生活困窮者自立支援制度人材養成研修・広報啓発一式
期限情報:
提出期限は掲載されていません。最新情報は案件元でご確認ください。
案件概要
次のとおり、一般競争入札(総合評価落札方式)
について公示します。
令和7年3月11日 支出負担行為担当官 厚生労働省社会・援護局長 日原 知己 1 競争入札に付する事項 (1)
件名 生活困窮者自立支援制度人材養成研修・広報啓発一式 (2)
仕様 入札仕様書のとおり (3)
契約期間 契約締結日から令和8年3月31日まで (4)
入札方法 入札金額は総価とする。
落札者の決定は、総合評価落札方式をもって行うので、下記3(3)に定める期日ま でに、提案申請書及び提案書(以下「提案書類」という。
)
を提出すること。
また、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当 する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切 り捨てるものとする。
)
をもって落札金額とするので、入札者は、消費税及び地方消 費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった総額の11 0分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
入札書は紙により提出するこ と。
2 競争参加資格 (1)
予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。
なお、未成年者、被 保佐人又は被補助人であっても、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条 中、特別の理由がある場合に該当する。
(2)
予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者であること。
(3)
令和04・05・06年度厚生労働省競争参加資格(全省庁統一資格)
において、 厚生労働省大臣官房会計課長より「役務の提供等」で「A」、「B」又は「C」等級 に格付けされ、関東・甲信越地域の競争参加資格を有する者であること。
(4)
厚生労働省から業務等に関し指名停止を受けている期間中でないこと。
(5)
資格審査申請書又は添付書類に虚偽の事実を記載していないと認められる者である こと。
(6)
経営の状況又は信用度が極度に悪化していないと認められる者であること。
(7)
その他予算決算及び会計令第73条の規定に基づき、支出負担行為担当官が定める 資格を有する者であること。
(8)
社会保険等(厚生年金保険、健康保険(全国健康保険協会が管掌するもの)
、船員保 険、国民年金、労働者災害補償保険及び雇用保険をいう。
)
に加入し、該当する制度 の保険料の滞納がないこと。
(9)
この入札の入札書提出期限の直近1年間において、厚生労働省が所管する法令に違 反したことにより送検され、行政処分を受け、又は行政指導(行政機関から公表さ れたものに限る。
)
を受けた者にあっては、本件業務の公正な実施又は本件業務に対 する国民の信頼の確保に支障を及ぼすおそれがないこと。
3 提案書類の提出場所等 (1)
入札説明書の交付場所、提案書類の提出場所及び本入札に関する問い合わせ先 〒100-8916 東京都千代田区霞が関1-2-2 厚生労働省社会・援護局地域福祉課生活困窮者自立支援室就労支援係 担当:坂本 TEL:03-5253-1111(内線2290)
FAX:03-3592-1459 (2)
入札説明書の交付期間及び本入札に関する問い合わせの受付期間 令和7年3月11日(火)
から令和7年4月21日(月)
(時間は10時~12時、13時半~17時とする。
)
(3)
提案書類の受領期限 令和7年4月22日(火)
17 時 (4)
提案書類の提出方法 原則、上記(1)
まで直接提出すること。
郵便(書留郵便に限る。
)
による提出も可とするが、上記(1)
あてに提案書類の受 領期限の前日までに到着するよう送付しなければならない。
未着の場合、その責任 は参加者に属するものとし、期限内の提出がなかったものとみなす。
なお、電報、ファクシミリ及び電子メールによる提出は認めない。
4 提案書の説明会(プレゼンテーション)
の開催 有効な提案書類等を提出した者から、内容等の説明を求めるために必要に応じて実 施する。
5 説明会の日時及び場所 (1)
開催日時 ① 令和7年3月26日(水)
15時~ ② 令和7年4月10日(木)
15時~ (2)
開催場所 WEB開催 (3)
その他 説明会への参加を希望する場合は、①令和7年3月19日(水)
17時まで②令 和7年4月4日(金)
17時までに、上記3(1)
の連絡先へ、電話にて申し込む こと。
6 入札書の提出場所等 (1)
入札書の提出場所、契約条項を示す場所及び問い合わせ先 〒100-8916 東京都千代田区霞が関1-2-2 厚生労働省社会・援護局地域福祉課生活困窮者自立支援室就労支援係 担当:坂本 TEL:03-5253-1111(内線2290)
FAX:03-3592-1459 (2)
入札書の受領期限 令和7年4月22日(火)
17時 (3)
入札書の提出方法 本案件は、紙入札で行う。
入札書については直接提出とするが、郵送(書留郵便に限る。
)
による提出も可と し、上記(1)あてに入札書の受領期限の前日までに到着するように送付しなければな らない。
未着の場合その責任は参加者に属するものとし、期限内の提出がなかった ものと見なす。
なお、電報、ファクシミリ及び電子メールによる提出は認めない。
(4)
開札の日時及び場所 令和7年5月2日(金)
11時~ 原則、立会方式の開札を実施しない。
7 その他 (1)
契約手続において使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨 (2)
入札保証金及び契約保証金 免除 (3)
入札者に要求される事項 この一般競争に参加を希望する者は、総合評価のための書類を受領期限までに提 出した上で、入札に参加を希望する者は、封印した入札書を上記6(1)の場所に、 受領期限までに提出しなければならない。
また、入札に参加を希望する者は、上記 書類と合わせて、支出負担行為担当官が指定する暴力団等に該当しない旨を記した 誓約書を提出しなければならない。
なお、入札者は、支出負担行為担当官から当該 書類に関し説明を求められた場合は、これに応じなければならない。
(4)
入札の無効 上記2に示した競争参加資格を有しない者のした入札及び入札に関する条項に 違反した入札は無効とする。
また、上記(3)
の誓約書を提出せず、又は虚偽の誓約をし、若しくは誓約書に 反することとなったときは、当該者の入札を無効とする。
(5)
契約書作成の要否 要 (6)
落札者の決定方法 予算決算及び会計令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲 内であり、入札説明書等で指定する技術等の要件のうち必須とされた項目の最低限 の要求要件をすべて満たしている提案をした入札者の中から、入札説明書等で定め る総合評価落札方式の方法をもって落札者の決定をする。
ただし、落札者となるべ き者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされ ないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取 引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、 予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち、総合評価点の最も 高い者を落札者とすることがある。
(7)
その他 詳細は入札説明書による
タブを開くと履歴を読み込みます。