林道東山中部線舗装新設工事

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business 発注機関
location_on 地域
山梨県
calendar_today 公開日
2026年07月09日
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第一般34号 設計書 [その他のファイル/3.68MB]
description 案件概要
林道東山中部線舗装新設工事山梨市公告第 49 号令和8年7月9日入 札 ・ 契 約 番 号 第   34 号場 所 地内予 定 工 期 から まで概 要予 定 価 格最 低 制 限 価 格入 札 保 証 金前 払 金 適用有資格者名簿登録区分地 域 要 件実 績 要 件経 営 事 項日 時場 所3.入札及び開札の日時・場所令和8年7月31日(金)午前13時30分山梨市役所西館5階503会議室山梨市内に本社、本店を有すること。 平成28年4月1日以降同業種で一契約あたり500万円以上の、官公庁が発注した公共工事における元請けとして履行実績があること。 山梨市の総合評定値が600点以上であること。 2.入札に参加する者に必要な資格に関する事項山梨市事後審査型条件付き一般競争入札実施説明書に示すほか、次の条件をいずれも満たしている者。 建設工事 有資格者名簿登録業種 舗装免除 契 約 保 証 金 納付適用(40%以内) 部分払又は中 間前金払落札者決定後公表適用(事後公表)山梨市一般競争入札公告一般競争入札(事後審査型条件付き一般競争入札)を実施するので、地方自治法第167条の6第1項の規定に基づき、次のとおり公告する。 山梨市⾧  高 木 晴 雄1.入札に付する事項一般件 名林道舗装事業林道東山中部線舗装新設工事山梨市 牧丘町北原契約日の翌日 令和9年1月29日施工延⾧ L=202m W=4.6m~5.9mアスファルト舗装工表層工(t=4㎝) A=994m2上層路盤工(t= 8㎝) A=994m2下層路盤工(t=18㎝) A=994m2凍上抑制層工(t=20㎝) A=994m2受 付 期 限受 付 場 所ダウンロード期間質 問 提 出 期 限回 答 期 日市 役 所 担 当 部 署質 問 方 法特に提出が必要なもの管財課契約検査担当〒405-8501 山梨市小原西843TEL : 0553-22-1111 FAX : 0553-20-13996.提出書類山梨市事後審査型条件付き一般競争入札実施共通説明書に示す9(1)山梨市事後審査型条件付き一般競争入札参加確認申請書(様式第2号)から(7)その他公告で指定する書類までなし7.その他8.問合せ先指定様式を使用し、下記FAXで受付受付期限を次のとおり定め、山梨市事後審査型条件付き一般競争入札参加申出書(様式第1号)の提出を求める。 令和8年7月9日(木)~令和8年7月16日(木)(午前9時から午後5時の間。 ただし閉庁日を除く)山梨市役所 管財課 契約検査担当(持参のみの受付)5.事業内容説明に関する事項設計図書等の貸し出し(ダウンロード)に関する事項令和8年7月16日(木)午後5時まで質疑応答に関する事項令和8年7月16日(木)午後5時まで令和8年7月21日(火)午後5時まで管財課契約検査担当4.入札参加申出に関する事項参考資料この「参考資料」は入札参加者の適正かつ迅速な見積に資するための資料であり、契約書第一条にいう設計図書ではなく、従って「参考資料」は請負契約上の拘束力を生じるものでなく、施工条件、地質条件等を充分考慮して、仮設、施工方法、安全対策等、工事目的物を完成させるための一切の手段について受注者の責任において定めるものとする。 なお、この「参考資料」の有効期限は、この工事の入札日とする。 事 業 名 林道舗装事業工 事 名 林道東山中部線舗装新設工事河川路線名 林道東山中部線施 工 位 置 山梨市 牧丘町北原 地内山梨市摘 要 名 称・規 格 単位 数 量 単 価 金 額頁 1本工事費内訳書山梨市役所林道東山中部線舗装新設工事式本工事費目行 1式土工工種行 1m3掘削 1号明細書3頁 447m3残土処理(運搬) 2号明細書4頁 447m3残土処理(整地) 3号明細書5頁 447式舗装工工種行 1m2アスファルト舗装(表層)t=40mm 密粒度ギャップAs4号明細書6頁 994m2上層路盤t=80mm5号明細書7頁 994m2下層路盤(凍上抑制層)t=180mm6号明細書8頁 994m2凍上抑制層工t=200mm7号明細書9頁 994式安全施設工工種行 1m区画線工実線(白),W=15cm8号明細書10頁 402式付帯工工種行 1式側溝清掃工 9号明細書11頁 1式直接工事費1式共通仮設費計1式共通仮設費(率計上)1式純工事費1式現場管理費1式うち法定福利費の事業主負担額1式工事原価1式一般管理費等1式一般管理費等計1摘 要 名 称・規 格 単位 数 量 単 価 金 額頁 2本工事費内訳書山梨市役所林道東山中部線舗装新設工事式工事価格1式消費税相当額1式請負工事費1) (摘 要 名 称・規 格 単位 数 量 単 価 金 額頁 3明細書山梨市役所掘削 1号明細書1m3当りm3掘削土砂 オープンカット 押土有り 普通土30,000m3未満又は湿地軟弱土1計 1 m3 当り) (摘 要 名 称・規 格 単位 数 量 単 価 金 額頁 4明細書山梨市役所残土処理(運搬) 2号明細書1m3当りm3土砂等運搬標準 バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3) 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID無し 6.5km以下 良好 1計 1 m3 当り) (摘 要 名 称・規 格 単位 数 量 単 価 金 額頁 5明細書山梨市役所残土処理(整地) 3号明細書1m3当りm3整地敷均し(ルーズ) 標準(10,000m3未満) 無し1計 1 m3 当り) (摘 要 名 称・規 格 単位 数 量 単 価 金 額頁 6明細書山梨市役所アスファルト舗装(表層)t=40mm 密粒度ギャップAs4号明細書1m2当りm2表層(車道・路肩部)3.0m超 40mm 密粒度ギャップアスコン(13) プライムコートPK-31計 1 m2 当り) (摘 要 名 称・規 格 単位 数 量 単 価 金 額頁 7明細書山梨市役所上層路盤t=80mm5号明細書1m2当りm2上層路盤(車道・路肩部)粒度調整砕石M-30 80mm 1層施工1計 1 m2 当り) (摘 要 名 称・規 格 単位 数 量 単 価 金 額頁 8明細書山梨市役所下層路盤(凍上抑制層)t=180mm6号明細書1m2当りm2下層路盤(車道・路肩部)180mm 1層施工 再生クラッシャランRC-401計 1 m2 当り) (摘 要 名 称・規 格 単位 数 量 単 価 金 額頁 9明細書山梨市役所凍上抑制層工t=200mm7号明細書1m2当りm2下層路盤(車道・路肩部)200mm 1層施工 再生クラッシャランRC-401計 1 m2 当り) (摘 要 名 称・規 格 単位 数 量 単 価 金 額頁 10明細書山梨市役所区画線工実線(白),W=15cm8号明細書1m当りm区画線設置(標準単価)夜間無 溶融式手動 豪雪補正無 実線・15cm 制約無 塗布厚1.5mm 排水無 未供無 1計 1 m 当り) (摘 要 名 称・規 格 単位 数 量 単 価 金 額頁 11明細書山梨市役所側溝清掃工 9号明細書1式当りm側溝清掃(人力清掃工)無蓋202計 1 式 当り数 量 計 算 書山 梨 市 役 所令 和 8 年 度林 道 舗 装 事 業林 道 東 山 中 部 線 舗 装 新 設 工 事山梨市 牧丘町北原 地内工 種 種 別 細 別 規 格 単位 備 考道路土工 掘削工 床 掘 C 446.66 m3 447 土工数量集計表盛土工 盛 土 B 0.00 m3 0 〃残土 446.66 m3 447 〃舗装工 アスファルト舗装工 表層工 t=4cm 再生密粒度アスコン 994.08 m2 994 アスファルト舗装工数量集計表上層路盤工 t=8cm 粒度調整砕石 M-40 994.08 m2 994 〃下層路盤工 t=13cm 再生クラッシャラン RC-40 0.00 m2 0 〃下層路盤工 t=18cm 再生クラッシャラン RC-40 994.08 m2 994 〃凍上抑制層工 t=20cm 再生クラッシャラン RC-40 994.08 m2 994 〃付帯施設工 区画線工 区画線 実線(白) W=15cm 402.10 m 402 延長調書 数 量数 量 総 括 表改 め延 長 床 堀 盛 土 残 土L C B3工区 210.00 446.66 446.66(m) (m3) (m3) (m2)合 計 210.00 446.66 0.00 446.66名 称 摘 要土工数量集計表断面積 立 積合 計 202.00 446.66BP+8.0 0.00 2.33NO.1 12.00 1.85 25.08NO.2 20.00 2.60 44.50NO.3 20.00 1.99 45.90BC.1 4.12 1.92 8.05NO.4 15.88 1.86 30.01SP.1 4.30 1.98 8.26NO.5 15.70 2.51 35.25EC.1 4.49 2.41 11.05BC.2 2.60 2.18 5.97SP.2 5.43 2.26 12.05EC.2 5.43 2.39 12.62NO.6 2.05 2.40 4.91NO.7 20.00 2.10 45.00NO.8 20.00 2.32 44.20BC.3 3.46 2.03 7.53SP.3 3.96 1.87 7.72EC.3 3.95 1.70 7.05BC.4 1.57 1.71 2.68NO.9 7.06 2.30 14.16SP.4 6.53 2.71 16.36EC.4 13.58 2.47 35.17EP(NO.10+10.00) 9.89 2.21 23.140.000 0.000.000 0.00土 工 数 量 計 算 表 (3工区)測 点 単距離道 路 土 工掘削:C延長 表層工 上層路盤工 凍上抑制層L t=4cm t=8cm t=13cm t=18cm t=20cm 摘 要(m) (m2) (m2) (m2) (m2) (m2)3工区 202.00 994.08 994.08 994.08 994.08合 計 202.00 994.08 994.08 0.00 994.08 994.08名 称下層路盤工アスファルト舗装工数量集計表断面長 面 積 断面長 面 積 断面長 面 積 断面長 面 積合 計 202.00 994.08 994.08 994.08 994.08BP+8.0 0.00 4.81 4.81 4.81 4.81NO.1 12.00 4.76 57.42 4.76 57.42 4.76 57.42 4.76 57.42NO.2 20.00 4.97 97.30 4.97 97.30 4.97 97.30 4.97 97.30NO.3 20.00 5.00 99.70 5.00 99.70 5.00 99.70 5.00 99.70BC.1 4.12 5.02 20.64 5.02 20.64 5.02 20.64 5.02 20.64NO.4 15.88 5.02 79.72 5.02 79.72 5.02 79.72 5.02 79.72SP.1 4.30 5.01 21.56 5.01 21.56 5.01 21.56 5.01 21.56NO.5 15.70 4.94 78.11 4.94 78.11 4.94 78.11 4.94 78.11EC.1 4.49 4.71 21.66 4.71 21.66 4.71 21.66 4.71 21.66BC.2 2.60 4.77 12.32 4.77 12.32 4.77 12.32 4.77 12.32SP.2 5.43 4.69 25.68 4.69 25.68 4.69 25.68 4.69 25.68EC.2 5.43 4.66 25.39 4.66 25.39 4.66 25.39 4.66 25.39NO.6 2.05 4.68 9.57 4.68 9.57 4.68 9.57 4.68 9.57NO.7 20.00 4.74 94.20 4.74 94.20 4.74 94.20 4.74 94.20NO.8 20.00 4.71 94.50 4.71 94.50 4.71 94.50 4.71 94.50BC.3 3.46 4.70 16.28 4.70 16.28 4.70 16.28 4.70 16.28SP.3 3.96 4.65 18.51 4.65 18.51 4.65 18.51 4.65 18.51EC.3 3.95 4.61 18.29 4.61 18.29 4.61 18.29 4.61 18.29BC.4 1.57 4.71 7.32 4.71 7.32 4.71 7.32 4.71 7.32NO.9 7.06 5.72 36.82 5.72 36.82 5.72 36.82 5.72 36.82SP.4 6.53 5.91 37.97 5.91 37.97 5.91 37.97 5.91 37.97EC.4 13.58 4.93 73.60 4.93 73.60 4.93 73.60 4.93 73.60EP 9.89 4.68 47.52 4.68 47.52 4.68 47.52 4.68 47.520.00 0.00 0.00 0.00 0.000.00 0.00 0.00 0.00 0.00舗 装 数 量 計 算 表 (3工区)測 点 単距離表層工 t=4cm 上層路盤工 t=8cm 下層路盤工 t=13cm 凍上抑制層工 t=20cm摘 要始 点 終 点区画線工 実線(白)W=15cm 左 右 左 BP EP 199.80 m 3工区右 BP EP 202.30 m 3工区合 計 402.10 m延 長 調 書種別・細別 規 格 寸 法測点延 長(m) 摘 要塩平徳和線県道塩平窪平線川上牧丘線一ツ木水ヶ森線権田入線赤芝線位 置 図東山中部線路 線 名工 事 名工 事 箇 所又 は 橋 名図 面 名 称作 成 年 月 日縮 尺図 面 番 号山 梨 市位置図 1:25000(A3)一ツ木線凡 例令和7年度以前令和8年度小楢山線東山中部林道舗装工事(工事箇所)施工箇所L=202mKT.32KT.33KT.34KT.35KT.36KT.37KT.38KT.39KT.40KT.41KT.42KT.4311301140113011451135113511251130113511351140113011251140113511401145115011451150113511401145BC10SP10EC10BC11SP11EC11EPIP-10IP-11EPEKm/h令和20 設計速度年度 1番自動車道8 施行主体山梨市 牧丘町北原 地内林道舗装事業年 度名 称路線名施行地林道区分縮 尺平面図A3 1:1000山梨市役所A1 1: 500検定者級別区分設計者級葉中事業名審査者林道東山中部線 H=1132.132m H=1130.340mCo G H=1114.140mBPBC1SP1EC1BC2SP2EC2BC3SP3EC3BC4SP4EC4NO.10+10.00NO.1NO.2NO.3NO.4NO.5NO.6NO.7NO.8NO.9NO.10IP-1IP-2IP-3IP-4IPIARTLL.CLSLBP IP-1 IP-2 IP-3 IP-4 EP88°57′ 56″ 12°26′ 4″ 22°39′ 21″ 86°27′ 47″26.000 50.000 20.000 18.00025.535 5.447 4.007 16.92240.371 10.851 7.908 27.16310.442 0.296 0.397 6.705Co区画線工 実践(白)W=15cm L=207.80m区画線工 実践(白)W=15cm L=210.30m1 1平面図 3工区アスファルト舗装工 舗装全厚45cmNO.18NO.19NO.20NO.21表層:密粒度ギャップアスファルト t=4cm上層路盤:粒度調整砕石(M-30) t=8cm下層路盤:再生クラッシャラン(RC-40) t=18cm凍上抑制層:再生クラッシャラン(RC-40) t=20cm全厚 t=50cm舗装構成(BP~No.5)全厚50cmNo.0+8.0(BP)施工延長 L=202m令和8年度施工箇所N3工区 KBM.53工区 KBM.42工区 KBM.34080180 200500勾 配盛 土 高切 土 高計 画 高現 況 地 盤 高追 加 距 離単 距 離測 点曲 線片 勾 配DL=1120.001125.001130.001135.001140.001145.001150.001130.0301132.2501139.5301141.3501140.3001138.2201136.3001132.5001131.800i=11.100%L=20.000mH=2.220mi=12.133%L=60.000mH=7.280mi=9.100%L=20.000mH=1.820mi=5.250%L=20.000mH=1.050mi=10.400%L=20.000mH=2.080mi=9.600%L=20.000mH=1.920mi=10.270%L=37.000mH=3.800mi=5.385%L=13.000mH=0.700m0.030.160.120.140.150.140.100.010.000.060.000.110.020.140.120.170.140.100.010.030.020.050.020.020.021130.001132.121134.561136.961137.451139.311139.801140.981141.001140.891140.681140.351140.191138.131136.261135.791135.421134.961134.831134.151133.571132.641132.371132.371131.750.0020.0040.0060.0064.1280.0084.30100.00104.49107.09112.52117.95120.00140.00160.00163.46167.42171.37172.94180.00186.53197.00200.00200.11210.000.0020.0020.0020.004.1215.884.3015.704.492.605.435.432.0520.0020.003.463.963.951.577.066.5310.473.000.119.89BPNO.1NO.2NO.3BC1NO.4SP1NO.5EC1BC2SP2EC2NO.6NO.7NO.8BC3SP3EC3BC4NO.9SP4+17.00NO.10EC4NO.10+10.00L=64.12R=∞LC=40.37R=26.00L=2.61R=∞LC=10.85R=50.00L=45.52R=∞LC=7.91R=20.00L=1.57R=∞LC=27.16R=18.00L=9.89R=∞IP.1IA=88°57′56″CL=40.37TL=25.53SL=10.44IP.2IA=12°26′ 4″CL=10.85TL=5.45SL=0.30IP.3IA=22°39′21″CL=7.91TL=4.01SL=0.40IP.4IA=86°27′47″CL=27.16TL=16.92SL=6.71-1.50%-1.50%5.00%5.00%-1.50%-1.50%-6.00%-6.00%-5.00%-1.50%-1.50%-5.00%-5.00%-1.50%-1.50%6.00%6.00%5.00%KBM.5H=1132.132m縦断図 3工区SCALEA1 H=1: 500A1 V=1:100A3 V=1:200A3 V=1:1000KBM.4H=1130.340m1130.0301132.2761134.6771137.1031137.6031139.4541139.8971140.9911141.0051140.9481140.6851140.3271140.1711138.2401136.2831135.9371135.5371135.1321134.9711134.2461133.5761132.6221132.3981132.3911131.800y=+0.026mVCL=20mVCR=1935my=-0.076my=-0.025mVCL=20mVCR=659my=-0.359my=-0.109my=-0.030mVCL=20mVCR=139my=-0.008my=-0.081my=-0.129mVCL=20mVCR=388my=+0.020mVCL=20mVCR=2500my=-0.017my=-0.007my=-0.001mVCL=20mVCR=2984my=+0.122my=+0.060my=+0.058mVCL=20mVCR=409mKm/h令和20 設計速度年度 1番自動車道8 施行主体山梨市 牧丘町北原 地内林道舗装事業年 度名 称路線名施行地林道区分縮 尺縦断図山梨市役所検定者級別区分設計者級葉中事業名審査者林道東山中部線図 示1 1表層:密粒度ギャップアスファルト t=4cm上層路盤:粒度調整砕石(M-40) t=8cm下層路盤:再生クラッシャラン(RC-40) t=18cm凍上抑制層:再生クラッシャラン(RC-40) t=20cm全厚 t=50cm舗装構成全厚50cm令和8年度施工箇所No.0+8.0No.10+10.04080180 200500標準横断図1Km/h令和20 設計速度年度 1番自動車道8 施行主体山梨市 牧丘町北原 地内 地内林道舗装事業年 度名 称路線名施行地林道区分縮 尺標準横断図A3 1:100山梨市役所A1 1:50検定者級別区分設計者級葉中事業名審査者林道東山中部線1NO.2付近1.50%1.50%表層:密粒度ギャップアスファルト t=4cm上層路盤:粒度調整砕石(M-30) t=8cm下層路盤:再生クラッシャラン(RC-40) t=18cm凍上抑制層:再生クラッシャラン(RC-40) t=20cm全厚 t=50cm3 工 区2000 2000500 4000 5005000Km/h令和20 設計速度年度 1番自動車道8 施行主体山梨市 牧丘町北原 地内 地内林道舗装事業年 度名 称路線名施行地林道区分縮 尺展開図山梨市役所検定者級別区分設計者級葉中事業名審査者林道東山中部線A1 1:250A3 1:5002 2舗装工展開図 3工区BPNO.1NO.2NO.3BC1NO.4SP1NO.5EC1BC2SP2EC2NO.6NO.7NO.7NO.8BC3SP3EC3BC4NO.9SP4EC4NO.10+10.00舗装全厚t=50cm BP~NO.10+10.00 L=210.00m舗装全厚t=50cm BP~NO.10+10.00 L=210.00mNo.0+7.0令和8年度施工箇所令和8年度施工箇所NO.10+8.004.814.764.975.005.025.025.014.944.714.774.694.664.684.7420.00 20.00 4.12 15.88 5.43 15.70 4.49 2.60 5.43 2.05 20.00 4.30 20.004.744.714.704.654.614.715.725.914.934.683.95 1.57 6.53 13.58 9.89 3.46 3.96 7.06 20.00Km/h令和20 設計速度年度 1番 図自動車道施行主体山梨市 牧丘町北原 地内林道舗装事業年 度名 称路線名施行地林道区分縮 尺横断図A3 1:200山梨市役所A1 1:100検定者級別区分設計者級葉中事業名審査者林道東山中部線8※1.数量については、平均断面法により算出していることから 現地との差異が発生する可能性がある。 工事実施数量にて精算を行う。 掘 削 =舗装幅 =2.334.81掘 削 =舗装幅 =1.854.76掘 削 =舗装幅 =2.604.97掘 削 =舗装幅 =1.995.00掘 削 =舗装幅 =1.925.02掘 削 =舗装幅 =1.865.02掘 削 =舗装幅 =1.985.01掘 削 =舗装幅 =2.514.94BPGH=1130.00FH=1130.030DL=1125.001.5%1.5%NO.1GH=1132.12FH=1132.276L=20.00DL=1129.001.5%1.5%NO.2GH=1134.56FH=1134.677L=20.00DL=1134.001.5%1.5%NO.3GH=1136.96FH=1137.103L=20.00DL=1134.003.6%2.3%BC.1GH=1137.45FH=1137.603L=4.12DL=1134.005.0%5.0%NO.4GH=1139.31FH=1139.454L=15.88DL=1138.005.0%5.0%SP.1GH=1139.80FH=1139.897L=4.30DL=1135.005.0%5.0%NO.5GH=1140.98FH=1140.991L=15.70DL=1138.005.0%5.0%全厚 t=50cm横断図 3工区(1/3)3 1表層:再生密粒度アスファルト t=4cm上層路盤:粒度調整砕石(M-40) t=8cm下層路盤:再生クラッシャラン(RC-40) t=18cm凍上抑制層:再生クラッシャラン(RC-40) t=20cm4.002.00 2.004.002.00 2.004.002.00 2.004.002.00 2.004.002.00 2.004.002.00 2.004.002.00 2.004.002.00 2.000.314.810.500.314.760.450.504.970.470.505.000.500.505.020.520.505.020.520.505.010.510.504.940.44Km/h令和20 設計速度年度 1番 図自動車道施行主体山梨市 牧丘町北原 地内林道舗装事業年 度名 称路線名施行地林道区分縮 尺横断図A3 1:200山梨市役所A1 1:100検定者級別区分設計者級葉中事業名審査者林道東山中部線8※1.数量については、平均断面法により算出していることから 現地との差異が発生する可能性がある。 工事実施数量にて精算を行う。 掘 削 =舗装幅 = 4.712.41掘 削 =舗装幅 =2.184.77掘 削 =舗装幅 =2.264.69掘 削 =舗装幅 =2.394.66掘 削 =舗装幅 =2.404.68掘 削 =舗装幅 =2.104.74掘 削 =舗装幅 =2.324.71掘 削 =舗装幅 =2.034.70EC.1GH=1141.00FH=1141.005L=4.49DL=1136.005.0%5.0%BC.2GH=1140.89FH=1140.948L=2.60DL=1136.005.0%5.0%SP.2GH=1140.68FH=1140.685L=5.43DL=1136.005.0%5.0%EC.2GH=1140.35FH=1140.327L=5.43DL=1135.005.0%5.0%NO.6GH=1140.19FH=1140.171L=2.05DL=1138.004.3%3.7%NO.7GH=1138.13FH=1138.240L=20.00DL=1137.001.5%1.5%NO.8GH=1136.26FH=1136.283L=20.00DL=1132.003.4%4.4%BC.3GH=1135.79FH=1135.937L=3.46DL=1133.006.0%6.0%全厚 t=50cm横断図 3工区(2/3)3 2表層:再生密粒度アスファルト t=4cm上層路盤:粒度調整砕石(M-40) t=8cm下層路盤:再生クラッシャラン(RC-40) t=18cm凍上抑制層:再生クラッシャラン(RC-40) t=20cm4.002.00 2.004.002.00 2.004.002.00 2.004.002.00 2.004.002.00 2.004.002.00 2.004.002.00 2.004.002.00 2.000.234.710.480.284.770.490.204.690.490.174.660.490.164.680.520.244.740.500.234.710.480.234.700.47Km/h令和20 設計速度年度 1番 図自動車道施行主体山梨市 牧丘町北原 地内林道舗装事業年 度名 称路線名施行地林道区分縮 尺横断図A3 1:200山梨市役所A1 1:100検定者級別区分設計者級葉中事業名審査者林道東山中部線8※1.数量については、平均断面法により算出していることから 現地との差異が発生する可能性がある。 工事実施数量にて精算を行う。 掘 削 =舗装幅 = 4.651.87掘 削 =舗装幅 =1.704.61掘 削 =舗装幅 =1.714.71掘 削 =舗装幅 =2.305.72掘 削 =舗装幅 =2.715.91掘 削 =舗装幅 =2.474.93掘 削 =舗装幅 =2.214.68SP.3GH=1135.42FH=1135.537L=3.96DL=1131.006.0%6.0%EC.3GH=1134.96FH=1135.132L=3.95DL=1131.006.0%6.0%BC.4GH=1134.83FH=1134.971L=1.57DL=1132.006.0%6.0%NO.9GH=1134.15FH=1134.246L=7.06DL=1130.006.0%6.0%SP.4GH=1133.57FH=1133.576L=6.53DL=1130.006.0%6.0%EC.4GH=1132.37FH=1132.391L=13.58DL=1130.006.0%6.0%EP(NO.10+10.00)GH=1131.75FH=1131.800L=9.89DL=1127.005.0%5.0%全厚 t=50cm横断図 3工区(3/3)3 3表層:再生密粒度アスファルト t=4cm上層路盤:粒度調整砕石(M-40) t=8cm下層路盤:再生クラッシャラン(RC-40) t=18cm凍上抑制層:再生クラッシャラン(RC-40) t=20cm4.002.00 2.004.002.00 2.004.002.00 2.004.002.00 2.004.002.00 2.004.002.00 2.004.002.00 2.000.224.650.430.274.610.340.374.710.340.885.720.841.205.910.710.554.930.380.344.680.34設 計 書担 当 名 農林課農林土木担当令和 8 年度河川路線名 林道東山中部線工 事 場 所 山梨市 牧丘町北原 地内事 業 名 林道舗装事業工 事 名 林道東山中部線舗装新設工事工 事 概 要施工延長 L=202m W=4.6m~5.9m 表層工(t=4㎝) A=994m2 上層路盤工(t= 8㎝) A=994m2 下層路盤工(t=18㎝) A=994m2 凍上抑制層工(t=20㎝) A=994m2工 事 価 格 円 請負工事価格 円消費税相当額 消 費 税 額 円請負工事費 アスファルト舗装工山 梨 市円 請負代金額 円円摘 要 名 称・規 格 単位 数 量 単 価 金 額頁 1本工事費内訳書山梨市役所林道東山中部線舗装新設工事式本工事費目行 1式土工工種行 1m3掘削447m3残土処理(運搬)447m3残土処理(整地)447式舗装工工種行 1m2アスファルト舗装(表層)t=40mm 密粒度ギャップAs 994m2上層路盤t=80mm 994m2下層路盤(凍上抑制層)t=180mm 994m2凍上抑制層工t=200mm 994式安全施設工工種行 1m区画線工実線(白),W=15cm 402式付帯工工種行 1式側溝清掃工1式直接工事費1式共通仮設費計1式共通仮設費(率計上)1式純工事費1式現場管理費1式うち法定福利費の事業主負担額1式工事原価1式一般管理費等1式一般管理費等計1摘 要 名 称・規 格 単位 数 量 単 価 金 額頁 2本工事費内訳書山梨市役所林道東山中部線舗装新設工事式工事価格1式消費税相当額1式請負工事費1特 記 仕 様 書事業名: 林道舗装事業工事名: 林道東山中部線舗装新設工事山梨市21.適用範囲この仕様書は「山梨県 森林環境部建設工事標準仕様書」に定める特記仕様書とし、この仕様書に記載されていない事項は前記標準仕様書による。 2.疑義等この特記仕様書に記載のない事項及び本工事施工にあたり疑義が生じた場合には、受注者は、監督員と協議しその指示に従わなければならない。 3.工期工期は、契約日の翌日から令和9年1月29日までとする。 4.工程関係1)受注者は、工事の施工に先立ち、地元関係者に工事内容の説明を行うものとする。 また、その日時、内容については、事前に監督員と協議の上決定するものとする。 2)本工事の施工区間及び施工区分は下表のとおりとするが、警察等第三者との協議の結果、施工時間帯が変更になる場合は、事前に監督員と協議するものとする。 施工区間 施工区分 施工時間全区間 昼間 8:30~17:003)休日は、土曜日・日曜日・祝日・年末年始とする。 受注者は、休日および 2)の施工時間外に作業するときは、「土・休日・夜間作業届」を監督員に提出するものとする。 5.公害対策関係1)受注者は、工事に伴い発生する粉じん等により,公衆に迷惑を及ぼすことのないように、清掃には十分に配慮しなければならない。 また、散水車等により散水防じんを実施するものとする。 2)受注者は、本工事に伴い周辺構造物に影響があると思われる範囲については、施工中及び施工後において問題が起きないよう対策を講じておくとともに、仮に問題が起きた場合にも、対処出来るような調査・検討を行わなければならない。 6.安全対策関係1)本工事の施工に際し、現場に即した安全・訓練等について、工事着手後原則として、作業員全員の参加により月当たり半日以上の時間を割当て、下記項目から実施内容を選択し安全・訓練等を実施するものとする。 ア、安全活動のビデオ等視覚資料による安全教育イ、本工事内容等の周知徹底ウ、工事安全に関する法令・通達・指針等の周知徹底エ、本工事における災害対策訓練オ、本工事現場で予想される事故対策カ、その他、安全・訓練として必要な事項2)施工に先立ち、本工事内容に応じた安全・訓練等の具体的な計画を作成し、監督員に提出3するものとする。 3)標識類・防護柵等の安全施設類については、現場条件に応じて設置するほか警察等第三者との協議に基づき実施するものとする。 特に歩行者通路は確実に確保しなければならない。 また、段差等は解消し、必要に応じて仮舗装を実施するものとする。 4)交通誘導員の配置人数は下記のとおりとするが、警察等第三者との協議の結果又は条件変更等に伴い変更する必要が生じた場合は別途協議するものとする。 また、交差点内等は必要に応じ増員するものとする。 施工区分 配置人数 備 考林道東山中部線 0人 全面通行止め※工事区域内の安全を確保するため、現場条件に合わせ標識類、防護柵及び保安用の夜間照明設備等を設置すること。 また、工事区域内の段差等の解消につとめ安全に通行できるように配慮すること。 7.工事用道路関係工事用資材搬入路として、一般道路を使用することになるので、使用中は定期的に点検・清掃等を行うものとする。 8.仮設備関係仮設構造物(土留め矢板・覆工板)等が必要な場合は監督員と協議するものとする。 9.再生資材の利用施工者は、下記の資材の使用に際し、再生資材を利用するものとする。 資 材 名 規 格 備 考再生クラッシャラン 40-0 下層路盤の材料なお、使用に際し舗装再生便覧等を遵守するものとする。 10.建設発生土の搬出1)本工事における建設発生土の処理は、以下の通り、処分するものとする。 搬出先:林道赤芝線 洗掘箇所運搬距離:6.0km以内搬入対象土質:第一種、第二種、第三種備考:詳細な搬出先は監督員と打合せを行い決定すること。 11.建設廃棄物の適正処理1)本工事の施工により発生する、コンクリート塊、アスファルト塊は、廃棄物処理法に基づき該当産業廃棄物の処分業の許可を得ている、再資源化施設で適正に処理すること。 12.再資源利用計画(実施)書及び再生資源利用促進計画(実施)書の提出1)請負金額が1,000千円を超える工事については、建設副産物実態調査の対象工事であり、受注者は「建設リサイクル報告様式(計画書・実施書)(Excel 様式)」により作成した再生4資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を施工計画書、または工事打合簿に添付し監督員に提出すること。 2)工事完了後は速やかに、当初入力した工事データを実績値に修正し、作成した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を完成書類に添付し、電子データをCD-R等により監督員に提出すること。 ※提出データは、下記の国土交通省のホームページから入手出来る「利用量・搬出先調査エラーチェックツール」を用いてエラーチェックを行い、エラーの出ない状態で提出すること。 3)入力した工事データは自社で1年間保管するものとする。 4)入力時の最新版は下記の方法により入手できる。 1.国土交通省ホームページからダウンロードURL http://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d0306/page₋03060101credasltop.htm13.建設リサイクル法対象建設工事の届出に係わる事項の説明等請負金額が5,000千円を超える工事については、建設リサイクル法の対象工事であり、落札者は建設リサイクル法第12条に基づき、落札後に配布される書面により契約事務担当者に、契約前に説明を行うものとする。 14.溶融スラグを利用した建設資材の優先使用について受注者は、「溶融スラグ有効利用ガイドライン」(平成21年5月)に基づく溶融スラグを利用した建設資材(積みブロック、密粒度アスファルト混合物、下層路盤材)については、優先使用に努めるものとする。 15.施工計画書受注者は、工事請負金額が10,000千円以上の工事については、工事着手前に施工計画書を提出しなければならない。 ただし、1,500千円以上10,000千円未満の工事についても、原則として、簡易版施工計画書を提出するものとする。 16.CORINSへの登録受注者は、受注時または変更時において工事請負代金額が5,000千円以上の工事については、工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に工事実績情報として、「登録のための確認のお願い」を作成し監督員の確認を受けたうえ、受注時は契約後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に完成時は、工事完成後10日以内に、訂正時は適宜登録機関に登録申請をしなければならない。 また、登録機関発行の「登録内容確認書」が受注者に届いた場合は、その写しを直ちに、工事打合簿に添付し、監督員に提出しなければならない。 17.排水工関係本工事の施工に伴い湧水等が発生し、通常の施工方法では処理できない場合については、監督員と協議するものとする。 518.低騒音型建設機械の使用1)本工事において、「建設工事に伴う騒音振動対策技術指針」(S51.3.2建設省経機発第54号、建設大臣官房技術参事官から各地方建設局長あて最終改正 S62.3.30 建設省経機発第 58 号)に基づき、低騒音型建設機械を使用原則を図る場合は、「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規定」(H9.7.31建設省告示第1536号最終改定H13.4.9建設省告示第487号)に基づき指定された低騒音型建設機械を使用するものとする。 2)施工現場において指定機械であることを識別するラベルが確認できるように、建設機械を写真撮影し、工事写真帳に添付すること。 19.材料確認1)受注者は、二次製品、半製品について、施工前に監督員の確認を受けなければならない。 20.段階確認段階確認にあたり、受注者は共通仕様書によるほか、次によるものとする。 1)社内検査の実施段階確認を受ける前には、必ず社内検査員を配置したうえで社内検査を実施し、設計図書どおりの施工がなされているか確認すること。 また、社内検査資料を整理し、監督員からの請求があった場合は提示しなければならない。 2) 段階確認時の注意事項段階確認においては、出来形管理表を作成し監督員に提出すること。 3)受注者は、下記の項目について、監督員の段階確認を受けなければならない。 ア)路床確認イ)路盤確認ウ)監督員が指示する段階確認21.施工中の立会1)受注者は、下記の項目の実施にあたって、監督員の立会を受けなければならない。 ア)監督員及び第三者機関において立会が必要と認める事項。 2)第三者機関に立会を依頼する場合は、その機関の指示に従うこと。 3)立会一覧表にて管理するものとする。 第三者機関に立会を依頼した場合も立会一覧表に記載するものとする。 23.法定外の労災保険の付保本工事において、受注者は法定外の労災保険に付するよう努めなければならない。 22.その他1)住民とのトラブルのないよう従業員教育の徹底を図ること。 2)地権者の要望等により工程が左右される場合があるが、可能な限り対応すること。 3)工事完成後は、後かたづけ、側溝等の清掃を行うこと。 4)本工事に関する提出物及び、協議・承諾は、全て工事打合簿に添付しその都度提出すること。 特に設計変更に関わる事項については、工事打合簿による提出がない場合は原則として6設計変更は行わない。 5)図面等設計図書及び、参考資料には一部個人情報を含むものがあるので、取り扱いには十分注意すること。
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