令和8年度 富岡市地籍調査事業 地籍測量及び一筆地調査業務委託
期限情報:
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発注機関
地域
群馬県
公開日
2026年07月09日
提出期限
未指定
案件概要
令和8年度 富岡市地籍調査事業 地籍測量及び一筆地調査業務委託無し提出期間・質疑は、電子メールでお送りください。
(送付先アドレスは上記「提出方法」記載と同じ)書式は問いません。
メール送信後は、受信確認のため下記までご連絡ください。
・回答は、富岡市ホームページ上に掲載します。
個別には回答いたしませんので、あらかじめご了承ください。
前払金中間前払い部分払・入札金額は、消費税及び地方消費税相当額を除くこと。
履行期間が複数年にわたる場合は、履行期間を通して算定した金額とすること。
公告日 公告番号入札方法 再度入札件名履行場所業務内容 設計図書のとおり履行期間予定価格(消費税及び地方消費税相当額を除く。
)最低制限価格参加資格要件 連絡先:入札参加申請質疑締切日時提出方法提出書類回答期限日時・その他契約等の方法については、富岡市例規集及び富岡市条件付一般競争入札(事後審査方式)取扱要領に基づく。
入札期間開札予定日 ※事後審査方式のため、落札者が決定するまでに日数を要する場合があります。
支払い条件その他条件入札保証金 契約保証金備考 ・契約書については、発注担当課と調整した上で受注者が作成し、 ・契約予定日は、です。
建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律第9条第1項に規定する対象建設工事注意事項発注担当課入札事務担当課 財政課ja2011_05_10令和 8年 7月 9日 26100076一般競争入札令和8年度 富岡市地籍調査事業 地籍測量及び一筆地調査業務委託富岡市妙義町行沢外地内契約締結の日 から 令和 9年 2月26日 まで12,440,000 円開札後に公表基本要件:富岡市条件付一般競争入札(事後審査方式)取扱要領第5条の規定に基づく者登録要件等:①富岡市入札参加資格者名簿「建設コンサル-測量」の登録②主任技術者「測量士」の保有かつ「地籍調査管理技術者又は地籍主任調査員」のいずれか③照査技術者「主任技術者と同等以上」④群馬県内に本店又は契約委任を受けた支店、営業所を有する者条件付一般競争入札(事後審査方式)参加申請書(様式第1号)入札参加資格要件の有資格者であることの確認できる書類の写し令和 8年 7月 9日 午前 9時 00分 から 令和 8年 7月23日 午後 5時 00分 まで(1)ぐんま電子入札共同システムによる URL https://portal.g-cals.e-gunma.lg.jp/portal/(2)電子メールによる送付(電子入札システムによる提出ができない者に限る)送付先アドレス keiyaku@city.tomioka.lg.jpなお、受理後に競争入札参加資格確認通知書を送付するので、これをもって提出書類が受理されたものとします。
ただし、本入札は事後審査により資格審査を行うため、この通知をもって入札参加資格が認定されるものではありません。
また、事前提出された書類の不備により入札結果が取り消されることはありません。
令和 8年 7月16日 正午財政課契約検査係 0274-62-1511 内線:1233令和 8年 7月23日 午後 5時 00分令和 8年 7月27日 午前 9時 00分 から 令和 8年 7月28日 午後 7時 00分 まで令和 8年 7月29日その他条件を除く完了検査合格後、受注者の請求に基づく一括払い有り無し無し免除 徴収 (契約金額の10/100以上)-土地改良課財政課までご提出ください。
令和 8年 7月30日設 計 者 検 算 者令和8年度富 岡 市 地 籍 調 査 事 業地 籍 測 量 及 び 一 筆 地 調 査 業 務 委 託 設 計 書富 岡 市委 託 内 容項 目事業名業務委託の内容計画区(計画区番号)妙義町大牛の一部Ⅴ・妙義町岳の一部Ⅳ・妙義町行沢の一部Ⅱ・妙義町諸戸の一部Ⅰ(20241021002)妙義町行沢の一部Ⅲ・妙義町諸戸の一部Ⅱ(20261021001)計画区調査前筆数(計画区番号)調査後筆数妙義町大牛の一部Ⅴ・妙義町岳の一部Ⅳ・妙義町行沢の一部Ⅱ・妙義町諸戸の一部Ⅰ 661筆(20241021002)375筆妙義町行沢の一部Ⅲ・妙義町諸戸の一部Ⅱ536筆(20261021001)310筆履行期限令和9年2月26日(金)0.28k㎡ 乙1 ・ 1/500 平坦 山Ⅱ 不整形0.15k㎡ 乙1 ・ 1/500 平坦 農Ⅱ 不整形算定条件国土調査法に基づく地籍測量及び一筆地調査。
測量及び調査内容は、別紙「富岡市地籍調査事業業務委託仕様書」による。
事 項令和8年度富岡市地籍調査事業 地籍測量及び一筆地調査業務委託計画区名及び工程工 程原図作成(FⅡ-2)、地積測定(G)、地籍図複図作成(H)面 積 精度 ・ 縮尺 傾斜条件 視通条件地籍図根三角測量(C)、一筆地調査(E)の一部、細部図根測量(FⅠ)、一筆地測量(FⅡ-1)、復元測量(FR)形 状-1-金 円也% %10.0 %計改め消 費 税諸経費(電子データ化費)計電子データ化費 別紙「地籍調査の成果の電子データによる送付」のとおり(8 ページ)諸経費(委託工程)消耗品費等 別紙「工程別単価表まとめ 消耗品費等」のとおり(7ページ)小計(委託工程)精度管理費 別紙「工程別単価表まとめ 精度管理費」のとおり(4ページ)旅 費 ・ 交 通 費 別紙「工程別単価表まとめ 旅費・交通費」のとおり(5・6ページ)打ち合わせ経費 別紙「工程単価表まとめ 打ち合わせ経費」のとおり(4ページ)安 全 費 別紙「工程別単価表まとめ 安全費」のとおり(5ページ)電 子 成 果 品 作 成 費 別紙「工程別単価表まとめ 電子成果品作成費」のとおり(4ページ)1 地 籍 測 量 委 託 作 業 費項目 金 額 (円) 摘 要直接委託費 別紙「地籍調査事業費算定簿まとめ(直接委託費明細書)」のとおり(3ページ)-2-金 円計画区 精 度 縮 尺 工 程 単価(円/k㎡) 係 数面 積(k㎡)金 額(円)0.280.28G 0.28(20241021002)20枚×2C 0.150.15(20261021001)FⅠ 0.15FⅡ-1 0.15FR 0.006妙義町行沢の一部Ⅲ・妙義町諸戸の一部Ⅱ(20261021001)合 計備 考FⅡ-2工程原図作成明細書FⅡ-2工程 需用費(材料費) 明細書工程別単価表 G工程工程別単価表 H工程(地籍図複図作成)工程別単価表 E工程変化率(係数×面積)FⅡ-2原 図 作 成妙義町行沢の一部Ⅲ・妙義町諸戸の一部Ⅱ地 積 測 定 乙1 1/500E複 図 作 成H閲 覧一 筆 地 調 査一筆地調査(杭代)妙義町大牛の一部Ⅴ・妙義町岳の一部Ⅳ・妙義町行沢の一部Ⅱ・妙義町諸戸の一部Ⅰ地籍調査事業費算定簿まとめ(直接委託費明細書)地籍図根三角測量名称原 図 材 料 費調査図素図作成 0.06 工程別単価表 E1工程工程別単価表 FⅡ-1工程工程別単価表FⅠ工程(D工程省略)乙1 1/500乙1 1/500復 元 測 量工程別単価表 FR工程(実施箇所は別紙6のとおり)E1一 筆 地 測 量細 部 図 根 測 量工程別単価表 C工程-3-工程別単価表まとめ直 接 経 費 円工 程 係 数面 積(㎢)直接人件費(実施面積当たり)C 0.15FⅠ 0.15FⅡ-1 0.15FⅡ-2 0.28FR 0.006G 0.28計改め金 額直 接 経 費 円工 程 係 数面 積(㎢)金 額 精度管理係数C 0.15FⅠ 0.15FⅡ-1 0.15FR 0.006G 0.28計直 接 経 費 円着手時 中間時 最終 合計 単 位 単 価日 日 日電子成果品作成費備 考人件・労務費・機械経費計変化率(係数×面積)精度管理費 備 考新設点2点地域区分:耕地備考測 量 主 任 技 師 着手時・中間時・最終打ち合わせ経費計 ( 直 接 人 件 費 )直接人件費(1㎢)変化率(係数×面積)測 量 技 師 着手時・最終測 量 技 師 補 中間時名 称 金額精度管理費-4-安全費 直 接 経 費 円工 程人件・労務費・機械経費・需用費(材料費)計係 数面 積(㎢)変化率(係数×面積)金 額 安全費率(%) 安全費C 0.15E(調査図素図作成を除く) 0.15E1(調査図素図作成のみ) 0.06FⅠ 0.15FⅡ-1 0.15FR 0.006計直 接 経 費 円打合せ日数 外業日数 合 計 交通費単価 金 額※外業日数の積算は次頁参照○交通費単価名 称 規 格 数 量 単 位 単 位 金 額 備 考ライトバン損料 日当たり(1500cc) 日ガソリン リットル合計備 考新設点2点旅費 ・ 交通費地域区分:耕地備 考打合せのみ計測 量 技 師測 量 技 師 補名 称打合せ+外業日数-5-旅 費・交 通 費(外業日数)計画区 妙義町行沢の一部Ⅲ・妙義町諸戸の一部Ⅱ工 程 技 師 技師補 連乗計 面 積(㎢) 変化率 技 師 技師補C 0.15 新設点2点D D工程省略FⅠ 0.15FⅡ-1 0.15E 0.15FR 0.006 地域区分:耕地請負計計画区 妙義町大牛の一部Ⅴ・妙義町岳の一部Ⅳ・妙義町行沢の一部Ⅱ・妙義町諸戸の一部Ⅰ工 程 技 師 技師補 連乗計 面 積 変化率 技 師 技師補H(閲覧) 2.0 2.0H(修正)請負計備 考備 考補 正 後 日 数補 正 後 日 数基 準 日 数 補 正 項 目基 準 日 数 補 正 項 目-6-工程別単価表まとめ 直 接 経 費 円工 程 係 数面 積(㎢)変化率(係数×面積)金 額 数 量 消耗品費等C 0.15FⅠ 0.15FⅡ-1 0.15E(調査図素図作成を除く) 0.15E1(調査図素図作成のみ) 0.06E(外)材 - -FR 0.006H(外) 0.28H(複) - -計消耗品費等 人件・労務費・機械経費・ 需用費(材料費)計備 考新設点2点原材料支給地域区分:耕地-7-地籍調査の成果の電子データによる送付作業区分 単位 数量 単価 金額 作業区分 単位 数量 単価 金額筆 375 筆筆界点成果簿等デジタル 筆 筆全て利用可 筆 筆筆 375 筆回 回回 回計 筆合 計 旅費・交通費(消費税抜き)打合せ費(人件費のみ)筆 375地籍簿(地籍フォーマット)地 籍 図数値情報化基準金額筆界点成果簿等からの入力(変換)デジタル属性データ利用可能度計単 価 表番 号 1計 画 区 の 名 称妙義町大牛の一部Ⅴ・妙義町岳の一部Ⅳ・妙義町行沢の一部Ⅱ・妙義町諸戸の一部Ⅰ地 籍 図 縮 尺 1/500-8-地籍調査事業費算定簿 「地上法」(数値法)250 1000 2500 5000 ☆ 平坦 緩傾 中傾 急1 急○ 95.5倍 Ⅰ甲1 甲3 乙1 乙2 乙3 農Ⅰ 農Ⅱ 山Ⅱ 山Ⅰ 市Ⅱ 整形○ ○傾斜度 見通 筆の広狭αβγFⅡ-1本体杭代本体杭代H 閲覧H 閲覧円/枚円 km2周長=5.17㎞0.07面 積換算面積 ( 計 画 区 合 計 )計画区0.28 km240枚0.28 0.09 0.03 HH外注複図費0.09EE0.28外注G0.03 0.01原 図 0.280.280.11 0.03FⅡ-2本 体0.27 一筆地測量0.20 FⅠ0.05D C特記事項筆の形状 精 度連乗計(全桁)委託工程 直営工程 Y基 準 金 額 に 乗 ず べ き 係 数工程実施面積変化率 直 接 作 業 費(基 準 金 額)円/km2○ 10.3㎞工程略称直 接 作 業 費精度甲2見通条件市Ⅰ 不整形 距 離 計画区コード 妙義町大牛の一部Ⅴ・妙義町岳の一部Ⅳ・妙義町行沢の一部Ⅱ・妙義町諸戸の一部Ⅰ着手年度 調査前EH 661 42320241021002 令和6年(特記係数の内容等)δ ε (km2)換 算面積率換算面積○No計 画 区 名計画区面積区 分総筆数1調査後FG 375縮尺500傾斜条件平均面積0.28㎞2筆 m2746実 施 機 関 名 県コード急2市町村コード 計画区コード群馬県 10 210 20241021002筆の形状周長2/面積-9-地籍調査事業費算定簿 「地上法」(数値法)250 1000 2500 5000 ☆ 平坦 緩傾 中傾 急1 急○ 504.6倍 Ⅲ甲1 甲3 乙1 乙2 乙3 農Ⅰ 農Ⅱ 山Ⅱ 山Ⅰ 市Ⅱ 整形○ ○傾斜度 見通 筆の広狭αβγ2点FⅡ-1本体杭代本体杭代H 閲覧H 閲覧円/枚円 円 km2周長=8.70㎞FR0.11面 積地域区分:耕地換算面積 ( 計 画 区 合 計 )計画区0.15 km20.0060.09 HH外注複図費0.15 0.07 0.01EE外注G0.03原 図FⅡ-2本 体0.040.05一筆地測量 0.150.15 0.36 FⅠD0.15 C精 度委託工程 直営工程 Y連乗計(全桁)基 準 金 額 に 乗 ず べ き 係 数工程実施面積変化率円/km2(基 準 金 額)直 接 作 業 費工程略称直 接 作 業 費精度甲2見通条件市Ⅰ 不整形 距 離 計画区コード妙義町行沢の一部Ⅲ・妙義町諸戸の一部Ⅱ着手年度 調査前EH 536 27920261021001 令和8年(特記係数の内容等)δ ε(km2)換 算面積率換算面積特記事項筆の形状○No計 画 区 名計画区面積区 分総筆数2調査後FG 310縮尺500傾斜条件平均面積0.15㎞2筆 m2483市町村コード 計画区コード群馬県 10 210 20261021001筆の形状周長2/面積○ 10.7㎞D工程省略0.01 0.05 新設点※調査素図作成を除く 実 施 機 関 名 県コード急20.27-10-地籍調査事業費算定簿 「地上法」※調査図素図作成のみ(数値法)250 1000 2500 5000 ☆ 平坦 緩傾 中傾 急1 急○ 53.6倍 Ⅲ甲1 甲3 乙1 乙2 乙3 農Ⅰ 農Ⅱ 山Ⅱ 山Ⅰ 市Ⅱ 整形○ ○傾斜度 見通 筆の広狭αβγ2点FⅡ-1本体杭代本体杭代H 閲覧H 閲覧円/枚円 円 km2周長=1.79㎞ 面 積( 計 画 区 合 計 )計画区0.06 km2 換算面積 0.00外注HH複図費0.02 0.00 0.06EE外注G原 図FⅡ-2本 体一筆地測量FⅠD工程省略新設点D C換 算面 積特記事項筆の形状 精 度Y連乗計 (基 準 金 額)委託工程 直営工程 (特記係数の内容等)δ ε (全桁) (km2) 円/km2工程略称基 準 金 額 に 乗 ず べ き 係 数工程実施面積変化率 直 接 作 業 費精度甲2見通条件市Ⅰ 計画区コード妙義町行沢の一部Ⅲ・妙義町諸戸の一部Ⅱ着手年度 調査前EH 279 21520261021001 令和8年直 接 作 業 費換 算面積率調査後FG 160縮尺500傾斜条件急2筆の形状周長2/面積○375 ○ 11.0㎞不整形 距 離No計 画 区 名計画区面積区 分総筆数 平均面積3 0.06㎞2筆 m2実 施 機 関 名 県コード 市町村コード 計画区コード群馬県 10 210 20261021001-11-計画区 妙義町行沢の一部Ⅲ・妙義町諸戸の一部ⅡC工程 直接作業費 円1/500内業 外業 合計 単位 単 価 金 額 備 考日 日 日 日 日2.需用費(材料費)数量 単位 単 価 金 額 備 考円/本円/本円/個%3.機械経費数量 単位 単 価 金 額 備 考日 観測距離が10km未満の場合は2級GNSS測量機日 %1K㎡ 新点 4点 (整合点検なし) GNSSアンテナタワーなし 電子基準点のみを与点とする工程別単価表1.直接人件費及び労務費名 称測量主任技師測量技師金 属 標 計φ75×90mm雑 品 費10×10×70㎝9×9×70㎝規 格プラスチック杭名 称コンクリート杭計測量補助員測量技師補測量助手計名 称 規 格GNSS測量機 1級雑器具費解析ソフトを含む GNSS解析用計算機-12-計画区 妙義町行沢の一部Ⅲ・妙義町諸戸の一部ⅡE工程(外注化) ※調査素図作成を除く 直接作業費 円行政界調査なし 1/500 1K㎡あたり内業 外業 合計 単位 単 価 金 額 備 考日 歩掛配分は別紙4のとおり日 歩掛配分は別紙4のとおり日 歩掛配分は別紙4のとおり日 歩掛配分は別紙4のとおり日 歩掛配分は別紙4のとおりE工程 需用費 (材料費) 直接作業費 円2.需用費(材料費)数量 単位 単 価 金 額 備 考0 円/本0 円/本%測量技師補工程別単価表名 称測量主任技師測量技師1.直接人件費及び労務費測量助手測量補助員計名 称 規 格工程別単価表市町村境界杭(プラスチック) 7×7×60㎝雑 品 費4.5×4.5×45㎝ 筆界杭(プラスチック)計-13-計画区E工程(外注化) ※調査素図作成のみ 直接作業費 円行政界調査なし 1/500 1K㎡あたり内業 外業 合計 単位 単 価 金 額 備 考日 歩掛配分は別紙5のとおり日 歩掛配分は別紙5のとおり日 歩掛配分は別紙5のとおりE工程 需用費 (材料費) 直接作業費 0 円2.需用費(材料費)数量 単位 単 価 金 額 備 考0 円/本0 円/本% 雑 品 費計名 称 規 格市町村境界杭(プラスチック) 7×7×60㎝筆界杭(プラスチック) 4.5×4.5×45㎝工程別単価表工程別単価表1.直接人件費及び労務費名 称測量技師測量技師補測量助手計-14-計画区 妙義町行沢の一部Ⅲ・妙義町諸戸の一部Ⅱ工程別単価表 直接作業費 円1.直接人件費及び労務費 1/500 1K㎡あたり内業 外業 合計 単位 単 価 金 額 備 考日 日 日 日 日2.需用費(材料費)数量 単位 単 価 金 額 備 考円/本 細部図根点円/本 地籍図根多角点に準じた細部図根点0 円/本 地籍図根多角点に準じた細部図根点%3.機械経費数量 単位 単 価 金 額 備 考日 時 %電子計算機(パーソナルコンピューター)規 格プラスチック杭雑 品 費名 称2級 トータルステーションデスクトップ型計雑器具費計7×7×60㎝金属標 φ50×70mmFⅠ工程(D工程省略)測量補助員計プラスチック杭名称測量主任技師測量技師補測量助手測量技師規 格4.5×4.5×45㎝名 称-15-計画区 妙義町行沢の一部Ⅲ・妙義町諸戸の一部ⅡFⅡ-1工程 ※筆界点成果簿作成を含む 直接作業費 円1/500 1K㎡あたり内業 外業 合計 単位 単 価 金 額 備 考日 日 日 日2.機械経費数量 単位 単 価 金 額 備 考日 時 %計トータルステーション 2級電子計算機(パーソナルコンピューター)デスクトップ型雑器具費測量技師補名 称 規 格計工程別単価表1.直接人件費及び労務費名 称測量助手測量補助員測量技師-16-計画区 妙義町行沢の一部Ⅲ・妙義町諸戸の一部Ⅱ工程別単価表 FR工程 直接作業費 円1/500 1K㎡あたり 内業 外業 合計 単位 単 価 金 額日 日 日 日 日2.需用費(材料費)数量 単位 単 価 金 額%数量 単位 単 価 金 額%測量技師1.直接人件費及び労務費名称 備 考測量主任技師雑 品 費測量技師補測量助手測量補助員計名 称 規 格 備 考計3.機械経費名 称 規 格 備 考雑器具費計-17-計画区 妙義町大牛の一部Ⅴ・妙義町岳の一部Ⅳ・妙義町行沢の一部Ⅱ・妙義町諸戸の一部Ⅰ直接作業費 円1/500 1K㎡あたり内業 外業 合計 単位 単 価 金 額 備 考日 日 日2.機械経費数量 単位 単 価 金 額 備 考日 時 %直接作業費 円1.需用費(材料費) 1/500数量 単位 単 価 金 額 備 考枚 %標準 面積 枚数 改め0.28測量技師測量技師補原図枚数FⅡ-2工程 明細書1.直接人件費及び労務費名 称測量助手名 称計名 称 規 格インクジェットプロッタ A1版 A3印刷可電子計算機(パーソナルコンピューター)デスクトップ型計小 計雑器具費計※ FⅡ-2工程は明細書であるため、別紙直接委託費明細書では補正後の明細額となる。
原図用紙(ポリエステルベース) 29.7cm×42㎝(A3版)雑 品 費規 格FⅡ-2工程 需用費(材料費) 明細書 -18-計画区 妙義町大牛の一部Ⅴ・妙義町岳の一部Ⅳ・妙義町行沢の一部Ⅱ・妙義町諸戸の一部ⅠG工程 直接作業費 円1/500 1K㎡あたり内業 外業 合計 単位 単 価 金 額 備 考日 日 日2.需用費(材料費)数量 単位 単 価 金 額 備 考円/枚%3.機械経費数量 単位 単 価 金 額 備 考時 %工程別単価表1.直接人件費及び労務費名 称測量助手計測量技師測量技師補雑器具費計名 称 規 格CD-R雑器具費計名 称 規 格電子計算機(パーソナルコンピューター)デスクトップ型-19-計画区 妙義町大牛の一部Ⅴ・妙義町岳の一部Ⅳ・妙義町行沢の一部Ⅱ・妙義町諸戸の一部ⅠH工程(外注化) 直接作業費 円 1K㎡あたり内業 外業 合計 単位 単 価 金 額 備 考日 日 日H工程(閲覧) 直接作業費 円内業 外業 合計 単位 単 価 金 額 備 考日2.0 2.0 日 日工程別単価表1.直接人件費及び労務費名 称測量助手計 計測量技師測量技師補名 称測量技師測量助手工程別単価表1.直接人件費及び労務費測量技師補-20-計画区 妙義町大牛の一部Ⅴ・妙義町岳の一部Ⅳ・妙義町行沢の一部Ⅱ・妙義町諸戸の一部ⅠH工程(地籍図複図作成) 直接作業費 円1/500 円/100枚あたり内業 外業 合計 単位 単 価 金 額 備 考日 日 日2.需用費(材料費)数量 単位 単 価 金 額 備 考円/枚%3.機械経費数量 単位 単 価 金 額 備 考日 日 %工程別単価表1.直接人件費及び労務費名 称測量助手計測量技師測量技師補名 称 規 格ポリエステルベース 29.7×42㎝(A3)雑 品 費雑器具費計 計名 称 規 格電子計算機(パーソナルコンピューター) デスクトップ型インクジェットプロッタ A1版 A3印刷可-21-富岡市地籍調査事業業務委託仕様書第1章 総則(目 的)第1条 本仕様書は、富岡市(以下「甲」という。
)が国土調査法に基づき実施する地籍調査事業に伴う地籍調査測量及び一筆地調査の作業に適用し、作業内容・成果品等を定めるものとする。
(作業規程)第2条 本業務の実施にあたっては、本仕様書のほか、富岡市業務委託契約約款(以下「約款」という。
)及び次の各号に掲げる関係法令等に基づくものとする。
なお、本仕様書と約款の記載内容に差異があった場合は、本仕様書を優先とする。
(1) 国土調査法(昭和26 年法律第180 号)(2) 国土調査法施行令(昭和27 年政令第59 号)(3) 地籍調査作業規程準則(昭和32年総理府令第71号)(以下「準則」という。
)(4) 同運用基準(平成14 年国土国第590 号国土交通省土地・水資源局長通知)(以下「運用基準」という。
)(5) 地籍図作成要領(令和2年国土交通省令第79号)(6) 地籍測量及び地積測定における記録・成果の記載例(平成29年国土籍第322号国土交通省土地・建設産業局国土調査課長通知)(7) 地籍調査事業工程管理及び検査規程(平成14 年国土国第591 号国土交通省土地・水資源局長通知)(8) 地籍調査事業(外注)実施要領(平成15年国土国第504号国土交通省土地・水資源局国土調査課長通知)(9) 数値地籍情報の記録形式等について(平成 14 年国土国第 595 号国土交通省土地・水資源局国土調査課長通知)(10) その他関係法令及び通達(作業計画)第3条 受注者(以下「乙」という。
)は本業務の実施にあたり、次の各号に掲げる書類を当該各号に定める期間内に甲に提出し、その承諾を受けるものとする。
なお、その計画を変更しようとする時も同様とする。
(1) 業務実施計画書 契約締結後14日以内① 作業内容② 実施方針③ 作業工程表④ 作業組織計画⑤ 成果品の品質を確保するための計画及び成果品提出一覧表⑥ 準拠する図書及び基準⑦ 使用機器の種類、名称及び性能(使用機器の写真及び測量機検定証明書を添付)⑧ 厳密網平均計算等電算プログラムの検定記録⑨ 個人情報保護に関する実施計画⑩ 安全管理計画(2) 業務工程表 契約締結後7日以内(3) 業務着手届 契約締結後7日以内(4) 主任技術者及び照査技術者届(資格証明書を添付) 契約締結後7日以内(5) 作業従事者届 契約締結後7日以内(6) その他甲の指示する書類 契約締結後7日以内(主任技術者等)第4条 主任技術者は、約款第10条に規定する管理技術者の代わりに定めるものとし、約款に定める管理技術者の業務、作業現場の運営及び取締り等を行う。
なお、主任技術者は、次の各号に掲げる資格を有する者とする。
(1) 測量法(昭和24年法律第188号)第49条に基づき登録をされた測量士(以下「測量士」という。
)(2) (一社)日本国土調査測量協会が認定する地籍調査管理技術者又は(公社)全国国土調査協会が認定する地籍主任調査員2 作業班長(準則第 7 条に規定する作業班の責任者)は、主任技術者が行う作業現場の運営並びに取締り等の補佐を行うとともに、一筆地調査作業の際は常時現場に従事するものとし、測量士の資格を有する者とする。
3 乙は、約款第11条に規定する照査技術者を定めるものとし、第1項各号に掲げる資格を有する者とする。
4 照査技術者は、主任技術者を兼ねることができないものとする。
5 乙は、測量作業の際は測量士の資格を有する者を常時現場に1名以上配置すること。
(資料の貸与及び返却)第5条 乙は、貸与品及び支給品について、その受払い状況を記録した帳簿を備え、常にその管理状況を明らかにしておかなければならない。
なお、盗難、破損等を生じたときは、監督員の承認する代品を納入するものとする。
2 乙は、支給品の残余について、監督員に報告し、その指示に従い所定の場所へ返却するものとする。
(秘密厳守)第6条 乙は、別紙1「機密保持事項」に定める事項を遵守しなければならない。
(身分証明書及び土地の立入り)第7条 乙は、業務の実施にあたり、甲が貸与する国土調査法第24条第3項の規定に基づく身分証明書を常時携帯し、関係者の請求があればこれを呈示すること。
2 乙は、調査のために他人の土地に立ち入る場合は、あらかじめ関係者にその旨を通知すること。
3 乙は、業務終了後、速やかに身分証明書を甲に返却すること。
(植物の伐採及び土地の使用等)第8条 業務の実施に伴う植物の伐採、かき、さく等の除去については、関係者の了解を得て、乙が行うこと。
2 乙は、土地又は工作物の一時使用をする場合は、関係者の了解を得ること。
3 業務実施にあたり、乙が第三者に与えた損害は、乙の責任において補償するものとする。
(作業日誌)第9条 乙は、本業務を実施した日は、1日ごとに業務内容を記録し、1ヶ月ごとに速やかに甲に提出するものとする。
(工程管理及び工程検査)第10条 乙は、本業務の実施にあたり、地籍調査事業工程管理及び検査規程に基づき、甲の工程ごとの管理及び検査(以下「検査等」という。
)を受けるものとする。
2 乙は、甲の指示に従い、検査等に必要な書類を作成するものとする。
3 乙は、検査等の書類について、作業者及び主任技術者等による点検を行った後、甲へ提出するものとする。
4 乙は、検査等の結果、訂正指示を受けた場合は、速やかに訂正して、再度、甲の検査を受けなければならない。
(紛争の回避)第11条 乙は、本業務の実施にあたり、次の各号に掲げることに十分留意し、紛争の回避に努めなければならない。
(1) 交通及び保安上問題が生じる恐れがある場合は、あらかじめ所管官公庁と十分な打ち合わせの上実施すること。
(2) 本業務従事中は、常に言動には十分注意し、無益の摩擦や紛争を起こさないこと。
(3) 本業務従事中事故が生じた場合は、所要の措置を講じるとともに事故発生の原因、経過及び事故による被害の内容等について速やかに甲に報告すること。
(テクリス登録)第12条 乙は、業務委託料が100万円以上になる場合は、次の各号に掲げる内容を当該各号に定める期間内にテクリス(業務実績情報システム)へ登録するものとする。
(1) 契約 契約締結後10日以内(2) 完了 契約完了後10日以内2 乙は、契約内容に変更があった場合には、変更のあった日から10日以内に変更登録するものとする。
3 乙は、前2項に規定する登録を行う場合には、その内容についてあらかじめ甲の承認を受けるものとし、登録後は速やかに甲へ登録内容確認書を提出するものとする。
(成果品の帰属)第13条 本業務で使用された資料及び成果品等は、すべて甲に帰属するものとし、乙は甲の許可なく他に公表、貸与してはならない。
(業務の完了)第14条 本業務の完了は、乙が甲に第4章に定める成果品に業務完了届、納品書等を添えて提出し、完了検査に合格した時をもって完了とする。
(疑義)第15条 乙が、本業務実施にあたり、本仕様書等に定めなき事項及び疑義が生じた場合は、甲と協議の上、指示を受けるものとする。
第2章 業務概要(調査区域及び調査素図作成区域)第16条 本業務における調査区域は、別紙2「令和8年度地籍調査事業実施区域」のとおりとする。
なお、調査素図作成区域は、別紙3「令和8年度地籍調査事業調査素図作成区域」のとおりとする。
(作業工程等)第17条 作業工程、作業量及び作業期間は、設計書のとおりとする。
なお、一筆地調査(E工程)の歩掛かり配分は、別紙4「一筆地調査歩掛かり配分(調査素図作成を除く)」及び別紙5「一筆地調査歩掛かり配分(調査素図作成)」のとおりとし、復元測量(FR工程)の実施範囲は、別紙6のとおりとする。
第3章 作業の留意点(一筆地調査)第18条 一筆地調査(E工程)に使用する標識の規格は、次の各号に掲げるものとし、乙は各号に定める本数を用意するものとする。
(1) 市町境界杭 7㎝×7㎝×60cm角柱(プラスチック) 0本(2) 筆界杭 4.5㎝×4.5㎝×45cm角柱(プラスチック) 0本2 前項の標識が構造物等により設置することが困難な場合は、甲が用意するプレート等を設置するものとする。
(地籍細部測量)第19条 地籍細部測量(F工程)は、地籍図根多角測量(D工程)を省略して実施するものとする。
2 地籍細部測量(F工程)に使用する標識の規格は、4.5㎝×4.5㎝×45cm角柱(プラスチック)とする。
3 前項の標識が構造物等により設置することが困難な場合は、φ30×40mmの金属標を設置するものとする。
4 前2項の規定にかかわらず、おおよそ200m間隔の交点等には、運用基準に定める地籍図根多角点の標識の規格に準じたものを設置するものとする。
(地籍図原図及び複図の作成)第20条 地籍図原図及び複図について、材質は紙及びポリエステルベース(♯300以上)、寸法は日本工業規格A3版とする。
なお、ポリエステルベースの納品時期については、甲が指示する適切な期間とする。
(登記所送付用地図)第21条 地籍図複図の作成(H工程)を実施した調査区域については、登記所送付用地図として地籍フォーマット2000形式の電子データを作成するものとする。
第4章 納入成果品(成果品)第22条 本業務で納入する成果品は、次に掲げるとおりとする。
(1) 地籍図根三角測量(C工程)① 基準点等成果簿写② 地籍図根三角点選点手簿③ 地籍図根三角点選点図(準則第50条)④ 地籍図根三角点平均図(準則第50条)⑤ 地籍図根三角測量観測計算諸簿⑥ 地籍図根三角点網図(準則第52条)⑦ 地籍図根三角点成果簿(準則第52条)⑧ 地籍図根三角測量精度管理表⑨ 地籍図根三角点使用材料及び設置状況写真(2) 一筆地調査(E工程)① 調査図素図(準則第16条)② 調査図一覧図(準則第17条)③ 調査図(準則第23条)(3) 地籍細部測量(F工程)① 細部多角点選点図(準則63条の2)② 細部多角点平均図(準則63条の2)③ 細部図根測量観測計算諸簿④ 細部図根点網図(準則第67条)⑤ 細部図根点成果簿(準則第67条)⑥ 細部図根測量精度管理表⑦ 一筆地測量観測計算諸簿⑧ 一筆地測量精度管理表⑨ 細部図根測量点使用材料及び設置状況写真⑩ 細部図根測量点座標値等の電子データ(形式:地籍フォーマット2000)⑪ 筆界点番号図(準則第74条)⑫ 筆界点成果簿(番号図区域ごとにまとめる。
準則第74条)1)妙義町大牛の一部Ⅴ・妙義町岳の一部Ⅳ・妙義町行沢の一部Ⅱ・妙義町諸戸の一部Ⅰ地区2)妙義町行沢の一部Ⅲ・妙義町諸戸の一部Ⅱ地区⑬ 地籍図一覧図(準則第74条)⑭ 仮作図(準則第74条)⑮ 原図(準則第74条)⑯ 地籍明細図(必要な場合。
準則第75条)(4) 地積測定(G工程)① 地積測定観測計算諸簿② 地積測定成果簿(準則第87条)③ 筆界点座標値等の電子データ(形式:地籍フォーマット2000)④ 地積測定精度管理表(5) 地籍図複図の作成(H工程)① 地籍図複図(準則第90条)(6) その他(上記以外の提出書類)① 作業打合せ記録② 作業日誌③ 主任技術者の点検成績表④ 登記所送付用地図(形式:地籍フォーマット2000)⑤ その他監督職員の指示するもの2 乙は、成果品とする記録媒体は、ウイルスチェックを行い納品するものとする。
なお、記録媒体には、業務名称・作成年月日・発注者名・ウイルスに関する情報(ウイルス対策ソフト名/ウイルス定義年月日/チェック年月日)をラベルに表示すること。
別紙1機密保持事項富岡市(以下「甲」という。
)が受注者(以下「乙」という。
)に委託する令和8年度富岡市地籍調査事業地籍測量及び一筆地調査業務委託(以下「本業務」という。
)に係る情報の機密保持に関し、乙は以下の事項を遵守しなければならない。
(機密情報)第1条 本業務で対象となる機密情報とは、乙が本業務のために次の各号により知り得た情報とする。
(1) 本業務のために、甲が提供する資料(電子データを含む。
)、甲が所有する資料の閲覧により得られた情報及び甲から口頭により開示された情報(2) その他本業務に基づき知り得た甲の業務上の秘密2 前項の規定にかかわらず、次の各号のいずれかに該当する情報は、機密情報から除くものとする。
(1) 甲から情報が提供された時点で既に公知の情報(2) 乙が正当に取得又は保持していたと証明できる情報(3) 開示の権利を有する第三者から機密保持義務を負うことなく適正に入手した情報(機密保持)第2条 乙は、機密情報を第三者に開示、漏洩、公表してはならない。
また、乙は、甲から提供された資料(機密情報が保存された電子媒体を含む。
以下「機密資料」という。
)を厳重に保管するものとする。
2 乙は、機密情報を甲の承認なしに破棄、複製してはならない。
3 乙は、機密情報の授受、搬送、保管及び廃棄に関して情報の漏洩がないよう最大限努めなければならない。
4 本条の規定は、本業務契約終了後又は契約解除後も効力を有する。
(目的外使用の禁止)第3条 乙は、甲が提供する機密情報を本業務のためにのみ使用し、その他の目的のために使用してはならない。
(機密資料の返却等)第4条 乙は、甲の要求があったとき、又は本業務の契約期間が満了したときには、甲の指示に従い、すみやかに機密資料を甲に返却するものとする。
(従業者への周知)第5条 乙は、その使用人に対して、在職中及び退職後において、本業務に関して知ることができた機密情報をみだりに他に知らせ、又は不当な目的に使用してはならないことなど、機密情報の保護のために必要な事項を周知するとともに遵守させなければならない。
(立入調査)第6条 甲は、必要があると認めるときは、乙に対して機密情報の取扱状況について調査し、又は報告を求めることができる。
(疑義の解決)第7条 乙が、この機密保持事項に定めのない事項及び疑義が生じた場合は、必要に応じて、甲と協議の上、指示を受けるものとする。
令和8年度 地籍調査事業実施区域(令和7年度着手計画区2年目工程及び令和8年度着手計画区1年目工程)S=1/10,000令和8年度1年目着手工程( 着色地区)計 画 区コード 20261021001計 画 区 名 妙義町行沢の一部Ⅲ 妙義町諸戸の一部Ⅱ計 画 区 面 積 0.15k㎡ 計 画 区 域 富岡市妙義町行沢字竹松(一部) 富岡市妙義町諸戸字後藤治(一部) 富岡市妙義町諸戸字西谷戸(一部) 富岡市妙義町諸戸字後口田(一部) 富岡市妙義町諸戸字湯ノ木 富岡市妙義町諸戸字道場(一部) 富岡市妙義町諸戸字河原田(一部) 富岡市妙義町諸戸字新屋(一部) 令和7年度2年目着手工程( 着色地区)計 画 区 名 妙義町大牛の一部Ⅴ 妙義町岳の一部Ⅳ 妙義町行沢の一部Ⅱ 妙義町諸戸の一部Ⅰ計 画 区 面 積 0.28k㎡ 計 画 区 域 富岡市妙義町大牛字栗崎(一部) 富岡市妙義町岳字前山 富岡市妙義町行沢字梶谷戸 富岡市妙義町行沢字天神山 富岡市妙義町行沢字桜沢 富岡市妙義町行沢字上村 富岡市妙義町行沢字行沢谷(一部)富岡市妙義町行沢字樋越 富岡市妙義町行沢字赤屋 富岡市妙義町行沢字宮ノ前 富岡市妙義町諸戸字スサキ 富岡市妙義町諸戸字宮谷戸 別紙2令和8年度1年目着手工程( 着色地区)計 画 区コード 20261021001計 画 区 名 妙義町行沢の一部Ⅲ 妙義町諸戸の一部Ⅱ計 画 区 面 積 0.06k㎡ 計 画 区 域 富岡市妙義町諸戸字新屋(一部) 令和8年度1年目着手工程( 着色地区)計 画 区コード 20261021001計 画 区 名 妙義町行沢の一部Ⅲ 妙義町諸戸の一部Ⅱ計 画 区 面 積 0.06k㎡ 計 画 区 域 富岡市妙義町諸戸字新屋(一部) 令和8年度地籍調査事業調査素図作成区域(令和7年度着手計画区2年目工程及び令和8年度着手計画区1年目工程)別紙3一筆地調査歩掛かり配分(調査素図作成を除く)計画区 妙義町行沢の一部Ⅲ・妙義町諸戸の一部Ⅱ% % 標準 補正 標準 補正 標準 補正 標準 補正 標準 補正計画 内 100地元説明会 外 95 5関連機関等との調整 外 100調査図素図・地籍調査票作成内 20 80関連資料整理 内 100住所不明所有者等の調査結果の整理内 100現地調査の通知 内 100市町村境界調査 外 30 70筆界標示杭の設置外 100現地調査(※) 外 30 70点検整理 内 50 50代位登記の申請 内 100合計 内業 外業業務分担計算受注者現地立会者への境界確認 ◎直営 外注主任技師外 注富岡市技師 技師補 助手 測量補助員調査図の作成作業日誌の作成 ◎地籍調査票への署名又は記名押印 ◎○ ◎現地確認不能及び筆界未定の判断 ◎地目変更及び分筆・合筆の確認 ◎ ○◎ 地積測量図・土地改良成果等の境界復元※現地調査の業務分担は以下のとおりとする。
(◎=主、○=副)業務内容 発注者業務内容 発注者 受注者現地立会者への境界確認 0.1地積測量図・土地改良成果等の境界復元 0.2地目変更及び分筆・合筆の確認 0.05 0.05現地確認不能及び筆界未定の判断 0.05調査図の作成 0.3地籍調査票への署名または記名押印 0.150.05作業日誌の作成 0.05負担割合 0.3 0.7別紙4一筆地調査歩掛かり配分(調査素図作成のみ)計画区 妙義町行沢の一部Ⅲ・妙義町諸戸の一部Ⅱ% % 標準 補正 標準 補正 標準 補正計画 内 100地元説明会 外 100関連機関等との調整 外 100調査図素図・地籍調査票作成内 20 80関連資料整理 内 100住所不明所有者等の調査結果の整理内 100合計 内業 外業直営 外注技師 技師補 助手富岡市別紙5S=1/10,000令和8年度 地籍調査事業 復元測量実施区域令和8年度1年目着手工程(C・E2・F1・FⅡ‐1)( 着色地区)計 画 区コード 20261021001計 画 区 名 妙義町行沢の一部Ⅲ 妙義町諸戸の一部Ⅱ ①土地改良事業隣接箇所復元( )土地改良隣接距離:2955m土地改良復元面積:2955m×2m=5910㎡②県道境界復元( )県道:100m県道復元面積:100m×6m=600㎡③県道と土地改良の重複部分( )100m×2m=200㎡土地改良復元面積(①):5910㎡県道復元面積 (②):600㎡重複部分(③):200㎡合計 (①+②-③):6310㎡≒0.006㎢別紙6
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