電話交換機等設備購入及び設置業務

受付終了: 提出期限を過ぎています。案件情報は参考資料として公開しています。
business 発注機関
location_on 地域
愛媛県
calendar_today 公開日
2026年07月10日
event_busy 提出期限
2026年08月31日
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description 案件概要
入 札 公 告 次のとおり一般競争入札に付します。 令和8年7月10日 分任支出負担行為担当官 四国地方整備局 松山港湾・空港整備事務所長 前田 昌弘 1.調達内容 (1) 件 名   電話交換機等設備購入及び設置業務 (電子調達システム対象案件) (2) 仕様等   入札説明書による。 (3) 納入期間  契約締結日から令和8年8月31日まで。 (4) 納入場所  松山港湾・空港整備事務所 (愛媛県松山市海岸通2426-1) (5) 本業務は、申請書等の提出、入札及び契約を電子調達システムで行う対象業務 である。 なお、電子調達システムによりがたい場合は、発注者に紙入札方式参加 願、紙契約方式承諾願を提出し、紙入札方式、紙契約方式に代えることができ る。 2.競争参加資格 (1) 予算決算及び会計令(以下「予決令」という。 ) 第70条及び第71条の規定に該当 しない者であること。 (2) 令和7・8・9年度国土交通省競争参加資格(全省庁統一資格) 「物品の販売」 でA、B、C又はD等級に格付けされた四国地域の競争参加資格を有する者であ ること。 (3) 会社更生法(平成14年法律第154号) に基づき更生手続開始の申立てがなされてい る者又は民事再生法(平成11年法律第225号) に基づき再生手続開始の申立てがな されている者でないこと。 ただし、手続開始決定後、「競争参加者の資格に関す る公示(令和8年3月31日付官報) 」に定める手続きを行った者を除く。 (4) 証明書等の提出期限の日から開札の時までの期間に四国地方整備局から指名停止 等の措置要領(昭和59年3月31日付け港管第927号) に基づく指名停止を受けてい ないこと。 (5) 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずるものとし て、国土交通省が行う公共事業等からの排除要請があり、当該状態が継続してい る者でないこと。 3.手続等 (1) 担当部局 〒791-8058 愛媛県松山市海岸通2426-1 国土交通省 四国地方整備局 松山港湾・空港整備事務所 総務課 電話 089-951-0164 電子メールアドレス:pa.skr-mtsm-i88s3@mlit.go.jp (2) 電子調達システムのURL及び問い合わせ先 電子調達システム https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/UZA02/OZA0201 上記(1) の問い合わせ先と同じ (3) 説明書の交付期間、場所及び方法 1配布期間:令和8年7月10日から令和8年8月4日までの(土曜日、日曜日及び祝 日を除く) 毎日、9時00分から16時00分まで。 2配布方法:電子調達システムから入手すること。 また、上記(1) の交付場所にて 無償で直接交付する。 郵送等(着払い) による配布を希望する場合は、配布期間内 (土曜日、日曜日及び祝日を除く) に上記担当部局へ事前に申し込みすること。 (4) 競争参加申請書の提出期限、場所及び方法 令和8年7月23日16時00分までに電子調達システムにより提出すること。 ただし、 電子調達システムによりがたい場合は、紙入札方式参加願と併せ、電子メール(押 印省略する場合に限る) 、持参、郵送(書留郵便に限る) 又は託送(書留郵便と同 等のものに限る) により上記担当部局に提出すること。 (5) 入札、開札の日時及び場所並びに入札書の提出方法 入札書は、令和8年8月4日10時00分までに、電子調達システムにより提出するこ と。 また、発注者の承諾を得て紙により入札を行う場合も、持参、郵送(書留郵便 に限る) 又は託送(書留郵便と同等のものに限る) (電子メール不可) により期限 内に上記担当部局へ提出すること。 開札は、令和8年8月5日10時00分 四国地方整備局松山港湾・空港整備事務所 会議室にて行う。 4.その他 (1) 手続において使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨に限る。 (2) 本業務における契約保証金は免除する。 (3) 入札の無効 競争に参加する資格を有しない者のした入札及び入札の条件に違反した入札は無効 とする。 (4) 落札者の決定方法 予決令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をも って有効な入札を行った入札者を落札者とする。 (5) 契約書作成の要否  要 本業務は、契約手続にかかる書類の授受を電子調達システムで行う対象業務であ る。 なお、電子調達システムによりがたい場合は、発注者の承諾を得て紙契約方式 に代えるものとする。 (6) 詳細は入札説明書による。

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