08教総第100号栃尾小学校校舎トイレ改修工事

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business 発注機関
location_on 地域
岐阜県
calendar_today 公開日
2026年06月08日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
08教総第100号栃尾小学校校舎トイレ改修工事条件付き一般競争入札(事後審査方式)入札公告工事番号及び工事名 08教総第100号 栃尾小学校校舎トイレ改修工事工事場所 高山市奥飛騨温泉郷栃尾 地内工事概要建築工事:仮設工事、撤去工事、内装改修(ブース・建具・天井・内壁・床)電気工事:電気設備改修(電灯LED化・自動点灯化・配線)機械設備工事:設備改修(大便器・小便器・給排水管)、手洗い設置・改修、SK設置【建物概要】主要用途 小学校(校舎) 構造規模 校舎 RC造3階建 昭和52年築 延床面積 1,918㎡【施工場所】所在地 高山市奥飛騨温泉郷栃尾350番地 校舎 1階 男女児童トイレ1箇所 男性職員トイレ1箇所 女性職員トイレ1箇所 2階 男女児童トイレ1箇所工期100日間フレックス工期を活用する場合工事開始期限日 令和8年7月29日 工期日数 100日間予定価格 32,769,000円(消費税及び地方消費税を含む)契約方式 本工事は、フレックス工期による契約方式の試行工事です。 入札条件次に掲げる事項を入札の条件とします。 (1)予定価格を超える金額の入札は無効とします。 (2)入札の回数は1回とし、落札者がいない場合は入札を中止し不調とします。 入札参加資格(1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しないこと。 (2) 高山市競争入札参加資格者名簿の「建築一式」において市内に本店で登録されている者であること。 (3) 公告の日から落札決定日までの間に、高山市建設工事請負契約に係る指名停止措置要領に基づく指名停止を受けていないこと。 (4) この工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面において関連がある業者でないこと。 ア この工事に係る設計業務等の受託者とは次に掲げる者である。 ・(株)斐太プランニング イ 当該受託者と資本面若しくは人事面において関連がある業者とは次に該当する者である。 ・当該受託者の発行済株式総数の100分の50を超える株式を有し、又はその出資の総額の 100分の50を超える出資をしている業者 ・業者の代表権を有する役員が当該受託者の代表権を有する役員を兼ねている場合におけ る当該業者(5) 以下に定める届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く)でないこと。 ・健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務・厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務・雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務(6) 高山市税・高山市公共料金について未納の徴収金(納期限が到来していないものを除く。 )がないこと。 (7) 建設業法(昭和24年法律第100号)第26条に従い、「建築工事業」に関する主任(監理)技術者を配置できること。 (8) 公告の日から過去6ヵ月間(180日間)に高山市発注の建設工事で、「65点未満の工事成績評定」又は「不合格通知」を受けていないこと。 (検査日を基準とする。 )(9) 「建築工事業」に係る建設業法第27条の23に定める経営事項審査を受けている者であること。 (10) 経営事項審査結果のうち最新のもので、「建築一式工事」の総合評定値が710点以上789点以下であり、かつ年平均完成工事高があること。 (11) 一般競争入札(条件付き一般競争入札(事後審査方式)及び一般競争入札)で高山市が発注した「建築一式工事」の手持ち工事件数が1件以内であること。 ただし、高山市発注で、過去3ヵ年度中の検査日の工事成績評定点の平均点が78点以上の場合は2件以内とする。 (当該参加申請書提出期限日までに完成届を提出している工事を除く。 )(12) 次に掲げる工事の落札者でないこと。 08森生第72号 資源リサイクルセンター不燃ごみ選別施設等建築工事申請方法電子入札システムを使用し、条件付き一般競争入札参加申請書(事後審査方式)を提出すること。 申請書及び仕様書等質疑提出期限令和8年6月15日(月)16時まで設計図書等の貸し出し 本件に係る設計図書等は、電子入札システム及び市ホームページにより配布する。 条件付き一般競争入札(事後審査方式)入札公告入札方法(1) 電子入札システムを使用すること。 (2)入札書提出期限 令和8年6月23日(火)16時まで(3) 工事費内訳書に必要事項を記載し提出すること。 (市ホームページ等で配布する仕様書に示す内訳レベルの各項目は必須) ・諸経費は、共通仮設費、現場管理費、一般管理費に分けて記載すること。 ・合計金額は、入札書の金額と一致すること。 ・端数調整を行う場合は、一般管理費等などで調整のこと。 開札日時等(1) 開札は、電子入札システムにより行う。 (2)開札日時 令和8年6月24日(水)10時より(3) 開札場所 高山市役所 4階契約管財課(4)事後審査方式のため、落札者決定まで入札結果は保留とする。 落札者の決定本入札においては、開札後に最低価格入札者の入札参加資格要件を審査し、当該要件を満たしていることが確認できた場合に、落札者として決定するので、高山市契約管財課契約担当より指示を受けた者は、次の書類を指示のあった日に高山市契約管財課契約担当まで持参すること。 (1) 条件付き一般競争入札参加資格確認申請書(事後審査方式)(2) 配置予定技術者届出書(3) 経営事項審査結果通知書の写し(最新のもの)(4) 同種・類似工事の施工実績(入札参加資格において実績を求めた場合に限る。 )契約書作成の要否 要入札保証金 免除制度改正低入札調査基準価格 無低入札失格基準価格 無最低制限価格 有契約保証金 有前払金・中間前払金 有(契約金額500万円未満の場合を除く)議会議決の要否 否その他(1) 入札書には、消費税を除いた金額を記載すること。 なお、一度提出された入札書は、書き換え、引き換え又は撤回することができない。 (2) 別添「暴力団排除に関する誓約事項」を確認し、入札書(見積書)の提出(電子入札システムを使用した応札を含む)をもって誓約・同意したものとする。 (3) 入札参加者に必要な資格のない者のした入札及び虚偽の申請を行った者の入札並びに入札に関する条件に違反した入札は無効とする。 (4) 入札において、事故が起きたときや不正な行為が認められたときには、入札を中止し、又は延期する場合がある。 (5)その他この公告に記載していない事項については、地方自治法、同法施行令及び本市の契約規則等の定めるところによる。 (6) 同種・類似工事の施工実績を求めた場合において、その実績を証明できる契約書類等(規模構造等の詳細が確認できるものを含む)の提出を求めたときは、速やかに提出すること。 (7) 本工事は、フレックス工期による契約方式の試行工事であり、受注者は契約日から工事開始期限日までの期間で、任意の日を工事開始日とすることができます。 この場合、契約日から工事開始日の前日までの期間は、主任技術者又は監理技術者及び現場代理人を配置することを要しません。 フレックス工期を活用する場合は次のとおりとします。 ・フレックス工期を活用する場合は、開札後の確認資料の提出期限日までに別記様式により工事開始日を通知するものとします。 ・前払金の支払いの請求は、予算の執行が可能となる時期以前まではできないものとし、その他については、建設工事請負契約約款第35条によるものとします。 ・積算にあたっては、契約日を起算日とした工期日数分を工事期間としており、施工時期を選択することにより生じる経費については受注者の負担とします。 ・契約日から工事開始日の前日までの現場管理は、発注者の責任において行うこととし、受注者は資材の搬入や仮設物の設置等の行為をしてはならないものとします。 (8) 本件は、高山市公契約条例が適用されます。 条件付き一般競争入札(事後審査方式)入札公告工事番号及び工事名 08教総第100号 栃尾小学校校舎トイレ改修工事工事場所 高山市奥飛騨温泉郷栃尾 地内工事概要建築工事:仮設工事、撤去工事、内装改修(ブース・建具・天井・内壁・床)電気工事:電気設備改修(電灯LED化・自動点灯化・配線)機械設備工事:設備改修(大便器・小便器・給排水管)、手洗い設置・改修、SK設置【建物概要】主要用途 小学校(校舎) 構造規模 校舎 RC造3階建 昭和52年築 延床面積 1,918㎡【施工場所】所在地 高山市奥飛騨温泉郷栃尾350番地 校舎 1階 男女児童トイレ1箇所 男性職員トイレ1箇所 女性職員トイレ1箇所 2階 男女児童トイレ1箇所工期100日間フレックス工期を活用する場合工事開始期限日 令和8年7月29日 工期日数 100日間予定価格 32,769,000円(消費税及び地方消費税を含む)契約方式 本工事は、フレックス工期による契約方式の試行工事です。 入札条件次に掲げる事項を入札の条件とします。 (1)予定価格を超える金額の入札は無効とします。 (2)入札の回数は1回とし、落札者がいない場合は入札を中止し不調とします。 入札参加資格(1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しないこと。 (2) 高山市競争入札参加資格者名簿の「建築一式」において市内に本店で登録されている者であること。 (3) 公告の日から落札決定日までの間に、高山市建設工事請負契約に係る指名停止措置要領に基づく指名停止を受けていないこと。 (4) この工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面において関連がある業者でないこと。 ア この工事に係る設計業務等の受託者とは次に掲げる者である。 ・(株)斐太プランニング イ 当該受託者と資本面若しくは人事面において関連がある業者とは次に該当する者である。 ・当該受託者の発行済株式総数の100分の50を超える株式を有し、又はその出資の総額の 100分の50を超える出資をしている業者 ・業者の代表権を有する役員が当該受託者の代表権を有する役員を兼ねている場合におけ る当該業者(5) 以下に定める届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く)でないこと。 ・健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務・厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務・雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務(6) 高山市税・高山市公共料金について未納の徴収金(納期限が到来していないものを除く。 )がないこと。 (7) 建設業法(昭和24年法律第100号)第26条に従い、「建築工事業」に関する主任(監理)技術者を配置できること。 (8) 公告の日から過去6ヵ月間(180日間)に高山市発注の建設工事で、「65点未満の工事成績評定」又は「不合格通知」を受けていないこと。 (検査日を基準とする。 )(9) 「建築工事業」に係る建設業法第27条の23に定める経営事項審査を受けている者であること。 (10) 経営事項審査結果のうち最新のもので、「建築一式工事」の総合評定値が710点以上789点以下であり、かつ年平均完成工事高があること。 (11) 一般競争入札(条件付き一般競争入札(事後審査方式)及び一般競争入札)で高山市が発注した「建築一式工事」の手持ち工事件数が1件以内であること。 ただし、高山市発注で、過去3ヵ年度中の検査日の工事成績評定点の平均点が78点以上の場合は2件以内とする。 (当該参加申請書提出期限日までに完成届を提出している工事を除く。 )(12) 次に掲げる工事の落札者でないこと。 08森生第72号 資源リサイクルセンター不燃ごみ選別施設等建築工事申請方法電子入札システムを使用し、条件付き一般競争入札参加申請書(事後審査方式)を提出すること。 申請書及び仕様書等質疑提出期限令和8年6月15日(月)16時まで設計図書等の貸し出し 本件に係る設計図書等は、電子入札システム及び市ホームページにより配布する。 条件付き一般競争入札(事後審査方式)入札公告入札方法(1) 電子入札システムを使用すること。 (2)入札書提出期限 令和8年6月23日(火)16時まで(3) 工事費内訳書に必要事項を記載し提出すること。 (市ホームページ等で配布する仕様書に示す内訳レベルの各項目は必須) ・諸経費は、共通仮設費、現場管理費、一般管理費に分けて記載すること。 ・合計金額は、入札書の金額と一致すること。 ・端数調整を行う場合は、一般管理費等などで調整のこと。 開札日時等(1) 開札は、電子入札システムにより行う。 (2)開札日時 令和8年6月24日(水)10時より(3) 開札場所 高山市役所 4階契約管財課(4)事後審査方式のため、落札者決定まで入札結果は保留とする。 落札者の決定本入札においては、開札後に最低価格入札者の入札参加資格要件を審査し、当該要件を満たしていることが確認できた場合に、落札者として決定するので、高山市契約管財課契約担当より指示を受けた者は、次の書類を指示のあった日に高山市契約管財課契約担当まで持参すること。 (1) 条件付き一般競争入札参加資格確認申請書(事後審査方式)(2) 配置予定技術者届出書(3) 経営事項審査結果通知書の写し(最新のもの)(4) 同種・類似工事の施工実績(入札参加資格において実績を求めた場合に限る。 )契約書作成の要否 要入札保証金 免除制度改正低入札調査基準価格 無低入札失格基準価格 無最低制限価格 有契約保証金 有前払金・中間前払金 有(契約金額500万円未満の場合を除く)議会議決の要否 否その他(1) 入札書には、消費税を除いた金額を記載すること。 なお、一度提出された入札書は、書き換え、引き換え又は撤回することができない。 (2) 別添「暴力団排除に関する誓約事項」を確認し、入札書(見積書)の提出(電子入札システムを使用した応札を含む)をもって誓約・同意したものとする。 (3) 入札参加者に必要な資格のない者のした入札及び虚偽の申請を行った者の入札並びに入札に関する条件に違反した入札は無効とする。 (4) 入札において、事故が起きたときや不正な行為が認められたときには、入札を中止し、又は延期する場合がある。 (5)その他この公告に記載していない事項については、地方自治法、同法施行令及び本市の契約規則等の定めるところによる。 (6) 同種・類似工事の施工実績を求めた場合において、その実績を証明できる契約書類等(規模構造等の詳細が確認できるものを含む)の提出を求めたときは、速やかに提出すること。 (7) 本工事は、フレックス工期による契約方式の試行工事であり、受注者は契約日から工事開始期限日までの期間で、任意の日を工事開始日とすることができます。 この場合、契約日から工事開始日の前日までの期間は、主任技術者又は監理技術者及び現場代理人を配置することを要しません。 フレックス工期を活用する場合は次のとおりとします。 ・フレックス工期を活用する場合は、開札後の確認資料の提出期限日までに別記様式により工事開始日を通知するものとします。 ・前払金の支払いの請求は、予算の執行が可能となる時期以前まではできないものとし、その他については、建設工事請負契約約款第35条によるものとします。 ・積算にあたっては、契約日を起算日とした工期日数分を工事期間としており、施工時期を選択することにより生じる経費については受注者の負担とします。 ・契約日から工事開始日の前日までの現場管理は、発注者の責任において行うこととし、受注者は資材の搬入や仮設物の設置等の行為をしてはならないものとします。 (8) 本件は、高山市公契約条例が適用されます。 高 山 市工 事 番 号 市 長 副市長 教育長 部 長 課 長 係 長 係 精 査 設 計 者08教総 (株)斐太プランニング第100号 門 秀樹 合 議 部 長 課 長 係 長 係工 事 名 栃尾小学校校舎トイレ改修工事 仕様書工 事 場 所 高山市奥飛騨温泉郷栃尾 地内 設 計 年 月 令和8年3月工事金額 金 円工 事 概 要栃尾小学校校舎トイレ改修工事建築工事 : 仮設工事、撤去工事、内装改修(ブース・建具・天井・内壁・床)電気工事 : 電気設備改修(電灯LED化・自動点灯化・配線)機械設備工事: 設備改修(大便器・小便器・給排水管)、手洗い設置・改修、SK設置【建物概要】 主要用途 小学校(校舎)構造規模 校舎 RC造3階建 昭和52年築 延床面積 1,918㎡【施工場所】 所在地 高山市奥飛騨温泉郷栃尾350番地校舎 1階 男女児童トイレ 1箇所男性職員トイレ 1箇所女性職員トイレ 1箇所2階 男女児童トイレ 1箇所( 1 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要栃尾小学校校舎トイレ改修工事A 直接工事費AⅠ建築工事 1.0 式EⅡ電気設備工事 1.0 式MⅢ機械設備工事 1.0 式B 発生材処分費 1.0 式直接工事費計C 共通仮設費 計 1.0 式率 1.0 式積上げ 1.0 式純工事費D 現場管理費 率 1.0 式工事原価( 2 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要E 一般管理費等 率 1.0 式工事価格 1.0 式F 有価物工事価格消費税相当額 10% 1.0 式合 計( 3 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要Ⅰ 建築工事1 直接仮設工事 1.0 式2 金属工事 1.0 式3 左官工事 1.0 式4 建具工事 1.0 式5 塗装工事 1.0 式6 内装工事 1.0 式7 解体撤去工事 1.0 式小計AⅠ( 4 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要1 直接仮設工事墨出し 仕上 1.0 式養生 仕上 1.0 式内部足場 脚立足場 1.0 式竣工時清掃 1.0 式小計AⅠ( 5 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要2 金属工事軽量鉄骨壁下地 65型 1.0 式軽量鉄骨天井下地 19型 耐震クリップ付 1.0 式天井点検口 450X450 額縁タイプ 1.0 式床見切り SUS W40 1.0 式ステンレス流し台 1800x550xH650 バックガードH900 1.0 式ステンレス流し台 2000x550xH650 バックガードH900 1.0 式ステンレス流し台 深流し 500x550xH650 R200加工 バックガードH900 1.0 式小計AⅠ( 6 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要3 左官工事床コンクリート嵩上げ t=60 ポンプ打設 均し共 1.0 式ワイヤーメッシュ敷込み 4.5x100x100 嵩上げ部 1.0 式床 モルタル塗り 貼り物下 ポンプ打設・揚重費共 1.0 式床 下地調整 モルタル面 1.0 式床 汚垂タイル 600x800 穴あけ無し 1.0 式小計AⅠ( 7 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要4 建具工事WD-1 木製片引き戸 1.0 式WD-2 木製片引き戸 1.0 式WD-3 木製片引き戸 1.0 式WD-4 木製片引き戸 1.0 式TP-1 トイレパーティション 1.0 式TP-2 トイレパーティション 1.0 式TP-3 トイレパーティション 1.0 式TP-4 トイレパーティション 1.0 式TP-5 トイレパーティション 1.0 式TP-6 トイレパーティション 1.0 式TP-7 トイレパーティション 1.0 式TPK-5 トイレパーティション取外再取付 1.0 式小計AⅠ( 8 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要5 塗装工事壁 EP-G ボード面 1.0 式壁 EP-G塗替え ボード面 1.0 式天井 EP-G ボード面 1.0 式小計AⅠ( 9 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要6 内装工事ビニル床シート t=2.5 1.0 式ソフト巾木 H=60 1.0 式壁 石膏ボード GB-St12.5 1.0 式壁 ビニルクロス貼替 AA級 1.0 式壁 化粧ケイカル板 t=6 ボード下地 1.0 式壁 化粧ケイカル板 t=6 既存タイル下地 1.0 式天井 石膏ボード GB-Rt9.5 1.0 式塩ビ廻り縁 突付 1.0 式遮音壁 1.0 式壁見切り 堅木 1.0 式面台 メラミンポストフォーム 110X25 1.0 式小計AⅠ( 10 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要7 解体撤去工事床 モザイクタイル撤去 1.0 式床 モルタル撤去 1.0 式床 塩ビシート撤去 t=2.5 1.0 式床 コンクリートカッター 1.0 式床 コンクリート斫り 1.0 式壁 磁器質タイル撤去 100X100 1.0 式壁 モルタル撤去 1.0 式壁 クロス撤去 1.0 式壁 コンクリートブロック撤去 t=100 1.0 式天井 ケイカル板撤去 t=6 1.0 式天井 石膏ボード撤去 t=9.5 1.0 式天井 クロス撤去 1.0 式天井木下地撤去 1.0 式木製建具撤去 見込40 1.0 式上り框撤去 テラゾーブロック 60X100 1.0 式面台撤去 テラゾーブロック 25X120 1.0 式ガラス撤去 フロート5 1.0 式手洗い撤去 テラゾーブロック 1.0 式AⅠ( 11 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要スクリーンパネル撤去 1.0 式手すり撤去 1.0 式【発生材積込運搬】コンクリートがら 無筋 1.0 式コンクリートがら 二次製品 1.0 式ガラス陶器くず 1.0 式木くず 1.0 式石膏ボード 1.0 式混合廃棄物 1.0 式石綿含有物 ボード類 1.0 式金属くず トタン類 1.0 式廃プラスチック 1.0 式小計AⅠ( 12 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要Ⅱ 電気設備工事1 幹線設備工事 1.0 式2 照明設備工事 1.0 式3 コンセント設備工事 1.0 式4 撤去工事 1.0 式小計EⅡ( 13 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要1 幹線設備工事ケーブル 600V EM-CE 8mm2-3C ころがし 1.0 式ケーブル 600V EM-CE 8mm2-3C 管内 1.0 式電線 600V EM-IE 5.5mm2 ころがし 1.0 式電線 600V EM-IE 5.5mm2 管内 1.0 式1種金属線ぴ MM1-B(メタルモールB型) 露出 1.0 式電灯分電盤 1L-1-1 1.0 式電灯分電盤 1L-2-1 1.0 式電灯分電盤 2L-1-1 1.0 式既設1階電灯分電盤1L-1改修費 主開閉器一次側幹線取出し 1.0 式既設1階電灯分電盤1L-2改修費 主開閉器一次側幹線取出し 1.0 式既設1階電灯分電盤2L-1改修費 主開閉器一次側幹線取出し 1.0 式既設コンクリート壁貫通穴開け 1.0 式小計EⅡ( 14 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要2 照明設備工事ケーブル EM-EEF 1.6mm-2C ころがし 1.0 式ケーブル EM-EEF 1.6mm-3C ころがし 1.0 式ケーブル EM-EEF 1.6mm-3C 管内 1.0 式1種金属線ぴ MM1-A(メタルモールA型) 露出 1.0 式1種金属線ぴ用スイッチボックス MM1-A用 1ヶ用 1.0 式1種金属線ぴ用コーナーボックス MM1-A用 1.0 式アウトレットボックス 中四角 深型 カバー付 樹脂製 1.0 式天井付型 親子式・親機熱線センサ付自動スイッチ 広角型 明るさセンサ付 1.0 式天井付型 親子式・子機熱線センサ付自動スイッチ 広角型 1.0 式天井付型 親子式・子機熱線センサ付自動スイッチ 換気扇連動型(間欠運転) 1.0 式切替スイッチ (自,切,手) 2回路型 P:ガード型 1.0 式LED埋込灯 A321H 1.0 式LED埋込灯 B162H 1.0 式LEDダウンライト C100 1.0 式LEDダウンライト D100 1.0 式LEDダウンライト E150 1.0 式LEDダウンライト F200 1.0 式EⅡ( 15 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要LED直付灯 G322H 1.0 式既設配線接続費 調査含む 1.0 式小計EⅡ( 16 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要3 コンセント設備工事ケーブル EM-EEF 2.0mm-3C ころがし 1.0 式ケーブル EM-EEF 2.0mm-3C 管内(PF) 1.0 式ケーブル EM-EEF 2.0mm-3C 管内 1.0 式電線管 PF-S 22 隠ぺい 1.0 式1種金属線ぴ MM1-A(メタルモールA型) 露出 1.0 式1種金属線ぴ用スイッチボックス MM1-A用 1ヶ用 1.0 式1種金属線ぴ用コーナーボックス MM1-A用 1.0 式ノズルプレート 角型 新金属製 1.0 式埋込コンセント 2P15A×2(E極ET付) P:新金属 1.0 式既設コンクリート壁貫通穴開け 1.0 式小計EⅡ( 17 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要4 撤去工事照明設備撤去工事 1.0 式コンセント設備撤去工事 1.0 式発生材運搬費 建築工事に含む発生材処分費 建築工事に含む小計EⅡ( 18 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要Ⅲ 機械設備工事1 給排水衛生設備 1.0 式2 換気・電気暖房器設備 1.0 式3 撤去工事 1.0 式合計MⅢ( 19 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要1 給排水衛生設備(1) 衛生器具設備 1.0 式(2) 給水設備 1.0 式(3) 排水通気設備 1.0 式小計MⅢ( 20 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要(1) 衛生器具設備C-1 洋風便器 FT式 ウォシュレット センサーSW 紙巻器 付属品共 1.0 式C-2 洋風便器 【ウォシュレット取外再取付】FT式 紙巻器 1.0 式C-3 洋風便器 【取外再取付】LT式 ウォシュレット 付属品共 1.0 式U-1 小便器 壁掛形 低リップ 節水形 自動洗浄 付属品共 1.0 式U-2 小便器 【取外再取付】壁掛形 低リップ 自動洗浄 1.0 式L-1 洗面器 カウンター一体形 付属品共 1.0 式M-1 化粧鏡 耐食形 450x600 1.0 式SK-1 掃除流し バック付掃除流し 横水栓 排水金具 付属品共 1.0 式SK-2 掃除流し マルチシンク 横水栓 排水金具 付属品共 1.0 式TS-1 手すり L型 前出120 固定金具 付属品共 1.0 式TS-2 手すり 小便器用 固定金具 付属品共 1.0 式T-1 単水栓 台付自動水栓 電池式 1.0 式T-2 単水栓 壁付自動水栓 電池式 1.0 式小計MⅢ( 21 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要(2) 給水設備給水管(便所配管) JWWAK-116 SGP-PB 20 1.0 式土工事(屋内) 1.0 式給水管保温(屋内隠蔽) ALGC GW20t 20A 1.0 式給水管切断接続 切断接続 鋼管20A 1.0 式コア抜き φ50 床コンクリートt150 1.0 式鉄筋探査 コア抜き箇所 1.0 式小計MⅢ( 22 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要(3) 排水通気設備耐火二層排水管(便所配管) JIS K 6741 VP 75 1.0 式耐火二層排水管(便所配管) JIS K 6741 VP 65 1.0 式耐火二層排水管(便所配管) JIS K 6741 VP 50 1.0 式耐火二層排水管(便所配管) JIS K 6741 VP 40 1.0 式土工事(屋内) 1.0 式床上掃除口 COA65 1.0 式床上掃除口 COA50 1.0 式排水管切断接続 樹脂管75A 1.0 式排水管切断接続 樹脂管65A 1.0 式排水管切断接続 樹脂管50A 1.0 式排水管切断接続 樹脂管40A 1.0 式コア抜き φ100 床コンクリートt150 1.0 式鉄筋探査 コア抜き箇所 1.0 式小計MⅢ( 23 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要2 換気・電気暖房器設備(1) 換気設備 1.0 式(2) 電気暖房器設備 1.0 式小計MⅢ( 24 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要(1) 換気設備EF-1 天井換気扇 風量380m3/min 風圧シャッター 防振金具 付属品 1.0 式EF-2 天井換気扇 風量270m3/min 風圧シャッター 防振金具 付属品 1.0 式小計MⅢ( 25 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要(2) 電気暖房器設備EH-1 パネルヒーター 壁掛型 自然対流 1.5kw型 1.0 式EH-2 パネルヒーター 壁掛型 自然対流 1.0kw型 1.0 式EH-既1 パネルヒーター 【取外再取付】壁掛型 自然対流 1.5kw型 1.0 式EH-既2 パネルヒーター 【取外再取付】壁掛型 自然対流 1.0kw型 1.0 式小計MⅢ( 26 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要3 撤去工事(1) 既設撤去 1.0 式小計MⅢ( 27 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要(1) 既設撤去洋風便器 撤去 ロータンク式 1.0 式和風便器 撤去 1.0 式小便器 撤去 壁掛型 1.0 式手洗器 撤去 壁掛型 1.0 式ハイタンク 撤去 1.0 式化粧鏡 撤去 1.0 式単水栓 撤去 13A 1.0 式掃除口 撤去 COB100 1.0 式掃除口 撤去 COB75 1.0 式掃除口 撤去 COB65 1.0 式掃除口 撤去 COB50 1.0 式排水口 撤去 T-5B50 1.0 式電気暖房機 撤去 壁付 1.5kw型 1.0 式換気扇 撤去 天井埋込型 1.0 式給水管 撤去 鋼管 25A 1.0 式給水管 撤去 鋼管 20A 1.0 式排水管 撤去 樹脂管 75A 1.0 式排水管 撤去 樹脂管 50A 1.0 式MⅢ( 28 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要排水管 撤去 樹脂管 40A 1.0 式排水管 切断 樹脂管 50A 1.0 式ダクト 切断 鋼管 150φ 1.0 式発生材運搬費 建築工事に含む発生材処分費 建築工事に含む小計MⅢ( 29 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要B 発生材処分費コンクリートがら 無筋 1.0 式コンクリートがら 二次製品 1.0 式ガラス陶器くず 1.0 式木くず 1.0 式石膏ボード 1.0 式混合廃棄物 1.0 式石綿含有物 ボード類 1.0 式廃プラスチック 1.0 式小計B処分( 30 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要C 共通仮設費仮設間仕切り LGS下地+GB-R 1.0 式床養生 1.0 式アスベスト調査 3検体 1.0 式小計C共通仮設( 31 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要F 有価物金属くず トタン類 1.0 式金属くず 鉄骨 1.0 式金属くず アルミ 1.0 式小計F有価物表紙概要項目AⅠEⅡMⅢB処分C共通仮設F有価物 高 山 市,工 事 番 号,市 長,副市長,教育長,部 長,課 長,係 長,係,精 査, 設 計 者,08教総,(株)斐太プランニング,第100号,門 秀樹, ,合 議,部 長,課 長,係 長,係,工 事 名,栃尾小学校校舎トイレ改修工事,仕様書,工 事 場 所,高山市奥飛騨温泉郷栃尾 地内,設 計 年 月,2026/03/20,工事金額 金,円,工 事 概 要,栃尾小学校校舎トイレ改修工事,建築工事 :,仮設工事、撤去工事、内装改修(ブース・建具・天井・内壁・床),電気工事 :,電気設備改修(電灯LED化・自動点灯化・配線),機械設備工事:,設備改修(大便器・小便器・給排水管)、手洗い設置・改修、SK設置,【建物概要】,主要用途,小学校(校舎),構造規模,校舎 RC造3階建 昭和52年築 延床面積 1,918㎡,【施工場所】,所在地,高山市奥飛騨温泉郷栃尾350番地,校舎,1階,男女児童トイレ 1箇所,男性職員トイレ 1箇所,女性職員トイレ 1箇所,2階,男女児童トイレ 1箇所,名 称,仕 様,数 量,単位,単 価,金 額,摘 要,栃尾小学校校舎トイレ改修工事,A,直接工事費,AⅠ,建築工事,1.0,式,EⅡ,電気設備工事,1.0,式,MⅢ,機械設備工事,1.0,式,B,発生材処分費,1.0,式,直接工事費計,C,共通仮設費,計,1.0,式,率,1.0,式,積上げ,1.0,式,純工事費,D,現場管理費,率,1.0,式,工事原価,名 称,仕 様,数 量,単位,単 価,金 額,摘 要,0,E,一般管理費等,率,1.0,式,0,工事価格,1.0,式,F,有価物,工事価格,消費税相当額,10%,1.0,式,合 計,&R&11( &P ),名 称,仕 様,数 量,単位,単 価,金 額,摘 要,0.0,0,0,Ⅰ,建築工事,0,0.0,0,0,0,0.0,0,1,直接仮設工事,0,1.0,式,0,0.0,0,2,金属工事,0,1.0,式,0,0.0,0,3,左官工事,0,1.0,式,0,0.0,0,4,建具工事,0,1.0,式,0,0.0,0,5,塗装工事,0,1.0,式,0,,0.0,0,6,内装工事,0,1.0,式,0,0.0,0,7,解体撤去工事,0,1.0,式,0,0.0,0,0,0,0,0.0,0,0,0.0,0,0,0,0,0.0,0,0,0.0,0,0,0,0,0.0,0,0,0.0,0,0,0,0,0.0,0,0,0.0,0,0,0,0,0.0,0,0,0.0,0,0,0,0,0.0,0,0,0.0,0,0,0,0,0.0,0,0,0.0,0,0,0,0,0.0,0,0,0.0,0,0,0,0,0.0,0,0,0.0,0,0,0,0,0.0,0,0,0.0,0,0,小計,0,0.0,0,0,0.0,1,直接仮設工事,0,0.0,0,0.0,0,墨出し,仕上,1.0,式,0.0,0,養生,仕上,1.0,式,0.0,0,内部足場,脚立足場,1.0,式,0.0,0,竣工時清掃,0,1.0,式,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,小計,0,0.0,0,0.0,2,金属工事,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,軽量鉄骨壁下地,65型,1.0,式,0.0,0,軽量鉄骨天井下地,19型 耐震クリップ付,1.0,式,0.0,0,天井点検口,450X450 額縁タイプ,1.0,式,0.0,0,床見切り,SUS W40,1.0,式,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,ステンレス流し台,1800x550xH650 バックガードH900,1.0,式,0.0,0,ステンレス流し台,2000x550xH650 バックガードH900,1.0,式,0.0,0,ステンレス流し台 深流し,500x550xH650 R200加工 バックガードH900,1.0,式,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,小計,0,0.0,0,0.0,3,左官工事,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,床コンクリート嵩上げ,t=60 ポンプ打設 均し共,1.0,式,0.0,0,ワイヤーメッシュ敷込み,4.5x100x100 嵩上げ部,1.0,式,0.0,0,床 モルタル塗り,貼り物下 ポンプ打設・揚重費共,1.0,式,0.0,0,床 下地調整,モルタル面,1.0,式,0.0,0,床 汚垂タイル,600x800 穴あけ無し,1.0,式,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,小計,0,0.0,0,0.0,4,建具工事,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,WD-1,木製片引き戸,1.0,式,0.0,0,WD-2,木製片引き戸,1.0,式,0.0,0,WD-3,木製片引き戸,1.0,式,0.0,0,WD-4,木製片引き戸,1.0,式,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,TP-1,トイレパーティション,1.0,式,0.0,0,TP-2,トイレパーティション,1.0,式,0.0,0,TP-3,トイレパーティション,1.0,式,0.0,0,TP-4,トイレパーティション,1.0,式,0.0,0,TP-5,トイレパーティション,1.0,式,0.0,0,TP-6,トイレパーティション,1.0,式,0.0,0,TP-7,トイレパーティション,1.0,式,0.0,0,TPK-5,トイレパーティション取外再取付,1.0,式,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,小計,0,0.0,0,0.0,5,塗装工事,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,壁 EP-G,ボード面,1.0,式,0.0,0,壁 EP-G塗替え,ボード面,1.0,式,0.0,0,天井 EP-G,ボード面,1.0,式,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,小計,0,0.0,0,0.0,6,内装工事,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,ビニル床シート,t=2.5,1.0,式,0.0,0,ソフト巾木,H=60,1.0,式,0.0,0,壁 石膏ボード,GB-St12.5,1.0,式,0.0,0,壁 ビニルクロス貼替,AA級,1.0,式,0.0,0,壁 化粧ケイカル板,t=6 ボード下地,1.0,式,0.0,0,壁 化粧ケイカル板,t=6 既存タイル下地,1.0,式,0.0,0,天井 石膏ボード,GB-Rt9.5,1.0,式,0.0,0,塩ビ廻り縁,突付,1.0,式,0.0,0,遮音壁,0,1.0,式,0.0,0,壁見切り,堅木,1.0,式,0.0,0,面台,メラミンポストフォーム 110X25,1.0,式,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,小計,0,0.0,0,0.0,7,解体撤去工事,0,0.0,0,0.0,0,床 モザイクタイル撤去,0,1.0,式,0.0,0,床 モルタル撤去,0,1.0,式,0.0,0,床 塩ビシート撤去,t=2.5,1.0,式,0.0,0,床 コンクリートカッター,0,1.0,式,0.0,0,床 コンクリート斫り,0,1.0,式,0.0,0,壁 磁器質タイル撤去,100X100,1.0,式,0.0,0,壁 モルタル撤去,0,1.0,式,0.0,0,壁 クロス撤去,0,1.0,式,0.0,0,壁 コンクリートブロック撤去,t=100,1.0,式,0.0,0,天井 ケイカル板撤去,t=6,1.0,式,0.0,0,天井 石膏ボード撤去,t=9.5,1.0,式,0.0,0,天井 クロス撤去,0,1.0,式,0.0,0,天井木下地撤去,0,1.0,式,0.0,0,木製建具撤去,見込40,1.0,式,0.0,0,上り框撤去,テラゾーブロック 60X100,1.0,式,0.0,0,面台撤去,テラゾーブロック 25X120,1.0,式,0.0,0,ガラス撤去,フロート5,1.0,式,0.0,0,手洗い撤去,テラゾーブロック ,1.0,式,0.0,0,スクリーンパネル撤去,0,1.0,式,0.0,0,手すり撤去,0,1.0,式,0.0,0,【発生材積込運搬】,0,0.0,0,0.0,0,コンクリートがら,無筋,1.0,式,0.0,0,コンクリートがら,二次製品,1.0,式,0.0,0,ガラス陶器くず,0,1.0,式,0.0,0,木くず,0,1.0,式,0.0,0,石膏ボード,0,1.0,式,0.0,0,混合廃棄物,0,1.0,式,0.0,0,石綿含有物,ボード類,1.0,式,0.0,0,金属くず,トタン類,1.0,式,0.0,0,廃プラスチック,0,1.0,式,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,小計,0,0.0,0,&R&11( &P ),&C &A,名 称,仕 様,数 量,単位,単 価,金 額,摘 要,0.0,Ⅱ,電気設備工事,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,1,幹線設備工事,0,1.0,式,0.0,2,照明設備工事,0,1.0,式,0.0,3,コンセント設備工事,0,1.0,式,0.0,4,撤去工事,0,1.0,式,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,小計,0,0.0,0,0.0,1,幹線設備工事,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,ケーブル,600V EM-CE 8mm2-3C ころがし,1.0,式,0.0,0,ケーブル,600V EM-CE 8mm2-3C 管内,1.0,式,0.0,0,電線,600V EM-IE 5.5mm2 ころがし,1.0,式,0.0,0,電線,600V EM-IE 5.5mm2 管内,1.0,式,0.0,0,1種金属線ぴ,MM1-B(メタルモールB型) 露出,1.0,式,0.0,0,電灯分電盤,1L-1-1,1.0,式,0.0,0,電灯分電盤,1L-2-1,1.0,式,0.0,0,電灯分電盤,2L-1-1,1.0,式,既設1階電灯分電盤,0.0,0,1L-1改修費,主開閉器一次側幹線取出し,1.0,式,既設1階電灯分電盤,0.0,0,1L-2改修費,主開閉器一次側幹線取出し,1.0,式,既設1階電灯分電盤,0.0,0,2L-1改修費,主開閉器一次側幹線取出し,1.0,式,既設コンクリート壁,0.0,0,貫通穴開け,0,1.0,式,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,小計,0,0.0,0,0.0,2,照明設備工事,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,ケーブル,EM-EEF 1.6mm-2C ころがし,1.0,式,0.0,0,ケーブル,EM-EEF 1.6mm-3C ころがし,1.0,式,0.0,0,ケーブル,EM-EEF 1.6mm-3C 管内,1.0,式,0.0,0,1種金属線ぴ,MM1-A(メタルモールA型) 露出,1.0,式,1種金属線ぴ用,0.0,0,スイッチボックス,MM1-A用 1ヶ用,1.0,式,1種金属線ぴ用,0.0,0,コーナーボックス,MM1-A用,1.0,式,0.0,0,アウトレットボックス,中四角 深型 カバー付 樹脂製,1.0,式,天井付型 親子式・親機,0.0,0,熱線センサ付自動スイッチ,広角型 明るさセンサ付,1.0,式,天井付型 親子式・子機,0.0,0,熱線センサ付自動スイッチ,広角型,1.0,式,天井付型 親子式・子機,0.0,0,熱線センサ付自動スイッチ,換気扇連動型(間欠運転),1.0,式,0.0,0,切替スイッチ,"(自,切,手) 2回路型 P:ガード型",1.0,式,0.0,0,LED埋込灯,A321H,1.0,式,0.0,0,LED埋込灯,B162H,1.0,式,0.0,0,LEDダウンライト,C100,1.0,式,0.0,0,LEDダウンライト,D100,1.0,式,0.0,0,LEDダウンライト,E150,1.0,式,0.0,0,LEDダウンライト,F200,1.0,式,0.0,0,LED直付灯,G322H,1.0,式,0.0,0,既設配線接続費,調査含む,1.0,式,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,小計,0,0.0,0,0.0,3,コンセント設備工事,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,ケーブル,EM-EEF 2.0mm-3C ころがし,1.0,式,0.0,0,ケーブル,EM-EEF 2.0mm-3C 管内(PF),1.0,式,0.0,0,ケーブル,EM-EEF 2.0mm-3C 管内,1.0,式,0.0,0,電線管,PF-S 22 隠ぺい,1.0,式,0.0,0,1種金属線ぴ,MM1-A(メタルモールA型) 露出,1.0,式,1種金属線ぴ用,0.0,0,スイッチボックス,MM1-A用 1ヶ用,1.0,式,1種金属線ぴ用,0.0,0,コーナーボックス,MM1-A用,1.0,式,0.0,0,ノズルプレート,角型 新金属製,1.0,式,0.0,0,埋込コンセント,2P15A×2(E極ET付) P:新金属,1.0,式,既設コンクリート壁,0.0,0,貫通穴開け,0,1.0,式,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,小計,0,0.0,0,0.0,4,撤去工事,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,照明設備撤去工事,0,1.0,式,0.0,0,コンセント設備撤去工事,0,1.0,式,0.0,0,発生材運搬費,建築工事に含む,0.0,0,0.0,0,発生材処分費,建築工事に含む,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,小計,0,0.0,0,&R&11( &P ),&C &A,名 称,仕 様,数 量,単位,単 価,金 額,摘 要,0.0,Ⅲ,機械設備工事,0,0.0,0,0.0,1,給排水衛生設備,0,1.0,式,0.0,2,換気・電気暖房器設備,0,1.0,式,0.0,3,撤去工事,0,1.0,式,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,合計,0,0.0,0,0.0,1,給排水衛生設備,0,0.0,0,0.0,(1),衛生器具設備,0,1.0,式,0.0,(2),給水設備,0,1.0,式,0.0,(3),排水通気設備,0,1.0,式,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,小計,0,0.0,0,0.0,(1),衛生器具設備,0,0.0,0,0.0,0,C-1 洋風便器,FT式 ウォシュレット センサーSW 紙巻器 付属品共,1.0,式,0.0,0,C-2 洋風便器,【ウォシュレット取外再取付】FT式 紙巻器,1.0,式,0.0,0,C-3 洋風便器,【取外再取付】LT式 ウォシュレット 付属品共 ,1.0,式,0.0,0,U-1 小便器,壁掛形 低リップ 節水形 自動洗浄 付属品共,1.0,式,0.0,0,U-2 小便器,【取外再取付】壁掛形 低リップ 自動洗浄,1.0,式,0.0,0,L-1 洗面器,カウンター一体形 付属品共,1.0,式,0.0,0,M-1 化粧鏡,耐食形 450x600,1.0,式,0.0,0,SK-1 掃除流し,バック付掃除流し 横水栓 排水金具 付属品共,1.0,式,0.0,0,SK-2 掃除流し,マルチシンク 横水栓 排水金具 付属品共,1.0,式,0.0,0,TS-1 手すり,L型 前出120 固定金具 付属品共,1.0,式,0.0,0,TS-2 手すり,小便器用 固定金具 付属品共,1.0,式,0.0,0,T-1 単水栓,台付自動水栓 電池式,1.0,式,0.0,0,T-2 単水栓,壁付自動水栓 電池式,1.0,式,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,小計,0,0.0,0,0.0,(2),給水設備,0,0.0,0,0.0,0,給水管(便所配管),JWWAK-116 SGP-PB 20,1.0,式,0.0,0,土工事(屋内),0,1.0,式,0.0,0,給水管保温(屋内隠蔽),ALGC GW20t 20A,1.0,式,0.0,0,給水管切断接続,切断接続 鋼管20A,1.0,式,0.0,0,コア抜き,φ50 床コンクリートt150,1.0,式,0.0,0,鉄筋探査,コア抜き箇所,1.0,式,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,小計,0,0.0,0,0.0,(3),排水通気設備,0,0.0,0,0.0,0,耐火二層排水管(便所配管),JIS K 6741 VP 75,1.0,式,0.0,0,耐火二層排水管(便所配管),JIS K 6741 VP 65,1.0,式,0.0,0,耐火二層排水管(便所配管),JIS K 6741 VP 50,1.0,式,0.0,0,耐火二層排水管(便所配管),JIS K 6741 VP 40,1.0,式,0.0,0,土工事(屋内),0,1.0,式,0.0,0,床上掃除口,COA65,1.0,式,0.0,0,床上掃除口,COA50,1.0,式,0.0,0,排水管切断接続,樹脂管75A,1.0,式,0.0,0,排水管切断接続,樹脂管65A,1.0,式,0.0,0,排水管切断接続,樹脂管50A,1.0,式,0.0,0,排水管切断接続,樹脂管40A,1.0,式,0.0,0,コア抜き,φ100 床コンクリートt150,1.0,式,0.0,0,鉄筋探査,コア抜き箇所,1.0,式,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,小計,0,0.0,0,0.0,2,換気・電気暖房器設備,0,0.0,0,0.0,(1),換気設備,0,1.0,式,0.0,(2),電気暖房器設備,0,1.0,式,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,小計,0,0.0,0,0.0,(1),換気設備,0,0.0,0,0.0,0,EF-1 天井換気扇,風量380m3/min 風圧シャッター 防振金具 付属品,1.0,式,0.0,0,EF-2 天井換気扇,風量270m3/min 風圧シャッター 防振金具 付属品,1.0,式,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,小計,0,0.0,0,0.0,(2),電気暖房器設備,0,0.0,0,0.0,0,EH-1 パネルヒーター,壁掛型 自然対流 1.5kw型,1.0,式,0.0,0,EH-2 パネルヒーター,壁掛型 自然対流 1.0kw型,1.0,式,0.0,0,EH-既1 パネルヒーター,【取外再取付】壁掛型 自然対流 1.5kw型,1.0,式,0.0,0,EH-既2 パネルヒーター,【取外再取付】壁掛型 自然対流 1.0kw型,1.0,式,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,小計,0,0.0,0,0.0,3,撤去工事,0,0.0,0,0.0,(1),既設撤去,0,1.0,式,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,小計,0,0.0,0,0.0,(1),既設撤去,0,0.0,0,0.0,0,洋風便器 撤去,ロータンク式,1.0,式,0.0,0,和風便器 撤去,0,1.0,式,0.0,0,小便器 撤去,壁掛型,1.0,式,0.0,0,手洗器 撤去,壁掛型,1.0,式,0.0,0,ハイタンク 撤去,0,1.0,式,0.0,0,化粧鏡 撤去,0,1.0,式,0.0,0,単水栓 撤去,13A,1.0,式,0.0,0,掃除口 撤去,COB100,1.0,式,0.0,0,掃除口 撤去,COB75,1.0,式,0.0,0,掃除口 撤去,COB65,1.0,式,0.0,0,掃除口 撤去,COB50,1.0,式,0.0,0,排水口 撤去,T-5B50,1.0,式,0.0,0,電気暖房機 撤去,壁付 1.5kw型,1.0,式,0.0,0,換気扇 撤去,天井埋込型,1.0,式,0.0,0,給水管 撤去,鋼管 25A,1.0,式,0.0,0,給水管 撤去,鋼管 20A,1.0,式,0.0,0,排水管 撤去,樹脂管 75A,1.0,式,0.0,0,排水管 撤去,樹脂管 50A,1.0,式,0.0,0,排水管 撤去,樹脂管 40A,1.0,式,0.0,0,排水管 切断,樹脂管 50A,1.0,式,0.0,0,ダクト 切断,鋼管 150φ,1.0,式,0.0,0,発生材運搬費,建築工事に含む,0.0,0,0.0,0,発生材処分費,建築工事に含む,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,小計,0,0.0,0,&R&11( &P ),&C &A,名 称,仕 様,数 量,単位,単 価,金 額,摘 要,0.0,B,発生材処分費,0,0.0,0,0.0,0,コンクリートがら,無筋,1.0,式,0.0,0,コンクリートがら,二次製品,1.0,式,0.0,0,ガラス陶器くず,0,1.0,式,0.0,0,木くず,0,1.0,式,0.0,0,石膏ボード,0,1.0,式,0.0,0,混合廃棄物,0,1.0,式,0.0,0,石綿含有物,ボード類,1.0,式,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,廃プラスチック,0,1.0,式,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,小計,0,0.0,0,&R&11( &P ),&C &A,名 称,仕 様,数 量,単位,単 価,金 額,摘 要,0.0,C,共通仮設費,0,0.0,0,0.0,0,仮設間仕切り,LGS下地+GB-R,1.0,式,0.0,0,床養生,0,1.0,式,0.0,0,アスベスト調査,3検体,1.0,式,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,小計,0,0.0,0,&R&11( &P ),&C &A,名 称,仕 様,数 量,単位,単 価,金 額,摘 要,0.0,F,有価物,0,0.0,0,0.0,0,金属くず,トタン類,1.0,式,0.0,0,金属くず,鉄骨,1.0,式,0.0,0,金属くず,アルミ,1.0,式,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,小計,0,0.0,0,&R&11( &P ),&C &A,図面番号010203040506070809101112図面名称 図面番号 図面名称131415161917182021222324全 50 枚25262728A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-2930313233E-01E-02E-0304 E-E-050102030405M-M-M-M-M-M-M-M-M-M-M-M-06070809101112機械設備工事特記仕様書-1機械設備工事特記仕様書-2機械設備工事特記仕様書-3機械設備工事特記仕様書-4衛生設備機器一覧表(現況・改修)1階平面詳細図-2(衛生設備)(現況・改修)1階平面詳細図-1(衛生設備)(現況・改修)2階平面詳細図(衛生設備)換気設備機器一覧表(現況・改修)1階平面詳細図-1(換気設備)(現況・改修)1階平面詳細図-2(換気設備)(現況・改修)2階平面詳細図(換気設備)電気設備工事仕様書盤類結線図・照明器具一覧表(現況・改修)1階職員便所 電気設備図(現況・改修)1階便所 電気設備図(現況・改修)2階便所 電気設備図建築工事特記仕様書-1建築工事特記仕様書-2建築工事特記仕様書-3建築工事特記仕様書-4建築工事特記仕様書-5建築工事特記仕様書-6建築工事特記仕様書-7建築工事特記仕様書-8建築工事特記仕様書-9配置図・付近見取図仮設計画配置図仮設計画1階平面図仕上表仮設計画2階平面図(現況)1階平面図(現況)2階平面図(現況)3階平面図(現況・改修)1階平面詳細図-1(児童便所)(現況・改修)1階平面詳細図-2(職員便所)(現況・改修)2階平面詳細図(児童便所・手洗い)(現況・改修)1階天井伏図-1(児童便所)(現況・改修)1階天井伏図-2(男性職員便所)(現況・改修)1階天井伏図-3(女性職員便所)(現況・改修)2階天井伏図(児童便所・手洗い)(現況)建具表(改修)建具表(現況)展開図-1(1階児童便所)(現況)展開図-2(職員便所)(現況)展開図-3(2階児童便所)(改修)展開図-1(1階児童便所)(改修)展開図-2(職員便所)(改修)展開図-3(2階児童便所)(改修)部分詳細図図面目録栃尾小学校校舎トイレ改修工事1 一 般 共 通 事 項1 一 般 共 通 事 項除去範囲 (※図示 ・ ) 除去範囲 (※図示 ・ )よる。 よる。 撤去工法 「標準施工要領書(日本シーリング工業共同組合連合会/日本日本シーリング材工業会)」に 撤去工法 「標準施工要領書(日本シーリング工業共同組合連合会/日本日本シーリング材工業会)」に・除去処理工事 ・除去処理工事分析個数 (計 個) 分析個数 (計 個)専門分析機関にてPCB含有の分析を行う 専門分析機関にてPCB含有の分析を行う・第二次調査 ・第二次調査採取場所 (※図示 ) 採取場所 (※図示 )採取箇所数(計 箇所) 採取箇所数(計 箇所)現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否の判定を行う 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否の判定を行う・第一次調査 ・第一次調査・PCB含有シーリング材の分析調査 ・PCB含有シーリング材の分析調査・アスベスト成型板としての処理を要するもの ・アスベスト成型板としての処理を要するもの・再生資材の活用を図るもの ( ) ・・再生資材の活用を図るもの ( )・現場にて再利用を図るもの( ) ・現場にて再利用を図るもの( )※引き渡しを要するもの (・金属類 ・PCB含有物 ) ※引き渡しを要するもの (・金属類 ・PCB含有物 )・特別管理産業廃棄物 (※廃石綿 ) ・特別管理産業廃棄物 (※廃石綿 )至るまで適正に処理されていることを確認しなければならない。 至る 至るまで適正に処理されていることを確認しなければならない。 及び確認並びに処理施設の現場確認並びに建設廃棄物処理状況の管理を行い、産業廃棄物が最終処分場に 及び確認並びに処理施設の現場確認並びに建設廃棄物処理状況の管理を行い、産業廃棄物が最終処分場に受注者は、産業廃棄物が搬出される工事にあたっては、監督員の指示に従い、産業廃棄物関連書類の提出 受注者は、産業廃棄物が搬出される工事にあたっては、監督員の指示に従い、産業廃棄物関連書類の提出 受注者は、産業廃棄物が搬出される工事にあたっては、監督員の指示に従い、産業廃棄物関連書類の提出 受注者は、産業廃棄物が搬出される工事にあたっては、監督員の指示に従い、産業廃棄物関連書類の提出 受注者は、産業廃棄物が搬出される工事にあたっては、監督員の指示に従い、産業廃棄物関連書類の提出 受注者は、産業廃棄物が搬出される工事にあたっては、監督員の指示に従い、産業廃棄物関連書類の提出 受注者は、産業廃棄物が搬出される工事にあたっては、監督員の指示に従い、産業廃棄物関連書類の提出産業廃棄物の適正処理について 産業廃棄物の適正処理について 発生材の処理等 発生材の処理等 10 10※解体特記による ※※解体特記による④旧JASのFco規格品 ④旧JASのFco規格品標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 特別な材料の工法 特別な材料の工法 14 14鉄筋工事 鉄筋工事(1.5.2) ((1.5.2)・鉄筋施工(鉄筋組立て作業) ・・鉄筋施工(鉄筋組立て作業)15 15 技能士 技能士コンクリート工事 コンクリート工事鉄骨工事 鉄骨工事ブロック・ALCパネル工事 ブロック・ALCパネル工事防水工事 防水工事石工事 石工事タイル工事 タイル工事木工事 木工事屋根及びとい工事 屋根及びとい工事金属工事 金属工事左官工事 左官工事建具工事 建具工事カーテンウォール工事 カーテンウォール工事塗装工事 塗装工事内装工事 内装工事植栽工事 植栽工事・型枠施工 ・型枠施工・とび ・とび・ブロック建築 ・ALCパネル施工 ・ブロック建築 ・ALCパネル施工・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・塗膜防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・塗膜防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・石材施工(石張り施工) ・石材施工(石張り施工)・タイル張り ・タイル張り・建築大工 ・建築大工・建築板金(内外装板金作業) ・建築板金(内外装板金作業)・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業) ・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業)・左官 ・左官・サッシ施工 ・ガラス施工 ・自動ドア施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工 ・自動ドア施工・カーテンウォール施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工 ・カーテンウォール施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工・塗装(建築塗装作業) ・塗装(建築塗装作業)・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・表装(壁装作業) ・ボード仕上げ工事作業 ・表装(壁装作業)・造園 ・造園適用工事種別 適用工事種別 技能検定の職種 技能検定の職種仮設工事 仮設工事 ・とび作業 ・とび作業監督員の指示による 監督員の指示による監督員の指示による 監督員の指示による施工の検査等 施工の検査等施工の立会等 施工の立会等(1.5.5) ((1.5.5)(1.5.7) (1.5.7)施工調査 施工調査16 1617 1718 18 ※施工計画調査 ※施工計画調査本工事当該部位及び関連部位について既存施設(埋設配管等を含む)について事前調査、情報収集を行う。 本工事当該部位及び関連部位について既存施設(埋設配管等を含む)について事前調査、情報収集を行う。 本工事当該部位及び関連部位について既存施設(埋設配管等を含む)について事前調査、情報収集を行う。 本工事当該部位及び関連部位について既存施設(埋設配管等を含む)について事前調査、情報収集を行う。 本工事当該部位及び関連部位について既存施設(埋設配管等を含む)について事前調査、情報収集を行う。 本工事当該部位及び関連部位について既存施設(埋設配管等を含む)について事前調査、情報収集を行う。 本工事当該部位及び関連部位について既存施設(埋設配管等を含む)について事前調査、情報収集を行う。 ・埋設配管の試掘 ※行わない ・行う(範囲、復旧方法 ・図示 ・ ) ・埋設配管の試掘 ※行わない ・行う(範囲、復旧方法 ・図示 ・ ) ・埋設配管の試掘 ※行わない ・行う(範囲、復旧方法 ・図示 ・ ) ・埋設配管の試掘 ※行わない ・行う(範囲、復旧方法 ・図示 ・ ) ・埋設配管の試掘 ※行わない ・行う(範囲、復旧方法 ・図示 ・ ) ・埋設配管の試掘 ※行わない ・行う(範囲、復旧方法 ・図示 ・ ) ・埋設配管の試掘 ※行わない ・行う(範囲、復旧方法 ・図示 ・ )・外壁改修施工数量調査 ・外壁改修施工数量調査調査範囲 ※全面 ・図示 調査範囲 ※全面 ・図示調査項目 ※ひび割れ部 調査項目 ※ひび割れ部(幅0.2mm未満、0.2~0.3mm未満、0.3~0.5mm未満、0.5~1.0mm未満、1.0mm以上) (幅0.2mm未満、0.2~0.3mm未満、0.3~0.5mm未満、0.5~1.0mm未満、1.0mm以上) (幅0.2mm未満、0.2~0.3mm未満、0.3~0.5mm未満、0.5~1.0mm未満、1.0mm以上) (幅0.2mm未満、0.2~0.3mm未満、0.3~0.5mm未満、0.5~1.0mm未満、1.0mm以上) (幅0.2mm未満、0.2~0.3mm未満、0.3~0.5mm未満、0.5~1.0mm未満、1.0mm以上) (幅0.2mm未満、0.2~0.3mm未満、0.3~0.5mm未満、0.5~1.0mm未満、1.0mm以上) (幅0.2mm未満、0.2~0.3mm未満、0.3~0.5mm未満、0.5~1.0mm未満、1.0mm以上)※はがれ及び剥落部、浮き部 ※はがれ及び剥落部、浮き部※シーリング剥離等 ※シーリング剥離等・ ・調査方法 目視及びミリスケール等 調査方法 目視及びミリスケール等足場 ※「2章仮設工事1足場」による 足場 ※「2章仮設工事1足場」による・防水改修施工数量調査 ・防水改修施工数量調査調査範囲 ※全面 ・図示 調査範囲 ※全面 ・図示調査項目 ※図示 調査項目 ※図示調査方法 ・図示 調査方法 ・図示調査業者 外壁、防水については、使用予定材料メーカーの指定する施工業者とする。 調査業者 外壁、防水については、使用予定材料メーカーの指定する施工業者とする。 調査業者 外壁、防水については、使用予定材料メーカーの指定する施工業者とする。 調査業者 外壁、防水については、使用予定材料メーカーの指定する施工業者とする。 調査業者 外壁、防水については、使用予定材料メーカーの指定する施工業者とする。 調査業者 外壁、防水については、使用予定材料メーカーの指定する施工業者とする。 調査業者 外壁、防水については、使用予定材料メーカーの指定する施工業者とする。 5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 規制対象外 規制対象外①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品③下記表示のあるJAS規格品 ③下記表示のあるJAS規格品a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用b.接着剤等不使用 b.接着剤等不使用c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用d.ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 d.ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用第三種 第三種①JIS及びJASのF☆☆☆規格品 ①JIS及びJASのF☆☆☆規格品②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品③旧JISのEo規格品 ③旧JISのEo規格品13 13 環境への配慮 環境への配慮 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。 次の1)から5)を満たすものとする。 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを放散しないか、 その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを放散しないか、 その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを放散しないか、 その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを放散しないか、 その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを放散しないか、 その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを放散しないか、 その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 放散が極めて少ないものとする。 2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて少ない 2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて少ない 2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて少ない 2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて少ない 2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて少ない 2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて少ない 2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 ものとする。 3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の 3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の 3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の 3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の 3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の 3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の 3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放 可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放 可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放 可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放 可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放 可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放 可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 散が極めて少ないものとする。 4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを放散しないか、放散が 4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを放散しないか、放散が 4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを放散しないか、放散が 4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを放散しないか、放散が 4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを放散しないか、放散が 4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを放散しないか、放散が 4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 極めて少ないものとする。 ・ユニット工事 ・外構工事 ・解体工事 ・耐震工事 ・アスベスト処理 ・その他監督員の指示するもの ・ユニット工事 ・外構工事 ・解体工事 ・耐震工事 ・アスベスト処理 ・その他監督員の指示するもの ・ユニット工事 ・外構工事 ・解体工事 ・耐震工事 ・アスベスト処理 ・その他監督員の指示するもの ・ユニット工事 ・外構工事 ・解体工事 ・耐震工事 ・アスベスト処理 ・その他監督員の指示するもの ・ユニット工事 ・外構工事 ・解体工事 ・耐震工事 ・アスベスト処理 ・その他監督員の指示するもの ・ユニット工事 ・外構工事 ・解体工事 ・耐震工事 ・アスベスト処理 ・その他監督員の指示するもの ・ユニット工事 ・外構工事 ・解体工事 ・耐震工事 ・アスベスト処理 ・その他監督員の指示するもの・土工事 ・地業工事 ・鉄筋工事 ・コンクリート工事 ・鉄骨工事 ・ALCパネル工事 ・防水工事 ・土工事 ・地業工事 ・鉄筋工事 ・コンクリート工事 ・鉄骨工事 ・ALCパネル工事 ・防水工事 ・土工事 ・地業工事 ・鉄筋工事 ・コンクリート工事 ・鉄骨工事 ・ALCパネル工事 ・防水工事 ・土工事 ・地業工事 ・鉄筋工事 ・コンクリート工事 ・鉄骨工事 ・ALCパネル工事 ・防水工事 ・土工事 ・地業工事 ・鉄筋工事 ・コンクリート工事 ・鉄骨工事 ・ALCパネル工事 ・防水工事 ・土工事 ・地業工事 ・鉄筋工事 ・コンクリート工事 ・鉄骨工事 ・ALCパネル工事 ・防水工事 ・土工事 ・地業工事 ・鉄筋工事 ・コンクリート工事 ・鉄骨工事 ・ALCパネル工事 ・防水工事・仮設工事 ・鉄骨ブレース工事 ・増設RC壁設置工事 ・柱打増し工事 ・スリット設置工事 ・撤去工事 ・仮設工事 ・鉄骨ブレース工事 ・増設RC壁設置工事 ・柱打増し工事 ・スリット設置工事 ・撤去工事 ・仮設工事 ・鉄骨ブレース工事 ・増設RC壁設置工事 ・柱打増し工事 ・スリット設置工事 ・撤去工事 ・仮設工事 ・鉄骨ブレース工事 ・増設RC壁設置工事 ・柱打増し工事 ・スリット設置工事 ・撤去工事 ・仮設工事 ・鉄骨ブレース工事 ・増設RC壁設置工事 ・柱打増し工事 ・スリット設置工事 ・撤去工事 ・仮設工事 ・鉄骨ブレース工事 ・増設RC壁設置工事 ・柱打増し工事 ・スリット設置工事 ・撤去工事 ・仮設工事 ・鉄骨ブレース工事 ・増設RC壁設置工事 ・柱打増し工事 ・スリット設置工事 ・撤去工事 施工図等 施工図等施工計画書 施工計画書 55 ※次に該当する工事の施工計画書、施工図等を当該工事の施工に先立ち作成し、監督員に提出する。 ※次に該当する工事の施工計画書、施工図等を当該工事の施工に先立ち作成し、監督員に提出する。 ※次に該当する工事の施工計画書、施工図等を当該工事の施工に先立ち作成し、監督員に提出する。 ※次に該当する工事の施工計画書、施工図等を当該工事の施工に先立ち作成し、監督員に提出する。 ※次に該当する工事の施工計画書、施工図等を当該工事の施工に先立ち作成し、監督員に提出する。 ※次に該当する工事の施工計画書、施工図等を当該工事の施工に先立ち作成し、監督員に提出する。 ※次に該当する工事の施工計画書、施工図等を当該工事の施工に先立ち作成し、監督員に提出する。 (1.2.2) ((1.2.2)・石、タイル工事 ・木工事 ・屋根及びとい工事 ・金属工事 ・建具工事 ・塗装工事 ・内装工事 ・石、タイル工事 ・木工事 ・屋根及びとい工事 ・金属工事 ・建具工事 ・塗装工事 ・内装工事 ・石、タイル工事 ・木工事 ・屋根及びとい工事 ・金属工事 ・建具工事 ・塗装工事 ・内装工事 ・石、タイル工事 ・木工事 ・屋根及びとい工事 ・金属工事 ・建具工事 ・塗装工事 ・内装工事 ・石、タイル工事 ・木工事 ・屋根及びとい工事 ・金属工事 ・建具工事 ・塗装工事 ・内装工事 ・石、タイル工事 ・木工事 ・屋根及びとい工事 ・金属工事 ・建具工事 ・塗装工事 ・内装工事 ・石、タイル工事 ・木工事 ・屋根及びとい工事 ・金属工事 ・建具工事 ・塗装工事 ・内装工事(1.2.2) ((1.2.2)・積雪区分 建告示第1455号 別表( ) ・積雪区分 建告示第1455号 別表( ) ・積雪区分 建告示第1455号 別表( ) ・積雪区分 建告示第1455号 別表( ) ・積雪区分 建告示第1455号 別表( ) ・積雪区分 建告示第1455号 別表( ) ・積雪区分 建告示第1455号 別表( )※地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) ※地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ)※風速(Vo= ) ※風速(Vo= )・建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による。 ・建築基 ・建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による。 ・建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による。 品質計画 品質計画 4433 概成工事 概成工事工事実績データ作成 工事実績データ作成適用基準等 適用基準等2211状況まで完了していること。 状況まで完了していること。 ・総合試運転を行う上で、関連工事を含めた各工事が工期のおおむね10日前までに支障のない ・総合試運転を行う上で、関連工事を含めた各工事が工期のおおむね10日前までに支障のない ・総合試運転を行う上で、関連工事を含めた各工事が工期のおおむね10日前までに支障のない ・総合試運転を行う上で、関連工事を含めた各工事が工期のおおむね10日前までに支障のない ・総合試運転を行う上で、関連工事を含めた各工事が工期のおおむね10日前までに支障のない ・総合試運転を行う上で、関連工事を含めた各工事が工期のおおむね10日前までに支障のない ・総合試運転を行う上で、関連工事を含めた各工事が工期のおおむね10日前までに支障のない・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部建築課監修 最新版) ・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部建築課監修 最新版) ・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部建築課監修 最新版) ・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部建築課監修 最新版) ・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部建築課監修 最新版) ・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部建築課監修 最新版) ・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部建築課監修 最新版)・工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修) ・工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修) ・工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修) ・工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修) ・工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修) ・工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修) ・工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)(1.3.3) ((1.3.3)(1.3.2) (1.3.2)施工管理技術者 施工管理技術者電気保安技術者 電気保安技術者 7766 ※ 適用する ・ 適用しない ※ 適用する ・ 適用しない・要 ・不要 ・要 ・不要電気工作物の保安の業務を行うものとする。 電気工作物の保安の業務を行うものとする。 工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、 工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、 工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、 工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、 工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、 工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、 工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、(1.3.5) ((1.3.5)条件明示項目 条条件明示項目 88及び環境保全 及び環境保全施工中の安全確保 施工中の安全確保 99 (1.3.7) ((1.3.7)・仮設工事 ・コンクリート工事 ・鉄骨工事 ・仮設 ・仮設工事 ・コンクリート工事 ・鉄骨工事 ・仮設工事 ・コンクリート工事 ・鉄骨工事・主要資材の搬入搬出が頻繁に行われる時 ・その他必要と認められる時 ・主要資材の搬入搬出が頻繁に行われる時 ・その他必要と認められる時 ・主要資材の搬入搬出が頻繁に行われる時 ・その他必要と認められる時 ・主要資材の搬入搬出が頻繁に行われる時 ・その他必要と認められる時 ・主要資材の搬入搬出が頻繁に行われる時 ・その他必要と認められる時 ・主要資材の搬入搬出が頻繁に行われる時 ・その他必要と認められる時 ・主要資材の搬入搬出が頻繁に行われる時 ・その他必要と認められる時通行者の安全確保を図る。 通行者の安全確保を図る。 ・建築物解体工事共通仕様書、同解説(令和4年版) ・建築物解体工事共通仕様書、同解説(令和4年版)報告書 監督員に3部提出する(立面図等に記載、必要に応じ写真を添付) 報告書 監督員に3部提出する(立面図等に記載、必要に応じ写真を添付) 報告書 監督員に3部提出する(立面図等に記載、必要に応じ写真を添付) 報告書 監督員に3部提出する(立面図等に記載、必要に応じ写真を添付) 報告書 監督員に3部提出する(立面図等に記載、必要に応じ写真を添付) 報告書 監督員に3部提出する(立面図等に記載、必要に応じ写真を添付) 報告書 監督員に3部提出する(立面図等に記載、必要に応じ写真を添付)※次の工種の工事の工事を施工する場合は、工事車両の通行する各所に保安員を配置して ※次の工種の工事の工事を施工する場合は、工事車両の通行する各所に保安員を配置して本工事において使用する木材は、岐阜証明材推進制度実施要領(平成19年1月24日付県流第463号林政 本工事において使用する木材は、岐阜証明材推進制度実施要領(平成19年1月24日付県流第463号林政 本工事において使用する木材は、岐阜証明材推進制度実施要領(平成19年1月24日付県流第463号林政 本工事において使用する木材は、岐阜証明材推進制度実施要領(平成19年1月24日付県流第463号林政 本工事において使用する木材は、岐阜証明材推進制度実施要領(平成19年1月24日付県流第463号林政 本工事において使用する木材は、岐阜証明材推進制度実施要領(平成19年1月24日付県流第463号林政 本工事において使用する木材は、岐阜証明材推進制度実施要領(平成19年1月24日付県流第463号林政部長通知。 以下「要領」という。 )第12条により証明された木材の使用に努めること。 部長通知。 以下「要領」という。 )第12条により証明された木材の使用に努めること。 部長通知。 以下「要領」という。 )第12条により証明された木材の使用に努めること。 部長通知。 以下「要領」という。 )第12条により証明された木材の使用に努めること。 部長通知。 以下「要領」という。 )第12条により証明された木材の使用に努めること。 部長通知。 以下「要領」という。 )第12条により証明された木材の使用に努めること。 部長通知。 以下「要領」という。 )第12条により証明された木材の使用に努めること。 使用資材(木材)について 使用資材(木材)について済み部分等に汚染又は損傷を与えた場合は、請負者の責任において構造及び仕上げを原型に復旧する。 済み部分等に汚染又は損傷を与えた場合は、請負者の責任において構造及び仕上げを原型に復旧する。 済み部分等に汚染又は損傷を与えた場合は、請負者の責任において構造及び仕上げを原型に復旧する。 済み部分等に汚染又は損傷を与えた場合は、請負者の責任において構造及び仕上げを原型に復旧する。 済み部分等に汚染又は損傷を与えた場合は、請負者の責任において構造及び仕上げを原型に復旧する。 済み部分等に汚染又は損傷を与えた場合は、請負者の責任において構造及び仕上げを原型に復旧する。 済み部分等に汚染又は損傷を与えた場合は、請負者の責任において構造及び仕上げを原型に復旧する。 工事の施工に先立ち、建物及び敷地周辺の記録写真を十分に撮影し既存築造物部分、工事目的物の施工 工事の施工に先立ち、建物及び敷地周辺の記録写真を十分に撮影し既存築造物部分、工事目的物の施工 工事の施工に先立ち、建物及び敷地周辺の記録写真を十分に撮影し既存築造物部分、工事目的物の施工 工事の施工に先立ち、建物及び敷地周辺の記録写真を十分に撮影し既存築造物部分、工事目的物の施工 工事の施工に先立ち、建物及び敷地周辺の記録写真を十分に撮影し既存築造物部分、工事目的物の施工 工事の施工に先立ち、建物及び敷地周辺の記録写真を十分に撮影し既存築造物部分、工事目的物の施工 工事の施工に先立ち、建物及び敷地周辺の記録写真を十分に撮影し既存築造物部分、工事目的物の施工※建設副産物情報交換システム(COBRIS) ※※建設副産物情報交換システム(COBRIS)本工事は、建設副産物情報交換システム(以下「システム」という。 )の登録対象工事であり、請負 本工事は、建設副産物情報交換システム(以下「システム」という。 )の登録対象工事であり、請負 本工事は、建設副産物情報交換システム(以下「システム」という。 )の登録対象工事であり、請負 本工事は、建設副産物情報交換システム(以下「システム」という。 )の登録対象工事であり、請負 本工事は、建設副産物情報交換システム(以下「システム」という。 )の登録対象工事であり、請負 本工事は、建設副産物情報交換システム(以下「システム」という。 )の登録対象工事であり、請負 本工事は、建設副産物情報交換システム(以下「システム」という。 )の登録対象工事であり、請負者は、施工計画作成時、工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合は速やかに当該システムにデータ 者は、施工計画作成時、工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合は速やかに当該システムにデータ 者は、施工計画作成時、工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合は速やかに当該システムにデータ 者は、施工計画作成時、工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合は速やかに当該システムにデータ 者は、施工計画作成時、工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合は速やかに当該システムにデータ 者は、施工計画作成時、工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合は速やかに当該システムにデータ 者は、施工計画作成時、工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合は速やかに当該システムにデータ(実施書)}及び{再資源利用促進計画書(実施書)}により行うものとする。 (実施書)}及び{再資源利用促進計画書(実施書)}により行うものとする。 (実施書)}及び{再資源利用促進計画書(実施書)}により行うものとする。 (実施書)}及び{再資源利用促進計画書(実施書)}により行うものとする。 (実施書)}及び{再資源利用促進計画書(実施書)}により行うものとする。 (実施書)}及び{再資源利用促進計画書(実施書)}により行うものとする。 (実施書)}及び{再資源利用促進計画書(実施書)}により行うものとする。 本工事の施工にあたっては「建築工事における建設副産物管理マニュアル」を参考に適切な処理に 本工事の施工にあたっては「建築工事における建設副産物管理マニュアル」を参考に適切な処理に 本工事の施工にあたっては「建築工事における建設副産物管理マニュアル」を参考に適切な処理に 本工事の施工にあたっては「建築工事における建設副産物管理マニュアル」を参考に適切な処理に 本工事の施工にあたっては「建築工事における建設副産物管理マニュアル」を参考に適切な処理に 本工事の施工にあたっては「建築工事における建設副産物管理マニュアル」を参考に適切な処理に 本工事の施工にあたっては「建築工事における建設副産物管理マニュアル」を参考に適切な処理に努めるものとする。 努めるものとする。 ※特定建設資材の再資源化等 ※特定建設資材の再資源化等本工事が、特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工事又はその施工に特定建設資材を使用する 本工事が、特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工事又はその施工に特定建設資材を使用する 本工事が、特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工事又はその施工に特定建設資材を使用する 本工事が、特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工事又はその施工に特定建設資材を使用する 本工事が、特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工事又はその施工に特定建設資材を使用する 本工事が、特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工事又はその施工に特定建設資材を使用する 本工事が、特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工事又はその施工に特定建設資材を使用する新築工事であって、その規模が「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年5月31日 新築工事であって、その規模が「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年5月31日 新築工事であって、その規模が「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年5月31日 新築工事であって、その規模が「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年5月31日 新築工事であって、その規模が「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年5月31日 新築工事であって、その規模が「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年5月31日 新築工事であって、その規模が「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年5月31日法第104条 以下「建設リサイクル法」という。 )施行令又は、都道府県が条例で定める建設工事等で 法第104条 以下「建設リサイクル法」という。 )施行令又は、都道府県が条例で定める建設工事等で 法第104条 以下「建設リサイクル法」という。 )施行令又は、都道府県が条例で定める建設工事等で 法第104条 以下「建設リサイクル法」という。 )施行令又は、都道府県が条例で定める建設工事等で 法第104条 以下「建設リサイクル法」という。 )施行令又は、都道府県が条例で定める建設工事等で 法第104条 以下「建設リサイクル法」という。 )施行令又は、都道府県が条例で定める建設工事等で 法第104条 以下「建設リサイクル法」という。 )施行令又は、都道府県が条例で定める建設工事等であって、その規模に関する基準以上の工事(以下「対象工事」という。 )である場合は、建設リサイクル あって、その規模に関する基準以上の工事(以下「対象工事」という。 )である場合は、建設リサイクル あって、その規模に関する基準以上の工事(以下「対象工事」という。 )である場合は、建設リサイクル あって、その規模に関する基準以上の工事(以下「対象工事」という。 )である場合は、建設リサイクル あって、その規模に関する基準以上の工事(以下「対象工事」という。 )である場合は、建設リサイクル あって、その規模に関する基準以上の工事(以下「対象工事」という。 )である場合は、建設リサイクル あって、その規模に関する基準以上の工事(以下「対象工事」という。 )である場合は、建設リサイクル法に基づき分別解体等及び特定建設資材の再資源化等の実施について適切な措置を講ずるものとする。 法に基づき分別解体等及び特定建設資材の再資源化等の実施について適切な措置を講ずるものとする。 法に基づき分別解体等及び特定建設資材の再資源化等の実施について適切な措置を講ずるものとする。 法に基づき分別解体等及び特定建設資材の再資源化等の実施について適切な措置を講ずるものとする。 法に基づき分別解体等及び特定建設資材の再資源化等の実施について適切な措置を講ずるものとする。 法に基づき分別解体等及び特定建設資材の再資源化等の実施について適切な措置を講ずるものとする。 法に基づき分別解体等及び特定建設資材の再資源化等の実施について適切な措置を講ずるものとする。 また、分別解体・再資源化の完了時に、再資源化等完了した年月日、再資源化をしたしせつの名称及び また、分別解体・再資源化の完了時に、再資源化等完了した年月日、再資源化をしたしせつの名称及び また、分別解体・再資源化の完了時に、再資源化等完了した年月日、再資源化をしたしせつの名称及び また、分別解体・再資源化の完了時に、再資源化等完了した年月日、再資源化をしたしせつの名称及び また、分別解体・再資源化の完了時に、再資源化等完了した年月日、再資源化をしたしせつの名称及び また、分別解体・再資源化の完了時に、再資源化等完了した年月日、再資源化をしたしせつの名称及び また、分別解体・再資源化の完了時に、再資源化等完了した年月日、再資源化をしたしせつの名称及びライン(平成14年5月)」に定めた様式1{再生資源利用計画書(実施書)}及び様式2{再生資源利用 ライン(平成14年5月)」に定めた様式1{再生資源利用計画書(実施書)}及び様式2{再生資源利用 ライン(平成14年5月)」に定めた様式1{再生資源利用計画書(実施書)}及び様式2{再生資源利用 ライン(平成14年5月)」に定めた様式1{再生資源利用計画書(実施書)}及び様式2{再生資源利用 ライン(平成14年5月)」に定めた様式1{再生資源利用計画書(実施書)}及び様式2{再生資源利用 ライン(平成14年5月)」に定めた様式1{再生資源利用計画書(実施書)}及び様式2{再生資源利用 ライン(平成14年5月)」に定めた様式1{再生資源利用計画書(実施書)}及び様式2{再生資源利用促進計画書(実施書)}を兼ねるものとする。 促進計画書(実施書)}を兼ねるものとする。 本工事が、「建設リサイクル法」の対象工事外である場合においても前記に準じ適切な措置を講ずる 本工事が、「建設リサイクル法」の対象工事外である場合においても前記に準じ適切な措置を講ずる 本工事が、「建設リサイクル法」の対象工事外である場合においても前記に準じ適切な措置を講ずる 本工事が、「建設リサイクル法」の対象工事外である場合においても前記に準じ適切な措置を講ずる 本工事が、「建設リサイクル法」の対象工事外である場合においても前記に準じ適切な措置を講ずる 本工事が、「建設リサイクル法」の対象工事外である場合においても前記に準じ適切な措置を講ずる 本工事が、「建設リサイクル法」の対象工事外である場合においても前記に準じ適切な措置を講ずるものとする。 ものとする。 11 11 既存部分への措置 既存部分への措置12 12 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS及び 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS及び 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS及び 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS及び 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS及び 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS及び 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとする。 JASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとする。 JASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとする。 JASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとする。 JASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとする。 JASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとする。 JASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとする。 (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること(2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること(3)安定的な供給が可能であること (3)安定的な (3)安定的な供給が可能であること (3)安定的な供給が可能であること(4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること (4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること (4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること (4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること (4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること (4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること (4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること(5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (5) (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること(6)販売、保守等の営業体制が整えられていること (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること材料の品質等 材料の品質等なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料岐阜県産材認証制度要綱(平成13年8月1日森第351号農山村整備局長通知。 平成19年3月31日付で廃止。 ) 岐阜県産材認証制度要綱(平成13年8月1日森第351号農山村整備局長通知。 平成19年3月31日付で廃止。 ) 岐阜県産材認証制度要綱(平成13年8月1日森第351号農山村整備局長通知。 平成19年3月31日付で廃止。 ) 岐阜県産材認証制度要綱(平成13年8月1日森第351号農山村整備局長通知。 平成19年3月31日付で廃止。 ) 岐阜県産材認証制度要綱(平成13年8月1日森第351号農山村整備局長通知。 平成19年3月31日付で廃止。 ) 岐阜県産材認証制度要綱(平成13年8月1日森第351号農山村整備局長通知。 平成19年3月31日付で廃止。 ) 岐阜県産材認証制度要綱(平成13年8月1日森第351号農山村整備局長通知。 平成19年3月31日付で廃止。 )第8条による認証を受けたものについては、要領第12条により証明されたものとみなす。 第8条による認証を受けたものについては、要領第12条により証明されたものとみなす。 第8条による認証を受けたものについては、要領第12条により証明されたものとみなす。 第8条による認証を受けたものについては、要領第12条により証明されたものとみなす。 第8条による認証を受けたものについては、要領第12条により証明されたものとみなす。 第8条による認証を受けたものについては、要領第12条により証明されたものとみなす。 第8条による認証を受けたものについては、要領第12条により証明されたものとみなす。 ただし、岐阜証明材推進制度による証明運用開始(平成19年4月1日)前に出荷等されている木材で、 ただし、岐阜証明材推進制度による証明運用開始(平成19年4月1日)前に出荷等されている木材で、 ただし、岐阜証明材推進制度による証明運用開始(平成19年4月1日)前に出荷等されている木材で、 ただし、岐阜証明材推進制度による証明運用開始(平成19年4月1日)前に出荷等されている木材で、 ただし、岐阜証明材推進制度による証明運用開始(平成19年4月1日)前に出荷等されている木材で、 ただし、岐阜証明材推進制度による証明運用開始(平成19年4月1日)前に出荷等されている木材で、 ただし、岐阜証明材推進制度による証明運用開始(平成19年4月1日)前に出荷等されている木材で、の入力を行うものとする。 監督員への報告(提出)はシステムにより作成した{再資源利用計画書 の入力を行うものとする。 監督員への報告(提出)はシステムにより作成した{再資源利用計画書 の入力を行うものとする。 監督員への報告(提出)はシステムにより作成した{再資源利用計画書 の入力を行うものとする。 監督員への報告(提出)はシステムにより作成した{再資源利用計画書 の入力を行うものとする。 監督員への報告(提出)はシステムにより作成した{再資源利用計画書 の入力を行うものとする。 監督員への報告(提出)はシステムにより作成した{再資源利用計画書 の入力を行うものとする。 監督員への報告(提出)はシステムにより作成した{再資源利用計画書所在地、再資源化に要した費用を書面にて監督員に報告する。 なお、書面は「建設リサイクルガイド 所在地、再資源化に要した費用を書面にて監督員に報告する。 なお、書面は「建設リサイクルガイド 所在地、再資源化に要した費用を書面にて監督員に報告する。 なお、書面は「建設リサイクルガイド 所在地、再資源化に要した費用を書面にて監督員に報告する。 なお、書面は「建設リサイクルガイド 所在地、再資源化に要した費用を書面にて監督員に報告する。 なお、書面は「建設リサイクルガイド 所在地、再資源化に要した費用を書面にて監督員に報告する。 なお、書面は「建設リサイクルガイド 所在地、再資源化に要した費用を書面にて監督員に報告する。 なお、書面は「建設リサイクルガイド又は外部機関が発行する資料等の写しを監督員に提出して承諾を受けるものとする。 又は外部機関が発行する資料等の写しを監督員に提出して承諾を受けるものとする。 又は外部機関が発行する資料等の写しを監督員に提出して承諾を受けるものとする。 又は外部機関が発行する資料等の写しを監督員に提出して承諾を受けるものとする。 又は外部機関が発行する資料等の写しを監督員に提出して承諾を受けるものとする。 又は外部機関が発行する資料等の写しを監督員に提出して承諾を受けるものとする。 又は外部機関が発行する資料等の写しを監督員に提出して承諾を受けるものとする。 ただし、あらかじめ監督員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 ただし、あらかじめ監督員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 本工事において、工事材料に係る納入契約を締結する場合には、当該契約の相手方は、 に本店 本工事において、工事材料に係る納入契約を締結する場合には、当該契約の相手方は、 に本店 本工事において、工事材料に係る納入契約を締結する場合には、当該契約の相手方は、 に本店 本工事において、工事材料に係る納入契約を締結する場合には、当該契約の相手方は、 に本店 本工事において、工事材料に係る納入契約を締結する場合には、当該契約の相手方は、 に本店 本工事において、工事材料に係る納入契約を締結する場合には、当該契約の相手方は、 に本店 本工事において、工事材料に係る納入契約を締結する場合には、当該契約の相手方は、 に本店を有する者の中から選定するよう努めるとともに、調達する工事材料は での生産品( を有する者の中から選定するよう努めるとともに、調達する工事材料は での生産品( を有する者の中から選定するよう努めるとともに、調達する工事材料は での生産品( を有する者の中から選定するよう努めるとともに、調達する工事材料は での生産品( を有する者の中から選定するよう努めるとともに、調達する工事材料は での生産品( を有する者の中から選定するよう努めるとともに、調達する工事材料は での生産品( を有する者の中から選定するよう努めるとともに、調達する工事材料は での生産品(での生産のないものにあっては、岐阜県産)を選定するよう努めること。 での生産のないものにあっては、岐阜県産)を選定するよう努めること。 での生産のないものにあっては、岐阜県産)を選定するよう努めること。 での生産のないものにあっては、岐阜県産)を選定するよう努めること。 での生産のないものにあっては、岐阜県産)を選定するよう努めること。 での生産のないものにあっては、岐阜県産)を選定するよう努めること。 での生産のないものにあっては、岐阜県産)を選定するよう努めること。 承諾を受けること。 承諾を受けること。 室内に使用する合板、接着剤等は揮発性有機化合物(VOC)の放出量の少ない材料とし、監督員の 室内に使用する合板、接着剤等は揮発性有機化合物(VOC)の放出量の少ない材料とし、監督員の 室内に使用する合板、接着剤等は揮発性有機化合物(VOC)の放出量の少ない材料とし、監督員の 室内に使用する合板、接着剤等は揮発性有機化合物(VOC)の放出量の少ない材料とし、監督員の 室内に使用する合板、接着剤等は揮発性有機化合物(VOC)の放出量の少ない材料とし、監督員の 室内に使用する合板、接着剤等は揮発性有機化合物(VOC)の放出量の少ない材料とし、監督員の 室内に使用する合板、接着剤等は揮発性有機化合物(VOC)の放出量の少ない材料とし、監督員の14 14建築工事特記仕様書 No.1/8合計 合計・・ ・ 耐震改修 ・ 耐震改修 ・ 改 修 ・ 改 修 ・ 増 築 ・ 増 築 ・ 新 築 ・ 新 築2)面 積 2)面 積1)構 造 1)構 造延べ面積 : 延べ面積 :建築面積 : 建築面積 :・ 指定なし ・ 指定なし ・ 準防火地域 ・ 準防火地域 ・ 防火地域 ・ 防火地域 4.防火地域 4.防火地域3.用途地域 3.用途地域2.工事場所 2.工事場所5.工事種別 5.工事種別6.敷地面積 6.敷地面積7.建物概要 7.建物概要1.工事名称 1.工事名称・・3)付属施設 3)付属施設※本工事の工期は設備工事の工期と工事検査期間としての14日を含んでいる。 ※本工事の工期は設備工事の工期と工事検査期間としての14日を含んでいる。 ※本工事の工期は設備工事の工期と工事検査期間としての14日を含んでいる。 ※本工事の工期は設備工事の工期と工事検査期間としての14日を含んでいる。 ※本工事の工期は設備工事の工期と工事検査期間としての14日を含んでいる。 ※本工事の工期は設備工事の工期と工事検査期間としての14日を含んでいる。 ※本工事の工期は設備工事の工期と工事検査期間としての14日を含んでいる。 9.消防法に基づく防火対象物 消防法施行令別表一 ( )項 9.消防法に基づく防火対象物 消防法施行令別表一 ( )項 9.消防法に基づく防火対象物 消防法施行令別表一 ( )項 9.消防法に基づく防火対象物 消防法施行令別表一 ( )項 9.消防法に基づく防火対象物 消防法施行令別表一 ( )項 9.消防法に基づく防火対象物 消防法施行令別表一 ( )項 9.消防法に基づく防火対象物 消防法施行令別表一 ( )項※契約締結後 日以内に実施工程表を提出する。 ※契約締結後 日以内に実施工程表を提出する。 ・・ ・ 外構工事 ・ 外構工事 ・ 植栽工事 ・ 植栽工事 ・カーテン取付工事 ・カーテン取付工事・ガス設備工事 ・ガス設備工事 ・空気調和設備工事 ・空気調和設備工事 ・給排水衛生設備工事 ・給排水衛生設備工事 ・電気設備工事 ・電気設備工事 8.別途工事 8.別途工事2.特記仕様 2. 2.特記仕様(6)G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」の特定調達品目を示す。 (6)G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」の特定調達品目を示す。 (6)G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」の特定調達品目を示す。 (6)G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」の特定調達品目を示す。 (6)G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」の特定調達品目を示す。 (6)G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」の特定調達品目を示す。 (6)G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」の特定調達品目を示す。 ※※・・・・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 (2)特記事項は、 印の付いたものを適用する。 (2)特記事項は、 印の付いたものを適用する。 ・・印と 印の付いた場合は、共に適用する。 印と 印の付いた場合は、共に適用する。 (3)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (4)特記事項に記載の(別 )は(5.3.7)による別図「各部配筋」の当該項目を示す。 (4)特記事項に記載の(別 )は(5.3.7)による別図「各部配筋」の当該項目を示す。 (4)特記事項に記載の(別 )は(5.3.7)による別図「各部配筋」の当該項目を示す。 (4)特記事項に記載の(別 )は(5.3.7)による別図「各部配筋」の当該項目を示す。 (4)特記事項に記載の(別 )は(5.3.7)による別図「各部配筋」の当該項目を示す。 (4)特記事項に記載の(別 )は(5.3.7)による別図「各部配筋」の当該項目を示す。 (4)特記事項に記載の(別 )は(5.3.7)による別図「各部配筋」の当該項目を示す。 (5)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。 また( )内は製品名を示す。 (5)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。 また( )内は製品名を示す。 (5)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。 また( )内は製品名を示す。 (5)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。 また( )内は製品名を示す。 (5)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。 また( )内は製品名を示す。 (5)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。 また( )内は製品名を示す。 (5)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。 また( )内は製品名を示す。 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 (1 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 工事仕様書を適用する。 工事仕様書を適用する。 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそれぞれの 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそれぞれの 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそれぞれの 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそれぞれの 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそれぞれの 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそれぞれの 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそれぞれの7)改標仕 7)改標仕6)標仕 6)標仕1)質疑回答書 1)質疑回答書5)図面 5)図面4)標準特記仕様書(添付された場合に限る) 4)標準特記仕様書(添付された場合に限る)3)特記仕様書 3)特記仕様書2)現場説明書 2)現場説明書(2)設計図書間に相違がある場合の優先順位は次による。 (2)設 (2)設計図書間に相違がある場合の優先順位は次による。 (2)設計図書間に相違がある場合の優先順位は次による。 (最新版){以下「改標仕」という}による。 (最新版){以下「改標仕」という}による。 大臣官房官庁営繕部監修の公共建築工事標準仕様書(最新版){以下「標仕」という}、公共建築改修工事標準仕様書 大臣官房官庁営繕部監修の公共建築工事標準仕様書(最新版){以下「標仕」という}、公共建築改修工事標準仕様書 大臣官房官庁営繕部監修の公共建築工事標準仕様書(最新版){以下「標仕」という}、公共建築改修工事標準仕様書 大臣官房官庁営繕部監修の公共建築工事標準仕様書(最新版){以下「標仕」という}、公共建築改修工事標準仕様書 大臣官房官庁営繕部監修の公共建築工事標準仕様書(最新版){以下「標仕」という}、公共建築改修工事標準仕様書 大臣官房官庁営繕部監修の公共建築工事標準仕様書(最新版){以下「標仕」という}、公共建築改修工事標準仕様書 大臣官房官庁営繕部監修の公共建築工事標準仕様書(最新版){以下「標仕」という}、公共建築改修工事標準仕様書(1)この特記仕様書、図面及び現場説明書(質疑応答書を含む)に記載されていない事項は、すべて国土交通省 (1)この特記仕様書、図面及び現場説明書(質疑応答書を含む)に記載されていない事項は、すべて国土交通省 (1)この特記仕様書、図面及び現場説明書(質疑応答書を含む)に記載されていない事項は、すべて国土交通省 (1)この特記仕様書、図面及び現場説明書(質疑応答書を含む)に記載されていない事項は、すべて国土交通省 (1)この特記仕様書、図面及び現場説明書(質疑応答書を含む)に記載されていない事項は、すべて国土交通省 (1)この特記仕様書、図面及び現場説明書(質疑応答書を含む)に記載されていない事項は、すべて国土交通省 (1)この特記仕様書、図面及び現場説明書(質疑応答書を含む)に記載されていない事項は、すべて国土交通省1.共通仕様 1.共通仕様㎡㎡㎡㎡床面積 ㎡ 床面積 ㎡特 記 事 項 特 項 章 特 記 事 項 特 項 章Ⅰ 工事概要 ⅠⅠ工事概要1 一 般 共 通 事 項特 記 事 項 特 項 章Ⅱ建築工事仕様 Ⅱ建築 Ⅱ建築工事仕様しなければならない。 なお、変更時と完成時の間が10日に満たない場合は変更時の提出を省略できる。 しなければならない。 なお、変更時と完成時の間が10日に満たない場合は変更時の提出を省略できる。 しなければならない。 なお、変更時と完成時の間が10日に満たない場合は変更時の提出を省略できる。 しなければならない。 なお、変更時と完成時の間が10日に満たない場合は変更時の提出を省略できる。 しなければならない。 なお、変更時と完成時の間が10日に満たない場合は変更時の提出を省略できる。 しなければならない。 なお、変更時と完成時の間が10日に満たない場合は変更時の提出を省略できる。 しなければならない。 なお、変更時と完成時の間が10日に満たない場合は変更時の提出を省略できる。 情報総合センター発行の「工事カルテ受領書」が請負者に届いた際には、その写しを直ちに監督員に提出 情報総合センター発行の「工事カルテ受領書」が請負者に届いた際には、その写しを直ちに監督員に提出 情報総合センター発行の「工事カルテ受領書」が請負者に届いた際には、その写しを直ちに監督員に提出 情報総合センター発行の「工事カルテ受領書」が請負者に届いた際には、その写しを直ちに監督員に提出 情報総合センター発行の「工事カルテ受領書」が請負者に届いた際には、その写しを直ちに監督員に提出 情報総合センター発行の「工事カルテ受領書」が請負者に届いた際には、その写しを直ちに監督員に提出 情報総合センター発行の「工事カルテ受領書」が請負者に届いた際には、その写しを直ちに監督員に提出円以上2,500万円未満の工事については、受注・訂正時のみ登録するものとする。 また、(財)日本建設 円以上2,500万円未満の工事については、受注・訂正時のみ登録するものとする。 また、(財)日本建設 円以上2,500万円未満の工事については、受注・訂正時のみ登録するものとする。 また、(財)日本建設 円以上2,500万円未満の工事については、受注・訂正時のみ登録するものとする。 また、(財)日本建設 円以上2,500万円未満の工事については、受注・訂正時のみ登録するものとする。 また、(財)日本建設 円以上2,500万円未満の工事については、受注・訂正時のみ登録するものとする。 また、(財)日本建設 円以上2,500万円未満の工事については、受注・訂正時のみ登録するものとする。 また、(財)日本建設後10日以内に、訂正時は適宜、登録機関に登録申請しなければならない。 (ただし、工事請負金額500万 後10日以内に、訂正時は適宜、登録機関に登録申請しなければならない。 (ただし、工事請負金額500万 後10日以内に、訂正時は適宜、登録機関に登録申請しなければならない。 (ただし、工事請負金額500万 後10日以内に、訂正時は適宜、登録機関に登録申請しなければならない。 (ただし、工事請負金額500万 後10日以内に、訂正時は適宜、登録機関に登録申請しなければならない。 (ただし、工事請負金額500万 後10日以内に、訂正時は適宜、登録機関に登録申請しなければならない。 (ただし、工事請負金額500万 後10日以内に、訂正時は適宜、登録機関に登録申請しなければならない。 (ただし、工事請負金額500万実績情報サービス(CORINS)入力システム((財)日本建設情報総合センター)に基づき、受注、変更、完成 実績情報サービス(CORINS)入力システム((財)日本建設情報総合センター)に基づき、受注、変更、完成 実績情報サービス(CORINS)入力システム((財)日本建設情報総合センター)に基づき、受注、変更、完成 実績情報サービス(CORINS)入力システム((財)日本建設情報総合センター)に基づき、受注、変更、完成 実績情報サービス(CORINS)入力システム((財)日本建設情報総合センター)に基づき、受注、変更、完成 実績情報サービス(CORINS)入力システム((財)日本建設情報総合センター)に基づき、受注、変更、完成 実績情報サービス(CORINS)入力システム((財)日本建設情報総合センター)に基づき、受注、変更、完成工事実績データの作成、登録 (請負金額500万円以上の場合をいう)受注時又は変更時において、工事 工事実績データの作成、登録 (請負金額500万円以上の場合をいう)受注時又は変更時において、工事 工事実績データの作成、登録 (請負金額500万円以上の場合をいう)受注時又は変更時において、工事 工事実績データの作成、登録 (請負金額500万円以上の場合をいう)受注時又は変更時において、工事 工事実績データの作成、登録 (請負金額500万円以上の場合をいう)受注時又は変更時において、工事 工事実績データの作成、登録 (請負金額500万円以上の場合をいう)受注時又は変更時において、工事 工事実績データの作成、登録 (請負金額500万円以上の場合をいう)受注時又は変更時において、工事事前調査結果は工事開始前に電子システム(R4.4.1~運用開始)により労働基準監督署へ届け出ること。 事前調査結果は工事開始前に電子システム(R4.4.1~運用開始)により労働基準監督署へ届け出ること。 事前調査結果は工事開始前に電子システム(R4.4.1~運用開始)により労働基準監督署へ届け出ること。 事前調査結果は工事開始前に電子システム(R4.4.1~運用開始)により労働基準監督署へ届け出ること。 事前調査結果は工事開始前に電子システム(R4.4.1~運用開始)により労働基準監督署へ届け出ること。 事前調査結果は工事開始前に電子システム(R4.4.1~運用開始)により労働基準監督署へ届け出ること。 事前調査結果は工事開始前に電子システム(R4.4.1~運用開始)により労働基準監督署へ届け出ること。 法第22条区域 法第22条区域15 15301.5m木材は原則市産材とすること。 木材は原 木材は原則市産材とすること。 市産材がない場合は、監督員と協議の上県産材とすること。 市産材がない場合は、監督員と協議の上県産材とすること。 高山市内 高山市内高山市内 高山市内 高山市内 高山市内--2階 2階1階 1階3階 3階--------栃尾小学校校舎トイレ改修工事 栃尾小学校校舎トイレ改修工事RC造+S造 地上3階 RC造+S造 地上3階岐阜県高山市奥飛騨温泉郷栃尾 地内 岐阜県高山市奥飛騨温泉郷栃尾 地内1,920.29 1,920.29石綿の種類 石綿の種類 推定石綿質量分率 推定石綿質量分率石綿以外で確認された繊維 石綿以外で確認された繊維偏光顕微鏡による定性分析結果 偏光顕微鏡による定性分析結果試料名称 試料名称 試料No. 試料No試料No. 試料No. 採取場所 採取場所 材種 材種 PCB分析の要否 PCB分析の要否一級建築士 第266975号 門 秀樹株式会社 斐太プランニング 株式会社 斐太プランニング号号 番 号 番 号工事名 工事名図 名 図 名縮 尺 縮 尺設 計 設設 計年 月 日 年 月 日設 計 設 計枚の内 枚枚の内 --特記仕様書-1 特記仕様書-1A-01 A-01令和 8年 3月 令和 8年 3月栃尾小学校校舎トイレ改修工事 栃尾小学校校舎トイレ改修工事50 50高 山 市・ 地階部室1ヶ所、1階アリーナ5ヶ所、2階控室(1)(2)2ヶ所 合計8ヶ所 ・ 地階部室1ヶ所、1階アリーナ5ヶ所、2階控室(1)(2)2ヶ所 合計8ヶ所 ・ 地階部室1ヶ所、1階アリーナ5ヶ所、2階控室(1)(2)2ヶ所 合計8ヶ所 ・ 地階部室1ヶ所、1階アリーナ5ヶ所、2階控室(1)(2)2ヶ所 合計8ヶ所 ・ 地階部室1ヶ所、1階アリーナ5ヶ所、2階控室(1)(2)2ヶ所 合計8ヶ所 ・ 地階部室1ヶ所、1階アリーナ5ヶ所、2階控室(1)(2)2ヶ所 合計8ヶ所 ・ 地階部室1ヶ所、1階アリーナ5ヶ所、2階控室(1)(2)2ヶ所 合計8ヶ所をする。 除去及び再検査に要した費用は全て請負者の負担とする。 をす をする。 除去及び再検査に要した費用は全て請負者の負担とする。 化学物質の濃度測定 化学物質の濃度測定 19 19 下記化学物質について厚生労働省の指針値以下であることを指定検査センターにて検査確認し、工期内 下記化学物質について厚生労働省の指針値以下であることを指定検査センターにて検査確認し、工期内 下記化学物質について厚生労働省の指針値以下であることを指定検査センターにて検査確認し、工期内 下記化学物質について厚生労働省の指針値以下であることを指定検査センターにて検査確認し、工期内 下記化学物質について厚生労働省の指針値以下であることを指定検査センターにて検査確認し、工期内 下記化学物質について厚生労働省の指針値以下であることを指定検査センターにて検査確認し、工期内 下記化学物質について厚生労働省の指針値以下であることを指定検査センターにて検査確認し、工期内に報告すること。 に報告する に報告すること。 又、濃度が基準値以上だった場合は、請負業者が直ちに原因を特定し汚染源の除去を行い再度検査確認 又、濃度が基準値以上だった場合は、請負業者が直ちに原因を特定し汚染源の除去を行い再度検査確認 又、濃度が基準値以上だった場合は、請負業者が直ちに原因を特定し汚染源の除去を行い再度検査確認 又、濃度が基準値以上だった場合は、請負業者が直ちに原因を特定し汚染源の除去を行い再度検査確認 又、濃度が基準値以上だった場合は、請負業者が直ちに原因を特定し汚染源の除去を行い再度検査確認 又、濃度が基準値以上だった場合は、請負業者が直ちに原因を特定し汚染源の除去を行い再度検査確認 又、濃度が基準値以上だった場合は、請負業者が直ちに原因を特定し汚染源の除去を行い再度検査確認測定対象化学物質 測定対象化学物質ホルムアルデヒド ホルムアルデヒドトルエン トルエンキシレン キシレンパラジクロロベンゼン パラジクロロベンゼンスチレン スチレンエチルベンゼン エチルベンゼン厚労省の指針値(25℃の場合) 厚労省の指針値(25℃の場合)100μg/m3(0.08ppm)以下 100μg/m3(0.08ppm)以下260μg/m3(0.07ppm)以下 260μg/m3(0.07ppm)以下870μg/m3(0.20ppm)以下 870μg/m3(0.20ppm)以下240μg/m3(0.04ppm)以下 240μg/m3(0.04ppm)以下220μg/m3(0.05ppm)以下 220μg/m3(0.05ppm)以下3800μg/m3(0.88ppm)以下 3800μg/m3(0.88ppm)以下検査確認場所 検査確認場所測定方法 ※パッシブ採取による蒸気拡散式分析法 ・厚生労働省の標準法 測定方法 ※パッシブ採取による蒸気拡散式分析法 ・厚生労働省の標準法 測定方法 ※パッシブ採取による蒸気拡散式分析法 ・厚生労働省の標準法 測定方法 ※パッシブ採取による蒸気拡散式分析法 ・厚生労働省の標準法 測定方法 ※パッシブ採取による蒸気拡散式分析法 ・厚生労働省の標準法 測定方法 ※パッシブ採取による蒸気拡散式分析法 ・厚生労働省の標準法 測定方法 ※パッシブ採取による蒸気拡散式分析法 ・厚生労働省の標準法測定 測定は、次のイからロによる。 測定 測定は、次のイからロによる。 イ)測定は、「閉鎖」の状態のままで行う。 イ)測定は、「閉鎖」の状態のままで行う。 ロ)測定時間は、原則として24時間とする。 但し24時間測定が行えない場合は、8時間測定 ロ)測定時間は、原則として24時間とする。 但し24時間測定が行えない場合は、8時間測定 ロ)測定時間は、原則として24時間とする。 但し24時間測定が行えない場合は、8時間測定 ロ)測定時間は、原則として24時間とする。 但し24時間測定が行えない場合は、8時間測定 ロ)測定時間は、原則として24時間とする。 但し24時間測定が行えない場合は、8時間測定 ロ)測定時間は、原則として24時間とする。 但し24時間測定が行えない場合は、8時間測定 ロ)測定時間は、原則として24時間とする。 但し24時間測定が行えない場合は、8時間測定(10時30分~18時30分)とする。 (10時30分~18時30分)とする。 測定位置は、室中央付近の床から1.2m~1.5mの高さとする。 測定位置は、室中央付近の床から1.2m~1.5mの高さとする。 測定位置は、室中央付近の床から1.2m~1.5mの高さとする。 測定位置は、室中央付近の床から1.2m~1.5mの高さとする。 測定位置は、室中央付近の床から1.2m~1.5mの高さとする。 測定位置は、室中央付近の床から1.2m~1.5mの高さとする。 測定位置は、室中央付近の床から1.2m~1.5mの高さとする。 測定回数 ・着工前 ※着工後 1回以上 測定回数 ・着工前 ※着工後 1回以上ただし、造り付け家具、押入れ等の扉は開放したままとする。 ただし、造り付け家具、押入れ等の扉は開放したままとする。 ただし、造り付け家具、押入れ等の扉は開放したままとする。 ただし、造り付け家具、押入れ等の扉は開放したままとする。 ただし、造り付け家具、押入れ等の扉は開放したままとする。 ただし、造り付け家具、押入れ等の扉は開放したままとする。 ただし、造り付け家具、押入れ等の扉は開放したままとする。 換気 測定対象室を30分間換気した後、すべて窓及び扉を5時間閉鎖する。 換気 測定対象室を30分間換気した後、すべて窓及び扉を5時間閉鎖する。 換気 測定対象室を30分間換気した後、すべて窓及び扉を5時間閉鎖する。 換気 測定対象室を30分間換気した後、すべて窓及び扉を5時間閉鎖する。 換気 測定対象室を30分間換気した後、すべて窓及び扉を5時間閉鎖する。 換気 測定対象室を30分間換気した後、すべて窓及び扉を5時間閉鎖する。 換気 測定対象室を30分間換気した後、すべて窓及び扉を5時間閉鎖する。 20 20 完成時の提出書類 完成時の 完成時の提出書類・完成図(施工図、施工計画書を除く) ※新規に作成 ・既存完成図を修正 ・完成図(施工図、施工計画書を除く) ※新規に作成 ・既存完成図を修正 ・完成図(施工図、施工計画書を除く) ※新規に作成 ・既存完成図を修正 ・完成図(施工図、施工計画書を除く) ※新規に作成 ・既存完成図を修正 ・完成図(施工図、施工計画書を除く) ※新規に作成 ・既存完成図を修正 ・完成図(施工図、施工計画書を除く) ※新規に作成 ・既存完成図を修正 ・完成図(施工図、施工計画書を除く) ※新規に作成 ・既存完成図を修正完成図CADデータ(CD-R) 完成図CADデータ(CD-R)・保全に関する資料(提出部数 ※2部 ・各 部) ・保全に関する資料(提出部数 ※2部 ・各 部)・施工図 ・施工図本工事に係る施工図の著作者の権利は、当該建物における使用に限り、発注者に移譲するものとする。 本工事に係る施工図の著作者の権利は、当該建物における使用に限り、発注者に移譲するものとする。 本工事に係る施工図の著作者の権利は、当該建物における使用に限り、発注者に移譲するものとする。 本工事に係る施工図の著作者の権利は、当該建物における使用に限り、発注者に移譲するものとする。 本工事に係る施工図の著作者の権利は、当該建物における使用に限り、発注者に移譲するものとする。 本工事に係る施工図の著作者の権利は、当該建物における使用に限り、発注者に移譲するものとする。 本工事に係る施工図の著作者の権利は、当該建物における使用に限り、発注者に移譲するものとする。 提出部数は、施工図の原図及びその陽画複写図(1部)とする。 ただし、製作図で原図として提出が 提出部数は、施工図の原図及びその陽画複写図(1部)とする。 ただし、製作図で原図として提出が 提出部数は、施工図の原図及びその陽画複写図(1部)とする。 ただし、製作図で原図として提出が 提出部数は、施工図の原図及びその陽画複写図(1部)とする。 ただし、製作図で原図として提出が 提出部数は、施工図の原図及びその陽画複写図(1部)とする。 ただし、製作図で原図として提出が 提出部数は、施工図の原図及びその陽画複写図(1部)とする。 ただし、製作図で原図として提出が 提出部数は、施工図の原図及びその陽画複写図(1部)とする。 ただし、製作図で原図として提出ができないものは、原図にかわるものとしてよい。 できないものは、原図にかわるものとしてよい。 ・高山市ホームページに指定する。 ・高山市ホームページに指定する。 ※図示 ・設計GL=現状GL ※図示 ・設計GL=現状GL 設計GL 設計GL・「営繕工事電子納品要領(案)(平成14年11月改訂版)」による。 ・「営繕工事電子納品要領(案)(平成14年11月改訂版)」による。 ・「営繕工事電子納品要領(案)(平成14年11月改訂版)」による。 ・「営繕工事電子納品要領(案)(平成14年11月改訂版)」による。 ・「営繕工事電子納品要領(案)(平成14年11月改訂版)」による。 ・「営繕工事電子納品要領(案)(平成14年11月改訂版)」による。 ・「営繕工事電子納品要領(案)(平成14年11月改訂版)」による。 工事写真 工事写真23 2324 24測定箇所数 ・図示 測 測定箇所数 ・図示記載内容について、監督員と協議する。 記載内容について、監督員と協議する。 建築工事特記仕様書 No.2/811 鉄筋の種別 鉄筋の種別(表5.2.1) (表5.2.1)※JIS G 3112 のJIS表示認証製品 ※JIS G 3112 のJIS表示認証製品鉄筋の種別 ・下記表による ・構造設計標準仕様書 2章 (3)鉄筋の表による 鉄筋の種別 ・下記表による ・構造設計標準仕様書 2章 (3)鉄筋の表による 鉄筋の種別 ・下記表による ・構造設計標準仕様書 2章 (3)鉄筋の表による 鉄筋の種別 ・下記表による ・構造設計標準仕様書 2章 (3)鉄筋の表による 鉄筋の種別 ・下記表による ・構造設計標準仕様書 2章 (3)鉄筋の表による 鉄筋の種別 ・下記表による ・構造設計標準仕様書 2章 (3)鉄筋の表による 鉄筋の種別 ・下記表による ・構造設計標準仕様書 2章 (3)鉄筋の表による類 別 類類 別 種 別 種種 別 径 (mm) 径径 (mm)異形鉄筋 異形鉄筋丸鋼 丸鋼・ SD345 ・ SD345・ SR235 ・ SR235厚さ(mm) ※50 ・30 ・ ・構造設計標準仕様書 4章 (4)各部の地業による 厚さ(mm) ※50 ・30 ・ ・構造設計標準仕様書 4章 (4)各部の地業による 厚さ(mm) ※50 ・30 ・ ・構造設計標準仕様書 4章 (4)各部の地業による 厚さ(mm) ※50 ・30 ・ ・構造設計標準仕様書 4章 (4)各部の地業による 厚さ(mm) ※50 ・30 ・ ・構造設計標準仕様書 4章 (4)各部の地業による 厚さ(mm) ※50 ・30 ・ ・構造設計標準仕様書 4章 (4)各部の地業による 厚さ(mm) ※50 ・30 ・ ・構造設計標準仕様書 4章 (4)各部の地業による(4.6.4) (4.6.4)捨コンクリート地業 捨コンクリート地業 66・ポリエチレンフィルム 厚さ(mm) ※0.15 mm ・ ・ポリエチレンフィルム 厚さ(mm) ※0.15 mm ・ ・ポリエチレンフィルム 厚さ(mm) ※0.15 mm ・ ・ポリエチレンフィルム 厚さ(mm) ※0.15 mm ・ ・ポリエチレンフィルム 厚さ(mm) ※0.15 mm ・ ・ポリエチレンフィルム 厚さ(mm) ※0.15 mm ・ ・ポリエチレンフィルム 厚さ(mm) ※0.15 mm ・※ 19章「内装工事」9項「断熱材」による。 ※ 19章「内装工事」9項「断熱材」による。 断熱材 断熱材 断熱材 断熱材 88床下防湿層 床下防湿層 77(4.6.5) (4.6.5)材料 材料・構造設計標準仕様書 4章 (4)各部の地業による ・構造設計標準仕様書 4章 (4)各部の地業による ・構造設計標準仕様書 4章 (4)各部の地業による ・構造設計標準仕様書 4章 (4)各部の地業による ・構造設計標準仕様書 4章 (4)各部の地業による ・構造設計標準仕様書 4章 (4)各部の地業による ・構造設計標準仕様書 4章 (4)各部の地業による厚さ(mm) ※60 ・100 ・ ・構造設計標準仕様書 4章 (4)各部の地業による 厚さ(mm) ※60 ・100 ・ ・構造設計標準仕様書 4章 (4)各部の地業による 厚さ(mm) ※60 ・100 ・ ・構造設計標準仕様書 4章 (4)各部の地業による 厚さ(mm) ※60 ・100 ・ ・構造設計標準仕様書 4章 (4)各部の地業による 厚さ(mm) ※60 ・100 ・ ・構造設計標準仕様書 4章 (4)各部の地業による 厚さ(mm) ※60 ・100 ・ ・構造設計標準仕様書 4章 (4)各部の地業による 厚さ(mm) ※60 ・100 ・ ・構造設計標準仕様書 4章 (4)各部の地業による・その他 ※再生クラッシャラン ・その他 ※再生クラッシャラン ・その他 ※再生クラッシャラン ・その他 ※再生クラッシャラン ・その他 ※再生クラッシャラン ・その他 ※再生クラッシャラン ・その他 ※再生クラッシャラン材料 ・直接基礎 ※切込砂利又は切込砕石 材料 ・直接基礎 ※切込砂利又は切込砕石 材料 ・直接基礎 ※切込砂利又は切込砕石 材料 ・直接基礎 ※切込砂利又は切込砕石 材料 ・直接基礎 ※切込砂利又は切込砕石 材料 ・直接基礎 ※切込砂利又は切込砕石 材料 ・直接基礎 ※切込砂利又は切込砕石 (4.6.3)(4.6.2) (4.6.3)(4.6.2)砂利及び砂地業 砂利及び砂地業 55最小かぶり厚さ ・100 mm ・125 mm ・ mm 最小かぶり厚さ ・100 mm ・125 mm ・ mm 最小かぶり厚さ ・100 mm ・125 mm ・ mm 最小かぶり厚さ ・100 mm ・125 mm ・ mm 最小かぶり厚さ ・100 mm ・125 mm ・ mm 最小かぶり厚さ ・100 mm ・125 mm ・ mm 最小かぶり厚さ ・100 mm ・125 mm ・ mm孔壁の超音波測定 ・適用する ・適用しない 孔壁の超音波測定 ・適用する ・適用しない 孔壁の超音波測定 ・適用する ・適用しない 孔壁の超音波測定 ・適用する ・適用しない 孔壁の超音波測定 ・適用する ・適用しない 孔壁の超音波測定 ・適用する ・適用しない 孔壁の超音波測定 ・適用する ・適用しない構造体強度補正値(S) ※図示による ・3N/mm2 構造体強度補正値(S) ※図示による ・3N/mm2 構造体強度補正値(S) ※図示による ・3N/mm2 構造体強度補正値(S) ※図示による ・3N/mm2 構造体強度補正値(S) ※図示による ・3N/mm2 構造体強度補正値(S) ※図示による ・3N/mm2 構造体強度補正値(S) ※図示による ・3N/mm2孔壁の測定 孔壁の測定(表4.5.1) (表 (表4.5.1) コンクリートの種別 ・A 種 ・B 種 コンクリートの種別 ・A 種 ・B 種 コンクリートの種別 ・A 種 ・B 種 コンクリートの種別 ・A 種 ・B 種 コンクリートの種別 ・A 種 ・B 種 コンクリートの種別 ・A 種 ・B 種 コンクリートの種別 ・A 種 ・B 種設計基準強度 N/mm22 設計基準強度 N/mm帯 筋 ※図示による ・ 帯 帯 筋 ※図示による ・ 帯 筋 ※図示による ・鉄筋の種別 ※5章「鉄筋工事」による。 鉄筋の種別 ※5章「鉄筋工事」による。 ・拡底杭工法 ・ ・拡底杭工法 ・・オールケーシング工法 ・場所打ち鋼管コンクリート杭工法 ・オールケーシング工法 ・場所打ち鋼管コンクリート杭工法 ・オールケーシング工法 ・場所打ち鋼管コンクリート杭工法 ・オールケーシング工法 ・場所打ち鋼管コンクリート杭工法 ・オールケーシング工法 ・場所打ち鋼管コンクリート杭工法 ・オールケーシング工法 ・場所打ち鋼管コンクリート杭工法 ・オールケーシング工法 ・場所打ち鋼管コンクリート杭工法工法 ・アースドリル工法 ・リバース工法 工法 ・アースドリル工法 ・リバース工法 工法 ・アースドリル工法 ・リバース工法 工法 ・アースドリル工法 ・リバース工法 工法 ・アースドリル工法 ・リバース工法 工法 ・アースドリル工法 ・リバース工法 工法 ・アースドリル工法 ・リバース工法施工管理技術者 ※適用する ・ 施工管理技術者 ※適用する ・ 施工管理技術者 ※適用する ・まとめ完成時に提出する。 まとめ完成時に提出する。 搬出先は,処分状況が確認できるよう,写真撮影を行うとともに,計量伝票等を 搬出先は,処分状況が確認できるよう,写真撮影を行うとともに,計量伝票等を 搬出先は,処分状況が確認できるよう,写真撮影を行うとともに,計量伝票等を 搬出先は,処分状況が確認できるよう,写真撮影を行うとともに,計量伝票等を 搬出先は,処分状況が確認できるよう,写真撮影を行うとともに,計量伝票等を 搬出先は,処分状況が確認できるよう,写真撮影を行うとともに,計量伝票等を 搬出先は,処分状況が確認できるよう,写真撮影を行うとともに,計量伝票等を支持地盤の設計地耐力 KN/㎡ 支持地盤の設計地耐力 KN/㎡設計支持力 KN/本(φ ) 設計支持力 設計支持力 KN/本(φ ) 設計支持力 KN/本(φ )地盤の載荷試験 ※行わない ・図示による 地盤の載荷試験 ※行わない ・図示による 地盤の載荷試験 ※行わない ・図示による 地盤の載荷試験 ※行わない ・図示による 地盤の載荷試験 ※行わない ・図示による 地盤の載荷試験 ※行わない ・図示による 地盤の載荷試験 ※行わない ・図示による杭の載荷試験 ※行わない ・図示による 杭の載荷試験 ※行わない ・図示による 杭の載荷試験 ※行わない ・図示による 杭の載荷試験 ※行わない ・図示による 杭の載荷試験 ※行わない ・図示による 杭の載荷試験 ※行わない ・図示による 杭の載荷試験 ※行わない ・図示による試験杭 位置,本数及び寸法 ・最初の1本 ・図示による 試験杭 位置,本数及び寸法 ・最初の1本 ・図示による 試験杭 位置,本数及び寸法 ・最初の1本 ・図示による 試験杭 位置,本数及び寸法 ・最初の1本 ・図示による 試験杭 位置,本数及び寸法 ・最初の1本 ・図示による 試験杭 位置,本数及び寸法 ・最初の1本 ・図示による 試験杭 位置,本数及び寸法 ・最初の1本 ・図示による・杭基礎 ・構造設計標準仕様書 4章 (2)杭基礎による ・杭基礎 ・構造設計標準仕様書 4章 (2)杭基礎による ・杭基礎 ・構造設計標準仕様書 4章 (2)杭基礎による ・杭基礎 ・構造設計標準仕様書 4章 (2)杭基礎による ・杭基礎 ・構造設計標準仕様書 4章 (2)杭基礎による ・杭基礎 ・構造設計標準仕様書 4章 (2)杭基礎による ・杭基礎 ・構造設計標準仕様書 4章 (2)杭基礎による※構造図による(試験杭位置含む) ※構造図による(試験杭位置含む)支持地盤の位置及び種類(基礎ぐいの先端位置含む) 支持地盤の位置及び種類(基礎ぐいの先端位置含む) 支持地盤の位置及び種類(基礎ぐいの先端位置含む) 支持地盤の位置及び種類(基礎ぐいの先端位置含む) 支持地盤の位置及び種類(基礎ぐいの先端位置含む) 支持地盤の位置及び種類(基礎ぐいの先端位置含む) 支持地盤の位置及び種類(基礎ぐいの先端位置含む)杭の水平方向への位置ずれの精度 ※図示による ・ 杭の水平方向への位置ずれの精度 ※図示による ・ 杭の水平方向への位置ずれの精度 ※図示による ・ 杭の水平方向への位置ずれの精度 ※図示による ・ 杭の水平方向への位置ずれの精度 ※図示による ・ 杭の水平方向への位置ずれの精度 ※図示による ・ 杭の水平方向への位置ずれの精度 ※図示による ・支持地盤の位置及び種類 ※図示による ・ 支持地盤の位置及び種類 ※図示による ・ 支持地盤の位置及び種類 ※図示による ・ 支持地盤の位置及び種類 ※図示による ・ 支持地盤の位置及び種類 ※図示による ・ 支持地盤の位置及び種類 ※図示による ・ 支持地盤の位置及び種類 ※図示による ・支持力の算定方法 ※平成13年国土交通省告示第1113号による。 支持力の算定方法 ※平成13年国土交通省告示第1113号による。 支持力の算定方法 ※平成13年国土交通省告示第1113号による。 支持力の算定方法 ※平成13年国土交通省告示第1113号による。 支持力の算定方法 ※平成13年国土交通省告示第1113号による。 支持力の算定方法 ※平成13年国土交通省告示第1113号による。 支持力の算定方法 ※平成13年国土交通省告示第1113号による。 杭地業 杭地業・ 開放形 ・ 閉そく平たん形 ・ 開放形 ・ 開放形 ・ 閉そく平たん形 ・ 開放形 ・ 閉そく平たん形・ アーク溶接 ・ 無溶接継手( ) ・ アーク溶接 ・ 無溶接継手( ) ・ アーク溶接 ・ 無溶接継手( ) ・ アーク溶接 ・ 無溶接継手( ) ・ アーク溶接 ・ 無溶接継手( ) ・ アーク溶接 ・ 無溶接継手( ) ・ アーク溶接 ・ 無溶接継手( )・ なし ・あり( 箇所) ・ なし ・ なし ・あり( 箇所)先端部形式及び形状 先端部形式 先端部形式及び形状工 法 工 法継 手 継 手長期設計支持力(KN/本) 長期設計支持力 長期設計支持力(KN/本)断 面 寸 法 (mm) 断 面 寸 法 (mm)長 さ (m) 長長 さ (m)・ PHC杭 ・ PHC杭・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ A種 ・ ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ A種 ・ B種 ・ C種・ JIS規格品 ・ 評価品 ・ JIS規格品 ・ 評価品規格・材質など 規格・材質など杭 の 種 類 杭 の 種 類レストコンクリート杭 レストコンクリート杭遠心力高強度プレスト 遠心力高強度プレスト杭の種類の記号 杭の種類の記号・プレボーリング拡大根固め工法 ・プレボーリング拡大根固め工法・特定埋込杭工法 定められた条件に基づく責任施工とする。 ・特定埋込杭工法 定められた条件に基づく責任施工とする。 ・特定埋込杭工法 定められた条件に基づく責任施工とする。 ・特定埋込杭工法 定められた条件に基づく責任施工とする。 ・特定埋込杭工法 定められた条件に基づく責任施工とする。 ・特定埋込杭工法 定められた条件に基づく責任施工とする。 ・特定埋込杭工法 定められた条件に基づく責任施工とする。 杭頭の処理 ※行わない ・行う 杭頭の処理 ※行わない ・行う・セメントミルク工法 ・セメントミルク工法支持地盤への掘削深さ m 根入れ深さ m 支持地盤への掘削深さ m 根入れ深さ m 支持地盤への掘削深さ m 根入れ深さ m 支持地盤への掘削深さ m 根入れ深さ m 支持地盤への掘削深さ m 根入れ深さ m 支持地盤への掘削深さ m 根入れ深さ m 支持地盤への掘削深さ m 根入れ深さ m・回転根固め工法 ・回転根固め工法・中堀り拡大根固め工法 ・中堀り拡大根固め工法基礎の種類 ・ベタ基礎 ・布基礎 ・独立基礎 ・構造設計標準仕様書 4章 (1)直接基礎による 基礎の種類 ・ベタ基礎 ・布基礎 ・独立基礎 ・構造設計標準仕様書 4章 (1)直接基礎による 基礎の種類 ・ベタ基礎 ・布基礎 ・独立基礎 ・構造設計標準仕様書 4章 (1)直接基礎による 基礎の種類 ・ベタ基礎 ・布基礎 ・独立基礎 ・構造設計標準仕様書 4章 (1)直接基礎による 基礎の種類 ・ベタ基礎 ・布基礎 ・独立基礎 ・構造設計標準仕様書 4章 (1)直接基礎による 基礎の種類 ・ベタ基礎 ・布基礎 ・独立基礎 ・構造設計標準仕様書 4章 (1)直接基礎による 基礎の種類 ・ベタ基礎 ・布基礎 ・独立基礎 ・構造設計標準仕様書 4章 (1)直接基礎による※直接基礎( ・地盤改良( ・表層改良 ・鋼管改良 ・柱状改良 ・ )) ※直接基礎( ・地盤改良( ・表層改良 ・鋼管改良 ・柱状改良 ・ )) ※直接基礎( ・地盤改良( ・表層改良 ・鋼管改良 ・柱状改良 ・ )) ※直接基礎( ・地盤改良( ・表層改良 ・鋼管改良 ・柱状改良 ・ )) ※直接基礎( ・地盤改良( ・表層改良 ・鋼管改良 ・柱状改良 ・ )) ※直接基礎( ・地盤改良( ・表層改良 ・鋼管改良 ・柱状改良 ・ )) ※直接基礎( ・地盤改良( ・表層改良 ・鋼管改良 ・柱状改良 ・ ))※構造図による ※構造図による支持地盤の位置及び種類(ラップルコンクリートの底面位置含む) 支持地盤の位置及び種類(ラップルコンクリートの底面位置含む) 支持地盤の位置及び種類(ラップルコンクリートの底面位置含む) 支持地盤の位置及び種類(ラップルコンクリートの底面位置含む) 支持地盤の位置及び種類(ラップルコンクリートの底面位置含む) 支持地盤の位置及び種類(ラップルコンクリートの底面位置含む) 支持地盤の位置及び種類(ラップルコンクリートの底面位置含む)搬出場所 関係法令等に従い,適切に処理する公の関与する埋立地に搬出するものとする。 搬出場所 関係法令等に従い,適切に処理する公の関与する埋立地に搬出するものとする。 搬出場所 関係法令等に従い,適切に処理する公の関与する埋立地に搬出するものとする。 搬出場所 関係法令等に従い,適切に処理する公の関与する埋立地に搬出するものとする。 搬出場所 関係法令等に従い,適切に処理する公の関与する埋立地に搬出するものとする。 搬出場所 関係法令等に従い,適切に処理する公の関与する埋立地に搬出するものとする。 搬出場所 関係法令等に従い,適切に処理する公の関与する埋立地に搬出するものとする。 ※当該工事により発生する建設発生土は,次の公の関与する埋立地に搬出するものとする。 ※当該工事により発生する建設発生土は,次の公の関与する埋立地に搬出するものとする。 ※当該工事により発生する建設発生土は,次の公の関与する埋立地に搬出するものとする。 ※当該工事により発生する建設発生土は,次の公の関与する埋立地に搬出するものとする。 ※当該工事により発生する建設発生土は,次の公の関与する埋立地に搬出するものとする。 ※当該工事により発生する建設発生土は,次の公の関与する埋立地に搬出するものとする。 ※当該工事により発生する建設発生土は,次の公の関与する埋立地に搬出するものとする。 ・構内指示の場所に堆積 ・構外指示の場所に処分 ・構内指示の場所に堆積 ・構外指示の場所に処分 ・構内指示の場所に堆積 ・構外指示の場所に処分 ・構内指示の場所に堆積 ・構外指示の場所に処分 ・構内指示の場所に堆積 ・構外指示の場所に処分 ・構内指示の場所に堆積 ・構外指示の場所に処分 ・構内指示の場所に堆積 ・構外指示の場所に処分※構外搬出適切処理(再資源化処理施設へ搬入する) ・構内指示の場所に敷きならし ※構外搬出適切処理(再資源化処理施設へ搬入する) ・構内指示の場所に敷きならし ※構外搬出適切処理(再資源化処理施設へ搬入する) ・構内指示の場所に敷きならし ※構外搬出適切処理(再資源化処理施設へ搬入する) ・構内指示の場所に敷きならし ※構外搬出適切処理(再資源化処理施設へ搬入する) ・構内指示の場所に敷きならし ※構外搬出適切処理(再資源化処理施設へ搬入する) ・構内指示の場所に敷きならし ※構外搬出適切処理(再資源化処理施設へ搬入する) ・構内指示の場所に敷きならし・リサイクルプラントが販売する処理土 ・リサイクルプラントが販売する処理土種 別 ・A 種 ※B 種 ・C 種 ・D 種 種 別 ・A 種 ※B 種 ・C 種 ・D 種 種 別 ・A 種 ※B 種 ・C 種 ・D 種 種 別 ・A 種 ※B 種 ・C 種 ・D 種 種 別 ・A 種 ※B 種 ・C 種 ・D 種 種 別 ・A 種 ※B 種 ・C 種 ・D 種 種 別 ・A 種 ※B 種 ・C 種 ・D 種D種の場合は必要に応じて「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム D種の場合は必要に応じて「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム D種の場合は必要に応じて「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム D種の場合は必要に応じて「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム D種の場合は必要に応じて「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム D種の場合は必要に応じて「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム D種の場合は必要に応じて「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム溶出試験実施要領(案)」により、監督員と協議の上、六価クロム溶出試験を行う。 溶出試験実施要領(案)」により、監督員と協議の上、六価クロム溶出試験を行う。 溶出試験実施要領(案)」により、監督員と協議の上、六価クロム溶出試験を行う。 溶出試験実施要領(案)」により、監督員と協議の上、六価クロム溶出試験を行う。 溶出試験実施要領(案)」により、監督員と協議の上、六価クロム溶出試験を行う。 溶出試験実施要領(案)」により、監督員と協議の上、六価クロム溶出試験を行う。 溶出試験実施要領(案)」により、監督員と協議の上、六価クロム溶出試験を行う。 ・備品等( ・冷房 ・暖房 ・冷暖房 ・机、椅子 ・WiFi通信 ・ ) ・備品等( ・冷房 ・暖房 ・冷暖房 ・机、椅子 ・WiFi通信 ・ ) ・備品等( ・冷房 ・暖房 ・冷暖房 ・机、椅子 ・WiFi通信 ・ ) ・備品等( ・冷房 ・暖房 ・冷暖房 ・机、椅子 ・WiFi通信 ・ ) ・備品等( ・冷房 ・暖房 ・冷暖房 ・机、椅子 ・WiFi通信 ・ ) ・備品等( ・冷房 ・暖房 ・冷暖房 ・机、椅子 ・WiFi通信 ・ ) ・備品等( ・冷房 ・暖房 ・冷暖房 ・机、椅子 ・WiFi通信 ・ )・設ける( ㎡程度) ・設けない ・設ける( ㎡程度) ・設けない (2.3.1) (2.3.1)33 受注者事務所等 受注者事務所等44 工事用水 工事用水(2.3.1) (2.3.1)55 工事用電力 工事用電力(副メーター設置等) (副メーター設置等)構内既存の施設 ・有償で利用できる ・無償で利用できる ・利用できない 構内既存の施設 ・有償で利用できる ・無償で利用できる ・利用できない 構内既存の施設 ・有償で利用できる ・無償で利用できる ・利用できない 構内既存の施設 ・有償で利用できる ・無償で利用できる ・利用できない 構内既存の施設 ・有償で利用できる ・無償で利用できる ・利用できない 構内既存の施設 ・有償で利用できる ・無償で利用できる ・利用できない 構内既存の施設 ・有償で利用できる ・無償で利用できる ・利用できない構内既存の施設 ・有償で利用できる ・無償で利用できる ・利用できない 構内既存の施設 ・有償で利用できる ・無償で利用できる ・利用できない 構内既存の施設 ・有償で利用できる ・無償で利用できる ・利用できない 構内既存の施設 ・有償で利用できる ・無償で利用できる ・利用できない 構内既存の施設 ・有償で利用できる ・無償で利用できる ・利用できない 構内既存の施設 ・有償で利用できる ・無償で利用できる ・利用できない 構内既存の施設 ・有償で利用できる ・無償で利用できる ・利用できない66 引渡しまでの 引渡しまでの光熱水費 光熱水費光熱水費 ・本引込みより引渡しまでの基本料金 ※受注者負担 ・別途 光熱水費 ・本引込みより引渡しまでの基本料金 ※受注者負担 ・別途 光熱水費 ・本引込みより引渡しまでの基本料金 ※受注者負担 ・別途 光熱水費 ・本引込みより引渡しまでの基本料金 ※受注者負担 ・別途 光熱水費 ・本引込みより引渡しまでの基本料金 ※受注者負担 ・別途 光熱水費 ・本引込みより引渡しまでの基本料金 ※受注者負担 ・別途 光熱水費 ・本引込みより引渡しまでの基本料金 ※受注者負担 ・別途・本引込みより引渡しまでの使用料金 ※受注者負担 ・別途 ・本引込みより引渡しまでの使用料金 ※受注者負担 ・別途 ・本引込みより引渡しまでの使用料金 ※受注者負担 ・別途 ・本引込みより引渡しまでの使用料金 ※受注者負担 ・別途 ・本引込みより引渡しまでの使用料金 ※受注者負担 ・別途 ・本引込みより引渡しまでの使用料金 ※受注者負担 ・別途 ・本引込みより引渡しまでの使用料金 ※受注者負担 ・別途受注者事務所等 ・敷地内へ建てることができる。 ・できない 受注者事務所等 ・敷地内へ建てることができる。 ・できない 受注者事務所等 ・敷地内へ建てることができる。 ・できない 受注者事務所等 ・敷地内へ建てることができる。 ・できない 受注者事務所等 ・敷地内へ建てることができる。 ・できない 受注者事務所等 ・敷地内へ建てることができる。 ・できない 受注者事務所等 ・敷地内へ建てることができる。 ・できない77 安全対策 安全対策 ・ ・・ ・・ ・足場その他 足場その他(2.2.4) (2.2.4) 平成21年 4月)の手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし,足場の組立,解体, 平成21年 4月)の手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし,足場の組立,解体, 平成21年 4月)の手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし,足場の組立,解体, 平成21年 4月)の手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし,足場の組立,解体, 平成21年 4月)の手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし,足場の組立,解体, 平成21年 4月)の手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし,足場の組立,解体, 平成21年 4月)の手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし,足場の組立,解体,又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 変更の作業は,「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式 変更の作業は,「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式 変更の作業は,「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式 変更の作業は,「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式 変更の作業は,「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式 変更の作業は,「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式 変更の作業は,「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式現況確認 現況確認する。 する。 工事現場の表示 工事現場の表示 現場の見えやすい位置に,監督員が指示する次の表示板(900mm×600mm以上)を設置する。 現場の見えやすい位置に,監督員が指示する次の表示板(900mm×600mm以上)を設置する。 現場の見えやすい位置に,監督員が指示する次の表示板(900mm×600mm以上)を設置する。 現場の見えやすい位置に,監督員が指示する次の表示板(900mm×600mm以上)を設置する。 現場の見えやすい位置に,監督員が指示する次の表示板(900mm×600mm以上)を設置する。 現場の見えやすい位置に,監督員が指示する次の表示板(900mm×600mm以上)を設置する。 現場の見えやすい位置に,監督員が指示する次の表示板(900mm×600mm以上)を設置する。 ※工事名称,発注者等を示す表示板 ・工事概要等の説明看板 ※工事名称,発注者等を示す表示板 ・工事概要等の説明看板 ※工事名称,発注者等を示す表示板 ・工事概要等の説明看板 ※工事名称,発注者等を示す表示板 ・工事概要等の説明看板 ※工事名称,発注者等を示す表示板 ・工事概要等の説明看板 ※工事名称,発注者等を示す表示板 ・工事概要等の説明看板 ※工事名称,発注者等を示す表示板 ・工事概要等の説明看板 (2.3.1) (2.3.1)※足場を設ける場合は,「「手すり先行工法に関するガイドライン」について 」(厚生労働省 ※足場を設ける場合は,「「手すり先行工法に関するガイドライン」について 」(厚生労働省 ※足場を設ける場合は,「「手すり先行工法に関するガイドライン」について 」(厚生労働省 ※足場を設ける場合は,「「手すり先行工法に関するガイドライン」について 」(厚生労働省 ※足場を設ける場合は,「「手すり先行工法に関するガイドライン」について 」(厚生労働省 ※足場を設ける場合は,「「手すり先行工法に関するガイドライン」について 」(厚生労働省 ※足場を設ける場合は,「「手すり先行工法に関するガイドライン」について 」(厚生労働省・工事の着手に先立ち,監督員立会いのうえ図面に基づいて敷地や周辺の状況及び高低差などを確認 ・工事の着手に先立ち,監督員立会いのうえ図面に基づいて敷地や周辺の状況及び高低差などを確認 ・工事の着手に先立ち,監督員立会いのうえ図面に基づいて敷地や周辺の状況及び高低差などを確認 ・工事の着手に先立ち,監督員立会いのうえ図面に基づいて敷地や周辺の状況及び高低差などを確認 ・工事の着手に先立ち,監督員立会いのうえ図面に基づいて敷地や周辺の状況及び高低差などを確認 ・工事の着手に先立ち,監督員立会いのうえ図面に基づいて敷地や周辺の状況及び高低差などを確認 ・工事の着手に先立ち,監督員立会いのうえ図面に基づいて敷地や周辺の状況及び高低差などを確認工事現場の適切な場所に、建築基準法第89条に基づく「確認があった旨」の表示をする。 工事現場の適切な場所に、建築基準法第89条に基づく「確認があった旨」の表示をする。 工事現場の適切な場所に、建築基準法第89条に基づく「確認があった旨」の表示をする。 工事現場の適切な場所に、建築基準法第89条に基づく「確認があった旨」の表示をする。 工事現場の適切な場所に、建築基準法第89条に基づく「確認があった旨」の表示をする。 工事現場の適切な場所に、建築基準法第89条に基づく「確認があった旨」の表示をする。 工事現場の適切な場所に、建築基準法第89条に基づく「確認があった旨」の表示をする。 確認済みの表示 確認済みの表示889910 1011 11コンクリート コンクリート(4.5.3) (4.5.3) 鉄筋 鉄筋(4.5.4) (4.5.4)(4.5.1)(4.5.2) (4.5.1)(4.5.2)コンクリート杭地業 コンクリート杭地業場所打ち 場所打ち 44(4.3.2)(4.3.6) (4.3.2)(4.3.6)(4.2.2~4.2.4) (4.2.2~4.2.4)既製コンクリート 既製コンクリート 33試験及び報告書 試験及び報告書 22(4.3.5) (4.3.5)(4.3.4) (4.3.4)(4.3.7) (4.3.7)工法 工法基礎 基礎 11(3.2.5) (3.2.5)33 建設発生土処分先 建設発生土処分先(3.2.5) (3.2.5)建設発生土の処理 建設発生土の処理 2211 埋戻し及び盛土 埋戻し及び盛土(3.2.3) (3.2.3)(表 3.2.1) (表 3.2.1)11 工事現場仮囲い 工事現場仮囲い 現場仮囲い ・ナイロンロープ張り ・木製仮囲い ・鋼製仮囲い ・しない 現場仮囲い ・ナイロンロープ張り ・木製仮囲い ・鋼製仮囲い ・しない 現場仮囲い ・ナイロンロープ張り ・木製仮囲い ・鋼製仮囲い ・しない 現場仮囲い ・ナイロンロープ張り ・木製仮囲い ・鋼製仮囲い ・しない 現場仮囲い ・ナイロンロープ張り ・木製仮囲い ・鋼製仮囲い ・しない 現場仮囲い ・ナイロンロープ張り ・木製仮囲い ・鋼製仮囲い ・しない 現場仮囲い ・ナイロンロープ張り ・木製仮囲い ・鋼製仮囲い ・しない22 監督員事務所 監督員事務所 監督員事務所の概要 監督員事務所の概要・・※2 ・6 ※※2 ・6 ※100×125以上 ※※100×125以上 外部( )内部( ) 外部( )内部( )・カラー ・・カラー分類・規格 分類・規格 撮影箇所数 撮影箇所数 提出部数 提出部数 原板の大きさ(mm) 原原板の大きさ(mm)※キャビネ版 ※キャビネ版※べた焼 ※べた焼(他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出) (他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出) (他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出) (他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出) (他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出) (他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出) (他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出)※ 2 ※※2 外部( )内部( ) 外部( )内部( )※2 ※※2 外部( )内部( ) 外部( )内部( ) ※カラー半切木製パネル ※※カラー半切木製パネル・電子データ ・電子データ ※200万画素以上 ※200万画素以上324×400(mm) 324×400(mm)※300dpi以上 ※※300dpi以上完成写真 完成写真電子データは、RGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。 電子データは、RGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。 電子データは、RGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。 電子データは、RGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。 電子データは、RGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。 電子データは、RGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。 電子データは、RGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。 21 21各室2 各室2その他監督職員の指示による その他 その他監督職員の指示による設備工事との取合い 設備 設備工事との取合い 22 22網目の形状,寸法及び径(mm) ・ 網目の形状,寸法及び径(mm) ・ 網目の形状,寸法及び径(mm) ・ 網目の形状,寸法及び径(mm) ・ 網目の形状,寸法及び径(mm) ・ 網目の形状,寸法及び径(mm) ・ 網目の形状,寸法及び径(mm) ・22溶接金網 溶接金網(5.2.2) (5.2.2)※JIS G 3551 のJIS表示認証製品 ※JIS G 3551 のJIS表示認証製品溶接金網 ・下記による ・構造設計標準仕様書 2章 (3)鉄筋の表による 溶接金網 ・下記による ・構造設計標準仕様書 2章 (3)鉄筋の表による 溶接金網 ・下記による ・構造設計標準仕様書 2章 (3)鉄筋の表による 溶接金網 ・下記による ・構造設計標準仕様書 2章 (3)鉄筋の表による 溶接金網 ・下記による ・構造設計標準仕様書 2章 (3)鉄筋の表による 溶接金網 ・下記による ・構造設計標準仕様書 2章 (3)鉄筋の表による 溶接金網 ・下記による ・構造設計標準仕様書 2章 (3)鉄筋の表による施工場所( ) 施工場所( ) 施工場所( ) 施工場所( ) 施工場所( ) 施工場所( ) 施工場所( )33柱・梁の鉄筋の継手 柱・梁の 柱・梁の鉄筋の継手(5.3.4) (5.3.4)44 梁貫通孔補強 梁貫通孔補強 貫通孔補強 ※鉄筋工事仕様書による。 ・各部配筋参考図 ・ 貫通孔補強 ※鉄筋工事仕様書による。 ・各部配筋参考図 ・ 貫通孔補強 ※鉄筋工事仕様書による。 ・各部配筋参考図 ・ 貫通孔補強 ※鉄筋工事仕様書による。 ・各部配筋参考図 ・ 貫通孔補強 ※鉄筋工事仕様書による。 ・各部配筋参考図 ・ 貫通孔補強 ※鉄筋工事仕様書による。 ・各部配筋参考図 ・ 貫通孔補強 ※鉄筋工事仕様書による。 ・各部配筋参考図 ・継手位置 ※鉄筋工事仕様書による。 ・各部配筋参考図 ・ 継手位置 ※鉄筋工事仕様書による。 ・各部配筋参考図 ・ 継手位置 ※鉄筋工事仕様書による。 ・各部配筋参考図 ・ 継手位置 ※鉄筋工事仕様書による。 ・各部配筋参考図 ・ 継手位置 ※鉄筋工事仕様書による。 ・各部配筋参考図 ・ 継手位置 ※鉄筋工事仕様書による。 ・各部配筋参考図 ・ 継手位置 ※鉄筋工事仕様書による。 ・各部配筋参考図 ・・ガス圧接(SD295Aは不可) ・重ね継手 ・機械式継手 ・溶接継手 ・ガス圧接(SD295Aは不可) ・重ね継手 ・機械式継手 ・溶接継手 ・ガス圧接(SD295Aは不可) ・重ね継手 ・機械式継手 ・溶接継手 ・ガス圧接(SD295Aは不可) ・重ね継手 ・機械式継手 ・溶接継手 ・ガス圧接(SD295Aは不可) ・重ね継手 ・機械式継手 ・溶接継手 ・ガス圧接(SD295Aは不可) ・重ね継手 ・機械式継手 ・溶接継手 ・ガス圧接(SD295Aは不可) ・重ね継手 ・機械式継手 ・溶接継手55圧接完了後の検査 圧接 圧接完了後の検査(5.4.9) (5.4.9)検査方法 ※超音波深傷試験 ・引張試験 検査方法 ※超音波深傷試験 ・引張試験 検査方法 ※超音波深傷試験 ・引張試験 検査方法 ※超音波深傷試験 ・引張試験 検査方法 ※超音波深傷試験 ・引張試験 検査方法 ※超音波深傷試験 ・引張試験 検査方法 ※超音波深傷試験 ・引張試験鉄筋の継手 ・構造設計標準仕様書 2章 (3)鉄筋の表による 鉄筋の継手 ・構造設計標準仕様書 2章 (3)鉄筋の表による 鉄筋の継手 ・構造設計標準仕様書 2章 (3)鉄筋の表による 鉄筋の継手 ・構造設計標準仕様書 2章 (3)鉄筋の表による 鉄筋の継手 ・構造設計標準仕様書 2章 (3)鉄筋の表による 鉄筋の継手 ・構造設計標準仕様書 2章 (3)鉄筋の表による 鉄筋の継手 ・構造設計標準仕様書 2章 (3)鉄筋の表による66 柱の帯筋 柱の帯筋・組み立ての形はSP形とする。 (鉄筋工事仕様書による) ・組み立ての形はSP形とする。 (鉄筋工事仕様書による) ・組み立ての形はSP形とする。 (鉄筋工事仕様書による) ・組み立ての形はSP形とする。 (鉄筋工事仕様書による) ・組み立ての形はSP形とする。 (鉄筋工事仕様書による) ・組み立ての形はSP形とする。 (鉄筋工事仕様書による) ・組み立ての形はSP形とする。 (鉄筋工事仕様書による)・H型(タガ型) ・W型(溶接型 ・Ⅰ形 ・Ⅱ形 ・Ⅲ形) ・丸形 ・H型(タガ型) ・W型(溶接型 ・Ⅰ形 ・Ⅱ形 ・Ⅲ形) ・丸形 ・H型(タガ型) ・W型(溶接型 ・Ⅰ形 ・Ⅱ形 ・Ⅲ形) ・丸形 ・H型(タガ型) ・W型(溶接型 ・Ⅰ形 ・Ⅱ形 ・Ⅲ形) ・丸形 ・H型(タガ型) ・W型(溶接型 ・Ⅰ形 ・Ⅱ形 ・Ⅲ形) ・丸形 ・H型(タガ型) ・W型(溶接型 ・Ⅰ形 ・Ⅱ形 ・Ⅲ形) ・丸形 ・H型(タガ型) ・W型(溶接型 ・Ⅰ形 ・Ⅱ形 ・Ⅲ形) ・丸形柱の帯筋 ・構造設計標準仕様書 5章 (2)柱の帯筋(HOOP)の加工方法による 柱の帯筋 ・構造設計標準仕様書 5章 (2)柱の帯筋(HOOP)の加工方法による 柱の帯筋 ・構造設計標準仕様書 5章 (2)柱の帯筋(HOOP)の加工方法による 柱の帯筋 ・構造設計標準仕様書 5章 (2)柱の帯筋(HOOP)の加工方法による 柱の帯筋 ・構造設計標準仕様書 5章 (2)柱の帯筋(HOOP)の加工方法による 柱の帯筋 ・構造設計標準仕様書 5章 (2)柱の帯筋(HOOP)の加工方法による 柱の帯筋 ・構造設計標準仕様書 5章 (2)柱の帯筋(HOOP)の加工方法による・ ・設計基準強度 設計基準強度Fc(N/mm2) 2 Fc(N/mm )スランプ スランプ(cm) (cm)適 用 箇 所 適 用 箇 所・ 21 ・ 21※ 21 ※ 21 18 1815 1511 コンクリートの強度 コンクリートの強度 コンクリート ・下記による ・構造設計標準仕様書 2章 (1)コンクリートの表による コンクリート ・下記による ・構造設計標準仕様書 2章 (1)コンクリートの表による コンクリート ・下記による ・構造設計標準仕様書 2章 (1)コンクリートの表による コンクリート ・下記による ・構造設計標準仕様書 2章 (1)コンクリートの表による コンクリート ・下記による ・構造設計標準仕様書 2章 (1)コンクリートの表による コンクリート ・下記による ・構造設計標準仕様書 2章 (1)コンクリートの表による コンクリート ・下記による ・構造設計標準仕様書 2章 (1)コンクリートの表による(6.2.2)(6.2.4) (6.2.2)(6.2.4)(表6.2.2) (表6.2.2)※普通コンクリート ※普通コンクリート(6.10.1~6.10.4) (6.10.1~6.10.4) ※軽量コンクリート ※軽量コンクリート※屋根床版のスランプは 15 cmとする。 ※屋根床版のスランプは 15 cmとする。 ※構造体コンクリートの強度は,材令91日において設計基準強度以上とする。 ※構造体コンクリートの強度は,材令91日において設計基準強度以上とする。 ※構造体コンクリートの強度は,材令91日において設計基準強度以上とする。 ※構造体コンクリートの強度は,材令91日において設計基準強度以上とする。 ※構造体コンクリートの強度は,材令91日において設計基準強度以上とする。 ※構造体コンクリートの強度は,材令91日において設計基準強度以上とする。 ※構造体コンクリートの強度は,材令91日において設計基準強度以上とする。 設計基準強度 設計基準強度Fc(N/mm2) 2 Fc(N/mm )種類 種類スランプ スランプ(cm) (cm)適 用 箇 所 適 用 箇 所・1種 ・2種 ・1種 ・2種22 コンクリートの類別 コンクリートの類別(6.2.1)(表6.2.1) (6.2.1)(表6.2.1)※ Ⅰ 類 ・ Ⅱ 類 ※ Ⅰ 類 ※ Ⅰ 類 ・ Ⅱ 類55コンクリート コンク コンクリートのアルカリ総量 のアルカリ総量(6.5.4) (6.5.4)・アルカリ量が表示されたポルトランドセメント等を使用し, ・アルカリ量が表示されたポルトランドセメント等を使用し, ・アルカリ量が表示されたポルトランドセメント等を使用し, ・アルカリ量が表示されたポルトランドセメント等を使用し, ・アルカリ量が表示されたポルトランドセメント等を使用し, ・アルカリ量が表示されたポルトランドセメント等を使用し, ・アルカリ量が表示されたポルトランドセメント等を使用し,コンクリート中の総アルカリ量を 3.0 kg/m3 以下とする。 コンクリート中の総アルカリ量を 3.0 kg/m3 以下とする。 コンクリート中の総アルカリ量を 3.0 kg/m3 以下とする。 コンクリート中の総アルカリ量を 3.0 kg/m3 以下とする。 コンクリート中の総アルカリ量を 3.0 kg/m3 以下とする。 コンクリート中の総アルカリ量を 3.0 kg/m3 以下とする。 コンクリート中の総アルカリ量を 3.0 kg/m3 以下とする。 打放し仕上げの種別 打放し仕上げの種別※合板せき板を使用する場合 ※合板せき板を使用する場合66 コンクリート コンクリートの仕上り の仕上り(6.2.5)(表6.2.3) (6.2.5)(表6.2.3)(6.9.6) (6.9.6)33 水セメント比 水セメント比(6.3.2) (6.3.2)※最大値は65%とする(低熱ポルトランドセメント及び混合セメントB種の場合は60%) ※最大値は65%とする(低熱ポルトランドセメント及び混合セメントB種の場合は60%) ※最大値は65%とする(低熱ポルトランドセメント及び混合セメントB種の場合は60%) ※最大値は65%とする(低熱ポルトランドセメント及び混合セメントB種の場合は60%) ※最大値は65%とする(低熱ポルトランドセメント及び混合セメントB種の場合は60%) ※最大値は65%とする(低熱ポルトランドセメント及び混合セメントB種の場合は60%) ※最大値は65%とする(低熱ポルトランドセメント及び混合セメントB種の場合は60%)44 コンクリート コンクリート中の塩化物量 中の塩化物量※0.30㎏/m3以下 ※ 3 ※0.30㎏/m 以下(6.3.2) (6.3.2)JAS(表面加工品) JAS(表面加工品) 表6.2.4 表6.2.4 ・ A種 ・ A種JAS B-C JAS B-C 表6.2.4 表6.2.4 ※ B種 ※ B種 ・ ・JAS B-C JAS B-C 表6.2.4 表6.2.4 ・ C種 ・ C種 ・ ・種 別 種 別 せき板の種類 せき板の種類 表面・せき板の程度 表面・せき板の程度 適 用 箇 所 適 用 箇 所77 コンクリートの材料 コンクリートの材料(6.3.1) (6.3.1)セメント ※普通ポルトランドセメント ・混合セメントA種 セメント ※普通ポルトランドセメント ・混合セメントA種 セメント ※普通ポルトランドセメント ・混合セメントA種 セメント ※普通ポルトランドセメント ・混合セメントA種 セメント ※普通ポルトランドセメント ・混合セメントA種 セメント ※普通ポルトランドセメント ・混合セメントA種 セメント ※普通ポルトランドセメント ・混合セメントA種混和材料 ※AE剤,AE減水剤又は高性能AE減水剤(JIS A6204) 混和材料 ※AE剤,AE減水剤又は高性能AE減水剤(JIS A6204) 混和材料 ※AE剤,AE減水剤又は高性能AE減水剤(JIS A6204) 混和材料 ※AE剤,AE減水剤又は高性能AE減水剤(JIS A6204) 混和材料 ※AE剤,AE減水剤又は高性能AE減水剤(JIS A6204) 混和材料 ※AE剤,AE減水剤又は高性能AE減水剤(JIS A6204) 混和材料 ※AE剤,AE減水剤又は高性能AE減水剤(JIS A6204)※フライアッシュ(JIS A6201)Ⅰ種,Ⅱ種若しくはⅣ種 ※フライアッシュ(JIS A6201)Ⅰ種,Ⅱ種若しくはⅣ種 ※フライアッシュ(JIS A6201)Ⅰ種,Ⅱ種若しくはⅣ種 ※フライアッシュ(JIS A6201)Ⅰ種,Ⅱ種若しくはⅣ種 ※フライアッシュ(JIS A6201)Ⅰ種,Ⅱ種若しくはⅣ種 ※フライアッシュ(JIS A6201)Ⅰ種,Ⅱ種若しくはⅣ種 ※フライアッシュ(JIS A6201)Ⅰ種,Ⅱ種若しくはⅣ種※高炉スラグ微粉末(JIS A6206) ※高炉スラグ微粉末(JIS A6206) ※高炉スラグ微粉末(JIS A6206) ※高炉スラグ微粉末(JIS A6206) ※高炉スラグ微粉末(JIS A6206) ※高炉スラグ微粉末(JIS A6206) ※高炉スラグ微粉末(JIS A6206)※シリカフューム(JIS A6207)又は膨張材(JIS A6202) ※シリカフューム(JIS A6207)又は膨張材(JIS A6202) ※シリカフューム(JIS A6207)又は膨張材(JIS A6202) ※シリカフューム(JIS A6207)又は膨張材(JIS A6202) ※シリカフューム(JIS A6207)又は膨張材(JIS A6202) ※シリカフューム(JIS A6207)又は膨張材(JIS A6202) ※シリカフューム(JIS A6207)又は膨張材(JIS A6202)コンクリート コンクリート製造工場の選定 製造工場の選定(6.4.1) (6.4.1)※コンクリート製造工場の選定は,監督員の承諾を受ける。 ※コンクリート製造工場の選定は,監督員の承諾を受ける。 8899 強度 強度(6.3.2)(表6.3.2) (6.3.2)(表6.3.2)構造体強度補正値 S(N/㎜2) 2 構造体強度補正値 S(N/㎜ )4~10月 4~10月 11月 11月 12月 12月 1月 1月 2月 2月 3月 3月上上旬旬中中旬旬 旬旬 旬旬 旬旬 旬旬 旬旬 旬旬 旬旬 旬旬 旬旬 旬旬 旬旬 旬旬 旬旬下下 上上 中中 下下 上上 中中 下下 上上 中中 下下 上上 中中 下下全て 全てセメント セメント 地域 地域普通ポルトランド 普通ポルトランドセメント セメント一般地域 一般地域北部地域 北部地域その他 その他早強ポルトランド 早強ポルトランドセメント セメント3.0 3.03.0 3.03.0 3.06.0 6.0 3.0 3.03.0 3.03.0 3.06.0 6.06.0 6.0・一般地域: ・一般地域:・北部地域: ・北部地域:・その他 : ・その他 :10 10 暑中コンクリート 暑中コンクリート(6.12.1~6.12.4) (6.12.1~6.12.4) 構造体強度補正値 S(N/mm2) 6.0 N/mm2 構造体強度補正値 S(N/mm2) 6.0 N/mm2 構造体強度補正値 S(N/mm2) 6.0 N/mm2 構造体強度補正値 S(N/mm2) 6.0 N/mm2 構造体強度補正値 S(N/mm2) 6.0 N/mm2 構造体強度補正値 S(N/mm2) 6.0 N/mm2 構造体強度補正値 S(N/mm2) 6.0 N/mm211 11 寒中コンクリート 寒中コンクリート(6.11.1~6.11.6) (6.11.1~6.11.6)適用期間( ) 適用期間( )※ 図示 ・ ※ 図示 ・※日平均気温の平年値が25℃を超える期間にコンクリートを打ち込む場合 ※日平均気温の平年値が25℃を超える期間にコンクリートを打ち込む場合 ※日平均気温の平年値が25℃を超える期間にコンクリートを打ち込む場合 ※日平均気温の平年値が25℃を超える期間にコンクリートを打ち込む場合 ※日平均気温の平年値が25℃を超える期間にコンクリートを打ち込む場合 ※日平均気温の平年値が25℃を超える期間にコンクリートを打ち込む場合 ※日平均気温の平年値が25℃を超える期間にコンクリートを打ち込む場合下記のものを監督員に提出する。 ただし、原板は撮影業者の保管とする。 下記のものを監督員に提出する。 ただし、原板は撮影業者の保管とする。 下記のものを監督員に提出する。 ただし、原板は撮影業者の保管とする。 下記のものを監督員に提出する。 ただし、原板は撮影業者の保管とする。 下記のものを監督員に提出する。 ただし、原板は撮影業者の保管とする。 下記のものを監督員に提出する。 ただし、原板は撮影業者の保管とする。 下記のものを監督員に提出する。 ただし、原板は撮影業者の保管とする。 100×125以上の原板を使う場合は、監督員にあらかじめべた焼を提出し確認を受ける。 100×125以上の原板を使う場合は、監督員にあらかじめべた焼を提出し確認を受ける。 100×125以上の原板を使う場合は、監督員にあらかじめべた焼を提出し確認を受ける。 100×125以上の原板を使う場合は、監督員にあらかじめべた焼を提出し確認を受ける。 100×125以上の原板を使う場合は、監督員にあらかじめべた焼を提出し確認を受ける。 100×125以上の原板を使う場合は、監督員にあらかじめべた焼を提出し確認を受ける。 100×125以上の原板を使う場合は、監督員にあらかじめべた焼を提出し確認を受ける。 ・ ・・ SD295 ・・ SD295 D16以下 D16以下章 項 特 記 事 項 特 章 項 特 記 事 項 特5 鉄 筋 工 事3土工事2 仮 設 工 事 章 1 一 般 共 通 事 項項 特 記 事 項4 地 業 工 事 5 鉄 筋 工 事6 コ ン ク リート 工 事基礎・躯体 基礎・躯体押出法ポリスチレンフォーム3種b t50 押出法ポ 押出法ポリスチレンフォーム3種b t5050 5030 30敷地内の工作物は必要に応じて養生を行い,被害を及ぼした場合は受注者の責任にて復旧する。 敷地内の工作物は必要に応じて養生を行い,被害を及ぼした場合は受注者の責任にて復旧する。 敷地内の工作物は必要に応じて養生を行い,被害を及ぼした場合は受注者の責任にて復旧する。 敷地内の工作物は必要に応じて養生を行い,被害を及ぼした場合は受注者の責任にて復旧する。 敷地内の工作物は必要に応じて養生を行い,被害を及ぼした場合は受注者の責任にて復旧する。 敷地内の工作物は必要に応じて養生を行い,被害を及ぼした場合は受注者の責任にて復旧する。 敷地内の工作物は必要に応じて養生を行い,被害を及ぼした場合は受注者の責任にて復旧する。 工事中は第三者の安全確保に努め,仮囲い等の適切な措置を図る。 工事中は第三者の安全確保に努め,仮囲い等の適切な措置を図る。 工事中は第三者の安全確保に努め,仮囲い等の適切な措置を図る。 工事中は第三者の安全確保に努め,仮囲い等の適切な措置を図る。 工事中は第三者の安全確保に努め,仮囲い等の適切な措置を図る。 工事中は第三者の安全確保に努め,仮囲い等の適切な措置を図る。 工事中は第三者の安全確保に努め,仮囲い等の適切な措置を図る。 4各室各室4図示 図示飛騨地域基準による 飛騨地域基準による・・・・18 18・飛騨地域基準による ・飛騨地域基準による18 18土間、嵩上げ 土間、嵩上げ(市指定地処分) (市指定地処分)φ6x100x100 φ6x100x100一級建築士 第266975号 門 秀樹株式会社 斐太プランニング 株式会社 斐太プランニング号号 番 号 番 号工事名 工事名図 名 図 名縮 尺 縮 尺設 計 設設 計年 月 日 年 月 日設 計 設 計枚の内 枚枚の内 -- A-02 A-02特記仕様書-2 特記仕様書-2令和 8年 3月 令和 8年 3月栃尾小学校校舎トイレ改修工事 栃尾小学校校舎トイレ改修工事50 50高 山 市実績等の資料を提出 実績等の資料を提出25mm以下かつ熱抵抗値 1mh℃/Kcal以上 25mm以下かつ熱抵抗値 1mh℃/Kcal以上気泡発泡ポリエチレンシート 気泡発泡ポリエチレンシート建築工事特記仕様書 No.3/8・外壁用 ・・外壁用55 アンカーボルトの アンカーボルトの アンカーボルトの種類 アンカーボルトの種類 11 アスファルト防水 アスファルト防水 防水層の種別及び工程 防水層の種別及び工程材質及び設置 材質及び設置 ・下記によるアンカーボルト ・構造設計標準仕様書 2章 (5)ボルトによる ・下記によるアンカーボルト ・構造設計標準仕様書 2章 (5)ボルトによる ・下記によるアンカーボルト ・構造設計標準仕様書 2章 (5)ボルトによる ・下記によるアンカーボルト ・構造設計標準仕様書 2章 (5)ボルトによる ・下記によるアンカーボルト ・構造設計標準仕様書 2章 (5)ボルトによる ・下記によるアンカーボルト ・構造設計標準仕様書 2章 (5)ボルトによる ・下記によるアンカーボルト ・構造設計標準仕様書 2章 (5)ボルトによる (9.2.2) (9.2.2)種 別 種種 別 施 工 場 所 施施 工 場 所 備考 備考(7.2.4)(7.10.3) (7.2.4)(7.10.3) アンカーボルトの材質 アンカーボルトの材質 (表9.2.1~表9.2.10) (表9.2.1~表9.2.10)12 12 コンクリート コンクリート ※「建築標準仕様書」表 6.9.2 による。 ※「建築標準仕様書」表 6.9.2 による。 構造用アンカーボルト ・SNR400 ・ 構造用アンカーボルト ・SNR400 ・ 構造用アンカーボルト ・SNR400 ・ 構造用アンカーボルト ・SNR400 ・ 構造用アンカーボルト ・SNR400 ・ 構造用アンカーボルト ・SNR400 ・ 構造用アンカーボルト ・SNR400 ・の強度試験 の強度試験 建方用アンカーボルト ・SS400 ・ 建方用アンカーボルト ・SS400 ・ 建方用アンカーボルト ・SS400 ・ 建方用アンカーボルト ・SS400 ・ 建方用アンカーボルト ・SS400 ・ 建方用アンカーボルト ・SS400 ・ 建方用アンカーボルト ・SS400 ・(6.9.1~6.9.5) (6.9.1~6.9.5) ・屋根保護防水層(断熱工法)の断熱材(オゾン層を破壊する物質を使用しないもの) ・屋根保護防水層(断熱工法)の断熱材(オゾン層を破壊する物質を使用しないもの) ・屋根保護防水層(断熱工法)の断熱材(オゾン層を破壊する物質を使用しないもの) ・屋根保護防水層(断熱工法)の断熱材(オゾン層を破壊する物質を使用しないもの) ・屋根保護防水層(断熱工法)の断熱材(オゾン層を破壊する物質を使用しないもの) ・屋根保護防水層(断熱工法)の断熱材(オゾン層を破壊する物質を使用しないもの) ・屋根保護防水層(断熱工法)の断熱材(オゾン層を破壊する物質を使用しないもの)(表7.10.1) (表7.10.1) 構造用アンカーボルト及びアンカーフレームの形状及び寸法 構造用アンカーボルト及びアンカーフレームの形状及び寸法 構造用アンカーボルト及びアンカーフレームの形状及び寸法 構造用アンカーボルト及びアンカーフレームの形状及び寸法 構造用アンカーボルト及びアンカーフレームの形状及び寸法 構造用アンカーボルト及びアンカーフレームの形状及び寸法 構造用アンカーボルト及びアンカーフレームの形状及び寸法 ・材質 ※ A種硬質ウレタンフォーム保温材保温板2種1号(JIS A9511) ・材質 ※ A種硬質ウレタンフォーム保温材保温板2種1号(JIS A9511) ・材質 ※ A種硬質ウレタンフォーム保温材保温板2種1号(JIS A9511) ・材質 ※ A種硬質ウレタンフォーム保温材保温板2種1号(JIS A9511) ・材質 ※ A種硬質ウレタンフォーム保温材保温板2種1号(JIS A9511) ・材質 ※ A種硬質ウレタンフォーム保温材保温板2種1号(JIS A9511) ・材質 ※ A種硬質ウレタンフォーム保温材保温板2種1号(JIS A9511)13 13 外部に面する 外部に面する ※打増厚さ(mm) ※20 ・ ※ ※打増厚さ(mm) ※20 ・ ※打増厚さ(mm) ※20 ・ ※図示による。 ・ ※図示による。 ・ ※図示による。 ・ ※図示による。 ・ ※図示による。 ・ ※図示による。 ・ ※図示による。 ・ ・ A種硬質ウレタンフォーム保温材保温板2種2号(JIS A9511) ・ A種硬質ウレタンフォーム保温材保温板2種2号(JIS A9511) ・ A種硬質ウレタンフォーム保温材保温板2種2号(JIS A9511) ・ A種硬質ウレタンフォーム保温材保温板2種2号(JIS A9511) ・ A種硬質ウレタンフォーム保温材保温板2種2号(JIS A9511) ・ A種硬質ウレタンフォーム保温材保温板2種2号(JIS A9511) ・ A種硬質ウレタンフォーム保温材保温板2種2号(JIS A9511)コンクリート コンクリート 建方用保持及び埋込み方法 建方用保持及び埋込み方法 ・厚さ ・ mm ・厚さ ・ mm打放し仕上 打放し仕上 ・A種 ※B種 ・C種 ・その他 ・A種 ※B種 ・C種 ・その他 ・A種 ※B種 ・C種 ・その他 ・A種 ※B種 ・C種 ・その他 ・A種 ※B種 ・C種 ・その他 ・A種 ※B種 ・C種 ・その他 ・A種 ※B種 ・C種 ・その他 防水立上り部の保護 ・ 防水立上り部の保護 ・※乾式保護材 製造所 ※乾式保護材 製造所 ※乾式保護材 製造所 ※乾式保護材 製造所 ※乾式保護材 製造所 ※乾式保護材 製造所 ※乾式保護材 製造所14 14 型枠のせき板 型枠のせき板 せき板の材料 ※合板(12mm) ・合板(15mm) ・ せき板の材料 ※合板(12mm) ・合板(15mm) ・ せき板の材料 ※合板(12mm) ・合板(15mm) ・ せき板の材料 ※合板(12mm) ・合板(15mm) ・ せき板の材料 ※合板(12mm) ・合板(15mm) ・ せき板の材料 ※合板(12mm) ・合板(15mm) ・ せき板の材料 ※合板(12mm) ・合板(15mm) ・ 66ターンバックル タターンバックル 胴の種類 ※割枠式 ・ 胴 胴の種類 ※割枠式 ・ 屋根露出防水絶縁工法の脱気装置 屋根露出防水絶縁工法の脱気装置(6.8.3) (6.8.3) ・床型枠用鋼製デッキプレート ( ) ・床型枠用鋼製デッキプレート ( ) ・床型枠用鋼製デッキプレート ( ) ・床型枠用鋼製デッキプレート ( ) ・床型枠用鋼製デッキプレート ( ) ・床型枠用鋼製デッキプレート ( ) ・床型枠用鋼製デッキプレート ( ) (7.2.6) (7.2.6) ボルトの種類 ※羽子板ボルト ・ ボ ボルトの種類 ※羽子板ボルト ・ ボルトの種類 ※羽子板ボルト ・ ・設けない ※設ける 種類 ・平場部脱気型 ・立上り部脱気型 ・設けない ※設ける 種類 ・平場部脱気型 ・立上り部脱気型 ・設けない ※設ける 種類 ・平場部脱気型 ・立上り部脱気型 ・設けない ※設ける 種類 ・平場部脱気型 ・立上り部脱気型 ・設けない ※設ける 種類 ・平場部脱気型 ・立上り部脱気型 ・設けない ※設ける 種類 ・平場部脱気型 ・立上り部脱気型 ・設けない ※設ける 種類 ・平場部脱気型 ・立上り部脱気型・メッシュ型枠 ( ) ・メッシュ型枠 ( ) ・メッシュ型枠 ( ) ・メッシュ型枠 ( ) ・メッシュ型枠 ( ) ・メッシュ型枠 ( ) ・メッシュ型枠 ( ) ・設置数 箇所 ・設置数 箇所・断熱材兼用型枠 ( ) ・断熱材兼用型枠 ( ) ・断熱材兼用型枠 ( ) ・断熱材兼用型枠 ( ) ・断熱材兼用型枠 ( ) ・断熱材兼用型枠 ( ) ・断熱材兼用型枠 ( ) 77デッキプレート デッキプレ デッキプレート デッキプレートの種類 デッキプレートの種類・MCR工法用シート( ) ・MCR工法用シート( ) ・MCR工法用シート( ) ・MCR工法用シート( ) ・MCR工法用シート( ) ・MCR工法用シート( ) ・MCR工法用シート( ) (7.2.7) (7.2.7)形 式 形 式 材質・形状・寸法 材質・形状・寸法 備考 備考15 15 マスコンクリート マスコンクリート セメントの種類 ( ) セメントの種類 ( ) セメントの種類 ( ) セメントの種類 ( ) セメントの種類 ( ) セメントの種類 ( ) セメントの種類 ( )・構造床 ・構造床(6.13.2) (6.13.2) 適用箇所 ( ) 適用箇所 ( ) 適用箇所 ( ) 適用箇所 ( ) 適用箇所 ( ) 適用箇所 ( ) 適用箇所 ( )・合成スラブ ・合成スラブ・・16 16 水密コンクリート 水密コンクリートスランプ(cm) スランプ(cm) 適 用 箇 所 適 用 箇 所 ・・ 水セメント比( /wt) 水セメント比( /wt)※ 15 ・ ※※ 15 ・ ※ 50 ・ ※※ 50 ・88柱底均しモルタル 柱底均しモルタル 柱底均しモルタル 柱底均しモルタル17 17 打継部 打継部 止水板 止水ゴムの製造所 ( ) 止水板 止水ゴムの製造所 ( ) 止水板 止水ゴムの製造所 ( ) 止水板 止水ゴムの製造所 ( ) 止水板 止水ゴムの製造所 ( ) 止水板 止水ゴムの製造所 ( ) 止水板 止水ゴムの製造所 ( ) (表7.2.6)(7.2.9) (表 (表7.2.6)(7.2.9) 材 料 ・モルタル ・無収縮モルタル 材 料 ・モルタル ・無収縮モルタル 材 料 ・モルタル ・無収縮モルタル 材 料 ・モルタル ・無収縮モルタル 材 料 ・モルタル ・無収縮モルタル 材 料 ・モルタル ・無収縮モルタル 材 料 ・モルタル ・無収縮モルタル適用箇所 ( ) 適用箇所 ( ) 適用箇所 ( ) 適用箇所 ( ) 適用箇所 ( ) 適用箇所 ( ) 適用箇所 ( ) (表7.10.2) (表 (表7.10.2) 工 法 ※A種 ・B種 工 法 ※A種 ・B種打継ぎ目地 ※図示 ・幅20㎜以上 深さ10㎜以上 ・ 打継ぎ目地 ※図示 ・幅20㎜以上 深さ10㎜以上 ・ 打継ぎ目地 ※図示 ・幅20㎜以上 深さ10㎜以上 ・ 打継ぎ目地 ※図示 ・幅20㎜以上 深さ10㎜以上 ・ 打継ぎ目地 ※図示 ・幅20㎜以上 深さ10㎜以上 ・ 打継ぎ目地 ※図示 ・幅20㎜以上 深さ10㎜以上 ・ 打継ぎ目地 ※図示 ・幅20㎜以上 深さ10㎜以上 ・99溶接部の試験 溶接部の試験 溶接部の試験及び検査概要 溶接部の試験 溶接部の試験及び検査概要18 18 無筋コンクリート 無筋コンクリート 適用箇所 ・図示 ※「建築標準仕様書」 6.14.1 による 適用箇所 ・図示 ※「建築標準仕様書」 6.14.1 による 適用箇所 ・図示 ※「建築標準仕様書」 6.14.1 による 適用箇所 ・図示 ※「建築標準仕様書」 6.14.1 による 適用箇所 ・図示 ※「建築標準仕様書」 6.14.1 による 適用箇所 ・図示 ※「建築標準仕様書」 6.14.1 による 適用箇所 ・図示 ※「建築標準仕様書」 6.14.1 による (7.6.11) (7.6.11) ・次表による試験 ・構造設計標準仕様書 6章 (5)接合部の検査による ・次表による試験 ・構造設計標準仕様書 6章 (5)接合部の検査による ・次表による試験 ・構造設計標準仕様書 6章 (5)接合部の検査による ・次表による試験 ・構造設計標準仕様書 6章 (5)接合部の検査による ・次表による試験 ・構造設計標準仕様書 6章 (5)接合部の検査による ・次表による試験 ・構造設計標準仕様書 6章 (5)接合部の検査による ・次表による試験 ・構造設計標準仕様書 6章 (5)接合部の検査による(6.14.1~6.14.3) (6.14.1~6.14.3) 粗骨材の最大寸法(捨コンクリート及び防水保護コンクリートの場合) ※25mm ・ 粗骨材の最大寸法(捨コンクリート及び防水保護コンクリートの場合) ※25mm ・ 粗骨材の最大寸法(捨コンクリート及び防水保護コンクリートの場合) ※25mm ・ 粗骨材の最大寸法(捨コンクリート及び防水保護コンクリートの場合) ※25mm ・ 粗骨材の最大寸法(捨コンクリート及び防水保護コンクリートの場合) ※25mm ・ 粗骨材の最大寸法(捨コンクリート及び防水保護コンクリートの場合) ※25mm ・ 粗骨材の最大寸法(捨コンクリート及び防水保護コンクリートの場合) ※25mm ・ (表7.6.2~7.6.4) (表 (表7.6.2~7.6.4)試験の種別 試験の種別 適 用 適適 用 備考 備考コンクリートの品質 コンク コンクリートの品質※※ 超音波深傷試験 超音波深傷試験 ・・・・ 浸透探傷試験 浸透探傷試験 設計基準強度 設計基準強度 スランプ スランプ ・・種 類 種 類 適 用 箇 所 適 用 箇 所・・ Fc(N/mm2) 2 Fc(N/mm ) (cm) (cm) ・・普通コンクリート 普通コンクリート 18 18 ・ 15 ・ 18 ・ 15 ・ 18 ・捨コン ・配管埋設用コンクリート ・捨コン ・配管埋設用コンクリート・ ・ ・ ・10 10 錆止め塗装 錆止め塗装 鉄面 ※JIS K5674 工場 回塗り 現場 回塗り 鉄面 ※JIS K5674 工場 回塗り 現場 回塗り 鉄面 ※JIS K5674 工場 回塗り 現場 回塗り 鉄面 ※JIS K5674 工場 回塗り 現場 回塗り 鉄面 ※JIS K5674 工場 回塗り 現場 回塗り 鉄面 ※JIS K5674 工場 回塗り 現場 回塗り 鉄面 ※JIS K5674 工場 回塗り 現場 回塗り(7.8.1~7.8.4) (7.8.1~7.8.4) ・構造設計標準仕様書 6章 (6)防錆塗装による ・構造設計標準仕様書 6章 (6)防錆塗装による19 19 流動化コンクリート 流動化コンクリート ・適用 ( ) ・適用 ( ) ・適用 ( ) ・適用 ( ) ・適用 ( ) ・適用 ( ) ・適用 ( ) ・その他 「建築標準仕様書」表18.7.1鉄鋼面耐候性塗料塗りによる ・その他 「建築標準仕様書」表18.7.1鉄鋼面耐候性塗料塗りによる ・その他 「建築標準仕様書」表18.7.1鉄鋼面耐候性塗料塗りによる ・その他 「建築標準仕様書」表18.7.1鉄鋼面耐候性塗料塗りによる ・その他 「建築標準仕様書」表18.7.1鉄鋼面耐候性塗料塗りによる ・その他 「建築標準仕様書」表18.7.1鉄鋼面耐候性塗料塗りによる ・その他 「建築標準仕様書」表18.7.1鉄鋼面耐候性塗料塗りによる(6.15.1~6.15.3) (6.15.1~6.15.3)亜鉛めっき面 ※「建築標準仕様書」18.3.2表による。 亜鉛めっき面 ※「建築標準仕様書」18.3.2表による。 製造所 製造所33 高力ボルト 高力ボルト 高力ボルトの種類 高力ボルトの種類(7.2.2) (7.2.2) ・下記による高力ボルト ・構造設計標準仕様書 2章 (5)ボルトによる ・下記による高力ボルト ・構造設計標準仕様書 2章 (5)ボルトによる ・下記による高力ボルト ・構造設計標準仕様書 2章 (5)ボルトによる ・下記による高力ボルト ・構造設計標準仕様書 2章 (5)ボルトによる ・下記による高力ボルト ・構造設計標準仕様書 2章 (5)ボルトによる ・下記による高力ボルト ・構造設計標準仕様書 2章 (5)ボルトによる ・下記による高力ボルト ・構造設計標準仕様書 2章 (5)ボルトによる 33 押出成形 押出成形 押出成形セメント板の種類等 押出成形セメント板の種類等・トルシア形高力ボルト (セットの種類 ※ 2種(S10T) ・ ) ・トルシア形高力ボルト (セットの種類 ※ 2種(S10T) ・ ) ・トルシア形高力ボルト (セットの種類 ※ 2種(S10T) ・ ) ・トルシア形高力ボルト (セットの種類 ※ 2種(S10T) ・ ) ・トルシア形高力ボルト (セットの種類 ※ 2種(S10T) ・ ) ・トルシア形高力ボルト (セットの種類 ※ 2種(S10T) ・ ) ・トルシア形高力ボルト (セットの種類 ※ 2種(S10T) ・ ) セメント板(ECP) セメ セメント板(ECP)表 面 形 状 表 面 形 状 厚さ(mm) 厚さ(mm) 耐火性能 耐火性能 取付工法の種別 取付工法の種別 種 類 種 類・JISの高力ボルト (セットの種類 ※ 2種(F10T) ・ ) ・JISの高力ボルト (セットの種類 ※ 2種(F10T) ・ ) ・JISの高力ボルト (セットの種類 ※ 2種(F10T) ・ ) ・JISの高力ボルト (セットの種類 ※ 2種(F10T) ・ ) ・JISの高力ボルト (セットの種類 ※ 2種(F10T) ・ ) ・JISの高力ボルト (セットの種類 ※ 2種(F10T) ・ ) ・JISの高力ボルト (セットの種類 ※ 2種(F10T) ・ ) (8.5.2~5) (8.5.2~5)※フラットパネル ※フラットパネル・A種 ・B種 ・A種 ・B種 ・溶融亜鉛めっき高力ボルト(セットの種類 ※ 1種(P8T相当) ・ ) ・溶融亜鉛めっき高力ボルト(セットの種類 ※ 1種(P8T相当) ・ ) ・溶融亜鉛めっき高力ボルト(セットの種類 ※ 1種(P8T相当) ・ ) ・溶融亜鉛めっき高力ボルト(セットの種類 ※ 1種(P8T相当) ・ ) ・溶融亜鉛めっき高力ボルト(セットの種類 ※ 1種(P8T相当) ・ ) ・溶融亜鉛めっき高力ボルト(セットの種類 ※ 1種(P8T相当) ・ ) ・溶融亜鉛めっき高力ボルト(セットの種類 ※ 1種(P8T相当) ・ ) (表8.5.1~2) (表 (表8.5.1~2) ・外壁 ・外壁・デザインパネル(図示) ・デザインパネル(図示)ボルト径 ※図示による。 ・ ボルト径 ※図示による。 ・ ボルト径 ※図示による。 ・ ボルト径 ※図示による。 ・ ボルト径 ※図示による。 ・ ボルト径 ※図示による。 ・ ボルト径 ※図示による。 ・※フラットパネル ※※フラットパネル・B種 ・C種 ・B種 ・C種 ・間仕切壁 ・間仕切壁・デザインパネル(図示) ・デザインパネル(図示)44 普通ボルト 普通ボルト 普通ボルトの種類 普通ボルトの種類(7.2.3) (7.2.3) ・下記による普通ボルト ・構造設計標準仕様書 2章 (5)ボルトによる ・下記による普通ボルト ・構造設計標準仕様書 2章 (5)ボルトによる ・下記による普通ボルト ・構造設計標準仕様書 2章 (5)ボルトによる ・下記による普通ボルト ・構造設計標準仕様書 2章 (5)ボルトによる ・下記による普通ボルト ・構造設計標準仕様書 2章 (5)ボルトによる ・下記による普通ボルト ・構造設計標準仕様書 2章 (5)ボルトによる ・下記による普通ボルト ・構造設計標準仕様書 2章 (5)ボルトによる 外壁用の建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ※図示による。 外壁用の建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ※図示による。 外壁用の建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ※図示による。 外壁用の建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ※図示による。 外壁用の建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ※図示による。 外壁用の建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ※図示による。 外壁用の建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ※図示による。 ボルト及びナットの材料等 ※「建築標準仕様書」表7.2.3 による ボルト及びナットの材料等 ※「建築標準仕様書」表7.2.3 による ボルト及びナットの材料等 ※「建築標準仕様書」表7.2.3 による ボルト及びナットの材料等 ※「建築標準仕様書」表7.2.3 による ボルト及びナットの材料等 ※「建築標準仕様書」表7.2.3 による ボルト及びナットの材料等 ※「建築標準仕様書」表7.2.3 による ボルト及びナットの材料等 ※「建築標準仕様書」表7.2.3 による 製造所 製造所・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ボルト径 ※図示による。 ・ ボルト径 ※図示による。 ・ ボルト径 ※図示による。 ・ ボルト径 ※図示による。 ・ ボルト径 ※図示による。 ・ ボルト径 ※図示による。 ・ ボルト径 ※図示による。 ・22改質アスファルト 改質 改質アスファルト 防水層の種別及び工程 防水層の種別及び工程シート防水 シート防水種 別 種種 別 施 工 場 所 施 工 場 所(9.3.2~3) (9.3.2~3)AS-2 AS-2 図示 図示(表9.3.1~3) (表9.3.1~3)33 合成高分子系 合成高分子系 合成高分子系ルーフィングシート防水の工法,種別及び工程 合成高分子系ルーフィングシート防水の工法,種別及び工程ルーフィング ルーフィング種 別 種 別 厚さ 厚さ 仕上げ塗料 仕上げ塗料 施 工 場 所 施施 工 場 所シート防水 シート防水(9,4.2~4) (9,4.2~4)(表9.4.1) (表9.4.1)S-F1・S-M1の仕上げ塗料 ・カラー ・シルバー S-F1・S-M1の仕上げ塗料 ・カラー ・シルバー S-F1・S-M1の仕上げ塗料 ・カラー ・シルバー S-F1・S-M1の仕上げ塗料 ・カラー ・シルバー S-F1・S-M1の仕上げ塗料 ・カラー ・シルバー S-F1・S-M1の仕上げ塗料 ・カラー ・シルバー S-F1・S-M1の仕上げ塗料 ・カラー ・シルバー合成高分子系ルーフィングシート防水 (断熱工法) の工法,種別及び工程 合成高分子系ルーフィングシート防水 (断熱工法) の工法,種別及び工程 合成高分子系ルーフィングシート防水 (断熱工法) の工法,種別及び工程 合成高分子系ルーフィングシート防水 (断熱工法) の工法,種別及び工程 合成高分子系ルーフィングシート防水 (断熱工法) の工法,種別及び工程 合成高分子系ルーフィングシート防水 (断熱工法) の工法,種別及び工程 合成高分子系ルーフィングシート防水 (断熱工法) の工法,種別及び工程(9,4.2~4) (9,4.2~4)種 別 種 別 厚さ 厚さ 仕上げ塗料 仕上げ塗料 施 工 場 所 施施 工 場 所(表9.4.2) (表 (表9.4.2)SI-F1・SI-M1の仕上げ塗料 ・カラー ・シルバー SI-F1・SI-M1の仕上げ塗料 ・カラー ・シルバー44 塗膜防水 塗膜防水 ウレタンゴム系塗膜防水の種別及び工程 ウレタンゴム系塗膜防水の種別及び工程(9.5.2~4) (9.5.2~4)仕上げ塗料 仕上げ塗料 施 工 場 所 施施 工 場 所(表9.5.1) (表 (表9.5.1)脱気装置(種別X-1) ・設ける ・設けない 脱気装置(種別X-1) ・設ける ・設けない 脱気装置(種別X-1) ・設ける ・設けない 脱気装置(種別X-1) ・設ける ・設けない 脱気装置(種別X-1) ・設ける ・設けない 脱気装置(種別X-1) ・設ける ・設けない 脱気装置(種別X-1) ・設ける ・設けない種類 主要材料 製造所の仕様による。 種類 主要材料 製造所の仕様による。 種類 主要材料 製造所の仕様による。 種類 主要材料 製造所の仕様による。 種類 主要材料 製造所の仕様による。 種類 主要材料 製造所の仕様による。 種類 主要材料 製造所の仕様による。 ・設置数量 箇所 ・ ・設置数量 箇所 ・55ケイ酸質系塗膜防水 ケイ酸質系塗膜防水 ケイ酸質系塗布防水層の種別及び工程 ケイ酸質系塗布防水層の種別及び工程(9.6.2~4) (9.6.2~4)種 別 種 別 仕上げ塗料 仕上げ塗料 施 工 場 所 施施 工 場 所(表9.6.2) (表 (表9.6.2)工法 ※C-UI ・C-UP 工法 ※C-UI ・C-UP66 漏水試験 漏水試験 ※屋内については水張り試験を行う。 ※屋内については水張り試験を行う。 77 シーリング用材料 シーリング用材料 被着体の組合せとシーリング材の種類 被着体の組合せとシーリング材の種類(表9.7.1) (表9.7.1)シーリング材の種類 シーリング材の種類 (注)1 (注)1被 着 体 の 組 合 せ 被 着 体 の 組 合 せ記 号 記 号 主成分による区分 主成分による区分方立目地 方立目地 SR-2 SR-2 シリコーン系 シリコーン系・金 属 ・金 属上記以外の目地 上記 上記以外の目地MS-2 MS-2 変成シリコーン系 変変成シリコーン系・コンクリート ・コンク ・コンクリートSR-1 SR-1 シリコーン系 シリコーン系 ・ガラス ・・ガラス・金 属 ・金 属MS-2 MS-2 変成シリコーン系 変変成シリコーン系 ・石,タイル ・石, ・石,タイル・仕上げなし ・仕上げなし MS-2 MS-2 変成シリコーン系 変変成シリコーン系・ALC ・ALC(注)2 (注)2 PU-2 PU-2 ポリウレタン系 ポリウレタン系・押出し成形セメント板 ・押出 ・押出し成形セメント板 MS-2 MS-2 変成シリコーン系 変変成シリコーン系・ポリ塩化ビニル樹脂形材(樹脂製建具) ・ポリ塩化ビニル ・ポリ塩化ビニル樹脂形材(樹脂製建具) ・ポリ塩化ビニル樹脂形材(樹脂製建具)(注)6 (注)6 MS-2 MS-2 変成シリコーン系 変変成シリコーン系・ポリ塩化ビ ・ポリ塩化ビ・コンクリート ・コンク ・コンクリートニル樹脂形 ニル樹脂形SR-1 SR-1 ・ガラス ・ガラス シリコーン系 シリコーン系材(樹脂製 材(樹脂製MS-2 MS-2 ・石,タイル ・石,タイル 変成シリコーン系 変変成シリコーン系建具) 建具)MS-2 MS-2 ・仕上げなし ・仕 ・仕上げなし 変成シリコーン系 変変成シリコーン系(注)6 (注)6 ・ALC ・ALCPU-2 PU-2 ・仕上げあり ・仕 ・仕上げあり(注)2 (注)2 ポ リ ウ レ タ ン 系 ポ リ ウ レ タ ン 系・押出成形セメント板 ・押出成形セメント板 MS-2 MS-2 変成シリコーン系 変変成シリコーン系SR-1 SR-1 ・ガラス ・・ガラス ・ガラス ・ガラス シリコーン系 シリコーン系PS-2 PS-2 ・ 石 ・ 石 ・石・石 ポリサルファイド系 ポポリサルファイド系・プレキャストコンクリート ・プレキャストコンクリート MS-2 MS-2 変成シリコーン系 変変成シリコーン系・打継目地 ・打継 ・打継目地・仕上げなし ・仕上げなし PS-2 PS-2 ポリサルファイド系 ポポリサルファイド系・コンクリート ・コンク ・コンクリートひび割れ ひび割れ・仕上げあり ・仕上げあり(注)2 (注)2 PU-2 PU-2 ポ リ ウ レ タ ン 系 ポ リ ウ レ タ ン 系誘発目地 誘発目地・石,タイル ・石,タイル PS-2 PS-2 ポリサルファイド系 ポポリサルファイド系MS-2 MS-2 ・仕上げなし ・仕 ・仕上げなし 変成シリコーン系 変変成シリコーン系・ALC ・ALCPU-2 PU-2 ・仕上げあり ・仕 ・仕上げあり(注)2 (注)2 ポ リ ウ レ タ ン 系 ポ リ ウ レ タ ン 系・押出し成形 ・押出し成形 ・仕上げなし ・仕上げなし MS-2 MS-2 変成シリコーン系 変変成シリコーン系セメント板 セメ セメント板 ・仕上げあり ・仕上げあり(注)2 (注)2 PU-2 PU-2 ポ リ ウ レ タ ン 系 ポ リ ウ レ タ ン 系・仕上げなし ・仕上げなし MS-2 MS-2 変成シリコーン系 変変成シリコーン系・ALC ・ALC ・ALC ・ALC・仕上げあり ・仕 ・仕上げあり(注)2 (注)2 PU-2 PU-2 ポ リ ウ レ タ ン 系 ポ リ ウ レ タ ン 系・次表による鋼材 ・構造設計標準仕様書 2章 (4)鉄骨鋼材表による ・構造図による ・次表による鋼材 ・構造設計標準仕様書 2章 (4)鉄骨鋼材表による ・構造図による ・次表による鋼材 ・構造設計標準仕様書 2章 (4)鉄骨鋼材表による ・構造図による ・次表による鋼材 ・構造設計標準仕様書 2章 (4)鉄骨鋼材表による ・構造図による ・次表による鋼材 ・構造設計標準仕様書 2章 (4)鉄骨鋼材表による ・構造図による ・次表による鋼材 ・構造設計標準仕様書 2章 (4)鉄骨鋼材表による ・構造図による ・次表による鋼材 ・構造設計標準仕様書 2章 (4)鉄骨鋼材表による ・構造図による・次表による鋼材 ・構造設計標準仕様書 2章 (6)デッキプレートによる ・構造図による ・次表による鋼材 ・構造設計標準仕様書 2章 (6)デッキプレートによる ・構造図による ・次表による鋼材 ・構造設計標準仕様書 2章 (6)デッキプレートによる ・構造図による ・次表による鋼材 ・構造設計標準仕様書 2章 (6)デッキプレートによる ・構造図による ・次表による鋼材 ・構造設計標準仕様書 2章 (6)デッキプレートによる ・構造図による ・次表による鋼材 ・構造設計標準仕様書 2章 (6)デッキプレートによる ・構造図による ・次表による鋼材 ・構造設計標準仕様書 2章 (6)デッキプレートによる ・構造図による種 別 種 別章 項 特 記 事 項 特 章 項 特 記 事 項 特7 鉄 骨 工 事9 防 水 工 事章 項 特 記 事 項 特6 コ ン ク リート 工 事 7 鉄 骨 工 事8 CB・ALCパネル・押出成形セメント板工事8 CB・ALCパネル・押出成形セメント板工事8 CB・ALCパネル・押出成形セメント板工事8 CB・ALCパネル・押出成形セメント板工事8 CB・ALCパネル・押出成形セメント板工事8 CB・ALCパネル・押出成形セメント板工事8 CB・ALCパネル・押出成形セメント板工事(構造特記優先)建築基準法第77条の45第1項に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認可 建築基準法第77条の45第1項に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認可 建築基準法第77条の45第1項に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認可 建築基準法第77条の45第1項に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認可 建築基準法第77条の45第1項に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認可 建築基準法第77条の45第1項に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認可 建築基準法第77条の45第1項に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認可を受けた(株)日本鉄骨評価センター 又は(社)全国鐵鋼工業協会の「鉄骨製作工 を受けた(株)日本鉄骨評価センター 又は(社)全国鐵鋼工業協会の「鉄骨製作工 を受けた(株)日本鉄骨評価センター 又は(社)全国鐵鋼工業協会の「鉄骨製作工 を受けた(株)日本鉄骨評価センター 又は(社)全国鐵鋼工業協会の「鉄骨製作工 を受けた(株)日本鉄骨評価センター 又は(社)全国鐵鋼工業協会の「鉄骨製作工 を受けた(株)日本鉄骨評価センター 又は(社)全国鐵鋼工業協会の「鉄骨製作工 を受けた(株)日本鉄骨評価センター 又は(社)全国鐵鋼工業協会の「鉄骨製作工場の性能評価基準」に定める「Rグレード」以上として国土交通大臣から認定を受け 場の性能評価基準」に定める「Rグレード」以上として国土交通大臣から認定を受け 場の性能評価基準」に定める「Rグレード」以上として国土交通大臣から認定を受け 場の性能評価基準」に定める「Rグレード」以上として国土交通大臣から認定を受け 場の性能評価基準」に定める「Rグレード」以上として国土交通大臣から認定を受け 場の性能評価基準」に定める「Rグレード」以上として国土交通大臣から認定を受け 場の性能評価基準」に定める「Rグレード」以上として国土交通大臣から認定を受けた工場又工事現場対象地域の都道府県の鉄構工業会会員企業の工場 た工場又工事現場対象地域の都道府県の鉄構工業会会員企業の工場 た工場又工事現場対象地域の都道府県の鉄構工業会会員企業の工場 た工場又工事現場対象地域の都道府県の鉄構工業会会員企業の工場 た工場又工事現場対象地域の都道府県の鉄構工業会会員企業の工場 た工場又工事現場対象地域の都道府県の鉄構工業会会員企業の工場 た工場又工事現場対象地域の都道府県の鉄構工業会会員企業の工場・SN490C ・SN490C・SN490B ・SN490B一級建築士 第266975号 門 秀樹株式会社 斐太プランニング 株式会社 斐太プランニング号号 番 号 番 号工事名 工事名図 名 図 名縮 尺 縮 尺設 計 設設 計年 月 日 年 月 日設 計 設 計枚の内 枚枚の内 --特記仕様書-3 特記仕様書-3A-03 A-03令和 8年 3月 令和 8年 3月栃尾小学校校舎トイレ改修工事 栃尾小学校校舎トイレ改修工事50 50高 山 市建築工事特記仕様書 No.4/811 天然石 天然石 (10.2.1) (10.2.1) ・石材の品質 床 ※2等品 ・ ・石材の品質 床 ※2等品 ・ ・石材の品質 床 ※2等品 ・ ・石材の品質 床 ※2等品 ・ ・石材の品質 床 ※2等品 ・ ・石材の品質 床 ※2等品 ・ ・石材の品質 床 ※2等品 ・その他 ※1等品 ・ その他 ※1等品 ・・石材の種類及び表面仕上げ ・石 ・石材の種類及び表面仕上げ (10.2.1)(10.2.2) (10.2.1)(10.2.2)建築基準法に基づき定められた風速(V0)及び建築基準法に基づき定められた地表面粗度区分 建築基準法に基づき定められた風速(V0)及び建築基準法に基づき定められた地表面粗度区分 建築基準法に基づき定められた風速(V0)及び建築基準法に基づき定められた地表面粗度区分 建築基準法に基づき定められた風速(V0)及び建築基準法に基づき定められた地表面粗度区分 建築基準法に基づき定められた風速(V0)及び建築基準法に基づき定められた地表面粗度区分 建築基準法に基づき定められた風速(V0)及び建築基準法に基づき定められた地表面粗度区分 建築基準法に基づき定められた風速(V0)及び建築基準法に基づき定められた地表面粗度区分※図示による ・適用しない ※図示による ・適用しない22 取付け金物 取付け金物(10.2.2)(表10.2.4) (10.2.2)(表10.2.4)乾式工法用金物式 乾式工法用金物式・スライド方式 ・ロッキング方式 ・スライド方式 ・ロッキング方式仕上げの種類 仕上げの種類 工 法 工 法 種類・産地・名称 種類・産地・名称 施工箇所 施工箇所 厚さ 厚さ・・・・・・・・33 その他の材料 その他の材料(10.2.3) (10.2.3)・ ( ) ・ ( ) ・ ( ) ・ ( ) ・ ( ) ・ ( ) ・ ( )・金物固定充填材料 ( ) ・金物固定充填材料 ( ) ・金物固定充填材料 ( ) ・金物固定充填材料 ( ) ・金物固定充填材料 ( ) ・金物固定充填材料 ( ) ・金物固定充填材料 ( )・ドレンパイプの材質 ( ) ・ドレンパイプの材質 ( ) ・ドレンパイプの材質 ( ) ・ドレンパイプの材質 ( ) ・ドレンパイプの材質 ( ) ・ドレンパイプの材質 ( ) ・ドレンパイプの材質 ( )・裏打ち処理材 ( ) ・裏打ち処理材 ( ) ・裏打ち処理材 ( ) ・裏打ち処理材 ( ) ・裏打ち処理材 ( ) ・裏打ち処理材 ( ) ・裏打ち処理材 ( )・石裏面処理材 ( ) ・石裏面処理材 ( ) ・石裏面処理材 ( ) ・石裏面処理材 ( ) ・石裏面処理材 ( ) ・石裏面処理材 ( ) ・石裏面処理材 ( )・ ( ) ・ ( ) ・ ( ) ・ ( ) ・ ( ) ・ ( ) ・ ( )11伸縮調整目地及び 伸縮調整 伸縮調整目地及び ・外壁の伸縮目地 ・ ・外壁の伸縮目地ひび割れ誘発目地 ひび割れ誘発 ひび割れ誘発目地(11.1.3) (11.1.3) ※下地ひび割れ誘発目地,打継ぎ目地,構造スリットの位置及び他部材との取合い部には,誘発目地 ※下地ひび割れ誘発目地,打継ぎ目地,構造スリットの位置及び他部材との取合い部には,誘発目地 ※下地ひび割れ誘発目地,打継ぎ目地,構造スリットの位置及び他部材との取合い部には,誘発目地 ※下地ひび割れ誘発目地,打継ぎ目地,構造スリットの位置及び他部材との取合い部には,誘発目地 ※下地ひび割れ誘発目地,打継ぎ目地,構造スリットの位置及び他部材との取合い部には,誘発目地 ※下地ひび割れ誘発目地,打継ぎ目地,構造スリットの位置及び他部材との取合い部には,誘発目地 ※下地ひび割れ誘発目地,打継ぎ目地,構造スリットの位置及び他部材との取合い部には,誘発目地を設ける。 を設ける。 タイルの試験張り ※行わない ・行う( ) タイルの試験張り ※行わない ・行う( ) タイルの試験張り ※行わない ・行う( ) タイルの試験張り ※行わない ・行う( ) タイルの試験張り ※行わない ・行う( ) タイルの試験張り ※行わない ・行う( ) タイルの試験張り ※行わない ・行う( )タイルの見本焼き ※行わない ・行う( ) タイルの見本焼き ※行わない ・行う( ) タイルの見本焼き ※行わない ・行う( ) タイルの見本焼き ※行わない ・行う( ) タイルの見本焼き ※行わない ・行う( ) タイルの見本焼き ※行わない ・行う( ) タイルの見本焼き ※行わない ・行う( )内 装 内 装外 装 外 装出隅 天端 (標準一体成型品以外は接着成型品とする) 出隅 天端 (標準一体成型品以外は接着成型品とする) 出隅 天端 (標準一体成型品以外は接着成型品とする) 出隅 天端 (標準一体成型品以外は接着成型品とする) 出隅 天端 (標準一体成型品以外は接着成型品とする) 出隅 天端 (標準一体成型品以外は接着成型品とする) 出隅 天端 (標準一体成型品以外は接着成型品とする)出隅,窓台,マグサ 出隅,窓台,マグサMCR工法 MCR工法目荒し工法 目荒し工法MCR工法の仕様はシート製造所若しくは販売店の仕様による。 MCR工法の仕様はシート製造所若しくは販売店の仕様による。 MCR工法の仕様はシート製造所若しくは販売店の仕様による。 MCR工法の仕様はシート製造所若しくは販売店の仕様による。 MCR工法の仕様はシート製造所若しくは販売店の仕様による。 MCR工法の仕様はシート製造所若しくは販売店の仕様による。 MCR工法の仕様はシート製造所若しくは販売店の仕様による。 施工箇所の躯体の増打ちは,図示による。 施工箇所の躯体の増打ちは,図示による。 諾を受ける。 諾を受ける。 高圧水洗による目荒しは,50N/m㎡の水圧で2.5分/㎡とし,仕上り面の程度は監督員の承 高圧水洗による目荒しは,50N/m㎡の水圧で2.5分/㎡とし,仕上り面の程度は監督員の承 高圧水洗による目荒しは,50N/m㎡の水圧で2.5分/㎡とし,仕上り面の程度は監督員の承 高圧水洗による目荒しは,50N/m㎡の水圧で2.5分/㎡とし,仕上り面の程度は監督員の承 高圧水洗による目荒しは,50N/m㎡の水圧で2.5分/㎡とし,仕上り面の程度は監督員の承 高圧水洗による目荒しは,50N/m㎡の水圧で2.5分/㎡とし,仕上り面の程度は監督員の承 高圧水洗による目荒しは,50N/m㎡の水圧で2.5分/㎡とし,仕上り面の程度は監督員の承施工箇所の躯体の増打ちは,図示による。 施工箇所の躯体の増打ちは,図示による。 ポリマーセメントモルタルの調合は,「建築標準仕様書」15.2.3(b)による。 ポリマーセメントモルタルの調合は,「建築標準仕様書」15.2.3(b)による。 ポリマーセメントモルタルの調合は,「建築標準仕様書」15.2.3(b)による。 ポリマーセメントモルタルの調合は,「建築標準仕様書」15.2.3(b)による。 ポリマーセメントモルタルの調合は,「建築標準仕様書」15.2.3(b)による。 ポリマーセメントモルタルの調合は,「建築標準仕様書」15.2.3(b)による。 ポリマーセメントモルタルの調合は,「建築標準仕様書」15.2.3(b)による。 ・下地コンクリート素地面 ・下地コンクリート素地面 (11.2.2~11.3.7) (11.2.2~11.3.7)適用タイル 適用タイル 躯 体 表 面 躯 体 表 面 下地モルタル塗り 下地モルタル塗り 工 法 工工 法・小口タイル ・小口 ・小口タイル・二丁掛タイル ・二丁掛タイル・MCR工法 ・MCR工法・目荒し工法 ・目荒し工法(高圧水洗) (高圧水洗)※ポリマーセメント ※ポリマーセメ ※ポリマーセメント・モルタル下塗り ・モルタル下塗り・行わない ・行わない※密着工法 ※密着工法・改良圧着張り ・改良圧着張り・接着剤張り ・接着剤張り・タイル張りの種類及び工法 ・タイル張りの種類及び工法 55 接着材による 接着材による陶磁器質タイル張り 陶磁器質タイル張り(11.3.1)(11.3.2) (11.3.1)(11.3.2)44 セメントモルタル セメントモルタルによる陶磁器質 による陶磁器質タイル張り タイル張り(表11.2.2) (表11.2.2)・タイル張りの種類及び工法 ・タイル張りの種類及び工法(11.3.3) (11.3.3) ・有機質接着剤の種類 ・タイプⅠ ・タイプⅡ ・その他( ) ・有機質接着剤の種類 ・タイプⅠ ・タイプⅡ ・その他( ) ・有機質接着剤の種類 ・タイプⅠ ・タイプⅡ ・その他( ) ・有機質接着剤の種類 ・タイプⅠ ・タイプⅡ ・その他( ) ・有機質接着剤の種類 ・タイプⅠ ・タイプⅡ ・その他( ) ・有機質接着剤の種類 ・タイプⅠ ・タイプⅡ ・その他( ) ・有機質接着剤の種類 ・タイプⅠ ・タイプⅡ ・その他( )施工箇所 施工箇所 形状(mm) 形状(mm) きじ きじ うわぐすり うわぐすり その他 その他施工箇所 施工箇所 形状(mm) 形状(mm) きじ きじ うわぐすり うわぐすり 工法 工法壁壁床床※密着張り ※密着張り・改良積上げ張り ・改良積上げ張り・改良圧着張り ・改良圧着張り・ユニットタイル ・ユニットタイル・ユニットタイル ・ユニットタイル・その他のタイル ・その他のタイル11 適用基準等 適用基準等・塗膜防水 10年 ・塗膜防水 10年(注)1.シーリング材の種類は,JIS A5758(建築用シーリング材)による。 (注)1.シーリング材の種類は,JIS A5758(建築用シーリング材)による。 (注)1.シーリング材の種類は,JIS A5758(建築用シーリング材)による。 (注)1.シーリング材の種類は,JIS A5758(建築用シーリング材)による。 (注)1.シーリング材の種類は,JIS A5758(建築用シーリング材)による。 (注)1.シーリング材の種類は,JIS A5758(建築用シーリング材)による。 (注)1.シーリング材の種類は,JIS A5758(建築用シーリング材)による。 2.「仕上げあり」とは,シーリング材表面に仕上塗材,吹付け又は塗装等を行う場合を示す。 2.「仕上げあり」とは,シーリング材表面に仕上塗材,吹付け又は塗装等を行う場合を示す。 2.「仕上げあり」とは,シーリング材表面に仕上塗材,吹付け又は塗装等を行う場合を示す。 2.「仕上げあり」とは,シーリング材表面に仕上塗材,吹付け又は塗装等を行う場合を示す。 2.「仕上げあり」とは,シーリング材表面に仕上塗材,吹付け又は塗装等を行う場合を示す。 2.「仕上げあり」とは,シーリング材表面に仕上塗材,吹付け又は塗装等を行う場合を示す。 2.「仕上げあり」とは,シーリング材表面に仕上塗材,吹付け又は塗装等を行う場合を示す。 3.防かびタイプの1成分形シリコーン系とする。 3.防かびタイプの1成分形シリコーン系とする。 4.現場施工のシーリング材と打継が発生する場合の工場シーリング材を示す。 4.現場施工のシーリング材と打継が発生する場合の工場シーリング材を示す。 4.現場施工のシーリング材と打継が発生する場合の工場シーリング材を示す。 4.現場施工のシーリング材と打継が発生する場合の工場シーリング材を示す。 4.現場施工のシーリング材と打継が発生する場合の工場シーリング材を示す。 4.現場施工のシーリング材と打継が発生する場合の工場シーリング材を示す。 4.現場施工のシーリング材と打継が発生する場合の工場シーリング材を示す。 なお,被着体がALCパネルの場合は,50 %モジュラスが0.2N/m㎡以下とする。 なお,被着体がALCパネルの場合は,50 %モジュラスが0.2N/m㎡以下とする。 なお,被着体がALCパネルの場合は,50 %モジュラスが0.2N/m㎡以下とする。 なお,被着体がALCパネルの場合は,50 %モジュラスが0.2N/m㎡以下とする。 なお,被着体がALCパネルの場合は,50 %モジュラスが0.2N/m㎡以下とする。 なお,被着体がALCパネルの場合は,50 %モジュラスが0.2N/m㎡以下とする。 なお,被着体がALCパネルの場合は,50 %モジュラスが0.2N/m㎡以下とする。 5.材料引張強度の低いものは,50 %モジュラスが材料引張強度の 1/2以下のものを使用する。 5.材料引張強度の低いものは,50 %モジュラスが材料引張強度の 1/2以下のものを使用する。 5.材料引張強度の低いものは,50 %モジュラスが材料引張強度の 1/2以下のものを使用する。 5.材料引張強度の低いものは,50 %モジュラスが材料引張強度の 1/2以下のものを使用する。 5.材料引張強度の低いものは,50 %モジュラスが材料引張強度の 1/2以下のものを使用する。 5.材料引張強度の低いものは,50 %モジュラスが材料引張強度の 1/2以下のものを使用する。 5.材料引張強度の低いものは,50 %モジュラスが材料引張強度の 1/2以下のものを使用する。 6.ポリ塩化ビニル樹脂形材は,JIS A5558(無可塑ポリ塩化ビニル製建具用形材)による。 6.ポリ塩化ビニル樹脂形材は,JIS A5558(無可塑ポリ塩化ビニル製建具用形材)による。 6.ポリ塩化ビニル樹脂形材は,JIS A5558(無可塑ポリ塩化ビニル製建具用形材)による。 6.ポリ塩化ビニル樹脂形材は,JIS A5558(無可塑ポリ塩化ビニル製建具用形材)による。 6.ポリ塩化ビニル樹脂形材は,JIS A5558(無可塑ポリ塩化ビニル製建具用形材)による。 6.ポリ塩化ビニル樹脂形材は,JIS A5558(無可塑ポリ塩化ビニル製建具用形材)による。 6.ポリ塩化ビニル樹脂形材は,JIS A5558(無可塑ポリ塩化ビニル製建具用形材)による。 7.異種シーリング材が接する場合は,監督員と協議する。 7.異種シーリング材が接する場合は,監督員と協議する。 7.異種シーリング材が接する場合は,監督員と協議する。 7.異種シーリング材が接する場合は,監督員と協議する。 7.異種シーリング材が接する場合は,監督員と協議する。 7.異種シーリング材が接する場合は,監督員と協議する。 7.異種シーリング材が接する場合は,監督員と協議する。 88 シーリング材の試験 シーリング材の試験(9.7.5) (9.7.5)接着性試験 接着性試験※簡易接着性試験 ・引張接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験99 保証年限 保証年限 ・アスファルト防水 10年 ・アスファルト防水 10年・合成高分子系ルーフィングシート防水 10年 ・合成高分子系ルーフィングシート防水 10年・ 年 ・ ・ 年 ・ 年・ 年 ・ 年・仕上げなし ・仕 ・仕上げなし・仕上げあり ・仕上げあり(注)2 (注)2MS-2 MS-2PU-2 PU-2 ポ リ ウ レ タ ン 系 ポ リ ウ レ タ ン 系変成シリコーン系 変変成シリコーン系 ・押出し成形 ・押出 ・押出し成形セメント板 セメント板・押出し成形 ・押出し成形セメント板 セメント板・水回り ・水回り・タイル ・タイル・アルミニウム製建具等の工場シール ・アルミニウム製建具等の工場シール・浴室,浴槽 ・浴室,浴槽・キッチン,キャビネット回り ・キッチン,キャビネット回り・洗面,化粧台回り ・洗面,化粧台回り・タイル ・タイル (注)3 (注)3(注)4 (注)4SR-1 SR-1 シリコーン系 シリコーン系(注)3 (注)3ポリサルファイド系 ポポリサルファイド系 PS-2 PS-2・公共建築木造工事標準仕様書(国土交通省大臣官房官庁営繕部) ・公共建築木造工事標準仕様書(国土交通省大臣官房官庁営繕部) ・公共建築木造工事標準仕様書(国土交通省大臣官房官庁営繕部) ・公共建築木造工事標準仕様書(国土交通省大臣官房官庁営繕部) ・公共建築木造工事標準仕様書(国土交通省大臣官房官庁営繕部) ・公共建築木造工事標準仕様書(国土交通省大臣官房官庁営繕部) ・公共建築木造工事標準仕様書(国土交通省大臣官房官庁営繕部)22 寸法 寸法 図面上の寸法は構造材はひき立て寸法,造作材は仕上り寸法とする。 図面上の寸法は構造材はひき立て寸法,造作材は仕上り寸法とする。 図面上の寸法は構造材はひき立て寸法,造作材は仕上り寸法とする。 図面上の寸法は構造材はひき立て寸法,造作材は仕上り寸法とする。 図面上の寸法は構造材はひき立て寸法,造作材は仕上り寸法とする。 図面上の寸法は構造材はひき立て寸法,造作材は仕上り寸法とする。 図面上の寸法は構造材はひき立て寸法,造作材は仕上り寸法とする。 33 表面仕上げ 表面仕上げ 見え掛り面の表面仕上げ ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 見え掛り面の表面仕上げ ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 見え掛り面の表面仕上げ ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 見え掛り面の表面仕上げ ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 見え掛り面の表面仕上げ ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 見え掛り面の表面仕上げ ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 見え掛り面の表面仕上げ ・A種 ※B種 ・C種 ・D種(12.1.4)(表12.1.1) (12.1.4)(表12.1.1)44 木材の含水率 木材の含水率 木材の含水率の概要 木材の含水率の概要(12.2.1.i) (12.2.1.i) 下地材 ※A種 ・B種 下地材 ※A種 ・B種(表12.2.1) (表12.2.1) 造作材 ※A種 ・B種 造作材 ※A種 ・B種・ ・・ ・・ ・55 製材 製材 「製材の日本農林規格」による製材 「製材の日本農林規格」による製材・下地用針葉樹製材 樹種,寸法,等級,形状(板類耳付・押角) ・下地用針葉樹製材 樹種,寸法,等級,形状(板類耳付・押角) ・下地用針葉樹製材 樹種,寸法,等級,形状(板類耳付・押角) ・下地用針葉樹製材 樹種,寸法,等級,形状(板類耳付・押角) ・下地用針葉樹製材 樹種,寸法,等級,形状(板類耳付・押角) ・下地用針葉樹製材 樹種,寸法,等級,形状(板類耳付・押角) ・下地用針葉樹製材 樹種,寸法,等級,形状(板類耳付・押角)・造作用針葉樹製材 樹種,寸法,等級,形状(板類・角類) ・造作用針葉樹製材 樹種,寸法,等級,形状(板類・角類) ・造作用針葉樹製材 樹種,寸法,等級,形状(板類・角類) ・造作用針葉樹製材 樹種,寸法,等級,形状(板類・角類) ・造作用針葉樹製材 樹種,寸法,等級,形状(板類・角類) ・造作用針葉樹製材 樹種,寸法,等級,形状(板類・角類) ・造作用針葉樹製材 樹種,寸法,等級,形状(板類・角類)・広葉樹製材 樹種,寸法,等級,形状(耳付材の有無) ・広葉樹製材 樹種,寸法,等級,形状(耳付材の有無) ・広葉樹製材 樹種,寸法,等級,形状(耳付材の有無) ・広葉樹製材 樹種,寸法,等級,形状(耳付材の有無) ・広葉樹製材 樹種,寸法,等級,形状(耳付材の有無) ・広葉樹製材 樹種,寸法,等級,形状(耳付材の有無) ・広葉樹製材 樹種,寸法,等級,形状(耳付材の有無)「製材の日本農林規格」以外による製材 「製材の日本農林規格」以外による製材・下地,造作及び仕上げに用いる製材 樹種,寸法,材面の品質,防虫処理,難燃処理 ・下地,造作及び仕上げに用いる製材 樹種,寸法,材面の品質,防虫処理,難燃処理 ・下地,造作及び仕上げに用いる製材 樹種,寸法,材面の品質,防虫処理,難燃処理 ・下地,造作及び仕上げに用いる製材 樹種,寸法,材面の品質,防虫処理,難燃処理 ・下地,造作及び仕上げに用いる製材 樹種,寸法,材面の品質,防虫処理,難燃処理 ・下地,造作及び仕上げに用いる製材 樹種,寸法,材面の品質,防虫処理,難燃処理 ・下地,造作及び仕上げに用いる製材 樹種,寸法,材面の品質,防虫処理,難燃処理(表12.2.2) (表12.2.2) ・造作材の材面の品質 ※A種 ・B種 ・造作材の材面の品質 ※A種 ・B種施工箇所 施工箇所 樹種 樹種 寸法 寸法 等級 等級 形状(板類耳付・押角等) 形状(板類耳付・押角等)・1級 ※2級 ・1級 ※2級・1級 ・2級 ・1級 ・2級・1級 ・2級 ・1級 ・2級・1級 ・2級 ・1級 ・2級施工箇所 施工箇所 樹種 樹種 寸法 寸法 等級 等級 形状(板類・押角等) 形状(板類・押角等)・無節 ※上小節 ・小節 ・無節 ※上小節 ・小節・無節 ・上小節 ・小節 ・無節 ・上小節 ・小節・無節 ・上小節 ・小節 ・無節 ・上小節 ・小節・無節 ・上小節 ・小節 ・無節 ・上小節 ・小節施工箇所 施工箇所 樹種 樹種 寸法 寸法 等級 等級 形状(耳付材の有無) 形状(耳付材の有無)・特等 ※1等 ・2等 ・特等 ※1等 ・2等・特等 ・1等 ・2等 ・特等 ・1等 ・2等・特等 ・1等 ・2等 ・特等 ・1等 ・2等・特等 ・1等 ・2等 ・特等 ・1等 ・2等施工箇所 施工箇所 樹種 樹種 寸法 寸法 材面の品質 材面の品質 防虫処理 防虫処理 難燃処理 難燃処理66 造作用集成材 造作用集成材(12.2.1.C) (12.2.1.C)「非ホルムアルデヒド系接着剤使用」塗装したものにあっては「非ホルムアルデヒド系接着 「非ホルムアルデヒド系接着剤使用」塗装したものにあっては「非ホルムアルデヒド系接着 「非ホルムアルデヒド系接着剤使用」塗装したものにあっては「非ホルムアルデヒド系接着 「非ホルムアルデヒド系接着剤使用」塗装したものにあっては「非ホルムアルデヒド系接着 「非ホルムアルデヒド系接着剤使用」塗装したものにあっては「非ホルムアルデヒド系接着 「非ホルムアルデヒド系接着剤使用」塗装したものにあっては「非ホルムアルデヒド系接着 「非ホルムアルデヒド系接着剤使用」塗装したものにあっては「非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用」 剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用」※1:F☆☆☆☆又はホルムアルデヒド放散量表示がない場合は,塗装していないものにあっては ※1:F☆☆☆☆又はホルムアルデヒド放散量表示がない場合は,塗装していないものにあっては ※1:F☆☆☆☆又はホルムアルデヒド放散量表示がない場合は,塗装していないものにあっては ※1:F☆☆☆☆又はホルムアルデヒド放散量表示がない場合は,塗装していないものにあっては ※1:F☆☆☆☆又はホルムアルデヒド放散量表示がない場合は,塗装していないものにあっては ※1:F☆☆☆☆又はホルムアルデヒド放散量表示がない場合は,塗装していないものにあっては ※1:F☆☆☆☆又はホルムアルデヒド放散量表示がない場合は,塗装していないものにあってはホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆(※1) ・F☆☆☆ ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆(※1) ・F☆☆☆ ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆(※1) ・F☆☆☆ ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆(※1) ・F☆☆☆ ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆(※1) ・F☆☆☆ ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆(※1) ・F☆☆☆ ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆(※1) ・F☆☆☆「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 「集成材の日本農林規格」による造作用集成材・造作用集成材 単材の樹種及び厚さ ・造作用集成材 単材の樹種及び厚さ施工箇所 施工箇所 樹種 樹種 施工箇所 施工箇所 樹種 樹種 単材の厚さ(mm) 単材の厚さ(mm) 単材の厚さ(mm) 単材の厚さ(mm)・化粧ばり造作用集成材 ・化粧ばり造作用集成材・化粧ばり構造用集成柱 ・化粧ばり構造用集成柱「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材・造作用集成材 単材の樹種及び厚さ ・造作用集成材 単材の樹種及び厚さ・化粧ばり造作用集成材 ・化粧ばり造作用集成材・化粧ばり構造用集成柱 ・化粧ばり構造用集成柱柱柱見付け材面の品質 見付け材面の品質 心材の樹種 心材の樹種メラミン樹脂化粧板 メラミン樹脂化粧板化粧薄板の樹種 化粧薄板の樹種 施工箇所 施工箇所 化粧薄板の厚さ(mm) 化粧薄板の厚さ(mm)かも居,なげし,廻縁 かも居,なげし,廻縁天井板 天井板敷居 敷居カウンター カウンターJAS1等 JAS1等JAS1等 JAS1等JAS1等 JAS1等JAS1等 JAS1等--杉杉杉杉杉杉サクラ サクラ※1.0以上 ※1.0以上※0.6以上 ※0.6以上※0.2以上 ※0.2以上※1.5以上 ※1.5以上※1.0以上 ※1.0以上見付け材面の品質 見付け材面の品質 心材の樹種 心材の樹種 化粧薄板の樹種 化粧薄板の樹種 施工箇所 施工箇所 化粧薄板の厚さ(mm) 化粧薄板の厚さ(mm)施工箇所 施工箇所 樹種 樹種 施工箇所 施工箇所 樹種 樹種 単材の厚さ(mm) 単材の厚さ(mm) 単材の厚さ(mm) 単材の厚さ(mm)見付け材面の品質 見付け材面の品質 心材の樹種 心材の樹種 化粧薄板の樹種 化粧薄板の樹種 施工箇所 施工箇所 化粧薄板の厚さ(mm) 化粧薄板の厚さ(mm)見付け材面の品質 見付け材面の品質 心材の樹種 心材の樹種 化粧薄板の樹種 化粧薄板の樹種 施工箇所 施工箇所 化粧薄板の厚さ(mm) 化粧薄板の厚さ(mm)造作用単板積層材 造作用単板積層材(12.2.1.d) (12.2.1.d)「非ホルムアルデヒド系接着剤使用」塗装したものにあっては「非ホルムアルデヒド系接着 「非ホルムアルデヒド系接着剤使用」塗装したものにあっては「非ホルムアルデヒド系接着 「非ホルムアルデヒド系接着剤使用」塗装したものにあっては「非ホルムアルデヒド系接着 「非ホルムアルデヒド系接着剤使用」塗装したものにあっては「非ホルムアルデヒド系接着 「非ホルムアルデヒド系接着剤使用」塗装したものにあっては「非ホルムアルデヒド系接着 「非ホルムアルデヒド系接着剤使用」塗装したものにあっては「非ホルムアルデヒド系接着 「非ホルムアルデヒド系接着剤使用」塗装したものにあっては「非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用」 剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用」※1:F☆☆☆☆又はホルムアルデヒド放散量表示がない場合は,塗装していないものにあっては ※1:F☆☆☆☆又はホルムアルデヒド放散量表示がない場合は,塗装していないものにあっては ※1:F☆☆☆☆又はホルムアルデヒド放散量表示がない場合は,塗装していないものにあっては ※1:F☆☆☆☆又はホルムアルデヒド放散量表示がない場合は,塗装していないものにあっては ※1:F☆☆☆☆又はホルムアルデヒド放散量表示がない場合は,塗装していないものにあっては ※1:F☆☆☆☆又はホルムアルデヒド放散量表示がない場合は,塗装していないものにあっては ※1:F☆☆☆☆又はホルムアルデヒド放散量表示がない場合は,塗装していないものにあってはホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆(※1) ・F☆☆☆ ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆(※1) ・F☆☆☆ ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆(※1) ・F☆☆☆ ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆(※1) ・F☆☆☆ ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆(※1) ・F☆☆☆ ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆(※1) ・F☆☆☆ ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆(※1) ・F☆☆☆「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材・単板積層材 ・単板積層材77施工箇所 施工箇所 表面の品質 表面の品質 防虫処理 防虫処理「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材 「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材・単板積層材 ・単板積層材施工箇所 施工箇所 表面の品質 表面の品質 防虫処理 防虫処理接着の程度 接着の程度・1等 ※2等 ・1等 ※2等表面の品質 表面の品質※1類 ・2類 ※1類 ・2類・・※5.5 ※※5.5厚さ(㎜) 厚さ(㎜)・普通合板 ・普通合板ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆(※1) ・F☆☆☆ ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆(※1) ・F☆☆☆ ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆(※1) ・F☆☆☆ ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆(※1) ・F☆☆☆ ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆(※1) ・F☆☆☆ ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆(※1) ・F☆☆☆ ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆(※1) ・F☆☆☆※1:F☆☆☆☆又はホルムアルデヒド放散量表示がない場合は,塗装していないものにあっては ※1:F☆☆☆☆又はホルムアルデヒド放散量表示がない場合は,塗装していないものにあっては ※1:F☆☆☆☆又はホルムアルデヒド放散量表示がない場合は,塗装していないものにあっては ※1:F☆☆☆☆又はホルムアルデヒド放散量表示がない場合は,塗装していないものにあっては ※1:F☆☆☆☆又はホルムアルデヒド放散量表示がない場合は,塗装していないものにあっては ※1:F☆☆☆☆又はホルムアルデヒド放散量表示がない場合は,塗装していないものにあっては ※1:F☆☆☆☆又はホルムアルデヒド放散量表示がない場合は,塗装していないものにあっては剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用」 剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用」「非ホルムアルデヒド系接着剤使用」塗装したものにあっては「非ホルムアルデヒド系接着 「非ホルムアルデヒド系接着剤使用」塗装したものにあっては「非ホルムアルデヒド系接着 「非ホルムアルデヒド系接着剤使用」塗装したものにあっては「非ホルムアルデヒド系接着 「非ホルムアルデヒド系接着剤使用」塗装したものにあっては「非ホルムアルデヒド系接着 「非ホルムアルデヒド系接着剤使用」塗装したものにあっては「非ホルムアルデヒド系接着 「非ホルムアルデヒド系接着剤使用」塗装したものにあっては「非ホルムアルデヒド系接着 「非ホルムアルデヒド系接着剤使用」塗装したものにあっては「非ホルムアルデヒド系接着床張り用合板等 床張り用合板等 88章 項 特 記 事 項 特章 項 特 記 事 項章 項 特 記 事 項 特10石 工 事タ イ ル 工 事119 防 水 工 事12木 工 事12木 工 事タ イ ル 工 事11杉杉杉杉胴縁 胴縁30 3030 3015 15階段 踏板 階段 踏板ササラ ササラ蹴込板 蹴込板栗栗栗栗栗栗ステージ框 ステージ框ステージ三方枠 ステージ三 ステージ三方枠タモ タモタモ タモ壁見切 壁見切一級建築士 第266975号 門 秀樹株式会社 斐太プランニング 株式会社 斐太プランニング号号 番 号 番 号工事名 工事名図 名 図 名縮 尺 縮 尺設 計 設設 計年 月 日 年 月 日設 計 設 計枚の内 枚枚の内 --特記仕様書-4 特記仕様書-4A-04 A-04令和 8年 3月 令和 8年 3月栃尾小学校校舎トイレ改修工事 栃尾小学校校舎トイレ改修工事50 50高 山 市建築工事特記仕様書 No.5/8・使用木材はすべて、原則市産材とし、監督員と協議の上決定すること。 ・使用木材はすべて、原則市産材とし、監督員と協議の上決定すること。 ・使用木材はすべて、原則市産材とし、監督員と協議の上決定すること。 ・使用木材はすべて、原則市産材とし、監督員と協議の上決定すること。 ・使用木材はすべて、原則市産材とし、監督員と協議の上決定すること。 ・使用木材はすべて、原則市産材とし、監督員と協議の上決定すること。 ・使用木材はすべて、原則市産材とし、監督員と協議の上決定すること。 (2) JAS規格を証明する書類(主要構造部100%) (2) JAS規格を証明する書類(主要構造部100%)岐阜県産材を使用する。 岐阜県産材を使用する。 (1) 構造材(製材、構造用集成材)・下地材・造作材に使用する木材料は、特記なき材以外全て市産材、 (1) 構造材(製材、構造用集成材)・下地材・造作材に使用する木材料は、特記なき材以外全て市産材、 (1) 構造材(製材、構造用集成材)・下地材・造作材に使用する木材料は、特記なき材以外全て市産材、 (1) 構造材(製材、構造用集成材)・下地材・造作材に使用する木材料は、特記なき材以外全て市産材、 (1) 構造材(製材、構造用集成材)・下地材・造作材に使用する木材料は、特記なき材以外全て市産材、 (1) 構造材(製材、構造用集成材)・下地材・造作材に使用する木材料は、特記なき材以外全て市産材、 (1) 構造材(製材、構造用集成材)・下地材・造作材に使用する木材料は、特記なき材以外全て市産材、 17 1718 18県産材 県産材市産材 市産材2)野縁や野縁受けの隣り合うジョイントの位置は、互いに1m以上離し、千鳥状に配置。 2)野縁や野縁受けの隣り合うジョイントの位置は、互いに1m以上離し、千鳥状に配置。 2)野縁や野縁受けの隣り合うジョイントの位置は、互いに1m以上離し、千鳥状に配置。 2)野縁や野縁受けの隣り合うジョイントの位置は、互いに1m以上離し、千鳥状に配置。 2)野縁や野縁受けの隣り合うジョイントの位置は、互いに1m以上離し、千鳥状に配置。 2)野縁や野縁受けの隣り合うジョイントの位置は、互いに1m以上離し、千鳥状に配置。 2)野縁や野縁受けの隣り合うジョイントの位置は、互いに1m以上離し、千鳥状に配置。 1)野縁受けは、相互にジョイントを差し込んだ上でねじ留め。 1)野縁受けは、相互にジョイントを差し込んだ上でねじ留め。 1)野縁受けは、相互にジョイントを差し込んだ上でねじ留め。 1)野縁受けは、相互にジョイントを差し込んだ上でねじ留め。 1)野縁受けは、相互にジョイントを差し込んだ上でねじ留め。 1)野縁受けは、相互にジョイントを差し込んだ上でねじ留め。 1)野縁受けは、相互にジョイントを差し込んだ上でねじ留め。 3)野縁受けと吊りボルトの接合に用いるハンガーは、ねじ留め等の措置(開き止め)を講じる。 3)野縁受けと吊りボルトの接合に用いるハンガーは、ねじ留め等の措置(開き止め)を講じる。 3)野縁受けと吊りボルトの接合に用いるハンガーは、ねじ留め等の措置(開き止め)を講じる。 3)野縁受けと吊りボルトの接合に用いるハンガーは、ねじ留め等の措置(開き止め)を講じる。 3)野縁受けと吊りボルトの接合に用いるハンガーは、ねじ留め等の措置(開き止め)を講じる。 3)野縁受けと吊りボルトの接合に用いるハンガーは、ねじ留め等の措置(開き止め)を講じる。 3)野縁受けと吊りボルトの接合に用いるハンガーは、ねじ留め等の措置(開き止め)を講じる。 4)野縁と野縁受けの接合に用いるクリップは、特定天井告示(平成25年国土交通省告示第771号) 4)野縁と野縁受けの接合に用いるクリップは、特定天井告示(平成25年国土交通省告示第771号) 4)野縁と野縁受けの接合に用いるクリップは、特定天井告示(平成25年国土交通省告示第771号) 4)野縁と野縁受けの接合に用いるクリップは、特定天井告示(平成25年国土交通省告示第771号) 4)野縁と野縁受けの接合に用いるクリップは、特定天井告示(平成25年国土交通省告示第771号) 4)野縁と野縁受けの接合に用いるクリップは、特定天井告示(平成25年国土交通省告示第771号) 4)野縁と野縁受けの接合に用いるクリップは、特定天井告示(平成25年国土交通省告示第771号)第3第3項に適合する天井に用いられるもの又は耐風圧クリップ相当の緊結度合を「新たな特定天 第3第3項に適合する天井に用いられるもの又は耐風圧クリップ相当の緊結度合を「新たな特定天 第3第3項に適合する天井に用いられるもの又は耐風圧クリップ相当の緊結度合を「新たな特定天 第3第3項に適合する天井に用いられるもの又は耐風圧クリップ相当の緊結度合を「新たな特定天 第3第3項に適合する天井に用いられるもの又は耐風圧クリップ相当の緊結度合を「新たな特定天 第3第3項に適合する天井に用いられるもの又は耐風圧クリップ相当の緊結度合を「新たな特定天 第3第3項に適合する天井に用いられるもの又は耐風圧クリップ相当の緊結度合を「新たな特定天(国土交通省国土技術政策総合研究所他)の「付録1クリップの接合部の衝撃試験」により確認さ (国土交通省国土技術政策総合研究所他)の「付録1クリップの接合部の衝撃試験」により確認さ (国土交通省国土技術政策総合研究所他)の「付録1クリップの接合部の衝撃試験」により確認さ (国土交通省国土技術政策総合研究所他)の「付録1クリップの接合部の衝撃試験」により確認さ (国土交通省国土技術政策総合研究所他)の「付録1クリップの接合部の衝撃試験」により確認さ (国土交通省国土技術政策総合研究所他)の「付録1クリップの接合部の衝撃試験」により確認さ (国土交通省国土技術政策総合研究所他)の「付録1クリップの接合部の衝撃試験」により確認されたものを使用する。 なお、当該クリップは、JIS A 6517によらなくてもよいものとする。 れたものを使用する。 なお、当該クリップは、JIS A 6517によらなくてもよいものとする。 れたものを使用する。 なお、当該クリップは、JIS A 6517によらなくてもよいものとする。 れたものを使用する。 なお、当該クリップは、JIS A 6517によらなくてもよいものとする。 れたものを使用する。 なお、当該クリップは、JIS A 6517によらなくてもよいものとする。 れたものを使用する。 なお、当該クリップは、JIS A 6517によらなくてもよいものとする。 れたものを使用する。 なお、当該クリップは、JIS A 6517によらなくてもよいものとする。 井の技術基準(天井と周囲の壁等との間に隙間を設けない仕様の追加)の解説(平成28年7月版)」 井の技術基準(天井と周囲の壁等との間に隙間を設けない仕様の追加)の解説(平成28年7月版)」 井の技術基準(天井と周囲の壁等との間に隙間を設けない仕様の追加)の解説(平成28年7月版)」 井の技術基準(天井と周囲の壁等との間に隙間を設けない仕様の追加)の解説(平成28年7月版)」 井の技術基準(天井と周囲の壁等との間に隙間を設けない仕様の追加)の解説(平成28年7月版)」 井の技術基準(天井と周囲の壁等との間に隙間を設けない仕様の追加)の解説(平成28年7月版)」 井の技術基準(天井と周囲の壁等との間に隙間を設けない仕様の追加)の解説(平成28年7月版)」[14.4.1~4]に加えて、天井下地材における耐震性を考慮した補強は、以下の1)~4)のとおりとする。 [14.4.1~4]に加えて、天井下地材における耐震性を考慮した補強は、以下の1)~4)のとおりとする。 [14.4.1~4]に加えて、天井下地材における耐震性を考慮した補強は、以下の1)~4)のとおりとする。 [14.4.1~4]に加えて、天井下地材における耐震性を考慮した補強は、以下の1)~4)のとおりとする。 [14.4.1~4]に加えて、天井下地材における耐震性を考慮した補強は、以下の1)~4)のとおりとする。 [14.4.1~4]に加えて、天井下地材における耐震性を考慮した補強は、以下の1)~4)のとおりとする。 [14.4.1~4]に加えて、天井下地材における耐震性を考慮した補強は、以下の1)~4)のとおりとする。 軒どい ・ 軒どい 軒どい ・・構造用合板 ・構 ・構造用合板・1等 ※2等 ・1級 ※2級 ・1等 ※2等 ・1級 ※2級表面の品質又は等級 表面の品質又は等級 接着の程度 接着の程度・特類 ※1類 ・特類 ※1類 ※12 ※12厚さ(㎜) 厚さ(㎜)(13.5.2) (13.5.2) 33 とい とい44 ルーフドレン ルーフドレン(13.5.3) (13.5.3)ステンレス鋼板(SUS304,厚さ0.2mm)で被覆する。 ステンレス鋼板(SUS304,厚さ0.2mm)で被覆する。 ステンレス鋼板(SUS304,厚さ0.2mm)で被覆する。 ステンレス鋼板(SUS304,厚さ0.2mm)で被覆する。 ステンレス鋼板(SUS304,厚さ0.2mm)で被覆する。 ステンレス鋼板(SUS304,厚さ0.2mm)で被覆する。 ステンレス鋼板(SUS304,厚さ0.2mm)で被覆する。 55 鋼管製といの防露 鋼管製といの防露巻工法部等の処理 巻工法部等の処理防露部 高さ(mm) 床 ※150 ・ 防露部 高さ(mm) 床 ※150 ・ 防露部 高さ(mm) 床 ※150 ・ 防露部 高さ(mm) 床 ※150 ・ 防露部 高さ(mm) 床 ※150 ・ 防露部 高さ(mm) 床 ※150 ・ 防露部 高さ(mm) 床 ※150 ・天井 ※ 30 ・ 天井 ※ 30 ・ 天井 ※ 30 ・ 天井 ※ 30 ・ 天井 ※ 30 ・ 天井 ※ 30 ・ 天井 ※ 30 ・(表13.5.4) (表 (表13.5.4)(13.5.2.C) (13.5.2.C) 防露材 防露材のホルムアルデヒドの放散量 防露材 防露材のホルムアルデヒドの放散量※F☆☆☆☆ ・F☆☆☆ ※F☆☆☆☆ ・F☆☆☆防露を行わない場合 防露を行わない場合(13.5.3) (13.5.3)※ステンレス製シーリングプレートを取り付ける(床,天井共) ※ステンレス製シーリングプレートを取り付ける(床,天井共) ※ステンレス製シーリングプレートを取り付ける(床,天井共) ※ステンレス製シーリングプレートを取り付ける(床,天井共) ※ステンレス製シーリングプレートを取り付ける(床,天井共) ※ステンレス製シーリングプレートを取り付ける(床,天井共) ※ステンレス製シーリングプレートを取り付ける(床,天井共)・ステンレス鋼板巾木(厚0.2㎜),天井取合い部廻り縁 ・ステンレス鋼板巾木(厚0.2㎜),天井取合い部廻り縁 ・ステンレス鋼板巾木(厚0.2㎜),天井取合い部廻り縁 ・ステンレス鋼板巾木(厚0.2㎜),天井取合い部廻り縁 ・ステンレス鋼板巾木(厚0.2㎜),天井取合い部廻り縁 ・ステンレス鋼板巾木(厚0.2㎜),天井取合い部廻り縁 ・ステンレス鋼板巾木(厚0.2㎜),天井取合い部廻り縁11 あと施工アンカー あと施工アンカー(14.1.3) (14.1.3)引抜き耐力の確認試験 ※引張試験機による試験 ・ 引抜き耐力の確認試験 ※引張試験機による試験 ・ 引抜き耐力の確認試験 ※引張試験機による試験 ・ 引抜き耐力の確認試験 ※引張試験機による試験 ・ 引抜き耐力の確認試験 ※引張試験機による試験 ・ 引抜き耐力の確認試験 ※引張試験機による試験 ・ 引抜き耐力の確認試験 ※引張試験機による試験 ・設計用引強度 ㎏f/本 設計 設計用引強度 ㎏f/本ステンレス ステンレス 22(14.2.1) (14.2.1)ステンレスの表面仕上げ ステンレスの表面仕上げとい材種等 とい材種等とい受け金物 ※亜鉛めっき ・ステンレス(SUS304) とい受け金物 ※亜鉛めっき ・ステンレス(SUS304) とい受け金物 ※亜鉛めっき ・ステンレス(SUS304) とい受け金物 ※亜鉛めっき ・ステンレス(SUS304) とい受け金物 ※亜鉛めっき ・ステンレス(SUS304) とい受け金物 ※亜鉛めっき ・ステンレス(SUS304) とい受け金物 ※亜鉛めっき ・ステンレス(SUS304)足金物 ※溶融亜鉛めっき ・ステンレス(SUS304) 足金物 ※溶融亜鉛めっき ・ステンレス(SUS304) 足金物 ※溶融亜鉛めっき ・ステンレス(SUS304) 足金物 ※溶融亜鉛めっき ・ステンレス(SUS304) 足金物 ※溶融亜鉛めっき ・ステンレス(SUS304) 足金物 ※溶融亜鉛めっき ・ステンレス(SUS304) 足金物 ※溶融亜鉛めっき ・ステンレス(SUS304)ルーフドレンの種類 ルーフドレンの種類型式( ) 型式( ) 型式( ) 型式( ) 型式( ) 型式( ) 型式( )※打込み ・後付け ※打込み ・後付け33アルミニウム及び アルミニウム及びアルミニウム合金 アルミニウム合金(14.2.2) (14.2.2)(表14.2.1) (表14.2.1)アルミニウム及びアルミニウム合金の表面処理 アルミニウム及びアルミニウム合金の表面処理44 鉄鋼の亜鉛めっき 鉄鋼の亜鉛めっき 鉄鋼の亜鉛めっきの種別 鉄鋼の亜鉛めっきの種別(14.2.3) (14.2.3)(表14.2.2) (表14.2.2)55 軽量鉄骨天井下地 軽量鉄骨天井下地(14.4.2) (14.4.2)(表14.4.1) (表14.4.1)屋外 ・19形 ※25形 屋内 ※19形 ・25形 屋外 ・19形 ※25形 屋内 ※19形 ・25形 屋外 ・19形 ※25形 屋内 ※19形 ・25形 屋外 ・19形 ※25形 屋内 ※19形 ・25形 屋外 ・19形 ※25形 屋内 ※19形 ・25形 屋外 ・19形 ※25形 屋内 ※19形 ・25形 屋外 ・19形 ※25形 屋内 ※19形 ・25形・天井のふところが1.5m以上の補強 ・天井のふところが1.5m以上の補強 (14.4.4.h) (14.4.4.h)野緑などの種類(JIS A 6517)建築用鋼製下地材(天井) 野緑などの種類(JIS A 6517)建築用鋼製下地材(天井) 野緑などの種類(JIS A 6517)建築用鋼製下地材(天井) 野緑などの種類(JIS A 6517)建築用鋼製下地材(天井) 野緑などの種類(JIS A 6517)建築用鋼製下地材(天井) 野緑などの種類(JIS A 6517)建築用鋼製下地材(天井) 野緑などの種類(JIS A 6517)建築用鋼製下地材(天井)種 類 種種 類 表面仕上げの種類 表面仕上げの種類 施 工 箇 所 施施 工 箇 所・SUS304 ・SUS ・SUS304・SUS304 ・SUS304・・HL(JIS) HL(JIS)鏡面仕上げ 鏡面仕上げ表面処理の種別 表面処理の種別・・・・・・施 工 箇 所 施施 工 箇 所種 別 種 別・・・・種 別 種 別 施工箇所 施工箇所 施工箇所 施工箇所・・・・・・・・ ・・・・適用箇所 適用箇所 仕様 仕様 適用箇所 適用箇所 仕様 仕様皮膜の品質試験 ・行う ※行わない(試験成績書の提出) 皮膜の品質試験 ・行う ※行わない(試験成績書の提出) 皮膜の品質試験 ・行う ※行わない(試験成績書の提出) 皮膜の品質試験 ・行う ※行わない(試験成績書の提出) 皮膜の品質試験 ・行う ※行わない(試験成績書の提出) 皮膜の品質試験 ・行う ※行わない(試験成績書の提出) 皮膜の品質試験 ・行う ※行わない(試験成績書の提出)・軽量骨材仕上塗材 ・軽量骨材仕上塗材 (15.5.2)(表15.5.1) (15.5.2)(表15.5.1)・吹付け ・吹付け種類 種類 仕上げの形状 仕上げの形状 工法 工法・こて塗り ・こて塗り・砂壁状 ・砂壁状・平たん状 ・平たん状・吹付用軽量塗材 ・吹付用軽量塗材・こて塗用軽量塗材 ・こて塗用軽量塗材(15.5.4) (15.5.4) ALCパネル内壁目 地部の形状 ※V型目地付き ・ ALCパネル内壁目 地部の形状 ※V型目地付き ・ ALCパネル内壁目 地部の形状 ※V型目地付き ・ ALCパネル内壁目 地部の形状 ※V型目地付き ・ ALCパネル内壁目 地部の形状 ※V型目地付き ・ ALCパネル内壁目 地部の形状 ※V型目地付き ・ ALCパネル内壁目 地部の形状 ※V型目地付き ・下地処理 下地処理(15.5.7)(表15.5.4) (15.5.7)(表15.5.4) 所要量等の確認 ※「建築標準仕様書」表15.5.4による ・ 所要量等の確認 ※「建築標準仕様書」表15.5.4による ・ 所要量等の確認 ※「建築標準仕様書」表15.5.4による ・ 所要量等の確認 ※「建築標準仕様書」表15.5.4による ・ 所要量等の確認 ※「建築標準仕様書」表15.5.4による ・ 所要量等の確認 ※「建築標準仕様書」表15.5.4による ・ 所要量等の確認 ※「建築標準仕様書」表15.5.4による ・※図示による ※図示による 11 防火戸の指定 防火戸の指定(16.1.3)(16.1.3) ※防火戸は,建築基準法第2条第九号の二ロの規定に基づき定められたもの又は認定を受けたものと ※防火戸は,建築基準法第2条第九号の二ロの規定に基づき定められたもの又は認定を受けたものと ※防火戸は,建築基準法第2条第九号の二ロの規定に基づき定められたもの又は認定を受けたものと ※防火戸は,建築基準法第2条第九号の二ロの規定に基づき定められたもの又は認定を受けたものと ※防火戸は,建築基準法第2条第九号の二ロの規定に基づき定められたもの又は認定を受けたものと ※防火戸は,建築基準法第2条第九号の二ロの規定に基づき定められたもの又は認定を受けたものと ※防火戸は,建築基準法第2条第九号の二ロの規定に基づき定められたもの又は認定を受けたものとする。 する。 性能項目 性能項目種 別 種 別気密性 気密性 耐風圧性 耐風圧性 水密性 水密性 枠の見込み寸法 枠の見込み寸法・A種 ・A種・B種 ・B種・C種 ・C種 ※S-6 ※S-6※S-5 ※S-5※S-4 ※S-4※A-3 ※A-3※A-4 ※A-4※W-4 ※W-4※W-5 ※W-570mm(注) 70mm(注)100mm 100mm表面処理 表面処理 ・外部 ・外部・内部 ・内部・B-1種 ※B-2種 ・B-1種 ※B-2種※C-1種 ・C-2種 ※C-1種 ・C-2種たてどい ・VPカラー75φ ・ ・ たてどい ・VPカラー75φ ・ ・ たてどい ・VPカラー75φ ・ ・ たてどい ・VPカラー75φ ・ ・ たてどい ・VPカラー75φ ・ ・ たてどい ・VPカラー75φ ・ ・ たてどい ・VPカラー75φ ・ ・形式 ・横葺 ・瓦棒葺 ・平葺 ・ 形式 形式 ・横葺 ・瓦棒葺 ・平葺 ・ 形式 ・横葺 ・瓦棒葺 ・平葺 ・11長尺金属板葺 長尺 長尺金属板葺(13.2.2~3) (13.2.2~3)(表13.2.1) (表13.2.1)長尺金属板の種類 長尺金属板の種類・ポリ塩化ビニル被覆金属板 (A種,SG) ・ポリ塩化ビニル被覆金属板 (A種,SG) ・ポリ塩化ビニル被覆金属板 (A種,SG) ・ポリ塩化ビニル被覆金属板 (A種,SG) ・ポリ塩化ビニル被覆金属板 (A種,SG) ・ポリ塩化ビニル被覆金属板 (A種,SG) ・ポリ塩化ビニル被覆金属板 (A種,SG)種類 ・塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CGCCR-20-Z25) 種類 ・塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CGCCR-20-Z25) 種類 ・塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CGCCR-20-Z25) 種類 ・塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CGCCR-20-Z25) 種類 ・塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CGCCR-20-Z25) 種類 ・塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CGCCR-20-Z25) 種類 ・塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CGCCR-20-Z25)・塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CZACCR-20) ・塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CZACCR-20) ・塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CZACCR-20) ・塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CZACCR-20) ・塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CZACCR-20) ・塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CZACCR-20) ・塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CZACCR-20)※溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯 ※溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯 ※溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯 ※溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯 ※溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯 ※溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯 ※溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯・ ・(屋根用)(CGLCCR-20-AZ)JIS G 3322 (屋根用)(CGLCCR-20-AZ)JIS G 3322 (屋根用)(CGLCCR-20-AZ)JIS G 3322 (屋根用)(CGLCCR-20-AZ)JIS G 3322 (屋根用)(CGLCCR-20-AZ)JIS G 3322 (屋根用)(CGLCCR-20-AZ)JIS G 3322 (屋根用)(CGLCCR-20-AZ)JIS G 3322鋼板の厚さ(mm) 鋼板の厚さ(mm)一般部 ※0.4 ・ ・ 谷部 ※0.4 ・ ・ 一般部 ※0.4 ・ ・ 谷部 ※0.4 ・ ・ 一般部 ※0.4 ・ ・ 谷部 ※0.4 ・ ・ 一般部 ※0.4 ・ ・ 谷部 ※0.4 ・ ・ 一般部 ※0.4 ・ ・ 谷部 ※0.4 ・ ・ 一般部 ※0.4 ・ ・ 谷部 ※0.4 ・ ・ 一般部 ※0.4 ・ ・ 谷部 ※0.4 ・ ・22折板葺 折板葺(表13.2.1) (表 (表13.2.1)(13.3.2) (13.3.2)(13.3.3) (13.3.3)下葺材料 ・アスファルトルーフィング940 ・改質アスファルトルーフィング下葺材 下葺材料 ・アスファルトルーフィング940 ・改質アスファルトルーフィング下葺材 下葺材料 ・アスファルトルーフィング940 ・改質アスファルトルーフィング下葺材 下葺材料 ・アスファルトルーフィング940 ・改質アスファルトルーフィング下葺材 下葺材料 ・アスファルトルーフィング940 ・改質アスファルトルーフィング下葺材 下葺材料 ・アスファルトルーフィング940 ・改質アスファルトルーフィング下葺材 下葺材料 ・アスファルトルーフィング940 ・改質アスファルトルーフィング下葺材※図示による ・ ※図示による ・建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法長尺金属板の種類 長尺金属板の種類・ポリ塩化ビニル被覆金属板 (A種,SG) ・ポリ塩化ビニル被覆金属板 (A種,SG) ・ポリ塩化ビニル被覆金属板 (A種,SG) ・ポリ塩化ビニル被覆金属板 (A種,SG) ・ポリ塩化ビニル被覆金属板 (A種,SG) ・ポリ塩化ビニル被覆金属板 (A種,SG) ・ポリ塩化ビニル被覆金属板 (A種,SG)材種 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CGCCR-20-Z25) 材種 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CGCCR-20-Z25) 材種 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CGCCR-20-Z25) 材種 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CGCCR-20-Z25) 材種 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CGCCR-20-Z25) 材種 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CGCCR-20-Z25) 材種 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CGCCR-20-Z25)・塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CZACCR-20) ・塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CZACCR-20) ・塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CZACCR-20) ・塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CZACCR-20) ・塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CZACCR-20) ・塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CZACCR-20) ・塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CZACCR-20)・ ・タイトフレーム,けらば納めは屋根ふき工法に応じた専門業者の仕様による。 タイトフレーム,けらば納めは屋根ふき工法に応じた専門業者の仕様による。 タイトフレーム,けらば納めは屋根ふき工法に応じた専門業者の仕様による。 タイトフレーム,けらば納めは屋根ふき工法に応じた専門業者の仕様による。 タイトフレーム,けらば納めは屋根ふき工法に応じた専門業者の仕様による。 タイトフレーム,けらば納めは屋根ふき工法に応じた専門業者の仕様による。 タイトフレーム,けらば納めは屋根ふき工法に応じた専門業者の仕様による。 14 14 窓,出入口その他 窓,出入口その他 窓,出入口その他に用いる木材 窓,出入口その他に用いる木材・特記がなければ,吊元枠,水掛りの下枠及び敷居はひのき,その他は松又は杉とする。 ・特記がなければ,吊元枠,水掛りの下枠及び敷居はひのき,その他は松又は杉とする。 ・特記がなければ,吊元枠,水掛りの下枠及び敷居はひのき,その他は松又は杉とする。 ・特記がなければ,吊元枠,水掛りの下枠及び敷居はひのき,その他は松又は杉とする。 ・特記がなければ,吊元枠,水掛りの下枠及び敷居はひのき,その他は松又は杉とする。 ・特記がなければ,吊元枠,水掛りの下枠及び敷居はひのき,その他は松又は杉とする。 ・特記がなければ,吊元枠,水掛りの下枠及び敷居はひのき,その他は松又は杉とする。 (12.5.1) (12.5.1)15 15 床板張り 床板張り・特記がなければ,ひのきとする。 なお,フローリングは,19章5節[フローリング張り]による。 ・特記がなければ,ひのきとする。 なお,フローリングは,19章5節[フローリング張り]による。 ・特記がなければ,ひのきとする。 なお,フローリングは,19章5節[フローリング張り]による。 ・特記がなければ,ひのきとする。 なお,フローリングは,19章5節[フローリング張り]による。 ・特記がなければ,ひのきとする。 なお,フローリングは,19章5節[フローリング張り]による。 ・特記がなければ,ひのきとする。 なお,フローリングは,19章5節[フローリング張り]による。 ・特記がなければ,ひのきとする。 なお,フローリングは,19章5節[フローリング張り]による。 ・縁甲板及び上がりがまちに用いる木材( ) ・縁甲板及び上がりがまちに用いる木材( ) ・縁甲板及び上がりがまちに用いる木材( ) ・縁甲板及び上がりがまちに用いる木材( ) ・縁甲板及び上がりがまちに用いる木材( ) ・縁甲板及び上がりがまちに用いる木材( ) ・縁甲板及び上がりがまちに用いる木材( )・窓,出入口その他に用いる木材 ( ) ・窓,出入口その他に用いる木材 ( ) ・窓,出入口その他に用いる木材 ( ) ・窓,出入口その他に用いる木材 ( ) ・窓,出入口その他に用いる木材 ( ) ・窓,出入口その他に用いる木材 ( ) ・窓,出入口その他に用いる木材 ( )・床組に用いる木材 ( ) ・床組に用いる木材 ( ) ・床組に用いる木材 ( ) ・床組に用いる木材 ( ) ・床組に用いる木材 ( ) ・床組に用いる木材 ( ) ・床組に用いる木材 ( )・間仕切軸組に用いる木材 ( ) ・間仕切軸組に用いる木材 ( ) ・間仕切軸組に用いる木材 ( ) ・間仕切軸組に用いる木材 ( ) ・間仕切軸組に用いる木材 ( ) ・間仕切軸組に用いる木材 ( ) ・間仕切軸組に用いる木材 ( )(12.6.1) (12.6.1)16 16(12.7.1) (12.7.1)壁及び天井下地に用いる木材 壁及び天井下地に用いる木材・特記がなければ,杉又は松とする。 ・特記がなければ,杉又は松とする。 ・壁下地に用いる木材 ( ) ・壁下地に用いる木材 ( ) ・壁下地に用いる木材 ( ) ・壁下地に用いる木材 ( ) ・壁下地に用いる木材 ( ) ・壁下地に用いる木材 ( ) ・壁下地に用いる木材 ( )・天井下地に用いる木材 ( ) ・天井下地に用いる木材 ( ) ・天井下地に用いる木材 ( ) ・天井下地に用いる木材 ( ) ・天井下地に用いる木材 ( ) ・天井下地に用いる木材 ( ) ・天井下地に用いる木材 ( )床板張りに用いる木材 床板 床板張りに用いる木材・9 ・15 ・9 ・1544 仕上塗材仕上げ 仕上塗材仕上げ 仕上塗材材料 仕上塗材材料内装仕上げに用いる塗材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 内装仕上げに用いる塗材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 内装仕上げに用いる塗材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 内装仕上げに用いる塗材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 内装仕上げに用いる塗材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 内装仕上げに用いる塗材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 内装仕上げに用いる塗材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ (15.5.2.a) (15.5.2.a)防火材料:屋内の壁及び天井の仕上げ材は,防火材料又は建築基準法に基づく,基材同等の認定表示 防火材料:屋内の壁及び天井の仕上げ材は,防火材料又は建築基準法に基づく,基材同等の認定表示 防火材料:屋内の壁及び天井の仕上げ材は,防火材料又は建築基準法に基づく,基材同等の認定表示 防火材料:屋内の壁及び天井の仕上げ材は,防火材料又は建築基準法に基づく,基材同等の認定表示 防火材料:屋内の壁及び天井の仕上げ材は,防火材料又は建築基準法に基づく,基材同等の認定表示 防火材料:屋内の壁及び天井の仕上げ材は,防火材料又は建築基準法に基づく,基材同等の認定表示 防火材料:屋内の壁及び天井の仕上げ材は,防火材料又は建築基準法に基づく,基材同等の認定表示のあるものとする。 のあるものとする。 ・薄付け仕上塗材 ・薄付け仕上塗材 (15.5.2)(表15.5.1) (15.5.2)(表15.5.1)11 モルタル塗り モルタル塗り(15.2.2) (15.2.2)材料 材料吸水調整材の品質 ※「建築標準仕様書」表15.2.2による 吸水調整材の品質 ※「建築標準仕様書」表15.2.2による既製目地材 ・使用しない ・使用する 既製目地材 ・使用しない ・使用する 既製目地材 ・使用しない ・使用する 既製目地材 ・使用しない ・使用する 既製目地材 ・使用しない ・使用する 既製目地材 ・使用しない ・使用する 既製目地材 ・使用しない ・使用する形状,寸法 ( ) 形状,寸法 ( ) 形状,寸法 ( ) 形状,寸法 ( ) 形状,寸法 ( ) 形状,寸法 ( ) 形状,寸法 ( )22防水モルタル塗り 防水モルタル塗り 防水剤 ※実績等の資料を監督員に提出する 防水剤 ※実績等の資料を監督員に提出する33 セルフレベリング セルフレベリング材塗り 材塗り(15.4.2)(表15.4.1) (15.4.2)(表15.4.1)セルフレベリング材の種類 セルフレベリング材の種類種類 種類 仕上げの形状 仕上げの形状 工法 工法・外装薄塗材E ・外装薄塗材E ・砂壁状 ・砂壁状・・・吹付け ・吹付け・吹付け ・吹付け・吹付け ・吹付け・・・内装薄塗材E ・内装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E ・可とう形外装薄塗材E・・・砂壁状じゅらく ・砂壁状じゅらく・砂壁状 ・砂壁状・・種類 種類 厚さ(mm) 厚さ(mm) 施工箇所 施工箇所・セメント系 ・セメント系・石こう系 ・石こう系※ 10 ・ ※※ 10 ・※ 10 ・ ※ 10 ・・厚付け仕上塗材 ・厚付 ・厚付け仕上塗材 (15.5.2)(表15.5.1) (15.5.2)(表15.5.1)種類 種類 仕上げの形状 仕上げの形状・外装薄塗材E ・外装薄塗材E ・吹付け ・吹付け工法 工法 上塗材 上塗材・行う ・行う・行わない ・行わない ・凸部処理 ・凸部処理・吹放し ・吹放し・複層仕上塗材 ・複層仕上塗材 (15.5.2)(表15.5.1) (15.5.2)(表15.5.1)種類 種類 上塗材 上塗材※複層塗材E ※複層塗材E・複層塗材CE ・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE ・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si ・複層塗材Si・複層塗材RE ・複層塗材RE・・工法 工法 仕上げの形状 仕上げの形状※凹凸模様 ※凹凸模様・凸部処理 ・凸部処理・凹凸模様 ・凹凸模様・ゆず肌状 ・ゆず肌状・・・・※吹付け ※吹付け・吹付け ・吹付け・ローラー ・ローラー※水系 ※水系・水系 ・水系・溶剤系 ・溶剤系・弱溶剤系 ・弱溶剤系※つやあり ※つやあり・つやあり ・つやあり・つやなし ・つやなし・メタリック ・メタリック※アクリル系 ※アクリル系・アクリル系 ・アクリル系・ポリウレタン系 ・ポリウレタン系・アクリルシリコン系 ・アクリルシリコン系・ふっ素系 ・ふっ素系・シリカ系 ・シリカ系・350 形 (呼称肉厚は 2.0以上) ・350 形 (呼称肉厚は 2.0以上) ・350 形 (呼称肉厚は 2.0以上) ・350 形 (呼称肉厚は 2.0以上) ・350 形 (呼称肉厚は 2.0以上) ・350 形 (呼称肉厚は 2.0以上) ・350 形 (呼称肉厚は 2.0以上)・300 形 (呼称肉厚は 1.8以上) ・300 形 (呼称肉厚は 1.8以上) ・300 形 (呼称肉厚は 1.8以上) ・300 形 (呼称肉厚は 1.8以上) ・300 形 (呼称肉厚は 1.8以上) ・300 形 (呼称肉厚は 1.8以上) ・300 形 (呼称肉厚は 1.8以上)建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した固定金具の間隔,固定方法等 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した固定金具の間隔,固定方法等 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した固定金具の間隔,固定方法等 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した固定金具の間隔,固定方法等 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した固定金具の間隔,固定方法等 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した固定金具の間隔,固定方法等 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した固定金具の間隔,固定方法等表面処理 ※A-1種又はB-1種 ・ 表面処理 ※A-1種又はB-1種 ・※図示による ・ ※図示による ・・ (呼称肉厚は 以上)「建築標準仕様書」表 14.7.1以外の既製品 ・ (呼称肉厚は 以上)「建築標準仕様書」表 14.7.1以外の既製品 ・ (呼称肉厚は 以上)「建築標準仕様書」表 14.7.1以外の既製品 ・ (呼称肉厚は 以上)「建築標準仕様書」表 14.7.1以外の既製品 ・ (呼称肉厚は 以上)「建築標準仕様書」表 14.7.1以外の既製品 ・ (呼称肉厚は 以上)「建築標準仕様書」表 14.7.1以外の既製品 ・ (呼称肉厚は 以上)「建築標準仕様書」表 14.7.1以外の既製品・ (呼称肉厚は 以上)「建築標準仕様書」表 14.7.1以外の既製品 ・ (呼称肉厚は 以上)「建築標準仕様書」表 14.7.1以外の既製品 ・ (呼称肉厚は 以上)「建築標準仕様書」表 14.7.1以外の既製品 ・ (呼称肉厚は 以上)「建築標準仕様書」表 14.7.1以外の既製品 ・ (呼称肉厚は 以上)「建築標準仕様書」表 14.7.1以外の既製品 ・ (呼称肉厚は 以上)「建築標準仕様書」表 14.7.1以外の既製品 ・ (呼称肉厚は 以上)「建築標準仕様書」表 14.7.1以外の既製品88 アルミニウム製笠木 アルミニウム製笠木(14.7.2~3) (14.7.2~3)(表14.7.1) (表14.7.1) 部材の種類 ・250 形 (呼称肉厚は 1.6以上) 部材の種類 ・250 形 (呼称肉厚は 1.6以上) 部材の種類 ・250 形 (呼称肉厚は 1.6以上) 部材の種類 ・250 形 (呼称肉厚は 1.6以上) 部材の種類 ・250 形 (呼称肉厚は 1.6以上) 部材の種類 ・250 形 (呼称肉厚は 1.6以上) 部材の種類 ・250 形 (呼称肉厚は 1.6以上)アルミニウム製笠木の種類 アルミニウム製笠木の種類※押出形材 ・曲げ材 ※押出形材 ・曲げ材 ※押出形材 ・曲げ材 ※押出形材 ・曲げ材 ※押出形材 ・曲げ材 ※押出形材 ・曲げ材 ※押出形材 ・曲げ材※スタッド 50 形は,ボード片面張りの場合に適用する。 ※スタッド 50 形は,ボード片面張りの場合に適用する。 66 軽量鉄骨壁下地 軽量鉄骨壁下地(14.5.3) (14.5.3)(表14.5.1) (表14.5.1)・50形(H=2.7m以下) ・65形(H=4.0m以下) ・90形(H=4.5m以下) ・100形(H=5.0m以下) ・50形(H=2.7m以下) ・65形(H=4.0m以下) ・90形(H=4.5m以下) ・100形(H=5.0m以下) ・50形(H=2.7m以下) ・65形(H=4.0m以下) ・90形(H=4.5m以下) ・100形(H=5.0m以下) ・50形(H=2.7m以下) ・65形(H=4.0m以下) ・90形(H=4.5m以下) ・100形(H=5.0m以下) ・50形(H=2.7m以下) ・65形(H=4.0m以下) ・90形(H=4.5m以下) ・100形(H=5.0m以下) ・50形(H=2.7m以下) ・65形(H=4.0m以下) ・90形(H=4.5m以下) ・100形(H=5.0m以下) ・50形(H=2.7m以下) ・65形(H=4.0m以下) ・90形(H=4.5m以下) ・100形(H=5.0m以下)※出入口及びこれに準ずる開口部の補強材の種類は、「建築標準仕様書」表 14.5.1 によるスタッド ※出入口及びこれに準ずる開口部の補強材の種類は、「建築標準仕様書」表 14.5.1 によるスタッド ※出入口及びこれに準ずる開口部の補強材の種類は、「建築標準仕様書」表 14.5.1 によるスタッド ※出入口及びこれに準ずる開口部の補強材の種類は、「建築標準仕様書」表 14.5.1 によるスタッド ※出入口及びこれに準ずる開口部の補強材の種類は、「建築標準仕様書」表 14.5.1 によるスタッド ※出入口及びこれに準ずる開口部の補強材の種類は、「建築標準仕様書」表 14.5.1 によるスタッド ※出入口及びこれに準ずる開口部の補強材の種類は、「建築標準仕様書」表 14.5.1 によるスタッドの種類に準じる。 の種類に準じる。 ※補強材取付け用金物の種類は、「建築標準仕様書」表 14.5.1 によるスタッドの種類に準じる。 ※補強材取付け用金物の種類は、「建築標準仕様書」表 14.5.1 によるスタッドの種類に準じる。 ※補強材取付け用金物の種類は、「建築標準仕様書」表 14.5.1 によるスタッドの種類に準じる。 ※補強材取付け用金物の種類は、「建築標準仕様書」表 14.5.1 によるスタッドの種類に準じる。 ※補強材取付け用金物の種類は、「建築標準仕様書」表 14.5.1 によるスタッドの種類に準じる。 ※補強材取付け用金物の種類は、「建築標準仕様書」表 14.5.1 によるスタッドの種類に準じる。 ※補強材取付け用金物の種類は、「建築標準仕様書」表 14.5.1 によるスタッドの種類に準じる。 ※ランナー、振れ止め等の種類は、「建築標準仕様書」表 14.5.1 によるスタッドの種類に準じる。 ※ランナー、振れ止め等の種類は、「建築標準仕様書」表 14.5.1 によるスタッドの種類に準じる。 ※ランナー、振れ止め等の種類は、「建築標準仕様書」表 14.5.1 によるスタッドの種類に準じる。 ※ランナー、振れ止め等の種類は、「建築標準仕様書」表 14.5.1 によるスタッドの種類に準じる。 ※ランナー、振れ止め等の種類は、「建築標準仕様書」表 14.5.1 によるスタッドの種類に準じる。 ※ランナー、振れ止め等の種類は、「建築標準仕様書」表 14.5.1 によるスタッドの種類に準じる。 ※ランナー、振れ止め等の種類は、「建築標準仕様書」表 14.5.1 によるスタッドの種類に準じる。 スタッド,ランナーの種類(JIS A 6517)建築用鋼製下地材(壁) スタッド,ランナーの種類(JIS A 6517)建築用鋼製下地材(壁) スタッド,ランナーの種類(JIS A 6517)建築用鋼製下地材(壁) スタッド,ランナーの種類(JIS A 6517)建築用鋼製下地材(壁) スタッド,ランナーの種類(JIS A 6517)建築用鋼製下地材(壁) スタッド,ランナーの種類(JIS A 6517)建築用鋼製下地材(壁) スタッド,ランナーの種類(JIS A 6517)建築用鋼製下地材(壁)(14.6.2~3) (14.6.2~3)金属成形板張り 金属成形板張り 77 金属成形板張りの種別 金属成形板張りの種別施 工 箇 所 施施 工 箇 所 種 別 種種 別製 法 製 法表 面 処 理 表 面 処 理伸 縮 継 手 伸 縮 継 手形 状 形 状寸 法(mm) 寸寸 法(mm)アルミスパンドレル(既製品) アルミスパンドレル(既製品)・押出し形材 ・板曲げ ・押出し形材 ・板曲げ板厚 板厚板幅 板幅※設けない ・設ける(場所は図示) ※設けない ・設ける(場所は図示)・屋外における耐風圧を考慮した補強 ・屋外における耐風圧を考慮した補強・・・・ ・・・・適用箇所 適用箇所 仕様 仕様 適用箇所 適用箇所 仕様 仕様・耐震性を考慮した補強(屋外・屋内) ・耐震性を考慮した補強(屋外・屋内)章 項 特 記 事 項 特 章 項 特 記 事 項 特章 項 特 記 事 項 特12木 工 事14金 属 工 事13屋 根 及 び と い 工 事14金 属 工 事16建 具 工 事13屋 根 及 び と い 工 事15左 官 工 事折板用既製品 折板用既 折板用既製品VPφ90 VPφ90 SGPφ100 SGPφ100171 171 0.8 0.8 333 333杉床見切、面台 床見切、面台一級建築士 第266975号 門 秀樹株式会社 斐太プランニング 株式会社 斐太プランニング号号 番 号 番 号工事名 工事名図 名 図 名縮 尺 縮 尺設 計 設設 計年 月 日 年 月 日設 計 設 計枚の内 枚枚の内 --特記仕様書-5 特記仕様書-5A-05 A-05令和 8年 3月 令和 8年 3月栃尾小学校校舎トイレ改修工事 栃尾小学校校舎トイレ改修工事50 50高 山 市建築工事特記仕様書 No.6/8非接触センサースイッチ 非接触センサースイッチ着色の色合 ・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー 着色の色合 ・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー 着色の色合 ・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー 着色の色合 ・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー 着色の色合 ・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー 着色の色合 ・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー 着色の色合 ・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・・耐震ドアセット,面内変形追従性の等級 ※図示による ・ ・耐震ドアセット,面内変形追従性の等級 ※図示による ・ ・耐震ドアセット,面内変形追従性の等級 ※図示による ・ ・耐震ドアセット,面内変形追従性の等級 ※図示による ・ ・耐震ドアセット,面内変形追従性の等級 ※図示による ・ ・耐震ドアセット,面内変形追従性の等級 ※図示による ・ ・耐震ドアセット,面内変形追従性の等級 ※図示による ・44網戸 網戸 (16.2.3) (16.2.3) 防虫網及び防鳥網 防虫網及び防鳥網防虫網 ・ガラス繊維入り合成樹脂 ・合成樹脂 ・ステンレス製 防虫網 ・ガラス繊維入り合成樹脂 ・合成樹脂 ・ステンレス製 防虫網 ・ガラス繊維入り合成樹脂 ・合成樹脂 ・ステンレス製 防虫網 ・ガラス繊維入り合成樹脂 ・合成樹脂 ・ステンレス製 防虫網 ・ガラス繊維入り合成樹脂 ・合成樹脂 ・ステンレス製 防虫網 ・ガラス繊維入り合成樹脂 ・合成樹脂 ・ステンレス製 防虫網 ・ガラス繊維入り合成樹脂 ・合成樹脂 ・ステンレス製防鳥網 ・ステンレス製 径1.5㎜ ピッチ15㎜ 防鳥網 ・ステンレス製 径1.5㎜ ピッチ15㎜ 防鳥網 ・ステンレス製 径1.5㎜ ピッチ15㎜ 防鳥網 ・ステンレス製 径1.5㎜ ピッチ15㎜ 防鳥網 ・ステンレス製 径1.5㎜ ピッチ15㎜ 防鳥網 ・ステンレス製 径1.5㎜ ピッチ15㎜ 防鳥網 ・ステンレス製 径1.5㎜ ピッチ15㎜55 樹脂製建具 樹脂製建具 性能及び構造 外部に面する樹脂製建具の性能等級 性能及び構造 外部に面する樹脂製建具の性能等級 性能及び構造 外部に面する樹脂製建具の性能等級 性能及び構造 外部に面する樹脂製建具の性能等級 性能及び構造 外部に面する樹脂製建具の性能等級 性能及び構造 外部に面する樹脂製建具の性能等級 性能及び構造 外部に面する樹脂製建具の性能等級(16.2.2~16.2.4) (16.2.2~16.2.4)(表16.2.1) (表16.2.1)着色の色合 ・アンバー系 ・ブロンズ系 ・ブラック系 ・シルバー系 着色の色合 ・アンバー系 ・ブロンズ系 ・ブラック系 ・シルバー系 着色の色合 ・アンバー系 ・ブロンズ系 ・ブラック系 ・シルバー系 着色の色合 ・アンバー系 ・ブロンズ系 ・ブラック系 ・シルバー系 着色の色合 ・アンバー系 ・ブロンズ系 ・ブラック系 ・シルバー系 着色の色合 ・アンバー系 ・ブロンズ系 ・ブラック系 ・シルバー系 着色の色合 ・アンバー系 ・ブロンズ系 ・ブラック系 ・シルバー系・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・66鋼製建具 鋼鋼製建具 (16.4.2) (16.4.2) 鋼製建具の性能値 鋼製建具の性能値・簡易気密型ドアセット 気密性,水密性の等級 ・適用する (「建築標準仕様書」表16.4.1) ・簡易気密型ドアセット 気密性,水密性の等級 ・適用する (「建築標準仕様書」表16.4.1) ・簡易気密型ドアセット 気密性,水密性の等級 ・適用する (「建築標準仕様書」表16.4.1) ・簡易気密型ドアセット 気密性,水密性の等級 ・適用する (「建築標準仕様書」表16.4.1) ・簡易気密型ドアセット 気密性,水密性の等級 ・適用する (「建築標準仕様書」表16.4.1) ・簡易気密型ドアセット 気密性,水密性の等級 ・適用する (「建築標準仕様書」表16.4.1) ・簡易気密型ドアセット 気密性,水密性の等級 ・適用する (「建築標準仕様書」表16.4.1)・適用しない(「建築標準仕様書」表16.2.1) ・適用しない(「建築標準仕様書」表16.2.1) ・適用しない(「建築標準仕様書」表16.2.1) ・適用しない(「建築標準仕様書」表16.2.1) ・適用しない(「建築標準仕様書」表16.2.1) ・適用しない(「建築標準仕様書」表16.2.1) ・適用しない(「建築標準仕様書」表16.2.1)外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・・耐震ドアセット,面内変形追従性の等級 ※図示による ・ ・耐震ドアセット,面内変形追従性の等級 ※図示による ・ ・耐震ドアセット,面内変形追従性の等級 ※図示による ・ ・耐震ドアセット,面内変形追従性の等級 ※図示による ・ ・耐震ドアセット,面内変形追従性の等級 ※図示による ・ ・耐震ドアセット,面内変形追従性の等級 ※図示による ・ ・耐震ドアセット,面内変形追従性の等級 ※図示による ・(16.4.4) (16.4.4) 鋼板類の厚さ(W)以下の場合 ※「建築標準仕様書」表16.4.2による ・ 鋼板類の厚さ(W)以下の場合 ※「建築標準仕様書」表16.4.2による ・ 鋼板類の厚さ(W)以下の場合 ※「建築標準仕様書」表16.4.2による ・ 鋼板類の厚さ(W)以下の場合 ※「建築標準仕様書」表16.4.2による ・ 鋼板類の厚さ(W)以下の場合 ※「建築標準仕様書」表16.4.2による ・ 鋼板類の厚さ(W)以下の場合 ※「建築標準仕様書」表16.4.2による ・ 鋼板類の厚さ(W)以下の場合 ※「建築標準仕様書」表16.4.2による ・(W)を超える場合 ※図示による ・ (W)を超える場合 ※図示による ・ (W)を超える場合 ※図示による ・ (W)を超える場合 ※図示による ・ (W)を超える場合 ※図示による ・ (W)を超える場合 ※図示による ・ (W)を超える場合 ※図示による ・(W)は,片開き,親子開き及び両開き戸の1枚の戸の有効開口幅が 950 mm 又は有効 (W)は,片開き,親子開き及び両開き戸の1枚の戸の有効開口幅が 950 mm 又は有効 (W)は,片開き,親子開き及び両開き戸の1枚の戸の有効開口幅が 950 mm 又は有効 (W)は,片開き,親子開き及び両開き戸の1枚の戸の有効開口幅が 950 mm 又は有効 (W)は,片開き,親子開き及び両開き戸の1枚の戸の有効開口幅が 950 mm 又は有効 (W)は,片開き,親子開き及び両開き戸の1枚の戸の有効開口幅が 950 mm 又は有効 (W)は,片開き,親子開き及び両開き戸の1枚の戸の有効開口幅が 950 mm 又は有効高さが 2,400mm 高さが 2,400mm77 鋼製軽量建具 鋼製軽量建具 鋼製軽量建具の性能値 鋼製軽量建具の性能値(16.5.2) (16.5.2) ・簡易気密型ドアセット 気密性の等級 ・適用する(気密性 A-3) ・簡易気密型ドアセット 気密性の等級 ・適用する(気密性 A-3) ・簡易気密型ドアセット 気密性の等級 ・適用する(気密性 A-3) ・簡易気密型ドアセット 気密性の等級 ・適用する(気密性 A-3) ・簡易気密型ドアセット 気密性の等級 ・適用する(気密性 A-3) ・簡易気密型ドアセット 気密性の等級 ・適用する(気密性 A-3) ・簡易気密型ドアセット 気密性の等級 ・適用する(気密性 A-3)・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・(16.5.3) (16.5.3) 戸の鋼板 ・鋼板(「建築標準仕様書」16.5.3(a)(1)) ・ビニル皮膜鋼板 ・カラー鋼板 戸の鋼板 ・鋼板(「建築標準仕様書」16.5.3(a)(1)) ・ビニル皮膜鋼板 ・カラー鋼板 戸の鋼板 ・鋼板(「建築標準仕様書」16.5.3(a)(1)) ・ビニル皮膜鋼板 ・カラー鋼板 戸の鋼板 ・鋼板(「建築標準仕様書」16.5.3(a)(1)) ・ビニル皮膜鋼板 ・カラー鋼板 戸の鋼板 ・鋼板(「建築標準仕様書」16.5.3(a)(1)) ・ビニル皮膜鋼板 ・カラー鋼板 戸の鋼板 ・鋼板(「建築標準仕様書」16.5.3(a)(1)) ・ビニル皮膜鋼板 ・カラー鋼板 戸の鋼板 ・鋼板(「建築標準仕様書」16.5.3(a)(1)) ・ビニル皮膜鋼板 ・カラー鋼板召合せ,縦小口包み板,押縁 召合せ,縦小口包み板,押縁・鋼板(「建築標準仕様書」16.5.3(a)(1)) ・ステンレス鋼板 ・アルミニウム押出形材 ・鋼板(「建築標準仕様書」16.5.3(a)(1)) ・ステンレス鋼板 ・アルミニウム押出形材 ・鋼板(「建築標準仕様書」16.5.3(a)(1)) ・ステンレス鋼板 ・アルミニウム押出形材 ・鋼板(「建築標準仕様書」16.5.3(a)(1)) ・ステンレス鋼板 ・アルミニウム押出形材 ・鋼板(「建築標準仕様書」16.5.3(a)(1)) ・ステンレス鋼板 ・アルミニウム押出形材 ・鋼板(「建築標準仕様書」16.5.3(a)(1)) ・ステンレス鋼板 ・アルミニウム押出形材 ・鋼板(「建築標準仕様書」16.5.3(a)(1)) ・ステンレス鋼板 ・アルミニウム押出形材(16.5.4) (16.5.4) 鋼板類の厚さ(W)以下の場合 ※「建築標準仕様書」表16.5.1による ・ 鋼板類の厚さ(W)以下の場合 ※「建築標準仕様書」表16.5.1による ・ 鋼板類の厚さ(W)以下の場合 ※「建築標準仕様書」表16.5.1による ・ 鋼板類の厚さ(W)以下の場合 ※「建築標準仕様書」表16.5.1による ・ 鋼板類の厚さ(W)以下の場合 ※「建築標準仕様書」表16.5.1による ・ 鋼板類の厚さ(W)以下の場合 ※「建築標準仕様書」表16.5.1による ・ 鋼板類の厚さ(W)以下の場合 ※「建築標準仕様書」表16.5.1による ・(W)を超える場合 ※図示による ・ (W)を超える場合 ※図示による ・ (W)を超える場合 ※図示による ・ (W)を超える場合 ※図示による ・ (W)を超える場合 ※図示による ・ (W)を超える場合 ※図示による ・ (W)を超える場合 ※図示による ・(W)は,片開き,親子開き及び両開き戸の1枚の戸の有効開口幅が 950 mm 又は有効 (W)は,片開き,親子開き及び両開き戸の1枚の戸の有効開口幅が 950 mm 又は有効 (W)は,片開き,親子開き及び両開き戸の1枚の戸の有効開口幅が 950 mm 又は有効 (W)は,片開き,親子開き及び両開き戸の1枚の戸の有効開口幅が 950 mm 又は有効 (W)は,片開き,親子開き及び両開き戸の1枚の戸の有効開口幅が 950 mm 又は有効 (W)は,片開き,親子開き及び両開き戸の1枚の戸の有効開口幅が 950 mm 又は有効 (W)は,片開き,親子開き及び両開き戸の1枚の戸の有効開口幅が 950 mm 又は有効高さが 2,400mm 高さが 2,400mm88 ステンレス製建具 ステンレス製建具 ステンレス製建具の性能値 ステンレス製建具の性能値(16.6.2) (16.6.2) ・簡易気密型ドアセット 気密性,水密性の等級 ・適用する(「建築標準仕様書」表16.4.1) ・簡易気密型ドアセット 気密性,水密性の等級 ・適用する(「建築標準仕様書」表16.4.1) ・簡易気密型ドアセット 気密性,水密性の等級 ・適用する(「建築標準仕様書」表16.4.1) ・簡易気密型ドアセット 気密性,水密性の等級 ・適用する(「建築標準仕様書」表16.4.1) ・簡易気密型ドアセット 気密性,水密性の等級 ・適用する(「建築標準仕様書」表16.4.1) ・簡易気密型ドアセット 気密性,水密性の等級 ・適用する(「建築標準仕様書」表16.4.1) ・簡易気密型ドアセット 気密性,水密性の等級 ・適用する(「建築標準仕様書」表16.4.1)・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない(16.6.2) (16.6.2) 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・・耐震ドアセット,面内変形追従性の等級 ※図示による ・ ・耐震ドアセット,面内変形追従性の等級 ※図示による ・ ・耐震ドアセット,面内変形追従性の等級 ※図示による ・ ・耐震ドアセット,面内変形追従性の等級 ※図示による ・ ・耐震ドアセット,面内変形追従性の等級 ※図示による ・ ・耐震ドアセット,面内変形追従性の等級 ※図示による ・ ・耐震ドアセット,面内変形追従性の等級 ※図示による ・(16.6.3) (16.6.3) ステンレス鋼板 ・SUS304 ・ ステンレス鋼板 ・SUS304 ・ ステンレス鋼板 ・SUS304 ・ ステンレス鋼板 ・SUS304 ・ ステンレス鋼板 ・SUS304 ・ ステンレス鋼板 ・SUS304 ・ ステンレス鋼板 ・SUS304 ・(16.6.4) (16.6.4) 表面の仕上げ ※HL仕上げ ・ 表面の仕上げ ※HL仕上げ ・99木製建具 木木製建具 (16.7.2) (16.7.2) 木製建具材の加工材料及び組立時の含水率 木製建具材の加工材料及び組立時の含水率(表16.7.1) (表16.7.1) 建具材の含水率 ・A種 ※B種 ・C種 建具材の含水率 ・A種 ※B種 ・C種 建具材の含水率 ・A種 ※B種 ・C種 建具材の含水率 ・A種 ※B種 ・C種 建具材の含水率 ・A種 ※B種 ・C種 建具材の含水率 ・A種 ※B種 ・C種 建具材の含水率 ・A種 ※B種 ・C種(表16.7.2) (表16.7.2) フラッシュ戸の心材 ・中骨式 ・ペーパーコア式 ・ フラッシュ戸の心材 ・中骨式 ・ペーパーコア式 ・ フラッシュ戸の心材 ・中骨式 ・ペーパーコア式 ・ フラッシュ戸の心材 ・中骨式 ・ペーパーコア式 ・ フラッシュ戸の心材 ・中骨式 ・ペーパーコア式 ・ フラッシュ戸の心材 ・中骨式 ・ペーパーコア式 ・ フラッシュ戸の心材 ・中骨式 ・ペーパーコア式 ・(表16.7.3) (表 (表16.7.3) ふすまの材料種別 ※Ⅰ型 ・Ⅱ型 ふすまの材料種別 ※Ⅰ型 ・Ⅱ型 ふすまの材料種別 ※Ⅰ型 ・Ⅱ型 ふすまの材料種別 ※Ⅰ型 ・Ⅱ型 ふすまの材料種別 ※Ⅰ型 ・Ⅱ型 ふすまの材料種別 ※Ⅰ型 ・Ⅱ型 ふすまの材料種別 ※Ⅰ型 ・Ⅱ型上張り紙 ・ビニル紙 ※新鳥の子 上張り紙 ・ビニル紙 ※新鳥の子 上張り紙 ・ビニル紙 ※新鳥の子 上張り紙 ・ビニル紙 ※新鳥の子 上張り紙 ・ビニル紙 ※新鳥の子 上張り紙 ・ビニル紙 ※新鳥の子 上張り紙 ・ビニル紙 ※新鳥の子縁 押入れ等の裏紙 ※雲花紙 縁 押入れ等の裏紙 ※雲花紙 縁 押入れ等の裏紙 ※雲花紙 縁 押入れ等の裏紙 ※雲花紙 縁 押入れ等の裏紙 ※雲花紙 縁 押入れ等の裏紙 ※雲花紙 縁 押入れ等の裏紙 ※雲花紙※図示による ・ ※図示による ・10 10 建具金物 建具金物 建具金物の材質,形 状及び寸法 建具金物の材質,形 状及び寸法(16.8.1~4) (16.8.1~4) 建具表による 建具表による(表16.8.1~4) (表16.8.1~4) 見本提出のうえ監督員の承諾を受ける。 見本提出のうえ監督員の承諾を受ける。 ※扉にラッチ受座用切込開口補強 ・枠に解錠機構用切込開口補強 ※扉にラッチ受座用切込開口補強 ・枠に解錠機構用切込開口補強 ※扉にラッチ受座用切込開口補強 ・枠に解錠機構用切込開口補強 ※扉にラッチ受座用切込開口補強 ・枠に解錠機構用切込開口補強 ※扉にラッチ受座用切込開口補強 ・枠に解錠機構用切込開口補強 ※扉にラッチ受座用切込開口補強 ・枠に解錠機構用切込開口補強 ※扉にラッチ受座用切込開口補強 ・枠に解錠機構用切込開口補強11 11 自動ドア開閉装置 自動ドア開閉装置 製作所 ※監督員の承諾する製作所 製作所 ※監督員の承諾する製作所(表16.9.1) (表16.9.1) スライディングドア用の性能値 片引き ・SSLD-1 ・SSLD-2 スライディングドア用の性能値 片引き ・SSLD-1 ・SSLD-2 スライディングドア用の性能値 片引き ・SSLD-1 ・SSLD-2 スライディングドア用の性能値 片引き ・SSLD-1 ・SSLD-2 スライディングドア用の性能値 片引き ・SSLD-1 ・SSLD-2 スライディングドア用の性能値 片引き ・SSLD-1 ・SSLD-2 スライディングドア用の性能値 片引き ・SSLD-1 ・SSLD-2引分け ・DSLD-1 ・DSLD-2 引分け ・DSLD-1 ・DSLD-2 引分け ・DSLD-1 ・DSLD-2 引分け ・DSLD-1 ・DSLD-2 引分け ・DSLD-1 ・DSLD-2 引分け ・DSLD-1 ・DSLD-2 引分け ・DSLD-1 ・DSLD-2(表16.9.2) (表16.9.2) スイングドア用の性能値 片引き ・SWD-1 ・SWD-2 スイングドア用の性能値 片引き ・SWD-1 ・SWD-2 スイングドア用の性能値 片引き ・SWD-1 ・SWD-2 スイングドア用の性能値 片引き ・SWD-1 ・SWD-2 スイングドア用の性能値 片引き ・SWD-1 ・SWD-2 スイングドア用の性能値 片引き ・SWD-1 ・SWD-2 スイングドア用の性能値 片引き ・SWD-1 ・SWD-2(表16.9.3) (表16.9.3) センサーの種類 センサーの種類・マットスイッチ ・光線スイッチ ・熱線スイッチ ・音波スイッチ ・マットスイッチ ・光線スイッチ ・熱線スイッチ ・音波スイッチ ・マットスイッチ ・光線スイッチ ・熱線スイッチ ・音波スイッチ ・マットスイッチ ・光線スイッチ ・熱線スイッチ ・音波スイッチ ・マットスイッチ ・光線スイッチ ・熱線スイッチ ・音波スイッチ ・マットスイッチ ・光線スイッチ ・熱線スイッチ ・音波スイッチ ・マットスイッチ ・光線スイッチ ・熱線スイッチ ・音波スイッチ・光電スイッチ ・電波スイッチ ・タッチスイッチ ・押しボタンスイッチ ・光電スイッチ ・電波スイッチ ・タッチスイッチ ・押しボタンスイッチ ・光電スイッチ ・電波スイッチ ・タッチスイッチ ・押しボタンスイッチ ・光電スイッチ ・電波スイッチ ・タッチスイッチ ・押しボタンスイッチ ・光電スイッチ ・電波スイッチ ・タッチスイッチ ・押しボタンスイッチ ・光電スイッチ ・電波スイッチ ・タッチスイッチ ・押しボタンスイッチ ・光電スイッチ ・電波スイッチ ・タッチスイッチ ・押しボタンスイッチ・ペダルスイッチ ・多機能便所スイッチ ・ ・ ・ペダルスイッチ ・多機能便所スイッチ ・ ・ ・ペダルスイッチ ・多機能便所スイッチ ・ ・ ・ペダルスイッチ ・多機能便所スイッチ ・ ・ ・ペダルスイッチ ・多機能便所スイッチ ・ ・ ・ペダルスイッチ ・多機能便所スイッチ ・ ・ ・ペダルスイッチ ・多機能便所スイッチ ・ ・※多機能便所スイッチには大型(開・閉)押しボタンスイッチ又は非接触スイッチ,使用中表示灯 ※多機能便所スイッチには大型(開・閉)押しボタンスイッチ又は非接触スイッチ,使用中表示灯 ※多機能便所スイッチには大型(開・閉)押しボタンスイッチ又は非接触スイッチ,使用中表示灯 ※多機能便所スイッチには大型(開・閉)押しボタンスイッチ又は非接触スイッチ,使用中表示灯 ※多機能便所スイッチには大型(開・閉)押しボタンスイッチ又は非接触スイッチ,使用中表示灯 ※多機能便所スイッチには大型(開・閉)押しボタンスイッチ又は非接触スイッチ,使用中表示灯 ※多機能便所スイッチには大型(開・閉)押しボタンスイッチ又は非接触スイッチ,使用中表示灯,外部側キースイッチ(緊急時対応)を含む。 ,外部側キースイッチ(緊急時対応)を含む。 性能項目 性能項目耐風圧性 耐風圧性 気密性 気密性 水密性 水密性 枠の見込み寸法 枠の見込み寸法種 別 種 別・A種 ・A種 S-4 S-4 W-4 W-4・B種 ・B種 S-5 S-5 A-4 A-4W-5 W-5・C種 ・C種 S-6 S-6耐風圧強度 ・ 500Pa ・ 750Pa ・1000Pa ・1250Pa 耐風圧強度 ・ 500Pa ・ 750Pa ・1000Pa ・1250Pa 耐風圧強度 ・ 500Pa ・ 750Pa ・1000Pa ・1250Pa 耐風圧強度 ・ 500Pa ・ 750Pa ・1000Pa ・1250Pa 耐風圧強度 ・ 500Pa ・ 750Pa ・1000Pa ・1250Pa 耐風圧強度 ・ 500Pa ・ 750Pa ・1000Pa ・1250Pa 耐風圧強度 ・ 500Pa ・ 750Pa ・1000Pa ・1250Paシャッターケース(防火,防煙以外の場合) ・設ける ・設けない シャッターケース(防火,防煙以外の場合) ・設ける ・設けない シャッターケース(防火,防煙以外の場合) ・設ける ・設けない シャッターケース(防火,防煙以外の場合) ・設ける ・設けない シャッターケース(防火,防煙以外の場合) ・設ける ・設けない シャッターケース(防火,防煙以外の場合) ・設ける ・設けない シャッターケース(防火,防煙以外の場合) ・設ける ・設けない12 12 自閉式上吊り 自閉式上吊り 開閉方式 ※手動開き式 開閉方式 開閉方式 ※手動開き式引戸装置 引戸装置13 13 重量シャッター 重量シャッター(16.11.2) (16.11.2)防煙シャッターは,自動閉鎖機構及び随時閉鎖機構付とし,連動制御盤及び煙感知器は別途とする。 防煙シャッターは,自動閉鎖機構及び随時閉鎖機構付とし,連動制御盤及び煙感知器は別途とする。 防煙シャッターは,自動閉鎖機構及び随時閉鎖機構付とし,連動制御盤及び煙感知器は別途とする。 防煙シャッターは,自動閉鎖機構及び随時閉鎖機構付とし,連動制御盤及び煙感知器は別途とする。 防煙シャッターは,自動閉鎖機構及び随時閉鎖機構付とし,連動制御盤及び煙感知器は別途とする。 防煙シャッターは,自動閉鎖機構及び随時閉鎖機構付とし,連動制御盤及び煙感知器は別途とする。 防煙シャッターは,自動閉鎖機構及び随時閉鎖機構付とし,連動制御盤及び煙感知器は別途とする。 (表16.11.1) (表16.11.1)シャッターの種類 ・一般重量シャッター ・外壁用防火シャッター シャッターの種類 ・一般重量シャッター ・外壁用防火シャッター シャッターの種類 ・一般重量シャッター ・外壁用防火シャッター シャッターの種類 ・一般重量シャッター ・外壁用防火シャッター シャッターの種類 ・一般重量シャッター ・外壁用防火シャッター シャッターの種類 ・一般重量シャッター ・外壁用防火シャッター シャッターの種類 ・一般重量シャッター ・外壁用防火シャッター・屋内用防火シャッター ・防煙シャッター ・屋内用防火シャッター ・防煙シャッター ・屋内用防火シャッター ・防煙シャッター ・屋内用防火シャッター ・防煙シャッター ・屋内用防火シャッター ・防煙シャッター ・屋内用防火シャッター ・防煙シャッター ・屋内用防火シャッター ・防煙シャッター開閉機能による種別 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式 開閉機能による種別 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式 開閉機能による種別 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式 開閉機能による種別 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式 開閉機能による種別 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式 開閉機能による種別 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式 開閉機能による種別 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式14 14 軽量シャッター 軽量シャッター(16.12.1) (16.12.1)(表16.12.1) (表16.12.1)開閉装置による種別 ・上部電動式(手動併用) ※上部手動式 開閉装置による種別 ・上部電動式(手動併用) ※上部手動式 開閉装置による種別 ・上部電動式(手動併用) ※上部手動式 開閉装置による種別 ・上部電動式(手動併用) ※上部手動式 開閉装置による種別 ・上部電動式(手動併用) ※上部手動式 開閉装置による種別 ・上部電動式(手動併用) ※上部手動式 開閉装置による種別 ・上部電動式(手動併用) ※上部手動式耐風圧強度 ・ 500Pa ・ 耐 耐風圧強度 ・ 500Pa ・シャッターケース ※設ける ・設けない シャ シャッターケース ※設ける ・設けない シャッターケース ※設ける ・設けない (16.12.4) (16.12.4)スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形15 15 施工区分 施工区分 ※電動シャッター 自動扉の施工範囲は,電源端子台一次側配線までを電気設備工事とし,以降 ※電動シャッター 自動扉の施工範囲は,電源端子台一次側配線までを電気設備工事とし,以降 ※電動シャッター 自動扉の施工範囲は,電源端子台一次側配線までを電気設備工事とし,以降 ※電動シャッター 自動扉の施工範囲は,電源端子台一次側配線までを電気設備工事とし,以降 ※電動シャッター 自動扉の施工範囲は,電源端子台一次側配線までを電気設備工事とし,以降 ※電動シャッター 自動扉の施工範囲は,電源端子台一次側配線までを電気設備工事とし,以降 ※電動シャッター 自動扉の施工範囲は,電源端子台一次側配線までを電気設備工事とし,以降を本工事とする。 を本工事とする。 ガラス ガラス 16 16 (16.14.2) (16.14.2) 板ガラスの品質及び厚さ等 ※図示による ・ 板ガラスの品質及び厚さ等 ※図示による ・ 板ガラスの品質及び厚さ等 ※図示による ・ 板ガラスの品質及び厚さ等 ※図示による ・ 板ガラスの品質及び厚さ等 ※図示による ・ 板ガラスの品質及び厚さ等 ※図示による ・ 板ガラスの品質及び厚さ等 ※図示による ・(表16.14.1) (表 (表16.14.1)(表9.7.1) (表9.7.1)ガラス留め材 ガラス留め材建具の種類 建具の種類鋼製 鋼製アルミニウム製 アルミニウム製ステンレス製 ステンレス製木製 木製材 種 材 種※シーリング材 ・ ※シーリング材 ・※シーリング材 ・ ※シーリング材 ・※シーリング材 ・ ※シーリング材 ・・ガスケット(注) ・シーリング材 ・ ・ガスケット(注) ・シーリング材 ・防火戸のガラス留め材は認定を受けた条件による。 防火戸の 防火戸のガラス留め材は認定を受けた条件による。 防火戸のガラス留め材は認定を受けた条件による。 (注)外部に面する複層ガラス,合わせガラス,網入り板ガラス,線入り板ガラスを除く (注)外部に面する複層ガラス,合わせガラス,網入り板ガラス,線入り板ガラスを除く (注)外部に面する複層ガラス,合わせガラス,網入り板ガラス,線入り板ガラスを除く (注)外部に面する複層ガラス,合わせガラス,網入り板ガラス,線入り板ガラスを除く (注)外部に面する複層ガラス,合わせガラス,網入り板ガラス,線入り板ガラスを除く (注)外部に面する複層ガラス,合わせガラス,網入り板ガラス,線入り板ガラスを除く (注)外部に面する複層ガラス,合わせガラス,網入り板ガラス,線入り板ガラスを除くガラス溝の大きさ ガラス溝の大きさ※強化ガラス,倍強度ガラス,熱線反射ガラス(映像調整を行う場合)は(a)に2㎜を加算する。 ※強化ガラス,倍強度ガラス,熱線反射ガラス(映像調整を行う場合)は(a)に2㎜を加算する。 ※強化ガラス,倍強度ガラス,熱線反射ガラス(映像調整を行う場合)は(a)に2㎜を加算する。 ※強化ガラス,倍強度ガラス,熱線反射ガラス(映像調整を行う場合)は(a)に2㎜を加算する。 ※強化ガラス,倍強度ガラス,熱線反射ガラス(映像調整を行う場合)は(a)に2㎜を加算する。 ※強化ガラス,倍強度ガラス,熱線反射ガラス(映像調整を行う場合)は(a)に2㎜を加算する。 ※強化ガラス,倍強度ガラス,熱線反射ガラス(映像調整を行う場合)は(a)に2㎜を加算する。 カーテンウォール カーテンウォール 11(17.1.3) (17.1.3)(17.2.2~6) (17.2.2~6)(17.3.2~6) (17.3.2~6)カーテンウォールの性能 カーテンウォールの性能その他の性能 ・図示による その他の性能 ・図示による種類 ・メタルカーテンウォール 種類 ・メタルカーテンウォール金属材料その他の材料 ※図示による 金属材料その他の材料 ※図示による・PCカーテンウォール ・PCカーテンウォール製作所 製作所耐風圧性 耐風圧性・正圧 N/㎡以上,負圧 N/㎡以上に対して安全なもの ・正圧 N/㎡以上,負圧 N/㎡以上に対して安全なもの ・正圧 N/㎡以上,負圧 N/㎡以上に対して安全なもの ・正圧 N/㎡以上,負圧 N/㎡以上に対して安全なもの ・正圧 N/㎡以上,負圧 N/㎡以上に対して安全なもの ・正圧 N/㎡以上,負圧 N/㎡以上に対して安全なもの ・正圧 N/㎡以上,負圧 N/㎡以上に対して安全なもの対して安全を確認したもの 対して安全を確認したもの※建築基準法施行令第87条及び建設省告示第1454号に定められた風圧力に ※建築基準法施行令第87条及び建設省告示第1454号に定められた風圧力に ※建築基準法施行令第87条及び建設省告示第1454号に定められた風圧力に ※建築基準法施行令第87条及び建設省告示第1454号に定められた風圧力に ※建築基準法施行令第87条及び建設省告示第1454号に定められた風圧力に ※建築基準法施行令第87条及び建設省告示第1454号に定められた風圧力に ※建築基準法施行令第87条及び建設省告示第1454号に定められた風圧力に耐 震 性耐 震 性水平方向に対する地震力係数 水平方向に対する地震力係数鉛直方向に対する地震力係数 鉛直方向に対する地震力係数層間変位追従性 層間変位追従性S造 S造RC,SRC造 RC,SRC造※1.0 ※1.0※0.5 ※0.5※1/200 以上 ※1/200 以上※1/300 以上 ※1/300 以上・水密性 ・水密性・気密性 ・気密性・耐火性 ・耐火性・耐温度差性 ・耐温度差性・遮音性 ・遮音性・断熱性 ・断熱性・W-4 ・W-5 ・ ・W ・W-4 ・W-5 ・・A-3 ・A-4 ・ ・A-3 ・A-4 ・・T-1 ・T-2 ・T-3 ・T-4 ・ ・T-1 ・T-2 ・T-3 ・T-4 ・ ・T-1 ・T-2 ・T-3 ・T-4 ・ ・T-1 ・T-2 ・T-3 ・T-4 ・ ・T-1 ・T-2 ・T-3 ・T-4 ・ ・T-1 ・T-2 ・T-3 ・T-4 ・ ・T-1 ・T-2 ・T-3 ・T-4 ・(注):つや有合成樹エマルションペイント塗り(EP-G) (注):つや有合成樹エマルションペイント塗り(EP-G) (注):つや有合成樹エマルションペイント塗り(EP-G) (注):つや有合成樹エマルションペイント塗り(EP-G) (注):つや有合成樹エマルションペイント塗り(EP-G) (注):つや有合成樹エマルションペイント塗り(EP-G) (注):つや有合成樹エマルションペイント塗り(EP-G)11 材料 材料 防火材料 防火材料 (18.1.3) (18.1.3)屋内の壁及び天井の塗装仕上げは建築基準法に基づき,指定又は認定を受けたものとする 屋内の壁及び天井の塗装仕上げは建築基準法に基づき,指定又は認定を受けたものとする 屋内の壁及び天井の塗装仕上げは建築基準法に基づき,指定又は認定を受けたものとする 屋内の壁及び天井の塗装仕上げは建築基準法に基づき,指定又は認定を受けたものとする 屋内の壁及び天井の塗装仕上げは建築基準法に基づき,指定又は認定を受けたものとする 屋内の壁及び天井の塗装仕上げは建築基準法に基づき,指定又は認定を受けたものとする 屋内の壁及び天井の塗装仕上げは建築基準法に基づき,指定又は認定を受けたものとする材料 材料塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・22塗装面の確認等 塗装面の確認等 工事現場塗装 ※使用量から単位面積当たり塗付け量を推定 工事現場塗装 ※使用量から単位面積当たり塗付け量を推定 工事現場塗装 ※使用量から単位面積当たり塗付け量を推定 工事現場塗装 ※使用量から単位面積当たり塗付け量を推定 工事現場塗装 ※使用量から単位面積当たり塗付け量を推定 工事現場塗装 ※使用量から単位面積当たり塗付け量を推定 工事現場塗装 ※使用量から単位面積当たり塗付け量を推定工場塗装 ※適切な測定器具により膜厚を確認 工場塗装 ※適切な測定器具により膜厚を確認素地ごしらえ 素地ごしらえ 33(18.2.2) (18.2.2)(18.2.3) (18.2.3)(18.2.4) (18.2.4)素地ごしらえ 素地ごしらえ(注):製作工場で行う。 (注):製作工場で行う。 44 錆止め塗料塗り 錆止め塗料塗り 鉄鋼面 鉄鋼面(18.3.2~3) (18.3.2~3)亜鉛めっき鋼面 亜鉛めっき鋼面(注):つや有合成樹エマルションペイント塗り(EP-G) (注):つや有合成樹エマルションペイント塗り(EP-G) (注):つや有合成樹エマルションペイント塗り(EP-G) (注):つや有合成樹エマルションペイント塗り(EP-G) (注):つや有合成樹エマルションペイント塗り(EP-G) (注):つや有合成樹エマルションペイント塗り(EP-G) (注):つや有合成樹エマルションペイント塗り(EP-G)木部 木部鉄鋼面 鉄鋼面亜鉛めっき面 亜鉛めっき面不透明塗料塗り 不透明塗料塗り透明塗料塗り 透明塗料塗り鋼製建具 鋼製建具鋼製建具以外 鋼製建具以外※A種 ・B種 ※A種 ・B種・A種 ※B種 ・A種 ※B種・A種(注) ・B種(注) ※C種 ・A種(注) ・B種(注) ※C種※A種(注) ・B種 ・C種 ※A種(注) ・B種 ・C種・A種(注) ※B種 ・C種 ・A種(注) ※B種 ・C種(注1)以外 (注1)以外(注1) (注1)塗料塗りの種別 塗料塗りの種別 塗料の種別 塗料の種別屋内,屋外 屋内,屋外屋内 屋内・表18.7.1鉄鋼面耐候性塗料塗りによる ・表18.7.1鉄鋼面耐候性塗料塗りによる※B種 JASS 18 M-111 ※B種 JASS 18 M-111JIS K5674 2種 JIS K5674 2種※A種 JIS K5674 1種 ※A種 ※A種 JIS K5674 1種 見え掛り ※A種 見え掛り 見え掛り ※A種見え掛り ・A種 見え掛り ・A種・B種 ・B種※B種 ※B種適 用 適 用(注1)以外 (注1)以外塗料塗りの種別 塗料塗りの種別 塗料の種別 塗料の種別屋内 屋内※A種 JIS K5629 ※A種 JIS K5629屋内,屋外 屋内,屋外屋内,屋外 屋内,屋外適 用 適 用・B種 JASS 18 M-109 ・B種 JASS 18 M-109※C種 JASS 18 M-111 ※C種 JASS 18 M-111 (注1) (注1)鋼製建具 ※A種 鋼鋼製建具 ※A種その他 ※C種 その他 その他 ※C種(18.4.2) (18.4.2) (「建築標準仕様書」18章4節~13節) (「建築標準仕様書」18章4節~13節) 塗料の種類 塗料の種類55 塗料の種類 塗料の種類 合成樹脂調合ペイント塗りの塗料の種類 ※1種 ・2種 合成樹脂調合ペイント塗りの塗料の種類 ※1種 ・2種 合成樹脂調合ペイント塗りの塗料の種類 ※1種 ・2種 合成樹脂調合ペイント塗りの塗料の種類 ※1種 ・2種 合成樹脂調合ペイント塗りの塗料の種類 ※1種 ・2種 合成樹脂調合ペイント塗りの塗料の種類 ※1種 ・2種 合成樹脂調合ペイント塗りの塗料の種類 ※1種 ・2種(注1): 屋外はA種とする(多孔質広葉樹を除く) (注1): 屋外はA種とする(多孔質広葉樹を除く)(注2): コンクリート,モルタル,プラスター,せっこうボード,その他ボード面等 (注2): コンクリート,モルタル,プラスター,せっこうボード,その他ボード面等 (注2): コンクリート,モルタル,プラスター,せっこうボード,その他ボード面等 (注2): コンクリート,モルタル,プラスター,せっこうボード,その他ボード面等 (注2): コンクリート,モルタル,プラスター,せっこうボード,その他ボード面等 (注2): コンクリート,モルタル,プラスター,せっこうボード,その他ボード面等 (注2): コンクリート,モルタル,プラスター,せっこうボード,その他ボード面等(「建築標準仕様書」18章8節) (「建築標準仕様書」18章8節) (「建築標準仕様書」18章8節) (「建築標準仕様書」18章8節) (「建築標準仕様書」18章8節) (「建築標準仕様書」18章8節) (「建築標準仕様書」18章8節)鉄鋼面 鉄鋼面ボード等(注2) ボード等(注2)亜鉛めっき面 亜鉛めっき面木部 木部※B種 ※B種(表18.4.3) (表18.4.3)「建築標準仕様書」 「建築標準仕様書」※B種(注1) ※B種(注1)「建築標準仕様書」 「建築標準仕様書」(表18.8.4) (表18.8.4)※B種 ※B種※B種 ※B種「建築標準仕様書」 「建築標準仕様書」(表18.8.2) (表18.8.2)※B種 ※B種EP-G EP-G EP EP※B種 ※B種WP WP SOP SOP----------------DP DP・B種 ・B種11 接着剤 接着剤 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ (19.2.2) (19.2.2)・ビニル床シート ・ビニル床シート ビニル床シート ビニル床シートビニル床タイル ビニル床タイル22種 類 種 類※発泡層のないもの ※発泡層のないもの・・※FS ※FS・・記 号 記 号 色 柄 色 柄※プレーン ※プレーン・マーブル ・マーブル・特殊柄 ・特殊柄厚さ(mm) 厚さ(mm)※2.0 ※2.0・2.5 ・2.5特殊機能 特殊機能 工法 工法・帯電防止 ・帯電防止・耐動荷重 ・耐動荷重・防滑性 ・防滑性・突付け ・突付け・熱溶接 ・熱溶接33・ビニル床タイル ・ビニル ・ビニル床タイル・特殊機能床材 ・特殊機能床材記 号 記 号・HT ・HT・CT ・CT・CTS ・CTS色柄 色柄 厚さ(mm) 厚さ(mm) 備 考 備 考※標準柄 ※標準柄・特殊柄 ・特殊柄※標準柄 ※標準柄・特殊柄 ・特殊柄※2.0 ※2.0・・※2.0 ・3.0 ※2.0 ・3.0 ・帯電防止 ・帯電防止・耐動荷重 ・耐動荷重特殊機能 特殊機能・帯電防止 ・帯電防止・耐動荷重 ・耐動荷重・視覚障害者用床タイル ・視覚障害者用床タイル厚さ(mm) 厚さ(mm) 種 類 種 類 形状,寸法,性能等 形状,寸法,性能等厚さ(mm) 厚さ(mm)※1.5 以上 ・ ※※1.5 以上 ・高 さ(mm) 高高 さ(mm) 色 柄 色色 柄※標準柄 ※標準柄 ・60 ・75 ・100 ・ ・・60 ・75 ・100 ・・ビニル幅木 ・ビニル ・ビニル幅木カーペット敷き カーペット敷き(19.3.2~4) (19.3.2~4)(表19.3.2) (表19.3.2)製造所及び製品名 製造所及び製品名・タイルカーペット ・タイルカーペット種 別 種 別※一種 ※一種・・※ループパイル ※ループパイル・カットパイル ・カットパイル寸法(mm) 寸法(mm) パイル形状 パイル形状 総厚さ(mm) 総厚さ(mm)・・ ・・ ・・色 柄 色 柄 敷き込み 敷き込み※500×500 ※500×500 ※ 6.5 ※ 6.5 ・無地 ・無地・柄物 ・柄物※全面接着工法 ※全面接着工法44 合成樹脂塗床 合成樹脂塗床 ・厚膜型塗床材 ・厚膜型塗床材(19.4.2~3)(19.4.2~3)・薄膜型塗床材 ・薄膜型塗床材※塗床に使用する塗料のホルムアルデヒド発散量 ※F☆☆☆☆ ・ ※塗床に使用する塗料のホルムアルデヒド発散量 ※F☆☆☆☆ ・ ※塗床に使用する塗料のホルムアルデヒド発散量 ※F☆☆☆☆ ・ ※塗床に使用する塗料のホルムアルデヒド発散量 ※F☆☆☆☆ ・ ※塗床に使用する塗料のホルムアルデヒド発散量 ※F☆☆☆☆ ・ ※塗床に使用する塗料のホルムアルデヒド発散量 ※F☆☆☆☆ ・ ※塗床に使用する塗料のホルムアルデヒド発散量 ※F☆☆☆☆ ・塗床の種類 塗床の種類※平滑仕上げ ※平滑仕上げ仕上げの種類 仕上げの種類※エポキシ樹脂系塗床 ※エポキシ樹脂系塗床塗床の種類 塗床の種類・弾性ウレタン樹脂系塗床 ・弾性ウレタン樹脂系塗床・エポキシ樹脂系塗床 ・エポキシ樹脂系塗床※平滑仕上げ ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・防滑仕上げ・つや消し仕上げ ・つや消し仕上げ・厚膜流し展べ仕上げ ・厚膜流し展べ仕上げ・防滑仕上げ ・防滑仕上げ・薄膜流し展べ仕上げ ・薄膜流し展べ仕上げ・樹脂モルタル仕上げ ・樹脂モルタル仕上げ仕上げの種類 仕上げの種類55 フローリング張り フローリング張りフローリングのホルムアルデヒドの放散量等 フロ フローリングのホルムアルデヒドの放散量等※[19.5.2](2)による ・ ※※[19.5.2](2)による ・各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆(19.5.2~5) (19.5.2~5)(表19.5.1~6) (表19.5.1~6)・単層フローリング (フローリングボード1等) ・・単層フローリング (フローリングボード1等)・接着工法 ・接着工法樹種 ※なら 樹種 ※なら間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない工法 ・釘留め工法(・根太張り ・直張り) 工法 ・釘留め工法(・根太張り ・直張り)・単層フローリング(フローリングブロック1等) ・・単層フローリング(フローリングブロック1等)厚さ(mm) ・ 厚さ 厚さ(mm) ・樹種 ・ 樹種 ・大きさ ・ 大きさ ・間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない 間伐材等の 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない・複合フローリング ・複合フロ ・複合フローリング間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない 間伐材等の 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない種別 ・A種 ・B種 ・C種 種別 種別 ・A種 ・B種 ・C種工法 ・釘留め工法(・根太張り ・直張り) 工法 ・釘留め工法(・根太張り ・直張り)・接着工法 ・接着工法樹種 ※なら ・かば 樹種 ※なら ・かば接着工法の場合の不陸緩和剤 接着工法の場合の不陸緩和剤※合成樹脂発泡シート ・ ※合成樹脂発泡シート ・章 項 特 記 事 項 特章 項 特 記 事 項 特章 項 特 記 事 項16建 具 工 事16建 具 工 事カーテンウォール工事1718塗 装 工 事19内 装 工 事以上 以上・EP-T ・EP-T・ビニル床シート参考メーカー(同等品扱いとし指定するものではない) ・ビニル床シート参考メーカー(同等品扱いとし指定するものではない) ・ビニル床シート参考メーカー(同等品扱いとし指定するものではない) ・ビニル床シート参考メーカー(同等品扱いとし指定するものではない) ・ビニル床シート参考メーカー(同等品扱いとし指定するものではない) ・ビニル床シート参考メーカー(同等品扱いとし指定するものではない) ・ビニル床シート参考メーカー(同等品扱いとし指定するものではない)・仕上げ表による ・仕上げ表による・仕上げ表による ・仕上げ表による(1級) (1級)一級建築士 第266975号 門 秀樹株式会社 斐太プランニング 株式会社 斐太プランニング-- 枚の内 枚枚の内設 計 設 計年 月 日 年 月 日設 計 設設 計縮 尺 縮 尺図 名 図 名工事名 工事名番 号 番 号 号号特記仕様書-6 特記仕様書-6A-06 A-06令和 8年 3月 令和 8年 3月栃尾小学校校舎トイレ改修工事 栃尾小学校校舎トイレ改修工事50 50高 山 市建築工事特記仕様書 No.7/8・・(19.9.3) (19.9.3) 断熱材現場発泡工法 断熱材現場発泡工法厚(mm) 厚(mm) 施工箇所 施工箇所難燃性 難燃性種 別 種 別 材種 材種・吹付け硬質ウレタンフォーム ・吹付け硬質ウレタン ・吹付け硬質ウレタンフォーム ・吹付け硬質ウレタンフォーム断熱材 断熱材※難燃性 ・2級 ※3級 ※難燃性 ※難燃性 ・2級 ※3級 ※難燃性 ・2級 ※3級11フリーアクセス フフリーアクセス(20.2.2) (20.2.2) フロア フロアフリーアクセスフロアユニット製品類 フ フリーアクセスフロアユニット製品類※表面仕上材 ※図示による ・ ※ ※表面仕上材 ※図示による ・・帯電防止性能 ・漏えい抵抗 ・帯電防止性能 ・帯電防止性能 ・漏えい抵抗 ・帯電防止性能 ・漏えい抵抗22 可動間仕切 可動間仕切 ・パーティション ・パーティション (20.2.3) (20.2.3)施工箇所 施工箇所 材 質 材 質 寸法・高さ 寸法・高さ 耐荷重性能 耐荷重性能 耐震性能 耐震性能33 移動間仕切 移動間仕切 ・スライディングドア ・スライディングドア (20.2.4) (20.2.4)・不燃 ・不燃・・防火性能 防火性能 遮音性能 遮音性能 パネル表面材・仕上 パネル表面材・仕上 構成基材の種類 構成基材の種類 構造形式種別 構造形式種別・スタッド式 ・スタッド式 ※アルミ ※アルミ・スチール ・スチール・アコーディオンドア ・アコーディオンドア製造所 製造所44 トイレブース トイレブース(20.2.5) (20.2.5)・不燃 ・不燃・・防火性能 防火性能 遮音性能 遮音性能 パネル表面材・仕上 パネル表面材・仕上 操作方法種別 操作方法種別・手動式 ・手動式・・・ハンドル回転式 ・ハンドル回転式・プッシュ式 ・プッシュ式圧接装置操作方法 圧接装置操作方法金物 ※図示による(見本提出のうえ監督員の承諾を受ける。 ) 金物 ※図示による(見本提出のうえ監督員の承諾を受ける。 ) 金物 ※図示による(見本提出のうえ監督員の承諾を受ける。 ) 金物 ※図示による(見本提出のうえ監督員の承諾を受ける。 ) 金物 ※図示による(見本提出のうえ監督員の承諾を受ける。 ) 金物 ※図示による(見本提出のうえ監督員の承諾を受ける。 ) 金物 ※図示による(見本提出のうえ監督員の承諾を受ける。 )55 階段滑り止め 階段滑り止め(20.2.6) (20.2.6)・階段滑り止めの仕様 ・階段滑り止めの仕様・・※メラミン樹脂系化粧板 ※メラミン樹脂系化粧板・ポリエステル樹脂系化粧板 ・ポリエステル樹脂系化粧板表面材の材質(下小口共) 表面材の材質(下小口共) 脚 部 脚脚 部 ドアエッジ ドアエッジ※幅木 ※※幅木・支柱 ・支柱※SUS ※SUS ・標準 ・標準※R付 ※R付・アルミ ・アルミ・SUS ・SUS枠 ・木製(図示による) ・アルミ製 枠 ・木製(図示による) ・アルミ製 枠 ・木製(図示による) ・アルミ製 枠 ・木製(図示による) ・アルミ製 枠 ・木製(図示による) ・アルミ製 枠 ・木製(図示による) ・アルミ製 枠 ・木製(図示による) ・アルミ製形状 ・平面 箇所 形状 ・平面 箇所 形状 ・平面 箇所 形状 ・平面 箇所 形状 ・平面 箇所 形状 ・平面 箇所 形状 ・平面 箇所・平面(行事) 箇所 ・平面(行事) 箇所・ 箇所 ・ 箇所チョークボックス ・アルミ製 ・ チョークボックス ・アルミ製 ・ チョークボックス ・アルミ製 ・ チョークボックス ・アルミ製 ・ チョークボックス ・アルミ製 ・ チョークボックス ・アルミ製 ・ チョークボックス ・アルミ製 ・ピクチャーレール ・有(図示による) ・ ピクチャーレール ・有(図示による) ・ ピクチャーレール ・有(図示による) ・ ピクチャーレール ・有(図示による) ・ ピクチャーレール ・有(図示による) ・ ピクチャーレール ・有(図示による) ・ ピクチャーレール ・有(図示による) ・・ ・ ・ ・77表示 表示 (20.2.10) (20.2.10) ※法令に基づく表示 (非常用進入口等の表示は,消防法に適合する市販品を使用 ) ※法令に基づく表示 (非常用進入口等の表示は,消防法に適合する市販品を使用 ) ※法令に基づく表示 (非常用進入口等の表示は,消防法に適合する市販品を使用 ) ※法令に基づく表示 (非常用進入口等の表示は,消防法に適合する市販品を使用 ) ※法令に基づく表示 (非常用進入口等の表示は,消防法に適合する市販品を使用 ) ※法令に基づく表示 (非常用進入口等の表示は,消防法に適合する市販品を使用 ) ※法令に基づく表示 (非常用進入口等の表示は,消防法に適合する市販品を使用 )・衝突防止表示 ( ) ・衝突防止表示 ( ) ・衝突防止表示 ( ) ・衝突防止表示 ( ) ・衝突防止表示 ( ) ・衝突防止表示 ( ) ・衝突防止表示 ( )・室名札 ( ) ・室名札 ( ) ・室名札 ( ) ・室名札 ( ) ・室名札 ( ) ・室名札 ( ) ・室名札 ( )・ピクトグラフ ( ) ・ピクトグラフ ( ) ・ピクトグラフ ( ) ・ピクトグラフ ( ) ・ピクトグラフ ( ) ・ピクトグラフ ( ) ・ピクトグラフ ( )・案内板 ( ) ・案内板 ( ) ・案内板 ( ) ・案内板 ( ) ・案内板 ( ) ・案内板 ( ) ・案内板 ( )・視覚障害者案内板 ( ) ・視覚障害者案内板 ( ) ・視覚障害者案内板 ( ) ・視覚障害者案内板 ( ) ・視覚障害者案内板 ( ) ・視覚障害者案内板 ( ) ・視覚障害者案内板 ( )・シンボルマーク ( ) ・シンボルマーク ( ) ・シンボルマーク ( ) ・シンボルマーク ( ) ・シンボルマーク ( ) ・シンボルマーク ( ) ・シンボルマーク ( )・車イスマーク ( ) ・車イスマーク ( ) ・車イスマーク ( ) ・車イスマーク ( ) ・車イスマーク ( ) ・車イスマーク ( ) ・車イスマーク ( )・施設名文字 ・切抜文字 ・ステンレス 字数( ) ・施設名文字 ・切抜文字 ・ステンレス 字数( ) ・施設名文字 ・切抜文字 ・ステンレス 字数( ) ・施設名文字 ・切抜文字 ・ステンレス 字数( ) ・施設名文字 ・切抜文字 ・ステンレス 字数( ) ・施設名文字 ・切抜文字 ・ステンレス 字数( ) ・施設名文字 ・切抜文字 ・ステンレス 字数( )・箱文字 ・ステンレス 文字の大きさ( × ) ・箱文字 ・ステンレス 文字の大きさ( × ) ・箱文字 ・ステンレス 文字の大きさ( × ) ・箱文字 ・ステンレス 文字の大きさ( × ) ・箱文字 ・ステンレス 文字の大きさ( × ) ・箱文字 ・ステンレス 文字の大きさ( × ) ・箱文字 ・ステンレス 文字の大きさ( × )88ロールスクリーン ロ ロールスクリーンブラインド及び ブラインド及び(20.2.12)(20.2.13) (20.2.12)(20.2.13)・ブラインドの仕様 スラットは消防法で定める防炎性能の表示があるものとする ・ブラインドの仕様 スラットは消防法で定める防炎性能の表示があるものとする ・ブラインドの仕様 スラットは消防法で定める防炎性能の表示があるものとする ・ブラインドの仕様 スラットは消防法で定める防炎性能の表示があるものとする ・ブラインドの仕様 スラットは消防法で定める防炎性能の表示があるものとする ・ブラインドの仕様 スラットは消防法で定める防炎性能の表示があるものとする ・ブラインドの仕様 スラットは消防法で定める防炎性能の表示があるものとする形 式 形形 式種 類 種 類スラットの幅 ススラットの幅スラットの材種 スラットの材種ボックス等の材種 ボックス等の材種※横形(JIS A4801) ※横形(JIS A4801)※鋼製 ・ ※鋼製 ※鋼製 ・・縦形 ・縦形※コード方式 ※コー ※コード方式・100 ・ 75 ・100 ・ 75※アルミニウム合金 ・クロス ※アルミニウム合金 ・クロス※アルミ(ヘッドレール) ※アルミ(ヘッドレール)※アルミニウム合金 ・ ※アルミニウム合金 ・※ギア式 ・コード式 ※ギア式 ・コード式※25mm ・35mm ・ mm ※※25mm ・35mm ・ mm・ロールスクリーンの仕様 スクリーンは消防法で定める防炎性能の表示があるものとする ・ロールスクリーンの仕様 スクリーンは消防法で定める防炎性能の表示があるものとする ・ロールスクリーンの仕様 スクリーンは消防法で定める防炎性能の表示があるものとする ・ロールスクリーンの仕様 スクリーンは消防法で定める防炎性能の表示があるものとする ・ロールスクリーンの仕様 スクリーンは消防法で定める防炎性能の表示があるものとする ・ロールスクリーンの仕様 スクリーンは消防法で定める防炎性能の表示があるものとする ・ロールスクリーンの仕様 スクリーンは消防法で定める防炎性能の表示があるものとする※ロールスクリーンの操作方式,幅及び高さは,図示による ※ロールスクリーンの操作方式,幅及び高さは,図示による ※ロールスクリーンの操作方式,幅及び高さは,図示による ※ロールスクリーンの操作方式,幅及び高さは,図示による ※ロールスクリーンの操作方式,幅及び高さは,図示による ※ロールスクリーンの操作方式,幅及び高さは,図示による ※ロールスクリーンの操作方式,幅及び高さは,図示による66 黒板及び 黒板及びホワイトボード ホワイトボード(20.2.8)(20.2.8)・黒板及びホワイトボードの仕様 ・黒板及びホワイトボードの仕様・ステンレス製 ・ステンレス製材種 材種・アルミ製 ・アルミ製 ・・※タイヤ入 ※タイヤ入・タイヤなし ・タイヤなし形状・寸法 形状・寸法※35㎜ ※35㎜工 法 工工 法 フラットエンド フラットエンド・埋込工法 ・埋込工法※接着工法 ※接着工法・なし ・なし・有( ) ・有( )・有 ・有・なし ・なし色色 種 類 種 類※焼付 ※焼付 ・黒板 ・黒板・ホワイトボード ・ホワイトボード ※ほうろう ※ほうろう・黒 ・黒※緑 ※緑・白 ・白暗線 暗線・有 ・有・なし ・なし施工箇所 施工箇所断熱材補修材 ・断熱材と同材 ・吹付け硬質ウレタンフォーム断熱材 断熱材補修材 ・断熱材と同材 ・吹付け硬質ウレタンフォーム断熱材 断熱材補修材 ・断熱材と同材 ・吹付け硬質ウレタンフォーム断熱材 断熱材補修材 ・断熱材と同材 ・吹付け硬質ウレタンフォーム断熱材 断熱材補修材 ・断熱材と同材 ・吹付け硬質ウレタンフォーム断熱材 断熱材補修材 ・断熱材と同材 ・吹付け硬質ウレタンフォーム断熱材 断熱材補修材 ・断熱材と同材 ・吹付け硬質ウレタンフォーム断熱材※フェノールフォーム保温材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ※フェノールフォーム保温材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ※フェノールフォーム保温材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ※フェノールフォーム保温材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ※フェノールフォーム保温材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ※フェノールフォーム保温材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ※フェノールフォーム保温材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆※保温材は全てA種(ノンフロン類)とする ※保温材は全てA種(ノンフロン類)とする・その他ボード ・その他ボード(19.8.2) (19.8.2)(19.7.3) (19.7.3)建築基準法に基づく防火材料の指定又は認定を受けたもの 建築基準法に基づく防火材料の指定又は認定を受けたもの 建築基準法に基づく防火材料の指定又は認定を受けたもの 建築基準法に基づく防火材料の指定又は認定を受けたもの 建築基準法に基づく防火材料の指定又は認定を受けたもの 建築基準法に基づく防火材料の指定又は認定を受けたもの 建築基準法に基づく防火材料の指定又は認定を受けたもの 壁紙張り 壁紙張り 88下地の工法 ※図示による ・ 下地の工法 ※図示による ・・ ・びに非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用(特殊加工化粧合 びに非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用(特殊加工化粧合 びに非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用(特殊加工化粧合 びに非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用(特殊加工化粧合 びに非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用(特殊加工化粧合 びに非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用(特殊加工化粧合 びに非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用(特殊加工化粧合板に限る)とする。 板に限る)とする。 (表19.7.1~表19.7.5) (表19.7.1~表19.7.5)(19.7.2) (19.7.2)その他ボード その他ボード及び合板張り 及び合板張りせっこうボード せっこうボード 77・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・66 畳敷き 畳敷き (19.6.2) (19.6.2)種別 ・A種 ・B種 ※C種 ・D種 種別 種別 ・A種 ・B種 ※C種 ・D種 種別 ・A種 ・B種 ※C種 ・D種畳の種別 畳 畳の種別防虫処理 防虫加工紙を使用する場合は,薬事法の承認を受けたものとする(A,B,C種) 防虫処理 防虫加工紙を使用する場合は,薬事法の承認を受けたものとする(A,B,C種) 防虫処理 防虫加工紙を使用する場合は,薬事法の承認を受けたものとする(A,B,C種) 防虫処理 防虫加工紙を使用する場合は,薬事法の承認を受けたものとする(A,B,C種) 防虫処理 防虫加工紙を使用する場合は,薬事法の承認を受けたものとする(A,B,C種) 防虫処理 防虫加工紙を使用する場合は,薬事法の承認を受けたものとする(A,B,C種) 防虫処理 防虫加工紙を使用する場合は,薬事法の承認を受けたものとする(A,B,C種)22 排水桝 排水桝 (21.2.2) (21.2.2)・コンクリート現場打ち桝 ・コンクリート既製桝 ・樹脂製溜め桝 ・コンクリート現場打ち桝 ・コンクリート既製桝 ・樹脂製溜め桝 ・コンクリート現場打ち桝 ・コンクリート既製桝 ・樹脂製溜め桝 ・コンクリート現場打ち桝 ・コンクリート既製桝 ・樹脂製溜め桝 ・コンクリート現場打ち桝 ・コンクリート既製桝 ・樹脂製溜め桝 ・コンクリート現場打ち桝 ・コンクリート既製桝 ・樹脂製溜め桝 ・コンクリート現場打ち桝 ・コンクリート既製桝 ・樹脂製溜め桝排水桝の種類 排水桝の種類33 埋戻しに用いる材料 埋戻しに用いる材料(表3.2.1)(21.2.3) (表3.2.1)(21.2.3) ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種埋戻しに用いる材料の材種 埋戻 埋戻しに用いる材料の材種44 桝蓋 桝蓋 桝蓋の仕様 桝蓋の仕様・グレーチング 材質 ( ・スチール ・ステンレス ) 耐荷重: t ・グレーチング 材質 ( ・スチール ・ステンレス ) 耐荷重: t ・グレーチング 材質 ( ・スチール ・ステンレス ) 耐荷重: t ・グレーチング 材質 ( ・スチール ・ステンレス ) 耐荷重: t ・グレーチング 材質 ( ・スチール ・ステンレス ) 耐荷重: t ・グレーチング 材質 ( ・スチール ・ステンレス ) 耐荷重: t ・グレーチング 材質 ( ・スチール ・ステンレス ) 耐荷重: t55溝蓋 溝蓋 ・グレーチング 材質 ( ・スチール ・ステンレス ) 耐荷重: t ・グレーチング 材質 ( ・スチール ・ステンレス ) 耐荷重: t ・グレーチング 材質 ( ・スチール ・ステンレス ) 耐荷重: t ・グレーチング 材質 ( ・スチール ・ステンレス ) 耐荷重: t ・グレーチング 材質 ( ・スチール ・ステンレス ) 耐荷重: t ・グレーチング 材質 ( ・スチール ・ステンレス ) 耐荷重: t ・グレーチング 材質 ( ・スチール ・ステンレス ) 耐荷重: t・既製コンクリート板 ( t= ㎜ ) ・既製コンクリート板 ( t= ㎜ )・鉄板 ( t= ㎜ ) ・鉄板 ( t= ㎜ )・マンホール ( ・MHA ・MHB ) ・マンホール ( ・MHA ・MHB ) ・マンホール ( ・MHA ・MHB ) ・マンホール ( ・MHA ・MHB ) ・マンホール ( ・MHA ・MHB ) ・マンホール ( ・MHA ・MHB ) ・マンホール ( ・MHA ・MHB )・樹脂製 ( ) ・樹脂製 ( ) ・樹脂製 ( ) ・樹脂製 ( ) ・樹脂製 ( ) ・樹脂製 ( ) ・樹脂製 ( )・鉄板 ( t= ㎜ ) ・鉄板 ( t= ㎜ )・既製コンクリート板 ( t= ㎜ ) ・既製コンクリート板 ( t= ㎜ )・ ・・ ・・断熱材敷込み工法 ・ ・断熱材敷込み工法厚(mm) 厚(mm) 施工箇所 施工箇所 材種 材種図示 図示 ・グラスウール断熱材 ・グラスウール断熱材種 別 種 別・16㎏品 ・16㎏品11 排水管 排水管 (21.2.1) (21.2.1) ・硬質ポリ塩化ビニル管 ( ※VU ・VP ) ・硬質ポリ塩化ビニル管 ( ※VU ・VP ) ・硬質ポリ塩化ビニル管 ( ※VU ・VP ) ・硬質ポリ塩化ビニル管 ( ※VU ・VP ) ・硬質ポリ塩化ビニル管 ( ※VU ・VP ) ・硬質ポリ塩化ビニル管 ( ※VU ・VP ) ・硬質ポリ塩化ビニル管 ( ※VU ・VP )・リサイクル硬質ポリ塩化ビニル三層管(RS-VU) ・リサイクル硬質ポリ塩化ビニル三層管(RS-VU) ・リサイクル硬質ポリ塩化ビニル三層管(RS-VU) ・リサイクル硬質ポリ塩化ビニル三層管(RS-VU) ・リサイクル硬質ポリ塩化ビニル三層管(RS-VU) ・リサイクル硬質ポリ塩化ビニル三層管(RS-VU) ・リサイクル硬質ポリ塩化ビニル三層管(RS-VU)・遠心力鉄筋コンクリート管(※外圧管B形) 1種 ・遠心力鉄筋コンクリート管(※外圧管B形) 1種・ラワン ・ラワン・シナ(有孔) ・シナ(有孔)材 料 材 料・防虫 ・難燃 ・防虫 ・難燃・防虫 ・難燃 ・防虫 ・難燃樹種名 樹種名 処理 処理,製造所の仕様による ,製造所の仕様による※ロールスクリーンの巻取りパイプ,ウェイトバー,操作コード又は操作チェーンその他の材料は ※ロールスクリーンの巻取りパイプ,ウェイトバー,操作コード又は操作チェーンその他の材料は ※ロールスクリーンの巻取りパイプ,ウェイトバー,操作コード又は操作チェーンその他の材料は ※ロールスクリーンの巻取りパイプ,ウェイトバー,操作コード又は操作チェーンその他の材料は ※ロールスクリーンの巻取りパイプ,ウェイトバー,操作コード又は操作チェーンその他の材料は ※ロールスクリーンの巻取りパイプ,ウェイトバー,操作コード又は操作チェーンその他の材料は ※ロールスクリーンの巻取りパイプ,ウェイトバー,操作コード又は操作チェーンその他の材料は製造所 製造所※ロールスクリーンの材種,品質等は,図示による ※ロールスクリーンの材種,品質等は,図示による※ロールスクリーンの色見本を監督職員に提出する ※ロールスクリーンの色見本を監督職員に提出する※ロールスクリーンの巻取りパイプ,ウェイトバー,操作コード又は操作チェーンその他の材料は ※ロールスクリーンの巻取りパイプ,ウェイトバー,操作コード又は操作チェーンその他の材料は ※ロールスクリーンの巻取りパイプ,ウェイトバー,操作コード又は操作チェーンその他の材料は ※ロールスクリーンの巻取りパイプ,ウェイトバー,操作コード又は操作チェーンその他の材料は ※ロールスクリーンの巻取りパイプ,ウェイトバー,操作コード又は操作チェーンその他の材料は ※ロールスクリーンの巻取りパイプ,ウェイトバー,操作コード又は操作チェーンその他の材料は ※ロールスクリーンの巻取りパイプ,ウェイトバー,操作コード又は操作チェーンその他の材料は99 カーテン及び カーテン及びカーテンレール カーテンレール(20.2.14) (20.2.14)暗幕用カーテンの両端,上部及び召合せの重なり ※300 以上 暗幕用カーテンの両端,上部及び召合せの重なり ※300 以上 暗幕用カーテンの両端,上部及び召合せの重なり ※300 以上 暗幕用カーテンの両端,上部及び召合せの重なり ※300 以上 暗幕用カーテンの両端,上部及び召合せの重なり ※300 以上 暗幕用カーテンの両端,上部及び召合せの重なり ※300 以上 暗幕用カーテンの両端,上部及び召合せの重なり ※300 以上カーテンレール 材 種 ・ステンレス製 ※アルミニウム製 カーテンレール 材 種 ・ステンレス製 ※アルミニウム製 カーテンレール 材 種 ・ステンレス製 ※アルミニウム製 カーテンレール 材 種 ・ステンレス製 ※アルミニウム製 カーテンレール 材 種 ・ステンレス製 ※アルミニウム製 カーテンレール 材 種 ・ステンレス製 ※アルミニウム製 カーテンレール 材 種 ・ステンレス製 ※アルミニウム製きれ地の品質等(製造所) きれ地の品質等(製造所) 防炎性能の表示 防炎性能の表示10 10 スクリーン スクリーン 種 別 ※ホワイトスクリーン 種 別 ※ホワイトスクリーン形 式 ※スプリング巻上(ノーショック)式 ・ 形 式 ※スプリング巻上(ノーショック)式 ・ 形 式 ※スプリング巻上(ノーショック)式 ・ 形 式 ※スプリング巻上(ノーショック)式 ・ 形 式 ※スプリング巻上(ノーショック)式 ・ 形 式 ※スプリング巻上(ノーショック)式 ・ 形 式 ※スプリング巻上(ノーショック)式 ・寸法(mm) ※幅( ) ・高さ( ) 寸法(mm) ※幅( ) ・高さ( ) 寸法(mm) ※幅( ) ・高さ( ) 寸法(mm) ※幅( ) ・高さ( ) 寸法(mm) ※幅( ) ・高さ( ) 寸法(mm) ※幅( ) ・高さ( ) 寸法(mm) ※幅( ) ・高さ( )11 11 くつふきマット くつふきマット12 12 厨房器具 厨房器具枠 ※ステンレス製 ・黄銅製 枠 ※ステンレス製 ・黄銅製排水 ※設ける(排水目皿VP50φ) ・設けない 排水 ※設ける(排水目皿VP50φ) ・設けない 排水 ※設ける(排水目皿VP50φ) ・設けない 排水 ※設ける(排水目皿VP50φ) ・設けない 排水 ※設ける(排水目皿VP50φ) ・設けない 排水 ※設ける(排水目皿VP50φ) ・設けない 排水 ※設ける(排水目皿VP50φ) ・設けない・厨房器具 ・下記表による ・図示による ・厨房器具 ・下記表による ・図示による器 具 名 器 具 名 規格・施工箇所等 規格・施工箇所等市販品 市販品〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃・流し台 ・流し台・調理台 ・調理台・コンロ台 ・コンロ台・ガステーブル ・ガステーブル・つり戸だな ・つり戸だな・水切だな ・水切だな・・マット ※塩化ビニル製 ・ゴム製 ・アルミ合金製 ・鉄製 ・ステンレス製 マット ※塩化ビニル製 ・ゴム製 ・アルミ合金製 ・鉄製 ・ステンレス製 マット ※塩化ビニル製 ・ゴム製 ・アルミ合金製 ・鉄製 ・ステンレス製 マット ※塩化ビニル製 ・ゴム製 ・アルミ合金製 ・鉄製 ・ステンレス製 マット ※塩化ビニル製 ・ゴム製 ・アルミ合金製 ・鉄製 ・ステンレス製 マット ※塩化ビニル製 ・ゴム製 ・アルミ合金製 ・鉄製 ・ステンレス製 マット ※塩化ビニル製 ・ゴム製 ・アルミ合金製 ・鉄製 ・ステンレス製厚(㎜) 厚(㎜)・20 ・20※25 ※25・12.0(不燃) ・12.0(不燃)・ ・断熱材打込み工法 断熱材打込み工法・トイレブースの仕様 ・トイレブースの仕様13 13 ピクチャーレール ピクチャーレール安全荷重 ※15㎏以上 安全荷重 ※15㎏以上タイプ ・天井面付け ・壁面付け フック ケ/m タイプ ・天井面付け ・壁面付け フック ケ/m タイプ ・天井面付け ・壁面付け フック ケ/m タイプ ・天井面付け ・壁面付け フック ケ/m タイプ ・天井面付け ・壁面付け フック ケ/m タイプ ・天井面付け ・壁面付け フック ケ/m タイプ ・天井面付け ・壁面付け フック ケ/m14 14 ブラインドボックス ブラインドボックスカーテンボックス カーテンボックス材質 ※アルミニウム製 材質 ※アルミニウム製表面処理 ※C-1 ・C-2(色調: ) 表面処理 ※C-1 ・C-2(色調: ) 表面処理 ※C-1 ・C-2(色調: ) 表面処理 ※C-1 ・C-2(色調: ) 表面処理 ※C-1 ・C-2(色調: ) 表面処理 ※C-1 ・C-2(色調: ) 表面処理 ※C-1 ・C-2(色調: )溝幅×深さ(㎜) ※図示による ・120×80 ・ 溝幅×深さ(㎜) ※図示による ・120×80 ・ 溝幅×深さ(㎜) ※図示による ・120×80 ・ 溝幅×深さ(㎜) ※図示による ・120×80 ・ 溝幅×深さ(㎜) ※図示による ・120×80 ・ 溝幅×深さ(㎜) ※図示による ・120×80 ・ 溝幅×深さ(㎜) ※図示による ・120×80 ・消火器ボックス 消火器ボックス 既製品 ・図示による 既製品 ・図示による16 16 視覚障害者用 視覚障害者用誘導ブロック 誘導ブロック材種 ・塩化ビニル製 厚さ ※7㎜( 2 + 5 ) サイズ ※300×300 材種 ・塩化ビニル製 厚さ ※7㎜( 2 + 5 ) サイズ ※300×300 材種 ・塩化ビニル製 厚さ ※7㎜( 2 + 5 ) サイズ ※300×300 材種 ・塩化ビニル製 厚さ ※7㎜( 2 + 5 ) サイズ ※300×300 材種 ・塩化ビニル製 厚さ ※7㎜( 2 + 5 ) サイズ ※300×300 材種 ・塩化ビニル製 厚さ ※7㎜( 2 + 5 ) サイズ ※300×300 材種 ・塩化ビニル製 厚さ ※7㎜( 2 + 5 ) サイズ ※300×300・コンクリート製(厚さ30mm) ・コンクリート製(厚さ30mm)・磁器質タイル製 ・磁器質タイル製17 17 家具類 家具類 合板類,MDF及びパーティクルボード,接着剤及び塗料のホルムアルデヒドの放散量 合板類,MDF及びパーティクルボード,接着剤及び塗料のホルムアルデヒドの放散量 合板類,MDF及びパーティクルボード,接着剤及び塗料のホルムアルデヒドの放散量 合板類,MDF及びパーティクルボード,接着剤及び塗料のホルムアルデヒドの放散量 合板類,MDF及びパーティクルボード,接着剤及び塗料のホルムアルデヒドの放散量 合板類,MDF及びパーティクルボード,接着剤及び塗料のホルムアルデヒドの放散量 合板類,MDF及びパーティクルボード,接着剤及び塗料のホルムアルデヒドの放散量※F☆☆☆☆ ・F☆☆☆ ※F☆☆☆☆ ・F☆☆☆15 1518 18 EXP.Jカバー EXP.Jカバー ・アルミ製(図示による) ・ステンレス製(図示による) ・アルミ製(図示による) ・ステンレス製(図示による) ・アルミ製(図示による) ・ステンレス製(図示による) ・アルミ製(図示による) ・ステンレス製(図示による) ・アルミ製(図示による) ・ステンレス製(図示による) ・アルミ製(図示による) ・ステンレス製(図示による) ・アルミ製(図示による) ・ステンレス製(図示による)カーテン及びカーテンレールの仕様 きれ地は消防法で定める防炎性能の表示があるものとする カーテン及びカーテンレールの仕様 きれ地は消防法で定める防炎性能の表示があるものとする カーテン及びカーテンレールの仕様 きれ地は消防法で定める防炎性能の表示があるものとする カーテン及びカーテンレールの仕様 きれ地は消防法で定める防炎性能の表示があるものとする カーテン及びカーテンレールの仕様 きれ地は消防法で定める防炎性能の表示があるものとする カーテン及びカーテンレールの仕様 きれ地は消防法で定める防炎性能の表示があるものとする カーテン及びカーテンレールの仕様 きれ地は消防法で定める防炎性能の表示があるものとするひだの種類 ひだの種類※A種1 ※A種1・ ・章 項 特 記 事 項 特章 項章 項 特 記 事 項 特ユニット及びその他工事2019内 装 工 事20ユニット及びその他工事19内 装 工 事21排 水 工 事・50 ・・50仕上げ表による 仕上げ表による22・155 ・155・50 ・30 ・50 ・30図示 図示・100 ・100施工箇所 ・図示 施工箇所 ・図示仕様 ・図示 仕様 ・図示・ 50 ・ 50・ 60 ・ 60シージングせっこうボード シージングせっこうボード 壁壁 下張り 下張り 突付け 突付け 12.5(不燃) 12.5(不燃)厚3.0 厚3.0 不燃化粧メラミン板 不燃化粧メラミン板(建具表による) (建具表による)・木製 ・木製図示による 図示による ・・・ 2-UC ・ 2-UC・遮光1級(完全遮光) ・遮光1級(完全遮光) 2倍ひだ 2倍ひだ 〇〇・75 ・45 ・75 ・45・24K ・24Kアクリル樹脂系塗装ケイカル板 アクリル樹脂系塗装ケイカル板 厚6.0 厚6.0一級建築士 第266975号 門 秀樹株式会社 斐太プランニング 株式会社 斐太プランニング号号 番 号 番 号工事名 工事名図 名 図 名縮 尺 縮 尺設 計 設設 計年 月 日 年 月 日設 計 設 計枚の内 枚枚の内 --特記仕様書-7 特記仕様書-7A-07 A-07令和 8年 3月 令和 8年 3月栃尾小学校校舎トイレ改修工事 栃尾小学校校舎トイレ改修工事50 50高 山 市適正燃料の使用について11 建設機械 建設機械 1)本工事においては、「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規定」(平成9年7月31日建設省 1)本工事においては、「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規定」(平成9年7月31日建設省 1)本工事においては、「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規定」(平成9年7月31日建設省 1)本工事においては、「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規定」(平成9年7月31日建設省 1)本工事においては、「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規定」(平成9年7月31日建設省 1)本工事においては、「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規定」(平成9年7月31日建設省 1)本工事においては、「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規定」(平成9年7月31日建設省告示第1536号、最終改正 平成16年9月24日国土交通省告示第1151号)に基づき指定された建設機械を 告示第1536号、最終改正 平成16年9月24日国土交通省告示第1151号)に基づき指定された建設機械を 告示第1536号、最終改正 平成16年9月24日国土交通省告示第1151号)に基づき指定された建設機械を 告示第1536号、最終改正 平成16年9月24日国土交通省告示第1151号)に基づき指定された建設機械を 告示第1536号、最終改正 平成16年9月24日国土交通省告示第1151号)に基づき指定された建設機械を 告示第1536号、最終改正 平成16年9月24日国土交通省告示第1151号)に基づき指定された建設機械を 告示第1536号、最終改正 平成16年9月24日国土交通省告示第1151号)に基づき指定された建設機械を2)本工事においては、「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日建設省経機発第249号、最終 2)本工事においては、「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日建設省経機発第249号、最終 2)本工事においては、「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日建設省経機発第249号、最終 2)本工事においては、「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日建設省経機発第249号、最終 2)本工事においては、「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日建設省経機発第249号、最終 2)本工事においては、「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日建設省経機発第249号、最終 2)本工事においては、「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日建設省経機発第249号、最終改正 平成14年4月1日国総施第225号)に基づき指定された建設機械を使用する。 排出ガス対策型建設 改正 平成14年4月1日国総施第225号)に基づき指定された建設機械を使用する。 排出ガス対策型建設 改正 平成14年4月1日国総施第225号)に基づき指定された建設機械を使用する。 排出ガス対策型建設 改正 平成14年4月1日国総施第225号)に基づき指定された建設機械を使用する。 排出ガス対策型建設 改正 平成14年4月1日国総施第225号)に基づき指定された建設機械を使用する。 排出ガス対策型建設 改正 平成14年4月1日国総施第225号)に基づき指定された建設機械を使用する。 排出ガス対策型建設 改正 平成14年4月1日国総施第225号)に基づき指定された建設機械を使用する。 排出ガス対策型建設機械を使用できない場合は、平成7年建設技術評価制公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」 機械を使用できない場合は、平成7年建設技術評価制公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」 機械を使用できない場合は、平成7年建設技術評価制公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」 機械を使用できない場合は、平成7年建設技術評価制公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」 機械を使用できない場合は、平成7年建設技術評価制公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」 機械を使用できない場合は、平成7年建設技術評価制公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」 機械を使用できない場合は、平成7年建設技術評価制公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」又はこれと同等の開発目的で実施された民間開発建設技術の技術審査・証明事業、あるいはこれと 又はこれと同等の開発目的で実施された民間開発建設技術の技術審査・証明事業、あるいはこれと 又はこれと同等の開発目的で実施された民間開発建設技術の技術審査・証明事業、あるいはこれと 又はこれと同等の開発目的で実施された民間開発建設技術の技術審査・証明事業、あるいはこれと 又はこれと同等の開発目的で実施された民間開発建設技術の技術審査・証明事業、あるいはこれと 又はこれと同等の開発目的で実施された民間開発建設技術の技術審査・証明事業、あるいはこれと 又はこれと同等の開発目的で実施された民間開発建設技術の技術審査・証明事業、あるいはこれと同等の開発目標で実施された建設技術審査証明事業により評価された排出ガス浄化装置を装着する 同等の開発目標で実施された建設技術審査証明事業により評価された排出ガス浄化装置を装着する 同等の開発目標で実施された建設技術審査証明事業により評価された排出ガス浄化装置を装着する 同等の開発目標で実施された建設技術審査証明事業により評価された排出ガス浄化装置を装着する 同等の開発目標で実施された建設技術審査証明事業により評価された排出ガス浄化装置を装着する 同等の開発目標で実施された建設技術審査証明事業により評価された排出ガス浄化装置を装着する 同等の開発目標で実施された建設技術審査証明事業により評価された排出ガス浄化装置を装着するものとする。 ものとする。 ことで、排出ガス対策機械と同等とみなす。 ただし、これにより難い場合は、監督員と協議する ことで、排出ガス対策機械と同等とみなす。 ただし、これにより難い場合は、監督員と協議する ことで、排出ガス対策機械と同等とみなす。 ただし、これにより難い場合は、監督員と協議する ことで、排出ガス対策機械と同等とみなす。 ただし、これにより難い場合は、監督員と協議する ことで、排出ガス対策機械と同等とみなす。 ただし、これにより難い場合は、監督員と協議する ことで、排出ガス対策機械と同等とみなす。 ただし、これにより難い場合は、監督員と協議する ことで、排出ガス対策機械と同等とみなす。 ただし、これにより難い場合は、監督員と協議する施工現場において使用する建設機械の写真撮影を行い、監督員に提出するものとする。 施工現場において使用する建設機械の写真撮影を行い、監督員に提出するものとする。 施工現場において使用する建設機械の写真撮影を行い、監督員に提出するものとする。 施工現場において使用する建設機械の写真撮影を行い、監督員に提出するものとする。 施工現場において使用する建設機械の写真撮影を行い、監督員に提出するものとする。 施工現場において使用する建設機械の写真撮影を行い、監督員に提出するものとする。 施工現場において使用する建設機械の写真撮影を行い、監督員に提出するものとする。 22 軽微な変更等 軽微な変更等 現場の納まり、取り合い等の関係による協議の中で、形状、寸法等の軽微な変更は、監督員の指示に 現場の納まり、取り合い等の関係による協議の中で、形状、寸法等の軽微な変更は、監督員の指示に 現場の納まり、取り合い等の関係による協議の中で、形状、寸法等の軽微な変更は、監督員の指示に 現場の納まり、取り合い等の関係による協議の中で、形状、寸法等の軽微な変更は、監督員の指示に 現場の納まり、取り合い等の関係による協議の中で、形状、寸法等の軽微な変更は、監督員の指示に 現場の納まり、取り合い等の関係による協議の中で、形状、寸法等の軽微な変更は、監督員の指示に 現場の納まり、取り合い等の関係による協議の中で、形状、寸法等の軽微な変更は、監督員の指示による。 なお、この場合の請負金額の変更は行わない よる。 なお、この場合の請負金額の変更は行わない33 下請契約 下請契約44 事故報告 事故報告55 重点監督対象工事 重点監督対象工事66 経年検査 経年検査認められる損害等についても、係員の指示に従い改修しなければならない。 認められる損害等についても、係員の指示に従い改修しなければならない。 認められる損害等についても、係員の指示に従い改修しなければならない。 認められる損害等についても、係員の指示に従い改修しなければならない。 認められる損害等についても、係員の指示に従い改修しなければならない。 認められる損害等についても、係員の指示に従い改修しなければならない。 認められる損害等についても、係員の指示に従い改修しなければならない。 なお、その費用については請負者の負担とする。 なお、その費用については請負者の負担とする。 77 損害保険 損害保険 工事中出来高部分と工事現場に搬入した工事材料・建築設備の機器などに火災保険または建設工事 工事中出来高部分と工事現場に搬入した工事材料・建築設備の機器などに火災保険または建設工事 工事中出来高部分と工事現場に搬入した工事材料・建築設備の機器などに火災保険または建設工事 工事中出来高部分と工事現場に搬入した工事材料・建築設備の機器などに火災保険または建設工事 工事中出来高部分と工事現場に搬入した工事材料・建築設備の機器などに火災保険または建設工事 工事中出来高部分と工事現場に搬入した工事材料・建築設備の機器などに火災保険または建設工事 工事中出来高部分と工事現場に搬入した工事材料・建築設備の機器などに火災保険または建設工事1)損害の補填条件 1)損害の補填条件a.火災、落雷、爆発又は破裂 a.火災、落雷、爆発又は破裂b.台風、旋風、暴風、暴風雨の風災 b.台風、旋風、暴風、暴風雨の風災2)保険金 2)保険金原則として請負金額とする。 原則として請負金額とする。 3)保険の期間 3)保険の期間保険の加入の時期は、原則として工事着工のときとし、終期は工事完成後14日までとする。 保険の加入の時期は、原則として工事着工のときとし、終期は工事完成後14日までとする。 保険の加入の時期は、原則として工事着工のときとし、終期は工事完成後14日までとする。 保険の加入の時期は、原則として工事着工のときとし、終期は工事完成後14日までとする。 保険の加入の時期は、原則として工事着工のときとし、終期は工事完成後14日までとする。 保険の加入の時期は、原則として工事着工のときとし、終期は工事完成後14日までとする。 保険の加入の時期は、原則として工事着工のときとし、終期は工事完成後14日までとする。 4)協議 4)協議保険を付し、その証券の写しを監督員に提出する。 保険を付し、その証券の写しを監督員に提出する。 この取扱いにより難い事項については、必要に応じて請負者は、監督員と協議するものとする。 この取扱いにより難い事項については、必要に応じて請負者は、監督員と協議するものとする。 この取扱いにより難い事項については、必要に応じて請負者は、監督員と協議するものとする。 この取扱いにより難い事項については、必要に応じて請負者は、監督員と協議するものとする。 この取扱いにより難い事項については、必要に応じて請負者は、監督員と協議するものとする。 この取扱いにより難い事項については、必要に応じて請負者は、監督員と協議するものとする。 この取扱いにより難い事項については、必要に応じて請負者は、監督員と協議するものとする。 88 実施状況の提出 実施状況の提出について について建築竣工引渡後1年が経過した時点において係員立合のもとで1年検査を行い、工事不良の為生じたと 建築竣工引渡後1年が経過した時点において係員立合のもとで1年検査を行い、工事不良の為生じたと 建築竣工引渡後1年が経過した時点において係員立合のもとで1年検査を行い、工事不良の為生じたと 建築竣工引渡後1年が経過した時点において係員立合のもとで1年検査を行い、工事不良の為生じたと 建築竣工引渡後1年が経過した時点において係員立合のもとで1年検査を行い、工事不良の為生じたと 建築竣工引渡後1年が経過した時点において係員立合のもとで1年検査を行い、工事不良の為生じたと 建築竣工引渡後1年が経過した時点において係員立合のもとで1年検査を行い、工事不良の為生じたと監督員に提出する。 監督員に提出する。 工事施工中に事故が発生した場合は、直ちに監督員に通報するとともに、事故発生報告書を 工事施工中に事故が発生した場合は、直ちに監督員に通報するとともに、事故発生報告書を 工事施工中に事故が発生した場合は、直ちに監督員に通報するとともに、事故発生報告書を 工事施工中に事故が発生した場合は、直ちに監督員に通報するとともに、事故発生報告書を 工事施工中に事故が発生した場合は、直ちに監督員に通報するとともに、事故発生報告書を 工事施工中に事故が発生した場合は、直ちに監督員に通報するとともに、事故発生報告書を 工事施工中に事故が発生した場合は、直ちに監督員に通報するとともに、事故発生報告書を当該工事が高山市重点監督対象工事となった場合は、その取扱いによるものとする。 当該工事が高山市重点監督対象工事となった場合は、その取扱いによるものとする。 当該工事が高山市重点監督対象工事となった場合は、その取扱いによるものとする。 当該工事が高山市重点監督対象工事となった場合は、その取扱いによるものとする。 当該工事が高山市重点監督対象工事となった場合は、その取扱いによるものとする。 当該工事が高山市重点監督対象工事となった場合は、その取扱いによるものとする。 当該工事が高山市重点監督対象工事となった場合は、その取扱いによるものとする。 本工事において、下請契約を締結する場合には、「高山市公契約条例」(平成30年4月1日施行)に基づき、 本工事において、下請契約を締結する場合には、「高山市公契約条例」(平成30年4月1日施行)に基づき、 本工事において、下請契約を締結する場合には、「高山市公契約条例」(平成30年4月1日施行)に基づき、 本工事において、下請契約を締結する場合には、「高山市公契約条例」(平成30年4月1日施行)に基づき、 本工事において、下請契約を締結する場合には、「高山市公契約条例」(平成30年4月1日施行)に基づき、 本工事において、下請契約を締結する場合には、「高山市公契約条例」(平成30年4月1日施行)に基づき、 本工事において、下請契約を締結する場合には、「高山市公契約条例」(平成30年4月1日施行)に基づき、当該契約の相手方を高山市内に本店(建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する主たる営業所含む。 ) 当該契約の相手方を高山市内に本店(建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する主たる営業所含む。 ) 当該契約の相手方を高山市内に本店(建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する主たる営業所含む。 ) 当該契約の相手方を高山市内に本店(建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する主たる営業所含む。 ) 当該契約の相手方を高山市内に本店(建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する主たる営業所含む。 ) 当該契約の相手方を高山市内に本店(建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する主たる営業所含む。 ) 当該契約の相手方を高山市内に本店(建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する主たる営業所含む。 )を有する者の中から選定するよう努めること。 を有する者の中から選定するよう努めること。 下請け業者の選定に当たっては高山市入札参加資格停止の処置がされていないこと。 下請け業者の選定に当たっては高山市入札参加資格停止の処置がされていないこと。 下請け業者の選定に当たっては高山市入札参加資格停止の処置がされていないこと。 下請け業者の選定に当たっては高山市入札参加資格停止の処置がされていないこと。 下請け業者の選定に当たっては高山市入札参加資格停止の処置がされていないこと。 下請け業者の選定に当たっては高山市入札参加資格停止の処置がされていないこと。 下請け業者の選定に当たっては高山市入札参加資格停止の処置がされていないこと。 99 工事着手前協議 工事着手前協議について について10 10 電子メールの利用 電子メ 電子メールの利用 本工事の施工中における受発注者間の情報共有は、電子メールを利用すること。 運用にあたっては、 本工事の施工中における受発注者間の情報共有は、電子メールを利用すること。 運用にあたっては、 本工事の施工中における受発注者間の情報共有は、電子メールを利用すること。 運用にあたっては、 本工事の施工中における受発注者間の情報共有は、電子メールを利用すること。 運用にあたっては、 本工事の施工中における受発注者間の情報共有は、電子メールを利用すること。 運用にあたっては、 本工事の施工中における受発注者間の情報共有は、電子メールを利用すること。 運用にあたっては、 本工事の施工中における受発注者間の情報共有は、電子メールを利用すること。 運用にあたっては、「電子メールを活用した情報共有における運用指針」による他、工事着手前協議時に監督員と協議の上、 「電子メールを活用した情報共有における運用指針」による他、工事着手前協議時に監督員と協議の上、 「電子メールを活用した情報共有における運用指針」による他、工事着手前協議時に監督員と協議の上、 「電子メールを活用した情報共有における運用指針」による他、工事着手前協議時に監督員と協議の上、 「電子メールを活用した情報共有における運用指針」による他、工事着手前協議時に監督員と協議の上、 「電子メールを活用した情報共有における運用指針」による他、工事着手前協議時に監督員と協議の上、 「電子メールを活用した情報共有における運用指針」による他、工事着手前協議時に監督員と協議の上、決定するものとする。 決定するものとする。 11 11 ディーゼルエンジン車両の ディーセ ディーゼルエンジン車両の 1)ディーゼルエンジンを動力とする車両にはJIS規格の軽油を使用すること。 1)ディーゼルエンジンを動力とする車両にはJIS規格の軽油を使用すること。 1)ディーゼルエンジンを動力とする車両にはJIS規格の軽油を使用すること。 1)ディーゼルエンジンを動力とする車両にはJIS規格の軽油を使用すること。 1)ディーゼルエンジンを動力とする車両にはJIS規格の軽油を使用すること。 1)ディーゼルエンジンを動力とする車両にはJIS規格の軽油を使用すること。 1)ディーゼルエンジンを動力とする車両にはJIS規格の軽油を使用すること。 2)ディーゼルエンジンを動力とする車両の燃料検査があった場合には協力すること。 2)ディーゼルエンジンを動力とする車両の燃料検査があった場合には協力すること。 2)ディーゼルエンジンを動力とする車両の燃料検査があった場合には協力すること。 2)ディーゼルエンジンを動力とする車両の燃料検査があった場合には協力すること。 2)ディーゼルエンジンを動力とする車両の燃料検査があった場合には協力すること。 2)ディーゼルエンジンを動力とする車両の燃料検査があった場合には協力すること。 2)ディーゼルエンジンを動力とする車両の燃料検査があった場合には協力すること。 提出書類等 提出書類等 12 12 高山市ホームページ上に示された書類とし、監督員協議によりその一部を省略することができる。 高山市ホームページ上に示された書類とし、監督員協議によりその一部を省略することができる。 高山市ホームページ上に示された書類とし、監督員協議によりその一部を省略することができる。 高山市ホームページ上に示された書類とし、監督員協議によりその一部を省略することができる。 高山市ホームページ上に示された書類とし、監督員協議によりその一部を省略することができる。 高山市ホームページ上に示された書類とし、監督員協議によりその一部を省略することができる。 高山市ホームページ上に示された書類とし、監督員協議によりその一部を省略することができる。 受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、又は地域社会への 受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、又は地域社会への 受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、又は地域社会への 受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、又は地域社会への 受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、又は地域社会への 受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、又は地域社会への 受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、又は地域社会への貢献として評価できる項目について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。 貢献として評価できる項目について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。 貢献として評価できる項目について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。 貢献として評価できる項目について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。 貢献として評価できる項目について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。 貢献として評価できる項目について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。 貢献として評価できる項目について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。 1)本工事の受注者は、契約後1~2週間以内に設計書内容等について、監督員と工事着手前協議を行う 1)本工事の受注者は、契約後1~2週間以内に設計書内容等について、監督員と工事着手前協議を行う 1)本工事の受注者は、契約後1~2週間以内に設計書内容等について、監督員と工事着手前協議を行う 1)本工事の受注者は、契約後1~2週間以内に設計書内容等について、監督員と工事着手前協議を行う 1)本工事の受注者は、契約後1~2週間以内に設計書内容等について、監督員と工事着手前協議を行う 1)本工事の受注者は、契約後1~2週間以内に設計書内容等について、監督員と工事着手前協議を行う 1)本工事の受注者は、契約後1~2週間以内に設計書内容等について、監督員と工事着手前協議を行うこと。 こと。 2)協議に当たっては、別に定める「施工打ち合わせ記録簿」に協議事項を記入し、打ち合わせに持参 2)協議に当たっては、別に定める「施工打ち合わせ記録簿」に協議事項を記入し、打ち合わせに持参 2)協議に当たっては、別に定める「施工打ち合わせ記録簿」に協議事項を記入し、打ち合わせに持参 2)協議に当たっては、別に定める「施工打ち合わせ記録簿」に協議事項を記入し、打ち合わせに持参 2)協議に当たっては、別に定める「施工打ち合わせ記録簿」に協議事項を記入し、打ち合わせに持参 2)協議に当たっては、別に定める「施工打ち合わせ記録簿」に協議事項を記入し、打ち合わせに持参 2)協議に当たっては、別に定める「施工打ち合わせ記録簿」に協議事項を記入し、打ち合わせに持参すること。 なお、協議日の設定については、受注者側が事前に監督員と連絡をとり設定しておくこと。 すること。 なお、協議日の設定については、受注者側が事前に監督員と連絡をとり設定しておくこと。 すること。 なお、協議日の設定については、受注者側が事前に監督員と連絡をとり設定しておくこと。 すること。 なお、協議日の設定については、受注者側が事前に監督員と連絡をとり設定しておくこと。 すること。 なお、協議日の設定については、受注者側が事前に監督員と連絡をとり設定しておくこと。 すること。 なお、協議日の設定については、受注者側が事前に監督員と連絡をとり設定しておくこと。 すること。 なお、協議日の設定については、受注者側が事前に監督員と連絡をとり設定しておくこと。 3)協議に当たって、発注者側は監督員及び担当係長又は課長、受注者側は現場代理人及び主任技 3)協議に当たって、発注者側は監督員及び担当係長又は課長、受注者側は現場代理人及び主任技 3)協議に当たって、発注者側は監督員及び担当係長又は課長、受注者側は現場代理人及び主任技 3)協議に当たって、発注者側は監督員及び担当係長又は課長、受注者側は現場代理人及び主任技 3)協議に当たって、発注者側は監督員及び担当係長又は課長、受注者側は現場代理人及び主任技 3)協議に当たって、発注者側は監督員及び担当係長又は課長、受注者側は現場代理人及び主任技 3)協議に当たって、発注者側は監督員及び担当係長又は課長、受注者側は現場代理人及び主任技術者が出席するものとする。 術者が出席するものとする。 4)協議時、「施工打ち合わせ記録簿」の回答(その他)欄は監督員が記入し、最後に確認を行い監督員 4)協議時、「施工打ち合わせ記録簿」の回答(その他)欄は監督員が記入し、最後に確認を行い監督員 4)協議時、「施工打ち合わせ記録簿」の回答(その他)欄は監督員が記入し、最後に確認を行い監督員 4)協議時、「施工打ち合わせ記録簿」の回答(その他)欄は監督員が記入し、最後に確認を行い監督員 4)協議時、「施工打ち合わせ記録簿」の回答(その他)欄は監督員が記入し、最後に確認を行い監督員 4)協議時、「施工打ち合わせ記録簿」の回答(その他)欄は監督員が記入し、最後に確認を行い監督員 4)協議時、「施工打ち合わせ記録簿」の回答(その他)欄は監督員が記入し、最後に確認を行い監督員・担当係長又は課長の確認印を押印し、写しを現場代理人(主任技術者)が受け取ること。 ・担当係長又は課長の確認印を押印し、写しを現場代理人(主任技術者)が受け取ること。 ・担当係長又は課長の確認印を押印し、写しを現場代理人(主任技術者)が受け取ること。 ・担当係長又は課長の確認印を押印し、写しを現場代理人(主任技術者)が受け取ること。 ・担当係長又は課長の確認印を押印し、写しを現場代理人(主任技術者)が受け取ること。 ・担当係長又は課長の確認印を押印し、写しを現場代理人(主任技術者)が受け取ること。 ・担当係長又は課長の確認印を押印し、写しを現場代理人(主任技術者)が受け取ること。 40(基層なし) 40(基層なし)建築工事特記仕様書 No.8/811 路床 路床 (22.2.2) (22.2.2) 遮断層 ※適用しない ・適用する( 厚 ㎜ ) 遮断層 ※適用しない ・適用する( 厚 ㎜ ) 遮断層 ※適用しない ・適用する( 厚 ㎜ ) 遮断層 ※適用しない ・適用する( 厚 ㎜ ) 遮断層 ※適用しない ・適用する( 厚 ㎜ ) 遮断層 ※適用しない ・適用する( 厚 ㎜ ) 遮断層 ※適用しない ・適用する( 厚 ㎜ )フィルター層 ※適用しない ・適用する( 厚 ㎜ ) フィルター層 ※適用しない ・適用する( 厚 ㎜ ) フィルター層 ※適用しない ・適用する( 厚 ㎜ ) フィルター層 ※適用しない ・適用する( 厚 ㎜ ) フィルター層 ※適用しない ・適用する( 厚 ㎜ ) フィルター層 ※適用しない ・適用する( 厚 ㎜ ) フィルター層 ※適用しない ・適用する( 厚 ㎜ )(表3.2.1)(22.2.3) (表 (表3.2.1)(22.2.3) 路床安定処理 ※適用しない ・ 路床安 路床安定処理 ※適用しない ・路床の盛土材料 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 路床の盛土材料 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 路床の盛土材料 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 路床の盛土材料 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 路床の盛土材料 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 路床の盛土材料 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 路床の盛土材料 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種(22.2.5) (22.2.5) 路床の試験 CBR試験 ・行わない ※行う 路床の試験 CBR試験 ・行わない ※行う 路床の試験 CBR試験 ・行わない ※行う 路床の試験 CBR試験 ・行わない ※行う 路床の試験 CBR試験 ・行わない ※行う 路床の試験 CBR試験 ・行わない ※行う 路床の試験 CBR試験 ・行わない ※行う路床締固め度の試験 ・行わない ※行う 路床締固め度の試験 ・行わない ※行う 路床締固め度の試験 ・行わない ※行う 路床締固め度の試験 ・行わない ※行う 路床締固め度の試験 ・行わない ※行う 路床締固め度の試験 ・行わない ※行う 路床締固め度の試験 ・行わない ※行う砂の粒度試験 ※行わない ・行う 砂の粒度試験 ※行わない ・行う 砂の粒度試験 ※行わない ・行う 砂の粒度試験 ※行わない ・行う 砂の粒度試験 ※行わない ・行う 砂の粒度試験 ※行わない ・行う 砂の粒度試験 ※行わない ・行う22 路盤 路盤 (22.3.2) (22.3.2) 路盤の構成 ・車道部:100,歩道部:100 ・図示による 路盤の構成 ・車道部:100,歩道部:100 ・図示による 路盤の構成 ・車道部:100,歩道部:100 ・図示による 路盤の構成 ・車道部:100,歩道部:100 ・図示による 路盤の構成 ・車道部:100,歩道部:100 ・図示による 路盤の構成 ・車道部:100,歩道部:100 ・図示による 路盤の構成 ・車道部:100,歩道部:100 ・図示による(22.3.3) (22.3.3) 材料 ・砕石クラッシャラン ※再生材クラッシャラン 材料 ・砕石クラッシャラン ※再生材クラッシャラン 材料 ・砕石クラッシャラン ※再生材クラッシャラン 材料 ・砕石クラッシャラン ※再生材クラッシャラン 材料 ・砕石クラッシャラン ※再生材クラッシャラン 材料 ・砕石クラッシャラン ※再生材クラッシャラン 材料 ・砕石クラッシャラン ※再生材クラッシャラン・クラッシャラン鉄鋼スラグ ・ ・クラッシャラン鉄鋼スラグ ・ ・クラッシャラン鉄鋼スラグ ・ ・クラッシャラン鉄鋼スラグ ・ ・クラッシャラン鉄鋼スラグ ・ ・クラッシャラン鉄鋼スラグ ・ ・クラッシャラン鉄鋼スラグ ・(22.3.5) (22.3.5) 締固め度の試験 ・行わない ※行う 締固め度の試験 ・行わない ※行う 締固め度の試験 ・行わない ※行う 締固め度の試験 ・行わない ※行う 締固め度の試験 ・行わない ※行う 締固め度の試験 ・行わない ※行う 締固め度の試験 ・行わない ※行う33 アスファルト舗装 アスファルト舗装 舗装厚 車道部 ・50(基層なし) ・ 舗装厚 車道部 ・50(基層なし) ・ 舗装厚 車道部 ・50(基層なし) ・ 舗装厚 車道部 ・50(基層なし) ・ 舗装厚 車道部 ・50(基層なし) ・ 舗装厚 車道部 ・50(基層なし) ・ 舗装厚 車道部 ・50(基層なし) ・(22.4.2) (22.4.2) 歩道部 ・30 ・ 歩道部 ・30 ・ 歩道部 ・30 ・ 歩道部 ・30 ・ 歩道部 ・30 ・ 歩道部 ・30 ・ 歩道部 ・30 ・(22.4.3) (22.4.3) アスファルト ・再生アスファルト ・ストレートアスファルト アスファルト ・再生アスファルト ・ストレートアスファルト アスファルト ・再生アスファルト ・ストレートアスファルト アスファルト ・再生アスファルト ・ストレートアスファルト アスファルト ・再生アスファルト ・ストレートアスファルト アスファルト ・再生アスファルト ・ストレートアスファルト アスファルト ・再生アスファルト ・ストレートアスファルト加熱アスファルト混合物等の種類 加熱アスファルト混合物等の種類表層 ※密粒度アスファルト混合物(13) ・ 表層 ※密粒度アスファルト混合物(13) ・ 表層 ※密粒度アスファルト混合物(13) ・ 表層 ※密粒度アスファルト混合物(13) ・ 表層 ※密粒度アスファルト混合物(13) ・ 表層 ※密粒度アスファルト混合物(13) ・ 表層 ※密粒度アスファルト混合物(13) ・基層 ※粗粒度アスファルト混合物(20) ・ 基層 ※粗粒度アスファルト混合物(20) ・ 基層 ※粗粒度アスファルト混合物(20) ・ 基層 ※粗粒度アスファルト混合物(20) ・ 基層 ※粗粒度アスファルト混合物(20) ・ 基層 ※粗粒度アスファルト混合物(20) ・ 基層 ※粗粒度アスファルト混合物(20) ・シールコート ・行う ※行わない シールコート ・行う ※行わない シールコート ・行う ※行わない シールコート ・行う ※行わない シールコート ・行う ※行わない シールコート ・行う ※行わない シールコート ・行う ※行わない(22.4.6) (22.4.6) 切り取り検査 ※行う( 箇所) ・行わない 切り取り検査 ※行う( 箇所) ・行わない 切り取り検査 ※行う( 箇所) ・行わない 切り取り検査 ※行う( 箇所) ・行わない 切り取り検査 ※行う( 箇所) ・行わない 切り取り検査 ※行う( 箇所) ・行わない 切り取り検査 ※行う( 箇所) ・行わないアスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない44 コンクリート舗装 コンクリート舗装 コンクリート舗装の仕様 コンクリート舗装の仕様(22.5.2) (22.5.2) 舗装厚 ・ 舗装厚 舗装厚 ・(22.5.3) (22.5.3) コンクリート ・ コンク コンクリート ・目地材 ・ 目地材 ・溶接金網 ・使用する(150□×6φ) ・使用しない 溶接金網 ・使用する(150□×6φ) ・使用しない 溶接金網 ・使用する(150□×6φ) ・使用しない 溶接金網 ・使用する(150□×6φ) ・使用しない 溶接金網 ・使用する(150□×6φ) ・使用しない 溶接金網 ・使用する(150□×6φ) ・使用しない 溶接金網 ・使用する(150□×6φ) ・使用しない(22.5.6) (22.5.6) コンクリート版の厚さの試験 ・行う ・行わない コンクリート版の厚さの試験 ・行う ・行わない コンクリート版の厚さの試験 ・行う ・行わない コンクリート版の厚さの試験 ・行う ・行わない コンクリート版の厚さの試験 ・行う ・行わない コンクリート版の厚さの試験 ・行う ・行わない コンクリート版の厚さの試験 ・行う ・行わない55 カラー舗装 カラー舗装(22.6.2) (22.6.2) 舗装厚及び種類 舗装厚及び種類※アスファルト混合物 車道部 ・50(基層なし) ・ ※アスファルト混合物 車道部 ・50(基層なし) ・ ※アスファルト混合物 車道部 ・50(基層なし) ・ ※アスファルト混合物 車道部 ・50(基層なし) ・ ※アスファルト混合物 車道部 ・50(基層なし) ・ ※アスファルト混合物 車道部 ・50(基層なし) ・ ※アスファルト混合物 車道部 ・50(基層なし) ・歩道部 ・30 ・ 歩道部 ・30 ・ 歩道部 ・30 ・ 歩道部 ・30 ・ 歩道部 ・30 ・ 歩道部 ・30 ・ 歩道部 ・30 ・切り取り検査 ※行う( 箇所) ・行わない 切り取り検査 ※行う( 箇所) ・行わない 切り取り検査 ※行う( 箇所) ・行わない 切り取り検査 ※行う( 箇所) ・行わない 切り取り検査 ※行う( 箇所) ・行わない 切り取り検査 ※行う( 箇所) ・行わない 切り取り検査 ※行う( 箇所) ・行わない66 透水性 透水性 舗装の構成及び厚 車道部(ポリマー改質アスファルトⅠ型) ・50 舗装の構成及び厚 車道部(ポリマー改質アスファルトⅠ型) ・50 舗装の構成及び厚 車道部(ポリマー改質アスファルトⅠ型) ・50 舗装の構成及び厚 車道部(ポリマー改質アスファルトⅠ型) ・50 舗装の構成及び厚 車道部(ポリマー改質アスファルトⅠ型) ・50 舗装の構成及び厚 車道部(ポリマー改質アスファルトⅠ型) ・50 舗装の構成及び厚 車道部(ポリマー改質アスファルトⅠ型) ・50アスファルト舗装 アスファルト舗装 歩道部(ストレートアスファルト) ・30 歩道部(ストレートアスファルト) ・30 歩道部(ストレートアスファルト) ・30 歩道部(ストレートアスファルト) ・30 歩道部(ストレートアスファルト) ・30 歩道部(ストレートアスファルト) ・30 歩道部(ストレートアスファルト) ・30(22.7.2) (22.7.2)77 ブロック系舗装 ブロック系舗装 ・インターロッキングブロック舗装 ・インターロッキングブロック舗装(22.9.2~5) (22.9.2~5) 基層 ・コンクリート舗装 基層 ・コンクリート舗装クッション材 ※砂 ・から練りモルタル クッション材 ※砂 ・から練りモルタル クッション材 ※砂 ・から練りモルタル クッション材 ※砂 ・から練りモルタル クッション材 ※砂 ・から練りモルタル クッション材 ※砂 ・から練りモルタル クッション材 ※砂 ・から練りモルタル種類,形状 ・ 種類,形状 ・製造所 製造所88 区画線 区画線 路面標示用塗料 ・1種 ・2種 ※3種1号 路面標示用塗料 ・1種 ・2種 ※3種1号色 ※白 塗布幅 ※図示 塗布厚さ ※1.0 色 ※白 塗布幅 ※図示 塗布厚さ ※1.0 色 ※白 塗布幅 ※図示 塗布厚さ ※1.0 色 ※白 塗布幅 ※図示 塗布厚さ ※1.0 色 ※白 塗布幅 ※図示 塗布厚さ ※1.0 色 ※白 塗布幅 ※図示 塗布厚さ ※1.0 色 ※白 塗布幅 ※図示 塗布厚さ ※1.011 植栽地の確認 植栽地の確認 土壌の水素イオン濃度,水溶性塩類等の試験 ・行う ※行わない 土壌の水素イオン濃度,水溶性塩類等の試験 ・行う ※行わない 土壌の水素イオン濃度,水溶性塩類等の試験 ・行う ※行わない 土壌の水素イオン濃度,水溶性塩類等の試験 ・行う ※行わない 土壌の水素イオン濃度,水溶性塩類等の試験 ・行う ※行わない 土壌の水素イオン濃度,水溶性塩類等の試験 ・行う ※行わない 土壌の水素イオン濃度,水溶性塩類等の試験 ・行う ※行わない(23.1.3) (23.1.3)22 植栽基盤 植栽基盤 (23.2.2) (23.2.2) 植栽基盤 ・適用する ・適用しない(ただし,芝及び地被類の植栽の場合は整備する) 植栽基盤 ・適用する ・適用しない(ただし,芝及び地被類の植栽の場合は整備する) 植栽基盤 ・適用する ・適用しない(ただし,芝及び地被類の植栽の場合は整備する) 植栽基盤 ・適用する ・適用しない(ただし,芝及び地被類の植栽の場合は整備する) 植栽基盤 ・適用する ・適用しない(ただし,芝及び地被類の植栽の場合は整備する) 植栽基盤 ・適用する ・適用しない(ただし,芝及び地被類の植栽の場合は整備する) 植栽基盤 ・適用する ・適用しない(ただし,芝及び地被類の植栽の場合は整備する)(表23.2.1) (表23.2.1) 有効土層の厚さ(㎝) 有効土層の厚さ(㎝)樹 木 樹樹 木高 木 高 木 低 木 低 木 芝,地被類 芝,地被類樹 高 樹 高 12m以上 12m以上 7~12m 7~12m 3~7m 3~7m 3m未満 3m未満有 効 有 効 ※100 ・ ※100 ・ ※80 ・ ※※80 ・ ※60 ・ ※※60 ・ ※50 ・ ※50 ・ ※20 ・ ※※20 ・土 層 土 層 ・・ ・・ ・・ ・・ ・・工法 樹木 ※A種 ・B種 ・C種 ・D種 工法 樹木 ※A種 ・B種 ・C種 ・D種 工法 樹木 ※A種 ・B種 ・C種 ・D種 工法 樹木 ※A種 ・B種 ・C種 ・D種 工法 樹木 ※A種 ・B種 ・C種 ・D種 工法 樹木 ※A種 ・B種 ・C種 ・D種 工法 樹木 ※A種 ・B種 ・C種 ・D種地被類 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 地被類 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 地被類 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 地被類 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 地被類 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 地被類 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 地被類 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種土壌改良材 ※バーク堆肥 ・汚泥発酵肥料(下水コンポスト) 土壌改良材 ※バーク堆肥 ・汚泥発酵肥料(下水コンポスト) 土壌改良材 ※バーク堆肥 ・汚泥発酵肥料(下水コンポスト) 土壌改良材 ※バーク堆肥 ・汚泥発酵肥料(下水コンポスト) 土壌改良材 ※バーク堆肥 ・汚泥発酵肥料(下水コンポスト) 土壌改良材 ※バーク堆肥 ・汚泥発酵肥料(下水コンポスト) 土壌改良材 ※バーク堆肥 ・汚泥発酵肥料(下水コンポスト)33 支柱材 支柱材 支柱材 ※杉の焼丸太 ・竹 支柱材 ※杉の焼丸太 ・竹44芝芝 種類 ※コウライシバ ・ノシバ 種類 ※コウライシバ ・ノシバ 種類 ※コウライシバ ・ノシバ 種類 ※コウライシバ ・ノシバ 種類 ※コウライシバ ・ノシバ 種類 ※コウライシバ ・ノシバ 種類 ※コウライシバ ・ノシバ55新樹木,芝 新樹木,芝 新樹木の枯補償期間 ( ※1年 ・ 年 ) 新樹木の枯補償期間 ( ※1年 ・ 年 ) 新樹木の枯補償期間 ( ※1年 ・ 年 ) 新樹木の枯補償期間( ※1年 ・ 年 ) 新樹木の枯補償期間 ( ※1年 ・ 年 ) 新樹木の枯補償期間 ( ※1年 ・ 年 ) 新樹木の枯補償期間 ( ※1年 ・ 年 )地被類の枯補償 地被類の枯補償 芝,地被類の枯補償期間 ( ※1年 ・ 年 ) 芝,地被類の枯補償期間 ( ※1年 ・ 年 ) 芝,地被類の枯補償期間 ( ※1年 ・ 年 ) 芝,地被類の枯補償期間 ( ※1年 ・ 年 ) 芝,地被類の枯補償期間 ( ※1年 ・ 年 ) 芝,地被類の枯補償期間 ( ※1年 ・ 年 ) 芝,地被類の枯補償期間 ( ※1年 ・ 年 )66移植樹木の枯損処理 移植樹木の枯損 移植樹木の枯損処理 移植樹木の枯損処理を行う期間 ( ※1年 ・ 年 ) 移植樹木の枯損処理を行う期間 ( ※1年 ・ 年 ) 移植樹木の枯損処理を行う期間 ( ※1年 ・ 年 ) 移植樹木の枯損処理を行う期間 ( ※1年 ・ 年 ) 移植樹木の枯損処理を行う期間 ( ※1年 ・ 年 ) 移植樹木の枯損処理を行う期間 ( ※1年 ・ 年 ) 移植樹木の枯損処理を行う期間 ( ※1年 ・ 年 )77既存植栽の整備 既存植栽の整備 露天風呂外壁面のツタ類の植栽について剪定を行う 露天風呂外壁面のツタ類の植栽について剪定を行う章 項 特 記 事 項 特 24章 工 事 区 分 表24追 記 事 項章 項22舗 装 工 事23植 栽 工 事24追 記 事 項100 100150 150エラスタイト エラスタイト発注別による各工事は、着工に先立ち、構造・仕上・工程等を十分に検討調整した後に、 発注別による各工事は、着工に先立ち、構造・仕上・工程等を十分に検討調整した後に、それぞれの工事内容を把握し下記に○印を付したものを適用して施工する。 それぞれの工事内容を把握し下記に○印を付したものを適用して施工する。 万一損害を与えた時は、すみやかに応急手当及び復旧工事をするものとし、これに要した費用必要な保護設備を計画し、監督員及び関係者の承認を受けて完全な実施を期さなくてはならない。 本工事の施工に当り、既設諸施設、隣地建物、工作物及び通行人に対して損害等を与えないように調査を実施し ダイオキシン類のばく露防止処置を適正に行って解体処分する。 鋼製焼却炉については 事前にダイオキシン類に関する空気中濃度測定及び汚染物のサンプリング施工中にアスベスト含有が確認された場合は監督員と協議の上適正に処理する。 アスベスト含有建材の使用部分を事前に調査確認しその撤去処分について施工計画書に明記する。 指示に従い移設時期を協議調整の上、工事に取り掛かること。 工事の着工に先立ち、一時撤去品・移設品の有無について他の関連工事を充分に確認し監督員の対処すること。 おいて飛散防止に解体養生が必要な箇所ができたときは、請負者の責任において速やかに解体作業時には散水養生を充分に行い、粉塵の飛散を極力少なくする対策をとること。 解体作業に手すり先行足場工法による足場を採用すること仮囲いは第三者の侵入がないように、足元の隙間なきように設置する。 進入経路に安全係員(1週間/1人程度)を配備すること。 工事車両の現場進入経路は、近隣の状況を把握し、迷惑を掛けないよう配慮すること。 全計画書等を作成し、監督員の承認を受けること。 建物位置と敷地との相対関係、資材搬出入方法と敷地内外の条件、足場の危険防止、衛生、安設計図書中の配置図を元に施工し、事故防止・安全管理に努めること。 図書による施工が困難な場合は、監督員と協議の上その指示に従う。 の納り、取合いによる変更等により既存建物の状態と本設計図書との間に差異が生じ、本設計本設計図書は、既存建物の新築時に於ける設計図書に基づいて作成されている。 従って新築時法律第100号)に規定する主たる営業所含む)を有する者の中から選定するよう努めること。 承認を得てから施工及び製作に着手すること。 請負者は工事に先立ち、各下請業者、各職種別下請人名簿、使用材料の一覧表を監督員に提出し各種製品検査 ・ 各種仕上検査 ・ 工事中間検査及び竣工検査 ・ アスベスト撤去前てはならない。 下記の項目については、監督員の立合検査を受け、検査立合記録書に監督員の記名捺印を受けなく鉄・アルミ・ステンレス屑 ・ ガラス・陶磁器屑 ・ 繊維屑 ・ プラスチック類コンクリート塊 ・ アスファルトコンクリート塊 ・ 木屑 ・ 石膏ボード屑工事に伴い発生する建設廃棄物のうち、次のものは再資源化施設へ搬出する。 混合物の処理については管理型最終処分場に持ち込むものとする。 解体及び廃棄物の処理については管理型最終処分場に持ち込むものとする。 規定を尊守し適切に処理する。 「岐阜県廃棄物の適正処理に関する条例」 「岐阜県建設廃棄物適正処理の三原則」のダイオキシン類対策特別処置法 建築リサイクル法労働安全衛生法 大気汚染防止法 廃棄物の処理及び清掃に関する法律引渡しを要しないものは全て場外に搬出し下記の建設廃棄物の項及び関係法令等に従い適正に処理する。 引渡しを要するものは監督員の指定する場所に整理しリストを作成の上施設管理者へ引渡す。 又PCBの混入が疑われる機器.材料については監督員と協議の上、適正に処理する。 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 建築物解体工事共通仕様書 同解説この特記事項以外は下記に準拠する。 解 体 工 事 特 記 仕 様 書構造物撤去後は整地するすること。 その費用については請負の負担とする。 設計図書に記載がなくても工事上の措置の必要性が発生した場合は監督員と協議し速やかに対処蛍光灯ランプについては、産業廃棄物として適切に処分する。 廃棄物焼却施設内作業におけるダイオキシン類ばく露防止対策要領PCB廃棄物特別処理法 フロン回収破壊法 家電リサイクル法 石綿障害予防規則 関係法対策を充分に講ずること。 低騒音・低振動型の重機を使用し、騒音・埃・運搬等により付近の住民に迷惑を及ぼさないよう工事施工にあたっては「騒音規制法」「振動規制法」「岐阜県公害防止条例」等の規定に遵守し、作業開始前、終了後の現場内外の点検を必ず毎日行うこと。 工事過程において、既設諸施設に損傷を与えた場合は請負者の負担において原形復旧を行う。 公道復旧の要領は管理官庁の指導を受けること。 道及び構内の舗装が破損した場合は原形復旧し、維持管理等の費用は請負者の負担とする。 尚、本工事により公道等の工事による損傷部分は完全に復旧すること。 又、現場侵入経路となる公工事完了後に全体の清掃を行い、工事中の破損箇所は原形復旧すること。 既存設備の詳細について現地調査を行い、現状図にて施工上の留意点を明確にすること。 は請負者の負担とする。 万一損害を与えた時は、すみやかに応急手当及び復旧工事をするものとし、これに要した費用必要な保護設備を計画し、監督員及び関係者の承認を受けて完全な実施を期さなくてはならない。 本工事の施工に当り、既設諸施設、隣地建物、工作物及び通行人に対して損害等を与えないように最新版(以下「解体共通仕様書」という。 ) 本工事において、下請契約を締結する場合には、当該契約の相手方を高山市内に本店(建設業法(昭和24年下請け業者の選定に当っては高山市入札参加資格停止の処置がされていないこと。 隣接建物の利用に配慮し、防塵・防音に最大限の努力をすること。 本工事はを使用しながらの工事であるため、運営に支障をきたさぬように万全をきすこと。 又、工事日時、停電、断水等は事前に監督員・関係者と協議し、業務に支障のないようにすること。 有資格者による調査及び報告、事前調査結果報告システムへの登録を行うこと。 0102 施工範囲一般事項0403防音・防塵対策既設外壁撤去等E工事の都合により破損させた箇所は、請負者の負担で完全に補修する。 特記、設計図書及び指示する範囲とする。 改修しない部分との取り合い部分、その他ではつり及び各工事に準拠し入念に施工する。 本工事は、既設建物の改修について記するものであり、本章に記載なき事項は設計図書により全章査、打合せの上、防音・防塵対策に努めること。 既設 床・壁・天井等のはつり、撤去及び搬出による騒音・ほこり等については周辺の状況等を調養生シート等により発生材の飛散を防止する。 はつり工事において躯体に損傷を与えぬよう養生し、十分注意する。 高所におけるはつり工事は、機種の使用は監督職員との協議の上、決定する。 既存モルタル等のはつり工事に使用する機種は、ビッグブレーカー手はつりを原則とし、その他の騒音及びほこりの発生に十分配慮し養生を行うと共に、監督職員の承諾を受けて作業を進める。 05 その他08 アスベスト成形板の解体07 処理計画ともに、関係者に周知を行う。 施工中に処理計画書に基づいた処理が実施されるように、管理体制を整えて現場の運営に当たると④ 収集運搬及び処分方法③ 現場内における分別方法② 非飛散性アスベスト廃棄物からアスベストの飛散を防止する撤去方法① 非飛散性アスベスト廃棄物の発生量処理計画書の作成に当たっては、次の点に留意する。 具体的な処理計画を立てる。 排出事業者は、非飛散性アスベスト廃棄物を適正に処理するため、施工計画時に処理方法について適正な管理を行うため次のような措置を講じる。 非飛散性アスベスト廃棄物を受け入れる最終処分場においては、廃棄物の種類に応じて処分場の(7) 破砕の際は、破断面からアスベストが飛散しないよう適切な方法で実施し、併せて、飛散防止措置を講じる。 (5) 中間処理の作業の前後で保管する場合は、他の廃棄物と分けて保管し、飛散するおそれの無いようにする。 (4) 中間処理業者は、受入れの際に検査を実施し、非飛散性アスベスト廃棄物が分別されていることを確認する。 (3) 運搬車両は、アスベストの飛散及び非飛散性アスベスト廃棄物の落下を防止する構造を有するものとする。 飛散防止養生、仮設足場 設置 足場解体、清掃、養生撤去 解体撤去、集積、搬出撤去フロー(4) 最終処分場管理者は、非飛散性アスベスト廃棄物の埋立場所、埋立量を記録し、保存する。 (3) 非飛散性アスベスト廃棄物は、最終処分場内に場所を定めて埋め立てる。 (2) 受入れに際し非飛散性アスベスト廃棄物の量、積載状況等を確認する。 (1) 受入要領をあらかじめ定め、非飛散性アスベスト廃棄物の処理受託契約に際し排出事業者に提示する。 最終処分場の管理(6) 他の廃棄物と分別して、非飛散性アスベスト廃棄物のみを破砕等を実施する。 (1) 収集運搬に当たっては、非飛散性アスベスト廃棄物からアスベストの飛散するおそれのないように行う。 (2) 他の廃棄物と混合することのないよう区分して収集運搬する。 収集運搬、中間処理の留意事項が飛散しないように保管する。 排出事業者は、非飛散性アスベスト廃棄物が運搬されるまでの間、当該廃棄物からアスベスト保管な作業を実施しない。 現場において、撤去後のアスベスト成形板の切断等は最小限とし、解体物の破砕に当たるようアスベスト成形板の撤去後の措置撤去時は湿潤する等の飛散防止措置を講じ、除去物を強度のある袋に袋詰め等する。 アスベスト成形板等の撤去撤去作業に先立って解体等現場の周辺には粉じん等の飛散防止幕を設置し、散水装置等を設置する。 現場の養生よう次の作業手順で実施する。 アスベスト成形板の撤去作業は、アスベスト成形板の破断面からのアスベストの飛散を極力抑える棄物として取り扱うこと。 なお、飛散性アスベストがあった場合は、非飛散性アスベストとは区分して、特別管理産業廃③ 添付書類として、産業廃棄物処理委託契約書及び産業廃棄物処理業の許可証の写し② 処理施設の確認方法 事業の範囲、許可期限等① 産業廃棄物処理業者(収集運搬業者、中間処理業者及び最終処分業者)の許可番号、3) 委託処理② 撤去、分別、保管、収集運搬、中間処理、最終処分の方法① 発生量2) 非飛散性アスベスト廃棄物④ 解体工事の請負業者名③ 工事数量② 発注者名、設計者名、作業所長名、廃棄物管理責任者名① 工事名称、工事場所、工期1) 工事概要処理計画は文書化し、関係者に周知徹底すること。 処理計画書には、次のような項目を記載する。 処理計画書の記載内容工上撤去等発生する場合については、監督員と協議の上必要な措置を講ずる事。 ※改修範囲外に使用されているアスベスト含有建材については、飛散しないと見なす。 ただし、施廃棄物としての飛散性・非飛散性の区分解体状況により飛散性に準じた取り扱いとする。 解体作業レベル1~3の区分 レベル306 アスベスト成形板の定義(令第2 条7 号)に該当する。 リートくず(工作物の新築、改築又は除去に伴って生じたものを除く。 )及び陶磁器くず」の破片その他これに類する不要物」(がれき類)(令第2 条9 号)又は「ガラスくず、コンク廃棄物となり、主に産業廃棄物の「工作物の新築、改築又は除去に伴って生じたコンクリートアスベスト成形板は、廃棄物になった際には、容易に大気中に飛散しない非飛散性アスベスト非飛散性アスベスト廃棄物の区分アスベスト成形板が解体工事等により撤去され廃棄物となったものをいう。 非飛散性アスベスト廃棄物ののうち、アスベスト含有率が0.1重量%を超えるものをいう。 アスベスト成形板セメント、けい酸カルシウム等の原料に、アスベストを補強繊維として混合し、成形されたも解体に際し必要に応じて調査報告書、解体施工計画書を作成し監督職員の承諾を受ける。 使用室 品目 位置使用室 品目 位置本工事で調査するアスベスト建材本工事で該当するアスベスト建材(調査済)上記品目の他、調査が必要な場合は監督員に事前に報告すること当該撤去建物の廃棄物の内、石膏ボード、ケイカル板等の建材、外壁塗膜について、アスベスト含有の成形板の可能性がある材料を撤去する際は、工事前に対象物毎に含有測定を行い確認をし監督員に報告を行うこと。 アスベスト含有物については、解体共通仕様書に基づき適切に撤去・処分を行うこと。 事前調査結果については、大気汚染法及び労働安全衛生法に基づき所管機関に適切に報告を行うこと。 ・上記工程により、1階児童トイレ又は2階児童トイレのどちらかは、夏休み明けに開放すること。 なお、部分使用については発注者と受注者との協議による。 ・本工事はフレックス工期による契約方式の試行工事であり、受注者は契約日から工事開始期限日までの期間で、任意の日を工事開始日とすることができる。 この場合、契約日から工事開始日の前日までの期間は、主任技術者又は監理技術者、特例監理技術者、監理技術者補佐及び現場代理人を配置することを要しないものとする。 ・受注者は、フレックス工期を活用する場合は次のとおり実施するものとする。 ①落札決定の通知後、契約締結日までの間で速やかに工事開始日を通知するものとする。 ②積算にあたっては、契約日を起算日とした工期日数分を工事期間としており、受注者が施工時期を選択することにより生じる経費については、受注者の負担とする。 ③契約日から工事開始日までの前日までの現場管理は、発注者の責任において行うこととし、受注者は資材の搬入や仮設物の設置等の行為をしてはならない。 ・夏休み期間(予定):令和8年7月18日から8月24日・学校閉庁期間(予定):令和8年8月7日から8月17日開校時間外・休祭日・学校閉庁期間中の作業について、校舎内ではセキュリティ施錠中のため、開錠について学校と事前に協議のうえ、対応すること。 ④受注時の「工事実績コリンズ登録」は、工事開始後に監督員の承認を受け、工事開始日から土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に登録機関に登録申請しなければ・学校敷地内 別途施工工事:屋内運動場電灯LED化改修工事(アリーナ部分)⑤「現場代理人・技術者届」は経歴書を添付して工事開始後、速やかに提出しなければならない。 ⑥契約締結後に工事開始日を変更する必要が生じた場合には、速やかに発注者及び受注者で協議のうえ、工事開始日通知書の変更を提出し、変更契約を締結すること。 ⑦低入札価格調査等により、入札執行通知又は入札公告に記載の工事開始期限後以降に契約締結となった場合には、契約締結日を工事の始期とし、工事の終期は工事開始期限日から工期日数を確保した日とする。 は、実工期をもって登録するものとし、フレックス期間は含まないものとする。 工事名称:項 目1 15 31 1 15 30 1 15 31 1 15 317月 8月 9月 10月仮設工事解体工事 解体機械設備工事器具撤去建築工事電気設備工事施工計画書等準備工・仮設承認機器発注検査等栃尾小学校校舎トイレ改修工事内装・仕上げ工事器具撤去・配線・器具付仮設取外し清掃部分検査 随時配管・器具付・調整仮設完成時内装・仕上げ工事仮設取外し清掃随時解体器具撤去配管・器具付・調整器具撤去・配線・器具付2026年(令和8年)工 事 計 画 工 程 表【第1工区】 【第2工区】※7月1日着工とした場合○フレックス工期について 一級建築士 第266975号 門 秀樹株式会社 斐太プランニング号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計枚の内 - A-09令和 8年 3月栃尾小学校校舎トイレ改修工事50特記仕様書-9高 山 市市道 栃尾1号線国道 471号線生活科室キュービクル屋内運動場運 動 場普通教室棟 1,5001,700蒲田川宝橋至新平湯温泉至 神岡至 新穂高温泉計画地国道471号配置図 S=1/400付近見取図N 一級建築士 第266975号 門 秀樹株式会社 斐太プランニング号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計枚の内 A-10令和 8年 3月1/400配置図・付近見取図栃尾小学校校舎トイレ改修工事50高 山 市市道 栃尾1号線国道 471号線生活科室キュービクル屋内運動場運 動 場普通教室棟 1,5001,700車両出入口一時停止 左右確認仮設事務所仮設トイレ資材置場工事用車両駐車スペースバリケード区画配置図 S=1/400作業区画事務所WC仮囲い仮設計画一覧表記 号 名 称 仕 様並列設置養生シート張り朝 顔 上部落下物防止:踏板+合板ブラケット足場 W400~600程度 足場板共作業区画搬入ゲート キャスターゲート:W6000xH1800現場事務所 組立式仮設ハウス仮設便所搬出入経路仮囲い 成形鋼板:スチール製H2000トイレ(既設下水桝へ接続)脚立足場A型バリケード・カラーコーン区画W900(手摺先行工法)、階段足場枠組足場2.仮設現場事務所・仮設トイレ等の設置は、事前に監督職員の承認を受けること。 策を十分に講ずること。 1.仮囲いは作業用地の周囲を隙間のないように設置すること。 強風等による転倒を防止する対3.資材搬出入のため工事車両が出入りする時は必要に応じて搬出入経路に交通誘導警備員を配備すること。 4.工事施工にあたっては「騒音規制法」「振動規制法」「岐阜県公害防止条例」等の規定に遵守し、低騒音・低振動型の重機を使用して騒音・ホコリ・運搬等により施設及び近隣に迷惑を掛けないように対策を十分に講ずること。 5.工事完了後建物引渡し前に施工箇所及び隣接する部分で工事中のホコリ等で影響を与えた箇所の清掃を行い、工事中の破損箇所は原形復旧すること。 6.機器搬入等の揚重機配置は参考とし、各工事作業毎に計画し監督員の承諾を受ける。 仮設計画についてN 一級建築士 第266975号 門 秀樹株式会社 斐太プランニング号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計枚の内 A-11令和 8年 3月1/400仮設計画配置図栃尾小学校校舎トイレ改修工事50高 山 市Y4Y3Y2Y1キュービクル8,360 13,380 12,420 21,980 9,0358,600 4,300 8,600 8,600 4,300 8,600 5,360 3,240 8,600 7,00067,20021510,0002,7004,5007,300165 16514,500職員室UP普通教室① 普通教室② 校長室書庫印刷室機材機械室UP会議室教材室理科準備室暗室昇降口上部庇ピロティー屋内運動場保健室玄関和室湯沸室理科室学童保育廊下手洗場X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X1女性職員便所男性職員便所女子便所 男子便所間仕切床養生1.仮設間仕切壁は床面や天井面へ留付けてもよいが、既設仕上部分に損傷を与えた場合は原形復旧すること。 2.工事完了後建物引渡し前に施工箇所及び隣接する部分で工事中のホコリ等で影響を与えた箇所の清掃を行い、工事中の破損箇所は原形復旧すること。 床養生 養生シート敷、ベニヤ下地仮設間仕切壁出入口石膏ボード + 軽量鋼製壁下地 ※防塵養生片開き戸 または 引違い戸搬出入口 資材の搬出入及び作業員の出入口を示す。 記 号 名 称 仕 様工事作業員動線仮設について仮設計画一覧表※改修箇所 ※改修箇所※改修箇所資材搬入口9001階平面図 1/200N 一級建築士 第266975号 門 秀樹株式会社 斐太プランニング号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計枚の内 A-12令和 8年 3月1/200仮設計画1階平面図栃尾小学校校舎トイレ改修工事50高 山 市Y4Y3Y2Y1X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X1VTR室8,360 21,980 9,0358,600 8,600 4,300 8,600 8,60016,0003,030 8,4704,500 11,5004,600 3,7607,780 18,02012,900 8,00068,2008,6007,300 2,700視聴覚室 図工室 図書室 普通教室③ 普通教室④ 普通教室⑤ 普通教室⑥(パソコン)普通教室(特別支援)配膳室 UPDN倉庫廊下DN屋内運動場手洗い男子便所 女子便所間仕切床養生1.仮設間仕切壁は床面や天井面へ留付けてもよいが、既設仕上部分に損傷を与えた場合は原形復旧すること。 2.工事完了後建物引渡し前に施工箇所及び隣接する部分で工事中のホコリ等で影響を与えた箇所の清掃を行い、工事中の破損箇所は原形復旧すること。 床養生 養生シート敷、ベニヤ下地仮設間仕切壁出入口石膏ボード + 軽量鋼製壁下地 ※防塵養生片開き戸 または 引違い戸搬出入口 資材の搬出入及び作業員の出入口を示す。 記 号 名 称 仕 様工事作業員動線仮設について仮設計画一覧表※改修箇所2階平面図 1/200N 一級建築士 第266975号 門 秀樹株式会社 斐太プランニング号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計枚の内 A-13令和 8年 3月1/200仮設計画2階平面図栃尾小学校校舎トイレ改修工事50高 山 市防滑長尺塩ビシート-室名既存改修既存改修既存改修既存改修既存改修既存改修既存改修床下地 仕上げ巾木- - -壁下地 仕上げ室名 廻り縁 天井下地 仕上げ天井高 内装制限- - - - - - - - - - - - - -備考面台、床排水側溝面台、床排水側溝【 共通仕上げ記号 】GB-Rt12.5~25GB-NCt9.5GB-Rt9.5GB-St9.5~12.5GB-St12.5GB-Dt9.5(壁用)GB-Dt12.5(壁用)GB-Dt9.5(和天井用)GB-Dt12.5(和天井用)GB-Dt9.5(洋天井用)GB-Dt9.5(洋天井用)GB-Dt9.5(吸音)GB-Lt7GB-Lt9.5GB-Ft12.5~25ビニルクロスビニルクロス不燃合板岩綿吸音板t9せっこうボードt12.5~25(不燃)せっこうボードt9.5(不燃)せっこうボードt9.5(準不燃)シージングせっこうボードt9.5~12.5(準不燃)シージングせっこうボードt12.5(不燃)化粧せっこうボードt9.5(準不燃)化粧せっこうボードt12.5(不燃)化粧せっこうボードt9.5(準不燃)化粧せっこうボードt12.5(不燃)化粧せっこうボードt9.5(準不燃)化粧せっこうボードt9.5(不燃)化粧せっこうボードt9.5(不燃)せっこうラスボードt7(不燃)せっこうプラスター8mm以上せっこうラスボードt9.5(不燃)せっこうプラスター3mm以上強化せっこうボードt12.5~25(不燃)準不燃不燃不燃NM-8619NM-0441QM-9828QM-9826NM-9639QM-9824NM-0128QM-9824NM-0127QM-0524NM-1864NM-0879NM-8617NM-8618NM-8615QM-9409NM-0680MN-8599MN-8599ケイカル板t6化粧ケイカルt5折板カラーガルバリウム鋼板防火サイディングt15,16防火サイディングt15,16防火サイディングt15防火サイディングt16軒天用防火サイディングt12軒天ケイカル板t10練り付け合板SOPEPEP-GOSUVCLPW無石綿セメントケイ酸カルシウム板 t=6 SUSビス用不燃カラーガルバリウム鋼板t0.6、0.8 不燃不燃木造下地 防火構造鉄骨下地 防火構造窯業系サイディング 準不燃窯業系サイディング 不燃パルプ繊維混入セメント板t12 木造下地 (準耐火30分)無石綿セメントケイ酸カルシウム板 t10(準耐火30分)モアウッド(アイカ)不燃合成樹脂調合ペイント(木部、鉄部B種亜鉛メッキ面 各2面)合成樹脂エマルジョンペイント有光沢合成樹脂エマルジョンペイント油性ステイン(ステイン1回)ウレタン樹脂 ワニス塗り(2回)クリアラッカー塗りポリウレタン塗装NM-8618NM-0393NM-8697NM-8697PC030BE-9201PC030BE-9202QM-0629NM-9744QF030RS-0157QF030RS-0192NM-1739男子便所女子便所男性職員便所女性職員便所女子便所男子便所手洗い場1F2F男子便所女子便所女子便所男子便所手洗い場1F2F男性職員便所女性職員便所モザイクタイルモザイクタイルモルタルモルタルモルタルモルタル既存仕上撤去の上既存仕上撤去の上H60H60モルタルモルタル既存のまま既存のまま腰壁 磁器質タイル塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ- - - -モザイクタイルモザイクタイルモルタルモルタルモルタルモルタル既存仕上撤去の上既存仕上撤去の上H60H60モルタルモルタル既存のまま腰壁 磁器質タイル腰壁 磁器質タイル雨染み部改修 GB-Rt12.5面台、アルミスクリーン面台腰上 H1300~ ビニールクロストイレブース既存利用SUS見切SUS見切SUS見切既存利用面台SUS見切SUS見切既存利用既存のまま 既存のまま -既存のまま 既存のまま既存のまま 既存のまま - - -2,5352,5352,535- -2,5602,5602,6202,5602,5602,6202,4552,5302,4552,5002,5002,595モルタルモルタルモルタル 長尺塩ビシート防滑長尺塩ビシート既存のまま- - - - -木製モルタル 既存仕上撤去の上既存仕上撤去の上 モルタルモルタル 腰壁 磁器質タイル腰上 H1150~ EPモルタル 腰壁 磁器質タイル腰上 H1150~ EP既存のまま 既存のまま一部ソフト巾木H60既存のまま 既存のまま既存のままモルタル VP、一部EP一部ソフト巾木H60既存のままメラミンカウンターメラミンカウンター面台メラミンカウンター、SUS見切メラミンカウンター、SUS見切既存側溝モルタル充填メラミンカウンター、SUS見切メラミンカウンター、SUS見切既存側溝モルタル充填トイレブースH2030既存のままトイレブースH2030既存のままVPVPVPビニールクロスVPGB-Rt9GB-Rt9GB-Rt9GB-Rt9木下地LGS木下地LGS木下地LGS木下地LGSGB-Dt9.5GB-Dt9.5木下地木下地木下地GB-Rt9.5既存ボード・クロス撤去ビニール床タイルビニール床タイルビニール床シートビニール床シートGB-Rt9.5 + EPGB-Rt9.5 + EPGB-Rt9.5 + EPGB-Rt9.5 + EPソフト巾木ソフト巾木ソフト巾木ソフト巾木一部 LGS + GB-St12.5一部 LGS + GB-St12.5 一部ソフト巾木H60既存のまま一部 LGS + GB-St12.5一部 LGS + GB-St12.5一部 LGS + GB-St12.5一部 LGS + GB-St12.5一部 LGS + GB-St12.5腰壁 磁器質タイル腰上 既存のまま腰上 EP腰上 EP腰上 H1200~ VP腰上 H1200~ VP腰上 H1200~ VP小便器下汚垂タイル貼小便器下汚垂タイル貼小便器下汚垂タイル貼ビニール床シートt2.0ビニール床シートt2.0ビニール床シートt2.0ビニール床シートt2.0ビニール床シートt2.0ビニール床シートt2.0既存のまま 既存のまま腰上 ビニルクロス腰壁 化粧ケイカル板t6腰壁 化粧ケイカル板t6腰壁 化粧ケイカル板t6雨染み部 ボード+ビニルクロス一部 化粧ケイカル板t6一部 化粧ケイカル板t6一部 化粧ケイカル板t6一級建築士 第266975号 門 秀樹株式会社 斐太プランニング号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計枚の内 A-14令和 8年 3月-仕上表栃尾小学校校舎トイレ改修工事50高 山 市職員室UP普通教室① 普通教室② 校長室書庫印刷室機材機械室UP会議室教材室理科準備室暗室昇降口上部庇ピロティー屋内運動場保健室玄関和室湯沸室理科室学童保育廊下手洗場男子便所 女子便所 男性職員便所 女性職員便所キュービクルY4Y3Y2Y1X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X18,360 13,380 12,420 21,980 9,0358,600 4,300 8,600 8,600 4,300 8,600 5,360 3,240 8,600 7,00067,20021510,0002,7004,5007,300165 16514,500※改修箇所 ※改修箇所※改修箇所1階平面図 1/200N【現況図】一級建築士 第266975号 門 秀樹株式会社 斐太プランニング号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計枚の内 A-15令和 8年 3月1/200(現況) 1階平面図栃尾小学校校舎トイレ改修工事50高 山 市視聴覚室 図工室 図書室 普通教室③ 普通教室④ 普通教室⑤ 普通教室⑥(パソコン)普通教室(特別支援)配膳室 UPDN倉庫廊下DN屋内運動場手洗い男子便所 女子便所VTR室Y4Y3Y2Y1X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X18,360 21,980 9,0358,600 8,600 4,300 8,600 8,60016,0003,030 8,4704,500 11,5004,600 3,7607,780 18,02012,900 8,00068,2008,6007,300 2,700※改修箇所2階平面図 1/200N【現況図】一級建築士 第266975号 門 秀樹株式会社 斐太プランニング号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計枚の内 A-16令和 8年 3月1/200(現況) 2階平面図栃尾小学校校舎トイレ改修工事50高 山 市音楽準備室 家庭科準備室上部屋根テラスDN家庭科室 音楽室X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13X2 X3 X4 X5 X6 X1Y3Y2Y11,500 7,3008,800 2,70011,500 4,5008,830 6,510 8,485 49033,695 26,780 6,510 1,0904,300 4,300 9,0902,700 7,300 1,50011,5009,0904908,9758,4854,425 4,550※改修対象外3階平面図 1/200N【現況図】一級建築士 第266975号 門 秀樹株式会社 斐太プランニング号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計枚の内 A-17令和 8年 3月1/200(現況) 3階平面図栃尾小学校校舎トイレ改修工事50高 山 市Y4Y3X4 X5Y4Y3X4 X5有効W 有効W 有効W 有効W人研框撤去 人研框撤去 人研框撤去 人研框撤去タイル腰壁+木枠ガラススクリーン撤去 タイル腰壁+木枠ガラススクリーン撤去 タイル腰壁+木枠ガラススクリーン撤去 タイル腰壁+木枠ガラススクリーン撤去人研手洗い撤去 人研手洗い撤去面台(下地共)撤去 面台(下地共)撤去面台D140、H1150 面台D140、H1150 面台D140、H1150 面台D140、H1150床はつり撤去 床はつり撤去手摺撤去 手摺撤去手摺一部撤去 手摺一部撤去CB壁撤去 CB壁撤去建具上部 建具上部 タレ壁新設 タレ壁新設PS壁フカシ PS壁フカシ間仕切壁(遮音壁) 間仕切壁(遮音壁)床はつり撤去 床はつり撤去床はつり撤去 床はつり撤去575x860 575x860500x500 500x500500x500 500x500人研手洗い撤去 人研手洗い撤去床はつり撤去 床はつり撤去PS壁撤去 PS壁撤去320x500 320x500床はつり撤去 床はつり撤去575x860 575x860床はつり撤去 床はつり撤去500x500 500x500575x860 575x860床はつり撤去 床はつり撤去汚垂タイル 600x2,285 汚垂タイル 600x2,285 汚垂タイル 600x2,285 タイル 汚垂 600x2,285メラミンポストフォーム面台 メラミンポストフォーム面台 メラミンポストフォーム面台 メラミンポストフォーム面台L=1,360 L=1,360SUS床見切 SUS床見切 SUS床見切 SUS床見切メラミンポストフォーム面台 メラミンポストフォーム面台 メラミンポストフォーム面台 メラミンポストフォーム面台メラミンポストフォーム面台 メラミンポストフォーム面台 メラミンポストフォーム面台 メラミンポストフォーム面台L=825 L=825L=2,900 L=2,900建具撤去 建具撤去木見切り 木見切りOSCL OSCL男子便所 男子便所 女子便所男子便所女子便所 女子便所(±0) (±0)床:ビニルタイル貼 床:ビニルタイル貼(±0) (±0)床:ビニルタイル貼 床:ビニルタイル貼(±0) (±0)CH2560 CH2560(±0) (±0)H1885H1885水勾配 水勾配▽±0 ▽±0 ▽±0 ▽±0 ▽±0 ▽±0水勾配 水勾配掃除道具 掃除道具H1610H1610H1885 H1885床:モザイクタイル貼 床:モザイクタイル貼 床:モザイクタイル貼 床:モザイクタイル貼(-55~75) (-55~75)H1885H1885掃除道具 掃除道具H1885 H1885(±0) (±0) (±0) (±0)(±0) (±0)床:モザイクタイル貼 床:モザイクタイル貼 床:モザイクタイル貼 床:モザイクタイル貼(-55~75) (-55~75)SK SK(±0) (±0)CH2560 CH2560(±0) (±0)掃除道具 掃除道具(±0) (±0)CH2560 CH2560SK SK(±0) (±0)ビニール床シート貼 ビニール床シート貼ビニール床シート貼 ビニール床シート貼ビニール床シート貼 ビニール床シート貼ビニール床シート貼 ビニール床シート貼TPK22TPK3TPK TPK11WD WD WD WD1 22TP11 22TP TPTP TP7711WDKTP7790 90 90 902,875 1,6254,5005,6002,520 3,0802,060 2,490 1,05050 50 50 5090 90 90 909090909050505050909090902,875 1,6254,5005,6002,520 3,0802,490 3,1101,50055551,05055251,200 80490520800 80055~656585~10085~10055~65~B DAA展開方向 展開方向CCN1階平面詳細図 1/50 詳 1階平面 細図 1/50 1階平面詳細図 1/50 詳 1階平面 細図 1/50( )内は通路FLを±0とした床仕上面までの高さを示す。 ( )内は通路FLを±0とした床仕上面までの高さを示す。 ( )内は通路FLを±0とした床仕上面までの高さを示す。 ( )内は通路FLを±0とした床仕上面までの高さを示す。 ( )内は通路FLを±0とした床仕上面までの高さを示す。 ( )内は通路FLを±0とした床仕上面までの高さを示す。 ( )内は通路FLを±0とした床仕上面までの高さを示す。 土間コンクリート、壁等撤去間仕切壁新設 間仕切壁新設【改修図】 【現況図】1F-1 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹株式会社 斐太プランニング 斐太プランニング 株式会社号号 番 号 番 号工事名 工事名図 名縮 尺 縮 尺設 計年 月 日 年 月 日設 計枚の内 枚の内 A-18 A-18令和 8年 3月1/50 1/50(現況・改修) 1階平面詳細図-1(児童便所) (現況・改修) 1階平面詳細図-1(児童便所) (現況・改修) 1階平面詳細図-1(児童便所) (現況・改修) 1階平面詳細図-1(児童便所) (現況・改修) 1階平面詳細図-1(児童便所) (現況・改修) 1階平面詳細図-1(児童便所) (現況・改修) 1階平面詳細図-1(児童便所)栃尾小学校校舎トイレ改修工事 栃尾小学校校舎トイレ改修工事50高 山 市 高 山 市Y3Y4X9 X11Y3Y4Y3Y4X9 X11Y3Y4床はつり撤去 床はつり人研框撤去面台(下地共)撤去面台D120、H1150 面台天井・壁水染みステンレス見切 ステクロスひび割れ床はつり撤去 床はつりアルミ枠スクリーン撤去天井・壁ボード・クロス改修取外し再設置PS壁フカシ600x875床はつり撤去 床はつり600x875600x875床はつり撤去 床はつり450x1,010570x720+L=2,390汚垂タイル 600x2,390 汚垂メラミンポストフォーム面台L=800メラミンポストフォーム面台 メラミンポストメラミンポストフォーム面台 メラミンポストL=570SUS床見切りSUS床見切既存のまま建具撤去 建具撤去既存トイレパーテーション男性職員便所 男性職員便所女性職員便所 女性職員便所 女性職員便所 女性職員便所男性職員便所 男性職員便所SK面台H1205(±0) (±床:ビニールシート貼(±0) (±床:ビニールシート貼(-95)床:50角タイル貼CH2530(-75)床:モザイクタイル貼棚掃除道具CH2500CH2595CH2455防火扉掃除道具一部撤去掲示板 消火栓 防火扉 消火栓(±0) (±掃除道具SK(±0) (±(±0) (±CH2500CH2455(±0)ビニール床シート貼 ビニビニール床シート貼ビニール床シート貼ビニール床シート貼44WD WDWD WD33TPK TPK44TPK TPK55WDK WDK22WDK WDK33TPK TPK55TP TP33TP TP774,5002702,760 2,7602,00090 9090 9090 9090 904,5004,5002,760 2,7602,0004,50075757595BB DDAA展開方向 展開方向CCN1階平面詳細図 1/50 1階平面詳細図 1/501階平面詳細図 1/50 1階平面詳細図 1/50( )内は通路FLを±0とした床仕上面までの高さを示す。 ( ) ( )内は通路FLを±0とした床仕上面までの高さを示す。 ( )内は通路FLを±0とした床仕上面までの高さを示す。 床仕上撤去(床用タイル・沓摺) 床床仕上撤去(床用タイル・沓摺)( )内は通路FLを±0とした床仕上面までの高さを示す。 ( )内は通路FLを±0とした床仕上面までの高さを示す。 土間コンクリート、壁等撤去 土間コンクリート、壁等撤去【現況図】 【 【改修図】1F-2一級建築士 第266975号 門 秀樹株式会社 斐太プランニング 株式会社 斐太プランニング号号 番 号 番 号工事名 工事名図 名 図 名縮 尺 縮 尺設 計 設設 計年 月 日 年 月 日設 計 設 計枚の内 枚枚の内 A-19 A-19令和 8年 3月 令和 8年 3月1/50 1/50(現況・改修) 1階平面詳細図-2(職員便所) ((現況・改修) 1階平面詳細図-2(職員便所)栃尾小学校校舎トイレ改修工事 栃尾小学校校舎トイレ改修工事50 50高 山 市X8 X9Y3Y4X8 X9Y3Y4床見切撤去 床見切人研手洗い撤去 人研床はつり撤去 床はつり床はつり撤去既存のままステンレスシンク既存のまま600x850500x500600x850床はつり撤去 床はつり600x850 床はつり撤去 床はつり600x850L=780SUS床見切SUS床見切メラミンポストフォーム面台 メラミンポストフォーム面台 メラミンポストL=790L=750メラミンポストフォーム面台メラミンポストフォーム面台L=2,530メラミンポストフォーム面台L=800汚垂タイル 600x2,400 汚垂女子便所 女子 女子便所男子便所 男子便所手洗い場 手洗い場女子便所 女子便所男子便所 男子便所手洗い場 手洗い場SK(±0) (±(±0) (±(±0)(±0) (±床:ビニールシート貼PS床:ビニールシート貼 床:ビニ(±0) (±ステンレス見切床:ビニールシート貼(±0)CH2535CH2535CH2535面台H1280H600ステンレス見切タイル壁H1850床見切雑巾掛掃除道具掃除道具(±0) (±(±0) (±(±0)(±0)PS(±0)CH2535CH2535掃除道具雑巾掛(±0) (±CH2535掃除道具SKビニール床シート貼 ビニビニール床シート貼ビニール床シート貼 ビニ55TP TP44TP TP TPK TPKTPK TPK TPK TPK886677 TP TP665,360 5,1004,5003,700 3,960 2,8009090 909090909090 9090909090905,360 5,1004,5003,700 3,960 2,8001804902,530BB DDAA展開方向 展開方向CCN2階平面詳細図 1/50 2階平面詳細図 1/50 2階平面詳細図 1/50 2階平面詳細図 1/50( )内は通路FLを±0とした床仕上面までの高さを示す。 ( )内は通路FLを±0とした床仕上面までの高さを示す。 ( )内は通路FLを±0とした床仕上面までの高さを示す。 ( )内は通路FLを±0とした床仕上面までの高さを示す。 ( )内は通路FLを±0とした床仕上面までの高さを示す。 ( )内は通路FLを±0とした床仕上面までの高さを示す。 ( )内は通路FLを±0とした床仕上面までの高さを示す。 床仕上撤去(床用タイル・沓摺) 床仕上撤去(床用タイル・沓摺)( )内は通路FLを±0とした床仕上面までの高さを示す。 ( ) ( )内は通路FLを±0とした床仕上面までの高さを示す。 ( )内は通路FLを±0とした床仕上面までの高さを示す。 土間コンクリート、壁等撤去 土間コン 土間コンクリート、壁等撤去【現況図】 【 【改修図】2F一級建築士 第266975号 門 秀樹株式会社 斐太プランニング 株式会社 斐太プランニング号号 番 号 番 号工事名 工事名図 名 図 名縮 尺 縮 尺設 計 設設 計年 月 日 年 月 日設 計 設 計枚の内 枚枚の内 A-20 A-20令和 8年 3月 令和 8年 3月1/50 1/50(現況・改修) 2階平面詳細図(児童便所、手洗い) ((現況・改修) 2階平面詳細図(児童便所、手洗い)栃尾小学校校舎トイレ改修工事 栃尾小学校校舎トイレ改修工事50 50高 山 市X4 X5Y3Y4X4 X5Y3Y45,6004,5005,6004,500A11A※下地共撤去※下地共撤去※LGS下地新設※LGS下地新設木枠撤去点検口撤去間仕切壁新設間仕切壁新設フカシ壁新設PS壁撤去男子便所 男子便所女子便所 女子便所CH2560CH2560 CH2560CH25601■天井仕上げ凡例記号GB-Rt9.0 VP■天井仕上げ凡例記号A B天井点検口 450角木下 地 仕 上LGS仕 上 下 地GB-Dt9.5(和室用)天井点検口 450角木 木 木 2 3 4 GB-Dt9.5(和室用)GB-Dt9.5GB-Rt9.5 ビニールクロス貼 既存のままGB-Rt9.5 EPN1階天井伏図 1/50 1階天井伏図 1/50天井撤去範囲(下地共撤去) 天井復旧範囲【現況図】 【改修図】1F-1一級建築士 第266975号 門 秀樹株式会社 斐太プランニング号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計枚の内 A-21令和 8年 3月1/50(現況・改修) 1階天井伏図-1(児童便所)栃尾小学校校舎トイレ改修工事50高 山 市X8 X9 X8 X9▽2F 男子便所壁位置▽2F 男子便所壁位置▽2F 女子便所壁位置▽2F 女子便所壁位置3,700 2,800 3,960 3,700 2,800 3,9604,0005,360 5,3602,760 3,700 4,0005,360 5,3602,760 3,700AB43※下地共撤去※下地残し目すかし一部天井 撤去※LGS下地新設※既存下地利用男性職員便所書庫和室書庫男性職員便所和室湯沸室 湯沸室CH2455 CH25308001,7508001,7501■天井仕上げ凡例記号GB-Rt9.0 VP■天井仕上げ凡例記号A B天井点検口 450角木下 地 仕 上LGS仕 上 下 地GB-Dt9.5(和室用)木 木 木 2 3 4 GB-Dt9.5(和室用)GB-Dt9.5GB-Rt9.5 ビニールクロス貼天井点検口 450角既存のままGB-Rt9.5 EPN1階天井伏図 1/50 1階天井伏図 1/50天井復旧範囲 天井撤去範囲【現況図】 【改修図】1F-2一級建築士 第266975号 門 秀樹株式会社 斐太プランニング号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計枚の内 A-22令和 8年 3月1/50(現況・改修) 1階天井伏図-2(男性職員便所)栃尾小学校校舎トイレ改修工事50高 山 市X11Y3Y4X11Y3Y42,7604,5002,7604,5002 A※下地残し※既存下地利用フカシ壁新設女性職員便所女性職員便所1■天井仕上げ凡例記号GB-Rt9.0 VP■天井仕上げ凡例記号A B天井点検口 450角木下 地 仕 上 仕 上 下 地GB-Dt9.5(和室用)天井点検口 450角木 木 木 2 3 4 GB-Dt9.5(和室用)GB-Dt9.5GB-Rt9.5 ビニールクロス貼 既存のまま既存のまま GB-Rt9.5 EPN1階天井伏図 1/50 1階天井伏図 1/50天井撤去範囲 天井復旧範囲【現況図】 【改修図】1F-3一級建築士 第266975号 門 秀樹株式会社 斐太プランニング号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計枚の内 A-23令和 8年 3月1/50栃尾小学校校舎トイレ改修工事50(現況・改修) 1階天井伏図-3(女性職員便所)高 山 市X8 X9Y3Y4X8 X9Y3Y4男子便所女子便所男子便所女子便所女子便所手洗い場男子便所手洗い場女子便所男子便所既設既設既設新設新設新設5,360 5,1004,5005,360 5,1004,500人感センサー人感センサー天井点検口 450角N2階天井伏図 1/50 2階天井伏図 1/50※天井改修なし【現況図】 【改修図】2F一級建築士 第266975号 門 秀樹株式会社 斐太プランニング号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計枚の内 A-24令和 8年 3月1/50栃尾小学校校舎トイレ改修工事(現況・改修) 2階天井伏図(児童便所、手洗い)50高 山 市- 丁番、表示付きラッチ- 丁番、表示付きラッチ頭つなぎ、付属金物一式 頭つなぎ、付属金物一式合板 OP / 30- 丁番、表示付きラッチ頭つなぎ、付属金物一式合板 OP / 30- 頭つなぎ、付属金物一式合板 OP / 30- 丁番、表示付きラッチ頭つなぎ、付属金物一式合板 OP / 30- 丁番、表示付きラッチ頭つなぎ、付属金物一式合板 OP / 30- 丁番、表示付きラッチ頭つなぎ、付属金物一式合板 OP / 30- 丁番、表示付きラッチ頭つなぎ、付属金物一式合板 OP / 30ポリエステル化粧合板 / 40ポリエステル化粧合板 / 扉40F4付属金物一式2,000握り玉、ドアチェック、ガラリ800ポリエステル化粧合板 / 扉40F4付属金物一式2,000握り玉、ドアチェック、ガラリ840丁番、ラッチ2F 女子便所- - -- - - - - -木製トイレパーティション 木製トイレパーティション 木製トイレパーティション 木製トイレパーティション 木製トイレパーティションポリエステル化粧合板 / 扉40木製 片引き戸 木製 片引き戸1 1 11 1 1 1 1 1トイレパーティション-木製トイレパーティション1WDK-11F 男子便所、女子便所木製 ランマ付片開き戸 WDK-2 WDK-31F 女性職員便所 1F 男性職員便所FL3付属金物一式握り玉、ドアチェック、丁番TPK-1 TPK-2 TPK-3 TPK-4 TPK-5 TPK-6-木製トイレパーティション1TPK-71F 女子便所 1F 女子便所 掃除道具入れ 1F 男性職員便所 1F 女性職員便所2F 男子便所TPK-81F 男子便所、女子便所 2F 男子便所取外し再設置60760 760 4802,0002,5601,800 7601,770 201,8502,68093060096060 1,770 201,8502,680950600 600 600 600 60060 1,770 201,85054070040060 1,770 201,8504,245600 600 60094045060 1,820 201,9009003,260600 450 60060 1,770 201,8501,700930600 60060 1,770 201,8501,700930600 60060 1,770 201,8501,620600 600備考【凡例】FL :フロートガラスTL :強化ガラスTF :型板強化ガラスFT :耐熱強化ガラスPW :網入り磨き板ガラスFW :網入り型板ガラスLE :LowEガラス ※ガラスの種類に関しては、発注前に最終確認を行なうこと。 F :型板ガラス姿図番号:符号・名称防火仕様室名・数量仕上・見込ガラス金物備考姿図符号・名称防火仕様室名・数量仕上・見込ガラス金物備考姿図符号・名称防火仕様室名・数量仕上・見込ガラス金物備考姿図符号・名称防火仕様室名・数量仕上・見込ガラス金物備考番号:番号:▽FL▽FL▽FL番号:番号:番号:▽FL▽FL番号:▽FL番号:番号:番号:▽FL▽FL番号:▽FL番号:番号:番号:▽FL▽FL番号:▽FL番号:番号:番号:▽FL▽FL番号:▽FL番号:番号:番号:▽FL▽FL番号:番号:番号:▽FL▽FL番号:▽FL ▽FL ▽FL ▽FL ▽FL ▽FL ▽FLヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所 ヶ所 ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所【現況図】 一級建築士 第266975号 門 秀樹株式会社 斐太プランニング号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計枚の内 A-25令和 8年 3月1/100栃尾小学校校舎トイレ改修工事(現況) 建具表50高 山 市-丁番、表示付きラッチ頭つなぎ、付属金物一式ポリエステル化粧合板 / 40- - 1F 男子便所- 1F 女子便所- 1F 男子職員便所 1F 女子職員便所-アルミエッジ、グレビティヒンジ゙、表示付きラッチ戸当り帽子掛け、SUS頭つなぎ、SUS巾木、付属金物一式-常時開放ポリエステル化粧合板 / 40アルミエッジ、グレビティヒンジ゙、表示付きラッチ戸当り帽子掛け、SUS頭つなぎ、SUS巾木、付属金物一式- ポリエステル化粧合板 / 40アルミエッジ、グレビティヒンジ゙、表示付きラッチ戸当り帽子掛け、SUS頭つなぎ、SUS巾木、付属金物一式- ポリエステル化粧合板 / 40アルミエッジ、グレビティヒンジ゙、表示付きラッチ戸当り帽子掛け、SUS頭つなぎ、SUS巾木、付属金物一式- ポリエステル化粧合板 / 40アルミエッジ、グレビティヒンジ゙、表示付きラッチ戸当り帽子掛け、SUS頭つなぎ、SUS巾木、付属金物一式- ポリエステル化粧合板 / 40アルミエッジ、グレビティヒンジ゙、表示付きラッチ戸当り帽子掛け、SUS頭つなぎ、SUS巾木、付属金物一式常時閉鎖 常時開放(SK常時閉鎖) 常時開放(SK常時閉鎖) 常時開放 常時開放(SK常時閉鎖)引手、ストッパー、振れ止め、ガラリハンガー金物一式外付け- TP-1- - - - -TP-2 TP-3 TP-4 TP-5 TP-6 木製トイレパーティション 木製トイレパーティション 木製トイレパーティション 木製トイレパーティション 木製トイレパーティション 木製トイレパーティションWD-1 WD-2 WD-3 WD-4ポリエステル化粧合板 / 40ポリエステル化粧合板 / 扉40F4引手、ストッパー、振れ止め、ガラリハンガー金物一式外付けポリエステル化粧合板 / 扉40F4引手、ストッパー、振れ止め、ガラリハンガー金物一式外付けポリエステル化粧合板 / 扉40F4引手、ストッパー、振れ止め、ガラリハンガー金物一式外付けポリエステル化粧合板 / 扉40F4木製 片引き戸 木製 片引き戸 木製 片引き戸 木製 片引き戸1 1 1 11 1 1 1 1 1 1F 男子便所 1F 女子便所 1F 男子職員便所 2F 男子便所 2F 女子便所- ポリエステル化粧合板 / 40-トイレパーティション付属金物一式-TP-72F 男子便所-1トイレパーティション TPK-51F 女性職員便所3 1F 男子便所、女子便所、男性職員便所既存建具 取外し再設置内開き 内開き 内開き 外開き 外開き 外開き 内開き 外開き 外開き 内開き 内開き 内開き 外開き外開き内開き2,0002,000800 130 800 130有効 有効2,0002,0001,715 1,615600 600 6001,920 60 202,0006001,920 60 202,000600 6001,920 60 202,0001,920 60 202,0001,920 60 202,0001,4401,7151,4401,920 60 202,000450500600 6001,340500840500 5008002,6801,350600 6002,7201804,26094060 1,820 201,9009003,260600 450 600600900備考【凡例】FL :フロートガラスTL :強化ガラスTF :型板強化ガラスFT :耐熱強化ガラスPW :網入り磨き板ガラスFW :網入り型板ガラスLE :LowEガラス ※ガラスの種類に関しては、発注前に最終確認を行なうこと。 F :型板ガラス姿図番号:符号・名称防火仕様室名・数量仕上・見込ガラス金物備考姿図符号・名称防火仕様室名・数量仕上・見込ガラス金物備考姿図符号・名称防火仕様室名・数量仕上・見込ガラス金物備考姿図符号・名称防火仕様室名・数量仕上・見込ガラス金物備考番号:番号:▽FL▽FL▽FL番号:番号:番号:▽FL▽FL番号:▽FL番号:番号:番号:▽FL▽FL番号:▽FL番号:番号:番号:▽FL▽FL番号:▽FL番号:番号:番号:▽FL▽FL番号:▽FL番号:番号:番号:▽FL▽FL番号:番号:番号:▽FL▽FL番号:▽FL ▽FL ▽FL ▽FL ▽FL ▽FL ▽FLヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所 ヶ所 ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所【改修図】 一級建築士 第266975号 門 秀樹株式会社 斐太プランニング号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計枚の内 A-26令和 8年 3月(改修) 建具表1/100栃尾小学校校舎トイレ改修工事50高 山 市X4 X4 X4 X4 Y4X5 X5 Y4X5 X5 Y4Y41,885551,1502,5601001004901,1501,8851,610552,560100551,8852,5601,8851,6102,5601,6102,520 2,520 3,1103,540 3,080 4,5003,080 3,5401,625 2,8751,625 2,8752,875 1,625 1,050 2,060(A) 1F男子便所 (C') (C) (A') (B)(D) 1F男子便所 1階女子便所 (B) (A')1F女子便所 (C) (C') (D)(A)▽FL▽FL ▽FL▽FL面台撤去パネルヒーター 掃除道具入れパネルヒーターモルタル金ゴテVPモルタル金ゴテVPモルタル金ゴテVP モルタル金ゴテVPモルタル金ゴテVPモルタル金ゴテVP建具撤去メラミン化粧板張り撤去手摺撤去人研手洗い撤去面台撤去(CB下地共)人研手洗い撤去PS壁撤去建具撤去磁器質タイル貼 磁器質タイル貼人研手洗い撤去ハイタンクトイレパーテーション撤去トイレパーテーション撤去トイレパーテーション撤去トイレパーテーション撤去 トイレパーテーション撤去トイレパーテーション撤去CB壁撤去、仕上タイル共CB壁撤去、仕上タイル共モルタル金ゴテVPタイル腰壁+木枠ガラススクリーン撤去面台撤去タイル腰壁+木枠ガラススクリーン撤去タイル腰壁+木枠ガラススクリーン撤去PS壁撤去トイレパーテーション撤去人研手洗い撤去トイレパーテーション撤去トイレパーテーション撤去人研手洗い撤去磁器質タイル既存のまま磁器質タイル既存のまま磁器質タイル既存のまま磁器質タイル既存のまま磁器質タイル既存のまま磁器質タイル既存のまま磁器質タイル既存のまま磁器質タイル既存のまま磁器質タイル既存のまま磁器質タイル既存のまま解体範囲を示す【現況図】 一級建築士 第266975号 門 秀樹株式会社 斐太プランニング号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計枚の内 A-27令和 8年 3月1/50(現況) 展開図-1(1階児童便所)栃尾小学校校舎トイレ改修工事50高 山 市X9 Y4 X9 Y4 X9 Y3 Y3Y4 Y3 Y4 Y31,1502,560752,760 4,500 2,760 4,500752,7601,8002,000 4,500951,8202,000 4,5002,5006501,3001,150(A) 1F男性職員便所 (B) (C) (D) (A')(A) 1F女性職員便所 (B) (C) (D)▽FL▽FLトイレパーテーション撤去磁器質タイル既存のままパネルヒーターパネルヒーター面台撤去(CB下地共)モルタル金ゴテVP面台撤去トイレパーテーション撤去アルミ枠スクリーン撤去磁器質タイル既存のまま磁器質タイル既存のまま磁器質タイル既存のまま磁器質タイル既存のまま磁器質タイル既存のまま磁器質タイル既存のままトイレパーテーション撤去アルミ枠スクリーン撤去アルミ枠スクリーン撤去トイレパーテーション撤去 建具撤去建具撤去トイレパーテーション撤去解体範囲を示す【現況図】 一級建築士 第266975号 門 秀樹株式会社 斐太プランニング号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計枚の内 A-28令和 8年 3月1/50栃尾小学校校舎トイレ改修工事(現況) 展開図-2(職員便所)50高 山 市X9 Y4 Y3 Y4 Y3 X9 Y4Y4 Y3 Y4 Y3 Y4Y4 Y4 Y42,5353,960 4,500 4,500 3,7001,9002,5353,700 4,500 4,500 3,7001,9002,5352,800 2,530 2,800 2,530600600800490 4902F男子便所 (A) (B) (B') (D) (C)2F女子便所 (A) (B) (C) (D) (B')(D') 2F手洗い場 (A) (B) (C) (D)▽FL▽FL▽FLパネルヒーターモルタル金ゴテVP人研面台パネルヒーターモルタル金ゴテVP人研手洗い木製パーテーション モルタル金ゴテVP モルタル金ゴテVP人研手洗い撤去磁器質タイル既存のまま磁器質タイル既存のまま磁器質タイル既存のまま磁器質タイル既存のまま磁器質タイル既存のまま 磁器質タイル既存のまま磁器質タイル既存のまま磁器質タイル既存のまま磁器質タイル既存のままトイレパーテーション撤去既存のままトイレパーテーション撤去トイレパーテーション撤去既存のまま既存のまま トイレパーテーション撤去トイレパーテーションH2030トイレパーテーションH2030トイレパーテーションH2030人研手洗い撤去人研手洗い撤去人研手洗い撤去人研手洗い撤去既存のままトイレパーテーション撤去トイレパーテーション撤去解体範囲を示す【現況図】 一級建築士 第266975号 門 秀樹株式会社 斐太プランニング号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計枚の内 A-29令和 8年 3月1/50(現況) 展開図-3(2階児童便所)栃尾小学校校舎トイレ改修工事50高 山 市X4 X4 X4 Y4Y4X5 Y4Y4 X5 X5X5X4木見切既設壁EP塗装既設壁EP塗装パネルヒーターメラミンスクリーンパネルヒーターPS壁フカシ400x900既設壁EP塗装 既設壁EP塗装既設壁EP塗装既設壁EP塗装木見切木見切木見切新設壁GB-St12.5 EP新設壁GB-St12.5 EP 新設壁GB-St12.5 EP新設壁GB-St12.5 EP PS壁フカシGB-St12.5 EP新設壁GB-St12.5 EP 新設壁GB-St12.5 EP 新設壁GB-St12.5 EPLGS下地GB-St12.5木見切ソフト巾木TP1新設面台・ライニングソフト巾木 ソフト巾木 ソフト巾木 ソフト巾木 ソフト巾木TP7TP2TP2WD1WD2ソフト巾木ソフト巾木 ソフト巾木 ソフト巾木 ソフト巾木 ソフト巾木 ソフト巾木 ソフト巾木ソフト巾木 ソフト巾木 ソフト巾木 ソフト巾木TP1新設面台・ライニング新設面台・ライニング木見切LGS下地GB-St12.5遮音壁 遮音壁木見切り遮音壁新設壁GB-St12.5 EP遮音壁新設壁GB-St12.5 EP 遮音壁新設壁GB-St12.5 EP遮音壁新設壁GB-St12.5 EP遮音壁新設壁GB-St12.5 EP新設壁GB-St12.5 EP遮音壁新設壁GB-St12.5 EP遮音壁遮音壁遮音壁GW24kg t=50充填(遮音壁)木見切り木見切りOSCLOSCLOSCL木見切OSCL木見切りOSCL木見切りOSCL木見切りOSCL木見切りOSCL木見切りOSCL化粧ケイカル板 化粧ケイカル板化粧ケイカル板 化粧ケイカル板化粧ケイカル板化粧ケイカル板化粧ケイカル板化粧ケイカル板化粧ケイカル板 化粧ケイカル板化粧ケイカル板化粧ケイカル板化粧ケイカル板化粧ケイカル板化粧ケイカル板化粧ケイカル板化粧ケイカル板化粧ケイカル板t=6 化粧ケイカル板t=6、上部EP2,560 2,5602,5602,5601,6103,110 2,520 2,5204,5003,0801,3002,4901,6103,0801,8852,4902,0002,0001,6102,875 1,6253,1102,520 5901,625 2,8751,625 2,8751,0001,0001,3001,0001,0001,1351,0001,1601,160(A) 1F男子便所 (C') (C) (A') (B)(D) 1F男子便所 1階女子便所 (B)1F女子便所 (C) (C') (D)(A') (A)▽FL▽FL ▽FL▽FL【改修図】 一級建築士 第266975号 門 秀樹株式会社 斐太プランニング号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計枚の内 A-30令和 8年 3月1/50(改修) 展開図-1(1階児童便所)栃尾小学校校舎トイレ改修工事50高 山 市X9 X9 Y4 X9 Y4 Y3 Y3Y4 Y3 Y4 Y3パネルヒーターパネルヒーターPS壁フカシ木見切 木見切 木見切LGS下地GB-St12.5LGS下地GB-St12.5TP3TP7TP3面台・ライニング新設面台・ライニング新設PS壁フカシEPソフト巾木 ソフト巾木 ソフト巾木 ソフト巾木 ソフト巾木木見切 面台・ライニング新設ソフト巾木TP7壁ボード・クロス改修範囲壁ボード・クロス張替 壁ボード・クロス張替面台・ライニング新設 TPK5TPK5EP塗装EP塗装 EP塗装 EP塗装トイレパーテーション取外し再設置ビニルクロス貼替ビニルクロス貼替既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のままビニルクロス貼替 ビニルクロス貼替トイレパーテーション取外し再設置ソフト巾木OSCL OSCL OSCL化粧ケイカル板化粧ケイカル板化粧ケイカル板化粧ケイカル板化粧ケイカル板 化粧ケイカル板 化粧ケイカル板化粧ケイカル板化粧ケイカル板t=6 化粧ケイカル板t=6、上部EP2,7601,1502,5602,760 4,500 2,760 4,5002,000 4,500 2,000 4,5002,0002,0002,5001,0001,1751,1751,2301,1751,1751,205(A') (A) 1F男性職員便所 (B) (C) (D)(A) 1F女性職員便所 (B) (C) (D)▽FL▽FL【改修図】 一級建築士 第266975号 門 秀樹株式会社 斐太プランニング号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計枚の内 A-31令和 8年 3月1/50栃尾小学校校舎トイレ改修工事(改修) 展開図-2(職員便所)50高 山 市X9 Y4 Y3 X9 Y4 Y3 Y4Y4Y4 Y3 Y4 Y4 Y3Y4 Y42,5353,9601,1504,500 3,7001,9001,0004,5001,1502,5353,7001,1501,1504,500 3,7001,9004,5001,0002,5352,800 2,530 2,800 2,5301,8001,000400550 1,900 500700550 5502F男子便所 (A) (D) (C) (B) (B')2F女子便所 (A)(D') 2F女子便所(D) (B') (C) (B)2F手洗い場 (A) (B) (C) (D)▽FL▽FL▽FLステンレス流し台パネルヒーターパネルヒーターLGS下地GB-St12.5木見切既存のまま既存のまま既存のままTP6既存のまま面台・ライニング新設ソフト巾木既存のまま既存のまま6TP既存のまま既存のままソフト巾木新設面台・ライニング既存のまま既存のまま既存のまま4TP5TP面台・ライニング新設ソフト巾木5TP4TP既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま4TP面台・ライニング新設ソフト巾木 ソフト巾木面台・ライニング新設ソフト巾木 ソフト巾木面台・ライニング新設面台・ライニング新設 OSCL化粧ケイカル板化粧ケイカル板化粧ケイカル板化粧ケイカル板化粧ケイカル板化粧ケイカル板部分詳細参照面台・ライニング新設ステンレス流し台部分詳細参照化粧ケイカル板t=6化粧ケイカル板【改修図】 一級建築士 第266975号 門 秀樹株式会社 斐太プランニング号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計枚の内 A-32令和 8年 3月1/50(改修) 展開図-3(2階児童便所)栃尾小学校校舎トイレ改修工事50高 山 市201,800201,800450 100550ステンレス水槽 バックガード 排水トラップ付ステンレス流し台(2階手洗い場) S=1:30 各1箇所深流し10055010050 400 10090055010050 400 10090050020270 650280250650250175 375450550500202,0002,000深流し R200加工 バックガード 排水トラップ付板厚 t=1.0深流し株式会社 斐太プランニング栃尾小学校校舎トイレ改修工事令和 8年 3月A-33 枚の内高 山 市設 計年 月 日設 計縮 尺図 名工事名番 号 号一級建築士 第266975号 門 秀樹- (改修) 部分詳細図120人研面台CBt100100角タイル貼り1,300 (小便器)1,000 (手洗器・掃除流し)モザイクタイル貼り面台詳細図 S=1:20(既存撤去)メラミンポストフォームt25110床見切詳細図 S=1:101003040床仕上SUS床見切 W=40モルタル埋め溶接用アンカー面台詳細図 S=1:20(新設)6060上り框詳細図 S=1:10(既存撤去)人研上り框遮音壁詳細図 S=1:30 壁見切詳細図 S=1:10【改修図】 ソフト巾木H60ビニル床シート貼LGS65下地GB-Rt9.5EPビニル床シート貼塩ビ廻り縁(突付)CH 2,560CH 2,5601,885 675木見切りOSCL木見切り 25x25既設モルタル壁EP塗装25OSCL50木見切りOSCLグラスウール24k t=50充填化粧ケイカル板張t=6LGS65下地GB-St12.5下張LGS65下地GB-St12.5 EPグラスウール24k t=50充填塩ビ廻り縁(突付)LGS65下地GB-St12.5 EPグラスウール24k t=50充填 LGS65下地GB-Rt9.5EP化粧ケイカル板t6化粧ケイカル板t6下部 スノコ付既設CB間仕切り化粧ケイカル板張t=6LGS65+GB-St12.51,300(手洗器・掃除流し)(小便器)1,000化粧ケイカル板t6衛生陶器取付部下地補強OPEN OPEN OPEN OPEN OPEN OPEN工事名図 名縮 尺設 計設 計年月日番 号栃尾小学校校舎トイレ改修工事枚の内 号 50 E01 N・S令和8年 3月高 山 市 株式会社 斐太プランニング 一級建築士 第266975号 門 秀樹電気設備工事仕様書仕様書 電気設備工事仕様書工事名図 名縮 尺設 計設 計年月日番 号栃尾小学校校舎トイレ改修工事枚の内 号 50 E02 N・S令和8年 3月高 山 市 株式会社 斐太プランニング 一級建築士 第266975号 門 秀樹盤類結線図・照明器具一覧表改修後 盤類結線図 改修後 新設照明器具一覧表改修前 撤去照明器具一覧表工事名図 名縮 尺設 計設 計年月日番 号栃尾小学校校舎トイレ改修工事枚の内 号 50 E03 1/100令和8年 3月高 山 市 株式会社 斐太プランニング 一級建築士 第266975号 門 秀樹(現況・改修)1階 便所 電気設備図現況(撤去) 凡例等 現況(撤去) 1階 便所 照明設備改修図 1/100 改修 凡例等 改修 1階 便所 照明設備改修図 1/100現況(撤去) 1階 便所 コンセント設備改修図 1/100 改修 1階 便所 コンセント設備改修図 1/100NNNN工事名図 名縮 尺設 計設 計年月日番 号栃尾小学校校舎トイレ改修工事枚の内 号 50 E04 1/100令和8年 3月高 山 市 株式会社 斐太プランニング 一級建築士 第266975号 門 秀樹(現況・改修)1階 職員便所 電気設備図現況(撤去) 凡例等 現況(撤去) 1階 職員便所 照明設備改修図 1/100 改修 凡例等 改修 1階 職員便所 照明設備改修図 1/100現況(撤去) 1階 職員便所 コンセント設備改修図 1/100 改修 1階 職員便所 コンセント設備改修図 1/100NNNN工事名図 名縮 尺設 計設 計年月日番 号栃尾小学校校舎トイレ改修工事枚の内 号 50 E05 1/100令和8年 3月高 山 市 株式会社 斐太プランニング 一級建築士 第266975号 門 秀樹(現況・改修)2階 便所 電気設備図現況(撤去) 凡例等 現況(撤去) 2階 便所 照明設備改修図 1/100 改修 凡例等 改修 2階 便所 照明設備改修図 1/100現況(撤去) 2階 便所 コンセント設備改修図 1/100 改修 2階 便所 コンセント設備改修図 1/100NNNN屋 外印の付いたものが対象工事建物別及び屋外工事種別工 事 種 別7 工事種目8 別途工事空気調和設備換気設備排煙設備自動制御設備1234工事名称主要用途工事種別工事場所都市計画区域都市計画区域外都市計画区域内 ( 市街化区域 市街化調整区域 その他 )第一種低層住居専用地域 第二種低層住居専用地域 第一種中高層住居専用地域第二種中高層住居専用地域 第一種住居地域 第二種住居地域 準住居地域近隣商業地域 商業地域 準工業地域 工業地域 工業専用地域用途地域の指定のない区域防火地域 準防火地域 指定なし建築基準法第22条指定区域内 建築基準法第22条指定区域外用途地域防火地域その他の指定5 都市計画法等区 分 備 考構 造階 数別表第一6 工事建物の概要消防法施行令ただし、仮設工事材料、リサイクル製品及び特に指定したものは新品に限らない。 総合試運転を行う上で、関連工事を含めた各工事が工期のおおむね10日前までに支障のない状況まで完了していること。 工事施工中に事故が発生した場合には、直ちに監督員に通知するとともに、事故発生報告書を監督員に速やかに提出すること。 2.主要材料については、契約後、速やかに主要機材の製作所名等一覧表を提出し、監督員の確認を受ける。 受ける。 使用する機材が、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「建築材料・設備機材等品質性能評価事業設備機材等評価名簿」による場合は、姿図の形状及び寸法は、概略を示す。 1 一般仕様(1)特記仕様、図面及び現場説明書(現場説明に対する質問回答書を含む)に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁1)新設工事共通仕様書(A.7 工事種目において新設・増設一式とあるもの)年版)による。 (2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事はそれぞれの工事の仕様書を適用する。 2)改修工事共通仕様書(A.7 工事種目において改修・撤去一式とあるもの)(1)特記仕様書、図面及び現場説明書(現場説明に対する質問回答書を含む)に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁1 一 般 共 通 事 項章 項 目 特 記 事 項(5)(4)(3)(2)図面現場説明書特記仕様標準仕様書及び標準図3)設計図書間に相違がある場合の優先順位は、次の(1)~(5)の順番とおりとする。 (1) 質問回答書特記事項のうち選択する事項は、 印の付いたものを適用する。 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 1) 特記仕様 23)2)3 妨害又は不当要求に対する通報義務2)不当介入における通報義務要求又は契約の適正な履行を妨げる妨害を受けたときは、警察へ通報をしなければならない。 なお、通報がない場合は入札参加資格を停止することがある。 求することができる。 受注者は契約の履行に当たって、暴力団関係者等から、事実関係及び社会通念等に照らして合理的な理由が認められない不当若しくは違法な受注者は、暴力団等による不当介入を受けたことにより、履行期間内に業務を完了することができないときは、発注者に履行期間の延長を請1 書類の書式等2 工事実績情報の登録3 概成工期4 電気保安技術者5 事故報告6 機材等7 機材の品質・性能証明8 機器姿図工事請負金額500万円以上(消費税込)の工事について、工事実績情報を登録することとする。 (登録先(財)日本建設情報総合センター)これらの機器、機材は監督員の承諾を受け施工する。 きる。 ただし、標準仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く。 (2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事はそれぞれの工事の仕様書を適用する。 1)3.設計図書に記載してあるもの及び監督員の指示する材料、仕上げの程度、色合い等については、あらかじめ見本を提出して確認を10 電気工事士 ・ 最大電力500kw以上の場合、第一種電気工事士のより施工を行う。 1.本工事に使用する設備機材等は、設計図書に定める品質および性能を有する新品とする。 ・ 配置する。 ・ 配置しない。 評価書の写しをもって、標準仕様書第1編第1章第4節1.4.2(3)の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出を省略することがで建設リサイクル法の実施に係る岐阜県指針に基づき、工事着手時に再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画書を、また、工事完了時 9 再生資源利用計画書に同計画書の実施報告書を監督員に提出するものとする。 進計画書の提出及び再生資源利用促受注者は、南海トラフ地震防災対策推進地域における工事にあっては、南海トラフ地震に関連する情報(臨時)が気象庁から出された場合には、工事中断の措置をとるものとし、これに伴う必要な補強・落下防止等の保全処置を講じなければならない。 床面積建築面積衛生器具設備給水設備排水通気設備給湯設備消火設備ガス設備厨房器具設備さく井工事浄化槽設備その他設備昇降機設備営繕部監修の公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(令和4年版)及び公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(令和44年版)による。 営繕部監修の公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(令和4年版)及び公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(令和上記事実が発生した場合は、契約書第27条(臨機の措置)の規定による。 都市計画公園一式昇降機設備工事電話工事一式一式搬送設備工事 一式建築工事 一式一式 解体工事電気設備工事小学校新築 増築 改築 大規模改修 トイレ改修(7)項地上3階鉄筋コンクリート造新設一式新設一式新設一式新設一式栃尾小学校校舎トイレ改修工事岐阜県高山市奥飛騨温泉郷栃尾 地内管理教室棟m2管理教室棟1920.29 m2・ 配管(建築配管作業) ・ 熱絶縁施工(保温保冷工事作業) ・ 建築板金(ダクト板金作業)・ 空気圧縮装置組立て(空気圧縮装置組立て作業) ・ 冷凍空気調和機器施工(冷凍空気調和機器施工作業) ・ 塗装・ さく井( ・ パーカッション式さく井工事作業 ・ ロータリー式さく井工事作業 ) ・ 鉄工( ・ 製缶作業 ・ 構造物鉄工作業)11 技能士 1)技能士の適用は、次の職種による。 2)本工事は前項で指定する職種別に1名以上の一級技能士又は単一等級の資格を有する技能士が作業をするとともに、他の技能者に対し・ 最大電力500kw未満の場合、第一種電気工事士又は認定電気工事従事者により施工を行う。 て、施工品質の向上を図るための作業指導を行うこと。 一級建築士 第266975号 門 秀樹株式会社 斐太プランニング設 計年 月 日設 計枚の内 番 号 縮 尺図 名工事名号 N/S M-01機械設備工事特記仕様書-1令和 8年 3月栃尾小学校校舎トイレ改修工事50高 山 市1 一 般 共 通 事 項1 一 般 共 通 事 項上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建ての場合は上層2階、10~12階建ての場合は上層3階、13階建て以上の場合は上層4階とする。 中間階とは地階、1階を除く各階で上層階に該当しないものとする。 (平屋建ては1階と屋上で構成され中間階はなし。 )重要機器は次による。 (2) 設計用鉛直地震力は、設計水平地震力の1/2とした値とする。 (4)給水に使用するポリエチレン管は、呼び径50以下は( ・ 1種(軟質)・ 2種(硬質))の2層管とし75以上の管は、JWWA K 145 による。 ・ タンク類 ・ 防災機器 ・ ボイラー ・ 冷温水機 ・ 冷却塔 ・中央監視装置 ・消火設備機器 ・排煙設備機器設備機器の固定は、次によるほか、すべて「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」(独立行政法人 建築研究所)による。 30 耐 震 措 置(1) 機器の据付及び取付設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効質量)に、地域係数(1.0)及び下表に示す設計用水平震度を乗じたものとする。 局部震度法による建築設備機器の設計用水平震度・ 特 定 の 施 設 ・ 一 般 の 施 設設置場所 機器種別重要機器 一般機器 重要機器 一般機器上層階 機器 2.0 1.5 1.5 1.0屋上及び 防振支持の機器 2.0 2.0 2.0 1.5搭屋 水槽類 2.0 1.5 1.5 1.0機器 1.5 1.0 1.0 0.6防振支持の機器 中間階 1.5 1.5 1.5 1.0水槽類 1.5 1.0 1.0 0.6機器 1.0 0.6 0.6 0.4防振支持の機器 1階及び地下階 1.0 1.0 1.0 0.6水槽類 1.5 1.0 1.0 0.6施工図等の著作権にかかる使用権は、発注者に移譲するものとする。 13 施工図等14 工事写真監督員の指示により撮影し提出する。 ・ 設けない ・ 設ける( 号) ・ 既設建物を使用 15 監督職員事務所16 工事用電力・水その他 本工事に必要な工事用電力・水等及び諸手続きなどに要する費用はすべて受注者の負担とする。 17 工事用仮設物 すべて受注者の負担とする。 ただし、設置条件は、構内につくることが ( ・ できる ・ できない )。 工種別施工計画書該当する工種別に作成し、監督員に提出する。 工事施工中、火災保険又は、それに代わる請負賠償責任保険等に加入し、証書の写しを提出する。 19 火災保険等20 軽微な変更 現場の納まり、取合いなどの関係による協議の中で、設計図書によることが困難又は、不都合な場合の軽微な変更は、監督員の指示による。 この場合、請負金額の変更は行わない。 完成図等は、標準仕様書第1編第1章第7節「完成図等」により作成する。 21 完成図等完成図をCADにより作成する場合の保存形式及び保存媒体は、監督員の指示による。 監督員の指示による。 22 営繕工事電子納品23 総合調整 本工事として下記の測定表を提出する。 総合調整の項目・ 初期運転状態の記録 ・ 飲料水の水質の測定 (16項目) ・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定・ 騒音の測定 ・ 雑用水の水質の測定 ( 項目) ・ 室内空気流じんあいの測定 ・ 振動調整24 残土処分18 施工計画書 総合施工計画書工事の総合的な計画をまとめた総合施工計画書を工事の着手に先立ち作成し監督員に提出する。 特定元方事業者を含めた安全管理計画を立案すること。 本工事においては、「営繕工事写真撮影要領(令和5年改訂)」及び「デジタル工事写真の小黒板情報電子化について」による他、・ 完成図(CADデータ) A2 = 2部 A3 = 3部31 案 内 板機器システム図及び重要な定期点検項目等を記載した ・ アクリル樹脂製 ・ 市販パネル の案内板を設備機械室に設ける。 2但し、案内板の大きさは、約 mとする。 32 配 管 (1)ステンレス鋼管の接合は、下記による。 ・ 呼び径60Su以下( ・ SAS322を満足した接手 ・ )(2)建物導入部配管の変位吸収方法は標準図施工4,5(建築物導入部の変位吸収配管要領)による。 ・ (a) ・ (b) ・ (c)(3)溶接部の非破壊検査 ・ 不要 ・ 要( )(5)呼び径50以下のポリエチレン管の継手は下記による。 ・ 金属継手 ( JWWA B 116 )33 管の接合 (1) 鋼 管80A以下 ・ ネジ ・100A ・ ネジ ・ フランジ ・ 溶接125A以上 ・ ネジ ・ フランジ ・ 溶接※排水、通気管の場合は、ねじ接合とする。 (2) ライニング鋼管80A以下 ・ ネジ100A以上 ・ フランジ ・ ネジ( ・ 内外面ライニング管 ・ その他 )※止むを得ず現場でフランジを取付ける場合は、監督職員の承諾を受け、標準図(施工2)による。 (3) 外面被覆鋼管80A以下 ・ ネジ ・100A ・ ネジ ・ フランジ ・ 溶接125A以上 ・ フランジ ・ 溶接34 弁 類 特記のない弁は、JIS又はJV 10Kとする。 油系に使用する弁は、10K(マレアブル弁等)とする。 水道直結給水配管系に使用する弁は、JIS又はJV 10Kとする。 ステンレス鋼管に取付ける呼び径65以上の弁は、ステンレス製とする。 35 絶縁フランジ・絶縁継手 図示の箇所に取り付ける。 36 鋼管用伸縮管継手 ・ ベローズ形 ・ スリーブ形37 防振吊り金物及び 次の配管には防振吊り金物( ・ シングル ・ ダブル)又は、防振支持金物を設ける。 防振支持金物 ただし、屋外及び地下ピット内等を除く。 ・ 口径65A以上の配管( ・ 冷温水 ・ 冷却水 ・ 冷水)38 保温及び塗装 1) 保温材の種類 ( ・(イ)ロックウール保温材 ・(ロ)グラスウール保温材 ・(ハ)ポリスチレンフォーム保温材 )*仕上げ記号は、標準仕様書による。 2) 保温の種別(下記表の他は標準仕様書による)換 気 設 備 衛 生 設 備 種別仕様区分 冷温水管 長方形ダクト 給水管 排水管 給湯管 冷媒管 外気ダクト スパイラルダクト 空調ダクト 排水管屋内露出部機械室等天井内等床下・暗渠等屋外露出等空 調 設 備・弁類には樹脂製、エッチング文字の弁名札及び開閉状況札を取り付ける。 ※当該工事により発生する建設発生土は,次の公の関与する埋立地に搬出するものとする。 搬出場所 関係法令等に従い,適切に処理する公の関与する埋立地に搬出するものとする。 搬出先は,処分状況が確認できるよう,写真撮影を行うとともに,計量伝票等を報告書にまとめ監督員に提出する。 (1)地中埋設配管(排水管を除く) 25 地中埋設工事等1) 地中埋設標 ・ 要(図示の箇所)(・コンクリート製 ・鉄製 ・アルミ製) ・ 不要2) 埋設表示テープ ・ 要(排水管を除く) ・ 不要3) 埋戻土及び盛土・ 根切土中の良質土 ・場外搬入土・ 山砂の類 地中埋設する管及び被覆樹脂に損傷を与えないよう山砂の類で周囲を埋め戻し保護すること。 ※【標準仕様書】第2編第7節2.7.1共通事項及び監理指針第1章第7節2.7.1(a)地中埋設配管に準じて施工すること。 ・ ペトロラタム系 ・ ブチルゴム系 ・プラスチックテープ不燃材料以外の配管が防火区画を貫通する場合は、建築基準法令に適合する工法、又は、(財)日本建築センター防災 26 貫通部の処理評定委員会の評定済工法とする。 さらに、消防法令による防火区画を貫通する場合は、消防法令に適合する工法、又は、(財)日本消防設備安全センター評定済工法による。 27 発生材の処理等 ・ 引き渡しを要するもの ( ) ・ 特別管理産業廃棄物 ( )・ 再生資源化を図るもの ( )・ 石綿含有品 ( ・ 配管用成形保温材 ・ フランジ用ガスケット ( ・ 配管 ・ ダクト ・ ボイラー本体 ))・ 上記以外の発生材の処分地( )・ 撤去する配管、ダクト等の保温は分離する・ 配管、ダクト等の支持金物、吊りボルト等は本工事にて撤去する産業廃棄物が搬出される工事にあたっては、監督員の指示に従い、産業廃棄物関連書類の提出及び確認並びに処理施設の現地確認並びに 28 産業廃棄物の適正処理建設廃棄物処理状況の管理を行い、産業廃棄物が最終処理に至るまで適正に処理されていることを確認する。 (1)機器類の能力、容量等は表示された数値以上とする。 29 容量等の表示(2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失等は、原則として表示された数値以下とする。 (3)機器には製造者名、製造年月又は製造年、型式、型番、性能等を明記した銘板を付ける。 4) 地中埋設の鋼管類(排水配管の鋼管類及び合成樹脂等で外面を被覆された部分は除く)の標仕に準ずる防食処理・ 構内指示の場所に堆積 ・ 構外指示の場所に処分・ 構外搬出適切処理(再資源化処理施設へ搬入する) ・ 構内指示の場所に敷きならし3)次の金属排水管・金属電線管は塗装を行う。 ( ・屋外露出 ・ )排気はVCから1m樹脂製保温化粧ケースe1・ロ結露防止層付 N・ロc2・ロ c2・ロ c2・ロ I・ロ塩化ビニル管樹脂製e2・ハ e2・ロ保温化粧ケース結露防止層付塩化ビニル管I・ロ式又は(3)手すり先行専用足場方式により、足場の組立、解体又は変更の作業を行う。 の「手すり先行工法に関するガイドライン」により、同ガイドライン「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合するてすり、中足場を設ける場合は「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省基発第0424001号平成21年4月24日)・本工事で設置する。 さん及び幅木の機能を有する足場とし、同ガイドライン「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方12 足場さん橋類 ・別契約の関係受注者(包含工事の場合は元請)が設置したものは無償で使用できる。 一級建築士 第266975号 門 秀樹株式会社 斐太プランニング設 計年 月 日設 計枚の内 番 号 縮 尺図 名工事名号 N/S M-02機械設備工事特記仕様書-2令和 8年 3月栃尾小学校校舎トイレ改修工事50高 山 市1 一般共通事項既存のコンクリート床、壁などの配管貫通部の穴開けは、図面に特記のない場合はダイヤモンドカッターによる。 39 は つ り穴開けを行う際は、超音波探査等の機器で鉄筋、電線管等の探査を行う。 40 天井仕上区分 ( )書き又は△を頭に付した室名は直天井を示し、その他は二重天井を示す。 図面に特記なき場合は、別表-1「他工事との取合い区分表」による。 ただし、これにより難い場合は監督員と協議する。 41 他工事との工事区分電線及びケーブルの規格は標準仕様書第4編1.5.1表4.1.11による。 42 電 線 類電線類は、EMケーブルを使用する。 (機器、盤類を除いてもよい。 )43 施工条件 設計図書に施工時間が定められていない場合で、官公庁の休日又は夜間に工事の施工を行う場合は、あらかじめ理由を付した書面によって監督員に通知する。 (事前に工程表等により提出されている場合は不要とする。 )本工事においては「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規定」(平成9年7月31日建設省告示第1536号、最終改正 平成13年4月9日 44 騒音・振動の防止国土交通省告示第487号)に基づき指定された低騒音型・低振動型建設機械を使用する。 ただしこれにより難い場合は、監督員と協議する。 本工事においては、排出ガス対策型建設機械指定要領に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用する。 ただしこれにより難い場合 45 排出ガス対策建設機械の使用 監督員と協議する。 屋外で使用する鋼材等は、( ・溶融亜鉛めっき仕上げ ・ステンレス鋼材 )とする。 46 鋼材等4.当該工事における災害対策訓練 5.その他、安全・訓練等として必要な事項(1) 安全施設の使用・設置安全施設の使用・設置は関係法令等を順守するほか次のとおり講じなければならない。 1) 原則、昇降用梯子で作業しないこと。 ただし、やむを得ず作業する場合は、作業する高さに関わらず墜落制止用器具を使用すること(2) 定期安全訓練・研修等2) 墜落制止用器具は一連の作業において親綱の架け替え等が生じる場合は、本作業用、補助用の2丁掛としなければならない。 受注者は、工事着手後、作業員全員の参加により月当たり、4時間以上の時間を割当て、次の各号から実施する内容を選択し、定期的に安全に関する研修・訓練等を実施しなければならない。 さらに、工事内容や現場状況に応じて、過去の事故事例集の活用により3.工事安全に関する法令、通達、指針等の周知徹底1.安全活動のビデオ等視覚資料による安全教育 2.当該工事内容等の周知徹底工事現場で予想される事故防止対策を必ず実施すること。 47 事故再発防止策・工種別工事概要・ 低圧ダクト ・ コーナーボルト工法 (長辺の長さが1,500mm以下の部分)( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) 1 ダ ク ト・ アングルフランジ工法 ・スパイラルダクト・ 高圧1ダクト (適用範囲は図示による)・ 塩化ビニルダクト(適用範囲及び仕様は図示による)・ 厨房系統の排気ダクトは標準仕様書第3編2.2.2.2のダクトの板厚の項より一番手厚いものを使用する。 2 風量測定口 図示の位置に取り付ける。 換気設備空気調和設備の当該項目による。 3 ダンパー・ 厨房系統 ・ 浴室(シャワー室、脱衣室を含む)系統4 シールする排気ダクトの系統・ 空気調和設備の当該項目による。 5 チャンバー ・ 全熱交換器用のダクト (保温の厚さ 25mm、範囲はOA,SAは全周、EAはガラリ取付チャンバー及びパイプフードから1m)・ 外気取入れ用のダクト (保温の厚さ 25mm、範囲は全周とし、ガラリ取付チャンバー)6 保 温・ 排気用ダクト (保温の厚さ 25mm、範囲はガラリ取付チャンバー及びパイプフードから1m)・ 多湿箇所のダクト (保温の厚さ 50mm、範囲は図示による)・ 厨房及び湯沸し室の排気ダクト (保温の厚さ 50mm(RW)、範囲はガラリ取付チャンバー及びパイプフードから1m)屋外配管の凍結深度は 600mmとする。 その他の部分では管の上端より( ・ 300mm ・ mm)以上・ AC100V ・ 乾電池 ・ 自己発電 2 自動水栓の電源供給衛生器具設備3 紙 巻 器 ステンレス製とし ・ 棚付きワンタッチ(スペア付)式 ・ ワンタッチ式 ・ ワンタッチ(スペアー付)式4 水石けん入れ ・ 手洗器一体型(衛生器具取付け) ・ 手洗器分離型( ・ 壁取付け ・ カウンター取付け )・ 洗面器には水石けん入れは不要5 水 栓 ・ 耐寒水栓(吊コマ) ・ 湯沸室流し用の水栓は泡沫式とする。 ・ カウンター取付形6 掃 除 流 し 排水口は( ・ 目皿及び鎖付き共栓 ・ 目皿 ・ 鎖付き共栓 )とする。 7 和風大便器耐火カバー 和風大便器の防火区画貫通処理は標準図による。 給水設備(1)一般配管 ・ステンレス鋼管(SUS304) ・ポリ粉体鋼管( ・ PA ・ PB ) 1 配管材料・塩ビライニング鋼管( ・ VA ・ VB )上記の選択で、ポリ粉体鋼管または塩ビライニング鋼管を使用する場合、厨房・浴室等のシンダー内配管は( ・PD ・VD )とする。 2 引き込み納付金3 量 水 器4 量水器桝5 水 栓 柱6 管の地中埋設深さ(2)地中埋設配管 ・ ステンレス鋼管(SUS316)( ・ 建物内 ・ 屋外部分 ) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管( ・ HIVP ・ VP )・ ポリエチレン管(屋外埋設部分) ・ ポリ粉体鋼管(PD) ・ 塩ビライニング鋼管(VD)・ ※ただし、第一水栓(最寄り散水栓)まではポリ粉体鋼管(PD)とする。 (3)水道直結配管 引込みは水道事業者の指定による。 量水器以降は(1)及び(2)による。 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要親メーター ( ・ 貸与品 ・ ) 親メーターの形式( ・ 現地表示式 ・ 遠隔表示式)子メーター ( ・ 買取り ・ ) 子メーターの形式( ・ 現地表示式 ・ 遠隔表示式)・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り)・ 標準図MC形・ 合成樹脂製 ・ 人造石とぎ出し製 ・ ステンレス製 ・ アルミニウム合金製埋設深さは原則として、車両通行部分では管の上端より( ・ 600mm ・ mm)以上・ 変位を吸収できるようにスリークッションとする。 ※ 水道用高密度PE管による場合は不要7 凍結深度8 埋設仕様 構成は標準断面による。 鋼管GL-600以上 保護砂:0.1m3/m以上 塩ビ管GL-600以上 保護砂:0.16m3以上とする。 9 試 験コンクリート内・ブロック内に施工される鋼管類(外面被覆管を除く)は防食用ビニルテープ1/2重ね2回巻とする。 上記、土間下地中埋設配管も同様とし、すべて防食加工された支持金物にて土間配筋に支持すること。 その他の配管も同様とする。 各系統の配管終了後に水圧試験を行う。 なお、給湯設備においても同様とする。 1 小 便 器 大 便 器 小便器は洗浄水量は4L/回以下とし、使用状況により洗浄水量が制御できるものとする。 1 配管材料 (1)屋内 汚水管 ・ 排水用塩ビライニング鋼管 ・ 耐火二層管・ コーティング鋼管 ・ リサイクル硬質ポリ塩化ビニル管(JIS認定品 VP)・ リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管(RF-VP)・ 硬質ポリ塩化ビニル管( ・ VP ・ VU )雑排水管・通気管 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・リサイクル硬質ポリ塩化ビニル管(JIS認定品 VP)・ リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管(RF-VP) ・ 耐火二層管・ 硬質ポリ塩化ビニル管( ・ VP ・ VU )ポンプアップ排水管 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ コーティング鋼管・ 硬質ポリ塩化ビニル管( ・ VP ・ VU )衛生器具廻り ・ ビニル管・ 鉛管排水設備(2)屋外 第1桝以降及び桝間 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管( ・ VP ・ VU )・ 排水用リサイクル硬質ポリ塩化ビニル管(REP-VU)・ リサイクル硬質ポリ塩化ビニル三層管(RS-VU)・ コンクリート管( ・ 外圧管1種のB形 ・ )リサイクルビニル管の適用範囲(RF-VP):屋内の無圧の排水配管用(REP-VU):無圧排水用途の硬質塩化ビニル管(RS-VU):埋設部で無圧の一般流体輸送配管用2 洗面器等の排水管 (1)洗面器及び手洗器に直結する排水管は器具トラップより1サイズアップとする。 (2)給湯室流し等の床上部分の配管は、硬質塩化ビニル管を使用してもよい。 3 試 験 配管終了後に満水試験を行い、衛生器具等の取付完了後に行う試験は( ・ 通水試験 ・ 煙試験)とする。 4 放流納付金 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途) ・ 不要5 桝蓋 屋外設置のマンホール類には樹脂製、エッチング文字で表示した雨水、汚水等の用途名を入れること。 1 衛生器具設備2 給水設備和風便器から洋風便器への取替を行う。 なお経年劣化した洋風便器、小便器についても取替を行う。 手洗器の更新、新設を行い、手動式の単水栓から自動水栓への取替を行う。 掃除流しの更新、新設を行う。 各便所のブースにはL形手すりを1箇所設置し、小便器には小便器用手すりを1箇所設ける。 便所は湿式から乾式への改修を行う。 給水は既設管切離し再接続による。 4 換気設備便 所各便所は壁付換気扇による、第3種換気方式とする。 既設のアルミパネル部への接続とする。 電気暖房器は更新を行う。 なお更新が済んでいるものについては取外し再取付を行う。 汚水雑排水の各便所系統は屋内分流式を基本とし、既設管切離し再接続とする。 3 排水・通気設備通気管は既設管切離し再接続とする。 一級建築士 第266975号 門 秀樹株式会社 斐太プランニング設 計年 月 日設 計枚の内 番 号 縮 尺図 名工事名号 N/S M-03機械設備工事特記仕様書-3令和 8年 3月栃尾小学校校舎トイレ改修工事50高 山 市高 山 市設 計年 月 日設 計枚の内 番 号 縮 尺図 名工事名号 N/S【凡 例】図中に記載される記号は下記の参考による、なお備考欄は仕様等を示し詳細は特記による。 R*記 号 名称 備考断熱材被覆銅管(被覆厚 液管10mm・ガス管20mm)D亜鉛鉄板(JIS-G-3302)レタンダクト RAOAEA丸ダクト角ダクト排気ダクト外気取入ダクトSA サプライダクトスパイラルダクト(JIS-G-3302)冷媒用被服銅管Dドレン配管(屋外露出)ドレン配管 (屋内一般):結露防止層付硬質ポリ塩化ビニル管(屋外露出):配管用炭素鋼鋼管・SGP白パイプフード(屋外埋設):硬質ポリ塩化ビニル管(JIS-K-6741・VP)G ガス供給管給湯管排水管通気管一般配管用ステンレス鋼管(JIS-G-3448)給水管(屋外埋設):ガス用ポリエチレン管G ガス供給管G ガス供給管(屋内一般):配管用炭素鋼鋼管・SGP白(屋内・屋外露出):ポリエチレン被覆鋼管排水管給水管 (屋内一般・機械室):水道用ポリライニング鋼管(JWWAK-116・PB)給水管防火区画貫通部 (床面) (認定番号 PS060FL-1043)防火区画貫通部 (壁)(屋内一般・機械室・便所):硬質ポリ塩化ビニル管(JIS-K-6741・VP)(屋内一般・便所):硬質ポリ塩化ビニル管(JIS-K-6741・VP)配管防火区画床処理材による区画処理屋外角形フード配管防火区画壁処理材による区画処理 (認定番号 PS060WL-0774)ステンレス製 角型スリム ガラリ・(FD)付 指定色塗装(屋外埋設):水道用高密度ポリエチレン管(PWA-001~005)(屋内埋設部):水道用ポリライニング鋼管(JWWAK-116・PD)ベンドキャップステンレス製 丸形フラット ガラリ・防虫網(給気)・(FD)付 指定色塗装ステンレス製 ガラリ・防虫網(給気)・(FD)付 指定色塗装混合水栓単水栓フラッシュバルブ床上掃除口ステンレス製ベローズ形ゴム製 球形加圧給水ポンプユニット附属品床排水口通気口弁 類(給水用)フレキシブル継手防振継手逆止弁(給水用)床下掃除口 CODコンクリート製汚水桝小口径塩ビ製汚水桝小口径塩ビ製雨水桝COA(一般床用) CIR (シート露出防水用) CIQ (塗膜防水床用)散水栓 B-1VC-S2 VC-B1 VA-2追記事項建設機械 1事故報告 4軽微な変更等下請契約23重点監督対象工事経年検査5 6損害保険実施状況の提出について7 8工事着手前協議について電子メールの利用ディーゼルエンジン車両の工事書類の簡素化910111213 提出書類等施工中の安全確保 14 告示第1536号、最終改正 平成16年9月24日国土交通省告示第1151号)に基づき指定された建設機械を 使用する。 ただし、これにより難い場合は、監督職員と協議の上、必要書類を提出するものとする。 2)本工事においては、「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日建設省経機発第249号、最終 改正 平成14年4月1日国総施第225号)に基づき指定された建設機械を使用する。 排出ガス対策型建設 機械を使用できない場合は、平成7年建設技術評価制公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」 又はこれと同等の開発目的で実施された民間開発建設技術の技術審査・証明事業、あるいはこれと 同等の開発目標で実施された建設技術審査証明事業により評価された排出ガス浄化装置を装着する ことで、排出ガス対策機械と同等とみなす。 ただし、これにより難い場合は、監督職員と協議する ものとする。 排出ガス対策建設機械、又は排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場合、現場代理人は 施工現場において使用する建設機械の写真撮影を行い、監督職員に提出するものとする。 1)本工事においては、「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規程」(平成9年7月31日建設省 監督員に提出する。 工事施工中に事故が発生した場合は、直ちに監督員に通報するとともに、事故発生報告書を 現場の納まり、取り合い等の関係による協議の中で、形状、寸法等の軽微な変更は、監督員の指示による。 なお、この場合の請負金額の変更は行わない 当該工事が高山市重点監督対象工事となった場合は、その取扱いによるものとする。 建築竣工引渡後1年が経過した時点において係員立合のもとで1年検査を行い、工事不良の為生じたと 認められる損害等についても、係員の指示に従い改修しなければならない。 なお、その費用については請負者の負担とする。 本工事において、下請契約を締結する場合には、「高山市公契約条例」(平成30年4月1日施行)に基づき、 当該契約の相手方を高山市内に本店(建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する主たる営業所含む。 ) を有する者の中から選定するよう努めること。 下請け業者の選定に当たっては高山市入札参加資格停止の処置がされていないこと。 受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、又は地域社会への 工事中出来高部分と工事現場に搬入した工事材料・建築設備の機器などに火災保険または建設工事 保険を付し、その証券の写しを監督職員に提出する。 1)損害の補填条件 a.火災、落雷、爆発又は破裂 b.台風、旋風、暴風、暴風雨の風災 2)保険金原則として請負金額とする。 3)保険の期間保険の加入の時期は、原則として工事着工のときとし、終期は工事完成後14日までとする。 4)協議この取扱いにより難い事項については、必要に応じて請負者は、監督職員と協議するものとする。 1)本工事の受注者は、契約後1~2週間以内に設計書内容等について、監督員と工事着手前協議を行う こと。 2)協議に当たっては、別に定める「施工打ち合わせ記録簿」に協議事項を記入し、打ち合わせに持参 すること。 なお、協議日の設定については、受注者側が事前に監督員と連絡をとり設定しておくこと。 術者が出席するものとする。 4)協議時、「施工打ち合わせ記録簿」の回答(その他)欄は監督員が記入し、最後に確認を行い監督員 ・担当係長又は課長の確認印を押印し、写しを現場代理人(主任技術者)が受け取ること。 本工事の施工中における受発注者間の情報共有は、電子メールを利用すること。 運用にあたっては、「電子メールを活用した情報共有における運用指針」による他、工事着手前協議時に監督員と協議の上、決定するものとする。 1)ディーゼルエンジンを動力とする車両にはJIS規格の軽油を使用すること。 2)ディーゼルエンジンを動力とする車両の燃料検査があった場合には協力すること。 3)協議に当たって、発注者側は監督員及び担当係長又は課長、受注者側は現場代理人及び主任技実施後に実施報告を提出することができる。 貢献として評価できる項目について、事前に計画書を提出し監督職員の確認を得た上で実施し、高山市ホームページ上に示された書類とし、監督員協議によりその一部を省略することができる。 1)「建築基準法」「労働安全衛生法」その他関係法令等に定めるところによるほか、「建設工事公衆災害防止対策要綱建築工事編」に従うとともに「建築工事安全施工技術基準指針」を参考に施工に伴う災害及び事故の防止に努める。 2)安全委員会の組織を構成するとともに、「日常活動(安全朝礼・ミーティング・KY活動工事打合せ等)」及び「月例行事(安全パトロール・安全協議会・安全大会等)」の実施と記録を行う。 1)実施にあたっては「工事書類簡素化要領」(技191号平成22年6月30日改正)に基づいて実施することができる。 別途工事 15 工事期間中に建築工事、電気設備工事等の別途工事を伴うため、各施工業者と綿密に調整を行うこと。 休日 本工事は、完全週休2日制を原則とした、週休2日制工事(現場閉所)とする。 詳細は、「高山市発注の建設工事に係る週休2日制工事実施要領」に従う。 16適正燃料の使用について本工事に該当しないものはこの限りではない。 M-04【防火区画貫通部 施工要領図】保温が必要な配管 保温が必要ない配管ロックウール保温材 ロックウール保温材 又はモルタル充填 又はモルタル充填 保温材ロックウール保温材※ 区画貫通処理については、建築基準法施行令112条20項による。 ダクトロックウール保温材平鋼(短管に溶接) 又はモルタル充填FDダクト溶接 1.5mm以上の鉄板又は鉄鋼モルタル等で被覆した短管等を設ける機械設備工事特記仕様書-4令和 8年 3月株式会社 斐太プランニング一級建築士 第266975号 門 秀樹工 事 計 画 工 程 表50栃尾小学校校舎トイレ改修工事※建築工事特記仕様書を参照数量 場 所 電源/消費電力 器 具 名 称 記 号 参 考 型 番 仕 様適判対象C-1 洋風便器 床置床排水大便器・排水芯可変・フラッシュタンク式 ウォシュレットPS PS2Aオート便器洗浄タッチスイッチ エコリモコン・擬音装置付 棚付二連紙巻器 付属品一式 寒冷地CFS498BMTTCF5534AU.YH7021φ100V 0.32kw1階女子便所1階男子便所洋風便器 CFS498BMT 1φ100V 0.32kw C-2 床置床排水大便器・排水芯可変・フラッシュタンク式 1階女性職員便所 1棚付二連紙巻器 付属品一式 ウォシュレット【既設品】.YH702 【ウォシュレット取外再取付】C-3 洋風便器【再取付】壁掛け型 低リップ 自動洗浄 付属品一式U-1 小便器 UFS900WR 1階男子便所1階男性職員便所小便器 U-2 U50041階男子便所 2【取外再取付】壁掛け型 低リップ 自動洗浄・自己発電 節水形 付属品一式L-1 手洗器 L270C 6 壁掛手洗器 台付自動水栓(T-1) 排水金具 付属品一式1階男・女性職員便所1階男・女子便所2階男・女子便所手すり TS-2 小便器用 T112CU22 1階男子便所1階男性職員便所2掃除流し バックハンガー 単水栓 壁給水 床排水 付属品一式 SK22A.T23AE20C.T375SGEP SK-1 4 1階男子便所1階男性職員便所掃除流し SK500.T23BEN13C.T6PMR マルチシンク バックハンガー 単水栓 壁給排水 付属品一式 1階女子便所 SK-2 21階女性職員便所2階男子便所TS-1 手すり L型 前出寸法:120 T112CL10 4M-1 化粧鏡 耐食鏡 450x600 YM4560F 6 各便所1階男女便所1階男女職員便所2階手洗い場 TEL20DSA 単水栓 機能部一体 壁付自動水栓 乾電池型 一般地・寒冷地供用 T-2T-1 単水栓 機能部一体 台付自動水栓 乾電池型 一般地・寒冷地供用 TEL24DPRA 各便所 6 7 32階男子・女子便所1階男性職員便所 床置床排水大便器・防露密結タンク・ウォシュレット・便ふた無し(2階)・付属品一式10衛 生 機 器 一 覧 表【改修図】 一級建築士 第266975号 門 秀樹株式会社 斐太プランニング号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計枚の内 M-05令和 8年 3月栃尾小学校校舎トイレ改修工事N/S 50衛生設備機器一覧表高 山 市4,500Y3Y4155 1,410875H1610(±0)8851,500H1885床:ビニルタイル貼(±0)1,87015549052055男子便所 女子便所1,050床:ビニルタイル貼(±0)CH2560掃除道具 150H1885(±0)925890 870 910500700掃除道具8902,3051,200 1,025 802,7204,28555~6555~65面台D140、H1150858555(-55~75)床:モザイクタイル貼1,1401,3501,050(±0)面台(下地共)撤去床はつり撤去木製トイレブース撤去PS壁撤去人研手洗い撤去タイル腰壁+木枠ガラススクリーン撤去人研手洗い撤去壁撤去 木製トイレブース撤去手摺撤去手摺一部撤去建具、木枠、欄間、壁 共撤去H18851,830床:モザイクタイル貼(-55~75)5,600X4 X52,520 3,080水勾配5525▽±0 ▽±0 ▽±0水勾配85~1002,060 2,490 1,050人研框撤去 人研框撤去(±0)2,875 1,625Y4Y34,5005,600X4 X52,520 3,0802,490 3,110男子便所女子便所WD WD1 2建具上部 タレ壁新設PS壁フカシ間仕切壁(遮音壁)TP1SK(±0)CH2560(±0)掃除道具(±0)CH2560SK2TP有効W 有効W800 800(±0)TP7汚垂タイル 600x2,285メラミンポストフォーム面台L=1,360SUS床見切 SUS床見切メラミンポストフォーム面台メラミンポストフォーム面台L=825L=2,900ビニール床シート貼ビニール床シート貼ビニール床シート貼ビニール床シート貼木見切りOSCLDDCOA100 COA100KVE65405040125 125402020202575757575757550,5040504040100 1007575,65COA75COA75754025252520COA656540 4050 6540,656565,50205025KVE655040125 125202575757575405040401007575252520COA656540 40506565,502575,6540100757525202020FL-550FL-550FL-550FL-550FL-700FL-700FL-700FL-600FL-700FL-600FL-700FL-700天井配管COA65 COA65 COA50COA502050,50T5A50 T5A50T5A505050505040,652565502040404040402名 称洋風便器和風便器【撤去】小便器(壁掛)小1 2数量2単水栓 3ハイタンク 1鏡 11名 称洋風便器和風便器【撤去】数量2 2単水栓 2鏡 1名 称洋風便器名 称洋風便器洗面器小便器 洗面器2数量C-1記 号L-1U-1U-2数量C-1記 号L-1 1 1 1化粧鏡掃除流し 11 M-1SK-1手すり(L型)手すり(小便器用)TS-1 11 TS-21 単水栓 T-1化粧鏡掃除流しM-1 1SK-2 1手すり(L型) TS-1 1単水栓 T-1 1男子便所 女子便所小便器【再取付】小便器(壁掛)大【取外し】男子便所 女子便所3N1階平面詳細図 1/50 1階平面詳細図 1/50( )内は通路FLを±0とした床仕上面までの高さを示す。 床仕上撤去(床用タイル・沓摺)既存部分( )内は通路FLを±0とした床仕上面までの高さを示す。 間仕切壁新設土間コンクリート、壁等撤去トイレブース撤去【凡例・注記】既設 撤去既設配管切断撤去後、プラグ止め箇所を示す。 既設 新設(撤去)既設配管切断撤去後、新設配管接続箇所を示す。 (現況図では、実線:撤去配管)既設機器、一部配管撤去においては適切に可能な水抜き措置を行うこと。 X X注1)既設天井配管は、建築解体範囲の及ばない施工上、影響ない部分については残置する。 注2)既設配管利用部分との切断工事は、撤去工事前に現地確認、調整の上で行うこと。 注3)既設配管・配線利用部分についてはその仕様、状態を再度確認すること。 1FL=GL+900 1FL=GL+900【改修図】 【現況図】 一級建築士 第266975号 門 秀樹株式会社 斐太プランニング号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計枚の内 M-06令和 8年 3月1/50栃尾小学校校舎トイレ改修工事(現況・改修) 1階平面詳細図-1(衛生設備)50高 山 市4,500Y3Y4270855面台H12059570 1,830 2,3651,550120 4909002,520(±0)床:ビニールシート貼(±0)床:ビニールシート貼(-95)床:50角タイル貼7575男性職員便所W790xH180075CH2530(-75)床:モザイクタイル貼掃除道具棚1,180 1,180 1,170 6701,000 1,310 570 1,110女性職員便所掃除道具30 30 3040 40 404,500Y3Y4消火栓590防火扉640W840xH18205802,760X92,760X111,100一部撤去掲示板床はつり撤去床はつり撤去アルミ枠スクリーン撤去天井・壁水染みクロスはがれ・ひび割れクロスひび割れ面台(下地共)撤去ボード・クロス撤去トイレブース撤去トイレブース更新済建具撤去建具撤去CH2500CH2595CH2455人研框撤去ステンレス見切 SK2,760X9防火扉 消火栓4,500Y3Y4男性職員便所(±0)掃除道具WD3PS壁フカシTP3TP7CH2455(±0)L=2,390汚垂タイル 600x2,390メラミンポストフォーム面台L=800メラミンポストフォーム面台SUS床見切りビニール床シート貼ビニール床シート貼4,500Y3Y42,760X11女性職員便所2,000SK(±0)(±0)CH2500天井・壁ボード・クロス改修4WD取外し再設置TPK5メラミンポストフォーム面台L=570SUS床見切既存のままビニール床シート貼ビニール床シート貼既存トイレパーテーション404040COA75KVE65COA100COA50FL-700FL-700FL-600FL-600天井配管402525T5A50天井配管COA1002025COA50202020205040 505050757575204075100100KVE65COA50FL-700FL-700FL-600FL-600天井配管402525202020205040 505050757520407510010065COA652020COA5025 2525T5A50 100757520405050252040KVE505050 50100 5025天井配管2025COA50100757520405050252040KVE505050 50100 502575COA6540 40502020505050名 称和風便器男子トイレ 【撤去】1数量 名 称和風便器【撤去】数量女子トイレ鏡 1小便器 31 2鏡 1手洗器(水栓共)1 1 1 手洗器(水栓共)名 称洋風便器記 号 数量 記 号 数量C-1 洋風便器洗面器名 称C-1C-21 1 1L-2化粧鏡掃除流し手すり(L型)M-1SK-2TS-11 1 1単水栓 T-1 1男性職員便所 女性職員便所1小便器洗面器U-1L-13 1化粧鏡掃除流し手すり(L型)手すり(小便器用)M-1SK-1TS-11 1 1 1 TS-2単水栓 T-1 11 C-3洋風便器【取外し】 洋風便器【ウォシュレットは取外し】洋風便器【再取付】 洋風便器【ウォシュレット再取付】B DA展開方向CN1階平面詳細図 1/501階平面詳細図 1/50( )内は通路FLを±0とした床仕上面までの高さを示す。 床仕上撤去(床用タイル・沓摺)( )内は通路FLを±0とした床仕上面までの高さを示す。 既存部分土間コンクリート、壁等撤去トイレブース撤去【凡例・注記】既設 撤去既設配管切断撤去後、プラグ止め箇所を示す。 既設 新設(撤去)既設配管切断撤去後、新設配管接続箇所を示す。 (現況図では、実線:撤去配管)既設機器、一部配管撤去においては適切に可能な水抜き措置を行うこと。 X X注1)既設天井配管は、建築解体範囲の及ばない施工上、影響ない部分については残置する。 注2)既設配管利用部分との切断工事は、撤去工事前に現地確認、調整の上で行うこと。 注3)既設配管・配線利用部分についてはその仕様、状態を再度確認すること。 1FL=GL+9001FL=GL+900【現況図】 【改修図】 一級建築士 第266975号 門 秀樹株式会社 斐太プランニング号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計枚の内 M-07令和 8年 3月1/50栃尾小学校校舎トイレ改修工事(現況・改修) 1階平面詳細図-2(衛生設備)50高 山 市10 4805,360X8 X95,1004,500Y3Y4面台H12801801,730895掃除道具1,715(±0)(±0)(±0)女子便所(±0)床:ビニールシート貼PS1,615タイル壁H1850床見切雑巾掛掃除道具ブースH18501,440床:ビニールシート貼(±0)男子便所ブースH1850ブースH2030ステンレス見切490515250 450 450880 6802,470901,100620ステンレス見切9802,530H600床はつり撤去 床はつり撤去床見切撤去木製トイレブース(H1850)撤去(H1850)撤去トイレブース(H1850)撤去トイレブース人研手洗い撤去CH2535CH2535手洗い場床:ビニールシート貼(±0)CH25353,700 3,960 2,8005TPSK4TP5,360X8 X95,1004,500Y3Y4女子便所男子便所3,700 3,960 2,800(±0)(±0)(±0)(±0)PS(±0)CH2535CH2535既存のまま掃除道具雑巾掛ステンレスシンク(±0)CH2535手洗い場掃除道具既存のままSKTP6L=780SUS床見切SUS床見切メラミンポストフォーム面台 メラミンポストフォーム面台L=790L=750メラミンポストフォーム面台メラミンポストフォーム面台L=2,530メラミンポストフォーム面台L=800汚垂タイル 600x2,400ビニール床シート貼ビニール床シート貼ビニール床シート貼GGGGGGCOA75COA75COA100COA100COA100COA10050100 10010040 25 25202020100 1002540 401001001002040 40 40 40 4075 752520755050502020COA100257575 757575502525502025COA75COA100COA10050100 10010040 25 2520100 1002540 401001002040 40 40 40 4075 7525207550505020207575 20COA6525404025 757520COA1001002050COA5040COA652065205040202050名 称【撤去】数量男子トイレ2 和風便器手すり(門型・床設置) 1小便器【取外し】 3 1 洋風便器【取外し】バリアフリー側名 称洋風便器【撤去】1数量女子トイレ名 称【撤去】数量手洗い場単水栓 10和風便器 2 1 洋風便器【取外し】バリアフリー側名 称洋風便器 2数量C-1記 号 名 称洋風便器数量C-1記 号1女子便所 男子便所名 称 数量 記 号手洗い場手洗い場(建築工事)SUS製単水栓 T-2 7洗面器 1 洗面器 1 L-3 L-3化粧鏡掃除流しM-1 1 1 SK-1単水栓 T-1 1化粧鏡掃除流し 1 1 M-1SK-1単水栓 T-1 1C-3 1 洋風便器【再取付】バリアフリー側 C-3 1 洋風便器【再取付】バリアフリー側B DA展開方向CN2階平面詳細図 1/50 2階平面詳細図 1/50( )内は通路FLを±0とした床仕上面までの高さを示す。 床仕上撤去(床用タイル・沓摺)( )内は通路FLを±0とした床仕上面までの高さを示す。 既存部分土間コンクリート、壁等撤去トイレブース撤去【凡例・注記】既設 撤去既設配管切断撤去後、プラグ止め箇所を示す。 既設 新設(撤去)既設配管切断撤去後、新設配管接続箇所を示す。 (現況図では、実線:撤去配管)既設機器、一部配管撤去においては適切に可能な水抜き措置を行うこと。 X X注1)既設天井配管は、建築解体範囲の及ばない施工上、影響ない部分については残置する。 注2)既設配管利用部分との切断工事は、撤去工事前に現地確認、調整の上で行うこと。 注3)既設配管・配線利用部分についてはその仕様、状態を再度確認すること。 【現況図】 【改修図】 一級建築士 第266975号 門 秀樹株式会社 斐太プランニング号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計枚の内 M-08令和 8年 3月1/50栃尾小学校校舎小学校トイレ改修工事(現況・改修) 2階平面詳細図(衛生設備)50高 山 市※ 特記なき風量は(給気/排気)・エンタルピー交換効率は(冷房時/暖房時)を示す ※ 特記なき風量は(給気/排気)・エンタルピー交換効率は(冷房時/暖房時)を示す※ 熱交換効率はJIS B8628に基づく値EF-1 ダクト用換気扇 天井埋込形換気扇 パネルヒーター電気暖房機ステンレス製 サーモスタット本体内臓 各種安全装置付 EH-1最大放熱量:5400KJ/h以上 附属品:吹出口防護ガード 操作部カバー 取付金具他一式防振吊金具・付属品一式既設ダクトに接続口径 φ150 1φ100V 消費電力 49.0W VD-20ZC14 /1,2階男子便所1,2階女子便所1階男性職員便所防振吊金具・付属品一式ダクト用換気扇 天井埋込形換気扇既設ダクトに接続口径 φ150 11階女性職員便所EF-2 1φ100V 消費電力 29.5W VD-18ZC14 /5FY-27C8 風量 270.0m3/hx20Pa相当風量 380.0m3/hx30Pa相当 FY-32C81パネルヒーター電気暖房機ステンレス製 サーモスタット本体内臓 各種安全装置付附属品:吹出口防護ガード 操作部カバー 取付金具他一式1 EH-21階男性職員便所NZS-1500 /DP-A150PU1階女性職員便所NYS-1000 /DP-A100PU自然対流 壁掛型 L=880参考自然対流 壁掛型 L=680参考最大放熱量:3600KJ/h以上パネルヒーター電気暖房機ステンレス製 サーモスタット本体内臓 各種安全装置付 自然対流 壁掛型 L=680参考最大放熱量:3600KJ/h以上EH-既2パネルヒーター電気暖房機ステンレス製 サーモスタット本体内臓 各種安全装置付最大放熱量:5400KJ/h以上自然対流 壁掛型 L=880参考 EH-既1【取外再取付】【取外再取付】1階男子便所1階女子便所2附属品:操作部カバー 取付金具他一式附属品:操作部カバー 取付金具他一式2階男子便所2階女子便所2消費電力:1φ100V 1.0kw消費電力:1φ100V 1.5kw消費電力:1φ100V 1.5kw消費電力:1φ100V 1.0kw* ** *印は24時間換気の対象機器を示す。 換 気 機 器 一 覧 表記号 名称 仕 様 記号 名称 仕 様 台数 台数対象 対象適判参考型番 備考 参考型番 備考【改修図】 一級建築士 第266975号 門 秀樹株式会社 斐太プランニング号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計枚の内 M-09令和 8年 3月栃尾小学校校舎トイレ改修工事N/S換気設備機器一覧表50高 山 市4,500Y3Y4155 1,410875H1610(±0)8851,500H1885床:ビニルタイル貼(±0)1,87015549052055男子便所 女子便所1,050床:ビニルタイル貼(±0)CH2560掃除道具 150H1885(±0)925890 870 910500700掃除道具8902,3051,200 1,025 802,7204,28555~6555~65面台D140、H1150858555(-55~75)床:モザイクタイル貼1,1401,3501,0504,500Y3Y4H18851,4502,305SK2,265(±0)1,350 1,410900 900 8251,010 1,7501,250 770掃除道具940880 890 880SK(±0)床:ビニールシート貼CH2560(±0)床:ビニールシート貼CH2560男子便所 女子便所(±0)TP1WD WD1 2有効W 有効W800 800面台(下地共)撤去床はつり撤去木製トイレブース撤去PS壁撤去人研手洗い撤去タイル腰壁+木枠ガラススクリーン撤去人研手洗い撤去壁撤去 木製トイレブース撤去手摺撤去手摺一部撤去PS壁フカシ面台メラミンカウンター汚垂石W600間仕切壁(遮音壁)面台メラミンカウンターメラミントイレブース建具、木枠、欄間、壁 共撤去建具上部 タレ壁新設H18851,830床:モザイクタイル貼(-55~75)5,600X4 X52,520 3,080水勾配5525▽±0 ▽±0 ▽±0水勾配85~1002,060 2,490 1,0505,600X4 X52,520 3,0802,490※壁塗装改修3,110SUS見切(±0)CH2560SUS見切CH2560(±0)面台メラミンカウンター人研框撤去 人研框撤去メラミンスクリーン925 1,340800TP2EH EH EH EH既1 既1 既1 既1EF150 150 150 150EF1 1EAEAEAEA名 称【撤去】1数量 名 称【撤去】数量天井換気扇 天井換気扇 11 1名 称 名 称 数量 記 号 数量 記 号1 1天井換気扇 1 1天井換気扇EH-既1 EH-既1EF-2 EF-2男子便所 女子便所パネルヒーター【取外し】 パネルヒーター【取外し】男子便所 女子便所パネルヒーター【再取付】 パネルヒーター【再取付】N1階平面詳細図 1/50 1階平面詳細図 1/50( )内は通路FLを±0とした床仕上面までの高さを示す。 床仕上撤去(床用タイル・沓摺)既存部分( )内は通路FLを±0とした床仕上面までの高さを示す。 間仕切壁新設土間コンクリート、壁等撤去トイレブース撤去1FL=GL+900 1FL=GL+900注3)既設ダクト・配線利用部分についてはその仕様、状態を再度確認すること。 注2)既設ダクト利用部分との切断工事は、撤去工事前に現地確認、調整の上で行うこと。 既設機器、一部配管撤去においては適切な処置を行うこと。 既設ダクト切断撤去後、新設ダクト接続箇所を示す。 (現況図では実線:撤去配管)既設ダクト切断撤去後、閉止箇所を示す。 注1)既設天井配管は、建築解体範囲の及ばない施工上、影響ない部分については残置する。 X X(撤去) 新設 既設撤去 既設【凡例・注記】注4)既設利用品については取外し、整備清掃後、再取付とする。 【改修図】 【現況図】 一級建築士 第266975号 門 秀樹株式会社 斐太プランニング号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計枚の内 M-10令和 8年 3月1/50栃尾小学校校舎トイレ改修工事(現況・改修) 1階平面詳細図-1(換気設備)50高 山 市4,500Y3Y4270855面台H12059570 1,830 2,3651,550120 4909002,520(±0)床:ビニールシート貼(±0)床:ビニールシート貼(-95)床:50角タイル貼7575男性職員便所W790xH180075CH2530(-75)床:モザイクタイル貼4,500Y3Y4(±0)床:ビニールシート貼掃除道具棚1,180 1,180 1,170 6701,000 1,310 570 1,110女性職員便所掃除道具30 30 3040 40 402,760X11女性職員便所SK男性職員便所1,350 1,350 800 670掃除道具40 40 404,500Y3Y42,760X9855 40 985SK1,000 1,310 570 1,11040 40 40(±0)床:ビニールシート貼(±0)CH24554,500Y3Y4消火栓590防火扉 防火扉 消火栓640W840xH18205802,760X92,760X111,100一部撤去掲示板WDWD43TP3(±0)床はつり撤去床はつり撤去アルミ枠スクリーン撤去天井・壁水染みクロスはがれ・ひび割れクロスひび割れ面台(下地共)撤去ボード・クロス撤去面台メラミンカウンター面台メラミンカウンター汚垂石W600面台メラミンカウンタートイレブース撤去メラミントイレブーストイレブース更新済天井・壁ボード・クロス改修ステンレス見切PS壁フカシ建具撤去建具撤去既存トイレブース2,000900ステンレス見切既存のままCH2500CH2595CH2455CH2500人研框撤去ステンレス見切メラミンスクリーン1EH EH2150150EFEF150 15012EAEAEAEA名 称【撤去】1数量 名 称【撤去】数量天井換気扇 天井換気扇 11 1名 称 名 称 数量 記 号 数量 記 号1 1 EH-1天井換気扇 1 1天井換気扇パネルヒーター パネルヒーター パネルヒーター パネルヒーターEF-4 EF-3男性職員便所 女性職員便所 男性職員便所 女性職員便所EH-2B DA展開方向CN1階平面詳細図 1/501階平面詳細図 1/50( )内は通路FLを±0とした床仕上面までの高さを示す。 床仕上撤去(床用タイル・沓摺)( )内は通路FLを±0とした床仕上面までの高さを示す。 既存部分土間コンクリート、壁等撤去トイレブース撤去1FL=GL+9001FL=GL+900注3)既設ダクト・配線利用部分についてはその仕様、状態を再度確認すること。 注2)既設ダクト利用部分との切断工事は、撤去工事前に現地確認、調整の上で行うこと。 既設機器、一部配管撤去においては適切な処置を行うこと。 既設ダクト切断撤去後、新設ダクト接続箇所を示す。 (現況図では実線:撤去配管)既設ダクト切断撤去後、閉止箇所を示す。 注1)既設天井配管は、建築解体範囲の及ばない施工上、影響ない部分については残置する。 X X(撤去) 新設 既設撤去 既設【凡例・注記】注4)既設利用品については取外し、整備清掃後、再取付とする。 【現況図】 【改修図】 一級建築士 第266975号 門 秀樹株式会社 斐太プランニング号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計枚の内 M-11令和 8年 3月1/50栃尾小学校校舎トイレ改修工事(現況・改修) 1階平面詳細図-2(換気設備)50高 山 市10 4805,360X8 X95,1004,500Y3Y4面台H12801801,730895掃除道具1,715(±0)(±0)(±0)女子便所(±0)床:ビニールシート貼PS1,615タイル壁H1850床見切雑巾掛掃除道具ブースH18501,440床:ビニールシート貼(±0)男子便所ブースH1850ブースH20308005,360X8 X95,1004,500Y3Y4(±0)(±0)(±0)女子便所(±0)床:ビニールシート貼PS手洗い場床:ビニールシート貼(±0)男子便所SK SK床:既存のまま900 7751,0001,6151,000900 7901,400 1,400掃除道具雑巾掛450掃除道具ステンレス見切490515250 450 450880 6802,470901,100620ステンレス見切980745(±0)8252,530H600TP TP TP6 5 4床はつり撤去 床はつり撤去床見切撤去木製トイレブース(H1850)撤去(H1850)撤去トイレブース(H1850)撤去トイレブース汚垂石W600メラミントイレブース既存のままステンレス見切既存のままステンレス見切面台メラミンカウンター人研手洗い撤去面台メラミンカウンターメラミントイレブースCH2535CH2535手洗い場床:ビニールシート貼(±0)CH25353,700 3,960 2,800 3,700 3,960 2,800EH既2EH既2EH既2EH既2150 150 150 150EF EF1 1EAEAEAEA名 称【撤去】1数量 名 称【撤去】数量天井換気扇 天井換気扇 11 1名 称 名 称 数量 記 号 数量 記 号1 1天井換気扇 1 1天井換気扇 EF-1 EF-1EH-既2 EH-既2女子便所 男子便所 女子便所 女子便所パネルヒーター【取外し】 パネルヒーター【取外し】 パネルヒーター【再取付】 パネルヒーター【再取付】B DA展開方向CN2階平面詳細図 1/50 2階平面詳細図 1/50( )内は通路FLを±0とした床仕上面までの高さを示す。 床仕上撤去(床用タイル・沓摺)( )内は通路FLを±0とした床仕上面までの高さを示す。 既存部分土間コンクリート、壁等撤去トイレブース撤去注3)既設ダクト・配線利用部分についてはその仕様、状態を再度確認すること。 注2)既設ダクト利用部分との切断工事は、撤去工事前に現地確認、調整の上で行うこと。 既設機器、一部配管撤去においては適切な処置を行うこと。 既設ダクト切断撤去後、新設ダクト接続箇所を示す。 (現況図では実線:撤去配管)既設ダクト切断撤去後、閉止箇所を示す。 注1)既設天井配管は、建築解体範囲の及ばない施工上、影響ない部分については残置する。 X X(撤去) 新設 既設撤去 既設【凡例・注記】注4)既設利用品については取外し、整備清掃後、再取付とする。 【現況図】 【改修図】 一級建築士 第266975号 門 秀樹株式会社 斐太プランニング号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計枚の内 M-12令和 8年 3月1/50栃尾小学校校舎小学校トイレ改修工事(現況・改修) 2階平面詳細図(換気設備)50高 山 市表紙概要項目AⅠEⅡMⅢB処分C共通仮設F有価物 高 山 市,工 事 番 号,市 長,副市長,教育長,部 長,課 長,係 長,係,精 査, 設 計 者,08教総,(株)斐太プランニング,第100号,門 秀樹, ,合 議,部 長,課 長,係 長,係,※参考数量,工 事 名,栃尾小学校校舎トイレ改修工事,仕様書,工 事 場 所,高山市奥飛騨温泉郷栃尾 地内,設 計 年 月,2026/03/20,工事金額 金,円,工 事 概 要,栃尾小学校校舎トイレ改修工事,建築工事 :,仮設工事、撤去工事、内装改修(ブース・建具・天井・内壁・床),電気工事 :,電気設備改修(電灯LED化・自動点灯化・配線),機械設備工事:,設備改修(大便器・小便器・給排水管)、手洗い設置・改修、SK設置,【建物概要】,主要用途,小学校(校舎),構造規模,校舎 RC造3階建 昭和52年築 延床面積 1,918㎡,【施工場所】,所在地,高山市奥飛騨温泉郷栃尾350番地,校舎,1階,男女児童トイレ 1箇所,男性職員トイレ 1箇所,女性職員トイレ 1箇所,2階,男女児童トイレ 1箇所,名 称,仕 様,数 量,単位,単 価,金 額,摘 要,栃尾小学校校舎トイレ改修工事,A,直接工事費,AⅠ,建築工事,1.0,式,EⅡ,電気設備工事,1.0,式,MⅢ,機械設備工事,1.0,式,B,発生材処分費,1.0,式,直接工事費計,C,共通仮設費,計,1.0,式,率,1.0,式,積上げ,1.0,式,純工事費,D,現場管理費,率,1.0,式,工事原価,名 称,仕 様,数 量,単位,単 価,金 額,摘 要,0,E,一般管理費等,率,1.0,式,0,工事価格,1.0,式,F,有価物,工事価格,消費税相当額,10%,1.0,式,合 計,&R&11( &P ),名 称,仕 様,数 量,単位,単 価,金 額,摘 要,0.0,0,0,Ⅰ,建築工事,0,0.0,0,0,0,0.0,0,1,直接仮設工事,0,1.0,式,0,0.0,0,2,金属工事,0,1.0,式,0,0.0,0,3,左官工事,0,1.0,式,0,0.0,0,4,建具工事,0,1.0,式,0,0.0,0,5,塗装工事,0,1.0,式,0,,0.0,0,6,内装工事,0,1.0,式,0,0.0,0,7,解体撤去工事,0,1.0,式,0,0.0,0,0,0,0,0.0,0,0,0.0,0,0,0,0,0.0,0,0,0.0,0,0,0,0,0.0,0,0,0.0,0,0,0,0,0.0,0,0,0.0,0,0,0,0,0.0,0,0,0.0,0,0,0,0,0.0,0,0,0.0,0,0,0,0,0.0,0,0,0.0,0,0,0,0,0.0,0,0,0.0,0,0,0,0,0.0,0,0,0.0,0,0,0,0,0.0,0,0,0.0,0,0,小計,0,0.0,0,0,0.0,1,直接仮設工事,0,0.0,0,0.0,0,墨出し,仕上,88.7,m2,0.0,0,養生,仕上,88.7,m2,0.0,0,内部足場,脚立足場,46.6,m2,0.0,0,竣工時清掃,0,88.7,m2,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,小計,0,0.0,0,0.0,2,金属工事,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,軽量鉄骨壁下地,65型,20.8,m2,0.0,0,軽量鉄骨天井下地,19型 耐震クリップ付,41.0,m2,0.0,0,天井点検口,450X450 額縁タイプ,8.0,ヶ所,0.0,0,床見切り,SUS W40,3.2,m,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,ステンレス流し台,1800x550xH650 バックガードH900,1.0,台,0.0,0,ステンレス流し台,2000x550xH650 バックガードH900,1.0,台,0.0,0,ステンレス流し台 深流し,500x550xH650 R200加工 バックガードH900,1.0,台,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,小計,0,0.0,0,0.0,3,左官工事,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,床コンクリート嵩上げ,t=60 ポンプ打設 均し共,34.5,m2,0.0,0,ワイヤーメッシュ敷込み,4.5x100x100 嵩上げ部,34.5,m2,0.0,0,床 モルタル塗り,貼り物下 ポンプ打設・揚重費共,36.3,m2,0.0,0,床 下地調整,モルタル面,6.0,m2,0.0,0,床 汚垂タイル,600x800 穴あけ無し,9.0,枚,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,小計,0,0.0,0,0.0,4,建具工事,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,WD-1,木製片引き戸,1.0,ヶ所,0.0,0,WD-2,木製片引き戸,1.0,ヶ所,0.0,0,WD-3,木製片引き戸,1.0,ヶ所,0.0,0,WD-4,木製片引き戸,1.0,ヶ所,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,TP-1,トイレパーティション,1.0,ヶ所,0.0,0,TP-2,トイレパーティション,1.0,ヶ所,0.0,0,TP-3,トイレパーティション,1.0,ヶ所,0.0,0,TP-4,トイレパーティション,1.0,ヶ所,0.0,0,TP-5,トイレパーティション,1.0,ヶ所,0.0,0,TP-6,トイレパーティション,1.0,ヶ所,0.0,0,TP-7,トイレパーティション,3.0,ヶ所,0.0,0,TPK-5,トイレパーティション取外再取付,1.0,ヶ所,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,小計,0,0.0,0,0.0,5,塗装工事,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,壁 EP-G,ボード面,11.4,m2,0.0,0,壁 EP-G塗替え,ボード面,32.0,m2,0.0,0,天井 EP-G,ボード面,41.0,m2,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,小計,0,0.0,0,0.0,6,内装工事,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,ビニル床シート,t=2.5,66.6,m2,0.0,0,ソフト巾木,H=60,59.0,m,0.0,0,壁 石膏ボード,GB-St12.5,20.8,m2,0.0,0,壁 ビニルクロス貼替,AA級,15.4,m2,0.0,0,壁 化粧ケイカル板,t=6 ボード下地,20.1,m2,0.0,0,壁 化粧ケイカル板,t=6 既存タイル下地,43.5,m2,0.0,0,天井 石膏ボード,GB-Rt9.5,41.0,m2,0.0,0,塩ビ廻り縁,突付,57.5,m,0.0,0,遮音壁,0,5.3,m2,0.0,0,壁見切り,堅木,35.0,m,0.0,0,面台,メラミンポストフォーム 110X25,13.9,m,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,小計,0,0.0,0,0.0,7,解体撤去工事,0,0.0,0,0.0,0,床 モザイクタイル撤去,0,34.1,m2,0.0,0,床 モルタル撤去,0,34.1,m2,0.0,0,床 塩ビシート撤去,t=2.5,36.3,m2,0.0,0,床 コンクリートカッター,0,17.7,m,0.0,0,床 コンクリート斫り,0,3.2,m2,0.0,0,壁 磁器質タイル撤去,100X100,7.0,m2,0.0,0,壁 モルタル撤去,0,7.0,m2,0.0,0,壁 クロス撤去,0,14.4,m2,0.0,0,壁 コンクリートブロック撤去,t=100,6.5,m2,0.0,0,天井 ケイカル板撤去,t=6,34.1,m2,0.0,0,天井 石膏ボード撤去,t=9.5,9.4,m2,0.0,0,天井 クロス撤去,0,8.0,m2,0.0,0,天井木下地撤去,0,34.1,m2,0.0,0,木製建具撤去,見込40,52.2,m2,0.0,0,上り框撤去,テラゾーブロック 60X100,7.2,m,0.0,0,面台撤去,テラゾーブロック 25X120,5.1,m,0.0,0,ガラス撤去,フロート5,1.2,m2,0.0,0,手洗い撤去,テラゾーブロック ,3.6,m2,0.0,0,スクリーンパネル撤去,0,2.3,m2,0.0,0,手すり撤去,0,2.5,m,0.0,0,【発生材積込運搬】,0,0.0,0,0.0,0,コンクリートがら,無筋,2.7,t,0.0,0,コンクリートがら,二次製品,1.0,t,0.0,0,ガラス陶器くず,0,2.6,t,0.0,0,木くず,0,1.2,t,0.0,0,石膏ボード,0,0.1,t,0.0,0,混合廃棄物,0,0.8,m3,0.0,0,石綿含有物,ボード類,0.2,m3,0.0,0,金属くず,トタン類,0.3,t,0.0,0,廃プラスチック,0,0.1,m3,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,小計,0,0.0,0,&R&11( &P ),&C &A,名 称,仕 様,数 量,単位,単 価,金 額,摘 要,0.0,Ⅱ,電気設備工事,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,1,幹線設備工事,0,1.0,式,0.0,2,照明設備工事,0,1.0,式,0.0,3,コンセント設備工事,0,1.0,式,0.0,4,撤去工事,0,1.0,式,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,小計,0,0.0,0,0.0,1,幹線設備工事,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,ケーブル,600V EM-CE 8mm2-3C ころがし,3.0,m,0.0,0,ケーブル,600V EM-CE 8mm2-3C 管内,12.0,m,0.0,0,電線,600V EM-IE 5.5mm2 ころがし,3.0,m,0.0,0,電線,600V EM-IE 5.5mm2 管内,12.0,m,0.0,0,1種金属線ぴ,MM1-B(メタルモールB型) 露出,12.0,m,0.0,0,電灯分電盤,1L-1-1,1.0,面,0.0,0,電灯分電盤,1L-2-1,1.0,面,0.0,0,電灯分電盤,2L-1-1,1.0,面,既設1階電灯分電盤,0.0,0,1L-1改修費,主開閉器一次側幹線取出し,1.0,箇所,既設1階電灯分電盤,0.0,0,1L-2改修費,主開閉器一次側幹線取出し,1.0,箇所,既設1階電灯分電盤,0.0,0,2L-1改修費,主開閉器一次側幹線取出し,1.0,箇所,既設コンクリート壁,0.0,0,貫通穴開け,0,1.0,式,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,小計,0,0.0,0,0.0,2,照明設備工事,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,ケーブル,EM-EEF 1.6mm-2C ころがし,32.0,m,0.0,0,ケーブル,EM-EEF 1.6mm-3C ころがし,67.0,m,0.0,0,ケーブル,EM-EEF 1.6mm-3C 管内,10.0,m,0.0,0,1種金属線ぴ,MM1-A(メタルモールA型) 露出,5.0,m,1種金属線ぴ用,0.0,0,スイッチボックス,MM1-A用 1ヶ用,4.0,個,1種金属線ぴ用,0.0,0,コーナーボックス,MM1-A用,4.0,個,0.0,0,アウトレットボックス,中四角 深型 カバー付 樹脂製,14.0,個,天井付型 親子式・親機,0.0,0,熱線センサ付自動スイッチ,広角型 明るさセンサ付,4.0,個,天井付型 親子式・子機,0.0,0,熱線センサ付自動スイッチ,広角型,2.0,個,天井付型 親子式・子機,0.0,0,熱線センサ付自動スイッチ,換気扇連動型(間欠運転),4.0,個,0.0,0,切替スイッチ,"(自,切,手) 2回路型 P:ガード型",4.0,個,0.0,0,LED埋込灯,A321H,2.0,台,0.0,0,LED埋込灯,B162H,2.0,台,0.0,0,LEDダウンライト,C100,19.0,台,0.0,0,LEDダウンライト,D100,5.0,台,0.0,0,LEDダウンライト,E150,3.0,台,0.0,0,LEDダウンライト,F200,2.0,台,0.0,0,LED直付灯,G322H,1.0,台,0.0,0,既設配線接続費,調査含む,1.0,式,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,小計,0,0.0,0,0.0,3,コンセント設備工事,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,ケーブル,EM-EEF 2.0mm-3C ころがし,228.0,m,0.0,0,ケーブル,EM-EEF 2.0mm-3C 管内(PF),9.0,m,0.0,0,ケーブル,EM-EEF 2.0mm-3C 管内,61.0,m,0.0,0,電線管,PF-S 22 隠ぺい,9.0,m,0.0,0,1種金属線ぴ,MM1-A(メタルモールA型) 露出,61.0,m,1種金属線ぴ用,0.0,0,スイッチボックス,MM1-A用 1ヶ用,16.0,個,1種金属線ぴ用,0.0,0,コーナーボックス,MM1-A用,16.0,個,0.0,0,ノズルプレート,角型 新金属製,4.0,個,0.0,0,埋込コンセント,2P15A×2(E極ET付) P:新金属,12.0,個,既設コンクリート壁,0.0,0,貫通穴開け,0,1.0,式,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,小計,0,0.0,0,0.0,4,撤去工事,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,照明設備撤去工事,0,1.0,式,0.0,0,コンセント設備撤去工事,0,1.0,式,0.0,0,発生材運搬費,建築工事に含む,0.0,0,0.0,0,発生材処分費,建築工事に含む,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,小計,0,0.0,0,&R&11( &P ),&C &A,名 称,仕 様,数 量,単位,単 価,金 額,摘 要,0.0,Ⅲ,機械設備工事,0,0.0,0,0.0,1,給排水衛生設備,0,1.0,式,0.0,2,換気・電気暖房器設備,0,1.0,式,0.0,3,撤去工事,0,1.0,式,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,合計,0,0.0,0,0.0,1,給排水衛生設備,0,0.0,0,0.0,(1),衛生器具設備,0,1.0,式,0.0,(2),給水設備,0,1.0,式,0.0,(3),排水通気設備,0,1.0,式,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,小計,0,0.0,0,0.0,(1),衛生器具設備,0,0.0,0,0.0,0,C-1 洋風便器,FT式 ウォシュレット センサーSW 紙巻器 付属品共,10.0,台,0.0,0,C-2 洋風便器,【ウォシュレット取外再取付】FT式 紙巻器,1.0,台,0.0,0,C-3 洋風便器,【取外再取付】LT式 ウォシュレット 付属品共 ,3.0,台,0.0,0,U-1 小便器,壁掛形 低リップ 節水形 自動洗浄 付属品共,4.0,台,0.0,0,U-2 小便器,【取外再取付】壁掛形 低リップ 自動洗浄,2.0,台,0.0,0,L-1 洗面器,カウンター一体形 付属品共,6.0,台,0.0,0,M-1 化粧鏡,耐食形 450x600,6.0,枚,0.0,0,SK-1 掃除流し,バック付掃除流し 横水栓 排水金具 付属品共,4.0,個,0.0,0,SK-2 掃除流し,マルチシンク 横水栓 排水金具 付属品共,2.0,個,0.0,0,TS-1 手すり,L型 前出120 固定金具 付属品共,4.0,個,0.0,0,TS-2 手すり,小便器用 固定金具 付属品共,2.0,個,0.0,0,T-1 単水栓,台付自動水栓 電池式,6.0,個,0.0,0,T-2 単水栓,壁付自動水栓 電池式,7.0,個,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,小計,0,0.0,0,0.0,(2),給水設備,0,0.0,0,0.0,0,給水管(便所配管),JWWAK-116 SGP-PB 20,44.0,m,0.0,0,土工事(屋内),0,1.0,式,0.0,0,給水管保温(屋内隠蔽),ALGC GW20t 20A,44.0,m,0.0,0,給水管切断接続,切断接続 鋼管20A,28.0,箇所,0.0,0,コア抜き,φ50 床コンクリートt150,7.0,箇所,0.0,0,鉄筋探査,コア抜き箇所,8.0,箇所,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,小計,0,0.0,0,0.0,(3),排水通気設備,0,0.0,0,0.0,0,耐火二層排水管(便所配管),JIS K 6741 VP 75,6.0,m,0.0,0,耐火二層排水管(便所配管),JIS K 6741 VP 65,3.0,m,0.0,0,耐火二層排水管(便所配管),JIS K 6741 VP 50,7.0,m,0.0,0,耐火二層排水管(便所配管),JIS K 6741 VP 40,4.0,m,0.0,0,土工事(屋内),0,1.0,式,0.0,0,床上掃除口,COA65,6.0,個,0.0,,0,床上掃除口,COA50,6.0,個,0.0,0,排水管切断接続,樹脂管75A,11.0,箇所,0.0,0,排水管切断接続,樹脂管65A,5.0,箇所,0.0,0,排水管切断接続,樹脂管50A,4.0,箇所,0.0,0,排水管切断接続,樹脂管40A,6.0,箇所,0.0,0,コア抜き,φ100 床コンクリートt150,8.0,箇所,0.0,0,鉄筋探査,コア抜き箇所,8.0,箇所,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,小計,0,0.0,0,0.0,2,換気・電気暖房器設備,0,0.0,0,0.0,(1),換気設備,0,1.0,式,0.0,(2),電気暖房器設備,0,1.0,式,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,小計,0,0.0,0,0.0,(1),換気設備,0,0.0,0,0.0,0,EF-1 天井換気扇,風量380m3/min 風圧シャッター 防振金具 付属品,5.0,台,0.0,0,EF-2 天井換気扇,風量270m3/min 風圧シャッター 防振金具 付属品,1.0,台,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,小計,0,0.0,0,0.0,(2),電気暖房器設備,0,0.0,0,0.0,0,EH-1 パネルヒーター,壁掛型 自然対流 1.5kw型,1.0,台,0.0,0,EH-2 パネルヒーター,壁掛型 自然対流 1.0kw型,1.0,台,0.0,0,EH-既1 パネルヒーター,【取外再取付】壁掛型 自然対流 1.5kw型,2.0,台,0.0,0,EH-既2 パネルヒーター,【取外再取付】壁掛型 自然対流 1.0kw型,2.0,台,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,小計,0,0.0,0,0.0,3,撤去工事,0,0.0,0,0.0,(1),既設撤去,0,1.0,式,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,小計,0,0.0,0,0.0,(1),既設撤去,0,0.0,0,0.0,0,洋風便器 撤去,ロータンク式,4.0,台,0.0,0,和風便器 撤去,0,10.0,台,0.0,0,小便器 撤去,壁掛型,5.0,台,0.0,0,手洗器 撤去,壁掛型,2.0,台,0.0,0,ハイタンク 撤去,0,1.0,台,0.0,0,化粧鏡 撤去,0,4.0,枚,0.0,0,単水栓 撤去,13A,5.0,個,0.0,0,掃除口 撤去,COB100,6.0,個,0.0,0,掃除口 撤去,COB75,4.0,個,0.0,0,掃除口 撤去,COB65,1.0,個,0.0,0,掃除口 撤去,COB50,2.0,個,0.0,0,排水口 撤去,T-5B50,5.0,個,0.0,0,電気暖房機 撤去,壁付 1.5kw型,2.0,台,0.0,0,換気扇 撤去,天井埋込型,6.0,台,0.0,0,給水管 撤去,鋼管 25A,8.0,m,0.0,0,給水管 撤去,鋼管 20A,10.0,m,0.0,0,排水管 撤去,樹脂管 75A,8.0,m,0.0,0,排水管 撤去,樹脂管 50A,7.0,m,0.0,0,排水管 撤去,樹脂管 40A,3.0,m,0.0,0,排水管 切断,樹脂管 50A,5.0,箇所,0.0,0,ダクト 切断,鋼管 150φ,6.0,箇所,0.0,0,発生材運搬費,建築工事に含む,0.0,0,0.0,0,発生材処分費,建築工事に含む,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,小計,0,0.0,0,&R&11( &P ),&C &A,名 称,仕 様,数 量,単位,単 価,金 額,摘 要,0.0,B,発生材処分費,0,0.0,0,0.0,0,コンクリートがら,無筋,2.7,t,0.0,0,コンクリートがら,二次製品,1.0,t,0.0,0,ガラス陶器くず,0,2.6,t,0.0,0,木くず,0,1.2,t,0.0,0,石膏ボード,0,0.1,t,0.0,0,混合廃棄物,0,0.8,m3,0.0,0,石綿含有物,ボード類,0.2,m3,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,廃プラスチック,0,0.1,m3,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,小計,0,0.0,0,&R&11( &P ),&C &A,名 称,仕 様,数 量,単位,単 価,金 額,摘 要,0.0,C,共通仮設費,0,0.0,0,0.0,0,仮設間仕切り,LGS下地+GB-R,36.7,m2,0.0,0,床養生,0,58.6,m2,0.0,0,アスベスト調査,3検体,1.0,式,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,小計,0,0.0,0,&R&11( &P ),&C &A,名 称,仕 様,数 量,単位,単 価,金 額,摘 要,0.0,F,有価物,0,0.0,0,0.0,0,金属くず,トタン類,0.4,t,0.0,0,金属くず,鉄骨,0.1,t,0.0,0,金属くず,アルミ,0.3,t,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,0,0,0.0,0,0.0,0,小計,0,0.0,0,&R&11( &P ),&C &A,■この案件に関する問合せ先〒506-8555 高山市 教育委員会事務局 教育総務課 担当 石神 TEL:0577-35-3153(直通)内線2348E-mail:r.ishigami@city.takayama.lg.jp暴力団排除に関する誓約事項私は、高山市暴力団排除条例及び高山市が行う契約からの暴力団排除に関する措置要綱に基づき、下記事項について誓約いたします。 なお、誓約事項に虚偽の内容があった場合等は、当該要綱及び関係法令等の処置に従います。 また、高山市の求めに応じ、当方の役員名簿等(有価証券報告書又は登記簿謄本の写し等)の書類を提出すること並びにこれらの提出書類から確認できる範囲での個人情報を、管轄する警察署に提供することについて同意します。 記1 次のいずれにも該当しません。 ⑴ 暴力団⑵ 役員等が暴力団員であるなど、暴力団がその経営若しくは運営に実質的に関与している個人又は法人等⑶ 役員等が、暴力団員であることを知りながらこれを使用し、若しくは雇用している個人又は法人等⑷ 役員等がその属する法人等若しくは第三者の不正な利益を図る目的若しくは第三者に損害を加える目的をもって、暴力団若しくは暴力団員等を利用している個人又は法人等⑸ 役員等が暴力団若しくは暴力団員等に対して資金等を提供し、若しくは便宜を供与するなど、直接的若しくは積極的に暴力団の維持運営に協力し、若しくは関与している個人又は法人等⑹ 役員等が、その理由を問わず、暴力団又は暴力団員等と社会的に非難されるべき関係を有している個人又は法人等⑺ 役員等が、暴力団若しくは暴力団員がその経営又は運営に実質的に関与している業者であることを知りながら、下請契約、業務の再委託契約、資材等の購入契約等を締結し、これを利用している個人又は法人等上記事項について、入札書・見積書の提出(電子入札システムを使用した応札を含む)をもって誓約いたします。
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入札資料
https://www.city.takayama.lg.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/023/694/08kyousou100.pdf
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