松契一般第97号 松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事(PDF:376KB)
期限情報:
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発注機関
地域
千葉県
公開日
2026年06月05日
提出期限
未指定
案件概要
松契一般第97号 松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事(PDF:376KB)
58 1 2 3 4 5 6 7 街づくり部 工事担当部課 建築保全課松 契 一 般 第 97 号令 和 8 年 6 月 5 日松戸市建設工事制限付き一般競争入札(事後審査型)の実施について財務部 契約課 次のとおり制限付き一般競争入札(事後審査型)を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告する。
また、本入札は電子入札システム(ちば電子調達システム)を使用して、電子入札の方法により執行する。
最低制限価格 設定あり(税抜き) ※算定方法「23 最低制限価格算定方法」参照のこと (松戸市建設工事最低制限価格取扱要綱)工事期間 契約締結日の翌日から令和9年3月19日まで工事概要 体育館空調設備設置等に伴う内装改修および応援席改修等を行う。
(1)改修建物概要 ア 主要構造:鉄筋コンクリート造+鉄骨造 地下1階+地上4階 イ 建築面積:2,639.67㎡ ウ 延べ面積:6,830.71㎡(2)工事内容 ア 天井改修 イ 建具改修 ウ ガラスフィルム貼り改修 エ 応援席改修 オ 空調室外機基礎新設予定価格 金 83,640,000円(税抜き)※本工事は、「松戸市労働環境調査モデル工事試行要綱」に基づく労働環境把握の調査を行う工事である。
詳細事項については「松戸市労働環境調査モデル工事試行要綱」を参照すること。
記工事名称 松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事工事場所 松戸市上本郷4434番地※本工事は、松戸市が指定する電子契約サービスを用いた電子契約の対象案件である。
電子契約を希望する場合は、「電子契約利用申出書」に必要事項を記入のうえ、「9 申請に関する事項 (3)提出書類」と併せて電子入札システムにより書類を提出すること。
※本工事は、「松戸市営繕工事週休2日工事試行実施要領」に基づく週休2日制適用工事である。
発注方式は「発注者指定方式」とする。
その他詳細事項については「松戸市営繕工事週休2日工事試行実施要領」を参照すること。
8(1)(2)(2)(3)(4)ア イ(5)(6)(7)ア イ ウ エ オ カ キ本工事は、「松戸市建設工事の現場代理人及び主任(監理)技術者の配置に関する事務取扱要領」に基づき、現場代理人1人につき3件までの兼任対象工事とする。
(ただし、請負金額が9,000万円以上の場合は、兼任対象外工事とする) 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の特定建設業又は一般建設業の許可を受けていること。
松戸市内に本店を有すること。
入札参加資格要件 入札参加者は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類については書換え、引換え等することは原則できないので、確認してから申し込むこと。
また、資格要件を満たしていない者が入札に参加しても落札することはできません。
令和8・9年度松戸市入札参加業者資格者名簿に登載されている者のうち、本工事の公告の日から落札者決定日までの間、松戸市建設工事等請負業者指名停止基準に基づく指名停止の措置を受けていない者であること。
令和8・9年度建築一式工事の格付けがAランクであること。
技術者は次に掲げる要件を満たし配置できること。
他の工事で専任の技術者(主任技術者又は監理技術者)になっていないこと。
(ただし、請負金額が9,000万円以上の場合は、専任できる主任技術者又は監理技術者に限る)※建設業法第26条及び同法施行令(昭和31年政令第273号)第27条の規定に基づき技術者を配置すること。
※ 下請総額8,000万円以上となる場合は、特定建設業の許可を受けていること。
現場代理人の兼任を認める工事について過去10年以内に完了し、引渡しの済んだ公共工事で、建築一式工事を元請として施工した実績を有すること。
警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として、国の調達事案に関し排除要請があり、かつ、当該状態が継続している者事業協同組合等が入札参加申込をする場合において、その組合等の構成員になっている者 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者 直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)である者地方自治法施行令第167条の4の規定のほか、次のいずれかに該当する者は、入札に参加できないものとする。
電子交換所による取引停止処分を受けた日から2年間を経過しない者又は本工事の入札前6か月以内に手形若しくは小切手の不渡りを出した者会社更生法(平成14年法律第154号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの更生手続開始決定がされていない者民事再生法(平成11年法律第225号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの再生手続開始決定がされていない者本事業の公告の日から落札者決定日までの間において、本市から松戸市建設工事等暴力団対策措置要綱に基づく指名除外の措置を受けている者(8)ア イ ウ9(1)(2)(3)ア イ ウ エ オ社会保険等の届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。
)でないこと。
健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者の兼任届(様式1号)を提出すること。
※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者及び監理技術者補佐と、もう一方の工事の監理技術者補佐のものを提出すること。
申請方法雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務申請に関する事項 入札参加を希望する者は、次のとおり申込みをすること。
申請期間令和8年6月5日 午前8時30分から松戸市制限付き一般競争入札参加資格審査申請書兼誓約書(市指定用紙)連合等不正行為に伴う誓約書(市指定用紙)令和8年6月18日 午前11時まで 電子入札システムにより、下記の書類を1つのPDFファイルにまとめて提出すること。
但し、パソコンの不具合等により電子入札システムより書類を提出できない場合は、事前に松戸市の承諾を得たうえで、紙入札方式参加届出書と併せて下記の書類を松戸市財務部契約課(松戸市役所新館9階)窓口へ持参すること。
なお、市指定用紙とあるものについては、松戸市ホームページからダウンロードすること。
電子契約利用申出書(市指定用紙)※ 令和8年度に1度提出している場合、2回目以降の提出は不要です。
変更が生じた場合のみ改めて提出すること。
電子入札システムにより申請すること。
(https://www.chiba-ep-bis.supercals.jp/portalPublic/)提出書類※ 電子入札システムによる提出の場合、下記ア~エの書類の押印については、電子証明書が実印と同等の機能を有するので不要とする。
※ 建設業法第26条(主任技術者及び監理技術者の設置等)第3項第1号または同法第26条の5(営業所技術者等に関する主任技術者又は監理技術者の職務の特例)に該当する場合には、当該内容を証明する書類を提出すること。
特定関係調書(市指定用紙)配置予定技術者の資格証の写し及び直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)を示す書類(※)(※)原則として、公的機関が発行した次のいずれかの書類の写しを提出すること。
健康保険・厚生年金保険被保険者標準報酬決定通知書、住民税特別徴収税額の通知書または変更通知書、雇用保険被保険者証または雇用保険資格取得等確認通知書、登記事項証明書の役員名簿欄、監理技術者資格者証カ キ クケ1011(1)(2)(3)(4)ア イ ウ12入札参加申請期限日 午前11時まで競争参加資格確認通知松戸市事後審査型一般競争入札等要領第5条の規定による審査の結果について、電子入札システムにより令和8年6月23日に通知する。
ただし、当該競争参加資格確認通知は、入札参加資格があると仮定して送付するものであり、正式な入札参加資格の確認は、開札終了後に落札候補者を指名して行う。
契約条項等を示す場所 契約書案及び設計図書等を示す場所松戸市ホームページ 設計図書等を示す期間令和8年6月5日 午前8時30分から施工実績を証する書類の写し(契約書の該当部分及び工事内容の記載部分又は日本建設情報総合センターが運営する工事実績情報システムの登録内容確認書)その他入札参加資格要件で必要と認める書類経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し松戸市に本店又は営業所等がある場合は、参加申し込み締め切り日時点において納期到来分が未納となっていない事実がわかる以下の納税証明書の写しを提出すること。
・法人市民税(法人の場合):直近1事業年度分・市県民税(個人事業主の場合):直近1年度(令和7年度)分・固定資産税(課税されている場合のみ):直近1年度(令和8年度)分※ 松戸市税の滞納がある場合、入札参加の申請はできない。
また、「9.申請に関する事項(3)提出書類」に定める手続きに従って松戸市財務部契約課窓口へ書類を持参した者については、ファクシミリ等により通知する。
令和8年6月18日 午前11時まで質疑提出先メールアドレス松戸市 財務部 契約課 設計図書等の入手方法松戸市ホームページからダウンロードすること。
設計図書等に関する質疑方法質疑提出期間令和8年6月5日 午前8時30分から 設計図書等に関し質疑のある場合は、下記により質問書(市指定用紙)を提出すること。
mcshitsugi@city.matsudo.chiba.jp質疑回答日(質疑がない場合は掲載しない。
)入札方法令和8年6月24日までに松戸市ホームページ内の「質疑回答」ページで回答を掲載する。
(1) 令和8年6月30日令和8年7月3日(2)(3)13(1)(2)(3)(4)※14 令和8年7月6日 松戸市役所 新館9階 入札室1516(1)(2)1718期間 午前8時30分から午後3時まで方法 電子入札システムによる入札書に記載する金額は、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する額とする。
工事費内訳書は、「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」によるものとする。
松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領第5条の規定により入札が無効となる場合があるので留意すること。
開札日時場所 13時30分開札立会人添付書類 工事費内訳書(第2号様式) 設計図書の本工事費内訳書もしくは設計書に表示された項目(工事費内訳ー1から建築工事 科目別内訳ー4まで)と同一の内容で「科目別内訳」までを記載すること。
また、「材料費」「労務費」「法定福利費(建設工事に従事する者の健康保険料等の事業主負担分)」「安全衛生経費」「建設業退職金共済契約に係る掛金」についても併せて記載すること。
※詳細は「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」(R8.1.1改正)を参照すること。
工事費内訳書の提出 本工事の入札参加を希望する者は、入札金額の内訳を記載した工事費内訳書を提出しなければならない。
また、再度入札を行う場合も、再度入札の金額に応じた工事費内訳書を添付すること。
工事費内訳書は、電子入札システムにより提出することとし、ファイル容量は3.0MB以内に収めるものとする。
工事費内訳書の提出について不明な点がある場合は、質疑提出期間内に松戸市財務部契約課まで問い合わせること。
契約保証金について全ての電子入札について、開札立会人の選定はしません。
開札は入札参加該当業者を対象に公開で行うものとします。
なお、開札に重大な支障を及ぼす恐れがある場合、その他公開しないことが必要であると認められた場合には非公開で行うこともあります。
電子入札システムの障害等について電子入札システムの障害等により、電子入札の執行ができない場合は、入札の延期又は紙入札への移行をすることがあります。
入札参加者のシステム障害等により、電子入札システムを使用できない場合において、入札書の提出締切日時までに松戸市の承諾を得たうえで、紙入札方式参加届出書を提出した場合には、紙入札をすることができる。
入札保証金について 入札に参加しようとする者は、松戸市財務規則(昭和57年松戸市規則第9号)第129条の規定に基づき、入札保証金を納めなければならない。
ただし、公告日前日から過去10年以内において同種の公共工事を元請として施工した実績を有する場合は入札保証金を免除とする。
この場合、実績を確認できる書類を申込書と併せて提出するものとする。
なお、当該書類は、「入札参加資格要件」の確認用書類を兼ねることができる。
19(1)(2)20(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)21(1)(2)(3) 契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の10以上(低入札価格調査を受けた者と契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の30以上)の額の契約保証金を納めなければならない。
ただし、松戸市財務規則第143条第3項各号の規定により契約保証金を免除することができる。
入札の中止 入札の執行は、市の都合により延期し、又は取り消すことがある。
この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。
入札参加者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。
この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。
電子入札の場合にあっては、電子証明書を不正に使用した入札 予定価格を事前公表している場合にあっては、予定価格を超える入札 ファクシミリ、郵便、電報及び電話による入札 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者の中で、入札に参加しないことになった者が入札期間終了までに入札辞退届を提出しなかった場合、特定関係にある全者の入札 明らかに連合であると認められる入札 その他入札に関する条件に違反した入札入札の無効 松戸市財務規則第131条各号に該当するもののほか、次のいずれかに該当する入札は、無効とする。
所定の日時までに入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付しない者又は提供しない者のした入札 指定した入札書以外の入札 入札金額を訂正した入札内訳書の提出を条件とする入札において、内訳書の提出がない等「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」別表に該当する入札落札者の決定 本事業の入札は事後審査型であり、最低制限価格を設けているので、予定価格と最低制限価格の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札候補者とし、資格審査の結果、入札参加資格があると認められた者である場合に落札者とする。
また、最低制限価格を下回った入札をした者は失格とする。
2人以上の者が、落札価格とすべき同一価格の入札をした場合においては、電子くじにより落札候補者を決定する。
落札候補者に関する通知は、開札日に電子入札システムにより「保留通知書」を送付して行う。
(4)22(1)(2)23(1)(2)(3)(4)24252627(1)(2)(3)ア最低制限価格算定方法 最低制限価格は、次の各号に掲げる額の合計金額(当該合計額が予定価格(税抜き)に100分の92を乗じて得た額を超える場合にあっては当該100分の92を乗じて得た額とし、当該合計額が予定価格(税抜き)に100分の75を乗じて得た額に満たない場合にあっては当該100分の75を乗じて得た額とする。
)とする。
なお、当該合計額に1,000円未満の端数が生じた場合は、これを切り捨てるものとする。
資格審査の結果、入札参加資格がないと認められた者は、当該契約の事業を担当する課へその詳細な理由を求めることができる。
その説明を求める場合は、資格審査結果通知を受けた日の翌日から3日以内に、その内容を書面により提出することができる。
再苦情の申し立てをする場合においては、「松戸市入札及び契約の過程並びに指名停止の措置に係る苦情処理手続要領」により苦情を申し立てすることができる。
直接工事費に100分の97を乗じて得た額共通仮設費に100分の90を乗じて得た額 落札候補者の入札参加資格に関する審査は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類に基づいて行う。
ただし、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出できなかった書類がある場合、又は記載内容に変更がある場合は、落札候補者は開札日の翌日(休祝日を除く。
)の午後5時までに当該書類を契約課まで再提出することができる。
入札参加資格がない場合について 落札者の決定後、7日以内に契約を締結しなければならない。
建設業者の社会保険等未加入対策について 落札者は、本工事の施工において、社会保険等(健康保険、厚生年金保険、雇用保険)の未加入建設業者との一次下請契約を締結することは、原則認めないものとする。
詳細については下記を参照すること。
(http://www.city.matsudo.chiba.jp/jigyosya/nyuusatu_keiyaku/index.html)現場管理費に100分の90を乗じて得た額一般管理費に100分の68を乗じて得た額落札価格の決定 入札金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てます。
)をもって落札金額とします。
契約締結時期支払条件 請負代金の支払いは、工事目的物の引渡し後、支払うものとする。
前払金は、申し出により契約金額の10分の4以内で支払う。
ただし、請負金額が500万円以上の場合に限る。
前払金を受け、下記要件を満たす場合は中間前払金を請求することが出来る。
中間前払金の金額は、契約金額の10分の2に相当する額の範囲内とし、前払金と中間前払金の合計額は、契約金額の10分の6を超えることができない。
工期が2分の1を経過していること。
イ ウ エ28 既に行われた当該建設工事に係る作業に要する経費が契約金額の2分の1以上の額に相当するものであること。
部分払により経費の支払いを受けていないこと。
入札に係る問い合わせ先 松戸市 財務部 契約課 電話 047-366-1151 工程表により工期の2分の1を経過するまでに実施すべきものとされている作業が行われていること。
設 計 書工事名称 松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事工事場所 松戸市上本郷4434番地工 期 自 令和 8年 月 日至 令和 9年 3月19日設計年月日 令和 8年 4月 (工事価格 )前払金及工事出来高の内払回数については松戸市財務規則による。
参 考松戸市街づくり部建築保全課工事費内訳 1名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費建築工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式工事種別内訳 2名 称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式計建築工事 種目別内訳 3名 称 数 量 単位 金 額 備 考松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事 1式計建築工事 科目別内訳 4松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式外壁改修1式建具改修1式内装改修1式塗装改修1式環境配慮改修1式外構改修1式発生材処理1式計建築工事 中科目別内訳 5松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考直接仮設1式計外壁改修 撤去1式外壁改修 改修1式計建具改修 撤去1式建具改修 改修1式計内装改修 撤去1式内装改修 改修1式計塗装改修 改修1式計環境配慮改修 撤去1式計外構改修 撤去1式外構改修 改修1式計発生材処理 運搬1式発生材処理 処分1式建築工事 中科目別内訳 6松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考計建築工事 細目別内訳 7松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考墨出し 別紙 00-00011式養生 別紙 00-00021式整理清掃後片付け 別紙 00-00031式外部仕上足場 別紙 00-00041式内部仕上足場 別紙 00-00051式災害防止 別紙 00-00061式仮設材運搬 別紙 00-00071式計建築工事 細目別内訳 8松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事 外壁改修 撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考天井 集積共軽量鉄骨天井下地 9撤去 ㎡天井 t6.0 EP塗りケイカル板撤去 集積共 9㎡計建築工事 細目別内訳 9松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事 外壁改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考天井 25形 下地張りなし軽量鉄骨天井下地 ふところ1.5m未満 9㎡天井 けい酸 t6.0カルシウム板張り 9㎡計建築工事 細目別内訳 10松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事 建具改修 撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考カッター入れ モルタル面 厚さ20~30㎜3.6mコンクリート撤去 鉄筋切断共 コンクリートブレーカ 集積共0.1m3カッター入れ モルタル面 厚さ20~30㎜3.2m建具周囲はつり RC 15㎝ 集積共3.2mアルミ建具撤去 扉・枠共0.8㎡ガラス撤去 集積共2㎡飛散防止フィルム撤去 集積共210㎡計建築工事 細目別内訳 11松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事 建具改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考AG1 枠見込70 W1100×H400アルミガラリ アルマイト処理 シルバー仕上 5付属金物一式 か所AG2 枠見込70 W1000×H600アルミパネル アルマイト処理 シルバー仕上 1付属金物一式 か所小計フロート板ガラス 厚さ5 特寸 2.18㎡以下ガラスとめ材別途 清掃別途 0.4㎡強化ガラス 厚さ 5㎜ 特寸 2.0㎡以下ガラスとめ材別途 清掃別途 1.6㎡ガラスとめ(シーリング) シリコン 1成分形(基準単価) SR-1 7.8mガラス清掃2㎡遮熱防止フィルム 3M:NANO70SX同等品321㎡遮熱防止フィルム 3M:NANO90S同等品34.9㎡飛散防止フィルム 3M:SH2CLAR同等品43.8㎡遮熱防止乳白フィルム 3M:NANOMAML同等品48.1㎡建具周囲防水 外部建具モルタル充填 18.2mシーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)10×10 18.2m小計計建築工事 細目別内訳 12松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事 内装改修 撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考( 天井 )天井 19形 下地張りなし軽量鉄骨天井下地 集積共 222撤去 ㎡天井 集積共軽量鉄骨天井下地 416撤去 ㎡天井 t9.5石膏ボード撤去 集積共 8.7㎡天井 t9.5+ロックウール化粧吸音板9.0石膏ボード撤去 集積共 317㎡天井 t9.5化粧石膏ボード撤 集積共 222去 ㎡天井 t25グラスウールボード撤去 集積共 158㎡天井 t25+下地石膏ボードt9.5グラスウールボード撤去 集積共 55.1㎡天井 450角点検口撤去 集積共 11か所天井 600角点検口撤去 集積共 20か所天井 集積共廻縁撤去 113m天井 集積共廻縁撤去 321㎡計建築工事 細目別内訳 13松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事 内装改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考( 天井 )軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) ふところ1.5m未満下地張りなし @300 インサート別途 222㎡軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) ふところ1.5m未満下地張りあり @360 インサート別途 416㎡軽量鉄骨天井 19形(屋内) 150× 150㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 100か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 315× 315㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 1か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 400× 400㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 10か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 450× 450㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 26か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 600× 600㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 36か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 900× 900㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 13か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 1140× 618㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 2か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 1245× 600㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 37か所天井 厚 9.5 準不燃 突付けせっこうボード 8.7張り(GB-R) ㎡天井 化粧 厚 9.5 準不燃 トラバーチンせっこうボード 突付け 222張り(GB-D) ㎡天井 t25グラスウールボード張り 158㎡天井 t25+下地石膏ボードt9.5グラスウールボード張り 55.1㎡天井 ロックウール t12.0+石膏ボードt9.0化粧吸音板張り 34.8(DR) ㎡天井 ロックウール t12.0+石膏ボードt9.5化粧吸音板張り 317(DR) ㎡天井点検口 一般タイプ アルミ製 内外枠共額縁450角 26か所天井点検口 一般タイプ アルミ製 内外枠共額縁600角 23か所天井廻縁 塩化ビニル製434m建築工事 細目別内訳 14松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事 内装改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考応援席交換 12人掛×1席・5人掛×1席その他 上台BLM-1500 615台交換 1+新造ブラケットに交換 式カメラ取外し再取付1か所計建築工事 細目別内訳 15松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事 塗装改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考( 外部 )天井 けい酸カルシウム板面 工程B種(見上)EP-G塗り 素地ごしらえB種 9㎡小計( 内部 )天井 ボード面 工程B種(見上)EP塗り 素地ごしらえB種 8.7㎡小計計建築工事 細目別内訳 16松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事 環境配慮改修 撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考天井 t9.5+ロックウール化粧吸音板t9.0石膏ボード撤去 アスベスト含有建材 集積共 34.8㎡計建築工事 細目別内訳 17松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事 外構改修 撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考伐採抜根 幹周40~60㎝未満 機械併用16本計建築工事 細目別内訳 18松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事 外構改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考B H1800 基礎10カ所フェンス 積水樹脂株式会社: 13.3メッシュフェンスGO Series同等 mB W1000×H1800フェンス扉 積水樹脂株式会社: 1メッシュフェンスGO門扉(片開)同等 か所C H1800 基礎6カ所フェンス 積水樹脂株式会社: 6.3メッシュフェンスGO Series同等 mC W1000×H1800フェンス扉 積水樹脂株式会社: 1メッシュフェンスGO門扉(片開)同等 か所D H1200 基礎5カ所フェンス 積水樹脂株式会社: 2.1メッシュフェンスGO Series同等 mD W1000×H1200フェンス扉 積水樹脂株式会社: 1メッシュフェンスGO門扉(片開)同等 か所E H1800 基礎5カ所フェンス 積水樹脂株式会社: 4メッシュフェンスGO Series同等 mE W1000×H1800フェンス扉 積水樹脂株式会社: 1メッシュフェンスGO門扉(片開)同等 か所F H1800 基礎6カ所フェンス 積水樹脂株式会社: 6.4メッシュフェンスGO Series同等 mF W1000×H1800フェンス扉 積水樹脂株式会社: 1メッシュフェンスGO門扉(片開)同等 か所G H1800 基礎6カ所フェンス 積水樹脂株式会社: 3.7メッシュフェンスGO Series同等 mG W1000×H1800フェンス扉 積水樹脂株式会社: 1メッシュフェンスGO門扉(片開)同等 か所A 1140×520×H300 別紙 00-0008機械基礎 土工・地業・躯体共 1式B 2160×510×2/4550×1570×H300 別紙 00-0009機械基礎 土工・地業・躯体共 1式C 3960×1570×H300 別紙 00-0010機械基礎 土工・地業・躯体共 1式D 1050×500×H300 別紙 00-0011機械基礎 土工・地業・躯体共 1式E 1950×1560×H300 別紙 00-0012機械基礎 土工・地業・躯体共 1式F 1140×480/3210×1570×H300 別紙 00-0013機械基礎 土工・地業・躯体共 1式G 1950×1570×H300 別紙 00-0014機械基礎 土工・地業・躯体共 1式計建築工事 細目別内訳 19松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事 発生材処理 運搬名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込 コンクリート類0.1m3発生材積込 ガラス及び陶磁器くず0.01m3発生材積込 混合廃棄物6.2m3発生材積込 金属くず1.5m3発生材積込 石膏ボード類9.6m3発生材積込 廃プラスチック0.4m3発生材積込 生木5m3発生材積込 アスベスト含有建材0.6m3小計発生材運搬 運搬距離22.5kmコンクリート類 0.1m3発生材運搬 運搬距離22.5kmガラス及び陶磁器くず 0.01m3発生材運搬 運搬距離22.5km混合廃棄物 6.2m3発生材運搬 運搬距離22.5km金属くず 1.5m3発生材運搬 運搬距離22.5km石膏ボード類 9.6m3発生材運搬 運搬距離22.5km廃プラスチック 0.4m3発生材運搬 運搬距離22.5km生木 5m3発生材運搬 運搬距離22.5kmアスベスト含有建材 0.6m3小計計建築工事 細目別内訳 20松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事 発生材処理 処分名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材処分 コンクリート類0.1m3発生材処分 ガラス及び陶磁器くず0.01m3発生材処分 混合廃棄物6.2m3発生材処分 金属くず1.5m3発生材処分 石膏ボード類9.6m3発生材処分 廃プラスチック0.4m3発生材処分 生木5m3発生材処分 アスベスト含有建材0.6m3計建築工事 別紙明細 21松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考墨出し 別紙 00-00011式墨出し(内部改修) 複合改修222㎡計養生 別紙 00-00021式養生(外壁改修)9㎡養生(内部改修) 複合改修796㎡養生(内部改修) 搬出入路部分1,191㎡養生 合板+ビニールシート搬入通路 1,774㎡計整理清掃後片付け 別紙 00-00031式整理清掃後片付け(外壁改修) 9㎡整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 796㎡整理清掃後片付け 搬出入路部分(内部改修) 2,965㎡計建築工事 別紙明細 22松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考外部仕上足場 別紙 00-00041式外内部仕上足場 階高4.0m以下(改修) 脚立足場 一般 9掛払い手間・賃料・基本料共 ㎡枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500+240(手すり先行方式) 掛払い手間・賃料・基本料共 11612m未満 供用7.0か月 ㎡安全手すり 枠組本足場用(手すり先行方式) 掛払い手間・賃料・基本料共 27.2供用7.0か月 ㎡計内部仕上足場 別紙 00-00051式内部仕上足場 階高4.0m以下(改修) 脚立足場 一般 178- ㎡内部仕上足場 ローリングタワー足場 2段掛払い手間・賃料・基本料共 10か所枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500+240(手すり先行方式) 掛払い手間・賃料・基本料共 75.412m未満 供用7.0か月 ㎡安全手すり 枠組本足場用(手すり先行方式) 掛払い手間・賃料・基本料共 16.4供用7.0か月 m枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500+240(手すり先行方式) 掛払い手間・賃料・基本料共 75.412m未満 供用7.0か月 ㎡安全手すり 枠組本足場用(手すり先行方式) 掛払い手間・賃料・基本料共 16.4供用7.0か月 m計建築工事 別紙明細 23松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考災害防止 別紙 00-00061式(外部)養生シート張り 防炎性能 JIS A 8952 Ⅰ類掛払い手間・賃料・基本料共 116供用7.0か月 ㎡小幅ネット張り 防炎ポリエステル(層間塞ぎ) 掛払い手間・賃料・基本料共 32.4供用7.0か月 m小計(内部)養生シート張り 防炎性能 JIS A 8952 Ⅰ類掛払い手間・賃料・基本料共 75.4供用7.0か月 ㎡小幅ネット張り 防炎ポリエステル(層間塞ぎ) 掛払い手間・賃料・基本料共 32.8供用7.0か月 m小計計建築工事 別紙明細 24松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考仮設材運搬 別紙 00-00071式(外部)仮設材運搬 3階建(内部仕上足場 9脚立足場) ㎡仮設材運搬 建枠幅900(二枚布)(枠組本足場) 116(手すり先行方式) ㎡仮設材運搬 枠組本足場用(手すり先行方式)(安全てすり) 27.2m小計(内部)仮設材運搬 3階建(内部仕上足場 178脚立足場) ㎡仮設材運搬 建枠幅900(二枚布)(枠組本足場) 75.4(手すり先行方式) ㎡仮設材運搬 枠組本足場用(手すり先行方式)(安全てすり) 16.4m仮設材運搬(シート・ネット類) 75.4㎡仮設材運搬(小幅ネット) 32.8m小計計建築工事 別紙明細 25松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事 外構改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考A 1140×520×H300 別紙 00-0008機械基礎 土工・地業・躯体共 1式根切り 小規模土工- 0.8m3床付け つぼ,布掘り1㎡砂利地業 切込砕石・切込砂利・再生クラッシャラン0.1m3埋戻し(B種) 小規模土工 発生土0.6m3建設発生土運搬 ダンプトラック 10t積級バックホウ0.8m3 土砂 DID区間有り 0.231.5㎞以下 m3建設発生土処分0.2m3捨てコンクリート FC18 S18 打設手間共0.1m3基礎コンクリート FC21 S18 打設手間共0.2m3打放型枠 基礎部 運搬共1㎡異形鉄筋 SD295 D13 加工・運搬共0.01t床コンクリート直均し 金ごて 直均し仕上げ仕上げ 0.6㎡面取り加工3.3m計建築工事 別紙明細 26松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事 外構改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考B 2160×510×2/4550×1570×H300 別紙 00-0009機械基礎 土工・地業・躯体共 1式根切り 小規模土工- 5.3m3床付け つぼ,布掘り11.4㎡砂利地業 切込砕石・切込砂利・再生クラッシャラン1.1m3埋戻し(B種) 小規模土工 発生土2.7m3建設発生土運搬 ダンプトラック 10t積級バックホウ0.8m3 土砂 DID区間有り 2.731.5㎞以下 m3建設発生土処分2.7m3捨てコンクリート FC18 S18 打設手間共0.6m3基礎コンクリート FC21 S18 打設手間共2.8m3打放型枠 基礎部 運搬共5.6㎡異形鉄筋 SD295 D13 加工・運搬共0.2t床コンクリート直均し 金ごて 直均し仕上げ仕上げ 9.5㎡面取り加工22m計建築工事 別紙明細 27松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事 外構改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考C 3960×1570×H300 別紙 00-0010機械基礎 土工・地業・躯体共 1式根切り 小規模土工- 2.6m3床付け つぼ,布掘り7㎡砂利地業 切込砕石・切込砂利・再生クラッシャラン0.7m3埋戻し(B種) 小規模土工 発生土0.9m3建設発生土運搬 ダンプトラック 10t積級バックホウ0.8m3 土砂 DID区間有り 1.731.5㎞以下 m3建設発生土処分1.7m3捨てコンクリート FC18 S18 打設手間共0.4m3基礎コンクリート FC21 S18 打設手間共1.9m3打放型枠 基礎部 運搬共2.1㎡異形鉄筋 SD295 D13 加工・運搬共0.1t床コンクリート直均し 金ごて 直均し仕上げ仕上げ 6.2㎡面取り加工11.1m計建築工事 別紙明細 28松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事 外構改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考D 1050×500×H300 別紙 00-0011機械基礎 土工・地業・躯体共 1式根切り 小規模土工- 0.8m3床付け つぼ,布掘り0.9㎡砂利地業 切込砕石・切込砂利・再生クラッシャラン0.1m3埋戻し(B種) 小規模土工 発生土0.6m3建設発生土運搬 ダンプトラック 10t積級バックホウ0.8m3 土砂 DID区間有り 0.231.5㎞以下 m3建設発生土処分0.2m3捨てコンクリート FC18 S18 打設手間共0.04m3基礎コンクリート FC21 S18 打設手間共0.2m3打放型枠 基礎部 運搬共0.9㎡異形鉄筋 SD295 D13 加工・運搬共0.01t床コンクリート直均し 金ごて 直均し仕上げ仕上げ 0.5㎡面取り加工3.1m計建築工事 別紙明細 29松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事 外構改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考E 1950×1560×H300 別紙 00-0012機械基礎 土工・地業・躯体共 1式根切り 小規模土工- 1.5m3床付け つぼ,布掘り3.6㎡砂利地業 切込砕石・切込砂利・再生クラッシャラン0.4m3埋戻し(B種) 小規模土工 発生土0.7m3建設発生土運搬 ダンプトラック 10t積級バックホウ0.8m3 土砂 DID区間有り 0.831.5㎞以下 m3建設発生土処分0.8m3捨てコンクリート FC18 S18 打設手間共0.2m3基礎コンクリート FC21 S18 打設手間共0.9m3打放型枠 基礎部 運搬共1.5㎡異形鉄筋 SD295 D13 加工・運搬共0.1t床コンクリート直均し 金ごて 直均し仕上げ仕上げ 3㎡面取り加工7m計建築工事 別紙明細 30松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事 外構改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考F 1140×480/3210×1570×H300 別紙 00-0013機械基礎 土工・地業・躯体共 1式根切り 小規模土工- 2.6m3床付け つぼ,布掘り6.5㎡砂利地業 切込砕石・切込砂利・再生クラッシャラン0.7m3埋戻し(B種) 小規模土工 発生土1.1m3建設発生土運搬 ダンプトラック 10t積級バックホウ0.8m3 土砂 DID区間有り 1.531.5㎞以下 m3建設発生土処分1.5m3捨てコンクリート FC18 S18 打設手間共0.3m3基礎コンクリート FC21 S18 打設手間共1.7m3打放型枠 基礎部 運搬共2.7㎡異形鉄筋 SD295 D13 加工・運搬共0.1t床コンクリート直均し 金ごて 直均し仕上げ仕上げ 5.6㎡面取り加工12.8m計建築工事 別紙明細 31松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事 外構改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考G 1950×1570×H300 別紙 00-0014機械基礎 土工・地業・躯体共 1式根切り 小規模土工- 1.5m3床付け つぼ,布掘り3.6㎡砂利地業 切込砕石・切込砂利・再生クラッシャラン0.4m3埋戻し(B種) 小規模土工 発生土0.7m3建設発生土運搬 ダンプトラック 10t積級バックホウ0.8m3 土砂 DID区間有り 0.931.5㎞以下 m3建設発生土処分0.9m3捨てコンクリート FC18 S18 打設手間共0.2m3基礎コンクリート FC21 S18 打設手間共0.9m3打放型枠 基礎部 運搬共1.5㎡異形鉄筋 SD295 D13 加工・運搬共0.1t床コンクリート直均し 金ごて 直均し仕上げ仕上げ 3.1㎡面取り加工7m計共通仮設費(積上) 明細 32名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考仮門 キャスターゲート W6,000×H1,800供用8.0か月 2か所仮囲い ガードフェンス H1,800供用8.0か月 12.4mカラーコーン 一時区画用+コーンバー 20m交通誘導員B 交通誘導員B(その他率含む)50人土質調査費 28品目 溶出 別紙 00-00151式事務室 冷蔵庫等 別紙 00-0016備品移動・復旧 1式揚重機 別紙 00-00171式計共通仮設費(積上) 共通費別紙明細 33名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考土質調査費 28品目 溶出 別紙 00-00151式土壌分析費 結果証明書共溶出試験28項目 試料採取持込共 1含有試験 2項目 式計事務室 冷蔵庫等 別紙 00-0016備品移動・復旧 1式軽作業員4人計揚重機 別紙 00-00171式ラフテレーンクレーン運転 4.9t吊り オペレータ付き 賃料(油圧伸縮ジブ型) 標準 2日計松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号表紙・図面リストA-00 No Scale令和8年1月20日松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事縮尺No ScaleNo ScaleNo ScaleA-00A-04A-02A-03A-01図面番号表紙・図面リスト【意匠図】図面名称図 面 リ ス ト特記仕様書(3)特記仕様書(2)特記仕様書(1)No Scale案内図・配置図1/1001/100【改修前】建具キープラン【改修後】建具キープラン建具表ー1建具表ー2建具表ー3建具表ー4A-10A-09A-08A-05A-06A-07A-12A-11A-16A-17A-18A-19A-20A-21A-22A-13A-14A-15A-23A-24A-25特記仕様書(4)特記仕様書(5)特記仕様書(6)特記仕様書(7)特記仕様書(8)No ScaleNo ScaleNo ScaleNo ScaleNo Scale【改修前・改修後】B1階平面図【改修前・改修後】1階平面図【改修前・改修後】2階平面図【改修前・改修後】3階平面図【改修前・改修後】4階平面図1/1001/2000・50001/3001/3001/3001/3001/3001/6001/6001/1001/3001/3001/3001/300【改修前・改修後】B1階天井伏図【改修前・改修後】1階天井伏図【改修前・改修後】2階天井伏図【改修前・改修後】3階天井伏図【改修前・改修後】4階天井伏図 1/300(参考)各階仮設計画図 1/300(参考)全体仮設計画図 1/100A-26 1/40・60 雑詳細図ー1A-27A-28A-291/4・40・200 雑詳細図ー2松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号No Scale〇●34(_____)〇〇 〇 〇〇〇 〇_____ 〇__ 〇_______ 〇__ 〇_______ 〇__ 〇__〇 〇____________〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 〇 〇 〇〇〇 〇 〇〇 〇○○○○○○○ __________ ○ __________ ○ __________○___ ______ ______ ___________________)_______________________)____________________)○ ○ ○〇〇〇 〇〇1,800900〇〇 _ _ _ _ _ _〇〇 〇〇〇 〇〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇〇_〇〇〇〇 〇〇〇〇〇 〇 〇〇●〇●402040204020 2020204060 60 60 60 60 60 60 60 8030 30〇改修工事特記仕様書(1)A-01令和8年1月20日平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表 積雪荷重 地表面粗度区分( Ⅰ Ⅱ Ⅲ Ⅳ )(Vo= m/s) 風速建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)(2) 電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの工事特記仕様書を適用する。
2 特記仕様(1) 項目は、番号に●印の付いたものを適用する。
(2) 特記事項は、●印の付いたものを適用する。
(※及び〇は適用しない。
) 〇(3) 特記事項に記載の [ ] 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
また、( )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4) G 印は「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)」に基づく、「環境物品等の調達の推進に関する基本方針(令和4年2月25日変更閣議決定)」に定める特定調達物品における 判断の基準(特定調達品目「公共工事」においては表1中の品目ごとの判断の基準)を満たすものを示す。
(5) 構造改修については、別記構造特記仕様による。
8 環境への配慮 [1.4.1]次の(1)から(4)を満たすものとする。
(1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。
(2) 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。
(3) 接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
(4) (1) の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
9 材料の品質等 [1.4.2]及び性能を有するものとする。
2 備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は監督職員の承諾を受ける。
3 標準仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
4 本工事に使用する材料のうち、5 に指定する材料の製造業者等は、次の(1)から(6)すべての事項を満たすものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面を提出して監督職員の承諾を受ける。
ただし、製造業者等名が記載されているものは、証明となる資料等の提出を省略することができる。
(1) 品質及び性能に関する試験データを整備していること。
(2) 生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
(3) 安定的な供給が可能であること。
(4) 法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
(5) 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
(6) 販売、保守等の営業体制を整えていること。
5 製造業者等に関する資料の提出を求める材料 床型枠用鋼製デッキプレート、鉄骨柱下無収縮モルタル、無収縮グラウト材、 乾式保護材、既調合モルタル、既調合目地材、ルーフドレン、吸水調整材、錠前類、 クローザ類、自動ドア機構、自閉式上吊り引戸機構、重量シャッター、 軽量シャッター、オーバーヘッドドア、防水材、現場発泡断熱材、 フリーアクセスフロア、可動間仕切、移動間仕切、トイレブース、天井点検口、 床点検口、グレーチング、屋上緑化システム、トップライト、 ポリマーセメントモルタル、鋳鉄製ふた建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、3 工事内容 ( ● 印の付いた種目) 防水改修工事 屋根改修工事 外壁改修工事 内装改修工事 塗装改修工事 環境配慮改修工事 耐震改修工事(鉄骨ブレース壁 箇所、RC造(RC造 箇所、S柱 箇所、(鉄板巻き 箇所、RC増打 箇所、箇所、 構造壁設置 柱設置 柱補強 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和7年版)(以下、「改修標準仕様書」という。
) 公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和7年版)(以下、「標準仕様書」という。
)章 項 目 特 記 事 項1各 章 共 通 事 項1 適用基準等 松戸市建築工事現場表示板仕様2 工事実績情報の [1.1.4]登録 最終請負代金(消費税込)が500万円以上となる場合には、工事実績情報システム(CORINS)に基づき工事実績データを作成する。
また、作成した内容について監督職員の確認を受けた後、以下に示す期間内に(一財)日本建設情報総合センターに所定の手続きにより登録すると共に、登録内容確認書の写しを提出する。
(1) 工事受注時 契約締結後10日以内(2) 登録内容の変更時 変更契約締結後10日以内(3) 工事完成時 工事完成後10日以内3 松戸市建築工事現場表示板仕様(1) 材料1) 耐水合板2) 枠及び桟木(2) 注意事項1) 表示板は、堅固な支柱または仮囲い等に緊結し、強風等により飛散しないよう留意すること。
ラワン厚み12mm SOP仕上げ部材寸法45×45mm以上 工事写真の撮り方 建築編 (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修) 適用しない7 条件明示項目 [1.3.5]フレックス工期契約制度 適用する 工事着手期限 (令和 年 月 日)、工期の終期日(令和 年 月 日) (1) 受注者は、工事着手日を明らかにするため、契約締結後7日以内に 工事着手日通知書を発注者に届け出なければならない。
(2) 契約締結日から工事着手日の前日までの間は、建設業法第26条に基づく 主任技術者又は監理技術者の設置を要しない。
(3) 契約締結日から工事着手日の前日までの間は、建設工事請負契約書第11条 に基づく現場代理人の設置を要しない。
(4) 工事着手日までの間は、工事の施工(現場事務所等の設置、 資機材等の発注及び工場製作等を含む)を行ってはならない。
(5) 前金払は、工事着手日の10日前までは請求できない。
(6) 工事実績情報システムへの登録に際しては、主任(監理)技術者及び 現場代理人の従事期間は、工事着手日をもって登録するものとする。
(工事契約日から工事着手日の前日までを除くこととする。
)猛暑による作業不能日数本工事は、猛暑による作業不能日数を次のとおり見込んでいる。
に定める行政機関の休日及び夏季休暇(3日)を除く。
)において、8時から17時の間にWGBT値が31以上となった時間を算定し、日数に換算したもの5年分を平均したもの。
(3) 気象状況により工期中に発生した猛暑による作業不能日数(当該現場における定時本工事の工期に対応する期間(行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)WBGT値が31以上となり、かつ受注者が契約工事単位で全作業を中断し、又は現場をすることができる。
が(1)の日数から著しく乖離した場合には、受注者は発注者へ工期の延長変更を協議閉所した時間を算定し、日数に換算したもの(小数点以下第一位を四捨五入する。
))補佐し、電気工作物の保安の業務を行うものとする。工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を 要 不要[1.3.3]3 施工計画書 [1.2.2](1) 工事の総合的な計画をまとめた施工計画書を作成し提出すること。
(2) 施工計画の品質計画に係る部分については監督職員の承諾を受けること。
(3) 施工図等を工事の施工に先立ち作成し、監督職員の承諾を受けること。
(4) 施工図等の内容を変更する必要が生じた場合は監督職員に報告すること。
[1.3.12]発生材の処理等は、別記-1「建設副産物の処理」による。
4 発生材の処理等5 適用区分6 電気保安技術者11 石綿含有建材の12 技能士13 化学物質の濃度縦、横とも450mm以内本工事は、ワンデーレスポンス対象工事である。
ポンス 「ワンデーレスポンス」とは、受注者からの質問、協議への回答は基本的に「その日のうち(24時間以内)」に回答するよう対応することである。
ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者に確認の上、回答期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。
(1) 受注者は、施工計画に基づいて適正な計画工程を作成し、工事の先々を予見しながら施工すること。
(2) 受注者は、工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じる恐れがある場合は、原因を究明すると共に速やかに文10 ワンデーレス留意事項(松戸市*****実施要領第*条)書にて監督職員へ報告すること。
2) 文字は白色とする。
3) 複数の元請業者にて工事を行う場合は、主たる元請業者が代表して作成すること。
施工完了時及び部分使用引渡しに先立ち、室内空気中の揮発性有機化合物の濃度を測定し、監督職員に報告すること。
測定対象物質は、次による。
着工前の測定 行う 行わない (「官庁営繕部におけるホルムアルデヒド等の室内空気中の化学物質の抑制に関する 措置について」(平成24年4月5日 国営整第4号)、「官庁営繕部における平成 15年度からのホルムアルデヒド等の室内空気中の化学物質の抑制に関する措置 について」参照)測定はパッシブ型採取機器により行う。
その他、濃度測定方法等については、監督職員の指示による。
ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、パラジクロロベンゼン、エチルベンゼン、スチレン[1.7.10][1.9.1~3][表1.9.1]提出図書等 工事完成時の提出図書等は以下のものとする。
提出図書等 仕様 部数 図面(A1版)折りたたみ製本 ※ 1 部 部 本工事中に作成した工事関係書類等をまとめたもの※完成写真の撮影者は、監督員が承諾した撮影者とする。
貸与するCADデータを当該工事の施工図または完成図の作成以外の目的に使用してはならない。
設計図CADデータ 〇貸与する貸与しない施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。
施工範囲は別記-2 (工事区分表) による。
設備機器の位置、取合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
取合い※図示 設計GL=現状GL14 完成時の15 CADデータ16 施工図等の取扱17 設備工事との18 設計GL火災保険等証券の写しを提出すること。
工事の施工にあたっては、次の事項を厳守すること。
違法運行の防止 (1) 積載重量制限を超過して土砂を積み込まず、また、積み込ませないこと。
(2) さし枠装着車、不表示車等に土砂を積み込まず、また、積み込ませないこと。
(3) 過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引渡しを受けるなど、 過積載を助長するすることのないようにすること。
(4) 取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車 等を土砂運搬に使用している場合は、早急に不正状況を解消する措置を講じるこ と。
19 保険等20 過積載による受注者は、工事施工において、自ら立案した創意工夫や技術力に関する項目、又は地様式により提出することができる。
域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了までに任意の21 創意工夫等 関する資料 2 部 1 部 電子CADデータ(A1版) 工事関係図書 しゅん工図面 1 部 保全に 風圧力 松戸市建築工事提出書類等一覧表 完成写真22 快適トイレの試行1 本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質1 現場に以下の(1)~(11)の仕様を満たす快適トイレを設置することを原則とする。
(12)~(17)については、満たしていればより快適に使用出来ると思われる項目であり、必須ではない。
(1) 洋式便器(2) 水洗及び簡易水洗機能(し尿処理装置付き含む)(3) 臭い逆流防止機能(4) 容易に開かない施錠機能(5) 照明設備(6) 衣類掛け等のフック、又は、荷物の置ける棚等(耐荷重を5kg以上とする)(7) 現場に男女がいる場合に男女別の明確な表示(8) 入口の目隠しの設置(男女別トイレ間も含め入口が直接見えないような配置等)(9) サニタリーボックス(女性用トイレに必ず設置)(10) 鏡と手洗器(11) 便座除菌クリーナー等の衛生用品(12) 室内寸法900mmx900mm以上(面積ではない)(13) 擬音装置(機能を含む)(14) 着替え台(15) 臭気対策機能の多重化(16) 室内温度の調整が可能な設備(17) 小物置き場(トイレットペーパー予備置き場等)2 快適トイレに要する費用快適トイレに要する費用については、当初は計上していない。
受注者は、上記1を満たす快適トイレであることを示す書類を添付し、規格・基数等の詳細について監督職員と協議することとし、精算変更時において、見積書を提出するものとする。
(1)~(11)の費用については、10,000円/基・月(従来品相当)を差し引いた後、51,000円/基・月を上限に設計変更の対象とする。
なお、設計変更数量の上限は、男女別で各1基ずつ、2基までとする。
また、運搬・設置費は共通仮設費(率)に含むものとし、2基より多く設置する場合やは行わない。
積算上限額を超える費用については、現場環境改善費(率)を想定しており、別途計上3 その他快適トイレの手配が困難の場合は、監督職員と協議の上、対象外とする。
ユニット工事およびその他の工事工事名称発注者 松 戸 市設 計監 理 松 戸 市施 工 建 築電 気機 械緊急連絡先上端(白)下地(青)下端(白)(2) 上記(1)は、環境省が公表する関東地方 千葉県 我孫子地点におけるWBGT値(気温、の現場作業時間において、環境省が公表する関東地方 千葉県 我孫子地点における○ 建具改修工事●●● ● ●● ● ● ●● ● ●● ●●● ● ●●●●●●測定対象室仕上表による 図示 〇 〇 ● ●●〇●● ●● ● ● ● ● ● ●●●体育館 4階 2639.67 6830.71 RC造一部S造 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。
アーチェリー場、玄関ホール、多目的室、小体育室1・2、卓球室 2階ホール、選手控室1・2、役員室、控室1・2、3階ギャラリー 〇 〇 測定時間※24時間 _______測定箇所数仕上表による 図示 13ケ所(調査結果報告書)● ●● ● 工程写真 ● その他 ○●松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事湿度、日射・輻射を考慮した暑さ指数)過去5年分(2021年~2025年)について、松戸市上本郷4434番地(1) 作業不能日数:11日間 L判 L判松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号No Scale A-02改修工事特記仕様書(2)令和8年1月20日松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事2仮設工事1 騒音 粉じん等の [2.1.3] 5 アスファルト防水 屋根保護防水(既存) [3.3.2~5][表3.3.3~10] 6 改質アスファルト [3.4.2~4][表3.4.1~3] 屋内防水対策 防音パネル 防音シート 新設防水層の種別 シート防水 屋根露出防水(既存) 防水層の種別改修工法 新設種別 施工箇所 断熱材 G 絶縁用シート 保 護 層 防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲 新設防水層の種別 P2A A-1 ※ポリエチレンフィルム 高日射 改修工法 種別 施工箇所 平場の保護 立上り部の保護 仕上塗料図示改修 新設 施工※A-2 厚さ0.15mm以上 断熱材 G 反射率 備考 モルタル塗厚(mm) モルタル塗厚工法 種別 箇所 種類 使用量 A-3 又はフラットヤーンクロス 防水 G PIS S-C1 ※7mm以下2 足場その他 [2.2.1] P1B B-1 70g/㎡程度 AS-T1 ※改質アスファ 適用 1 足場を設ける場合は、改修標準仕様書2.2.1(2)によるほか、設置等においては、※B-2 AS-T2 ルトシートの製造 ルトシートの製造 する「手すり先行工法による足場の組み立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置 平場の保護モルタル床塗りにおける床の目地の目地割り及び種類 AS-J2 所の仕様 所の仕様 方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うとともに、「働きやすい安心感のある 目地割※2㎡程度、最大目地間隔3m程度 P2AI AI-1 (種類) ※フラットヤーンクロス足場に関する基準」に適合する構造とすること。
目地の種類 ※押し目地※AI-2 ※JIS A 9521による押出法ポリスチレ 70g/㎡程度 M3AS AS-T3 ※改質アスファ 適用 脱気装置 2 棚足場については、計算により安全性を確認すること。
合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ AI-3 ンフォーム断熱材3種bA(スキン層付き) AS-T4 ルトシートの製造 ルトシートの製造 する 設ける3 定置する足場及び作業構台の類は、別契約の関係受注者に無償で使用させる。
※改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による P1BI BI-1 (厚さ)(mm) AS-J1 所の仕様 所の仕様 設けない JIS A 6008に基づく種類及び厚さ※BI-2 改修ドレン 内部足場 種別 ※脚立、足場板等 種類( ) 厚さ( )mm 設ける 外部足場設置する設置しない 絶縁用シートの材質 ※発泡ポリエチレンシート 設けない 防護シートによる養生 ※行う 行わない POAS AS-T3 ※改質アスファ 適用 脱気装置 ネット養生シート(※防炎Ⅰ類防炎Ⅱ類 固定金具の材質、形状及び寸法 AS-T4 ルトシートの製造 ルトシートの製造 する 設ける 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは AS-J1 所の仕様 所の仕様 設けない[表2.2.1] ※改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による 両面に樹脂を積層加工したもの AS-J3 改修ドレン JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 設ける用途による区分 接着工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量 設けない 材料による区分 ※R種 種類※ルーフィングシート製造所の指定による M3A ASI 改修特記仕様 ※改質アスファ 適用 脱気装置厚さ ( )mm以上 設置数量 ※ルーフィングシート製造所の指定による 個 SI -T1 書3.4.2(3) ルトシートの製造 ルトシートの製造 する 設ける 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ M4A ASI (ウ) 所の仕様 所の仕様 設けない※改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による 接着工法の場合のプレキャストコンクリート部材下地の目地処理 SI -J1 (種類) 改修ドレン 3 既存部分の養生 [2.3.1] JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 行う( 図示 行わない POA 設ける1 養生の方法等 用途による区分 プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別 S-F1、SI-F1の場合) SI (厚さ)(mm) 設けない 既存部分養生方法 ※ビニールシート 合板等 材料による区分 ※R種 行う( 図示 行わない防湿層 既存家具、既存設備等 養生方法 ※ビニールシート等 厚さ ( )mm以上 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 設ける 既存ブラインド、カーテン等 平場の保護コンクリートの厚さ 1-4 適用区分による風圧力の( 1 1.15 1.3 )倍の風圧力に対応した工法 設けない 養生方法 ビニールシート等 こて仕上げ ※水下 80mm以上 保管場所等 指定場所に保管、再取付け 撤去、処分 床タイル張り ※水下 60mm以上 8 塗膜防水 [3.6.2~4][表3.6.1~3]備品、机、ロッカー等の移動 行わない 行う(図示) 立上り部の保護工法 改質アスファルトシートの種類及び厚さ 新設防水層の種別改修 新設 仕上塗料 高日射反射 2 既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。
また、万一損傷等 乾式保護材(品質、性能、試験方法は建築材料等品質性能表による) ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による施工箇所 備考工法 種別 種類 使用量 率防水 G を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
窯業系パネルⅠ類 (厚さ (mm) 幅 (mm)) JIS A 6013に基づく種類及び厚さ※X-1 ※主材料の 適用する 脱気装置 コンクリート押え 用途による区分 P0X X-2 製造所の 製造所の 設ける 4 仮設間仕切り [2.3.2][表2.3.1] モルタル押え(屋内) 材料による区分 ※R種 X-1H 仕様 仕様 設けない1 仮設間仕切り及び仮設扉の設置場所 図示 れんが押え ( ※JIS R 1250 厚さ ( )mm以上 X-2H 改修ドレン 2 仮設間仕切りの種別と材質 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ種 別 下 地 仕上材(厚さ mm) 塗 装 充填材 設ける屋根露出防水(既存) ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による A種 木 せっこうボード(※ 9.5 片面 ※有り 設けない 新設防水層の種別 JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 軽量鉄骨 種類( なし 高日射 X-1 ※主材料の 適用する 脱気装置 仕上塗料用途による区分 改修 新設 施工 B種 合板(※ 9.0 断熱材 G 反射率 備考 L4X ※X-2 製造所の 製造所の 設ける 材料による区分 ※R種工法 種別 箇所 種類 使用量 材種(防水 G X-1H 仕様 仕様 設けない厚さ ( )mm以上※C種 単管 防炎シート M4C C-1 アスファルトルー ※アスファルトルー 適用 X-2H 部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ※C-2 フィング類の製 フィング類の製 する充填材 ※グラスウール 32k(厚:50mm以上) ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による C-3 造所の仕様 造所の仕様 3 仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等 JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ウレタンゴム系塗膜防水X-1の脱気装置の種類及び設置数量設 置 場 所 材 質 仕上材(厚さ mm) 塗 装 充填材 C-4用途による区分 種類※主材料の製造所の仕様※合板張り程度 ※無し ※図示か所 有り M3D D-1 アスファルトルー ※アスファルトルー 適用 脱気装置 材料による区分 ※R種 設置数量 ※主材料の製造所の仕様 個 片面 無し P0D ※D-2 フィング類の製 フィング類の製 する 設ける厚さ ( )mm以上 新設防水層の種別造所の仕様 造所の仕様 設けない 改修工法 新設種別 施工箇所 工程数及び各工程の使用量 保護層 充填材 ※グラスウール 32k(厚:50mm以上) 立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法改修ドレン P1Y ※Y-2 ※主材料の製造所の仕様 設ける ※アルミニウム製 L-35×15×2.0mm程度 設ける 設けない 5 監督職員事務所 [2.4.1] 絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 設けない P2Y ※Y-2 ※主材料の製造所の仕様 設ける 既存建物内の一部を利用する 構内に設置する 設けない 種類※改質アスファルトシートの製造所の指定 P0DI DI-1 改修特記仕様 アスファルトルー ※アスファルトルー 適用 脱気装置 設けない監督職員事務所の規模 設置数量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定 個 M3DI ※DI-2 書3.3.2(9) フィング類の製 フィング類の製 する 設ける 10㎡程度 20㎡程度 35㎡程度 ユニットハウス程度 絶縁断熱工法の防湿用シート 設置する 設置しない M4DI (種類) 造所の仕様 造所の仕様 設けない9 シーリング [3.1.4][3.7.2~8]改修ドレン 6 監督職員事務所の 下記のものを常備する 7 合成高分子系 [3.5.2~4][表3.5.1~3] シーリング改修工法の種類 (厚さ)(mm) 設ける備品等 机、椅子、書棚、ゴム長靴、保護帽子、消火器、打合せテーブル、検査用機器等 ルーフィングシート 新設防水層の種別 シーリング充填工法 設けない 仕上塗料 高日射 防水 シーリング再充填工法 改修 新設 施工断熱材 G 反射率 備考7 工事用水 構内既存の施設 ※利用できない拡幅シーリング再充填工法 工法 種別 箇所 種類 使用量防水 G 利用できる ( ※有償 無償 ) 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ブリッジ工法 POS S-F1 ルーフィング ※ルーフィング 適用 脱気装置 有償、無償に関係なく子メーターを設置する ※改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ボンドブレーカー張り 適用する 適用しない S4S シート製造所の シート製造所の する 設ける JIS A 6013に基づく種類及び厚さ エッジング材張り適用する 適用しない仕様 仕様 設けない8 工事用電力 構内既存の施設 ※利用できない利用できる ( ※有償 無償 ) 用途による区分 改修ドレン 材料による区分 ※R種 シーリング材の種類、施工箇所 S-F2 適用 設ける9 仮囲い等 仮囲い ※成型鋼板 H= m L= m 厚さ ( )mm以上 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。
塗膜防水 10年材料、撤去材料等の運搬方法 A種 ※B種 C種 D種 E種 その他 (ダストシュート)C種 利用可能なエレベーターD種 利用可能な階段※木製扉 鋼製扉調査報告書 提出部数 2部 P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の処理 ※改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による 設備機器架台、配管請部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり、丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層端末部の納まり部の処理 図示 M4AS ガードフェンス H=1.8m L=m〇 〇 〇〇 〇〇 〇 〇〇 〇____________〇 〇 〇 〇 〇_____ 〇〇〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇_____〇 〇_____ 〇 〇 〇 〇______〇 〇 〇 〇____ 〇____〇 〇______〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇_____ 〇____ 〇____〇 〇 〇 ______ __〇 〇 〇 〇 〇 〇______〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇_______)〇 〇 〇〇 〇〇〇 〇____ 〇____ 〇 〇______〇〇_______〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇__ 〇 〇__〇〇 〇 〇〇〇____ 〇____ 〇 〇 〇 〇 〇________) 〇〇 〇____ 〇〇_______〇 〇 〇 〇______ 〇 〇 〇 〇________) 〇〇____〇 〇 〇______ __〇 〇 〇 〇 〇〇〇 〇______ 〇 〇________〇 〇 〇 〇________ 〇〇 〇〇 〇___ ___ 〇〇 〇 〇 〇〇 〇_______〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇〇 〇________ 〇 〇 〇_______) __〇 〇____ 〇____〇__ 〇〇〇 〇 〇 〇 〇__) 〇 〇 〇 〇〇 〇___________) 〇 〇 〇 〇 〇〇_______〇 〇 〇 〇_______) 〇 〇 〇 〇____________) 〇 〇__〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇____ 〇____〇 〇__〇 〇〇 〇〇 〇____ 〇____〇_______ 〇 〇__〇 〇 〇 〇 〇__ 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇__〇 〇_______ 〇 〇 〇 〇 〇__〇 〇〇____ 〇____ 〇 〇 〇 〇 〇 〇_______〇 〇__ 〇____ 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇__ 〇____ 〇〇 〇__〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇〇〇____ 〇____ 〇____ 〇 〇 〇〇〇〇____ 〇 〇〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇〇 〇 〇 〇 〇 〇_______〇___ 〇___ 〇〇 〇 〇〇 〇 ___ ___ __〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 ___ 〇〇 ___ ___ ___ 〇〇 〇_______〇___ 〇___〇〇 〇 〇 〇 ___ ___ ___ __〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 ___ 〇 〇 〇___〇〇 〇___〇 〇 〇 〇〇__ 〇___ 〇___〇 〇__〇 〇 〇〇__〇〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇______〇 〇 〇〇 〇______〇 〇 〇 〇____〇___ 〇___ 〇〇 〇 〇〇 〇 〇________〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇____________〇 〇 〇 〇________〇 〇〇 〇 〇________〇 〇__ 〇___ 〇___ 〇 〇 〇_________)〇 〇 〇___ 〇 〇〇〇 〇 〇 〇_________)〇 〇〇〇__ 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇〇〇___ 〇___〇 〇___ 〇〇 〇〇 〇〇 〇〇__〇 〇 〇 〇 〇〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇(___________)(___________)〇 〇______〇 〇____〇 〇____●● ●ローリングタワー2段● ●●● ●● ●●● ●● ● ● 6 212.4松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号No Scale改修工事特記仕様書(3)A-03令和8年1月20日松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事3防水改修工事11 とい [3.8.2、3][表3.8.1]といその他の材種 配管用鋼管硬質ポリ塩化ビニル管ルーフドレン 表面処理鋼板(表面及び裏面の塗膜の種類ルーフドレンの種別及び呼び種別 呼び 施工箇所 ろく屋根用たて形Ⅰ型 ※ねじ込み式 80 100 125 150 ろく屋根用横形Ⅰ型 ※ねじ込み式 80 100 125 150 バルコニー中継用 ※ねじ込み式 50 80 100 差し込み式 50 75 100 バルコニー用 ※ねじ込み式 50 80 100 差し込み式 50 75 100とい受金物の材種、形状及び取付け間隔 ※改修標準仕様書表3.8.2による 足金物の材種、形状及び取付け間隔※改修標準仕様書表3.8.2による 多雪地域の場合の軒どいの取付け間隔 ※0.5mm 以下防露材のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆既存のといその他の撤去、降雨等に対する養生方法 ※図示 鋼管製といの防露巻き ※改修標準仕様書表3.8.4による たてどい受金物の取付け ※図示 ルーフドレンの取付け ※水はけよく、床面より下げ、周囲の隙間にモルタルを充填 12 アルミニウム製 [3.9.2、3][表3.9.1]笠木 種類 オープン形式( 押出250形 押出300形 押出350形 ) 板材折曲げ形( オープン形式 シール形式 ) 本体幅( )mm 板厚(※2.0mm mm )表面処理 種別( )種 色合 標準色( 特注色( 既存笠木等の撤去 行う(範囲 図示 行わない下地補修の工法 ※図示 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※図示 笠木の固定金具の工法等 1-4 適用区分による風圧力の( 1 1.15 1.3)倍の風圧力に対応した工法3-21 長尺金属板葺 (13.2.2、3)(表13.2.1、2)板及びコイル 塗膜の耐久性、めっき 厚さ施工箇所 屋根葺形式 備考の種類 付着量等の種類及び記号 (mm)※JIS G 3322の 5類(AZ150) 0.4 心木なし瓦棒葺 屋根用 0.5 立平葺 着色 有 蟻掛葺 横葺下葺材料 アスファルトルーフィング940 改質アスファルトルーフィング下葺材 ( 一般タイプ 複層基材タイプ 粘着層付タイプ )工法 1-4 適用区分による風圧力の( 1 1.15 1.3)倍の風圧力に対応した工法雪止め 設置する(形状及施工箇所 ※図示 設置しない2 折板葺 (13.3.2、3)(表13.2.1)山高、山ピッチ耐力 材料 厚さ 軒先 耐火施工箇所 形式 による区分による区分 による区分 (mm) 面戸板 性能山高 山ピッチ 重ね形 ( )種 ※鋼板製 有り 30分 はぜ締め形 アルミニウム 無し 無し かん合形 合金板製材料 鋼板の種類(※JIS G 3322の屋根用 (着色 有 塗膜の耐久性の種類、めっき付着量( 5類(AZ150)断熱材張り 行う(種別: 、厚さ(mm): 、防火性能: 時間) 行わない耐雪性能に対応した工法の適用 適用する 適用しない 折板のけらば納め ※けらば包みによる方法雪止め 設置する(形状及施工箇所 ※図示 設置しない4外壁改修工事1 施工数量調査 [1.6.2、3]調査範囲 外壁改修範囲 図示の範囲工法 1-4 適用区分による風圧力の( 1 1.15 1.3)倍の風圧力に対応した工法4-1外壁改修工事コンクリート打放し仕上げ外壁1 ひび割れ部改修 [4.1.4][4.2.4~7]工法 樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)※自動式低圧エポキシ 0.2以上~1.0 未満 ※200~300 130 樹脂注入工法 手動式エポキシ樹脂 0.2以上~0.3 未満 50 ~100 40 注入工法 0.3以上~0.5 未満 100~200 70 機械式エポキシ樹脂 0.5以上~1.0 以下 150~250 130 注入工法 シール工法 パテ状エポキシ樹脂 可とう性エポキシ樹脂2 欠損部改修工法 [4.1.4][4.2.4、8]充填工法 エポキシ樹脂モルタル ポリマーセメントモルタル4-2外壁改修工事モルタル塗り仕上げ外壁1 既存モルタル塗り 行う( ※全面 図示の範囲)の撤去2 ひび割れ部改修 [4.1.4][4.3.5~8]工法 樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)※自動式低圧エポキシ 0.2以上~1.0 未満 ※200~300 130 樹脂注入工法 手動式エポキシ樹脂 0.2以上~0.3 未満 50 ~100 40 注入工法 0.3以上~0.5 未満 100~200 70 機械式エポキシ樹脂 0.5以上~1.0 以下 150~250 130 注入工法4-3外壁改修工事タイル張り仕上げ外壁1 既存タイル張りの 外壁タイル張り全面 図示の範囲撤去 撤去範囲 ※下地モルタルまで 張付けモルタルまで2 タイルの形状、 [4.4.5、8]寸法等 タイルの形状、寸法等吸水率にうわぐ 耐凍 耐再生 役物 色形状/ よる区分 すり 害性 滑材料施ゆう無ゆうⅠ類Ⅱ類Ⅲ類標準特注施工箇所 寸法 り 備考有 無 有 無 の適(㎜) 性用 G① ② ③③施工箇所:②施工箇所:①施工箇所: 備考:備考:備考:屋根改修工事見本焼き 外壁タイル接着剤 JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系3 ひび割れ部改修 [4.1.4][4.4.5、6]工法 改修箇所 ※既存タイル張り面 既存タイル撤去面( コンクリート面 モルタル面 ) 樹脂注入工法注入口間隔(mm) 工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入量(ml/m)※自動式低圧エポキシ 0.2以上~1.0 未満 ※200~300 130 樹脂注入工法 手動式エポキシ樹脂 0.2以上~0.3 未満 50 ~100 40 注入工法 0.3以上~0.5 未満 100~200 70 機械式エポキシ樹脂 0.5以上~1.0 以下 150~250 130 注入工法注入状況の確認方法 ※コアの抜取りを行う 抜取り個数( ※長さ500mごと及びその端数につき1個 抜取り部の補修方法 ※図示 4 欠損部改修工法 [4.1.4][4.4.5、7、8] タイル部分張替え工法 接着剤の種類 ポリマーセメントモルタル タイル張替え工法 張替え用材料 外壁タイル接着剤JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 張付けモルタル ( 現場調合材料 既製調合モルタル ) 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置※ 改修標準仕様書表4.4.2による 図示 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 行う 行わない セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の下地処理 目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による) タイル張りの工法密着張り 改良圧着張り 外装タイルマスク張り モザイクタイル張り ユニットタイル シーリング 改修標準仕様書3章7節による 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 下地調整塗材塗りを行うコンクリート素地面の下地処理 目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による) シーリング材の種類 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 シーリングのその他事項は、改修標準仕様書3章7節による5 浮き部改修工法 [4.1.4][4.4.5、9~15]アンカーピンの本数 注入口の箇所数注入量工法の種類 (本/㎡) (箇所/㎡)(ml/箇所)一般部 指定部 一般部 指定部 アンカーピンニング部分 ※16 ※25 ※25 エポキシ樹脂注入工法 アンカーピンニング全面 ※13 ※20 ※12 ※20 ※25 エポキシ樹脂注入工法 アンカーピンニング全面 ※13 ※20 ※12 ※20 ※50 ポリマーセメントスラリー注入工法 注入口付アンカーピンニング部分 ※9 ※16 ※25 エポキシ樹脂注入工法 注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※9 ※16 ※25 エポキシ樹脂注入工法 注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※9 ※16 ※50 ポリマーセメントスラリー注入工法 注入口付アンカーピンニング ※25 エポキシ樹脂注入タイル固定工法 タイル部分張り替え工法 タイル張り替え工法アンカーピンの材質 ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工したもの注入口付アンカーピンの材質 ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度 タイル部分張替え工法 接着剤の種類 ポリマーセメントモルタル JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 タイル張替え工法 張替え用材料 外壁タイル接着剤JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 張付けモルタル ( 現場調合材料 既製調合モルタル ) 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置 ※改修標準仕様書表4.4.2による 図示 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 行う 行わない セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の下地処理 目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による) タイル張りの工法 シーリング 改修標準仕様書3章7節によるマスク張り モザイクタイル張り ユニットタイル 密着張り 改良圧着張り 外装タイル 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 下地調整塗材塗りを行うコンクリート素地面の下地処理 目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による) シーリング材の種類 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 シーリングのその他事項は、改修標準仕様書3章7節による4-4外壁改修工事仕上塗材仕上げ外壁等改修1 既存塗膜等の除去 [4.5.4][表4.5.4~7]下地処理及び下地処理工 法 処理範囲 (下地のひび割れ部 等の補修) サンダー工法 ※既存仕上げ面全体 ひび割れ部改修工法 図示 浮き部改修工法 高圧水洗工法 ※既存仕上げ面全体 欠損部改修工法 加圧力※30MPa程度以上 図示(既存塗膜の除去範囲は 既存塗膜の劣化部とする) 塗膜はく離剤工法 ※既存仕上げ面全体 図示 水洗い工法 ※サンダー工法、高圧水洗工法、 塗膜はく離剤工法の処理範囲以外 の既存仕上げ面全体 図示2 下地調整塗材 [4.5.2][4.5.4、5] 下地調整塗材(C-1)※下地調整塗材(C-2) 下地調整塗材(CM-2) 下地調整塗材E3 仕上塗材仕上げ [4.1.5][4.5.2][表4.5.1]新規仕上塗材の種類 薄付け仕上塗材種類(呼び名) 防火材料 仕上げの形状及び工法等 外装薄塗材Si 砂壁状 可とう形外装薄塗材Si ゆず肌状( 吹付け ローラー塗り) 外装薄塗材E さざ波状 平たん状 可とう形外装薄塗材E 凹凸状( 吹付け こて塗り) 防水形外装薄塗材E 着色骨材砂壁状( 吹付け こて塗り) 外装薄塗材S 砂壁状じゅらく 京壁状じゅらく 厚付け仕上塗材防火材料 仕上げの形状及び工法等 種類(呼び名) 外装厚塗材C 吹放し 凸部処理 平たん状 外装厚塗材Si 凹凸状 ひき起こし かき落とし 外装厚塗材E 上塗材 適用する 適用しない 複層仕上塗材種類(呼び名) 防火材料 仕上げの形状及び工法等 複層塗材CE ゆず肌状 凸部処理 凹凸状 可とう形複層塗材CE 耐候性 ※耐候形3種 複層塗材Si 上塗材の種類 複層塗材E 溶媒 ※水系 溶剤系 弱溶剤系 複層塗材RE 防水形複層塗材CE 防水形複層塗材E 防水形複層塗材RE 外観 ※つやあり つやなし メタリック 可とう形改修用仕上塗材種類(呼び名) 防火材料 仕上げの形状及び工法等 可とう形改修塗材E 平たん状 さざ波状 ゆず肌状耐候性 ※耐候形3種 可とう形改修塗材RE 上塗材の種類 溶媒 ※水系 溶剤系 弱溶剤系 可とう形改修塗材CE 外観 ※つやあり つやなし メタリック4 マスチック塗材 [4.1.5][4.6.2][表4.6.1]塗り5 外壁用 [4.1.5][4.7.2~4][表4.7.1]塗膜防水材塗り 仕上げの形状 工法 仕上塗料の耐候性 下地挙動緩衝材の適用 適用する 適用しないコンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修標準仕様書4章2節による 樹脂 ※アクリル系 シリカ系 ポリウレタン系 アクリルシリコン系 ふっ素系 樹脂 ※アクリル系 シリカ系 ポリウレタン系 アクリルシリコン系 ふっ素系調査内容ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。
モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損コンクリート又はモルタル表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
塗り仕上げについては、コンクリート又はモルタル表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
既存部分の破壊を行った場合の補修方法 図示 調査報告書(提出部数 2部 Uカットシール材充填工法 シーリング材 充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 行う 行わない シーリング材の試験は改修標準仕様書3.7.8による 可とう性エポキシ樹脂 Uカットシール材充填工法 シーリング材 充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 行う 行わない 可とう性エポキシ樹脂 シール工法 パテ状エポキシ樹脂 可とう性エポキシ樹脂 3 欠損部改修工法 [4.1.4][4.3.9、10] 充填工法 エポキシ樹脂モルタル ポリマーセメントモルタル モルタル塗替え工法 現場調合材料セメントは、改修標準仕様書8.2.5による既製目地材 使用する(形状 図示仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示 4 浮き部改修工法 [4.1.4][4.3.11~16]アンカーピンの本数 注入口の箇所数注入量工法の種類 (本/㎡) (箇所/㎡)(ml/箇所)一般部 指定部 一般部 指定部 アンカーピンニング部分 ※16 ※25 ※25 エポキシ樹脂注入工法 アンカーピンニング全面 ※13 ※20 ※12 ※20 ※25 エポキシ樹脂注入工法 アンカーピンニング全面 ※13 ※20 ※12 ※20 ※50 ポリマーセメントスラリー注入工法 注入口付アンカーピンニング部分 ※9 ※16 ※25 エポキシ樹脂注入工法 注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※9 ※16 ※25 エポキシ樹脂注入工法 注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※9 ※16 ※50 ポリマーセメントスラリー注入工法 充填工法 モルタル塗替え工法アンカーピンの材質 ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工したもの注入口付アンカーピンの材質 ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度 注入工法用材料 ポリマーセメントスラリー曲げ性能 長さ変化量 引張接着性 耐久性 吸水性広がり速度(材齢28日) (収縮) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)(cm/s)(%) (N/㎜2) (N/㎜2) (%) (N/㎜2)3以上 3以下 0.5以上 5.0以上 15以下 5.0以上 保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00充填工法用材料 エポキシ樹脂モルタル ポリマーセメントモルタルモルタル塗替え工法用材料 現場調合材料 セメントは、改修標準仕様書8.2.5による 既調合材料( 既製目地材 使用する(形状 図示仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※図示 既調合材料( ポリマーセメントモルタル適用する 適用しない 吹付け工法の模様材の種類 ( 所要量 (kg/㎡)) 外壁用仕上塗料の種類 ( 所要量 (kg/㎡)) 既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整は、改修標準仕様書4.5.4(1)~(6)による試験張り 行う(範囲、使用は図示による) 行わない 行う(施工箇所: ) 行わない[4.1.4][4.4.5、16] 6 目地改修工法 伸縮調整目地改修工法 伸縮調整目地の位置及び寸法 図示 目地ひび割れ部改修工法シーリングは、改修標準仕様書3章7節による標準的な曲がりの役物は一体成形とする。
〇〇 〇 〇〇 〇______) 〇______〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇___〇 〇___〇〇〇 〇____〇 〇____〇 〇____〇〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇___ 〇 〇_____〇 __________)〇 __________)〇 〇 〇_________)〇 〇 〇______〇 〇______〇 〇 〇〇〇 〇 〇 〇〇_____ 〇 〇〇 〇_ 〇〇__ 〇_____〇 〇〇 〇 〇〇 〇 〇〇 〇 〇_____________)〇〇〇 _ 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇〇 〇 〇__))〇 〇__)〇 _______ ___ __〇〇 〇〇 〇 〇〇 〇_______〇 〇 〇_____________)〇〇〇 〇〇 〇 _____ ____ 〇___〇〇〇 〇 〇__ 〇 〇__〇 〇 〇__ 〇 〇__〇 〇__ 〇 〇__〇 〇 〇__ 〇 〇__〇__ 〇__〇〇 〇〇〇 〇〇 〇 〇 〇〇〇〇 〇 〇__ 〇 〇__〇 〇 〇__ 〇 〇__〇 〇__ 〇 〇__〇 〇 〇__ 〇 〇__〇__ 〇__〇 〇 〇〇 〇〇〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇_________________ _______________〇__〇〇 〇 〇 〇〇〇 〇 〇__ 〇 〇__〇 〇 〇__ 〇 〇__〇 〇__ 〇 〇__〇 〇 〇__ 〇 〇____ 〇__ 〇〇〇 〇__)〇 〇______〇〇〇 〇〇〇 〇 〇 〇〇 〇〇 〇〇〇 〇______〇〇 〇〇〇 〇〇〇 〇______〇 〇______〇 〇______〇〇 〇 〇 〇〇__ 〇__〇 〇 〇 〇 〇 〇〇__ 〇__ 〇__ 〇__〇 〇 〇 〇 〇 〇〇__ 〇__ 〇__ 〇__〇 〇 〇 〇〇__ 〇__〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇__ 〇__ __ 〇__〇 〇 〇 〇 〇 〇〇__ 〇__ 〇__ 〇__〇 〇__ 〇__ 〇〇 〇〇 〇______〇 〇______〇〇 〇〇〇 〇 〇 〇〇 〇〇 〇〇〇 〇______〇〇 〇〇〇 〇〇〇 〇____〇 〇____〇 〇____〇〇 〇 〇〇 〇〇 〇 〇〇 〇〇 〇 〇〇 〇 〇〇〇 〇 〇 〇 〇〇〇〇 〇____ 〇〇 〇____ 〇 〇 〇〇 〇____ 〇 〇〇 〇____ 〇 〇 〇〇 〇____ 〇 〇 〇〇 〇____ 〇 〇〇〇 〇____ 〇 〇 〇〇 〇____ 〇 〇 〇〇 〇____ 〇 〇〇〇 〇____ 〇 〇 〇〇 〇____ 〇 〇____〇 〇____〇 〇____ 〇 〇 〇〇 〇____ 〇〇 〇____〇 〇____〇 〇____ 〇 〇 〇〇〇 〇____ 〇 〇 〇〇 〇____〇 〇____〇 〇 〇〇 〇____ 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇〇____〇____〇____〇 〇〇 〇〇 〇〇____〇____〇〇 〇〇 〇_______〇 〇____)〇〇〇 〇________〇 〇〇〇〇〇 〇______〇 〇〇〇〇 〇〇〇〇 〇〇〇 〇〇 〇 〇____)〇 〇______〇〇 〇 〇 〇〇__ 〇__〇 〇 〇 〇 〇 〇〇__ 〇__ 〇__ 〇__〇 〇 〇 〇 〇 〇〇__ 〇__ 〇__ 〇__〇 〇 〇 〇〇__ 〇__〇 〇 〇 〇 〇 〇〇__ 〇__ 〇__ 〇__〇 〇 〇 〇 〇 〇〇__ 〇__ 〇__ 〇__〇 〇〇 〇________〇 〇________〇 〇 〇〇 〇 ____________)〇 〇 〇____)〇 〇________)〇 〇〇____ 〇 ___〇____ 〇 ___〇 〇〇 ______ 〇〇〇〇 〇____〇松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号No Scale改修工事特記仕様書(4)A-04令和8年1月20日松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事5建具改修工事1 改修工法 [5.1.3] 8 鋼製建具 [5.4.2~6][表5.4.2、5] 表面材の合板の種類 17 軽量シャッター [5.12.2~4]建具の種類 合板の種類 かぶせ工法 撤去工法 規格等 備考 適用箇所性能値等 開閉方式の種類 ※手動式 電動式(手動併用) アルミニウム製建具 建具表による普通合板 G 表面の樹種 簡易気密型ドアセット適用する 耐風圧強度 ( )Pa 樹脂製建具 建具表による (建具符号: 建具表による 安全装置 鋼製建具 外部 建具表による 板面の品質(※広葉樹1等適用しない 電動シャッターの障害物感知装置 内部 建具表による 接着の程度( 1類 2類 ) 外部に面する建具の耐風圧性 S-4 (建具符号: 建具表による (設置箇所 建具表による 鋼製軽量建具 建具表による S-5 (建具符号: 建具表による スラットの材質の種類 ステンレス製建具 建具表による天然木化粧合板 G 樹種名( S-6 (建具符号: 建具表による JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 木製建具 建具表による 接着の程度( 1類 2類 ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級 ( ) めっきの付着量(※Z06又はF06 (建具符号: 建具表による JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) 特殊加工化粧合板 G 化粧加工の方法 新規に建具を設ける場合 断熱ドア、断熱サッシ G 耐熱性の等級 ( ) めっきの付着量(※AZ90 ※プリント 壁部分の開口の開け方 ※図示 (建具符号: 建具表による スラットの形状 インターロッキング形 オーバーラッピング形 ポリエステル化粧合板 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※図示 耐震性能 メラミン化粧合板建具周囲のシーリング 改修標準仕様書3章7節による RC壁に設置する特定室等及び避難経路の扉 18 オーバーヘッド [5.13.2、3]風圧力に 耐震ドア 面内変形追随性の等級( D-1:1/300 D-2:1/120 D-3:1/100 ) ドアセクション材料 開閉方式 収納形式 ガイドレール接着の程度( 1類 2類 ) よる強さ 2 防火戸 [5.1.4] (建具符号: 建具表による)による区分 による区分 による区分 の材料 MDF G の区分 防火戸の指定 重量がある扉※スチールタイプ 50 ※バランス式 スタンダード形 ※溶融亜鉛 指定する(適用箇所 建具表による 指定しない アルミニウムタイプ 75 チェーン式 ローヘッド形 めっき鋼板防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸とヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 表面板の厚さ ※改修標準仕様書表5.7.6による ファイバーグラス 100 電動式 ハイリフト形 ステンレス鋼板 連動させる ( 建具表による 連動しない 設計用水平震度(KH) ※1.0 引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 適用しない 適用する タイプ 125 バーチカル形 設計用鉛直震度(KV) ※0.5 かまち戸3 見本の製作等 [5.1.5] (建具符号: 建具表による) かまち樹種( ) 鏡板樹種( ) 建具見本の製作 行う(建具符号: 材料 見込み寸法 ※36mm 建具表による 電動式オーバーヘッドドアの障害物感知装置 行わない 鋼板 改修標準仕様書5.4.3(1)による ふすま (設置箇所 建具表による 建具見本制作の目的等( 張りの種別( Ⅰ型 Ⅱ型) ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL 上張り(押入等の裏側以外) 鳥の子 新鳥の子又はビニル紙程度 19 ガラス [5.14.2~4]特殊な建具の仮組 行う(建具符号: 形状及び仕上げ 縁仕上げ 塗り縁 生地縁(素地) 生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 適用は以下によるほか、ガラスの種類、厚さの組み合わせは建具表及び図面による。
なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。
〇 〇 〇〇 〇〇 〇___ 〇___ 〇 〇___ 〇 〇 ___〇 〇___ 〇 〇___ 〇_________〇 〇____)〇 〇 〇___ 〇___ 〇 〇___ 〇 〇___) 〇〇 〇___ 〇___ 〇 〇___ 〇 〇〇 〇 〇____) 〇 〇____)〇 〇___ 〇___ 〇 〇___ 〇 〇 〇____)〇 〇___ 〇___ 〇 〇___ 〇 ___________)〇 〇 〇____) 〇〇 〇___ 〇___ 〇 〇___ 〇 〇 〇 __ 〇 〇_____)〇 〇__) 〇〇 〇 __ 〇 〇_____)〇〇 〇_________ 〇 〇__) 〇 〇〇 〇 〇_________〇〇〇_____________ 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇__)〇〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇______)〇〇 〇 〇 〇〇 〇_______〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇______) 〇 〇_____ 〇 〇〇 〇〇_____ 〇〇 〇 〇__) ___ ___〇 ______) 〇 〇 〇_______〇 〇 〇 〇____)_______________) 〇 〇______ 〇 〇〇 〇______ 〇 〇 〇〇 ______) 〇 〇 〇〇 〇 〇__ _____) 〇 〇 〇_______〇_____〇 〇 〇_______ 〇〇 〇 〇________) 〇 〇_______〇 〇 〇 〇 〇_______〇 〇〇_____〇 〇 〇 〇 〇_______〇 〇 〇_______〇___ 〇 〇___) 〇 __ 〇〇_____〇___ 〇 〇___) 〇 〇__) 〇〇___ 〇 〇___) 〇 __〇 〇__) 〇 〇_______〇〇 〇_____〇〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇__)〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 __ 〇 〇__) 〇_______ 〇 〇〇 〇_____ 〇 __ 〇_______ 〇〇 〇__) 〇 〇__)〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇_______〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇_____ 〇 〇__) 〇 〇 〇 〇______〇 〇〇 〇__ _____)〇 〇_______ 〇〇 〇_____〇_______〇_______ 〇〇 〇 〇 〇〇 〇__) 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇〇 〇____) 〇 〇______〇 〇 〇_______ 〇 〇 〇〇 〇_______ 〇 〇 〇____)〇 〇 〇____) 〇 〇〇 〇_____〇 〇 〇____)〇 〇 〇 〇 __ 〇〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇____) 〇______〇 __〇 〇 〇 〇 〇 〇____) 〇〇 〇 〇 〇〇 〇_____〇 〇______ 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇__) 〇〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇〇 〇____ 〇____ 〇_______〇〇_______ 〇〇 〇 〇__) 〇___________)〇 〇 〇_________ ___________)〇 〇_________ ___________)〇__ 〇 〇___) ___________)〇__ 〇 〇___) 〇 〇 〇_________ ___________)〇__ 〇 〇___) 〇 〇 ___________)〇 〇 〇〇 〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇 〇 〇_________ 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇_________ ____〇 〇__) 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇__) 〇 〇_________〇 〇____)〇______〇 〇____) 〇 〇______〇 〇____)〇 〇______ 〇 〇〇 〇______〇〇 〇 〇 〇 〇_______〇 〇______〇 〇______〇〇 〇 〇●●〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇〇● 〇●〇●〇●〇 〇〇〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇〇_____ 〇_____ 〇 〇 〇___ 〇〇 〇 〇 〇 〇___〇_____ 〇 〇____ ____ ____ ____〇_____〇〇 〇 〇〇_____ 〇 〇_____ _ 〇 〇 〇___ 〇 〇____〇 〇 __〇_____ 〇 _ 〇 〇 〇___ 〇〇_____ __〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇〇 〇 〇〇 〇 〇 〇___〇___ 〇___〇 〇 〇___ 〇 〇〇____〇〇 〇___〇 〇____ 〇 〇___ 〇 〇___ 〇___〇 〇___ ______________)〇__ 〇 〇 〇______________)〇〇 〇〇〇 〇____〇 〇___ 〇〇 〇 〇____〇〇〇〇 〇 〇 〇____〇 〇〇 〇〇 〇 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〇 〇〇 〇 〇_______〇 〇〇〇_______〇_______〇_______〇 〇〇〇 〇 〇〇 〇 〇_______〇 〇 〇〇 〇 〇 〇_______〇〇 〇 〇〇〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇_______〇 〇●●●●●●●●●●●●●●●●900mm150mm●●●〇● 〇● 〇● 〇●壁用金属枠及び補強材 ※図示 5建具改修工事ガラスの留め材及び溝の大きさ 6 造作用修成材 G [6.5.2] 9 接合具等 [6.5.3]建具の種類 ガラス留め材 ガラス溝の大きさ(mm) 「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 造作材の化粧面の釘打ちアルミニウム製 シーリング材 ※建具の製造所の仕様による 寸法 見付け 見付け材面 ※隠し釘打ち 釘頭埋め木 つぶし頭釘打ち 釘頭現し施工箇所 品名 樹種名 間伐材等の適用 グレイジングチャンネル 図示 (㎜) 材面 の品質諸金物※1等 2等 ※かすがい、座金、箱金物、短冊金物鋼製及び鋼製軽量 シーリング材 ※建具の製造所の仕様による ※1等 2等 図示 (形状: 寸法: 材質: ) 「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材ステンレス製 シーリング材 ※建具の製造所の仕様による 寸法 化粧薄板 見付け 見付け材面 間伐材等 10 接着剤 [6.5.3、4]品名 樹種名 施工箇所 図示 (㎜)の厚さ(㎜) 材面 の品質 の適用接着剤のホルムアルデヒド放散量化粧薄板: ※1等 2等 ※F☆☆☆☆ 樹脂製 グレイジングチャンネル ※建具の製造所の仕様による 芯材: 図示 化粧薄板: ※1等 2等 11 防腐・防蟻処理 [6.5.5]芯材: 薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理適用部材 保存処理性能区分 K2 K3 K4 20 ガラスブロック [5.14.5] 「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材伸縮調整目地 間伐材等 K2 K3 K4施工箇所 呼び寸法(㎜) 厚さ(㎜) 色調 目地幅(㎜) 防火性能 樹種名 寸法(㎜) 見付け材面の品質 含有率位置(㎜) の適用 K2 K3 K4 160×160 95 ※15%以下 薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理 200×200 95 適用部材 処理の方法 薬剤の種類※薬剤の製造所の仕様による ※JIS K 1571に適合又は同等品 「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材寸法 化粧薄板 見付け材面 間伐材等施工箇所 樹種名 含水率(㎜) の厚さ(mm) の品質 の適用力骨 材質 ※ステンレス鋼(SUS304) 化粧薄板: ※15% 寸法 ※径5.5mm 薬剤の接着材への混入による防腐、防蟻処理 芯材: 以下形状 ※はしご形状複筋及び単筋 適用部位( )化粧目地モルタルの色( 白 グレー) 合板等の加圧注入処理等の適用 適用部位( )7 造作用単板積層材 [6.5.2]G 12 内部間仕切軸組 [6.5.6]寸法 間伐材等 及び床組み 間仕切軸組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)施工箇所 品名 表面の品質 防虫処理(㎜) の適用 ※杉又は松 適用する 床組みに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) 適用しない ※杉又は松 21 ガラス用記 号 フィルム 13 窓、出入口その他 [6.5.7]その他性能等 種 類内貼り用 外貼り用 窓、出入口その他に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) 日射調整フィルム G SC-1 SC-2 ※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は松又は杉 低放射フィルム LE 寸法 間伐材等施工箇所 表面の品質 含水率 防虫処理 衝撃破壊対応ガラス飛散防止フィルム GI-1 GI-2 (㎜) の適用 14 軽量鉄骨天井下地 [6.6.2~4] [表6.6.2] 相関変位破壊対応ガラス飛散防止フィルム GD-1 GD-1 ※14%以下 適用する野縁等の種類 ガラス貫通防止フィルム SF 適用しない 屋外(※ 25 形 19 形) 屋内(※ 19 形 25 形)品質 JIS A 5759による 屋外の形式及び寸法野縁受け、つりボルト及びインサートの間隔 図示 周辺部の端からの間隔 図示 6内装改修工事1 改修範囲 [6.1.3] 野縁の間隔 図示 接着性能 寸法 間伐材等既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 既存の埋込みインサート 使用する 使用しない施工箇所 品名 強度等級 種別 樹種名(㎜) の適用 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う 図示 あと施工アンカーの施工後の確認試験天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 行う※壁面より両側600mm 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う 図示 試験箇所数 ※屋内の場合、該当階において3箇所既存天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 ( )箇所※既存のまま 図示 8 合板等 [6.5.2] 引張試験にて確認する強度 「合板の日本農林規格」による普通合板 G ※つりボルト受け等の間隔が900mm程度以下かつ天井面積構成部材等の厚さ 単板の 接着の 間伐材等2 既存床の撤去 [6.2.2]単位面積あたりの質量が20kg/㎡以内の天井の場合は400N程度施工箇所 板面の品質 防虫処理(mm) 樹種名 程度 の適用 及び下地補修 ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも)( )N※5.5 ※1類 広葉樹 ※2等以上 1等 適用する 下地モルタルとも( 図示の範囲 除去範囲全て) 行わない 2類 針葉樹 ※C-D以上 適用しない 合成樹脂塗床材の除去工法 機械的除去工法 目荒し工法 つりボルトの間隔が900mmを超える場合改修後の床の清掃範囲 ※室内の改修箇所 補強方法 ※図示 「合板の日本農業規格」 構造用合板 G 天井のふところが3.0mを超える場合施工 単板の 接着の 板面の 厚さ 間伐材等3 既存壁の撤去 [6.3.2] 補強方法 ※図示 等級 防虫処理 強度等級箇所 樹種名 程度 品質 (㎜) の適用 及び下地補修 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 天井下地材における耐震性を考慮した補強※2級 ※1類 ※C-D ※12 適用する ※改修標準仕様書4.3.10によるモルタル塗り 以上 特類 以上 適用しない ( ) (全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示) 1級 適用しない4 施工一般 [6.5.2]材料のホルムアルデヒド放散量 「合板の日本農林規格による」化粧ばり構造用合板 G厚さ 間伐材等 ※F☆☆☆☆又は改修標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による 施工箇所 単板の樹種名 接着の程度 防虫処理(㎜) の適用 スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※図示 特類 適用する 5 製材 G [6.5.2] 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※標準仕様書 6.7.4(5) による 1類 適用しない寸法 間伐材等16 ビニル床シート [6.8.2、3]施工箇所 等級 含水率 保存処理(mm) の適用 種類の記号 色 柄 厚さ(mm) 備考 G※2級 ※A種 B種 ※FS(複層ビニル床シート) 無地 ※ 2.0 マーブル柄 「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 G※2級 ※A種 B種 厚さ 化粧板に使用する 柄物施工箇所 接着の程度 防虫処理の適用(㎜) 単板の樹種名 1類 適用する接合部の処理 ※熱溶接工法 2類 適用しない寸法 間伐材等17 ビニル床タイル [6.8.2]施工箇所 等級 含水率 保存処理の適用 (mm) 種類の記号 色柄 寸法(㎜) 厚さ(mm) 備考 G見え係り面 ※上小節 ※A種 B種 ※KT(コンポジションビニル床タイル) 無地 300×300 ※2.0 柄物 450×450 3.0 「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 G見え係り面 ※小節以上 ※A種 B種 厚さ施工箇所 単板の樹種名 接着の程度 化粧加工方法 防虫処理の適用以外 (㎜) TT(単層ビニル床タイル) 無地 300×300 2.0 1類 適用する 柄物 450×450 2類 適用しない FT(複層ビニル床タイル) 無地 300×300 2.0寸法 間伐材等 柄物 450×450 2.5施工箇所 等級 含水率 保存処理(mm) の適用 3.0※1級 ※10%以下 FOA(置敷きビニル床タイル) 無地 500×500 4.0 パーティクルボード G A種 B種 厚さ 表裏面の状態 曲げ強さ 耐水性 難燃性 柄物施工箇所※1級 ※10%以下 (㎜) による区分 による区分 による区分 による区分 FOB(薄型置敷きビニル床タイル) 無地 A種 B種 ※15 ※13タイプ ※P又はM 柄物※1級 ※10%以下 A種 B種 18 特殊機能床材 [6.8.2]厚さ、寸法、形状 性 能 種 類施工箇所 寸法(㎜) 帯電防止床シート (mm)寸法 間伐材等 帯電防止床タイル × (mm)施工箇所 材面の品質 防虫処理 含水率(mm) の適用 視覚障害者用床タイル (mm)( 適用する ※A種 耐動荷重性床シート (mm) MDF G造作材の場合 適用しない B種 厚さ 表裏面の状態 曲げ強さ 難燃性 防滑性床シート (mm)施工箇所(※A種 B種) (㎜) による区分 による区分 による区分 による区分 防滑性床タイル × (mm)( 適用する ※A種 視覚障害者用床タイル 突起の形状、寸法及びその配列は JIS T 9521 による造作材の場合 適用しない B種(※A種 B種)金属製化粧カバー 材質 ステンレス製 アルミニウム製 寸法 図示 形状 図示 目地部の横力骨の納まり ※ガラスブロック製造所の仕様による 図示 工法 1-4 適用区分による風圧力の( 1 1.5 1.3) 倍の風圧力に対応した工法 シーリングの種類 ( SR-1 PS-1) JAS 0701に基づく造作用単板積層材 JAS 0701以外の造作用単板積層材 JAS 3079に基づく直交集成板 JAS 1083-5 製材-第5部に基づく下地用製材 JAS 1083-2 製材-第2部に基づく造作用製材 JAS 1083-6 製材-第6部に基づく広葉樹製材 JAS 1083(製材)以外の製材 JAS 0360に基づく構造用パネル 補強箇所 ※図示 補強方法 ※図示 15 軽量鉄骨壁下地 [6.7.3、4]スタッド、ランナーの種類 ※改修標準仕様書表6.7.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 図示19 ビニル幅木 [6.8.2]材質の種類 軟質 硬質高さ(mm) ※60 75100厚さ(mm) ※1.5以上 20 ゴム床タイル [6.8.2]種類 単送品 積層品色柄 ()厚さ(mm) 3.0 4.5 6.0 9.0寸法(mm)()×()21 カーペット敷き [6.9.2、3] [表6.9.1、2]G 織じゅうたん織り方 パイル形状 ウェストンカーペット カットパイル ダブルフェースカーペット ループパイル アキスミンスターカーペット カット/ループ 色柄 ※模様のない無地 パイル糸の繊維種等 ※無地の織りじゅうたんの種別(種別: A種 B種 C種 ) 帯電性 適用する 適用しない 織じゅうたんの接合方式 ※ヒートボンド工法 つづり縫い 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm タフテッドカーペットパイル形状 パイル長さ(mm) 工法 帯電性 備 考 カットパイル 5~7 全面接着工法 適用する ルーフパイル 4~6 グリッパー 工法 適用しない カット、ループ併用下敷き材(グリッパー工法の場合) ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm タイルカーペットパイル形状 種別 施工箇所 寸法 総厚さ(mm) 備 考※ループパイル ※ 第一種 ※500×500 ※6.5 第二種 カットパイル 第一種 ※500×500 ※6.5 第二種 カット、ループ 第一種 ※500×500 ※6.5 併用 第二種耐水性 (改修標準仕様書表6.5.3~5に示す程度の市販品 表8.20.1のF種程度の亜鉛めっき)タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ タイルカーペットの敷き方 平 場 ※市松敷き 模様流し 階段部分 ※模様流し 市松敷き 見切り、押え金物 材質( 種類( 形状等 ※図示 22 合成樹脂塗床 [6.10.2、3] [表6.10.5~7]種別 施工箇所 工法 仕上げの種類 厚膜型塗床材 ※平滑仕上げ 弾性ウレタン樹脂系塗床 防滑仕上げ つや消し仕上げ 厚膜型塗床材 薄膜流しのべ工法 平滑仕上げ エポキシ樹脂系塗床 厚膜流しのべ工法 防滑仕上げ 樹脂モルタル工法 薄膜型塗床材 ※平滑仕上げ (エポキシ樹脂系塗床) アクリル樹脂塗床 ※製造所の指定に 表面仕上げ ※平滑 (防塵塗料塗り) よる 溶剤※水性塗床材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ 23 フローリング張り [6.11.2~6] [表6.11.1~4] G フローリングのホルムアルデヒドの放散量等 ※改修標準仕様書6.11.2(2)による 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ 単層フローリング(フローリングボード1等) 工法 釘止め工法( 根太張り 直張り) 接着工法 樹種 ※なら 間伐材等の適用 適用する 適用しない 単層フローリング(フローリングブロック1等) 樹種 厚さ(mm) 大きさ 間伐材等の適用 適用する 適用しない 複合フローリング 工法 釘留め工法( 根太張り 直張り) 接着工法 樹種 ※なら 種別 A種 B種 C種 間伐材等の適用 適用する 適用しない 接着工法の場合の不陸緩和材 ※合成樹脂発泡シート 現場塗装仕上げ ※ウレタン樹脂ワニス塗り オイルステインの上、ワックス塗り 生地のままワックス塗り24 畳敷き [6.12.2] [表6.12.1]種別 A種 B種 C種 D種 (畳床: KT-Ⅰ KT-Ⅱ KT-Ⅲ KT-K KT-N )下地の種類 標準仕様書 表12.6.1による床組 ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G ) 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
¥ 特殊加工化粧合板 化粧加工の方法( オーバーレイ プリント 塗装) 寸法(幅) 品質、性能、試験方法は建築材料等品質性能表(改修)(2)6-2章床点検口による 表面性能()タイプ 35㎜程度 40㎜程度 50㎜程度 厚さ(mm) ※図示取付け工法 防虫処理 行う 行わない ※接着工法 埋込み工法化粧板8 黒板及び (20.2.9) メラミン樹脂化粧板 JIS K 6903による(※1.2 ホワイトボード 黒板 ポリエステル樹脂化粧板 G 区分 ※焼き付け 種類 鋼製黒板 ほうろう黒板天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合 色 ※緑 ※図示 ホワイトボード合板類の張付け A種 ※B種 せっこうボードの目地工法等 9 鏡 (20.2.10) 目地工法の種類 取付箇所 ( ※仕上げ表による 寸法(mm) 図示 厚さ(mm) ※5 突付け工法及び目透し工法のエッジの種類突付け工法のエッジの種類 ベベルエッジ スクェアエッジ目透し工法のエッジの種類 ベベルエッジ スクェアエッジ化粧加工の方法( オーバーレイ プリント 塗装 26 壁紙張り [6.14.2、3]ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ 壁紙の種類施工箇所 塩化 プラス 無機 その 防火性能 備 考紙 繊維ビニル チック 質 他 不燃 準不燃 難燃 不燃 準不燃 難燃 不燃 準不燃 難燃 不燃 準不燃 難燃モルタル及びせっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※B種 A種コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※B種 A種せっこうボード面及びその他のの素地ごしらえの種別 ※B種 A種27 モルタル塗り [6.15.3~6] [表6.15.2]モルタル 現場調合材料 既調合材料(既製目地材 設ける施工箇所(形状(※図示 設けない床目地設ける目地割り ※2㎡程度(最大目地間隔3m程度)目地の種類 ※押し目地 設けない壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25㎜を超える場合の下地処理 図示 28 タイル張り [6.16.2~4]伸縮調整目地の位置 床タイル ※縦、横とも4m以内ごと 図示 床タイル以外 図示伸縮目地のシーリング材、目地寸法は改修標準仕様書3章7節による 見本焼き 行う(施工箇所:行わない 試験張り 行う(範囲、仕様等は図示による) 行わない セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張りタイルの形状、寸法等吸水率に うわぐ 耐凍 耐再生 役物 色形状/ よる区分 すり 害性 滑材料施ゆう無ゆうⅠ類Ⅱ類Ⅲ類標準特注施工箇所 種類 寸法 り 備考有 無 有 無 の適(㎜) 性用 G① ② ③①施工範囲: 備考:②施工範囲: 備考:③施工範囲: 備考:標準的な曲がりの役物は一体成形とする既調合モルタルの品質、性能、試験方法は建築材料等品質性能表(改修)(1)4章既調合モルタル(内装改修工事共通)によるモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
既製調合目地材の品質、性能、試験方法は建築材料等品質性能表(改修)(2)6章タイル張りによる壁タイル張りの工法 内装タイル密着張り 改良圧着張り 内装タイル以外のユニットタイル マスク張り モザイクタイル張り 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張りタイルの形状、寸法等吸水率にうわぐ 耐凍 耐再生 役物 色形状/ よる区分 すり 害性 滑材料施ゆう無ゆうⅠ類Ⅱ類Ⅲ類標準特注施工箇所 種類 寸法 り 備考有 無 有 無 の適(㎜) 性用 G①施工範囲: 備考:②施工範囲: 備考:③施工範囲: 備考:① ② ③標準的な曲がりの役物は一体成形とする内壁タイル接着剤張りの接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆29 セルフレベリング [6.17.2、3]材塗り 塗厚(㎜)6-2ユニット及びその他の工事1 フリーアクセス (20.2.2)寸法 高さ 耐震 所定荷重フロア施工箇所 構 法 表面仕上材 備考(mm) (mm) 性能 (N) 置敷式 500×500 1.0G 3000 帯電防止床タイル 支柱 0.6G 5000 タイルカーペット 調整式寸法精度 ※標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による 以下による パネルの長さの寸法精度() パネルの平面形状(角度)の寸法精度() フリーアクセスフロアの高さの寸法精度()帯電防止性能 評価値(U)≧0.6以上 評価値(U)≧1.2以上感電防止性能 漏えい抵抗(R)≧1×106Ω品質、性能、試験方法は建築材料等品質性能表(改修)(2)6-2章フリーアクセスフロアによる 横形 縦形木毛セメント板 G繊維板 G テンパードボード(処理)ハードボードハードボードMDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量内装改修工事6合板 G ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する ※12.5(不燃) 15(不燃)●9.5(不燃)松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号改修工事特記仕様書(6)A-06 No Scale令和8年1月20日松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事〇〇 〇〇 〇〇 〇 〇〇 〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇 〇〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇_____________)_______________________________________________〇〇 〇〇 〇〇 〇_______〇_______〇 〇 〇 〇〇 〇 〇〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇〇〇 〇 〇 〇〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇_______〇_______〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇_______〇 〇_______〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇〇 〇____〇 〇 〇〇 〇____〇 〇 〇〇 〇____〇 〇〇 〇____〇 〇__〇 〇____〇 〇〇 〇____〇 〇 〇_〇 〇 〇 〇_〇 〇 〇 〇_〇 〇 〇 〇____〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇〇_____〇_____〇_____〇 〇_____〇_____〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇〇 〇〇〇 〇 〇〇____〇____〇 〇__〇__________________________________________〇__〇__〇__〇__〇__〇〇 〇 〇 〇 〇〇〇〇 〇〇〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇〇 〇_____〇 〇_____〇 〇〇 〇〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇〇〇 〇_____〇〇〇〇 〇〇〇 〇______〇 〇______〇 〇______〇 〇 〇___________________〇〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇___________________________〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇〇〇 〇______〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇______ 〇 〇 〇 〇〇 〇______〇〇 〇〇 〇 〇〇〇〇 〇〇〇〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇________________)______〇〇 〇〇〇 〇〇 〇〇 〇 〇〇____) 〇 〇 __________________〇〇〇 〇______〇 〇______〇〇______〇______〇______〇〇 〇〇 〇 ______〇 〇______〇_______) _______)〇〇______ 〇______〇〇______〇______〇〇______〇 〇_ _〇〇_ _〇 〇___〇 〇 〇〇 〇 〇_ __ ________________〇 〇 〇 〇______ ( )〇 〇 〇 〇〇●〇●〇●〇●〇 〇 〇●〇 ● 4種 5種 6種 ※C種 A種 B種※B種 A種 C種6-2ユニット及びその他の工事下地面等木部 ※A種 B種※B種 A種鉄鋼面(DP以外)鉄鋼面(DP)亜鉛めっき鋼面 A種 B種モルタル面及びせっこうプラスター面 ※B種 A種コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面 ※B種 A種押出成形セメント板面及びコンクリート面(DP) A種 B種コンクリート面(DPのみ) ※B種 A種せっこうボード面及び 目地:継目処理工法 ※A種 B種その他ボード面 目地:継目処理工法以外 ※B種 A種種別3 素地ごしらえ不透明塗料塗りの場合透明塗料塗りの場合[7.3.2~7] [表7.3.1~7]7塗装改修工事1 材料2 下地調整屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。
塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲既存錆止め塗料の鉛含有量調査 行う( 箇所) 行わない下地調整下地調整の種別下地面の種類塗替え木部 ※不透明塗料塗りの場合はRB種鉄鋼面 ※RB種 亜鉛めっき面 ※RB種 ※RB種 ※RB種行う 行わないコンクリート面(DP以外)、 ※RB種行うALCパネル面 行わない押出成形セメント板面 RA種 RB種 行う RC種 行わないコンクリート面(DP) RB種 RC種 行う 行わないせっこうボード面及び ※RB種 その他ボード面 ※劣化部分は除去し、活膜部分は残す 図示 亜鉛めっき面(鋼製建具等)せっこうプラスター面モルタル、ひび割れ部の補修[7.1.3] 次の箇所を除き防火材料とする。
(箇所: [7.2.1~7] [表7.2.1~7]21 くつふきマット材種 受け枠 塩化ビニル又はゴム製 ステンレス鋼(SUS304) 硬質アルミニウム合金製 硬質アルミニウム合金 ステンレス鋼(SUS304)製備考22 流し台ユニット23 鋼製書架及び物品棚24 屋内掲示板25 洗面カウンター寸法(mm)W D H 流し台 1200 550 800 市販品 1500 600 850 トラップ付き 1800 650 天板ステンレス製 コンロ台 600 550 620 市販品 600 670 バックガード有り 650 天板ステンレス製 つり戸棚 1200 450 500 市販品 900 700 水切り 1200 市販品 900 ステンレス製 600 1段式 品質、性能 構成材は、JIS A 4420の8により試験を行ったとき、表1の既定による。
JISによる種類備考※B種 A種 ※B種 A種 木材保護塗料塗り(WP) オイルステイン塗り(OS) ピグメントステイン塗り ステイン塗り※B種 A種 ※B種 ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)※B種 合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)※A種 B種 ※A種 ※B種 A種 ※B種 屋内の鉄鋼面 (EP-G)※A種 ※B種 屋内の木部 ションペイント塗り※B種 A種 ※B種 コンクリート面等 つや有合成樹脂エマル C-1種 C-1種 C-2種 B-1種 B-1種 B-2種 セメント板面 A-1種 A-1種 A-2種 コンクリート面及び押出成形上塗り等級( )級亜鉛めっき鋼面上塗り等級( )級鉄鋼面 耐候性塗料塗り(DP)※B種 A種 ※B種 A種 アクリル樹脂系非水分散型塗料塗り(NAD)※B種 A種 ※B種 A種 クリヤラッカー塗り(CL)(鋼製建具以外)※B種 ※B種 亜鉛めっき鋼面※B種 ※A種 亜鉛めっき鋼面(鋼製建具) ※1種 2種※B種 A種 ※B種 鉄鋼面 塗料の種類※B種 ※B種 木部屋内 塗り(SOP)※A種 ※B種 木部屋外 合成樹脂調合ペイント新規 塗替え塗装面 塗装の種類は表7.4.6)新規 (工程の種別塗替え※B種 その他 は表7.4.5)※A種 鋼製建具等 (工程の種別新規※C種 塗替え※B種 ※B種 その他 は表7.4.5)※A種 ※A種 B種 鋼製建具等 (工程の種別 亜鉛め新規※C種 ※A種 B種 塗替え SOP(a)による。
A種 新規は表7.4.4)(b)による。
(工程の種別塗替え※B種 ※B種 A種 新規見え隠れ は表7.4.3)※A種 ※B種 A種 (工程の種別※C種 ※B種 A種 塗替え※B種 A種 新規見え隠れ は表7.4.3) 鉄鋼面※A種 A種 (工程の種別※C種 A種 塗替え SOP塗料の種別錆止め塗料塗りの種別DPEP-GDPEP-G素地面4 錆止め塗料塗り 処分 除去方法 除去対象範囲 図示 除去対象物 除去処理対象物質 PCB 六価クロム 3級 2級 反射率塗料塗料製造所の仕様 1級 2種 屋根用高日射 JIS K 5675 塗料塗り等級 種類 規格名称 規格番号工程塗料その他合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め 製造所の仕様によるオイルステイン塗りの工程等 適用しない 適用するウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色の適用 適用する(着色剤: 溶剤系着色剤 油性染料着色剤) 適用しないクリヤラッカー塗りA種の工程2の適用6 有害物質の処理新規見え掛り新規見え掛り鋼面っき屋内の亜鉛めっき面※B種 A種つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め ※B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする 高日射反射率塗料塗り Gによる 有害物質の取扱については、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に基づき適正に 処理すること。
工程工程の種別塗付け量(kg/㎡)5 塗装7.4.2(1)(イ)7.4.2(1)(イ) A種(下地調整RA種) B種(下地調整RB種) C種(下地調整RC種)[7.4.2、3] [表7.4.1~6]※C種※C種※C種※B種※B種[7.5.2~7.12.2] [表7.5.1~7.13.1]塗装の種類下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ※RA種 RB種 RC種石綿含有せっこうボード 石綿含有保温材等(石綿含有けい酸カルシウム板第二種含む) の除去測定方法 自動測定器による測定測定名称 測定 4 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、 測定 5 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定 JIS K 3850-1 に基づいた測定メンブレンフィルタ 試料の吸引測定名称直径(mm) 流量(l/min) 測定 4 25 5 30 測定 5 測定 47 10 120 測定 47 10 240 測定 石綿含有吹付け材の除去 除去対象範囲 図示 除去工法※改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による 除去した石綿含有吹付材け材等の飛散防止措置※湿潤化 固形化 除去した石綿含有吹付け材等の処分 埋立処分(管理型最終処分場) 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 除去対象範囲 図示 除去工法 破砕して除去 手ばらし 除去した石綿含有保温材等の飛散防止 ※湿潤化固形化 除去した石綿含有保温材等の処分 埋立処分(管理型最終処分場) 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 除去した石綿含有成形板の処分※埋立処分(管理型最終処分場) 石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 埋立処分(安定型最終処分場) 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第一種)の除去 除去対象範囲 図示 隔離養生(負圧不要) 方法ビニールシート等による養生を行う 足場 図示 除去した石綿含有けい酸カルシウム板第一種の処分 埋立処分(安定型最終処分場) 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)石綿含有建材の処理 石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第一種以外)の除去 測定方法試料の吸引時間(min)[9.1.3~6][9.1.1、3~6] 測定時期、場所及び測定点 石綿粉じん濃度測定調査対象室外部の付近 測定 9処理作業室内 測定 8処理作業室内 処理作業後 測定 7 敷地境界 施工区画周辺(処理作業室外の場合)排出口集じん・排気装置の 測定 5セキュリティーゾーン入口 測定 4処理作業室内 処理作業中 測定 3調査対象室外部の付近 測定 2処理作業室内 処理作業前 測定 1測定場所 測定時期 測定名称(シート養生中)測定 6適用(各施工箇所ごと)測定点 計 点 計 点 計 点 計 点出口吹き出し風速 1m/s以下の位置 計 点 計 点 計 点 計 点 計 点 撤去後1週間以降)処理作業後(シート1 石綿含有建材の除去工事処理作業室内 除去対象範囲 図示 着工前の試験施工 ※行う 行わない 除去工法集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法集じん装置併用手工具ケレン工法集じん装置付き高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa程度)集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上)剥離剤併用超音波ケレン工法剥離剤併用手工具ケレン工法剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa程度)剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa以上)超音波ケレン工法(HEPAフィルター付き掃除機併用) 養生方法 石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去埋め立て処分(安定型最終処分場)埋め立て処分(管理型最終処分場)中間処理(溶融施設または無害化処理施設)石綿含有建材除去後の仕上げ工事 図示 除去した石綿含有仕上塗材の処分(1)剥離剤を使用する工法では、ジクロロメタン等の有害性の高い化学物質を使用しない。
剥離剤使用量 0.6~1.0kg/㎡(2)水を使って除去する工事の場合には、未処理の廃水が流出・地下浸透しないようすべて回収しなければならない。
回収した廃水は、凝集沈殿後に上澄み水をろ過処理する等により、適切に処理した上で放流すること。
石綿含有仕上塗材又は石綿含有形成(下地調整材)の除去 生石灰( 特号 1号) 消石灰( 特号 1号) 図示 図示 図示 A種 B種 C種 D種 適用範囲:歩道 舗装改修工事 既存舗装の撤去及び再利用 ※図示 路床 路床の材料種別 材料 盛土 凍上抑制層 切込み砂利 砂(改修標準仕様書表9.5.1による) フィルター層アスファルト 行う 行わない 路床安定処理 適用する 適用しない 路床安定処理添加材料種類 普通ポルトランドセメント 高炉セメントB種 G フライアッシュセメントB種 建設汚泥から再生した処理土 G 再生クラッシャラン G クラッシャラン 安定処理の方法 置き換え工法( 安定処理工法 目標CBRを満足する添加量の確認方法 安定処理土のCBR試験 単位面積質量 60g/㎡以上 厚さ(㎜) 0.5~1.0 引張強さ 98N/5㎝(10kgf/5㎝)以上添加量 kg/m3 (目標CBR ※3以上 透水係数 1.5×10-1㎝/sec以上[9.5.2~5、9] [表9.5.7]凍結抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験 改修標準仕様書表9.5.3(2)(ウ)による 不織布(ジオテキスタイル)工事 G 断熱材の種類 A種1 A種1H 吹付け厚さ(mm) 2530 施工場所図示 断熱材後張り工法 断熱材JIS A 9521 に基づく発泡プラスチック断熱材 種類 ( 厚さ(mm) ( 断熱材にせっこうボード等を貼り付けたパネル 材質 厚さ (㎜) 張り付け工法断熱材の張り付け工法断熱材へのボードの張付け工法 8環境配慮改修工事2 断熱・防露改修3 透水性厚さ(mm)断熱性能有り無し※F☆☆☆☆※F☆☆☆☆ 断熱材打込み工法 断熱材JIS A 9521 に基づく発泡プラスチック断熱材 種類 厚さ(mm) 施工場所 断熱材現場発泡工法工法[9.3.2~4]フェノールフォーム断熱材又は保温剤、接着剤のホルムアルデヒド放散量開口部等補修のための張付け用の接着剤のホルムアルデヒド放散量有り無し 無し有り( ) ( )無し有り( )備考 変位追従量(mm) 耐火性能(避難経路の床等)以上(その他) 以上(避難経路の床等)以上(その他) 以上外部に設置するものは、防水型とする。
エキスパンションジョイントカバーには、脱落防止措置を講ずる。
5010015050100150 階~ 階 階~ 階階~ 階階~ 階アルミニウム製 ステンレス製 アルミニウム製 ステンレス製形 状 差込式 据置式 壁張り式施工箇所 図示 除去対象範囲 図示 26 観覧席材 種 メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) 人工大理石 奥行き(mm) 約 450 約 600 ※図示 ※詳細図参照メーカー コトブキシーティング株式会社品 番 BLM-1508〇〇 〇 〇〇 〇_______〇19 止水板20 エキスパンション建築物間のジョイント金物材質 階区分クリアランス(mm)松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号No Scale改修工事特記仕様書(7)A-07令和8年1月20日松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号No Scale〇〇__ 〇〇〇〇〇__ 〇〇〇〇〇__ 〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 〇_______〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 〇_______〇〇〇〇〇〇〇〇〇 〇_______〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇850以上GL〇 〇 〇 ______)〇〇〇________ 〇 〇〇________ 〇 〇〇 ____) ____))〇 〇 ____________________)〇 〇 _____)〇〇〇〇〇〇〇〇________ 〇 〇________〇 〇 ___________)〇 〇 ___________)〇 〇 ______)〇 〇 ___________)〇〇〇〇〇 〇 〇 〇_______)〇改修工事特記仕様書(8)8環 境 配 慮 改 修 工 事試験 路床土の支持力比(CBR)試験 行う( 箇所) 行わない 路床締固め度の試験行う( 箇所) 行わない現場CBR試験 行う( 箇所) 行わない六価クロム溶出試験行う(現場説明書による) 行わない路盤路盤の厚さ 図示 路盤材料(改修標準仕様書表9.5.3による種別) クラッシャラン 粒度調整砕石 再生クラッシャラン G 再生粒度調整砕石 G クラッシャラン鉄鋼スラグ G 粒度調整鉄鋼スラグ G 水硬性粒度調整鉄鋼スラグ G舗装の構成図示開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 行う 行わない舗装の平たん性 ※著しい不陸がないもの 9そ の 他1 土工事1. 埋め戻し及び盛り土 (3.2.3)(表3.2.1)種別 A種 ※B種 C種 D種建設汚泥から再生した処理土 G別 記 1「建 設 副 産 物 の 処 理」1 共通事項 1)「千葉県建設リサイクル推進計画2016ガイドライン」に基づき、本工事に係る「再生 資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を「建設副産物情報交換システム また、計画の実施状況(実績)については、「再生資源利用実施書」及び「再生資源 利用促進実施書」並びに「建設副産物情報交換システム工事登録証明書」を同システ しておくこと。
◎作成対象工事 「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」は請負金額が、「再生資源 利用実施書」及び「再生資源利用促進実施書」並びに「建設副産物情報交換システ ム工事登録証明書」は最終請負金額が100万円以上の全ての工事について建設資 材の利用、建設副産物の発生・搬出の有無にかかわらず作成する。
ムにより作成し、各1部提出するとともに、これらの記録を工事完成後一年間保存2. 建設発生土の処理 (3.2.5) 構外搬出適切処理 構内指示の場所に敷き均し、 構内指示の場所に堆積、 (2 コンクリートブロック工事 1. 補強コンクリートブロック造 (8.2.2~5) ブロックの種類:_______モジュール断面形状及び圧縮強さ 正味厚さ呼び寸法(㎜) 化粧の有無 適用箇所 備考による区分 (㎜)長さ 高さ 無、 有 無、 有 モルタル調合(容積比) : (セメント( :砂( 各部の配筋 : ※図示、 ( モルタル又はコンクリートで充填するブロックの範囲 :※図示、 ( 2. コンクリートブロック帳壁及び塀 (8.3.2~4) ブロックの種類:_______モジュール 表8.3.1断面形状及び圧縮強さ 正味厚さ呼び寸法(㎜) 化粧の有無 以外の 備考による区分 (㎜)長さ 高さ 適用箇所 空洞ブロックC(16) 無、 有 型枠状ブロック20 無、 有 無、 有 塀の厚さ(㎜) :塀の高さが2m以下 ※120 、 (塀の高さが2m超え ※150 、 (各部の配筋 :※図示、 (3 ガラスクリーニング 施 工 ※外壁面に取りつく金属製建具の既存ガラスクリーニング(両面)は本工事とする。
4 既存建具金物調整 破損及び滅失金物は、交換又は取付、その他の金物は調整する。
調整建具箇所金属製建具 ( 内外共 外部 木製建具2) 建設廃棄物の処理を委託する場合は、収集運搬又は 処分について許可業者と各々建設廃棄物処理契約を締結し、「建設廃棄物処理委託 契約書」を監督職員に提示するとともに、同契約書の写しを同申請書に添付すること。
建設副産物の処理完了後速やかに、「建設副産物処理調書」を作成し、1部提出すると ともに、実際に要した処理費等を証明する資料(受入伝票、写真等)を監督職員に提示 し確認を受けること。
3) 建設副産物の処理に当たって、産業廃棄物管理票制度に基づく紙マニフェスト方式に また、電子マニフェスト方式による場合は、原則として廃棄物の処理及び清掃に関す る法律に基づき指定された情報処理センターが発行する当該工事のマニフェスト情報 を収録した電子媒体又は建設廃棄物の引渡し時、運搬終了時及び処分終了時に登録さ れる情報を印刷したもの(受渡確認票等)を提示すること。
よる場合は、原則として複写式伝票のE 票を提示すること。
(COBRIS)」により作成し、発生材処理計画書に含め各1部提出すること。
壁鉄筋の継手、定着及び末端部の折り曲げ形状 : ※図示、 ( 2 建設発生土別 記 2(3.2.5)工事発注後、上記の指定処理により難い場合は、監督職員と協議するものとする。
片道運搬距離は積算上、代表地点から算出したであり距離であり、実際の運搬距離と差異が生じる場合においては、設計変更の対象としない。
搬出の際は、平成3年環境庁告示第46号付表に定める方法により検液を作成し、計量した結果証明書提出しなければならない。
なお、計量する対象は、付表に定める溶出試験28項目、含有量試験2項目とする。
建設発生土は、仮設足場(参考)枠組み本足場鋼製布板最上段については、手すり先行専用足場型といえども二段手すり及び幅木(つま先板)を設置すること。
(高さ150mm以上の金属製とし、両側に設置する。
)手すりの安全帯取り付け強度を確認すること二段手すり最上段二段手すり中間段H=850以上で中さんを有する丈夫な手すりとする幅木(つま先板)は高さ150mm以上の金属製とし、両側(外部及び躯体側)に設置する。
注)墜落防止のため、内側(躯体側)に上さんを設置すること。
(高さ850㎜以上)枠組み本足場ブレース鋼製布板建枠根がらみ「働きやすい安心感のある足場」手すり先行専用足場型概念図中間段最下段足場を設ける場合は、「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省 基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
架台、アンカーボルト床、壁、天井配管ピット、トレンチピット機器付属の制御盤(接地とも) 一次側配 管 配 線二次側熱感知器から連動制御盤を経て防火ダンパーに至る配線配管防火シャッターから熱感知器に至る配管換気扇取付パネル点 検 口鉄筋コンクリート製無筋コンクリート製、その他工 事 区 分 表工 事 内 容解体、穴明け鉄筋コンクリート、コンクリート 鉄筋補強ブロックの 柱、梁、壁、床に スリーブ、型枠(補強筋無し)開 口 部設ける開口 スリーブ、型枠(補強筋有り)埋戻し、穴埋め(補強筋無し)埋戻し、穴埋め(補強筋有り)軽量鉄骨下地天井、壁ボード類に 開口補強設ける開口 切込み (開口補強有り)切込み (開口補強無し)屋内 配電盤、制御盤、キュービクル 躯体と一体のもの受水槽、タンク類等 上記以外のもの屋上 テレビアンテナ、避雷針、 躯体と一体のもの高架水槽、クーリングタワー 上記以外のもの消火水槽等屋外 キュービクル、受水槽、タンク類等基 礎A-08令和8年1月20日施 工 区 分建築 電気 機械●〇〇〇〇〇 〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇● ● ● ● ●●●●●●●●●● ●●●● ● ● ●● ● ●〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇● ● ● ● ● ●〇〇〇〇松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事(発生場所からの距離13.8㎞)に搬出することとする。
処分場会社名 株式会社NGK 処分場住所 柏市大青田1657●松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号案内図・配置図A1:1/1000、2500A3:1/2000、5000真 北真 北:工事箇所を示す。
配置図 S=1/20008,00024,00012,0005,000道路境界線道路境界線野球場市営プール松戸運動公園体育館武道館陸上競技場相撲場市道市道市道市道道路境界線道路境界線令和8年1月20日A-09テニスコート上本郷四丁目W相撲場公園前新田久兵衛分寒風台寒風台小学校野球場体育館陸上競技場松戸%d動公園武道館高林寺市営プール15.2:工事場所を示す。
案内図 S=1/5000箇所全体工事概要観客席工事概要シート交換アーチェリー場武道館外構設備工事改修に伴い一部天井張替え設備工事改修に伴い一部ガラスフィルム撤去設備工事改修に伴い一部ガラスフィルム新設設備工事改修に伴いアルミガラリ撤去設備工事改修に伴い可動アルミガラリ新設設備工事改修に伴い室外機基礎新設設備工事改修に伴いアルミガラリ撤去設備工事改修に伴いアルミパネル新設松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事工事場所:松戸市上本郷4434番地松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A1:1/150A3:1/300令和8年1月20日A-10【改修前・改修後】B1階平面図松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事ガラスフィルム【新設】ガラスフィルム【新設】改修工事範囲を示すガラスフィルム【新設】ガラスフィルム【新設】ガラリ 500×400 5箇所【撤去】ガラリ1100×400 5箇所【新設】※周囲50mmモルタル埋め真 北連絡通路ES車庫倉庫 ボンベ室倉庫Bʼ階段B階段アーチェリー場倉庫ボイラー室器具庫廊下ドライエリアB1階平面図 2,3007,7006,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 4,0002,000 6,650 4,500 2,150 6,650 6,650 2,150 4,500 6,65043,9002,0006,250 6,000 6,00068,300A H G F E D C B I14 13 11 10 9 8 7 6 5 4 12 3 2 1松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A1:1/150A3:1/300令和8年1月20日【改修前・改修後】1階平面図A-11松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事ガラスフィルム【新設】ガラスフィルム【新設】ガラスフィルム【新設】 ガラスフィルム【新設】ガラスフィルム【新設】改修工事範囲を示すガラスフィルム【新設】ガラスフィルム【新設】ガラスフィルム【新設】 ガラスフィルム【新設】ガラスフィルム【新設】ガラスフィルム【新設】ガラスフィルム【新設】ガラスフィルム【新設】ガラスフィルム【新設】ガラス【一部撤去・新設】ガラスフィルム【新設】ガラスフィルム【新設】樹木 高さ:1000mm 葉張り:1500mm 幹太さ:500mm 16本 【撤去】ガラスフィルム【撤去】 【新設】ガラスフィルム【新設】ガラス【一部撤去・新設】屋外機基礎D【新設】屋外機基礎C【新設】屋外機基礎A【新設】屋外機基礎B【新設】屋外機基礎E【新設】 屋外機基礎F【新設】真 北弓道場(的場)器具庫器具庫前室弓道場(射場)弓道場(芝生)吹抜花壇器具庫1器具庫3小体育室2 小体育室1器具庫2管理事務室A階段男子更衣室女子更衣室男子シャワー室女子シャワー室多目的室花壇トレーニング室(小)トレーニング室(大)卓球室Bʼ階段B階段女子トイレ男子トイレAʼ階段玄関ホール花壇屋外機基礎G【新設】1階平面図 2,30058,300 7,7002,000 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 4,0002,000 6,650 2,150 4,500 6,65043,9002,000 4,500 2,150 6,650 6,65014 13 11 10 9 8 7 6 5 4 3 12A H G F E D C B I松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A1:1/150A3:1/300令和8年1月20日【改修前・改修後】2階平面図A-12松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事ガラスフィルム【新設】ガラスフィルム【新設】ガラスフィルム【新設】ガラスフィルム【新設】ガラスフィルム【新設】ガラスフィルム【新設】ガラスフィルム【撤去】【新設】ガラスフィルム【撤去】【新設】ガラスフィルム【撤去】【新設】ガラスフィルム【撤去】【新設】ガラスフィルム【撤去】 【新設】ガラスフィルム【撤去】【新設】ガラスフィルム【撤去】【新設】改修工事範囲を示す真 北A階段選手控室2廊下役員室競技場器具庫2B階段控室2ステージ控室1B'階段放送室競技場器具庫1選手控室1 廊下競技場前室前室A'階段ホール女子トイレ男子トイレ女子トイレ男子トイレ2階平面図 2,30058,300 7,7002,000 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 4,0002,000 6,650 2,150 4,500 6,650 2,000 6,65043,9004,500 2,150 6,65014 13 11 10 9 8 7 6 5 4 3 12A H G F E D C B I松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A1:1/150A3:1/300令和8年1月20日A-13【改修前・改修後】3階平面図松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事ガラスフィルム【新設】ガラスフィルム【新設】ガラスフィルム【新設】ガラスフィルム【新設】ガラスフィルム【新設】ガラスフィルム【新設】ガラスフィルム【撤去】 【新設】ガラスフィルム【撤去】【新設】ガラスフィルム【撤去】【新設】ガラスフィルム【撤去】【新設】ガラスフィルム【撤去】 【新設】改修工事範囲を示す真 北競技場上部B'階段ステージ上部控室3控室4B'階段観客席通路観客席観客席通路観客席A'階段A階段ホール上部3階ギャラリー男子トイレ男子トイレ女子トイレ女子トイレシート【交換】シート【交換】3階平面図2,30058,3002,000 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 4,0002,000 6,650 4,500 2,150 4,500 6,65043,9002,000 2,150 6,650 6,65013 11 10 9 8 7 6 5 4 3 12A H G F E D C B I松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A1:1/150A3:1/300松戸運動公園体育館空調設備設置建築工事令和8年1月20日A-14松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事真 北換気機械室2A階段競技場上部A階段換気機械室14階ギャラリー4階平面図※改修箇所なし2,000 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 2,00054,0002,000 6,650 4,500 2,150 4,500 6,65043,9002,000 2,150 6,650 6,65011 10 9 8 7 6 5 4 3A H G F E D C B IB'階段観客席通路観客席男子便所女子便所競技場上部 ステージ上部控室4B'階段観客席通路観客席A階段男子便所女子便所控室3A'階段換気機械室2A階段競技場上部A階段換気機械室1真 北3階ギャラリーA階段選手控室2廊下役員室競技場器具庫2B階段控室2ステージ控室1B'階段競技場器具庫1選手控室1 廊下A'階段競技場前室女子便所男子便所男子便所女子便所前室ホール4階ギャラリー放送室松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A1:1/300A3:1/60014 13 11 10 9 8 7 6 5 4 3 12A H G F E D C B I11 10 9 8 7 6 5 4 3A H G F E D C B I13 11 10 9 8 7 6 5 4 3 12A H G F E D C B I8AW8AW8AW1AW8AW8AW8AWADAD【改修前】建具キープラン令和8年1月20日ホール上部3 3A-15AW9AW92階平面図 4階平面図3階平面図* *凡 例既存撤去フィルム真 北真 北器具庫器具庫前室弓道場(芝生)吹抜花壇玄関ホール器具庫1B’階段B階段器具庫3小体育室2 小体育室1器具庫2管理事務室A階段男子更衣室女子更衣室男子シャワー室女子シャワー室A’階段多目的室花壇トレーニング室(小)トレーニング室(大)卓球室女子便所男子便所花壇弓道場(射場)14 9 8 7 6 5 4 13 11 10 12 13 11 10 12 32AW受付2AW弓道場(的場)12AWAG1AG1AG1AG12AWB1階平面図 1階平面図連絡通路ES倉庫 車庫倉庫ボンベ室3 12真 北A H G F E D C B IB1階平面図 武道館平面図多目的室2電気室廊下備品室2多目的室1AG1AG2松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事2,300 2,000 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 4,00058,300 7,7002,000 6,650 4,500 2,150 6,650 6,650 2,150 4,500 6,650 2,00043,9002,000 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,2502,000 6,650 4,500 2,150 6,650 6,650 2,150 4,500 6,650 2,00043,9002,300 2,000 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 4,00058,3002,000 6,650 4,500 2,150 6,650 6,650 2,150 4,500 6,650 2,00043,9002,00054,0002,300 2,000 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 4,00058,300 7,700 6,250 4,000 2,300 6,000 6,0002,000 6,650 4,500 2,150 6,650 6,650 2,150 4,500 6,650 2,00043,900松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A1:1/300A3:1/600【改修後】建具キープラン令和8年1月20日A-16松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事凡 例真 北真 北真 北真 北9AW1AW8AW8AW9AW13AW13AW13AW13AWAW12AW12AW12AW128AW8AW8AW8AW8AW8AW8AW8AW8AWADADAD6AD63AD3AD5 52AW2AWAW75AW4AW13AWWD10AW10AW12AW2AW2AW2AW2AW2AW12AW6AW2AD2AD4AD2AW2AW11AW13AW1AG1AG1AG1AG13AW1SDAD11AG2AGB'階段観客席通路観客席男子便所女子便所競技場上部 ステージ上部控室4B'階段観客席通路観客席A階段男子便所女子便所控室3 A'階段換気機械室2A階段競技場上部A階段換気機械室13階ギャラリーホール上部A階段選手控室2廊下役員室競技場器具庫2B階段控室2ステージ控室1B'階段競技場器具庫1選手控室1 廊下A'階段競技場前室女子便所男子便所男子便所女子便所前室ホール4階ギャラリー放送室器具庫器具庫前室弓道場(芝生)吹抜花壇玄関ホール器具庫1Bʼ階段B階段器具庫3小体育室2 小体育室1器具庫2管理事務室A階段男子更衣室女子更衣室男子シャワー室女子シャワー室Aʼ階段多目的室花壇トレーニング室(小)女子便所男子便所花壇弓道場(射場)受付卓球室 トレーニング室(大)弓道場(的場)網入ガラスの為フィルム不要連絡通路ES倉庫 車庫倉庫 ボンベ室多目的室2電気室廊下備品室2多目的室12階平面図 4階平面図3階平面図 B1階平面図 1階平面図 B1階平面図 武道館平面図新設フィルム**2,300 2,000 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 4,00058,300 7,7002,000 6,650 4,500 2,150 6,650 6,650 2,150 4,500 6,650 2,00043,9002,000 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,2502,000 6,650 4,500 2,150 6,650 6,650 2,150 4,500 6,650 2,00043,9002,300 2,000 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 4,00058,3002,000 6,650 4,500 2,150 6,650 6,650 2,150 4,500 6,650 2,00043,9002,00054,0002,300 2,000 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 4,00058,300 7,700 6,000 6,0002,000 6,650 4,500 2,150 6,650 6,650 2,150 4,500 6,650 2,00043,90014 13 11 10 9 8 7 6 5 4 3 12A H G F E D C B I11 10 9 8 7 6 5 4 3A H G F E D C B I13 11 10 9 8 7 6 5 4 3 12A H G F E D C B I14 9 8 7 6 5 4 13 11 10 12 13 11 10 12 3 3 1 2A H G F E D C B I6,250 4,000 2,300松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A1:1/50A3:1/100令和8年1月20日建具表ー1A-17松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事場所硝子種類記号・名称・個数硝子種類記号・名称・個数姿 図場所記号・名称・個数場所硝子種類1ヶ所カーテンウォール F I X窓一部突き出し窓ジャロジー窓 アルミパネルアルミパネル 型硝子 型硝子 型硝子1ヶ所 片開きドアA D A D片開きドアA D A Dジャロジー窓3 3 3 3フィルム新設範囲を示す1 1A W A W備 考備 考型硝子1ヶ所網入透明硝子t6.8透明硝子t52階ホール備 考 既存:フィルム撤去 新設:遮熱防止フィルム(3M NANO70S同等品)内貼1ヶ所A D片開きドア41ヶ所1 階卓球室、廊下A DランマF I X 窓付両開きドア2 連引違い窓2両開きドア:網入透明硝子t6.8、ランマ・引違い窓:透明硝子t5A DランマF I X 窓付両開きドア2 連引違い窓2小体育館2、廊下両開きドア:網入透明硝子t6.8、ランマ・引違い窓:透明硝子t5 両開き:網入透明硝子t6.8、両袖:透明t5(日が当たらない為)両袖 F I X窓付両開きドア1A D両袖 F I X窓付両開きドア11ヶ所B1階入口 1 階 玄関ホール網入透明 t 6 . 8 、強化透明t5、透明 t 5既存: ー 新設:飛散防止フィルム(3M SH2CLAR同等品)内貼 既存: ー 新設:飛散防止フィルム(3M SH2CLAR同等品)内貼1ヶ所S D網入透明硝子t6.8(上部)、透明硝子t5(下部)網入透明硝子t6.8、一部型硝子1 階器具庫競技場上部3階バルコニー出口(北東側) 競技場上部3階バルコニー出口(南西側)1ヶ所遮熱防止フィルム貼付(3M NANO70SX同等品)外貼(型硝子)既存:フィルム撤去(劣化している為) 新設:遮熱防止フィルム(3M NANO90S同等品)内貼 既存:フィルム撤去(劣化している為) 新設:遮熱防止フィルム貼付(3M NANO90S同等品)内貼既存: ー 新設:遮熱防止フィルム(3M NANO70S同等品)内貼(引違い窓)飛散防止フィルム(3M SH2CLAR同等品)内貼(ランマ) 既存: ー 新設:遮熱防止フィルム(3M NANO70S同等品)内貼(引違い窓)飛散防止フィルム(3M SH2CLAR同等品)内貼(ランマ) 既存: ー 新設:遮熱防止フィルム貼付(3M NANO70SX同等品)内貼(透明硝子,強化透明硝子) 遮熱防止フィルム貼付(3M NANO90S同等品)内貼(網入透明硝子)フィルム撤去・新設範囲を示す強強 強 強 強強 強強 強網 網 強 強 強▽FL▽FL▽FL2,2008002,200800 800 800 800 800 800 800 800 800 800 800 800 800 800 800 800 800 800 800 800 800 800 800 800 800 800 8008002,0005,4901,780701,790701,780400 1002,5002,0002,5001,750 7505,4901,780701,790701,7804001002,5002,0002,5001,750 750400701,600704002,0002,5407094070940 94570945 9457094570 70945 9458,040100 1,000 2,3003,400100 735 100100 2,100 100975 80 975 80 975 80 975 80 975 80 9756,25016,810985 985 985 985 985 985 985 985 70 985 985 985 985 985 985 985 98570 70 70 70 70 70 70 70 70 70 70 70 70 7070松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A1:1/50A3:1/100建具表ー2令和8年1月20日A-18松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事2ヶ所1ヶ所1ヶ所透明硝子 t 5引違い 3連窓透明硝子 t 5場所硝子種類記号・名称・個数硝子種類姿 図場所場所硝子種類記号・名称・個数場所硝子種類記号・名称・個数記号・名称・個数1 階小体育室 21 階小体育室 11ヶ所A W2A W2引違い 3連窓2ヶ所A W2引違い 3連窓A W2引違い3連窓 引違い 3連窓引違い3 連窓 引違い3連窓A W A W2 2A W A W2 2A W A W2 2硝子の撤去・新設を示す硝子の撤去強化ガラス新設を示すフィルム新設範囲を示す備 考備 考備 考備 考フィルム撤去・新設範囲を示す透明硝子t51階卓球室既存: ー 新設:遮熱防止フィルム(3M NANO70S同等品)内貼透明硝子t51階器具庫2既存: ー 新設:飛散防止フィルム(3M SH2CLAR同等品)内貼透明硝子t51階トレーニング室(大)既存: ー 新設:遮熱防止フィルム(3M NANO70S同等品)内貼透明硝子t51階トレーニング室(小)既存: ー 新設:遮熱防止フィルム(3M NANO70S同等品)内貼透明硝子t51階管理事務室既存: ー 新設:遮熱防止フィルム(3M NANO70S同等品)内貼既存: フィルム撤去 新設:遮熱防止乳白フィルム貼付(3M NANOMAML同等品)内貼既存: フィルム撤去 新設:遮熱防止乳白フィルム貼付(3M NANOMAML同等品)内貼▽FL▽FL▽FL▽FL1,7501,7505,4901,780701,790701,7801,7501,7505,4901,780701,790701,7805,4901,780701,790701,7801,7505,4901,780701,790701,7805,4901,780701,790701,7805,4901,780701,790701,7805,4901,780701,790701,7805,4901,780701,790701,7801,7505,4901,780701,790701,7805,4901,780701,790701,7805,4901,780701,790701,7805,4901,780701,790701,7801,75070 701,780(1,960) 1,780(1,960) 1,790(1,980)5,490(6,040)70 701,780(1,960) 1,780(1,960) 1,790(1,980)5,490(6,040)松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A1:1/50A3:1/100建具表ー3令和8年1月20日A-19松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事場所硝子種類記号・名称・個数硝子種類姿 図場所場所硝子種類記号・名称・個数場所硝子種類備 考記号・名称・個数記号・名称・個数 A W4A W51ヶ所A W3A W61ヶ所 1ヶ所1ヶ所 1ヶ所片開き窓 片開き窓 片開き窓 1ヶ所 1ヶ所 片開き窓 片開き窓 1ヶ所 1ヶ所 1ヶ所片開き窓 1ヶ所A W82ヶ所A W7ランマ付引違い 4連窓 ランマ付引違い3連窓 ランマ付引違い2 連窓ランマ外倒し窓付引違い 4連窓 引違い2 連窓片開き窓フィルム新設範囲を示すA W A W8 8A W A W8 8A W A W8 8A W A W8 8A W A W8 8A W8A W8備 考備 考備 考フィルム撤去・新設範囲を示す透明硝子t3 透明硝子t3既存: ー 新設:遮熱防止フィルム(3M NANO70S同等品)内貼B1階アーチェリー場 B1階アーチェリー場既存: ー 新設:遮熱防止フィルム(3M NANO70S同等品)内貼透明硝子t3既存: ー 新設:遮熱防止フィルム(3M NANO70S同等品)内貼B1階アーチェリー場透明硝子t31階廊下既存: ー 新設:遮熱防止フィルム(3M NANO70S同等品)内貼透明硝子t31階弓道場(射場)既存: ー 新設:飛散防止フィルム(3M SH2CLAR同等品)内貼透明硝子t52階選手控室2透明硝子t52階役員室既存: フィルム撤去 新設:遮熱防止フィルム(3M NANO70S同等品)内貼 既存: フィルム撤去 新設:遮熱防止フィルム(3M NANO70S同等品)内貼透明硝子t52階選手控室1透明硝子t52階放送室透明硝子t52階競技場器具庫1既存: フィルム撤去 新設:遮熱防止フィルム(3M NANO70S同等品)内貼 既存: フィルム撤去 新設:遮熱防止フィルム 既存: フィルム撤去 新設:飛散防止フィルム(3M SH2CLAR同等品)内貼(3M NANO70S同等品)内貼透明硝子t52階競技場器具庫2透明硝子t52階控室1・2既存: フィルム撤去 新設:飛散防止フィルム(3M SH2CLAR同等品)内貼(3M NANO70S同等品)内貼既存: ー 新設:遮熱防止フィルム▽FL▽FL▽FL▽FL70 1,875701,875100 600 1,1001,8001,8755,765100 600 1,1001,8001,835 1,8353,74070100 6001,8008,0407070701,957.5 1,957.5 1,957.5 1,957.51,100100 600 1,1001,8008,0407070701,957.5 1,957.5 1,957.5 1,957.570 943.75 943.75 70 943.75 943.75 70 943.75 943.75 70 943.75 943.758,0407070701,957.5 1,957.5 1,957.5 1,957.570 943.75 943.75 70 943.75 943.75 70 943.75 943.75 70 943.75 943.751,700 70 1,7003,470500800 800 800 800 800 8001,200800 800 800 800 800 8001,200800 8001,200800 8001,200800 800 800 800 800 8001,200800 800 800 800 800 8001,2008001,200松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A1:1/50A3:1/100建具表ー4令和8年1月20日A-20松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事場所硝子種類備 考記号・名称・個数硝子種類備 考姿 図場所場所硝子種類硝子サイズ備 考記号・名称・個数場所硝子種類硝子サイズ備 考記号・名称・個数記号・名称・個数 A W8A W82ヶ所 1ヶ所 片開き窓 片開き窓 2ヶ所A W1 02ヶ所1 1A W8ヶ所上部辷出し窓下部F I X 窓A W1 32ヶ所 F I X 窓 F I X窓上部辷出し窓下部F I X窓1ヶ所A W1 36ヶ所上部辷出し窓下部 F I X 窓A W A W1 2 1 21階部分1箇所のみ割れ硝子の撤去・新設を示すA W9片開き窓 A W93階控室3・4 3階A・A´階段 1階弓道場(射場) B・B´階段透明硝子t3A・A´階段 1階廊下既存: ー 新設:遮熱防止フィルム透明硝子t3A・A´階段(3M SH2CLAR同等品)内貼(3M SH2CLAR同等品)内貼透明硝子t3 透明硝子t3既存: ー 新設:飛散防止フィルム 既存: ー 新設:飛散防止フィルム(3M SH2CLAR同等品)内貼透明硝子t5 透明硝子t5 透明硝子t5既存: ー 新設:飛散防止フィルム 既存: フィルム撤去 新設:遮熱防止フィルム(3M NANO70S同等品)内貼 (3M NANO70S同等品)内貼既存: ー 新設:遮熱防止フィルム透明硝子t52階ステージ裏既存: ー 新設:飛散防止フィルム(3M SH2CLAR同等品)内貼(3M NANO70S同等品)内貼(3M NANO70S同等品)内貼既存: ー 新設:遮熱防止フィルムF I X連窓 W D1弓道場透明硝子 t 5 .0既存: ー 新設:飛散防止フィルム(3 M S H 2 C L A R同等品)内貼1ヶ所B 1階アルマイト処理 / 7 0付属金物一式A G アルミガラリ15ヶ所A Gアルマイト処理 シルバー/ 7 015 ヶ所アルマイト処理/ 7 0A G2武道館 電気室ガラリ撤去A Gアルマイト処理 シルバー/ 7 021ヶ所 1ヶ所武道館 電気室アルミパネルt 3 新設フィルム新設範囲を示すフィルム撤去・新設範囲を示す付属金物一式アルミガラリ アルミガラリ アルミ可動ガラリB 1階三協アルミ 可動ガラリ同等品開口率4 4%( 換気量6 , 5 0 0 3 / h ,風速2 にて計算)´ガラリ 撤去 アルミパネルt3 新設カッター入れ▽FL▽FLカッター入れ800 800 800 800 800 8001,2008001,2001,0001,000 1,2001,1008001,4001,600750 750 100500984 100 1,3162,400500984 1005009842,0681,7002,1504004006006005501,2502005002001,000 1,0001,100松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A1:1/150A3:1/300令和8年1月20日【改修前・改修後】B1階天井伏図A-21松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事真 北連絡通路ES倉庫 ボンベ室Bʼ階段倉庫ボイラー室器具庫ドライエリアDDA階段車庫 倉庫DC C CCCC廊下Cアーチェリー場EABB B ABB階段天井:化粧石膏ボードt9.5+LGS下地【撤去・新設】 (LGS下地共)A B C D EB1階天井伏図改修範囲フレキシブルボードt4 VP プラスターボードt9 VP打放しの上色セメント吹付モルタル塗 VP<凡例>化粧石膏ボードt9.5天井点検口600x600 3箇所【新設】天井点検口600x600 10箇所【撤去・新設】室名 サイズ 数量4方向カセット(空調)900×900 7 アーチェリー場薄型給排気グリル(換気)10 〃 〃 天井点検口 13400×400600×600〃 照明 1250×230 22〃 〃 150×150 72,3007,7006,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 4,0002,000 6,650 4,500 2,150 6,650 6,650 2,150 4,500 6,65043,9002,0006,250 6,000 6,00068,300A H G F E D C B I14 13 11 10 9 8 7 6 5 4 12 3 2 1開口補強14 13 11 10 9 8 7 6 5 4 3 12A H G F E D C B I開口補強2,30058,300 7,7002,000 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 4,0002,000 6,650 4,500 2,150 6,650 6,650 2,150 4,500 6,65043,9002,0001階天井伏図男子更衣室女子更衣室通路(B階段)1 11方向カセット(空調)1方向カセット(空調)1140×6181140×618天井点検口 600×600 2〃廊下〃管理事務室2方向カセット(空調)1245×640 9天井点検口 450×450天井点検口 600×600164天井点検口 450×450 1玄関ホール 4 900×9004方向カセット(空調)室名 サイズ 数量多目的室〃 天井扇 14方向カセット(空調)900×900 2315×3151 150×150給排気グリル(吸込口)〃 〃 天井点検口 450×450 2〃 〃 560×560 13〃 〃天井点検口 450×450 7天井点検口 600×600 2〃 照明 2 150×150〃 天井点検口 600×600 2〃 照明 1250×230 6〃 照明 150×150照明 150×150 トレーニング室 8フレキシブルボードt4 VP 樹脂パネルt3モルタル塗 EP打放しの上アクリルリシン吹付化粧石膏ボードt9(杉柾)石膏ボードt9.5 EP打放しの上グラスウールボードt25石膏ボードt9.5+グラスウールボードt25石膏ボードt9.5+ロックウール化粧吸音板t9天井点検口600x600 10箇所【撤去・新設】天井点検口450x450 11箇所【撤去・新設】天井点検口450x450 15箇所【新設】石膏ボードt9.5+ロックウール化粧吸音板t12化粧ケイカル板t6ケイカル板t6 EP-Gスパンドレル 1.3㎜ ポリウレタン樹脂塗装改修範囲下がり天井範囲打放しの上色セメント吹付82天井:ケイカル板t6 EP-G+LGS下地 4.0㎡【撤去・新設】天井:ケイカル板t6 EP-G +LGS下地5.0㎡【撤去・新設】器具庫器具庫前室弓道場(射場)器具庫1多目的室トレーニング室(大)女子便所男子便所Bʼ階段管理事務室弓道場(芝生)玄関ホールB器具庫2弓道場(的場)AAB階段器具庫3A D D DA AEBA階段Aʼ階段小体育室2 小体育室1I I I I KI I ICLJA男子更衣室 男子脱衣室男子シャワー室女子更衣室 女子脱衣室女子シャワー室MJGCHKGGH HNE E E EF FKBBトレーニング室(小)2.2㎡1.3㎡34.8㎡I I I I I天井:打放しの上グラスウールボードt25 【撤去・新設】 82.5㎡74.4㎡36.0㎡16.9㎡天井:石膏ボードt9.5+グラスウールボードt25+LGS下地 【撤去・新設】9.7㎡天井:石膏ボードt9.5+グラスウールボードt25+LGS下地 【撤去・新設】天井:打放しの上グラスウールボードt25 【撤去・新設】天井:石膏ボードt9.5+グラスウールボードt25+LGS下地 【撤去・新設】天井:グラスウールボードt25【撤去・新設】CC4.5㎡4.2㎡218.0㎡H天井:石膏ボードt9.5+ロックウール化粧吸音板t12+LGS下地+廻り縁 【撤去・新設】天井:石膏ボードt9.5+ロックウール化粧吸音板t12+LGS下地+廻り縁 【撤去・新設】天井:石膏ボードt9.5+ロックウール化粧吸音板t9+LGS下地+廻り縁(レベル3)【撤去・新設】天井:石膏ボードt9.5 EP+LGS下地+廻り縁【撤去・新設】天井:石膏ボードt9.5 EP+LGS下地+廻り縁【撤去・新設】天井:石膏ボードt9.5+ロックウール化粧吸音板t12 +LGS下地+廻り縁【撤去・新設】20.4㎡68.8㎡天井:石膏ボードt9.5+ロックウール化粧吸音板t12+LGS下地+廻り縁 【撤去・新設】卓球室廊下廊下B C D E F G H I J K L M N A真 北松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A1:1/150A3:1/300令和8年1月20日【改修前・改修後】1階天井伏図A-22松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事13 11 10 9 8 7 6 5 4 3 12A H G F E D C B I2,30058,3002,000 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 4,0002,000 6,650 4,500 2,150 6,650 6,650 2,150 4,500 6,65043,9002,0002階天井伏図化粧石膏ボードt9.5モルタル塗 VP打放しの上スプレーテックス吹付打放しの上色セメント吹付モルタル塗 吹付タイル天井点検口600x600天井点検口450x450石膏ボードt9.5+ロックウール化粧吸音板t12石膏ボードt9.5+ロックウール化粧吸音板t9※改修箇所なしケイカル板t6 EP控室2ステージ控室1競技場女子便所男子便所女子便所男子便所A階段A'階段ホール吹抜選手控室1選手控室2競技場器具庫2B階段B'階段DHHA役員室競技場器具庫2GEF FC放送室BD DD前室廊下C廊下CCCBHC前室CEHA B C D E F G H真 北松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A1:1/150A3:1/300令和8年1月20日【改修前・改修後】2階天井伏図A-23松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事13 11 10 9 8 7 6 5 4 3A H G F E D C B I122,30058,3002,000 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 4,0002,000 6,650 4,500 2,150 6,650 6,650 2,150 4,500 6,65043,9002,0003階天井伏図不燃ボードt9石膏ボードt9.5 EPモルタル塗 VP化粧石膏ボードt9.5天井点検口600x600天井点検口450x450石膏ボードt9.5+ロックウール化粧吸音板t12※改修箇所なしケイカル板t6 EP競技場上部 ステージ上部控室3控室4A'階段男子便所女子便所A階段男子便所女子便所DDDD前室B'階段BB'階段BCCFFE3階ギャラリーAE前室FA B C D E F真 北松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A1:1/150A3:1/300令和8年1月20日【改修前・改修後】3階天井伏図A-24松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A1:1/150A3:1/300令和8年1月20日【改修前・改修後】4階天井伏図A-25松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事真 北換気機械室2換気機械室14階ギャラリーA階段A階段ステージCAA AB B競技場C C観客席観客席C C C C CA B C4階天井伏図グラスウール化粧断熱材t25天井点検口600x600石膏ボードt9.5+ロックウール化粧吸音板t9打放しの上グラスウールボード32k t50改修範囲※改修箇所なし2,000 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,2502,000 6,650 4,500 2,150 4,500 6,65043,9002,000 2,150 6,650 6,6502,000 2,00056,00011 10 9 8 7 6 5 4 3A H G F E D C B I12松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号令和8年1月20日A1:1/20・30A3:1/40・60A-26雑詳細図ー1松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事D13@200コンクリート金ゴテ仕上げ面取り加工使用材料・コンクリート:Fc=21Nmm2(スランプ値=18) 捨コンクリート:Fc=18Nmm2(スランプ値=15)・鉄筋:SD295A捨コンクリートt50再生砕石t100捨コンクリートt50再生砕石t100既存フェンス【既存のまま】フェンスH1800【新設】フェンスH1800【新設】フェンスH1800【新設】フェンスH1200【新設】フェンスH1800【新設】フェンスH1800【新設】屋外機(別途工事) 屋外機(別途工事)屋外機(別途工事)屋外機(別途工事)屋外機(別途工事)屋外機(別途工事)既存フェンス【既存のまま】屋外機(別途工事)屋外機(別途工事)屋外機(別途工事)【新設】基礎断面図 S=1:40【新設】A:基礎詳細図 S=1:60 【新設】B:基礎詳細図 S=1:60【新設】C:基礎詳細図 S=1:60 【新設】D:基礎詳細図 S=1:60 【新設】E:基礎詳細図 S=1:60【新設】F:基礎詳細図 S=1:60 【新設】G:基礎詳細図 S=1:60積水樹脂株式会社 メッシュフェンスGO SeriesH1200,H1800 同等品独立基礎:180×180×450積水樹脂株式会社 メッシュフェンスGO門扉(片開)H1200,H1800 同等品独立基礎:300×300×500(H1200) 300×300×600(H1800)1,800(1200)(フェンス高さ)50 100 300150200400(300)500▽GL1,0501,5702,000 2,00011,690600 1,0004,550 1,400 760 2,160 2,2801,6003,300500 300 1,000 10001,1401,000 2,000 2,000 2,000 6901,5701,9501,9259351,6757452,8005105201,0003,9601,5701,0802,0004,4501,4501,7451,3901,5703,210 1,1404802,390 1,0004,7809201,6601,9501,5602,4501000 1,4501,660920φ34×t3.2鋼管 亜鉛めっき 透明被膜付 高密度ポリエチレン ブロ-成形品 水抜き穴付 上台連結材上台色 KB規格色アルミ合金ダイキャスト 屋外用合成樹脂焼付塗装 KC-230ブラケット、クランプt3.2 鋼板プレス 溶融亜鉛めっき仕上床に固定 脚数量※ブロー成型製品は、その製品の特長により伸縮があり、図中記入の寸法公差が発生します。
クランプ、連結管、脚などは既存品を再利用する。
控室BLM-1508 5人掛け席 新設BLM-1508 12人掛け席 新設新造ブラケットBLM-1500上台交換既存品を再利用。
クランプ、連結管、脚など連結管接続部階段・トイレロビー階段・トイレ配置図 S=1:20012人席姿図 S=1:40ナット・座金類:電気亜鉛めっき (有色クロメート)アンカーボルト:電気亜鉛めっき (有色クロメート)表面処理2-M10×140 長ネジボルト2-平座金 呼び10×30×t3.02-M10皿バネ付ナット接着系アンカーコンクリート床取付詳細図 S=1:4ステージ 控室5人席姿図 S=1:40松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事φ12(穿孔径)5 150 865 865 150 5207 433 433 433 432 207415 17連結管長さ:2,0302,145 3743,1002,325 950 5,300 950 5,300 950 5,300 950 5,300 950 5,300 950 5,300 950 2,3255,240 30 304005050 2,200 75 50 2,200 75 30 5,240 30400404351,314 1,314 1,314 150 5 150 5 876438 438 438 438 438 438 438 438 438 438 438 206.5 206.5414 23300 8507003005001182,778 2,34033 5,233 335,300201285008045030 11014015211880152:12人掛けx1台、5人掛けx1台、上台+新造ブラケットのみx615台8,0005,00012,00024,000道路境界線市道市道道路境界線市道道路境界線市道道路境界線アコーディオンゲートW6.0×H2.0アコーディオンゲートW6.0×H2.0仮囲い:ガードフェンス H1.8 総延長距離 12.4m工事用仮門:キャスターゲートW6.0×H1.8 (2箇所)仮設凡例体育館陸上競技場搬入時一時開放野球場市営プール搬入時一時開放資材置き場工事関係者駐車スペース武道館松戸運動公園ゴミコンテナ2000×3700仮設トイレ仮設事務所(建築)相撲場般般工 般般 工工工交通誘導員を示す:工事車両搬出入時に適宜配置とする(30人) 動線を示す 般一般車両を示す工工事車両を示す松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号令和8年1月20日(参考)全体仮設計画図A1:1/600A3:1/1200A-28松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事6,000 6,000 6,250 4,000 2,30014 9 8 7 6 514 13 10 9 8 7 6 5 4 3 12 114 3 3 2 1 13 11 10 12 13 11 10 12 13 11 10 9 8 7 6 5 4 3 12A H G F E D C B IA H B I G F E D C11 10 9 8 7 6 5 4 32,300 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 4,0007,7002,300 2,000 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 4,00058,300 7,7002,000 6,250 6,25058,3002,300 2,000 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 4,00058,3002,000 6,650 4,500 2,150 4,500 6,650 2,000 2,150 6,650 6,65043,9002,000 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,2502,000 6,650 4,500 2,150 4,500 6,650 2,000 2,150 6,650 6,65043,9002,00054,0002階平面図1階平面図 B1階平面図 B1階平面図 3階平面図4階平面図脚立足場脚立足場枠組足場:H4.6枠組足場:H4.6A階段選手控室2役員室競技場器具庫2B階段控室2ステージ控室1B'階段放送室競技場器具庫1競技場前室A'階段女子トイレ男子トイレ女子トイレ男子トイレホール弓道場(的場)弓道場(射場)器具庫1器具庫3小体育室2 小体育室1器具庫2管理事務室A階段多目的室卓球室B階段Aʼ階段玄関ホール花壇選手控室1前室Bʼ階段弓道場(芝生)男子更衣室男子トイレ女子トイレ男子シャワー室女子更衣室女子脱衣室女子シャワー室男子脱衣室トレーニング室(大)トレーニング室(小)連絡通路ES車庫倉庫 ボンベ室倉庫Bʼ階段B階段アーチェリー場倉庫ボイラー室器具庫廊下ドライエリア競技場上部B'階段ステージ上部控室3控室4B'階段観客席通路観客席観客席通路観客席A'階段A階段ホール上部3階ギャラリー男子トイレ男子トイレ女子トイレ女子トイレ換気機械室2A階段競技場上部A階段換気機械室14階ギャラリー大型備品の移動に伴い、普通作業員2人追加(小物は施設にて対応)※移動先:管理事務室奥のトレーニングスペース足場:手摺先行枠組本足場(幅900)養生:ネット状養生仮 設 凡 例 施工箇所、搬入路床:合板+ビニールシート張養生施工箇所、搬入路床:ビニールシート張養生枠組足場:H10.75枠組足場:H10.75枠組足場:H10.75枠組足場:H10.75枠組足場:H10.75枠組足場:H10.75H G F E D C I A B2,150 4,500 6,650 2,000 2,150 6,650 6,650 2,000 6,650 4,50043,900A H G F E D C B I2,000 6,650 2,150 4,500 6,650 2,000 6,650 4,500 2,150 6,65043,900松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A1:1/150A3:1/300令和8年1月20日(参考)各階仮設計画図A-29松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事1.工事名称2.工事場所3.説明事項<一般事項>・ 関連法規を遵守し、安全第一にて、工事中の事故防止に努めること。
・ 騒音、振動・粉じん等が発生する作業を行う際は、周辺への配慮を怠らないこと。
・ 工事期間中は、現場内の整理整頓及び敷地周辺環境維持に留意すること。
・ 関係官公署への届出は、契約後、速やかに行うこと。
・ 別途、設備工事が発注されるため、工程調整・仮設計画等、業者間の連絡を 密に行うこと。
<工程管理について>・ 工事期間中に選挙(11月予定)を体育館で行うため、選挙日前後5日間(あわせて11日間)は作業不可とする。
また、施工で使用する材料(仮設材等を含む)は、選挙活動影響範囲(主として地上階)外に整理整頓の上、残置すること。
<仮設計画について>・ 材料搬出入時等は交通誘導員を適宜配置し、安全管理に努めること。
<その他>・ 松戸運動公園は工事期間中も体育館以外は通常稼働している。
野球場や陸上競技場では大会等の開催もあり、公園利用者も多いことから、安全性については十分留意し、その利用を妨げることがないようにすること。
・ 工事期間中、松戸運動公園では下水道整備課発注の工事による大型車両の通行や七草マラソン大会が実施されることから、公園内の敷地利用については十分に留意し必ず関係各所と協議を行うこと。
<週休2日制適用工事について>・ 受注者は、現場閉所(休息)による週休2日工事として取り組むこと。
なお、予定価格には通期の4週8休達成相当の経費を補正している。
・ 週休2日制の実施にあたっては、「松戸市営繕工事週休2日工事試行実施要領」に 基づき行うこと。
<注意事項>・ 提出書類は松戸市建築工事提出書類等一覧表による。
・ 検査・立会は松戸市建築工事検査・立会一覧表による。
現場説明書松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事松戸市上本郷4434番地・ 本工事は、通期の週休2日工事(発注者指定方式)である。
- 1 -《 松戸市建築工事提出書類等一覧表 》(2025.7)1.工事名称 松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事2.工事場所 松戸市上本郷4434番地3.工 期 令和 年 月 日 から 令和 9年 3月 19日 まで4.CADデータの貸与 ■有 □無※1.基準等にある「建」とは「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和7年版」を指す。
※2.基準等にある「電」とは「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)令和7年版」を指す。
※3.基準等にある「機」とは「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和7年版」を指す。
※4.基準等にある「請負契約○○条」は「工事請負契約書」を指す。
摘 要 様式 部数 基準等提出責任者※記入無は現場代理人工事 着 工 前に 提出■工事実績情報(工事カルテ)の登録(受注登録工事カルテ受領書、受注登録データ)※契約額が500万円以上(契約後10日以内に登録)【契約後14日以内】報告1 建1.1.4電1.1.4機1.1.4松戸市建設工事適正化指導要綱□電気保安技術者通知書(資格者証の写し)【契約後14日以内】承諾 1建1.3.3電1.3.2機1.3.2■施工体制台帳・下請業者選定通知書・施工体系図【下請契約後14日以内に提出(下請契約がない場合不要)】報告 2請負契約第7条建1.1.5電1.1.5機1.1.5松戸市建設工事適正化指導要綱代表者■実施工程表※建築・電気・機械などの関連工事工程も記載【初回打合せ後速やかに】承諾1建1.2.1電1.2.1機1.2.1■総合施工計画書1.組織表(現場代理人、主任技術者、工事用電力設備の保安責任者など)、緊急連絡体制、仮設計画図2.工事概要、建物概要、予想される災害・公害対策、出入口の管理、危険箇所の点検方法、火災予防、養生・片付け、工事の保険、関係官公署その他の関係機関への届出等一覧表など【初回打合せ後速やかに】報告1 建1.2.2電1.2.2機1.2.2- 2 -摘 要 様式 部数 基準等提出責任者※記入無は現場代理人工事中に提出■設計図書の照査報告書【適宜】報告 1 請負契約第19条代表者■工種別施工計画書※資格者名簿・資格者証、使用資機材、使用材料・機材品質証明書などを添付承諾1 建1.2.2電1.2.2機1.2.2主任技術者及び現場代理人■施工図等(施工図、製作図、カタログ等)※施工図、製作図は主任・現場が全ての図面に記名承諾 1 建1.2.3電1.2.3機1.2.3主任技術者及び現場代理人■発生材処理計画書産廃業者と契約書の写し(単価記載)産廃業者の許可書の写し再資源利用(促進)計画書建設副産物情報交換システム工事登録証明書※登録は契約額が100万円以上【廃棄物搬出前】報告 1 建1.3.11電1.3.9機1.3.9■月報(出来高・進捗表)【月初め7日以内】報告 1■定例打合せ記録【適宜】報告 1■詳細工程表(月間工程表)※年末年始・GW・夏季等については、安全管理措置、警備体制、緊急連絡先を記載【前月末日まで】報告 1 建1.2.1電1.2.1機1.2.1□地業(既製コンクリート杭等)工事結果報告書報告 1 建1.5.4主任技術者及び現場代理人■試験結果報告書報告 1 建1.4.5建1.5.6電1.4.5電1.5.4機1.4.5機1.5.5主任技術者及び現場代理人■発生土処理報告書報告 1■発生材処理報告書産廃業者マニフェストの写し(E票)再資源利用(促進)実施書建設副産物情報交換システム工事登録証明書【処分後】報告 1 建1.3.11電1.3.9機1.3.9□出来高検査1出来高検査願2出来高報告書報告 1 請負契約第38条■現場休止届(年末年始・GW・夏季等)※安全管理措置、警備体制、緊急連絡先を記載報告 1- 3 -摘 要 様式 部数 基準等提出責任者※記入無は現場代理人完成 後 に 提出■関係官公署その他の関係機関への届出等【工事完了後速やかに】報告1■しゅん工届【工事完了後速やかに】1建1.6.1電1.6.1機1.6.1■自主検査記録(現場代理人以外の検査とする)【工事完了後速やかに】報告1■工事写真(建築工事写真撮影基準に準拠)■1工事記録写真■2完成写真【工事完了後速やかに】写真帳写真帳11建1.2.4電1.2.4機1.2.4代表者■完成図PDF,CADデータCDもしくはDVD2建1.7.2電1.7.2機1.7.2□電子納品電子媒体電子媒体納品書CDもしくはDVD21※松戸市建築事業に係る電子納品運用ガイドライン(案)■工事実績情報(工事カルテ)の登録(竣工登録工事カルテ受領書、竣工登録データ)※500万以上報告書1建1.1.4電1.1.4機1.1.4□引渡し関係□1予備品等引渡通知書(リスト共)□2キーボックス3□防水工事に関する保証書各種防水仕様による保証書(特記仕様による)元請業者、製造業者及び防水施工業者の連名保証書3■保全に関する資料■1建築物等の利用に関する説明書■2保守に関する説明書(機器取扱説明書を含む)□3機器性能試験成績書□4官公署届出書類□5総合試運転報告書□6総合試運転調整報告書原則、CDもしくはDVD221111建1.7.3電1.7.3機1.7.3電1.7.3機1.7.3《 松戸市建築工事検査・立会い一覧表 》建築工事編(2025.7)1.工事名称 松戸運動公園体育館空調設備設置その他建築工事2.工事場所 松戸市上本郷4434番地3.工 期 令和 8年 月 日 から 令和 9年 3月 19日 まで標 仕:公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和7年版改標仕:公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和7年版No 検査・立会い項目 基準等 備 考12検査■1 品質管理検査(必要に応じて)■2 材料の検査(承諾済は除く)■3 施工の検査等□4 敷地の状況確認及び縄張り□5 ベンチマーク□6 遣方□7 根切り□8 地業工事 掘削深さ及び支持層(アースドリル工法、リバース工法、オールケーシング工法)■9 配筋検査□10 コンクリート打ち込み後補修□11 高力ボルト締付確認の記録□12 鉄骨建方□13 鉄骨現場組立て□14 鋼板巻組立て□15 防水層の施工□16 タイル張施工後の接着力試験不合格の場合□17 部分使用□18 出来高立会い■1 材料の検査に伴う試験■2 監督職員の指示による立会い□3 地業工事の試験による立会い(杭又は支持地盤の位置及び土質の試験)標 仕 1. 3.6改標仕 1.3.6標 仕 1. 4.4改標仕 1. 4.4標 仕 1. 5.5改標仕 1. 7.5標 仕 2. 2.1標 仕 2. 2.2標 仕 2. 2.3標 仕 3. 2.1改標仕 8.28.3標 仕 4. 5.5標 仕 5. 1.3改標仕 8. 3.1標 仕 6. 9.6改標仕 8. 8.6標 仕 7. 4.8改標仕 8.14.8改標仕 8.20.7標 仕 7.10.5改標仕 8.19.3改標仕 8.23.6標 仕 9. 1.3改標仕 3. 1.3標 仕 11. 1.7改標仕 4. 4.8改標仕 6.16.2標 仕 1. 4.5改標仕 1. 4.5標 仕 1. 5.8改標仕 1. 7.8標 仕 4. 2.1改標仕 8.28.4
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