令和8年度 国補 中部小学校エレベーター設置工事

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business 発注機関
location_on 地域
長野県
calendar_today 公開日
2026年05月28日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
令和8年度 国補 中部小学校エレベーター設置工事軽井沢町公告第36号事後審査型制限付一般競争入札公告軽井沢町が発注する工事について、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。 以下「政令」という。 )第167条の6の規定及び軽井沢町財務規則(昭和53年規則第3号。 以下「規則」という。 )第106条の規定により、次のとおり公告する。 令和8年5月28日軽井沢町長 土屋 三千夫1 入札対象案件番 号 10工 事 名 令和8年度 国補 中部小学校エレベーター設置工事工事箇所 軽井沢中部小学校 軽井沢町大字長倉3734工 期 軽井沢町議会議決日 から 令和9年3月30日概 要エレベーター設置 一基エレベーター棟増築 S造 地上2階建て 延べ床面積53.30㎡既存二階部分改修 延べ床面積8.11㎡最低制限価格制度 対象工事2 入札参加資格工 種 ・建築一式工事建設業許可 ・特定建設業の許可を有している者配置技術者・建設業法(昭和24年法律第100号)第26条に規定する主任技術者又は監理技術者を配置できること。 なお、下請金額の総額が4,000万円以上となる場合には、監理技術者資格証の交付及び監理技術者講習を受けている者であること。 地域要件等 ・東北信管内に本店・支店・営業所を有する者ランク制限 ・A又は特Aランク参加資格・軽井沢町における建設工事入札参加登録者名簿に登録されている者・軽井沢町建設工事等入札参加資格者に係る指名停止要網及び軽井沢町物品購入等参加資格者に係る指名停止要網の規定に基づく指名停止の処置を受けていない者・建設業法第 27 条の 23 に規定する有効な経営事項審査の結果の通知を受けている者・会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされていない者(更生手続開始の決定を受けている者を除く。 )または、民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされていない者(再生手続開始の決定を受けている者を除く。 )※併せて、軽井沢町制限付一般競争入札実施要領第3条の要件を満たしているか確認すること。 3 入札の方法入札書・入札書兼内訳書を提出すること。 (軽井沢町ホームページよりダウンロード可)※提出された工事内訳書に不備があった場合はその者の入札を無効とする。 入札書の提出方法・入札書は、封筒に入れ、封かん及び封印をし、封筒の表面に開札日、番号、工事名及び入札者の商号又は名称を記載の上、持参、一般書留、簡易書留又は特定記録郵便のいずれかの方法により総務課契約管理係に提出すること。 入札書の提出期限等・令和8年6月23日(火) 午後5時00分・入札書は、提出期限までに総務課契約管理係に到達していなければならないものとし、提出期限を過ぎて到達した入札書は、理由の如何にかかわらず受理しないものとする。 4 入札に際しての注意事項(1)入札書に記載する金額は税抜金額で記載する。 (2)落札金額は入札書に記載された金額に当該金額の消費税及び地方消費税に相当する金額加算した金額とする。 (3)提出期限後における入札書の差し替えおよび再提出は認めないものとする。 (4)書類の作成に係る費用及び提出に係る費用は、提出者負担とする。 (5)提出された入札書は、返却しないものとする。 (6)提出された入札書は、公表しないものとする。 (7)都合により入札執行が延期または中止となる場合があります。 5 設計図書の閲覧及び質疑書の提出・回答設計図書の閲覧・閲覧期間は、令和8年5月28日(木)から令和8年6月23日(火)までとし、軽井沢町公式ホームページに掲載するとともに、総務課契約管理係において行う。 (窓口での閲覧は閉庁日を除く午前8時30分から午後5時00分まで)質疑書・対象入札の金抜き設計書、仕様書等に関して質疑がある場合には令和8年6月16日(火)午後5時まで電子メール又はファクシミリにより受け付けるものとし、総務課契約管理係まで連絡する。 回答は令和8年6月18日(木)までに軽井沢町公式ホームページへ掲載する。 6 落札者の決定入札書の開札・開札日時 令和8年6月25日(木) 午後10時00分・開札場所 軽井沢町役場一階 第2会議室・各入札参加者は、1名のみが入札会場へ入場できるものとする。 ・開札の回数は1回とする。 落札者の決定方法・適正な入札で予定価格以下の価格を持って入札した者のうち、最低の価格を入札した者を落札候補者とする。 ・入札後、落札者を決定するための審査を行う旨を宣言し、落札を保留するものとする。 落札を保留したときは、速やかに候補者に対し、候補者となった旨を口頭又は電話により連絡するとともに事後審査に必要な書類の提出を求め、事後審査を行うものとする。 事後審査に適合していることが確認できた場合には、当該候補者を落札者とする。 審査の結果、要件を満たさなかった場合は、次点の者を落札候補者として審査を行う。 提出書類(落札候補者)・現場代理人及び主任技術者(又は監理技術者)の通知書・現場代理人及び主任技術者(又は監理技術者)の経歴書・主任技術者(又は監理技術者)の資格を証する書類・工事費内訳書についての書類提出期限(落札候補者)・落札候補者として決定された日の翌日(閉庁日の場合はその翌日)までに提出すること。 ・提出場所は総務課契約管理係とする。 7 入札保証金等入札保証金・免除(ただし、落札者が契約を締結しない場合、契約金額の100分の5の納付を要する。 )契約保証金 ・契約請負代金額の100分の10以上の金銭的保証前払金 ・適応あり(規則第74及び第75条の規定による。 )中間前払金 ・適応あり(規則第74及び第75条の規定による。 )部分払 ・適応あり(規則第137条の規定による。 )その他契約条項等 町ホームページ掲載の契約書(案)及び約款のとおり8 結果の公表対象工事の入札結果を速やかに軽井沢町公式ホームページへ掲載するほか、総務課契約管理係窓口において閲覧に供するものとする。 9 入札の無効(1) 参加資格のない者のした入札書(2) 同一人がした2以上の入札書(3) 入札者が協定してした入札書(4) 金額その他記載事項が明らかでない入札書(5) 前各号に掲げるもののほか、入札条件に違反して入札した入札書10 入札に関しての問い合わせ軽井沢町役場 総務課 契約管理係電話 0267-45-8298FAX 0267-46-3165メールアドレス keiyakukanri(アット)town.karuizawa.nagano.jpメール送信時はE-mailアドレスの(アット)を半角@に変換してから送信して下さい。 町長 副町長 教育長 課長 照査 設計者 ~ 1式 【 工 事 設 計 用 紙軽 井 沢 町 】円 金起 工 理 由竣工年月日 令和 年 月 日令和 年 月 日施工期間 日間 エレベーター設置工事起工年月日設計大要 施工方法 国補 中部小学校エレベーター設置工事請 負中部小学校 軽井沢町大字長倉3600-1他設 計 書 甲 号 (正)番 号 金抜き箇所名令和8年度準備費、仮設建物費、工事施設費、環境安全費、動力用水光熱費屋外整理清掃費、機械器具費、試験費等、コリンズ登録費用、その他 P-1 総合計(工事費) 消費税相当額 10.0% 1 式 合計(工事価格) 直接工事費+共通費 計 式 D 一般管理費等 1現場管理費 1 式 式CB 共通仮設費 1 共 通 費計D 昇降機工事 1 式 1 式 C 機械設備工事B 電気設備工事 1 式 1 式 A 建築工事直 接 工 事 費 単位 単価 金額 摘要 № 名称 内 容 数量P-2 共通仮設費合計 積上げ分の計 10 人 交通誘導員 仮設鉄板敷t=221524×6096 存置期間12ヶ月損料・運搬・設置・撤去共(道路出入口)18.6 ㎡ケ所 キャスターゲートW6000x H1800 存置期間12ヶ月損料・運搬・設置・撤去共2波板鉄板H=1、800 存置期間12ヶ月(敷地境界部分)損料・運搬・設置・撤去共118 m 仮囲い (積 上 げ 分) 率分の計 式 昇降機工事 1 1 式 機械設備共通仮設費 電気設備共通仮設費 1 式 式 建築工事共通仮設費 1(率 分)A 共通仮設費 単価 金額 摘要 № 名称 内 容 数量 単位P-3現場管理費合計 積上げ分の計 (積 上 げ 分)率分の計 昇降機現場管理費 1 式 式 機械設備現場管理費 1 1 式 電気設備現場管理費 建築工事現場管理費 1 式 (率 分) 現場管理費 摘要B名称 内 容 数量 単位 単価 金額 №P-4一般管理費合計 同上端数調整額 1 式 率分の計+積上げ分の計 A+B 積上げ分の計 B (積 上 げ 分) 率分の計 A (率 分) C 一般管理費等 数量 単位 単価 金額一般管理費等 1 式 摘要 № 名称 内 容 当初設計数量 単位 単価 金額P-5建築工事 ⅠA 計 摘要№ 名称1.0 式 内 容 建築本体工事 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-6151左官工事名称鉄骨工事 6ALC工事建築本体工事直接仮設工事木工事建具・ガラス工事1316 内装工事 3 21.01.0コンクリート工事1011屋根及び樋工事1.01.091.0塗装工事金属工事土工・地業工事1.08127 外装工事防水工事5式 式 1.0144 鉄筋工事 式 式1.0式1.01.01.0式摘要式 1.0式1.0 式1.01.0式 式1.0 Ⅰ内 容 № 杭・地盤改良工事 式 式 式 式 式軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-720 19 1.0 既存間仕切り壁改修工事 1.0 既存取合いブ改修工事 17 内 容 式1.0 式1.0 式 摘要18 外構工事 № 名称雑工事式計 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-8 災害防止(垂直養生シート) 水盛やりかた1-計 整理清掃後片付け 53.0 27.0 式延㎡ 鉄骨造2階建 小規模㎡ 脚立足場1.0墨出し架㎡ 枠組本足場(手すり先行式)防炎Ⅰ類 存置9ケ月程度 掛払・損料共(本体)鉄骨造2階建 小規模 建㎡㎡ 2.8 ㎡ 内 容 摘要1 直接仮設工事 № 名称 33.048.0 並列 存置2ケ月程度 掛払・損料共210.0 210.0㎡53.0 延㎡手摺先行型 巾900 高10m未満 存置9か月 安全手摺共,掛払、損料共(本体)躯体養生53.0エレベーターシャフト内足場 鉄筋足場 架㎡ 同上仮設材運搬費延㎡ 延㎡ 鉄骨つり棚足場 53.0仕上養生 13.0 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-9 2-計 諸雑費日 2.0 労務費現場管理費式 1.0 式 重機回送段取費 日 式 日2.0機械器具損料日 法定福利費1.0 2.02.0工事費 2.0 1.0消耗品費燃料費 日 材料費 杭・地盤改良工事8.0 全長6.0ⅿ φ216.3t=8.2mm (STK490×6ⅿ)(Dw650×22mm) 内 容 2 セット 杭工事№ 名称 摘要軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額 P-10 摘要 重機回送費 砕石敷込み 23.5発生土運搬 土工・地業工事 埋戻し ㎥ 指定場所 ㎡ ㎥ ㎥ 38.6 2.1床付け 根切 ㎥ 残土処分 往復㎥1.028.2 28.2 ダンプトラック4t バックホウ0.28㎥ 35.0km以下 3 № 名称 内 容 3-計 66.8軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-11異形鉄筋 4-計 kgSD295A D16№4 kg名称 7,808.0同上加工・組立同上運搬費 kg個所 (本体)鉄筋工事 345.0内 容 1,042.0 1.0 kg 5,440.0 SD295A D13 981.07,808.0異形鉄筋kg異形鉄筋 SD295A D10 kg 摘要SD345 D19 異形鉄筋 スリーブ開口 200φ程度軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-12 内 容 躯体コンクリート 設置費共 普通型枠 Fc-18N/mm2 スランプ15㎥ ㎥ ポンプ打設費 躯体コンクリート打ち手間 合板打放し型枠運搬費 捨コンクリート打ち手間 コンクリート工事 ㎥ 27.7 ㎥ポンプ打ち№5㎥ Fc-21+3N/mm2 スランプ154.0㎡ 回0.1 6.0 0.1 207.0ポンプ打ち名称 ㎡ 捨コンクリート 27.7 213.0 5-計 摘要 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額 32.4 ㎏ 2,017.0 ㎏ 1,405.0 ㎏ 482.0 ㎏ 391.0 ㎏ 73.0 ㎏ 30.9 ㎏ 105.0 ㎏P-13 73.0143.0コラム BCR295№ 75*75*4.5PL-25H鋼 SN400BC鋼 SS400125*125*5.5*8 ㎏ ㎏ ㎏ 100*100*6*8 199.035.0 200*200*9138.065*65*6鉄骨工事(本体) 3,906.0407.0 ㎏C鋼 SS400 H鋼 SN400B56.2摘要㎏ ㎏□鋼 SS400名称6 ㎏ 内 容100*50*20*3.2100*50*20*2.3L鋼 SS400kgH鋼 SS400H鋼 SN400BH鋼 SN400BH鋼 SN400BH鋼 SN400BH鋼 SN400BH鋼 SN400BH鋼 SN400B125*125*6.5*9194*150*6*9350*175*7*11300*150*6.5*9200*100*5.5*8148*100*6*9150*75*5*7248*124*5*8軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-14個所280.03.09,437.032.08.0回 本箇所m2 36.5 kg パラペット□-75*75*4.5箇所加算長さ2,259.0 PL-19名称kg内 容 kgkg 42.0 9,437.0 工場加工組立箇所PL-6、PL-12超音波探傷試験(第三者検査)30% 937.0 m2 工場塗装 PL-16347.0ブレース(M20) 1.057.0式 柱脚固定金物楊重費 12,521.0工場検査費工場溶接費mHT-B取付費 №422.0 柱継手部施工費軽量鉄骨工事 アンカーボルトグラウト+柱脚無収縮モルタル共ハイベースNEO EB200-4-30106.0鉄骨運搬費アンカーボルト据付手間mkgM-16,L=48070t 8.0現場建て方費現場溶接、プレート、検査共kg 32.0 本摘要軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-156-計 № 名称 スクラップ控除NDコア軽量鉄骨運搬費3% kg623.0m2 10.1楊重費 垂木等C-100*50*20*2.3 302.01.0 25t kg200*200*360 軽量鉄骨工事4.0内 容回 個所 摘要軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額 P-16 7 電力溶接費諸雑費 残材処分費1.0 № 板間シーリング法定福利費板間耐火処理 (変成シリコン)二重シール下地アングル7-計材料運搬・荷揚費 式 式 ㎡板間目地シーリング副資材m 外装工事74.0副資材費式ウレタン二次防水ラムダl18ヨコ同等名称 1.0ロックウール充填ラムダサイディング L-65×65×6 ドア廻り等押出成形セメント板t=60(無地)張りニューセーフティシール工法下地アングル7.5㎡13.2㎡ 式 ㎡ 式1.01.0アスロック:無地版同等m押出成形セメント板t=60(無地)張りL-50×50×6NLコーナー内 容 74.027.174.074.0㎡ ㎡92.074.0m7.5 ㎡1.01.0 摘要式軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-17 諸雑費 8-計板間目地シーリング 材料運搬 電力費ALC100床 副資材ALC100壁№8 下地補強アングルALC工事 74000+6000080000+30000福祉材費 ㎡ m残材処分費65000+45000名称法定福利費1.01.0板間ロックウール詰め ㎡ 49.0 91.0L-65*65*6取付金物・補修粉等 ㎡ 式 1.034.0 8500045000+4000091.0 内 容 1.0式1.034.0板間ロックウール詰め 式 20800+9600 1.0200.0 ウレタン片面のみ1.0荷揚費 m式摘要式 式 ㎡ 式 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-18ケイ酸系塗布防水№9 防水工事 変成シリコーン系コーキング変成シリコーン系コーキングピット内周W=50 名称内 容 8.59-計 板金部 20×1057.1 サッシ・水切・取り合い部 15×10 2.2 8.4ピットEXP.J廻りシール処理 m m ㎡ 摘要 m 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-19 コーナー見切 廻縁 10 内 容扉枠取付破風鼻隠し板取付 名称 №150~550*2,000*25 材工共150×25 材工共巾木取付90×25 材工共170×25 材工共26.570×25 材工共破風鼻隠し板取付 210×25 材工共木工事 2.0 屋根棟押え下地3.32-90×30+2-120×25 材工共 4.52.0破風鼻隠し板取付 個所m m m 50×50 材工共150×50 材工共36.04.5 県産材t=15 材工共90×30+120×25 材工共46.035×20 材工共31.0 41.4雨押え水切り下地 m 10-計 8.8 窓枠 腰見切唐松羽目板(本実加工)22.0 m 摘要㎡m m個所m m 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額ヨド:ヨドルーフフェスタ同等品ハイブリッドカラーガルバリウム鋼板t=0.5 受金物@600共パナソニック:シビルスケアーPC77同等品 P-20 11№アルミ製軒先役物破風鼻隠しカラーガルバリウム鋼板巻き48.01.0 22.07.3 2.0カラーガルバリウム鋼板雨押えアルミ製ケラバ役物硬質塩ビ樹脂製軒樋75φ 材工共48.04.54.58.2240×25 (木下地別途)㎡m13.5m 高圧フェノールフォーム断熱材付きEXP.J屋根・板金工事専用金物150×25 (木下地別途)150~550(木下地別途)運搬費上げ費m破風鼻隠しカラーガルバリウム鋼板巻きカラーガルバリウム鋼板棟押え 破風鼻隠しカラーガルバリウム鋼板巻き t=25+25300×50 材工共150×25(立上り250) 材工共屋根材共48.0 硬質塩ビ樹脂製竪樋SUS雪止めアングル (本体)ゴムアスルーフィング敷込み専用金物内 容 名称カラーGL鋼板タテハゼ葺き自在ドレーン m m㎡m個所 m㎡m式摘要m m m13.513.58.49.011.8t=1.0軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-21 法定福利費諸雑費 内 容 名称1.0 1.0 11-計№摘要式 式 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-22㎡ 19形@303LGS壁下地LGS天井下地 床+床 EXP.J同上開口補強ABC商会アルマイト仕上げS15-ACW CL=2,600ABC商会アルマイト仕上げS15-ACW L=2,600450×450W=100LGS天井下地2.0ABC商会アルマイト仕上げH400-APW耐火体12.5㎜共名称屋根+壁 EXP.J立上り基礎土台水切り個所 9.74.0 7.48.2ABC商会アルマイト仕上げS15-AEWC耐火体共ALCアンカー固定としてABC商会アルマイト仕上げS15-AEWC耐火体共ALCアンカー固定としてABC商会WAG-170 CP定尺 L=3,000 小口フタ共ABC商会WAG-170 C/CPコーナー500*50083.04.0m個所70.04.04.044.03.0 № 12内壁コーナー EXP.J外壁コーナーEXP.J 同上開口補強 天井 EXP.J内壁+内壁 EXP.J金属工事 外壁コーナーEXP.J立上り基礎土台水切りABC商会アルマイト仕上げS15-SFX S-15SFXC L=2,100ABC商会アルマイト仕上げS15-ACW L=2,600 19形@2254.012.3内 容m個所m個所個所m㎡摘要m㎡ ㎡X2-3間 床+床 EXP.JLGS天井下地ABC商会アルマイト仕上げS15-SFXL=1,80025型@3032.021.0個所㎡ポーチ袖壁見切 アルミ曲げ物L=3,100 フッ素焼付塗装 1.0 個所軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-23 ㎡ 12-計 内 容 №13.6 ポーチ軒天 名称カラーガルバリウム鋼板スパンドレル 摘要 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-24 内 容左官工事 既存取合い部分共 レベリング t=5.0雑補修㎡ ㎡13-計 10.0 モルタル金コテt=301.0 13 10.0№ 名称 式 摘要 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-25 内 容 アルミ製建具工事名称 № a)14樹脂複合アルミ製建具工事建具・ガラス工事鋼製建具工事12-計 式 摘要 式式 1.0 1.01.0式 1.0 ガラス工事 c) d) b) 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額AD-1 2,010×2,100ダブルスライドエンジンドア LIXCL フレアス同等 AW-1 2,010×2,200 ハイブリッド断熱サッシ両袖Fix+縦すべり出し窓 LIXCL TOSTEM:PRESEA-H同等AW-2 2,010×1,400 ハイブリッド断熱サッシ両袖Fix+縦すべり出し窓 LIXCL TOSTEM:PRESEA-H同等AW-3 1,415×2,200 ハイブリッド断熱サッシ片袖Fix+縦すべり出し窓 LIXCL TOSTEM:PRESEA-H同等AW-4 1,415×1,400 ハイブリッド断熱サッシ片袖Fix+縦すべり出し窓 LIXCL TOSTEM:PRESEA-H同等P-26 運搬費設計費a)-計 取付費№a) アルミ製建具工事取付費 3.0 1.0個所個所 1.0 1.0 1.01.01.0 式 1.0式個所 摘要式樹脂複合アルミ製建具工事名称1.0個所式 式 個所 式 1.0 1.0 内 容 b)-計 運搬費 設計費b)軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額SD-1 535×1,800常閉特別防火設備SD-2 535×1,800常閉特別防火設備 P-27 取付費№片開きスチールドア 片開きスチールドア設計費 c)-計 式 式 1.0 1.01.01.0個所個所式摘要1.0名称 内 容b) 鋼製建具工事 運搬費 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-28 c) № Low-E 複層ガラス 25.3ガラス工事 3.2 261.0 ガラスシール 内 容 1.0複層ガラス m 式 1.0 ㎡ ㎡ 式 摘要d)-計 Low-Eテンパ4+12+テンパ4 搬入取付共スクールテンパ4+12+スクールテンパ4 搬入取付共8×8 シリコンシール運搬費 名称 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額 A種出隅、巾木、腰見切、廻縁A種板張り、枠、窓枠P-29 m26.0 3.0 合成樹脂エマルジョンペイント塗り(EP)しな合板面EV 15-計 40.0 (外部) №木材保護塗料塗り 名称塗装工事 合成樹脂エマルジョンペイント塗り(EP) 軒天井 木材保護塗料塗りウレタンクリヤー塗り(I-UC) 水系アクリルウレタンフッ素樹脂塗料 74.0113.015外壁 キクスイ:ビュートップフッソ(艶調整) (内部) 40.0 ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ 摘要 内 容 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額ユニットフロアーG-350パーチクルボード(特殊防湿シート両面貼り)P-30 34.06.2㎡ ㎡mt=9.5 吉野石膏:スクェアートーン・Dプラス同等品 t=5.5金属目透しジョイナー15*15 (壁) t=5.0 軒天井、ポーチしな合板張り コの字 アルミ製廻縁塩ビ廻縁 名称(搬入、取付共)m内 容10.0EXPゴム ㎡ 18.2 石膏ボード張り化粧吸音ボード張り㎡ ㎡40.0 52.034.025.340.0 7.4 7.0 6*3*0.3t=12.516-計遮音シート敷込み 長尺塩ビシート貼り 70.0№構造用合板t=15張りケイ酸カルシウム目透し板張り(天井)フローリングブロック 内装工事 16塗装品 ソフトブロックソリッド 直貼り用㎡m m㎡ ㎡摘要塗装品 リージェントキャンパス同等 30.0 ㎡34.0 ㎡(床) 複合フローリングブロックt=15張り置床H=100 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-31㎡個所 ㎡個所㎡ 個所 № 内 容 名称 17-計ルームサイン 突出型防火管理者名入れ雑工事 17個所 2.023.0 グラスウール入れt=100敷込み注意喚起タイル 4.020.0 300*300*7 2枚半埋込型ボックス付き グラスウール入れt=100二重敷込み 発泡ウレタン吹付消火器(10型) 2.0 耐火被覆 ロックウール吹付t=25 4.0 ㎡ 摘要 FKY-200 杉田エース同等205.0 74.0軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-32 m 51.41.0 t3.83.115.1 t本名称 №1.0外構工事(既存撤去部分) 地先境界ブロック撤去 内 容18樹木伐採・伐根 樹木伐採・伐根 アスファルトガラコンクリートガラ撤去材運搬撤去材処分撤去材処分撤去材処分撤去材積込み撤去材運搬撤去材積込みアスファルト舗装撤去 150φ300φ1.01.062.015.1㎥4.5 本 ㎥t㎥ ㎥t摘要既存排水管撤去 ヒューム管200φ 16.5 m樹木伐採・伐根 400φ 1.0 本低木伐採・伐根 13.0 本(新設工事) ヤマボウシ H=2.5 2.0 本軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額 ㎥ kg P-33式 VU200φ名称 地先境界ブロック (スロープ)雨水排水管新設根切 捨てコンクリート集水桝敷設 同上運搬費H=2.5同上植付費 植栽土H=300共内 容 №同上支柱アスファルト舗装すきとり16.3 ㎥2,853.02.674.0kg㎥m摘要式mFc-18N/mm2 スランプ181.01.0ヤマザクラ48.0 ㎥104.0 ㎥ ㎥kg9.02,853.02,853.026.0 竹八ヶ掛支柱43.0 360×360 グレーチングt=232.0 ㎡ ㎥ 32.0個所 4.0同上加工・組立異形鉄筋砕石敷込み床付け盛り土埋戻し残土はスロープの盛り土として利用SD295A D13軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-34㎡ ㎥個所 ㎡ ㎡ ㎥ 18-計 躯体コンクリート内 容 名称 透水性ゴムチップ舗装 t=10 捨てコンクリート打設 運搬費合板打放し型枠 SUS製グレーチングセット№ Fc-21+3N/mm2 スランプ15ポンプ打ち 土間コンクリート躯体コンクリート打設 耐凍害性3色標準品ポンプ打ちFc-18N/mm2 スランプ18U字溝設置 1.052.0 7.8 26.32.626.3㎥ 104.02.0 104.0m㎥摘要ポンプ打ち設置費共土間コンクリート打設ポンプ打設費普通型枠運搬費7.8 ㎥ 回 ㎡ ㎡59.059.04.0 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-35㎡ ㎥ 式 m21.8同上仮設材運搬費25t70.01.022.7防炎Ⅰ類 存置1ケ月程度掛払・損料共(既存サッシ撤去用)(スチール)コンクリート壁撤去両面 架㎡ ステージ足場災害防止(垂直養生シート) ㎥5.4 H=350*175*6.9*9 t72.0 廃材積込スチール製カーテンウォール撤去廃材処分t (処分費)ガラス撤去手摺先行型 巾900 高10m未満 存置1か月 安全手摺共,掛払、損料共(既存サッシ撤去用) 木下地合板片面合板張り+養生シート貼り枠組本足場(手すり先行式) 122.0 名称 内 容 廃材運搬既存取合部改修工事荷揚げ用クレーン方立撤去サッシ廻りハツリ楊重費 仮設間仕切№19 43.1㎡ (撤去費)2.361.02.0 ㎡ ㎥ 台m3.643.1摘要4t 1.0 日3.6架㎡軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額JIS-A-6519適合品パーチクルボードt=20 塗装品 リージェントキャンパス同等P-36t0.65.3 (コンクリート) 5.30.6 t t0.6名称 廃材運搬内 容 № EXPゴム廃材処分廃材積込置床H=100 レベリングALC床t=100 遮音シート敷込み 構造合板t=15.0張り 廃材積込 (既存改修)(床) モルタル金コテ 複合フローリングブロックt=15張り 副資材廃材処分 20.0㎡ ㎡ 1.24.7 4.7㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ 1.25.3t t t摘要3.54.73.53.5m㎡ 廃材運搬(ガラス)軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額キクスイ:ビュートップフッソ(艶調整)既存RC柱型共P-37水系アクリルウレタンフッ素樹脂塗料名称柱継手部施工費工場溶接費現場建て方費H鋼 SS400溝形鋼 SS400 工場加工組立HTBボルト本締め形鋼 SS400(天井) 天井見切 LGS天井下地HTBボルト縦胴縁 SS400アルミハット型ジョイナー 150*150*7*10450*450 ケイ酸カルシウム板張り№天井点検口取付 (構造)吹抜け部分手すり 床見切 沓摺金物SUS製W=40t=25内 容 (壁)化粧吸音ボード張りM1619形@225t=9.5 吉野石膏:スクェアートーン・Dプラス同等品1,521.01,583.0 現場溶接、プレート、検査共1.074.3㎡235.0 kg 式kg183.0㎡kg L=1.000301.0m4.775*75*9 180*75*7*10.5 4.73.04.0100*50*2.31,208.08.02.023.08.040.0mkg本 28.0㎡mkg個所㎡個所kg摘要個所軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-38コンクリート基礎補強費№ 名称㎡3% 52.0kg1.0式箇所2.062.3内 容 19-計スクラップ控除無収縮モルタル t=30 鉄骨運搬費耐火被覆接着アンカーボルト取付費楊重費 式 M-20(4本)、16(21本),12(24本)70t2.0接着アンカーボルトM-12取付費共回 1.0kg1,756.0摘要胴縁加工費組立費 0.17 tロックウール吹付t=25軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額SD-3 1,730×2,400常閉特別防火設備P-39摘要 内 容 № 個所 1.0既存間仕切り壁改修工事両開きスチールドア同上運搬・取付費 ㎡ 20-計 SD取付廻り補修20 防炎シート壁養生清掃片付け費 名称印刷資料室扉撤去 撤去処分共個所3.01.0 式 7.0 ㎡ 1.01.0個所軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-40摘要B 電気設備工事№ 名称2 電灯コンセント設備工事1 構内配電線路改修工事 1.0 式 内 容4 弱電設備工事3 照明器具設備工事 1.0 式 1.0 式 1.0 式5 自動火災報知設備図 1.0 式 計 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-41構内配電線路改修工事 名称 内 容 摘要1№29.0 m 電線管 FEP-40 (地中埋設) 29.0 m ケーブル埋設シート 2倍折 W=150 ケーブル EM-CE 5.5゜ - 2C (FEP内) 58.0 m2.0 ヶ 埋設標 コンクリート製 異種管接続材料 FEP-40 2.0 ヶ2.0 組 ケーブル接続材料 EM-CE5.5°-2C用 ハンドホール HH-a(600×600×900)中耐重蓋 1.0 式8.0 ㎥ 埋戻し 根切り バックホウ0.13m3 10.0 ㎥2.0 ㎥ 残土処理 サンドクッション 2.0 ㎥ 【撤去工事】 機械運搬費 1.0 往復46.0 m ケーブル CV 5.5゜ - 2C (PF管内) 電線管 PE-28 23.0 m ケーブル埋設シート 2倍折 W=150 23.0 m軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-42摘要 ハンドホール HH-a(600×600×900)中耐重蓋№ 名称 内 容 根切り バックホウ0.13m3 1.0 式 残土処理 埋戻し 7.0 ㎥8.0 ㎥ 解体廃材処分費 解体系混合廃棄物 解体廃材運搬費 0.15 t1.0 ㎥ 搬入積込費 0.15 t0.15 t 1-計 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-43№ 名称 内 容 摘要2 電灯コンセント設備工事 15.0 m 電線管 PF-16 (隠蔽) 11.0 m ケーブル EM-EEF 1.6 - 2C (ころがし) 電線管 PF-22 (隠蔽) 21.0 m19.0 m ケーブル EM-EEF 1.6 - 3C (ころがし) ケーブル EM-EEF 1.6 - 2C (PF管内) 11.0 m79.0 m ケーブル EM-EEF 2.0 - 3C (ころがし) ケーブル EM-EEF 1.6 - 3C (PF管内) 4.0 m26.0 m ケーブル EM-EEF 2.6 - 3C (ころがし) ケーブル EM-EEF 2.0 - 3C (PF管内) 18.0 m18.0 ヶ アウトレットボックス 中浅102°×44 塗代カバー ケーブル EM-EEF 2.6 - 3C (PF管内) 3.0 m5.0 ヶ 埋込スイッチ 1P15A300V×1 新金属プレート共 アウトレットボックス 中深102°×54 塗代カバー 2.0 ヶ5.0 ヶ 埋込コンセント 2P15A125V×2,接地端子,プレート共 埋込スイッチ 1P15A300V×2 新金属プレート共 1.0 ヶ 電灯盤改造費 1.0 式軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-44摘要 防火区画貫通処理 ケーブル・PF 中空壁用 (30φ)№ 名称 内 容 【撤去工事】 天井点検口 450×450 2.0 ヶ所7.0 ヶ所 ブレーカ MCB1P 20A ブレーカ MCB2P 20A 1.0 ヶ 解体廃材運搬費 漏電ユニット 2.0 ヶ4.0 ヶ 搬入積込費 解体廃材処分費 解体系混合廃棄物 0.1 t0.1 t 0.1 t 2-計 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-45№ 名称 内 容 摘要3 照明器具設備工事 8.0 台 照明器具 A25 LED17.0W (直付) 1.0 台 照明器具 C05 LED4.5W (ブラケット) 照明器具 B25 LED17.0W (ブラケット) 2.0 台 3-計 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-46内 容 摘要4 弱電設備工事№ 名称 電線管 ケーブル 電線管 PF-28 (隠蔽) 9.0 mPF-16 (隠蔽) 3.0 m ケーブル ケーブル EM-EBT 0.4 - 2P (PF管内) 3.0 mEM-EBT 0.4 - 2P (ころがし) 24.0 m ケーブル ケーブル EM-FCPE 1.2 - 5P (PF管内) 9.0 mEM-FCPE 1.2 - 5P (ころがし) 24.0 m 電話アウトレット アウトレットボックス 中浅102°×44 塗代カバー 1.0 ヶEM-FCPE 1.2 - 5P (ケーブルラック内) 24.0 m 防火区画貫通処理 EVインターホン機器 (建築支給) 1.0 台6極4心 1.0 ヶ ケーブル・PF 中空壁用 (30φ) 2.0 ヶ所 4-計 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-47№ 名称 内 容 摘要5 自動火災報知設備図 6.0 m 電線管 PF-16 (隠蔽) 10.0 m ケーブル EM-AE1.2-2C (ころがし) 電線管 PF-22 (隠蔽) 12.0 m5.0 m ケーブル EM-HP1.2-2C (ころがし) ケーブル EM-AE1.2-2C (PF管内) 3.0 m5.0 m ケーブル EM-HP1.2-5P (PF管内) ケーブル EM-HP1.2-2C (PF管内) 3.0 m7.0 m ケーブル EM-HP1.2-7P (PF管内) ケーブル EM-HP1.2-7P (ころがし) 24.0 m3.0 ヶ アウトレットボックス 中浅102°×44 塗代カバー ケーブル EM-HP1.2-7P (ケーブルラック内) 24.0 m2.0 台 発信機 (消火栓組込) アウトレットボックス 中深102°×54 塗代カバー 4.0 ヶ2.0 台 音響装置 (消火栓組込) 表示灯 (消火栓組込) 2.0 台 煙感知器 光電式スポット型感知器 2種 露出 2.0 台軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-48摘要 煙感知器 光電式スポット型感知器 2種 露出 箱共№ 名称 内 容 防火区画貫通処理 ケーブル・PF 中空壁用 (30φ) 立会検査費 1.0 式1.0 台 3.0 ヶ所5-計 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-49 直接工事費-計内 容 (1) 消火設備工事 1.0 式 機械設備工事 (執務並行改修) 摘要 № 名称 C軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-502.0 m1.0 m 保温工事 (インペイ) GW20t 20A 保温工事 (ピット内) GW20t 50A 保温工事 (インペイ) GW20t 50A 32.0 m易操作性1号消火栓 (埋込型) 消火器併用、ホース・ノズル共 2.0 組 VC-P (鋳鉄ふたB-1) 1.0 ヶ所吸気弁 (配管用) 20A 1.0 個 バルブボックスm1.0 m4.0 m 2.0 個 仕切弁 (10K) 20A 配管用炭素鋼鋼管 (屋内一般) SGP 20A 配管用炭素鋼鋼管内外面硬質塩ビライニング鋼管 (埋設) VD 20A(屋内一般) SGP 50A 34.0 m 消火用硬質塩ビ外面被覆鋼管 (埋設) VS 50A 18.0摘要 (1) 消火設備工事 № 名称 内 容軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-51 小 計 既設管より分岐 (鋼管) 保温有り 50A 1.0 ヶ所 スリーブ工事 1.0 式4.0 m3機械はつり(基礎) φ100×500D 1.0 ヶ所 コア抜き (人力) 構内敷ならし 4.0 m3 残土処理(機械) バックホウ 0.13m3 6.6 m3 埋戻し サンドクッション 山砂摘要 № 名称 内 容 根切り (機械) バックホウ 0.13m3 10.6 m3軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-52計 エレベーター工事 1.0 式内 容 摘要4 エレベーター工事№ 名称 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-53 諸官庁手続き代行費 2方向用かご内凸型ミラー 2FL床下~ドア上間:フェッシャープレート リア側乗場上部固定特殊(左側820mm、右側7230mm) 乗場インジケータ 聴覚障碍者用インターホン(親機移設) 車椅子ガード 手摺り(直線副操作パネル側) 手摺り 大型ボタン付き副操作パネル 段差補正機能 非常放送用スピーカー点検口スイッチ 火災時管制運転 地震セット 1.0 台 名称 内 容 摘要 小規模建物用小型エレベーター巻動式、4箇所停止、二方向乗場、容量200kg、定員3名、電動4枚引分け戸、インバータ制御 三菱日立ホームエレベーター㈱製スイーとモアSモアロング(KLF-00-3)標準装備 同等品 4 エレベーター工事 №軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-54 計摘要 遮煙乗場ドア 4.0 箇所№ 名称 内 容軽井沢町現場説明事項・施工条件明示事項 (建築用)こども教育課 学校教育係工事件名:令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事工事の実施にあたっては「軽井沢町建設工事施工管理要綱」及び当該工事における「特記仕様書」に従うものとし、工事内容並びに施工管理基準については「国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 各種工事標準仕様書」及び「公共住宅事業者等連絡協議会 公共住宅建設工事共通仕様書」、「設計変更ガイドライン」、「工事一時中止に係るガイドライン(以下、「一時中止ガイドライン」という。 )」、「工事書類簡素化ガイドライン」及びその他指定された図書の記載事項、かつ以下の事項について施工条件とする。 1 工事内容(1) 工事概要工事概要は設計図書のとおり。 工事着手前に現場の起工測量を行い、予想出来高の作成、設計数量の確認をし、事前に監督員と協議すること。 なおこの工事は品質証明の対象工事とする。 (2) 工事関連資料この工事箇所に関連する測量設計委託及び地質調査等の報告資料は閲覧が可能である。 また、契約後は貸与も可能である。 なお、提出書類については軽井沢町役場ホームページに掲載している。 (3) コスト縮減常に意識を持ってコスト縮減に取り組み、設計に反映できるように努めること。 (4)歩掛条件(全・一部)工種について下記条件により積算を行っている。 (5)週休2日工事①発注者指定型週休2日工事本工事は発注者指定型週休2日工事の対象工事である。 「(軽井沢町)週休2日工事実施要領」に従い取り組むものとする。 ただし、令和8年7月25日から令和8年8月31日は、週休2日の取組みを実施する期間から除くものとする。 また、工事契約後、週休2日対象期間において、受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間が生じる場合は、受発注者間で協議し現場閉所による週休2日の対象外とする。 ②施工者希望型週休2日工事本工事は施工者希望型週休2日工事の対象工事である。 週休2日の実施を希望する場合は、「(軽井沢町)週休2日工事実施要領」に従い取り組むものとする。 ただし、令和〇年〇月〇日から令和〇年〇月〇日は、週休2日の取組みを実施する期間から除くものとする。 また、工事契約後、週休2日対象期間において、受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間が生じる場合は、受発注者間で協議し現場閉所による週休2日の対象外とする。 2 工期関係(1) 工期は指名通知書のとおりとする。 ただし、○○については、○○の理由により 年 月 日までに完成させること。 3 工程関係(1) 現場の制約・条件施工期間及び施工方法等について下記の制約条件があるため、工程の調整を行うこと。 制約事項 位置等 制約条件・内容区間 令和 年 月 許可見込(2) 地元・関係機関との協議着工に当たって、下記の協議を関係機関及び地元住民等とすること。 地元住民等とは、よく打合せを行うこと。 関係機関等 協議事項 内 容 時 期軽井沢警察署 工事実施通知 工程・内容等 着手前地元区長 工事実施通知 工程・内容等 着手前隣接者 工事実施通知 工程・内容等 着手前施設関係者 工事実施通知 工程・内容等 着手前(3)近接・競合工事本工事に近接ないし競合して下記の工事が施工されるので、受注者間相互の連絡調整を密にして、その内容を監督員に報告して施工すること。 発注者 工事名 工期・工事内容 影響箇所 備考4 施工計画(1) 施工体制台帳に記載を求める下請契約における町内、県内企業の採用について町内及び県内企業の振興や地域経済の活性化を図る観点から、「下請契約における町内及び県内企業の優先採用に関する特記仕様書(別紙-5)」に基づく取り組みを推進するものとする。 (2) 施工計画書・ 共通仕様書1-1-1-6(施工計画書)に基づき、設計図書、及び現場条件等を考慮し、現場での工事等の着手前に「施工計画書」を作成し提出すること。 ・ 施工計画書の作成にあたっては、「土木工事現場必携」 を参考とすること。 ・ 工事内容に重要な変更が生じた場合(変更内容指示時点または変更契約時点)は、「変更施工計画書」(当初施工計画書を修正)を当該工事着手前に作成し提出すること。 (3) 施工体制に関する事項受注者は、適切な施工体制を確保し、下請負人を含む工事全体を把握して運営を行うこと。 特に社会保険への加入については、建設業の人材確保において重要な事項であることを踏まえ、自社はもとより、すべての下請について加入状況の確認を行うこと。 施工体制の適正な確保に関して作成する書類は、 施工計画書に添付することとするが、 別途提出としても差し支えない。 【施工体制に係る工事書類等】① 「下請負人等一覧表」② 「施工体制台帳」、「施工体系図」(「再下請通知書」含む。 下請契約の請負代金の総額にかかわらず作成)③ 下請負契約書、再下請け契約書の「写」(下請契約の請負代金の総額にかかわらず作成)注) 施工体制台帳作成対象としての下請負人の判断事 例施工体制台帳記載の有無下請負人に関する事項、再下請通知書、下請契約書写、施工体系図を含む主任(監理)技術者の配置の有無交通誘導警備員台帳記載不要契約書写しを添付技術者の配置不要。 ただし指定路線は資格者必要産業廃棄物処理業者(収集運搬業・処分業)台帳記載不要契約書写しを添付技術者の配置不要ダンプ運搬(1人親方のダンプ運転手)① 個人事業主として建設会社と契約した場合、台帳記載技術者の配置不要② 建設会社に車持ちで勤務し、建設会社と雇用関係にある場合は台帳記載不要1日で完了する請負契約、少額な作業・雑工・労務のみ単価契約の請負契約業者間の契約が建設工事である場合は請負契約のため台帳記載建設業の許可を必要とする場合もしくは有する場合は技術者の配置が必要クレーン作業、コンクリートポンプ打設等、日々の単価契約で行っている場合日々の単価契約であっても請負契約に該当するため、台帳記載を必要とする。 建設業の許可を必要とする場合もしくは有する場合は技術者の配置が必要クレーン等の重機オペレータを機械と一緒にリース会社から借り上げる場合台帳に記載する建設業の許可を必要とする場合もしくは有する場合は技術者の配置が必要(4) 関係機関への届出等・ 労働基準監督署への「建設工事計画届」、 「機械等設置変更届」・ 公安委員会への「道路使用許可申請」・ 河川内作業における漁協との工事打合せ簿等の 「写」5 用地・補償及び支障物関係(1) 未買収地(該当する場合に記載する)(2) 補償工事(給水用の仮配管等)(3) 工事支障物の処置(地下埋設物・地上物件等)本工事区間の支障物件の処置を下記により予定しているので、工事着手前に管理者立会のもと、試掘等の調査を実施し処置方法等について協議すること。 なお、 工は、重複して施工するので 月 日までに施工すること。 支障物件 管理者 位置 処置方法(見込) 処置時期平成 年 月(4) 工事用借地本工事に必要な用地のうち、発注者で借地する箇所及び期間等は以下のとおり。 借地目的 借地場所・面積 項目 借地条件等(中止期間・契約見込)作業ヤードNo 付近借地期間平成 年 月 日~ 月 日但し、約 m2使用条件復旧方法特記事項仮設道路No 付近借地期間平成 年 月 日~ 月 日但し、約 m2使用条件復旧方法特記事項ア 上記以外で必要な用地の借用、及びこれに伴う諸手続については、受注者側で対応すること。 特に「農地の一時転用」については、事前に農業委員会の許可を得ること。 イ 借地等の復旧については、原型復旧を原則とし、所有者、管理者等と立ち合いのうえ、借地期間内に返還まで完了すること。 ウ 借地等の復旧箇所については、着手前の状況を写真や測量成果等で記録するとともに、境界杭や構造物の移動については引照点を設けるなど適切な管理を行い、地権者等の立合で了解を得たうえで着工すること。 6 周辺環境保全関係(1) 大気への配慮ア 建設機械・設備等は排ガス対策型建設機械の使用を原則とする。 (別紙―2)(2) 公道への配慮ア 現場発生土等各種資材の搬出時には、運搬車両等の付着土砂を確実に除去してから一般道を通行する。 また、一般道が当該工事による原因で破損及び汚れた場合には、受注者の責任において処理すること。 (3)過積載の防止・ 県が定める過積載防止対策に沿って必ず対策を行うこと。 ・ 取引業者から購入する各種材料(生コン・As・骨材等)や下請業者についても、 過積載防止対策の範囲とする。 ・ 対策について、 「施工計画書」の施工方法に具体的に記載すること。 ・ 工事現場において過積載車両が確認された時は、 速やかに改善を行うと共に発注者にその内容を報告すること。 ・ 実施した過積載防止対策については、点検記録・写真等を整理・保管し、監督員等に求められた場合は、 提示すること。 また、 竣工検査時には必ず提示すること。 (4)排水への対応本工事施工に伴う排水については、 関係法令を遵守し、 自然環境等へ悪影響を及ぼす事のないよう沈殿処理・PH管理等、適正に処理し、特に指示のある場合を除き近傍の公共用水域又は排水路等に排水する。 また、 排水路等は、 常に適切な維持管理を行い、 従前の機能を損なわないようにすること。 対策項目 処理施設 処理条件 特記事項濁水対策湧水対策(5)第三者災害への対応本工事の一部区間においては、施工に伴い第三者に何らかの影響を及ぼす事が懸念されるため、下記の調査費を計上している。 それぞれの特記仕様書により実施し、 その結果を報告すること。 なお、 現地の状況等により調査範囲の変更の必要性が認められた時は、 監督員に協議のうえ実施すること。 調査項目 調査数量・範囲 仕様家屋調査(事前) 軒 家屋事前調査業務標準仕様書地下水観測 箇所 特記仕様騒音調査 No ~ 間 特記仕様振動調査 No ~ 間 特記仕様地盤沈下調査 No ~ 間 特記仕様電波障害 No ~ 間 特記仕様特に、住宅近接地域での騒音・振動等及び水田や畑への排水の流出等については、公害防止対策を事前に十分検討すると共に、 問題が生じた場合は速やかに対処すること。 地下掘削工事は、 周囲の構造物及び地表への影響が出ないよう掘削量等の施工管理を適切に行い、 沈下や陥没等が生じた場合は、 公衆災害防止処置を直ちに講じると共に速やかに監督員に報告し、 その後の対応にあたること。 現場周辺の井戸は、位置を確認し監督員と協議のうえ、必要に応じ水質の監視を行うこと。 これは設計変更の対象とする。 7 安全対策関係(1)安全教育・研修・訓練・ 工事現場では、共通仕様書1-1-1-37に基づき労働災害及び公衆災害防止に努めると共に、作業員を対象に定期的に安全教育・研修及び訓練を行うこと。 ・ 安全教育等は工事期間中月 1回(半日)以上を実施し、 この結果を工事日誌へ記録するほか、工事写真等に整理・保管し、監督員等に求められた場合は、提示すること。 また、竣工検査時には必ず提示すること。 (2)安全施設現場出入口の管理は、 伸縮ゲート等を用い施錠が可能な構造とすること。 (3)交通管理① 交通誘導警備員建築工事における交通整理員は、共通仮設費の中に計上している。 ② 交通安全施設・ 仮設ヤード゙回りは、 パネルフェンス等を単管等で固定し、 公衆の安全対策を講じること・車道部分に接し車両等が飛び込みの恐れのある場合は、 ガードレール・視線誘導板・回転燈等を設置すると共に、特に夜間の安全対策に配慮すること。 ③ 交通規制・規制箇所は袋小路にならないように計画し、規制期間を極力短くすること。 また、行事等の時期を把握して地元の希望に沿う規制方法とすること。 (4)架空線等上空施設一般・工事現場における架空線等上空施設について、施工に先立ち、現地調査を実施し、種類、位置(場所、高さ等)及び管理者を確認すること。 ・ 建設機械等のブーム等により接触・切断の可能性があると考えられる場合は、 必要に応じて以下の保安措置を行うこと。 実施内容については施工計画書に記載すること。 ① 架空線上空施設への防護カバーの設置。 ② 工事現場の出入り口等における高さ制限措置の設置③ 架空線等上空施設の位置を明示する看板等の設置④ 建設機械のブーム等の旋回・立入禁止区域等の設定・前項①の設置を架空線等管理者に依頼し、 事業区域外等において費用が生じる場合は、あらかじめ監督員等に現場状況等の確認を請求すること。 確認の結果、 必要と認められる場合は、設計変更の対象とする。 (5)掘削法面・斜面下部を切土する場合は、切土施工単位10~20mを原則とするが、現場の状況で、これによりがたい場合は必要な安全対策を講じるとともに、切土面を長時間放置することがないようにすること。 ・「斜面崩壊による労働災害防止対策に関するガイドライン」等(土木工事現場必携参考)により必要な対策を講ずること。 ・ 現場内には、雨量計を設置のこと (簡易なものでも可)。 ・ 掘削法面上部は定期的に点検し、クラックの発生等、地山の状態を常に把握しておくと共に、いつ崩壊があっても退避できる体制を取っておくこと。 特に掘削高さ 10m以上の法面下の工事、 地すべり崩壊地滑落崖下等の工事では十分注意すること。 (6)土石流対策・急傾斜地崩壊対策・地すべり対策・雪崩対策関係、その他工事・ 「砂防等工事における安全の確保について」(平成11年3月土木部砂防課資料)により、現場状況・工事内容を踏まえた安全対策を検討し、 「施工計画書」で避難訓練、避難場所・経路等を含めた警戒避難体制及び安全対策を協議、 実施すること。 ・ 斜面崩壊、有害ガス・酸素欠乏等の対策として、下表の設備(各種センサー類及び換気設備等を安全費に計上している。 なお、 現地に即すための仕様変更やそのほかに設置が必要となる設備の費用は、 協議のうえ設計変更の対象とする。 各種センサー類及び換気設備等設置場所 設置期間 備考〔参考〕1) 建設現場における警戒避難雨量の設定・ 河川内工事、 またそれ以外の工事においても出水や土石流による被災が予想される箇所については、 雨量計及び長野県河川砂防情報ステーション(ホームページアドレスhttp://www.sabo-nagano. jp/dps) 等による気象情報を入手するとともに、警戒避難雨量を設定し、現場内の安全に万全を期すこととすること。 【警戒避難雨量例:連続雨量75mm、24時間雨量60mm、1時間雨量15mm】※上記雨量は標準的な基準値であり、各現場毎条件を勘案し、必要な場合は別途基準雨量を設定して対応すること。 ・ 連続雨量とは降雨中断が24時間以内の総雨量をいう。 ・ 雨量が各警戒避難雨量に該当したら、 工事を中断し避難をすること。 ・ 降雨等により、 地すべりや土石流の発生が予想され避難するときは、 下流住民にもその旨を周知徹底すること。 2) 土石流に対する安全対策河川内工事、 またはそれ以外の工事においても、 土石流の達する恐れのある現場では共通仕様書1-1-1-37の17の規定に基づき、工事内容を踏まえた安全対策等を検討し、施工計画書に記載すること。 特に、 下記の項目について、施工計画書に記載すること。 なお、 安全対策に別途必要となる費用は協議により設計変更の対象とする。 【現場の状況】項 目 調 査数量 流域の状況1渓流調査 渓流勾配が15°以上となる地点及び最急渓床勾配2渓床状況 土砂の状況3流量面積 渓床勾配15° 地点より上流の流域面積(発生流域面積)4土石流 過去に発生した土石流、 崩壊の有無5亀裂 ・ 滑落崖 新しい亀裂、滑落害の有無3)降積雪期の建設工事における安全確保工事期間が冬期間の施工である現場においては、 降積雪期であるため、 雪崩、 土石流の発生が予想される。 そのため、下記事項に留意する他、「雪崩等災害防止対策要領(案)」、「積雪期における土木工事安全施工技術指針(案)」により工事の安全対策等を検討し、施工計画書に記載すること。 ・ 雪崩、 土石流等に対する安全対策の点検。 ・積雪深、融雪量、気温等の観測及び大雪、雪崩注意報等の気象状況の把握。 ・作業着手前、作業中の安全巡視。 ・気象変化時における安全パトロールの実施。 必要に応じた見張員の配置。 ・警戒避難雨量基準等に基づく工事中止の徹底。 8 仮設工関係(1)工事用道路公道及び私道を工事用道路と して使用する場合は、交通整理及び安全管理を十分に行い、事故や苦情の原因とならないようにすること。 また、使用中に道路及び付属施設を破損した時は、受注者の責任において速やかに原形復旧すること。 (2)仮設工設置期間仮設工は撤去を原則とするが、仮設土留工・仮橋・足場等のうち、次表(設計書) に明示した部分は撤去しなくても良いこととする。 なお、現場条件により周囲の構造物等に影響を与えると認められることが判明した場合は、撤去方法について協議をすること。 受注者に起因する工期延長等に伴う仮設材の費用は、 原則として設計変更しない。 仮設工 内容 期間 条件等本工事の足場については、 原則として平成21年3月2日付け厚生労働省令第23号にて厚生労働省から公布された 「労働安全衛生規則の一部を改正する省令」 による、 手すり先行工法を採用するものとする。 (参考) 「手すり先行工法に関するガイドライン」http://www. jai sh.gr. jp/horei/hor1-50/hor1-50-15-1-3.pdf(3)任意仮設発注者が想定している任意仮設については、 閲覧設計書、 参考図に示したとおり。 受注者は、 明示された条件に基づき、 自主的に工法を選定し、 構造設計等必要な検討を行い施工するものとする。 なお、 明示した条件と現場が一致しない場合や明示されていない条件について予期することができない特別な状態が生じた場合において、 必要と認められるときには、変更の対象とする。 (4)指定仮設指定仮設については、 図面、 数量総括表及び閲覧設計書に示したとおり。 (5)附帯工附帯工の範囲は管理者との立会・協議により決定する。 9 使用材料関係(1)材料の承認・工事で使用する材料は、長野県土木工事共通仕様書材料編第2節「4.見本・品質証明資料」及び「6.監督員等の確認」により「材料承認願」で確認を受けなければならないが、一括承認済の資材等については確認は不要である。 なお、 一括承認については長野県に準じるものとし、材料の一覧は佐久建設事務所ホームページで周知しているので確認のうえ使用すること。 (2)生コンクリート・使用材料の品質管理のため、配合計画書の内容を確認し、使用するまでに監督員等に提出し、確認を受けること。 ・水セメント比について明記のない場合は、下記のとおりとする。 <鉄筋コンクリート> W/C=55%以下<無筋コンクリート> W/C=60%以下(3)アスファルトコンクリート・基準密度等の品質管理のために、 使用前に配合報告書を提出し、 確認を受けること。 ・材料について明記のない場合は、「再生加熱アスファルト混合物の利用基準」 によるものとし事前に使用材料の確認を受けなければならない。 ・再生加熱アスファルト混合物は、 舗装再生便覧の規定に適合したもので、リサイクル材配合率は、50%以下とし、含有率(%、重量比)を記載した、「再生加熱アスファルト混合物材料承認申請 提出表」を提出すること。 (4)クラッシャーラン・材料について特記のない場合は、「再生砕石等の利用基準」によるものとし、使用前に使用材料の確認を受けなければならない。 ・再路盤材に使用する再生砕石(RC-40)は、舗装再生便覧の規定に適合したもので、所要の品質を得るため必要に応じて加える補足材は、 必要最小限度とし、 含有率(%、 重量比)を記載した「再生砕石等 材料承認申請 提出表」を使用前に提出し、確認を受けること。 (5) その他・ 生コンクリート及びアスファルトの単価については、 当初設計では夜間割り増しを見込んでいないが、 プラントとの打ち合わせにより協議のこと。 (6) 東洋ゴム化工品(株)の製品について・ 受注者は、 東洋ゴム化工品(株)で製造された製品や材料を用いる場合には、 第三者機関(東洋ゴム化工品(株)と資本面及び人事面で関係がない者) によって作成された品質を証明する書類を提出し、監督員の確認を得ること。 品質証明の内容については、 製品や材料に求められる機能について 「試験名」 及び 「計測項目」等を記載のこと。 ・ 第三者機関による品質証明書類を提出し、 監督員の確認を得た場合であっても、 後に製品不良等が判明した場合に、 受注者の瑕疵担保責任が免責されるものではないこと。 (参考)東洋ゴム化工品(株)の製品情報 http://www.toyo-ci.co. jp/product(7)県産木材・工事に使用する木材は原則として県産木材を使用することとし、共通仕様書材料編2-2-4-1により、 取り組みを推進するものとする。 施工計画書提出時に、 県産木材の素材供給段階における長野県産土木用材産地証明書発行基準(別紙-4) に基づく産地証明書等により監督員の確認を受けること。 また、 しゅん工書類に産地証明書等を添付すること。 ・ 供給困難等の理由により、 県産木材を使用できない場合は別途協議とする。 (8) 県内産資材・ 県内企業の振興や地域経済の活性化を図る観点から、建設資材の県内産優先使用に関する規定、共通仕様書材料編2-2-13-5により、 工事材料の選定にあたっては、 県内産資材で規格・品質等を満たす材料を優先使用する取り組みを推進するものとする。 (ア)県内産資材の優先使用に努めること(イ)工事用資材の調達を極力県内取り扱い業者から購入すること(ウ)県外産資材を使用する場合は、「県外産資材使用報告書」 を提出すること・県内産資材を使用しない理由欄の記載は、原則として県内産資材による施工ができない技術上の理由とし、必要に応じて理由が確認できる資料を添付すること。 10 発生土・廃棄物・再生資源関係共通仕様書1-1-1-23第3項に規定される、 再生資源の利用の促進と建設副産物の適正処理に基づき、 建設副産物の適正な処理及び再生資源の活用を図ること(1) 建設副産物の処理に関する事項・ 本工事は建設リサイクル法対象工事であり、契約締結前に法第12条第1項の規定に基づいて、発注者に対し説明書の提出をもって事前説明を行うこと (様式は土木工事現場必携参照)。 ・ 本工事において生じる建設発生土及び産業廃棄物等の処分は、 下記の条件を想定して処分費・運搬費を計上している。 ・ 建設副産物処理費は、 施設毎の処理費と運搬費の合計が最も経済的な処理施設を選定している。 また、受注者においても、建設リサイクル法第5条の主旨に準じ建設副産物の再資源化等に要する費用を低減するよう努めること。 ・ 建設資材廃棄物は、建設リサイクル法9条に則りその種類ごとに分別すること。 ・ 工事に伴い生ずる廃棄物の処理については、 受注者が廃棄物処理法上の排出事業者としての責任を有し、産業廃棄物の運搬・処分を他人に委託する場合には、「(5) 建設副産物の運搬・処理」 によるが、 当該産業廃棄物の処理の状況に関する確認及び、 最終処分終了までの一連の処理行程における処理が適正に行われることを確認する措置等について、 施工計画に定めること。 ・ 「長野県産業廃棄物3R実践協定(平成25年4月1日名称変更)」締結事業者(排出事業者)にあっては、 本工事における 「産業廃棄物の排出抑制、 再使用、 再生利用及び適正処理に関する自主的な取組状況等」 について施工計画に定めること。 (2) 建設発生土に関する事項残土の処分にあたっては、建設発生土利用基準(国土交通省)及び関係法規を遵守し適切に処理すること。 引渡場所・仮置場所 処分方法 特記事項自由処分 L=3.0km ・ 処分先は監督員に提出すること・ 著しい条件の変更は、変更協議の対象とする。 ※ 処分地が指定されている場合に処分地を変更する場合は、 発注者と協議を行うこと。 なお、 受注者の都合により処分先を変更した場合は、原則として設計変更しない。 (3) 特定建設資材に関する事項 (建設リサイクル法)・受注者は発注者から「通知書」の「写」を受け取ること。 ・受注者は下請負がある場合、 下請負業者に対し、 「通知書」の「写」を添付して「告知書」にて告知すること。 ・再資源化等が完了した時は、 発注者に「再資源化等報告書」にて竣工時に報告すること。 種 別 処理場名 備考アスファルトコンクリート塊セメントコンクリート塊 無筋鉄筋二次製品建設資材木材※処理場名は積算上の条件であり、 処理場を指定するものではない。 ※排出する対象物が設計寸法と異なる場合は、 発注者と協議すること。 その際、 寸法等を確認できる資料を提出すること。 (4)産業廃棄物(建設廃棄物処理指針 H22環境省)・産業廃棄物の処理に関する設計条件は下表のとおりである。 種 別 処理場名 備考木くず(抜根 ・ 伐採材)汚 泥※処理場名は積算上の条件であり、 処理場を指定するものではない。 ※積算に用いる木くず処理量の体積 ― 重量換算は、 実施設計単価表に記載される換算係数を用いる。 なお、 体積(m3)での確認となる場合は、体積を確認できるよう1台毎写真管理すること。 種 別 処分条件 備考その他 (金属くず他)(5)建設副産物の処理・ 建設副産物を産業廃棄物として運搬・処分業者に委託する場合は、 廃棄物処理法に基づく委託基準に従い、 書面による委託契約を締結すること。 ・ 廃棄物の運搬・処分を業とする「許可証」を確認し、 その「写」を委託契約書に添付すること。 ・ 下請負業者が産業廃棄物の運搬・処分を行う場合でも、 下請負契約とは別に委託契約を締結すること。 ・「マニフェスト(産業廃棄物管理票)」により適切に運搬・処分されているか確認を行うこと。 土木工事現場必携を参照し、 廃棄物種類ごとの集計表をしゅん工書類に添付すること。 ・ 受注者は施工計画書に以下の事項を記載する。 処理方法※ 1再資源化 2破砕処理 3焼却処理 4埋立処分場 5その他処分先(処理業者)業者名住所運搬委託先(委託の場合)業者名住所その他 資源化の方法など(施工計画提出時に必要な書類等)・ 処理先の許可書の写し及び収集運搬業者の許可書の写し (収集運搬を委託する場合)・ 受注者と処理又は運搬業者との契約書の写し (施工体制台帳に添付する)・処理業者の所在地及び計画運搬ルート・下請けがある場合は、告知書の写し(6)再生資源の利用促進・工事目的物に要求される機能を確保し、 再生資源の利用に努めること。 また再資源化施設の活用を図ることにより、 再生資源の利用を促進すること。 ・再生資源の利用促進への取り組み方針、 再生資材により設計されている工事材料の選定、施工等、及び、 工事に使用する再生資材の選定、施工等について施工計画に定めること。 ・信州リサイクル製品の率先利用に努めること(7)再生資源利用等実施書の提出・施工計画書提出時に、「再生資源利用計画書」・「再生資源利用促進計画書」を作成し提出すること。 ・再資源化等報告書に、「再生資源利用実施書」・「再生資源利用促進実施書」を添付し提出すること。 ・提出様式は、原則としてCOBRIS(建設副産物情報交換システム、通称コブリス)を利用し作成すること。 これにより難い場合は監督員との協議により、「建設リサイクル報告様式(EXCEL)」によることも可能とする。 ・COBRISを利用した場合は、 データの提出を要しない。 ・対象は「公共建設工事における分別解体等・再資源化等及び再生資源活用工事実施要領(土木)」による。 (参考) 「再生資源利用計画書等の提出について」https://www.pref.nagano.lg. jp/gi jukan/saiseishoigen.html(8)処分量の確認建設副産物の処分量を確認するため、 監督員から請求書、 伝票等の提示を求められた場合は応じなければならない。 11 薬液注入関係 (該当する場合記載)(1)薬液注入工調査地点・地下水位・地質等に著しい変動がある場合を除き、原則として設計変更しない。 〔観測井の本数〕ボーリング長 (m)H= m H= m H= m H= m H= m H= m H= m設置本数 本 本 本 本 本 本 本撤去本数 本 本 本 本 本 本 本〔水質調査〕水質調査試験項目 分析回数 備考Ph 回過マンガン酸カリ消費量 回(2)工事の留意事項及び施工計画書への記載特に下記について、周辺環境に悪影響を及ぼさないよう入念な施工管理を行うこと。 ・薬液注入プラントからの流出防止対策・プラント洗浄液の流出防止及び中和対策・路面からの流出防止対策以上の対策の具体的内容については、 施工計画書に記載すること。 12 品質・技術管理関係(1) 建設資材の品質記録発注者が指定した土木構造物の建設材料については建設資材の品質記録を作成し、 工事完了時に提出すること。 (2)コリンズへの登録・請負代金額500万円以上の工事について、 工事実績情報サービス (CORINS・一般財団法人日本建設情報総合センター) を活用し、「登録のための確認のお願い」 を作成し、 監督員の確認を受けた後、 直ちに登録を行い、 発行された「登録内容確認書」を監督員に提示すること。 ・受注時は契約後、土曜日、 日曜日、祝日等を除き10日以内とする。 ・完成時は工事完成後、 土曜日、 日曜日、 祝日等を除き10日以内とする。 ・登録内容の変更時は変更があった日から土曜日、 日曜日、 祝日等を除き10日以内とする。 ・ 訂正時は適宜登録をする。 ・上記以外は共通仕様書1-1-1-7を参照。 (3)建設資材の試験コンクリート圧縮試験及び鉄筋引張試験等は、 原則として公益財団法人長野県建設技術センター試験所にて行うこと。 また、コンクリートの供試体には、受注者の主任技術者又はコンクリート担当技術者がサインした供試体確認版を入れること。 なお、供試体確認版は、「QC版」と「品質証明シール」から選択できるものとする。 (4) コンクリートの品質管理①コンクリート担当技術者の配置・ 50m3以上のコンクリート工事においては、コンクリート担当技術者を配置し、施工計画書に明示すること。 ・ 同技術者は、主任技術者及び監理技術者との兼務は可能である。 また、現場代理人が主任技術者の資格を有する場合は兼務が可能である。 ②責任分界点からの品質管理受注者は、 責任分界点から先の全ての品質管理に責任を負うものであり、 品質管理のための試験等を生コン会社に委託する場合は、 その全てに立会うこと。 ③ コンクリート品質管理基準コンクリートの品質管理は「施工管理基準」 によるものとするが、 コンクリートの打設量が50m3以下の場合については、 施工時の圧縮強度試験、 スランプ試験、 空気量測定の回数は次のとおりとする。 ※以下、記載ない場合は、施工管理基準により管理を行なうこと。 試験名 工種 コンクリート種類 回数 特記事項スランプ空気量塩化物総量圧縮強度その他④レディーミクス トコンクリート納入書レディーミクストコンクリート納入書は、 しゅん工書類として提出すること。 レディーミクストコンクリート納入書には、荷卸し地点到着時間及び打設完了時間を記入すること。 ⑤コンクリートの養生発熱等によるひび割れ防止のため、「共通仕様書」 の規定に従い、 散水養生等を適切におこなうこと。 (5)電子データの製作・縮刷版の製本技術管理費には、 トンネル・橋梁・砂防・その他以下に指定した構造物の設計に関する資料を整理保管するため、 当該資料の電子データ(2 組)の製作費と縮刷版(3 部)の製本費が含まれているので、 作成の上、 しゅん工検査時に提出すること。 工 種 名 構 造 物 名 備 考(6)管理図または度数表・ヒストグラム出来形及び品質管理について、 管理図または度数表・ヒストグラムを作成し、 竣工書類に添付すること。 (7)六価クロム溶出試験及びタンクリーチング試験【参照(国土交通省ホームページ) : http://www.mlit.go.jp/tec/kankyou/kuromu.html】本工事は、「六価クロム溶出試験」及び「タンクリーチング試験」の対象工事であり、下表のとおり試験を実施し、 試験結果 (計量証明書) を提出するものとする。 試験名 対象工種名 検体数六価ク ロム溶出試験タンクリーチング試験なお、 試験方法は、 「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム溶出試験実施要領(案)」によるものとする。 また、土質条件、施工条件等により試験方法、検体数に変更が生じた場合は、監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。 13 ワンデーレスポンス(1) この工事は、ワンデーレスポンス実施対象工事である。 (2) 「ワンデーレスポンス」とは、受注者からの質問、協議への回答は、基本的に「その日のうち」に回答するなど、 工事現場において発生する諸問題に対し迅速な対応を実現することである。 ただし、即日回答が困難な場合は、回答が必要な期限を受注者と協議のうえ、回答期限を設けるなどの回答を「その日のうち」にすること。 (3) 受注者は計画工程表の提出にあたり、工事の進捗状況等を把握できる工程管理の方法について、監督職員と協議をおこなうこと。 14その他(1)各種調査・試験への協力共通仕様書1-1-1-17に基づき、発注者が自ら又は発注者が指定する第3者が行う下記の調査・試験等に対して、 請負者は協力すること。 ①公共事業労務費調査受注者は正確な調査が行えるように、労働基準法に従い就業規則を作成すると共に、賃金台帳を調整・保存する等、 雇用している現場労働者の賃金・時間管理を適切に行うこと。 また、 工事の一部を下請負契約する場合、 当該下請負工事の受注者も同様の義務を負う旨を定めること。 ②諸経費動向調査③施工合理化調査(歩掛実態調査)④施工形態動向調査調査対象になった工種には、 発注者から通知すると共に、 技術管理費に当該調査に関わる調査費用を計上する。 (2)構造改善建設現場における福祉の改善や労働時間の短縮、 又は建設産業への理解を深める事業の実施などの構造改善対策にも配慮すること。 (3) 暴力団等(暴力団、暴力団関係企業など、不当介入を行うすべての者をいう。 )からの不当要求または工事妨害(以下「不当介入」という。 )の排除① 暴力団等から不当介入を受けた場合は、 その旨を直ちに発注者に報告し、 所轄の警察署に届けること。 ② 暴力団等からの不当介入による被害を受けた場合は、 その旨を直ちに発注者に報告し、 被害届を速やかに所轄警察署に提出すること。 ③ 不当介入を排除するため、 発注者及び所轄警察署と協力すること。 ④ 不当介入により工期の延長が生じる場合は、約款の規定により発注者に工期延長等の要請を行うこと。 (4)工事請負標準約款における契約不適合の取扱いについてア 本工事が契約不適合に係る検査対象物件に該当した場合は、契約不適合責任期間満了の概ね1月前に発注者において、受注者立会いのもと契約不適合に係る検査を行う。 ただし、契約不適合責任期間が2年の建物は、概ね1年後及び期間満了の1月前の2回実施する。 契約不適合の検査に関わる経費については、本工事の諸経費に含むものとする。 (5) 数量公開ア 本工事は数量公開の対象工事であり、予定価格のもととなる工事費内訳書等から単価及び金額等を削除するなどの加工・編集を施したものを参考資料(参考数量)として公開、提供する。 (6)提出書類ア 提出書類は「建築工事提出書類処理基準 軽井沢町」による。 (7)遵守事項「指導事項」(別紙-3)を遵守すること。 (8)不正軽油撲滅対策軽油を燃料とする車両及び建設機械等には、 ガソリンスタンド等で販売されている適正な軽油を使用すること。 15 注意事項(1)変更請負額設計変更に伴い算出する請負額は、 次式による請負比率により算出する。 (変更請負額)=(変更設計額)×(請負額)/(設計額) (千円以下切り捨て)(2)工事関係書類一覧表(案)共通仕様書1-1-1-26 に定める工事しゅん工書類に関する簡素化出来るものについては、「工事関係書類一覧表(案) (平成28年3月10日適用 長野県建設部)」 によることとする。 16 創意工夫 ・ 社会性に関する実施状況の提出について受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、又は、地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、 工事完了時までに所定の様式により提出することができる。 創意工夫・社会性等の具体的内容がある場合は、別紙-1 「創意工夫・社会性に関する実施状況」及び、「説明資料」を提出すること。 なお、用紙サイズはA4版とする。 17 工事現場の環境改善について(1)目的工事現場の現場環境改善は、地域との積極的なコミュニケーションを図りつつ、そこで働く関係者の意識を高めるとともに関係者の作業環境を整えることにより、公共事業の円滑な執行に資することを目的とするものである。 よって、受注者は施工に際し、 この趣旨を理解し、発注者と協力しつつ地域との連携を図り、適正に工事を実施するものとする。 (2)現場環境改善の実施内容について① 現場環境改善費が率計上されている場合は、 別紙6 「現場環境改善費実施計画表」に基づき、 現場着手前までに受発注者協議により決定するものとする。 決定する際は、「現場環境改善費実施計画表」の「実施する内容」の中から、原則として各計上費目 (仮設備関係、営繕関係、安全関係及び地域連携)ごとに1内容ずつ(いずれか1費目のみ2内容) の合計5つの内容を選択することとする。 ② 現場環境改善費が①の他に積上計上されている場合は、 発注者の指示に従い実施のこと。 (3)工事完了時には、 現場環境改善の実施写真を提出するものとする。 (4)当該工事に女性が従事する場合は、 女性専用トイレを設置することを基本とし、 その費用は設計変更の対象とする。 18 質問回答について指名通知書を参照すること。 19 設計表示数位適用する設計表示数位は、国土交通省「公共建築数量積算基準」、「公共建築設備数量積算基準」の最新版に準拠している。 §2 特記仕様書公共建築工事では、数量内訳書は「参考」として公表しており、設計図書に含まれないため、請負契約上の拘束力を生じるものではありません。 なお、数量内訳書の有効期間は、工事の入札日までとする。 (入札に際して)入札参加者や受注者は、入札前の見積時や施工前に入念に精査されたうえで、疑義があれば質疑書等により早期の解決に努めること。 (施工の制約)執務並行改修工事(小学校行事等への配慮)施工計画作成の際は、事前に小学校関係者と協議し、小学校行事等に配慮すること。 (設計変更への対応)施工にあたって、設計図書(図面及び閲覧設計書)により難い場合は、協議により変更対象とする。 協議なき変更については契約変更の対象と認めない。 (別紙-1)創意工夫 ・ 社会性に関する実施状況工事名 令和○年度○○ 工事請負者名 ○○建設項 目 評価内容 番号 実施内容 (説明資料の実施内容を複写)□創意工夫項目数 項目□施工(例)・ 災害等での臨機の処置・ 施工状況(条件) の変化に対応した自発的提案・ ICT活用工事の取組み・ 測量・位置出し・ 施工に伴う機械、器具、工具、装置類の工夫 ・二次製品、代替製品の利用の工夫・ 施工方法の工夫・ 施工環境の改善・ 仮設計画の工夫・ 施工管理の工夫・ 写真管理の工夫・ その他□品質 (例)・ 使用材料、施工方法、品質確保の工夫・ 集計ソフトの活用・ その他□安全衛生(※)(例)・安全施設・仮設備の配慮・工夫・安全教育・講習会・パトロールの工夫・ 作業環境の改善・ 交通事故防止・被害軽減対策・交通確保の工夫・その他□その他 (例)・リサイクル推進・生産性向上の取組み・その他□社会性等(地域社会や住民に対する貢献)項目数項目□地域への貢献(週休2日に対する取組みを含む)(※)(例)・週休2日実現の取組みの工夫・地域の自然環境保全・作業現場の周辺地域との調和・地域住民とのコミュニケーション・ボランティア活動への積極的な参加・その他実施状況の提出は、 創意工夫、 社会性等それぞれ7項目を上限とする。 ※ 現場環境改善費で実施した5項目については評価しない。 創意工夫 ・ 社会性等に関する実施状況 説明資料工事名 番号項 目 評価内容実施内容(説 明)(添付図)○作成にあたっての注意事項本実施状況の提出は、創意工夫、社会性それぞれ7項目を上限とする。 【別添様式】について1.該当する項目に□に、 レ点マーク記入。 2. 該当項目以外にも評価できる内容がある場合には、 その他として項目を設けるものとする。 3.具体的内容の説明として、写真・ポンチ絵等を説明資料に整理。 4. 提案内容1件毎に番号を付し、 説明資料の右上に対応する番号を記入する。 「説明資料」 については、 簡潔に作成するものと し、 必要に応じて別葉とする。 (別紙-2)排出ガス対策型建設機械について本工事においては、(表-1) に示す建設機械を使用する場合は、 排出ガス対策型建設機械の使用を原則とする。 本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は、「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日付建設省経機発第249号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとする。 排出ガス対策型建設機械を使用出来ない場合は、 平成7年度建設技術評価制度募集課題 「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」 またはこれと同等の開発目標で実施された民間開発建設技術の技術審査・証明事業、 あるいはこれと同等の開発目標で実施された建設技術審査証明事業により評価された排出ガス浄化装置を装着することで、 排出ガス対策型建設機械と同等とみなす。 ただし、これにより難い場合は、監督員と協議するものとする。 排出ガス対策型建設機械あるいは排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場合、現場代理人は施工現場において、使用する建設機械の写真撮影を行い、監督員に提出するものとする。 (表- 1 ) 排出ガス対策型建設機械を原則使用とする機種機 種 備 考一般工事用建設機械・バックホウ・トラクタショベル(車輪式)・ブルドーザ・発動発電機(可搬式)・空気圧縮機(可搬式)・油圧ユニット(以下に示す基礎工事用機械のうち、 ベースマシーンとは別に、 独立したディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載しているもの;油圧ハンマ、バイブロハンマ、油圧式鋼管圧入・引抜機、油圧式杭圧入引抜機、 アースオーガ、 オールケーシング掘削機、リバースサーキュレーションドリル、アースドリル、地下連続壁施工機、 全回転型オールケーシング掘削機)・ロードローラ、タイヤローラ、振動ローラ・ホイールクレーンディーゼルエンジン(エンジン 出力7.5kw以上260kw以下) を搭載した建設機械に限る。 (閲覧設計書等で2次基準値と表示している機種については、2次基準値を標準とする工種である。 )(別紙-3)指導事項(1)建設産業における生産システムの合理化指針の遵守等について工事の適正かつ円滑な施工を確保するため、「建設産業における生産システムの合理化指針」において明確にされている総合・専門工事業者の役割に応じた責任を的確に果たす とともに、適正な契約の締結、適正な施工体制の確立、建設労働者の雇用条件等の改善等 に努めること。 (2) 建設工事の適正な施工の確保について一 建設業法(昭和24年5月24日法律第100号)及び公共工事の入札契約の促進に関する法律(平成12年11月27日法律第127号)に違反する一括下請負その他不適切な形態の下請契約を締結しないこと。 二 建設業法第26条の規定により、受注者が工事現場ごとに設置しなければならない専任の主任技術者又は専任の監理技術者については、 適切な資格、 技術力等を有する者 (工事現場に常駐して、 専らその職務に従事する者で、 受注者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあるものに限る。 )を配置すること。 なお、主任技術者または監理技術者の専任を要しない期間の留意事項は、以下のとおりとする。 【現場施工に着手する 日が確定している場合】・請負契約の締結の日の翌日から令和 年 月 日までの期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。 【現場施工に着手する 日が確定していない場合】・請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間) については、 主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。 なお、現場施工に着手する日については、請負契約の締結後、監督職員との打合せにおいて決める。 ・工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。 )、事務手続、後片付けのみが残っている期間については、 主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。 三 受注者が工事現場ごとに設置しなければならない専任の監理技術者のうち、 当該建設工事に係る建設業が指定建設業である場合の監理技術者は、 建設業法第15条第2号イに該当する者又は同号ハの規定により建設大臣が同号イに掲げる者と同等以上の能力を有するものと認定した者で、監理技術者証の交付を受けている者を配置すること。 この場合において、監理技術者の写しを契約時に提出する。 また発注者から請求があったときは、 資格者証を提示すること。 四 一、 二及び三のほか、 建設業法等に抵触する行為は行わないこと。 (3) 労働福祉の改善等について建設労働者の確保を図ること並びに労働災害の防止、 適正な賃金の確保、 退職金制度及び各種保険制度への加入等労働福祉の改善に努めること。 (4) 建設業退職金共済制度について一 建設業者は、自ら雇用する建退共制度の対象労働者に係る共済証紙を購入し、当該労働者の共済手帳に共済証紙を貼付すること。 二 建設業者が下請契約を締結する際は、 下請業者に対して、 建退共制度の趣旨を説明し下請業者が雇用する建退共制度の対象労働者に係る共済証紙をあわせて購入して現物により交付すること、 又は建退共制度の掛金相当額を下請代金中に算入することにより、 下請業者の建退共制度への加入並びに共済証紙の購入及び貼付を促進すべきこと。 三 請負代金の額が800万円以上の建設工事の請負契約を締結したときは、建設業者は、建退共制度の発注者用掛金収納書(以下「収納書」という。 )を工事締結後1ヶ月以内に事務所長に提出すること。 なお、 工事契約締結当初は工場制作の段階であるため建退共制度の対象労働者を雇用しないこと等の理由により、期限内に当該工事に係る収納書を提出できない事情がある場合においては、 あらかじめその理由及び共済証紙の購入予定時期を書面により申し出ること。 四 建設業者は、三の申し出を行った場合、請負代金額の増額変更があった場合等において、共済証紙を追加購入したときは、 当該共済証紙に係る収納書を工事完成時までに提出すること。 なお、三の申し出を行った場合又は請負代金額の増額変更があった場合において、 共済証紙を追加購入しなかったときは、その理由を書面により申し出ること。 五 共済証紙の購入状況を把握するため必要があると認めるときは、 共済証紙の受払い簿その他関係資料の提出を求めることがあること。 六 建退共制度に加入せず、又は共済証紙の購入若しくは貼付が不十分な建設業者については、指名等において考慮することがあること。 七 下請業者の規模が小さく、建退共制度に関する事務処理能力が十分でない場合には、元請業者に建退共制度への加入手続き、 共済証紙の共済手帳への貼付等の事務の処理を委託する方法もあるので、 元請業者においてできる限り下請業者の事務の受託に努めること。 (5) ダンプトラック等による過積載、 不正改造等の防止について一 積載重量制限を超過して工事用資材を積み込まず、 また積み込ませないこと。 二 過積載、 不正改造等を行っている資材納入業者から、 資材を購入しないこと。 三 資材等の過積載を防止するため、 建設発生土の処理及び骨材等の購入等にあたっては、 下請事業者及び骨材等納入業者の利益を不当に害することのないようにすること。 四 さし枠装着車、物品積載装置、リヤバンパー等を不正改造したダンプカー及び不表示車等に土砂等を積み込まず、 また積み込ませないこと。 並びに工事現場に出入りすることのないようにすること。 五過積載車両、さし枠装着車、リヤバンパーの切断・取り外し改造車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受ける等、過積載、不正改造等を助長することのないようにすること。 六 取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、 リヤバンパーの切断・取り外し改造車、 不表示車等を土砂等運搬に使用している場合は、 早急に不正状態を解消する措置を講ずること。 七 「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」 第12 条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、 同団体等への加入者の使用を促進すること。 八 下請契約の相手方又は資材納入業者を選定するにあたっては、交通安全に関する配慮に欠ける者又は業務に関しダンプトラック等によって悪質かつ重大な事故を発生させたものを排除すること。 九以上のことにつき、 下請契約における受注者を指導すること。 十上記の対策について、施工計画書に具体的に記載すること。 (別紙-4)長野県産土木用材産地証明書発行基準1 (目的)長野県県産間伐材供給センター協議会規約第4条 (3) により、 県産土木用材産地証明書(以下証明書という) を発行するための基準を示すものである。 2(発行対象者)(1) 長野県県産間伐材供給センター協議会 (以下供給センターという) を構成する者及その構成員。 (2) 供給センターの認めた者。 3 (発行者)証明書の発行は、 次の地区協議会が行う。 証明書の発行を求めるものは次の事務局へ、 次の書類を提出する。 (発行所)① 東信地区協議会 小諸市甲鞍掛4747 (東信木材センター協同組合連合会内)(℡0267-23-0887)② 南信地区協議会 上伊那郡辰野町伊那富後山5892-1(長野県森林組合連合会 南信木材センター内)③ 中信地区協議会 安曇野市三郷温4000(長野県森林組合連合会 中信木材センター)④ 北信地区協議会 長野市大字穂保字中ノ配342-1(長野県森林組合連合会 北信木材センター内)(提出書)(1) 証明書発行申請書(様式1)(2) 素材丸太にあっては、 その生産者の、 加工品にあってはその加工製造業者の 「出荷証明書」(書式は特に定めないが、①工事名 ②施工主 ③元請 ④品種(県産材使用を明記する)⑤ 製造日又は伐採日 ⑥製造者又は伐採者を明記し、 その発行者の押印のあるもの)4(証明書の書式)証明書の書式は、 (様式2)とする。 5 (申請者の責務)① 申請書記載事項等に虚偽があり、その責務を問われた場合、その責務は申請者に帰するものとする。 ② 協議会から長野県産間伐材を使用していることを証明する資料を求められた場合速やかに従う責務を負う。 (様式1)長野県産土木用材産地証明書発行申請書令和 年 月県産間伐材供給センター協議会長 様(申請者)会社名代表者名下記使用について確かに長野県産材を使用したので長野県産土木用材産地証明書を発行してください。 工事名:令和〇年度 町単 ○○工事 軽井沢町大字○○発注者:軽井沢町 軽井沢町長品 種:例)県産からまつ間伐材使用2.0m×8~12cm 皮むき丸太 500本製造者:製造日:添付書類: 出荷証明書その他:(様式2)県産土木用材産地証明書様令和 年 月 日長野県岡田町30-1 6県産間伐材供給センター協議会会 長 ○○○○下記の土木用材は長野県産であることを証明します。 記納 材 者 氏名又は名称及び代表者名樹 種 規格・仕様 数 量令和 年 月 日軽井沢町長 様県 外 産 資 材 使 用 報 告 書受注者名:(現場代理人)本工事において県内産を使用しない主要材料は、 以下のとおりです。 資材名 規格 使用数量 製造者名・製造工場名・購入先等 (県名及び市町村名)県内産資材を使用しない理由※主要材料とは、 施工計画書に記載する 「主要材料」 程度とする。 (別紙-5)下請契約における町内、県内企業の優先採用に関する特記仕様書1 受注者は、下請契約を締結する場合には、当該契約先として町内及び県内企業を優先的に採用するよう努めるものとする。 なお、町内及び県内企業とは町内及び県内に本社・本店 (みなし本店を含む。 )を置く建設企業者等をいう。 2 受注者は、下請企業に対し、本工事は「下請契約における町内及び県内企業の優先採用に関する特記仕様書」 があることを周知する。 (別紙)現場環境改善費実施計画表計上費目チェック欄現場で実施する内容1 用水・電力等の供給設備2 緑化・花壇3 ライトアップ施設4 見学路及び椅子の設置5 昇降設備の充実6 環境負荷の低減その他1現場事務所の快適化(女性用更衣室の設置を含む)2 労働宿舎の快適化3デザインボックス(交通誘導警備員待機室)4 現場休憩所の快適化5 健康関連設備及び厚生施設の充実等その他1工事標識・照明等安全施設のイメージアップ(電光式標識等)2 盗難防止対策(警報器等)3 避暑(熱中症予防)・防寒対策その他1 完成予想図2 工法説明図3 工事工程表4デザイン工事看板(各工事PR看板含む)5見学会等の開催(イベント等の実施含む)6見学所(インフォメーションセンター)の設置及び管理運営7 パンフレット・工法説明ビデオ8地域対策費(地域行事等の経費を含む)9 社会貢献その他実施する内容現場環境改善(仮設備関係)現場環境改善(営繕関係)現場環境改善(安全関係)地域連携変更設計及び変更契約に関する特記仕様書第1条 本仕様書は、軽井沢町発注の土木工事に適用するものとし、本仕様書及び「現場説明事項・施工条件明示事項」に記載の事項を遵守し施工を行なうものとする。 第2条 起工測量において、現場条件の精査を十分に行ない、発注図書を照査し、差異については、直ちに監督職員と協議すること。 協議にあたっては、平面図、縦横断面図等を用いること。 また、当該資料による施工数量を提出すること。 第3条 起工測量は、監督職員と現場立会い後に実施すること。 第4条 起工測量にあたっては、宅地出入口、側溝等の周辺状況に留意し行なうこと。 第5条 協議にあたっては、発注図書と現場条件の照査を十分に行ない、工事の目的が十分に発揮されることを念頭に協議すること。 第6条 工事目的の発現に資する変更にあたっては、受注者からも提案をすること。 第7条 提案については、施工者の都合による工期短縮を目的とした変更は対象としない。 ただし、提案により品質の向上及び工事費の低減が図られる場合は、協議により変更対象とする。 第8条 協議の時期は、必ず当該事項の着手前とする。 事後の協議は原則として変更を認めない。 第9条 工種の追加・削除、数量の大幅な増減等の変更が生じることが想定される場合は、直ちに監督職員と協議すること。 第10条 その他、仕様書に記載なき事項については監督員と協議のうえ決定すること。 軽井沢町「CO2排出実質ゼロ(ゼロカーボンシティ)」宣言及びSDGsに係る取組に関する特記仕様書第1条 本仕様書は、軽井沢町「CO2排出実質ゼロ(ゼロカーボンシティ)」宣言及びSDGsに係る取組について、軽井沢町発注の建設工事で留意する事項を定めるものであり、条件明示項を補足するものである。 なお、実施した取り組みについては、協議書又は別紙-1(創意工夫 ・社会性に関する実施状況)により報告すること。 また、変更契約の対象となる項目については、事前に協議書により監督職員と協議すること。 第2条 建設機械の排出ガス抑制については別紙-2を基本とし、作業時以外のアイドリングストップを心掛けること。 また、排出ガス対策型(第3次基準値)を用いることも環境負荷の低減となることから積極的に使用すること。 第3条 使用材料については、以下を参考とする。 (木材)使用する木材(建築資材、仮設材料等)は、違法伐採を由来とする木材の使用を避けるため、県産材、環境認証ラベル注1による認証材など産地・流通経路が明確な材料を積極的に用いる。 (二次製品)二次製品は、その製造過程で多くのCO2を消費していることから、設計同等品を使用する際には、高炉スラグ使用製品、信州リサイクル認定製品注2、その他製造過程においてCO2の排出を抑えている製品とすること。 (コンクリート)セメント、コンクリートも製造過程において多くのCO2を消費していることから、使用にあたっては、現場精査により使用量を適切に把握し、「戻りコン」の発生を極力抑えるものとする。 (アスファルトコンクリート)再生材利用に努めるとともに、中温化アスファルト舗装等のCO2排出量抑制技術を積極的に採用する。 (砕石)再生砕石等の利用基準によるほか、使用材料の精査により不要な材料を減じる努力を行なうこと。 (その他資材)その他の資材についても環境負荷の低減に資する材料の選定に努める。 第4条 工事現場で取り組む措置については、以下を参考とする。 (排出ごみの削減、分別)建設現場から排出されるごみの削減、リサイクルに努めるとともに、処分方法により分別し適切な処理を行なうこと。 (書類・備品類)使用する紙製品及び備品類は、環境認証ラベル(リサイクル製品、グリーン製品注3)を積極的に使用する。 (通勤車両の削減等)現場作業員の通勤車両は、乗合などにより極力削減すること。 また、アイドリングストップを実施し不要な燃料消費に取り組むこと。 第5条 その他、記載なき事項についても環境省ホームページ等を参考に環境負荷低減のための取組を行なう。 注記1. 環境認証ラベルとは、トレーサビリティを担保する認証マークを指す。 例として、紙製品や木材の責任ある森林管理のマーク(FSC)等がある。 2. 信州リサイクル認定製品とは、信州リサイクル認定製品認定制度により認証受けた製品を指す。 長野県ホームページで参照すること。 3. グリーン製品とは、グリーン購入法やグリーン購入ネットワークのガイドラインに適合した商品、エコマーク商品、グリーンマーク商品を指す。 室内空気中の化学物質濃度の測定に関する特記仕様書一般共通事項1. 環境への配慮化学物質を放散させる建築材料等(1)本工事の建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に 、 次の①から④を満たすものとする。 ①合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。 ②接着剤及び塗料は、 トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。 ③接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く) が添加されていない材料を使用する。 ④①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 規制対象外(2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、 「規制対象外」とは、次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。 ①建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料②建築基準法施行令第20条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料③建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料④建築基準法施行令第20条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料第三種①JIS及びJASのF☆☆☆規格品②建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品③旧 J ISのEo規格品④旧JASのFco規格品2. 化学物質の濃度測定 (※印の付いたものを適用する)測定方法 ※パッシブ法(拡散法) ・ アクティブ法(吸引法)検査機関 ※環境計量証明事業の知事登録がある者で、 監督員が承諾した者測定物質 ※ホルムアルデヒド ※トルエン ※キシレン ※エチルベンゼン※パラジクロロベンゼン ※スチレン測定個所(室) 建物一棟あたり一個所(室)とする。 計 個所※試料採取に当たっては、 監督員又は監督員が指定する者が立ち会いの下に行う。 化学物質の室内汚染濃度指針値ホルムアルデヒド トルエン キシレン エチルベンゼン パラジクロロベンゼン スチレン 備考0.08ppm 0.07ppm 0.05ppm 0.88ppm 0.04ppm 0.05ppm軽井沢町中部小学校エレベーター設置工事令和8年度 町単一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581DRAWN BYTITLEDRAWN BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印 CHECKED BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印SHEET NoD-01DATESCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称1/1図面リスト2026.3NOSCALE図面リストD-15D-142階平面図(建物1)D-31仮設計画図外構詳細図 D-30D-29 外構配置図既存撤去図(建物1) D-28D-27 既存改修図(建物1)展開図(2) D-26D-25 展開図(1)建具表 D-24D-23 平面詳細図D-22 断面詳細図D-21 立面図(増築)立面図(建物1) D-20D-19 1階平面(増築)中1階法規チェック図 D-18D-17 1階法規チェック図D-16 中1階法規チェック図 防火間仕切り壁1階法規チェック図 防火間仕切り壁D-13 中1階平面図(建物1)D-12 1階平面(建物1)D-11 設計概要・仕上表平均地盤面算定 D-10D-09 敷地求積図D-08D-07配置図・建物求積図案内図・付近見取り図D-06 特記仕様書(5)特記仕様書(4) D-05D-04 特記仕様書(3)特記仕様書(2) D-03D-02 特記仕様書(1)図面リスト D-01(意匠図)D-00NO表紙SHEET TITLE既存仕上表(3)既存仕上表(2)既存仕上表(1)2階法規チェック図(既存)2階法規チェック図(防火壁)2階建物求積図(既存)中1階建物求積図(既存)1階建物求積図(既存)既存建物調査図D-40D-39D-38D-37D-36D-35D-34D-33D-32D-41D-42D-43D-44D-45D-46D-47D-48D-49EV(1)EV(2)EV(3)EV(4)EV(5)EV(6)EV(7)EV(8)EV(9)NOSCALE1/5001/301/1001/1001/1001/1001/1001/1001/501/301/1001/3001/1001/3001/3001/3001/3001/3001/3001/3001/800NOSCALENOSCALENOSCALENOSCALENOSCALENOSCALENOSCALENOSCALESCALENOSCALENOSCALENOSCALE1/3001/400NOSCALE1/201/201/201/30NOSCALENOSCALE1/800,3001/20,61/20,61/20,61/600,3001/600,3001/600,300SHEET TITLE NO構 造E-02電気設備 機械設備S-21 鉄骨詳細図 1/301/100、50 鉄骨リスト S-20S-19 スラブ・腰壁リスト 1/30S-18 地中梁リスト 1/401/30、40 基礎・柱脚リスト S-17S-16 軸組図 1/1001/100 構造伏図 S-15S-14 ボーリング柱状図・杭リスト NOSCALENOSCALE 施工時変更計画書 S-13S-12 NDコア仕様書(2) NOSCALENOSCALE NDコア仕様書(1) S-11S-10 認定柱脚工法標準図(2) NOSCALES-09 認定柱脚工法標準図(1) NOSCALENOSCALE 鉄骨ばり貫通孔補強設計施工標準図 S-08S-07 RC梁貫通孔補強標準(2) NOSCALENOSCALENOSCALENOSCALENOSCALENOSCALENOSCALES-06 RC梁貫通孔補強標準(1)S-05 鉄骨構造標準図(2)S-04 鉄骨構造標準図(1)S-03 RC造配筋標準図(2)S-02 RC造配筋標準図S-01 構造設計特記仕様書(構造図)E-07 自動火災報知設備図 1/200NOSCALE1/200自動火災報知設備(系統図・凡例) E-06E-05 電話・インターホン設備1/200 電灯コンセント設備図 E-04E-03 電灯盤結線・複合盤 NOSCALE1/100NOSCALE 特記仕様書幹線改修図E-01(電気)SCALE NO SHEET TITLE SCALEM-05 2階 屋内消火栓設備中1階 屋内消火栓設備 M-04M-03 1階 屋内消火栓設備屋内消火栓設備図(系統図) M-02M-01 特記仕様書NO図面リストSHEET TITLE SCALE1/3001/3001/300NOSCALENOSCALES-22S-23既存改修伏図既存改修軸組図・部材リスト1/100、301/100、30令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581DRAWN BYTITLEDRAWN BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印 CHECKED BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印SHEET NoD-02DATESCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称特記仕様書(1)1/1製造者作成□ 1機器完成図 3062) ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 (・印のみの場合は適用しない。 )Ⅰ3.工事種目工事概要1.工事場所延面積(㎡) 建築面積(㎡) 桁行(m) 梁間(m) 階 数 構 造 種 別 建 物 別1234.工事内容増築 鉄骨造2.敷地面積1 共 通 事 項工事仕様Ⅱ1.共通仕様(1)※ 適用する・ 適用しない 2.工事実績情報の登録(3)又、機械設備工事の特記仕様書は(M-01・02)図による。 尚、電気設備工事の特記仕様書は(E-01・02)図に依る。 ぞれの工事特記仕様書を適用する。 電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれ3)特記事項に記載の [ ] 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリーン購入法)の特定調達品目を示す。 4)特記事項に記載の ( ) 内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 1)図面及び本特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の下記(2)本特記仕様書の表記仕様書等のうち、○を付けたものを適用する。 ・ 長野県建設リサイクル推進指針・ 建設工事公衆災害防止対策要綱 建設省建設経済局建設業課・住宅局建築指導課監修・ 公共建築木造工事標準仕様書 国土交通省大臣官房営繕部監修(最新版)・ 長野県営繕工事の手引き長野県建設部施設課監修・ 工事写真の撮り方 建築編 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 建築構造設計基準 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 敷地調査共通仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課(最新版)・ 建築物解体工事共通仕様書(最新版) ・ 建築工事標準詳細図(最新版)(以下、「標準詳細図」という。 ) ・ 公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)(以下、「標準仕様書」という。 )共通仕様書(構造を除く)[1.1.1][1.1.4]章1 適用区分特 記 事 項項 目建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 ・風圧力 風速(Vo= m/s)( ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ Ⅳ ) 地表面粗度区分 ・積雪荷重 平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( )2 3 4電気保安技術者条件明示項目発生材の処理等(1.3.3)(1.3.5)(1.3.11)(1.2.2)[1.4.1](1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に 、次の①から④を満たすものとする。 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 パーティク ルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、 塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使 用する。 ② 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使 用する。 ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 5 環境への配慮1 共 通 事 項④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒヒド発散建築材料以外の材料②建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料③建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料④建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料6 材料の品質等 (1.4.2)、ボード 仕上げ工事作業) ・表装(壁装作業) ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 ※適用する・適用しない また、収集・運搬・中間処理・最終処分等の処理について予め監督職員と協議すること。 ・現場説明書による・引渡しを要するもの・再生資源の利用を図るもの・別紙解体工事仕様書による ・ 構外搬出適正処理ド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 (2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。 ①建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデ 特別な材料の工法 改修標仕及び、標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 施工数量調査 調査範囲及び調査方法 ※図示既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 ・ 設備工事との取合い 設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 ・適用しない※ 適用する(一級技能士を採用している現場である旨の表示をすること。 )技 能 士 (1.5.2)(1.4.4)1098711 室内空気中の化学物質の濃度測定 測定方法 ※パッシブ法(拡散法) ・アクティブ法(吸引法)検査機関 ※環境計量証明事業の知事登録がある者で、監督員が承諾した者測定物質[1.5.9]※ホルムアルデヒド ※トルエン ※キシレン ※エチルベンゼン ※パラジクロロベンゼン ※スチレン測定個所(室) 計個所 (教室・廊下・便所)/階 9 適用工事種別※これにより難い場合は監督員と協議する。 、合成ゴム系シート防水工事作業 ・シーリング防水工事作業)・防水施工(・アスファルト防水工事作業・塗膜防水工事作業・塗装(建築塗装作業)・サッシ施工 ・ガラス施工 ・自動ドア施工・左官・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業)・建築板金(内外装板金作業) ・ブロック建築 ・ALCパネル施工・とび・型枠施工・鉄筋施工(鉄筋組立て作業)技 能 検 定 の 職 種鉄筋工事コンクリート工事鉄骨工事ブロック・ALCパネル工事防水工事木工事屋根及びとい工事金属工事左官工事建具工事塗装工事内装工事・ カラー写真※CADデータ(※CD-R(2部) ・ )・ ・・ ・・ ・13 完成図等 ※作成する 作図方法(※CADで作成し出力 ・ ) ※保全に関する資料(2部)14 完成写真 下記のものを監督職員に提出する。 原版は撮影業者の保管とする。 ・ カラースライド※ 電子データ分 類・規 格 撮 影 箇 所 数 部 数 写真のサイズ(㎜)外部( )内部( )・ パネル(木製枠) 外部( )内部( )外部( )内部( )※ 2 ・ ※ 2 ・ ※ 1 ・ ※ 2 ・ ※ 半切 ・ 全紙※428万画素以上※350dpi以上とし、CD-Rにて提出とする。 撮影業者 ※ 建築完成写真撮影の実績のある業者で監督職員の承諾する撮影業者※ キャビネ版 ・サービス版 24×36以上外部(・2)内部(・8)(1.7.2)電子データは、フィルムスキャンのうえRGB各8ビット(フルカラー)、JPEG形式最高画質(100%画質)作成書類及び資料目次請負金額が500万円以上の場合監督員に提出した書類の写し□施工体系図製造者作成経緯表添付デジタルカメラ可着手日から竣工日まで□ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □提出部数 該当区分1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1佐久市建築工事書類作成マニュアル(案)に基づき作成する。 名 称 提 出 物 名 ※完成図(※設計図書で示したもの全て ・標仕表1.7.1による ・ 監督員の指示による)■ 工事施工関係書類■ 工事完成資料工事実績情報登録報告実施工程表下請負人通知書総合施工計画書施工体制台帳(写し)廃棄物等処理計画書再生資源利用[促進]計画書使用材料発注先調書材料及び機器の品質・性能証明書工種別施工計画書目次製作図工事施工・変更協議書工事打合簿工事写真100101102103104106107108109110111200202203204205206・ボード仕上げ仕上げ工事作業 ・表装(壁装作)工事記録(月報) 作成方法 ※原図 用紙 (・A1 ・A2 )※製本(白焼き、見開きA2版(1部)見開きA32版(2部))・ 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(R4版)(以下、「改修標準仕様書」)各種試験成績・総合調整建設副産物・産業廃棄物写し□ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □1 2 1 1 1 1 1 1 1 1 1■ 保守管理資料出荷証明書及び納品書材料及び機器の試験・検査成績書施工試験・検査成績書社内の試験・検査成績書廃棄物等処理報告書再生資源利用[促進]実施書安全教育、安全点検等の記録完成写真目次納入品目録保証書210211212213301302310309300303304磁気媒体による□1□ 1□1207 工事進捗状況報告書208 臨機の措置報告書209 事故報告書 施工者作成、一部は別冊ファイル法定点検が必要なもの別冊法定点検が必要なもの別冊磁気媒体磁気媒体□ □ □ □ □ □ □ □ □1 1 1 1 1 2※監督職員・監理者に上記に示された提出書類及び資料でよいか、再度承認を受けること。 ※工事における創意工夫や、社会貢献を実施した際は書面にて提出できる。 ■ 官公署届出書類等■ 完 成 図■ そ の 他保全に関する資料下請人・工事使用材料一覧表官公署届出書類等官公署検査結果通知書等製本(完成図、施工図)完成図CADデータ施工図CADデータ建退共関係書類工事保険関係書類3073081053053053054 2 2完成図A2x2・A3x2・施工図A1x1特 記 仕 様 書工事名称軽井沢町大字長倉 373433,113.00㎡増築エレベーター棟 2 3.90 6.80 48.97 33.24・既存改修工事(鋼製建具等撤去工事・印刷室出入口工事)・エレベーター棟増築工事(建築・電気・機械設備)・外部アプローチ工事工事 (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること (4)法令等で定める許可、認可、認定、免許等を取得していること (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること (3)安定的な供給が可能であること 本工事に使用する材料は、設計図書に定める所要の品質及び性能を有するものとし、JIS又はJASのマーク表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとする。 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料又は外部機関((社)公共建築協会等)が発行する「建築材料・設備機材等品質性能評価事業」の評価書等の写しを、監督職員に提出して承諾を受けるものとする。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合は、この限りではない。 また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。 ・建築大工(窓枠・板張り作業)・内装仕上げ施工(プラスチック系床仕上げ工事作業)ホルムアルデヒド トルエン キシレン エチルベンゼン パラジクロロベンゼン スチレン0.08ppm 0.07ppm 0.05ppm 0.88ppm 0.04ppm 0.05ppm備 考および鉄筋調査12(1.6.1)あと施工アンカー工事8章によるコア抜き、はつり工事等※ 既存資料調査・ 探査機(電磁波レーダー法又は電磁波誘導法)による探査配管・配線等の位置の墨出を行う範囲 ※ 図示 ・・ 放射線透過試験労働安全衛生法、「電離放射線障害防止規制」(昭和47年労働省令第41号)等に定める。 ※試料採取に当たっては、監督員又は監督員が指定する者が立ち会いの下に行う。 埋設配管・配線化学物質の室内汚染濃度指針値令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事2026.03一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581DRAWN BYTITLEDRAWN BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印 CHECKED BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印SHEET NoD-03DATE 2025.11SCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称1/11 足場その他 足場を設ける場合、「標仕」2.2.4(b)による他、設置においては、「手すり先行方法による足場の組み立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。 (2.2.4)2 仮 設 工 事7シーリング(9.7.2)(表 9.7.1)下表以外は、標準仕様書表 9.7.1による 施工箇所 シーリング材の種類(記号)シーリング材の目地寸法 ※標準仕様書9.7.3(a)(1)~(3)による ・ただし、外壁タイル接着剤張りの場合のシーリングは11章に、カーテンウォールの場合のシーリングは17章による12表面仕上げ(表12.1.1)(12.1.4)表面仕上げの種別・A種適用箇所※B種 ・C種木材の品質・ 標仕12.2.1による ・ 信州木材認証製品又は同等品 ・ 市販品(12.2.1)1外部建具、水切り廻り基礎EXP.J部 変成シリコーン 変成シリコーン(12.2.1)3ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・樹種施工箇所 見付け材面の等級・ ・ 間伐材等の適用※1等 ・2等※1等 ・2等寸法(mm)13長尺金属板葺1(13.2.2、3)・※JIS G 3322の屋根用コイル施工箇所 板及びコイルの種類下葺材料 ・アスファルトルーフィング 940 ・ 改質アスファルトルーフィング下葺材 (・一般タイプ・複層材タイプ・粘着層付タイプ)工法建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法 及び積雪荷重に対応した工法)雪止め ・設置する(図示)4とい(13.5.2、3)(表 13.5.5)ロックウール保温筒及びフェノールフォーム保温筒のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 鋼管製といの防露巻き ・適用する(工法:※標準仕様書表13.5.5による ・ ) ・適用しないルーフドレン 種別 施工箇所・ろく屋根用(・縦型 ・横型)・バルコニー用・バルコニー中継用量等の種類及び記号(mm)屋根葺形式備考塗膜の耐久性、めっき付着 厚さ・心木なし瓦棒葺・立平葺 ・蟻掛葺・横葺 ・といの材種 ・配管用鋼管 ・硬質ポリ塩化ビニル管 ・アルミ 屋 根 及 び と い 工 事ステンレスの表面 仕上げ14 金 属 工 事施工箇所(手すり、タラップ、建具以外)種類1 2アルミニウム及び 表面処理 種別※ HL程度・ 鏡面仕上程度・ No.2B 程度・A-1種・B-1種・B-2種(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー)・C-1種・D種・A-2種(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー)・C-2種(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー)皮膜の種類※ AA15 ※ AA15 ※ B ※ B ※ AA6 ※ AA6 皮膜又は複合施工箇所(成形板、笠木、建具以外)(14.2.2)(表 14.2.1)2鉄鋼の亜鉛めっき 陽極酸化皮膜の着色方法 ※二次電解着色 ・三次電解着色(14.2.3)(表14.4.1)表面処理方法 種 別 施工箇所(手すり、タラップ以外)・A種・B種・C種・D種・E種・F種溶融亜鉛めっき電気亜鉛めっき軽量鉄骨天井下地4野縁等の種類(14.4.2~4)(表14.4.1) 屋外(※ 25 形 ・ 19 形) 屋内(※ 19 形 ・ 25 形)・屋外の軒天井、ピロティ天井等工法建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法 ・基礎水切り ・屋上ハッチ廻り水切り ・丸環 EXP.Jカバー ※適用する(建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.20 ・1.3)倍の風圧力 見切り材、雨切り材等野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・図示 ・周辺部の端からの間隔 ・図示 ・ 野縁の間隔 ・図示 ・・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合・天井のふところが1.5m以上3.0m以下の場合・天井のふところが3.0mを超える場合補強方法 ※図示 ・ 補強方法 ※図示 ・・天井下地材における耐震性を考慮した補強 補強箇所 ・図示 ・ 補強方法 ※図示 ・補強方法 ※標準仕様書14.4.4(8)による ・図示 木 工 事仮囲い ・ 成形鋼板 H=3m ・ 波型亜鉛鉄板 H=1.8mゲート ・ シートゲート(5.4W×4.5H) ・ キャスターゲート(3.0W×1.8H)9 防 水 工 事塗膜防水4防水層の種別 種別 仕上塗料保護層高日射反射率防水の適用※屋内防水 ・※地下外壁防水 ・カラー ・シルバー・カラー ・シルバー・・ 適用する・ 適用しない施工個所防水工事施工者及び工事受注者連名の保証書(10年)を提出すること。 (1~4についての保証)5ケイ酸質系塗布防水防水層の種別※ C-UI・ C-UP 施工箇所 種別施工箇所 種別(9.5.3)(表 9.5.1、2)(9.6.1、3)(表9.6.1、2)合成高分子系ルーフィングシート防水3・S-F1・S-M1・S-F2種 別・S-M2・S-M3防水層の種別使用分類※非歩行・軽歩行(9.4.2、3)(表9.4.1)※1.2 ・ ※1.5 ・ ※2.0 ・ ※1.2 ・ 厚さ(mm) 施工箇所 仕上塗料塗り・シルバー ・カラー・シルバー ・カラー軒樋 ※1.5 ・ 2.0・X-1・X-2・Y-1・Y-2構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない 規模 ※ 10㎡程度 ・ 20㎡程度 ・( )㎡程度埋戻し及び盛土の種別 2 監督員事務所3 工事用水4 工事用電力1 埋戻し及び盛土3 土 工 事(2.3.1)(2.3.1)(2.3.1)(3.2.3)(表3.2.1) ・ B 種 適用場所( ) ・ C 種 適用場所()土質( )受渡場所() ・ D 種 (細粒分(75μm以下)の含有率(重量百分率)の上限を50%未満とする。 )適用場所( ) 六価クロム溶出試験 ・ 行う(現場説明書による) ・ 行わない 2 建設発生土の処理 (3.2.5)・B 種・C 種・B 種・A 種4押出成形セメント板 パネル・外壁 パネル・間仕切壁外壁パネルの工法建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ・適用しないパネルの相互の目地幅(mm) ・図示出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅(mm) ※15 ・ パネルの種類 工法の種別 幅(mm) 厚さ(mm) 表面形状・D(デザインパネル)・T(タイルベースパネル)・F(フラットパネル)・D(デザインパネル)・T(タイルベースパネル)・F(フラットパネル) ・50 ・60 ・ 60・50 ・60 ・ ・50 ・60 60 600 600(8.5.2~5) 備考 ※適用する(建築基準法に基づき定まる風圧力のやむを得ず欠き込み等を行う場合は、下表の寸法を限度とする。 ただし、欠損部分を考慮した強度を確認のうえ、施工計画書を提出する。 5 ・ 押 出 成 形 セ メ ン ト 板 工 事・ 設ける ・ 設けない・50 ・60+15(・1 ・1.20 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法)存置範囲(※図示 ・ ) 山留めの残置 3(3.3.3)4 地業工事5 鉄筋工事7 鉄骨工事6 コンクリート工事※ 構外搬出適切処理 (搬出土は監督員の承諾を受ける) ・ 構内の造成に利用 ・ 構内の指定場所に堆積 ・ 構内の指定範囲に敷きならし ・ 一種 ・ 二種 ・ 三種 ・ 四種 ・ 泥土 ・ 有機質図示造作材・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材樹種施工箇所 見付け材面の等級・ ・ 間伐材等の適用※1等 ・2等※1等 ・2等寸法(mm)SD-2額縁 唐松 図示(12.2.2)・樹種額縁・枠 松・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 寸法樹種施工箇所 (mm) 見付け材面の品質 含水率間伐材等の適用※15%以下 ・ ・ ・ ・ ・ ・※P又はM ※13タイプによる区分 による区分 による区分 による区分 難燃性 接着剤 曲げ強さ 表裏面の状態 厚さ(mm)・パーティクルボード( )・ ・不適用・適用・不適用・適用強度等級防虫処理係数比有効断面・※C-D以上・特類※1類・ ・1級※2級以上 ※12の適用間伐材等板面の品質の程度接着の樹種名表板(mm)厚さ施工箇所・「合板の日本農林規格」による構造用合板5の適用間伐材等・適用・不適用防炎処理・不適用・適用難燃処理・適用・不適用防虫処理 板面の品質※2等以上・1等・※C-D以上針葉樹・広葉樹 ※5.5・2類※1類の程度接着の樹種名表板(mm)厚さ施工箇所・「合板の日本農林規格」による普通合板ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・(12.2.1)床張り用合板等各階床 施工箇所※20※ 規制対象外 ・(12.2.2、3)接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする。 ホルムアルデヒドの放散量6接着剤・ A 種 適用場所() 特記仕様書(2)敷き鉄板 ・杭打ち機械搬入用 ・工事用(出入り口)特記仕様書(構造関係)による・基礎(地中部)令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581DRAWN BYTITLEDRAWN BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印 CHECKED BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印SHEET NoD-04DATESCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称1/114 金 属 工 事5軽量鉄骨壁下地スタッド、ランナーの種類 ※標準仕様書表14.5.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・図示スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※図示 6金属成形板張り製法 形状・押出し スパンドレル形取付け用下地 ※標準仕様書14.4による ・図示伸縮調整継手 ・設ける(施工箇所 ・図示 ・ ) ・設けない・アルミニウム・ ・・プレス パネル形・ロール7アルミニウム製笠木種類 ・250形 ・300形 ・350形 表面処理 種別( )種 皮膜等の種類(※標準仕様書表14.2.1による ・ ) 着色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー)笠木の固定金具の工法等種別・ 表面処理種別・B-1種・B-2種(・アンバー※ B 皮膜等の種類・ブロンズ・ブラック系 ※ B ・ステンカラー)・C-1種 ※ AA 6 ・C-2種(・アンバー・ブロンズ・ブラック系 ※ AA 6 ・ステンカラー)・D種板幅(mm)寸法(mm)厚さ(mm) (14.7.2、3)(表 14.2.1)(表 14.7.1)(14.6.2、3)(表 14.2.1)(14.5.3)(表 14.5.1)※ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法 8手すり 及びタラップ ・鋼製 (表面処理 ・溶融亜鉛めっきC種 ・ )タラップ ・ステンレス製 SUS304(表面処理 ※研磨なし ・ ) ・鋼製 (表面処理 ・溶融亜鉛めっきC種 ・ )手すり ・ステンレス製 SUS304(表面処理 ※HL程度 ・No.2B程度 ・ )(14.8.2、3) 建 具 工 事164アルミニウム製建具(16.2.2、4、5) (表14.2.1)・適用しない性能等級外部に面する建具 ・A種(建具符号:※建具表による ・) ・B種(建具符号:※建具表による ・) ・C種(建具符号:※建具表による ・)枠の見込み寸法 ・建具表による ・表面処理外部に面する建具 ・B-1種 ・B-2種 ・ 皮膜等の種類(※標準仕様書表14.2.1による ・ )着色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー)屋内の建具・C-1種 ・C-2種 ・皮膜等の種類(※標準仕様書表14.2.1による ・ )着色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー)結露水の処理方法 ※図示 ・水切り板、ぜん板 ※図示 ・網戸等種類線径(16.2.3)・防虫網材種網目・ガラス繊維入り合成樹脂製・ステンレス(SUS316)製ステンレス(SUS304)線材 ・防鳥網 1.5mm・※0.25mm以上 ※16~18メッシュ・網目寸法15mm5・合成樹脂製(16.2.2) (16.4.2~4) (表16.4.2)鋼製建具7性能等級簡易気密型 ・適用する (建具符号:・建具表による ・ ) ・適用しない 防音ドアセット,防音サッシ・ 適用する 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・) ・適用しない8鋼製軽量建具鋼板材料 めっき付着量 厚さ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板)・JIS G 3317(溶融亜鉛-5%アルミニ ウム合金めっき鋼板) ・ ・標準仕様書表16.4.2による※Z12又はF12 ※ Y 08 (16.2.2) (16.5.2~5)鋼板 ※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被膜鋼板 ・カラー鋼板鋼板の厚さ ・標準仕様書表16.5.1による ・召合せ、縦小口包み板の材質 ※鋼板 ・鍵その他の鍵 ※各室3本1組 ・ 12(16.8.4)鍵箱 ※有り ・無し14自閉式吊り引戸装置 性能 ※ 標準仕様書表 16.10.1 による ・ (試験) 建築材料等品質性能表による18ガラス(16.10.3)マスターキー ・製作する (既存マスター合わせ)・製作しない下記以外は、建具表による (16.14.2)(9.7) (16.14.2~4) (表16.14.1)・複層ガラス・日射熱遮へい複層ガラス・図示・※標準仕様書表16.14.1によるアルミニウム製 ・シーリング材・ガスケット ・グレイジングチャンネル形・シーリング材・ ・図示 ・※標準仕様書表16.14.1による※標準仕様書表16.14.1による鋼製及び鋼製軽量ステンレス製・図示 ・ ・ ・シーリング材ガラス留め材 建具の種類 ガラス溝の大きさ(mm)1材料(18.1.3)屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・塗 装 工 事 18塗装業者2・ 日本塗装工業会の会員・ 監督職員の承諾する業者(18.2.2~7)3素地ごしらえ種別※A種 ・B種 下地面等木部不透明塗料塗りの場合透明塗りの場合※B種 ・A種※A種 ・B種※B種 ・A種※B種 ・A種・A種 ・B種 ・C種※C種 ・A種 ・B種※B種 ・A種目地:継目処理工法目地:継目処理工法以外鉄鋼面亜鉛めっき鋼面モルタル面及びプラスター面コンクリート面、ALCパネル面及び押出成形セメント板面せっこうボード面及びその他ボード面4錆止め塗装塗り(18.3.2、3) 下地面等 工程の種別 塗料の種別鉄鋼面亜鉛めっき鋼面見え掛り部分見え隠れ部分鋼製建具鋼製建具以外※A種 ・B種※B種 ・A種※A種 ・B種※B種 ・A種 ・B種・A種 ・B種・C種 塗装(18.4.1~18.14.2)5塗装・合成樹脂調合ペイント塗り(SOP) 塗料の種類 種別鉄鋼面亜鉛めっき鋼面※B種 ・A種※1種 ・2種※1種 ・2種-・クリヤラッカー塗り(CL)・アクリル樹脂系非水分散型塗料塗り(NAD)※B種 ・A種※B種 ・A種--・耐候性塗料塗り(DP) 鉄鋼面 -上塗り等級( )級-上塗り等級( )級亜鉛めっき鋼面コンクリート面及び押出成形 ・A種 ・B種上塗り等級( )級セメント板面 ・C種・つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)コンクリート面、モルタル面、プラスター面、せっこうボード、面、その他ボード面等※B種 ・A種-屋内の鉄鋼面 ※B種 ・A種 ----※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)- ※B種 ・A種 ・木材保護塗料塗り(WP)屋上、屋根面の金属面に塗装する場合の塗料は高日射反射率塗装とする。 1接着剤接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・(19.2.2)接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添付されていないものとする。 施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別 ・図示 ・ 19内 装 工 事2ビニル床シート(19.2.2、3)種類JIS 記号※FS施工箇所・無地・柄物色柄厚さ(mm)特殊機能備考710発泡層のないもの・・発泡層のあるもの (複層ビニル床シート)・ ・・無地・マーブル柄・帯電防止・耐動荷重性・防滑性・耐薬品性※ 2.0工法 ※ 熱溶接工法 ・ 突付け(施工箇所: )特殊機能 帯電防止 ・帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度(19.5.2~6)(表 19.5.1~5)※ 2.5E5・1種(T-1)・2種(T-2)・3種(T-3)・4種(T-4)・5種(T-5)品種断熱性区分 日射熱遮へい性区分E1E2E3E4 ( ・S ・ G )特記仕様書(3) 左 官 工 事151施工一般 (1) 近接する他の部材、その他の仕上げ面を汚損しないように、適切な養生を行う。 (2) 塗り面の汚れ及び急激な乾燥を防止するために、シート掛け、水湿し等を行う。 (3) 気温が5℃以下の場合は、施工を行わない。 ただし、やむを得ず、施工する場合は、 板覆い、シート掛け等を行うほか、ヒーター等で採暖する。 既製目地材 ・設ける 施工箇所( ) 形状(※図示 ・ ) ・設けない床目地 ・設ける(工法※押し目地 ・ ) ・設けない(15.2.2、5)モルタル塗り23m につき 7 以下1m につき 10 以下平たんさ(mm)フリーアクセスフロア(溝構法)範囲フリーアクセスフロア(パネル構法)範囲施工箇所下表以外は標準仕様書15.3.2 によるの直均し仕上げ均しコンクリート備 考 (6.2.5)(15.3.2)3養生5(15.4.4)(1) 表面仕上げ後、コンクリートの硬化状態を見計らい、6章7節[養生] 養生]によるほか、ビニルシート等により、表面の保護を行う。 (2) 上階の型枠取付け、鉄筋の運搬等に当たり、仕上げ表面を傷つけないよ うに行う。 1防火戸※建具表による ・ 建具見本の製作 ・行う(建具符号:) 見本の製作等・行わない建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する ・納まり等が分かる程度のもの 特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号:) ・行わない2 建 具 工 事16(16.1.3)(16.1.4)ロックウールのホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・ロックウール吹付け接着剤のホルムアルデヒド放散量※ 規制対象外 ・ (15.8.2)4吹付け厚さ(mm) ・ 図示 ・ 25 (15.1.4)(1) 表面仕上げ後、コンクリートの硬化状態を見計らい、6章7節[養生]による。 ・断熱トリプルガラス2026.3種類 工法・釘留め工法(根太張り)・釘留め工法(直張り)天然木化粧複合フローリング樹種・※なら厚さ/大きさ(mm)種別防湿処理・A種・B種※C種・適用・不適用・15フローリング及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※ 規制対象外接着工法の場合の緩衝材 ※合成樹脂発泡シート ・ 現場塗装仕上げ ・行う(施工箇所 ) ※ウレタン樹脂ワニス塗り ・オイルステインの上、ワックス塗りフローリング張り8・行わない・無塗装品・ ・塗装品の適用塗装仕上げ間伐材等 ・生地のままワックス塗り外部に面する建具の耐風圧性 ・ S-4(建具符号:・建具表による ・) ・ S-5(建具符号:・建具表による ・) ・ S-6(建具符号:・建具表による ・)令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事工事名称〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地OUTPUTSCALESCALEDATESHEET No一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印CHECKED BY 一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印DRAWN BYTITLEDRAWN BY TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581軽 井 沢 町一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号D-0519内 装 工 事2026.3特記仕様書(4)10せっこうボードその他のボード張り(19.7.2、3)(表 19.7.1)種 類 JIS 厚さ(mm)、規格等・ けい酸カルシウム板 0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 5 ・ 6 ・ 8・ 強化せっこうボード GB-F ・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)・ 普通合板 表面の材種 生地、透明塗料塗り不透明塗料塗り板面の品質( )(※ラワン程度・ )(※しな程度・ )厚さ(mm)( )接着の程度( )・防虫処理 難燃処理 ・防炎処理断熱材 12・接地部分 ・施工箇所・断熱材打込み工法 ※規制対象外 熱材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量・ ・ フェノールフォーム保温材 (3種2号を除く)・ A種硬質ウレタンフォーム保温材・ ・・保温板(3種b)・保温板(2種b) ・ 押出法ポリスチレンフォーム保温材(スキンなし)・ ・ ビーズ法ポリスチレンフォーム保温材・ フェノールフォーム断熱材 ・・・ ・・ 硬質ウレタンフォーム断熱材・ 押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキンなし)・ ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材種類厚さ(mm)・30 ・・30 ・施工箇所 ・図示 ・ 断熱材の種類 ※A種1 ・B種1 ・断熱材現場発泡工法 厚さ(mm) ・25 ・30 ・50 (試験方法) 建築材料等品質性能表による(品質・性能) 建築材料等品質性能表による・現場発泡断熱材・ 信州産杉 (信州木材認証製品又は同等品)材種 ※ 信州産唐松(信州木材認証製品又は同等品) 13ユ ニ ッ ト 及 び そ の 他 の 工 事205視覚障害者用床タイル施工箇所 種類屋内屋外・塩化ビニル製・磁器質タイル ・せっ器質タイル・レジンコンクリート製 ・コンクリート製スロープ・磁器質タイル ・せっ器質タイル・レジンコンクリート製 ・ステンレス製 (鋲)厚さ(mm)・7.0 ・ ・・・・ 5.0・300×300・300×300・300×300・300×300・300×300寸法(mm)(11.2.2)(19.2.2)手すり 6・クリアラッカー ・・HL ・ ・EP-G ・SOP ・・・35 ・45 ・・溶融亜鉛メッキ材種 表面仕上げ 直径(mm)取付箇所・スロープ・既存ローカ10 表示材質 寸法(mm) 厚さ(mm)・ステンレス製・図示・アクリル板・30φ・・図示 ・5・ ・市販品・集成材・鋼製パイプ・鋼製フラットバー区分・衝突防止表示・室名札・ステンレスパイプ・ビニル製ハンドレール(・両面 ・片面)・図示・・図示取付高さ(mm)備考 (20.2.10)・図示・・5 ・図示 ・アクリル板 ・各階案内板・ ・・ ・ ・ ・11 仮設間仕切り壁・B種:LGS W=75下地、合板 t=9.0 両面張り ・A種外枠内枠 材種 寸法 形式※ ・450×450 ・一般形 ・屋内外用 ・額縁タイプ ・額縁タイプ アルミニウム製・ ・600×600 ・屋内用 ・目地タイプ ・目地タイプ・ ・気密形(品質・性能) 建築材料等品質性能表による(試験方法) 建築材料等品質性能表による材種 クリアランス 耐火性能 備考・アルミニウム製 ・50 ・100 ・有り()・ステンレス製 ・150 ・無し外部は防水型とする天井点検口1721エキスパンション・ジョイント金物色、書体、印刷等の種別、取付け形式等は図示による。 誘導標識、非常用進入口等の表示。 ※消防法に適合する市販品案内用図記号はJIS Z 8210による。 屋外雨水排水1排水管用材料21材種 管の種類 形状 呼び径 備考・B形管・ 遠心力鉄筋コンクリート管 ※図示※ 外圧管(1種)・・・ 硬質ポリ塩化ビニル管 ・ VP ※図示・ VU ※図示・ RS-VU ※図示 適用荷重・T-2用・T-6用・T-20用・ 種類・水封形 (パッキン式)・密閉形 (テーパ・パッキン式) (テーパ・パッキン式)・ RS-VU 名称鋳鉄製マンホールふた鍵・有り・無し 備考左記以外の品質等は(公社)空気調和衛生工学会SHASE-S209による基床の厚さ及び種類 ・図示 硬質ポリ塩化ビニル管の継手に用いる材料 ※接着剤 ・ 側塊の形状及び寸法 ・図示 ・排水桝の種類・図示 ・砂地業に用いる材料※標準仕様書(21.2.1)(g)(1) ・図示 砂利地業に用いる材料 ※標準仕様書(21.2.1)(g)(2) ・図示 コンクリート基礎等に用いる材料※標準仕様書(6.14) 設計基準強度18N/mm2 とする。 ただし、コンクリートが簡易な場合の調合(容積比) ・図示 セメント1:砂2:砂利4程度とする。 凍上抑制層の厚さ・図示 ・ 凍上抑制層に用いる材料 ・図示 ・ 砂の粒度試験 ・行う ・ (21.2.1)1 排 水 工 事21・中ふた付き密閉形鋳鉄製ふた・簡易密閉形路 床 材 料 遮断層■川砂、海砂又は良質な山砂凍上抑制層 □砂 □火山灰、火山れき □切込み砂利1盛土材料 □路 盤 材 料 ■クラッシャランC-40又はクラッシャランスラグCS-402加熱アスファルト混合物 アスファルト舗装3 表層■密粒度アスファルトコンクリリート 基層■粗粒度アスファルトコンクリリートコンクリート舗装4溶接金網 □網目150㎜鉄線6㎜ □ D13、タテヨコ@200、シングル目地材 □注入目地材 □図示特 殊 舗 装5種 別□カラー舗装□コンクリート平板舗装□インターロッキング舗装□舗石■ゴムチップ舗装 3色混合程度 t=10 (耐凍害性)形 状 及 び 工 法□既製U字溝 標準タイプ W=180、スチールグレーチング(細目タイプT-14、 W=180)種 類 形 状 及 び 寸 法コンクリート(Fc18N/m㎡) ■現場打コンクリート□既製排水機能付コンクリートブロック W=450タイプ1 補 償 期 間22□新植、移植及び芝張りの枯損処置を行う対象期間は、引渡し日より ■1年 □ 年植 込 み 用 土2□現場発生の良質土 □客土支 柱3□三脚 □四脚 □鳥居形 □布掛け □八掛支柱(杉丸太)支柱・添木丸太4□防腐剤塗り □焼き丸太 芝5種別 □こうらい芝 ■野芝 □施 肥6□施肥(1本当たり)高さ1m未満 高さ3m未満 高さ3m以上3.5㎏ 7.5㎏15.0㎏0.8㎏0.4㎏ 0.2㎏□図示による。 縁石及び側溝6樹 木7バーク堆肥油かす 231・ ・・そ の 他 ○公共下水道受益者負担金関係○給水加入金関係○都市ガス加入金関係9 環 境 配 慮 改 修 工 事 1 [9.1.1、3~5] 化粧石膏ボード ・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )材 料 名 定性分析 定量分析2 アスベスト粉じん濃度測定測定点(各処理作業室ごと)・( )点・4方向各1点 ・( )点・( )点・( )点・集じん・排気装置各1点・( )点・4方向各1点 ・( )点・( )点・4方向各1点 ・( )点・( )点・( )点測定場所処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内セキュリティーゾーン入口集じん・排気装置の排出口(処理作業室外の場合)施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内調査作業室外部の付近測定時期 測定名称 測定 1 測定 2 測定 3 測定 4 測定 5 測定 6 測定 7 測定 8 測定 9 測定 10処理作業前処理作業中処理作業後(隔離シート撤去前)処理作業後 シート撤去後1週間以降・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・適用・ ・ ・測定 3 測定 1,2,4,6,7,8 測定 9,10・・・ ・ 120 ・・ 5 ・メンブレンフィルタ直径(mm)試料の吸引流量(L/min)試料の吸引時間(min) ・ 5 ・・ 1 ・ 25 253アスベスト含有分析調査施工調査※アスベスト含有建材の事前調査工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によりアスベストを含有している吹き付け材、成形板、建築材料等の使用の有無について調査する。 調査範囲(・ ・図示 ) 貸与資料( )・分析によるアスベスト含有建材の調査分析対象 アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、分析方法 ※ JIS A 1481-2 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法-第2部:試料採取及びアス ベスト含有の有無を判定するための定性分析方法」又は JIS A 1481-3 「建材製品中の アスベスト含有率測定方法-第3部:アスベスト含有率のX線回折定量分析方法」による ・サンプル数 1箇所あたり3サンプル採取箇所 ・ 図示 ・測定時期、場所及び測定点測定方法(測定5のみ)※パーティクルカウンター、粉じん相対温度計(デジタル粉じん計)、繊維状粒子自動計測器 (リアルタイムファイバーモニター)等、排気の粉じん濃度を迅速に計測できる機器にて測定 測定5以外は下表による・アスベスト含有吹付け材の除去 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去工法 ※9.1.3(b)(1)による ・除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 除去したアスベスト含有吹付け材等の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設)・アスベスト含有保温材の除去 除去工法※9.1.4(c)による(原形のまま、手ばらしが可能な場合)除去対象範囲 ・図示 ・・9.1.3(b)による(損傷、劣化等で石綿粉塵を発散するおそれがある場合)除去対象範囲 ・図示 ・除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 除去したアスベスト含有保温材の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設)・アスベスト含有成型板の除去 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去したアスベスト含有成形板の処分 ・アスベスト含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場) ・アスベスト含有せっこうボードを除くアスベスト含有成形板 ・埋立処分(安定型最終処分場) ・中間処理(溶融施設) アスベスト含有建材の処理(21.2.1、2)(表 21.2.1、2)舗 装 工 事 植 栽 工 事 そ の 他単板羽目板張り令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事20ユ ニッ ト 及び そ の 他の 工 事1備 考 工 事 項 目1 2 3 4 5 6工事上の各種申請届出諸費用電 気設 備空 調設 備衛 生設 備別 途建 築本 体本設受電後引渡までの電力基本・使用料金 電力基本料金含む機械基礎(仕上げを含む)同上アンカーボルト・箱入・埋込み地中梁の連通管・通気管・人通孔の貫通スリーブ及び躯体補強RC造の梁貫通配管スリーブ床・壁の貫通スリーブ・箱入各種貫通穴明け箇所の穴埋め・補修既存雑壁各種貫通穴明け箇所の穴埋め・補修床点検口開口補強共開口補強共開口補強(100㎜φを超えるもの)共設備配管取出し部床改修ガス 設 備消火栓ボックス(ホース・ノズルとも)同上開口補強防火区画の貫通部処理外構雨水排水工事7 8 910111213141516※設計図によるほか、次表の○印を工事区分とする。 壁・天井点検口(各設備点検用共)17 空調設備(リモコン配線)形式 適用荷重 用途(付着量)メインバーピッチ上面形状 材質亜鉛 めっき・鋼製 ・受枠付き、 ボルト固定・・溝ふた(横断用)・溝ふた(側溝用)・桝ふた用・U字溝用・歩行用・T-2用・T-6用・T-14用・T-20用・細目・・普通目・細目・()・()・凹凸形・・平形・・ステンレス 製・受枠付き、 ボルト固定・・溝ふた(横断用)・溝ふた(側溝用)・桝ふた用・U字溝用・歩行用・T-2用・T-6用・T-14用・T-20用 - - - -・平形・・・凹凸形(品質・性能)工事建築材料等品質性能表による(荷重試験方法) 工事建築材料等品質性能表による(21.3.1)(表21.3.1)街きょ、縁石、側溝種類 形状、寸法・ 図示 ・ 図示 ・ 図示 ・ 図示 ・ 図示 地業の材料 ※標準仕様書(4.6.2)(a)による ・図示砂利地業の厚さ ※100(mm) ・図示コンクリート基礎等に用いる材料※標準仕様書(6.14) 設計基準強度18N/mm2 とする。 ただし、コンクリートが簡易な場合の調合(容積比) セメント1:砂2:砂利4程度とする。 ・図示凍上抑制層の厚さ・図示 ・ 凍上抑制層に用いる材料 ・図示 ・ 砂の粒度試験 ・行う ・ ※ B種 ・ 24工事現場のイメージアップ・ 仮囲い周辺の美化 ・長野県看板(アルクマ等)の設置 地域住民への情報提供・ 完成予想図の設置 ・ 情報掲示板の設置 ・ パンフレットの作成 地域住民とのコミュニケーション・ 現場見学会の開催 ・ 住民に対する災害防止関係・ 現場出入口周辺への誘導員の配備 ・ (施設管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず施設管理者の立会いを要する。 )工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に不具合の確認を行い、その結果を書面で担当課あて報告する。 (21.2.1)・U形側溝・縁石・U形側溝ふた・自由勾配側溝・(21.2.1)(表21.2.2)(21.2.3)そ の 他1工事現場の環境改善について2不具合の確認3グレーチング4側溝等5埋め戻し土18 消火器・2026.3D-06一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581DRAWN BYTITLEDRAWN BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印 CHECKED BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印SHEET NoDATESCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称特記仕様書(5)令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581DRAWN BYTITLEDRAWN BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印 CHECKED BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印SHEET NoDATESCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称1/800N付近見取り図案内図案内図・付近見取り図申請地:長野県北佐久郡軽井沢町大字長倉3600-1、3600-3、3600-4、3734-3、3734-1の一部、3734-4の一部、3743-1の一部民家民家N民家※ 国土地理院地図利用D-072026.03令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581DRAWN BYTITLEDRAWN BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印 CHECKED BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印SHEET NoDATESCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称1/800配置図 S=1/800:主要な出入口を示す2,7001,950申請箇所グランドNポンプ小屋 燃料庫粘土焼炉室①③建物1プール8,800⑤⑦⑧⑪②建物4建物311,700隣地境界線±0±015,400+1,050+1,500+1,700+3,600+3,600+3,600+3,600+3,600+3,600+3,600+2,100+1,700+950±0±0±0±0建物5+3,600建物1-1敷地主要出入り口建物2+1,100±0+3,600 +3,600+3,600+3,600④⑥3,390道路境界線:185.6m町道2-250号線(法第42条1項1号)7.35m道路中心線歩道道路境界:165.0m4,8001,8003,3003,3002,80011,200道路中心線道路中心線町道2-248号線(法第42条1項1号)4.80m~5.7m県道157号線(法42条1項1号)11.2m道路境界線:179.5m水路7,3502,700⑨⑩1,2502,1402,8001,05026.521階求積図 S=1/3003.90 × 6.80 =26.52今回申請部分(建物1-1)建築面積:26.52+3.735*1.8=33.243各室面積表1階各室求積表EVホール1EVホール2EV昇降路P S物 入小 計3.90×2.503.90×2.501.64×1.801.25×1.801.01×1.80EV昇降路部分:1.64*1.80*2=5.904㎡9.752.9522.251.8189.753.90×6.80 =-(1.250*1.80+1.010*1.80)2階求積図 S=1/3001階各室求積表EVホール1EVホール2EV昇降路3.90×2.503.90×2.501.64×1.802.9529.759.7522.45222.4523,7351,8003,9001,800 1,8001,8001,8003,9001,6401,0101,2503,900配置図・建物求積図2026.31/600建物求積表D-08令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581DRAWN BYTITLEDRAWN BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印 CHECKED BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印SHEET NoDATESCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称1記号 計 算 式10.825 × 5.886 = 63.715952 3 4 5 6 7 8 9101112131415161718192021222324252627282930記号 計 算 式3132333413.275 × 1.834 = 24.3463528.469 × 6.830 = 194.4432723.447 × 3.016 = 70.71615250.238 × 6.516 = 327.3508083595.073 × 2.111 = 200.699103363735.472 × 4.008 = 142.171776120.335 × 21.990 = 2,646.166654.094 × 2.509 = 10.2718466.454 × 0.200 = 1.2908121.502 × 2.566 = 311.77413279.682 × 9.550 = 760.963122.238 × 11.834 = 263.16449226.959 × 13.200 = 355.858816.012 × 8.947 = 143.25936442.345 × 11.568 = 489.8469645.569 × 6.854 = 312.32992693.949 × 14.555 = 1,367.42769591.489 × 11.833 = 1,082.58933792.100 × 8.908 = 820.4268157.824 × 19.842 = 3,131.543808157.824 × 18.840 = 2,973.40416158.845 × 6.541 = 1,039.005145163.684 × 14.971 = 2,450.513164124.972 × 6.992 = 873.804224122.96 × 7.054 = 867.359847.246 × 0.375 = 2.71725160.745 × 7.071 = 1,136.627895163.684 × 22.796 = 3,731.34046487.510 × 34.663 = 3,033.35913161.498 × 21.739 = 3,510.805022163.482 × 3.805 = 622.04901159.082 × 27.767 = 4,417.229894159.082 × 6.915 = 1,100.05203敷地求積図23,4475,88610,8253,01628,4696,83013,2751,8346,51650,23813,17261,35922,23811,83426,95913,20016,0128,94711,56842,3456,85445,56979,6829,55021,73914,55511,8338,90893,94992,10091,48945231690,5053,8057,0716,91527,76718,840157,82419,842158,8456,54122,796163,68414,971124,9726,9927,064122,9607.246*0.3752,566121,502120,33521,9904,00835,4724.094*2.50995,0736.454*0.20034,663789101112131415 16 17181920212223242526272829303132333437353687,510159,130161,498配置図 S=1/80061.359 × 13.172 = 808.220748159.0822,11142.364*1.13942.364 × 1.139 = 48.2525961/800161.489 × 90.505 =14,615.5619455163,4893.004*21.20238敷地面積合 計383.004 × 21.202 = 63.609080854,014.350444054,014.3504440/2=27,007.17522227,007.00㎡D-091/8002026.3令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581DRAWN BYTITLEDRAWN BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印 CHECKED BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印SHEET NoDATESCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称±0±0±0±0±0+1,700+1,350±0+3,600+3,600+3,600+3,600+3,600+3,600+3,600+1,700+2,100+950+3,6003.903.907.607.6057.506.0011.303.3011.503.304.004.708.0010.5011.3017.505.508.006.2258.004.000.22520.0015.204.0036.0026.0036.005.2015.2018.003.00+3,60010.4015.408.5024.005.504.002.502.004.00+3,600+3,6004.5016.00+3,60010.5020.0032.6031.2010.601.605.507.003.5023.504.008.006.0016.004.0012.008.003.5024.002.0024.005.702.501.8014.20+3,600±0±0+3,600±0±0±0±0±0±0±0+1,100+800+1,100±03.00 5.00+3,000+3,000+3,600+1,700+1,700+1,700+3,600+3,600+3,600+3,600+3,600+3,600+3,6002.002.504.00+3,600+3,600+3,600+3,600+3,600+3,600+3,600+3,600+3,600+3,600平均地盤面の算定平均地盤面1:(0 ~3,000)平均地盤面2:(3,000~3,600)× ×× + × 0.50× + 0.50× + × 0.50× + 0.50× + × 0.50× + × 0.50× + × 0.50× + × 0.50( 0.00( 0.00( 0.00( 0.00( 0.00( 0.00( 0.00( 0.000.00)0.00)0.00)0.00)0.00)0.00)0.00)1.05)= = = = = = = =36.0018.003.3011.5011.306.0057.507.60(長さ)× ×× + × 0.50× 0.50× × 0.50× 0.50× × 0.50× × 0.50× × 0.50× × 0.50× × 0.50× × 0.50× × 0.50× × 0.50× 0.50× 0.50× × 0.50× × 0.50× × 0.50× ×× × 0.50× × 0.50×× × 0.50× 0.50× × 0.50× 0.50× × 0.50× × 0.50× × 0.50×× × 0.50× × 0.50× × 0.50× × 0.50× × 0.50× × 0.50= = = = = = = = = = = = = = = = = = = = = = = = = = = = = = = =20.008.00(長さ)3.60) 10.40+ ( 3.60 3.60)+ ( 3.60 3.60)+ ( 3.60 3.60)+ ( 3.60 3.60)+ ( 3.60 3.60)+ ( 3.60 3.60)+ ( 3.60 3.60)+ ( 3.60 3.60)+ ( 3.60 3.60)+ ( 3.60 3.60)+ ( 3.60 3.60)+ ( 3.60 3.60)+ ( 3.60 3.60)+ ( 3.60 3.60)+ ( 3.60 3.60)+ ( 3.60 3.60)+ ( 3.60 3.60)+ ( 3.60 3.60)+ ( 3.60 3.60)+ ( 3.60 3.60)+ ( 3.60 3.60)+ ( 3.60 3.60)+ ( 3.60 3.60)+ ( 3.60 3.60)+ ( 3.60 3.60)+ ( 3.60 3.60)+ ( 3.60 3.60)+ ( 3.60 3.60)+ ( 3.60 3.60)+ ( 3.60 3.60)+ ( 3.60 3.60)( 3.001.808.5024.004.005.502.02.502.04.5016.0010.5032.6031.2010.601.605.507.003.5023.504.006.0016.002.004.002.504.0012.008.003.50× × 0.50 = + ( 3.60 3.60)× × 0.50 = + ( 3.60 3.60)× × 0.50 = + ( 3.60 3.60)× × 0.50 = + ( 3.60 3.60)× × 0.50 = + ( 3.60 3.60)× × 0.50 = + ( 3.6024.002.0024.002.5014.203.00) 5.00(合計) 368.901,301.76/368.90=3.52876 ≒ 3.534.95(面積)34.326.4830.6086.4014.4019.809.003.999.0016.2057.6037.8072.00117.36112.3238.165.7619.8012.6084.6014.4028.8021.6057.607.2014.409.0014.4043.2028.8012.6086.407.2086.409.0051.1216.501,301.760.000.000.000.000.000.000.003.99(面積)平均地盤面2 = 設計GL1 + 3.53m平均地盤面の算定1/-建物1建物2建物4建物5建物3中庭D-10( 1.70× + × 0.50× + 0.50× + 0.50× + × 0.50× + × 0.50× + × 0.50( 1.50 1.70)× ( 1.70 1.70)( 1.70 1.70)( 1.70 1.70)1.35)( 1.35 1.10)×× + × 0.500.00 × + × 0.50( 1.00 0.80)( 0.80×× + × 0.50× + 0.50× + × 0.50× + 0.50× + × 0.50× + × 0.50( 0.00( 0.00( 0.00( 0.000.00)0.00)0.00)0.00)0.00)0.95)( 0.95( 0.00× + × 0.50 1.10) ( 1.10×× + × 0.50× + × 0.50× + × 0.50× + × 0.50( 0.00( 0.000.00)1.05)( 3.00 2.10)( 2.10 1.70)× + × 0.50 ( 0.00 0.00)× + × 0.50 ( 0.00 0.00)= = = = = = = = = = = = = = = = = = = = =11.307.6020.004.008.006.2250.2255.5017.5010.508.003.304.008.004.7036.0026.003.0015.404.0015.20(合計)× + × 0.50 = ( 1.70 3.00) 3.005.367512.1634.000.38256.8012.207.62560.000.000.000.004.957.008.803.800.000.000.000.009.94529.267.05153.331 372.65153.331/372.65=0.411 ≒ 0.41(合計)21.40× + × 0.50× + × 0.50× + × 0.50= = =3.906.803.90( 0.00 0.00) 0.000( 0.00 0.45) 1.530( 0.45 0.45) 1.755× + × 0.50 = 6.801.530 ( 0.450 0.00)4.8154.81/21.40=0.225 ≒ 0.23(長さ) (面積)平均地盤面1 = 設計GL1 + 0.23m±06.806.80±0±0+0.45+0.45建物(増築部分)建物(増築部分)平均地盤面1 = 設計GL1 + 0.41m2026.3令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事 設計概要㎡建 築 面 積延 床 面 積そ の 他敷 地 面 積合 計㎡ ㎡申 請 部 分 合 計1 階㎡申請外部分㎡ ㎡申請部分申請以外の 部 分合 計 建ペイ率% 容積率%㎡ ㎡ ㎡㎡ ㎡ ㎡ ㎡ %%㎡ ㎡ ㎡㎡ ㎡ ㎡外部仕上表(増築部分)工 事 場 所工 事 名 称内部仕上表(増築部分)(シックハウス対応:塗料・接着剤・仕上げ材料はF☆☆☆☆を使用すること。 又天井裏等はF☆☆☆☆とする。 )耐火建築物仕様(建法2-9の2)室 名 室 名下地〇外壁(1時間耐火):押出成形セメント板 t=60(縦張り)(FP060NE-9035)〇柱(1時間耐火):ロックウール吹付 t=25以上(比重0.28以上)耐火被覆(FP060CN-9460)〇屋根(30分耐火):硬質木片セメント板 t=25 母屋ピッチ606(FR030RF-0002)、ロックウール吹付 t=25面積表〇梁・母屋(1時間耐火):ロックウール吹付 t=25以上(比重0.28以上)耐火被覆(FP060BM-9408)基 礎屋 根外 壁軒 天 井下地材:高性能フェノールフォーム断熱材 t=25付き複合硬質木毛セメント板 t=25アルミ製 EXP.J W=150コンクリート打放しゴムアスルーフィング t=1.5 アルミ製唐草、ケミカル面戸床面積表(エレベーター増築)中 1 階2 階26.52 2,347.72 2,374.247,666.99押出成形セメント板 (無地 t=60) アクリルウレタン樹脂系塗装仕上げ(艶調整)LGS下地、ケイ酸カルシュウム板 t=5.0 目透かし張り EP塗装、亜鉛鉄板ジョイナー樋軒樋:カラーアルミ製 180×120、落ち葉除ネット、面打専用金物、自在ドレン100φ 竪樋:カラーVP管100φ ステンレス受金物@1,200雨 水 排 水塩ビ製雨水丸桝(泥溜まり付き)VU-150φ、VU-200φ(呼び樋 VU-100φ、VU-125φ)EVピット ケイ酸系塗布防水ポ ー チEVホール1階EVホール2階2階EVホール1階EVホール増 築 工 事工事名称〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地OUTPUTSCALESCALEDATESHEET No一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印CHECKED BY 一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印DRAWN BYTITLEDRAWN BY TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581軽 井 沢 町一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号〇2F床(1時間耐火):ALCパネル床t=100 (FP060FL-9119)〇間仕切壁(1時間)ALCパネルt=50・t=100(FP060BP-9012)2,747.102,572.172,747.10設計概要・仕上表建 具ビル用(面一)アルミ製建具 見込み70 シルバー色犬 走 り土間下:スタイロフォーム t=30天井:グラスウール t=100(24kg品)二重引込外壁:発泡ウレタン吹付け t=50断 熱 工 事工 事 種 別用 途 地 域防 火 地 域工期(予定)建 物 用 途敷 地 面 積主 体 構 造地 業増築鉄骨造 耐火建築物建 築 主住 所〒389-0192 長野県北佐久郡軽井沢町大字長倉2381-1軽井沢町長 土屋 三千夫 22条地域 第一種住居地域 (60 200)令和 年 月~令和 年 月小学校棟 ・ 階 数 1棟、鉄骨造2階建て長野県北佐久郡軽井沢町大字長倉3600-1,3600-3,3600-4,3734-327,007.00㎡27,007.00合 計ポンプ小屋合 計㎡㎡ ㎡ ㎡ ㎡申 請 部 分㎡申請外部分㎡17.22㎡ ㎡13.6316.000.00既 存 建 物番号① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧ ⑨ ⑩ ⑪プレハブ物置プレハブ物置倉庫+出入口燃 料 庫粘土焼炉室食品庫入口物 置プール更衣室棟㎡0.00㎡0.00㎡0.00㎡0.00㎡0.00㎡0.00㎡0.00㎡0.00㎡0.00㎡0.00㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡6.8654.9463.60139.890.00D-1133.243734-1の一部、3734-4の一部、3743-1の一部コンクリート刷毛引き仕上げ雑倉庫グランド用倉庫・便所6,108.60 6,141.84 22.759.509.509.709.80350.648,017.6322.4548.972,594.627,715.9629.87 48.97 8,066.602026.3ポ ー チ屋根材:カラーガルバリウム鋼板 t=0.5 タテハゼ葺き ポリエチレンフォーム t=4.0 裏貼りモルタル金コテラワン合板t=12.0遮音シートt=2.5敷きALC版t=100敷き置床下地パーチクルボードt=20モルタル金コテ巾 木下地(共通)コンクリート打放し 鉄骨下地組木材保護塗料塗り木製 H=100鉄骨下地組ALCt=100鉄骨下地組ALCt=100木材保護塗料塗り木製 H=100LGS(W=100)下地石膏ボードt=12.5張りLGS(W=100)下地石膏ボードt=12.5張り床仕上ゴムチップ舗装複合フローリングブロックt=15敷き(クッション付き)下地処理t=15複合フローリングt=15張り(UVセラミック塗装仕上げ品)備考室 高壁腰壁仕上下地天井仕上廻 縁LGS下地 内壁:セメント成形板t=20(ラムダサイディング同等)アクリル樹脂系塗料仕上げカラーガルバリウム鋼板製スパンドレル 内壁:セメント成形板t=20(ラムダサイディング同等)アクリル樹脂系塗料仕上げ専用金物LGS下地 化粧吸音ボードt=9.5貼り 塩ビ製 CH:2,500LGS下地 化粧吸音ボードt=9.5貼り 塩ビ製 CH:2,500目地なしW=107唐松板t=15.0張り 木材保護塗料しな合板(1類)t=5.5目透し張り目地底テープ貼り処理ウレタンクリヤー塗装唐松板t=15.0張り 木材保護塗料しな合板(1類)t=5.5目透し張り目地底テープ貼り処理ウレタンクリヤー塗装コンクリート打放し ケイ酸系塗布防水処理EVピット既 存 改 修 工 事モルタル金コテ 複合フローリングブロックt=15敷き(クッション付き)下地処理t=15ソフト巾木 H=100 鉄骨下地組ケイ酸カルシウム板 t=25吹付けタイル既 存 外 壁ALCt=100、吹付タイル仕上LGS下地 塩ビ製 石膏ボード t=9.5貼り吹付けタイル仕上EVホール廊 下 廊下(共通) 手摺り令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581DRAWN BYTITLEDRAWN BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印 CHECKED BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印SHEET NoD-12DATESCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地(PS)EV-475 -190-940-600図書室更衣室廊下耐火金庫和室ピロティ足洗い場玄関小体育室男子便所 女子便所体育館低中学年昇降口玄関更衣室 更衣室器具庫器具庫器具庫階段放送室ステージ公用 書 記 室書庫女子 便 所男 子 便所女 子職 員 便 所男 子 職員 便 所印 刷 ・ 資料 室会議室 保健室 職員室 校長室事務室12 3-50ポーチスロープ4,00015,5004,000 4,000 3,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50036,0004,500 4,500 4,5008,000 6,000 2,10022,0008,000 2,1001,8006,8008,000 8,000 4,00032,00045,0001,9002,100 4,750 3,2508,0002,500 2,500 3,0005,0002,000 3,000 8,000 4,500 2,500 5,800 3,00011,8003,00015,00026,800123,3004,000 4,00015,5004,000 3,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50036,00051,5004,5003,0005,550 2,500 3,250 4,500 8,000 8,000 2,500 2,50068,8004,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,0003,90026,0004,000 5,200 5,200 5,200 5,200 5,2001/300特定防火設備(煙感連動)特定防火設備(煙感連動)防火区画を示す。 防火上主要な間仕切壁を示す(小屋裏又は天井裏まで達すること)鉄筋コンクリート造 耐火構造:告示1399第1面積区画:特定防火設備と耐火構造壁部分内の区画を示す誘導標識(PS)EV音楽準備室建物間の中心線延焼の恐れのある部分:3m▼防火設備▼防火設備防火設備特別防火設備(煙感連動)特別防火設備(煙感連動)特別防火設備(煙感連動)(煙感連動)特別防火設備(煙感連動)特別防火設備特別防火設備(煙感連動)特別防火設備(煙感連動)建物間の中心線延焼の恐れのある部分:3m▼防火設備 ▼防火設備 ▼防火設備▼ 防火設備:網入りガラスt=6.8理科室(2)3,900重複距離:8.8+3.9=12.7m8,8602,0002,000階段までの歩行距離:8.8+3.9+2.0=14.70m12,600階段2,630視聴覚室重複距離:8.86m階段までの歩行距離:8.86+2.0=10.86m▼ ▼防火設備▼防火設備▼特別防火設備(常時閉鎖)3,9008,800Y0BY1Y3A A A A AY4Y5Y6Y7AAY88,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,050 3,750 7,800 7,800 7,800 1,600 4,000 8,000 2,500 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000AX0A A A A A A AX1 X2 X3 X4 X5 X6 X7DX1127,300DX0D D D DX2 X3 X4 X5B B B BX0 X1 X2 X3BX6B B B B BX7 X8 X9X10 X11CY1CY0BY4B B B BC CY7Y8C CY6CY9CY2C CY3Y4Y5音楽室(1)重複距離:12.6m階段までの歩行距離:12.6+2.63=15.23mC CX2CX1X0C CX3 X4C C C C C CX5X6 X7X8X9X10C C C C C C C CX11 X12 X13X14X15 X16 X17 X18消消 分分消高学年昇降口分消分消消消ポンプ小屋EVホールEVホール遮煙乗場ドア遮煙乗場ドアY3Y2Y1Y0申請部分 既存部分今回申請部分7,6006,8007,600中1階(全体)平面図1/300 (防火上の水平区画形成のため)※PS内はスラブ優先施工とし、配管類はスリーブ貫通とする。 又、スラブ貫通部分は区画貫通処理を行う中1階(全体)平面図 S=1/300令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581DRAWN BYTITLEDRAWN BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印 CHECKED BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印SHEET NoD-14DATESCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称8,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,050 3,750 7,800 7,800 7,800 1,600 4,000 8,000 2,500 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000127,300男子便所女 子 便 所EXP.JEXP.JEXP.JEXP.J手洗いコーナー吹抜けEXP.J女 子 便 所男子 便 所教材室吹抜け階段階段階段教室 教室 教室教室 教室 教室教室 教室 教室EXP.Jワークスペースワークスペース教室19重複距離:11.5+5.42=16.92m階段までの歩行距離:11.5+5.42+1.24=18.16m3,8106,200家庭科室45,20049,2003,500 4,000 5,200 5,20026,0005,200 5,200 5,200 4,600 4,00022,5006,500 8,5006,000 8,000 2,100 1,80022,0002,100 8,000 7,750 2,00019,5003,250 2,500 4,000 4,500 6,00010,50084,6002,100 2,500 5,000 7,10032,6007,100 8,8007,600 6,800 7,60015,500 36,0004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,000 3,500 4,000 4,0003,00019 20 2122 23 2416 17 181,2405,42011,500家庭科室防火区画を示す。 防火上主要な間仕切壁を示す(小屋裏又は天井裏まで達すること)鉄筋コンクリート造 耐火構造:告示1399第1面積区画:特定防火設備と耐火構造壁部分内の区画を示す誘導標識※PS内はスラブ優先施工とし、配管類はスリーブ貫通とする。 又、スラブ貫通部分は区画貫通処理を行う (防火上の水平区画形成のため)▼ 防火設備:網入りガラスt=6.8教材室延焼の恐れのある部分:5m▼防火設備 ▼防火設備 ▼防火設備建物間の中心線ワークスペース建物間の中心線延焼の恐れのある部分:5m▼防火設備 ▼防火設備▼防火設備▼防火設備▼ ▼AX0A A A A A A AX1 X2 X3 X4 X5 X6 X7B B B B B B B B B BX0 X1 X2 X3 x4 X6 X7 X8 X9X10▼防火設備 ▼防火設備14,700階段までの歩行距離:14.70+3.81+6.2=24.71重複距離:14.7+3.81+6.2=24.71BX11BY4B B B BY0B BY0Y1Y3A A A A AY4Y5Y6222.3Y7Y7AA消消分消消分Y3Y2Y1Y01,000 1,5001,900 1,6001,600 1,400申請部分 既存部分2階(全体)平面図 S=1/3002階(全体)平面図1/3002026.31/300令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事工事名称〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地OUTPUTSCALESCALE2025.11 DATESHEET No一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印CHECKED BY 一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印DRAWN BYTITLEDRAWN BY TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581軽 井 沢 町一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号1階法規チェック図 (防火区画)1/400A1A326,0004,0003,0008,8008,0005,5003,0007,50010,4508,0002,50010,0008,000A25,5505,50020,0008,000C1C2C3C4D1D2D3D420,6003,2002,80015,5003,06031.55031,55035,80035,80015,500B1B2B3C012,62035,7754,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 3,500 4,000 4,000 4,000 3,000 3,0002,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,00036,000 15,5005,200 5,200 5,200 5,200 5,20026,000 12,7004,000 8,7004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50036,0003,500 4,000 4,000 4,00015,5003,000 5,550 5,750 4,500 8,00026,8003,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,00045,000123,3003,900123,30032,000 13,0005,000 8,000 12,000 20,0005,500 2,50014,3005,8003,000 8,800 2,50012,500 51,500 3,9004,500 8,0005,000 2,5002,5004503,550(PS)ポーチEVホールEVホールEV6,0005,200 6,500 6,000 8,000 6,000 8,00011,700 28,00039,7007,25021今回申請部分 既存部分 5.550× 5.500 30.525 3.200× 2.800 3.000× 3.0609.188.96B1B2B3C0 8.800× 12.62Bブロック区画面積求積表 合 計10,8751階平面図 S=1/400面積区画:Hブロック部分を示す面積区画:Gブロック部分を示す面積区画:Fブロック部分を示す面積区画:Eブロック部分を示す面積区画:Dブロック部分を示す面積区画:Cブロック部分を示す面積区画:Bブロック部分を示す面積区画:Aブロック部分を示す図書室廊下和室ピロティ玄関体育館放送室書庫吹抜会議室 保健室 職員室更衣室 更衣室 女子便所 便所男子ステージ器具庫器具庫小体育室器具庫低中学年昇降口階段足洗い場玄関事務室校長室耐火金庫階段男 子 便 所女 子 便 所男 子 職 員 便 所女 子 職 員 便 所更衣室印刷資料室書記室公用159.72111.056159.721特定防火設備と耐火構造壁部分を示すPS部分は全て水平区画とする1,312.10単位;㎡面 積A3A1A2 35.800× 26.000 930.8062.00319.30 15.500× 4.000 15.500× 20.6001,312.10Aブロック区画面積求積表 合 計Aブロック区画面積1階区画面積求積表Bブロック区画面積 ※Aブロック区画面積;1,312.10㎡ < 1,500.00㎡ ※OK 8.000× 5.500 10.000× 2.50044.00C2C3C4 10.500× 8.00025.0084.00 3.000× 7.500C122.50 合 計Cブロック区画面積求積表Cブロック区画面積175.50Dブロック区画面積求積表D1 31.550× 8.000252.4020.000× 8.000160.00D2D3D4 7.250× 8.000 58.00 合 計Dブロック区画面積1 2 3.900× 2.510 9.789 3.900× 2.510 9.789 32.000× 6.000192.00681.978681.97増築部分 ※Cブロック区画面積;175.50㎡ < 1,500.00㎡ ※OK175.50建物2建物1D-15N令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事2,500工事名称〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地OUTPUTSCALESCALE2025.11 DATESHEET No一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印CHECKED BY 一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印DRAWN BYTITLEDRAWN BY TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581軽 井 沢 町一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号1/4000.45*2.1F614,0008,000 8,0005,000 32,00020,00010,500D5D6D7D8D105,8008,8005,00011,5009,250 2,7256,00023,000B5B6B7B8B9B102,0351,80024,00013,0002,500E6F14,0006,00013,000G1G22,27513,0007,1003,000H212,0002,71010,500W1渡り廊下1W230,700二E1E2 E22,2008,9506,5001.985*0.55,5004,450渡り廊下26,46519.500*0.300E3E6E7E8E9D9D11吹抜け:-3.0*1.8B棟階段11.9852,51531,400G31.9*0.45A棟階段E4E5G41.7*0.45G4G4G5G6G7G3H1450 6,46510,3751,410H43,50060031,200 45030,1008,8002,8755,37511,7503,0252,350F2F3F4F5F72,1003,050H34,8758,00024,00024,000F812.820(PS)EVホールEVホールEV8,000 8,00024,0008,000 8,000 8,000 4,620 3,4808,000 24,000 8,100 31,2007,800 7,800 15,600 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 8,00024,000119,3006,000 5,500 5,000 2,50019,0008,000 3,000 7,100 1,900 5,200 7,100 7,100 2,1003,00044,5003,500 8,500 6,500 4,000 4,60027,10090,6006,000 8,000 6,000 8,00028,0007,750 7,750 4,00019,5004,5006,0004,6005,0007,1007,1008,80010,50032,60090,6002,5102,5101,7803,9006,8001 26,3805,2905,1602,1454001,8004,0501,3301,7002,500A棟階段求積図 S=1/300G8G9G10G11G127,5005,9801,9004,3001,5804,2605,8202,3502,1601,900E10E11E12E13E14B棟階段求積図 S=1/300面積区画:Hブロック部分を示す面積区画:Gブロック部分を示す面積区画:Fブロック部分を示す面積区画:Eブロック部分を示す面積区画:Dブロック部分を示す面積区画:Cブロック部分を示す面積区画:Bブロック部分を示す面積区画:Aブロック部分を示す312.0010.503G5G6G7G849.35312.00 0.429G9G10 1.197 8.289G12G11 2.125G1G2G3G410.0695.882.2951.71 (4.05+5.16) ×1.800 × 1/2 8.225× 6.000 4.000× 2.515 8.000× 11.985 1.900× 0.450 × 2 1.700× 0.450 × 3 24.000× 13.000 24.000× 13.000 2.145× 0.4 × 1/2 2.500× 1.7 × 1/2 1.330× 1.8 × 1/2 (5.29+6.38) ×1.800 × 1/2中1階区画面積求積表 面 積単位;㎡Gブロック区画面積求積表 合 計Gブロック区画面積H1H21.3725 0.450× 3.050 6.465× 10.375Hブロック区画面積求積表67.074375H4 合 計 3.025× 2.8758.696875Hブロック区画面積77.1437577.14ワークスペース視聴覚室廊下廊下ワークスペース給食室ワークスペーステラステラス中庭階段階段階段階段理科室(2)教室 教室 教室教室 教室 教室教室 教室 教室りんどう特別教室男子便所女 子 便 所ポンプ室燃料庫ボイラー室(1)電気室ボイラー室(2)倉庫教材室少人数教室多目的スペース階段男 子 便 所女 子 便 所ホール粘土焼炉室音楽室(1)音楽室(2)音楽準備室特別教室特別教室たんぽぽ2たんぽぽ1理科準備室廊下廊下放送室スタジオ男 子 便 所女 子 便 所階段休憩室食品庫高学年昇降口廊下会議室中1階法規チェック図(防火区画)特定防火設備と耐火構造壁部分を示すPS部分は全て水平区画とする805.838805.83 8.800× 5.00044.00 23.000× 10.500 241.50 9.250× 11.500 106.375 2.725× 6.000 16.35 5.800× 2.710 15.71831.50 3.000× 10.500B5B6B7B8B9B10面 積中1階区画面積求積表Bブロック区画面積求積表 合 計Bブロック区画面積455.443455.44Bブロック区画面積合計1階区画面積+中1階区画面積 159.72+455.44615.16F1F2F3F4F5F6 3.000× 2.100 6.30 0.60× 3.500 2.10 5.375× 11.750 2.350× 2.875 6.75625 1.900× 0.6001.14F7F8 0.450× 2.100 0.450× 8.8000.9453.96 31.200× 30.100939.1263.15625H3 1.410× 4.875 6.873755,550 5,750 4,500 8,000 8,000 5,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000建物1Fブロック区画面積求積表Eブロック区画面積合計建物5建物4 ※Fブロック区画面積;1,030.35㎡ < 1,500.00㎡ ※OK1,030.35125(2階)Dブロック区画面積 2.500× 14.000D10256.00160.005.000× 10.500 20.000× 8.000 32.000× 8.00035.0052.50 12.000× 8.00096.00 32.000× 6.000D11 -3.000× 1.800-5.40D5D6D7D8D99.789 合 計1 2 3.900× 2.510 3.900× 2.510 9.789Dブロック区画面積合計Dブロック区画面積求積表増築部分192.00805.678805.67 681.97+805.671,487.64 3.000× 31.400W194.20Eブロック区画面積求積表 ※Dブロック区画面積:1,487.64㎡ < 1,500.00㎡ ※OK ※Bブロック区画面積:615.16㎡ < 1,500.00㎡ ※OK1階区画面積+2階区画面積E4E5E6E7E8E9E2E2 1.800× 2.200 1.700× 0.4500.765 1.700× 0.4500.765E3312.00 1.900× 0.6001.14 5.500× 8.95049.22528.76925 6.465× 4.450 26.500× 10.500 278.25 2.500× 2.0355.08753.960.8775E1 1.950× 0.450E10E11E12E13E14 2.460× 0.225 × 1/21.5019.576 1.580× 1.900 × 1/2 2.350× 2.160 × 1/22.538 (5.98+7.5) ×1.900 × 1/2 (4.26+5.82) ×1.900 × 1/20.27675Eブロック区画面積Eブロック区画面積合計今回申請部分 既存部分 24.000× 13.00012.8063,000 -3.000× 3.000 -9.00W1-1W1-1792.737792.7326.500D-1610,500建物3図工室N令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581DRAWN BYTITLEDRAWN BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印 CHECKED BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印SHEET NoDATESCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称(PS)EV-475 -190-940-600図書室更衣室廊下耐火金庫和室ピロティ足洗い場玄関小体育室男子便所 女子便所体育館低中学年昇降口玄関更衣室 更衣室器具庫器具庫器具庫放送室ステージ公用 書 記 室書庫女子 便 所男 子 便所女 子職 員 便 所男 子 職員 便 所印 刷 ・ 資料 室会議室 保健室 職員室 校長室事務室12 3-50ポーチスロープ4,00015,5004,000 4,000 3,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50036,0004,500 4,500 4,5008,000 6,000 2,10022,0008,000 2,1001,8006,8008,000 8,000 4,00032,00045,0001,9002,100 4,750 3,2508,0002,500 2,500 3,0005,0002,000 3,000 8,000 4,500 2,500 5,800 3,00011,8003,00015,00026,800123,3004,000 4,00015,5004,000 3,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50036,00051,5004,5003,0005,550 2,500 3,250 4,500 8,000 8,000 2,500 2,50068,8004,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,0003,90026,0004,000 5,200 5,200 5,200 5,200 5,200特定防火設備(煙感連動)特定防火設備(煙感連動)防火区画を示す。 防火上主要な間仕切壁を示す(小屋裏又は天井裏まで達すること)鉄筋コンクリート造 耐火構造:告示1399第1面積区画:特定防火設備と耐火構造壁部分内の区画を示す※PS内はスラブ優先施工とし、配管類はスリーブ貫通とする。 又、スラブ貫通部分は区画貫通処理を行う (防火上の水平区画形成のため)(PS)EV音楽準備室建物間の中心線延焼の恐れのある部分:3m▼防火設備▼防火設備防火設備特別防火設備(煙感連動)特別防火設備(煙感連動)特別防火設備(煙感連動)(煙感連動)特別防火設備(煙感連動)特別防火設備特別防火設備(煙感連動)特別防火設備(煙感連動)建物間の中心線延焼の恐れのある部分:3m▼防火設備 ▼防火設備 ▼防火設備▼ 防火設備:網入りガラスt=6.8理科室(2)3,900重複距離:8.8+3.9=12.7m8,8602,0002,000階段までの歩行距離:8.8+3.9+2.0=14.70m12,6002,630視聴覚室重複距離:8.86m階段までの歩行距離:8.86+2.0=10.86m▼ ▼防火設備▼防火設備▼特別防火設備(常時閉鎖)7,6006,8007,6003,9008,800Y0BY1Y3A A A A AY4Y5Y6Y7AAY88,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,050 3,750 7,800 7,800 7,800 1,600 4,000 8,000 2,500 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000AX0A A A A A A AX1 X2 X3 X4 X5 X6 X7DX1127,300DX0D D D DX2 X3 X4 X5B B B BX0 X1 X2 X3BX6B B B B BX7 X8 X9X10 X11CY1CY0BY4B B B BC CY7Y8C CY6CY9CY2C CY3Y4Y5音楽室(1)重複距離:12.6m階段までの歩行距離:12.6+2.63=15.23m中1階平面図 S=1/300C CX2CX1X0C CX3 X4C C C C C CX5X6 X7X8X9X10C C C C C C C CX11 X12 X13X14X15 X16 X17 X18消消 分分消高学年昇降口分消分消消消ポンプ小屋EVホールEVホールY3Y2Y1Y0廊下階段B階段A蹴 上踏 面階段有効巾階段 A蹴 上踏 面階段有効巾蹴 上踏 面階段有効巾階段C階段 C 1,640㎜ 280㎜ 156㎜ 2,120㎜ 280㎜ 156㎜階段 B 1,460㎜ 280㎜ 154㎜1,9001,9002,3504,350ワークスペース蹴 上踏 面階段有効巾 280㎜ 1,450㎜ 150㎜4,4102,850蹴 上踏 面階段有効巾 280㎜ 1,450㎜ 150㎜中庭中1階法規チェック図D-18蹴 上踏 面階段有効巾 280㎜ 1,450㎜ 150㎜階段 D階段D階段 E階段E階段 F防火上主要な間仕切・階段・廊下・避難経路申請部分 既存部分今回申請部分階段F▼防火設備N1/3002026.03令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581DRAWN BYTITLEDRAWN BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印 CHECKED BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印SHEET NoD-19DATESCALEOUTPUTSCALE1/1001/100〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称1,800400 6,000 4002,100 2,1001,680 60 60吹抜け(PS)Y53,9001,2201,600380 1,000 2,9004704302,0001,000600既存側Y4Y3Y2Y1EVホールFL+3,600 FL+5,300EVホールEV消火栓ボックスAW-12,5606,8002,560 1,680X1 X2 X3 X4AW-1AW-3AW-3EXP.J(W150)EXP.J(W150)EXP.J(W150) EXP.J(W150)EXP.J(W150)3,9002,700 1,200Y1Y2Y32,560 1,6804,240 2,5606,800600X1 X4 X2 X3屋根伏図 S=1/1002,498 62EXP.J(W150)EXP.J(W150)廊下 視聴覚室FL+5,300FL+5,300廊下FL+3,6001,800400 6,000 4002,100 2,1001,680消火栓ボックス(PS)ポーチEVホール EVホールFL+1,700FL±0AD-1EVY53,9001,2201,600380 1,000 2,900Y4Y3Y2Y1SD-1SD-1AW-2AW-3AW-4FL+1,700廊下 図書室FL+1,700FL±0廊下2,5606,800 1,8002,560 1,680X1 X2 X3 X46,800 250 10,2004,460 5,740FL+1,700FL+1,100 FL+1,255FL+1,555スロープ1/21スロープ1/21スロープ1/214704302,0001,000600既存側既製コンクリート桝 350×350細目グレーチング T2廊下巾1,810廊下巾1,8101,810 1,810廊下巾廊下巾6060EXP.J(W150)EXP.J(W150)EXP.J(W150)EXP.J(W150)EXP.J(W150)平面図(2F下~2F上) S=1/1002,500外構工事平面図(1F下~1F上) S=1/100軒樋:カラーアルミ製 (W=170)落ち葉止め網専用直付金物@900竪樋:カラーアルミ製 75□専用受け金物自在ドレン 60φ雪止めアングル雨押え水切り(捨て水切り共)後付け水切りセットEXP.J 金物 W=150パラペット(立上りH=975)カラーガルバリウム鋼板 t=0.4 加工木下地 2-90*30+2-120*25(防腐処理)雨押え水切り(捨て水切り共)平面図・屋根伏図2026.03令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事工事名称〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地OUTPUTSCALESCALEDATED-20SHEET No一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印CHECKED BY 一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印DRAWN BYTITLEDRAWN BY TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581軽 井 沢 町一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号平均地盤面2平均地盤面1600建物1(平均地盤面2)最高の高さ: 8,970建物1(平均地盤面1)最高の高さ:12,050建物1(平均地盤面1)最高の軒の高さ:8,750建物1(平均地盤面2)最高の軒の高さ:6,6708,600 3,30011,900建物2(平均地盤面1)最高の軒の高さ:9,750建物2(平均地盤面2)最高の軒の高さ:6,670建物2(平均地盤面2)最高の高さ:10,670建物2(平均地盤面1)最高の高さ:13,750平均地盤面2平均地盤面19,600 4,00060013,600(建物1) 南立面図 S=1/300 (建物1) 東立面図 S=1/300(建物1) 北立面図 S=1/300 (建物1) 西立面図 S=1/300既存側 増築側既存側 増築側(建物1) 全体立面図1/3002026.31/300令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581DRAWN BYTITLEDRAWN BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印 CHECKED BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印SHEET NoD-21DATESCALEOUTPUTSCALE1/100〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地1,700 1,900 1,700600 3,6006802,2704,6508,850消火栓消火栓1FL(下)2FL(下)GL(1)2,900 1,0003,900Y1 Y2 Y3600 2,970 6301,700 4,200 2,9501FL(下)2FL(下)GL(1)最高の軒高最高の高さ2FL(上)1FL(上)2,560 1,680 2,560 1,500 3006,800 1,800X1 X4 X2 X32FL(上)1FL(上)GL(2)2,900 1,0003,900Y1 Y2 Y3GL(1)GL(2)1FL(下)2FL(下)GL(1)最高の軒高最高の高さ2FL(上)1FL(上)2,560 1,680 2,560 1,500 3006,800 1,800X1 X4 X2 X3Y1-Y2 断面図 S=1/100 X4-X3 断面図 S=1/100 Y2-Y1 断面図 S=1/100 X3-X4 断面図 S=1/100EVシャフト EVシャフトEVホール EVホールEVホール EVホールEVホールEVホールEVホールEVホールEVホールEVホール1,220 3801,6001,220 3801,600Y4Y5Y4Y5EVホールEVホール2,600 1,000 2,6002,600 1,000 2,6002FL(下)2FL(上)1FL(上)GL(1)GL(2)600 2,970 6301,700 4,200既存建物1,700 3,050600 3,6004,200630 2,970既存建物600 3,6001,7002,560 1,680 2,5606,800 1,800X1 X4 X2 X3東 立面図 S=1/1002,900 1,0003,900Y1 Y2 Y3北 立面図 S=1/1002,900 1,0003,900Y1 Y2 Y3南 立面図 S=1/1002,9506802,2704,6508,8508,8507001FL(下)地盤面GL(1)7,5701,280最高の軒高:7,570(平均地盤面より)平均地盤面 平均地盤面 平均地盤面最高の高さ:8,520(平均地盤面より)地盤面2309501,700 1,900 1,700600 3,6006802,2704,6508,850 9509,8009509,8009509,8009509509,800950立面図・断面図2026.0031/100工事名称令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事1/15一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581DRAWN BYTITLEDRAWN BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印 CHECKED BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印SHEET NoD-22DATESCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称6,800 1,800300 100 2,200 500 2,1001,400 100 1,100300 100 2,2001,900 200 30 470 1,900 200 30 4701,900 200 30 470 1,900 200 30 47080050130100130100502,560 1,680 2,560800 600現状地盤面X1 X2 X3 X4103遮音シート t=2.5 敷き三方枠 240*30焼付塗装合板 t=1.6シール シール1,7001,9001,7006003,6006802,2704,6508,8509503,020断面詳細図1/30,15矩計図 S=1/30ポリエチレンフォーム t=4 裏貼りゴムアスファルトルーフィング t=1.5アルミ製唐草、ケミカル面戸屋根材:タテハゼ葺きカラーGL鋼板 t=0.5天井:カラーガルバリウム鋼板製スパンドレル目地無し W=107軒天井:ケイ酸カルシウム板 t=5.0EP塗装床:複合フローリングブロック t=15 敷き(クッション付き)下地処理 t=5モルタル下地 t=30ケイ酸系塗布防水処理(UVセラミック塗装仕上げ品)床:複合フローリング t=15 張りラワン合板 t=12 張り置床下地、パーチクルボード t=20木材保護塗料木製 160×25天井:LGS下地、化粧吸音ボード t=9.5 貼り外部複合断熱サッシグラスウール (高性能16㎏品) t=100 二重敷き込みEP塗装軒天井:ケイ酸カルシウム板 t=5.0アルミ板セラミック塗装パネル t=2.0 加工アルミ製 EXP.J W=150※エキスパン処理(鉄部固定)SUS受金物 @1,200竪樋:カラーVP製 100φ外壁:押出セメント成形板アクリル樹脂系塗料仕上EVホールEVシャフトEVホールEVホールEVホール軒高2FL(上)複合硬質木毛セメント板 t=25野地板:高性能フェノールフォーム断熱材 t=25 付きアルミ製唐草、ケミカル面戸ゴムアスファルトルーフィング t=1.5ポリエチレンフォーム t=4 裏貼り屋根材:タテハゼ葺きカラーGL鋼板 t=0.5野地板:高性能フェノールフォーム断熱材 t=25 付き複合硬質木毛セメント板 t=252,9706303,6002,9502,8151352,3006,5501,70060028035060100 50 150A L C 版鉄 骨 胴 縁606既 存 外 壁75※エキスパン処理 S=1/15木下地 90*30+120*25(防腐処理)カラーガルバリウム鋼板 t=0.4 加工雨押え水切り(捨て水切り共)壁/屋根用EXP.J W=150(耐火)胴縁 60*30*2.3束・頭繋ぎ 75*75*2.3281902852.5428508509,700850GL(1)軒高最高の軒高最高の高さ1FL(下)2FL(下)3,9651FL(上)カラーガルバリウム鋼板 t=0.4 加工雨押え水切り(捨て水切り共)木下地 2-90*30+2-120*25(防腐処理)130100ALC版 t=100 敷きALC版 t=100ALC版 t=100ALC版 t=100発泡材 t=500ポーチ梁型:ロックウール吹付け t=25梁型:ロックウール吹付け t=251,700外構工事地盤改良層155 115 50170 30 30梁・垂木・野地面:ロックウール吹付け t=255,320SUS製排水ピット W=150天井:LGS下地、PB t=9.5 貼りALC版 t=100ロックウール詰め耐火処理ロックウール詰め耐火処理平均地盤面の高さ1立上り基礎:コンクリート打放し表し浸透性吸水防止材下地処理(GL1まで)フッ素系クリヤー塗装仕上げ1,2807,5707,5708,4202026.31/30令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581DRAWN BYTITLEDRAWN BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印 CHECKED BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印SHEET NoD-23DATESCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地FL+5,300FL+5,300FL+3,600EV(PS)視聴覚室廊下廊下AW-1 AW-1消火栓ボックスEVホール EVホールFL+3,600FL+5,3004704302,0008001,2001,0006001,800X1 X2 X3 X4400 6,000 4002,100 2,1001,680 60 60平面詳細図1/50EV(3人乗り)935 652,5606,800X1 X2 X3 X41,8002,560 1,680515 80 820 515 80 820595 1,415 550 550 1,415 595Y1Y2Y3Y4Y53,9001,2201,60038080 80515515820465 4251,010 1,640 2501,000 2,900廊下 廊下消AD-1(PS)4704302,0001,000FL+1,700FL±0 FL+1,700図書室消火栓ボックスEVホールFL±0EVホール1,800X1 X2 X3 X4400 6,000 4002,100 2,1001,680 60 60EV(3人乗り)2,5606,800X1 X2 X3 X4935 65ポーチFL+1,7002,560 1,680515 820 515 820595 1,415 550 550 1,415 595Y1Y2Y3Y4Y53,9001,2201,60038080 80515515820465 4251,010 1,640 250 805 1951,960 1,9601,000 2,900AW-2AW-4 AW-3AW-3AW-3SD-1SD-1EXP.J(W150)245 7551,380 800 720 609501,050535EXP.J(W150) EXP.J(W150)160 245EXP.J(W150) EXP.J(W150)SUS製排水溝グレーチングセットW=94,H=16.7(46.7)245EXP.J(W150) EXP.J(W150) EXP.J(W150)EXP.J(W150)床無し床無し700土間床土間床1,800 700新規コンクリート壁立上り t=120新規手摺り取付1,810通路巾1,810通路巾廊下巾 廊下巾1,810 1,810吹抜け新規手摺り取付1,930 1,930新規手摺り取付既存側既存側1,035185EXP(W150)80 80平面詳細図(2F下~2F上) S=1/50 平面詳細図(1F下~1F上) S=1/50消消消消消:消火器(ABC 10型)アルミ製加圧式消火器消:消火器(ABC 10型)アルミ製加圧式消火器360140360615N鋼管 27.2φ SOP@1,300PL-2.3 50φ SOP@1,300タモ集成材 180×25 CLタモ集成材 45φ CLFB-25×3 SOPA-BOLTFL手摺り詳細図 S=1/501/502026.03工事名称令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581DRAWN BYTITLEDRAWN BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印 CHECKED BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印SHEET NoD-24DATESCALEOUTPUTSCALE1/100〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称w=2,010備 考金 物硝 子名 称数 量姿 図使用箇所型 式材料・仕上備 考金 物硝 子名 称数 量姿 図使用箇所型 式材料・仕上備 考硝 子姿 図窓番 窓種 数量仕 上使用箇所付属金物1備 考硝 子姿 図仕 上使用箇所付属金物窓番 窓種 数量▲床面1 1 1300 h=2,200300 1,400 800▲床面w=2,010515 515 82080 80F FF F F2Low-E 強化ガラス(スクールテンパ)+強化ガラス(スクールテンパ)ハンドル、横引きロール網戸、小開口ストッパー+300+2,500AW-1両袖FIX上下連窓タテスベリ窓▲床面515 515 82080 80F F1,100 h=1,400+300+2,500AW-2両袖FIX連窓タテスベリ窓 1ハイブリット断熱サッシLow-E 強化ガラス(スクールテンパ)+強化ガラス(スクールテンパ)ハンドル、横引きロール網戸、小開口ストッパー▲床面515 82080F1,100 h=1,400+300+2,500ハイブリット断熱サッシLow-E 強化ガラス(スクールテンパ)+強化ガラス(スクールテンパ)ハンドル、横引きロール網戸、小開口ストッパー3w=1,415▲床面515 82080F1,100 h=1,400+300+2,500ハイブリット断熱サッシLow-E 強化ガラス(スクールテンパ)+強化ガラス(スクールテンパ)ハンドル、横引きロール網戸、小開口ストッパーw=1,415FIX連窓タテスベリ窓AW-4 AW-3F F片袖FIX上下連窓タテスベリ窓+300+2,500AD-1ダブルスライドエンジンドア▲床面235 h=2,100ステンレスレール、安全配慮パッキン強化ガラス(スクールテンパ)+強化ガラス(スクールテンパ)LIXIL:フレアス同等h=1,800 200w=2,010SD-1+200片開きスチールドア(常閉式防火戸)枠見込み100レバーハンドル錠/空錠鋼製建具表 建具キープランLIXIL:TOSTEM.PRESEA-H同等 LIXIL:TOSTEM.PRESEA-H同等 LIXIL:TOSTEM.PRESEA-H同等 LIXIL:TOSTEM.PRESEA-H同等2階(下) 2階(上) 1階(上)建具キープラン S=1/1001階(下)(既存)1F(上)印刷・資料室1,730600h=1,800 200SD-2+200両開きスチールドア(常閉式防火戸)1▲床面枠見込み100(ランマ部プレート)レバーハンドル錠/空錠・フランス落し▲床面h=1,800 200w=585SD-1+200片開きスチールドア(常閉式防火戸)枠見込み100レバーハンドル錠/空錠1 1w=535ハイブリット断熱サッシ2F(下)*11F(下)*1 1F(下)*1 2F(上)*12F(下)*11F(上)*11F(上)*1EVホールEVホールEVAW-1 AW-1AW-3 AW-3EVホールAD-1ポーチAW-3 AW-4EVホール男 子 職 員 便 所更衣室資料室印刷(既存)1F(上)印刷・資料室 1F(下)物置*1 1F(上)PS*12F(上)*1SD-1(PS)EVAW-2(既存)(既存)SD-3SD-21,800 1,800 1,8002026.31/100令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581DRAWN BYTITLEDRAWN BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印 CHECKED BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印SHEET NoD-25DATESCALEOUTPUTSCALE1/1001/100〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称EVホール消火栓2,600EVホール消火栓2,600 1,0002,600 2,600 1,0002,600 1,700 3,600天井:LGS下地、PB t=9.5 貼り2,600 2,600 1,0003,900 610 2,560 1,680 2,560 800 3,900展開図(1) S=1/100展開図(1)Y2 Y3Y1Y2 Y3Y1 X1 X2 X3 X4天井:LGS下地、化粧吸音ボード t=9.5 貼りEV昇降路床:複合フローリング t=15 張り床:複合フローリングブロック t=15 敷き腰壁:羽目板 t=15 張り既存側増築側既存側増築側ポーチ2026.03令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581DRAWN BYTITLEDRAWN BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印 CHECKED BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印SHEET NoD-26DATESCALEOUTPUTSCALE1/100〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称2,600 2,600 1,0002,600 1,700 3,600EVホールEVホール2,600 2,600 1,0002,560 1,680 2,560 3,900 610 1,220 3,900展開図(2) S=1/100展開図(2)1/100Y2 Y3Y1 X1 X2 X3 X4Y4 Y2 Y3Y1Y4EV昇降路既存側増築側既存側増築側ポーチ2026.03令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581DRAWN BYTITLEDRAWN BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印 CHECKED BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印SHEET NoD-27DATESCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称土間床廊下廊下FL±0FL+1,700新規手摺り取付新規コンクリート壁立上り t=1201,680 60 601,800 2,100 2,100400 6,000 4001,2201,2201,6003802,7802,400Y5Y5Y3Y4X1 X2 X3 X42,040 1,800 2,04060 5,8808,000 8,0006,00060既存側廊下廊下FL+3,600FL+5,3001,220吹抜け1,2201,6003802,7802,400Y5Y5Y3Y4X1 X2 X3 X41,680 60 601,800 2,100 2,100400 6,000 400既存改修図2既存平面図(1F下・2F下) S=1/1002,040 1,800 2,04060 5,8806,00060既存平面図(1F上・2上下) S=1/1001/100既存梁既存梁ALC版 t=100 敷き遮音シート t=2.5 敷き置床下地、パーチクルボード t=20ラワン合板 t=12 張り新規床組:複合フローリングブロック t=15 張床:複合フローリングブロック t=15 張SUS床見切り入れ既存側増築側ALC版 t=100 敷き遮音シート t=2.5 敷き置床下地、パーチクルボード t=20ラワン合板 t=12 張り新規床組:複合フローリングブロック t=15 張450 3,5504,000a断面図(1F上・2F上) S=1/100600 3,60010,8008,4304,2302,019770 1,2491.FL(上)1.FL(下)2.FL(下)2.FL(上)2,600600 3,60010,8008,4304,2302,019770 1,2491.FL(上)1.FL(下)2.FL(下)2.FL(上)360615840500PB t=9.5 LGFS下地吹付けタイル仕上壁:吹付タイル仕上ケイカル板 t=25 張り鉄骨胴縁 C-100*50*20*2.3@606鉄部耐火被覆 t=30500840床受けコンクリート(構造図に依る)吹付けタイル仕上壁:吹付タイル仕上ケイカル板 t=25 張り鉄骨胴縁 C-100*50*20*2.3@606鉄部耐火被覆 t=302,600 2,6002,600 2,600床:複合フローリングブロック t=15 張モルタル下地 t=35モルタル下地 t=35床:複合フローリングブロック t=15 張モルタル下地 t=35床:複合フローリングブロック t=15 張モルタル下地 t=35床:複合フローリングブロック t=15 張ラワン合板 t=12 張り置床下地、パーチクルボード t=20ALC版 t=100 敷き遮音シート t=2.5 敷き新規床組:複合フローリングブロック t=15 張ラワン合板 t=12 張り置床下地、パーチクルボード t=20遮音シート t=2.5 敷きALC版 t=100 敷き450 3,5504,000a断面図(1F上・2F上) S=1/1001,382.6 3,350 3,600 1,700 2002.FL(上)2.FL(下)1.FL(上)1.FL(下)6,00022,00010,232.6 4001031,382.61,174.63,3503,5003,6003,6001,7002002002.FL(上)2.FL(下)1.FL(上)1.FL(下)6,00022,00010,232.6 4001,7588,474.6 400Y3通り断面図 S=1/100103Y4通り・Y5通り断面図 S=1/100新規床組:複合フローリングブロック t=15 張[ 鋼 150*75*9*12.5H鋼 150*150*7.0*10H鋼 150*150*7.0*10[ 鋼 150*75*9*12.5[ 鋼 150*75*9*12.5モルタル下地 t=35床受けコンクリート(構造図に依る)下がり天井(新規)下がり天井(新規)3606152026.31/100PB t=9.5 LGS下地天井(補修)PB t=9.5 LGS下地吹付けタイル仕上令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581DRAWN BYTITLEDRAWN BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印 CHECKED BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印SHEET NoD-28DATESCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称1/100手摺り撤去・処分450 3,5504,0002,6001,700 3,600 9001.FL(下)1.FL(上)2.FL(上)唐松材 t=25 巻き H=3,5001,116340 500(PB t=12下地共)下がり天井撤去・処分A.B-16φL=600(切断)B.PL-400×250×16(撤去)鉄骨方立撤去・処分 (5-H-300*150*6.5×9)コンクリート立上り壁 t=120 撤去・処分(9.0㎡)既存立面図(撤去図) S=1/100PWG-6.8 PWG-6.8FL-51.FL(下) 1.FL(下)1.FL(上)2.FL(上)2.FL(下)5,730 135 1356,000103スチールサッシ 見込み 90 撤去・処分(43.1㎡)ガラス:FL-5、PWG-6.8手摺り撤去・処分450 3,5504,000スチールサッシ 見込み 90 撤去・処分ガラス:FL-5、PWG-6.8(43.1㎡)5-H-300×150×6.5×9スチール方立撤去・処分20030015060唐松材 t=25 巻き H=1,800(PB t=12下地共)下がり天井撤去・処分2,600(躯体面まで 21.8m)サッシ廻り抱きコンクリート部 撤去・処分7,225.38,917.3 9608,7497401,7004,580 3,6002,025 3,9756,000構造断面図(1F上・2F上) S=1/1001.FL(上)2.FL(上)1.FL(下)2.FL(下)3,600 3,5001,700 3,600 3,300 1,8001,0808,83015010,5509,2709,70010,2305-H-300×150×6.5×9スチール方立撤去・処分1501,2201,6006,0002,100 3,9001,2201851,6006,000廊下1.FL(上)1.FL(下)廊下680680770 4502,100 3,900段差天井撤去・処分(PB t=12下地共)吹抜け既存1階各天井伏図 S=1/100廊下吹抜け下がり天井撤去・処分3405001,6006,0001,220 380廊下2.FL(上)踊場2.FL(上)2.FL(下)廊下2,100 3,900吹抜け1,6001,2201,035 1855,730 135 1356,000既存平面図(2F下・2F下) S=1/100既存平面図(1F下・1F上) S=1/1001.FL(上)廊下廊下1.FL(下)鉄骨方立撤去・処分 (5-H-300*150*6.5×9)A.B-16φL=600(切断)B.PL-400×250×16(撤去)土間コンクリート部分撤去・処分天井:PB t=9.0 下地パーライト吹付けコテ仕上げ(PB t=12 EP仕上、下地共)既存吹抜け天井伏図 S=1/100abb断面図(1F上・2F上) S=1/100 a断面図(1F上・2F上) S=1/100コンクリート立上り部分撤去・処分コンクリート立上り部分撤去・処分600 3,60010,8008,4304,2302,019770 1,2491.FL(上)1.FL(下)2.FL(下)2.FL(上)5-H-300×150×6.5×9スチール方立撤去・処分840340 500840吹抜け2026.31/100既存改修撤去図令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581DRAWN BYTITLEDRAWN BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印 CHECKED BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印SHEET NoD-29DATESCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称1/100外構配置図6,000HH-aCV-5.5Q2c ×2 PE(22)8,000 8,000CV-5.5Q2c ×2 PE(28)撤去(電気設備工事)ハンドホール撤去(電気設備工事)既存雨水マス:450×450既存U字溝W=300既存ハンドホール既存ハンドホール既存ハンドホール既存地先境界ブロックのまま既存地先境界ブロックのまま既存地先境界ブロック+アスファルト舗装撤去伐採木伐採木伐採木HH-a : 600×600×900(中耐重蓋)HH-aHH-aHH-a既存地先境界ブロック撤去 25.7m既存地先境界ブロック撤去 25.7mアスファルト舗装撤去 62.0㎡電話引込柱 既存のまま地先コンクリート+アスファルト舗装撤去処分地先コンクリート+アスファルト舗装既存のまま外構撤去図(現況) S=1/100既存ヒューム管200φ撤去処分:16.5m既存ヒューム管200φ撤去既存ヒューム管200φ再利用FL+1,1006,000HH-aCV-5.5Q2c ×2 PE(22)8,000 8,000HH-aFL+1,700FL+1,555電話引込柱既存地先境界ブロックのまま既存地先境界ブロックのままFL+1,100FL+1,255ハンドホール新設(電気設備工事)地先境界ブロック既存のままアスファルト舗装既存のまま地先境界ブロック既存のままHH-aHH-aAB B地先境界ブロック新設:150*150*600 3mC5,060既存ヒューム管200φ切断以下既存ヒューム管200φのままPE-28(当初設計)DFL-1502,540FL+1,1303,250 2,180 2,430 2,5005,060880 1,630 1,04510,7006301,675 11,5001,880 820コンクリート立上りW=150 H=100~900外構改修図 S=1/100FL-600EU字溝:300B1,6002,000 680 2,865FL+330680 2,000 2,000 6,015830180865VU200φ新設:25m既成コンクリートマス:360×360新設 グレーチング T2(細目)アスファルト舗装 A-5-25+20 密粒度アスコン(合材・路盤材=再生材)21.0㎡スロープ:ステンレス2段手すり H=800スロープ:ゴムチップ舗装(標準三色、寒冷地対応品)2026.31/100令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581DRAWN BYTITLEDRAWN BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印 CHECKED BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印SHEET NoD-30DATESCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称51.5φ60.5タテ:D13@250底盤:3-D13ヨコ:3-D1372575400650 150800100 45070050 15015050 150100500180 3200~60015050 400100 255 400 50 1507,860A スロープ (S=1/30)樹脂被覆手摺り 38φ(フロント二段)四国化成建材(株)セイフティビームSB型同等品コンクリート金コテゴムチップ舗装500500 490 12050雨水桝 (S=1/30)グレーチング T2B150150100D アスファルト舗装(S=1/30)上層路盤(M-25) t=100下層路盤(RC-40) t=150凍上抑制層(切込砕石 80mm) t=200浸透AS舗装 t=50360既成コンクリートマス:360×360外構詳細図耐荷重 T-2 細目(ノンスリップ)砕石 RC-40-0URLパッキン40 2804020015010050E U字溝(S=1/30)40050 300 5060 260 601006030049030100 300 100500360100254012.59951/302026.031/30令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581DRAWN BYTITLEDRAWN BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印 CHECKED BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印SHEET NoDATESCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称配置図体育館低中学年昇降口玄関図書室会議室保健室職員室校長室廊下玄関4,000ポンプ小屋 燃料庫粘土焼炉室①②③建物1建物3建物4建物5建物2プール8,800⑤④⑦⑥⑧⑨⑪県道豊昇茂沢中軽停車場線(都市計画街路計画幅十六メーター)申請箇所Nグランド9,000配置図 S=1/600仮囲いゲート敷き鉄板仮設事務所仮設便所波形亜鉛鉄板キャスターゲートH=1.8m幅6.0m、高さ=1.8mA B C D EAAABBDE2026.31/5001/500休憩室男女別1.524×6.096×22ACCD-31令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事認定番号コード:B1111640Y2250Y110101680X3X2200穴明幅 1340100出入口幅 800225 225枠幅 125045 45▽EV基準線30△EV基準線30 1620870 7701F 昇降路平面図 S=1/20505050 50 90有効寸法 1450100有効寸法 1620△基礎面(50)有効寸法 1250(1350)据付芯(50)有効寸法 88076 151F200P2 P1 FE(PS)290030 30200□30 30200□200□ 200□△基礎面【1FL(下)】1640Y2250Y110101680X3X2200穴明幅 1340100出入口幅 800225 225枠幅 125045 45▽EV基準線30△EV基準線30 1620870 770M1F 昇降路平面図 S=1/2050 50 50有効寸法 1540100 100有効寸法 1620▽耐火被覆面(50)有効寸法 1250(1350)(50)有効寸法 880(PS)290030 3030 305076M1F15据付芯200□200□ 200□200□【1FL(上)】2026.011/20エレベーター詳細図1T I100「ヘルスエアー機能」搭載 循環ファンナイトモードスイ~とモアS モアロング(コード KLF-00)φ8-2本インバーター制御方式単式自動方式(1BC)巻胴式・昇降路内駆動機設置乗用間口880mm×奥行1250mm×高さ2000mm間口800mm×高さ1900mm2.6kW200kg(3名)電動4枚戸両引き式単相200V,単相100V 6.0kVA乗場の窓モーター容量エレベーター用電源出入口寸法ルーム内法積載質量・定員定格速度ドア形式停止箇所制御方式操作方式用 途駆動方式ロープルーム標準装備型式適合認定番号戸開走行保護装置大臣認定番号製造者認証番号巻上ロープ大臣認定番号かご及び主要支持部分大臣認定番号遮煙ドア大臣認定番号管理者銘板(停電時最寄り下方階自動着床装置)はさまりまセンサー(バッテリー残量警告ランプ付)停電時バッテリー運転外部連絡用電話機停電灯乗場ドア施錠装置乗り過ぎ防止装置(秤装置)戸開走行保護装置(非接触形はさまれ防止センサー)速度検出装置非常ブザー非常停止装置故障時救出運転 他階救出運転ドア過負荷検出装置スマ~と運転機能 冠水時管制運転省エネモード お知らせランプ戸開時間延長機能(戸閉時ブザー付)ボタン発音機能管理用キースイッチ(最下階設置)指定階待機機能非停止階設定機能クリーン仕様三菱日立小規模建物用小型エレベーター仕様2514D1012第製240505Gcc030371号第型05Gcc030371号ENNNUN-2568MCBL-0004-1-CAS-1150(1)上昇20m(最高30m)/min・下降30m/min4箇所(1,M1,2,M2F)鋼板製網入りガラス地域係数1.0オプション大型ボタン付副操作パネル二方向出入口情報表示パネル地震アナウンスP波センサー付地震時管制運転火災時管制運転(避難階床:1F)難燃戸仕様(全階, ルーム)遮煙乗場ドア(全階)煙感知器点検口スイッチ手すり(両側直線タイプ)連絡先 長野三菱電機機器販売(株)松本支店担当:古旗 TEL:0263-32-6203各階エレベーター乗場ユニット取付後のユニットまわりの壁及びエレベーター荷重支持用横梁の設置工事床の仕上工事エレベーター機器荷揚げ用梁、または荷揚げ用フックの設置工事のふさぎ板追加工事エレベーター受電盤への電源結線工事昇降路内への電源線の引込み工事(単相200V、単相100V)エレベーター専用のD種接地工事乗場側昇降路内壁とルーム敷居先端のすき間が125mmを超える場合(吊荷重4900N)昇降路ピットの基礎工事昇降路の築造と各階出入口の穴明け工事ピット内防水仕上工事(必要な場合)エレベーター除外工事昇降路内への電話線引込み工事係 関 築 建 電 話 関 係 電 気・煙感知器点検口の設置工事(必要な場合)工事用の仮設電源の供給工事(単相200V、単相100V)(単相200V、単相100V)昇降路内への火報接点線引込み工事照明・制御用電源単相100V線引き出し長さ:2m(2芯)電線:単線φ1.6mm、または、より線2.0mmブレーカー容量:10A器具:中継ボックス(モジュラーローゼット付)電話線(昇降路内への電話線の引込みは電気工事)電線:単線φ2.6mm、または、より線5.5mmブレーカー容量:30A駆動用電源線引き出し長さ:2m(アース線含め3芯)単相200Vアース付き(D種接地)TP2P12 2 ※各火報接点を並列にした線2芯が必要です。 生産手配後の仕様・階高等の変更については別途費用が必要となります。 EER-P+Sやむを得ず、指定場所以外から入線する場合は、電線を昇降路壁面にビス等で確実に固定(テープは不可)のうえ、指定場所まで配線願います。 (建築工事)ルーム(鋼板製) 乗場意 匠 仕 様D-321640Y2250Y110101680X3X2200穴明幅 1340100出入口幅 800225 225枠幅 125045 45▽EV基準線30△EV基準線30 1620870 7702F 昇降路平面図 S=1/2050 50 50有効寸法 1540100 100有効寸法 1620△耐火被覆面(50)有効寸法 1250(1350)据付芯(50)有効寸法 88076 152F(PS)290030 3030 3050200□200□ 200□200□【2FL(下)】1640Y2250Y110101680X3X2200穴明幅 1340100出入口幅 800225 225枠幅 125045 45▽EV基準線30△EV基準線30 1620870 770M2F 昇降路平面図 S=1/2050 50 50有効寸法 1540100100有効寸法 1620▽耐火被覆面(50)有効寸法 1250(1350)(50)有効寸法 880(PS)290030 3030 305076M2F15据付芯200□200□ 200□200□【2FL(上)】2026.011/20エレベーター詳細図2125 125▽垂れ壁部耐火被覆 30mm(4方向)(建築工事)EV据付後、穴塞ぎ工事(防火区画を構成し得る準耐火構造の壁としてください)(建築工事)EV据付後、穴塞ぎ工事(防火区画を構成し得る準耐火構造の壁としてください)(建築工事)耐火被覆面EV据付後、穴塞ぎ工事(防火区画を構成し得る準耐火構造の壁としてください)(建築工事)EV据付後、穴塞ぎ工事(防火区画を構成し得る準耐火構造の壁としてください)(建築工事)耐火被覆面網掛け部分の壁に煙感知器点検口を設ける場合、取付範囲等の条件が有ります。 別紙「煙感知器施工例」を参照ください。 (建築工事)耐火被覆 30mm(4方向)(建築工事)表記寸法は建築工事での誤差は考慮していません。 生産手配後の仕様・階高等の変更については別途費用が必要となります。 PDF A3 75%111TRAY A2PDF A2 100%一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽井沢町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581DRAWN BYTITLEDRAWN BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印 CHECKED BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印SHEET NoDATESCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称令和7年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事** **D-33Y1 Y2▽床仕上面10001640出入口高サ 1900220枠高サ 212080穴明高サ 2200225出入口幅 80022545枠幅 125045穴明幅 1340100 2001010 2502900Y2 Y1▽床仕上面10001640出入口高サ 1900220枠高サ 212080穴明高サ 2200225出入口幅 80022545枠幅 125045穴明幅 1340200 100250 10101,2F 乗場正面図 S=1/202900M1,M2F 乗場正面図 S=1/201350350751350350乗場インジケーター意匠図 S=1/212272.51606033 352521▽取付基準線FLマデ 135080【1FL(下),2FL(下)】 【1FL(上),2FL(上)】2026.011/20,1/2エレベーター詳細図32501502350据付芯 据付芯770 870 870 770125 125EV据付後、穴塞ぎ工事(防火区画を構成し得る準耐火構造の壁としてください)(建築工事)EV据付後、穴塞ぎ工事(防火区画を構成し得る準耐火構造の壁としてください)(建築工事)乗場ボタン 窓(網入リガラス 6.8mm) 窓(網入リガラス 6.8mm)乗場ボタン乗場インジケーター運転方向表示灯エレベーター位置表示灯乗場インジケーター網掛け部分の壁に煙感知器点検口を設ける場合、取付範囲等の条件が有ります。 別紙「煙感知器施工例」を参照ください。 (建築工事)表記寸法は建築工事での誤差は考慮していません。 生産手配後の仕様・階高等の変更については別途費用が必要となります。 PDF A3 75%111TRAY A2PDF A2 100%一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽井沢町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581DRAWN BYTITLEDRAWN BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印 CHECKED BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印SHEET NoDATESCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称令和7年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事** **D-34X3X2Y2 Y1▽EV基準線△EV基準線190 125 175 280ピット有効寸法 14502900168090 30 90 30160ピット有効寸法 162030 30 1620基礎伏せ図 S=1/20▽壁芯250▽1010 1640壁芯280 325200□3001FL-50(GL+550)1FL-50(GL+550)1FL-50(GL+550)1FL-50(GL+550)1FL-50(GL+550)90300 300200□200□ 200□1FL-800(GL-200)【1FL(下)】2514D1012-42026.011/20エレベーター詳細図41120 178030 30 1620Y2 Y1X3X229001680M1F 梁配置図 S=1/20▽壁芯250▽1010 1640壁芯▽EV基準線△EV基準線1190 200150H-300×150580 100 440 440 100 12403290据付芯530 200 780200□200□ 200□200□200M1F ファスナープレート詳細図 S=1/5【1FL(上)】【1FL(上)】50 100 5060327516530H-300×150△EV基準線90580×580(4ヶ所)コンクリート設計基準強度21N/mm2以上(厚さ200mm以上のシングル配筋のRC床としてください)(建築工事)厚さ120mm以上のRC造としてください(建築工事)厚さ120mm以上のRC造としてください(建築工事)ケイ酸系塗布防水処理(底面,4方向)(建築工事)ファスナープレート t6(建築工事)ファスナープレート t6(建築工事)耐火被覆 30mm(4方向)(建築工事)耐火被覆 30mm(建築工事)2-13×50長穴(建築工事)表記寸法は建築工事での誤差は考慮していません。 生産手配後の仕様・階高等の変更については別途費用が必要となります。 PDF A3 75%111TRAY A2PDF A2 100%一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽井沢町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581DRAWN BYTITLEDRAWN BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印 CHECKED BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印SHEET NoDATESCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称令和7年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事** **D-35530 200 780 200 1190380 100 440 440 100 12403290H-194×15030 30 1620据付芯Y2 Y1X3X2290016801120 17801752F 梁配置図 S=1/20▽壁芯250▽1010 1640壁芯50H-194×150▽EV基準線△EV基準線65 150 620 100H-148×100H-350×175H-194×1501501120 178030 30 1620Y2 Y1X3X229001680M2F 梁配置図 S=1/20▽壁芯250▽1010 1640壁芯▽EV基準線△EV基準線1190 200175H-350×175580 100 440 440 100 12403290据付芯530 200 780150200□200□ 200□200□ 200□200□ 200□200□【2FL(下)】 【2FL(上)】50 100 50200603287.5177.530▽EV基準線2F ファスナープレート詳細図 S=1/550 100 50200603287.5177.530△EV基準線M2F ファスナープレート詳細図 S=1/5H-350×175H-350×175【2FL(下)】【2FL(上)】90902026.011/20,1/5エレベーター詳細図5ファスナープレート t6(建築工事)ファスナープレート t6(建築工事)耐火被覆 30mm(4方向)(建築工事)耐火被覆 30mm(全方向)(建築工事)ファスナープレート t6(建築工事)ファスナープレート t6(建築工事)耐火被覆 30mm(4方向)(建築工事)耐火被覆 30mm(建築工事)2-13×50長穴(建築工事)2-13×50長穴(建築工事)表記寸法は建築工事での誤差は考慮していません。 生産手配後の仕様・階高等の変更については別途費用が必要となります。 PDF A3 75%111TRAY A2PDF A2 100%一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽井沢町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581DRAWN BYTITLEDRAWN BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印 CHECKED BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印SHEET NoDATESCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称令和7年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事** **D-3630 30 1620据付芯Y2 Y1290016801120 1780150M2FL+1320(梁天端) 梁配置図 S=1/20250▽1010 1640壁芯50H-194×150▽EV基準線△EV基準線65 150 620 100H-148×100H-194×150150H-194×150X3X2H-194×150(ファスナープレートの取付け無し)▽壁芯30 30 1620据付芯Y2 Y129001680150250▽1010 1640壁芯50H-194×150▽EV基準線△EV基準線65 150H-194×150150H-194×150X3X2H-194×150▽壁芯1190 200380 100 440 440 100 12403290530 200 780H-200×100620 1001120 1780据付芯頂部 梁配置図 S=1/20950 670980 700200□200□ 200□200□ 200□200□ 200□200□150 150【2FL(上)壁受】 【RFL】50 100 5020060327516530△EV基準線頂部 ファスナープレート詳細図 S=1/5H-194×150【RFL】902026.011/20,1/5エレベーター詳細図6300300耐火被覆 30mm(4方向)(建築工事)耐火被覆 30mm(全方向)(建築工事)耐火被覆 30mm(全方向)(建築工事)ファスナープレート t6(建築工事)ファスナープレート t6(建築工事)耐火被覆 30mm(4方向)(建築工事)荷揚用梁H-100×100(M2FL+3130梁天端)(吊荷重4900N)(建築工事)ブレース(建築工事)2-13×50長穴(建築工事)天井ボード300×300穴明け・穴塞ぎ据付後塞ぎ用ボード支給(建築工事)表記寸法は建築工事での誤差は考慮していません。 生産手配後の仕様・階高等の変更については別途費用が必要となります。 PDF A3 75%111TRAY A2PDF A2 100%一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽井沢町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581DRAWN BYTITLEDRAWN BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印 CHECKED BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印SHEET NoDATESCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称令和7年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事** **D-37昇降路縦断面図 S=1/30消防法により、火災報知設備の中の一つである煙感知器を、昇降路頂部に設置する場合、エレベ-タ-の運行に支障を与えることなく保守点検が容易に行うことができる構造とすること。 (施工例参照)昇降路天井改め口煙感知器施工例600 以内梁の下フランジ上面に溶接【ファスナープレート取付位置注意】頂部ファスナープレート梁の上フランジ下面に溶接各階床レベル(最下階を除く)2026.011/30エレベーター詳細図72000230100~30012117.4天井高サ 20001515X2 X3PD 800220160 5030017001700 19003001900160 50100130170050100130300398.2(頂部すき間)H寸法 2586240.5昇降行程 5300※OH 2826.5昇降路ノ地上部高サ 8726.52950920162070080昇降路全高 8926.5600穴明高サ 2200出入口高サ 1900穴明高サ 2200出入口高サ 1900穴明高サ 2200出入口高サ 190030 301680▽1FL【1FL(下)】▽GL(1)▽1FL【1FL(下)】▽M1FL【1FL(上)】▽2FL【2FL(下)】 ▽2FL【2FL(下)】▽M2FL【2FL(上)】▽ EV基準線△ EV基準線50300穴明高サ 2200出入口高サ 1900▽M1FL【1FL(上)】▽M2FL【2FL(上)】1700▽M2FL+1320【2FL(上)壁受】1320▽最高の軒高【RFL】1630▽最高の軒高【RFL】▽最高の高さ850※ブレースの形状や設置高さが不明につき、OH寸法は正確ではありません111 1003002350 250150P1 P2 FE T I照明・制御用電源単相100V線引き出し長さ:2m(2芯)電線:単線φ1.6mm、または、より線2.0mmブレーカー容量:10A器具:中継ボックス(モジュラーローゼット付)電話線(昇降路内への電話線の引込みは電気工事)電線:単線φ2.6mm、または、より線5.5mmブレーカー容量:30A駆動用電源線引き出し長さ:2m(アース線含め3芯)単相200Vアース付き(D種接地)TP2P12 2 ※各火報接点を並列にした線2芯が必要です。 電線:被覆ケーブル(2芯)単線φ0.9mm以上線引き出し長さ:2m(無電圧A接点)火災時管制運転用配線F非常放送用配管、配線 E電線:単線、線径は音声信号出力に適合する線 3芯配管:φ20mm程度(但し、配管径は現地一任)インターホン用配線 I線引き出し長さ:1m電線:被覆ケーブル(6芯以上)単線φ0.9mm以上 (昇降路からインターホン親機の配線距離は90m以内)12.5点検扉(1.5mm以上の鉄製)施錠付点検口スイッチ(オプション)(EV工事)取付板煙感知器※外部より点検可能なことファスナープレート厚さ120mm以上のRC造としてください(建築工事)コンクリート設計基準強度21N/mm2以上(厚さ200mm以上のシングル配筋のRC床としてください)(建築工事)ファスナープレート(梁の上フランジ下面に溶接)(建築工事)ルーム床先と昇降路壁とのすき間※125mm以下に 仕上げてください(建築基準法施行令第129条の7の四号)厚さ120mm以上のRC造としてください(建築工事)ケイ酸系塗布防水処理(底面,4方向)(建築工事)耐火被覆 30mm(建築工事)鉄板による床下すき間ふさぎ工事(建築工事)ボード貼り(建築工事)ファスナープレート(梁の上フランジ下面に溶接)(建築工事)耐火被覆 30mm(建築工事)鉄板による床下すき間ふさぎ工事(建築工事)ボード貼り(建築工事)荷揚用梁H-100×100(M2FL+3130梁天端)(吊荷重4900N)(建築工事)耐火被覆 30mm(建築工事)耐火被覆 30mm(建築工事)網掛け部分の壁に煙感知器点検口を設ける場合、取付範囲等の条件が有ります。 別紙「煙感知器施工例」を参照ください。 (建築工事)ファスナープレート(梁の上フランジ下面に溶接)(建築工事)耐火被覆 30mm(建築工事)ボード貼り(建築工事)ファスナープレート(梁の下フランジ上面に溶接)(建築工事)天井ボード300×300穴明け・穴塞ぎ据付後塞ぎ用ボード支給(建築工事)鉄板による床下すき間ふさぎ工事(建築工事)ブレース(建築工事)昇降路天井ボード貼り(建築工事)天井部すき間ふさぎ工事(建築工事)フェッシャープレート(EV工事)ルーム床先と昇降路壁とのすき間※125mm以下(建築基準法施行令第129条の7の四号)天井部すき間ふさぎ工事(建築工事)昇降路は外から人または物が昇降路内の機器に触れないようピット内や天井裏も含めて隙間のない構造として下さい。 PDF A3 75%一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽井沢町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581DRAWN BYTITLEDRAWN BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印 CHECKED BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印SHEET NoDATESCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称令和7年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事** **表記寸法は建築工事での誤差は考慮していません。 生産手配後の仕様・階高等の変更については別途費用が必要となります。 やむを得ず、指定場所以外から入線する場合は、電線を昇降路壁面にビス等で確実に固定(テープは不可)のうえ、指定場所まで配線願います。 (建築工事)D-382026.01NTSエレベーター詳細図8PDF A3 75%111TRAY A2PDF A2 100%一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽井沢町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581DRAWN BYTITLEDRAWN BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印 CHECKED BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印SHEET NoDATESCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称令和7年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事** **昇降路内に設ける火災報知設備(煙感知器)について1. 点検口の設置について消防法により火災報知設備の中の1つである煙感知器を昇降路頂部に設置する場合は、エレベーターの運行に支障を与えることがなく、保守点検が容易に行うことができる点検口を設けてください。 (図1)点検口には、かぎ(ネジも可、但し蝶ネジは不可)を用いて開く施錠装置を設け、点検者の安全を確保するため、点検口扉が開いた時はエレベーターの動力を切り、動かないようにしてください。 1-1. 点検口点検口は下記(1)に記載の製品、または(2)としてください。 1-2. 取付範囲(1)「煙感知器点検口設置範囲(参考図)の示す範囲に設置してください。 又、煙感知器は昇降路内への入り込みは100mm以内とします。 (2)荷重支持梁の位置は考慮されていません。 よって、荷重支持梁を避けた上で最終的な位置決めを行ってください。 (2)以下3項目を満足する点検口 ①200×90程度のスイッチ取付スペースを確保していること。 ②錠付または工具を必要とするネジ付きの蓋で1mm以上浮かないこと。 ③点検口(扉)は鋼板製であること。 ※下図「煙感知器・点検ボックス(参考例)」参照10壁厚100以内矢視A-Aスイッチ押し込み量:5~6煙感知器・点検ボックス(参考例)カバープレート230埋込ボックス210200カバープレート220埋込ボックス190180A A昇降路 点検口(図1)△天井600以内(1)EV昇降路専用品(スイッチ取付台座付き) ① メーカー:ホーチキ 型番・品番:KUS-1C ② メーカー:能美防災 型番・品番:FXSJ001A-HU ③ メーカー:ニッタン 型番・品番:NID-T-G ④ メーカー:パナソニック 型番・品番:BV95351(BOX)+BV95381H(扉)90煙感知器施工例<最上階乗場穴明け側【乗場側】>最上階FL【右側面壁】【正面壁】125煙感知器点検口設置範囲(参考図)250 337.5 2350125昇降路間口有効据付芯カバープレート1mm以上浮かないこと扉開閉検出スイッチ取付板煙感知器収容箱煙感知器固定ねじ注意ラベル貼り付けカバープレートスイッチ取付スペース200×90程度蝶番点検口スイッチ(EV工事)点検扉(1.5mm以上の鉄製)かぎ煙感知器※外部より点検可能なこと取付板煙感知器用点検口は斜線部分の範囲内(250×250)に設置してください(建築工事)D-391.エレベーター施工区分表▽FL出入口方向200100~3002000200照明・制御用電源単相100V線引出し長さ:2m(2芯)電線:単線φ1.6mmまたは、より線2.0mm2駆動用電源単相200Vアース付き(D種接地)電線:単線φ2.6mmまたは、より線5.5mm2電気・電話工事配線図電気(電話)工事エレベーター工事4.電源の確保と配線3.電源・電話線引き込み位置●最下階昇降路内の壁に、電源と電話線を支給してください。 2.注意事項 やむを得ず指定場所から入線できない場合は弊社までご相談ください。 線引出し長さ:2m(アース線含め3芯)5.電話回線接続●主幹ブレーカーはインバーター適合品の 漏電ブレーカーとしてください。 ●エレベーター専用のブレーカーを用意して ください。 定格は右表としてください。 (1)他業種工事に起因する打痕、塗装汚れなどに対する機器の補修、取替え工事。 2-2 設置環境(2)火災、地震、水害、天変地異による機器の損傷。 (3)雨水など、ピット内に水が溜まった場合の工事。 (機器交換を含む)(1)エレベーターは屋内に設置し、外部から風雨が侵入しないようにしてください。 エレベーターの乗場が屋上、駐車場、開放廊下などの外部に接する場合は、前室などを設けてください。 (2)屋上(ペントハウス)または地下階にエレベーターの乗場を設置する場合は、万一の停電や故障などの避難経路として、また、メンテナンス会社専門技術者による作業時のアプローチ経路として、屋上(ペントハウス)または地下階までの屋内階段を設けてください。 (3)エレベーターの乗場、駆動装置、制御装置に直接またはガラス越しの日光、ガラスや鏡による反射光ならびにエアコンなどの送風が直接あたらないよう計画してください。 (4)温泉ガスなど、金属の損耗および腐食、ならびに電気接点の接触障害を発生させる化学的ガスなどがないことを確認してください。 また、海岸近くの場合は、乗場に潮風が直接あたらないよう計画してください。 (5)昇降路内の温度(摂氏‐5℃~40℃の範囲、かつ急激な温度変化がないこと)、湿度(月平均90%以下、日平均95%以下、かつ氷結・結露がないこと)、電磁波(電界強度10V/m以下)など一般的な環境において設置されるよう計画してください。 特に昇降路外周面が外気に接する場合は、昇降路壁に遮熱性を持つ材料を使用すること等により、外気温や輻射熱等による昇降路内温度の急激な上昇および低下を防止してください。 (6)昇降路内壁や鉄骨部材に使用する塗料、接着剤、モルタルなどは、ホルムアルデヒドの発散が少ない材料を使用してください。 (7)エレベーターが発する音・振動が気になりやすい居室、特に寝室とは、昇降路を離して計画してください。 (8)メゾネット建物や免震建物に設置する場合は、当社までお問い合わせください。 (9)労働安全衛生法における『エレベーター構造規格』に準拠したエレベーターではありません ので、労働基準法 別表第1第1号から第5号に該当する事業場へ設置することは できません。 また、当該事業場以外に設置する場合であっても、土木・建築等の工事の 作業に使用することはできません。 2-1 免責事項2-3 その他(1)昇降路内にはエレベーターに使用する電源線、電話線以外に他の電線、配管などを 設けることはできません。 (建築基準法施行令による)(2)エレベーターに使用する電源線・電話線を、防火区画が必要な昇降路を貫通して 設置する場合、貫通部分から火災や煙が広がらないように適切な措置をとることが必要です。 (関連法令:法36条、令112条21項、令129条の2の4第1項、平12建告1422号)警告エレベーター用の電源は必ず右図に従ってください。 守られない場合、エレベーターが損傷、誤作動する恐れがあります。 注意主幹ブレーカーの容量は、充分に余裕をもって選定してください。 容量に余裕がないと、主幹ブレーカートリップが発生し、エレベーターがしてください。 お客様と電力会社とのご契約において、使用できる最大電流の上限(以降、契約電流)を設定する場合は、他の電気機器類のご使用を考慮した上で、十分余裕を持った値としてください。 契約電流に十分余裕がない場合、リミッター(アンペアブレーカーやスマートメーター等)急停止する恐れがあります。 またアース(D種の上限を超過し、電力供給が断たれ、エレベー接地)は必ず用意し、全てエレベーター専用とターが急停止する恐れがあります。 また、契約電流は、電力会社によっては100V換算での数値となっている場合があります。 エレベーターの駆動用電源は200Vであり、100V換算では2倍のアンペア数が必要となりますのでご注意ください。 注意高圧または特別高圧で受電する場合は、経済産業省で定める「高圧または特別高圧で受電する需要家の高調波抑制対策ガイドライン」に沿った対応が必要となります。 ガイドライン対応時にエレベーターの回路種別番号、換算係数などが必要な場合には、当社までお問い合わせください。 高調波抑制対策としてエレベーターでの対策が必要となる場合には、当社までお問い合わせください。 注意電話回線接続図電気(電話)工事 エレベーター工事電話線との接続固定電話回線の場合【推奨】建物内電話機保安器固定電話回線モジュラーローゼットルーム内中継ボックス電話機昇降路MDF光回線(IP回線)の場合建物内電話機ルーム内電話機昇降路パソコン電話プレートモジュラー対応機器光回線終端装置光回線CATV回線(IP回線)の場合建物内電話機ルーム内電話機昇降路パソコン電話対応機器CATV回線分配器CATV保安器ルーム内電話機を固定電話回線以外に接続される場合モジュラープレート中継ボックス中継ボックステレビ遠隔監視システムについて●停電時にも通話可能な通信事業者の選定と建物内の停電対応機器 (UPS・停電時バッテリー付機器※2)など をお客様にてご用意ください。 ●ご契約の通信事業者により電話・通信回線の停電対応、設置する機器 の種類、接続方法が異なります。 詳しくは、通信事業者にお問い合わせください。 ※2:動作時間60分以上推奨UPSコンセントUPSコンセント●エレベーターのルーム内には、外部連絡用の電話機が標準装備されています。 この電話機は、万一ルーム内に閉じ込められた場合など、緊急時の連絡手段と なりますので、ご使用になる前に建物側の電話回線と接続し、通話できること を必ず確認してください。 なお、固定電話回線※1以外の回線をご契約の場合、ルーム内の電話機をご使用 いただくために、各々下図に記載された機器の設置および回線接続をお願いし ておりますので、お客様にて必要な機器をご用意ください。 ●メンテナンス会社が提供する遠隔監視システムを 希望される場合は、固定電話回線をご準備いただくか、 メンテナンス会社にお問い合せください。 (光回線などのIP回線では対応できない場合があります。 )警告エレベーターのルーム内電話機用の電話回線は、必ず通線の上、通話できることを確認してください。 ・エレベーターのルームに設置の電話機は必ず通線手続きを行い(お客様にてご契約)、停電時にも通話可能な通信事業者の選定と建物内の停電対応機器をお客様にてご用意ください。 ・電話回線を未接続のまま、エレベーターをご利用にならないでください。 万一、ご利用中に地震・停電・その他でルーム内に閉じ込められた場合、ルーム内の電話機がご使用できないため、外部と連絡を取ることができません。 ※1:2024年1月から、通信事業者の局内設備が従来のアナログ網からIP網に切り替わりました。 本切り替えではお客様でのお手続きやご自宅などのご利用場所での工事は不要です。 詳細については通信事業者のホームページをご覧ください。 スイ~とモアS モアロング<ブレーカー容量と電源設備容量>方 向出入口二方向機 種3名定 員(m/min)速 度照 明 用エレベーター専用ブレーカー容量駆 動 用30A 10A 5.9kVA容 量電源設備(200V系)0.1kVA容 量電源設備(100V系)6.0kVA電源設備容 量計モアSスイ~とモアロング上昇 20(最高30)下降 30<火災時管制運転線 配線例>C階感知器B階感知器A階感知器火報受電盤昇降路内(2芯)施工区分及び電気設備系統図2026.01NTSエレベーター詳細図9施工項目区分建築工事電気・電話工事エレベータ工事1昇降路の築造と各階出入口の穴明け工事○2昇降路ピットの基礎工事○3ピット内防水仕上工事(必要な場合)○4各階エレベーター乗場ユニット取付後のユニットまわりの壁及び床の仕上工事○5エレベーター荷重支持用横梁の設置工事○6エレベーター機器荷揚げ用梁、または荷揚げ用フックの設置工事(吊荷重4900N)○7乗場側昇降路内壁とルーム意識先端のすき間が125mmを超える場合のふさぎ板追加工事○8鉄骨造の場合、ファスナープレート設置工事○9エレベーター専用のD種設置工事 ○10昇降路への電源線の引き込み工事(単相200V、単相100V)○11エレベーター受電盤への電源結線工事(単相200V、単相100V) ○12工事用の仮設電源の供給工事(単相200V、単相100V) ○13昇降路内への電話線引込み工事○14昇降路内への火報接点線引込み工事○15昇降路内のエレベーター据付工事○16各階乗場機器取付 ○17エレベータールーム内の電話機取付工事 ○1819昇降路内へのインターホン線引込み工事昇降路内への非常放送用スピーカー線引込み工事○ ○火災時管制運転線オプションご採用の場合は、自動火災報知設備 の受信機または火災報知器からの移報接点(無電圧A接点 )を昇降路内に線引出し長さ:2m電線:被覆ケーブル(2芯) 単線φ0.9mm以上火災時管制運転の場合は、各火報接点を並列に接続した線(2芯)が必要です。 供給してください。 ※※エレベーター側からの印加電圧:DC24V(50mA程度)※自動火災報知設備とは、火災報知器、受信機、中継機から構成 されるシステムタイプの警報装置です。 ※無電圧A接点とは常時開放している接点で、短絡する(信号を 受ける)と通報動作に入る接点です。 ※引き込まれた線の先の階が分かるようにしてください。 ※自動火災報知設備または火災報知器の設置場所については、 消防法及び条例に従い適切な場所に設置してください。 詳しくは、所轄の消防署、行政庁にお問い合わせください。 PDF A3 75%111TRAY A2PDF A2 100%一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽井沢町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581DRAWN BYTITLEDRAWN BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印 CHECKED BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印SHEET NoDATESCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称令和7年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事** **建物内分電盤エレベーター専用ブレーカー(10A)リミッター※1主幹ブレーカーエレベーター専用ブレーカー(30A)ブレーカー200V単相3線式保安器固定電話回線建物内電気機器照明・制御用電源(単相100V)昇降路内職員室制 御 盤・受 電 盤建物内電話機モジュラーローゼット電話線(建物内の電話線と兼用)ルーム内電話機中継ボックスインターホン線単線φ0.9mm 以上 ※3電線:被覆ケーブル(6芯以上)インターホン(聴覚障がい者対応)インターホン親機 ※4駆動用電源(単相200Vアース付き)(D種接地)電線:単線φ1.6mmまたは、より線2.0mm2電線:単線φ2.6mmまたは、より線5.5mm2※2非常放送用スピーカー非常放送用スピーカー線単線:線径は音声信号出力に適合する線電線:被覆ケーブル(3芯)放送設備非常放送用スピーカー火報受電盤火災時管制運転電線:被覆ケーブル(2芯)単線φ0.9mm以上火災時管制運転電線:被覆ケーブル(2芯) 単線φ0.9mm以上ピット内点検用コンセント※3 職員室までの電線総長さが90mを超えないようにしてください。 ※4 インターホン親機設置位置に中継ボックス(建築工事:DS4811相当)を施工してください。 ※1※2 分電盤までの電線総長さが20mを超えないようにしてください。 20mを超える場合は、(一社)日本電気協会の内線規定に従い電線サイズを変更してください。 電力会社規定により分電盤外となることがあります。 また、アンペアブレーカーやスマートメーター等が設置されている場合があります。 中継ボックス電話線昇降路までの配管を施工し、電話線を配線してください。 インターホン線線引出し長さ:1m※電線:被覆ケーブル(6芯以上)単線φ0.9mm以上非常放送用配線・配管線引出し長さ:3m電線:被覆ケーブル(3芯) (単線:線径は音声信号出力に適合する線)※インターホン設置の場合も、施設管理者が24時間対応できる場合を除き、電話機と 併設となります。 D-40一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581DRAWN BYTITLEDRAWN BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印 CHECKED BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印SHEET NoDATESCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地1/800配置図 S=1/800:主要な出入口を示す2,7001,950RC造:2階建て(耐火構造)申請箇所グランドNポンプ小屋 燃料庫粘土焼炉室①③建物1プール8,800⑤⑦⑧⑪②建物4建物311,700隣地境界線±0±015,400+1,050+1,500+1,700+3,600+3,600+3,600+3,600+3,600+3,600+3,600+2,100+1,700+950±0±0±0±0建物5最高の高さ 平均地盤面1:13.800m 平均地盤面2:7.120m最高の軒の高さ 平均地盤面1:11.100m 平均地盤面2:6.690m最高の高さ 平均地盤面1:13.870m 平均地盤面2:10.790m最高の軒の高さ 平均地盤面1:8.110m 平均地盤面2:5.030m+3,600RC造:2階建て(耐火構造)RC造+鉄骨造:平屋建て(耐火構造)最高の高さ 平均地盤面1:13.530m 平均地盤面2:10.450m最高の軒の高さ 平均地盤面1:11.100m 平均地盤面2:8.020mRC造:2階建て(耐火構造)最高の高さ 平均地盤面1:12.050m 平均地盤面2:8.970m最高の軒の高さ 平均地盤面1:8.750m 平均地盤面2:5.670m建物1-1鉄骨造:2階建て(耐火構造)最高の高さ 平均地盤面1:9.250m敷地主要出入り口建物2RC+鉄骨造:平屋建て(耐火構造)最高の高さ 平均地盤面1:13.750m 平均地盤面2:10.670m最高の軒の高さ 平均地盤面1:9.750m 平均地盤面2:6.670m+1,100±0+3,600 +3,600+3,600+3,600④⑥3,390道路境界線:185.6m町道2-250号線(法第42条1項1号)7.35m道路中心線歩道道路境界:165.0m4,8001,8003,3003,3002,80011,200道路中心線道路中心線町道2-248号線(法第42条1項1号)4.80m~5.7m県道157号線(法42条1項1号)11.2m道路境界線:179.5m水路7,3502,700最高の軒の高さ 平均地盤面1:8.400m 中1階床面積延 べ 面 積 建 築 面 積エレベーター申 請 部 分1階床面積 26.521 1-2階床面積構 造 最高の高さ 備 考耐火構造鉄 骨 造合 計総 合 計⑪プール更衣室棟 139.89 4.500鉄骨造 33.24その他※既存建物は全て適法であることを確認しました。 ※残土は盛土規制法に基づく規制により適法に処分する。 1,023.472階床面積 中1階床面積1階床面積建 築 面 積 延 べ 面 積渡り廊下(1)渡り廊下(2)1,036.17 94.20 94.20 94.20 32.05 32.05 32.051,023.47既 存 部 分建 物 4建 物 5889.85 730.45 1.620.30 938.45建 物 1 986.95 2,228.49 1,419.33建 物 21,360.77 1,360.77 1,483.97600.18 1,307.71 753.49 707.53建 物 3構 造 最高の高さ 備 考R C 造R C 造R C 造R C 造R C 造R C 造R C 造耐火構造耐火構造耐火構造耐火構造耐火構造耐火構造耐火構造校 舎 棟1,241.545,757.667,666.99中1階床面積延 べ 面 積 建 築 面 積ポ ン プ 小 屋燃 料 庫粘 土 焼 炉 室 17.22 13.63 17.22 13.63 17.22 13.63既 存 部 分 4.925 3.135 4.150準耐火構造準耐火構造準耐火構造RC+屋根鉄骨RC+屋根鉄骨RC+屋根鉄骨① ② ③2,572.17 4.150④食 品 庫 入 口鉄骨造 4.500⑤プレハブ物置プレハブ 3.000倉庫+出入口プレハブ+鉄骨⑥プレハブ物置プレハブ 3.000⑦ ⑧物 置木 造 2.700その他その他⑨木 造2,347.722,747.10合 計総 合 計 5,094.82敷 地 面 積27,007.00㎡不燃不燃不燃不燃雑 倉 庫グランド用倉庫・便所⑩その他木 造 3.650 3.650 54.94 63.60⑨⑩1,2502,1402,8001,050 350.642,572.17 139.89 139.89 350.646,108.60 16.00 16.00 16.00 6.86 6.86 6.86 54.94 54.94 9.50 9.50 9.70 9.80 9.50 9.50 9.70 9.50 9.50 9.70 9.80 63.60 63.60 9.80※※検査済証の番号が確認出来ない既存建物(⑨・⑩・⑪)は現状調査を実施して、現状調査報告書を提出すれば良いとの 回答を佐久建設事務所、西村氏より頂きましたので別紙にて現状調査報告書を提出します。 第13-825号 平成元年11月21日※※第7-482号 第7-482号 昭和57年6月28日第10-266号 昭和59年2月9日昭和57年6月28日第10-266号 昭和59年2月9日第7-482号 昭和57年6月28日第10-266号 昭和59年2月9日第7-482号 昭和57年6月28日第10-266号 昭和59年2月9日第7-482号 昭和57年6月28日第10-266号 昭和59年2月9日第7-482号 昭和57年6月28日第10-266号 昭和59年2月9日第7-482号 昭和57年6月28日第10-266号 昭和59年2月9日第7-482号 昭和57年6月28日第10-266号 昭和59年2月9日第9-826号 昭和59年9月1日第11-275号 昭和60年3月14日第33-1130号 平成元年2月14日昭和59年2月9日第10-266号 第7-482号 昭和57年6月28日※※10㎡以下のため確認不要10㎡以下のため確認不要10㎡以下のため確認不要10㎡以下のため確認不要10㎡以下のため確認不要第13-825号 平成元年11月21日※※確認申請番号 年月日 検査済証番号 年月日5,445.468,017.63 22.45 48.97既存建物調査D-412026.031/800工事名称令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事1,360.765一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581DRAWN BYTITLEDRAWN BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印 CHECKED BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印SHEET NoDATESCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称単位;㎡面 積 1階床面積求積表A3A1A2 35.800× 26.000 930.8062.00319.30 15.500× 4.000 15.500× 20.600 5.550× 5.500 30.525 3.200× 2.800 3.000× 3.0609.188.96B1B2B31,360.77 合 計 イ ロハ 36.160× 1.50054.24 36.720× 1.500 55.08 合 計 8.000× 5.500 10.000× 2.50044.00 31.550× 8.000252.4020.000× 8.000160.00C2C3C4D1D2D3D4 10.500× 8.00025.00 12.000× 8.000 96.0084.00189.30 3.000× 7.500C122.50 31.550× 6.000C0 12.500× 1.11013.875123.195123.201,483.97 8.800× 12.62 111.056 合 計 0.450× 6.0002.70986.956986.95既存1階建物求積図建物2求積図建物2床面積建物2建築面積求積表建物2建築面積建物2建築面積合計 1,360.77+123.20建物1求積図建物1床面積D-42D54,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5003,5004,0004,0004,000 3,000 8,300 4,500 8,000 3,000 4,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0003,000 2,00036,000 15,5008,000 4,00012,500 13,000 32,000 14,300123,300A1A326,0004,0003,0008,8008,0005,5003,0007,50010,4508,0002,50010,0008,000A24,000 5,200 5,200 5,200 5,200 5,200 8,70012,700 26,0005,5505,50012,00020,0008,000C1C2C3C4D1D2D3D420,6003,2002,80015,5003,06031.55031,55035,800イ35.800*1.50035,800ロ36.720*1.50015,500ハ4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5003,5004,0004,0004,0003,000 5,550 5,750 4,500 8,000 3,000 14,000 4,0004,0004,0004,0004,0004,0004,00036,000 15,500 26,800 45,000123,3001階求積図 S=1/600B1B2B3C012.500*1.11012,6204505,200 6,500 6,000 8,000 6,000 8,00011,700 28,00039,700D56,000EV(PS)今回申請部分を示す建物1建物22026.031/6001/600令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事-1.710312.0010.503G5G6G7G849.35312.00 0.429G9G10 1.197 8.289G12G11 2.125G1G2G3G410.0695.882.295H1H2H3H41.372567.074375 6.873758.69875 合 計1.71 (4.05+5.16) ×1.800 × 1/2 8.225× 6.000 4.000× 2.515 8.000× 11.985 1.900× 0.450 × 2 1.700× 0.450 × 3 24.000× 13.000 24.000× 13.000 2.145× 0.4 × 1/2 2.500× 1.7 × 1/2 0.450× 3.050 6.465× 10.375 1.410× 4.875 3.025× 2.875 1.330× 1.8 × 1/2 (5.29+6.38) ×1.800 × 1/2889.855889.85一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581DRAWN BYTITLEDRAWN BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印 CHECKED BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印SHEET NoDATESCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称 2.500× 14.000単位;㎡ 8.800× 5.00044.00 23.000× 10.500 241.50 9.250× 11.500 106.375 2.725× 6.000 16.35D10256.00160.005.000× 10.500 20.000× 8.000 32.000× 8.000 5.800× 2.710 15.71835.0052.50 12.000× 8.00096.00184.2031.50 3.000× 10.500 32.000× 6.000D11 -3.000× 1.800-5.40 合 計D11 3.000× 1.8005.40単位;㎡イ ロ ハ二 ホ へ ト 1.985× 0.500 24.000× 0.50012.0012.0775 5.500× 0.050 3.965× 0.0500.2750.19825 20.035× 0.50010.0175 -1.700× 0.450 0.765 -1.700× 0.450 0.765E3E2E2 -1.950× 0.4500.8775 合 計 25.615× 0.50012.80750.9925 24.155× 0.50045.9607545.9614,0008,000 8,0002,5005,000 32,00020,00010,500D5D6D7D8D105,8008,8005,00011,5009,250 2,7256,00023,000B5B6B7B8B9B102,03510,5001,80024,00013,0002,500E6F14,0006,00013,000G1G22,27513,0008,000 8,000 8,000 8,000 8,000 4,620 3,480 7,800 7,800 7,800 7,800 4,0004,0004,0004,0004,0004,000 8,0008,000 16,000 8,000 24,000 8,100 31,200 24,000119,3007,1003,000H2中1階求積図 S=1/6005,550 5,750 4,500 8,000 8,000 5,000 4,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,00011,300 57,50068,80012,0002,71010,5002,500W1渡り廊下1W2イロハ二ホへ トチE1E2イロハホへトE22,2008,9506,50025.615*0.51.985*0.55,5004,45020.035*0.53.965*0.0519.500*0.300渡り廊下25.5*0.056,46524.0*0.58.600*7.7900.500*2.7105.500*5.50019.500*0.30011.975*0.90020.050*0.500 37.225*0.900E3E6E7E8E9D9D118,800 7,1007,1005,0006,0004,5004,0007,7508,0008,0006,0007,7504,6006,00032,60010,50019,50028,00090,600吹抜け:-3.0*1.8-1.22*6.0-0.38*2.1B棟階段11.9852,51531,400G31.9*0.45A棟階段E4E5G41.7*0.45G4G4G5G6G7G3H1450 6,46510,3751,410H43,50060031,200 45030,1008,8002,8755,37511,7503,0252,350F2F3F4F5F6イ(27.3-1.9)*0.51.9*0.6F70.45*2.12,1003,050H34,875二24.155*0.5イ ロ ハ 二 ホへ ト G3G4 4.000× 0.035 8.000× 0.5000.14 8.225× 0.500 4.1125 15.775× 0.5007.8875 6.915× 0.050 0.34575 2.500× 0.0500.125 -1.900× 0.450 × 2 -1.700× 0.450 × 3-2.29536.0048.6057548.60イ4.0*0.0354,6004,0006,5008,5003,5002,1007,1007,1005,2007,1003,0008,7001,9003,00027,10045,20072,3008,0008.0*0.5ロ24,00024,000ハ24.0*0.5ハ24.0*0.5ハ24.0*0.58,225二8.225*0.5ホ15.775*0.5へ6.915*0.5ト2.5*0.05中1階床面積求積表 中1階床面積求積表中1階床面積求積表単位;㎡B5B6B7B8B9B10D5D6D7D8D9 合 計F1F2F3F4F5F6 3.000× 2.100 6.30 0.60× 3.500 2.10 5.375× 11.750 2.350× 2.875 6.75625 1.900× 0.6001.14F7F8 0.450× 2.100 0.450× 8.8000.9453.96 合 計D棟建築面積求積表イ (27.3-1.9)× 0.50012.7012.70 31.200× 30.100939.121,023.47751,023.47 合 計12.701,036.17938.45753.49F812.820 24.000× 0.500 × 34.006,3805,2905,1602,1454001,8004,0501,3301,7002,500A棟階段求積図 S=1/3007,5005,9801,9004,3001,5804,2605,8202,3502,1601,900E10E11E12E13E14B棟階段求積図 S=1/300G8G9G10G11G1263.156251,241.5431,241.54 合 計 5.500× 5.50030.25 8.600× 7.79066.9941.355 19.500× 0.300 0.500× 2.7105.850 20.225× 0.50010.1125 11.775× 0.3003.5325 20.050× 0.50010.025 11.975× 0.90010.7775 37.225× 0.90033.5025二 ホ へ ト チ リ イ ロ ハ渡り廊下求積図 合 計 3.000× 31.400 94.20120.4925120.49E4E5E6E7E8E9E2E2 1.800× 2.200 1.700× 0.4500.765 1.700× 0.4500.765E3 24.000× 2.500312.00 1.900× 0.6001.14 5.500× 8.95049.22528.76925 6.465× 4.450 26.500× 10.500 278.25 2.500× 2.0355.08753.960.8775E10E11E12E13E14 2.460× 0.225 × 1/21.5019.576 1.580× 1.900 × 1/2 2.350× 2.160 × 1/22.538 (5.98+7.5) ×1.900 × 1/2 (4.26+5.82) ×1.900 × 1/20.27675 合 計707.537707.53W2W1E11,419.332.500× 12.82032.05 1.950× 0.45012.806177.799177.796,000今回申請部分を示す既存中1階建物求積図建物1建物3建物4建物1-1建物5(2階)(2階)建物1(2階)床面積求積表建物1(2階)床面積建物1建築面求積表建物1建築面積建物1建築面積合計 1241.54+177.79建物3床面積求積表建物3床面積建物3建築面積求積表建物3建築面積建物3建築面積合計 707.53+45.96建物4床面積求積表建物4床面積建物4建築面積建物4建築面積合計 1,023.47+12.70建物5床面積求積表 建物5建築面積求積表建物5建築面積建物5建築面積合計 889.85+48.60建物5床面積26,500D-431/600、3002026.031/600 1/300令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事26.52126.001.53 1.950× 0.450一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581DRAWN BYTITLEDRAWN BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印 CHECKED BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印SHEET NoDATESCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称単位;㎡面 積E10E11E12E13E140.8775 1.900× 0.600 1.14 24.000× 13.000 312.00E15E16E17E18 4.010× 2.500 10.025 11.965× 8.95 107.08675 16.025× 10.500 168.2625 0.200× 1.915 0.383 -2.500× 0.450 -1.125 合 計2階床面積求積表G9G10G11 24.000× 13.000600.17975600.18 1.700× 0.450 × 2 1.900× 0.450 × 2 1.700× 0.450 × 31.71 2.295312.00G12G13 8.225× 6.000 49.35 24.000× 13.000312.00H5H6 0.450× 3.0501.3725 6.465× 8.00051.72 合 計730.45730.4475建物3床面積求積表建物3床面積建物5床面積求積表建物5床面積1,023.472階床面積 中1階床面積1階床面積建 築 面 積 延 べ 面 積渡り廊下(1)渡り廊下(2)1,036.17 94.20 94.20 94.20 32.05 32.05 32.051,023.47既 存 部 分建 物 4建 物 5889.85 730.45 1.620.30 938.45建 物 1 986.95 2,228.49 1,419.33建 物 21,360.77 1,360.77 1,483.97600.18 1,307.71 753.49 707.53建 物 3構 造 最高の高さ 備 考R C 造R C 造R C 造R C 造R C 造R C 造R C 造耐火構造耐火構造耐火構造耐火構造耐火構造耐火構造耐火構造校 舎 棟1,241.545,757.667,666.99中1階床面積延 べ 面 積 建 築 面 積ポ ン プ 小 屋燃 料 庫粘 土 焼 炉 室 17.22 13.63 16.00 17.22 13.63 16.00 17.22 13.63 16.00既 存 部 分 4.925 3.135 4.150準耐火構造準耐火構造準耐火構造RC+屋根鉄骨RC+屋根鉄骨RC+屋根鉄骨① ② ③2,572.17 4.150RC+屋根鉄骨④食 品 庫 入 口鉄骨造 4.500その他⑤プレハブ物置 6.86 6.86 6.86プレハブその他 3.000倉庫+出入口プレハブ+鉄骨⑥その他プレハブ物置プレハブ 3.000その他⑦ ⑧物 置木 造 2.700その他その他その他⑨ ⑩外便所・物置外便所・物置 54.94 54.94 54.94 2.900 3.300中1階床面積延 べ 面 積 建 築 面 積エレベーター申 請 部 分1階床面積 26.521 1-2階床面積構 造 最高の高さ 備 考耐火構造鉄 骨 造合 計総 合 計2,572.17⑪プール更衣室棟 139.89 139.89 139.89木 造RC造 63.60 63.60 63.602,347.722,747.10 合 計総 合 計 5,094.82 4.500鉄骨造その他8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 6,500 8,000 8,000 8,000 5,500 6,500 4,0004,0004,0004,00054,500 800 52,000107,3004,000 6,500 6,500 2,000 4,500 8,50019,0006,0009,000 19,00047,0008,000 8,000 8,000 800 6,500 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 5,500 6,500 4,0004,0004,0004,00024,000 24,000 24,000 12,000 16,000 7,300107,3007,100 7,100 6,000 4,500 4,000 4,50014,200 19,000 9,60042,80024,0002,50013,00013,0006,0008,22524,00024,00024,00013,000E144,010E10 E10 E111.7*0.451.95*0.45E12E1310,500E15-2.5*0.450.2*1.915E161.9*0.611.9658,9504508,0006,465G9G9G10G10 G100.45*3.05G11G12G13H5H6建物5建物3E17E1816,0002階求積図 S=1/600敷 地 面 積27,007.00㎡既存2階建物求積図・申請部分求積図D-44 33.24 350.64 9.50 9.50 9.70 9.805,445.468,017.633,900ポーチ1階求積図 S=1/300EV3.90 × 6.80 =26.52今回申請部分(建物1-1)6,800建築面積:26.52+3.735*1.8=33.2433,735イ3.735*1.81,800PS物入燃料庫 ポンプ小屋 粘土焼炉室4,1504,6202,9504,0004,000既存部分4.15 × 4.15 =17.22254.62× 2.95 =13.6294.00× 4.00 =16.00①②③4,150各室面積表1階各室求積表EVホール1EVホール2EVホール1EVホール2EV昇降路P S物 入小 計2,5003.90×2.503.90×2.501.64×1.801.25×1.801.01×1.801,8002,500EV昇降路部分:1.64*1.80*2=5.904㎡9.752.9522.251.8189.753.90×6.80 =-(1.250*1.80+1.010*1.80)3,9006,800EV吹抜吹抜1,0102階求積図 S=1/300EVホール1EVホール21,6401,2501,8001階各室求積表EVホール1EVホール2EV昇降路3.90×2.503.90×2.501.64×1.802.9529.759.7522.452 22.45 48.97 9.50 9.50 9.70 9.80 9.50 9.50 9.70 9.80 350.64 350.646,108.6022.4521/600、3002026.031/600 1/300令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事工事名称〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地OUTPUTSCALESCALEDATESHEET No一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印CHECKED BY 一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印DRAWN BYTITLEDRAWN BY TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581軽 井 沢 町一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号1/40024,0002,50013,00013,0006,0008,22524,00024,00024,00013,000E144,010E10 E10 E111.7*0.451.95*0.45E12E13E1516,025E16E17-2.5*0.450.2*1.915E161.9*0.611.9658,9504508,0006,465G9G9G10G10 G100.45*3.05G11G12G13H5H62階平面図 S=1/4008,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 6,50054,500 8008,000 8,000 8,000 5,500 6,500 4,000 4,000 4,000 4,00052,000107,3008,500 4,500 6,0009,000 19,0002,000 6,500 6,500 4,00019,00047,0008,000 8,000 8,00024,0008,000 16,000 6,500 8007,3008,000 8,000 8,000 5,500 6,500 4,000 4,000 4,000 4,00024,000 12,000 16,000107,3004,500 4,000 4,500 6,00019,000 9,6007,100 7,10014,20042,800面積区画:Hブロック部分を示す面積区画:Gブロック部分を示す面積区画:Fブロック部分を示す面積区画:Eブロック部分を示す面積区画:Dブロック部分を示す面積区画:Cブロック部分を示す面積区画:Bブロック部分を示す面積区画:Aブロック部分を示す1.53 1.950× 0.450E10E11E12E13E140.8775 1.900× 0.600 1.14 24.000× 13.000 312.00E15E16E17E18 4.010× 2.500 10.025 11.965× 8.95 107.08675 16.025× 10.500 168.2625 0.200× 1.915 0.383 -2.500× 0.450 -1.125 合 計600.17975 1.700× 0.450 × 2面 積単位;㎡2階区画面積求積表Eブロック区画面積求積表中1階区画面積+2階区画面積吹抜け階段階段教室 教室 教室教室 教室 教室教室 教室 教室ワークスペースワークスペースワークスペース階段男子便所女 子 便 所教材室吹抜け階段女 子 便 所男 子 便 所家庭科室教材室2階法規チェック図 (防火区画)Eブロック区画面積合計600.18特定防火設備と耐火構造壁部分を示すPS部分は全て水平区画とする建物5建物4G9G10G11 24.000× 13.000 1.900× 0.450 × 2 1.700× 0.450 × 31.71 2.295312.00G12G13 8.225× 6.000 49.35 24.000× 13.000312.001.3725H5H6 0.450× 3.050 6.465× 8.00051.72 合 計730.4475730.4477.14+730.44807.53Hブロック区画面積求積表Hブロック区画面積合計中1階ブロック区画面積+2階区画面積 ※Hブロック区画面積:807.53㎡ < 1,500.00㎡ ※OK 792.73+600.181,392.91 ※Eブロック区画面積:1,392.91㎡ < 1,500.00㎡ ※OKD-45N火気使用室壁:石膏ボードt=12.0 (不燃:NM-8619)天井:化粧石膏ボードt=9.0 (準不燃:QM-0752)2026.031/400令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581DRAWN BYTITLEDRAWN BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印 CHECKED BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印SHEET NoDATESCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称1/3008,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,050 3,750 7,800 7,800 7,800 1,600 4,000 8,000 2,500 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000127,300男子便所女 子 便 所EXP.JEXP.JEXP.JEXP.J手洗いコーナー吹抜けEXP.J女 子 便 所男子 便 所教材室吹抜け教室 教室 教室教室 教室 教室教室 教室 教室EXP.Jワークスペース教室19重複距離:11.5+5.42=16.92m階段までの歩行距離:11.5+5.42+1.24=18.16m3,8106,200家庭科室45,20049,2003,500 4,000 5,200 5,20026,0005,200 5,200 5,200 4,600 4,00022,5006,500 8,5006,000 8,000 2,100 1,80022,0002,100 8,000 7,750 2,00019,5003,250 2,500 4,000 4,500 6,00010,50084,6002,100 2,500 5,000 7,10032,6007,100 8,8007,600 6,800 7,60015,500 36,0004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,000 3,500 4,000 4,0003,00019 20 2122 23 2416 17 181,2405,42011,500家庭科室防火区画を示す。 防火上主要な間仕切壁を示す(小屋裏又は天井裏まで達すること)鉄筋コンクリート造 耐火構造:告示1399第1面積区画:特定防火設備と耐火構造壁部分内の区画を示す※PS内はスラブ優先施工とし、配管類はスリーブ貫通とする。 又、スラブ貫通部分は区画貫通処理を行う (防火上の水平区画形成のため)▼ 防火設備:網入りガラスt=6.8教材室延焼の恐れのある部分:5m▼防火設備 ▼防火設備 ▼防火設備建物間の中心線ワークスペース建物間の中心線延焼の恐れのある部分:5m▼防火設備 ▼防火設備▼防火設備▼防火設備▼ ▼2階平面図 S=1/300AX0A A A A A A AX1 X2 X3 X4 X5 X6 X7B B B B B B B B B BX0 X1 X2 X3 x4 X6 X7 X8 X9X10▼防火設備 ▼防火設備14,700階段までの歩行距離:14.70+3.81+6.2=24.71重複距離:14.7+3.81+6.2=24.71BX11BY4B B B BY0B BY0Y1Y3A A A A AY4Y5Y6Y7Y7AA消消分消消分既存部分 申請部分Y3Y2Y1Y01,000 1,5001,900 1,6001,600 1,4004,3504,350ワークスペース蹴 上踏 面階段有効巾階段 C 1,640㎜ 280㎜ 156㎜階段 F 150㎜ 1,450㎜ 280㎜階段有効巾踏 面蹴 上階段F階段C階段E蹴 上踏 面階段有効巾 280㎜ 1,450㎜ 150㎜階段 E蹴 上踏 面階段有効巾 280㎜ 1,450㎜ 150㎜階段 D階段D2階法規チェック図防火上主要な間仕切・階段・廊下・避難経路D-46N 2026.031/300令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事工事名称〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地OUTPUTSCALESCALEDATESHEET No一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印CHECKED BY 一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印DRAWN BYTITLEDRAWN BY TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581軽 井 沢 町一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号軒 裏コンクリート打放しアクリルリシン吹付ピロティ床:炉器質タイル貼り 天井:石綿ケイカル板t=6.0 アクリルリシン吹付 コンクリート打放し基 礎屋 根外 壁コンクリート打放しアクリルリシン吹付 柱・梁型;コンクリート打放しアクリルリシン吹付ベランダ床:塗膜防水 下地:モルタル金コテ目地切 手摺壁:コンクリート打放しアクリルリシン吹付竪 樋白ガス管80φ FE軒 樋アスファルト露出防水パーライトモルタルt=40+硬質木片セメント板t=18+下地特殊防水シート化粧石綿セメント板葺き建 具窓:アルミ製 扉:アルミ製 鋼製ポンプ小屋・燃料庫粘土焼炉室屋根:化粧石綿セメント板葺き 下地:アスファルトルーフィング22kg+硬質木毛セメント板t=18.0外壁:コンクリート打放しアクリルリシン吹付室 名 室 名 備考室 高 巾 木床下地 下地(共通)壁腰壁仕上下地 仕上天井仕上廻 縁CH:3,000教 室モルタル金コテ フローリングブロック張り UP木製 H=60 OSCLモルタルコテ仕上げ EP外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)石膏ボードt=12.0張り EPモルタルコテ仕上げ EP石膏ボードt=12.0張り EP有孔石膏ボードt=9.0貼り 塩ビ製ワークスペースモルタル金コテ フローリングブロック張り UP木製 H=60 OSCL 外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)石膏ボードt=12.0張り EPモルタルコテ仕上げ EP石膏ボードt=12.0張り EPモルタルコテ仕上げ EP有孔石膏ボードt=9.0貼り 塩ビ製CH:3,000教 材 室モルタル金コテビニル床シート貼り塩ビ製 H=60 外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)石膏ボードt=12.0張り EPモルタルコテ仕上げ EP石膏ボードt=12.0張り EPモルタルコテ仕上げ EP塩ビ製 化粧石膏ボードt=9.0貼りCH:2,600特殊学級モルタル金コテ フローリングブロック張り UP木製 H=60 OSCL 外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)石膏ボードt=12.0張り EP 石膏ボードt=12.0張り EP有孔石膏ボードt=9.0貼り 塩ビ製CH:3,000モルタルコテ仕上げ EP モルタルコテ仕上げ EP和 室木組み下地タタミ敷きタタミ寄せ H=60 石膏ボードt=12.0張り ジュラク吹付木製CH:2,450モルタルコテ仕上げ ジュラク吹付一部:複合合板ラワン合板t=12便 所防水モルタル下地モザイクタイル貼りラスモルタル下地100角タイル貼りモルタル下地100角タイル貼り石膏ボードt=12.0張り ジュラク吹付モルタルコテ仕上げ ジュラク吹付外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)ラスモルタル下地100角タイル貼りモルタル下地100角タイル貼りケイカル板t=6.0 AEP 塩ビ製CH:2,400モルタル金コテ フローリングブロック張り UP木製 H=60 OSCL 外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)石膏ボードt=12.0張り EPモルタルコテ仕上げ EP石膏ボードt=12.0張り EPモルタルコテ仕上げ EP有孔石膏ボードt=9.0貼り 塩ビ製CH:3,000図 工 室モルタル金コテ フローリングブロック張り UP木製 H=60 OSCL 外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)石膏ボードt=12.0張り EPモルタルコテ仕上げ EP石膏ボードt=12.0張り EPモルタルコテ仕上げ EP塩ビ製CH:3,000家庭科室高学年昇降口モルタル下地 炉器質タイル貼りフローリングブロック張り UP木製 H=60 OSCL炉器質タイル H=100 外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)カラ松横羽目板t=12.0張り CL(木下地) カラ松横羽目板t=12.0張り CL(木下地)カラ松板t=12.0貼り CL(木下地)CH:2,600ホ ー ルモルタル金コテ フローリングブロック張り UP木製 H=60 OSCL 外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)カラ松横羽目板t=12.0張り CL(木下地) カラ松横羽目板t=12.0張り CL(木下地)塩ビ製木製CH:2,600化粧石膏ボードt=9.0貼り教 室ワークスペース教 材 室特殊学級和 室便 所図 工 室家庭科室ホ ー ル化粧石膏ボードt=9.0(杉杢)貼り外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)CH:6,200高学年昇降口事 務 室フローリングブロック張り UP木製 H=60 OSCL 外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)石膏ボードt=12.0張り EPモルタルコテ仕上げ EP石膏ボードt=12.0張り EPモルタルコテ仕上げ EP塩ビ製モルタル金コテモルタル金コテ ビニル床シート貼り塩ビ製 H=60 外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)石膏ボードt=12.0張り EPモルタルコテ仕上げ EP石膏ボードt=12.0張り EPモルタルコテ仕上げ EP塩ビ製 化粧石膏ボードt=9.0貼りモルタル金コテ フローリングブロック張り UP木製 H=60 OSCL 外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)石膏ボードt=12.0張り EP 石膏ボードt=12.0張り EP塩ビ製モルタルコテ仕上げ EP モルタルコテ仕上げ EP化粧石膏ボードt=9.0貼りCH:2,600校 長 室カーペット敷き フェルトt=8.0木製 H=60 OSCL 外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)木目シート練付合板t=5.5ラワン合板t=5.5下地木目シート練付合板t=5.5CH:2,600塩ビ製ロックウール吸音板t=9.0 石膏ボードt=9.0捨貼り耐火書庫モルタル金コテ仕上げコンクリート打放し コンクリート打放し コンクリート打放し事 務 室校 長 室耐火書庫職 員 室 職 員 室CH:3,000会 議 室 会 議 室保 健 室化粧石膏ボードt=9.0貼りCH:3,050保 健 室CH:3,050塩ビ製 モルタル金コテ フローリングブロック張り UP木製 H=60 OSCL 外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)石膏ボードt=12.0張り EPモルタルコテ仕上げ EP石膏ボードt=12.0張り EPモルタルコテ仕上げ EP化粧石膏ボードt=9.0貼り図 書 室ラワン合板t=15.0木組み下地カーペット敷き フェルトt=8.0木製 H=60 OSCL外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)石膏ボードt=12.0張り EPモルタルコテ仕上げ EP石膏ボードt=12.0張り EPモルタルコテ仕上げ EP化粧石膏ボードt=9.0貼り 塩ビ製CH:3,050図 書 室印刷資料室フローリングブロック張り UP木製 H=60 OSCL 外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)石膏ボードt=12.0張り EPモルタルコテ仕上げ EP石膏ボードt=12.0張り EPモルタルコテ仕上げ EP化粧石膏ボードt=9.0貼り 塩ビ製CH:2,600モルタル金コテ職員更衣室モルタル金コテ ビニル床シート貼り塩ビ H=60 外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)石膏ボードt=12.0張り EPモルタルコテ仕上げ EP石膏ボードt=12.0張り EPモルタルコテ仕上げ EP化粧石膏ボードt=9.0貼り 塩ビ製CH:2,600印刷資料室職員更衣室校用書記室モルタル金コテ フローリングブロック張り UP木製 H=60 OSCL 外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)石膏ボードt=12.0張り EPモルタルコテ仕上げ EP石膏ボードt=12.0張り EPモルタルコテ仕上げ EP化粧石膏ボードt=9.0貼り 塩ビ製CH:2,600校用書記室既存仕上表(1)D-02既存外部仕上表 (既存部分の仕上げは既存のまま)内部仕上表(既存部分の仕上げは既存のまま))既 存 部 分(建 物 3・ 建 物 5)既 存 部 分(建 物 1)化粧石膏ボードt=9.0貼り2026.03令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事工事名称〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地OUTPUTSCALESCALEDATESHEET No一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印CHECKED BY 一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印DRAWN BYTITLEDRAWN BY TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581軽 井 沢 町一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号室 名 室 名 備考室 高 巾 木床下地 下地(共通)壁腰壁仕上下地 仕上天井仕上廻 縁木組み下地ラスモルタル下地100角タイル貼り防水モルタル下地モザイクタイル貼りモルタル下地100角タイル貼り外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)ラスモルタル下地100角タイル貼りモルタル下地100角タイル貼り塩ビ製モルタル金コテ フローリングブロック張り UP木製 H=60 OSCL 外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)石膏ボードt=12.0張り EP 石膏ボードt=12.0張り EP塩ビ製モルタルコテ仕上げ EP モルタルコテ仕上げ EPCH:2,600塩ビ製塩ビ製モルタル金コテ外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)木組み下地木製 H=60 OSCL 外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)石膏ボードt=12.0張り EPモルタルコテ仕上げ EP石膏ボードt=12.0張り EPモルタルコテ仕上げ EP化粧石膏ボードt=9.0貼り 塩ビ製モルタル金コテ塩ビ製モルタル金コテ外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)石膏ボードt=12.0張り EPモルタルコテ仕上げ EP石膏ボードt=12.0張り EPモルタルコテ仕上げ EP塩ビ製CH:2,600木製外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)寒冷紗裏打ちグラスウールt=25充填 寒冷紗裏打ちグラスウールt=25充填 グラスウールt=50敷込木組み下地ラワン合板t=15.0カーペット敷き フェルトt=8.0木製 H=60 OSCL外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)有孔ラワン合板t=6.0 SOP寒冷紗裏打ちグラスウールt=25充填有孔ラワン合板t=6.0 SOP寒冷紗裏打ちグラスウールt=25充填有孔化粧石膏ボードt=9.0貼り 塩ビ製グラスウールt=50敷込CH:2,600放 送 室木組み下地ラワン合板t=15.0カーペット敷き フェルトt=8.0木製 H=60 OSCL外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)有孔ラワン合板t=6.0 SOP寒冷紗裏打ちグラスウールt=25充填有孔ラワン合板t=6.0 SOP寒冷紗裏打ちグラスウールt=25充填有孔化粧石膏ボードt=9.0貼り 塩ビ製グラスウールt=50敷込CH:2,600(スタジオ)職員玄関低中学年昇降口(スタジオ)放 送 室職員玄関低中学年昇降口モルタル下地 炉器質タイル貼りフローリングブロック張り UP炉器質タイル H=100木製 H=60 OSCL外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)モルタルコテ仕上げ EP石膏ボードt=12.0張り EP 石膏ボードt=12.0張り EPモルタルコテ仕上げ EP化粧石膏ボードt=9.0貼りCH:2,600木製カラ松板t=12.0張り CL(木下地)モルタル下地 炉器質タイル貼りフローリングブロック張り UP炉器質タイル H=100木製 H=60 OSCL外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)石膏ボードt=12.0張り EPモルタルコテ仕上げ EP石膏ボードt=12.0張り EPモルタルコテ仕上げ EP食 堂化粧グラスウールボードt=25ピン止め一部:有孔化粧石膏ボードt=9.0貼り直天一部:2,900給 食 室合成樹脂塗床ラスモルタル下地100角タイル貼りモルタル下地100角タイル貼りラスモルタル下地100角タイル貼りモルタル下地100角タイル貼りケイ酸カルシュウム板t=6.0 AEPCH:2,600 休憩室 脱衣室 シャワー室 食品庫 廊下 便所ラワン合板t=12タタミ敷き一部:複合合板タタミ寄せ H=60 石膏ボードt=12.0張り ジュラク吹付モルタルコテ仕上げ ジュラク吹付石膏ボードt=12.0張り ジュラク吹付モルタルコテ仕上げ ジュラク吹付化粧石膏ボードt=9.0(杉杢)貼り 木製CH:2,450外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)複合床材CH:2,450石綿ケイカル板t=6.0 AEP食 堂給 食 室 休憩室 脱衣室 シャワー室 食品庫 廊下 便所防水モルタル下地モザイクタイル貼り外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)ラスモルタル下地100角タイル貼りモルタル下地100角タイル貼りラスモルタル下地100角タイル貼りモルタル下地100角タイル貼り塩ビリブ板CH:2,450ビニル床シート貼り ビニル巾木 H=60 石膏ボードt=9.0貼り EPCH:2,450CH:2,600化粧石膏ボードt=9.0貼りモルタル金コテビニル床シート貼り ビニル巾木 H=60 外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)石膏ボードt=12.0張り EPモルタルコテ仕上げ EPボイラー室(1)コンクリート金コテ防塵塗料塗り防塵塗装塗り H=300グラスウールt=25 ピン止め グラスウールt=25 ピン止め木毛セメント板t=25 打込電 気 室コンクリート金コテ防塵塗料塗り防塵塗装塗り H=300コンクリート金コテ防塵塗料塗り防塵塗装塗り H=300コンクリート打放しコンクリート打放し木毛セメント板t=25 打込木毛セメント板t=25 打込ボイラー室(1)電 気 室ボイラー室(2)モルタル下地 炉器質タイル貼りフローリングブロック張り UP炉器質タイル H=100木製 H=60 OSCL外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)玄 関カラ松横羽目張り CLコンクリート打放しコンクリート打放しカラ松板t=12.0張り CLカラ松横羽目t=12.0張り CL木製CH:2,600屋内体育館既成床下地 木製 H=100 OSCL外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)フローリングボードt=18.0張り UP有孔ラワン合板t=5.5目透し張り OSCL寒冷紗裏打ちロックウールt=25充填有孔ラワン合板t=5.5目透し張り OSCL寒冷紗裏打ちロックウールt=25充填ステージフローリングブロック張り UPフローリングボードt=18.0張り UP木製 H=100 SOPしな合板t=6.0目透し張り SOP寒冷紗裏打ちロックウールt=25充填 寒冷紗裏打ちロックウールt=25充填しな合板t=6.0目透し張り SOP控室(1)(2)ラワン合板t=12.0木組み下地ラワン合板t=12.0木製 H=100 SOPしな合板t=6.0目透し張り SOP寒冷紗裏打ちロックウールt=25充填 寒冷紗裏打ちロックウールt=25充填しな合板t=6.0目透し張り SOPコンクリート打放し 白セメント吹付小体育室既成床下地フローリングボードt=18.0張り UP木製 H=100 OSCL有孔ラワン合板t=5.5 OSCL 有孔ラワン合板t=5.5 OSCL玄 関屋内体育館ステージ控室(1)(2)小体育室木毛セメント板t=25.0打込 ヒル石吹付着色木毛セメント板t=25.0着色木毛セメント板t=25.0男子更衣室 男子更衣室防水モルタル下地モザイクタイル貼りラスモルタル下地100角タイル貼りモルタル下地100角タイル貼り外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)ラスモルタル下地100角タイル貼りモルタル下地100角タイル貼り塩ビ製塩ビ製和 室木組み下地ラワン合板t=12タタミ敷き一部:複合合板タタミ寄せ H=60 石膏ボードt=12.0張り ジュラク吹付モルタルコテ仕上げ ジュラク吹付石膏ボードt=12.0張り ジュラク吹付モルタルコテ仕上げ ジュラク吹付化粧石膏ボードt=9.0(杉杢)貼り 木製CH:2,450浴 室塩ビリブ板CH:2,900~CH:3,500和 室浴 室音楽室(1)CH:3,050木組み下地ラワン合板t=15.0カーペット敷き フェルトt=8.0木製 H=60 OSCL外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)東・北面:ラワン合板t=6.0 SOP南・西面:有孔ラワン合板t=6.0 SOPステージ部:カラ松板横羽目t=12.0張り CL寒冷紗裏打ちグラスウールt=25充填音楽室(2)木組み下地ラワン合板t=15.0カーペット敷き フェルトt=8.0木製 H=60 OSCL外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)寒冷紗裏打ちグラスウールt=25充填有孔ラワン合板t=6.0 SOP東・北面:ラワン合板t=6.0 SOP南・西面:有孔ラワン合板t=6.0 SOPステージ部:カラ松板横羽目t=12.0張り CL寒冷紗裏打ちグラスウールt=25充填寒冷紗裏打ちグラスウールt=25充填有孔ラワン合板t=6.0 SOP石膏ボードt=9.0貼り 全面パテ処理 EP有孔化粧石膏ボードt=9.0貼り 塩ビ製CH:3,050音楽室準備室モルタル金コテ フローリングブロック張り UP木製 H=60 OSCL 外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)石膏ボードt=12.0張り EPモルタルコテ仕上げ EP石膏ボードt=12.0張り EPモルタルコテ仕上げ EP化粧石膏ボードt=9.0貼り 塩ビ製CH:3,050理科室(2)理科室(1)有孔化粧石膏ボードt=9.0貼り 塩ビ製CH:3,050有孔化粧石膏ボードt=9.0貼り 塩ビ製CH:3,050モルタル金コテ フローリングブロック張り UP木製 H=60 OSCL 外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)石膏ボードt=12.0張り EPモルタルコテ仕上げ EP石膏ボードt=12.0張り EPモルタルコテ仕上げ EPモルタル金コテ フローリングブロック張り UP木製 H=60 OSCL 外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)石膏ボードt=12.0張り EPモルタルコテ仕上げ EP石膏ボードt=12.0張り EPモルタルコテ仕上げ EP理科準備室モルタル金コテ フローリングブロック張り UP木製 H=60 OSCL 外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)石膏ボードt=12.0張り EPモルタルコテ仕上げ EP石膏ボードt=12.0張り EPモルタルコテ仕上げ EP塩ビ製CH:3,050化粧石膏ボードt=9.0貼り 理科準備室視聴覚室木組み下地カーペット敷き フェルトt=8.0木製 H=60 OSCL外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)有孔ラワン合板t=6.0 SOP 有孔ラワン合板t=6.0 SOP有孔化粧石膏ボードt=9.0貼り 塩ビ製CH:3,050外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)視聴覚室音楽室(1)音楽室(2)音楽室準備室理科室(1)理科室(2)ラワン合板t=15.0寒冷紗裏打ちグラスウールt=25充填 寒冷紗裏打ちグラスウールt=25充填グラスウールt=50敷込既存仕上表(2)ボイラー室(2)D-03内部仕上表(既存部分の仕上げは既存のまま)既 存 部 分(建物 1)既 存 部 分(建 物 4)既 存 部 分(建 物 2)2026.03令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事工事名称〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地OUTPUTSCALESCALEDATESHEET No一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印CHECKED BY 一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印DRAWN BYTITLEDRAWN BY TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581軽 井 沢 町一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号室 名 室 名 備考室 高 巾 木床下地 下地(共通)壁腰壁仕上下地 仕上天井仕上廻 縁粘土焼炉室燃 料 庫ポンプ小屋コンクリート打放しコンクリート打放しコンクリート打放しコンクリート打放し コンクリート打放しコンクリート打放し コンクリート打放しコンクリート打放し コンクリート打放しコンクリート金コテコンクリート金コテコンクリート金コテ粘土焼炉室燃 料 庫ポンプ小屋既 存 部 分(別 棟)モルタルコテ仕上げ EPモルタルコテ仕上げ EP外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)石膏ボードt=12.0張り EPモルタルコテ仕上げ EP石膏ボードt=12.0張り EPモルタルコテ仕上げ EP化粧石膏ボードt=9.0貼り塩ビ製CH:2,600女子更衣室男子シャワーコーナー女子シャワーコーナー放 送 室ギャラリー防水モルタル下地モザイクタイル貼り外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)ラスモルタル下地100角タイル貼りモルタル下地100角タイル貼りラスモルタル下地100角タイル貼りモルタル下地100角タイル貼り石綿ケイカル板t=6.0 AEP 塩ビ製CH:2,620防水モルタル下地モザイクタイル貼り外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)ラスモルタル下地100角タイル貼りモルタル下地100角タイル貼りラスモルタル下地100角タイル貼りモルタル下地100角タイル貼り石綿ケイカル板t=6.0 AEP 塩ビ製CH:2,620木組み下地ラワン合板t=15.0カーペット敷き フェルトt=8.0木製 H=60 OSCL外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)有孔ラワン合板t=6.0 SOP寒冷紗裏打ちグラスウールt=25充填有孔ラワン合板t=6.0 SOP寒冷紗裏打ちグラスウールt=25充填有孔化粧石膏ボードt=9.0貼り グラスウールt=50敷込塩ビ製CH:2,600モルタル下地女子更衣室男子シャワーコーナー女子シャワーコーナー放 送 室ギャラリー男子便所女子便所男子職員便所女子職員便所モザイクタイル貼り外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)ラスモルタル下地100角タイル貼りモルタル下地100角タイル貼りラスモルタル下地100角タイル貼りモルタル下地100角タイル貼り石綿ケイカル板t=6.0 AEP 塩ビ製 防水モルタル下地(1F)アスファルト防水(2F)CH:2,400防水モルタル下地(1F)アスファルト防水(2F)モザイクタイル貼り外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)ラスモルタル下地100角タイル貼りモルタル下地100角タイル貼りラスモルタル下地100角タイル貼りモルタル下地100角タイル貼り石綿ケイカル板t=6.0 AEP 塩ビ製CH:2,400防水モルタル下地(1F)アスファルト防水(2F)モザイクタイル貼り外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)ラスモルタル下地100角タイル貼りモルタル下地100角タイル貼りラスモルタル下地100角タイル貼りモルタル下地100角タイル貼り石綿ケイカル板t=6.0 AEP 塩ビ製CH:2,400防水モルタル下地(1F)アスファルト防水(2F)モザイクタイル貼り外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)ラスモルタル下地100角タイル貼りモルタル下地100角タイル貼りラスモルタル下地100角タイル貼りモルタル下地100角タイル貼り石綿ケイカル板t=6.0 AEP 塩ビ製CH:2,400A1 階段モルタル金コテビニル床シート貼り木製 H=60 OSCL外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)石膏ボードt=12.0張り EPモルタルコテ仕上げ EP石膏ボードt=12.0張り EPモルタルコテ仕上げ EP石膏ボードt=9.0貼り EP塩ビ製男子便所女子便所A1 階段男子職員便所女子職員便所石膏ボードt=12.0張り EP木製 H=60 OSCLビニル床シート貼り化粧石膏ボードt=9.0貼り C1 階段B1 階段モルタルコテ仕上げ EP石膏ボードt=12.0張り EPモルタルコテ仕上げ EP石膏ボードt=12.0張り EPモルタル下地ビニル床シート貼りC1 階段B1 階段石膏ボードt=12.0張り EP外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)モルタル下地CH:2,600塩ビ製外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)木製 H=60 OSCL塩ビ製CH:2,600化粧石膏ボードt=9.0貼り倉 庫階段下倉庫コンクリート打放しコンクリート打放しコンクリート打放しコンクリート打放しコンクリート打放しコンクリート打放しモルタル巾木 H=60 木製 H=60 OSCLモルタル巾木 H=60 モルタル金コテモルタル金コテ倉 庫階段下倉庫廊 下複合断熱材打込t=54 EP複合断熱材打込t=54 EP化粧石膏ボードt=9.0貼りカラ松横羽目板t=12.0張り CL一部:モルタルコテ仕上げ EP 一部:モルタルコテ仕上げ EPカラ松横羽目板t=12.0張り CLモルタルコテ仕上げ EP石膏ボードt=12.0張り EP石膏ボードt=12.0張り EPモルタルコテ仕上げ EPモルタルコテ仕上げ EP モルタルコテ仕上げ EP木製 H=60 OSCL木製 H=60 OSCLフローリングブロック張り UPフローリングブロック張り UPフローリングブロック張り UPモルタル金コテ渡り廊下(2)渡り廊下(1)廊 下複合断熱材t=54打込 EPコンクリート打放し パーライト吹付モルタルコテ仕上げ EP モルタルコテ仕上げ EP石膏ボードt=9.0+12.0張り EP外壁面:木下地(発泡断熱材t=25打込み)コンクリート打放し パーライト吹付モルタルコテ仕上げ EPモルタルコテ仕上げ EP木製 H=60 OSCLビニル巾木 H=60 ビニル床シート貼りビニル床シート貼りビニル床シート貼りA2 階段B2 階段A2 階段B2 階段外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)CH:2,600モルタル下地外壁面:木下地(発泡断熱材t=50打込み)モルタル金コテ塩ビ製木製 H=60 OSCLモルタル金コテC2 階段 C2 階段渡り廊下(1)渡り廊下(2)既存仕上表(3)既 存 部 分(共 通)内部仕上表(既存部分の仕上げは既存のまま)既 存 部 分(建 物2)D-492026.03令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581TITLECHECKED BYSHEET NoDATE 2025.11SCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称DRAWN BY一級建築士登録 大臣 第192814号構造設計一級建築士 登録 第1988号一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印小林 夕起男S-令第129条の2の3の事項 ※設計が該当する場合には、□にチェックを記入する。 ※公共建築工事標準 1001001003.地 盤ボーリング調査水平地盤反力係数の測定標準貫入試験平板載荷試験スエーデン式サウンディング試験堀(支持層確認)資料有り 調査計画 調 査 項 目● ●静的貫入試験物理探査土質試験現場透水試験資料有り 調査計画 調 査 項 目杭の載荷試験(1)地盤調査資料●有 ( 敷地内 ●無 ( 調査計画 有近隣 )無 ) 【基礎施工前に実施、結果を監理者に報告、承認を得ること】適用は 印を記入する。 構 造 設 計 特 記 仕 様 ●○備考 設計地番とは約 mの距離がある○近隣データの調査地番と○孔内水位 GL- m ついてのコメント○支持地盤、地層及び深さに○位置図○調査地番(2)地盤調査及び試験杭の結果により、杭長、杭種、直接基礎の深さ、形状を変更する場合もある4.地業工事ベタ基礎 布基礎 行う 独立基礎 試験堀※実施に当り上記仮定数値に相違ある時は設計変更を行う礫層深 度N 値土 質 標準貫入試験(3)ボーリング標準貫入値、土質構成 (基礎・杭の位置を明記すること)別途、地質調査報告書による●相違、または支持地盤判定で資料不足と判断される場合は、追加ボーリング調査等の追加調査を行い支持地盤の確認を行うこと。 □施工時、設計図書の設計支持地盤及び地盤調査資料と現地の状況で設計支持地盤に● 構造体コンクリートについて現場の圧縮強度試験供試体(JASS5T-603)は、現場水中養生、または現場封かん養生とし、採取は打ち込み工区ごと、打ち込み日ごととする。 また、打込み量が150m をこえる場合は 150m ごとまたは、その端数ごとに一回を標準とする。 一回に採取する供試体は、適当な間隔をおいた3台の運搬車からその必要本数を採取する。 なお、供試体3 3● ポンプ打ちコンクリートは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打ちコンクリートの自由落下高さは、コンクリートが分離しない範囲とする。 ポンプ圧送に際しては、コンクリート圧送技士または同等以上の技能を有する者が従事すること。 なお、打ち込み継続中における打● ●コンクリート打込み中及び打込み後5日間は、コンクリートの温度が2度を下らないこと。 乾燥、振動等によってコンクリートの凝結及び硬化が妨げられないように養生を行う。 継ぎ時間間隔の限度は、外気温が25℃以下の場合は120分、25℃をこえる場合は90分以内とする。 (4) 接合部の溶接は下記によること第三者検査機関とは、建築主、工事監理者または工事施工者が、受入れ検査を代行させるために自ら契約した検査会社をいう。 第三者検査機関名(5) 接合部の検査日本建築学会「溶接工作規準、同解説Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ、Ⅴ、Ⅵ、Ⅶ、Ⅷ、Ⅸ」日本建築学会「鉄骨工事技術指針・工事現場施工編」溶接部の検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること)● ●●検 査 箇 所 検 査 方 法検査率又は検査数備 考マクロ試験・その他社 内 工事監理者 第三者個 個 個% %● 完全溶込み溶接部(突合せ溶接)※● 上記以外の溶接部外観(目視)検査外観(目視)検査% % %% % % %平成12年建設省告示第1464号第二号による注1)現場溶接部については、第三者検査機関による全数検査とし、外観検査・超音波探傷検査を100%行うこと。 超音波探傷検査注2)知事が定めた重大な不具合が発生した場合は、是正前に対応策を建築主事等に報告すること。 ● ● 高力ボルトの締付けに使用する機器はよく調整されたものを使用し、締付けの順序は部材が十分密着するよう注意して行う。 また、締付けは一次、二次締めとする。 締付け後の検査は、各締付け工法別に適切な締付けが行われているか検査する。 (6) 防錆塗装●(7) 耐火被覆の材料装と同じ錆止めペイントを使用し2回塗りとする。 別紙仕様による現場における高力ボルト接合部及び接合部の素地調整は入念に行い、塗装は工場塗 ● ●※平成12年建設省告示第1464号第二号イ、ロ ●防錆塗装の範囲は、高力ボルト接合の摩擦面及びコンクリートで被覆される以外の部分とする。 錆止めペイントは、4つ星2回塗りを標準とし、8.その他諸官庁への届出書類は遅滞なく提出すること。 各試験の供試体は公約試験期間にて試験を行い工事監理者に報告すること。 必要に応じて記録写真を撮り保管すること。 ●● ●JASS5、JASS6に準拠することとする。 注)本仕様書及び設計図書に特記なき事項は公共建築工事標準仕様書(公共建築協会)鉄筋コンクリート造配筋指針、鉄骨鉄筋コンクリート造配筋指針(日本建築学会)7.設備関係●●原則として合成スラブ内に設備配管等を埋込んではならない。 また、梁貫通孔を設ける場合は、認定品の使用を原則とする。 特記以外の梁貫通孔を設ける場合は監理者の承認を得ること。 ● 設備機器の架台及び基礎については工事監理者の承認を得ること。 ● 原則として柱・梁内に設備配管等を埋込んではならない。 床スラブ内に設備配管等を埋込む場合は管径をスラブ厚さの1/3以下とし管の間隔を管径の3倍以上かつ5cm以上を原則とする。 (配管と鉄筋のかぶり厚を確保すること)・建築物に設ける建築設備にあっては、構造耐力上安全なものとして、以下の構造方法による。 □建築設備(昇降機を除く。 )、建築設備の支持構造部及び緊結金物は、腐食又は腐朽のおそれがないこと。 □屋上から突出する水槽、煙突、冷却塔その他これらに類するものは、支持構造部又は建築物の構造耐力上主要な部分に、支持構造部は建築物の構造耐力上主要な部分に緊結すること。 □煙突の屋上突出部の高さは、れんが造、石造、コンクリートブロック造又は無筋コンクリート造の場合 は鉄製の支枠を設けたものを除き、90cm以下とすること。 □煙突で屋内にある部分は、鉄筋に対するコンクリートのかぶり厚さを5cm以上とした鉄筋コンクリート造 又は厚さが25cm以上の無筋コンクリート造、れんが造、石造若しくはコンクリートブロック造とする。 □法第20条第一号から第三号までの建築物に設ける屋上から突出する水槽、煙突その他これらに類するものにあっては、建設省告示第1389号により、風圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して構造耐力上安全なものとすること。 □建築物に設ける給水、排水その他の配管設備は、 □風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。 □建築物の部分を貫通して配管する場合においては、当該貫通部分に配管スリーブを設ける等有効な 管の損傷防止のための措置を講ずること。 可撓継手を設ける等有効な損傷防止のための措置を講ずること。 □管を支持し、又は固定する場合においては、つり金物又は防振ゴムを用いる等有効な地震その他の 震動及び衝撃の緩和のための措置を講ずること。 ●●●●●● ●● □管の伸縮その他の変形により当該管に損傷が生ずるおそれがある場合において、伸縮継手又は承認承認承認(1) コンクリート5.鉄筋コンクリート工事●寒中、暑中、その他特殊コンクリートの適用を受ける期間に当たる場合は、調合、打ち込み、養生、管理方法など必要事項について、工事監理者の承認を得ること。 ●●●コンクリートは JIS A 5308(レディーミクストコンクリート)に適合するセメントは、JIS R 5210 の普通ボルトランドセメントを標準とする。 JIS認証工場の製品とし、施工に関してはJASS5による。 ● ●□杭根固め部のソイルセメントの未固結試料を直接採取して作成した供試体により圧縮強度を確認する。 □支持層の確認結果を施工結果報告書にまとめ、提出すること。 ●□杭毎に施工管理チェックシートを作成、提出をすること。 備 考 施 工 法 材 料 杭 種 コンクリート杭拡底杭 年 月 日 第 号RC PCPHC場所打ち打ち込み埋込み(セメントミルク工法)リバースサーキュレーションアースドリル ミニアースBH 深礎 手堀機械堀オールケーシング 拡底杭杭径(mm) 杭の先端の深さ(m) 本数 特記事項日本建築センター認定杭仕様 施工計画書承認 杭施工結果報告書PCPHC( A種 B種 C種)( A種 B種 C種)2鉄 筋スランプセメント量コンクリート Fc= N/mmkg/m3主 筋 SDHOOP SD設計支持力(kN)PRC設計図書による(1) 直接基礎 深さGL- m、 支持層- 、 長期許容支持力度 kN/㎡※実施に当り上記仮定数値に相違ある時は設計変更を行う支持層- (3) 杭基礎(2) 地盤改良 浅層混合処理工法 深層混合処理工法 ブロック状地盤改良工法「建築物のための地盤改良の設計及び品質管理指針:日本建築センター」参照工事開始前に調合計画、施工計画、品質管理計画書を提出、工事監理者の承認を得ること。 「公共建築工事標準仕様書」18章3節の錆び止め塗料による。 ● フレッシュコンクリートの試験は「公共建築工事標準仕様書」6章9節.試験等 による。 ● コンクリートの調合管理強度、調合強度、構造体強度補正値は JASS5 5節.調合 による。 ● コンクリートに含まれる塩化物量は、塩化物イオン量として0.3kg/m3以下とする。 の数量は、特別指示なき場合は、1回当り9本以上とし、そのうち4週用に3本を用いる。 種類部位早強ポルトランドセメント普通ポルトランドセメント混合セメントのA種混合セメントのB種基礎、梁側、柱、壁せ き 板早強ポルトランドセメント普通ポルトランドセメント混合セメントのA種混合セメントのB種スラブ下支 柱左記のすべてのセメント梁 下昭和46年建設省告示第110号5℃~15℃5℃未満コンクリート15℃以上の材令(日)2 3 5コンクリートの圧縮強度による場合3 5 85 7108121517252828圧縮強度が5N/mm2以上となるまで。 は12N/mm2以上であり、かつ、施工中の荷重及び外力について、構造計算により安全であることが確認されるまで。 圧縮強度が設計基準強度の85%以上又 圧縮強度が設計基準強度以上であり,かつ,施工中の荷重及び外力について、構造計算により安全であることが確認されるまで。 28平均気温存置期間のセメントの種類6.鉄骨工事日本建築学会「JASS6」「鉄骨精度検査基準」「鉄骨工事技術指針」 ●(1) 鉄骨工事は指示のない限り下記による● 日本鋼構造協会「建築鉄骨工事施工指針」● 鉄骨製作管理技術者登録機構「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」● 製作工場材料規格証明書または試験成績書 ●高力ボルト 特殊ボルト スタッドボルト ● ●社内検査表 ●( 印以外の項目の検査結果については、工事監理者に報告すること)現寸検査●●(3) 工事監理者が行う検査項目建設省告示1103号による認定工場(大臣認定 ) Rグレード以上 ●(2) 工事監理者の承認を必要とするもの製作要領書 工作図 施工計画書 ● ● ●鋼材 ●組立・開先検査 ● ● 製品検査 ● 建方検査注)1 片持ばり、庇、スパン9.0m以上のはり下は、工事監理者の指示による。 一時に全部の支柱を取り払って、盛りかえをしてはならない。 注)2 大ばりの支柱の盛りかえは行わない。 また、その他のはりの場合も原則として行わない。 注)3 スラブ下及び梁下のせき板は、支柱を取外し後に取り外す。 注)4 支柱の盛りかえは、必ず直上階のコンクリート打ち後とする。 注)5 盛りかえ後の支柱頂部には、厚い受板、角材または、これに代わるものを置く。 注)6 支柱の盛りかえは、小ばりが終わってから、スラブを行う。 注)7 上表以外のセメントを使用する場合は工事監理者の指示による。 高力ボルトは「JIS B1186の高力ボルト」を標準とする。 摩擦面の処理は黒皮などを座金外径2倍以上の範囲でショットブラスト、グラインダー掛け等を用いて除去した後、屋外に自然放置して発生した、赤さび状態であること。 (スベリ係数値が0.45以上) ただし、ショットブラスト、グリットブラストに上記表面処理を満足した場合、監理者承認の上、高力ボルトすべり係数試験を省略することが出来る。 よる処理で表面あらさが 50μmRz 以上である場合は、赤さびは発生しないままでよい。 仕様書 7.6.127.6.13による。 また、検査数量は全体の30%以上とする型枠存置期間 ●材料 合板厚 12m/mを標準とする。 施工はJASS5による。 ● ●(3) 型 枠●● 柱の帯筋(HOOP)の加工方法は H型(タガ型) W型(溶接型) S型(スパイラル型)とする。 ●● ● コンクリート及び鉄筋の試験は公的試験機関にて試験を行い工事監理者に報告すること。 スペーサーは原則として鋼製とし、かぶり厚さ部分に防錆措置を施したものとする。 検査は鉄筋継手部検査技術者の資格を保有する検査技術者とする。 鉄筋の加工寸法、形状、かぶり厚さ、鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、定着長さは「鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)(2)」または「壁式鉄筋コンクリート構造・同解説」,「壁構造配筋指針」による。 鉄筋はJIS G3112の規格品を標準とする。 施工はJASS5による。 配筋標準図(1)(2)」、及び、日本建築学会「鉄筋コンクリート造配筋指針ガス圧接部の抜き取り検査は、同一作業班が同一日に施工した圧接箇所ごと(200箇所を高強度せん断補強筋は、技術評価を取得し、建築基準法第37条の材料認定を受けたものとする。 D19未満は、すべて重ね継手とする。 継手(D19以上)をガス圧接とする場合は、(公社)日本鉄筋継手協会「鉄筋継手工事標準仕様書」による。 圧接工はJISZ3881による技量を有した者とし、技量適格性証明書を提出、承認を得る。 ● ● ●1回の引張試験は5本以上とする。 ● ● 外観検査(全数) 有 無、 引張試験 有 無、 超音波探傷試験 有 無超えるときは、200箇所ごと)に行い、建築工事標準仕様書「5.4.10圧接完了後の試験」による。 超音波探傷試験によって行う場合、最初の数ロットについては引張試験も併用し、(2) 鉄 筋1.建築物の構造内容(2)工事種別(1)工事名称(3)構造種別(4)階 数無 (6)屋上付属物(5)主要用途2.使用構造材料0 0空調設備機器無 有 ( ) (7)増築計画 ●門塀 擁壁無 (8)付帯工事 ●無 (9)特別な荷重●(10)構造計算ルート X方向ルート 3 Y方向ルート 3 建築場所●A種 B種 C種 厚 100 120 150 190(2)コンクリートブロック(CB)(3)鉄 筋(5)ボルト高力ボルト ● ●(4)鉄 骨●F10T(JIS規格品)S10T(認定品)F8T (亜鉛メッキ高力ボルト 認定品)● ●中ボルト(JIS規格品)アンカーボルト※品質基準強度は設計基準強度もしくは耐久設計基準強度のうち、大きい方の値とする。 耐久設計基準強度:Fd 短期:18N/mm2 標準:24N/mm2 長期:30N/mm2 超長期:36N/mm2●大臣認定工法柱脚スタッドボルト●ABR400(JIS B 1220)---鉄骨本体柱脚●SS400 --- 二次部材等ベースパック柱脚工法 ハイベースNEO工法 ジャストベース工法ナット シングル ダブルナット シングル ダブル ●(1)コンクリート適用箇所 種 類設計基準強度Fc= N/mm2基礎、基礎梁柱、梁、床、壁普通 普通 軽量● ●普通 ●242424 土間コンクリート普通 ● 18普通 軽量普通 軽量押えコンクリートラップルコンクリート●普通 1818捨てコンクリートPRC梁関連 30普通 軽量備 考スランプcm比重1818 231518異形鉄筋種 類 径 使用箇所 継手工法重ね継手ガス圧接継手(JIS規格品)● ●●●D10~D16D19~D25 SD345D16 以下D19 以上鋼 材種 類 使用箇所 現場溶接 備 考有 無有 無有 無(JIS規格品)● ●有 無 ● ●有 無 SN490B SN400B ●母屋・胴縁等※使用箇所の詳細は別途図示とする。 丸 鋼溶接金網SR235JISG3551特種継手 ( )高強度せん断補強筋 KSS785SN490CSN400B SN490B SS400RC構造躯体RC構造躯体● プレート181515※※鉄骨躯体φ6 デッキ床●● ●鉄骨躯体 ● ● BCR295 STKR400 STK400 ●SS400・SSC400・STKR400認定品SD295構 造 設 計 特 記 仕 様--01増 築鉄 骨 造小 学 校●防火水槽 容量 m3 エレベータ 3 人乗(マシンレス)●● ● 鋼管杭 スクリューパイルEAZET工法 ●TACP-0635,CBL FP001-24号STK490 先端羽根付鋼管杭● ●● 2 試験杭 ( 有・ 無 )本 ( 位置は伏図による )地上 階 地下 階 塔屋 階長野県北佐久郡軽井沢町大字長倉3600-1,3600-3,3600-4,3734-3,3734-1の一部、3734-4の一部、3743-1の一部2 (4層)令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581TITLECHECKED BYSHEET NoDATE 2025.11SCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称DRAWN BY一級建築士登録 大臣 第192814号構造設計一級建築士 登録 第1988号一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印小林 夕起男S-02NOSCALE鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581TITLECHECKED BYSHEET NoDATE 2025.11SCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称DRAWN BY一級建築士登録 大臣 第192814号構造設計一級建築士 登録 第1988号一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印小林 夕起男S-鉄筋コンクリート構造配筋標準図(2)NOSCALE03令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581TITLECHECKED BYSHEET NoDATE 2025.11SCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称DRAWN BY一級建築士登録 大臣 第192814号構造設計一級建築士 登録 第1988号一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印小林 夕起男S-鉄骨構造標準図(1)04NOSCALE令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581TITLECHECKED BYSHEET NoDATE 2025.11SCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称DRAWN BY一級建築士登録 大臣 第192814号構造設計一級建築士 登録 第1988号一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印小林 夕起男S-鉄骨構造標準図(2)NOSCALE05●●●●1/200令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事S-小林 夕起男一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印構造設計一級建築士 登録 第1988号一級建築士登録 大臣 第192814号DRAWN BY工事名称〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地OUTPUTSCALESCALE2025.11 DATESHEET NoCHECKED BYTITLE TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581軽 井 沢 町一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号主筋MAXリンブレンK型 設計・施工標準仕様書 (1/2)梁貫通孔補強材丸井産業株式会社 図5 MAXリンブレンK型の取付け向き適正な取付け向き3枚以上の配筋例2枚の配筋例柱 柱主筋図4 MAXリンブレンK型の取付け■ H<250 基本組数 1組 ■ 250≦H 基本組数 2組図6 開孔径別のあばら筋基本配筋図あばら筋主筋捨て筋あばら筋主筋MAXリンブレンK型MAXリンブレンK型MAXリンブレンK型C開孔際補強あばら筋40d以上CX X XXH 50 50X X X X5050X'5050X'H開孔際補強あばら筋MAXリンブレンK型柱梁C2 C1CC1 C2CHLdt1dt2D45゚45゚HHc2Hc1DA BdtC45゚柱柱DdtG大開孔の範囲2)本仕様書に定めなき事項は、日本建築学会「鉄筋コンクリート構造計算規準・同解説」2018年版、「鉄骨鉄筋コンクリート構造計算規準・同解説」2014年改定、1、一般事項1)本仕様書は、MAXリンブレンK型の標準仕様を定めるものであり、各設計における特記仕様は、本仕様書に優先して適用する。 1)適用対応梁の構造 ・鉄筋 ただし、主筋に丸鋼及びインデントの鉄筋は用いないこととする。 2)開孔径及び、開孔位置 1.00≦M/Qd≦1.55 且つ、H/D≦0.25の場合 B≧max(0.4D ,C/2) (mm) ・梁の構造種別 : 鉄筋コンクリート造及び、鉄骨鉄筋コンクリート造 ・梁せい(D) : D≧450(mm)ただし、コンクリートの設計基準強度が60N/mm2を超えた場合は、建築基準法第37条第二号の大臣認定を取得している高強度コンクリートとする。 2、適用範囲 ・柱際から開孔中心までの距離(B): B≧D (mm) ・梁上下端からのへりあき距離(Hc) : 開孔の上下方向の位置は梁せい中心付近とする。 ただし、梁上下端からのへりあき距離については、MAXリンブレンK型があばら筋の内側に納まる距離を確保する。 a) あばら筋に普通鉄筋を用いた梁 18≦Fc≦60N/mm2 a) 主筋 JIS・G 3112 「鉄筋コンクリート用棒鋼」及び、建築基準法第37条第二号の大臣認定を取得している 590・685N/mm2級鋼の高強度鉄筋 b) あばら筋 JIS・G 3112 「鉄筋コンクリート用棒鋼」及び、建築基準法第37条第二号の大臣認定を取得している 685・785・1275N/mm2級鋼の高強度鉄筋 ただし、開孔上下部補強筋に丸鋼及びインデントの鉄筋は用いないこととする。 ・引張鉄筋比(pt) : pt≦2.5(%) ただし、下限値は0.4%または、存在応力(長期荷重による応力)による必要量の4/3倍のうち小さい方の数値以上とする。 SRC造の場合の下限値は、「SRC規準」に準拠する。 ・あばら筋比(pw) : 0.2≦pw≦1.2(%) ただし、SRC造の場合は0.1%以上とする。 (非充複型鉄骨を用いた場合は0.2%以上) b) あばら筋に高強度鉄筋を用いた梁 21≦Fc≦100N/mm2 ・コンクリートの設計基準強度(Fc) 開孔周囲補強に有効な有効補強範囲(C)は開孔中心部より45度方向に発生するせん断ひび割れを想定して、図2に示す様に開孔中心部から45度に引いた線と上下の 3、補強筋比の算定方法 補強範囲内に配置される開孔際補強あばら筋と一般部あばら筋の補強筋比とする。 3)補強量の範囲 あばら筋に普通鉄筋を用いた梁 pr≦1.0 (%) あばら筋に高強度鉄筋を用いた梁 pr≦1.2 (%) 基礎梁で開孔位置Bをmax(0.4D ,C/2)≦B<Dとした梁 pr≦0.38 (%) ・有効補強範囲内のあばら筋比(ps) あばら筋に普通鉄筋を用いた梁 ps≦1.2 (%) ・有効補強範囲内のせん断補強筋比(Σpwo=pr+ps) あばら筋に普通鉄筋を用いた梁 0.2≦Σpwo≦1.8 (%) あばら筋に高強度鉄筋を用いた梁 0.2≦Σpwo≦2.2 (%) 主筋重心位置の交点の水平距離とし、C=C1+C2とする。 また、基礎梁の梁端部に開孔を設け、有効補強範囲(C)が梁内に確保できない開孔位置の場合の有効補強範囲内のあばら筋比(ps)は、図3に示す様に、梁内の有効 MAXリンブレンK型の有効断面積(ar)の算定については、MAXリンブレンK型の開孔中心部から45度方向に対して所在する鉄筋が、せん断抵抗するものを仮定する。 また、広沢式の扱いによって有効断面積は公称断面積の√2倍とする。 あばら筋に高強度鉄筋を用いた梁 ps≦1.0 (%) ・MAXリンブレンK型の補強筋比(pr)図1 貫通孔の適用開孔位置( 1-1.61 ― )pr・rσy+ ps・sσy} bj α:低減係数 α=1.00 pt:引張鉄筋比 Fc:コンクリートの設計基準強度(N/mm2) M/Qd:せん断スパン比で、3以上のときは3とする。 H:開孔径(mm) ◎補強算定式MAXリンブレンK型補強の有孔梁のせん断終局強度式(修正広沢式) D:梁せい(mm) pr:MAXリンブレンK型の補強筋比 rσy:MAXリンブレンK型の規格降伏点(785N/mm2)ただしrσy=min(785,25Fc) ps:有効補強範囲内のあばら筋比 sσy:有効補強範囲内のあばら筋の規格降伏点(N/mm2) ただし sσy=min(wσy,25Fc) b:梁幅(mm) j:応力中心間距離で、j=7d/8(mm) とする。 d:梁の有効せい(mm) 1、施工に先立ち、設計図書又は、配筋図に基づき有孔梁の補強計算を行ない、補強筋量及び開孔位置を確認する。 次にMAXリンブレンK型の枚数及び、必要あばら筋組数を確認する。 2、MAXリンブレンK型には製品の型式が記載されたラベルが取付けてあるので、 適当な製品であるか又、変形や傷がないか、スペーサー部にキャップが付いているか必ず確認する。 キャップは使用鉄筋径別に色分けし、適用開孔径を表示している。 3、MAXリンブレンK型を直接地面に置くことは避け、各サイズ毎に整理し、雨・泥・油等で汚さないように保管する。 ◎施工管理要領◎標準配筋図 1、MAXリンブレンK型の取付け 2、MAXリンブレンK型の取付け向き1)MAXリンブレンK型は、必ずつめ部が上下方向になるように取り付ける。 (図5)M/Qd+0.12 取付け、MAXリンブレンK型を捨て筋に結束線等で取付け保持する。 MAXリンブレンK型の配置は、コンクリートが十分に回る空きを確保することとし、バランスよく配置する。 1)MAXリンブレンK型の取付けは、開孔部1ヶ所に対して2枚以上用いて必ずあばら筋の内側へ取り付ける。 MAXリンブレンK型を3枚以上必要とする場合は、図4に示すように捨て筋を+ 0.850.053pt0.23(18+Fc)Qsu1= α {HD図2 有効補強範囲図3 (C)が梁内に確保できない開孔位置とした場合 3、開孔際補強あばら筋の基本配筋(図3参照)1)開孔際補強あばら筋は、一般部あばら筋と同種同形状とし、基本組数を開孔径が、H<250のとき開孔際に1組、250≦Hのとき開孔際に2組とする。 2)開孔際補強あばら筋は、開孔際から50mmのかぶり厚さとし、2組目以降は50mmピッチとする。 ◎適用範囲「建築工事標準仕様書・同解説(JASS5)」2022年改定、「鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説」2021年改定、「鉄骨鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説」2005年改定、日本建築センター「建築物の構造関係技術基準解説書」2020年版、公共建築協会「建築構造設計基準」令和3年版及び、「公共建築工事標準仕様書」令和4年版による。 ただし、あばら筋に普通鉄筋を使用した梁端部に塑性ヒンジが生じない基礎梁で、18≦Fc≦51N/mm2であり、 ・開孔径(H) : H≦D/3 ただし、Hは外径とし H≦750(mm) ・開孔の水平方向中心間距離(A) : A≧3H (隣り合う開孔径の平均値の3倍以上) ・開孔の垂直方向中心間距離(G) : G≧3H (隣り合う開孔径の平均値の3倍以上) ただし、∑H≦D/3 且つ、基礎梁に2開孔までとする。 BCJ評定-RC0184-07K-07-20240417-J以下の梁貫通孔補強は「MAXウェブレン」の補強例であり、他の認定工法にて補強を行う場合、その認定工法での仕様に合った補強を行うこと。 また、設計図書に無い貫通孔補強があく場合には、梁貫通孔位置、補強方法を明記、及び貫通補強検討書を作成提出し、監理者の承認を得ること。 RC梁貫通孔補強標準図(1)NOSCALE06令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事S-小林 夕起男一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印構造設計一級建築士 登録 第1988号一級建築士登録 大臣 第192814号DRAWN BY工事名称〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地OUTPUTSCALESCALE2025.11 DATESHEET NoCHECKED BYTITLE TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581軽 井 沢 町一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号X X重ね長さA例1 例211.40丸井産業株式会社450 ≦ 4700.61黒≦ 630適用K5-1010K4-0806K4-0808K4-0810K4-0813K4-1006K4-1008K4-1010K4-1013K4-1016K4-1206K4-1208K4-1210K4-1216K4-1506K4-1508K4-1510K4-1513K4-1516K4-1706K4-1708K4-1710K4-1713K4-1716K4-2006K4-2008K4-2013K4-2010K4-2016K4-2506K4-2508K4-2510K4-2513K4-2516K4-3006K4-3008K4-3010K4-3013K4-3016K4-3510K4-3513K4-3516K4-3508K5-0806K5-0808K5-0810K5-0813K5-1006K5-1008K5-1013K5-1016K5-1206K5-1208K5-1210K5-1213K5-1216K5-1506K5-1508K5-1510K5-1513K5-1516K5-1706K5-1708K5-1710K5-1713K5-1716K5-2006K5-2008K5-2010K5-2013K5-2016K5-2506K5-2510K5-2513K5-2516K5-3006K5-3008K5-3010K5-3013K5-3016K5-3508K5-3510K5-3513K5-3516K5-4010K5-4013K5-4016K5-4510K5-4513K5-4516K5-5010K5-5013K5-5016K5-5510K5-5513K5-5516K5-6010K5-6013K5-6016K5-6510K5-6513K5-6516K5-7010K5-7013K5-7016K5-7510K5-7513K5-751680100125150175 ≦ 191≦ 166≦ 140≦ 115≦ 90200250300350 ≦ 370≦ 319≦ 268≦ 217型 式 呼び径開孔径寸 法 (mm)W1 W2 W3使用鉄筋厚さかぶり(mm)H有効断面積ar(mm2)重量(kg)キャップ色別型 式 呼び径 開孔径H適用寸 法 (mm)W1 W2 W3rdrd使用鉄筋かぶり厚さ(mm)色別キャップ重量(kg)有効断面積ar(mm2)80100125150175200250300350 ≦ 370≦ 319≦ 268≦ 217≦ 191≦ 166≦ 140≦ 115≦ 90400≦ 420500≦ 520550≦ 570600≦ 670650≦ 720700750 ≦ 750251257285311282287316341367 394372350332325337315296290 182186190196207211215221227 S16S13S10S8S6S13S10S8S6312318346371397360367385408430232236240246252 S16S13S10S8S6344349378403429374380408434459406412440465491397404422444467432439457480502469476494516539 329323317313309303297291287283278272266262258S6S8S10S13S16S6S8S10S13S16S6S8S10S13S16463469497522548525531559585610588616642541548566589611613620638661683692711733360364368374380411415419425431466470476 S13S10S8S16S13S10S8S6S16S13S10S8S6667 755 482 S16404040404040404040179.2280.1403.5716.7179.2280.1403.5716.71123.50.410.661.011.930.460.731.122.123.52黒 赤 緑 黄 赤 緑 黄 白179.2280.1403.5716.71123.5179.2280.1403.5716.71123.50.510.811.232.313.820.560.891.342.514.14黒 赤 緑 黄 白 黒 赤 緑 黄 白 黒 赤 緑 黄 白 黒 赤 緑 黄 白 黒 赤 緑 黄 白 黒 赤 緑 黄 白 赤 緑 黄 白179.2280.1403.5716.71123.50.610.961.452.714.44179.2280.1403.5716.71123.50.661.041.572.914.76179.2280.1403.5716.71123.5179.2280.10.751.191.783.295.360.851.34403.5716.71123.52.003.695.98280.1403.5716.71123.51.492.214.076.575050505050505050505050505050505050280285314339310316344369395318325343365353360378400423 247241235231227216210202202 S6S8S10S13S6S8S10S13S16340346374400425389395414436458425 372378406431457 495473450432298292286282278272266260256252 S6S8S10S13S16S6S8S10S13S16402 461408436462487434440468494519468486508530497504522545567303307311317323329333337343349S6S8S10S13S16S6S8S10S13S16491497525551576553559587613638616645670695 783761739721711689667649642639617595576570 380384388394400431435439445451486490496502S6S8S10S13S16S6S8S10S13S16S8S10S13S167057317567667918178278528788829089339579831,0088108328548809029259519739951,0221,0441,0661,1071,1291,151762756750702696690652646640602596590552546540 S10S13S16S10S13S16S10S13S16S10S13S16S10S13S16S10S13S16S10S13S16S10S13S161,0041,0291,0551,0651,0901,1151,0971,1221,1481,1631,1851,2081,2341,2561,2781,2761,2981,321790796802840846852870876882179.2280.1403.5716.7179.2280.1403.5716.71123.5179.2280.1403.5716.71123.5179.2280.1403.5716.71123.5179.2280.1403.5716.71123.5179.2280.1403.5716.71123.5179.2280.1403.5716.71123.5179.2280.1403.5716.71123.5280.1403.5716.71123.5403.5716.71123.5403.5716.71123.5403.5716.71123.5403.5716.71123.5403.5716.71123.5403.5716.71123.5403.5716.71123.5403.5716.71123.50.460.731.122.110.510.801.232.313.810.560.881.342.504.120.961.452.704.430.661.031.562.904.740.711.111.673.105.050.801.261.893.485.650.901.412.113.876.271.562.324.256.872.534.647.472.755.038.082.965.408.693.175.779.273.436.249.993.606.5410.463.826.9211.063.947.14黒 赤 緑 黄 黒 赤 緑 黄 白 黒 赤 緑 黄 白 黒 赤 緑 黄 白 黒 赤 緑 黄 白 黒 赤 緑 黄 白 黒 赤 緑 黄 白 黒 赤 緑 黄 白 赤 緑 黄 白 緑 黄 白 緑 黄 白 緑 黄 白 緑 黄 白 緑 黄 白 緑 黄 白 緑 黄 白 緑 黄 白梁貫通孔補強材MAXリンブレンK型 設計・施工標準仕様書 (2/2)図9 開孔上下部補強筋の形状例主筋主筋50mm以上主筋主筋(d) (d)(a) (b) (c) (d)Hc<300の場合開孔上下部補強筋例開孔下部補強筋開孔上部補強筋A(c) (a)使用鉄筋径MAXリンブレンK型K5-2508W2W1rdW3φH 重ね長さ8d以上8d以上開孔際補強あばら筋横筋横筋40d以上※1図8 開孔上下部の補強例L2又はL2h以上※2K4-121350mm以上一般部あばら筋X XX' X' X'50 50(300未満)HcHc(300以上)腹筋XXXX100mm超過155050505040d以上※1横筋の定着長さは、※1又は※2の長さ以上とする。 L2又はL2h以上※2開孔際補強あばら筋開孔際補強筋横筋一般部あばら筋シリーズ・呼び径表示シールK5φ150506K4φ1506403)垂直方向に並列する2開孔が異径の場合、図7に示す様に、小開孔の開孔縁から開孔際補強あばら筋 までの距離が100mmを超える場合は、大開孔の小開孔側となる直上または直下に横筋を配置し、 小開孔の開孔際から50mmのかぶり厚さを確保した位置に開孔際補強筋を配筋する。 開孔際補強筋は 大開孔の開孔縁から50mm以上のかぶり厚さを確保することとし、形状は図9を参考に決定する。 開孔際補強筋は一般部あばら筋と同径とする。 ただし、開孔際補強筋に丸鋼およびインデントの鉄筋 は用いないこととする。 横筋は一般部あばら筋と同径以上とし、定着長さは大開孔の開孔際から40d 以上または、開孔中心から45度の線との交点から「RC配筋指針」6章に規定されるL2又はL2h以上◎標準配筋図 とする。 4、開孔上下部の補強(図8、9参照)1)開孔径が250≦Hのときは開孔上下部補強を設計ピッチ以内(X´)で設ける。 2)開孔上下部補強筋は一般部あばら筋と同径とする。 ただし、丸鋼及びインデントの鉄筋は用いないこと とする。 横筋は一般部あばら筋径と同径以上とし、定着長さは開孔際から40d以上または、開孔中心 から45度の線との交点から「RC配筋指針」6章に規定されるL2又はL2h以上とする。 3)開孔上下部補強筋は開孔の上下縁から50mm以上のかぶりを確保し、形状は図9を参考に決定する。 Hcが300mm未満の場合、(d)の形状としてもよい。 また、(c)のように梁の両側からコの字形状の補強筋 を配筋する場合の重ね長さは、「JASS5」の直線重ね継手長さ以上を確保することとする。 図7 開孔際補強筋の配筋例◎仕様 キャップ4)垂直方向に開孔径が250mm以上の同径の2開孔が並列する場合、開孔間についても広範囲にわたって 無筋状態となることを避けるため、開孔上下補強筋と同様の配筋を行うこととする。 5)垂直方向に並列する2開孔が異径で大開孔の開孔径が250mm以上の場合、小開孔の開孔径にかかわらず 小開孔の上下部に開孔上下部補強筋を配筋することとし、小開孔の開孔際から開孔際補強あばら筋 までの距離が100mmを超える場合は開孔際補強筋を配筋することとする。 ・MAXリンブレンK型の補強計算内容および結果は設計者、工事監理者、元請施工管理者が必ず確認して下さい。 ・MAXリンブレンK型の採用に関しては、設計者および工事監理者の承認を得て下さい。 ・MAXリンブレンK型の施工に際しては、元請施工管理者の管理の下に行って下さい。 ※MAXリンブレンK型の採用・施工における注意点BCJ評定-RC0184-07K-07-20240417-JRC梁貫通孔補強標準図(2)07NOSCALE令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事S-小林 夕起男一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印構造設計一級建築士 登録 第1988号一級建築士登録 大臣 第192814号DRAWN BY工事名称〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地OUTPUTSCALESCALE2025.11 DATESHEET NoCHECKED BYTITLE TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581軽 井 沢 町一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号鉄骨ばり貫通孔補強設計施工標準図NOSCALE082025年7月※1ハイリング:HFW490,HR490,RF490(SN490B同等)またはSN490B規格※1:国土交通大臣認定取得材(MSTL-0515,0544,0548,0596,0597,0619)国土交通大臣認定:ハイリング MSTL-0515,0544,0548,0596,0597,06192223d23d2d3 23※1※12222222※1※2九州:TEL.092―452―0341ただし、フィレットrfに干渉しないことただし、シアスパン比(L/D)が6以下の場合は梁端部から0.1L以内または鉄骨はり成の1倍以内の範囲(大きい方)補強パターン2:ハイリング+PL補強補強パターン1:ハイリングのみ軸力範囲:-0.25Ny~+0.25Ny(Ny:はりの軸耐力)a1:SPスティック溶接高さ52 15620600 5654075φ61015-32 500B5415 665 6456104075φ65515-32 550B27 10 640 620 589 22 55550φ63010-32 550R57 157106906504080φ70015-32 600B29 10 690 670 639 22 55600φ68010-32 600R出来ません。 部分に取り付けることはSPスティックはハンチ注意※1※1※1 SPスティックは納入時期により端部目印が無い場合があります。 R部付け根まで溶接されていない端部目印まで溶接されていない端部目印SPスティックはりフランジ端部目印有用 端部目印無用端部目印可-0mm以上フランジスプライスプレートの距離(G')SPスティック端~0mm以上のみ適用可G'φ600φ55021 10 585 565 537 22 50500φ57510-32 500Rφ50041 14 560 540 505 38 74φ55014-32 450B19 10 535 515 487 22 50450φ52510-32 450Rφ45024 11 490 470 439 30 62φ48011-32 400B8.0 8 465 445 425 14 32400φ4558-28 400Rφ40019 11 435 415 384 28 60φ42511-32 350B6.3 8 410 390 370 14 32350φ4008-28 350Rφ35014 11 380 360 331 26 55φ37011-32 300B4.8 8 360 340 322 12 28300φ3508-28 300Rφ30011 10 350 330 304 24 50φ34010-32 275B4.4 7.5 335 315 297 12 28275φ3257.5-26275Rφ2759.9 10 330 310 286 22 45φ32010-32 250B4.1 7.5 310 290 272 12 28250φ3007.5-26250Rφ2507.5 9 300 280 259 20 40φ2909-31 225B3.5 6 285 265 250 12 25225φ2756-21 225Rφ2255.9 9 270 250 227 18 40φ2609-31 200B3.1 6 260 240 225 12 25200φ2506-21 200Rφ2004.5 9 240 220 200 18 36φ2309-31 175B2.6 5.5 235 215 199 10 25175φ2255.5-19175Rφ1753.5 9 215 195 172 14 36φ2059-31 150B2.0 5.5 205 185 169 10 25150φ1955.5-19150Rφ1502.5 8.5 185 165 145 14 32φ1758.5-29125B1.4 5.5 175 155 139 10 25125φ1655.5-19125Rφ1251.7 8.5 155 135 114 12 32φ1458.5-29100B1.1 5.5 150 130 115 8.5 22100φ1405.5-19100Rφ100S 造SRC造BタイプSPスティックSPスティックハイリングハイリングSPスティックハイリングR+SタイプBタイプセンクシア株式会社R部付け根a1aaa1aはりフランジ側になるように取付ける。 取付ける。 取付け時はSPスティックの取付目印(突起)がはりウェブSPスティックの設置許容差は(7)参照。 はりフランジe4≦3mm e3≦3mme2≦10mm(ビルドHの場合は脚長)rf:フィレット部半径rfmm≦e1≦25mm(d)はりウェブとの隙間e4 (c)傾きe3(b)中心のズレe2 (a)はりフランジとの隙間e1e3e4e2rfe1(7)設置許容差(SPスティック)SPスティックSPスティックはりフランジはりフランジSPスティックを確保できていない必要溶接サイズa1SPスティックはりウェブSPスティックはりウェブウェブはりウェブはりハイリングハイリングハイリングハイリングウェブはり長さサイズ確保できていない必要溶接サイズaをされていない段部が隠れるまで溶接不可注意:連続孔の場合は、ハイリングを同じ向きで溶接するとはりが歪む場合があります。 溶接部の検査は、目視による外観検査とする。 (6)検査余盛hはりウェブSPスティック0.6倍以下とする。 余盛高さhは、隅肉サイズa1の±3mmとする。 (2ヶ)SPスティックは1つの貫通孔に2つ、同一はりウェブ面にハイリング以上まで溶接する。 溶接端部はSPスティックのR部付け根溶接面(6)検査参照。 とし、溶接目安が隠れるまで溶接する。 溶接サイズは、a1以上かつa1の1.5倍以下面をはりウェブと隅肉溶接する。 SPスティックのはりフランジ側以外のSPスティックハイリング組立溶接40mm以上 40mm以上 ビード長さ4mm程度2ヶSPスティック4~6mm程度2~4ヶ脚長箇所数ハイリングSPスティックSPスティック(3)組立溶接ハイリング・SPスティックの取付け位置に罫書きを入れる。 罫書きはりウェブはりフランジ(2)位置決め±2mm-0,+4mmSタイプRタイプ,Bタイプ孔の許容差 補強タイプ60℃以上100℃以上ガスシールドアーク溶接被覆アーク溶接SA440 溶接方法気温が5℃以下の場合は、上記+25℃の予熱温度とする予熱の範囲は、溶接線の両側100mmの範囲とする。 ただし、はりウェブ鋼種がSA440の場合の予熱は右表を目安とする。 鋼材の種類や板厚により、必要に応じて適切な条件を選定する。 7-3.予熱ハイリングの施工に関する指針は以下の通りとする。 7-1.施工指針以上で長さ50mm以上とする。 はりウェブ鋼種がSA440の場合は、サイズは6mm『建築構造用高性能590N/mm 鋼材(SA440)設計・溶接施工指針』等、関係基準・指針による。 本標準図に規定される以外の事項は、『鉄骨工事技術指針』、『建築工事標準仕様書(JASS6)』、ハイリング状態で3mmを標準とし、許容差余盛高さhは、段部が隠れたはりウェブ(5)余盛ハイリング・SPスティック(490N/mm 級)で強度ランクの高い方の材料に適した溶接材料を使用する。 (6)検査参照。 溶接は、段部が隠れるまで溶接する。 本溶接は、a以上ウェブ厚tw以下とする。 溶接姿勢は下向きとする。 溶接面の水分、ゴミ等は適切な方法で除去する。 ハイリングを取付ける下孔まわりのバリ、ハイリング・SPスティックの取付け位置をはりウェブはりフランジ組立溶接ハイリングウェブとハイリングの本溶接を行う。 組立溶接完了後、はりを反転し、はり(4)本溶接組立溶接は、1パスとし下表による。 (1)はりウェブの孔あけ確認し、はりウェブに孔をあける。 7-4.ハイリング・SPスティックの鉄骨ばりへの取付け「鉄骨工事技術指針・工場製作編(2007改訂)」(日本建築学会)等の指針に規定されるはり材と7-2.溶接材料7.工場加工偏心量eを考慮のことr3:2a1mm以上(SPスティック端~はりウェブ下孔径)r2:25mm以下(SPスティック端~はりフランジ)=e1r1:rf+5mm以上(ハイリング外径~はりフランジ)rfrfrfr3r2r3r2r1※偏心の際は、r1A部拡大図SPスティックA部ハイリングフランジはりウェブはりR+Sタイプ SタイプRタイプのみ適用可※Sタイプは小ばり・片持ばり6.高さの納まり適用範囲SPスティック(2ヶ)ハイリングウェブはりウェブはりウェブSPスティックハイリングはりSタイプR+SタイプRタイプ,Bタイプ※SRC造はRタイプ、Bタイプ3.補強パターン(S造用)(単位:mm)使用金物SPスティックハイリング275S225S450S400S350S300S250S200S175S150S125S100S275R225R450R400R350R300R250R200R175R150R125R100R(ハイリング+SPスティック)φ325 7.5~26275R+Sφ275φ2756~21225R+S φ225φ455φ400φ350φ300φ250φ225φ195φ165φ525φ140下孔径鉄骨ウェブ5.5~195.5~198~288~288~287.5~266~215.5~19450R+S400R+S350R+S300R+S250R+S200R+S175R+S150R+S125R+Sφ400φ350φ300φ250φ200φ175φ150φ1255.5~1910~32φ450適用ウェブ厚範囲貫通孔径 型式φ100100R+SR+Sタイプ(SPスティック)Sタイプ2d2D3-(tf+rf+5)- 2d塑性化領域:適用不可 部材種別:FA・FBのみ 補強タイプ:Rタイプ、Bタイプ 孔径比(d/D):1/2以下軸力負担可能な断面積を有するよう設計者にて検討するものとする(センクシアでは補強プレートの設計、手配は行わない)。 補強パターン2の場合は軸力負担可能な断面を有するプレートにて貫通孔部を補強するものとし、補強プレートの貫通孔中央部断面が※4 補強パターンは設計者にてご確認の上、選択ください。 補強パターン1の場合は軸力負担を考慮した有孔部断面で検討する。 ※3※4適用不可梁に設計用軸力が作用する場合※2 耐力確認により本規定以上の寸法が必要な場合がある。 23Bd-3A2P'= P-d(例)ハイリング同士の場合tf:はりフランジ厚(ビルドHの場合は脚長)rf:フィレット部半径-2De≦-(tf+2a1+25)- -SSタイプR+Sタイプ2De≦-(tf+2a1+25)- -S-それ以外:かつ2D32e≦-(tf+2a1+25)- -S大ばりの塑性化領域の場合:1D-d2e≦RタイプG※21ヶ所まで2ヶ所まで(ただし、貫通孔径の合計は2/3D以下)塑性化領域 への貫通孔Rタイプ、Bタイプ Rタイプ、Bタイプ、R+Sタイプ、Sタイプ補強タイプDrc(注)RC部分の検討が別途必要。 DedPdd3BdP'd3ALhe塑性化領域Dd3P'GGd3B1GdPdeLh塑性化領域550N/mm 級 590N/mm 級 D/Drc≧0.37 -鉄骨はり成(D)とRCはり成(Drc)の比D/B≦8 D/B≦8鉄骨はり成(D)とフランジ幅(B)の比95以下e≦D-dかつ3e≦21 2(D-2(tf+rf+5)-d )e≦21それ以外:かつ2D323e≦-(tf+rf+5)- 大ばりの塑性化領域の場合:d +32mm以下 32mm以下 鉄骨のウェブ厚(tw)20mm以上※1 塑性化領域:梁端部から0.1L以内または鉄骨はり成(SRC造の場合はRCはり成)の2倍以内の範囲(大きい方、L=はり内法長さ)400N/mm 級 490N/mm 級※3 SRC造では貫通孔の縁あきedを180mm以上確保し、貫通孔縁における梁主筋の適切なかぶり厚さを確保する。 径の平均のdをとる。 ただし連続する孔の径が異なる場合はまたP'とは隣接するハイリングの最大外径のあきの寸法で次式にて示す。 ただしd≧ Dではe=0H形断面SRC造0.7以下かつRCはり成の0.4以下1200mm以下RCはり成(Drc)の0.4倍以上P≧3.0dかつP'≧20mmφ100~φ600(塑性化領域 ではRCはり成の0.28以下とする)S造孔中心距離(Lh)構造種別23Bd-3A2P'= P-dスティックのあきの寸法を示す。 またP'とは隣接するハイリングまたはSP径の平均のdをとる。 ただし連続する孔の径が異なる場合は項 目 規 定1D-d2e≦20mm以上,100 max Lh≧D121 2400N/mm 級 490N/mm 級 520N/mm 級2/3以下P≧1.5dかつP'≧20mm2400mm以下95以下(塑性化領域 では部材種別FA・FBのみ)φ100~φ600H形断面ガセットプレートなどの端までの距離(G)偏心量(e)ハイリング(またはSPスティック)端~梁端~隣接する孔の最小ピッチ孔径比(d/D)鉄骨のはり成(D)鉄骨はりウェブの幅厚比はり材質貫通孔径(d)はりの鉄骨断面5.適用範囲及び適用規定ハイリング,SPスティックを用いて補強した有孔部の耐力が、孔位置に生じる応力を上回ることの確認が必要。 4.設計(単位:mm)※1:2ヶ分の質量※1a1tbSB2d貫通孔径適用可能 質量(kg)B1 採用適用ウェブ厚範囲標準孔径型式32以下φ251-2751.9 92320275335275Sφ275φ201-2251.2821 16225 285 225S φ225φ376-400φ326-350φ276-300φ226-250φ176-200φ151-175φ126-150φ101-125φ426-450φ50-1004.63.62.61.81.00.680.540.4010101098 7 7 7303027232116151528252320161414124003503002502001751501254654103603102602352051756.41135 30 450 535450S400S350S300S250S200S175S150S125Sφ400φ350φ300φ250φ200φ175φ150φ1250.32 8 1412100150φ450φ100100S※2:内径dが600を超える場合は、別途お問い合わせください。 ※1:応力検討等にて上記型式で対応できない場合は、別途お問い合わせください。 下孔径鉄骨ウェブ(単位:mm)質量(kg)a外径d3d2d1T採用幅bs d内径※2※1適用ウェブ厚範囲貫通孔径 型式フランジ厚(段部)1.530°20°bsaTd3d2d1dAB部B部詳細A-A断面ARタイプ、Bタイプ(ハイリング)2.型式・形状・寸法※2:国土交通大臣認定取得材(MSTL-0451)SPスティック:HFW490rm(SN490B同等)1.材質関東:TEL.027―322―9411中部:TEL.052―582―3356北陸:TEL.076―233―5260中四国:TEL.082―240―1630関西:TEL.06―6395―2133札幌:TEL.011―708―1177東北:TEL.022―213―5595東京:TEL.03―4214―1928日本建築センター評定:BCJ評定-ST0095国土交通大臣認定:SPスティック MSTL-0451鉄骨ばり貫通孔補強 ハイリング 工法設計施工標準atbB1B2Sa1余盛ha1令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事S-小林 夕起男一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印構造設計一級建築士 登録 第1988号一級建築士登録 大臣 第192814号DRAWN BY工事名称〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地OUTPUTSCALESCALE2025.11 DATESHEET NoCHECKED BYTITLE TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581軽 井 沢 町一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号ベースプレート裏当金裏当金※開先形状は参考(柱端部に開先を設ける)B本工法の設計・施工は、鋼構造設計規準、鉄骨工事技術指針、建築工事標準仕様書 JASS 6 鉄骨工事、建築工事標準仕様書・ 注意JIS Z 3312 又は JIS Z 3313に従い選定するJIS Z 3211(旧JIS Z 3212)に従い選定する(低水素系)30≦tm≦70mm寸 法ベースプレートhttps://www.senqcia.co.jp/URL開先はMC-TL-1B、GC-TL-1Bによる札幌 TEL 011-708-1177東北 TEL 022-213-5595本社 TEL 03-4214-1932関西 TEL 06-6395-2133中部 TEL 052-582-3356関東 TEL 027-322-9411北陸 TEL 076-233-5260九州 TEL 092-452-0341中四国 TEL 082-240-1630!イプ タGセンクシア株式会社柱下端t7柱35。 柱下端ベースプレート柱H3572。 ハイベースNEO工法設計施工標準(1) ベースプレート・アンカーボルト・ナット・座金・定着板(大臣認定取得材)エコタイプ、高強度柱適用タイプのベースプレート上ナットはエコナットを使用する。 降伏比 70%以下メートル並目アンカーボルト設計ねじの種類規 格SN490B備 考ベースプレートエコタイプ1. 材質-BCJ評定大臣認定1. 溶 接 材 料※ 柱とベースプレートの溶接は完全溶込み溶接2.ベースプレートの鉄骨柱への取付けベースプレート周辺のモルタル幅(em)中心塗り部分モルタルの厚さ(tm)被覆アーク溶接ガスシールドアーク溶接基礎柱形SM490A-JIS G3106座 金メートル並目強度区分5(六角ナット)ナットJIS B1181HABSS400圧延鋼材)JIS G3101定着板(一般構造用-工場加工各 部 名 称em≧30mm柱モルタルAemtm同解説 JASS 5 鉄筋コンクリート工事、およびハイベースNEO工法設計ハンドブックに準拠する。 3.ベースプレート下面モルタルの標準寸法(ハイベースNEO工法は、S造及びCFT造に適用)8.鉄骨建方(ロ) □ 300以上□700以下、φ300以上φ711.2以下、(ハ) □ 750~□1200、φ750~φ1016の場合7.中心塗り部分モルタル施工ベースプレート1.アンカーボルトの設置、無収縮モルタルの充填、これらの施工は、センクシアが定めた認定業者が行うこと。 (日本建築センターの評定で義務付けられています。 )2.アンカーボルト及びナットは加熱、溶接、加工は絶対に行わないでください。 溶接部の検査を行う場合は、超音波探傷検査による。 (2) 溶接部に割れの入った場合には、割れの入った両端から(1) 有害な欠陥のある溶接部は削除して再溶接する。 探傷は柱フランジ側から行う。 50mm以上、はつり取り再溶接する。 下部定着長さLt上部定着長さLtアンカ-ボルト基礎柱形主筋定着板4.基礎柱形主筋の定着長さ(最小値)6. 検査方 法中心塗部分モルタル及び後詰めモルタルの養生aaD基礎、基礎ばりコンクリ-トの強度以上となるよう養生期間を確保すること。 150mm ≦ a ≦300mm かつ柱寸法 D以下注入方法はヘッド圧工法による。 ハイベース工法無収縮モルタルNX-2000、又はクイック3300mm ≦ a ≦500mm 中心塗部分モルタル後詰めモルタル6.基礎コンクリート打設5.鉄筋配筋・型枠の立込み自立できる形式とし、捨てコンクリートに固定する。 アンカーボルトの設置は4.アンカーボルト据付(#)鋼材の種類、板厚により必要に応じて適切な予熱を行う。 5.溶 接 施 工 一 般対辺ごとに溶接予 熱1柱フランジem42em3設置精度のアンカーボルトアンカーボルト角形鋼管40mm3.組 立 溶 接40mm基準高さよりの誤差eh-3mm≦eh≦10mmA±ee≦3mmA±eアンカーボルト平 面レ ベ ル定着板アンカーボルトたてアングルピンアンカーアンボンドスリーブ上部形板現 場 施 工備 考(自動ロボット溶不良溶接部の 補正余 盛裏当金ベースプレート柱AB溶接余盛はベースプレート側A点からうに施工する。 2イプ タ コBCJ評定-ST0059(エコタイプ、高強度柱適用タイプ)-(一般構造用定着板JIS G3101圧延鋼材)SS400※3※2HAB※3JIS B1181ナット(六角ナット)強度区分8 (一重ナット時)強度区分5 (二重ナット時)メートル並目座 金JIS G3106-SM490A※1-ベースプレート備 考SN490B同等規 格アンカーボルトメートル並目降伏比 70%以下(大臣認定取得材)エコタイプ(EB型式、EM型式、EH型式),高強度柱適用タイプ(KB型式)Gタイプ(GB型式、GM型式、GH型式)※2 ※2TMCP鋼-TMCP325B,C※2 ※2 ※2メートル並目エコナット※2大臣認定取得材-※4○日本建築学会「JASS 5 鉄筋コンクリート工事」に適合する普通コンクリート(2)ベースプレート下面のモルタル○設計基準強度は、Fc=18~36N/ mmJIS G 3112「鉄筋コンクリート用棒鋼」に定められる、熱間圧延異形棒鋼ハイベース工法無収縮モルタルNX-2000、又はクイック3およびこれと○無収縮モルタルパッド用又は普通モルタル (NX-2000及びクイック3は使用不可。 )鉄筋コンクリート部分モルタル中 心 塗(3)基礎・基礎ばり後 詰 めモ ル タ ル22. アンカーボルトのセット寸法アンカーボルト4本タイプ 8本タイプアンカーボルトアンカーボルト12本タイプベースプレート上端アンカーボルト8本タイプ 4本タイプアンカーボルト12本タイプアンカーボルト標準寸法 tm=50mm許容範囲許容範囲em≧25mm4.本 溶 接 の 手 順高さに準拠する(Gタイプ)。 余盛高さは、柱接合突出部形状に対応4.建て入れ直し用のワイヤをアンカーボルトにとらないでください。 施工完了後、ハイベースNEO工法のチェックシートに工事記録を記載する。 1.捨てコンクリート打設柱脚部の捨てコンクリートの厚さは90mm以上とし、表面は平滑に仕上げる。 2.墨出し3.アンカーボルト搬入(#)(架台の形状は異なる場合あり)アンカーボルトは隙間がないよう確実に9~10.モルタル注入枠設置(#)アンカーボルト締付確認(#)していることを確認。 11.モルタル注入枠取り外しエアンカーボルト設置例施工時は、ねじ山が最低3山・Gタイプのアンカ-ボルトは二重ナットを標準としていますが、一重ナットでも適用可能です。 ・一重ナットとする場合は、コンクリ-トに埋め込む等のゆるみ止め処置が必要です。 (一重ナットとする場合は、センクシアにご相談ください。 )M64M72M565.572 664566250 302824び呼じ のねM36M48M42M30ピ長長4.53.54248 53036 4130Pチφd径ッSさ22181613a※2アンカーボルトナットねじ軸定着板余アンボンドボルトモルタル上端Eφdベースプレート座金ナット707962185095105855851451211109874 126658129125115105tw面長距E径41544835 800L0557565463834292487756453B幅HさC離外アンボンドスリーブ全※2aS二ナット高対 角50439 937316 692786656φD1 φd1さ 径 径座 金厚 内 外(m m)φd1t2LB下端LPL0ボルト上端S※1a※2H座金の形状twφD1ナットの形状BC角形鋼管長 着 定L600720840960さ112012801440Gタイプ用アンカーボルト部品!注意注意!エコタイプ、高強度柱適用タイプ用アンカーボルト部品1080さ840L定 着 長155130※2a※1Sボルト上端0LPL下端BL2t)mm(外 内 厚座 金径 径 さφd1 φD16066786 631379 43角 対高ナット二Sa※2全スリーブアンボンド外離CさH幅B536475242934466555L0354841径E距長面twエコナット座金ベースプレートφdEモルタル上端アンカーボルトアンボンドスリーブ余定着板軸ねじナットアンカーボルト※2a131618さSッ径φdチP1304 3630423.54.5長長ピM30M36ねの じ呼びt212※ ※・コンクリートによる被覆を行わない場合は、二重ナット等のゆるみ止め処置が必要です。 ・エコタイプ、高強度柱適用タイプのアンカ-ボルトはシングルナットとしておりますので、はベースプレート台座厚さを示し、ハイベースNEO型式によって変わります。 a寸法は設置誤差を考慮した設計時の最小寸法です。 M243 24 10 2936 19 42 25 6 5653 22 46面距556550383327756458B0幅H0さC0離二エコナット高対 角3表中のエコタイプ上段はEB、EM型式のアンカーボルト4本タイプ、※ ゆるみ止め処置としてコンクリートスラブで被覆してください。 110 400600 800580690925 720480-M5661-M48 M365070M425753 4544M243838-M30Gタイプ孔径エコタイプ87M64-79M72-ねじの呼びベースプレートのアンカーボルト孔径ベースプレートの形状・寸法は、ハイベースNEO工法設計ハンドブックを参照ください。 ベースプレート形状ベースプレート形状開先形状開先形状!注意柱はベースプレートのフラット面にアンカーボルト孔周辺に凹加工して無収縮モルタルと接する面となります。 設置目標値エコナットの形状HoBoCoφD1座金の形状 ナットの形状HCBtwφd1○強度はこれに接するコンクリートの強度以上NX-2000、クイック3は使用不可。 (#):センクシアの担当範囲(形板芯にて検査)3.設置後のアンカーボルトのねじ部は打ちきずやコンクリートが付着しないようにねじ部の保護養生をしてください。 5.本資料以外の施工方法で行った場合、ハイベースNEOの性能が発揮できなくなります。 ※3 M72は細目ねじ ※4 建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定を取得した材料を使用 ※5 電炉材を使用する場合がありますコンクリートスラブ天端 その場合、せん断耐力が変わる可能性がありますのでセンクシアにご相談ください。 ・アンカーボルト上部には必ずエコナットを使用してください。 通常のナットでは所定の性能が発揮できません。 板厚40mm以下の場合板厚40mm超の場合10595 400480 645550施工時は、ねじ山が最低3山ナットの外に出るように余長を確保してください。 はベースプレート台座厚さを※12ta寸法は設置誤差を考慮した設計※2上段はGB型式及びGM型式の場合、※3M24324 105 10 29 645 36 19 42 25 6 44 48015013016515519017521018523020095592511101080127012351470142016601610(1)ウェブの両面すみ肉溶接(2)開先部の溶接1パスごとに全周溶接を行(曲げ負担の場合は、完全溶込み溶接とする)H形柱の溶接エンドタブの取付とH形柱ウェブのすみ肉溶接ハイベースウェブ突出部柱ウェブエンドタブスカラップ(H形柱の場合)組立溶接40mm組立溶接円形鋼管 H形40mm組立溶接円形鋼管 H形を行う。 接の場合はこれによらない)う。 取り付けてください。 いる面はベースプレート裏面であり、H形柱用(EH型式)角形鋼管柱用(EB型式) 円形鋼管柱用(EM型式)H形柱用(GH型式)円形鋼管柱用(GM型式) 角形鋼管柱用(GB型式)柱側B点へ向かってなめらかになるよし突き合わせ継手またはT継手余盛り2EB,GB,EM,GM,EH,KB型式 GH型式 アンカーボルト締付締め付けを行う。 8.鉄骨建方後詰めモルタル充填(#)9.モルタル注入枠設置(#)後詰めモルタル充填(#)10.アンカーボルト締付(#)予備締めナット回転法による本締め(30°回転、許容差: )+10°-0マーキングベースプレートと座金とナットが密着スカラップ(H形柱の場合)注意!柱の溶接時にベースプレートとの組合せによってはベースプレートが溶接熱歪によって曲がることがあります。 ねじの4本タイプ用 8本タイプ用 12本タイプ用M24厚さ外径 内径(mm)長さ幅定着板(4本タイプ用)定着板(8本タイプ用)32 180 68 12 330 130 68-16 70 2716 90 3319 100 3922 120 4525140 5228 160 609121633394552607668455260180215240270305657585951102252602953403758595110130145M30M36M42M48M56M64M72厚さ 厚さ内径 内径長さ幅td ad bd dd tt at bt dt ts Ds ds- - - - - - - - - - -- - - -- - -16 380 145 769 99 9 9 9 9em定着板(エコタイプ、高強度柱適用タイプ、Gタイプ共通)スリーブアンカー示し、ハイベースNEO型式によって変わります。 下段はGH型式の場合の寸法です。 ナットの外に出るように余長を時の最小寸法です。 確保してください。 呼び(mm)定着板(12本タイプ用)ts Dsdstd bdadddbtdtbtttatat(大臣認定取得材)HCW490B基礎柱形主筋の定着長さ(Lt)は、定着板上面を境にして上下とも確保する必要があります。 へりあき量は、ベースプレート外形寸法の0.1倍以上確保しなければならない。 柱形(イ) □ 250以下、φ267.4以下、H250以下の場合100mm ≦ a ≦200mm かつ柱寸法 D以下 および H250以上の場合※ベースプレートと柱のF値が異なる場合は、JASS6や各材質毎に定められた指針に従い溶接材料を選定する。 基礎柱形上面の目荒らし・水洗いを行ってください。 同等以上の無収縮性モルタルおよびこれと同等以上の無収縮性モルタル※※※ センクシアが供給するものに限る※ センクシアが供給するものに限るTMCP385B,C高強度角形鋼管柱用(KB型式)4本タイプアンカーボルト アンカーボルト8本タイプアンカーボルト8本タイプ12本タイプアンカーボルトエコタイプ下段はEB、EM型式のアンカーボルト8本、12本タイプ及びEHタイプの場合の寸法です。 JIS G3136高強度柱適用タイプ又はTMCP鋼※4M42エコタイプ高強度柱適用タイプ柱 適 度 強 高 イプ タ 用 ・111084016578 9 43 75 34 6548 18 42 4.565 38 75M42高強度柱適用タイプ※3※5BCJ評定-ST0058(Gタイプ)MSTL-0566 (Gタイプ用ベースプレート)2025/10ねじの種類MBLT-0042~0044,0046,0228~0230 (アンカー用ボルトセット)※1 国土交通大臣認定(MSTL-0566) ※2 国土交通大臣認定(MBLT-0042~0044,0046,0228~0230)認定式柱脚工法 標準図(1)09NOSCALE令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事S-小林 夕起男一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印構造設計一級建築士 登録 第1988号一級建築士登録 大臣 第192814号DRAWN BY工事名称〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地OUTPUTSCALESCALE2025.11 DATESHEET NoCHECKED BYTITLE TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581軽 井 沢 町一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号500 8-D16D13@150500 16-D16D13@150500 8-D16D13@150500 16-D16D13@150ハイベースNEO工法 各種寸法及び基礎柱形設計例 (Fc24の場合)(角形鋼管柱用□150~□550)BCJ評定-ST0059(エコタイプ)大臣認定BCJ評定(ハイベースNEO工法エコタイプは、S造及びCFT造に適用)(ハイベースNEO工法Gタイプは、S造及びCFT造に適用)中四国TEL 082-240-1630九州 TEL 092-452-0341 北陸 TEL 076-233-5260関東 TEL 027-322-9411中部 TEL 052-582-3356関西 TEL 06-6395-2133本社 TEL 03-4214-1932東北 TEL 022-213-5595札幌 TEL 011-708-1177〈角形鋼管柱用 □150~□550〉角形鋼管柱用型式表示例アンカーボルト本数柱外形寸法アンカーボルト径C1 2CAエコタイプ:Gタイプ :3C C3AC2 1C2tH2tFEGタイプ エコタイプアンカーボルト12本タイプ アンカーボルト4本タイプC2A1Ct2エコタイプアンカーボルト8本タイプ同解説JASS5鉄筋コンクリート工事、およびハイベースNEO工法設計ハンドブックに準拠する。 本工法の設計・施工は、鋼構造設計規準、鉄骨工事技術指針、建築工事標準仕様書JASS6鉄骨工事、建築工事標準仕様書ベースプレート形状C1A2CH2tFEGタイプ GタイプA1CFt2E2tC1AエコタイプH□450□350□400□500□150□175□200□250□3009~409~369~329~259~229~259~259~284.5~124.5~126~126~166~22EB150-4-24EB175-4-24EB250-8-30EB350-4-30EB500-12-42EB200-4EB250-4EB300-4EB300-8EB350-8EB400-8EB450-8EB500-8-24-30-36-36-30-24-30-36-30-36-36-30-42-42-30-36-36-42-42-36-42-42-30-36-48-48-42-36-48-42-42-48-36-42-48-48-42-36-48-42-48-56GB350-4GB350-8GB400-8GB400-4GB450-4GB450-8GB500-8GB500-4GB500-124-M244-M244-M244-M304-M364-M244-M304-M364-M304-M364-M308-M308-M308-M308-M308-M368-M368-M368-M368-M368-M368-M368-M428-M428-M428-M428-M428-M488-M488-M484-M424-M484-M424-M484-M424-M484-M424-M4812-M4812-M568-M4212-M428-M368-M428-M308-M368-M42550290310340360360390410410450460460500510510550560590600610640660690710740740590540560590600640610640680650690660690730700740710740780780810440210230260270270310320320360370370410420420460470480510520530570580620630630460450470480490510520530550540560570580600590610620630650650670-- - - - -190-240220-290270260340320310360370410420600280270260320310300370360350420410400610630- -- - - - - - - - - - - -350300-320356458508- - - - - - - - -408280320360400- - - - - - - - -759055657075856070807585606575809065708090105- - - - - - ---5025252532402532404032403644323640483640484448444860612836454959344252485832404947573037465772107171923334130435364546771906686991321021171551501801732072581427795118129165110136176153192130158196183226154181225265342721414142336152336512437518224528313152831318413289133197113528313173114831312117311684132213741278913321530445517931333756774566891157810412217290138182263154200286234312262340455255129178249202279193267387226308214290409257353243314440569797840400400400400480400400480600400480600720400600720840600720840720840720840840960600720840840960720840960840960720840960840960720840960960112014580808010211780102117110102117106121102106117138106117138121138121138150168951161401441661141371591431651121351561421641101321531641951100以上550以上600以上600以上600以上700以上600以上600以上700以上800以上600以上700以上800以上900以上600以上800以上900以上1100以上800以上900以上1100以上900以上1100以上900以上1100以上1100以上1200以上800以上900以上1100以上1100以上1200以上900以上1100以上1300以上1100以上1200以上900以上1100以上1300以上1100以上1200以上900以上1100以上1300以上1300以上1450以上120120120150160120150160150150160150170150150160180150160180170180170180190- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -ゾーン柱符号質量(kg)部品寸法 (mm)A C2 C1 H E tベースプレートセット質量L L1柱形 b主筋量数量採用柱サイズ 板厚範囲基礎天端~捨てコン天端h(mm) C3 F2適 用 柱 ハイベースNEO型式アンカーエコタイプ Gタイプ基礎柱形の設計例(Fc24) ボルトベースプレ-ト下端~コンクリートスラブ天端hc(mm)帯筋基礎柱形の設計例(Fc24) ゾーンLt(mm)鉄筋の定着長さゾーン ゾーン(mm)(mm) (mm)主筋量 帯筋(mm)主筋量 帯筋(mm)主筋量 帯筋(mm)柱形 b 柱形 b 柱形 b定数3回転バネX10 kN・m/rad12814.017.921.935.441.432.251.359.751.170.182.969.484.093.113311112721023839617516919989.5105156150188216163194234282321199236296348413244290354421489695771表中に無いサイズについても対応可能です。 センクシアに問い合わせ下さい。 鉄筋はD13,D16はSD295,D19,D22,D25はSD345,D29はSD390をご採用ください。 注 4)の鉄筋量は、基礎梁内のあばら筋を□450以下はD10@250、□500以上はD13@250として算定しています。 注 3)表中の鉄筋量は基礎立上がりのない場合(基礎梁天端と基礎柱形天端が一致する場合)の設計例です。 立上がりがある場合、独立基礎の場合は、注 2)上記表内のとは、4方向から基礎梁が取り付いた状態を示します。 この条件を満たさない状態については、を御採用下さい。 注 1) 、 ゾーン分けについてはハイベースNEO工法設計ハンドブックの各型式の耐力線図を参照下さい。 注 5)部品の質量はアンカーボルト部品と形板を合わせた質量です。 ハイベースNEO工法設計ハンドブックに従い、日本建築学会等の規準・指針に準拠した設計を行って下さい。 あばら筋断面積がこれよりも小さくなる場合はの鉄筋量として下さい。 500 8-D16D13@150500 16-D16D13@150500 8-D16D13@150500 16-D16D13@15052055057058060061061064066066070072071075077079075079074077079080082084081084082084088087089086089087089093095095095091095095095010001000105024-D2516-D2212-D198-D168-D168-D198-D198-D1912-D1912-D228-D1912-D1916-D258-D1916-D2216-D2520-D2512-D2512-D2516-D2216-D2520-D2516-D2216-D2520-D2512-D2512-D2516-D2520-D2520-D2916-D2524-D2512-D2512-D2516-D2520-D2916-D2524-D2528-D2512-D2512-D2516-D2520-D2520-D2924-D2932-D29D13@150D13@150D13@150D13@150D13@150D13@150D13@150D13@150D13@150D13@150D13@100D13@150D13@150D13@100D13@150D13@150D13@150D13@150D13@150D13@150D13@150D13@100D13@150D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@1004-D16@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@1004-D16@1004-D16@100500520550570580600610610640660660700720710750770790750790740770800800820840810840820850890870890860890870890940950950105091095095095010001100150016-D1916-D1616-D1620-D1912-D1916-D1920-D1920-D2216-D1920-D1920-D2224-D2516-D1920-D2224-D2532-D2516-D2520-D2520-D2224-D2532-D2520-D2224-D2532-D2516-D2520-D2524-D2532-D2528-D2924-D2532-D2516-D2520-D2524-D2532-D2528-D2924-D2532-D2544-D2516-D2520-D2524-D2532-D2528-D2940-D2956-D29D13@150D13@150D13@150D13@150D13@100D13@150D13@150D13@100D13@100D13@150D13@100D13@100D13@100D13@100D13@150D13@100D13@100D13@150D13@150D13@150D13@100D16@100D13@150D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D16@100D16@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D16@100D13@100D13@1004-D16@100D13@100D13@100D13@100D13@1004-D16@1004-D16@100D16@1005205505705806006106106406606607007207107507707907507907407707908008208408108408208408808708908608908708909309509509509109509509501000100010508-D168-D168-D168-D1912-D198-D198-D1912-D1912-D228-D1912-D1916-D2216-D258-D1916-D2216-D2520-D2512-D2512-D2516-D2216-D2520-D2512-D2212-D2520-D2512-D2512-D2516-D2520-D2520-D2916-D2520-D2512-D2512-D2516-D2520-D2520-D2912-D2520-D2520-D2512-D2512-D2516-D2520-D2520-D2916-D2924-D29D13@150D13@150D13@150D13@150D13@150D13@150D13@150D13@150D13@150D13@150D13@100D13@150D13@150D13@100D13@150D13@150D13@150D13@150D13@150D13@150D13@150D13@100D13@150D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@1004-D16@100D13@100D13@100D13@100D13@1004-D16@1004-D16@100D13@100500520550570580600610610640660660700720710750770790750790740770800800820840810840820850890870890860890870890940950950105091095095095010001100150016-D1916-D1616-D1616-D1616-D1912-D1920-D1920-D2216-D1920-D1920-D2224-D2516-D1920-D2224-D2532-D2516-D2520-D2520-D2224-D2532-D2520-D2224-D2532-D2516-D2520-D2524-D2532-D2528-D2924-D2532-D2516-D2520-D2524-D2532-D2528-D2924-D2532-D2544-D2516-D2520-D2524-D2532-D2528-D2940-D2956-D2920-D19D13@150D13@150D13@150D13@150D13@100D13@150D13@150D13@100D13@150D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@150D13@100D13@100D13@150D13@150D13@150D13@100D16@100D13@150D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D16@100D16@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D16@100D13@100D13@1004-D16@100D13@100D13@100D13@100D13@1004-D16@1004-D16@100D16@100EB350-8-36GB500-8-42注)表中のh寸法は杭がない場合です。 L,L1,h,hc,b寸法、柱形主筋の定着長さ(Lt)Gタイプはダブルナット仕様(露出が標準)エコタイプはシングルナット仕様(コンクリートスラブに埋込)杭がある場合は表中のh寸法に+100mm以上確保して下さい。 bbGタイプでコンクリートスラブに埋め込む場合、スラブ厚(hc寸法)は"L1寸法+最低40mm以上のかぶり"となる寸法を確保してください。 Lt寸法は定着板上面より下表の定着長さを上下とも確保してください。 Lt(mm)鉄筋の定着長さ・ハイベースNEO工法https://www.senqcia.co.jp/URLセンクシア株式会社□5509~409~28EB550-12-42EB550-8-42GB550-12GB550-4GB550-8-56-48-48-48-36-42-56790820760790830830860800790660680670680700700720690680-470460450660680470650-370350400-558-450-9010065707585100-5669293645556948608-M368-M428-M484-M484-M5612-M4812-M5612-M4225730818020725028836624229412918790133217306458133198386495270340467594824375492960112072084096096011208408401631921091311521621921381501200以上1350以上900以上1100以上1300以上1300以上1450以上1100以上1100以上- - - - - - -1801903394084194985808179233174751000 24-D25 1000 32-D25D13@1001000 20-D25D13@1001000 32-D25D13@10010001000100010501000100010501050110024-D2528-D2512-D2516-D2516-D2524-D2520-D2924-D2932-D29D13@1004-D16@100D16@150D16@150D13@100D13@100D16@1504-D16@1004-D16@10010001050100010501000100010501100150032-D2544-D2520-D2528-D2524-D2532-D2528-D2940-D2956-D29D13@1004-D16@100D16@150D16@150D13@100D13@100D16@1504-D16@1004-D16@10010001000100010501000100010501050110020-D2520-D2512-D2516-D2516-D2520-D2520-D2920-D2924-D29D13@1004-D16@100D16@150D16@150D13@100D13@100D16@1504-D16@1004-D16@10010001050100010501000100010501100150032-D2544-D2520-D2528-D2524-D2532-D2528-D2940-D2956-D29D13@1004-D16@100D16@150D16@150D13@100D13@100D16@1504-D16@1004-D16@1008-M42-64 8-M64 850 690 390 105 68 346464810 1280 210 1600以上 - 659 1100 32-D29D16@1001150 48-D29D16@751100 1100 28-D29D16@1001150 48-D29D16@751100-6490074044095 658-M64367 467 834 1280 2071600以上-806 1150 32-D29D16@1001150 48-D29D16@751150 28-D29D16@1001150 48-D29D16@752001901902903301902803304302703304105702404605407104805804705606104505306804005005406007905206703904805206807705106606003904705106607407609802001901902903301902803304302703304105702404605407104805804705606104505306804005005406007905206703904805206807705106606003904705106607407609806506004605805006508207609806506004605805006508207609801100 1100LL1h hc50コンクリートスラブ天端ベースプレート下端基礎天端下部定着長さ(Lt)上部定着長さ(Lt)MSTL-0566,0404,0180(Gタイプ用ベースプレート)BCJ評定-ST0058(Gタイプ)2025/10MBLT-0042~0044,0046,0228~0230(アンカーボルト)8C1,2,3認定式柱脚工法 標準図(2)10NOSCALE令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事S-小林 夕起男一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印構造設計一級建築士 登録 第1988号一級建築士登録 大臣 第192814号DRAWN BY工事名称〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地OUTPUTSCALESCALE2025.11 DATESHEET NoCHECKED BYTITLE TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581軽 井 沢 町一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号角形鋼管柱・H形鋼はり接合工法 NDコア設計・施工標準仕様書【基本仕様編】部材記号□ND150 □ND175 □ND200 □ND250 □ND300 □ND350 □ND4001.NDコア仕様2.NDコア仕様の決め方ND150ND175(1)NDコアの形状寸法および重量外径B152177部材記号単位質量 板厚t16.517.0公差 (mm) (mm) (kg/m)※2 コラムとの食い違い防止のため、NDコアの外径Bを基準寸法としている。20225222.024.0ND300 302 29.0設計記号 数量(個)(1)NDコア長さLの設定方法と注意点150~85.1124184265ND200ND250材質※1 設計記号は、部材記号-長さ(mm)で記入する。 (例)ND300-600、ND200-550長さ(mm)斜め切断(勾配)□斜め切断 ( )度,寸□斜め切断 ( )度,寸□斜め切断 ( )度,寸□斜め切断 ( )度,寸□斜め切断 ( )度,寸tBBBBtND250~ND400ND150~ND200はりAはりBはりC傾斜はり・斜め切断はりB,はりCの小口基準面10X(1)鉄骨製作方法(2)接合方法(3)柱頭部補強プレート取り付け方法4.NDコア鉄骨製作要領a)NDコアと柱およびはりとの接合は鉄骨製作業者が行い、施工管理は鉄骨製作業者に属する鉄骨製作管理技術者が行う。 鉄骨製作に関し特に確認すべき事項については「NDコア鉄骨加工要領書」に示す。b)記載なき事項については、(一社)日本建築学会「建築工事標準仕様書・同解説 JASS6鉄骨工事」、同「鉄骨工事技術指針」、および(一財)日本建築センター「2018年版冷間成形角形鋼管設計・施工マニュアル」による。a)NDコアと柱およびはりフランジとの接合は完全溶け込み溶接とし、NDコアとはりウェブとの接合は隅肉溶接または高力ボルト接合とする。b)NDコアとはりの接合はNDコア小口面から余長e以上を確保して接合する。余長eは別紙「柱はり対応表」にて特記の無い限りは25mmとする。c)NDコアは、NDコア小口面から余長eを除いた全ての部分ではりの取り付けが可能だが、はり外面合せの場合、NDコアの角部分と裏当て金に隙間が生じたときは、隙間を溶接で埋めて本溶接を行う等適切に処置する。a)柱頭部は、NDコア小口面に右表に示す仕様の補強プレートを全周隅肉溶接により取り付ける。b)全周隅肉溶接は右表に示す溶接サイズで、490N級の溶接ワイヤを用いて行う。余長≧e余長≧e段違い形式はり 斜め切断 傾斜はり【NDコア長さLの採り方例】長さ範囲(mm)69.8断面形状(2)柱頭部仕様寸法 板厚(mm) (mm)≧9ND200ND250130×130155×155部材記号NDコア斜め切断無し材質:SN400A,B,C、SS400、SM400A,B,CND175ND150ND300170×170220×220270×270≧6≧12a)柱頭部では、NDコア小口面に下表に示す補強プレートを取り付けること。≧9130×PL155×PL170×PL220×PL270×PL≧6≧12補強プレート仕様寸法 板厚(mm) (mm)斜め切断有り柱頭切断角 最大45゚はり傾斜角補強プレート柱頭切断角以下c)柱頭部を斜め切断すると、NDコア小口面の長さが増加するため、右図を参考に、実状に合わせて補強プレー柱頭部□斜め切断 ( )度,寸□斜め切断 ( )度,寸□斜め切断 ( )度,寸d)NDコアとはりとの接合の際、NDコア製作時の溶接余盛とはりが接触する場合は、グラインダで平滑に仕上る等適切に処置する。トを準備する。余長≧e(はりC)余長≧e(はりC)余長≧e(はりB)余長≧e(はりB) 余長≧e(はりA)余長≧e(はりA) PL余長≧e余長≧e余長≧e余長≧e余長≧e余長≧e余長≧e・本仕様書は別紙「NDコア設計・施工標準仕様書【柱・はり組合せ編】」と合わせて使用・本仕様書に記載の無い事項は、「NDコアカタログ」の他、日本建築学会「建築工事標準書・同解説 JASS6鉄骨工事」(一財)日本建築センター「2018年版冷間成形角形鋼管設計・施工マニュアル」および関連規基準に従うこと。すること。端あき端あき端あきはND150・ND175で10mm、ND200・ND250・ND300で15mm程度※1※2※4※5※3※3 NDコアの長さは1.0mmピッチで対応。ND400 402 38.6 470+2.0-2.0ND350 310×310 310×PL+3.0-0※5 NDコアの角部に突起が生じてはりと干渉する場合、はり取付時にグラインダで仕上げをするなど適切に処置すること。(斜め切断は一方向のみとし、部分切断は不可)≧16≧16ND400 360×360 360×PLND350・ND400で20mm程度□ND150 □ND175 □ND200 □ND250 □ND300 □ND350 □ND400□ND150 □ND175 □ND200 □ND250 □ND300 □ND350 □ND400□ND150 □ND175 □ND200 □ND250 □ND300 □ND350 □ND400□ND150 □ND175 □ND200 □ND250 □ND300 □ND350 □ND400□ND150 □ND175 □ND200 □ND250 □ND300 □ND350 □ND400□ND150 □ND175 □ND200 □ND250 □ND300 □ND350 □ND400□ND150 □ND175 □ND200 □ND250 □ND300 □ND350 □ND400ND350 352 33.8 360※6 SN490B-ND 日本産業規格JIS G 3136(建築構造用圧延鋼材)2012の9形状、寸法、質量およびその許容差には示されるSN490Bの4化学成分、6炭素当量及び溶接割れ感受性組成、7機械的性質余長≧e(はりC)はりAはりBはりC余長≧e(はりA)段差はり余長≧e(はりA)余長≧e(はりB)余長≧e(はりB)余長≧e(はりC)CL/(2×D)≧2.5NDL≦1500CL:角形鋼管柱の長さ(mm)D:角形鋼管柱の外径(mm)DNDL:NDコアの長さ(mm)NDL≦1500NDL:NDコアの長さ(mm)≧l(はりC)かつ≧l(はりB)≧l(はりC)≧l(はりA)かつ≧l(はりB)かつ≧l(はりC)≧l(はりB)かつ≧l(はりA)かつa)NDコアの長さLは、取付く各はり(最大で4方向)全てに対して、最小余長eを確保し、かつ最小長さl以上となるようにする。 b)はりに傾斜がある場合には、はり取り付き部の長さの増加を加えてNDコア長さを設定すること。小口が傾斜している面では、低い位置を基準として最小余長e、最小長さlを確保する。 柱の板厚が上下で異なる場合は、最小余長e、最小長さlともに長い方の数値を採用する。 d)NDコアは厚肉鋼管のため角形鋼管柱より剛性が大きい特徴がある。層に占めるNDコア全長の割合が大きい場合、曲げ 2.5以上、NDコアの長さは1500mm以下としている。最小余長e、最小長さlは柱はりの組合せで決まっている寸法であり「設計・施工標準仕様書【柱はり組合せ編】」を参照する。 とせん断力の比率に応じ、柱の変形性能が変わる恐れがあるため評定CBL SS008-19の適用範囲において柱せん断スパン比ははり下端の段差棟部 桁部(斜め切断)バルコニー部の段差隅柱・側柱 はり芯が斜めの場合5.NDコア納まり例(1)はり取り付け位置(3)段違い形式はり※)柱頭上部の斜め切断の勾(5)柱頭部陸屋根 桁部(2)一般部一般部(6)デッキプレート納まり(7)NDコアと屋根用かさ上げ材の納まり(8)補強プレートどぶ付けめっき用開口デッキ受け材(板厚6mm以上)・通しダイアフラムが無いため、デッキ受けを取付けて対応する。・受け材の板厚は6mm以上とする。・デッキプレートの乗せ代は、デッキの規基準等に従う。かさ上げ材切欠き 余長を大きく取る 補強プレートを厚くする場合かさ上げ材切欠き補強プレート厚肉化余長大※開口位置・大きさについては、どぶ付けめっきメーカーと相談して決めることが望ましい。中央大+4隅小 4隅大※開口を設ける場合は、断面欠損を考慮し、板厚を割増すことが望ましい。(4)スロープスロープ部中柱 中柱 (柱径=はり幅)配は45゚以下とすること中間階部柱頭部補強プレート余長≧e余長≧e隅肉溶接仕様≧9≧6≧12または高力ボルト接合余長≧e余長≧e余長≧e余長≧e余長≧e余長≧eまたは高力ボルト接合寸法 板厚※(mm) (mm)≧9ND200ND250130×130155×155部材記号NDコア斜め切断無し材質:SN400A,B,C、SS400、SM400A,B,CND175ND150ND300170×170220×220270×270≧6≧12≧9130×PL155×PL170×PL220×PL270×PL≧6≧12補強プレート取り付け仕様寸法 板厚※(mm) (mm)斜め切断有り溶接サイズ(mm)ルート1-1ルート1-2ルート2通しダイアフラム形式のBCR295と同様にフレームただし、NDコア使用部においてパネル崩壊が生じないため、柱・はり耐力から崩壊形を判定して、フレーム設計を行う。崩壊形の判定に影響しない、柱頭部については、特別な検討は不要である。ルート3設計が可能。通しダイアフラム形式のBCR295と同様にフレーム設計が可能。ND350 310×310 310×PL※ 角落ち防止のため、板厚は1サイズアップを推奨する。≧16≧16 ≧16ND400 360×360 360×PL ・(一財)日本建築センター「2020年版建築物の構造関係技術基準解説書」行う。3.鉄骨躯体の設計方法コアは適用範囲においてパネル崩壊とならないため、柱はり耐力比から崩壊形を判定して保有耐力の検討をフローに従って、部材の設計、架構解析、耐力の確認等を行う。ただし、ルート3を用いて設計をする場合、NDc)NDコアを用いた柱およびはり等の鉄骨フレームの設計については、下記の規基準等によるものとし、通常の設計置換して、鉄骨フレームの設計を行うことができる。b)NDコアを用いた柱はり接合部では、通しダイアフラム形式の架構と同様に節点を剛とし、柱およびはりを線材おり、あらためて接合部の検討は不要である(【柱はり組合せ編】参照)。a)NDコアは柱・はり組合せ表の範囲において柱、はりに対して、許容応力度設計、保有耐力接合条件を満足して ・平成20年5月23日施行改正建築基準法 ・同「2018年版冷間成形角形鋼管設計・施工マニュアル」 ・平成19年国土交通省告示第593号、第594号、第595号、第596号・建築構造用圧延鋼材(JIS G 3136) SN400B,C・一般構造用圧延鋼材(JIS G 3101) SS400・溶接構造用圧延鋼材(JIS G 3106) SM400A,Ba)適用する柱材の材質および規格・建築構造用冷間成形角形鋼管 BCR295・一般構造用角形鋼管(JIS G 3466) STKR400b)適用するはり材の材質および規格:下記規格のH形鋼(2)適用する柱およびはり材※8 四面ボックスタイプの新仕様(ND400P)は単位質量および材質が異なりますので、別途お問い合わせください。 ※8 2025.08NOSCALE11角形鋼管柱梁接合部認定工法施工標準仕様書(1)令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事S-小林 夕起男一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印構造設計一級建築士 登録 第1988号一級建築士登録 大臣 第192814号DRAWN BY工事名称〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地OUTPUTSCALESCALE2025.11 DATESHEET NoCHECKED BYTITLE TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581軽 井 沢 町一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号3.注意点・本紙は、「NDコア設計・施工標準仕様書【基本仕様編】」および「NDコア設計・施工標準仕様書【柱・はり組合せ編】」と合わせて使用すること。4-1.ND150~ND2004-2.ND250~ND350※最小余長eに記載の無い場合は25mmとする。記載がある場合は、数値以上の余長を確保する。※表中のNG範囲は適用不可。4.NDコア最小長さlと余長e余長≧eはり余長≧e角形鋼管柱はりA余長≧e(はりA)はりB余長≧e(はりA)余長≧e(はりB)余長≧e(はりB)NDコアNDコア角形鋼管柱1.表の見方2.NDコアの形状および寸法BtBBBtND250~ND400ND150~ND200断面形状※4※5L≧lL≧l(はりB)L≧l(はりA)かつはりH-606×201×12×20350400450500550350400446496546450500550H-100×50H-125×60H-150×75H-175×90H-198×99H-200×100H-248×124H-250×125H-298×149H-300×150H-346×174H-350×175H-396×199H-400×200H-446×199H-450×200H-496×199H-500×200150200250300150200248250298300348H-596×199H-600×200646650 650175 175225 225248298348396 396446496546646H-606×201912e el l le6646546496446396348298248225175650300250200150550500450400350l le e□200(BCR295)12 9646 646546 546496 496446 446396 396348 348298 298248 248225 225175 175650 650300250200150300250200150550500450400350550500450400350345 35l l l l l l l l最小長さl最小余長el l l l le e e e e e e e e e e e6129 6129 6129 6e129 6□150(BCR295)□150(STKR400)□175(BCR295)□175(STKR400)ND175ND150板厚径(材質)NDコア柱646546496446396348298248396 396 396 396 396348 348 348 348 348 348 348 348 348 348 348298 298 298 298 298 298 298 298 298248 248 248 248 248 248 248 248 248 248 248225 225 225 225 225 225 225 225 225 225175 175 175 175 175 175 175 175 175 175 175 175225 232650H-600×200×11×17H-596×199×10×15300250200150335150 150 150 150 150 150550500450400350400350325250200400350310250200400350300280200400373303250200400350250200細幅400396350300310270200350300250200150350300250200150350300250200150350300250200150350300250200150350348300298250248225200175150H-500×200×10×16H-496×199×9×14H-450×200×9×14H-446×199×8×12H-400×200×8×13H-396×199×7×11H-350×175×7×11H-346×174×6×9H-300×150×6.5×9H-298×149×5.5×8H-250×125×6×9H-248×124×5×8H-200×100×5.5×8H-198×99×4.5×7H-175×90×5×8H-150×75×5×7H-125×60×6×8H-100×50×5×7H-100×50×5×7H-125×60×6×8H-150×75×5×7H-175×90×5×8H-198×99×4.5×7H-200×100×5.5×8H-248×124×5×8H-250×125×6×9H-298×149×5.5×8H-300×150×6.5×9H-346×174×6×9H-350×175×7×11H-396×199×7×11H-400×200×8×13H-446×199×8×12H-450×200×9×14H-496×199×9×14H-500×200×10×16H-596×199×10×15H-600×200×11×17細幅150175200225248250298300348350396400446496546450500550646650柱NDコア径(材質)板厚6 1216e9656150175200225248250298300348350396400446496546450500550650656150175200225248250298300348350396400446496546450500550650656150175200225248250298300348350396400446496546450500550650656646 646 646e e el l l l最小長さl最小余長eH-606×201×12×20H-100×50H-125×60H-150×75H-175×90H-198×99H-200×100H-248×124H-250×125H-298×149H-300×150H-346×174H-350×175H-396×199H-400×200H-446×199H-450×200H-496×199H-500×200H-596×199H-600×200H-606×201ND300□300(STKR400) □300(BCR295)□250(STKR400)6 12169 6 12169 61216919 19ND350□350(STKR400) □350(BCR295)12169 1216919 19 22 22150175200225248250298300348350396400446496546450500550650656150175200225248250298300348350396400446496546450500550650656150175200225248250298300348350396400446496546450500550650656150175200225248250298300348350396400446496546450500550650656150175200225248250298300348350396400446496546450500550650656150175200225248250298300348350396400446496546450500550650656150175200225248250298300348350396400446496546450500550650656150175200225248250298300348350396400446496546450500650656150175200225248250298300348350396400446496546450500550650656150175200225248250298300348350396400446496546450500550650656150175200225248250298300348350396400446496546450500550650656150175200225248250298300348350396400446496546450500550650656150175200225248250298300348350396400446496546450500550650656150175200225248250298300348350396400446496546450500550650656150175200225248250298300348350396400446496546450500550650656150175200225248250298300348350396400446496546450500550650656150175200225248250298300348350396400446496546450500550650656150175200225248250298300348350396400446496546450500550650656150175200225248250298300348350396400446496546450500550650656150175200225248250298300348350396400446496546450500550650656150175200225248250298300348350396400446496546450500550650656150175200225248250298300348350396400446496546450500550650656150175200225248250298300348350396400446496546450500550650656150175200225248250298300348350396400446496546450500550650656646 646 646 646 646 646 646 646 646 646 646 646 646 646 646 646 646 646 646 646 646 646 646 646e e e e e e e e e e e e e e e e e e e e e e el l l l l l l l l l l l l l l l l l l l l l l le551はりND150ND175外径B152部材記号板厚t16.517.0公差(mm)(mm)20225222.024.0ND30030229.0ND200ND250材質+2.0-2.0長さ範囲※2ND35035233.8150~公差(mm)+3.0-0単位質量(kg/m)85.112418426569.8360※3ND400 402 38.6 470177□200(STKR400)ND200□250(BCR295)ND250※1 記載の無い場合は25mmとする。記載がある場合、数値以上の余長を確保する。使用する柱(横軸)、はり(縦軸)を選択し、NDコアの必要最小長さlと余長の必要最小寸法eを確認する・柱材:BCR295およびSTKR400の冷間ロール成形角形鋼管・はり材:400N級(SS400、SM400、SN400B・C等)のJIS G 3192記載のH形鋼・最小余長e:確保する余長の最小値・NDコア長さL:NDコアの長さ・余長:NDコア小口面から はりフランジ端面までの距離・最小長さl:柱はり組合せで決まるNDコアの最小長さ※2 コラムとの食い違い防止のため、NDコアの外径Bを基準寸法としている。※3 NDコアの長さは1.0mmピッチで対応。 切り欠くなど適切に処置すること。※4 NDコア側面には溶接ビードの盛り上がりがあるため、はり取付時はグラインダで仕上げをするか、もしくははりウェブを※5 NDコアの角部に突起が生じてはりと干渉する場合、はり取付時にグラインダで仕上げをするなど適切に処置すること。※6 SN490B-ND 日本産業規格JIS G 3136(建築構造用圧延鋼材)2012の9形状、寸法、質量およびその許容差には適合してないが10外観、11試験、12検査、13再検査の示されるSN490Bの4化学成分、6炭素当量及び溶接割れ感受性組成、7機械的性質当該JISに・組合せ表の最小長さl、最小余長eは、はりの短期降伏耐力をはり全断面を有効として設定している。 ・NDコアの標準的な納まり等は、「NDコア設計・施工標準仕様書【基本仕様編】」に記載している。・NDコアの表面に錆が発生していることがあります。はりとの溶接時に支障となる錆は除去して下さい。※1各規定に適合している。NG NGNG NGNGNG角形鋼管柱・H形鋼はり接合工法 NDコア設計・施工標準仕様書 【柱・はり組合せ編・別表 1/3 はり細幅】SN490B-ND※6(財)ベターリビング評定 CBL SS008-19(令和7年3月31日付)2025.0412角形鋼管柱梁接合部認定工法施工標準仕様書(2)NOSCALE令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事S-小林 夕起男一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印構造設計一級建築士 登録 第1988号一級建築士登録 大臣 第192814号DRAWN BY工事名称〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地OUTPUTSCALESCALE2025.11 DATESHEET NoCHECKED BYTITLE TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581軽 井 沢 町一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号※ 施工時に変更が生じる場合、構造計算の「施工時に発生する変更等の検討」に準じ、変更報告書を作成し管理者の承認を得ることとする。 また、設計図書にない梁貫通孔があく場合には、貫通孔補強の梁の部材名、位置、補強方法、工法、貫通孔補強検討書を監理者に報告し、承認を得ること。 他の認定工法にて貫通孔補強を行う場合は、その認定工法での設計・施工方法にて補強を行うこととする。 梁貫通孔径・貫通孔位置はメーカーが保障する位置とする。 但し、施工上やむを得ず設ける場合の貫通孔補強は認定品の使用を原則とし、鉄筋コンクリート梁貫通孔の変動を見込んだ補強設計特記以外の梁貫通孔は原則として設けない、梁貫通孔径・貫通孔位置はメーカーが保障する位置とする。 また、設計図書にない梁貫通孔があく場合には、貫通孔補強の梁の部材名、位置、補強方法、工法、貫通孔補強検討書を監理者に報告し、承認を得ること。 他の認定工法にて貫通孔補強を行う場合は、その認定工法での設計・施工方法にて補強を行うこととする。 鉄骨はり貫通孔の変動を見込んだ補強設計特記以外の梁貫通孔は原則として設けない、作成年 月 日確認番号検査年月日通 知 日建築場所確認年月日申 請 者設計者氏名等工事監理者工事施工者報告書作成者氏名等氏名等氏名等杭の長さの変動による報告書杭 長 さ 変 動 図基礎符号、位置、及び杭の先端、杭頭、杭長さ等を記入。 監理者に報告、承認を得ること。 【 通り】杭支持力、杭設計応力等、設計に変更が無いことを確認し、H=杭頭位置杭先端位置設計GL通り基礎符号【F 】 杭実長 Lo=GL-GL-柱心偏心距離LA40d40dLB杭心位置 基礎符号 偏心距離e 補強筋A 補強筋B せん断補強筋杭心ずれを考慮した設計に関する報告書作成年 月 日確認年月日設計者氏名等確認番号工事監理者氏名等検査年月日工事施工者通 知 日氏名等報告書作成者申 請 者氏名等建築場所通り【 通り基礎】e+ =補強筋A地中梁符号【FG 】 【FG 】 補強筋B基礎符号e- の場合、補強筋は左右逆配筋とする【F 】 補強筋量杭打設後、杭心ずれを測定し、くい芯ずれの測定図を作成、監理者に報告すること。 杭心ずれが生じた場合、あらかじめ行った検討方法に従って検討し、検討結果説明書を作成、報告すること。 また、補強筋の必要がある場合、補強筋検討書、補強方法指示書等を作成し、監理者に報告、了解を得ること。 作成年 月 日確認番号検査年月日通 知 日建築場所確認年月日申 請 者設計者氏名等工事監理者工事施工者報告書作成者氏名等氏名等氏名等【 G 】 梁符号通り【 通り】L=スパン貫 通孔 位 置図h=梁レベルH=梁成FL階位置鉄筋コンクリート梁貫通孔補強設計報告書貫通孔補強の梁の部材名、位置、補強工法の採用型番を記入。 別途、貫通孔補強検討書を添付し監理者に報告、承認を得ること。 作成年 月 日確認番号検査年月日通 知 日建築場所確認年月日申 請 者設計者氏名等工事監理者工事施工者報告書作成者氏名等氏名等氏名等鉄骨はり貫通孔補強設計報告書【 G 】 梁符号通り【 通り】L=スパン貫 通 孔位 置 図h=梁レベルジョイント位置H=梁成FL階位置別途、貫通孔補強検討書を添付し監理者に報告、承認を得ること。 貫通孔補強の梁の部材名、位置、補強工法の採用型番を記入。 但し、施工上やむを得ず設ける場合の貫通孔補強は認定品の使用を原則とし、あらかじめ杭の長さの変動を考慮した設計 あらかじめ杭芯ずれを考慮した設計また、補強筋の必要がある場合、補強筋検討書、補強方法指示書等を作成し、監理者に報告、承認を得ること。 杭打設後、杭心ずれを測定し、くい芯ずれの測定図を作成、監理者に報告すること。 杭打設時、杭頭位置を測定し、杭打設監理報告書を作成、監理者に報告すること。 杭が所定の位置に止まらなかった場合、構造計算書に示す「あらかじめ杭の長さの変動を考慮した設計」従って検討し、検討結果説明書を作成、監理者に報告、承認を得ること。 に従って検討し、検討結果説明書を作成、報告すること。 杭心ずれが生じた場合、構造計算書に示す「あらかじめ杭芯ずれを考慮した設計」施 工 時 変 動 計 画13NOSCALE令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事S-小林 夕起男一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印構造設計一級建築士 登録 第1988号一級建築士登録 大臣 第192814号DRAWN BY工事名称〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地OUTPUTSCALESCALE2025.11 DATESHEET NoCHECKED BYTITLE TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581軽 井 沢 町一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号1/800、1/100ボーリング調査図・杭リスト4,000県道豊昇茂沢中軽停車場線(都市計画街路計画幅十六メーター)体育館グランド4,0009,000No2No4No7No6No5No8No3ポンプ小屋燃料庫粘土焼炉室児童館No1町道隣地境界線隣地境界線道路境界線道路境界線申請箇所配置図 S=1/800ボーリング位置NN 値標準貫入試験記 事深 度土 質4.6013.706.8020.40表土砂質粘土2 3 8 9 82340424547444548505050505050502.40火山灰質黒褐粘土質含水中火山灰多い0.5~10.0㎜風化礫混入中砂帯状に挟む暗黄褐暗灰灰中砂粗砂粘土混じり中砂風化礫混入腐植土質風化軽石粒子状に混入全体に粘土質多く火山灰多い細砂帯状、互層状に混入含水中平均に火山灰多く3561,700ボーリング No 8GHm-0.794m 調査日:昭和57年2月11日-3.20GL1GL2F1200杭頭1,0501,250杭先端5,650杭先端F1200杭頭1,3001,5005,400GL1風化礫0.5~40.0㎜径多く混入暗濁淡F1,F3 F2火山灰質(押込み方向)認定番号:TACP-0635(引抜き方向)認定番号:CBL FP001-24号支持地盤 杭先端平均N値23以上の砂質土杭頭位置 GL1-1,050(1,300)杭全長 L=5,650(5,400)試験杭 2箇所(位置は伏図による)工 法 スクリューパイルEAZET工法(国土交通大臣認定工法)杭 共 通 事 項注)各杭は確実に支持地盤に定着すること。 杭長は試験杭にて支持地盤及び設計杭支持力確認の上最終決定とする。 杭長及び支持地盤はボーリングデーターを基にした想定杭先端位置であり試験杭の結果、支持地盤に未到達又は設計杭支持力に満たない場合は杭、及び基礎の再検討を行うこととする。 また、試験杭にて支持地盤の高低差が顕著に見られる場合は必要に応じ追加の地盤調査を行い支持地盤の確認を行うこと。 EAZET工法 設計・施工仕様書、施工計画書による。 杭の施工は指定された業者が行うものとし、杭支持力(長期)381kN/本381kN/本381kN/本杭径Do 材 質 厚 さ羽根径 羽根厚杭本数 羽根種別28mm SM490Aφ216.3STK490STK490STK490基礎符号F1F2F3φ216.3φ216.38.2mm8.2mm8.2mmφ650φ650φ6504set2set2set計 8set6.0m6.0m6.0m杭長SM490ASM490A120kN/本120kN/本120kN/本引抜抵抗力(短期)杭 リ ス ト285杭芯XYY13,9002,5606,800X2 X3 X1 X41,000 2,900Y2Y3既存建屋F1F2F2F1F1F3F1F3165100100180165285165杭芯1001001,680 2,560特記なき限り下記とする。 杭 伏 図鉄骨柱芯=杭芯とする。 基礎 F3 は偏心基礎(杭芯はY2通り-285mm)基礎F1,F3の杭頭天端はGL1-1,050、F2はGL1-1,300とする。 試験杭:2箇所(位置は伏図による)、 試験杭は本杭を兼ねる。 ※印寸法は意匠確認の上最終決定とする。 N試験杭試験杭ELVピットS=1/1001428mm28mm令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事特記なき限り下記とする。 ※印寸法は現寸図作成確認の上最終決定とする。 印は水平ブレース位置を示す。 特記なき水平ブレースは V20 とする。 大梁ジョイント位置は柱芯より L=650 とする。 J=***はジョイント位置寸法を示す。 印はALC(t=100)の床版方向を示す。 一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581TITLECHECKED BYSHEET NoDATE 2025.11SCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称DRAWN BY一級建築士登録 大臣 第192814号構造設計一級建築士 登録 第1988号一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印小林 夕起男S-EXP.JJ=5002,5606,800X2 X3 X1 X4840 840梁伏図XYY1廊下 廊下吹抜けFL±0FL±0FL+1,700FL+1,7003,9006516201350ELV1,780梁伏図XYY1廊下 廊下吹抜け3,9002,5606,800EXP.JX2 X3 X1 X46565FL+5,300FL+5,300FL+3,600FL+3,60016201350ELV1,000 2,9001,1201,000 2,900Y2 Y2既存建屋既存建屋G35G35G35CG35CG35G19CG19B20B24B14Y3 Y31FL(上) 2FL(下)J=550J=550J=850W10W10W10(W≧150)EXP.J(鉄骨部:W≧150)(基礎部:W≧50)XYY1廊下 廊下吹抜けFL±0FL±0FL+1,700FL+1,7003,9002,5606,800EXP.JX2 X3 X1 X41,000 2,900Y2既存建屋FB1FC1FC1FS1Y3F1F2F2ELVピット(1FL-800)地中梁側面増打(基礎部:W≧50)F1FC2FC1FC1FC2B20B24J=850J=500S1W18W18FG1S1FG1W10FG1FG1W18W18 W18W25W10F1S1AFG2FG2FG4FG4W10W10W10F3FG3G35G19 J=550J=550RC柱・地中梁側面増打F1FC3F380C1C1C1 C3C2C3C1C1C3C2C2C2C1C1C1C3S1S1AS1CG30CG30G30G30G30G30梁伏図XYY1廊下 廊下吹抜け3,9002,5606,800EXP.JX2 X3 X1 X46565FL+5,300FL+3,600FL+3,60016201350ELV840 840FL+5,3001,7806001,000 2,9001,120Y22,900 665既存建屋G35CG35G35B20B15B24Y3梁伏図EXP.J65653,9002,5606,800YX廊下 廊下FL+3,600FL+5,300FL+5,300FL+3,600吹抜けY1X1 X2 X3 X4600 600600ELV1,000 2,900Y2既存建屋B20 B20G19CG19CG19G19 G19CG19CG19(B12)Y3XYY1廊下 廊下吹抜け3,9002,5606,800EXP.JX2 X3 X1 X46565FL+5,300FL+3,600FL+3,600ELVFL+5,3001,000 2,900Y2既存建屋B14Y3壁受梁伏図CG19CG19B19B19B19 B19CG19C1H15G1962.5棟△CG19P1P1C2J=500J=500J=550J=550垂木V65V65J=850垂木RFL 2FL(上) 2FL(上)J=850J=800J=800CG30CG30CB14CB14JJJ=500(W≧150) (W≧150) (W≧150)B14BB20B20G19G19G35G19G19 G19J=550J=550EB10B19G35CG3580 80CG19CG19G1980C1C1C1C1C2C2C3C3C1C1C1C2C3C3C2C1C1C1C1C2C3C31/100構 造 伏 図FC31FL(下) 梁伏図・基礎伏図1FL+1,7001FL+3,6001FL+5,3002SL(下)+3,300梁上は土間スラブ天端まで梁上増打ちとする。 土間スラブ天端は 1FL(下)-50 (GL1+550) とする。 ELVピットの寸法、深さはELV設置業者と詳細打合せの上決定とする。 特記なき限り下記とする。 印はALC(t=100)の床版方向を示す。 大梁ジョイント位置は柱芯より L=650 とする。 J=***はジョイント位置寸法を示す。 印は水平ブレース位置を示す。 特記なき水平ブレースは V20 とする。 ※印寸法は現寸図作成確認の上最終決定とする。 特記なき限り下記とする。 床版受け大梁天端は 2FL(下)-280 とし、梁上に床版受け(C-100x50x20x3.2)を設ける。 床版受け大梁天端は 1FL(上)-280 とし、梁上に床版受け(C-100x50x20x3.2)を設ける。 床版受け小梁は大梁天端 +50 とする。 床版受け小梁は大梁天端 +50 とする。 印はALC(t=100)の床版方向を示す。 大梁ジョイント位置は柱芯より L=650 とする。 J=***はジョイント位置寸法を示す。 印は水平ブレース位置を示す。 特記なき水平ブレースは V20 とする。 ※印寸法は現寸図作成確認の上最終決定とする。 特記なき限り下記とする。 床版受け大梁天端は 2FL(上)-280 とし、梁上に床版受け(C-100x50x20x3.2)を設ける。 特記なき限り下記とする。 壁受け梁天端 2SL(下)+3,300 とする。 印は水平ブレース位置を示す。 特記なき水平ブレースは V16 とする。 ※印寸法は現寸図作成確認の上最終決定とする。 特記なき限り下記とする。 勾配屋根鉄骨梁天端は軸組図及び鉄骨詳細図による。 ELVメンテナンス用梁(EB10)のレベルは梁下合わせとする。 大梁ジョイント位置は柱芯より L=650 とする。 J=***はジョイント位置寸法を示す。 ※印寸法は現寸図作成確認の上最終決定とする。 印は水平ブレース位置を示す。 特記なき水平ブレースは V16 とする。 床版受け小梁は大梁天端 +50 とする。 庇部の勾配鉄骨梁天端は軸組図参照。 小梁剛接合部を示す。 V16V16V16V16V16V16V16658065基礎 F1,F3 の基礎下端は GL1-1,250、F2は GL1-1,500 とする。 基礎 F3 は偏心基礎とする。 (杭芯はY2通り-285mm)※印寸法は意匠確認の上最終決定とする。 1,680 2,560 1,680 2,560 1,680 2,5601,680 2,560 1,680 2,560 1,680 2,560柱側面 柱側面 柱側面 柱側面柱側面柱側面658015地中梁天端は 1FL(下)-350 (GL1+250) とする。 ※※※ ※※※※※※700N1,800B14A2,500700垂木FG5令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事CG193,600 6002FL(下)1FL(下)GL11FL(上)2FL(上)1,700 1,900 1,700652,900 1,0003,900通り軸組図280CG351C21C21C21C2280Y1 Y2ELVシャフト1FL(上)2FL(上)GL1GL23,600 600 1,700既存建屋最高の軒高RFL最高の軒高RFL2,9504,6508,8502,9507,150▽地盤面G19CG19B12CG192C22C22C2V65V65P1 P1※580Y3J=850J=850J=500J=500X3435平均地盤面3,3001,500F23502501,100F1FG41,250280W101C21C2CG30J=850J=500EXP.JG35G30一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581TITLECHECKED BYSHEET NoDATE 2025.11SCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称DRAWN BY一級建築士登録 大臣 第192814号構造設計一級建築士 登録 第1988号一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印小林 夕起男S-2802,5606,800X2 X3 X1 X4651FL(上)2FL(上)GL1GL23,600 6003,600 6002FL(下)1FL(下)GL11FL(上)2FL(上)1,700 1,900 1,700280G35G351C2G193,3002C12C11C1 1C1最高の軒高RFL最高の軒高RFL2,9504,6508,8502,9507,15062.5G19G19B19通り軸組図G19103▽地盤面※680※135J JJJ=550 J=550JJ=550J=550JJY1435平均地盤面1,700B192803502501,1001,250F1F1F1FG1 FG11C21C2W18W18 W18W10▽地盤面2C22C2FG22C3JJF1ND2001C31C380J JG30GL13,600 6002FL(下)1FL(下)GL1280652,900 1,0003,900既存建屋1C1 1C1CG353,300B19通り軸組図Y1 Y2ELVシャフト1FL(上)2FL(上)GL1GL23,600 600 1,7003,600 6002FL(下)1FL(下)GL1280652,900 1,0003,900既存建屋1C1 1C1CG353,300通り軸組図Y1 Y21FL(上)2FL(上)GL1GL23,600 600 1,7002C1 2C12C1 2C12C1 2C1B19CG19最高の軒高RFL最高の軒高RFL最高の軒高RFL最高の軒高RFL4,6508,8502,9507,1504,6508,8502,9507,150▽地盤面▽地盤面G19CG19CG19 CG19G19CG19CG19※680Y3 Y32,0501FL(下)JJJJJJ=500J=850J=500X2 X13,600 6002FL(下)1FL(下)1FL(上)2FL(上)1,700 1,900 1,700652,900 1,0003,900通り軸組図280CG35Y1 Y21FL(上)2FL(上)GL1GL23,600 600 1,7001C3 1C32C32C3既存建屋最高の軒高RFL最高の軒高RFL2,9504,6508,8502,9507,150▽地盤面CG19CG19G19※135Y31FL(下)2,050JJJJX4W10 W10F2435平均地盤面435平均地盤面435平均地盤面1,500W18 W18F11,2503502501,1003502502C1 2C1F11,250F3FG3FG4ND200 ND200F11,2503502501,100F3280W10W101C31C3W25W25J J8502802,5606,800X2 X3 X1 X4651FL(上)2FL(上)GL1GL23,600 6003,600 6002FL(下)1FL(下)GL11FL(上)2FL(上)1,700 1,900 1,700280通り軸組図G35G351C2G193,300ELVシャフト2C12C11C1 1C1B19最高の軒高RFL最高の軒高RFL2,9504,6508,8502,9507,150▽地盤面62.5G19G19G19103103※580※680※135J JJJ=550 J=550JJ=550J=550JJY21,500F2F2800W10435平均地盤面H151,700B122803502501,250F31C21,100FG1FG1▽地盤面1C2FG22C3JJF3ND2001C31C380J JG301/100軸 組 図1,680 2,560 1,680 2,56016※5801032C2暗渠排水 暗渠排水EXP.J EXP.J EXP.JCG30800特記なき限り下記とする。 大梁ジョイント位置は柱芯より L=650 とする。 J=***はジョイント位置寸法を示す。 ※印寸法は現寸図作成確認の上最終決定とする。 地中梁天端は 1FL(下)-350 (GL1+250) とする。 鉄骨柱脚ベースプレート下端は 1FL(下)-300 (GL1+300) とする。 103※1352,5606,800X2 X3 X1 X41,680 2,56062.5600 600J※580RFL最高の軒高※680B20B20B20B20折り曲げ加工103縦材笠木J:笠木継ぎ手Y3通り 壁面水切り部横胴縁垂木G35G35G35G301,800 1,800D1縦胴縁CG30J=800※340※357CG30J=800※340※357FG5V65V65P1B12V65V65P1令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581TITLECHECKED BYSHEET NoDATE 2025.11SCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称DRAWN BY一級建築士登録 大臣 第192814号構造設計一級建築士 登録 第1988号一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印小林 夕起男S--フープに同径・同ピッチRC柱形側面増打増打補強筋同径・同ピッチ-フープに5-D163-D16増打補強筋7070RC柱脚側面増打配筋要領図RC柱形側面増打符 号位 置柱主筋フープ備 考断 面XYRC柱脚リストS=1/40特記なき限り 鉄骨柱芯=コンクリート柱芯とする。 施工はハイベースNEO工法設計施工標準及び施工マニュアルによる。 全断面FC1,FC2,FC36306304412-D19-D13@150ハイベースNEOEB200-4-30Lt≧290アンカーフレーム受け(各基礎共通)基礎下捨てコン増打ち90以上柱脚保護根巻補強図柱脚アンカーフレーム受け要領25d□-D10@100フープ形状縦筋D13@250スラブ・土間コン柱脚根巻部天端までFLスラブ・土間コンボルト被覆及び根巻部ひび割れ防止杭頭200杭頭補強筋6-D19(SD345)フープ杭頭補強筋6-D19(SD345)4-D1660150のど厚:a=4.8,溶接幅:S=9.5PL-9(SM490A)本蓋(杭頭に溶接)杭:φ216.3x8.2フーチング下端※アンカー筋はバランス良く配置すること。 ※杭が所定の位置に止まらなかった場合は、補強方法を提示し、監理者の承認を得る事。 杭頭処理図S=1:30X4Y1Y2S=1/40F11FL(下)600GL1BPL下端30050650杭頭2001,200100φ216.35020d100550 5501,1001,250300各柱共通柱脚保護根巻柱主筋柱フープハカマ筋D13@250柱芯杭芯550杭芯柱芯5505505501,1001,100ハカマ筋ベース筋ハカマ筋ベース筋6-D166-D165-D135-D13ベース筋ハカマ筋1FL(下)600GL1BPL下端30050各柱共通柱脚保護根巻柱主筋柱フープ900杭頭2001,200100φ216.35020d100550 5501,1001,500550柱芯杭芯550杭芯柱芯5505505501,1001,100ハカマ筋ベース筋ハカマ筋ベース筋6-D166-D165-D135-D13ベース筋ハカマ筋ハカマ筋D13@250ベース筋F21FL(下)600GL1BPL下端30050650杭頭2001,200φ216.3501,1001,250300各柱共通柱脚保護根巻柱芯杭芯550 5501,100XYハカマ筋ベース筋6-D165-D13ハカマ筋5-D13ベース筋6-D16ハカマ筋ベース筋505501,100杭芯柱芯365 185ベース筋ハカマ筋柱主筋柱フープ40d20d偏心側立上100※550 365 185F3D13@25015015010010015010050基 礎 リ ス ト基礎リスト・RC柱脚リスト1/30、1/4017Do=φ216.3760PL-9(SM490A)本蓋(杭頭に溶接)4-D16杭周補強筋フープ995のど厚:a=4.8,溶接幅:S=9.5溶接長:95mm溶接長:95mm2504-□-D134-□-D13ベース筋杭周補強筋杭周補強筋杭周補強筋杭周補強筋特記なき限り下記とする。 杭打設後、杭心ずれを測定し、くい芯ずれの測定図を作成、監理者に報告すること。 RC柱の配筋はRC柱脚リストによる。 杭心ずれが生じた場合、構造計算書に示す「あらかじめ杭芯ずれを考慮した設計」に従って検討し、検討結果説明書を作成、報告すること。 また、偏心側のベース筋の立ち上げを40dとする。 (偏心基礎 F3 に準ずる)杭心ずれが生じた場合のフーチングは偏心方向に移動するか、偏心方向に断面を増すこと。 (偏心距離:e≦75mmは許容)8d 8d30d30d令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581TITLECHECKED BYSHEET NoDATE 2025.11SCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称DRAWN BY一級建築士登録 大臣 第192814号構造設計一級建築士 登録 第1988号一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印小林 夕起男S-位 置符 号断 面S=1/40特記なき限り 巾止メ D10@1,000全断面1FL(下)GL1地中梁リスト501501,100300350600250 350全断面350全断面501501,10030035050150850300全断面501501,100300350全断面501501,100350FG1 FG2 FG3 FG4 FG5300全断面350FB127067015050備 考腹 筋スターラップ下端筋上端筋2-D192-D19-D13@1506-D13腹筋は柱内に40d以上定着2-D192-D19-D13@1506-D13-D13@804-D132/1-D192-D192-D196-D13 6-D13腹筋は柱内に40d以上定着 腹筋は柱内に40d以上定着 腹筋は柱内に40d以上定着2/1-D19 2/1-D192/1-D19-D13@100 -D13@200-D13@2002-D162-D162-D13かぶり厚さ最小@:RC柱型設計ピッチY方向梁主筋の直下第2フープY方向主筋Y方向主筋(2段筋)柱型主筋第3フープ@以下@ @ @ @かぶり最小厚さ※2+主筋外径かぶり厚最小かぶり厚※1※2柱主筋の内側とするかぶり厚Y方向主筋X方向主筋X方向主筋Y方向主筋Y方向主筋Y方向主筋X方向主筋柱主筋の内側とする最小かぶり厚さ最小かぶり厚さ(2段筋)X方向主筋X方向主筋トップフープX方向主筋最小かぶり厚※1+主筋外径※3の場合は梁側面を増打とする※3RC柱側面に片寄の場合は梁側面を増打とする大梁主筋は柱主筋大梁主筋は柱主筋の内側とする梁側面増打≒柱主筋外径梁幅:Bかつ25mm以下※3梁側面増打最小かぶり梁上端筋梁下端筋60以下50以下鉄筋のあき粗骨材の最大寸法の1.25倍以上かつ25mm以上鉄筋の呼び径の1.5d以上 かつ及び本記入のあき寸法以下とする。 あきあき大梁主筋はRC柱側面に片寄柱型断面 X方向梁断面Y方向梁断面注1)注1)RC柱側面合せ梁断面梁主筋二段筋位置地中大梁主筋位置要領下図凡例はXY同断面の場合を示し、梁段差がある場合の主筋位置は最小かぶり厚にて決定。 スターラップの加工寸法は梁毎にXY方向の梁段差取合い及び梁主筋寄りを考慮し作成すること。 注)必ず最小かぶり厚を確保すること。 配筋は事前に施工図を作成し、納まりを確認すること。 Y方向梁主筋(2段筋)の直下B4本-D16300<B<500 3本-D16B≦3002本-D16FGFB500≦B【RC柱型】【FG】※20d地中梁天端2-D13@250-スターラップに同径・同ピッチ梁側面増打部梁上増打補強筋D16-スターラップに同径・同ピッチFGFB35d≧70D16上補強筋下補強筋梁上増打補強筋梁上増打部腹筋腹筋に同径・同ピッチ【上端増打】【側面増打】地中梁増打配筋要領図FG35d35d35d35dFGF F F地中梁端部主筋定着要領【偏心基礎】地中梁の外端部の主筋定着は折り曲げ直線定着35dとする。 ※XY方向共通地中梁リスト1/4018【一般基礎】 【外端基礎】35d令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581TITLECHECKED BYSHEET NoDATE 2025.11SCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称DRAWN BY一級建築士登録 大臣 第192814号構造設計一級建築士 登録 第1988号一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印小林 夕起男S-30外壁芯1501801FL(下)1,000FG【外部】 【内部】2-D13壁縦筋定着横筋ダブル縦筋縦筋D10@200D13@200D10@175壁縦筋定着W1835d以上35d以上FG1,650【外部】 【内部】30縦筋ダブルD13@200横筋ダブルD13@200D10@200縦筋D102-D16501001FL(下)1FL(上)W1070100外壁芯150W25壁縦筋定着35d以上壁縦筋定着35d以上250クリアランス 50D10@200縦筋D101001FL外壁芯【外部】 【内部】1007030W10室内間仕切壁受けの配筋もこれに準ずるFGFG150 18050※上端筋下端筋D13@200D13@200タテヨコタテヨコ【内部】 【外部】W18外壁芯35d以上スラブ筋定着1FL(下)S1t=180スラブ筋定着35d以上D13@200タテヨコ上端筋1,000D13@200上端筋タテヨコD13@200下端筋タテヨコタテヨコD13@200下端筋D16D13W25250150 18050※X41FL(下)【外部】 【内部】S1At=180X4通り端はt=250FG1FL(下)FGFG150 220 800501,680ピット有効幅を確保防水層D13@200タテヨコ上端筋タテヨコD13@200下端筋X2 X3t=220FS1ELVピット※防湿断熱層は意匠図によるS=1/30腰 壁 リ ス トスラブ・腰壁リスト1/30ス ラ ブ リ ス トS=1/3019暗渠排水パイプ砂利吸出防止付切込砕石捨てコン現地基礎根切時に現地状況を確認、監理者と協議の上、決定とする。 35d以上35d以上1,350令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事アスロック:t=60許容支持スパン:L=3.60m笠木:□-75x75x2.3 (STKR400)横胴縁:C-75x45x15x2.3 (SSC400)一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581TITLECHECKED BYSHEET NoDATE 2025.11SCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称DRAWN BY一級建築士登録 大臣 第192814号構造設計一級建築士 登録 第1988号一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印小林 夕起男鉄 骨 部 材 備 考材 質 符 号鉄骨柱・小柱リストBCR2952C1□- 200 x 200 x 9BCR2952C2□- 200 x 200 x 9BCR2952C31C3BCR295BCR2951C2BCR2951C1詳細は「柱芯図・柱脚伏図」による。 同 上同 上S-□- 200 x 200 x 9□- 200 x 200 x 9□- 200 x 200 x 9□- 200 x 200 x 9柱脚:EB200-4-30(ハイベースNEO工法)間柱の部材方向は伏図・軸図参照(P*x,P*yは強軸方向を示す)P1SS400 H - 125 x 125 x 6.5 x 9柱脚は 2C2 柱頭ダイアフラムに工場溶接束材:柱頭の B12 接合部は BPL-12 HTB4-M16 詳細は鉄骨詳細図参照165 100 100 1801,000 2,90065165100C1EB200-4-30 EB200-4-30 EB200-4-30 EB200-4-30C3C1C2C1EB200-4-30 EB200-4-30 EB200-4-30 EB200-4-30C3C1C227036045 4527036045 452,560XY1,680 2,56065806,800X2 X3 X1 X4Y13,900Y2Y3柱芯図・柱脚伏図S=1/100・1/50特記なき限り、小梁接合はピン接合梁仕口、及び詳細図による小梁 リストタイプ仕 口備 考 鉄 骨 部 材材 質PL-(1)PL-(2)符 号nxm-HTBSS400B12H - 125 x 125 x 6.5 x 9 P1 接合部によるSS400SS400B15H - 150 x 75 x 5 x 7 2 6 2 - M16H - 148 x 100 x 6 x 9 端部剛接合、大梁剛接合リスト参照端部:SN400B中央:SS400B14AB14BSS400B14H - 148 x 100 x 6 x 9 2 9 2 - M16ボルトピッチ Px=60ボルトピッチ Px=60ボルトピッチ Py=70SS400B20H - 200 x 100 x 5.5 x 8 1 9 2 - M20SS400B19H - 194 x 150 x 6 x 9 1 9 2 - M20 ボルトピッチ Py=60SS400B24ボルトピッチ Py=60 H - 248 x 124 x 5 x 8 1 9 3 - M20SS400ボルトピッチ Px=60EB10H - 100 x 100 x 6 x 8 2 9 2 - M16 ELV吊りフック受けSS400H15補強リブPx10PxePyPyePyePyPyP10eeタイプ-6PL-(1)PL-(1)N標準:e=40(M20以上で3本以上並ばない場合50とする)(m)(n)eeePyN(nxm)10タイプ-4NPL-(1)(片側)タイプ-32PL-(2)eeee(両面)10PL-(1)eNPL-(1)タイプ-2e eeeNPL-(1)タイプ-1e10ピン接合梁仕口標準標準:P=60タイプ-5PL-(1)PL-(1)eeNe10e10PL-(2)PeeSN400B材 質 符 号 鉄 骨 部 材継手ボルトHTB(片側)nFxmFHTB㎜g1㎜g2ゲージ厚 x 長さ㎜㎜外添板(1)フランジ㎜厚 x 幅㎜内添板(2)(片側)㎜pcHTB厚 x 成 x 幅㎜㎜ ㎜ウェブ添板寸法(3)SCSS-H97備 考継 手SN400BG19H - 194 x 150 x 6 x 9 M16 2x2 90 -- 9x290 9x 60 2x1 60 6x140x230 GGF-4X-J2015・0609-16nW x mW特記なき限り、大梁継手位置は剛接梁継手(SCSS-H97準拠)、 継手高力ボルト(HTB)は F10T,S10T とする。 SN400BG35H - 350 x 175 x 7 x 11 M20 2x2 105 -- 9x290 9x 70 3x1 90 6x260x170 GGF-4X-J3517・0612-20SN400BCG19H - 194 x 150 x 6 x 9 M16 2x2 90 -- 9x290 9x 60 2x1 60 6x140x230 GGF-4X-J2015・0609-16SN400BSN400BCG35H - 350 x 175 x 7 x 11 M20 2x2 105 -- 9x290 9x 70 3x1 90 6x260x170 GGF-4X-J3517・0612-20H - 148 x 100 x 6 x 9 M16 2x2 56 -- 16x290 1x2 60 6x 80x290 GGF-4X-J1510・0609-16CB14,B14ASN400BCG30H - 300 x 150 x 6.5 x 9 M16 2x2 90 -- 9x290 9x 60 3x1 60 6x200x170 GGF-4X-J3015・0609-16H - 300 x 150 x 6.5 x 9 M16 2x2 90 -- 9x290 9x 60 3x1 60 6x200x170 GGF-4X-J3015・0609-16G30大梁・剛接合リスト標準:e=40標準:P=60剛接梁継手標準ウェブフランジ(片側)1NePPePe2PL-(3)(片側)ウェブボルト本数nF x mF(片側)フランジボルト本数e epcpcP1010e eee eg1PL-(2)PL-(1)PL-(2)PL-(1)2PL-(3)PL-(1)PL-(2)PL-(1)PL-(2)B=300nF x mF(片側)フランジボルト本数千鳥配置1045 45 45 4545ee45eeg2 g2g1B≦250ePePePePnF x mF(片側)フランジボルト本数10g1添え板材質は母材と同等以上の鋼材とする。 注)端部をBHとする場合の部材は設計図による部材H-194x150x6x9H-200x200x8x12のウェブの内側のへりあきを70とする。 nW x mW特記なき柱脚はハイベースNEO柱脚工法(センクシア式会社)とする。 (ハイベースNEO柱脚工法 設計施工標準図参照)特記なき限りベースプレート下端は 1FL(下)-300 (GL1+300) とする。 その他 意匠及び設備上、必要な補助部材は係員と協議の上決定すること。 取付ピースが現場溶接となる場合は事前にピース受材を工場溶接しておき、構造躯体に現場溶接をしない。 仕上げ材、設備等の取り付けピースは事前に工場溶接とする。 補助部材 リスト部 材 符 号特記なき部材は SS400・SSC400 とする。 備 考M16(SNR400B) (JIS建築ターンバックル) V16V20GPL-9 HTB 1-M16GPL必要有効溶接長さ Le=80M20(SNR400B) (JIS建築ターンバックル) GPL-9 HTB 1-M20GPL必要有効溶接長さ Le=100屋根水平ブレース屋根水平ブレース屋根葺き材施工前に採用メーカーによる耐風・耐雪検討書を作成提出、監理者の承認を得ること。 鋼板製屋根構法標準「SSR2007」に準拠し、メーカー仕様に合った取り付け工法とする。 V65振止めL-65x65x6 (SS400) GPL-9 HTB 2-M16GPL必要有効溶接長さ Le=180201/100、1/50鉄骨部材リストCG19の先端接合部GPL-9 HTB2x2-M20ボルトピッチ Px=60,Py=60H - 148 x 100 x 6 x 9 4 9 2x2- M20H - 150 x 75 x 5 x 7 1 9 2 - M16 ボルトピッチ Py=60GPLが高くなる場合は振止めPL-4.5付とする。 、大梁継手位置は避ける屋根垂木:C-100x50x20x2.3 @606 垂木共通事項 垂 木事前にパネル割り付けを行い、監理者の承認を得ること。 終局時層間変形角 1/100 を満足する取付工法とする。 外 壁 押出成形セメント板 縦貼り各開口部は事前に外壁材メーカーによる開口部の検討を行い、開口補強を行うこと。 開口補強検討書を提出、監理者の承認を得ること。 取り付け:一次設計時層間変形角 1/200 及びパラペット〈Y3通り〉縦材:□-75x75x4.5 @606 (STKR400) B20 梁上に工場溶接縦材と工場溶接縦材と工場溶接笠木継ぎ手部は添えプレート(PL-3.2)現場スミ隅肉溶接ポーチそで壁 縦胴縁:C-100x50x20x2.3 @606 (SSC400)ネコL-90x90x6 又は GPL-6 中ボルト2-M12GPL-4.5 中ボルト2-M12一般屋根:鋼板t=0.4,タテハゼ葺,5/100 下地:複合硬質木毛セメント板t=25D1(胴縁受):□-100x100x3.2 (STKR400)2GPL-6 通しボルト2-M16(小梁接合タイプ6)事前にパネル割り付けを行い、監理者の承認を得ること。 終局時層間変形角 1/100 を満足する取付工法とする。 各開口部は事前に外壁材メーカーによる開口部の検討を行い、開口補強を行うこと。 開口補強検討書を提出、監理者の承認を得ること。 取り付け:一次設計時層間変形角 1/200 及び耐火間仕切壁 ALC版 t=100許容支持スパン:L=3.50m以下とする床 版〈2FL床〉事前に床パネル割り付けを行い、監理者の承認を得ること。 メーカーの指定する取り付け工法とするALC版 t=100許容支持スパン:L=1.40m以下とする大梁上かさ上げ材:C-100x50x20x3.2 溶接、小梁材天端は+50mm母屋垂木配置は屋根割付図を作成し確認すること。 下地材ジョイント位置はダブルとする。 CG30の先端接合部 ボルトピッチ Px=60,Py=90令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事yiSN490CPL-19SN490CPL-16650 5502C1GGF-4X-J2015・0609-16S-小林 夕起男一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印構造設計一級建築士 登録 第1988号一級建築士登録 大臣 第192814号DRAWN BY工事名称〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地OUTPUTSCALESCALE2025.11 DATESHEET NoCHECKED BYTITLE TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581軽 井 沢 町一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号H-150x75x5x7kλ= =L圧縮材の有効細長比SN490CSN490CSN490CSN490CSN490CSN490CSN490CPL-16PL-16SN490CPL-16PL-16SN490CPL-16SN490CSN490CPL-16PL-16SN490CSN490CSN490CPL-16SN490CPL-25PL-19SN490CPL-25SN490CSN490CPL-16PL-16SN490CPL-19PL-19SN490CPL-16PL-19PL-19PL-19PL-19 PL-19GGF-4X-J3517・0612-20GGF-4X-J3517・0612-20GGF-4X-J2015・0609-16GGF-4X-J2015・0609-16GGF-4X-J2015・0609-16650 650 802550650650650 550650 650kyλ= =Li圧縮材の有効細長比kyλ= =Li圧縮材の有効細長比kyλ= =Li圧縮材の有効細長比圧縮材の有効細長比iLλ= =yk圧縮材の有効細長比iLλ= =yk□-200x200x9 □-200x200x9□-200x200x9 □-200x200x9□-200x200x9□-200x200x9圧縮材の有効細長比iLλ= =yk□-200x200x9圧縮材の有効細長比iLλ= =yk□-200x200x91C1 1C12C12C12C11C21C22C2 2C31C3GGF-4X-J3517・0612-20 GGF-4X-J3517・0612-20GGF-4X-J3015・0609-16 GGF-4X-J3015・0609-16GGF-4X-J3015・0609-16GGF-4X-J2015・0609-16C-100x50x20x3.2ALC床受けC-100x50x20x3.2ALC床受けC-100x50x20x3.2ALC床受けGPL-9 HTB2-M16GPL-9 HTB2-M20H-350x175x7x11BCR295 BCR295BCR295BCR295BCR295BCR295BCR295BCR295SN400BH-350x175x7x11SN400BH-194x150x6x9H-194x150x6x9H-194x150x6x9700SN490CSN400BH-194x150x6x9SN400BSN400BGGF-4X-J2015・0609-16 GGF-4X-J2015・0609-16GGF-4X-J2015・0609-16H-300x150x6.5x9SN400BND200L=360H-194x150x6x9SN400BG19G19G30G35G35B19H151C21C3550 65065062.5165180100100EB200-4-30ハイベースNEO工法無収縮モルタルt=50(指定品)EB200-4-30ハイベースNEO工法無収縮モルタルt=50(指定品)EB200-4-30ハイベースNEO工法無収縮モルタルt=50(指定品)EB200-4-30ハイベースNEO工法無収縮モルタルt=50(指定品)圧縮材の有効細長比iLλ= =yk圧縮材の有効細長比iLλ= =yk□-200x200x9□-200x200x9BCR295BCR295リブPL-92803,300 30050RC柱天端ベースプレート下端1,700 1,900 1,700 2,950 580600 3,600 4,6508,850250 3501FL(下)RFL2FL(上)2FL(下)1FL(上)435GL1平均地盤面135 ※280※2801,7006003,6002,9507,150RFL2FL(上)1FL(上)GL2GL1V20V20V20V16PL-6CG30165 100 100 1802,560 1,680 2,560X1 X2 X3 X4※H-125x125x6.5x9P1B12H-125x125x6.5x9103C-100x50x20x2.3@606垂木103SN490CPL-19SN490CPL-19PL-16SN490CabY2S=1/30通 り 鉄 骨 詳 細 図1/30鉄 骨 詳 細 図21鉄骨詳細 共通事項特記なき限りコラム柱:BCR295、大梁:SN400B、通しダイヤフラムは、SN490Cの鋼材を使用。 大梁突合せ溶接部はノンスカーラップ工法とする。 組立パネルゾーン部分のダイヤフラムの板厚は接合する柱・梁の最大厚の2サイズアップ以上かつ、取り合う梁のフランジの溶接が収まるサイズとする事。 また、パネルゾーン部分のコラム柱は下部柱と同材・同厚以上とする。 ※印寸法は現寸図確認の上最終決定とする。 二次部材:SS400,STKR400とする。 PL-19CG19GPL-9 HTB2-M16PL-6PL-6850GGF-4X-J2015・0609-162C2EXP.JH-125x125x6.5x9V65P1L-65x65x6H-194x150x6x9SN490C@606B20に工場溶接1,000 2,900G19B12既存建屋1007515520528540 4040 40笠木:□-75x75x2.3BPL-12 HTB4-M16P1 柱頭縦材:□-75x75x4.562.5PL-6H-125x125x6.5x9Y1Y2 Y3断面詳細aRFLH-148x100x6x9SN400BH-148x100x6x9SN400BPL-6CG30CB14H-148x100x6x9SS400B14BGGF-4X-J1510・0609-16650 75665Y1Y22,900断面詳細bB20H-200x100x5.5x8横胴縁笠木縦材PL-16SN490CX4135※RFLCG19PL-9B20B20 折り曲げ加工部B20 側面接合部GPL-9 HTB2x2-M2066.2 70.751.6 50.948.2 47.625.024.239.854.1iLλ= =yk31.3GPL-9 HTB2x2-M20PL-9340357※H-300x150x6.5x9SN400B先端絞り加工V161,800 700G19G19V65V65(SN400B)柱溶接後切取全数UT検査エレクションピース4面PL-92PL-9 HTB3-M201,000※現場協議に依る令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事縦胴縁 縦胴縁 縦胴縁縦胴縁一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581TITLECHECKED BYSHEET NoDATESCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称DRAWN BY一級建築士登録 大臣 第192814号構造設計一級建築士 登録 第1988号一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印小林 夕起男S-606,0005,880 602,040 1,800 2,040X4 X3 X2 X1400 6,000 4002,100 2,100 1,80060 60 1,680土間床FL±0廊下既存側2,4001,6001,220Y3Y5Y4Y21,000380140P11,035※606,0005,880 602,040 1,800 2,040X4 X3 X2 X1400 6,000 4002,100 2,100 1,80060 60 1,680土間床B3廊下FL+1,700既存平面図(1FL上) S=1/1002,4003801,6001,220Y3Y5Y4Y21,0001,035既存側B2606,0005,880 602,040 1,800 2,040400 6,000 4002,100 2,100 1,80060 60 1,680X4 X3 X2 X1FL+3,600廊下既存梁吹抜け既存平面図(2FL下) S=1/100B12,4003801,6001,220Y3Y5Y4Y21,000既存側606,0005,880 602,040 1,800 2,040400 6,000 4002,100 2,100 1,80060 60 1,680X4 X3 X2 X1FL+5,300廊下既存梁吹抜け既存平面図(2FL上) S=1/1002,4003801,6001,220Y3Y5Y4Y21,000既存側B2606,0005,880 602,040 1,800 2,040400 6,000 4002,100 2,100 1,800X4 X3 X2 X1吹抜け既存平面図(2FL天井) S=1/100B12,4003801,6001,220Y3Y5Y4Y21,000既存側(B1)606,0005,880 602,040 1,800 2,040400 6,000 4002,100 2,100 1,800X4 X3 X2 X1既存平面図(屋根梁下) S=1/1002,4003801,6001,220Y3Y5Y4Y21,000既存側1,7701515P1柱芯P1柱芯P1P1P1縦胴縁 縦胴縁P1P1P1B1P1P1P1P1P1印は ALC床版t=100を示す。 印は ALC床版t=100を示す。 印は ALC床版t=100を示す。 ALC壁1/10000既存改修部伏図XYXYXYXYXYXYB52026.01(1FL下)(1FL上)(2FL下)吹抜け(2FL上)屋根面B2B1B2B1B4B3(B4)B1B4B3B1B4(B4)既存平面図(1FL下) S=1/100W10W18FG1FG1FG2S1S1AS112527014550※ALC壁・床(EXP.J金物)受けコンクリートY3Y21,000既存平面図(1FL下基礎) S=1/100令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事2,600 2,600S-小林 夕起男一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印構造設計一級建築士 登録 第1988号一級建築士登録 大臣 第192814号DRAWN BY工事名称〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地OUTPUTSCALESCALEDATESHEET NoCHECKED BYTITLE TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581軽 井 沢 町一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号Y3通り断面図 S=1/10022,0008,000 6,000 8,0001.FL(下)1.FL(上)2.FL(下)2.FL(上)2,115 1,770 2,11510,8007,700 3,900600 3,600 3,500 2,400 1,5001,7009,9006003,6003,300 2,400400 10,232.6200 1,700 3,600400 8,474.61,758200 3,6003104,674.64,732.61,670 230 2,750 620 230 3,0202,600 2,6002,750 620 230 3,020P1P1P1P1B1B1B1B1B1B1B1B1P1P1P1P1B4B42,600B22.FL(上)2.FL(下)1.FL(上)1.FL(下)230600 3,6003,0202,6001.FL(下)1.FL(上)2.FL(上)B2B2P1P1P12302301,700 3,600 600P1P1P1ba既存梁既存梁既存梁既存柱既存柱既存柱既存柱縦胴縁ALC壁ALC壁400 6,000 4002,100 2,100 1,800X4 X3 X2 X1450 3,5504,000450 3,5504,000b 断面図 S=1/100 a 断面図 S=1/100イ380 1,2201,600Y3 Y5Y4 Y4Y5 Y31,6001,220 3801,0351515ロハニB5ホへ鉄 骨 部 材 備 考 材 質 符 号増設部材リストP1SS400B1B2SS400SS400H - 150 x 150 x 7 x 10H - 148 x 100 x 6 x 9B3B4B5SS400SS400SS400L - 75 x 75 x 9H - 150 x 150 x 7 x 10GPL-9 HTB2-M16GPL-9 HTB2-M16、 柱脚:イ 詳細図 参照、 既存柱接合部は ハ 詳細図 参照( GPL--SS400 , HTB--F10T )、 既存柱接合部は へ 詳細図 参照ALC受け GPL-6 HTB2-M16耐火間仕切壁 事前にパネル割り付けを行い、監理者の承認を得ること。 取り付けはメーカーの保証する取り付け工法とする。 開口部は外壁材メーカーによる開口補強を行うこと。 許容支持スパン:L=3.50m以下とするALC版 t=100軽間仕切受コーナー部:□-100x100x2.3縦胴縁:C-100x50x20x2.3 @455 GPL-4.5 中ボルト2-M12事前に床パネル割り付けを行い、監理者の承認を得ること。 床 版 ALC版 t=100許容支持スパン:L=1.60m以下とするメーカーの指定する取り付け工法とする(Y方向二点支持)001/100、1/302026.01既存改修部 軸組図・部材リスト柱頭:GPL-9 HTB2-M16[ - 180 x 75 x 7 x 10.5[ - 180 x 75 x 7 x 10.5 接着系アンカー:M16-@300(@160)定着長:7da増設部材 取付詳細図 S=1/30、 既存梁接合部は f 断面 参照接着系アンカー:M16-@300(@200)定着長:7da、 既存梁接合部は d 断面 参照7daB1既存柱eH-150x150x7x10GPL-912020040 405575GPL-9 HTB2-M16仕上げモルタル斫りコンクリート柱躯体面定着長:7daダブルナット締め,座金PL-4.5接着系アンカー:4-M1240 170 40250604040BPL-16x200x250詳細ハ断面ePL-6PL-6P16040405555詳細ニGPL-9 HTB2-M16H-150x150x7x10607daGPL-9 HTB2-M16仕上げモルタル斫りコンクリート柱躯体面詳細50ホB2既存梁ダブルナット締め,座金PL-4.5定着長:7daf[-180x75x7x10.58050180接着系アンカー:M16-@300チドリ40 40B2梁接合際は@160断面f※340508050@300@300 @300 @300@300ダブルナット締め,座金PL-4.5定着長:7da接着系アンカー:M16-@300チドリ@160 @160※3.RC躯体へりあき110以上B3[-180x75x7x10.5GPL-9 GPL-9B2(B4)B2,B4 梁接合際は@160H-148x100x6x95574B2既存柱7daL-75x75x9コンクリート柱躯体面仕上げモルタル斫りダブルナット締め,座金PL-4.515075g75接着系アンカー:2-M12定着長:7da@120 4040200B4604040BPL-12x200x1504035断面詳細へgGPL-6 HTB2-M16GPL-6755560ロ詳細仕上げモルタル斫りコンクリート梁躯体面dダブルナット締め,座金PL-4.51FLイ柱脚設置後復旧土間コンクリート斫り詳細H-150x150x7x10P1140Y3既存梁10da定着長:7da7daGPL-9 HTB2-M16P1接合際は@200接着系アンカー:M16-@300※1※14040※1.RC梁へりあき110以上@300 @300 @300断面GPL-9P1dB5[-180x75x7x10.5P1接合際@200P1接合際は@200ダブルナット締め,座金PL-4.5接着系アンカー:M16-@300定着長:7daあと施工アンカーの施工は、(社)日本建築あと施工アンカー協会(JCAA)の認定技術者が施工を行うものとする。 施工方法及び養生は、使用するあと施工アンカーの仕様による。 あと施工アンカーは建築工事共通仕様書、建築工事改修工事監理指針、及びJCAAのあと施工アンカー現場試験方法とし、この中から3本を行うこととする。 また、打音試験は全本数行い、あと施工アンカーの固着度を確認する。 に基き接着系アンカーの引抜き耐力試験を行う。 試験本数は、施工者毎に1日に施工されたものの各径ごとを1ロットアンカー筋の上向き施工の場合は脱落防止措置を施すこと。 養生期間内にアンカー筋には絶対に触れてはならない。 事前にあと施工アンカーの施工要領書を提出し、監理者の承認を得ることとする。 ボルトゲージ:5.5da以上使用ボルト:全ネジボルト(SS400)有効埋め込み長さ:Le≧7daボルトピッチ:7.5da以上(一部:Le≧10da)da:ボルト径へりあき:2.5da以上 かつ 110mm以上 及び 柱梁主筋の内側はしあき:5da以上 かつ 110mm以上 及び 柱梁主筋の内側接着系アンカーは建築材料として指定された製品を使用すること下地モルタル斫り仕上げ材、既存RC躯体増設部材部材設置後補修空隙部にエポキシ樹脂接着材圧入アンカー施工時、詳細調査を行い既存鉄筋,鉄骨の位置を確認し、既存鉄筋等を痛めないよう十分に注意する。 穿孔途中で鉄筋に当たった場合は、別の箇所を穿孔し、穿孔途中の孔は適切に捕修を行うこと。 増設部材の取り付けは、仕上げ材及び下地モルタル等を事前に撤去を行いRC躯体面に直接取り付けること。 取付鋼材とコンクリート空隙部にはエポキシ樹脂接着材を圧入し、鋼材とコンクリート面に隙間の無いようにする。 (梁 BPL 裏も同じ)取り付け後、周辺の仕上げ補修を行う。 あと施工アンカー(接着系アンカー)施工条件15X2ダブルナット締め,座金PL-4.5断面c50 50 150250100100200接着系アンカー:2-M20定着長:10daB.PL-22x200x250ベースグラウトt=30コンクリート躯体140450c50150600125 145腹筋 2-D10HOOP D10@200上中下 2-D13差筋アンカー 2-D13@200ALC壁・床受コンクリート既存鉄筋定着柱ジョイントか所柱ジョイントか所令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事特 記 仕 様 書 (電気設備)Ⅰ.工事概要1.工事名称2.工事場所3.建物概要4.敷地面積〒389-0115 長野県北佐久郡軽井沢町追分1135-2他軽井沢町立西部小学校30,651㎡建 物 名 称 備 考消防法施行令別表第一による用途区分構 造 階 数延べ面積(㎡)建築面積(㎡)校 舎 RC造 3階 6,500㎡ (7)項5.工事種目(・印のついたものを適用する。 )6.指定部分 ※ なし ・ あり (工 期:令和 年 月 日)(対象部分: )7.概成工期 ※ なし ・ あり (工 期:令和 年 月 日)Ⅱ.特記仕様書1.一般事項(1)特記仕様書及び図面に記載されていない事項は,すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編,令和7年版),公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編,令和7年版)」、国土交通省大臣官房官庁営繕部監設備・環境課監修の公共建築設備工事標準図(電気設備工事編,令和7年版)」及び国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「電気設備工事監理指針(令和7年版)」による。 (2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合,機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事特記仕様書を適用する。 なお,機械設備工事の特記仕様書は( / )図,建築工事の特記仕様書は( / )図による。 2.特記事項(1)項目は番号に・印の付いたものを適用する。 (2)特記事項は,・印の付いたものを適用する。 ・印の付かない場合は,※印の付いたものを適用する。 ・印と※印の付いた場合は,共に適用するものとする。 一 般 共 通 事 項章 項 目一 般 共 通 事 項特 記 事 項1 一般事項2 適用基準等3 4 5機材の品質・性能証明保 険雇 用・施工体系図を現場に掲示すること。 ・工事着手前及び完成時に,以下に示す調査範囲の近隣家屋等の内外の状況すること。 調査範囲※図示に従うこと。 ・工事施工中に予期せぬ事態や疑義が生じた場合には、監督職員に報告の上、指示進捗をはかること。 ・請負業者は、監督職員と随時打合せを行い、工程の確認・調整及び工事の円滑な (地盤,擁壁,内外壁・床,建具等)を調査記録し、報告書を監督員に提出・建築改修工事監理指針(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和 年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修・営繕工事写真撮影要領・同解説 設備工事編※使用する材料のホルムアルデヒド仕様は,日本工業規格及び日本農林規格のF☆☆☆☆規格品,壁装材料協会規格適合品または同等品,化学物質等製品安全データシート等にホルマリン不使用が明示されたものとする。 本工事着手前に主要機材メーカーリスト及び機器製作図を提出し,監督職員の承諾を受ける。 また,「建築材料・設備機材等品質性能評価事業」((一社)公共建築協会)によって所要の品質・性能を有することの評価を受けた材料・機材等を使用する場合は,評価書の写しを監督職員に提出するものとする。 本工事着手前に工事目的物及び工事材料等を,本工事完了後引渡し期日まで火災保険及びその他の保険に付し,本工事着手前に工事目的物及び工事材料等を,本工事完了後引渡し期日まで火災保険及びその他の保険に付し,写しを監督職員に提出する。 本工事は,公共職業安定所の紹介する者の雇い入れに努める。 工事の一時中止9 6・施工図等施工計画書手続き 7請負者の負担とする。 施工条件 8受注時,変更時及び完成時にあらかじめ監督職員の確認を受け,登録手続きを行い,工事カルテの受領証を,監督職員に提出のこと。 報の登録工事実績情 (CORINS)10施工中に事故が発生した場合は,直ちに監督職員に通報するとともに,「事故報告書」を別に指示する期日までに監督職員に提出する。 工事の着手に先立ち,工事の総合的な計画をまとめた施工計画書を作成し,監督職員に提出する。 工事の施工に先立ち,工種別施工要領書及び施工図等を作成し,監督職員の承諾を受ける。 工事の着手,施工及び完成において,官公署その他関係機関への必要な諸手続き等は監督職員と協議の上,請負者が遅滞なく処理する。 なお,当該手続きに係る費用は別添の施工条件明示書による。 工事請負契約書第20条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は,工事の続行に備え中止期間中における工事現場の管理計画書を提出すること。 本計画書には,制及び等工事現場の維持管理に関することを記載すること。 中止時点における工事の出来高,搬入材料及び建設機械器具の調書,中止期間中の体請負額が500万円以上の場合は,工事実績情報を登録する。 事故報告11電気工作物に係る工事においては,電気保安技術者を置くものとする。 電気保安技術者12本工事に必要な工事用電力,水などの費用は引渡まですべて請負者の負担とする。 工事用電力,水,他1314 工事用仮設物構内につくることが ※ できる ・ できない監督職員事務所15 ※ 設けない・ 設ける(号・・・建築工事)足場,さん橋類・別契約の関係請負者が設置したものは,無償で使用できる。 ・ 本工事で設置する。 なお,枠組足場を設ける場合は,「手すり先行工法等に関するガイドライン」(厚生労働省平成21年4月改訂)によるものとし、二段手すり及び幅木の機能を有するものでなければならない。 16工事表示板 17 ※ 設置する 設置枚数 1枚営繕工事における工事及びコスト表示要領(平成14年2月6日宮城県土木部営繕課・設備室制定)により設置する。 ・ 設置しない工事用通路 ※ 指定しない ・指定する(図示)18発生材の処理等発生材の処理・引渡しを要するもの ( )・特別管理産業廃棄物 ( ・ PCB使用機器 ・ )受入施設名・所在地 : ・現場において再利用を図るもの( )19・再資源化を図るもの種 類 受 入 施 設 名 所在地(km) 備 考・その他安定型廃棄物 ( )受入施設名・所在地 : ・その他管理型廃棄物 ( )受入施設名・所在地 : PCBを含有する機器等については飛散,流出がないように適切な場所に保管し,工事完了後監督職員に引き渡す。 残土処理 20 ※ 構内指示の場所に敷き均し ・ 構内指示の場所に堆積 ・ 構外搬出耐震施工21 耐震施工における設備機器の固定は,「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」((独)建築研究所監修)による。 )本工事の施設分類は( ・ 特定の施設 ・ 一般の施設 )で地域係数は1とし,設計用標準水平震度は下表のとおりとする。 なお,( )内の数値は防震支持の機器の場合に適用する。 設計用標準震度 設置場所上層階,屋上及び塔屋中層階一階及び地下層重要機器 一般機器 重要機器 一般機器2.0(2.0)1.5(1.5)1.0(1.0)1.5(2.0)1.0(1.5)0.6(1.0)1.5(2.0)1.0(1.5)0.6(1.0)1.0(1.5)0.6(1.0)0.4(0.6)一般の施設 特定の施設重要機器類重量が100㎏以下の軽量な機器(標準仕様書の適用を受けるものは除く)においても,耐震を考慮し,据付等を行うものとするが,前記指針の方法によらなくてもよい。 22 風圧加重 ※ 風速60m/s ・ m/s・雷保護設備受雷部・照明ポール・基礎・テレビ共同受信装置アンテナ・アンテナマスト他工事との工事区分他工事との工事区分は図面に特記なき場合,「各工事の工事区分表」による。 2324 保温,結露防止 スなどは,保温,結露防止処理を行う。 電線類 本工事では環境配慮の観点から,原則としてEMケーブルを使用するものとする。 なお,標準仕様書第6編 通信材 第1節 電線類等 1.1.1 電線類等情報設備工事 第1章 機表1.1.1電線類に次の種類を追加する。 (EM-MEES)25合成樹脂製可とう管合成樹脂製可とう管は,PF管(一重管)とし,温度による分類はタイプ-25とする。 26二種金属製 露出箇所 ・ ビニル被覆あり ・ ビニル被覆なし可とう管 いんぺい箇所 ・ ビニル被覆あり ・ ビニル被覆なし2728電線本数,管路など分電盤,制御盤,端子盤などの2次側以降の配線経路,電線太さ,電線本数,管径などは,監督職員の承諾を受けけ変更してもさしつかえない。 29 インサート 鋼鉄製とする。 なお,床版で保温板打込み部分は,断熱材用インサート(亜鉛めっき製品)を使用する。 呼び線 長さ1m以上の通線しない電線管には,1.2㎜以上のビニル被覆鉄線を通線する。 フラッシュ 図面に特記なき場合,( ※ 金属製(ステンレス・新金属も含む)・樹脂製)とする。 プレート ※ 水平高低調節付(空転防止リング付) ・ 銅合金製 ・ アルミ合金製フロアープレート・ベースハンドホール蓋 県章およびチェーン(ステンレス製)付のものとする。 支持金物 屋外の機器及び配管に使用する支持金物(ボルト類)はステンレス製とし,屋外固定金物 機器のアンカーボルトのナットには,ナットキャップ(樹脂製)を取り付ける。 また,振動をともなう機器の支持金物のナットは,ダブルナットとする。 3031323334・ ・ ・ ・ ・ ・ ・あと施工アンカー施工方法 ・ 接着系 ( ※ 有機系・ 接着剤 ) ・ 金属拡張系 ( ※ 本体打込式 ・ )性能・施工確認 ※ 行わない・ 行う35接地極の種別・表示等接地極は図面に特記なき場合下表による。 尚,EBの長さは1,500㎜とする。 ただし,D=10は1,000mm,W=30は1,200mmとする。 装柱機器及び屋外灯用接地極の埋設標は不要とする。 36接地の種別記 号 接地極の規格,数量 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・雷保護設備用雷保護設備用ELAELAEP×2EA・ED・ELHEB(D=14又はW=40)× 連- 組EB(D=14又はW=40)×3連-2組接地抵抗値10Ω以下 Ω以下 Ω以下共同接地共同接地 EA・EC・ED 10Ω以下 EB(D=14又はW=40)×3連-2組A種 EA 10Ω以下 EB(D=14又はW=40)×3連-2組B種 EB Ω以下 EB(D=14又はWW=40)×2C種 EC 10Ω以下 EB(D=14又はW=40)×3連-2組D種 ED 100Ω以下 EB(D=14又はWW=40)×1構内交換機 Et Ω以下 EB(D=14又はW=40)×3連- 組(陽極)用本配線盤の保安装置EAt 10Ω以下 EB(D=14又はW=40)×3連-2組電話引込口保安器EDt 100Ω以下 EB(D=14又はW=40)×1拡声増幅器 EDa 100Ω以下 EB(D=14又はW=40)×1防犯装置用 ES Ω以下 EB(D=14又はW=40)×3連- 組測定用 Eo EB(D=10又はW=30)×1避雷器用 ELL 10Ω以下 EB(D=14又はW=40)×3連-2組(低圧用)避雷器用(高圧用)ELH 10Ω以下 EB(D=14又はW=40)×3連-2組避雷器用 EMD 100Ω以下 EB(D=14又はW=40)×1(モデム用)構造体接地 建築構造体利用(通信用も含む)一 般 共 通 事 項総合調整 各機器の個別運転後に総合調整を行い,報告書を提出すること。 ・ 受変電設備 ・ 発電設備 ・ 照明装置 ・ 構内交換設備37塗装工事 下記部位に使用する外面めっき電線管の露出配管には塗装を施す。 ※ 屋外 ※ 居室 ・ 38山留め 切取り面にその箇所の土質に見合った勾配を保って掘削できる場合を除き,掘削の深さが1.5mを超える場合には,山留めを行うものとする。 39国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 舗装工事22章(舗装工事)及び建築工事監理指針(下巻)22章(舗装工事)による。 40はつり 既存コンクリート床,壁などの配管貫通は,原則ダイヤモンドカッターによる。 4142 再使用機器 再使用する機器は,現場内で清掃,絶縁抵抗測定のうえ,取り付ける。 撤去後の 機器撤去後の天井,壁及び床等の補修は,既存仕上げと同等とする。 なお,施工に際し,既存設備及び施設に損傷を及ぼした場合は,原状に復旧する。 補修等4344 アスベスト アスベストについては,労働安全衛生法(石綿障害予防規則)・廃棄物処理法等に則り処理を行うこと。 アスベスト使用状況( )有害物質の取り扱いPCB(変圧器,コンデンサ,安定器等)、鉛・カドミウム(鉛蓄電池,小形二次電池等)、水銀、放射性物質(イオン化式感知器等)の有害物質の含有を搬出前に確認し、監督職員に報告書を提出するとともに、その処理方法を監督職員と協議し、関係法令に基づき適正に取り扱うこと。 45電 灯 設 備工事範囲 ・ 配管 ・ 配線 ・ 分電盤類 ・ 機器類電気方式12・ 分岐 単相2線式 200V・ 分岐 単相2線式 100V幹線 ・ 金属管配線 ・ ケーブル配線施工方法3 分岐 電灯 ・ 合成樹脂管配線 ・ 金属管配線 ・ ケーブル配線屋外露出 ・ 合成樹脂管配線 ・ 金属管配線 ・ ケーブル配線 照明器具4 ・ その他( ) ・ その他( )コンセント ・ 合成樹脂管配線 ・ 金属管配線 ・ フロアダクト配線ボックス ・ 合成樹脂製・ 金属製蛍光灯 ・ Hf型蛍光灯 ・ PS型蛍光灯 ・ ダウンライト ・ その他LED ・ 一体型 ・ 直管型(JEL801) ・ 直管型(JEL802) ・ ダウンライト ・ その他 ・ その他HID ・ セラメタランプ ・ ナトリウムランプ ・ 水銀灯 ・ 無電極灯電球 ・ 蛍光灯 ・ 白熱電球 ・ LED ・ ハロゲンランプ ・ クリプトンミニ電球図面に特記がない場合のHf型蛍光灯の入力電圧・周波数は,入力電圧100/200V,周波数60Hzとする。 ・ 幹線 単相3線式 100/200V 60Hz5 防災用照明器具・ 非常用照明器具 ( ※ 電池内蔵形・ 電源別置形 )・ 誘導灯 ( ※ LED誘導灯・ 誘導標識 )6 照度測定 照度測定は,原則,本工事範囲全て行うものとするが,これにより難い場合は監督職員との協議による。 7 ハイテンションアウトレット※ 銅合金製 ・ アルミ製※ 飛び出し形・ 外部固定形8 人感センサプレート照明の人感センサ制御を行う部屋には,注意プレートを設置する。 9 予備配管 埋込形分電盤からの立上り予備配管は,予備の配線用遮断器が4個以下の場合は(PF22)を1本,5個以上の場合は(PF22)を2本以上,天井裏まで立上げる。 梁下に配管・配線スペースのない梁には,1スパンにVE(36)2本を予備スリーブとして埋込む。 動 力 設 備工事範囲電気方式12・ 配管 ・ 配線 ・ 制御盤類・ 分岐 三相3線式 200V3 施工方法 幹線 ・ 金属管配線 ・ ケーブル配線 ・ その他分岐 ・ 合成樹脂管配線 ・ 金属管配線・ その他屋外露出 ・ 合成樹脂管配線 ・ 金属管配線・ ケーブル配線ボックス ・ 合成樹脂製 ・ 金属製4 警報盤 ※ 壁掛形(電源装置 ※ 内蔵 ・ 別置 ) ・ ・ 幹線 三相3線式 200V 60Hz5※ 埋込連用形配線器具・ (遠方操作用)用押釦電磁開閉器電 灯 設 備電動機などへの接続は本工事とする。 機器への接続電動機等の接地図示以外は金属管接地とする。 進相用コンデンサ各負荷ごとに適合するコンデンサを取り付ける。 電気自動車用充電装置・ 機器類 ・ ・ 普通充電装置 電圧 相V・ 屋外型 ・ 屋内型・ 急速充電装置 直流電圧V6 7 8 9電気方式施工場所及び面積分岐 相 線式V・ ( ㎡) ・( ㎡)幹線 相 線式V 60Hz1 2電 熱 設 備 雷 保 護 設 備工事範囲 ・ 受雷部 ・ 引下げ導線 ・ 接地極埋設受雷部 ・ 突針・ 棟上導体 ・ 笠木(別途)など避雷導線 ・ 引下げ導線 ・ 構造体利用接地極 ※ 接地極埋設 ・ 構造体利用(測定時期回数 )測定用補助接地極・ 設置1 2 3 4 5受 変 電 設 備工事範囲電気方式・ 機器類 ・ ・ 低圧 三相3線式 200V ・ 低圧 単相3線式 100V/200V・ 高圧 三相3線式 6kV 60Hz引込ケーブル ・ EM-CET38° ・ EM-CET60°・ EM-CE38°-3C ・ EM-CE60°-3C ・ 配電盤 ・ 屋内形 ・ 屋外形(防塵処理及び結露対策を施す)・ キュービクル式配電盤 ・ 高圧閉鎖配電盤 ・ ・ 主遮断装置 ※ 限流ヒューズ及び高圧負荷開閉器(PF-S) ・ 高圧交流遮断器(CB) 定格遮断電流 kA高圧機器類 ・ 油入式 ・ モールド・ 手動 ・ 電動 ・電磁変圧器 ・ 単相変圧器 kVA ・ 三相変圧器 kVA(油入式:JIS C4304-2013適合品 乾式:JIS C4306-2013適合品)進相用コンデンサ※ 低圧 ・ 高圧 ・ 油入式 ・ モールドリアクトル ・ 6% ・ 13%・ 油入式 ・ モールド自動力率制御装置※ メーターリレー形・ 静止形測定用補助接地極・ 設置1 2 3 4 5 6 7 8 9 1011電 力 貯 蔵 設 備電気方式直流電源装置 ※ 非常用照明器具電源,受変電設備制御電源供用 ・ 受変電設備制御専用・ 非常用照明器具専用蓄電池 ・ 鉛蓄電池( ・ HS ・ CS ・ MSE ・ 長寿命形MSE ・ )・ アルカリ蓄電池( ・AH ・AMH ・ ) ・ リチウムイオン電池交流無停電電源装置用途()容量 kVA・ アルカリ蓄電池( ・AH ・AMH ・ ) ・ リチウムイオン電池 ・ 長寿命形MSE ・ )蓄電池 ・ 鉛蓄電池( ・ HS ・ CS ・ MSE1 2 3 4発 電 設 備工事範囲 ・ 機器類 ・ 形 式 ・ 簡易形 ・ キュービクル式 ・ オープン形 ・ ・ 屋内形 ・ 屋外形発電機 電気方式 相 線式 50Hz 電圧V 定格出力 kVA 運転時間時間原動機 種類 ・ ディーゼル ・ ガスタービン ・ 定格出力kW以上 (PS以上)始動方式 ※ 電気式 ・ 空気式冷却方式 ・ ラジエータ式 ・ 水冷循環式1 2 3 4 5燃 料 種類 ・ 軽油 ・ 灯油 ・ A重油燃料小出槽L主貯油槽 ・ なし ・ あり ( ・ 別途 ・ 本工事:)6 太陽光発電装置太陽電池アレイ公称出力 kWパワーコンディショナ 相 線式 定格電圧V 定格出力 kW自立運転 ・ 有・ 無蓄電池・ 有 (定格容量kWh) ・ 無 7系統連系 ・ 有・ 無・ 配電盤 ・ 発電装置・ UPS装置 ・ 直流電源装置・ 交換機 ・ 受信機(自立型)・ 中央監視装置 ・ 情報通信ラック外部に面する壁,天井でFP板(スタイロホーム等)打込み箇所に取付ける位置ボック構 内 交 換 設 備1 2工事範囲 ・ 交換機・ 電話機・ 配線( ・ 全部 ・ 端子盤以降 )電話交換機 形式・ ボタン電話装置 ・ デジタルPBX ・IP-PBX ・ VoIPサーバ回線数 局線/ 回線 内線/ 回線3電話機への4配線電話機1台につき,下記のものを見込む。 ・ EM-TIEF0.65-2C ( ・ 20m ・)・ EM-EBT0.4-2P ( ・ 20m ・)・ ワイヤープロテクタ (樹脂製 外形寸法約20×8)1.5m※ 一般電話用個( ・ 納入する ・ 取り付ける ) ローテンシト(亀甲形)ョンアウトレッ ※ 銅合金製 ・ アルミ製5保安器用接地 ※ 本工事・ 別途工事通 信 ・ 情 報 設 備・情報表示・構内情報通信網・映像・音響・拡声・誘導支援・テレビ共同受信・テレビ電波障害防除設備・監視カメラ・駐車場管制設備・防犯・入退室管理・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・1 工事範囲及び施工方法工 事 範 囲項 目・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・合成樹脂管配線機器類配線 配管金属管線ケーブル配線施 工 方 法・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・2 構内情報通信網設備 ・10GBASE-SR ・ 3( ・ 電子式チャイム組込 ・プログラムタイマ組込 )情報表示設備ボックス ・ 合成樹脂製 ・ 金属製 ・ 種類 ・10BASE-T ・100BASE-TX ・1000BASE-T ・ 親時計回線 ( ※ 壁掛形 ・ 自立形 )4音響設備映像 ・ 増幅器 W・ VTR ( ・ DVD ・ BD ・ S-VHS ・ )・ プロジェクタ( ※ 前面投射式 ・ 背面投射式 )・ 音響設備 ( ・ CD ・ オーディオレコーダー ・ カセット ・ )5 拡声設備 ・ 一般放送用 ・ 非常放送兼用・ 増幅器 W ( ※ 卓上形 ・ キャビネットラック形)6 誘導支援設備・ インターホン ・ トイレ等呼出装置 ・ 音声誘導装置7 テレビ共同受信設備・ テレビアンテナ( ・ AU- ・ CSBSA- ・ CSA- )・ 地上波アンテナマスト( ※ 壁面取付形 ・ 自立形 )・ BSアンテナマスト( ・ 壁面取付形 ・ 自立形 )・ 電界強度測定及び受信調査( ※ 全チャンネル )8 ・ 事前調査 ・ 機器類 テレビ電波障害防除設備9 監視カメラ設備・ 白黒方式 ※ カラー方式・ 伝送方式 ( ・ アナログ・ ネットワーク )10 駐車場管制設備・ 管制盤 ・ 検知器( ・ 光線式 ・ ループコイル式)・ 信号灯・警報灯 ・ 発券機 ・ カーゲート ・ カードリーダー11 防犯・入退室管理設備・ 接地工事( ※ 本工事 ・ 別途 )火 災 報 知 設 備2 1 工事範囲 ・ 配管・ 配線・ 機器類火災報知装置 ・ 壁掛形 ・ 自立形・ 受信機 型 級 回線(アドレス)・ 副受信機 型 級 回線・ 感知器類 P型用 総数個 ( ・ 自動試験機能付 )・ 複合盤 型 級 回線(火報 回線,自動閉鎖 回線,ガス漏れ回線)・ 機器収容箱 ・ 専用形( ・ 埋込形 ・ 露出形 ) ・ 屋内消火栓箱に組込み非常警報装置 3 ・ 非常ベル(自動式サイレンを含む) ・ 非常放送装置・ 連動制御器 自動閉鎖装置・ 自動閉鎖装置 ( ・ 防火戸用 ・ 防煙ダンパ用 ・ 防火シャッター用 )4 5 ガス漏れ火災警報装置・ 受信機 回線( ・ 都市ガス用 ・ 液化石油ガス用)・ 感知器・ 単独( ・ 壁掛形 ・ 自立形 ) ・ 火災受信機などとの複合盤・ 検知器・ 併設 ・ 連動・ 定格電圧( ・ AC100V ・ DC24V )・ ガス検知出力信号( ・ 有電圧出力方式 ・ 無電圧接点方式 )通 信 ・ 情 報 設 備中 央 監 視 制 御 設 備1 工事範囲 ・ 配管・ 配線・ 機器類2対象設備監視制御 ・ 動力設備・ 受変電設備・ 発電設備・ 火災報知設備3表示操作盤 ・ 壁掛形・ 自立形4監視制御装置・ 監視操作装置 ・ 信号処理装置 ・ 伝送装置 ・ 分散処理装置・ 中央処理装置 ・ 補助記憶装置 ・ 記録装置 ・ 電源装置・ 帳票用印字装置 ( ・ インクジェット式 ・ 写真式 )組込み機器 ・構成機器 ・ グラフィックパネル ・内照式液晶ディスプレイ ・ 操作卓 12工事範囲 ・ 管路・ 配線・ 機器類電気方式・ 低圧 単相3線式 100/200V・ 低圧 単相2線式 100V布設方法柱上機器 4 3 ※ 地中埋設式( ・ FEP ・ GLT ・ 厚鋼電線管 ) ・ 架空線式※ 地絡継電器付き(※ 方向性 ・ 無方向性)・ 避雷器 ※ 一般用 ・ 耐塩用・ 高圧負荷開閉器 ※ 一般用 ・ 耐重塩じん用・ 高圧カットアウト,がいしなど ※ 一般用 ・ 耐塩用5高圧ケーブ処理ルの端末屋外側 ※ 一般用 ・ 耐塩用※ 処理者銘板取付(屋内外共,線名,作業日,氏名を表示)6 その他 中部電力(株)外線工事基準(架空線編)に準ずる。 ・ 低圧 三相3線式 200V・ 高圧 三相3線式 6kV 60Hz7 外灯設備 ・ 定格電圧 V W8 沈下対策 地中線路及びハンドホール等沈下が考慮される場合は,沈下対策を施す。 ()9 標識シート ・ 高圧ケーブル ・ 低圧ケーブル10 予備配管 屋外キュービクルから第1ハンドホールまでの予備配管(FEP100:1本)を設ける。 分電盤,動力盤から建物へのハンドホールまでの予備配管(FEP80:2本)を設ける。 構 内 通 信 線 路12施工方法工事範囲用途標識シート4 3・ 管路 ・ 配線・ 電話用 ・ 時計,拡声用 ・ 火災報知用※ 弱電用※ 地中埋設式( ・ FEP ・ GLT ・ 厚鋼電線管) ・ 架空線式構 内 配 電 線 路6 消火器類 ・ 消火器種別 ・ 数量 本・ 消火器収納箱 仕様 ・ 材質 ・ 数量 面メーカー指定 名 称 表1「完成書類」 引き渡し時には下記の書類を提出する。 電力設備名 称電〃 (玄関子機)力 共 通 電 灯 動 力 身 障 者 用取引用計器引込開閉器分電盤スイッチ (一 般) 〃 (和 室)コンセント(一 般) 〃 (和 室) 〃 (台 上)〃 (ファン用)〃 (厨 房)〃 (車 庫)〃 (機械室)〃 (土 間)ブラケット(一 般)〃 (踊 場)〃 (鏡 上)避難口誘導灯廊下通路誘導灯壁掛形制御盤開閉器箱電磁開閉器用ボタン非常ボタン(便所用)壁付インターホン(親機)廊下表示灯(復旧ボタン付)身障表示ランプスイッチ 機 材 名 電 線 管 同上付属品 電線・ケーブル 配 線 器 具 照 明 器 具 防 災 機 器凡 例 電 灯 盤ジョイントボックス照 明 器 具埋込スイッチ既設中深・カバープレート別図姿図参照 記 号 製 造 メ ー カ ー 名防火区画貫通処理材天井点検口立上り・立下り30φ 穿孔工事含む450×450 :1P 備 考 JIS規格品JIS規格品JIS規格品東芝ライテック パナソニック ホーチキ 同等以上品 同等以上品 同等以上品 パナソニック 東芝ライテック パナソニック名 称 完 成 書 類1 完成調書2 完成図書3 完成原図4 完成図5 完成図(縮小)6 完成図(電子データ)7 施工図8 機器完成図①機器別完成図②機材材質証明書③機材検査成績書④工場試験成績書⑤工場立会検査成績書⑥現場据付試験成績書⑦総合試運転成績書名 称9 取扱説明書①保守に関する案内書②機器別取扱説明書③緊急連絡先一覧④各種保証書①工事概要書②機器完成図③機器別取扱説明書④保守に関する案内書⑤緊急連絡先一覧表①施工写真②完成写真①施工計画書②施工要領書③承諾書・確認書④協議書⑤打合せ議事録⑥工事週報又は日報⑦安全に関する書類⑧廃棄物管理票の写し10 管理の手引き11 工事写真12 工事に関する書類営繕工事完成引渡要領 (平成13年4月1日版)A4版:黒表紙金文字製本(機器完成図,取扱説明書と合本可。 但し,厚さが80㎜を越える場合は分冊とする。 )A1版は三つ折りケース収納A2版は二つ折りケース収納青焼製本A1版又はA2版の二つ折り青焼縮小製本A3版二つ折りうち1部は設備課保管JWW又はDXF形式のCADデータ及びPDF形式青焼製本A1版又はA2版の二つ折り(施工図の枚数が少ない場合は,4完成図と合本可)A4版:黒表紙金文字製本(2 完成図書と合本可)完 成 書 類A4版:黒表紙金文字製本(2 完成図書と合本可)A4版:チューブ式ファイルA4版:チューブ式ファイル完成届に添付A4版:ペーパーファイル(着手前,施工状況,完成の各写真)A4版:チューブ式ファイル部数部数1部1部1部1部1組1部2部CD2枚1部1部1部1部1部表2「機器取付高さ」 図面に特記なき場合は下表による。 ただし,これによりがたい場合は監督員と協議する。 名 称〃 (和 室)〃 (EPSなど)〃 (身体障害者)〃 (和 室)〃 (和 室)〃 (身体障害者玄関)〃(重質)電 等 話 警 報 ・ 表 示 火 災 報 知 器 ・ ・ 時 計 拡 声 通 設 備 信引込線留め高集合保安器箱端子盤(廊下、室内)壁付アウトレット(一 般)壁掛形親時計子時計壁掛形スピーカ壁付アッテネータ壁付インターホン(一 般)壁付アウトレット(一 般)機器収容箱直列ユニット(一 般)表示盤壁付発信機ベル,ブザー,チャイム壁付押しボタン(一 般)受信機副受信機機器収容箱発信機表示灯ベル液化石油ガス用検知器都市ガス用検知器 (軽質)通信設備1,3001,5001,3009001,3001,3001,5001,1001,000以下1,500以上150800~1,300500~1,0001,200300150~ 200100ファン下端800~1,0001,3001,100〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃測 点地上~窓中心床上~中心床上~中心床上~中心台上~中心床上~下端床上~中心床上~中心鏡上端~中心床上~下端床上~上端床上~中心床上~中心取付高(㎜) 約 1,8001,800~2,2001,500(上端1,900以下)2,100~2,3002,000~2,5001,500(上端2,000以下)〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃測 点地上~引込点天井下~上端床上~下端床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心天井下~上端床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~上端天井~上端床上~上端1,500(上端2,000以下)1,3003001,5003001,300300150~2002003001,3002,3001,300800~1,500800~1,500800~1,500800~1,5002,1002,3001502501,3002,300150~2002,300 2002,300900250200取付高(㎜)新金属プレート2P 15A×2,ET2EET埋込コンセント配管・配線 既設配線→既存配管・配線 新規天井配線→コロガシ煙感知器 2種 点検ボックス共熱感知器S火報発信機 P形1級 消火栓ボックス組込火報表示灯 LED火報ベルP B警戒区域X一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581DRAWN BYTITLEDRAWN BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印 CHECKED BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印SHEET NoE-01DATE 2026.03SCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称電気設備工事 特記仕様書・ 照明器具設備・ 幹線動力設備・ 電灯設備・ 受変電設備・ 構内情報配線設備・ 拡声設備・ 映像・音響設備・ テレビ共同受信設備・ 電熱設備・ 自動火災報知設備・ 防排煙設備・ ガス漏れ警報設備・ 構内配電線路・ 構内通信線路・ ・ ・・ コンセント設備一式一式工 事 種 目一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式別 種 事建物別及び屋外工・ 機械警備配管設備一式 ・ ・ インターホン設備(トイレ呼出含む)・ 電話設備・ 電気時計設備・ 太陽光発電設備照 明 器 具 別図姿図参照EV制御盤EVインターホンS2種電話ジャックインターホン機器t令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581DRAWN BYTITLEDRAWN BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印 CHECKED BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印SHEET NoDATE 2026.03SCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称構内配電線路改修図(切回し)1/1006,000HH-a6,000HH-aCV-5.5Q2c ×2 PE(22) → 既存のままハンドホール改修図(現況) S=1/1008,000 8,0008,000 8,000HH-aCV-5.5Q2c ×2 PE(28)撤去(電気設備工事)ハンドホール撤去(電気設備工事)FL+1,700FL+1,555FL+1,050既存雨水マス:450×450既存U字溝W=300既存ハンドホール既存ハンドホール既存ハンドホール地先コンクリート+アスファルト舗装既存のまま地先コンクリート+アスファルト舗装撤去処分既存地先境界ブロックのまま既存地先境界ブロックのまま既存地先境界ブロック+アスファルト舗装撤去伐採木伐採木伐採木HH-a : 600×600×900(中耐重蓋)→ PE-28(当初設計)既存地先境界ブロックのまま既存地先境界ブロックのままFL+1,100FL+1,100FL+1,300FL+1,255既存ヒューム管200φ撤去処分:35m6,893.8VU200φ:19.4mハンドホール改修図(改修) S=1/100ハンドホール新設(電気設備工事)地先境界ブロック既存のままアスファルト舗装既存のまま地先境界ブロック既存のまま8,015 2,1803,250 2,180 2,430 2,500FL+450FL+1,300FL+1,220HH-aHH-aHH-aHH-aHH-aABBBB地先境界ブロック新設:150*150*600 13.3mC地先境界ブロック新設:150*150*600 3mDC5,060 2,090 940 2,105既存地先境界ブロック撤去 25.7m既存地先境界ブロック撤去 25.7mアスファルト舗装撤去 62.0㎡EM-C 5.5Q2c ×2 FPE(40)VU200φ新設既成コンクリートマス:360×360新設 グレーチングt=2スロープ:ステンレス手すりH=800アスファルト舗装 A-5-25 密粒度アスコン(合材・路盤材=再生材)32.0㎡凡例HH-aHH-a : 600×600×900(中耐重蓋 600φ)点線→既存電話引込柱(復旧)電話引込柱 既存のままインターネット用光架空配線(軽井沢町→通信会社と対応協議する)E-02電話用配線(地中埋設) → 既存のままインターネット用光架空配線(軽井沢町→通信会社と対応協議する)電話用配線(地中埋設)CV-5.5Q2c ×2 PE(22) → 既存のままCV-5.5Q2c ×2 PE(22) → 既存のままCV-5.5Q2c ×2 PE(22) → 既存のまま既存ハンドホール既存ハンドホール既存ハンドホールHH-a : 600×600×900(中耐重蓋 600φ)点線→既存令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581DRAWN BYTITLEDRAWN BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印 CHECKED BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印SHEET NoDATE 2026.03SCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称電灯盤結線図・照明器具リスト・複合防災盤E-03No Scale1,800450ABCケーブルラックPB 1,600×600×400複合盤平面図0.9 -3P × 2AMVV-SHPHPCPEV0.75 - 2c × 21.2 -10P1.2 -10P0.65 -5PCPEV 0.65 -5P × 2CPEVCPEV0.9 -3P × 20.9 -3PCBFPC 1.2 -15PFPC <1.2 -6c>× 2FPC 1.2 -8cHP 0.9 -10P0.9 -10P0.9 -10PHPHPHP 0.9 -10P0.9 -10P0.9 -10PHPHPCCC C51515151515151515151放送放送放送インターホンインターホン時計時計時計予備建防火報火報火報火報火報火報予備予備予備AV へAV へAV へBT-C-3 へB・D棟へB・D棟へBT-C-1,-3 へ体育館BT-C-1 へ体育館A・B棟へBT-C-1 へC棟、昇降口へB棟へA棟へD棟へ体育館職員室西側複合盤図警備保障火報105VAC A 1BL-42 D Bアンプ時計ELB3P100AT/75A100/100スイッチ(ON-OFF)164012301080700100010001510780予備800600700排水ポンプ0.25kw排水ポンプ0.25kw3001 1 3 5 74 6 83 5 7 92 4 6 81φ 3W AC210/105V 60Hz820VA 775VA 2排水ポンプ0.25kw予備11TM24hタイマー、自動点滅切替排水ポンプ0.25kw外灯10Mg Mg外灯ブレーカー取り換え(1φ 200V 30A)ELV(主電源)ELV制御盤電灯(増設)ELV保守用(増設)BL-1照明器具リスト※ 型番は、東芝ライテック製品を参考に示す。 電線・ケーブル名 称 備 考 摘 要 記号LED灯 別図姿図参照 天井直付 ブラケット 別図姿図参照埋込コンセント電灯分電盤 屋内・自立盤2EET天井内ころがし・壁面立下げ、立上げはPF管保護とする(保護管)EM-EEF2.0-3C 内1線アース (PF22)EM-EEF1.6-3C 内1線アース(PF22)2P15A125V接地極×2 接地端子付 (既存)【電灯コンセント設備凡例】LED灯EM-EEF1.6-2C (PF16)アウトレットボックス 中深・塗代カバー共埋込スイッチ 1P15A300V新金属プレート共【電灯コンセント設備凡例】記号 名 称防火区画貫通処理 区画貫通処理材 摘 要防火区画BL-4EV制御盤2EET2EET2EET 2EET2EET電灯コンセント設備図E-042.6EM-EEF2.0-3C 内1線アース(PF22)EM-EEF2.0-3C 内1線アース (PF22)イイ イロロハハニニニホホホヘヘヘ21415部屋名称 姿図符号ポーチ C05×1トトEM-EEF1.6-3C (PF22)LED灯 ブラケット 別図姿図参照EVシャフト内保守用令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581DRAWN BYTITLEDRAWN BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印 CHECKED BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印SHEET NoDATE 2026.03SCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地1/200分分視聴覚室放送室スタジオ男 子 便 所女 子 便 所廊下廊下階段理科室(2)理科準備室たんぽぽ1特別教室たんぽぽ2特別教室申請部分既存部分廊下更衣室図書室印刷・資料室女 子 職 員 便 所男 子 職 員 便 所男 子 便 所女 子 便 所公用書記室書庫和室廊下廊下会議室保健室職員室校長室事務室玄関耐 火 金 庫申請部分既存部分1階平面図 S=1/200 2階平面図 S=1/200廊下階段吹抜EV吹抜物置PS吹抜EVホールPSEV物置EVホールポーチEVホールEVホールEM-FCPE1.2-5P(PF28)電話設備図・インターホン設備図E-05鋼板製 自立型インターホン機器電話ジャック(EV別途支給)複合防災盤(端子盤)壁掛壁用(既存)【弱電設備凡例】記号 名 称 摘 要 備 考註)特記なき配線は下記による。 電線・ケーブルインターホン設備備 考EV天井内ころがし・壁面立下げ、立上げはPF管保護とする(保護管)(PF16)電話設備TELEM-EBT0.4-2P(既存)PB 500□×300(既存)PB 400×700×300ELV制御盤【電話設備・インターホン設備 凡例】記号 名 称防火区画防火区画貫通処理 区画貫通処理材 摘 要TELEM-FCPE1.2-5P (既存ケーブルラック・ピット内)インターホン設備EVEVEVttEV用インターホン(建築工事支給) 複合防災盤面予備スペース設置工事名称令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581DRAWN BYTITLEDRAWN BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印 CHECKED BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印SHEET NoDATE 2026.03SCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称自動火災報知設備 系統図・凡例・仕様E-06No ScaleBBEXP.JEXP.Jプリカチューブプリカチューブ記 号 名 称 備 考 収容(屋内消火栓) P埋込型埋込型FPP RS SSERZSS複合受信機消火ポンプ制御盤発信機表示灯消火栓始動リレ-機器収容函光電式スポット型感知器光電式スポット型感知器光電式スポット型感知器差動式スポット型感知器定温式スポット型感知器定温式スポット型感知器終端器防火戸閉鎖装置防火シャッタ閉鎖装置シャッタブザ-自火報警戒区域線自火報警戒区域番号自火報警戒区域番号自火報警戒区域番号自火報警戒区域番号連動用感知器番号配管配線配管配線天井内ころがし配線配管配線立上げ立下げプルボックスジョイントボックス床いんぺい又はスラブ打込み天井いんぺい又はスラブ打込みエレベ-タ階段天井ウラ建築工事自己保持型自己保持型自己保持型自己保持型自己保持型自己保持型函体は衛生工事2種2種 点検ボックス付3種2種特種 60℃1種 70℃ 防水型DC24V 0.4A以下 ラッチ式DC24V 0.4A以下DC24V平面区画NONONONONOKEVNONO天井ウラELVエレベーター制御盤機器仕様参照衛生工事P型 収容RAC24V LED式建築工事番 号凡 例増築図・諸警報表示内容1回線1回線1回線1回線1回線消火ポンプ運転消火ポンプ故障消火ポンプ呼水槽満水消火水槽満水消火水槽減水防火シャッタ防火戸 1回線11回線 ・防排煙動作表示内容2,表示内訳予備回線は、終端抵抗不要の空き回線処理機能を有すること。 行なえること。 窓式・P型1級複合受信機1,仕様操作パネルから連動マトリクス設定可能。 一斉試験により全回線火災試験,表示試験,蓄積時間測定が順次自動的に自火報専用回線防排煙専用回線諸警報専用回線運転表示回線実装回線 予備回線 合 計29120181030202013複合受信機機器仕様 配管配線リストEM-HP 1.2 - 5P (PF22)EM-AE 1.2 - 4C (PF16)EM-HP 1.2 - 10P (PF28)EM-HP 1.2 - 10PEM-HP 1.2 - 5PEM-AE 1.2 - 4C5P10P4C5P10P・系統図中幹線ケーブルの末尾記号は下記とする。 (火)-自火報用、(防)-防排煙用、(ガス)-ガス漏れ用、(消)-消火設備用 注記リング型表示灯(斜線部は発光範囲)発信機(正面図)(断面図)・リング型表示灯付発信機の参考外観図は下記とする。 ・消火設備にリング型表示灯を内蔵する場合、取り付け用加工 (スタッド加工)は衛生工事とする。 ・煙感知器用点検ボックス(エレベータ昇降路用)について以下の工事区分はエレベータ工事とする。 ・エレベータ連動停止用スイッチ(取付、結線、試験含む) ・注意喚起シール(貼付け含む) [シャッタ内にブザ-鳴動停止用リミットスイッチ(b接点)を設ける。 建築工事]・シャッタブザ-はシャッタ降下時に鳴動し、降下後停止する。 ・位置表示灯の電源は、消火ポンプ制御盤よりAC24Vで供給される。 注 記機器名連動感知器(3種レベル)信号で閉鎖連動信号防火戸・防火シャッター防排煙制御設備 連動方式種 別自火報 感知器防排煙 防火戸EM-HP1.2-4Cサ イ ズEM-AE 1.2 - 2CEM-AE 1.2 - 4CEM-AE 1.2 - 2CEM-AE 1.2 - 4CEM-HP1.2-4CEM-HP1.2-6CEM-HP1.2-6CEM-HP1.2-6CEM-HP1.2-2CS DZSSSD S SEM-AE1.2-2CEM-HP1.2-4C防火シャッター(PF16)(PF16)配管使用時配管配線サイズ(二重天井内は配管不要とする。 )30PAC100VE310PFP-C 1.2- 20C(51)(建防)HIV 1.2× 7HIV 1.2× 4 (25)HIV 1.2× 5HIV 1.2× 4 (25)FP-C 1.2- 30C(51)(建防)HIV 1.2×12(25)FP-C 1.2- 8C(31)(建防)HP 0.9 - 10P(31)(建防)FP-C 1.2-30C(31)(建防)HP 0.9 - 20P(31)(火報)HIV 1.2 ×10 (火報)HP 0.9 - 20P(39)(火報) ×2(31)(建防)FP-C 1.2- 8C (31)(建防)HP 0.9 - 10P (31)(建防)HP 0.9 - 10P (31)(火報)HIV 1.2 ×10 (25)(火報)HP 0.9 - 20P(39)(火報) ×2(39)(建防)HIV 1.2 ×8 (19)(火報)HP 0.9 - 10P(31)(火報)HIV 1.2 × 8 (19)(火報)HP 0.9 - 20P(39)(火報) ×2(39)(建防)HIV 1.2× 4 (25)Ω×41a×2 ×2RERS1×4Ω×4ΩHIV 1.2×10 (25)6 5階段19SERR×2 ×2SERR×2SERR×2S SERR×2SERR×2 ×2a階段S 1ΩΩ×2×4×4ΩΩ4×4ΩS 1184 326HIV 1.2× 7 (31)(建防)HIV 1.2×13 (建防)HP 0.9 - 10P (31)(火報)HP 0.9 - 20P(39)(建防) ×2(39)(火災)HIV 1.2× 3 (19)HIV 1.2× 5HIV 1.2× 9HIV 1.2× 5 (25)2.FL1.FLピット系統図 S=1/-R.SFL増築棟1013地区音響装置R増築建物 既存建物EM-HP 1.2 - 7P(コロガシ、立下PF22)(火報)EM-HP 1.2 - 5P(PF22)(火報)ELV制御盤EM-HP 1.2 - 2C(PF16)(火報)S SSELV PS 物置29Ω天井点検口 450 × 450令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581DRAWN BYTITLEDRAWN BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印 CHECKED BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印SHEET NoDATE 2026.03SCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称自動火災報知設備図1/200E-07HIVHIVa分分階段19ΩC CCCC10PCCCCS1S1ΩC44SER ERRS SER ERSRaHIVRHIVHIVHIV36 5視聴覚室放送室スタジオ男 子 便 所女 子 便 所廊下廊下階段理科室(2)理科準備室たんぽぽ1特別教室たんぽぽ2特別教室RRHIVHIVSERERS申請部分既存部分HIV 1.2 × 5HIV 1.2 × 4 (25)HIV 1.2 × 5HIV 1.2 × 3 (17)HIV 1.2 × 10 (25)HIV 1.2 × 13(建防)HIV 1.2 × 7 (31)FP-C 1.2 - 20c (51)HIV 1.2 × 5 (25)HIV 1.2 × 9廊下更衣室ΩCCCCCCC CCRRSERERSHIVHIV30PCC CCC2HIV 1.2 × 12 (25)1ΩCC(25)C(25)C(25)CCC(25)C(25)警備保障用盤3図書室印刷・資料室女 子 職 員 便 所男 子 職 員 便 所男 子 便 所女 子 便 所公用書記室書庫和室廊下廊下会議室保健室職員室校長室事務室玄関耐 火 金 庫FP-C 1.2- 8C(31)(建防)HP 0.9 - 10P(31)(建防)HP 0.9 - 20P(31)(火報)HIV 1.2 ×10 (火報)HP 0.9 - 20P(39)(火報) ×2(31)(建防)床下ピット内申請部分既存部分FP-C 1.2-30C(31)(建防)1階平面図 S=1/200 2階平面図 S=1/200C廊下階段吹抜EV吹抜物置PS吹抜EVホールPSEV物置EVホールポーチEVホールEVホール既存配線凡例増築部配線凡例特記無き配線、配管は下記の通りとする。 配管配線サイズ1.2 × 4 (19)1.2 × 6 (19)HIV 1.2 × 2 (19)HIV 1.2 × 3 (19)1.2 × 2 (19)HIV 1.2 × 31.2 × 2 (19)種 別感知器サ イ ズ配管使用時(PF16)(PF16)AE 1.2 - 2CAE 1.2 - 4CAE 1.2 - 2CAE 1.2 - 4C防火上主要な間仕切壁等の貫通処理a.柱・壁内の立上げ引下げ配線は、適合する配管により保護する事。 b.防火上主要な間仕切壁等を貫通する壁部分は、国土交通大臣認定品 認定番号PS060WL-9092のケーブル貫通部防火措置キットを使用すること。 c.防火上主要な間仕切壁等を貫通する床部分は、国土交通大臣認定品 認定番号PS060FL-9091 のケーブル貫通部防火措置キットを使用すること。 :防火区画を貫通する箇所を示す。 :防火区画を示す。 (天井裏まで達すること)自火報(二重天井内は配管不要とする。 )CC29PB 500□×300PB 400×700×300f屋内消火栓放送 AV~BT-C-1f下段左より HP 0.9-10P (31) 火報 防災盤~BT-C-1FPC 1.2-15P (31) 建防 防災盤~BT-C-1C (31)C (31)CPEV 0.65-5P (31) インターホン 防災盤~BT-C-1上段左より CPEV 0.9 -3P (31) 時計 防災盤~BT-C-1IV 1.2 ×2 (19) 時計HIV 1.2 ×2 (31) 放送7c-BVF (25) テレビ BT-C-3~BT-C-1HP 1.2-10P (31) 放送 AV~BT-C-1MVUS 0.75-2c (25)予備予備屋内消火栓ELV制御盤SS SΩEM-HP 1.2 - 7P(コロガシ、立下PF22)(火報)EM-HP 1.2 - 7P(既存ケーブルラック)(火報)→床下ピット内EM-HP 1.2 - 2C(PF16)(火報)EM-HP 1.2 - 5P(PF22)(火報)EM-HP 1.2 - 5P(PF22)(火報)FGFB配管スペース610 1,1502,100FL120MINMAX220令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事機械設備工事仕様書工事名建物概要1.3.2.工事場所4.工事種目造 建,建築面積m2、 延面積 m2・ 新築 ・ 増築 ・ 改修 ・ 増改築・ 耐火 ・ 準耐火 ・ 一般 ,5.設備概要(〇印をつけたものを適用する)方 法 及 び 種 目空 調 方 式冷 暖 房 方 式暖 房 方 式換 気 方 式給 水 方 式設 備 概 要・・ ・ ・・ 温水暖房 ・ 温水床暖房 ・ FF暖房 ・ 電気パネルヒーター・・ ・ ・・ 24時間換気 ・ 局所換気 ・ ・・ 水道直結式 ・ 高置タンク式( ・ 上水 ・ 井水 )・ 給水メーター移設 ・ 建物内汚水、 雑排水 ( ・ 分流 ・ 合流 ) ・ 放流先 ・ 公共下水へ接続・ 地下浸透 ・ 建物外汚水、 雑排水 ( ・ 分流 ・ 合流 )・ 浄化槽 ( ・合併 ・ 単独 ・ 併合 ) 解体撤去 排 水 方 式消火設備の種別・ 水道連結型スプリンクラー設備 ・ 消火器・ 屋内消火栓設備 ・ 都市ガス( 発熱量KJ/Nm3、 供給事業者名 : ) ガスの種別・ 液化石油ガス ( 発熱量KJ/Nm3 ) 6.共通事項 1).本工事は、本図面、仕様書並びに現場説明事項に基づき施工するも、詳細については、公共住宅事業者等連絡協議会の「公共住宅建設工事共通仕様書(最新版) 」により入念に施工する。 2).本工事施工に当っては「管工事施工管理技士」有資格者の常駐施工管理とし、工事着手前に、施工図面、製作図面、機器類図面、工程表、使用機材メーカー リスト及びサンプル類等を提出し、係員の承認を得るものとする。 3).実施工程表及び、施工計画書は工事着手に先立ち、速やかに提出する。 4).機器、配管、風導等は耐震を考慮し、堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。 施工方法は「建築設備耐震設計、施工指針」よる。 更に工事完成時には各工事毎に、竣工図面、試験データー、機器類仕様書並びに取り扱い説明書、アフターサービス連絡先リスト、保障証及び工事完成引5).工事中は、係員の指示する個所及び隠ぺい部分の施工方法等を、カラー写真にて記録撮影し、説明書を添え、アルバムに作製のうえ提出する。 渡し書等を作製し、製本のうえ提出する。 6).本工事に必要な工事用電力、用水及び、関係官公庁等の申請手続及び届出は、本工事請負者においてこれを代行し、費用一切も本工事に含むものとする。 7).図中記載無くも本工事の完成に当然必要と思われる事項については、係員の指示に従い速やかにこれを処理し、関連する他工事の工程に支障無き様充分留意する、尚これ等に要する軽微な費用の増減は原則として行わないものとする。 又設計図書に差異等を生じた場合は係員の指示による。 又優先順位は次の通りとする。 1 現場説明事項、 2 特記仕様書、 3 設計図面、 4 共通仕様書。 特記事項7.器具の配置は、数量とその関係位置を示すものとし、正確な位置は更に打合せを要す。 発生材の処理については、構外搬出し、関係法令により適切に処理すること。 8.保温工事 1) 工事仕様 ● 共通仕様書第2編による他、下記による。 2) 保温工事 特殊発泡体保温チューブ 〇 給水 〇 給湯 〇 冷水グラスウール保温筒 〇 給水 〇 給湯 〇 排水 ● 消火 〇 冷温水 〇 ドレン 〇 冷媒 ロックウール保温材 〇 矩形ダクト〇 円形ダクト(レンジフード部) グラスウール保温帯 〇 矩形ダクト〇 円形ダクト ( 亀甲金網巻 )3) 外装材料 ・ ステンレス鋼鈑 〇 屋外露出部 〇 機材室内 ・ カラー鉄板 〇 屋外露出部 〇 機材室内 ・ カラー亀甲金アミ 〇 材料室内 別途工事9・ ・10.関連工事取 合 工 事各種コンクリート水槽築造及び各種マンホール工事設備機器のコンクリート基礎工事鉄骨梁貫通スリーブ製作取付及び補強工事コンクリート打ちの際の箱入、スリーブ取付工事同上鉄筋補強工事点検口の製作取付及び補強工事水道引込工事排水放流工事立樋受からの雨水排水工事外壁取付フード給湯器リモコン配線工事エアコン室外機架台工事エアコン室内外機渡り配線及びリモコン配線換気扇等のスイッチ用配線電動水抜操作盤の二次側配線工事同上一次側電源工事配管等の屋上貫通部分防水納め工事空 衛電建備 考( 〇 印は該当項目 )メーカーリスト11機 材 名製 造 メ ー カ ー 名機 材 名製 造 メ ー カ ー 名12凡 例名 称 記 号 仕 様弁 類 ・ 合成樹脂カバー 〇 屋内露出部 〇 機械室内 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・配 管 材 料JIS規格品GV・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・RC2階1.消 火 設備工事消火設備工事においては、工事着工前に所轄消防と協議・打合せを行ない施工する。 ・消火栓ボックス初 田立 売 堀JIS10K,バルブボックス:VC-P,配管等のバルコニー部分防水納め工事・ ・ ・屋内一般:配管用炭素鋼鋼管(SGP白),埋設部:消火用硬質塩ビ外面被覆鋼管(VS)・・〔※〕配管及びダクトの防火区画貫通部は、防火処理を施し完全に穴埋めをする。 消 火 管同等品以上長野県北佐久郡軽井沢町雨水立樋及びルーフドレン取付工事水抜き 管ルームエアコンA埋設部:内外面塩ビライニング鋼管(VD)X配管用吸 気 弁PDF A3 75%111TRAY A2PDF A2 100%一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581DRAWN BYTITLEDRAWN BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印 CHECKED BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印SHEET NoM-01DATE 2026.01SCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称No機械設備 特記仕様書令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事XXXX XXXXXXXXXXXX XX X(※)(※)WL8080808080801001005050505050505050505050505050505050505040505050 504020 2020 2020 2020 20505020既設消火ポンプユニット80フード弁80GV80CV80FJ20吸気弁20GV既設管より分岐建物2へ(ピット)(ピット)(ピット)(ピット)(ピット) (ピット)【増設】【増設】AB C DEFG4040204020×2組2020GV(ドレン)最寄りの雨水桝へ消 火 設 備 系 統 図X20502050505050204000 3500建物2設計GLPDF A3 75%111TRAY A2PDF A2 100%一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581DRAWN BYTITLEDRAWN BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印 CHECKED BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印SHEET NoM-02DATE 2026.01SCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称No設置場所種類 容量台数相電圧極電動機1 PUMP 1 3 200 スターデルタインターロック起動 台数記号 名称室名 屋外1 消火ポンプユニット FP-1 ポンプ室型式 機器仕様(既存)機器表※既存消火栓ポンプユニット及びポンプ室内配管は既存のままとする。 MKF802-611 11.0KW1FL建物5中1FL2FL 中1FL+3,600中1FL 1FL+3,6002FL 中1FL+4,200GL消火設備 系統図50A X 300l/min X 52mエレベーター設置(増築部分)600 3600A AA A A AA A600 3600A504200有効水量16.0m3設計GL1FL600 4200 3600建物1 建物4建物3ポンプ小屋中1FLAA5050 50建物1-1A既設屋内消火栓ボックス 仕様格納箱(埋込型) 火報併設消火器併用型(700×200×1400H)消火栓弁 30A、アングル型 (ポンプ起動スイッチ付)ホ ー ス 30A × 30m(保形ホース)ノ ズ ル 30A×13A (噴霧ノズル)放水性能130L/min以上(易操作性1号消火栓)増設屋内消火栓ボックス 仕様(易操作性1号消火栓)格納箱(埋込型) 火報併設消火器併用型(700×200×1400H)消火栓弁 30A、アングル型 (ポンプ起動スイッチ付)ホ ー ス 30A × 30m(保形ホース)ノ ズ ル 30A×13A (噴霧ノズル)放水性能130L/min以上令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事屋内消火栓新設既設管より分岐→屋外埋設配管ピット内配管<M-02図より>建物1建物1-1建物250VS5050SGP50SGP50505050508040404050SGP 50 50(※)既設屋内消火栓建物1DEF20GV(ボックス共)雨水桝へ接続コア抜き(地中梁)(※)鉄筋探査を実施50VS(PS)EV-475 -190-940-600図書室更衣室廊下耐火金庫和室ピロティ足洗い場玄関小体育室男子便所 女子便所体育館低中学年昇降口玄関更衣室 更衣室器具庫器具庫器具庫放送室ステージ公用 書 記 室書庫女子 便 所男 子 便所女 子職 員 便 所男 子 職員 便 所印 刷 ・ 資料 室会議室保健室職員室校長室事務室ポーチスロープ4,00015,5004,000 4,000 3,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50036,0004,500 4,500 4,5008,000 6,000 2,10022,0008,000 2,1001,8006,8008,000 8,000 4,00032,00045,0001,9002,100 4,750 3,2508,0002,500 2,500 3,0005,0002,000 3,000 8,000 4,500 2,500 5,800 3,00011,8003,00015,00026,800123,3004,000 4,00015,5004,000 3,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50036,00051,5004,5003,0005,550 2,500 3,250 4,500 8,000 8,000 2,500 2,50068,8004,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,0003,90026,0004,000 5,200 5,200 5,200 5,200 5,200特定防火設備(煙感連動)特定防火設備(煙感連動)3,900廊下7,6001階平面図 S=1/300C CX2CX1X0C CX3 X4C C C C C CX5X6 X7X8X9X10C C C C C C C CX11 X12 X13X14X15 X16 X17 X18X0E E E E E E E E E E E E EX1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9X10 X11X12EY0E E E E E EY0EY0700 8,000 3,000EEY7Y6Y5Y4Y3Y2Y1Y0C C C CY1Y6CY9C CX2CX1X0C CX3 X4C C C C C CX5X6 X7X8X9X10C C C C C C C CX11 X12 X13X14X15 X16 X17 X18X0E E E E E E E E E E E E EX1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9X10 X11X12CY2C CY3Y4Y5C CY7Y8階段消EVホールEVホール遮煙乗場ドア遮煙乗場ドア階段B1,9001,900610 1,1502,100FLFGFB配管スペース120 220MINMAX床下ピット位置を示す。 断面図 S=1/100申請部分申請部分既存部分既存部分今回増築部分半径:25.0m半径:25.0m半径:25.0m消消消50A新設消火管→ ←既存消火管床下ピットを示すXXXXXXXXXXXX易操作性1号消火栓(HB-1A)消2段型消火器併用単独型 700W×1,400H×200DPDF A3 75%111TRAY A2PDF A2 100%一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581DRAWN BYTITLEDRAWN BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印 CHECKED BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印SHEET NoM-03DATE 2026.01SCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称1/300消火設備 1階平面図令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事遮煙乗場ドア特別防火設備消音楽室(1)男 子便 所女子 便所放送室視聴覚室廊下廊下廊下廊下図工室ホール給食室休憩室食品庫ボイラー室(1)ボイラー室(2)電気室燃料庫教材室ワークスペースワークスペース女子 便所男 子便 所男子便所テラステラス会議室少人数教室スタジオ多目的スペース大体育館小体育館女 子便 所吹抜け下駄箱 下駄箱 下駄箱下駄箱 下駄箱 下駄箱理科室(2) 理科準備室たんぽぽ1音楽室(2)特別教室教室 教室 教室教室 教室 教室教室 教室 教室特別教室りんどう粘土焼炉室45,20049,2003,500 4,000 5,200 5,20026,0005,200 5,200 5,200 4,600 4,00022,5006,500 8,5006,000 8,000 2,100 1,80022,0002,100 8,000 7,750 2,00019,5003,250 2,500 4,000 4,500 6,00010,50084,6002,100 2,500 5,000 7,10032,6007,100 8,8005,550 2,500 3,250 4,500 8,000 8,000 2,500 2,500 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,0003,90015,500 36,0004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,000 3,500 4,000 4,0003,00068,800EV音楽準備室防火設備(煙感連動)特別防火設備(煙感連動)特別防火設備(煙感連動)(煙感連動)特別防火設備(煙感連動)特別防火設備特別防火設備(煙感連動)特別防火設備(煙感連動)12,600特別防火設備(常時閉鎖)3,900Y0BY1Y3A A A A AY4Y5Y6Y7AAY88,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,050 3,750 7,800 7,800 7,800 1,600 4,000 8,000 2,500 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000AX0A A A A A A AX1 X2 X3 X4 X5 X6 X7DX1127,300DX0D D D DX2 X3 X4 X5B B B BX0 X1 X2 X3BX6B B B B BX7 X8 X9X10 X11CY1CY0BY4B B B BC CY7Y8C CY6CY9CY2C CY3Y4Y5中1階平面図 S=1/300C CX2CX1X0C CX3 X4C C C C C CX5X6 X7X8X9X10C C C C C C C CX11 X12 X13X14X15 X16 X17 X18分消高学年昇降口分消消消ポンプ小屋EVホールEVホール遮煙乗場ドアY3Y2Y1Y0廊下階段B階段A階段C1,9001,9002,3504,350ワークスペース4,4102,850中庭階段D階段E階段F半径:25.0m半径:25.0m半径:25.0m消倉庫1階低学年昇降口へ消特別教室たんぽぽ2X消XXX<M-01図へ>XXXX X<消火ポンプより>50 50 5050505050屋内消火栓新設G建物1-1建物3建物1建物4建物5C80808010010050 50505050 505050PDF A3 75%111TRAY A2PDF A2 100%一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581DRAWN BYTITLEDRAWN BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印 CHECKED BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印SHEET NoM-04DATE 2026.01SCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称1/300消火設備 中1階平面図XXXXXXX今回増築部分申請部分 既存部分令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事教材室8,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,050 3,750 7,800 7,800 7,800 1,600 4,000 8,000 2,500 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000127,300男子便所女 子 便 所EXP.JEXP.JEXP.JEXP.J手洗いコーナー吹抜けEXP.J女 子 便 所男 子 便 所吹抜け教室 教室 教室教室 教室 教室教室 教室 教室EXP.Jワークスペース45,20049,2003,500 4,000 5,200 5,20026,0005,200 5,200 5,200 4,600 4,00022,5006,500 8,5006,000 8,000 2,100 1,80022,0002,100 8,000 7,750 2,00019,5003,250 2,500 4,000 4,500 6,00010,50084,6002,100 2,500 5,000 7,10032,6007,100 8,8007,600 6,800 7,60015,500 36,0004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,000 3,500 4,000 4,0003,00019 20 2122 23 2416 17 18家庭科室教材室ワークスペース2階平面図 S=1/300AX0A A A A A A AX1 X2 X3 X4 X5 X6 X7B B B B B B B B B BX0 X1 X2 X3 x4 X6 X7 X8 X9X10BX11BY4B B B BY0B BY0Y1Y3A A A A AY4Y5Y6Y7Y7AA消消分消消分既存部分 申請部分Y3Y2Y1Y01,0001,5001,900 1,6001,4004,3504,350ワークスペース階段F階段C階段E階段D半径:25.0m半径:25.0m50505050建物5建物3(※)既設屋内消火栓PDF A3 75%111TRAY A2PDF A2 100%一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋軽 井 沢 町 TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581DRAWN BYTITLEDRAWN BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印 CHECKED BY一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印SHEET NoM-05DATE 2026.01SCALEOUTPUTSCALE〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地工事名称1/300消火設備 2階平面図XXXX易操作性1号消火栓(HB-1A)消2段型消火器併用単独型 700W×1,400H×200D令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事工事名称〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地OUTPUTSCALESCALEDATESHEET No一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印CHECKED BY 一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印DRAWN BYTITLEDRAWN BY TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581軽 井 沢 町一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号2026.3D-321/201/20エレベーター詳細図1Y2 Y11680X3有効寸法 1620△基礎面P2 P1 FE200□30200□【1FL(下)】Y2 Y1X3X2△EV基準線30 1620(PS)76 15200□ 200□【1FL(上)】T I100耐火被覆面1640 250 1010X2200穴明幅 1340100出入口幅 800225 225枠幅 125045 45▽EV基準線30△EV基準線30 1620870 770505050 50 90有効寸法 1450100(50)有効寸法 1250(1350)据付芯(50)有効寸法 88076 151F200(PS)30 3030200□ 200□△基礎面1640 250 10101680200穴明幅 1340100出入口幅 800225 225枠幅 125045 45▽EV基準線30870 77050 50 50有効寸法 1540100 100有効寸法 1620▽耐火被覆面(50)有効寸法 1250(1350)(50)有効寸法 880290030 3030 3050M1F据付芯200□ 200□耐火被覆 30mm(4方向)(建築工事)(防火区画を構成し得る準耐火構造の壁としてください)(建築工事)EV据付後、穴塞ぎ工事(防火区画を構成し得る準耐火構造の壁としてください)(建築工事)基礎面580×580580×580耐火被覆 30mm(4方向)(建築工事)EV据付後、穴塞ぎ工事(防火区画を構成し得る準耐火構造の壁としてください)(建築工事)EV据付後、穴塞ぎ工事(防火区画を構成し得る準耐火構造の壁としてください)(建築工事)EER-P+S2900EV据付後、穴塞ぎ工事1F 昇降路平面図 S=1/20 M1F 昇降路平面図 S=1/20認定番号コード:B111「ヘルスエアー機能」搭載 循環ファンナイトモードスイ~とモアS モアロング(コード KLF-00)φ8-2本インバーター制御方式単式自動方式(1BC)巻胴式・昇降路内駆動機設置乗用間口880mm×奥行1250mm×高さ2000mm間口800mm×高さ1900mm2.6kW200kg(3名)電動4枚戸両引き式単相200V,単相100V 6.0kVA乗場の窓モーター容量エレベーター用電源出入口寸法ルーム内法積載質量・定員定格速度ドア形式停止箇所制御方式操作方式用 途駆動方式ロープルーム標準装備型式適合認定番号戸開走行保護装置大臣認定番号製造者認証番号巻上ロープ大臣認定番号かご及び主要支持部分大臣認定番号遮煙ドア大臣認定番号管理者銘板(停電時最寄り下方階自動着床装置)はさまりまセンサー(バッテリー残量警告ランプ付)停電時バッテリー運転外部連絡用電話機停電灯乗場ドア施錠装置乗り過ぎ防止装置(秤装置)戸開走行保護装置(非接触形はさまれ防止センサー)速度検出装置非常ブザー非常停止装置故障時救出運転 他階救出運転ドア過負荷検出装置スマ~と運転機能 冠水時管制運転省エネモード お知らせランプ戸開時間延長機能(戸閉時ブザー付)ボタン発音機能管理用キースイッチ(最下階設置)指定階待機機能非停止階設定機能クリーン仕様三菱日立小規模建物用小型エレベーター仕様2514D1012第製240505Gcc030371号第型05Gcc030371号ENNNUN-2568MCBL-0004-1-CAS-1150(1)上昇20m(最高30m)/min・下降30m/min4箇所(1,M1,2,M2F)鋼板製網入りガラス地域係数1.0オプション大型ボタン付副操作パネル二方向出入口情報表示パネル地震アナウンスP波センサー付地震時管制運転火災時管制運転(避難階床:1F)難燃戸仕様(全階, ルーム)遮煙乗場ドア(全階)煙感知器点検口スイッチ手すり(両側直線タイプ)連絡先 長野三菱電機機器販売(株)松本支店担当:古旗 TEL:0263-32-6203各階エレベーター乗場ユニット取付後のユニットまわりの壁及びエレベーター荷重支持用横梁の設置工事床の仕上工事エレベーター機器荷揚げ用梁、または荷揚げ用フックの設置工事のふさぎ板追加工事エレベーター受電盤への電源結線工事昇降路内への電源線の引込み工事(単相200V、単相100V)エレベーター専用のD種接地工事乗場側昇降路内壁とルーム敷居先端のすき間が125mmを超える場合(吊荷重4900N)昇降路ピットの基礎工事昇降路の築造と各階出入口の穴明け工事ピット内防水仕上工事(必要な場合)エレベーター除外工事昇降路内への電話線引込み工事係 関 築 建 電 話 関 係 電 気・煙感知器点検口の設置工事(必要な場合)工事用の仮設電源の供給工事(単相200V、単相100V)(単相200V、単相100V)昇降路内への火報接点線引込み工事照明・制御用電源単相100V線引き出し長さ:2m(2芯)電線:単線φ1.6mm、または、より線2.0mmブレーカー容量:10A器具:中継ボックス(モジュラーローゼット付)電話線(昇降路内への電話線の引込みは電気工事)電線:単線φ2.6mm、または、より線5.5mmブレーカー容量:30A駆動用電源線引き出し長さ:2m(アース線含め3芯)単相200Vアース付き(D種接地)TP2P12 2 ※各火報接点を並列にした線2芯が必要です。 電線:被覆ケーブル(2芯)単線φ0.9mm以上線引き出し長さ:2m(無電圧A接点)火災時管制運転用配線F天井壁操作パ扉床1FM1F2FM2F乗場インジケーター(全階)特殊仕様リア側乗場上部固定特殊(1,2F)(左側:820㎜/右側:720mm)非常放送用配管、配線E電線:単線、線径は音声信号出力に適合する線 3芯配管:φ20mm程度(但し、配管径は現地一任)A段差補正機能非常放送用スピーカー設置車いすガード聴覚障がい者対応用インターホン(親機設置場所:職員室)フェッシャープレート(2FL床下~1F乗場ユニット上部間)二方向出入口用ルーム内凸面鏡昇降路内へのインターホン線引込み工事昇降路内への非常放送用配線引込み工事インターホン用配線 I線引き出し長さ:1m電線:被覆ケーブル(6芯以上)単線φ0.9mm以上 (昇降路からインターホン親機の配線距離は90m以内)返し車固定方法特殊表記寸法は建築工事での誤差は考慮していません。 生産手配後の仕様・階高等の変更については別途費用が必要となります。 やむを得ず、指定場所以外から入線する場合は、電線を昇降路壁面にビス等で確実に固定(テープは不可)のうえ、指定場所まで配線願います。 (建築工事)ルーム(鋼板製) 乗場意 匠 仕 様令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事工事名称〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地OUTPUTSCALESCALEDATESHEET No一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印CHECKED BY 一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印DRAWN BYTITLEDRAWN BY TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581軽 井 沢 町一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号D-332026.3Y2 Y1X2Y2 Y1X2▽EV基準線30△EV基準線30 1620△耐火被覆面(50)有効寸法 1250(1350)据付芯(50)76 152FX3▽耐火被覆面(PS)76M2F15据付芯▽垂れ壁部2F 昇降路平面図 S=1/20【2FL(下)】M2F 昇降路平面図 S=1/20【2FL(上)】X31680100100有効寸法 1620(50)有効寸法 1250(1350)(50)有効寸法 88030 30網掛け部分の壁に煙感知器点検口を設ける場合、取付範囲等の条件が有ります。 別紙「煙感知器施工例」を参照ください。 (建築工事)EV据付後、穴塞ぎ工事(防火区画を構成し得る準耐火構造の壁としてください)(建築工事)EV据付後、穴塞ぎ工事(防火区画を構成し得る準耐火構造の壁としてください)(建築工事)耐火被覆 30mm(4方向)(建築工事)ください)EV据付後、穴塞ぎ工事(防火区画を構成し得る準耐火構造の壁として(建築工事)耐火被覆 30mm(4方向)(建築工事)EV据付後、穴塞ぎ工事(防火区画を構成し得る準耐火構造の壁としてください)(建築工事)(PS)有効寸法 880200穴明幅 1340100出入口幅 800225 225枠幅 125045 45870 770▽EV基準線△EV基準線1640 250 1010168050 50 50有効寸法 1540100有効寸法 1620290030 3030501640 250 1010200穴明幅 1340100出入口幅 800225 225枠幅 125045 4530 30 1620870 77050 50 50有効寸法 1540290030 30 50125 125200□200□200□200□耐火被覆面耐火被覆面30100200□ 200□200□200□表記寸法は建築工事での誤差は考慮していません。 生産手配後の仕様・階高等の変更については別途費用が必要となります。 エレベーター詳細図21/201/20令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事工事名称〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地OUTPUTSCALESCALEDATESHEET No一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印CHECKED BY 一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印DRAWN BYTITLEDRAWN BY TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581軽 井 沢 町一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号D-342026.3エレベーター詳細図3Y1 Y2Y2 Y1751,2F 乗場正面図 S=1/20【1FL(下),2FL(下)】M1,M2F 乗場正面図 S=1/20【1FL(上),2FL(上)】乗場インジケーター意匠図 S=1/2乗場インジケーターEV据付後、穴塞ぎ工事(防火区画を構成し得る準耐火構造の壁としてください)(建築工事)(網入リガラス 6.8mm)運転方向表示灯▽床仕上面▽取付基準線(防火区画を構成し得る準耐火構造の壁としてください)(建築工事) 窓 窓(網入リガラス 6.8mm)エレベーター位置表示灯網掛け部分の壁に煙感知器点検口を設ける場合、取付範囲等の条件が有ります。 別紙「煙感知器施工例」を参照ください。 (建築工事)乗場インジケーター乗場ボタン▽床仕上面据付芯 据付芯EV据付後、穴塞ぎ工事FLマデ 135010001640出入口高サ 1900220枠高サ 212080穴明高サ 2200225出入口幅 80022545枠幅 125045穴明幅 1340100 2001010 250290010001640出入口高サ 1900220枠高サ 212080穴明高サ 2200225出入口幅 80022545枠幅 125045穴明幅 1340200 100250 101029001350350135035012272.51606033 352521802501502350770 870 870 770125 125乗場ボタン1/201/20令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事工事名称〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地OUTPUTSCALESCALEDATESHEET No一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印CHECKED BY 一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印DRAWN BYTITLEDRAWN BY TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581軽 井 沢 町一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号D-352026.3エレベーター詳細図41/202514D1012-4表記寸法は建築工事での誤差は考慮していません。 生産手配後の仕様・階高等の変更については別途費用が必要となります。 X3X2Y2 Y1▽EV基準線△EV基準線▽200□1FL-50(GL+550)200□200□ 200□Y2 Y1X3X2▽▽▽EV基準線△EV基準線H-300×150580 100 440 440 100 12403290200□200□ 200□200□20050 100 5060327516530H-300×150△EV基準線90基礎伏せ図 S=1/20【1FL(下)】M1F 梁配置図 S=1/20【1FL(上)】M1F ファスナープレート詳細図 S=1/5【1FL(上)】2-13×50長穴(建築工事)1FL-50(GL+550)1FL-50(GL+550)1FL-50(GL+550)1FL-50(GL+550)1FL-800(GL-200)580×580(4ヶ所)コンクリート設計基準強度21N/mm2以上(厚さ200mm以上のシングル配筋のRC床としてください)(建築工事)厚さ120mm以上のRC造としてください(建築工事)厚さ120mm以上のRC造としてください(建築工事)ケイ酸系塗布防水処理(底面,4方向)(建築工事)ファスナープレート t6(建築工事)ファスナープレート t6(建築工事)耐火被覆 30mm(4方向)(建築工事)耐火被覆 30mm(建築工事)190 125 175 2802900168090 30 90 30160ピット有効寸法 162030 30 1620壁芯250▽1010 1640壁芯280 325 300 90300 3001120 178030 30 162029001680壁芯250 1010 1640壁芯1190 200150据付芯530 200 780ピット有効寸法 1450令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事工事名称〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地OUTPUTSCALESCALEDATESHEET No一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印CHECKED BY 一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印DRAWN BYTITLEDRAWN BY TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581軽 井 沢 町一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号D-362026.32514D1012-5表記寸法は建築工事での誤差は考慮していません。 生産手配後の仕様・階高等の変更については別途費用が必要となります。 エレベーター詳細図51/201/203290H-194×150据付芯Y2 Y1X3X2▽EV基準線△EV基準線H-148×100H-350×1751120 1780Y2 Y1X3X2▽▽▽EV基準線△EV基準線3290据付芯▽EV基準線△EV基準線ファスナープレート t62F 梁配置図 S=1/20【2FL(下)】M2F 梁配置図 S=1/20【2FL(上)】2F ファスナープレート詳細図 S=1/5【2FL(下)】M2F ファスナープレート詳細図 S=1/5【2FL(上)】H-194×150H-194×150H-350×175200□200□ 200□200□ 200□200□ 200□200□H-350×175ファスナープレート t6(建築工事)耐火被覆 30mm(4方向)(建築工事)耐火被覆 30mm(全方向)(建築工事)ファスナープレート t6(建築工事)ファスナープレート t6(建築工事)耐火被覆 30mm(4方向)(建築工事)耐火被覆 30mm(建築工事)2-13×50長穴(建築工事)2-13×50長穴(建築工事)H-350×175530 200 780 200 1190380 100 440 440 100 124030 30 1620290016801120 1780175▽壁芯250▽1010 1640壁芯50 65 150 620 10015030 30 162029001680壁芯250 1010 1640壁芯1190 200175580 100 440 440 100 1240530 200 78015050 100 50200603287.5177.53050 100 50200603287.5177.5309090(建築工事)令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事工事名称〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地OUTPUTSCALESCALEDATESHEET No一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印CHECKED BY 一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印DRAWN BYTITLEDRAWN BY TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581軽 井 沢 町一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号D-372026.3エレベーター詳細図61/201/20表記寸法は建築工事での誤差は考慮していません。 生産手配後の仕様・階高等の変更については別途費用が必要となります。 2514D1012-6Y2 Y1▽EV基準線△EV基準線X3X2▽Y2 Y1▽EV基準線△EV基準線X3X2▽50 100 5020060327516530△EV基準線90300M2FL+1320(梁天端) 梁配置図 S=1/20(ファスナープレートの取付け無し)【2FL(上)壁受】頂部 梁配置図 S=1/20【RFL】頂部 ファスナープレート詳細図 S=1/5【RFL】据付芯H-194×150H-194×150H-194×150H-194×150H-200×100据付芯200□200□ 200□200□H-194×150耐火被覆 30mm(4方向)(建築工事)耐火被覆 30mm(全方向)(建築工事)ファスナープレート t6(建築工事)ファスナープレート t6(建築工事)耐火被覆 30mm(4方向)(建築工事)荷揚用梁H-100×100(M2FL+3130梁天端)(吊荷重4900N)(建築工事)ブレース(建築工事)2-13×50長穴(建築工事)天井ボード300×300穴明け・穴塞ぎ据付後塞ぎ用ボード支給(建築工事)H-194×150200□据付芯H-194×150200□H-194×150H-148×100200□ 200□H-194×15030 30 1620290016801120 1780150250▽1010 1640壁芯50 65 150 620 100150壁芯30 30 162029001680150250▽1010 1640壁芯50 65 150150壁芯1190 200380 100 440 440 100 12403290530 200 780620 1001120 1780950 670980 700150 150300耐火被覆 30mm(全方向)(建築工事)令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事工事名称〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地OUTPUTSCALESCALEDATESHEET No一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印CHECKED BY 一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印DRAWN BYTITLEDRAWN BY TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581軽 井 沢 町一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号D-382026.3エレベーター詳細図71/301/30表記寸法は建築工事での誤差は考慮していません。 生産手配後の仕様・階高等の変更については別途費用が必要となります。 2514D1012-712117.41515X2 X3160 50398.2(頂部すき間)80600▽GL(1)P1 P2 FE T Iケイ酸系塗布防水処理フェッシャープレート(EV工事)昇降路縦断面図 S=1/30▽1FL【1FL(下)】▽M1FL【1FL(上)】▽2FL【2FL(下)】▽M2FL【2FL(上)】▽最高の軒高【RFL】▽最高の高さ厚さ120mm以上のRC造としてください(建築工事)コンクリート設計基準強度21N/mm2以上(厚さ200mm以上のシングル配筋のRC床としてください)(建築工事)ファスナープレート(梁の上フランジ下面に溶接)ルーム床先と昇降路壁とのすき間※125mm以下に 仕上げてください(建築基準法施行令第129条の7の四号)厚さ120mm以上のRC造としてください(建築工事)(底面,4方向)(建築工事)耐火被覆 30mm(建築工事)鉄板による床下すき間ふさぎ工事(建築工事)ボード貼り(建築工事)ファスナープレート(梁の上フランジ下面に溶接)(建築工事)耐火被覆 30mm(建築工事)鉄板による床下すき間ふさぎ工事(建築工事)ボード貼り(建築工事)荷揚用梁H-100×100(M2FL+3130梁天端)(吊荷重4900N)(建築工事)耐火被覆 30mm(建築工事)網掛け部分の壁に煙感知器点検口を設ける場合、取付範囲等の条件が有ります。 別紙「煙感知器施工例」を参照ください。 (建築工事)ファスナープレート(梁の上フランジ下面に溶接)(建築工事)耐火被覆 30mm(建築工事)ボード貼り(建築工事)ファスナープレート(梁の下フランジ上面に溶接)(建築工事)天井ボード300×300穴明け・穴塞ぎ据付後塞ぎ用ボード支給(建築工事)鉄板による床下すき間ふさぎ工事(建築工事)ブレース(建築工事)昇降路天井ボード貼り(建築工事)天井部すき間ふさぎ工事(建築工事)ルーム床先と昇降路壁とのすき間※125mm以下(建築基準法施行令第129条の7の四号)天井部すき間ふさぎ工事(建築工事)※ブレースの形状や設置高さが不明につき、OH寸法は正確ではありません▽M2FL+1320【2FL(上)壁受】▽最高の軒高【RFL】▽M2FL【2FL(上)】▽2FL【2FL(下)】▽M1FL【1FL(上)】▽1FL【1FL(下)】EV基準線EV基準線230100~300天井高サ 2000PD 800 22030017001700 19003001900160 50100130170050100130300H寸法 2586240.5昇降行程 5300※OH 2826.529509201620700穴明高サ 2200出入口高サ 1900穴明高サ 2200出入口高サ 1900穴明高サ 2200出入口高サ 190030 301680▽ △50300穴明高サ 2200出入口高サ 190017001320 1630850111 1003002350 25015012.5(建築工事)2000耐火被覆 30mm(建築工事)昇降路ノ地上部高サ 8726.5昇降路全高 8926.5【ファスナープレート取付位置注意】2 2やむを得ず、指定場所以外から入線する場合は、電線を昇降路壁面にビス等で確実に固定(テープは不可)のうえ、指定場所まで配線願います。 (建築工事)配管:φ20mm程度(但し、配管径は現地一任)電線:単線、線径は音声信号出力に適合する線 3芯 (昇降路からインターホン親機の配線距離は90m以内)電線:被覆ケーブル(6芯以上)単線φ0.9mm以上非常放送用配管、配線線引き出し長さ:1mインターホン用配線 ※各火報接点を並列にした線2芯が必要です。 電線:被覆ケーブル(2芯)単線φ0.9mm以上線引き出し長さ:2m(無電圧A接点)火災時管制運転用配線器具:中継ボックス(モジュラーローゼット付)電話線(昇降路内への電話線の引込みは電気工事)ブレーカー容量:10A電線:単線φ1.6mm、または、より線2.0mm線引き出し長さ:2m(2芯)単相100V照明・制御用電源ブレーカー容量:30A電線:単線φ2.6mm、または、より線5.5mm線引き出し長さ:2m(アース線含め3芯)単相200Vアース付き(D種接地)駆動用電源TP2P1F E I昇降路天井改め口600 以内点検扉(1.5mm以上の鉄製)施錠付(EV工事)取付板煙感知器※外部より点検可能なこと頂部ファスナープレート点検口スイッチ(オプション)保守点検が容易に行うことができる構造とすること。 (施工例参照)設置する場合、エレベ-タ-の運行に支障を与えることなく消防法により、火災報知設備の中の一つである煙感知器を、昇降路頂部にピット内や天井裏も含めて隙間のない構造として下さい。 昇降路は外から人または物が昇降路内の機器に触れないようファスナープレート各階床レベル(最下階を除く)梁の上フランジ下面に溶接梁の下フランジ上面に溶接煙感知器施工例令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事工事名称〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地OUTPUTSCALESCALEDATESHEET No一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印CHECKED BY 一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印DRAWN BYTITLEDRAWN BY TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581軽 井 沢 町一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号D-392026.3エレベーター詳細図82514D1012-8昇降路内に設ける火災報知設備(煙感知器)について10壁厚230210200220190180A A90125250 337.5 2350125昇降路間口有効消防法により火災報知設備の中の1つである煙感知器を昇降路頂部に設置する場合は、エレベーターの運行に支障を与えることがなく、保守点検が容易に行うことができる点検口を設けてください。 (図1)点検口には、かぎ(ネジも可、但し蝶ネジは不可)を用いて開く施錠装置を設け、点検者の安全を確保するため、点検口扉が開いた時はエレベーターの動力を切り、動かないようにしてください。 点検口は下記(1)に記載の製品、または(2)としてください。 (2)以下3項目を満足する点検口 ①200×90程度のスイッチ取付スペースを確保していること。 ②錠付または工具を必要とするネジ付きの蓋で1mm以上浮かないこと。 ③点検口(扉)は鋼板製であること。 ※下図「煙感知器・点検ボックス(参考例)」参照(図1)(1)EV昇降路専用品(スイッチ取付台座付き) ① メーカー:ホーチキ 型番・品番:KUS-1C ② メーカー:能美防災 型番・品番:FXSJ001A-HU ③ メーカー:ニッタン 型番・品番:NID-T-G ④ メーカー:パナソニック 型番・品番:BV95351(BOX)+BV95381H(扉)<最上階乗場穴明け側【乗場側】>据付芯【正面壁】最上階FL1-1. 点検口1. 点検口の設置について(建築工事)ください範囲内(250×250)に設置して煙感知器用点検口は斜線部分の【右側面壁】煙感知器点検口設置範囲(参考図)煙感知器施工例煙感知器・点検ボックス(参考例)矢視A-A昇降路 △天井点検口スイッチ(EV工事)点検扉(1.5mm以上の鉄製)かぎ煙感知器※外部より点検可能なこと取付板点検口600以内スイッチ押し込み量:5~6扉開閉検出スイッチスイッチ取付スペース200×90程度カバープレート固定ねじ注意ラベル貼り付け埋込ボックスカバープレート蝶番埋込ボックスカバープレートカバープレート1mm以上浮かないこと煙感知器収容箱煙感知器取付板100以内 又、煙感知器は昇降路内への入り込みは100mm以内とします。 (2)荷重支持梁の位置は考慮されていません。 よって、荷重支持梁を避けた上で最終的な位置決めを行ってください。 1-2. 取付範囲(1)「煙感知器点検口設置範囲(参考図)の示す範囲に設置してください。 令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事工事名称〒385-0022 長野県佐久市大字岩村田1291-1番地OUTPUTSCALESCALEDATESHEET No一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印CHECKED BY 一級建築士登録 大臣 第318665号 新津 輝秋 印DRAWN BYTITLEDRAWN BY TEL:0267-66-3580 FAX:0267-66-3581軽 井 沢 町一級建築士 大臣 第318665号 新津輝秋一級建築士事務所登録 長野県知事登録 佐久E第72051号D-402026.3エレベーター詳細図9出入口方向100~3002000施工区分及び電気設備系統図▽FL200200電話線との接続警告エレベーターのルーム内電話機用の電話回線は、必ず通線の上、通話できることを確認してください。 中継ボックス電話線昇降路までの配管を施工し、電話線を配線してください。 インターホン線線引出し長さ:1m※電線:被覆ケーブル(6芯以上)単線φ0.9mm以上非常放送用配線・配管線引出し長さ:3m電線:被覆ケーブル(3芯) (単線:線径は音声信号出力に適合する線)※インターホン設置の場合も、施設管理者が24時間対応できる場合を除き、電話機と 併設となります。 C階感知器B階感知器A階感知器火報受電盤昇降路内(2芯)<火災時管制運転線 配線例>照明・制御用電源単相100V線引出し長さ:2m(2芯)電線:単線φ1.6mmまたは、より線2.0mm2駆動用電源単相200Vアース付き(D種接地)電線:単線φ2.6mmまたは、より線5.5mm2●最下階昇降路内の壁に、電源と電話線を支給してください。 やむを得ず指定場所から入線できない場合は弊社までご相談ください。 線引出し長さ:2m(アース線含め3芯)火災時管制運転線オプションご採用の場合は、自動火災報知設備 の受信機または火災報知器からの移報接点(無電圧A接点 )を昇降路内に線引出し長さ:2m電線:被覆ケーブル(2芯) 単線φ0.9mm以上火災時管制運転の場合は、各火報接点を並列に接続した線(2芯)が必要です。 供給してください。 エレベーター側からの印加電圧:DC24V(50mA程度)※自動火災報知設備とは、火災報知器、受信機、中継機から構成 されるシステムタイプの警報装置です。 ※無電圧A接点とは常時開放している接点で、短絡する(信号を 受ける)と通報動作に入る接点です。 ※引き込まれた線の先の階が分かるようにしてください。 ※自動火災報知設備または火災報知器の設置場所については、 消防法及び条例に従い適切な場所に設置してください。 詳しくは、所轄の消防署、行政庁にお問い合わせください。 ※※よる反射光ならびにエアコンなどの送風が直接あたらないよう計画してください。 (関連法令:法36条、令112条21項、令129条の2の4第1項、平12建告1422号)施工項目1昇降路の築造と各階出入口の穴明け工事2昇降路ピットの基礎工事3ピット内防水仕上工事(必要な場合)4各階エレベーター乗場ユニット取付後のユニットまわりの壁及び床の仕上工事5エレベーター荷重支持用横梁の設置工事6エレベーター機器荷揚げ用梁、または荷揚げ用フックの設置工事(吊荷重4900N)7乗場側昇降路内壁とルーム意識先端のすき間が125mmを超える場合のふさぎ板追加工事8鉄骨造の場合、ファスナープレート設置工事9エレベーター専用のD種設置工事10昇降路への電源線の引き込み工事(単相200V、単相100V)11エレベーター受電盤への電源結線工事(単相200V、単相100V)12工事用の仮設電源の供給工事(単相200V、単相100V)13昇降路内への電話線引込み工事14昇降路内への火報接点線引込み工事15昇降路内のエレベーター据付工事16各階乗場機器取付17エレベータールーム内の電話機取付工事1819昇降路内へのインターホン線引込み工事昇降路内への非常放送用スピーカー線引込み工事スイ~とモアS モアロング1.エレベーター施工区分表2.注意事項 3.電源・電話線引き込み位置5.電話回線接続 4.電源の確保と配線<ブレーカー容量と電源設備容量>●主幹ブレーカーはインバーター適合品の 漏電ブレーカーとしてください。 ●エレベーター専用のブレーカーを用意して ください。 定格は右表としてください。 方 向出入口二方向機 種3名定 員(m/min)速 度照 明 用駆 動 用30A 10A 5.9kVA容 量電源設備(200V系)0.1kVA容 量電源設備(100V系)6.0kVA電源設備容 量計モアSスイ~とモアロング下降 30電気・電話工事配線図電気(電話)工事エレベーター工事エレベーター専用ブレーカー容量上昇 20(最高30)警告エレベーター用の電源は必ず右図に従ってください。 守られない場合、エレベーターが損傷、誤作動する恐れがあります。 注意主幹ブレーカーの容量は、充分に余裕をもって選定してください。 容量に余裕がないと、主幹ブレーカートリップが発生し、エレベーターがしてください。 お客様と電力会社とのご契約において、使用できる最大電流の上限(以降、契約電流)を設定する場合は、他の電気機器類のご使用を考慮した上で、十分余裕を持った値としてください。 契約電流に十分余裕がない場合、リミッター(アンペアブレーカーやスマートメーター等)急停止する恐れがあります。 またアース(D種の上限を超過し、電力供給が断たれ、エレベー接地)は必ず用意し、全てエレベーター専用とターが急停止する恐れがあります。 また、契約電流は、電力会社によっては100V換算での数値となっている場合があります。 エレベーターの駆動用電源は200Vであり、100V換算では2倍のアンペア数が必要となりますのでご注意ください。 注意高圧または特別高圧で受電する場合は、経済産業省で定める「高圧または特別高圧で受電する需要家の高調波抑制対策ガイドライン」に沿った対応が必要となります。 ガイドライン対応時にエレベーターの回路種別番号、換算係数などが必要な場合には、当社までお問い合わせください。 高調波抑制対策としてエレベーターでの対策が必要となる場合には、当社までお問い合わせください。 注意 この電話機は、万一ルーム内に閉じ込められた場合など、緊急時の連絡手段と なりますので、ご使用になる前に建物側の電話回線と接続し、通話できること を必ず確認してください。 なお、固定電話回線※1以外の回線をご契約の場合、ルーム内の電話機をご使用 いただくために、各々下図に記載された機器の設置および回線接続をお願いし ておりますので、お客様にて必要な機器をご用意ください。 ※1:2024年1月から、通信事業者の局内設備が従来のアナログ網からIP網に切り替わりました。 本切り替えではお客様でのお手続きやご自宅などのご利用場所での工事は不要です。 詳細については通信事業者のホームページをご覧ください。 ●エレベーターのルーム内には、外部連絡用の電話機が標準装備されています。 ルーム内電話機を固定電話回線以外に接続される場合●停電時にも通話可能な通信事業者の選定と建物内の停電対応機器 (UPS・停電時バッテリー付機器●ご契約の通信事業者により電話・通信回線の停電対応、設置する機器 の種類、接続方法が異なります。 詳しくは、通信事業者にお問い合わせください。 ※2:動作時間60分以上推奨※2)など をお客様にてご用意ください。 光回線(IP回線)の場合建物内電話機ルーム内電話機昇降路パソコン電話プレートモジュラー対応機器光回線終端装置光回線CATV回線(IP回線)の場合建物内電話機ルーム内電話機昇降路パソコン電話対応機器CATV回線分配器CATV保安器中継ボックス中継ボックステレビUPSコンセントUPSコンセント2514D1012-9電話回線接続図電気(電話)工事 エレベーター工事固定電話回線の場合【推奨】建物内電話機保安器固定電話回線モジュラーローゼット中継ボックスMDFモジュラープレートルーム内電話機昇降路遠隔監視システムについて●メンテナンス会社が提供する遠隔監視システムを (光回線などのIP回線では対応できない場合があります。 ) 希望される場合は、固定電話回線をご準備いただくか、 メンテナンス会社にお問い合せください。 ・エレベーターのルームに設置の電話機は必ず通線手続きを行い(お客様にてご契約)、停電時にも通話可能な通信事業者の選定と建物内の停電対応機器をお客様にてご用意ください。 ・電話回線を未接続のまま、エレベーターをご利用にならないでください。 万一、ご利用中に地震・停電・その他でルーム内に閉じ込められた場合、ルーム内の電話機がご使用できないため、外部と連絡を取ることができません。 建物内分電盤エレベーター専用ブレーカー(10A)リミッター※1主幹ブレーカーエレベーター専用ブレーカー(30A)ブレーカー200V単相3線式保安器固定電話回線建物内電気機器照明・制御用電源(単相100V)職員室建物内電話機モジュラーローゼット電話線(建物内の電話線と兼用)ルーム内電話機中継ボックスインターホン線単線φ0.9mm 以上 ※3電線:被覆ケーブル(6芯以上)インターホン(聴覚障がい者対応)インターホン親機※4電線:単線φ1.6mmまたは、より線2.0mmスピーカー非常放送用スピーカー線単線:線径は音声信号出力に適合する線電線:被覆ケーブル(3芯)放送設備非常放送用スピーカー火報受電盤火災時管制運転電線:被覆ケーブル(2芯)単線φ0.9mm以上火災時管制運転電線:被覆ケーブル(2芯) 単線φ0.9mm以上ピット内点検用コンセント※3 職員室までの電線総長さが90mを超えないようにしてください。 ※4 インターホン親機設置位置に中継ボックス(建築工事:DS4811相当)を施工してください。 20mを超える場合は、(一社)日本電気協会の内線規定に従い電線サイズを変更してください。 電力会社規定により分電盤外となることがあります。 また、アンペアブレーカーやスマートメーター等が設置されている場合があります。 昇降路内非常放送用制 御 盤・受 電 盤駆動用電源(単相200Vアース付き)電線:単線φ2.6mmまたは、より線5.5mm(D種接地)※222※1分電盤までの電線総長さが20mを超えないようにしてください。 ※2○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○○ ○建築工事 エレベータ工事電気・電話工事2-1 免責事項(1)他業種工事に起因する打痕、塗装汚れなどに対する機器の補修、取替え工事。 区分(2)火災、地震、水害、天変地異による機器の損傷。 (3)雨水など、ピット内に水が溜まった場合の工事。 (機器交換を含む)2-2 設置環境(1)エレベーターは屋内に設置し、外部から風雨が侵入しないようにしてください。 エレベーターの乗場が屋上、駐車場、開放廊下などの外部に接する場合は、前室などを設けてください。 (2)屋上(ペントハウス)または地下階にエレベーターの乗場を設置する場合は、万一の停電や故障などの避難経路として、また、メンテナンス会社専門技術者による作業時のアプローチ経路として、屋上(ペントハウス)または地下階までの屋内階段を設けてください。 (3)エレベーターの乗場、駆動装置、制御装置に直接またはガラス越しの日光、ガラスや鏡に(4)温泉ガスなど、金属の損耗および腐食、ならびに電気接点の接触障害を発生させる化学的ガスなどがないことを確認してください。 また、海岸近くの場合は、乗場に潮風が直接あたらないよう計画してください。 (5)昇降路内の温度(摂氏‐5℃~40℃の範囲、かつ急激な温度変化がないこと)、湿度(月平均90%以下、日平均95%以下、かつ氷結・結露がないこと)、電磁波(電界強度10V/m以下)など一般的な環境において設置されるよう計画してください。 特に昇降路外周面が外気に接する場合は、昇降路壁に遮熱性を持つ材料を使用すること等により、外気温や輻射熱等による昇降路内温度の急激な上昇および低下を防止してください。 (6)昇降路内壁や鉄骨部材に使用する塗料、接着剤、モルタルなどは、ホルムアルデヒドの発散が少ない材料を使用してください。 (7)エレベーターが発する音・振動が気になりやすい居室、特に寝室とは、昇降路を離して計画してください。 (8)メゾネット建物や免震建物に設置する場合は、当社までお問い合わせください。 (9)労働安全衛生法における『エレベーター構造規格』に準拠したエレベーターではありません ので、労働基準法 別表第1第1号から第5号に該当する事業場へ設置することは できません。 また、当該事業場以外に設置する場合であっても、土木・建築等の工事の 作業に使用することはできません。 2-3 その他(1)昇降路内にはエレベーターに使用する電源線、電話線以外に他の電線、配管などを 設けることはできません。 (建築基準法施行令による)(2)エレベーターに使用する電源線・電話線を、防火区画が必要な昇降路を貫通して 設置する場合、貫通部分から火災や煙が広がらないように適切な措置をとることが必要です。 令和8年度 町単 中部小学校エレベーター設置工事
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