宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(設備工事)
期限情報:
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発注機関
地域
広島県
公開日
2026年05月26日
提出期限
未指定
案件概要
宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(設備工事)
入札公告 三原市が発注する次の工事について,条件付一般競争入札を実施しますので,三原市契約規則(平成17年規則第63号)第9条の規定により公告します。
また,広島県内の地方公共団体等が共同で運営する電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。
)を利用して開札までの手続きを行う電子入札案件であり,事務取扱は,三原市電子入札実施要領の適用があります。
1工 事 名工 事 場 所 2建設工事の種類 34工 事 概 要5工 事 期 間6予 定 価 格7 入札参加資格要件8提 出 書 類10開札までの日程11設 計 図 書 等12注 意 事 項9契 約 保 証 金条件付一般競争入札参加希望書(様式第3号),誓約書(様式第4号)を電子入札システム又は持参により提出してください。
なお,本件は三原市建設工事条件付一般競争入札実施要綱に基づき執行します。
令和 8年 5月26日 三原市長 岡田 吉弘宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(設備工事)三原市宮浦五丁目電気工事電気設備工事 電灯設備改修工事 拡声設備改修工事 機械設備工事 換気設備改修工事 給排水衛生設備工事契約日の翌日から令和 9年 9月16日31,812,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。
)三原市内に本店を有する者 ①対象工事に係る業種について、建設業の許可を受けた営業所等の所在地②令和 7・ 8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている業種電気工事A・B・C ③令和 7・ 8年度入札参加申請時の経営事項審査総合評定値④施工実績 問わないものとします。
⑤建設業の許可別 特定建設業又は一般建設業の許可を受けている者対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を契約金額に応じて適切に配置できる者入札参加希望者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者⑥技術者この工事には,最低制限価格を設定しています。
入札時に工事費内訳書の提出が必要です。
入札の無効については,三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項Ⅴ4のとおりです。
⑦その他必要とします。
令和8年5月26日(火)から令和8年6月2日(火)までのそれぞれ午前9時から午後5時まで(ただし,土・日曜日,祝日を除く。
)①入札参加希望書受 付 期 間②資格確認結果通知 令和8年6月3日(水)以降③質問書提出期限 令和8年6月2日(火)午後5時(メール送信後0848-67-6093に直ちに電話すること)④質 問 書 提 出 先 企画財政部契約課(E-mail keiyaku@city.mihara.hiroshima.jp)令和8年6月8日(月)三原市ホームページに掲載回答準備ができたものから順次回答する。
⑤質問に対する回答期 限 及 び 方 法令和8年6月9日(火)及び令和8年6月10日(水)1日目は午前9時から午後5時,2日目は午前9時から午後4時⑥入札書受付期間⑦開 札 日 時 令和8年6月11日(木)午前9時25分⑧開 札 場 所 三原市役所本庁舎3階 会議室303①閲 覧 期 間 令和8年5月26日(火)から令和8年6月10日(水)まで②閲 覧 場 所 三原市ホームページに掲載・三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項及び三原市電子入札実施要領を確認のうえ,三原市が定める入札条件・入札心得に従って下さい。
・落札者は、対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を配置し、現場代理人及び主任技術者届を提出してください。
現場代理人及び技術者は直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限ります。
技術者を配置することができない場合は,落札決定を取消すこととなります。
③令和7・8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている格付 条件付一般競争入札参加希望兼誓約書(様式第2号)を電子入札システムにより提出してください。
は, し,工事名称 宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(設備工事)工事場所 三原市宮浦五丁目工事内容 本工事は、宮浦中学校屋内運動場及び武道場の長寿命化改修に伴い、電気設備及び機械設備の改修工事を行う。
【工事概要】 電気設備工事 電灯設備改修工事 拡声設備改修工事 機械設備工事 換気設備改修工事 給排水衛生設備改修工事準 則 公共建築工事標準仕様書(建築工事編・電気設備工事編・機械設備工事編)、公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編・電気設備工事編・機械設備工事編)、建築物解体工事共通仕様書 (各 令和7年版 国土交通省官房官庁営繕部監修)に基づき施工する。
別途発注工事・宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事)支払条件等 前払金及び中間前金払・部分払等の支払について、令和8年度は契約金額の10分の4以内の額とする。
関係法令等 本工事については、次の関係法令その他の規定等に基づき施工すること。
・建築基準法、同施行令、同施行規則・消防法、同施行令・廃棄物の処理及び清掃に関する法律、同法施行令、同法施行規則・労働安全衛生法、同法施行令、同法施行規則・建設業法、同施行令、同施行規則・建設工事公衆災害防止対策要綱・石綿障害予防規則・大気汚染防止法、振動規制法及び土壌汚染対策法・建設工事に係る再資源化等に関する法律、同法施行令・その他関係法令疑義変更 本設計図書は、設計の大要を示すものであり、詳細部等について技術的必要事項は明記なくとも完全に施工すること。
別途工事の設計図書について、取り合いなどの整合を確認すること。
施工に際して疑義が生じた場合、または軽微な変更を必要とする場合には、速やかに監理者と協議後、監督員の指示により施工すること。
ただし、これらに於いて請負金額の増減はなきものとする。
提出書類 施工に先立ち、工事工程表、仮設計画図及び監督員の指示する書類を提出し、監督員の承認を受けること。
商品名及び製造者名が記載された材料については、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は、監督員の承諾を受けること。
設計図書に定める品質及び性能を有することについて、証明となる資料を提出して監督員の承諾を受けること。
工 期 本工事は請負契約締結の後、令和9年9月16日をもって工期とする。
このうち検査期間として13日間を見込んでいる。
工 事 仕 様 書留意事項 ・入札に先立ち、現地調査を十分に行うこと。
質疑がある場合は入札前に確認すること。
・図面について、設計者からの設計意図等の説明が必要な場合は申し出ること。
・図面に明示されていない事項であっても、工事上必要とされる事は工事範囲とする。
・作業日は、原則、月曜日から金曜日とし、土曜日及び日曜日は休工日とすること。
・行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)に定める行政機関の休日に工事の施工を行わない。
ただし、 あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合は、この限りではない。
・本工事は「発注者指定型」による週休2日適用工事等の対象工事であり、実施にあたっては「三原市週休2日適用 工事等実施要領(建築工事)」に基づき実施するものとする。
・工事着手前までに「週休2日適用工事」または「週休2日交代制適用工事」に取り組むことを工事打合せ簿にて提 出すること。
・「週休2日適用工事」または「週休2日交代制適用工事」である旨を工事現場に設置すること。
・月単位の週休2日を達成できなくなった場合は、その達成状況に応じて労務費の補正額を減額する。
・デジタル化を積極的に推進すること。
・生成AIを積極的に活用して工事を進めること。
提出書類については、必ず生成AIによるチェックを行った上で提 出すること。
・紙資料の削減を目的として、電子機器の利用を主とすること。
・定例会の資料は、電子データとすること。
・受注者は各定例会の前日までに必要な資料を所定の場所に提出すること。
・本工事は居ながら工事を基本とし、必要に応じて教諭、生徒等の通路の通行制限を行うこととする。
工事の詳細 については、事前に学校への説明を行って承諾を得ること。
・著しい騒音・振動等の発生が予想される作業については、学校の授業時間等の時間を避けるなど配慮して作業を するように計画すること。
・着手にあたり、工事着手前の周辺道路や近隣敷地の状況を写真等により記録しておくこと。
・近隣住民等の安全はもとより、丁寧な説明と施工により、関係者の理解と協力を得ながら実施すること。
苦情等 が発生した場合には誠意をもってこれに対応すること。
・近隣において、その他の工事が行われている場合は、取り合い工事及び工程等の調整を行うこと。
・近隣住民等への支障を最小限とするため、騒音・振動・粉塵等の対策については最大限配慮した施工方法を採用 すること。
・使用する建設機械については、原則、「低騒音型、低振動型建設機械」として国土交通省の指定を受けた機械を 選定して使用すること。
これが確認できる資料を施工計画書で示すこと。
なお、事情により使用が難しい場合は 監督員との協議を行うこと。
・解体工事・アンカー工事等の騒音・振動・粉じん等の発生が予想される工種については、施工時間及び施工方法 等を最大限配慮した計画により作業を行うこと。
・粉塵の発生が予想される工事は、確実に散水を行う等して、周辺環境への粉塵飛散がないように作業をすること。
・施工箇所周囲の備品・機器等については、粉塵対策として養生及び清掃等を確実に行うこと。
養生や移動を行う 場合は、事前に学校に連絡すること。
・近隣家屋・敷地または周辺道路に対して、工事による汚れ・損傷・粉じん等を与えた場合は、受注者が責任をも って、速やかに清掃及び補修等を行うこと。
誠意をもって対応し、原状復旧に努めること。
・周辺道路の保全及び清掃については常に注意を払って監視をし、定期的に清掃を行うこと。
・第三者災害防止及び飛散防止対策のために、必要に応じて監督員が指示する範囲にバリケード等を設置すること。
・工事車両の通行については、近隣住民及び通学生徒等の安全を最優先すること。
・工事車両は、幅員の広い道路の通行を基本とし、住宅地内などの狭い道を抜け道として使用しないこと。
工事車 両の周辺の通行経路については、工事着手前に発注者の了承を得ること。
・工事車両は、場内を5km/h以下で徐行すること。
・工事区域内の残置する設備配管・配線等については、事前に位置を確認してから作業を行うこと。
事前調査記録 を作成すること。
・受注者事務所、休憩所及び便所等は関係法令に従って設けること。
・図面等に示されている仮設等についても、必ず受注者で安全性や施工性等を検証すること。
受注者が責任をもっ て施工すること。
・台風や豪雨など自然災害の発生が予測される場合は、必要な対策を施すこと。
また、現場巡視と災害防止対策を 必要に応じて行うこと。
・工事に係る電気、水道及び下水道料金等は受注者の負担とする。
・工事の要求に必要な仮設は、工事に含むものとする。
・設備機器の固定については、「建築設備耐震設計・施工指針2014年版」の基準に基づいて検討し、監督員と 協議の上、施工すること。
・工事に伴う官公庁等への手続きは、受注者により遅滞なく行うこと。
この時、各種申請手数料等が発生した場合 は受注者の負担とする。
・施工にあたり、既設天井及び壁面等を加工する必要が生じる場合は、監督員と協議の上、石綿含有建材の調査を 実施すること。
・石綿含有建材の調査(書面及び目視調査、検体採取を含む)について、工事着手前までに一般建築物石綿含有建 材調査者、又は特定建築物石綿含有建材調査者が行うこと。
・工事着手前までに石綿含有建材の事前調査結果を書面にまとめて発注者に対し説明を行い、労働基準監督署及び 広島県東部厚生環境事務所環境管理課に報告すること。
・その他石綿の飛散防止等については、改正大気汚染防止法及び施行令(令和3年4月1日施行)に基づくこと。
・石綿含有分析調査は試料採取と分析調査費を含む。
分析は定性及び定量(JIS A 1481-1及びJIS A 1481-3に よる。
含有の場合は、含有する層の判定も行う。
)について3検体を見込んでいる。
・作業員に対して、新規入場者教育時に石綿含有建材の位置を確認させること。
・石綿則に基づく事前調査のアスベスト分析マニュアル(最新版)に基づくこと。
・工程計画、取り合い工事及び工事用車両の出入り等については、当該別途契約の工事関係者と互いに協力し合い、 相互の工事を考慮した上で十分調整し、工事の円滑な施工に務めること。
・品質について、社内検査員(当該工事に従事していない者)を定め、設計図書に基づき社内検査を実施し、書類等 の記録に残すこと。
・本工事の外注資材、労務等の調達については、極力、三原市内に主たる営業所を有する業者に発注すること。
困 難な場合は、あらかじめ理由を添えて発注者の承認を受けること。
・熱中症対策として、従業員及び作業員が必要に応じて水分を補給できるよう作業所に給水設備を設置すること。
・広島県工事中情報共有システムを利用すること。
なお、本工事にシステム利用料金を見込む。
・工事書類については、工事中情報共有システムの決裁データ等を整理して、CD-R又はDVD-Rにて提出すること。
・書面での提出が必要なもの(完成図書、建退共の掛金収納書、試験結果、保証書 等)については、PDFを工事中 情報共有システムで提出し、別に書面提出ファイルとしてまとめて提出すること。
・工事完了後、完成図として製本図面(二つ折り・A3版)を1部、及び縮小図面(二つ折り・A4版)を4部提出する こと。
・以下の設計図面は、A2判をA3判に縮小している。
(縮小率約70.7%)M-081/1001/100武道場武道場 1/1001/100縮 尺ー ー三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号美野 健治印図面名称・縮尺 S=N.S 表紙・図面リスト図 番[電気設備図]E-08E-07E-06E-05E-04E-03E-02E-01 特記仕様書E-00 表紙・図面リスト図 面 名 称 縮 尺1/100図 番 図 面 名 称[機械設備図]M-01M-02M-03M-04M-05M-06M-07電気令和5年3月屋内運動場 屋内運動場 ー 工事区分表付近見取図・配置図E-09E-10E-11E-12E-13E-14E-15E-16E-17E-18E-19E-20E-21E-22屋内運動場 屋内運動場 1/1001/100 屋内運動場 屋内運動場 屋内運動場 (改修前)分電盤結線図 ―武道場 1/100武道場 1/100武道場 ー屋内運動場 屋内運動場 屋内運動場 屋内運動場 屋内運動場 屋内運動場 1/1001/100ー ー ー1/1001/100(改修後)照明器具姿図 ー ー 屋内運動場 (改修後)分電盤結線図1/5000,1/600(改修後)弱電設備機器姿図(1)(改修後)弱電設備機器姿図(2)(改修後)弱電設備機器姿図(3)(改修後)弱電設備機器姿図(改修後)電灯・コンセント設備1階平面図(改修後)電灯・コンセント設備2階平面図(改修後)弱電設備1階平面図(改修後)弱電設備2階平面図(改修後)電灯設備平面図(改修後)拡声設備平面図(改修前)電灯・コンセント設備1階平面図(改修前)電灯・コンセント設備2階平面図(改修前)弱電設備1階平面図(改修前)弱電設備2階平面図(改修前)電灯設備平面図(改修前)拡声設備平面図― 機械設備工事特記仕様書(一般共通事項)特記仕様書(機械2)付近見取図・配置図工事区分表―1/600,1/5,000〔武道場〕(改修前後) 衛生器具表・凡例〔武道場〕給排水衛生設備 1階平面図〔武道場〕(改修前後) 給排水衛生設備 平面詳細図〔武道場〕(改修前後) 給排水衛生設備 平面詳細図〔武道場〕(改修前後) 給排水衛生設備 平面詳細図 〔武道場〕(改修前後) 給排水衛生設備 平面詳細図〔武道場〕(改修前後) 給排水衛生設備 平面詳細図 〔武道場〕(改修前後) 給排水衛生設備 平面詳細図〔武道場〕(改修前後) 給排水衛生設備 平面詳細図〔武道場〕(改修前後) 換気設備 平面詳細図・機器表〔武道場〕(改修前後) 換気設備 平面詳細図・機器表〔武道場〕(改修前後) 換気設備 平面詳細図・機器表 〔武道場〕(改修前後) 換気設備 平面詳細図・機器表〔武道場〕(改修前後) 換気設備 平面詳細図・機器表 〔武道場〕(改修前後) 換気設備 平面詳細図・機器表〔武道場〕(改修前後) 換気設備 平面詳細図・機器表― ―1/501/50宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事 宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事 宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(設備工事)宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(設備工事)E-00事業年度工事完成年度年度三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号美野 健治印電気図面名称・縮尺 S=N.S 特記仕様書構 内 通 信 線 路構 内 通 信 線 路構内通信線路構内配電線路医療関係設備中央監視制御設備火災報知設備防犯・入退室管理設備駐車場管制設備監視カメラ設備テレビ共同受信設備誘導支援設備拡声設備映像・音響設備情報表示設備構内交換設備構内情報通信網設備発電設備電力貯蔵設備受変電設備雷保護設備電熱設備動力設備電灯設備工事種目建物別及び屋外( 印の付いたものが対象工事種目)4.工事種目.工 事 概 要建築基準法による 消防法施行令建 物 名 称構 造 階 数 備 考別表第一の区分 延べ面積(m2)1.工事名称2.工事場所3.建物概要項目特 記 事 項一 般 共 通 事 項一 般 共 通 事 項一 般 共 通 事 項一 般 共 通 事 項一 般 共 通 事 項一 般 共 通 事 項.工 事 仕 様工 事 種 別動 力 設 備動 力 設 備95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.094.5 94.5 94.0 94.0 93.0 92.0 88.5 86.075 55 45 37 30 22 18.5 1511 7.5 5.5 3.7 2.2 1.5 0.75 0.4規約効率(%)電動機出力(kW)規約効率(%)電動機出力(kW)電 灯 設 備電 灯 設 備構 内 交 換 設 備構 内 配 電 線 路構 内 配 電 線 路雷 保 護 設 備受 変 電 設 備受 変 電 設 備発 電 設 備発 電 設 備拡 声 設 備拡 声 設 備そ の 他そ の 他別表-1「外部機関等による評価済み機材表」・・ ・・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・(3)標準仕様書で「特記がなければ,」以下に具体的な材料・品質性能・工法検査方法等を明示している場合におい(3)標準仕様書で「特記がなければ,」以下に具体的な材料・品質性能・工法検査方法等を明示している場合におい(3)標準仕様書で「特記がなければ,」以下に具体的な材料・品質性能・工法検査方法等を明示している場合におい (3)標準仕様書で「特記がなければ,」以下に具体的な材料・品質性能・工法検査方法等を明示している場合におい(3)標準仕様書で「特記がなければ,」以下に具体的な材料・品質性能・工法検査方法等を明示している場合におい (3)標準仕様書で「特記がなければ,」以下に具体的な材料・品質性能・工法検査方法等を明示している場合におい(3)標準仕様書で「特記がなければ,」以下に具体的な材料・品質性能・工法検査方法等を明示している場合におい 1.共通仕様(1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は,国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(電気(1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は,国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(電気(1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は,国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(電気 (1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は,国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(電気(1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は,国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(電気 (1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は,国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(電気(1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は,国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(電気 (以下「標準図」という)による。
(2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合,機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。
(2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合,機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。
(2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合,機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。
(2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合,機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。
(2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合,機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。
(2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合,機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。
(2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合,機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。
(3)本工事は工事中及び完成後に必要に応じ次の調査を行うため,発注者より連絡があれば対応すること。
(3)本工事は工事中及び完成後に必要に応じ次の調査を行うため,発注者より連絡があれば対応すること。
(3)本工事は工事中及び完成後に必要に応じ次の調査を行うため,発注者より連絡があれば対応すること。
(3)本工事は工事中及び完成後に必要に応じ次の調査を行うため,発注者より連絡があれば対応すること。
(3)本工事は工事中及び完成後に必要に応じ次の調査を行うため,発注者より連絡があれば対応すること。
(3)本工事は工事中及び完成後に必要に応じ次の調査を行うため,発注者より連絡があれば対応すること。
(3)本工事は工事中及び完成後に必要に応じ次の調査を行うため,発注者より連絡があれば対応すること。
ア 公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票の記入提出,発注者実施への協力等) イ 契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内2.特記仕様(1)項目は,番号に○印の付いたものを適用する。
(2)特記事項のうち選択する事項は○印の付いたものを適用する。
ただし,○印のない場合は※印を適用する。
(2)特記事項のうち選択する事項は○印の付いたものを適用する。
ただし,○印のない場合は※印を適用する。
(2)特記事項のうち選択する事項は○印の付いたものを適用する。
ただし,○印のない場合は※印を適用する。
(2)特記事項のうち選択する事項は○印の付いたものを適用する。
ただし,○印のない場合は※印を適用する。
(2)特記事項のうち選択する事項は○印の付いたものを適用する。
ただし,○印のない場合は※印を適用する。
(2)特記事項のうち選択する事項は○印の付いたものを適用する。
ただし,○印のない場合は※印を適用する。
(2)特記事項のうち選択する事項は○印の付いたものを適用する。
ただし,○印のない場合は※印を適用する。
て,それらが関係法令等(条例含む)に抵触する場合には,関係法令等の遵守(1.1.13)を優先する。
て,それらが関係法令等(条例含む)に抵触する場合には,関係法令等の遵守(1.1.13)を優先する。
て,それらが関係法令等(条例含む)に抵触する場合には,関係法令等の遵守(1.1.13)を優先する。
て,それらが関係法令等(条例含む)に抵触する場合には,関係法令等の遵守(1.1.13)を優先する。
て,それらが関係法令等(条例含む)に抵触する場合には,関係法令等の遵守(1.1.13)を優先する。
て,それらが関係法令等(条例含む)に抵触する場合には,関係法令等の遵守(1.1.13)を優先する。
て,それらが関係法令等(条例含む)に抵触する場合には,関係法令等の遵守(1.1.13)を優先する。
調査を行う前に監督職員に調査計画書を提出する。
現場説明書による。
の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する。
建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に,工事現場施工に先立ち,改修工事関連(施工部位により既存性能を損なうおそれのある)部分の事前調査を行い監督職員に報告書を提出する。
(・ ・ ) ①品質及び性能に関する試験データを整備されていること ②生産施設及び品質の管理が適切に行なわれていること 努めるものとする。
は証明となる資料等の提出を省略することができる。
(1)本工事に使用する機材等は,設計図書に定める品質及び性能の他,通常有すべき品 質及び性能を有するものとする。
ただし,製造業者等が記載されている場合に同等品 を使用する場合は,あらかじめ監督職員の承諾を受ける。
また,国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)に基づ き策定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,他の特 記事項及び図面表記の範囲内で,環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう(2)別表-1に示す機材等を使用する場合は,次の①から⑥すべての事項を満たす証明 となる資料を提出して監督職員の承諾を受ける。
ただし,次の①から⑥すべての事項 を評価された事を示す外部機関が発行する書面を提出し監督職員の承諾を受けた場合 ⑤製造又は施工の実績があり,その信頼性があること ③安定的な供給が可能であること ④法令等で定めがある場合は,その許可,認可,認定又は免許を取得していること撤去する機器類等について,製造年,品番等を確認し特別管理産業廃棄物の有無を調査処理すること。
ただし,建設廃棄物が,破砕等(選別を含む)により,有用物となった工事中,特別管理産業廃棄物が発生すると判明した場合,その処理方法は監督職員と協議する。
放射性物質を含むイオン化式感知器 ※ 無 ・ 有 製造業者又は販売業者に回収を委託する。
( ・ 別途 ※ 本工事)再生資源化を図るもの ※無 ・有(・蛍光管 ・HIDランプ ・小型二次電池 )(1)本工事で発生した建設廃棄物は,広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市(広島市,呉市,福山市)が,廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処理施設にあっては,廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で場合,その用途に応じて適切に処理するものとする。
(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は,(1)に揚げる施設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。
従って,正当な理由がある場合を除き再資源化に要する費用(単価)は変更しない。
(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物については,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので,適正に処理すること。
なお,本工事では,広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。
引渡しを要するもの ※無 ・有(・金属類 ・盤類 ・電線,ケーブル ・ )特別管理産業廃棄物 ※無 ・有 ・本工事において調査を行う。
特別管理産業廃棄物は関係法令に従い適切に処理する。
(・PCB使用機器 ・アスベスト含有設備資機材(・配線用遮断器))し,監督職員に報告する。
・微量PCB含有機器(・変圧器 ・ )・アスベスト含有設備資機材(・配線用遮断器 ・) ⑥販売,保守等の営業体制が整えられていること。
1. 施工条件2. 工事安全計画書3. 施工調査5. 機材の品質等4. 発生材の処理23. フラッシュプレートの材質 ・金属製(ステンレス,新金属も含む) ・樹脂製(使用場所 )6. 完成時の提出書類等接地極の材料は次による。
ステンレス製または鋼材に溶融亜鉛めっきを施したものとする。
ステンレス製プルボックスの塗装 ※有(メーカ指定色又は指定色仕上)・無(素地仕上)(2)完成図書 1部(3)完成図面・施工図面二折リ製本A3版製本 1部(5)工事写真 (工事中写真A4版カラーサービス版)1部(9)諸官庁届出書類一覧表A4版 1部 諸官庁届出書類(正)A4版 1部(10)運転操作説明書A4版製本・取扱説明書1部(11)展開接続図A3版製本 部(12)保全管理台帳A4版・設備台帳A4版 部(13)型式台帳 式※型式台帳は,監督職員が指定する様式で作成する。
建物で使用する部材,機器を記入 し提出すること。
※建築工事に伴う工事の提出部数は,建築工事に合わせる。
※工事写真は「営繕工事写真作成要領」によるほか監督職員の指示による。
※既存完成図(CADデータ含む)の修正を行う(間仕切・室名も現状に合わせて修正す る)。
別契約の関係工事との取合いを十分に打合せ,各現場代理人捺印の上提出する。
なお, 7. 施工図等当該建物の取得する施工図の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は,発注者に移譲するものとする。
8. 足場 本工事で設置する。
・内部足場( 種)・外部足場( 種)9. 工事用電力,水,その他 本工事に必要な工事用電力,水及び諸手続きなどの費用はすべて受注者の負担とする。
10. 監督職員事務所 本工事で設置する11. 受注者事務所その他 構内につくることができる12. 建設発生土の処理 ※ 現場説明書の施工条件明示による・ 構内指示場所に敷き均し・ 構内指示場所に堆積13. 非破壊検査 はつり工事及び穿孔作業を行う場合は,事前に非破壊検査を行い監督職員に報告する。
探査方法は電磁誘導式を原則とする。
放射線透過検査等による埋設物の調査実施する場合,範囲は監督職員の指示による。
なお,検査費は別途とする。
穿孔機械を使用し,既存躯体に穿孔する場合は,金属探知により電源供給が停止できる 14. 既存躯体への穿孔付属装置等を用いて施工すること。
施工後確認試験 15. あと施工アンカー試験方法 引張試験機による引張り試験試験箇所数 1施工単位に対し1本以上対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・変圧器 ・ )確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上16. 電気工事士 最大電力500kW以上の場合においても,第1種電気工事士により施工を行う。
17. 耐震措置 設備機器の固定は次に示す設計用地震力に耐える方法とする。
機 器重要機器 一般機器 重要機器 一般機器0.60.60.40.61.00.61.01.51.01.01.00.61.01.51.01.52.01.51.01.00.61.01.51.51.02.01.51.51.01.01.51.51.52.02.02.0中間階屋上及び塔屋上層階地下及び1階水 槽 類防振支持の機器機 器水 槽 類防振支持の機器機 器水 槽 類防振支持の機器機器種別中間階とは地階,1階を除く各階で上層階に該当しないもの。
水槽類には燃料小出し槽を含む。
重要機器は次のものを示す。
(・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置(2)設計用鉛直地震力 ・交換機 ・火災報知受信機 ・中央監視制御装置 ・通信総合盤 ・ ) 上層とは2~6階建の場合は最上階,7~9階建の場合は上層2階,10~12階建の場合は設置場所設計用標準水平震度特定の施設 一般の施設 上層3階,13階建以上の場合は上層4階とする。
ただし,重量1kN以下の軽量な機器については,設備機器の製造業者の指定する方法で確実に行えばよいものとする。
(1)機器の据付け及び取付け 設計用水平地震力は,機器重量[kN]に,地域係数(・1.0 ※0.9 ・0.8)と 次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。
設計用水平地震力の1/2とし,水平地震力と同時に働くものとする。
(3)横引き配管等の耐震支持は,施設の分類に応じたものとする。
18. 電線類(3)盤内配線はEM電線を使用する。
ただし,製造者標準品は除く。
(2)通信ケーブルでJCS規格にない対数のケーブルはJCS規格に準じたものとする。
(1)EM電線類で規格等の記載のないものは,ハロゲン及び鉛を含まないものとする。
19. ケーブルの種類 EM-高圧架橋ポリエチレンケーブルは,JIS4935「6600V架橋ポリエチレンケーブル(3層押出型)」によるものとし,次による。
24. カバープレートの用途別表示25. プルボックスの塗装26. 屋上・屋側の 支持金物等27. 接地極分電盤,制御盤,端子盤などの2次側以降の配線経路,電線太さ,電線本数,管径など 20. 電線本数・管路等は監督職員の承諾を受けて変更してもさしつかえない。
21. 露出配管の塗装 塗装する部分 ・居室( )・廊下 ・屋上,屋側 ・屋外 ・機械室 (付属品を含む)22. 屋外露出配管の仕上げ 屋外露出配管(厚鋼電線管)で塗装を行わない場合は,溶融亜鉛めっき仕上げ[めっき付着量300g/㎡以上]とする。
シール等を貼付し,用途を表示する。
種類 種類呼称(図示記号)呼称(図示記号)6kV EM-CE(EE)6kV EM-CE(EE)6kV EM-CET(EE)6kV EM-CET(EE)6600V 架橋ポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE))6600V 架橋ポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE))6600V 架橋ポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE)) 6600V 架橋ポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE))6600V 架橋ポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE)) 6600V 架橋ポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE))6600V 架橋ポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE))6600V トリプルレックス型架橋ポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE))6600V トリプルレックス型架橋ポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE))6600V トリプルレックス型架橋ポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE)) 6600V トリプルレックス型架橋ポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE))6600V トリプルレックス型架橋ポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE)) 6600V トリプルレックス型架橋ポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE))6600V トリプルレックス型架橋ポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE))の場合,EBはD=10 L=1,000又はW=30 L=900とする)の場合,EBはD=10 L=1,000又はW=30 L=900とする),E,E,E,E(E(E(連結及び単独の場合,EBはD=14 L=1,500又はW=40 L=1,200とする)(連結及び単独の場合,EBはD=14 L=1,500又はW=40 L=1,200とする)(連結及び単独の場合,EBはD=14 L=1,500又はW=40 L=1,200とする) (連結及び単独の場合,EBはD=14 L=1,500又はW=40 L=1,200とする)(連結及び単独の場合,EBはD=14 L=1,500又はW=40 L=1,200とする) (連結及び単独の場合,EBはD=14 L=1,500又はW=40 L=1,200とする)(連結及び単独の場合,EBはD=14 L=1,500又はW=40 L=1,200とする)接地の種類接地の種類共 同 接 地共 同 接 地共 同 接 地共 同 接 地A 種A 種B 種B 種C 種C 種D 種D 種高 圧 避 雷 器高 圧 避 雷 器交 換 機 用交 換 機 用通 信 用通 信 用通 信 用通 信 用電話引込口の保安器用電話引込口の保安器用測 定 用測 定 用記 号記 号EEA・DA・DA・B・CA・B・CEE接地抵抗値接地抵抗値接 地 極接 地 極EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×2連- 2組EB×2連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×1EB×1EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×1EB×1EB×1EB×1EB×1EB×110Ω以下10Ω以下10Ω以下10Ω以下10Ω以下10Ω以下Ω以下Ω以下10Ω以下10Ω以下100Ω以下100Ω以下10Ω以下10Ω以下10Ω以下10Ω以下10Ω以下10Ω以下100Ω以下100Ω以下100Ω以下100Ω以下EEEEEEEEEEEEAABBCCDDEELHLHEEttEEAtAtDaDa及びE及びEDtDtEELtLtooDD,E,EDtDt DaDa,E,ELtLtoo39. 電子納品39. 電子納品※ 完成図 ・ 保全に関する資料 ※ 施工図 ※ 完成写真 ・ その他※ 完成図 ・ 保全に関する資料 ※ 施工図 ※ 完成写真 ・ その他※ 完成図 ・ 保全に関する資料 ※ 施工図 ※ 完成写真 ・ その他 ※ 完成図 ・ 保全に関する資料 ※ 施工図 ※ 完成写真 ・ その他※ 完成図 ・ 保全に関する資料 ※ 施工図 ※ 完成写真 ・ その他 ※ 完成図 ・ 保全に関する資料 ※ 施工図 ※ 完成写真 ・ その他※ 完成図 ・ 保全に関する資料 ※ 施工図 ※ 完成写真 ・ その他・ 機材関係資料 ・ 施工関係資料 ・ 検査関係資料 ・ 発生材関係資料・ 機材関係資料 ・ 施工関係資料 ・ 検査関係資料 ・ 発生材関係資料・ 機材関係資料 ・ 施工関係資料 ・ 検査関係資料 ・ 発生材関係資料 ・ 機材関係資料 ・ 施工関係資料 ・ 検査関係資料 ・ 発生材関係資料・ 機材関係資料 ・ 施工関係資料 ・ 検査関係資料 ・ 発生材関係資料 ・ 機材関係資料 ・ 施工関係資料 ・ 検査関係資料 ・ 発生材関係資料・ 機材関係資料 ・ 施工関係資料 ・ 検査関係資料 ・ 発生材関係資料 電子成果品を「営繕工事電子納品要領」に基づき作成する。
電子成果品を「営繕工事電子納品要領」に基づき作成する。
電子成果品を「営繕工事電子納品要領」に基づき作成する。
電子成果品を「営繕工事電子納品要領」に基づき作成する。
電子成果品を「営繕工事電子納品要領」に基づき作成する。
電子成果品を「営繕工事電子納品要領」に基づき作成する。
電子成果品を「営繕工事電子納品要領」に基づき作成する。
https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/nouhin/index02.html https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/nouhin/index02.html https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/nouhin/index02.html https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/nouhin/index02.html https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/nouhin/index02.html https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/nouhin/index02.html https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/nouhin/index02.html※ 工事管理ファイル ・ 施工計画書 ・ 工程表 ・ 打合せ簿※ 工事管理ファイル ・ 施工計画書 ・ 工程表 ・ 打合せ簿※ 工事管理ファイル ・ 施工計画書 ・ 工程表 ・ 打合せ簿 ※ 工事管理ファイル ・ 施工計画書 ・ 工程表 ・ 打合せ簿※ 工事管理ファイル ・ 施工計画書 ・ 工程表 ・ 打合せ簿 ※ 工事管理ファイル ・ 施工計画書 ・ 工程表 ・ 打合せ簿※ 工事管理ファイル ・ 施工計画書 ・ 工程表 ・ 打合せ簿 https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html(4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあた(4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあた(4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあた (4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあた(4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあた (4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあた(4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあた ビス提供者」という。
)との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする。
ビス提供者」という。
)との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする。
ビス提供者」という。
)との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする。
ビス提供者」という。
)との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする。
ビス提供者」という。
)との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする。
ビス提供者」という。
)との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする。
ビス提供者」という。
)との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする。
(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サー(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サー(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サー (3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サー(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サー (3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サー(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サー化を図る情報共有システムの対象である。
なお,運用にあたっては「広島県工事中化を図る情報共有システムの対象である。
なお,運用にあたっては「広島県工事中化を図る情報共有システムの対象である。
なお,運用にあたっては「広島県工事中 化を図る情報共有システムの対象である。
なお,運用にあたっては「広島県工事中化を図る情報共有システムの対象である。
なお,運用にあたっては「広島県工事中 化を図る情報共有システムの対象である。
なお,運用にあたっては「広島県工事中化を図る情報共有システムの対象である。
なお,運用にあたっては「広島県工事中(1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率(1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率(1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率 (1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率(1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率 (1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率(1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。
情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。
情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。
情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。
情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。
情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。
情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。
※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm) ※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm) ※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)現場の見えやすい位置に,監督職員が指示する次の表示板を設置する。
現場の見えやすい位置に,監督職員が指示する次の表示板を設置する。
現場の見えやすい位置に,監督職員が指示する次の表示板を設置する。
現場の見えやすい位置に,監督職員が指示する次の表示板を設置する。
現場の見えやすい位置に,監督職員が指示する次の表示板を設置する。
現場の見えやすい位置に,監督職員が指示する次の表示板を設置する。
現場の見えやすい位置に,監督職員が指示する次の表示板を設置する。
工事の着手,施工,完成にあたり,関係官公署その他関係機関への必要な届出手続き等工事の着手,施工,完成にあたり,関係官公署その他関係機関への必要な届出手続き等工事の着手,施工,完成にあたり,関係官公署その他関係機関への必要な届出手続き等 工事の着手,施工,完成にあたり,関係官公署その他関係機関への必要な届出手続き等工事の着手,施工,完成にあたり,関係官公署その他関係機関への必要な届出手続き等 工事の着手,施工,完成にあたり,関係官公署その他関係機関への必要な届出手続き等工事の着手,施工,完成にあたり,関係官公署その他関係機関への必要な届出手続き等建築物(構造体)に直接設置するプルボックス,各種盤及びダクターには周囲にシール建築物(構造体)に直接設置するプルボックス,各種盤及びダクターには周囲にシール建築物(構造体)に直接設置するプルボックス,各種盤及びダクターには周囲にシール 建築物(構造体)に直接設置するプルボックス,各種盤及びダクターには周囲にシール建築物(構造体)に直接設置するプルボックス,各種盤及びダクターには周囲にシール 建築物(構造体)に直接設置するプルボックス,各種盤及びダクターには周囲にシール建築物(構造体)に直接設置するプルボックス,各種盤及びダクターには周囲にシール 風速(Vo= ・30 ・32 ・34 m/s) 地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 風速(Vo= ・30 ・32 ・34 m/s) 地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 風速(Vo= ・30 ・32 ・34 m/s) 地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 風速(Vo= ・30 ・32 ・34 m/s) 地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 風速(Vo= ・30 ・32 ・34 m/s) 地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 風速(Vo= ・30 ・32 ・34 m/s) 地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 風速(Vo= ・30 ・32 ・34 m/s) 地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ)( )書きの室名は直天井を示し,その他は二重天井を示す。
( )書きの室名は直天井を示し,その他は二重天井を示す。
( )書きの室名は直天井を示し,その他は二重天井を示す。
( )書きの室名は直天井を示し,その他は二重天井を示す。
( )書きの室名は直天井を示し,その他は二重天井を示す。
( )書きの室名は直天井を示し,その他は二重天井を示す。
( )書きの室名は直天井を示し,その他は二重天井を示す。
(2)EMケーブルの表記は警報用及び同軸ケーブルを除き「EM-」を省略する。
(2)EMケーブルの表記は警報用及び同軸ケーブルを除き「EM-」を省略する。
(2)EMケーブルの表記は警報用及び同軸ケーブルを除き「EM-」を省略する。
(2)EMケーブルの表記は警報用及び同軸ケーブルを除き「EM-」を省略する。
(2)EMケーブルの表記は警報用及び同軸ケーブルを除き「EM-」を省略する。
(2)EMケーブルの表記は警報用及び同軸ケーブルを除き「EM-」を省略する。
(2)EMケーブルの表記は警報用及び同軸ケーブルを除き「EM-」を省略する。
(1)EEF1.6-2C×2は,EEF1.6-4Cを使用してもよい。
(1)EEF1.6-2C×2は,EEF1.6-4Cを使用してもよい。
建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
(1)風圧力(1)風圧力(2)積雪荷重(2)積雪荷重 建設省告示第1455号における区域 別表( ) 建設省告示第1455号における区域 別表( ) 建設省告示第1455号における区域 別表( ) 建設省告示第1455号における区域 別表( ) 建設省告示第1455号における区域 別表( ) 建設省告示第1455号における区域 別表( ) 建設省告示第1455号における区域 別表( )長さ1m以上の入線しない電線管には1.2mm以上の樹脂被覆鉄線を挿入する。
長さ1m以上の入線しない電線管には1.2mm以上の樹脂被覆鉄線を挿入する。
長さ1m以上の入線しない電線管には1.2mm以上の樹脂被覆鉄線を挿入する。
長さ1m以上の入線しない電線管には1.2mm以上の樹脂被覆鉄線を挿入する。
長さ1m以上の入線しない電線管には1.2mm以上の樹脂被覆鉄線を挿入する。
長さ1m以上の入線しない電線管には1.2mm以上の樹脂被覆鉄線を挿入する。
長さ1m以上の入線しない電線管には1.2mm以上の樹脂被覆鉄線を挿入する。
2.5m以下のサドル及びダクターには保護を行う。
2.5m以下のサドル及びダクターには保護を行う。
処理を行う。
処理を行う。
機材の周囲処理機材の周囲処理を遅滞なく行う。
を遅滞なく行う。
__________作業期間,交通誘導員を___(人/日)配置すること。
__________作業期間,交通誘導員を___(人/日)配置すること。
__________作業期間,交通誘導員を___(人/日)配置すること。
__________作業期間,交通誘導員を___(人/日)配置すること。
__________作業期間,交通誘導員を___(人/日)配置すること。
__________作業期間,交通誘導員を___(人/日)配置すること。
__________作業期間,交通誘導員を___(人/日)配置すること。
広島県工事中情報共有システム 広島県工事中情報共有システム(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。
(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。
図面に記載されていない工事区分は,別紙工事区分表による。
図面に記載されていない工事区分は,別紙工事区分表による。
図面に記載されていない工事区分は,別紙工事区分表による。
図面に記載されていない工事区分は,別紙工事区分表による。
図面に記載されていない工事区分は,別紙工事区分表による。
図面に記載されていない工事区分は,別紙工事区分表による。
図面に記載されていない工事区分は,別紙工事区分表による。
っての評価を行うためのアンケート等を求められた場合,協力しなければならない。
っての評価を行うためのアンケート等を求められた場合,協力しなければならない。
っての評価を行うためのアンケート等を求められた場合,協力しなければならない。
っての評価を行うためのアンケート等を求められた場合,協力しなければならない。
っての評価を行うためのアンケート等を求められた場合,協力しなければならない。
っての評価を行うためのアンケート等を求められた場合,協力しなければならない。
っての評価を行うためのアンケート等を求められた場合,協力しなければならない。
28. 他工事との取合い28. 他工事との取合い29. 天井仕上げ区分29. 天井仕上げ区分30. 配線図記号その他30. 配線図記号その他31. 適用区分31. 適用区分32. 呼び線32. 呼び線33. 露出配管の固定保護33. 露出配管の固定保護34. 屋上・屋側等への設置34. 屋上・屋側等への設置35. 官公署への手続き35. 官公署への手続き36. 工事現場の表示36. 工事現場の表示37. 交通誘導員37. 交通誘導員38. 工事中情報共有システム38. 工事中情報共有システム LEDの光源色 (・電球色 ※昼白色) LEDの光源色 (・電球色 ※昼白色) ものとする。
ものとする。
三相可変速運転用インバータ装置の規約効率は次の数値以上とする。
三相可変速運転用インバータ装置の規約効率は次の数値以上とする。
三相可変速運転用インバータ装置の規約効率は次の数値以上とする。
三相可変速運転用インバータ装置の規約効率は次の数値以上とする。
三相可変速運転用インバータ装置の規約効率は次の数値以上とする。
三相可変速運転用インバータ装置の規約効率は次の数値以上とする。
三相可変速運転用インバータ装置の規約効率は次の数値以上とする。
1. インバータ装置の規約効率1. インバータ装置の規約効率6. 非常照明・誘導灯6. 非常照明・誘導灯 自己点検送信器 自己点検送信器 送信器 送信器5. 多重伝送リモコンアドレス5. 多重伝送リモコンアドレス4. 照明制御装置設定器4. 照明制御装置設定器3. 照明制御の照度測定等3. 照明制御の照度測定等2. 照明器具2. 照明器具1. 配線器具1. 配線器具・タイムスケジュール設定・タイムスケジュール設定設定器機能 ・アドレス設定 ・グループ設定 ・パターン設定設定器機能 ・アドレス設定 ・グループ設定 ・パターン設定設定器機能 ・アドレス設定 ・グループ設定 ・パターン設定 設定器機能 ・アドレス設定 ・グループ設定 ・パターン設定設定器機能 ・アドレス設定 ・グループ設定 ・パターン設定 設定器機能 ・アドレス設定 ・グループ設定 ・パターン設定設定器機能 ・アドレス設定 ・グループ設定 ・パターン設定納入数 ※1個 ・ 個納入数 ※1個 ・ 個提出する。
なお,測定箇所は監督職員の指示による。
提出する。
なお,測定箇所は監督職員の指示による。
照度測定(100%点灯時(※夜間 ・ ))(調光制御点灯時(※夜間 ※昼間))照度測定(100%点灯時(※夜間 ・ ))(調光制御点灯時(※夜間 ※昼間))照度測定(100%点灯時(※夜間 ・ ))(調光制御点灯時(※夜間 ※昼間)) 照度測定(100%点灯時(※夜間 ・ ))(調光制御点灯時(※夜間 ※昼間))照度測定(100%点灯時(※夜間 ・ ))(調光制御点灯時(※夜間 ※昼間)) 照度測定(100%点灯時(※夜間 ・ ))(調光制御点灯時(※夜間 ※昼間))照度測定(100%点灯時(※夜間 ・ ))(調光制御点灯時(※夜間 ※昼間))(1)LEDの光源色は別図面に指定がある場合を除き下記による。
(1)LEDの光源色は別図面に指定がある場合を除き下記による。
(1)LEDの光源色は別図面に指定がある場合を除き下記による。
(1)LEDの光源色は別図面に指定がある場合を除き下記による。
(1)LEDの光源色は別図面に指定がある場合を除き下記による。
(1)LEDの光源色は別図面に指定がある場合を除き下記による。
(1)LEDの光源色は別図面に指定がある場合を除き下記による。
明るさセンサーによる照明制御を行う部屋は,照度測定を行い,測定表を監督職員に明るさセンサーによる照明制御を行う部屋は,照度測定を行い,測定表を監督職員に明るさセンサーによる照明制御を行う部屋は,照度測定を行い,測定表を監督職員に 明るさセンサーによる照明制御を行う部屋は,照度測定を行い,測定表を監督職員に明るさセンサーによる照明制御を行う部屋は,照度測定を行い,測定表を監督職員に 明るさセンサーによる照明制御を行う部屋は,照度測定を行い,測定表を監督職員に明るさセンサーによる照明制御を行う部屋は,照度測定を行い,測定表を監督職員に・ハーネスジョイントボックス用OAタップのケーブルは,ハロゲン及び鉛を含まない・ハーネスジョイントボックス用OAタップのケーブルは,ハロゲン及び鉛を含まない・ハーネスジョイントボックス用OAタップのケーブルは,ハロゲン及び鉛を含まない ・ハーネスジョイントボックス用OAタップのケーブルは,ハロゲン及び鉛を含まない・ハーネスジョイントボックス用OAタップのケーブルは,ハロゲン及び鉛を含まない ・ハーネスジョイントボックス用OAタップのケーブルは,ハロゲン及び鉛を含まない・ハーネスジョイントボックス用OAタップのケーブルは,ハロゲン及び鉛を含まない・防水形コンセントはプラグ無しとする。
・防水形コンセントはプラグ無しとする。
・接地極付きコンセント(2P15A)はプラグ無しとする。
・接地極付きコンセント(2P15A)はプラグ無しとする。
・接地極付きコンセント(2P15A)はプラグ無しとする。
・接地極付きコンセント(2P15A)はプラグ無しとする。
・接地極付きコンセント(2P15A)はプラグ無しとする。
・接地極付きコンセント(2P15A)はプラグ無しとする。
・接地極付きコンセント(2P15A)はプラグ無しとする。
材料とする。
材料とする。
(2)LED照明器具の定格入力電圧はユニバーサル電圧(100V~242V)に対応する(2)LED照明器具の定格入力電圧はユニバーサル電圧(100V~242V)に対応する(2)LED照明器具の定格入力電圧はユニバーサル電圧(100V~242V)に対応する (2)LED照明器具の定格入力電圧はユニバーサル電圧(100V~242V)に対応する(2)LED照明器具の定格入力電圧はユニバーサル電圧(100V~242V)に対応する (2)LED照明器具の定格入力電圧はユニバーサル電圧(100V~242V)に対応する(2)LED照明器具の定格入力電圧はユニバーサル電圧(100V~242V)に対応するアスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は,アスファルト舗装用とする。
アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は,アスファルト舗装用とする。
アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は,アスファルト舗装用とする。
アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は,アスファルト舗装用とする。
アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は,アスファルト舗装用とする。
アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は,アスファルト舗装用とする。
アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は,アスファルト舗装用とする。
蓋の記号表示 鋳型流込み(※通信 ・ )蓋の記号表示 鋳型流込み(※通信 ・ )埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm以上とする。
埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm以上とする。
埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm以上とする。
埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm以上とする。
埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm以上とする。
埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm以上とする。
埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm以上とする。
2. 地中箱2. 地中箱 (沈下量 ・0.2m以下 ・0.6m以下 ・1.0m以下) (沈下量 ・0.2m以下 ・0.6m以下 ・1.0m以下) (沈下量 ・0.2m以下 ・0.6m以下 ・1.0m以下) (沈下量 ・0.2m以下 ・0.6m以下 ・1.0m以下) (沈下量 ・0.2m以下 ・0.6m以下 ・1.0m以下) (沈下量 ・0.2m以下 ・0.6m以下 ・1.0m以下) (沈下量 ・0.2m以下 ・0.6m以下 ・1.0m以下)ハンドホール内のケーブル支持等は,マンホールに準じて行う。
ハンドホール内のケーブル支持等は,マンホールに準じて行う。
ハンドホール内のケーブル支持等は,マンホールに準じて行う。
ハンドホール内のケーブル支持等は,マンホールに準じて行う。
ハンドホール内のケーブル支持等は,マンホールに準じて行う。
ハンドホール内のケーブル支持等は,マンホールに準じて行う。
ハンドホール内のケーブル支持等は,マンホールに準じて行う。
1. 施工方法1. 施工方法 ター」の定格電圧200V,IP4X,6極,50Hzの電動機を駆動したときの値とする。
ター」の定格電圧200V,IP4X,6極,50Hzの電動機を駆動したときの値とする。
ター」の定格電圧200V,IP4X,6極,50Hzの電動機を駆動したときの値とする。
ター」の定格電圧200V,IP4X,6極,50Hzの電動機を駆動したときの値とする。
ター」の定格電圧200V,IP4X,6極,50Hzの電動機を駆動したときの値とする。
ター」の定格電圧200V,IP4X,6極,50Hzの電動機を駆動したときの値とする。
ター」の定格電圧200V,IP4X,6極,50Hzの電動機を駆動したときの値とする。
(3)0.75kWの効率はJIS C 4213「低圧三相かご型誘導電動機トップランナーモー(3)0.75kWの効率はJIS C 4213「低圧三相かご型誘導電動機トップランナーモー(3)0.75kWの効率はJIS C 4213「低圧三相かご型誘導電動機トップランナーモー (3)0.75kWの効率はJIS C 4213「低圧三相かご型誘導電動機トップランナーモー(3)0.75kWの効率はJIS C 4213「低圧三相かご型誘導電動機トップランナーモー (3)0.75kWの効率はJIS C 4213「低圧三相かご型誘導電動機トップランナーモー(3)0.75kWの効率はJIS C 4213「低圧三相かご型誘導電動機トップランナーモー IP4X,6極,50Hzの電動機を駆動したときの値とする。
IP4X,6極,50Hzの電動機を駆動したときの値とする。
IP4X,6極,50Hzの電動機を駆動したときの値とする。
IP4X,6極,50Hzの電動機を駆動したときの値とする。
IP4X,6極,50Hzの電動機を駆動したときの値とする。
IP4X,6極,50Hzの電動機を駆動したときの値とする。
IP4X,6極,50Hzの電動機を駆動したときの値とする。
(2)0.4kWの効率はJIS C 4212「高効率低圧三相かご形誘導電動機」の定格電圧200V,(2)0.4kWの効率はJIS C 4212「高効率低圧三相かご形誘導電動機」の定格電圧200V,(2)0.4kWの効率はJIS C 4212「高効率低圧三相かご形誘導電動機」の定格電圧200V, (2)0.4kWの効率はJIS C 4212「高効率低圧三相かご形誘導電動機」の定格電圧200V,(2)0.4kWの効率はJIS C 4212「高効率低圧三相かご形誘導電動機」の定格電圧200V, (2)0.4kWの効率はJIS C 4212「高効率低圧三相かご形誘導電動機」の定格電圧200V,(2)0.4kWの効率はJIS C 4212「高効率低圧三相かご形誘導電動機」の定格電圧200V,(1)規約効率はJIM-TR245「汎用インバータの規約効率」により算出した値とする。
(1)規約効率はJIM-TR245「汎用インバータの規約効率」により算出した値とする。
(1)規約効率はJIM-TR245「汎用インバータの規約効率」により算出した値とする。
(1)規約効率はJIM-TR245「汎用インバータの規約効率」により算出した値とする。
(1)規約効率はJIM-TR245「汎用インバータの規約効率」により算出した値とする。
(1)規約効率はJIM-TR245「汎用インバータの規約効率」により算出した値とする。
(1)規約効率はJIM-TR245「汎用インバータの規約効率」により算出した値とする。
備考備考※ボタン電話装置 ・交換装置※ボタン電話装置 ・交換装置1. 型式1. 型式※本工事 ・別途工事※本工事 ・別途工事2. 保安器用接地2. 保安器用接地送受話器の落下防止を施す。
送受話器の落下防止を施す。
3. 壁掛電話機3. 壁掛電話機1. 施工方法1. 施工方法埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm以上とする。
埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm以上とする。
埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm以上とする。
埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm以上とする。
埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm以上とする。
埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm以上とする。
埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm以上とする。
2. 地中箱2. 地中箱アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は,アスファルト舗装用とする。
アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は,アスファルト舗装用とする。
アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は,アスファルト舗装用とする。
アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は,アスファルト舗装用とする。
アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は,アスファルト舗装用とする。
アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は,アスファルト舗装用とする。
アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は,アスファルト舗装用とする。
蓋の記号表示 鋳型流込み(・電力 ※電気 ・ )蓋の記号表示 鋳型流込み(・電力 ※電気 ・ )蓋の記号表示 鋳型流込み(・電力 ※電気 ・ ) 蓋の記号表示 鋳型流込み(・電力 ※電気 ・ )蓋の記号表示 鋳型流込み(・電力 ※電気 ・ ) 蓋の記号表示 鋳型流込み(・電力 ※電気 ・ )蓋の記号表示 鋳型流込み(・電力 ※電気 ・ )ハンドホール内のケーブル支持等は,マンホールに準じて行う。
ハンドホール内のケーブル支持等は,マンホールに準じて行う。
ハンドホール内のケーブル支持等は,マンホールに準じて行う。
ハンドホール内のケーブル支持等は,マンホールに準じて行う。
ハンドホール内のケーブル支持等は,マンホールに準じて行う。
ハンドホール内のケーブル支持等は,マンホールに準じて行う。
ハンドホール内のケーブル支持等は,マンホールに準じて行う。
3. 高圧負荷開閉器3. 高圧負荷開閉器・避雷器内蔵 ・地絡継電器付(※方向性 ・無方向性)・避雷器内蔵 ・地絡継電器付(※方向性 ・無方向性)・避雷器内蔵 ・地絡継電器付(※方向性 ・無方向性) ・避雷器内蔵 ・地絡継電器付(※方向性 ・無方向性)・避雷器内蔵 ・地絡継電器付(※方向性 ・無方向性) ・避雷器内蔵 ・地絡継電器付(※方向性 ・無方向性)・避雷器内蔵 ・地絡継電器付(※方向性 ・無方向性)※閉鎖形(中耐塩形) ・閉鎖形(重耐塩形)※閉鎖形(中耐塩形) ・閉鎖形(重耐塩形)※別置制御装置までの制御ケーブルを付属すること。
※別置制御装置までの制御ケーブルを付属すること。
等)を行う。
等)を行う。
4. 高圧ケーブルの端末部4. 高圧ケーブルの端末部 高圧ケーブルの両端部にシースの縮み対策(熱収縮テープによるシースずれ止め対策 高圧ケーブルの両端部にシースの縮み対策(熱収縮テープによるシースずれ止め対策 高圧ケーブルの両端部にシースの縮み対策(熱収縮テープによるシースずれ止め対策 高圧ケーブルの両端部にシースの縮み対策(熱収縮テープによるシースずれ止め対策 高圧ケーブルの両端部にシースの縮み対策(熱収縮テープによるシースずれ止め対策 高圧ケーブルの両端部にシースの縮み対策(熱収縮テープによるシースずれ止め対策 高圧ケーブルの両端部にシースの縮み対策(熱収縮テープによるシースずれ止め対策・一般形 ・耐塩形・一般形 ・耐塩形 端末処理 端末処理5. 高圧ケーブルの屋外5. 高圧ケーブルの屋外6. 照明用ポール6. 照明用ポール照明用ポールは配線用遮断器(トリップ機能なし)又はカットアウトスイッチ(素通照明用ポールは配線用遮断器(トリップ機能なし)又はカットアウトスイッチ(素通照明用ポールは配線用遮断器(トリップ機能なし)又はカットアウトスイッチ(素通 照明用ポールは配線用遮断器(トリップ機能なし)又はカットアウトスイッチ(素通照明用ポールは配線用遮断器(トリップ機能なし)又はカットアウトスイッチ(素通 照明用ポールは配線用遮断器(トリップ機能なし)又はカットアウトスイッチ(素通照明用ポールは配線用遮断器(トリップ機能なし)又はカットアウトスイッチ(素通しヒューズ)を設ける。
ただし,ガーデンライトは除く。
しヒューズ)を設ける。
ただし,ガーデンライトは除く。
しヒューズ)を設ける。
ただし,ガーデンライトは除く。
しヒューズ)を設ける。
ただし,ガーデンライトは除く。
しヒューズ)を設ける。
ただし,ガーデンライトは除く。
しヒューズ)を設ける。
ただし,ガーデンライトは除く。
しヒューズ)を設ける。
ただし,ガーデンライトは除く。
提出する。
提出する。
工事着手前に大地抵抗率を測定し,測定表及び接地極省略判定記録書を監督職員に工事着手前に大地抵抗率を測定し,測定表及び接地極省略判定記録書を監督職員に工事着手前に大地抵抗率を測定し,測定表及び接地極省略判定記録書を監督職員に 工事着手前に大地抵抗率を測定し,測定表及び接地極省略判定記録書を監督職員に工事着手前に大地抵抗率を測定し,測定表及び接地極省略判定記録書を監督職員に 工事着手前に大地抵抗率を測定し,測定表及び接地極省略判定記録書を監督職員に工事着手前に大地抵抗率を測定し,測定表及び接地極省略判定記録書を監督職員に・構造体利用接地極 ・A型接地極 ・B型接地極 ・JIS A 4201-1999・構造体利用接地極 ・A型接地極 ・B型接地極 ・JIS A 4201-1999・構造体利用接地極 ・A型接地極 ・B型接地極 ・JIS A 4201-1999 ・構造体利用接地極 ・A型接地極 ・B型接地極 ・JIS A 4201-1999・構造体利用接地極 ・A型接地極 ・B型接地極 ・JIS A 4201-1999 ・構造体利用接地極 ・A型接地極 ・B型接地極 ・JIS A 4201-1999・構造体利用接地極 ・A型接地極 ・B型接地極 ・JIS A 4201-19991. 大地抵抗の測定1. 大地抵抗の測定2. 接地システム2. 接地システム1. 受変電設備容量1. 受変電設備容量___kVA___kVA次のものを付属させる。
次のものを付属させる。
・移動車輪(75kVA以上のもの) ・防震ゴム ・ダイヤル温度計(置針付)・移動車輪(75kVA以上のもの) ・防震ゴム ・ダイヤル温度計(置針付)・移動車輪(75kVA以上のもの) ・防震ゴム ・ダイヤル温度計(置針付) ・移動車輪(75kVA以上のもの) ・防震ゴム ・ダイヤル温度計(置針付)・移動車輪(75kVA以上のもの) ・防震ゴム ・ダイヤル温度計(置針付) ・移動車輪(75kVA以上のもの) ・防震ゴム ・ダイヤル温度計(置針付)・移動車輪(75kVA以上のもの) ・防震ゴム ・ダイヤル温度計(置針付)2. 変圧器2. 変圧器モールド変圧器の表面は充電部とみなし,注意標識を取付ける。
モールド変圧器の表面は充電部とみなし,注意標識を取付ける。
モールド変圧器の表面は充電部とみなし,注意標識を取付ける。
モールド変圧器の表面は充電部とみなし,注意標識を取付ける。
モールド変圧器の表面は充電部とみなし,注意標識を取付ける。
モールド変圧器の表面は充電部とみなし,注意標識を取付ける。
モールド変圧器の表面は充電部とみなし,注意標識を取付ける。
3. 予備品等3. 予備品等標準仕様書によるほか電力ヒューズ現用定格値のものを現用数標準仕様書によるほか電力ヒューズ現用定格値のものを現用数標準仕様書によるほか電力ヒューズ現用定格値のものを現用数 標準仕様書によるほか電力ヒューズ現用定格値のものを現用数標準仕様書によるほか電力ヒューズ現用定格値のものを現用数 標準仕様書によるほか電力ヒューズ現用定格値のものを現用数標準仕様書によるほか電力ヒューズ現用定格値のものを現用数建物側配管引き込み部の地盤変位対応建物側配管引き込み部の地盤変位対応建物側配管引込み部の地盤変位対応(沈下量 ・0.2m以下 ・0.6m以下 ・1.0m以下)建物側配管引込み部の地盤変位対応(沈下量 ・0.2m以下 ・0.6m以下 ・1.0m以下)建物側配管引込み部の地盤変位対応(沈下量 ・0.2m以下 ・0.6m以下 ・1.0m以下) 建物側配管引込み部の地盤変位対応(沈下量 ・0.2m以下 ・0.6m以下 ・1.0m以下)建物側配管引込み部の地盤変位対応(沈下量 ・0.2m以下 ・0.6m以下 ・1.0m以下) 建物側配管引込み部の地盤変位対応(沈下量 ・0.2m以下 ・0.6m以下 ・1.0m以下)建物側配管引込み部の地盤変位対応(沈下量 ・0.2m以下 ・0.6m以下 ・1.0m以下)5.指定部分 ※ 無し ・ あり(工期 令和 年 月 日)5.指定部分 ※ 無し ・ あり(工期 令和 年 月 日)5.指定部分 ※ 無し ・ あり(工期 令和 年 月 日) 5.指定部分 ※ 無し ・ あり(工期 令和 年 月 日)5.指定部分 ※ 無し ・ あり(工期 令和 年 月 日) 5.指定部分 ※ 無し ・ あり(工期 令和 年 月 日)5.指定部分 ※ 無し ・ あり(工期 令和 年 月 日)対象部分:対象部分:(改修工事の場合の部分使用 ※ 無し・あり)(改修工事の場合の部分使用 ※ 無し・あり)(改修工事の場合の部分使用 ※ 無し・あり) (改修工事の場合の部分使用 ※ 無し・あり)(改修工事の場合の部分使用 ※ 無し・あり) (改修工事の場合の部分使用 ※ 無し・あり)(改修工事の場合の部分使用 ※ 無し・あり)自立運転機能 ( ・有 ・無)自立運転機能 ( ・有 ・無)交流出力の電気方式 _相 _線 __V交流出力の電気方式 _相 _線 __V1. 電気方式1. 電気方式〈燃料系発電装置〉〈燃料系発電装置〉2. 発電機容量2. 発電機容量3. 燃料小出槽3. 燃料小出槽4. 燃料種別4. 燃料種別〈太陽光発電装置〉〈太陽光発電装置〉1. 太陽電池アレイ1. 太陽電池アレイ2. パワーコンディショナ2. パワーコンディショナ3. 表示装置3. 表示装置4. 連系する電力系統4. 連系する電力系統・高圧 ・低圧・高圧 ・低圧___kVA以上___kVA以上返油ポンプのあるシステムでフロートスイッチの上限フロートは,通過形接点とする。
返油ポンプのあるシステムでフロートスイッチの上限フロートは,通過形接点とする。
返油ポンプのあるシステムでフロートスイッチの上限フロートは,通過形接点とする。
返油ポンプのあるシステムでフロートスイッチの上限フロートは,通過形接点とする。
返油ポンプのあるシステムでフロートスイッチの上限フロートは,通過形接点とする。
返油ポンプのあるシステムでフロートスイッチの上限フロートは,通過形接点とする。
返油ポンプのあるシステムでフロートスイッチの上限フロートは,通過形接点とする。
・軽油 ・A重油・軽油 ・A重油公称出力 ___kW以上公称出力 ___kW以上定格容量 ___kW以上定格容量 ___kW以上・液晶 ・LED表示装置・液晶 ・LED表示装置・高圧受電みなし低圧連系 ・高圧連系 ・低圧連系・高圧受電みなし低圧連系 ・高圧連系 ・低圧連系増幅器増幅器・時報及び自動放送(体操放送等)はアッテネータを経由した回路とする。
・時報及び自動放送(体操放送等)はアッテネータを経由した回路とする。
・時報及び自動放送(体操放送等)はアッテネータを経由した回路とする。
・時報及び自動放送(体操放送等)はアッテネータを経由した回路とする。
・時報及び自動放送(体操放送等)はアッテネータを経由した回路とする。
・時報及び自動放送(体操放送等)はアッテネータを経由した回路とする。
・時報及び自動放送(体操放送等)はアッテネータを経由した回路とする。
・増幅器の入出力配線と外部配線(壁ボックス等)の接続はコネクタによる。
・増幅器の入出力配線と外部配線(壁ボックス等)の接続はコネクタによる。
・増幅器の入出力配線と外部配線(壁ボックス等)の接続はコネクタによる。
・増幅器の入出力配線と外部配線(壁ボックス等)の接続はコネクタによる。
・増幅器の入出力配線と外部配線(壁ボックス等)の接続はコネクタによる。
・増幅器の入出力配線と外部配線(壁ボックス等)の接続はコネクタによる。
・増幅器の入出力配線と外部配線(壁ボックス等)の接続はコネクタによる。
(一斉回路は使用しない) (一斉回路は使用しない)1. 機器取付高1. 機器取付高機器取付高は下記を標準とする。
ただし,天井高3m以上の場合及び機器の使用に支障がある場合は監督職員と機器取付高は下記を標準とする。
ただし,天井高3m以上の場合及び機器の使用に支障がある場合は監督職員と機器取付高は下記を標準とする。
ただし,天井高3m以上の場合及び機器の使用に支障がある場合は監督職員と 機器取付高は下記を標準とする。
ただし,天井高3m以上の場合及び機器の使用に支障がある場合は監督職員と機器取付高は下記を標準とする。
ただし,天井高3m以上の場合及び機器の使用に支障がある場合は監督職員と 機器取付高は下記を標準とする。
ただし,天井高3m以上の場合及び機器の使用に支障がある場合は監督職員と機器取付高は下記を標準とする。
ただし,天井高3m以上の場合及び機器の使用に支障がある場合は監督職員と協議する。
協議する。
受注者は受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について,工事実績情報サービス(CORINS)受注者は受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について,工事実績情報サービス(CORINS)受注者は受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について,工事実績情報サービス(CORINS) 受注者は受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について,工事実績情報サービス(CORINS)受注者は受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について,工事実績情報サービス(CORINS) 受注者は受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について,工事実績情報サービス(CORINS)受注者は受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について,工事実績情報サービス(CORINS)なお,途中変更時の登録が必要な場合とは,工期の変更,技術者の変更があった場合とする。
なお,途中変更時の登録が必要な場合とは,工期の変更,技術者の変更があった場合とする。
なお,途中変更時の登録が必要な場合とは,工期の変更,技術者の変更があった場合とする。
なお,途中変更時の登録が必要な場合とは,工期の変更,技術者の変更があった場合とする。
なお,途中変更時の登録が必要な場合とは,工期の変更,技術者の変更があった場合とする。
なお,途中変更時の登録が必要な場合とは,工期の変更,技術者の変更があった場合とする。
なお,途中変更時の登録が必要な場合とは,工期の変更,技術者の変更があった場合とする。
2. コリンズ登録について2. コリンズ登録についてに基づき,受注,変更,竣工,訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し,監督職員の確認をに基づき,受注,変更,竣工,訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し,監督職員の確認をに基づき,受注,変更,竣工,訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し,監督職員の確認を に基づき,受注,変更,竣工,訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し,監督職員の確認をに基づき,受注,変更,竣工,訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し,監督職員の確認を に基づき,受注,変更,竣工,訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し,監督職員の確認をに基づき,受注,変更,竣工,訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し,監督職員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し,登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。
受けた後に登録機関に登録申請し,登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。
受けた後に登録機関に登録申請し,登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。
受けた後に登録機関に登録申請し,登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。
受けた後に登録機関に登録申請し,登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。
受けた後に登録機関に登録申請し,登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。
受けた後に登録機関に登録申請し,登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。
には,使用するまでに第三者機関による品質を証明する書類を提出すること。
には,使用するまでに第三者機関による品質を証明する書類を提出すること。
には,使用するまでに第三者機関による品質を証明する書類を提出すること。
には,使用するまでに第三者機関による品質を証明する書類を提出すること。
には,使用するまでに第三者機関による品質を証明する書類を提出すること。
には,使用するまでに第三者機関による品質を証明する書類を提出すること。
には,使用するまでに第三者機関による品質を証明する書類を提出すること。
3. 防振ゴム等の製造検査3. 防振ゴム等の製造検査 本工事の施工に当たり,東洋ゴム化工品(株)又はニッタ化工品(株)で製造された製品や材料を用いる場合 本工事の施工に当たり,東洋ゴム化工品(株)又はニッタ化工品(株)で製造された製品や材料を用いる場合 本工事の施工に当たり,東洋ゴム化工品(株)又はニッタ化工品(株)で製造された製品や材料を用いる場合 本工事の施工に当たり,東洋ゴム化工品(株)又はニッタ化工品(株)で製造された製品や材料を用いる場合 本工事の施工に当たり,東洋ゴム化工品(株)又はニッタ化工品(株)で製造された製品や材料を用いる場合 本工事の施工に当たり,東洋ゴム化工品(株)又はニッタ化工品(株)で製造された製品や材料を用いる場合 本工事の施工に当たり,東洋ゴム化工品(株)又はニッタ化工品(株)で製造された製品や材料を用いる場合4. 快適トイレモデル工事4. 快適トイレモデル工事本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり,「快適トイレモデル工事本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり,「快適トイレモデル工事本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり,「快適トイレモデル工事 本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり,「快適トイレモデル工事本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり,「快適トイレモデル工事 本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり,「快適トイレモデル工事本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり,「快適トイレモデル工事試行要領(令和4年6月1日一部改正)」に基づき実施するものとする。
試行要領(令和4年6月1日一部改正)」に基づき実施するものとする。
試行要領(令和4年6月1日一部改正)」に基づき実施するものとする。
試行要領(令和4年6月1日一部改正)」に基づき実施するものとする。
試行要領(令和4年6月1日一部改正)」に基づき実施するものとする。
試行要領(令和4年6月1日一部改正)」に基づき実施するものとする。
試行要領(令和4年6月1日一部改正)」に基づき実施するものとする。
快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約 快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約 快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約また,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約また,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約また,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約 また,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約また,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約 また,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約また,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約関係の様式」に掲載している。
関係の様式」に掲載している。
制度関係要綱」に掲載している。
制度関係要綱」に掲載している。
(1) 次の内容について,「その他」項目に記載を求める。
(1) 次の内容について,「その他」項目に記載を求める。
(1) 次の内容について,「その他」項目に記載を求める。
(1) 次の内容について,「その他」項目に記載を求める。
(1) 次の内容について,「その他」項目に記載を求める。
(1) 次の内容について,「その他」項目に記載を求める。
(1) 次の内容について,「その他」項目に記載を求める。
(2) 「施工方法」等の関連する項目に,許可承諾条件等を適切に反映するよう求める。
(2) 「施工方法」等の関連する項目に,許可承諾条件等を適切に反映するよう求める。
(2) 「施工方法」等の関連する項目に,許可承諾条件等を適切に反映するよう求める。
(2) 「施工方法」等の関連する項目に,許可承諾条件等を適切に反映するよう求める。
(2) 「施工方法」等の関連する項目に,許可承諾条件等を適切に反映するよう求める。
(2) 「施工方法」等の関連する項目に,許可承諾条件等を適切に反映するよう求める。
(2) 「施工方法」等の関連する項目に,許可承諾条件等を適切に反映するよう求める。
5. 施工(業務)計画書への記載5. 施工(業務)計画書への記載 ウ 上記ア,イの内容について「現場作業に従事する者に対する周知の方法」 ウ 上記ア,イの内容について「現場作業に従事する者に対する周知の方法」 ウ 上記ア,イの内容について「現場作業に従事する者に対する周知の方法」 ウ 上記ア,イの内容について「現場作業に従事する者に対する周知の方法」 ウ 上記ア,イの内容について「現場作業に従事する者に対する周知の方法」 ウ 上記ア,イの内容について「現場作業に従事する者に対する周知の方法」 ウ 上記ア,イの内容について「現場作業に従事する者に対する周知の方法」 ア 発注者から明示又は受注者が自ら行う「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」 ア 発注者から明示又は受注者が自ら行う「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」 ア 発注者から明示又は受注者が自ら行う「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」 ア 発注者から明示又は受注者が自ら行う「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」 ア 発注者から明示又は受注者が自ら行う「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」 ア 発注者から明示又は受注者が自ら行う「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」 ア 発注者から明示又は受注者が自ら行う「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」 イ 上記アの内容について「不測の事態等が生じた場合の対応方法」 イ 上記アの内容について「不測の事態等が生じた場合の対応方法」 イ 上記アの内容について「不測の事態等が生じた場合の対応方法」 イ 上記アの内容について「不測の事態等が生じた場合の対応方法」 イ 上記アの内容について「不測の事態等が生じた場合の対応方法」 イ 上記アの内容について「不測の事態等が生じた場合の対応方法」 イ 上記アの内容について「不測の事態等が生じた場合の対応方法」 (3) 「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は,施工(業務)計画 (3) 「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は,施工(業務)計画 (3) 「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は,施工(業務)計画 (3) 「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は,施工(業務)計画 (3) 「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は,施工(業務)計画 (3) 「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は,施工(業務)計画 (3) 「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は,施工(業務)計画書の重要な変更が生じたものとして取り扱うこととし,変更施工(業務)計画書の提出を求める。
書の重要な変更が生じたものとして取り扱うこととし,変更施工(業務)計画書の提出を求める。
書の重要な変更が生じたものとして取り扱うこととし,変更施工(業務)計画書の提出を求める。
書の重要な変更が生じたものとして取り扱うこととし,変更施工(業務)計画書の提出を求める。
書の重要な変更が生じたものとして取り扱うこととし,変更施工(業務)計画書の提出を求める。
書の重要な変更が生じたものとして取り扱うこととし,変更施工(業務)計画書の提出を求める。
書の重要な変更が生じたものとして取り扱うこととし,変更施工(業務)計画書の提出を求める。
機 材 名機 材 名品 目品 目LED照明器具(一般屋内用に限る)LED照明器具(一般屋内用に限る)照明制御装置照明制御装置盤類盤類分電盤(実験盤を含む)分電盤(実験盤を含む)キュービクル式配電盤キュービクル式配電盤制御盤制御盤可変速運転用インバータ装置可変速運転用インバータ装置高圧機器高圧機器高圧変圧器(特定機器)高圧変圧器(特定機器)高圧交流遮断器高圧交流遮断器高圧避雷器高圧避雷器高圧進相コンデンサ高圧進相コンデンサ高圧限流ヒューズ高圧限流ヒューズ高圧負荷開閉器高圧負荷開閉器絶縁監視装置絶縁監視装置高圧回路高圧回路低圧回路低圧回路中央監視制御装置中央監視制御装置監視カメラ装置監視カメラ装置太陽光発電装置太陽光発電装置交流無停電電源装置(UPS)交流無停電電源装置(UPS)パワーコンデショナ及び系統連系保護装置パワーコンデショナ及び系統連系保護装置監視制御装置監視制御装置蓄電池蓄電池ベント形据置鉛蓄電池ベント形据置鉛蓄電池据置ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池据置ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池制御弁式据置鉛蓄電池制御弁式据置鉛蓄電池シール形ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池シール形ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池高圧スイッチギア(CW形)高圧スイッチギア(CW形)高圧スイッチギア(PW形)高圧スイッチギア(PW形)名 称名 称測 点測 点名 称名 称測 点測 点取付高(mm)取付高(mm)取付高(mm)取付高(mm) 電電力力共共通通電電 灯灯動動力力構構内内交交換換電電気気時時計計拡拡声声表表示示誘誘導導支支援援テテレレビビ共共同同受受信信火火災災報報知知ガガスス検検知知ホーム分電盤ホーム分電盤〃〃〃〃400400900900床 上~中 心床 上~中 心地 上~窓中心地 上~窓中心床 上~中 心床 上~中 心1,800~2,2001,800~2,2001,800~2,0001,800~2,0001,500(上端1,900以下)1,500(上端1,900以下)取引用計器取引用計器引込開閉器引込開閉器1,3001,3001,1001,100スイッチスイッチ〃〃天井下~上 端天井下~上 端200200床 上~中 心床 上~中 心〃〃300300150150150150800~1,300800~1,300コンセント(一般)コンセント(一般) 〃 (和室) 〃 (和室) 〃 (台上) 〃 (台上) 〃 (土間) 〃 (土間)〃〃〃〃台 上~中 心台 上~中 心床 上~中 心床 上~中 心〃(自動・手動切替)〃(自動・手動切替)1,8001,800〃(車椅子用ベッド周辺)〃(車椅子用ベッド周辺)〃〃900900300300200200300300150150端子盤端子盤保安器箱保安器箱壁付アウトレット壁付アウトレット 〃 (和室) 〃 (和室)床 上~下 端床 上~下 端天井下~上 端天井下~上 端床 上~中 心床 上~中 心1,500(上端1,900以下)1,500(上端1,900以下)1,5001,5001,3001,300壁掛形制御盤壁掛形制御盤手元開閉器手元開閉器操作スイッチ操作スイッチ床 上~中 心床 上~中 心〃〃〃〃2,100~2,3002,100~2,3002,000~2,5002,000~2,500150150ブラケット(一般)ブラケット(一般) 〃 (踊場) 〃 (踊場)鏡上端~中 心鏡上端~中 心〃〃〃〃 〃 (トイレ) 〃 (トイレ)〃〃〃〃300~400300~400〃 (鏡上)〃 (鏡上)壁付電話機壁付電話機〃〃1,3001,300子時計子時計床 上~中 心床 上~中 心天井高×0.9天井高×0.9壁掛形親時計壁掛形親時計〃〃1,500(上端1,900以下)1,500(上端1,900以下)分電盤,OA盤,実験盤分電盤,OA盤,実験盤 〃(車椅子用居室) 〃(車椅子用居室) 〃(車椅子用ベッド周辺) 〃(車椅子用ベッド周辺) 〃(多機能トイレ・車椅子用居室) 〃(多機能トイレ・車椅子用居室)外部受付用インターホン(子機)外部受付用インターホン(子機)ガス漏れ中継器ガス漏れ中継器検知器(都市ガス)検知器(都市ガス) 〃(LPガス) 〃(LPガス)天井下~中 心天井下~中 心床 上~上 端床 上~上 端 300 300 300 300 300 300床転倒時用床転倒時用壁付押ボタン(多機能トイレ)壁付押ボタン(多機能トイレ)壁付押ボタン(多機能トイレ)壁付押ボタン(多機能トイレ)壁付インターホン(上記以外)壁付インターホン(上記以外)〃〃1,3001,300〃〃 900 900車椅子用インターホン車椅子用インターホン(居室子機)(居室子機)1,1001,100壁付発信器壁付発信器受付押ボタン(一般)受付押ボタン(一般)1,3001,300床 上~中 心床 上~中 心1,3001,300ベル,ブザー,チャイムベル,ブザー,チャイム電源箱電源箱床 上~下 端床 上~下 端 300 300壁掛形スピーカ壁掛形スピーカ壁付アッテネータ壁付アッテネータ1,3001,300 400 400情報・出退表示盤情報・出退表示盤機器収容箱機器収容箱 〃 (和室) 〃 (和室)床 上~中 心床 上~中 心〃〃天井下~上 端天井下~上 端 200 200 300 300 150 150受信機・副受信機受信機・副受信機機器収容箱機器収容箱発信機発信機ベルベル表示灯表示灯800~1,500800~1,500800~1,500800~1,500800~1,500800~1,500〃〃天井下~上 端天井下~上 端床上~中心床上~中心〃〃床上~操作部床上~操作部 200 200 200 200身障者用インターホン(子機)身障者用インターホン(子機) 標準図による 標準図によるテレビ端子テレビ端子天井高×0.9天井高×0.9床 上~中 心床 上~中 心 〃 〃天井高×0.9天井高×0.9 〃 〃 標準図による 標準図による床 上~中 心床 上~中 心 〃 〃天井下~中 心天井下~中 心〃〃2,3002,300〃〃屋内運動場RC造RC造 2階 1,139.382353.970 1階屋内運動場改設一式 改設一式武道場武道場改設一式 改設一式令和5年3月宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(設備工事)宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(設備工事)宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(設備工事)E-01事業年度工事完成年度年度三原市宮浦五丁目三原市宮浦五丁目(1)工事完成図書引渡書A4版 部 (4)縮小完成図面・施工図面二折り製本A4版製本 4部 (完成写真A4版カラーサービス版) 2部(6)電子成果品(電子納品)CDR 1部(7)工事監理図書A4版 部(8)工事概要調書A4版 部納入数 ・1個 ・ 個納入数 ・1個 ・ 個納入数 ・1個 ・ 個納入数 ・1個 ・ 個 設備工事編)(令和7年版)」(ただし改修工事の場合は「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和 設備工事編)(令和7年版)」(ただし改修工事の場合は「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和 設備工事編)(令和7年版)」(ただし改修工事の場合は「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和 設備工事編)(令和7年版)」(ただし改修工事の場合は「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和 設備工事編)(令和7年版)」(ただし改修工事の場合は「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和 設備工事編)(令和7年版)」(ただし改修工事の場合は「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和 設備工事編)(令和7年版)」(ただし改修工事の場合は「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和 7年版)」)(以下「標準仕様書」という)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(令和7年版)」 7年版)」)(以下「標準仕様書」という)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(令和7年版)」 7年版)」)(以下「標準仕様書」という)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(令和7年版)」 7年版)」)(以下「標準仕様書」という)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(令和7年版)」 7年版)」)(以下「標準仕様書」という)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(令和7年版)」 7年版)」)(以下「標準仕様書」という)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(令和7年版)」 7年版)」)(以下「標準仕様書」という)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(令和7年版)」三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号美野 健治印電気図面名称・縮尺 S=N.S令和5年3月建 築項 目 備 考電 気機 械昇 降 機工事区分表区分は○印を適用する。
●印が有る場合は●印を適用する。
区分は○印を適用する。
●印が有る場合は●印を適用する。
区分は○印を適用する。
●印が有る場合は●印を適用する。
区分は○印を適用する。
●印が有る場合は●印を適用する。
区分は○印を適用する。
●印が有る場合は●印を適用する。
区分は○印を適用する。
●印が有る場合は●印を適用する。
貫通孔・開口部 貫通孔・開口部各工事の開口用各工事の開口用1.RC造1.RC造 貫通孔・開口部 貫通孔・開口部2.S・SRC造2.S・SRC造貫通スリーブ貫通スリーブ貫通スリーブの補強貫通スリーブの補強開口補強を要する型枠材及び取付け開口補強を要する型枠材及び取付け開口部の補強開口部の補強開口補強を要しない型枠材及び取付け開口補強を要しない型枠材及び取付け貫通孔・開口部の墨出し貫通孔・開口部の墨出しスリーブ・型枠の穴埋めスリーブ・型枠の穴埋めS・SRC造鉄骨貫通鋼管スリーブ・補強S・SRC造鉄骨貫通鋼管スリーブ・補強開口部の補強開口部の補強開口補強を要する型枠材及び取付け開口補強を要する型枠材及び取付け開口補強を要しない型枠材及び取付け開口補強を要しない型枠材及び取付け各工事の開口用各工事の開口用各工事の開口用各工事の開口用 乗場ボタン取付け用口部の仮枠穴開け 乗場ボタン取付け用口部の仮枠穴開け各階出入口三方枠及び位置表示器各階出入口三方枠及び位置表示器屋上基礎で保護コンクリートに屋上基礎で保護コンクリートにアンカーしない軽微なものアンカーしない軽微なもの貫通孔・開口部の墨出し貫通孔・開口部の墨出しスリーブ・型枠の穴埋めスリーブ・型枠の穴埋め予備スリーブの穴埋め予備スリーブの穴埋め防火区画・防煙区画防火区画・防煙区画防火区画・防煙区画防火区画・防煙区画3.設備機器の基礎3.設備機器の基礎貫通スリーブ(工場施工部分)貫通スリーブ(工場施工部分)貫通スリーブ(工場施工部分以外)貫通スリーブ(工場施工部分以外)屋上設置の基礎屋上設置の基礎4.昇降機関連4.昇降機関連昇降路及び機械室の築造昇降路及び機械室の築造三方枠・出入口扉三方枠・出入口扉乗場機器取付け後の壁・床・天井仕上げ乗場機器取付け後の壁・床・天井仕上げピットの防水仕上げピットの防水仕上げ機械室床のロープ用穴等の仮枠穴開け機械室床のロープ用穴等の仮枠穴開け昇降路内又は機械室天井のフック昇降路内又は機械室天井のフック機械室マシンビーム受け梁機械室マシンビーム受け梁昇降路がRC造の時の軌条・中間ビーム昇降路がRC造の時の軌条・中間ビーム ・ブラケット他昇降路内の鉄製部材一式 ・ブラケット他昇降路内の鉄製部材一式昇降路がS造の時の中間ビーム昇降路がS造の時の中間ビーム ブラケット受けピース、ファスナー ブラケット受けピース、ファスナー機械室換気設備工事機械室換気設備工事電源及び接地線工事電源及び接地線工事機械室・ピットの点検用コンセント機械室・ピットの点検用コンセント煙感知器設置工事煙感知器設置工事停電時非常電源識別接点引込み工事停電時非常電源識別接点引込み工事火災時識別リレー接点引込み工事火災時識別リレー接点引込み工事放送用信号線引込み工事放送用信号線引込み工事インターホン・エレベーター監視盤のインターホン・エレベーター監視盤の昇降路外配管工事昇降路外配管工事同上配線工事同上配線工事ピット点検用タラップピット点検用タラップ乗り場敷居受け乗り場敷居受けエレベーター監視盤への電源引込み工事エレベーター監視盤への電源引込み工事(梁・壁・床)の(梁・壁・床)の(梁・壁・床)の(梁・壁・床)の昇降路がS造の時のブラケット受け、中間ビー昇降路がS造の時のブラケット受け、中間ビーム・ファスナー以外の昇降路内の鉄製部材一式ム・ファスナー以外の昇降路内の鉄製部材一式機械室床の機器搬入口の仮枠・補強及び復旧機械室床の機器搬入口の仮枠・補強及び復旧各工事の開口用各工事の開口用各工事の開口用各工事の開口用室内設置のコンクリート基礎で軽微なもの室内設置のコンクリート基礎で軽微なもの屋外設置の基礎屋外設置の基礎機器取り付け用アンカー・架台機器取り付け用アンカー・架台機械室の配管用コンクリート及び床用防塵塗料機械室の配管用コンクリート及び床用防塵塗料室内設置のコンクリート基礎で軽微なもの以外室内設置のコンクリート基礎で軽微なもの以外建 築項 目 備 考電 気機 械昇 降 機建 築項 目 備 考電 気機 械昇 降 機建 築項 目 備 考電 気機 械昇 降 機設備機器メンテナンス歩廊設備機器メンテナンス歩廊機械室照明設備工事機械室照明設備工事補強を要しないボードの切込み補強を要しないボードの切込み開口部の墨出し開口部の墨出しリブ天井仕上げ材の器具廻り取合いリブ天井仕上げ材の器具廻り取合い1.軽鉄天井1.軽鉄天井・壁下地・壁下地7.浴室廻り7.浴室廻り8.事務室廻り8.事務室廻りユニットバス・ユニットシャワーユニットバス・ユニットシャワー同上、出入口壁取合い部枠同上、出入口壁取合い部枠既製品浴槽(風呂蓋含む)既製品浴槽(風呂蓋含む)浴槽・洗い場の排水金物浴槽・洗い場の排水金物洗濯機パン洗濯機パンドアガラリ及びアンダーカットドアガラリ及びアンダーカットフリーアクセスフロア用マーカーフリーアクセスフロア用マーカー9.その他9.その他2重ピット及びトレンチのマンホール蓋2重ピット及びトレンチのマンホール蓋機器搬入用フック、ビーム機器搬入用フック、ビーム化粧マンホール上蓋及び蓋の仕上げ化粧マンホール上蓋及び蓋の仕上げ屋外を除く屋外を除く点検口(天井・床下・壁)点検口(天井・床下・壁)排煙口等の天井仕上材の取付け排煙口等の天井仕上材の取付け消火器BOX消火器BOX厨房用グリーストラップ厨房用グリーストラップトラフ・ピット類(蓋を含む)トラフ・ピット類(蓋を含む)消火器は別途工事消火器は別途工事自動閉鎖装置を取付ける防火戸の切込み補強自動閉鎖装置を取付ける防火戸の切込み補強フリーアクセスフロアの切込み及び補強フリーアクセスフロアの切込み及び補強補強を要するボードの切込み及び下地の補強補強を要するボードの切込み及び下地の補強切込み及び補強切込み及び補強位置ボックス位置ボックス衛生器具類・機器類取付用の壁補強衛生器具類・機器類取付用の壁補強2.既製間仕切り2.既製間仕切り インサート インサート打合わせによる打合わせによる設備機器・器具・配管・配線・ダクト用設備機器・器具・配管・配線・ダクト用S造の場合の設備吊りボルト用構造部材S造の場合の設備吊りボルト用構造部材3.吊りボルト及び3.吊りボルト及び4.外壁廻り4.外壁廻り外壁ガラリ及びダクト接続用フランジ外壁ガラリ及びダクト接続用フランジウエザーカバー、ベントキャップウエザーカバー、ベントキャップ換気扇及び換気扇用枠換気扇及び換気扇用枠5.湯沸室廻り5.湯沸室廻り流し台・吊戸棚・水切り棚・コンロ台流し台・吊戸棚・水切り棚・コンロ台湯沸器湯沸器既製品レンジフード換気扇既製品レンジフード換気扇現場製作SUSフード現場製作SUSフードミニキッチン本体ミニキッチン本体ミニキッチン用換気送風機・ダクトミニキッチン用換気送風機・ダクトミニキッチン用衛生配管ミニキッチン用衛生配管6.便所廻り6.便所廻り衛生陶器及び水栓類衛生陶器及び水栓類手すり・ペーパーホルダー手すり・ペーパーホルダー鏡(W600×H900まで)鏡(W600×H900まで)鏡(W600×H900を越えるもの)鏡(W600×H900を越えるもの)洗面カウンター(既製品)洗面カウンター(既製品)洗面カウンター(既製品以外)洗面カウンター(既製品以外)オストメイト対応水洗器具オストメイト対応水洗器具大型ベッド大型ベッド乳幼児用いす乳幼児用いす収納式着替え台収納式着替え台4.浄化槽4.浄化槽5.地下貯油槽5.地下貯油槽 (タンク室を (タンク室を 設ける場合) 設ける場合)6.その他6.その他1.雨水1.雨水屋外雨水排水設備屋外雨水排水設備桝及び桝蓋桝及び桝蓋ルーフドレンルーフドレンたてとい及び横走り管たてとい及び横走り管3.煙突3.煙突2.雑排水・汚水2.雑排水・汚水屋外雑排水及び屋外汚水排水設備屋外雑排水及び屋外汚水排水設備桝及び桝蓋桝及び桝蓋化粧マンホール上蓋及び蓋の仕上げ化粧マンホール上蓋及び蓋の仕上げ雨水利用配管(ストレーナーまで)雨水利用配管(ストレーナーまで)雨水利用配管(ストレーナー以降)雨水利用配管(ストレーナー以降)煙突煙突発電機室から煙突までの排気管発電機室から煙突までの排気管煙道接続用スリーブ煙道接続用スリーブユニット形の山留め・杭・地盤改良・躯体工事ユニット形の山留め・杭・地盤改良・躯体工事タンク室の乾燥砂充填タンク室の乾燥砂充填タンク室のタンク本体及び配管タンク室のタンク本体及び配管駐車場ガソリントラップ駐車場ガソリントラップタンク室を設けない場合のタンク及び設置工事タンク室を設けない場合のタンク及び設置工事現場施工形の土工事・山留め・杭・地盤改良・ 現場施工形の土工事・山留め・杭・地盤改良・ ユニット形の本体設置工事ユニット形の本体設置工事タンク室の躯体(山留め工事関係を含む)タンク室の躯体(山留め工事関係を含む)ユニット形の土工事(根切り)ユニット形の土工事(根切り)ユニット形の土工事(埋戻し)ユニット形の土工事(埋戻し)躯体工事躯体工事良好な地盤(山留め・杭・地盤改良が不要)良好な地盤(山留め・杭・地盤改良が不要)で、浄化槽上部に重量物が載らない場合ので、浄化槽上部に重量物が載らない場合のユニット形の土工事・躯体工事ユニット形の土工事・躯体工事フリーアクセスフロア内の防水堤フリーアクセスフロア内の防水堤ALC、押出成形セメント板(ECP)壁ALC、押出成形セメント板(ECP)壁油サービスタンク及びポンプの防油堤油サービスタンク及びポンプの防油堤 マンホール・タラップ マンホール・タラップ電気錠本体電気錠本体地下各水槽躯体及び防水・ 地下各水槽躯体及び防水・ の開口補強の開口補強電動シャッター本体・操作スイッチ及び電動シャッター本体・操作スイッチ及び2次側2次側1次側1次側自動扉への電源供給自動扉への電源供給自動扉本体及びキースイッチ以降の配線自動扉本体及びキースイッチ以降の配線電動シャッター電源供給電動シャッター電源供給電動シャッター操作スイッチ用電動シャッター操作スイッチ用 位置ボックス及び配管 位置ボックス及び配管 その間の配線 その間の配線 位置ボックスとその渡り配管 位置ボックスとその渡り配管エアコン、エアコン、全熱交換器等全熱交換器等機器と操作スイッチの渡り配線機器と操作スイッチの渡り配線小便器用節水装置への電源供給小便器用節水装置への電源供給室内機と屋外機の渡り(連絡)配線室内機と屋外機の渡り(連絡)配線エアコン、湯沸器等エアコン、湯沸器等注油口内アース端子よりのアース用配管配線注油口内アース端子よりのアース用配管配線自動制御と動力盤との電源供給の渡り配管配線自動制御と動力盤との電源供給の渡り配管配線自動扉キースイッチ及び自動扉キースイッチ及びキースイッチまでの配管キースイッチまでの配管機器附属の制御盤以降の配管配線(接地線共)機器附属の制御盤以降の配管配線(接地線共)機器附属の制御盤への電源供給配管配線機器附属の制御盤への電源供給配管配線機器と附属操作スイッチの機器と附属操作スイッチの防煙ダンパー防煙ダンパー排煙口排煙口防火戸の連動制御器・煙感知器・吸着板・ 防火戸の連動制御器・煙感知器・吸着板・ ラッチ受座の取付けラッチ受座の取付け上記の配線上記の配線防火・防煙シャッター及び二次側配線防火・防煙シャッター及び二次側配線電気錠への電源供給電気錠への電源供給避雷導体間の接続工事避雷導体間の接続工事上記連動制御器・煙感知器の取付け及び上記連動制御器・煙感知器の取付け及び上記連動制御器・煙感知器の取付け及び上記連動制御器・煙感知器の取付け及び上記連動制御器・煙感知器の取付け及び上記連動制御器・煙感知器の取付け及び配管配線配管配線配管配線配管配線配管配線配管配線1.躯体関係2.仕上げ関係3.屋外排水設備・外構4.電気配線配管○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ペーパーホルダーはペーパーホルダーは機械設備工事機械設備工事○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ 工事区分表 宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(設備工事)E-02事業年度工事完成年度年度三原市宮浦五丁目10W10W10W10Wトランペットスピーカトランペットスピーカ三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号美野 健治印電気 付近見取図・配置図水泳プール屋内運動場武道場敷地境界線敷地境界線グラウンド敷地境界線敷地境界線▽EXP.JEXP.JEXP.JEXP.J▽EXP.J▽ ▽▽EXP.J▽棟番号② 棟番号①棟番号③棟番号④EXP.J△棟番号⑤棟番号⑥掃除用具倉庫自転車置き場受水槽図面名称・縮尺 1/5000,1/600工事対象範囲を示す工事対象範囲を示す配置図 1/600【工事概要】【工事概要】改修に伴う電気設備工事22・三原変電所学園通り・皆実第一公園・地域福祉センター宮浦西三原竹原線・県立広島大学 三原キャンパス沼田川付近見取図・生協ひろしま三原支所N工事場所付近見取図 1/5000・電灯設備・電灯設備・コンセント設備・コンセント設備令和5年3月電灯分電盤電灯分電盤名 称名 称記 号記 号凡 例卓上型アンプ卓上型アンプ60W60W露出配線・配管露出配線・配管天井内ころがし配線天井内ころがし配線摘 要摘 要直付直付蛍光灯 ベースライト蛍光灯 ベースライトLED灯 ベースライトLED灯 ベースライト直付直付直付直付ブラケットライトブラケットライト天井付天井付ブラケットライトブラケットライト安定器安定器ボーダーライトボーダーライトLEDボーダーライトLEDボーダーライトLED高天井用水銀灯LED高天井用水銀灯水銀灯灯(ガード付)水銀灯灯(ガード付)埋込埋込埋込埋込開演用ブザー開演用ブザー開演用ブザー押ボタン開演用ブザー押ボタン壁付マイクジャック壁付マイクジャックMMMMフロアマイクジャックフロアマイクジャック調針器調針器TT子時計子時計換気扇(壁付)換気扇(壁付)別途機械設備工事別途機械設備工事スイッチ 3W15Ax1スイッチ 3W15Ax1スイッチ 1P10Ax1+PL×1スイッチ 1P10Ax1+PL×133スイッチ 1P15Ax1スイッチ 1P15Ax1ASAS自動点滅器自動点滅器熱線センサ付自動スイッチ熱線センサ付自動スイッチAA熱線センサ付切替スイッチ(2回路)熱線センサ付切替スイッチ(2回路)SL2SL218L18Lリモコンセレクタスイッチリモコンセレクタスイッチ換気扇連動換気扇連動埋込コンセント 2P15Ax1埋込コンセント 2P15Ax122LKLK埋込コンセント 2P15Ax2埋込コンセント 2P15Ax2埋込コンセント 2P20Ax1埋込コンセント 2P20Ax1抜止形抜止形別途機械設備工事別途機械設備工事換気扇(天井付)換気扇(天井付)アッテネータアッテネータ2~4W2~4W壁付スピーカ壁付スピーカ3W3W壁付スピーカ壁付スピーカ15W15W15W15WCPCPカバープレートカバープレート宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(設備工事)E-03事業年度工事完成年度年度・拡声設備・拡声設備出典:都市計画図三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号美野 健治印回路番号 回路番号 供給室名定格電流定格電流電灯 コンセント備考 備考電灯負荷容量(VA)コンセント負荷容量(VA)上方向より回路番号 回路番号 供給室名定格電流定格電流電灯 コンセント供給室名 備考 備考20202020電灯負荷容量(VA)コンセント負荷容量(VA)上方向よりMCCB(100Vは2P1E、200Vは2P2Eとする)ELCB(100Vは2P1E,200Vは2P2Eとする)ELCBMCCB 3PELCB 3PELCB20202020202020202020202020202020201L-3 盤結線図 400 200 400 400 400L-1 盤結線図125°予備予備CV22°供給室名予備予備予備2020203030303030302020Tr100 24 100 200 4001200 8005. 図中特記なきものは下記による。
3. 分岐回路予備スペースには、ブレーカー取付可能最大分の切り込みを行いカバープレートを取り付けること。
3. 分岐回路予備スペースには、ブレーカー取付可能最大分の切り込みを行いカバープレートを取り付けること。
3. 分岐回路予備スペースには、ブレーカー取付可能最大分の切り込みを行いカバープレートを取り付けること。
3. 分岐回路予備スペースには、ブレーカー取付可能最大分の切り込みを行いカバープレートを取り付けること。
3. 分岐回路予備スペースには、ブレーカー取付可能最大分の切り込みを行いカバープレートを取り付けること。
3. 分岐回路予備スペースには、ブレーカー取付可能最大分の切り込みを行いカバープレートを取り付けること。
3. 分岐回路予備スペースには、ブレーカー取付可能最大分の切り込みを行いカバープレートを取り付けること。
2. 分岐回路数分の接地端子又は銅帯を設ける。
1. 分岐用配線用遮断器、漏電遮断器は、2P(協約型1Pサイズ)とする。
注 記ELCBMCCB(100Vは1P1E、200Vは1P2Eとする)ELCB(100Vは1P1E,200Vは1P2Eとする) 400 400器具庫、放送室北側外灯 西側外灯放送室ステージ2 ステージ1時計緞帳 ブザーリモコントランス電気 屋内運動場図面名称・縮尺 S=N.S1 32 42 4 6 81 3 5 7 911131517192123222018161412102 51L-3 L1225AF/200AT種 別相 線電 圧定格電流幹線入線方向主幹器具負 荷 容 量電気方式分 電 盤 名 称キャビネット型式常用回路単相3線式1L-3上方向より105/210V 100/200V50AF/30AT分 電 盤 名 称キャビネット型式種 別相 線電 圧定格電流幹線入線方向主幹器具負 荷 容 量電気方式常用回路単相3線式L-1上方向よりR1R3R5R2R4R6高天井1高天井3高天井5高天井2高天井4高天井6予備 予備LEDLEDLEDLEDLEDLEDLEDLED調光制御ボックス 調光センサR7LED LED 武道場南側武道場南側武道場北側武道場北側予 予予 予 予北側2 西側北側1 LED530530530 360 360 360 260 52017402940 140235031506,090VA 710 560新設 新設既設盤を裏ボックスとして使用し配線を接続する 既設盤を裏ボックスとして使用し配線を接続する備考 備考(既設)(既設)ELBC3P中性線保護付ELBC3P中性線保護付IV125°×3(既設) CV22°-3C(既設)屋内露出型 屋内露出型令和5年3月 (改修後)分電盤結線図宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(設備工事)20 20 予備 予備 予 予 710 560ELCB ELCB20 20 5 6 男子便所 女子便所 600 6501050 10001710 16103,320VAE-04事業年度工事完成年度年度三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)(A3版-71%縮小)事業年度工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号美野 健治印電気 屋内運動場400400200200500500LEDラインボーダーライト SP-2 SP-1 SP-3SP-5SP-4LED高天井用照明器具水銀灯1000形器具相当信号変換制御ボックス 手動調光器 DMX調光調光制御BOXPiPit+ ハンディライコン PiPit+セパレートセルコンAタイプI/F調光入力電圧AC200V~242V消費電力176.1W昼白色、5000K、Ra70光源寿命60000時間(光束維持率85%)、電源内蔵型PiPit調光、広角タイプ、直付型本体:アルミ、パネル:ポリカーボネート(透明)約5~100%連続調光、落下防止ワイヤー付32000lmタイプアーム:亜鉛鋼板品番:NYM20154ZRZ2消費電力43.1W3000K、Ra83調光方式:PWM(LR)調光範囲約5~100%集光プリズムタイプ6900lmタイプ(設定したDMXの先頭アドレスから4ch)接続器具台数50台/1系統(最大200台)入力電圧AC100V/200V3ケ用スイッチボックス適合スイッチボックス入力電圧AC100V~242V品番:NNQ34000KLR9※映光色 Ra93加工リモコンホルダ同梱(別途)端子台制御ブロック入力主幹ブレーカ:MCCB2P50AF/15AT材質:鋼板 PWM信号(PC/LR)4系統出力※記入品番は参考とし同等品以上のものとする。
器具姿図<演出用照明設備><演出用照明設備>I/FI/FSP-1SP-1信号変換制御ボックス信号変換制御ボックスボーダーライトボーダーライトLEDライン型(色温度:30000K相当)LEDライン型(色温度:30000K相当)14台14台1111電源送りTB付き電源送りTB付き1台1台DMX/PWM信号変換器(4系統)DMX/PWM信号変換器(4系統)記 号記 号名 称名 称仕 様仕 様数量数量負荷容量負荷容量回路数回路数DMXDMX備 考備 考16A16AVAVA負荷設備明細表調光設備明細表1122DMX調光制御BOX(壁付型)DMX調光制御BOX(壁付型)調光操作卓(壁付型)調光操作卓(壁付型)入力電源AC1φ3W210V/105V 60Hz入力電源AC1φ3W210V/105V 60Hz入力主幹MCCB2P50AF/15AT入力主幹MCCB2P50AF/15AT調光信号制御ブロック × 1式調光信号制御ブロック × 1式調光信号(リモートバス方式)調光信号(リモートバス方式)フリーマスタフェーダ × 1本フリーマスタフェーダ × 1本電源ON/OFF × 1式電源ON/OFF × 1式 レベルフェーダ×4本 レベルフェーダ×4本1式1式1式1式記 号記 号名 称名 称仕 様仕 様数量数量備 考備 考入力電源 AC100V入力電源 AC100VAA・凡 例・凡 例BBCCDDI/FI/FAADD手動調光器手動調光器DMX調光DMX調光制御BOX制御BOX入力電源 AC100V入力電源 AC100Vシステム系統図※ボーダーライト用の設備バトンは建築工事とする。
※ボーダーライト用の設備バトンは建築工事とする。
2PNCT2°-3C2PNCT2°-3CEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEECPEE 0.9-2PCPEE 0.9-2PCPEE 0.9-2P + 2PNCT2°-3CCPEE 0.9-2P + 2PNCT2°-3CCPEE-S0.9-3P CPEE-S0.9-3P BBCCCPEE-S0.9-2P CPEE-S0.9-2P (改修後)照明器具姿図図面名称・縮尺 S=N.S入力電圧AC100V~242V消費電力43.1W映光色タイプ本体:鋼板(白色粉体塗装)ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)調光範囲約5~100%連続調光型光源寿命40000時間(光束維持率85%)昼白色、5000K、Ra93※3000K加工 品番:XLX460NDNPLR96900lmタイプiDシリーズ直付型40形 iスタイル iDシリーズ直付型40形 Dスタイル W230LED高演色ミラーライト W620品番:NNN13510LE11350lm高演色タイプ クラス2カバー:プラスチック(乳白)サイドカバー:プラスチック(ホワイトつや消し)昼白色、5000K、高演色Ra93消費電力11.7W入力電圧AC100V壁面(横向け)取付専用幅620・高87・出しろ110iDシリーズ直付型40形 iスタイル品番:LGW81571KLE1324lmタイプ拡散タイプ、防雨型本体:アルミダイカスト(ホワイトレザーサテン仕上)カバー:ポリカーボネート(透明つや消し)電球色、2700K、高演色Ra93消費電力6.0W入力電圧AC100VSP-6520520令和5年3月品番:NQ77004MW品番:NK39700K品番:NK23091入力電圧AC100~242V映光色タイプ本体:鋼板(白色粉体塗装)ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)昼白色、5000K、Ra93約5~100%連続調光型光源寿命40000時間(光束維持率85%)6900lmタイプ品番:XLX460DDNPLR9消費電力43.1Wガード付宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(設備工事)年度年度E-05定格電圧:AC100V~242V品番:NQ23185K適合負荷:当社製デジタル調光LED照明器具(起動方式RZ)適合負荷:当社製デジタル調光LED照明器具(起動方式RZ)適合負荷:当社製デジタル調光LED照明器具(起動方式RZ) 適合負荷:当社製デジタル調光LED照明器具(起動方式RZ)適合負荷:当社製デジタル調光LED照明器具(起動方式RZ) 適合負荷:当社製デジタル調光LED照明器具(起動方式RZ)適合負荷:当社製デジタル調光LED照明器具(起動方式RZ)防球ガード共I H G F E D C B A1 2 3 4 5 6 0スロープ(2)UPUPステージUPUPUPUP体育館上部庇上部庇渡り廊下テラス階段(1)階段(2)階段(4)階段(5)階段(6)階段(7)犬走りスロープ(1)消消防災倉庫犬走り犬走り階段(3)防球ネット物置消13013037,60037,6004,5004,5004,5004,5004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,5004,5004,5004,5006,6256,6256,6256,6256,6256,6256,6256,62526,50026,5004,3004,3002,6502,6501,6501,6502,8502,8501,2501,250(改修後)1階平面図 1/100控室B器具庫器具棚器具棚放送器具棚控室A放送室UPNN18L三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)(A3版-71%縮小)事業年度工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号美野 健治印図面名称・縮尺 S=1/10011器具庫器具庫1111控室A控室A控室B控室B電気 屋内運動場22222223322 22 (改修後)電灯・コンセント設備 1階平面図R77 8調光信号調光信号IE2.0×2IE2.0×29配線新設配線新設CPEE-S 0.9-2P CPEE-S 0.9-2P IE5.5゚×2E2.0IE5.5゚×2E2.0IE5.5゚×2IE5.5゚×2既設(E31)既設(E31)既設(E31)既設(E31)1L-31L-311放送室放送室新設新設10IE2.0×2IE2.0×2(E19)(E19)調光C2LSS10-4-37LSS10-4-37LSS10-4-37LSS10-4-37LSS9-4-48LSS9-4-48LSS9-4-65LSS9-4-65 注記 注記CPEE-S0.9-3P CPEE-S0.9-3P 1.特記の無い配線配管は下記による。
1.特記の無い配線配管は下記による。
CE19E19 二重天井内ケーブル転がし配線とする。
但し、立上げ・引下げはPF管で保護するものとする。
二重天井内ケーブル転がし配線とする。
但し、立上げ・引下げはPF管で保護するものとする。
二重天井内ケーブル転がし配線とする。
但し、立上げ・引下げはPF管で保護するものとする。
二重天井内ケーブル転がし配線とする。
但し、立上げ・引下げはPF管で保護するものとする。
二重天井内ケーブル転がし配線とする。
但し、立上げ・引下げはPF管で保護するものとする。
二重天井内ケーブル転がし配線とする。
但し、立上げ・引下げはPF管で保護するものとする。
二重天井内ケーブル転がし配線とする。
但し、立上げ・引下げはPF管で保護するものとする。
2.※印は既設とする 2.※印は既設とする令和5年3月LK 1.機器、配線、配管は全て新設とする 1.機器、配線、配管は全て新設とする外部外部SP-6SP-6宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(設備工事)年度年度E-06772PB300×300×300PB300×300×300手摺三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)(A3版-71%縮小)事業年度工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号美野 健治印図面名称・縮尺 S=1/100電気 屋内運動場ステージ上部ステージ上部237,60037,6004,5004,5004,5004,5004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,5004,5004,5004,5002,6502,6506,6256,6256,6256,6256,6256,6256,6256,62526,50026,5001,0001,0001,2001,2001,0001,0001,0001,0009,0509,050ギャラリー体育館上部I H G F E D C B A1 2 3 4 5 6DN37,60037,6004,5004,5004,5004,5004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,5004,5004,5004,5002,6502,6506,6256,6256,6256,6256,6256,6256,6256,62526,50026,5001,0001,0001,2001,2001,0001,0001,0001,0009,0509,050400400体育館上部手摺手摺上部庇武道館 下屋 屋根(2)庇(4)屋根(2)庇(5)庇(1)庇(2)庇(3)折版庇分電盤防球ネット武道館 屋根体育館上部体育館上部(改修後)2階平面図 1/100 (改修後)電灯・コンセント設備 2階平面図R6R5R4R3R2R1R6R5R4R3R2R1ギャラリーE E E E E EI/FE E E E EADB7 78R7ステージ上部ドンチョウR77 8調光信号調光信号IE2.0×2IE2.0×2 9配線新設配線新設CPEE-S 0.9-2P CPEE-S 0.9-2P IE5.5゚×2E2.0IE5.5゚×2E2.0IE5.5゚×2IE5.5゚×2既設(E31)既設(E31)既設(E31)既設(E31)1212669IE2.0×2IE2.0×2新設新設(E19)(E19)R7調光信号調光信号7 8CPEE-S 0.9-2P CPEE-S 0.9-2P IE5.5゚×2E2.0IE5.5゚×2E2.0IE5.5×2IE5.5×2R1SP-1SP-1SP-3SP-3SP-4SP-4 注記 注記 二重天井内ケーブル転がし配線とする。
但し、立上げ・引下げはPF管で保護するものとする。
二重天井内ケーブル転がし配線とする。
但し、立上げ・引下げはPF管で保護するものとする。
二重天井内ケーブル転がし配線とする。
但し、立上げ・引下げはPF管で保護するものとする。
二重天井内ケーブル転がし配線とする。
但し、立上げ・引下げはPF管で保護するものとする。
二重天井内ケーブル転がし配線とする。
但し、立上げ・引下げはPF管で保護するものとする。
二重天井内ケーブル転がし配線とする。
但し、立上げ・引下げはPF管で保護するものとする。
二重天井内ケーブル転がし配線とする。
但し、立上げ・引下げはPF管で保護するものとする。
1.特記の無い配線配管は下記による。
1.特記の無い配線配管は下記による。
CPEE 0.9-2PCPEE 0.9-2PA D2PNCT2°-3C2PNCT2°-3CCPEE 0.9-2PCPEE 0.9-2P2PNCT2°-3C2PNCT2°-3CEIE2.0×2E2.0IE2.0×2E2.0IE2.0×2E2.0IE2.0×2E2.0IE2.0×2IE2.0×2E19E19E19E19E25E25E31E31E19E19E19E19BCPEE-S 0.9-2P CPEE-S 0.9-2P レースウェイレースウェイMM2(40×30) 振れ止め共MM2(40×30) 振れ止め共令和5年3月NNR5新設新設(E19)(E19)(E25)(E25) 1.機器、配線、配管は全て新設とする 1.機器、配線、配管は全て新設とする宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(設備工事)年度年度E-07R31515三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)(A3版-71%縮小)事業年度工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号美野 健治印電気図面名称・縮尺 S=N.S令和5年3月垂直:35°(下向き10°に対し、上5°/下30°)98 dB/W(1 m)70 Hz~20 kHz高音用:4 cmコーン型 x16、低音用:16 cmコーン型 x830 W(330 Ω)カップリングトランス内蔵水平:90°(内向き10°に対し、左右対称)スピーカーユニット出力音圧レベル周波数特性水平/垂直指向角度質 量定格入力形 式約32.5 kg68130 8538受信周波数範囲ダイポール相対利得推奨同軸ケーブル防水性アッテネーター電 源質 量806 MHz~810 MHz10 dB(ブースターアンプ含む)5C-FB(BS用)JIS保護等級4級3段階切換(広、中、狭)DC8 V~15 V(同軸ケーブルに重畳)、10 mA145 g179149158コネクタープレートボックスXLR-3-31タイプ x2アルミニウム鋳物鋼板パワーコントローラAC100 V入力 15 Aサーキットブレーカー連動/非連動コンセント3 21456ワイヤレスチューナー受信周波数 800 MHz帯の30波から最大3波を受信入 力 アンテナ(α・β各2)、混合出 力 チューナー x3、混合ダイバシティ・ダブルスーパーヘテロダイン 受信方式70120コネクタープレートXLR-3-31-F77相当 x1新金属946946585585390390ワイヤレス受信機ワイヤレス受信機各器機へ各器機へパワーパワーAC100VAC100Vデジタルミキサーパワーアンプパワーアンプステージ用スピーカーステージ用スピーカーCDプレーヤーCDプレーヤー(音声)(音声)(3波受信)(3波受信)WマイクWマイク放送アンプ放送アンプマイク1マイク1JJワイヤレスアンテナワイヤレスアンテナ床付マイクジャック床付マイクジャックマイク3マイク3壁付マイクジャック壁付マイクジャックマイク2マイク2AE1.2-2C(既設)AE1.2-2C(既設)MVVS0.75-2C(既設)MVVS0.75-2C(既設)M2M2JJJJMMMMMVVS0.75-2C(既設)MVVS0.75-2C(既設)MVVS0.75-2Cx2(既設)MVVS0.75-2Cx2(既設)SD/USB/SD/USB/コントローラコントローラマイクマイク外部入力パネル外部入力パネル再生ファイル形式対応メディア CD/CD-R/CD-RW、USB、SD/SDHCCD-DA/MP2/MP3/WAV/AAC/WMASD/USB/CDプレーヤーコネクター XLR-3-31x1、RCAx2外部入力パネル5C-FB(既設)5C-FB(既設)5C-FB(既設)5C-FB(既設)ラインライン(音声)(音声)マイク4マイク4No1名 称7560 542強化ガラス扉(270°開閉)付黒色上部鍵付、収納ユニット数:EIA19U仕上色機器収納卓No 仕 様898名 称 仕 様2 34 6 7デジタルパワーアンプ周波数特性100 dB以上(IHF-A、入力短絡) S/N定格出力 150 W x4(8 Ω)150 W x4(100 V、ハイインピーダンス)50 Hz~20 kHz付属機能入 力出 力デジタルミキサーマトリクス、ハウリングサプレッサー、ステレオ(L/R) x2、モノラル x2、モノラル x6、ステレオ(L/R) x4録音(L/R) x1入出力イコライザー、ディレイAE1.2-2C(既設)AE1.2-2C(既設)屋内運動場 音響設備 システムブロック図 放送アンプステージ用スピーカー ワイヤレスアンテナ(壁取付型) 壁用マイクロホンコンセント 床埋込マイクロホンコンセント※落下防止ワイヤー付アレイ方式 2ウェイバスレフ型(防球構造)AMPAMPMMJJJJ2M2M 屋内運動場 (改修後)弱電設備機器姿図(1)宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(設備工事)年度年度E-08三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)(A3版-71%縮小)事業年度工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号美野 健治印電気図面名称・縮尺 S=N.S令和5年3月254315L級L級15 W/10 W/3 W99 dB/W(1 m)150 Hz~15 kHz670 Ω/1 kΩ/3.3 kΩ314 240スピーカーユニット定格入力出力音圧レベル周波数特性入力インピーダンス12 cm防滴型10W防水保護等級 IPX4準拠(JIS C 0920-2003)φ57 235マイクユニット電 源質 量空中線電力送信周波数アンテナ単一指向性エレクトレットコンデンサー型800 MHz帯の30波から1波選択約 176 g(電池含まず)5 mW/2 mW 切替本体内蔵式DC1.5 V(単3乾電池 x1)又は専用充電式電池DC1.5 V(単3乾電池 x1)又は専用充電式電池DC1.5 V(単3乾電池 x1)又は専用充電式電池 DC1.5 V(単3乾電池 x1)又は専用充電式電池DC1.5 V(単3乾電池 x1)又は専用充電式電池 DC1.5 V(単3乾電池 x1)又は専用充電式電池DC1.5 V(単3乾電池 x1)又は専用充電式電池電 源アンテナ空中線電力マイクユニット送信周波数DC1.5 V(単3乾電池 x1)又は専用充電式電池DC1.5 V(単3乾電池 x1)又は専用充電式電池DC1.5 V(単3乾電池 x1)又は専用充電式電池 DC1.5 V(単3乾電池 x1)又は専用充電式電池DC1.5 V(単3乾電池 x1)又は専用充電式電池 DC1.5 V(単3乾電池 x1)又は専用充電式電池DC1.5 V(単3乾電池 x1)又は専用充電式電池単一指向性エレクトレットコンデンサー型800 MHz帯の30波から1波選択本体内蔵式5 mW/2 mW 切替10062 22マイク感度設定 3段階3420φ12.5付属品 マイク部用ネックホルダー、本体用ネックストラップマイク部用ネックホルダー、本体用ネックストラップマイク部用ネックホルダー、本体用ネックストラップ マイク部用ネックホルダー、本体用ネックストラップマイク部用ネックホルダー、本体用ネックストラップ マイク部用ネックホルダー、本体用ネックストラップマイク部用ネックホルダー、本体用ネックストラップ300970~1,560マイク取付高さマイク取付ネジ付属変換ネジロック方式質 量最高1,560 mm~最低970 mm3/8-16 UNC5/16-18 UNC、5/8-27 UNSスリーブ・ロック方式約2.6 kg5/16-18 UNC、5/8-27 UNS最高380 mm~最低231 mmφ150約1.1 kgスリーブ・ロック方式3/8-16 UNC マイク取付ネジマイク取付高さ質 量ロック方式付属変換ネジ231~380φ54173 5m形 式周波数特性出力インピーダンス感 度その他ダイナミック型600 Ω平衡-55 dB(0 dB=1 V/Pa、1 kHz)指 向 性 単一指向性質 量 240 g50 Hz~16 kHz10m延長コード(XLR3-11C/12C)付数量:2本数量:1本数量:2本数量:2本数量:1本ホーンスピーカー(10W) ダイナミックマイク床上型マイクスタンド ワイヤレスマイク(ハンド型)ワイヤレスマイク(タイピン型) 卓上型マイクスタンド 屋内運動場 (改修後)弱電設備機器姿図(2)宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(設備工事)年度年度E-09三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)(A3版-71%縮小)事業年度工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号美野 健治印電気図面名称・縮尺 S=N.S令和5年3月φ700φ70099991101107777付属機能付属機能原 振原 振精 度精 度動作温度範囲動作温度範囲動作温度範囲動作温度範囲電 源電 源消費電力(最大負荷時)消費電力(最大負荷時)出力信号出力信号内蔵バッテリ内蔵バッテリ停電補償時間停電補償時間φ700交流式壁掛型時計φ700交流式壁掛型時計外 枠外 枠文字板文字板指 針指 針文字板カバー文字板カバー機 械機 械質 量質 量交流式 片面・両面型時計駆動器交流式 片面・両面型時計駆動器時刻合わせ機構時刻合わせ機構キー操作によるプリセット自動調針キー操作によるプリセット自動調針全チャネル同時早送り調針可(60倍速)全チャネル同時早送り調針可(60倍速)外部同期機能 1日1回AM1:00外部親時計との接続に外部同期機能 1日1回AM1:00外部親時計との接続に よるDC3~30V 30秒有極信号により よるDC3~30V 30秒有極信号により 同期可能 修正精度±100ms以下 同期可能 修正精度±100ms以下サマータイム機能、デジタル緩急機能サマータイム機能、デジタル緩急機能水晶発振 4.194304MHz水晶発振 4.194304MHz-20℃~+60℃-20℃~+60℃平均月差±3秒以内(常温+5℃~+35℃)平均月差±3秒以内(常温+5℃~+35℃)90%以下(40℃)90%以下(40℃)AC100V±10% 50/60Hz共用AC100V±10% 50/60Hz共用4W4WDC3.6V 30秒有極信号、2系統(CH1,CH2)DC3.6V 30秒有極信号、2系統(CH1,CH2)φ500~φ1250 1面:60時間φ500~φ1250 1面:60時間鋼板 コーヒーブラウン色塗装鋼板 コーヒーブラウン色塗装鋼板 白色塗装 文字黒色印刷鋼板 白色塗装 文字黒色印刷アルミ 黒色半ツヤ塗装アルミ 黒色半ツヤ塗装ポリカーボネートポリカーボネート30秒運針 DC3.6V 20mA30秒運針 DC3.6V 20mA約7.5kg約7.5kgニッケルカドミウム電池(DC3.6V 電池容量:600mAh)ニッケルカドミウム電池(DC3.6V 電池容量:600mAh)211211設置場所設置場所屋内又はポール内(防雨型ではございません)屋内又はポール内(防雨型ではございません)φ702(内径)φ702(内径)9595材 質材 質ガードガード丸棒 φ6 コーヒーブラウン色塗装丸棒 φ6 コーヒーブラウン色塗装ステンレスステンレス体育館 φ700用防球ガード 体育館 φ700交流式壁掛型時計 屋内運動場 (改修後)弱電設備機器姿図(3)宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(設備工事)年度年度E-10※既設利用※既設利用三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)(A3版-71%縮小)事業年度工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号美野 健治印図面名称・縮尺 S=1/100J JJ 注記 注記電気 屋内運動場M2MMI H G F E D C B A1 2 3 4 5 6 0スロープ(2)UPUPステージUPUPUP控室BUPUP器具棚 器具棚 放送器具棚放送室器具庫体育館上部庇上部庇渡り廊下テラス階段(1)階段(2)階段(4)階段(5)階段(6)階段(7)犬走りスロープ(1)消消防災倉庫犬走り犬走り階段(3)防球ネット物置消13013037,60037,6004,5004,5004,5004,5004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,5004,5004,5004,5006,6256,6256,6256,6256,6256,6256,6256,62526,50026,5004,3004,3002,6502,6501,6501,6502,8502,8501,2501,250(改修後)1階平面図 1/100令和5年3月 (改修後)弱電設備 1階平面図NNT控室A既設既設 1.機器は全て新設とする 1.機器は全て新設とする※宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(設備工事)年度年度E-11 2.※印 は既設利用とする 2.※印 は既設利用とするAMP三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)(A3版-71%縮小)事業年度工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号美野 健治印図面名称・縮尺 S=1/100 注記 注記電気 屋内運動場I H G F E D C B A1 2 3 4 5 637,60037,6004,5004,5004,5004,5004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,5004,5004,5004,5001,2001,2002,6502,6506,6256,6256,6256,6256,6256,6256,6256,62526,50026,5001,0001,0001,2001,2001,0001,0001,0001,0009,0509,050400400DN体育館上部ギャラリーギャラリー手摺手摺手摺ステージ上部上部庇武道館 下屋 屋根(2)庇(4)屋根(2)庇(5)庇(1)庇(2)庇(3)ドンチョウ折版庇分電盤防球ネット武道館 屋根(改修後)2階平面図 1/100 (改修後)弱電設備 2階平面図令和5年3月NN既設既設10W10W 1.機器は全て新設とする 1.機器は全て新設とする※宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(設備工事)年度年度E-12 2.※印 は既設利用とする 2.※印 は既設利用とする1111三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)(A3版-71%縮小)事業年度工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号美野 健治印図面名称・縮尺 S=1/1001212剣道場剣道場1212柔道場柔道場1111電気 武道場22 222 22L-1L-1ASA B C D 0NN2900×2200H2200手摺スロープUP玄関ポーチポーチ(1)ポーチ(2)犬走り倉庫犬走り2530×1580H2100防災倉庫4,5004,5004,0004,0004,5004,50013,00013,0002502502,8652,86524,00024,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,00024,43024,4302152152152151501504,1704,1701,2301,2307 6 5 4 3 2 1柔道場 (改修後)電灯設備 平面図(改修後)平面図 1/1004,3004,3002屋内運動場側溝側溝スロープUPスロープ側溝UPスロープUPスロープスロープUP側溝手摺手摺UPブレース手摺手摺器具庫(剣道)器具庫(剣道)器具庫(剣道)器具庫(柔道)器具庫(柔道)器具庫(柔道)剣道場1111女子便所女子便所多機能トイレ(女子便所)多機能トイレ(女子便所)男子便所男子便所多機能トイレ(男子便所)多機能トイレ(男子便所)11112222ASL2 SL2外灯外灯11LRS1-13LRS1-13LRS1-13LRS1-13LRS1-13LRS1-13SP-5SP-5SP-5SP-5SP-5SP-5SP-5SP-5LSS9-4-48LSS9-4-48LSS9-4-48LSS9-4-48LRS1-13LRS1-13LBF3MP/RP-2-06LBF3MP/RP-2-06 注記 注記AA多機能トイレ男子便所女子便所1 二重天井内ケーブル転がし配線とする。
但し、立上げ・引下げはPF管で保護するものとする。
二重天井内ケーブル転がし配線とする。
但し、立上げ・引下げはPF管で保護するものとする。
二重天井内ケーブル転がし配線とする。
但し、立上げ・引下げはPF管で保護するものとする。
二重天井内ケーブル転がし配線とする。
但し、立上げ・引下げはPF管で保護するものとする。
二重天井内ケーブル転がし配線とする。
但し、立上げ・引下げはPF管で保護するものとする。
二重天井内ケーブル転がし配線とする。
但し、立上げ・引下げはPF管で保護するものとする。
1.特記の無い配線配管は下記による。
1.特記の無い配線配管は下記による。
PF22PF22令和5年3月ポーチ(2)ポーチ(2)11L LF6AF6 F6SL2 SL2F6トイレ多機能F6EEF1.6-3C×2EEF1.6-3C×2EEF1.6-2CEEF1.6-2CPF16PF16LBF2RP-10LBF2RP-10SP-2SP-2SP-2SP-2 1.機器、配線、配管は全て新設とする 1.機器、配線、配管は全て新設とする宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(設備工事)男子便所女子便所ETET ETETトイレ多機能トイレ多機能ET2F32F6EEF2.0-3CEEF2.0-3CEEF2.0-3C×2EEF2.0-3C×2E25E25(改修後)コンセント設備平面詳細図 1/50削孔50φPB-200×200×1002F32F32F32F3 2F6空配管空配管PF16PF16PF16PF165 6年度年度E-13三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)(A3版-71%縮小)事業年度工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号美野 健治印電気図面名称・縮尺 S=N.S令和5年3月290 103214スピーカーユニット定格入力出力音圧レベル周波数特性入力インピーダンスキャビネット16 cmコーン型6 W/3 W/1 W92 dB/W(1 m)120 Hz~13 kHz1.7 kΩ/3.3 kΩ/10 kΩ木製L級L級70120入力容量入力インピーダンス音量調節6 W(0.5 W~6 W適合)1.7 kΩ~20 kΩ31.85段階(OFF、-18、-12、-6、0 dB)壁掛型スピーカーアッテネータ設置場所:剣道場・柔道場設置場所:剣道場・柔道場 武道場 (改修後)弱電設備機器姿図宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(設備工事)年度年度E-14三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)(A3版-71%縮小)事業年度工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号美野 健治印図面名称・縮尺 S=1/100 注記 注記 武道場電気A B C D 0NN2900×2200H2200剣道場手摺スロープUP玄関ポーチポーチ(1)ポーチ(2)犬走り倉庫犬走り2530×1580H2100防災倉庫4,5004,5004,0004,0004,5004,50013,00013,0002502502,8652,86524,00024,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,00024,43024,4302152152152151501504,1704,1701,2301,2307 6 5 4 3 2 1柔道場2,2002,2002,2002,2004,4004,400トイレ多機能女子便所 男子便所多機能トイレ4,3004,3002屋内運動場側溝側溝スロープUPスロープ側溝UPスロープUPスロープスロープUP側溝手摺手摺UPブレース手摺手摺器具庫(剣道)器具庫(柔道)(改修後)平面図 1/100 (改修後)拡声設備 平面図 1.機器は全て新設とする 1.機器は全て新設とする令和5年3月宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(設備工事)年度年度E-15三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)(A3版-71%縮小)事業年度工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号美野 健治印回路番号 回路番号 供給室名定格電流定格電流電灯 コンセント備考 備考電灯負荷容量(VA)コンセント負荷容量(VA)上方向より回路番号 回路番号 供給室名定格電流定格電流電灯 コンセント供給室名 備考 備考202020202020電灯負荷容量(VA)コンセント負荷容量(VA)上方向よりMCCB(100Vは2P1E、200Vは2P2Eとする)ELCB(100Vは2P1E,200Vは2P2Eとする)ELCBMCCB 3PELCB 3PELCB20202020202020202020202020202020201L-3 盤結線図 400 200 400 400 400L-1 盤結線図125°予備予備CV22°供給室名予備予備予備2020203030303030302020Tr100 24270027002700270027002700375037503750250025002500 100 200 4002055016000 120017200 300 800 197505. 図中特記なきものは下記による。
単相200V回路単相100V回路4. 盤内配線は、EM電線を使用する。
3. 分岐回路予備スペースには、ブレーカー取付可能最大分の切り込みを行いカバープレートを取り付けること。
3. 分岐回路予備スペースには、ブレーカー取付可能最大分の切り込みを行いカバープレートを取り付けること。
3. 分岐回路予備スペースには、ブレーカー取付可能最大分の切り込みを行いカバープレートを取り付けること。
3. 分岐回路予備スペースには、ブレーカー取付可能最大分の切り込みを行いカバープレートを取り付けること。
3. 分岐回路予備スペースには、ブレーカー取付可能最大分の切り込みを行いカバープレートを取り付けること。
3. 分岐回路予備スペースには、ブレーカー取付可能最大分の切り込みを行いカバープレートを取り付けること。
3. 分岐回路予備スペースには、ブレーカー取付可能最大分の切り込みを行いカバープレートを取り付けること。
2. 分岐回路数分の接地端子又は銅帯を設ける。
1. 分岐用配線用遮断器、漏電遮断器は、2P(協約型1Pサイズ)とする。
注 記ELCBMCCB(100Vは1P1E、200Vは1P2Eとする)ELCB(100Vは1P1E,200Vは1P2Eとする)1080 1000 400 400 400 108014801000 4001400予備 予備器具庫、放送室北側外灯 西側外灯放送室北側コンセント1北側コンセント2水銀灯1 水銀灯2水銀灯3水銀灯5水銀灯4水銀灯6ステージ2ステージ4ステージ6ステージ1ステージ3ステージ5西側コンセント時計緞帳 ブザーリモコントランス武道場北側コンセント 武道場南側コンセント電気 屋内運動場図面名称・縮尺 S=N.S1 32 42 4 6 81 3 5 7 91113151719212322201816141210ELCB3PELCB3P2 51L-3 L1225AF/200AT37,750VA種 別相 線電 圧定格電流幹線入線方向主幹器具負 荷 容 量電気方式備考分 電 盤 名 称キャビネット型式常用回路単相3線式1L-3屋内埋込型上方向よりIV125°×3105/210V 100/200V2,880VACV22°-3C50AF/30AT分 電 盤 名 称キャビネット型式種 別相 線電 圧定格電流幹線入線方向主幹器具負 荷 容 量電気方式備考常用回路単相3線式L-1屋内埋込型上方向より武道場北側電灯 武道場南側電灯R1R3R5R7R9R11R12R2R4R6R8R10R12R13令和5年3月盤内機器と枠・扉のみ撤去 盤内機器と枠・扉のみ撤去 (改修前)分電盤結線図宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(設備工事)年度年度E-16三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番(A3版-71%縮小)(A3版-71%縮小)事業年度工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号美野 健治印図面名称・縮尺 S=1/1001111放送室放送室器具庫器具庫FL40W×1 直付型FL40W×1 直付型FL40W×1 直付型FL40W×1 直付型1111控室A控室AFL40W×2 直付型FL40W×2 直付型控室B控室BFL40W×2 直付型FL40W×2 直付型 注記 注記(改修前)1階平面図 1/100 (改修前)電灯・コンセント設備 1階平面図電気 屋内運動場CPCPCPCPCPCPCP2222222218L3322 221L-31L-3IV5.5゚×6IV5.5゚×6配線撤去配線撤去R7~~R127 12(E31)×2(E31)×2I H G F E D C B A1 2 3 4 5 6 0スロープ(2)UPUPステージUPUPUPUP体育館上部庇上部庇渡り廊下テラス階段(1)階段(2)階段(4)階段(5)階段(6)階段(7)犬走りスロープ(1)消消防災倉庫犬走り犬走り階段(3)防球ネット物置消13013037,60037,6004,5004,5004,5004,5004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,5004,5004,5004,5006,6256,6256,6256,6256,6256,6256,6256,62526,50026,5004,3004,3002,6502,6501,6501,6502,8502,8501,2501,250控室AUP器具庫放送室放送器具棚器具棚器具棚控室B 1.機器は全て撤去とする 1.機器は全て撤去とする 2.※印は残置とする 2.※印は残置とする※※※※※※※設 計令和5年3月NN宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(設備工事)年度年度E-17三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)(A3版-71%縮小)事業年度工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号美野 健治印図面名称・縮尺 S=1/100 注記 注記(改修前)2階平面図 1/100 (改修前)電灯・コンセント設備 2階平面図電気 屋内運動場ボーダーライト 150W×9ボーダーライト 150W×91212ステージ上部ステージ上部R6R5R4R3R2R1R6R5R4R3R2R122安定器2台安定器2台安定器2台安定器2台安定器2台安定器2台安定器2台安定器2台安定器3台安定器3台安定器3台安定器3台R8R11117 8 9R7R91012R10R12IV5.5゚×6IV5.5゚×6配線撤去配線撤去R7~~R127 12(E31)×2(E31)×2I H G F E D C B A1 2 3 4 5 637,60037,6004,5004,5004,5004,5004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,5004,5004,5004,5001,2001,2002,6502,6506,6256,6256,6256,6256,6256,6256,6256,62526,50026,5001,0001,0001,2001,2001,0001,0001,0001,0009,0509,050400400DN体育館上部ギャラリーギャラリー手摺手摺手摺上部庇武道館 下屋 屋根(2)庇(4)屋根(2)庇(5)庇(1)庇(2)庇(3)折版庇分電盤防球ネット武道館 屋根体育館上部体育館上部1414MF1000WMF1000Wステージ上部ドンチョウ吊なわR7~~R97 9IV5.5゚×6IV5.5゚×6(E31)(E31)R12~~R1012 10IV5.5゚×6IV5.5゚×6(E31)(E31)R1 R5NN令和5年3月 1.機器、配線、配管は全て撤去とする 1.機器、配線、配管は全て撤去とする 2.安定器については、撤去後、配線を直結すること 2.安定器については、撤去後、配線を直結すること撤去撤去撤去撤去宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(設備工事)年度年度E-18R3三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)(A3版-71%縮小)事業年度工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号美野 健治印図面名称・縮尺 S=1/100J JJ 1.機器は全て撤去とする 1.機器は全て撤去とする 注記 注記電気 屋内運動場(改修前)1階平面図 1/100M2MMI H G F E D C B A1 2 3 4 5 6 0スロープ(2)UPUPステージUPUPUP控室BUPUP器具棚 器具棚 放送器具棚放送室器具庫体育館上部庇上部庇渡り廊下テラス階段(1)階段(2)階段(4)階段(5)階段(6)階段(7)犬走りスロープ(1)消消防災倉庫犬走り犬走り階段(3)防球ネット物置消13013037,60037,6004,5004,5004,5004,5004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,5004,5004,5004,5006,6256,6256,6256,6256,6256,6256,6256,62526,50026,5004,3004,3002,6502,6501,6501,6502,8502,8501,2501,250令和5年3月 (改修前)弱電設備 1階平面図NN※控室A残置残置T宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(設備工事)年度年度E-19 2.※印 は残置とする 2.※印 は残置とする三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)(A3版-71%縮小)事業年度工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号美野 健治印図面名称・縮尺 S=1/100 1.機器は全て撤去とする 1.機器は全て撤去とする 注記 注記(改修前)2階平面図 1/100電気 屋内運動場I H G F E D C B A1 2 3 4 5 637,60037,6004,5004,5004,5004,5004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,5004,5004,5004,5001,2001,2002,6502,6506,6256,6256,6256,6256,6256,6256,6256,62526,50026,5001,0001,0001,2001,2001,0001,0001,0001,0009,0509,050400400DN体育館上部ギャラリーギャラリー手摺手摺手摺ステージ上部上部庇武道館 下屋 屋根(2)庇(4)屋根(2)庇(5)庇(1)庇(2)庇(3)ドンチョウ折版庇分電盤防球ネット武道館 屋根吊なわ令和5年3月NN10W10W※残置残置15W15W (改修前)弱電設備 2階平面図宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(設備工事)年度年度E-20 2.※印 は残置とする 2.※印 は残置とする三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)(A3版-71%縮小)事業年度工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号美野 健治印図面名称・縮尺 S=1/1001212剣道場剣道場1212柔道場柔道場111111FSS4-401FSS4-401FSS4-401FSS4-401FSS4-401FSS4-401FSR1-402 ガード付FSR1-402 ガード付FSR1-402 ガード付FSR1-402 ガード付(改修前)平面図 1/100 (改修前)電灯設備 平面図電気 武道場22 222 22L-1L-1ASA B C D 02NN2900×2200H2200手摺側溝側溝スロープUPスロープ側溝UPUPスロープUP玄関ポーチスロープポーチ(1)ポーチ(2)犬走り倉庫犬走り2530×1580H2100防災倉庫4,5004,5004,0004,0004,5004,50013,00013,0002502502,8652,8654,3004,3002,6152,61524,00024,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,00024,43024,4302152152152151601601,3001,3001601601,5001,5001501504,1704,1701,2301,2307257251,4301,4301,6501,6503053057 6 5 4 3 2 1柔道場器具庫(剣道)器具庫(剣道)器具庫(剣道)器具庫(柔道)器具庫(柔道)器具庫(柔道)屋内運動場女子便所 男子便所剣道場11FSS4-401FSS4-401外灯外灯FL15W×1 防雨型FL15W×1 防雨型11女子便所女子便所男子便所男子便所ポーチ(2)ポーチ(2)111 注記 注記 1.特記の無い配線配管は下記による。
IV1.6×2IV1.6×2CP19CP19IV1.6×3IV1.6×3IV1.6×4IV1.6×4CP19CP19CP25CP25令和5年3月 1.機器、配線、配管は全て撤去とする 1.機器、配線、配管は全て撤去とする防犯灯FL20W×1(WP)防犯灯FL20W×1(WP)宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(設備工事)年度年度E-21三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)(A3版-71%縮小)事業年度工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号美野 健治印図面名称・縮尺 S=1/100 1.機器は全て撤去とする 1.機器は全て撤去とする 注記 注記(改修前)平面図 1/100 武道場電気 (改修前)拡声設備 平面図A B C D 02NN2900×2200H2200剣道場男子便所 女子便所屋内運動場手摺側溝側溝スロープUPスロープ側溝UPUPスロープUP玄関ポーチ器具庫(剣道)器具庫(柔道)スロープポーチ(1)ポーチ(2)犬走り倉庫犬走り2530×1580H2100防災倉庫4,5004,5004,0004,0004,5004,50013,00013,0002502502,8652,8654,3004,3002,6152,61524,00024,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,00024,43024,4302152152152151601601,3001,3001601601,5001,5001501504,1704,1701,2301,2307257251,4301,4301,6501,6503053057 6 5 4 3 2 1柔道場令和5年3月宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(設備工事)年度年度E-22共共般般一一項項事事通通共共般般一一共共項項事事通通般般一一通通事事項項三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)(A3版-71%縮小)事業年度工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号美野 健治印年度年度 令和 年 月図面名称・縮尺 -吸収冷温水機ユニット 遠心冷凍機吸収冷温水機ユニット 遠心冷凍機別表-1別表-1コンパクト形空気調和機 パッケージ形空気調和機 マルチパッケージ形空気調和機コンパクト形空気調和機 パッケージ形空気調和機 マルチパッケージ形空気調和機コンパクト形空気調和機 パッケージ形空気調和機 マルチパッケージ形空気調和機 コンパクト形空気調和機 パッケージ形空気調和機 マルチパッケージ形空気調和機コンパクト形空気調和機 パッケージ形空気調和機 マルチパッケージ形空気調和機 コンパクト形空気調和機 パッケージ形空気調和機 マルチパッケージ形空気調和機コンパクト形空気調和機 パッケージ形空気調和機 マルチパッケージ形空気調和機エアフィルター(パネル形・折込み形) 自動巻取形エアフィルター 電気集じん器エアフィルター(パネル形・折込み形) 自動巻取形エアフィルター 電気集じん器エアフィルター(パネル形・折込み形) 自動巻取形エアフィルター 電気集じん器 エアフィルター(パネル形・折込み形) 自動巻取形エアフィルター 電気集じん器エアフィルター(パネル形・折込み形) 自動巻取形エアフィルター 電気集じん器 エアフィルター(パネル形・折込み形) 自動巻取形エアフィルター 電気集じん器エアフィルター(パネル形・折込み形) 自動巻取形エアフィルター 電気集じん器ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機全熱交換器(回転形・静止形)全熱交換器(回転形・静止形)空気調和機空気調和機温水発生機温水発生機ボイラーボイラー冷凍機冷凍機冷却塔冷却塔鋼製簡易ボイラー 鋳鉄製ボイラー 鋼製小型ボイラー 鋼製ボイラー鋼製簡易ボイラー 鋳鉄製ボイラー 鋼製小型ボイラー 鋼製ボイラー鋼製簡易ボイラー 鋳鉄製ボイラー 鋼製小型ボイラー 鋼製ボイラー 鋼製簡易ボイラー 鋳鉄製ボイラー 鋼製小型ボイラー 鋼製ボイラー鋼製簡易ボイラー 鋳鉄製ボイラー 鋼製小型ボイラー 鋼製ボイラー 鋼製簡易ボイラー 鋳鉄製ボイラー 鋼製小型ボイラー 鋼製ボイラー鋼製簡易ボイラー 鋳鉄製ボイラー 鋼製小型ボイラー 鋼製ボイラーユニット形空気調和機 ファンコイルユニット及びカセット形ファンコイルユニットユニット形空気調和機 ファンコイルユニット及びカセット形ファンコイルユニットユニット形空気調和機 ファンコイルユニット及びカセット形ファンコイルユニット ユニット形空気調和機 ファンコイルユニット及びカセット形ファンコイルユニットユニット形空気調和機 ファンコイルユニット及びカセット形ファンコイルユニット ユニット形空気調和機 ファンコイルユニット及びカセット形ファンコイルユニットユニット形空気調和機 ファンコイルユニット及びカセット形ファンコイルユニット冷却塔冷却塔チリングユニット及び空気熱源ヒートポンプユニット 吸収冷温水機チリングユニット及び空気熱源ヒートポンプユニット 吸収冷温水機チリングユニット及び空気熱源ヒートポンプユニット 吸収冷温水機 チリングユニット及び空気熱源ヒートポンプユニット 吸収冷温水機チリングユニット及び空気熱源ヒートポンプユニット 吸収冷温水機 チリングユニット及び空気熱源ヒートポンプユニット 吸収冷温水機チリングユニット及び空気熱源ヒートポンプユニット 吸収冷温水機真空式温水発生機(鋼製・鋳鉄製) 無圧式温水発生機(鋼製・鋳鉄製)真空式温水発生機(鋼製・鋳鉄製) 無圧式温水発生機(鋼製・鋳鉄製)真空式温水発生機(鋼製・鋳鉄製) 無圧式温水発生機(鋼製・鋳鉄製) 真空式温水発生機(鋼製・鋳鉄製) 無圧式温水発生機(鋼製・鋳鉄製)真空式温水発生機(鋼製・鋳鉄製) 無圧式温水発生機(鋼製・鋳鉄製) 真空式温水発生機(鋼製・鋳鉄製) 無圧式温水発生機(鋼製・鋳鉄製)真空式温水発生機(鋼製・鋳鉄製) 無圧式温水発生機(鋼製・鋳鉄製)品 目品 目立形遠心ポンプ立形遠心ポンプダクト付属品ダクト付属品自動制御自動制御衛生器具衛生器具タンクタンクポンプポンプ送風機送風機FRP製パネルタンク 密閉形隔膜式膨張タンク(空調用・給湯用)FRP製パネルタンク 密閉形隔膜式膨張タンク(空調用・給湯用)FRP製パネルタンク 密閉形隔膜式膨張タンク(空調用・給湯用) FRP製パネルタンク 密閉形隔膜式膨張タンク(空調用・給湯用)FRP製パネルタンク 密閉形隔膜式膨張タンク(空調用・給湯用) FRP製パネルタンク 密閉形隔膜式膨張タンク(空調用・給湯用)FRP製パネルタンク 密閉形隔膜式膨張タンク(空調用・給湯用)衛生器具ユニット衛生器具ユニット自動制御システム自動制御システム風量ユニット(定風量、変風量)風量ユニット(定風量、変風量)横形遠心ポンプ 水中モーターポンプ(汚水用、雑排水用、汚物用)横形遠心ポンプ 水中モーターポンプ(汚水用、雑排水用、汚物用)横形遠心ポンプ 水中モーターポンプ(汚水用、雑排水用、汚物用) 横形遠心ポンプ 水中モーターポンプ(汚水用、雑排水用、汚物用)横形遠心ポンプ 水中モーターポンプ(汚水用、雑排水用、汚物用) 横形遠心ポンプ 水中モーターポンプ(汚水用、雑排水用、汚物用)横形遠心ポンプ 水中モーターポンプ(汚水用、雑排水用、汚物用)遠心送風機(多翼形送風機) 斜流送風機 軸流送風機 消音ボックス付送風機遠心送風機(多翼形送風機) 斜流送風機 軸流送風機 消音ボックス付送風機遠心送風機(多翼形送風機) 斜流送風機 軸流送風機 消音ボックス付送風機 遠心送風機(多翼形送風機) 斜流送風機 軸流送風機 消音ボックス付送風機遠心送風機(多翼形送風機) 斜流送風機 軸流送風機 消音ボックス付送風機 遠心送風機(多翼形送風機) 斜流送風機 軸流送風機 消音ボックス付送風機遠心送風機(多翼形送風機) 斜流送風機 軸流送風機 消音ボックス付送風機ステンレス鋼板製パネルタンク(溶接組立形・ボルト組立形)ステンレス鋼板製パネルタンク(溶接組立形・ボルト組立形)ステンレス鋼板製パネルタンク(溶接組立形・ボルト組立形) ステンレス鋼板製パネルタンク(溶接組立形・ボルト組立形)ステンレス鋼板製パネルタンク(溶接組立形・ボルト組立形) ステンレス鋼板製パネルタンク(溶接組立形・ボルト組立形)ステンレス鋼板製パネルタンク(溶接組立形・ボルト組立形)鋳鉄製ふた鋳鉄製ふたマンホールふた・弁桝ふたマンホールふた・弁桝ふた厨房機器厨房機器厨房システム厨房システム消火装置消火装置スプリンクラー消火システム 不活性ガス消火システム 泡消火システムスプリンクラー消火システム 不活性ガス消火システム 泡消火システムスプリンクラー消火システム 不活性ガス消火システム 泡消火システム スプリンクラー消火システム 不活性ガス消火システム 泡消火システムスプリンクラー消火システム 不活性ガス消火システム 泡消火システム スプリンクラー消火システム 不活性ガス消火システム 泡消火システムスプリンクラー消火システム 不活性ガス消火システム 泡消火システムハロゲン化物消火システムハロゲン化物消火システム品 目品 目機 材 名機 材 名機 材 名機 材 名空気清浄装置空気清浄装置全熱交換器全熱交換器50.履行報告50.履行報告49.施工計画書49.施工計画書 システム システム(1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業(1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業(1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業 (1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業(1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業 (1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業(1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業 務の効率化を図る情報共有システムの対象である。
なお,運用にあたっては 務の効率化を図る情報共有システムの対象である。
なお,運用にあたっては 務の効率化を図る情報共有システムの対象である。
なお,運用にあたっては 務の効率化を図る情報共有システムの対象である。
なお,運用にあたっては 務の効率化を図る情報共有システムの対象である。
なお,運用にあたっては 務の効率化を図る情報共有システムの対象である。
なお,運用にあたっては 務の効率化を図る情報共有システムの対象である。
なお,運用にあたっては 「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。
「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。
「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。
「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。
「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。
「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。
(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。
(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。
(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。
(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。
(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。
(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。
(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。
広島県工事中情報共有システム広島県工事中情報共有システムhttps://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.htmlhttps://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.htmlhttps://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.htmlhttps://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.htmlhttps://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.htmlhttps://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.htmlhttps://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以 (3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以 (3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以 下「サービス提供者」という。
)との契約は,受注者が行い,利用料を支 下「サービス提供者」という。
)との契約は,受注者が行い,利用料を支 下「サービス提供者」という。
)との契約は,受注者が行い,利用料を支 下「サービス提供者」という。
)との契約は,受注者が行い,利用料を支 下「サービス提供者」という。
)との契約は,受注者が行い,利用料を支 下「サービス提供者」という。
)との契約は,受注者が行い,利用料を支 下「サービス提供者」という。
)との契約は,受注者が行い,利用料を支 払うものとする。
払うものとする。
(4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利(4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利(4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利 (4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利(4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利 (4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利(4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利 用にあたっての評価を行うためアンケート等を求められた場合,協力しな 用にあたっての評価を行うためアンケート等を求められた場合,協力しな 用にあたっての評価を行うためアンケート等を求められた場合,協力しな 用にあたっての評価を行うためアンケート等を求められた場合,協力しな 用にあたっての評価を行うためアンケート等を求められた場合,協力しな 用にあたっての評価を行うためアンケート等を求められた場合,協力しな 用にあたっての評価を行うためアンケート等を求められた場合,協力しな標準仕様書第1編1.1.4に基づいて適切に行うこと。
標準仕様書第1編1.1.4に基づいて適切に行うこと。
工事の着手に先立ち,現場の体制・組織,仮設計画,安全衛生管理,緊急時の工事の着手に先立ち,現場の体制・組織,仮設計画,安全衛生管理,緊急時の工事の着手に先立ち,現場の体制・組織,仮設計画,安全衛生管理,緊急時の 工事の着手に先立ち,現場の体制・組織,仮設計画,安全衛生管理,緊急時の工事の着手に先立ち,現場の体制・組織,仮設計画,安全衛生管理,緊急時の 工事の着手に先立ち,現場の体制・組織,仮設計画,安全衛生管理,緊急時の工事の着手に先立ち,現場の体制・組織,仮設計画,安全衛生管理,緊急時の連絡,災害予防その他の現場運営に必要な計画を定めた「総合施工計画書」を連絡,災害予防その他の現場運営に必要な計画を定めた「総合施工計画書」を連絡,災害予防その他の現場運営に必要な計画を定めた「総合施工計画書」を 連絡,災害予防その他の現場運営に必要な計画を定めた「総合施工計画書」を連絡,災害予防その他の現場運営に必要な計画を定めた「総合施工計画書」を 連絡,災害予防その他の現場運営に必要な計画を定めた「総合施工計画書」を連絡,災害予防その他の現場運営に必要な計画を定めた「総合施工計画書」を作成し提出する。
作成し提出する。
また各種別の工事の施工にあたっては「工種別施工計画書」を作成する。
また各種別の工事の施工にあたっては「工種別施工計画書」を作成する。
また各種別の工事の施工にあたっては「工種別施工計画書」を作成する。
また各種別の工事の施工にあたっては「工種別施工計画書」を作成する。
また各種別の工事の施工にあたっては「工種別施工計画書」を作成する。
また各種別の工事の施工にあたっては「工種別施工計画書」を作成する。
また各種別の工事の施工にあたっては「工種別施工計画書」を作成する。
約款第11条に規定する工事履行報告書は,営繕課で示す様式「期間別工事工約款第11条に規定する工事履行報告書は,営繕課で示す様式「期間別工事工約款第11条に規定する工事履行報告書は,営繕課で示す様式「期間別工事工 約款第11条に規定する工事履行報告書は,営繕課で示す様式「期間別工事工約款第11条に規定する工事履行報告書は,営繕課で示す様式「期間別工事工 約款第11条に規定する工事履行報告書は,営繕課で示す様式「期間別工事工約款第11条に規定する工事履行報告書は,営繕課で示す様式「期間別工事工 ければならない。
ければならない。
47.工事中情報共有47.工事中情報共有48.工事実績情報の登録48.工事実績情報の登録(1)本工事で発生した建設廃棄物は,広島県(環境県民局)及び保健所設置(1)本工事で発生した建設廃棄物は,広島県(環境県民局)及び保健所設置(1)本工事で発生した建設廃棄物は,広島県(環境県民局)及び保健所設置 (1)本工事で発生した建設廃棄物は,広島県(環境県民局)及び保健所設置(1)本工事で発生した建設廃棄物は,広島県(環境県民局)及び保健所設置 (1)本工事で発生した建設廃棄物は,広島県(環境県民局)及び保健所設置(1)本工事で発生した建設廃棄物は,広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市,呉市,福山市)が,廃棄物処理法に基づき許可した適正な政令市等(広島市,呉市,福山市)が,廃棄物処理法に基づき許可した適正な政令市等(広島市,呉市,福山市)が,廃棄物処理法に基づき許可した適正な 政令市等(広島市,呉市,福山市)が,廃棄物処理法に基づき許可した適正な政令市等(広島市,呉市,福山市)が,廃棄物処理法に基づき許可した適正な 政令市等(広島市,呉市,福山市)が,廃棄物処理法に基づき許可した適正な政令市等(広島市,呉市,福山市)が,廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処理施設にあっては,廃棄物処理法に定められ施設(許可対象とならない中間処理施設にあっては,廃棄物処理法に定められ施設(許可対象とならない中間処理施設にあっては,廃棄物処理法に定められ 施設(許可対象とならない中間処理施設にあっては,廃棄物処理法に定められ施設(許可対象とならない中間処理施設にあっては,廃棄物処理法に定められ 施設(許可対象とならない中間処理施設にあっては,廃棄物処理法に定められ施設(許可対象とならない中間処理施設にあっては,廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること。
ただし,建設廃棄物が,破砕等た基準に従った適正な施設)で処理すること。
ただし,建設廃棄物が,破砕等た基準に従った適正な施設)で処理すること。
ただし,建設廃棄物が,破砕等 た基準に従った適正な施設)で処理すること。
ただし,建設廃棄物が,破砕等た基準に従った適正な施設)で処理すること。
ただし,建設廃棄物が,破砕等 た基準に従った適正な施設)で処理すること。
ただし,建設廃棄物が,破砕等た基準に従った適正な施設)で処理すること。
ただし,建設廃棄物が,破砕等(選別を含む)により,有用物となった場合,その用途に応じて適切に処理す(選別を含む)により,有用物となった場合,その用途に応じて適切に処理す(選別を含む)により,有用物となった場合,その用途に応じて適切に処理す (選別を含む)により,有用物となった場合,その用途に応じて適切に処理す(選別を含む)により,有用物となった場合,その用途に応じて適切に処理す (選別を含む)により,有用物となった場合,その用途に応じて適切に処理す(選別を含む)により,有用物となった場合,その用途に応じて適切に処理するものとする。
(原則,県内処分)るものとする。
(原則,県内処分)(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は,前記(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は,前記(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は,前記 (2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は,前記(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は,前記 (2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は,前記(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は,前記(1)に揚げる施設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入費(平(1)に揚げる施設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入費(平(1)に揚げる施設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入費(平 (1)に揚げる施設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入費(平(1)に揚げる施設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入費(平 (1)に揚げる施設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入費(平(1)に揚げる施設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。
従って,正当日の受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。
従って,正当日の受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。
従って,正当 日の受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。
従って,正当日の受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。
従って,正当 日の受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。
従って,正当日の受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。
従って,正当な理由がある場合を除き再資源化に要する費用(単価)は変更しない。
な理由がある場合を除き再資源化に要する費用(単価)は変更しない。
な理由がある場合を除き再資源化に要する費用(単価)は変更しない。
な理由がある場合を除き再資源化に要する費用(単価)は変更しない。
な理由がある場合を除き再資源化に要する費用(単価)は変更しない。
な理由がある場合を除き再資源化に要する費用(単価)は変更しない。
な理由がある場合を除き再資源化に要する費用(単価)は変更しない。
(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建 (3)本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建 (3)本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物については,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので,適正に処理設廃棄物については,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので,適正に処理設廃棄物については,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので,適正に処理 設廃棄物については,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので,適正に処理設廃棄物については,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので,適正に処理 設廃棄物については,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので,適正に処理設廃棄物については,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので,適正に処理すること。
なお,本工事では,広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。
すること。
なお,本工事では,広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。
すること。
なお,本工事では,広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。
すること。
なお,本工事では,広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。
すること。
なお,本工事では,広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。
すること。
なお,本工事では,広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。
すること。
なお,本工事では,広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。
設計図書の優先順位は次の順序とする。
設計図書の優先順位は次の順序とする。
①技術的説明事項(追加説明,質問回答書を含む)①技術的説明事項(追加説明,質問回答書を含む)②特記仕様書 ③設計図面 ④標準仕様書・標準図②特記仕様書 ③設計図面 ④標準仕様書・標準図官公署その他への手続きは,受注者が遅滞なく行い,これに要する費用は,す官公署その他への手続きは,受注者が遅滞なく行い,これに要する費用は,す官公署その他への手続きは,受注者が遅滞なく行い,これに要する費用は,す 官公署その他への手続きは,受注者が遅滞なく行い,これに要する費用は,す官公署その他への手続きは,受注者が遅滞なく行い,これに要する費用は,す 官公署その他への手続きは,受注者が遅滞なく行い,これに要する費用は,す官公署その他への手続きは,受注者が遅滞なく行い,これに要する費用は,すべて受注者の負担とする。
また関係法令に基づく官公署その他関係機関の検査べて受注者の負担とする。
また関係法令に基づく官公署その他関係機関の検査べて受注者の負担とする。
また関係法令に基づく官公署その他関係機関の検査 べて受注者の負担とする。
また関係法令に基づく官公署その他関係機関の検査べて受注者の負担とする。
また関係法令に基づく官公署その他関係機関の検査 べて受注者の負担とする。
また関係法令に基づく官公署その他関係機関の検査べて受注者の負担とする。
また関係法令に基づく官公署その他関係機関の検査において,その検査に必要な資機材及び労務を提供し,これに直接要する費用において,その検査に必要な資機材及び労務を提供し,これに直接要する費用において,その検査に必要な資機材及び労務を提供し,これに直接要する費用 において,その検査に必要な資機材及び労務を提供し,これに直接要する費用において,その検査に必要な資機材及び労務を提供し,これに直接要する費用 において,その検査に必要な資機材及び労務を提供し,これに直接要する費用において,その検査に必要な資機材及び労務を提供し,これに直接要する費用 手続き等 手続き等を受注者が負担する。
を受注者が負担する。
との協調 との協調①公共事業労務費調査…工事中に実施①公共事業労務費調査…工事中に実施 取扱要領を記載した説明板を作成する。
) 取扱要領を記載した説明板を作成する。
)し,常に緊密に連絡し,工事の円滑な進捗を図るものとする。
し,常に緊密に連絡し,工事の円滑な進捗を図るものとする。
し,常に緊密に連絡し,工事の円滑な進捗を図るものとする。
し,常に緊密に連絡し,工事の円滑な進捗を図るものとする。
し,常に緊密に連絡し,工事の円滑な進捗を図るものとする。
し,常に緊密に連絡し,工事の円滑な進捗を図るものとする。
し,常に緊密に連絡し,工事の円滑な進捗を図るものとする。
(調査票等の記入提出,発注者の調査実施への協力等)(調査票等の記入提出,発注者の調査実施への協力等)②契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内②契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内②契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内 ②契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内②契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内 ②契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内②契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内現場の見やすい位置に監督職員が指示する次の表示板を設置する。
現場の見やすい位置に監督職員が指示する次の表示板を設置する。
現場の見やすい位置に監督職員が指示する次の表示板を設置する。
現場の見やすい位置に監督職員が指示する次の表示板を設置する。
現場の見やすい位置に監督職員が指示する次の表示板を設置する。
現場の見やすい位置に監督職員が指示する次の表示板を設置する。
現場の見やすい位置に監督職員が指示する次の表示板を設置する。
_______作業期間,交通誘導員を___(人/日)配置すること。
_______作業期間,交通誘導員を___(人/日)配置すること。
_______作業期間,交通誘導員を___(人/日)配置すること。
_______作業期間,交通誘導員を___(人/日)配置すること。
_______作業期間,交通誘導員を___(人/日)配置すること。
_______作業期間,交通誘導員を___(人/日)配置すること。
_______作業期間,交通誘導員を___(人/日)配置すること。
・ 説明書(監督職員と協議の上,設備機器類及び一連の装置等の取扱要領 ・ 説明書(監督職員と協議の上,設備機器類及び一連の装置等の取扱要領 ・ 説明書(監督職員と協議の上,設備機器類及び一連の装置等の取扱要領 ・ 説明書(監督職員と協議の上,設備機器類及び一連の装置等の取扱要領 ・ 説明書(監督職員と協議の上,設備機器類及び一連の装置等の取扱要領 ・ 説明書(監督職員と協議の上,設備機器類及び一連の装置等の取扱要領 ・ 説明書(監督職員と協議の上,設備機器類及び一連の装置等の取扱要領 ・ 説明板(監督職員と協議の上,設備機器類及び一連の装置等の系統図, ・ 説明板(監督職員と協議の上,設備機器類及び一連の装置等の系統図, ・ 説明板(監督職員と協議の上,設備機器類及び一連の装置等の系統図, ・ 説明板(監督職員と協議の上,設備機器類及び一連の装置等の系統図, ・ 説明板(監督職員と協議の上,設備機器類及び一連の装置等の系統図, ・ 説明板(監督職員と協議の上,設備機器類及び一連の装置等の系統図, ・ 説明板(監督職員と協議の上,設備機器類及び一連の装置等の系統図, を記載した説明書等を作成する。
) を記載した説明書等を作成する。
) 管理 管理工事完了後も予め監督職員の指示した日時までは受注者で管理し,各種公課に工事完了後も予め監督職員の指示した日時までは受注者で管理し,各種公課に工事完了後も予め監督職員の指示した日時までは受注者で管理し,各種公課に 工事完了後も予め監督職員の指示した日時までは受注者で管理し,各種公課に工事完了後も予め監督職員の指示した日時までは受注者で管理し,各種公課に 工事完了後も予め監督職員の指示した日時までは受注者で管理し,各種公課に工事完了後も予め監督職員の指示した日時までは受注者で管理し,各種公課に(契約不適合)により1年間受注者の負担で完全に補修するものとする。
(契約不適合)により1年間受注者の負担で完全に補修するものとする。
(契約不適合)により1年間受注者の負担で完全に補修するものとする。
(契約不適合)により1年間受注者の負担で完全に補修するものとする。
(契約不適合)により1年間受注者の負担で完全に補修するものとする。
(契約不適合)により1年間受注者の負担で完全に補修するものとする。
(契約不適合)により1年間受注者の負担で完全に補修するものとする。
工事完成引渡後,施工または機器,材料の不備による故障は,約款第41条工事完成引渡後,施工または機器,材料の不備による故障は,約款第41条工事完成引渡後,施工または機器,材料の不備による故障は,約款第41条 工事完成引渡後,施工または機器,材料の不備による故障は,約款第41条工事完成引渡後,施工または機器,材料の不備による故障は,約款第41条 工事完成引渡後,施工または機器,材料の不備による故障は,約款第41条工事完成引渡後,施工または機器,材料の不備による故障は,約款第41条完全に復元するものとする。
完全に復元するものとする。
地上物件,地中埋設物等で本工事に起因して損傷した場合は,速やかに補修し,地上物件,地中埋設物等で本工事に起因して損傷した場合は,速やかに補修し,地上物件,地中埋設物等で本工事に起因して損傷した場合は,速やかに補修し, 地上物件,地中埋設物等で本工事に起因して損傷した場合は,速やかに補修し,地上物件,地中埋設物等で本工事に起因して損傷した場合は,速やかに補修し, 地上物件,地中埋設物等で本工事に起因して損傷した場合は,速やかに補修し,地上物件,地中埋設物等で本工事に起因して損傷した場合は,速やかに補修し,対する料金及び各種の被害(火災,盗難,破損等)は一切受注者の負担とする。
対する料金及び各種の被害(火災,盗難,破損等)は一切受注者の負担とする。
対する料金及び各種の被害(火災,盗難,破損等)は一切受注者の負担とする。
対する料金及び各種の被害(火災,盗難,破損等)は一切受注者の負担とする。
対する料金及び各種の被害(火災,盗難,破損等)は一切受注者の負担とする。
対する料金及び各種の被害(火災,盗難,破損等)は一切受注者の負担とする。
対する料金及び各種の被害(火災,盗難,破損等)は一切受注者の負担とする。
51.建設廃棄物の処理51.建設廃棄物の処理52.優先順位52.優先順位53.官公署その他への53.官公署その他への54.別契約の関係工事54.別契約の関係工事55.調査への対応55.調査への対応56.工事現場の表示56.工事現場の表示57.交通誘導員57.交通誘導員58.説明板等58.説明板等59.工事中の補償59.工事中の補償60.工事後の補償60.工事後の補償61.完成引渡しまでの61.完成引渡しまでの実施するものとする。
実施するものとする。
「快適トイレモデル工事試行要領(令和4年6月1日一部改正)」に基づき「快適トイレモデル工事試行要領(令和4年6月1日一部改正)」に基づき「快適トイレモデル工事試行要領(令和4年6月1日一部改正)」に基づき 「快適トイレモデル工事試行要領(令和4年6月1日一部改正)」に基づき「快適トイレモデル工事試行要領(令和4年6月1日一部改正)」に基づき 「快適トイレモデル工事試行要領(令和4年6月1日一部改正)」に基づき「快適トイレモデル工事試行要領(令和4年6月1日一部改正)」に基づき本工事は快適トイレモデル工事(・発注者指定型 ・受注者希望型)であり,本工事は快適トイレモデル工事(・発注者指定型 ・受注者希望型)であり,本工事は快適トイレモデル工事(・発注者指定型 ・受注者希望型)であり, 本工事は快適トイレモデル工事(・発注者指定型 ・受注者希望型)であり,本工事は快適トイレモデル工事(・発注者指定型 ・受注者希望型)であり, 本工事は快適トイレモデル工事(・発注者指定型 ・受注者希望型)であり,本工事は快適トイレモデル工事(・発注者指定型 ・受注者希望型)であり,62.快適トイレモデル工事62.快適トイレモデル工事快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設 快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設 快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約関係の様式」に掲載している。
工事関係_その他の契約関係の様式」に掲載している。
また,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入また,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入また,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入 また,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入また,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入 また,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入また,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約制度関係要綱」に掲載している。
札・契約制度> 入札・契約制度関係要綱」に掲載している。
札・契約制度> 入札・契約制度関係要綱」に掲載している。
札・契約制度> 入札・契約制度関係要綱」に掲載している。
札・契約制度> 入札・契約制度関係要綱」に掲載している。
札・契約制度> 入札・契約制度関係要綱」に掲載している。
札・契約制度> 入札・契約制度関係要綱」に掲載している。
建築,電気その他別契約の関係工事について,工程及び,取合部分の施工に関建築,電気その他別契約の関係工事について,工程及び,取合部分の施工に関建築,電気その他別契約の関係工事について,工程及び,取合部分の施工に関 建築,電気その他別契約の関係工事について,工程及び,取合部分の施工に関建築,電気その他別契約の関係工事について,工程及び,取合部分の施工に関 建築,電気その他別契約の関係工事について,工程及び,取合部分の施工に関建築,電気その他別契約の関係工事について,工程及び,取合部分の施工に関工事中及び竣工後,下記に示す調査を行うため発注者より連絡があれば対応すること。
工事中及び竣工後,下記に示す調査を行うため発注者より連絡があれば対応すること。
工事中及び竣工後,下記に示す調査を行うため発注者より連絡があれば対応すること。
工事中及び竣工後,下記に示す調査を行うため発注者より連絡があれば対応すること。
工事中及び竣工後,下記に示す調査を行うため発注者より連絡があれば対応すること。
工事中及び竣工後,下記に示す調査を行うため発注者より連絡があれば対応すること。
工事中及び竣工後,下記に示す調査を行うため発注者より連絡があれば対応すること。
※ 工事名等の表示板(900mm×600mm) ・ 工事概要等の説明看板(900mm×600mm)※ 工事名等の表示板(900mm×600mm) ・ 工事概要等の説明看板(900mm×600mm)※ 工事名等の表示板(900mm×600mm) ・ 工事概要等の説明看板(900mm×600mm)※ 工事名等の表示板(900mm×600mm) ・ 工事概要等の説明看板(900mm×600mm)※ 工事名等の表示板(900mm×600mm) ・ 工事概要等の説明看板(900mm×600mm)※ 工事名等の表示板(900mm×600mm) ・ 工事概要等の説明看板(900mm×600mm)※ 工事名等の表示板(900mm×600mm) ・ 工事概要等の説明看板(900mm×600mm)45.完成時の提出45.完成時の提出 書類等 書類等電子成果品を「営繕工事電子納品要領」(以下,要領という)に基づき作成電子成果品を「営繕工事電子納品要領」(以下,要領という)に基づき作成電子成果品を「営繕工事電子納品要領」(以下,要領という)に基づき作成 電子成果品を「営繕工事電子納品要領」(以下,要領という)に基づき作成電子成果品を「営繕工事電子納品要領」(以下,要領という)に基づき作成 電子成果品を「営繕工事電子納品要領」(以下,要領という)に基づき作成電子成果品を「営繕工事電子納品要領」(以下,要領という)に基づき作成する。
する。
※電子納品対象データは同要領に基づくが,変更がある場合は監督職員との ※電子納品対象データは同要領に基づくが,変更がある場合は監督職員との ※電子納品対象データは同要領に基づくが,変更がある場合は監督職員との ※電子納品対象データは同要領に基づくが,変更がある場合は監督職員との ※電子納品対象データは同要領に基づくが,変更がある場合は監督職員との ※電子納品対象データは同要領に基づくが,変更がある場合は監督職員との ※電子納品対象データは同要領に基づくが,変更がある場合は監督職員との協議で決定する。
協議で決定する。
46.電子納品46.電子納品電気設備工事、建築工事等との合併工事の場合は工種区分とする。
電気設備工事、建築工事等との合併工事の場合は工種区分とする。
電気設備工事、建築工事等との合併工事の場合は工種区分とする。
電気設備工事、建築工事等との合併工事の場合は工種区分とする。
電気設備工事、建築工事等との合併工事の場合は工種区分とする。
電気設備工事、建築工事等との合併工事の場合は工種区分とする。
電気設備工事、建築工事等との合併工事の場合は工種区分とする。
図面に特記のない場合は別紙「工事区分表」による。
図面に特記のない場合は別紙「工事区分表」による。
( )書きの室名は天井無しを示し,その他は天井ありを示す。
( )書きの室名は天井無しを示し,その他は天井ありを示す。
( )書きの室名は天井無しを示し,その他は天井ありを示す。
( )書きの室名は天井無しを示し,その他は天井ありを示す。
( )書きの室名は天井無しを示し,その他は天井ありを示す。
( )書きの室名は天井無しを示し,その他は天井ありを示す。
( )書きの室名は天井無しを示し,その他は天井ありを示す。
43.他工事との取合い43.他工事との取合い44.天井仕上区分44.天井仕上区分・ 内部足場( ※ A、B、C、D種 ・ E種 ・ F種 ・ G種 )・ 内部足場( ※ A、B、C、D種 ・ E種 ・ F種 ・ G種 )・ 内部足場( ※ A、B、C、D種 ・ E種 ・ F種 ・ G種 ) ・ 内部足場( ※ A、B、C、D種 ・ E種 ・ F種 ・ G種 )・ 内部足場( ※ A、B、C、D種 ・ E種 ・ F種 ・ G種 ) ・ 内部足場( ※ A、B、C、D種 ・ E種 ・ F種 ・ G種 )・ 内部足場( ※ A、B、C、D種 ・ E種 ・ F種 ・ G種 )・ 外部足場( ※ D、E種 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ F種 )・ 外部足場( ※ D、E種 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ F種 )・ 外部足場( ※ D、E種 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ F種 ) ・ 外部足場( ※ D、E種 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ F種 )・ 外部足場( ※ D、E種 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ F種 ) ・ 外部足場( ※ D、E種 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ F種 )・ 外部足場( ※ D、E種 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ F種 )専用足場方式により行う。
専用足場方式により行う。
(ただし、防食塗装部分を除く) (ただし、防食塗装部分を除く) 亜鉛めっきされたもので、常時隠ぺいされる部分、金属電線管、鋼製架 亜鉛めっきされたもので、常時隠ぺいされる部分、金属電線管、鋼製架 亜鉛めっきされたもので、常時隠ぺいされる部分、金属電線管、鋼製架 亜鉛めっきされたもので、常時隠ぺいされる部分、金属電線管、鋼製架 亜鉛めっきされたもので、常時隠ぺいされる部分、金属電線管、鋼製架 亜鉛めっきされたもので、常時隠ぺいされる部分、金属電線管、鋼製架 亜鉛めっきされたもので、常時隠ぺいされる部分、金属電線管、鋼製架ては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等にては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等にては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に ては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等にては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に ては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等にては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に「手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置にあたっ「手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置にあたっ「手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置にあたっ 「手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置にあたっ「手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置にあたっ 「手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置にあたっ「手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置にあたっ関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行 関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行 関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行ペイント2回塗りを行う。
ペイント2回塗りを行う。
分アルミニウム、ステンレス、銅、溶融アルミニウム-亜鉛鉄板、合成 分アルミニウム、ステンレス、銅、溶融アルミニウム-亜鉛鉄板、合成 分アルミニウム、ステンレス、銅、溶融アルミニウム-亜鉛鉄板、合成 分アルミニウム、ステンレス、銅、溶融アルミニウム-亜鉛鉄板、合成 分アルミニウム、ステンレス、銅、溶融アルミニウム-亜鉛鉄板、合成 分アルミニウム、ステンレス、銅、溶融アルミニウム-亜鉛鉄板、合成 分アルミニウム、ステンレス、銅、溶融アルミニウム-亜鉛鉄板、合成ただし、残りネジ部及びパイプレンチのチャック跡部の鉄面は、さび止めただし、残りネジ部及びパイプレンチのチャック跡部の鉄面は、さび止めただし、残りネジ部及びパイプレンチのチャック跡部の鉄面は、さび止め ただし、残りネジ部及びパイプレンチのチャック跡部の鉄面は、さび止めただし、残りネジ部及びパイプレンチのチャック跡部の鉄面は、さび止め ただし、残りネジ部及びパイプレンチのチャック跡部の鉄面は、さび止めただし、残りネジ部及びパイプレンチのチャック跡部の鉄面は、さび止め 樹脂製等、特に塗装の必要を認められない面、埋設されるもの。
樹脂製等、特に塗装の必要を認められない面、埋設されるもの。
樹脂製等、特に塗装の必要を認められない面、埋設されるもの。
樹脂製等、特に塗装の必要を認められない面、埋設されるもの。
樹脂製等、特に塗装の必要を認められない面、埋設されるもの。
樹脂製等、特に塗装の必要を認められない面、埋設されるもの。
樹脂製等、特に塗装の必要を認められない面、埋設されるもの。
き仕上げ面、樹脂コーティング等を施したもので、常時隠ぺいされる部 き仕上げ面、樹脂コーティング等を施したもので、常時隠ぺいされる部 き仕上げ面、樹脂コーティング等を施したもので、常時隠ぺいされる部 き仕上げ面、樹脂コーティング等を施したもので、常時隠ぺいされる部 き仕上げ面、樹脂コーティング等を施したもので、常時隠ぺいされる部 き仕上げ面、樹脂コーティング等を施したもので、常時隠ぺいされる部 き仕上げ面、樹脂コーティング等を施したもので、常時隠ぺいされる部 た露出ダクト及び露出配管、カラー亜鉛鉄板面、亜鉛めっき以外のめっ た露出ダクト及び露出配管、カラー亜鉛鉄板面、亜鉛めっき以外のめっ た露出ダクト及び露出配管、カラー亜鉛鉄板面、亜鉛めっき以外のめっ た露出ダクト及び露出配管、カラー亜鉛鉄板面、亜鉛めっき以外のめっ た露出ダクト及び露出配管、カラー亜鉛鉄板面、亜鉛めっき以外のめっ た露出ダクト及び露出配管、カラー亜鉛鉄板面、亜鉛めっき以外のめっ た露出ダクト及び露出配管、カラー亜鉛鉄板面、亜鉛めっき以外のめっ 台及び支持金物類、主・各階機械室内等及び電気室内の亜鉛めっきされ 台及び支持金物類、主・各階機械室内等及び電気室内の亜鉛めっきされ 台及び支持金物類、主・各階機械室内等及び電気室内の亜鉛めっきされ 台及び支持金物類、主・各階機械室内等及び電気室内の亜鉛めっきされ 台及び支持金物類、主・各階機械室内等及び電気室内の亜鉛めっきされ 台及び支持金物類、主・各階機械室内等及び電気室内の亜鉛めっきされ 台及び支持金物類、主・各階機械室内等及び電気室内の亜鉛めっきされ行う。
行う。
塗装を施さない部分・箇所 ※ 倉庫 ・ 車庫 ・ 駐車場 塗装を施さない部分・箇所 ※ 倉庫 ・ 車庫 ・ 駐車場 塗装を施さない部分・箇所 ※ 倉庫 ・ 車庫 ・ 駐車場 塗装を施さない部分・箇所 ※ 倉庫 ・ 車庫 ・ 駐車場 塗装を施さない部分・箇所 ※ 倉庫 ・ 車庫 ・ 駐車場 塗装を施さない部分・箇所 ※ 倉庫 ・ 車庫 ・ 駐車場 塗装を施さない部分・箇所 ※ 倉庫 ・ 車庫 ・ 駐車場 下記の部分を除き、原則として塗装(標準仕様書第2編3.2による)を下記の部分を除き、原則として塗装(標準仕様書第2編3.2による)を下記の部分を除き、原則として塗装(標準仕様書第2編3.2による)を 下記の部分を除き、原則として塗装(標準仕様書第2編3.2による)を下記の部分を除き、原則として塗装(標準仕様書第2編3.2による)を 下記の部分を除き、原則として塗装(標準仕様書第2編3.2による)を下記の部分を除き、原則として塗装(標準仕様書第2編3.2による)を30.塗装30.塗装31.足場31.足場 (コンクリート管以外の管の周囲は山砂の類) (コンクリート管以外の管の周囲は山砂の類) (コンクリート管以外の管の周囲は山砂の類) (コンクリート管以外の管の周囲は山砂の類) (コンクリート管以外の管の周囲は山砂の類) (コンクリート管以外の管の周囲は山砂の類) (コンクリート管以外の管の周囲は山砂の類)1)埋戻し土は ※ 根切り土の中の良質土1)埋戻し土は ※ 根切り土の中の良質土 ・ 山砂の類 ・ 山砂の類構内につくることが ※ できる ・ できない構内につくることが ※ できる ・ できない担とする。
担とする。
その他その他本工事で設置する。
(規模及び仕上げの程度は現場説明書による)本工事で設置する。
(規模及び仕上げの程度は現場説明書による)本工事で設置する。
(規模及び仕上げの程度は現場説明書による) 本工事で設置する。
(規模及び仕上げの程度は現場説明書による)本工事で設置する。
(規模及び仕上げの程度は現場説明書による) 本工事で設置する。
(規模及び仕上げの程度は現場説明書による)本工事で設置する。
(規模及び仕上げの程度は現場説明書による)本工事に必要な工事用電力、水及び諸手続きなどの費用は全て受注者の負本工事に必要な工事用電力、水及び諸手続きなどの費用は全て受注者の負本工事に必要な工事用電力、水及び諸手続きなどの費用は全て受注者の負 本工事に必要な工事用電力、水及び諸手続きなどの費用は全て受注者の負本工事に必要な工事用電力、水及び諸手続きなどの費用は全て受注者の負 本工事に必要な工事用電力、水及び諸手続きなどの費用は全て受注者の負本工事に必要な工事用電力、水及び諸手続きなどの費用は全て受注者の負32.工事用電力、水、32.工事用電力、水、33.監督職員事務所33.監督職員事務所34.工事用仮設物34.工事用仮設物35.土工事35.土工事36.コンクリート工事36.コンクリート工事る方法で確実に行えばよいものとする。
る方法で確実に行えばよいものとする。
次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。
次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。
次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。
次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。
次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。
次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。
次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。
ただし、重量1kN以下の軽量な機器については、設備機器の製造者の指定すただし、重量1kN以下の軽量な機器については、設備機器の製造者の指定すただし、重量1kN以下の軽量な機器については、設備機器の製造者の指定す ただし、重量1kN以下の軽量な機器については、設備機器の製造者の指定すただし、重量1kN以下の軽量な機器については、設備機器の製造者の指定す ただし、重量1kN以下の軽量な機器については、設備機器の製造者の指定すただし、重量1kN以下の軽量な機器については、設備機器の製造者の指定す設備機器の固定は、次に示す設計用地震力に耐える方法とする。
設備機器の固定は、次に示す設計用地震力に耐える方法とする。
設備機器の固定は、次に示す設計用地震力に耐える方法とする。
設備機器の固定は、次に示す設計用地震力に耐える方法とする。
設備機器の固定は、次に示す設計用地震力に耐える方法とする。
設備機器の固定は、次に示す設計用地震力に耐える方法とする。
設備機器の固定は、次に示す設計用地震力に耐える方法とする。
槽にあっては有効質量)に、 槽にあっては有効質量)に、1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯 1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯 1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯 地域係数( ・ 1.0 ※ 0.9 ・ 0.8 )と、 地域係数( ・ 1.0 ※ 0.9 ・ 0.8 )と、 地域係数( ・ 1.0 ※ 0.9 ・ 0.8 )と、 地域係数( ・ 1.0 ※ 0.9 ・ 0.8 )と、 地域係数( ・ 1.0 ※ 0.9 ・ 0.8 )と、 地域係数( ・ 1.0 ※ 0.9 ・ 0.8 )と、 地域係数( ・ 1.0 ※ 0.9 ・ 0.8 )と、37.耐震措置37.耐震措置 層4階とする。
層4階とする。
・ 監視制御設備 ・ 危険物貯蔵装置 ・ 火を使用する設備 ・ 監視制御設備 ・ 危険物貯蔵装置 ・ 火を使用する設備 ・ 監視制御設備 ・ 危険物貯蔵装置 ・ 火を使用する設備 ・ 監視制御設備 ・ 危険物貯蔵装置 ・ 火を使用する設備 ・ 監視制御設備 ・ 危険物貯蔵装置 ・ 火を使用する設備 ・ 監視制御設備 ・ 危険物貯蔵装置 ・ 火を使用する設備 ・ 監視制御設備 ・ 危険物貯蔵装置 ・ 火を使用する設備 ・ 給水機器( ) ・ 給水機器( ) ・ 給水機器( ) ・ 給水機器( ) ・ 給水機器( ) ・ 給水機器( ) ・ 給水機器( ) ・ 避難経路上に設置する機器 ・ 避難経路上に設置する機器 ・ 換気機器 ・ 空調機器 ・ 熱源機器 ・ 防災機器 ・ 換気機器 ・ 空調機器 ・ 熱源機器 ・ 防災機器 ・ 換気機器 ・ 空調機器 ・ 熱源機器 ・ 防災機器 ・ 換気機器 ・ 空調機器 ・ 熱源機器 ・ 防災機器 ・ 換気機器 ・ 空調機器 ・ 熱源機器 ・ 防災機器 ・ 換気機器 ・ 空調機器 ・ 熱源機器 ・ 防災機器 ・ 換気機器 ・ 空調機器 ・ 熱源機器 ・ 防災機器 ・ 排水機器( ) ・ 排水機器( ) ・ 排水機器( ) ・ 排水機器( ) ・ 排水機器( ) ・ 排水機器( ) ・ 排水機器( ) 2)設計用鉛直地震力は設計用水平地震力の1/2とする。
2)設計用鉛直地震力は設計用水平地震力の1/2とする。
2)設計用鉛直地震力は設計用水平地震力の1/2とする。
2)設計用鉛直地震力は設計用水平地震力の1/2とする。
2)設計用鉛直地震力は設計用水平地震力の1/2とする。
2)設計用鉛直地震力は設計用水平地震力の1/2とする。
2)設計用鉛直地震力は設計用水平地震力の1/2とする。
重要機器は次のものを示す。
重要機器は次のものを示す。
中間階とは地階、1階を除く各階で上層階に該当しないもの。
中間階とは地階、1階を除く各階で上層階に該当しないもの。
中間階とは地階、1階を除く各階で上層階に該当しないもの。
中間階とは地階、1階を除く各階で上層階に該当しないもの。
中間階とは地階、1階を除く各階で上層階に該当しないもの。
中間階とは地階、1階を除く各階で上層階に該当しないもの。
中間階とは地階、1階を除く各階で上層階に該当しないもの。
上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層 上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層 上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層 上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層 上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層 上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層 上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層 2階、10~12階建の場合は上層3、13階建以上の場合は上 2階、10~12階建の場合は上層3、13階建以上の場合は上 2階、10~12階建の場合は上層3、13階建以上の場合は上 2階、10~12階建の場合は上層3、13階建以上の場合は上 2階、10~12階建の場合は上層3、13階建以上の場合は上 2階、10~12階建の場合は上層3、13階建以上の場合は上 2階、10~12階建の場合は上層3、13階建以上の場合は上設計用標準水平震度設計用標準水平震度上 層 階上 層 階屋上及び塔屋屋上及び塔屋1.01.0水 槽 類水 槽 類1.51.50.60.61.01.01.01.01.01.01.01.00.60.6防振設置機器防振設置機器地 階・1 階地 階・1 階0.60.60.60.61.01.0機器機器0.40.41.01.01.01.01.01.01.01.01.01.01.51.51.51.51.51.51.51.51.51.50.60.60.60.6防振設置機器防振設置機器水 槽 類水 槽 類機器機器中 間 階中 間 階2.02.01.01.01.51.51.51.5水 槽 類水 槽 類2.02.02.02.02.02.01.51.5防振設置機器防振設置機器2.02.01.01.01.51.51.51.5機器機器一般機器一般機器重要機器重要機器一般機器一般機器重要機器重要機器機 器 種 別機 器 種 別設 置 場 所設 置 場 所・ 一般の施設・ 一般の施設・ 特定の施設・ 特定の施設 ・ 排水放流先 ・ 中央監視盤 ・ ・ 排水放流先 ・ 中央監視盤 ・ ・ 排水放流先 ・ 中央監視盤 ・ ・ 排水放流先 ・ 中央監視盤 ・ ・ 排水放流先 ・ 中央監視盤 ・ ・ 排水放流先 ・ 中央監視盤 ・ ・ 排水放流先 ・ 中央監視盤 ・ 撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材は、配管・ダクト等より分撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材は、配管・ダクト等より分撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材は、配管・ダクト等より分 撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材は、配管・ダクト等より分撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材は、配管・ダクト等より分 撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材は、配管・ダクト等より分撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材は、配管・ダクト等より分 編1.5.1表4.1.11による。
編1.5.1表4.1.11による。
改修工事の対象となる既存設備システム 改修工事の対象となる既存設備システム 査を行う前に監督職員に調査計画書を提出する。
査を行う前に監督職員に調査計画書を提出する。
・ 既存設備システムの事前調査を行い監督職員に報告書を提出する。
調・ 既存設備システムの事前調査を行い監督職員に報告書を提出する。
調・ 既存設備システムの事前調査を行い監督職員に報告書を提出する。
調 ・ 既存設備システムの事前調査を行い監督職員に報告書を提出する。
調・ 既存設備システムの事前調査を行い監督職員に報告書を提出する。
調 ・ 既存設備システムの事前調査を行い監督職員に報告書を提出する。
調・ 既存設備システムの事前調査を行い監督職員に報告書を提出する。
調 おそれのある部分)の事前確認を行い監督職員に報告書を提出する。
おそれのある部分)の事前確認を行い監督職員に報告書を提出する。
おそれのある部分)の事前確認を行い監督職員に報告書を提出する。
おそれのある部分)の事前確認を行い監督職員に報告書を提出する。
おそれのある部分)の事前確認を行い監督職員に報告書を提出する。
おそれのある部分)の事前確認を行い監督職員に報告書を提出する。
おそれのある部分)の事前確認を行い監督職員に報告書を提出する。
・ 施工に先立ち、改修工事関連部分(施工部位により既存性能を損なう・ 施工に先立ち、改修工事関連部分(施工部位により既存性能を損なう・ 施工に先立ち、改修工事関連部分(施工部位により既存性能を損なう ・ 施工に先立ち、改修工事関連部分(施工部位により既存性能を損なう・ 施工に先立ち、改修工事関連部分(施工部位により既存性能を損なう ・ 施工に先立ち、改修工事関連部分(施工部位により既存性能を損なう・ 施工に先立ち、改修工事関連部分(施工部位により既存性能を損なう1)EM電線類で規格等の定めのないものは、ハロゲン及び鉛を含まない1)EM電線類で規格等の定めのないものは、ハロゲン及び鉛を含まない1)EM電線類で規格等の定めのないものは、ハロゲン及び鉛を含まない 1)EM電線類で規格等の定めのないものは、ハロゲン及び鉛を含まない1)EM電線類で規格等の定めのないものは、ハロゲン及び鉛を含まない 1)EM電線類で規格等の定めのないものは、ハロゲン及び鉛を含まない1)EM電線類で規格等の定めのないものは、ハロゲン及び鉛を含まない2)電線の色別は、原則として電気設備工事の工事仕様書による。
2)電線の色別は、原則として電気設備工事の工事仕様書による。
2)電線の色別は、原則として電気設備工事の工事仕様書による。
2)電線の色別は、原則として電気設備工事の工事仕様書による。
2)電線の色別は、原則として電気設備工事の工事仕様書による。
2)電線の色別は、原則として電気設備工事の工事仕様書による。
2)電線の色別は、原則として電気設備工事の工事仕様書による。
材料で構成されたものとし、電線及びEMケーブルは標準仕様書第4 材料で構成されたものとし、電線及びEMケーブルは標準仕様書第4 材料で構成されたものとし、電線及びEMケーブルは標準仕様書第4 材料で構成されたものとし、電線及びEMケーブルは標準仕様書第4 材料で構成されたものとし、電線及びEMケーブルは標準仕様書第4 材料で構成されたものとし、電線及びEMケーブルは標準仕様書第4 材料で構成されたものとし、電線及びEMケーブルは標準仕様書第438.電線類38.電線類39.施工調査39.施工調査40.撤去工事40.撤去工事離する。
離する。
施工後確認試験施工後確認試験41. あと施工アンカー41. あと施工アンカー試験方法 引張試験機による引張り試験試験方法 引張試験機による引張り試験試験箇所数 1施工単位に対し1本以上試験箇所数 1施工単位に対し1本以上対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・変圧器 ・ )対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・変圧器 ・ )対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・変圧器 ・ ) 対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・変圧器 ・ )対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・変圧器 ・ ) 対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・変圧器 ・ )対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・変圧器 ・ )確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上 確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上 確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上磁波レーダ法)とする。
磁波レーダ法)とする。
放射線透過検査等による埋設物の調査を実施する場合、範囲は監督職員の放射線透過検査等による埋設物の調査を実施する場合、範囲は監督職員の放射線透過検査等による埋設物の調査を実施する場合、範囲は監督職員の 放射線透過検査等による埋設物の調査を実施する場合、範囲は監督職員の放射線透過検査等による埋設物の調査を実施する場合、範囲は監督職員の 放射線透過検査等による埋設物の調査を実施する場合、範囲は監督職員の放射線透過検査等による埋設物の調査を実施する場合、範囲は監督職員の指示による。
放射線透過検査の検査費は別途とする。
指示による。
放射線透過検査の検査費は別途とする。
員に報告する。
原則、探査方法は走査式埋設物調査(電磁誘導法または電員に報告する。
原則、探査方法は走査式埋設物調査(電磁誘導法または電員に報告する。
原則、探査方法は走査式埋設物調査(電磁誘導法または電 員に報告する。
原則、探査方法は走査式埋設物調査(電磁誘導法または電員に報告する。
原則、探査方法は走査式埋設物調査(電磁誘導法または電 員に報告する。
原則、探査方法は走査式埋設物調査(電磁誘導法または電員に報告する。
原則、探査方法は走査式埋設物調査(電磁誘導法または電はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に非破壊検査を行い、監督職はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に非破壊検査を行い、監督職はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に非破壊検査を行い、監督職 はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に非破壊検査を行い、監督職はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に非破壊検査を行い、監督職 はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に非破壊検査を行い、監督職はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に非破壊検査を行い、監督職42.非破壊検査42.非破壊検査 ( ※ 無 ・ )とする。
( ※ 無 ・ )とする。
( ※ 無 ・ )とする。
( ※ 無 ・ )とする。
( ※ 無 ・ )とする。
( ※ 無 ・ )とする。
( ※ 無 ・ )とする。
1)屋内露出(一般居室、廊下)の外装は ※ A1 ・ A21)屋内露出(一般居室、廊下)の外装は ※ A1 ・ A21)屋内露出(一般居室、廊下)の外装は ※ A1 ・ A2 1)屋内露出(一般居室、廊下)の外装は ※ A1 ・ A21)屋内露出(一般居室、廊下)の外装は ※ A1 ・ A2 1)屋内露出(一般居室、廊下)の外装は ※ A1 ・ A21)屋内露出(一般居室、廊下)の外装は ※ A1 ・ A22)冷媒管の保温外装は2)冷媒管の保温外装は3)標準仕様書以外で多湿箇所の適用3)標準仕様書以外で多湿箇所の適用4)全熱交換器の機器外気側ダクト4)全熱交換器の機器外気側ダクト ・ 保温化粧ケース ・ 保温化粧ケース 屋外保温化粧ケースの材質 ・ 耐候性樹脂 ・ ステンレス鋼板 屋外保温化粧ケースの材質 ・ 耐候性樹脂 ・ ステンレス鋼板 屋外保温化粧ケースの材質 ・ 耐候性樹脂 ・ ステンレス鋼板 屋外保温化粧ケースの材質 ・ 耐候性樹脂 ・ ステンレス鋼板 屋外保温化粧ケースの材質 ・ 耐候性樹脂 ・ ステンレス鋼板 屋外保温化粧ケースの材質 ・ 耐候性樹脂 ・ ステンレス鋼板 屋外保温化粧ケースの材質 ・ 耐候性樹脂 ・ ステンレス鋼板 ・ 高耐食鋼板(溶融亜鉛めっき) ・ 高耐食鋼板(溶融亜鉛めっき) ・ 高耐食鋼板(溶融亜鉛めっき) ・ 高耐食鋼板(溶融亜鉛めっき) ・ 高耐食鋼板(溶融亜鉛めっき) ・ 高耐食鋼板(溶融亜鉛めっき) ・ 高耐食鋼板(溶融亜鉛めっき)5)厨房用排気ダクトの断熱(隠ぺい部)5)厨房用排気ダクトの断熱(隠ぺい部)6)共同溝の保温種別は ( 配管 : ・ 6)共同溝の保温種別は ( 配管 : ・ 6)共同溝の保温種別は ( 配管 : ・ 6)共同溝の保温種別は ( 配管 : ・ 6)共同溝の保温種別は ( 配管 : ・ 6)共同溝の保温種別は ( 配管 : ・ 6)共同溝の保温種別は ( 配管 : ・ ・ I・(イ)・Ⅸ 又は h・(イ)・Ⅸ ・ 行わない。
・ I・(イ)・Ⅸ 又は h・(イ)・Ⅸ ・ 行わない。
・ I・(イ)・Ⅸ 又は h・(イ)・Ⅸ ・ 行わない。
・ I・(イ)・Ⅸ 又は h・(イ)・Ⅸ ・ 行わない。
・ I・(イ)・Ⅸ 又は h・(イ)・Ⅸ ・ 行わない。
・ I・(イ)・Ⅸ 又は h・(イ)・Ⅸ ・ 行わない。
・ I・(イ)・Ⅸ 又は h・(イ)・Ⅸ ・ 行わない。
ダクト: ・ )とする。
ダクト: ・ )とする。
ダクト: ・ )とする。
ダクト: ・ )とする。
ダクト: ・ )とする。
ダクト: ・ )とする。
ダクト: ・ )とする。
屋外露出 ・ ステンレス鋼板(E2・(イ・ロ)・VⅠ) 屋外露出 ・ ステンレス鋼板(E2・(イ・ロ)・VⅠ) 屋外露出 ・ ステンレス鋼板(E2・(イ・ロ)・VⅠ) 屋外露出 ・ ステンレス鋼板(E2・(イ・ロ)・VⅠ) 屋外露出 ・ ステンレス鋼板(E2・(イ・ロ)・VⅠ) 屋外露出 ・ ステンレス鋼板(E2・(イ・ロ)・VⅠ) 屋外露出 ・ ステンレス鋼板(E2・(イ・ロ)・VⅠ) 屋内露出 ・ 合成樹脂カバー(A1・(イ・ロ)・VⅠ) 屋内露出 ・ 合成樹脂カバー(A1・(イ・ロ)・VⅠ) 屋内露出 ・ 合成樹脂カバー(A1・(イ・ロ)・VⅠ) 屋内露出 ・ 合成樹脂カバー(A1・(イ・ロ)・VⅠ) 屋内露出 ・ 合成樹脂カバー(A1・(イ・ロ)・VⅠ) 屋内露出 ・ 合成樹脂カバー(A1・(イ・ロ)・VⅠ) 屋内露出 ・ 合成樹脂カバー(A1・(イ・ロ)・VⅠ) ・ 保温化粧ケース(耐候性樹脂製) ・ 保温化粧ケース(耐候性樹脂製) ・ 保温化粧ケース(耐候性樹脂製) ・ 保温化粧ケース(耐候性樹脂製) ・ 保温化粧ケース(耐候性樹脂製) ・ 保温化粧ケース(耐候性樹脂製) ・ 保温化粧ケース(耐候性樹脂製)( ※ 給気側 ・ 排気側外壁より 1m )は、保温(25mm厚)する。
( ※ 給気側 ・ 排気側外壁より 1m )は、保温(25mm厚)する。
( ※ 給気側 ・ 排気側外壁より 1m )は、保温(25mm厚)する。
( ※ 給気側 ・ 排気側外壁より 1m )は、保温(25mm厚)する。
( ※ 給気側 ・ 排気側外壁より 1m )は、保温(25mm厚)する。
( ※ 給気側 ・ 排気側外壁より 1m )は、保温(25mm厚)する。
( ※ 給気側 ・ 排気側外壁より 1m )は、保温(25mm厚)する。
29.保温29.保温 ※ 本工事 ・ 別途工事 ※ 本工事 ・ 別途工事処理とする。
処理とする。
係法令に従い適切に処理を行う。
引渡しを要するもの以外は構外搬出適切係法令に従い適切に処理を行う。
引渡しを要するもの以外は構外搬出適切係法令に従い適切に処理を行う。
引渡しを要するもの以外は構外搬出適切 係法令に従い適切に処理を行う。
引渡しを要するもの以外は構外搬出適切係法令に従い適切に処理を行う。
引渡しを要するもの以外は構外搬出適切 係法令に従い適切に処理を行う。
引渡しを要するもの以外は構外搬出適切係法令に従い適切に処理を行う。
引渡しを要するもの以外は構外搬出適切アスベスト含有設備資機材(ガスケット、パッキン、たわみ継手等)は関アスベスト含有設備資機材(ガスケット、パッキン、たわみ継手等)は関アスベスト含有設備資機材(ガスケット、パッキン、たわみ継手等)は関 アスベスト含有設備資機材(ガスケット、パッキン、たわみ継手等)は関アスベスト含有設備資機材(ガスケット、パッキン、たわみ継手等)は関 アスベスト含有設備資機材(ガスケット、パッキン、たわみ継手等)は関アスベスト含有設備資機材(ガスケット、パッキン、たわみ継手等)は関フロン、臭化リチウム液、残油処理の搬出・処分費フロン、臭化リチウム液、残油処理の搬出・処分費撤去機材等(アスベスト類を含む)の搬出・処分費撤去機材等(アスベスト類を含む)の搬出・処分費 ※ 本工事 ・ 別途工事 ※ 本工事 ・ 別途工事1)国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)に基づ1)国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)に基づ1)国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)に基づ 1)国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)に基づ1)国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)に基づ 1)国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)に基づ1)国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)に基づき策定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,き策定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,き策定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については, き策定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,き策定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については, き策定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,き策定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,他の特記事項及び図面表記の範囲内で,環境負荷を低減できる材料を優先的に他の特記事項及び図面表記の範囲内で,環境負荷を低減できる材料を優先的に他の特記事項及び図面表記の範囲内で,環境負荷を低減できる材料を優先的に 他の特記事項及び図面表記の範囲内で,環境負荷を低減できる材料を優先的に他の特記事項及び図面表記の範囲内で,環境負荷を低減できる材料を優先的に 他の特記事項及び図面表記の範囲内で,環境負荷を低減できる材料を優先的に他の特記事項及び図面表記の範囲内で,環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう努めるものとする。
選定するよう努めるものとする。
2)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び2)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び2)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び 2)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び2)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び 2)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び2)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び 性能を有すると共に、次の①から④を満たすものとする。
性能を有すると共に、次の①から④を満たすものとする。
性能を有すると共に、次の①から④を満たすものとする。
性能を有すると共に、次の①から④を満たすものとする。
性能を有すると共に、次の①から④を満たすものとする。
性能を有すると共に、次の①から④を満たすものとする。
性能を有すると共に、次の①から④を満たすものとする。
① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、 MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、 MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、 MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、 MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、 MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、 MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、 MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、 壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗料は、ア 壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗料は、ア 壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗料は、ア 壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗料は、ア 壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗料は、ア 壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗料は、ア 壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗料は、ア セトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な セトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な セトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な セトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な セトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な セトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な セトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の 区分に応じた材料を使用する。
区分に応じた材料を使用する。
② 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有 ② 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有 ② 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有 ② 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有 ② 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有 ② 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有 ② 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有 量が少ない材料を使用する。
量が少ない材料を使用する。
③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2 ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2 ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2 ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2 ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2 ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2 ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2 -エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添 -エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添 -エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添 -エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添 -エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添 -エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添 -エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添 加されていない材料を使用する。
加されていない材料を使用する。
④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器 ④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器 ④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器 ④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器 ④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器 ④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器 ④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器 類は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散 類は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散 類は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散 類は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散 類は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散 類は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散 類は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散 しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
6.環境への配慮6.環境への配慮 下とする。
下とする。
による。
による。
品を指示、限定しない。
品を指示、限定しない。
2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失等は、原則として表示された値以2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失等は、原則として表示された値以2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失等は、原則として表示された値以 2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失等は、原則として表示された値以2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失等は、原則として表示された値以 2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失等は、原則として表示された値以2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失等は、原則として表示された値以1)機器類の能力、容量等は原則として表示された値以上とする。
1)機器類の能力、容量等は原則として表示された値以上とする。
1)機器類の能力、容量等は原則として表示された値以上とする。
1)機器類の能力、容量等は原則として表示された値以上とする。
1)機器類の能力、容量等は原則として表示された値以上とする。
1)機器類の能力、容量等は原則として表示された値以上とする。
1)機器類の能力、容量等は原則として表示された値以上とする。
機器類は、図示する形状及び配管等の取出し位置により、特定製造者の製機器類は、図示する形状及び配管等の取出し位置により、特定製造者の製機器類は、図示する形状及び配管等の取出し位置により、特定製造者の製 機器類は、図示する形状及び配管等の取出し位置により、特定製造者の製機器類は、図示する形状及び配管等の取出し位置により、特定製造者の製 機器類は、図示する形状及び配管等の取出し位置により、特定製造者の製機器類は、図示する形状及び配管等の取出し位置により、特定製造者の製1)本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通1)本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通1)本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通 1)本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通1)本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通 1)本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通1)本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通 常有すべき品質及び性能を有するものとする。
常有すべき品質及び性能を有するものとする。
2)別表-1に示す機材等を使用する場合は次の①から⑥すべての事項を2)別表-1に示す機材等を使用する場合は次の①から⑥すべての事項を2)別表-1に示す機材等を使用する場合は次の①から⑥すべての事項を 2)別表-1に示す機材等を使用する場合は次の①から⑥すべての事項を2)別表-1に示す機材等を使用する場合は次の①から⑥すべての事項を 2)別表-1に示す機材等を使用する場合は次の①から⑥すべての事項を2)別表-1に示す機材等を使用する場合は次の①から⑥すべての事項を 満たす証明となる資料を提出して監督職員の承諾を受ける。
ただし、 満たす証明となる資料を提出して監督職員の承諾を受ける。
ただし、 満たす証明となる資料を提出して監督職員の承諾を受ける。
ただし、 満たす証明となる資料を提出して監督職員の承諾を受ける。
ただし、 満たす証明となる資料を提出して監督職員の承諾を受ける。
ただし、 満たす証明となる資料を提出して監督職員の承諾を受ける。
ただし、 満たす証明となる資料を提出して監督職員の承諾を受ける。
ただし、 ①から⑥すべての事項を評価された事を示す外部機関が発行する書面 ①から⑥すべての事項を評価された事を示す外部機関が発行する書面 ①から⑥すべての事項を評価された事を示す外部機関が発行する書面 ①から⑥すべての事項を評価された事を示す外部機関が発行する書面 ①から⑥すべての事項を評価された事を示す外部機関が発行する書面 ①から⑥すべての事項を評価された事を示す外部機関が発行する書面 ①から⑥すべての事項を評価された事を示す外部機関が発行する書面 を提出し監督職員の承諾を受けた場合は、証明となる資料等の提出を を提出し監督職員の承諾を受けた場合は、証明となる資料等の提出を を提出し監督職員の承諾を受けた場合は、証明となる資料等の提出を を提出し監督職員の承諾を受けた場合は、証明となる資料等の提出を を提出し監督職員の承諾を受けた場合は、証明となる資料等の提出を を提出し監督職員の承諾を受けた場合は、証明となる資料等の提出を を提出し監督職員の承諾を受けた場合は、証明となる資料等の提出を 省略することができる。
省略することができる。
① 品質及び性能に関する試験データを整備していること。
① 品質及び性能に関する試験データを整備していること。
① 品質及び性能に関する試験データを整備していること。
① 品質及び性能に関する試験データを整備していること。
① 品質及び性能に関する試験データを整備していること。
① 品質及び性能に関する試験データを整備していること。
① 品質及び性能に関する試験データを整備していること。
② 生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
② 生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
② 生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
② 生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
② 生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
② 生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
② 生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
③ 安定的な供給が可能であること。
③ 安定的な供給が可能であること。
④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
⑥ 販売、保守等の営業体制を整えていること。
⑥ 販売、保守等の営業体制を整えていること。
8.機材の承諾図8.機材の承諾図9.図形表示9.図形表示10.容量等の表示10.容量等の表示7.機材の品質等7.機材の品質等 ( ※ 現場説明書 ・ )による。
( ※ 現場説明書 ・ )による。
( ※ 現場説明書 ・ )による。
( ※ 現場説明書 ・ )による。
( ※ 現場説明書 ・ )による。
( ※ 現場説明書 ・ )による。
( ※ 現場説明書 ・ )による。
測定時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等は測定時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等は測定時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等は 測定時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等は測定時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等は 測定時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等は測定時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等は建築物の室内空気中に含まれる化学物質の濃度測定 ※ 不要 ・ 要建築物の室内空気中に含まれる化学物質の濃度測定 ※ 不要 ・ 要建築物の室内空気中に含まれる化学物質の濃度測定 ※ 不要 ・ 要 建築物の室内空気中に含まれる化学物質の濃度測定 ※ 不要 ・ 要建築物の室内空気中に含まれる化学物質の濃度測定 ※ 不要 ・ 要 建築物の室内空気中に含まれる化学物質の濃度測定 ※ 不要 ・ 要建築物の室内空気中に含まれる化学物質の濃度測定 ※ 不要 ・ 要12.化学物質の濃度測定12.化学物質の濃度測定・ 配管(配管工事) ・ 冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器据付)・ 配管(配管工事) ・ 冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器据付)・ 配管(配管工事) ・ 冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器据付) ・ 配管(配管工事) ・ 冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器据付)・ 配管(配管工事) ・ 冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器据付) ・ 配管(配管工事) ・ 冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器据付)・ 配管(配管工事) ・ 冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器据付)・ 建築板金(ダクト製作及び取付) ・ 熱絶縁施工(保温工事)・ 建築板金(ダクト製作及び取付) ・ 熱絶縁施工(保温工事)・ 建築板金(ダクト製作及び取付) ・ 熱絶縁施工(保温工事) ・ 建築板金(ダクト製作及び取付) ・ 熱絶縁施工(保温工事)・ 建築板金(ダクト製作及び取付) ・ 熱絶縁施工(保温工事) ・ 建築板金(ダクト製作及び取付) ・ 熱絶縁施工(保温工事)・ 建築板金(ダクト製作及び取付) ・ 熱絶縁施工(保温工事)11.技能士の適用11.技能士の適用19.スリーブ19.スリーブ針(JEAG9702-2013)」に基づき、高調波対策を行う。
針(JEAG9702-2013)」に基づき、高調波対策を行う。
針(JEAG9702-2013)」に基づき、高調波対策を行う。
針(JEAG9702-2013)」に基づき、高調波対策を行う。
針(JEAG9702-2013)」に基づき、高調波対策を行う。
針(JEAG9702-2013)」に基づき、高調波対策を行う。
針(JEAG9702-2013)」に基づき、高調波対策を行う。
成16年1月制定 原子力安全・保安院)」及び「高調波抑制対策技術指成16年1月制定 原子力安全・保安院)」及び「高調波抑制対策技術指成16年1月制定 原子力安全・保安院)」及び「高調波抑制対策技術指 成16年1月制定 原子力安全・保安院)」及び「高調波抑制対策技術指成16年1月制定 原子力安全・保安院)」及び「高調波抑制対策技術指 成16年1月制定 原子力安全・保安院)」及び「高調波抑制対策技術指成16年1月制定 原子力安全・保安院)」及び「高調波抑制対策技術指「高圧又は特別高圧で受電する需要家の高調波抑制対策ガイドライン(平「高圧又は特別高圧で受電する需要家の高調波抑制対策ガイドライン(平「高圧又は特別高圧で受電する需要家の高調波抑制対策ガイドライン(平 「高圧又は特別高圧で受電する需要家の高調波抑制対策ガイドライン(平「高圧又は特別高圧で受電する需要家の高調波抑制対策ガイドライン(平 「高圧又は特別高圧で受電する需要家の高調波抑制対策ガイドライン(平「高圧又は特別高圧で受電する需要家の高調波抑制対策ガイドライン(平・ ベローズ形(ステンレス製)・ ベローズ形(ステンレス製)つば付き鋼管製に替えて、非加硫ブチルゴム系止水材でもよい。
つば付き鋼管製に替えて、非加硫ブチルゴム系止水材でもよい。
つば付き鋼管製に替えて、非加硫ブチルゴム系止水材でもよい。
つば付き鋼管製に替えて、非加硫ブチルゴム系止水材でもよい。
つば付き鋼管製に替えて、非加硫ブチルゴム系止水材でもよい。
つば付き鋼管製に替えて、非加硫ブチルゴム系止水材でもよい。
つば付き鋼管製に替えて、非加硫ブチルゴム系止水材でもよい。
※ 合成ゴム製(球形) ・ ポリテトラフルオロエチレン製※ 合成ゴム製(球形) ・ ポリテトラフルオロエチレン製※ 合成ゴム製(球形) ・ ポリテトラフルオロエチレン製 ※ 合成ゴム製(球形) ・ ポリテトラフルオロエチレン製※ 合成ゴム製(球形) ・ ポリテトラフルオロエチレン製 ※ 合成ゴム製(球形) ・ ポリテトラフルオロエチレン製※ 合成ゴム製(球形) ・ ポリテトラフルオロエチレン製※ ベローズ形 ・ スリーブ形※ ベローズ形 ・ スリーブ形※ 標準図(施工3)による。
※ 標準図(施工3)による。
ンレス製を使用する。
ンレス製を使用する。
ステンレス管に使用するバルブは50A以下は青銅製、65A以上はステステンレス管に使用するバルブは50A以下は青銅製、65A以上はステステンレス管に使用するバルブは50A以下は青銅製、65A以上はステ ステンレス管に使用するバルブは50A以下は青銅製、65A以上はステステンレス管に使用するバルブは50A以下は青銅製、65A以上はステ ステンレス管に使用するバルブは50A以下は青銅製、65A以上はステステンレス管に使用するバルブは50A以下は青銅製、65A以上はステ制御及び操作盤制御及び操作盤( ※ 標準仕様書 ・ 図示 )による。
( ※ 標準仕様書 ・ 図示 )による。
・ 飲料水の水質の測定 ・ 雑用水の水質の測定 ・・ 飲料水の水質の測定 ・ 雑用水の水質の測定 ・・ 飲料水の水質の測定 ・ 雑用水の水質の測定 ・ ・ 飲料水の水質の測定 ・ 雑用水の水質の測定 ・・ 飲料水の水質の測定 ・ 雑用水の水質の測定 ・ ・ 飲料水の水質の測定 ・ 雑用水の水質の測定 ・・ 飲料水の水質の測定 ・ 雑用水の水質の測定 ・・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度の測定・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度の測定・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度の測定 ・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度の測定・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度の測定 ・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度の測定・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度の測定測定箇所等は監督職員との協議による。
測定箇所等は監督職員との協議による。
・ 室内気流及びじんあいの測定 ・ 騒音の測定 ・ 室内気流及びじんあいの測定 ・ 騒音の測定 ・ 室内気流及びじんあいの測定 ・ 騒音の測定 ・ 室内気流及びじんあいの測定 ・ 騒音の測定 ・ 室内気流及びじんあいの測定 ・ 騒音の測定 ・ 室内気流及びじんあいの測定 ・ 騒音の測定 ・ 室内気流及びじんあいの測定 ・ 騒音の測定 下記項目の総合調整を行ない測定表を監督職員に提出する。
( 部)下記項目の総合調整を行ない測定表を監督職員に提出する。
( 部)下記項目の総合調整を行ない測定表を監督職員に提出する。
( 部) 下記項目の総合調整を行ない測定表を監督職員に提出する。
( 部)下記項目の総合調整を行ない測定表を監督職員に提出する。
( 部) 下記項目の総合調整を行ない測定表を監督職員に提出する。
( 部)下記項目の総合調整を行ない測定表を監督職員に提出する。
( 部)13.インバーター用13.インバーター用14.総合試運転調整14.総合試運転調整15.弁類15.弁類16.伸縮管継手16.伸縮管継手17.防振継手17.防振継手18.絶縁継手18.絶縁継手( ・ 給水 ・ ガス ・ 油 )配管の変位吸収は( ・ 給水 ・ ガス ・ 油 )配管の変位吸収は溶融亜鉛めっきは ※ 2種35 ・ 2種50溶融亜鉛めっきは ※ 2種35 ・ 2種50とする。
とする。
支持金物等はステンレス(SUS304)製又は、溶融亜鉛めっき仕上げ支持金物等はステンレス(SUS304)製又は、溶融亜鉛めっき仕上げ支持金物等はステンレス(SUS304)製又は、溶融亜鉛めっき仕上げ 支持金物等はステンレス(SUS304)製又は、溶融亜鉛めっき仕上げ支持金物等はステンレス(SUS304)製又は、溶融亜鉛めっき仕上げ 支持金物等はステンレス(SUS304)製又は、溶融亜鉛めっき仕上げ支持金物等はステンレス(SUS304)製又は、溶融亜鉛めっき仕上げス(SUS304)製とし、屋外及びピット内の配管、ダクトに使用するス(SUS304)製とし、屋外及びピット内の配管、ダクトに使用するス(SUS304)製とし、屋外及びピット内の配管、ダクトに使用する ス(SUS304)製とし、屋外及びピット内の配管、ダクトに使用するス(SUS304)製とし、屋外及びピット内の配管、ダクトに使用する ス(SUS304)製とし、屋外及びピット内の配管、ダクトに使用するス(SUS304)製とし、屋外及びピット内の配管、ダクトに使用するポンプ及び屋外設置機器・ピット内のアンカーボルト、ナットはステンレポンプ及び屋外設置機器・ピット内のアンカーボルト、ナットはステンレポンプ及び屋外設置機器・ピット内のアンカーボルト、ナットはステンレ ポンプ及び屋外設置機器・ピット内のアンカーボルト、ナットはステンレポンプ及び屋外設置機器・ピット内のアンカーボルト、ナットはステンレ ポンプ及び屋外設置機器・ピット内のアンカーボルト、ナットはステンレポンプ及び屋外設置機器・ピット内のアンカーボルト、ナットはステンレ鋼管とステンレス鋼管、銅管と鋼管は( ※ 標準図 ・ 図示 )による。
鋼管とステンレス鋼管、銅管と鋼管は( ※ 標準図 ・ 図示 )による。
鋼管とステンレス鋼管、銅管と鋼管は( ※ 標準図 ・ 図示 )による。
鋼管とステンレス鋼管、銅管と鋼管は( ※ 標準図 ・ 図示 )による。
鋼管とステンレス鋼管、銅管と鋼管は( ※ 標準図 ・ 図示 )による。
鋼管とステンレス鋼管、銅管と鋼管は( ※ 標準図 ・ 図示 )による。
鋼管とステンレス鋼管、銅管と鋼管は( ※ 標準図 ・ 図示 )による。
・ ガス配管 ・ 冷温水配管 ・ 冷却水配管 ・ ガス配管 ・ 冷温水配管 ・ 冷却水配管 抜取率は・ 標準仕様書による ・ %抜取率は・ 標準仕様書による ・ %抜取率は・ 標準仕様書による ・ % 抜取率は・ 標準仕様書による ・ %抜取率は・ 標準仕様書による ・ % 抜取率は・ 標準仕様書による ・ %抜取率は・ 標準仕様書による ・ %・ 放射線透過検査・ 放射線透過検査非破壊検査 ※ 無 ・ 浸透探傷検査又は磁粉探傷検査非破壊検査 ※ 無 ・ 浸透探傷検査又は磁粉探傷検査非破壊検査 ※ 無 ・ 浸透探傷検査又は磁粉探傷検査 非破壊検査 ※ 無 ・ 浸透探傷検査又は磁粉探傷検査非破壊検査 ※ 無 ・ 浸透探傷検査又は磁粉探傷検査 非破壊検査 ※ 無 ・ 浸透探傷検査又は磁粉探傷検査非破壊検査 ※ 無 ・ 浸透探傷検査又は磁粉探傷検査 接合方法 接合方法 接合方法 接合方法75A以上 ※ 電気融着接合75A以上 ※ 電気融着接合50A以下 ※ メカニカル接合 ・ 電気融着接合50A以下 ※ メカニカル接合 ・ 電気融着接合50A以下 ※ メカニカル接合 ・ 電気融着接合 50A以下 ※ メカニカル接合 ・ 電気融着接合50A以下 ※ メカニカル接合 ・ 電気融着接合 50A以下 ※ メカニカル接合 ・ 電気融着接合50A以下 ※ メカニカル接合 ・ 電気融着接合※ 接着接合 ・ ゴム輪接合※ 接着接合 ・ ゴム輪接合2)下記の箇所、若しくは図示により取付ける。
2)下記の箇所、若しくは図示により取付ける。
1)形式はピトー管式(コック付)とする。
※ 固定式1)形式はピトー管式(コック付)とする。
※ 固定式1)形式はピトー管式(コック付)とする。
※ 固定式 1)形式はピトー管式(コック付)とする。
※ 固定式1)形式はピトー管式(コック付)とする。
※ 固定式 1)形式はピトー管式(コック付)とする。
※ 固定式1)形式はピトー管式(コック付)とする。
※ 固定式 ・ ユニット形空気調和機の冷温水入口 ・ ユニット形空気調和機の冷温水入口 ・ 冷温水ヘッダーの各送り管 ・ 冷凍機類の冷却水出口 ・ 冷温水ヘッダーの各送り管 ・ 冷凍機類の冷却水出口 ・ 冷温水ヘッダーの各送り管 ・ 冷凍機類の冷却水出口 ・ 冷温水ヘッダーの各送り管 ・ 冷凍機類の冷却水出口 ・ 冷温水ヘッダーの各送り管 ・ 冷凍機類の冷却水出口 ・ 冷温水ヘッダーの各送り管 ・ 冷凍機類の冷却水出口 ・ 冷温水ヘッダーの各送り管 ・ 冷凍機類の冷却水出口 ・ ボイラー又は熱交換器の温水出口 ・ 冷凍機類の冷水出口 ・ ボイラー又は熱交換器の温水出口 ・ 冷凍機類の冷水出口 ・ ボイラー又は熱交換器の温水出口 ・ 冷凍機類の冷水出口 ・ ボイラー又は熱交換器の温水出口 ・ 冷凍機類の冷水出口 ・ ボイラー又は熱交換器の温水出口 ・ 冷凍機類の冷水出口 ・ ボイラー又は熱交換器の温水出口 ・ 冷凍機類の冷水出口 ・ ボイラー又は熱交換器の温水出口 ・ 冷凍機類の冷水出口呼径60Su以下の継手は、SAS322を満足するものとする。
呼径60Su以下の継手は、SAS322を満足するものとする。
呼径60Su以下の継手は、SAS322を満足するものとする。
呼径60Su以下の継手は、SAS322を満足するものとする。
呼径60Su以下の継手は、SAS322を満足するものとする。
呼径60Su以下の継手は、SAS322を満足するものとする。
呼径60Su以下の継手は、SAS322を満足するものとする。
( ※ 標準図(施工4,5) ・ 図示 )による。
( ※ 標準図(施工4,5) ・ 図示 )による。
20.瞬間流量計20.瞬間流量計21.配管の建物導入部21.配管の建物導入部22.ステンレス鋼管の22.ステンレス鋼管の23.ビニル管の接合方法23.ビニル管の接合方法24.ポリエチレン管の24.ポリエチレン管の25.溶接配管の検査25.溶接配管の検査26.異種管の接続26.異種管の接続標準仕様書によるほか図示の箇所に設ける。
標準仕様書によるほか図示の箇所に設ける。
27.支持金物・固定金具27.支持金物・固定金具28.埋設表示28.埋設表示・ 消 火 設 備・ 消 火 設 備工 事 種 別工 事 種 別工 事 種 目工 事 種 目建物別及び屋外建物別及び屋外建築工事の部による建築工事の部による電気設備工事の部による電気設備工事の部による・ 建 築 工 事・ 建 築 工 事・ 電 気 設 備 工 事・ 電 気 設 備 工 事・ 雨 水 利 用 設 備・ 雨 水 利 用 設 備・ 浄 化 槽 設 備・ 浄 化 槽 設 備・ 厨 房 設 備・ 厨 房 設 備・ 給 湯 設 備・ 給 湯 設 備・ 排 水 設 備・ 排 水 設 備・ 給 水 設 備・ 給 水 設 備・ 衛 生 器 具 設 備・ 衛 生 器 具 設 備・ 自 動 制 御 設 備・ 自 動 制 御 設 備・ 排 煙 設 備・ 排 煙 設 備・ 換 気 設 備・ 換 気 設 備・ 空 気 調 和 設 備・ 空 気 調 和 設 備備 考備 考別表第一の区分別表第一の区分消防法施行令 消防法施行令 延べ面積(㎡) 延べ面積(㎡) 建築基準法による建築基準法による階 数階 数構 造構 造建 物 名 称建 物 名 称生生衛衛備備設設備備設設調調空空先先放放 機器 機器 方式等 方式等給水方式給水方式浄化槽設備浄化槽設備ガス設備ガス設備消火設備消火設備給湯設備給湯設備排水槽排水槽雑排水雑排水汚 水汚 水排水方式排水方式流流自動制御設備自動制御設備排 煙 設 備排 煙 設 備換 気 設 備換 気 設 備・ 有( ・ 合併処理 ・ 小規模合併処理 ・ ) ・ 無・ 有( ・ 合併処理 ・ 小規模合併処理 ・ ) ・ 無・ 有( ・ 合併処理 ・ 小規模合併処理 ・ ) ・ 無 ・ 有( ・ 合併処理 ・ 小規模合併処理 ・ ) ・ 無・ 有( ・ 合併処理 ・ 小規模合併処理 ・ ) ・ 無 ・ 有( ・ 合併処理 ・ 小規模合併処理 ・ ) ・ 無・ 有( ・ 合併処理 ・ 小規模合併処理 ・ ) ・ 無・ 都市ガス 種別 ( MJ/m3N ) ・ 液化石油ガス・ 都市ガス 種別 ( MJ/m3N ) ・ 液化石油ガス・ 都市ガス 種別 ( MJ/m3N ) ・ 液化石油ガス ・ 都市ガス 種別 ( MJ/m3N ) ・ 液化石油ガス・ 都市ガス 種別 ( MJ/m3N ) ・ 液化石油ガス ・ 都市ガス 種別 ( MJ/m3N ) ・ 液化石油ガス・ 都市ガス 種別 ( MJ/m3N ) ・ 液化石油ガス・ フード等用簡易自動消火装置 ・ 無・ フード等用簡易自動消火装置 ・ 無・ 不活性ガス消火( ・ 窒素 ・ ) ・ ハロゲン化物消火・ 不活性ガス消火( ・ 窒素 ・ ) ・ ハロゲン化物消火・ 不活性ガス消火( ・ 窒素 ・ ) ・ ハロゲン化物消火 ・ 不活性ガス消火( ・ 窒素 ・ ) ・ ハロゲン化物消火・ 不活性ガス消火( ・ 窒素 ・ ) ・ ハロゲン化物消火 ・ 不活性ガス消火( ・ 窒素 ・ ) ・ ハロゲン化物消火・ 不活性ガス消火( ・ 窒素 ・ ) ・ ハロゲン化物消火・ 消防用水 ・ 泡消火 ・ 連結散水装置 ・ 粉末消火装置・ 消防用水 ・ 泡消火 ・ 連結散水装置 ・ 粉末消火装置・ 消防用水 ・ 泡消火 ・ 連結散水装置 ・ 粉末消火装置 ・ 消防用水 ・ 泡消火 ・ 連結散水装置 ・ 粉末消火装置・ 消防用水 ・ 泡消火 ・ 連結散水装置 ・ 粉末消火装置 ・ 消防用水 ・ 泡消火 ・ 連結散水装置 ・ 粉末消火装置・ 消防用水 ・ 泡消火 ・ 連結散水装置 ・ 粉末消火装置・ 屋内消火栓 ・ 連結送水管 ・ 屋外消火栓 ・ スプリンクラー・ 屋内消火栓 ・ 連結送水管 ・ 屋外消火栓 ・ スプリンクラー・ 屋内消火栓 ・ 連結送水管 ・ 屋外消火栓 ・ スプリンクラー ・ 屋内消火栓 ・ 連結送水管 ・ 屋外消火栓 ・ スプリンクラー・ 屋内消火栓 ・ 連結送水管 ・ 屋外消火栓 ・ スプリンクラー ・ 屋内消火栓 ・ 連結送水管 ・ 屋外消火栓 ・ スプリンクラー・ 屋内消火栓 ・ 連結送水管 ・ 屋外消火栓 ・ スプリンクラー熱源( ・ 電気 ・ 都市ガス ・ 液化石油ガス ・ 灯油 ・ A重油 )熱源( ・ 電気 ・ 都市ガス ・ 液化石油ガス ・ 灯油 ・ A重油 )熱源( ・ 電気 ・ 都市ガス ・ 液化石油ガス ・ 灯油 ・ A重油 ) 熱源( ・ 電気 ・ 都市ガス ・ 液化石油ガス ・ 灯油 ・ A重油 )熱源( ・ 電気 ・ 都市ガス ・ 液化石油ガス ・ 灯油 ・ A重油 ) 熱源( ・ 電気 ・ 都市ガス ・ 液化石油ガス ・ 灯油 ・ A重油 )熱源( ・ 電気 ・ 都市ガス ・ 液化石油ガス ・ 灯油 ・ A重油 )・ 有( ・ 局所式 ・ 中央式 ) ・ 無・ 有( ・ 局所式 ・ 中央式 ) ・ 無・ 有(計画容量: m3 ) ・ 無・ 有(計画容量: m3 ) ・ 無・ 直放流下水管 ・ 浄化槽 ・ 側溝 ・ 別途桝・ 直放流下水管 ・ 浄化槽 ・ 側溝 ・ 別途桝・ 直放流下水管 ・ 浄化槽 ・ 側溝 ・ 別途桝 ・ 直放流下水管 ・ 浄化槽 ・ 側溝 ・ 別途桝・ 直放流下水管 ・ 浄化槽 ・ 側溝 ・ 別途桝 ・ 直放流下水管 ・ 浄化槽 ・ 側溝 ・ 別途桝・ 直放流下水管 ・ 浄化槽 ・ 側溝 ・ 別途桝・ 直放流下水管 ・ 浄化槽 ・ 直放流下水管 ・ 浄化槽 ポンプ排水 ・ 有( ・ 汚水 ・ 雑排水 ・ 湧水 ) ・ 無ポンプ排水 ・ 有( ・ 汚水 ・ 雑排水 ・ 湧水 ) ・ 無ポンプ排水 ・ 有( ・ 汚水 ・ 雑排水 ・ 湧水 ) ・ 無 ポンプ排水 ・ 有( ・ 汚水 ・ 雑排水 ・ 湧水 ) ・ 無ポンプ排水 ・ 有( ・ 汚水 ・ 雑排水 ・ 湧水 ) ・ 無 ポンプ排水 ・ 有( ・ 汚水 ・ 雑排水 ・ 湧水 ) ・ 無ポンプ排水 ・ 有( ・ 汚水 ・ 雑排水 ・ 湧水 ) ・ 無建物内の汚水と雑排水( ・ 合流 ・ 分流 )建物内の汚水と雑排水( ・ 合流 ・ 分流 )・ 水道直結 ・ 高置タンク ・ ポンプ直送 ・ 水道直結増圧・ 水道直結 ・ 高置タンク ・ ポンプ直送 ・ 水道直結増圧・ 水道直結 ・ 高置タンク ・ ポンプ直送 ・ 水道直結増圧 ・ 水道直結 ・ 高置タンク ・ ポンプ直送 ・ 水道直結増圧・ 水道直結 ・ 高置タンク ・ ポンプ直送 ・ 水道直結増圧 ・ 水道直結 ・ 高置タンク ・ ポンプ直送 ・ 水道直結増圧・ 水道直結 ・ 高置タンク ・ ポンプ直送 ・ 水道直結増圧・ 自動制御方式( ・ 電気式 ・ 電子式 ・ デジタル式 )・ 自動制御方式( ・ 電気式 ・ 電子式 ・ デジタル式 )・ 自動制御方式( ・ 電気式 ・ 電子式 ・ デジタル式 ) ・ 自動制御方式( ・ 電気式 ・ 電子式 ・ デジタル式 )・ 自動制御方式( ・ 電気式 ・ 電子式 ・ デジタル式 ) ・ 自動制御方式( ・ 電気式 ・ 電子式 ・ デジタル式 )・ 自動制御方式( ・ 電気式 ・ 電子式 ・ デジタル式 )・ 機械排煙( ・ 有 ・ 無 ) 適用法規( ・ 建基法 ・ 消防法 )・ 機械排煙( ・ 有 ・ 無 ) 適用法規( ・ 建基法 ・ 消防法 )・ 機械排煙( ・ 有 ・ 無 ) 適用法規( ・ 建基法 ・ 消防法 ) ・ 機械排煙( ・ 有 ・ 無 ) 適用法規( ・ 建基法 ・ 消防法 )・ 機械排煙( ・ 有 ・ 無 ) 適用法規( ・ 建基法 ・ 消防法 ) ・ 機械排煙( ・ 有 ・ 無 ) 適用法規( ・ 建基法 ・ 消防法 )・ 機械排煙( ・ 有 ・ 無 ) 適用法規( ・ 建基法 ・ 消防法 )・ 1種換気 ・ 2種換気 ・ 3種換気・ 1種換気 ・ 2種換気 ・ 3種換気主要熱源主要熱源・ チリングユニット ・ 吸収冷温水機 ・ 吸収冷温水機ユニット・ チリングユニット ・ 吸収冷温水機 ・ 吸収冷温水機ユニット・ チリングユニット ・ 吸収冷温水機 ・ 吸収冷温水機ユニット ・ チリングユニット ・ 吸収冷温水機 ・ 吸収冷温水機ユニット・ チリングユニット ・ 吸収冷温水機 ・ 吸収冷温水機ユニット ・ チリングユニット ・ 吸収冷温水機 ・ 吸収冷温水機ユニット・ チリングユニット ・ 吸収冷温水機 ・ 吸収冷温水機ユニット・ パッケージ形空気調和機 ・ ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機・ パッケージ形空気調和機 ・ ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機・ パッケージ形空気調和機 ・ ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機 ・ パッケージ形空気調和機 ・ ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機・ パッケージ形空気調和機 ・ ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機 ・ パッケージ形空気調和機 ・ ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機・ パッケージ形空気調和機 ・ ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機・ 空気熱源ヒートポンプユニット ・ マルチパッケージ形空気調和機・ 空気熱源ヒートポンプユニット ・ マルチパッケージ形空気調和機・ 空気熱源ヒートポンプユニット ・ マルチパッケージ形空気調和機 ・ 空気熱源ヒートポンプユニット ・ マルチパッケージ形空気調和機・ 空気熱源ヒートポンプユニット ・ マルチパッケージ形空気調和機 ・ 空気熱源ヒートポンプユニット ・ マルチパッケージ形空気調和機・ 空気熱源ヒートポンプユニット ・ マルチパッケージ形空気調和機・ 温水発生機( ・ 真空式 ・ 無圧式 )・ 温水発生機( ・ 真空式 ・ 無圧式 )・ 鋼製ボイラー ・ 鋳鉄製ボイラー・ 鋼製ボイラー ・ 鋳鉄製ボイラー空気調和空気調和 ・ 単一ダクト方式 ・ 各階ユニット方式 ) ・ 単一ダクト方式 ・ 各階ユニット方式 ) ・ ファンコイルユニット・ダクト併用方式 ・ ファンコイルユニット・ダクト併用方式・ 空気調和( ・ パッケージ方式 ・ ガスエンジンヒートポンプ方式・ 空気調和( ・ パッケージ方式 ・ ガスエンジンヒートポンプ方式・ 空気調和( ・ パッケージ方式 ・ ガスエンジンヒートポンプ方式 ・ 空気調和( ・ パッケージ方式 ・ ガスエンジンヒートポンプ方式・ 空気調和( ・ パッケージ方式 ・ ガスエンジンヒートポンプ方式 ・ 空気調和( ・ パッケージ方式 ・ ガスエンジンヒートポンプ方式・ 空気調和( ・ パッケージ方式 ・ ガスエンジンヒートポンプ方式のとする。
施工図等の著作権に係る当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するも施工図等の著作権に係る当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するも施工図等の著作権に係る当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するも 施工図等の著作権に係る当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するも施工図等の著作権に係る当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するも 施工図等の著作権に係る当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するも施工図等の著作権に係る当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するも ・ 有( ・ ・) ・ 有( ・ ・) ・ 有( ・ ・) ・ 有( ・ ・) ・ 有( ・ ・) ・ 有( ・ ・) ・ 有( ・ ・) ・ 有( ・ 配管用保温材 ・ ) ・ 有( ・ 配管用保温材 ・ ) ・ 有( ・ 配管用保温材 ・ ) ・ 有( ・ 配管用保温材 ・ ) ・ 有( ・ 配管用保温材 ・ ) ・ 有( ・ 配管用保温材 ・ ) ・ 有( ・ 配管用保温材 ・ )する。
する。
特 記 事 項特 記 事 項項目項目仕様書を適用する。
仕様書を適用する。
(以下「改修標準仕様書」という。
) (以下「改修標準仕様書」という。
) (以下「改修標準仕様書」という。
) (以下「改修標準仕様書」という。
) (以下「改修標準仕様書」という。
) (以下「改修標準仕様書」という。
) (以下「改修標準仕様書」という。
) ・ 印 ※ 印の場合は共に適用する。
・ 印 ※ 印の場合は共に適用する。
・ 印 ※ 印の場合は共に適用する。
・ 印 ※ 印の場合は共に適用する。
・ 印 ※ 印の場合は共に適用する。
・ 印 ※ 印の場合は共に適用する。
・ 印 ※ 印の場合は共に適用する。
ただし、 ・ 印のない場合は ※ 印を適用する。
ただし、 ・ 印のない場合は ※ 印を適用する。
ただし、 ・ 印のない場合は ※ 印を適用する。
ただし、 ・ 印のない場合は ※ 印を適用する。
ただし、 ・ 印のない場合は ※ 印を適用する。
ただし、 ・ 印のない場合は ※ 印を適用する。
ただし、 ・ 印のない場合は ※ 印を適用する。
2)特記事項のうち選択する事項は ・ 印の付いたものを適用する。
2)特記事項のうち選択する事項は ・ 印の付いたものを適用する。
2)特記事項のうち選択する事項は ・ 印の付いたものを適用する。
2)特記事項のうち選択する事項は ・ 印の付いたものを適用する。
2)特記事項のうち選択する事項は ・ 印の付いたものを適用する。
2)特記事項のうち選択する事項は ・ 印の付いたものを適用する。
2)特記事項のうち選択する事項は ・ 印の付いたものを適用する。
1)項目は,番号に○印の付いたものを適用する。
1)項目は,番号に○印の付いたものを適用する。
1)項目は,番号に○印の付いたものを適用する。
1)項目は,番号に○印の付いたものを適用する。
1)項目は,番号に○印の付いたものを適用する。
1)項目は,番号に○印の付いたものを適用する。
1)項目は,番号に○印の付いたものを適用する。
2.特 記 仕 様 2.特 記 仕 様 2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事はそれぞれの特記 2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事はそれぞれの特記 2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事はそれぞれの特記 2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事はそれぞれの特記 2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事はそれぞれの特記 2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事はそれぞれの特記 2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事はそれぞれの特記による。
ただし、・ 印の付いたものを適用する。
による。
ただし、・ 印の付いたものを適用する。
による。
ただし、・ 印の付いたものを適用する。
による。
ただし、・ 印の付いたものを適用する。
による。
ただし、・ 印の付いたものを適用する。
による。
ただし、・ 印の付いたものを適用する。
による。
ただし、・ 印の付いたものを適用する。
1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の標準仕様書等 1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の標準仕様書等 1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の標準仕様書等 1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の標準仕様書等 1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の標準仕様書等 1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の標準仕様書等 1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の標準仕様書等 1.共 通 仕 様 1.共 通 仕 様Ⅱ.工 事 仕 様Ⅱ.工 事 仕 様 5.設 備 概 要 (改修の場合は既存の概要を示す。
) 5.設 備 概 要 (改修の場合は既存の概要を示す。
) 5.設 備 概 要 (改修の場合は既存の概要を示す。
) 5.設 備 概 要 (改修の場合は既存の概要を示す。
) 5.設 備 概 要 (改修の場合は既存の概要を示す。
) 5.設 備 概 要 (改修の場合は既存の概要を示す。
) 5.設 備 概 要 (改修の場合は既存の概要を示す。
) 対象部分: 対象部分: 4.指 定 部 分※ 無し ・ 有り(工期 令和 年 月 日) 4.指 定 部 分※ 無し ・ 有り(工期 令和 年 月 日) 4.指 定 部 分※ 無し ・ 有り(工期 令和 年 月 日) 4.指 定 部 分※ 無し ・ 有り(工期 令和 年 月 日) 4.指 定 部 分※ 無し ・ 有り(工期 令和 年 月 日) 4.指 定 部 分※ 無し ・ 有り(工期 令和 年 月 日) 4.指 定 部 分※ 無し ・ 有り(工期 令和 年 月 日) 3.工 事 種 目 ( ・ 印の付いたものを適用する) 3.工 事 種 目 ( ・ 印の付いたものを適用する) 3.工 事 種 目 ( ・ 印の付いたものを適用する) 3.工 事 種 目 ( ・ 印の付いたものを適用する) 3.工 事 種 目 ( ・ 印の付いたものを適用する) 3.工 事 種 目 ( ・ 印の付いたものを適用する) 3.工 事 種 目 ( ・ 印の付いたものを適用する) 2.建 物 概 要 2.建 物 概 要 1.工 事 場 所 1.工 事 場 所Ⅰ.工 事 概 要Ⅰ.工 事 概 要特別管理産業廃棄物 ※ 無特別管理産業廃棄物 ※ 無再生資源化を図るもの ※ 無再生資源化を図るもの ※ 無工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を、監督職員に提出工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を、監督職員に提出工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を、監督職員に提出 工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を、監督職員に提出工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を、監督職員に提出 工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を、監督職員に提出工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を、監督職員に提出現場説明書による。
現場説明書による。
建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に、建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に、建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に、 建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に、建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に、 建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に、建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に、・ ガ ス 設 備・ ガ ス 設 備・ 特殊ガス設備・ 特殊ガス設備※54.建設廃棄物の処理も※54.建設廃棄物の処理も 確認すること 確認すること1.施工図等1.施工図等3.施工条件3.施工条件4.工事安全計画書4.工事安全計画書5.発生材の処理等5.発生材の処理等引渡しを要するもの ・ 有( ・ 機器類 ・ 金属類 ・)引渡しを要するもの ・ 有( ・ 機器類 ・ 金属類 ・)引渡しを要するもの ・ 有( ・ 機器類 ・ 金属類 ・) 引渡しを要するもの ・ 有( ・ 機器類 ・ 金属類 ・)引渡しを要するもの ・ 有( ・ 機器類 ・ 金属類 ・) 引渡しを要するもの ・ 有( ・ 機器類 ・ 金属類 ・)引渡しを要するもの ・ 有( ・ 機器類 ・ 金属類 ・) ※ 無 ※ 無2.保安規定2.保安規定中国地方整備局制定の営繕工事事業用工作物電気保安規程を中国地方整備局制定の営繕工事事業用工作物電気保安規程を中国地方整備局制定の営繕工事事業用工作物電気保安規程を 中国地方整備局制定の営繕工事事業用工作物電気保安規程を中国地方整備局制定の営繕工事事業用工作物電気保安規程を 中国地方整備局制定の営繕工事事業用工作物電気保安規程を中国地方整備局制定の営繕工事事業用工作物電気保安規程を ( ・ 適用 ・ 準用 )する。
( ・ 適用 ・ 準用 )する。
共共項項事事通通般般一一区分区分機械設備工事特記仕様書(一般共通事項) 機械武道場武道場武道場武道場RC造RC造平屋建て平屋建て353.970353.970宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(設備工事)宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(設備工事) 特記仕様書M-01三原市宮浦五丁目三原市宮浦五丁目2)建設発生土は ・ 構内敷きならし ・ 構内の指示ある場所に堆積2)建設発生土は ・ 構内敷きならし ・ 構内の指示ある場所に堆積2)建設発生土は ・ 構内敷きならし ・ 構内の指示ある場所に堆積 2)建設発生土は ・ 構内敷きならし ・ 構内の指示ある場所に堆積2)建設発生土は ・ 構内敷きならし ・ 構内の指示ある場所に堆積 2)建設発生土は ・ 構内敷きならし ・ 構内の指示ある場所に堆積2)建設発生土は ・ 構内敷きならし ・ 構内の指示ある場所に堆積 ※ 構外に搬出し適切に処理(現場説明書) ※ 構外に搬出し適切に処理(現場説明書) ※ 構外に搬出し適切に処理(現場説明書) ※ 構外に搬出し適切に処理(現場説明書) ※ 構外に搬出し適切に処理(現場説明書) ※ 構外に搬出し適切に処理(現場説明書) ※ 構外に搬出し適切に処理(現場説明書) ※ 図示による。
※ 図示による。
コンクリートの設計基準強度は ・ 18N/mm2以上コンクリートの設計基準強度は ・ 18N/mm2以上コンクリートの設計基準強度は ・ 18N/mm2以上 コンクリートの設計基準強度は ・ 18N/mm2以上コンクリートの設計基準強度は ・ 18N/mm2以上 コンクリートの設計基準強度は ・ 18N/mm2以上コンクリートの設計基準強度は ・ 18N/mm2以上 (7)運転操作説明書・取扱説明書を簡易にまとめたもの A4版製本 1部 (7)運転操作説明書・取扱説明書を簡易にまとめたもの A4版製本 1部 (7)運転操作説明書・取扱説明書を簡易にまとめたもの A4版製本 1部 (7)運転操作説明書・取扱説明書を簡易にまとめたもの A4版製本 1部 (7)運転操作説明書・取扱説明書を簡易にまとめたもの A4版製本 1部 (7)運転操作説明書・取扱説明書を簡易にまとめたもの A4版製本 1部 (7)運転操作説明書・取扱説明書を簡易にまとめたもの A4版製本 1部 (1)工事竣工図書引渡し書 A4版 部 (1)工事竣工図書引渡し書 A4版 部 (1)工事竣工図書引渡し書 A4版 部 (1)工事竣工図書引渡し書 A4版 部 (1)工事竣工図書引渡し書 A4版 部 (1)工事竣工図書引渡し書 A4版 部 (1)工事竣工図書引渡し書 A4版 部 (2)完成図書(A4版) 1部 (2)完成図書(A4版) 1部 (2)完成図書(A4版) 1部 (2)完成図書(A4版) 1部 (2)完成図書(A4版) 1部 (2)完成図書(A4版) 1部 (2)完成図書(A4版) 1部 (3)諸官庁届出書類一覧表(諸官庁届出書類(正)許可証(正)共) 1部 (3)諸官庁届出書類一覧表(諸官庁届出書類(正)許可証(正)共) 1部 (3)諸官庁届出書類一覧表(諸官庁届出書類(正)許可証(正)共) 1部 (3)諸官庁届出書類一覧表(諸官庁届出書類(正)許可証(正)共) 1部 (3)諸官庁届出書類一覧表(諸官庁届出書類(正)許可証(正)共) 1部 (3)諸官庁届出書類一覧表(諸官庁届出書類(正)許可証(正)共) 1部 (3)諸官庁届出書類一覧表(諸官庁届出書類(正)許可証(正)共) 1部 (4)完成図面・施工図面二折製本 A3版 1部 (4)完成図面・施工図面二折製本 A3版 1部 (4)完成図面・施工図面二折製本 A3版 1部 (4)完成図面・施工図面二折製本 A3版 1部 (4)完成図面・施工図面二折製本 A3版 1部 (4)完成図面・施工図面二折製本 A3版 1部 (4)完成図面・施工図面二折製本 A3版 1部 (5)縮小完成図面・施工図面二折製本 A4版 4部 (5)縮小完成図面・施工図面二折製本 A4版 4部 (5)縮小完成図面・施工図面二折製本 A4版 4部 (5)縮小完成図面・施工図面二折製本 A4版 4部 (5)縮小完成図面・施工図面二折製本 A4版 4部 (5)縮小完成図面・施工図面二折製本 A4版 4部 (5)縮小完成図面・施工図面二折製本 A4版 4部 (6)工事記録写真 A4版(工事記録写真カラ-サ-ビス版) 1部 (6)工事記録写真 A4版(工事記録写真カラ-サ-ビス版) 1部 (6)工事記録写真 A4版(工事記録写真カラ-サ-ビス版) 1部 (6)工事記録写真 A4版(工事記録写真カラ-サ-ビス版) 1部 (6)工事記録写真 A4版(工事記録写真カラ-サ-ビス版) 1部 (6)工事記録写真 A4版(工事記録写真カラ-サ-ビス版) 1部 (6)工事記録写真 A4版(工事記録写真カラ-サ-ビス版) 1部 (8)工事監理図書 A4版 部 (8)工事監理図書 A4版 部 (8)工事監理図書 A4版 部 (8)工事監理図書 A4版 部 (8)工事監理図書 A4版 部 (8)工事監理図書 A4版 部 (8)工事監理図書 A4版 部 (9)電子成果品(電子納品) 1部 (9)電子成果品(電子納品) 1部 (9)電子成果品(電子納品) 1部 (9)電子成果品(電子納品) 1部 (9)電子成果品(電子納品) 1部 (9)電子成果品(電子納品) 1部 (9)電子成果品(電子納品) 1部 (10)建物基本情報及び型式台帳(監督員が指定する様式で作成) 部 (10)建物基本情報及び型式台帳(監督員が指定する様式で作成) 部 (10)建物基本情報及び型式台帳(監督員が指定する様式で作成) 部 (10)建物基本情報及び型式台帳(監督員が指定する様式で作成) 部 (10)建物基本情報及び型式台帳(監督員が指定する様式で作成) 部 (10)建物基本情報及び型式台帳(監督員が指定する様式で作成) 部 (10)建物基本情報及び型式台帳(監督員が指定する様式で作成) 部 (11)その他監督員が必要と指示したもの(フロン台帳等) 1式 (11)その他監督員が必要と指示したもの(フロン台帳等) 1式 (11)その他監督員が必要と指示したもの(フロン台帳等) 1式 (11)その他監督員が必要と指示したもの(フロン台帳等) 1式 (11)その他監督員が必要と指示したもの(フロン台帳等) 1式 (11)その他監督員が必要と指示したもの(フロン台帳等) 1式 (11)その他監督員が必要と指示したもの(フロン台帳等) 1式程報告書」で,工程写真,状況写真を添付して月1回提出する。
程報告書」で,工程写真,状況写真を添付して月1回提出する。
程報告書」で,工程写真,状況写真を添付して月1回提出する。
程報告書」で,工程写真,状況写真を添付して月1回提出する。
程報告書」で,工程写真,状況写真を添付して月1回提出する。
程報告書」で,工程写真,状況写真を添付して月1回提出する。
程報告書」で,工程写真,状況写真を添付して月1回提出する。
(完成写真カラ-サ-ビス版) 2部 (完成写真カラ-サ-ビス版) 2部 (完成写真カラ-サ-ビス版) 2部 (完成写真カラ-サ-ビス版) 2部 (完成写真カラ-サ-ビス版) 2部 (完成写真カラ-サ-ビス版) 2部 (完成写真カラ-サ-ビス版) 2部・ 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)令和7年版・ 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)令和7年版・ 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)令和7年版・ 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)令和7年版・ 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)令和7年版・ 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)令和7年版・ 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)令和7年版・ 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和7年版(以下「標準仕様書」という。
)・ 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和7年版(以下「標準仕様書」という。
)・ 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和7年版(以下「標準仕様書」という。
)・ 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和7年版(以下「標準仕様書」という。
)・ 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和7年版(以下「標準仕様書」という。
)・ 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和7年版(以下「標準仕様書」という。
)・ 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和7年版(以下「標準仕様書」という。
)・ 公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)令和7年版 (以下「標準図」という。
)・ 公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)令和7年版 (以下「標準図」という。
)・ 公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)令和7年版 (以下「標準図」という。
)・ 公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)令和7年版 (以下「標準図」という。
)・ 公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)令和7年版 (以下「標準図」という。
)・ 公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)令和7年版 (以下「標準図」という。
)・ 公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)令和7年版 (以下「標準図」という。
)機械設備工事機材承諾図様式集(令和7年版)によるほか、監督員の指示機械設備工事機材承諾図様式集(令和7年版)によるほか、監督員の指示機械設備工事機材承諾図様式集(令和7年版)によるほか、監督員の指示 機械設備工事機材承諾図様式集(令和7年版)によるほか、監督員の指示機械設備工事機材承諾図様式集(令和7年版)によるほか、監督員の指示 機械設備工事機材承諾図様式集(令和7年版)によるほか、監督員の指示機械設備工事機材承諾図様式集(令和7年版)によるほか、監督員の指示排排備備設設水水備備設設雨雨用用利利水水ガガ備備設設スス給給備備設設湯湯浄浄化化槽槽設設備備消消備備設設火火 部分は除く。
)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。
) 部分は除く。
)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。
) 部分は除く。
)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。
) 部分は除く。
)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。
) 部分は除く。
)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。
) 部分は除く。
)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。
) 部分は除く。
)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。
)4.接続納付金等4.接続納付金等 ( ・ 担体流動生物濾過方式 ・ 嫌気分離接触ろ床方式 ) ( ・ 担体流動生物濾過方式 ・ 嫌気分離接触ろ床方式 ) ( ・ 担体流動生物濾過方式 ・ 嫌気分離接触ろ床方式 ) ( ・ 担体流動生物濾過方式 ・ 嫌気分離接触ろ床方式 ) ( ・ 担体流動生物濾過方式 ・ 嫌気分離接触ろ床方式 ) ( ・ 担体流動生物濾過方式 ・ 嫌気分離接触ろ床方式 ) ( ・ 担体流動生物濾過方式 ・ 嫌気分離接触ろ床方式 )構成その他は図示による。
構成その他は図示による。
7.薬液注入装置7.薬液注入装置目幅の有効間隔は( ※ 5mm ・ mm )とする。
目幅の有効間隔は( ※ 5mm ・ mm )とする。
目幅の有効間隔は( ※ 5mm ・ mm )とする。
目幅の有効間隔は( ※ 5mm ・ mm )とする。
目幅の有効間隔は( ※ 5mm ・ mm )とする。
目幅の有効間隔は( ※ 5mm ・ mm )とする。
目幅の有効間隔は( ※ 5mm ・ mm )とする。
6.網かご形スクリーン6.網かご形スクリーン・ ナイフ仕切弁 ・ 偏心式プラグ弁 ・ バタフライ弁・ ナイフ仕切弁 ・ 偏心式プラグ弁 ・ バタフライ弁・ ナイフ仕切弁 ・ 偏心式プラグ弁 ・ バタフライ弁 ・ ナイフ仕切弁 ・ 偏心式プラグ弁 ・ バタフライ弁・ ナイフ仕切弁 ・ 偏心式プラグ弁 ・ バタフライ弁 ・ ナイフ仕切弁 ・ 偏心式プラグ弁 ・ バタフライ弁・ ナイフ仕切弁 ・ 偏心式プラグ弁 ・ バタフライ弁5.雨水電動遮断弁5.雨水電動遮断弁2)土間配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PD)(SGP-FPD)2)土間配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PD)(SGP-FPD)2)土間配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PD)(SGP-FPD) 2)土間配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PD)(SGP-FPD)2)土間配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PD)(SGP-FPD) 2)土間配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PD)(SGP-FPD)2)土間配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PD)(SGP-FPD)1)一般配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PA)(SGP-FPA)1)一般配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PA)(SGP-FPA)1)一般配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PA)(SGP-FPA) 1)一般配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PA)(SGP-FPA)1)一般配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PA)(SGP-FPA) 1)一般配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PA)(SGP-FPA)1)一般配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PA)(SGP-FPA)図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。
図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。
※ パルス式 ・ 直読式※ パルス式 ・ 直読式3.弁類3.弁類4.量水器4.量水器図示による。
図示による。
1.システム構成その他1.システム構成その他2.配管材料2.配管材料2.その他2.その他1.処理種別及び方式1.処理種別及び方式・ 合併処理( ・ )・ 合併処理( ・ )・ 合併処理( ・ ) ・ 合併処理( ・ )・ 合併処理( ・ ) ・ 合併処理( ・ )・ 合併処理( ・ )・ 小規模合併処理・ 小規模合併処理図示による。
図示による。
・ 借用 ※ 買取り・ 借用 ※ 買取り・ 要(取付け位置は図示による。
外部出力端子 ・ 不要 ・ 要 )・ 要(取付け位置は図示による。
外部出力端子 ・ 不要 ・ 要 )・ 要(取付け位置は図示による。
外部出力端子 ・ 不要 ・ 要 ) ・ 要(取付け位置は図示による。
外部出力端子 ・ 不要 ・ 要 )・ 要(取付け位置は図示による。
外部出力端子 ・ 不要 ・ 要 ) ・ 要(取付け位置は図示による。
外部出力端子 ・ 不要 ・ 要 )・ 要(取付け位置は図示による。
外部出力端子 ・ 不要 ・ 要 )1)親メーターはガス供給事業者より借用、子メーターは買取りとする。
1)親メーターはガス供給事業者より借用、子メーターは買取りとする。
1)親メーターはガス供給事業者より借用、子メーターは買取りとする。
1)親メーターはガス供給事業者より借用、子メーターは買取りとする。
1)親メーターはガス供給事業者より借用、子メーターは買取りとする。
1)親メーターはガス供給事業者より借用、子メーターは買取りとする。
1)親メーターはガス供給事業者より借用、子メーターは買取りとする。
2)子メーター計量方式( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )2)子メーター計量方式( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )2)子メーター計量方式( ・ 直読 ・ 遠隔表示 ) 2)子メーター計量方式( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )2)子メーター計量方式( ・ 直読 ・ 遠隔表示 ) 2)子メーター計量方式( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )2)子メーター計量方式( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )2)液化石油ガス 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)2)液化石油ガス 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)2)液化石油ガス 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管) 2)液化石油ガス 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)2)液化石油ガス 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管) 2)液化石油ガス 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)2)液化石油ガス 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)1)都市ガス ガス事業者の定めによる。
1)都市ガス ガス事業者の定めによる。
2.配管材料2.配管材料4.充てん容器4.充てん容器5.バルク貯槽5.バルク貯槽8.容器転倒防止8.容器転倒防止7.容器廻りの配管7.容器廻りの配管3.ガス漏れ警報器3.ガス漏れ警報器1.都市ガス設備1.都市ガス設備ガス事業者の規定する供給約款等の定めによる。
ガス事業者の規定する供給約款等の定めによる。
※ 不要※ 不要 警報器から制御盤、遮断弁までの電線管は別途工事とする。
警報器から制御盤、遮断弁までの電線管は別途工事とする。
警報器から制御盤、遮断弁までの電線管は別途工事とする。
警報器から制御盤、遮断弁までの電線管は別途工事とする。
警報器から制御盤、遮断弁までの電線管は別途工事とする。
警報器から制御盤、遮断弁までの電線管は別途工事とする。
警報器から制御盤、遮断弁までの電線管は別途工事とする。
※ 借用 ・ 買取り※ 借用 ・ 買取り6.ガスメーター6.ガスメーター・ 縦型 ・ 横型 最大充てん量 kg・ 縦型 ・ 横型 最大充てん量 kg・ 10kg ・ 20kg ・ 50kg 本・ 10kg ・ 20kg ・ 50kg 本・ 10kg ・ 20kg ・ 50kg 本 ・ 10kg ・ 20kg ・ 50kg 本・ 10kg ・ 20kg ・ 50kg 本 ・ 10kg ・ 20kg ・ 50kg 本・ 10kg ・ 20kg ・ 50kg 本 地中埋設用 ・ ポリエチレン被覆鋼管 地中埋設用 ・ ポリエチレン被覆鋼管 地中埋設用 ・ ポリエチレン被覆鋼管 地中埋設用 ・ ポリエチレン被覆鋼管 地中埋設用 ・ ポリエチレン被覆鋼管 地中埋設用 ・ ポリエチレン被覆鋼管 地中埋設用 ・ ポリエチレン被覆鋼管ただし、公営水道に直結する部分及び特記部分は、10Kとする。
ただし、公営水道に直結する部分及び特記部分は、10Kとする。
ただし、公営水道に直結する部分及び特記部分は、10Kとする。
ただし、公営水道に直結する部分及び特記部分は、10Kとする。
ただし、公営水道に直結する部分及び特記部分は、10Kとする。
ただし、公営水道に直結する部分及び特記部分は、10Kとする。
ただし、公営水道に直結する部分及び特記部分は、10Kとする。
図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。
図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。
3.保温3.保温湯沸器の給排気筒の隠ぺい箇所は保温 h・(イ)・Ⅸ を行う。
湯沸器の給排気筒の隠ぺい箇所は保温 h・(イ)・Ⅸ を行う。
湯沸器の給排気筒の隠ぺい箇所は保温 h・(イ)・Ⅸ を行う。
湯沸器の給排気筒の隠ぺい箇所は保温 h・(イ)・Ⅸ を行う。
湯沸器の給排気筒の隠ぺい箇所は保温 h・(イ)・Ⅸ を行う。
湯沸器の給排気筒の隠ぺい箇所は保温 h・(イ)・Ⅸ を行う。
湯沸器の給排気筒の隠ぺい箇所は保温 h・(イ)・Ⅸ を行う。
2.弁類2.弁類1.配管材料1.配管材料2)湯沸器、給湯機廻りの付属配管等は製造業者標準品とする。
2)湯沸器、給湯機廻りの付属配管等は製造業者標準品とする。
2)湯沸器、給湯機廻りの付属配管等は製造業者標準品とする。
2)湯沸器、給湯機廻りの付属配管等は製造業者標準品とする。
2)湯沸器、給湯機廻りの付属配管等は製造業者標準品とする。
2)湯沸器、給湯機廻りの付属配管等は製造業者標準品とする。
2)湯沸器、給湯機廻りの付属配管等は製造業者標準品とする。
1) ・ 保温付被覆銅管 ・ 銅管 ・ ステンレス鋼管1) ・ 保温付被覆銅管 ・ 銅管 ・ ステンレス鋼管1) ・ 保温付被覆銅管 ・ 銅管 ・ ステンレス鋼管 1) ・ 保温付被覆銅管 ・ 銅管 ・ ステンレス鋼管1) ・ 保温付被覆銅管 ・ 銅管 ・ ステンレス鋼管 1) ・ 保温付被覆銅管 ・ 銅管 ・ ステンレス鋼管1) ・ 保温付被覆銅管 ・ 銅管 ・ ステンレス鋼管※ 別途工事 ・ 本工事※ 別途工事 ・ 本工事 ポンプ ポンプ着脱装置、ストレーナー及び水中ケーブルの長さは図示による。
着脱装置、ストレーナー及び水中ケーブルの長さは図示による。
着脱装置、ストレーナー及び水中ケーブルの長さは図示による。
着脱装置、ストレーナー及び水中ケーブルの長さは図示による。
着脱装置、ストレーナー及び水中ケーブルの長さは図示による。
着脱装置、ストレーナー及び水中ケーブルの長さは図示による。
着脱装置、ストレーナー及び水中ケーブルの長さは図示による。
電動機の極数は図示による。
電動機の極数は図示による。
水中形三相誘導電動機は、( ※ 乾式 ・ 油封式 )とする。
水中形三相誘導電動機は、( ※ 乾式 ・ 油封式 )とする。
水中形三相誘導電動機は、( ※ 乾式 ・ 油封式 )とする。
水中形三相誘導電動機は、( ※ 乾式 ・ 油封式 )とする。
水中形三相誘導電動機は、( ※ 乾式 ・ 油封式 )とする。
水中形三相誘導電動機は、( ※ 乾式 ・ 油封式 )とする。
水中形三相誘導電動機は、( ※ 乾式 ・ 油封式 )とする。
汚物用水中モーター 汚物用水中モーター3.汚水、雑排水及び3.汚水、雑排水及び2.排水金物2.排水金物記号 COAD は掃除口を兼用する排水金物を示す。
記号 COAD は掃除口を兼用する排水金物を示す。
冷媒の回収方法について冷媒の回収方法について (1)「フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律(フロン排出抑制法)」に (1)「フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律(フロン排出抑制法)」に (1)「フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律(フロン排出抑制法)」に (1)「フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律(フロン排出抑制法)」に (1)「フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律(フロン排出抑制法)」に (1)「フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律(フロン排出抑制法)」に (1)「フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律(フロン排出抑制法)」に従って行い、監督職員に次の書類を提出する。
従って行い、監督職員に次の書類を提出する。
従って行い、監督職員に次の書類を提出する。
従って行い、監督職員に次の書類を提出する。
従って行い、監督職員に次の書類を提出する。
従って行い、監督職員に次の書類を提出する。
従って行い、監督職員に次の書類を提出する。
・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(車道部) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(車道部) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(車道部) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(車道部) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(車道部) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(車道部) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(車道部)5.桝のコンクリート巻き5.桝のコンクリート巻き ・ 耐熱性ライニング鋼管 ・ 架橋ポリエチレン管 ・ 耐熱性ライニング鋼管 ・ 架橋ポリエチレン管※重複して適用の場合の※重複して適用の場合の 使用区分は図示による 使用区分は図示による※重複して適用の場合の※重複して適用の場合の 使用区分は図示による 使用区分は図示による 冷媒の回収方法は次による。
回収費・処分費は( ※ 本工事 ・ 別途工事 )とする。
冷媒の回収方法は次による。
回収費・処分費は( ※ 本工事 ・ 別途工事 )とする。
冷媒の回収方法は次による。
回収費・処分費は( ※ 本工事 ・ 別途工事 )とする。
冷媒の回収方法は次による。
回収費・処分費は( ※ 本工事 ・ 別途工事 )とする。
冷媒の回収方法は次による。
回収費・処分費は( ※ 本工事 ・ 別途工事 )とする。
冷媒の回収方法は次による。
回収費・処分費は( ※ 本工事 ・ 別途工事 )とする。
冷媒の回収方法は次による。
回収費・処分費は( ※ 本工事 ・ 別途工事 )とする。
3)地中配管用 ・ 水道用耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HIVP)3)地中配管用 ・ 水道用耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HIVP)3)地中配管用 ・ 水道用耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HIVP) 3)地中配管用 ・ 水道用耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HIVP)3)地中配管用 ・ 水道用耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HIVP) 3)地中配管用 ・ 水道用耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HIVP)3)地中配管用 ・ 水道用耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HIVP)4)屋外排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VU)4)屋外排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VU)4)屋外排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VU) 4)屋外排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VU)4)屋外排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VU) 4)屋外排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VU)4)屋外排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VU) 小口径桝等はコンクリ-ト巻き仕上げとする。
(但し舗装等の仕上げ 小口径桝等はコンクリ-ト巻き仕上げとする。
(但し舗装等の仕上げ 小口径桝等はコンクリ-ト巻き仕上げとする。
(但し舗装等の仕上げ 小口径桝等はコンクリ-ト巻き仕上げとする。
(但し舗装等の仕上げ 小口径桝等はコンクリ-ト巻き仕上げとする。
(但し舗装等の仕上げ 小口径桝等はコンクリ-ト巻き仕上げとする。
(但し舗装等の仕上げ 小口径桝等はコンクリ-ト巻き仕上げとする。
(但し舗装等の仕上げ・ 易操作1号消火栓 ・ 1号消火栓・ 易操作1号消火栓 ・ 1号消火栓 (屋外露出、寒冷地は保温種別 e2・(ハ)・Ⅶ による) (屋外露出、寒冷地は保温種別 e2・(ハ)・Ⅶ による) (屋外露出、寒冷地は保温種別 e2・(ハ)・Ⅶ による) (屋外露出、寒冷地は保温種別 e2・(ハ)・Ⅶ による) (屋外露出、寒冷地は保温種別 e2・(ハ)・Ⅶ による) (屋外露出、寒冷地は保温種別 e2・(ハ)・Ⅶ による) (屋外露出、寒冷地は保温種別 e2・(ハ)・Ⅶ による)(STPG370-VS)(STPG370-VS)(STPG370-VS) (STPG370-VS)(STPG370-VS) (STPG370-VS)(STPG370-VS)1)屋内消火栓 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)1)屋内消火栓 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)1)屋内消火栓 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管) 1)屋内消火栓 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)1)屋内消火栓 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管) 1)屋内消火栓 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)1)屋内消火栓 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)1.配管材料1.配管材料開閉弁の材質は ・ 鋳鉄製(要部青銅製) ・ ステンレス鋳物製開閉弁の材質は ・ 鋳鉄製(要部青銅製) ・ ステンレス鋳物製開閉弁の材質は ・ 鋳鉄製(要部青銅製) ・ ステンレス鋳物製 開閉弁の材質は ・ 鋳鉄製(要部青銅製) ・ ステンレス鋳物製開閉弁の材質は ・ 鋳鉄製(要部青銅製) ・ ステンレス鋳物製 開閉弁の材質は ・ 鋳鉄製(要部青銅製) ・ ステンレス鋳物製開閉弁の材質は ・ 鋳鉄製(要部青銅製) ・ ステンレス鋳物製5.屋外消火栓5.屋外消火栓3) 一般配管用 ・ 3) 一般配管用 ・ 3)消火配管の保温は次による。
3)消火配管の保温は次による。
2)充水タンクの保温 ※ 施工しない ・ 施工する2)充水タンクの保温 ※ 施工しない ・ 施工する2)充水タンクの保温 ※ 施工しない ・ 施工する 2)充水タンクの保温 ※ 施工しない ・ 施工する2)充水タンクの保温 ※ 施工しない ・ 施工する 2)充水タンクの保温 ※ 施工しない ・ 施工する2)充水タンクの保温 ※ 施工しない ・ 施工する1)呼水タンクの保温 ※ 施工しない ・ 施工する1)呼水タンクの保温 ※ 施工しない ・ 施工する1)呼水タンクの保温 ※ 施工しない ・ 施工する 1)呼水タンクの保温 ※ 施工しない ・ 施工する1)呼水タンクの保温 ※ 施工しない ・ 施工する 1)呼水タンクの保温 ※ 施工しない ・ 施工する1)呼水タンクの保温 ※ 施工しない ・ 施工する※ 広範囲型2号消火栓 ・ 2号消火栓※ 広範囲型2号消火栓 ・ 2号消火栓4.屋内消火栓4.屋内消火栓3.保温3.保温箱の材質は ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製箱の材質は ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製箱の材質は ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製 箱の材質は ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製箱の材質は ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製 箱の材質は ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製箱の材質は ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製 ・ 屋内消火栓 ※ 施工しない ・ 施工する ・ 屋内消火栓 ※ 施工しない ・ 施工する ・ 屋内消火栓 ※ 施工しない ・ 施工する ・ 屋内消火栓 ※ 施工しない ・ 施工する ・ 屋内消火栓 ※ 施工しない ・ 施工する ・ 屋内消火栓 ※ 施工しない ・ 施工する ・ 屋内消火栓 ※ 施工しない ・ 施工する ・ スプリンクラー ※ 施工しない ・ 施工する ・ スプリンクラー ※ 施工しない ・ 施工する ・ スプリンクラー ※ 施工しない ・ 施工する ・ スプリンクラー ※ 施工しない ・ 施工する ・ スプリンクラー ※ 施工しない ・ 施工する ・ スプリンクラー ※ 施工しない ・ 施工する ・ スプリンクラー ※ 施工しない ・ 施工する ・ 連結送水 ※ 施工しない ・ 施工する ・ 連結送水 ※ 施工しない ・ 施工する ・ 連結送水 ※ 施工しない ・ 施工する ・ 連結送水 ※ 施工しない ・ 施工する ・ 連結送水 ※ 施工しない ・ 施工する ・ 連結送水 ※ 施工しない ・ 施工する ・ 連結送水 ※ 施工しない ・ 施工する ・ 連結散水 ※ 施工しない ・ 施工する ・ 連結散水 ※ 施工しない ・ 施工する ・ 連結散水 ※ 施工しない ・ 施工する ・ 連結散水 ※ 施工しない ・ 施工する ・ 連結散水 ※ 施工しない ・ 施工する ・ 連結散水 ※ 施工しない ・ 施工する ・ 連結散水 ※ 施工しない ・ 施工する2.消火栓弁の耐圧2.消火栓弁の耐圧※ 10K ・ 16K※ 10K ・ 16K ピット内 (SGP-VS) ピット内 (SGP-VS) ピット内 (SGP-VS) ピット内 (SGP-VS) ピット内 (SGP-VS) ピット内 (SGP-VS) ピット内 (SGP-VS)※重複して適用の場合の※重複して適用の場合の 使用区分は図示による 使用区分は図示による地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管 地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管 地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管 地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管 地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管2)連結送水管 一般配管用 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40)2)連結送水管 一般配管用 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40)2)連結送水管 一般配管用 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40) 2)連結送水管 一般配管用 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40)2)連結送水管 一般配管用 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40) 2)連結送水管 一般配管用 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40)2)連結送水管 一般配管用 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40)施工方法は標準図(施工73)の ・ (a) ・ (b) ・ (c)施工方法は標準図(施工73)の ・ (a) ・ (b) ・ (c)施工方法は標準図(施工73)の ・ (a) ・ (b) ・ (c) 施工方法は標準図(施工73)の ・ (a) ・ (b) ・ (c)施工方法は標準図(施工73)の ・ (a) ・ (b) ・ (c) 施工方法は標準図(施工73)の ・ (a) ・ (b) ・ (c)施工方法は標準図(施工73)の ・ (a) ・ (b) ・ (c)施工方法は標準図(施工74)の ・ (a) ・ (b)施工方法は標準図(施工74)の ・ (a) ・ (b)施工方法は標準図(施工74)の ・ (a) ・ (b) 施工方法は標準図(施工74)の ・ (a) ・ (b)施工方法は標準図(施工74)の ・ (a) ・ (b) 施工方法は標準図(施工74)の ・ (a) ・ (b)施工方法は標準図(施工74)の ・ (a) ・ (b)・ 第1種フロン類充填回収業者の登録通知書(都道府県知事登録)の写し・ 第1種フロン類充填回収業者の登録通知書(都道府県知事登録)の写し・ 第1種フロン類充填回収業者の登録通知書(都道府県知事登録)の写し ・ 第1種フロン類充填回収業者の登録通知書(都道府県知事登録)の写し・ 第1種フロン類充填回収業者の登録通知書(都道府県知事登録)の写し ・ 第1種フロン類充填回収業者の登録通知書(都道府県知事登録)の写し・ 第1種フロン類充填回収業者の登録通知書(都道府県知事登録)の写し・ 事前確認書の写し ・ 回収依頼書の写し ・ 引取証明書 ・破壊証明書の写し・ 事前確認書の写し ・ 回収依頼書の写し ・ 引取証明書 ・破壊証明書の写し・ 事前確認書の写し ・ 回収依頼書の写し ・ 引取証明書 ・破壊証明書の写し ・ 事前確認書の写し ・ 回収依頼書の写し ・ 引取証明書 ・破壊証明書の写し・ 事前確認書の写し ・ 回収依頼書の写し ・ 引取証明書 ・破壊証明書の写し ・ 事前確認書の写し ・ 回収依頼書の写し ・ 引取証明書 ・破壊証明書の写し・ 事前確認書の写し ・ 回収依頼書の写し ・ 引取証明書 ・破壊証明書の写し三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)(A3版-71%縮小)事業年度工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号美野 健治印年度年度 令和 年 月図面名称・縮尺 -備備設設気気換換調調・・和和気気空空御御制制設設備備動動自自排排備備設設煙煙換換設設備備気気調調・・和和気気空空1)冷水・温水・冷温水 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)1)冷水・温水・冷温水 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)1)冷水・温水・冷温水 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管) 1)冷水・温水・冷温水 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)1)冷水・温水・冷温水 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管) 1)冷水・温水・冷温水 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)1)冷水・温水・冷温水 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)2)膨張・空気抜・補給水・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)2)膨張・空気抜・補給水・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)2)膨張・空気抜・補給水・ 配管用炭素鋼鋼管(白管) 2)膨張・空気抜・補給水・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)2)膨張・空気抜・補給水・ 配管用炭素鋼鋼管(白管) 2)膨張・空気抜・補給水・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)2)膨張・空気抜・補給水・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)排煙口から手動開放装置への配線は、標準仕様書第4編1.5.1表4.排煙口から手動開放装置への配線は、標準仕様書第4編1.5.1表4.排煙口から手動開放装置への配線は、標準仕様書第4編1.5.1表4. 排煙口から手動開放装置への配線は、標準仕様書第4編1.5.1表4.排煙口から手動開放装置への配線は、標準仕様書第4編1.5.1表4. 排煙口から手動開放装置への配線は、標準仕様書第4編1.5.1表4.排煙口から手動開放装置への配線は、標準仕様書第4編1.5.1表4.1.11による耐熱・耐火ケーブルとする。
か、図示による。
か、図示による。
類とする。
類とする。
防振基礎の防振材及び振動絶縁効率は、標準仕様書および標準図によるほ防振基礎の防振材及び振動絶縁効率は、標準仕様書および標準図によるほ防振基礎の防振材及び振動絶縁効率は、標準仕様書および標準図によるほ 防振基礎の防振材及び振動絶縁効率は、標準仕様書および標準図によるほ防振基礎の防振材及び振動絶縁効率は、標準仕様書および標準図によるほ 防振基礎の防振材及び振動絶縁効率は、標準仕様書および標準図によるほ防振基礎の防振材及び振動絶縁効率は、標準仕様書および標準図によるほ29.機器用基礎29.機器用基礎30.空調用流体の水質基準30.空調用流体の水質基準日本冷凍空調工業会(冷凍空調機器用水質ガイドライン)による。
日本冷凍空調工業会(冷凍空調機器用水質ガイドライン)による。
日本冷凍空調工業会(冷凍空調機器用水質ガイドライン)による。
日本冷凍空調工業会(冷凍空調機器用水質ガイドライン)による。
日本冷凍空調工業会(冷凍空調機器用水質ガイドライン)による。
日本冷凍空調工業会(冷凍空調機器用水質ガイドライン)による。
日本冷凍空調工業会(冷凍空調機器用水質ガイドライン)による。
3)吹出口接続チャンバー以外の内貼りしたチャンバーには点検口を取付3)吹出口接続チャンバー以外の内貼りしたチャンバーには点検口を取付3)吹出口接続チャンバー以外の内貼りしたチャンバーには点検口を取付 3)吹出口接続チャンバー以外の内貼りしたチャンバーには点検口を取付3)吹出口接続チャンバー以外の内貼りしたチャンバーには点検口を取付 3)吹出口接続チャンバー以外の内貼りしたチャンバーには点検口を取付3)吹出口接続チャンバー以外の内貼りしたチャンバーには点検口を取付2)内貼りチャンバー類の寸法は、外法寸法とする。
2)内貼りチャンバー類の寸法は、外法寸法とする。
1)空調用の吹出口接続チャンバー及び図示したダクト並びにチャンバー1)空調用の吹出口接続チャンバー及び図示したダクト並びにチャンバー1)空調用の吹出口接続チャンバー及び図示したダクト並びにチャンバー 1)空調用の吹出口接続チャンバー及び図示したダクト並びにチャンバー1)空調用の吹出口接続チャンバー及び図示したダクト並びにチャンバー 1)空調用の吹出口接続チャンバー及び図示したダクト並びにチャンバー1)空調用の吹出口接続チャンバー及び図示したダクト並びにチャンバー ける。
点検口の大きさは、原則として400×600とする。
ける。
点検口の大きさは、原則として400×600とする。
ける。
点検口の大きさは、原則として400×600とする。
ける。
点検口の大きさは、原則として400×600とする。
ける。
点検口の大きさは、原則として400×600とする。
ける。
点検口の大きさは、原則として400×600とする。
ける。
点検口の大きさは、原則として400×600とする。
28.消音内貼り28.消音内貼り (機器、盤類はこれによらなくてもよい) (機器、盤類はこれによらなくてもよい)調節器等の取付け高さは ※ 1300mm ・ 調節器等の取付け高さは ※ 1300mm ・ 4.中央監視制御装置4.中央監視制御装置・ 有り(構成機能は図示による) ・ 無し・ 有り(構成機能は図示による) ・ 無し屋内用キャビネットは ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製屋内用キャビネットは ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製屋内用キャビネットは ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製 屋内用キャビネットは ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製屋内用キャビネットは ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製 屋内用キャビネットは ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製屋内用キャビネットは ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製3.自動制御盤3.自動制御盤2.自動制御機器2.自動制御機器1.システム構成・機能1.システム構成・機能図示による。
図示による。
2)原則として、次の用途に使用する電線類はEMケーブルとし、規格は2)原則として、次の用途に使用する電線類はEMケーブルとし、規格は2)原則として、次の用途に使用する電線類はEMケーブルとし、規格は 2)原則として、次の用途に使用する電線類はEMケーブルとし、規格は2)原則として、次の用途に使用する電線類はEMケーブルとし、規格は 2)原則として、次の用途に使用する電線類はEMケーブルとし、規格は2)原則として、次の用途に使用する電線類はEMケーブルとし、規格は1)屋外、屋内露出の配線は、図面に特記のない限り金属管配線とする。
1)屋外、屋内露出の配線は、図面に特記のない限り金属管配線とする。
1)屋外、屋内露出の配線は、図面に特記のない限り金属管配線とする。
1)屋外、屋内露出の配線は、図面に特記のない限り金属管配線とする。
1)屋外、屋内露出の配線は、図面に特記のない限り金属管配線とする。
1)屋外、屋内露出の配線は、図面に特記のない限り金属管配線とする。
1)屋外、屋内露出の配線は、図面に特記のない限り金属管配線とする。
5.計装工事の配線5.計装工事の配線 一般共通事項19.電線類の規格による。
一般共通事項19.電線類の規格による。
②電気式の調節器(サーモ・ヒューミ等)用電線 ②電気式の調節器(サーモ・ヒューミ等)用電線 ②電気式の調節器(サーモ・ヒューミ等)用電線 ②電気式の調節器(サーモ・ヒューミ等)用電線 ②電気式の調節器(サーモ・ヒューミ等)用電線 ②電気式の調節器(サーモ・ヒューミ等)用電線 ②電気式の調節器(サーモ・ヒューミ等)用電線 天井隠ぺいの配線は、図面に特記のない限りケーブル配線とする。
天井隠ぺいの配線は、図面に特記のない限りケーブル配線とする。
天井隠ぺいの配線は、図面に特記のない限りケーブル配線とする。
天井隠ぺいの配線は、図面に特記のない限りケーブル配線とする。
天井隠ぺいの配線は、図面に特記のない限りケーブル配線とする。
天井隠ぺいの配線は、図面に特記のない限りケーブル配線とする。
天井隠ぺいの配線は、図面に特記のない限りケーブル配線とする。
における弱電信号、通信線を除く制御線 における弱電信号、通信線を除く制御線 ③各種検出器(温度・湿度等)、操作器(バルブ・ダンパー等) ③各種検出器(温度・湿度等)、操作器(バルブ・ダンパー等) ③各種検出器(温度・湿度等)、操作器(バルブ・ダンパー等) ③各種検出器(温度・湿度等)、操作器(バルブ・ダンパー等) ③各種検出器(温度・湿度等)、操作器(バルブ・ダンパー等) ③各種検出器(温度・湿度等)、操作器(バルブ・ダンパー等) ③各種検出器(温度・湿度等)、操作器(バルブ・ダンパー等) 用途:①電源線、接地線 用途:①電源線、接地線 復帰方式 復帰方式2.排煙口2.排煙口1.ダクト1.ダクト建築設備定期検査業務基準書2016年版((一財)日本建築設備・昇降建築設備定期検査業務基準書2016年版((一財)日本建築設備・昇降建築設備定期検査業務基準書2016年版((一財)日本建築設備・昇降 建築設備定期検査業務基準書2016年版((一財)日本建築設備・昇降建築設備定期検査業務基準書2016年版((一財)日本建築設備・昇降 建築設備定期検査業務基準書2016年版((一財)日本建築設備・昇降建築設備定期検査業務基準書2016年版((一財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の検査方法に準ずる。
機センター)の排煙風量の検査方法に準ずる。
3.排煙口開放及び3.排煙口開放及び4.排煙風量測定4.排煙風量測定・ ダンパー形 ( ・ 天井内取付 ・ )・ ダンパー形 ( ・ 天井内取付 ・ )電気式(遠隔操作 ※ 不要・ 要 )電気式(遠隔操作 ※ 不要・ 要 )・ スリット形 ( ・ 天井取付 ・ 壁取付 )・ スリット形 ( ・ 天井取付 ・ 壁取付 )・ パネル形 ( ・ 天井取付 ・ 壁取付 )・ パネル形 ( ・ 天井取付 ・ 壁取付 )※ 亜鉛鉄板製 ・ 鋼板製(厚1.6mm)※ 亜鉛鉄板製 ・ 鋼板製(厚1.6mm) ※ 標準仕様書に記載されている機能 ※ 標準仕様書に記載されている機能 ・ ガード付きL形温度計 ・ ガード付きL形温度計・ 空調機のサプライチャンバーからの分岐ダクト ・ 外気取入れダクト・ 空調機のサプライチャンバーからの分岐ダクト ・ 外気取入れダクト・ 空調機のサプライチャンバーからの分岐ダクト ・ 外気取入れダクト ・ 空調機のサプライチャンバーからの分岐ダクト ・ 外気取入れダクト・ 空調機のサプライチャンバーからの分岐ダクト ・ 外気取入れダクト ・ 空調機のサプライチャンバーからの分岐ダクト ・ 外気取入れダクト・ 空調機のサプライチャンバーからの分岐ダクト ・ 外気取入れダクト22.風量測定口22.風量測定口標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。
標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。
標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。
標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。
標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。
標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。
標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。
標準図によるほか図示した箇所に取付ける。
標準図によるほか図示した箇所に取付ける。
・ グリスエクストラクター ・ グリスフィルター・ グリスエクストラクター ・ グリスフィルター21.グリス除去装置21.グリス除去装置24.圧力計24.圧力計23.温度計23.温度計・ 空気調和機、全熱交換器廻りの還気ダクト、外気ダクト及び給気ダクト・ 空気調和機、全熱交換器廻りの還気ダクト、外気ダクト及び給気ダクト・ 空気調和機、全熱交換器廻りの還気ダクト、外気ダクト及び給気ダクト ・ 空気調和機、全熱交換器廻りの還気ダクト、外気ダクト及び給気ダクト・ 空気調和機、全熱交換器廻りの還気ダクト、外気ダクト及び給気ダクト ・ 空気調和機、全熱交換器廻りの還気ダクト、外気ダクト及び給気ダクト・ 空気調和機、全熱交換器廻りの還気ダクト、外気ダクト及び給気ダクト標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。
標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。
標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。
標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。
標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。
標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。
標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。
機器付属以外の温度計は ※ バイメタル式温度計機器付属以外の温度計は ※ バイメタル式温度計25.ダンパー25.ダンパー ボックス ボックス20.吹出口・吸込口の20.吹出口・吸込口の※ 亜鉛鉄板製 ・ グラスウール製※ 亜鉛鉄板製 ・ グラスウール製 を設ける。
を設ける。
もよい。
もよい。
排出できるよう勾配をつける。
排出できるよう勾配をつける。
4)外壁に面するガラリにチャンバー等を設ける場合は、雨水等を自然に4)外壁に面するガラリにチャンバー等を設ける場合は、雨水等を自然に4)外壁に面するガラリにチャンバー等を設ける場合は、雨水等を自然に 4)外壁に面するガラリにチャンバー等を設ける場合は、雨水等を自然に4)外壁に面するガラリにチャンバー等を設ける場合は、雨水等を自然に 4)外壁に面するガラリにチャンバー等を設ける場合は、雨水等を自然に4)外壁に面するガラリにチャンバー等を設ける場合は、雨水等を自然に3)線状吹出口には、長さ+100×300×300Hの接続チャンバー3)線状吹出口には、長さ+100×300×300Hの接続チャンバー3)線状吹出口には、長さ+100×300×300Hの接続チャンバー 3)線状吹出口には、長さ+100×300×300Hの接続チャンバー3)線状吹出口には、長さ+100×300×300Hの接続チャンバー 3)線状吹出口には、長さ+100×300×300Hの接続チャンバー3)線状吹出口には、長さ+100×300×300Hの接続チャンバー2)接続するダクトの施工が困難な場所はフレキシブルダクトを使用して2)接続するダクトの施工が困難な場所はフレキシブルダクトを使用して2)接続するダクトの施工が困難な場所はフレキシブルダクトを使用して 2)接続するダクトの施工が困難な場所はフレキシブルダクトを使用して2)接続するダクトの施工が困難な場所はフレキシブルダクトを使用して 2)接続するダクトの施工が困難な場所はフレキシブルダクトを使用して2)接続するダクトの施工が困難な場所はフレキシブルダクトを使用して19.チャンバー等19.チャンバー等(共板フランジ又はスライドオンフランジ)(共板フランジ又はスライドオンフランジ)(共板フランジ又はスライドオンフランジ) (共板フランジ又はスライドオンフランジ)(共板フランジ又はスライドオンフランジ) (共板フランジ又はスライドオンフランジ)(共板フランジ又はスライドオンフランジ) アングルフランジ工法とする) アングルフランジ工法とする) アングルフランジ工法とする) アングルフランジ工法とする) アングルフランジ工法とする) アングルフランジ工法とする) アングルフランジ工法とする) ・ 要(但し杭は ※ 別途工事 ・ 本工事 ) ・ 要(但し杭は ※ 別途工事 ・ 本工事 ) ・ 要(但し杭は ※ 別途工事 ・ 本工事 ) ・ 要(但し杭は ※ 別途工事 ・ 本工事 ) ・ 要(但し杭は ※ 別途工事 ・ 本工事 ) ・ 要(但し杭は ※ 別途工事 ・ 本工事 ) ・ 要(但し杭は ※ 別途工事 ・ 本工事 )3)防火区画を貫通するダクトは、その貫通する部分の前後150mmを3)防火区画を貫通するダクトは、その貫通する部分の前後150mmを3)防火区画を貫通するダクトは、その貫通する部分の前後150mmを 3)防火区画を貫通するダクトは、その貫通する部分の前後150mmを3)防火区画を貫通するダクトは、その貫通する部分の前後150mmを 3)防火区画を貫通するダクトは、その貫通する部分の前後150mmを3)防火区画を貫通するダクトは、その貫通する部分の前後150mmを5)土留め工事は ※ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事 )5)土留め工事は ※ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事 )5)土留め工事は ※ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事 ) 5)土留め工事は ※ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事 )5)土留め工事は ※ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事 ) 5)土留め工事は ※ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事 )5)土留め工事は ※ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事 )4)基礎杭は ※ 不要4)基礎杭は ※ 不要 ( ・ 屋内 ・ 屋外 )より油量監視用)を取付ける。
( ・ 屋内 ・ 屋外 )より油量監視用)を取付ける。
( ・ 屋内 ・ 屋外 )より油量監視用)を取付ける。
( ・ 屋内 ・ 屋外 )より油量監視用)を取付ける。
( ・ 屋内 ・ 屋外 )より油量監視用)を取付ける。
( ・ 屋内 ・ 屋外 )より油量監視用)を取付ける。
( ・ 屋内 ・ 屋外 )より油量監視用)を取付ける。
3)遠隔油量指示装置(液面計は( ・ 抵抗変化式 ・ 磁歪式 )で3)遠隔油量指示装置(液面計は( ・ 抵抗変化式 ・ 磁歪式 )で3)遠隔油量指示装置(液面計は( ・ 抵抗変化式 ・ 磁歪式 )で 3)遠隔油量指示装置(液面計は( ・ 抵抗変化式 ・ 磁歪式 )で3)遠隔油量指示装置(液面計は( ・ 抵抗変化式 ・ 磁歪式 )で 3)遠隔油量指示装置(液面計は( ・ 抵抗変化式 ・ 磁歪式 )で3)遠隔油量指示装置(液面計は( ・ 抵抗変化式 ・ 磁歪式 )で2)保護被覆は ※ FRP ・ エポキシ樹脂 ・ アスファルト2)保護被覆は ※ FRP ・ エポキシ樹脂 ・ アスファルト2)保護被覆は ※ FRP ・ エポキシ樹脂 ・ アスファルト 2)保護被覆は ※ FRP ・ エポキシ樹脂 ・ アスファルト2)保護被覆は ※ FRP ・ エポキシ樹脂 ・ アスファルト 2)保護被覆は ※ FRP ・ エポキシ樹脂 ・ アスファルト2)保護被覆は ※ FRP ・ エポキシ樹脂 ・ アスファルト油面計はゲージ式(側圧式)とする。
油面計はゲージ式(側圧式)とする。
4)厨房用ダクトの板厚は「火災予防条例準則の運用について」による。
4)厨房用ダクトの板厚は「火災予防条例準則の運用について」による。
4)厨房用ダクトの板厚は「火災予防条例準則の運用について」による。
4)厨房用ダクトの板厚は「火災予防条例準則の運用について」による。
4)厨房用ダクトの板厚は「火災予防条例準則の運用について」による。
4)厨房用ダクトの板厚は「火災予防条例準則の運用について」による。
4)厨房用ダクトの板厚は「火災予防条例準則の運用について」による。
1.6mm厚鋼板製とする。
1.6mm厚鋼板製とする。
2)長方形ダクトは ・ コーナーボルト工法2)長方形ダクトは ・ コーナーボルト工法1) ※ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト1) ※ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト1) ※ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト 1) ※ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト1) ※ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト 1) ※ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト1) ※ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト18.ダクト18.ダクト ・ アングルフランジ工法 ・ アングルフランジ工法 (ただし、長辺が1500mmを越えるものは (ただし、長辺が1500mmを越えるものは (ただし、長辺が1500mmを越えるものは (ただし、長辺が1500mmを越えるものは (ただし、長辺が1500mmを越えるものは (ただし、長辺が1500mmを越えるものは (ただし、長辺が1500mmを越えるものは鉄製はしご ※ 要 ・ 不要鉄製はしご ※ 要 ・ 不要・個別リモコン・個別リモコン12.集中管理リモコン12.集中管理リモコン15.開放形膨張タンク15.開放形膨張タンク本体の材質 ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製本体の材質 ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製形式 ※ 渦流形 ・ 歯車形形式 ※ 渦流形 ・ 歯車形図示による。
図示による。
ろ材ユニットは( ・ 再生式 ・ 非再生式 )とし、形式及び性能等はろ材ユニットは( ・ 再生式 ・ 非再生式 )とし、形式及び性能等はろ材ユニットは( ・ 再生式 ・ 非再生式 )とし、形式及び性能等は ろ材ユニットは( ・ 再生式 ・ 非再生式 )とし、形式及び性能等はろ材ユニットは( ・ 再生式 ・ 非再生式 )とし、形式及び性能等は ろ材ユニットは( ・ 再生式 ・ 非再生式 )とし、形式及び性能等はろ材ユニットは( ・ 再生式 ・ 非再生式 )とし、形式及び性能等は13.空気清浄装置13.空気清浄装置 空気調和機 空気調和機 ・ 外部信号を受け一括停止機能 ・ 図示する機能 ・ 外部信号を受け一括停止機能 ・ 図示する機能 ・ 外部信号を受け一括停止機能 ・ 図示する機能 ・ 外部信号を受け一括停止機能 ・ 図示する機能 ・ 外部信号を受け一括停止機能 ・ 図示する機能 ・ 外部信号を受け一括停止機能 ・ 図示する機能 ・ 外部信号を受け一括停止機能 ・ 図示する機能パッケージ形空気調和機の記載による。
パッケージ形空気調和機の記載による。
リモコンの系統区分は図示による。
リモコンの系統区分は図示による。
集中管理リモコンの機能は、集中管理リモコンの機能は、 ・ エネルギーの管理に関する機能(外部記憶媒体への出力機能含) ・ エネルギーの管理に関する機能(外部記憶媒体への出力機能含) ・ エネルギーの管理に関する機能(外部記憶媒体への出力機能含) ・ エネルギーの管理に関する機能(外部記憶媒体への出力機能含) ・ エネルギーの管理に関する機能(外部記憶媒体への出力機能含) ・ エネルギーの管理に関する機能(外部記憶媒体への出力機能含) ・ エネルギーの管理に関する機能(外部記憶媒体への出力機能含)11.マルチパッケージ形11.マルチパッケージ形 空気調和機 空気調和機 ・ カートリッジオリフィス形 ) ・ カートリッジオリフィス形 ) ・ カートリッジオリフィス形 ) ・ カートリッジオリフィス形 ) ・ カートリッジオリフィス形 ) ・ カートリッジオリフィス形 ) ・ カートリッジオリフィス形 )内外渡配線は、原則として冷媒管と共巻きとする。
(エアコン含む)内外渡配線は、原則として冷媒管と共巻きとする。
(エアコン含む)内外渡配線は、原則として冷媒管と共巻きとする。
(エアコン含む) 内外渡配線は、原則として冷媒管と共巻きとする。
(エアコン含む)内外渡配線は、原則として冷媒管と共巻きとする。
(エアコン含む) 内外渡配線は、原則として冷媒管と共巻きとする。
(エアコン含む)内外渡配線は、原則として冷媒管と共巻きとする。
(エアコン含む)インバーター機の表示された能力は、型番で選定する。
インバーター機の表示された能力は、型番で選定する。
インバーター機の表示された能力は、型番で選定する。
インバーター機の表示された能力は、型番で選定する。
インバーター機の表示された能力は、型番で選定する。
インバーター機の表示された能力は、型番で選定する。
インバーター機の表示された能力は、型番で選定する。
10.パッケージ形10.パッケージ形※ 流量調整弁 ・ 定流量弁 を取付ける。
※ 流量調整弁 ・ 定流量弁 を取付ける。
9.ファンコイルユニット9.ファンコイルユニット ( 定流量弁の場合は ・ ダイヤフラム式流量可変式 ( 定流量弁の場合は ・ ダイヤフラム式流量可変式 ( 定流量弁の場合は ・ ダイヤフラム式流量可変式 ( 定流量弁の場合は ・ ダイヤフラム式流量可変式 ( 定流量弁の場合は ・ ダイヤフラム式流量可変式 ( 定流量弁の場合は ・ ダイヤフラム式流量可変式 ( 定流量弁の場合は ・ ダイヤフラム式流量可変式冷温水管の接続部(往・還)にはボール弁を取付ける。
冷温水管の接続部(往・還)にはボール弁を取付ける。
冷温水管の接続部(往・還)にはボール弁を取付ける。
冷温水管の接続部(往・還)にはボール弁を取付ける。
冷温水管の接続部(往・還)にはボール弁を取付ける。
冷温水管の接続部(往・還)にはボール弁を取付ける。
冷温水管の接続部(往・還)にはボール弁を取付ける。
床置形にはサブドレンパンを設ける、材質等はドレンパンに準ずる。
床置形にはサブドレンパンを設ける、材質等はドレンパンに準ずる。
床置形にはサブドレンパンを設ける、材質等はドレンパンに準ずる。
床置形にはサブドレンパンを設ける、材質等はドレンパンに準ずる。
床置形にはサブドレンパンを設ける、材質等はドレンパンに準ずる。
床置形にはサブドレンパンを設ける、材質等はドレンパンに準ずる。
床置形にはサブドレンパンを設ける、材質等はドレンパンに準ずる。
による。
による。
空気調和機 空気調和機 ※ 不要 ・ 図示による。
※ 不要 ・ 図示による。
風量30,000m3/hを超える機器の許容騒音レベルは、図示による。
風量30,000m3/hを超える機器の許容騒音レベルは、図示による。
風量30,000m3/hを超える機器の許容騒音レベルは、図示による。
風量30,000m3/hを超える機器の許容騒音レベルは、図示による。
風量30,000m3/hを超える機器の許容騒音レベルは、図示による。
風量30,000m3/hを超える機器の許容騒音レベルは、図示による。
風量30,000m3/hを超える機器の許容騒音レベルは、図示による。
8.ユニット形8.ユニット形コイル通過後のケーシングに講じる表面結露対策はコイル通過後のケーシングに講じる表面結露対策は7.冷却塔7.冷却塔標準型、低騒音型、超低騒音型の規定は、日本冷却塔工業会の騒音基準値標準型、低騒音型、超低騒音型の規定は、日本冷却塔工業会の騒音基準値標準型、低騒音型、超低騒音型の規定は、日本冷却塔工業会の騒音基準値 標準型、低騒音型、超低騒音型の規定は、日本冷却塔工業会の騒音基準値標準型、低騒音型、超低騒音型の規定は、日本冷却塔工業会の騒音基準値 標準型、低騒音型、超低騒音型の規定は、日本冷却塔工業会の騒音基準値標準型、低騒音型、超低騒音型の規定は、日本冷却塔工業会の騒音基準値 ・ 取付座を取付ける ・ 取付座を取付ける1.設計用温湿度条件1.設計用温湿度条件湿 度湿 度温度(DB)温度(DB)湿 度湿 度温度(DB)温度(DB)温度(DB)温度(DB)湿 度湿 度 % %℃℃冬季冬季19.0℃19.0℃40%40%一 般 系 統一 般 系 統外 気 条 件外 気 条 件51.0%51.0%34.9℃34.9℃夏季夏季28.0℃28.0℃50%50% % %℃℃室 内 (調整目標値)室 内 (調整目標値)図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。
図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。
3.弁類3.弁類4.空調機用トラップ4.空調機用トラップトラップの形式はフロートボール式(床置型) ※ FRP製保温型トラップの形式はフロートボール式(床置型) ※ FRP製保温型トラップの形式はフロートボール式(床置型) ※ FRP製保温型 トラップの形式はフロートボール式(床置型) ※ FRP製保温型トラップの形式はフロートボール式(床置型) ※ FRP製保温型 トラップの形式はフロートボール式(床置型) ※ FRP製保温型トラップの形式はフロートボール式(床置型) ※ FRP製保温型6.ばい煙濃度計6.ばい煙濃度計4)伸縮継手及び掃除口は図示による。
4)伸縮継手及び掃除口は図示による。
投光器及び受光器は、送風器付きとする。
投光器及び受光器は、送風器付きとする。
3)ばいじん量測定口(80φ×2) ※ 取付ける ・ 取付けない3)ばいじん量測定口(80φ×2) ※ 取付ける ・ 取付けない3)ばいじん量測定口(80φ×2) ※ 取付ける ・ 取付けない 3)ばいじん量測定口(80φ×2) ※ 取付ける ・ 取付けない3)ばいじん量測定口(80φ×2) ※ 取付ける ・ 取付けない 3)ばいじん量測定口(80φ×2) ※ 取付ける ・ 取付けない3)ばいじん量測定口(80φ×2) ※ 取付ける ・ 取付けない2)ばい煙濃度計 ・ 取付ける ・ 取付けない2)ばい煙濃度計 ・ 取付ける ・ 取付けない2)ばい煙濃度計 ・ 取付ける ・ 取付けない 2)ばい煙濃度計 ・ 取付ける ・ 取付けない2)ばい煙濃度計 ・ 取付ける ・ 取付けない 2)ばい煙濃度計 ・ 取付ける ・ 取付けない2)ばい煙濃度計 ・ 取付ける ・ 取付けない1)厚さ ※ 3.2mm ・ 4.5mm1)厚さ ※ 3.2mm ・ 4.5mm1)厚さ ※ 3.2mm ・ 4.5mm 1)厚さ ※ 3.2mm ・ 4.5mm1)厚さ ※ 3.2mm ・ 4.5mm 1)厚さ ※ 3.2mm ・ 4.5mm1)厚さ ※ 3.2mm ・ 4.5mm5.鋼板製煙道5.鋼板製煙道5)蒸気還水 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG370Sch40)5)蒸気還水 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG370Sch40)5)蒸気還水 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG370Sch40) 5)蒸気還水 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG370Sch40)5)蒸気還水 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG370Sch40) 5)蒸気還水 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG370Sch40)5)蒸気還水 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG370Sch40)3)冷却水 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)3)冷却水 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)3)冷却水 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管) 3)冷却水 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)3)冷却水 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管) 3)冷却水 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)3)冷却水 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)4)蒸気給気 ・ 配管用炭素鋼鋼管(黒管)4)蒸気給気 ・ 配管用炭素鋼鋼管(黒管)4)蒸気給気 ・ 配管用炭素鋼鋼管(黒管) 4)蒸気給気 ・ 配管用炭素鋼鋼管(黒管)4)蒸気給気 ・ 配管用炭素鋼鋼管(黒管) 4)蒸気給気 ・ 配管用炭素鋼鋼管(黒管)4)蒸気給気 ・ 配管用炭素鋼鋼管(黒管)6)油・油用通気・ 配管用炭素鋼鋼管(黒管)6)油・油用通気・ 配管用炭素鋼鋼管(黒管)6)油・油用通気・ 配管用炭素鋼鋼管(黒管) 6)油・油用通気・ 配管用炭素鋼鋼管(黒管)6)油・油用通気・ 配管用炭素鋼鋼管(黒管) 6)油・油用通気・ 配管用炭素鋼鋼管(黒管)6)油・油用通気・ 配管用炭素鋼鋼管(黒管)7)冷媒 ・ 断熱材被覆銅管7)冷媒 ・ 断熱材被覆銅管8)空調用給水 ・ ステンレス鋼管(SUS304)8)空調用給水 ・ ステンレス鋼管(SUS304)8)空調用給水 ・ ステンレス鋼管(SUS304) 8)空調用給水 ・ ステンレス鋼管(SUS304)8)空調用給水 ・ ステンレス鋼管(SUS304) 8)空調用給水 ・ ステンレス鋼管(SUS304)8)空調用給水 ・ ステンレス鋼管(SUS304)69.9%69.9% -0.2℃ -0.2℃9)空調用排水 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 結露防止層付硬質塩化ビニル管 9)空調用排水 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 結露防止層付硬質塩化ビニル管 9)空調用排水 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 結露防止層付硬質塩化ビニル管 9)空調用排水 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 結露防止層付硬質塩化ビニル管 9)空調用排水 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 結露防止層付硬質塩化ビニル管 9)空調用排水 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 結露防止層付硬質塩化ビニル管 9)空調用排水 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 結露防止層付硬質塩化ビニル管 3)機械室の手動式エア抜き配管で、特記のない場合の保温範囲は原則と3)機械室の手動式エア抜き配管で、特記のない場合の保温範囲は原則と3)機械室の手動式エア抜き配管で、特記のない場合の保温範囲は原則と 3)機械室の手動式エア抜き配管で、特記のない場合の保温範囲は原則と3)機械室の手動式エア抜き配管で、特記のない場合の保温範囲は原則と 3)機械室の手動式エア抜き配管で、特記のない場合の保温範囲は原則と3)機械室の手動式エア抜き配管で、特記のない場合の保温範囲は原則と1)エア溜まりを生ずると思われる配管箇所には、必要に応じて操作の容1)エア溜まりを生ずると思われる配管箇所には、必要に応じて操作の容1)エア溜まりを生ずると思われる配管箇所には、必要に応じて操作の容 1)エア溜まりを生ずると思われる配管箇所には、必要に応じて操作の容1)エア溜まりを生ずると思われる配管箇所には、必要に応じて操作の容 1)エア溜まりを生ずると思われる配管箇所には、必要に応じて操作の容1)エア溜まりを生ずると思われる配管箇所には、必要に応じて操作の容27.冷温水管等のエア抜き27.冷温水管等のエア抜き して分岐部より2mとする。
して分岐部より2mとする。
易な位置にエア抜き弁装置( ※ 手動 ・ 自動 )を設ける。
易な位置にエア抜き弁装置( ※ 手動 ・ 自動 )を設ける。
易な位置にエア抜き弁装置( ※ 手動 ・ 自動 )を設ける。
易な位置にエア抜き弁装置( ※ 手動 ・ 自動 )を設ける。
易な位置にエア抜き弁装置( ※ 手動 ・ 自動 )を設ける。
易な位置にエア抜き弁装置( ※ 手動 ・ 自動 )を設ける。
易な位置にエア抜き弁装置( ※ 手動 ・ 自動 )を設ける。
ユニット ユニット26.定風量・変風量26.定風量・変風量・ メカニカル形 ・ 風速センサー形・ メカニカル形 ・ 風速センサー形(1)防火ダンパーは表示等により区分する。
(1)防火ダンパーは表示等により区分する。
(2)防煙ダンパー 遠隔復帰式(定格入力はDC24V、0.7A以下。
)(2)防煙ダンパー 遠隔復帰式(定格入力はDC24V、0.7A以下。
)(2)防煙ダンパー 遠隔復帰式(定格入力はDC24V、0.7A以下。
) (2)防煙ダンパー 遠隔復帰式(定格入力はDC24V、0.7A以下。
)(2)防煙ダンパー 遠隔復帰式(定格入力はDC24V、0.7A以下。
) (2)防煙ダンパー 遠隔復帰式(定格入力はDC24V、0.7A以下。
)(2)防煙ダンパー 遠隔復帰式(定格入力はDC24V、0.7A以下。
)31.フィルターの予備品31.フィルターの予備品空気調和機器等又はフィルターチャンバーの装着枚数の100%を予備品(枠付)として納める。
空気調和機器等又はフィルターチャンバーの装着枚数の100%を予備品(枠付)として納める。
空気調和機器等又はフィルターチャンバーの装着枚数の100%を予備品(枠付)として納める。
空気調和機器等又はフィルターチャンバーの装着枚数の100%を予備品(枠付)として納める。
空気調和機器等又はフィルターチャンバーの装着枚数の100%を予備品(枠付)として納める。
空気調和機器等又はフィルターチャンバーの装着枚数の100%を予備品(枠付)として納める。
空気調和機器等又はフィルターチャンバーの装着枚数の100%を予備品(枠付)として納める。
自動巻取り形及びグリ-スフィルタ-は装着単位の100%を予備品として納める。
自動巻取り形及びグリ-スフィルタ-は装着単位の100%を予備品として納める。
自動巻取り形及びグリ-スフィルタ-は装着単位の100%を予備品として納める。
自動巻取り形及びグリ-スフィルタ-は装着単位の100%を予備品として納める。
自動巻取り形及びグリ-スフィルタ-は装着単位の100%を予備品として納める。
自動巻取り形及びグリ-スフィルタ-は装着単位の100%を予備品として納める。
自動巻取り形及びグリ-スフィルタ-は装着単位の100%を予備品として納める。
ファンコイルユニットは総台数の( ・ 50% ・ 100% )に当たるフィルターを予備品(枠付)ファンコイルユニットは総台数の( ・ 50% ・ 100% )に当たるフィルターを予備品(枠付)ファンコイルユニットは総台数の( ・ 50% ・ 100% )に当たるフィルターを予備品(枠付) ファンコイルユニットは総台数の( ・ 50% ・ 100% )に当たるフィルターを予備品(枠付)ファンコイルユニットは総台数の( ・ 50% ・ 100% )に当たるフィルターを予備品(枠付) ファンコイルユニットは総台数の( ・ 50% ・ 100% )に当たるフィルターを予備品(枠付)ファンコイルユニットは総台数の( ・ 50% ・ 100% )に当たるフィルターを予備品(枠付)として納める。
として納める。
2.配管材料2.配管材料※重複して適用の場合の※重複して適用の場合の 使用区分は図示による 使用区分は図示による2)自動エア抜き弁装置は、標準図(施工38(g))による。
2)自動エア抜き弁装置は、標準図(施工38(g))による。
2)自動エア抜き弁装置は、標準図(施工38(g))による。
2)自動エア抜き弁装置は、標準図(施工38(g))による。
2)自動エア抜き弁装置は、標準図(施工38(g))による。
2)自動エア抜き弁装置は、標準図(施工38(g))による。
2)自動エア抜き弁装置は、標準図(施工38(g))による。
1)据付け方法は ※ 標準図(施工32)(二重殻タンク)1)据付け方法は ※ 標準図(施工32)(二重殻タンク)1)据付け方法は ※ 標準図(施工32)(二重殻タンク) 1)据付け方法は ※ 標準図(施工32)(二重殻タンク)1)据付け方法は ※ 標準図(施工32)(二重殻タンク) 1)据付け方法は ※ 標準図(施工32)(二重殻タンク)1)据付け方法は ※ 標準図(施工32)(二重殻タンク) ・ 標準図(施工33)(タンク室有り) ・ 標準図(施工33)(タンク室有り) ・ 標準図(施工33)(タンク室有り) ・ 標準図(施工33)(タンク室有り) ・ 標準図(施工33)(タンク室有り) ・ 標準図(施工33)(タンク室有り) ・ 標準図(施工33)(タンク室有り)1)シーリングディフューザーの接続は標準図(施工49)を参考とする。
1)シーリングディフューザーの接続は標準図(施工49)を参考とする。
1)シーリングディフューザーの接続は標準図(施工49)を参考とする。
1)シーリングディフューザーの接続は標準図(施工49)を参考とする。
1)シーリングディフューザーの接続は標準図(施工49)を参考とする。
1)シーリングディフューザーの接続は標準図(施工49)を参考とする。
1)シーリングディフューザーの接続は標準図(施工49)を参考とする。
14 . オ イ ル ポ ン プ14 . オ イ ル ポ ン プ16 . 地 下 オ イ ル タ ン ク16 . 地 下 オ イ ル タ ン ク17 . オ イ ル サ ー ビ ス タ ン ク17 . オ イ ル サ ー ビ ス タ ン ク17 . オ イ ル サ ー ビ ス タ ン ク 17 . オ イ ル サ ー ビ ス タ ン ク17 . オ イ ル サ ー ビ ス タ ン ク 17 . オ イ ル サ ー ビ ス タ ン ク17 . オ イ ル サ ー ビ ス タ ン ク100100100100100100成形保温材付き配管撤去要領図 S=NS成形保温材付き配管撤去要領図 S=NSダクト・たわみ継手フランジ部撤去要領図 S=NSダクト・たわみ継手フランジ部撤去要領図 S=NS100100100100100100建築物解体工事(機械設備の部)建築物解体工事(機械設備の部)の保温材撤去の保温材撤去飛散抑制剤の塗布飛散抑制剤の塗布配管切断箇所配管切断箇所材をつつみ、テープ等で密閉材をつつみ、テープ等で密閉ビニールシート等で成形保温ビニールシート等で成形保温成形保温材に成形保温材に成形保温材前後成形保温材前後配管切断箇所配管切断箇所フランジ外周部に飛散抑制剤のフランジ外周部に飛散抑制剤の塗布又はビニルテープ貼り等塗布又はビニルテープ貼り等機器切断部機器切断部ダクト切断部ダクト切断部石綿含有ガスケット石綿含有ガスケット ル法、地方自治体による条例」等に基づき構外搬出適切処理とする。
ル法、地方自治体による条例」等に基づき構外搬出適切処理とする。
ル法、地方自治体による条例」等に基づき構外搬出適切処理とする。
ル法、地方自治体による条例」等に基づき構外搬出適切処理とする。
ル法、地方自治体による条例」等に基づき構外搬出適切処理とする。
ル法、地方自治体による条例」等に基づき構外搬出適切処理とする。
ル法、地方自治体による条例」等に基づき構外搬出適切処理とする。
に、成形保温材前後の保温材を撤去する。
に、成形保温材前後の保温材を撤去する。
抑制剤の塗布又はビニルテープ貼り等を施す。
抑制剤の塗布又はビニルテープ貼り等を施す。
抑制剤の塗布又はビニルテープ貼り等を施す。
抑制剤の塗布又はビニルテープ貼り等を施す。
抑制剤の塗布又はビニルテープ貼り等を施す。
抑制剤の塗布又はビニルテープ貼り等を施す。
抑制剤の塗布又はビニルテープ貼り等を施す。
側の切断を行う。
側の切断を行う。
塗布又はビニルテープ貼り等を施す。
塗布又はビニルテープ貼り等を施す。
を得ること。
を得ること。
い、監督職員に報告を行う。
い、監督職員に報告を行う。
律、建築基準法、建設リサイクル法、地方自治体による条例」等に基づき関係機関と協議を行 律、建築基準法、建設リサイクル法、地方自治体による条例」等に基づき関係機関と協議を行 律、建築基準法、建設リサイクル法、地方自治体による条例」等に基づき関係機関と協議を行 律、建築基準法、建設リサイクル法、地方自治体による条例」等に基づき関係機関と協議を行 律、建築基準法、建設リサイクル法、地方自治体による条例」等に基づき関係機関と協議を行 律、建築基準法、建設リサイクル法、地方自治体による条例」等に基づき関係機関と協議を行 律、建築基準法、建設リサイクル法、地方自治体による条例」等に基づき関係機関と協議を行石綿含有設備資材の処理について石綿含有設備資材の処理について 撤去に先立ち、「大気汚染防止法」の他「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法 撤去に先立ち、「大気汚染防止法」の他「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法 撤去に先立ち、「大気汚染防止法」の他「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法 撤去に先立ち、「大気汚染防止法」の他「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法 撤去に先立ち、「大気汚染防止法」の他「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法 撤去に先立ち、「大気汚染防止法」の他「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法 撤去に先立ち、「大気汚染防止法」の他「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法3)ダクト片側の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施し、もう片3)ダクト片側の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施し、もう片3)ダクト片側の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施し、もう片3)ダクト片側の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施し、もう片3)ダクト片側の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施し、もう片3)ダクト片側の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施し、もう片3)ダクト片側の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施し、もう片2)ダクトの切断は、フランジ部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。
2)ダクトの切断は、フランジ部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。
2)ダクトの切断は、フランジ部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。
2)ダクトの切断は、フランジ部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。
2)ダクトの切断は、フランジ部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。
2)ダクトの切断は、フランジ部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。
2)ダクトの切断は、フランジ部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。
1)ダクトの切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散抑制剤の1)ダクトの切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散抑制剤の1)ダクトの切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散抑制剤の1)ダクトの切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散抑制剤の1)ダクトの切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散抑制剤の1)ダクトの切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散抑制剤の1)ダクトの切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散抑制剤の (1)ダクトフランジ部 (1)ダクトフランジ部ダクトフランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。
ダクトフランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。
ダクトフランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。
ダクトフランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。
ダクトフランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。
ダクトフランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。
ダクトフランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。
2.各部位の撤去方法は、以下の内容及び撤去要領図を参考とし、監督職員に計画書を提出し承諾 2.各部位の撤去方法は、以下の内容及び撤去要領図を参考とし、監督職員に計画書を提出し承諾 2.各部位の撤去方法は、以下の内容及び撤去要領図を参考とし、監督職員に計画書を提出し承諾 2.各部位の撤去方法は、以下の内容及び撤去要領図を参考とし、監督職員に計画書を提出し承諾 2.各部位の撤去方法は、以下の内容及び撤去要領図を参考とし、監督職員に計画書を提出し承諾 2.各部位の撤去方法は、以下の内容及び撤去要領図を参考とし、監督職員に計画書を提出し承諾 2.各部位の撤去方法は、以下の内容及び撤去要領図を参考とし、監督職員に計画書を提出し承諾1)ダクト及び機器の切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散1)ダクト及び機器の切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散1)ダクト及び機器の切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散1)ダクト及び機器の切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散1)ダクト及び機器の切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散1)ダクト及び機器の切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散1)ダクト及び機器の切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散たわみ継手フランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。
たわみ継手フランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。
たわみ継手フランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。
たわみ継手フランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。
たわみ継手フランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。
たわみ継手フランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。
たわみ継手フランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。
(2)たわみ継手フランジ部 (2)たわみ継手フランジ部 (3)構外搬出適切処理後、監督職員へ報告書を提出する。
(3)構外搬出適切処理後、監督職員へ報告書を提出する。
(3)構外搬出適切処理後、監督職員へ報告書を提出する。
(3)構外搬出適切処理後、監督職員へ報告書を提出する。
(3)構外搬出適切処理後、監督職員へ報告書を提出する。
(3)構外搬出適切処理後、監督職員へ報告書を提出する。
(3)構外搬出適切処理後、監督職員へ報告書を提出する。
の他。
「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、建築基準法、建設リサイク の他。
「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、建築基準法、建設リサイク の他。
「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、建築基準法、建設リサイク の他。
「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、建築基準法、建設リサイク の他。
「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、建築基準法、建設リサイク の他。
「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、建築基準法、建設リサイク の他。
「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、建築基準法、建設リサイク (2)石綿含有廃棄物であることを表示すると共に、石綿飛散防止対策として「大気汚染防止法」 (2)石綿含有廃棄物であることを表示すると共に、石綿飛散防止対策として「大気汚染防止法」 (2)石綿含有廃棄物であることを表示すると共に、石綿飛散防止対策として「大気汚染防止法」 (2)石綿含有廃棄物であることを表示すると共に、石綿飛散防止対策として「大気汚染防止法」 (2)石綿含有廃棄物であることを表示すると共に、石綿飛散防止対策として「大気汚染防止法」 (2)石綿含有廃棄物であることを表示すると共に、石綿飛散防止対策として「大気汚染防止法」 (2)石綿含有廃棄物であることを表示すると共に、石綿飛散防止対策として「大気汚染防止法」 (1)処理に先立ち、関係機関と協議を行い監督職員へ計画書を提出し承諾を得る。
(1)処理に先立ち、関係機関と協議を行い監督職員へ計画書を提出し承諾を得る。
(1)処理に先立ち、関係機関と協議を行い監督職員へ計画書を提出し承諾を得る。
(1)処理に先立ち、関係機関と協議を行い監督職員へ計画書を提出し承諾を得る。
(1)処理に先立ち、関係機関と協議を行い監督職員へ計画書を提出し承諾を得る。
(1)処理に先立ち、関係機関と協議を行い監督職員へ計画書を提出し承諾を得る。
(1)処理に先立ち、関係機関と協議を行い監督職員へ計画書を提出し承諾を得る。
Ⅱ.石綿を含有する設備資材の処理方法(※搬出費・運搬費・処分費は別途)Ⅱ.石綿を含有する設備資材の処理方法(※搬出費・運搬費・処分費は別途)Ⅱ.石綿を含有する設備資材の処理方法(※搬出費・運搬費・処分費は別途) Ⅱ.石綿を含有する設備資材の処理方法(※搬出費・運搬費・処分費は別途)Ⅱ.石綿を含有する設備資材の処理方法(※搬出費・運搬費・処分費は別途) Ⅱ.石綿を含有する設備資材の処理方法(※搬出費・運搬費・処分費は別途)Ⅱ.石綿を含有する設備資材の処理方法(※搬出費・運搬費・処分費は別途) 1.工事受注者は、施工に先立ち以下の報告を行うこと。
1.工事受注者は、施工に先立ち以下の報告を行うこと。
1.工事受注者は、施工に先立ち以下の報告を行うこと。
1.工事受注者は、施工に先立ち以下の報告を行うこと。
1.工事受注者は、施工に先立ち以下の報告を行うこと。
1.工事受注者は、施工に先立ち以下の報告を行うこと。
1.工事受注者は、施工に先立ち以下の報告を行うこと。
Ⅰ.石綿を含有する設備資材の撤去方法Ⅰ.石綿を含有する設備資材の撤去方法3)配管の切断は、密閉部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。
3)配管の切断は、密閉部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。
3)配管の切断は、密閉部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。
3)配管の切断は、密閉部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。
3)配管の切断は、密閉部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。
3)配管の切断は、密閉部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。
3)配管の切断は、密閉部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。
2)ビニールシート等で成形保温材を包み配管表面でテープ止めとし密閉する。
2)ビニールシート等で成形保温材を包み配管表面でテープ止めとし密閉する。
2)ビニールシート等で成形保温材を包み配管表面でテープ止めとし密閉する。
2)ビニールシート等で成形保温材を包み配管表面でテープ止めとし密閉する。
2)ビニールシート等で成形保温材を包み配管表面でテープ止めとし密閉する。
2)ビニールシート等で成形保温材を包み配管表面でテープ止めとし密閉する。
2)ビニールシート等で成形保温材を包み配管表面でテープ止めとし密閉する。
1)配管の切断に先立ち、飛散防止措置として成形保温材に飛散抑制剤の塗布を施すととも1)配管の切断に先立ち、飛散防止措置として成形保温材に飛散抑制剤の塗布を施すととも1)配管の切断に先立ち、飛散防止措置として成形保温材に飛散抑制剤の塗布を施すととも1)配管の切断に先立ち、飛散防止措置として成形保温材に飛散抑制剤の塗布を施すととも1)配管の切断に先立ち、飛散防止措置として成形保温材に飛散抑制剤の塗布を施すととも1)配管の切断に先立ち、飛散防止措置として成形保温材に飛散抑制剤の塗布を施すととも1)配管の切断に先立ち、飛散防止措置として成形保温材に飛散抑制剤の塗布を施すととも成形保温材付き配管の曲線部の撤去は、原則として切断による方法とする。
成形保温材付き配管の曲線部の撤去は、原則として切断による方法とする。
成形保温材付き配管の曲線部の撤去は、原則として切断による方法とする。
成形保温材付き配管の曲線部の撤去は、原則として切断による方法とする。
成形保温材付き配管の曲線部の撤去は、原則として切断による方法とする。
成形保温材付き配管の曲線部の撤去は、原則として切断による方法とする。
成形保温材付き配管の曲線部の撤去は、原則として切断による方法とする。
(4)成形保温材付き配管の曲線部 (4)成形保温材付き配管の曲線部1)配管の切断は、フランジ部分にかからない箇所において行う。
1)配管の切断は、フランジ部分にかからない箇所において行う。
1)配管の切断は、フランジ部分にかからない箇所において行う。
1)配管の切断は、フランジ部分にかからない箇所において行う。
1)配管の切断は、フランジ部分にかからない箇所において行う。
1)配管の切断は、フランジ部分にかからない箇所において行う。
1)配管の切断は、フランジ部分にかからない箇所において行う。
配管フランジ部におけるガスケット撤去は、原則として切断による方法とする。
配管フランジ部におけるガスケット撤去は、原則として切断による方法とする。
配管フランジ部におけるガスケット撤去は、原則として切断による方法とする。
配管フランジ部におけるガスケット撤去は、原則として切断による方法とする。
配管フランジ部におけるガスケット撤去は、原則として切断による方法とする。
配管フランジ部におけるガスケット撤去は、原則として切断による方法とする。
配管フランジ部におけるガスケット撤去は、原則として切断による方法とする。
(3)配管フランジ部 (3)配管フランジ部3)ダクト及び機器の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施す。
3)ダクト及び機器の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施す。
3)ダクト及び機器の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施す。
3)ダクト及び機器の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施す。
3)ダクト及び機器の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施す。
3)ダクト及び機器の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施す。
3)ダクト及び機器の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施す。
2)ダクト及び機器の切断は、フランジ部分の約100mmの箇所において慎重に行う。
2)ダクト及び機器の切断は、フランジ部分の約100mmの箇所において慎重に行う。
2)ダクト及び機器の切断は、フランジ部分の約100mmの箇所において慎重に行う。
2)ダクト及び機器の切断は、フランジ部分の約100mmの箇所において慎重に行う。
2)ダクト及び機器の切断は、フランジ部分の約100mmの箇所において慎重に行う。
2)ダクト及び機器の切断は、フランジ部分の約100mmの箇所において慎重に行う。
2)ダクト及び機器の切断は、フランジ部分の約100mmの箇所において慎重に行う。
配管およびプラスチック桝は建築工事の重機作業に含む。
配管およびプラスチック桝は建築工事の重機作業に含む。
配管およびプラスチック桝は建築工事の重機作業に含む。
配管およびプラスチック桝は建築工事の重機作業に含む。
配管およびプラスチック桝は建築工事の重機作業に含む。
配管およびプラスチック桝は建築工事の重機作業に含む。
配管およびプラスチック桝は建築工事の重機作業に含む。
建築工事の重機作業の後に機械設備にて撤去する。
建築工事の重機作業の後に機械設備にて撤去する。
建築工事の重機作業の後に機械設備にて撤去する。
建築工事の重機作業の後に機械設備にて撤去する。
建築工事の重機作業の後に機械設備にて撤去する。
建築工事の重機作業の後に機械設備にて撤去する。
建築工事の重機作業の後に機械設備にて撤去する。
図示された桝類のうち、量水器桝、弁桝、散水栓BOX、ため桝、インバート桝は、 図示された桝類のうち、量水器桝、弁桝、散水栓BOX、ため桝、インバート桝は、 図示された桝類のうち、量水器桝、弁桝、散水栓BOX、ため桝、インバート桝は、 図示された桝類のうち、量水器桝、弁桝、散水栓BOX、ため桝、インバート桝は、 図示された桝類のうち、量水器桝、弁桝、散水栓BOX、ため桝、インバート桝は、 図示された桝類のうち、量水器桝、弁桝、散水栓BOX、ため桝、インバート桝は、 図示された桝類のうち、量水器桝、弁桝、散水栓BOX、ため桝、インバート桝は、 ( ※ 本工事 ・ 別途工事 )とする。
( ※ 本工事 ・ 別途工事 )とする。
③熱源の残油はタンク及び配管内を含み回収し、適切に処理するものとし、③熱源の残油はタンク及び配管内を含み回収し、適切に処理するものとし、③熱源の残油はタンク及び配管内を含み回収し、適切に処理するものとし、③熱源の残油はタンク及び配管内を含み回収し、適切に処理するものとし、③熱源の残油はタンク及び配管内を含み回収し、適切に処理するものとし、③熱源の残油はタンク及び配管内を含み回収し、適切に処理するものとし、③熱源の残油はタンク及び配管内を含み回収し、適切に処理するものとし、 フロンガスは「冷媒の回収方法について」による。
フロンガスは「冷媒の回収方法について」による。
フロンガスは「冷媒の回収方法について」による。
フロンガスは「冷媒の回収方法について」による。
フロンガスは「冷媒の回収方法について」による。
フロンガスは「冷媒の回収方法について」による。
フロンガスは「冷媒の回収方法について」による。
②人体及び地球環境に影響を及ぼす冷媒等の回収・破壊処理を行う。
②人体及び地球環境に影響を及ぼす冷媒等の回収・破壊処理を行う。
②人体及び地球環境に影響を及ぼす冷媒等の回収・破壊処理を行う。
②人体及び地球環境に影響を及ぼす冷媒等の回収・破壊処理を行う。
②人体及び地球環境に影響を及ぼす冷媒等の回収・破壊処理を行う。
②人体及び地球環境に影響を及ぼす冷媒等の回収・破壊処理を行う。
②人体及び地球環境に影響を及ぼす冷媒等の回収・破壊処理を行う。
(コンクリート基礎の撤去は建築に含む。
) (コンクリート基礎の撤去は建築に含む。
) 図示された機器のうち、太線またはハッチング等により明示されたもの。
図示された機器のうち、太線またはハッチング等により明示されたもの。
図示された機器のうち、太線またはハッチング等により明示されたもの。
図示された機器のうち、太線またはハッチング等により明示されたもの。
図示された機器のうち、太線またはハッチング等により明示されたもの。
図示された機器のうち、太線またはハッチング等により明示されたもの。
図示された機器のうち、太線またはハッチング等により明示されたもの。
①重機作業に影響のある以下の機器を、建築工事の重機作業に先行して撤去する。
①重機作業に影響のある以下の機器を、建築工事の重機作業に先行して撤去する。
①重機作業に影響のある以下の機器を、建築工事の重機作業に先行して撤去する。
①重機作業に影響のある以下の機器を、建築工事の重機作業に先行して撤去する。
①重機作業に影響のある以下の機器を、建築工事の重機作業に先行して撤去する。
①重機作業に影響のある以下の機器を、建築工事の重機作業に先行して撤去する。
①重機作業に影響のある以下の機器を、建築工事の重機作業に先行して撤去する。
1.特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「建築物解体工1.特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「建築物解体工1.特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「建築物解体工 1.特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「建築物解体工1.特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「建築物解体工 1.特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「建築物解体工1.特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「建築物解体工Ⅱ.工 事 仕 様 (解体工事の部)Ⅱ.工 事 仕 様 (解体工事の部)Ⅰ.工 事 概 要 (解体工事の部)Ⅰ.工 事 概 要 (解体工事の部) よる取り壊しとする。
よる取り壊しとする。
1)特記仕様書(機械設備の部)Ⅰ.2.建物概要に記載された取り壊し建物等の撤去を行う。
1)特記仕様書(機械設備の部)Ⅰ.2.建物概要に記載された取り壊し建物等の撤去を行う。
1)特記仕様書(機械設備の部)Ⅰ.2.建物概要に記載された取り壊し建物等の撤去を行う。
1)特記仕様書(機械設備の部)Ⅰ.2.建物概要に記載された取り壊し建物等の撤去を行う。
1)特記仕様書(機械設備の部)Ⅰ.2.建物概要に記載された取り壊し建物等の撤去を行う。
1)特記仕様書(機械設備の部)Ⅰ.2.建物概要に記載された取り壊し建物等の撤去を行う。
1)特記仕様書(機械設備の部)Ⅰ.2.建物概要に記載された取り壊し建物等の撤去を行う。
2)上記撤去範囲部分は、地中埋設部分を含めて全て撤去する。
2)上記撤去範囲部分は、地中埋設部分を含めて全て撤去する。
2)上記撤去範囲部分は、地中埋設部分を含めて全て撤去する。
2)上記撤去範囲部分は、地中埋設部分を含めて全て撤去する。
2)上記撤去範囲部分は、地中埋設部分を含めて全て撤去する。
2)上記撤去範囲部分は、地中埋設部分を含めて全て撤去する。
2)上記撤去範囲部分は、地中埋設部分を含めて全て撤去する。
(1)建物については、 (1)建物については、 4)撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材の分離は原則として中間処理上にて行う。
4)撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材の分離は原則として中間処理上にて行う。
4)撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材の分離は原則として中間処理上にて行う。
4)撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材の分離は原則として中間処理上にて行う。
4)撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材の分離は原則として中間処理上にて行う。
4)撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材の分離は原則として中間処理上にて行う。
4)撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材の分離は原則として中間処理上にて行う。
(4)給水、排水、ガス設備については指定工事店により、閉栓工事を行う。
(4)給水、排水、ガス設備については指定工事店により、閉栓工事を行う。
(4)給水、排水、ガス設備については指定工事店により、閉栓工事を行う。
(4)給水、排水、ガス設備については指定工事店により、閉栓工事を行う。
(4)給水、排水、ガス設備については指定工事店により、閉栓工事を行う。
(4)給水、排水、ガス設備については指定工事店により、閉栓工事を行う。
(4)給水、排水、ガス設備については指定工事店により、閉栓工事を行う。
(3)屋外埋設機器及び配管・桝類については全て撤去する。
(3)屋外埋設機器及び配管・桝類については全て撤去する。
(3)屋外埋設機器及び配管・桝類については全て撤去する。
(3)屋外埋設機器及び配管・桝類については全て撤去する。
(3)屋外埋設機器及び配管・桝類については全て撤去する。
(3)屋外埋設機器及び配管・桝類については全て撤去する。
(3)屋外埋設機器及び配管・桝類については全て撤去する。
(2)その他の機器及び配管・ダクト類について、処理に関する記載のない事項は、全て重機に (2)その他の機器及び配管・ダクト類について、処理に関する記載のない事項は、全て重機に (2)その他の機器及び配管・ダクト類について、処理に関する記載のない事項は、全て重機に (2)その他の機器及び配管・ダクト類について、処理に関する記載のない事項は、全て重機に (2)その他の機器及び配管・ダクト類について、処理に関する記載のない事項は、全て重機に (2)その他の機器及び配管・ダクト類について、処理に関する記載のない事項は、全て重機に (2)その他の機器及び配管・ダクト類について、処理に関する記載のない事項は、全て重機に 3)本工事による撤去機器、配管及び桝類は、場内の指定場所に集積する。
(図面は参考とする) 3)本工事による撤去機器、配管及び桝類は、場内の指定場所に集積する。
(図面は参考とする) 3)本工事による撤去機器、配管及び桝類は、場内の指定場所に集積する。
(図面は参考とする) 3)本工事による撤去機器、配管及び桝類は、場内の指定場所に集積する。
(図面は参考とする) 3)本工事による撤去機器、配管及び桝類は、場内の指定場所に集積する。
(図面は参考とする) 3)本工事による撤去機器、配管及び桝類は、場内の指定場所に集積する。
(図面は参考とする) 3)本工事による撤去機器、配管及び桝類は、場内の指定場所に集積する。
(図面は参考とする) アスファルト舗装及びコンクリート舗装の路盤撤去、埋め戻し・整地は別途建築工事とする。
アスファルト舗装及びコンクリート舗装の路盤撤去、埋め戻し・整地は別途建築工事とする。
アスファルト舗装及びコンクリート舗装の路盤撤去、埋め戻し・整地は別途建築工事とする。
アスファルト舗装及びコンクリート舗装の路盤撤去、埋め戻し・整地は別途建築工事とする。
アスファルト舗装及びコンクリート舗装の路盤撤去、埋め戻し・整地は別途建築工事とする。
アスファルト舗装及びコンクリート舗装の路盤撤去、埋め戻し・整地は別途建築工事とする。
アスファルト舗装及びコンクリート舗装の路盤撤去、埋め戻し・整地は別途建築工事とする。
1.工 事 内 容 (解体工事の部)1.工 事 内 容 (解体工事の部) 5)浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒を施工した後、撤去する。
5)浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒を施工した後、撤去する。
5)浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒を施工した後、撤去する。
5)浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒を施工した後、撤去する。
5)浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒を施工した後、撤去する。
5)浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒を施工した後、撤去する。
5)浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒を施工した後、撤去する。
(浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒は施設管理者側で実施し本工事では実施しない) (浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒は施設管理者側で実施し本工事では実施しない) (浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒は施設管理者側で実施し本工事では実施しない) (浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒は施設管理者側で実施し本工事では実施しない) (浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒は施設管理者側で実施し本工事では実施しない) (浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒は施設管理者側で実施し本工事では実施しない) (浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒は施設管理者側で実施し本工事では実施しない) (4)石綿含有設備機器については、施設管理者及び監督職員と協議の上、適切に処理を行う。
(4)石綿含有設備機器については、施設管理者及び監督職員と協議の上、適切に処理を行う。
(4)石綿含有設備機器については、施設管理者及び監督職員と協議の上、適切に処理を行う。
(4)石綿含有設備機器については、施設管理者及び監督職員と協議の上、適切に処理を行う。
(4)石綿含有設備機器については、施設管理者及び監督職員と協議の上、適切に処理を行う。
(4)石綿含有設備機器については、施設管理者及び監督職員と協議の上、適切に処理を行う。
(4)石綿含有設備機器については、施設管理者及び監督職員と協議の上、適切に処理を行う。
事共通仕様書(令和4年版)」(以下、「解体共通仕様書」という。
)により、解体共通仕様書 事共通仕様書(令和4年版)」(以下、「解体共通仕様書」という。
)により、解体共通仕様書 事共通仕様書(令和4年版)」(以下、「解体共通仕様書」という。
)により、解体共通仕様書 事共通仕様書(令和4年版)」(以下、「解体共通仕様書」という。
)により、解体共通仕様書 事共通仕様書(令和4年版)」(以下、「解体共通仕様書」という。
)により、解体共通仕様書 事共通仕様書(令和4年版)」(以下、「解体共通仕様書」という。
)により、解体共通仕様書 事共通仕様書(令和4年版)」(以下、「解体共通仕様書」という。
)により、解体共通仕様書 に記載されていない事項は、特記仕様書(機械設備工事の部)による。
に記載されていない事項は、特記仕様書(機械設備工事の部)による。
に記載されていない事項は、特記仕様書(機械設備工事の部)による。
に記載されていない事項は、特記仕様書(機械設備工事の部)による。
に記載されていない事項は、特記仕様書(機械設備工事の部)による。
に記載されていない事項は、特記仕様書(機械設備工事の部)による。
に記載されていない事項は、特記仕様書(機械設備工事の部)による。
(2)ルームエアコン等で、「特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)」の対象と (2)ルームエアコン等で、「特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)」の対象と (2)ルームエアコン等で、「特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)」の対象と (2)ルームエアコン等で、「特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)」の対象と (2)ルームエアコン等で、「特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)」の対象と (2)ルームエアコン等で、「特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)」の対象と (2)ルームエアコン等で、「特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)」の対象となっているものは、同法に従ってリサイクル「冷媒の回収は原則としてポンプダウンなっているものは、同法に従ってリサイクル「冷媒の回収は原則としてポンプダウンなっているものは、同法に従ってリサイクル「冷媒の回収は原則としてポンプダウン なっているものは、同法に従ってリサイクル「冷媒の回収は原則としてポンプダウンなっているものは、同法に従ってリサイクル「冷媒の回収は原則としてポンプダウン なっているものは、同法に従ってリサイクル「冷媒の回収は原則としてポンプダウンなっているものは、同法に従ってリサイクル「冷媒の回収は原則としてポンプダウンによる。
」を行い、監督職員に次の書類を提出する。
による。
」を行い、監督職員に次の書類を提出する。
による。
」を行い、監督職員に次の書類を提出する。
による。
」を行い、監督職員に次の書類を提出する。
による。
」を行い、監督職員に次の書類を提出する。
による。
」を行い、監督職員に次の書類を提出する。
による。
」を行い、監督職員に次の書類を提出する。
・ 特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサイクル券)の写し・ 特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサイクル券)の写し・ 特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサイクル券)の写し ・ 特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサイクル券)の写し・ 特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサイクル券)の写し ・ 特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサイクル券)の写し・ 特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサイクル券)の写し備備衛衛生生器器具具設設肢体不自由者用洗面器に設ける自動水栓に手動スイッチを、肢体不自由者用洗面器に設ける自動水栓に手動スイッチを、肢体不自由者用洗面器に設ける自動水栓に手動スイッチを、 肢体不自由者用洗面器に設ける自動水栓に手動スイッチを、肢体不自由者用洗面器に設ける自動水栓に手動スイッチを、 肢体不自由者用洗面器に設ける自動水栓に手動スイッチを、肢体不自由者用洗面器に設ける自動水栓に手動スイッチを、 ※ 設ける ・ 設けない ※ 設ける ・ 設けない図示による。
図示による。
等品とする。
等品とする。
5.温水洗浄便座5.温水洗浄便座 ・ 手動式 ・ 手動式4.大便器用洗浄弁4.大便器用洗浄弁形式は( ※ 小便器一体型 ・ 小便器分離型 )とする。
形式は( ※ 小便器一体型 ・ 小便器分離型 )とする。
形式は( ※ 小便器一体型 ・ 小便器分離型 )とする。
形式は( ※ 小便器一体型 ・ 小便器分離型 )とする。
形式は( ※ 小便器一体型 ・ 小便器分離型 )とする。
形式は( ※ 小便器一体型 ・ 小便器分離型 )とする。
形式は( ※ 小便器一体型 ・ 小便器分離型 )とする。
1.一般事項1.一般事項型番変更等により参考型番が変更又は廃止されている場合、参考型番の同型番変更等により参考型番が変更又は廃止されている場合、参考型番の同型番変更等により参考型番が変更又は廃止されている場合、参考型番の同 型番変更等により参考型番が変更又は廃止されている場合、参考型番の同型番変更等により参考型番が変更又は廃止されている場合、参考型番の同 型番変更等により参考型番が変更又は廃止されている場合、参考型番の同型番変更等により参考型番が変更又は廃止されている場合、参考型番の同※ 個別感知方式( ※ AC電源 ・ 乾電池 ) ・ 手動式※ 個別感知方式( ※ AC電源 ・ 乾電池 ) ・ 手動式※ 個別感知方式( ※ AC電源 ・ 乾電池 ) ・ 手動式 ※ 個別感知方式( ※ AC電源 ・ 乾電池 ) ・ 手動式※ 個別感知方式( ※ AC電源 ・ 乾電池 ) ・ 手動式 ※ 個別感知方式( ※ AC電源 ・ 乾電池 ) ・ 手動式※ 個別感知方式( ※ AC電源 ・ 乾電池 ) ・ 手動式6.器具と排水管接続6.器具と排水管接続洗浄水量4リットル/回以下とする。
洗浄水量4リットル/回以下とする。
3.自動水栓3.自動水栓2.小便器用節水装置2.小便器用節水装置電源種別は ※ AC電源 ・ 自己発電 ・ 乾電池電源種別は ※ AC電源 ・ 自己発電 ・ 乾電池電源種別は ※ AC電源 ・ 自己発電 ・ 乾電池 電源種別は ※ AC電源 ・ 自己発電 ・ 乾電池電源種別は ※ AC電源 ・ 自己発電 ・ 乾電池 電源種別は ※ AC電源 ・ 自己発電 ・ 乾電池電源種別は ※ AC電源 ・ 自己発電 ・ 乾電池大 便 器 、 小 便 器 に は 、 標 記 板 ( ア ク リ ル 板 に 印 刷 可 ) を 取 付 け る 。
大 便 器 、 小 便 器 に は 、 標 記 板 ( ア ク リ ル 板 に 印 刷 可 ) を 取 付 け る 。
大 便 器 、 小 便 器 に は 、 標 記 板 ( ア ク リ ル 板 に 印 刷 可 ) を 取 付 け る 。
大 便 器 、 小 便 器 に は 、 標 記 板 ( ア ク リ ル 板 に 印 刷 可 ) を 取 付 け る 。
大 便 器 、 小 便 器 に は 、 標 記 板 ( ア ク リ ル 板 に 印 刷 可 ) を 取 付 け る 。
大 便 器 、 小 便 器 に は 、 標 記 板 ( ア ク リ ル 板 に 印 刷 可 ) を 取 付 け る 。
大 便 器 、 小 便 器 に は 、 標 記 板 ( ア ク リ ル 板 に 印 刷 可 ) を 取 付 け る 。
洗浄用水加温方式は( ・ 瞬間方式 ・ 貯湯方式 )とし、付加機能は洗浄用水加温方式は( ・ 瞬間方式 ・ 貯湯方式 )とし、付加機能は洗浄用水加温方式は( ・ 瞬間方式 ・ 貯湯方式 )とし、付加機能は 洗浄用水加温方式は( ・ 瞬間方式 ・ 貯湯方式 )とし、付加機能は洗浄用水加温方式は( ・ 瞬間方式 ・ 貯湯方式 )とし、付加機能は 洗浄用水加温方式は( ・ 瞬間方式 ・ 貯湯方式 )とし、付加機能は洗浄用水加温方式は( ・ 瞬間方式 ・ 貯湯方式 )とし、付加機能は・ 水栓は節水コマ付きを採用する。
・ 水栓ハンドルは極力レバ-式を採用する。
・ 水栓は節水コマ付きを採用する。
・ 水栓ハンドルは極力レバ-式を採用する。
・ 水栓は節水コマ付きを採用する。
・ 水栓ハンドルは極力レバ-式を採用する。
・ 水栓は節水コマ付きを採用する。
・ 水栓ハンドルは極力レバ-式を採用する。
・ 水栓は節水コマ付きを採用する。
・ 水栓ハンドルは極力レバ-式を採用する。
・ 水栓は節水コマ付きを採用する。
・ 水栓ハンドルは極力レバ-式を採用する。
・ 水栓は節水コマ付きを採用する。
・ 水栓ハンドルは極力レバ-式を採用する。
7.水栓7.水栓※ 標準図(施工65) ・ 標準図(施工66)※ 標準図(施工65) ・ 標準図(施工66)・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP)・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP)・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP) ・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP)・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP) ・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP)・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP)2)屋内雑排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)2)屋内雑排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)2)屋内雑排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) 2)屋内雑排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)2)屋内雑排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) 2)屋内雑排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)2)屋内雑排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(第1桝まで含む) ・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP)(第1桝まで含む) ・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP)(第1桝まで含む) ・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP) (第1桝まで含む) ・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP)(第1桝まで含む) ・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP) (第1桝まで含む) ・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP)(第1桝まで含む) ・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP) ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管3)通気管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)3)通気管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)3)通気管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) 3)通気管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)3)通気管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) 3)通気管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)3)通気管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)排排備備設設水水給給備備設設水水(第1桝まで含む) (第1桝まで含む) 1.配管材料1.配管材料1.配管材料1.配管材料1)屋内汚水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) 1)屋内汚水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) 1)屋内汚水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) 1)屋内汚水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) 1)屋内汚水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) 1)屋内汚水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) 1)屋内汚水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP)・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP) ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管・水道配水用ポリエチレン管 ・ 水道用ポリエチレン二層管・水道配水用ポリエチレン管 ・ 水道用ポリエチレン二層管・水道配水用ポリエチレン管 ・ 水道用ポリエチレン二層管 ・水道配水用ポリエチレン管 ・ 水道用ポリエチレン二層管・水道配水用ポリエチレン管 ・ 水道用ポリエチレン二層管 ・水道配水用ポリエチレン管 ・ 水道用ポリエチレン二層管・水道配水用ポリエチレン管 ・ 水道用ポリエチレン二層管4)ステンレス鋼管を使用する場合は下記の水質の確認を行う。
4)ステンレス鋼管を使用する場合は下記の水質の確認を行う。
4)ステンレス鋼管を使用する場合は下記の水質の確認を行う。
4)ステンレス鋼管を使用する場合は下記の水質の確認を行う。
4)ステンレス鋼管を使用する場合は下記の水質の確認を行う。
4)ステンレス鋼管を使用する場合は下記の水質の確認を行う。
4)ステンレス鋼管を使用する場合は下記の水質の確認を行う。
電気伝導率、Mアルカリ度、カルシウムイオン、マグネシウムイオン、 電気伝導率、Mアルカリ度、カルシウムイオン、マグネシウムイオン、 電気伝導率、Mアルカリ度、カルシウムイオン、マグネシウムイオン、 電気伝導率、Mアルカリ度、カルシウムイオン、マグネシウムイオン、 電気伝導率、Mアルカリ度、カルシウムイオン、マグネシウムイオン、 電気伝導率、Mアルカリ度、カルシウムイオン、マグネシウムイオン、 電気伝導率、Mアルカリ度、カルシウムイオン、マグネシウムイオン、 全硬度、重炭酸イオン、遊離炭酸、塩素イオン、硫酸イオン、シリカ、 全硬度、重炭酸イオン、遊離炭酸、塩素イオン、硫酸イオン、シリカ、 全硬度、重炭酸イオン、遊離炭酸、塩素イオン、硫酸イオン、シリカ、 全硬度、重炭酸イオン、遊離炭酸、塩素イオン、硫酸イオン、シリカ、 全硬度、重炭酸イオン、遊離炭酸、塩素イオン、硫酸イオン、シリカ、 全硬度、重炭酸イオン、遊離炭酸、塩素イオン、硫酸イオン、シリカ、 全硬度、重炭酸イオン、遊離炭酸、塩素イオン、硫酸イオン、シリカ、 蒸発残留物 蒸発残留物 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管2)受水タンク以降の配管に使用するものの耐圧は、5Kとする。
2)受水タンク以降の配管に使用するものの耐圧は、5Kとする。
2)受水タンク以降の配管に使用するものの耐圧は、5Kとする。
2)受水タンク以降の配管に使用するものの耐圧は、5Kとする。
2)受水タンク以降の配管に使用するものの耐圧は、5Kとする。
2)受水タンク以降の配管に使用するものの耐圧は、5Kとする。
2)受水タンク以降の配管に使用するものの耐圧は、5Kとする。
1)公営水道に直結する配管に使用するものの耐圧は、10Kとする。
1)公営水道に直結する配管に使用するものの耐圧は、10Kとする。
1)公営水道に直結する配管に使用するものの耐圧は、10Kとする。
1)公営水道に直結する配管に使用するものの耐圧は、10Kとする。
1)公営水道に直結する配管に使用するものの耐圧は、10Kとする。
1)公営水道に直結する配管に使用するものの耐圧は、10Kとする。
1)公営水道に直結する配管に使用するものの耐圧は、10Kとする。
2)子メーター ※ 買取り ・ 借 用( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )2)子メーター ※ 買取り ・ 借 用( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )2)子メーター ※ 買取り ・ 借 用( ・ 直読 ・ 遠隔表示 ) 2)子メーター ※ 買取り ・ 借 用( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )2)子メーター ※ 買取り ・ 借 用( ・ 直読 ・ 遠隔表示 ) 2)子メーター ※ 買取り ・ 借 用( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )2)子メーター ※ 買取り ・ 借 用( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )1)親メーター ※ 借 用 ・ 買取り( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )1)親メーター ※ 借 用 ・ 買取り( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )1)親メーター ※ 借 用 ・ 買取り( ・ 直読 ・ 遠隔表示 ) 1)親メーター ※ 借 用 ・ 買取り( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )1)親メーター ※ 借 用 ・ 買取り( ・ 直読 ・ 遠隔表示 ) 1)親メーター ※ 借 用 ・ 買取り( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )1)親メーター ※ 借 用 ・ 買取り( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )2.弁類2.弁類3.量水器3.量水器3)給水引込部の( ・ 止水栓 ・ 弁桝 )は水道事業者指定品とする。
3)給水引込部の( ・ 止水栓 ・ 弁桝 )は水道事業者指定品とする。
3)給水引込部の( ・ 止水栓 ・ 弁桝 )は水道事業者指定品とする。
3)給水引込部の( ・ 止水栓 ・ 弁桝 )は水道事業者指定品とする。
3)給水引込部の( ・ 止水栓 ・ 弁桝 )は水道事業者指定品とする。
3)給水引込部の( ・ 止水栓 ・ 弁桝 )は水道事業者指定品とする。
3)給水引込部の( ・ 止水栓 ・ 弁桝 )は水道事業者指定品とする。
現地表示式(直読式)の表示機構は ※ 湿式アナログ式 ・ 乾式デジタル式現地表示式(直読式)の表示機構は ※ 湿式アナログ式 ・ 乾式デジタル式現地表示式(直読式)の表示機構は ※ 湿式アナログ式 ・ 乾式デジタル式 現地表示式(直読式)の表示機構は ※ 湿式アナログ式 ・ 乾式デジタル式現地表示式(直読式)の表示機構は ※ 湿式アナログ式 ・ 乾式デジタル式 現地表示式(直読式)の表示機構は ※ 湿式アナログ式 ・ 乾式デジタル式現地表示式(直読式)の表示機構は ※ 湿式アナログ式 ・ 乾式デジタル式給水栓用配管の接続口を( ※ 設ける ・ 設けない )ものとする。
給水栓用配管の接続口を( ※ 設ける ・ 設けない )ものとする。
給水栓用配管の接続口を( ※ 設ける ・ 設けない )ものとする。
給水栓用配管の接続口を( ※ 設ける ・ 設けない )ものとする。
給水栓用配管の接続口を( ※ 設ける ・ 設けない )ものとする。
給水栓用配管の接続口を( ※ 設ける ・ 設けない )ものとする。
給水栓用配管の接続口を( ※ 設ける ・ 設けない )ものとする。
寸法 ※ 全長約1300mm ・ 図示による寸法 ※ 全長約1300mm ・ 図示による寸法 ※ 全長約1300mm ・ 図示による 寸法 ※ 全長約1300mm ・ 図示による寸法 ※ 全長約1300mm ・ 図示による 寸法 ※ 全長約1300mm ・ 図示による寸法 ※ 全長約1300mm ・ 図示による寸法 ※ 約70mm角全長約1300mm ・ 図示による寸法 ※ 約70mm角全長約1300mm ・ 図示による寸法 ※ 約70mm角全長約1300mm ・ 図示による 寸法 ※ 約70mm角全長約1300mm ・ 図示による寸法 ※ 約70mm角全長約1300mm ・ 図示による 寸法 ※ 約70mm角全長約1300mm ・ 図示による寸法 ※ 約70mm角全長約1300mm ・ 図示による遮断弁の駆動方式は( ※ 電気式 ・ 機械式 )とする。
遮断弁の駆動方式は( ※ 電気式 ・ 機械式 )とする。
遮断弁の駆動方式は( ※ 電気式 ・ 機械式 )とする。
遮断弁の駆動方式は( ※ 電気式 ・ 機械式 )とする。
遮断弁の駆動方式は( ※ 電気式 ・ 機械式 )とする。
遮断弁の駆動方式は( ※ 電気式 ・ 機械式 )とする。
遮断弁の駆動方式は( ※ 電気式 ・ 機械式 )とする。
遠隔表示式は( ※ パルス式 ・ 電文式 )発信器を備える。
遠隔表示式は( ※ パルス式 ・ 電文式 )発信器を備える。
遠隔表示式は( ※ パルス式 ・ 電文式 )発信器を備える。
遠隔表示式は( ※ パルス式 ・ 電文式 )発信器を備える。
遠隔表示式は( ※ パルス式 ・ 電文式 )発信器を備える。
遠隔表示式は( ※ パルス式 ・ 電文式 )発信器を備える。
遠隔表示式は( ※ パルス式 ・ 電文式 )発信器を備える。
2)台所流し用の水栓は泡沫式とする。
2)台所流し用の水栓は泡沫式とする。
1)屋外の水栓は ・ キー式ハンドル 1)屋外の水栓は ・ キー式ハンドル 1)屋外の水栓は ・ キー式ハンドル 1)屋外の水栓は ・ キー式ハンドル 1)屋外の水栓は ・ キー式ハンドル 1)屋外の水栓は ・ キー式ハンドル 1)屋外の水栓は ・ キー式ハンドル ・ 標準仕様書による ・ 水道事業者指定品・ 標準仕様書による ・ 水道事業者指定品・ 定流量弁を定水位調整弁の手前に設置する。
・ 定流量弁を定水位調整弁の手前に設置する。
※ 合成樹脂製 ・ ステンレス製 ※ 合成樹脂製 ・ ステンレス製 2)子メーター用 ※ 標準図(機材57) ・ 水道事業者の指定品2)子メーター用 ※ 標準図(機材57) ・ 水道事業者の指定品2)子メーター用 ※ 標準図(機材57) ・ 水道事業者の指定品 2)子メーター用 ※ 標準図(機材57) ・ 水道事業者の指定品2)子メーター用 ※ 標準図(機材57) ・ 水道事業者の指定品 2)子メーター用 ※ 標準図(機材57) ・ 水道事業者の指定品2)子メーター用 ※ 標準図(機材57) ・ 水道事業者の指定品1)親メーター用 ※ 水道事業者の指定品 ・ 標準図(機材57)1)親メーター用 ※ 水道事業者の指定品 ・ 標準図(機材57)1)親メーター用 ※ 水道事業者の指定品 ・ 標準図(機材57) 1)親メーター用 ※ 水道事業者の指定品 ・ 標準図(機材57)1)親メーター用 ※ 水道事業者の指定品 ・ 標準図(機材57) 1)親メーター用 ※ 水道事業者の指定品 ・ 標準図(機材57)1)親メーター用 ※ 水道事業者の指定品 ・ 標準図(機材57)4.量水器桝4.量水器桝5.定水位調整弁5.定水位調整弁6.緊急遮断弁装置6.緊急遮断弁装置7.水栓柱7.水栓柱8.不凍水栓柱8.不凍水栓柱9.水栓9.水栓10.タンク10.タンク2槽式の場合は、連通管を設けるものとする。
2槽式の場合は、連通管を設けるものとする。
※ 別途工事 ・ 本工事※ 別途工事 ・ 本工事11.引込納付金等11.引込納付金等12.ボックスのコンクリート巻き12.ボックスのコンクリート巻き弁ボックス,散水栓ボックス等はコンクリート巻き仕上げとする。
(但し舗装等の弁ボックス,散水栓ボックス等はコンクリート巻き仕上げとする。
(但し舗装等の弁ボックス,散水栓ボックス等はコンクリート巻き仕上げとする。
(但し舗装等の 弁ボックス,散水栓ボックス等はコンクリート巻き仕上げとする。
(但し舗装等の弁ボックス,散水栓ボックス等はコンクリート巻き仕上げとする。
(但し舗装等の 弁ボックス,散水栓ボックス等はコンクリート巻き仕上げとする。
(但し舗装等の弁ボックス,散水栓ボックス等はコンクリート巻き仕上げとする。
(但し舗装等の仕上げ部分は除く。
)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。
)仕上げ部分は除く。
)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。
)仕上げ部分は除く。
)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。
) 仕上げ部分は除く。
)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。
)仕上げ部分は除く。
)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。
) 仕上げ部分は除く。
)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。
)仕上げ部分は除く。
)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。
)※重複して適用の場合の※重複して適用の場合の 使用区分は図示による 使用区分は図示による※重複して適用の場合の※重複して適用の場合の 使用区分は図示による 使用区分は図示による ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管1)一般配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VB・FVB)1)一般配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VB・FVB)1)一般配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VB・FVB) 1)一般配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VB・FVB)1)一般配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VB・FVB) 1)一般配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VB・FVB)1)一般配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VB・FVB)2)土間配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VD・FVD)2)土間配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VD・FVD)2)土間配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VD・FVD) 2)土間配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VD・FVD)2)土間配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VD・FVD) 2)土間配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VD・FVD)2)土間配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VD・FVD)3)地中配管用 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)3)地中配管用 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)3)地中配管用 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP) 3)地中配管用 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)3)地中配管用 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP) 3)地中配管用 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)3)地中配管用 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)特記仕様書(機械2) 機械 宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(設備工事) M-02操作方式 ・ 電気開閉式( ・ センサー式 ※ タッチスイッチ式 )操作方式 ・ 電気開閉式( ・ センサー式 ※ タッチスイッチ式 )操作方式 ・ 電気開閉式( ・ センサー式 ※ タッチスイッチ式 ) 操作方式 ・ 電気開閉式( ・ センサー式 ※ タッチスイッチ式 )操作方式 ・ 電気開閉式( ・ センサー式 ※ タッチスイッチ式 ) 操作方式 ・ 電気開閉式( ・ センサー式 ※ タッチスイッチ式 )操作方式 ・ 電気開閉式( ・ センサー式 ※ タッチスイッチ式 )年度有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号年度 令和 年 月美野 健治印(A3版-71%縮小)(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成図面名称・縮尺 -建 築項 目 備 考電 気機 械昇 降 機工事区分表区分は○印を適用する。
●印が有る場合は●印を適用する。
区分は○印を適用する。
●印が有る場合は●印を適用する。
区分は○印を適用する。
●印が有る場合は●印を適用する。
区分は○印を適用する。
●印が有る場合は●印を適用する。
区分は○印を適用する。
●印が有る場合は●印を適用する。
区分は○印を適用する。
●印が有る場合は●印を適用する。
区分は○印を適用する。
●印が有る場合は●印を適用する。
貫通孔・開口部 貫通孔・開口部各工事の開口用各工事の開口用1.RC造1.RC造 貫通孔・開口部 貫通孔・開口部2.S・SRC造2.S・SRC造貫通スリーブ貫通スリーブ貫通スリーブの補強貫通スリーブの補強開口補強を要する型枠材及び取付け開口補強を要する型枠材及び取付け開口部の補強開口部の補強開口補強を要しない型枠材及び取付け開口補強を要しない型枠材及び取付け貫通孔・開口部の墨出し貫通孔・開口部の墨出しスリーブ・型枠の穴埋めスリーブ・型枠の穴埋めS・SRC造鉄骨貫通鋼管スリーブ・補強S・SRC造鉄骨貫通鋼管スリーブ・補強開口部の補強開口部の補強開口補強を要する型枠材及び取付け開口補強を要する型枠材及び取付け開口補強を要しない型枠材及び取付け開口補強を要しない型枠材及び取付け各工事の開口用各工事の開口用各工事の開口用各工事の開口用 乗場ボタン取付け用口部の仮枠穴開け 乗場ボタン取付け用口部の仮枠穴開け各階出入口三方枠及び位置表示器各階出入口三方枠及び位置表示器屋上基礎で保護コンクリートに屋上基礎で保護コンクリートにアンカーしない軽微なものアンカーしない軽微なもの貫通孔・開口部の墨出し貫通孔・開口部の墨出しスリーブ・型枠の穴埋めスリーブ・型枠の穴埋め予備スリーブの穴埋め予備スリーブの穴埋め防火区画・防煙区画防火区画・防煙区画防火区画・防煙区画防火区画・防煙区画3.設備機器の基礎3.設備機器の基礎貫通スリーブ(工場施工部分)貫通スリーブ(工場施工部分)貫通スリーブ(工場施工部分以外)貫通スリーブ(工場施工部分以外)屋上設置の基礎屋上設置の基礎4.昇降機関連4.昇降機関連昇降路及び機械室の築造昇降路及び機械室の築造三方枠・出入口扉三方枠・出入口扉乗場機器取付け後の壁・床・天井仕上げ乗場機器取付け後の壁・床・天井仕上げピットの防水仕上げピットの防水仕上げ機械室床のロープ用穴等の仮枠穴開け機械室床のロープ用穴等の仮枠穴開け昇降路内又は機械室天井のフック昇降路内又は機械室天井のフック機械室マシンビーム受け梁機械室マシンビーム受け梁昇降路がRC造の時の軌条・中間ビーム昇降路がRC造の時の軌条・中間ビーム ・ブラケット他昇降路内の鉄製部材一式 ・ブラケット他昇降路内の鉄製部材一式昇降路がS造の時の中間ビーム昇降路がS造の時の中間ビーム ブラケット受けピース、ファスナー ブラケット受けピース、ファスナー機械室換気設備工事機械室換気設備工事電源及び接地線工事電源及び接地線工事機械室・ピットの点検用コンセント機械室・ピットの点検用コンセント煙感知器設置工事煙感知器設置工事停電時非常電源識別接点引込み工事停電時非常電源識別接点引込み工事火災時識別リレー接点引込み工事火災時識別リレー接点引込み工事放送用信号線引込み工事放送用信号線引込み工事インターホン・エレベーター監視盤のインターホン・エレベーター監視盤の昇降路外配管工事昇降路外配管工事同上配線工事同上配線工事ピット点検用タラップピット点検用タラップ乗り場敷居受け乗り場敷居受けエレベーター監視盤への電源引込み工事エレベーター監視盤への電源引込み工事(梁・壁・床)の(梁・壁・床)の(梁・壁・床)の(梁・壁・床)の昇降路がS造の時のブラケット受け、中間ビー昇降路がS造の時のブラケット受け、中間ビーム・ファスナー以外の昇降路内の鉄製部材一式ム・ファスナー以外の昇降路内の鉄製部材一式機械室床の機器搬入口の仮枠・補強及び復旧機械室床の機器搬入口の仮枠・補強及び復旧各工事の開口用各工事の開口用各工事の開口用各工事の開口用室内設置のコンクリート基礎で軽微なもの室内設置のコンクリート基礎で軽微なもの屋外設置の基礎屋外設置の基礎機器取り付け用アンカー・架台機器取り付け用アンカー・架台機械室の配管用コンクリート及び床用防塵塗料機械室の配管用コンクリート及び床用防塵塗料室内設置のコンクリート基礎で軽微なもの以外室内設置のコンクリート基礎で軽微なもの以外建 築項 目 備 考電 気機 械昇 降 機建 築項 目 備 考電 気機 械昇 降 機建 築項 目 備 考電 気機 械昇 降 機設備機器メンテナンス歩廊設備機器メンテナンス歩廊機械室照明設備工事機械室照明設備工事補強を要しないボードの切込み補強を要しないボードの切込み開口部の墨出し開口部の墨出しリブ天井仕上げ材の器具廻り取合いリブ天井仕上げ材の器具廻り取合い1.軽鉄天井1.軽鉄天井・壁下地・壁下地7.浴室廻り7.浴室廻り8.事務室廻り8.事務室廻りユニットバス・ユニットシャワーユニットバス・ユニットシャワー同上、出入口壁取合い部枠同上、出入口壁取合い部枠既製品浴槽(風呂蓋含む)既製品浴槽(風呂蓋含む)浴槽・洗い場の排水金物浴槽・洗い場の排水金物洗濯機パン洗濯機パンドアガラリ及びアンダーカットドアガラリ及びアンダーカットフリーアクセスフロア用マーカーフリーアクセスフロア用マーカー9.その他9.その他2重ピット及びトレンチのマンホール蓋2重ピット及びトレンチのマンホール蓋機器搬入用フック、ビーム機器搬入用フック、ビーム化粧マンホール上蓋及び蓋の仕上げ化粧マンホール上蓋及び蓋の仕上げ屋外を除く屋外を除く点検口(天井・床下・壁)点検口(天井・床下・壁)排煙口等の天井仕上材の取付け排煙口等の天井仕上材の取付け消火器BOX消火器BOX厨房用グリーストラップ厨房用グリーストラップトラフ・ピット類(蓋を含む)トラフ・ピット類(蓋を含む)消火器は別途工事消火器は別途工事自動閉鎖装置を取付ける防火戸の切込み補強自動閉鎖装置を取付ける防火戸の切込み補強フリーアクセスフロアの切込み及び補強フリーアクセスフロアの切込み及び補強補強を要するボードの切込み及び下地の補強補強を要するボードの切込み及び下地の補強切込み及び補強切込み及び補強位置ボックス位置ボックス衛生器具類・機器類取付用の壁補強衛生器具類・機器類取付用の壁補強2.既製間仕切り2.既製間仕切り インサート インサート打合わせによる打合わせによる設備機器・器具・配管・配線・ダクト用設備機器・器具・配管・配線・ダクト用S造の場合の設備吊りボルト用構造部材S造の場合の設備吊りボルト用構造部材3.吊りボルト及び3.吊りボルト及び4.外壁廻り4.外壁廻り外壁ガラリ及びダクト接続用フランジ外壁ガラリ及びダクト接続用フランジウエザーカバー、ベントキャップウエザーカバー、ベントキャップ換気扇及び換気扇用枠換気扇及び換気扇用枠5.湯沸室廻り5.湯沸室廻り流し台・吊戸棚・水切り棚・コンロ台流し台・吊戸棚・水切り棚・コンロ台湯沸器湯沸器既製品レンジフード換気扇既製品レンジフード換気扇現場製作SUSフード現場製作SUSフードミニキッチン本体ミニキッチン本体ミニキッチン用換気送風機・ダクトミニキッチン用換気送風機・ダクトミニキッチン用衛生配管ミニキッチン用衛生配管6.便所廻り6.便所廻り衛生陶器及び水栓類衛生陶器及び水栓類手すり・ペーパーホルダー手すり・ペーパーホルダー鏡(W600×H900まで)鏡(W600×H900まで)鏡(W600×H900を越えるもの)鏡(W600×H900を越えるもの)洗面カウンター(既製品)洗面カウンター(既製品)洗面カウンター(既製品以外)洗面カウンター(既製品以外)オストメイト対応水洗器具オストメイト対応水洗器具大型ベッド大型ベッド乳幼児用いす乳幼児用いす収納式着替え台収納式着替え台4.浄化槽4.浄化槽5.地下貯油槽5.地下貯油槽 (タンク室を (タンク室を 設ける場合) 設ける場合)6.その他6.その他1.雨水1.雨水屋外雨水排水設備屋外雨水排水設備桝及び桝蓋桝及び桝蓋ルーフドレンルーフドレンたてとい及び横走り管たてとい及び横走り管3.煙突3.煙突2.雑排水・汚水2.雑排水・汚水屋外雑排水及び屋外汚水排水設備屋外雑排水及び屋外汚水排水設備桝及び桝蓋桝及び桝蓋化粧マンホール上蓋及び蓋の仕上げ化粧マンホール上蓋及び蓋の仕上げ雨水利用配管(ストレーナーまで)雨水利用配管(ストレーナーまで)雨水利用配管(ストレーナー以降)雨水利用配管(ストレーナー以降)煙突煙突発電機室から煙突までの排気管発電機室から煙突までの排気管煙道接続用スリーブ煙道接続用スリーブユニット形の山留め・杭・地盤改良・躯体工事ユニット形の山留め・杭・地盤改良・躯体工事タンク室の乾燥砂充填タンク室の乾燥砂充填タンク室のタンク本体及び配管タンク室のタンク本体及び配管駐車場ガソリントラップ駐車場ガソリントラップタンク室を設けない場合のタンク及び設置工事タンク室を設けない場合のタンク及び設置工事現場施工形の土工事・山留め・杭・地盤改良・ 現場施工形の土工事・山留め・杭・地盤改良・ ユニット形の本体設置工事ユニット形の本体設置工事タンク室の躯体(山留め工事関係を含む)タンク室の躯体(山留め工事関係を含む)ユニット形の土工事(根切り)ユニット形の土工事(根切り)ユニット形の土工事(埋戻し)ユニット形の土工事(埋戻し)躯体工事躯体工事良好な地盤(山留め・杭・地盤改良が不要)良好な地盤(山留め・杭・地盤改良が不要)で、浄化槽上部に重量物が載らない場合ので、浄化槽上部に重量物が載らない場合のユニット形の土工事・躯体工事ユニット形の土工事・躯体工事フリーアクセスフロア内の防水堤フリーアクセスフロア内の防水堤ALC、押出成形セメント板(ECP)壁ALC、押出成形セメント板(ECP)壁油サービスタンク及びポンプの防油堤油サービスタンク及びポンプの防油堤 マンホール・タラップ マンホール・タラップ電気錠本体電気錠本体地下各水槽躯体及び防水・ 地下各水槽躯体及び防水・ の開口補強の開口補強電動シャッター本体・操作スイッチ及び電動シャッター本体・操作スイッチ及び2次側2次側1次側1次側自動扉への電源供給自動扉への電源供給自動扉本体及びキースイッチ以降の配線自動扉本体及びキースイッチ以降の配線電動シャッター電源供給電動シャッター電源供給電動シャッター操作スイッチ用電動シャッター操作スイッチ用 位置ボックス及び配管 位置ボックス及び配管 その間の配線 その間の配線 位置ボックスとその渡り配管 位置ボックスとその渡り配管エアコン、エアコン、全熱交換器等全熱交換器等機器と操作スイッチの渡り配線機器と操作スイッチの渡り配線小便器用節水装置への電源供給小便器用節水装置への電源供給室内機と屋外機の渡り(連絡)配線室内機と屋外機の渡り(連絡)配線エアコン、湯沸器等エアコン、湯沸器等注油口内アース端子よりのアース用配管配線注油口内アース端子よりのアース用配管配線自動制御と動力盤との電源供給の渡り配管配線自動制御と動力盤との電源供給の渡り配管配線自動扉キースイッチ及び自動扉キースイッチ及びキースイッチまでの配管キースイッチまでの配管機器附属の制御盤以降の配管配線(接地線共)機器附属の制御盤以降の配管配線(接地線共)機器附属の制御盤への電源供給配管配線機器附属の制御盤への電源供給配管配線機器と附属操作スイッチの機器と附属操作スイッチの防煙ダンパー防煙ダンパー排煙口排煙口防火戸の連動制御器・煙感知器・吸着板・ 防火戸の連動制御器・煙感知器・吸着板・ ラッチ受座の取付けラッチ受座の取付け上記の配線上記の配線防火・防煙シャッター及び二次側配線防火・防煙シャッター及び二次側配線電気錠への電源供給電気錠への電源供給避雷導体間の接続工事避雷導体間の接続工事上記連動制御器・煙感知器の取付け及び上記連動制御器・煙感知器の取付け及び上記連動制御器・煙感知器の取付け及び上記連動制御器・煙感知器の取付け及び上記連動制御器・煙感知器の取付け及び上記連動制御器・煙感知器の取付け及び配管配線配管配線配管配線配管配線配管配線配管配線1.躯体関係2.仕上げ関係3.屋外排水設備・外構4.電気配線配管○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ペーパーホルダーはペーパーホルダーは機械設備工事機械設備工事○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○工事区分表 機械 宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(設備工事) M-0322・三原変電所学園通り・皆実第一公園・地域福祉センター宮浦西三原竹原線・県立広島大学 三原キャンパス沼田川N・生協ひろしま三原支所改修場所水泳プール屋内運動場武道場敷地境界線敷地境界線グラウンド敷地境界線敷地境界線▽▽▽▽▽▽棟番号② 棟番号①棟番号③棟番号④△棟番号⑤棟番号⑥掃除用具倉庫自転車置き場受水槽配置図 S=1/600改修範囲を示す三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)(A3版-71%縮小)工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号美野 健治印事業年度 年度年度 令和 年 月付近見取図・配置図 機械付近見取図 S=1/5,000図面名称・縮尺 S=1/600、1/5,000図面名称・縮尺 S=1/600、1/5,000図面名称・縮尺 S=1/600、1/5,000 図面名称・縮尺 S=1/600、1/5,000図面名称・縮尺 S=1/600、1/5,000 図面名称・縮尺 S=1/600、1/5,000図面名称・縮尺 S=1/600、1/5,000EXP.JEXP.JEXP.JEXP.JEXP.JEXP.JEXP.J1■工事概要武道場トイレにおける建築改修工事に伴い、衛生設備機器・配管の改修および武道場トイレにおける建築改修工事に伴い、衛生設備機器・配管の改修および武道場トイレにおける建築改修工事に伴い、衛生設備機器・配管の改修および 武道場トイレにおける建築改修工事に伴い、衛生設備機器・配管の改修および武道場トイレにおける建築改修工事に伴い、衛生設備機器・配管の改修および 武道場トイレにおける建築改修工事に伴い、衛生設備機器・配管の改修および武道場トイレにおける建築改修工事に伴い、衛生設備機器・配管の改修および換気設備機器の改修を行う。
宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(設備工事) M-04付近見取図 1/5000出典:都市計画図三原市宮浦五丁目1事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)(A3版-71%縮小)事業年度工事完成施設 地域 小 大 中有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号令和5年2月美野 健治機械種類 工事名 図面名称・縮尺 -JISJIS仕 様仕 様記 号記 号名 称名 称TOTOTOTO男 子便 所男 子便 所女 子便 所女 子便 所備 考備 考多 機能 便 所多 機能 便 所21給排水設備 凡例給排水設備 凡例記 号記 号名 称名 称管 種管 種水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VD)屋内一般JWWA K 116 給水管屋内雑排水管通気管排水管※特記なき配管は下記の通りとする※特記なき配管は下記の通りとする水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VB) JWWA K 116地中埋設硬質ポリ塩化ビニル管(VP) JIS K 6741屋内汚水管(桝間VU) 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)硬質ポリ塩化ビニル管(VP)JIS K 6741JIS K 6741給水栓止水栓、仕切栓床上掃除口衛生器具表 撤去衛生器具表 撤去和風大便器C 750V小便器U 307C手洗器L 5B床排水金物KT5A50CVA100 床上掃除口床上掃除口 CVA65221 2 2合 計合 計3床排水金物1 11 11 1TV150NC、TS116RAYT60PT205、TS126AS〔武道場〕(改修前後)三原市都市部建築課衛生器具表・凡例CFS494NHNSJISJIS仕 様仕 様記 号記 号名 称名 称手洗 (・あり ●なし)洋風大便器TOTOTOTO男 子 便 所男 子 便 所女 子 便 所女 子 便 所フラッシュバルブ式 床置 給水:床 排水:床備 考備 考多 機 能 便 所多 機 能 便 所暖房便座TCF116材質(棚板:ステンレス,本体:樹脂製) 棚付連数(・1連 ●2連) スペア(●なし ・1個 ・2個)材質(棚板:ステンレス,本体:樹脂製) 棚付連数(・1連 ●2連) スペア(●なし ・1個 ・2個)材質(棚板:ステンレス,本体:樹脂製) 棚付連数(・1連 ●2連) スペア(●なし ・1個 ・2個) 材質(棚板:ステンレス,本体:樹脂製) 棚付連数(・1連 ●2連) スペア(●なし ・1個 ・2個)材質(棚板:ステンレス,本体:樹脂製) 棚付連数(・1連 ●2連) スペア(●なし ・1個 ・2個) 材質(棚板:ステンレス,本体:樹脂製) 棚付連数(・1連 ●2連) スペア(●なし ・1個 ・2個)材質(棚板:ステンレス,本体:樹脂製) 棚付連数(・1連 ●2連) スペア(●なし ・1個 ・2個)形式(・縦型 ●横型)紙巻器YH702ふた(●あり ・なし) L型腰掛便器用手すり T112CL9 【建築工事】洋風大便器CFS494NNNS2 21自動フラッシュバルブ式 床置 給水:床 排水:床 人感センサー(・あり ●なし)自動フラッシュバルブ式 床置 給水:床 排水:床 人感センサー(・あり ●なし)自動フラッシュバルブ式 床置 給水:床 排水:床 人感センサー(・あり ●なし) 自動フラッシュバルブ式 床置 給水:床 排水:床 人感センサー(・あり ●なし)自動フラッシュバルブ式 床置 給水:床 排水:床 人感センサー(・あり ●なし) 自動フラッシュバルブ式 床置 給水:床 排水:床 人感センサー(・あり ●なし)自動フラッシュバルブ式 床置 給水:床 排水:床 人感センサー(・あり ●なし)1 2 31 2 32給水:壁 排水:壁 水栓(●手動 ・自動)手洗器 LSH90AAP壁掛手洗器(●単水栓・混合水栓(・サーモ ・湯水切替)) ポップアップ(・あり ●なし) タオルバー(・あり ●なし)(●単水栓・混合水栓(・サーモ ・湯水切替)) ポップアップ(・あり ●なし) タオルバー(・あり ●なし)(●単水栓・混合水栓(・サーモ ・湯水切替)) ポップアップ(・あり ●なし) タオルバー(・あり ●なし) (●単水栓・混合水栓(・サーモ ・湯水切替)) ポップアップ(・あり ●なし) タオルバー(・あり ●なし)(●単水栓・混合水栓(・サーモ ・湯水切替)) ポップアップ(・あり ●なし) タオルバー(・あり ●なし) (●単水栓・混合水栓(・サーモ ・湯水切替)) ポップアップ(・あり ●なし) タオルバー(・あり ●なし)(●単水栓・混合水栓(・サーモ ・湯水切替)) ポップアップ(・あり ●なし) タオルバー(・あり ●なし)小便器 【L:457×610、T:450×600】 耐食鏡 450×600化粧鏡 YM4560F【建築工事】 小便器用手すり T112CU221 11 11 2手洗器壁掛手洗器(●単水栓・混合水栓(・サーモ ・湯水切替)) ポップアップ(・あり ●なし) タオルバー(・あり ●なし)(●単水栓・混合水栓(・サーモ ・湯水切替)) ポップアップ(・あり ●なし) タオルバー(・あり ●なし)(●単水栓・混合水栓(・サーモ ・湯水切替)) ポップアップ(・あり ●なし) タオルバー(・あり ●なし) (●単水栓・混合水栓(・サーモ ・湯水切替)) ポップアップ(・あり ●なし) タオルバー(・あり ●なし)(●単水栓・混合水栓(・サーモ ・湯水切替)) ポップアップ(・あり ●なし) タオルバー(・あり ●なし) (●単水栓・混合水栓(・サーモ ・湯水切替)) ポップアップ(・あり ●なし) タオルバー(・あり ●なし)(●単水栓・混合水栓(・サーモ ・湯水切替)) ポップアップ(・あり ●なし) タオルバー(・あり ●なし)給水:壁 排水:壁 水栓(・手動 ●自動) 電気温水器セット 22 1 4【建築工事】 可動式腰掛便器用手すり T112HK7R(はね上げタイプ)TES46UR手洗 (・あり ●なし) 有線スイッチ(センサースイッチ)T:TES46URUFH507CR TG600PN フラッシュバルブ式 床置き 大形 給水:壁 排水:床衛生器具表 新設衛生器具表 新設合 計合 計1CVA100 床上掃除口床上掃除口 CVA651 11 1宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(設備工事)年度年度M-05LSE870RNAPSNN年度有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号年度 令和 年 月美野 健治印(A3版-71%縮小)(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成図面名称・縮尺 S=1/100剣道場 柔道場男子便所 女子便所4,500 4,000 4,50013,000 250 2,86524,0004,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,00024,430215 215A B C D 07 6 5 4 3 2 1屋内運動場玄関ポーチ器具庫(剣道)器具庫(柔道)床床2ポーチ(1)ポーチ(2)犬走り 犬走り機械4,3002,615160 1,300 160 7251,4301,650305UPUPUPUPUPUPUPUP404020202020GV40(BOX共)GV40(BOX共)20202020100100100100656540407575100100100100100100150150100100100100100100125125DBV75DBV757575200200100100100100DBV75DBV75125125100100100100100100125125DBV75DBV75200200100100200200100100〔武道場〕給排水衛生設備 1階平面図給排水衛生設備 1階平面図 S=1/100M-07,08 平面詳細図参照M-07,08 平面詳細図参照宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(設備工事) M-062,865 2,865505040401001001001005050505065654040202010010040404040100100202025255050100100202020204040(50(天井内))(50(天井内))4040(100)(100)100100(20)(20)(50)(50)(40)(40)(50)(50)(50)(50)656540404040(50)(50)(50)(50)20202020(40)(40)(25)(25)100100100100(65)(65)5050(100)(100)(100)(100)2525(20)(20)(20)(20)(40)(40)(65)(65)(100)(100)202050(天井内)50(天井内)2020505040406565 給排水衛生設備 平面詳細図4,000年度有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号年度 令和 年 月美野 健治印(A3版-71%縮小)(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成図面名称・縮尺 S=1/502 3A 02 3A 02,200 2,2004,4004,000機械〔武道場〕(改修前後)2,200 2,2004,400給排水衛生設備 平面詳細図(改修後) S=1/50 給排水衛生設備 平面詳細図(改修前) S=1/50男子トイレ男子トイレ女子トイレ女子トイレ男子男子トイレトイレトイレトイレ女子女子トイレトイレ多機能多機能多機能多機能トイレトイレ宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(設備工事)床コンクリートスラブ撤去復旧範囲を示す床コンクリートスラブ撤去復旧範囲を示す再生砕石:t=100再生砕石:t=100鉄筋:SD295A D10@200鉄筋:SD295A D10@200差筋アンカー:SD295A D10@200 L=450 両方向差筋アンカー:SD295A D10@200 L=450 両方向コンクリート:Fc=21N/mm2 S=18 t=130コンクリート:Fc=21N/mm2 S=18 t=130M-072 3A 02,200 2,2004,4002,8654,0002 3A 04,0009009002,200 2,2004,4002,865900900100φ100φVF1VF1VF11階 男子便所1階 男子便所1階 女子便所1階 女子便所名 称名 称系 統 名系 統 名NONO電気電気容量容量数数台台起動起動方式方式設置場所設置場所動 力動 力仕 様仕 様1φ100V1φ100V換 気 機 器 表(撤去)天井換気扇天井換気扇22型 式 : 天井扇 型 式 : 天井扇 スパイラルダクトφ100 スパイラルダクトφ100名 称名 称系 統 名系 統 名NONO電気電気容量容量数数台台起動起動方式方式設置場所設置場所動 力動 力仕 様仕 様1φ100V1φ100V換 気 機 器 表(新設)天井換気扇天井換気扇型 式 : 2室用天井換気扇型 式 : 2室用天井換気扇221階 男子便所1階 男子便所1階 女子便所1階 女子便所1階 多機能便所1階 多機能便所VF1VF1 スパイラルダクトφ100 スパイラルダクトφ100能 力 : 風量 135m3/h 静圧40.0Pa能 力 : 風量 135m3/h 静圧40.0Pa100φ100φSUS製低圧損形ベントキャップSUS製低圧損形ベントキャップVF1換気設備 平面詳細図(改修前) S=1/50 換気設備 平面詳細図(改修後) S=1/50男子トイレ男子トイレ女子トイレ女子トイレ男子トイレ男子トイレ女子トイレ女子トイレ多機能トイレ多機能トイレ多機能トイレ多機能トイレ年度有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号年度 令和 年 月美野 健治印(A3版-71%縮小)(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成図面名称・縮尺 S=1/50機械〔武道場〕(改修前後)換気設備 平面詳細図 機器表 (防虫網・防火ダンパー付) (防虫網・防火ダンパー付)備 考 : SUS製ベントキャップ備 考 : SUS製ベントキャップ備 考 : ベントキャップ(防火ダンパー付)備 考 : ベントキャップ(防火ダンパー付)100φ(防虫網・防火ダンパー付)100φ(防虫網・防火ダンパー付)宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(設備工事) M-08工 事 名 称[工 事 概 要] 三原市宮浦五丁目 《工事予算内訳》設 計 金 額¥ (税込み) 消 費 税 額 設 計 金 額区 分 金額 摘要工 事 価 格 宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(設備工事)〈 内 訳 〉参 考 数 量 書用途 , 構造 ,面積工 事 範 囲 電気設備工事・機械設備工事別 途 発 注 工 事 建築主体工事工 期 契約締結日の翌日から 令和 9年9月16日までを工期とする.一 般 事 項工事費内訳名称 数 量 単 位 金 額 備考直接工事費電気設備工事1式機械設備工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式工事種別内訳名称 数 量 単 位 金 額 備考電気設備工事1式機械設備工事1式計電気設備工事 種目別内訳名称 数 量 単 位 金 額 備考屋内運動場・武道場1式発生材処理1式計機械設備工事 種目別内訳名称 数 量 単 位 金 額 備考屋内運動場・武道場1式計電気設備工事 科目別内訳屋内運動場・武道場名称 数 量 単 位 金 額 備考電灯設備1式拡声設備1式計電気設備工事 科目別内訳発生材処理名称 数 量 単 位 金 額 備考発生材処理1式計機械設備工事 科目別内訳屋内運動場・武道場名称 数 量 単 位 金 額 備考換気設備1式衛生器具設備1式給水設備1式排水設備1式撤去工事1式発生材処理1式計電気設備工事 中科目別内訳屋内運動場・武道場科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備考電灯設備 電灯分岐1式電灯設備 コンセント分岐1式電灯設備 電灯分岐(撤去)1式電灯設備 コンセント分岐(撤去)1式計拡声設備1式拡声設備 (撤去)1式計電気設備工事 中科目別内訳発生材処理科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備考発生材処理 運搬1式発生材処理 処分1式計機械設備工事 中科目別内訳屋内運動場・武道場科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備考換気設備 機器設備1式換気設備 ダクト設備1式計衛生器具設備1式計給水設備1式計排水設備1式計撤去工事1式計発生材処理1式計電気設備工事 細目別内訳屋内運動場・武道場 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考分電盤 1L-31面分電盤 L-11面照明器具 別紙 00-00011式演出調光照明 別紙 00-00021式配線器具 別紙 00-00031式電線 別紙 00-00041式ケーブル 別紙 00-00051式電線管 別紙 00-00061式金属線ぴ 別紙 00-00071式ボックス類 別紙 00-00081式直接仮設 別紙 00-00091式計電気設備工事 細目別内訳屋内運動場・武道場 電灯設備 コンセント分岐名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考配線器具 別紙 00-00101式ケーブル 別紙 00-00111式電線管 別紙 00-00121式ボックス類 別紙 00-00131式はつり工事 別紙 00-00141式計電気設備工事 細目別内訳屋内運動場・武道場 電灯設備 電灯分岐(撤去)名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考分電盤 1L-31面分電盤 L-11面蛍光灯器具 FL15W×1 防雨型1個蛍光灯器具 FL20W×2 防犯灯(WP)1個蛍光灯器具 FL20W×2 壁付1個蛍光灯器具 FL40W×1 直付6個蛍光灯器具 FL40W×2 直付79個蛍光灯器具 FL40W×3 埋込2個蛍光灯器具 EL60W×1 壁付3個蛍光灯器具 EL60W×1 直付1個蛍光灯器具 EL100W×1 埋込4個蛍光灯器具 FCL30W×1 直付7個蛍光灯器具 HF100W×1 壁付2個LED照明器具 LEDベースライト 直付7個配線器具 別紙 00-00151式電気設備工事 細目別内訳屋内運動場・武道場 電灯設備 電灯分岐(撤去)名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考電線 別紙 00-00161式電線管 別紙 00-00171式計電気設備工事 細目別内訳屋内運動場・武道場 電灯設備 コンセント分岐(撤去)名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考配線器具 別紙 00-00181式計電気設備工事 細目別内訳屋内運動場・武道場 拡声設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考放送用アンプ1個床埋込マイクロホンコンセント 1個壁用マイクロホンコンセント 2個ホーンスピーカー 10W2個壁掛型スピーカー 6W2個ステージ用スピーカー 30W2個アッテネータ 6W2個ワイヤレスアンテナ2個ワイヤレスマイク ハンド型2個ワイヤレスマイク タイピン型1個ダイナミックマイク ハンド型2個床上型マイクスタンド2個卓上型マイクスタンド1個開演用ブザー 押ボタン共1個計電気設備工事 細目別内訳屋内運動場・武道場 拡声設備 (撤去)名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考放送用アンプ1個床埋込マイクロホンコンセント 1個壁用マイクロホンコンセント 2個壁掛型スピーカー 15W2個壁掛型スピーカー 6W2個ホーンスピーカー 10W2個アッテネータ2個開演用ブザー1個開演用押ボタン1個計電気設備工事 細目別内訳発生材処理 発生材処理 運搬名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 金属くず 1DID区間有り 8.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 ガラスくず 0.1DID区間有り 8.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 廃プラスチック類 0.1DID区間有り 8.0㎞以下 m3計電気設備工事 細目別内訳発生材処理 発生材処理 処分名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考発生材処分 金属くず1m3発生材処分 ガラスくず0.1m3発生材処分 廃プラスチック類0.1m3計機械設備工事 細目別内訳屋内運動場・武道場 換気設備 機器設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考VF-1 換気扇 天井埋込形 2室用135m3/h 100φ 2台ベントキャップ SUS製 100φ 防虫網・FD付2個搬入・据付費 別紙 00-00191式内部仕上足場 掛払い手間脚立足場 13階高4.0m以下 - ㎡仮設材運搬 2階建(内部仕上足場 13脚立足場) ㎡室内養生 シート養生13㎡計機械設備工事 細目別内訳屋内運動場・武道場 換気設備 ダクト設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考スパイラルダクト インサート無 100㎜(低圧ダクト) 3m計機械設備工事 細目別内訳屋内運動場・武道場 衛生器具設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考洋風大便器 FV式 床置き手洗い無し 1暖房便座 組洋風大便器 自動FV式 床置き手洗い無し 2暖房便座 組紙巻器 棚板:ステンレス 本体:樹脂製2連 3個小便器 FV式 床置き 大型1組手洗器 壁掛手洗器手動水栓 単水栓 2組手洗器 壁掛手洗器自動水栓 単水栓 2組化粧鏡 耐食鏡450*600 4枚搬入・据付費 別紙 00-00201式計機械設備工事 細目別内訳屋内運動場・武道場 給水設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考給水・塩ビ ねじ接合 機械室・便所ライニング鋼管 25A 1(SGP-VB)改修 m給水・塩ビ ねじ接合 機械室・便所ライニング鋼管 20A 4(SGP-VB)改修 m給水・塩ビ ねじ接合 機械室・便所ライニング鋼管 25A 1(SGP-VD)改修 m給水・塩ビ ねじ接合 機械室・便所ライニング鋼管 20A 4(SGP-VD)改修 m保温 別紙 00-00211式土工事 別紙 00-00221式コンクリート打設手間 土間 人力打設- S15~S18 0.1m3普通コンクリート JIS A5308 FC=21 S18粗骨材20 0.1m3差筋アンカー SD295A D10@200 L=45046本差筋アンカー SD295A D10@200 L=45046本鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D10異形棒鋼 10kg鉄筋加工組立 小型構造物10kg鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度10kg砂利地業 再生クラッシャラン0.1m3計機械設備工事 細目別内訳屋内運動場・武道場 排水設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考床上掃除口 VP用 CVA 100A(非防水形) 1個床上掃除口 VP用 CVA 65A(非防水形) 1個排水・硬質ポリ 機械室・便所 100A塩化ビニル管 4(VP) m排水・硬質ポリ 機械室・便所 65A塩化ビニル管 2(VP) m排水・硬質ポリ 機械室・便所 50A塩化ビニル管 3(VP) m排水・硬質ポリ 機械室・便所 40A塩化ビニル管 5(VP) m土工事 別紙 00-00231式コンクリート打設手間 土間 人力打設- S15~S18 0.4m3普通コンクリート JIS A5308 FC=21 S18粗骨材20 0.4m3差筋アンカー SD295A D10@200 L=450108本鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D10異形棒鋼 50kg鉄筋加工組立 小型構造物50kg鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度50kg砂利地業 再生クラッシャラン0.3m3計機械設備工事 細目別内訳屋内運動場・武道場 撤去工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考VF-1 天井埋込形換気扇撤去 2台ベントキャップ撤去 再使用しない2個スパイラルダクト(低圧、 100㎜ 再使用しない高圧1、2ダクト) 2撤去 m和風便器撤去 洗浄弁式 再使用しない3組小便器撤去 洗浄弁式床置小便器再使用しない 2組手洗器撤去 再使用しない2組給水・塩ビ ねじ接合 機械室,便所ライニング鋼管 25A 1(SGP-VB)撤去 m給水・塩ビ ねじ接合 機械室,便所ライニング鋼管 20A 4(SGP-VB)撤去 m給水・塩ビ ねじ接合 地中配管ライニング鋼管 25A 1(SGP-VD)撤去 m給水・塩ビ ねじ接合 地中配管ライニング鋼管 20A 3(SGP-VD)撤去 m保温撤去 別紙 00-00241式土工事 給水設備 別紙 00-00251式床スラブ解体 給水設備 別紙 00-00261式床上掃除口 VP用 CVA 100A(非防水形) 1撤去 個床上掃除口 VP用 CVA 65A(非防水形) 1撤去 個機械設備工事 細目別内訳屋内運動場・武道場 撤去工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考床排水トラップ T 5A 50A(非防水形) 2撤去 個排水・硬質ポリ 機械室・便所 100A塩化ビニル管 1(VP)撤去 m排水・硬質ポリ 機械室・便所 65A塩化ビニル管 2(VP)撤去 m排水・硬質ポリ 機械室・便所 50A塩化ビニル管 2(VP)撤去 m土工事 排水設備 別紙 00-00271式床スラブ解体 排水設備 別紙 00-00281式計機械設備工事 細目別内訳屋内運動場・武道場 発生材処理名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 スクラップ 1DID区間有り 8.0㎞以下 台とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 廃プラスチック類 0.1DID区間有り 8.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 ガラス陶器くず 0.1DID区間有り 8.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 コンクリート類 0.3DID区間有り 8.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 がれき類 0.2DID区間有り 8.0㎞以下 m3建設発生土運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 土砂 DID区間有り 3.18.0㎞以下 m3スクラップ 鉄 H20.1tスクラップ ステンレス0.6kgスクラップ 下銅10.4kg発生材処分 廃プラ0.1m3発生材処分 ガラス・陶磁器くず0.1m3発生材処分 コンクリート殻0.3m3発生材処分 がれき類0.2m3建設発生土処分 建設発生土3.1m3計電気設備工事 別紙明細屋内運動場・武道場 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考照明器具 別紙 00-00011式LED照明器具 LSS9 -4 -48 LN3個LED照明器具 LSS9 -4 -65 LN1個LED照明器具 LSS10 -4 -37 LN2個LED照明器具 LRS1 - -13 LN6個LED照明器具 LBF2RP - -10 LN1個LED照明器具 LBF3MP/RP -2 -06 LN1個LED照明器具 SP-224個LED照明器具 SP-36個LED照明器具 SP-415個LED照明器具 SP-54個LED照明器具 SP-67個計電気設備工事 別紙明細屋内運動場・武道場 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考演出調光照明 別紙 00-00021式演出照明器具 SP-1LEDボーダーライト 12台信号変換制御ボックス 1台DMX調光制御BOX 壁付型1台調光操作器1台調光設備試験調整費 1式計電気設備工事 別紙明細屋内運動場・武道場 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考配線器具 別紙 00-00031式タンブラスイッチ 1P 15A ×1 ネーム無(金属プレート付) - - 2個タンブラスイッチ 1P 15A ×2 ネーム付(金属プレート付) - - 1個タンブラスイッチ 1P 15A ×3 ネーム付(金属プレート付) - - 2個タンブラスイッチ 1P L 15A ×2 ネーム付(金属プレート付) - - 2個タンブラスイッチ 3W 15A ×1 ネーム無(金属プレート付) - - 2個フル2線式リモコンスイッチ スイッチ18回路(金属プレート付) 1個PiPit セパレートセルコンAタイプ2個PiPit ハンディライコン1個自動点滅器 3A プラグイン1個照明制御器 DS 1 -N(センサ) 4個切替スイッチ 2回路用4個計電気設備工事 別紙明細屋内運動場・武道場 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考電線 別紙 00-00041式EM-IE電線 2.0㎜ × 1本98mEM-IE電線 5.5mm2 × 1本42m計ケーブル 別紙 00-00051式EM-FCPEEケーブル 0.9 ㎜- 2P管内 3mEM-FCPEE-Sケーブル 0.9 ㎜- 5P管内 30mEM-FCPEE-Sケーブル 0.9 ㎜- 5P管内 5mEM-PNCTケーブル 2mm2- 3C管内 23mEM-EEFケーブル 1.6㎜- 2C ピット・天井24mEM-EEFケーブル 1.6㎜- 3C ピット・天井18m計電気設備工事 別紙明細屋内運動場・武道場 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考電線管 別紙 00-00061式ねじなし電線管 E(19) 露出(塗装有)(E) 83mねじなし電線管 E(25) 露出(塗装有)(E) 11mねじなし電線管 E(31) 露出(塗装有)(E) 21m合成樹脂製可とう 隠ぺい・埋込配管 22㎜電線管 (PF単層) 4m計金属線ぴ 別紙 00-00071式2種金属線ぴ(MM2) A型 幅40×高さ30㎜13m計ボックス類 別紙 00-00081式金属製 中四角 深型 D54アウトレットボックス(カバー 1付) 個プルボックス SS形 300× 300× 300塗装共 1個計電気設備工事 別紙明細屋内運動場・武道場 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考直接仮設 別紙 00-00091式床養生 部分養生498㎡内部仕上足場 掛払い手間,賃料,基本料(簡易型移動式足 階高7.4m以上9.1m未満 1場) 台計電気設備工事 別紙明細屋内運動場・武道場 電灯設備 コンセント分岐名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考配線器具 別紙 00-00101式コンセント 連用形2P15A×2(金属プレート付) - 21125V 個コンセント 2P20A×1(金属プレート付)(引掛形プラグ共) 1250V 個コンセント 連用形2P15A×1(金属プレート付) - 1125V 個コンセント 連用形2P15A×1(金属プレート付) (接地端子付) 5125V 個金属製 1個用スイッチボックス(カバー付 2)(基準単価) 個計ケーブル 別紙 00-00111式EM-EEFケーブル 2.0㎜- 3C 管内8mEM-EEFケーブル 2.0㎜- 3C ピット・天井21mEM-EEFケーブル 2.0㎜- 3C FEP内(PF・CD)19m計電気設備工事 別紙明細屋内運動場・武道場 電灯設備 コンセント分岐名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考電線管 別紙 00-00121式ねじなし電線管 露出配管 25㎜(E) 4(基準単価) m合成樹脂製可とう 隠ぺい・埋込配管 16㎜電線管 (PF単層) 35(基準単価) m計ボックス類 別紙 00-00131式プルボックス SS形 200× 200× 100塗装共 1個計はつり工事 別紙 00-00141式機械はつり(ダイヤモ 100~150mm 50mmンドカッターによる 1配管用貫通口) か所計電気設備工事 別紙明細屋内運動場・武道場 電灯設備 電灯分岐(撤去)名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考配線器具 別紙 00-00151式タンブラスイッチ 1P 15A ×1 ネーム無- - 15個タンブラスイッチ 3W 15A ×1 ネーム無- - 9個タンブラスイッチ 1P 10A ×1 PL×1- - 1個フル2線式リモコンスイッチ スイッチ18回路1個自動点滅器1個計電線 別紙 00-00161式IV1.6mm×1 管内33mIV5.5mm2×1 管内271m計電気設備工事 別紙明細屋内運動場・武道場 電灯設備 電灯分岐(撤去)名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考電線管 別紙 00-00171式E3139mC199mC253m計電気設備工事 別紙明細屋内運動場・武道場 電灯設備 コンセント分岐(撤去)名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考配線器具 別紙 00-00181式コンセント 2P15A×11個コンセント 2P15A×221個コンセント 2P20A×11個計機械設備工事 別紙明細屋内運動場・武道場 換気設備 機器設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考搬入・据付費 別紙 00-00191式換気扇 据付 天井埋込形2台ベントキャップ 100㎜取付費 2個計機械設備工事 別紙明細屋内運動場・武道場 衛生器具設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考搬入・据付費 別紙 00-00201式大便器 取付 洗浄弁式 普通便座3組紙巻器(露出)取付 1連(紙巻器のみを取付の場合)3個小便器 取付 洗浄弁式床置小便器 大形1組手洗器 取付 壁掛けそで付き、自動水栓1個4組鏡 取付 600×800㎜程度4枚計機械設備工事 別紙明細屋内運動場・武道場 給水設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考保温 別紙 00-00211式給水管 保温 グラスウール機械室,書庫,倉庫 アルミガラスクロス 125A m給水管 保温 グラスウール機械室,書庫,倉庫 アルミガラスクロス 420A m計土工事 別紙 00-00221式根切り(人力)0.7m3埋戻し 人 力 根切り土- 0.3m3山砂0.4m3計機械設備工事 別紙明細屋内運動場・武道場 排水設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考土工事 別紙 00-00231式根切り(人力)2.5m3埋戻し 人 力 根切り土- 0.9m3山砂1.7m3計機械設備工事 別紙明細屋内運動場・武道場 撤去工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考保温撤去 別紙 00-00241式給水管 保温撤去 グラスウール機械室,書庫,倉庫 アルミガラスクロス 125A 再使用しない m給水管 保温撤去 グラスウール機械室,書庫,倉庫 アルミガラスクロス 420A 再使用しない m計土工事 給水設備 別紙 00-00251式根切り(人力)0.6m3埋戻し 人 力 根切り土- 0.3m3山砂0.4m3計機械設備工事 別紙明細屋内運動場・武道場 撤去工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考床スラブ解体 給水設備 別紙 00-00261式コンクリートはつり 床 厚30㎜ 集積共0.4㎡カッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜5mすきとり 積み込み共 H300程度(基準単価) 0.1m3計土工事 排水設備 別紙 00-00271式根切り(人力)0.9m3埋戻し 人 力 根切り土- 0.3m3山砂0.6m3計機械設備工事 別紙明細屋内運動場・武道場 撤去工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考床スラブ解体 排水設備 別紙 00-00281式コンクリートはつり 床 厚30㎜ 集積共1.8㎡カッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜10mすきとり 積み込み共 H300程度(基準単価) 0.2m3計共通仮設費(積上) 明細名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考アスベスト分析調 定性・定量(JIS A 1481-1,1481-査 3) 3検体計現場管理費(積上) 明細名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考広島県工事中情報共有システム利用 1料 式計
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