宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事)

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business 発注機関
location_on 地域
広島県
calendar_today 公開日
2026年04月17日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) 入札公告 三原市が発注する次の工事について,条件付一般競争入札を実施しますので,三原市契約規則(平成17年規則第63号)第9条の規定により公告します。 また,広島県内の地方公共団体等が共同で運営する電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。 )を利用して開札までの手続きを行う電子入札案件であり,事務取扱は,三原市電子入札実施要領の適用があります。 1工 事 名工 事 場 所 2建設工事の種類 34工 事 概 要5工 事 期 間6予 定 価 格7 入札参加資格要件8提 出 書 類10開札までの日程11設 計 図 書 等12注 意 事 項9契 約 保 証 金条件付一般競争入札参加希望書(様式第3号),誓約書(様式第4号)を電子入札システム又は持参により提出してください。 なお,本件は三原市建設工事条件付一般競争入札実施要綱に基づき執行します。 令和 8年 4月17日 三原市長 岡田 吉弘宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事)三原市宮浦五丁目建築一式工事屋内運動場:RC造・地上1階・延床面積 A=1021m2 武道場:RC造・地上1階・延床面積 A=354m2契約日の翌日から令和 9年 9月16日262,240,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。 )三原市内に本店を有する者 ①対象工事に係る業種について、建設業の許可を受けた営業所等の所在地②令和 7・ 8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている業種建築一式工事A ③令和 7・ 8年度入札参加申請時の経営事項審査総合評定値④施工実績 問わないものとします。 ⑤建設業の許可別 特定建設業の許可を受けている者1級建築士又は1級建築施工管理技士を監理技術者として専任で配置できる者入札参加希望者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者⑥技術者この工事には,最低制限価格を設定しています。 入札時に工事費内訳書の提出が必要です。 入札の無効については,三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項Ⅴ4のとおりです。 ⑦その他必要とします(別紙の(1)に記載のとおり)。 令和8年4月17日(金)から令和8年5月13日(水)までのそれぞれ午前9時から午後5時まで(ただし,土・日曜日,祝日を除く。 )①入札参加希望書受 付 期 間②資格確認結果通知 令和8年5月14日(木)以降③質問書提出期限 令和8年5月13日(水)午後5時(メール送信後0848-67-6093に直ちに電話すること)④質 問 書 提 出 先 企画財政部契約課(E-mail keiyaku@city.mihara.hiroshima.jp)令和8年5月20日(水)三原市ホームページに掲載回答準備ができたものから順次回答する。 ⑤質問に対する回答期 限 及 び 方 法令和8年5月21日(木)及び令和8年5月22日(金)1日目は午前9時から午後5時,2日目は午前9時から午後4時⑥入札書受付期間⑦開 札 日 時 令和8年5月25日(月)午前9時00分⑧開 札 場 所 三原市役所本庁舎3階 会議室303①閲 覧 期 間 令和8年4月17日(金)から令和8年5月22日(金)まで②閲 覧 場 所 三原市ホームページに掲載・三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項及び三原市電子入札実施要領を確認のうえ,三原市が定める入札条件・入札心得に従って下さい。 ・落札者は、対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を配置し、現場代理人及び主任技術者届を提出してください。 現場代理人及び技術者は直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限ります。 技術者を配置することができない場合は,落札決定を取消すこととなります。 ③令和7・8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている格付条件付一般競争入札参加希望書兼誓約書(様式第2号)及び配置予定技術者の資格・施工実績調書(様式第4号)を電子入札システムにより提出してください。 は, し,別紙宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事)について(1)契約保証金についてこの契約について三原市議会の議決が得られる日までに,契約保証金として請負代金額の10分の1以上を納付することとします。 ただし,有価証券等の提供又は金融機関若しくは保証事業会社の保証をもって,契約保証金の納付に代えることができます。 また,公共工事履行保証証券による保証を付し又は履行保証保険契約の締結を行った場合は,契約保証金を免除します。 なお,金融機関の保証を選択する場合は,保証債務履行請求期限を保証期間経過後6か月以上確保することとします。 (2)仮契約の締結について仮契約締結期間は,三原市が契約について通知をした日から5日以内(ただし,土・日曜日,祝日を除く。 )とします。 (3)その他この工事請負契約は,三原市議会の議決を要するものです。 問い合わせ先〒723-8601 三原市港町三丁目5番1号三原市企画財政部契約課契約係(電話0848-67-6093)(FAX 0848-67-6450)工事名称 宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事)工事場所 三原市宮浦五丁目工事内容 宮浦中学校における、屋内運動場・武道場の長寿命化改修工事を行う。 [工事概要]・屋内運動場 RC造、地上1階、延床面積1,021㎡・武道場 RC造、地上1階、延床面積354㎡準則 公共建築工事標準仕様書(建築工事編・電気設備工事編・機械設備工事編)、公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編・電気設備工事編・機械設備工事編)、建築物解体工事共通仕様書 (各 最新版 国土交通省官房官庁営繕部監修)に基づき施工する。 別途発注工事 宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(設備工事)支払条件等 前払金及び中間前金払・部分払等の支払について、令和8年度は請負金額の10分の4以内の額とする。 関係法令等 本工事については、次の関係法令その他の規定等に基づき施工すること。 ・建築基準法、同施行令、同施行規則・消防法、同施行令・廃棄物の処理及び清掃に関する法律、同法施行令、同法施行規則・労働安全衛生法、同法施行令、同法施行規則・建設業法、同施行令、同施行規則・建設工事公衆災害防止対策要綱・石綿障害予防規則・大気汚染防止法、振動規制法及び土壌汚染対策法・建設工事に係る再資源化等に関する法律、同法施行令・その他関係法令疑義変更 本設計図書は、設計の大要を示すものであり、詳細部等について技術的必要事項は明記なくとも完全に施工すること。 施工に際して疑義が生じた場合、または軽微な変更を必要とする場合には、速やかに監理者と協議後、監督員の指示により施工すること。 ただし、これらにおいて受注金額の増減はなきものとする。 本設計図書と不整合が確認されて設計変更(増額)が必要な場合は、その変更数量が確認できる根拠としての写真などの記録が存在し、かつ監督員に承認されたもの以外は認められない。 提出書類 施工に先立ち、工事工程表、仮設計画図及び監督員の指示する書類を提出し、監督員の承認を受けること。 商品名及び製造者名が記載された材料については、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は、監督員の承諾を受けること。 設計図書に定める品質及び性能を有することについて、証明となる資料を提出して監督員の承諾を受けること。 工 期 本工事は請負契約締結の後、令和9年9月16日をもって工期とする。 このうち検査期間として13日間を見込んでいる。 (工事の完成通知予定日は令和9年9月3日。 )留意事項 ・図面に明示されていない事項であっても、工事上必要とされる事は工事範囲とする。 ・入札に先立ち、現地調査を十分に行うこと。 質疑がある場合は入札前に確認すること。 ・作業日は、原則、月曜日から金曜日とし、土曜日及び日曜日は休工日とすること。 ・行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)に定める行政機関の休日に工事の施工を行わない。 ただし、 あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合は、この限りではない。 ・本工事は「発注者指定型」による週休2日適用工事の対象工事であり、「三原市週休2日適用工事等実施要領 (建築工事)」(令和7年6月24日改定)により工事を行うこと。 特 記 仕 様 書1・工事着手前までに「週休2日適用工事」または「週休2日交代制適用工事」に取り組むことを工事打合せ簿にて 提出すること。 ・「週休2日適用工事」または「週休2日交代制適用工事」である旨の表示を工事現場に設置すること。 ・月単位の週休2日適用工事を達成できなくなった場合は、対象期間中の現場閉所(現場休息)の状況に応じた 補正係数により労務費を減額する。 ・デジタル化を積極的に推進すること。 ・生成AIを積極的に活用して工事を進めること。 提出書類については、必ず生成AIによるチェックを行った上で提 出すること。 ・定例会議の頻度と方法は協議による。 方法は現場事務所での現地開催を基本とし、一部Web会議(現場事務所と市 役所を想定)併用とする。 現場でのWeb会議の環境設定(受注者側がホスト。 Web会議の使用料、現場の通信費等を 含む。 Web会議用カメラ、マイク、スピーカーなどの周辺機器を含む。 )は、工事に含む。 ・紙資料の削減を目的として、電子機器の利用を主とすること。 ・定例会の資料は、電子データを原則とすること。 ・受注者は各定例会の前日までに必要な資料を所定の場所に提出すること。 ・受注者は各定例会後の5日以内に議事録を作成して、所定の場所に提出し、出席者に内容を共有すること。 ・現場事務所には、HDMI規格により出力できるモニター(50インチ以上)を設置すること。 ・現場事務所内は、無線通信(会議にて同時接続10台以上)が可能な環境とすること。 ・騒音・振動等の発生が予想される作業を含めた工事全般について、学校と協議の上でなるべく児童・生徒等に配 慮した作業計画すること。 授業時間等に十分配慮して作業すること。 ・使用する塗料は原則として水性塗料とするなど、学校に配慮すること。 ・着手にあたり、工事着手前の周辺道路や近隣敷地の状況を写真等により記録しておくこと。 ・近隣住民等の安全はもとより、丁寧な説明と施工により、関係者の理解と協力を得ながら実施すること。 苦情等 が発生した場合には誠意をもってこれに対応すること。 ・近隣において、その他の工事が行われている場合は、取り合い工事及び工程等の調整を行うこと。 ・近隣住民等への支障を最小限とするため、騒音・振動・粉塵等の対策については最大限配慮した施工方法を採用 すること。 ・使用する建設機械については、原則、「低騒音型、低振動型建設機械」として国土交通省の指定を受けた機械を 選定して使用すること。 これが確認できる資料を施工計画書で示すこと。 なお、事情により使用が難しい場合は 監督員との協議を行うこと。 ・解体工事・アンカー工事等の騒音・振動・粉じん等の発生が予想される工種については、施工時間及び施工方法 等を最大限配慮した計画により作業を行うこと。 ・粉塵の発生が予想される工事は、確実に散水を行う等して、周辺環境への粉塵飛散がないように作業をすること。 ・騒音計・デジタル粉塵計・表示盤等を設置し、常時監視をしながら作業を行うこと。 ・騒音計の表示盤は、近隣に対して1カ所以上を掲示すること。 ・騒音測定については、騒音規制法(特定建設作業)の測定方法により測定して、工事中の作業音は許容限度である 85デシベルを厳守すること。 ・施工箇所周囲の備品・機器等については、粉塵対策として養生及び清掃等を確実に行うこと。 養生や移動を行う 場合は、事前に施設管理者または所有者に連絡すること。 ・近隣家屋・敷地または周辺道路に対して、工事による汚れ・損傷・粉じん等を与えた場合は、受注者が責任をも って、速やかに清掃及び補修等を行うこと。 誠意をもって対応し、現状復旧に努めること。 ・周辺道路の保全及び清掃については常に注意を払って監視をし、定期的に清掃を行うこと。 ・第三者災害防止及び飛散防止対策のために、必要に応じて監督員が指示する範囲にバリケード等を設置すること。 ・工事期間中は、工事用出入口に交通誘導員を常時配置し、付近の交通の安全を図ること。 その他、必要な場所に 交通誘導員を配置し、事故及び危険防止に努めること。 ・交通誘導員は本工事で見込んでいる。 実施数量が設計数量に満たない場合は設計変更(減額)の対象とする。 ・工事車両の通行については、近隣住民及び通学児童等の安全を最優先すること。 ・工事車両は、幅員の広い道路の通行を基本とし、住宅地内などの狭い道を抜け道として使用しないこと。 工事車 両の周辺の通行経路については、工事着手前に発注者の了承を得ること。 ・工事車両は、場内を5km/h以下で徐行すること。 場内に注意喚起表示を行うこと。 ・監視カメラ・仮設照明・養生用鉄板を適切に設置すること。 ・敷地の出入口付近には、敷鉄板(下部に砕石敷)を敷き、高圧洗浄機・水中ポンプ・ノッチタンク等を適切に設 置すること。 工事車両のタイヤ洗浄等により、道路を汚さないように配慮すること。 ・工事中の雨水・洗浄水等の排水については、ノッチタンクによる汚泥等の処理を行う等した上で、適切に 排水すること。 定期的にpHを測定し、必要に応じて適宜中和を行うこと。 2・受注者事務所、休憩所及び便所等は関係法令に従って設けること。 ・仮囲い、足場等の仮設については、施工者が計算等により責任をもって決定し、計画通りに施工すること。 仮設設置期間は日常点検を行い、記録に残すこと。 ・図面等に示されている仮設等についても、必ず受注者で安全性や施工性等を検証すること。 受注者が責任をもっ て設置、施工すること。 ・足場設置期間中は、シート等の飛散が無いように定期的に点検を行うこと。 ・台風等の強風等異常気象が見込まれる場合は、事前に足場等の養生シートを折りたたむなど対策を施すこと。 ま た、必要に応じて現場巡視と災害防止対策を行うこと。 ・足場については、交差筋交い及び外部シートとは別に、高さ15センチメートル以上の幅木を外部・内部の両側に 設置すること。 (※労働安全衛生法の基準以上の足場とし、安全に配慮する。 )・足場については、必要に応じて朝顔を設置すること。 ・足場については「手すり先行工法等に関するガイドライン」における「手すり先行工法等に関する基準」、「働 きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する施工方法にて設置、解体をすること。 (親綱は手摺とは扱 わない。 )・外部足場等に過剰な宣伝広告はしないこと。 ・工事に係る電気、水道及び下水道使用料金等は受注者の負担とする。 ・工事の要求に必要な仮設は、工事に含むものとする。 ・重機が転倒しないように事前検討を行い、安全に作業を行うこと。 ・家具については転倒防止対策のため、床及び壁へ固定すること。 ・雨水の浸入を防止する部分、屋根、外壁又はこれらの開口部に設ける戸、枠その他の建具周り等からの雨水の浸 入に関する瑕疵については、引渡しの日の翌日から10年間責任を負うこと。 このことについて、保証書を作成し て提出すること。 (改修工事については、本工事の範囲)・図面に水勾配がある箇所については、施工図に勾配のパーセントを記載すると共に、完成図にも勾配のパーセントを計測 して記載すること。 計測する箇所については監督員と協議すること。 ・塗装の下塗り、中塗り、上塗りは原則的に色を塗り分けること。 ・鍵のプランについては、協議の上で同一キーとする箇所を確認すること。 ・シリンダーキーについては、既存のグランドマスターキー及びマスターキーに取り込むこと。 ・外壁劣化状況の調査費用は本工事で見込んでいる。 ・石綿含有建材の調査(書面・目視調査、分析調査調査及び検体採取を含む)について、工事着手前までに一般建 築物石綿含有建材調査者、または特定建築物石綿含有建材調査者が行うこと。 ・その他石綿の飛散防止等については、改正大気汚染防止法及び施行令(令和3年4月1日施行)に基づくこと。 ・石綿含有塗材除去作業に当たっては、原則として事前に試験施工を行い、除去後の検体を採取することによって、 石綿が除去されることを確認すること。 分析調査費等は見込んでいる。 ・屋内運動場西面及び南面外壁の石綿除去作業については、学校の夏季休業日期間中に施工すること。 ・作業員に対して、新規入場教育時に石綿含有建材の使用位置を確認させること。 ・石綿則に基づく事前調査のアスベスト分析マニュアル(最新版)に基づくこと。 ・石綿含有建材の除去専門業者については、建設技術審査証明協議会による「建設技術審査証明事業」の提出、又 は本工事に相応した技術を有することが分かる施工実績証明等が確認できること。 ・石綿含有建材の除去作業者については、一般健康診断・石綿健康診断・じん肺健康診断の3種類を定期的に受診 していることが確認できること。 ・その他、工事に伴う官公庁等への手続きは、受注者により遅滞なく行うこと。 この時、各種申請手数料等が発生 した場合は受注者の負担とする。 ・本工事は別途契約の工事と施工上密接に関連するため、本工事の受注者が調整を行うこと。 ・工程計画、取り合い工事及び工事用車両の出入り等については、当該別途契約の工事関係者と互いに協力し合い、 相互の工事を考慮した上で十分調整し、工事の円滑な施工に務めること。 ・足場、交通誘導員、工事関係者駐車場用地等は、建築主体工事に見込んでいるが、別途発注工事業者も使用でき るものとする。 (維持管理上必要な費用は、各業者で協議の上分担すること。 )・品質証明員(技術士、1 級施工管理技士もしくは1級建築士の資格を有するもので、当該工事に従事していない 者)を定める場合は、「総合施工計画書」に品質証明計画と品質証明員の氏名・資格を記載し、資格証明書の写 しを添付すること。 ・品質証明員を定める場合は、品質証明員が関係書類、出来形、品質等の確認を工事全般に行うこと。 また、社内 検査を実施し、報告書等を適宜提出すること。 ・大雨等の警報が発令した場合、また台風及び強風等による自然災害の発生が予測される場合は、現場代理人等は 現場事務所等へ待機のうえ、現場及び周囲の巡回を行うとともに必要に応じて対策を講じ報告すること。 3・本工事の外注資材、労務等の調達については、極力、三原市内に主たる営業所を有する業者に発注すること。 困 難な場合は、あらかじめ理由を添えて発注者の承認を受けること。 (理由については、三原市内に主たを有する 業者に発注できない具体的な理由を明記すること。 )・熱中症対策として、従業員及び作業員が必要に応じて水分を補給できるよう作業所に給水設備を設置すること。 ・広島県工事中情報共有システムを利用すること。 なお、本工事にシステム利用料金を見込む。 ・各工程の状況(写真、進捗率等を月2回程度)を工事中情報共有システムの連絡事項にて報告すること。 ・工事書類については、工事中情報共有システムの決裁データ等を整理して、CD-R又はDVD-R(2部)にて提出するこ と。 ・書面での提出が必要なもの(建退共の掛金収納書、試験結果、保証書 等)については、PDFを工事中情報共有シ ステムで提出し、別に書面提出ファイルとしてまとめて提出すること。 ・完成写真(竣工写真)の撮影を外注する場合は、撮影データを三原市が利用することについての承諾書を提出す ること。 (押印した原本)・製本図面(A3縮小版・二つ折り)として完成図を3部提出すること。 ・以下の設計図面は、A2判をA3判に縮小している。 (縮小率約70.7%)・4月入学式、3月卒業式、10月末文化祭及び11月上旬シンガポール学生交流日の日程を考慮した工程とすること。 ・配膳車のルートを確保すること。 4(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番三原市都市部建築課工事完成図面名称・縮尺 -事業年度 年度有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号建築年度美野 健治印令和 年 月表紙・図面リスト A-00 宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事)渡り廊下鉄骨ブレース改修図鉄骨構造標準図(2)鉄骨構造標準図(1)鉄筋コンクリート構造配筋標準図改修工事特記仕様書-11(構造関係)改修工事特記仕様書-10(構造関係)【構造図】S-01S-02S-03S-04S-05S-06- - - - -【武道場】【武道場】【武道場】【武道場】【武道場】【武道場】【武道場】【武道場】【武道場】【武道場】【武道場】【武道場】【武道場】【武道場】【武道場】【武道場】【武道場】【武道場】【武道場】【武道場】【武道場】【武道場】【武道場】【武道場】1/50図面番号 図面番号 図面番号 図面番号【意匠図】A-00A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10表紙・図面リスト図面名称 縮尺- - - - - - - - - - -図面名称 縮尺 図面名称 縮尺 図面名称 縮尺(建築主体工事)改修工事特記仕様書-1改修工事特記仕様書-2改修工事特記仕様書-3改修工事特記仕様書-4改修工事特記仕様書-5改修工事特記仕様書-6改修工事特記仕様書-7改修工事特記仕様書-8改修工事特記仕様書-9工事区分表 - -A-11A-12A-13A-14A-15A-16A-17A-18A-19A-20A-21A-22A-23A-24A-25A-26A-27外壁改修工事特記仕様書-1外壁改修工事特記仕様書-2外壁改修工事特記仕様書-3- -付近見取図・配置図A-28A-29A-30A-31A-32A-33A-34A-35A-36A-37A-38A-39A-40A-41A-42A-43A-44A-45- -1/1001/1001/1001/1001/1001/501/1001/1001/501/501/1001/501/501/501/100【屋内運動場】外部仕上表(1)外部仕上表(2)内部仕上表1階平面図・建具配置図2階平面図・建具配置図屋根伏図・建具配置図立面図(1)立面図(2)断面図体育室展開図(1)体育室展開図(2)ステージ平面詳細図・展開図【屋内運動場】【屋内運動場】【屋内運動場】【屋内運動場】【屋内運動場】【屋内運動場】【屋内運動場】【屋内運動場】【屋内運動場】【屋内運動場】【屋内運動場】【屋内運動場】【屋内運動場】【屋内運動場】控室平面詳細図・断面詳細図ステージ展開図放送室・器具庫平面詳細図・展開図外部廻り1階平面詳細図建具表(1)建具表(2)【屋内運動場】【屋内運動場】【屋内運動場】【屋内運動場】【屋内運動場】【屋内運動場】【屋内運動場】【屋内運動場】【屋内運動場】【屋内運動場】【屋内運動場】【屋内運動場】【屋内運動場】【屋内運動場】【屋内運動場】【屋内運動場】外部廻り1・2階平面詳細図- -1/1001/1001/1001/1001/301/501/50外部仕上表内部仕上表1階平面図・建具配置図屋根伏図立面図断面図1/501/501階天井伏図2階天井伏図1/2001/2001/100部分詳細図(1)部分詳細図(2)体育室コートライン図1/1001/30家具参考図(参考図1)各種幕 配置図1/10・1/201/600・1/50001/50(参考図2)幕詳細図(参考図3)ステージ下部 椅子運搬台【屋内運動場】【屋内運動場】A-46A-47(参考図4)体育器具施設図(参考図5)体育器具伏図1/5・1/501/301/301/20・1/1001/100断面詳細図(3)断面詳細図(1)断面詳細図(2)1/20・1/501/501/5・1/101/20・1/30A-48A-49A-50A-51A-52A-53A-54A-55A-56A-57A-58A-59A-61A-62A-63A-64A-65A-66A-67A-68A-69A-70A-71A-72A-73A-60断面詳細図(1)断面詳細図(2)(改修前・後)アプローチ廻り断面詳細図(1)(改修前・後)アプローチ廻り断面詳細図(2)アプローチ折版屋根・天井伏図平面詳細図展開図(1)展開図(2)器具庫展開図天井伏図建具表(1)建具表(2)部分詳細図(1)部分詳細図(2)家具参考図(1)家具参考図(2)仮設計画図(1)仮設計画図(2) 1/1001/2001/10・1/301/501/501/1001/10・1/20・1/501/501/1001/1001/1001/301/30宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(改修前・後)アプローチ廻り平面詳細図(改修前・後)便所平面詳細図・展開図1/4・1/51/20・1/301/2・1/101/30・1/50宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-01三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)事業年度工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中建築有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号美野 健治印図面名称・縮尺 non scale18 電子納品 ※電子納品対象工事とする17 建設発生土1 ※ 現場説明書の施工条件明示によるⅠ.工 事 概 要12調査のための破壊部分の 補修方法 ※図示一般 共 通 事 項電子納品とは,「調査,設計,工事などの各業務段階の最終結果を電子データで納品すること」をい一般 共 通事 項・構内指示場所に堆積1.工事名称補修 補修範囲 ※図示う。 ここでいう電子データとは,「営繕工事電子納品要領(以下,要領という)」に基づいて作成・構内指示場所に敷き均し2.工事場所[1.6.3]されたものを指す3.敷地面積13 技能士成果品については,「要領」に基づいて作成した電子成果品を電子媒体で提出する。 「要領」で特工事種目 技能検定職種 技能検定作業8 環境への配慮 化学物質を放散させる建築材料等[1.7.2]に記載がない項目については,原則として電子データを提出する義務はないが,「要領」の解釈に仮設工事 とび とび作業[1.4.1] 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する品質及び性能を有すると共に、疑義がある場合は監督職員と協議の上,電子化の是非を決定する防水改修工事 防水施工 アスファルト防水工事作業次の(1)から(4)を満たすものとする5.工事種目また,成果品提出の際には,ウイルス対策を実施したうえで提出することウレタンゴム系塗膜防水工事作業(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル6.別途工事アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗7.調査協力について19 工事中情報共有 (1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率化を図る情報合成ゴム系シート防水工事作業 料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材 本工事は工事中及び竣工後,次の調査を行うため,発注者より連絡があれば対応すること。 システム 共有システムの対象である。 なお,運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガ塩化ビニル系シート防水工事作業 料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する(1)公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票等の記入提出,発注者の調査実施への協力等) イドライン」に基づき実施することセメント系防水工事作業(2)接着剤及び塗料にトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する(2)本工事で使用する情報共有システムは次とするシーリング防水工事作業(3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含(3)公共建築物木材利用事例調査票…工事中に実施(調査票の記入提出,発注者の調査実施への協力等)広島県工事中情報共有システム(http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html)改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」とFRP防水工事作業(4)(1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアル いう)との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする外壁改修工事 樹脂接着剤注入工事作業樹脂接着剤注入施工 デヒド、アセアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用した(4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあたっての評価を行左官作業左官 ものとする8.公衆災害防止措置 うためのアンケート等が求められた場合,協力しなければならないタイル張り タイル張り作業また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」 とは次(1)工事に際し,工事関係者以外の第三者の生命,身体及び財産の危機,並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること建具改修工事 サッシ施工 ビル用サッシ施工作業の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。 (2)上記について,「建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき実施すること20 施工図及び施工計画書 提出した施工図及び施工計画書の著作に係る当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとするガラス施工 ガラス工事作業①建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアル9.現状復旧自動ドア施工 自動ドア施工作業 デヒド発散建築材料以外の材料工事に際し,隣接建物等に損傷を与えた場合は,速やかに現状復旧を行うことガラス用フィルム施工 建築フィルム作業21 設備工事との取合い 設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける②建築基準法施行令第20条の第7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料10.主要資材等塗装改修工事 塗装 建築塗装作業③建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料(1)主要資材を購入しようとする場合は,極力広島県内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし,予め購入先の名称22 撤去部分 コンクリート、モルタル等の撤去部分の境目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする内装改修工事 タイル張り タイル張り作業④建築基準法施行令第20条の第7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 所在地及び資材名等を発注者に通知するものとする建築大工 大工工事作業国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)に基づき制定さ(2)当該工事に使用する砂については,海砂(県外産を含む)を使用しないこと23 適用区分 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる建築板金 鋼製下地工事作業れた「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,他の特記事項及び図面表記の(3)この工事の施工に際し,やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする場合は,原則として基準風速 Vo= m/s内外装板金作業範囲内で,環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう努めるものとする地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ左官 左官作業積雪区分 平成12年5月31日建設省告示第1455号 別表( )内装仕上施工 プラスチック系床仕上げ工事作業9 材料の品質等 材料・機材等の品質及び性能Ⅱ.建築改修工事仕様カーペット系床仕上げ工事作業[1.4.2](1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能1.図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書24 騒音・振動の防止 「低騒音型・低振動型建設機械指定要領」に基づき指定された建設機械を使用するボード仕上げ工事作業 を有するものとする(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。 )による。 表装 壁装作業(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使図面,本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は,国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事25 施工中の安全確保 ・同一場所で別契約の関連工事が行われる場合は,労働安全衛生法第30条第2項に基づき,当該工耐震改修工事 とび とび作業 用する場合は監督職員の承諾を受ける。 標準仕様書(建築工事編(令和4年版)」以下、「標準仕様書」という。 )による。 事について,同条第1項に規定する措置を講ずべき者として本工事現場代理人を指名する鉄筋施工 鉄筋組立作業(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と2.特記仕様・労働安全衛生法第15条に基づく統括安全衛生責任者を選任したときは,本契約後直ちに「統括安型枠施工 型枠工事作業 する(1)項目は番号に○印のついたものを適用する 全衛生責任者選任届出書」(任意様式)を提出することコンクリート圧送施工 コンクリート圧送工事作業(4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①~⑥の事項を(2)特記事項は○印のついたものを適用する ・鉄工 構造物鉄工作業 満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し)を監督職員に提出○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する・実施工程表 工事期間は建築設備を含んだ期間とし,工事全体を把握して作成し,監督職員の承諾を受ける配管 建築配管作業環境配慮改修工事 して承諾を受けるものとする。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りで○印と ※ 印のついた場合は共に適用する・[1.2.1]路面表示施工 溶融ペイントハンドマーカー工事作業 はない(3)項目に記載[ ]の内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 加熱ペイントマシンマーカー工事作業①品質及び性能に関する試験データを整備していること ( )の内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 工程報告造園 造園工事作業②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること(4)工事施工上必要な官公署その他への諸手続き及び届出は,全て受注者の負担において遅滞無く行うこと※技能士においては,積極的な活用を図ること。 ③安定的な供給が可能であること(5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に28 保証書 次の工事について保証書を提出すること④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していることついて、監督職員と協議すること。 工事区分 材 料 名 保証年数 備 考測定対象室及び測定箇所数は図示による。 14 化学物質の濃度測定⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること漏水の場合等(6)材料及び製造所等の記載は順不同である・防水改修工事・アスファルト防水年(1)ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・スチレン・エチルベンゼンの室内濃[1.7.9]⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。 漏水の場合等・改質アスファルトシート防水年 度を測定し、厚生労働省が定める指針値以下であることを確認し、監督職員に報告する漏水の場合等 (5)製造業者等に関する資料の提出を定める材料・合成高分子ルーフィング防水年 測定箇所は仕上表により、施工方法は施工条件明示による床型枠用鋼製デッキプレート オーバーヘッドドア漏水の場合等・塗膜防水年 パッシブ型採取機器を用いて測定を行う場合には、次の要領で測定及び分析を行う鉄骨柱下無収縮モルタル 防水剤①30分間換気無収縮グラウト材 現場発泡断熱材測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉を含む)を乾式保護材 フリーアクセスフロア開放し、30分間換気する既調合モルタル 可動間仕切項目 特 記 事 項章②5時間閉鎖既調合目地材 移動間仕切29 コンクリートの試験 ※コンクリートの強度試験①の後、測定対象室のすべての窓及び扉を5時間閉鎖するルーフドレン トイレブース1 1 適用基準等 ※公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版) (6.9.1~6) 公的機関又はこれに準ずる機関で行う。 ただし,調合管理強度の管理試験用及び型枠取外し時期のただし、造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉は開放したままとする一般 共 通事 項吸水調整材 天井点検口※建築工事標準詳細図 国土交通省官房官庁営繕部監修(最新版) 決定用については,生コン工場試験室でもよい③測定錠前類 床点検口※建築工事公衆災害防止対策要綱 ※建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定)イ ②の状態のままで測定するクローザ類 グレーチング※建築工事安全施工技術指針※再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定)ロ 測定時間は、原則として24時間とする。 ただし工程等の都合により、24時間測定自動扉機構 屋上緑化システム※県産木材の利用促進に関する指針 が行えない場合は、8時間測定とする。 なお、8時間測定の場合は、午後2時~3時自閉式上吊り引戸機構 トップライト騒音・粉じん等の 騒音・粉じん等の対策 ・ 防音パネル ・ 防音シート [2.1.3]1 が測定時間帯の中央となるよう、10時30分~18時30分までの時間帯で測定す重量シャッター ポリマーセメントモルタル図面,本特記仕様書,標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次による。 対策 防音パネル、 防音シートを取り付ける足場の設置範囲 る軽量シャッター 鋳鉄製ふた※建築物解体工事共通仕様書 令和4年版 国土交通省大臣官房官庁営繕部 ※ 工事に必要な範囲 ハ 測定回数は1回とし、複数回の測定は不要とする④分析測定対象化学物質を採取したパッシブ型採取機器を分析機関に送付し、濃度を分析する足場等 [2.2.1][表2.2.1]22 電気保安技術者 ※配置する⑤その他「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの[1.3.3]監督職員から測定方法に関する注意事項等の指示を受けること別紙1手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又(2)木材の防腐・防蟻処理剤は,クロルピリホス,ダイアノジン及びフェノブカルブを含有しない3 工事実績情報の登録 受注者は,受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について,工事実績情報サは(3)手すり先行専用足場方式により行う。 薬剤とし,加圧式防腐・防蟻処理等は工場で行い十分乾燥させた後現場に搬入する[1.1.4] ービス(CORINS)に基づき,受注,変更,竣工,訂正時に工事実績情報として外部足場 ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない (3)保温材,断熱材,緩衝材については,ホルムアルデヒドを発散しないか発散が極めて少ないF「工事実績データ」を作成し,監督職員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し,登録機関発行の防護シート ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない 10石綿含有建材の調査 ☆☆☆☆等級のものとする「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。 また,途中変更時の登録が必要な場合と ※ 石綿含有建材の事前調査調査(4)塗料,壁紙,仕上塗材,合板,接着剤等で屋内に面するものについては,ホルムアルデヒドをは,工期の変更,技術者の変更があった場合とする。 材料、撤去材等の運搬方法 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 発散しないか,発散が極めて少ないF☆☆☆☆等級のものとする[1.5.1] C種:利用可能なエレベーター( )(5)屋内に面して用いる材料は,上記(2)~(4)に適合した上で,揮発性有機化合物の発散が4 施工条件 下記以外は現場説明書による。 D種:利用可能な階段( ) 無い若しくは極めて少ないものを選択するように努め,(1)の規定を満たすこと[1.3.5] ・施工時間帯 (※指定あり )15 中間技術検査 ※行う(回数及び時期については監督職員の指示による) ・行わない・部位別の施工順序 (※図示 ・ ) ・ 分析による石綿含有建材の調査既存部分の養生 養生方法等 [2.3.1][1.8.2]・工事車両の駐車場所 (※図示 ・ ) 分析対象 ・ 既存部分の養生方法 ※ ビニルシート、合板等による ・ ・資機材置場 (※図示 ・ )16 工事写真等 下記のものを監督職員に提出する。 工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房官庁営繕部 ・ 既存家具、既存設備等の養生方法 ※ビニルシート等 ・ アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、制定の「営繕工事写真撮影要領」によるものとする・建設発生土仮置場 (※図示 ・ ) ・ 既存ブラインド、カーテン等の養生方法 ※ ビニルシート等(取外し再取付を行う) トレモライト(1)工程写真保管場所 ※ 構内既存施設内 ・ 分析方法工事の進捗に伴い工事全体状況及び主要工程の写真(カラー・サービス版)を期間別工事工程報告5 工事安全計画書 建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)を参考に、工事の施工 ・ 固定された家具等(備品、机、ロッカー等)の移動 ※ 行う(図示) 分析方法(定性) 分析方法(定量)書に添付するものとするに先立ち工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する材料名既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。 また、万一損傷等を与えた場JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2 JIS A 1481-3、JIS A 1481-4(2)工事中写真合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。 水中又は地下に埋設される部分,その他完成後外部から検査・確認する事が出来なくなる部分,及又はJIS A 1481-56 発生材の処理等 ・引渡しを要するもの( )びその他監督職員が指示する箇所は,A4版写真台帳にまとめて完成検査日までに提出するものと・ 箇所 ・ 箇所[1.3.12] ・特別管理産業廃棄物( )仮設間仕切り 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ※ 図示 [2.3.2][表2.3.1]する 処理方法( )・ 箇所 ・ 箇所仮設間仕切りの種別と材質等【提出部数】:1部・現場において再利用を図るもの()・ 箇所 ・ 箇所 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ 図示 (3)完成写真・再生資源化を図るもの A、B種の仕上げ材 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと【撮影箇所】建物外観各方向,主要箇所,主要室内その他監督職員が指示する箇所 ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材 ※ せっこうボード(GB-R 厚さ9.5mm) ・ 合板(普通合板 厚さ9mm) サンプル数 1箇所あたり3サンプル【規格・提出部数】※A4版クリアファイル 部 ・A4版写真台帳 部・PCB含有シーリング材の処理 A、B種の片面への塗装等 ※ 行わない ・ 行う 採取箇所 ・ 図示 ・ ・第一次判定 A種のグラスウールの充填 (4)その他の写真 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。 ※行う(JIS A 6301グラスウール吸音材32K厚50mm)隣接建物等に損傷のおそれがある場合は,施工前・施工後の写真(カラー・キャビネ版)を監督職員採取箇所数 計 箇所 ・行わないの指示により提出するものとする採取箇所 ※図示 仮設扉の種別 ※木製(合板張り程度) ・ (5)保管 ・第二次判定工事写真のデータは,受注者において工事完成後2年間保管すること 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。 5 監督職員事務所等 ・ 設ける ※ 設けない [2.4.1]分析個数 計 箇所 現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による17 完成時の提出図書 ※提出を要する 完成図書:1部 ・除去処理工事竣工図の種類(※全て ・ )除去範囲 ※図示 竣工図の作成方法 CAD(CADデータの提出(※要 ・不要))・せっこうボードの処理6 工事用水 構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない11 施工数量調査 調査範囲 ※外壁(庇, 共) ・屋根 ・図示 笠木原図 ・普通紙 ※ 不要・石綿含有せっこうボード 改修特記仕様書第8章環境配慮改修工による[1.6.2] 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 ・ひ素・カドミウム含有せっこうボード7 工事用電力 構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない外壁調査は、外壁改修フローに対応する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび割竣工図は原則としてCADにて修正を行い,施工図・保全に関する資料で必要なものの提出は監督職員 ・製造業者に回収委託れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行うの指示による ・埋立処分(管理型最終処分場)8 仮囲い等の安全施設 別紙設計図による屋根調査は、防水面のひび割れ、浮き、欠損部、目地欠損部及び雨漏りの有無についての位置なお,18 電子納品で対象工事である場合は,加えて電子成果品を 2部提出すること及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。 工事完了時の建物仕様に関する資料(保全マネジメントシステム)・石綿含有、ひ素・カドミウム含有以外のせっこうボード9 工事現場の表示 現場の見えやすい位置に,監督職員が指示する次の表示板を設置するまた、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する(必要に応じ・建物基本情報・再生資源化(再資源化施設) ・最終処分(管理型最終処分場)※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)・型式台帳写真等を添付する)(1)本工事で発生した建設廃棄物は,広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市, 工事完了時の建物使用に関する資料は,監督職員が指定する様式で作成する。 呉市,福山市)が廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処10 交通誘導員 ※配置する ・配置しない 理施設にあっては,廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること ただし,建設廃棄物が破砕等(選別を含む)により有用物となった場合,その用途に応じ・()作業期間 ( )人/日 て適切に処理すること(原則,県内処分)(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は,前記(1)に掲げる施11 快適トイレモデル工事 本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり,「快適トイレモデル工事 設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入れ費(平日の受入れ費用)の合計試行要領(令和4年6月1日一部改正)」に基づき実施するものとする。 が最も経済的になるものを見込んでいる。 従って,正当な理由がある場合を除き,再資源快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約 化に要する費用(単価)は変更しない関係の様式」に掲載している。 (3)本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物についまた,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約 ては,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので適正に処理すること。 なお,広島県産業制度関係要綱」に掲載している。 廃棄物埋立税は見込んでいる27262 仮 設 工事3 4竣工図 二つ折製本(・ A1版 部 ・A2版 部 ・ A3版 部)33210内部足場 ・ 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・枠組本足場 ) ・ 設置しない※大型車両進入時 ( 1 )人/日 ・常時配置 ( 1 )人/日: 25,927 ㎡武道場 鉄筋コンクリート造1階建て 354㎡改修工事特記仕様書-1年度年度 令和 年 月宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事)仕 様 書4.構造規模:屋内運動場 鉄筋コンクリート造1階建て 1021㎡(2)契約不適合調査…建設工事請負契約約款第53条に定める期間内 三原市内に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする 貸与資料( 分析結果報告書 )別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月1回1部提出すること:三原市宮浦五丁目29番1号三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)事業年度工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中 図面名称・縮尺 non scale建築有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号美野 健治印改修工事特記仕様書-2年度年度 令和 年 月宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-023 防 水 改 修 工事1 降雨等に対する ※ 改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。 [3.1.3]養生方法 ・2 既存防水の処理 ・ 行わない ・ 行わない既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去 ・ 行う( ・ M4AS ・ M4ASI ・ M4C ・ M4DI ・ L4X) ・行わない3 既存下地の処置 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※ 図示 [3.2.6]P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の処置 ※ 改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理※ 図示。 だたし、図示が無いものは監督職員と協議する 4 アスファルト防水 屋根保護防水 [3.3.2~5]防水層の種別工法 種別 施工箇所 断熱材 絶縁用シート 立上り部の保護・P2A ・A-1 ※ポリエチレン ・乾式保護材※A-2 ・コンクリート・A-3 押え・B-1 ・れんが押え・P1B ※B-2 ※JIS R 1250・P2AI ・AI-1 (材質) ※フラット※AI-2 JISA9521に基づく押出法 ヤーンクロス・AI-3 ポリスチレンフォーム断 70/m2程度・P1BI ・BI-1 熱材3種bA(スキン層 ・※BI-2 付き)(厚さ)(mm) ※25 ・50改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)平場の保護コンクリートの厚さこて仕上げ こて仕上げ ※ 水下 80mm以上 床タイル張り ※ 水下 60mm以上 乾式保護材 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生したもの。 金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの。 (品質・性能)・ 窯業系パネル ・ 窯業系パネル ・ 金属複合板分類・規格 Ⅰ類 Ⅱ類(寒冷地仕様) (一般地仕様)寸法(mm) 厚さ(mm)幅(mm)寸法の許容差 厚さ:+10%、-5%、幅:±1%-出荷時の含水率 出荷時において10%以下550以上 450以上 300以上曲げ強さ・曲げモーメ 標準時ント(N・cm) 凍結融解完 400以上(300) 320以上(200)) 250以上(300)(スパン40cmにおけ 了時 る単位幅1cmあたり (試験サイ の曲げモーメント) クル数)吸水率(%) 20以下 20以下 1以下吸水による長さ変化率(%) 0.07以下 0.07以下 0.01以下難燃性 不燃 不燃 表面材は不燃耐凍結融解性能 300サイクル 200サイクル 300サイクル後、著しい後、著しい割れ、後、著しい割れ、割れ、剥離がなく、外観剥離がなく、外 剥離がなく、外 上の異常がないこと。 観上の異常が 観上の異常が (明らかに吸水しないとないこと。 ないこと。 認められるものは耐凍結融解試験を省略できる。 )耐衝撃性能 質量500(窯業系パネルⅠ類は 質量500のなす形おも1,000)のなす形おもりを高さ りを高さ1.0mから試験1.0mから試験体の弱点部に落と 体の弱点部に落としたしたとき、裏面に達する穴があか とき、裏面に達する穴ないこと。 があかないこと。 残留変形量1/100以下。 剛性(E×I) - - 80,000N・cm2以上(スパン40cm幅30cmの中央曲げ 時に荷重720Nの時、たわみ4mm 以下となる剛性)(試験方法)(1)寸法の測定方法 (厚さ)供試体の周辺から20mm以上内側の四隅を0.05mmまで測定できる測定器で測り、4 点の平均値を求めてパネルの厚さとする。 (幅)供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央1箇所の幅寸法を、JIS B 7512「鋼製巻尺」 に規定する目量が1mmの1級コンベックスルール又は、JIS B 7516「金属性直尺」に規定する 目量が1mmの1級直尺を用いて測定する。 (2)曲げ強度試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」による。 試験体は 3号試験体とする。 幅及び厚さは製品寸法とし、支持スパン長さは400mmとする。 試験方法は 試験体の表面からスパン中央全幅に集中荷重を載荷し、試験体が破壊した時の最大荷重を測定 する。 同時に破壊時の中央部のたわみ量について、変位計を用いて測定する。 測定項目につい ては、凍結融解試験前、同試験100、200、300サイクル完了後の合計4項目に亘って測定する。 (窯業系パネルⅡ類は200サイクルまでとする。 )なお、荷重を加える時の平均速度は、1~3 分間で予想最大荷重に達する程度とする。 (3)吸水率試験は、JIS A 5430「繊維強化セメント板」に準じて行う。 (4)難燃性試験は、JIS A 1321「建築物の内装材料及び工法の難燃性試験方法」に準じて行う。 (5)吸水による長さ変化率試験は、試験体(幅40mm×長さ160mm×素材厚さ)を乾燥機に入 れ、その温度を60±3℃に保ち24時間経過した後取り出してJIS K 8123「塩化カルシウム(試 薬)」に規定する塩化カルシウム又は JIS K 1464「工業用乾燥剤」に規定する品質に適合す るシリカゲルで調湿したデシケータに入れ、常温まで冷却する。 次に、試験片の標線間隔が 140mmになるように標線を刻む。 その後、1/150mm以上の精度をもつコンパレータを用いて 標線間の長さを測定し、それを基準(L1)とする。 次に試験片の長さ方向を水平にこば立て し、その上端が水平下約30mmとなるように保持して、常温の水中に浸せきする。 24時間経過した後、試験片を水中から取り出して湿布で表面に付着した水を拭き取り、再び標 線間の長さ(L2)を測る。 吸水による長さ変化率(ΔL)は、次式によって求める。 (ΔL)= (L2 - L1)/ L1×100 ΔL :吸水による長さ変化率(%) L1:乾燥時の標線間の長さ(mm) L2 :吸水時の標線間の長さ(mm)(6)耐凍結融解性能試験は、JIS A 5422「窯業系サイディング」の気中凍結水中融解法によって 行う。100、200、300各サイクル完了時の曲げ強度測定及び外観の状態を観察する。 (窯業系パ ネルⅡ類は200サイクルまでとする。 ) 凍結融解操作の試験条件は、試験片の切断小口面をあらかじめシールし、5~35℃の清水中 に24時間浸せきさせた後、凍結融解試験装置の槽内に設置し、-20±3℃の気中で約2時間の凍結 20±3℃の水中で約1時間の融解を行う約3時間を1サイクルとする。 (7)耐衝撃性能試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」の衝撃性試験に 準じて行う。 試験体の支持装置は、記号S2対辺単純支持方法による。 試験体の大きさは、4号(長さ400mm,幅300mm)とする。 おもりは、鋼製のなす形おもり とし、記号(W1-1000)、質量1,000gとする。 試験体を支持装置で支持して、堅固な床に水 水平に置き、おもりを試験体のほぼ中央の鉛直上1.0mから試験体の弱点部に自然落下させ、 裏面に達する穴の「有・無」を確認する。 金属複合板の残留変形量は、最大くぼみ深さを測定 する。 屋根露出防水 防水層の種類高日射反工法 種別 施工 断熱材 仕上塗料 射率の防 備考箇所 水種類 使用量・適用する・M4C ・C-1 ・ ・※C-2 ※製造所・C-3・C-4・適用する・M3D ・D-1 ・ ・ 脱気装置・P0D ※D-2 ※製造所 ・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない・適用する・P0DI ・DI-1 JIS A 9521(建築用断熱 ・ ・ 脱気装置・M3DI ※DI-2 材)に基づく発泡プラス ※製造所 ・設ける・M4DI チック断熱材 ・設けない(種類) 改修用ドレン ※硬質ウレタンフォー ・設ける ム断熱材2種2号 ・設けない(厚さ)(mm) ※25 ・50 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.3.7から表3.3.9による ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 ※ 図示 屋内防水工法 種別 施工場所 保護層 ・ P1E ・ E-1 ・ 設ける・ P2E ※ E-2 ・ 設けないE-1の場合で工程3を行う部位( ※ 貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ )保護層 ・ 設ける( ※ 図示 ・ ) ・設けない立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 屋上排水溝 ・ 図示 ・ 5 改質アスファルト屋根露出防水シート防水防水層の種別 [3.4.2、3]高日射反工法 種別 施工箇所 断熱材 仕上塗料 備考射率の防水種類 使用量・MA4S ・AS-T1 ・ ・ ・適用す る・AS-T2 ※製造所・AS-J2・M3AS ・AS-T3 ・ ・ ・適用す 脱気装置 る・AS-T4 ※製造所 ・設ける・P0AS・AS-J1 ・設けない・AS-J3 改修用ドレン ・設ける ・設けない・M3ASI ・ASI-T1 JIS A 9521(建築用断熱 ・ ・ ・適用す 脱気装置 る・M4ASI ・ASI-J1 材)に基づく発泡プラス ※製造所 ・設ける・P0ASI チック断熱材 ・設けない(種類) 改修用ドレン ※硬質ウレタンフォーム ・設ける 断熱材2種2号 ・設けない ・ 防湿層(厚さ) ・設ける ※25mm ・設けない ・50mm 改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 屋内防水 防水層の種別保護層種別 施工箇所 平場のモルタル塗り 立上り部の保護モ塗厚 工法 ルタルの塗厚・ S-C1 ・ ・ ・ 床塗り ※ 7mm以下・ 下地モルタル塗り ・・屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ 合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ・JIS A 6008に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)固定金具の材質及び寸法形状 ※ 防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を積層加工 したもので、厚さ0.4mm以上のもの脱気装置の種類及び設置数量 接着工法の場合の脱気装置の種類 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 接着工法の場合の脱気装置の設置数量 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ (個)プレキャストコンクリート部材下地の目地処理(接着工法の場合) ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わないプレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わない機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け7 塗膜防水 防水層の種別 [3.6.2、3]工法 種別 施工箇所 仕上塗料 高日射反 備考種類 使用量 射率防水・P0X ※2成分形アク ※主材料の ・適用する 脱気装置 リルウレタン ・設ける ・設けない 樹脂系 ・ 改修用ドレン・ふっ素樹脂系 ・設ける ・設けない・アクリルシリ・L4X コン樹脂系 ※主材料の ・適用する 脱気装置・ ・設ける ・設けない・・P1Y ※Y-2 保護層 ・設ける ・設けない・P2Y ※Y-2 保護層 ・設ける ・設けないX-1(絶縁工法)の脱気装置の種類 ※ 主材料の製造所の仕様 ・X-1(絶縁工法)の脱気装置の設置数量 ※ 主材料の製造所の仕様 ・ (個)8 シーリング シーリング改修工法の種類 [3.7.2,3,3.7.7] ・ シーリング充填工法 ・ シーリング再充填工法 ・ 拡幅シーリング再充填工法 ・ ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・ 適用する ・ 適用しない エッジング材張り・ 適用する ・ 適用しないシーリング材の種類、施工箇所 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による施工箇所 シーリング材の種類(記号) 用途による区分 既存保護層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ )既存防水層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ )[3.1.4][3.2.3、4、6] フィルム 厚さ 0.15mm以上又はフラットヤーンクロス 70/m2程度絶縁断熱工法の防水湿シート ・設置する ・設置しない・X-2H・X-1H仕上げを行わない施工箇所9 とい [3.8.2、3]接着性試験 ※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験 ・ 図示による ・ 打継目地シーリング材の目地寸法 ※ 改修標準仕様書3.7.3(1)による ルーフドレン種別 施工箇所・ ろく屋根用( ・ 縦型 ・ 横型)・ バルコニー用・ バルコニー中継用といの材種 ・ 配管用鋼管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管 ・ ルーフドレン ・ 表面処理鋼板(表面及び裏面の塗膜の種類 ・ ) ※ 改修標準仕様書表3.3.5から表3.3.6による ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.4による の仕様 の仕様 の仕様脱気装置の設置数量 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ (個)脱気装置の種類 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ ※ 改修標準仕様書表3.3.8から表3.3.9による の仕様 の仕様 の仕様脱気装置の種類 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・脱気装置の設置数量 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・ (個) 1章 17 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法製造所の仕様製造所の仕様6 合成高分子系ルー [3.5.2~4] [表3.5.1~3]フィングシート防水 防水層の種別高日射反工法 種別 施工箇所 断熱材 仕上塗料 射率防水種類 使用量 備考・P0S ・S-F1 ・ ・ ・適用する ・ 脱気装置・S4S ※製造所 ・設ける ・設けない改修用ドレン・S-F2 ・適用する ・設ける・S-M1 ・ ・ ・適用する ・設けない※製造所・S-M2 ・適用する・S3S ・S-F1 ・ ・ ・適用する 脱気装置※製造所 ・設ける ・設けない・S-F2 ・適用する・M4S ・S-M1 ・ ・ ・適用する 脱気装置※製造所 ・設ける ・設けない・S-M2 ・適用する・P0SI ・SI-F1 改修標準仕様書3.5.2 ・ ・ ・適用する 脱気装置・S3SI (3)(エ)(b)による ※製造所 ・設ける・S4SI (種類) ・設けない・M4SI ※硬質ウレタンフォーム断 改修用ドレン 熱材2種2号 ・設ける・ ・設けない(厚さ)(mm)・SI-F2 ※25 ・50 ・適用する・SI-M1 改修標準仕様書3.5.2 ・ ・ ・適用する(3)(エ)(a)による ※製造所(種類)※硬質ウレタンフォーム断 熱材2種2号・(厚さ)(mm)・SI-M2 ※25 ・50 ・適用するSI-F1、SI-F2、SⅠ-M1及びSⅠ-M2における防湿用フィルムの設置 ※ 設置しない ・ 設置するSI-M2の絶縁用シートの材種 ※ 発泡ポリエチレンシート S-M2及びSI-M2の立上り部の工法 ※ 接着工法(立ち上がり面のシートの厚さ ※ 1.5mm ・) ・ 機械的固定工法S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様 ※ 非歩行用 ・ 軽歩行用 の仕様 の仕様 の仕様 の仕様 の仕様 の仕様※X-1・X-1H・X-2※X-1※X-2・X-2H三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)事業年度工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中 図面名称・縮尺 non scale建築有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号美野 健治印改修工事特記仕様書-3年度年度 令和 年 月宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-03とい受け金物及び足金物の材種、形状及び取付け間隔 ※ 改修標準仕様書表3.8.2により、溶融亜鉛めっきを行ったもの多雪地域 ・ 適用する ・ 適用しない防露材のホルムアルデヒド放散量(品質・性能)・(試験方法)・ (1)試料の調製 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。 (2)保水率の試験方法 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。 その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に なるようにして静置する。 60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm (3)単位容積質量の試験方法 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。 (4)接着強さ(標準時)の試験方法 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。 直ちにJIS A 5209「セラミック タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ※ 図示 鋼管製といの防露巻き ※ 改修標準仕様書表3.8.4による たてどい受金物の取付け ※ 図示 10 アルミニウム製笠木 [3.9.2、3]種類 ・ オープン形式( ・ 押出250形 ・ 押出300形 ・ 押出350形 ) ・ 板材折曲げ形( ・ オープン形式 ・ シール形式) 本体幅( )mm 板厚( ※ 2.0mm ・ mm)表面処理 種別()種 色合等 ・ 標準色( ) ・ 特注色( )既存笠木等の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) ・ 行わない下地補修の工法 ※ 図示 ・ 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※ 図示 ・笠木の固定金具の工法等 1章 17 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法防水改修フロー及び数量・ 既存保護層の補修及び処置防 水 面 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部補修 欠損部改修 浮き部補修 ぜい弱部補修 既存目地欠損部補修 既存目地欠損部補修(脱気に利用する 場合)アスファルト Uカットのうえ ポリマーセ ポリマーセメ 撤去のうえ、 ケレン等のう アスファルト ポリマーセ 既存目地撤去防水工事用シ ポリウレタン系 メントモル ントモルタル ポリマーセメ え、ポリマー 防水工事用シ メントモル のうえポリウール材(幅2 シーリング材 タル補修 補修 ントモルタル セメンペース ール材 タル補修 レタン系シーmm未満) (幅2mm以上) 補修 ト補修 リング材0m 0m 0m 0m2 0m2 0m2 0m 0m 0mシーリング改修シーリング再充填工法mm× mm mm× mm0m 0m1 ポリマーセメント (品質・性能) [4.2.2]モルタル項目 品質・性能だれ 下がり量(mm) 5以内表面の状態 ひび割れの発生が無いこと。 曲げ強さ(N/mm2) 6.0以上圧縮強さ(N/mm2) 20.0以上接着強さ(N/mm2)標準条件 1.0以上特殊条件 湿潤時 0.8以上低温時 0.5以上透水性 裏面のぬれ、水滴の付着が無いこと。 その他 1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 2)高分子エマルションは、常温常湿において製造 後6か月保存しても、変質しないこと。 2 ポリマーセメント (品質・性能) [4.2.2]スラリー 広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性(cm/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)(%) (N/mm2) (N/mm2) (%) (N/mm2)3以上 3以下 0.5以上 5.0以上 15以下 5.0以上保水係数 0.35~0.55粘調係数 0.50~1.003 吸水調整材4 既調合モルタルモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 項目 品質・性能 項目 品質・性能保水率 70.0%以上 長さ変化率 0.20%以下単位容積質量 1.80kg/L以上 曲げ強さ 4.0N/mm2以上接着強さ 標準時 0.60N/mm2以上温冷繰り返し後 0.40N/mm2以上4 |1 外壁 改 修 工事 (共 通 事 項 ) ※ F☆☆☆☆ 改修標準仕様書表4.3.2による [4.3.5][4.3.5] (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。 その後、28日間、温度20±2℃、湿度 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 (試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。 試験体を ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を 行う。 なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。 (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。 T :タイルの母材破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 M :既調合モルタルの母材破断 MG:既調合モルタルと下地板の界面破断 G :下地板の母材破断 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。 直ちに JIS A 5209「セラミ ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。 その後、28日間、温度20±2℃、 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。 (5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。 (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 によって調べる。 (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 時の接着強さ試験方法と同様に行う。 (全てが0.4N/mm2以上を確保していること)(6)長さ変化率の試験方法 JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ 変化率に準ずる。 (7)曲げ強さの試験方法 JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。 1 ひび割れ部改修工法 ※ 樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm)注入量(mL/m)※ 自動式低圧エポキシ樹脂 0.2以上0.3未満 ※40 ・ 注入工法 0.3以上0.5未満 200~300 ※40 ・ 0.5以上1.0未満 ※70 ・ ・ 手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上0.3未満 50~100 ※40 ・ ・ 機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上0.5未満 100~200 ※ 70 0.5以上1.0未満 150~250 ※130 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示・ Uカットシール材充填工法 ・シーリング材充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない ※ 可とう性エポキシ樹脂・ シール工法 ※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂2 欠損部改修工法 ※ 充填工法 ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル・1 ひび割れ部改修工法 ※ モルタルを撤去しないで改修 ※ 樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm)注入量(mL/m)※ 自動式低圧エポキシ樹脂 0.2以上0.3未満 ※40 ・ 注入工法 0.3以上0.5未満 200~300 ※40 ・ 0.5以上1.0未満 ※70 ・ ・ 手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上0.3未満 50~100 ※40 ・ ・ 機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上0.5未満 100~200 ※ 70 0.5以上1.0未満 150~250 ※130 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示 ・ Uカットシール材充填工法 ・シーリング材 充填材料の種類 ※ 1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない ※可とう性エポキシ樹脂 ・ シール工法 ※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂・ モルタルを撤去して改修 モルタル撤去後のコンクリート部分の改修は、4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ 外壁)による モルタル撤去後のモルタル欠損部の補修は、 2 欠損部改修工法による2 欠損部改修工法※ 充填工法(欠損部の面積が0.25m2/箇所程度以下の場合) 充填材の種類 ※ ポリマーセメントモルタル ・ エポキシ樹脂モルタル・ モルタル塗替え工法 モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 既製目地材 ・ 使用する(形状 )仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 3 浮き部改修工法 ※ モルタルを撤去しないで改修 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ※ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法4 |2 外壁 改 修 工事 (コンク リー ト打 放 し仕 上げ 外壁 ) 4 |3 外壁 改 修 工事 (モ ルタ ル塗 仕 上げ 外壁 )[4.1.4][4.2.4、5、6、7][4.1.4][4.2.4、8][4.1.4][4.3.5、6、7、8][4.1.4][4.3.9、10][4.1.4][4.3.11~16]4 外壁複合改修構工法技術評価を取得した工法とする平成7年度建設省告示第1860号による「外壁複合改修構工法の開発」において、建設大臣の1外壁複合改修構工法技術評価を取得した工法とする平成7年度建設省告示第1860号による「外壁複合改修構工法の開発」において、建設大臣の 6 5 目地改修工法・ 伸縮調整目地改修工法 伸縮調整目地の位置及び寸法 ※ 図示 ・ 目地ひび割れ部改修工法・ タイル張替え工法(下地モルタルを撤去する場合)・ タイル部分張替え工法 注入口付アンカーピン本数 ・ ・ 注入口付アンカーピンニングエポキシ樹脂注入タイル固定工法浮き部改修工法 4・ タイル張替え工法(下地モルタルを撤去する場合)・ タイル部分張替え工法(欠損部の面積が0.25m2/箇所以下の場合及び下地モルタルがある場合)欠損部改修工法 3・ タイルを撤去しないで改修 下地モルタルまで撤去後のコンクリート部分の改修は、4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し※ タイルを撤去して改修ひび割れ部改修工法 2タイル部分張替え工法及びタイル張替え工法用接着剤の種類 アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの 注入口付アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm ・ モルタル塗替え工法 既製目地材 ・ 使用する(形状 ) ・ 充填工法 ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 ・ 仕上げ外壁)による モルタルを存置した場合のモルタル部分の改修は、4-3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁) による タイル撤去後のタイル欠損部の補修は、3 欠損部改修工法による※ 樹脂注入工法 コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ ポリマーセメントモルタル ・ 図示アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの注入口付アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 行う ・ 行わない ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張りタイル張りの工法 ・ 外装タイル( ・ 密着張り ・ 改良圧着張り ・ 改良積上げ張り) ・ ユニットタイル( ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り) ・ 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 位置 ※ 改修標準仕様書表4.5.1による ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張りタイル張りの工法 ・ 外装タイル( ・ 密着張り ・ 改良圧着張り ・ 改良積上げ張り) ・ ユニットタイル( ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り) ・ 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り シーリング材の種類 打継ぎ目地及びひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタン系 伸縮調整目地その他の目地 ※ 変成シリコーン系 ・・ Uカットシール材充填工法 ・ シーリング材 ※ 可とう性エポキシ樹脂・ モルタルを撤去して改修・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法※ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う 貼付けモルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 接着剤の種類 ・ ポリマーセメントモルタル ・ 外装タイル接着剤張りの接着剤 接着剤の種類 ・ ポリマーセメントモルタル ・ 外装タイル接着剤張りの接着剤 貼付けモルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 行う ・ 行わない 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ※ 目荒し工法 充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm)50~100100~200150~250※40 ・ ※ 70 ※130 注入量(mL/m)※ 自動式低圧エポキシ樹脂・ 手動式エポキシ樹脂注入工法・ 機械式エポキシ樹脂注入工法※40 ・ 0.2以上0.3未満0.2以上0.3未満0.3以上0.5未満0.5以上1.0未満※40 ・ 0.3以上0.5未満 200~300※70 ・ 0.5以上1.0未満 注入工法4 |4 外壁 改 修 工事 (タ イ ル張 り仕 上げ 外壁 )タイルの形状、寸法等[4.4.5、8]出隅 天端出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする)内 装外 装役物の使用箇所耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する C.S.R値は0.4~1.0とする。 4)ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい ること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作。 に支障がない。 5)ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動し ていること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠 操作に支障がない。 <鍵> 1)かぎ(鍵)数は、1.5万以上とする。 ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通のキー セクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。 2)同一タンブラーの使用数は、60%以下とする。 また、6本タンブラーにおいては、キーの同 一刻みは、最大2連続までとしていること。 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。 【レバーハンドル】(性能)<ねじり強度>レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハンドルが正常に作動していること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。 <引張り強度>ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル が正常に作動していること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、 施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。 <垂直荷重強度>ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動していること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障が ないこと。 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。 クローザー類(品質・性能)区分 ① ドアクローザー ② ヒンジクローザー ③ フロアヒンジ性能試験項目Grade2 番手 閉じモーメント 効率 閉じモーメン 効率 閉じモーメン 効率(N・m) (%) ト(N・m) (%) ト(N・m) (%)1 5以上 30以上 5以上 30以上 5以上 30以上2 10以上 30以上 10以上 30以上 10以上 30以上3 15以上 35以上 15以上 35以上 15以上 35以上4 25以上 40以上 25以上 40以上 25以上 40以上5 35以上 45以上 35以上 45以上 35以上 45以上6 45以上 45以上 45以上 45以上 45以上 45以上閉じ速度(秒) 常温(5~35℃)無風状態において、開扉(70°)から全閉(0°)までの時間を5~8秒に調整できるきること。 温度依存性(℃) 緩衝油の流動点は、JIS K 2269(原油及び石油製品の流動点並びに石油製品曇り点試験方法)により測定し、-15℃以下であること。 ストップ入力 60N・m以下 100N・m以下 100N・m以下但し、コンシールド型は200N・m以下ストップ解除力 8N・m以上 3N・m以上 10N・m以上バックチェック性 ドア開扉方向に荷重60N/m2能(秒) を開扉50°から負荷する。 バ(バックチェック ックチェック開始角度(70~機能を有する機 85°)から更に20°まで開く種のみ適用) 間の時間は0.8秒以上としていること。 ディレードアク 開扉90°の位置からディレーション性能(秒) ドアクション解除角度までのディレード アク 時間が10秒以上確保でき、まション解除角度 た、その時間の調整が可能で(60~75°)(デ あること。 ィレードアクション機能を有する機種のみ適用)戸の閉鎖位置 ±3mm以内(中心吊り込み両自由のみに適用)繰返し開閉 Grade2 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初後の閉じモ 満足していること。 期値を満足している 期値を満足しているーメント こと。 こと。 (N・m)繰返し開閉 Grade2 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初後の効率 満足していること。 期値を満足している 期値を満足している(%) こと。 こと。 繰返し開閉後の閉 耐久試験後も上記初期値を満足していること。 じ速度(秒)繰返し開閉後の 耐久試験後も上記初期値をバックチェック 満足していること。 性能(秒)繰返し開閉後の 耐久試験後も上記初期値をディレードアク 満足していること。 ション性能(秒)繰り返し開閉後の 耐久試験後±6mm戸閉鎖位置(mm) 以内耐久性の試験 Grade2 20万回 10万回 30万回回数(繰り返し開閉回数)注1.パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの70%程度までとする。 注2.コンシールド型は右記の閉じモーメントの50%程度までとする。 Grade1を選定する場合は、図示による。 (試験方法)1)性能試験は、JIS A 1510-3(建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクローザ及びヒンジクローザ)に規定する試験方法による。 2)試験ドアの質量は、1番手は25k、2番手は40k、3番手は60k、4番手は80k、5番手 は100k、6番手は120kとする。 12 鍵マスターキー ※ 製作する(組) ・ 製作しない ・ 既存に組込む鍵の製作本数 ※ 各室3本1組(室名札付き) 鍵箱 ・ 設ける(個用 組) ・ 設けない13 自動ドア開閉装置引き戸用駆動装置 性能値 ※ 改修標準仕様書表5.8.1による 種類 ・ SSLD-1 ・ SSLD-2 ・ DSLD-1 ・ DSLD-2[5.8.4][5.9.2、3]多機能トイレ出入口引き戸用駆動装置 性能値 引き戸用検出装置の種類は、多機能トイレスイッチとする引き戸用検出装置 性能値 種類 ・ 光線(反射)センサー ・ 熱線センサー ・ 音波センサー ・ 光電センサー ・ 電波センサー ・ タッチスイッチ ・ 押しボタンスイッチ ※ 改修標準仕様書表5.9.2による ※ 改修標準仕様書表5.9.3による障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ※ 図示 ・戸の開閉方式 ※ 建具表による 防錆 ・ 適用する ・ 適用しない凍結防止措置 ・ 適用する ・ 適用しない14 自閉式上吊り引戸装置 (試験方法)(1)耐久性(開閉繰り返し)試験 閉については外力によらす、試験体の自閉装置及び制御装置のみにより戸を開端位置から閉 端位置までの作動を確認できる試験を行う。 同試験に用いる試験体は片引戸とし、開口内法 有効高さ2,000mm、幅は最大寸法とする。 適用戸総質量の区分毎に試験を行う。 自閉装置、 制御装置は10万回以上の時点で1回のみ調整を行えるものとし、また、その他の制御装置に ついてはメーカーの耐久性能試験成績書において2万回以上の耐久性能を確認することで、 試験に代えることができるものとする。 (2)耐衝撃性試験 落下高さ17cmにて、ドアの中央部にドアが外れる方向に衝撃を与える。 耐衝撃性試験に用いる試験体は片引戸、開口内法有効寸法は高さ2,000mm、幅900mmとする。 適用戸総質量の区分毎に試験を行う。 (3)気密性能試験 JIS A 1516「建具の気密性試験方法」による。 15 重量シャッター ・ 屋内用防火シャッター ・ 防煙シャッター性能値等 ※ 標準仕様書表5.10.1による [5.10.3][5.11.2、3]シャッターの種類 ・ 管理用シャッター ・ 外壁用防火シャッター 開閉方式の種類 ※ 上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa安全装置急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構の設置箇所 ※「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日建設省告示 第2563号)に定める基準に適合するもの管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けないスラット及びシャッターケース用鋼板 鋼板の種類 ※ JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき及び鋼帯) めっきの付着量 ※ Z12又はF12を満足するもの ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチボックス類のふたの材質 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・軽量シャッター 16開閉方式の種類 ※ 手動式 ・ 上部電動式(手動併用)耐風圧強度 ( )N/m2障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ※図示 スラットの材質の種類 ※ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼板) めっきの付着量( ※ Z06 又はF06を満足するもの ・ ) ・ JIS G 3312(塗装溶融55%アルミニウムー亜鉛合金めっき鋼板及び鋼板) めっきの付着量( ※ AZ90を満足するもの ・ )スラットの形状 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形シャッターケース ※ 設ける ・ 設けないガイドレール(中柱共)の材質 ※ ステンレス鋼板(SUS304) 厚さ1.0mm座板の材質(屋外の場合) ※ ステンレス製既製品 ・ 17 オーバーヘッドドアセクション材料 耐風圧性能 開閉方式 収納方式 ガイドレールによる区分 区分 による区分 による区分 の材料※スチールタイプ ・ 175 ※バランス式 ・スタンダード形 ※溶融亜鉛・アルミニウムタイプ ・ 125 ・チェーン式 ・ローヘッド形 めっき鋼板 ・ファイバーグラスタイプ ・ 100 ・電動式 ・ハイリフト形 ・ステンレス鋼板・ 75 ・バーチカル形・ 50電動式タイプで障害物感知装置を設ける箇所 ※図示 ・18 木製建具建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 図示 ・ [5.12.2~4][5.13.2、3][5.7.2~4]建具材の加工、組立時の含水率 ※ A種 ・ ※ F☆☆☆☆ ・ 表面材の合板の種類合板の種類 規格等 備考・ 普通合板 表面の樹種生地、透明塗料塗り ( ※ ラワン合板程度 ・ ) 不透明塗料塗り( ※ しな合板程度 ・ )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )・ 天然木化粧合板 樹種名( )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )・ 特殊加工化粧合板 化粧加工の方法( ・ オーバーレイ ・ プリント ・ 塗装)表面性能( )タイプ接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )・ フラッシュ戸 表面材のホルムアルデヒド放散量等 ※標準仕様書16.7.2(2)(イ)(a)による板面の品質( ・ 広葉樹1等 ・)・ かまち戸 かまち樹種() 鏡板樹種() 見込み寸法 ※建具表による ・・ ミディアムデンシティ ファイバーボード (MDF) 表裏面の状態による区分( )曲げ強さによる区分( )接着剤による区分()難燃性による区分()引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 ・ 適用する ・ 適用しない表面板の厚さ ※改修標準仕様書表5.7.6による ・ 錠前類 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠】 (品質) デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。 鍵付きのものはマスターキー、グランドマス ターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。 (性能) 1)(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験(40万回)を行った後、ハンドルで の開閉操作力及びラッチング力が試験前の2倍未満であり、動作に支障がない。 2)キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(10万回)を行った後、 試験前の回転トルク の2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。 (シリンダ本締り錠のみ)シリンダ単体の施解 錠繰り返しの評価は、シリンダ だけの回転トルクが10N・cm以下とする。 3)キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験(10万回)を行なった後、 試験前の回転トルクの 2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。 4)キーの抜き差し繰り返し試験(10万回)を行なった後、キーの抜き差 しに要する荷重は10N 以下である。 また、未使用の合鍵でシリンダが回転でき、かつ、1箇所1段差浅い刻みをもつ異 なるキーでは、シリンダが回転しないこと。 (キーに加えるトルクは、150N・cmとする)<外力に対する性能 > 1)デッドボルトの押込み強度試験(10KN)を行なった後、荷重を除い ときのデッドボルトの 出寸法は8mm以上であること。 2)デッドボルトの側圧強度試験(10KN)を行なった際、加圧板がデッドボルトを通過しない。 3)デッドボルトの押込み強度(衝撃荷重)試験(58.8J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態 (デッドボルトの突出量が8mm未満)にならないこと。 4)デッドボルトの側圧強度(衝撃荷重)試験(58.5J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態(加圧 板がデッドボルトを通過した状態)にならないこと。 5)(シリンダ本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ1.5mm以 上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ1.6mm以上の鋼製の一体絞りとする。 又はストラ イクの強度と同等以上の強度をもつものとする。 <使用扉の質量に対する性能(シリンダ箱錠のみ)> 1)ラッチボルトの側圧強度試験(4KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及びラッチ ングに支障がない。 三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中図面名称・縮尺 non scale事業年度建築有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号美野 健治印改修工事特記仕様書-5年度年度 令和 年 月宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-058接合具等造作材の化粧面の釘打ち ※隠し釘打ち ・釘頭埋め木 ・つぶし頭釘打ち ・釘頭現し[6.5.3]諸金物 ※かすがい、座金、箱金物、短冊金物 ・(形状: 寸法: 材質: ) (標準仕様書 表6.5.3~5に示す程度の市販品 表8.20.1のF種程度)・ ふすま 張りの種別( ・ Ⅰ型 ・ Ⅱ型) 上張り(押入等の裏側以外) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子又はビニル紙程度 縁仕上げ ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 見込み寸法 ※ 建具表による ・・ 戸ぶすま 見込み寸法 ※ 建具表による ・・ 紙張り障子 見込み寸法 ※ 建具表による ・枠の材料 ※ 木製枠(6章内装改修工事による) ・ 鋼製枠(※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板)ガラス下記のガラス以外の品種、厚さの呼びによる種類等 ※建具表による 合わせガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ及び特性による種類 ※ 下記以外は建具表による 材料板ガラスの種類、組合せ 落球衝撃はく離特性並びにショットバック衝撃特性による種類・・ フロート板、フロート板合わせガラス ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ-1類・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類強化ガラスの形状による種類、材料板ガラスの種類による名称及び特性による種類 ※ 下記以外は建具表による 材料板ガラスによる種類による名称 材料板ガラス 破片の状態及びにショットバック衝撃特性による種類・ フロート強化ガラス ・ フロート板ガラス ・ Ⅰ類 ・ Ⅲ類・・ ・熱線吸収板ガラスの板ガラスによる種類、厚さによる種類及び性能による種類 ※ 下記以外は建具表による 材料板ガラスによる種類 性能による種類 色 調・ 熱線吸収フロート板ガラス ・ 1種 ・2 種 ・ グリーン ・ 熱線吸収網入り磨き板ガラス複層ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ ※ 下記以外は建具表による 断熱性による区分 乾燥気体の種類・ T1 ・ T2 ・ T3 ・ T4 ・ T5 ・ T6 ・ 空気 ・ アルゴン 日射取得性、日射遮蔽性による区分 乾燥気体の種類・ 空気 ・ アルゴン 熱線反射ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さによる種類 ※ 下記以外は建具表による 材料板ガラスによる種類 日射熱遮蔽性による区分 耐久性による区分・ ・ 1種 A類 色調( ・ブルー ・ グレー ・) ・ 2種 ・ A類 ・ B類・ 3種 B類反射皮膜面 ・ 内面 ・ 外面映像調整 ・ 行わない ・ 行うガラスの留め材及び溝の大きさ建具の種類 ガラス留め材 ガラス溝の大きさ(mm)アルミニウム製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による・ ガスケット ・ ・ グレイジングチャンネル形 ・ 鋼製及び鋼製軽量 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による・ ・ステンレス製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による・ ・樹脂製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による・ ガスケット ・ ・ グレイジングチャンネル形 ・ 耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるガラスブロック積み色調 目地幅(mm)表面 呼び寸法 厚さ 伸縮調整目地 防火性能形状 (mm) (mm)クリア 乳白 平積み 曲面積み 位置(mm)・正方形 ※8~15 外側 ※6mm以下※標準仕 ごとに幅10~25 ・有り・図示5(2)(ウ)・200×200 ・95 ・ ・ ・(a)②・125・ 内側※標準仕5(2)(ウ)(a)②・壁用金属枠及び補強材の材質・形状 ※ 図示 力骨 材質 ※ ステンレス鋼(SUS304) 寸法 ※ 径5.5mm 形状 ※ はしご形状複筋及び単筋 金属製化粧カバー 材質 ・ ステンレス製 ・ アルミニウム製寸法 ※ 図示 形状 ※ 図示 ガラス用フィルム種 類 記号 その他性能等内張り用 外張り用・ 日射調整フィルム ・ SC-1 ・ SC-2 日射遮へい性能による区分・ A ・ B ・ C ・ D ・ E・ 低放射フィルム LE 熱還流率による区分・ A ・ B ・ C ・ D・ 衝撃破壊対応ガラス 飛散防止フィルム・ 相関変位破壊対応ガラス 飛散防止フィルム・ ガラス貫通防止フィルム SF ガラスの貫通防止性能による区分・ A ・ B品質 JIS A5759によるくつずりの材料 ・ ステンレス鋼板 ・ 木製 19 (3.7、5.13.2~4)(図5.14.1)・G ・ S20 [5.14.5]・無し様書5.14様書5.14・160×160 ・95 ・ ・・125化粧目地モルタルの色( )シーリングの種類 ( )工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法目地部の横力骨の納まり ※ガラスブロック製造所の仕様による ・ 図示 21・GI-2 ・GI-1・GD-1 ・GD-21 他の部位との取り 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁面及び床の改修範囲 [6.1.3]合い等 ※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 ※ 壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示既存天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修 ※ 既存のまま ・ 図示2 既存床の撤去及び ビニル床シート等の撤去 ※ 仕上材のみ(接着剤とも) [6.2.2]下地補修 ・ 下地モルタルとも( ・ 図示の範囲 ・ 撤去範囲全て)合成樹脂塗床材の除去工法 ・ 機械的除去工法 ・ 目荒し工法既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ樹脂モルタルは、4章外壁改修工事による。 3 既存壁の撤去及び 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2]下地補修 (仕上げ厚又は全塗厚25mmを超える場合の処置 ※ 図示 ・ )[6.5.2]寸法 含水率 保存 間伐材等(mm) 処理 の適用 ※2級 ※A種 ・B種 ・・ ・ ※2級 ※A種 ・B種・ ・ 寸法 含水率 保存 間伐材等(mm) 処理 の適用 見え掛り面 ※上小節 ※A種 ・B種 ・・ ・見え掛り面 ※小節以上 ※A種 ・B種 ・以外 ・ ・寸法 含水率 保存 間伐材等(mm) 処理 の適用 ※1等 ※10%以下 ・A種 ・・ ・B種 ・ ※1等 ※10%以下 ・A種 ・・ ・B種 ・ 寸法 材面の品質 防虫処理 含水率 間伐材等(mm) の適用 ( ) ・適用する ※A種 ・造作材の場合 ・適用しない ・B種(※A種 ・B種) ・・ 「集成材の日本農林規格」による造作用集成材寸法 見付け材面の品質 間伐材等(mm) の適用※1等 ・2等・ 「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材寸法 化粧薄板の 見付け 見付け材面 間伐材等(mm)厚さ(mm) の品質 の適用※1等・2等6 内装 改 修 工事 ※ 改修標準仕様書4.3.10によるモルタル塗り製材 4 ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・・JAS 1083-5 製材 - 第5部に基づく下地用製材施工箇所 等級施工箇所等級・ JAS 1083-2 製材 - 第2部に基づく造作用製材・ JAS 1083-6 製材 - 第6部に基づく広葉樹製材施工箇所等級・ JAS 1083(製材)以外の製材施工箇所ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・5 造作用集成材 [6.5.2]施工箇所樹種名品名見付け材面施工箇所 品名樹種名化粧薄板:芯材:材面・ 「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材施工箇所 樹種 寸法 見付け材面の品質 含水率 間伐材等(mm) の適用※15%以下 ・ 「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材施工箇所 樹種 寸法 化粧薄板の 見付け材 含水率 間伐材等(mm)厚さ(mm)面の品質 の適用化粧薄板: ※15%以下芯材: ・造作用単板積層材 [6.5.2] 6表面の化粧加工 防虫処理 間伐材等(mm) の適用・有り(加工:・天然木化粧加工 ・塗装加工)・適用する ・ ・無し(等級: ) ・適用しない表面の化粧加工 防虫処理 含水率 間伐材等(mm) の適用・有り ・適用する ※14%以下 ・ (加工:・天然木化粧加工 ・塗装加工) ・適用しない ・・無し( )施工箇所 品名 種別 接着性能 寸法 間伐材等(使用環境) (mm) の適用 ・ 合板等 [6.5.2] 7ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・・ JAS 0701に基づく造作用単板積層材・ JAS 0701以外の造作用単板積層材・ JAS 3079に基づく直交集積板施工箇所施工箇所寸法寸法品名品名強度等級 樹種名・ 普通合板施工箇所 厚さ 単板の 接着の 板面の品質 防虫処理 間伐材等(mm) 樹種名 程度 の適用※5.5 ※1類 広葉樹 ・適用する ・ ・ ・2類 ※2等以上 ・1等 ・適用しない針葉樹※C-D以上 ・ 構造用合板施工箇所 等級 単板の 接着の 板面の 厚さ 防虫処理 強度等級 間伐材等樹種名 程度 品質 (mm) の適用※2級以上 ※1類 ※C-D ※12 ・適用する ・適用する ・ ・1級 ・特類 以上 ・ ・適用しない ()・ ・適用しない・ 「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板施工箇所 厚さ 単板の樹種名 接着の程度 防虫処理 間伐材等(mm) の適用※1類 ・特類 ・適用する ・ ・適用しない・ 「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板施工箇所 化粧板に使用する 厚さ 接着の程度 防虫処理 間伐材等単板の樹種名 (mm) の適用※1類 ・2類 ・適用する ・ ・適用しない・ 「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板施工箇所 厚さ 接着の程度 表面性能 化粧加工の方法 防虫処理 間伐材等(mm) の適用※1類 ・2類 ・適用する ・ ・適用しない・ パーティクルボード施工箇所 表裏面の状態 曲げ強さ 耐水性 難燃性 厚さ(mm)による区分 による区分 による区分 による区分※13タイプ ※P又はM ※15・ ・ ・施工箇所 等級・1級 ・2級 ・3級 ・4級・ ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF)施工箇所 厚さ 表裏面の状態 曲げ強さに 接着剤に 難燃性に 間伐材等(mm) による区分 よる区分 よる区分 よる区分 の適用ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・・ JAS 0360に基づく構造用パネル寸法(mm)・ 薬剤の加圧注入による防腐防蟻処理9 防腐・防蟻処理 [6.5.5]適用部材 保存処理性能区分・ 薬剤の塗布等による防腐、防蟻処理適用部材 処理の方法・・ ・ 薬剤の接着剤への混入による防腐、防蟻処理 適用部位( ) 適用部位( )・ 合板等の加圧注入処理等の適用 ※ 薬剤の製造所の仕様による・ K2 ※ K3 ・ K4・ K2 ※ K3 ・ K4・ K2 ※ K3 ・ K4薬剤の種類※ JIS K 1571に適合又は同等品・10 内部間仕切り軸及び床組み[6.5.6]・ 間仕切軸組に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合) ※杉又は松・ 床組みに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)11 窓、出入口その他 ・ 窓、出入口その他に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合) ※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は杉又は松[6.5.7]12 床板張り[6.5.8] ※ひのき[6.5.9]壁及び天井下地 13 ・ 壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ※杉又は松軽量鉄骨天井下地 野縁等の種類 [6.6.2~4] 屋外( ※ 25形 ・) 屋内( ※ 19形 ・ 25形)・ 屋外の軒天井、ピロティ天井等 工法周辺部の端からの間隔 ・ 図示 ・野縁の間隔 ・ 図示 ・既存の埋込みインサート ・ 使用する ・ 使用しない ・ 行う(試験箇所数 ※屋内の場合、当該階において3箇所 ・ ) (確認強度 ※改修標準仕様書6.6.4(1)(ウ)による ・ ) ・ 行わない補強方法 ※ 図示 ・軽量鉄骨壁下地 ※ 改修標準仕様書表6.7.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・図示スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※ 図示 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※ 改修標準仕様書6.7.4.(5)による ビニル床シート [6.8.2、3]種類の記号 色柄 特殊機能 厚さ(mm) 備考※ FS ・ 無地 ・ 帯電防止 ※ 2.0・ ・ マーブル柄 ・ 耐動荷重性 ・・ 柄物 ・ 防滑性※目地処理(工法 ※ 熱溶接工法 ・ ) ・ 突付け(施工箇所: )特殊機能 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満7 10 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度 ・ [6.8.2]ビニル床タイル種類の記号 色柄 寸法 特殊機能 厚さ(mm) 備考※ KT ・ 無地 ・ 300×300 ・ 帯電防止 ※ 2.0・ TT ・ FT ・ 柄物 ・ 450×450 ・ 防滑性 ・ 2.5・ FOA ・ FOB ・ 500×500 ・ 3.0特殊機能 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満7 10 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度 ・ 接着剤 [6.5.3、4][6.8.2][6.9.3][6.11.4、5]接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていないものとする。 ・ 図示耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による15[6.7.3、4][表6.7.1]スタッド、ランナの種類161718192021 [6.9.2、3][表6.9.1] 色柄 ※模様のない無地 パイル糸の繊維種等 織じゅうたんの接合方法 ※ ヒートボンド工法 ・ つづり縫い ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種)・ タフテッドカーペットパイルの形状 パイル長さ(mm) 工法 帯電性 備考・ カットパイル ・ 5~7 ・ ※ 全面接着工法 ・ 適用する・ ルーフパイル ・ 4~6 ・ ・ グリッパー工法 ・ 適用しない・ カット、ループ併用 ・タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆見切り、押え金物の材質、種類及び形状 ※ 図示 ・ 下敷き材 ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ タイルカーペットの敷き方 平 場 ※ 市松敷き ・ 模様流し ・ 階段部分 ※ 模様流し ・ 市松敷き ・・ 縁甲板及び上がりかまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)2.5校長室三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)事業年度工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中 図面名称・縮尺 non scale建築有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号美野 健治印改修工事特記仕様書-6年度年度 令和 年 月宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-06鉄骨階段、庇:構造部材上記以外 ・合成樹脂塗床 [6.10.2、3]種別 施工箇所 工法 仕上げの種類・ 厚膜型塗床材 ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ 弾性ウレタン樹脂系塗床 ・ つや消し仕上げ・ 厚膜型塗床材 ・ 薄膜流しのべ工法 ・ 平滑仕上げ エポキシ樹脂系塗床 ・ 厚膜流しのべ工法 ・ 防滑仕上げ・ 樹脂モルタル工法・ 薄膜型塗床材 ※ 平滑仕上げ 防じん用塗床 材料 水性アクリル系樹脂塗材とし、製造所の指定する製品とする工法 製造所の指定する工法とする なお、上塗りは2回塗りとし、総塗布量は0.25k/m2以上とする仕上げの種類( ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ )( ※ 標準色 ・ )フローリング張り [6.11.2~6]単層フローリング種類 工法 樹種 厚さ 間伐材等(mm) の適用・ フローリング ・ 釘留め工法(根太張り) ※ なら ・ 15 ・ ボード1等 ・ 釘留め工法(直張り) ※ なら ・ ・ 1 2 ・・ 接着工法 ※ なら ・ ・ 8 ・・ フローリング ・ 接着工法 ※ なら ・ 15 ・ ブロック1等複合フローリング種類 工法 樹種 種別 厚さ(mm) 間伐材等の適用・ 天然木化粧複合 ・ 釘留め工法(根太張り) ※ なら ・ A種 ・ 1 5 ・ フローリング ・ 釘留め工法(直張り) ・ ・ B種 ・ 1 2 ※ C種 ・ 1 2 ・ 接着工法 ※ なら ・ A種 ・ 1 2 ・・ ・ B種 ・ 1 2 ※ C種 ・ 1 2 接着工法の場合の裏面緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート 現場塗装仕上げ ・ 行う ※ ウレタン樹脂ワニス塗り ・ オイルステインの上、ワックス塗り ・ 生地のままワックス塗り ・ 行わない畳敷き [6.12.2]種別 ・A種 ・B種 ・C種 ※D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ※KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)下地の種類 ・ 標準仕様書表12.6.1による床組 ・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 せっこうボードその [6.13.2、3]他ボード及び合板張り22塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 23JIS K 5970に基づく塗料のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 24フローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 改修標準仕様書6.11.2(2)による ・ 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆25衝撃緩和型畳(畳表:・C1 ・C2)26MDF、パーティクルボード及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆合板のホルムアルデヒド放散量 ※標準仕様書19.7.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか種 類 JISの 厚さ(mm)、規格等記号・ 硬質木毛セメント板 HW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 中質木毛セメント板 MW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 普通木毛セメント板 NW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 硬質木片セメント板 HF ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 普通木片セメント板 NF ・ 30 ・ 0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 81.0FK・ ロックウール化粧吸音板 DR ・ フラットタイプ(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ )・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・ )・ ロックウール吸音ボード1号 RW-B ・ 25 ・・ グラスウール吸音ボード32K GW-B ・ 25(ガラスクロス包) ・・ せっこうボード GB-R・ 不燃積層せっこうボード GB-NC 9.5 (不燃) 化粧無(下地張り用) 化粧有(トラバーチン模様)・ シージングせっこうボード GB-S 12.5 (※不燃 ・準不燃)・ 強化せっこうボード GB-F ・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)・ せっこうラスボード GB-L 9.5・ 化粧せっこうボード(木目) GB-D 12.5 (不燃)幅 440mm 程度模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り・ 化粧せっこうボード GB-D 9.5(準不燃)(トラバーチン模様)・ 普通合板 表板の樹種名 生地、透明塗料塗り( ※ ラワン程度 ・ )不透明塗料塗り( ※ しな程度 ・ )板面の品質()厚さ(mm)()接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ 天然木化粧合板 樹種名( )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )厚さ(mm)()防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ 特殊加工化粧合板 化粧加工の方法( ・オーバーレイ ・プリント ・塗装)表面性能( )タイプ接着の程度( ・1類 ・ 2類 )厚さ(mm)()防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ メラミン樹脂化粧板 JIS K 6903 による厚さ ( ※ 1.2 ・ )・ ポリエステル樹脂化粧板・ ミディアムデンシティ MDF ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ファイバーボード・ 単板張り ・ 無研磨板 VN ・ 研磨板VS パーティクルボード ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ 化粧パーティクルボード ・ 単板オーバーレイ DV・ プラスチックオーバーレイ DO・ 塗装 DC・ 10(難燃) ・ 12(難燃) ・HB・ ハードボード(素地) ・ 無研磨板( ・ スタンダード ・ テンパード RN)・ 研磨板 ( ・ スタンダード ・ テンパード RS)・ ハードボード(化粧) ・ 内装用DI ・外装用DE・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7 ・ IB・ インシュレーションボード A級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・ )・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 壁紙張り [6.14.2、3]備考壁紙の種類 防火性能紙 繊維プラス 無機質その他チック・ ・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃・ ・ ・ ・・ ・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃 ・ ・ ・ ・モルタル塗りモルタル ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料(材料 )既製目地材 ・ 設ける 施工箇所( ) 形状( ※ 図示 ・ ) ・ 設けない床の目地 ・ 設ける(目地割り ※ 2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・ ) (種類 ※ 押し目地 ・ ) ・ 設けない外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 適用する ・ 適用しないタイル張り [6.16.2~4]伸縮調整目地の位置 床タイル( ※ 縦、横とも4m以内ごと ・ 図示 ・ ) 床タイル以外( ※ 図示 ・ )・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り 形状/寸法 再生材料 吸水率による区分 うわぐすり 役物 色 耐凍害性 耐滑施工備考(mm) の適用 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 無ゆう 有 無 標準 特注 有 無 り性 施ゆう箇所・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する C.S.R値は0.4~1.0とする。 標準的な曲がりの役物は一体成形とする試験張り ・ 行う ※ 行わない見本焼き ・ 行う ・ 行わない既調合モルタルモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 (品質・性能)項目 品質・性能 項目 品質・性能保水率 70.0%以上 長さ変化率 0.20%以下単位容積質量 1.80k/L以上 曲げ強さ 4.0N/mm2以上接着強さ 標準時 0.60N/mm2以上温冷繰り返し後 0.40N/mm2以上(試験方法) (1)試料の調製 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 とする。 (2)保水率の試験方法 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。 その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に なるようにして静置する。 60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm (3)単位容積質量の試験方法 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。 27天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合※ 図示による 合板の張付け ・ A種 ・ B種 せっこうボードの目地工法 ・ 仕上表による ・ ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ モルタル・せっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ せっこうボード面及びその他ボード面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ 28[6.15.3、5、6]建具回り等の充填モルタルに使用する防水剤(品質・性能)(試験方法)JIS A1404「建築用セメント防水剤の試験方法」による項目 品質・性能防水剤の種別 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤混合割合 セメント重量の5%以下凝結及び安定性 (凝結時間)始発:1時間以上 終結:10時間以内(安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について確認する。 曲げ及び圧縮強度比 防水剤を混入したもの、しないものの曲げ強度比及び圧縮強度比 70%以上吸水比 防水剤を混入したもの、しないものの吸水比 95%以下透水比 防水剤を混入したもの、しないものの透水比 80%以下5ただし、透水試験における水圧は、3.0×10 Paとし1時間行う壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理 ・図示による29 (4)接着強さ(標準時)の試験方法 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。 直ちにJIS A 5209「セラミック タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。 その後、28日間、温度20±2℃、湿度 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 (試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。 試験体を ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を 行う。 なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。 (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。 T :タイルの母材破断 M:既調合モルタルと下地板の界面破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 :下地板の母材破断 M :既調合モルタルの母材破断 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。 直ちに JIS A 5209「セラミ ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。 その後、28日間、温度20±2℃、 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。 (5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。 (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 によって調べる。 (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 時の接着強さ試験方法と同様に行う。 (全てが0.4N/mm2以上を確保していること)(6)長さ変化率の試験方法 JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ 変化率に準ずる。 (7)曲げ強さの試験方法 JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。 既調合目地材(品質・性能)項目 品質・性能 項目 品質・性能保水率 30.0%以上 吸水量 50以下長さ変化率 0.2%以下(収縮) 単位容積質量 1.80k/L以上(試験方法)(1)試験の条件 試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。 また、試験に使用する材料、 器具などを、予め24時間以上標準状態に置いた後使用する。 (2)試料の調整 正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当 する量を計算して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水 を計算して用意する。 練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」11.2に規定 する練り混ぜ機を使用し、練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投 入し3分間練り混ぜて試料とする。 (3)保水性(ろ紙法) JIS R 3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦200mm、横200mm、厚さ5mm)の上にJIS P 3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直径18.5cm)をのせ、その中央部に真鍮製リング型わく(内径50㎜、高さ10㎜、厚さ3㎜)を設置し、2)で練り混ぜた試料を金べらで平滑に詰め込む。 その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当て上下を逆さにし、ろ紙部分が上部になるようにして静置する。 10分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて1mmまで測定する。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。 保水率(%)=50/平均値×100 注)50:リング型わくの内径(mm)(4)単位容積質量(2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4に規定する方法で求める。 (5)長さ変化率(2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の7.8長さ変化率試験に従って行う。 (6)吸水量(2)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」7.5に規定する方法で24時間の吸水量を求める。 試験体数は3個とし、その平均値とする。 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り タイルの形状、寸法等形状/寸法 再生材料 吸水率による区分 うわぐすり 役物 色 耐凍害性施工備考(mm) の適用 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 無ゆう 有 無 標準 特注 有 無 施ゆう箇所・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・標準的な曲がりの役物は一体成形とする[6.17.2、3]セルフレベリング材塗り1 材料 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 [7.1.3]防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする ・ 次の箇所を除き防火材料とする( ・ )[7.2.1~7] 2 塗替え種別がRB種の場合の既存塗膜の除去範囲下地面の種別 ひび割れ部の補修-木部 ※RB種 ・ -鉄鋼面 ※RB種 ・ -※RB種 ・ -※RB種 ・ -※RB種 ・ ・行うコンクリート面(DP以外) ※RB種 ・ ・行う・RB種 ・RC種 ・行うせっこうボード面、その他ボード面 ※RB種 ・ -7 塗 装 改 修 工事有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 30塗厚(mm) ※10mm程度 ・ ※ F☆☆☆☆ ・ 素地ごしらえ下地調整, ※ 劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・ 下地調整、素地ごしらえ塗替え新規下地調整の種別素地ごしらえの種別・A種 ・B種C種亜鉛めっき面モルタル面、せっこうプラスター面 ALCパネルコンクリート面鉄鋼面(DP)押出成形セメント板面(DP)・A種 ・B種・A種 ・B種・B種・A種 ・B種・A種 ・B種B種3 錆止め塗料塗り 錆止め塗料塗りの種別塗 装 面 塗料の種別 工程の種別鉄鋼面新規鋼製建具等[9.1.1、3~5] 1 石綿含有建材の除去工事9 環境 配慮 改 修 工事 8耐 震 改 修 工事特記仕様書(構造関係)による仕上げ塗料塗り 4塗装の種類 塗装面 工程塗替え 新規・合成樹脂調合ペイント塗り 木部屋外 ※B種 ・ ※A種 ・ (SOP) 木部屋内 ※B種 ・ ※B種 ・ 塗料の種類 ※1種 ・2種 鉄鋼面 ※B種 ・ ・A種 ※B種亜鉛めっき鋼面 ※B種 ・ ※B種 ・ (鋼製建具以外)亜鉛めっき鋼面 ※A種 ・ ※B種 ・ (鋼製建具)・クリアラッカー塗り (CL) 木部 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種新規鋼製建具等SOP塗替え・A種 ・ [7.4.2、3]・B種 ・ ・C種 ・ EP-G新規見え掛り新規見え隠れ新規見え掛り新規見え隠れ塗替え・A種 ※B種 ・A種 ・ ・B種 ・ ・C種 ・ 亜鉛めっき鋼面DP 新規 ・A種 ・ SOPEP-G新規その他塗替え※A種 ・B種 ・A種 ・ ・B種 ・ ・C種 ・ ・A種 ・ ・B種 ・ ・C種 ・ 新規その他塗替え・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り ・A種 ※B種 ・A種 ※B種(NAD)・耐候性塗料塗り(DP) 上塗り等級 ・1級 ・2級 ・3級コンクリート面及 ・A-1種 ・A-1種び押出成形セメン ・B-1種 ・B-1種ト板面 ・C-1種 ・C-1種・つや有合成樹脂エマルション コンクリート面 ※B種 ・ ・A種 ・B種モルタル面 ※B種 ・ ・A種 ・B種※B種 ・ ・A種 ・B種せっこうボード面 ※B種 ・ ・A種 ・B種屋内木部 ※B種 ・ ※A種 屋内鉄鋼面屋内亜鉛めっき面 ペイント塗り(EP-G)せっこうプラスター面・A種 ・B種※A種 ・B種・合成樹脂エマルションペイント塗り ※B種 ・ (EP)・A種 ・B種・ウレタン樹脂ワニス塗り (UC) ・A種 ※B種 ・A種 ※B種・木材保護塗料塗り(WP) ・A種 ※B種 ・A種 ※B種・ステイン塗り ・ピグメントステイン塗り・オイルステイン塗り(OS)※A種 ・ ※B種 ・ 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め・ 高日射反射率塗料塗り 下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種工程 塗料その他 塗付け量規格番号 規格名称 種類 等級 (k/m2)塗料塗り JIS K 5675 屋根用高日射 2種 ・ 1級 ・ 2級 ・ 3級 塗料製造所の反射率塗料 仕様によるせっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止めつや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、 ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする クリアラッカー塗りA種の工程2の着色 ・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染料着色剤)ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色 ・適用しないオイルステイン塗りの工程等 ・適用する(着色剤:・ 油性顔料着色剤 ・ 溶剤形顔料着色剤)[7.5.2~7.13.2][9.1.1、3~5] 調査 ・ 石綿含有建材の事前調査 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 貸与資料( ) ・ 分析による石綿含有建材の調査 分析対象 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 トレモライト 分析方法分析方法(定性) 分析方法(定量)材料名JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2 JIS A 1481-3又はJIS A 1481-4・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと サンプル数 1箇所あたり3サンプル 採取箇所 ・ 図示 ・ ・ アスベスト粉じん濃度測定 測定時期、場所及び測定点適用 測定名称 測定時期 測定場所 測定点(各施工箇所ごと)・ 測定1 処理作業前 処理作業室内 ・ 計 点・ 測定2 調査対象室外部の付近 ・ 計 点・ 測定3 処理作業中 処理作業室内 ・ 計 点※ 測定4 セキュリティゾーン入口 ・ 計 点※ 測定5 集じん・排気装置の排出口 出口吹出し風速1m/s以下(処理作業室外の場合) の位置 ・ 計 点※ 測定6 処理作業室外 ・ 計 点 ・施工区画周辺 ・敷地境界※ 測定7 処理作業後 処理作業室内 ・ 計 点(シート養生中)・ 測定8 処理作業後 処理作業室内 ・ 計 点・ 測定9 (シート撤去後 調査対象室外部の付近・ 計 点1週間以降)・ 化粧石こう吸音板 9.5(準不燃)施工箇所※ 12.5 (準不燃) ・ 15 (不燃)・ 化粧けい酸カルシウム板・10箇所 未定年度年度 令和 年 月宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-07三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)事業年度工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中 図面名称・縮尺 non scale建築有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号美野 健治印改修工事特記仕様書-7 測定方法 1 フリーアクセス (20.2.2) 2 表示10 ・ 自動測定器による測定 フロア 構法 ・ 置敷式 ・ 支柱調整式 案内用図記号はJIS Z 8210による。 測定名称 測定方法 所定荷重 ※ 3,000N ・ 5,000N ※ 3,000N ・ 5,000N 誘導標識、非常用進入口等の表示 ※消防法に適合する市販品 ・・ 測定4 ・ 測定5 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、 耐震性能 ・ 1.0 ・ 0.6 室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等・ 測定( ) 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉 パネル寸法(mm) ※ 図示 じんを迅速に測定できる機器を用いた測定 高さ(mm)表面仕上材 ※ タイルカーペット ※ タイルカーペット 3 ブラインド ・ JIS K 3850-1に基づいた測定 ・ 帯電防止床タイル ・ 帯電防止床タイル 形式 操作方法 種類 スラットの材質 スラット幅 ボックス 幅・高さ測定名称 施工箇所 ※ 図示 ※ 図示 (mm) レールの材種 取付箇所 メンブレンフィ 試料の吸引流量 試料の吸引時間寸法精度 ・横形 ※手動 ※ギア式 ※アルミニウム ※ 25 ※鋼製 ※図示 ルタ直径(mm) (l/min) (min)・ 測定4 ・測定5 ・測定( ) ※ 標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ・コード式 合金製 ・ ・ ・ 25 5 30・ 測定( ) ・操作棒式 47 10 120・ 測定( ) スロープ及びボーダー ※ 製造所の仕様による ・ 図示 ・電動 - 47 10 240・ 測定( ) 配線用取り出しパネル ・縦形 ※手動 ※2本操作 ※アルミスラット ・ 80 アルミニウム ※図示 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※ 製造所の仕様による ・ 20~30パーセント コード式 ・クロススラット ・ 100 合金製 ・石綿含有建材の処理 配線取り出し開口 ※ 製造所の仕様による ・1本操作 ・ 石綿含有吹付け材の除去 ・ パネル枚につき、40mm×80mm程度の開口1箇所以上 コード式 除去対象範囲 ※ 図示 ・電動 - 除去工法 ※ 改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による 空調用吹き出し(吸い込み)パネル ・ なし ・ あり(形式、施工箇所: ※ 図示 ・ ) アルミスラットの材質 焼付け塗装仕上げ ・ クロススラットの材質 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 (性能) 除去した石綿含有吹付け材等の処分 (1)耐荷重性能 変形5.0mm以下 残留変形3.0mm以下 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) (2)耐衝撃性能 残留変形3.0mm以下及び損傷がないこと 4 ロールスクリーン(3)ローリングロード性能 材種 操作方式 遮光性能 寸法(mm) 取付箇所 備考 ・ 石綿含有保温材等の除去 所定荷重1,000N(5,000Nの積載荷重は1,000N以上で任意)による繰り返し試験後、 ・ ガラス繊維製 ・ 電動式 ・ 1級 ※ 図示 ※ 図示 除去対象範囲 ※ 図示 残留変形3.0mm以下 ・ 合成・天然繊維製 ・ スプリング式 ・ 2級 ・ ・ 除去工法※ 原形のまま、手ばらし ・ 破砕して除去 (4)耐震性能 ・ 木製 ※ チェーン式 ・ 3級 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 ・ ・ 除去した石綿含有保温材等の処分 イ)固定台試験による耐震性能 巻取りパイプ、ウェイトバー、操作コード又は操作チェーンその他の材料 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 項目 性能 ※ 製造所の仕様 ①ベースプレート又はアンカーが耐力に達した 水平荷重の1/2が下記の<適用地震時水平力> ・ 石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第1種以外)の除去 とき又はコンクリート接着面が剥離したとき 以上 5 カーテン 除去対象範囲 ※図示 ②上記①以外の部分が耐力に達したとき 水平荷重の1/1.5が下記の<適用地震時水平力> 形式 開閉操作 ひだの種類 取付箇所 備考 除去した石綿含有成形板の処分 以上 品質、特殊加工等・ 石綿含有石こうボード ③適用地震時水平力を加力した 構造床面からの高さの1/50以下 ・シングル ・片引き ・手引き ※図示 ※ 埋立処分(管理型最終処分場) 時の支柱頂部の変位 ・ダブル ・引分け ・ひも引き ・・ 石綿含有せっこうボードを除くアスベスト含有成形板 ・電動 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) <適用地震時水平力> (暗幕) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 3,000N 0.6タイプ 支柱一本が負担する床加重 {(m2当り自重+3,000N)/m2当りの支柱本数}×0.6 ・ 石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第1種)の除去 3,000N 1.0タイプ 支柱一本が負担する床加重 暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※ 300mm以上 除去対象範囲 ※図示 {(m2当り自重+3,000N)/m2当りの支柱本数}×1.0 養生方法 5,000N 0.6タイプ 支柱一本が負担する床加重 6 カーテンレール・ {(m2当り自重+5,000N)/m2当りの支柱本数}×0.6 材料による区分 ※ アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材除去した石綿含有けい酸カルシウム板第1種の処分 5,000N 1.0タイプ 支柱一本が負担する床加重・ ステンレス製 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) {(m2当り自重+5,000N)/m2当りの支柱本数}×1.0 強さによる区分 ※ 10-90 ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)ロ)振動台試験による耐震性能(設計床高さ≦300mmの場合のみ) 仕上げ ※ アルマイト 振動台試験において、パネルの脱落や使用上支障をきたす損傷、せり上がり、隙間及び水平移 形状 ※ 角形 動がない。 ・ 石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去(5)耐燃焼性能 7 ブラインドボックス 下記以外は、改修標準仕様書9.1.1及び9.1.2による建築基準法第2条第9号の規定に基づく不燃材料又は燃焼終了後の残炎時間が0秒 及びカーテン 溝幅×深さ(mm) ・ 90×150 ・ 120×80 ・ 120×150 ・ 150×80 ・ 図示 除去工法 (6)帯電防止性能評価値(U) ボックス 材質 ・ 集成材(仕上げ: )※ 石綿障害予防規則(平成十七年二月二十四日厚生労働省令第二十一号)第6条 0.6以上 ・ アルミニウム製 押出し型材(市販品) による措置と同等以上の効果を有する措置とされる工法(7)感電防止性能 表面処理 ・ BC-1 ・ BC-2(※標準色( ) ・ 特注色( ))6 ・ 集じん装置併用手工具ケレン工法 漏えい抵抗(R)≧1×10 Ω ・ 鋼製(仕上げ: ) ・ 集じん装置付き高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa程度)(8)歩行感 ・ 集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上)通常の歩行において空洞音やがたつきがなく、歩行感に違和感がない 8 天井点検口 ・ 超音波ケレン工法(HEPAフィルター付き掃除機併用)(9)メンテナンス性 材種 寸法(mm) 形式 外枠 内枠 ・ 剥離剤併用手工具ケレン工法交換が必要な部品については交換できるよう設計されている。 ※ アルミニウム製 ※ 450×450 ※ 一般形 ・ 屋内外用 ※ 額縁タイプ ※ 額縁タイプ ・ 剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa程度)(試験方法) ・ 600×600 ※ 屋内用 ・ 目地タイプ ・ 目地タイプ ・ 剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa以上)(1)耐震性能 ・ ・ ・ 気密形 ・ 剥離剤併用超音波ケレン工法屋上緑化改修工事 植栽基盤及び材料 1)設計床高さ≦300mmの場合 (品質・性能) ・ 集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法 屋上緑化軽量システム ・ 適用する ・ 適用しない 試験体ユニット1000mm×2500mm程度 内外枠の材質 アルミニウム製 除去対象範囲 ※ 図示 芝及び地被類の種類等 ※ 図示 ・ 所定の重りの質量 3000N:200k 5000N:350k JIS H 4100 A6063S-5又は同等の性能を有するもの 作業場の隔離 ※ 行わない ・ 行う 見切り材、舗装材、排水穴、マルチング材等 ※ 図示 ・ 加振 0.6:所定加速度600cm/S2 1.0:所定加速度1000cm/S2 表面処理 陽極酸化皮膜JIS H 8601(AA6)又は同等の性能を有するもの 試験施工※ 行わない ・ 行う2)300mm<設計床高さ≦600mmの場合 (外部に用いる場合は、JIS H 8602のB種又は同等以上の性能を有するもの) 除去した石綿含有仕上塗材の処分(品質・性能等) ①固定台による耐震性能試験 内枠及び外枠のコーナーピース ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 埋立処分(管理型最終処分場)項目 品質・性能 イ、支柱調整式-支柱分離型・支柱固定タイプの全てのタイプ共、下記の試験方法-1 鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)透水、排水層等構 合成樹脂等で耐腐食性及び耐久性のあるものであること。 又は、試験方法-2による。 外枠の取付け金物 除去した石綿含有仕上塗材の保管、運搬及び処分成材の主要材質 (保水層を有する場合は、保水層共) ロ、原則として、試験方法-1はパネル単体設置(Aタイブ)に適用し、試験方法-2 鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの※ 改修標準仕様書9.1.3(3)による 透水層 目詰まりにより植物の生育に支障を生じることがなく、植え込み用土を流出さ はパネル連結設置(Bタイプ)に適用するものとする。 内枠の仕上げ材留付金物せない構造であること。 ②試験方法-1 アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板又は同等の性能を有するもの排水層 植物の生育に必要な排水性能を持ち、通気性及び植込み土壌を支え、流出しな イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類: 耐久性能(繰り返し開閉試験)石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ※ 図示 い構造をもつこと。 N300)に接着した支柱の頂部に対し、水平方向に適用地震時水平力及び水平最大 (1)50回、100回、300回の内蓋の垂れ下がりが、0.5mm以内。 向の排水性能 ロ、加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。 試験体数は、3個とする。 枠の寸法許容差 ±0.5mm以内耐荷重性能 一般メンテナンス時の上部歩行に際し破壊しないこと。 ③試験方法-2 外枠と内枠のクリアランス 片側2.0mm以内4(排水層の許容 3×10 N/m2以上の載荷重で破損・有害な変形がないこと。 イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類: (試験方法) 圧縮強度) N300)に接着した数ユニットの支柱の頂部に対し、水平方向に数ユニット分相 内蓋(内枠)の繰り返し開閉試験外断熱改修工事 断熱材耐根層 重ね合わせ部を含め、クマザサ等の地下茎伸長力の強い植物に対して3年以上 当の、適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、各測定点における水平力、 (1)試験体は、枠見込み40mm程度のものとする。 断熱材の種類( )、断熱材の厚さ(mm)の耐根性能を有し、かつ、耐腐食性及び耐久性のあるものであること。 支柱頂部の変形量を測定する。 加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向と 吊り金物は、外枠を天井下地取付用補強材に直接留付ける方式(天井ボードなどの仕上 施工箇所 ・ 図示 ・ 耐根層保護層 材質は、合成樹脂等とし、耐腐食性及び耐久性を有し、かつ、施工中及び施工 する。 材を挟んで固定しない方式)とする。 標準仕様書14章4節により製作した試験体固定用天井下後の耐根層を保護するものであること。 ただし、耐根層を保護コンクリート ロ、最終的に水平力を支持する支柱の本数で除した値を、支柱1本当たりの水平力と 地開口補強に試験体の天井点検口450mm×450mmを吊り金具4箇所にて各メーカー仕様に従外装材(絶縁シートも含む)の下に設ける場合は省略することができるものとする。 する。 又、800mm×800mmに荷重板1,900N(3,000N/1m2 相当)を1箇所 い取付ける。 なお、野縁の種類は、19形とし仕上げ材は、せっこうボード厚さ9.5mm(JIS種類 防火性能 備考(試験方法) 設ける。 試験体数は、1セットとする。 A 6901「せっこうボード製品」のGB-Rの難燃2級又は発熱性2級以上)二重張りとする。 ・ (1)排水基盤の耐荷重性能 ④零点補正及び測定記録 (2)試験は、内蓋を閉じた状態から自由開放状態にする動作を繰り返し行う。 4既存外壁の処置 (イ)3×10 N/m2の等分布荷重による加圧試験を行ない、排水層及び耐根層等に有害な変 試験体と試験機の隙間等を除去するため、始めに適用地震時水平力の1/2程度の (3)測定は、上記繰り返し試験において、各50回、100回、300回毎に内蓋の垂れ下がり状態を測 既存外壁仕上材の撤去 ・ あり ・ なし 形・破壊の起きないことを確認する。 また、その時の圧縮応力に対する歪み(%)を 水平力を加力した後、速やかに除荷して“0”にした状態を零点とする。 又、水 定する。 下地面の清掃 ・ 行う ・ 行わない 測定する。 (保水層を有する場合は保水層も対象とする。 ) 平力による各測定点の荷重及び変形曲線を測定し記録する。 欠損部がある場合の改修工法 ※ 4章外壁改修工事にる (ロ)試験体は耐根層から透水層までを通常使用状態にセットした3体とする。 3)共通事項 加圧速度は10mm/min以下とする。 試験に使用する表面仕上げ材 工法種類:タイルカーペット繊維素材:ナイロン100 %パイル携帯:ループパイル 不陸等の下地調整 ・ 図示 かん水装置 ・ 設置する(種類 ・) パイル長:3.0mm~4.0mm パッキング素材:塩化ビニル樹脂 通気層の有無 ・ あり( mm) ・ なし 既存保護層の撤去 ・ 行う ・ 行わない 全厚:6.0mm~7.0mm 単位質量:4.0k/m2~6.0k/m2 断熱材、外装材の施工及び外装材の外壁への取付け人体耐電圧:2KV以下 ※ 断熱材及び外装材製造所の仕様による ・ 新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※ 引き渡しの日から1年 透水性アスファルト舗装改修工事 下記以外は、10章その他による既存舗装の撤去及び再利用 ※ 図示 そ の他 確認及び後片付け ※ 改修標準仕様書9.1.3(4)の(ア)、(ウ)、(カ)及び(ケ)による2 [9.2.1~4] ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 1章適用区分による風圧力( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法4 5断熱・防露改修工事フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒト放散量・ 断熱材打込み工法種類 厚さ(mm) 施工箇所・ ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ 2 5 ・※ 押出法ポリスチレンフォーム断熱材 ※ 2種bA ※ 2 5 ※ 外壁 (スキン層なし) ・ ・※ 3種bA ※ 2 5 ※ スラブ・ ・・ 硬質ウレタンフォーム断熱材 ・ 2 5 ・・ フェノールフォーム断熱材 ・ 2 5 ・ 施工箇所の詳細は、仕上表及び図示による・ 断熱材現場発泡工法 断熱材の種類 ※ A種1 ・ A種1H 吹付け厚さ(mm) ・ 25 ・ 30 ・ 施工箇所※ 窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレン回りの床版下等、部分的に後 張りとしなければならない箇所 ・ 図示 現場発泡断熱材 (品質・性能)項目 品質・性能難燃性 下記のいずれかによっていること(1)JIS A 1321「建築物の内装材及び工法の難燃性試験方法」による難燃2級表面加 熱試験又は難燃3級表面加熱試験に適合していること。 (2)法定準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している発熱性試験(コーンカロ リー試験)に適合していること。 発熱性 準不燃材料試験の加熱時間は10分、難燃材料試験の加熱時間は5分において次の(1)~(3)に適合していること。 (1)総発熱量が8MJ/m2以下であること。 (2)防火上有害な裏面まで貫通する亀裂及び穴がないこと。 (3)最高発熱速度が、10秒以上継続して200KW/m2を超えないこと。 (試験方法) (1)原液試験(原液粘度試験) JIS K 7117-1「プラスチック-液状、乳濁状又は分散状の樹脂-ブルックフィールド 形回転粘度計による見掛け粘度の測定方法」による。 (2)発泡品試験 1)試料の作製は、JIS A 9526「建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム」の6.2.1 による。 2)試料の状態調節は、JIS A 9526の6.2.2による。 また、試験片の作製はJIS A 9526 の6.2.3による。 3)試験場所は、JIS A 9526の6.2.4による。 4)圧縮強さ試験は、JIS A 9526の6.2.5による。 5)熱伝導率試験は、JIS A 9526の6.2.6による。 6)接着強さ試験は、JIS A 9526の6.2.7による。 7)透湿率試験は、JIS A 9526の6.2.8による。 (3)難燃性の試験は、下記のJIS A 1321に規定する表面試験及び発熱性試験による。 1)難燃性の試験については、JIS A 1321に規定する試験方法に準じる。 2)発熱性試験は、建築基準法に基づく指定性能評価機関が準不燃材料、難燃材料の 評価方法に使用している試験方法に準じる。 ・ 断熱材後張り工法 断熱材の種類() 断熱材の厚さ( mm) ・ 断熱材にせっこうボード等を張り付けたパネル(材質 厚さmm)3 [9.3.2~4] ※ F☆☆☆☆ ・ ・ 張り付け工法 断熱材の張り付け工法 ・ 断熱材へのボードの張り付け工法 ・ [9.4.2~4] 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法[9.5.2~5、9](20.2.11)(20.2.14)(20.2.15)(20.2.16)・つまみひだ・箱ひだ、片ひだ・プレーンひだ生地の種別、(20.2.16)・ 1.0 ・ 0.6年度年度 令和 年 月宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-08三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)事業年度工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中 図面名称・縮尺 non scale建築有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号美野 健治印改修工事特記仕様書-89 床点検口材種 寸法 形式備考(mm)・ アルミニウム製 ・ 450×450 ・ 一般形 ・ 屋内外用 ・ 鍵付き・ ステンレス製 ※ 600×600 ・ 密閉形 ・ 屋内用・ 鋼製 ・密閉形とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。 (品質・性能)部材名 材質 屋内外用 屋内用受枠材 蓋枠材 アルミニウム及びアル JIS H 4100のA6063S -T5ミニウム合金押出形材 (表面処理)JIS H 8602のB種又はJIS H 8601のAA15ステンレス製 JIS G 4305のSUS304、 JIS G 4305のSUS430SUS430J1L、SUS443J1 (表面処理)HL又は2B(表面処理)HL又は2B 仕上げ程度仕上げ程度鋼製 - 標準仕様書表18.3.1及び表18.3.2のさび止め塗料塗り等の防錆処理を行ったもの二重蓋の中蓋 鋳鉄 JIS G 5501のFC150、FC200その他 塩化ビニル樹脂製等目地材 黄銅 JIS H 3100 のC2600、C2720、C2801JIS H 3250 のC3602、C3604ステンレス JIS G 4305のSUS304、SUS430J1L又はSUS443J1JIS G 4308のSUS304底板材コーナー ステンレス鋼板 JIS G 4305のSUS304、 JIS G 4305のSUS430ピース底板補強 SUS430J1L、SUS443J1材 JIS G 4308のSUS304アルミニウム板 JIS H 4000(A1100P H24) -表面処理:陽極酸化塗装複合被膜 JIS H 8601(AA15)JIS H 8602(B)鋼材 - 鋼製又はJIS G 3313にメラミン樹脂焼付塗装若しくは、標準仕様書表18.3.1及び表18.3.2のさび止め塗料塗り等の防錆処理を行ったものパッキン材 塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、スポンジラバー、エチレンプロピレン等枠の材質、形状に適した弾力性、密着性を有するものアンカー材 鋼製に電気亜鉛めっき又は防錆塗料を行ったもの取手 黄銅鋳鉄製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金鋳鉄製、ステンレス鋳鋼品、ステンレス製等ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材などで被覆した、合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れが生じないものとする鍵 黄銅製、ステンレス製、亜鉛合金製とする施錠・開錠は、鍵又は開閉用ハンドル式とする蓋の耐荷重性能 蓋中央部が荷重値Pn=1,000Nにおいて残留たわみが点検口の有孔径の0.08%以内であること。 受け枠、蓋その他の使用上支障がないこと。 破壊荷重は、荷重値のPnの2倍以上であること 。 受け枠寸法の許容差 ±0.5mm以下蓋付寸法の許容差 ±0.5mm以下受け枠と蓋枠のクリアランス 片側2.0mm以内(試験方法)耐荷重試験 試験体は、張物用とし、600mm角程度、枠見込みは、40mm以下とする。 試験は、蓋枠の四周を支持させ、蓋の中央部にφ50mmの加圧板を設置し、加圧する。 本試験前に200Nを加圧した後、本試験を行う。 本試験は、1,000Nで加圧、荷重除去を3回繰り返し行った後、その後試験体が破壊する(終局 荷重)まで加圧する。 測定は、蓋中央部にかかる加圧を200N増す毎にたわみと受け枠の変形その他の異常について 1,000Nまで3回繰り返す。 10 手すり材質 表面仕上げ 直径(mm) 取付箇所・ 集成材 ・ クリアラッカー ・ ・ 35 ・ 45 ・ ・ ステンレスパイプ ・ HL程度 ・ ・ 鋼製パイプ・ ビニル製ハンドレール11 天井見切り縁等 壁及び下がり壁と天井の取合いの見切縁(天井見切縁、下がり壁見切縁)の材種 ※ アルミニウム既製品 ・ ビニル既製品12 視覚障害者用床 (11.2.2、19.2.2)タイル施工箇所 種類 寸法(mm) 厚さ(mm)(視覚障害者誘導屋内 ・ 塩化ビニル製 ※ 300×300 ・ ・ 7.0 ・ 用ブロック)・ セラミックタイル ※ 300×300 ・ ・・ レジンコンクリート製 ※ 300×300 ・ ・・ コンクリート製屋外 ・ セラミックタイル ※ 300×300 ・ ・・ レジンコンクリート製 ※ 300×300 ・ ・・ コンクリート製突起の形状、配列及び寸法は JIS T 9251による13 鉄筋 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (5.2.1)(表5.2.1)種類の記号 呼び名 備考※ SD295A ※ D16以下※ SD345 ※ D19以上14 溶接金網 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (5.2.2)種類 網目寸法、鉄線の径(mm) 備考※ 溶接金網・ 鉄筋格子8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 15 鉄筋の継手及び定着 (5.3.4)鉄筋の継手の方法等 ※ 重ね継ぎ手・ SOP ・ EP-G鉄筋の重ね継手の長さ ※ 40dと標準仕様書表5.3.2の重ね継手の長さのうち大きい値とする鉄筋の定着長さ ※ 柱に取り付ける梁の引っ張り鉄筋の直線定着長さは40d以上とし、それ以外は 標準仕様書表5.3.4による機械式定着工法 ・適用する 適用箇所 ・ 図示による ・ 種類 ・摩擦圧接接合 ・螺合グラウト固定 ・嵌合グラウト固定16 コンクリートの気乾 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.2.1~4)単位容積質量による ※ 普通コンクリート(Fc)種類及び強度等 設計基準強度 スランプ(cm) 適用箇所{N/mm2}※ 24 ※ 標準仕様書表6.2.2による ※ コンクリート全て・ ・ (無筋コンクリートを除く)・17 セメント 種類 (6.3.1) ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は フライアッシュセメントA種 ・ 高炉セメントB種 ・ フライアッシュセメントB種18 型枠 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.8.2)せき板の材料 ※ 合板 厚さ( ※ 12mm ・ ) ・ メッシュ型枠 ・ 断熱材を兼用した型枠 厚さ25mm以下かつ熱抵抗値1mh℃/kCal以上19 無筋コンクリート 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.14.1)種 類 設計基準強度(Fc) スランプ 施 工 箇 所{N/mm2} (mm)※ 標準仕様書6.14.1(4)(ア)~(カ)による ※ 普通コンクリート ※ 18 ※ 15・ ・ ・ ・種類 ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は フライアッシュセメントA種 ・ 高炉セメントB種 ・ フライアッシュセメントB種20 床コンクリート (8.1.4)(表8.1.5)直均し仕上げ 仕上げの平たんさは、図示以外は下記による改修標準仕様書表8.1.5に 施工箇所よる平たんさの種別a種 合成樹脂塗床、ビニル系床材張り、床コンクリート直均し仕上げ、フリーアクセスフロア(置敷式) ()b種 カーペット張り、防水下地、セルフレベリング材塗り( )c種 タイル張り、モルタル塗り、フリーアクセスフロア(支柱調整式)( )21 あと施工アンカー (14.1.3)6章内装改修工事 軽量鉄骨天井下地及び8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記によるあと施工アンカー施工後の確認試験 ※ 行う ・ 行わない(20.2.5) 22 トイレブース表面材の材料 脚部 ドアエッジ形状 材質※ メラミン樹脂系化粧板 ※ 幅木タイプ ※ アルミニウム製・ ポリエステル樹脂系化粧板 ・ ・ ステンレス製・ 表面材と同材(品質・性能)(1)パネル項目 品質・性能表面材 メラミン樹脂系、ポリエステル樹脂系化粧板又はメラミン樹脂系単一材とする。 裏打材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、防食処理及び防錆処理を施した材料とする。 ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。 心材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質とする。 ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。 枠材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、亜鉛めっきエッジ材 処理を施した材料とする。 小口 防水処理を施す。 (2)構造金物項目 品質・性能脚部 JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」に規定するSUS304、SUS430J1L、(脚具、幅木) SUS443J1とし、仕上げはHL程度とする。 (3)付属金物項目 品質・性能ヒンジ 耐蝕性のあるものとする。 ラッチセット戸当り 腐蝕の恐れのある材料には防錆処理を施してあるものとする。 戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質であるものとする。 (4)外観は、JIS A 6512「可動間仕切」の5.b) による。 (5)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性・開閉耐久性項目 品質・性能耐薬品性及び耐汚染性 耐引っかき性メラミン樹脂系化 JIS K 6903(2008)「熱硬化性樹脂高圧 -粧板及びメラミン 化粧板」の表8品質による耐汚染性樹脂系単一材 (B法)の規定を満足していること。 低圧メラミン樹 ポリエステル樹脂系加工化粧合板、ポリエステル樹脂系化粧MDF、ポリエス脂系化粧板 テル樹脂系化粧パーティクルボードのいずれかの品質に適合していること。 ポリエステル樹脂 JAS「合板の日本農林規格」第9条特殊 JAS「合板の日本農林規格」第9条特系加工化粧合板 加工化粧合板に示された耐汚染性B試 殊加工化粧合板に示された耐引っか験において、試験片の表面に色が残ら き性B試験において、きずの深さのないこと。 平均値が10μm以内であること。 ポリエステル樹 JIS A 5905「繊維板」の表18の規定に適合していること。 脂系化粧MDFポリエステル樹 JIS A 5908「パーティクルボード」の表11の規定に適合脂系化粧パー していること。 ティクルボード(試験方法)(1)ヒンジは、JIS A 1510-2「建築用ドア金物の試験方法-第2部:ドア用金物」に規定する試 験による。 (2)戸当りの衝撃試験は、JIS A 1510-2に規定する試験による。 パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※ JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上 年度年度 令和 年 月宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-09三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)事業年度工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中 図面名称・縮尺 -建築有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号美野 健治印改修工事特記仕様書-9建築非構造部材の耐震性能に係る標準的な特記事項帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 設計用震度設計用水平震度(K )建築設計基準 項目 特記事項外壁 帳壁 CW(メタルPCa)CW工事取付方法、性能等地震力に対する安全性※ 1.0・設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。 ただし、所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。 )が定める値とする。 設計用鉛直震度(K )※ 0.5・H v帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 層間変形角構造体の層間変形に対する追従性・ 1/100・ 1/200左記の層間変形角に対して、脱落しないこと・帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 設計用震度設計用水平震度(K )ALCパネル外壁パネルの耐震性地震力に対する安全性※ 1.0・設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。 ただし、所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。 )が定める値とする。 設計用鉛直震度(K )※ 0.5・H V層間変形角1/300に対して、ほとんど補修の必要がなく、継続使用に耐えること。 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 設計用震度設計用水平震度(K )押出成形セメント外壁パネルの耐震性地震力に対する安全性※ 1.0・設計用鉛直震度(K )※ 0.5・H V板(ECP)外壁 仕上げ 石工事ー帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 層間変形角構造体の層間変形に対する追従性・ 1/100・ 1/200左記の層間変形角に対して、脱落しないこと・帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 層間変形角構造体の層間変形に対する追従性・ 1/100・ 1/200左記の層間変形角に対して、脱落しないこと・設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。 ただし、所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。 )が定める値とする。 扉 特定室等 ADRC壁に設置する特定室等及び避難経路の扉及び避難経路の扉重量がある扉SDLDSSD ・耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ )(建具符号:※建具表による ・ )重量がある扉 以下の設計用震度の地震力に対して、脱落が生じないものとする。 なお、水平方向の地震力に 対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 設計用水平震度(K ) ※1.0 設計用鉛直震度(K ) ※0.5 HV(建具符号:※建具表による ・ )ガラス ガラス ガラス構造体の層間変形に対する追従性 以下の構造体の層間変形角に対して、破損、脱落が生じないよう取り付けられているものとする。 天井 特定天井軽量鉄骨天井範囲 ※図示 下地(特定天井)特定天井の設計用震度及びクリアランスは以下による。 特定天井告示(平成25年国土交通省告示第771号)による特定天井の設計用震度 検証ルート( )階 室名 設計用水平・・震度(K )天井 特定天井軽量鉄骨天井範囲 ※図示 以外の在来工法による吊り天井のうち天井材の落下により著しい影響がある室のもの下地(緊結吊天井) 標準仕様書14.4.1~14.4.4に加えて、天井下地材における耐震性を考慮した補強は、以下の1)~4)のとおりとする。 1)野縁受けは、相互にジョイントを差し込んだ上でねじ留め。 2)野縁や野縁受けの隣り合うジョイントの位置は、互いに1m以上離し、千鳥状に配置。 3)野縁受けと吊りボルトの接合に用いるハンガーは、ねじ留め等の措置(開き止め)を講じる。 4)野縁と野縁受けの接合に用いるクリップは、特定天井告示(平成25年国土交通省告示第771号)第3第3項に適合する天井に用いられるもの又は耐風圧クリップ相当の緊結度合を「新たな特定天井の技術基準(天井と周囲の壁等との間に隙間を設けない仕様の追加)の解説(平成28年7月版)」(国土交通省国土技術政策総合研究所他)の「付録1クリップの接合部の衝撃試験」により確認されたものを使用する。 なお、当該クリップは、JISA6517によらなくてもよいものとする。 天井 在来工法軽量鉄骨天井ーの吊り天井下地天井 システムシステム天井※グリッドタイプ ・システム天井天井範囲 ※図示 耐震性 以下の設計用震度の地震力及び構造体の層間変形角に対して、脱落しないものとする。 なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 設計用水平震度(K ) ※1.0 設計用鉛直震度(K ) ※0.5 H V 構造体の層間変形角・1/100 ・1/200 ・ /帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 設計用震度設計用水平震度(K )間仕切り間仕切りALCパネル間仕切りパネルの耐震性地震力に対する安全性※ 1.0・設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。 ただし、所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。 )が定める値とする。 設計用鉛直震度(K )※ 0.5・H v帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 層間変形角構造体の層間変形に対する追従性・ 1/100・ 1/200左記の層間変形角に対して、脱落しないこと・帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 設計用震度設計用水平震度(K )押出成形セメント間仕切りパネルの耐震性地震力に対する安全性※ 1.0設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。 ただし、所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。 )が定める値とする。 設計用鉛直震度(K )※ 0.5H v帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 層間変形角構造体の層間変形に対する追従性・ 1/100・ 1/200左記の層間変形角に対して、脱落しないこと板(ECP)軽量鉄骨壁下地ーH設計用鉛直震度(K )V・ ・クリアランス(mm) 構造体の層間変形角・1/100 ・1/200 ・ /その他のフリーア20章 フリーアクセスフロアの特記事項による建築非構クセスフ造部材ロアフリーアクセスフロアエキスパエキスパンシンションジョイント金物ョンジョイント金物建築物間の 材質 変位追従量(mm)耐火性能 断熱性能 階区分クリアランス(mm)備考・アルミニウム製・ステンレス製( )階~( )階・50・100・150・(避難経路の床等)・ 以上(その他)・ 以上・有り( )・無し・有り( )・無し・アルミニウム製・ステンレス製( )階~( )階・50・100・150・(避難経路の床等)・ 以上(その他)・ 以上・有り( )・無し・有り( )・無し外部に設置するものは、防水型とする。 エキスパンションジョイントカバーには、脱落防止措置を講じる。 家具、門壁等に固壁等に固定固定方法 ・壁固定(図示)扉・囲障その他の工作物定する家具する家具・床固定(図示) 以下の設計用震度の地震による引抜き力に対して固定金具に生じる応力度が所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないものとする。 ただし、所定の応力度以内にあたる事の確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震による引抜き力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。 )が定める値による。 設計用水平震度(K ) ※1.0 設計用鉛直震度(K ) ※0.5 H V家具名称・設置場所 備考・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・軽量鉄骨壁下地等への補強 ( ※図示 ・ ) ※収納物の散乱防止措置(ラッチ機構、ロック機構等)を講ずる。 三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)事業年度工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中 図面名称・縮尺 -建築有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号年度年度 令和 年 月美野 健治印外壁改修特記仕様書-1 宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-10 モルタル面アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.3.11]2131 4名 称 A 表面劣化部処理 B ひび割れ部処理 記号・仕様 A-1 A-2 B-1 打放し面樹脂注入工法 B-2 打放し面Uカットシール材充てん工法 B-3 打放し面Uカットシール材充てん工法 ひび割れ幅 0.2~1.0㎜ ひび割れ幅 1.0㎜以上 ひび割れ幅 0.2~1.0㎜1 1 2 3 31 1改修後改修前3 3 3 422 2 1 4 5 2 4①既存仕上げ材及び脆弱層サンダーケレン(*全面 ・部分) ①既存仕上げ材及び脆弱層サンダーケレン(*全面 ・部分) ①サンダーケレン ①ひび割れ部Uカット ①ひび割れ部Uカット②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) ②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) ②ひび割れ部シール ②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) ②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)③セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)③セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm) ③エポキシ樹脂注入 ③シーリング材打設 ③可とう性エポキシ樹脂充てん後けい砂④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm) ④Uカット部埋戻し (ポリマーセメントモルタル) ④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)⑤セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)工 程※A-1工法を行う場合は,①,④の工程はA-1工法に含む。 ※A-1工法を行う場合は,②⑤の工程はA-1工法に含む。 ※A-1工法を行う場合は,②④の工程はA-1工法に含む。 参考数量: 参考数量: 参考数量: ひび割れ幅 0.2~0.5㎜() 参考数量: 参考数量:ひび割れ幅 0.5~1.0㎜()( )内は挙動ひび割れ数量を示す 名 称 B ひび割れ部処理 C 錆鉄筋部処理 記号・仕様 B-4 モルタル面樹脂注入工法 B-5 モルタル面躯体部樹脂注入工法 B-6 モルタル面Uカットシール材充てん工法 B-7 モルタル面Uカットエポキシ樹脂充てん工法 C-1 打放し面錆鉄筋部処理 ひび割れ幅 0.2~1.0㎜ ひび割れ幅 0.2~1.0㎜ ひび割れ幅 1.0㎜以上 ひび割れ幅 0.2~1.0㎜3 3 1 531 1改修後改修前44 2 4522 5 2 3 664①サンダーケレン ①ひび割れ周囲モルタルカッター切り ①ひび割れ部Uカット ①ひび割れ部Uカット ①錆鉄筋周辺のはつり②ひび割れ部シール ②モルタル除去 ②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) ②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) ②錆落とし③エポキシ樹脂注入 ③ひび割れ部シール ③シーリング材打設 ③可とう性エポキシ樹脂充てん後けい砂 ③高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm) ④エポキシ樹脂注入 ④Uカット部埋戻し (ポリマーセメントモルタル) ④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm) ④防錆処理⑤埋戻し ⑤セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm) ⑤はつり部埋戻し整形⑥セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm) ⑥セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)工 程※A-2工法を行う場合は,①,④の工程はA-2工法に含む。 ※A-2工法を行う場合は,⑥の工程はA-2工法に含む。 ※A-2工法を行う場合は,②⑤の工程はA-2工法に含む。 ※A-2工法を行う場合は,②④の工程はA-2工法に含む。 ※A-2工法を行う場合は,③⑥の工程はA-2工法に含む。 参考数量: ひび割れ幅 0.2~0.5㎜() 参考数量: 参考数量: 参考数量: 参考数量:ひび割れ幅 0.5~1.0㎜()( )内は挙動ひび割れ数量を示す 名 称 C 錆鉄筋部処理 D 浮き部処理 記号・仕様 C-2 モルタル面錆鉄筋部処理 D-1 モルタル面はつり D-2 D-2’モルタル①一般部分標準グリッド(250×250) ③峡幅部(指定部以外の部分) (幅200㎜以下で帯状に剥離し2 53タイル ている幅の狭い箇所)2501 14改修後改修前13 6 2 454 7 3 5200625027200以 下1,0008アンカーピン固定部1,000①カッター縁切り ①カッター縁切り①穿孔 一般部 16ヶ所⑤穿孔跡埋戻し [パテ状エポキシ樹脂]一般部 16ヶ所②指定部分標準グリッド(200×200)②浮き部はつり ②浮き部はつり指定部 25ヶ所指定部 25ヶ所(見上げ面、ひさしのはな、まぐさ隅角部分等)③錆落とし ③高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)②孔内エアー清掃 一般部 16ヶ所⑥サンダーケレン④高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) ④はつり部埋戻し整形200指定部 25ヶ所⑦高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)⑤防錆処理 ⑤セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)③エポキシ樹脂注入 一般部 16ヶ所⑧セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)⑥はつり部埋戻し整形200指定部 25ヶ所工 程⑦セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)④ステンレスピン挿入 一般部 16ヶ所1,000※A-2工法を行う場合は,⑥,⑦,⑧の工程はA-2工法に含む。 ※A-2工法を行う場合は,④⑦の工程はA-2工法に含む。 ※A-2工法を行う場合は,③⑤の工程はA-2工法に含む。 指定部 25ヶ所参考数量:①一般部分:参考数量: 参考数量:②指定部分:③峡幅部:1,000[標仕4.2.5] [標仕4.2.6] [標仕4.2.6][標仕4.3.6] [標仕4.3.6] タイル面アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.4.9] 打放し面表面劣化部処理 モルタル面表面劣化部処理[サンダー工法][サンダー工法]三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)事業年度工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中 図面名称・縮尺 -建築有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号年度年度 令和 年 月美野 健治印外壁改修特記仕様書-2 宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-11名 称 D 浮き部処理 記号・仕様 D-3 D-3’①一般部分標準グリッド(200×200) ②指定部分標準グリッド(110×110)モルタル(指定部以外の部分) (見上げ面、ひさしのはな、まぐさ隅角部分等)1103タイル2006 74改修後改修前5110102001 2111,0001,0008 126 791,000 1,000①ピン固定部穿孔 一般部ヶ所⑥注入口穿孔 一般部ヶ所⑫セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)③峡幅部指定部ヶ所指定部ヶ所(幅200㎜以下で帯状に剥離している幅の狭い箇所)②孔内エアー清掃 一般部ヶ所⑦孔内エアー清掃 一般部ヶ所200指定部ヶ所指定部ヶ所③エポキシ樹脂注入 一般部ヶ所⑧エポキシ樹脂注入 一般部ヶ所200以 下指定部ヶ所指定部ヶ所工 程※A-2工法を行う場合は,⑩,⑪,⑫の工程はA-2工法に含む。 200⑨穿孔跡埋戻し [エポキシパテ] 一般部ヶ所④ステンレスピン挿入 一般部ヶ所参考数量:①一般部分:指定部ヶ所指定部ヶ所②指定部分:アンカーピン固定部⑤穿孔跡埋戻し [エポキシパテ] 一般部ヶ所⑩サンダーケレン③峡幅部:注入口指定部ヶ所⑪高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) 名 称 D 浮き部処理 記号・仕様 D-4 D-4’モルタル①一般部分標準グリッド(200×200)②指定部分標準グリッド(110×110)3(指定部以外の部分)(見上げ面、ひさしのはな、まぐさ隅角部分等)タイル1106 74200改修後改修前51 2 10110200116 7 8 121,0001,00091,0001,000①ピン固定部穿孔 一般部ヶ所⑥注入口穿孔 一般部ヶ所⑫セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)③峡幅部指定部ヶ所指定部ヶ所(幅200㎜以下で帯状に剥離している幅の狭い箇所)②孔内エアー清掃 一般部ヶ所⑦孔内エアー清掃 一般部ヶ所200指定部ヶ所指定部ヶ所工 程③ポリマーセメントスラリー注入 一般部ヶ所⑧ポリマーセメントスラリー注入 一般部ヶ所200以 下指定部ヶ所指定部ヶ所※A-2工法を行う場合は,⑩,⑪,⑫の工程はA-2工法に含む。 200④ステンレスピン挿入 一般部ヶ所⑨穿孔跡埋戻し[ポリマーセメントスラリー] 一般部ヶ所参考数量:①一般部分:指定部ヶ所指定部ヶ所アンカーピン固定部②指定部分:⑤穿孔跡埋戻し[ポリマーセメントスラリー] 一般部ヶ所⑩サンダーケレン③峡幅部:注入口指定部ヶ所⑪高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) 名 称 D 浮き部処理 記号・仕様 D-5 D-5’モルタル①一般部分標準グリッド(330×330) ②指定部分標準グリッド(250×250)(指定部以外の部分) (見上げ面、ひさしのはな、まぐさ隅角部分等)4タイル330 2503改修後改修前15 625023307 81,0001,0001,000 1,000①穿孔 一般部ヶ所⑤穿孔跡埋戻し [エポキシパテ] 一般部ヶ所③峡幅部指定部ヶ所指定部ヶ所(幅200㎜以下で帯状に剥離している幅の狭い箇所)②孔内エアー清掃 一般部ヶ所⑥サンダーケレン200⑦高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)指定部ヶ所⑧セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)③ステンレスピン(注入口付)挿入 一般部ヶ所200以 下工 程指定部ヶ所※A-2工法を行う場合は,⑥,⑦,⑧の工程はA-2工法に含む。 ④エポキシ樹脂注入 一般部ヶ所参考数量:①一般部分:指定部ヶ所②指定部分:注入口付アンカーピン固定部③峡幅部: モルタル面アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.3.12] タイル面アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.4.10] モルタル面アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 [標仕4.3.13] タイル面アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 [標仕4.4.11] モルタル面注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.3.14] タイル面注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.4.12]三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)事業年度工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中 図面名称・縮尺 -建築有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号年度年度 令和 年 月美野 健治印外壁改修特記仕様書-3 宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-12 名 称 D 浮き部処理 記号・仕様 D-6 D-6’モルタル①一般部分標準グリッド(165×165) ②指定部分標準グリッド(125×125)4(指定部以外の部分) (見上げ面、ひさしのはな、まぐさ隅角部分等)タイル165 12536 75改修後改修前101 2125165118 126 71,0001,00091,000 1,000①ピン固定部穿孔 一般部ヶ所⑤穿孔跡埋戻し [エポキシパテ] 一般部ヶ所⑨穿孔跡埋戻し [エポキシパテ] 一般部ヶ所③峡幅部指定部ヶ所指定部ヶ所指定部ヶ所(幅200㎜以下で帯状に剥離している幅の狭い箇所)200②孔内エアー清掃 一般部ヶ所⑥注入口穿孔 一般部ヶ所⑩サンダーケレン⑪高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)指定部ヶ所指定部ヶ所⑫セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)200以 下③ステンレスピン(注入口付)挿入 一般部ヶ所⑦孔内エアー清掃 一般部ヶ所工 程※A-2工法を行う場合,⑩,⑪,⑫の工程はA-2工法に含む200指定部ヶ所指定部ヶ所参考数量:①一般部分:④エポキシ樹脂注入 一般部ヶ所⑧エポキシ樹脂注入 一般部ヶ所注入口付アンカーピン固定部②指定部分:指定部ヶ所指定部ヶ所③峡幅部:注入口 名 称 D 浮き部処理 記号・仕様 D-7 D-8 タイル面注入口付アンカーピンニングエポキシ樹脂注入タイル固定工法(小口タイル以上) D-7’ ※標準グリッド等は,D-6,D-6’と同じモルタル4タイル6 7小口タイル以上3改修後3改修前51104 1 221158 126 79①ピン固定部穿孔 一般部ヶ所⑥注入口穿孔 一般部ヶ所⑫セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm) ①穿孔②孔内エアー清掃指定部ヶ所指定部ヶ所③ステンレスピン(注入口付)挿入②孔内エアー清掃 一般部ヶ所⑦孔内エアー清掃 一般部ヶ所④エポキシ樹脂注入⑤穿孔跡埋戻し [化粧キャップもしくは調色樹脂パテ]指定部ヶ所指定部ヶ所工 程③ステンレスピン(注入口付)挿入 一般部ヶ所⑧ポリマーセメントスラリー注入 一般部ヶ所指定部ヶ所指定部ヶ所※A-2工法を行う場合,⑩,⑪,⑫の工程はA-2工法に含む④ポリマーセメントスラリー注入 一般部ヶ所⑨穿孔跡埋戻し[ポリマーセメントモルタル] 一般部ヶ所参考数量:①一般部分: 参考数量:指定部ヶ所指定部ヶ所②指定部分:⑤穿孔跡埋戻し[ポリマーセメントモルタル] 一般部ヶ所⑩サンダーケレン③峡幅部:⑪高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) 指定部ヶ所 名 称 E 欠損部処理 F 外壁複合改修工法 記号・仕様 E-1 打放し面充填工法 E-2 打放し面欠損部処理 E-3 モルタル面欠損部処理 F 外壁複合改修工法*印寸法は80程度とする1 5改修後改修前hh11 3 2 42 42 3 354 6モルタル下地突出部がある場合は撤去し、水切り目地がある場合は穴埋めをすること。 *( )( )①欠損部はつり等での整形 ①欠損部・錆鉄筋周辺はつり等での整形 ①カッター縁切り下地補修後②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) ②錆落とし ②欠損部はつり等での整形 ① プライマー下塗り③欠損はつり部埋戻し[※ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル] ③高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) ③高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) ② ポリマーペースト中塗り④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)④防錆処理 ④欠損はつり部埋戻し[※ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル]③ 三軸ネット張り⑤欠損はつり部埋戻し[※ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル] ⑤セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)④ ワッシャー付アンカーピン打ち込み⑥セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm) (鉄筋の露出部がある場合はE-2による)⑤ ポリマーペースト中塗り⑥ アルミ水切り取付け (L-30×15×2.0 ステンレスビス止@450)⑦ シーリング打設(MS-2)工 程※A-2工法を行う場合,③,⑤の工程はA-2工法に含む※A-1工法を行う場合,②,④の工程はA-1工法に含む ※A-1工法を行う場合,③,⑥の工程はA-1工法に含む 参考数量: 参考数量: 参考数量: タイル面注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.4.13] モルタル面注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.3.15] モルタル面注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 [標仕4.3.16] タイル面注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 [標仕4.4.14][標仕4.4.15][標仕4.2.8] [標仕4.2.3] [標仕4.3.3]41523 7 6ネット張り㎡ 参考数量水切 m(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成図面名称・縮尺 -年度有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号建築年度 令和 年 月美野 健治印工事区分表 宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-13建 築項 目 備 考電 気機 械昇降 機工事区分表区分は○印を適用する。 ●印が有る場合は●印を適用する。 貫通孔・開口部各工事の開口用1.RC造 貫通孔・開口部2.S・SRC造貫通スリーブ貫通スリーブの補強開口補強を要する型枠材及び取付け開口部の補強開口補強を要しない型枠材及び取付け貫通孔・開口部の墨出しスリーブ・型枠の穴埋めS・SRC造鉄骨貫通鋼管スリーブ・補強開口部の補強開口補強を要する型枠材及び取付け開口補強を要しない型枠材及び取付け各工事の開口用各工事の開口用 乗場ボタン取付け用口部の仮枠穴開け各階出入口三方枠及び位置表示器屋上基礎で保護コンクリートにアンカーしない軽微なもの貫通孔・開口部の墨出しスリーブ・型枠の穴埋め予備スリーブの穴埋め防火区画・防煙区画防火区画・防煙区画3.設備機器の基礎貫通スリーブ(工場施工部分)貫通スリーブ(工場施工部分以外)屋上設置の基礎4.昇降機関連 昇降路及び機械室の築造三方枠・出入口扉乗場機器取付け後の壁・床・天井仕上げピットの防水仕上げ機械室床のロープ用穴等の仮枠穴開け昇降路内又は機械室天井のフック機械室マシンビーム受け梁昇降路がRC造の時の軌条・中間ビーム ・ブラケット他昇降路内の鉄製部材一式昇降路がS造の時の中間ビーム ブラケット受けピース、ファスナー機械室換気設備工事電源及び接地線工事機械室・ピットの点検用コンセント煙感知器設置工事停電時非常電源識別接点引込み工事火災時識別リレー接点引込み工事放送用信号線引込み工事インターホン・エレベーター監視盤の昇降路外配管工事同上配線工事ピット点検用タラップ乗り場敷居受けエレベーター監視盤への電源引込み工事(梁・壁・床)の(梁・壁・床)の昇降路がS造の時のブラケット受け、中間ビーム・ファスナー以外の昇降路内の鉄製部材一式機械室床の機器搬入口の仮枠・補強及び復旧各工事の開口用各工事の開口用室内設置のコンクリート基礎で軽微なもの屋外設置の基礎機器取り付け用アンカー・架台機械室の配管用コンクリート及び床用防塵塗料室内設置のコンクリート基礎で軽微なもの以外建 築項 目 備 考電 気機 械昇降 機建 築項 目 備 考電 気機 械昇降 機建 築項 目 備 考電 気機 械昇降 機設備機器メンテナンス歩廊機械室照明設備工事補強を要しないボードの切込み開口部の墨出しリブ天井仕上げ材の器具廻り取合い1.軽鉄天井・壁下地7.浴室廻り8.事務室廻りユニットバス・ユニットシャワー同上、出入口壁取合い部枠既製品浴槽(風呂蓋含む)浴槽・洗い場の排水金物洗濯機パンドアガラリ及びアンダーカットフリーアクセスフロア用マーカー9.その他機器搬入用フック、ビーム化粧マンホール上蓋及び蓋の仕上げ 屋外を除く点検口(天井・床下・壁)排煙口等の天井仕上材の取付け消火器BOX厨房用グリーストラップトラフ・ピット類(蓋を含む)消火器は別途工事自動閉鎖装置を取付ける防火戸の切込み補強フリーアクセスフロアの切込み及び補強補強を要するボードの切込み及び下地の補強切込み及び補強位置ボックス衛生器具類・機器類取付用の壁補強2.既製間仕切り インサート打合わせによる設備機器・器具・配管・配線・ダクト用S造の場合の設備吊りボルト用構造部材3.吊りボルト及び4.外壁廻り 外壁ガラリ及びダクト接続用フランジウエザーカバー、ベントキャップ換気扇及び換気扇用枠5.湯沸室廻り 流し台・吊戸棚・水切り棚・コンロ台湯沸器既製品レンジフード換気扇現場製作SUSフードミニキッチン本体ミニキッチン用換気送風機・ダクトミニキッチン用衛生配管6.便所廻り衛生陶器及び水栓類手すり・ペーパーホルダー鏡(W600×H900まで)鏡(W600×H900を越えるもの)洗面カウンター(既製品)洗面カウンター(既製品以外)オストメイト対応水洗器具大型ベッド乳幼児用いす収納式着替え台4.浄化槽5.地下貯油槽 (タンク室を 設ける場合)6.その他1.雨水 屋外雨水排水設備桝及び桝蓋ルーフドレンたてとい及び横走り管3.煙突2.雑排水・汚水 屋外雑排水及び屋外汚水排水設備桝及び桝蓋化粧マンホール上蓋及び蓋の仕上げ雨水利用配管(ストレーナーまで)雨水利用配管(ストレーナー以降)煙突発電機室から煙突までの排気管煙道接続用スリーブユニット形の山留め・杭・地盤改良・躯体工事タンク室の乾燥砂充填タンク室のタンク本体及び配管駐車場ガソリントラップタンク室を設けない場合のタンク及び設置工事現場施工形の土工事・山留め・杭・地盤改良・ ユニット形の本体設置工事タンク室の躯体(山留め工事関係を含む)ユニット形の土工事(根切り)ユニット形の土工事(埋戻し)躯体工事良好な地盤(山留め・杭・地盤改良が不要)で、浄化槽上部に重量物が載らない場合のユニット形の土工事・躯体工事フリーアクセスフロア内の防水堤ALC、押出成形セメント板(ECP)壁油サービスタンク及びポンプの防油堤 マンホール・タラップ電気錠本体地下各水槽躯体及び防水・ の開口補強電動シャッター本体・操作スイッチ及び2次側1次側自動扉への電源供給自動扉本体及びキースイッチ以降の配線電動シャッター電源供給電動シャッター操作スイッチ用 位置ボックス及び配管 その間の配線 位置ボックスとその渡り配管エアコン、全熱交換器等機器と操作スイッチの渡り配線小便器用節水装置への電源供給室内機と屋外機の渡り(連絡)配線 エアコン、湯沸器等注油口内アース端子よりのアース用配管配線自動制御と動力盤との電源供給の渡り配管配線自動扉キースイッチ及びキースイッチまでの配管機器附属の制御盤以降の配管配線(接地線共)機器附属の制御盤への電源供給配管配線機器と附属操作スイッチの防煙ダンパー排煙口防火戸の連動制御器・煙感知器・吸着板・ ラッチ受座の取付け上記の配線防火・防煙シャッター及び二次側配線電気錠への電源供給避雷導体間の接続工事上記連動制御器・煙感知器の取付け及び上記連動制御器・煙感知器の取付け及び上記連動制御器・煙感知器の取付け及び配管配線配管配線配管配線1.躯体関係2.仕上げ関係3.屋外排水設備・外構4.電気配線配管○○○ ○ ○ ○ ○○○ ○ ○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○ペーパーホルダーは機械設備工事○ ○ ○○○ ○○○○ ○ ○○ ○○○○○○2重ピット及びトレンチのマンホール蓋三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中事業年度図面名称・縮尺 S=1/600,5000建築有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号美野 健治印年度年度 令和 年 月付近見取図・配置図 A-14 宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事)NN改修場所出典:国土地理院No Scale広島県三原市宮浦五丁目29番1号水泳プール屋内運動場武道場敷地境界線敷地境界線グラウンド敷地境界線敷地境界線▽EXP.JEXP.JEXP.JEXP.J▽EXP.J▽ ▽▽EXP.J▽棟番号② 棟番号①棟番号③棟番号④EXP.J△棟番号⑤棟番号⑥掃除用具倉庫自転車置き場受水槽改修範囲を示す配置図 S=1/600■工事概要123. 工事内容:・屋内運動場 内部・外部改修工事・武道場 内部・外部改修工事・上記に伴う、折版屋根一時撤去・再取付工事工事名称:宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事)付近見取図 S=1/5000工事場所:広島県三原市宮浦五丁目29-1三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中事業年度図面名称・縮尺 -建築有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号美野 健治印年度年度 令和 年 月外部仕上表(1)〔 屋内運動場 〕A-15 宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事)改修範囲内のアスベストは全面除去を行うこと。 ため、監督員と協議すること。 外壁のひび割れから常時漏水が認められた場合は、別途漏水防止工事を行う必要がある各面3ヶ所以上であることを確認すること既存塗膜壁面で脆弱と思われる箇所については、付着強度が1.0 Nm㎡以上であることを11109 8 7 屋外既設 防水層(立上り共)は、撤去とする。 脱気テープは@3.0m程度とする。 建具取合い・出隅・入隅等を超音波ケレン工法で行うこと。 除去作業については、平らな面を集塵装置付ディスクグライダーケレン工法で行い、改修範囲内の塗材除去を行うこと。 (2)(1)外壁塗材の除去 6クリーニングは、金属、建具及びガラスに適合する洗剤での水洗い程度とする。 を行う。 5水洗い工法は、高圧水洗機(9MPa以上)を使用して、粉化物・付着物等の除去、清掃既設配管等により、取外しできない場合は監督員と協議すること。 本工事に支障となるものは、一時取外し、支障のないよう復旧すること。 4 3また、除去したシーリング材は重量を測り、全量の写真撮影を行うこと。 下地及び除去したシーリング材について監督員の確認を受けた後に施工すること。 ※ シーリングの打替えを行う場合は、既存シーリング材及びバックアップ材を除去し、外部建具周囲・打継目地等のシーリングは既存シーリング材を除去後打替えとする。 受けた後、改修に着手すること。 十分に調査して、施工数量調査報告書及び工事施工計画書を作成し、監督員の承諾をコンクリートの剥落、タイルひび割れ・浮き及び仕上塗材の劣化部分等の不良箇所を外壁改修については、設計時の全数調査報告書を基に、下地補修の前にひび割れ、2 1特記事項略号参考数量:コンクリート:モルタル塗り複層塗材RE :水性エポキシ樹脂エマルション系複層仕上塗材SOP :合成樹脂調合ペイントS M C:軽量鉄骨備 考 仕上げ 下地 場所・部位 符号 外部仕上げ表 改修前仕上げ改修後符号2 1外壁C C3(既存のまま)S2 1 3(新設)(新設)コンクリート打放長尺塩ビ鋼板 t=0.5 瓦棒葺アスファルトルーフィング22kg (既存のまま)(既存のまま)C均しモルタル4 5 6 7 8C C4 5 6 7 8(新設)(新設)(新設)- (既存のまま)C(新設)C(新設)910111213141516171819910111213141516171819C(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)C(既存のまま)C C C C(新設)(新設)(新設)(新設)(新設)シート防水 t=1.5シート防水 t=1.5(既存のまま) 防水モルタル(1/100勾配)21 21窓台・梁型C(新設)クリーニングルーフドレイン中間ドレイン 日本住宅公団型100φ用日本住宅公団型ドーム型100φ用竪樋(既存のまま)Cクリーニング 手摺:ステンレスパイプ(ヘアライン)48.6φ手摺子:ステンレスパイプ(ヘアライン)34φ(既存のまま)(既存のまま)20 20C C(既存のまま)222324渡り廊下(屋根)渡り廊下(柱梁等鉄部) SOP塗渡り廊下C222324折板 (一時撤去)(撤去)可とう形外装薄塗材E可とう形外装薄塗材E可とう形外装薄塗材E改修用ルーフドレインクリーニング打ち継ぎ目地シーリング(撤去・新設)コンクリート打放(既存のまま) リシン吹付(撤去)[下地調整材アスベスト含有]リシン吹付リシン吹付(撤去)(撤去)[下地調整材アスベスト含有][下地調整材アスベスト含有]リシン吹付リシン吹付(撤去)(撤去)[下地調整材アスベスト含有][下地調整材アスベスト含有][下地調整材アスベスト含有]リシン吹付 (撤去)防水モルタル塗防水モルタル塗防水モルタル塗防水モルタル塗(撤去)(撤去)(撤去)(撤去)(撤去)(撤去)(既存のまま) VP100φ(撤去)防水モルタル塗ステンレス製タラップ(新設)アスベストが飛散することのないよう「建築物等の解体等に係る石綿ばく露防止及び石綿飛散漏えい防止対策徹底マニュアル 令和3年3月(厚生労働省、環境省 )」及び「建築物等の改修・解体時における石綿含有建築用仕上塗材からの石綿粉じん飛散防止処理技術指針 平成28年4月(国立研究開発法人建築研究所、日本建築仕上材工業会)」等を参考に適切に施工すること。 硬質塩化ビニル製雨樋のSOP塗りは、C-2種を適用する。 下地調整は、研磨紙ずりによる・ 12目荒しの上、溶剤ぶきにより油類の除去を行う。 C25目地シーリング PU-2 20x1525PU-2 20x15 (打替)(再取付)根回りテラス床スロープ(1)テラス(RC手摺壁,笠木)SOP塗くつふきマット(既存のまま)庇(1),(2),(3)庇(1),(2),(3)(軒先)庇(1)~(5)(軒裏)屋根(1)(軒先)屋根(1)(軒樋)屋根(1)屋根(1)(軒裏)屋根(1)(笠木)屋根(2)屋根(2)(軒先)屋根(2)(軒裏)屋根(2)(笠木)ステンレス手摺防水モルタル塗 (撤去)(撤去)防水モルタルこて押え 目地切 (既存のまま)(塗替)(塗替) DP塗ウレタン塗膜防水[X-2]ウレタン塗膜防水[X-2]ウレタン塗膜防水[X-2]ウレタン塗膜防水[X-2]ウレタン塗膜防水[X-2]V P 塗(既存のまま)(既存のまま)スチール製掴金物@1200Cステンレス製掴金物@1200(新設)2,194.59 1,091.55 28.75 45.96(3)除去作業については、「泡噴出+集塵装置付湿式ディスクグラインダーケレン工法」で除去を行うこと。 防水形複層塗材E防水形複層塗材E(耐候形1種・遮熱塗料)防水形複層塗材E(耐候形1種・遮熱塗料):防水形合成樹脂エマルション系複層仕上塗材防水形複層塗材E(耐候形1種・遮熱塗料)ウレタンゴム系高強度形塗膜防水[X-2H]モルタルコテ押え 目地切(撤去)(撤去) (新設) モルタル下地 防滑ビニル床シートm m m m ㎡ ㎡ か所 ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡樹脂注入工法(1)(2)(1)(1)(2)コンクリート打放し仕上げUカットシール材充填工法Uカットシール材充填工法シール工法(1)下地補修(1)(2)(1) (1) (1) (1) (2)(3)Uカットシール材充填工法Uカットシール材充填工法(ホ) (ニ) (ハ) (ロ) (イ) (ヘ)VP管面(2)(3) (1)欠損部 ひび割れ部 欠損部 ひび割れ部モルタル塗り仕上げ樹脂注入工法シール工法(1)サンダー工法高圧水洗工法30MPa以上水洗い工法以上9MPaポリマーセメントペーストC-2鉄鋼面コンクリート面モルタル面・ボード面鋼製建具面下地調整(塗装面下地)下地調整既存塗膜等の除去1.00.21.00.21.01.00.2 0.21.00.2( ㎜未満)( ㎜超 )( ㎜~ ㎜)( ㎜~ ㎜)( ㎜未満)( ㎜超 )( ㎜~ ㎜)充填工法モルタル塗替え工法(発錆部分)充填工法充填工法(撤去部)充填工法(発錆部分)(番線・セパ跡等)充填工法充填工法( ㎡以上)0.25下地調整材ディスクグラインダーケレン工法泡噴出・集塵装置付湿式三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中事業年度図面名称・縮尺 -建築有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号年度年度 令和 年 月美野 健治印外部仕上表(2)〔 屋内運動場 〕宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-16(既存のまま)改修範囲内のアスベストは全面除去を行うこと。 (2)(1)アスベスト含有仕上塗材等の除去ため、監督員と協議すること。 外壁のひび割れから常時漏水が認められた場合は、別途漏水防止工事を行う必要がある各面3ヶ所以上であることを確認すること既存塗膜壁面で脆弱と思われる箇所については、付着強度が1.0 Nm㎡以上であることを11109 8 7 屋外既設 防水層(立上り共)は、撤去とする。 脱気テープは@3.0m程度とする。 建具取合い・出隅・入隅等を超音波ケレン工法で行うこと。 除去作業については、平らな面を集塵装置付ディスクグライダーケレン工法で行い、改修範囲内の塗材除去を行うこと。 (2)(1)外壁塗材の除去 6クリーニングは、金属、建具及びガラスに適合する洗剤での水洗い程度とする。 を行う。 5水洗い工法は、高圧水洗機(9MPa以上)を使用して、粉化物・付着物等の除去、清掃既設配管等により、取外しできない場合は監督員と協議すること。 本工事に支障となるものは、一時取外し、支障のないよう復旧すること。 4 3また、除去したシーリング材は重量を測り、全量の写真撮影を行うこと。 下地及び除去したシーリング材について監督員の確認を受けた後に施工すること。 ※ シーリングの打替えを行う場合は、既存シーリング材及びバックアップ材を除去し、外部建具周囲・打継目地等のシーリングは既存シーリング材を除去後打替えとする。 受けた後、改修に着手すること。 十分に調査して、施工数量調査報告書及び工事施工計画書を作成し、監督員の承諾をコンクリートの剥落、タイルひび割れ・浮き及び仕上塗材の劣化部分等の不良箇所を外壁改修については、設計時の全数調査報告書を基に、下地補修の前にひび割れ、2 1特記事項略号参考数量:コンクリート:モルタル塗り複層塗材RE :水性エポキシ樹脂エマルション系複層仕上塗材SOP :合成樹脂調合ペイントS M C:軽量鉄骨備 考 仕上げ 下地 場所・部位 符号 外部仕上げ表 改修前仕上げ改修後符号(新設)(新設)アスベストが飛散することのないよう「建築物等の解体等に係る石綿ばく露防止及び石綿飛散漏えい防止対策徹底マニュアル 令和3年3月(厚生労働省、環境省 )」及び「建築物等の改修・解体時における石綿含有建築用仕上塗材からの石綿粉じん飛散防止処理技術指針 平成28年4月(国立研究開発法人建築研究所、日本建築仕上材工業会)」等を参考に適切に施工すること。 硬質塩化ビニル製雨樋のSOP塗りは、C-2種を適用する。 下地調整は、研磨紙ずりによる・ 12目荒しの上、溶剤ぶきにより油類の除去を行う。 262728竪樋(養生管)床下換気口犬走262728防水モルタル塗SOP塗 (撤去)(既存のまま)C29階段(1),(2) 踏面,蹴上29防水モルタル塗 (既存のまま)C C(新設)(新設)30313233階段(3)~(6) 踏面,蹴上階段(1)~(6) 立上,巾木(既存のまま)(既存のまま)C C防水モルタル塗防水モルタル塗30313233防水モルタル塗防水モルタル塗コールタール塗クリーニングクリーニング庇(4),(5)庇(4),(5)(軒先)鋳鉄製300x150 ステンレス防虫網付S C(既存のまま)(既存のまま)四周シーリングMS-2 10x10(打替)ステンレスノンスリップ(既存のまま)くつふきマット(既存のまま)ウレタン塗膜防水(着色)[X-2]ウレタン塗膜防水(着色)[X-2](既存のまま)(既存のまま)343536343536アルミ製防球格子-- (一時撤去) (復旧)竪樋(養生管)SSOP塗 SOP塗 (塗替)白ガス管125A×1800アルミ合金製沓摺マット-(既存のまま) 900×600 900×600-ステンレスノンスリップ(撤去・新設)防水形複層塗材E(3)除去作業については、「泡噴出+集塵装置付湿式ディスクグラインダーケレン工法」で除去を行うこと。 (既存のまま)26コールタール塗 (新設)37鋳鉄製 鉄製格子S S:防水形合成樹脂エマルション系複層仕上塗材軒裏及び外壁のリシン吹付は、アスベストを含有している。 m m m m ㎡ ㎡ か所 ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡樹脂注入工法(1)(2)(1)(1)(2)コンクリート打放し仕上げUカットシール材充填工法Uカットシール材充填工法シール工法(1)下地補修(1)(2)(1)(1) (1) (1) (2)(3)Uカットシール材充填工法Uカットシール材充填工法(ホ) (ニ) (ハ) (ロ) (イ) (ヘ)VP管面(2)(3) (1)欠損部 ひび割れ部 欠損部 ひび割れ部モルタル塗り仕上げ樹脂注入工法シール工法(1)サンダー工法高圧水洗工法30MPa以上塗膜はく離剤工法水洗い工法以上9MPaポリマーセメントペーストC-2鉄鋼面コンクリート面モルタル面・ボード面鋼製建具面下地調整(塗装面下地)下地調整既存塗膜等の除去1.00.21.00.21.01.00.2 0.21.00.2( ㎜未満)( ㎜超 )( ㎜~ ㎜)( ㎜~ ㎜)( ㎜未満)( ㎜超 )( ㎜~ ㎜)充填工法モルタル塗替え工法(発錆部分)充填工法充填工法(撤去部)充填工法(発錆部分)(番線・セパ跡等)充填工法充填工法( ㎡以上)0.25下地調整材三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中事業年度図面名称・縮尺 -建築有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号年度年度 令和 年 月美野 健治印内部仕上表〔 屋内運動場 〕宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-17ウレタン塗装鋼製床下地下 地 仕 上 塗 装 下 地 仕 上 塗 装 下 地W仕 上 塗 装 梁 型備 考天井高(CH)階改修 前 改修後 改修 前 改修 後室 名共通改修 前 改修 前 改修後 改修 前 改修後 改修 前 改修後床レベル±0±0±0±0下 地床仕 上天 井廻り縁(既存のまま)C(既存のまま)C(既存のまま)C C巾 木 腰壁・壁VP体 育 室ステージ器 具 庫控 室 A控 室 B放 送 室ステージ下 物 入改修 前 改修後±0±0耐水ラワン合板t=12捨張ブナ複合化粧フローリングt=15張米栂t=25 H=100 ウレタン塗装のうえ樹脂ワックス仕上 コンクリート素面木下地 :アピトンフローリング縦張ステージ側・ステージ部化粧木毛マグネシウム板t=25張表し8,82512,112~耐水ラワン合板t=12捨張ブナ複合化粧フローリングt=15張ウレタン塗装のうえ樹脂ワックス仕上鉄骨,木床下地:有孔シナベニヤ t=6 目透張(撤去)(撤去)(新設)(新設)耐水ラワン合板t=12捨張ブナ複合化粧フローリングt=15張ウレタン塗装のうえ樹脂ワックス仕上 (撤去)(新設)耐水ラワン合板t=12捨張ブナ複合化粧フローリングt=15張ウレタン塗装のうえ樹脂ワックス仕上鉄骨,木床下地(撤去)(新設)耐水ラワン合板t=12捨張ブナ複合化粧フローリングt=15張ウレタン塗装のうえ樹脂ワックス仕上鉄骨,木床下地(撤去)(新設)ギャラリー2コンクリート金鏝押えモルタル塗金鏝押え凡 例M CCBLGSモルタルコンクリートコンクリートブロックRCOP 油性調合ペイント鉄筋コンクリート軽量鉄骨下地符 号 符 号 名 称 名 称EP-GEPAEP合成樹脂エマルションペイントつや有合成樹脂エマルションペイントSOP 合成樹脂調合ペイント符 号GB-SGB-RGB-DGB-FGB-R-H名 称耐水ボード石膏ボード化粧石膏ボード強化石膏ボード普通硬質強化石膏ボード符 号 名 称DRアクリル樹脂水性エマルションペイントロックウール化粧吸音板C C(既存のまま)(既存のまま) 米栂t=25 H=100米栂t=25 H=100(既存のまま) 米栂t=25 H=100米栂t=25 H=100(既存のまま) 米栂t=25 H=100米栂t=25 H=100(既存のまま) 米栂t=25 H=100米栂t=25 H=100(既存のまま) 米栂t=25 H=100米栂t=25 H=100(既存のまま) 米栂t=25 H=100C(既存のまま)C C(既存のまま)C C(既存のまま)C C(既存のまま)CC C(既存のまま)C C(既存のまま)C C(既存のまま)C C(既存のまま)C C(既存のまま)C C(既存のまま)C C±0±0+1000+1000±0±0±0±0C(既存のまま)C C(既存のまま)C C(既存のまま)C(既存のまま)C(既存のまま)C C(既存のまま)C(既存のまま)コンクリート素面木下地ステージ側・ステージ部:有孔シナベニヤ t=6 目透張CLゾラコート吹付OSCLモルタル金鏝押えモルタル金鏝押え (既存のまま)Wプリント合板 t=5プリント合板 t=5 (既存のまま)アピトンフローリングt=12縦張アピトンフローリングt=12縦張 (既存のまま)CLコンクリート素面表しコンクリート素面表し (既存のまま)W W W有孔シナベニヤ t=6 目透張有孔シナベニヤ t=6 目透張化粧木毛マグネシウム板t=25張表し(既存のまま)化粧木毛マグネシウム板t=25張表し化粧木毛マグネシウム板t=25張表し(既存のまま)コンクリート打放コンクリート打放 (既存のまま)化粧木毛マグネシウム板t=25張表し化粧木毛マグネシウム板t=25張表し(既存のまま)S S(既存のまま)C(既存のまま)C S S(既存のまま)W(既存のまま)ジプトーンt=9ジプトーンt=9 (既存のまま)W W(既存のまま)化粧木毛マグネシウム板t=25張表し化粧木毛マグネシウム板t=25張表し(既存のまま)S S(既存のまま)8,82512,112~ ~7,8008,400~7,8008,400直天直天直天直天3,8503,850~7,8008,400~7,8008,400直天直天2,6502,6508508504,8254,825OP(鉄部)OP(鉄部)(既存のまま)耐水ラワン合板t=12捨張ブナ複合化粧フローリングt=15張耐水ラワン合板t=12捨張ブナ複合化粧フローリングt=15張鉄骨,木床下地 (既存のまま)耐水ラワン合板t=12捨張ブナ複合化粧フローリングt=15張(既存のまま)耐水ラワン合板t=12捨張ブナ複合化粧フローリングt=15張鉄骨,木床下地 (既存のまま)耐水ラワン合板t=12捨張ブナ複合化粧フローリングt=15張鉄骨,木床下地(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま) コンクリート金鏝押えモルタル塗金鏝押え (既存のまま)コンクリート素面表しコンクリート素面表し (既存のまま) 木下地表し木下地表し(既存のまま)OP(鉄部)3回塗OP(鉄部)(既存のまま)OP(鉄部)3回塗OP(鉄部)暗幕カーテンボックスカーテンレール室名札椅子運搬台OP(撤去)OP(撤去)OP(撤去)OP(撤去)OP(撤去)OP(既存のまま)(既存のまま)(撤去)(撤去)OSCL(撤去)(撤去)タラップ バスケットホールドタラップ バスケットホールド(既存のまま) :アピトンフローリングt=12縦張 (一部補修)(一部補修)暗幕(既存のまま)カーテンボックス(既存のまま)カーテンレール(既存のまま)室名札(既存のまま)椅子運搬台(既存のまま)改修後SOPSOPSOPSOPSOPOSCLEP-GEP-GOSCLOSCL(撤去)OSCLリシン吹付(撤去)(新設)EP-GS S(既存のまま)C C(既存のまま)暗幕(再取付) カーテンボックス レール (既存のまま)(バスケットコート:2面、バレーコート:2面、バトミントンコート:4面)コートライン引き(新設)各種体育器具(既存のまま)(各支柱及び基礎、助木(固定式)、高鉄棒基礎、吊桟)コートライン引き(撤去)(バスケットコート:2面、バレーコート:2面、バトミントンコート:4面)各種体育器具(既存のまま)(各支柱及び基礎、助木(固定式)、高鉄棒基礎、吊桟)幕一式(一時撤去)幕一式(再取付)ブドウ棚(既存のまま)演台、花台、移動階段(既存のまま)框集成材ブドウ棚演台、花台、移動階段框集成材:全面サンダー掛けのうえOSCL塗(新設)(既存のまま)(既存のまま)(撤去)(撤去)(新設)(新設)(既存のまま)(既存のまま)鋼製床下地(既存のまま)床改修(仕上・下地)は全体の20%程度計上のことギャラリー裏:下地調整材アスベスト含有(撤去)手摺SOP塗(塗替)(撤去)(撤去)(新設)(新設)(塗替)(塗替)(塗替)(塗替)(塗替)SOP(塗替)(塗替)(塗替)(一部撤去)(一部新設)(塗替)(塗替)(塗替)ギャラリー裏タラップタラップ(SOP塗装)ウレタン塗装ウレタン塗装ウレタン塗装ウレタン塗装姿見鏡 床下点検口 カーテンボックス レール暗幕(一時撤去) 防球ネット(一時撤去)姿見鏡 床下点検口 防球ネット(再取付)カーテンボックス カーテンレール 防球ネット(一時撤去)カーテンボックス カーテンレール 防球ネット(再取付)暗幕(再取付) カーテンBOX補強(新設)*特記事項 巾木・壁の塗装(新設)は、既存塗装面の下地調整を行うこと。 暗幕(一時撤去)手摺 ギャラリー裏下地調整材 アスベスト含有(撤去)ターザンロープ(撤去) 【レベル3】下地調整材 アスベスト含有(撤去)【レベル3】壁: EP-G(新設)三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中事業年度図面名称・縮尺 S=1/100建築有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号年度年度 令和 年 月美野 健治印〔 屋内運動場 〕1階平面図・建具配置図 宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-18スロープスロープUPUPUPWD11WWDSW1SW SWAW4AD3AD3AW4AD2AD2AD1AAD1AD1AD1AD1AD1 2B 2CUPスロープ改修範囲を示す凡例改修建具を示す撤去建具を示す新設建具を示す********既存のままの建具を示す撤去を示すカッター切を示す。 WD1ブレース(撤去)SW2ASW2ブレース(撤去)WD2A D D BC E EABC13037,6004,500 4,500 4,900 4,900 4,900 4,900 4,500 4,5006,625 6,625 6,625 6,62526,500 4,3002,650 1,6502,8501,250UPUPステージUPUPUP控室A控室BUPUP器具棚 器具棚 放送器具棚放送室器具庫18191920202121212121212423上部庇19渡り廊下外部改修:別図参照スロープ(2)テラス階段(1)階段(2)階段(4)階段(5)階段(6)31階段(7)28263130262828303128犬走り262831302628 28262830312628 282628 28263131312929232323232235353535スロープ(1)181834 34 34 341818 18 18上部棚(既存のまま)35消消18防災倉庫(既存のまま)2530×2350×2350犬走り床下点検口600×600(既存のまま)床下点検口600×600(既存のまま)上部棚(既存のまま)3526281818犬走り3418防球ネット(一時撤去・復旧)階段(3)2828ロッカー900×1800×62021見切り(段鼻タイル)(既存のまま)消姿見鏡1000×1200 OSCL塗(塗替)36消火器ボックス(既存のまま)垂直飛び器具(既存のまま)36棚1580×1900×370棚1580×1900×370棚1580×1900×370床:ビニル床シートt=2.0(撤去・新設)床:ビニル床シートt=2.0(撤去・新設)消火器ボックス(既存のまま)消火器ボックス(既存のまま)上部庇アプローチ1階平面図 S=1/100物置2200×1900×2100(一時撤去・再取付)防球ネット(一時撤去・再取付)ロッカー880×1800×380(一時撤去・再取付)体育室上部暗幕(一時撤去・ 再取付)下駄箱1000×1600×330(6か所)(一時撤去・ 再取付)(一時撤去・ 再取付)下足箱(一時撤去・ 再取付)防球ネット(一時撤去・ 再取付) 防球ネット(一時撤去・ 再取付)上部暗幕・壁付ステンレスレール(一時撤去・ 再取付)(一時撤去・ 再取付)(一時撤去・ 再取付)(一時撤去・ 再取付)上部暗幕・壁付ステンレスレール(一時撤去・ 再取付)防球ネット(一時撤去・ 再取付)下駄箱1000×1600×330(4所)(一時撤去・ 再取付)上部暗幕・壁付ステンレスレール(一時撤去・ 再取付)防球ネット(一時撤去・ 再取付)NI H G F E D C B A1 2 3 4 5 6 0三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中事業年度図面名称・縮尺 S=1/100建築有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号年度年度 令和 年 月美野 健治印〔 屋内運動場 〕2階平面図・建具配置図 宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-19400WD12AAW AW3AAW3AAW2AW AW2 3AW AW3AWAW33B 2B凡例改修範囲を示す*新設建具を示す**改修建具を示す**撤去建具を示す**既存のままの建具を示す*AW3AAW1AW1AW3DC CAE EB DAB37,6004,500 4,500 4,900 4,900 4,900 4,900 4,500 4,500 1,2002,6506,625 6,625 6,625 6,62526,500 1,0001,2001,000 1,000 9,050400DNギャラリーギャラリー手摺手摺手摺18181818181818181818181781115 1515 15 15 15 15 15 151515151515151515タラップ 新設12121212上部庇カバーパネル武道館 下屋 屋根(2)庇(4)屋根(2)庇(5)3232庇(1)庇(2)庇(3)1822吊なわ(撤去)(レール共)雨掛かり雨掛かり分電盤ステージ上部既存のまま緞帳(一時撤去・再取付)222階平面図 S=1/100額1820×1820(一時撤去・再取付) 暗幕・ステンレスレール(一時撤去・再取付)額1820×910(一時撤去・再取付)体育室上部暗幕・ステンレスレール(一時撤去・再取付)防球ネット(一時撤去・再取付) 防球ネット(一時撤去・再取付) 防球ネット(一時撤去・再取付)暗幕・ステンレスレール(一時撤去・再取付)NI H G F E D C B A1 2 3 4 5 6三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中事業年度図面名称・縮尺 S=1/100建築有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号年度年度 令和 年 月美野 健治印〔 屋内運動場 〕屋根伏図・建具配置図 宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-20B D AC CAEB DE1616161616161616161616163227474474 74,50037,6004,500 4,500 4,900 4,900 4,900 4,900 4,5002,000 2,0002,6506,625 6,625 6,625 6,62526,5002,0002,000屋根伏図 S=1/1001AG1AG凡例改修範囲を示す*新設建具を示す**改修建具を示す**撤去建具を示す**既存のままの建具を示す*タラップ 新設庇屋根(1)丸環@2,000 新設オーバーフロー管φ60 18か所コア抜き共NI H G F E D C B A1 2 3 4 5 6三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中事業年度図面名称・縮尺 S=1/100建築有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号年度年度 令和 年 月美野 健治印立面図(1)〔 屋内運動場 〕宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-2137,6004,500 4,500 4,900 4,900 4,900 4,900 4,500 4,500700 4,000 4,00013,9825,282700 4,000 4,00013,9825,2822,650 26,5006,625 6,625 6,625 6,625凡例改修範囲を示す東立面図 S=1/100北立面図 S=1/100ステンレス製タラップ 新設112222222335591115 1518 18 18 181818181821 212121212115 151219153126 26 26 26 2632313128 2828282727打継目地シール(撤去・新設)2525柱型のみ打継目地シール(撤去・新設)柱型のみ25打継目地シール(撤去・新設)25打継目地シール(撤去・新設)26262632313131272320773337I H G F E D C B A1 2 3 4 5 6三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中事業年度図面名称・縮尺 S=1/100建築有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号年度年度 令和 年 月美野 健治印立面図(2)〔 屋内運動場 〕宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-22700 4,000 4,00013,9825,28237,6004,500 4,500 4,900 4,900 4,900 4,900 4,500 4,5002,650 26,5006,625 6,625 6,625 6,625700 4,000 4,00013,9825,2821,650 2,865西立面図 S=1/100ステンレス製タラップ 新設1222359111515151818181821212115 15121918柱型のみ3126 26 26 2627打継目地シール(撤去・新設)2531折版庇32333125打継目地シール(撤去・新設)232012021南立面図 S=1/10011223515151818212019 1915 1518132131212渡り廊下屋根3225打継目地シール(撤去・新設)2522232323232323 2324打継目地シール(撤去・新設)柱型のみ20773736凡例改修範囲を示すI H G F E D C B A1 2 3 4 5 6 0 A三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中事業年度図面名称・縮尺 S=1/100建築有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号年度年度 令和 年 月美野 健治印〔 屋内運動場 〕断面図 宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-2337,6004,500 4,500 4,900 4,900 4,900 4,900 4,500 4,500700 4,000 4,00013,9825,28226,5006,625 6,625 6,625 6,625700 4,000 4,00013,9825,2822,650▽GL▽2FL▽RFL▽1FLステージギャラリーa-a断面図 S=1/100ステージ上部既存のまま562121562152 1凡例改修範囲を示す152141319b-b断面図 S=1/100ギャラリー ギャラリー562152 1562151▽1FL▽GL▽2FL▽RFL22828 28テラス渡り廊下2323体育室体育室337777I H G F E D C B A4 6 5 3 2 1(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成図面名称・縮尺 S=1/20,50年度有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号建築年度 令和 年 月美野 健治印〔 屋内運動場 〕断面詳細図(1) 宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-24凡例改修範囲を示す撤去を示すカッター切を示す。 3361616181522121314171920218121155152526293125262831302357662222627622737,60050751001501003015050370100400 300 300 300 300 300 300 300 300 3003,1005,0002,000100 1,1001,2005,500700 1,0002001,275 725 7515030 153015015240150301,180100 950 765 720 18050 3,070 750 30 1,100200 500 3,820 1,200180301201001550150100100301001001203015015030150500 20070082012015015015050450925 600 400 600 400 600 4752001502,000240 1,035202,000210300 40 650 550 100 1,750 100 550 400250 1,015 915 450 3,050 500 800551530151803010099575 2,5002,6001,000304,500 5005,000500 4,0001,000700 4,000 4,000 8009,5005,500 1,500700 4,000 4,000 8009,500200600300 3003754506,500500 200ステージ▽GL▽1FL▽2FL▽GL▽1FL▽2FL▽RFL(水上) ▽RFL(水上) ▽梁天端 ▽梁天端▽水上有孔シナベニヤt6.0物入有孔シナベニヤt6.0ギャラリー防湿シートt0.15目つぶし砂利t50、割栗石t100ステージ部 3 ~ 4 柱間体育室部 3 ~ 4 柱間体育室床:モルタル金コテ押え(既存のまま)STK 21.7*2.3(既存のまま)(既存のまま)打継目地折版庇テラス打継目地アルミ水切SOP塗(塗替)手摺SOP塗(塗替)目透かし(既存のまま)SOP塗(塗替)手摺モルタル金ごて押え EP-G塗(塗替)アピトンフローリング縦張(一部補修)OSCL塗(新設)体育室(既存のまま)ササラ桁 SOP塗(塗替)ブドウ棚 (既存のまま)歩み板 (既存のまま)アピトンフローリング縦張(一部補修)OSCL塗(新設)木製扉(撤去・新設)OSCL塗(塗替)ステージ既存框:集成材120x150 サンダー掛けのうえOSCL塗(塗替)モルタル金ごて押え EP-G塗(塗替)ギャラリー裏:リシン(撤去) EP-G(新設)下地調整材 アスベスト含有(撤去)EP-G塗(塗替)巾木:米栂25x100 SOP塗(塗替)カーテンBOX:ラワンt25 200x120(既存のまま)補強(新設)有孔シナベニヤt6.0(撤去)シナ合板t=6(新設) 目透し EP-G(新設)C-C 断面詳細図 S=1/50額縁:米栂 25x35廻縁:米栂 30x35 SOP塗(塗替)梯子 SOP塗(塗替)ステージ三方枠:ラワン集成材 75x180H IAA(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成図面名称・縮尺 S=1/50年度有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号建築年度 令和 年 月美野 健治印〔 屋内運動場 〕断面詳細図(3) 宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-26凡例改修範囲を示す撤去を示すカッター切を示す。 3561615222035616152143561618152221211525 25 2528273132331 13019232鋼製水切2334186226226227 7 726261,275 725 7515030 1530150152402,0001502005010015045013550752001,275 725 75150 3015030 153015015240120301502,000500 20070082012050751,275 725 7515030 153015015210300 40 650 30 550 100 1,750 100 550240400250 1,015 915 450 3,050 500 80055153015180301002,00099510030150500 20070082012015015015050450301201501,5001502,500800995650 301540055303,515402,600550 100 1,750 100 550 400450 3,050 500 800551530995650 30153,3053,0004,300375450700 4,000 4,000 8009,500375450200600300 300700 4,000 4,000 8009,500700 4,000 4,000 8009,500ギャラリー▽梁天端体育室体育室部 D ~ E 柱間ギャラリー▽梁天端体育室体育室部 5 ~ 6 柱間▽水上▽GL▽1FL▽2FL▽RFL(水上)ギャラリー▽梁天端体育室体育室部 E ~ F 柱間▽水上▽GL▽1FL▽2FL▽RFL(水上)▽GL▽1FL▽2FL▽RFL(水上)打継目地 打継目地 打継目地折版庇階段(3)庇(4)庇巾木:米栂25x100 SOP(塗替)OSCL塗(新設)アピトンフローリング縦張(一部補修)テラスギャラリー裏:リシン(撤去) EP-G(新設) 下地調整材 アスベスト含有(撤去)モルタル金ごて押え EP-G塗(塗替)ギャラリー裏:リシン(撤去) EP-G(新設) 下地調整材 アスベスト含有(撤去)モルタル金ごて押え EP-G塗(塗替)手摺 SOP塗(塗替) 手摺 SOP塗(塗替) 手摺 SOP塗(塗替)床:モルタル金コテ押え(既存のまま)SOP塗(塗替)アルミ水切り アルミ水切り床:ウレタン塗装 樹脂ワックス仕上(撤去・新設)複合化粧フローリングt15(既存のまま) 耐水ラワン合板t12(既存のまま) 鋼製床下地(既存のまま)カーテンBOX:ラワンt25 200x120(既存のまま)補強(新設)カーテンBOX:ラワンt25 200x120(既存のまま)補強(新設)有孔シナベニヤt6.0(撤去)有孔シナベニヤt6.0(撤去)シナ合板t=6(新設) 目透し EP-G(新設)目透し EP-G(新設)シナ合板t=6(新設)B-B 断面詳細図 S=1/50 D-D 断面詳細図 S=1/50 E-E 断面詳細図 S=1/50額縁:米栂 25x35廻縁:米栂 30x35 SOP塗(塗替)2 A 2(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成図面名称・縮尺 S=1/100年度有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号建築年度 令和 年 月美野 健治印〔 屋内運動場 〕体育室展開図(1) 宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-27体育室体育室カーテンBOX:ラワンt25 200x120(既存のまま)7,8001,800 1,800720 1801001007201,100 1001001001,2407,8001,500 1,000 3,000 2,500 7004,000 500 5001,2402002002002001,0002001,1201,8804,0001,6001,2502,6001,3501,8002,0002,0001,100100100250301201,2502001804,0002,000 2,9002,0002,9001,0001,075400 600600 92526,5006,625 6,625 6,625 6,62537,6004,500 4,500 4,900 4,900 4,900 4,900 4,500 4,500700 4,000 4,000700 4,000 4,0004,500ギャラリーステージギャラリー体育室▽梁天端バスケット用増壁▽RFL▽梁天端有孔シナベニヤt6.0ステージ▽2FL▽1FL▽GLギャラリー見付▽RFL(水上)▽ブドウ棚梁天端▽2FL▽ステージFL▽1FL▽GL壁:木下地バスケット用増壁壁:木下地プリント合板t5壁:木下地プリント合板t5▽GL▽2FL▽RFL▽1FLプリント合板t5壁:木下地控室A体育室手摺 SOP塗(塗替)木製扉(撤去・新設)木製扉(撤去・新設)モルタル金ごて押えEP-G塗(塗替)バスケットゴール(既存のまま)バスケットゴール(既存のまま)廻縁:米栂 30x35 SOP塗(塗替)建具枠 SOP塗(塗替)建具枠 SOP塗(塗替)建具枠 SOP塗(塗替)建具枠 SOP塗(塗替)建具枠 SOP塗(塗替)建具枠 SOP塗(塗替)EP-G塗(塗替)階段 SOP塗(塗替)タラップ SOP塗(塗替)壁:コンクリート打放し(既存のまま)ブドウ棚(既存のまま)歩み板(既存のまま)廻縁:米栂 30x35 SOP塗(塗替)(既存のまま)プリント合板t5(既存のまま)(既存のまま)巾木:米栂25x100 SOP塗(塗替)(既存のまま)巾木:米栂25x100 SOP塗(塗替)化粧木毛マグネシウム板t=25張表し(既存のまま)木製扉(撤去・新設)手摺 SOP塗(塗替)見付・笠木・巾木 EP-G塗(塗替)スピーカー(既存のまま)時計(既存のまま)木製扉(撤去・新設)建具枠 SOP塗(塗替)ステージ框:集成材120x150 サンダー掛けの上,OSCL塗(新設)ステージ下部:椅子収納(既存のまま)シナ合板t6.0 SOP塗(塗替)消火器(既存のまま)壁見切25x15 SOP塗(塗替)シナ合板t6.0 SOP塗(塗替)目透かし EP-G塗(塗替)アピトンフローリング縦張 OSCL塗(塗替)巾木:米栂25x100 SOP塗(塗替)木製扉(撤去・新設)ステージ三方枠:ラワン集成材 75x180 OSCL塗(塗替)框:サンダー掛けの上,OSCL塗(新設)ギャラリー裏:リシン吹付(撤去) EP-G(新設)下地調整材 アスベスト含有(撤去)カーテンBOX:ラワンt25 200x120(既存のまま)補強(新設)カーテンBOX:ラワンt25 200x120(既存のまま)スピーカー(既存のまま)補強(新設)有孔シナベニヤt6.0(撤去)シナ合板t=6(新設) 目透し EP-G(新設)校歌額(一時撤去・再取付)舞台幕一式(一時撤去・再取付)額(一時撤去・再取付)額(一時撤去・再取付)2 3 4 5 6I H G F E D C B A I H撤去を示すカッター切を示す。 凡例改修範囲を示す仕上撤去・新設範囲を示す(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成図面名称・縮尺 S=1/100年度有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号建築年度 令和 年 月美野 健治印〔 屋内運動場 〕体育室展開図(2) 宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-28体育室体育室有孔シナベニヤt6.0(撤去)シナ合板t=6(新設) 目透し EP-G(新設)有孔シナベニヤt6.0(撤去)シナ合板t=6(新設) 目透し EP-G(新設)26,5006,625 6,625 6,625 6,625700 4,000 4,0009001,25040037,6004,500 4,500 4,900 4,900 4,900 4,900 4,500 4,5001,500 1,000 3,000 2,500 7001,2401807201001001,1001004,000 4,000 7004,5004,000 4,000 500 5002,000 2,900 2,000 2,9001,800 1,8001,0001,075▽1FL▽GL▽2FL▽RFLギャラリーギャラリーバスケット用打増壁7201,100 100100100180▽梁天端体育室▽2FL▽1FL▽GL▽ステージFL▽RFL(水上)▽ブドウ棚梁天端▽梁天端バスケット用増壁バスケット用増壁ギャラリー壁:木下地プリント合板t5▽2FL▽RFL▽1FL▽GL壁:木下地体育室控室B廻縁:米栂 30x35ステージ姿見鏡 木製扉枠共OSCL塗(塗替)ギャラリー裏:リシン(撤去) EP-G(新設) 下地調整材 アスベスト含有(撤去)モルタル金ごて押え EP-G塗(塗替)手摺 SOP塗(塗替)モルタル金ごて押え EP-G塗(塗替)廻縁:米栂 30x35 SOP塗(塗替)ステージ三方枠:ラワン集成材 75x180OSCL塗(塗替)モルタル金ごて押え EP-G塗(塗替)モルタル金ごて押え EP-G塗(塗替)手摺 SOP塗(塗替)バスケットゴール(既存のまま)バスケットゴール(既存のまま)建具枠 SOP塗(塗替)建具枠 SOP塗(塗替)建具枠 SOP塗(塗替)框:サンダー掛けの上,OSCL塗(新設)巾木:米栂25x100 SOP塗(塗替)(既存のまま)ブドウ棚(既存のまま)プリント合板t5(既存のまま)巾木:米栂25x100 SOP塗(塗替)廻縁:米栂 30x35 SOP塗(塗替)建具枠 SOP塗(塗替)建具枠 SOP塗(塗替)垂直飛び(既存のまま)消火器(既存のまま)見付・笠木・巾木 EP-G塗(塗替)SOP塗(既存のまま)カーテンBOX:ラワンt25 200x120壁:(既存のまま)歩み板(既存のまま)カーテンBOX:ラワンt25 200x1202 3 4 5 6I H G F E D C B A I H撤去を示すカッター切を示す。 凡例改修範囲を示す仕上撤去・新設範囲を示す(既存のまま)補強(新設)(既存のまま)補強(新設)(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成図面名称・縮尺 S=1/50年度有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号建築年度 令和 年 月美野 健治印ステージ平面詳細図・展開図〔 屋内運動場 〕宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-29751001006,625 6,625800 1515 500 15100 1,200 625300 300 300 300100151501204,900 150 850751001,3502,6002,7001,8001,8005,000 1,000200 200 2002002004,5001,000 4,000巾木:米栂25x100 SOP(塗替)3 4 5UP犬走りステージ体育室UP3 4 5ステージ+700+1,700ステージ下部:椅子収納化粧パネル タイノックス貼(既存のまま)(既存のまま)木製階段(既存のまま)28ステージ三方枠:ラワン集成材 75x180OSCL塗(新設)ステージ三方枠:ラワン集成材 75x180有孔シナベニヤt6.0(一部補修)ステージ三方枠:ラワン集成材 75x180シナ合板t6.0 SOP塗(塗替)シナ合板t6.0 SOP塗(塗替)サンダー掛のうえOSCL(塗替)ステージ既存框:集成材120x150 サンダー掛けのうえOSCL塗(新設)サンダー掛けの上OSCL塗(新設)額1250×1880有孔シナベニヤt6.0時計壁見切20x15SOP塗(塗替)ステージ既存框:集成材120x150 サンダー掛けのうえOSCL塗(新設)有孔シナベニヤt6.0(撤去・新設)目透かし EP-G塗(新設)I H改修範囲を示す撤去を示すカッター切を示す。 凡例有孔シナベニヤt6.0木製階段(既存のまま)サンダー掛のうえOSCL(塗替)有孔シナベニヤt6.0 下地調整材 アスベスト含有(撤去)スピーカー(既存のまま)(既存のまま)校歌額スピーカー(既存のまま)目透かし(撤去・新設)1800×1800EP-G塗(新設)ステージ既存框:集成材 120x150三方枠(見え掛かり) SOP塗(塗替)消火器ボックス(既存のまま)OSCL塗(塗替)目透かし EP-G塗(塗替)OSCL塗(塗替)目透かし EP-G塗(塗替)目透かし EP-G塗(塗替)壁:リシン吹付(撤去) EP-G(新設)巾木:米栂25x100 SOP塗(塗替)額1600×1120(一時撤去・再取付)(一時撤去・再取付)(一時撤去・再取付)ステージ平面詳細図 S=1/50ステージ展開図 S=1/50N(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成図面名称・縮尺 S=1/50年度有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号建築年度 令和 年 月美野 健治印控室平面詳細図・断面詳細図〔 屋内運動場 〕宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-30展開方向A CD BN4,500180 1,380 300 3002,100 100135 900 5,5906,6251809075901515025025050053015 15900300 300 300 300 1001,075 400 600300 300 300 300 525 100 1001,5001,500150 15250250500 15500 30083015 1575 7251,700800 151,000 4,0006,625 4,0006,625 4,0001,5004,0001,0004,0002,5003,0005,5001,5004,0001,0004,0002,5003,0005,5005,0001201,2501504003003003003003003003008007201001801004003003003003003003003003003001001,250 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,0001,2508001,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 2501,0001,2501,250600 400 600 400 600 4752,0001502,000600 400 1,075395控室AUPUPUPUP+1700 +700+400+250+100±0+700ステージ控室A 平面詳細図 S=1/50▽RFL(水上)▽1FL▽ステ-ジFL▽ブドウ棚梁天端▽2FLB A▽RFL(水上)▽1FL▽ステ-ジFL▽ブドウ棚梁天端▽2FLC D歩み板:桁:C-75*45*15*2.3 OP3回塗踏板:CPL-4.5 錆止塗装のみブドウ棚:STKR100*100*2.3@1000壁:コンクリート打放しササラ桁: -100*50*5200200〃〃〃壁:コンクリート打放し凡例改修範囲を示す撤去を示すカッター切を示す。 (既存のまま)体育室(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)手摺:SGP42.7*2.4手摺子:9φ(既存のまま)(既存のまま)2821階段(5)31+5503028犬走り犬走りステージ三方枠:ラワン集成材 75x180OSCL塗(塗替)(既存のまま) -150*75*6.5SOP塗(塗替)SOP塗(塗替)SOP塗(塗替)SOP塗(塗替)木製扉(撤去・新設)木製扉(撤去・新設)ステージ三方枠:ラワン集成材 75x180OSCL塗(塗替)下地調整材 アスベスト含有(撤去)ギャラリー裏:リシン(撤去) EP-G(新設)見付・笠木・巾木 EP-G塗(塗替)見付 EP-G塗(塗替)階段 SOP塗(塗替)木製階段(既存のまま)サンダー掛のうえOSCL(塗替)タラップ(鉄製):SOP塗(塗替)タラップ(鉄製):SOP塗(塗替)(既存のまま)歩み板:桁:C-75*45*15*2.3 OP3回塗踏板:CPL-4.5 錆止塗装のみ(既存のまま)(既存のまま)木製扉(撤去・新設)35廻縁:米栂 30x35 SOP塗 (既存のまま)壁:プリント合板t=5.0(既存のまま)廻縁:米栂 30x35 SOP塗(既存のまま)廻縁:米栂 30x35 SOP塗(既存のまま)床下点検口 600角H-200*100*5.5*8梯子:16φ見切縁:ラワン集成材 50x100 OSCL塗(塗替)見切縁:ラワン集成材 80x100 OSCL塗(塗替)見切縁:ラワン集成材 80x100 OSCL塗(塗替)見切縁:ラワン集成材 50x100 OSCL塗(塗替)壁:木下地 プリント合板t5巾木:米栂25×100 SOP塗(塗替)I H2 36,000I 3 2 3 2 I(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成図面名称・縮尺 S=1/100年度有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号建築年度 令和 年 月美野 健治印ステージ展開図〔 屋内運動場 〕宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-31体育室ステージ体育室ステージ700 2,500 3,000 1,000 1,50026,5006,625 6,625 6,625 6,625700 2,500 3,000 1,000 1,50026,5006,625 6,625 6,625 6,625800 300 300 300 300180300 300720300100100400300150100300 300 300 300 300 300 300 300 4001,2501,250120200 200 〃 〃 〃2501,2501,0001,2505,000▽GL▽1FL▽ステージFL▽2FL▽ブドウ棚梁天端ステージ▽ブドウ棚梁天端▽2FLステージ▽ステージFL▽1FL▽GL見切縁:ラワン集成材 50x100廻縁:米栂 30x35見切縁:ラワン集成材 50x100壁:コンクリート打放し(既存のまま)踏板:CPL-4.5(既存のまま)桁:C-75*45*15*2.3(既存のまま)歩み板(既存のまま) -150*75*6.5(既存のまま)ブドウ棚:STKR100*100*2.3@1000(既存のまま)廻縁:米栂 30x35 SOP塗(塗替)壁:木下地 プリント合板t5(既存のまま)巾木:米栂25x100 SOP塗(塗替)壁:リシン吹付(撤去) EP-G(新設) 下地調整材 アスベスト含有(撤去)見切縁:ラワン集成材 80x100 OSCL塗(塗替)巾木:米栂25x100 SOP塗(塗替)手摺子:9φ SOP塗(塗替)手摺:SGP42.7*2.4 SOP塗(塗替)ササラ桁: -100*50*5SOP塗(塗替)梯子:16φ SOP塗(塗替)壁:木下地 プリント合板t5(既存のまま)壁:木下地 プリント合板t5(既存のまま) EP-G塗(塗替)壁:木下地 プリント合板t5(既存のまま)OSCL塗(塗替)巾木:米栂25x100 SOP塗(塗替)木製扉(撤去・新設)ステージ三方枠:ラワン集成材 75x180 OSCL塗(塗替)OSCL塗(塗替)巾木:米栂25x100 SOP塗(塗替)木製扉(撤去・新設)壁:木下地 プリント合板t5(既存のまま)ギャラリー裏:リシン吹付(撤去) EP-G(新設) 下地調整材 アスベスト含有(撤去)木製扉(撤去・新設)見付・笠木・巾木 EP-G塗(塗替) SOP塗(塗替)H-200*100*5.5*8(既存のまま)2 3 4 5 6 2 3 4 5 6凡例改修範囲を示す撤去を示すカッター切を示す。 (A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成図面名称・縮尺 S=1/50年度有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号建築年度 令和 年 月美野 健治印〔 屋内運動場 〕宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-32 放送室・器具庫平面詳細図・展開図展開方向A CD BN換気扇250φ(機械設備工事)換気扇250φ(機械設備工事)換気扇枠300角(ウェザーカバー共)(機械設備工事)換気扇枠300角(ウェザーカバー共)(機械設備工事)2003,500 2,6502,650 1,225 4,3253,500 2,650600 2,6503,250 3,8501,225 4,325 2,6501,360 1,000 2902,000 1,250800 600 1,2501007070117.5 87.5100 300 300 1,1005,550 3,5002,320 285 175 135 3,515 1,900 90040 25 1,900110 175 1,125 1,12515 500 158002,6504,900 4,500175 5,550 3,500 1751,075 2,000 1,250 1,225 2,000 1,27515 15 530 250 250 53015 1501,00022515 151502002001,960 1,000 8902,000器具庫 展開図 S=1/50放送室 展開図 S=1/50B AB AC D▽1FL▽1FL▽CL▽CLC D放送室・器具庫 平面詳細図 S=1/50+1300+700UP放送室梁型:コンクリート打放し凡例改修範囲を示す撤去を示すカッター切を示す。 15器具庫+700アピトンフローリング縦張(既存のまま)28犬走りカーテンBOX:ラワンt25 120x120 SOP(塗替)廻縁:米栂 30x35 SOP塗(塗替)OSCL塗(塗替)巾木:米栂25x100 SOP塗(塗替)巾木:米栂25x100 SOP塗(塗替)(既存のまま)天井:コンクリート打放し(撤去・新設) (撤去・新設)木製扉 OSCL塗(塗替)木製扉 OSCL塗(塗替)壁:ラワン合板t5 EP-G塗(塗替)壁:ラワン合板t5 EP-G塗(塗替)壁:モルタル塗金コテ押え EP-G塗(塗替)柱:モルタル塗金コテ押え EP-G塗(塗替)壁:モルタル塗金コテ押え EP-G塗(塗替)ウレタン塗装 ウレタン塗装放送器具棚放送器具棚木製器具棚木製器具棚木製器具棚木製器具棚OS(塗替)OS(塗替)OS(塗替)OS(塗替)(既存のまま)(既存のまま)1 21 2 G1 2G 1 22 1F G H(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成図面名称・縮尺 S=1/50年度有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号建築年度 令和 年 月美野 健治印〔 屋内運動場 〕外部廻り1階平面詳細図 宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-332120119130 670200 750 1,194.6 1,194.6 1,194.6 1,194.6 1,194.6 1,194.580020312323▽GL100 67030100庇 柱100800 4505075 75 15817.5 6,650 625 1506001003002257550304,500600 2003004060100100庇 柱2119120212011▽GL812.515 15200 200 1,375812.515 153030150100700 150 150450 80015075751501,625300 30050 50 1506001002,50019100 700 150 150 150800450▽GL60020020301004060 10030045495 2006952090 6020(撤去・新設)ステンレス製ノンスリップスロープ(1)階段(1)階段(2)階段(1)(2)断面詳細図 階段(1)(2)姿図 スロープ(1)断面詳細図 階段(1)(2)2,650(撤去・新設)1921120100 100130 670100243123 2330800 450750 1,194.5 1,194.6 1,194.6 1,194.6 1,194.6 1,194.6 200庇 柱庇 柱625 6,625 150 842.57575154010030060100見切縁:段鼻タイル(既存のまま)752253005050600 100150150450800150100 700▽GL▽GLテラス階段(1)平面詳細図 テラス手摺展開図 ±0 GLからのレベルを示す。 1,450 2,000 1,450 760 3,380 760 2,590 2,000 310 310 2,000 2,1904,500 4,500 4,900 4,900 4,900 2,5001752,330 1,105 180 1,105 18015 500 15 15 15 800 1801,000151515015075105800152,100 100300 3002,0002,17018075外部改修:別図参照1807515 15 8001515015 500 45300300100812.5 180 4,550 180 752.57575100 4,5002,000 2,000 310 2,005 3106,625 6,6251515800190752,500B A C D E F2下足入UP下足入UP±0+450UPUP182120212体育室+70015+45028階段(7)30313123232326犬走り階段(3)19テラス6 5 4 6犬走り下足入UP+450UP体育室2120テラス26191929213123 23 23A±0+700ステンレス製ノンスリップ階段(2)スロープ(1)4 6 5改修範囲を示す撤去を示すカッター切を示す。 凡例スロープDNスロープブレースブレーススロープ(2)スロープUPA通り 4~6柱間 1階テラス廻り詳細図2通り A~F柱間 1階平面詳細図 (A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成図面名称・縮尺 S=1/50年度有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号建築年度 令和 年 月美野 健治印〔 屋内運動場 〕外部廻り1・2階平面詳細図 宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-342001,0001580015500 45 454,900 175310 4,280 3101,2001,250 2,650 1,000250 25080015200250 2506,625310 6,005 3101,200 1,2504,9005001,00015310 310 4,28045 45250 2501,250手摺床:モルタル金コテ押え(既存のまま)ギャラリー8111815アーチ庇(4)32アルミ水切屋根(2)体育室SOP(塗替)モルタル金ごて押え EP-G(塗替)E F2 1ギャラリー12121715床:モルタル金コテ押え(既存のまま)手摺アーチ庇(1) アーチ庇(2)アルミ水切SOP(塗替)体育室モルタル金ごて押え EP-G(塗替)4 3AC Dギャラリー 床:モルタル金コテ押え(既存のまま)15アルミ水切手摺SOP塗(塗替)モルタル金ごて押え体育室6凡例改修範囲を示す撤去を示すカッター切を示す。 EP-G(塗替)犬走り15286+700C D B体育室21130 31▽GL1,4102,100ステンレス製ノンスリップ(既存のまま)6001005050300300909015010015015010030700 625 625 200800 550700▽GL90908707401,7001213031200 200 460800450700100100I6 22130(既存のまま)ステンレス製ノンスリップ9090 1,4106002,10010030030050503015015015050800 4501501501501007002001001,060 70062▽GL改修範囲を示す撤去を示すカッター切を示す。 凡例±0 GLからのレベルを示す。 3134 34800151,000158001515 500 15760 760 3,380 760 760 2,9804,900 4,5002通り E~F柱間 平面詳細図 A通り 3~4柱間 平面詳細図 6通り C~D柱間 平面詳細図階段(5)(6) 断面詳細図 2通り E~F柱間 平面詳細図 階段(3)(4) 断面詳細図 2階廻り詳細図 1階廻り詳細図 三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中事業年度図面名称・縮尺 S=1/200建築有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号年度年度 令和 年 月美野 健治印1階天井伏図〔 屋内運動場 〕宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-35体育室上部吹抜控室A 上部器具庫既存のまま放送室既存のまま既存のままステージ上部吹抜既存のまま既存のまま控室B 上部I H G F E D C B A A2 3 4 5 6 12ギャラリー裏ギャラリー裏庇裏折版庇(A)1階天井伏図 S=1/2006,625 6,625 6,625 6,6252,6504,500 4,500 4,900 4,900 4,900 4,900 4,500 4,50037,60026,500凡例改修範囲を示す14141410 109 9141313132210 9142223軒樋 W150庇裏33梁 H-150×75呼樋 φ80軒樋 W100庇(5)庇(3)庇(2)庇(1)庇(4)33ブレース DP塗(塗替)折版庇(B)6666 6 6 66 6 66666666 66 66N(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成図面名称・縮尺 S=1/200年度有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号建築年度 令和 年 月美野 健治印2階天井伏図〔 屋内運動場 〕宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-36I H G F E D C B A2 3 4 5 6既存のままステージ上部(天井:既存のまま)タラップ 新設2階天井伏図 S=1/100体育室6,625 6,625 6,625 6,6254,500 4,500 4,900 4,900 4,900 4,900 4,500 4,500 1,20037,60026,5006 665 555吊なわ(撤去)(レール共)カーテンボックス(一時撤去・復旧)凡例改修範囲を示すカーテンボックス(補強(新設))カーテンボックス(補強(新設))6 6666N(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成図面名称・縮尺 S=1/100符号・数量改修内容硝 子室 名枠巾見込図 示既存付属金物年度有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号建築年度 令和 年 月美野 健治印建具表(1)〔 屋内運動場 〕宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-378517040W304085 104025(900以上)有効開口幅2525200(900以上)有効開口幅25 2510 10040 1002540W3040FL FL FL FL FL FLブラインドボックス ブラインドボックスモルタル気密材気密材 気密材気密材気密材気密材25 15(65)2510 15 1025(65)15 2515(65)2510 15 15 10100 15 1001525 15 2510 15 10 1525 25 1515(65)25 152015 2515 25251025 151025 15 WW10251025 15 W2525 15 W15 25101010 25 152525 15 W102525W 15 251025 1515 10 25 床仕上げ面までH床仕上げ面までH床仕上げ面までH床仕上げ面までH床仕上げ面までH床仕上げ面までHW 15 251015 2515 25 10 床仕上げ面までH床仕上げ面までH1525W 15 252515 251025床仕上げ面までH10 1025 151025 15 W1010 1025 15 W15 2510 10床仕上げ面までH1025 W10床仕上げ面までH10 10251010床仕上げ面までH1010床仕上げ面までHH H H HH HⅠ型開口率:約30%Ⅱ型開口率:約35%Ⅲ型開口率:約25% 打替えとする。 材を除去し、下地及び除去したシーリング材について監督員の確認を特 記 事 項共 通 事 項アルミ製カーテンウォールステンレス製窓オーバーヘッドドアステンレス製がらり紙張り障子ふすま H PASSGSSWOHDACW表示略号AG アルミ製がらり鋼製窓鋼製がらり鋼製軽量戸重量シャッター軽量シャッターステンレス製戸鋼製三方枠鋼製戸SGSSLSSSDSDSWSTアルミ製戸アルミ製窓略 号ADAW建 具熱線反射ガラス(材料板ガラス)合わせガラス(材料板ガラス)倍強度ガラス(材料板ガラス)複層ガラス(材料板ガラス)L( )DS( )HR( )IG(○)( )整理番号建具略号平面図表示建具符号網入型板ガラス NF強化ガラス(材料板ガラス)網入磨板ガラス線入型板ガラス線入磨板ガラス熱線吸収フロート板ガラス HAPT( )WPWFNP型板ガラスフロート板ガラス略 号P Fガ ラ ス(ストップ付)(ディレードドアクローザードアクローザー(ストップなし)D Dドアクローザー平面図表示建具金物記号樹脂製戸 PD樹脂製窓 PWステンレス製三方枠 SST(○)は断熱性、日射取得性・ 日射遮蔽性による区分を示す複層ガラスは、室内・室外側に使用するガラスは下記のとおりとする。 [内(材料板ガラス)+A+外(材料板ガラス)]アクション機能付) 【内:室内側ガラス、外:室外側ガラス、A:空気、AR:アルゴン】網入りガラスの網の形状は( ※ ひし網 ・ かく網)とする。 木製戸 WD低放射ガラス Low-E(○-○○-○○)、(○-○○)は国交省標準詳細図の詳細番号を示す。 積ごとに設ける防火設備木造建築物等において用途が異なる部分の相互間に設ける防火設備準耐火建築物に形成された竪穴の周囲に設ける防火設備(2)防火戸の種類は下表により、適用は「防火戸の種類」欄による。 (1)ヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動は「備考」欄による。 防 火 戸防 特(遮炎20分)防火設備特定防火設備(遮炎1時間)種 類において、特定の床面積以内ごとに設ける防火設備耐火建築物等の外壁に設ける防火設備11階以上の各階において内装に難燃材料を用いた場合に、特定の床面耐火建築物及び準耐火建築物(以下「耐火建築物等」という)の各階11階以上の各階において内装に不燃又は準不燃材料を用いた場合に、防火地域及び準防火地域以外の建築物の外壁に設ける防火設備耐火建築物等において用途が異なる部分の相互間に設ける防火設備特定の床面積ごとに設ける防火設備性 能自動ドア開閉装置 (2)自動ドアの開閉装置の防錆性能、凍結防止措置の適用は、「備考」欄による。 (1)自動ドアの開閉装置は「備考」欄による。 (3)センサーの種類は、「備考」欄による。 (3)防火戸の解錠機構は別途とする。 (4)扉にラッチ受座用切込み開口補強を行う。 自動扉、電動シャッター、電動オーバーヘッドドアの電動機が三相電動機0.4KW以上の場合は、 付属電気設備機器付属の操作盤内に電動機保護用遮断機及び進相用コンデンサーを設置する。 随時閉鎖式防火戸自由開き扉点検扉自閉式上吊り引戸窓丁番 シリンダー箱錠(片面サムターン)自由開き扉便所、洗面所一般室湯沸室自動ドア内部一般扉 外部(スライディングドア)押棒(引手)(内外共)はステンレス押棒(SUS 304 HL程度、L≒400)フロアヒンジ(片自由、ストップ付き)シリンダー本締り錠(片面サムターン)押棒(引手)(内外共)はステンレス押棒(SUS 304 HL程度、L≒400)引戸用本締り錠(片面サムターン)ピボットヒンジ シリンダー箱錠(片面サムターン)ピボットヒンジ 錠なしピボットヒンジ 錠なし押棒(引手)(内外共)はステンレス押棒(SUS 304 HL程度、L≒400)自閉・制御装置(ストップ付) ステンレス製振れ止め軸押棒(引手)(内外共)はステンレス押棒(SUS 304 HL程度、L≒400)多機能便所:表示装置・非常開装置・大型サムターン付引戸錠(ロッド式)多機能便所以外:引戸錠(ロッド式)ヒンジクローザー(ピボット型、ストップなし) ケースハンドル錠軸吊りヒンジ 点検口錠フロアヒンジ(片自由、ストップ付き)シリンダー本締り錠(片面サムターン)クレセントアルミニウム製建具の枠見込み特記なき場合は、形式が引違い・片引き・上げ下げ窓で、複層ガラスを使用する場合は、枠見込み100mmとする。 (4)水切りの幅は、「備考」欄による。 (3)特殊な性能(簡易気密、防音、断熱、耐震)の建具の適用は「備考」欄による。 (2)排煙窓の適用は「備考」欄による。 (1)SDのうち、点検扉は特記以外は片面フラッシュ戸とする。 形 状寸 法(mm)扉 見 込 み(5)標準型建具の適用は「標準型建具の適用」欄に○が付いたものとする。 及びSSD WDH PASD 40(H=2,400以下、扉一枚の幅=950以下)50(H=2,400超える、扉一枚の幅=1,600以下)50(H=2,700以上、扉一枚の幅=1,500以下)60(H=3,200以上、扉一枚の幅=2,000以下)3619.5(戸ぶすまは30mm)3030(H=1,000未満、扉一枚の幅=950以下)36(H=2,000未満、扉一枚の幅=950以下)40(H=2,400未満、扉一枚の幅=950以下)WD(かまち戸) 36mm仕 上 げ (1)ST、SD、SW、SG、SS及びLDの仕上げは特記以外はSOPとする。 (3)ふすまの上張りの種類は、「備考」欄による。 (2)SD及びLDのドアガラリは、鋼板 ア 1.2にSOPとする。 (1)ドアクローザーの適用は建具配置図(平面図)による。 なお、ドアクローザーの取付は室内側を原則とする。 (2)壁当たりとなる開き戸は壁面からの逃げ寸法を100mm程度とし、ドアクローザーの有無にかかわらず戸当た建具金物 りを設ける。 (3)クレセントの高さは1,500mm以下、排煙窓オペレーター装置の高さは800mmから1,500mmとする。 (4)扉の把手は特記なき場合は、レバーハンドルとし握り玉の適用は「建具金物」欄による。 (5)扉の握り玉、把手類の取付位置は床面から1,000mmとし、押板類は1,100mmとする。 (6)防犯建物部品は「建具金物」欄による。 (7)建具金物は下表により、それ以外は「建具金物」欄による。 建具枠・くつずり詳細図(枠廻り記号)ア ル ミ ニウ ム製 建 具 枠(4-51-1)(4-51-6) (4-51-1)(4-51-7) (4-51-1)(4-52-4)(4-51-1) (4-51-1)(4-51-4) (4-51-1)(4-51-3)(4-51-1)(4-52-5)A1 A2 A3 A4A7 A6 A5LSDLSDS5 S6S1鋼 製 建 具 枠S2S7 S8S3 S4簡易気密形(外部) 簡易気密形(外部) (外部) (外部)(外部) 簡易気密形(内部) (内部) (内部)(4-21-1,-3)(4-22-1)(4-23-3)(4-25-1)(4-22-2,-3,-4)(4-23-1,-4)(4-24-1,-3)(4-21-2.-4)(4-23-2)(4-24-2)(4-45-1,-2)(4-41-3)(4-42-3)(4-42-2) (4-41-1,-2)(4-42-1) (4-43-1,-2)(4-44-1,-2) (4-44-3)鋼 製 軽 量 建 具枠L1 L2 簡易気密形鋼 製 軽 量 建 具 枠 (引 戸 )H2三方枠H1(6-27-1) (6-27-2)(4-22-5)(4-23-5)(4-24-4) (4-24-2)(4-46-1,-2,-3)(4-23-2)1く つず り2 3 4 5 6 簡易気密形(外部)簡易気密形(4-43,4-44) (4-41,4-42) (4-45) (4-31-4) (4-31-1) (4-31-2)1,655 1,6553,3801,0004604050040950501002,0002,0003,0504504502,0001,455 70 1,455 702,980 2,000 9002,000新設建具を示す**改修建具を示す**撤去建具を示す**既存のままの建具を示す**1.特記なき限り、建付け調整・金物部品調整を行うこと。 2.外部建具周囲・打継目地等のシーリングは既存シーリング材を除去後※シーリングの打替えを行う場合は、既存シーリング材及びバックアップ 受けた後に施工すること。 また、除去したシーリング材は重量を測り、全量の写真撮影を行うこと。 凡 例1 2 2A 2B 2C 1 1A 23× 1 × 1 × 1 防火設備 × 1 × 1 × 5 × 1 防火設備 × 2 防火設備 × 2 (右勝手:1 左勝手:1)SW SW SW SW SW AD AD AD ADSOP塗替 SOP塗替錠:1ヵ所新設- - ランマ部:学校用T4mm / NP6.8mm(防火設備) - -70 70 70 80 80引手・戸車・ステンレスレール・差込錠・水切 引手・戸車・ステンレスレール・差込錠・水切丁番(3枚吊)・戸締錠・ドアチェック 丁番(3枚吊×2)・戸締錠・ドアチェック 丁番(3枚吊×2)・戸締錠・ドアチェック控室 体育室 体育室 体育室 体育室引違い障子:2ヵ所撤去・新設シーリング打替シーリング打替SOP塗替錠:1ヵ所新設シーリング打替建具調整外部 アルミ製格子付(一時撤去・再取付)フランス落し・押し棒×4・ステンレス沓摺 フランス落し・押し棒×4・ステンレス沓摺 押し棒×2・ステンレス沓摺外部 アルミ製格子付シーリング打替(一時撤去・再取付)シーリング打替SOP塗替既存のまま(クリーニング)既存のまま(クリーニング) 既存のまま(クリーニング) 既存のまま(クリーニング)ドアチェック・フランス落し:交換建付け・ドアチェック:調整ドアチェック・フランス落し:交換取手:新設鍵受け:新設フランス落し:新設押し棒ビス:締直し押し棒ビス:締直しシーリング打替シーリング打替シーリング打替シーリング打替SOP塗替SOP塗替 SOP塗替SOP塗替SOP塗替(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成図面名称・縮尺 S=1/100符号・数量改修内容枠巾見込室 名硝 子図 示既存付属金物符号・数量枠巾見込室 名硝 子図 示改修内容付属金物枠巾見込室 名硝 子図 示符号・数量改修内容既存付属金物年度有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号建築年度 令和 年 月美野 健治印建具表(2)〔 屋内運動場 〕宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-382,000 70 1,865 70 2,0006,005550 1,750 5503,05010010070 1,9051001001,905550 1,750 5503,0503,880 2,0001,00070 2,105 2,105550 1,750 5503,0504,2801001002,0009002,000900 1,125 1,1253,320100 706001,9901,90010350800800AW1× 2AW×2AW×2A1 防火設備 × 2 防火設備AW4AW×3AW×3A3 防火設備AW×3B1 4AW×2B1 2ギャラリー ギャラリー70中央FIX標準金物一式(引違い)70標準金物一式(引違い)中央FIX:P8mm・その他:P5mm P5mm / NP6.8mm(防火設備) P5mm放送室、器具庫70標準金物一式(引違い)ギャラリー70標準金物一式(引違い)P5mm / NP6.8mm(防火設備)1××1×WD WD23 1 1WWD(右勝手:1 左勝手:2)控室 器具庫 放送室- -36 40 36・40丁番(3枚吊)・空錠・取手 丁番(3枚吊)・戸締錠・ドアチェック扉:撤去・新設学校用T4mm× 2体育室上部吹抜70-標準金物一式1AG既存のまま(クリーニング)シーリング打替扉:既存のまま(OSCL塗塗替)枠:既存のまま(SOP塗塗替) 枠:既存のまま(SOP塗塗替)扉:既存のまま(OSCL塗塗替)扉枠補修枠:既存のまま(SOP塗塗替)ハンガーレール・ガイドレール大型引手取替握り玉取替体育室側 体育室側シナ合板増張りの上,OSCL塗(新設)(放送室側)放送室側 器具庫側既存のまま(クリーニング)ガラス:交換 ガラス:交換既存のまま(クリーニング)シーリング打替既存のまま(クリーニング) 既存のまま(クリーニング) 既存のまま(クリーニング) 既存のまま(クリーニング)シーリング打替 シーリング打替 シーリング打替シーリング打替シーリング打替建具調整SOP塗替 SOP塗替SOP塗替SOP塗替SOP塗替SOP塗替ドアチェック・レバーハンドル:交換・一部補修(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成図面名称・縮尺 S=1/10,20年度有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号建築年度 令和 年 月美野 健治印部分詳細図(1)〔 屋内運動場 〕宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-39正 面 1/10ステンレスPL-9四周シーリングステンレス9×60ステンレスφ19アンカー2-M16100 800300 700 700 700 700 85050150 500 1,050 1,050 350 600501,750FB4×30安全ガードステンレスSUS304150350しま鋼板 t=4ステンレスSUS304歩み板250350 350 350 350 350 350 350 350 350溶接6×50ステンレスSUS304溶接二重ナット締め又は溶接ステンレスボルト9Φ350溶接足金物 ステンレスSUS3046×50-1,050@タラップ支持材へ溶接止めBPL-9 アンカー4-M16400250塗膜防水 新設モルタル下地撤去、コンクリート基礎新設タラップ支持材 新設□-100x100×4.5 DP塗BPL-9 アンカー4-M16175▽2FL▽RFL(水上)▽パラペット天アンカー止め安全ガードステンレスSUS30425Φ22ΦステンレスSUS304安全ガードステンレスSUS304溶接溶接350350200FB-4×30FB-4×30ステンレスSUS304二重ナット締め又は溶接ステンレスボルト9Φ700平 面 1/206×50-1,050@ステンレスSUS304800400400パラペット廻り詳細図 1/20溶接4,0008001▽RFL(水上)▽GL▽1FL150902020 454540 20656560190100300601004060020030235700450250屋根1743テラス2120119157446622ステンレスPL-9ステンレス9×60ステンレス製丸環@2,000 新設アンカー2-M1619150200側 面 1/10ステンレス製タラップ(安全ガード付) 新設 詳細図 S=1/20 パラペット廻り詳細図 S=1/20 及び ステンレス製丸環 新設 詳細図 S=1/10外部手摺 詳細図 S=1/20(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成図面名称・縮尺 S=1/5,10,20,30年度有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号建築年度 令和 年 月美野 健治印部分詳細図(2)〔 屋内運動場 〕宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-40230150 25125 150200100110910PL-3.2FB-3×50×150×230ブラケット@900(新設)ボルト M10×4錆止めの上SOP塗有孔シナ合板t=6.0(既存撤去及び新設)既存木製暗幕BOXSOP塗替既存木製額縁SOP塗替115 25カーテンレール取付用板(新設)合板t=9.0 SOP塗OSCL(新設)310 310 2,940 1,250285.7 24.3 285.7 24.3310 310285.7 24.3 285.7 24.33,88090904,500 4,500571.4142.15 571.4142.85x4=142.151,964.3120x14=1,6801,000 200140 720 140 142.151,964.3120x14=1,680 142.15571.4571.4142.85x4=1,964.3120x14=1,680 142.15 122.15 142.15A B Cギャラリー100180 720100控脚:STK 34.0*2.3 脚:STK 34.0*2.39φ控脚:STK 34.0*2.3STK 76.3*3.2STK 21.7*2.3STK 21.7*2.3STK 34.0*2.3▽2FL1,100100▽2FL450 13510035450 45 75 15 45 15 700500100501001 2鋼製水切り▽GL▽1FLアルミ型材50×25平面図柱梁梁正面図柱梁 梁柱梁1515252515251525断面図153480015 500 15入隅ブラケット小口キャップアルミ格子30×20@8080075759501550212380100291721025エキスパンションゴム15×25化粧複合ブナフローリングコンパネT-1大引鋼@900指示脚@900 t=3.2巾木 SOP塗(塗替)根太鋼@30040×29×74 t=1.2 W35×29×64 t=1.2 S防振ゴム t=2防振ゴム t=2指示BOLT M-16メインクッション15M/M50×50×15 t=1.6備 考改修前仕 上改修後 SOP塗替鋼材:OP 3回塗ギャラリー手摺 詳細図 S=1/30地窓廻り 詳細図 S=1/20鋼製床下地 詳細図 S=1/102階外壁梁廻り 詳細図 S=1/20暗幕BOX詳細図 S=1/5三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中事業年度図面名称・縮尺 S=1/100建築有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号美野 健治印年度年度 令和 年 月体育室コートライン図〔 屋内運動場 〕宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-41体育室コートライン図S=1/1001 12 23 3 3 3※ 優 先 順 位 ・ ラ イ ン 色 は 、 打 合 せ 等 に よ り 決 定 の こ と※ コ ー ト ラ イ ン 配 置 位 置 等 は 全 て 参 考 図 示 と す る※ 各 コ ー ト ラ イ ン 芯 は 既 存 バ ス ケ ッ ト ゴ ー ル 、 既 存 床 金 具 合 せ と す る こ とコートラインNO.1~3は(撤去・新設)とする。 既存のまま(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成図面名称・縮尺 S=1/50年度有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号建築年度 令和 年 月美野 健治印(参考図1)各種幕 配置図〔 屋内運動場 〕宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-43N(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成図面名称・縮尺 S=1/5・1/50年度有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号建築年度 令和 年 月美野 健治印(参考図2)幕詳細図〔 屋内運動場 〕宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-44(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成図面名称・縮尺 S=1/30年度有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号建築年度 令和 年 月美野 健治印(参考図3)ステージ下部 椅子運搬台〔 屋内運動場 〕宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-454 5N(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成図面名称・縮尺 S=1/30年度有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号建築年度 令和 年 月美野 健治印(参考図4)体育器具施設図〔 屋内運動場 〕宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-46撤去工事範囲(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成図面名称・縮尺 S=1/20・1/100年度有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号建築年度 令和 年 月美野 健治印(参考図5)体育器具伏図〔 屋内運動場 〕宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-47N2 6 5 4 3A B C D E F G H I(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成図面名称・縮尺 -年度有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号建築年度 令和 年 月美野 健治印〔 武道場 〕外部仕上表 宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-48ステンレス製掴金物@1200(クリーニング)ステンレス製掴金物@1200(クリーニング)可とう形外装薄塗材E (新設)ポーチ(1),(2) 床,踏面,蹴上コンクリート打放(既存のまま) リシン吹付(撤去)備 考 仕上げ 下地 場所・部位 符号 外部仕上げ表 改修前仕上げ改修後符号2 1外壁C C3S2 1 3(新設) 高靭性ウレタン塗膜防水密着工法 (既存のまま)1 特記事項2略号参考数量:コンクリート:モルタル塗り複層塗材RE :水性エポキシ樹脂エマルション系複層仕上塗材SOP :合成樹脂調合ペイントS M C:軽量鉄骨長尺カラー鋼板 t=0.4 瓦棒葺打ち継ぎ目地シーリング(撤去・新設)根回り外壁改修については、設計時の全数調査報告書を基に、下地補修の前にひび割れ、コンクリートの剥落、タイルひび割れ・浮き及び仕上塗材の劣化部分等の不良箇所を十分に調査して、施工数量調査報告書及び工事施工計画書を作成し、監督員の承諾を受けた後、改修に着手すること。 外部建具周囲・打継目地等のシーリングは既存シーリング材を除去後打替えとする。 ※ シーリングの打替えを行う場合は、既存シーリング材及びバックアップ材を除去し、下地及び除去したシーリング材について監督員の確認を受けた後に施工すること。 また、除去したシーリング材は重量を測り、全量の写真撮影を行うこと。 3 4 6(1)(2)5本工事に支障となるものは、一時取外し、支障のないよう復旧すること。 既設配管等により、取外しできない場合は監督員と協議すること。 水洗い工法は、高圧水洗機(9MPa以上)を使用して、粉化物・付着物等の除去、清掃を行う。 クリーニングは、金属、建具及びガラスに適合する洗剤での水洗い程度とする。 外壁塗材の除去改修範囲内の塗材除去を行うこと。 除去作業については、平らな面を集塵装置付ディスクグライダーケレン工法で行い、建具取合い・出隅・入隅等を超音波ケレン工法で行うこと。 7 8屋外既設 防水層(立上り共)は、撤去とする。 脱気テープは@3.0m程度とする。 既存塗膜壁面で脆弱と思われる箇所については、付着強度が1.0 Nm㎡以上であることを各面3ヶ所以上であることを確認すること外壁のひび割れから常時漏水が認められた場合は、別途漏水防止工事を行う必要があるため、監督員と協議すること。 910軒裏及び外壁のリシン吹付は、アスベストを含有の恐れが有るため採取・分析を行うこと。 コンクリート打放(既存のまま)C2122目地シーリング床下換気口S(撤去)(既存のまま)2122(撤去)C4 5 6 7 8C C4 5 6 7 8(新設)-リシン吹付リシン吹付C C(既存のまま)9 9C(既存のまま)C C(新設)C10111213141516171819101112131415161718アクリルリシン吹付アクリルリシン吹付(既存のまま)C(新設)(既存のまま) (新設) ルーフドレイン 日本住宅公団型ドーム型100φ用窓台C竪樋(既存のまま)(既存のまま)Cモルタル金鏝押えモルタル金鏝押えアクリルリシン吹付C(既存のまま)19(新設)可とう形外装薄塗材Eモルタル金鏝押え (一部新設)改修用ルーフドレイン玄関ポーチ(床)玄関ポーチ(巾木)玄関ポーチ(壁)玄関ポーチ(笠木)(撤去)(撤去)(撤去)(撤去)(撤去)20竪樋(養生管)S20(新設)クリーニングクリーニングSOP塗PU-2 20x15コールタール塗 鋳鉄製300x150ステンレス防虫網付防水モルタル塗防水モルタル塗防水モルタル塗(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)232425犬走C C C防水モルタル塗防水モルタル塗防水モルタル塗防水モルタル塗コンクリート打放(既存のまま) リシン吹付(撤去)(既存のまま)232425段鼻ノンスリップタイル(既存のまま)四周シーリングMS-2 10x10(打替)(打替)(塗替)屋根(1)屋根(1)(軒樋)屋根(1)(軒先)屋根(1)(軒裏)屋根(1)(笠木)屋根(2)屋根(2)(軒樋)屋根(2)(軒先)屋根(2)(軒裏)屋根(2)(笠木)防水モルタルの上塗膜防水 (既存のまま)モルタル下地の上シート防水 t=1.5 (既存のまま)(既存のまま)PU-2 20x20クリーニングクリーニングクリーニング(塗替) SOP塗ノンスリップタイル(既存のまま)ウレタン塗膜防水[X-2]立上壁 壁ポーチ(1),(2) 笠木巾木竪樋(養生管)S(撤去)26SGP125φH=1820SGP125φH=1820SGP125φH=1820(既存のまま) SOP(撤去)26カラーVPφ150(新設)(新設)錆部分:コールタール塗(新設)ステンレス製掴金物@1200(新設)VP100φ SOP塗477.6 268.65 25.37防水モルタルの上塗膜防水防水モルタルの上塗膜防水防水形複層塗材E(新設)(新設):防水形合成樹脂エマルション系複層仕上塗材防水形複層塗材E(耐候形1種・遮熱塗料)防水形複層塗材E(耐候形1種・遮熱塗料)防水形複層塗材E(耐候形1種・遮熱塗料)防水形複層塗材E(耐候形1種・遮熱塗料)防水形複層塗材E(耐候形1種・遮熱塗料)樹脂注入工法(1)(2)(1)(1)(2)コンクリート打放し仕上げUカットシール材充填工法Uカットシール材充填工法シール工法(1)下地補修(1)(2)(1)(1) (1) (1) (2)(3)Uカットシール材充填工法Uカットシール材充填工法(ホ) (ニ) (ハ) (ロ) (イ) (ヘ)VP管面(2)(3) (1)欠損部 ひび割れ部 欠損部 ひび割れ部モルタル塗り仕上げ樹脂注入工法シール工法(1)サンダー工法高圧水洗工法30MPa以上塗膜はく離剤工法水洗い工法以上9MPaポリマーセメントペーストC-2鉄鋼面コンクリート面モルタル面・ボード面鋼製建具面下地調整(塗装面下地)下地調整既存塗膜等の除去1.00.21.00.21.01.00.2 0.21.00.2( ㎜未満)( ㎜超 )( ㎜~ ㎜)( ㎜~ ㎜)( ㎜未満)( ㎜超 )( ㎜~ ㎜)充填工法モルタル塗替え工法(発錆部分)充填工法充填工法(撤去部)充填工法(発錆部分)(番線・セパ跡等)充填工法充填工法( ㎡以上)0.25下地調整材m m m m ㎡ ㎡ か所 ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成図面名称・縮尺 -年度有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号建築年度 令和 年 月美野 健治印内部仕上表〔 武道場 〕宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-49(既存のまま)(既存のまま)下 地 仕 上 塗 装 下 地 仕 上 塗 装 下 地(撤去)仕 上 塗 装 梁 型備 考天井高(CH)階改修 前 改修後 改修 前 改修後室 名共 通改修 前 改修 前 改修後 改修 前 改修後 改修 前 改修後床レベル 下 地床仕 上天 井廻り縁C(既存のまま) (既存のまま) (既存のまま)M t=30CC巾 木 腰壁・壁W(撤去)改修 前 改修 後CS剣 道 場柔 道 場器 具 庫(剣道)器 具 庫(柔道)女子便所男子便所*特記事項 巾木・壁の塗装(新設)は、既存塗装面の下地調整を行うこと。 凡 例M CCBLGSモルタルコンクリートコンクリートブロックRCOP 油性調合ペイント鉄筋コンクリート軽量鉄骨下地符 号 符 号 名 称 名 称EP-GEPAEP合成樹脂エマルションペイントつや有合成樹脂エマルションペイントSOP 合成樹脂調合ペイント符 号GB-SGB-RGB-DGB-FGB-R-H名 称耐水ボード石膏ボード化粧石膏ボード強化石膏ボード普通硬質強化石膏ボード符 号 名 称DRアクリル樹脂水性エマルションペイントロックウール化粧吸音板ブナ複合化粧フローリングt=15鋼製床組±0±0 (既存のまま)(既存のまま)(既存のまま) ブナ複合化粧フローリングt=15コンパネt=12鋼製床組±0±0ブナ複合化粧フローリングt=15(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま) ブナ複合化粧フローリングt=15コンパネt=12鋼製床組±0±0ブナ複合化粧フローリングt=15コンパネt=12鋼製床組(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま) ブナ複合化粧フローリングt=15コンパネt=12鋼製床組±0±0ブナ複合化粧フローリングt=15コンパネt=12鋼製床組(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま) ブナ複合化粧フローリングt=15コンパネt=12鋼製床組磁器モザイクタイル張 (撤去)磁器モザイクタイル張 (撤去)-50-50米栂t=30 H=100(既存のまま) 米栂t=30 H=100雑巾摺:ケヤキ雑巾摺:ケヤキ (既存のまま)モルタル塗モルタル塗 (既存のまま)C(既存のまま) (新設)EP(撤去)Cモルタル塗モルタル塗 (既存のまま)C(新設)EP(撤去)(既存のまま)壁:VP(撤去)(新設)(新設)C C(既存のまま)C腰壁:100角タイル壁 :モルタル金鏝押え腰壁:100角タイル壁 :モルタル金鏝押えコンパネt=12ロックウール化粧吸音板t=30化粧鉄骨格子組FPロックウール化粧吸音板t=30 (既存のまま)化粧鉄骨格子組FP(既存のまま)(既存のまま)SC CC C C C(既存のまま) (既存のまま)Sブナ複合化粧フローリングt=15鋼製床組±0±0 (既存のまま)(既存のまま)(既存のまま) ブナ複合化粧フローリングt=15コンパネt=12鋼製床組米栂t=30 H=100(既存のまま) 米栂t=30 H=100壁:VP(撤去)コンパネt=12ロックウール化粧吸音板t=30化粧鉄骨格子組FPロックウール化粧吸音板t=30FP(既存のまま)(既存のまま)SC CC C C C(既存のまま)柔道用畳敷き柔道用畳敷き(既存のまま)引掛け金物付引掛け金物付OP(撤去)(新設)OP(撤去)(新設)巾木あたり伸縮ゴム15x25巾木あたり伸縮ゴム15x25巾木あたり伸縮ゴム15x25 (既存のまま)(既存のまま) 巾木あたり伸縮ゴム15x25(カバチ)ブナ積層材C C(既存のまま)Sロックウール化粧吸音板t=30FPロックウール化粧吸音板t=30 (既存のまま)FP(既存のまま)S(既存のまま)2,1502,1502,1502,150巾木あたり伸縮ゴム15x25巾木あたり伸縮ゴム15x25巾木あたり伸縮ゴム15x25巾木あたり伸縮ゴム15x25(既存のまま)(既存のまま)C C(既存のまま)C C(既存のまま)(既存のまま)Sロックウール化粧吸音板t=30ロックウール化粧吸音板t=30 (既存のまま)S(既存のまま)Sロックウール化粧吸音板t=30ロックウール化粧吸音板t=30 (既存のまま)S(既存のまま)(撤去)M t=30(撤去)C Cタイルフレキシブルボードt=6防具棚:ラワン合板造り付防具棚:ラワン合板造り付防具棚:ラワン合板造り付天袋付き防具棚:ラワン合板造り付天袋付き防具棚:ラワン合板造り付ウレタン塗装のうえ樹脂ワックス仕上ウレタン塗装のうえ樹脂ワックス仕上(既存のまま)改修 後塩ビ塩ビ(撤去)(撤去)VPVP掃除具入(撤去)台天端TB30x200(撤去)掃除具入(撤去)台天端TB30x200(撤去)(撤去)フレキシブルボードt=6 (撤去)吹付タイル(撤去)吹付タイル(撤去)(新設)(撤去)タイル (撤去)(撤去)(撤去)(撤去)(撤去)(新設)C塩ビ(新設)(新設)(下地調整)(新設)(新設)化粧石こう吸音板 t=9.5(新設)±0床材立上げ (新設)(新設) 見切り金物 化粧けい酸カルシウム板 t=6(新設)EP-G(新設)M t=40(新設)C塩ビ(新設)(新設)(下地調整)LGS(新設)(新設)化粧石こう吸音板 t=9.5(新設)±0床材立上げ (新設)(新設) 見切り金物 化粧けい酸カルシウム板 t=6(新設)EP-G(新設)M t=40面台(新設)トイレブース(新設)ステンレス製手摺(新設)シャワー室(撤去)シャワー室(撤去)面台(新設)トイレブース(新設)ステンレス製手摺(新設)[アスベスト含有][アスベスト含有]OSOSOSOS壁 :モルタル塗壁 :モルタル塗 (既存のまま)腰壁:天然木化粧張t=8.5見切:木100x25腰壁:天然木化粧張 (既存のまま)見切:木100x25 (既存のまま)壁:EP-G床 の 間壁:EP-G腰壁:天然木化粧張t=8.5見切:木100x25壁 :モルタル塗腰壁:天然木化粧張壁 :モルタル塗 (既存のまま)(既存のまま)見切:木100x25 (既存のまま)クロース張 (撤去)MGB-R(既存のまま)MGB-R(既存のまま)下地調整EP-Gモルタル塗モルタル塗 (既存のまま)EP(撤去)モルタル塗EP(撤去)(新設)EP-Gモルタル塗 (既存のまま)(新設)EP-G(既存のまま)GB-S t=12.5(GL工法)GB-S t=12.5(GL工法)GB-S t=12.5(GL工法)GB-S t=12.5(GL工法) H=2150まで H=2150まで防具棚:ラワン合板造り付(一部小口補修、OS塗替)防具棚:ラワン合板造り付(一部小口補修、OS塗替)防具棚:ラワン合板造り付(一部小口補修、OS塗替)防具棚:ラワン合板造り付天袋付き(OS塗替)防具棚:ラワン合板造り付天袋付き(OS塗替)LGSLGS防滑性ビニル床シートt=2.5防滑性ビニル床シートt=2.5(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成図面名称・縮尺 S=1/100年度有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号建築年度 令和 年 月美野 健治印1階平面図・建具配置図〔 武道場 〕宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-50A AF F B BG GC CEDEEEH H HDDDHSD10112AD4AD4WD2AW5AW2AW5AW2AD2AW8AW6AWAW6’3AW6AWAWAD5AW4AW4AW3AD2AW8AD5AW4AW1ADAW4 1WDWD11WD1AD3AD3AW6AW1AWAW5a5a2a2a(一時撤去・復旧)4,500 4,000 4,50013,000 250 2,865 4,3002,61524,0004,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,00024,430215215160 1,300 1601,5001504,170 1,2302,8651504,170 1,2301,5002,4507251,4301,6503054,300-405剣道場 柔道場男子便所 女子便所平面図(改修前) S=1/1001913 13屋内運動場手摺側溝側溝スロープUPスロープ側溝渡り廊下柱-50-120 -120-250-190-405 -335-370-250女子便所 男子便所多機能トイレ平面図(改修後) S=1/100スロープ側溝側溝スロープUP-335-250-200-50-110 -110-145-50±0±0UPUPスロープ-350UPUPスロープUPスロープ-110手摺新設-110-350-210-120-120-350UP玄関ポーチ16-145K-1K-9K-2K-2K-3K-2K-3K-2K-4 K-4K-4器具庫(剣道)器具庫(柔道)K-6 K-6K-8K-7K-4床床-200-200-700-700-250側溝手摺新設手摺-200-250-200渡り廊下柱□-100X100スロープブレース(撤去)UP手摺新設スロープ-10ブレース(新設)渡り廊下柱多機能トイレスロープUP±0-110ポーチ(1)ポーチ(2)2424252523犬走り15倉庫2900×2200H220023犬走り15151515151520 1520 15防災倉庫20 1515-19519ブレース(撤去)151520改修建具を示す撤去建具を示す既存のままの建具を示す********新設建具を示す凡例改修範囲を示す撤去範囲を示すカッター切を示す。 21 212123 2321 2122 222512121251252512121スロープ1241252224252225123 232121222222211 17 77 7東立面図(改修前) S=1/100東立面図(改修後) S=1/100西立面図 S=1/100北立面図 S=1/100南立面図 S=1/100888折版屋根折版屋根折版屋根折版屋根2626262623 (屋内運動場)2151823 (屋内運動場)23 (屋内運動場)26262626 26262626262626(屋内運動場) 2323 (屋内運動場)7 6 5 4 3 2 10 A B D C7 6 5 4 3 2 10 A B D C(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成図面名称・縮尺 S=1/100年度有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号建築年度 令和 年 月美野 健治印断面図〔 武道場 〕宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-534,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,00024,000 215 21524,430650 4,3007,5802,6304,500 4,000 4,50013,000 2,865 250650 4,3007,5802,630剣道場 柔道場a-a断面図 S=1/100b-b断面図 S=1/10035622 15262 1凡例改修範囲を示す▽GL▽1FL▽RFL2▽GL▽1FL剣道場器具庫▽RFL356121325682111102377777 6 5 4 3 2 10 A B D C(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成図面名称・縮尺 S=1/10,30年度有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号建築年度 令和 年 月美野 健治印断面詳細図(1)〔 武道場 〕宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-54650 4,300 2,6307,580250 6,500 215650 4,30013,000/2=4,950 350275 75250150 1501001501030102,100 200 1,350 650 130 5006050120275 12543050206060100 5501,350500 500 1,000 1,000 @1,000300550 100 350 3201,3503075 32512020120 2075 275150 500 200 3,8004,0003,000 450350100100601305012015031030403502,330300375 17575 20 75150巾木当り伸縮ゴム 15×25(既存のまま)床:天然木化粧貼 長尺積層材(既存のまま)▽RFL▽1FL▽GL▽RFL▽1FL▽GLベンチレーター 詳細図 S=1/10356215326155212剣道場柔道場自然換気連続式ベンチレーター(既存のまま)150×150(既存のまま)オーバーフロー口(既存のまま)軽鉄格子天井廻り縁(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま) 床框床板雑巾摺(既存のまま)取付金物 FB-6×50加工@600凡例改修範囲を示す撤去を示すカッター切を示す。 シーリング位置を示す。 21 2121 2112222幕板:ラワン 30×160加工 OS(塗替)77カーテンボックス:120×150ラワンt20 OS(塗替)SOP(塗替)額縁:ラワンt25 OS(塗替)R25床仕上げ(既存のまま)付鴨居(既存のまま)落し掛(既存のまま)掛け軸吊金物 3本(既存のまま)隅柱(既存のまま)床柱(既存のまま)壁:GB-R t12.5(クロス貼撤去 EP-G新設)壁(撤去・新設)A-A 断面詳細図 S=1/30 B-B 断面詳細図 S=1/30床防具棚塗膜防水下地シート 新設塗膜防水 新設DP塗 新設(一部小口補修)DCL1(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成図面名称・縮尺 S=1/30年度有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号建築年度 令和 年 月美野 健治印断面詳細図(2)〔 武道場 〕宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-55下屋 屋根(既存のまま)天井(既存のまま)1,00075 22520 75 7575 275 275 75130 50 60225 757575300325 75450 500 100130 500 2,000 1,050 600 650 60 5050650 4,000 3001,350250 20010020 2012015358015070600 1,550 600 5503,300 300 1,3504,950 3502,865凡例改修範囲を示す撤去を示すカッター切を示す。 シーリング位置を示す。 ▽GL器具庫通気口 200φ③~④通り、④~⑤通り 各間3か所5621322 1113柔道場(既存のまま)2121額縁:ラワンt25 OS塗(塗替)幕板:ラワン 30×120加工 OS(塗替)▽RFL107額縁:ラワンt25 OS(塗替)壁・梁型(塗替)巾木(塗替)床仕上げ(既存のまま)額縁:ラワンt25 OS(塗替)C-C 断面詳細図 S=1/30▽1FL60601655075 2751003070R25120207545325 205 12053075 325R2510020305010050203050562313212剣道場 防具棚2321(小口補修)D100 300 200 1,500 200 1,350 650 130 500幕板:ラワン 30×160OS(塗替)(クリーニング)格子:ステンレスΦ34 タテヨコ1,650 300 3002009015060150601004013030605075 325202,000 450 1,200 6506050130500 15015015050ステンレス製三方枠 40×200t1.05623132(既存のまま)2112425D▽RFL▽1FL▽GL(既存のまま)ステンレス製沓摺 40×200(既存のまま)柔道場取付金物 FB-6×50加工@60077窓台:モルタル幕板:ラワン 30×160加工 OS(塗替)EP-G(塗替)巾木(塗替)カーテンボックス:120×150ラワンt20 OS(塗替)SOP(塗替)床仕上げF-F 断面詳細図 S=1/30 G-G 断面詳細図 S=1/30250 210 125650 4,3000 A D(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成図面名称・縮尺 S=1/50年度有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号建築年度 令和 年 月美野 健治印(改修前・後)便所平面詳細図・展開図〔 武道場 〕宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-56化粧鏡(設備工事)(設備工事)化粧鏡(設備工事)化粧鏡天井:仕上・下地(新設)2,1502,865 2,000 200 2,865 2,000 2002,150200 2,000 2,865 200 2,000 2,8652,865壁仕上・下地(新設)巾木:床仕上立上げ(新設)トイレブース(新設)男子便所男子便所女子便所女子便所(改修後)便所平面詳細図・展開図 S=1/50(改修前)便所平面詳細図・展開図 S=1/50-110凡例室名±0展開方向BDAC展開方向BDACGB-Rt=12.5+12.5 EP-G(新設)GB-St=12.5下地(新設)GB-St=12.5下地(新設)LGS下地(新設)LGS下地(新設)LGS下地(新設)壁:GB-St=12.5t壁:GB-St=12.5t壁仕上・下地(新設)壁仕上・下地(新設)手すり新設-110壁開口塞ぎ(新設)建具(新設)壁開口塞ぎ(新設)手摺(新設)手摺(新設)手摺(新設)手摺(新設)手摺(新設)壁開口塞ぎ(新設)ライニング(新設)体育室1FLからのレベルを示す。 手摺(新設)工事対象室を示す。 手すり新設ライニング(新設)ライニング(新設)ライニング(新設)壁開口塞ぎ(新設)2,150A面 B面1,400トイレブース(撤去)腰壁:100角タイル張り(撤去)壁:モルタル塗(撤去)2,1501,400腰壁:100角タイル張り(撤去)2,865 2,000 200 2,865 2,000 2002,865 2,000 200 2,865 2,000 200凡例室名±0カッター切を示す。 工事対象室を示す。 改修範囲を示す撤去を示す2512025200 350 600 70 860 860 70 600 350 200 60606060120500150600 400 600150男子便所75752525 325棚200600150110200150110棚2,865-195コンクリート壁撤去275 695 860 860 695 27550504,000120120-120-120(内部仕上すべて撤去)(内部仕上すべて撤去)女子便所扉撤去扉撤去剣道場(枠共)(枠共)扉撤去扉撤去(枠共)(枠共)軽鉄下地(撤去)(撤去)天井:フレキシブルボード(アスベスト含有)VP塗トイレブース(撤去)壁:モルタル塗(撤去)コンクリート壁撤去コンクリート壁撤去コンクリート壁撤去掃除具入(撤去)体育室1FLからのレベルを示す。 110 110 120 120▽体育室1FL▽体育室1FL▽体育室1FL▽体育室1FL1,2401,240955 25 25 955テラゾブロック t30200CBt=100掃除具入(撤去)(撤去)(撤去)ライニング(撤去)改修範囲を示す見切り金物(新設)4,0002,200 2,2004,400260+化粧ケイカル板(新設)LGS下地(新設)+化粧ケイカル板(新設)LGS下地(新設)床仕上・下地(新設)1,315 1,350男子トイレ女子トイレ建具(新設)1,0001,400建具(新設)250920 1,07013013040 409001,025 1,050150 9001,050 1,02515050 1,850 201,4001,1001,100既存のままを示す。 A面 B面 C面 D面D面 C面 B面 A面A面 B面 C面 D面D面 C面 B面 A面A 0 2 A 0 23 0 A 3 0 A A 0 2 A 0 23 0 A 3 0 A2 3A 0 0A2 3(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成図面名称・縮尺 S=1/50年度有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号建築年度 令和 年 月美野 健治印(改修前・後)アプローチ廻り平面詳細図〔 武道場 〕宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-57下足入下足入1800×600クリーニングクリーニング12075 75275 865 1,600 865 60 6032575 75UPスロープUPスロープUP200 200器具庫(剣道)-145-700-250-335-350玄関ポーチ手摺UP-700男子便所-110 -110女子便所-110多機能便所-110多機能便所-110-10-110-120-120-110H上部 庇H-200UP±0D160 160 1,300740 1,650290220A 0 2A B C D-250-50D便所(新設、別図参照)1 2 3 4-200スロープUPスロープブレース(新設)スロープUP-120-145ノンスリップタイル(新設)手摺新設手摺新設アルミ製既製品1800×600側溝-370-405体育室ロッカー下足入下足入(一時撤去)ロッカー(一時撤去) (一時撤去)(復旧)(復旧)(復旧)竪樋(養生管)SGP125φH=1820SOP(撤去)竪樋(養生管)SGP125φH=1820SOP(撤去)竪樋(養生管)SGP125φH=1820SOP(新設)竪樋(養生管)SGP125φH=1820SOP(新設)アプローチアプローチ武道場ステンレス見切(新設)ステンレス見切(新設)ステンレス見切(新設)ステンレス見切(新設)ステンレス見切(新設)アルミ製既製品L=1800L=2190+1010凡例室名±0工事対象室を示す。 改修範囲を示す体育室1FLからのレベルを示す。 既存のままを示す(屋内運動場) 23(屋内運動場) 232,17023 (屋内運動場)(屋内運動場) 232423 (屋内運動場)23 (屋内運動場)(屋内運動場) 238004,170 1,2305001501,000151,500 120 2,000 2,000250 2,7504,300 2,8652,500 4,500 4,500 4,9004,000 4,000 4,000 2,615 2,5002,0001807575 75 25275 865 1,600 865 60 602,170 160 1,300740 1,6504,300 2,8652201601,000154,170 1,23015 15 8001502,0004,000 4,000 4,000 2,6152,500 4,500 4,500 4,900250 2,750女子便所男子便所UPUPUP器具庫(剣道)-120-120-145-700-250-210-405 -335-350玄関ポーチ手摺-190-370-700上部 庇H H-250-50-200UP床:モルタル撤去-195-200床:靴拭きマット枠撤去床:モルタル手すり:改修床:モルタル床:モルタル手すり:改修手すり:改修手すり:改修1826上部 渡り廊下 屋根1 2 3 4DA B C DA 0 2展開方向BDAC展開方向BDAC-250床:靴拭きマット枠新設下足入下足入手すり:カッター切の上撤去26凡例室名±0工事対象室を示す。 改修範囲を示す撤去を示すカッター切を示す。 体育室1FLからのレベルを示す。 便所:(撤去、別図参照)20202626手すり:改修手すり:改修手すり:改修手すり:改修体育室±0D武道場防滑ビニル床シートt=2.0(新設)端部:ステンレス見切(新設)150H2700×300×1900下足入H2700×300×1900下足入 SOP塗替スロープスロープ渡り廊下UP梁型スロープスロープ渡り廊下5009502,500290ブレース(撤去)側溝側溝側溝ブレース(撤去)(改修前)平面詳細図 S=1/50(改修後)平面詳細図 S=1/50(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成図面名称・縮尺 S=1/50年度有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号建築年度 令和 年 月美野 健治印アプローチ廻り断面詳細図(1)〔 武道場 〕宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-58(改修前・後) 300 15 75275 27575650 2,440 1202,1502580132,000 2,30010▽1FL2501451113030▽GL(便所詳細図による)▽RFL水切(撤去)折版庇(一時撤去)塩ビ鋼板t=0.4建具(撤去)2,000 1,050 600 350 300 130500650 2,950 1,350 350300▽GL▽1FL▽2FL体育室700 4,0002,600体育室アプローチ 便所武道場武道場2160 1,300 160A 0300 152,000 2,3000 A75275 2757510手摺(新設)220屋根(既存のまま)1302,15040ビニル巾木(新設)EP-G(新設)GB-Rt=12.5+12.5LGS下地(新設)GB-St=12.5下地(新設)LGS下地(新設)(便所詳細図による)額縁SOP塗替▽RFL▽1FL300 1,350 350▽GL▽GL▽1FL体育室▽2FL700 4,000650 2,650水切(新設)(既存のまま)カバーパネル折版庇(再取付)カラー塩ビ鋼板t=0.4加工2,600体育室アプローチ便所武道場武道場2160 1,300 160凡例改修範囲を示すシーリング位置を示す。 凡例A B1床モルタル撤去スロープ▽GL▽1FL700体育室体育室体育室武道場A B1▽GL▽1FL体育室700スロープ床見切金物(新設)体育室体育室190370 3701202 1▽GL650武道場▽1FLD-D 断面詳細図(改修前) S=1/50 D-D 断面詳細図(改修後) S=1/50改修範囲を示す既存のままを示すスロープ断面詳細図(改修前・後) S=1/50(改修後)(改修前)玄関ポーチ防滑ビニル床シートt=2.0(新設)防滑ビニル床シートt=2.0(新設)武道場(新設)溶接金網Φ6@200(新設)モルタル下地(新設)防滑ビニル床シートt=2.0(新設)モルタル下地(既存のまま)端部:ステンレス見切(新設)端部:ステンレス見切(新設)端部:ステンレス見切(新設)防滑ビニル床シートt=2.0(新設)モルタル下地(既存のまま)武道場ポーチ断面詳細図(改修前・後) S=1/50土間コンクリート(新設)溶接金網Φ6@200(新設)土間コンクリート防滑ビニル床シートt=2.0(新設)モルタル下地(新設)建具(新設)700 700850200 200(屋内運動場) 231817192,865 2,8654,5002,6154,5002,615凡例改修範囲を示す撤去を示すカッター切を示す。 シーリング位置を示す。 (A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成図面名称・縮尺 S=1/50年度有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号建築年度 令和 年 月美野 健治印アプローチ廻り断面詳細図(2)〔 武道場 〕宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-59(改修前・後) 1718191901901,500 4,170 1,230 3201901225650 300505,715 4,500 9,4001 2 34,000 4,000A B D体育室 体育室体育室3701,500 4,170 1,230 320255,715 4,500 9,4001 2 34,000 4,000A B D体育室 体育室体育室370650 300502850 80310 540▽GL▽1FL体育室650 50700△1FL▽GL▽1FL体育室650 50700△1FL540310140 8501101027019030410 540308015019030020030150250凡例室名±0工事対象室を示す。 FLからのレベルを示す。 改修範囲を示す撤去を示すカッター切を示す。 △△体育室壁面△△体育室壁面コンクリート壁(撤去)モルタル塗 撤去建具(撤去)ブレース(撤去)ブレース(撤去)171819鋼製建具(新設)モルタル塗 撤去(撤去)武道場武道場武道場武道場便所壁面武道場便所壁面武道場武道場武道場武道場武道場アプローチアプローチ改修後改修前防滑ビニル床シートt=2.0(新設)モルタル下地(新設)△鋼製建具面170 670 115 635 635 635 170 170凡例改修範囲を示すシーリング位置を示す。 (新設)溶接金網Φ6@2001,240 1,240三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中事業年度図面名称・縮尺 S=1/100建築有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号年度年度 令和 年 月美野 健治印アプローチ折版屋根・天井伏図〔 武道場 〕宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-60上部 武道館屋根1武道場折版庇(C)(撤去・新設)A2,86504,3002,615折版庇(C)天井伏図 階段棟(既存のまま)軒樋VP W150柱:□-100x100 DP(塗替)梁:□-100x100 DP(塗替)ブレース DP塗(塗替)水切カラー塩ビ鋼板t=0.4加工A2,86504,300階段棟屋内運動場屋内運動場2剣道場武道場2,615A屋内運動場1武道場屋根2折版庇(A)折版庇(C)折版庇(C)屋根伏図 武道場折版庇(B)04,3002,615屋内運動場屋根2折版庇(A)折版庇(B)▽▽▽▽上部折版庇(C)上部折版庇(C)上部折版庇(C)A屋内運動場2屋内運動場武道場1武道場水切カラー塩ビ鋼板t=0.4加工(一時撤去・再取付)(撤去・新設)水切カラー塩ビ鋼板t=0.4加工(一時撤去・再取付)(撤去・新設)(撤去・新設)(撤去・新設)(撤去・新設)2屋内運動場A屋内運動場ブレース DP塗(塗替)(既存のまま)軒樋VP W150柱:□-100x100 DP(塗替)水切カラー塩ビ鋼板t=0.4加工水切カラー塩ビ鋼板t=0.4加工水切カラー塩ビ鋼板t=0.4加工A屋内運動場屋内運動場2武道場武道場1武道場カバーパネル(既存のまま)カバーパネル(既存のまま)2,615A屋内運動場折版庇(C)屋根伏図 A2,86504,300屋内運動場2武道場武道場階段棟300 14,1003,0002,4008,0501507,6501,850 4,500 1,150折版庇(B)屋根伏図 2,700梁:特記なき限り□-100x100 DP(塗替)梁:□-200x100 DP(塗替)梁:□-200x100 DP(塗替)折版庇(B)天井伏図 折版(一時撤去・再取付)折版(一時撤去・再取付)4,050 1,600凡例折版庇(一時撤去・再取付)を示す(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成図面名称・縮尺 S=1/10,20,50年度有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号建築年度 令和 年 月美野 健治印平面詳細図〔 武道場 〕宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-6158M16150500(450)コンパネt12床仕上げ伸縮ゴム 15×25支持脚@900 t3.2鋼製大引@90050×50×15×t1.6鋼製根太@30040×29×t1.2鋼製床断面詳細図 S=1/10300 25325 325 50150 20 20 1010 4052050 275 275 5040 10102004010606045 15402070 1075 3535456060 20 5050 550430 1104515300 275 60 2540 10275 275550 50 501010 30 152510S=1/20S=1/20防具棚柱壁目地柱コーナーステンレス枠t1.0 40×200SUS HL仕上木製30×30柱コーナーR25GB-R t12.5シーリング 20x20 (打替)壁仕上モルタル塗床柱 100×100木製40×60OS(塗替)壁仕上木製40×60OS(塗替)2752152754,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 2152154,500 4,000 4,50013,000 250 2,8654,500 4,000 4,500 2501,60040 40275 865 1,600 865325 325 3,350 32520150335 1,630 70 1,630 335 335 1,630 70 1,630 335 275 865 1,600 865 275 60 6020150275 60 60325 1,855 1,855 275 275 1,630 1,630 275 1,855 1,855 325 325707070606060606060325275550150206060275 60275 695 860 120 860 695 275 1,600 800 1,600 275 1,275 800 1,275 2751205050505015020020075 755 55 1,800 55 955 75 955 55 1,800 55 755 15 15 15 157515075 1575250150 20011011075 15 75251202575 7525275 865 1,600 865 60 60325 2575 75 2512050 2027560 1,630 70 1,630 60 55012050 20150 209001,650 300 3001,500 150 600200 350 600 70 860 860 70 600 350 200 900 1,800 1,100 1,100 1,800 1,1002,200 2,200 3,800 4,000606060602001,650 300 3001,500 150 6001,0002,000 1,0001,0002,000 1,000(撤去、別図参照)額縁(既存のまま)剣道場玄関ポーチ+650女子便所+500+500棚棚柔道場+708(既存のまま)(既存のまま)器具庫(剣道)+600器具庫(柔道)+600+555+58013 13 2313 13 23(小口補修)(小口補修)(クロス貼撤去 EP-G新設)DNスロープ男子便所ステンレス枠マット 1800×600(既存のまま)±0+150+300+45024±0+150+300+4502524252525床仕上げ(既存のまま)床仕上げ(既存のまま)床仕上げ(既存のまま)(既存のまま)(クロス貼撤去 EP-G新設)(既存のまま)床:仕上(既存のまま)(既存のまま)便所:(撤去、別図参照)(小口補修)(小口補修)(小口補修)(小口補修)(小口補修)26262626262626202626建具(撤去)撤去を示すカッター切を示す。 シーリング位置を示す。 室名±0工事対象室を示す。 改修範囲を示す凡例GLからのレベルを示す。 床 床上部窓 上部窓上部窓 上部窓 上部窓下部窓上部窓上部窓上部窓上部窓下部窓防具棚器具棚 器具棚床5050防具棚防具棚防具棚防具棚防具棚7 6 5 4 3 2 1C A B D 0C A B D(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成図面名称・縮尺 S=1/50年度有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号建築年度 令和 年 月美野 健治印展開図(1)〔 武道場 〕宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-624,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 215 2154,300 2,6304,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000215 2154,300 2,6302,000 450 3504,0003,0004503504,0002002,4401202,0003,0506003504906003501,2003001,5801,350350100160160▽RFL▽1FL▽RFL▽1FL壁:天然木化粧貼 長尺積層材t8.5凡例改修範囲を示す軽鉄格子天井壁:モルタル塗撤去範囲を示す(補修)(補修)(補修)建具(撤去)壁仕上・下地、巾木(新設)壁:モルタル塗(クロス貼撤去 EP-G塗新設)カーテンボックス:120×150(クロス貼撤去 EP-G塗新設)取付金物 FB-6×50加工@600カーテンボックス:120×150幕板:ラワン 30×120加工 OS(塗替)幕板:ラワン 30×120加工 OS(塗替)壁:モルタル塗(クロス貼撤去 EP-G塗新設)壁・梁型:モルタル塗 EP-G塗(塗替)(小口補修)(既存のまま)幕板:ラワン 30×160加工 OS(塗替)棚板増貼り箇所を示す(一部小口補修 OS塗替) (一部小口補修 OS塗替)(一部小口補修 OS塗替) (一部小口補修 OS塗替)巾木:米栂 30×100 OS(塗替)OSCL(塗替)床框:OSCL(塗替) 床框:OSCL(塗替)(既存のまま)壁:モルタル塗(クロス貼撤去 EP-G塗新設)合板 H=1300(撤去)合板 H=1300(撤去)ラワンt20 OS(塗替)SOP(塗替)ラワンt20 OS(塗替)SOP(塗替)取付金物 FB-6×50加工@600カーテンボックス:120×150ラワンt20 OS(塗替)取付金物 FB-6×50加工@600SOP(塗替)額縁:OS(塗替)巾木:米栂 30×100 OS(塗替)姿見鏡:900×1800 ステンレス枠(既存のまま)格子:ステンレスパイプΦ34 タテヨコ (クリーニング)額縁:OS(塗替)幕板:ラワン 30×160加工 OS(塗替)額縁:ラワン OS(塗替)防具棚防具棚落し掛防具棚防具棚防具棚 防具棚防具棚 防具棚床床落し掛柱(既存のまま)7 6 5 4 3 2 17 6 5 4 3 2 1(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成図面名称・縮尺 S=1/50年度有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号建築年度 令和 年 月美野 健治印展開図(2)〔 武道場 〕宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-63天井:木毛セメント板+ロックウール化粧板t30鉄骨部分(既存のまま)壁:ロックウール化粧板t30壁仕上(既存のまま)4,300 2,6304,500 4,000 4,500 250 2,8652,700 300 1,350210502,040 160 3504,0002,000 1,050 600 3501004,500 4,000 4,500 2,8654,300 2,6302,700 300 1,3501,350 1,3501,000300 650100600 350 2,0004,0002,040 160 3501002,000 450 1,2001,3501,350▽1FL▽RFL▽1FL▽RFLポーチ凡例改修範囲を示す11216器具庫(既存のまま)カーテンボックス:120×150巾木:米栂 30×100 OS塗(塗替)幕板:ラワン 30×120加工 OS(塗替)幕板:ラワン 30×160加工 OS(塗替)幕板:ラワン 30×160加工 OS(塗替)幕板:ラワン 30×120加工 OS(塗替)棚板増貼り箇所を示すカーテンボックス:120×150ラワンt20 OS(塗替)ラワンt20 OS(塗替)巾木:米栂 30×100 OS塗(塗替)軽鉄格子天井(既存のまま)軽鉄格子天井(既存のまま)天井面(既存のまま)腰壁仕上(既存のまま)腰壁仕上(既存のまま)(既存のまま)天井面(既存のまま)巾木:モルタル塗り H100 OS(塗替)壁・梁型:モルタル塗 EP-G(塗替)取付金物 FB-6×50加工@600 SOP(塗替)壁・梁型:モルタル塗 EP-G(塗替)壁・梁型:モルタル塗 EP-G(塗替)剣道場取付金物 FB-6×50加工@600 SOP(塗替)(一部小口補修 OS塗替)(一部小口補修 OS塗替)(一部小口補修 OS塗替)(一部小口補修 OS塗替)(一部小口補修 OS塗替)(一部小口補修 OS塗替)柔道場防具棚防具棚防具棚防具棚防具棚防具棚防具棚0 A B D C0 A B D C(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成図面名称・縮尺 S=1/50年度有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号建築年度 令和 年 月美野 健治印器具庫展開図〔 武道場 〕宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-64A 02,8652,700 300A 02,8652,700 3004 34,000A 02,865A 02,865600 550 600 5504,0004,00044,0005 4 53 4器具棚器具棚器具棚器具棚器具棚凡例天井:ロックウール化粧板t30(既存のまま)天井:ロックウール化粧板t30(既存のまま)器具棚(OS塗替)(OS塗替)(OS塗替)(OS塗替)(OS塗替)(OS塗替)改修範囲を示す壁・梁型:モルタル塗 EP-G(塗替)巾木:モルタル塗り H100 OS(塗替)巾木:モルタル塗り H100 OS(塗替)壁・梁型:モルタル塗 EP-G(塗替)A面 C面C面 B面B面D面D面器具庫(柔道)展開図 S=1/50器具庫(剣道)展開図 S=1/50A面(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成図面名称・縮尺 S=1/100年度有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号建築年度 令和 年 月美野 健治印天井伏図〔 武道場 〕宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-65天井伏図(改修後) S=1/100天井伏図(改修前・後) S=1/100渡り廊下 天井伏図 S=1/100剣道場 柔道場(既存のまま) (既存のまま)床 床トイレ多機能女子便所 男子便所トイレ多機能凡例改修範囲を示す撤去範囲を示す化粧石こう吸音板t=9.5(新設)カーテンボックス OSCL塗(塗替)モルタル塗 EP-G塗(塗替)フレキシブルボードt=6(撤去)【アスベスト含有】A 03 2男子便所 女子便所 玄関ポーチ7 6 5 4 3 2 1(既存のまま)器具庫(剣道)(既存のまま)器具庫(柔道)便所は改修前を示すA B C D 0渡り廊下 屋根A 0軒樋柱:□-100x100梁:H-150x75屋内運動場 庇裏屋内運動場 庇裏2,8654,00024,0004,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,00024,430215 2154,500 4,000 4,50013,000 250 2,865 4,3002,6152,865 4,3002,615D D6 556566 510 10111111A A BA A BA A B B B BB B B B B BAAACC10 11A B C D6 6 66 6(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成図面名称・縮尺 S=1/100符号・数量改修内容室 名図 示付属金物枠巾見込硝 子備 考年度有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号建築年度 令和 年 月美野 健治印建具表(1)〔 武道場 〕宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-668517040W304085 104025(900以上)有効開口幅2525200(900以上)有効開口幅25 2510 10040 1002540W3040FL FL FL FL FL FLブラインドボックス ブラインドボックスモルタル気密材気密材 気密材気密材気密材気密材25 15(65)2510 15 1025(65)15 2515(65)2510 15 15 10100 15 1001525 15 2510 15 10 1525 25 1515(65)25 152015 2515 25251025 151025 15 WW10251025 15 W2525 15 W15 25101010 25 152525 15 W102525W 15 251025 1515 10 25 床仕上げ面までH床仕上げ面までH床仕上げ面までH床仕上げ面までH床仕上げ面までH床仕上げ面までHW 15 251015 2515 25 10 床仕上げ面までH床仕上げ面までH1525W 15 252515 251025床仕上げ面までH10 1025 151025 15 W1010 1025 15 W15 2510 10床仕上げ面までH1025 W10床仕上げ面までH10 10251010床仕上げ面までH1010床仕上げ面までHH H H HH HⅠ型開口率:約30%Ⅱ型開口率:約35%Ⅲ型開口率:約25% 打替えとする。 [内(材料板ガラス)+A+外(材料板ガラス)]アクション機能付) 【内:室内側ガラス、外:室外側ガラス、A:空気、AR:アルゴン】網入りガラスの網の形状は( ※ ひし網 ・ かく網)とする。 木製戸 WD低放射ガラス Low-E(○-○○-○○)、(○-○○)は国交省標準詳細図の詳細番号を示す。 積ごとに設ける防火設備木造建築物等において用途が異なる部分の相互間に設ける防火設備準耐火建築物に形成された竪穴の周囲に設ける防火設備(2)防火戸の種類は下表により、適用は「防火戸の種類」欄による。 (1)ヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動は「備考」欄による。 防 火 戸防 特(遮炎20分)防火設備特定防火設備(遮炎1時間)種 類において、特定の床面積以内ごとに設ける防火設備耐火建築物等の外壁に設ける防火設備11階以上の各階において内装に難燃材料を用いた場合に、特定の床面耐火建築物及び準耐火建築物(以下「耐火建築物等」という)の各階11階以上の各階において内装に不燃又は準不燃材料を用いた場合に、防火地域及び準防火地域以外の建築物の外壁に設ける防火設備耐火建築物等において用途が異なる部分の相互間に設ける防火設備特定の床面積ごとに設ける防火設備性 能自動ドア開閉装置 (2)自動ドアの開閉装置の防錆性能、凍結防止措置の適用は、「備考」欄による。 (1)自動ドアの開閉装置は「備考」欄による。 (3)センサーの種類は、「備考」欄による。 (3)防火戸の解錠機構は別途とする。 (4)扉にラッチ受座用切込み開口補強を行う。 自動扉、電動シャッター、電動オーバーヘッドドアの電動機が三相電動機0.4KW以上の場合は、 付属電気設備機器付属の操作盤内に電動機保護用遮断機及び進相用コンデンサーを設置する。 随時閉鎖式防火戸自由開き扉点検扉自閉式上吊り引戸窓丁番 シリンダー箱錠(片面サムターン)自由開き扉便所、洗面所一般室湯沸室自動ドア内部一般扉 外部(スライディングドア)押棒(引手)(内外共)はステンレス押棒(SUS 304 HL程度、L≒400)フロアヒンジ(片自由、ストップ付き)シリンダー本締り錠(片面サムターン)押棒(引手)(内外共)はステンレス押棒(SUS 304 HL程度、L≒400)引戸用本締り錠(片面サムターン)ピボットヒンジ シリンダー箱錠(片面サムターン)ピボットヒンジ 錠なしピボットヒンジ 錠なし押棒(引手)(内外共)はステンレス押棒(SUS 304 HL程度、L≒400)自閉・制御装置(ストップ付) ステンレス製振れ止め軸押棒(引手)(内外共)はステンレス押棒(SUS 304 HL程度、L≒400)多機能便所:表示装置・非常開装置・大型サムターン付引戸錠(ロッド式)多機能便所以外:引戸錠(ロッド式)ヒンジクローザー(ピボット型、ストップなし) ケースハンドル錠軸吊りヒンジ 点検口錠フロアヒンジ(片自由、ストップ付き)シリンダー本締り錠(片面サムターン)クレセントアルミニウム製建具の枠見込み特記なき場合は、形式が引違い・片引き・上げ下げ窓で、複層ガラスを使用する場合は、枠見込み100mmとする。 (4)水切りの幅は、「備考」欄による。 (3)特殊な性能(簡易気密、防音、断熱、耐震)の建具の適用は「備考」欄による。 (2)排煙窓の適用は「備考」欄による。 (1)SDのうち、点検扉は特記以外は片面フラッシュ戸とする。 形 状寸 法(mm)扉 見 込 み(5)標準型建具の適用は「標準型建具の適用」欄に○が付いたものとする。 及びSSD WDH PASD 40(H=2,400以下、扉一枚の幅=950以下)50(H=2,400超える、扉一枚の幅=1,600以下)50(H=2,700以上、扉一枚の幅=1,500以下)60(H=3,200以上、扉一枚の幅=2,000以下)3619.5(戸ぶすまは30mm)3030(H=1,000未満、扉一枚の幅=950以下)36(H=2,000未満、扉一枚の幅=950以下)40(H=2,400未満、扉一枚の幅=950以下)WD(かまち戸) 36mm仕 上 げ (1)ST、SD、SW、SG、SS及びLDの仕上げは特記以外はSOPとする。 (3)ふすまの上張りの種類は、「備考」欄による。 (2)SD及びLDのドアガラリは、鋼板 ア 1.2にSOPとする。 (1)ドアクローザーの適用は建具配置図(平面図)による。 なお、ドアクローザーの取付は室内側を原則とする。 (2)壁当たりとなる開き戸は壁面からの逃げ寸法を100mm程度とし、ドアクローザーの有無にかかわらず戸当た建具金物 りを設ける。 (3)クレセントの高さは1,500mm以下、排煙窓オペレーター装置の高さは800mmから1,500mmとする。 (4)扉の把手は特記なき場合は、レバーハンドルとし握り玉の適用は「建具金物」欄による。 (5)扉の握り玉、把手類の取付位置は床面から1,000mmとし、押板類は1,100mmとする。 (6)防犯建物部品は「建具金物」欄による。 (7)建具金物は下表により、それ以外は「建具金物」欄による。 建具枠・くつずり詳細図(枠廻り記号)ア ル ミ ニウ ム製 建 具 枠(4-51-1)(4-51-6) (4-51-1)(4-51-7) (4-51-1)(4-52-4)(4-51-1) (4-51-1)(4-51-4) (4-51-1)(4-51-3)(4-51-1)(4-52-5)A1 A2 A3 A4A7 A6 A5LSDLSDS5 S6S1鋼 製 建 具 枠S2S7 S8S3 S4簡易気密形(外部) 簡易気密形(外部) (外部) (外部)(外部) 簡易気密形(内部) (内部) (内部)(4-21-1,-3)(4-22-1)(4-23-3)(4-25-1)(4-22-2,-3,-4)(4-23-1,-4)(4-24-1,-3)(4-21-2.-4)(4-23-2)(4-24-2)(4-45-1,-2)(4-41-3)(4-42-3)(4-42-2) (4-41-1,-2)(4-42-1) (4-43-1,-2)(4-44-1,-2) (4-44-3)鋼 製 軽 量 建 具枠L1 L2 簡易気密形鋼 製 軽 量 建 具 枠 (引 戸 )H2三方枠H1(6-27-1) (6-27-2)(4-22-5)(4-23-5)(4-24-4) (4-24-2)(4-46-1,-2,-3)(4-23-2)1く つず り2 3 4 5 6 簡易気密形(外部)簡易気密形(4-43,4-44) (4-41,4-42) (4-45) (4-31-4) (4-31-1) (4-31-2)815 1,700 8153,3302,0002,400100300815 1,700 8153,3302,000600 860702,0001,400 6008602,0002,000800新設建具を示す**改修建具を示す**撤去建具を示す**既存のままの建具を示す**1.特記なき限り、建付け調整・金物部品調整を行うこと。 2.外部建具周囲・打継目地等のシーリングは既存シーリング材を除去後※シーリングの打替えを行う場合は、既存シーリング材及びバックアップ 受けた後に施工すること。 また、除去したシーリング材は重量を測り、全量の写真撮影を行うこと。 凡 例× × ×3AD2 2 ×AD2 × 241 乙種防火戸 (右勝手:1 左勝手:1)撤去 撤去 既存のまま(クリーニング) 既存のまま(クリーニング)12AD AD AD5建付け:調整柔剣道場入口 柔剣道場入口 男子、女子便所入口 男子、女子便所入口 柔剣道場 器具庫入口70 70 70 70 100- - - カラーアルミピボットヒンジ・シリンダー本締錠・ドアチェック額縁用アングルピボットヒンジ・シリンダー本締錠・ドアチェックカラーアルミ額縁用アングルカラーアルミピボットヒンジ・シリンダー本締錠・ドアチェック(ストップなし)アルミ水切り・額縁用アングルカラーアルミ(電解着色)・横材 W=20 カラーアルミ額縁用アングル・下枠ステンレスレール 型鎌錠・戸当り付属金物一式鎌錠・戸当り付属金物一式額縁用アングル・下枠ステンレスレール 型戸当り・付属金物一式 戸当り・付属金物一式 戸当り・付属金物一式学校用T4mm NF6.8mm建付け:調整アルミ製フラッシュ扉:撤去・新設ピボットヒンジ・シリンダー本締錠・ドアチェック戸当り・付属金物一式シーリング打替え シーリング打替え(新設)(新設)(既存)(既存)(既存)(既存)(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成図面名称・縮尺 S=1/100符号・数量付属金物枠巾見込室 名硝 子備 考図 示符号・数量室 名図 示符号・数量室 名図 示改修内容改修内容改修内容付属金物枠巾見込硝 子備 考付属金物枠巾見込硝 子備 考年度有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号建築年度 令和 年 月美野 健治印建具表(2)〔 武道場 〕宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-671,8001,630 1,6303,330706001,630 1,6303,330701,630 1,6303,330701,630 1,6303,330701,630 1,6303,330703001,630 1,6303,33070300701,855 1,8553,7801,630 1,6303,33070701,855 1,8553,7801,3501,2001,3501,3506001,3501,350× 2× 2器具庫 柔剣道場 柔剣道場 柔剣道場 柔剣道場高窓 柔剣道場下窓柔剣道場下窓 柔剣道場 柔剣道場 柔剣道場高窓70アルミ水切り・額縁用アングル標準金物一式(引違い)カラーアルミ70標準金物一式(引違い)70標準金物一式(引違い)70標準金物一式(引違い)70標準金物一式(引違い)70標準金物一式(引違い)70標準金物一式(引違い)70標準金物一式(引違い)70標準金物一式(引違い)70標準金物一式(引違い)アルミ水切り・額縁用アングルカラーアルミ カラーアルミアルミ水切り・額縁用アングルカラーアルミアルミ水切り・額縁用アングルカラーアルミアルミ水切り・額縁用アングルカラーアルミアルミ水切り・額縁用アングルカラーアルミアルミ水切り・額縁用アングルカラーアルミアルミ水切り・額縁用アングルカラーアルミカラーアルミアルミ水切り・額縁用アングル アルミ水切り・額縁用アングル既存のまま(クリーニング) 既存のまま(クリーニング) 既存のまま(クリーニング) 既存のまま(クリーニング) 既存のまま(クリーニング) 既存のまま(クリーニング)既存のまま(クリーニング) 既存のまま(クリーニング) 既存のまま(クリーニング) 既存のまま(クリーニング)AW1× 2AW×AW×22 2AW×44AW×32AW5乙種防火戸 乙種防火戸AW× 2AW×AW×6 6'3 1AW8乙種防火戸 乙種防火戸NF6.8mm 学校用T4mm NF6.8mm 学校用T4mm 学校用T4mm 学校用T4mmNF6.8mm 学校用T4mm NF6.8mm 学校用T4mmWD1内開き女子便所(トイレブース)1 ×ポリエステル化粧合板フラッシュ40t- 撤去600400600 150 1501,9001,1451,850 201,40050笠木・脚部ステンレス 附属金物一式表示錠にぎり玉付ラッチ ヒンジ 戸当り 帽子掛 内開きポリエステル化粧合板フラッシュ40t-男子便所(トイレブース)WD21 ×撤去6001,850 20502001,1451501,400950笠木・脚部ステンレス 附属金物一式表示錠にぎり玉付ラッチ ヒンジ 戸当り 帽子掛 -戸当り・付属金物一式引棒・引戸錠・吊レールガラリ2,075有効幅2,07525有効幅4018040260男子・女子便所(外部入口)25900 9001,050 1,0501,02540401,025220+1052,000250× 1新設SD101×111新設WD女子便所(トイレブース)-2枚引き・内開き頭:ステンレス40表示器付ラッチ附属金物一式、丁番、引手、把手、金物男子便所(トイレブース)- 頭:ステンレス40表示器付ラッチ2枚引き附属金物一式、引手、金物×112新設WD5013025130有効幅600 60512025平面図900940 1,0301,9951,9951,030 940401152050600 120 6051,32550有効開口402,00513025 9001,030 9351,9501,9501,950(既存)(既存)(既存)(既存)(新設)(新設)(新設)(新設)焼付塗装女子便所(トイレブース)シーリング打替え建付け:調整シーリング打替え建付け:調整シーリング打替え建付け:調整シーリング打替え建付け:調整シーリング打替え建付け:調整シーリング打替え建付け:調整シーリング打替え建付け:調整シーリング打替え建付け:調整シーリング打替え建付け:調整シーリング打替え建付け:調整2a5a三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)事業年度工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中 図面名称・縮尺 S=1/2,10,30,50建築有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号美野 健治印4年度5年度 令和5年2月部分詳細図(1)〔 武道場 〕宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-68252断面詳細図 1/2糸面小口:タモ無垢材貼 SOP塗既存補修の上SOP塗替糸面シナベニアフラッシュ(既存のまま)66130150W有効W2540 40 枠内々寸法2517540 102196512.512.575 75 201590510121532163112 403140H5902505902140H59025040DW40 404060 202,1002,0204060 202,1002,02044 4460 115202,10044 120.53 117.54044 35 35912.52,1002,0801,92580130W有効W有効W/2+11035 35 90704044 35 3512.59122.57.517.529 505 4059524.6343.42964195959524.63.49540130 30~50150 130大きさは平面詳細図・展開図による。 改修内容:既存シナベニアフラッシュの上 SOP塗替 小口部分 はく離部分はタモ無垢材貼り SOP塗引き残し平面詳細図 1/10■仕様 扉仕上:化粧鋼板 枠仕上:仕上塗装/防錆塗装金物:引き棒、戸先・戸尻ゴム、指はさみ防止ゴム 吊レール、戸車、振止めローラー、戸当り 非情解シリンダー錠、サムターン1/10断面詳細図 1/10ステンレス沓摺▽FL▽FL壁レールコーナージョイントアルミ押出形材グレビティヒンジコーナージョイントアルミ押出形材パネル高圧メラミン化粧板t=1.0MDFt=2.5(裏打ち)ドアエッジアルミ押出形材ペーパーコア下地スライドボルト(内開き用)壁レールアルミ押出形材▽WL▽WL▽WL戸当りエッジアルミ押出形材▽FL防水テープアルミ笠木高圧メラミン化粧板t=1.0MDFt=2.5(裏打ち)ペーパーコア下地笠木戸当り(内開き)ドアパネルのみ上部防水テープドアパネルパネル高圧メラミン化粧板t=1.0MDFt=2.5(裏打ち)ペーパーコア下地アルミ笠木▽FL帽子掛け戸当り▽FL二重引戸点検カバーエッジキャップガイドローラーアルミ笠木パネル高圧メラミン化粧板t=1.0MDFt=2.5(裏打ち)ペーパーコア下地高圧メラミン化粧板t=1.0MDFt=2.5(裏打ち)ペーパーコア下地ドアパネル引き残しパネルエッジアルミ押出形材壁レールアルミ押出形材パネル高圧メラミン化粧板t=1.0MDFt=2.5(裏打ち)ペーパーコア下地指詰め防止ゴム二重引戸ポスト二重引戸ポスト二重引戸戸先ビード壁レールアルミ押出形材二重引戸戸尻ゴム高圧メラミン化粧板t=1.0MDFt=2.5(裏打ち)ペーパーコア下地ドアパネル▽WL△WL目隠しパネルt=1.5加工便所トイレブース木製棚 改修図便所入口(鋼製軽量引き戸)改修前 大便器詳細図 1/10 1/10改修後 大便器詳細図便器・配管等の撤去は設備工事大便器(撤去)(設備工事)▽1FL土間コンクリート(既設のまま)砕石(既設のまま)土間コンクリート(撤去)砕石(撤去)土間部分斜型にハツリ取り(四周)鉄筋出し床:モザイクタイル(撤去)▽1FLFc=21N/mm2S=18SD295A D10@200 両方向砕石(既設のまま)再生砕石t=100(新設)鉄筋:差筋アンカー(新設)▽床仕上溶接金網6φ@200(新設)コンクリートスラブ(新設)コンクリートスラブ(既設のまま)便所トイレブース(二重引戸)1/30・1/21/50 1/50平面詳細図 1/50 平面詳細図 1/50断面詳細図 1/50 断面詳細図 1/502C-60x30x10x2.3振止めローラー2C-60x30x10x2.3SUS304 1.5t HL竪枠ライン戸袋内仕上ラインC-60x30x10x2.32C-60x30x10x2.3指詰め防止ゴム25 25 25 25 25 25 25H25252525252525252525W便所便所 便所アプローチアプローチアプローチ平面図 1/30断面図 1/30三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)事業年度工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中 図面名称・縮尺 S=1/4,5,20,30建築有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号美野 健治印年度年度 令和 年 月部分詳細図(2)〔 武道場 〕宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-69S=1/20 S=1/20S=1/20面台小便器面台詳細図小便器用手摺L型手摺跳ね上げ式手摺(可動式) S=1/20S=1/20S=1/4S=1/20・1/5S=1/30・1/5設置階 数量 設置場所11表示面(組合せ)男子便所1階※ 表示色は、現場監督員の指示による。 女子便所ピクトサインリストアクリル5tアクリル3t+3tビス止め5 65 6アクリル5tアクリル3t+3t180180アクリル5tビス止め表示 シート切文字10A部 ▽FLA部 1/5アンカーM6×60L六角ナットM6角度調整ネジシーリングプレートΦ95カバーΦ100手すり子φ42.7支柱脚部詳細図 1/5メラミンポストフォーム厚19・特記なき限りH寸法は、下記による。 ・D、W寸法は平面詳細図による650TOTO T113BL10 同等品TOTO T113HK8 同等品250 3006001,080800650 350120 350225 700650 700225 70012019206001200H120275 125100 5501,350350LGS65Dメラミンポストフォーム厚19小便器(設備工事)断面 1/20・手摺は樹脂製34φとし、手摺取付補強PL-2.3を行うこと手摺取付補強PL-2.3手摺取付補強PL-2.3・手摺は樹脂製34φとし、手摺取付補強PL-2.3を行うこと・手摺は樹脂製34φとし、手摺取付補強PL-2.3を行うこと手摺取付補強PL-2.3GB-S 厚12.5GB-R 厚9.5不燃メラミン化粧板 厚3大便器(多目的):1,000GB-S 厚12.5GB-R 厚9.5不燃メラミン化粧板 厚3ビニル床シート巻き上げH=60手洗器(多目的):1,000手洗器:800150x300・手摺取付補強の範囲は150x300程度とする小便器:1,400床仕上 張りわけ365152▽RFL217▽床仕上げ面手すりφ380~10°自在金物800支柱芯間隔:1200以内手すり子φ42.7自在手すり姿図 1/30ピクト(平付け型)パラペット廻り 詳細図 自在手すり 詳細図(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成図面名称・縮尺 S=1/30年度有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号建築年度 令和 年 月美野 健治印家具参考図(1)〔 武道場 〕宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-7053030 1002,1301,970 30430 50 3,4102,7001,90030 1,740 100 30300 3,86030 1002,1301,970 30430 503050 3,41030 1,5001,56050符 号 K-1形 状場所 ヵ所種 別材料(枠・仕切板)材料(棚板)材料(背板)巾 木硝 子金 物塗 装備 考改修前 改修後既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま玄関ポーチ 1台下足箱ラワン30tラワン30tラワン合板9t米栂 25x100 OP塗 SOP塗替転倒防止 FB-6x50 13φBOLT 4ヵ所OS塗、CL塗符 号形 状場所 ヵ所種 別材料(枠・仕切板)材料(棚板)材料(背板)巾 木硝 子金 物塗 装備 考改修前 改修後既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま米栂 25x100 OP塗 SOP塗替OS塗、CL塗K-2剣道場 2台 柔道場 2台防具棚ラワン合板5.5t 片面フラッシュ30t 小口ラワン30tラワン合板5.5t フラッシュ30t 小口ラワン30tラワン合板5.5t 片面フラッシュ30t形 状場所 ヵ所種 別材料(枠・仕切板)材料(棚板)材料(背板)巾 木硝 子金 物塗 装備 考改修前 改修後既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま米栂 25x100 OP塗 SOP塗替OS塗、CL塗防具棚ラワン合板5.5t 片面フラッシュ30t 小口ラワン30tラワン合板5.5t フラッシュ30t 小口ラワン30tラワン合板5.5t 片面フラッシュ30t符 号形 状場所 ヵ所種 別材料(枠・仕切板)材料(棚板)材料(背板)巾 木硝 子金 物塗 装改修前 改修後既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま米栂 25x100 OP塗 SOP塗替OS塗、CL塗防具棚ラワン合板5.5t 片面フラッシュ30t 小口ラワン30tラワン合板5.5t フラッシュ30t 小口ラワン30tラワン合板5.5t 片面フラッシュ30t符 号 K-3剣道場 1台 柔道場 1台 剣道場・柔道場 計4台K-4転倒防止 FB-6x50 13φBOLT 4ヵ所OS塗替 OS塗替一部小口補修OS塗替一部小口補修OS塗替一部小口補修(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成図面名称・縮尺 S=1/30年度有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号建築年度 令和 年 月美野 健治印家具参考図(2)〔 武道場 〕宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) A-711,80060050 1,850 20910 30 910 20 302654002,4501,800 650100 850 850150 2,515150 2,290 24050 1,850 20910 30 910 20 304904002,4501,800 650100 850 850150 2,515265750 200950 5265750 200950 5巾 木硝 子金 物塗 装符 号形 状場所 ヵ所種 別材料(棚板)巾 木硝 子塗 装備 考形 状場所 ヵ所種 別備 考改修前 改修後既存のまま既存のまま既存のまま符 号形 状場所 ヵ所種 別巾 木硝 子金 物塗 装符 号K-6K-8 K-9材料(構造材)材料(天袋)金物(ステンレス)材料(棚板)材料(構造材)材料(天袋)改修前 改修後掃除具入ポリエステル化粧合板 フラッシュ30tポリエステル化粧合板 フラッシュ30t(天地板ナシ)ラッチ ヒンジ にぎり玉 戸当り 附属金物一式玄関ポーチ 2台スイタ米松 板20x90 根太45x45 材 料OSCL新設男子便所 1台笠木:ステンレス -40x20柱脚ツナギ:ステンレス -40x20符 号形 状場所 ヵ所種 別巾 木硝 子金 物塗 装備 考改修前K-7女子便所 1台掃除具入ポリエステル化粧合板 フラッシュ30tポリエステル化粧合板 フラッシュ30t(天地板ナシ) 材料(棚板)材料(構造材)材料(天袋)ラッチ ヒンジ にぎり玉 戸当り 附属金物一式笠木:ステンレス -40x20柱脚ツナギ:ステンレス -40x20改修後 改修前器具庫棚 天袋付米栂- 柱90x90 框90x60 根太45X45 敷居・鴨居:90X90 その他45x45ラワン合板12tラワン合板5.5t フラッシュ30t 小口ラワン30t 引違い戸米栂 60x100 OP塗引手 レール 戸車 棒錠本締り錠OS塗改修後既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のままSOP塗替OS塗替調整撤去撤去撤去撤去柔剣道場器具庫 計2台可動部の建付け・金物調整を行うこと。 三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中事業年度図面名称・縮尺 S=1/200建築有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号年度年度 令和 年 月美野 健治印仮設計画図(1) A-72 宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事)武道場棟番号⑥掃除用具倉庫自転車置き場棟番号⑤倉庫棟番号④敷地境界線凡例屋内運動場▼作業車両進入路受水槽枠組み本足場W=900(手摺先行足場とする)枠組み本足場W=600(手摺先行足場とする)単管本足場W=500~600(繋ぎ共)4,500仮囲い:成形鋼板H=3000交通誘導員常時配置1名(大型車両進入時1名追加)ブラケット足場足場外部養生シート倉庫防災倉庫防災倉庫倉庫防災倉庫仮置き仮置き便所作業ヤード現場事務所▼(対象建物)(対象建物)パネルゲート・キャスターゲートL=109.0m▽ 現況地盤面工事エリア外※撤去後は見栄え良く現況復旧すること。 仮囲い参考図 1/1003,000仮囲い 成形鋼板 H=3,000工事エリア内西面・南面 外壁アスベスト処理夏休み中に施工することNパネルゲートL=5400、H=4000キャスターゲートL=3000、H=1800キャスターゲートL=6000、H=1800三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中事業年度図面名称・縮尺 S=1/100建築有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号年度年度 令和 年 月美野 健治印仮設計画図(2) A-73 宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事)凡例枠組み本足場W=900(手摺先行足場とする)体育室床養生枠組み本足場W=600(手摺先行足場とする)養生シート合板t=5.5足場板 木製t=35 2段I H G Fステージ上部UPUP4,500 4,500 4,900C B A2 3 4 5 64,500 1,2006,625 6,625 6,625 6,62526,5004,50037,600体育室上部H=8000程度H=4500程度宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) S-01三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)事業年度工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中 図面名称・縮尺 -建築有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号年度年度 令和 年 月美野 健治印改修工事特記仕様書-10(構造関係)適用範囲8・柱補強工事 (溶接金網巻き工法又は溶接閉鎖フープ巻き工法)・制振改修工事・耐震スリット新設工事・免震改修工事・柱補強工事 (鋼板巻き工法又は帯板巻き付け工法)・連続繊維補強工事工事内容・鉄骨ブレースの設置工事・現場打ち鉄筋コンクリート壁の増設工事・土工事及び地業工事既存構造体コンクリート面の目荒らしの程度及び範囲既存柱、梁面既存部分の処理等[8.21.3][8.22.3][8.23.3]既存構造体の撤去※構造図による撤去範囲[8.21.2][8.22.2][8.23.2][8.24.4][8.25.2]※露出部分は、錆止め塗料塗りを行うはつり出した鉄筋及び鉄骨の処置・( )既存杭の撤去等・撤去範囲及び撤去方法 ※構造図による[8.28.2]既存壁特記仕様書(構造関係)1 2・構造図による・構造図による※打継ぎ面の15~30%程度に、平均深さ 2~5㎜(最大7㎜)程度の凹凸処理を施す。 ※打継ぎ面の10~15%程度に、平均深さ 2~5㎜(最大7㎜)程度の凹凸処理を施す。 ※改修標準仕様書 8章 耐震改修工事・改修標準仕様書において8章耐震改修工事以外の改修工事で8章を引用している部分耐 震 改修 工事 共 通事 項鉄筋の種類等 鉄筋 [8.2.1]8-1鉄線の形状等 溶接金網 [8.2.2]鉄筋の継手の方法等 鉄筋の継手及び定着 [8.3.4][8.4.2,3]種類の記号※ SD345・ ・網目寸法、鉄線の径 (㎜) 使 用 部 位備 考種 類 種類の記号※ 溶接金網・ 鉄筋格子※ ガス圧接 ・ 機械式継手・ 重ね継手 ・ 継 手 方 法 部 位その他の鉄筋()柱、梁の主筋耐力壁の鉄筋 ※ 重ね継手 ・ ・ 溶接継手※ D16以下※ D19以上1 2 3呼 び 名呼 び 名※ SD295鉄 筋 工事機械式定着工法・適用する適用箇所・図示による( ) ・ 種類・摩擦圧接接合・螺合グラウト固定・篏合グラウト固定 ・ 工法※第三者機関の評定等を取得している工法とする必要定着長さ※評定等の評価内容による補強筋形状※評定等の評価内容によるかぶり厚さ※評定等の評価内容による品質確認※評定等の評価内容による検査※評定等の評価内容による継手位置※構造図による・柱及び梁の主筋の重ね継手の長さ※構造図による[8.3.4]耐力壁の重ね継手の長さ・改修標準仕様書 表8.3.2※改修標準仕様書 8.3.4(3)(ア)による[8.3.4]鉄筋の定着長さ※改修標準仕様書 8.3.4(5),(6)による[8.3.4]・構造図による鉄筋のかぶり厚さ・軽量コンクリートを適用する場合・耐久性上不利な箇所がある場合(塩害を受けるおそれのある部分等) 最小かぶり厚さ及び間隔 適用箇所( ) 適用箇所( )機械式継手 適用箇所H12建告第1463号に適合する性能 (溶接金網を含む)・最小かぶり厚さに加える厚さ ( )㎜※A級 ・( )※改修標準仕様書 表8.3.6による※構造図による溶接継手 適用箇所H12建告第1463号に適合する性能 ※A級 ・( )※構造図による・最小かぶり厚さに加える厚さ ( )㎜圧接完了後の 超音波探傷試験※行う(全圧接部)割裂補強筋 仕 様圧接部の試験45 6 7 8形状・スパイラル筋 ・( )種類の記号・SR235またはSWM-P ・( )呼び径、曲げ直径、ピッチ溶接継手の工法・図示による( ) ・ 鉄筋相互のあき・標準仕様書5.3.5(4)による・評定等の評価内容による・図示による( )施工完了後の溶接部の試験不合格となった場合の措置試験対象※全数試験項目・評定等の評価内容による ・ 試験方法・評定等の評価内容による ・ ・超音波探傷試験試験方法※JIS Z 3063(鉄筋コンクリート用異形棒鋼溶接部の超音波測定方法及び判定基準)・外観試験・試験項目試験対象・抜取りロット・1組の作業班が1日に行った溶接箇所で、最大200箇所程度とする。 ・試験の箇所数1ロットに対して( )箇所・全数※内部欠陥の検出 による種類・ねじ式鉄筋継手充填方式・無機グラウト方式 ・有機グラウト方式 ・ ・端部ねじ加工継手・・モルタル充填式継手工法※第三者機関の評定等を取得している工法鉄筋相互のあき※評定等の評価内容による品質の確認※評定等の評価内容による検査※評定等の評価内容による不合格となった場合の措置・試験対象※全数試験項目・評定等の評価内容による ・ 試験方法・評定等の評価内容による ・ ・超音波測定試験試験項目※JIS Z 3064(鉄筋コンクリート用機械式継手の鉄筋挿入長さの超音波測定方法及び 判定基準)による施工完了後の継手部の試験・外観試験試験対象・抜取りロット・1組の作業班が1日に行った継手箇所で、最大200箇所程度とする。 ・試験の箇所数1ロットに対して( )箇所・全数※挿入長さ試験方法[8.3.5][8.4.2][8.4.2][8.4.3][8.4.3][8.3.8](5.6.5)(5.5.5)[8.21.6][8.22.7]9 8 7 6 5 4 3 2 1 2・構造図による構造図による・改修標準仕様書表8.1.2による2.3程度3(t/m )気乾単位容積質量(N/㎜ ) (cm)設計基準強度2スランプ適 用 箇 所・1種 ・2種種類・ ・3(t/m )気乾単位容積質量(N/㎜ ) (cm)※21・ ・設計基準強度2スランプ適 用 箇 所・構造図による※構造図による フライアッシュセメントA種※普通コンクリート ・( )コンクリートの種類構造体強度補正値 ※標準仕様書表6.13.1による ・構造図による※標準仕様書6.13.2(2)(イ)による・混和材混和材の種類※標準仕様書6.13.2(2)(ア)による・シリカセメントフライアッシュセメントA種構造体強度補正値 ※改修標準仕様書表8.2.4による ・構造図による構造体強度補正値 ※改修標準仕様書表8.2.4による ・構造図による・軽量コンクリート※普通コンクリートフロー値( )圧縮強度( ) 構造体用モルタル・フライアッシュセメントB種・高炉セメントB種※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又はセメントの種類※18N/㎜ ・( )N/㎜ 2※15㎝又は18㎝ ・( )cmスランプ無筋コンクリート適用箇所 設計基準強度 2構造体強度補正値 ※6N/mm ・構造図による 暑中コンクリート・( )混和材料※15㎝ ・( )cmスランプ・混和剤※構造図による適用箇所・フライアッシュセメントB種・低熱ポルトランドセメント・中庸熱ポルトランドセメント・構造図による混和剤の種類・普通ポルトランドセメント・高炉セメントB種セメントの種類マスコンクリート・Ⅱ類(JIS A 5308に適合したコンクリート)混和材の種類アルカリシリカ反応性による区分※Ⅰ類(JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート)※改修標準仕様書 8.2.5(4)(b)による ・構造図による・混和材※改修標準仕様書 8.2.5(4)(a)による ・構造図による混和剤の種類混和材料 ・混和剤骨 材※A ・Bセメント※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は種 類・高炉セメントB種 適用箇所( )・フライアッシュセメントB種 適用箇所( )352J/g 以下、かつ28日目で 402J/g 以下のものとする普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210 に示された規定の他、水和熱が7日目でコンクリートの種類 コンクリートの類別 よる種類及び強度等気乾単位容積質量にコンクリートのGGGGGG(6.13.2)(6.13.2)[8.11.1][8.2.6][8.1.3,4][8.2.5][8.9.2][8.11.1][8.10.2](6.13.2)(6.13.1)(6.13.2)[8.2.5][8.2.5][8.2.5][8.2.5][8.1.3][8.1.3,4][8.2.5]10※構造図による流動化コンクリート 適用箇所 (6.15.1)11・図示による( ) ・ 打継ぎの位置打継目地・図示による( ) ・ ひび割れ誘発目地の位置・形状・寸法・標準仕様書 9.7.3(1)(ア)による ・図示による( )目地寸法ひび割れ誘発目地、打継ぎの位置、(6.6.4)(6.8.1)(9.7.3)[3.7.3]8-2コンク リー ト 工事G鉄骨製作工場の加工能力合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ※意匠図によるコンクリートの仕上がりの平たんさ※意匠図による・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る)・20㎜ ・( )mm・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る)・20mm ・( )mm ・10㎜せき板の材料及び厚さ・断熱材を兼用した型枠材・MCR工法用シートスリーブの材種・規格等・メッシュ型枠(使用部位 ※構造図による)打増し厚さ 打増し範囲 ・20㎜ ・( )mmシアコネクタをセパレーターとして使用※構造図による使用箇所 ※構造図による・構造図による既存柱外周部あと打ちコンクリート又は構造体用モルタルの厚さ鋼板巻き工法及び帯板巻き付け工法での型枠等・発泡プラスチック保温材等を埋込む柱頭及び柱脚の隙間部間の型枠コンクリートの打設工法の種類※構造図による※合板 ※構造図による使用箇所※構造図による柱頭及び柱脚の隙間の寸法※構造図による補強後の仕上げ※構造図による・外装タイル後張り面の打増し処理・20㎜・床型枠用鋼製デッキプレート梁側面部の打増し処理プレートが支持される梁の側面について下記の打増しを行う・10㎜ ・20mm ・( )mm厚さ ※12mm ・( )mm・床型枠用鋼製デッキプレート(施工範囲 ※構造図による)適用箇所※構造図による・監督職員の承諾する工場※ 配置する・ 配置しない種類等※建築基準法 に基づき国土交通大臣から構造方法等の認定を取得している 第68条の25 ( )グレード以上鉄骨製作工場又は同等以上の能力のある工場[8.1.5][8.1.4][8.1.4][8.7.8][8.2.7](6.8.2)(6.8.2)[8.2.7][8.7.8][8.23.6][8.23.7][8.1.6][8.2.8]鉄骨製作工場鉄骨製作工場における施工管理技術者鋼 材構造体コンクリートの仕上り打増し厚さ(打放し仕上げ部)型枠型枠の加工及び組立打込み工法等コンクリートの部 位 打 設 工 法 補 強 工 法・ ・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2)・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3)・ ・ ・全ての増設壁 ・構造図によるート壁の増設工事・現場打ちコンクリ閉鎖フープ巻き金網巻き及び溶接・柱補強工事(溶接・全ての増設壁 ・構造図による・ ・全ての柱補強部分・・工法)・構造図による・・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2)・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3)・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2)・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3)・ ・ ・・ ・ ・全ての柱補強部分・構造図による※JIS規格による ・ ※JIS規格による ・ ※JIS規格による ・ ※JIS規格による ・ ※JIS規格による ・ ※JIS規格による ・ 規 格 適用箇所(主要な部分) 種類の記号[8.21.8] [8.23.5]1 2312131415168-3鉄 骨 工事・柱脚保護コンクリ・全て ート、土間コンク リート・21・18・15SS400 鋼板、鉄骨ブレース宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) S-02三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)事業年度工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中 図面名称・縮尺 -建築有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号年度年度 令和 年 月美野 健治印改修工事特記仕様書-11(構造関係)・( )製作精度スタッド 種類等鉄骨の製作精度は、JASS 6 付則 6 [鉄骨精度検査基準]に加えて、次による通しダイアフラムの突合せ継手の食い違いの寸法・H12建告第1464号第二号イ(2)によるアンダーカットの寸法・H12建告第1464号第二号イ(3)による食い違い・仕口のずれの検査方法及び補強方法・「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による・構造図による・構造図による・構造図によるJIS B1198(頭付きスタッド)※構造関係共通事項(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等・構造図による高力ボルト※トルシア形高力ボルト 2種(S10T)高力ボルトの種類・JIS形高力ボルト 2種(F10T)・すべり試験の実施※すべり係数試験 ・すべり耐力試験試験方法等 ※構造図による溶融亜鉛めっき高力ボルトセットの種類※1種(F8T)相当ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等※構造関係共通事項(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔・構造図による摩擦面の処理方法等※ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上)又はりん酸塩処理・構造図による普通ボルト ボルト及びナットの材料座 金※JIS B 1256による ・構造図によるボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等※構造関係共通事項(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔・構造図による母屋又は胴縁の取付けに使用するボルトの孔径※ねじの呼び径+1.0mm・構造図によるアンカーボルト ・構造用アンカーボルトセットの種類(JIS B1220)・ABR400 ・ABR490 ・( )・建方用アンカーボルト・SS400 ・( )アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度種類※標準仕様書 表7.2.3による・構造図によるボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等※構造図による溶接材料・改修標準仕様書 8.2.10(1)(2)による・構造図による溶接材料摩擦面の処理方法 すべり試験を実施する場合、改修標準仕様書8.14.2(1)(ア)又は(イ)による摩擦面の 確認は、本試験で作成した対比試験片で行うこと。 ・すべり試験の実施※すべり係数試験 ・すべり耐力試験試験方法等 ※構造図による※自然発錆(黒皮等を除去した後に自然放置して表面に赤さびが発生した状態)・ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上)[8.13.3][8.2.11][8.13.2][8.20.5](7.2.3)(7.3.8)[8.13.2](7.2.3)(7.3.2)[8.2.10][8.13.2][8.2.9][8.14.2]呼 び 名 適 用 箇 所 呼び長さ (㎜)・16・19・22※標準仕様書 表7.2.3(JIS附属書品)又は次によるボルトの規格は、JIS B 1180とする。 ボルトの種類を呼び径六角ボルト又は全ねじ六角ボルトとし、材料は鋼とする。 ボルトの強度区分は、4.6又は4.8とする。 なお、呼び径六角ボルトの軸径の最大寸法は、ボルトの径の値以下とする。 ナットの規格は、JIS B 1181とする。 ナットの種類は、六角ナット-Cとし、材料は鋼とする。 9104567 8(7.2.4)(7.3.2)試験の要領溶接接合・鋼製エンドタブの切断する部分 スカラップの形状 開先の形状 切断する箇所・構造図による入熱、パス間温度の溶接条件適用箇所 鋼材と溶接材料の組合せと溶接条件 ※柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶け込み溶接部 ・構造図による※構造関係共通事項(鉄骨標準図)1-4 ※構造関係共通事項(鉄骨標準図)1-4※構造図による※構造関係共通事項(鉄骨標準図)1-2溶接部の試験完全溶込み溶接部の超音波探傷試験 錆止め塗装耐火被覆設置等アンカーボルト等の種別構造用アンカーフレームの形状及び寸法建方用アンカーボルトの保持及び埋込み工法・A種 ・B種※構造図による※意匠図による 鉄骨ブレース設置後の仕上げ柱底均しモルタル厚さ及び工法の種別厚さ ・( )・工場溶接の場合 ※全数・工場現場溶接の場合 ※全数種類、材料、工法等切断する範囲平12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等・「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」3.5.2 受入検査による・抜き取り検査①※抜き取り検査②JASS 6 付則 6 [鉄骨精度検査基準] の付表3「溶接」に関する試験方法等・JASS 6 10.4[受入検査]e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。 ただし、完全溶込み溶接部の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の抜取箇所と同一とする。 外観試験の不合格箇所は、すべて標準仕様書7.6.13による補修を行い、再試験する塗料の範囲・耐火被覆材の接着する面の塗装範囲 ※構造図による・耐火被覆材の接着する面以外の塗装範囲 ※標準仕様書 8.17.2 (ア)~(オ)以外構造用アンカーボルトの形状及び寸法※構造図による建方用アンカーボルトの形状及び寸法※構造図による種別 ※A種・B種※構造図による切断面の仕上げ ・構造図による塗料種別下記以外の鉄鋼面は、7章[塗装改修工事]による溶接作業を行う技能資格者の技量付加試験[8.15.3][8.15.4][8.15.7][8.15.7][8.15.12][8.17.2](7.10.3)[8.22.9](7.10.3)(7.10.3)(7.10.3)[8.17.4][8.18.2~8]種 類・乾式吹付けロックウ・半乾式吹付けロック・湿式ロックウール・ ・・耐火材吹付け・繊維混入けい酸カル・ ・高断熱ロックウール・・耐火板張り・耐火材巻付け・ラス張りモルタ-材料・工法 ル塗り性能(耐火時間) ール ウール シウム板・耐火塗料 ・適用箇所(部位・部分)1112131415161718※A種・B種・耐火被覆材が接着する面の塗料の種別・( )・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの内側の錆止め塗料の種別・構造図によるなお、切断線が交差する場合は、交差部をアール状に加工する※改修標準仕様書8.15.7(1)(カ)(b)②による・構造図による・鋼製エンドタブ、裏当て金等は、梁フランジの端から5mm以下を残して直線状に切断する。 ・( )・接着系アンカーアンカーの種類 ※カプセル方式回転・打撃式 ・( )接着剤の品質 ・有機系 ・無機系アンカー筋の種類 あと施工アンカー 材料等※構造図によるアンカー筋の新設壁内への定着の長さ・性能確認試験 試験方法及び試験数※構造図による※構造図によるアンカー筋の径及び埋込み長さ・金属系アンカー・性能確認試験 接合筋の種類、径、長さ試験方法及び試験数※構造図による※構造図によるセット方式 ※本体打込み式改良型 ・( )アンカー本体の径及び埋込み長さ※構造図による穿孔 埋込み配管等の探査方法 ・( )・はつり出しによる※鉄筋探知器(金属探知器)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出しを行う確認強度 施工確認試験 試験方法 ※引張試験機による引張試験※構造図による施工管理技術者・グラウト材柱底均しモルタル及びグラウト材無収縮グラウト材の材質等・柱底均しモルタル※無収縮モルタル・( )種類・ひび割れ部改修 引張強度(含浸硬化後)連続繊維の材料ヤング係数(含浸硬化後)・炭素繊維 連続繊維シート・アラミド繊維・( )範囲※構造図による※構造図による・()N/㎜ ・()N/㎜ 2 2※構造図による試験数量連続繊維補強材の強度試験 仕上げ・引張強度試験※JIS A 1191(コンクリート用連続繊維シートの引張試験方法)による・付着強度試験※JIS A 6909(建築用仕上塗材)による・構造図による・構造図による※構造図による試験数量・下地処理・柱及び梁の隅角部の面取りの大きさ※構造図による補強工事後の仕上げ工法の※構造図による選されたものを絶対乾燥状態で使用する。 ただし、現場調合形に使用される砂の乾燥状態については、規定しない。 砂 セメントセメントとする。 土木学会コンクリート標準示方書に定められた品質を有するもので、特に精混和材 セメント系(酸化カルシウム及びカルシウム・サルフォ・アルミネート等によって膨張する性質を利用するもの)とする。 材齢 28日 40.0 N/㎜ 以上1)NEXCO試験方法 試験法 312-1999「無収縮モルタル品質管理試験方法」 による。 プレミックス形と現場調合形で混和材が同一の場合の試験は試験方法塩化物量 プレミックス形のみとする。 0.30kg/m 以下3練り混ぜ2時間後のブリージング率 : 2.0%以下無収縮グラウト材の品質及び試験方法圧縮強度無収縮性ブリージング材齢 7日 収縮しない材齢 3日 20.0 N/㎜ 以上2 22)塩化物量の試験は、JIS A 1144「フレッシュコンクリート中の水の塩化 物イオン濃度試験方法」による。 Jロートによる流下時間コンシステンシー練混ぜ完了から3分以内の値 : 8±2秒凝結開始時間 : 1時間以上終結時間 : 10時間以内凝結時間砂[8.2.4][8.12.4][8.12.7][8.12.1][8.2.11][8.2.12][8.2.13][8.2.13][8.24.6][8.24.7][8.24.6][8.24.6][8.24.6]あ と施 工ア ンカー 工事8-48-5グ ラウ ト 工事8-6連 続 繊 維 補 強 工事JIS R 5210「ポルトランドセメント」に適合した普通または早強ポルトランド1 2 3 4 1 2 1(社)日本建築あと施工アンカー協会が定める「あと施工アンカー技術管理士」の資格以上の能力を有する者とする。 鋼矢板等の抜き跡の処理 山留めの撤去埋戻し及び盛土 埋戻し及び盛土の材料及び工法・A種 適用場所( )※鉄筋探査機(金属探知機)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出しを行う既存撤去部の埋込み配管等の探査方法幅及び深さ 耐震スリットの・はつりだしによる耐震スリット充填 ・耐火材使用箇所及び仕様・遮音材使用箇所及び仕様耐震スリットの・完全 ・部分設置箇所※構造図による※構造図による※構造図による※構造図による・B種 適用場所( )・C種 適用場所( ) 土質() 受渡場所( )・D種 適用場所( )杭地業 支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端位置含む)※構造図による杭の材料、工法、寸法、施工方法等※構造図による・試験杭の位置、本数及び寸法並びに施工方法※構造図による・杭の継手の箇所数、材料、工法等※構造図による・杭の溶接継手技能資格者の技量 ※構造図による溶接部の確認※構造図による・杭頭を処理する処理方法(切断にともなう補強方法含む)※構造図による・杭頭の中詰め材料・基礎のコンクリートと同調合のもの ・構造図による杭の精度水平方法の位置ずれ ・杭径の1/4かつ100mm以下 ・構造図による杭の鉛直度 ・1/100以内 ・構造図による記録する施工状況等※構造図による砂利地業 材料・切込砂利又は切込砕石砂利厚さ※60mm ・( )mm・再生クラッシャラン捨コンクリート地業 捨コンクリートの厚さ※50mm ・( )mm設計基準強度※18N/mm ・( )N/mmスランプ※15cm又は18cm ・( )cm2方式、幅及び深さ方式施工前の埋め込み材の挿入及び周囲撤去部の補修※撤去材と同一材で補修山留めの存置・行うコンクリートの種類※普通コンクリート ・( )・構造図による配管等の探査・材料( ) 工法( )2※改修標準仕様書 8.28.3(2)(ウ)(b) 表8.28.1による※直ちに砂で充填する ・意匠図による存置範囲 ※現場説明書の施工条件明示による補修等1 2 3 1 2 38-8土 工事 及び 地業 工事8-7耐 震 スリ ット新 設 工事4 5[8.28.3][8.28.3][8.25.2][8.25.2][8.25.2][8.12.4][8.28.4][8.28.4][8.2.14][8.28.4][8.28.4](4.3.7)[8.28.4][8.28.4][8.2.15][8.28.4][8.28.4][8.11.1][8.11.1][8.25.2][8.2.14][8.28.4] 品質 細粒分(75μm以下)の含有率(重力百分率)の上限を50%未満とする三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)事業年度工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中 図面名称・縮尺 -建築有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号美野 健治印鉄筋コンクリート構造配筋標準図年度年度令和 年 月宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) S-03(イ)直線定着 ●杭径300φ以下……4-D13間 隔D D異形鉄筋あき135°設計図書に記載なき場合は本標準図による。 §1 一般共通事項Dd8d以上dDDd6d以上T形及びL形の梁のあばら筋1.1 鉄筋の折曲げ形状及び寸法1.2 鉄筋の継手D16以下SD295A SD295B SD345 SD390D19~D38 D19~D38使 用 箇 所 折 曲 げ 図折曲げ角 度180°135°90°及び90°90°以下4d以上4d以上DdD4d以上ddD(5d以上) (6d以上) (8d以上)4d以上 6d以上 8d以上柱・梁の主筋及び杭基礎のベース筋並びにD16以上の鉄筋あばら筋、帯筋、スパイラル筋、D13以下の鉄筋90°135°幅止め筋その他の鉄筋 3.片持ちスラブ先端、壁筋の自由端側の先端で90°フック又は135°フックを用いる場合には、余長は4d以上とする。 4.SD390は、( )内を適用する。 折曲げ内法直径(D)3d以上4d以上5d以上1.4.2 定着の方法(1)定着の方法は下図による。 (2)仕口内に縦に折り曲げて定着する鉄筋の定着長さLが、1.4.1のフックあり定着の長さを確保できない場合は、全長を 1.4.1に示す直線定着の長さとし、かつ、余長を8d、仕口面から鉄筋外面までの投影定着長さを下記表に示す長さ(かつ、1.4 鉄筋の定着1.4.1 鉄筋の定着の長さ(1)柱に取り付ける梁の引張り鉄筋の定着の長さは、特記による。 特記がなければ、40d(軽量コンクリートの場合は50d)機 械 式 継 手1.3 隣り合う継手の位置フックありの場合フックなしの場合圧 接 継 手 重 ね 継 手aカップラーbaは、400mm以上、かつ、(b+40)mm以上a=0.5L1a≧0.5L1a≧400mma圧接継手 梁主筋の柱内定着においては、原則として、柱せいの3/4倍以上)をのみ込ませる。 5.フックあり定着の場合は、1.4.2に示すようにフック部分lを含まない。 また、中間部での折曲げは行わない。 4.L3h:小梁の下端筋のフックあり定着の長さ 6.軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。 3.L3:小梁及びスラブの下端筋の直線定着の長さ。 ただし、基礎耐圧スラブ及びこれを受ける小梁は除く。 2.L2、L2h:割裂破壊のおそれのない箇所への直線定着の長さ及びフックあり定着の長さ(注)1.L1、L1h:2.以外の直線定着の長さ及びフックあり定着の長さ30d35d35d25d30d30d35d25d25d30d35d10d10dかつ150mm以上スラブ 小梁20d35d40d40d30d35d35d40d30d30d35d40d40d50d35d40d45d50d35d35d40d30、33、3624,272130、33、3624,27211845d45d30、33、3624,272118Fc(N/mm2)設計基準強度SD295BSD295ASD390SD345L3hL2h L1hL3L1 L2フックあり フックなしコンクリートの種 類鉄筋の余 長La(ただし、柱せいの3/4倍以上)【※】フックなし 梁主筋の柱内折曲げ定着の投影定着長さ※1.4.1の長さを全長で確保する。 フックあり余 長LbLL1又はL2小梁及びスラブの上端筋の梁内折曲げ定着の投影定着長さ(ロ)折曲げ定着SD345SD390SD295ASD295B種 別鉄筋のコンクリートの設計基準強度Fc(N/mm2)182130、33、3624、27182130、33、3624、272130、33、3624、27La20d20d20d20d20d20d20dLb20d20d20d20d15d15d15d15d15d15d15d15d15d15d15d(注)1.La:梁主筋の柱内折曲げ定着の投影定着長さ(基礎梁、片持ち梁及び片持ちスラブを含む。 ) 2.Lb:小梁及びスラブの上端筋の梁内折曲げ定着の投影定着長さ(片持ち小梁及び片持ちスラブを除く。 ) 3.軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。 1.4.3 溶接金網の継手及び定着1.5.2 鉄筋の間隔1)粗骨材の最大寸法の1.25倍2)25mm3)隣り合う鉄筋の平均径(呼び名に用いた数値)の1.5倍(1)溶接金網の継手及び定着は下図による。 なお、L2及びL3は、1.4.1の(注)による。 定着(スラブの場合)1節半以上、かつ、150mm以上L2L3鉄筋4)鉄骨鉄筋コンクリート造の場合、主筋と平行する鉄骨との(注)D:鉄筋の最大外径 あきは上記(1)~(3)のうち最大のもの以上とする。 2.1 基礎の配筋§2 基礎及び基礎梁の配筋2.1.1 一般事項2.1.2 基礎の配筋及び杭頭補強の方法A形,B形とも(平面)基礎筋(1)杭基礎の場合600 H 150120°30°D2DH<Dの範囲で杭が下がった場合。 〃 350φ~400φ…6-D13 〃 450φ~600φ…8-D13 ●帯筋…D10-100@(注)1.中詰めコンクリート補強筋は,下記による。 2.中詰めコンクリート補強筋にはフックをつけない。 基礎筋100D13-300@縦横中詰めコンクリート補強筋杭径杭径杭径D13-300@縦横(2)直接基礎の場合基礎筋▽GLはかま筋15dA連続基礎主筋連続基礎配力筋はかま筋基礎梁あばら筋基礎梁主筋2.2 基礎接合部の補強L2L2D3-D160<D≦500500<D≦1000DL2L2h※L2梁幅梁幅基礎梁あばら筋と同径・同間隔L2h※※L2hを確保できない場合は、1.4.2によることができる。 <独立基礎><連続基礎>1.5倍杭径の15d15dA部詳細基礎筋D13@200縦横底盤補強筋1節半以上、かつ、150mm以上重ね継手鉄筋L2L2定着(壁の場合)2.3.3 独立基礎で基礎梁にスラブが付く場合(耐圧スラブが付く場合は、2.3.4による)lo/4 lo/2 lo/4loL2h※L2h※15d(余長)15d(余長)L2h※継手長さL2h※継手長さ15d(余長) 15d(余長)lo/4 lo/2 lo/4loL2h※L2h※15d(余長)継手長さ15d(余長) 継手長さL2L2h※lフックありの場合の重ね継手長さ(3)重ね継手は、次による。 1)主筋及び耐力壁の鉄筋の重ね継手の長さは、突起による。 特記がなければ、40d(軽量コンクリートの場合は50d)と下記表の重ね継手長さのうち大きい値とする。 3.軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。 鉄筋の種 別SD345SD295BSD295ASD390コンクリートの30、33、36182124、2730、33、36182124、2730、33、362124、27Fc(N/mm2)設計基準強度40d50d35d40d50d35d35d40d45d45d45dL1(フックなし)30d35d35d25d30d30d35d25d25d30d35dL1h(フックあり)(注)1.L1、L1h:重ね継手の長さ及びフックあり重ね継手の長さ 2.フックありの場合のL1hは、下図に示すようにフック部分lを含まない。 L1hL1hL1haa=0.5L1ha≧0.5L1h(注)1.Dは、曲げ内法直径 2.dは、呼び名に用いた数値(1)鉄筋の継手は重ね継手、ガス圧接継手又は特殊な鉄筋継手(「鉄筋の継手の構造方法を定める件」(平成12年5月31日 建設 省告示第1463号)に適合する機械式継手)とし、適用は特記による。 (2)鉄筋の溶接は、アーク溶接とし、公共建築工事標準仕様書(建築工事編)7.6.5[部材の組立](d)及び7.6.7[溶接施工] 格者]に準じ、工事に相応した技量を有する者とする。 なお,径が異なる鉄筋の重ね継手の長さは、細い鉄筋の径による。 2)1)以外の鉄筋の重ね継手の長さは、下記表による。 a L1h L1h(1)隣合う継手の位置は下記表による。 但し、壁の場合及びスラブ筋でD16以下の場合は除く。 なお、先組込み工法等で、柱、梁の主筋の継手を同一箇所に設ける場合は、特記による。 L1L1aaL1 L1小梁 スラブ30d25d20d20d30d25d25d20d30d30d25dlL1,L2又はL3L1h,L2h又はL3h▽定着起点L(注)1.*印のかぶり厚さは普通コンクリートに適用し、軽量コンクリートの場合は特記による。 2.「仕上げあり」とは、モルタル塗り等の仕上げのあるものとし、鉄筋の耐久性上有効でない仕上げ(仕上塗材、塗装等)のものを除く。 3.スラブ、梁、基礎及び擁壁で直接土に接する部分のかぶり厚さには、捨コンクリートの厚さを含まない。 4.杭基礎の場合のかぶり厚さは、杭天端からとする。 5.塩害を受けるおそれのある部分等、耐久性上不利な箇所は、特記による。 (1)鉄筋相互のあきは、下記の値のうち最大のもの以上とする。 (1)杭基礎のはかま筋は縦筋、横筋ともD13-300@を標準とする。 (2)地業の種別及び厚さは特記する。 ただし捨コンクリート厚さ50㎜、砂利地業厚さ60㎜を標準とする。 L2L1L2腹筋と兼ねてよい3-D162.3.4 連続基礎及びべた基礎の場合 と下記表の定着長さのうち大きい値とする。 (2)(1)以外の鉄筋の定着の長さは、下記表による。 (注)1.図示のない事項は、4.1による。 2.印は、継手及び余長位置を示す。 3.破線は、柱内定着の場合を示す。 ※ L2hを確保できない場合は、1.4.2によることができる。 (注)1.図示のない事項は、4.1による。 2.印は、継手及び余長位置を示す。 3.破線は、柱内定着の場合を示す。 ※ L2hを確保できない場合は、1.4.2によることができる。 (1)あばら筋組立の形及びフックの位置は、4.2.2による。 (2)梁の上下にスラブが付く場合で、かつ、梁せいが1.5m以上の場合は、下図によることができる。 2.4 基礎梁のあばら筋▽定着起点が多い場合下階の鉄筋が多い場合上階の鉄筋かぶり厚さ500以上、かつ、1,500以下 500以上、かつ、1,500以下hohohoL2L2ho/2+15d15dL2ho/2+15d15d≦3ho/4 ≦3ho/4定着 継手≧150mm ≧150mm§3 柱3.1.1 一般事項3.1 柱筋の継手及び定着(1)継手中心位置は、梁上端から500㎜以上 1,500㎜以下、かつ3ho/4(hoは柱 の内法高さ)以下とする。 (2)柱頭定着長さL2が確保できない場合は、構 造計算等により必要長さの確認を行うものとする。 (3)柱頭柱主筋について、梁上端主筋との取合い を考慮し、適切なかぶり厚さを確保する。 L2≧6dd≧8d3.2 帯 筋3.2.1 帯 筋≧40dd≧6d(4)上下の柱断面寸法が異なる場合は、帯筋は、一般の帯筋より1サイズ太い鉄筋又は同径のものを2本重ねたものとする。 (1)帯筋の種類及び間隔は、特記による。 (2)帯筋組立の形は、特記がなければ、下記による。 (3)フック及び継手の位置は、交互とする。 (注)1.隣り合う継手の位置は1.3の表による。 2.柱の四隅にある主筋で,重ね継手に場合及び最上階の柱頭にある場合はフックを付ける。 鉄筋コンクリート構造配筋標準図1.5 鉄筋の最小かぶり厚さ及び間隔(1)鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さは、下記表による。 1.5.1 鉄筋の最小かぶり厚さ(2)貫通孔に接する鉄筋かぶり厚さは最小かぶり厚さ以上とする。 構 造 部 分 の 種 別屋 内屋 外柱 梁耐 力 壁スラブ・耐力壁以 外 の 壁仕上げあり仕上げなし仕上げあり仕上げなし20最小かぶり厚さ3030303040*4040*6060土 に 接 しな い 部 分煙 突 等 高 熱 を 受 け る 部 分擁 壁 、 耐 圧 ス ラ ブ柱 、 梁 、 スラブ 、 壁基礎 、 擁 壁 、 耐 圧 ス ラ ブ(3)柱、梁の主筋にD29以上を使用する場合は、主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上として最小かぶり厚さを定める。 土 に 接 する 部 分仕 上 げ あ り仕 上 げ な し独立基礎で基礎梁にスラブがつかない場合lo/2lolo/4 lo/4lolo/2柱梁 梁L2lo/2 lo/4 lo/4 lo/2連続基礎及びべた基礎2.3.2 独立基礎で基礎梁にスラブが付かない場合lo/2 lo/4loL2h※L2h※lo/4≧100L2h※L2h※15d(余長)継手長さ図2.3.1 図2.3.2(注)1.図示のない事項は、4.1による。 3.破線は、柱内定着の場合を示す。 2.印は、継手及び余長位置を示す。 ※ L2hを確保できない場合は、1.4.2によることができる。 2.3.1 一般事項2.3 基礎梁筋の継手、定着及び余長(1)梁筋は、原則として、柱をまたいで引き通すものとし、引き通すことができない場合は、柱内に定着する。 ただし、やむを得ず梁内に定着する場合は、図2.2.1による。 (2)梁筋を柱内に定着する場合は、4.1.1(3)による。 (3)継手中心位置は図2.3.2の斜線部分とする。 <A形> <B形>重ね継手とする場合L1≧8d一般の場合d三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)事業年度工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中 図面名称・縮尺 -建築有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号美野 健治印鉄骨構造標準図(1)年度年度 令和 年 月宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) S-04寸法(mm)φ S B99 9 68 5 59 6 69 9 68 5 59 9GCMC NGC1L t G θ L 1 t G θ6<t<19mm2 tはt ,t の小なる方とする1及 梁 成 が 異 な る 場 合柱 が 途 中 で 折 れ る 場 合( 通 し ダ イ ヤ フ ラ ム の 場 合 )〇 溶 接 記 号 番 号 を 〇 中 に 記 入 の こ と内 ダ イ ヤ フ ラ ムφ = 2 0ガ ス 抜 きの 角 の R に 接 し な い こ と内 ダ イ ヤ フ ラ ム の 場 合 は 柱ス カ ー ラ ッ プ 部 分 は回 し 溶 接 す るあ た ら ぬ こ とエ ン ド ダ ブ が 互 に2 5 以 上 か つ内 ダ イ ヤ フ ラ ム根 巻 の 場 合内 ダ イ ヤ フ ラ ム回 し 溶 接 す るス カ ー ラ ッ プ 部 分 は側 板 に 注 意 の こ とは 溶 接 と 添 板 の 内大 梁 が 斜 め の 場 合θ = 7 5 ゜ ~ 1 0 5 ゜t > 柱 フ ラ ン ジ の プ レ ー ト 厚接 し な い こ とフ ラ ン ジ が 柱 の R に3 ※ 裏 は つ り 及 び 裏 溶 接 な し1 ※ 全 周 す み 肉 溶 接 又 は 突 合 せ ( 裏 あ て 金 付 )ス カ ー ラ ッ プ は r = 2 0 m m と す る但 し 梁 成 が D = 1 5 0 m m 未 満 の 場 合 の避けるす る承 認 を 得 るす ると す るⅡ ) エ ン ド ダ ブ の 材 質 は , 母 材 と 同 質 と す るⅢ ) エ ン ド ダ ブ の 長 さ は , M C : 3 5 m m 以 上Ⅳ ) プ レ ス 鋼 板 タ ブ , 固 形 タ ブ 使 用 に つ い て は , 資 料 を 提 出 し て 設 計 者 又( ロ ) 裏 あ て 金Ⅰ ) 突 合 せ 溶 接 , 部 分 溶 込 み 溶 接 の 両 端 部 に 母 材 と 同 厚 で 同 開 先 形 状 の( イ ) エ ン ド ダ ブ( ホ ) 現 場 溶 接 の 開 先 面 に は , 溶 接 に 支 障 の な い 防 錆 材 を 塗 布 す る 。 又 , 開 先 部( ニ ) 裏 は つ り( ハ ) ス カ ー ラ ッ プ 半 径 は 3 0 ~ 3 5 m m と す る励 行 し , 部 材 に 確 認 マ ー ク を つ け る規 準 図 の 溶 接 に お い て A A G と 記 載 の あ る 部 分 は 全 て , 溶 接 監 理 者 の 確 認 を一 体 と す る 設 計 仕 様 に な っ て い る 部 分 は , 塗 装 を し な いコ ン ク リ ー ト に 埋 め 込 ま れ る 部 分 及 び コ ン ク リ ー ト と の 接 触 面 で , コ ン ク リ ー ト とを 痛 め な い 様 に , 養 生 を 行 な う接 で 6 m m , 半 自 動 溶 接 で 9 m m 以 上 と す る材 質 は 母 材 と 同 質 材 料 と し 厚 さ は 手 溶は 工 事 監 理 者 の 承 認 を 得 る母 材 よ り 1 0 m m 程 度 残 し 切 断 し て , グ ラ イ ン ダ ー 仕 上 げ と す るN G C , G C : 4 0 m m 以 上 と し 特 記 の な い 場 合 は , 溶 接 終 了 後 ,エ ン ド ダ ブ を 取 り 付 け る溶 接 施 工開 先 面裏 は つ り 側 に す る 。 仮 付 溶 接( ロ ) 突 合 せ 溶 接 部 の 仮 付 溶 接 は 必 ず 裏 は つ り 側 に 施 工 す る良 仮 付 不 良 良 仮 付 不 良上 向 O 横 向 H 立 向 V 下 向 F仮 付 溶 接 は 溶 接 の 始 , 終 端 , 隅 角 部 な ど 強 度 上 , 工 作 上 , 問 題 と な り 易 い 箇 所 は( イ ) 仮 付 位 置( e ) 仮 付 溶 接 工 は , 原 則 と し て 本 工 事 に 従 事 す る 者 が 行 う溶 接 工溶 接 工 は 施 工 す る 溶 接 に 適 応 す る J I S Z 3 8 0 1 ( 手 溶 接 ) 又 は J I S Z 3 8 4 1 ( 半 自動 溶 接 ) の 溶 接 技 術 検 定 試 験 に 合 格 し 引 続 き , 半 年 以 上 溶 接 に 従 事 し て い る 者 と( ニ ) 炭 酸 ガ ス ア ー ク 半 自 動 溶 接 機( ホ ) 溶 接 電 流 を 測 定 す る 電 流 計( ヘ ) 溶 接 棒 乾 燥 器溶 接 姿 勢セ ル フ ( ノ ン ガ ス ) シ ー ル ド ア ー ク 半 自 動 溶 接 ( N G C )ア ー ク 手 溶 接 ( M C )溶 接 方 法( a ) 構 造 設 計 仕 様 に よ る( b ) 適 用 範 囲 は , 鋼 材 を 用 い る 工 事 に 適 用 し , か つ 鋼 材 の 厚 さ が 4 0 m m 以 下 の も の( c ) 社 内 検 査 結 果 の 検 査 報 告 書 に は , 鉄 骨 の 寸 法 , 精 度 及 び そ の 他 の 結 果 を 添 付( a ) 鉄 骨 製 作 及 び 施 工 に 先 立 っ て 「 鉄 骨 工 事 施 工 要 領 書 」 を 提 出 し 工 事 監 理 者 の( b ) 鋼 管 部 材 の 分 岐 継 手 部 の 相 貫 切 断 は , 鋼 管 自 動 切 断 機 に よ る( c ) 高 張 力 鋼 の 歪 み 矯 正 は , 冷 間 矯 正 と す る( a ) 本 締 め に 使 用 す る ボ ル ト と , 仮 締 め ボ ル ト の 併 用 は し て は な ら な い(4)溶接接合溶 接 機 器ア ー ク エ ア ー ガ ウ ジ ン グ ( A A G )ガ ス シ ー ル ド ア ー ク 半 自 動 溶 接 ( G C )( ハ ) サ プ マ ー ジ ア ー ク 溶 接 機 1 式( ロ ) ア ー ク エ ア ー ガ ウ ジ ン グ 機 ( 直 流 ) ( イ ) 交 流 ア ー ク 溶 接 機 3 0 0 A ~ 5 0 0 A(b)(a) 9mm~16mmは1パス以上,19mm以上は2パス以上とする フレアー溶接長は,鋼板に接する全長とする両側に補強すみ肉溶接を付加するAAG()内はGCでF.Hの場合両側に補強すみ肉溶接を付加する8 9 98 9 65 6 68 9 98 9 95 6 61 t 1 t L L G θ G θ補強すみ肉溶接を付加する両側に補強すみ肉溶接を付加する AAG6<t<19mm両側に補強すみ肉溶接を付加する(平継手 T形継手)F.V 軸力が加わる場合のSは母材と同 但し片面溶接の場合はS=tとするB.H方式 , 型BOX型※3111※1311※3※144※14※441※1※411※※4141141741411441171143※80以下150以下41117441771A 断面AA25以上100以上25以上A 断面,K形の場合(使用箇所に注意)8 7 6 54.541211109 8 72522191613BStθφプレート溶接棒角度θは30゜~40゜とする11t tθLG25mm以上LR≦2ftmmF.V35゜ 35゜45゜ 35゜45゜ 6 45゜溶接姿勢t>1912≦t≦196<t<12f=t/4F.V溶接姿勢t(裏はつり後溶接)削り面平継手で板厚が異なるときa>4mmの場合G=0~2G=0~2(裏はつり後溶接)fft1/3t2/3tG=0~2θ=60゜R≦2θ=45゜(55゜)θ=45゜のとき4mmとする)f≧0.5mm(ただし,t≧15mmF.V溶接姿勢t≧19mmt4 3 2 1t>1912<t≦194<t≦12t≦4余盛の高さmm のど厚tmmT形突合せ継手余盛f=t/425mm以上溶接姿勢16≦t12≦t<166≦t<12tmmtf=t/41GC MC NGCF.V35゜45゜45゜35゜35゜45゜tfR≦2LGθtf fR≦2θ=45゜G=0~2(裏はつり後裏溶接)F.V溶接姿勢tf=t/4t1111 11tD DSSθ=60゜D ≧t/3θ=60゜t>16mm溶接姿勢tt≦tt/4≦S≦10mmt≦16mmS t StS 12 10 7 614~16 11~13 8~10 7以下厚とすることが望ましい余盛は(1+0.1S)mm以下とする(注)f:余盛 G:ルート間隔 R:フエース S:脚長2.溶接規準図1.一般事項(単位mm)r=30~35mmrスカーラップエンドダブかつ2t以上35mm以上t(f)(d)(c)平面詳細A-A 断面図平面詳細 A-A 断面図(4)フレアー溶接(3)突合せ溶接(2)部分溶け込み溶接(1)スミ肉溶接(5)塗装(3)高力ボルト接合(2)工作一般(1)材料及び検査tθ8 72ta51t tfR≦26 5 4 3G=022tS1鉄 骨 構 造 標 準 図(1) 三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)事業年度工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中 図面名称・縮尺 -建築有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号美野 健治印鉄骨構造標準図(2)年度年度 令和 年 月宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事) S-05ボルト穴径・最小緑端距離(mm)呼 びボルト穴 径最 小 緑 端 距 離 (e) ピ ッ チ (P)の標準2 2 3 最 小 標 準M16M20M22M2417.021.523.525.5405055602834384422262830404040454050556060606070〔 〕注符 号 タイプ 部 材 N-径eeee5e e p pN(片側)115eeTYPE-2Ne p e1TYPE-1符 号 部 材フランジ ウエブN1-径 N2-径e e e e p p5eeeeN1(片側)5e e p pN2(片側)注)端部をBHとする場合の部材は設計図によるリブプレートハンチ起点は避けた方がよいハンチ勾配は普通1:4程度であるが構造図による2 22 1≧1mm フイラプレート併用のこと1 1150175200250300350400607080100115140170B1 B1 B1B2 B2 B2 B2 B2 B2Lep p p pe e e5N1外PL-(1)内PL-(2)Le e e e5N1外PL-(1)内PL-(2)1504040L14070(90)(90)70e e e e5p p p pN1外PL-(1)内PL-(2)符 号 部 材(JIS規格品とする JISA5540~5542 1982)フランジ ウエブN1-径 N2-径ねじの呼び(d) M12 M14 M16 M18 M20 M22 M24軸径d1最 大最 小調整ねじの長さ S取付ボルト穴径許容差+0.-0.5mmRはしあき(最小) e切板製平鋼製板 厚 t板 厚 t溶接長さ(最小)取付ボルト種 類ねじの呼び本 数へりあき(最小)ボルト端から取付ボルト穴心のあき(最小)へりあき(最小)e ee3(2)10.81 12.65 14.65 16.33 18.33 20.33 21.9910.64 12.46 14.46 16.11 18.11 20.11 21.77100 115 125 140 150 165 1751335224.5194.54740174028625652501745286256595521.55034932.59666021.55034932.59667523.55538937.59738521.55038937.597085M12 M16 M16 M20 M20 M22 M201 1 1 1 1 1 2JIS B 1186 2種高力ボルト(F10T)又はJIS B 1180 中8g 10.945 45Lepe e epeeB≦1505N2Lepe e ep5B≦300eeppN2注)B=200~250のN は2列並びとする注)現場溶接は原則として超音波探傷試験を100%を行う35以上以上35114エレクションピースAタイプ使用は柱D=250mm以下とする4Aタイプ4Bタイプ4Cタイプ符 号 部 材 N-径SddeRe211e3t7Sd1d長さ長さe2ePe1RR3ee117tNPL-630゜15=@60011FB-65x9 中ボルトM16(床剛性を考慮する合成床,合成梁のときは構造図参照)アークスポット溶接16φ=@200水平ブレースee≧35mme ee e50-400e e1L形鋼50-2001e50-4001PL- 1.6300以下PL-50-4001.6150PL50x63050e600以下50-400L-50x50x6 @≦60011PL-3.2鉄筋9φ =1000タテカベプレート ア 6シーリング材L-65x65x6以上鉄骨梁鉄骨梁鉄筋9φ =500ALC壁パネルシーリング材受け金物 ア 6L-65x65x6以上スライドハタ金物挿入筋構法スライド構法鉄骨柱 鉄骨柱シーリング材ALC壁パネルボルト止め構法フックボルト12φカバープレート構法ALC壁パネルシーリング材カバープレート ア 2.3フックボルト12φ(JIS 1198)スタッド材の標準形状・寸法スタッド材呼び名軸径dmm mm mm mm頭径D 頭高さT 溶接後の長さLφ13mmφ16mmφ19mmφ22mm13.012.716.015.819.019.022.022.222.025.429.031.732.031.735.034.910.07.910.07.910.09.510.09.550,80,100,13080,100,13080,100,130,150100,130,150DTLd●計算で確認された場合は下記の位置,寸法によらなくて良い。 ●梁端部(スパンの /10以内かつ2D以内)は避ける≦2φパイプ補強(φ≦0.2D)φ111φ1D10 106形状●φ≦0.4Dかつ 穴ピッチ≧3.0φとする●スリーブは,梁成の中央の1/2の範囲内とする≦2φPL厚さはWPL厚さと同厚以上両面プレート補強(0.3D<φ≦0.4D)φ片面プレート補強(0.2D<φ≦0.3D)3φ≦≦2φ≦2φPL厚さはWPL厚さ以上DD13.継手規準図,その他(1)ボルトピッチ(P),(2)ピン接合梁継手リスト(5)柱継手リストB1≦250 B1=300 B1=350(400)B1 B2(3)剛接合継手リスト(4)ハンチ部の継手 フランジ及ウエブ厚の差のある場合(6)鉄筋ブレース(a)羽子板ボルト(b)形鋼ブレース羽子板ボルト 形鋼ブレース(7)デッキプレート(9)頭付きスタッド(11)その他(10)梁貫通補強( )1( )( )( )( )3( )引張材の接合部で応力方向にボルトが3本以上並ばない場合の応力方向の緑端距離( )せん断緑・手動ガス切断緑の場合の緑端距離( ) 圧延緑・自動ガス切断緑・のこ引き緑・機械仕上緑の場合の緑端距離123PL-( ) PL-( )12PL-( ) 1PL-( )1PL-( )2PL-( ) 1PL-( )2PL-( )PL-( )PL-( )321PL-( )PL-( )PL-( )312PL-( )1PL-( )2PL-( )3WtFtFtWtFtFtWt -WtFt -Ft1 212PL-( )PL-( )PL-( )312PL-( )PL-( )PL-( )312PL-( )PL-( )13PL-( )PL-( )PL-( )2132PL-( ) PL-( ) PL-( )123..(2) 1(1) 2(1) 2注(1) , が確保されていれば形状は自由でよいe12e(2)羽子板とガセットプレートの接合は表に示す取付ボルトを使用し,一面せん断(支圧)接合とするPL-( )1PL-( ) 1受梁へのかかり寸法および端部処理梁上通しの場合既製品面戸(鉄板) 折曲加工あて板(非金属) あて板(鉄板) 梁上切断の場合スラブ端部の補足材補足受材梁との溶接およびコネクター縦壁構法横壁構法ALC壁パネル(8)ALC板取付要領※ALC取付要領については、旭化成建材ベーベルのHDR工法同等とする。 また、仕上げ材は目地をまたいで貼り付けないこと。 鉄 骨 構 造 標 準 図 (2)三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 設 計 図 番(A3版-71%縮小)事業年度工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中 図面名称・縮尺 S=1/50建築有限会社 MasMas一級建築士登録 第198542号美野 健治印令和 年 月年度年度渡り廊下鉄骨ブレース改修図 S-06 宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事)4,3002,170 160 160 1,300220740 1,6502,500 4,500 4,500 4,9002,200 2504,500下足入 下足入0 2AB C D体育室A B□-100×100□-100×100□-100×100G.PL-61-M16(S10T)G.PL-61-M16(S10T)145 1053,050100 2,950G.PL-61-M16(S10T)G.PL-61-M16(S10T)G G▽GLスロープスロープスロープ渡り廊下UPスロープスロープ290側溝側溝平面詳細図(改修後) S=1/50ブレース(新設)G-G 断面詳細図 S=1/50 武道場0-2,130通り詳細図 S=1/50工 事 名 称 宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(建築主体工事)工 事 場 所[工 事 概 要]用途、構造、面積工 事 範 囲別 途 発 注 工 事工 期 契約締結日の翌日 ~ 令和9年9月16日一 般 事 項 《 工事予算内訳 》区 分 概 要設 計 金 額消 費 税 額合 計 金 額金 額改修工事一式(建築主体工事)宮浦中学校屋内運動場・武道場長寿命化改修工事(設備工事)合 計 金 額〈内 訳〉参 考 数 量 書三原市宮浦五丁目【屋内運動場】RC造、地上1階、延床面積1,021㎡ 【武道場】RC造、地上1階、延床面積354㎡宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)工事費内訳直接工事費建築工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式調査基準価格1式調査基準価格の100/1101式名称 数 量 金 額 備考 単 位宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 種目別内訳宮浦中学校 屋内運動場1式宮浦中学校 武道場1式宮浦中学校 玄関ポーチ1式計名称 数 量 金 額 備考 単 位宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 科目別内訳直接仮設1式コンクリート1式木工1式屋根及びとい1式金属1式左官1式塗装1式内外装1式ユニット及びその他1式防水改修1式外壁改修1式建具改修1式塗装改修1式解体1式発生材処理1式宮浦中学校 屋内運動場名称 数 量 単 位 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 科目別内訳計宮浦中学校 屋内運動場名称 数 量 単 位 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 科目別内訳直接仮設1式防水1式木工1式屋根及びとい1式金属1式左官1式塗装1式内外装1式ユニット及びその他1式防水改修1式外壁改修1式建具改修1式塗装改修1式解体1式発生材処理1式宮浦中学校 武道場名称 数 量 単 位 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 科目別内訳計宮浦中学校 武道場名称 数 量 単 位 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 科目別内訳地業1式コンクリート1式金属1式塗装1式内外装1式ユニット及びその他1式外壁改修1式解体1式発生材処理1式計宮浦中学校 玄関ポーチ名称 数 量 単 位 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 中科目別内訳直接仮設 外部1式直接仮設 内部1式計コンクリート1式計木工1式計屋根及びとい1式計金属1式計左官1式計塗装1式計宮浦中学校 屋内運動場科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 中科目別内訳内外装1式計ユニット及びその他1式計防水改修1式計外壁改修1式計建具改修1式計塗装改修1式計解体1式計発生材処理 運搬1式宮浦中学校 屋内運動場科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 中科目別内訳発生材処理 処分1式計宮浦中学校 屋内運動場科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 中科目別内訳直接仮設 外部1式直接仮設 内部1式計防水 内部1式計木工 部材別1式計屋根及びとい 外部1式計金属 外部1式金属 内部1式計左官 内部1式計塗装 内部1式宮浦中学校 武道場科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 中科目別内訳計内外装 内部1式計ユニット及びその他 内部1式計防水改修 防水改修1式計外壁改修 外壁改修1式計建具改修 建具改修1式計塗装改修 外部1式計解体 解体1式計宮浦中学校 武道場科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 中科目別内訳発生材処理 運搬1式発生材処理 処分1式計宮浦中学校 武道場科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 中科目別内訳コンクリート 外部仕上1式計金属 外部1式計塗装 外部1式計内外装 外部1式計ユニット及びその他 外部1式計外壁改修 外壁改修1式計解体 解体1式計発生材処理 運搬1式宮浦中学校 玄関ポーチ科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 中科目別内訳発生材処理 処分1式計宮浦中学校 玄関ポーチ科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳単管本足場(繋ぎ W=500~600 15か月共) 2,525㎡手すり 単管本足場用 15か月273m枠組本足場(手す W=900 15か月り先行方式) 157㎡枠組本足場(手す W=600 15か月り先行方式) 339㎡手すり 枠組本足場用 15か月52.8mブラケット足場 15か月51.4㎡足場外部養生シート 15か月219㎡計宮浦中学校 屋内運動場 直接仮設 外部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳枠組本足場(手す W=900 5か月り先行方式) 596㎡枠組本足場(手す W=600 5か月り先行方式) 115㎡手すり 枠組本足場用 5か月113m合板 t=5.5260㎡床養生シート 5か月260㎡合板足場板 t=35 2段 5か月370枚墨出し 一 般RC・SRC造 地上階 1,063㎡養生 一 般RC・SRC造 地上階 1,063㎡整理清掃 一 般後片付け RC・SRC造 地上階 1,063㎡計宮浦中学校 屋内運動場 直接仮設 内部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳普通コンクリート JIS A5308 FC=21 S18粗骨材20 0.1m3コンクリート打設手間 基礎部 ポンプ打設50m3/回未満 S15~S18 0.1- 圧送費、基本料別途 m3コンクリートポンプ 30m3以上 50m3/回未満圧送 基本料金別途加算 0.1m3コンクリートポンプ圧送 30m3以上 50m3/回未満基本料金 1回計宮浦中学校 屋内運動場 コンクリート名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳ブナ化粧合板フローリン t=15 体育室グ 173㎡ラワン合板 t=12 体育室173㎡ブナ化粧合板フローリン t=15 ステージグ 109㎡ラワン合板 t=12 ステージ109㎡有孔シナベニヤ t=6.0 目透し22.6㎡合板t=9.0 カーテンレール取付用板10.8㎡シナ合板2.6㎡計宮浦中学校 屋内運動場 木工名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳改修用ルーフドレイン 100φ12か所中間ドレイン 100φ クリーニング1か所スチール製掴金物@12 100φ00 60か所養生管 白ガス管125A*18009本オーバーフロー菅 60φ18か所コア抜き 75φ18か所計宮浦中学校 屋内運動場 屋根及びとい名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳床目地棒 ステンレス製 3×1227mステンレス製タラップ700* 安全ガード付700*3650 1か所丸環 ステンレス68個カーテンボックス補強金物 1式ボルト M10170本普通ボルト締付 径 9~13 施工手間170本ボルトアンカー スリーブ打込み式 金属拡張アンカーM10*80 170本折版(A) 水切 塩ビ鋼板t=0.430.2m折版(B) 水切 塩ビ鋼板t=0.418.5m折版(C) 水切 塩ビ鋼板t=0.42.9m鋼製床下地 体育室173㎡計宮浦中学校 屋内運動場 金属名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳床モルタル塗り 金ごて モルタル仕上げ 厚305.2㎡計宮浦中学校 屋内運動場 左官名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳錆止め塗料塗り 鉄鋼面(屋内) 工程B種塗料Bs種(鉛・クロムフリー2種) 1.6現場2回目 1回目別途 ㎡SOP塗り 鉄鋼面 工程B種 塗料1種改修仕様 錆止工程C塗料As種(鉛・クロムフリー1種) 1.6下地RB種(塗替え面) ㎡OSCL塗 木部B種11.1㎡木部 工程B種 下地調整RB種(塗替え面)EP-G塗り 8.1改修仕様 ㎡EP-G塗り 木部 工程B種(糸幅300㎜以下) 下地調整RB種(塗替え面) 72.2改修仕様 mEP-G塗り モルタル面 工程B種(一般)改修仕様 下地調整RB種(塗替え面) 67.8㎡EP-G塗り モルタル面 工程B種(見上)改修仕様 下地調整RB種(塗替え面) 98.5㎡DP塗 鉄鋼面B種2.3m計宮浦中学校 屋内運動場 塗装名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳ビニル床シート 無 地 厚さ2.0 複層ビニル床シートFS一般床 突付け - 8.4㎡サンダー掛け8.5㎡計宮浦中学校 屋内運動場 内外装名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳水洗い工法 9MPa以上 階段(1),(2) クリーニング9.5㎡水洗い工法 9MPa以上 階段(3),(4) クリーニング11.5㎡水洗い工法 9MPa以上 階段(5),(6) クリーニング7.5㎡水洗い工法 9MPa以上 ステンレス手摺 クリーニング5㎡ロッカー 一時撤去・復旧900*1800*620 1か所ロッカー 一時撤去・復旧880*1800*380 1か所下足箱 一時撤去・復旧1か所下駄箱 一時撤去・復旧1000*1600*330 10か所物置 一時撤去・復旧2200*1900*2100 1か所アルミ製防球格子 一時撤去・復旧5か所防球ネット 一時撤去・復旧165m棚 一時撤去・復旧1580*1900*370 5か所暗幕,レール 77.1m 一時撤去・復旧1式校歌額 一時撤去・復旧2600*1350 1か所彫刻 一時撤去・復旧1600*1120 1か所宮浦中学校 屋内運動場 ユニット及びその他名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳額 一時撤去・復旧1250*18801820*18201820*9104か所舞台幕 一時撤去・復旧1式コートラインNo.1 バスケットボール 24*14m既設撤去共 2面コートラインNo.2 バレーボール6人制 18*9m既設撤去共 2面コートラインNo.3 バドミントンダブルス 18.4*6.1m既設撤去共 4面折版庇(A) 一時撤去・再取付53.7㎡折版庇(B) 一時撤去・再取付42.3㎡折版庇(C) 一時撤去・再取付47㎡水洗い工法 9MPa以上 折板庇(A)クリーニング53.7㎡水洗い工法 9MPa以上 折板庇(B)クリーニング42.3㎡水洗い工法 9MPa以上 折板庇(C)クリーニング47㎡計宮浦中学校 屋内運動場 ユニット及びその他名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳高靭性ウレタン塗膜防 密着工法 下地処理共水(着色) 遮熱保護塗料仕上げ 1,182㎡ウレタン塗膜防水 X-2外壁・屋根 462㎡ウレタン塗膜防水(着 X-2色) 屋根 25.1㎡シーリング 一般部 ポリウレタン系(PU-2)20×10 29.6mシーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)10×10 26mシーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)20×10 365m計宮浦中学校 屋内運動場 防水改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳(根廻)水洗い工法 9MPa以上109㎡(外壁)水洗い工法 9MPa以上1,149㎡シール工法 0.2㎜未満1,092mB-2 1.0㎜以上 挙動 有り打放し面Uカットシール 2,195材充填工法 m充填工法 ポリマーセメントモルタル 鉄筋露出部46㎡充填工法 ポリマーセメントモルタル28.8㎡計宮浦中学校 屋内運動場 外壁改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳(アルミ建具)AG1 クリーニング1.3㎡AW1 クリーニング36.6㎡AW2 クリーニング23.7㎡AW2A クリーニング11.8㎡AW2B クリーニング11.8㎡AW3 クリーニング52.2㎡AW3A クリーニング39.2㎡AW3B クリーニング13.1㎡AD1 クリーニング30.5㎡AD1A クリーニング6.1㎡AD2 クリーニング8㎡AD3 クリーニング3.6㎡AW4 クリーニング4㎡AW2B 建具調整1か所宮浦中学校 屋内運動場 建具改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳AD1A 建具調整1か所AD1 ドアチェック 既設撤去共5か所AD1A ドアチェック 調整1か所AD2 ドアチェック 既設撤去共2か所AD1A フランス落し1か所AD2 フランス落し 既設撤去共2か所AD1 フランス落し 既設撤去共5か所AD1 押し棒ビス 締直し5か所AD2 押し棒ビス 締直し2か所AD2 鍵受け2か所AD3 取手2か所(鋼製建具)SW1 建具調整,鍵1か所SW2B 鍵1か所SW2C 引違い障子2か所宮浦中学校 屋内運動場 建具改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳(木建具)WD1 片開き扉,ドアチェック,レバーハンドル3か所WD1 枠補修 17.4m3か所WD2 大型引手 既設撤去共1か所WD2 扉補修 7.6㎡1か所WD2 枠補修 7.8m1か所WWD1 握り玉 既設撤去共1か所(ガラス)フロート板ガラス 厚さ5 特寸 2.18㎡以下シーリング 清掃共 11.8㎡フロート板ガラス 厚さ5 特寸 2.18㎡以下シーリング 清掃共 13.1㎡計宮浦中学校 屋内運動場 建具改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳複層塗材 RE コンクリート面 凹凸状 吹付けアクリル系 水系 つやあり 上塗2回 1,320下地調整費(C-1)共 ㎡可とう形 コンクリート面 砂壁状 吹付け外装薄塗材 E 下地調整費(C-1)共 165㎡コールタール塗 鉄鋼面鉛・クロムフリー錆止めペイント1.7㎡ウレタン塗装 既設撤去共 体育室866㎡ウレタン塗装 既設撤去共 ステージ109㎡SOP塗り 鉄鋼面 工程B種 塗料1種改修仕様 錆止工程C塗料As種(鉛・クロムフリー1種) 27下地RB種(塗替え面) ㎡SOP塗 鉄鋼面RB種49.4mSOP塗り 木部 工程B種 塗料1種改修仕様 - 183.1下地RB種(塗替え面) ㎡SOP塗り 木部 工程B種(糸幅300㎜以下) 下地調整RB種(塗替え面) 822.1改修仕様 m木部 工程B種 下地調整RB種(塗替え面)EP-G塗り 318改修仕様 ㎡EP-G塗り モルタル面 工程B種(一般)改修仕様 下地調整RB種(塗替え面) 67.8㎡EP-G塗り モルタル面 工程B種(見上)改修仕様 下地調整RB種(塗替え面) 98.5㎡OS塗り 木部改修仕様 下地調整RB種(塗替え面) 9㎡OS塗り 木部(糸幅300㎜以下) 下地調整RB種(塗替え面) 41.6改修仕様 mOSCL塗 木部RB種330㎡宮浦中学校 屋内運動場 塗装改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳OSCL塗 木部RB種44.1m計宮浦中学校 屋内運動場 塗装改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳リシン吹付 下地調整材【アスベスト含有】 別紙 00-0001外壁,屋根,壁,天 1井 式ステンレスノンスリップ 階段(1),(2)27mシーリング撤去 集積共29.6mスチール製掴金物@12 100φ00 60か所たてどい撤去 鋼管 集積共9m既存防水層撤去 屋上防水層 シート防水層 集積共413㎡防水モルタル塗47.6㎡床・縁甲板 集積共フローリング撤去 109㎡床下地板撤去 集積共109㎡ビニル床シート撤去 集積共8.4㎡壁合板・ボード 一重張り 一般 集積共撤去 22.6㎡吊なわ レール共1か所SW2C 引違い障子2か所WD1 片開き扉3か所ガラス撤去 集積共24.9㎡宮浦中学校 屋内運動場 解体名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳計宮浦中学校 屋内運動場 解体名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 無筋コンクリート類 0.7DID区間有り 10.5㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 無筋コンクリート類 0.2DID区間有り 10.5㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 無筋コンクリート類 0.7DID区間有り 10.5㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 木材類 3.3DID区間有り 10.5㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 木材類 8.3DID区間有り 10.5㎞以下 m3発生材積込み コンクリート類 人力0.7m3発生材積込み コンクリート類 人力0.2m3発生材積込み コンクリート類 人力0.7m3発生材積込み ボード・木材類 人力3.3m3発生材積込み コンクリート類 人力0.1m3発生材積込み コンクリート類 人力8.3m3計宮浦中学校 屋内運動場 発生材処理 運搬名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳発生材処分 廃プラスチック類0.7m3発生材処分 がれき類0.2m3発生材処分 金属くず類0.7m3発生材処分 木くず類3.3m3発生材処分 ガラスくず類0.1m3発生材処分 アスベスト含有下地調整材 8.3m3計宮浦中学校 屋内運動場 発生材処理 処分名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳単管本足場(繋ぎ W=500~600 15か月共) 903㎡手すり 単管本足場用 15か月183m足場外部養生シート 15か月515㎡計宮浦中学校 武道場 直接仮設 外部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳墨出し 一 般RC・SRC造 地上階 358㎡養生 一 般RC・SRC造 地上階 358㎡整理清掃 一 般後片付け RC・SRC造 地上階 358㎡計宮浦中学校 武道場 直接仮設 内部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳シーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)15×10 203m計宮浦中学校 武道場 防水 内部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳ラワン合板 2類 厚さ5.5㎜ F☆☆☆☆21.6㎡計宮浦中学校 武道場 木工 部材別名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳改修用ルーフドレン10か所カラーVP 150φ16.4m計宮浦中学校 武道場 屋根及びとい 外部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳ステンレス製掴み金物 @120022か所計宮浦中学校 武道場 金属 外部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳(巾木)壁見切縁 アルミ製 厚1218.6m(壁)軽量鉄骨壁下地 65形 下地張りなし @300(基準単価) 4.7㎡(天井)軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) ふところ1.5m未満(基準単価) 下地張りなし @300 インサート別途 10.6㎡計宮浦中学校 武道場 金属 内部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳下地モルタル t=40 ビニル床シート下地10.6㎡計宮浦中学校 武道場 左官 内部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳(巾木・立上り)OS塗り 木部(糸幅300㎜以下) 下地調整RB種(塗替え面) 62.3改修仕様 mOSCL塗 木面 糸巾 下地調整RB種6.7mOS塗り 木部(糸幅300㎜以下) 下地調整RB種(塗替え面) 23.9改修仕様 m(壁)OS塗り 木部(糸幅300㎜以下) 下地調整RB種(塗替え面) 60.5改修仕様 mEP-G塗り モルタル面改修仕様 工程B種(一般) 116下地調整RB種(塗替え面) ㎡OS塗り 木部改修仕様 下地調整RB種(塗替え面) 11.1㎡OSCL塗 木面 下地調整RB種42.8㎡(天井)EP-G塗り モルタル面改修仕様 工程B種(見上) 8.1下地調整RB種(塗替え面) ㎡(雑)OS塗り 木部改修仕様 下地調整RB種(塗替え面) 401㎡OS塗り 木部(糸幅300㎜以下) 下地調整RB種(塗替え面) 19.3改修仕様 mSOP塗 鉄鋼面 糸巾 下地調整RB種64m宮浦中学校 武道場 塗装 内部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳OSCL塗 木面 下地調整RB種2.2㎡計宮浦中学校 武道場 塗装 内部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳(床)防滑ビニル床シート t=2.510.6㎡(巾木)防滑ビニル床シート t=2.51.9㎡(壁)壁 シージング 厚12.5 不燃せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 突付け 35.9張り(GB-S) - - ㎡化粧けい酸カルシウム t=6板 35.9㎡(天井)化粧石こう吸音板 t=9.510.6㎡天井廻縁 塩化ビニル製18.6m(雑)小口補修 家具66.5㎡計宮浦中学校 武道場 内外装 内部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳大便器用手摺 固定金具共2か所L型手摺 固定金具共3か所小便器用手摺 固定金具共1か所ライニング W900H1100D3500.9mライニング W535H1000D32500.5mライニング W785H1100D2500.7mピクトサイン アクリルt5 180角2か所計宮浦中学校 武道場 ユニット及びその他 内部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳高靱性ウレタン塗膜防 密着工法(着色) 下地処理共水 遮熱保護塗料仕上げ 362㎡塗膜防水下地シート23.9㎡ウレタン塗膜防水X-2 下地調整C-29.1㎡シーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)10×10 19.8mシーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)10×10 84mシーリング PU-2 20×15154mシーリング 一般部 ポリウレタン系(PU-2)10×10 76.4m計宮浦中学校 武道場 防水改修 防水改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳下地調整塗材C-1 - 吹付け(基準単価) 3.7㎡下地調整塗材C-1 - 吹付け(基準単価) 13.2㎡下地調整塗材C-1 - 吹付け(基準単価) 1.8㎡下地調整塗材C-1 - 吹付け(基準単価) 52.5㎡下地調整塗材C-1 - 吹付け(基準単価) 1.8㎡水洗い工法 9MPa以上283㎡シール工法 0.2㎜未満269mB-2 1.0㎜以上 挙動 有り打放し面Uカットシール 478材充填工法 m充填工法 ポリマーセメントモルタル25.4㎡防災倉庫 一時撤去・復旧1か所倉庫 一時撤去・復旧1か所水洗い工法 9MPa以上 屋根 クリーニング102㎡計宮浦中学校 武道場 外壁改修 外壁改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳クリーニング90.9㎡AD1 建具調整1か所AD5 扉のみ新設2か所SD101 W2075+260+2075×H22502か所WD11 トイレブースW1995H2115+W1325H20201か所WD11a トイレブース1か所WD12 トイレブースW2005H21151か所計宮浦中学校 武道場 建具改修 建具改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳SOP塗り 鉄鋼面 工程B種(糸幅300㎜以下) 錆止現場1回共 51.5mコールタール塗 鉄鋼面 下地調整RB種2.1㎡複層塗材RE コンクリート面 下地調整RB種47.1㎡軒先複層塗材RE コンクリート面 下地調整RB種47.1㎡柱型複層塗材RE コンクリート面 下地調整RB種10.2㎡外壁複層塗材RE コンクリート面 下地調整RB種230㎡軒裏複層塗材RE コンクリート面 下地調整RB種15.7㎡梁型複層塗材RE コンクリート面 下地調整RB種5.5㎡軒裏可とう形外装薄塗 コンクリート面 下地調整RB種材E 69.9㎡宮浦中学校 武道場 塗装改修 外部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳玄関ポーチ天井可とう形外装薄塗 コンクリート面 下地調整RB種材E 10.9㎡計宮浦中学校 武道場 塗装改修 外部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳リシン吹付 柱型10.2㎡リシン吹付 外壁236㎡リシン吹付 軒先40.3㎡リシン吹付 軒裏51.1㎡アクリルリシン吹付 軒先6.8㎡アクリルリシン吹付 軒裏21.3㎡シーリング撤去 集積共154mカッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜7.2m床タイル撤去 下地モルタル共 集積共11.2㎡壁タイル撤去 下地モルタル共 集積共20.3㎡壁モルタル・プラスター 集積共撤去 10.9㎡コンクリート撤去 鉄筋切断共 コンクリートブレーカ 集積共0.09m3天井下地撤去 集積共11.2㎡天井合板・ボード 一重張り 石綿含有撤去 集積共 11.2㎡テラゾブロック t=300.3㎡宮浦中学校 武道場 解体 解体名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳CB撤去 コンクリートブレーカ 集積共0.18m3壁クロス撤去 集積共24.5㎡壁合板・ボード 一重張り 一般 集積共撤去 0.7㎡AD3 扉枠共2か所AD4 扉枠共2か所AD5 扉のみ2か所WD2 トイレブース W1900H2000D11451か所WD2 トイレブース W950H2000D11451か所シーリング撤去 集積共203m高圧水洗浄 150~200㎏/cm216.2㎡高圧水洗浄 150~200㎏/cm22.2㎡たてどい撤去 鋼管 集積共16.4mポリエステル化粧合板 フラッシュ t=303.3㎡計宮浦中学校 武道場 解体 解体名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 バックホウ0.13m3 無筋コンクリート類 2.5DID区間無し 60.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 無筋コンクリート類 0.1DID区間無し 60.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 バックホウ0.13m3 無筋コンクリート類 1.5DID区間無し 60.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 バックホウ0.13m3 木材類 0.4DID区間無し 60.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 無筋コンクリート類 0.01DID区間無し 60.0㎞以下 m3発生材積込み コンクリート類 人力2.5m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.1m3発生材積込み コンクリート類 人力1.5m3発生材積込み コンクリート類 人力0.4m3発生材積込み コンクリート類 人力0.01m3計宮浦中学校 武道場 発生材処理 運搬名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳発生材処分 がれき類2.5m3発生材処分 廃プラスチック類0.1m3発生材処分 金属くず1.5m3発生材処分 木くず0.4m3発生材処分 ガラス0.01m3計宮浦中学校 武道場 発生材処理 処分名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳普通コンクリート JIS A5308 FC=24 S15粗骨材20 24.9m3コンクリート打設手間 土間 ポンプ打設50m3/回程度 S15~S18 24.9- 圧送費、基本料別途 m3コンクリートポンプ 30m3以上 50m3/回未満圧送 基本料金別途加算 24.9m3コンクリートポンプ圧送 30m3以上 50m3/回未満基本料金 1回計宮浦中学校 玄関ポーチ コンクリート 外部仕上名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳床目地棒 ステンレス製 3×127.9m計宮浦中学校 玄関ポーチ 金属 外部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳壁 下地調整塗材 C-2 厚1~2mm程度 こて塗り塗装下地 コンクリート面 5.8㎡複層塗材E コンクリート面 下地調整RB種2.1㎡計宮浦中学校 玄関ポーチ 塗装 外部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳床タイル 垂れ付き段鼻 Ⅰ類 無ゆう(階段用タイル張り) 100㎜角 下地モルタル別途 1.6m計宮浦中学校 玄関ポーチ 内外装 外部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳アルミ製手摺 既製品 H=8501か所アルミ製手摺 既製品 H=540+8501か所計宮浦中学校 玄関ポーチ ユニット及びその他 外部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳防滑ビニル床シート53.9㎡床モルタル塗り 金ごて ビニル系床材下地 厚28(基準単価) 37.4㎡溶接金網 径 6.0 ピッチ 150×15037.4㎡水洗い工法 9MPa以上 床 クリーニング16.5㎡計宮浦中学校 玄関ポーチ 外壁改修 外壁改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳カッター入れ モルタル面 厚さ20~30㎜9.1m床モルタル・床人研ぎ 集積共撤去 37.4㎡コンクリート撤去 鉄筋切断共 コンクリートブレーカ 集積共0.02m3計宮浦中学校 玄関ポーチ 解体 解体名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 バックホウ0.13m3 無筋コンクリート類 1.1DID区間無し 60.0㎞以下 m3コンクリート類 機 械集積、積込み 1.1m3計宮浦中学校 玄関ポーチ 発生材処理 運搬名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 細目別内訳発生材処分 がれき類1.1m3計宮浦中学校 玄関ポーチ 発生材処理 処分名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 別紙明細リシン吹付 下地調整材【アスベスト含有】 別紙 00-0001外壁,屋根,壁,天 1井 式床養生 プラスチkックシート(厚0.15㎜以上)二重+吸水シート 290.8㎡床養生 プラスチkックシート(厚0.15㎜以上)一重769.2㎡壁・開口養生 プラスチkックシート(厚0.08㎜以上)一重1,115.3㎡天井養生 プラスチkックシート(厚0.08㎜以上)一重290.8㎡外壁塗材撤去(下 AGバブルシステム地調整材共) 1,485㎡内壁塗材撤去(下 AGバブルシステム地調整材共) 166.3㎡AGバブルシステム機械接地解体費 1式AGバブルシステム機械 4tユニック 燃料費共運搬費 3車AGバブルシステム設置 W5.0*L5.0*H3.0程度(単管,コンパネ)箇所屋根設置 1式発電機 45KVA 燃料,運搬費共1式コンプレッサー 7.5馬力 アフタークーラー付き 燃料・運搬費共 1式カバーアップ剤散布 除去面1,651.3㎡廃赤面密封処理 二重梱包(除去塗材,床養生材共)1式清掃費 施工区画二回清掃1,060㎡宮浦中学校 屋内運動場 解体名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)建築工事 別紙明細リシン吹付 下地調整材【アスベスト含有】 別紙 00-0001外壁,屋根,壁,天 1井 式消耗品費 手袋,マスク等1,651.3㎡粉塵濃度測定費 作業所内の作業員近傍処理作業中 1点粉塵濃度測定費 AGバブルシステム装置の排気口近傍処理作業中 1点粉塵濃度測定費 作業所内の作業員近傍処理作業後(養生 1撤去前) 点特別産業廃棄物運 4t(1車-8㎥)搬費 3台特別産業廃棄物処 除去・アスベスト,養生材(床養生のみ)分費 共 24m3計宮浦中学校 屋内運動場 解体名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)共通仮設費(積上) 明細仮囲い 成形鋼板H=3000 12か月賃貸料金、建払い手間、基礎、往復 109運搬費共 mパネルゲート L=5400 H=4000 12か月1か所キャスターゲート L=6000 H=1800 9か月1か所キャスターゲート L=3000 H=1800 9か月1か所鉄板敷き t=22 12か月賃貸料金、敷き手間、往復運搬費共 9.9㎡交通誘導員B 常時250人交通誘導員B 大型車両進入時20人ラフテレーンクレーン運転 25t吊り オペレータ付き 賃料(油圧伸縮ジブ型) 標準 4日計名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考宮浦中学校長寿命化改修工事(建築主体工事)現場管理費(積上) 明細工事中情報共有システム 1式計名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考
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