電子複合機の賃貸借及び保守契約(PDF : 110KB)

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business 発注機関
location_on 地域
石川県
calendar_today 公開日
2026年01月07日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
電子複合機の賃貸借及び保守契約(PDF : 110KB)入 札 公 告次のとおり最低価格落札方式による一般競争入札に付します。 なお、本入札に係る落札決定及び契約締結は、当該調達に係る令和8年度予算が成立し、予算示達がなされることを条件とします。 令和 8年 1月 7日支出負担行為担当官北陸農政局長 植野 栄治1 競争入札に付する事項(1)件 名 電子複合機の賃貸借及び保守契約 11台(電子入札・電子契約方式対象案件)(2)仕 様 仕様書のとおり(3)契 約 期 間賃貸借 : 令和8年4月1日から令和13年3月31日まで(60ヶ月)保 守 : 令和8年4月1日から令和9年3月31日までただし、支出負担行為担当官等は法令及び予算の範囲内で当該契約期間を変更することがあり得る。 (4)設 置 場 所 仕様書のとおり2 競争に参加する者に必要な資格に関する事項(1)予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。 なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。 (2)予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者であること。 (3)令和07・08・09年度農林水産省競争参加資格(全省庁統一資格)の「役務の提供等」において、「A」、「B」又は「C」の等級に格付けされている、東海・北陸地域又は関東・甲信越地域の競争参加有資格者であること。 (4)公告の日から開札時までの期間に、北陸農政局長から北陸農政局物品の製造契約、物品の購入契約及び役務等契約指名停止等措置要領(平成26年10月1日付け26陸総第453号)に基づく指名停止を受けている期間中の者でないこと。 3 契約条項を示す場所(入札説明書を取得する方法)(1)問い合わせ先〒920-8566 石川県金沢市広坂2-2-60 金沢広坂合同庁舎6階北陸農政局会計課調達係 電話:076-232-4194(2)交付期間令和8年1月7日から令和8年1月21日9時00分から17時00分まで(行政機関の休日を除く)(3)交付方法ア 電子調達システムによる交付https://www.p-portal.go.jp/イ 電子メールによる交付次のアドレスに交付依頼のメールを送信するか上記問い合わせ先に連絡すること。 e-mail chotatsu_hokuriku@maff.go.jpウ 郵送による交付上記問い合わせ先に連絡しその指示に従うこと。 郵送に相当の日数がかかるため余裕をもって連絡をすること。 なお、返信用封筒(角形2号「240mm×332mm」)に320円切手(定形外封筒250g以内)を貼付したものの送付を必要とする。 4 競争執行の場所及び日時(開札日時及び場所)(1)場 所 金沢広坂合同庁舎7階 北陸農政局入札室(2)日 時 令和8年2月17日 10時00分5 入札保証金及び契約保証金免除する。 6 その他本公告に記載なき事項は入札説明書による。 以上公告する。 お知らせ1 農林水産省の発注事務に関する綱紀保持を目的として、農林水産省発注者綱紀保持規程(平成19年農林水産省訓令第22号)が制定されました。 この規程に基づき、第三者から不当な働きかけを受けた場合は、その事実をホームページで公表するなどの綱紀保持対策を実施しています。 詳しくは、当省のホームページ(https://www.maff.go.jp/j/supply/sonota/pdf/260403_jigyousya.pdf)を御覧ください。 2 農林水産省は、経済財政運営と改革の基本方針2020について(令和2年7月17日閣議決定)に基づき、書面・押印・対面の見直しの一環として、押印省略などに取り組んでいます。 3 農林水産省では電子調達システムを利用した電子入札・電子契約を推進しています。 詳しくは調達ポータルホームページ(https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/UZA01/OZA0101)をご覧下さい。 電子複合機の賃貸借仕様書(北陸農政局)【電子複合機】1 機器に関する事項(1)機能仕様別紙1「機器仕様書」①~⑥のとおり(2)設置場所 別紙2「設置場所一覧表」のとおり(3)セキュリティ仕様① 印刷ジョブ終了後、 メモリー内の残存データ(画像データ)を自動的に消去可能であることとし、 設定された状態で納品すること。 ② HDDまたはSSD内のスキャンデータのパスワードによる保護が可能であること。 ③ HDDまたはSSD内のデータの保存期間は48時間以内の設定が可能であることとし、最短の設定で納品すること。 ④ 管理者モードにパスワードを設定することとし、設定された状態で納品すること。 また、そのデフォルト値は第三者が推測しにくいものとすること。 ⑤ HDDまたはSSD内の保存データは暗号化されていること。 また、複合機とPC間の通信が暗号化できること。 ⑥ メモリースロット等の外部メモリーを読み書きできる機能を搭載していないこと。 搭載している場合は、管理者モードで無効化すること。 ⑦ ファックス機能を有する機器は、宛先2回入力設定、宛先確認画面の表示及び同報送信の禁止が可能であることし、設定された状態で納品すること。 ⑧ 「 IEEE Std 2600.1-2009,protection Profile for Hardcopy Devices,OperationalEnvironment A Version 1.0」と同等以上のセキュリティ要件を満たしたISO/IEC15408(Common Criteria)認証を取得していること。 なお認証を申請中の場合は、納入機器が当該認証を取得している機器と同等のセキュリティレベルを実現していることを証明すること。 (4)その他① 国際エネルギースタープログラムの基準(省エネルギー制度)に適合している物件であること。 ② グリーン購入法に定める特定調達品目については、以下URL に掲載されている「グリーン購入の調達者の手引き」(令和7年2月)による各特定調達品目の「判断の基準」を満たすこと。 https://www.env.go.jp/policy/hozen/green/g-law/net/shiryou.html③ 納入物品の搬入は、保護材等を用いて納入物品及び納入先建物に損傷を与えぬよう十分注意すること。 万が一損傷を与えた場合は速やかに担当職員に通知し、その指示に従うこと。 ④ 納入する物品の組立て、取り付け、運送、搬入及び返還に係る費用を含むものとする。 なお、細部については、担当職員との打ち合わせによること。 ⑤ 受注者は、納入機器が決定次第、ガバメントソリューションサービス(以下「GSS」という。 )の登録申請に必要なMACアドレスを速やかに担当職員に報告すること。 ⑥ 納入時IPアドレスの設定を行うこと。 (アドレスに関しては別途指示)⑦ FAX機能付き複合機については、登録されている宛先を新しい機械に登録すること。 ⑧ 賃貸借期間満了後にHDDまたはSSDに残されたデータを消去すること。 2 一般事項(1)情報セキュリティの確保について① 本業務の遂行に当たっては、別添「情報セキュリティの確保に関する共通基本仕様」に定められている事項について本業務に係る情報セキュリティ要件を遵守すること。 ② 派遣労働者等の利用時の措置について1) 受注者は、本業務を派遣労働者、契約社員その他の正社員以外の労働者に行わせる場合は、正社員以外の労働者に本契約に基づく一切の義務を遵守させなければならない。 2) 受注者は、発注者に対して、正社員以外の労働者の全ての行為及びその結果について責任を負うものとする。 ③ 情報の管理について1) 受注者は、本業務において利用する情報を保持している間は、次の事項により、情報の管理を行わなければならない。 また、情報の利用は契約範囲内とし、契約範囲以外の情報利用は行ってはならない。 ア 施錠が可能な保管庫又は施錠若しくは入退室管理の可能な保管室で厳重に情報を保管すること。 イ 発注者が指定した場所へ持ち出す場合を除き、情報を定められた場所から持ち出さないこと。 ウ 情報を電子データで持ち出す場合は、電子データの暗号化処理又はこれと同等以上の保護措置を施すこと。 エ 事前に発注者の承認を受けて、業務を行う場所で、かつ業務に必要最小限の範囲で行う場合を除き、情報を複製又は複写しないこと。 オ 情報を移送する場合、移送時の体制を明確にすること。 カ 情報を電子データで保管する場合、当該データが記録された媒体及びそのバックアップの保管状況並びに記録されたデータの正確性について、定期的に点検すること。 キ 情報の紛失、漏洩、改ざん、破損その他の事故(以下「情報の漏洩等の事故」という。 )を防ぎ、真正性、見読性及び保存性の維持に責任を負うこと。 ク 作業場所に、私用パソコン、私用外部記録媒体その他の私用物を持ち込んで、情報を扱う作業を行わせないこと。 ケ 情報を利用する作業を行うパソコンに、情報の漏洩につながると考えられる業務に関係のないアプリケーションをインストールしないこと。 ④ 情報システムの変更・開発・導入・保守等の情報処理業務について1) 受注者は、本業務において情報システムの変更・開発・導入・保守等の情報処理を行う場合は、情報システムの事故・不正行為対策のため、各情報システム実施手順で定める事項を遵守しなければならない。 2) 情報システムにおいて緊急事案を発見した場合は、速やかに下記対応を取らなければならない。 ア 緊急事案を発見した場合は、直ちにシステム担当者に連絡するとともに、速やかに原因の究明に努めるものとする。 イ 緊急事案に係る情報システムのアクセス記録及び事案内容並びに経過について整理し保存しなければならない。 また、再発防止の措置を検討し、速やかに対策を講じるものとする。 ウ 障害発生時には関連する情報システムの構築業者等と協力し、速やかに切り分け、復旧作業を実施すること。 なお、必要に応じて現地対応を行うこと。 3) 上記遵守すべき事項に違反した場合は、発生した事案の状況に応じて、作業員交替等の措置を受けることがある。 ⑤ 情報の返還又は廃棄について1) 受注者は、本業務の終了時に、本業務において利用する情報について、発注者の指定した方法により、返還又は廃棄を実施しなければならない。 2) 受注者は、情報の消去又は廃棄に際し発注者から立会いを求められた場合は、これに応じなければならない。 3) 受注者は、本業務において利用する情報を廃棄する場合は、当該情報が記録された電磁的記録媒体の物理的な破壊その他当該情報を判読不可能とするのに必要な措置を講じなければならない。 4) 受注者は、情報の消去又は廃棄を行った後、消去又は廃棄を行った日時、担当者名及び消去又は廃棄の内容を記録し、書面(任意様式)により発注者に対して報告しなければならない。 ⑥ 情報の取扱いに関する履行状況の報告について1) 受注者は、契約締結後、発注者と協議の上、以下事項を記載した確認書(任意様式)を発注者へ提出しなければならない。 なお、再委託を行う場合は、再委託先より同様の確認書を提出しなければならない。 ア 情報セキュリティ対策方法及び遵守方法の策定状況イ 機密保持方法(情報の目的外利用の禁止含む)の策定状況ウ 情報セキュリティの侵害発生時の対処方法の策定状況エ 情報セキュリティ対策の履行状況の確認方法の策定状況オ 情報セキュリティ対策の履行状況が不十分である場合の対処方法の策定状況カ 情報セキュリティ管理体制の策定状況キ 個人情報保護方針またはプライバシーポリシーの策定状況ク 個人情報保護管理体制の策定状況ケ 情報の管理状況の検査対応方法(検査項目、検査結果において問題があった場合の対応等)の策定状況コ 派遣労働者等の管理状況2) 受注者は、契約満了時に、上記の情報の取扱いに関する履行状況を確認し(再委託先含む)、確認書(任意様式)を発注者へ提出しなければならない。 3) 受注者は、発注者から情報の取扱いに関する履行状況について報告を求められた場合は、直ちに報告しなければならない。 4) 本業務の遂行において、受注者における情報の取扱いに関する履行が不十分であると認められる場合には、受注者は、発注者の求めに応じ、発注者と協議を行い、合意した対応を実施すること。 (2)本仕様書の内容をふまえて、別に掲げる資料を作成及び取りまとめのうえ、電子複合機の賃貸借及び保守契約に係る機能提案書として、指定する期日までに2部提出するものとする。 なお、提案する機器仕様、性能及びソフトウェアについては、具体的な内容を示した資料及びこれを保証する資料(仕様書等保証資料)とする。 ※パンフレット等を添付する場合は、該当項目にアンダーライン等を引き、提案機器等を明確にしておくこと。 また、パンフレット等に提案要件の記載が無い場合は、メーカーの証明書を添付すること。 (3)実施計画の作成受注者は、落札後速やかに、実施計画書の案を作成し、北陸農政局の承認を受けること。 なお、実施計画書の記載内容は、「デジタル・ガバメント推進標準ガイドライン」(デジタル社会推進会議幹事会決定。 最終改定:2025年5月27日)(以下、「ガイドライン」という。 )で定義されているコミュニケーション管理、工程管理、リスク管理、課題管理、変更管理を踏まえたものとする。 (4)その他① GSSに接続することにより発生した欠陥については、GSS課室等管理者と協議し、円滑な運用ができるよう対処すること。 ② 提出する書類等は日本語で作成すること。 ③ 提出書類等の印刷用紙は、日本産業規格A列4番とするが、必要に応じて日本産業規格A列3番を使用すること。 ④ 電磁的記録媒体により納品する場合は、不正プログラム対策ソフトウェアによる確認を行うなどして、成果物に不正プログラムが混入することがないよう、適切に対処すること。 なお、対策ソフトウェアに関する情報(対策ソフトウェア名称、定義パターンバージョン、確認年月日)を記載したラベルを貼り付けること。 ⑤ 成果物等の検収の結果、不備又は誤りなどが見つかった場合には、直ちに必要な修正、改修、交換等を行い、変更点について担当職員に説明を行った上で、指定された日時までに再度納品すること。 ⑥ ガイドラインの改定があった場合も改定内容へ対応を行うこと。 ⑦ 詳細な事項及び本仕様書に定めのない事項については、必要に応じ担当職員と打合せを行い対処すること。 3 環境負荷低減のクロスコンプライアンスについて(1)主な環境関係法令の遵守受注者(受託者)は、物品・役務(委託事業を含む)の提供に当たり、関連する環境関連法令を遵守するものとする。 ①エネルギーの節減・エネルギーの仕様の合理化及び非化石エネルギーへの転換等に関する法律(昭和54年法律第49号)等②廃棄物の発生抑制、適切な循環的な利用及び適正な処分・廃棄物の処理及び清掃に関する法律 (昭和45年法律第137号)・国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)・プラスチックに係る資源循環の促進に関する法律(令和3年法律第60号)等③環境関係法令の遵守等・労働安全衛生法 (昭和47年法律第57号)・環境影響評価法 (平成9年法律第81号)・地球温暖化対策の推進に関する法律 (平成10年法律第117号)・国等における温室効果ガス等の排出削減に配慮した契約の推進に関する法律(平成19年法律第56号)等(2)環境関係法令の遵守以外の事項受注者は、役務の提供に当たり、新たな環境負荷を与えることにならないよう、事業の最終報告時に別紙様式を用いて、以下の取組に努めたことを、環境負荷低減のクロスコンプライアンス実施状況報告書として提出すること。 なお、全ての事項について「実施した/努めた」又は「左記非該当」のどちらかにチェックを入れるとともに、ア~オの各項目について、一つ以上「実施した/努めた」にチェックを入れること。 ア 環境負荷低減に配慮したものを調達するよう努める。 イ エネルギーの削減の観点から、オフィスや車両・機械などの電気、燃料の使用状況の記録・保存や、不必要・非効率なエネルギー消費を行わない取組(照明、空調のこまめな管理や、ウォームビズ・クールビズの励行、燃費効率の良い機械の利用等)の実施に努める。 ウ 臭気や害虫の発生源となるものについて適正な管理や処分に努める。 エ 廃棄物の発生抑制、適正な循環的な利用及び適正な処分に努める。 オ みどりの食料システム戦略の理解に努めるとともに、機械等を扱う場合は、機械の適切な整備及び管理並びに作業安全に努める。 別紙1北陸農政局数量 機 能 仕 様タイプ フルカラー・デジタル 複写速度(A4ヨコ) モノクロ:45枚/分、カラー:45枚/分、以上両面印刷 可能 自動原稿送り装置有(両面同時読み取り)メモリー 4GB以上複写用紙サイズ A3~B5対応、はがき対応、封筒対応読取り解像度 600dpi以上給紙方式 500枚以上×4段+手差し最大給紙量 2,000枚以上ウォームアップタイム 60秒以下(主電源をONにしてから)ファーストコピータイム 10秒以下電源電圧 AC100V、50/60Hz、15A以下機械占有寸法(幅)×(奥行) 1,500(W)×900(D)mm以内対応OS Windows11インターフェイス 10Base-T/100Base-TX/1000Base-T対応TCP/IP 対応対応OS Windows11読み取り速度(両面読取) モノクロ:80枚/分、カラー:80枚/分、以上解像度 200,400,600dpiの3種類以上から指定可能出力フォーマット TIFF,PDF,JPEGインターフェイス 10Base-T/100Base-TX/1000Base-T対応機器仕様書①品 名カラー電子複合機 1台●基本仕様/コピー仕様●プリンター仕様●スキャナ仕様別紙1北陸農政局数量 機 能 仕 様タイプ フルカラー・デジタル 複写速度(A4ヨコ) モノクロ:45枚/分、カラー:45枚/分、以上両面印刷 可能 自動原稿送り装置有(両面同時読み取り)メモリー 4GB以上複写用紙サイズ A3~B5対応、はがき対応、封筒対応読取り解像度 600dpi以上給紙方式 500枚以上×4段+手差し最大給紙量 2,000枚以上フィニッシャー仕分け機能、ステープル2種類以上、A3~B5対応、スタック枚数(A4)3,000枚以上ウォームアップタイム 60秒以下(主電源をONにしてから)ファーストコピータイム 10秒以下電源電圧 AC100V、50/60Hz、15A以下機械占有寸法(幅)×(奥行) 2,100(W)×900(D)以内(フィニッシャー設置後)対応OS Windows11インターフェイス 10Base-T/100Base-TX/1000Base-T対応TCP/IP 対応対応OS Windows11読み取り速度(両面読取) モノクロ:80枚/分、カラー:80枚/分、以上解像度 200,400,600dpiの3種類以上から指定可能出力フォーマット TIFF,PDF,JPEGインターフェイス 10Base-T/100Base-TX/1000Base-T対応機器仕様書②品 名カラー電子複合機 1台●基本仕様/コピー仕様●プリンター仕様●スキャナ仕様別紙1北陸農政局数量 機 能 仕 様タイプ フルカラー・デジタル 複写速度(A4ヨコ) モノクロ:45枚/分、カラー:45枚/分、以上両面印刷 可能 自動原稿送り装置有(両面同時読み取り)メモリー 4GB以上複写用紙サイズ A3~B5対応、はがき対応、封筒対応読取り解像度 600dpi以上給紙方式 500枚以上×4段+手差し最大給紙量 2,000枚以上フィニッシャー仕分け機能、ステープル2種類以上、A3~B5対応、スタック枚数(A4)3,000枚以上ウォームアップタイム 60秒以下(主電源をONにしてから)ファーストコピータイム 10秒以下電源電圧 AC100V、50/60Hz、15A以下機械占有寸法(幅)×(奥行) 2,100(W)×900(D)以内(フィニッシャー設置後)対応OS Windows11インターフェイス 10Base-T/100Base-TX/1000Base-T対応TCP/IP 対応対応OS Windows11読み取り速度(両面読取) モノクロ:80枚/分、カラー:80枚/分、以上解像度 200,400,600dpiの3種類以上から指定可能出力フォーマット TIFF,PDF,JPEGインターフェイス 10Base-T/100Base-TX/1000Base-T対応通信回線 G3又はスーパーG3回線対応●ファックス仕様カラー電子複合機 3台機器仕様書③品 名●基本仕様/コピー仕様●プリンター仕様●スキャナ仕様別紙1北陸農政局数量 機 能 仕 様タイプ フルカラー・デジタル 複写速度(A4ヨコ) モノクロ:55枚/分、カラー:55枚/分、以上両面印刷 可能 自動原稿送り装置有(両面同時読み取り)メモリー 4GB以上複写用紙サイズ A3~B5対応、はがき対応、封筒対応読取り解像度 600dpi以上給紙方式 500枚以上×4段+手差し最大給紙量 2,000枚以上フィニッシャー仕分け機能、ステープル2種類以上、A3~B5対応、スタック枚数(A4)3,000枚以上ウォームアップタイム 60秒以下(主電源をONにしてから)ファーストコピータイム 10秒以下電源電圧 AC100V、50/60Hz、15A以下機械占有寸法(幅)×(奥行) 2,100(W)×900(D)以内(フィニッシャー設置後)対応OS Windows11インターフェイス 10Base-T/100Base-TX/1000Base-T対応TCP/IP 対応対応OS Windows11読み取り速度(両面読取) モノクロ:80枚/分、カラー:80枚/分、以上解像度 200,400,600dpiの3種類以上から指定可能出力フォーマット TIFF,PDF,JPEGインターフェイス 10Base-T/100Base-TX/1000Base-T対応通信回線 G3又はスーパーG3回線対応機器仕様書④品 名カラー電子複合機 2台●基本仕様/コピー仕様●プリンター仕様●スキャナ仕様●ファックス仕様別紙1北陸農政局数量 機 能 仕 様タイプ フルカラー・デジタル 複写速度(A4ヨコ) モノクロ:65枚/分、カラー:65枚/分、以上両面印刷 可能 自動原稿送り装置有(両面同時読み取り)メモリー 4GB以上複写用紙サイズ A3~B5対応、はがき対応、封筒対応読取り解像度 600dpi以上給紙方式 500枚以上×4段+手差し最大給紙量 2,000枚以上フィニッシャー仕分け機能、ステープル2種類以上、A3~B5対応、スタック枚数(A4)3,000枚以上ウォームアップタイム 60秒以下(主電源をONにしてから)ファーストコピータイム 10秒以下電源電圧 AC100V、50/60Hz、25A以下(2電源可)機械占有寸法(幅)×(奥行) 2,100(W)×900(D)以内(フィニッシャー設置後)対応OS Windows11インターフェイス 10Base-T/100Base-TX/1000Base-T対応TCP/IP 対応対応OS Windows11読み取り速度(両面読取) モノクロ:80枚/分、カラー:80枚/分、以上解像度 200,400,600dpiの3種類以上から指定可能出力フォーマット TIFF,PDF,JPEGインターフェイス 10Base-T/100Base-TX/1000Base-T対応機器仕様書⑤品 名カラー電子複合機 2台●基本仕様/コピー仕様●プリンター仕様●スキャナ仕様別紙1北陸農政局数量 機 能 仕 様タイプ フルカラー・デジタル 複写速度(A4ヨコ) モノクロ:65枚/分、カラー:65枚/分、以上両面印刷 可能 自動原稿送り装置有(両面同時読み取り)メモリー 4GB以上複写用紙サイズ A3~B5対応、はがき対応、封筒対応読取り解像度 600dpi以上給紙方式 500枚以上×4段+手差し最大給紙量 2,000枚以上フィニッシャー仕分け機能、ステープル2種類以上、A3~B5対応、スタック枚数(A4)3,000枚以上ウォームアップタイム 60秒以下(主電源をONにしてから)ファーストコピータイム 10秒以下電源電圧 AC100V、50/60Hz、25A以下(2電源可)機械占有寸法(幅)×(奥行) 2,100(W)×900(D)以内(フィニッシャー設置後)対応OS Windows11インターフェイス 10Base-T/100Base-TX/1000Base-T対応TCP/IP 対応対応OS Windows11読み取り速度(両面読取) モノクロ:80枚/分、カラー:80枚/分、以上解像度 200,400,600dpiの3種類以上から指定可能出力フォーマット TIFF,PDF,JPEGインターフェイス 10Base-T/100Base-TX/1000Base-T対応通信回線 G3又はスーパーG3回線対応機器仕様書⑥品 名カラー電子複合機 2台●基本仕様/コピー仕様●プリンター仕様●スキャナ仕様●ファックス仕様別紙2設置場所 機 種 名 数量 単位 備考※設置場所については、賃貸借期間途中で変更の場合がある。 ア 環境負荷低減に配慮したものを調達するよう努める。 実施した/努めた左記非該当□ □□ □□ □□ □( )環境負荷低減のクロスコンプライアンス実施状況報告書具体的な事項・対象となる物品の輸送に当たり、燃料消費を少なくするよう検討する(もしくはそのような工夫を行っている配送業者と連携する)。 ・対象となる物品の輸送に当たり、燃費効率の向上や温室効果ガスの過度な排出を防ぐ観点から、輸送車両の保守点検を適切に実施している。 ・農林水産物や加工食品を使用する場合には、農薬等を適正に使用して(農薬の使用基準等を遵守して)作られたものを調達することに努めている。 ・事務用品を使用する場合には、詰め替えや再利用可能なものを調達することに努めている。 ・その他( )・上記で「実施した/努めた」に一つもチェックが入らず(全て「左記非該当」)、 その他の取組も行っていない場合は、その理由実施した/努めた左記非該当□ □□ □□ □□ □□ □イ エネルギーの削減の観点から、オフィスや車両・機械などの電気、燃料の使用状況の記録・保存や、不必要・非効率なエネルギー消費を行わない取組(照明、空調のこまめな管理や、ウォームビズ・クールビズの励行、燃費効率の良い機械の利用等)の実施に努める。 具体的な事項・事業実施時に消費する電気・ガス・ガソリン等のエネルギーについて、帳簿への記載や伝票の保存等により、使用量・使用料金の記録に努めている。 ・事業実施時に使用するオフィスや車両・機械等について、不要な照明の消灯やエンジン停止に努めている。 ・事業実施時に使用するオフィスや車両・機械等について、基準となる室温を決めたり、必要以上の冷暖房、保温を行わない 等、適切な温度管理に努めている。 ・事業実施時に使用する車両・機械等が効果的に機能を発揮できるよう、定期的な点検や破損があった場合は補修等に努めてい る。 ・夏期のクールビズや冬期のウォームビズの実施に努めている。 ・その他( )・上記で「実施した/努めた」に一つもチェックが入らず(全て「左記非該当」)、 その他の取組も行っていない場合は、その理由( )実施した/努めた左記非該当□ □□ □□ □・上記で「実施した/努めた」に一つもチェックが入らず(全て「左記非該当」)、 その他の取組も行っていない場合は、その理由( )具体的な事項・臭気が発生する可能性がある機械・設備(食品残さの処理や堆肥製造等)を使用する場合、周辺環境に影響を与えないよう定期的に点検を行う。 ・臭気や害虫発生の原因となる生ごみの削減や、適切な廃棄などに努めている。 ・食品保管を行う等の場合、清潔な環境を維持するため、定期的に清掃を行うことに努めている。 ・その他( )ウ 臭気や害虫の発生源となるものについて適正な管理や処分に努める。 実施した/努めた左記非該当□ □□ □□ □・事業実施時に使用する資材について、プラスチック資材から紙などの環境負荷が少ない資材に変更することを検討する。 ( )・事業実施時に使用するプラスチック資材を処分する場合に法令に従って適切に実施している。 ・その他( )・上記で「実施した/努めた」に一つもチェックが入らず(全て「左記非該当」)、 その他の取組も行っていない場合は、その理由・資源のリサイクルに努めている(リサイクル事業者に委託することも可)。 エ 廃棄物の発生抑制、適正な循環的な利用及び適正な処分に努める。 具体的な事項実施した/努めた左記非該当□ □□ □□ □□ □□ □□ □□ □・その他( )( )・従業員等向けの環境や持続性確保に係る研修などを行っている、もしくは、実施を検討する。 ・作業現場における、作業安全のためのルールや手順などをマニュアル等に整理する。 また、定期的な研修などを実施するように努めている。 ・資機材や作業機械・設備が異常な動作などを起こさないよう、定期的な点検や補修などに努めている。 ・作業現場における作業空間内の工具や資材の整理などを行い、安全に作業を行えるスペースを確保する。 ・労災保険等の補償措置を備えるよう努めている。 ・上記で「実施した/努めた」に一つもチェックが入らず(全て「左記非該当」)、 その他の取組も行っていない場合は、その理由・事業者として独自の環境方針やビジョンなどの策定している、もしくは、策定を検討する。 オ みどりの食料システム戦略の理解に努めるとともに、機械等を扱う場合は、機械の適切な整備及び管理並びに作業安全に努める。 具体的な事項・「環境負荷低減のクロスコンプライアンスチェックシート解説書 -民間事業者・自治体等編-」にある記載内容を了知し、関係する事項について取り組むよう努める。 電子複合機の保守仕様書(北陸農政局)第1 保守期間令和8年4月1日から令和9年3月31日まで(ただし、支出負担行為担当官が法令及び予算の範囲内で当該保守期間を変更することがある。 )第2 設置場所設置場所及び予定数量表のとおり(ただし、対象物件の設置場所については、保守期間途中で変更の場合がある。 )第3 予定数量設置場所及び予定数量表のとおり第4 運用・保守等(1) 運用に必要なマニュアル及び資料等は、物品1台につき各1部提供するとともに、常時良好な状態に保つため、精通したカスタマエンジニアを各庁舎近傍の営業所等に常駐させ、速やかな保守体制が図れること。 (2) 機器の保守についてはエンジニアによる訪問保守を原則とするが、遠隔地からインターネット回線等を利用して行う保守(以下「リモート保守」という。 )を行う場合は、事前に通信回線、通信内容等について発注者の確認を得ること。 リモート保守は、暗号化通信等の安全な方式により行い、機器の障害診断、トナー残量管理及びカウンター確認等、真に必要な作業に限定し、点検や障害その他現地での対応が必要な場合はエンジニアを現地に派遣し対応すること。 第5 消耗品の供給メンテナンスに必要な部品・消耗品等が常時取り揃えられていること。 運用に必要な消耗品は受注者が供給すること。 (用紙・ホチキス針は除く。 )第6 保守料金保守料金は、定期・随時の物品の点検・修理及び上記消耗品の供給を物品使用量(複写枚数)に応じ代金を決定するカウンター方式とする。 受注者は、毎月末に当該物件のカウンターを確認の上、当該月の甲の使用に係る数量を算出し、書面をもって甲に代金支払いの請求をすること。 第7 消耗品等の所有権消耗品等の所有権は受注者に属する。 当方は本契約が終了した場合、消耗品等を速やかに受注者に返還する。 第8 情報セキュリティの確保(情報の保護に関する条例等の遵守)受注者は、「政府機関等のサイバーセキュリティ対策のための統一基準群(※)」等に基づき、本業務に従事し、又はこれに付随して知り得た機密情報及び個人情報(以下、「情報」という。 有形・無形を問わない。 )を適正に取り扱わなければならない。 ※国家サイバー統括室ホームページ(https://www.cyber.go.jp/policy/group/general/kijun.html)を参照すること。 第9 その他詳細な事項及び本仕様書に定めのない事項については、担当職員と受注者が必要に応じ打合せを行うこととする。 第10 環境負荷低減のクロスコンプライアンスについて(1)主な環境関係法令の遵守受注者(受託者)は、物品・役務(委託事業を含む)の提供に当たり、関連する環境関連法令を遵守するものとする。 ①エネルギーの節減・エネルギーの仕様の合理化及び非化石エネルギーへの転換等に関する法律(昭和54年法律第49号)等②廃棄物の発生抑制、適切な循環的な利用及び適正な処分・廃棄物の処理及び清掃に関する法律 (昭和45年法律第137号)・国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)・プラスチックに係る資源循環の促進に関する法律(令和3年法律第60号)等③環境関係法令の遵守等・労働安全衛生法 (昭和47年法律第57号)・環境影響評価法 (平成9年法律第81号)・地球温暖化対策の推進に関する法律 (平成10年法律第117号)・国等における温室効果ガス等の排出削減に配慮した契約の推進に関する法律(平成19年法律第56号)等(2)環境関係法令の遵守以外の事項受注者は、役務の提供に当たり、新たな環境負荷を与えることにならないよう、事業の最終報告時に別紙様式を用いて、以下の取組に努めたことを、環境負荷低減のクロスコンプライアンス実施状況報告書として提出すること。 なお、全ての事項について「実施した/努めた」又は「左記非該当」のどちらかにチェックを入れるとともに、ア~オの各項目について、一つ以上「実施した/努めた」にチェックを入れること。 ア 環境負荷低減に配慮したものを調達するよう努める。 イ エネルギーの削減の観点から、オフィスや車両・機械などの電気、燃料の使用状況の記録・保存や、不必要・非効率なエネルギー消費を行わない取組(照明、空調のこまめな管理や、ウォームビズ・クールビズの励行、燃費効率の良い機械の利用等)の実施に努める。 ウ 臭気や害虫の発生源となるものについて適正な管理や処分に努める。 エ 廃棄物の発生抑制、適正な循環的な利用及び適正な処分に努める。 オ みどりの食料システム戦略の理解に努めるとともに、機械等を扱う場合は、機械の適切な整備及び管理並びに作業安全に努める。 別紙設置場所 機種・仕様 台数 区分枚数(年)モノクロ 21,000カラー 23,000モノクロ 50,000カラー 104,000モノクロ 112,000カラー 117,000モノクロ 22,000カラー 40,000モノクロ 28,000カラー 38,000モノクロ 153,000カラー 114,000モノクロ 153,000カラー 114,000モノクロ 57,000カラー 45,000モノクロ 36,000カラー 40,800モノクロ 49,200カラー 39,600モノクロ 49,200カラー 39,6001石川県小松市園町ホ85番地1北陸農政局西北陸土地改良調査管理事務所(1階)1新潟県五泉市北陸農政局阿賀野川農業水利事業所(仮)(1階)1 1石川県小松市園町ホ85番地1北陸農政局西北陸土地改良調査管理事務所(1階)1新潟県新潟市秋葉区川口578番地13北陸農政局新津郷用水農業水利事業所(1階)1新潟県五泉市北陸農政局阿賀野川農業水利事業所(仮)(2階)1新潟県妙高市朝日町1丁目10-3北陸農政局笹ヶ峰二期農地保全事業所(仮)(1階)なお、当該使用枚数は、当方で予定する見込みであり、決して当該枚数を確約するものではないので注意すること。 1富山市牛島新町11番7号北陸農政局富山県拠点地方参事官室(富山地方合同庁舎4階)設置場所及び予定数量表1富山市牛島新町11番7号北陸農政局富山県拠点統計担当(富山地方合同庁舎3階)1金沢市野町3丁目1番23号北陸農政局統計部統計調査担当(石川県)(金沢野町庁舎1階)1富山市牛島新町11番7号北陸農政局富山県拠点地方参事官室(富山地方合同庁舎4階)金沢市広坂2丁目2番60号北陸農政局生産部経営政策調整官(金沢広坂合同庁舎5階)別紙様式以下のア~オの取組について、実施状況を報告します。 ア 環境負荷低減に配慮したものを調達するよう努める。 実施した/努めた左記非該当□ □□ □□ □□ □( )環境負荷低減のクロスコンプライアンス実施状況報告書具体的な事項・対象となる物品の輸送に当たり、燃料消費を少なくするよう検討する(もしくはそのような工夫を行っている配送業者と連携する)。 ・対象となる物品の輸送に当たり、燃費効率の向上や温室効果ガスの過度な排出を防ぐ観点から、輸送車両の保守点検を適切に実施している。 ・農林水産物や加工食品を使用する場合には、農薬等を適正に使用して(農薬の使用基準等を遵守して)作られたものを調達することに努めている。 ・事務用品を使用する場合には、詰め替えや再利用可能なものを調達することに努めている。 ・その他( )・上記で「実施した/努めた」に一つもチェックが入らず(全て「左記非該当」)、 その他の取組も行っていない場合は、その理由実施した/努めた左記非該当□ □□ □□ □□ □□ □イ エネルギーの削減の観点から、オフィスや車両・機械などの電気、燃料の使用状況の記録・保存や、不必要・非効率なエネルギー消費を行わない取組(照明、空調のこまめな管理や、ウォームビズ・クールビズの励行、燃費効率の良い機械の利用等)の実施に努める。 具体的な事項・事業実施時に消費する電気・ガス・ガソリン等のエネルギーについて、帳簿への記載や伝票の保存等により、使用量・使用料金の記録に努めている。 ・事業実施時に使用するオフィスや車両・機械等について、不要な照明の消灯やエンジン停止に努めている。 ・事業実施時に使用するオフィスや車両・機械等について、基準となる室温を決めたり、必要以上の冷暖房、保温を行わない 等、適切な温度管理に努めている。 ・事業実施時に使用する車両・機械等が効果的に機能を発揮できるよう、定期的な点検や破損があった場合は補修等に努めてい る。 ・夏期のクールビズや冬期のウォームビズの実施に努めている。 ・その他( )・上記で「実施した/努めた」に一つもチェックが入らず(全て「左記非該当」)、 その他の取組も行っていない場合は、その理由( )実施した/努めた左記非該当□ □□ □□ □ウ 臭気や害虫の発生源となるものについて適正な管理や処分に努める。 具体的な事項・臭気が発生する可能性がある機械・設備(食品残さの処理や堆肥製造等)を使用する場合、周辺環境に影響を与えないよう定期的に点検を行う。 ・臭気や害虫発生の原因となる生ごみの削減や、適切な廃棄などに努めている。 ・食品保管を行う等の場合、清潔な環境を維持するため、定期的に清掃を行うことに努めている。 ・その他( )・上記で「実施した/努めた」に一つもチェックが入らず(全て「左記非該当」)、 その他の取組も行っていない場合は、その理由( )実施した/努めた左記非該当□ □□ □□ □エ 廃棄物の発生抑制、適正な循環的な利用及び適正な処分に努める。 具体的な事項・事業実施時に使用する資材について、プラスチック資材から紙などの環境負荷が少ない資材に変更することを検討する。 ( )・事業実施時に使用するプラスチック資材を処分する場合に法令に従って適切に実施している。 ・その他( )・上記で「実施した/努めた」に一つもチェックが入らず(全て「左記非該当」)、 その他の取組も行っていない場合は、その理由・資源のリサイクルに努めている(リサイクル事業者に委託することも可)。 実施した/努めた左記非該当□ □□ □□ □□ □□ □□ □□ □・その他( )・事業者として独自の環境方針やビジョンなどの策定している、もしくは、策定を検討する。 オ みどりの食料システム戦略の理解に努めるとともに、機械等を扱う場合は、機械の適切な整備及び管理並びに作業安全に努める。 具体的な事項・「環境負荷低減のクロスコンプライアンスチェックシート解説書 -民間事業者・自治体等編-」にある記載内容を了知し、関係する事項について取り組むよう努める。 ( )・従業員等向けの環境や持続性確保に係る研修などを行っている、もしくは、実施を検討する。 ・作業現場における、作業安全のためのルールや手順などをマニュアル等に整理する。 また、定期的な研修などを実施するように努めている。 ・資機材や作業機械・設備が異常な動作などを起こさないよう、定期的な点検や補修などに努めている。 ・作業現場における作業空間内の工具や資材の整理などを行い、安全に作業を行えるスペースを確保する。 ・労災保険等の補償措置を備えるよう努めている。 ・上記で「実施した/努めた」に一つもチェックが入らず(全て「左記非該当」)、 その他の取組も行っていない場合は、その理由
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