07市ス第120号中山公園野球場整備工事(建築)

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business 発注機関
location_on 地域
岐阜県
calendar_today 公開日
2025年12月15日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
07市ス第120号中山公園野球場整備工事(建築) 入 札 公 告1 一般競争入札に付する事項⑴ 工事番号及び工事名07市ス第120号 中山公園野球場整備工事(建築)⑵ 工事場所高山市山田町地内⑶ 工期高山市議会における議決の日から令和9年12月27日まで※本工事は、完全週休2日を原則とした週休2日制工事(現場閉所)⑷ 工事概要中山公園野球場整備工事(建築)【建物概要】用途:野球場構造:鉄筋コンクリート造一部鉄骨造 地上2階建て面積:床面積 1783.79㎡【工事概要】・本体工事、スコアボード工事、造成工事、外構工事⑸ 予定価格1,800,700,000円(消費税及び地方消費税を含む。 )⑹ 建設リサイクル法対象工事本工事は、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化の実施が義務付けられた工事である。 ⑺ その他本工事は、資料提出及び入札を電子入札システム(市の使用に係る電子計算機と入札者の使用に係る電子計算機とを電気通信回線で接続した電子情報処理組織をいう。 以下同じ。 )で行う案件である。 なお、電子入札システムにより難い者は、発注者の承諾を得た場合に限り書面で提出すること(以下「紙入札方式」という。 )ができる。 2 入札方法⑴ 入札参加の形態特定建設工事共同企業体(当該工事を共同連帯して営むことを目的として結成される特定建設工事共同企業体、以下「共同企業体」という。 )による一般競争入札とする。 ⑵ 特定建設工事共同企業体の種類等一の工事について、各構成員の分担を定めず、共同連帯して施工する共同施工方式(甲型)とし、結成は自主結成によるものとする。 3 入札参加資格⑴ 競争入札参加者(共同企業体の構成員を含む。 )に必要な資格は、次のとおりとする。 ア 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。 イ 高山市競争入札参加者資格審査要綱(平成28年高山市告示第217号。 以下「資格審査要綱」という。 )第5条に規定する競争入札参加資格者名簿(以下「資格者名簿」という。 )の建築一式において市内に本店で登録されている者であること。 ウ 当該入札告示の日から落札決定日までの間に、高山市建設工事請負契約に係る指名停止措置要領(平成6年3月29日決裁)の規定に基づく指名停止措置を受けていないこと。 エ 告示の日から過去6か月間(180日間)に高山市発注の建設工事で、検査日を基準として、65点未満の工事成績評定又は不合格通知を受けていないこと。 オ 会社更生法(平成14年法律第154号)第17条第1項又は第2項の規定による更生手続開始の申立て(同法附則第2条の規定によりなお従前の例によることとされる更生事件に係るものを含む。 )をした者にあっては、同法第199条第1項若しくは第2項又は第200条第1項の規定による更生計画認可の決定(同法附則第2条の規定によりなお従前の例によることとされる更生事件に係るものを含む。 )を受けていること。 カ 民事再生法(平成11年法律第225号)第21条第1項又は第2項の規定による再生手続開始の申立てをした者にあっては、同法第174条第1項の規定による再生計画認可の決定を受けていること。 キ この工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面において関連がある業者でないこと。 (ア) この工事に係る設計業務等の受託者とは次に掲げる者である。 有限会社 斐太プランニング(イ) 当該受託者と資本面若しくは人事面において関連がある業者とは次の a又は bに該当する者である。 a 当該受託者の発行済株式総数の100分の50を超える株式を有し、又はその出資の総額の100分の50を超える出資をしている業者b 業者の代表権を有する役員が当該受託者の代表権を有する役員を兼ねている場合における当該業者ク 次に掲げる届出の義務を履行していない業者(当該届出の義務がない者を除く。 )でないこと。 (ア) 健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務(イ) 厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務(ウ) 雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務ケ 高山市税・高山市公共料金についての未納の徴収金(納期限が到来していないものを除く。 )がないこと。 コ 共同企業体の構成員は当該工事に係る入札において、同時に他の共同企業体の構成員を兼ねていないこと。 サ 一般競争入札(条件付き一般競争入札(事後審査方式)及び一般競争入札)で高山市が発注した「建築一式工事」の手持ち工事が1件以内であること。 ただし、高山市発注で、過去3カ年度中の検査日の工事成績評定点の平均点が78点以上の場合は2件以内とする。 (当該参加申請書提出期限日までに完成届を提出している工事を除く。 )⑵ 共同企業体の条件等共同企業体を構成する場合に必要な資格は、前項のほか次のとおりとする。 ア 共同企業体の構成員数2者(代表構成員1、第2構成員1による任意の組み合わせ)イ 各構成員の出資比率の最小限度30パーセント以上(構成員のうち、代表構成員の出資比率が最大であること。 )ウ 建設業法(昭和24年法律100号)第27条の23の規定による経営事項審査結果のうち最新のもので、建築一式工事に係る総合評定値(P)が次の要件をみたしているものであり、年平均完成工事高があること。 (ア) 代表構成員 790点以上(イ) 第2構成員 710点以上エ 建設業法第26条に従い、建築工事業に関する主任(監理)技術者を専任で配置できること。 かつ、次の要件を満たす者であること。 (ア) 1級建築士、1級建築施工管理技士又はこれと同等以上の資格を有する技術者を専任で2名配置できること。 なお、配置方法は次に掲げるとおりとする。 代表構成員により1名配置及び第2構成員により1名配置の合計2名配置とする。 ただし、特別な事由があると認められる場合はこの限りではない。 (イ) 監理技術者にあっては、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者又はこれに準ずる者であること。 (ウ) 直接的かつ恒常的な雇用関係が、入札参加資格審査申請書提出日において3か月以上ある者であること。 4 工事担当部局〒506-8555 高山市花岡町2丁目18番地高山市 市民活動部 スポーツ推進課電話番号 0577-35-31575 参加申請書類等の交付方法等⑴ 交付期間告示の日から令和8年1月19日(月)午後4時まで⑵ 交付方法電子入札システム及び高山市ホームページ上に掲載した参加申請書類等をダウンロードすることにより交付する。 ⑶ その他電子入札システム及び高山市ホームページによる交付が受けられない場合には、次により交付する。 ア 交付期間告示の日から令和8年1月19日(月)までの毎日(土日及び祝日を除く。 )午前9時から午後4時まで(正午から午後1時までを除く。 )イ 交付場所〒506-8555 高山市花岡町2丁目18番地高山市 財務部 契約管財課契約検査係電話番号 0577-35-31866 参加申請の方法等当該一般競争入札案件に参加を希望する者は、参加申請書類等を別紙提出要領により電子入札システムを用いて提出し、入札参加資格の審査を受けなければならない。 ただし、紙入札方式の場合は持参(郵送等は認めない。 )とする。 ⑴ 参加申請書類等ア 特定建設工事共同企業体入札参加資格審査申請書(別紙提出要領「第1号様式」)イ 特定建設工事共同企業体構成員表(別紙提出要領「第2号様式」)ウ 特定建設工事共同企業体協定書(甲)(別紙提出要領「第3号様式」)エ 代表構成員の配置予定技術者届出書(別紙提出要領「第4号様式」)(ア) 資格証等の写し(イ) 直接的かつ恒常的な雇用関係が、入札参加資格審査申請書提出日において3か月以上ある者であることを示す書類の写し(ウ) 専任技術者証明書の写しオ 第2構成員の配置予定技術者届出書(別紙提出要領「第5号様式」)(ア) 資格証等の写し(イ) 直接的かつ恒常的な雇用関係が、入札参加資格審査申請書提出日において3か月以上ある者であることを示す書類の写し(ウ) 専任技術者証明書の写しカ 誓約書(別紙提出要領「第6号様式」)キ 関連業者報告書兼誓約書(各構成員分)ク 委任状(構成員が代表構成員に委任する委任状)ケ 経営規模等評価結果通知書及び総合評定値通知書の写し(各構成員分)⑵ 電子入札システムによる提出期間告示の日から令和8年1月19日(月)午後4時まで⑶ 持参の場合の提出期間告示の日から令和8年1月19日(月)までの毎日(土日及び祝日を除く。 )午前9時から午後4時まで(正午から午後1時までを除く。 )⑷ 持参の場合の提出場所 上記5⑶イに同じ。 ⑸ 入札参加資格の確認及び結果の通知参加申請書類等により入札参加資格審査を行い、その結果は令和8年1月22日(木)に通知する。 ⑹ 入札参加資格審査に対する説明請求等ア 入札参加資格審査において入札参加資格が無いとの通知をされた者は、その理由について説明を求めることができる。 イ アの説明を求める場合は、令和8年1月26日(月)までにその旨を書面で提出しなければならない。 ウ 説明を求められた場合は、令和8年1月30日(金)までに、説明を求めた者に対し書面で回答する。 エ 説明請求先 上記5⑶イに同じ。 7 質疑応答⑴ 質疑受付期間仕様書に対する質疑は原則書面(持参もしくは FAX等)によるものとし、受付期間は下記のとおりとする。 告示の日から令和8年1月19日(月)午後4時まで⑵ 質疑提出場所上記4に同じ⑶ 質疑回答方法上記6により入札参加申請のあったすべての参加者に対し、令和8年1月22日(木)までに書面で回答する。 8 設計図書の交付⑴ 設計図書(仕様書及び図面等)は、電子入札システム及び高山市ホームページ上に掲載する。 9 入札手続等入札は、電子入札システムにより行うこと。 ただし、発注者の承諾を得た場合に限り書面で提出することができる。 ⑴ 入札開始及び締切日時令和8年1月23日(金)午前8時30分から令和8年2月3日(火)午後4時まで⑵ 紙入札方式の場合令和8年1月23日(金)午前8時30分から令和8年2月3日(火)午後4時まで⑶ 開札日時令和8年2月4日(水)午前10時から⑷ 開札場所高山市役所4階(契約管財課)⑸ 工事費内訳書の提出ア 入札書に記載される金額に対応した工事費内訳書を提出すること。 イ 諸経費は、共通仮設費、現場管理費、一般管理費に分けて記載すること。 ウ 端数調整を行う場合は、一般管理費等などで調整のこと。 エ 値引き項目の設定は認めない。 ⑹ その他事項開札に際し、入札者又はその代理人は立会うことができる。 10 落札者の決定⑴ 落札者の決定方法予定価格の範囲内の入札価格(入札者の申込み価格で、消費税及び地方消費税を除いたものをいう。 )のうち、最低価格の者を原則として落札者とする。 なお、低入札調査基準価格を設定した場合においては、すべての入札者が低入札調査基準価格以上であったときは、予定価格の範囲内で最低価格入札者を落札者とする。 落札者となるべき同価の入札をした者が2者以上ある場合は、くじによって落札者を決定する。 なお、落札者となるべき同価の入札をした者は、くじを引くことを辞退することはできないものとする。 ⑵ 低入札調査基準価格を下回った入札があった場合の落札者の決定方法等「高山市工事等低入札価格調査基準・高山市工事等低入札価格失格基準」のとおり落札者の決定を保留し、入札参加者に保留通知書を発行する。 11 入札保証金免除12 低入札調査基準価格設定の有無有13 低入札失格基準価格設定の有無有14 仮契約と本契約⑴ 仮契約の締結落札決定の告知の日から7日以内とする。 ⑵ 本契約の締結高山市議会における議決の日とする。 15 契約保証金⑴ 納付必要⑵ 仮契約と同時に契約金額の10分の1以上の現金又はこれに相当する次に掲げる担保の中からいずれかを提出しなければならない。 ア 有価証券イ 金融機関又は前払保証事業会社の保証ウ 公共工事履行保証証券(履行ボンド)エ 履行保証保険16 前払金有17 議会議決の要否⑴ 要⑵ この工事の契約締結については、事前に高山市議会の議決を要するので、当該仮契約は、高山市議会で請負契約の締結に係る議案が議決されたときに本契約となるものとする。 ただし、市は当該議案が議決されなかった場合でも、仮契約の相手方に対していかなる責任も負わない。 18 現場説明会の有無無19 無効となる入札次の各号の一に該当する場合は、その入札を無効とする。 ⑴ 共通事項ア 入札参加資格のない者及び提出書類等に虚偽の記載をした者が入札したとき。 イ 同一事項に対し、2以上の入札を行ったとき。 ウ 入札に関し、談合等の不正行為があったとき。 エ その他、予め指示した事項に違反したとき。 オ 共同企業体の双方を兼ねて入札参加したとき。 カ 予定価格を超える金額の入札。 ⑵ 紙入札の場合ア 入札書に記名、押印がないとき。 イ 入札書の記載内容が確認できないとき。 ウ 入札者が他人の代理をし、又は代理人が他人の代理を兼ねたとき。 20 入札の辞退入札に参加しようとする者(以下「入札者」という。 )は、入札期日までにおいて、次の場合に該当することとなったときは、入札者の資格を失うものとし、入札を辞退しなければならない。 ⑴ 破産手続開始、民事再生手続開始、会社更生手続開始、会社整理開始又は特別清算開始等の申立てがなされたとき。 ⑵ 手形交換所による取引停止処分、主要取引先からの取引停止等の事実があり、入札者の事業執行が困難になると見込まれるとき。 21 入札又は開札の中止次に掲げる場合においては、入札又は開札を中止することがある。 この場合における損害は、各入札者の負担とする。 ⑴ 明らかに談合の事実が確認された場合⑵ 天災、その他やむを得ない理由による場合22 落札の無効に関する事項落札者が、特別の理由もなく落札決定の告知の日から7日以内に仮契約を締結しない場合は、その落札を無効とする。 23 その他⑴ 落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札金額とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 ⑵ 別添「暴力団排除に関する誓約事項」を確認し、入札書(見積書)の提出(電子入札システムを使用した応札を含む)をもって誓約・同意したものとする。 ⑶ 紙入札の場合において、一度提出された入札書は、書き換え、引き換え、又は撤回することができない。 ⑷ その他この告示に記載していない事項については、地方自治法(昭和22年法律第67号)、同法施行令及び本市の契約規則等の定めるところによる。 ⑸ 本工事は、完全週休2日を原則とした週休2日制工事(現場閉所)です。 詳細は、「高山市発注の建設工事に係る週休2日制工事実施要領」を参照してください。 ⑹ 当該工事の令和7年度中の出来高は、「0%」、令和8年度中の出来高は、「40%」以上であること。 ⑺ 本件は、高山市公契約条例が適用されます。 暴力団排除に関する誓約事項私は、高山市暴力団排除条例及び高山市が行う契約からの暴力団排除に関する措置要綱に基づき、下記事項について誓約いたします。 なお、誓約事項に虚偽の内容があった場合等は、当該要綱及び関係法令等の処置に従います。 また、高山市の求めに応じ、当方の役員名簿等(有価証券報告書又は登記簿謄本の写し等)の書類を提出すること並びにこれらの提出書類から確認できる範囲での個人情報を、管轄する警察署に提供することについて同意します。 記1 次のいずれにも該当しません。 ⑴ 暴力団⑵ 役員等が暴力団員であるなど、暴力団がその経営若しくは運営に実質的に関与している個人又は法人等⑶ 役員等が、暴力団員であることを知りながらこれを使用し、若しくは雇用している個人又は法人等⑷ 役員等がその属する法人等若しくは第三者の不正な利益を図る目的若しくは第三者に損害を加える目的をもって、暴力団若しくは暴力団員等を利用している個人又は法人等⑸ 役員等が暴力団若しくは暴力団員等に対して資金等を提供し、若しくは便宜を供与するなど、直接的若しくは積極的に暴力団の維持運営に協力し、若しくは関与している個人又は法人等⑹ 役員等が、その理由を問わず、暴力団又は暴力団員等と社会的に非難されるべき関係を有している個人又は法人等⑺ 役員等が、暴力団若しくは暴力団員がその経営又は運営に実質的に関与している業者であることを知りながら、下請契約、業務の再委託契約、資材等の購入契約等を締結し、これを利用している個人又は法人等上記事項について、入札書・見積書の提出(電子入札システムを使用した応札を含む)をもって誓約いたします。 高 山 市工 事 番 号 市 長 副市長 部 長 参 事 課 長 係 長 係 精 査 設 計 者07市ス第120号(有)斐太プランニング門 秀樹 部 長 課 長 係 長 係市民活動部スポーツ推進課工 事 名 中山公園野球場整備工事(建築)工 事 場 所 高山市山田町 地内 設 計 年 月 令和7年11月工 事 金 額 円高 山 市工 事 概 要中山公園野球場整備工事(建築) 【建物概要】用途:野球場構造:鉄筋コンクリート造一部鉄骨造 地上2階建て面積:床面積 1,783.79㎡【工事概要】・本体工事、スコアボード工事、造成工事、外構工事工期:21.5ヶ月高山市( 1 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要Ⅰ 直接工事費A 建築工事 1.0 式①本体工事 1.0 式②スコアボード工事 1.0 式③造成工事 1.0 式④外構工事 1.0 式B 発生材処分費 1.0 式Ⅰ 直接工事費C 共通仮設費 1.0 式積上げ 1.0 式 純工事費D 現場管理費 1.0 式工事原価E 一般管理費等 1.0 式F 有価物 1.0 式工事価格課税対象額 千円止め消費税相当額 1.0 式合 計高山市( 2 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要A-① 本体工事1 直接仮設工事 1.0 式2 土工事 1.0 式3 地業工事 1.0 式4 鉄筋工事 1.0 式5 コンクリート・型枠工事 1.0 式6 PC床版工事 1.0 式7 鉄骨工事 1.0 式8 防水工事 1.0 式9 屋根・板金工事 1.0 式10 金属工事 1.0 式11 左官工事 1.0 式12 金属製建具工事 1.0 式13 木製建具工事 1.0 式14 ガラス工事 1.0 式15 塗装工事 1.0 式16 内外装工事 1.0 式17 サイン工事 1.0 式18 仕上ユニット工事 1.0 式高山市( 3 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要19 グラウンド付帯工事 1.0 式小計高山市( 4 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要1 直接仮設工事やり方 1.0 式墨出し 1.0 式養生 躯体・仕上 1.0 式竣工時清掃 1.0 式くさび緊結式(手摺先行型),9ヶ月,W600,10m未満外部足場 盛替え(2回想定)共 1.0 式くさび緊結式(手摺先行型),9ヶ月,W600,11m未満外部足場 盛替え(2回想定)共 1.0 式内部足場 脚立足場 1.0 式内部足場 棚足場 1.0 式垂直養生 メッシュシート張り 9ヶ月、盛替え共 1.0 式水平養生 安全ネット 鉄骨屋根下 1.0 式小計高山市( 5 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要2 土工事2-1 【本部棟】 X10~X19 1.0 式2-2 【一塁側ロッカー棟・観覧席】 X20~X24 1.0 式2-3 【三塁側ロッカー棟・観覧席】 X3~X7 1.0 式2-4 【付属施設棟】 X0~X3,X24~X28 1.0 式2-5 【スタンド擁壁】 1.0 式小計高山市( 6 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要2-1 【本部棟】根切り 総掘 機械運搬費含む 1.0 式床付け 機械運搬費含む 1.0 式埋戻し 発生土 機械運搬費含む 1.0 式場内仮置き土 敷地内再利用する土の仮置き先への移設費 1.0 式砕石地業(再生材) 基礎下 1.0 式砕石地業(再生材) 土間下 1.0 式土間下防湿シート ポリエチレンフィルム t=0.15 1.0 式土間下断熱材 ポリスチレンフォーム3種b t=50 1.0 式小々計高山市( 7 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要2-2 【一塁側ロッカー棟・観覧席】根切り 総掘 機械運搬費含む 1.0 式床付け 機械運搬費含む 1.0 式埋戻し 発生土 機械運搬費含む 1.0 式盛土 場内仮置き土を利用 1.0 式場内仮置き土 敷地内再利用する土の仮置き先への移設費 1.0 式砕石地業(再生材) 基礎下 1.0 式砕石地業(再生材) 土間下 1.0 式土間下防湿シート ポリエチレンフィルム t=0.15 1.0 式土間下断熱材 ポリスチレンフォーム3種b t=50 1.0 式場内仮置き土を盛土箇所へ場内小運搬 運搬する際の費用 1.0 式小々計高山市( 8 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要2-3 【三塁側ロッカー棟・観覧席】根切り 総掘 機械運搬費含む 1.0 式床付け 機械運搬費含む 1.0 式埋戻し 発生土 機械運搬費含む 1.0 式盛土 場内仮置き土を利用 1.0 式場内仮置き土 敷地内再利用する土の仮置き先への移設費 1.0 式砕石地業(再生材) 基礎下 1.0 式砕石地業(再生材) 土間下 1.0 式土間下防湿シート ポリエチレンフィルム t=0.15 1.0 式土間下断熱材 ポリスチレンフォーム3種b t=50 1.0 式場内仮置き土を盛土箇所へ場内小運搬 運搬する際の費用 1.0 式小々計高山市( 9 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要2-4 【付属施設棟】根切り 総掘 機械運搬費含む 1.0 式床付け 機械運搬費含む 1.0 式埋戻し 発生土 機械運搬費含む 1.0 式場内仮置き土 敷地内再利用する土の仮置き先への移設費 1.0 式砕石地業(再生材) 土間下 1.0 式土間下防湿シート ポリエチレンフィルム t=0.15 1.0 式土間下断熱材 ポリスチレンフォーム3種b t=50 1.0 式小々計高山市( 10 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要2-5 【スタンド擁壁】根切り 総掘 機械運搬費含む 1.0 式床付け 機械運搬費含む 1.0 式埋戻し 発生土 機械運搬費含む 1.0 式盛土 場内仮置き土を利用 1.0 式場内仮置き土 敷地内再利用する土の仮置き先への移設費 1.0 式砕石地業(再生材) 透水層 1.0 式場内仮置き土を盛土箇所へ場内小運搬 運搬する際の費用 1.0 式小々計高山市( 11 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要3 地業工事[柱状改良工事] テノコラム工法材料費 1.0 式労務費 1.0 式消耗材・削孔消耗費 1.0 式消耗材・注入消耗費 1.0 式動力費 1.0 式機械器具損料 1.0 式機械運転費 1.0 式機械組立・解体費 1.0 式仮設費 1.0 式サイロ設置費 1.0 式[表層地盤改良工事]表層地盤改良 基礎下H1000 1.0 式表層地盤改良 土間下H500 1.0 式セメント固化材 1.0 式残土積込み運搬 ダンプ10t、6.5km以内 1.0 式小計高山市( 12 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要4 鉄筋工事4-1 【本部棟】 X10~X19 1.0 式4-2 【一塁側ロッカー棟・観覧席】 X20~X24 1.0 式4-3 【三塁側ロッカー棟・観覧席】 X3~X7 1.0 式4-4 【付属施設棟】 X0~X3,X24~X28 1.0 式4-5 【スタンド擁壁】 1.0 式小計高山市( 13 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要4-1 【本部棟】異形鉄筋 SD390 D29 1.0 式異形鉄筋 SD345 D25 1.0 式異形鉄筋 SD345 D22 1.0 式異形鉄筋 SD345 D19 1.0 式異形鉄筋 SD295 D16 1.0 式異形鉄筋 SD295 D13 1.0 式異形鉄筋 SD295 D10 1.0 式鉄筋加工組立費 スペーサー含む 1.0 式鉄筋運搬費 1.0 式スクラップ控除 1.0 式鉄筋ガス圧接 D29-D29 1.0 式鉄筋ガス圧接 D29-D25 1.0 式鉄筋ガス圧接 D25-D25 1.0 式鉄筋ガス圧接 D25-D22 1.0 式鉄筋ガス圧接 D22-D22 1.0 式鉄筋ガス圧接 D19-D19 1.0 式小々計高山市( 14 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要4-2 【一塁側ロッカー棟・観覧席】異形鉄筋 SD390 D29 1.0 式異形鉄筋 SD345 D25 1.0 式異形鉄筋 SD345 D22 1.0 式異形鉄筋 SD345 D19 1.0 式異形鉄筋 SD295 D16 1.0 式異形鉄筋 SD295 D13 1.0 式異形鉄筋 SD295 D10 1.0 式鉄筋加工組立費 スペーサー含む 1.0 式鉄筋運搬費 1.0 式スクラップ控除 1.0 式鉄筋ガス圧接 D29-D29 1.0 式鉄筋ガス圧接 D25-D25 1.0 式鉄筋ガス圧接 D22-D22 1.0 式鉄筋ガス圧接 D19-D19 1.0 式小々計高山市( 15 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要4-3 【三塁側ロッカー棟・観覧席】異形鉄筋 SD390 D29 1.0 式異形鉄筋 SD345 D25 1.0 式異形鉄筋 SD345 D22 1.0 式異形鉄筋 SD345 D19 1.0 式異形鉄筋 SD295 D16 1.0 式異形鉄筋 SD295 D13 1.0 式異形鉄筋 SD295 D10 1.0 式鉄筋加工組立費 スペーサー含む 1.0 式鉄筋運搬費 1.0 式スクラップ控除 1.0 式鉄筋ガス圧接 D29-D29 1.0 式鉄筋ガス圧接 D25-D25 1.0 式鉄筋ガス圧接 D22-D22 1.0 式鉄筋ガス圧接 D19-D19 1.0 式小々計高山市( 16 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要4-4 【付属施設棟】異形鉄筋 SD295 D19 1.0 式異形鉄筋 SD295 D16 1.0 式異形鉄筋 SD295 D13 1.0 式異形鉄筋 SD295 D10 1.0 式鉄筋加工組立費 スペーサー含む 1.0 式鉄筋運搬費 1.0 式スクラップ控除 1.0 式鉄筋ガス圧接 D19-D19 1.0 式小々計高山市( 17 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要4-5 【スタンド擁壁】異形鉄筋 SD295 D16 1.0 式異形鉄筋 SD295 D13 1.0 式異形鉄筋 SD295 D10 1.0 式鉄筋加工組立費 スペーサー含む 1.0 式鉄筋運搬費 1.0 式スクラップ控除 1.0 式小々計高山市( 18 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要5 コンクリート工事5-1 【本部棟】 X10~X19 1.0 式5-2 【一塁側ロッカー棟・観覧席】 X20~X24 1.0 式5-3 【三塁側ロッカー棟・観覧席】 X3~X7 1.0 式5-4 【付属施設棟】 X0~X3,X24~X28 1.0 式5-5 【スタンド擁壁】 1.0 式小計高山市( 19 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要5-1 【本部棟】捨てコンクリート Fc=18-15-25 1.0 式基礎コンクリート Fc=40(36)-18-25流動化材添加 1.0 式基礎コンクリート Fc=30(27)-18-25 1.0 式躯体コンクリート Fc=30(27)-18-25 1.0 式躯体コンクリート Fc=27(24)-18-25 1.0 式土間コンクリート Fc=18-18-25 1.0 式捨てコンクリート打設費 ポンプ圧送、型枠共 1.0 式基礎コンクリート打設費 ポンプ圧送 1.0 式躯体コンクリート打設費 ポンプ圧送 1.0 式土間コンクリート打設費 ポンプ圧送 1.0 式(型枠工事)普通合板型枠 1.0 式打放し合板型枠 1.0 式型枠運搬費 4t車 1.0 式構造スリット 縦(貫通型)W=150 1.0 式構造スリット 水平(貫通型)W=150 1.0 式小々計高山市( 20 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要5-2 【一塁側ロッカー棟・観覧席】捨てコンクリート Fc=18-15-25 1.0 式基礎コンクリート Fc=27(24)-18-25 1.0 式躯体コンクリート Fc=27(24)-18-25 1.0 式土間コンクリート Fc=18-18-25 1.0 式捨てコンクリート打設費 ポンプ圧送、型枠共 1.0 式基礎コンクリート打設費 ポンプ圧送 1.0 式躯体コンクリート打設費 ポンプ圧送 1.0 式土間コンクリート打設費 ポンプ圧送 1.0 式(型枠工事)普通合板型枠 1.0 式打放し合板型枠 1.0 式型枠運搬費 4t車 1.0 式構造スリット 縦(貫通型)W=150 1.0 式小々計高山市( 21 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要5-3 【三塁側ロッカー棟・観覧席】捨てコンクリート Fc=18-15-25 1.0 式基礎コンクリート Fc=27(24)-18-25 1.0 式躯体コンクリート Fc=27(24)-18-25 1.0 式土間コンクリート Fc=18-18-25 1.0 式捨てコンクリート打設費 ポンプ圧送、型枠共 1.0 式基礎コンクリート打設費 ポンプ圧送 1.0 式躯体コンクリート打設費 ポンプ圧送 1.0 式土間コンクリート打設費 ポンプ圧送 1.0 式(型枠工事)普通合板型枠 1.0 式打放し合板型枠 1.0 式型枠運搬費 4t車 1.0 式構造スリット 縦(貫通型)W=150 1.0 式小々計高山市( 22 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要5-4 【付属施設棟】捨てコンクリート Fc=18-15-25 1.0 式基礎コンクリート Fc=27(24)-18-25 1.0 式躯体コンクリート Fc=27(24)-18-25 1.0 式土間コンクリート Fc=18-18-25 1.0 式捨てコンクリート打設費 ポンプ圧送、型枠共 1.0 式基礎コンクリート打設費 ポンプ圧送 1.0 式躯体コンクリート打設費 ポンプ圧送 1.0 式土間コンクリート打設費 ポンプ圧送 1.0 式(型枠工事)普通合板型枠 1.0 式打放し合板型枠 1.0 式型枠運搬費 4t車 1.0 式構造スリット 縦(貫通型)W=150 1.0 式小々計高山市( 23 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要5-5 【スタンド擁壁】捨てコンクリート Fc=18-15-25 1.0 式基礎コンクリート Fc=27(24)-18-25 1.0 式躯体コンクリート Fc=27(24)-18-25 1.0 式捨てコンクリート打設費 ポンプ圧送、型枠共 1.0 式基礎コンクリート打設費 ポンプ圧送 1.0 式躯体コンクリート打設費 ポンプ圧送 1.0 式(型枠工事)普通合板型枠 水抜き部共 1.0 式打放し合板型枠 1.0 式型枠運搬費 4t車 1.0 式小々計高山市( 24 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要6 PC床版工事6-1 PC床版製造運搬工事 1.0 式6-2 取付工事費 1.0 式小計高山市( 25 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要6-1 PC床版製造運搬工事1) PC段床版製作費 PC-A1 B940xL5098 1.0 式 PC-A2 B940xL5098 1.0 式 PC-A3 B940xL5279 1.0 式 PC-A4 B940xL5460 1.0 式 PC-A5 B940xL5821 1.0 式 PC-A6 B940xL6002 1.0 式 PC-A7 B940xL6183 1.0 式 PC-A1a~A1b B940xL3220~5241 1.0 式 PC-A2a~A2b B940xL3333~5422 1.0 式 PC-A3a~A3b B940xL3447~5603 1.0 式 PC-A4a~A4b B940xL3561~5784 1.0 式 PC-A5a~A5b B940xL3675~5965 1.0 式 PC-A6a~A6c B940xL3021~3788 1.0 式 PC-A3a~A7c B940xL3113~3902 1.0 式 PC-A1d~A7d B940xL6398 1.0 式高山市( 26 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要 PC-B B940xL6364 1.0 式 PC-Ba~Bc B940xL3204~4016 1.0 式 PC-Bd B940xL6398 1.0 式小々計高山市( 27 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要2) 階段版製作費 S1 B420xH180xB100 1.0 式 S2 B420xH180xB100 1.0 式 S3 B420xH180xB100 1.0 式 S3a B420xH180xB100 1.0 式 S4 B420xH180xB100 1.0 式 S4a B420xH180xB100 1.0 式 S5 B437xH180xB650 1.0 式 S5a B437xH180xB650 1.0 式 S6 B441xH180xB650 1.0 式 S6a B441xH180xB650 1.0 式 S7 B431xH180xB600 1.0 式 S7a B431xH180xB600 1.0 式 S8 B426xH180xB600 1.0 式 S8a B426xH180xB600 1.0 式 S9 B434xH180xB600 1.0 式 S9a B434xH180xB600 1.0 式小々計高山市( 28 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要3) 部材運搬費 PC段床版運搬費 20tトレーラー 1.0 式 階段版運搬費 15tトラック 1.0 式小々計小計高山市( 29 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要6-2 取付工事費1)材料費 支承材 ゴムパッド 1.0 式 固定端アンカー筋 D16 L=245 亜鉛メッキ処理 1.0 式 可動端アンカー筋 D16 L=245 亜鉛メッキ処理 緩衝材付 1.0 式 止水材 1.0 式 無収縮モルタル 1.0 式 雑材料 1.0 式小々計2)労務費 準備工 1.0 式 段床版据付費 1.0 式 階段版据付費 1.0 式 段床版・踏石用架設クレーン 65tラフテレーンクレーン 1.0 式 雑工 1.0 式 アンカーコア抜き φ80 1.0 式小々計小計高山市( 30 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要7 鉄骨工事角型鋼管 BCR295 □-300x300x16 1.0 式丸型鋼管 STK400 〇-406.4x12.7 1.0 式丸型鋼管 STK400 〇-216.3x8.2 1.0 式H形鋼 SS400 H-346x174x6x9 1.0 式H形鋼 SS400 H-300x150x6.5x9 1.0 式H形鋼 SS400 H-198x99x4.5x7 1.0 式H形鋼 SS400 H-175x90x5x8 1.0 式H形鋼 SS400 H-390x300x10x16 1.0 式角形鋼管 STKR400 □-100x100x3.2 1.0 式等辺山形鋼 SS400 L-65x65x6 1.0 式カラーリップ溝形鋼 SSC400 C-100x50x3.2 1.0 式鋼板 SN490C PL-25 1.0 式鋼板 SN490C PL-22 1.0 式鋼板 SN490C PL-16 1.0 式鋼板 SS400 PL-12 1.0 式鋼板 SS400 PL-9 1.0 式鋼板 SS400 PL-6 1.0 式高力ボルト(S10T) M20x70 1.0 式高山市( 31 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要高力ボルト(S10T) M22x60 1.0 式高力ボルト(S10T) M20x50 1.0 式高力ボルト(S10T) M20x45 1.0 式高力ボルト(S10T) M16x45 1.0 式高力ボルト(S10T) M16x40 1.0 式中ボルト M12 L=35 1.0 式アンカーボルト(ABR490) M22 L=660 フック付 1.0 式アンカーボルト埋込 1.0 式ハイベース(円形鋼管柱用) EM400-8-30 1.0 式柱底均しモルタル 540X540 t=50、型枠共 1.0 式柱底均しモルタル 550X490 t=50、型枠共 1.0 式柱底均しモルタル 260X260 t=50、型枠共 1.0 式工場製作費 溶接共、超音波探傷試験含む 1.0 式工場塗装費 鉛クロムフリーさび止めペイント 1.0 式HTB本締め 1.0 式現場建て方 揚重機共 1.0 式鉄骨運搬費 1.0 式スクラップ控除 1.0 式小計高山市( 32 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要8 防水工事超速硬化ウレタン塗膜防水 平面 1.0 式超速硬化ウレタン塗膜防水 立上り 1.0 式合成高分子系ルーフィングシート防水 S-M1 平面 t=1.5 加硫ゴム系 1.0 式合成高分子系ルーフィングシート防水 S-F1 立上り t=1.2 加硫ゴム系 1.0 式ケイ酸系塗膜防水 地中外壁部 1.0 式シーリング防水 鋼製建具廻り MS-2 1.0 式シーリング防水 外部金物廻り 1.0 式PC段床シーリング 1.0 式小計高山市( 33 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要9 屋根・板金工事【屋根】屋根 竪ハゼ防水工法 カラーガルバリウム遮熱鋼板t=0.4 1.0 式改質アスファルトルーフィング 940(JIS A 6005) 1.0 式硬質木片セメント板 t=18 耐火野地板(1h) 1.0 式唐草 カラーガルバリウムt=0.4 1.0 式下棟包み カラーガルバリウムt=0.4 1.0 式雪止めアングル 亜鉛メッキ品 L-50x50 1.0 式カラーガルバリウム鋼板t=0.8軒樋 ウレタン系塗膜防水W240XH200 1.0 式竪樋 アルミ既製品φ100 1.0 式竪樋 VP100 1.0 式軒樋落し口 SUS製 1.0 式小計高山市( 34 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要10 金属工事【外部】軽量鉄骨天井下地 25型、耐震クリップ付 1.0 式エキスパンションジョイント C-100 外部平、耐火帯t12.5 1.0 式エキスパンションジョイント C-100 屋根平、耐火帯t12.5 1.0 式エキスパンションジョイント C-100 屋根コーナー、耐火帯t12.5 1.0 式アルミ笠木 W=250 1.0 式アルミ笠木 W=250 コーナー 1.0 式アルミルーバー 樹脂シート貼(木調) 1.0 式同 点検扉 W800xH1200程度 1.0 式階段ノンスリップ SUS製 1.0 式防水押え金物 アルミ製 1.0 式ルーフドレン 100φ 1.0 式ルーフドレン 50φ 1.0 式水抜きパイプ VP 30A L=300 1.0 式破風アルミパネル t=2.0 フッ素樹脂焼付塗装 1.0 式高山市( 35 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要【内部】軽量鉄骨天井下地 19型、耐震クリップ付 1.0 式軽量鉄骨壁下地 65型 1.0 式壁下地開口補強 65型 W900xH2000程度 1.0 式壁下地開口補強 65型 W1800xH2000程度 1.0 式エキスパンションジョイント C-100 壁コーナー 1.0 式足拭きマット床見切り SUS製 t=3 1.0 式小計高山市( 36 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要11 左官工事【外部】コンクリート打放補修 外壁天端補修,吹付下地 1.0 式建具周囲モルタル充填 外部建具 1.0 式床 磁器質タイル貼 900x150 1.0 式床 コンクリート直均し 金ごて 1.0 式床 モルタル塗り タイル下地 1.0 式床 コンクリート嵩上げ 1.0 式壁 珪藻土塗り コンクリート下地 1.0 式階段 モルタル塗り 踏面 1.0 式階段 モルタル塗り 蹴上・ササラ 1.0 式壁 コンクリート打放補修 防水立上げ,地中外壁部 1.0 式スタンド床排水溝 W=100 1.0 式土間下捨てコンクリート押え 1階スタンド斜スラブ下部 1.0 式PC段床受梁天端押え 1.0 式高山市( 37 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要【内部】床 磁器質タイル貼 200角 1.0 式床 モルタル塗り タイル下地 1.0 式床 汚垂タイル ステアタイト素地質 1.0 式床 コンクリート直均し 金ごて 1.0 式巾木 タイル立上げ H=200 1.0 式壁 多孔質タイル張 1.0 式壁 コンクリート打放補修 壁補修,吹付下地 1.0 式壁 珪藻土塗り コンクリート下地 1.0 式建具周囲モルタル充填 内部建具 1.0 式小計高山市( 38 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要12 金属製建具工事12-1 【鋼製建具工事】 1.0 式12-2 【鋼製軽量建具工事】 1.0 式12-3 【アルミ製建具工事】 1.0 式小々計高山市( 39 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要12-1 【鋼製建具工事】SD-1 両開き戸 1.0 式SD-2 両開き戸 1.0 式SD-3 片開き戸 1.0 式SD-4 片開き戸 1.0 式SD-4’ 片開き戸 1.0 式SD-5 両開き戸 1.0 式SD-6 片開き戸 1.0 式SD-7 片開き格子戸 1.0 式SD-8 両開き戸、金属工事、板金仕上げ仕様 1.0 式SD-9 両開き戸、金属工事、板金仕上げ仕様 1.0 式SD-10 両開き戸、金属工事、板金仕上げ仕様 1.0 式SD-11 両開き戸、金属工事、板金仕上げ仕様 1.0 式SS-1 軽量電動シャッター 1.0 式小々計高山市( 40 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要12-2 【鋼製軽量建具工事】LSD-1 親子開き戸 1.0 式LSD-2 片開き戸 1.0 式LSD-3 片開き戸 1.0 式LSD-4 片開き戸 1.0 式LSD-5 片引き戸 1.0 式LSD-6 片引き戸 1.0 式LSD-6' 片引き戸 1.0 式LSD-7 片引き戸 1.0 式LSD-8 片引き戸 1.0 式小々計高山市( 41 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要12-3 【アルミ製建具工事】AW-1 引違い連窓 1.0 式AW-2 引違い連窓 1.0 式AW-3 FIX窓 1.0 式AW-4 引違い窓 1.0 式AW-5 引違い窓+FIX窓 1.0 式AW-6 内倒し窓 1.0 式AW-7 引違い連窓 1.0 式AW-8 引違い窓 1.0 式AW-9 タテ滑り出し窓 1.0 式AW-10 引違い窓 1.0 式AD-1 引違い窓+片開き戸 1.0 式小々計高山市( 42 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要13 木製建具工事(木製建具)WW-1 引違い窓 1.0 式F-1 正方格子 1.0 式(トイレブース建具)TS-1 トイレブース 1.0 式TS-2 トイレブース 1.0 式TS-3 トイレブース 1.0 式TS-4 トイレブース 1.0 式TS-5 トイレブース 1.0 式TS-6 トイレブース 1.0 式TS-7 トイレブース 1.0 式TS-8 トイレブース 1.0 式TS-9 トイレブース 1.0 式小計高山市( 43 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要14 ガラス工事複層ガラス LowE3+A6+FL3 1.0 式複層ガラス LowE3+A6+F4 1.0 式強化ガラス TL4 1.0 式フロート板ガラス FL3 1.0 式型板ガラス F4 1.0 式飛散防止フィルム貼 1.0 式ガラス押えシーリング 1.0 式小計高山市( 44 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要15 塗装工事【外部】複層塗材RE吹付 トップシリコン 1.0 式耐候性塗料塗DP 亜鉛メッキ 鋼製建具面 1.0 式防塵塗床 防滑仕上 1.0 式防塵塗床 立上げ 1.0 式耐火塗料 鉄骨部 1時間耐火 1.0 式【内部】合成樹脂調合ペイント塗 SOP 鉄部 錆止め共 細巾 1.0 式木材保護塗料塗WP 素地ごしらえB共、板面 1.0 式防塵塗装 防滑仕上 1.0 式つや有合成樹脂エマルションペイント EP-G コンクリート面 1.0 式つや有合成樹脂エマルションペイント EP-G ボード面 1.0 式複層塗材RE吹付 トップシリコン 1.0 式オイルステインクリアラッカーOSCL 木製建具面 1.0 式飛騨春慶塗り 木格子枠(F-1) 1.0 式小計高山市( 45 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要16 内外装工事【外部】軒天サイディング t=12 木調塗装品(不燃) 1.0 式【内部】床 ビニル床シート t=2.0 1.0 式床 ゴムタイル敷 t=9.0 1.0 式巾木 ソフト巾木 H=60 1.0 式壁 GB-R t12.5(GL工法) 1.0 式壁 GB-R t12.5 1.0 式壁 GB-S t12.5(GL工法) 1.0 式壁 GB-S t12.5 1.0 式壁 メラミン化粧板 t3 1.0 式天井 ロックウール吸音板 t9 GB-Rt12.5下張り 1.0 式天井 GB-R t12.5 1.0 式天井 GB-R t12.5+12.5 1.0 式天井 GB-D t9.5 1.0 式天井 ケイ酸カルシウム板 t=6 目透張り 1.0 式天井 スギ板張り t=9 1.0 式天井 スギ板張り t=20、目透かし貼り(30%程度) 1.0 式高山市( 46 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要天井 不燃木調ルーバー 30x30 1.0 式天井 塩ビ廻り縁 突付 1.0 式現場発泡ウレタン吹付 屋根下 A種1H t=100 1.0 式現場発泡ウレタン吹付 外壁 A種1H t=50 1.0 式壁 グラスウール充填 24kg t=50 1.0 式小計高山市( 47 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要17 サイン工事案内A 施設名、施設案内、RC躯体共 1.0 式案内B 施設案内、RC基礎共 1.0 式案内C 施設案内 壁面取付 1.0 式案内D 駐車場・駐輪場案内、RC基礎共 1.0 式案内E 総合案内 壁面取付 1.0 式案内F 観客席案内 壁面取付 1.0 式案内G 観客席案内 SUSフレーム 1.0 式案内H 環境表示パネル 1.0 式施設名① 施設名表示(外壁) 1.0 式スコアボード表示 回数・審判・打順表示、施設名表示 1.0 式突出A マルチWC 彫刻サイン 1.0 式突出A MWC 彫刻サイン 1.0 式突出A WWC 彫刻サイン 1.0 式平付A 飛騨春慶塗・カッティングシート 1.0 式平付B 屋外観覧席(車椅子席) 1.0 式平付C 喫煙所 1.0 式ピクトサイン① マルチWC 1.0 式ピクトサイン② ロッカー室トイレ 1.0 式高山市( 48 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要ピクトサイン トイレ手摺付表示 1.0 式ピクトサイン(大型) 外部トイレ 1.0 式階表示 平付サイン 1.0 式カッティングシート 室名 1.0 式小計高山市( 49 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要18 仕上ユニット工事A1 カウンター 放送室 H=700 D=600 1.0 式A2 カウンター 本部・来賓 H=700 D=600 1.0 式B ダグアウト上部棚 L=3600 フック付 1.0 式C1 消火器ボックス 廊下 埋込式 1.0 式C2 消火器ボックス ピロティ・屋外 屋外式 1.0 式D1 鋼製棚 審判員室 900x2100x450 1.0 式D1 鋼製棚 審判員室 1200x2100x450 1.0 式D1 鋼製棚 審判員室 1500x2100x450 1.0 式D2 鋼製棚 器具庫 3600x2100x450 1.0 式D3 鋼製棚 ダグアウト 900x2100x450 1.0 式上部メッシュ一体型E 医療用カーテン 3300x2500 天井付カーテンレール共 1.0 式F1 壁付け手摺 SUS製 34φ L=7.8m 1.0 式F2 壁付け手摺 SUS製 34φ L=4.3m 1.0 式F3 壁付け手摺 SUS製 34φ L=2.8m 1.0 式F4 壁付け手摺 SUS製 34φ L=4.45m 1.0 式F5 壁付け手摺 SUS製 34φ L=2.5m 1.0 式G1 アルミ手摺 H=500 アルミ笠木一体型 L=5.5m 1.0 式G2 アルミ手摺 H=500 アルミ笠木一体型 L=8.8m 1.0 式高山市( 50 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要G3 アルミ手摺 H=267 アルミ笠木一体型 L=26.9m 1.0 式G4 アルミ手摺 H=500 アルミ笠木一体型 L=4.9m 1.0 式G5 アルミ手摺 H=500 アルミ笠木一体型 L=11.0m 1.0 式H アルミ庇 アルミ押出形材 D=600 1.0 式I 面台 25x100 メラミンポストフォーム 1.0 式I 面台 25x250 メラミンポストフォーム 1.0 式J1 足拭きマット 選手待機スペース L=2000 1.0 式J2 足拭きマット ダグアウト L=1000 1.0 式K SUS注意喚起点鋲 300x300x3枚 1.0 式L ステンレス手摺 屋外観客席 H800xL2450 1.0 式M キーボックス リモートロック 1.0 式N ダグアウト小物棚 メラミン化粧板D170 W4000 1.0 式ダッグアウトベンチ 固定式 1.0 式防鳥ネット 固定用アルミFB共 1.0 式片引きカーテン(遮光一級) 放送室H1200XW2110 アルミレール共 1.0 式片引きカーテン(遮光一級) 放送室H1200XW1800 アルミレール共 1.0 式化粧鏡 1400X600Xt5 1.0 式化粧鏡 1500X600Xt5 1.0 式化粧鏡 1600X600Xt5 1.0 式高山市( 51 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要化粧鏡 2000X600Xt5 1.0 式小計高山市( 52 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要19 グラウンド付帯工事19-1 フェンス工事 1.0 式19-2 観覧席工事 1.0 式19-3 緩衝マット工事 1.0 式19-4 防球ネット工事 1.0 式19-5 バックネット工事 1.0 式小計高山市( 53 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要19-1 フェンス工事メッシュフェンス H=600 1.0 式メッシュフェンス H=1000 1.0 式メッシュフェンス H=1200 1.0 式メッシュフェンス H=1800 1.0 式メッシュフェンス H=2000 独立基礎 1.0 式メッシュフェンス H=2400 1.0 式ダッグアウト防球フェンス L=3800,H=700 1.0 式メッシュフェンス片開門扉 H2000xW1000 1.0 式メッシュフェンス片開門扉 H2000xW1200 1.0 式メッシュフェンス両開門扉 H1800xW2000 1.0 式メッシュフェンス潜り門扉 ブルペン H2000xW900 1.0 式潜り門扉付メッシュフェンス L7100xH2500 扉2000x2000 1.0 式潜り門扉付メッシュフェンス L5000xH2500 扉2000x2000 1.0 式小々計高山市( 54 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要19-2 観覧席工事個席タイプ 指定4色 1.0 式ベンチタイプ W1200 3人掛 1.0 式ベンチタイプ W800 2人掛 1.0 式ナンバープレート 1.0 式小々計高山市( 55 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要19-3 緩衝マット工事緩衝マット 超速硬化ウレタン樹脂仕上 t=57 1.0 式緩衝マット ホームランゾーン識別マット 1.0 式緩衝マット ダッグアウト前フェンス 1.0 式緩衝マット 外周フェンス柱縦部H1800 1.0 式緩衝マット ブルペン片開き門扉柱 1.0 式緩衝マット 機材置場門扉柱 1.0 式緩衝マット トラクター砂置場門扉柱 1.0 式緩衝マット 選手待機スペース門扉柱 1.0 式距離表示塗装工 ホームラン識別マット 1.0 式小々計高山市( 56 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要19-4 防球ネット工事鋼管柱 SKK-400 H=15m 1.0 式鋼管柱 SKK-400 H=18m 1.0 式鋼管柱 SKK-400 H=21m 1.0 式鋼管柱 SKK-400 H=24m 1.0 式鋼管柱 SKK-400 H=27m 1.0 式鋼管柱 SKK-400 H=30m 1.0 式建柱工 1.0 式ジョイントビーム取付 φ139.8 t4.5 L=12m 1.0 式避雷設備 1.0 式防球ネット工事 φ1.26mm 40mm目 1.0 式ダウンザホール工法 硬質地盤掘削工法 1.0 式小々計高山市( 57 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要19-5 バックネット工事[材料費]メインロープ 22φ-7X19G/O L=70.3m 1.0 式ステーロープ 12φ-7X7G/O L=3.9m 1.0 式縦ロープ 10φ-7X7G/O L=7.4m 1.0 式下横ロープ 10φ-7X7G/O L=26.2m 1.0 式ロープ取付部品 22φ用 1.0 式上・下ブラケット 1.0 式上・下落下防止受梁 1.0 式隅柱(枠)・方立・出入口扉他 1.0 式上部ネット イザナス 1760tX40X40 1.0 式下部ネット 溶接金網 4.0φX50X100 1.0 式落下防止網 溶接金網 4.0φX50X100 1.0 式ネット取付部品類 1.0 式バックネット取付金物類 1.0 式高山市( 58 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要[組立工事費]ワイヤーロープ取付調整 22φ-7x19G/O 1.0 式ワイヤーロープ取付調整 12φ-7x7G/O 1.0 式ワイヤーロープ取付調整 10φ-7x7G/O 1.0 式ブラケット取付調整 1.0 式隅柱(枠)・方立・出入口扉他取付 1.0 式上部ネット取付調整 イザナス 1760tX40X40 1.0 式下部ネット取付調整 溶接金網 4.0φX50X100 1.0 式落下防止網取付調整 溶接金網 4.0φX50X100 1.0 式重機損料 ラフテレーンクレーン、高所作業車 1.0 式小々計高山市( 59 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要A-② スコアボード工事1 直接仮設工事 1.0 式2 土工事・地業工事 1.0 式3 鉄筋工事 1.0 式4 コンクリート・型枠工事 1.0 式5 鉄骨工事 1.0 式6 外装工事 1.0 式7 スコアボード本体工事 1.0 式小計高山市( 60 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要1 直接仮設工事やり方 1.0 式墨出し 1.0 式養生 躯体・仕上 1.0 式竣工時清掃 1.0 式外部足場 くさび緊結式(手摺先行型)、3ヶ月,W600,20m未満、盛替え共 1.0 式垂直養生 メッシュシート張り 3ヶ月 1.0 式水平養生 安全ネット 鉄骨屋根下 1.0 式小計高山市( 61 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要2 土工事根切り 総掘 機械運搬費含む 1.0 式床付け 機械運搬費含む 1.0 式埋戻し 発生土 機械運搬費含む 1.0 式場内仮置き土 敷地内再利用する土の仮置き先への移設費 1.0 式砕石地業(再生材) 基礎下 1.0 式小計高山市( 62 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要3 鉄筋工事異形鉄筋 SD345 D22 1.0 式異形鉄筋 SD295 D16 1.0 式異形鉄筋 SD295 D13 1.0 式異形鉄筋 SD295 D10 1.0 式鉄筋加工組立費 1.0 式鉄筋運搬費 1.0 式スクラップ控除 1.0 式小計高山市( 63 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要4 コンクリート・型枠工事捨てコンクリート Fc=18-15-25 1.0 式基礎コンクリート Fc=27(24)-18-25 1.0 式捨てコンクリート打設費 ポンプ圧送、型枠共 1.0 式基礎コンクリート打設費 ポンプ圧送 1.0 式(型枠工事)普通合板型枠 1.0 式打放し合板型枠 1.0 式型枠運搬費 4t車 1.0 式小計高山市( 64 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要5 鉄骨工事角型鋼管 BCR295 □-250x250x9 1.0 式H形鋼 SS400 H-350x175x7x11 1.0 式H形鋼 SS400 H-300x150x6.5x9 1.0 式H形鋼 SS400 H-250x125x6x9 1.0 式H形鋼 SS400 H-200x100x5.5x8 1.0 式H形鋼 SS400 H-175x90x5x8 1.0 式亜鉛めっきリップ溝形鋼 SSC400 C-100X50X20X3.2 1.0 式亜鉛めっきリップ溝形鋼 SSC400 C-125X50X20X2.3 1.0 式角形鋼管 STKR400 □-100x50x2.3 1.0 式等辺山形鋼 SS400 L-75x75x6 1.0 式等辺山形鋼 SS400 L-65x65x4 1.0 式等辺山形鋼 SS400 L-50x50x4 1.0 式フルブレースM16 L=2690 1.0 式フルブレースM16 L=2480 1.0 式フルブレースM16 L=2200 1.0 式フルブレースM16 L=2160 1.0 式フルブレースM16 L=1770 1.0 式フルブレースM16 L=1230 1.0 式高山市( 65 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要フルブレースM16 L=870 1.0 式鋼板 SN490C PL-30 1.0 式鋼板 SN490C PL-19 1.0 式鋼板 SN490C PL-16 1.0 式鋼板 SS400 PL-12 1.0 式鋼板 SS400 PL-9 1.0 式鋼板 SS400 PL-6 1.0 式高力ボルト(S10T) M20x50 1.0 式高力ボルト(S10T) M20x45 1.0 式高力ボルト(S10T) M16x45 1.0 式高力ボルト(S10T) M16x40 1.0 式中ボルト M12x80 1.0 式中ボルト M12x35 1.0 式アンカーボルト SNR490 ABR-M27 L=810 フック付 1.0 式アンカーボルト埋込み 1.0 式鉄骨階段 ササラPL-16x250 CPL-4.5 1.0 式鉄骨手摺 階段部 1.0 式鉄骨手摺 通路部 1.0 式エキスパンドメタル XG-23 溶融亜鉛メッキ品 1.0 式高山市( 66 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要工場製作費 溶接共、超音波探傷試験含む 1.0 式HTB本締め 1.0 式現場建て方 揚重機共 1.0 式鉄骨運搬費 1.0 式溶融亜鉛メッキ 1.0 式柱底均しモルタル 500X500 t=50 1.0 式現場柱溶接部エレクションピース PL、ボルト、補強板共 1.0 式現場溶接費 1.0 式スクラップ控除 1.0 式小計高山市( 67 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要6 外装工事外壁 カラーガルバリウム鋼板 t0.5 フラット目地無し 1.0 式外壁 カラーガルバリウム鋼板 t0.35 スパンドレル 1.0 式笠木 ガルバリウム鋼板 460xt0.4 コンパネt12下地 1.0 式下端水切り t0.35 ガルバリウム鋼板 1.0 式出隅 t0.35 ガルバリウム鋼板 1.0 式耐候性塗料塗DP 鉄骨部 1.0 式小計高山市( 68 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要7 スコアボード本体工事7-1 スコアボード機器 1.0 式7-2 スコアボード電気 1.0 式小計高山市( 69 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要7-1 スコアボード機器 メインスコア表示部 W15616 H1536 1.0 式 メインスコア表示部 W18688 H2304 1.0 式 輝度センサー 1.0 式 1500φ塔時計 1.0 式 サイレン 1.0 式 表示制御装置 1.0 式 表示電源盤 1.0 式 スコア制御装置 信号端子含む 1.0 式 スコアボード制御ソフト費 1.0 式 得点入力装置 1.0 式 得点入力ソフト費 1.0 式 チーム名入力装置 1.0 式 チーム名入力ソフト費 1.0 式 判定・投球数操作盤 判定単独使用ソフト含む 1.0 式 球速計測装置 1.0 式 球速計測ソフト費 1.0 式 球速計測コントローラ 1.0 式 球速表示ソフト費 1.0 式高山市( 70 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要 副判定表示盤 1.0 式 球速計測カメラ 1.0 式 球速計測カメラ用設置柱 1.0 式 球速計測中継盤 1.0 式 付属品・付属ケーブル 1.0 式小計高山市( 71 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要7-2 スコアボード工事 光ケーブル成端作業 試験共 1.0 式 LED表示盤設置工事 1.0 式 塔時計設置工事 1.0 式 サイレン設置工事 1.0 式 表示電源盤・制御装置設置工事 1.0 式 球速計測カメラ設置工事 1.0 式 球速中継盤設置工事 1.0 式 スコアボード電気工事 1.0 式 サブスコアボード設置工事 1.0 式 本部席機器設置工事 1.0 式 本部席電気工事 1.0 式小計高山市( 72 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要A-③ 造成工事1 土工 下請け経費(土木)含む 1.0 式2 法覆工 下請け経費(土木)含む 1.0 式3 擁壁工 下請け経費(土木)含む 1.0 式4 舗装工 下請け経費(土木)含む 1.0 式5 排水構造物工 下請け経費(土木)含む 1.0 式6 構造物取壊し工 下請け経費(土木)含む 1.0 式小計高山市( 73 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要1 土工造成土工 切土掘削 押土:無し、障害:無し 1.0 式 盛土 土砂、盛土幅4.0m以上 1.0 式道路土工 切土掘削 押土:無し、障害:無し 1.0 式 路体盛土 土砂、標準 1.0 式 路床盛土 最大盛土幅W<1.0m 1.0 式 凍上抑制層 RC-40 1.0 式法面整形工 盛土法面整形 1:1.8 1.0 式 切土法面整形 1:1.8 1.0 式 切土法面整形 1:3.0 1.0 式残土処分 場内仮置き土 敷地内再利用する土の仮置き先への移設費 1.0 式 残土積込み運搬 ダンプ10t、6.5km以内 1.0 式小計高山市( 74 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要2 法覆工間知石等練積み造擁壁 H≦2.0m 練ブロック積 θ=65°H≦2.0m 1.0 式 胴込・裏込コンクリート 18-8-40BB 1.0 式 裏込砕石 RC-40 1.0 式 基礎工 18-8-40BB 1.0 式 止水コンクリート 18-8-40BB 1.0 式 水抜きパイプ VU75 1.0 式間知石等練積み造擁壁 2.0m<H≦3.0m 練ブロック積 θ=65°2.0<H≦3.0m 1.0 式 胴込・裏込コンクリート 18-8-40BB 1.0 式 裏込砕石 RC-40 1.0 式 基礎工 18-8-40BB 1.0 式 止水コンクリート 18-8-40BB 1.0 式 水抜きパイプ VU75 1.0 式間知石等練積み造擁壁 3.0m<H≦4.0m 練ブロック積 θ=65°3.0<H≦4.0m 1.0 式 胴込・裏込コンクリート 18-8-40BB 1.0 式 裏込砕石 RC-40 1.0 式高山市( 75 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要 基礎工 18-8-40BB 1.0 式 止水コンクリート 18-8-40BB 1.0 式 水抜きパイプ VU75 1.0 式間知石等練積み造擁壁 4.0m<H≦5.0m 練ブロック積 θ=65°4.0<H≦5.0m 1.0 式 胴込・裏込コンクリート 18-8-40BB 1.0 式 裏込砕石 RC-40 1.0 式 基礎工 18-8-40BB 1.0 式 止水コンクリート 18-8-40BB 1.0 式 水抜きパイプ VU75 1.0 式間知石等練積み造擁壁 4.0m<H≦5.0m(切土) 練ブロック積 θ=65°4.0<H≦5.0m切土 1.0 式 胴込・裏込コンクリート 18-8-40BB 1.0 式 裏込砕石 RC-40 1.0 式 基礎工 18-8-40BB 1.0 式 止水コンクリート 18-8-40BB 1.0 式 水抜きパイプ VU75 1.0 式小計高山市( 76 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要3 擁壁工逆T式コンクリート擁壁 床堀 1.0 式 埋戻 1.0 式 コンクリート 21-8-25BB 1.0 式 型枠 鉄筋構造物 1.0 式 均しコンクリート 18-8-25BB t=100 1.0 式 均しコン型枠 1.0 式 基礎砕石 再生クラッシューラン RC-40 t=200 1.0 式 鉄筋 SD295 D13 1.0 式 鉄筋 SD295 D16 1.0 式 鉄筋 SD345 D19 1.0 式 鉄筋 SD345 D22 1.0 式 鉄筋 SD345 D25 1.0 式鉄筋運搬費 1.0 式 足場工 単管足場 1.0 式小計高山市( 77 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要4 舗装工オーバーレイ工法 表層 再生密粒度As13F,t=30 1.0 式アスファルト舗装工 表層 再生密粒度As13F,t=40 1.0 式アスファルト舗装工 路盤 再生クラッシューランRC-40 t=140 1.0 式小計高山市( 78 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要5 排水構造物工PU型側溝 PU1-B240-H240 1.0 式PU型側溝 PU1-B400-H400 1.0 式PU型側溝 PU1-B500-H500 1.0 式PU型側溝 PU1-B600-H600 1.0 式桝工(A) B600-L600-H600 1.0 式桝工(B) B600-L600-H600 1.0 式桝工(C) B700-L700-H700 1.0 式桝工(D) B800-L800-H800 1.0 式桝工(E) B800-L800-H800 1.0 式桝工(F) B800-L800-H800 1.0 式桝工(G) B800-L800-H1100 1.0 式桝工(H) B800-L800-H1000 1.0 式桝工(I) B800-L800-H1000 1.0 式函渠工(1) ボックスカルバート B600-H600 1.0 式函渠工(1) 現場打土留め壁工 1.0 式函渠工(1) 既存水路取付工 1.0 式函渠工(2) ボックスカルバート B600-H600 1.0 式小計高山市( 79 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要6 構造物取壊し工コンクリート構造物取壊し PU1-B450-H450 1.0 式コンクリート構造物取壊し PU1-B600-H600 1.0 式コンクリート構造物取壊し U-B600-H600 1.0 式コンクリート構造物取壊し 練ブロック積 無筋 1.0 式[発生材積込運搬]コンクリートがら 有筋 1.0 式コンクリートがら 無筋 1.0 式小計高山市( 80 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要A-④ 外構工事1 舗装・構造物工事 1.0 式2 植栽工事 1.0 式小計高山市( 81 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要1 舗装・構造物工事【舗装工事】アスファルト舗装A 構内舗装 1.0 式アスファルト舗装B オーバーレイ 1.0 式路面標示 駐車区画(複線)L=4000 1.0 式路面標示 駐車区画(単線)W=100 1.0 式路面標示 車椅子表示 1.0 式路面標示 ゼブラ表示 1.0 式路面標示 軽表示 1.0 式路面標示 注意喚起表示 1.0 式小々計【構造物工事】地先境界ブロック 100x100 1.0 式御影石地先境界 100x100 1.0 式注意喚起ブロック 300x300xt30 1.0 式フェンスA メッシュフェンス H=1800 独立基礎 1.0 式フェンスA扉 片開き戸 W800 1.0 式ゲートA 両開きジャバラゲート 1.0 式高山市( 82 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要ゲートB 片開きジャバラゲート 1.0 式洗い場 コンクリート 1.0 式階段A 鉄骨階段 1.0 式階段B コンクリート階段(バックスタンド) 1.0 式階段C コンクリート階段補修 1.0 式倉庫 既存カルバート利用 1.0 式喫煙所 既製品,基礎共 1.0 式土置場 土間コンクリート+土留め壁 1.0 式機械基礎 キュービクル基礎 1.0 式ファールポール 12m、RC基礎共 1.0 式フラッグポール 4旗x8m、RC基礎共 1.0 式既存ブロック積天端補修 コンクリート打設補修、63m 1.0 式小々計高山市( 83 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要【構内排水】U字溝A PU1-400x400(開渠) 1.0 式U字溝B PU3-300x300(開渠) 1.0 式U字溝C PU3-300x300(コンクリート蓋) 1.0 式U字溝C PU3-300x300(グレーチング蓋) 1.0 式集水桝A 500x500(グレーチング蓋) 1.0 式集水桝B 600x600(グレーチング蓋) 1.0 式小々計小計高山市( 84 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要2 植栽工事【植栽新設】植栽(高木) アオダモ株立ち 1.0 式植栽(高木) ヤマモミジ 1.0 式植栽(中木) ダンコウバイ 1.0 式植栽(中木) ミツバツツジ 1.0 式植栽(低木寄植) ホソバヒイラギ 1.0 式天然芝張り 1.0 式種子吹付 1.0 式小計高山市( 85 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要B 発生材処分費コンクリートがら 有筋 1.0 式コンクリートがら 無筋 1.0 式残土処分(地盤改良) ダンプ10t、6.5km以内 1.0 式残土処分(造成工事) ダンプ10t、6.5km以内 1.0 式小計高山市( 86 )名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要C 共通仮設費 積上げ仮囲い 成型鋼板 H3000 21ヶ月 1.0 式仮囲い 成型鋼板 H2000 21ヶ月 1.0 式キャスターゲート W7200H4500 21ヶ月 1.0 式鉄板養生 t=22 1.0 式地盤改良試験費 柱状改良工法 1.0 式地盤改良工法ボーリング調査費 21m想定、1ヶ所 1.0 式室内空気化学物質濃度測定 5項目、4室 1.0 式積上げ 計共通仮設率費 準備費、石綿事前調査費石綿分析費(定性分析10検体まで)仮設施設費、環境安全費、動力用光熱費、屋外整理清掃費、機械器具費、移動式バリケード 1.0 式その他軽微な試験費、養生費その他いずれの項目にも属さない軽微なもの小計表紙概要項目A①本体A②スコアボードA③造成A④外構B発生材処分C共通仮設 高 山 市,工 事 番 号,市 長,副市長,部 長,参 事,課 長,係 長,係,精 査, 設 計 者,07市ス第120号,(有)斐太プランニング,門 秀樹, ,部 長,課 長,係 長,係,市民活動部,スポーツ推進課,工 事 名,中山公園野球場整備工事(建築),工 事 場 所,高山市山田町 地内,設 計 年 月,2025/11/01,工 事 金 額,円,高 山 市,工 事 概 要,中山公園野球場整備工事(建築), ,【建物概要】,用途:野球場,構造:鉄筋コンクリート造一部鉄骨造 地上2階建て,"面積:床面積 1,783.79㎡",【工事概要】,・本体工事、スコアボード工事、造成工事、外構工事,工期:21.5ヶ月,名 称,仕 様,数 量,単位,単 価,金 額,摘 要,Ⅰ,直接工事費,A,建築工事,1.0,式,①本体工事,1.0,式,②スコアボード工事,1.0,式,③造成工事,1.0,式,④外構工事,1.0,式,B,発生材処分費,1.0,式,Ⅰ 直接工事費,C,共通仮設費,1.0,式,積上げ,1.0,式, ,純工事費,D,現場管理費,1.0,式,工事原価,E,一般管理費等,1.0,式,F,有価物,1.0,式,工事価格,課税対象額,千円止め,消費税相当額,1.0,式,合 計,&R&11高山市( &P ),名 称,仕 様,数 量,単位,単 価,金 額,摘 要,A-①,本体工事,1,直接仮設工事,1.0,式,2,土工事,1.0,式,3,地業工事,1.0,式,4,鉄筋工事,1.0,式,5,コンクリート・型枠工事,1.0,式,6,PC床版工事,1.0,式,7,鉄骨工事,1.0,式,8,防水工事,1.0,式,9,屋根・板金工事,1.0,式,10,金属工事,1.0,式,11,左官工事,1.0,式,12,金属製建具工事,1.0,式,13,木製建具工事,1.0,式,14,ガラス工事,1.0,式,15,塗装工事,1.0,式,16,内外装工事,1.0,式,17,サイン工事,1.0,式,18,仕上ユニット工事,1.0,式,19,グラウンド付帯工事,1.0,式,小計,1,直接仮設工事,やり方,1.0,式,墨出し,1.0,式,養生,躯体・仕上,1.0,式,竣工時清掃,1.0,式,"くさび緊結式(手摺先行型),9ヶ月,W600,10m未満",外部足場,盛替え(2回想定)共,1.0,式,"くさび緊結式(手摺先行型),9ヶ月,W600,11m未満",外部足場,盛替え(2回想定)共,1.0,式,内部足場,脚立足場,1.0,式,内部足場,棚足場,1.0,式,垂直養生,メッシュシート張り 9ヶ月、盛替え共,1.0,式,水平養生,安全ネット 鉄骨屋根下,1.0,式,小計,2,土工事,2-1,【本部棟】,X10~X19,1.0,式,2-2,【一塁側ロッカー棟・観覧席】,X20~X24,1.0,式,2-3,【三塁側ロッカー棟・観覧席】,X3~X7,1.0,式,2-4,【付属施設棟】,"X0~X3,X24~X28",1.0,式,2-5,【スタンド擁壁】,1.0,式,小計,2-1,【本部棟】,根切り,総掘 機械運搬費含む,1.0,式,床付け,機械運搬費含む,1.0,式,埋戻し,発生土 機械運搬費含む,1.0,式,場内仮置き土,敷地内再利用する土の仮置き先への移設費,1.0,式,砕石地業(再生材),基礎下,1.0,式,砕石地業(再生材),土間下,1.0,式,土間下防湿シート,ポリエチレンフィルム t=0.15,1.0,式,土間下断熱材,ポリスチレンフォーム3種b t=50,1.0,式,小々計,2-2,【一塁側ロッカー棟・観覧席】,根切り,総掘 機械運搬費含む,1.0,式,床付け,機械運搬費含む,1.0,式,埋戻し,発生土 機械運搬費含む,1.0,式,盛土,場内仮置き土を利用,1.0,式,場内仮置き土,敷地内再利用する土の仮置き先への移設費,1.0,式,砕石地業(再生材),基礎下,1.0,式,砕石地業(再生材),土間下,1.0,式,土間下防湿シート,ポリエチレンフィルム t=0.15,1.0,式,土間下断熱材,ポリスチレンフォーム3種b t=50,1.0,式,場内仮置き土を盛土箇所へ,場内小運搬,運搬する際の費用,1.0,式,小々計,2-3,【三塁側ロッカー棟・観覧席】,根切り,総掘 機械運搬費含む,1.0,式,床付け,機械運搬費含む,1.0,式,埋戻し,発生土 機械運搬費含む,1.0,式,盛土,場内仮置き土を利用,1.0,式,場内仮置き土,敷地内再利用する土の仮置き先への移設費,1.0,式,砕石地業(再生材),基礎下,1.0,式,砕石地業(再生材),土間下,1.0,式,土間下防湿シート,ポリエチレンフィルム t=0.15,1.0,式,土間下断熱材,ポリスチレンフォーム3種b t=50,1.0,式,場内仮置き土を盛土箇所へ,場内小運搬,運搬する際の費用,1.0,式,小々計,2-4,【付属施設棟】,根切り,総掘 機械運搬費含む,1.0,式,床付け,機械運搬費含む,1.0,式,埋戻し,発生土 機械運搬費含む,1.0,式,場内仮置き土,敷地内再利用する土の仮置き先への移設費,1.0,式,砕石地業(再生材),土間下,1.0,式,土間下防湿シート,ポリエチレンフィルム t=0.15,1.0,式,土間下断熱材,ポリスチレンフォーム3種b t=50,1.0,式,小々計,2-5,【スタンド擁壁】,根切り,総掘 機械運搬費含む,1.0,式,床付け,機械運搬費含む,1.0,式,埋戻し,発生土 機械運搬費含む,1.0,式,盛土,場内仮置き土を利用,1.0,式,場内仮置き土,敷地内再利用する土の仮置き先への移設費,1.0,式,砕石地業(再生材),透水層,1.0,式,場内仮置き土を盛土箇所へ,場内小運搬,運搬する際の費用,1.0,式,小々計,3,地業工事,[柱状改良工事],テノコラム工法,材料費,1.0,式,労務費,1.0,式,消耗材・削孔消耗費,1.0,式,消耗材・注入消耗費,1.0,式,動力費,1.0,式,機械器具損料,1.0,式,機械運転費,1.0,式,機械組立・解体費,1.0,式,仮設費,1.0,式,サイロ設置費,1.0,式,[表層地盤改良工事],表層地盤改良,基礎下H1000,1.0,式,表層地盤改良,土間下H500,1.0,式,セメント固化材,1.0,式,残土積込み運搬,ダンプ10t、6.5km以内,1.0,式,小計,4,鉄筋工事,4-1,【本部棟】,X10~X19,1.0,式,4-2,【一塁側ロッカー棟・観覧席】,X20~X24,1.0,式,4-3,【三塁側ロッカー棟・観覧席】,X3~X7,1.0,式,4-4,【付属施設棟】,"X0~X3,X24~X28",1.0,式,4-5,【スタンド擁壁】,1.0,式,小計,4-1,【本部棟】,異形鉄筋,SD390 D29,1.0,式,,異形鉄筋,SD345 D25,1.0,式,,異形鉄筋,SD345 D22,1.0,式,異形鉄筋,SD345 D19,1.0,式,異形鉄筋,SD295 D16,1.0,式,異形鉄筋,SD295 D13,1.0,式,異形鉄筋,SD295 D10,1.0,式,鉄筋加工組立費,スペーサー含む,1.0,式,鉄筋運搬費,1.0,式,スクラップ控除,1.0,式,鉄筋ガス圧接,D29-D29,1.0,式,鉄筋ガス圧接,D29-D25,1.0,式,鉄筋ガス圧接,D25-D25,1.0,式,鉄筋ガス圧接,D25-D22,1.0,式,鉄筋ガス圧接,D22-D22,1.0,式,鉄筋ガス圧接,D19-D19,1.0,式,小々計,4-2,【一塁側ロッカー棟・観覧席】,異形鉄筋,SD390 D29,1.0,式,,異形鉄筋,SD345 D25,1.0,式,異形鉄筋,SD345 D22,1.0,式,異形鉄筋,SD345 D19,1.0,式,異形鉄筋,SD295 D16,1.0,式,異形鉄筋,SD295 D13,1.0,式,異形鉄筋,SD295 D10,1.0,式,鉄筋加工組立費,スペーサー含む,1.0,式,鉄筋運搬費,1.0,式,スクラップ控除,1.0,式,鉄筋ガス圧接,D29-D29,1.0,式,鉄筋ガス圧接,D25-D25,1.0,式,鉄筋ガス圧接,D22-D22,1.0,式,鉄筋ガス圧接,D19-D19,1.0,式,小々計,4-3,【三塁側ロッカー棟・観覧席】,異形鉄筋,SD390 D29,1.0,式,,異形鉄筋,SD345 D25,1.0,式,異形鉄筋,SD345 D22,1.0,式,異形鉄筋,SD345 D19,1.0,式,異形鉄筋,SD295 D16,1.0,式,異形鉄筋,SD295 D13,1.0,式,異形鉄筋,SD295 D10,1.0,式,鉄筋加工組立費,スペーサー含む,1.0,式,鉄筋運搬費,1.0,式,スクラップ控除,1.0,式,鉄筋ガス圧接,D29-D29,1.0,式,鉄筋ガス圧接,D25-D25,1.0,式,鉄筋ガス圧接,D22-D22,1.0,式,鉄筋ガス圧接,D19-D19,1.0,式,小々計,4-4,【付属施設棟】,異形鉄筋,SD295 D19,1.0,式,異形鉄筋,SD295 D16,1.0,式,異形鉄筋,SD295 D13,1.0,式,異形鉄筋,SD295 D10,1.0,式,鉄筋加工組立費,スペーサー含む,1.0,式,鉄筋運搬費,1.0,式,スクラップ控除,1.0,式,鉄筋ガス圧接,D19-D19,1.0,式,小々計,4-5,【スタンド擁壁】,異形鉄筋,SD295 D16,1.0,式,異形鉄筋,SD295 D13,1.0,式,異形鉄筋,SD295 D10,1.0,式,鉄筋加工組立費,スペーサー含む,1.0,式,鉄筋運搬費,1.0,式,スクラップ控除,1.0,式,小々計,5,コンクリート工事,5-1,【本部棟】,X10~X19,1.0,式,5-2,【一塁側ロッカー棟・観覧席】,X20~X24,1.0,式,5-3,【三塁側ロッカー棟・観覧席】,X3~X7,1.0,式,5-4,【付属施設棟】,"X0~X3,X24~X28",1.0,式,5-5,【スタンド擁壁】,1.0,式,小計,5-1,【本部棟】,捨てコンクリート,Fc=18-15-25,1.0,式,基礎コンクリート,Fc=40(36)-18-25流動化材添加,1.0,式,基礎コンクリート,Fc=30(27)-18-25,1.0,式,躯体コンクリート,Fc=30(27)-18-25,1.0,式,躯体コンクリート,Fc=27(24)-18-25,1.0,式,土間コンクリート,Fc=18-18-25,1.0,式,捨てコンクリート打設費,ポンプ圧送、型枠共,1.0,式,基礎コンクリート打設費,ポンプ圧送,1.0,式,躯体コンクリート打設費,ポンプ圧送,1.0,式,土間コンクリート打設費,ポンプ圧送,1.0,式,(型枠工事),普通合板型枠,1.0,式,打放し合板型枠,1.0,式,型枠運搬費,4t車,1.0,式,構造スリット,縦(貫通型)W=150,1.0,式,構造スリット,水平(貫通型)W=150,1.0,式,小々計,5-2,【一塁側ロッカー棟・観覧席】,捨てコンクリート,Fc=18-15-25,1.0,式,基礎コンクリート,Fc=27(24)-18-25,1.0,式,躯体コンクリート,Fc=27(24)-18-25,1.0,式,土間コンクリート,Fc=18-18-25,1.0,式,捨てコンクリート打設費,ポンプ圧送、型枠共,1.0,式,基礎コンクリート打設費,ポンプ圧送,1.0,式,躯体コンクリート打設費,ポンプ圧送,1.0,式,土間コンクリート打設費,ポンプ圧送,1.0,式,(型枠工事),普通合板型枠,1.0,式,打放し合板型枠,1.0,式,型枠運搬費,4t車,1.0,式,構造スリット,縦(貫通型)W=150,1.0,式,小々計,5-3,【三塁側ロッカー棟・観覧席】,捨てコンクリート,Fc=18-15-25,1.0,式,基礎コンクリート,Fc=27(24)-18-25,1.0,式,躯体コンクリート,Fc=27(24)-18-25,1.0,式,土間コンクリート,Fc=18-18-25,1.0,式,捨てコンクリート打設費,ポンプ圧送、型枠共,1.0,式,基礎コンクリート打設費,ポンプ圧送,1.0,式,躯体コンクリート打設費,ポンプ圧送,1.0,式,土間コンクリート打設費,ポンプ圧送,1.0,式,(型枠工事),普通合板型枠,1.0,式,打放し合板型枠,1.0,式,型枠運搬費,4t車,1.0,式,構造スリット,縦(貫通型)W=150,1.0,式,小々計,5-4,【付属施設棟】,捨てコンクリート,Fc=18-15-25,1.0,式,基礎コンクリート,Fc=27(24)-18-25,1.0,式,躯体コンクリート,Fc=27(24)-18-25,1.0,式,土間コンクリート,Fc=18-18-25,1.0,式,捨てコンクリート打設費,ポンプ圧送、型枠共,1.0,式,基礎コンクリート打設費,ポンプ圧送,1.0,式,躯体コンクリート打設費,ポンプ圧送,1.0,式,土間コンクリート打設費,ポンプ圧送,1.0,式,(型枠工事),普通合板型枠,1.0,式,打放し合板型枠,1.0,式,型枠運搬費,4t車,1.0,式,構造スリット,縦(貫通型)W=150,1.0,式,小々計,5-5,【スタンド擁壁】,捨てコンクリート,Fc=18-15-25,1.0,式,基礎コンクリート,Fc=27(24)-18-25,1.0,式,躯体コンクリート,Fc=27(24)-18-25,1.0,式,捨てコンクリート打設費,ポンプ圧送、型枠共,1.0,式,基礎コンクリート打設費,ポンプ圧送,1.0,式,躯体コンクリート打設費,ポンプ圧送,1.0,式,(型枠工事),普通合板型枠,水抜き部共,1.0,式,打放し合板型枠,1.0,式,型枠運搬費,4t車,1.0,式,小々計,6,PC床版工事,6-1,PC床版製造運搬工事,1.0,式,6-2,取付工事費,1.0,式,小計,6-1,PC床版製造運搬工事,1) PC段床版製作費, PC-A1,B940xL5098,1.0,式, PC-A2,B940xL5098,1.0,式, PC-A3,B940xL5279,1.0,式, PC-A4,B940xL5460,1.0,式, PC-A5,B940xL5821,1.0,式, PC-A6,B940xL6002,1.0,式, PC-A7,B940xL6183,1.0,式, PC-A1a~A1b,B940xL3220~5241,1.0,式, PC-A2a~A2b,B940xL3333~5422,1.0,式, PC-A3a~A3b,B940xL3447~5603,1.0,式, PC-A4a~A4b,B940xL3561~5784,1.0,式, PC-A5a~A5b,B940xL3675~5965,1.0,式, PC-A6a~A6c,B940xL3021~3788,1.0,式, PC-A3a~A7c,B940xL3113~3902,1.0,式, PC-A1d~A7d,B940xL6398,1.0,式, PC-B,B940xL6364,1.0,式, PC-Ba~Bc,B940xL3204~4016,1.0,式, PC-Bd,B940xL6398,1.0,式,小々計,2) 階段版製作費, S1,B420xH180xB100,1.0,式, S2,B420xH180xB100,1.0,式, S3,B420xH180xB100,1.0,式, S3a,B420xH180xB100,1.0,式, S4,B420xH180xB100,1.0,式, S4a,B420xH180xB100,1.0,式, S5,B437xH180xB650,1.0,式, S5a,B437xH180xB650,1.0,式, S6,B441xH180xB650,1.0,式, S6a,B441xH180xB650,1.0,式, S7,B431xH180xB600,1.0,式, , S7a,B431xH180xB600,1.0,式, S8,B426xH180xB600,1.0,式, S8a,B426xH180xB600,1.0,式, S9,B434xH180xB600,1.0,式, S9a,B434xH180xB600,1.0,式,小々計,3) 部材運搬費, PC段床版運搬費,20tトレーラー,1.0,式, 階段版運搬費,15tトラック,1.0,式,小々計,小計,6-2,取付工事費,1)材料費, 支承材,ゴムパッド,1.0,式, 固定端アンカー筋,D16 L=245 亜鉛メッキ処理,1.0,式, 可動端アンカー筋,D16 L=245 亜鉛メッキ処理 緩衝材付,1.0,式, 止水材,1.0,式, 無収縮モルタル,1.0,式, 雑材料,1.0,式,小々計,2)労務費, 準備工,1.0,式, 段床版据付費,1.0,式, 階段版据付費,1.0,式, 段床版・踏石用架設クレーン,65tラフテレーンクレーン,1.0,式, 雑工,1.0,式, アンカーコア抜き,φ80,1.0,式,小々計,小計,7,鉄骨工事,角型鋼管 BCR295,□-300x300x16,1.0,式,丸型鋼管 STK400,〇-406.4x12.7,1.0,式,丸型鋼管 STK400,〇-216.3x8.2,1.0,式,H形鋼 SS400,H-346x174x6x9,1.0,式,H形鋼 SS400,H-300x150x6.5x9,1.0,式,H形鋼 SS400,H-198x99x4.5x7,1.0,式,H形鋼 SS400,H-175x90x5x8,1.0,式,H形鋼 SS400,H-390x300x10x16,1.0,式,角形鋼管 STKR400,□-100x100x3.2,1.0,式,等辺山形鋼 SS400,L-65x65x6,1.0,式,カラーリップ溝形鋼 SSC400,C-100x50x3.2,1.0,式,鋼板 SN490C,PL-25,1.0,式,鋼板 SN490C,PL-22,1.0,式,鋼板 SN490C,PL-16,1.0,式,鋼板 SS400,PL-12,1.0,式,鋼板 SS400,PL-9,1.0,式,鋼板 SS400,PL-6,1.0,式,高力ボルト(S10T),M20x70,1.0,式,高力ボルト(S10T),M22x60,1.0,式,高力ボルト(S10T),M20x50,1.0,式,高力ボルト(S10T),M20x45,1.0,式,高力ボルト(S10T),M16x45,1.0,式,高力ボルト(S10T),M16x40,1.0,式,中ボルト,M12 L=35,1.0,式,アンカーボルト(ABR490),M22 L=660 フック付,1.0,式,アンカーボルト埋込,1.0,式,ハイベース(円形鋼管柱用),EM400-8-30,1.0,式,柱底均しモルタル,540X540 t=50、型枠共,1.0,式,柱底均しモルタル,550X490 t=50、型枠共,1.0,式,柱底均しモルタル,260X260 t=50、型枠共,1.0,式,工場製作費,溶接共、超音波探傷試験含む,1.0,式,工場塗装費,鉛クロムフリーさび止めペイント,1.0,式,HTB本締め,1.0,式,現場建て方,揚重機共,1.0,式,鉄骨運搬費,1.0,式,スクラップ控除,1.0,式,小計,8,防水工事,超速硬化ウレタン塗膜防水,平面,1.0,式,超速硬化ウレタン塗膜防水,立上り,1.0,式,合成高分子系ルーフィングシート防水,S-M1 平面 t=1.5 加硫ゴム系,1.0,式,合成高分子系ルーフィングシート防水,S-F1 立上り t=1.2 加硫ゴム系,1.0,式,ケイ酸系塗膜防水,地中外壁部,1.0,式,シーリング防水,鋼製建具廻り MS-2,1.0,式,シーリング防水,外部金物廻り,1.0,式,PC段床シーリング,1.0,式,小計,9,屋根・板金工事,【屋根】,屋根 竪ハゼ防水工法,カラーガルバリウム遮熱鋼板t=0.4,1.0,式,改質アスファルトルーフィング,940(JIS A 6005),1.0,式,硬質木片セメント板,t=18 耐火野地板(1h),1.0,式,唐草,カラーガルバリウムt=0.4,1.0,式,下棟包み,カラーガルバリウムt=0.4,1.0,式,雪止めアングル,亜鉛メッキ品 L-50x50,1.0,式,カラーガルバリウム鋼板t=0.8,軒樋,ウレタン系塗膜防水W240XH200,1.0,式,竪樋,アルミ既製品φ100,1.0,式,竪樋,VP100,1.0,式,軒樋落し口,SUS製,1.0,式,小計,10,金属工事,【外部】,軽量鉄骨天井下地,25型、耐震クリップ付,1.0,式,エキスパンションジョイント C-100,外部平、耐火帯t12.5,1.0,式,エキスパンションジョイント C-100,屋根平、耐火帯t12.5,1.0,式,エキスパンションジョイント C-100,屋根コーナー、耐火帯t12.5,1.0,式,アルミ笠木,W=250,1.0,式,アルミ笠木,W=250 コーナー,1.0,式,アルミルーバー,樹脂シート貼(木調),1.0,式,同 点検扉,W800xH1200程度,1.0,式,階段ノンスリップ,SUS製 ,1.0,式,防水押え金物,アルミ製,1.0,式,ルーフドレン,100φ,1.0,式,ルーフドレン,50φ,1.0,式,水抜きパイプ,VP 30A L=300,1.0,式,破風アルミパネル,t=2.0 フッ素樹脂焼付塗装,1.0,式,【内部】,軽量鉄骨天井下地,19型、耐震クリップ付,1.0,式,軽量鉄骨壁下地,65型,1.0,式,壁下地開口補強,65型 W900xH2000程度,1.0,式,壁下地開口補強,65型 W1800xH2000程度,1.0,式,エキスパンションジョイント C-100,壁コーナー,1.0,式,足拭きマット床見切り,SUS製 t=3,1.0,式,小計,11,左官工事,【外部】,コンクリート打放補修,"外壁天端補修,吹付下地",1.0,式,建具周囲モルタル充填,外部建具,1.0,式,床 磁器質タイル貼,900x150,1.0,式,床 コンクリート直均し,金ごて,1.0,式,床 モルタル塗り,タイル下地,1.0,式,床 コンクリート嵩上げ,1.0,式,壁 珪藻土塗り,コンクリート下地,1.0,式,階段 モルタル塗り,踏面,1.0,式,階段 モルタル塗り,蹴上・ササラ,1.0,式,壁 コンクリート打放補修,"防水立上げ,地中外壁部",1.0,式,スタンド床排水溝,W=100,1.0,式,土間下捨てコンクリート押え,1階スタンド斜スラブ下部,1.0,式,PC段床受梁天端押え,1.0,式,【内部】,床 磁器質タイル貼,200角,1.0,式,床 モルタル塗り,タイル下地,1.0,式,床 汚垂タイル,ステアタイト素地質,1.0,式,床 コンクリート直均し,金ごて,1.0,式,巾木 タイル立上げ,H=200,1.0,式,壁 多孔質タイル張,1.0,式,壁 コンクリート打放補修,"壁補修,吹付下地",1.0,式,壁 珪藻土塗り,コンクリート下地,1.0,式,建具周囲モルタル充填,内部建具,1.0,式,小計,12,金属製建具工事,12-1,【鋼製建具工事】,1.0,式,12-2,【鋼製軽量建具工事】,1.0,式,12-3,【アルミ製建具工事】,1.0,式,小々計,12-1,【鋼製建具工事】,SD-1,両開き戸,1.0,式,SD-2,両開き戸,1.0,式,SD-3,片開き戸,1.0,式,SD-4,片開き戸,1.0,式,SD-4’,片開き戸,1.0,式,SD-5,両開き戸,1.0,式,SD-6,片開き戸,1.0,式,SD-7,片開き格子戸,1.0,式,SD-8,両開き戸、金属工事、板金仕上げ仕様,1.0,式,SD-9,両開き戸、金属工事、板金仕上げ仕様,1.0,式,SD-10,両開き戸、金属工事、板金仕上げ仕様,1.0,式,SD-11,両開き戸、金属工事、板金仕上げ仕様,1.0,式,SS-1,軽量電動シャッター,1.0,式,小々計,12-2,【鋼製軽量建具工事】,LSD-1,親子開き戸,1.0,式,LSD-2,片開き戸,1.0,式,LSD-3,片開き戸,1.0,式,LSD-4,片開き戸,1.0,式,LSD-5,片引き戸,1.0,式,LSD-6,片引き戸,1.0,式,LSD-6',片引き戸,1.0,式,LSD-7,片引き戸,1.0,式,LSD-8,片引き戸,1.0,式,小々計,12-3,【アルミ製建具工事】,AW-1,引違い連窓,1.0,式,AW-2,引違い連窓,1.0,式,AW-3,FIX窓,1.0,式,AW-4,引違い窓,1.0,式,AW-5,引違い窓+FIX窓,1.0,式,AW-6,内倒し窓,1.0,式,AW-7,引違い連窓,1.0,式,AW-8,引違い窓,1.0,式,AW-9,タテ滑り出し窓,1.0,式,AW-10,引違い窓,1.0,式,AD-1,引違い窓+片開き戸,1.0,式,小々計,13,木製建具工事,(木製建具),WW-1,引違い窓,1.0,式,F-1,正方格子,1.0,式,(トイレブース建具),TS-1,トイレブース,1.0,式,TS-2,トイレブース,1.0,式,TS-3,トイレブース,1.0,式,TS-4,トイレブース,1.0,式,TS-5,トイレブース,1.0,式,TS-6,トイレブース,1.0,式,TS-7,トイレブース,1.0,式,TS-8,トイレブース,1.0,式,TS-9,トイレブース,1.0,式,小計,14,ガラス工事,複層ガラス,LowE3+A6+FL3,1.0,式,複層ガラス,LowE3+A6+F4,1.0,式,強化ガラス,TL4,1.0,式,フロート板ガラス,FL3,1.0,式,型板ガラス,F4,1.0,式,飛散防止フィルム貼,1.0,式,ガラス押えシーリング,1.0,式,小計,15,塗装工事,【外部】,複層塗材RE吹付,トップシリコン,1.0,式,耐候性塗料塗DP,亜鉛メッキ 鋼製建具面,1.0,式,防塵塗床,防滑仕上,1.0,式,防塵塗床,立上げ,1.0,式,耐火塗料,鉄骨部 1時間耐火,1.0,式,【内部】,合成樹脂調合ペイント塗 SOP,鉄部 錆止め共 細巾,1.0,式,木材保護塗料塗WP,素地ごしらえB共、板面,1.0,式,防塵塗装,防滑仕上,1.0,式,つや有合成樹脂エマルションペイント,EP-G コンクリート面,1.0,式,つや有合成樹脂エマルションペイント,EP-G ボード面,1.0,式,複層塗材RE吹付,トップシリコン,1.0,式,オイルステインクリアラッカーOSCL,木製建具面,1.0,式,飛騨春慶塗り,木格子枠(F-1),1.0,式,小計,16,内外装工事,【外部】,軒天サイディング,t=12 木調塗装品(不燃),1.0,式,【内部】,床 ビニル床シート,t=2.0,1.0,式,床 ゴムタイル敷,t=9.0,1.0,式,巾木 ソフト巾木,H=60,1.0,式,壁 GB-R,t12.5(GL工法),1.0,式,壁 GB-R,t12.5,1.0,式,壁 GB-S,t12.5(GL工法),1.0,式,壁 GB-S,t12.5,1.0,式,壁 メラミン化粧板,t3,1.0,式,天井 ロックウール吸音板,t9 GB-Rt12.5下張り,1.0,式,天井 GB-R,t12.5,1.0,式,天井 GB-R,t12.5+12.5,1.0,式,天井 GB-D,t9.5,1.0,式,天井 ケイ酸カルシウム板,t=6 目透張り,1.0,式,天井 スギ板張り,t=9,1.0,式,天井 スギ板張り,t=20、目透かし貼り(30%程度),1.0,式,天井 不燃木調ルーバー,30x30,1.0,式,天井 塩ビ廻り縁,突付,1.0,式,現場発泡ウレタン吹付,屋根下 A種1H t=100,1.0,式,現場発泡ウレタン吹付,外壁 A種1H t=50,1.0,式,壁 グラスウール充填,24kg t=50,1.0,式,小計,17,サイン工事,案内A,施設名、施設案内、RC躯体共,1.0,式,案内B,施設案内、RC基礎共,1.0,式,案内C,施設案内 壁面取付,1.0,式,案内D,駐車場・駐輪場案内、RC基礎共,1.0,式,案内E,総合案内 壁面取付,1.0,式,案内F,観客席案内 壁面取付,1.0,式,案内G,観客席案内 SUSフレーム,1.0,式,案内H,環境表示パネル ,1.0,式,施設名①,施設名表示(外壁),1.0,式,スコアボード表示,回数・審判・打順表示、施設名表示,1.0,式,突出A マルチWC,彫刻サイン,1.0,式,突出A MWC,彫刻サイン,1.0,式,突出A WWC,彫刻サイン,1.0,式,平付A,飛騨春慶塗・カッティングシート,1.0,式,平付B,屋外観覧席(車椅子席),1.0,式,平付C,喫煙所,1.0,式,ピクトサイン①,マルチWC,1.0,式,ピクトサイン②,ロッカー室トイレ,1.0,式,ピクトサイン,トイレ手摺付表示,1.0,式,ピクトサイン(大型),外部トイレ,1.0,式,階表示,平付サイン,1.0,式,カッティングシート,室名,1.0,式,小計,18,仕上ユニット工事,A1 カウンター,放送室 H=700 D=600,1.0,式,A2 カウンター,本部・来賓 H=700 D=600,1.0,式,B ダグアウト上部棚,L=3600 フック付,1.0,式,C1 消火器ボックス,廊下 埋込式,1.0,式,C2 消火器ボックス,ピロティ・屋外 屋外式,1.0,式,D1 鋼製棚,審判員室 900x2100x450,1.0,式,D1 鋼製棚,審判員室 1200x2100x450,1.0,式,D1 鋼製棚,審判員室 1500x2100x450,1.0,式,D2 鋼製棚,器具庫 3600x2100x450,1.0,式,D3 鋼製棚,ダグアウト 900x2100x450,1.0,式,上部メッシュ一体型,E 医療用カーテン,3300x2500 天井付カーテンレール共,1.0,式,F1 壁付け手摺,SUS製 34φ L=7.8m,1.0,式,F2 壁付け手摺,SUS製 34φ L=4.3m,1.0,式,F3 壁付け手摺,SUS製 34φ L=2.8m,1.0,式,F4 壁付け手摺,SUS製 34φ L=4.45m,1.0,式,F5 壁付け手摺,SUS製 34φ L=2.5m,1.0,式,G1 アルミ手摺 H=500,アルミ笠木一体型 L=5.5m,1.0,式,G2 アルミ手摺 H=500,アルミ笠木一体型 L=8.8m,1.0,式,G3 アルミ手摺 H=267,アルミ笠木一体型 L=26.9m,1.0,式,G4 アルミ手摺 H=500,アルミ笠木一体型 L=4.9m,1.0,式,G5 アルミ手摺 H=500,アルミ笠木一体型 L=11.0m,1.0,式,H アルミ庇,アルミ押出形材 D=600,1.0,式,I 面台,25x100 メラミンポストフォーム,1.0,式,I 面台,25x250 メラミンポストフォーム,1.0,式,J1 足拭きマット,選手待機スペース L=2000,1.0,式,J2 足拭きマット,ダグアウト L=1000,1.0,式,K SUS注意喚起点鋲,300x300x3枚,1.0,式,L ステンレス手摺,屋外観客席 H800xL2450,1.0,式,M キーボックス,リモートロック,1.0,式,N ダグアウト小物棚,メラミン化粧板D170 W4000,1.0,式,ダッグアウトベンチ,固定式,1.0,式,防鳥ネット,固定用アルミFB共,1.0,式,片引きカーテン(遮光一級),放送室H1200XW2110 アルミレール共,1.0,式,片引きカーテン(遮光一級),放送室H1200XW1800 アルミレール共,1.0,式,化粧鏡,1400X600Xt5,1.0,式,化粧鏡,1500X600Xt5,1.0,式,化粧鏡,1600X600Xt5,1.0,式,化粧鏡,2000X600Xt5,1.0,式,小計,19,グラウンド付帯工事,19-1,フェンス工事,1.0,式,19-2,観覧席工事,1.0,式,19-3,緩衝マット工事,1.0,式,19-4,防球ネット工事,1.0,式,19-5,バックネット工事,1.0,式,小計,19-1,フェンス工事,メッシュフェンス,H=600,1.0,式,メッシュフェンス,H=1000,1.0,式,メッシュフェンス,H=1200,1.0,式,メッシュフェンス,H=1800,1.0,式,メッシュフェンス,H=2000 独立基礎,1.0,式,メッシュフェンス,H=2400,1.0,式,ダッグアウト防球フェンス,"L=3800,H=700",1.0,式,メッシュフェンス片開門扉,H2000xW1000,1.0,式,メッシュフェンス片開門扉,H2000xW1200,1.0,式,メッシュフェンス両開門扉,H1800xW2000,1.0,式,メッシュフェンス潜り門扉,ブルペン H2000xW900,1.0,式,潜り門扉付メッシュフェンス,L7100xH2500 扉2000x2000,1.0,式,潜り門扉付メッシュフェンス,L5000xH2500 扉2000x2000,1.0,式,小々計,19-2,観覧席工事,個席タイプ,指定4色,1.0,式,ベンチタイプ,W1200 3人掛,1.0,式,ベンチタイプ,W800 2人掛,1.0,式,ナンバープレート,1.0,式,小々計,19-3,緩衝マット工事,緩衝マット,超速硬化ウレタン樹脂仕上 t=57,1.0,式,緩衝マット,ホームランゾーン識別マット,1.0,式,緩衝マット,ダッグアウト前フェンス,1.0,式,緩衝マット,外周フェンス柱縦部H1800,1.0,式,緩衝マット,ブルペン片開き門扉柱,1.0,式,緩衝マット,機材置場門扉柱,1.0,式,緩衝マット,トラクター砂置場門扉柱,1.0,式,緩衝マット,選手待機スペース門扉柱,1.0,式,距離表示塗装工,ホームラン識別マット,1.0,式,小々計,19-4,防球ネット工事,鋼管柱,SKK-400 H=15m,1.0,式,鋼管柱,SKK-400 H=18m,1.0,式,鋼管柱,SKK-400 H=21m,1.0,式,鋼管柱,SKK-400 H=24m,1.0,式,鋼管柱,SKK-400 H=27m,1.0,式,鋼管柱,SKK-400 H=30m,1.0,式,建柱工,1.0,式,ジョイントビーム取付,φ139.8 t4.5 L=12m,1.0,式,避雷設備,1.0,式,防球ネット工事,φ1.26mm 40mm目,1.0,式,0,ダウンザホール工法,硬質地盤掘削工法,1.0,式,小々計,19-5,バックネット工事,[材料費],メインロープ,22φ-7X19G/O L=70.3m,1.0,式,ステーロープ,12φ-7X7G/O L=3.9m,1.0,式,縦ロープ,10φ-7X7G/O L=7.4m,1.0,式,下横ロープ,10φ-7X7G/O L=26.2m,1.0,式,ロープ取付部品,22φ用,1.0,式,上・下ブラケット,1.0,式,上・下落下防止受梁,1.0,式,隅柱(枠)・方立・出入口扉他,1.0,式,上部ネット,イザナス 1760tX40X40,1.0,式,下部ネット,溶接金網 4.0φX50X100,1.0,式,落下防止網,溶接金網 4.0φX50X100,1.0,式,ネット取付部品類,1.0,式,バックネット取付金物類,1.0,式,[組立工事費],ワイヤーロープ取付調整,22φ-7x19G/O,1.0,式,ワイヤーロープ取付調整,12φ-7x7G/O,1.0,式,ワイヤーロープ取付調整,10φ-7x7G/O,1.0,式,ブラケット取付調整,1.0,式,隅柱(枠)・方立・出入口扉他取付,1.0,式,上部ネット取付調整,イザナス 1760tX40X40,1.0,式,下部ネット取付調整,溶接金網 4.0φX50X100,1.0,式,落下防止網取付調整,溶接金網 4.0φX50X100,1.0,式,重機損料,ラフテレーンクレーン、高所作業車,1.0,式,小々計,&R&11高山市( &P ),名 称,仕 様,数 量,単位,単 価,金 額,摘 要,A-②,スコアボード工事,1,直接仮設工事,1.0,式,2,土工事・地業工事,1.0,式,3,鉄筋工事,1.0,式,4,コンクリート・型枠工事,1.0,式,5,鉄骨工事,1.0,式,6,外装工事,1.0,式,7,スコアボード本体工事,1.0,式,小計,1,直接仮設工事,やり方,1.0,式,墨出し,1.0,式,養生,躯体・仕上,1.0,式,竣工時清掃,1.0,式,外部足場,"くさび緊結式(手摺先行型)、3ヶ月,W600,20m未満、盛替え共",1.0,式,垂直養生,メッシュシート張り 3ヶ月,1.0,式,水平養生,安全ネット 鉄骨屋根下,1.0,式,小計,2,土工事,根切り,総掘 機械運搬費含む,1.0,式,床付け,機械運搬費含む,1.0,式,埋戻し,発生土 機械運搬費含む,1.0,式,場内仮置き土,敷地内再利用する土の仮置き先への移設費,1.0,式,砕石地業(再生材),基礎下,1.0,式,小計,3,鉄筋工事,異形鉄筋,SD345 D22,1.0,式,異形鉄筋,SD295 D16,1.0,式,異形鉄筋,SD295 D13,1.0,式,異形鉄筋,SD295 D10,1.0,式,鉄筋加工組立費,1.0,式,鉄筋運搬費,1.0,式,スクラップ控除,1.0,式,小計,4,コンクリート・型枠工事,捨てコンクリート,Fc=18-15-25,1.0,式,基礎コンクリート,Fc=27(24)-18-25,1.0,式,捨てコンクリート打設費,ポンプ圧送、型枠共,1.0,式,基礎コンクリート打設費,ポンプ圧送,1.0,式,(型枠工事),普通合板型枠,1.0,式,打放し合板型枠,1.0,式,型枠運搬費,4t車,1.0,式,小計,5,鉄骨工事,角型鋼管 BCR295,□-250x250x9,1.0,式,H形鋼 SS400,H-350x175x7x11,1.0,式,H形鋼 SS400,H-300x150x6.5x9,1.0,式,H形鋼 SS400,H-250x125x6x9,1.0,式,H形鋼 SS400,H-200x100x5.5x8,1.0,式,H形鋼 SS400,H-175x90x5x8,1.0,式,亜鉛めっきリップ溝形鋼 SSC400,C-100X50X20X3.2,1.0,式,亜鉛めっきリップ溝形鋼 SSC400,C-125X50X20X2.3,1.0,式,角形鋼管 STKR400,□-100x50x2.3,1.0,式,等辺山形鋼 SS400,L-75x75x6,1.0,式,等辺山形鋼 SS400,L-65x65x4,1.0,式,等辺山形鋼 SS400,L-50x50x4,1.0,式,フルブレースM16,L=2690,1.0,式,フルブレースM16,L=2480,1.0,式,フルブレースM16,L=2200,1.0,式,フルブレースM16,L=2160,1.0,式,フルブレースM16,L=1770,1.0,式,フルブレースM16,L=1230,1.0,式,フルブレースM16,L=870,1.0,式,鋼板 SN490C,PL-30,1.0,式,鋼板 SN490C,PL-19,1.0,式,鋼板 SN490C,PL-16,1.0,式,鋼板 SS400,PL-12,1.0,式,鋼板 SS400,PL-9,1.0,式,鋼板 SS400,PL-6,1.0,式,高力ボルト(S10T),M20x50,1.0,式,高力ボルト(S10T),M20x45,1.0,式,高力ボルト(S10T),M16x45,1.0,式,高力ボルト(S10T),M16x40,1.0,式,中ボルト,M12x80,1.0,式,中ボルト,M12x35,1.0,式,アンカーボルト SNR490,ABR-M27 L=810 フック付,1.0,式,アンカーボルト埋込み,1.0,式,鉄骨階段,ササラPL-16x250 CPL-4.5,1.0,式,鉄骨手摺,階段部,1.0,式,鉄骨手摺,通路部,1.0,式,エキスパンドメタル,XG-23 溶融亜鉛メッキ品,1.0,式,工場製作費,溶接共、超音波探傷試験含む,1.0,式,HTB本締め,1.0,式,現場建て方,揚重機共,1.0,式,鉄骨運搬費,1.0,式,溶融亜鉛メッキ,1.0,式,柱底均しモルタル,500X500 t=50,1.0,式,現場柱溶接部エレクションピース,PL、ボルト、補強板共,1.0,式,現場溶接費,1.0,式,スクラップ控除,1.0,式,小計,6,外装工事,外壁 カラーガルバリウム鋼板,t0.5 フラット目地無し,1.0,式,外壁 カラーガルバリウム鋼板,t0.35 スパンドレル,1.0,式,笠木 ガルバリウム鋼板,460xt0.4 コンパネt12下地,1.0,式,下端水切り,t0.35 ガルバリウム鋼板,1.0,式,出隅,t0.35 ガルバリウム鋼板,1.0,式,耐候性塗料塗DP,鉄骨部,1.0,式,小計,7,スコアボード本体工事,7-1,スコアボード機器,1.0,式,7-2,スコアボード電気,1.0,式,小計,7-1,スコアボード機器, メインスコア表示部,W15616 H1536,1.0,式, メインスコア表示部,W18688 H2304,1.0,式, 輝度センサー,1.0,式, 1500φ塔時計,1.0,式, サイレン,1.0,式, 表示制御装置,1.0,式, 表示電源盤,1.0,式, スコア制御装置,信号端子含む,1.0,式, スコアボード制御ソフト費,1.0,式, 得点入力装置,1.0,式, 得点入力ソフト費,1.0,式, チーム名入力装置,1.0,式, チーム名入力ソフト費,1.0,式, 判定・投球数操作盤,判定単独使用ソフト含む,1.0,式, 球速計測装置,1.0,式, 球速計測ソフト費,1.0,式, 球速計測コントローラ,1.0,式, 球速表示ソフト費,1.0,式, 副判定表示盤,1.0,式, 球速計測カメラ,1.0,式, 球速計測カメラ用設置柱,1.0,式, 球速計測中継盤,1.0,式, 付属品・付属ケーブル,1.0,式,小計,7-2,スコアボード工事, 光ケーブル成端作業,試験共,1.0,式, LED表示盤設置工事,1.0,式, 塔時計設置工事,1.0,式, サイレン設置工事,1.0,式, 表示電源盤・制御装置設置工事,1.0,式, 球速計測カメラ設置工事,1.0,式, 球速中継盤設置工事,1.0,式, スコアボード電気工事,1.0,式, サブスコアボード設置工事,1.0,式, 本部席機器設置工事,1.0,式, 本部席電気工事,1.0,式,小計,&R&11高山市( &P ),名 称,仕 様,数 量,単位,単 価,金 額,摘 要,A-③,造成工事,1,土工,下請け経費(土木)含む,1.0,式,2,法覆工,下請け経費(土木)含む,1.0,式,3,擁壁工,下請け経費(土木)含む,1.0,式,4,舗装工,下請け経費(土木)含む,1.0,式,5,排水構造物工,下請け経費(土木)含む,1.0,式,6,構造物取壊し工,下請け経費(土木)含む,1.0,式,小計,1,土工,造成土工, 切土掘削,押土:無し、障害:無し,1.0,式, , 盛土,土砂、盛土幅4.0m以上,1.0,式,道路土工, 切土掘削,押土:無し、障害:無し,1.0,式, 路体盛土,土砂、標準,1.0,式, 路床盛土,最大盛土幅W<1.0m,1.0,式, 凍上抑制層,RC-40,1.0,式,法面整形工, 盛土法面整形,1:1.8,1.0,式, 切土法面整形,1:1.8,1.0,式, 切土法面整形,1:3.0,1.0,式,残土処分, 場内仮置き土,敷地内再利用する土の仮置き先への移設費,1.0,式, 残土積込み運搬,ダンプ10t、6.5km以内,1.0,式,小計,2,法覆工,間知石等練積み造擁壁,H≦2.0m, 練ブロック積,θ=65°H≦2.0m,1.0,式, 胴込・裏込コンクリート,18-8-40BB,1.0,式, 裏込砕石,RC-40,1.0,式, 基礎工,18-8-40BB,1.0,式, 止水コンクリート,18-8-40BB,1.0,式, 水抜きパイプ,VU75,1.0,式,間知石等練積み造擁壁,2.0m<H≦3.0m, 練ブロック積,θ=65°2.0<H≦3.0m,1.0,式, 胴込・裏込コンクリート,18-8-40BB,1.0,式, 裏込砕石,RC-40,1.0,式, 基礎工,18-8-40BB,1.0,式, 止水コンクリート,18-8-40BB,1.0,式, 水抜きパイプ,VU75,1.0,式,間知石等練積み造擁壁,3.0m<H≦4.0m, 練ブロック積,θ=65°3.0<H≦4.0m,1.0,式, 胴込・裏込コンクリート,18-8-40BB,1.0,式, 裏込砕石,RC-40,1.0,式, 基礎工,18-8-40BB,1.0,式, 止水コンクリート,18-8-40BB,1.0,式, 水抜きパイプ,VU75,1.0,式,間知石等練積み造擁壁,4.0m<H≦5.0m, 練ブロック積,θ=65°4.0<H≦5.0m,1.0,式, 胴込・裏込コンクリート,18-8-40BB,1.0,式, 裏込砕石,RC-40,1.0,式, 基礎工,18-8-40BB,1.0,式, 止水コンクリート,18-8-40BB,1.0,式, 水抜きパイプ,VU75,1.0,式,間知石等練積み造擁壁,4.0m<H≦5.0m(切土), 練ブロック積,θ=65°4.0<H≦5.0m切土,1.0,式, 胴込・裏込コンクリート,18-8-40BB,1.0,式, 裏込砕石,RC-40,1.0,式, 基礎工,18-8-40BB,1.0,式, 止水コンクリート,18-8-40BB,1.0,式, 水抜きパイプ,VU75,1.0,式,小計,3,擁壁工,逆T式コンクリート擁壁, 床堀,1.0,式, 埋戻,1.0,式, コンクリート,21-8-25BB,1.0,式, 型枠,鉄筋構造物,1.0,式, 均しコンクリート,18-8-25BB t=100,1.0,式, 均しコン型枠,1.0,式, 基礎砕石,再生クラッシューラン RC-40 t=200,1.0,式, 鉄筋,SD295 D13,1.0,式, 鉄筋,SD295 D16,1.0,式, 鉄筋,SD345 D19,1.0,式, 鉄筋,SD345 D22,1.0,式, 鉄筋,SD345 D25,1.0,式,鉄筋運搬費,1.0,式, 足場工,単管足場,1.0,式,小計,4,舗装工,オーバーレイ工法,"表層 再生密粒度As13F,t=30",1.0,式,アスファルト舗装工,"表層 再生密粒度As13F,t=40",1.0,式,アスファルト舗装工,路盤 再生クラッシューランRC-40 t=140,1.0,式,小計,5,排水構造物工,PU型側溝,PU1-B240-H240,1.0,式,PU型側溝,PU1-B400-H400,1.0,式,PU型側溝,PU1-B500-H500,1.0,式,PU型側溝,PU1-B600-H600,1.0,式,桝工(A),B600-L600-H600,1.0,式,桝工(B),B600-L600-H600,1.0,式,桝工(C),B700-L700-H700,1.0,式,桝工(D),B800-L800-H800,1.0,式,桝工(E),B800-L800-H800,1.0,式,桝工(F),B800-L800-H800,1.0,式,桝工(G),B800-L800-H1100,1.0,式,桝工(H),B800-L800-H1000,1.0,式,桝工(I),B800-L800-H1000,1.0,式,函渠工(1),ボックスカルバート B600-H600,1.0,式,函渠工(1),現場打土留め壁工,1.0,式,函渠工(1),既存水路取付工,1.0,式,函渠工(2),ボックスカルバート B600-H600,1.0,式,小計,6,構造物取壊し工,コンクリート構造物取壊し,PU1-B450-H450,1.0,式,コンクリート構造物取壊し,PU1-B600-H600,1.0,式,コンクリート構造物取壊し,U-B600-H600,1.0,式,コンクリート構造物取壊し,練ブロック積 無筋,1.0,式,[発生材積込運搬],コンクリートがら,有筋,1.0,式,コンクリートがら,無筋,1.0,式,小計,&R高山市( &P ),名 称,仕 様,数 量,単位,単 価,金 額,摘 要,A-④,外構工事,1,舗装・構造物工事,1.0,式,2,植栽工事,1.0,式,小計,1,舗装・構造物工事,【舗装工事】,アスファルト舗装A,構内舗装,1.0,式,アスファルト舗装B,オーバーレイ,1.0,式,路面標示,駐車区画(複線)L=4000,1.0,式,路面標示,駐車区画(単線)W=100,1.0,式,路面標示,車椅子表示,1.0,式,路面標示,ゼブラ表示,1.0,式,路面標示,軽表示,1.0,式,路面標示,注意喚起表示,1.0,式,小々計,【構造物工事】,地先境界ブロック,100x100,1.0,式,御影石地先境界,100x100,1.0,式,注意喚起ブロック,300x300xt30,1.0,式,フェンスA,メッシュフェンス H=1800 独立基礎,1.0,式,フェンスA扉,片開き戸 W800,1.0,式,ゲートA,両開きジャバラゲート,1.0,式,ゲートB,片開きジャバラゲート,1.0,式,洗い場,コンクリート,1.0,式,階段A,鉄骨階段,1.0,式,階段B,コンクリート階段(バックスタンド),1.0,式,階段C,コンクリート階段補修,1.0,式,倉庫,既存カルバート利用,1.0,式,喫煙所,"既製品,基礎共",1.0,式,土置場,土間コンクリート+土留め壁,1.0,式,機械基礎,キュービクル基礎,1.0,式,ファールポール,12m、RC基礎共,1.0,式,フラッグポール,4旗x8m、RC基礎共,1.0,式,既存ブロック積天端補修,コンクリート打設補修、63m,1.0,式,小々計,【構内排水】,U字溝A,PU1-400x400(開渠),1.0,式,U字溝B,PU3-300x300(開渠),1.0,式,U字溝C,PU3-300x300(コンクリート蓋),1.0,式,U字溝C,PU3-300x300(グレーチング蓋),1.0,式,集水桝A,500x500(グレーチング蓋),1.0,式,集水桝B,600x600(グレーチング蓋),1.0,式,小々計,小計,2,植栽工事,【植栽新設】,植栽(高木),アオダモ株立ち,1.0,式,植栽(高木),ヤマモミジ,1.0,式,植栽(中木),ダンコウバイ,1.0,式,植栽(中木),ミツバツツジ,1.0,式,植栽(低木寄植),ホソバヒイラギ,1.0,式,天然芝張り,1.0,式,種子吹付,1.0,式,小計,&R&11高山市( &P ),名 称,仕 様,数 量,単位,単 価,金 額,摘 要,B,発生材処分費,コンクリートがら,有筋,1.0,式,コンクリートがら,無筋,1.0,式,残土処分(地盤改良),ダンプ10t、6.5km以内,1.0,式,残土処分(造成工事),ダンプ10t、6.5km以内,1.0,式,小計,&R&11高山市( &P ),名 称,仕 様,数 量,単位,単 価,金 額,摘 要,C,共通仮設費,積上げ,仮囲い,成型鋼板 H3000 21ヶ月,1.0,式,仮囲い,成型鋼板 H2000 21ヶ月,1.0,式,キャスターゲート,W7200H4500 21ヶ月,1.0,式,鉄板養生,t=22,1.0,式,地盤改良試験費,柱状改良工法,1.0,式,地盤改良工法,ボーリング調査費,21m想定、1ヶ所,1.0,式,室内空気化学物質濃度測定,5項目、4室,1.0,式,積上げ 計,共通仮設率費,準備費、石綿事前調査費,石綿分析費(定性分析10検体まで),仮設施設費、環境安全費、,動力用光熱費、屋外整理清掃費、,機械器具費、移動式バリケード,1.0,式,その他軽微な試験費、養生費,その他いずれの項目にも,属さない軽微なもの,小計,&R&11高山市( &P ),当該案件に関するお問い合わせ担当課 都市政策部 建築住宅課 公共建築係担当者 洞口 拓未電話 直通 0577-35-3146 代表 0577-32-3333(内線2314)図面番号(建築)A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-001002003004005006007008009010011012013014015016017018019020021022023024025026027028029030031032033034035036037038039040041042043044045046図面名称 図面番号A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-047048049050051052053054055056057058059060061062063064065066067068069070071072073074075076077078079080081082083084085086087088089090図面名称 図面番号A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-919293949596979899100101102103104105106107108109110111112113114115116117118119120121122図面名称 図面番号(構造)S-S-S-S-S-S-S-S-S-S-S-S-S-S-S-S-S-S-S-S-S-S-S-S-S-S-S-S-S-S-S-S-S-S-S-S-S-S-S-S-S-S-S-S-S-S-001101102103104105106107108109110111201202203204205206207208209210211212213301302303304305306307308309310401402403404405501502601602603604図面名称 図面番号SH-SH-SH-SH-SH-SH-SH-SH-SH-SH-SH-SH-SH-SH-SH-SH-01020304050607080910111213141516図面名称特記仕様書-1特記仕様書-2特記仕様書-3特記仕様書-4特記仕様書-5特記仕様書-6特記仕様書-7特記仕様書-8特記仕様書-9・工事区分表案内図敷地求積図求積図・面積表-1求積図・面積表-2各室求積図・面積表建物位置図(座標)1階平面芯出し図設計概要書・外部仕上げ表内部仕上げ表法チェック図(現況)配置図【計画】配置図1階平面図2階平面図・屋根伏図本部棟 1階平面図本部棟 M2階平面図本部棟 2階平面図本部棟 屋根伏図ブルペン 平面図・屋根伏図立面展開図-1(グラウンド側)立面展開図-2(外周部)立面展開図-3(バックスタンド側)断面図-1断面図-2断面図-3天井伏図矩計図-1矩計図-2矩計図-3階段詳細図-1階段詳細図-2階段詳細図-3建具配置図建具表-1建具表-2展開図-1展開図-2展開図-3雑詳細平面図雑詳細図-1雑詳細図-2雑詳細図-3サイン配置図サイン平面図サイン姿図-1サイン姿図-2サイン姿図-3サイン姿図-4スコアボード 平面図・断面図スコアボード 立面図 ススコアボード 雑詳細図スコアボード 特記仕様書-1 ススコアボード 特記仕様書-2スコアボード 表示パターン ススコアボード システム系統図 ススコアボード 機器姿図-1スコアボード 機器姿図-2スコアボード 機器姿図-3スコアボード 立面図・放送室レイアウト図スコアボード 表示外観図バックネット 詳細図-1バックネット 詳細図-2防球ネット 平面図防球ネット 展開図防球ネット 支柱詳細図-1防球ネット 支柱詳細図-2防球ネット 部分詳細図擁壁・フェンス 配置図メッシュフェンス 詳細図-1メッシュフェンス 詳細図-2緩衝マット 立面展開図-1緩衝マット 立面展開図-2緩衝マット 詳細図-1緩衝マット 詳細図-2緩衝マット 詳細図-3緩衝マット 詳細図-4観客席ベンチ 詳細図-1観客席ベンチ 詳細図-2観客席ベンチ 詳細図-3外構配置図舗装範囲図駐車区画図外構詳細図-1外構詳細図-2外構詳細図-3外構詳細図-4造成計画平面図造成計画断面図-1 造成造成計画断面図-2排水施設計画平面図PU側溝工標準図桝工標準図排水施設構造図現場打土留め壁工構造図間知石等練積擁壁標準図特記事項本部棟 基礎伏図本部棟 M2階梁伏図本部棟 2階梁伏図本部棟 屋根鉄骨部伏図本部棟 地中梁リスト本部棟 柱リスト本部棟 大梁リスト本部棟 部材リスト・スリット詳細図本部棟 X15通り ラーメン配筋図・鉄骨詳細図PC段床版 PC・Pca部材・工事特記仕様書PC段床版 平面・断面割付図PC段床版 RC階段版リスト・詳細図PC段床版 納まり詳細図PC段床版 配筋図バックスタンド 基礎伏図バックスタンド 基礎・擁壁詳細図スコアボード 梁伏図スコアボード 軸組図-1スコアボード 軸組図-2スコアボード 部材リスト・鉄骨詳細図構造特記仕様書-1構造特記仕様書-2鉄筋コンクリート構造配筋標準図-1鉄筋コンクリート構造配筋標準図-2鉄筋コンクリート構造配筋標準図-3鉄骨構造標準図-1鉄骨構造標準図-2壁式鉄筋コンクリート構造配筋標準図-1壁式鉄筋コンクリート構造配筋標準図-2鉄筋コンクリート貫通孔補強標準図(参考図)鉄骨貫通孔補強標準図(参考図)SH-SH-B-B-B-B-B-B-001002003004005006スコア―ボード ブレース標準図 ス柱状改良工法標準図SH-SH-17181920柱脚既製品標準図(参考図) 柱ボーリングデータ-1ボーリングデータ-2ボーリングデータ-3地形説明図鉄骨梁継手リスト-1 F10T鉄骨梁継手リスト-2 F8T構造 66枚コンクリート擁壁詳細図 コ道路縦断面図道路横断面図-1道路横断面図-2植栽図平均地盤高算定図-1(建築)平均地盤高算定図-2(日影)平均地盤高算定図-3(構造)平均地盤高算定図-4(構造)日影図-1(時刻)日影図-2(等時間)仮設計画平面図(参考図)工事計画図工事計画工程表A-A-123124建築 124枚間知石等練積擁壁展開図間知石等練積擁壁平面図全 190 枚 全本部棟 軸組図-1本部棟 軸組図-2本部棟 軸組図-3本部棟 基礎詳細図一塁側 基礎伏図一塁側 M2階・2階梁伏図一塁側 軸組図-1一塁側 軸組図-2一塁側 基礎・擁壁詳細図一塁側 地中梁・大梁リスト一塁側 スタンド 柱リスト一塁側 部材リスト・スリット詳細図一塁側 X22通り ラーメン配筋図・鉄骨詳細図一塁側 トラクター置場伏図・軸組図一塁側 トラクター置場部材リスト三塁側 基礎伏図三塁側 M2階・2階梁伏図三塁側 軸組図-1三塁側 軸組図-2三塁側 基礎・擁壁詳細図三塁側 軸組図-3三塁側 地中梁・大梁リスト三塁側 スタンド 柱リスト三塁側 部材リスト・スリット詳細図三塁側 X5通り ラーメン配筋図・鉄骨詳細図一塁側 1階・M2階・2階平面図三塁側 1階・M2階・2階平面図取壊し平面図植栽平面図 全景パース-1(参考図)全景パース-2(参考図)スタンド全景パース-1(参考図)スタンド全景パース-2(参考図)スタンド外観パース(参考図)ロッカー室イメージパース(参考図)中山公園野球場整備工事(建築) 中図面目録※図面の縮尺はA2版サイズによるものとする ※1 一 般 共 通 事 項1 一 般 共 通 事 項③旧JISのEo規格品 ③旧JISのEo規格品②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品①JIS及びJASのF☆☆☆規格品 ①JIS及びJASのF☆☆☆規格品第三種 第三種f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用d.ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 d.ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用b.接着剤等不使用 b.接着剤等不使用a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用③下記表示のあるJAS規格品 ③下記表示のあるJAS規格品②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品規制対象外 規制対象外また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、88 条件明示項目 条件明示項目(1.3.5) ((1.3.5)・工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修) ・工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修) ・工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修) ・工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修) ・工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修) ・工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修) ・工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部建築課監修 最新版) ・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部建築課監修 最新版) 1122適用基準等 適用基準等工事実績データ作成 工事実績データ作成概成工事 概成工事 3344 ・建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による。 ・建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による。 ※風速(Vo= ) ※風速(Vo= )※地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) ※地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) ※地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) ※地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) ※地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) ※地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) ※地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ)・積雪区分 建告示第1455号 別表( ) ・積雪区分 建告示第1455号 別表( )※次に該当する工事の施工計画書、施工図等を当該工事の施工に先立ち作成し、監督員に提出する。 ※次に該当する工事の施工計画書、施工図等を当該工事の施工に先立ち作成し、監督員に提出する。 ※次に該当する工事の施工計画書、施工図等を当該工事の施工に先立ち作成し、監督員に提出する。 ※次に該当する工事の施工計画書、施工図等を当該工事の施工に先立ち作成し、監督員に提出する。 ※次に該当する工事の施工計画書、施工図等を当該工事の施工に先立ち作成し、監督員に提出する。 ※次に該当する工事の施工計画書、施工図等を当該工事の施工に先立ち作成し、監督員に提出する。 ※次に該当する工事の施工計画書、施工図等を当該工事の施工に先立ち作成し、監督員に提出する。 55 施工計画書 施工計画書施工図等 施工図等 ・仮設工事 ・鉄骨ブレース工事 ・増設RC壁設置工事 ・柱打増し工事 ・スリット設置工事 ・撤去工事 ・仮設工事 ・鉄骨ブレース工事 ・増設RC壁設置工事 ・柱打増し工事 ・スリット設置工事 ・撤去工事 ・仮設工事 ・鉄骨ブレース工事 ・増設RC壁設置工事 ・柱打増し工事 ・スリット設置工事 ・撤去工事 ・仮設工事 ・鉄骨ブレース工事 ・増設RC壁設置工事 ・柱打増し工事 ・スリット設置工事 ・撤去工事 ・仮設工事 ・鉄骨ブレース工事 ・増設RC壁設置工事 ・柱打増し工事 ・スリット設置工事 ・撤去工事 ・仮設工事 ・鉄骨ブレース工事 ・増設RC壁設置工事 ・柱打増し工事 ・スリット設置工事 ・撤去工事 ・仮設工事 ・鉄骨ブレース工事 ・増設RC壁設置工事 ・柱打増し工事 ・スリット設置工事 ・撤去工事報告書 監督職員に3部提出する(立面図等に記載、必要に応じ写真を添付) 報告書 監督職員に3部提出する(立面図等に記載、必要に応じ写真を添付) 報告書 監督職員に3部提出する(立面図等に記載、必要に応じ写真を添付) 報告書 監督職員に3部提出する(立面図等に記載、必要に応じ写真を添付) 報告書 監督職員に3部提出する(立面図等に記載、必要に応じ写真を添付) 報告書 監督職員に3部提出する(立面図等に記載、必要に応じ写真を添付) 報告書 監督職員に3部提出する(立面図等に記載、必要に応じ写真を添付)調査業者 外壁、防水については、使用予定材料メーカーの指定する施工業者とする。 調査業者 外壁、防水については、使用予定材料メーカーの指定する施工業者とする。 調査業者 外壁、防水については、使用予定材料メーカーの指定する施工業者とする。 調査業者 外壁、防水については、使用予定材料メーカーの指定する施工業者とする。 調査業者 外壁、防水については、使用予定材料メーカーの指定する施工業者とする。 調査業者 外壁、防水については、使用予定材料メーカーの指定する施工業者とする。 調査業者 外壁、防水については、使用予定材料メーカーの指定する施工業者とする。 調査方法 ・図示 調査方法 ・図示・防水改修施工数量調査 ・防水改修施工数量調査足場 ※「2章仮設工事1足場」による 足場 ※「2章仮設工事1足場」による調査方法 目視及びミリスケール等 調査方法 目視及びミリスケール等・ ・(幅0.2mm未満、0.2~0.3mm未満、0.3~0.5mm未満、0.5~1.0mm未満、1.0mm以上) (幅0.2mm未満、0.2~0.3mm未満、0.3~0.5mm未満、0.5~1.0mm未満、1.0mm以上) (幅0.2mm未満、0.2~0.3mm未満、0.3~0.5mm未満、0.5~1.0mm未満、1.0mm以上) (幅0.2mm未満、0.2~0.3mm未満、0.3~0.5mm未満、0.5~1.0mm未満、1.0mm以上) (幅0.2mm未満、0.2~0.3mm未満、0.3~0.5mm未満、0.5~1.0mm未満、1.0mm以上) (幅0.2mm未満、0.2~0.3mm未満、0.3~0.5mm未満、0.5~1.0mm未満、1.0mm以上) (幅0.2mm未満、0.2~0.3mm未満、0.3~0.5mm未満、0.5~1.0mm未満、1.0mm以上)・外壁改修施工数量調査 ・外壁改修施工数量調査・埋設配管の試掘 ※行わない ・行う(範囲、復旧方法 ・図示 ・ ) ・埋設配管の試掘 ※行わない ・行う(範囲、復旧方法 ・図示 ・ ) ・埋設配管の試掘 ※行わない ・行う(範囲、復旧方法 ・図示 ・ ) ・埋設配管の試掘 ※行わない ・行う(範囲、復旧方法 ・図示 ・ ) ・埋設配管の試掘 ※行わない ・行う(範囲、復旧方法 ・図示 ・ ) ・埋設配管の試掘 ※行わない ・行う(範囲、復旧方法 ・図示 ・ ) ・埋設配管の試掘 ※行わない ・行う(範囲、復旧方法 ・図示 ・ )本工事当該部位及び関連部位について既存施設(埋設配管等を含む)について事前調査、情報収集を行う。 本工事当該部位及び関連部位について既存施設(埋設配管等を含む)について事前調査、情報収集を行う。 本工事当該部位及び関連部位について既存施設(埋設配管等を含む)について事前調査、情報収集を行う。 本工事当該部位及び関連部位について既存施設(埋設配管等を含む)について事前調査、情報収集を行う。 本工事当該部位及び関連部位について既存施設(埋設配管等を含む)について事前調査、情報収集を行う。 本工事当該部位及び関連部位について既存施設(埋設配管等を含む)について事前調査、情報収集を行う。 本工事当該部位及び関連部位について既存施設(埋設配管等を含む)について事前調査、情報収集を行う。 ※施工計画調査 ※施工計画調査 18 1817 1716 16施工調査 施工 施工調査(1.5.7) ((1.5.7)(1.5.5) (1.5.5)施工の立会等 施工の立会等施工の検査等 施工の 施工の検査等監督員の指示による 監督員の指示による監督員の指示による 監督員の指示による・とび作業 ・・とび作業 仮設工事 仮設工事技能検定の職種 技能検定の職種 適用工事種別 適用工事種別・造園 ・造園・ボード仕上げ工事作業 ・表装(壁装作業) ・ボード仕上げ工事作業 ・表装(壁装作業)・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・プ ・プラスチック系床仕上げ工事作業・塗装(建築塗装作業) ・塗装 ・塗装(建築塗装作業)・カーテンウォール施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工 ・カーテンウォール施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工 ・カーテンウォール施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工 ・カーテンウォール施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工 ・カーテンウォール施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工 ・カーテンウォール施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工 ・カーテンウォール施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工・サッシ施工 ・ガラス施工 ・自動ドア施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工 ・自動ドア施工・左官 ・左官・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業) ・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業)・建築板金(内外装板金作業) ・建築板金(内外装板金作業)・建築大工 ・建築大工・タイル張り ・タイル張り・石材施工(石張り施工) ・石材施工(石張り施工)・塗膜防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・塗膜防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・ブロック建築 ・ALCパネル施工 ・ブロック建築 ・ALCパネル施工・型枠施工 ・型枠施工植栽工事 植栽工事内装工事 内装工事塗装工事 塗装工事カーテンウォール工事 カーテンウォール工事建具工事 建具工事左官工事 左官工事金属工事 金属工事屋根及びとい工事 屋根及びとい工事木工事 木工事タイル工事 タイル工事石工事 石工事防水工事 防水工事ブロック・ALCパネル工事 ブロック・ALCパネル工事鉄骨工事 鉄骨工事コンクリート工事 コンクリート工事技能士 技能士 15 15・鉄筋施工(鉄筋組立て作業) ・・鉄筋施工(鉄筋組立て作業)(1.5.2) ((1.5.2)鉄筋工事 鉄筋工事14 14 特別な材料の工法 特特別な材料の工法 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 ④旧JASのFco規格品 ④旧JASのFco規格品工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、 工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、 工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、 工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、 工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、 工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、 工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、電気工作物の保安の業務を行うものとする。 電気工作物の保安の業務を行うものとする。 ・要 ・不要 ・要 ・不要※ 適用する ・ 適用しない ※ ※ 適用する ・ 適用しない 6677 電気保安技術者 電気保安技術者施工管理技術者 施工管理技術者(1.3.2) ((1.3.2)(1.3.3) (1.3.3)・その他監督員の指示するもの ・その ・その他監督員の指示するもの・内外装工事 ・ユニット工事 ・外構工事 ・解体工事 ・耐震工事 ・アスベスト処理 ・内外装工事 ・ユニット工事 ・外構工事 ・解体工事 ・耐震工事 ・アスベスト処理 ・内外装工事 ・ユニット工事 ・外構工事 ・解体工事 ・耐震工事 ・アスベスト処理 ・内外装工事 ・ユニット工事 ・外構工事 ・解体工事 ・耐震工事 ・アスベスト処理 ・内外装工事 ・ユニット工事 ・外構工事 ・解体工事 ・耐震工事 ・アスベスト処理 ・内外装工事 ・ユニット工事 ・外構工事 ・解体工事 ・耐震工事 ・アスベスト処理 ・内外装工事 ・ユニット工事 ・外構工事 ・解体工事 ・耐震工事 ・アスベスト処理・建築物解体工事共通仕様書、同解説(最新版) ・建築物解体工事共通仕様書、同解説(最新版)・防水工事 ・石、タイル、左官工事 ・木工事 ・屋根及びとい工事 ・金属工事 ・建具工事 ・塗装工事 ・防水工事 ・石、タイル、左官工事 ・木工事 ・屋根及びとい工事 ・金属工事 ・建具工事 ・塗装工事 ・防水工事 ・石、タイル、左官工事 ・木工事 ・屋根及びとい工事 ・金属工事 ・建具工事 ・塗装工事 ・防水工事 ・石、タイル、左官工事 ・木工事 ・屋根及びとい工事 ・金属工事 ・建具工事 ・塗装工事 ・防水工事 ・石、タイル、左官工事 ・木工事 ・屋根及びとい工事 ・金属工事 ・建具工事 ・塗装工事 ・防水工事 ・石、タイル、左官工事 ・木工事 ・屋根及びとい工事 ・金属工事 ・建具工事 ・塗装工事 ・防水工事 ・石、タイル、左官工事 ・木工事 ・屋根及びとい工事 ・金属工事 ・建具工事 ・塗装工事・土工事 ・地業工事(地盤改良含む) ・鉄筋工事 ・コンクリート工事 ・鉄骨工事 ・ALCパネル工事 ・土工事 ・地業工事(地盤改良含む) ・鉄筋工事 ・コンクリート工事 ・鉄骨工事 ・ALCパネル工事 ・土工事 ・地業工事(地盤改良含む) ・鉄筋工事 ・コンクリート工事 ・鉄骨工事 ・ALCパネル工事 ・土工事 ・地業工事(地盤改良含む) ・鉄筋工事 ・コンクリート工事 ・鉄骨工事 ・ALCパネル工事 ・土工事 ・地業工事(地盤改良含む) ・鉄筋工事 ・コンクリート工事 ・鉄骨工事 ・ALCパネル工事 ・土工事 ・地業工事(地盤改良含む) ・鉄筋工事 ・コンクリート工事 ・鉄骨工事 ・ALCパネル工事 ・土工事 ・地業工事(地盤改良含む) ・鉄筋工事 ・コンクリート工事 ・鉄骨工事 ・ALCパネル工事・とび ・ガス溶接作業 ・組立 ・とび ・ガス溶接作業 ・組立調査範囲 ・全面 ・図示 調査範囲 ・全面 ・図示調査項目 ・ひび割れ部 調査項目 ・ひび割れ部・はがれ及び剥落部、浮き部 ・はがれ及び剥落部、浮き部・シーリング剥離等 ・シーリング剥離等調査範囲 ・全面 ・図示 調査範囲 ・全面 ・図示調査項目 ・図示 調査項目 ・図示・PCB含有シーリング材の分析調査 ・PCB含有シーリング材の分析調査・アスベスト成型板としての処理を要するもの ・アスベスト成型板としての処理を要するもの・再生資材の活用を図るもの ( ) ・・再生資材の活用を図るもの ( )・現場にて再利用を図るもの( ) ・現場にて再利用を図るもの( )※引き渡しを要するもの (・金属類 ・PCB含有物 ) ※引き渡しを要するもの (・金属類 ・PCB含有物 ) ※引き渡しを要するもの (・金属類 ・PCB含有物 ) ※引き渡しを要するもの (・金属類 ・PCB含有物 ) ※引き渡しを要するもの (・金属類 ・PCB含有物 ) ※引き渡しを要するもの (・金属類 ・PCB含有物 ) ※引き渡しを要するもの (・金属類 ・PCB含有物 )・特別管理産業廃棄物 (※廃石綿 ) ・特別管理産業廃棄物 (※廃石綿 )至るまで適正に処理されていることを確認しなければならない。 至るまで適正に処理されていることを確認しなければならない。 至るまで適正に処理されていることを確認しなければならない。 至るまで適正に処理されていることを確認しなければならない。 至るまで適正に処理されていることを確認しなければならない。 至るまで適正に処理されていることを確認しなければならない。 至るまで適正に処理されていることを確認しなければならない。 及び確認並びに処理施設の現場確認並びに建設廃棄物処理状況の管理を行い、産業廃棄物が最終処分場に 及び確認並びに処理施設の現場確認並びに建設廃棄物処理状況の管理を行い、産業廃棄物が最終処分場に 及び確認並びに処理施設の現場確認並びに建設廃棄物処理状況の管理を行い、産業廃棄物が最終処分場に 及び確認並びに処理施設の現場確認並びに建設廃棄物処理状況の管理を行い、産業廃棄物が最終処分場に 及び確認並びに処理施設の現場確認並びに建設廃棄物処理状況の管理を行い、産業廃棄物が最終処分場に 及び確認並びに処理施設の現場確認並びに建設廃棄物処理状況の管理を行い、産業廃棄物が最終処分場に 及び確認並びに処理施設の現場確認並びに建設廃棄物処理状況の管理を行い、産業廃棄物が最終処分場に受注者は、産業廃棄物が搬出される工事にあたっては、監督員の指示に従い、産業廃棄物関連書類の提出 受注者は、産業廃棄物が搬出される工事にあたっては、監督員の指示に従い、産業廃棄物関連書類の提出 受注者は、産業廃棄物が搬出される工事にあたっては、監督員の指示に従い、産業廃棄物関連書類の提出 受注者は、産業廃棄物が搬出される工事にあたっては、監督員の指示に従い、産業廃棄物関連書類の提出 受注者は、産業廃棄物が搬出される工事にあたっては、監督員の指示に従い、産業廃棄物関連書類の提出 受注者は、産業廃棄物が搬出される工事にあたっては、監督員の指示に従い、産業廃棄物関連書類の提出 受注者は、産業廃棄物が搬出される工事にあたっては、監督員の指示に従い、産業廃棄物関連書類の提出産業廃棄物の適正処理について 産業廃棄物の適正処理について 発生材の処理等 発生材の処理等 10 10※次の工種の工事の工事を施工する場合は、工事車両の通行する各所に保安員を配置して ※次の工種の工事の工事を施工する場合は、工事車両の通行する各所に保安員を配置して ※次の工種の工事の工事を施工する場合は、工事車両の通行する各所に保安員を配置して ※次の工種の工事の工事を施工する場合は、工事車両の通行する各所に保安員を配置して ※次の工種の工事の工事を施工する場合は、工事車両の通行する各所に保安員を配置して ※次の工種の工事の工事を施工する場合は、工事車両の通行する各所に保安員を配置して ※次の工種の工事の工事を施工する場合は、工事車両の通行する各所に保安員を配置して通行者の安全確保を図る。 通行者の安全確保を図る。 ・主要資材の搬入搬出が頻繁に行われる時 ・その他必要と認められる時 ・主要資材の搬入搬出が頻繁に行われる時 ・その他必要と認められる時 ・主要資材の搬入搬出が頻繁に行われる時 ・その他必要と認められる時 ・主要資材の搬入搬出が頻繁に行われる時 ・その他必要と認められる時 ・主要資材の搬入搬出が頻繁に行われる時 ・その他必要と認められる時 ・主要資材の搬入搬出が頻繁に行われる時 ・その他必要と認められる時 ・主要資材の搬入搬出が頻繁に行われる時 ・その他必要と認められる時・仮設工事 ・コンクリート工事 ・鉄骨工事 ・仮設工事 ・コンクリート工事 ・鉄骨工事(1.3.7) ((1.3.7) 99 施工中の安全確保 施工中の安全確保及び環境保全 及び環境保全※解体特記による ※解体特記による極めて少ないものとする。 極めて少ないものとする。 4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを放散しないか、放散が 4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを放散しないか、放散が 4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを放散しないか、放散が 4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを放散しないか、放散が 4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを放散しないか、放散が 4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを放散しないか、放散が 4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを放散しないか、放散が散が極めて少ないものとする。 散が極めて少ないものとする。 可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放 可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放 可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放 可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放 可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放 可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放 可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の 3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の 3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の 3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の 3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の 3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の 3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性のものとする。 ものとする。 2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて少ない 2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて少ない 2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて少ない 2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて少ない 2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて少ない 2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて少ない 2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて少ない放散が極めて少ないものとする。 放散が極めて少ないものとする。 その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを放散しないか、 その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを放散しないか、 その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを放散しないか、 その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを放散しないか、 その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを放散しないか、 その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを放散しないか、 その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを放散しないか、1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、次の1)から5)を満たすものとする。 次の 次の1)から5)を満たすものとする。 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 環境への配慮 環境への配慮 13 13承諾を受けること。 承諾を受けること。 室内に使用する合板、接着剤等は揮発性有機化合物(VOC)の放出量の少ない材料とし、監督員の 室内に使用する合板、接着剤等は揮発性有機化合物(VOC)の放出量の少ない材料とし、監督員の 室内に使用する合板、接着剤等は揮発性有機化合物(VOC)の放出量の少ない材料とし、監督員の 室内に使用する合板、接着剤等は揮発性有機化合物(VOC)の放出量の少ない材料とし、監督員の 室内に使用する合板、接着剤等は揮発性有機化合物(VOC)の放出量の少ない材料とし、監督員の 室内に使用する合板、接着剤等は揮発性有機化合物(VOC)の放出量の少ない材料とし、監督員の 室内に使用する合板、接着剤等は揮発性有機化合物(VOC)の放出量の少ない材料とし、監督員の本工事において、工事材料に係る納入契約を締結する場合には、当該契約の相手方は、高山市内に本店 本工事において、工事材料に係る納入契約を締結する場合には、当該契約の相手方は、高山市内に本店 本工事において、工事材料に係る納入契約を締結する場合には、当該契約の相手方は、高山市内に本店 本工事において、工事材料に係る納入契約を締結する場合には、当該契約の相手方は、高山市内に本店 本工事において、工事材料に係る納入契約を締結する場合には、当該契約の相手方は、高山市内に本店 本工事において、工事材料に係る納入契約を締結する場合には、当該契約の相手方は、高山市内に本店 本工事において、工事材料に係る納入契約を締結する場合には、当該契約の相手方は、高山市内に本店の生産のないものにあっては、岐阜県産)を選定するよう努めること。 の生産のないものにあっては、岐阜県産)を選定するよう努めること。 の生産のないものにあっては、岐阜県産)を選定するよう努めること。 の生産のないものにあっては、岐阜県産)を選定するよう努めること。 の生産のないものにあっては、岐阜県産)を選定するよう努めること。 の生産のないものにあっては、岐阜県産)を選定するよう努めること。 の生産のないものにあっては、岐阜県産)を選定するよう努めること。 を有する者の中から選定するよう努めるとともに、調達する工事材料は高山市内での生産品(高山市内で を有する者の中から選定するよう努めるとともに、調達する工事材料は高山市内での生産品(高山市内で を有する者の中から選定するよう努めるとともに、調達する工事材料は高山市内での生産品(高山市内で を有する者の中から選定するよう努めるとともに、調達する工事材料は高山市内での生産品(高山市内で を有する者の中から選定するよう努めるとともに、調達する工事材料は高山市内での生産品(高山市内で を有する者の中から選定するよう努めるとともに、調達する工事材料は高山市内での生産品(高山市内で を有する者の中から選定するよう努めるとともに、調達する工事材料は高山市内での生産品(高山市内で仕様資材(木材)について 仕様資材(木材)についてただし、岐阜証明材推進制度による証明運用開始(平成19年4月1日)前に出荷等されている木材で、 ただし、岐阜証明材推進制度による証明運用開始(平成19年4月1日)前に出荷等されている木材で、 ただし、岐阜証明材推進制度による証明運用開始(平成19年4月1日)前に出荷等されている木材で、 ただし、岐阜証明材推進制度による証明運用開始(平成19年4月1日)前に出荷等されている木材で、 ただし、岐阜証明材推進制度による証明運用開始(平成19年4月1日)前に出荷等されている木材で、 ただし、岐阜証明材推進制度による証明運用開始(平成19年4月1日)前に出荷等されている木材で、 ただし、岐阜証明材推進制度による証明運用開始(平成19年4月1日)前に出荷等されている木材で、第8条による認証を受けたものについては、要領第12条により証明されたものとみなす。 第8条による認証を受けたものについては、要領第12条により証明されたものとみなす。 第8条による認証を受けたものについては、要領第12条により証明されたものとみなす。 第8条による認証を受けたものについては、要領第12条により証明されたものとみなす。 第8条による認証を受けたものについては、要領第12条により証明されたものとみなす。 第8条による認証を受けたものについては、要領第12条により証明されたものとみなす。 第8条による認証を受けたものについては、要領第12条により証明されたものとみなす。 岐阜県産材認証制度要綱(平成13年8月1日森第351号農山村整備局長通知。 平成19年3月31日付で廃止。 ) 岐阜県産材認証制度要綱(平成13年8月1日森第351号農山村整備局長通知。 平成19年3月31日付で廃止。 ) 岐阜県産材認証制度要綱(平成13年8月1日森第351号農山村整備局長通知。 平成19年3月31日付で廃止。 ) 岐阜県産材認証制度要綱(平成13年8月1日森第351号農山村整備局長通知。 平成19年3月31日付で廃止。 ) 岐阜県産材認証制度要綱(平成13年8月1日森第351号農山村整備局長通知。 平成19年3月31日付で廃止。 ) 岐阜県産材認証制度要綱(平成13年8月1日森第351号農山村整備局長通知。 平成19年3月31日付で廃止。 ) 岐阜県産材認証制度要綱(平成13年8月1日森第351号農山村整備局長通知。 平成19年3月31日付で廃止。 )部長通知。 以下「要領」という。 )第12条により証明された木材を使用すること。 部長通知。 以下「要領」という。 )第12条により証明された木材を使用すること。 部長通知。 以下「要領」という。 )第12条により証明された木材を使用すること。 部長通知。 以下「要領」という。 )第12条により証明された木材を使用すること。 部長通知。 以下「要領」という。 )第12条により証明された木材を使用すること。 部長通知。 以下「要領」という。 )第12条により証明された木材を使用すること。 部長通知。 以下「要領」という。 )第12条により証明された木材を使用すること。 本工事において使用する木材は、岐阜証明材推進制度実施要領(平成19年1月24日付県流第463号林政 本工事において使用する木材は、岐阜証明材推進制度実施要領(平成19年1月24日付県流第463号林政 本工事において使用する木材は、岐阜証明材推進制度実施要領(平成19年1月24日付県流第463号林政 本工事において使用する木材は、岐阜証明材推進制度実施要領(平成19年1月24日付県流第463号林政 本工事において使用する木材は、岐阜証明材推進制度実施要領(平成19年1月24日付県流第463号林政 本工事において使用する木材は、岐阜証明材推進制度実施要領(平成19年1月24日付県流第463号林政 本工事において使用する木材は、岐阜証明材推進制度実施要領(平成19年1月24日付県流第463号林政ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。 又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。 又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。 又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。 又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。 又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。 又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料材料の品質等 材料の品質等(6)販売、保守等の営業体制が整えられていること (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること(5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること(4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること (4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること (4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること (4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること (4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること (4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること (4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること(3)安定的な供給が可能であること (3)安定的な供給が可能であること(2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること(1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていることJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとする。 JASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとする。 JASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとする。 JASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとする。 JASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとする。 JASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとする。 JASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとする。 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS及び 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS及び 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS及び 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS及び 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS及び 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS及び 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS及び 12 12既存部分への措置 既存 既存部分への措置 11 11場合は、請負者の責任において構造及び仕上げを原型に復旧する。 場合は、請負者の責任において構造及び仕上げを原型に復旧する。 場合は、請負者の責任において構造及び仕上げを原型に復旧する。 場合は、請負者の責任において構造及び仕上げを原型に復旧する。 場合は、請負者の責任において構造及び仕上げを原型に復旧する。 場合は、請負者の責任において構造及び仕上げを原型に復旧する。 場合は、請負者の責任において構造及び仕上げを原型に復旧する。 工事の施工に伴い、既存築造物部分、工事目的物の施工済み部分等に汚染又は損傷を与えた 工事の施工に伴い、既存築造物部分、工事目的物の施工済み部分等に汚染又は損傷を与えた 工事の施工に伴い、既存築造物部分、工事目的物の施工済み部分等に汚染又は損傷を与えた 工事の施工に伴い、既存築造物部分、工事目的物の施工済み部分等に汚染又は損傷を与えた 工事の施工に伴い、既存築造物部分、工事目的物の施工済み部分等に汚染又は損傷を与えた 工事の施工に伴い、既存築造物部分、工事目的物の施工済み部分等に汚染又は損傷を与えた 工事の施工に伴い、既存築造物部分、工事目的物の施工済み部分等に汚染又は損傷を与えたものとする。 ものとする。 本工事が、「建設リサイクル法」の対象工事外である場合においても前記に準じ適切な措置を講ずる 本工事が、「建設リサイクル法」の対象工事外である場合においても前記に準じ適切な措置を講ずる 本工事が、「建設リサイクル法」の対象工事外である場合においても前記に準じ適切な措置を講ずる 本工事が、「建設リサイクル法」の対象工事外である場合においても前記に準じ適切な措置を講ずる 本工事が、「建設リサイクル法」の対象工事外である場合においても前記に準じ適切な措置を講ずる 本工事が、「建設リサイクル法」の対象工事外である場合においても前記に準じ適切な措置を講ずる 本工事が、「建設リサイクル法」の対象工事外である場合においても前記に準じ適切な措置を講ずる促進計画書(実施書)}を兼ねるものとする。 促進 促進計画書(実施書)}を兼ねるものとする。 ライン(平成14年5月)」に定めた様式1{再生資源利用計画書(実施書)}及び様式2{再生資源利用 ライン(平成14年5月)」に定めた様式1{再生資源利用計画書(実施書)}及び様式2{再生資源利用 ライン(平成14年5月)」に定めた様式1{再生資源利用計画書(実施書)}及び様式2{再生資源利用 ライン(平成14年5月)」に定めた様式1{再生資源利用計画書(実施書)}及び様式2{再生資源利用 ライン(平成14年5月)」に定めた様式1{再生資源利用計画書(実施書)}及び様式2{再生資源利用 ライン(平成14年5月)」に定めた様式1{再生資源利用計画書(実施書)}及び様式2{再生資源利用 ライン(平成14年5月)」に定めた様式1{再生資源利用計画書(実施書)}及び様式2{再生資源利用所在地、再資源化に要した費用を書面にて監督職員に報告する。 なお、書面は「建設リサイクルガイド 所在地、再資源化に要した費用を書面にて監督職員に報告する。 なお、書面は「建設リサイクルガイド 所在地、再資源化に要した費用を書面にて監督職員に報告する。 なお、書面は「建設リサイクルガイド 所在地、再資源化に要した費用を書面にて監督職員に報告する。 なお、書面は「建設リサイクルガイド 所在地、再資源化に要した費用を書面にて監督職員に報告する。 なお、書面は「建設リサイクルガイド 所在地、再資源化に要した費用を書面にて監督職員に報告する。 なお、書面は「建設リサイクルガイド 所在地、再資源化に要した費用を書面にて監督職員に報告する。 なお、書面は「建設リサイクルガイドまた、分別解体・再資源化の完了時に、再資源化等完了した年月日、再資源化をしたしせつの名称及び また、分別解体・再資源化の完了時に、再資源化等完了した年月日、再資源化をしたしせつの名称及び また、分別解体・再資源化の完了時に、再資源化等完了した年月日、再資源化をしたしせつの名称及び また、分別解体・再資源化の完了時に、再資源化等完了した年月日、再資源化をしたしせつの名称及び また、分別解体・再資源化の完了時に、再資源化等完了した年月日、再資源化をしたしせつの名称及び また、分別解体・再資源化の完了時に、再資源化等完了した年月日、再資源化をしたしせつの名称及び また、分別解体・再資源化の完了時に、再資源化等完了した年月日、再資源化をしたしせつの名称及び法に基づき分別解体等及び特定建設資材の再資源化等の実施について適切な措置を講ずるものとする。 法に基づき分別解体等及び特定建設資材の再資源化等の実施について適切な措置を講ずるものとする。 法に基づき分別解体等及び特定建設資材の再資源化等の実施について適切な措置を講ずるものとする。 法に基づき分別解体等及び特定建設資材の再資源化等の実施について適切な措置を講ずるものとする。 法に基づき分別解体等及び特定建設資材の再資源化等の実施について適切な措置を講ずるものとする。 法に基づき分別解体等及び特定建設資材の再資源化等の実施について適切な措置を講ずるものとする。 法に基づき分別解体等及び特定建設資材の再資源化等の実施について適切な措置を講ずるものとする。 あって、その規模に関する基準以上の工事(以下「対象工事」という。 )である場合は、建設リサイクル あって、その規模に関する基準以上の工事(以下「対象工事」という。 )である場合は、建設リサイクル あって、その規模に関する基準以上の工事(以下「対象工事」という。 )である場合は、建設リサイクル あって、その規模に関する基準以上の工事(以下「対象工事」という。 )である場合は、建設リサイクル あって、その規模に関する基準以上の工事(以下「対象工事」という。 )である場合は、建設リサイクル あって、その規模に関する基準以上の工事(以下「対象工事」という。 )である場合は、建設リサイクル あって、その規模に関する基準以上の工事(以下「対象工事」という。 )である場合は、建設リサイクル法第104条 以下「建設リサイクル法」という。 )施行令又は、都道府県が条例で定める建設工事等で 法第104条 以下「建設リサイクル法」という。 )施行令又は、都道府県が条例で定める建設工事等で 法第104条 以下「建設リサイクル法」という。 )施行令又は、都道府県が条例で定める建設工事等で 法第104条 以下「建設リサイクル法」という。 )施行令又は、都道府県が条例で定める建設工事等で 法第104条 以下「建設リサイクル法」という。 )施行令又は、都道府県が条例で定める建設工事等で 法第104条 以下「建設リサイクル法」という。 )施行令又は、都道府県が条例で定める建設工事等で 法第104条 以下「建設リサイクル法」という。 )施行令又は、都道府県が条例で定める建設工事等で新築工事であって、その規模が「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年5月31日 新築工事であって、その規模が「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年5月31日 新築工事であって、その規模が「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年5月31日 新築工事であって、その規模が「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年5月31日 新築工事であって、その規模が「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年5月31日 新築工事であって、その規模が「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年5月31日 新築工事であって、その規模が「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年5月31日本工事が、特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工事又はその施工に特定建設資材を使用する 本工事が、特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工事又はその施工に特定建設資材を使用する 本工事が、特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工事又はその施工に特定建設資材を使用する 本工事が、特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工事又はその施工に特定建設資材を使用する 本工事が、特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工事又はその施工に特定建設資材を使用する 本工事が、特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工事又はその施工に特定建設資材を使用する 本工事が、特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工事又はその施工に特定建設資材を使用する※特定建設資材の再資源化等 ※特定 ※特定建設資材の再資源化等努めるものとする。 努めるものとする。 本工事の施工にあたっては「建築工事における建設副産物管理マニュアル」を参考に適切な処理に 本工事の施工にあたっては「建築工事における建設副産物管理マニュアル」を参考に適切な処理に 本工事の施工にあたっては「建築工事における建設副産物管理マニュアル」を参考に適切な処理に 本工事の施工にあたっては「建築工事における建設副産物管理マニュアル」を参考に適切な処理に 本工事の施工にあたっては「建築工事における建設副産物管理マニュアル」を参考に適切な処理に 本工事の施工にあたっては「建築工事における建設副産物管理マニュアル」を参考に適切な処理に 本工事の施工にあたっては「建築工事における建設副産物管理マニュアル」を参考に適切な処理に(実施書)}及び{再資源利用促進計画書(実施書)}により行うものとする。 (実施書)}及び{再資源利用促進計画書(実施書)}により行うものとする。 (実施書)}及び{再資源利用促進計画書(実施書)}により行うものとする。 (実施書)}及び{再資源利用促進計画書(実施書)}により行うものとする。 (実施書)}及び{再資源利用促進計画書(実施書)}により行うものとする。 (実施書)}及び{再資源利用促進計画書(実施書)}により行うものとする。 (実施書)}及び{再資源利用促進計画書(実施書)}により行うものとする。 の入力を行うものとする。 監督職員への報告(提出)はシステムにより作成した{再資源利用計画書 の入力を行うものとする。 監督職員への報告(提出)はシステムにより作成した{再資源利用計画書 の入力を行うものとする。 監督職員への報告(提出)はシステムにより作成した{再資源利用計画書 の入力を行うものとする。 監督職員への報告(提出)はシステムにより作成した{再資源利用計画書 の入力を行うものとする。 監督職員への報告(提出)はシステムにより作成した{再資源利用計画書 の入力を行うものとする。 監督職員への報告(提出)はシステムにより作成した{再資源利用計画書 の入力を行うものとする。 監督職員への報告(提出)はシステムにより作成した{再資源利用計画書者は、施工計画作成時、工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合は速やかに当該システムにデータ 者は、施工計画作成時、工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合は速やかに当該システムにデータ 者は、施工計画作成時、工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合は速やかに当該システムにデータ 者は、施工計画作成時、工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合は速やかに当該システムにデータ 者は、施工計画作成時、工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合は速やかに当該システムにデータ 者は、施工計画作成時、工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合は速やかに当該システムにデータ 者は、施工計画作成時、工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合は速やかに当該システムにデータ本工事は、建設副産物情報交換システム(以下「システム」という。 )の登録対象工事であり、請負 本工事は、建設副産物情報交換システム(以下「システム」という。 )の登録対象工事であり、請負 本工事は、建設副産物情報交換システム(以下「システム」という。 )の登録対象工事であり、請負 本工事は、建設副産物情報交換システム(以下「システム」という。 )の登録対象工事であり、請負 本工事は、建設副産物情報交換システム(以下「システム」という。 )の登録対象工事であり、請負 本工事は、建設副産物情報交換システム(以下「システム」という。 )の登録対象工事であり、請負 本工事は、建設副産物情報交換システム(以下「システム」という。 )の登録対象工事であり、請負※建設副産物情報交換システム ※建設副産物情報交換システム除去範囲 (※図示 ・ ) 除去 除去範囲 (※図示 ・ )よる。 よる。 撤去工法 「標準施工要領書(日本シーリング工業共同組合連合会/日本日本シーリング材工業会)」に 撤去工法 「標準施工要領書(日本シーリング工業共同組合連合会/日本日本シーリング材工業会)」に 撤去工法 「標準施工要領書(日本シーリング工業共同組合連合会/日本日本シーリング材工業会)」に 撤去工法 「標準施工要領書(日本シーリング工業共同組合連合会/日本日本シーリング材工業会)」に 撤去工法 「標準施工要領書(日本シーリング工業共同組合連合会/日本日本シーリング材工業会)」に 撤去工法 「標準施工要領書(日本シーリング工業共同組合連合会/日本日本シーリング材工業会)」に 撤去工法 「標準施工要領書(日本シーリング工業共同組合連合会/日本日本シーリング材工業会)」に・除去処理工事 ・除 ・除去処理工事分析個数 (計 個) 分析個数 分析個数 (計 個)専門分析機関にてPCB含有の分析を行う 専門分析機関にてPCB含有の分析を行う・第二次調査 ・第二次調査採取場所 (※図示 ) 採取場所 (※図示 採取場所 (※図示 ) 採取場所 (※図示 )採取箇所数(計 箇所) 採取箇所数(計 箇所)現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否の判定を行う 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否の判定を行う 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否の判定を行う 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否の判定を行う 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否の判定を行う 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否の判定を行う 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否の判定を行う・第一次調査 ・第一次調査使用木材は県産材とし、可能な限り高山市産材を使用すること。 使用木材は県産材とし、可能な限り高山市産材を使用すること。 使用木材は県産材とし、可能な限り高山市産材を使用すること。 使用木材は県産材とし、可能な限り高山市産材を使用すること。 使用木材は県産材とし、可能な限り高山市産材を使用すること。 使用木材は県産材とし、可能な限り高山市産材を使用すること。 使用木材は県産材とし、可能な限り高山市産材を使用すること。 総合試運転を行う上で、関連工事を含めた各工事が工期のおおむね10日前までに支障のない 総合試運転を行う上で、関連工事を含めた各工事が工期のおおむね10日前までに支障のない 総合試運転を行う上で、関連工事を含めた各工事が工期のおおむね10日前までに支障のない 総合試運転を行う上で、関連工事を含めた各工事が工期のおおむね10日前までに支障のない 総合試運転を行う上で、関連工事を含めた各工事が工期のおおむね10日前までに支障のない 総合試運転を行う上で、関連工事を含めた各工事が工期のおおむね10日前までに支障のない 総合試運転を行う上で、関連工事を含めた各工事が工期のおおむね10日前までに支障のない状況まで完了していること。 状況まで 状況まで完了していること。 適用区分 適用区分(1.2.1) ((1.2.1)14 14301.2m建築工事特記仕様書 No.1/8・・ ・ 耐震改修 ・ ・ 耐震改修 ・ 改 修 ・ 改 修 ・ 増 築 ・ 増 築 ・ 新 築 ・ 新 築・電気設備工事 ・電気設備工事 8.別途工事 8.別途工事::床面積 床面積::::::2)面 積 2)面 積1)構 造 1)構 造・・ ・ 指定なし ・ 指定なし ・ 準防火地域 ・ 準防火地域 ・ 防火地域 ・ 防火地域 4.防火地域 4.防火地域3.用途地域 3.用途地域2.工事場所 2.工事場所5.工事種別 5.工事種別6.敷地面積 6.敷地面積7.建物概要 7.建物概要1.工事名称 1.工事名称1.共通仕様 1.共通 1.共通仕様(1)この特記仕様書、図面及び現場説明書(質疑応答書を含む)に記載されていない事項は、すべて国土交通省 (1)この特記仕様書、図面及び現場説明書(質疑応答書を含む)に記載されていない事項は、すべて国土交通省 (1)この特記仕様書、図面及び現場説明書(質疑応答書を含む)に記載されていない事項は、すべて国土交通省 (1)この特記仕様書、図面及び現場説明書(質疑応答書を含む)に記載されていない事項は、すべて国土交通省 (1)この特記仕様書、図面及び現場説明書(質疑応答書を含む)に記載されていない事項は、すべて国土交通省 (1)この特記仕様書、図面及び現場説明書(質疑応答書を含む)に記載されていない事項は、すべて国土交通省 (1)この特記仕様書、図面及び現場説明書(質疑応答書を含む)に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の公共建築工事標準仕様書(最新版){以下「標仕」という}、公共建築改修工事標準仕様書 大臣官房官庁営繕部監修の公共建築工事標準仕様書(最新版){以下「標仕」という}、公共建築改修工事標準仕様書 大臣官房官庁営繕部監修の公共建築工事標準仕様書(最新版){以下「標仕」という}、公共建築改修工事標準仕様書 大臣官房官庁営繕部監修の公共建築工事標準仕様書(最新版){以下「標仕」という}、公共建築改修工事標準仕様書 大臣官房官庁営繕部監修の公共建築工事標準仕様書(最新版){以下「標仕」という}、公共建築改修工事標準仕様書 大臣官房官庁営繕部監修の公共建築工事標準仕様書(最新版){以下「標仕」という}、公共建築改修工事標準仕様書 大臣官房官庁営繕部監修の公共建築工事標準仕様書(最新版){以下「標仕」という}、公共建築改修工事標準仕様書(2)設計図書間に相違がある場合の優先順位は次による。 (2)設計図書間に相違がある場合の優先順位は次による。 (2)設計図書間に相違がある場合の優先順位は次による。 (2)設計図書間に相違がある場合の優先順位は次による。 (2)設計図書間に相違がある場合の優先順位は次による。 (2)設計図書間に相違がある場合の優先順位は次による。 (2)設計図書間に相違がある場合の優先順位は次による。 2)現場説明書 2)現場説明書3)特記仕様書 3)特記仕様書4)標準特記仕様書(添付された場合に限る) 4)標準特記仕様書(添付された場合に限る)5)図面 5)図面1)質疑回答書 1)質疑回答書6)標仕 6)標仕7)改標仕 7)改標仕電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそれぞれの 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそれぞれの 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそれぞれの 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそれぞれの 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそれぞれの 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそれぞれの 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。 工事仕様書を適用する。 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 (5)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。 また( )内は製品名を示す。 (5)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。 また( )内は製品名を示す。 (5)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。 また( )内は製品名を示す。 (5)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。 また( )内は製品名を示す。 (5)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。 また( )内は製品名を示す。 (5)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。 また( )内は製品名を示す。 (5)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。 また( )内は製品名を示す。 (4)特記事項に記載の(別 )は(5.3.7)による別図「各部配筋」の当該項目を示す。 (4)特記事項に記載の(別 )は(5.3.7)による別図「各部配筋」の当該項目を示す。 (4)特記事項に記載の(別 )は(5.3.7)による別図「各部配筋」の当該項目を示す。 (4)特記事項に記載の(別 )は(5.3.7)による別図「各部配筋」の当該項目を示す。 (4)特記事項に記載の(別 )は(5.3.7)による別図「各部配筋」の当該項目を示す。 (4)特記事項に記載の(別 )は(5.3.7)による別図「各部配筋」の当該項目を示す。 (4)特記事項に記載の(別 )は(5.3.7)による別図「各部配筋」の当該項目を示す。 (3)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 印と 印の付いた場合は、共に適用する。 印と 印の付いた場合は、共に適用する。 ・・(2)特記事項は、 印の付いたものを適用する。 (2 (2)特記事項は、 印の付いたものを適用する。 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・・・・※※(6)G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」の特定調達品目を示す。 (6)G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」の特定調達品目を示す。 (6)G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」の特定調達品目を示す。 (6)G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」の特定調達品目を示す。 (6)G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」の特定調達品目を示す。 (6)G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」の特定調達品目を示す。 (6)G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」の特定調達品目を示す。 2.特記仕様 2.特記仕様延べ面積 : 延べ 延べ面積 : 建築面積 : 建築面積 :::::::::(最新版){以下「改標仕」という}、公共建築木造工事標準仕様書(最新版)による。 (最新版){以下「改標仕」という}、公共建築木造工事標準仕様書(最新版)による。 (最新版){以下「改標仕」という}、公共建築木造工事標準仕様書(最新版)による。 (最新版){以下「改標仕」という}、公共建築木造工事標準仕様書(最新版)による。 (最新版){以下「改標仕」という}、公共建築木造工事標準仕様書(最新版)による。 (最新版){以下「改標仕」という}、公共建築木造工事標準仕様書(最新版)による。 (最新版){以下「改標仕」という}、公共建築木造工事標準仕様書(最新版)による。 9.消防法に基づく防火対象物 消防法施行令別表一 ( )項 9.消防法に基づく防火対象物 消防法施行令別表一 ( )項 9.消防法に基づく防火対象物 消防法施行令別表一 ( )項 9.消防法に基づく防火対象物 消防法施行令別表一 ( )項 9.消防法に基づく防火対象物 消防法施行令別表一 ( )項 9.消防法に基づく防火対象物 消防法施行令別表一 ( )項 9.消防法に基づく防火対象物 消防法施行令別表一 ( )項※契約締結後 日以内に実施工程表を提出する。 ※契約締結後 日以内に実施工程表を提出する。 ※本工事の工期は設備工事の工期と工事検査期間としての14日を含んでいる。 ※本工事の工期は設備工事の工期と工事検査期間としての14日を含んでいる。 ※本工事の工期は設備工事の工期と工事検査期間としての14日を含んでいる。 ※本工事の工期は設備工事の工期と工事検査期間としての14日を含んでいる。 ※本工事の工期は設備工事の工期と工事検査期間としての14日を含んでいる。 ※本工事の工期は設備工事の工期と工事検査期間としての14日を含んでいる。 ※本工事の工期は設備工事の工期と工事検査期間としての14日を含んでいる。 3)工事内容 3)工事内容・機械設備工事 ・機械設備工事 ・人工芝工事 ・人工芝工事Ⅰ 工事概要 ⅠⅠ工事概要章 項 特 記 事 項 特1 一 般 共 通 事 項Ⅱ建築工事仕様 ⅡⅡ建築工事仕様章 項 特 記 事 項 特 章 項 特 記 事 項工事実績データの作成、登録 (請負金額500万円以上の場合をいう)受注時又は変更時において、工事 工事実績データの作成、登録 (請負金額500万円以上の場合をいう)受注時又は変更時において、工事 工事実績データの作成、登録 (請負金額500万円以上の場合をいう)受注時又は変更時において、工事 工事実績データの作成、登録 (請負金額500万円以上の場合をいう)受注時又は変更時において、工事 工事実績データの作成、登録 (請負金額500万円以上の場合をいう)受注時又は変更時において、工事 工事実績データの作成、登録 (請負金額500万円以上の場合をいう)受注時又は変更時において、工事 工事実績データの作成、登録 (請負金額500万円以上の場合をいう)受注時又は変更時において、工事実績情報サービス(CORINS)入力システム((財)日本建設情報総合センター)に基づき、受注、変更、完成 実績情報サービス(CORINS)入力システム((財)日本建設情報総合センター)に基づき、受注、変更、完成 実績情報サービス(CORINS)入力システム((財)日本建設情報総合センター)に基づき、受注、変更、完成 実績情報サービス(CORINS)入力システム((財)日本建設情報総合センター)に基づき、受注、変更、完成 実績情報サービス(CORINS)入力システム((財)日本建設情報総合センター)に基づき、受注、変更、完成 実績情報サービス(CORINS)入力システム((財)日本建設情報総合センター)に基づき、受注、変更、完成 実績情報サービス(CORINS)入力システム((財)日本建設情報総合センター)に基づき、受注、変更、完成後10日以内に、訂正時は適宜、登録機関に登録申請しなければならない。 (ただし、工事請負金額500万 後10日以内に、訂正時は適宜、登録機関に登録申請しなければならない。 (ただし、工事請負金額500万 後10日以内に、訂正時は適宜、登録機関に登録申請しなければならない。 (ただし、工事請負金額500万 後10日以内に、訂正時は適宜、登録機関に登録申請しなければならない。 (ただし、工事請負金額500万 後10日以内に、訂正時は適宜、登録機関に登録申請しなければならない。 (ただし、工事請負金額500万 後10日以内に、訂正時は適宜、登録機関に登録申請しなければならない。 (ただし、工事請負金額500万 後10日以内に、訂正時は適宜、登録機関に登録申請しなければならない。 (ただし、工事請負金額500万円以上2,500万円未満の工事については、受注・訂正時のみ登録するものとする。 また、(財)日本建設 円以上2,500万円未満の工事については、受注・訂正時のみ登録するものとする。 また、(財)日本建設 円以上2,500万円未満の工事については、受注・訂正時のみ登録するものとする。 また、(財)日本建設 円以上2,500万円未満の工事については、受注・訂正時のみ登録するものとする。 また、(財)日本建設 円以上2,500万円未満の工事については、受注・訂正時のみ登録するものとする。 また、(財)日本建設 円以上2,500万円未満の工事については、受注・訂正時のみ登録するものとする。 また、(財)日本建設 円以上2,500万円未満の工事については、受注・訂正時のみ登録するものとする。 また、(財)日本建設情報総合センター発行の「工事カルテ受領書」が請負者に届いた際には、その写しを直ちに監督員に提出 情報総合センター発行の「工事カルテ受領書」が請負者に届いた際には、その写しを直ちに監督員に提出 情報総合センター発行の「工事カルテ受領書」が請負者に届いた際には、その写しを直ちに監督員に提出 情報総合センター発行の「工事カルテ受領書」が請負者に届いた際には、その写しを直ちに監督員に提出 情報総合センター発行の「工事カルテ受領書」が請負者に届いた際には、その写しを直ちに監督員に提出 情報総合センター発行の「工事カルテ受領書」が請負者に届いた際には、その写しを直ちに監督員に提出 情報総合センター発行の「工事カルテ受領書」が請負者に届いた際には、その写しを直ちに監督員に提出しなければならない。 なお、変更時と完成時の間が10日に満たない場合は変更時の提出を省略できる。 しなければならない。 なお、変更時と完成時の間が10日に満たない場合は変更時の提出を省略できる。 しなければならない。 なお、変更時と完成時の間が10日に満たない場合は変更時の提出を省略できる。 しなければならない。 なお、変更時と完成時の間が10日に満たない場合は変更時の提出を省略できる。 しなければならない。 なお、変更時と完成時の間が10日に満たない場合は変更時の提出を省略できる。 しなければならない。 なお、変更時と完成時の間が10日に満たない場合は変更時の提出を省略できる。 しなければならない。 なお、変更時と完成時の間が10日に満たない場合は変更時の提出を省略できる。 77中山公園野球場整備工事(建築) 中山公園野球場整備工事(建築)--32,422.23 m22 32,422.23 m鉄筋コンクリート造 一部 鉄骨造 鉄筋コンクリート造 一部 鉄骨造1F 1F2F 2F 763.50 ㎡ 763.50 ㎡・造成工事 ・造成工事岐阜県高山市山田町 地内 岐阜県高山市山田町 地内・PCB事前調査報告書(結果:含有なし)は着工前に発注者より提供する ・PCB事前調査報告書(結果:含有なし)は着工前に発注者より提供する ・PCB事前調査報告書(結果:含有なし)は着工前に発注者より提供する ・PCB事前調査報告書(結果:含有なし)は着工前に発注者より提供する ・PCB事前調査報告書(結果:含有なし)は着工前に発注者より提供する ・PCB事前調査報告書(結果:含有なし)は着工前に発注者より提供する ・PCB事前調査報告書(結果:含有なし)は着工前に発注者より提供する※解体特記による ※解体特記による1,042.65 ㎡ 1,042.65 ㎡ 1,783.79 ㎡ 1,783.79 ㎡1,020.29 ㎡ 1,020.29 ㎡・アスベスト含有分析調査を要する建材 ・アスベスト含有分析 ・アスベスト含有分析調査を要する建材 ・アスベスト含有分析調査を要する建材本体工事、造成工事、外構工事、植栽工事 本体工事、造成工事、外構工事、植栽工事一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所 (有) (有)斐太プランニング一級建築士事務所――設 計 設 計年 月 日 年 月 日設 計 設設 計枚の内 枚の内 番 号 番 号 縮 尺 縮 尺図 名 図 名工事名 工事名号号 A001 A001中山公園野球場整備工事(建築) 中中山公園野球場整備工事(建築)特記仕様書-1 特記仕様書-1124 124令和7年11月 令和7年11月高 山 市 高 山 市化学物質の濃度測定 化学物質の濃度測定 19 19 下記化学物質について厚生労働省の指針値以下であることを指定検査センターにて検査確認し、工期内 下記化学物質について厚生労働省の指針値以下であることを指定検査センターにて検査確認し、工期内 下記化学物質について厚生労働省の指針値以下であることを指定検査センターにて検査確認し、工期内 下記化学物質について厚生労働省の指針値以下であることを指定検査センターにて検査確認し、工期内 下記化学物質について厚生労働省の指針値以下であることを指定検査センターにて検査確認し、工期内 下記化学物質について厚生労働省の指針値以下であることを指定検査センターにて検査確認し、工期内 下記化学物質について厚生労働省の指針値以下であることを指定検査センターにて検査確認し、工期内に報告すること。 に報告すること。 又、濃度が基準値以上だった場合は、請負業者が直ちに原因を特定し汚染源の除去を行い再度検査確認 又、濃度が基準値以上だった場合は、請負業者が直ちに原因を特定し汚染源の除去を行い再度検査確認 又、濃度が基準値以上だった場合は、請負業者が直ちに原因を特定し汚染源の除去を行い再度検査確認 又、濃度が基準値以上だった場合は、請負業者が直ちに原因を特定し汚染源の除去を行い再度検査確認 又、濃度が基準値以上だった場合は、請負業者が直ちに原因を特定し汚染源の除去を行い再度検査確認 又、濃度が基準値以上だった場合は、請負業者が直ちに原因を特定し汚染源の除去を行い再度検査確認 又、濃度が基準値以上だった場合は、請負業者が直ちに原因を特定し汚染源の除去を行い再度検査確認をする。 除去及び再検査に要した費用は全て請負者の負担とする。 をする。 除去及び再検査に要した費用は全て請負者の負担とする。 をする。 除去及び再検査に要した費用は全て請負者の負担とする。 をする。 除去及び再検査に要した費用は全て請負者の負担とする。 をする。 除去及び再検査に要した費用は全て請負者の負担とする。 をする。 除去及び再検査に要した費用は全て請負者の負担とする。 をする。 除去及び再検査に要した費用は全て請負者の負担とする。 測定対象化学物質 測定 測定対象化学物質ホルムアルデヒド ホルムアルデヒドトルエン トルエンキシレン キシレン厚労省の指針値(25℃の場合) 厚労省の指針値(25℃の場合)100μg/m3(0.08ppm)以下 100μg/m3(0.08ppm)以下260μg/m3(0.07ppm)以下 260μg/m3(0.07ppm)以下測定方法 ※パッシブ採取による蒸気拡散式分析法 ・厚生労働省の標準法 測定方法 ※パッシブ採取による蒸気拡散式分析法 ・厚生労働省の標準法 測定方法 ※パッシブ採取による蒸気拡散式分析法 ・厚生労働省の標準法 測定方法 ※パッシブ採取による蒸気拡散式分析法 ・厚生労働省の標準法 測定方法 ※パッシブ採取による蒸気拡散式分析法 ・厚生労働省の標準法 測定方法 ※パッシブ採取による蒸気拡散式分析法 ・厚生労働省の標準法 測定方法 ※パッシブ採取による蒸気拡散式分析法 ・厚生労働省の標準法測定 測定は、次のイからロによる。 測定 測定は、次のイからロによる。 イ)測定は、「閉鎖」の状態のままで行う。 イ)測定は、「閉鎖」の状態のままで行う。 ロ)測定時間は、原則として24時間とする。 但し24時間測定が行えない場合は、8時間測定 ロ)測定時間は、原則として24時間とする。 但し24時間測定が行えない場合は、8時間測定 ロ)測定時間は、原則として24時間とする。 但し24時間測定が行えない場合は、8時間測定 ロ)測定時間は、原則として24時間とする。 但し24時間測定が行えない場合は、8時間測定 ロ)測定時間は、原則として24時間とする。 但し24時間測定が行えない場合は、8時間測定 ロ)測定時間は、原則として24時間とする。 但し24時間測定が行えない場合は、8時間測定 ロ)測定時間は、原則として24時間とする。 但し24時間測定が行えない場合は、8時間測定(10時30分~18時30分)とする。 (10時30分~18時30分)とする。 測定位置は、室中央付近の床から1.2m~1.5mの高さとする。 測定位置は、室中央付近の床から1.2m~1.5mの高さとする。 測定位置は、室中央付近の床から1.2m~1.5mの高さとする。 測定位置は、室中央付近の床から1.2m~1.5mの高さとする。 測定位置は、室中央付近の床から1.2m~1.5mの高さとする。 測定位置は、室中央付近の床から1.2m~1.5mの高さとする。 測定位置は、室中央付近の床から1.2m~1.5mの高さとする。 測定回数 ・着工前 ※着工後 1回以上 測定回数 測定回数 ・着工前 ※着工後 1回以上 測定回数 ・着工前 ※着工後 1回以上ただし、造り付け家具、押入れ等の扉は開放したままとする。 ただし、造り付け家具、押入れ等の扉は開放したままとする。 ただし、造り付け家具、押入れ等の扉は開放したままとする。 ただし、造り付け家具、押入れ等の扉は開放したままとする。 ただし、造り付け家具、押入れ等の扉は開放したままとする。 ただし、造り付け家具、押入れ等の扉は開放したままとする。 ただし、造り付け家具、押入れ等の扉は開放したままとする。 換気 測定対象室を30分間換気した後、すべて窓及び扉を5時間閉鎖する。 換気 測定対象室を30分間換気した後、すべて窓及び扉を5時間閉鎖する。 換気 測定対象室を30分間換気した後、すべて窓及び扉を5時間閉鎖する。 換気 測定対象室を30分間換気した後、すべて窓及び扉を5時間閉鎖する。 換気 測定対象室を30分間換気した後、すべて窓及び扉を5時間閉鎖する。 換気 測定対象室を30分間換気した後、すべて窓及び扉を5時間閉鎖する。 換気 測定対象室を30分間換気した後、すべて窓及び扉を5時間閉鎖する。 20 20 完成時の提出書類 完成 完成時の提出書類・完成図(施工図、施工計画書を除く) ※新規に作成 ・既存完成図を修正 ・完成図(施工図、施工計画書を除く) ※新規に作成 ・既存完成図を修正 ・完成図(施工図、施工計画書を除く) ※新規に作成 ・既存完成図を修正 ・完成図(施工図、施工計画書を除く) ※新規に作成 ・既存完成図を修正 ・完成図(施工図、施工計画書を除く) ※新規に作成 ・既存完成図を修正 ・完成図(施工図、施工計画書を除く) ※新規に作成 ・既存完成図を修正 ・完成図(施工図、施工計画書を除く) ※新規に作成 ・既存完成図を修正記載内容について、監督職員と協議する。 記載内容について、監督職員と協議する。 完成図CADデータ(CD-R) 完成図CADデータ(CD-R)・保全に関する資料(提出部数 ※2部 ・各 部) ・保全に関する資料(提出部数 ※2部 ・各 部)・施工図 ・施工図本工事に係る施工図の著作者の権利は、当該建物における使用に限り、発注者に移譲するものとする。 本工事に係る施工図の著作者の権利は、当該建物における使用に限り、発注者に移譲するものとする。 本工事に係る施工図の著作者の権利は、当該建物における使用に限り、発注者に移譲するものとする。 本工事に係る施工図の著作者の権利は、当該建物における使用に限り、発注者に移譲するものとする。 本工事に係る施工図の著作者の権利は、当該建物における使用に限り、発注者に移譲するものとする。 本工事に係る施工図の著作者の権利は、当該建物における使用に限り、発注者に移譲するものとする。 本工事に係る施工図の著作者の権利は、当該建物における使用に限り、発注者に移譲するものとする。 提出部数は、施工図の原図及びその陽画複写図(1部)とする。 ただし、製作図で原図として提出が 提出部数は、施工図の原図及びその陽画複写図(1部)とする。 ただし、製作図で原図として提出が 提出部数は、施工図の原図及びその陽画複写図(1部)とする。 ただし、製作図で原図として提出が 提出部数は、施工図の原図及びその陽画複写図(1部)とする。 ただし、製作図で原図として提出が 提出部数は、施工図の原図及びその陽画複写図(1部)とする。 ただし、製作図で原図として提出が 提出部数は、施工図の原図及びその陽画複写図(1部)とする。 ただし、製作図で原図として提出が 提出部数は、施工図の原図及びその陽画複写図(1部)とする。 ただし、製作図で原図として提出ができないものは、原図にかわるものとしてよい。 できないものは、原図にかわるものとしてよい。 ・高山市ホームページに指定する。 ・高山市ホームページに指定する。 ※図示 ・設計GL=現状GL ※図示 ※図示 ・設計GL=現状GL 設計GL 設計GL工事写真 工事写真23 2324 24200μg/m3(0.05ppm)以下 200μg/m3(0.05ppm)以下・「営繕工事電子納品要領(令和3年改訂版)」による。 ・「営繕工事電子納品要領(令和3年改訂版)」による。 ・「営繕工事電子納品要領(令和3年改訂版)」による。 ・「営繕工事電子納品要領(令和3年改訂版)」による。 ・「営繕工事電子納品要領(令和3年改訂版)」による。 ・「営繕工事電子納品要領(令和3年改訂版)」による。 ・「営繕工事電子納品要領(令和3年改訂版)」による。 スチレン スチレンエチルベンゼン エチルベンゼン220μg/m3(0.05ppm)以下 220μg/m3(0.05ppm)以下3800μg/m3(0.88ppm)以下 3800μg/m3(0.88ppm)以下検査確認場所 検査確認場所測定箇所数 ・図示 測定箇所数 ・図示建築工事特記仕様書 No.2/8適用期間( ) 適用期間( )(6.11.1~6.11.6) (6.11.1~6.11.6)寒中コンクリート 寒寒中コンクリート 11 11構造体強度補正値 S(N/mm2) 6.0 N/mm2 構造体強度補正値 S(N/mm2) 6.0 N/mm2 構造体強度補正値 S(N/mm2) 6.0 N/mm2 構造体強度補正値 S(N/mm2) 6.0 N/mm2 構造体強度補正値 S(N/mm2) 6.0 N/mm2 構造体強度補正値 S(N/mm2) 6.0 N/mm2 構造体強度補正値 S(N/mm2) 6.0 N/mm2※日平均気温の平年値が25度を超える期間にコンクリートを打ち込む場合 ※日平均気温の平年値が25度を超える期間にコンクリートを打ち込む場合 ※日平均気温の平年値が25度を超える期間にコンクリートを打ち込む場合 ※日平均気温の平年値が25度を超える期間にコンクリートを打ち込む場合 ※日平均気温の平年値が25度を超える期間にコンクリートを打ち込む場合 ※日平均気温の平年値が25度を超える期間にコンクリートを打ち込む場合 ※日平均気温の平年値が25度を超える期間にコンクリートを打ち込む場合(6.12.1~6.12.4) (6.12.1~6.12.4)暑中コンクリート 暑暑中コンクリート 10 10・その他 : ・その他 :・北部地域: ・北 ・北部地域:・一般地域: ・一般地域:6.0 6.06.0 6.03.0 3.03.0 3.03.0 3.0 6.0 6.03.0 3.03.0 3.03.0 3.0セメント セメント早強ポルトランド 早強ポルト 早強ポルトランドその他 その他北部地域 北部地域一般地域 一般地域セメント セメント普通ポルトランド 普通ポルト 普通ポルトランド地域 地域 セメント セメント全て 全て下下 中中 上上 下下 中中 上上 下下 中中 上上 下下 中中 上上 下下旬旬 旬旬 旬旬 旬旬 旬旬 旬旬 旬旬 旬旬 旬旬 旬旬 旬旬 旬旬 旬旬 旬旬中中旬旬上上3月 3月 2月 2月 1月 1月 12月 12月 11月 11月 4~10月 4~ 4~10月構造体強度補正値 S(N/㎜2) 2 構造体強度補正値 S(N/㎜ )(6.3.2)(表6.3.2) (6.3.2)(表6.3.2)強度 強度 9988 ※コンクリート製造工場の選定は,監督員の承諾を受ける。 ※コ ※コンクリート製造工場の選定は,監督員の承諾を受ける。 ※コンクリート製造工場の選定は,監督員の承諾を受ける。 (6.4.1) (6.4.1)製造工場の選定 製造工場の選定コンクリート コンクリート※シリカフューム(JIS A6207)又は膨張材(JIS A6202) ※シリカフューム(JIS A6207)又は膨張材(JIS A6202) ※シリカフューム(JIS A6207)又は膨張材(JIS A6202) ※シリカフューム(JIS A6207)又は膨張材(JIS A6202) ※シリカフューム(JIS A6207)又は膨張材(JIS A6202) ※シリカフューム(JIS A6207)又は膨張材(JIS A6202) ※シリカフューム(JIS A6207)又は膨張材(JIS A6202)※高炉スラグ微粉末(JIS A6206) ※高炉スラグ微粉末(JIS A6206)※フライアッシュ(JIS A6201)Ⅰ種,Ⅱ種若しくはⅣ種 ※フライアッシュ(JIS A6201)Ⅰ種,Ⅱ種若しくはⅣ種 ※フライアッシュ(JIS A6201)Ⅰ種,Ⅱ種若しくはⅣ種 ※フライアッシュ(JIS A6201)Ⅰ種,Ⅱ種若しくはⅣ種 ※フライアッシュ(JIS A6201)Ⅰ種,Ⅱ種若しくはⅣ種 ※フライアッシュ(JIS A6201)Ⅰ種,Ⅱ種若しくはⅣ種 ※フライアッシュ(JIS A6201)Ⅰ種,Ⅱ種若しくはⅣ種混和材料 ※AE剤,AE減水剤又は高性能AE減水剤(JIS A6204) 混和材料 ※AE剤,AE減水剤又は高性能AE減水剤(JIS A6204) 混和材料 ※AE剤,AE減水剤又は高性能AE減水剤(JIS A6204) 混和材料 ※AE剤,AE減水剤又は高性能AE減水剤(JIS A6204) 混和材料 ※AE剤,AE減水剤又は高性能AE減水剤(JIS A6204) 混和材料 ※AE剤,AE減水剤又は高性能AE減水剤(JIS A6204) 混和材料 ※AE剤,AE減水剤又は高性能AE減水剤(JIS A6204)セメント ※普通ポルトランドセメント ・混合セメントA種 セメント ※普通ポルトランドセメント ・混合セメントA種 セメント ※普通ポルトランドセメント ・混合セメントA種 セメント ※普通ポルトランドセメント ・混合セメントA種 セメント ※普通ポルトランドセメント ・混合セメントA種 セメント ※普通ポルトランドセメント ・混合セメントA種 セメント ※普通ポルトランドセメント ・混合セメントA種(6.3.1) (6.3.1)コンクリートの材料 ココンクリートの材料 77適 用 箇 所 適 用 箇 所 表面・せき板の程度 表面・せき板の程度 せき板の種類 せき板の種類 種 別 種 別・ ・ ・ C種 ・ C種 表6.2.4 表表6.2.4 JAS B-C JAS B-C・ ・ ※ B種 ※ B種 表6.2.4 表表6.2.4 JAS B-C JAS B-C※ 図示 ・ ※ 図示 ※ 図示 ・ ・ A種 ・ ・ A種 表6.2.4 表表6.2.4 JAS(表面加工品) JAS(表面加工品)(6.3.2) (6.3.2)※0.30㎏/m3以下 ※ 3 ※0.30㎏/m 以下中の塩化物量 中の塩化物量コンクリート ココンクリート 44※最大値は65%とする(低熱ポルトランドセメント及び混合セメントB種の場合は60%) ※最大値は65%とする(低熱ポルトランドセメント及び混合セメントB種の場合は60%) ※最大値は65%とする(低熱ポルトランドセメント及び混合セメントB種の場合は60%) ※最大値は65%とする(低熱ポルトランドセメント及び混合セメントB種の場合は60%) ※最大値は65%とする(低熱ポルトランドセメント及び混合セメントB種の場合は60%) ※最大値は65%とする(低熱ポルトランドセメント及び混合セメントB種の場合は60%) ※最大値は65%とする(低熱ポルトランドセメント及び混合セメントB種の場合は60%)(6.3.2) (6.3.2)水セメント比 水セメント比 33(6.9.6) (6.9.6)(6.2.5)(表6.2.3) (6.2.5)(表6.2.3)の仕上り の仕上りコンクリート コンクリート 66※合板せき板を使用する場合 ※合板せき板を使用する場合打放し仕上げの種別 打放し仕上げの種別コンクリート中の総アルカリ量を 3.0 kg/m3 以下とする。 コンクリート中の総アルカリ量を 3.0 kg/m3 以下とする。 コンクリート中の総アルカリ量を 3.0 kg/m3 以下とする。 コンクリート中の総アルカリ量を 3.0 kg/m3 以下とする。 コンクリート中の総アルカリ量を 3.0 kg/m3 以下とする。 コンクリート中の総アルカリ量を 3.0 kg/m3 以下とする。 コンクリート中の総アルカリ量を 3.0 kg/m3 以下とする。 ・アルカリ量が表示されたポルトランドセメント等を使用し, ・アルカリ量が表示されたポルトランドセメント等を使用し, ・アルカリ量が表示されたポルトランドセメント等を使用し, ・アルカリ量が表示されたポルトランドセメント等を使用し, ・アルカリ量が表示されたポルトランドセメント等を使用し, ・アルカリ量が表示されたポルトランドセメント等を使用し, ・アルカリ量が表示されたポルトランドセメント等を使用し,(6.5.4) (6.5.4)のアルカリ総量 のアルカリ総量コンクリート ココンクリート 55※ Ⅰ 類 ・ Ⅱ 類 ※ Ⅰ 類 ※ Ⅰ 類 ・ Ⅱ 類(6.2.1)(表6.2.1) (6.2.1)(表6.2.1)コンクリートの類別 ココンクリートの類別 22・1種 ・2種 ・1種 ・2種適 用 箇 所 適 用 箇 所(cm) ((cm)スランプ スランプ種類 種類Fc(N/mm2) 2 Fc(N/mm )設計基準強度 設計基準強度※構造体コンクリートの強度は,材令91日において設計基準強度以上とする。 ※構造体コンクリートの強度は,材令91日において設計基準強度以上とする。 ※構造体コンクリートの強度は,材令91日において設計基準強度以上とする。 ※構造体コンクリートの強度は,材令91日において設計基準強度以上とする。 ※構造体コンクリートの強度は,材令91日において設計基準強度以上とする。 ※構造体コンクリートの強度は,材令91日において設計基準強度以上とする。 ※構造体コンクリートの強度は,材令91日において設計基準強度以上とする。 ※屋根床版のスランプは 15 cmとする。 ※屋根床版のスランプは 15 cmとする。 ※軽量コンクリート ※軽量コンクリート (6.10.1~6.10.4) (6.10.1~6.10.4)柱の帯筋 ・構造設計標準仕様書 5章 (2)柱の帯筋(HOOP)の加工方法による 柱の帯筋 ・構造設計標準仕様書 5章 (2)柱の帯筋(HOOP)の加工方法による 柱の帯筋 ・構造設計標準仕様書 5章 (2)柱の帯筋(HOOP)の加工方法による 柱の帯筋 ・構造設計標準仕様書 5章 (2)柱の帯筋(HOOP)の加工方法による 柱の帯筋 ・構造設計標準仕様書 5章 (2)柱の帯筋(HOOP)の加工方法による 柱の帯筋 ・構造設計標準仕様書 5章 (2)柱の帯筋(HOOP)の加工方法による 柱の帯筋 ・構造設計標準仕様書 5章 (2)柱の帯筋(HOOP)の加工方法による・H型(タガ型) ・W型(溶接型 ・Ⅰ形 ・Ⅱ形 ・Ⅲ形) ・丸形 ・H型(タガ型) ・W型(溶接型 ・Ⅰ形 ・Ⅱ形 ・Ⅲ形) ・丸形 ・H型(タガ型) ・W型(溶接型 ・Ⅰ形 ・Ⅱ形 ・Ⅲ形) ・丸形 ・H型(タガ型) ・W型(溶接型 ・Ⅰ形 ・Ⅱ形 ・Ⅲ形) ・丸形 ・H型(タガ型) ・W型(溶接型 ・Ⅰ形 ・Ⅱ形 ・Ⅲ形) ・丸形 ・H型(タガ型) ・W型(溶接型 ・Ⅰ形 ・Ⅱ形 ・Ⅲ形) ・丸形 ・H型(タガ型) ・W型(溶接型 ・Ⅰ形 ・Ⅱ形 ・Ⅲ形) ・丸形・組み立ての形はSP形とする。 (鉄筋工事仕様書による) ・組み立ての形はSP形とする。 (鉄筋工事仕様書による)柱の帯筋 柱の帯筋 66鉄筋の継手 ・構造設計標準仕様書 2章 (3)鉄筋の表による 鉄筋の継手 ・構造設計標準仕様書 2章 (3)鉄筋の表による検査方法 ※超音波深傷試験 ・引張試験 検査方法 ※超音波深傷試験 ・引張試験(5.4.9) (5.4.9)圧接完了後の検査 圧接 圧接完了後の検査 55継手位置 ※鉄筋工事仕様書による。 ・各部配筋参考図 ・ 継手位置 ※鉄筋工事仕様書による。 ・各部配筋参考図 ・貫通孔補強 ※鉄筋工事仕様書による。 ・各部配筋参考図 ・ 貫通孔補強 ※鉄筋工事仕様書による。 ・各部配筋参考図 ・ 梁貫通孔補強 梁貫通孔補強 44(5.3.4) (5.3.4)柱・梁の鉄筋の継手 柱・梁の 柱・梁の鉄筋の継手 33施工場所( ) 施工場所( )設計支持力 KN/本(φ ) 設計支持力 KN/本(φ )(4.3.2)(4.3.6) (4.3.2)(4.3.6)地盤の載荷試験 ※行わない ・図示による 地 地盤の載荷試験 ※行わない ・図示による杭の載荷試験 ※行わない ・図示による 杭の載荷試験 ※行わない ・図示による試験杭 位置,本数及び寸法 ・最初の1本 ・図示による 試験杭 位置,本数及び寸法 ・最初の1本 ・図示による 試験杭 位置,本数及び寸法 ・最初の1本 ・図示による 試験杭 位置,本数及び寸法 ・最初の1本 ・図示による 試験杭 位置,本数及び寸法 ・最初の1本 ・図示による 試験杭 位置,本数及び寸法 ・最初の1本 ・図示による 試験杭 位置,本数及び寸法 ・最初の1本 ・図示による(4.2.2~4.2.4) (4.2.2~4.2.4)杭の水平方向への位置ずれの精度 ※図示による ・ 杭の水平方向への位置ずれの精度 ※図示による ・ 杭の水平方向への位置ずれの精度 ※図示による ・ 杭の水平方向への位置ずれの精度 ※図示による ・ 杭の水平方向への位置ずれの精度 ※図示による ・ 杭の水平方向への位置ずれの精度 ※図示による ・ 杭の水平方向への位置ずれの精度 ※図示による ・支持地盤の位置及び種類 ※図示による ・ 支持地盤の位置及び種類 ※図示による ・支持力の算定方法 ※平成13年国土交通省告示第1113号による。 支持力の算定方法 ※平成13年国土交通省告示第1113号による。 支持力の算定方法 ※平成13年国土交通省告示第1113号による。 支持力の算定方法 ※平成13年国土交通省告示第1113号による。 支持力の算定方法 ※平成13年国土交通省告示第1113号による。 支持力の算定方法 ※平成13年国土交通省告示第1113号による。 支持力の算定方法 ※平成13年国土交通省告示第1113号による。 杭地業 杭地業既製コンクリート 既製コンクリート 33試験及び報告書 試験及び報告書 22・ 開放形 ・ 閉そく平たん形 ・ 開放形 ・ 閉そく平たん形・ アーク溶接 ・ 無溶接継手( ) ・ ・ アーク溶接 ・ 無溶接継手( ) ・ アーク溶接 ・ 無溶接継手( )・ なし ・あり( 箇所) ・ なし ・あり( 箇所)先端部形式及び形状 先端部形式 先端部形式及び形状工 法 工 法継 手 継 手長期設計支持力(KN/本) 長期設計支持力(KN/本)断 面 寸 法 (mm) 断 面 寸 法 断 面 寸 法 (mm)長 さ (m) 長長 さ (m)・ PHC杭 ・ PHC杭・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ ・ A種 ・ B種 ・ C種・ JIS規格品 ・ 評価品 ・ ・ JIS規格品 ・ 評価品規格・材質など 規格・材質など杭 の 種 類 杭 の 種 類レストコンクリート杭 レストコンクリート杭遠心力高強度プレスト 遠心力高強度プレスト杭の種類の記号 杭の種類の記号・構造設計標準仕様書 4章 (4)各部の地業による ・構造設計標準仕様書 4章 (4)各部の地業による ・構造設計標準仕様書 4章 (4)各部の地業による ・構造設計標準仕様書 4章 (4)各部の地業による ・構造設計標準仕様書 4章 (4)各部の地業による ・構造設計標準仕様書 4章 (4)各部の地業による ・構造設計標準仕様書 4章 (4)各部の地業による厚さ(mm) ※60 ・100 ・ ・構造設計標準仕様書 4章 (4)各部の地業による 厚さ(mm) ※60 ・100 ・ ・構造設計標準仕様書 4章 (4)各部の地業による 厚さ(mm) ※60 ・100 ・ ・構造設計標準仕様書 4章 (4)各部の地業による 厚さ(mm) ※60 ・100 ・ ・構造設計標準仕様書 4章 (4)各部の地業による 厚さ(mm) ※60 ・100 ・ ・構造設計標準仕様書 4章 (4)各部の地業による 厚さ(mm) ※60 ・100 ・ ・構造設計標準仕様書 4章 (4)各部の地業による 厚さ(mm) ※60 ・100 ・ ・構造設計標準仕様書 4章 (4)各部の地業による・その他 ※再生クラッシャラン ・その他 ※再生クラッシャラン材料 ・直接基礎 ※切込砂利又は切込砕石 材料 材料 ・直接基礎 ※切込砂利又は切込砕石 材料 ・直接基礎 ※切込砂利又は切込砕石厚さ(mm) ※50 ・30 ・ ・構造設計標準仕様書 4章 (4)各部の地業による 厚さ(mm) ※50 ・30 ・ ・構造設計標準仕様書 4章 (4)各部の地業による 厚さ(mm) ※50 ・30 ・ ・構造設計標準仕様書 4章 (4)各部の地業による 厚さ(mm) ※50 ・30 ・ ・構造設計標準仕様書 4章 (4)各部の地業による 厚さ(mm) ※50 ・30 ・ ・構造設計標準仕様書 4章 (4)各部の地業による 厚さ(mm) ※50 ・30 ・ ・構造設計標準仕様書 4章 (4)各部の地業による 厚さ(mm) ※50 ・30 ・ ・構造設計標準仕様書 4章 (4)各部の地業による(4.6.4) (4.6.4)捨コンクリート地業 捨コ 捨コンクリート地業 66・プレボーリング拡大根固め工法 ・プレボーリング拡大根固め工法・特定埋込杭工法 定められた条件に基づく責任施工とする。 ・特定埋込杭工法 定められた条件に基づく責任施工とする。 ・特定埋込杭工法 定められた条件に基づく責任施工とする。 ・特定埋込杭工法 定められた条件に基づく責任施工とする。 ・特定埋込杭工法 定められた条件に基づく責任施工とする。 ・特定埋込杭工法 定められた条件に基づく責任施工とする。 ・特定埋込杭工法 定められた条件に基づく責任施工とする。 杭頭の処理 ※行わない ・行う 杭頭の処理 ※行わない ・行う・セメントミルク工法 ・セメントミルク工法(4.3.5) (4.3.5)(4.3.4) (4.3.4)(4.3.7) (4.3.7)支持地盤への掘削深さ m 根入れ深さ m 支持地盤への掘削深さ m 根入れ深さ m工法 工法・ポリエチレンフィルム 厚さ(mm) ※0.15 mm ・ ・ポリエチレンフィルム 厚さ(mm) ※0.15 mm ・ ・ポリエチレンフィルム 厚さ(mm) ※0.15 mm ・ ・ポリエチレンフィルム 厚さ(mm) ※0.15 mm ・ ・ポリエチレンフィルム 厚さ(mm) ※0.15 mm ・ ・ポリエチレンフィルム 厚さ(mm) ※0.15 mm ・ ・ポリエチレンフィルム 厚さ(mm) ※0.15 mm ・※ 19章「内装工事」9項「断熱材」による。 ※ 19章「内装工事」9項「断熱材」による。 断熱材 断熱材 断熱材 断熱材 88床下防湿層 床下防湿層 77(4.6.5) (4.6.5)材料 材料(4.6.3)(4.6.2) (4.6.3)(4.6.2)砂利及び砂地業 砂利 砂利及び砂地業 55最小かぶり厚さ ・100 mm ・125 mm ・ mm 最小かぶり厚さ ・100 mm ・125 mm ・ mm 最小かぶり厚さ ・100 mm ・125 mm ・ mm 最小かぶり厚さ ・100 mm ・125 mm ・ mm 最小かぶり厚さ ・100 mm ・125 mm ・ mm 最小かぶり厚さ ・100 mm ・125 mm ・ mm 最小かぶり厚さ ・100 mm ・125 mm ・ mm孔壁の超音波測定 ・適用する ・適用しない 孔壁の超音波測定 ・適用する ・適用しない構造体強度補正値(S) ※図示による ・3N/mm2 構造体強度補正値(S) ※図示による ・3N/mm2 構造体強度補正値(S) ※図示による ・3N/mm2 構造体強度補正値(S) ※図示による ・3N/mm2 構造体強度補正値(S) ※図示による ・3N/mm2 構造体強度補正値(S) ※図示による ・3N/mm2 構造体強度補正値(S) ※図示による ・3N/mm2孔壁の測定 孔壁の測定(表4.5.1) (表 (表4.5.1) コンクリートの種別 ・A 種 ・B 種 コ コンクリートの種別 ・A 種 ・B 種設計基準強度 N/mm2 2 設計基準強度 N/mm コンクリート コンクリート帯 筋 ※図示による ・ 帯 帯 筋 ※図示による ・(4.5.3) (4.5.3) 鉄筋の種別 ※5章「鉄筋工事」による。 鉄筋の種別 ※5章「鉄筋工事」による。 鉄筋 鉄筋(4.5.4) (4.5.4)(4.5.1)(4.5.2) (4.5.1)(4.5.2)・拡底杭工法 ・ ・拡底杭工法 ・・オールケーシング工法 ・場所打ち鋼管コンクリート杭工法 ・オールケーシング工法 ・場所打ち鋼管コンクリート杭工法工法 ・アースドリル工法 ・リバース工法 工法 ・アースドリル工法 ・リバース工法 コンクリート杭地業 コンクリート杭地業場所打ち 場所打ち 44・回転根固め工法 ・回転根固め工法・中堀り拡大根固め工法 ・中堀り拡大根固め工法施工管理技術者 ※適用する ・ 施工 施工管理技術者 ※適用する ・(3.2.5) (3.2.5)書にまとめ監督員に提出する。 書にまとめ監督員に提出する。 搬出先は,処分状況が確認できるよう,写真撮影を行うとともに,計量伝票等を報告 搬出先は,処分状況が確認できるよう,写真撮影を行うとともに,計量伝票等を報告 搬出先は,処分状況が確認できるよう,写真撮影を行うとともに,計量伝票等を報告 搬出先は,処分状況が確認できるよう,写真撮影を行うとともに,計量伝票等を報告 搬出先は,処分状況が確認できるよう,写真撮影を行うとともに,計量伝票等を報告 搬出先は,処分状況が確認できるよう,写真撮影を行うとともに,計量伝票等を報告 搬出先は,処分状況が確認できるよう,写真撮影を行うとともに,計量伝票等を報告搬出場所 関係法令等に従い,適切に処理する公の関与する埋立地に搬出するものとする。 搬出場所 関係法令等に従い,適切に処理する公の関与する埋立地に搬出するものとする。 搬出場所 関係法令等に従い,適切に処理する公の関与する埋立地に搬出するものとする。 搬出場所 関係法令等に従い,適切に処理する公の関与する埋立地に搬出するものとする。 搬出場所 関係法令等に従い,適切に処理する公の関与する埋立地に搬出するものとする。 搬出場所 関係法令等に従い,適切に処理する公の関与する埋立地に搬出するものとする。 搬出場所 関係法令等に従い,適切に処理する公の関与する埋立地に搬出するものとする。 ※当該工事により発生する建設発生土は,次の公の関与する埋立地に搬出するものとする。 ※当該工事により発生する建設発生土は,次の公の関与する埋立地に搬出するものとする。 ※当該工事により発生する建設発生土は,次の公の関与する埋立地に搬出するものとする。 ※当該工事により発生する建設発生土は,次の公の関与する埋立地に搬出するものとする。 ※当該工事により発生する建設発生土は,次の公の関与する埋立地に搬出するものとする。 ※当該工事により発生する建設発生土は,次の公の関与する埋立地に搬出するものとする。 ※当該工事により発生する建設発生土は,次の公の関与する埋立地に搬出するものとする。 33 建設発生土処分先 建設発生土処分先・構内指示の場所に堆積 ・構外指示の場所に処分 ・構内指示の場所に堆積 ・構外指示の場所に処分 ・構内指示の場所に堆積 ・構外指示の場所に処分 ・構内指示の場所に堆積 ・構外指示の場所に処分 ・構内指示の場所に堆積 ・構外指示の場所に処分 ・構内指示の場所に堆積 ・構外指示の場所に処分 ・構内指示の場所に堆積 ・構外指示の場所に処分※構外搬出適切処理(再資源化処理施設へ搬入する) ・構内指示の場所に敷きならし ※構外搬出適切処理(再資源化処理施設へ搬入する) ・構内指示の場所に敷きならし ※構外搬出適切処理(再資源化処理施設へ搬入する) ・構内指示の場所に敷きならし ※構外搬出適切処理(再資源化処理施設へ搬入する) ・構内指示の場所に敷きならし ※構外搬出適切処理(再資源化処理施設へ搬入する) ・構内指示の場所に敷きならし ※構外搬出適切処理(再資源化処理施設へ搬入する) ・構内指示の場所に敷きならし ※構外搬出適切処理(再資源化処理施設へ搬入する) ・構内指示の場所に敷きならし(3.2.5) (3.2.5)建設発生土の処理 建設発生土の処理 22(表 3.2.1) (表 (表 3.2.1)溶出試験実施要領(案)」により、監督員と協議の上、六価クロム溶出試験を行う。 溶出試験実施要領(案)」により、監督員と協議の上、六価クロム溶出試験を行う。 溶出試験実施要領(案)」により、監督員と協議の上、六価クロム溶出試験を行う。 溶出試験実施要領(案)」により、監督員と協議の上、六価クロム溶出試験を行う。 溶出試験実施要領(案)」により、監督員と協議の上、六価クロム溶出試験を行う。 溶出試験実施要領(案)」により、監督員と協議の上、六価クロム溶出試験を行う。 溶出試験実施要領(案)」により、監督員と協議の上、六価クロム溶出試験を行う。 D種の場合は必要に応じて「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム D種の場合は必要に応じて「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム D種の場合は必要に応じて「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム D種の場合は必要に応じて「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム D種の場合は必要に応じて「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム D種の場合は必要に応じて「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム D種の場合は必要に応じて「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム(3.2.3) (3.2.3)埋戻し及び盛土 埋戻し 埋戻し及び盛土 11 種 別 ・A 種 ※B 種 ・C 種 ・D 種 種 別 ・A 種 ※B 種 ・C 種 ・D 種 種 別 ・A 種 ※B 種 ・C 種 ・D 種 種 別 ・A 種 ※B 種 ・C 種 ・D 種 種 別 ・A 種 ※B 種 ・C 種 ・D 種 種 別 ・A 種 ※B 種 ・C 種 ・D 種 種 別 ・A 種 ※B 種 ・C 種 ・D 種・リサイクルプラントが販売する処理土 ・リサイクルプラントが販売する処理土(2.3.1) (2.3.1) ※工事名称,発注者等を示す表示板 ・工事概要等の説明看板 ※ ※工事名称,発注者等を示す表示板 ・工事概要等の説明看板 ※工事名称,発注者等を示す表示板 ・工事概要等の説明看板10 10 工事現場の表示 工事現場の表示現況確認 現況確認 99変更の作業は,「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式 変更の作業は,「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式 変更の作業は,「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式 変更の作業は,「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式 変更の作業は,「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式 変更の作業は,「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式 変更の作業は,「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 平成21年 4月)の手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし,足場の組立,解体, 平成21年 4月)の手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし,足場の組立,解体, 平成21年 4月)の手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし,足場の組立,解体, 平成21年 4月)の手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし,足場の組立,解体, 平成21年 4月)の手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし,足場の組立,解体, 平成21年 4月)の手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし,足場の組立,解体, 平成21年 4月)の手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし,足場の組立,解体, (2.2.4) (2.2.4)足場その他 足場その他 88受注者事務所等 ・敷地内へ建てることができる。 ・できない 受注者事務所等 ・敷地内へ建てることができる。 ・できない 受注者事務所等 ・敷地内へ建てることができる。 ・できない 受注者事務所等 ・敷地内へ建てることができる。 ・できない 受注者事務所等 ・敷地内へ建てることができる。 ・できない 受注者事務所等 ・敷地内へ建てることができる。 ・できない 受注者事務所等 ・敷地内へ建てることができる。 ・できない安全対策 安全対策 77・本引込みより引渡しまでの使用料金 ※受注者負担 ・別途 ・本引込みより引渡しまでの使用料金 ※受注者負担 ・別途 ・本引込みより引渡しまでの使用料金 ※受注者負担 ・別途 ・本引込みより引渡しまでの使用料金 ※受注者負担 ・別途 ・本引込みより引渡しまでの使用料金 ※受注者負担 ・別途 ・本引込みより引渡しまでの使用料金 ※受注者負担 ・別途 ・本引込みより引渡しまでの使用料金 ※受注者負担 ・別途光熱水費 ・本引込みより引渡しまでの基本料金 ※受注者負担 ・別途 光熱水費 ・本引込みより引渡しまでの基本料金 ※受注者負担 ・別途 光熱水費 ・本引込みより引渡しまでの基本料金 ※受注者負担 ・別途 光熱水費 ・本引込みより引渡しまでの基本料金 ※受注者負担 ・別途 光熱水費 ・本引込みより引渡しまでの基本料金 ※受注者負担 ・別途 光熱水費 ・本引込みより引渡しまでの基本料金 ※受注者負担 ・別途 光熱水費 ・本引込みより引渡しまでの基本料金 ※受注者負担 ・別途光熱水費 光熱水費引渡しまでの 引渡しまでの 66構内既存の施設 ・有償で利用できる ・無償で利用できる ・利用できない 構内既存の施設 ・有償で利用できる ・無償で利用できる ・利用できない 構内既存の施設 ・有償で利用できる ・無償で利用できる ・利用できない 構内既存の施設 ・有償で利用できる ・無償で利用できる ・利用できない 構内既存の施設 ・有償で利用できる ・無償で利用できる ・利用できない 構内既存の施設 ・有償で利用できる ・無償で利用できる ・利用できない 構内既存の施設 ・有償で利用できる ・無償で利用できる ・利用できない構内既存の施設 ・有償で利用できる ・無償で利用できる ・利用できない 構内既存の施設 ・有償で利用できる ・無償で利用できる ・利用できない 構内既存の施設 ・有償で利用できる ・無償で利用できる ・利用できない 構内既存の施設 ・有償で利用できる ・無償で利用できる ・利用できない 構内既存の施設 ・有償で利用できる ・無償で利用できる ・利用できない 構内既存の施設 ・有償で利用できる ・無償で利用できる ・利用できない 構内既存の施設 ・有償で利用できる ・無償で利用できる ・利用できない(副メーター設置等) (副メーター設置等)工事用電力 工事用電力 55(2.3.1) (2.3.1)工事用水 工事用水 44受注者事務所等 受注者事務所等 33(2.3.1) (2.3.1) ・設ける( ㎡程度) ・設けない ・設ける( ㎡程度) ・設けない・備品等( ・冷房 ・暖房 ・冷暖房 ・机、椅子 ・WiFi通信 ・ ) ・備品等( ・冷房 ・暖房 ・冷暖房 ・机、椅子 ・WiFi通信 ・ ) ・備品等( ・冷房 ・暖房 ・冷暖房 ・机、椅子 ・WiFi通信 ・ ) ・備品等( ・冷房 ・暖房 ・冷暖房 ・机、椅子 ・WiFi通信 ・ ) ・備品等( ・冷房 ・暖房 ・冷暖房 ・机、椅子 ・WiFi通信 ・ ) ・備品等( ・冷房 ・暖房 ・冷暖房 ・机、椅子 ・WiFi通信 ・ ) ・備品等( ・冷房 ・暖房 ・冷暖房 ・机、椅子 ・WiFi通信 ・ )監督員事務所の概要 監督員事務所の概要 監督員事務所 監督員事務所 22現場仮囲い ・ナイロンロープ張り ・木製仮囲い ・鋼製仮囲い ・しない 現場仮囲い ・ナイロンロープ張り ・木製仮囲い ・鋼製仮囲い ・しない 現場仮囲い ・ナイロンロープ張り ・木製仮囲い ・鋼製仮囲い ・しない 現場仮囲い ・ナイロンロープ張り ・木製仮囲い ・鋼製仮囲い ・しない 現場仮囲い ・ナイロンロープ張り ・木製仮囲い ・鋼製仮囲い ・しない 現場仮囲い ・ナイロンロープ張り ・木製仮囲い ・鋼製仮囲い ・しない 現場仮囲い ・ナイロンロープ張り ・木製仮囲い ・鋼製仮囲い ・しない 工事現場仮囲い 工事現場仮囲い 11下記のものを監督職員に提出する。 ただし、原板は撮影業者の保管とする。 下記のものを監督職員に提出する。 ただし、原板は撮影業者の保管とする。 下記のものを監督職員に提出する。 ただし、原板は撮影業者の保管とする。 下記のものを監督職員に提出する。 ただし、原板は撮影業者の保管とする。 下記のものを監督職員に提出する。 ただし、原板は撮影業者の保管とする。 下記のものを監督職員に提出する。 ただし、原板は撮影業者の保管とする。 下記のものを監督職員に提出する。 ただし、原板は撮影業者の保管とする。 ・・※2 ・6 ※※2 ・6 ※100×125以上 ※※100×125以上 外部( )内部( ) 外部( )内部( )・カラー ・カラー分類・規格 分類・ 分類・規格 撮影箇所数 撮影箇所数 提出部数 提出部数 原板の大きさ(mm) 原板の大きさ( 原板の大きさ(mm)※キャビネ版 ※キャビネ版※べた焼 ※べた焼(他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出) (他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出) (他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出) (他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出) (他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出) (他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出) (他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出)※ 2 ※※2 外部( )内部( ) 外部( )内部( )※2 ※※2 外部( )内部( ) 外部( )内部( ) ※カラー半切木製パネル ※カラー半切木製パネル・電子データ ・電子データ ※200万画素以上 ※※200万画素以上324×400(mm) 324×400(mm)※300dpi以上 ※300dpi以上完成写真 完成 完成写真撮影業者 ※監督職員の承諾する撮影業者(ただし、建築完成写真撮影の実績のある業者とする。) 撮影業者 ※監督職員の承諾する撮影業者(ただし、建築完成写真撮影の実績のある業者とする。) 撮影業者 ※監督職員の承諾する撮影業者(ただし、建築完成写真撮影の実績のある業者とする。) 撮影業者 ※監督職員の承諾する撮影業者(ただし、建築完成写真撮影の実績のある業者とする。) 撮影業者 ※監督職員の承諾する撮影業者(ただし、建築完成写真撮影の実績のある業者とする。) 撮影業者 ※監督職員の承諾する撮影業者(ただし、建築完成写真撮影の実績のある業者とする。) 撮影業者 ※監督職員の承諾する撮影業者(ただし、建築完成写真撮影の実績のある業者とする。)電子データは、RGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。 電子データは、RGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。 電子データは、RGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。 電子データは、RGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。 電子データは、RGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。 電子データは、RGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。 電子データは、RGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。 21 21設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出し、監督職員の承諾を受ける。 設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出し、監督職員の承諾を受ける。 設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出し、監督職員の承諾を受ける。 設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出し、監督職員の承諾を受ける。 設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出し、監督職員の承諾を受ける。 設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出し、監督職員の承諾を受ける。 設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出し、監督職員の承諾を受ける。 各室2 各室2その他監督職員の指示による その他監督職員の指示による設備工事との取合い 設備 設備工事との取合い 22 22工事の着手に先立ち,関係者立会いのうえ図面に基づいて敷地や周辺の状況及び高低差などを確認 工事の着手に先立ち,関係者立会いのうえ図面に基づいて敷地や周辺の状況及び高低差などを確認 工事の着手に先立ち,関係者立会いのうえ図面に基づいて敷地や周辺の状況及び高低差などを確認 工事の着手に先立ち,関係者立会いのうえ図面に基づいて敷地や周辺の状況及び高低差などを確認 工事の着手に先立ち,関係者立会いのうえ図面に基づいて敷地や周辺の状況及び高低差などを確認 工事の着手に先立ち,関係者立会いのうえ図面に基づいて敷地や周辺の状況及び高低差などを確認 工事の着手に先立ち,関係者立会いのうえ図面に基づいて敷地や周辺の状況及び高低差などを確認する。 する。 22 溶接金網 溶接金網(5.2.2) (5.2.2)網目の形状,寸法及び径(mm) ・ 網目の形状,寸法及び径(mm) ・※JIS G 3551 のJIS表示認証製品 ※ ※JIS G 3551 のJIS表示認証製品 ※JIS G 3551 のJIS表示認証製品溶接金網 ・下記による ・構造設計標準仕様書 2章 (3)鉄筋の表による 溶接金網 ・下記による ・構造設計標準仕様書 2章 (3)鉄筋の表による 溶接金網 ・下記による ・構造設計標準仕様書 2章 (3)鉄筋の表による 溶接金網 ・下記による ・構造設計標準仕様書 2章 (3)鉄筋の表による 溶接金網 ・下記による ・構造設計標準仕様書 2章 (3)鉄筋の表による 溶接金網 ・下記による ・構造設計標準仕様書 2章 (3)鉄筋の表による 溶接金網 ・下記による ・構造設計標準仕様書 2章 (3)鉄筋の表による※組足場を設ける場合は,「「手すり先行工法に関するガイドライン」について 」(厚生労働省 ※組足場を設ける場合は,「「手すり先行工法に関するガイドライン」について 」(厚生労働省 ※組足場を設ける場合は,「「手すり先行工法に関するガイドライン」について 」(厚生労働省 ※組足場を設ける場合は,「「手すり先行工法に関するガイドライン」について 」(厚生労働省 ※組足場を設ける場合は,「「手すり先行工法に関するガイドライン」について 」(厚生労働省 ※組足場を設ける場合は,「「手すり先行工法に関するガイドライン」について 」(厚生労働省 ※組足場を設ける場合は,「「手すり先行工法に関するガイドライン」について 」(厚生労働省支持地盤の設計地耐力 KN/㎡ 支持地盤の設計地耐力 KN/㎡・杭基礎 ・構造設計標準仕様書 4章 (2)杭基礎による ・杭 ・杭基礎 ・構造設計標準仕様書 4章 (2)杭基礎による ・杭基礎 ・構造設計標準仕様書 4章 (2)杭基礎による※構造図による(試験杭位置含む) ※構造図による(試験杭位置含む)支持地盤の位置及び種類(基礎ぐいの先端位置含む) 支持地盤の位置及び種類(基礎ぐいの先端位置含む)基礎の種類 ・ベタ基礎 ・布基礎 ・独立基礎 ・構造設計標準仕様書 4章 (1)直接基礎による 基礎の種類 ・ベタ基礎 ・布基礎 ・独立基礎 ・構造設計標準仕様書 4章 (1)直接基礎による 基礎の種類 ・ベタ基礎 ・布基礎 ・独立基礎 ・構造設計標準仕様書 4章 (1)直接基礎による 基礎の種類 ・ベタ基礎 ・布基礎 ・独立基礎 ・構造設計標準仕様書 4章 (1)直接基礎による 基礎の種類 ・ベタ基礎 ・布基礎 ・独立基礎 ・構造設計標準仕様書 4章 (1)直接基礎による 基礎の種類 ・ベタ基礎 ・布基礎 ・独立基礎 ・構造設計標準仕様書 4章 (1)直接基礎による 基礎の種類 ・ベタ基礎 ・布基礎 ・独立基礎 ・構造設計標準仕様書 4章 (1)直接基礎による※直接基礎( ・地盤改良( ・表層改良 ・鋼管改良 ・柱状改良 ・ )) ※直接基礎( ・地盤改良( ・表層改良 ・鋼管改良 ・柱状改良 ・ )) ※直接基礎( ・地盤改良( ・表層改良 ・鋼管改良 ・柱状改良 ・ )) ※直接基礎( ・地盤改良( ・表層改良 ・鋼管改良 ・柱状改良 ・ )) ※直接基礎( ・地盤改良( ・表層改良 ・鋼管改良 ・柱状改良 ・ )) ※直接基礎( ・地盤改良( ・表層改良 ・鋼管改良 ・柱状改良 ・ )) ※直接基礎( ・地盤改良( ・表層改良 ・鋼管改良 ・柱状改良 ・ ))※構造図による ※構造図による支持地盤の位置及び種類(ラップルコンクリートの底面位置含む) 支持地盤の位置及び種類(ラップルコンクリートの底面位置含む)基礎 基礎 11類 別 類類 別 種 別 種 別 径 (mm) 径径 (mm)異形鉄筋 異形 異形鉄筋丸鋼 丸鋼・ SD345 ・・ SD345・ SR235 ・ SR23511 鉄筋の種別 鉄筋の種別(表5.2.1) (表 (表5.2.1)※JIS G 3112 のJIS表示認証製品 ※ ※JIS G 3112 のJIS表示認証製品 ※JIS G 3112 のJIS表示認証製品鉄筋の種別 ・下記表による ・構造設計標準仕様書 2章 (3)鉄筋の表による 鉄筋の種別 ・下記表による ・構造設計標準仕様書 2章 (3)鉄筋の表による 鉄筋の種別 ・下記表による ・構造設計標準仕様書 2章 (3)鉄筋の表による 鉄筋の種別 ・下記表による ・構造設計標準仕様書 2章 (3)鉄筋の表による 鉄筋の種別 ・下記表による ・構造設計標準仕様書 2章 (3)鉄筋の表による 鉄筋の種別 ・下記表による ・構造設計標準仕様書 2章 (3)鉄筋の表による 鉄筋の種別 ・下記表による ・構造設計標準仕様書 2章 (3)鉄筋の表による※普通コンクリート ※普通コンクリート(表6.2.2) (表 (表6.2.2)(6.2.2)(6.2.4) (6.2.2)(6.2.4)コンクリートの強度 ココンクリートの強度 1115 1518 18 ※ 21 ※※ 21・ 21 ・ 21適 用 箇 所 適 用 箇 所(cm) (cm)スランプ スランプFc(N/mm2) 2 Fc(N/mm )設計基準強度 設計基準強度現場の見えやすい位置に,監督員が指示する次の表示板(1200mm×900mm以上)を設置する。 現場の見えやすい位置に,監督員が指示する次の表示板(1200mm×900mm以上)を設置する。 現場の見えやすい位置に,監督員が指示する次の表示板(1200mm×900mm以上)を設置する。 現場の見えやすい位置に,監督員が指示する次の表示板(1200mm×900mm以上)を設置する。 現場の見えやすい位置に,監督員が指示する次の表示板(1200mm×900mm以上)を設置する。 現場の見えやすい位置に,監督員が指示する次の表示板(1200mm×900mm以上)を設置する。 現場の見えやすい位置に,監督員が指示する次の表示板(1200mm×900mm以上)を設置する。 ・発注者が提供する完成予想パース ・発注者が提供する完成予想パースコンクリート ・構造図による ・構造設計標準仕様書 2章 (1)コンクリートの表による コンクリート ・構造図による ・構造設計標準仕様書 2章 (1)コンクリートの表による コンクリート ・構造図による ・構造設計標準仕様書 2章 (1)コンクリートの表による コンクリート ・構造図による ・構造設計標準仕様書 2章 (1)コンクリートの表による コンクリート ・構造図による ・構造設計標準仕様書 2章 (1)コンクリートの表による コンクリート ・構造図による ・構造設計標準仕様書 2章 (1)コンクリートの表による コンクリート ・構造図による ・構造設計標準仕様書 2章 (1)コンクリートの表による・ SD295 ・・ SD295 D16以下 D16以下D19以上 D19以上・ガス圧接(SD295は不可) ・重ね継手 ・機械式継手 ・溶接継手 ・ガス圧接(SD295は不可) ・重ね継手 ・機械式継手 ・溶接継手 ・ガス圧接(SD295は不可) ・重ね継手 ・機械式継手 ・溶接継手 ・ガス圧接(SD295は不可) ・重ね継手 ・機械式継手 ・溶接継手 ・ガス圧接(SD295は不可) ・重ね継手 ・機械式継手 ・溶接継手 ・ガス圧接(SD295は不可) ・重ね継手 ・機械式継手 ・溶接継手 ・ガス圧接(SD295は不可) ・重ね継手 ・機械式継手 ・溶接継手・構造図による ・構造図による特 記 事 項 特 項 章 特 記 事 項 項 章 6 コ ン ク リート 工 事2 仮 設 工 事特 記 事 項 項 章4 地 業 工 事 3土工事1 一 般 共 通 事 項5 鉄 筋 工 事5 鉄 筋 工 事・飛騨地域基準による ・・飛騨地域基準による押出法ポリスチレンフォーム3種b t50 押押出法ポリスチレンフォーム3種b t5050 50敷地内の工作物は必要に応じて養生を行い,被害を及ぼした場合は受注者の責任にて復旧する。 敷地内の工作物は必要に応じて養生を行い,被害を及ぼした場合は受注者の責任にて復旧する。 敷地内の工作物は必要に応じて養生を行い,被害を及ぼした場合は受注者の責任にて復旧する。 敷地内の工作物は必要に応じて養生を行い,被害を及ぼした場合は受注者の責任にて復旧する。 敷地内の工作物は必要に応じて養生を行い,被害を及ぼした場合は受注者の責任にて復旧する。 敷地内の工作物は必要に応じて養生を行い,被害を及ぼした場合は受注者の責任にて復旧する。 敷地内の工作物は必要に応じて養生を行い,被害を及ぼした場合は受注者の責任にて復旧する。 工事中は施設利用者の安全確保に努め,仮囲い等の適切な措置を図る。 工事中は施設利用者の安全確保に努め,仮囲い等の適切な措置を図る。 工事中は施設利用者の安全確保に努め,仮囲い等の適切な措置を図る。 工事中は施設利用者の安全確保に努め,仮囲い等の適切な措置を図る。 工事中は施設利用者の安全確保に努め,仮囲い等の適切な措置を図る。 工事中は施設利用者の安全確保に努め,仮囲い等の適切な措置を図る。 工事中は施設利用者の安全確保に努め,仮囲い等の適切な措置を図る。 100x100x6 100x100x6試掘 試掘 99300 300・計3ヶ所(計4点) ・計3ヶ所(計4点)・本部1点、医務室1点、ロッカー室(1室)2点 ・本部1点、医務室1点、ロッカー室(1室)2点・残土処分地:高山市前原町363番地 大山土木(株)所有地 ・残土処分地:高山市前原町363番地 大山土木(株)所有地 ・残土処分地:高山市前原町363番地 大山土木(株)所有地 ・残土処分地:高山市前原町363番地 大山土木(株)所有地 ・残土処分地:高山市前原町363番地 大山土木(株)所有地 ・残土処分地:高山市前原町363番地 大山土木(株)所有地 ・残土処分地:高山市前原町363番地 大山土木(株)所有地※ 場内発生良質土1,500m3程度を仮置きし、埋戻し土に転用する ※ 場内発生良質土1,500m3程度を仮置きし、埋戻し土に転用する ※ 場内発生良質土1,500m3程度を仮置きし、埋戻し土に転用する ※ 場内発生良質土1,500m3程度を仮置きし、埋戻し土に転用する ※ 場内発生良質土1,500m3程度を仮置きし、埋戻し土に転用する ※ 場内発生良質土1,500m3程度を仮置きし、埋戻し土に転用する ※ 場内発生良質土1,500m3程度を仮置きし、埋戻し土に転用する足場盛替え2回程度 足場盛替え2回程度※構造図優先 ※構 ※構造図優先※構造図優先 ※※構造図優先※構造図優先 ※※構造図優先一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所 (有) (有)斐太プランニング一級建築士事務所――設 計 設 計年 月 日 年 月 日設 計 設設 計枚の内 枚の内 番 号 番 号 縮 尺 縮 尺図 名 図 名工事名 工事名号号 A002 A002中山公園野球場整備工事(建築) 中中山公園野球場整備工事(建築)特記仕様書-2 特記仕様書-2124 124令和7年11月 令和7年11月高 山 市 高 山 市気泡発泡ポリエチレンシート 気泡発泡ポリエチレン 気泡発泡ポリエチレンシート 気泡発泡ポリエチレンシート25mm以下かつ熱抵抗値 1mh℃/Kcal以上 25mm以下かつ熱抵抗値 1mh℃/Kcal以上実績等の資料を提出 実績等の資料を提出建築工事特記仕様書 No.3/844ポ リ ウレタン系 ポリウレ ポリウレタン系 PU-2 PU-2 (注)2 (注)2 ・仕上げあり ・仕上げあり・ALC ・ALC ・ALC ・ALC変成シリコーン系 変変成シリコーン系 MS-2 MS MS-2 ・仕上げなし ・仕上げなしポ リ ウ レ タン系 ポリウレ ポリウレタン系 PU-2 PU-2 (注)2 (注)2 ・仕上げあり ・仕上げあり セメント板 セメント板変成シリコーン系 変変成シリコーン系 MS-2 MS MS-2 ・仕上げなし ・仕上げなし ・押出し成形 ・押出し成形ポ リ ウ レ タン系 ポリウレ ポリウレタン系 (注)2 (注 (注)2 ・仕上げあり ・仕上げあり PU-2 PU-2・ALC ・ALC変成シリコーン系 変変成シリコーン系 ・仕上げなし ・仕上げなし MS-2 MS-2ポリサルファイド系 ポポリサルファイド系 PS-2 PS PS-2 ・石,タイル ・石,タイル誘発目地 誘発目地ポ リ ウ レ タン系 ポリウレ ポリウレタン系 PU-2 PU-2 (注)2 (注)2 ・仕上げあり ・仕上げありひび割れ ひび割れ ・コンクリート ・コンクリートポリサルファイド系 ポポリサルファイド系 PS-2 PS PS-2 ・仕上げなし ・仕上げなし・打継目地 ・打継目地変成シリコーン系 変変成シリコーン系 MS-2 MS MS-2 ・プレキャストコンクリート ・プレキャストコンクリートポリサルファイド系 ポポリサルファイド系 ・石 ・石 ・ 石 ・ 石 PS-2 PS PS-2シリコーン系 シリコーン系 ・ガラス ・ガ ・ガラス ・ガラス ・ガラス SR-1 SR-1変成シリコーン系 変変成シリコーン系 MS-2 MS MS-2 ・押出成形セメント板 ・押出成形セメント板ポ リ ウ レ タン系 ポリウレ ポリウレタン系 (注)2 (注 (注)2 ・仕上げあり ・仕上げあり PU-2 PU-2・ALC ・ALC (注)6 (注)6変成シリコーン系 変変成シリコーン系 ・仕上げなし ・仕上げなし MS-2 MS-2建具) 建具)変成シリコーン系 変変成シリコーン系 ・石,タイル ・石,タイル MS-2 MS MS-2材(樹脂製 材(樹脂製シリコーン系 シリコーン系 ・ガラス ・ガ ・ガラス SR-1 SR-1ニル樹脂形 ニル樹脂形・コンクリート ・コンクリート・ポリ塩化ビ ・ポリ塩化ビ変成シリコーン系 変変成シリコーン系 MS-2 MS MS-2 (注)6 (注)6・ポリ塩化ビニル樹脂形材(樹脂製建具) ・ポリ塩化ビニル樹脂形材(樹脂製建具)変成シリコーン系 変変成シリコーン系 MS-2 MS MS-2 ・押出し成形セメント板 ・押出し成形セメント板ポ リ ウ レ タン系 ポリウレ ポリウレタン系 PU-2 PU-2 (注)2 (注)2・ALC ・ALC変成シリコーン系 変変成シリコーン系 MS-2 MS MS-2 ・仕上げなし ・仕上げなし・石,タイル ・石,タイル 変成シリコーン系 変変成シリコーン系 MS-2 MS MS-2・金 属 ・金 属・ガラス ・ガラス シリコーン系 シリコーン系 SR-1 SR SR-1・コンクリート ・コンクリート変成シリコーン系 変変成シリコーン系 MS-2 MS MS-2上記以外の目地 上記以外の目地・金 属 ・金 属シリコーン系 シリコーン系 SR-2 SR SR-2 方立目地 方立目地主成分による区分 主成分による区分 記 号 記 号被 着 体 の 組 合 せ 被 着 体 の 組 合 せ(注)1 (注)1 シーリング材の種類 シーリング材の種類(表9.7.1) (表 (表9.7.1)被着体の組合せとシーリング材の種類 被着体の組合せと 被着体の組合せとシーリング材の種類 被着体の組合せとシーリング材の種類 シーリング用材料 シーリング用材料 77※屋内については水張り試験を行う。 ※屋内については水張り試験を行う。 漏水試験 漏水試験 66工法 ※C-UI ・C-UP 工法 ※C-UI ・C-UP(表9.6.2) (表 (表9.6.2)施 工 場 所 施施 工 場 所 仕上げ塗料 仕上げ塗料 種 別 種 別(9.6.2~4) (9.6.2~4)ケイ酸質系塗布防水層の種別及び工程 ケイ ケイ酸質系塗布防水層の種別及び工程 ケイ酸質系塗膜防水 ケイ酸質系塗膜防水 55・設置数量 箇所 ・ ・設置数量 箇所 ・種類 主要材料 製造所の仕様による。 種類 種類 主要材料 製造所の仕様による。 脱気装置(種別X-1) ・設ける ・設けない 脱気装置(種別X-1) ・設ける ・設けない(表9.5.1) (表 (表9.5.1)施 工 場 所 施施 工 場 所 仕上げ塗料 仕上げ塗料 種 別 種 別(9.5.2~4) (9.5.2~4)ウレタンゴム系塗膜防水の種別及び工程 ウレ ウレタンゴム系塗膜防水の種別及び工程 塗膜防水 塗膜防水SI-F1・SI-M1の仕上げ塗料 ・カラー ・シルバー SI-F1・SI-M1の仕上げ塗料 ・カラー ・シルバー SI-F1・SI-M1の仕上げ塗料 ・カラー ・シルバー SI-F1・SI-M1の仕上げ塗料 ・カラー ・シルバー SI-F1・SI-M1の仕上げ塗料 ・カラー ・シルバー SI-F1・SI-M1の仕上げ塗料 ・カラー ・シルバー SI-F1・SI-M1の仕上げ塗料 ・カラー ・シルバー(表9.4.2) (表 (表9.4.2)施 工 場 所 施施 工 場 所 仕上げ塗料 仕上げ塗料 厚さ 厚さ 種 別 種 別(9,4.2~4) (9,4.2~4)合成高分子系ルーフィングシート防水 (断熱工法) の工法,種別及び工程 合成高分子系ルーフィングシート防水 (断熱工法) の工法,種別及び工程 合成高分子系ルーフィングシート防水 (断熱工法) の工法,種別及び工程 合成高分子系ルーフィングシート防水 (断熱工法) の工法,種別及び工程 合成高分子系ルーフィングシート防水 (断熱工法) の工法,種別及び工程 合成高分子系ルーフィングシート防水 (断熱工法) の工法,種別及び工程 合成高分子系ルーフィングシート防水 (断熱工法) の工法,種別及び工程S-F1・S-M1の仕上げ塗料 ・カラー ・シルバー S-F1・S-M1の仕上げ塗料 ・カラー ・シルバー S-F1・S-M1の仕上げ塗料 ・カラー ・シルバー S-F1・S-M1の仕上げ塗料 ・カラー ・シルバー S-F1・S-M1の仕上げ塗料 ・カラー ・シルバー S-F1・S-M1の仕上げ塗料 ・カラー ・シルバー S-F1・S-M1の仕上げ塗料 ・カラー ・シルバー(表9.4.1) (表 (表9.4.1)(9,4.2~4) (9,4.2~4)シート防水 シート防水施 工 場 所 施施 工 場 所 仕上げ塗料 仕上げ塗料 厚さ 厚さ 種 別 種 別ルーフィング ルーフィング合成高分子系ルーフィングシート防水の工法,種別及び工程 合成高分子系ルーフィングシート防水の工法,種別及び工程 合成高分子系 合成高分子系 33(表9.3.1~3) (表 (表9.3.1~3)図示 図示 AS-2 AS-2(9.3.2~3) (9.3.2~3)施 工 場 所 施施 工 場 所 種 別 種 別シート防水 シート防水防水層の種別及び工程 防水層の種別及び工程 改質アスファルト 改質アスファルト 22ボルト径 ※図示による。 ・ ボルト径 ※図示による。 ・・ ・ ・ ・製造所 製造所 ボルト及びナットの材料等 ※「建築標準仕様書」表7.2.3 による ボルト及びナットの材料等 ※「建築標準仕様書」表7.2.3 による ボルト及びナットの材料等 ※「建築標準仕様書」表7.2.3 による ボルト及びナットの材料等 ※「建築標準仕様書」表7.2.3 による ボルト及びナットの材料等 ※「建築標準仕様書」表7.2.3 による ボルト及びナットの材料等 ※「建築標準仕様書」表7.2.3 による ボルト及びナットの材料等 ※「建築標準仕様書」表7.2.3 による外壁用の建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ※図示による。 外壁用の建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ※図示による。 外壁用の建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ※図示による。 外壁用の建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ※図示による。 外壁用の建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ※図示による。 外壁用の建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ※図示による。 外壁用の建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ※図示による。 ・下記による普通ボルト ・構造設計標準仕様書 2章 (5)ボルトによる ・下記による普通ボルト ・構造設計標準仕様書 2章 (5)ボルトによる ・下記による普通ボルト ・構造設計標準仕様書 2章 (5)ボルトによる ・下記による普通ボルト ・構造設計標準仕様書 2章 (5)ボルトによる ・下記による普通ボルト ・構造設計標準仕様書 2章 (5)ボルトによる ・下記による普通ボルト ・構造設計標準仕様書 2章 (5)ボルトによる ・下記による普通ボルト ・構造設計標準仕様書 2章 (5)ボルトによる (7.2.3) (7.2.3)普通ボルトの種類 普 普通ボルトの種類 普通ボルト 普通ボルト 44・デザインパネル(図示) ・デザインパネル(図示)・間仕切壁 ・間仕切壁 ・B種 ・C種 ・B種 ・C種※フラットパネル ※フラットパネルボルト径 ※図示による。 ・ ボルト径 ボルト径 ※図示による。 ・ ボルト径 ※図示による。 ・・デザインパネル(図示) ・デザイン ・デザインパネル(図示)・外壁 ・外壁 (表8.5.1~2) (表 (表8.5.1~2) ・溶融亜鉛めっき高力ボルト(セットの種類 ※ 1種(P8T相当) ・ ) ・溶融亜鉛めっき高力ボルト(セットの種類 ※ 1種(P8T相当) ・ ) ・溶融亜鉛めっき高力ボルト(セットの種類 ※ 1種(P8T相当) ・ ) ・溶融亜鉛めっき高力ボルト(セットの種類 ※ 1種(P8T相当) ・ ) ・溶融亜鉛めっき高力ボルト(セットの種類 ※ 1種(P8T相当) ・ ) ・溶融亜鉛めっき高力ボルト(セットの種類 ※ 1種(P8T相当) ・ ) ・溶融亜鉛めっき高力ボルト(セットの種類 ※ 1種(P8T相当) ・ ) ・A種 ・B種 ・・A種 ・B種※フラットパネル ※フラットパネル(8.5.2~5) (8.5.2~5) ・JISの高力ボルト (セットの種類 ※ 2種(F10T) ・ ) ・JISの高力ボルト (セットの種類 ※ 2種(F10T) ・ ) ・JISの高力ボルト (セットの種類 ※ 2種(F10T) ・ ) ・JISの高力ボルト (セットの種類 ※ 2種(F10T) ・ ) ・JISの高力ボルト (セットの種類 ※ 2種(F10T) ・ ) ・JISの高力ボルト (セットの種類 ※ 2種(F10T) ・ ) ・JISの高力ボルト (セットの種類 ※ 2種(F10T) ・ )種 類 種 類 取付工法の種別 取付 取付工法の種別 耐火性能 耐火性能 厚さ(mm) 厚さ 厚さ(mm) 表 面 形 状 表 面 形 状セメント板(ECP) セメント板(E セメント板(ECP) ・トルシア形高力ボルト (セットの種類 ※ 2種(S10T) ・ ) ・トルシア形高力ボルト (セットの種類 ※ 2種(S10T) ・ ) ・トルシア形高力ボルト (セットの種類 ※ 2種(S10T) ・ ) ・トルシア形高力ボルト (セットの種類 ※ 2種(S10T) ・ ) ・トルシア形高力ボルト (セットの種類 ※ 2種(S10T) ・ ) ・トルシア形高力ボルト (セットの種類 ※ 2種(S10T) ・ ) ・トルシア形高力ボルト (セットの種類 ※ 2種(S10T) ・ )押出成形セメント板の種類等 押出成形セメント板 押出成形セメント板の種類等 押出成形セメント板の種類等 押出成形 押出成形 33 ・下記による高力ボルト ・構造設計標準仕様書 2章 (5)ボルトによる ・下記による高力ボルト ・構造設計標準仕様書 2章 (5)ボルトによる ・下記による高力ボルト ・構造設計標準仕様書 2章 (5)ボルトによる ・下記による高力ボルト ・構造設計標準仕様書 2章 (5)ボルトによる ・下記による高力ボルト ・構造設計標準仕様書 2章 (5)ボルトによる ・下記による高力ボルト ・構造設計標準仕様書 2章 (5)ボルトによる ・下記による高力ボルト ・構造設計標準仕様書 2章 (5)ボルトによる (7.2.2) (7.2.2)高力ボルトの種類 高力ボルト 高力ボルトの種類 高力ボルト 高力ボルト 33製造所 製造所外壁用,屋根用の建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ※図示による。 外壁用,屋根用の建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ※図示による。 外壁用,屋根用の建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ※図示による。 外壁用,屋根用の建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ※図示による。 外壁用,屋根用の建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ※図示による。 外壁用,屋根用の建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ※図示による。 外壁用,屋根用の建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ※図示による。 により上記の試験を省略することができる。 により上記の試験を省略することができる。 (6.15.1~6.15.3) (6.15.1~6.15.3)・その他 「建築標準仕様書」表18.7.1鉄鋼面耐候性塗料塗りによる ・その他 「建築標準仕様書」表18.7.1鉄鋼面耐候性塗料塗りによる ・その他 「建築標準仕様書」表18.7.1鉄鋼面耐候性塗料塗りによる ・その他 「建築標準仕様書」表18.7.1鉄鋼面耐候性塗料塗りによる ・その他 「建築標準仕様書」表18.7.1鉄鋼面耐候性塗料塗りによる ・その他 「建築標準仕様書」表18.7.1鉄鋼面耐候性塗料塗りによる ・その他 「建築標準仕様書」表18.7.1鉄鋼面耐候性塗料塗りによる ・適用 ( ) ・ ・適用 ( ) 流動化コンクリート 流動化コ 流動化コンクリート 19 19・構造設計標準仕様書 6章 (6)防錆塗装による ・構造設計標準仕様書 6章 (6)防錆塗装による (7.8.1~7.8.4) (7.8.1~7.8.4)鉄面 ※JIS K5674 工場 回塗り 現場 回塗り 鉄面 ※JIS K5674 工場 回塗り 現場 回塗り 鉄面 ※JIS K5674 工場 回塗り 現場 回塗り 鉄面 ※JIS K5674 工場 回塗り 現場 回塗り 鉄面 ※JIS K5674 工場 回塗り 現場 回塗り 鉄面 ※JIS K5674 工場 回塗り 現場 回塗り 鉄面 ※JIS K5674 工場 回塗り 現場 回塗り 錆止め塗装 錆止め塗装 10 10・ ・ ・・ ・・捨コン ・配管埋設用コンクリート ・捨コン ・捨コン ・配管埋設用コンクリート ・ 15 ・ 18 ・・ 15 ・ 18 18 18 普通コンクリート 普普通コンクリート・・ (cm) ((cm) Fc(N/mm2) 2 Fc(N/mm ) ・・適 用 箇 所 適 用 箇 所 種 類 種 類・・ スランプ スランプ 設計基準強度 設計基準強度 浸透探傷試験 浸透探傷試験 ・・・・ 超音波深傷試験 超音波深傷試験 ※※コンクリートの品質 コンクリートの品質備考 備考 適 用 適適 用 試験の種別 試験 試験の種別(表7.6.2~7.6.4) (表 (表7.6.2~7.6.4) 粗骨材の最大寸法(捨コンクリート及び防水保護コンクリートの場合) ※25mm ・ 粗骨材の最大寸法(捨コンクリート及び防水保護コンクリートの場合) ※25mm ・ 粗骨材の最大寸法(捨コンクリート及び防水保護コンクリートの場合) ※25mm ・ 粗骨材の最大寸法(捨コンクリート及び防水保護コンクリートの場合) ※25mm ・ 粗骨材の最大寸法(捨コンクリート及び防水保護コンクリートの場合) ※25mm ・ 粗骨材の最大寸法(捨コンクリート及び防水保護コンクリートの場合) ※25mm ・ 粗骨材の最大寸法(捨コンクリート及び防水保護コンクリートの場合) ※25mm ・ (6.14.1~6.14.3) (6.14.1~6.14.3)・次表による試験 ・構造設計標準仕様書 6章 (5)接合部の検査による ・次表による試験 ・構造設計標準仕様書 6章 (5)接合部の検査による ・次表による試験 ・構造設計標準仕様書 6章 (5)接合部の検査による ・次表による試験 ・構造設計標準仕様書 6章 (5)接合部の検査による ・次表による試験 ・構造設計標準仕様書 6章 (5)接合部の検査による ・次表による試験 ・構造設計標準仕様書 6章 (5)接合部の検査による ・次表による試験 ・構造設計標準仕様書 6章 (5)接合部の検査による (7.6.11) (7.6.11) 適用箇所 ・図示 ※「建築標準仕様書」 6.14.1 による 適用箇所 ・図示 ※「建築標準仕様書」 6.14.1 による 適用箇所 ・図示 ※「建築標準仕様書」 6.14.1 による 適用箇所 ・図示 ※「建築標準仕様書」 6.14.1 による 適用箇所 ・図示 ※「建築標準仕様書」 6.14.1 による 適用箇所 ・図示 ※「建築標準仕様書」 6.14.1 による 適用箇所 ・図示 ※「建築標準仕様書」 6.14.1 による 無筋コンクリート 無筋コンクリート 18 18溶接部の試験及び検査概要 溶接部の試験 溶接部の試験及び検査概要 溶接部の試験 溶接部の試験 99打継ぎ目地 ※図示 ・幅20㎜以上 深さ10㎜以上 ・ 打継ぎ目地 ※図示 ・幅20㎜以上 深さ10㎜以上 ・ 打継ぎ目地 ※図示 ・幅20㎜以上 深さ10㎜以上 ・ 打継ぎ目地 ※図示 ・幅20㎜以上 深さ10㎜以上 ・ 打継ぎ目地 ※図示 ・幅20㎜以上 深さ10㎜以上 ・ 打継ぎ目地 ※図示 ・幅20㎜以上 深さ10㎜以上 ・ 打継ぎ目地 ※図示 ・幅20㎜以上 深さ10㎜以上 ・工 法 ※A種 ・B種 工 法 ※A種 ・B種 (表7.10.2) (表 (表7.10.2) 適用箇所 ( ) 適用箇所 ( )材 料 ・モルタル ・無収縮モルタル 材 料 材 料 ・モルタル ・無収縮モルタル 材 料 ・モルタル ・無収縮モルタル (表7.2.6)(7.2.9) (表 (表7.2.6)(7.2.9) 止水板 止水ゴムの製造所 ( ) 止水板 止水板 止水ゴムの製造所 ( ) 止水板 止水ゴムの製造所 ( ) 打継部 打継部 17 17柱底均しモルタル 柱底均しモ 柱底均しモルタル 柱底均しモルタル 柱底均しモルタル 88※ 50 ・ ※※ 50 ・ ※ 15 ・ ※ 15 ・水セメント比( /wt) 水セメント比( / 水セメント比( /wt) ・・ 適 用 箇 所 適 用 箇 所 スランプ(cm) スランプ(cm)水密コンクリート 水密コ 水密コンクリート 16 16・・・合成スラブ ・合成 ・合成スラブ適用箇所 ( ) 適用箇所 ( ) (6.13.2) (6.13.2)・構造床 ・構造床セメントの種類 ( ) セメント セメントの種類 ( ) マスコンクリート マスコ マスコンクリート 15 15備考 備考 材質・形状・寸法 材質・ 材質・形状・寸法 形 式 形 式・次表による鋼材 ・構造設計標準仕様書 2章 (6)デッキプレートによる ・次表による鋼材 ・構造設計標準仕様書 2章 (6)デッキプレートによる ・次表による鋼材 ・構造設計標準仕様書 2章 (6)デッキプレートによる ・次表による鋼材 ・構造設計標準仕様書 2章 (6)デッキプレートによる ・次表による鋼材 ・構造設計標準仕様書 2章 (6)デッキプレートによる ・次表による鋼材 ・構造設計標準仕様書 2章 (6)デッキプレートによる ・次表による鋼材 ・構造設計標準仕様書 2章 (6)デッキプレートによる (7.2.7) (7.2.7) ・MCR工法用シート( ) ・MCR工法用シート( )デッキプレートの種類 デッキプ デッキプレートの種類 デッキプレート デッキプレート 77 ・断熱材兼用型枠 ( ) ・断熱材兼用型枠 ( )・設置数 箇所 ・設置数 箇所 ・メッシュ型枠 ( ) ・メッシュ型枠 ( )・設けない ※設ける 種類 ・平場部脱気型 ・立上り部脱気型 ・設けない ※設ける 種類 ・平場部脱気型 ・立上り部脱気型 ・設けない ※設ける 種類 ・平場部脱気型 ・立上り部脱気型 ・設けない ※設ける 種類 ・平場部脱気型 ・立上り部脱気型 ・設けない ※設ける 種類 ・平場部脱気型 ・立上り部脱気型 ・設けない ※設ける 種類 ・平場部脱気型 ・立上り部脱気型 ・設けない ※設ける 種類 ・平場部脱気型 ・立上り部脱気型 ボルトの種類 ※羽子板ボルト ・ ボルト ボルトの種類 ※羽子板ボルト ・ ボルトの種類 ※羽子板ボルト ・ (7.2.6) (7.2.6) ・床型枠用鋼製デッキプレート ( ) ・床 ・床型枠用鋼製デッキプレート ( ) (6.8.3)(6.8.3)屋根露出防水絶縁工法の脱気装置 屋根露出防水絶縁工法の脱気装置 胴の種類 ※割枠式 ・ 胴 胴の種類 ※割枠式 ・ ターンバックル ター ターンバックル 66 せき板の材料 ※合板(12mm) ・合板(15mm) ・ せき板の材料 ※合板(12mm) ・合板(15mm) ・ せき板の材料 ※合板(12mm) ・合板(15mm) ・ せき板の材料 ※合板(12mm) ・合板(15mm) ・ せき板の材料 ※合板(12mm) ・合板(15mm) ・ せき板の材料 ※合板(12mm) ・合板(15mm) ・ せき板の材料 ※合板(12mm) ・合板(15mm) ・ 型枠のせき板 型枠のせき板 14 14※乾式保護材 製造所 ※乾式保護材 製造所防水立上り部の保護 ・ 防水立上り部の保護 ・ 打放し仕上 打放し仕上・厚さ ・ mm ・厚さ ・厚さ ・ mm コンクリート コンクリート・ A種硬質ウレタンフォーム保温材保温板2種2号(JIS A9511) ・ A種硬質ウレタンフォーム保温材保温板2種2号(JIS A9511) ・ A種硬質ウレタンフォーム保温材保温板2種2号(JIS A9511) ・ A種硬質ウレタンフォーム保温材保温板2種2号(JIS A9511) ・ A種硬質ウレタンフォーム保温材保温板2種2号(JIS A9511) ・ A種硬質ウレタンフォーム保温材保温板2種2号(JIS A9511) ・ A種硬質ウレタンフォーム保温材保温板2種2号(JIS A9511) ※打増厚さ(mm) ※20 ・ ※打増厚さ( ※打増厚さ(mm) ※20 ・ ※打増厚さ(mm) ※20 ・ 外部に面する 外部に面する 13 13・材質 ※ A種硬質ウレタンフォーム保温材保温板2種1号(JIS A9511) ・材質 ※ A種硬質ウレタンフォーム保温材保温板2種1号(JIS A9511) ・材質 ※ A種硬質ウレタンフォーム保温材保温板2種1号(JIS A9511) ・材質 ※ A種硬質ウレタンフォーム保温材保温板2種1号(JIS A9511) ・材質 ※ A種硬質ウレタンフォーム保温材保温板2種1号(JIS A9511) ・材質 ※ A種硬質ウレタンフォーム保温材保温板2種1号(JIS A9511) ・材質 ※ A種硬質ウレタンフォーム保温材保温板2種1号(JIS A9511)・屋根保護防水層(断熱工法)の断熱材(オゾン層を破壊する物質を使用しないもの) ・屋根保護防水層(断熱工法)の断熱材(オゾン層を破壊する物質を使用しないもの) ・屋根保護防水層(断熱工法)の断熱材(オゾン層を破壊する物質を使用しないもの) ・屋根保護防水層(断熱工法)の断熱材(オゾン層を破壊する物質を使用しないもの) ・屋根保護防水層(断熱工法)の断熱材(オゾン層を破壊する物質を使用しないもの) ・屋根保護防水層(断熱工法)の断熱材(オゾン層を破壊する物質を使用しないもの) ・屋根保護防水層(断熱工法)の断熱材(オゾン層を破壊する物質を使用しないもの)(表9.2.1~表9.2.10) (表 (表9.2.1~表9.2.10)備考 備考 施 工 場 所 施施 工 場 所 種 別 種 別(9.2.2) (9.2.2)防水層の種別及び工程 防水層の種別及び工程 アスファルト防水 アスファルト防水 11(6.9.1~6.9.5) (6.9.1~6.9.5)の強度試験 の強度試験※「建築標準仕様書」表 6.9.2 による。 ※「建築標準仕様書」表 6.9.2 による。 コンクリート コンクリート 12 12施工管理技術者 ※適用する ・適用しない 施工 施工管理技術者 ※適用する ・適用しない加工能力 加工能力製作工場の 製作工場の・次表による加工能力のある工場 ・監督員の承諾する工場 ・次表による加工能力のある工場 ・監督員の承諾する工場 ・次表による加工能力のある工場 ・監督員の承諾する工場 ・次表による加工能力のある工場 ・監督員の承諾する工場 ・次表による加工能力のある工場 ・監督員の承諾する工場 ・次表による加工能力のある工場 ・監督員の承諾する工場 ・次表による加工能力のある工場 ・監督員の承諾する工場 (7.1.3~7.1.4) (7.1.3~7.1.4)・構造設計標準仕様書 6章 (2)製作工場による ・構造設計標準仕様書 6章 (2)製作工場による 施工管理技術者 施工管理技術者鉄骨製作工場 鉄骨製作工場 鉄骨製作工場及び 鉄骨製作工場及び 11・A種 ※B種 ・C種 ・その他 ・A種 ※B種 ・C種 ・その他建方用保持及び埋込み方法 建 建方用保持及び埋込み方法※図示による。 ・ ※図示による。 ・構造用アンカーボルト及びアンカーフレームの形状及び寸法 構造用アンカーボルト及びアンカーフレームの形状及び寸法 (表7.10.1) (表 (表7.10.1)建方用アンカーボルト ・SS400 ・ 建方用アンカーボルト ・SS400 ・構造用アンカーボルト ・SNR400 ・ 構造用アンカーボルト ・SNR400 ・ 構造用アンカーボルト ・SNR400 ・ 構造用アンカーボルト ・SNR400 ・ 構造用アンカーボルト ・SNR400 ・ 構造用アンカーボルト ・SNR400 ・ 構造用アンカーボルト ・SNR400 ・アンカーボルトの材質 アンカ アンカーボルトの材質 (7.2.4)(7.10.3) (7.2.4)(7.10.3)・下記によるアンカーボルト ・構造設計標準仕様書 2章 (5)ボルトによる ・下記によるアンカーボルト ・構造設計標準仕様書 2章 (5)ボルトによる ・下記によるアンカーボルト ・構造設計標準仕様書 2章 (5)ボルトによる ・下記によるアンカーボルト ・構造設計標準仕様書 2章 (5)ボルトによる ・下記によるアンカーボルト ・構造設計標準仕様書 2章 (5)ボルトによる ・下記によるアンカーボルト ・構造設計標準仕様書 2章 (5)ボルトによる ・下記によるアンカーボルト ・構造設計標準仕様書 2章 (5)ボルトによる 材質及び設置 材質及び設置アンカーボルトの種類 アンカーボルトの種類 アンカーボルトの アンカーボルトの 558 CB・ALCパネル・押出成形セメント板工事8 CB・ALCパネル・押出成形セメント板工事8 CB・ALCパネル・押出成形セメント板工事8 CB・ALCパネル・押出成形セメント板工事8 CB・ALCパネル・押出成形セメント板工事8 CB・ALCパネル・押出成形セメント板工事8 CB・ALCパネル・押出成形セメント板工事7 鉄 骨 工 事 6 コ ン ク リート 工 事特 記 事 項 特 項 章9 防 水 工 事7 鉄 骨 工 事特 記 事 項 項 章 特 記 事 項 項 章・SN490C ・・SN490C屋上立上り 屋上立上り屋上平場 屋上平場 1.5 1.5・SN490B ・SN490B図示による 図示 図示によるJロート試験 ・実施する Jロート試験 ・実施するた工場又工事現場対象地域の都道府県の鉄構工業会会員企業の工場 た工場又工事現場対象地域の都道府県の鉄構工業会会員企業の工場 た工場又工事現場対象地域の都道府県の鉄構工業会会員企業の工場 た工場又工事現場対象地域の都道府県の鉄構工業会会員企業の工場 た工場又工事現場対象地域の都道府県の鉄構工業会会員企業の工場 た工場又工事現場対象地域の都道府県の鉄構工業会会員企業の工場 た工場又工事現場対象地域の都道府県の鉄構工業会会員企業の工場を受けた(株)日本鉄骨評価センター 又は(社)全国鐵鋼工業協会の「鉄骨製作工 を受けた(株)日本鉄骨評価センター 又は(社)全国鐵鋼工業協会の「鉄骨製作工 を受けた(株)日本鉄骨評価センター 又は(社)全国鐵鋼工業協会の「鉄骨製作工 を受けた(株)日本鉄骨評価センター 又は(社)全国鐵鋼工業協会の「鉄骨製作工 を受けた(株)日本鉄骨評価センター 又は(社)全国鐵鋼工業協会の「鉄骨製作工 を受けた(株)日本鉄骨評価センター 又は(社)全国鐵鋼工業協会の「鉄骨製作工 を受けた(株)日本鉄骨評価センター 又は(社)全国鐵鋼工業協会の「鉄骨製作工建築基準法第77条の45第1項に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認可 建築基準法第77条の45第1項に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認可 建築基準法第77条の45第1項に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認可 建築基準法第77条の45第1項に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認可 建築基準法第77条の45第1項に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認可 建築基準法第77条の45第1項に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認可 建築基準法第77条の45第1項に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認可・耐火塗料 屋根鉄骨柱 ・耐火 ・耐火塗料 屋根鉄骨柱 SKタイカコート 柱1時間耐火 SKタイカコート 柱1時間耐火場の性能評価基準」に定める「Rグレード」以上として国土交通大臣から認定を受け 場の性能評価基準」に定める「Rグレード」以上として国土交通大臣から認定を受け 場の性能評価基準」に定める「Rグレード」以上として国土交通大臣から認定を受け 場の性能評価基準」に定める「Rグレード」以上として国土交通大臣から認定を受け 場の性能評価基準」に定める「Rグレード」以上として国土交通大臣から認定を受け 場の性能評価基準」に定める「Rグレード」以上として国土交通大臣から認定を受け 場の性能評価基準」に定める「Rグレード」以上として国土交通大臣から認定を受け1.2 1.2S-M1 S-M1S-F1 S-F1超速硬化ウレタン 超速硬化ウレタン 図示 図示※構造図優先 ※※構造図優先※構造図優先 ※構造図優先※構造図優先 ※※構造図優先一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所 (有) (有)斐太プランニング一級建築士事務所――設 計 設 計年 月 日 年 月 日設 計 設設 計枚の内 枚の内 番 号 番 号 縮 尺 縮 尺図 名 図 名工事名 工事名号号 A003 A003中山公園野球場整備工事(建築) 中中山公園野球場整備工事(建築)特記仕様書-3 特記仕様書-3124 124令和7年11月 令和7年11月高 山 市 高 山 市建築工事特記仕様書 No.4/8表面の品質 表面の品質・住宅金融支援機構【フラット35】対応 木造住宅工事仕様書(最新版)の木造躯体工事 ・住宅金融支援機構【フラット35】対応 木造住宅工事仕様書(最新版)の木造躯体工事 ・住宅金融支援機構【フラット35】対応 木造住宅工事仕様書(最新版)の木造躯体工事 ・住宅金融支援機構【フラット35】対応 木造住宅工事仕様書(最新版)の木造躯体工事 ・住宅金融支援機構【フラット35】対応 木造住宅工事仕様書(最新版)の木造躯体工事 ・住宅金融支援機構【フラット35】対応 木造住宅工事仕様書(最新版)の木造躯体工事 ・住宅金融支援機構【フラット35】対応 木造住宅工事仕様書(最新版)の木造躯体工事・住宅金融支援機構【フラット35】対応 枠組壁工法住宅工事仕様書(最新版)の木造躯体工事 ・住宅金融支援機構【フラット35】対応 枠組壁工法住宅工事仕様書(最新版)の木造躯体工事 ・住宅金融支援機構【フラット35】対応 枠組壁工法住宅工事仕様書(最新版)の木造躯体工事 ・住宅金融支援機構【フラット35】対応 枠組壁工法住宅工事仕様書(最新版)の木造躯体工事 ・住宅金融支援機構【フラット35】対応 枠組壁工法住宅工事仕様書(最新版)の木造躯体工事 ・住宅金融支援機構【フラット35】対応 枠組壁工法住宅工事仕様書(最新版)の木造躯体工事 ・住宅金融支援機構【フラット35】対応 枠組壁工法住宅工事仕様書(最新版)の木造躯体工事 11 天然石 天然石 (10.2.1) (10.2.1) ・石材の品質 床 ※2等品 ・ ・ ・石材の品質 床 ※2等品 ・その他 ※1等品 ・ その他 ※1等品 ・・石材の種類及び表面仕上げ ・ ・石材の種類及び表面仕上げ (10.2.1)(10.2.2) (10.2.1)(10.2.2)建築基準法に基づき定められた風速(V0)及び建築基準法に基づき定められた地表面粗度区分 建築基準法に基づき定められた風速(V0)及び建築基準法に基づき定められた地表面粗度区分 建築基準法に基づき定められた風速(V0)及び建築基準法に基づき定められた地表面粗度区分 建築基準法に基づき定められた風速(V0)及び建築基準法に基づき定められた地表面粗度区分 建築基準法に基づき定められた風速(V0)及び建築基準法に基づき定められた地表面粗度区分 建築基準法に基づき定められた風速(V0)及び建築基準法に基づき定められた地表面粗度区分 建築基準法に基づき定められた風速(V0)及び建築基準法に基づき定められた地表面粗度区分※図示による ・適用しない ※図示による ・適用しない22 取付け金物 取付け金物(10.2.2)(表10.2.4) (10.2.2)(表10.2.4)乾式工法用金物式 乾式 乾式工法用金物式・スライド方式 ・ロッキング方式 ・スライド方式 ・ロッキング方式仕上げの種類 仕上げの種類 工 法 工 法 種類・産地・名称 種類・産地・名称 施工箇所 施工箇所 厚さ 厚さ・・・・・・・・33 その他の材料 その他の材料(10.2.3) (10.2.3)・ ( ) ・ ・ ( )・金物固定充填材料 ( ) ・金物固定充填材料 ( )・ドレンパイプの材質 ( ) ・ドレンパイプの材質 ( )・裏打ち処理材 ( ) ・裏打ち処理材 ( )・石裏面処理材 ( ) ・石裏面処理材 ( )・ ( ) ・ ( )11伸縮調整目地及び 伸縮調 伸縮調整目地及び ・外壁の伸縮目地 ・外壁の伸縮目地ひび割れ誘発目地 ひび割れ誘発目地(11.1.3) (11.1.3) ※下地ひび割れ誘発目地,打継ぎ目地,構造スリットの位置及び他部材との取合い部には,誘発目地 ※下地ひび割れ誘発目地,打継ぎ目地,構造スリットの位置及び他部材との取合い部には,誘発目地 ※下地ひび割れ誘発目地,打継ぎ目地,構造スリットの位置及び他部材との取合い部には,誘発目地 ※下地ひび割れ誘発目地,打継ぎ目地,構造スリットの位置及び他部材との取合い部には,誘発目地 ※下地ひび割れ誘発目地,打継ぎ目地,構造スリットの位置及び他部材との取合い部には,誘発目地 ※下地ひび割れ誘発目地,打継ぎ目地,構造スリットの位置及び他部材との取合い部には,誘発目地 ※下地ひび割れ誘発目地,打継ぎ目地,構造スリットの位置及び他部材との取合い部には,誘発目地を設ける。 を設ける。 タイルの試験張り ※行わない ・行う( ) タイルの試験張り ※行わない ・行う( ) タイルの試験張り ※行わない ・行う( ) タイルの試験張り ※行わない ・行う( ) タイルの試験張り ※行わない ・行う( ) タイルの試験張り ※行わない ・行う( ) タイルの試験張り ※行わない ・行う( )タイルの見本焼き ※行わない ・行う( ) タイルの見本焼き ※行わない ・行う( ) タイルの見本焼き ※行わない ・行う( ) タイルの見本焼き ※行わない ・行う( ) タイルの見本焼き ※行わない ・行う( ) タイルの見本焼き ※行わない ・行う( ) タイルの見本焼き ※行わない ・行う( )内 装 内 装外 装 外 装出隅 天端 (標準一体成型品以外は接着成型品とする) 出隅 天端 (標準一体成型品以外は接着成型品とする) 出隅 天端 (標準一体成型品以外は接着成型品とする) 出隅 天端 (標準一体成型品以外は接着成型品とする) 出隅 天端 (標準一体成型品以外は接着成型品とする) 出隅 天端 (標準一体成型品以外は接着成型品とする) 出隅 天端 (標準一体成型品以外は接着成型品とする)出隅,窓台,マグサ 出隅,窓台,マグサMCR工法 MCR工法目荒し工法 目荒し工法MCR工法の仕様はシート製造所若しくは販売店の仕様による。 MCR工法の仕様はシート製造所若しくは販売店の仕様による。 MCR工法の仕様はシート製造所若しくは販売店の仕様による。 MCR工法の仕様はシート製造所若しくは販売店の仕様による。 MCR工法の仕様はシート製造所若しくは販売店の仕様による。 MCR工法の仕様はシート製造所若しくは販売店の仕様による。 MCR工法の仕様はシート製造所若しくは販売店の仕様による。 施工箇所の躯体の増打ちは,図示による。 施工箇所の躯体の増打ちは,図示による。 諾を受ける。 諾を受ける。 高圧水洗による目荒しは,50N/m㎡の水圧で2.5分/㎡とし,仕上り面の程度は監督員の承 高圧水洗による目荒しは,50N/m㎡の水圧で2.5分/㎡とし,仕上り面の程度は監督員の承 高圧水洗による目荒しは,50N/m㎡の水圧で2.5分/㎡とし,仕上り面の程度は監督員の承 高圧水洗による目荒しは,50N/m㎡の水圧で2.5分/㎡とし,仕上り面の程度は監督員の承 高圧水洗による目荒しは,50N/m㎡の水圧で2.5分/㎡とし,仕上り面の程度は監督員の承 高圧水洗による目荒しは,50N/m㎡の水圧で2.5分/㎡とし,仕上り面の程度は監督員の承 高圧水洗による目荒しは,50N/m㎡の水圧で2.5分/㎡とし,仕上り面の程度は監督員の承施工箇所の躯体の増打ちは,図示による。 施工箇所の躯体の増打ちは,図示による。 ポリマーセメントモルタルの調合は,「建築標準仕様書」15.2.3(b)による。 ポリマーセメントモルタルの調合は,「建築標準仕様書」15.2.3(b)による。 ポリマーセメントモルタルの調合は,「建築標準仕様書」15.2.3(b)による。 ポリマーセメントモルタルの調合は,「建築標準仕様書」15.2.3(b)による。 ポリマーセメントモルタルの調合は,「建築標準仕様書」15.2.3(b)による。 ポリマーセメントモルタルの調合は,「建築標準仕様書」15.2.3(b)による。 ポリマーセメントモルタルの調合は,「建築標準仕様書」15.2.3(b)による。 ・下地コンクリート素地面 ・下地コンクリート素地面 (11.2.2~11.3.7) (11.2.2~11.3.7)適用タイル 適用タイル 躯 体 表 面 躯 体 表 面 下地モルタル塗り 下地モルタル塗り 工 法 工工 法・小口タイル ・小口タイル・二丁掛タイル ・二 ・二丁掛タイル・MCR工法 ・MCR工法・目荒し工法 ・目荒し工法(高圧水洗) (高圧水洗)※ポリマーセメント ※ポ ※ポリマーセメント・モルタル下塗り ・モルタル下塗り・行わない ・行わない※密着工法 ※密着工法・改良圧着張り ・改良圧着張り・接着剤張り ・接着剤張り・タイル張りの種類及び工法 ・タイル張りの種類及び工法 55 接着材による 接着材による陶磁器質タイル張り 陶磁器質タイル張り(11.3.1)(11.3.2) (11.3.1)(11.3.2)44 セメントモルタル セメントモ セメントモルタルによる陶磁器質 による陶磁器質タイル張り タイル張り(表11.2.2) (表 (表11.2.2)・タイル張りの種類及び工法 ・タイル張りの種類及び工法(11.3.3) (11.3.3) ・有機質接着剤の種類 ・タイプⅠ ・タイプⅡ ・その他( ) ・有機質接着剤の種類 ・タイプⅠ ・タイプⅡ ・その他( ) ・有機質接着剤の種類 ・タイプⅠ ・タイプⅡ ・その他( ) ・有機質接着剤の種類 ・タイプⅠ ・タイプⅡ ・その他( ) ・有機質接着剤の種類 ・タイプⅠ ・タイプⅡ ・その他( ) ・有機質接着剤の種類 ・タイプⅠ ・タイプⅡ ・その他( ) ・有機質接着剤の種類 ・タイプⅠ ・タイプⅡ ・その他( )施工箇所 施工箇所 形状(mm) 形状(mm) きじ きじ うわぐすり うわぐすり その他 その他施工箇所 施工箇所 形状(mm) 形状(mm) きじ きじ うわぐすり うわぐすり 工法 工法壁壁床床※密着張り ※密着張り・改良積上げ張り ・改良積上げ張り・改良圧着張り ・改良圧着張り・ユニットタイル ・ユニットタイル・ユニットタイル ・ユニットタイル・その他のタイル ・その他のタイル11 適用基準等 適用基準等・「建築標準仕様書」12.1.1 :内装の木下地,木造作及び木仕上げの工事 ・「建築標準仕様書」12.1.1 :内装の木下地,木造作及び木仕上げの工事 ・「建築標準仕様書」12.1.1 :内装の木下地,木造作及び木仕上げの工事 ・「建築標準仕様書」12.1.1 :内装の木下地,木造作及び木仕上げの工事 ・「建築標準仕様書」12.1.1 :内装の木下地,木造作及び木仕上げの工事 ・「建築標準仕様書」12.1.1 :内装の木下地,木造作及び木仕上げの工事 ・「建築標準仕様書」12.1.1 :内装の木下地,木造作及び木仕上げの工事・木造建築工事標準仕様書(官庁営繕関係統一基準) :軸組工法等の木造建築工事に適用 ・木造建築工事標準仕様書(官庁営繕関係統一基準) :軸組工法等の木造建築工事に適用 ・木造建築工事標準仕様書(官庁営繕関係統一基準) :軸組工法等の木造建築工事に適用 ・木造建築工事標準仕様書(官庁営繕関係統一基準) :軸組工法等の木造建築工事に適用 ・木造建築工事標準仕様書(官庁営繕関係統一基準) :軸組工法等の木造建築工事に適用 ・木造建築工事標準仕様書(官庁営繕関係統一基準) :軸組工法等の木造建築工事に適用 ・木造建築工事標準仕様書(官庁営繕関係統一基準) :軸組工法等の木造建築工事に適用・木造建築工事標準仕様書(官庁営繕関係統一基準) :枠組壁工法の木造建築工事に適用 ・木造建築工事標準仕様書(官庁営繕関係統一基準) :枠組壁工法の木造建築工事に適用 ・木造建築工事標準仕様書(官庁営繕関係統一基準) :枠組壁工法の木造建築工事に適用 ・木造建築工事標準仕様書(官庁営繕関係統一基準) :枠組壁工法の木造建築工事に適用 ・木造建築工事標準仕様書(官庁営繕関係統一基準) :枠組壁工法の木造建築工事に適用 ・木造建築工事標準仕様書(官庁営繕関係統一基準) :枠組壁工法の木造建築工事に適用 ・木造建築工事標準仕様書(官庁営繕関係統一基準) :枠組壁工法の木造建築工事に適用・木造建築工事標準仕様書(官庁営繕関係統一基準) :丸太組構法工事の木造建築工事に適用 ・木造建築工事標準仕様書(官庁営繕関係統一基準) :丸太組構法工事の木造建築工事に適用 ・木造建築工事標準仕様書(官庁営繕関係統一基準) :丸太組構法工事の木造建築工事に適用 ・木造建築工事標準仕様書(官庁営繕関係統一基準) :丸太組構法工事の木造建築工事に適用 ・木造建築工事標準仕様書(官庁営繕関係統一基準) :丸太組構法工事の木造建築工事に適用 ・木造建築工事標準仕様書(官庁営繕関係統一基準) :丸太組構法工事の木造建築工事に適用 ・木造建築工事標準仕様書(官庁営繕関係統一基準) :丸太組構法工事の木造建築工事に適用・図示(関連図名: ) ・図示(関連図名: )・2017年 木造軸組工法住宅の許容応力度設計:(財)日本住宅・木材技術センター ・2017年 木造軸組工法住宅の許容応力度設計:(財)日本住宅・木材技術センター ・2017年 木造軸組工法住宅の許容応力度設計:(財)日本住宅・木材技術センター ・2017年 木造軸組工法住宅の許容応力度設計:(財)日本住宅・木材技術センター ・2017年 木造軸組工法住宅の許容応力度設計:(財)日本住宅・木材技術センター ・2017年 木造軸組工法住宅の許容応力度設計:(財)日本住宅・木材技術センター ・2017年 木造軸組工法住宅の許容応力度設計:(財)日本住宅・木材技術センター・2018年 枠組壁工法建築物設計の手引き:(社)日本ツーバイフォー建築協会 ・2018年 枠組壁工法建築物設計の手引き:(社)日本ツーバイフォー建築協会 ・2018年 枠組壁工法建築物設計の手引き:(社)日本ツーバイフォー建築協会 ・2018年 枠組壁工法建築物設計の手引き:(社)日本ツーバイフォー建築協会 ・2018年 枠組壁工法建築物設計の手引き:(社)日本ツーバイフォー建築協会 ・2018年 枠組壁工法建築物設計の手引き:(社)日本ツーバイフォー建築協会 ・2018年 枠組壁工法建築物設計の手引き:(社)日本ツーバイフォー建築協会・構造設計標準仕様書 (令和元年版) 7章 木造工事による ・構造設計標準仕様書 (令和元年版) 7章 木造工事による・枠組壁工法の構造耐力上主要な特記仕様書 (平成29年版) ・枠組壁工法の構造耐力上主要な特記仕様書 (平成29年版) ・枠組壁工法の構造耐力上主要な特記仕様書 (平成29年版) ・枠組壁工法の構造耐力上主要な特記仕様書 (平成29年版) ・枠組壁工法の構造耐力上主要な特記仕様書 (平成29年版) ・枠組壁工法の構造耐力上主要な特記仕様書 (平成29年版) ・枠組壁工法の構造耐力上主要な特記仕様書 (平成29年版)・枠組壁工法1階床枠組特例標準図 (平成29年版) ・枠組壁工法1階床枠組特例標準図 (平成29年版)・枠組壁工法構造詳細標準図(平成29年版) ・枠組壁工法構造詳細標準図 (平成29年版)・枠組壁工法技術基準図 (平成29年版) ・枠組壁工法技術基準図 (平成29年版)22 寸法 寸法 図面上の寸法は構造材はひき立て寸法,造作材は仕上り寸法とする。 図面上の寸法は構造材はひき立て寸法,造作材は仕上り寸法とする。 図面上の寸法は構造材はひき立て寸法,造作材は仕上り寸法とする。 図面上の寸法は構造材はひき立て寸法,造作材は仕上り寸法とする。 図面上の寸法は構造材はひき立て寸法,造作材は仕上り寸法とする。 図面上の寸法は構造材はひき立て寸法,造作材は仕上り寸法とする。 図面上の寸法は構造材はひき立て寸法,造作材は仕上り寸法とする。 2.「仕上げあり」とは,シーリング材表面に仕上塗材,吹付け又は塗装等を行う場合を示す。 2.「仕上げあり」とは,シーリング材表面に仕上塗材,吹付け又は塗装等を行う場合を示す。 2.「仕上げあり」とは,シーリング材表面に仕上塗材,吹付け又は塗装等を行う場合を示す。 2.「仕上げあり」とは,シーリング材表面に仕上塗材,吹付け又は塗装等を行う場合を示す。 2.「仕上げあり」とは,シーリング材表面に仕上塗材,吹付け又は塗装等を行う場合を示す。 2.「仕上げあり」とは,シーリング材表面に仕上塗材,吹付け又は塗装等を行う場合を示す。 2.「仕上げあり」とは,シーリング材表面に仕上塗材,吹付け又は塗装等を行う場合を示す。 3.防かびタイプの1成分形シリコーン系とする。 3.防かびタイプの1成分形シリコーン系とする。 4.現場施工のシーリング材と打継が発生する場合の工場シーリング材を示す。 4.現場施工のシーリング材と打継が発生する場合の工場シーリング材を示す。 4.現場施工のシーリング材と打継が発生する場合の工場シーリング材を示す。 4.現場施工のシーリング材と打継が発生する場合の工場シーリング材を示す。 4.現場施工のシーリング材と打継が発生する場合の工場シーリング材を示す。 4.現場施工のシーリング材と打継が発生する場合の工場シーリング材を示す。 4.現場施工のシーリング材と打継が発生する場合の工場シーリング材を示す。 なお,被着体がALCパネルの場合は,50 %モジュラスが0.2N/m㎡以下とする。 なお,被着体がALCパネルの場合は,50 %モジュラスが0.2N/m㎡以下とする。 なお,被着体がALCパネルの場合は,50 %モジュラスが0.2N/m㎡以下とする。 なお,被着体がALCパネルの場合は,50 %モジュラスが0.2N/m㎡以下とする。 なお,被着体がALCパネルの場合は,50 %モジュラスが0.2N/m㎡以下とする。 なお,被着体がALCパネルの場合は,50 %モジュラスが0.2N/m㎡以下とする。 なお,被着体がALCパネルの場合は,50 %モジュラスが0.2N/m㎡以下とする。 5.材料引張強度の低いものは,50 %モジュラスが材料引張強度の 1/2以下のものを使用する。 5.材料引張強度の低いものは,50 %モジュラスが材料引張強度の 1/2以下のものを使用する。 5.材料引張強度の低いものは,50 %モジュラスが材料引張強度の 1/2以下のものを使用する。 5.材料引張強度の低いものは,50 %モジュラスが材料引張強度の 1/2以下のものを使用する。 5.材料引張強度の低いものは,50 %モジュラスが材料引張強度の 1/2以下のものを使用する。 5.材料引張強度の低いものは,50 %モジュラスが材料引張強度の 1/2以下のものを使用する。 5.材料引張強度の低いものは,50 %モジュラスが材料引張強度の 1/2以下のものを使用する。 6.ポリ塩化ビニル樹脂形材は,JIS A5558(無可塑ポリ塩化ビニル製建具用形材)による。 6.ポリ塩化ビニル樹脂形材は,JIS A5558(無可塑ポリ塩化ビニル製建具用形材)による。 6.ポリ塩化ビニル樹脂形材は,JIS A5558(無可塑ポリ塩化ビニル製建具用形材)による。 6.ポリ塩化ビニル樹脂形材は,JIS A5558(無可塑ポリ塩化ビニル製建具用形材)による。 6.ポリ塩化ビニル樹脂形材は,JIS A5558(無可塑ポリ塩化ビニル製建具用形材)による。 6.ポリ塩化ビニル樹脂形材は,JIS A5558(無可塑ポリ塩化ビニル製建具用形材)による。 6.ポリ塩化ビニル樹脂形材は,JIS A5558(無可塑ポリ塩化ビニル製建具用形材)による。 7.異種シーリング材が接する場合は,監督員と協議する。 7.異種シーリング材が接する場合は,監督員と協議する。 88 シーリング材の試験 シーリング材の試験(9.7.5) (9.7.5)接着性試験 接着性試験※簡易接着性試験 ・引張接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験99保証年限 保証 保証年限 ・アスファルト防水 10年 ・アスファル ・アスファルト防水 10年・合成高分子系ルーフィングシート防水 10年 ・合成高分子系ルーフィングシート防水 10年・ 年 ・ ・ 年・ 年 ・ 年・仕上げなし ・仕上げなし・仕上げあり ・仕上げあり(注)2 (注)2MS-2 MS-2PU-2 PU-2 ポ リ ウ レ タン系 ポリウレ ポリウレタン系変成シリコーン系 変変成シリコーン系 ・押出し成形 ・押 ・押出し成形セメント板 セメント板・押出し成形 ・押出し成形セメント板 セメント板・水回り ・水回り・タイル ・タイル・アルミニウム製建具等の工場シール ・アルミニウム製建具等の工場シール・浴室,浴槽 ・浴室,浴槽・キッチン,キャビネット回り ・キッチン,キャビネット回り・洗面,化粧台回り ・洗面,化粧台回り・タイル ・タイル (注)3 (注)3(注)4 (注)4SR-1 SR-1 シリコーン系 シリコーン系(注)3 (注 (注)3ポリサルファイド系 ポポリサルファイド系 PS-2 PS PS-2造作用単板積層材 造作用単板積層材(12.2.1.d) (12.2.1.d)「非ホルムアルデヒド系接着剤使用」塗装したものにあっては「非ホルムアルデヒド系接着 「非ホルムアルデヒド系接着剤使用」塗装したものにあっては「非ホルムアルデヒド系接着 「非ホルムアルデヒド系接着剤使用」塗装したものにあっては「非ホルムアルデヒド系接着 「非ホルムアルデヒド系接着剤使用」塗装したものにあっては「非ホルムアルデヒド系接着 「非ホルムアルデヒド系接着剤使用」塗装したものにあっては「非ホルムアルデヒド系接着 「非ホルムアルデヒド系接着剤使用」塗装したものにあっては「非ホルムアルデヒド系接着 「非ホルムアルデヒド系接着剤使用」塗装したものにあっては「非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用」 剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用」※1:F☆☆☆☆又はホルムアルデヒド放散量表示がない場合は,塗装していないものにあっては ※1:F☆☆☆☆又はホルムアルデヒド放散量表示がない場合は,塗装していないものにあっては ※1:F☆☆☆☆又はホルムアルデヒド放散量表示がない場合は,塗装していないものにあっては ※1:F☆☆☆☆又はホルムアルデヒド放散量表示がない場合は,塗装していないものにあっては ※1:F☆☆☆☆又はホルムアルデヒド放散量表示がない場合は,塗装していないものにあっては ※1:F☆☆☆☆又はホルムアルデヒド放散量表示がない場合は,塗装していないものにあっては ※1:F☆☆☆☆又はホルムアルデヒド放散量表示がない場合は,塗装していないものにあってはホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆(※1) ・F☆☆☆ ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆(※1) ・F☆☆☆「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材・単板積層材 ・単板積層材77施工箇所 施工箇所 防虫処理 防虫処理「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材 「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材 「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材 「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材 「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材 「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材 「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材・単板積層材 ・単板積層材施工箇所 施工箇所 表面の品質 表面の品質 防虫処理 防虫処理接着の程度 接着の程度・1等 ※2等 ・1等 ※2等表面の品質 表面の品質※1類 ・2類 ※1類 ・2類・・※5.5 ※5.5厚さ(㎜) 厚さ(㎜)・普通合板 ・普通合板ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆(※1) ・F☆☆☆ ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆(※1) ・F☆☆☆※1:F☆☆☆☆又はホルムアルデヒド放散量表示がない場合は,塗装していないものにあっては ※1:F☆☆☆☆又はホルムアルデヒド放散量表示がない場合は,塗装していないものにあっては ※1:F☆☆☆☆又はホルムアルデヒド放散量表示がない場合は,塗装していないものにあっては ※1:F☆☆☆☆又はホルムアルデヒド放散量表示がない場合は,塗装していないものにあっては ※1:F☆☆☆☆又はホルムアルデヒド放散量表示がない場合は,塗装していないものにあっては ※1:F☆☆☆☆又はホルムアルデヒド放散量表示がない場合は,塗装していないものにあっては ※1:F☆☆☆☆又はホルムアルデヒド放散量表示がない場合は,塗装していないものにあっては剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用」 剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用」「非ホルムアルデヒド系接着剤使用」塗装したものにあっては「非ホルムアルデヒド系接着 「非ホルムアルデヒド系接着剤使用」塗装したものにあっては「非ホルムアルデヒド系接着 「非ホルムアルデヒド系接着剤使用」塗装したものにあっては「非ホルムアルデヒド系接着 「非ホルムアルデヒド系接着剤使用」塗装したものにあっては「非ホルムアルデヒド系接着 「非ホルムアルデヒド系接着剤使用」塗装したものにあっては「非ホルムアルデヒド系接着 「非ホルムアルデヒド系接着剤使用」塗装したものにあっては「非ホルムアルデヒド系接着 「非ホルムアルデヒド系接着剤使用」塗装したものにあっては「非ホルムアルデヒド系接着床張り用合板等 床張り用合板等 88・ ・章 項 特 記 事 項 特章 項 特 記 事 項章 項 特 記 事 項10石 工 事タ イ ル 工 事119 防 水 工 事12木 工 事12木 工 事タ イ ル 工 事11天井 天井 スギ スギ 板類 板類天井 天井 スギ スギ 板類 板類 t9x100 t9x100t20x100 t20x10066 目地 目地 ・抗菌目地 ・抗菌目地格子 格子 ヒノキ ヒノキ 図示 図示 押角 押角使用する木材は高山市産材を優先し、確保が困難な場合等、岐阜県産材を用いるものとする。 使用する木材は高山市産材を優先し、確保が困難な場合等、岐阜県産材を用いるものとする。 使用する木材は高山市産材を優先し、確保が困難な場合等、岐阜県産材を用いるものとする。 使用する木材は高山市産材を優先し、確保が困難な場合等、岐阜県産材を用いるものとする。 使用する木材は高山市産材を優先し、確保が困難な場合等、岐阜県産材を用いるものとする。 使用する木材は高山市産材を優先し、確保が困難な場合等、岐阜県産材を用いるものとする。 使用する木材は高山市産材を優先し、確保が困難な場合等、岐阜県産材を用いるものとする。 ・構造用合板 ・構造用合板・1等 ※2等 ・1級 ※2級 ・1等 ※2等 ・1級 ※2級表面の品質又は等級 表面の品質又は等級 接着の程度 接着の程度・特類 ※1類 ・特類 ※1類 ※12 ※※12・・厚さ(㎜) 厚さ(㎜)壁及び天井下地 壁及び天井下地・行う( ) ・行わない ・行う( ) ・行わない99 接合具等 接合具等(12.2.2.a) (12.2.2.a)接合具等 接合 接合具等木ねじ ※ステンレス ・ 木ねじ 木ねじ ※ステンレス ・諸金物 ※亜鉛めっき品 ・ 諸金物 ※亜鉛めっき品 ・ (12.2.2.b) (12.2.2.b)釘 ・表面処理された鉄 ・ステンレス鋼 ・ 釘 釘 ・表面処理された鉄 ・ステンレス鋼 ・(12.2.2.C) (12.2.2.C) 接着剤 ユリア樹脂,メラミン樹脂,フェノール樹脂,レゾルシノール樹脂又はホルムアルデ 接着剤 ユリア樹脂,メラミン樹脂,フェノール樹脂,レゾルシノール樹脂又はホルムアルデ 接着剤 ユリア樹脂,メラミン樹脂,フェノール樹脂,レゾルシノール樹脂又はホルムアルデ 接着剤 ユリア樹脂,メラミン樹脂,フェノール樹脂,レゾルシノール樹脂又はホルムアルデ 接着剤 ユリア樹脂,メラミン樹脂,フェノール樹脂,レゾルシノール樹脂又はホルムアルデ 接着剤 ユリア樹脂,メラミン樹脂,フェノール樹脂,レゾルシノール樹脂又はホルムアルデ 接着剤 ユリア樹脂,メラミン樹脂,フェノール樹脂,レゾルシノール樹脂又はホルムアルデヒド系防腐剤を用いた接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ヒド系防腐剤を用いた接着剤のホルムアルデヒドの放散量※F☆☆☆☆ ・F☆☆☆ ※F☆☆☆☆ ・F☆☆☆10 10 防腐処理 防腐 防腐処理防蟻処理 防蟻処理 11 11 ・行う( ) ・行わない ・行う( ・行う( ) ・行わない (12.3.1) (12.3.1)(12.3.2) (12.3.2) 防虫処理 防虫 防虫処理 12 12 ・行う( ) ・行わない ・行う( ・行う( ) ・行わない13 13 鉄筋コンクリート造等の 鉄筋コンクリート造等の内部間仕切軸組 内部間仕切軸組及び床組 及び床組(12.4.1) (12.4.1)内部間仕切軸組及び床組に用いる木材 内部間仕切軸組及び床組に用いる木材・特記がなければ,杉又は松とする。 ただし,土間スラブの類の場合の土台,転ばし大引及び転ばし ・特記がなければ,杉又は松とする。 ただし,土間スラブの類の場合の土台,転ばし大引及び転ばし ・特記がなければ,杉又は松とする。 ただし,土間スラブの類の場合の土台,転ばし大引及び転ばし ・特記がなければ,杉又は松とする。 ただし,土間スラブの類の場合の土台,転ばし大引及び転ばし ・特記がなければ,杉又は松とする。 ただし,土間スラブの類の場合の土台,転ばし大引及び転ばし ・特記がなければ,杉又は松とする。 ただし,土間スラブの類の場合の土台,転ばし大引及び転ばし ・特記がなければ,杉又は松とする。 ただし,土間スラブの類の場合の土台,転ばし大引及び転ばし根太は,ひのき又は保存処理木材とする。 根太は,ひのき又は保存処理木材とする。 14 14 窓,出入口その他 窓,出入口その他 窓,出入口その他に用いる木材 窓,出入口その他に用いる木材・特記がなければ,吊元枠,水掛りの下枠及び敷居はひのき,その他は松又は杉とする。 ・特記がなければ,吊元枠,水掛りの下枠及び敷居はひのき,その他は松又は杉とする。 ・特記がなければ,吊元枠,水掛りの下枠及び敷居はひのき,その他は松又は杉とする。 ・特記がなければ,吊元枠,水掛りの下枠及び敷居はひのき,その他は松又は杉とする。 ・特記がなければ,吊元枠,水掛りの下枠及び敷居はひのき,その他は松又は杉とする。 ・特記がなければ,吊元枠,水掛りの下枠及び敷居はひのき,その他は松又は杉とする。 ・特記がなければ,吊元枠,水掛りの下枠及び敷居はひのき,その他は松又は杉とする。 (12.5.1) (12.5.1)15 15 床板張り 床床板張り 床板張りに用いる木材 床板張りに用いる木材・特記がなければ,ひのきとする。 なお,フローリングは,19章5節[フローリング張り]による。 ・特記がなければ,ひのきとする。 なお,フローリングは,19章5節[フローリング張り]による。 ・特記がなければ,ひのきとする。 なお,フローリングは,19章5節[フローリング張り]による。 ・特記がなければ,ひのきとする。 なお,フローリングは,19章5節[フローリング張り]による。 ・特記がなければ,ひのきとする。 なお,フローリングは,19章5節[フローリング張り]による。 ・特記がなければ,ひのきとする。 なお,フローリングは,19章5節[フローリング張り]による。 ・特記がなければ,ひのきとする。 なお,フローリングは,19章5節[フローリング張り]による。 ・縁甲板及び上がりがまちに用いる木材( ) ・縁甲板及び上がりがまちに用いる木材( ) ・縁甲板及び上がりがまちに用いる木材( ) ・縁甲板及び上がりがまちに用いる木材( ) ・縁甲板及び上がりがまちに用いる木材( ) ・縁甲板及び上がりがまちに用いる木材( ) ・縁甲板及び上がりがまちに用いる木材( )・窓,出入口その他に用いる木材 ( ) ・窓,出入口その他に用いる木材 ( )・床組に用いる木材 ( ) ・床組に用いる木材 ( )・間仕切軸組に用いる木材 ( ) ・間仕切軸組に用いる木材 ( )(12.6.1) (12.6.1)16 16(12.7.1) (12.7.1)壁及び天井下地に用いる木材 壁 壁及び天井下地に用いる木材・特記がなければ,杉又は松とする。 ・特記がなければ,杉又は松とする。 ・壁下地に用いる木材 ( ) ・壁下地に ・壁下地に用いる木材 ( ) ・壁下地に用いる木材 ( )・天井下地に用いる木材 ( ) ・天井下地に用いる木材 ( )11長尺金属板葺 長尺 長尺金属板葺(13.2.2~3) (13.2.2~3)(表13.2.1) (表13.2.1)長尺金属板の種類 長尺 長尺金属板の種類形式 ・横葺 ・瓦棒葺 ・平葺 ・ 形式 形式 ・横葺 ・瓦棒葺 ・平葺 ・・ポリ塩化ビニル被覆金属板 (A種,SG) ・ポリ塩化ビニル被覆金属板 (A種,SG)種類 ・塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CGCCR-20-Z25) 種類 ・塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CGCCR-20-Z25) 種類 ・塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CGCCR-20-Z25) 種類 ・塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CGCCR-20-Z25) 種類 ・塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CGCCR-20-Z25) 種類 ・塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CGCCR-20-Z25) 種類 ・塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CGCCR-20-Z25)・塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CZACCR-20) ・塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CZACCR-20) ・塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CZACCR-20) ・塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CZACCR-20) ・塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CZACCR-20) ・塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CZACCR-20) ・塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CZACCR-20)※溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯 ※溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯 ※溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯 ※溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯 ※溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯 ※溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯 ※溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯・ ・(屋根用)(CGLCCR-20-AZ)JIS G 3322 (屋根用)(CGLCCR-20-AZ)JIS G 3322 (屋根用)(CGLCCR-20-AZ)JIS G 3322 (屋根用)(CGLCCR-20-AZ)JIS G 3322 (屋根用)(CGLCCR-20-AZ)JIS G 3322 (屋根用)(CGLCCR-20-AZ)JIS G 3322 (屋根用)(CGLCCR-20-AZ)JIS G 3322鋼板の厚さ(mm) 鋼板の厚さ(mm)一般部 ※0.4 ・ ・ 谷部 ※0.4 ・ ・ 一般部 ※0.4 ・ ・ 谷部 ※0.4 ・ ・ 一般部 ※0.4 ・ ・ 谷部 ※0.4 ・ ・ 一般部 ※0.4 ・ ・ 谷部 ※0.4 ・ ・ 一般部 ※0.4 ・ ・ 谷部 ※0.4 ・ ・ 一般部 ※0.4 ・ ・ 谷部 ※0.4 ・ ・ 一般部 ※0.4 ・ ・ 谷部 ※0.4 ・ ・・構造用パネル ・構造用パネル・パーティクルボード ・パーティクルボード厚さ(㎜) 厚さ(㎜)・・・・ ・・等級 等級・・備考 備考厚さ(㎜) 厚さ(㎜)・・※12 ※12 ・Mタイプ ・Pタイプ ・Mタイプ ・Pタイプ曲げ強さ 曲げ強さ・18タイプ ※13タイプ ・8タイプ ・・18タイプ ※13タイプ ・8タイプ接着の程度 接着 接着の程度22 折板葺 折板葺(表13.2.1) (表 (表13.2.1)(13.3.2) (13.3.2)(13.3.3) (13.3.3)下葺材料 ・アスファルトルーフィング940 ・改質アスファルトルーフィング下葺材 下葺材料 ・アスファルトルーフィング940 ・改質アスファルトルーフィング下葺材 下葺材料 ・アスファルトルーフィング940 ・改質アスファルトルーフィング下葺材 下葺材料 ・アスファルトルーフィング940 ・改質アスファルトルーフィング下葺材 下葺材料 ・アスファルトルーフィング940 ・改質アスファルトルーフィング下葺材 下葺材料 ・アスファルトルーフィング940 ・改質アスファルトルーフィング下葺材 下葺材料 ・アスファルトルーフィング940 ・改質アスファルトルーフィング下葺材※図示による ・ ※図示による ・建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法長尺金属板の種類 長尺 長尺金属板の種類・ポリ塩化ビニル被覆金属板 (A種,SG) ・ポリ塩化ビニル被覆金属板 (A種,SG)材種 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CGCCR-20-Z25) 材種 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CGCCR-20-Z25) 材種 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CGCCR-20-Z25) 材種 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CGCCR-20-Z25) 材種 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CGCCR-20-Z25) 材種 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CGCCR-20-Z25) 材種 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CGCCR-20-Z25)・塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CZACCR-20) ・塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CZACCR-20) ・塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CZACCR-20) ・塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CZACCR-20) ・塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CZACCR-20) ・塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CZACCR-20) ・塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CZACCR-20)・ ・タイトフレーム,けらば納めは屋根ふき工法に応じた専門業者の仕様による。 タイトフレーム,けらば納めは屋根ふき工法に応じた専門業者の仕様による。 タイトフレーム,けらば納めは屋根ふき工法に応じた専門業者の仕様による。 タイトフレーム,けらば納めは屋根ふき工法に応じた専門業者の仕様による。 タイトフレーム,けらば納めは屋根ふき工法に応じた専門業者の仕様による。 タイトフレーム,けらば納めは屋根ふき工法に応じた専門業者の仕様による。 タイトフレーム,けらば納めは屋根ふき工法に応じた専門業者の仕様による。 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法※図示による ・ ※図示による ・形による区分 ※重ね形 ・はぜ締め形 ・かん合形 形による区分 ※重ね形 ・はぜ締め形 ・かん合形 形による区分 ※重ね形 ・はぜ締め形 ・かん合形 形による区分 ※重ね形 ・はぜ締め形 ・かん合形 形による区分 ※重ね形 ・はぜ締め形 ・かん合形 形による区分 ※重ね形 ・はぜ締め形 ・かん合形 形による区分 ※重ね形 ・はぜ締め形 ・かん合形種類 山高 ㎜ 山のピッチ ㎜ 厚さ ㎜ 種類 山高 ㎜ 山のピッチ ㎜ 厚さ ㎜(13.5.2) (13.5.2) 33 とい とい44 ルーフドレン ルルーフドレン(13.5.3) (13.5.3)ステンレス鋼板(SUS304,厚さ0.2mm)で被覆する。 ステンレス鋼板(SUS304,厚さ0.2mm)で被覆する。 ステンレス鋼板(SUS304,厚さ0.2mm)で被覆する。 ステンレス鋼板(SUS304,厚さ0.2mm)で被覆する。 ステンレス鋼板(SUS304,厚さ0.2mm)で被覆する。 ステンレス鋼板(SUS304,厚さ0.2mm)で被覆する。 ステンレス鋼板(SUS304,厚さ0.2mm)で被覆する。 55 鋼管製といの防露 鋼管製といの防露巻工法部等の処理 巻工法部等の処理防露部 高さ(mm) 床 ※150 ・ 防露部 防露部 高さ(mm) 床 ※150 ・ 防露部 高さ(mm) 床 ※150 ・天井 ※ 30 ・ 天井 ※ 30 ・(表13.5.4) (表 (表13.5.4)(13.5.2.C) (13.5.2.C) 防露材 防露材のホルムアルデヒドの放散量 防露材 防露材 防露材のホルムアルデヒドの放散量 防露材 防露材のホルムアルデヒドの放散量※F☆☆☆☆ ・F☆☆☆ ※F☆☆☆☆ ・F☆☆☆防露を行わない場合 防露を行わない場合(13.5.3) (13.5.3)※ステンレス製シーリングプレートを取り付ける(床,天井共) ※ステンレス製シーリングプレートを取り付ける(床,天井共) ※ステンレス製シーリングプレートを取り付ける(床,天井共) ※ステンレス製シーリングプレートを取り付ける(床,天井共) ※ステンレス製シーリングプレートを取り付ける(床,天井共) ※ステンレス製シーリングプレートを取り付ける(床,天井共) ※ステンレス製シーリングプレートを取り付ける(床,天井共)・ステンレス鋼板巾木(厚0.2㎜),天井取合い部廻り縁 ・ステンレス鋼板巾木(厚0.2㎜),天井取合い部廻り縁 ・ステンレス鋼板巾木(厚0.2㎜),天井取合い部廻り縁 ・ステンレス鋼板巾木(厚0.2㎜),天井取合い部廻り縁 ・ステンレス鋼板巾木(厚0.2㎜),天井取合い部廻り縁 ・ステンレス鋼板巾木(厚0.2㎜),天井取合い部廻り縁 ・ステンレス鋼板巾木(厚0.2㎜),天井取合い部廻り縁11 あと施工アンカー あと施工アンカー(14.1.3) (14.1.3)引抜き耐力の確認試験 ※引張試験機による試験 ・ 引抜き耐力の確認試験 ※引張試験機による試験 ・ 引抜き耐力の確認試験 ※引張試験機による試験 ・ 引抜き耐力の確認試験 ※引張試験機による試験 ・ 引抜き耐力の確認試験 ※引張試験機による試験 ・ 引抜き耐力の確認試験 ※引張試験機による試験 ・ 引抜き耐力の確認試験 ※引張試験機による試験 ・設計用引強度 ㎏f/本 設計用引強度 ㎏f/本ステンレス ステンレス 22(14.2.1) (14.2.1)ステンレスの表面仕上げ ステンレスの ステンレスの表面仕上げとい材種等 とい材種等たてどい ・VPカラー75φ ・ たてどい ・VPカラー75φ ・軒どい ・ 軒どい ・とい受け金物 ※亜鉛めっき ・ステンレス(SUS304) とい受け金物 ※亜鉛めっき ・ステンレス(SUS304) とい受け金物 ※亜鉛めっき ・ステンレス(SUS304) とい受け金物 ※亜鉛めっき ・ステンレス(SUS304) とい受け金物 ※亜鉛めっき ・ステンレス(SUS304) とい受け金物 ※亜鉛めっき ・ステンレス(SUS304) とい受け金物 ※亜鉛めっき ・ステンレス(SUS304)足金物 ※溶融亜鉛めっき ・ステンレス(SUS304) 足金物 ※溶融亜鉛めっき ・ステンレス(SUS304) 足金物 ※溶融亜鉛めっき ・ステンレス(SUS304) 足金物 ※溶融亜鉛めっき ・ステンレス(SUS304) 足金物 ※溶融亜鉛めっき ・ステンレス(SUS304) 足金物 ※溶融亜鉛めっき ・ステンレス(SUS304) 足金物 ※溶融亜鉛めっき ・ステンレス(SUS304)ルーフドレンの種類 ル ルーフドレンの種類型式( ) 型式( 型式( )※打込み ・後付け ※打込み ・後付け33アルミニウム及び アルミニウム アルミニウム及びアルミニウム合金 アルミニウム合金(14.2.2) (14.2.2)(表14.2.1) (表14.2.1)アルミニウム及びアルミニウム合金の表面処理 アルミニウム アルミニウム及びアルミニウム合金の表面処理 アルミニウム及びアルミニウム合金の表面処理44 鉄鋼の亜鉛めっき 鉄鋼の亜鉛めっき 鉄鋼の亜鉛めっきの種別 鉄鋼の亜鉛めっきの種別(14.2.3) (14.2.3)(表14.2.2) (表14.2.2)55 軽量鉄骨天井下地 軽量 軽量鉄骨天井下地(14.4.2) (14.4.2)(表14.4.1) (表14.4.1)屋外 ・19形 ※25形 屋内 ※19形 ・25形 屋外 ・19形 ※25形 屋内 ※19形 ・25形 屋外 ・19形 ※25形 屋内 ※19形 ・25形 屋外 ・19形 ※25形 屋内 ※19形 ・25形 屋外 ・19形 ※25形 屋内 ※19形 ・25形 屋外 ・19形 ※25形 屋内 ※19形 ・25形 屋外 ・19形 ※25形 屋内 ※19形 ・25形・天井のふところが1.5m以上の補強 ・天井のふところが1.5m以上の補強 (14.4.4.h) (14.4.4.h)野緑などの種類(JIS A 6517)建築用鋼製下地材(天井) 野緑などの種類(JIS A 6517)建築用鋼製下地材(天井) 野緑などの種類(JIS A 6517)建築用鋼製下地材(天井) 野緑などの種類(JIS A 6517)建築用鋼製下地材(天井) 野緑などの種類(JIS A 6517)建築用鋼製下地材(天井) 野緑などの種類(JIS A 6517)建築用鋼製下地材(天井) 野緑などの種類(JIS A 6517)建築用鋼製下地材(天井)・耐震性を考慮した補強(特定天井) ・耐震性を考慮した補強(特定天井)・屋外における耐風圧を考慮した補強 ・屋外における耐風圧を考慮した補強66 軽量鉄骨壁下地 軽量鉄骨壁下地(14.5.3) (14.5.3)(表14.5.1) (表14.5.1)・50形(H=2.7m以下) ・65形(H=4.0m以下) ・90形(H=4.5m以下) ・100形(H=5.0m以下) ・50形(H=2.7m以下) ・65形(H=4.0m以下) ・90形(H=4.5m以下) ・100形(H=5.0m以下) ・50形(H=2.7m以下) ・65形(H=4.0m以下) ・90形(H=4.5m以下) ・100形(H=5.0m以下) ・50形(H=2.7m以下) ・65形(H=4.0m以下) ・90形(H=4.5m以下) ・100形(H=5.0m以下) ・50形(H=2.7m以下) ・65形(H=4.0m以下) ・90形(H=4.5m以下) ・100形(H=5.0m以下) ・50形(H=2.7m以下) ・65形(H=4.0m以下) ・90形(H=4.5m以下) ・100形(H=5.0m以下) ・50形(H=2.7m以下) ・65形(H=4.0m以下) ・90形(H=4.5m以下) ・100形(H=5.0m以下)※出入口及びこれに準ずる開口部の補強材の種類は、「建築標準仕様書」表 14.5.1 によるスタッド ※出入口及びこれに準ずる開口部の補強材の種類は、「建築標準仕様書」表 14.5.1 によるスタッド ※出入口及びこれに準ずる開口部の補強材の種類は、「建築標準仕様書」表 14.5.1 によるスタッド ※出入口及びこれに準ずる開口部の補強材の種類は、「建築標準仕様書」表 14.5.1 によるスタッド ※出入口及びこれに準ずる開口部の補強材の種類は、「建築標準仕様書」表 14.5.1 によるスタッド ※出入口及びこれに準ずる開口部の補強材の種類は、「建築標準仕様書」表 14.5.1 によるスタッド ※出入口及びこれに準ずる開口部の補強材の種類は、「建築標準仕様書」表 14.5.1 によるスタッドの種類に準じる。 の種類に準じる。 ※補強材取付け用金物の種類は、「建築標準仕様書」表 14.5.1 によるスタッドの種類に準じる。 ※補強材取付け用金物の種類は、「建築標準仕様書」表 14.5.1 によるスタッドの種類に準じる。 ※補強材取付け用金物の種類は、「建築標準仕様書」表 14.5.1 によるスタッドの種類に準じる。 ※補強材取付け用金物の種類は、「建築標準仕様書」表 14.5.1 によるスタッドの種類に準じる。 ※補強材取付け用金物の種類は、「建築標準仕様書」表 14.5.1 によるスタッドの種類に準じる。 ※補強材取付け用金物の種類は、「建築標準仕様書」表 14.5.1 によるスタッドの種類に準じる。 ※補強材取付け用金物の種類は、「建築標準仕様書」表 14.5.1 によるスタッドの種類に準じる。 ※ランナー、振れ止め等の種類は、「建築標準仕様書」表 14.5.1 によるスタッドの種類に準じる。 ※ランナー、振れ止め等の種類は、「建築標準仕様書」表 14.5.1 によるスタッドの種類に準じる。 ※ランナー、振れ止め等の種類は、「建築標準仕様書」表 14.5.1 によるスタッドの種類に準じる。 ※ランナー、振れ止め等の種類は、「建築標準仕様書」表 14.5.1 によるスタッドの種類に準じる。 ※ランナー、振れ止め等の種類は、「建築標準仕様書」表 14.5.1 によるスタッドの種類に準じる。 ※ランナー、振れ止め等の種類は、「建築標準仕様書」表 14.5.1 によるスタッドの種類に準じる。 ※ランナー、振れ止め等の種類は、「建築標準仕様書」表 14.5.1 によるスタッドの種類に準じる。 スタッド,ランナーの種類(JIS A 6517)建築用鋼製下地材(壁) スタッド,ランナーの種類(JIS A 6517)建築用鋼製下地材(壁) スタッド,ランナーの種類(JIS A 6517)建築用鋼製下地材(壁) スタッド,ランナーの種類(JIS A 6517)建築用鋼製下地材(壁) スタッド,ランナーの種類(JIS A 6517)建築用鋼製下地材(壁) スタッド,ランナーの種類(JIS A 6517)建築用鋼製下地材(壁) スタッド,ランナーの種類(JIS A 6517)建築用鋼製下地材(壁)種 類 種種 類 表面仕上げの種類 表面仕上げの種類 施 工 箇 所 施施 工 箇 所・SUS304 ・SUS ・SUS304・SUS304 ・SUS304・・HL(JIS) HL( HL(JIS)鏡面仕上げ 鏡面仕上げ表面処理の種別 表面処理の種別・・・・・・施 工 箇 所 施施 工 箇 所種 別 種 別・・・・種 別 種 別 施工箇所 施工箇所 施工箇所 施工箇所・・・・・・・・ ・・・・適用箇所 適用箇所 仕様 仕様 適用箇所 適用箇所 仕様 仕様・・・・ ・・・・適用箇所 適用箇所 仕様 仕様 適用箇所 適用箇所 仕様 仕様・・・・ ・・・・適用箇所 適用箇所 仕様 仕様 適用箇所 適用箇所 仕様 仕様(14.6.2~3) (14.6.2~3)金属成形板張り 金属成形板張り 77 金属成形板張りの種別 金属成形板張りの種別施 工 箇 所 施施 工 箇 所 種 別 種 別製 法 製 法表 面 処 理 表 面 処 理伸 縮 継 手 伸 縮 継 手形 状 形 状寸 法(mm) 寸寸 法(mm)アルミスパンドレル(既製品) アルミスパ アルミスパンドレル(既製品)・押出し形材 ・板曲げ ・押 ・押出し形材 ・板曲げ板厚 板厚板幅 板幅※設けない ・設ける(場所は図示) ※設けない ・設ける(場所は図示)88 アルミニウム製笠木 アルミニウム製笠木(14.7.2~3) (14.7.2~3)(表14.7.1) (表14.7.1)アルミニウム製笠木の種類 アルミニウム製笠木 アルミニウム製笠木の種類 アルミニウム製笠木の種類部材の種類 ・250 形 (呼称肉厚は 1.6以上) 部材の種類 ・250 形 (呼称肉厚は 1.6以上) 部材の種類 ・250 形 (呼称肉厚は 1.6以上) 部材の種類 ・250 形 (呼称肉厚は 1.6以上) 部材の種類 ・250 形 (呼称肉厚は 1.6以上) 部材の種類 ・250 形 (呼称肉厚は 1.6以上) 部材の種類 ・250 形 (呼称肉厚は 1.6以上)※押出形材 ・曲げ材 ※押出形材 ・曲げ材44仕上塗材仕上げ 仕上塗材仕上げ 仕上塗材材料 仕上塗材材料内装仕上げに用いる塗材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 内装仕上げに用いる塗材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 内装仕上げに用いる塗材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 内装仕上げに用いる塗材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 内装仕上げに用いる塗材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 内装仕上げに用いる塗材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 内装仕上げに用いる塗材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・防火材料:屋内の壁及び天井の仕上げ材は,防火材料又は建築基準法に基づく,基材同等の認定表示 防火材料:屋内の壁及び天井の仕上げ材は,防火材料又は建築基準法に基づく,基材同等の認定表示 防火材料:屋内の壁及び天井の仕上げ材は,防火材料又は建築基準法に基づく,基材同等の認定表示 防火材料:屋内の壁及び天井の仕上げ材は,防火材料又は建築基準法に基づく,基材同等の認定表示 防火材料:屋内の壁及び天井の仕上げ材は,防火材料又は建築基準法に基づく,基材同等の認定表示 防火材料:屋内の壁及び天井の仕上げ材は,防火材料又は建築基準法に基づく,基材同等の認定表示 防火材料:屋内の壁及び天井の仕上げ材は,防火材料又は建築基準法に基づく,基材同等の認定表示のあるものとする。 のあるものとする。 ・薄付け仕上塗材 ・薄付け仕上塗材・350 形 (呼称肉厚は 2.0以上) ・350 形 (呼称肉厚は 2.0以上)・300 形 (呼称肉厚は 1.8以上) ・300 形 (呼称肉厚は 1.8以上)建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した固定金具の間隔,固定方法等 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した固定金具の間隔,固定方法等 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した固定金具の間隔,固定方法等 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した固定金具の間隔,固定方法等 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した固定金具の間隔,固定方法等 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した固定金具の間隔,固定方法等 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した固定金具の間隔,固定方法等表面処理 ※A-1種又はB-1種 ・ 表面処理 ※A-1種又はB-1種 ・※図示による ・ ※図示による ・・ (呼称肉厚は 以上)「建築標準仕様書」表 14.7.1以外の既製品 ・ (呼称肉厚は 以上)「建築標準仕様書」表 14.7.1以外の既製品 ・ (呼称肉厚は 以上)「建築標準仕様書」表 14.7.1以外の既製品 ・ (呼称肉厚は 以上)「建築標準仕様書」表 14.7.1以外の既製品 ・ (呼称肉厚は 以上)「建築標準仕様書」表 14.7.1以外の既製品 ・ (呼称肉厚は 以上)「建築標準仕様書」表 14.7.1以外の既製品 ・ (呼称肉厚は 以上)「建築標準仕様書」表 14.7.1以外の既製品・ (呼称肉厚は 以上)「建築標準仕様書」表 14.7.1以外の既製品 ・ (呼称肉厚は 以上)「建築標準仕様書」表 14.7.1以外の既製品 ・ (呼称肉厚は 以上)「建築標準仕様書」表 14.7.1以外の既製品 ・ (呼称肉厚は 以上)「建築標準仕様書」表 14.7.1以外の既製品 ・ (呼称肉厚は 以上)「建築標準仕様書」表 14.7.1以外の既製品 ・ (呼称肉厚は 以上)「建築標準仕様書」表 14.7.1以外の既製品 ・ (呼称肉厚は 以上)「建築標準仕様書」表 14.7.1以外の既製品11 モルタル塗り モルタル塗り 材料 材料既製目地材 ・使用しない ・使用する 既製目地材 ・使用しない ・使用する形状,寸法 ( ) 形状,寸法 ( )22防水モルタル塗り 防水モルタル塗り 防水剤 ※実績等の資料を監督員に提出する 防水剤 ※実績等の資料を監督員に提出する33 セルフレベリング セルフレベリング材塗り 材塗り(15.4.2)(表15.4.1) (15.4.2)(表15.4.1)セルフレベリング材の種類 セル セルフレベリング材の種類種類 種類 仕上げの形状 仕上げの形状 工法 工法・外装薄塗材E ・外装薄塗材E ・砂壁状 ・砂壁状・・・吹付け ・吹付け・吹付け ・吹付け・吹付け ・吹付け・・・可とう形外装薄塗材E ・可とう形外装薄塗材E・・・砂壁状じゅらく ・砂壁状じゅらく・砂壁状 ・砂壁状・・種類 種類 厚さ(mm) 厚さ( 厚さ(mm) 施工箇所 施工箇所・セメント系 ・セメン ・セメント系・石こう系 ・石こう系※ 10 ・ ※※ 10 ・※ 10 ・ ※ 10 ・皮膜の品質試験 ・行う ※行わない(試験成績書の提出) 皮膜の品質試験 ・行う ※行わない(試験成績書の提出) 皮膜の品質試験 ・行う ※行わない(試験成績書の提出) 皮膜の品質試験 ・行う ※行わない(試験成績書の提出) 皮膜の品質試験 ・行う ※行わない(試験成績書の提出) 皮膜の品質試験 ・行う ※行わない(試験成績書の提出) 皮膜の品質試験 ・行う ※行わない(試験成績書の提出)・厚付け仕上塗材 ・厚付け仕上塗材種類 種類 仕上げの形状 仕上げの形状・外装薄塗材E ・外装薄塗材E ・吹付け ・吹付け工法 工法 上塗材 上塗材・行う ・行う・行わない ・行わない ・凸部処理 ・凸部処理・吹放し ・吹放し・複層仕上塗材 ・複層仕上塗材種類 種類 上塗材 上塗材※複層塗材E ※複層塗材E・複層塗材CE ・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE ・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si ・複層塗材Si・複層塗材RE ・複層塗材RE・・・・・・工法 工法 仕上げの形状 仕上げの形状※凹凸模様 ※凹凸模様・凸部処理 ・凸部処理・凹凸模様 ・凹凸模様・ゆず肌状 ・ゆず肌状・・・・・・・・※吹付け ※吹付け・吹付け ・吹付け・ローラー ・ローラー※水系 ※水系・水系 ・水系・溶剤系 ・溶剤系・弱溶剤系 ・弱溶剤系※つやあり ※つやあり・つやあり ・つやあり・つやなし ・つやなし・メタリック ・メタリック※アクリル系 ※アクリル系・アクリル系 ・アクリル系・ポリウレタン系 ・ポリウレタン系・アクリルシリコン系 ・アクリル ・アクリルシリコン系・ふっ素系 ・ふっ素系・シリカ系 ・・シリカ系・軽量骨材仕上塗材 ・軽量骨材仕上塗材・吹付け ・吹付け種類 種類 仕上げの形状 仕上げの形状 工法 工法・こて塗り ・こて塗り・砂壁状 ・砂壁状・平たん状 ・平たん状・吹付用軽量塗材 ・吹付用軽量塗材・こて塗用軽量塗材 ・こて塗用軽量塗材(15.5.4) (15.5.4) ALCパネル内壁目 地部の形状 ※V型目地付き ・ ALCパネル内壁目 地部の形状 ※V型目地付き ・ ALCパネル内壁目 地部の形状 ※V型目地付き ・ ALCパネル内壁目 地部の形状 ※V型目地付き ・ ALCパネル内壁目 地部の形状 ※V型目地付き ・ ALCパネル内壁目 地部の形状 ※V型目地付き ・ ALCパネル内壁目 地部の形状 ※V型目地付き ・下地処理 下地 下地処理(15.5.7)(表15.5.4) (15.5.7)(表15.5.4) 所要量等の確認 ※「建築標準仕様書」表15.5.4による ・ 所要量等の確認 ※「建築標準仕様書」表15.5.4による ・ 所要量等の確認 ※「建築標準仕様書」表15.5.4による ・ 所要量等の確認 ※「建築標準仕様書」表15.5.4による ・ 所要量等の確認 ※「建築標準仕様書」表15.5.4による ・ 所要量等の確認 ※「建築標準仕様書」表15.5.4による ・ 所要量等の確認 ※「建築標準仕様書」表15.5.4による ・※図示による ※図示 ※図示による 11 防火戸の指定 防火戸の指定(16.1.3) (16.1.3) ※防火戸は,建築基準法第2条第九号の二ロの規定に基づき定められたもの又は認定を受けたものと ※防火戸は,建築基準法第2条第九号の二ロの規定に基づき定められたもの又は認定を受けたものと ※防火戸は,建築基準法第2条第九号の二ロの規定に基づき定められたもの又は認定を受けたものと ※防火戸は,建築基準法第2条第九号の二ロの規定に基づき定められたもの又は認定を受けたものと ※防火戸は,建築基準法第2条第九号の二ロの規定に基づき定められたもの又は認定を受けたものと ※防火戸は,建築基準法第2条第九号の二ロの規定に基づき定められたもの又は認定を受けたものと ※防火戸は,建築基準法第2条第九号の二ロの規定に基づき定められたもの又は認定を受けたものとする。 する。 22 見本の製作等 見本の製作等(16.1.4) (16.1.4) 特殊な建具の仮組 ・行う(図示) ※行わない 特殊な建具 特殊な建具の仮組 ・行う(図示) ※行わない 特殊な建具の仮組 ・行う(図示) ※行わない建具の製作所 ※監督員の承諾する製作所 建具の製作所 ※監督員の承諾する製作所建具見本の製作 ・製作する(図示) ※製作しない 建具見本の製作 ・製作する(図示) ※製作しない33 アルミニウム製建具 アルミニウム製建具(16.2.2~16.2.4) (16.2.2~16.2.4)(表16.2.1) (表16.2.1)性能及び構造 外部に面するアルミニウム製建具の性能等級 性能及び構造 外部に面するアルミニウム製建具の性能等級 性能及び構造 外部に面するアルミニウム製建具の性能等級 性能及び構造 外部に面するアルミニウム製建具の性能等級 性能及び構造 外部に面するアルミニウム製建具の性能等級 性能及び構造 外部に面するアルミニウム製建具の性能等級 性能及び構造 外部に面するアルミニウム製建具の性能等級(注)引違い・片引き・上げ下げ窓で,複層ガラスを使用する場合は,100㎜とする (注)引違い・片引き・上げ下げ窓で,複層ガラスを使用する場合は,100㎜とする (注)引違い・片引き・上げ下げ窓で,複層ガラスを使用する場合は,100㎜とする (注)引違い・片引き・上げ下げ窓で,複層ガラスを使用する場合は,100㎜とする (注)引違い・片引き・上げ下げ窓で,複層ガラスを使用する場合は,100㎜とする (注)引違い・片引き・上げ下げ窓で,複層ガラスを使用する場合は,100㎜とする (注)引違い・片引き・上げ下げ窓で,複層ガラスを使用する場合は,100㎜とする耐風圧性は取付高さに適応したものとする。 耐風圧性は取付高さに適応したものとする。 性能項目 性能項目種 別 種 別気密性 気密性 耐風圧性 耐風圧性 水密性 水密性 枠の見込み寸法 枠の見込み寸法・A種 ・A種・B種 ・B種・C種 ・C種 ※S-6 ※S-6※S-5 ※S-5※S-4 ※S-4※A-3 ※A-3※A-4 ※A-4※W-4 ※W-4※W-5 ※W-570mm(注) 70mm(注)100mm 100mm表面処理 表面処理 ・外部 ・外部 ・B-1種 ・ ・B ・B-1種 ・・内部 ・内部 ・C-1種 ・ ・C ・C-1種 ・・内装薄塗材E ・内装薄塗材E吸水調整材の品質 ※「建築標準仕様書」表15.3.2による 吸水調整材の品質 ※「建築標準仕様書」表15.3.2による 吸水調整材の品質 ※「建築標準仕様書」表15.3.2による 吸水調整材の品質 ※「建築標準仕様書」表15.3.2による 吸水調整材の品質 ※「建築標準仕様書」表15.3.2による 吸水調整材の品質 ※「建築標準仕様書」表15.3.2による 吸水調整材の品質 ※「建築標準仕様書」表15.3.2による (15.3.2) (15.3.2)(15.6.2.a) (15.6.2.a)(15.6.2)(表15.6.1) (15.6.2)(表15.6.1)(15.6.2)(表15.6.1) (15.6.2)(表15.6.1)(15.6.2)(表15.6.1) (15.6.2)(表15.6.1)(15.6.2)(表15.6.1) (15.6.2)(表15.6.1)66 保証 保証章 項 特 記 事 項 特 章 項 特 記 事 項章 項 特 記 事 項12木 工 事13屋 根 及 び と い 工 事14金 属 工 事15左 官 工 事13屋 根 及 び と い 工 事14金 属 工 事16建 具 工 事カラーガルバリウム遮熱鋼板 カラーガ カラーガルバリウム遮熱鋼板・・・・カラーガルバリウム鋼板(金属サイディング) カラーガルバリウム鋼板(金属サイディング)装飾仕上塗材コテ仕上 装飾仕上塗材コテ仕上44 アルミ樹脂複合サッシ アルミ樹脂複合サッシ※木下地用吊りボルト支持具について、木材種毎に引張強度試験を行うこと ※木下地用吊りボルト支持具について、木材種毎に引張強度試験を行うこと ※木下地用吊りボルト支持具について、木材種毎に引張強度試験を行うこと ※木下地用吊りボルト支持具について、木材種毎に引張強度試験を行うこと ※木下地用吊りボルト支持具について、木材種毎に引張強度試験を行うこと ※木下地用吊りボルト支持具について、木材種毎に引張強度試験を行うこと ※木下地用吊りボルト支持具について、木材種毎に引張強度試験を行うこと・内装珪藻土コテ仕上 ・内装珪藻土コテ仕上耐風圧検査 ・行う ・行わない 耐風圧検査 ・行う ・行わない骨材混入 骨材混入立ハゼ葺(防水工法) 立ハゼ葺(防水工法)図示 図示アルミ既製品 アルミ既製品手摺、見切り 手摺、見切り・ 製品及び施工の保証期間は10年間とし、竣工時に保証書を発行する事 ・ 製品及び施工の保証期間は10年間とし、竣工時に保証書を発行する事 ・ 製品及び施工の保証期間は10年間とし、竣工時に保証書を発行する事 ・ 製品及び施工の保証期間は10年間とし、竣工時に保証書を発行する事 ・ 製品及び施工の保証期間は10年間とし、竣工時に保証書を発行する事 ・ 製品及び施工の保証期間は10年間とし、竣工時に保証書を発行する事 ・ 製品及び施工の保証期間は10年間とし、竣工時に保証書を発行する事一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所 (有) (有)斐太プランニング一級建築士事務所――設 計 設 計年 月 日 年 月 日設 計 設設 計枚の内 枚の内 番 号 番 号 縮 尺 縮 尺図 名 図 名工事名 工事名号号 A005 A005中山公園野球場整備工事(建築) 中中山公園野球場整備工事(建築)特記仕様書-5 特記仕様書-5令和7年11月 令和7年11月124 124高 山 市 高 山 市建築工事特記仕様書 No.6/8・工法 ・工法木製建具材の加工材料及び組立時の含水率 木製建具材の加工材料及び組立時の含水率建具材の含水率 ・A種 ※B種 ・C種 建 建具材の含水率 ・A種 ※B種 ・C種フラッシュ戸の心材 ・中骨式 ・ペーパーコア式 ・ フラッシュ戸の心材 ・中骨式 ・ペーパーコア式 ・耐風圧強度 ・ 500Pa ・ 750Pa ・1000Pa ・1250Pa 耐風圧強度 ・ 500Pa ・ 750Pa ・1000Pa ・1250Pa 耐風圧強度 ・ 500Pa ・ 750Pa ・1000Pa ・1250Pa 耐風圧強度 ・ 500Pa ・ 750Pa ・1000Pa ・1250Pa 耐風圧強度 ・ 500Pa ・ 750Pa ・1000Pa ・1250Pa 耐風圧強度 ・ 500Pa ・ 750Pa ・1000Pa ・1250Pa 耐風圧強度 ・ 500Pa ・ 750Pa ・1000Pa ・1250Paシャッターケース(防火,防煙以外の場合) ・設ける ・設けない シャッターケース(防火,防煙以外の場合) ・設ける ・設けない シャッターケース(防火,防煙以外の場合) ・設ける ・設けない シャッターケース(防火,防煙以外の場合) ・設ける ・設けない シャッターケース(防火,防煙以外の場合) ・設ける ・設けない シャッターケース(防火,防煙以外の場合) ・設ける ・設けない シャッターケース(防火,防煙以外の場合) ・設ける ・設けない13 13 重量シャッター 重量シャ 重量シャッター(16.11.2) (16.11.2)(表16.11.1) (表16.11.1)シャッターの種類 ・一般重量シャッター ・外壁用防火シャッター シャッターの種類 ・一般重量シャッター ・外壁用防火シャッター シャッターの種類 ・一般重量シャッター ・外壁用防火シャッター シャッターの種類 ・一般重量シャッター ・外壁用防火シャッター シャッターの種類 ・一般重量シャッター ・外壁用防火シャッター シャッターの種類 ・一般重量シャッター ・外壁用防火シャッター シャッターの種類 ・一般重量シャッター ・外壁用防火シャッター・屋内用防火シャッター ・防煙シャッター ・屋内用防火シャッター ・防煙シャッター開閉機能による種別 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式 開閉機能による種別 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式 開閉機能による種別 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式 開閉機能による種別 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式 開閉機能による種別 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式 開閉機能による種別 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式 開閉機能による種別 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式 ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・・耐震ドアセット,面内変形追従性の等級 ※図示による ・ ・耐震ドアセット,面内変形追従性の等級 ※図示による ・ ・耐震ドアセット,面内変形追従性の等級 ※図示による ・ ・耐震ドアセット,面内変形追従性の等級 ※図示による ・ ・耐震ドアセット,面内変形追従性の等級 ※図示による ・ ・耐震ドアセット,面内変形追従性の等級 ※図示による ・ ・耐震ドアセット,面内変形追従性の等級 ※図示による ・44網戸 網戸 (16.2.3) (16.2.3) 防虫網及び防鳥網 防虫網 防虫網及び防鳥網防虫網 ・ガラス繊維入り合成樹脂 ・合成樹脂 ・ステンレス製 防虫網 ・ガラス繊維入り合成樹脂 ・合成樹脂 ・ステンレス製 防虫網 ・ガラス繊維入り合成樹脂 ・合成樹脂 ・ステンレス製 防虫網 ・ガラス繊維入り合成樹脂 ・合成樹脂 ・ステンレス製 防虫網 ・ガラス繊維入り合成樹脂 ・合成樹脂 ・ステンレス製 防虫網 ・ガラス繊維入り合成樹脂 ・合成樹脂 ・ステンレス製 防虫網 ・ガラス繊維入り合成樹脂 ・合成樹脂 ・ステンレス製防鳥網 ・ステンレス製 径1.5㎜ ピッチ15㎜ 防鳥網 ・ステンレス製 径1.5㎜ ピッチ15㎜ 防鳥網 ・ステンレス製 径1.5㎜ ピッチ15㎜ 防鳥網 ・ステンレス製 径1.5㎜ ピッチ15㎜ 防鳥網 ・ステンレス製 径1.5㎜ ピッチ15㎜ 防鳥網 ・ステンレス製 径1.5㎜ ピッチ15㎜ 防鳥網 ・ステンレス製 径1.5㎜ ピッチ15㎜55 樹脂製建具 樹脂製建具 性能及び構造 外部に面する樹脂製建具の性能等級 性能及び構造 外部に面する樹脂製建具の性能等級(16.2.2~16.2.4) (16.2.2~16.2.4)(表16.2.1)(表16.2.1)着色の色合 ・アンバー系 ・ブロンズ系 ・ブラック系 ・シルバー系 着色の色合 ・アンバー系 ・ブロンズ系 ・ブラック系 ・シルバー系 着色の色合 ・アンバー系 ・ブロンズ系 ・ブラック系 ・シルバー系 着色の色合 ・アンバー系 ・ブロンズ系 ・ブラック系 ・シルバー系 着色の色合 ・アンバー系 ・ブロンズ系 ・ブラック系 ・シルバー系 着色の色合 ・アンバー系 ・ブロンズ系 ・ブラック系 ・シルバー系 着色の色合 ・アンバー系 ・ブロンズ系 ・ブラック系 ・シルバー系・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・66鋼製建具 鋼製建具 (16.4.2) (16.4.2) 鋼製建具の性能値 鋼製建具の性能値・簡易気密型ドアセット 気密性,水密性の等級 ・適用する (「建築標準仕様書」表16.4.1) ・簡易気密型ドアセット 気密性,水密性の等級 ・適用する (「建築標準仕様書」表16.4.1) ・簡易気密型ドアセット 気密性,水密性の等級 ・適用する (「建築標準仕様書」表16.4.1) ・簡易気密型ドアセット 気密性,水密性の等級 ・適用する (「建築標準仕様書」表16.4.1) ・簡易気密型ドアセット 気密性,水密性の等級 ・適用する (「建築標準仕様書」表16.4.1) ・簡易気密型ドアセット 気密性,水密性の等級 ・適用する (「建築標準仕様書」表16.4.1) ・簡易気密型ドアセット 気密性,水密性の等級 ・適用する (「建築標準仕様書」表16.4.1)・適用しない(「建築標準仕様書」表16.2.1) ・適用しない(「建築標準仕様書」表16.2.1)外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・・耐震ドアセット,面内変形追従性の等級 ※図示による ・ ・耐震ドアセット,面内変形追従性の等級 ※図示による ・ ・耐震ドアセット,面内変形追従性の等級 ※図示による ・ ・耐震ドアセット,面内変形追従性の等級 ※図示による ・ ・耐震ドアセット,面内変形追従性の等級 ※図示による ・ ・耐震ドアセット,面内変形追従性の等級 ※図示による ・ ・耐震ドアセット,面内変形追従性の等級 ※図示による ・(16.4.4) (16.4.4) 鋼板類の厚さ(W)以下の場合 ※「建築標準仕様書」表16.4.2による ・ 鋼板類の厚さ(W)以下の場合 ※「建築標準仕様書」表16.4.2による ・ 鋼板類の厚さ(W)以下の場合 ※「建築標準仕様書」表16.4.2による ・ 鋼板類の厚さ(W)以下の場合 ※「建築標準仕様書」表16.4.2による ・ 鋼板類の厚さ(W)以下の場合 ※「建築標準仕様書」表16.4.2による ・ 鋼板類の厚さ(W)以下の場合 ※「建築標準仕様書」表16.4.2による ・ 鋼板類の厚さ(W)以下の場合 ※「建築標準仕様書」表16.4.2による ・(W)を超える場合 ※図示による ・ (W)を超える場合 ※図示による ・(W)は,片開き,親子開き及び両開き戸の1枚の戸の有効開口幅が 950 mm 又は有効 (W)は,片開き,親子開き及び両開き戸の1枚の戸の有効開口幅が 950 mm 又は有効 (W)は,片開き,親子開き及び両開き戸の1枚の戸の有効開口幅が 950 mm 又は有効 (W)は,片開き,親子開き及び両開き戸の1枚の戸の有効開口幅が 950 mm 又は有効 (W)は,片開き,親子開き及び両開き戸の1枚の戸の有効開口幅が 950 mm 又は有効 (W)は,片開き,親子開き及び両開き戸の1枚の戸の有効開口幅が 950 mm 又は有効 (W)は,片開き,親子開き及び両開き戸の1枚の戸の有効開口幅が 950 mm 又は有効高さが 2,400mm 高さが 2,400mm77 鋼製軽量建具 鋼製軽量建具 鋼製軽量建具の性能値 鋼製軽量建具の性能値(16.5.2) (16.5.2) ・簡易気密型ドアセット 気密性の等級 ・適用する(気密性 A-3) ・簡易気密型ドアセット 気密性の等級 ・適用する(気密性 A-3) ・簡易気密型ドアセット 気密性の等級 ・適用する(気密性 A-3) ・簡易気密型ドアセット 気密性の等級 ・適用する(気密性 A-3) ・簡易気密型ドアセット 気密性の等級 ・適用する(気密性 A-3) ・簡易気密型ドアセット 気密性の等級 ・適用する(気密性 A-3) ・簡易気密型ドアセット 気密性の等級 ・適用する(気密性 A-3)・適用しない ・適用しない・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・(16.5.3) (16.5.3) 戸の鋼板 ・鋼板(「建築標準仕様書」16.5.3(a)(1)) ・ビニル皮膜鋼板 ・カラー鋼板 戸の鋼板 ・鋼板(「建築標準仕様書」16.5.3(a)(1)) ・ビニル皮膜鋼板 ・カラー鋼板 戸の鋼板 ・鋼板(「建築標準仕様書」16.5.3(a)(1)) ・ビニル皮膜鋼板 ・カラー鋼板 戸の鋼板 ・鋼板(「建築標準仕様書」16.5.3(a)(1)) ・ビニル皮膜鋼板 ・カラー鋼板 戸の鋼板 ・鋼板(「建築標準仕様書」16.5.3(a)(1)) ・ビニル皮膜鋼板 ・カラー鋼板 戸の鋼板 ・鋼板(「建築標準仕様書」16.5.3(a)(1)) ・ビニル皮膜鋼板 ・カラー鋼板 戸の鋼板 ・鋼板(「建築標準仕様書」16.5.3(a)(1)) ・ビニル皮膜鋼板 ・カラー鋼板召合せ,縦小口包み板,押縁 召合せ,縦小口包み板,押縁・鋼板(「建築標準仕様書」16.5.3(a)(1)) ・ステンレス鋼板 ・アルミニウム押出形材 ・鋼板(「建築標準仕様書」16.5.3(a)(1)) ・ステンレス鋼板 ・アルミニウム押出形材 ・鋼板(「建築標準仕様書」16.5.3(a)(1)) ・ステンレス鋼板 ・アルミニウム押出形材 ・鋼板(「建築標準仕様書」16.5.3(a)(1)) ・ステンレス鋼板 ・アルミニウム押出形材 ・鋼板(「建築標準仕様書」16.5.3(a)(1)) ・ステンレス鋼板 ・アルミニウム押出形材 ・鋼板(「建築標準仕様書」16.5.3(a)(1)) ・ステンレス鋼板 ・アルミニウム押出形材 ・鋼板(「建築標準仕様書」16.5.3(a)(1)) ・ステンレス鋼板 ・アルミニウム押出形材(16.5.4) (16.5.4) 鋼板類の厚さ(W)以下の場合 ※「建築標準仕様書」表16.5.1による ・ 鋼板類の厚さ(W)以下の場合 ※「建築標準仕様書」表16.5.1による ・ 鋼板類の厚さ(W)以下の場合 ※「建築標準仕様書」表16.5.1による ・ 鋼板類の厚さ(W)以下の場合 ※「建築標準仕様書」表16.5.1による ・ 鋼板類の厚さ(W)以下の場合 ※「建築標準仕様書」表16.5.1による ・ 鋼板類の厚さ(W)以下の場合 ※「建築標準仕様書」表16.5.1による ・ 鋼板類の厚さ(W)以下の場合 ※「建築標準仕様書」表16.5.1による ・(W)を超える場合 ※図示による ・ (W)を超える場合 ※図示による ・(W)は,片開き,親子開き及び両開き戸の1枚の戸の有効開口幅が 950 mm 又は有効 (W)は,片開き,親子開き及び両開き戸の1枚の戸の有効開口幅が 950 mm 又は有効 (W)は,片開き,親子開き及び両開き戸の1枚の戸の有効開口幅が 950 mm 又は有効 (W)は,片開き,親子開き及び両開き戸の1枚の戸の有効開口幅が 950 mm 又は有効 (W)は,片開き,親子開き及び両開き戸の1枚の戸の有効開口幅が 950 mm 又は有効 (W)は,片開き,親子開き及び両開き戸の1枚の戸の有効開口幅が 950 mm 又は有効 (W)は,片開き,親子開き及び両開き戸の1枚の戸の有効開口幅が 950 mm 又は有効高さが 2,400mm 高さが 2,400mm88 ステンレス製建具 ステンレス製建具 ステンレス製建具の性能値 ステンレス製建具の性能値(16.6.2) (16.6.2) ・簡易気密型ドアセット 気密性,水密性の等級 ・適用する(「建築標準仕様書」表16.4.1) ・簡易気密型ドアセット 気密性,水密性の等級 ・適用する(「建築標準仕様書」表16.4.1) ・簡易気密型ドアセット 気密性,水密性の等級 ・適用する(「建築標準仕様書」表16.4.1) ・簡易気密型ドアセット 気密性,水密性の等級 ・適用する(「建築標準仕様書」表16.4.1) ・簡易気密型ドアセット 気密性,水密性の等級 ・適用する(「建築標準仕様書」表16.4.1) ・簡易気密型ドアセット 気密性,水密性の等級 ・適用する(「建築標準仕様書」表16.4.1) ・簡易気密型ドアセット 気密性,水密性の等級 ・適用する(「建築標準仕様書」表16.4.1)・適用しない ・適用しない(16.6.2) (16.6.2) 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・ ・防音ドアセット,防音サッシの遮音性の等級 ※図示による ・・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・ ・断熱ドアセット,断熱サッシの断熱性の等級 ※図示による ・・耐震ドアセット,面内変形追従性の等級 ※図示による ・ ・耐震ドアセット,面内変形追従性の等級 ※図示による ・ ・耐震ドアセット,面内変形追従性の等級 ※図示による ・ ・耐震ドアセット,面内変形追従性の等級 ※図示による ・ ・耐震ドアセット,面内変形追従性の等級 ※図示による ・ ・耐震ドアセット,面内変形追従性の等級 ※図示による ・ ・耐震ドアセット,面内変形追従性の等級 ※図示による ・(16.6.3)(16.6.3) ステンレス鋼板 ・SUS304 ・ ステンレス ステンレス鋼板 ・SUS304 ・ ステンレス鋼板 ・SUS304 ・(16.6.4) (16.6.4) 表面の仕上げ ※HL仕上げ ・ 表面の仕上げ ※HL仕上げ ・99木製建具 木製建具 (16.7.2) (16.7.2)(表16.7.1) (表16.7.1)(表16.7.2) (表16.7.2)(表16.7.3) (表16.7.3)性能項目 性能項目耐風圧性 耐耐風圧性 気密性 気密性 水密性 水密性 枠の見込み寸法 枠の見込み寸法種 別 種 別・A種 ・A種 S-4 S-4 W-4 W-4・B種 ・B種 S-5 S-5 A-4 A-4W-5 W-5・C種 ・C種 S-6 S-614 14 軽量シャッター 軽量シャ 軽量シャッター(16.12.1) (16.12.1)(表16.12.1) (表16.12.1)開閉装置による種別 ・上部電動式(手動併用) ※上部手動式 開閉装置による種別 ・上部電動式(手動併用) ※上部手動式 開閉装置による種別 ・上部電動式(手動併用) ※上部手動式 開閉装置による種別 ・上部電動式(手動併用) ※上部手動式 開閉装置による種別 ・上部電動式(手動併用) ※上部手動式 開閉装置による種別 ・上部電動式(手動併用) ※上部手動式 開閉装置による種別 ・上部電動式(手動併用) ※上部手動式耐風圧強度 ・ 500Pa ・ 耐 耐風圧強度 ・ 500Pa ・シャッターケース ※設ける ・設けない シャ シャッターケース ※設ける ・設けない シャッターケース ※設ける ・設けない (16.12.4) (16.12.4)スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形15 15 施工区分 施施工区分 ※電動シャッター 自動扉の施工範囲は,電源端子台一次側配線までを電気設備工事とし,以降 ※電動シャッター 自動扉の施工範囲は,電源端子台一次側配線までを電気設備工事とし,以降 ※電動シャッター 自動扉の施工範囲は,電源端子台一次側配線までを電気設備工事とし,以降 ※電動シャッター 自動扉の施工範囲は,電源端子台一次側配線までを電気設備工事とし,以降 ※電動シャッター 自動扉の施工範囲は,電源端子台一次側配線までを電気設備工事とし,以降 ※電動シャッター 自動扉の施工範囲は,電源端子台一次側配線までを電気設備工事とし,以降 ※電動シャッター 自動扉の施工範囲は,電源端子台一次側配線までを電気設備工事とし,以降を本工事とする。 を本工事とする。 (注)外部に面する複層ガラス,合わせガラス,網入り板ガラス,線入り板ガラスを除く (注)外部に面する複層ガラス,合わせガラス,網入り板ガラス,線入り板ガラスを除く (注)外部に面する複層ガラス,合わせガラス,網入り板ガラス,線入り板ガラスを除く (注)外部に面する複層ガラス,合わせガラス,網入り板ガラス,線入り板ガラスを除く (注)外部に面する複層ガラス,合わせガラス,網入り板ガラス,線入り板ガラスを除く (注)外部に面する複層ガラス,合わせガラス,網入り板ガラス,線入り板ガラスを除く (注)外部に面する複層ガラス,合わせガラス,網入り板ガラス,線入り板ガラスを除くガラス溝の大きさ ガラス溝の大きさ※強化ガラス,倍強度ガラス,熱線反射ガラス(映像調整を行う場合)は(a)に2㎜を加算する。 ※強化ガラス,倍強度ガラス,熱線反射ガラス(映像調整を行う場合)は(a)に2㎜を加算する。 ※強化ガラス,倍強度ガラス,熱線反射ガラス(映像調整を行う場合)は(a)に2㎜を加算する。 ※強化ガラス,倍強度ガラス,熱線反射ガラス(映像調整を行う場合)は(a)に2㎜を加算する。 ※強化ガラス,倍強度ガラス,熱線反射ガラス(映像調整を行う場合)は(a)に2㎜を加算する。 ※強化ガラス,倍強度ガラス,熱線反射ガラス(映像調整を行う場合)は(a)に2㎜を加算する。 ※強化ガラス,倍強度ガラス,熱線反射ガラス(映像調整を行う場合)は(a)に2㎜を加算する。 10 10 建具金物 建具金物 建具金物の材質,形 状及び寸法 建具金物の材質,形 建具金物の材質,形 状及び寸法 建具金物の材質,形 状及び寸法(16.8.1~4) (16.8.1~4) 建具表による 建具表 建具表による(表16.8.1~4) (表 (表16.8.1~4) 見本提出のうえ監督員の承諾を受ける。 見本提出のうえ 見本提出のうえ監督員の承諾を受ける。 見本提出のうえ監督員の承諾を受ける。 鍵箱 ・設ける( 個用) ・設けない ・鍵札 鍵箱 ・設ける( 個用) ・設けない ・鍵札マスターキー ・製作する( 組) ・製作しない ・既存マスター合わせ マスターキー ・製作する( 組) ・製作しない ・既存マスター合わせ マスターキー ・製作する( 組) ・製作しない ・既存マスター合わせ マスターキー ・製作する( 組) ・製作しない ・既存マスター合わせ マスターキー ・製作する( 組) ・製作しない ・既存マスター合わせ マスターキー ・製作する( 組) ・製作しない ・既存マスター合わせ マスターキー ・製作する( 組) ・製作しない ・既存マスター合わせ煙感知器連動とする防火戸の解錠機構は別途とする。 煙感知器連動とする防火戸の解錠機構は別途とする。 ※扉にラッチ受座用切込開口補強 ・枠に解錠機構用切込開口補強 ※扉にラッチ受座用切込開口補強 ・枠に解錠機構用切込開口補強 ※扉にラッチ受座用切込開口補強 ・枠に解錠機構用切込開口補強 ※扉にラッチ受座用切込開口補強 ・枠に解錠機構用切込開口補強 ※扉にラッチ受座用切込開口補強 ・枠に解錠機構用切込開口補強 ※扉にラッチ受座用切込開口補強 ・枠に解錠機構用切込開口補強 ※扉にラッチ受座用切込開口補強 ・枠に解錠機構用切込開口補強11 11 自動ドア開閉装置 自動ドア開閉装置 製作所 ※監督員の承諾する製作所 製作所 ※監督員の承諾する製作所(表16.9.1) (表 (表16.9.1) スライディングドア用の性能値 片引き ・SSLD-1 ・SSLD-2 スライディングドア用の性能値 片引き ・SSLD-1 ・SSLD-2 スライディングドア用の性能値 片引き ・SSLD-1 ・SSLD-2 スライディングドア用の性能値 片引き ・SSLD-1 ・SSLD-2 スライディングドア用の性能値 片引き ・SSLD-1 ・SSLD-2 スライディングドア用の性能値 片引き ・SSLD-1 ・SSLD-2 スライディングドア用の性能値 片引き ・SSLD-1 ・SSLD-2引分け ・DSLD-1 ・DSLD-2 引分け ・DSLD-1 ・DSLD-2(表16.9.2) (表 (表16.9.2) スイングドア用の性能値 片引き ・SWD-1 ・SWD-2 スイングドア用の性能値 片引き ・SWD-1 ・SWD-2 スイングドア用の性能値 片引き ・SWD-1 ・SWD-2 スイングドア用の性能値 片引き ・SWD-1 ・SWD-2 スイングドア用の性能値 片引き ・SWD-1 ・SWD-2 スイングドア用の性能値 片引き ・SWD-1 ・SWD-2 スイングドア用の性能値 片引き ・SWD-1 ・SWD-2(表16.9.3) (表 (表16.9.3) センサーの種類 セン センサーの種類・マットスイッチ ・光線スイッチ ・熱線スイッチ ・音波スイッチ ・マットスイッチ ・光線スイッチ ・熱線スイッチ ・音波スイッチ ・マットスイッチ ・光線スイッチ ・熱線スイッチ ・音波スイッチ ・マットスイッチ ・光線スイッチ ・熱線スイッチ ・音波スイッチ ・マットスイッチ ・光線スイッチ ・熱線スイッチ ・音波スイッチ ・マットスイッチ ・光線スイッチ ・熱線スイッチ ・音波スイッチ ・マットスイッチ ・光線スイッチ ・熱線スイッチ ・音波スイッチ・光電スイッチ ・電波スイッチ ・タッチスイッチ ・押しボタンスイッチ ・光電スイッチ ・電波スイッチ ・タッチスイッチ ・押しボタンスイッチ ・光電スイッチ ・電波スイッチ ・タッチスイッチ ・押しボタンスイッチ ・光電スイッチ ・電波スイッチ ・タッチスイッチ ・押しボタンスイッチ ・光電スイッチ ・電波スイッチ ・タッチスイッチ ・押しボタンスイッチ ・光電スイッチ ・電波スイッチ ・タッチスイッチ ・押しボタンスイッチ ・光電スイッチ ・電波スイッチ ・タッチスイッチ ・押しボタンスイッチ・ペダルスイッチ ・多機能便所スイッチ ・ ・ ・ペダルスイッチ ・多機能便所スイッチ ・ ・ ・ペダルスイッチ ・多機能便所スイッチ ・ ・ ・ペダルスイッチ ・多機能便所スイッチ ・ ・ ・ペダルスイッチ ・多機能便所スイッチ ・ ・ ・ペダルスイッチ ・多機能便所スイッチ ・ ・ ・ペダルスイッチ ・多機能便所スイッチ ・ ・※多機能便所スイッチには大型(開・閉)押しボタンスイッチ又は非接触スイッチ,使用中表示灯 ※多機能便所スイッチには大型(開・閉)押しボタンスイッチ又は非接触スイッチ,使用中表示灯 ※多機能便所スイッチには大型(開・閉)押しボタンスイッチ又は非接触スイッチ,使用中表示灯 ※多機能便所スイッチには大型(開・閉)押しボタンスイッチ又は非接触スイッチ,使用中表示灯 ※多機能便所スイッチには大型(開・閉)押しボタンスイッチ又は非接触スイッチ,使用中表示灯 ※多機能便所スイッチには大型(開・閉)押しボタンスイッチ又は非接触スイッチ,使用中表示灯 ※多機能便所スイッチには大型(開・閉)押しボタンスイッチ又は非接触スイッチ,使用中表示灯,外部側キースイッチ(緊急時対応)を含む。 ,外部側キースイッチ(緊急時対応)を含む。 12 12 自閉式上吊り 自閉式上吊り 開閉方式 ※手動開き式 開閉方式 開閉方式 ※手動開き式引戸装置 引戸装置カーテンウォール カカーテンウォール 11(17.1.3) (17.1.3)(17.2.2~6) (17.2.2~6)(17.3.2~6) (17.3.2~6)カーテンウォールの性能 カ カーテンウォールの性能その他の性能 ・図示による その他の性能 ・図示による種類 ・メタルカーテンウォール 種類 ・メタルカーテンウォール金属材料その他の材料 ※図示による 金属材料その他の材料 ※図示による・PCカーテンウォール ・PCカーテンウォール耐風圧性 耐耐風圧性・正圧 N/㎡以上,負圧 N/㎡以上に対して安全なもの ・正圧 N/㎡以上,負圧 N/㎡以上に対して安全なもの ・正圧 N/㎡以上,負圧 N/㎡以上に対して安全なもの ・正圧 N/㎡以上,負圧 N/㎡以上に対して安全なもの ・正圧 N/㎡以上,負圧 N/㎡以上に対して安全なもの ・正圧 N/㎡以上,負圧 N/㎡以上に対して安全なもの ・正圧 N/㎡以上,負圧 N/㎡以上に対して安全なもの対して安全を確認したもの 対して安全を確認したもの※建築基準法施行令第87条及び建設省告示第1454号に定められた風圧力に ※建築基準法施行令第87条及び建設省告示第1454号に定められた風圧力に ※建築基準法施行令第87条及び建設省告示第1454号に定められた風圧力に ※建築基準法施行令第87条及び建設省告示第1454号に定められた風圧力に ※建築基準法施行令第87条及び建設省告示第1454号に定められた風圧力に ※建築基準法施行令第87条及び建設省告示第1454号に定められた風圧力に ※建築基準法施行令第87条及び建設省告示第1454号に定められた風圧力に耐 震 性耐 震 性水平方向に対する地震力係数 水平方向に対する地震力係数鉛直方向に対する地震力係数 鉛直方向に対する地震力係数層間変位追従性 層間変位追従性S造 S造RC,SRC造 RC,SRC造※1.0 ※※1.0※0.5 ※0.5※1/200 以上 ※※1/200 以上※1/300 以上 ※1/300 以上・水密性 ・水密性・気密性 ・気密性・耐火性 ・耐火性・耐温度差性 ・耐温度差性・遮音性 ・遮音性・断熱性 ・断熱性・W-4 ・W-5 ・ ・W ・W-4 ・W-5 ・・A-3 ・A-4 ・ ・A-3 ・A-4 ・・T-1 ・T-2 ・T-3 ・T-4 ・ ・T-1 ・T-2 ・T-3 ・T-4 ・製作所 製作所11材料 材料 防火材料 防火材料 (18.1.3) (18.1.3)屋内の壁及び天井の塗装仕上げは建築基準法に基づき,指定又は認定を受けたものとする 屋内の壁及び天井の塗装仕上げは建築基準法に基づき,指定又は認定を受けたものとする 屋内の壁及び天井の塗装仕上げは建築基準法に基づき,指定又は認定を受けたものとする 屋内の壁及び天井の塗装仕上げは建築基準法に基づき,指定又は認定を受けたものとする 屋内の壁及び天井の塗装仕上げは建築基準法に基づき,指定又は認定を受けたものとする 屋内の壁及び天井の塗装仕上げは建築基準法に基づき,指定又は認定を受けたものとする 屋内の壁及び天井の塗装仕上げは建築基準法に基づき,指定又は認定を受けたものとする材料 材料塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・22塗装面の確認等 塗装面の確認等 工事現場塗装 ※使用量から単位面積当たり塗付け量を推定 工事現場塗装 ※使用量から単位面積当たり塗付け量を推定工場塗装 ※適切な測定器具により膜厚を確認 工場塗装 ※適切な測定器具により膜厚を確認素地ごしらえ 素地ごしらえ 33(18.2.2) (18.2.2)(18.2.3) (18.2.3)(18.2.4) (18.2.4)素地ごしらえ 素地ごしらえ木部 木部鉄鋼面 鉄鋼面亜鉛めっき面 亜鉛めっき面不透明塗料塗り 不透明塗料塗り透明塗料塗り 透明塗料塗り鋼製建具 鋼製建具鋼製建具以外 鋼製建具以外※A種 ・B種 ※A種 ・B種・A種 ※B種 ・A種 ※B種・A種(注) ・B種(注) ※C種 ・A種(注) ・B種(注) ※C種※A種(注) ・B種 ・C種 ※A種(注) ・B種 ・C種・A種(注) ※B種 ・C種 ・A種(注) ※B種 ・C種(注):製作工場で行う。 (注):製作工場で行う。 (注):つや有合成樹エマルションペイント塗り(EP-G) (注):つや有合成樹エマルションペイント塗り(EP-G) (注):つや有合成樹エマルションペイント塗り(EP-G) (注):つや有合成樹エマルションペイント塗り(EP-G) (注):つや有合成樹エマルションペイント塗り(EP-G) (注):つや有合成樹エマルションペイント塗り(EP-G) (注):つや有合成樹エマルションペイント塗り(EP-G)44 錆止め塗料塗り 錆止め塗料塗り 鉄鋼面 鉄鋼面(18.3.2~3) (18.3.2~3)亜鉛めっき鋼面 亜鉛めっき鋼面(注):つや有合成樹エマルションペイント塗り(EP-G) (注):つや有合成樹エマルションペイント塗り(EP-G) (注):つや有合成樹エマルションペイント塗り(EP-G) (注):つや有合成樹エマルションペイント塗り(EP-G) (注):つや有合成樹エマルションペイント塗り(EP-G) (注):つや有合成樹エマルションペイント塗り(EP-G) (注):つや有合成樹エマルションペイント塗り(EP-G)(注1)以外 (注1)以外(注1) (注1)塗料塗りの種別 塗料塗りの種別 塗料の種別 塗料の種別屋内,屋外 屋内,屋外屋内 屋内・表18.7.1鉄鋼面耐候性塗料塗りによる ・表18.7.1鉄鋼面耐候性塗料塗りによる※B種 JASS 18 M-111 ※B種 ※B種 JASS 18 M-111JIS K5674 2種 JIS K5674 2種※A種 JIS K5674 1種 ※A種 JIS K5674 1種 見え掛り ※A種 見え掛り 見え掛り ※A種見え掛り ・A種 見え掛り ・A種・B種 ・B種※B種 ※B種適 用 適 用(注1)以外 (注1)以外塗料塗りの種別 塗料塗りの種別 塗料の種別 塗料の種別屋内 屋内※A種 JIS K5629 ※A種 JIS K5629屋内,屋外 屋内,屋外屋内,屋外 屋内,屋外適 用 適 用・B種 JASS 18 M-109 ・B種 ・B種 JASS 18 M-109※C種 JASS 18 M-111 ※C種 JASS 18 M-111 (注1) (注1)鋼製建具 ※A種 鋼製建具 鋼製建具 ※A種その他 ※C種 その他 その他 ※C種(18.4.2) (18.4.2) (「建築標準仕様書」18章4節~13節) (「 (「建築標準仕様書」18章4節~13節) 塗料の種類 塗料の種類55 塗料の種類 塗料の種類 合成樹脂調合ペイント塗りの塗料の種類 ※1種 ・2種 合成樹脂調合ペイント塗りの塗料の種類 ※1種 ・2種 合成樹脂調合ペイント塗りの塗料の種類 ※1種 ・2種 合成樹脂調合ペイント塗りの塗料の種類 ※1種 ・2種 合成樹脂調合ペイント塗りの塗料の種類 ※1種 ・2種 合成樹脂調合ペイント塗りの塗料の種類 ※1種 ・2種 合成樹脂調合ペイント塗りの塗料の種類 ※1種 ・2種(注1): 屋外はA種とする(多孔質広葉樹を除く) (注1): 屋外はA種とする(多孔質広葉樹を除く)(注2): コンクリート,モルタル,プラスター,せっこうボード,その他ボード面等 (注2): コンクリート,モルタル,プラスター,せっこうボード,その他ボード面等 (注2): コンクリート,モルタル,プラスター,せっこうボード,その他ボード面等 (注2): コンクリート,モルタル,プラスター,せっこうボード,その他ボード面等 (注2): コンクリート,モルタル,プラスター,せっこうボード,その他ボード面等 (注2): コンクリート,モルタル,プラスター,せっこうボード,その他ボード面等 (注2): コンクリート,モルタル,プラスター,せっこうボード,その他ボード面等(「建築標準仕様書」18章8節) (「建築標準仕様書」18章8節)鉄鋼面 鉄鋼面ボード等(注2) ボード等(注2)亜鉛めっき面 亜鉛めっき面木部 木部11 接着剤 接着剤 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 接 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ (19.2.2) (19.2.2)・ビニル床シート ・ビニル ・ビニル床シート ビニル床シート ビニル床シートビニル床タイル ビニル床タイル22・ビニル床タイル ・ビニル床タイル・特殊機能床材 ・特殊機能床材種 類 種 類※発泡層のないもの ※発泡層のないもの・・※FS ※FS・・記号 記号 色柄 色柄※プレーン ※プ ※プレーン・マーブル ・マーブル・特殊柄 ・特殊柄厚さ(mm) 厚さ( 厚さ(mm)※2.0 ※※2.0・2.5 ・2.5特殊機能 特殊機能 工法 工法・帯電防止 ・帯電防止・耐動荷重 ・・耐動荷重・防滑性 ・防滑性・突付け ・突付け・熱溶接 ・熱溶接記 号 記 号・HT ・HT・CT ・CT・CTS ・CTS色柄 色柄 厚さ(mm) 厚さ( 厚さ(mm) 備 考 備 考※標準柄 ※標準柄・特殊柄 ・特殊柄※標準柄 ※標準柄・特殊柄 ・特殊柄※2.0 ※※2.0・・※2.0 ・3.0 ※2.0 ・3.0 ・帯電防止 ・帯電防止・耐動荷重 ・・耐動荷重特殊機能 特殊機能・帯電防止 ・帯電防止・耐動荷重 ・耐動荷重・視覚障害者用床タイル ・視覚障害者用床タイル厚さ(mm) 厚さ( 厚さ(mm) 種 類 種 類 形状,寸法,性能等 形状,寸法,性能等厚さ(mm) 厚さ( 厚さ(mm)※1.5 以上 ・ ※※1.5 以上 ・高 さ(mm) 高高 さ(mm) 色 柄 色色 柄※標準柄 ※標準柄 ・60 ・75 ・100 ・ ・60 ・75 ・100 ・・ビニル幅木 ・ビニル ・ビニル幅木33 カーペット敷き カーペット敷き(19.3.2~4) (19.3.2~4)(表19.3.2) (表19.3.2)製造所及び製品名 製造所 製造所及び製品名・タイルカーペット ・タイルカーペット種 別 種 別※一種 ※一種・・※ループパイル ※ループパイル・カットパイル ・カットパイル寸法(mm) 寸寸法(mm) パイル形状 パイル形状 総厚さ(mm) 総厚さ( 総厚さ(mm)・・ ・・ ・・色 柄 色 柄 敷き込み 敷き込み※500×500 ※500×500 ※ 6.5 ※ 6.5 ・無地 ・無地・柄物 ・柄物※全面接着工法 ※全面接着工法44 合成樹脂塗床 合成樹脂塗床 ・厚膜型塗床材 ・厚膜型塗床材(19.4.2~3)(19.4.2~3)・薄膜型塗床材 ・薄 ・薄膜型塗床材※塗床に使用する塗料のホルムアルデヒド発散量 ※F☆☆☆☆ ・ ※塗床に使用する塗料のホルムアルデヒド発散量 ※F☆☆☆☆ ・ ※塗床に使用する塗料のホルムアルデヒド発散量 ※F☆☆☆☆ ・ ※塗床に使用する塗料のホルムアルデヒド発散量 ※F☆☆☆☆ ・ ※塗床に使用する塗料のホルムアルデヒド発散量 ※F☆☆☆☆ ・ ※塗床に使用する塗料のホルムアルデヒド発散量 ※F☆☆☆☆ ・ ※塗床に使用する塗料のホルムアルデヒド発散量 ※F☆☆☆☆ ・塗床の種類 塗床 塗床の種類※平滑仕上げ ※平滑仕上げ仕上げの種類 仕上げの種類※エポキシ樹脂系塗床 ※エポキシ樹脂系塗床塗床の種類 塗床の種類・弾性ウレタン樹脂系塗床 ・弾性ウレタン樹脂系塗床・エポキシ樹脂系塗床 ・エポキシ樹脂系塗床※平滑仕上げ ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・防滑仕上げ・つや消し仕上げ ・つや消し仕上げ・厚膜流し展べ仕上げ ・厚膜流し展べ仕上げ・防滑仕上げ ・防滑仕上げ・薄膜流し展べ仕上げ ・薄膜流し展べ仕上げ・樹脂モルタル仕上げ ・樹脂モルタル仕上げ仕上げの種類 仕上げの種類55 フローリング張り フローリング張り ・単層フローリング ・単層フローリング(19.5.2~7) (19.5.2~7)樹 種 樹 種 厚(㎜) 厚(㎜) 形状・寸法(㎜) 形状・寸法(㎜)・・・・・・・・・・・・・フローリングボード ・フローリングボード品 名 品 名・フローリングブロック ・フローリングブロック・モザイクパーケット ・モザイクパーケット・複合フローリング ・複合フローリング・・・・樹 種 樹 種・・・・品 名 品 名※複合1種 ※複合1種・複合2種 ・複合2種・複合3種 ・複合3種※ 2.0 ※※ 2.0 ※なら ※※なら形状・寸法(㎜) 形状・寸法(㎜) 厚(㎜) 厚(㎜)・・・15 ・・15・12 ・12表層厚(㎜) 表層厚(㎜)フローリングのホルムアルデヒド放散量等 フロ フローリングのホルムアルデヒド放散量等製造所及び製品名 製造所及び製品名※F☆☆☆☆,接着剤等不使用(単層フローリングに限る),ホルムアルデヒドを放散しない塗料 ※F☆☆☆☆,接着剤等不使用(単層フローリングに限る),ホルムアルデヒドを放散しない塗料 ※F☆☆☆☆,接着剤等不使用(単層フローリングに限る),ホルムアルデヒドを放散しない塗料 ※F☆☆☆☆,接着剤等不使用(単層フローリングに限る),ホルムアルデヒドを放散しない塗料 ※F☆☆☆☆,接着剤等不使用(単層フローリングに限る),ホルムアルデヒドを放散しない塗料 ※F☆☆☆☆,接着剤等不使用(単層フローリングに限る),ホルムアルデヒドを放散しない塗料 ※F☆☆☆☆,接着剤等不使用(単層フローリングに限る),ホルムアルデヒドを放散しない塗料ド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用とする。 ド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用とする。 章 項 特 記 事 項 特章 項 特 記 事 項章 項 特 記 事 項16建 具 工 事16建 具 工 事カーテンウォール工事1718塗 装 工 事19内 装 工 事・本工事木製建具工事については、高山市内の製作所で製作された木製建具とすること。 ・本工事木製建具工事については、高山市内の製作所で製作された木製建具とすること。 ・本工事木製建具工事については、高山市内の製作所で製作された木製建具とすること。 ・本工事木製建具工事については、高山市内の製作所で製作された木製建具とすること。 ・本工事木製建具工事については、高山市内の製作所で製作された木製建具とすること。 ・本工事木製建具工事については、高山市内の製作所で製作された木製建具とすること。 ・本工事木製建具工事については、高山市内の製作所で製作された木製建具とすること。 ・圧縮杉無垢フローリング(UV塗装品) クッション材(カルプ)付き 50%圧縮 ・圧縮杉無垢フローリング(UV塗装品) クッション材(カルプ)付き 50%圧縮 ・圧縮杉無垢フローリング(UV塗装品) クッション材(カルプ)付き 50%圧縮 ・圧縮杉無垢フローリング(UV塗装品) クッション材(カルプ)付き 50%圧縮 ・圧縮杉無垢フローリング(UV塗装品) クッション材(カルプ)付き 50%圧縮 ・圧縮杉無垢フローリング(UV塗装品) クッション材(カルプ)付き 50%圧縮 ・圧縮杉無垢フローリング(UV塗装品) クッション材(カルプ)付き 50%圧縮300 300・監督員の指示による ・・監督員の指示による(メーカー仕様) (メーカー仕様)・図示による ・図示による・図示による ・図示による厚さ15mm 厚さ15mm・ダグアウト床:ゴムラバータイルt9(ノンスリップ仕様) ・ダグアウト床:ゴムラバータイルt9(ノンスリップ仕様) ・ダグアウト床:ゴムラバータイルt9(ノンスリップ仕様) ・ダグアウト床:ゴムラバータイルt9(ノンスリップ仕様) ・ダグアウト床:ゴムラバータイルt9(ノンスリップ仕様) ・ダグアウト床:ゴムラバータイルt9(ノンスリップ仕様) ・ダグアウト床:ゴムラバータイルt9(ノンスリップ仕様)----DP DP--・A種(1級) ・・A種(1級)一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所 (有) (有)斐太プランニング一級建築士事務所――設 計 設 計年 月 日 年 月 日設 計 設設 計枚の内 枚の内 番 号 番 号 縮 尺 縮 尺図 名 図 名工事名 工事名号号 A006 A006中山公園野球場整備工事(建築) 中中山公園野球場整備工事(建築)特記仕様書-6 特記仕様書-6令和7年11月 令和7年11月124 124高 山 市 高 山 市建築工事特記仕様書 No.7/8・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・(19.9.3) (19.9.3) 断熱材現場発泡工法 断熱材現場発泡 断熱材現場発泡工法厚(mm) 厚( 厚(mm)・・施工箇所 施工箇所※A種1 ※A種1難燃性 難燃性種 別 種 別 材 種 材 種・吹付け硬質ウレタンフォーム ・吹付け硬質ウレタンフォーム断熱材 断熱材※難燃性 ・2級 ※3級 ※難燃性 ※難燃性 ・2級 ※3級11フリーアクセス フリーアクセス(20.2.2) (20.2.2) フロア フロアフリーアクセスフロアユニット製品類 フリーアクセスフロアユニット製品類※表面仕上材 ※図示による ・ ※ ※表面仕上材 ※図示による ・・帯電防止性能 ・漏えい抵抗 ・帯電防止性能 ・帯電防止性能 ・漏えい抵抗 ・帯電防止性能 ・漏えい抵抗22 可動間仕切 可動間仕切 ・パーティション ・ ・パーティション (20.2.3) (20.2.3)施工箇所 施工箇所 材 質 材 質 寸法・高さ 寸寸法・高さ 耐荷重性能 耐荷重性能 耐震性能 耐震性能33 移動間仕切 移動間仕切 ・スライディングドア ・スライディングドア (20.2.4) (20.2.4)・不燃 ・不燃・・防火性能 防火性能 遮音性能 遮音性能 パネル表面材・仕上 パネル表面材・仕上 構成基材の種類 構構成基材の種類 構造形式種別 構造形式種別・スタッド式 ・スタッド式 ※アルミ ※アルミ・スチール ・スチール・アコーディオンドア ・アコーディオンドア製造所 製造所44トイレブース トイレブース(20.2.5) (20.2.5)・トイレブースの仕様 ・ ・トイレブースの仕様・不燃 ・不燃・・防火性能 防火性能 遮音性能 遮音性能 パネル表面材・仕上 パネル表面材・仕上 操作方法種別 操作方法種別・手動式 ・手動式・・・ハンドル回転式 ・ハンドル回転式・プッシュ式 ・プッシュ式圧接装置操作方法 圧接装置操作方法金物 ※図示による(見本提出のうえ監督員の承諾を受ける。 ) 金物 ※図示による(見本提出のうえ監督員の承諾を受ける。 ) 金物 ※図示による(見本提出のうえ監督員の承諾を受ける。 ) 金物 ※図示による(見本提出のうえ監督員の承諾を受ける。 ) 金物 ※図示による(見本提出のうえ監督員の承諾を受ける。 ) 金物 ※図示による(見本提出のうえ監督員の承諾を受ける。 ) 金物 ※図示による(見本提出のうえ監督員の承諾を受ける。 )55 階段滑り止め 階段滑り止め(20.2.6) (20.2.6)・階段滑り止めの仕様 ・階段滑り止めの仕様・・※メラミン樹脂系化粧板 ※メラミン樹脂系化粧板・ポリエステル樹脂系化粧板 ・ポリエステル樹脂系化粧板表面材の材質(下小口共) 表面材の材質(下小口共) 脚 部 脚脚 部 ドアエッジ ドアエッジ※幅木 ※※幅木・支柱 ・支柱※SUS ※SUS ・標準 ・標準※R付 ※R付・アルミ ・アルミ・SUS ・SUS枠 ・木製(図示による) ・アルミ製 枠 枠 ・木製(図示による) ・アルミ製形状 ・平面 箇所 形状 ・平面 箇所・平面(行事) 箇所 ・平面(行事) 箇所・ 箇所 ・ 箇所チョークボックス ・アルミ製 ・ チョークボックス ・アルミ製 ・ピクチャーレール ・有(図示による) ・ ピクチャーレール ・有(図示による) ・・ ・ ・ ・77表示 表示 (20.2.10) (20.2.10) ※法令に基づく表示 (非常用進入口等の表示は,消防法に適合する市販品を使用 ) ※法令に基づく表示 (非常用進入口等の表示は,消防法に適合する市販品を使用 ) ※法令に基づく表示 (非常用進入口等の表示は,消防法に適合する市販品を使用 ) ※法令に基づく表示 (非常用進入口等の表示は,消防法に適合する市販品を使用 ) ※法令に基づく表示 (非常用進入口等の表示は,消防法に適合する市販品を使用 ) ※法令に基づく表示 (非常用進入口等の表示は,消防法に適合する市販品を使用 ) ※法令に基づく表示 (非常用進入口等の表示は,消防法に適合する市販品を使用 )・衝突防止表示 ( ) ・衝突防止表示 ( )・室名札 ( ) ・室名札 ( )・ピクトグラフ ( ) ・ピクトグラフ ( )・案内板 ( ) ・案内板 ( )・視覚障害者案内板 ( ) ・視覚障害者案内板 ( )・シンボルマーク ( ) ・シンボルマーク ( )・車イスマーク ( ) ・車イスマーク ( )・施設名文字 ・切抜文字 ・ステンレス 字数( ) ・施設名文字 ・切抜文字 ・ステンレス 字数( ) ・施設名文字 ・切抜文字 ・ステンレス 字数( ) ・施設名文字 ・切抜文字 ・ステンレス 字数( ) ・施設名文字 ・切抜文字 ・ステンレス 字数( ) ・施設名文字 ・切抜文字 ・ステンレス 字数( ) ・施設名文字 ・切抜文字 ・ステンレス 字数( )・箱文字 ・ステンレス 文字の大きさ( × ) ・箱文字 ・ステンレス 文字の大きさ( × ) ・箱文字 ・ステンレス 文字の大きさ( × ) ・箱文字 ・ステンレス 文字の大きさ( × ) ・箱文字 ・ステンレス 文字の大きさ( × ) ・箱文字 ・ステンレス 文字の大きさ( × ) ・箱文字 ・ステンレス 文字の大きさ( × )88ロールスクリーン ロー ロールスクリーンブラインド及び ブラインド及び(20.2.12)(20.2.13) (20.2.12)(20.2.13)・ブラインドの仕様 スラットは消防法で定める防炎性能の表示があるものとする ・ブラインドの仕様 スラットは消防法で定める防炎性能の表示があるものとする ・ブラインドの仕様 スラットは消防法で定める防炎性能の表示があるものとする ・ブラインドの仕様 スラットは消防法で定める防炎性能の表示があるものとする ・ブラインドの仕様 スラットは消防法で定める防炎性能の表示があるものとする ・ブラインドの仕様 スラットは消防法で定める防炎性能の表示があるものとする ・ブラインドの仕様 スラットは消防法で定める防炎性能の表示があるものとする形 式 形形 式種 類 種 類スラットの幅 スラットの幅スラットの材種 スラットの材種ボックス等の材種 ボックス等の材種※横形(JIS A4801) ※横形(JIS A4801)※鋼製 ・ ※鋼製 ※鋼製 ・・縦形 ・・縦形※コード方式 ※コード方式・100 ・ 75 ・・100 ・ 75※アルミニウム合金 ・クロス ※アルミニウム合金 ※アルミニウム合金 ・クロス ※アルミニウム合金 ・クロス※アルミ(ヘッドレール) ※アルミ(ヘッドレール)※アルミニウム合金 ・ ※アルミニウム合金 ※アルミニウム合金 ・ ※アルミニウム合金 ・※ギア式 ・コード式 ※ギ ※ギア式 ・コード式※25mm ・35mm ・ mm ※※25mm ・35mm ・ mm・ロールスクリーンの仕様 スクリーンは消防法で定める防炎性能の表示があるものとする ・ロールスクリーンの仕様 スクリーンは消防法で定める防炎性能の表示があるものとする ・ロールスクリーンの仕様 スクリーンは消防法で定める防炎性能の表示があるものとする ・ロールスクリーンの仕様 スクリーンは消防法で定める防炎性能の表示があるものとする ・ロールスクリーンの仕様 スクリーンは消防法で定める防炎性能の表示があるものとする ・ロールスクリーンの仕様 スクリーンは消防法で定める防炎性能の表示があるものとする ・ロールスクリーンの仕様 スクリーンは消防法で定める防炎性能の表示があるものとする※ロールスクリーンの操作方式,幅及び高さは,図示による ※ロールスクリーンの操作方式,幅及び高さは,図示による66 黒板及び 黒板及びホワイトボード ホワイトボード(20.2.8) (20.2.8)・黒板及びホワイトボードの仕様 ・黒板 ・黒板及びホワイトボードの仕様・ステンレス製 ・ステンレス製材 種 材 種・アルミ製 ・アルミ製 ・・※タイヤ入 ※タイヤ入・タイヤなし ・タイヤなし形状・寸法 形状・寸法※35㎜ ※※35㎜工 法 工工 法 フラットエンド フフラットエンド・埋込工法 ・埋込工法※接着工法 ※接着工法・なし ・なし・有( ) ・有( ・有( )・有 ・有・なし ・なし色色 種 類 種 類※焼付 ※焼付 ・黒板 ・黒板・ホワイトボード ・ホワ ・ホワイトボード ※ほうろう ※ほうろう・黒 ・黒※緑 ※緑・白 ・白暗線 暗線・有 ・有・なし ・なし施工箇所 施工箇所断熱材補修材 ・断熱材と同材 ・吹付け硬質ウレタンフォーム断熱材 断熱材補修材 ・断熱材と同材 ・吹付け硬質ウレタンフォーム断熱材 断熱材補修材 ・断熱材と同材 ・吹付け硬質ウレタンフォーム断熱材 断熱材補修材 ・断熱材と同材 ・吹付け硬質ウレタンフォーム断熱材 断熱材補修材 ・断熱材と同材 ・吹付け硬質ウレタンフォーム断熱材 断熱材補修材 ・断熱材と同材 ・吹付け硬質ウレタンフォーム断熱材 断熱材補修材 ・断熱材と同材 ・吹付け硬質ウレタンフォーム断熱材※フェノールフォーム保温材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ※フェノールフォーム保温材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ※フェノールフォーム保温材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ※フェノールフォーム保温材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ※フェノールフォーム保温材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ※フェノールフォーム保温材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ※フェノールフォーム保温材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆※保温材は全てA種(ノンフロン類)とする ※保温材は全てA種(ノンフロン類)とする・その他ボード ・その他ボード(19.8.2) (19.8.2)(19.7.3) (19.7.3)建築基準法に基づく防火材料の指定又は認定を受けたもの 建築基準法に基づく防火材料の指定又は認定を受けたもの 建築基準法に基づく防火材料の指定又は認定を受けたもの 壁紙張り 壁紙張り 88下地の工法 ※図示による ・ 下地の 下地の工法 ※図示による ・・ ・びに非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用(特殊加工化粧合 びに非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用(特殊加工化粧合 びに非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用(特殊加工化粧合 びに非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用(特殊加工化粧合 びに非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用(特殊加工化粧合 びに非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用(特殊加工化粧合 びに非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用(特殊加工化粧合板に限る)とする。 板に限る)とする。 (表19.7.1~表19.7.5) (表 (表19.7.1~表19.7.5)(19.7.2) (19.7.2)その他ボード その他ボード及び合板張り 及び合板張りせっこうボード せっこうボード 77・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・66 畳敷き 畳敷き (19.6.2) (19.6.2)種別 ・A種 ・B種 ※C種 ・D種 種別 種別 ・A種 ・B種 ※C種 ・D種 種別 ・A種 ・B種 ※C種 ・D種畳の種別 畳 畳の種別防虫処理 防虫加工紙を使用する場合は,薬事法の承認を受けたものとする(A,B,C種) 防虫処理 防虫加工紙を使用する場合は,薬事法の承認を受けたものとする(A,B,C種) 防虫処理 防虫加工紙を使用する場合は,薬事法の承認を受けたものとする(A,B,C種) 防虫処理 防虫加工紙を使用する場合は,薬事法の承認を受けたものとする(A,B,C種) 防虫処理 防虫加工紙を使用する場合は,薬事法の承認を受けたものとする(A,B,C種) 防虫処理 防虫加工紙を使用する場合は,薬事法の承認を受けたものとする(A,B,C種) 防虫処理 防虫加工紙を使用する場合は,薬事法の承認を受けたものとする(A,B,C種),製造所の仕様による ,製造所の仕様による※ロールスクリーンの巻取りパイプ,ウェイトバー,操作コード又は操作チェーンその他の材料は ※ロールスクリーンの巻取りパイプ,ウェイトバー,操作コード又は操作チェーンその他の材料は ※ロールスクリーンの巻取りパイプ,ウェイトバー,操作コード又は操作チェーンその他の材料は ※ロールスクリーンの巻取りパイプ,ウェイトバー,操作コード又は操作チェーンその他の材料は ※ロールスクリーンの巻取りパイプ,ウェイトバー,操作コード又は操作チェーンその他の材料は ※ロールスクリーンの巻取りパイプ,ウェイトバー,操作コード又は操作チェーンその他の材料は ※ロールスクリーンの巻取りパイプ,ウェイトバー,操作コード又は操作チェーンその他の材料は製造所 製造所※ロールスクリーンの材種,品質等は,図示による ※ロールスクリーンの材種,品質等は,図示による※ロールスクリーンの色見本を監督職員に提出する ※ロールスクリーンの色見本を監督職員に提出する※ロールスクリーンの巻取りパイプ,ウェイトバー,操作コード又は操作チェーンその他の材料は ※ロールスクリーンの巻取りパイプ,ウェイトバー,操作コード又は操作チェーンその他の材料は ※ロールスクリーンの巻取りパイプ,ウェイトバー,操作コード又は操作チェーンその他の材料は ※ロールスクリーンの巻取りパイプ,ウェイトバー,操作コード又は操作チェーンその他の材料は ※ロールスクリーンの巻取りパイプ,ウェイトバー,操作コード又は操作チェーンその他の材料は ※ロールスクリーンの巻取りパイプ,ウェイトバー,操作コード又は操作チェーンその他の材料は ※ロールスクリーンの巻取りパイプ,ウェイトバー,操作コード又は操作チェーンその他の材料は99 カーテン及び カーテン及びカーテンレール カーテンレール(20.2.14) (20.2.14)カーテン及びカーテンレールの仕様 きれ地は消防法で定める防炎性能の表示があるものとする カーテン及びカーテンレールの仕様 きれ地は消防法で定める防炎性能の表示があるものとする カーテン及びカーテンレールの仕様 きれ地は消防法で定める防炎性能の表示があるものとする カーテン及びカーテンレールの仕様 きれ地は消防法で定める防炎性能の表示があるものとする カーテン及びカーテンレールの仕様 きれ地は消防法で定める防炎性能の表示があるものとする カーテン及びカーテンレールの仕様 きれ地は消防法で定める防炎性能の表示があるものとする カーテン及びカーテンレールの仕様 きれ地は消防法で定める防炎性能の表示があるものとするきれ地の品質等(製造所) きれ地の品質等(製造所) ひだの種類 ひだの種類 防炎性能の表示 防炎性能の表示暗幕用カーテンの両端,上部及び召合せの重なり ※300 以上 暗幕用カーテンの両端,上部及び召合せの重なり ※300 以上 暗幕用カーテンの両端,上部及び召合せの重なり ※300 以上 暗幕用カーテンの両端,上部及び召合せの重なり ※300 以上 暗幕用カーテンの両端,上部及び召合せの重なり ※300 以上 暗幕用カーテンの両端,上部及び召合せの重なり ※300 以上 暗幕用カーテンの両端,上部及び召合せの重なり ※300 以上カーテンレール 材 種 ・ステンレス製 ※アルミニウム製 カーテンレール 材 種 ・ステンレス製 ※アルミニウム製 カーテンレール 材 種 ・ステンレス製 ※アルミニウム製 カーテンレール 材 種 ・ステンレス製 ※アルミニウム製 カーテンレール 材 種 ・ステンレス製 ※アルミニウム製 カーテンレール 材 種 ・ステンレス製 ※アルミニウム製 カーテンレール 材 種 ・ステンレス製 ※アルミニウム製10 10 スクリーン スクリーン 種 別 ※ホワイトスクリーン 種 別 ※ホワイトスクリーン形 式 ※スプリング巻上(ノーショック)式 ・ 形 式 形 式 ※スプリング巻上(ノーショック)式 ・ 形 式 ※スプリング巻上(ノーショック)式 ・寸法(mm) ※幅( ) ・高さ( ) 寸法(mm) ※幅( ) ・高さ( )11 11 くつふきマット くつふきマット12 12 厨房器具 厨房 厨房器具枠 ※ステンレス製 ・黄銅製 枠 ※ステンレス製 ・黄銅製マット ※塩化ビニル製 ・ゴム製 ・アルミ合金製 ・鉄製 マット ※塩化ビニル製 ・ゴム製 ・アルミ合金製 ・鉄製 マット ※塩化ビニル製 ・ゴム製 ・アルミ合金製 ・鉄製 マット ※塩化ビニル製 ・ゴム製 ・アルミ合金製 ・鉄製 マット ※塩化ビニル製 ・ゴム製 ・アルミ合金製 ・鉄製 マット ※塩化ビニル製 ・ゴム製 ・アルミ合金製 ・鉄製 マット ※塩化ビニル製 ・ゴム製 ・アルミ合金製 ・鉄製排水 ※設ける(排水目皿VP50φ) ・設けない 排水 ※設ける(排水目皿VP50φ) ・設けない 排水 ※設ける(排水目皿VP50φ) ・設けない・厨房器具 ・下記表による ・図示による ・厨房器具 ・下記表による ・図示による器 具 名 器 具 名 規格・施工箇所等 規格・施工箇所等13 13 ピクチャーレール ピピクチャーレール安全荷重 ※15㎏以上 安全荷重 安全荷重 ※15㎏以上タイプ ・天井面付け ・壁面付け フック ケ/m タイプ ・天井面付け ・壁面付け フック ケ/m タイプ ・天井面付け ・壁面付け フック ケ/m タイプ ・天井面付け ・壁面付け フック ケ/m タイプ ・天井面付け ・壁面付け フック ケ/m タイプ ・天井面付け ・壁面付け フック ケ/m タイプ ・天井面付け ・壁面付け フック ケ/m14 14 ブラインドボックス ブラインドボックスカーテンボックス カーテンボックス材質 ※アルミニウム製 材質 材質 ※アルミニウム製表面処理 ※C-1 ・C-2(色調: ) 表面処理 ※C-1 ・C-2(色調: )溝幅×深さ(㎜) ※図示による ・120×80 ・ 溝幅×深さ(㎜) ※図示による ・120×80 ・ 溝幅×深さ(㎜) ※図示による ・120×80 ・ 溝幅×深さ(㎜) ※図示による ・120×80 ・ 溝幅×深さ(㎜) ※図示による ・120×80 ・ 溝幅×深さ(㎜) ※図示による ・120×80 ・ 溝幅×深さ(㎜) ※図示による ・120×80 ・15 15 消火器ボックス 消火 消火器ボックス 既製品 ・図示による 既製品 ・図示による16 16 視覚障害者用 視覚障害者用誘導ブロック 誘導ブロック ・コンクリート製(厚さ30mm) ・コンクリート製(厚さ30mm)・磁器質タイル製 ・磁器質タイル製17 17 家具類 家具類 合板類,MDF及びパーティクルボード,接着剤及び塗料のホルムアルデヒドの放散量 合板類,MDF及びパーティクルボード,接着剤及び塗料のホルムアルデヒドの放散量 合板類,MDF及びパーティクルボード,接着剤及び塗料のホルムアルデヒドの放散量 合板類,MDF及びパーティクルボード,接着剤及び塗料のホルムアルデヒドの放散量 合板類,MDF及びパーティクルボード,接着剤及び塗料のホルムアルデヒドの放散量 合板類,MDF及びパーティクルボード,接着剤及び塗料のホルムアルデヒドの放散量 合板類,MDF及びパーティクルボード,接着剤及び塗料のホルムアルデヒドの放散量※F☆☆☆☆ ・F☆☆☆ ※F☆☆☆☆ ・F☆☆☆18 18 EXP.Jカバー EXP.Jカバー ・アルミ製(図示による) ・ステンレス製(図示による) ・アルミ製(図示による) ・ステンレス製(図示による) ・アルミ製(図示による) ・ステンレス製(図示による) ・アルミ製(図示による) ・ステンレス製(図示による) ・アルミ製(図示による) ・ステンレス製(図示による) ・アルミ製(図示による) ・ステンレス製(図示による) ・アルミ製(図示による) ・ステンレス製(図示による)・ ・ ・ ・ ・厚(mm) 厚( 厚(mm) 施工箇所 施工箇所 種 別 種 別 材 種 材 種・50 ・50 図示 図示 ・16㎏品 ・16㎏品 ・グラスウール断熱材 ・グラスウール断熱材断熱材充填工法 断熱材充填工法・・・・・・・・・・・・・・材種 ・塩化ビニル製 厚さ ※7㎜( 2 ± 5 ) サイズ ※300×300 材種 ・塩化ビニル製 厚さ ※7㎜( 2 ± 5 ) サイズ ※300×300 材種 ・塩化ビニル製 厚さ ※7㎜( 2 ± 5 ) サイズ ※300×300 材種 ・塩化ビニル製 厚さ ※7㎜( 2 ± 5 ) サイズ ※300×300 材種 ・塩化ビニル製 厚さ ※7㎜( 2 ± 5 ) サイズ ※300×300 材種 ・塩化ビニル製 厚さ ※7㎜( 2 ± 5 ) サイズ ※300×300 材種 ・塩化ビニル製 厚さ ※7㎜( 2 ± 5 ) サイズ ※300×300・20 ・・20※25 ※25章 項 特 記 事 項 特章 項章 項 特 記 事 項ユニット及びその他工事2019内 装 工 事20ユニット及びその他工事19内 装 工 事・・外壁面、熱橋部(外壁より1m範囲) 外壁面、熱橋 外壁面、熱橋部(外壁より1m範囲)・図示による ・図示による・・ 木製 木製150x100 150x100・・図示による 図示 図示による ・・・・ 図面に指定のある木製家具については、市内に本店があり飛騨木工連の加盟店が製作したもの 図面に指定のある木製家具については、市内に本店があり飛騨木工連の加盟店が製作したもの 図面に指定のある木製家具については、市内に本店があり飛騨木工連の加盟店が製作したもの 図面に指定のある木製家具については、市内に本店があり飛騨木工連の加盟店が製作したもの 図面に指定のある木製家具については、市内に本店があり飛騨木工連の加盟店が製作したもの 図面に指定のある木製家具については、市内に本店があり飛騨木工連の加盟店が製作したもの 図面に指定のある木製家具については、市内に本店があり飛騨木工連の加盟店が製作したものとする。 また、当該家具製作過程で一部を下請させる場合においても、高山市内の製作所に下請を とする。 また、当該家具製作過程で一部を下請させる場合においても、高山市内の製作所に下請を とする。 また、当該家具製作過程で一部を下請させる場合においても、高山市内の製作所に下請を とする。 また、当該家具製作過程で一部を下請させる場合においても、高山市内の製作所に下請を とする。 また、当該家具製作過程で一部を下請させる場合においても、高山市内の製作所に下請を とする。 また、当該家具製作過程で一部を下請させる場合においても、高山市内の製作所に下請を とする。 また、当該家具製作過程で一部を下請させる場合においても、高山市内の製作所に下請を床部 床部・図示による ・図示による・図示による ・図示によるSUS注意喚起点字鋲 カラーゴム入 SUS注意喚起点字鋲 カラーゴム入・24kg品 ・・24kg品・155 ・155・ 90 ・・ 90強化石膏ボード 強化石膏 強化石膏ボード壁壁 下張り 下張り 継目処理 継目処理 12.5 12.5気密シート付き 気密シート付き軒天用サイディング 軒天用サイディング 軒天、木調塗装品 軒天、 軒天、木調塗装品・ 図示 ・ 図示19 19 キーボックス キーボックス ・リモートロック5i特性キーボックス W173xH250xD112 共立コンピューターサービス ・リモートロック5i特性キーボックス W173xH250xD112 共立コンピューターサービス ・リモートロック5i特性キーボックス W173xH250xD112 共立コンピューターサービス ・リモートロック5i特性キーボックス W173xH250xD112 共立コンピューターサービス ・リモートロック5i特性キーボックス W173xH250xD112 共立コンピューターサービス ・リモートロック5i特性キーボックス W173xH250xD112 共立コンピューターサービス ・リモートロック5i特性キーボックス W173xH250xD112 共立コンピューターサービス行うこととする。 また、その他の家具についても市内の製作所への発注に努めること。 行うこととする。 また、その他の家具についても市内の製作所への発注に努めること。 行うこととする。 また、その他の家具についても市内の製作所への発注に努めること。 行うこととする。 また、その他の家具についても市内の製作所への発注に努めること。 行うこととする。 また、その他の家具についても市内の製作所への発注に努めること。 行うこととする。 また、その他の家具についても市内の製作所への発注に努めること。 行うこととする。 また、その他の家具についても市内の製作所への発注に努めること。 2)本工事においては、「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日建設省経機発第249号、最終 2)本工事においては、「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日建設省経機発第249号、最終 2)本工事においては、「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日建設省経機発第249号、最終 2)本工事においては、「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日建設省経機発第249号、最終 2)本工事においては、「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日建設省経機発第249号、最終 2)本工事においては、「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日建設省経機発第249号、最終 2)本工事においては、「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日建設省経機発第249号、最終改正 平成14年4月1日国総施第225号)に基づき指定された建設機械を使用する。 排出ガス対策型建設 改正 平成14年4月1日国総施第225号)に基づき指定された建設機械を使用する。 排出ガス対策型建設 改正 平成14年4月1日国総施第225号)に基づき指定された建設機械を使用する。 排出ガス対策型建設 改正 平成14年4月1日国総施第225号)に基づき指定された建設機械を使用する。 排出ガス対策型建設 改正 平成14年4月1日国総施第225号)に基づき指定された建設機械を使用する。 排出ガス対策型建設 改正 平成14年4月1日国総施第225号)に基づき指定された建設機械を使用する。 排出ガス対策型建設 改正 平成14年4月1日国総施第225号)に基づき指定された建設機械を使用する。 排出ガス対策型建設機械を使用できない場合は、平成7年建設技術評価制公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」 機械を使用できない場合は、平成7年建設技術評価制公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」 機械を使用できない場合は、平成7年建設技術評価制公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」 機械を使用できない場合は、平成7年建設技術評価制公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」 機械を使用できない場合は、平成7年建設技術評価制公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」 機械を使用できない場合は、平成7年建設技術評価制公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」 機械を使用できない場合は、平成7年建設技術評価制公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」又はこれと同等の開発目的で実施された民間開発建設技術の技術審査・証明事業、あるいはこれと 又はこれと同等の開発目的で実施された民間開発建設技術の技術審査・証明事業、あるいはこれと 又はこれと同等の開発目的で実施された民間開発建設技術の技術審査・証明事業、あるいはこれと 又はこれと同等の開発目的で実施された民間開発建設技術の技術審査・証明事業、あるいはこれと 又はこれと同等の開発目的で実施された民間開発建設技術の技術審査・証明事業、あるいはこれと 又はこれと同等の開発目的で実施された民間開発建設技術の技術審査・証明事業、あるいはこれと 又はこれと同等の開発目的で実施された民間開発建設技術の技術審査・証明事業、あるいはこれと同等の開発目標で実施された建設技術審査証明事業により評価された排出ガス浄化装置を装着する 同等の開発目標で実施された建設技術審査証明事業により評価された排出ガス浄化装置を装着する 同等の開発目標で実施された建設技術審査証明事業により評価された排出ガス浄化装置を装着する 同等の開発目標で実施された建設技術審査証明事業により評価された排出ガス浄化装置を装着する 同等の開発目標で実施された建設技術審査証明事業により評価された排出ガス浄化装置を装着する 同等の開発目標で実施された建設技術審査証明事業により評価された排出ガス浄化装置を装着する 同等の開発目標で実施された建設技術審査証明事業により評価された排出ガス浄化装置を装着することで、排出ガス対策機械と同等とみなす。 ただし、これにより難い場合は、監督職員と協議する ことで、排出ガス対策機械と同等とみなす。 ただし、これにより難い場合は、監督職員と協議する ことで、排出ガス対策機械と同等とみなす。 ただし、これにより難い場合は、監督職員と協議する ことで、排出ガス対策機械と同等とみなす。 ただし、これにより難い場合は、監督職員と協議する ことで、排出ガス対策機械と同等とみなす。 ただし、これにより難い場合は、監督職員と協議する ことで、排出ガス対策機械と同等とみなす。 ただし、これにより難い場合は、監督職員と協議する ことで、排出ガス対策機械と同等とみなす。 ただし、これにより難い場合は、監督職員と協議するものとする。 ものとする。 排出ガス対策建設機械、又は排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場合、現場代理人は 排出ガス対策建設機械、又は排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場合、現場代理人は 排出ガス対策建設機械、又は排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場合、現場代理人は 排出ガス対策建設機械、又は排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場合、現場代理人は 排出ガス対策建設機械、又は排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場合、現場代理人は 排出ガス対策建設機械、又は排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場合、現場代理人は 排出ガス対策建設機械、又は排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場合、現場代理人は施工現場において使用する建設機械の写真撮影を行い、監督職員に提出するものとする。 施工現場において使用する建設機械の写真撮影を行い、監督職員に提出するものとする。 施工現場において使用する建設機械の写真撮影を行い、監督職員に提出するものとする。 施工現場において使用する建設機械の写真撮影を行い、監督職員に提出するものとする。 施工現場において使用する建設機械の写真撮影を行い、監督職員に提出するものとする。 施工現場において使用する建設機械の写真撮影を行い、監督職員に提出するものとする。 施工現場において使用する建設機械の写真撮影を行い、監督職員に提出するものとする。 11 1)本工事においては、「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規程」(平成9年7月31日建設省 1)本工事においては、「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規程」(平成9年7月31日建設省 1)本工事においては、「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規程」(平成9年7月31日建設省 1)本工事においては、「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規程」(平成9年7月31日建設省 1)本工事においては、「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規程」(平成9年7月31日建設省 1)本工事においては、「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規程」(平成9年7月31日建設省 1)本工事においては、「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規程」(平成9年7月31日建設省事故報告 事故報告監督員に提出する。 監督員に提出する。 工事施工中に事故が発生した場合は、直ちに監督員に通報するとともに、事故発生報告書を 工事施工中に事故が発生した場合は、直ちに監督員に通報するとともに、事故発生報告書を 工事施工中に事故が発生した場合は、直ちに監督員に通報するとともに、事故発生報告書を 工事施工中に事故が発生した場合は、直ちに監督員に通報するとともに、事故発生報告書を 工事施工中に事故が発生した場合は、直ちに監督員に通報するとともに、事故発生報告書を 工事施工中に事故が発生した場合は、直ちに監督員に通報するとともに、事故発生報告書を 工事施工中に事故が発生した場合は、直ちに監督員に通報するとともに、事故発生報告書を 44軽微な変更等 軽微な 軽微な変更等 現場の納まり、取り合い等の関係による協議の中で、形状、寸法等の軽微な変更は、監督員の指示に 現場の納まり、取り合い等の関係による協議の中で、形状、寸法等の軽微な変更は、監督員の指示に 現場の納まり、取り合い等の関係による協議の中で、形状、寸法等の軽微な変更は、監督員の指示に 現場の納まり、取り合い等の関係による協議の中で、形状、寸法等の軽微な変更は、監督員の指示に 現場の納まり、取り合い等の関係による協議の中で、形状、寸法等の軽微な変更は、監督員の指示に 現場の納まり、取り合い等の関係による協議の中で、形状、寸法等の軽微な変更は、監督員の指示に 現場の納まり、取り合い等の関係による協議の中で、形状、寸法等の軽微な変更は、監督員の指示による。 なお、この場合の請負金額の変更は行わない よる。 なお、この場合の請負金額の変更は行わない下請契約 下請契約2233重点監督対象工事 重点監督対象工事 当該工事が高山市重点監督対象工事となった場合は、その取扱いによるものとする。 当該工事が高山市重点監督対象工事となった場合は、その取扱いによるものとする。 当該工事が高山市重点監督対象工事となった場合は、その取扱いによるものとする。 当該工事が高山市重点監督対象工事となった場合は、その取扱いによるものとする。 当該工事が高山市重点監督対象工事となった場合は、その取扱いによるものとする。 当該工事が高山市重点監督対象工事となった場合は、その取扱いによるものとする。 当該工事が高山市重点監督対象工事となった場合は、その取扱いによるものとする。 経年検査 経年 経年検査 建築竣工引渡後1年が経過した時点において係員立合のもとで1年検査を行い、工事不良の為生じたと 建築竣工引渡後1年が経過した時点において係員立合のもとで1年検査を行い、工事不良の為生じたと 建築竣工引渡後1年が経過した時点において係員立合のもとで1年検査を行い、工事不良の為生じたと 建築竣工引渡後1年が経過した時点において係員立合のもとで1年検査を行い、工事不良の為生じたと 建築竣工引渡後1年が経過した時点において係員立合のもとで1年検査を行い、工事不良の為生じたと 建築竣工引渡後1年が経過した時点において係員立合のもとで1年検査を行い、工事不良の為生じたと 建築竣工引渡後1年が経過した時点において係員立合のもとで1年検査を行い、工事不良の為生じたと認められる損害等についても、係員の指示に従い改修しなければならない。 認められる損害等についても、係員の指示に従い改修しなければならない。 認められる損害等についても、係員の指示に従い改修しなければならない。 認められる損害等についても、係員の指示に従い改修しなければならない。 認められる損害等についても、係員の指示に従い改修しなければならない。 認められる損害等についても、係員の指示に従い改修しなければならない。 認められる損害等についても、係員の指示に従い改修しなければならない。 なお、その費用については請負者の負担とする。 なお、その費用については請負者の負担とする。 5566本工事において、下請契約を締結する場合には、「高山市公契約条例」(平成30年4月1日施行)に基づき、 本工事において、下請契約を締結する場合には、「高山市公契約条例」(平成30年4月1日施行)に基づき、 本工事において、下請契約を締結する場合には、「高山市公契約条例」(平成30年4月1日施行)に基づき、 本工事において、下請契約を締結する場合には、「高山市公契約条例」(平成30年4月1日施行)に基づき、 本工事において、下請契約を締結する場合には、「高山市公契約条例」(平成30年4月1日施行)に基づき、 本工事において、下請契約を締結する場合には、「高山市公契約条例」(平成30年4月1日施行)に基づき、 本工事において、下請契約を締結する場合には、「高山市公契約条例」(平成30年4月1日施行)に基づき、当該契約の相手方を高山市内に本店(建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する主たる営業所含む。 ) 当該契約の相手方を高山市内に本店(建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する主たる営業所含む。 ) 当該契約の相手方を高山市内に本店(建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する主たる営業所含む。 ) 当該契約の相手方を高山市内に本店(建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する主たる営業所含む。 ) 当該契約の相手方を高山市内に本店(建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する主たる営業所含む。 ) 当該契約の相手方を高山市内に本店(建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する主たる営業所含む。 ) 当該契約の相手方を高山市内に本店(建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する主たる営業所含む。 )を有する者の中から選定するよう努めること。 を有 を有する者の中から選定するよう努めること。 を有する者の中から選定するよう努めること。 下請け業者の選定に当たっては高山市入札参加資格停止の処置がされていないこと。 下請け業者の選定に当たっては高山市入札参加資格停止の処置がされていないこと。 下請け業者の選定に当たっては高山市入札参加資格停止の処置がされていないこと。 下請け業者の選定に当たっては高山市入札参加資格停止の処置がされていないこと。 下請け業者の選定に当たっては高山市入札参加資格停止の処置がされていないこと。 下請け業者の選定に当たっては高山市入札参加資格停止の処置がされていないこと。 下請け業者の選定に当たっては高山市入札参加資格停止の処置がされていないこと。 損害保険 損害保険実施状況の提出 実施状況の提出について について受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、又は地域社会への 受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、又は地域社会への 受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、又は地域社会への 受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、又は地域社会への 受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、又は地域社会への 受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、又は地域社会への 受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、又は地域社会への工事中出来高部分と工事現場に搬入した工事材料・建築設備の機器などに火災保険または建設工事 工事中出来高部分と工事現場に搬入した工事材料・建築設備の機器などに火災保険または建設工事 工事中出来高部分と工事現場に搬入した工事材料・建築設備の機器などに火災保険または建設工事 工事中出来高部分と工事現場に搬入した工事材料・建築設備の機器などに火災保険または建設工事 工事中出来高部分と工事現場に搬入した工事材料・建築設備の機器などに火災保険または建設工事 工事中出来高部分と工事現場に搬入した工事材料・建築設備の機器などに火災保険または建設工事 工事中出来高部分と工事現場に搬入した工事材料・建築設備の機器などに火災保険または建設工事保険を付し、その証券の写しを監督職員に提出する。 保険を付し、その証券の写しを監督職員に提出する。 保険を付し、その証券の写しを監督職員に提出する。 保険を付し、その証券の写しを監督職員に提出する。 保険を付し、その証券の写しを監督職員に提出する。 保険を付し、その証券の写しを監督職員に提出する。 保険を付し、その証券の写しを監督職員に提出する。 1)損害の補填条件 1)損害の補填条件a.火災、落雷、爆発又は破裂 a.火災、落雷、爆発又は破裂b.台風、旋風、暴風、暴風雨の風災 b.台風、旋風、暴風、暴風雨の風災2)保険金 2)保険金原則として請負金額とする。 原則として請負金額とする。 3)保険の期間 3)保険の期間保険の加入の時期は、原則として工事着工のときとし、終期は工事完成後14日までとする。 保険の加入の時期は、原則として工事着工のときとし、終期は工事完成後14日までとする。 保険の加入の時期は、原則として工事着工のときとし、終期は工事完成後14日までとする。 保険の加入の時期は、原則として工事着工のときとし、終期は工事完成後14日までとする。 保険の加入の時期は、原則として工事着工のときとし、終期は工事完成後14日までとする。 保険の加入の時期は、原則として工事着工のときとし、終期は工事完成後14日までとする。 保険の加入の時期は、原則として工事着工のときとし、終期は工事完成後14日までとする。 4)協議 4)協議7788この取扱いにより難い事項については、必要に応じて請負者は、監督職員と協議するものとする。 この取扱いにより難い事項については、必要に応じて請負者は、監督職員と協議するものとする。 この取扱いにより難い事項については、必要に応じて請負者は、監督職員と協議するものとする。 この取扱いにより難い事項については、必要に応じて請負者は、監督職員と協議するものとする。 この取扱いにより難い事項については、必要に応じて請負者は、監督職員と協議するものとする。 この取扱いにより難い事項については、必要に応じて請負者は、監督職員と協議するものとする。 この取扱いにより難い事項については、必要に応じて請負者は、監督職員と協議するものとする。 工事着手前協議 工事着手前協議について について1)本工事の受注者は、契約後1~2週間以内に設計書内容等について、監督員と工事着手前協議を行う 1)本工事の受注者は、契約後1~2週間以内に設計書内容等について、監督員と工事着手前協議を行う 1)本工事の受注者は、契約後1~2週間以内に設計書内容等について、監督員と工事着手前協議を行う 1)本工事の受注者は、契約後1~2週間以内に設計書内容等について、監督員と工事着手前協議を行う 1)本工事の受注者は、契約後1~2週間以内に設計書内容等について、監督員と工事着手前協議を行う 1)本工事の受注者は、契約後1~2週間以内に設計書内容等について、監督員と工事着手前協議を行う 1)本工事の受注者は、契約後1~2週間以内に設計書内容等について、監督員と工事着手前協議を行うこと。 こと。 2)協議に当たっては、別に定める「施工打ち合わせ記録簿」に協議事項を記入し、打ち合わせに持参 2)協議に当たっては、別に定める「施工打ち合わせ記録簿」に協議事項を記入し、打ち合わせに持参 2)協議に当たっては、別に定める「施工打ち合わせ記録簿」に協議事項を記入し、打ち合わせに持参 2)協議に当たっては、別に定める「施工打ち合わせ記録簿」に協議事項を記入し、打ち合わせに持参 2)協議に当たっては、別に定める「施工打ち合わせ記録簿」に協議事項を記入し、打ち合わせに持参 2)協議に当たっては、別に定める「施工打ち合わせ記録簿」に協議事項を記入し、打ち合わせに持参 2)協議に当たっては、別に定める「施工打ち合わせ記録簿」に協議事項を記入し、打ち合わせに持参すること。 なお、協議日の設定については、受注者側が事前に監督員と連絡をとり設定しておくこと。 すること。 なお、協議日の設定については、受注者側が事前に監督員と連絡をとり設定しておくこと。 すること。 なお、協議日の設定については、受注者側が事前に監督員と連絡をとり設定しておくこと。 すること。 なお、協議日の設定については、受注者側が事前に監督員と連絡をとり設定しておくこと。 すること。 なお、協議日の設定については、受注者側が事前に監督員と連絡をとり設定しておくこと。 すること。 なお、協議日の設定については、受注者側が事前に監督員と連絡をとり設定しておくこと。 すること。 なお、協議日の設定については、受注者側が事前に監督員と連絡をとり設定しておくこと。 術者が出席するものとする。 術者が出席するものとする。 4)協議時、「施工打ち合わせ記録簿」の回答(その他)欄は監督員が記入し、最後に確認を行い監督員 4)協議時、「施工打ち合わせ記録簿」の回答(その他)欄は監督員が記入し、最後に確認を行い監督員 4)協議時、「施工打ち合わせ記録簿」の回答(その他)欄は監督員が記入し、最後に確認を行い監督員 4)協議時、「施工打ち合わせ記録簿」の回答(その他)欄は監督員が記入し、最後に確認を行い監督員 4)協議時、「施工打ち合わせ記録簿」の回答(その他)欄は監督員が記入し、最後に確認を行い監督員 4)協議時、「施工打ち合わせ記録簿」の回答(その他)欄は監督員が記入し、最後に確認を行い監督員 4)協議時、「施工打ち合わせ記録簿」の回答(その他)欄は監督員が記入し、最後に確認を行い監督員・担当係長又は課長の確認印を押印し、写しを現場代理人(主任技術者)が受け取ること。 ・担当係長又は課長の確認印を押印し、写しを現場代理人(主任技術者)が受け取ること。 ・担当係長又は課長の確認印を押印し、写しを現場代理人(主任技術者)が受け取ること。 ・担当係長又は課長の確認印を押印し、写しを現場代理人(主任技術者)が受け取ること。 ・担当係長又は課長の確認印を押印し、写しを現場代理人(主任技術者)が受け取ること。 ・担当係長又は課長の確認印を押印し、写しを現場代理人(主任技術者)が受け取ること。 ・担当係長又は課長の確認印を押印し、写しを現場代理人(主任技術者)が受け取ること。 電子メールの利用 電子メールの利用 本工事の施工中における受発注者間の情報共有は、電子メールを利用すること。 運用にあたっては、 本工事の施工中における受発注者間の情報共有は、電子メールを利用すること。 運用にあたっては、 本工事の施工中における受発注者間の情報共有は、電子メールを利用すること。 運用にあたっては、 本工事の施工中における受発注者間の情報共有は、電子メールを利用すること。 運用にあたっては、 本工事の施工中における受発注者間の情報共有は、電子メールを利用すること。 運用にあたっては、 本工事の施工中における受発注者間の情報共有は、電子メールを利用すること。 運用にあたっては、 本工事の施工中における受発注者間の情報共有は、電子メールを利用すること。 運用にあたっては、「電子メールを活用した情報共有における運用指針」による他、工事着手前協議時に監督員と協議の上、 「電子メールを活用した情報共有における運用指針」による他、工事着手前協議時に監督員と協議の上、 「電子メールを活用した情報共有における運用指針」による他、工事着手前協議時に監督員と協議の上、 「電子メールを活用した情報共有における運用指針」による他、工事着手前協議時に監督員と協議の上、 「電子メールを活用した情報共有における運用指針」による他、工事着手前協議時に監督員と協議の上、 「電子メールを活用した情報共有における運用指針」による他、工事着手前協議時に監督員と協議の上、 「電子メールを活用した情報共有における運用指針」による他、工事着手前協議時に監督員と協議の上、決定するものとする。 決定するものとする。 ディーゼルエンジン車両の ディーゼルエンジン車両の工事書類の簡素化 工事書類の簡素化1)ディーゼルエンジンを動力とする車両にはJIS規格の軽油を使用すること。 1)ディーゼルエンジンを動力とする車両にはJIS規格の軽油を使用すること。 1)ディーゼルエンジンを動力とする車両にはJIS規格の軽油を使用すること。 1)ディーゼルエンジンを動力とする車両にはJIS規格の軽油を使用すること。 1)ディーゼルエンジンを動力とする車両にはJIS規格の軽油を使用すること。 1)ディーゼルエンジンを動力とする車両にはJIS規格の軽油を使用すること。 1)ディーゼルエンジンを動力とする車両にはJIS規格の軽油を使用すること。 2)ディーゼルエンジンを動力とする車両の燃料検査があった場合には協力すること。 2)ディーゼルエンジンを動力とする車両の燃料検査があった場合には協力すること。 2)ディーゼルエンジンを動力とする車両の燃料検査があった場合には協力すること。 2)ディーゼルエンジンを動力とする車両の燃料検査があった場合には協力すること。 2)ディーゼルエンジンを動力とする車両の燃料検査があった場合には協力すること。 2)ディーゼルエンジンを動力とする車両の燃料検査があった場合には協力すること。 2)ディーゼルエンジンを動力とする車両の燃料検査があった場合には協力すること。 3)協議に当たって、発注者側は監督員及び担当係長又は課長、受注者側は現場代理人及び主任技 3)協議に当たって、発注者側は監督員及び担当係長又は課長、受注者側は現場代理人及び主任技 3)協議に当たって、発注者側は監督員及び担当係長又は課長、受注者側は現場代理人及び主任技 3)協議に当たって、発注者側は監督員及び担当係長又は課長、受注者側は現場代理人及び主任技 3)協議に当たって、発注者側は監督員及び担当係長又は課長、受注者側は現場代理人及び主任技 3)協議に当たって、発注者側は監督員及び担当係長又は課長、受注者側は現場代理人及び主任技 3)協議に当たって、発注者側は監督員及び担当係長又は課長、受注者側は現場代理人及び主任技9910 1011 1112 12 1)実施にあたっては「工事書類簡素化要領」(技191号平成22年6月30日改正)に基づいて実施すること。 1)実施にあたっては「工事書類簡素化要領」(技191号平成22年6月30日改正)に基づいて実施すること。 1)実施にあたっては「工事書類簡素化要領」(技191号平成22年6月30日改正)に基づいて実施すること。 1)実施にあたっては「工事書類簡素化要領」(技191号平成22年6月30日改正)に基づいて実施すること。 1)実施にあたっては「工事書類簡素化要領」(技191号平成22年6月30日改正)に基づいて実施すること。 1)実施にあたっては「工事書類簡素化要領」(技191号平成22年6月30日改正)に基づいて実施すること。 1)実施にあたっては「工事書類簡素化要領」(技191号平成22年6月30日改正)に基づいて実施すること。 適正燃料の使用について 適正燃料の 適正燃料の使用について実施後に実施報告を提出することができる。 実施後に実施報 実施後に実施報告を提出することができる。 実施後に実施報告を提出することができる。 貢献として評価できる項目について、事前に計画書を提出し監督職員の確認を得た上で実施し、 貢献として評価できる項目について、事前に計画書を提出し監督職員の確認を得た上で実施し、 貢献として評価できる項目について、事前に計画書を提出し監督職員の確認を得た上で実施し、 貢献として評価できる項目について、事前に計画書を提出し監督職員の確認を得た上で実施し、 貢献として評価できる項目について、事前に計画書を提出し監督職員の確認を得た上で実施し、 貢献として評価できる項目について、事前に計画書を提出し監督職員の確認を得た上で実施し、 貢献として評価できる項目について、事前に計画書を提出し監督職員の確認を得た上で実施し、高山市ホームページ上に示された書類とし、監督員協議によりその一部を省略することができる。 高山市ホームページ上に示された書類とし、監督員協議によりその一部を省略することができる。 高山市ホームページ上に示された書類とし、監督員協議によりその一部を省略することができる。 高山市ホームページ上に示された書類とし、監督員協議によりその一部を省略することができる。 高山市ホームページ上に示された書類とし、監督員協議によりその一部を省略することができる。 高山市ホームページ上に示された書類とし、監督員協議によりその一部を省略することができる。 高山市ホームページ上に示された書類とし、監督員協議によりその一部を省略することができる。 13 13 提出書類等 提提出書類等施工中の安全確保 施工中の安全確保1)「建築基準法」「労働安全衛生法」その他関係法令等に定めるところによるほか、「建設工事公衆災害 1)「建築基準法」「労働安全衛生法」その他関係法令等に定めるところによるほか、「建設工事公衆災害 1)「建築基準法」「労働安全衛生法」その他関係法令等に定めるところによるほか、「建設工事公衆災害 1)「建築基準法」「労働安全衛生法」その他関係法令等に定めるところによるほか、「建設工事公衆災害 1)「建築基準法」「労働安全衛生法」その他関係法令等に定めるところによるほか、「建設工事公衆災害 1)「建築基準法」「労働安全衛生法」その他関係法令等に定めるところによるほか、「建設工事公衆災害 1)「建築基準法」「労働安全衛生法」その他関係法令等に定めるところによるほか、「建設工事公衆災害防止対策要綱建築工事編」に従うとともに「建築工事安全施工技術基準指針」を参考に施工に伴う災害 防止対策要綱建築工事編」に従うとともに「建築工事安全施工技術基準指針」を参考に施工に伴う災害 防止対策要綱建築工事編」に従うとともに「建築工事安全施工技術基準指針」を参考に施工に伴う災害 防止対策要綱建築工事編」に従うとともに「建築工事安全施工技術基準指針」を参考に施工に伴う災害 防止対策要綱建築工事編」に従うとともに「建築工事安全施工技術基準指針」を参考に施工に伴う災害 防止対策要綱建築工事編」に従うとともに「建築工事安全施工技術基準指針」を参考に施工に伴う災害 防止対策要綱建築工事編」に従うとともに「建築工事安全施工技術基準指針」を参考に施工に伴う災害及び事故の防止に努める。 及び事故の防止に努める。 2)安全委員会の組織を構成するとともに、「日常活動(安全朝礼・ミーティング・KY活動 2)安全委員会の組織を構成するとともに、「日常活動(安全朝礼・ミーティング・KY活動 2)安全委員会の組織を構成するとともに、「日常活動(安全朝礼・ミーティング・KY活動 2)安全委員会の組織を構成するとともに、「日常活動(安全朝礼・ミーティング・KY活動 2)安全委員会の組織を構成するとともに、「日常活動(安全朝礼・ミーティング・KY活動 2)安全委員会の組織を構成するとともに、「日常活動(安全朝礼・ミーティング・KY活動 2)安全委員会の組織を構成するとともに、「日常活動(安全朝礼・ミーティング・KY活動工事打合せ等)」及び「月例行事(安全パトロール・安全協議会・安全大会等)」の実施と記録を行う。 工事打合せ等)」及び「月例行事(安全パトロール・安全協議会・安全大会等)」の実施と記録を行う。 工事打合せ等)」及び「月例行事(安全パトロール・安全協議会・安全大会等)」の実施と記録を行う。 工事打合せ等)」及び「月例行事(安全パトロール・安全協議会・安全大会等)」の実施と記録を行う。 工事打合せ等)」及び「月例行事(安全パトロール・安全協議会・安全大会等)」の実施と記録を行う。 工事打合せ等)」及び「月例行事(安全パトロール・安全協議会・安全大会等)」の実施と記録を行う。 工事打合せ等)」及び「月例行事(安全パトロール・安全協議会・安全大会等)」の実施と記録を行う。 14 14建築工事特記仕様書 No.8/8移植樹木の枯損処理を行う期間 ( ※1年 ・ 年 ) 移植樹木の枯損処理を行う期間 ( ※1年 ・ 年 ) 移植樹木の枯損処理を行う期間 ( ※1年 ・ 年 ) 移植樹木の枯損処理を行う期間 ( ※1年 ・ 年 ) 移植樹木の枯損処理を行う期間 ( ※1年 ・ 年 ) 移植樹木の枯損処理を行う期間 ( ※1年 ・ 年 ) 移植樹木の枯損処理を行う期間 ( ※1年 ・ 年 )植栽基盤 ・適用する ・適用しない(ただし,芝及び地被類の植栽の場合は整備する) 植栽基盤 ・適用する ・適用しない(ただし,芝及び地被類の植栽の場合は整備する) 植栽基盤 ・適用する ・適用しない(ただし,芝及び地被類の植栽の場合は整備する) 植栽基盤 ・適用する ・適用しない(ただし,芝及び地被類の植栽の場合は整備する) 植栽基盤 ・適用する ・適用しない(ただし,芝及び地被類の植栽の場合は整備する) 植栽基盤 ・適用する ・適用しない(ただし,芝及び地被類の植栽の場合は整備する) 植栽基盤 ・適用する ・適用しない(ただし,芝及び地被類の植栽の場合は整備する)11 植栽地の確認 植栽地の確認(23.1.3) (23.1.3)土壌の水素イオン濃度,水溶性塩類等の試験 ・行う ※行わない 土壌の水素イオン濃度,水溶性塩類等の試験 ・行う ※行わない 土壌の水素イオン濃度,水溶性塩類等の試験 ・行う ※行わない 土壌の水素イオン濃度,水溶性塩類等の試験 ・行う ※行わない 土壌の水素イオン濃度,水溶性塩類等の試験 ・行う ※行わない 土壌の水素イオン濃度,水溶性塩類等の試験 ・行う ※行わない 土壌の水素イオン濃度,水溶性塩類等の試験 ・行う ※行わない22 植栽基盤 植栽基盤 (23.2.2) (23.2.2)(表23.2.1) (表23.2.1) 有効土層の厚さ(㎝) 有効土層の厚さ(㎝)樹 高 樹 高有 効 有 効土 層 土 層樹 木 樹樹 木高 木 高 木 低 木 低 木 芝,地被類 芝,地被類12m以上 12m以上 7~12m 7~ 7~12m 3~7m 3~7m 3m未満 3m 3m未満※20 ・ ※※20 ・ ※50 ・ ※※50 ・ ※60 ・ ※60 ・ ※80 ・ ※※80 ・ ※100 ・ ※※100 ・・・ ・・ ・・ ・・ ・・工法 樹木 ※A種 ・B種 ・C種 ・D種 工法 樹木 ※A種 ・B種 ・C種 ・D種 工法 樹木 ※A種 ・B種 ・C種 ・D種 工法 樹木 ※A種 ・B種 ・C種 ・D種 工法 樹木 ※A種 ・B種 ・C種 ・D種 工法 樹木 ※A種 ・B種 ・C種 ・D種 工法 樹木 ※A種 ・B種 ・C種 ・D種地被類 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 地被類 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 地被類 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 地被類 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 地被類 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 地被類 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 地被類 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種土壌改良材 ※バーク堆肥 ・汚泥発酵肥料(下水コンポスト) 土壌改良材 ※バーク堆肥 ・汚泥発酵肥料(下水コンポスト) 土壌改良材 ※バーク堆肥 ・汚泥発酵肥料(下水コンポスト) 土壌改良材 ※バーク堆肥 ・汚泥発酵肥料(下水コンポスト) 土壌改良材 ※バーク堆肥 ・汚泥発酵肥料(下水コンポスト) 土壌改良材 ※バーク堆肥 ・汚泥発酵肥料(下水コンポスト) 土壌改良材 ※バーク堆肥 ・汚泥発酵肥料(下水コンポスト)33 支柱材 支柱材 支柱材 ※杉の焼丸太 ・竹 支柱材 ※杉の焼丸太 ・竹44芝芝 種類 ※コウライシバ ・ノシバ 種類 ※コウライシバ ・ノシバ55新樹木,芝 新樹木 新樹木,芝 新樹木の枯補償期間 ( ※1年 ・ 年 ) 新樹木の枯補償期間 ( ※1年 ・ 年 ) 新樹木の枯補償期間 ( ※1年 ・ 年 ) 新樹木の枯補償期間 ( ※1年 ・ 年 ) 新樹木の枯補償期間 ( ※1年 ・ 年 ) 新樹木の枯補償期間 ( ※1年 ・ 年 ) 新樹木の枯補償期間 ( ※1年 ・ 年 )芝,地被類の枯補償期間 ( ※1年 ・ 年 ) 芝,地被類の枯補償期間 ( ※1年 ・ 年 ) 芝,地被類の枯補償期間 ( ※1年 ・ 年 ) 芝,地被類の枯補償期間 ( ※1年 ・ 年 ) 芝,地被類の枯補償期間 ( ※1年 ・ 年 ) 芝,地被類の枯補償期間 ( ※1年 ・ 年 ) 芝,地被類の枯補償期間 ( ※1年 ・ 年 ) 地被類の枯補償 地被類の枯補償66移植樹木の枯損処理 移植樹木の枯損 移植樹木の枯損処理11 排水管 排水管 (21.2.1) (21.2.1) ・硬質ポリ塩化ビニル管 ( ※VU ・VP ) ・硬質ポリ塩化ビニル管 ( ※VU ・VP ) ・硬質ポリ塩化ビニル管 ( ※VU ・VP ) ・硬質ポリ塩化ビニル管 ( ※VU ・VP ) ・硬質ポリ塩化ビニル管 ( ※VU ・VP ) ・硬質ポリ塩化ビニル管 ( ※VU ・VP ) ・硬質ポリ塩化ビニル管 ( ※VU ・VP )・リサイクル硬質ポリ塩化ビニル三層管(RS-VU) ・リサイクル硬質ポリ塩化ビニル三層管(RS-VU) ・リサイクル硬質ポリ塩化ビニル三層管(RS-VU) ・リサイクル硬質ポリ塩化ビニル三層管(RS-VU) ・リサイクル硬質ポリ塩化ビニル三層管(RS-VU) ・リサイクル硬質ポリ塩化ビニル三層管(RS-VU) ・リサイクル硬質ポリ塩化ビニル三層管(RS-VU)・遠心力鉄筋コンクリート管(※外圧管B形) 1種 ・遠心力鉄筋コンクリート管(※外圧管B形) 1種22 排水桝 排水桝 (21.2.2) (21.2.2)・コンクリート現場打ち桝 ・コンクリート既製桝 ・樹脂製溜め桝 ・コンクリート現場打ち桝 ・コンクリート既製桝 ・樹脂製溜め桝 ・コンクリート現場打ち桝 ・コンクリート既製桝 ・樹脂製溜め桝 ・コンクリート現場打ち桝 ・コンクリート既製桝 ・樹脂製溜め桝 ・コンクリート現場打ち桝 ・コンクリート既製桝 ・樹脂製溜め桝 ・コンクリート現場打ち桝 ・コンクリート既製桝 ・樹脂製溜め桝 ・コンクリート現場打ち桝 ・コンクリート既製桝 ・樹脂製溜め桝排水桝の種類 排水桝の種類33 埋戻しに用いる材料 埋戻しに用いる材料(表3.2.1)(21.2.3) (表 (表3.2.1)(21.2.3) ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種埋戻しに用いる材料の材種 埋戻しに 埋戻しに用いる材料の材種44 桝蓋 桝蓋 桝蓋の仕様 桝蓋の仕様・グレーチング 材質 ( ・スチール ・ステンレス ) 耐荷重: t ・グレーチング 材質 ( ・スチール ・ステンレス ) 耐荷重: t ・グレーチング 材質 ( ・スチール ・ステンレス ) 耐荷重: t ・グレーチング 材質 ( ・スチール ・ステンレス ) 耐荷重: t ・グレーチング 材質 ( ・スチール ・ステンレス ) 耐荷重: t ・グレーチング 材質 ( ・スチール ・ステンレス ) 耐荷重: t ・グレーチング 材質 ( ・スチール ・ステンレス ) 耐荷重: t55溝蓋 溝蓋 ・グレーチング 材質 ( ・スチール ・ステンレス ) 耐荷重: t ・グレーチング 材質 ( ・スチール ・ステンレス ) 耐荷重: t ・グレーチング 材質 ( ・スチール ・ステンレス ) 耐荷重: t ・グレーチング 材質 ( ・スチール ・ステンレス ) 耐荷重: t ・グレーチング 材質( ・スチール ・ステンレス ) 耐荷重: t ・グレーチング 材質 ( ・スチール ・ステンレス ) 耐荷重: t ・グレーチング 材質 ( ・スチール ・ステンレス ) 耐荷重: t・既製コンクリート板 ( t= ㎜ ) ・既製コンクリート板 ( t= ㎜ )・鉄板 ( t= ㎜ ) ・鉄板 ( t= ㎜ )・マンホール ( ・MHA ・MHB ) ・マンホール ( ・MHA ・MHB )・樹脂製 ( ) ・樹脂製 ( )・鉄板 ( t= ㎜ ) ・鉄板 ( t= ㎜ )・既製コンクリート板 ( t= ㎜ ) ・既製コンクリート板 ( t= ㎜ )・ ・・ ・(22.2.5) (22.2.5)(表3.2.1)(22.2.3) (表3.2.1)(22.2.3)(22.2.2) (22.2.2) 路床 路床締固め度の試験 ・行わない ※行う 締固め度の試験 ・行わ 締固め度の試験 ・行わない ※行う 締固め度の試験 ・行わない ※行うアスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない切り取り検査 ※行う( 箇所) ・行わない 切り取り検査 ※行う( 箇所) ・行わない (22.4.6) (22.4.6)シールコート ・行う ※行わない シールコート ・行う ※行わない基層 ※粗粒度アスファルト混合物(20) ・ 基層 ※粗粒度アスファルト混合物(20) ・ 基層 ※粗粒度アスファルト混合物(20) ・ 基層 ※粗粒度アスファルト混合物(20) ・ 基層 ※粗粒度アスファルト混合物(20) ・ 基層 ※粗粒度アスファルト混合物(20) ・ 基層 ※粗粒度アスファルト混合物(20) ・表層 ※密粒度アスファルト混合物(13) ・ 表層 ※密粒度アスファルト混合物(13) ・ 表層 ※密粒度アスファルト混合物(13) ・ 表層 ※密粒度アスファルト混合物(13) ・ 表層 ※密粒度アスファルト混合物(13) ・ 表層 ※密粒度アスファルト混合物(13) ・ 表層 ※密粒度アスファルト混合物(13) ・加熱アスファルト混合物等の種類 加熱アスファルト混合物等 加熱アスファルト混合物等の種類 加熱アスファルト混合物等の種類(22.4.3) (22.4.3)歩道部 ・30 ・ 歩道部 ・30 ・舗装厚 車道部 ・50(基層なし) ・ 舗装厚 車道部 ・50(基層なし) ・(22.4.2) (22.4.2)アスファルト舗装 アスファル アスファルト舗装 33(22.3.5) (22.3.5)・クラッシャラン鉄鋼スラグ ・ ・クラッシャラン鉄鋼スラグ ・(22.3.3) (22.3.3) 材料 ・砕石クラッシャラン ※再生材クラッシャラン 材料 ・砕石クラッシャラン ※再生材クラッシャラン 材料 ・砕石クラッシャラン ※再生材クラッシャラン 材料 ・砕石クラッシャラン ※再生材クラッシャラン 材料 ・砕石クラッシャラン ※再生材クラッシャラン 材料 ・砕石クラッシャラン ※再生材クラッシャラン 材料 ・砕石クラッシャラン ※再生材クラッシャラン路盤の構成 ・車道部:100,歩道部:100 ・図示による 路盤の構成 ・車道部:100,歩道部:100 ・図示による 路盤の構成 ・車道部:100,歩道部:100 ・図示による 路盤の構成 ・車道部:100,歩道部:100 ・図示による 路盤の構成 ・車道部:100,歩道部:100 ・図示による 路盤の構成 ・車道部:100,歩道部:100 ・図示による 路盤の構成 ・車道部:100,歩道部:100 ・図示による (22.3.2) (22.3.2) 路盤 路盤 22路床締固め度の試験 ・行わない ※行う 路床締固め度の試験 ・行わない ※行う砂の粒度試験 ※行わない ・行う 砂の粒度試験 ※行わない ・行う路床の試験 CBR試験 ・行わない ※行う 路床の試験 CBR試験 ・行わない ※行う 路床の試験 CBR試験 ・行わない ※行う 路床の試験 CBR試験 ・行わない ※行う 路床の試験 CBR試験 ・行わない ※行う 路床の試験 CBR試験 ・行わない ※行う 路床の試験 CBR試験 ・行わない ※行う路床の盛土材料 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 路床の盛土材料 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 路床の盛土材料 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 路床の盛土材料 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 路床の盛土材料 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 路床の盛土材料 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 路床の盛土材料 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種路床安定処理 ※適用しない ・ 路床安定処理 ※適用しない ・フィルター層 ※適用しない ・適用する( 厚 ㎜ ) フィルター層 ※適用しない ・適用する( 厚 ㎜ ) フィルター層 ※適用しない ・適用する( 厚 ㎜ ) フィルター層 ※適用しない ・適用する( 厚 ㎜ ) フィルター層 ※適用しない ・適用する( 厚 ㎜ ) フィルター層 ※適用しない ・適用する( 厚 ㎜ ) フィルター層 ※適用しない ・適用する( 厚 ㎜ )1155カラー舗装 カラ カラー舗装 舗装厚及び種類 舗装厚及び種類 (22.6.2) (22.6.2)66 透水性 透水性アスファルト舗装 アスファル アスファルト舗装(22.7.2) (22.7.2)ブロック系舗装 ブロ ブロック系舗装(22.9.2~5) (22.9.2~5)・インターロッキングブロック舗装 ・イ ・インターロッキングブロック舗装88 区画線 区画線※アスファルト混合物 車道部 ・50(基層なし) ・ ※アスファルト混合物 車道部 ・50(基層なし) ・ ※アスファルト混合物 車道部 ・50(基層なし) ・ ※アスファルト混合物 車道部 ・50(基層なし) ・ ※アスファルト混合物 車道部 ・50(基層なし) ・ ※アスファルト混合物 車道部 ・50(基層なし) ・ ※アスファルト混合物 車道部 ・50(基層なし) ・歩道部 ・30 ・ 歩道部 ・30 ・切り取り検査 ※行う( 箇所) ・行わない 切り取り 切り取り検査 ※行う( 箇所) ・行わない 切り取り検査 ※行う( 箇所) ・行わない舗装の構成及び厚 車道部(ポリマー改質アスファルトⅠ型) ・50 舗装の構成及び厚 車道部(ポリマー改質アスファルトⅠ型) ・50 舗装の構成及び厚 車道部(ポリマー改質アスファルトⅠ型) ・50 舗装の構成及び厚 車道部(ポリマー改質アスファルトⅠ型) ・50 舗装の構成及び厚 車道部(ポリマー改質アスファルトⅠ型) ・50 舗装の構成及び厚 車道部(ポリマー改質アスファルトⅠ型) ・50 舗装の構成及び厚 車道部(ポリマー改質アスファルトⅠ型) ・50歩道部(ストレートアスファルト) ・30 歩道部(ストレートアスファルト) ・30基層 ・コンクリート舗装 基層 ・コンクリート舗装クッション材 ※砂 ・から練りモルタル クッション材 ※砂 ・から練りモルタル種類,形状 ・ 種類,形状 ・製造所 製造所77路面標示用塗料 ・1種 ・2種 ※3種1号 路 路面標示用塗料 ・1種 ・2種 ※3種1号色 ※白 塗布幅 ※図示 塗布厚さ ※1.0 色 ※白 塗布幅 ※図示 塗布厚さ ※1.0 色 ※白 塗布幅 ※図示 塗布厚さ ※1.0 色 ※白 塗布幅 ※図示 塗布厚さ ※1.0 色 ※白 塗布幅 ※図示 塗布厚さ ※1.0 色 ※白 塗布幅 ※図示 塗布厚さ ※1.0 色 ※白 塗布幅 ※図示 塗布厚さ ※1.044コンクリート舗装 ココンクリート舗装 コンクリート舗装の仕様 コンクリート舗装の仕様(22.5.2) (22.5.2)(22.5.3) (22.5.3)舗装厚 ・ 舗装厚 ・コンクリート ・ コンクリート ・目地材 ・ 目地材 ・コンクリート版の厚さの試験 ・行う ・行わない コンクリート版の厚さの試験 ・行う ・行わない コンクリート版の厚さの試験 ・行う ・行わない コンクリート版の厚さの試験 ・行う ・行わない コンクリート版の厚さの試験 ・行う ・行わない コンクリート版の厚さの試験 ・行う ・行わない コンクリート版の厚さの試験 ・行う ・行わない (22.5.6) (22.5.6)溶接金網 ・使用する(150□×6φ) ・使用しない 溶接金網 ・使用する(150□×6φ) ・使用しない 溶接金網 ・使用する(150□×6φ) ・使用しない 溶接金網 ・使用する(150□×6φ) ・使用しない 溶接金網 ・使用する(150□×6φ) ・使用しない 溶接金網 ・使用する(150□×6φ) ・使用しない 溶接金網 ・使用する(150□×6φ) ・使用しない遮断層 ※適用しない ・適用する( 厚 ㎜ ) 遮断層 ※適用しない ・適用する( 厚 ㎜ ) 遮断層 ※適用しない ・適用する( 厚 ㎜ ) 遮断層 ※適用しない ・適用する( 厚 ㎜ ) 遮断層 ※適用しない ・適用する( 厚 ㎜ ) 遮断層 ※適用しない ・適用する( 厚 ㎜ ) 遮断層 ※適用しない ・適用する( 厚 ㎜ )アスファルト ・再生アスファルト ・ストレートアスファルト アスファルト ・再生アスファルト ・ストレートアスファルト アスファルト ・再生アスファルト ・ストレートアスファルト アスファルト ・再生アスファルト ・ストレートアスファルト アスファルト ・再生アスファルト ・ストレートアスファルト アスファルト ・再生アスファルト ・ストレートアスファルト アスファルト ・再生アスファルト ・ストレートアスファルト章 項章 項 特 記 事 項 特追 記 事 項24章 項 特 記 事 項 特23植 栽 工 事21排 水 工 事 舗 装 工 事2225 2525 25・グラウンド排水図示 ・グラウ ・グラウンド排水図示150 15040 40綿密に調整を行うこと。 綿密に調整を行うこと。 本工事は、完全週休2日制を原則とした、週休2日制工事(現場閉所)とする。 本工事は、完全週休2日制を原則とした、週休2日制工事(現場閉所)とする。 本工事は、完全週休2日制を原則とした、週休2日制工事(現場閉所)とする。 本工事は、完全週休2日制を原則とした、週休2日制工事(現場閉所)とする。 本工事は、完全週休2日制を原則とした、週休2日制工事(現場閉所)とする。 本工事は、完全週休2日制を原則とした、週休2日制工事(現場閉所)とする。 本工事は、完全週休2日制を原則とした、週休2日制工事(現場閉所)とする。 15 1516 1677 既存樹木の伐採 既存樹木の伐採88 既存樹木の再利用 既存樹木の 既存樹木の再利用・敷地内の樹木の伐採は伐根も含むものとする ・敷地内の樹木の伐採は伐根も含むものとする・ヒマラヤスギの一部は指定場所への搬入とし、施設内の家具等へ再利用とする ・ヒマラヤスギの一部は指定場所への搬入とし、施設内の家具等へ再利用とする ・ヒマラヤスギの一部は指定場所への搬入とし、施設内の家具等へ再利用とする ・ヒマラヤスギの一部は指定場所への搬入とし、施設内の家具等へ再利用とする ・ヒマラヤスギの一部は指定場所への搬入とし、施設内の家具等へ再利用とする ・ヒマラヤスギの一部は指定場所への搬入とし、施設内の家具等へ再利用とする ・ヒマラヤスギの一部は指定場所への搬入とし、施設内の家具等へ再利用とする・伐採木はチップ材として再利用とする ・伐採木は ・伐採木はチップ材として再利用とする ・伐採木はチップ材として再利用とする週休2日制の導入 週休2日制の導入一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所 (有) (有)斐太プランニング一級建築士事務所――設 計 設 計年 月 日 年 月 日設 計 設設 計枚の内 枚の内 番 号 番 号 縮 尺 縮 尺図 名 図 名工事名 工事名号号 A008 A008中山公園野球場整備工事(建築) 中中山公園野球場整備工事(建築)特記仕様書-8 特記仕様書-8124 124令和7年11月 令和7年11月高 山 市 高 山 市電話用配管及び配線工事項 目 番号 電気建築機械本工事外構電話引込工事CATV引込工事CATV加入金警備保障用配管、配線及び機器工事太陽光発電設備同上配線工事インターホン設備消防機関へ通報する火災放置設備LAN用配管工事及びLAN配線HUB・サーバー等LAN機器工事電話機・FAX等の機器工事別途 備 考人工芝工事人工それぞれの工事内容を把握し下記に○印を付したものを適用して施工する。 発注別による各工事は、着工に先立ち、構造・仕上・工程等を十分に検討調整した後に、造作家具以外の、机、椅子等什器カーテン、ブラインド汚物・掃除用流し7069686765646332384039373635343330273126252423222120191816171513141210119786453214149484746455043424451525354555657585960616266一般天井、壁の開口及び補強工事小便器、大便器、手洗い器用手摺エレベータ・ダムウェーター工事雨水利用給排水機械(滅菌装置・ポンプ)設備工事雨水コンクリート水槽、雑排水ポンプ水槽工事外構工事一式及び舗装工事洗面器用カウンター小便器、洗面器の電源送りガス漏れ感知器本体及び遮断弁消火器本体屋内消火栓ボックス(消火器スペース共)鏡煙感知器連動防火扉深型及び浅型ステンレス製流しシャワーユニット階段及び外部手摺洗濯機パン冷暖房用電気エアコンシャワーユニット・キッチンを除く天井換気扇及びパイプフード小屋裏等の換気ガラリ設備機械用コンクリート基礎キッチンユニット・ミニキッチン陶器製掃除流し軒どい天井、床、PSの点検口縦樋ルーフドレン防火区画貫通の防火処理同上穴補修工事同上開口補強工事設備機器取付け箇所の壁穴あけ設備機器取付け箇所の天井穴あけダクト・配管・配線等の躯体貫通スリーブ工事同上の補強同上のレリーズ以外の設備機器類のすべて同上の電源供給配線配管同上の排水工事同上の設備配管配線工事同上の設備配管配線工事同上のコンセント及び配管配線同上設置の表示灯、発信機同上以外の設備配管埋設に伴う舗装改修工事同上への電源供給同上への電源供給洗面器本体、洗面化粧台グランドマスターキー作成室外機基礎同上 基礎プロパンボンベ格納庫同上の給排水配管工事配管の凍結防止ヒーター雨樋の凍結防止ヒーター付帯備品等の移設・設置、ユーティリティ接続工事木製建具・家具※塗装、付随するガラス、金物を含む構内雨水側溝までの雨水排水管消火器ボックス・置台71727329 大型・特殊鏡製氷機、洗濯機、乾燥機、冷蔵庫等家電製品 28建物までの空配管は電気工事配管との接続は機械工事補強共(使用目的標示ラベル貼付)認定品排水管継手は専門職施工附属品一式認定品一般品建築図の範囲建築図の範囲取付金具は、各機器設置工事図面に示す一式木製建具・家具図に記載の範囲プロパンガスボンベ置場は建築工事M2F躯体上に架台設置回線契約は発注者建物までの空配管は電気工事建物までの空配管は電気工事74工 事 区 分 表芝一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所―設 計年 月 日設 計枚の内 番 号 縮 尺図 名工事名号 A009中山公園野球場整備工事(建築)特記仕様書-9・工事区分表令和7年11月124高 山 市ビッグアリーナ山田校舎飛騨高山高校高山短期大学飛騨総合庁舎高山駅計画地国道41号線一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所設 計年 月 日設 計枚の内 番 号 縮 尺図 名工事名号 A010案内図1/10,000中山公園野球場整備工事(建築)至 飛騨市至 下呂市令和7年11月124高 山 市測量年月日 令和 6年10月 4日座 標 系 平面直角座標系 第Ⅶ系測 地 系 世界測地系(測地成果2011)地 番 1 敷地面積NO Xn Yn Yn+1-Yn-1 Xn・(Yn+1-Yn-1)SK1 16400.392 5792.561 -10.706 -175582.596752SK2 16399.143 5792.420 6.510 106758.420930SK3 16369.326 5799.071 11.851 193992.882426SK4 16340.700 5804.271 13.956 228050.809200SK5 16299.585 5813.027 14.698 239571.300330SK6 16274.244 5818.969 11.947 194428.393068SK7 16245.736 5824.974 8.038 130583.225968SK8 16235.192 5827.007 9.338 151604.222896SK9 16197.282 5834.312 64.522 1045081.029204SK10 16197.996 5891.529 57.957 938787.254172SK11 16211.310 5892.269 1.437 23295.652470SK12 16211.103 5892.966 3.630 58846.303890SK13 16210.447 5895.899 7.016 113732.496152SK14 16209.783 5899.982 8.130 131785.535790SK15 16209.256 5904.029 7.824 126821.218944SK16 16208.906 5907.806 10.268 166433.046808SK17 16208.536 5914.297 8.310 134692.934160SK18 16208.603 5916.116 20.002 324204.477206SK19 16208.759 5934.299 34.765 563497.506635SK20 16208.843 5950.881 33.466 542445.139838SK21 16209.099 5967.765 21.941 355643.841159SK22 16209.480 5972.822 17.343 281121.011640SK23 16209.580 5985.108 14.508 235168.586640SK24 16209.580 5987.330 3.451 55939.260580SK25 16209.242 5988.559 2.842 46066.665764SK26 16208.494 5990.172 3.608 58480.246352SK27 16207.144 5992.167 3.475 56319.825400SK28 16205.333 5993.647 2.342 37952.889886SK29 16203.347 5994.509 -2.871 -46519.809237SK30 16231.296 5990.776 -3.145 -51047.425920SK31 16232.759 5991.364 1.389 22547.302251SK32 16235.358 5992.165 1.077 17485.480566SK33 16236.947 5992.441 0.365 5926.485655SK34 16240.505 5992.530 -0.124 -2013.822620SK35 16242.745 5992.317 -0.923 -14992.053635SK36 16250.698 5991.607 -5.005 -81334.743490SK37 16301.093 5987.312 -6.570 -107098.181010SK38 16328.086 5985.037 -3.293 -53768.387198SK39 16339.945 5984.019 -1.773 -28970.722485SK40 16348.637 5983.264 -0.897 -14664.727389SK41 16351.032 5983.122 -0.341 -5575.701912SK42 16354.061 5982.923 -0.379 -6198.189119SK43 16359.023 5982.743 -0.303 -4956.783969SK44 16368.621 5982.620 -0.031 -507.427251SK45 16372.084 5982.712 -8.437 -138131.272708SK46 16373.576 5974.183 -28.928 -473654.806528SK47 16377.471 5953.784 -41.340 -677044.651140SK48 16381.095 5932.843 -20.245 -331635.268275SK49 16384.838 5933.539 -113.787 -1864381.561506SK50 16404.695 5819.056 -116.044 -1903666.426580SK51 16406.345 5817.495 -15.930 -261353.075850SK52 16403.725 5803.126 -24.934 -409010.479150合 計 -64844.667744合 計 面 積 32422.3338720地 積 32422.33 ㎡SK3SK4SK5SK6SK7SK8SK9SK12SK13SK14SK15SK16SK17SK18SK19SK20SK22SK24SK26SK30SK36SK37SK38SK39SK40SK41SK42SK43SK44SK46SK47SK48SK50SK52SK29SK28SK27SK25SK23SK21SK11SK10SK2SK1SK31SK32SK33SK35SK34SK45SK49SK5130.55029.09442.03726.02829.13410.73838.60757.22113.3353.0054.0813.7936.5021.82018.18416.58216.8865.07112.2862.2222.4092.16528.1973.5597.98550.57827.08911.9038.7252.3994.9659.5993.4648.65920.76821.252116.19214.60611.0780.7272.3391.7781.2754.1371.2571.5772.2502.7201.6133.0362.2713.807 一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所1/600設 計年 月 日設 計枚の内 番 号 縮 尺図 名工事名号 A011敷地求積図中山公園野球場整備工事(建築)令和7年11月124高 山 市Y3Y9Y9X5X22X22X22X24X24X5X3X3Y3Y3Y9X27X27X25X25Y9Y9Y9Y9X1X1X01階屋内 1階屋内(車庫)トラクター置場 (車庫)トラクター置場一塁側屋外観覧席 一塁側屋外観覧席 三塁側屋外観覧席 三塁側屋外観覧席作業員室 作業員室116.326.320.520.522214.8314.835.925.923313.1113.112.922.924414.8314.838.148.145511.3911.395.915.916611.3911.394.624.62779.799.793.783.78889.799.792.152.159910.8310.835.445.4410 1010.8310.833.863.8611 1110.8310.833.863.8612 1210.8310.835.675.6713 1310.8310.833.863.8614 1410.8310.833.863.8615 1510.8310.835.675.6716 1613.1113.112.922.9217 1710.8310.833.863.8618 1810.8310.835.675.6719 199.799.792.152.1520 2011.3911.394.624.6221 2114.8314.838.148.1422 226.326.320.520.5223 2310.8310.835.445.4424 2414.8314.835.925.9225 259.799.793.783.7826 2611.3911.395.915.911117.5217.527.917.91225.055.0517.2217.223.043.043.003.002217.5217.527.917.913.043.04445.055.05115.665.662.542.54225.665.662.542.54119.789.784.304.30224.304.3033 1117.2217.223.003.000.510.5144 330.510.511階屋内 1階屋内番号 番号11223344556677889910 1011 1112 1213 1314 1415 1516 1617 1718 1819 1920 2021 2122 2223 2324 2425 2526 26底辺 底辺6.32 6.3214.83 14.8313.11 13.1114.83 14.8311.39 11.3911.39 11.399.79 9.799.79 9.7910.83 10.8310.83 10.8310.83 10.8310.83 10.8310.83 10.8310.83 10.8310.83 10.8313.11 13.1110.83 10.8310.83 10.839.79 9.7911.39 11.3914.83 14.836.32 6.3210.83 10.8314.83 14.839.79 9.7911.39 11.39高さ 高さ0.52 0.525.92 5.922.92 2.928.14 8.145.91 5.914.62 4.623.78 3.782.15 2.155.44 5.443.86 3.863.86 3.865.67 5.673.86 3.863.86 3.865.67 5.672.92 2.923.86 3.865.67 5.672.15 2.154.62 4.628.14 8.140.52 0.525.44 5.445.92 5.923.78 3.785.91 5.91倍面積 倍倍面積3.29 3.2987.79 87.7938.28 38.28120.72 120.7267.31 67.3152.62 52.6237.01 37.0121.05 21.0558.92 58.9241.80 41.8041.80 41.8061.41 61.4141.80 41.8041.80 41.8061.41 61.4138.28 38.2841.80 41.8061.41 61.4121.05 21.0552.62 52.62120.72 120.723.29 3.2958.92 58.9287.79 87.7937.01 37.0167.31 67.31合計(㎡) 合合計(㎡)面積 面積1.64 1.6443.90 43.9019.14 19.1460.36 60.3633.66 33.6626.31 26.3118.50 18.5010.52 10.5229.46 29.4620.90 20.9020.90 20.9030.70 30.7020.90 20.9020.90 20.9030.70 30.7019.14 19.1420.90 20.9030.70 30.7010.52 10.5226.31 26.3160.36 60.361.64 1.6429.46 29.4643.90 43.9018.50 18.5033.66 33.66683.60 683.60三塁側屋外観覧席 三塁側屋外観覧席番号 番号11223344一塁側屋外観覧席 一塁側屋外観覧席番号 番号11223344作業員室 作業員室番号 番号1122車庫(トラクター置場) 車庫(トラクター置場)番号 番号1122底辺 底辺17.52 17.5217.52 17.5217.22 17.223.04 3.04底辺 底辺17.22 17.2217.52 17.523.04 3.0417.52 17.52底辺 底辺5.66 5.665.66 5.66底辺 底辺9.78 9.789.78 9.78高さ 高さ7.91 7.915.05 5.053.00 3.000.51 0.51高さ 高さ3.00 3.007.91 7.910.51 0.515.05 5.05高さ 高さ2.54 2.542.54 2.54高さ 高さ4.30 4.304.30 4.30倍面積 倍倍面積138.58 138.5888.48 88.4851.66 51.661.55 1.55合計(㎡) 合合計(㎡)倍面積 倍面積51.66 51.66138.58 138.581.55 1.5588.48 88.48合計(㎡) 合合計(㎡)倍面積 倍面積14.38 14.3814.38 14.38合計(㎡) 合合計(㎡)倍面積 倍面積42.05 42.0542.05 42.05合計(㎡) 合合計(㎡)面積 面積69.29 69.2944.24 44.2425.83 25.830.78 0.78140.13 140.13面積 面積25.83 25.8369.29 69.290.78 0.7844.24 44.24140.13 140.13面積 面積7.19 7.197.19 7.1914.38 14.38面積 面積21.03 21.0321.03 21.0342.05 42.05一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所 (有)(有)斐太プランニング一級建築士事務所設 計 設 計年 月 日 年 月 日設 計 設設 計枚の内 枚の内 番 号 番 号 縮 尺 縮 尺図 名 図 名工事名 工事名号号 A012 A012 1/200 1/200求積図・面積表-1 求積図・面積表-1中山公園野球場整備工事(建築) 中山公園野球場整備工事(建築)令和7年11月 令和7年11月124 124高 山 市 高 山 市Y1 Y1Y1 Y1X11 X11X18 X18Y1Y1Y9Y9Y1Y9Y9X22X22X5X5屋根付き観覧席面積 屋根付き観覧席面積建築面積算定用 庇部分面積 建築面積算定用 庇部分面積2階観覧席 2階観覧席11447755998811 1110 1015 1512 1214 141.391.391.421.427.097.0916 162.882.888.348.345.065.063.313.3113 135.145.144.024.029.319.313.943.949.209.205.145.143.943.949.209.205.145.143.943.949.209.20665.135.134.084.089.189.183.203.20333.653.657.567.56227.087.081.701.701.701.7017 175.465.46111.701.70221.701.70334.574.574414.2414.244.804.805514.5814.589.289.286611.9611.964.714.71776.696.698810.4410.442.182.18993.283.2810 1011.4711.473.923.9211 115.895.8912 1211.4711.473.923.9213 135.895.8914 1411.4711.473.923.9215 1511.4711.473.923.9216 165.895.895.465.4618 1814.2414.244.804.8019 1911.4711.473.923.9220 202.182.1821 2122 224.614.6123 235.895.8924 2414.5814.589.289.2825 255.875.8726 2610.4410.443.303.3027 2712.2212.226.556.5528 284.574.5716 160.740.740.500.505.005.0015 1514 140.500.500.490.496.836.8313 1312 120.500.500.490.496.876.8711 1110 100.500.500.490.496.876.8799880.490.490.500.500.500.500.490.496.876.8777660.500.500.490.496.836.8355445.005.000.500.500.740.743322111.611.613.513.516.816.816.836.836.836.836.836.836.806.803.543.541.581.58中山公園建築面積及び施設面積 中山公園建築面積及び施設面積①中山公園現況の建築面積 ①中山公園現況の建築面積ゾーン ゾーン管 理 棟 管 理 棟陸上競技場 陸上競技場野 球 場 野 球 場テニスコート テニスコート相 撲 場 相 撲 場アスレチック場 アスレチック場ビックアリーナ ビックアリーナ面 積 合 計 面 積 合 計全体面積に占める割合 全体面積に占める割合番号 番号1111223344556677112233445566778811223344111111施設の名称 施設の名称 建築物(㎡) 建築物(㎡)その他(㎡) その他(㎡)増築後(㎡) 増築後(㎡) 整備後(㎡) 整備後(㎡)管理棟 管理棟本部席(更衣室を含む) 本部席(更衣室を含む)器具庫 器具庫器具庫 器具庫器具庫 器具庫器具庫 器具庫便 所 便 所スタンド(観覧席) スタンド(観覧席)本部席(バックネット裏) 本部席(バックネット裏) 本部席(バックネット裏) 本部席(バックネット裏)ベンチ(1塁側) ベンチ(1塁側)ベンチ(3塁側) ベンチ(3塁側)倉 庫 倉 庫器具庫 器具庫便 所 便 所便 所 便 所スタンド(観覧席) スタンド(観覧席)管理棟 管理棟倉 庫 倉 庫器具庫 器具庫便 所 便 所相撲場 相撲場便 所 便 所体育館 体育館53.78 53.78150.00 150.0050.00 50.007.36 7.3615.30 15.3017.42 17.4221.44 21.44560.00 560.0038.90 38.9024.31 24.3124.31 24.3113.00 13.008.10 8.1019.87 19.8719.92 19.921,120.00 1,120.0040.33 40.3320.35 20.357.29 7.2912.46 12.46193.06 193.0619.92 19.927,230.00 7,230.009,667.12 9,667.127.49% 7.49%53.78 53.78150.00 150.0050.00 50.007.36 7.3615.30 15.3017.42 17.4221.44 21.44560.00 560.0059.87 59.8724.31 24.3124.31 24.3113.00 13.008.10 8.1019.87 19.8719.92 19.921,120.00 1,120.0040.33 40.3320.35 20.357.29 7.2912.46 12.46193.06 193.0619.92 19.927,230.00 7,230.009,688.09 9,688.097.50% 7.50%0.00 0.00150.00 150.0050.00 50.007.36 7.3615.30 15.3017.42 17.4221.44 21.44560.00 560.00↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓1,783.79 1,783.7940.33 40.3320.35 20.357.29 7.2912.46 12.46193.06 193.0619.92 19.928,372.43 8,372.4311,271.15 11,271.158.73% 8.73%都市公園法第4条、同施行令6条2項により 建ぺい率 10%以下 OK 都市公園法第4条、同施行令6条2項により 建ぺい率 10%以下 OK 都市公園法第4条、同施行令6条2項により 建ぺい率 10%以下 OK 都市公園法第4条、同施行令6条2項により 建ぺい率 10%以下 OK 都市公園法第4条、同施行令6条2項により 建ぺい率 10%以下 OK 都市公園法第4条、同施行令6条2項により 建ぺい率 10%以下 OK 都市公園法第4条、同施行令6条2項により 建ぺい率 10%以下 OK平成11年6月3日付 本部席増築の確認申請資料からの更新 平成11年6月3日付 本部席増築の確認申請資料からの更新 平成11年6月3日付 本部席増築の確認申請資料からの更新 平成11年6月3日付 本部席増築の確認申請資料からの更新 平成11年6月3日付 本部席増築の確認申請資料からの更新 平成11年6月3日付 本部席増築の確認申請資料からの更新 平成11年6月3日付 本部席増築の確認申請資料からの更新(中山公園全体面積 (中山公園全体面積 129,113.26 129,113.26 ㎡) ㎡)番号 番号11223344556677889910 1011 1112 1213 1314 1415 1516 1617 1718 1819 1920 2021 2122 2223 2324 2425 2526 2627 2728 28底辺 底辺5.46 5.465.46 5.4614.58 14.5814.24 14.2414.58 14.5811.96 11.9611.96 11.9610.44 10.4410.44 10.4411.47 11.4711.47 11.4711.47 11.4711.47 11.4711.47 11.4711.47 11.4711.47 11.475.46 5.4614.24 14.2411.47 11.4710.44 10.445.46 5.4612.22 12.2211.47 11.4714.58 14.5811.47 11.4710.44 10.4412.22 12.2214.58 14.58高さ 高さ1.70 1.701.70 1.704.57 4.574.80 4.809.28 9.284.71 4.716.69 6.692.18 2.183.28 3.283.92 3.925.89 5.893.92 3.925.89 5.893.92 3.923.92 3.925.89 5.891.70 1.704.80 4.803.92 3.922.18 2.181.70 1.704.61 4.615.89 5.899.28 9.285.87 5.873.30 3.306.55 6.554.57 4.57倍面積 倍倍面積9.28 9.289.28 9.2866.63 66.6368.35 68.35135.30 135.3056.33 56.3380.01 80.0122.76 22.7634.24 34.2444.96 44.9667.56 67.5644.96 44.9667.56 67.5644.96 44.9644.96 44.9667.56 67.569.28 9.2868.35 68.3544.96 44.9622.76 22.769.28 9.2856.33 56.3367.56 67.56135.30 135.3067.33 67.3334.45 34.4580.04 80.0466.63 66.63合計(㎡) 合合計(㎡)面積 面積4.64 4.644.64 4.6433.32 33.3234.18 34.1867.65 67.6528.17 28.1740.01 40.0111.38 11.3817.12 17.1222.48 22.4833.78 33.7822.48 22.4833.78 33.7822.48 22.4822.48 22.4833.78 33.784.64 4.6434.18 34.1822.48 22.4811.38 11.384.64 4.6428.17 28.1733.78 33.7867.65 67.6533.66 33.6617.23 17.2340.02 40.0233.32 33.32763.50 763.502階観覧席 2階観覧席271.51 271.515.03 5.0312.01 12.0123.55 23.5513.80 13.8023.64 23.6418.71 18.7118.12 18.1223.64 23.6418.12 18.1223.64 23.6418.12 18.1223.55 23.5518.73 18.7312.10 12.1013.80 13.804.92 4.92面積 面積合計(㎡) 合合計(㎡)10.07 10.0724.02 24.0247.11 47.1127.61 27.6147.29 47.2937.43 37.4336.25 36.2547.29 47.2936.25 36.2547.29 47.2936.25 36.2547.09 47.0937.45 37.4524.19 24.1927.59 27.599.84 9.84倍面積 倍倍面積1.42 1.422.88 2.885.06 5.063.31 3.315.14 5.144.02 4.023.94 3.945.14 5.143.94 3.945.14 5.143.94 3.945.13 5.134.08 4.083.20 3.203.65 3.651.39 1.39高さ 高さ7.09 7.098.34 8.349.31 9.318.34 8.349.20 9.209.31 9.319.20 9.209.20 9.209.20 9.209.20 9.209.20 9.209.18 9.189.18 9.187.56 7.567.56 7.567.08 7.08底辺 底辺16 1615 1514 1413 1312 1211 1110 10998877665544332211番号 番号屋根付き観覧席面積 屋根付き観覧席面積22.36 22.360.60 0.601.25 1.250.86 0.861.71 1.711.67 1.671.72 1.721.67 1.671.72 1.721.67 1.671.72 1.721.67 1.671.71 1.711.70 1.700.87 0.871.25 1.250.58 0.58面積 面積合計(㎡) 合合計(㎡)1.19 1.192.50 2.501.72 1.723.42 3.423.34 3.343.44 3.443.35 3.353.44 3.443.35 3.353.44 3.443.35 3.353.42 3.423.40 3.401.73 1.732.50 2.501.17 1.17倍面積 倍倍面積0.74 0.740.50 0.500.49 0.490.50 0.500.49 0.490.50 0.500.49 0.490.50 0.500.49 0.490.50 0.500.49 0.490.50 0.500.50 0.500.49 0.490.50 0.500.74 0.74高さ 高さ1.61 1.615.00 5.003.51 3.516.83 6.836.81 6.816.87 6.876.83 6.836.87 6.876.83 6.836.87 6.876.83 6.836.83 6.836.80 6.803.54 3.545.00 5.001.58 1.58底辺 底辺16 1615 1514 1413 1312 1211 1110 10998877665544332211番号 番号建築面積算定用 庇部分面積 建築面積算定用 庇部分面積■面積計算 ■1234567 A1階屋内三塁側屋外観覧席一塁側屋外観覧席作業員室車庫(トラクター置場) 車庫(ト2階観覧席屋根付き観覧席建築面積算定用 庇部分名称======= =合計683.60140.13140.1314.3842.05763.50271.5122.36■敷地面積 ■■建築面積本体■延べ面積1階 屋内 1階1階 屋外観覧席2階 屋外観覧席2階 屋根下部分延べ面積合計 延べ車庫(トラクター置場)■建ぺい率■容積率■消防用算定面積 ■消防用1階 屋内2階 屋外観覧席2階 屋根下部分1~5+A 1~1+4+52~3小計6-77小計51,042.651,741.7416-77合計= === === = = ÷ ÷ ====32,422.331,042.65740.03280.261,020.29491.99271.51763.501,783.7942.0532,422.3332,422.33683.60491.99271.511,447.10㎡ ㎡ ㎡㎡㎡ ㎡㎡㎡ ㎡ ㎡ =< =< ㎡㎡㎡㎡315.40223.8684.78308.64148.8382.13230.96539.6012.723.22%70.00%5.37%400.00%206.79148.8382.13437.75坪 坪坪坪 坪坪坪 坪 坪OKOK坪坪坪坪構造棟別一塁側三塁側本部棟附属棟1F2F合計1F2F合計1F2F合計作業員室車庫(トラクター置場) 車庫(ト延べ面積 延べ16+21+22+24屋外観覧席17+18+21+24+281~4屋外観覧席1~5全体-一塁-三塁 全体-全体-一塁-三塁==== === == ==125.04140.13144.43409.60125.04140.13144.43409.60433.52474.64908.1614.3842.051,783.79一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所 (有) (有)斐太プランニング一級建築士事務所設 計 設 計年 月 日 年 月 日設 計 設設 計枚の内 枚の内 番 号 番 号 縮 尺 縮 尺図 名 図 名工事名 工事名号号 A013 A013求積図・面積表-2 求積図・面積表-21/200 1/200中山公園野球場整備工事(建築) 中山公園野球場整備工事(建築)令和7年11月 令和7年11月124 124高 山 市 高 山 市審判員 審判員放送室 放送室本部・来賓 本部・来賓器具庫 器具庫会議室 会議室内部WWC 内部WWC 内部MWC 内部MWC外部WWC 外部WWC医務室 医務室倉庫① 倉庫①倉庫② 倉庫②廊下 廊下ピロティ② ピロティ②倉庫③ 倉庫③倉庫④ 倉庫④エントランス② エントランス② エントピロティ① ピロティ①エントランス① エントランス①外部MWC 外部MWCSK① SK①SK② SK②ダグアウト ダグアウトロッカー室 ロッカー室脱衣 脱衣シャワー シャワープロパン置場 プロパン置場SK SKWWC WWCMWC MWCEXP.J部分 EXP.J部分ロッカー前室 ロッカー前室外部車椅子WC 外部車椅子WC内部車椅子WC 内部車椅子WC111.851.853.763.761.601.60332.652.65445.635.632.322.32552.652.65665.635.632.322.32113.943.941.701.70221.851.853.873.871.701.702.102.101.991.992.152.150.300.300.500.50333.093.09445.845.842.852.852.632.631.021.02224.584.582.482.484.474.472.522.5211222.952.950.270.27334455664.334.3311224.604.6022110.410.41333.443.44442.442.44224.584.58332.992.990.940.94441.421.42113.453.452.292.293.043.04221133446677889910 1011 115511 11111.561.563.443.441.281.282.112.113.783.781.861.862233114.914.911.721.72222.202.20333.953.95447.607.603.343.34119.329.320.660.66225.985.98339.099.095.105.10446.486.482.412.41770.640.641.681.682.392.393.483.480.670.67334.584.582.212.214.304.302.622.6255666.456.456.486.480.150.150.370.3744111.001.002244119.329.320.660.66225.985.98339.099.095.105.10446.486.482.412.41770.640.6455666.456.450.150.150.370.376.486.48332.052.05222.322.320.300.30113.393.39115.235.232.252.25222.702.70114.194.191.781.78221.921.92114.694.691.981.98222.352.35114.694.691.981.98222.352.35115.565.562.352.35222.642.643.873.871.701.702.102.100.790.790.790.7911 221.581.580.280.28442.912.912.932.936655332.002.000.870.870.870.8711223.363.361.561.561.771.773.653.651.951.951.791.790.490.4911223.363.361.561.561.771.7711222.312.3133112212,480 12,4803,0003,0006,3006,3008,800 8,8001,400 1,4005405401,0101,0101,4001,4003,3503,3502,800 2,8001,550 1,5502,800 2,800 1,400 1,4001,7001,7008508501,7501,7502,5502,5502,0002,0001,250 1,2509,3009,300280 280一塁側、三塁側 共通 一塁側、三塁側 共通室名 室名ダグアウト ダグアウト脱衣 脱衣シャワー シャワープロパン置場 プロパン置場SK SKWWC WWCMWC MWCEXP.J部分 EXP.J部分番号 番号11223344556677889910 1011 1112 12底辺 底辺3.00 3.006.30 6.301.40 1.401.40 1.401.40 1.401.40 1.402.80 2.801.25 1.251.55 1.551.55 1.552.80 2.800.28 0.28高さ 高さ12.48 12.488.80 8.803.35 3.351.40 1.401.01 1.010.54 0.542.00 2.002.55 2.550.85 0.851.70 1.701.75 1.759.30 9.30面積 面積37.44 37.4455.44 55.444.69 4.691.96 1.961.41 1.410.76 0.765.60 5.603.19 3.191.32 1.322.64 2.644.90 4.902.60 2.60合計 合計37.44 37.4460.13 60.131.96 1.961.41 1.410.76 0.768.79 8.791.32 1.322.64 2.644.90 4.902.60 2.60審判員 審判員番号 番号112233445566放送室 放送室番号 番号11223344本部・来賓 本部・来賓番号 番号112233445566医務室 医務室番号 番号11223344会議室 会議室番号 番号11223344廊下 廊下1階屋内 1階屋内683.60 683.60底辺 底辺2.95 2.952.95 2.953.87 3.873.87 3.874.33 4.334.33 4.33底辺 底辺3.44 3.443.44 3.443.78 3.783.78 3.78底辺 底辺3.76 3.763.76 3.765.63 5.635.63 5.635.63 5.635.63 5.63底辺 底辺4.60 4.604.60 4.605.84 5.845.84 5.84底辺 底辺4.91 4.914.91 4.917.60 7.607.60 7.60各室合計 各室合計389.40 389.40高さ 高さ0.27 0.270.15 0.151.70 1.702.10 2.101.99 1.992.15 2.15合計(㎡) 合計(㎡) 合高さ 高さ1.56 1.561.28 1.282.11 2.111.86 1.86合計(㎡) 合計(㎡) 合高さ 高さ1.85 1.851.60 1.602.65 2.652.32 2.322.65 2.652.32 2.32合計(㎡) 合計(㎡) 合高さ 高さ0.30 0.300.50 0.503.09 3.092.85 2.85合計(㎡) 合計(㎡) 合高さ 高さ1.72 1.722.20 2.203.95 3.953.34 3.34合計(㎡) 合計(㎡) 合一塁側 一塁側121.95 121.95倍面積 倍面積 倍0.80 0.800.44 0.446.58 6.588.13 8.138.62 8.629.31 9.31倍面積 倍面積 倍5.37 5.374.40 4.407.98 7.987.03 7.03倍面積 倍面積 倍6.96 6.966.02 6.0214.92 14.9213.06 13.0614.92 14.9213.06 13.06倍面積 倍面積 倍1.38 1.382.30 2.3018.05 18.0516.64 16.64倍面積 倍面積 倍8.45 8.4510.80 10.8030.02 30.0225.38 25.38三類側 三類側121.95 121.95面積 面積0.40 0.400.22 0.223.29 3.294.07 4.074.31 4.314.66 4.6616.95 16.95面積 面積2.69 2.692.20 2.203.99 3.993.52 3.5212.40 12.40面積 面積3.48 3.483.01 3.017.46 7.466.53 6.537.46 7.466.53 6.5334.47 34.47面積 面積0.69 0.691.15 1.159.03 9.038.32 8.3219.19 19.19面積 面積4.23 4.235.40 5.4015.01 15.0112.69 12.6937.33 37.33差引 差引50.30 50.30内部WWC 内部WWC番号 番号11223344内部MWC 内部MWC番号 番号11223344外部WWC 外部WWC番号 番号1122外部MWC 外部MWC番号 番号11223344番号 番号1122番号 番号1122底辺 底辺2.63 2.634.58 4.583.44 3.444.47 4.47底辺 底辺2.39 2.393.48 3.484.58 4.584.30 4.30底辺 底辺5.23 5.235.23 5.23底辺 底辺3.45 3.454.58 4.582.99 2.993.04 3.04底辺 底辺4.19 4.194.19 4.19底辺 底辺3.94 3.943.94 3.94高さ 高さ1.02 1.022.48 2.480.41 0.412.52 2.52合計(㎡) 合計(㎡) 合高さ 高さ1.00 1.000.67 0.672.21 2.212.62 2.62合計(㎡) 合計(㎡) 合高さ 高さ2.25 2.252.70 2.70合計(㎡) 合計(㎡) 合高さ 高さ2.44 2.442.29 2.290.94 0.941.42 1.42合計(㎡) 合計(㎡) 合高さ 高さ1.78 1.781.92 1.92合計(㎡) 合計(㎡) 合高さ 高さ1.70 1.701.85 1.85合計(㎡) 合計(㎡) 合倍面積 倍面積2.68 2.6811.36 11.361.41 1.4111.26 11.26倍面積 倍面積 倍2.39 2.392.33 2.3310.12 10.1211.27 11.27倍面積 倍面積 倍11.77 11.7714.12 14.12倍面積 倍面積 倍8.42 8.4210.49 10.492.81 2.814.32 4.32倍面積 倍面積 倍7.46 7.468.04 8.04倍面積 倍面積 倍6.70 6.707.29 7.29面積 面積1.34 1.345.68 5.680.71 0.715.63 5.6313.36 13.36面積 面積1.20 1.201.17 1.175.06 5.065.64 5.6413.07 13.07面積 面積5.89 5.897.06 7.0612.95 12.95面積 面積4.21 4.215.25 5.251.41 1.412.16 2.1613.03 13.03面積 面積3.73 3.734.02 4.027.75 7.75面積 面積3.35 3.353.65 3.657.00 7.00SK① SK①番号 番号1122SK② SK②番号 番号1122器具庫 器具庫番号 番号112233445566倉庫① 倉庫①番号 番号1122倉庫② 倉庫②番号 番号1122倉庫③ 倉庫③番号 番号112233倉庫④ 倉庫④番号 番号112233底辺 底辺1.58 1.581.58 1.58底辺 底辺2.00 2.002.00 2.00底辺 底辺5.56 5.565.56 5.563.87 3.872.93 2.933.87 3.872.91 2.91底辺 底辺4.69 4.694.69 4.69底辺 底辺4.69 4.694.69 4.69底辺 底辺3.39 3.392.32 2.323.39 3.39底辺 底辺3.65 3.653.65 3.652.31 2.31高さ 高さ0.79 0.790.79 0.79合計(㎡) 合計(㎡) 合高さ 高さ0.87 0.870.87 0.87合計(㎡) 合計(㎡) 合高さ 高さ2.35 2.352.64 2.641.70 1.700.28 0.282.10 2.100.15 0.15合計(㎡) 合計(㎡) 合高さ 高さ1.98 1.982.35 2.35合計(㎡) 合計(㎡) 合高さ 高さ1.98 1.982.35 2.35合計(㎡) 合計(㎡) 合高さ 高さ1.68 1.680.30 0.302.06 2.06合計(㎡) 合計(㎡) 合高さ 高さ1.95 1.951.79 1.790.49 0.49合計(㎡) 合計(㎡) 合倍面積 倍面積1.25 1.251.25 1.25倍面積 倍面積 倍1.74 1.741.74 1.74倍面積 倍面積 倍13.07 13.0714.68 14.686.58 6.580.82 0.828.13 8.130.44 0.44倍面積 倍面積 倍9.29 9.2911.02 11.02倍面積 倍面積 倍9.29 9.2911.02 11.02倍面積 倍面積 倍5.70 5.700.70 0.706.98 6.98倍面積 倍面積 倍7.12 7.126.53 6.531.13 1.13面積 面積0.63 0.630.63 0.631.26 1.26面積 面積0.87 0.870.87 0.871.74 1.74面積 面積6.54 6.547.34 7.343.29 3.290.41 0.414.07 4.070.22 0.2221.87 21.87面積 面積4.65 4.655.51 5.5110.16 10.16面積 面積4.65 4.655.51 5.5110.16 10.16面積 面積2.85 2.850.35 0.353.49 3.496.69 6.69面積 面積3.56 3.563.27 3.270.57 0.577.40 7.40エントランス① エントランス① エント番号 番号1122エントランス② エントランス②番号 番号1122ピロティ① ピロティ①番号 番号11223344556677ピロティ② ピロティ②番号 番号11223344556677底辺 底辺3.36 3.363.36 3.36底辺 底辺3.36 3.363.36 3.36底辺 底辺9.32 9.329.32 9.329.09 9.096.48 6.486.45 6.456.48 6.486.48 6.48底辺 底辺9.32 9.329.32 9.329.09 9.096.48 6.486.45 6.456.48 6.486.48 6.48高さ 高さ1.56 1.561.77 1.77合計(㎡) 合計(㎡) 合高さ 高さ1.56 1.561.77 1.77合計(㎡) 合計(㎡) 合高さ 高さ0.66 0.665.98 5.985.10 5.102.41 2.410.15 0.150.37 0.370.64 0.64合計(㎡) 合計(㎡) 合高さ 高さ0.66 0.665.98 5.985.10 5.102.41 2.410.15 0.150.37 0.370.64 0.64合計(㎡) 合計(㎡) 合倍面積 倍面積5.24 5.245.95 5.95倍面積 倍面積 倍5.24 5.245.95 5.95倍面積 倍面積 倍6.15 6.1555.73 55.7346.36 46.3615.62 15.620.97 0.972.40 2.404.15 4.15倍面積 倍面積 倍6.15 6.1555.73 55.7346.36 46.3615.62 15.620.97 0.972.40 2.404.15 4.15面積 面積2.62 2.622.98 2.985.60 5.60面積 面積2.62 2.622.98 2.985.60 5.60面積 面積3.08 3.0827.87 27.8723.18 23.187.81 7.810.49 0.491.20 1.202.08 2.0865.71 65.71面積 面積3.08 3.0827.87 27.8723.18 23.187.81 7.810.49 0.491.20 1.202.08 2.0865.71 65.71ロッカー室 ロッカー室ロッカー前室 ロッカー前室外部車椅子WC 外部車椅子WC内部車椅子WC 内部車椅子WC一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所 (有) (有)斐太プランニング一級建築士事務所設 計 設 計年 月 日 年 月 日設 計 設設 計枚の内 枚の内 番 号 番 号 縮 尺 縮 尺図 名 図 名工事名 工事名1/100 1/100 号号 A014 A014中山公園野球場整備工事(建築) 中中山公園野球場整備工事(建築)各室求積図・面積表 各室求積図・面積表124 124令和7年11月 令和7年11月高 山 市 高 山 市排水側溝緩衝マットフェンス122,00098,000スコアボード3-1414404-1402-1411410408412401-1413407415301Y5X3Y9Y3X5X6Y4X3X4X7X28X27X26X25X24X23X22X21X20Y5Y9Y3Y4X18X17X16X15X14X13X12X11X19X10Y9Y5X2X0X1Y5Y9A3A4A1A2X28Y9X25Y9X24Y9X22Y9X22Y3'X19Y3'X19Y9X18Y9X17Y9X16Y9X15Y9X16Y3'X15Y3'X14Y3'X13Y3'X14Y9X13Y9X12Y9X11Y9X10Y9X10Y3'X5Y3'X5Y9X3Y9X2Y9X0Y9Y2Y2X5X2270,60283,19724,2403,0005,0006,2543,1009,700 9,7001,000道路境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線道路境界線11,0781,25712,2865,07257,22128,1977,98550,57827,08911,9028,7259,5998,6581,8202,4092,2232,1652,3391,7781,27416,58216,88518,1847273,0064,1364,0823,7936,50213,3341,5772,7201,6123,5592,2502,4003,0354,9653,46421,25320,7683,807116,1932,27214,60530,54929,09542,03626,02929,13310,73938,607座標一覧表測点名 X座標Y座標A1 16355.100 5856.601A2 16257.828 5858.753A3 16272.091 5944.638A4 16358.666 5953.831X0Y9 16365.058 5926.758X2Y9 16366.938 5913.895X3Y9 16370.554 5889.158X5Y3' 16382.171 5873.979X5Y9 16372.969 5872.634X10Y3' 16384.092 5860.838X10Y9 16374.890 5859.493X11Y9 16374.908 5853.840X12Y9 16374.469 5851.615X13Y3' 16381.181 5843.119X13Y9 16372.867 5847.417X14Y3' 16377.513 5837.637X14Y9 16370.368 5843.682X15Y3' 16372.714 5833.112X15Y9 16367.099 5840.600X16Y3' 16367.025 5829.772X16Y9 16363.224 5838.325X17Y9 16358.939 5836.972X18Y9 16356.692 5836.664X19Y3' 16349.166 5827.908X19Y9 16351.050 5837.015X22Y3' 16336.161 5830.597X22Y9 16338.045 5839.704X24Y9 16321.691 5843.086X25Y9 16297.209 5848.149X28Y9 16285.849 5850.499一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所設 計年 月 日設 計枚の内 番 号 縮 尺図 名工事名1/600 号 A015中山公園野球場整備工事(建築)建物位置図(座標)令和7年11月124高 山 市16.25°16.25°6.5°6.5°12.90°12.90°12.90°12.90°12.90° 12.90°12.90°12.90°12.90°12.90°6.5°6.5°16.25°16.25°CPへ20,000CPへ20,000CPへ20,000CPへ20,000CPへ20,000CPへ20,000CPへ20,000CPへ20,000CPへ20,000CPへ20,000CPへ20,000CPへ20,000CPへ20,000CPへ20,000CPへ20,000CPへ20,000CPへ20,000CPへ20,000CPへ20,000CPへ20,000250350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350350100100100100909035035035035010010010010090903503503503502,900280280901,2001,200901,200901,20025025090906,5006,5006,3003,0006001,12575600751,1256101,125756,5006,5006,3003,0006001,12575600751,1256101,12575901,2001,2003002,6002,6003001,8504,5504,5501,8502,6003002,600 1,850 300 4,5504,5501,8503002,6002,6003001,8504,5503002,6002,5003,9006,4002,5003,9007515035075150350X17 X17X5 X5X6 X6X7 X7X10 X10X11 X11X12 X12X13 X13X14 X14 X15 X15X16 X16X18 X18X19 X19X20 X20X21 X21X22 X22Y9 Y9Y7 Y7Y2 Y2Y9 Y9Y7 Y7Y2 Y2CP CPロッカー室 ロッカー室ダッグアウト ダッグアウト器具庫 器具庫記者席 記者席本部・来賓 本部・来賓放送室 放送室審判員室 審判員室医務室 医務室会議室 会議室内部WWC 内部WWC 内部MWC 内部MWC外部MWC 外部MWC外部WWC 外部WWC廊下 廊下廊下 廊下ダッグアウト ダッグアウトロッカー室 ロッカー室倉庫③ 倉庫③倉庫④ 倉庫④ピロティ② ピロティ②エントランス② エントランス②ピロティ① ピロティ①エントランス① エントランス①内部車椅子WC 内部車椅子WC外部車椅子WC 外部車椅子WC一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所 (有) (有)斐太プランニング一級建築士事務所設 計 設 計年 月 日 年 月 日設 計 設設 計枚の内 枚の内 番 号 番 号 縮 尺 縮 尺図 名 図 名工事名 工事名号号 A016 A016 1/150 1/150中山公園野球場整備工事(建築) 中山公園野球場整備工事(建築)1階平面芯出し図 1階平面芯出し図令和7年11月 令和7年11月124 124高 山 市 高 山 市【 建物概要 】工事名称工事場所用途地域防火地域その他敷地面積建築面積延べ面積主要用途耐火建築物等 耐火◆主要構造【部位】基礎床柱梁外壁軒裏屋根階段設備工事 設備備考【 外部仕上表 】部位屋根(鉄骨)屋根(RC)破風・鼻隠軒天外壁(鉄骨)外壁(RC)巾木ポーチ床【 外部仕様 】笠木雪止軒樋竪樋犬走り機械基礎フェンス手摺【 仕上特記事項 】・特記なき内装木部塗装はWP(内部用)とする。 加硫ゴム系シート防水t1.5(立上りt1.2) シルバー塗装 加硫ゴム系シート防水t1.5(立上りt1.2) シルバー塗装 加硫ゴム系シート防水t1.5(立上りt1.2) シルバー塗装 加硫ゴム系シート防水t1.5(立上りt1.2) シルバー塗装 加硫ゴム系シート防水t1.5(立上りt1.2) シルバー塗装 加硫ゴム系シート防水t1.5(立上りt1.2) シルバー塗装 加硫ゴム系シート防水t1.5(立上りt1.2) シルバー塗装ピアッツァ200x200(INAX) ピ岐阜県高山市山田町 地内中山公園野球場整備工事(建築)一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所 (有) (有)斐太プランニング一級建築士事務所設 計 設 計年 月 日 年 月 日設 計 設設 計枚の内 枚の内 番 号 番 号 縮 尺 縮 尺図 名 図 名工事名 工事名号号 A017 A017 --中山公園野球場整備工事(建築) 中中山公園野球場整備工事(建築)設計概要書・外部仕上げ表 設計概要書・外部仕上げ表令和7年11月 令和7年11月124 124高 山 市 高 山 市流し台、吊戸棚■内部仕上表 ■室名本部・来賓、他審判員室放送室会議室医務室廊下エントランス エ①、②ピロティ①、②内部WWC内部MWC内部SK外部WWC外部MWC外部SKロッカー室ダグアウト選手WC器具庫観覧席(一部屋外屋根)倉庫①~④ 倉庫①作業員室床下地コンクリート直均しコンクリート直均しコンクリート直均しコンクリート直均しコンクリート直均しコンクリート直均しタイル下モルタルコンクリート直均しコンクリート直均しコンクリート直均しコンクリート直均しコンクリート直均しタイル下モルタルタイル下モルタルタイル下モルタルコンクリート直均しコンクリート直均しコンクリート直均しコンクリート直均しコンクリート直均しPC段床コンクリート直均しコンクリート直均しコンクリート直均し仕上げビニル床シートビニル床シートビニル床シートビニル床シートビニル床シートビニル床シート床タイル貼りA 床防塵塗床(防滑)ビニル床シート ビビニル床シートビニル床シートビニル床シート床タイル貼りB 床床タイル貼りB床タイル貼りB床タイル貼りBゴムタイルt9ゴムタイルt9ゴムタイルt9防塵塗床(防滑)-防塵塗床(防滑)防塵塗床(防滑)防塵塗床(防滑)巾木ソフト巾木H60ソフト巾木H60ソフト巾木H60ソフト巾木H60ソフト巾木H60ソフト巾木H60- -ソフト巾木H60ソフト巾木H60ソフト巾木H60ソフト巾木H60タイル立上げタイル立上げタイル立上げタイル立上げソフト巾木H60-ソフト巾木H60- - -CB+モルタル防塵塗床H100壁下地GB-Rt12.5GLLGS+GB-Rt12.5コンクリート打放GB-Rt12.5GLLGS+GB-Rt12.5コンクリート打放GB-Rt12.5GLLGS+GB-Rt12.5コンクリート打放GB-Rt12.5GLLGS+GB-Rt12.5コンクリート打放GB-Rt12.5GLLGS+GB-Rt12.5コンクリート打放コンクリート打放コンクリート打放コンクリート打放GB-St12.5GLLGS+GB-St12.5コンクリート打放GB-St12.5GLLGS+GB-St12.5コンクリート打放GB-St12.5GLLGS+GB-St12.5コンクリート打放GB-St12.5GLLGS+GB-St12.5GB-St12.5GLLGS+GB-St12.5コンクリート打放GB-St12.5GLLGS+GB-St12.5コンクリート打放GB-St12.5GLLGS+GB-St12.5コンクリート打放GB-St12.5GLLGS+GB-St12.5GB-St12.5GLLGS+GB-St12.5コンクリート打放GB-St12.5GLLGS+GB-St12.5コンクリート打放-コンクリート打放GB-Rt12.5GL仕上げEP-GEP-GEP-GEP-GEP-GEP-G珪藻土塗りEP-GEP-Gメラミン化粧板 メ多孔質タイル貼り 多孔質メラミン化粧板 メ多孔質タイル貼り 多孔質メラミン化粧板 メ多孔質タイル貼り 多孔質メラミン化粧板 メメラミン化粧板多孔質タイル貼り 多孔質メラミン化粧板 メ多孔質タイル貼り 多孔質メラミン化粧板 メ多孔質タイル貼り 多孔質メラミン化粧板 メEP-GEP-Gメラミン化粧板 メ珪藻土塗り- EP-G室名本部・来賓、他審判員室放送室会議室医務室廊下エントランス①、②ピロティ①、②内部WWC内部MWC内部マルチWC内部SK外部WWC外部MWC外部マルチWC外部SKロッカー室ダグアウト選手WC器具庫観覧席(一部屋外屋根)倉庫①~④作業員室廻り縁塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ塩ビアルミ塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ-塩ビ- - -塩ビ天井下地GB-Rt12.5GB-Rt12.5GB-Rt12.5- -GB-Rt12.5+12.5ケイカル板t6LGSGB-Rt9.5GB-Rt9.5GB-Rt9.5-GB-Rt9.5GB-Rt9.5GB-Rt9.5-GB-Rt12.5ケイカル板t6-コンクリート打放LGSコンクリート打放-仕上げ岩綿吸音板t9岩綿吸音板t9岩綿吸音板t9GB-Dt9.5GB-Dt9.5EP-G木材保護塗装EP-Gスギ板張りt9木材保護塗装EP-Gスギ板張りt9木材保護塗装EP-Gスギ板張りt9木材保護塗装GB-Dt9.5EP-Gスギ板張りt9木材保護塗装EP-Gスギ板張りt9木材保護塗装EP-Gスギ板張りt9木材保護塗装GB-Dt9.5EP-G不燃木調ルーバーEP-GGB-Dt9.5- 軒天サイディングt12- GB-Dt9.5天井高2,5002,5002,5002,5002,5002,5002,6002,7002,5002,5002,5002,5002,5002,5002,5002,5002,5002,7002,500現し4,000~現し2,500内装制限不燃不燃不燃不燃不燃準不燃たれ壁H500不燃たれ壁H500不燃たれ壁H500不燃たれ壁H500不燃たれ壁H500不燃たれ壁H500不燃たれ壁H500不燃たれ壁H500不燃たれ壁H500不燃不燃難燃たれ壁H500不燃たれ壁H500不燃たれ壁H500不燃不燃備考カウンターデスク、手洗 カウカウンターデスク、手洗、棚カウンターデスク、放送卓等 カウ流し台、仕切りカーテン 流し総合盤正方枠格子足拭きマット 足拭きマ面台、トイレパーテーション 面男女間LGS間仕切りGW24K t50充填面台、トイレパーテーション男女間LGS間仕切りGW24K t50充填面台男女間LGS間仕切りGW24K t50充填面台面台、トイレパーテーション男女間LGS間仕切りGW24K t50充填面台、トイレパーテーション男女間LGS間仕切りGW24K t50充填面台男女間LGS間仕切りGW24K t50充填面台選手用ベンチ、手洗ベンチ、収納棚、上部棚、フック足拭きマット 足拭きマ面台、トイレパーテーション 面鋼製棚流し台LGS+GB-Rt12.5 --消火器ボックス(埋込式)消火器ボックス(屋外式) 消火器ボックス(消火器ボックス(屋外式)200X200200X200200X200200X200H200H200H200H200EP-Gスギ板張りt20スギ板張りt9木材保護塗装(一部)ケイカル板t6内部車椅子WC外部車椅子WCコンクリート直均し 不燃車庫- コンクリート打放 -車庫- コンクリート打放 -~2,8202,740-一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所 (有) (有)斐太プランニング一級建築士事務所設 計 設 計年 月 日 年 月 日設 計 設設 計枚の内 枚の内 番 号 番 号 縮 尺 縮 尺図 名 図 名工事名 工事名号号 A018 A018 --中山公園野球場整備工事(建築) 中中山公園野球場整備工事(建築)内部仕上げ表 内部仕上げ表令和7年11月 令和7年11月124 124高 山 市 高 山 市冷蔵 冷蔵ベビーチェア大便器大便器オストメイトオストメイト手洗い手洗い1620x600ユニバーサルベッドベビーチェア1620x600ユニバーサルベッド自販機 自販機リアカー リアカーリアカー リアカーマウンドカバー、重石 マウンドカバー、重石マウンドカバー、重石 マウンドカバー、重石 マウW700W700W700W700W700有効有効有効有効有効有効有効有効有効有効W700W700W700W700W700有効有効有効有効有効W700W700W700W700W700冷冷W700W700W700W700W700有効有効有効有効有効有効有効有効有効有効W700W700W700W700W700有効有効有効有効有効W700W700W700W700W700冷冷有効有効有効有効有効W800W800W800W800W800W800W800W800W800W800有効有効有効有効有効有効有効有効有効有効W1000W1000W1000W1000W1000W1000W1000W1000W1000W1000有効有効有効有効有効W2000W2000W2000W2000W2000W2000W2000W2000W2000W2000W900 W900 W900 W900 W900有効 有効 有効 有効 有効W2000W2000W2000W2000W2000W2000W2000W2000W2000W2000SSSSSSSS7575X17 X17X5 X5X6 X6X7 X7X10 X10X11 X11X12 X12X13 X13X14 X14 X15 X15X16 X16X18 X18X19 X19X20 X20X21 X21X22 X22Y9 Y9Y7 Y7Y2 Y2Y9 Y9Y7 Y7Y2 Y2CP CPY9 Y9X0 X0 X1 X1倉庫① 倉庫①医務室 医務室審判員室 審判員室放送室 放送室本部・来賓 本部・来賓WWC WWC会議室 会議室MWC MWCMWC MWCWWC WWCSK SK記者 記者倉庫④ 倉庫④内部 内部 内部 内部外部 外部外部 外部廊下 廊下倉庫② 倉庫②エントランス② エエントランス②ピロティ② ピロティ② ピロティ① ピロティ①エントランス① エントランス①器具庫 器具庫外部車椅子WC 外部車椅子WC内部車椅子WC 内部車椅子WC倉庫③ 倉庫③PS PSPS PSEXP.J EXP.J EXP.J EXP.J19.19m22 19.19m21.80m22 21.80m6.99m22 6.99m34.95m22 34.95m37.30m22 37.30m13.36m22 13.36m13.06m22 13.06m14.74m22 14.74m12.93m22 12.93m7.00m22 7.00m7.75m22 7.75m7.40m22 7.40m50.49m22 50.49m5.60m22 5.60m65.68m22 65.68m5.60m22 5.60m21.84m22 21.84m65.68m22 65.68m6.67m22 6.67m手摺手摺手摺手摺手摺手摺手摺手摺フェンスフェンスフェンスフェンスフェンスフェンスフェンスフェンスフェンスフェンス手摺手摺排水側溝排水側溝ベンチベンチEXP.JEXP.J手摺手摺手摺手摺手摺手摺手摺手摺フェンスフェンスフェンスフェンスフェンスフェンスフェンスフェンスフェンスフェンス手摺手摺排水側溝排水側溝EXP.JEXP.J棚棚スロープ1/12スロープ1/12+0+0+220+220+220+220+440+440+2240+2240-100-100-100-100+440+440+2240+2240+50+50-60-60+0+0車椅子車椅子スロープ1/12スロープ1/12+0+0+220+220+220+220+440+440+2240+2240-100-100-100-100+440+440+2240+2240+50+50-60-60+0+0車椅子車椅子GASGASSKSKGASコインシャワーコインシャワー作業員室 作業員室ダグアウトダグアウトロッカーロッカーSKSKWWCWWC脱衣脱衣MWCMWCダグアウトダグアウトロッカーロッカー脱衣脱衣WWCWWCMWCMWC屋外観覧席屋外観覧席屋外観覧席屋外観覧席14.40m2 14.40m222260.13m2260.13m60.13m2260.13m37.31m2237.31m37.31m2237.31m自然排煙自然排煙自然排煙7,5337,533900900令126条の2第1項5号 適用部分 平12建告示1436号第4号ニ(2)非居室 令126条の2第1項5号 適用部分 平12建告示1436号第4号ニ(2)非居室 令126条の2第1項5号 適用部分 平12建告示1436号第4号ニ(2)非居室 令126条の2第1項5号 適用部分 平12建告示1436号第4号ニ(2)非居室 令126条の2第1項5号 適用部分 平12建告示1436号第4号ニ(2)非居室 令126条の2第1項5号 適用部分 平12建告示1436号第4号ニ(2)非居室 令126条の2第1項5号 適用部分 平12建告示1436号第4号ニ(2)非居室100㎡以内に、不燃材料で造り又は覆われた「防煙壁」で区画 100㎡以内に、不燃材料で造り又は覆われた「防煙壁」で区画 100㎡以内に、不燃材料で造り又は覆われた「防煙壁」で区画 100㎡以内に、不燃材料で造り又は覆われた「防煙壁」で区画 100㎡以内に、不燃材料で造り又は覆われた「防煙壁」で区画 100㎡以内に、不燃材料で造り又は覆われた「防煙壁」で区画 100㎡以内に、不燃材料で造り又は覆われた「防煙壁」で区画令126条の2第1項5号 適用部分 平12建告示1436号第4号ニ(4)居室 令126条の2第1項5号 適用部分 平12建告示1436号第4号ニ(4)居室 令126条の2第1項5号 適用部分 平12建告示1436号第4号ニ(4)居室 令126条の2第1項5号 適用部分 平12建告示1436号第4号ニ(4)居室 令126条の2第1項5号 適用部分 平12建告示1436号第4号ニ(4)居室 令126条の2第1項5号 適用部分 平12建告示1436号第4号ニ(4)居室 令126条の2第1項5号 適用部分 平12建告示1436号第4号ニ(4)居室100㎡以下で、壁及び天井の下地・仕上げとも不燃材料で造ったもの 100㎡以下で、壁及び天井の下地・仕上げとも不燃材料で造ったもの 100㎡以下で、壁及び天井の下地・仕上げとも不燃材料で造ったもの 100㎡以下で、壁及び天井の下地・仕上げとも不燃材料で造ったもの 100㎡以下で、壁及び天井の下地・仕上げとも不燃材料で造ったもの 100㎡以下で、壁及び天井の下地・仕上げとも不燃材料で造ったもの 100㎡以下で、壁及び天井の下地・仕上げとも不燃材料で造ったものピンク ピンク白白 自然排煙 自然排煙防煙区画(間仕切り壁)令126条の2 防煙区画(間仕切り壁)令126条の2 防煙区画(間仕切り壁)令126条の2 防煙区画(間仕切り壁)令126条の2RC壁、LGS+GB-Rt12.5(両面) 不燃NM-8619 RC壁、LGS+GB-Rt12.5(両面) 不燃NM-8619 RC壁、LGS+GB-Rt12.5(両面) 不燃NM-8619 RC壁、LGS+GB-Rt12.5(両面) 不燃NM-8619不燃扉(鋼製、軽量鋼製建具) 不燃扉(鋼製、軽量鋼製建具) 不燃扉(鋼製、軽量鋼製建具) 不燃扉(鋼製、軽量鋼製建具)天井からのたれ壁H寸法を示す(H≧500たれ壁として有効) 天井からのたれ壁H寸法を示す(H≧500たれ壁として有効) 天井からのたれ壁H寸法を示す(H≧500たれ壁として有効) 天井からのたれ壁H寸法を示す(H≧500たれ壁として有効) 天井からのたれ壁H寸法を示す(H≧500たれ壁として有効) 天井からのたれ壁H寸法を示す(H≧500たれ壁として有効) 天井からのたれ壁H寸法を示す(H≧500たれ壁として有効)紫紫赤赤緑緑防火区画(兼ね防煙区画)令112条1~13項 防火区画(兼ね防煙区画)令112条1~13項 防火区画(兼ね防煙区画)令112条1~13項 防火区画(兼ね防煙区画)令112条1~13項壁、スラブ RCt150 1時間耐火 H12建告1339号 壁、スラブ RCt150 1時間耐火 H12建告1339号 壁、スラブ RCt150 1時間耐火 H12建告1339号 壁、スラブ RCt150 1時間耐火 H12建告1339号 壁、スラブ RCt150 1時間耐火 H12建告1339号 壁、スラブ RCt150 1時間耐火 H12建告1339号 壁、スラブ RCt150 1時間耐火 H12建告1339号④④ ④④④④④④④④②②②②②②②②②②②② ②②④④④④②②②②②②②② ②②②②②②②②不不不不不不不不不不不不不不不不不不不不不不不不不不不不不不不不不不不不不不不不不不不不不不不不 不不不不 不不①①①①H500 H500 H500 H500②②②② ②②※面積区画 ※面積区画 ※ ※面積区画 ※面積区画②②④④①①不不H表示 H表示階段室壁及び2Fスラブによる区画 階段室壁及び2Fスラブによる区画 階段室壁及び2Fスラブによる区画 階段室壁及び2Fスラブによる区画階段室壁及び2Fスラブによる区画 階段室壁及び2Fスラブによる区画 階段室壁及び2Fスラブによる区画 階段室壁及び2Fスラブによる区画②②不不②②②②②②一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所 (有) (有)斐太プランニング一級建築士事務所設 計 設 計年 月 日 年 月 日設 計 設設 計枚の内 枚の内 番 号 番 号 縮 尺 縮 尺図 名 図 名工事名 工事名号号 A019 A019 1/150 1/150法チェック図 法チェック図中山公園野球場整備工事(建築) 中山公園野球場整備工事(建築)令和7年11月 令和7年11月124 124高 山 市 高 山 市+8850+8990+9370+9390+9250+9670+9860+9970+12530+10890+12710+10290+10810+12630+10810+9240+9200+9250+9250+9180+9590+9020+9100+9250+9280+9810+9790+9880+9220+9060+9170+8920+12640+12070+10990+8110W+6810W+7970W+7490W+9120+8730+7590+8390+9100+9880+5620W+6340W+8100+8630+3720+4130 +6610+7260-1260-450+540+850+1140+1430+1740+580+870+1170+1470+1770+650+950+1250+1550+1860+1720+1820+1850+1730+1800+2030+1970+1790+2000+3950+510+350+1810+2130+2890+3020+2980+3960+3120+2140 +2440 +2750 +3050+940+1240+1530+1830-480+1750+1970+580+2090+420+200+20-30+70+0+1810+1770+1740+1760+1780+1790+1810-3410-560+3870+3940+2040+2210+1830+2450+1830+1810+1810+2430+1780+1930+1990+4560+4570+1900+1940+2010+1980+1970+2070+3160+3200+3990+3890+4220+4270+4340+3170+3180+12760+760-460+7850+7810+7900-390+8020+8160+6400+6540+6760+7150+6630+6270+6160+6910+6760+6420+7120+6690+6880+7280+6760+4790W+1020+2030+2200+1570W+1580W+1720W +1600W+500+310+80+160+80+170+300+460+750+460+560+710+650+840+740+830+680+1030+2260+2180+1930+1910+1850+1810+1040+1070+1150+1190+1490+990+900+1180+1200+1470W+120W+2670+3650+4630+5590+6520-590W-60W+1220W+2390W+3550W+4520W-2870-2110-530W-1400W-1640W-1790W -1930W-1690-1170-660+0+850+1790-1880-2440-3550-4330W-3280W-2690W-2190W-1900W-1860W-1440W-1170W+2720+3210+4520+7530+3560+2250+2130+1960+1970+1990+2000+2030+5650W+4940W+4450+4690+5210+5460+5160+5040+4970+4800+120+1330 +2560-110-350+210-560W-600W-670W-720W-780W-820W-780W-780W-730W-730W-710W-670W-650W-680W-720W-710W-720W-780W-820W-850W-870W-850W-760W-700W-600W-570W+1240+1030+1260+1310+930-170-170-270-60-180-60-350-80-20-260-80-10-200-50+0-330-150-50-10-370-120-60-40-290-110-40-10-230-160-90-20-440-210-140-60+30-380-260-180-130-50-340-270-140-120-50-370-300-180-170-110-410-280-220-160-120-440-350-260-180-140-430-310-250-210-140-340-260-220-180-350-290-240-170-350-260-210-400-340-260-220-420-280-370-270-270-210-150-100-80-50-10+20+20-10-30-60-870-710-5370-5980-6590-7480-8170-5100-8300W-8890W-7920-9160W-4220-3450-5960W-4900W-4970W-3270W-2750W-4920-4120-3370-6340-6410-5410-3460-4540W-3290-4110W-3840W-2820-6080W-6000W-6000-6250W-7660-7090-7570-8050W-7330W-8290-4150W-6550-5700-3940W-2250-2920-7060W-6260-8720W-7380-6410-5810-3790-4330W-4270W-3370W-3330W-3130-3120-3130-3610-3560-3530-3480-3450-3410-3350-3300-3220-3620W-3000-3680W-3060-3740W-3140-3840W-3230-3890W-3280-3940W-3320-3990W-3380-3450-4040W-4100W-3480-4240W-4210W-3570-3460-3590-3690-3670-3680-5920-5910-4260W-4280W-4330W-4370W-4380W-4360W-6890W-7260W-7310W-6950-6960-8290-8320-8580W-8140W-8110W-7350W-7350W-7400W-7030-8020-8000-7590-6430-5630-5000-4460-3880-3360-2780-3690-4200-4720-5240-5740-6170+2130 +2430 +2730 +3030+3340-5020WPU1-180スピーカーCo倉庫倉庫散水栓不凍栓汚HP200U-B200不凍栓不凍栓量水器散水栓量水器量水器PU1-240U-B300×H300U-B300PU1-120PU1-240石碑看板看板看板看板止水弁止水弁止水弁汚汚As自販機自販機倉庫水飲場水飲場51ハ284下林幹48左1下林幹左3 4851ハ182下林幹48左2 48□-H800×B800市道 中山線AsAsU-B1000-H1000PU3-B250-H250U-B500-H500Co仕仕仕汚水桝AsAsCoAs仕AsAsAsAsハナミズキハナミズキU-B500-H500U-B300-H300PU1-600AsAsAs下林幹48左3の1右4下林幹48左3の1右5小屋51ハ18451ハ185下林幹48左3の1AsAsAsレフトポールグラウンド岐阜県立飛騨高山高等学校AsAsAsAsAsAsAsPU1-450PU1-600岐阜県立飛騨高山高等学校As汚水飲場掲揚台汚汚汚PU1-150PU1-180PU1-180PU1-180不凍栓汚汚汚汚AsAsAsAsAsAsAsAsAsAs散水栓止水弁汚汚汚汚倉庫U-H600×B600PU1-400スピーカー下林幹48左3の1右2下林幹48左3の1右3止散水栓散水栓散水栓PU1-240PU1-180スコアボードPU1-180PU1-400PU1-240トイレHP550HP400ゴミステーション倉庫倉庫自販機水飲み場側溝-H300×B300側溝-H300×B300汚汚汚駐輪場PU1-180階段階段PU1-18051ハ183下林幹48左1の1VP80VP10051ハ282下林幹49看板CoPU1-150U-B240×H240PU1-150イチイイチイイチイイチイイチイ管理事務所下林幹48左3の1右1自販機トイレ公衆自販機±0下水MKBM±05955953-1414404-1408-1402-1411410409408406405403402412401401-1413404407415301センター120m両翼92m既存擁壁都市計画事業として整備済S51.11.1供用開始一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所1/600(現況)配置図設 計年 月 日設 計枚の内 番 号 縮 尺図 名工事名号 A020中山公園野球場整備工事(建築)令和7年11月124高 山 市3-1414404-1402-1411410408412401-14134074153015950.55%0.55%0.55%0.55%0.55%0.55%0.55%0.7%0.7%0.7%0.7%桝桝0.55%±0KBM±0 下水M-5020W散水栓不凍栓汚HP200U-B200不凍栓不凍栓量水器散水栓量水器量水器PU1-240U-B300×H300U-B300PU1-120石碑看板看板看板看板止水弁止水弁止水弁汚汚自販機自販機倉庫水飲場水飲場51ハ284下林幹48左1下林幹48左3の1右1下林幹左3 4851ハ182下林幹48左2 48□-H800×B800AsAsU-B1000-H1000PU3-B250-H250U-B500-H500Co仕仕仕汚水桝AsAsCoAs仕AsAsAsAsハナミズキハナミズキU-B500-H500U-B300-H300As下林幹48左3の1右4下林幹48左3の1右551ハ18451ハ185下林幹48左3の1AsAsAsグラウンド岐阜県立飛騨高山高等学校As岐阜県立飛騨高山高等学校汚As汚汚汚汚U-H600×B600PU1-400下林幹48左3の1右2下林幹48左3の1右3PU1-400PU1-240トイレHP550HP400ゴミステーション自販機水飲み場側溝-H300×B300側溝-H300×B300汚汚汚51ハ183下林幹48左1の1VP8051ハ282下林幹49看板CoU-B240×H240イチイイチイイチイイチイイチイ市道 中山線-8890W+12530+10890+12710+10290+10810+12630+10810+12640+12070+10990+6810W+7590+8390+9100+9880+5620W+6340W+8100+8630-1260-3410-560+4560+4570+12760+7850+7810+7900-390+8020+8160+6400+6540+6760+7150+6630+6270+6160+6910+6760+6420+7120+6690+6880+7280+6760+4790W+1570W+500+310+80+1470W+120W+2670+3650+4630+5590+6520-590W-60W+1220W+2390W+3550W+4520W-530W-1400W-1640W-1790W -1930W-1690-1170-660+0+850+1790-1880-2440-3550-4330W-3280W-2690W-2190W-1900W-1860W-1440W-1170W+7530+3560+2250+2130+5650W+4940W+4450+4690+5210+5460+5160+5040+4970+4800-870-710-5370-5980-6590-7480-8170-5100-8300W-7920-9160W-4220-3450-5960W-4900W-4970W-3270W-2750W-4920-4120-3370-6340-6410-5410-3460-4540W-3290-4110W-3840W-2820-6080W-6000W-6000-6250W-7660-7090-7570-8050W-7330W-8290-4150W-6550-5700-3940W-2250-2920-7060W-6260-8720W-7380-6410-5810-3790-4330W-4270W-3370W-3330W-3130-3120-3130-3610-3560-3530-3480-3450-3410-3350-3300-3220-3620W-3000-3680W-3060-3740W-3140-3840W-3230-3890W-3280-3940W-3320-3990W-3380-3450-4040W-4100W-3480-4240W-4210W-3570-3460-3590-3690-3670-3680-5920-5910-4260W-4280W-4330W-4370W-4380W-4360W-8290-8320-8580W-8140W-8110W-8020-8000-7590斜地-4530-1400-4770-4530-3800-3820-300-320-4770-600-2200-400+4600 +4600+4720+6920-260-320-320-600KBM±0下水MH-7880下水道VU200既設下水道VU200手摺手摺手摺手摺フェンスフェンスフェンスフェンスフェンス手摺排水側溝手摺手摺手摺手摺フェンスフェンスフェンスフェンスフェンス手摺排水側溝スロープ1/12+0+220+220+440+2240-100-100+440+2240-50屋外観覧席+50-60+0車椅子スロープ1/12+0+220+220+440+2240-100-100+440+2240屋外観覧席+50-60+0車椅子注意喚起点鋲注意喚起点鋲注意喚起点鋲注意喚起点鋲注意喚起点鋲注意喚起点鋲黒土排水側溝緩衝マットホームベースホームベースフェンスフェンスマウンドプレートプレートフェンス排水側溝ホームベースホームベースマウンド黒土フェンスプレートプレートフェンス排水側溝排水側溝緩衝マットフェンス+254+90±0ブルペン+254+90±0車両出入口既存擁壁都市計画事業として整備済S51.11.1供用開始野球場(観覧場)鉄筋コンクリート造2階建 一部鉄骨造最高高さ12.25m耐火建築物計画建物バッティングケージバッティングケージバッティングケージブルペン機材置場グラウンド出入口5,0005,0005,000バックスタンドウォーニングゾーンフラッグポールバックスタンドバックスクリーンスコアボード122,00098,0001,5006,0003,5003,500令128条敷地内通路1,5001,5001,5006,0006,0003,5003,500人工芝構内道路キュービクル乗入改修案内看板車両・歩行者法面成形構内道路機材置場球速カメラ球速カメラ歩行者道路付替え法面成形構内道路W=6mW=6mチケット(仮設)喫煙駐輪場車両・歩行者入場口歩行者階段倉庫第1駐車場第3駐車場16台第2駐車場31台水路切り回し法面処理ゲートゲートゲート115台下水付替え転回広場案内看板案内看板案内看板165105101221015141025102025155101555土置場292025291551057588防球ネット防球ネット防球ネット擁壁設置15m18m21m24m27m照明30m30m30m27m24m照明15m18m21m照明照明擁壁設置法第42条1項1号道路▼屋根▲屋根車椅子利用者用駐車場車椅子利用者用駐車場+95+95±0±0±0±0±0+50+50+254-40-410-360±0±0±0±0-70-130-185-245-300-355-390-85-140-80-115-155-195-230-270-310-325-195-250-300-355-410-440-75-125-170-220-270-315-415-410-360-70-130-185-245-300-355-390-85-140-195-250-300-355-410-440-75-125-170-220-270-315-415-185-185-200-200-200-200±0±0-100±0-100-300-300-400-600-500-600-400-400-120-220-320-320-220-120-20+100±0-135-135-135±013,8708,5308,85011,8255,8905,8906,21012,25013,8708,5308,85011,8255,8905,8906,21012,2503,3303,300▲道路中心線▲道路反対側の境界線▲道路幅員▲延焼ライン5m▲延焼ライン3m▼延焼ライン5m▲延焼ライン3m▼延焼ライン5m▼延焼ライン3mY2Y2X5X2220,4765,0003,0005,00070,60283,19724,2403,0003,0005,0006,254道路境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線道路境界線11,0781,25712,2865,07257,22128,1977,98550,57827,08911,9028,7259,5998,6581,8202,4092,2232,1652,3391,7781,27416,58216,88518,1847273,0064,1364,0823,7936,50213,3341,5772,7201,6123,5592,2502,4003,0354,9653,46421,25320,7683,807116,1932,27214,60530,54929,09542,03626,02929,13310,73938,607誘導ブロック道路境界線案内看板注意喚起ブロック注意喚起ブロックインターホン看板回り 1:200※液化石油ガスの保安の確保及び取引の適正化に関する※消防用設備は消防法第9条に適合して設備する法律第38条の2に適合して設備する※消防用設備は消防法第17条に適合して設備する※給水装置は水道法16条に適合して設備する※下水施設は下水道法第10条1項に適合して設備する建物に31mを超える部分がないため OK●隣地斜線制限●道路斜線制限●接道長さ+50.578+27.089+11.902+8.725+2.400+3.035+4.965+9.599+3.464 = 169.657 m東:28.197+1.577+2.720+1.612+3.559+2.250+7.985※ 特記なき場合の内外木部は、木材保護塗装とする。 木製建具枠:特記なきは桧無垢板、WP塗装ヶ所番号:室名・数量防火仕様符号・名称仕上・見込ガラス室名・数量防火仕様符号・名称姿 図姿 図仕上・見込ガラス室名・数量防火仕様符号・名称姿 図仕上・見込ガラス金 物備 考備 考備 考金 物金 物番号: 番号:ヶ所番号: 番号:ヶ所番号: 番号:ヶ所 ヶ所番号: 番号:ヶ所 ヶ所 ヶ所番号: 番号: 番号: 番号:ヶ所 ヶ所 ヶ所 ヶ所番号:ヶ所番号:ヶ所番号:ヶ所番号:ヶ所番号:ヶ所番号:ヶ所番号:ヶ所番号:ヶ所番号:ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所前室 ダッグアウト一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所1/100 号工事名図 名縮 尺 番 号 枚の内設 計年 月 日設 計中山公園野球場整備工事(建築)建具表-1A045 124令和7年11月高 山 市FIX付属金物一式アルミ製1 作業員室AW-1 アルミ製1付属金物一式記者アルミブラック / 70アルミ額縁、水切り、樹脂網戸アルミ製1付属金物一式AW-2本部・来賓▽FL1付属金物一式アルミブラック / 70AW-3 アルミ製 FIX窓車椅子席アルミ額縁、水切りアルミ製付属金物一式アルミブラック / 70アルミ額縁、水切り、樹脂網戸引違い窓 引違い連窓 引違い連窓 AW-4 アルミ製1付属金物一式放送室 放送室、審判員室AW-5 引違い+FIX連窓 アルミ製内部MWC・MMC 2付属金物一式アルミブラック / 70アルミ額縁、水切り、樹脂網戸内倒し窓 AW-6付属金物一式会議室アルミ製 引違い連窓1▽FLアルミブラック / 70アルミ額縁、水切り、樹脂網戸AW-7付属金物一式医務室アルミ製 引違い窓1AW-8アルミブラック / 70 アルミブラック / 70アルミ額縁、水切り、樹脂網戸 アルミ額縁、水切り、樹脂網戸アルミ製付属金物一式2 ロッカータテ滑り出し窓オペレーターハンドル、アルミ額縁、水切り、樹脂網戸アルミブラック / 70飛散防止フィルム貼り飛散防止フィルム貼り 飛散防止フィルム貼り付属金物一式アルミ製 引違い窓1 作業員室アルミブラック / 70アルミ額縁、水切り、樹脂網戸AW-10 AW-9 AD-1 片開き戸+引違い窓アルミブラック / 70 アルミブラック / 70飛散防止フィルム貼りアルミ額縁、水切り、樹脂網戸丁番、レバーハンドル、シリンダー錠、付属金物一式アルミ額縁、水切り、樹脂網戸、ドアチェック放送室 1網戸WW-1 木製 引違いきかまち窓スプルスOSCL / 30FL3フラットレール、戸車、引手TS-1 トイレブース外部MWC 1グレビティヒンジ、ストライク、戸当り帽子掛けステンレス巾木、スライドボルト、支持金物、表示錠、メラミン化粧版トイレブース1メラミン化粧板グレビティヒンジ、ストライク、戸当り帽子掛けステンレス巾木、スライドボルト、支持金物、表示錠、TS-3 トイレブース外部MWC 1▽FLTS-2メラミン化粧版ステンレス巾木、支持金物トイレブース トイレブース内部WWC 内部MWC 1 1メラミン化粧板グレビティヒンジ、ストライク、戸当り帽子掛けステンレス巾木、スライドボルト、支持金物、表示錠、メラミン化粧板グレビティヒンジ、ストライク、戸当り帽子掛けステンレス巾木、スライドボルト、支持金物、表示錠、トイレブース1メラミン化粧版ステンレス巾木、支持金物TS-4外部WWC 外部WWCTS-5 TS-6 トイレブース2メラミン化粧板グレビティヒンジ、ストライク、戸当り帽子掛けステンレス巾木、スライドボルト、支持金物、表示錠、TS-8 トイレブース1メラミン化粧版ステンレス巾木、支持金物TS-7内部MWCトイレブースメラミン化粧版ステンレス巾木、支持金物TS-9選手用MWC 選手用MWC 2F-1 木製 正方格子エントランス①、②▽FL4壁面取付取付傾斜4~5° 取付傾斜4~5° 取付傾斜4~5° 取付傾斜4~5° 取付傾斜4~5°1Low-E3+A6+FL3(遮熱) Low-E3+A6+FL3(遮熱) Low-E3+A6+FL3(遮熱) Low-E3+A6+FL3(遮熱) Low-E3+A6+FL3(遮熱)飛散防止フィルム貼りLow-E3+A6+F4(遮熱) Low-E3+A6+FL3(遮熱) Low-E3+A6+FL3(遮熱)Low-E3+A6+F4(遮熱)Low-E3+A6+FL3(遮熱)Low-E3+A6+F4(遮熱)、下部パネル扉は常時開とする 扉は常時開とする 扉は常時開とする 扉は常時開とする桧 上小 春慶塗 / 30扉は常時開とする1,200 8002,000900 1,100703,8231,876.5 1,876.5 701,200 8001,200 8004,0451,987.5 70 1,987.51,200 8001,5131,200 8002,1131,200 80070 1,8004,22270 1,263 1,019 1,0501,150 1,0501,150 1,0503,6701,800 70 1,800 1,8001,150 1,0508001,150 1,0501,6001,360 9007001,000 7002,73560 1,940600 600400 1,0001,400 2,000600602,73560 1,9401,400 2,000600 600 600800 3,200 1,62060 1,9402,000600 6009002,000 90060060 1,94060650 1,5352,00060 1,9406002,4402,5002,5002,4402,500608502,4402,500607002,4407502,610A12:空気層12mm【凡例】 【特記事項】FL :フロートガラスF :型板ガラスPW :網入り磨き板ガラスFW :網入り型板ガラスLE :LowEガラスTF :型板強化ガラスTL :強化ガラスFTP:耐熱強化ガラス樹脂網戸:外れ防止装置付特記なきアルミ製建具は住宅用サッシとする。 木製建具枠:特記なきは桧無垢板、WP塗装ヶ所番号:室名・数量防火仕様符号・名称仕上・見込ガラス室名・数量防火仕様符号・名称姿 図姿 図仕上・見込ガラス室名・数量防火仕様符号・名称姿 図仕上・見込ガラス金 物備 考備 考備 考金 物金 物番号: 番号:ヶ所番号: 番号:ヶ所 ヶ所番号: 番号:ヶ所 ヶ所 ヶ所番号: 番号: 番号: 番号:ヶ所 ヶ所 ヶ所 ヶ所番号:ヶ所番号:ヶ所番号:ヶ所番号:ヶ所番号:ヶ所番号:ヶ所番号:ヶ所番号:ヶ所番号:ヶ所番号:ヶ所番号:ヶ所ヶ所 ヶ所一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所1/100 号工事名図 名縮 尺 番 号 枚の内設 計年 月 日設 計中山公園野球場整備工事(建築)建具表-2A046令和7年11月124高 山 市一級建築士 第266975号 門 秀樹号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計高 山 市(有)斐太プランニング一級建築士事務所枚の内 1/100審判員室本部・来賓医務室A B C D 放送室 A B C DD C B A 器具庫 A B CA B C D D C B A 会議室A B C D 内部WWC A B C D外部MWC A B C D 外部MWC A B C D内部MWC展開図-1AWAW AWAW AWAW AW1SDSD3 1LSD1LSD1LSD1LSD1LSD1LSDLSD2LSD5LSD7TS TSTS TS1LSD4LSD72,268 2,972 2,900 2,600 3,300 2,900 250 250 1,521 2,423 2,900 2,750 1,850 2,9002,071 4,493 4,493 2,900 5,150 5,150 2,400 2,900 2,900 5,1503,708 250 4,550 4,223 250 4,550 1,859 5,567 4,550 6,596 2,373 4,5504,550 2,367 3,298 3,415 1,135 1,100 2,100 4,550 3,298 3,415 1,1352,982 4,550 4,550 2,586 4,550 3,100 4,550 2,496 1,0002,500800 1,200 5002,000 5002,000 5002,000 500800 1,200 5007001,0002,5002,000 5002,000 500700800 1,200 5007002,5002,000 5002,000 5001,0001,0001,0002,200 3002,5002,000 5002,5003001,0002,000 5002,000 5002,5003001,000500 2,0002,000 5002,000 5002,000 5002,000 500300 1,150 1,0502,500500 2,000500 2,0001,8002,5002,000 5004,4932,5002,000 5001,050 1,1501,050 1,1501,000▽1FL±0▽1FL±0▽1FL±0▽1FL±0▽1FL±0GB-Rt12.5EP-Gソフト巾木GB-Rt12.5EP-Gソフト巾木 メラミン化粧合板 ソフト巾木面台コンクリート打放薄塗補修EP-GGB-Rt12.5EP-Gソフト巾木GB-Rt12.5EP-Gソフト巾木GB-Rt12.5EP-GカウンターGB-Rt12.5EP-Gソフト巾木コンクリート打放薄塗補修EP-Gソフト巾木GB-Rt12.5EP-Gソフト巾木ソフト巾木GB-Rt12.5EP-GカウンターGB-Rt12.5EP-Gソフト巾木コンクリート打放薄塗補修EP-Gソフト巾木 メラミン化粧合板面台GB-Rt12.5EP-Gソフト巾木 ソフト巾木コンクリート打放補修 コンクリート打放補修 コンクリート打放補修ソフト巾木GB-Rt12.5EP-Gコンクリート打放薄塗補修EP-Gソフト巾木GB-Rt12.5EP-Gソフト巾木GB-Rt12.5EP-Gソフト巾木 ソフト巾木コンクリート打放薄塗補修EP-GGB-Rt12.5EP-Gソフト巾木GB-Rt12.5EP-Gソフト巾木GB-Rt12.5EP-Gソフト巾木ソフト巾木 ソフト巾木GB-Rt12.5メラミン化粧合板GB-Rt12.5メラミン化粧合板ソフト巾木GB-Rt12.5メラミン化粧合板面台ソフト巾木GB-Rt12.5メラミン化粧合板300 1,050 1,150ソフト巾木 ソフト巾木GB-Rt12.5メラミン化粧合板GB-Rt12.5メラミン化粧合板 GB-Rt12.5メラミン化粧合板面台GB-Rt12.5メラミン化粧合板X11 X12 Y9 Y9 Y9 Y9 X13 X12 X11 X13Y9 Y9 X14 X15 X16 X16 X15 X14 Y9 X16 X17 X17 X16X12Y8 Y8 Y8Y8 Y8 Y8 Y8Y6 Y6 Y2 Y2 X12 X13 X14 X14 X13 Y6 Y2 Y6 Y2X14 Y6 Y2 Y6 Y2 X14 X15 X15 Y6 Y2 Y6 Y2X15 Y6 Y2 Y6 Y2 X15 Y6 Y2 Y6 Y2 X16 X161,300面台1,300姿見姿見 LSD4姿見 LSD4面台姿見多孔質タイル貼り多孔質タイル貼りコンクリート打放薄塗補修EP-G多孔質タイル貼り 多孔質タイル貼り多孔質タイル貼り多孔質タイル貼り多孔質タイル貼り多孔質タイル貼り多孔質タイル貼り多孔質タイル貼り 多孔質タイル貼りWW1700 8005AW54WW1700 800LSD2AW1AW3 28 756TS7663中山公園野球場整備工事(建築)A047鏡W2,000xH600GB-Rt12.5メラミン化粧合板鏡W1,500xH600TS2鏡W1,400xH600GB-Rt12.5メラミン化粧合板鏡W1,600xH600タイル立上げH200 タイル立上げH200 タイル立上げH200 タイル立上げH200 タイル立上げH200 タイル立上げH200 タイル立上げH200 タイル立上げH200令和7年11月124一級建築士 第266975号 門 秀樹号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計高 山 市(有)斐太プランニング一級建築士事務所枚の内 1/100廊下ロッカー展開図-2ロッカーA WWC A D C C ロッカー前室CA 廊下中山公園野球場整備工事(建築)A048外部(内部)車椅子WCLSD6X162,986500 2,000AWX0 Y9 X0 X1 X1 Y93,000 4,800 3,000 4,8001,360 900300 900 1,1002,300▽1FL±0GB-Rt12.5EP-Gソフト巾木 ソフト巾木 ソフト巾木 ソフト巾木GB-Rt12.5EP-G GB-Rt12.5EP-G GB-Rt12.5EP-GSD6X5 X7 X6 Y7 Y92,0006,500 6,500 3,000200 2,000 5001,000コンクリート打放薄塗補修EP-G コンクリート打放薄塗補修EP-GAWX6 X5 Y2 Y7 X5 X6 X7 Y9 Y72,300 6,500 6,3003006,500 6,500 3,0002,700250 900 1,5501,050 1,150GB-Rt12.5EP-Gソフト巾木GB-Rt12.5EP-Gソフト巾木コンクリート打放薄塗補修EP-G手摺:メッシュフェンス 手摺:メッシュフェンスコンクリート打放薄塗補修EP-Gコンクリート打放薄塗補修EP-Gメラミン化粧合板GB-Rt12.5EP-Gソフト巾木GB-Rt12.5EP-Gソフト巾木6,300 3,350Y2 Y7 Y78LSD LSD1LSD8LSD8TS SD6X7 X7 Y2 Y2 X5 X62,800 1,750 2,800 1,750 1,550 1,700 1,550 1,700 8501,1002,5006,500 3,700500 2,0002,5002,000▽1FL±0ソフト巾木メラミン化粧合板1,300ソフト巾木メラミン化粧合板ソフト巾木 ソフト巾木メラミン化粧合板ソフト巾木メラミン化粧合板ソフト巾木メラミン化粧合板ソフト巾木メラミン化粧合板ソフト巾木面台面台GB-Rt12.5EP-Gソフト巾木1LSDLSD4LSD8LSD8X7 X7 Y72,800 4,550 1,250500 2,000ソフト巾木GB-Rt12.5EP-G GB-Rt12.5EP-Gソフト巾木GB-Rt12.5EP-GSD SD2 2Y8 Y6 Y8 Y61,850 1,8502,200 300ソフト巾木GB-Rt12.5EP-Gソフト巾木GB-Rt12.5EP-G1LSD1LSD1LSD LSD3LSD6X17 X12 X13 X14 X15 X16250 250 5,567 5,567 5,567 5,567 5,5672,000 500▽1FL±0ソフト巾木コンクリート打放薄塗補修EP-GSD5SD6X7 Y72,800 4,5502,200 3002,500ソフト巾木GB-Rt12.5EP-Gソフト巾木GB-Rt12.5EP-G多孔質タイル貼りメラミン化粧合板1,0001,000面台メラミン化粧合板珪藻土塗り珪藻土塗り面台1,0001,400鏡メラミン化粧合板TS989101AD200 2,500SD6竪樋▽1FL±0▽1FL±0B D A B ロッカー前室1LSD1LSD1LSD LSD5X13 X14 X15 X16 X17 X12250 5,150 5,150 5,150 5,150 5,150 250500 2,0002,500コンクリート打放薄塗補修EP-Gソフト巾木ロッカー A B C D MWC B C DB B C D C A ダッグアウト B作業員室 A B C D C DY6 Y22,250 2,3002,500多孔質タイル貼りタイル立上げH200LSDX163,500500 2,000メラミン化粧合板6'タイル立上げH2003,240面台ソフト巾木メラミン化粧合板Y6 Y22,250 2,3002,500ソフト巾木メラミン化粧合板3,240面台メラミン化粧合板A (外部)A B D (外部)C (内部)Cタイル立上げH2001,2001,200タイル立上げH200(内部) (外部) (外部) (外部) (外部) (内部) (内部) (内部)令和7年11月124一級建築士 第266975号 門 秀樹号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計高 山 市(有)斐太プランニング一級建築士事務所枚の内 1/100ブルペン(3塁側) A CB D 器材置場トラクター・黒土置場 A B C D展開図-3X3 X2Y9 Y5 Y5 Y9X3 X2X2Y5 Y5 X25 X27 X26 X26 X25 X27 Y9 Y925,0006,000 6,00025,0004,200 4,200 5,000 4,200 4,200 5,0002,400980 1,5502,5302,400▽1FL±0▽1FL±0▽1FL±0▽1FL±01,200 1,800メッシュフェンス メッシュフェンスメッシュフェンスコンクリート打放補修複層塗材RE吹付コンクリート打放補修複層塗材RE吹付 コンクリート打放補修コンクリート打放補修コンクリート打放補修コンクリート打放補修コンクリート打放補修600 2,400コンクリート打放補修複層塗材RE吹付2,400 600緩衝マット2,400 6001,8006003,0001,2002,400X2 X2 Y9 Y910,000 6,000コンクリート打放補修200 3,000X2 Y9 Y910,000 6,000コンクリート打放補修C D A Bコンクリート打放補修中山公園野球場整備工事(建築)A049X5 X3 X4 Y9 Y4 Y3 Y9 Y4 Y31,700 15,000 6,600 1,700 6,600 1,700▽1FL±0コンクリート打放補修複層塗材RE吹付メッシュフェンスコンクリート打放補修複層塗材RE吹付コンクリート打放補修複層塗材RE吹付手摺手摺屋外観覧席 A B C令和7年11月124X22X21X21X6X6X5X5Y1Y2Y3Y3Y4Y4Y5Y6Y6Y7Y8Y9Y1Y1Y2Y2Y3Y3Y4Y4Y5Y5Y6Y7Y7Y8Y8Y9Y9X10X10X7X7X19X19X20X20X18 X18X17 X17X16 X16X15 X15 X14 X14X13 X13X12 X12X11 X11W700有効W700有効有効W7001,250482.21m2 482.21m2222X20X11 X11 X18 X18X12 X12 X17 X17X13 X13 X16 X16X14 X14 X15 X15X4X4X5X6X6X3X3X7X7X10X10Y3Y3Y5Y5Y6Y6Y7Y7Y8Y9Y9Y4Y4Y3Y3Y6Y6Y7Y7Y8Y8Y4Y4X23X23X24X24X19X19X21X21X22X22X3X3X24X24Y5Y5X1X1Y5Y5Y9Y9X0X0Y9Y9Y5Y5X25X25X26X26X27X27X28X28X2X2冷蔵 冷蔵 冷蔵 冷蔵2,3734,2231,4631,2002,0001,6231,8008003001,2001,000 1,0001,030 2,060 2,0602,900 1,850 4,5501,2003001,1353,298 3,2983,6701,4631,248 1,050 2,000 1,050 1,2481,9953,1001,0301,7301,0001,0301,5411,0002,4963,5003,096ベビーチェア大便器大便器オストメイトオストメイト手洗い手洗い1620x600ユニバーサルベッド6001,1301,770600ベビーチェア1501,1301620x600ユニバーサルベッド2,367 1,100 2,1002804,5501,8502,9002,9001,8504,55037.30m2 37.30m222219.19m2 19.19m2222有効W800W800有効有効W1000W1000有効W200013.36m2 13.36m2222 13.06m2 13.06m222212.93m2 12.93m222214.74m2 14.74m22227.00m2 7.00m222250.49m2 50.49m22221,0002,7501,2001,2006007001,6001,3753752,4001,0001,2001,100W900有効1,3007009005001,200150自販機 自販機 自販機 自販機7.40m2 7.40m22226.67m2 6.67m22221,6452,2502,300W2000W2000リアカー リアカー リアカー リアカーリアカー リアカー リアカー リアカーマウンドカバー、重石 マウンドカバー、重石 マウ マウンドカバー、重石 マウンドカバー、重石 マウンドカバー、重石マウンドカバー、重石 マウンドカバー、重石 マウンドカバー、重石 マウンドカバー、重石 マウンドカバー、重石足拭き 足拭きSSSSSSSS21.80m2 21.80m222283.95m2 83.95m22221,6968001,6005002,393W20001200x600x2 1200x600x2 1200x600x2 1200x600x2X18 X18X17 X17X16 X16X15 X15 X14 X14X13 X13X12 X12X11 X1116.25゚16.25゚6.5゚6.5゚12.9゚12.9゚12.9゚12.9゚12.9゚12.9゚12.9゚12.9゚6.5゚6.5゚16.25゚16.25゚12.9゚12.9゚8,2903,3296,5966,5963,3298,2906,5966,5966,5966.99m2 6.99m222234.95m2 34.95m22227.75m2 7.75m222265.56m2 65.56m222221.80m2 21.80m2222L1200 L1200 L1200 L1200L1200 L1200 L1200 L12003600x600 3600x600 3600x600 3600x6002100x600 2100x600 2100x600 2100x6004500x600 4500x600 4500x600 4500x6004000x600 4000x600 4000x600 4000x600総合盤 総合盤 総合盤 総合盤放送 放送 放送 放送制御装置 制御装置 制御装置 制御装置900x500 900x500 900x500 900x5001200x600 1200x600 1200x600 1200x6001200x600 1200x600 1200x600 1200x6001500x550 1500x550 1500x550 1500x550屋外観覧席 屋外観覧席駐輪 駐輪廊下 廊下駐輪 駐輪駐輪 駐輪キーボックス キーボックス電気錠 電気錠SK SK足拭き 足拭き 足拭き 足拭きUPUPUPUP記者 記者WWC WWC会議室 会議室医務室 医務室審判員室 審判員室ピロティ① ピロティ①エントランス① エントランス①放送室 放送室(2席) (2席)車椅子 車椅子本部・来賓 本部・来賓内部 内部 内部 内部MWC MWC外部 外部MWC MWC外部 外部WWC WWC内部車椅子WC 内部車椅子WC外部車椅子WC 外部車椅子WC倉庫③ 倉庫③倉庫④ 倉庫④エントランス② エントランス②ピロティ② ピロティ②器具庫 器具庫PS PS PS PSPS PS PS PS電灯盤 電灯盤 電灯盤 電灯盤電灯盤 電灯盤 電灯盤 電灯盤EXP.J EXP.JEXP.J EXP.JEXP.J EXP.J EXP.J EXP.JEXP.JEXP.J屋外観覧席屋外観覧席ダグアウトロッカーロッカー脱衣脱衣WWCSKMWCMWC屋外観覧席ダグアウトロッカーロッカー脱衣脱衣WWCWWCSKSKMWCMWC作業員室作業員室ブルペンブルペンブルペントラクター混合土混合土機材置場機材置場A1 A1A2 A2D2 D2D1 D1EXP.J EXP.J EXP.J EXP.JEEFFG1 G1G2 G2FFFFFFG1 G1G2 G2FFFFFFG3 G3HH■■■■■■■■■■D3 D3 D3 D3J1 J1 J1 J1BBBBBBBBIIIIIIIIIIIIIIIIJ2 J2II■■C2 C2C2 C2C2 C2C2 C2 C2 C2C1 C1■■J2 J2 J2 J2J2 J2IIKKKKKKFFKKKKKKFFKKKKKKFFKKKKKK※C2 キュービクル 1ヶ所設置 ※C2 ※C2 キュービクル 1ヶ所設置LL LLIIIIIIIIII IIIINNNNNNNNG4 G4G5 G5 G5 G5G4 G4MM一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所 (有) (有)斐太プランニング一級建築士事務所設 計 設 計年 月 日 年 月 日設 計 設設 計枚の内 枚の内 番 号 番 号 縮 尺 縮 尺図 名 図 名工事名 工事名1/200 1/200 号号 A050 A050雑詳細平面図 雑詳細平面図中山公園野球場整備工事(建築) 中山公園野球場整備工事(建築)令和7年11月 令和7年11月124 124高 山 市 高 山 市Y9 Y9 Y7 Y7PVC製ブラシタイプt32 D500 PVC製ブラシタイプt32 D500J1 J1 J2 J22 4ヶ所ヶ所L2,000L1,000 ダグアウトJ1J2ピロティ(選手待機スペース)支柱 φ42.7x3.2 FB-38x3 支柱 φ42.7x3.2 FB-38x3 支柱 φ42.7x3.2 FB-38x3 支柱 φ42.7x3.2 FB-38x32100x600 2100x6004500x600 4500x6004000x600 4000x600A2 カウンター S=1:30 A2 カ A2 カウンター S=1:30J 足拭きマット S=1:30 J 足拭きマット S=1:30放送室 放送室▼▼ダグアウト ダグアウト車椅子 車椅子本部・来賓 本部・来賓記者 記者▼▼▼▼▲▲ ▲▲▲▲▲▲aabbccdd■天板補強部材 ■天板補強部材a:Lアングル(黒) a:Lアングル(黒)b:両端受け残(ビーチ) b:両端受け残(ビーチ)c:反り止め c:反り止めd:ジョイント金物 d:ジョイント金物aaaaaa bbcccccccccc aaddccaaccaaddccaaccaaccaaccaaddccaabbbbaaccccaaccaaddddccaaccaaddccaaccaa■天板補強部材 ■天板補強部材a:Lアングル(黒) a:Lアングル(黒)b:両端受け残(ビーチ) b:両端受け残(ビーチ)c:反り止め c:反り止めd:ジョイント金物 d:ジョイント金物▲ ジョイント位置 ▲ ジョ ▲ ジョイント位置Lアングル(黒) LLアングル(黒)天板(ヒマラヤスギ) 天板(ヒマラヤスギ)雑巾摺(ヒマラヤスギ) 雑巾摺(ヒマラヤスギ)オイル塗装(HSKレギュラー)仕上とする オオイル塗装(HSKレギュラー)仕上とするLアングル(黒) LLアングル(黒)天板(ヒマラヤスギ) 天板(ヒマラヤスギ)雑巾摺(ヒマラヤスギ) 雑巾摺(ヒマラヤスギ)オイル塗装(HSKレギュラー)仕上とする オオイル塗装(HSKレギュラー)仕上とするフック下地板 H90t30 フック下地板 フック下地板 H90t30 フック@280 フック@280背板以外の木材:ヒマラヤスギ 背背板以外の木材:ヒマラヤスギコンクリートアンカー固定 コンクリートアンカー固定木t30 木t30(2分割製作) (2分割製作)B ダグアウト上部棚 S=1:30 B ダグアウト B ダグアウト上部棚 S=1:30 B ダグアウト上部棚 S=1:304ヶ所 4ヶ所オイル塗装(HSKレギュラー)仕上とする オオイル塗装(HSKレギュラー)仕上とする A1 カウンター S=1:30 A1 カ A1 カウンター S=1:30▲ ジョイント位置 ▲ ジョ ▲ ジョイント位置背板 背板※フック固定強度を確保すること ※フック固 ※フック固定強度を確保すること突板合板(杉)、小口杉材 突板合板(杉)、小口杉材排水用溝W50 2ヶ所 排水用溝W50 2ヶ所足拭きマット 足拭きマ 足拭きマット足拭きマット 足拭きマットSUS見切りHLt3 SUS見切りHLt3500x1000x500 500x1000x500排水管 排水管N ダグアウト小物棚 S=1:30 N ダグアウト小物棚 N ダグアウト小物棚 S=1:30 N ダグアウト小物棚 S=1:304ヶ所 4ヶ所S=1:15 S=1:15カウンター主材は既存伐採のヒマラヤスギを加工とする カウンター主材は既存伐採のヒマラヤスギを加工とする カウンター主材は既存伐採のヒマラヤスギを加工とする カウンター主材は既存伐採のヒマラヤスギを加工とする カウンター主材は既存伐採のヒマラヤスギを加工とする カウンター主材は既存伐採のヒマラヤスギを加工とする カウンター主材は既存伐採のヒマラヤスギを加工とする カウンター主材は既存伐採のヒマラヤスギを加工とする カウンター主材は既存伐採のヒマラヤスギを加工とする カウンター主材は既存伐採のヒマラヤスギを加工とする カウンター主材は既存伐採のヒマラヤスギを加工とする カウンター主材は既存伐採のヒマラヤスギを加工とする カウンター主材は既存伐採のヒマラヤスギを加工とする カウンター主材は既存伐採のヒマラヤスギを加工とするカウンター主材は既存伐採のヒマラヤスギを加工とする カウンター主材は既存伐採のヒマラヤスギを加工とする カウンター主材は既存伐採のヒマラヤスギを加工とする カウンター主材は既存伐採のヒマラヤスギを加工とする カウンター主材は既存伐採のヒマラヤスギを加工とする カウンター主材は既存伐採のヒマラヤスギを加工とする カウンター主材は既存伐採のヒマラヤスギを加工とする背板 背板小物棚 小物棚補強芯入り 補強芯入りメラミン化粧板合板t30 メメラミン化粧板合板t30フェンス支柱に金属製結束バンド固定 フェンス フェンス支柱に金属製結束バンド固定1,5642,4646002,1144,6684,486600500 100600700500 1006007002801,6004903,6001,600 400350510 10015050300 5101,900 1,9003,800メッシュフェンス メッシュフェンス背板 背板(補助的固定@500) (補助的固定 (補助的固定@500)フェンスメッシュに引掛けフック フェンスメッ フェンスメッシュに引掛けフック小物棚 小物棚メラミン化粧板合板t30 メメラミン化粧板合板t30補強芯入り 補強芯入り170208058050 700一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所 (有) (有)斐太プランニング一級建築士事務所設 計 設 計年 月 日 年 月 日設 計 設設 計枚の内 枚の内 番 号 番 号 縮 尺 縮 尺図 名 図 名工事名 工事名号号 A051 A051雑詳細図-1 雑詳細図-11/30 1/30中山公園野球場整備工事(建築) 中山公園野球場整備工事(建築)令和7年11月 令和7年11月124 124高 山 市 高 山 市G アルミ手摺 S=1:10 G アルミ手摺 G アルミ手摺 S=1:10既製家具等リスト 既製家具等リスト K SUS点鋲 S=1:5 K SUS点鋲 K SUS点鋲 S=1:5SUSφ34HL SUSφ34HLSUSφ34HL SUSφ34HLSUSボタンボルトM5x16 SUSボタンボルトM5x16SUSφ14 SUSφ14壁取付ねじ 壁取付ねじM8固定プラグ M8固定プラグF 壁付け手摺 S=1:3 F F 壁付け手摺 S=1:3H アルミ庇 S=1:10 H アルミ庇 H アルミ庇 S=1:10L SUS手摺 S=1:10 L SUS手摺 S=1:1061.446 34806061.4アルミ手摺 アルミ手摺アルミタテ格子 アルミタテ格子アルミ下弦材 アルミ下弦材程度 程度 アルミ手摺 アルミ手摺アルミタテ格子 アルミタテ格子アルミ下弦材 アルミ下弦材アルミ支柱 アルミ支柱アルミ手摺 アルミ手摺アルミ横桟 アルミ横桟アルミ笠木 アルミ笠木 アルミ笠木 アルミ笠木G3 G3SUSHLφ34 SUSHLφ34SUSHLφ19 SUSHLφ19SUSHLφ19 SUSHLφ19SUSHLφ34 SUSHLφ34SUSHLφ34 SUSHLφ34@≒100 @≒100@≒100 @≒100アルミ笠木 アルミ笠木SUSHLφ34 SUSHLφ34サイン取付 サイン取付G1、2、4、5 G1、2、4、5樋樋アルミ押出形材 アルミ押出形材M10アンカー M10アンカー8060085141500671,200267100 7008001,175 1,175 1,1752,450 2,450ステンレス鋳鋼+樹脂 ステンレス鋳鋼+樹脂点鋲:5×5 25個/枚 点鋲:5×5 25個/枚3枚/ヶ所 全12ヶ所 3枚/ 3枚/ヶ所 全12ヶ所屋外観客席(車いす席)2ヶ所 屋外観客席(車いす席)2ヶ所30 60 60 60 60 3030030 60 60 60 60 30300※メーカーは参考とし同等品とする ※メーカーは参考とし同等品とするF1F2F3F4F52 2 2 4 4ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所外部スロープ外部階段外部階段階段階段L=7.8m L=L=4.3mL=2.8mL=1.4+3.05mL=2.5mG1G2G3G4G5外部階段観客席バックネット裏 バッ観覧席階段上部 階段L=5.5m L=L=8.8mL=26.9m L=L=4.9m L=L=11.0m L=2 2 1 2 2ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所C1C2D1D1D1D2D3E H I室名 種類 数量1 6 1 1 1 1 2 2 1 2 2 2 2 2 1 1 1 1 1 1 1 1 2 1 1 1 1 1 1単位ヶ所ヶ所台 台 台 台 台ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所幅9001,2001,5003,6009003,3002,4007001,3102,5851,6107602,0202,2001,6001,0102,8301,4201,6609103,1007007001,2001,2001,200173高さ2,1002,1002,1002,1002,1002,500-25252525252525252525252525252525252525250奥行き450450450450450-600100100100100100100100100100100100100100100100100100100122参考メーカーナカ工業 埋込式 NHED-FTM-105 ナカ工業 埋込式ナカ工業 屋外式 NHD-3000NITOKI 中量ボルトレスITOKI 中量ボルトレスITOKI 中量ボルトレスITOKI 中量ボルトレス連結ITOKI 中量ボルトレス上部メッシュ一体型共和 アルフィン庇 共和備考開放型300kg、5段 開放型開放型300kg、5段開放型300kg、5段開放型300kg、5段開放型300kg、5段天井付けカーテンレール共メラミンポストフォームメラミンポストフォームメラミンポストフォームメラミンポストフォームメラミンポストフォームメラミンポストフォームメラミンポストフォームメラミンポストフォームメラミンポストフォームメラミンポストフォームメラミンポストフォームメラミンポストフォームメラミンポストフォームメラミンポストフォームメラミンポストフォームメラミンポストフォームメラミンポストフォームメラミンポストフォームメラミンポストフォームリモートロック5i特性キーボックス消火器ボックス 消火消火器ボックス鋼製棚鋼製棚鋼製棚鋼製棚(4連)鋼製棚医療用カーテンアルミ既製品面台面台面台面台面台面台面台面台面台面台面台面台面台面台面台面台面台面台面台キーボックス廊下ピロティ、屋外審判員室審判員室審判員室器具庫ダグアウト医務室作業員室ダグアウトロッカー室洗面ロッカー室MWC ロッカー室ロッカー室WWCロッカー室SK内部WWC内部MWC内部MWC内部SK外部MWC外部MWC外部WWC外部SKマルチWC本部医務室会議室作業員室ピロティ① 共立コンピューターサービス 共立スチール製ステンレス製 キュービクル共250M審判員室一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所 (有) (有)斐太プランニング一級建築士事務所設 計 設 計縮 尺 縮 尺図 名 図 名工事名 工事名年 月 日 年 月 日設 計 設設 計枚の内 枚の内 番 号 番 号 号号 A052 A052 --雑詳細図-2 雑詳細図-2中山公園野球場整備工事(建築) 中山公園野球場整備工事(建築)令和7年11月 令和7年11月124 124高 山 市 高 山 市360x9段360x9段7,0803,240屋外観客席 屋外観客席3,8404,550 1,850Y1 Y1 Y9 Y9 Y8 Y8 Y6 Y6 Y2 Y2700 2,900135選手待機スペース 選手待機スペース断面図 S=1:100 断面図 S=1:1002,700AABBBBAACCAACCBBAADD DDAA11 11222233詳細図-2 S=1:20 詳細図-2 S=1:20 詳細図-1 S=1:20 詳細図-1 S=1:20 詳細図-3 S=1:20 詳細図-3 S=1:20Y9 Y9Y2 Y2Y8 Y8Y19 Y19X10 X10 X7 X7Y20 Y20Y7 Y7Y19 Y19X10 X10 X7 X7Y20 Y20 Y19 Y19X10 X10 X7 X7Y20 Y20外壁平、耐火帯t12.5 外壁平、耐火帯 外壁平、耐火帯t12.5内壁コーナー 内壁コーナー内壁コーナー 内壁コーナー外壁平、耐火帯t12.5 外壁平、耐火帯t12.5EXP.J EXP.JアルミEXP.JカバーA アルミEXP.JカバーAアルミEXP.JカバーA アルミEXP.JカバーAアルミEXP.JカバーD アルミEXP.JカバーDアルミEXP.JカバーD アルミEXP.JカバーDEXP.J EXP.J屋根平、耐火帯t25 屋根平、耐火帯t25PC段床 PC段床PC段床 PC段床アルミEXP.JカバーB アルミEXP.JカバーB▼M2F ▼M2F屋根コーナー、耐火帯t25 屋根コーナー、耐火帯t25CPLカバーt4.5 CPLカバーt4.5階段曲げ加工 階段曲げ加工20EXP.J EXP.Jボルト固定 ボ ボルト固定コーキング防水処理 コーキング コーキング防水処理超速硬化ウレタン塗膜防水 超速硬化ウレタン塗膜防水嵩上げコンクリートt100 嵩嵩上げコンクリートt100▼M2F、2F ▼▼M2F、2FアルミEXP.JカバーC アルミEXP.JカバーC超速硬化ウレタン塗膜防水 超速硬化ウレ 超速硬化ウレタン塗膜防水嵩上げコンクリートt100 嵩嵩上げコンクリートt10010010015010018010018015090 9028090100903601,100100 100950 100 509010090100 76180 1409010090300 200320A B C D各2ヶ所設置 各2ヶ所外部平、耐火帯t12.5屋根平、耐火帯t25屋根コーナ-、耐火帯t25壁コーナー8.812.426.12m m m m17.19一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所 (有) (有)斐太プランニング一級建築士事務所設 計 設 計年 月 日 年 月 日設 計 設設 計枚の内 枚の内 番 号 番 号 縮 尺 縮 尺図 名 図 名工事名 工事名号号 A053 A053中山公園野球場整備工事(建築) 中中山公園野球場整備工事(建築)雑詳細図-3 雑詳細図-31/20,1/100 1/20,1/100令和7年11月 令和7年11月124 124高 山 市 高 山 市-8890W-8890W±0±0KBM±0KBM±0下水M下水M-5020W-5020W散水栓散水栓不凍栓不凍栓汚汚HP200HP200U-B200U-B200不凍栓不凍栓不凍栓不凍栓量水器量水器散水栓散水栓量水器量水器量水器量水器PU1-240PU1-240U-B300×H300U-B300×H300U-B300×H300U-B300×H300U-B300U-B300PU1-120PU1-120石碑石碑看板看板看板看板看板看板看板看板止水弁止水弁止水弁止水弁止水弁止水弁汚汚汚汚自販機自販機自販機自販機倉庫倉庫水飲場水飲場水飲場水飲場51ハ28451ハ284下林幹48左1下林幹48左1下林幹48左3の1右1下林幹48左3の1右1下林幹48左3の1右1下林幹48左3の1右1下林幹左3 48下林幹左3 4851ハ18251ハ182下林幹48左2 48下林幹48左2 48□-H800×B800□-H800×B800□-H800×B800□-H800×B800市道 中山線市道 中山線AsAsAsAsU-B1000-H1000U-B1000-H1000U-B1000-H1000U-B1000-H1000PU3-B250-H250PU3-B250-H250PU3-B250-H250PU3-B250-H250U-B500-H500U-B500-H500U-B500-H500U-B500-H500CoCo仕仕仕仕仕仕汚水桝汚水桝AsAsAsAsCoCoAsAs仕仕AsAsAsAsAsAsAsAsハナミズキハナミズキハナミズキハナミズキU-B500-H500U-B500-H500U-B500-H500U-B500-H500U-B300-H300U-B300-H300U-B300-H300U-B300-H300AsAs下林幹48左3の1右4下林幹48左3の1右4下林幹48左3の1右4下林幹48左3の1右4下林幹48左3の1右5下林幹48左3の1右5下林幹48左3の1右5下林幹48左3の1右551ハ18451ハ18451ハ18551ハ185下林幹48左3の1下林幹48左3の1AsAsAsAsAsAsAsAs岐阜県立飛騨高山高等学校岐阜県立飛騨高山高等学校汚汚AsAs汚汚汚汚汚汚汚汚U-H600×B600U-H600×B600U-H600×B600U-H600×B600PU1-400PU1-400下林幹48左3の1右2下林幹48左3の1右2下林幹48左3の1右2下林幹48左3の1右2下林幹48左3の1右3下林幹48左3の1右3下林幹48左3の1右3下林幹48左3の1右3PU1-400PU1-400PU1-240PU1-240トイレトイレHP550HP550HP400HP400ゴミステーションゴミステーション自販機自販機水飲み場水飲み場側溝-H300×B300側溝-H300×B300側溝-H300×B300側溝-H300×B300側溝-H300×B300側溝-H300×B300側溝-H300×B300側溝-H300×B300汚汚汚汚汚汚51ハ18351ハ183下林幹48左1の1下林幹48左1の1VP80VP8051ハ28251ハ282下林幹49下林幹49看板看板CoCoU-B240×H240U-B240×H240U-B240×H240U-B240×H240イチイイチイイチイイチイイチイイチイイチイイチイイチイイチイ3-13-1414414404-1404-1402-1411411410410408408412412401-1413407415415301301+12530+12530+10890+10890+12710+12710+10290+10290+10810+10810+12630+12630+10810+10810+12640+12640+12070+12070+10990+10990+6810W+6810W+7590+7590+8390+8390+9100+9100+9880+9880+5620W+5620W+6340W+6340W+8100+8100+8630+8630-1260-1260-3410-3410-560-560+4560+4560+4570+4570+12760+12760+7850+7850+7810+7810+7900+7900-390-390+8020+8020+8160+8160+6400+6400+6540+6540+6760+6760+7150+7150+6630+6630+6270+6270+6160+6160+6910+6910+6760+6760+6420+6420+7120+7120+6690+6690+6880+6880+7280+7280+6760+6760+4790W+4790W+1570W+1570W+500+500+310+310+80+80+1470W+1470W+120W+120W+2670+2670+3650+3650+4630+4630+5590+5590+6520+6520-590W-590W-60W-60W+1220W+1220W+2390W+2390W+3550W+3550W+4520W+4520W-530W-530W-1400W-1400W-1640W-1640W-1790W-1790W-1930W-1930W-1690-1690-1170-1170-660-660+0+0+850+850+1790+1790-1880-1880-2440-2440-3550-3550-4330W-4330W-3280W-3280W-2690W-2690W-2190W-2190W-1900W-1900W-1860W-1860W-1440W-1440W-1170W-1170W+7530+7530+3560+3560+2250+2250+2130+2130+5650W+5650W+4940W+4940W+4450+4450+4690+4690+5210+5210+5460+5460+5160+5160+5040+5040+4970+4970+4800+4800-870-870-710-710-5370-5370-5980-5980-6590-6590-7480-7480-8170-8170-5100-5100-8300W-8300W-7920-7920-9160W-9160W-4220-4220-3450-3450-5960W-5960W-4900W-4900W-4970W-4970W-3270W-3270W-2750W-2750W-4920-4920-4120-4120-3370-3370-6340-6340-6410-6410-5410-5410-3460-3460-4540W-4540W-3290-3290-4110W-4110W-3840W-3840W-2820-2820-6080W-6080W-6000W-6000W-6000-6000-6250W-6250W--7660-7660-7090-7090--8-7570-7570-8050W-8050W-7330W-7330W-8290-8290-4150W-4150W-6550-6550-5700-5700-3940W-3940W-2250-2250-2920-2920-7060W-7060W-6260-6260-8720W-8720W-7380-7380-6410-6410-5810-5810-3790-3790-4330W-4330W-4270W-4270W-3370W-3370W-3330W-3330W-3130-3130-3120-3120-3130-3130-3610-3610-3560-3560-3530-3530-3480-3480-3450-3450-3410-3410-3350-3350-3300-3300-3220-3220-3620W-3620W-3000-3000-3680W-3680W-3060-3060-3740W-3740W-3140-3140-3840W-3840W-3230-3230-3890W-3890W-3280-3280-3940W-3940W-3320-3320-3990W-3990W-3380-3380-3450-3450-4040W-4040W-4100W-4100W-3480-3480-4240W-4240W-4210W-4210W-3570-3570-3460-3460-3590-3590-3690-3690-3670-3670-3680-3680-5920-5920-5910-5910-4260W-4260W-4280W-4280W-4330W-4330W-4370W-4370W-4380W-4380W-4360W-4360W-8290-8290-8320-8320-8580W-8580W-8140W-8140W-8110W-8110W-8020-8020-8000-8000-7590-759059559511,07811,0781,2571,257道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線接道長さ 接道長さ道路境界線道路境界線照明 照明人工芝 人工芝車両・歩行者 車両・歩行者擁壁設置 擁壁設置防球ネット防球ネット防球ネット防球ネット法面成形 法面成形防球ネット防球ネット構内道路 構内道路機材置場 機材置場球速カメラ 球速カメラ球速カメラ 球速カメラ歩行者 歩行者擁壁設置 擁壁設置ゲート ゲート構内道路 構内道路道路付替え 道路付替え下水既存のまま 下水既存の 下水既存のまま法面成形 法面成形構内道路 構内道路キュービクル キュービクルW=6m W=6mW=6m W=6m15m15m18m18m21m21m24m24m27m27m照明 照明30m30m30m30m30m30m27m27m24m24m案内看板 案内看板案内看板 案内看板チケット(仮設) チケ チケット(仮設)ゲート ゲート照明 照明ゲート ゲート駐輪場 駐輪場車両・歩行者 車両・歩行者トラクター トラクター補充砂置場 補充砂置場入場口 入場口バックスタンドバックスタンドウォーニングゾーンウォーニングゾーンバックスタンドバックスタンドスコアボードスコアボードバックスクリーンバックスクリーンフラッグポールフラッグポールL1200冷蔵車椅子(2席)本部・来賓記者駐輪EXP.J EXP.JMWC内部WWC内部外部MWC外部WWC廊下車椅子WC駐輪L12003600x6002100x6004500x6004000x600駐輪自販機倉庫①倉庫②審判員室放送室会議室医務室キーボックス電気錠PSPS総合盤電灯盤電灯盤放送制御装置SK900x500リアカーリアカーマウンドカバー、重石マウンドカバー、重石倉庫③倉庫④SSSS足拭き 足拭き器具庫ピロティ②ピロティ①エントランス②エントランス①1200x6001200x6001500x550UPUPスロープ1/12+0+220+220+440+2240-100-100手摺手摺手摺手摺フェンスフェンスフェンスフェンスフェンス手摺+440+2240排水側溝SKWWCMWC脱衣GAS-50ロッカー26名ダグアウトベンチベンチベンチベンチEXP.Jベンチベンチベンチ屋外観覧席コインシャワー小物置棚板上部棚、フック上部棚、フック小物置棚板冷+50-60+0車椅子バットケース棚足拭き足拭き注意喚起点鋲注意喚起点鋲注意喚起点鋲SKWWCMWC脱衣GASスロープ1/12+0+220+220+440+2240-100-100手摺手摺手摺手摺フェンスフェンスフェンスフェンスフェンス手摺+440+2240-50排水側溝ロッカー26名ダグアウトベンチベンチベンチベンチEXP.Jベンチベンチベンチ屋外観覧席上部棚、フック上部棚、フック小物置棚板小物置棚板コインシャワー冷+50-60+0車椅子棚バットケース足拭き足拭き-50-200-50注意喚起点鋲注意喚起点鋲注意喚起点鋲黒土排水側溝緩衝マット+254+90±0ホームベースホームベースフェンスフェンスマウンドプレートプレートフェンス排水側溝バッティングケージバッティングケージバッティングケージ作業員室ブルペン機材置場グラウンド出入口ホームベースホームベースマウンドブルペン黒土フェンスプレートプレートフェンス+254+90±0排水側溝排水側溝緩衝マットフェンストラクターアタッチメント上部開口混合土一輪車グラウンド出入口車両出入口15m15m18m18m21m21m照明 照明案内看板 案内看板16 165510 105510 1012 1222乗入改修 乗入改修歩行者 歩行者階段 階段倉庫 倉庫12,28612,2865,0725,07257,22157,22128,19728,1977,9857,98550,57850,57827,08927,08911,90211,9028,7258,7259,5999,5998,6588,6581,8201,8202,4092,4092,2232,2232,1652,1652,3392,3391,7781,7781,2741,27416,58216,58216,88516,88518,18418,1847277273,0063,0064,1364,1364,0824,0823,7933,7936,5026,50213,33413,3341,5771,5772,7202,7201,6121,6123,5593,5592,2502,2502,4002,4003,0353,0354,9654,9653,4643,46421,25321,25320,76820,7683,8073,807116,193116,1932,2722,27214,60514,60530,54930,54929,09529,09542,03642,03626,02926,02929,13329,13310,73910,73938,60738,607169.657m 169.657m10 1015 1514 1410 1022第1駐車場 第1 第1駐車場114台 114台転回広場 転回広場8888第3駐車場 第3駐車場16台 16台5510 1020 2025 2515 155510 1015 1555第2駐車場 第2 第2駐車場31台 31台55水路切り回し 水路切り回し法面処理 法面処理土置場 土置場下水道VU200下水道VU200下水道VU200既設下水道VU200既設下水道VU200既設下水道VU200既設下水道VU200既設下水道VU200-2200 -2200 -2200 -2200-4590 -4590 -4590 -4590-4570 -4570 -4570 -4570斜地斜地斜地斜地-3800 -3800 -3800 -3800岐阜県立飛騨高山高等学校岐阜県立飛騨高山高等学校グラウンドグラウンド20 2025 2529 2915 1510 105555775529 29喫煙 喫煙案内看板 案内看板案内B 案内B案内A 案内A案内C 案内C案内C 案内Cスコアボード表示 スコアボード表示案内D 案内D案内D 案内D案内D 案内D平付C 平付C案内B 案内B施設名 施施設名案内A 案内A案内B 案内B案内C 案内C案内D 案内D案内E 案内E案内F 案内F案内G 案内G案内H 案内H施設名 施設名スコアボード スコアボード突出A 突出A平付A 平付A平付B 平付B平付C 平付C階数表示 階数表示P大 P大P1 P1P2 P2△△▲▲施設名、施設案内 施施設名、施設案内施設案内 施施設案内施設案内 施設案内駐車場・駐輪場案内 駐車場・駐輪場案内総合案内 総合案内観覧席案内 観覧席案内観覧席案内 観覧席案内環境表示パネル 環境表示パネル施設名表示 施設名表示回数表示、審判表示、打順表示 回数表示、審判表示、打順表示突出しサイン 突出しサイン平付サイン 平付サイン平付サイン 平付サイン平付サイン 平付サイン平付サイン 平付サインピクトサイン(外部トイレ大型) ピクトサイン(外部トイレ大型)ピクトサイン ピクトサインピクトサイン ロッカー室 ピクトサイン ロッカー室ピクトサイン 手摺表示 ピクトサイン 手摺表示カッティングシート カッティングシート11222233226622112211333322112233664428 28ヶ所 ヶ所ヶ所 ヶ所ヶ所 ヶ所ヶ所 ヶ所ヶ所 ヶ所ヶ所 ヶ所ヶ所 ヶ所ヶ所 ヶ所ヶ所 ヶ所ヶ所 ヶ所ヶ所 ヶ所ヶ所 ヶ所ヶ所 ヶ所ヶ所 ヶ所ヶ所 ヶ所ヶ所 ヶ所ヶ所 ヶ所ヶ所 ヶ所ヶ所 ヶ所ヶ所 ヶ所11 11一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所 (有) (有)斐太プランニング一級建築士事務所設 計 設 計年 月 日 年 月 日設 計 設設 計枚の内 枚の内 番 号 番 号 縮 尺 縮 尺図 名 図 名工事名 工事名1/600 1/600 号号 A054 A054サイン配置図 サイン配置図中山公園野球場整備工事(建築) 中山公園野球場整備工事(建築)令和7年11月 令和7年11月124 124高 山 市 高 山 市X20X11 X11 X18 X18X12 X12 X17 X17X13 X13 X16 X16X14 X14 X15 X15X4X4X5X6X6X3X3X7X7X10X10Y3Y3Y5Y5Y6Y6Y7Y7Y8Y9Y9Y4Y4Y3Y3Y6Y6Y7Y7Y8Y8Y4Y4X23X23X24X24X19X19X21X21X22X22X3X3X24X24Y5Y5Y9Y9X1X1X2Y5Y5Y9Y9X0X0X25X25X26X26X27X27Y9Y9Y5Y5W700有効W700有効有効W7001,0005,000ダグアウトダグアウトロッカーロッカー脱衣脱衣SKSKWWCWWCMWCMWC1,250482.21m2 482.21m2222冷蔵 冷蔵 冷蔵 冷蔵ベビーチェア大便器大便器オストメイトオストメイト手洗い手洗い1620x600ユニバーサルベッドベビーチェア1620x600ユニバーサルベッド有効W800W800有効有効W1000W1000有効W2000W900有効自販機 自販機 自販機 自販機W2000W2000リアカー リアカー リアカー リアカーリアカー リアカー リアカー リアカーマウンドカバー、重石 マウンドカバー、重石 マウ マウンドカバー、重石 マウンドカバー、重石 マウンドカバー、重石マウンドカバー、重石 マウンドカバー、重石 マウンドカバー、重石 マウンドカバー、重石 マウンドカバー、重石SSSSSSSSW2000X18 X18X17 X17X16 X16X15 X15 X14 X14X13 X13X12 X12X11 X11X11 X11X12 X12X13 X13X14 X14 X15 X15X16 X16X17 X17X18 X18X20X20X19X19X7X7X10X10Y9Y9Y8Y8Y7Y7Y6Y5Y5Y4Y4Y3Y3Y2Y2Y1Y1Y9Y8Y7Y6Y6Y5Y4Y4Y3Y3Y2Y1X5X5X6X21X21X22L1200 L1200 L1200 L1200L1200 L1200 L1200 L12003600x600 3600x600 3600x600 3600x6002100x600 2100x600 2100x600 2100x6004500x600 4500x600 4500x600 4500x6004000x600 4000x600 4000x600 4000x600総合盤 総合盤 総合盤 総合盤放送 放送 放送 放送制御装置 制御装置 制御装置 制御装置900x500 900x500 900x500 900x5001200x600 1200x600 1200x600 1200x6001200x600 1200x600 1200x600 1200x6001500x550 1500x550 1500x550 1500x550屋外観覧席 屋外観覧席駐輪 駐輪廊下 廊下駐輪 駐輪駐輪 駐輪キーボックス キーボックス電気錠 電気錠SK SK足拭き 足拭き 足拭き 足拭きUPUPUPUP記者 記者WWC WWC会議室 会議室倉庫① 倉庫①医務室 医務室審判員室 審判員室ピロティ① ピロティ①エントランス① エントランス①放送室 放送室(2席) (2席)車椅子 車椅子本部・来賓 本部・来賓内部 内部 内部 内部MWC MWC外部 外部MWC MWC外部 外部WWC WWC内部車椅子WC 内部車椅子WC外部車椅子WC 外部車椅子WC倉庫③ 倉庫③倉庫④ 倉庫④倉庫② 倉庫②エントランス② エントランス②ピロティ② ピロティ②器具庫 器具庫PS PS PS PSPS PS PS PS電灯盤 電灯盤 電灯盤 電灯盤電灯盤 電灯盤 電灯盤 電灯盤EXP.J EXP.JEXP.J EXP.JEXP.J EXP.J EXP.J EXP.JEXP.JEXP.J屋外観覧席屋外観覧席ダグアウトロッカーロッカー脱衣脱衣WWCSKMWCMWC屋外観覧席ダグアウトロッカーロッカー脱衣脱衣WWCWWCSKSKMWCMWC作業員室作業員室機材置場機材置場ブルペンブルペンブルペントラクター混合土混合土▼▼▲▲▲▲▲▲▲▲▼▼▼▼▼▼▲▲▲▲▲▲▼▼▲▲▲▲▲▲▼▼▲▲▲▲▲▲▲▲突出A 突出A平付A 平付A突出A 突出A平付A 平付A突出A 突出A平付A 平付A▲▲▼▼▲▲▲▲案内F 案内F案内F 案内F平付B 平付B案内F 案内F案内F 案内F平付B 平付B案内F 案内F 案内F 案内F案内E 案内E案内G 案内G 案内G 案内G階表示 階表示 階表示 階表示案内E 案内E案内H 案内H▽▽△△△△▽▽▲▲▼▼P大 P大P大 P大P大 P大▼▼施設名 施施設名P1 P1P1 P1P1x4 PP1x4P1x4 P1x4P2x3 PP2x3 P2x3 P2x3▼▼P1 P1一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所 (有) (有)斐太プランニング一級建築士事務所設 計 設 計年 月 日 年 月 日設 計 設設 計枚の内 枚の内 番 号 番 号 縮 尺 縮 尺図 名 図 名工事名 工事名1/200 1/200 号号 A055 A055サイン平面図 サイン平面図中山公園野球場整備工事(建築) 中山公園野球場整備工事(建築)令和7年11月 令和7年11月高 山 市 高 山 市124 124▽GL ▽GLフカシ無しフカシ無しタテヨコ タテヨコD13@200 D13@200タテヨコ タテヨコD13@200 D13@200捨てコンクリートt50 捨てコンクリートt50再生砕石RC-40 t100 再生砕石RC-40 t100アルミカットパネルt3 アルミカットパネルt3インクジェットシート貼り(耐水、耐候) インクジェットシート貼り(耐水、耐候)表示: 表示:インクジェットシート貼り(耐水、耐候) インクジェットシート貼り(耐水、耐候) インクジェットシート貼り(耐水、耐候) インクジェットシート貼り(耐水、耐候)下地材:SUS75x75 下地材:SUS75x75アンカー固定 アンカー固定ウレタン樹脂塗装 ウレタン樹脂塗装根巻きコンクリート 根巻きコンクリート基礎コンクリート 基礎コンクリートD10@200 D10@200砕石t100 砕石t100インタ-ホン インタ-ホンNakayama Park Baseball Stadium中山公園野球場アルミカットパネルt3 アルミカットパネルt3建物平面、車椅子駐車場、トイレ表示 建物平面、車椅子駐車場、トイレ表示インクジェットシート貼り(耐水、耐候) インクジェットシート貼り(耐水、耐候)点字表記共 点字表記共 中山公園野球場Nakayama Park Baseball Stadium Nakayama Park Baseball Stadium Nakayama Park Baseball Stadium Nakayama Park Baseball Stadium Nakayama Park Baseball Stadium Nakayama Park Baseball Stadium Nakayama Park Baseball Stadium防水型 防水型案内A S=1:20 案内A S=1:20 案内B S=1:20 案内B S=1:20案内C S=1:20 案内C S=1:20 案内D S=1:20 案内D S=1:20アルミカットパネルt3 アルミカットパネルt3インクジェットシート貼り(耐水、耐候) インクジェットシート貼り(耐水、耐候)RC擁壁面に取付 RC擁壁面に取付Nakayama Park Baseball Stadium Nakayama Park Baseball Stadium Nakayama Park Baseball Stadium Nakayama Park Baseball Stadium Nakayama Park Baseball Stadium Nakayama Park Baseball Stadium Nakayama Park Baseball Stadium表示:両面 表示:両面インクジェットシート貼り(耐水、耐候) インクジェットシート貼り(耐水、耐候) インクジェットシート貼り(耐水、耐候) インクジェットシート貼り(耐水、耐候)D10@200 D10@200基礎コンクリート 基礎コンクリート根巻きコンクリート 根巻きコンクリートウレタン樹脂塗装 ウレタン樹脂塗装アンカー固定 アンカー固定下地材:SUS75x75 下地材:SUS75x75砕石t100 砕石t100第2駐車場 第2駐車場第1駐車場 第1駐車場中山公園野球場第2駐車場 第2駐車場 駐輪場 駐輪場コンクリート化粧打ち放し コンクリート化粧打ち放し撥水材塗布 撥水材塗布LED光源樹脂文字 LED光源樹脂文字SUSボックス 蓋つき SUSボックス 蓋つきL1,000xH150xD100 L1,000xH150xD100SUSt2.0HL SUSt2.0HLSUSt2.0HL SUSt2.0HL※庭園灯(電気設備工事)によるライトアップを行う ※庭園灯(電気設備工事)によるライトアップを行う(電気工事) (電気工事)800 50 5020010 10258001501,850150 3002,000150 2,4505001501,500600100 100 300500900300 1,2001,850 1501,4001,200300 80050 700 50300150150500 80050 700 50700800 8008001,800600 1,200400700500300 100 100150500一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所 (有) (有)斐太プランニング一級建築士事務所設 計 設 計年 月 日 年 月 日設 計 設設 計枚の内 枚の内 番 号 番 号 縮 尺 縮 尺図 名 図 名工事名 工事名号号 A056 A056サイン姿図-1 サイン姿図-11/20 1/20中山公園野球場整備工事(建築) 中山公園野球場整備工事(建築)124 124令和7年11月 令和7年11月高 山 市 高 山 市回数表示 回数表示打順表示 打順表示審判表示 審判表示 打順表示 打順表示中山公園野球場 中中山公園野球場カッティングシート貼り カッティングシート貼りS=1:10 S=1:10カッティングシート貼り カッティングシート貼り400x400/文字 400x400/文字350案内H S=1:20 案内H S=1:20環境表示パネル 環境表示パネル1F 1F2F 2F1F 1F2F 2F1F 1F1F 1F 1F 1F2F 2F総合案内 総合 総合案内 観客席案内 観客席案内 観客席案内 観客席案内インクジェットシート貼り(耐水、耐候) インクジェットシート貼り(耐水、耐候)RC擁壁面に取付 RC擁壁面に取付中山公園野球場 中山公園野球場Nakayama Park Baseball Stadium Nakayama Park Baseball Stadium Nakayama Park Baseball Stadium Nakayama Park Baseball Stadium Nakayama Park Baseball Stadium Nakayama Park Baseball Stadium Nakayama Park Baseball Stadiumアクリル板t5 アクリ アクリル板t5点字表示 点字表示アルミカットパネルt3 アルミカットパネルt3インクジェットシート貼り(耐水、耐候) インクジェットシート貼り(耐水、耐候)RC擁壁面に取付 RC擁壁面に取付アンカー固定 アンカー固定インクジェットシート貼り(耐水、耐候) インクジェットシート貼り(耐水、耐候)アルミカットパネルt3 アルミカットパネルt3RC擁壁面に取付 RC擁壁面に取付フレーム:SUSFBt9HL フレーム:SUSFBt9HL案内F S=1:20 案内F S=1:20 案内E S=1:20 案内E S=1:20 案内G S=1:20 案内G S=1:20【表示内容】 【表示内容】文章及び写真、パース等 文章及び写真、パース等ヒノキ40x30 ヒノキ40x30印刷シート貼り 印刷シート貼りアクリルパネルt5 アクリルパネルt5・県産材使用 ・県産材使用・Low-Eガラス ・Low-Eガラス・強化ガラス、飛散防止フィルム ・強化ガラス、飛散防止フィルム・バリアフリー ・バリアフリー・LED照明 ・LED照明・節水型衛生器具(自動水栓、便器、手洗器他) ・節水型衛生器具(自動水栓、便器、手洗器他)・その他設計意図及びPR事項 ・その他設計意図及びPR事項※表示内容のデザイン、色は協議による(各サイン共通) ※表示内容のデザイン、色は協議による(各サイン共通)ヒノキ40x30 ヒノキ40x30飛騨春慶塗り 飛騨春慶塗り飛騨春慶塗り 飛騨春慶塗り600600 1,000600400 1,000500 50400300404030401,120 4040308201,120 40401,200900820 40スコアボード表示 S=1:100 ススコアボード表示 S=1:100一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所 (有) (有)斐太プランニング一級建築士事務所設 計 設 計年 月 日 年 月 日設 計 設設 計枚の内 枚の内 番 号 番 号 縮 尺 縮 尺図 名 図 名工事名 工事名号号 A057 A057サイン姿図-2 サイン姿図-2中山公園野球場整備工事(建築) 中山公園野球場整備工事(建築)1/20 1/20 124 124令和7年11月 令和7年11月高 山 市 高 山 市650520外部トイレ扉 各1ヶ所 外部トイレ扉 各1ヶ所表示方法:カッティングシート 表示方法:カッティングシート(外部用) (外部用)P大 P大 ピクトサイン(大型) S=1:10 ピク ピクトサイン(大型) S=1:10WM1,100685 530820X13 X13 X14 X14 X15 X15 X16 X16施設名① S=1:50 施施設名① S=1:50Nakayama park Stadium BaseballSUSボルト SUSボルトSUS箱文字t3 ウレタン樹脂塗装 SUS箱文字t3 ウレタン樹脂塗装裏面LEDモジュール組込 裏面LEDモジュール組込LEDモジュール LEDモジュール※LED電源供給部共 ※LED電源供給部共 S=1:5 S=1:580 50S=1:15 S=1:15650400一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所 (有) (有)斐太プランニング一級建築士事務所設 計 設 計年 月 日 年 月 日設 計 設設 計枚の内 枚の内 番 号 番 号 縮 尺 縮 尺図 名 図 名工事名 工事名号号 A058 A058サイン姿図-3 サイン姿図-3中山公園野球場整備工事(建築) 中山公園野球場整備工事(建築)1/10,1/50 1/10,1/50令和7年11月 令和7年11月124 124高 山 市 高 山 市60 75100 50150マルチWC マルチWC MAN MAN WOMAN WOMAN表示基板:アルミカットパネルt2 表示基板:アルミカットパネルt2ウレタン樹脂塗装 ウレタン樹脂塗装突出A S=1:5 突出A 突出A S=1:5FB-3x250+60 SOP FB-3x250+60 SOPカッティングシート貼り(両面) カッティングシート貼り(両面)一位一刀彫 彫刻サイン 一位一刀彫 彫刻サイン平付A S=1:5 平付A 平付A S=1:5表示基板:桧無垢材t15 表表示基板:桧無垢材t15表示方法:カッティングシート 表示方法:カッティングシート飛騨春慶塗 飛騨春慶塗彫刻の形状は協議により決定する 彫彫刻の形状は協議により決定する 彫刻サイン 一位一刀彫 彫刻サイン 一位一刀彫表示方法:カッティングシート 表示方法:カッティ 表示方法:カッティングシート平付B S=1:5 平付B 平付B S=1:5カッティングシート S=1:2 カッティ カッティングシート S=1:2 階表示 S=1:5 階表示 S=1:5アルミカットパネルt2 アルミカットパネルt2ウレタン樹脂塗装 ウレタン樹脂塗装 表示方法:シート貼り 表示方法:シート貼りインクジェット印刷 インクジェット印刷Smoking area Smoking area平付C S=1:5 平平付C S=1:5カッティングシート カッティ カッティングシート※ピクトデザインは日本工業規格に適合すること ※ピクトデザインは日本工業規格に適合することピクト S=1:5 ピクト ピクト S=1:5表示方法:カッティングシート 表示方法:カッティ 表示方法:カッティングシート※ピクトデザインは日本工業規格に適合すること ※ピクトデザインは日本工業規格に適合することピクト S=1:5 ピクト ピクト S=1:5表示方法:カッティングシート 表示方法:カッティ 表示方法:カッティングシート<手すり付洋便器ブース> <<手すり付洋便器ブース>※トイレブース扉横に設置のこと ※※トイレブース扉横に設置のこと※外気に面するサインは外部用シートを使用する ※外気に面するサインは外部用シートを使用する※表示内容・文字数・総W寸法は打ち合わせにより決定とする ※表示内容・文字数・総W寸法は打ち合わせにより決定とする ※表示内容・文字数・総W寸法は打ち合わせにより決定とする ※表示内容・文字数・総W寸法は打ち合わせにより決定とする ※表示内容・文字数・総W寸法は打ち合わせにより決定とする ※表示内容・文字数・総W寸法は打ち合わせにより決定とする ※表示内容・文字数・総W寸法は打ち合わせにより決定とする※外気に面するサインは外部用シートを使用する ※外気に面するサインは外部用シートを使用する飛騨春慶塗 飛騨春慶塗屋外観覧席 屋外観覧席喫煙所 喫煙所ピクト S=1:5 ピクト ピクト S=1:5表示方法:カッティングシート 表示方法:カッティ 表示方法:カッティングシート※ピクトデザインは日本工業規格に適合すること ※ピクトデザインは日本工業規格に適合すること※外気に面するサインは外部用シートを使用する ※外気に面するサインは外部用シートを使用する<外部MWC> <<外部MWC> <外部WWC> <<外部WWC> <授乳室(医務室)> <授乳室(医務室)><内部・外部マルチWC> 4枚x2 <<ロッカー室WWC> <ロッカー室 <ロッカー室WWC> <ロッカー室MWC> <ロッカー室MWC>正面 側面<MWC> <WWC> < <マルチWC>喫 煙 所△△▲▲40 2102105050 22020040 21022010040 2102201001201201201202002001008090120100 80 11012012060 60 11012010050100100倉庫3030P1 P1 P2 P2一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所 (有) (有)斐太プランニング一級建築士事務所--設 計 設 計年 月 日 年 月 日設 計 設設 計枚の内 枚の内 番 号 番 号 縮 尺 縮 尺図 名 図 名工事名 工事名号号 A059 A059サイン姿図-4 サイン姿図-4中山公園野球場整備工事(建築) 中山公園野球場整備工事(建築)令和7年11月 令和7年11月124 124高 山 市 高 山 市一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹号号 番 号 番 号工事名 工事名図 名 図 名縮 尺 縮 尺設 計 設設 計年 月 日 年 月 日設 計 設 計高 山 市 高 山 市(有)斐太プランニング一級建築士事務所 (有)(有)斐太プランニング一級建築士事務所枚の内 枚の内20,000 1,800 4604,850 4,850 4,850 4,85019,4006,000 9,00015,0002,000 2,000▽設計GL ▽設計GL▽Z2 ▽Z2▽Z3 ▽Z3▽Z4 ▽Z4▽Z5 ▽Z5▽最上部 ▽最上部340 1201,800 1,800X1 X1 X2 X2 X3 X3 X4 X4 X5 X54,850 4,850 4,850 4,850コンクリート直均し コンクリート直均しエキスパンドメタル エキスパンドメタルエキスパンドメタル エキスパンドメタル104 2,304 592212 1,536 852▽Z1 ▽Z11001,200 1,20015,0002,600 3,000 9,400100 2,500 400 3,000 3,000 3,000Z1平面図 Z1平面図Z2、Z3平面図 Z2、Z3平面図Z4、Z5平面図 Z4、Z5平面図断面図-1 断面図-1750835 3,840 175240x16段 240x16段175 1,315 3,360240x14段 240x14段175 1,315 3,360240x14段 240x14段3,000 3,000 3,000 3,400200x15段200x15段200x17段200x17段200x15段200x15段200x15段200x15段@110程度 @110程度@1,200程度 @1,200程度240200段部詳細 S=1:30 段部 段部詳細 S=1:303,100 1,800 1,1006,000断面図-2 断面図-2Y3 Y3 Y2 Y2Y1 Y1900 900460 460Y2 Y2Y3 Y3Y3 Y3Y2 Y2Y1 Y1Y3 Y3Y2 Y2Y1 Y12,260 2,260 1751,8001,200 1,200中山公園野球場整備工事(建築) 中山公園野球場整備工事(建築)A060 A060スコアボード 平面図・断面図 ススコアボード 平面図・断面図メンテナンス通路 メンテナンス通路FB-6x20 DP塗装 FB-6x20 DP塗装ササラPL-12 DP塗装 ササラPL-12 DP塗装CPL-4.5 DP塗装 CPL-4.5 DP塗装□-30x30 DP塗装 □-30x30 DP塗装□-20x20 DP塗装 □-20x20 DP塗装溶融亜鉛メッキ 溶融亜鉛メッキ溶融亜鉛メッキ 溶融亜鉛メッキ※エキスパンドメタル XG23 開口率50%程度 ※エキスパンドメタル XG23 開口率50%程度1/30,1/100 1/30,1/100令和7年11月 令和7年11月124 124一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹号号 番 号 番 号工事名 工事名図 名 図 名縮 尺 縮 尺設 計 設設 計年 月 日 年 月 日設 計 設 計高 山 市 高 山 市(有)斐太プランニング一級建築士事務所 (有) (有)斐太プランニング一級建築士事務所枚の内 枚の内鉄骨部:亜鉛メッキの上DP塗装 鉄骨部:亜鉛メッキの上DP塗装▽設計GL ▽設計GL▽Z2 ▽Z2▽Z3 ▽Z3▽Z4 ▽Z4▽Z5 ▽Z5▽最上部 ▽最上部▽Z1 ▽Z1鉄骨部:亜鉛メッキの上DP塗装 鉄骨部:亜鉛メッキの上DP塗装鉄骨部:亜鉛メッキの上DP塗装 鉄骨部:亜鉛メッキの上DP塗装鉄骨部:亜鉛メッキの上DP塗装 鉄骨部:亜鉛メッキの上DP塗装メッシュフェンス メッシュフェンス2,000メッシュフェンス扉 メッシュフェンス扉X1 X1 X2 X2 X3 X3 X4 X4 X5 X54,850 4,850 4,850 4,85019,400 2,000 2,00020,0006,000 9,00015,000F240G F240GF240G F240G1 2 3 4 5 6 7 8 9東日本3 4 9 D 5 2 8 7 6 P佐々木篠原鈴木瀬戸相馬高橋千葉塚本寺岡徳永1 2 3 4 5 6 7 8 9西日本TN 5 8 3 D 6 7 2 4 9 P安達石橋上杉遠 藤大 石海江田清原楠剣崎近藤UMPIRE123km/h 123km/h85 85 球球1:26経過 1:26経過TEAM T 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 R H E2010030040000210008523191 東日本西日本BBSSOO●●●●●●●●●●●●●●HHEEFF●●●●●● ccTNスパンドレル ススパンドレルカラーガルバリウム鋼板t0.35 カラーガルバリウム鋼板t0.35カッティングシート貼り カッティングシート貼り LED表示部 LED表示部LED表示部 LED表示部 カッティングシート貼り カッティングシート貼り鉄骨部:亜鉛メッキの上DP塗装 鉄骨部:亜鉛メッキの上DP塗装南立面図 南南立面図北立面図 北立面図タテ張り、フラット目地無し タテ張り タテ張り、フラット目地無しカラーガルバリウム鋼板t0.4 カラーガルバリウム鋼板t0.41,800 46015,0002,600F120G F120G3,000 9,400▽設計GL ▽設計GL▽Z3 ▽Z3▽Z4 ▽Z4▽Z5 ▽Z5▽最上部 ▽最上部100 2,500 400 3,000 3,000 3,0001,200 1,800スパンドレル スパンドレルカラーガルバリウム鋼板t0.35 カラーガルバリウム鋼板t0.35100▽Z1 ▽Z13,100 1,800 1,1006,000東西立面図 東西 東西立面図▽Z2 ▽Z2 ▽タテ張り、目地無し タテ張り、目地無しカラーガルバリウム鋼板t0.35 カラーガルバリウム鋼板t0.35スパンドレル スパンドレル鉄骨部:亜鉛メッキの上DP塗装 鉄骨部:亜鉛メッキの上DP塗装鉄骨部:亜鉛メッキ 鉄骨部:亜鉛メッキスパンドレル スパンドレルカラーガルバリウム鋼板t0.35 カラーガルバリウム鋼板t0.35スパンドレル スパンドレルカラーガルバリウム鋼板t0.35 カラーガルバリウム鋼板t0.35中山公園野球場整備工事(建築) 中山公園野球場整備工事(建築)1/100 1/100 A061 A061スコアボード 立面図 ススコアボード 立面図バックアップ材(指定色塗装) バックアップ材(指定色塗装)バックアップ材(指定色塗装) バックアップ材(指定色塗装)カラーガルバリウム鋼板t0.4 カラーガルバリウム鋼板t0.4カラーガルバリウム鋼板t0.4加工 カラーガルバリウム鋼板t0.4加工W460 耐水合板下地 W460 耐水合板下地中山公園野球場 中カッティングシート貼り カッティングシート貼り令和7年11月 令和7年 令和7年11月124 124一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹号号 番 号 番 号工事名 工事名図 名 図 名縮 尺 縮 尺設 計 設設 計年 月 日 年 月 日設 計 設 計高 山 市 高 山 市(有)斐太プランニング一級建築士事務所 (有) (有)斐太プランニング一級建築士事務所枚の内 枚の内 --646400846 1,024 1,024 1,024 1,024 1,280 1,280 1,280 1,280 1,280 1,280 1,280 1,280 1,901 7005713561,024 1,024 1,280 1,280 1,280 1,280 1,280 1,280 1,280 1,280 1,280 1,280 1,280 1,280 1,280X1 X1 X2 X2 X3 X3 X4 X4 X5 X5▽Z4 ▽Z4▽Z5 ▽Z5▽最上部 ▽最上部104 2,304592212 1,536 852スコアボード下地割付図 S=1:100 ススコアボード下地割付図 S=1:100得点表示部 得点表示部選手名表示部 選手 選手名表示部1,024 1,024 1,2801,024 1,024 1,024 1,280詳細図-1 S=1:30 詳細図-1 S=1:30AAL50×50×4 L50×50×4□100×50×2.3 □100×50×2.3□100×50×2.3 □100×50×2.3L50×50×4 L50×50×41,280 1,0241042,304 592 212 1,536 752詳細図-2 S=1:30 詳細図-2 S=1:30L60×60×4 L60×60×4□100×50×2.3 □100×50×2.3L50×50×4 L50×50×4H100×100×5×7 H100×100×5×712035 120表示部 表示部A部詳細図 S=1:10 A部 A部詳細図 S=1:10460中山公園野球場整備工事(建築) 中山公園野球場整備工事(建築)A062 A062スコアボード 雑詳細図 ススコアボード 雑詳細図令和7年11月 令和7年11月124 124一級建築士 第266975号 門 秀樹号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計高 山 市(有)斐太プランニング一級建築士事務所枚の内仕様書(1)表示素子・画素構成 フルカラーLED-1 赤・緑・青の各素子の砲弾型 LEDを1個の画素で構成する。 ( 9) 入力電源 1φAC200V 50Hz/60Hz(10)防水/防塵 IP65(前面のみ) 背面IP65以上(11)保守 スコボード背面より保守対応可能とする。 (12)文字種別及び各表示の大きさ等は下記の通りとする。 ・得点表示部-1 チーム名表示 全角3文字 「文字高さ 550mm」 以上(自動圧縮機能により5文字可能)-2 各回得点表示 0~99、×、1×~9× 「文字高さ 550mm以上」-3 合計得点表示 0~99 「文字高さ 550mm以上」-4 ヒット数表示 0~99 「文字高さ 550mm以上」-5 エラー数表示 0~99 「文字高さ 550mm以上」-6 球速表示 0~999 「文字高さ 500mm以上」-7 投球数表示 0~999 「文字高さ 500mm以上」-8 B(ボール) 表示色 青緑色 3灯-9 S(ストライク) 表示色 黄色 2灯-10 O(アウト) 表示色 赤色 2灯-11 H(ヒット) 表示色 赤色 1灯-12 E(エラー) 表示色 赤色 1灯-13 Fc(フィルダーチョイス) 表示色 赤色 1灯・ 選手名/審判名表示部-1 チーム名表示 全角3文字 「文字高さ 550mm以上」(自動圧縮機能により5文字可能)-2 選手名表示 全角3文字 「文字高さ 550mm以上」(自動圧縮機能により5文字可能)-3 審判名表示 全角3文字 「文字高さ 550mm以上」「 選手名、審判名表示は自動圧縮機能により4文字表示可能とする。 」-4 守備位置表示 1~9、D、P、H、R 「文字高さ 400mm以上」-5 審判位置表示 PL、1B、2B、3B 「文字高さ 400mm以上」(1)外形寸法・構造・質量 図中に示す5-1-1 外形寸法・構造・質量 屋外型/分割・ 背面取付構造( 図中に示す)-1 LED表示盤 表示部寸法 得点表示部(縦1,536mm×横15,616mm)以上選手名表示部(縦2,304mm×横18,688mm)以上-2 表示部寸法 図中に示す(1)外形寸法・構造・質量 図中に示す(2)機能 音圧: 125dB 回転数;6,000rpm(3)消費電力 330W(定格)(4)入力電圧 1φ2W AC100V 50Hz/60Hz1.概要 5-5 表示電源盤 5-1-2 機能・ 特性AC200Vを受電し、スコアーボ-ド本体へAC200Vを各系統へ分配給電し調光ボックスへ1系統給電する事。 本装置はフルカラーLEDパネルを使用した省電力型のマルチスコア-ボードシステムである。 ・表示制御装置、塔時計、サイレン及び躯体部照明、コンセントにAC100Vを分配給電する。 チーム名、選手名、得点、合計得点、ヒット数、エラー数及び審判名、判定表示、球速表示を行えるものとし、発光色も任意に選ぶことが可能。 放送室側の信号送出装置に連動し、遠隔電源ON/OFFを行うものとする。 また、メッセージ表示、流し文字、グラフィック、動画も表示することができる事。 電源入力部に雷サージ対策用保安器を有するものとする。 動画についてはライブ動画とメッセージ表示を同時表示できる事。 5-6 スコア制御装置得点入力装置、チーム名入力装置、他 操作盤から光信号変換器にて光信号に変換し、光成端箱にてスコアボードへ表示信号を送出するための装置とする。 外部よりVI DEO入力し、スコアボード選手名表示部に映像表示が可能な事。 表示制御装置とは光メディアコンバータを介して光ケーブルで接続。 LED表示盤の電源異常、温度異常及びLEDドット切れ警報の受信が可能な事。 副判定表示盤とは信号変換装置を介して接続。 信号変換装置より表示電源盤に対して遠隔制御でON/OFFが可能。 5-6-1 搭載機器仕様液晶 17インチ以上 解像度1920×1080 ・ モニタLED表示の出力および接続装置の画面を表示可能とする。 ・画面生成及び表示監視装置( メーカ標準品)外観 : 本体、キーボード、マウスOS : Windows 11 Proメモリ :4GB以上HDD :250GB以上インターフェイス : USB×1,LAN×1,DVI (HDMI )×1以上有する事。 4.機器構成機能 :LEDユニットの監視機能( 通信・ 電源・輝度変更・表示テスト)を有する事。 本装置は下記の機器より構成される。 LED表示ユニットの表示サイズに合わせてスコア画面やメッセージ画面を生成可能とする事。 4-1 スコアボード機器・ 映像入力装置(1)LED表示盤( 得点表示・選手名表示 他) 1式外観 :ラックマウント型(2)輝度センサー(判定表示盤に組み込み) 1式入力 :DVI (HDMI )×2,HD-SDI ×1,アナログRGB×1 以上有する事。 (3)塔時計( GPS電波式時計) Φ1500 1式・信号制御装置(4)サイレン 1台入力 :DVI (HDMI )(5)表示制御装置 1台出力 : 光デジタル信号(6)表示電源盤1台機能 : 入力信号をLED表示ユニット専用の光デジタル信号に変換し、出力する事。 4-2 操作室機器・ 光成端箱1台 (1)スコア制御装置外観 : 据置型、接続部品付( ビッグテール・融着部品)1台 (2)得点入力装置機能 : 光ケーブルの成端1台 (3)チーム名入力装置・スイッチングHUB 1台 (4)判定・ 投球数操作盤外観 :ラックマウントに取付 (5)球速計測装置 2台入力 : 100BASE-T以上 (6)球速表示コントローラ 1台・ 電源リモコン 4-3 バックネット側外観 :ラックマウント型 1台 (1)副判定表示盤機能1:遠隔操作で表示電源盤をON/OFF可能とし、以下のモードを用意する事。 2台 (2)球速計測カメラ①全ての表示部(判定表示含む)のみ使用するモード 2台 (3)球速計測中継盤 5-2 塔時計②得点表示部(判定表示含む)のみ使用するモード4-4 その他機能2:表示電源盤の運用中または、ブレーカのトリップ信号を表示鳴動可能とする事。 (1)予備品 1式(2)指針、文字板 アナログ式 アルミ製白色 ・ 電源装置外観 :ラックマウントに取付 (3)調針器 GPS電波受信自動補正式 5.機器仕様入力 : AC100V +接地 2KVA以下 5-1 LED表示 ( 機能)機能 : 本装置の主電源(ブレーカ)及び電源分配機能を有する事。 ・ 塔時計制御器の制御及び操作により、運針又は停止する事。 ・ 無停電電源装置・ 塔時計制御器は塔時計を1分運針・ 停止・調針を可能とする事。 外観 : 卓上型(メーカー標準品)・ GPS受信アンテナを接続し、電波修正された時刻に同期する事。 機能 : 本装置の表示監視及び画面生成PCをシャットダウンするための容量と時間を確保する事。 停電補償時間 5分以上 電源ノイズ、雷サージ保護機能付 5-3 サイレン5-7 得点入力装置(1)LED表示盤材質 アルミ製5-7-1 機器仕様(2)LED表示盤塗装 ウレタン樹脂塗装: 黒 半艶(1)外形寸法・構造・処理 図中に示す(3)保護等級外観 : 本体、キーボード、マウス(4)重量OS :Windows 11 Proメモリ :4GB以上HDD :250GB以上光ディスク装置 :DVD・CDインターフェイス :LANポート×1,DVI (HDMI )×1,USB×1 以上有する事。 5-4 表示制御装置モニター : 液晶 15.6インチ以上(2)入力電源 AC100V 50/60Hz(1)外形寸法・構造・処理図中に示す屋外据置型 (2)設置形式2.総則(3)入力電源 1φ3W AC200/100V 50/60Hz 45KVA以下2-1 建設業法・ 電気事業法・ 建築基準法・ 消防法・ 労働安全衛生規則、その他関係法令を遵守する。 2-2 本設計図書に疑義が生じた場合は、監督員と協議する。 設計図書の優先順位は、本特記仕様書・図面・共通仕様書の順とする。 尚、本装置の機能上および技術的な必要事項はこれを優先する。 2-3 本工事に使用する資材は、メーカ選定表の提出を要する。 2-4 日本工業規格に制定されているものについては、これに適合するものを、また、電気用品取締法の適用を受けるものは、形式承認済みのものを使用する。 3.一般事項3-1 適用本特記仕様書以外の一般仕様は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修電気設備工事共通仕様書および建築工事標準仕様書ならびに電気設備工事標準図による。 3-2 申請手続と費用本工事に必要な関係官公庁、事業会社などに対する申請書類の作成、提出および手続きの一切はこれを代行し、これに要する費用は請負者の負担とする。 3-3 施工寸法図等製作図・ 現場取合い図・ 施工図等が必要な場合、監督員の承諾を得たる後に製作および施工する。 尚、設計図書に記載なき事項で技術上当然必要と認められたもの並びに場の納まり上必要な変更は監督員と協議の上施工する。 3-4 自主検査施工前には、必ず設計図書等による自主検査、試運転、調整試験を行うものとする。 3-5 組立及び出荷試験を自社国内工場で実施できる事。 得点操作盤の操作スイッチにより鳴動するものとする。 鳴動時間の設定ができるものとする。 本装置は、操作室送出装置から光信号を受信し各表示盤の表示素子を駆動制御するものとする。 操作室送出装置からのリモート信号で電源のON/OFFが可能とする。 図中に示す (1)外形寸法・構造・処理屋外据置型 (2)設置形式(3)入力電源 単相2線 AC100V 50Hz/60Hz(4)消費電力 2kVA- 中山公園野球場整備工事(建築)A063スコアボード 特記仕様書-1(5)動作環境 温度:-20~50℃湿度:10%~95%RH以下(結露なき事)(6)保守 裏面保守( 7) 品質 防湿仕様 電子基板にコーティングを施し基板、部品を保護。 選手名表示部:43.06m2x59.22kg≒2,550kg 合計3,900kg前面IP65 裏面IP65以上表示盤 1式 :940kg(取付フレーム、銅縁重量を除く)得点表示部:23.98m2x56.25kg≒1,350kg表示盤、取付フレーム、銅縁含む 重量令和7年11月124※参考メーカー中京スポーツ施設一級建築士 第266975号 門 秀樹号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計高 山 市(有)斐太プランニング一級建築士事務所枚の内 -仕様書A064中山公園野球場整備工事(建築)スコアボード 特記仕様書-25 -7 -2 機能仕様(1)機能 ・B/S/O/H/E/Fc釦操作により、BSOカウント及びHEF c記録を表示可能とする事。 ・ また、HEFc表示は、自動消灯するものとし、消灯までの時間を設定可能とする。 ・得点釦操作により、各イニングの得点を表示し、合計得点は、自動加算される事。 ・イニング釦又は、チェンジ釦操作により、イニングの切替えができ、得点が無入力の場合は、自動で「 0」 点を表示可能とする事。 ・11回以降のイニング得点表示は、1回から10回までの得点を切り替えて表示可能とする事。 ・チーム名・ 得点・ 選手名・ 審判名・イニング及び守備位置の表示は、反転表示の表示選択可能とする事。 ・ あらかじめ登録した固定メッセージをワンタッチで表示可能とする事。 ・ 競技前、競技中にチーム名入力装置の故障対策として、得点入力装置単体で運用を可能とする事。 5-8 チーム名入力装置5-8-1 機器仕様(1)外形寸法・構造・処理 図中に示す外観 : 本体、キーボード、マウスOS :Wi ndows 11 Proメモリ :4GB以上HDD :250GB以上光ディスク装置 :DVD・CDインターフェイス :LANポート×1,DVI (HDMI )×1,USB×1 以上有する事。 モニター :液晶 15.6インチ以上(2)入力電源 AC100V 50/60Hz5-8-2 機能仕様(1)機能 ・チーム名を300チーム以上登録表示可能とする事。 ・チーム名毎に選手登録を100名以上登録表示可能とする事。 ・ 審判名を100名以上登録表示可能とする事。 ・ 固定・ 流動・ グラフィックメッセージを100パターン以上登録可能とする事。 ・ 試合結果や固定メッセージ(テキスト入力)を表示可能とする事。 ・ 流動メッセージ(テキスト入力)を表示可能とする事。 ・ 競技前、競技中にチーム名入力装置の故障対策として、得点入力装置単体で運用を可能とする事。 5-9 判定・ 投球数操作盤ランナーアウト操作/ジャッジクリア操作/サイレン操作が行える事。 (投球数操作機能) 投球数加算操作「 +1」 /減算操作「 ー1」投球数クリア操作「クリア」投球数表示(0~999)先攻チーム・後攻チームの各投手投球数表示( 修正可能)5-10 球速計測カメラ (2式)(1)形状(2)画像解像度(3)フレームレート(4)ズーム(5)入力電源(6)その他5-11 球速計測中継盤 (2式)(1)構造(2)材質(3)塗装(4)塗装色(5)入力電源(6)機能・ グラフィックメッセージ(bmp、 jpg)を表示可能とする事。 5-13 球速表示コントローラ (1式)5-14 副判定表示盤5-15 予備品5-12 球速計測装置 (2式)(2)OS(1)形式(3)CPU(4)メモリ(5)インタフェース(6)入力電源屋内卓上型パソコン納入時に適切なOSと する。 納入時に適切なCPUと する。 1Φ2W AC100V 50/60HzUSB, HDMI , LAN,1000Base16GB以上(1)形式(2)OS(3)CPU(4)メモリ(5)インタフェース(6)入力電源( 7) 機能 ・ 球速計測装置からの球速データを受信し表示システムへ送信する。 ・球速表示のON/OFF制御ができる事。 ・ 球速表示のモニタができる事。 ・球速の送出時間の設定ができる事。 屋内型パソコン1Φ2 W AC100V 50/60Hz (ACアダプタ方式)納入時に適切なOSと する。 納入時に適切なCPUと する。 4GB以上LAN, USB, HDMI(2)使用環境 屋内卓上型(1)外形寸法・構造・処理 図中に示す(3)入力電源 AC100V 50/60Hz 50VA以下(4)機能 (判定操作機能) カウント(BSO)操作/チェンジ(クリア)操作/BSク リ ア操作及び屋外ポール取付型設置位置・ 取付方法は、監督員の確認をもって決定するものとする。 鋼板製 t 1.6粉体塗装マンセル5Y7/1 半ツヤ仕上げ1Φ2 W AC100V 50/60Hz・球速計測カメラへの給電・ 球速計測カメラ映像のデータの中継屋外型/壁面取付型1920×1080以上60fps以上光学ズームPoE+給電S(ストライク) 黄色×2灯B( ボール) 青緑色×3灯O( アウト) 赤色×2灯H( ヒット) 赤色×1灯E(エラー) 赤色×1灯Fc(フィルダーチョイス) 赤色×1灯(4)入力電源 AC100V 50/60Hz 1kVA以下(1)外形寸法・構造・処理 図中に示す(2)表示部 表示灯; 310φLED式表示とする。 (3)使用環境 屋外防雨型(全面背面共 結露なき事))(5)表示色 下記に示すLEDパネル 1%電源ユニット 各種1台制御基板 各種1台ファンユニット 1台リレー 各種1台収納ケース 1台令和7年11月124※参考メーカー中京スポーツ施設一級建築士 第266975号 門 秀樹号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計高 山 市(有)斐太プランニング一級建築士事務所枚の内 -TEAM12345678910 R H E2010030040000210008523191 東日本西日本BSO●●●●●●●HEF●●● c123456789東日本TN 3 49D52876P佐々木篠原鈴木瀬戸相馬高橋千葉塚本寺岡徳永TEAM12345678910 R H E2010030040000210008523191 東日本西日本BSO●●●●●●●HEF●●● c123456789西日本TN 5 83D67249P安達石橋上杉遠 藤大 石海江田清 原楠剣崎近藤UMPIRE123km/h85 球1:26経過123456789東日本TN 3 49D52876P佐々木篠原鈴木瀬戸相馬高橋千葉塚本寺岡徳永123456789西日本TN 5 83D67249P安達石橋上杉遠 藤大 石海江田清 原楠剣崎近藤UMPIREPL1B2B3B中村長谷川西沼田TEAM12345678910 R H EBSOHEFc123456789 123456789TN 5 83D67249P安達石橋上杉遠 藤大 石海江田清 原楠剣崎近藤UMPIREPL1B2B3B中村長谷川西沼田TEAM12345678910 R H E東日本西日本BSOHEFc123456789 123456789西日本TN 5 83D67249P安達石橋上杉遠 藤大 石海江田清 原楠剣崎近藤UMPIREPL1B2B3B中村長谷川西沼田近藤清原上杉楠安達遠藤海江田 大石石橋 剣崎1 2 3 4 56789TEAM12345678910 R H E2010030040000210008523191 東日本西日本BSO●●●●●●●HEF●●● c1 2 3 4 56789 UMPIRE[待機電力0]123456789TEAM12345678910 R H E123456789 UMPIRE本日はご来場いただき有難静止画表示123456789TEAM12345678910 R H E201003004000021 8523191 東日本西日本BSO●●●●●●●HEF●●● c123456789 UMPIRE静止画表示ホームラン 表示ファウルボール注意 表示など123456789TEAM12345678910 R H E123456789 UMPIREメッセージ表示など映像 表示123456789TEAM12345678910 R H E2010030040000210008523191 東日本西日本BSO●●●●●●●HEF●●● c123456789 UMPIRE映像 表示中山公園野球場整備工事(建築)A065スコアボード 表示パターン令和7年11月124※参考メーカー中京スポーツ施設一級建築士 第266975号 門 秀樹号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計高 山 市(有)斐太プランニング一級建築士事務所枚の内 -避雷器※ HD-SDI※ HDMI映像 ※入※ブルーレイ力装置※KVM モニター※※ 信号端子盤画面生成及び表示監視装置※光成※光 表 無停電電源装置 端成箱 示端制 箱※御※部※※ H /U 送B S 信P 部D避雷器SPD避雷器HUS BPDSPD避雷器本部席※は機器添付ケーブルスコアボード塔時計アンテナ調針器スコア表示装置外部入力パネル1φ2W 100V,ED LED表示盤20VA持込 ビデオカメラサイレン持込 ノートPCなど照度センサ添付センサーケーフ゛ル(専用ケーブル)※添付ケーフ゛ル 表示制御装置EM-CE2.0-3C (制御)チーム名入力装置 EM-CE2.0-3C (制御)EM-SM10/125-8C(SM光)制御部1φ2W 100V,EDEEM-UTP-CAT5E (LAN) 得点入力装置表示電源盤EM-CPEE-S0.9-5P(制御)EM-CPEE-S0.9-10P(制御) EM-UTP-CAT5E (LAN)1φ2W 100V,EDE電源制御EM-CE3.5-3CEM-CET100sq-3C (電源)(電源)EM-1E 14sq (接地)一次電力 EM-CE3.5-3C ×7 (電源)1φ3W 200/100V,ED45kVAEM-CE3.5-3C ×7 (電源)EM-UTP-CAT5E (LAN)副判定表示盤 EM-CPEE-S0.9-10P(制御)判定・投球数操作盤※ 添付ケーフ゛ル_15m (制御)1φ2W 100V,ED1kVA※球速表示コントローラ球速計測中継盤#1 球速計測カメラ#1EM-STP-CAT6 (LAN) EM-STP-CAT6 (LAN) EM-STP-CAT6 (LAN) ※ 【一塁側スタンド】 球速計測装置#11φ2W 100V,ED(一塁側)球速計測中継盤#2 球速計測カメラ#21φ2W 100V,ED EM-STP-CAT6 (LAN) EM-STP-CAT6 (LAN) EM-STP-CAT6 (LAN) ※ 【三塁側スタンド】 球速計測装置#21φ2W 100V,ED 2kVA (三塁側)中山公園野球場整備工事(建築)A066スコアボード システム系統図令和7年11月124※参考メーカー中京スポーツ施設一級建築士 第266975号 門 秀樹号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計高 山 市(有)斐太プランニング一級建築士事務所枚の内 -505050 400 502046020300 50350400500名 称 材 質 及 仕 上 備 考ケースメッシュ SUS裏蓋ビス止め 取付金具ボルト止め SUS304 t=1.5 アクリル焼付塗装2コート2ペーク DN-30ツヤなしSUS304 t=1.5 アクリル焼付塗装2コート2ペーク DN-30ツヤなしSUS304 t=1.5 アクリル焼付塗装2コート2ペーク DN-30ツヤなし得点表示部2選手名表示部5 選手名表示部620ATRB20ATRB200/100VTRSPD選手名表示部7得点表示部4選手名表示部2選手名表示部4選手名表示部8MCB100AT5ATNF20ATRB20ATRB20ATRB20ATRB20ATRB20ATRB20ATRB20ATRB(AL付)E R,N,T入力 AC1Φ3W200V/100VALMCBSTST塔時計得点表示部3選手名表示部1選手名表示部3ブロック図20ATRB20ATRB20ATRB20ATRB判定表示盤 予備得点表示部1制御盤 予備20ATRB20ATRB60128060受電 表 示 制 御 装 置200140016008002076020350受電200800 25016001800鋼板t=2.3 塗装色 5Y7/1 メラミン焼付塗装鋼板t=3.2 塗装色 5Y7/1 メラミン焼付塗装 基台質量ケース備 考 材 質 及 仕 上 名 称設置場所 スコアボード内入力電源 1φ3W AC200V/100V 50/60Hz 30KVA約110kg鋼板t=2.3 塗装色 5Y7/1 メラミン焼付塗装鋼板t=3.2 塗装色 5Y7/1 メラミン焼付塗装 基台質量ケース備 考 材 質 及 仕 上 名 称設置場所 スコアボード内入力電源 1φ2W AC100V 50/60Hz約170kg536500200230460400452352光学ズーム ズームフレームレート備 考 材 質 及 仕 上 名 称画像解像度 1920×1080 以上形状 屋外ポール取付型60fps 以上球速カメラへの給電、球速カメラのデータの中継半ツヤ仕上げ 指定色塗装機能備 考 材 質 及 仕 上 名 称材質 鋼板製 t1.6構造 卓上型メーカ標準屋内塗装(粉体塗装)入力電源 1φ2W AC100V 50/60Hz160229中山公園野球場整備工事(建築)A067スコアボード 機器姿図-1表示制御装置 1台 表示電源盤 1台サイレン 1台 球速計測カメラ 2台 球速中継盤 2台電源表示灯4-Φ14取付穴ハンドル架台(ベース)既設使用基台 ケース防水ハンドル表示用電源盤メッシュケース取付金具4-Φ14取付穴サイレン入線穴裏蓋令和7年11月124※参考メーカー中京スポーツ施設一級建築士 第266975号 門 秀樹号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計高 山 市(有)斐太プランニング一級建築士事務所枚の内 -Windows11 Pro 64bit版 OSAC100V 50/60Hz 入力電源インテル Core i5以上 CPU記憶容量名称メモリ 4GB以上 SSD256GB以上仕様注1.電源は操作室内の壁コンセントよりAC100V供給とします。 ボール押釦スイッチストライク押釦スイッチアウト押釦スイッチ出塁押釦スイッチランナーアウト押釦スイッチB1 B2 B3S1 S2O2 O1 電源サイレン 出塁ROチェンジ123.69リセット押釦スイッチ輝度切替スイッチ(明/暗)電源スイッチBSO操作盤入出力信号コネクタ電源入力コネクタ8020011080輝度切替サブスコアーON/OFFスイッチON/OFFSUBH EFcRヒット押釦スイッチエラー押釦スイッチフィルダーチョイス押釦スイッチリセット押釦スイッチH/E/Fc入出力信号コネクタ35050VA 消費電力1φ2W100V 50/60HZ 入力電源項 目 仕 様重量 約4kg塗装色 (5Y 7/1)5分艶 メラミン焼付塗装ケース 鋼板t=1.2得点入力装置・チーム入力装置 各1台1 2 3 4 7 8 91011125UPS1011球速表示コントローラ,HUB1 モニター映像入力装置2 3 4電源監視5画面生成PC6 7 8電源リモコン9600 70010018005005834-15x22据付穴5050 5060×440長穴(側面,背面)(入線口)12345678910111213141516171819202122232425262728293031323334353637B電源 警報 電源スコアボード サブスコアボード表示制御装置1312入出力端子キーボード,マウス,KVM信号変換装置,DVI分配器HUBLAN/RS485変換器備 考 材 質 及 仕 上 名 称鋼板製 ケースペールホワイト塗装 処理約170kg 質量屋内型 使用環境OS macOSCPU Apple Silicon M2以上ストレージ SSD 256GB以上メモリ 16GB以上インタフェース Thunderbolt,LAN・1000BASE電源 AC100V(ACアダプタ)19719735.8112100 36.5OS LinuxCPU Intel Celeron N4000 以上ストレージ SSD 64GB以上メモリ 4GB以上インタフェース LAN, USB, HDMI電源 AC100V(ACアダプタ)球速計測装置 2台 球速表示コントローラ 1台スコア制御装置 1台 判定・投球数操作盤 1台モニタ 1台モニタ 液晶 17インチ 以上 ※ワイド型機能 球速計測装置・スコアボード用モニタKVM/キーボード/マウス インタフェース電源 AC100V 50/60Hz(370)(252)(18.6)※ラック内の機器搭載位置は参考とします。 6入出力端子 13球速計測装置中山公園野球場整備工事(建築)A068スコアボード 機器姿図-2令和7年11月124※参考メーカー中京スポーツ施設一級建築士 第266975号 門 秀樹号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計高 山 市(有)斐太プランニング一級建築士事務所枚の内 -FEHOBS25001300300φ310備 考 材 質 及 仕 上 名 称鋼板製 t=2.3 ケース指定色 ウレタン樹脂塗装 処理約170kg 質量屋外型 使用環境IP55以上 防水性260表示部310φ 透明ポリカーボネイトB(ボール)青緑色×3灯 S(ストライク)黄色×2灯 O(アウト)赤色×2灯H(ヒット)赤色×1灯 E(エラー)赤色×1灯 Fc(フィルダーチョイス)赤色×1灯カッティングシート 白色切り文字 文字高;300mm副判定表示盤 各1台塔時計調針器アンテナ部 塔時計調針器(電波式・アンテナ部含む)90108.521061基準周波数停電時動作時間入力電源出力信号精 度ケースAC100V±10% 約4W 50/60HzABS樹脂製 ライトグレーDC24V 30秒有極信号 1回路で最大60mA週差±1.2秒以内(アンテナ接続時積算誤差0秒)32.768kHzサマータイム サマータイム期間の設定により自動修正電波修正装置 専用アンテナ(GPS/長波)を接続することで時刻修正が可能塔時計用パルス発信器60時間以上 但し塔時計は別電源が必要GPSアンテナポリカーボネート樹脂製 グレー色1575.42MHz受信感度取付金具-145dBm(コールドスタート時)ステンレスアンテナ部受信周波数ケース50 3165ケーブル52 4Φ1500AC式塔時計指針文字文字取付面入力電源入力信号 DC24V 30秒有極信号AC100V 50/60Hzモニタ返り信号耐食アルミニウム 指定色建物壁面ステンレス 指定色機構部復帰後自動時刻合せ出力信号停電時動作33019251 14154 L(250) 167260152外壁面φ60防水パイプφ150035機体軸 ステンレス塔時計 1式cTS-GOAシリーズ相当中山公園野球場整備工事(建築)A069スコアボード 機器姿図-3BOS表示板令和7年11月124※参考メーカー中京スポーツ施設一級建築士 第266975号 門 秀樹号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計高 山 市(有)斐太プランニング一級建築士事務所枚の内 -90001,150側面図A Bサイレン側面外壁 角波29201500φ塔時計60001 23456789東日本TN3 4 9 D 5 2 8 7 6 P佐々木篠原鈴木瀬戸相馬高橋千葉塚 本寺岡徳永TEAM12345678910 R H E2010030040000210008523191 東日本西日本BSO●●●●●●●HEF●●● c123456789西日本TN 5 83D67249P安達石橋上杉遠 藤大 石海江田清原楠剣崎近藤156162304UMPIRE123km/h85 球1:26経過2920238015361868820000配線ルートスコア制御装置600700高さ1800得点入力装置 チーム入力装置判定・投球数操作盤B1 B2 B3S1 S2O2 O1 電源出 塁ROBSO操作盤H EFcR350(370)(252)(370)(252)※()内の外形寸法は参考とします。 200グラウンド側本部席室立面図放送室レイアウト図中山公園野球場整備工事(建築)A070スコアボード 立面図・放送室レイアウト図令和7年11月124※参考メーカー中京スポーツ施設一級建築士 第266975号 門 秀樹号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計高 山 市(有)斐太プランニング一級建築士事務所枚の内 -1024(60) 904 (60)1024(50) 924 (50)4-M10×35袋ナットLED素子仕様 RGB 高輝度発光ダイオードキャビネット材質 アルミ製 ウレタン樹脂塗装台数 14台100200140 256102410241 2 3 4 5 6 7 8 9東日本TN 3 4 9 D 5 2 8 7 6 P佐々木篠原鈴木瀬戸相馬高橋千葉塚本寺岡徳永TEAM12345678910 R H E2010030040000210008523191 東日本西日本BSO●●●●●●●HEF●●● c123456789西日本TN 5 8 3 D 6 7 2 4 9 P安達石橋上杉遠藤大 石海江田清原楠剣崎近藤2304UMPIRE123km/h85 球1:26経過186881561615361536(60) 1416 (60)1024(50) 924 (50)4-M10×35袋ナット100200140 256102415361536(60) 1416 (60)1280(50) 1180 (50)4-M10×35袋ナット100200140 256128015361280(60) 1160 (60)1024(50) 924 (50)4-M10×35袋ナット100200140 256102412801024(60) 904 (60)1280(50) 1180 (50)4-M10×35袋ナット100200140 256128010241280(60) 1160 (60)1280(50) 1180 (50)4-M10×35袋ナット100200140 25612801280256256 256256 256256台数 17台台数 17台 台数 1台台数 1台得点部表示盤選手名部表示盤台数 1台得点部表示盤選手名部表示盤(DIP)16mmピッチモジュールサイズ 縦256×横256(mm)画面輝度 6000cd/㎡視認角度 H140°/V60°動作温度 -20℃~50℃中山公園野球場整備工事(建築)A071スコアボード 表示外観図令和7年11月124※参考メーカー中京スポーツ施設一級建築士 第266975号 門 秀樹号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計高 山 市(有)斐太プランニング一級建築士事務所枚の内100003000 1800 4500 7003680 3240 3400 1180 501500 70006250340050 33503300 7150 3400550事務・医務室 廊下 本部席等設備機器置場屋外観客席観覧席屋根:鉄骨造、金属葺き▽設計GL+10320ステ-ロ-プ(B)ステ-ロ-プ(A)ステ-アンカ-(B)下部ネット下横ロ-プ上部ネット▽設計GL+10320▽設計GL+6920(2FL②)▽設計GL+3680(2FL①)▽設計GL±0(1FL)下部ネットステ-アンカ-(A)▽設計GL+11423(建築工事)上部ネット縦ロ-プ ステ-ロ-プ(A)上ブラケット下ブラケットステ-アンカ-(A)(建築工事)(建築工事)メインロ-プ△設計GL-50(KBM±0)▽設計GL+6920(2FL②)▽設計GL+3680(2FL①)△設計GL+3350▽設計GL±0(1FL)△設計GL-50(KBM±0)▽設計GL+13800△設計GL-50(KBM±0)▽設計GL+11423 ▽設計GL+11423▽設計GL+3350メイン支柱▽設計GL+13800▽設計GL+10320▽設計GL+6920(2FL②)縦ロ-プ(建築工事)上受梁下受梁出入口扉隅柱(枠)出入口扉方立CLY1 Y6 Y9Y2Y85)ロ-プ金具類は、溶融亜鉛メッキ仕上げとする。 1)上部ネットは、イザナス1760T/8本×40×40(UC)とする。 2)下部ネット及び落下防止網は、溶接金網4.0φ×50×100 SUS304 酸化皮膜処理(黒色)とする。 (注 記)4)ロ-プ類は、構造用ストランドロ-プ【JSS Ⅱ 03】とする。 3)鋼材類はSS400とし、溶融亜鉛メッキの上粉体塗装仕上げとする。 【指定色】名 称部 材 表仕 様イザナス1760T/8本×40×40溶接金網4.0φ×50×100 SUS304(黒色)溶接金網4.0φ×50×100 SUS304(黒色)22φ-7×7G/O リギンスクリュ-呼2412φ-7×7G/O リギンスクリュ-呼14 シャックルSC1810φ-7×7G/O タ-ンバックル5/8" ×1210φ-7×7G/O タ-ンバックル5/8" ×6H-200×100×5.5×8(二つ割),B.PL-16×140×190PL-9、6,A.B4-M12(接着系)L-65×65×8,FB-65×6,PL-6,A.B2-M10(接着系)[-125×65×6×8,網押え板FB-38×6ビスM8@≒200アイナットM12@≒1500L-90×90×6,網押え板FB-38×6ビスM8@≒200L-65×65×6,網押え板FB-38×6ビスM8@≒200L-90×90×6,網押え板FB-38×6ビスM8@≒200,PL-6、4.5L-65×65×6,網押え板FB-38×6ビスM8@≒200PL-6、4.5,7-M10(接着系)L-50×50×6,PL-4.5×200,PL-4.5網押え板FB-38×6ビスM8@≒200,ケ-スハンドル錠STK400-406.4φ×12.7(建築工事)PL-19、9(建築工事)上部ネット下部ネット落下防止網メインロ-プステ-ロ-プ(A)・(B)縦ロ-プ下横ロ-プ上ブラケット下ブラケット上受梁下受梁落下防止受梁方立隅柱(枠)出入口扉メイン支柱ステ-アンカ-(A)・(B)16.25゚77.50゚16.25゚6.5゚12.9゚12.9゚12.9゚12.9゚12.9゚6.5゚16.25゚6.5゚12.9゚12.9゚12.9゚12.9゚12.9゚6.5゚16.25゚280650065002806500650010000300018004500700100003000180045007006250381455019450ステ-ロ-プ(B)ステ-ロ-プ(A)メインロ-プ受梁ブラケット(建築工事)ステ-アンカ-(A)(建築工事)落下防止網メイン支柱ステ-アンカ-(B)(建築工事)出入口扉隅柱(枠)出入口扉方立X15X17X18X16X19X20X21X22Y6Y2Y1Y9Y8CLX14X13X12X11X10X7X6X5Y9Y8Y6Y2Y1EXP.JEXP.J中山公園野球場整備工事(建築)1/200 A072バックネット 詳細図-1平面図 S=1:200立面図 S=1:200断面図 S=1:200令和7年11月124※参考メーカーJFE建材一級建築士 第266975号 門 秀樹号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計高 山 市(有)斐太プランニング一級建築士事務所枚の内上ブラケット詳細図 S=1:20下ブラケット詳細図 S=1:20(建築工事)メイン支柱頂部詳細図 S=1:20上部ネット詳細図 S=1:20X22Y1PL-22150メインロ-プ200250406.4 406.4゚29.05402602225080350250 250 350 8022ロ-プ取付金具結束線:PEロ-プ4φメインロ-プ索引金具ロ-プ取付金具索引金具ステ-ロ-プシャックルシャックルSC14縦ロ-プ(1.65φ)40×40(UC)イザナス:1760T/8本上部ネット▽設計GL+138002PL-6×140φPL-2275300177 185 65 624065433FB-65×6B.PL-94-M12190140433433 90140 90140240PL-9PL-6B.PL-164-M84-M12 PL-6▽設計GL+3350H-200×100×5.5×8(二つ割)4-M12(接着系)2-M12▽設計GL±0(1FL)(接着系)2-M10PL-6L-65×65×610507507000771901504025012512575451930 30625011031180PL-19PL-9Y64545757530▽設計GL+11500▽設計GL+11423ステーアンカー詳細図 S=1:20(建築工事)55019450LCY9X14 X15落下防止網:溶接金網上ブラケット結束線:PEロ-プ4φイザナス:1760T/8本3400544110 4343350 50340033025 2200 975 200550439 111330タ-ンバックル縦ロ-プ▽設計GL+3680(2FL①)上ブラケット7-M10上部ネット▽設計GL+3350▽設計GL+3680(2FL①)▽設計GL±0(1FL)下横ロ-プアイナットM12上ブラケット下ブラケット上部ネット下部ネット下部ネット▽設計GL+3350出入口扉:L-50×50×6落とし棒小窓Y9 Y94.0φ×50×100 SUS304(黒色)下受梁:L-65×65×6網押え板:FB-38×6ビスM8@≒200ビスM8@≒200上受梁:[-125×65×6×8網押え板:FB-38×612.9°12.9°12.9°77.50°12.9°12.9°12.9°(1.65φ)40×40(UC)上部ネットビスM8@≒200上受梁:[-125×65×6×8網押え板:FB-38×6溶接金網:4.0φ×50×100SUS304(黒色)網押え板:FB-38×6下受梁:L-90×90×6ビスM8@≒200下部スクリ-ン詳細図 S=1:50ビスM8@≒200網押え板:FB-38×6方立:L-90×90×6ビスM8@≒200網押え板:FB-38×6▽設計GL±0(1FL)△設計GL-50(KBM±0)ビスM8@≒200網押え板:FB-38×6隅柱(枠):L-65×65×6出入口扉:L-50×50×6網押え板:FB-38×6ビスM8@≒200ケ-スハンドル錠(接着系)蝶 番縦ロ-プ縦ロ-プ△設計GL-50(KBM±0)中山公園野球場整備工事(建築)A073バックネット 詳細図-21/20,1/50令和7年11月124※参考メーカーJFE建材防球ネット防球ネット-8890W-5020W散水栓不凍栓汚HP200U-B200不凍栓不凍栓量水器散水栓量水器量水器PU1-240U-B300×H300U-B300PU1-120石碑止水弁止水弁止水弁汚汚自販機自販機倉庫水飲場水飲場CoAs仕AsハナミズキAsAsAsAs汚汚汚汚PU1-240トイレHP550HP400U-B240×H240イチイイチイイチイイチイイチイイチイイチイ20A01404-1402-1401-1301-3410-560+8160+6400+6540+6760-8170-8530-7920-9160W-8400-8290-8420-9380W-8580-8580-3790-4330W-4270W-3370W-3330W-3130-3120-3130-3610-3560-3530-3480-3450-3410-3350-3300-3220-3620W-3000-3680W-3060-3740W-3140-3840W-3230-3890W-3280-3940W-3320-3990W-3380-3450-4040W-4100W-3480-4240W-4210W-3570-3460-3590-3690-3670-3680-5920-5910-4260W-4280W-4330W-4370W-4380W-4360W-8290-8320-8720W-8580W-8140W-8110W-8020-8000595自販機冷蔵5,0001,000人工芝防球ネット階段歩行者法面成形ゲート8台8台転回広場機材置場球速カメラ歩行者案内看板構内道路キュービクルW=6m照明案内看板チケット(仮設)ゲート24m15m18m21m30m27m30m30m27m15m18m21m24m 一級建築士 第266975号 門 秀樹号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計高 山 市(有)斐太プランニング一級建築士事務所枚の内中山公園野球場整備工事(建築)1/400 A07412,00012,00012,00012,00012,00012,00012,00012,00012,00012,00012,00012,00012,000101112131498765541432防球ネット 平面図令和7年11月124※参考メーカー中京スポーツ施設一級建築士 第266975号 門 秀樹高 山 市展開図 S=1:400号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計(有)斐太プランニング一級建築士事務所枚の内中山公園野球場整備工事(建築)A075④⑪柱番号①⑭②⑬③⑫⑥⑦⑧⑨地上高さ 根入れ深さ 基礎鋼管 1段目鋼管15.0m18.0m21.0m24.0m27.0m30.0m2段目鋼管 3段目鋼管SKK-490 Φ400-6.0t-12.0mSKK-490 Φ400-6.0t-12.0m SKK-490 Φ500-9.0t-8.0mSKK-490 Φ400-6.0t-12.0m設計条件⑤104.0m5.0m6.0m7.0m8.0m8.0mSKK-490 Φ600-9.0t-8.0mSTK-400 Φ355.6-9.5-7.0m STK-400 Φ318.5-6.0t-12.0mSKK-490 Φ400-9.0t-6.0m SKK-490 Φ400-6.0t-5.0mSKK-490 Φ500-9.0t-7.0mSKK-490 Φ500-9.0t-11.0mSKK-490 Φ600-9.0t-11.0m SKK-490 Φ500-9.0t-12.0m SKK-490 Φ400-6.0t-12.0mSKK-490 Φ600-12.0t-9.0m SKK-490 Φ600-9.0t-6.0m SKK-490 Φ500-9.0t-11.0m SKK-490 Φ400-6.0t-12.0m1 2 3 4 5 6 10 11 12 13 14 912,000 12,000 12,000 12,000 12,000 12,000 12,000 12,000 12,000 12,000 12,000 12,000 12,000156,000鋼撚り線 55sqセメントミルク接地極銅板□-900×900×1.5tΦ139.8×4.5t 溶融亜鉛メッキジョイントビーム避雷導線2.0×137 8線径0.99mm 目合い40mm目ネット24,00021,00018,00015,00027,00030,000防球ネット 展開図1/400岐阜県 高山市 地表面粗度区分 Ⅲ Vo=30m/sec地質 ボーリングデーター③によるネット 線径0.99mm 目合い40mm 引張強度 2110N以上(ブラック)鋼管柱 フランジジョイント式(ウレタン樹脂塗装 錆止・中塗・上塗)フランジ部の構造計算添付基礎 セメントミルク埋設とする令和7年11月124※参考メーカー中京スポーツ施設一級建築士 第266975号 門 秀樹号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計高 山 市(有)斐太プランニング一級建築士事務所枚の内中山公園野球場整備工事(建築)A076 1/50A部D部SKK-490Φ400-6.0t-12.0m5C30フランジPL-12SM490リブPL-6SM490SKK-490Φ500-9.0t-12.0m5C30フランジPL-16SM490リブPL-6SM490SKK-490Φ600-9.0t-11.0mセメントミルクSKK-490Φ600-9.0t-11.0mB部THB F10TM-16-12本FPL-12RPL-6THB F10TM-20-16本FPL-16RPL-660 9042260090090 60601405001406090012,00060 901702003012328500800123020017090 60601404001406080012,00027,000170200163030162001703,000 8,00012,00024,00011,0003030170 1702001,00016162003030170 170200 2001212SKK-490Φ400-6.0t-12.0mSKK-490SKK-490セメントミルクΦ600-9.0t-8.0m7,000SM490リブPL-6フランジPL-16SM4905C3047290 600 9090060 6090060 60 500 140 140RPL-6FPL-16THB F10TM-20-16本Φ500-9.0t-11.0mSM490フランジPL-12SM490リブPL-65C30328M-16-12本THB F10TFPL-12RPL-690 60 90 60800500140400140 60 60800A部D部SKK-490Φ400-6.0t-12.0m5C30フランジPL-12SM490リブPL-6SM490SKK-490Φ500-9.0t-11.0m5C30フランジPL-16SM490リブPL-6SM490SKK-490Φ600-9.0t-6.0m5C30フランジPL-16SM490リブPL-6SM490セメントミルクSKK-490Φ600-12.0t-9.0mB部THB F10TM-16-12本FPL-12RPL-6THB F10TM-20-16本FPL-16RPL-660 9042260090090 606014050014060900THB F10TM-24-20本FPL-16RPL-6C部12,00060 901702003012328500800123020017090 60601404001406080011,00030,000170200163030162001706,00060 9022025030165166001630900250220901,000608,000609060090609001/50 鋼管柱 H=27.0m ウレタン樹脂塗装 No5・10 1/50 鋼管柱 H=24.0m ウレタン樹脂塗装 No4・11 1/50 鋼管柱 H=30.0m ウレタン樹脂塗装 No6・7・8・9防球ネット 支柱詳細図-1※鋼管柱のウレタン樹脂塗装色は指定色とする令和7年11月124※参考メーカー中京スポーツ施設一級建築士 第266975号 門 秀樹号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計高 山 市(有)斐太プランニング一級建築士事務所枚の内中山公園野球場整備工事(建築)A07712,0003030170 1702001,0001616200SKK-490Φ400-6.0t-12.0mSKK-490SKK-490SM490SM490フランジPL-16セメントミルクリブPL-6SM490リブPL-6SM490M-16-12本THB F10TRPL-6セメントミルク5,0003030170 170200 2005C30C30532818,00015,0002001616200170 17030303,00012,000STK-400フランジPL-16リブPL-6SS400SS4005C30RPL-6FPL-16THB F10TM-16-12本5,000Φ400-9.0t-6.0mΦ400-6.0t-5.0mフランジPL-121212FPL-129040090607006090 400 90 60 60700THB F10TRPL-63289040090607006090 400 90 60 60700M-20-12本FPL-164,000Φ318.5-6.0t-12.0mΦ355.6-9.5t-7.0mΦ355.6-9.5t-7.0m246.5355.6 60 6092.292.2318.5 60 60110.8110.8660660STK-400STK-400SM490リブPL-6セメントミルクフランジPL-16SM490SKK-490Φ400-6.0t-12.0mSKK-4901212200 200170 170303020016161,000200170 170303012,0008,000SM490フランジPL-12SM490リブPL-6SKK-490Φ500-9.0t-8.0m21,00055C30C30328M-16-12本THB F10TFPL-12RPL-690 60 90 60800500140400140 60 60800RPL-6FPL-16THB F10TM-20-16本6,000Φ500-9.0t-7.0m9050090 60 6080042290 500 90 60 608001/50 1/50 鋼管柱 H=18.0m ウレタン樹脂塗装 No2・13 鋼管柱 H=15.0m ウレタン樹脂塗装 NO1・14 1/50 鋼管柱 H=21.0m ウレタン樹脂塗装 No3・121/50防球ネット 支柱詳細図-2令和7年11月124※参考メーカー中京スポーツ施設一級建築士 第266975号 門 秀樹号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計高 山 市(有)斐太プランニング一級建築士事務所枚の内中山公園野球場整備工事(建築)A078防球ネット 部分詳細図1/10,1/20353035 30 40 30 1080500935302-Φ10L-65×65×6×490LΦ18B.N 2-M16PL-9×80×100100445610056 3591 9PL-9×80×91A部詳細図 1/109 150 915012070PL-1215 15307035 3570R-A柱B部詳細図 1/1070 40 4050705080100PL-16C部詳細図 1/1060404040503.83.852.960.5250 630Φ60.5×3.8t×250L丸鋼 Φ16mmPL-6Φ60.5×3.8t×250LD部詳細図 1/10シャックル Φ16ターンバックルφ16巻付グリップシンプルシンプル巻付グリップシンプル端 部 詳 細巻付グリップバンド中間部詳細ターンバックルφ16ターンバックルφ16ターンバックルφ16メッセンジャーワイヤー 55m㎡メッセンジャーワイヤー 55m㎡メッセンジャーワイヤー 55m㎡メッセンジャーワイヤー 55m㎡バンドシャックルΦ16鋼より線取付金物鋼より線取付金物シャックルΦ16鋼より線取付金物鋼より線取付金物金具取付詳細図メッセンジャーワイヤー 55m㎡メッセンジャーワイヤー 55m㎡C部 D部D部B部ジョイントビームφ139.8-4.5tジョイントビーム パイプ避雷導線 2.0×13避雷導線支持金導線引出金物N1845 LLΦ101.6以上N1301 Φ10.6mmボルト型コネクターG.L試験用端子ボックス導線保護管1.5t×900×900接地極銅板 N2331硬質ビニール 黄銅WB仕上導線引出金物N1845 LLΦ101.6以上避雷設備詳細図 1/20令和7年11月124※参考メーカー中京スポーツ施設表紙(参考数量書)A①本体A②スコアボードA③造成A④外構B発生材処分C共通仮設参考数量書,07市ス第120号,中山公園野球場整備工事(建築),※本書は参考数量であり、数量は原則図面等からの拾い出しとする。 ,&R(参考数量&P-1),名 称,仕 様,数 量,単位,単 価,金 額,摘 要,A-①,本体工事,1,直接仮設工事,1.0,式,2,土工事,1.0,式,3,地業工事,1.0,式,4,鉄筋工事,1.0,式,5,コンクリート・型枠工事,1.0,式,6,PC床版工事,1.0,式,7,鉄骨工事,1.0,式,8,防水工事,1.0,式,9,屋根・板金工事,1.0,式,10,金属工事,1.0,式,11,左官工事,1.0,式,12,金属製建具工事,1.0,式,13,木製建具工事,1.0,式,14,ガラス工事,1.0,式,15,塗装工事,1.0,式,16,内外装工事,1.0,式,17,サイン工事,1.0,式,18,仕上ユニット工事,1.0,式,19,グラウンド付帯工事,1.0,式,小計,1,直接仮設工事,やり方,2272.0,m2,刊行物,墨出し,2144.0,m2,刊行物,養生,躯体・仕上,2144.0,m2,刊行物,竣工時清掃,2144.0,m2,刊行物,"くさび緊結式(手摺先行型),9ヶ月,W600,10m未満",外部足場,盛替え(2回想定)共,5507.0,m2,刊行物,"くさび緊結式(手摺先行型),9ヶ月,W600,11m未満",外部足場,盛替え(2回想定)共,1459.0,m2,刊行物,内部足場,脚立足場,698.0,m2,刊行物,内部足場,棚足場,272.0,m2,刊行物,垂直養生,メッシュシート張り 9ヶ月、盛替え共,6966.0,m2,刊行物,水平養生,安全ネット 鉄骨屋根下,340.0,m2,刊行物,小計,2,土工事,2-1,【本部棟】,X10~X19,1.0,式,2-2,【一塁側ロッカー棟・観覧席】,X20~X24,1.0,式,2-3,【三塁側ロッカー棟・観覧席】,X3~X7,1.0,式,2-4,【付属施設棟】,"X0~X3,X24~X28",1.0,式,2-5,【スタンド擁壁】,1.0,式,小計,2-1,【本部棟】,0.0,0,根切り,総掘 機械運搬費含む,761.0,m3,刊行物,0.0,0,床付け,機械運搬費含む,90.0,m2,刊行物,0.0,0,埋戻し,発生土 機械運搬費含む,493.0,m3,刊行物,0.0,0,場内仮置き土,敷地内再利用する土の仮置き先への移設費,267.0,m3,刊行物,0.0,0,砕石地業(再生材),基礎下,9.0,m3,刊行物,0.0,0,砕石地業(再生材),土間下,36.1,m3,刊行物,0.0,0,土間下防湿シート,ポリエチレンフィルム t=0.15,364.0,m2,刊行物,0.0,0,土間下断熱材,ポリスチレンフォーム3種b t=50,364.0,m2,刊行物,小々計,2-2,【一塁側ロッカー棟・観覧席】,0.0,0,根切り,総掘 機械運搬費含む,387.0,m3,刊行物,0.0,0,床付け,機械運搬費含む,29.7,m2,刊行物,0.0,0,埋戻し,発生土 機械運搬費含む,217.0,m3,刊行物,0.0,0,盛土,場内仮置き土を利用,98.6,m3,刊行物,0.0,0,場内仮置き土,敷地内再利用する土の仮置き先への移設費,169.0,m3,刊行物,0.0,0,砕石地業(再生材),基礎下,3.0,m3,刊行物,0.0,0,砕石地業(再生材),土間下,10.1,m3,刊行物,0.0,0,土間下防湿シート,ポリエチレンフィルム t=0.15,101.0,m2,刊行物,0.0,0,土間下断熱材,ポリスチレンフォーム3種b t=50,101.0,m2,刊行物,場内仮置き土を盛土箇所へ,0.0,0,場内小運搬,運搬する際の費用,98.6,m3,見積り,小々計,2-3,【三塁側ロッカー棟・観覧席】,0.0,根切り,総掘 機械運搬費含む,387.0,m3,刊行物,0.0,床付け,機械運搬費含む,29.7,m2,刊行物,0.0,埋戻し,発生土 機械運搬費含む,217.0,m3,刊行物,0.0,盛土,場内仮置き土を利用,98.6,m3,刊行物,0.0,場内仮置き土,敷地内再利用する土の仮置き先への移設費,169.0,m3,刊行物,0.0,砕石地業(再生材),基礎下,3.0,m3,刊行物,0.0,砕石地業(再生材),土間下,10.1,m3,刊行物,0.0,土間下防湿シート,ポリエチレンフィルム t=0.15,101.0,m2,刊行物,0.0,土間下断熱材,ポリスチレンフォーム3種b t=50,101.0,m2,刊行物,場内仮置き土を盛土箇所へ,0.0,場内小運搬,運搬する際の費用,98.6,m3,見積り,小々計,2-4,【付属施設棟】,0.0,根切り,総掘 機械運搬費含む,437.0,m3,見積り,0.0,床付け,機械運搬費含む,148.0,m2,見積り,0.0,埋戻し,発生土 機械運搬費含む,309.0,m3,見積り,0.0,場内仮置き土,敷地内再利用する土の仮置き先への移設費,128.0,m3,見積り,0.0,砕石地業(再生材),土間下,10.0,m3,見積り,0.0,土間下防湿シート,ポリエチレンフィルム t=0.15,10.4,m2,見積り,0.0,土間下断熱材,ポリスチレンフォーム3種b t=50,10.4,m2,見積り,小々計,2-5,【スタンド擁壁】,0.0,根切り,総掘 機械運搬費含む,1910.0,m3,刊行物,0.0,床付け,機械運搬費含む,1333.0,m2,刊行物,0.0,埋戻し,発生土 機械運搬費含む,1396.0,m3,刊行物,0.0,盛土,場内仮置き土を利用,1531.0,m3,刊行物,0.0,場内仮置き土,敷地内再利用する土の仮置き先への移設費,514.0,m3,刊行物,0.0,砕石地業(再生材),透水層,96.0,m3,刊行物,場内仮置き土を盛土箇所へ,0.0,場内小運搬,運搬する際の費用,1531.0,m3,見積り,小々計,3,地業工事,[柱状改良工事],テノコラム工法,材料費,607.0,m3,見積り,労務費,20.0,日,見積り,消耗材・削孔消耗費,1233.0,m,見積り,消耗材・注入消耗費,607.0,m3,見積り,動力費,20.0,日,見積り,機械器具損料,20.0,日,見積り,機械運転費,1.0,式,見積り,機械組立・解体費,1.0,式,見積り,仮設費,1.0,式,見積り,サイロ設置費,1.0,基,見積り,[表層地盤改良工事],表層地盤改良,基礎下H1000,1681.0,m3,見積り,表層地盤改良,土間下H500,317.0,m3,見積り,セメント固化材,150.0,t,見積り,残土積込み運搬,ダンプ10t、6.5km以内,495.0,m3,刊行物,小計,4,鉄筋工事,4-1,【本部棟】,X10~X19,1.0,式,4-2,【一塁側ロッカー棟・観覧席】,X20~X24,1.0,式,4-3,【三塁側ロッカー棟・観覧席】,X3~X7,1.0,式,4-4,【付属施設棟】,"X0~X3,X24~X28",1.0,式,4-5,【スタンド擁壁】,1.0,式,小計,4-1,【本部棟】,異形鉄筋,SD390 D29,6.5,t,刊行物,,異形鉄筋,SD345 D25,8.1,t,刊行物,,異形鉄筋,SD345 D22,31.8,t,刊行物,異形鉄筋,SD345 D19,3.5,t,刊行物,異形鉄筋,SD295 D16,2.0,t,刊行物,異形鉄筋,SD295 D13,25.8,t,刊行物,異形鉄筋,SD295 D10,20.3,t,刊行物,鉄筋加工組立費,スペーサー含む,94.2,t,見積り,鉄筋運搬費,94.2,t,見積り,スクラップ控除,2.6,t,見積り,鉄筋ガス圧接,D29-D29,224.0,ヶ所,刊行物,鉄筋ガス圧接,D29-D25,224.0,ヶ所,刊行物,鉄筋ガス圧接,D25-D25,152.0,ヶ所,刊行物,鉄筋ガス圧接,D25-D22,196.0,ヶ所,刊行物,鉄筋ガス圧接,D22-D22,1229.0,ヶ所,刊行物,鉄筋ガス圧接,D19-D19,177.0,ヶ所,刊行物,小々計,4-2,【一塁側ロッカー棟・観覧席】,異形鉄筋,SD390 D29,0.7,t,刊行物,,異形鉄筋,SD345 D25,0.7,t,刊行物,異形鉄筋,SD345 D22,9.2,t,刊行物,異形鉄筋,SD345 D19,0.9,t,刊行物,異形鉄筋,SD295 D16,4.3,t,刊行物,異形鉄筋,SD295 D13,13.1,t,刊行物,異形鉄筋,SD295 D10,7.7,t,刊行物,鉄筋加工組立費,スペーサー含む,35.3,t,見積り,鉄筋運搬費,35.3,t,見積り,スクラップ控除,1.0,t,見積り,鉄筋ガス圧接,D29-D29,23.0,ヶ所,刊行物,鉄筋ガス圧接,D25-D25,19.0,ヶ所,刊行物,鉄筋ガス圧接,D22-D22,490.0,ヶ所,刊行物,鉄筋ガス圧接,D19-D19,63.0,ヶ所,刊行物,小々計,4-3,【三塁側ロッカー棟・観覧席】,異形鉄筋,SD390 D29,0.7,t,刊行物,,異形鉄筋,SD345 D25,0.7,t,刊行物,異形鉄筋,SD345 D22,9.2,t,刊行物,異形鉄筋,SD345 D19,0.9,t,刊行物,異形鉄筋,SD295 D16,4.3,t,刊行物,異形鉄筋,SD295 D13,13.1,t,刊行物,異形鉄筋,SD295 D10,7.7,t,刊行物,鉄筋加工組立費,スペーサー含む,35.3,t,見積り,鉄筋運搬費,35.3,t,見積り,スクラップ控除,1.0,t,見積り,鉄筋ガス圧接,D29-D29,23.0,ヶ所,刊行物,鉄筋ガス圧接,D25-D25,19.0,ヶ所,刊行物,鉄筋ガス圧接,D22-D22,490.0,ヶ所,刊行物,鉄筋ガス圧接,D19-D19,63.0,ヶ所,刊行物,小々計,4-4,【付属施設棟】,異形鉄筋,SD295 D19,1.9,t,刊行物,異形鉄筋,SD295 D16,0.1,t,刊行物,異形鉄筋,SD295 D13,16.1,t,刊行物,異形鉄筋,SD295 D10,2.7,t,刊行物,鉄筋加工組立費,スペーサー含む,20.1,t,見積り,鉄筋運搬費,20.1,t,見積り,スクラップ控除,0.6,t,見積り,鉄筋ガス圧接,D19-D19,142.0,ヶ所,刊行物,小々計,4-5,【スタンド擁壁】,異形鉄筋,SD295 D16,7.3,t,刊行物,異形鉄筋,SD295 D13,56.9,t,刊行物,異形鉄筋,SD295 D10,0.3,t,刊行物,鉄筋加工組立費,スペーサー含む,62.0,t,見積り,鉄筋運搬費,62.0,t,見積り,スクラップ控除,1.7,t,見積り,小々計,5,コンクリート工事,5-1,【本部棟】,X10~X19,1.0,式,5-2,【一塁側ロッカー棟・観覧席】,X20~X24,1.0,式,5-3,【三塁側ロッカー棟・観覧席】,X3~X7,1.0,式,5-4,【付属施設棟】,"X0~X3,X24~X28",1.0,式,5-5,【スタンド擁壁】,1.0,式,小計,5-1,【本部棟】,捨てコンクリート,Fc=18-15-25,9.5,m3,見積り,基礎コンクリート,Fc=40(36)-18-25流動化材添加,152.0,m3,見積り,基礎コンクリート,Fc=30(27)-18-25,32.2,m3,見積り,躯体コンクリート,Fc=30(27)-18-25,366.0,m3,見積り,躯体コンクリート,Fc=27(24)-18-25,111.0,m3,見積り,土間コンクリート,Fc=18-18-25,56.8,m3,見積り,0.0,捨てコンクリート打設費,ポンプ圧送、型枠共,1.0,式,見積り,0.0,基礎コンクリート打設費,ポンプ圧送,1.0,式,見積り,0.0,躯体コンクリート打設費,ポンプ圧送,1.0,式,見積り,0.0,土間コンクリート打設費,ポンプ圧送,1.0,式,見積り,(型枠工事),普通合板型枠,1512.0,m2,見積り,打放し合板型枠,2267.0,m2,見積り,型枠運搬費,4t車,3779.0,m2,見積り,構造スリット,縦(貫通型)W=150,80.6,m,刊行物,構造スリット,水平(貫通型)W=150,41.6,m,刊行物,小々計,5-2,【一塁側ロッカー棟・観覧席】,捨てコンクリート,Fc=18-15-25,15.9,m3,見積り,基礎コンクリート,Fc=27(24)-18-25,97.4,m3,見積り,躯体コンクリート,Fc=27(24)-18-25,160.0,m3,見積り,土間コンクリート,Fc=18-18-25,43.4,m3,見積り,0.0,捨てコンクリート打設費,ポンプ圧送、型枠共,1.0,式,見積り,0.0,基礎コンクリート打設費,ポンプ圧送,1.0,式,見積り,0.0,躯体コンクリート打設費,ポンプ圧送,1.0,式,見積り,0.0,土間コンクリート打設費,ポンプ圧送,1.0,式,見積り,(型枠工事),普通合板型枠,972.0,m2,見積り,打放し合板型枠,663.0,m2,見積り,型枠運搬費,4t車,1635.0,m2,見積り,構造スリット,縦(貫通型)W=150,4.7,m,刊行物,小々計,5-3,【三塁側ロッカー棟・観覧席】,捨てコンクリート,Fc=18-15-25,15.9,m3,見積り,基礎コンクリート,Fc=27(24)-18-25,97.4,m3,見積り,躯体コンクリート,Fc=27(24)-18-25,160.0,m3,見積り,土間コンクリート,Fc=18-18-25,43.4,m3,見積り,0.0,捨てコンクリート打設費,ポンプ圧送、型枠共,1.0,式,見積り,0.0,基礎コンクリート打設費,ポンプ圧送,1.0,式,見積り,0.0,躯体コンクリート打設費,ポンプ圧送,1.0,式,見積り,0.0,土間コンクリート打設費,ポンプ圧送,1.0,式,見積り,(型枠工事),普通合板型枠,972.0,m2,見積り,打放し合板型枠,663.0,m2,見積り,型枠運搬費,4t車,1635.0,m2,見積り,構造スリット,縦(貫通型)W=150,4.7,m,刊行物,小々計,5-4,【付属施設棟】,捨てコンクリート,Fc=18-15-25,10.2,m3,見積り,基礎コンクリート,Fc=27(24)-18-25,93.6,m3,見積り,躯体コンクリート,Fc=27(24)-18-25,97.9,m3,見積り,土間コンクリート,Fc=18-18-25,14.5,m3,見積り,0.0,捨てコンクリート打設費,ポンプ圧送、型枠共,1.0,式,見積り,0.0,基礎コンクリート打設費,ポンプ圧送,1.0,式,見積り,0.0,躯体コンクリート打設費,ポンプ圧送,1.0,式,見積り,0.0,土間コンクリート打設費,ポンプ圧送,1.0,式,見積り,(型枠工事),普通合板型枠,436.0,m2,見積り,打放し合板型枠,727.0,m2,見積り,型枠運搬費,4t車,1163.0,m2,見積り,構造スリット,縦(貫通型)W=150,2.0,m,刊行物,小々計,5-5,【スタンド擁壁】,捨てコンクリート,Fc=18-15-25,63.2,m3,見積り,基礎コンクリート,Fc=27(24)-18-25,459.0,m3,見積り,躯体コンクリート,Fc=27(24)-18-25,169.0,m3,見積り,0.0,捨てコンクリート打設費,ポンプ圧送、型枠共,1.0,式,見積り,0.0,基礎コンクリート打設費,ポンプ圧送,1.0,式,見積り,0.0,躯体コンクリート打設費,ポンプ圧送,1.0,式,見積り,(型枠工事),普通合板型枠,水抜き部共,1596.0,m2,見積り,打放し合板型枠,875.0,m2,見積り,型枠運搬費,4t車,2471.0,m2,見積り,小々計,6,PC床版工事,6-1,PC床版製造運搬工事,1.0,式,6-2,取付工事費,1.0,式,小計,6-1,PC床版製造運搬工事,1) PC段床版製作費, PC-A1,B940xL5098,3.0,枚,見積り, PC-A2,B940xL5098,3.0,枚,見積り, PC-A3,B940xL5279,3.0,枚,見積り, PC-A4,B940xL5460,3.0,枚,見積り, PC-A5,B940xL5821,3.0,枚,見積り, PC-A6,B940xL6002,5.0,枚,見積り, PC-A7,B940xL6183,5.0,枚,見積り, PC-A1a~A1b,B940xL3220~5241,6.0,枚,見積り, PC-A2a~A2b,B940xL3333~5422,6.0,枚,見積り, PC-A3a~A3b,B940xL3447~5603,6.0,枚,見積り, PC-A4a~A4b,B940xL3561~5784,6.0,枚,見積り, PC-A5a~A5b,B940xL3675~5965,6.0,枚,見積り, PC-A6a~A6c,B940xL3021~3788,6.0,枚,見積り, PC-A3a~A7c,B940xL3113~3902,6.0,枚,見積り, PC-A1d~A7d,B940xL6398,28.0,枚,見積り, PC-B,B940xL6364,5.0,枚,見積り, PC-Ba~Bc,B940xL3204~4016,6.0,枚,見積り, PC-Bd,B940xL6398,4.0,枚,見積り,小々計,2) 階段版製作費, S1,B420xH180xB100,54.0,個,見積り, S2,B420xH180xB100,32.0,個,見積り, S3,B420xH180xB100,2.0,個,見積り, S3a,B420xH180xB100,2.0,個,見積り, S4,B420xH180xB100,2.0,個,見積り, S4a,B420xH180xB100,2.0,個,見積り, S5,B437xH180xB650,6.0,個,見積り, S5a,B437xH180xB650,6.0,個,見積り, S6,B441xH180xB650,15.0,個,見積り, S6a,B441xH180xB650,15.0,個,見積り, S7,B431xH180xB600,5.0,個,見積り, , S7a,B431xH180xB600,5.0,個,見積り, S8,B426xH180xB600,2.0,個,見積り, S8a,B426xH180xB600,2.0,個,見積り, S9,B434xH180xB600,1.0,個,見積り, S9a,B434xH180xB600,1.0,個,見積り,小々計,3) 部材運搬費, PC段床版運搬費,20tトレーラー,1.0,式,見積り, 階段版運搬費,15tトラック,1.0,式,見積り,小々計,小計,6-2,取付工事費,1)材料費, 支承材,ゴムパッド,440.0,枚,見積り, 固定端アンカー筋,D16 L=245 亜鉛メッキ処理,110.0,本,見積り, 可動端アンカー筋,D16 L=245 亜鉛メッキ処理 緩衝材付,110.0,本,見積り, 止水材,834.0,m,見積り, 無収縮モルタル,0.4,m3,見積り, 雑材料,1.0,式,見積り,小々計,2)労務費, 準備工,1.0,式,見積り, 段床版据付費,110.0,枚,見積り, 階段版据付費,152.0,個,見積り, 段床版・踏石用架設クレーン,65tラフテレーンクレーン,1.0,式,見積り, 雑工,1.0,式,見積り, アンカーコア抜き,φ80,220.0,本,歩掛り,小々計,小計,7,鉄骨工事,角型鋼管 BCR295,□-300x300x16,0.5,t,刊行物,丸型鋼管 STK400,〇-406.4x12.7,0.9,t,刊行物,丸型鋼管 STK400,〇-216.3x8.2,1.7,t,刊行物,H形鋼 SS400,H-346x174x6x9,6.2,t,刊行物,H形鋼 SS400,H-300x150x6.5x9,0.6,t,刊行物,H形鋼 SS400,H-198x99x4.5x7,1.7,t,刊行物,H形鋼 SS400,H-175x90x5x8,0.2,t,刊行物,H形鋼 SS400,H-390x300x10x16,6.0,t,刊行物,角形鋼管 STKR400,□-100x100x3.2,0.6,t,刊行物,等辺山形鋼 SS400,L-65x65x6,1.8,t,刊行物,カラーリップ溝形鋼 SSC400,C-100x50x3.2,3.1,t,刊行物,鋼板 SN490C,PL-25,0.4,t,刊行物,鋼板 SN490C,PL-22,0.4,t,刊行物,鋼板 SN490C,PL-16,0.1,t,刊行物,鋼板 SS400,PL-12,0.5,t,刊行物,鋼板 SS400,PL-9,0.9,t,刊行物,鋼板 SS400,PL-6,0.2,t,刊行物,高力ボルト(S10T),M20x70,266.0,本,刊行物,高力ボルト(S10T),M22x60,133.0,本,刊行物,高力ボルト(S10T),M20x50,25.0,本,刊行物,高力ボルト(S10T),M20x45,291.0,本,刊行物,高力ボルト(S10T),M16x45,158.0,本,刊行物,高力ボルト(S10T),M16x40,50.0,本,刊行物,中ボルト,M12 L=35,641.0,本,刊行物,アンカーボルト(ABR490),M22 L=660 フック付,96.0,本,刊行物,アンカーボルト埋込,96.0,本,見積り,ハイベース(円形鋼管柱用),EM400-8-30,2.0,柱,刊行物,柱底均しモルタル,540X540 t=50、型枠共,2.0,ヶ所,刊行物,柱底均しモルタル,550X490 t=50、型枠共,8.0,ヶ所,刊行物,柱底均しモルタル,260X260 t=50、型枠共,8.0,ヶ所,刊行物,工場製作費,溶接共、超音波探傷試験含む,24.7,t,見積り,工場塗装費,鉛クロムフリーさび止めペイント,567.0,m2,見積り,HTB本締め,24.7,t,見積り,現場建て方,揚重機共,24.7,t,見積り,鉄骨運搬費,24.7,t,見積り,スクラップ控除,0.8,t,見積り,小計,8,防水工事,超速硬化ウレタン塗膜防水,平面,259.0,m2,見積り,超速硬化ウレタン塗膜防水,立上り,98.0,m2,見積り,合成高分子系ルーフィングシート防水,S-M1 平面 t=1.5 加硫ゴム系,545.0,m2,刊行物,合成高分子系ルーフィングシート防水,S-F1 立上り t=1.2 加硫ゴム系,121.0,m2,刊行物,ケイ酸系塗膜防水,地中外壁部,12.8,m2,見積り,シーリング防水,鋼製建具廻り MS-2,298.0,m,刊行物,シーリング防水,外部金物廻り,406.0,m,刊行物,PC段床シーリング,706.0,m,刊行物,小計,9,屋根・板金工事,【屋根】,屋根 竪ハゼ防水工法,カラーガルバリウム遮熱鋼板t=0.4,340.0,m2,見積り,改質アスファルトルーフィング,940(JIS A 6005),340.0,m2,見積り,硬質木片セメント板,t=18 耐火野地板(1h),340.0,m2,見積り,唐草,カラーガルバリウムt=0.4,97.1,m,見積り,下棟包み,カラーガルバリウムt=0.4,48.0,m,見積り,雪止めアングル,亜鉛メッキ品 L-50x50,160.0,m,見積り,カラーガルバリウム鋼板t=0.8,軒樋,ウレタン系塗膜防水W240XH200,43.1,m,見積り,竪樋,アルミ既製品φ100,68.3,m,見積り,竪樋,VP100,48.8,m,見積り,軒樋落し口,SUS製,6.0,ヶ所,見積り,小計,10,金属工事,【外部】,軽量鉄骨天井下地,25型、耐震クリップ付,475.0,m2,見積り,エキスパンションジョイント C-100,外部平、耐火帯t12.5,34.4,m,見積り,エキスパンションジョイント C-100,屋根平、耐火帯t12.5,17.6,m,見積り,エキスパンションジョイント C-100,屋根コーナー、耐火帯t12.5,4.8,m,見積り,アルミ笠木,W=250,42.4,m,見積り,アルミ笠木,W=250 コーナー,8.0,ヶ所,見積り,アルミルーバー,樹脂シート貼(木調),253.0,m2,見積り,同 点検扉,W800xH1200程度,7.0,ヶ所,見積り,階段ノンスリップ,SUS製,137.0,m,刊行物,防水押え金物,アルミ製,406.0,m,刊行物,ルーフドレン,100φ,17.0,ヶ所,見積り,ルーフドレン,50φ,4.0,ヶ所,見積り,水抜きパイプ,VP 30A L=300,7.0,ヶ所,刊行物,破風アルミパネル,t=2.0 フッ素樹脂焼付塗装,97.1,m,見積り,【内部】,軽量鉄骨天井下地,19型、耐震クリップ付,434.0,m2,見積り,軽量鉄骨壁下地,65型,210.0,m2,刊行物,壁下地開口補強,65型 W900xH2000程度,12.0,ヶ所,刊行物,壁下地開口補強,65型 W1800xH2000程度,2.0,ヶ所,刊行物,エキスパンションジョイント C-100,壁コーナー,12.2,m,見積り,足拭きマット床見切り,SUS製 t=3,22.0,m,刊行物,小計,11,左官工事,【外部】,コンクリート打放補修,"外壁天端補修,吹付下地",3254.0,m2,見積り,建具周囲モルタル充填,外部建具,237.0,m,見積り,床 磁器質タイル貼,900x150,10.0,m2,見積り,床 コンクリート直均し,金ごて,1028.0,m2,見積り,床 モルタル塗り,タイル下地,10.0,m2,見積り,床 コンクリート嵩上げ,72.9,m2,見積り,壁 珪藻土塗り,コンクリート下地,11.7,m2,見積り,階段 モルタル塗り,踏面,37.7,m2,見積り,階段 モルタル塗り,蹴上・ササラ,180.0,m,見積り,壁 コンクリート打放補修,"防水立上げ,地中外壁部",231.0,m2,見積り,スタンド床排水溝,W=100,103.0,m,見積り,土間下捨てコンクリート押え,1階スタンド斜スラブ下部,253.0,㎡,見積り,PC段床受梁天端押え,61.4,㎡,見積り,【内部】,床 磁器質タイル貼,200角,29.6,m2,見積り,床 モルタル塗り,タイル下地,31.3,m2,見積り,床 汚垂タイル,ステアタイト素地質,1.7,m2,見積り,床 コンクリート直均し,金ごて,557.0,m2,見積り,巾木 タイル立上げ,H=200,30.4,m,見積り,壁 多孔質タイル張,80.5,m2,見積り,壁 コンクリート打放補修,"壁補修,吹付下地",541.0,m2,見積り,壁 珪藻土塗り,コンクリート下地,11.5,m2,見積り,建具周囲モルタル充填,内部建具,75.2,m,見積り,小計,12,金属製建具工事,12-1,【鋼製建具工事】,1.0,式,12-2,【鋼製軽量建具工事】,1.0,式,12-3,【アルミ製建具工事】,1.0,式,小々計,12-1,【鋼製建具工事】,SD-1,両開き戸,1.0,ヶ所,見積り,SD-2,両開き戸,2.0,ヶ所,見積り,SD-3,片開き戸,1.0,ヶ所,見積り,SD-4,片開き戸,1.0,ヶ所,見積り,SD-4’,片開き戸,2.0,ヶ所,見積り,SD-5,両開き戸,2.0,ヶ所,見積り,SD-6,片開き戸,4.0,ヶ所,見積り,SD-7,片開き格子戸,2.0,ヶ所,見積り,SD-8,両開き戸、金属工事、板金仕上げ仕様,1.0,ヶ所,見積り+刊行物,SD-9,両開き戸、金属工事、板金仕上げ仕様,3.0,ヶ所,見積り+刊行物,SD-10,両開き戸、金属工事、板金仕上げ仕様,1.0,ヶ所,見積り+刊行物,SD-11,両開き戸、金属工事、板金仕上げ仕様,2.0,ヶ所,見積り+刊行物,SS-1,軽量電動シャッター,2.0,ヶ所,見積り,小々計,12-2,【鋼製軽量建具工事】,LSD-1,親子開き戸,8.0,ヶ所,見積り,LSD-2,片開き戸,1.0,ヶ所,見積り,LSD-3,片開き戸,1.0,ヶ所,見積り,LSD-4,片開き戸,5.0,ヶ所,見積り,LSD-5,片引き戸,1.0,ヶ所,見積り,LSD-6,片引き戸,1.0,ヶ所,見積り,LSD-6',片引き戸,1.0,ヶ所,見積り,LSD-7,片引き戸,2.0,ヶ所,見積り,LSD-8,片引き戸,6.0,ヶ所,見積り,小々計,12-3,【アルミ製建具工事】,AW-1,引違い連窓,1.0,ヶ所,見積り,AW-2,引違い連窓,1.0,ヶ所,見積り,AW-3,FIX窓,1.0,ヶ所,見積り,AW-4,引違い窓,1.0,ヶ所,見積り,AW-5,引違い窓+FIX窓,1.0,ヶ所,見積り,AW-6,内倒し窓,2.0,ヶ所,見積り,AW-7,引違い連窓,1.0,ヶ所,見積り,AW-8,引違い窓,1.0,ヶ所,見積り,AW-9,タテ滑り出し窓,2.0,ヶ所,見積り,AW-10,引違い窓,1.0,ヶ所,見積り,AD-1,引違い窓+片開き戸,1.0,ヶ所,見積り,小々計,13,木製建具工事,(木製建具),WW-1,引違い窓,1.0,ヶ所,見積り,F-1,正方格子,4.0,ヶ所,見積り,(トイレブース建具),TS-1,トイレブース,1.0,ヶ所,見積り,TS-2,トイレブース,1.0,ヶ所,見積り,TS-3,トイレブース,1.0,ヶ所,見積り,TS-4,トイレブース,1.0,ヶ所,見積り,TS-5,トイレブース,1.0,ヶ所,見積り,TS-6,トイレブース,1.0,ヶ所,見積り,TS-7,トイレブース,1.0,ヶ所,見積り,TS-8,トイレブース,2.0,ヶ所,見積り,TS-9,トイレブース,2.0,ヶ所,見積り,小計,14,ガラス工事,複層ガラス,LowE3+A6+FL3,26.3,m2,見積り,複層ガラス,LowE3+A6+F4,4.9,m2,見積り,強化ガラス,TL4,9.9,m2,見積り,フロート板ガラス,FL3,0.5,m2,刊行物,型板ガラス,F4,1.9,m2,刊行物,飛散防止フィルム貼,11.2,m2,見積り,ガラス押えシーリング,355.0,m,刊行物,小計,15,塗装工事,【外部】,複層塗材RE吹付,トップシリコン,3149.0,m2,刊行物,耐候性塗料塗DP,亜鉛メッキ 鋼製建具面,246.0,m2,刊行物,防塵塗床,防滑仕上,262.0,m2,見積り,防塵塗床,立上げ,6.7,m2,見積り,耐火塗料,鉄骨部 1時間耐火,27.1,m2,見積り,【内部】,合成樹脂調合ペイント塗 SOP,鉄部 錆止め共 細巾,129.0,m,刊行物,木材保護塗料塗WP,素地ごしらえB共、板面,76.7,m2,刊行物,防塵塗装,防滑仕上,156.0,m2,見積り,つや有合成樹脂エマルションペイント,EP-G コンクリート面,302.0,m2,刊行物,つや有合成樹脂エマルションペイント,EP-G ボード面,655.0,m2,刊行物,複層塗材RE吹付,トップシリコン,149.0,m2,刊行物,オイルステインクリアラッカーOSCL,木製建具面,39.1,m2,刊行物,飛騨春慶塗り,木格子枠(F-1),4.0,ヶ所,見積り,小計,16,内外装工事,【外部】,軒天サイディング,t=12 木調塗装品(不燃),340.0,m2,見積り,【内部】,床 ビニル床シート,t=2.0,220.0,m2,刊行物,床 ゴムタイル敷,t=9.0,180.0,m2,見積り,巾木 ソフト巾木,H=60,281.0,m,刊行物,壁 GB-R,t12.5(GL工法),255.0,m2,刊行物,壁 GB-R,t12.5,363.0,m2,刊行物,壁 GB-S,t12.5(GL工法),51.6,m2,刊行物,壁 GB-S,t12.5,274.0,m2,刊行物,壁 メラミン化粧板,t3,169.0,m2,見積り,天井 ロックウール吸音板,t9 GB-Rt12.5下張り,56.1,m2,刊行物,天井 GB-R,t12.5,183.0,m2,刊行物,天井 GB-R,t12.5+12.5,33.3,m2,見積り,天井 GB-D,t9.5,92.2,m2,刊行物,天井 ケイ酸カルシウム板,t=6 目透張り,79.2,m2,刊行物,天井 スギ板張り,t=9,35.1,m2,見積り,天井 スギ板張り,t=20、目透かし貼り(30%程度),41.6,m2,見積り,天井 不燃木調ルーバー,30x30,34.9,m2,見積り,天井 塩ビ廻り縁,突付,459.0,m,刊行物,現場発泡ウレタン吹付,屋根下 A種1H t=100,432.0,m2,見積り,現場発泡ウレタン吹付,外壁 A種1H t=50,433.0,m2,見積り,壁 グラスウール充填,24kg t=50,42.8,m2,刊行物,小計,17,サイン工事,案内A,施設名、施設案内、RC躯体共,1.0,ヶ所,見積り+刊行物,案内B,施設案内、RC基礎共,2.0,ヶ所,見積り+刊行物,案内C,施設案内 壁面取付,2.0,ヶ所,見積り,案内D,駐車場・駐輪場案内、RC基礎共,3.0,ヶ所,見積り+刊行物,案内E,総合案内 壁面取付,2.0,ヶ所,見積り,案内F,観客席案内 壁面取付,6.0,ヶ所,見積り,案内G,観客席案内 SUSフレーム,2.0,ヶ所,見積り,案内H,環境表示パネル ,1.0,ヶ所,見積り,施設名①,施設名表示(外壁),2.0,ヶ所,見積り,スコアボード表示,回数・審判・打順表示、施設名表示,1.0,ヶ所,見積り,突出A マルチWC,彫刻サイン,1.0,ヶ所,見積り,突出A MWC,彫刻サイン,1.0,ヶ所,見積り,突出A WWC,彫刻サイン,1.0,ヶ所,見積り,平付A,飛騨春慶塗・カッティングシート,3.0,ヶ所,見積り,平付B,屋外観覧席(車椅子席),2.0,ヶ所,見積り,平付C,喫煙所,1.0,ヶ所,見積り,ピクトサイン①,マルチWC,10.0,ヶ所,見積り,ピクトサイン②,ロッカー室トイレ,6.0,ヶ所,見積り,ピクトサイン,トイレ手摺付表示,4.0,ヶ所,見積り,ピクトサイン(大型),外部トイレ,3.0,ヶ所,見積り,階表示,平付サイン,2.0,ヶ所,見積り,カッティングシート,室名,27.0,ヶ所,見積り,小計,18,仕上ユニット工事,A1 カウンター,放送室 H=700 D=600,1.0,ヶ所,見積り,A2 カウンター,本部・来賓 H=700 D=600,1.0,ヶ所,見積り,B ダグアウト上部棚,L=3600 フック付,4.0,ヶ所,見積り,C1 消火器ボックス,廊下 埋込式,1.0,ヶ所,見積り,C2 消火器ボックス,ピロティ・屋外 屋外式,6.0,ヶ所,見積り,D1 鋼製棚,審判員室 900x2100x450,1.0,台,見積り,D1 鋼製棚,審判員室 1200x2100x450,1.0,台,見積り,D1 鋼製棚,審判員室 1500x2100x450,1.0,台,見積り,D2 鋼製棚,器具庫 3600x2100x450,1.0,台,見積り,D3 鋼製棚,ダグアウト 900x2100x450,2.0,台,見積り,上部メッシュ一体型,E 医療用カーテン,3300x2500 天井付カーテンレール共,2.0,ヶ所,見積り,F1 壁付け手摺,SUS製 34φ L=7.8m,2.0,ヶ所,見積り,F2 壁付け手摺,SUS製 34φ L=4.3m,2.0,ヶ所,見積り,F3 壁付け手摺,SUS製 34φ L=2.8m,2.0,ヶ所,見積り,F4 壁付け手摺,SUS製 34φ L=4.45m,4.0,ヶ所,見積り,F5 壁付け手摺,SUS製 34φ L=2.5m,4.0,ヶ所,見積り,G1 アルミ手摺 H=500,アルミ笠木一体型 L=5.5m,2.0,ヶ所,見積り,G2 アルミ手摺 H=500,アルミ笠木一体型 L=8.8m,2.0,ヶ所,見積り,G3 アルミ手摺 H=267,アルミ笠木一体型 L=26.9m,1.0,ヶ所,見積り,G4 アルミ手摺 H=500,アルミ笠木一体型 L=4.9m,2.0,ヶ所,見積り,G5 アルミ手摺 H=500,アルミ笠木一体型 L=11.0m,2.0,ヶ所,見積り,H アルミ庇,アルミ押出形材 D=600,2.4,m,見積り,I 面台,25x100 メラミンポストフォーム,36.6,m,見積り,I 面台,25x250 メラミンポストフォーム,2.2,m,見積り,J1 足拭きマット,選手待機スペース L=2000,2.0,ヶ所,見積り,J2 足拭きマット,ダグアウト L=1000,4.0,ヶ所,見積り,K SUS注意喚起点鋲,300x300x3枚,12.0,ヶ所,見積り,L ステンレス手摺,屋外観客席 H800xL2450,2.0,ヶ所,見積り,M キーボックス,リモートロック,1.0,ヶ所,見積り,N ダグアウト小物棚,メラミン化粧板D170 W4000,4.0,ヶ所,見積り,ダッグアウトベンチ,固定式,18.0,台,見積り,防鳥ネット,固定用アルミFB共,96.7,㎡,見積り,片引きカーテン(遮光一級),放送室H1200XW2110 アルミレール共,1.0,ヶ所,見積り,片引きカーテン(遮光一級),放送室H1200XW1800 アルミレール共,1.0,ヶ所,見積り,化粧鏡,1400X600Xt5,1.0,ヶ所,刊行物,化粧鏡,1500X600Xt5,1.0,ヶ所,刊行物,化粧鏡,1600X600Xt5,1.0,ヶ所,刊行物,化粧鏡,2000X600Xt5,1.0,ヶ所,刊行物,小計,19,グラウンド付帯工事,19-1,フェンス工事,1.0,式,19-2,観覧席工事,1.0,式,19-3,緩衝マット工事,1.0,式,19-4,防球ネット工事,1.0,式,19-5,バックネット工事,1.0,式,小計,19-1,フェンス工事,メッシュフェンス,H=600,102.0,m,見積り,メッシュフェンス,H=1000,99.2,m,見積り,メッシュフェンス,H=1200,77.3,m,見積り,メッシュフェンス,H=1800,375.0,m,見積り,メッシュフェンス,H=2000 独立基礎,22.4,m,見積り,メッシュフェンス,H=2400,186.0,m,見積り,ダッグアウト防球フェンス,"L=3800,H=700",4.0,ヶ所,見積り,メッシュフェンス片開門扉,H2000xW1000,1.0,ヶ所,見積り,メッシュフェンス片開門扉,H2000xW1200,2.0,ヶ所,見積り,メッシュフェンス両開門扉,H1800xW2000,2.0,ヶ所,見積り,メッシュフェンス潜り門扉,ブルペン H2000xW900,2.0,ヶ所,見積り,潜り門扉付メッシュフェンス,L7100xH2500 扉2000x2000,2.0,ヶ所,見積り,潜り門扉付メッシュフェンス,L5000xH2500 扉2000x2000,2.0,ヶ所,見積り,小々計,19-2,観覧席工事,個席タイプ,指定4色,350.0,席,見積り,ベンチタイプ,W1200 3人掛,232.0,台,見積り,ベンチタイプ,W800 2人掛,16.0,台,見積り,ナンバープレート,1078.0,枚,見積り,小々計,19-3,緩衝マット工事,緩衝マット,超速硬化ウレタン樹脂仕上 t=57,516.0,m2,見積り,緩衝マット,ホームランゾーン識別マット,197.0,m,見積り,緩衝マット,ダッグアウト前フェンス,4.0,ヶ所,見積り,緩衝マット,外周フェンス柱縦部H1800,186.0,本,見積り,緩衝マット,ブルペン片開き門扉柱,2.0,ヶ所,見積り,緩衝マット,機材置場門扉柱,1.0,ヶ所,見積り,緩衝マット,トラクター砂置場門扉柱,2.0,ヶ所,見積り,緩衝マット,選手待機スペース門扉柱,2.0,ヶ所,見積り,距離表示塗装工,ホームラン識別マット,3.0,ヶ所,見積り,小々計,19-4,防球ネット工事,鋼管柱,SKK-400 H=15m,2.0,本,見積り,鋼管柱,SKK-400 H=18m,2.0,本,見積り,鋼管柱,SKK-400 H=21m,2.0,本,見積り,鋼管柱,SKK-400 H=24m,2.0,本,見積り,鋼管柱,SKK-400 H=27m,2.0,本,見積り,鋼管柱,SKK-400 H=30m,4.0,本,見積り,建柱工,14.0,本,見積り,ジョイントビーム取付,φ139.8 t4.5 L=12m,13.0,本,見積り,避雷設備,1.0,式,見積り,防球ネット工事,φ1.26mm 40mm目,3569.0,m2,見積り,ダウンザホール工法,硬質地盤掘削工法,1.0,式,見積り,小々計,19-5,バックネット工事,[材料費],メインロープ,22φ-7X19G/O L=70.3m,1.0,本,見積り,ステーロープ,12φ-7X7G/O L=3.9m,4.0,本,見積り,縦ロープ,10φ-7X7G/O L=7.4m,8.0,本,見積り,下横ロープ,10φ-7X7G/O L=26.2m,1.0,本,見積り,ロープ取付部品,22φ用,1.0,式,見積り,上・下ブラケット,1.0,式,見積り,上・下落下防止受梁,1.0,式,見積り,隅柱(枠)・方立・出入口扉他,1.0,式,見積り,上部ネット,イザナス 1760tX40X40,198.0,m2,見積り,下部ネット,溶接金網 4.0φX50X100,89.0,m2,見積り,落下防止網,溶接金網 4.0φX50X100,13.0,m2,見積り,ネット取付部品類,1.0,式,見積り,バックネット取付金物類,1.0,式,見積り,[組立工事費],ワイヤーロープ取付調整,22φ-7x19G/O,70.3,m,見積り,ワイヤーロープ取付調整,12φ-7x7G/O,15.6,m,見積り,ワイヤーロープ取付調整,10φ-7x7G/O,84.5,m,見積り,ブラケット取付調整,1.0,式,見積り,隅柱(枠)・方立・出入口扉他取付,1.0,式,見積り,上部ネット取付調整,イザナス 1760tX40X40,198.0,m2,見積り,下部ネット取付調整,溶接金網 4.0φX50X100,89.0,m2,見積り,落下防止網取付調整,溶接金網 4.0φX50X100,13.0,m2,見積り,重機損料,ラフテレーンクレーン、高所作業車,1.0,式,見積り,小々計,&R&11高山市( &P ),名 称,仕 様,数 量,単位,単 価,金 額,摘 要,A-②,スコアボード工事,1,直接仮設工事,1.0,式,2,土工事・地業工事,1.0,式,3,鉄筋工事,1.0,式,4,コンクリート・型枠工事,1.0,式,5,鉄骨工事,1.0,式,6,外装工事,1.0,式,7,スコアボード本体工事,1.0,式,小計,1,直接仮設工事,やり方,34.9,m2,刊行物,墨出し,34.9,m2,刊行物,養生,躯体・仕上,34.9,m2,刊行物,竣工時清掃,34.9,m2,刊行物,外部足場,"くさび緊結式(手摺先行型)、3ヶ月,W600,20m未満、盛替え共",1512.0,m2,刊行物,垂直養生,メッシュシート張り 3ヶ月,1512.0,m2,刊行物,水平養生,安全ネット 鉄骨屋根下,34.9,m2,刊行物,小計,2,土工事,根切り,総掘 機械運搬費含む,272.0,m3,刊行物,床付け,機械運搬費含む,108.0,m2,刊行物,埋戻し,発生土 機械運搬費含む,97.7,m3,刊行物,場内仮置き土,敷地内再利用する土の仮置き先への移設費,174.0,m3,刊行物,砕石地業(再生材),基礎下,10.8,m3,刊行物,小計,3,鉄筋工事,異形鉄筋,SD345 D22,2.3,t,刊行物,異形鉄筋,SD295 D16,5.3,t,刊行物,異形鉄筋,SD295 D13,2.3,t,刊行物,異形鉄筋,SD295 D10,0.1,t,刊行物,鉄筋加工組立費,9.5,t,見積り,鉄筋運搬費,9.5,t,見積り,スクラップ控除,0.3,t,見積り,小計,4,コンクリート・型枠工事,捨てコンクリート,Fc=18-15-25,5.4,m3,見積り,基礎コンクリート,Fc=27(24)-18-25,163.0,m3,見積り,0.0,捨てコンクリート打設費,ポンプ圧送、型枠共,1.0,式,見積り,0.0,基礎コンクリート打設費,ポンプ圧送,1.0,式,見積り,(型枠工事),普通合板型枠,104.0,m2,見積り,打放し合板型枠,8.6,m2,見積り,型枠運搬費,4t車,113.0,m2,見積り,小計,5,鉄骨工事,角型鋼管 BCR295,□-250x250x9,10.2,t,刊行物,H形鋼 SS400,H-350x175x7x11,0.2,t,刊行物,H形鋼 SS400,H-300x150x6.5x9,0.4,t,刊行物,H形鋼 SS400,H-250x125x6x9,8.1,t,刊行物,H形鋼 SS400,H-200x100x5.5x8,0.5,t,刊行物,H形鋼 SS400,H-175x90x5x8,0.9,t,刊行物,亜鉛めっきリップ溝形鋼 SSC400,C-100X50X20X3.2,0.2,t,刊行物,亜鉛めっきリップ溝形鋼 SSC400,C-125X50X20X2.3,4.5,t,刊行物,角形鋼管 STKR400,□-100x50x2.3,0.5,t,刊行物,等辺山形鋼 SS400,L-75x75x6,1.4,t,刊行物,等辺山形鋼 SS400,L-65x65x4,0.5,t,刊行物,等辺山形鋼 SS400,L-50x50x4,0.1,t,刊行物,フルブレースM16,L=2690,32.0,組,刊行物,フルブレースM16,L=2480,8.0,組,刊行物,フルブレースM16,L=2200,36.0,組,刊行物,フルブレースM16,L=2160,24.0,組,刊行物,フルブレースM16,L=1770,16.0,組,刊行物,フルブレースM16,L=1230,8.0,組,刊行物,フルブレースM16,L=870,4.0,組,刊行物,鋼板 SN490C,PL-30,0.6,t,刊行物,鋼板 SN490C,PL-19,0.8,t,刊行物,鋼板 SN490C,PL-16,1.0,t,刊行物,鋼板 SS400,PL-12,0.1,t,刊行物,鋼板 SS400,PL-9,0.9,t,刊行物,鋼板 SS400,PL-6,0.2,t,刊行物,高力ボルト(S10T),M20x50,50.0,本,刊行物,高力ボルト(S10T),M20x45,832.0,本,刊行物,高力ボルト(S10T),M16x45,83.0,本,刊行物,高力ボルト(S10T),M16x40,266.0,本,刊行物,中ボルト,M12x80,141.0,本,刊行物,中ボルト,M12x35,1075.0,本,刊行物,アンカーボルト SNR490,ABR-M27 L=810 フック付,60.0,本,刊行物,アンカーボルト埋込み,60.0,本,刊行物,鉄骨階段,ササラPL-16x250 CPL-4.5,4.0,ヶ所,見積り,鉄骨手摺,階段部,37.4,m,見積り,鉄骨手摺,通路部,61.3,m,見積り,エキスパンドメタル,XG-23 溶融亜鉛メッキ品,67.9,m2,見積り,工場製作費,溶接共、超音波探傷試験含む,29.4,t,見積り,HTB本締め,29.4,t,見積り,現場建て方,揚重機共,29.4,t,見積り,鉄骨運搬費,29.4,t,見積り,溶融亜鉛メッキ,24.9,t,見積り,柱底均しモルタル,500X500 t=50,10.0,ヶ所,刊行物,現場柱溶接部エレクションピース,PL、ボルト、補強板共,10.0,ヶ所,見積り,現場溶接費,10.0,ヶ所,見積り,スクラップ控除,1.0,t,見積り,小計,6,外装工事,外壁 カラーガルバリウム鋼板,t0.5 フラット目地無し,60.8,m2,見積り,外壁 カラーガルバリウム鋼板,t0.35 スパンドレル,305.0,m2,見積り,笠木 ガルバリウム鋼板,460xt0.4 コンパネt12下地,20.0,m,見積り,下端水切り,t0.35 ガルバリウム鋼板,65.9,m,見積り,出隅,t0.35 ガルバリウム鋼板,40.0,m,見積り,耐候性塗料塗DP,鉄骨部,625.0,m2,刊行物,小計,7,スコアボード本体工事,7-1,スコアボード機器,1.0,式,7-2,スコアボード電気,1.0,式,小計,7-1,スコアボード機器, メインスコア表示部,W15616 H1536,1.0,式,見積り, メインスコア表示部,W18688 H2304,1.0,式,見積り, 輝度センサー,1.0,式,見積り, 1500φ塔時計,1.0,式,見積り, サイレン,1.0,台,見積り, 表示制御装置,1.0,台,見積り, 表示電源盤,1.0,台,見積り, スコア制御装置,信号端子含む,1.0,台,見積り, スコアボード制御ソフト費,1.0,式,見積り, 得点入力装置,1.0,台,見積り, 得点入力ソフト費,1.0,式,見積り, チーム名入力装置,1.0,台,見積り, チーム名入力ソフト費,1.0,式,見積り, 判定・投球数操作盤,判定単独使用ソフト含む,1.0,台,見積り, 球速計測装置,2.0,台,見積り, 球速計測ソフト費,1.0,式,見積り, 球速計測コントローラ,1.0,台,見積り, 球速表示ソフト費,1.0,式,見積り, 副判定表示盤,1.0,台,見積り, 球速計測カメラ,2.0,台,見積り, 球速計測カメラ用設置柱,2.0,本,見積り, 球速計測中継盤,1.0,式,見積り, 付属品・付属ケーブル,1.0,式,見積り,小計,7-2,スコアボード電気, 光ケーブル成端作業,試験共,1.0,式,見積り, LED表示盤設置工事,1.0,式,見積り, 塔時計設置工事,1.0,式,見積り, サイレン設置工事,1.0,式,見積り, 表示電源盤・制御装置設置工事,1.0,式,見積り, 球速計測カメラ設置工事,1.0,式,見積り, 球速中継盤設置工事,1.0,式,見積り, スコアボード電気工事,1.0,式,見積り, サブスコアボード設置工事,1.0,式,見積り, 本部席機器設置工事,1.0,式,見積り, 本部席電気工事,1.0,式,見積り,小計,&R&11高山市( &P ),名 称,仕 様,数 量,単位,単 価,金 額,摘 要,A-③,造成工事,1,土工,下請け経費(土木)含む,1.0,式,2,法覆工,下請け経費(土木)含む,1.0,式,3,擁壁工,下請け経費(土木)含む,1.0,式,4,舗装工,下請け経費(土木)含む,1.0,式,5,排水構造物工,下請け経費(土木)含む,1.0,式,6,構造物取壊し工,下請け経費(土木)含む,1.0,式,小計,1,土工,造成土工, 切土掘削,押土:無し、障害:無し,14600.0,m3,見積り, , 盛土,土砂、盛土幅4.0m以上,2100.0,m3,見積り,道路土工, 切土掘削,押土:無し、障害:無し,180.0,m3,見積り, 路体盛土,土砂、標準,300.0,m3,見積り, 路床盛土,最大盛土幅W<1.0m,330.0,m3,見積り, 凍上抑制層,RC-40,110.0,m3,見積り,法面整形工, 盛土法面整形,1:1.8,180.0,m2,見積り, 切土法面整形,1:1.8,2860.0,m2,見積り, 切土法面整形,1:3.0,190.0,m2,見積り,残土処分,0.0, 場内仮置き土,敷地内再利用する土の仮置き先への移設費,305.0,m3,刊行物,0.0, 残土積込み運搬,ダンプ10t、6.5km以内,14725.0,m3,見積り,小計,2,法覆工,間知石等練積み造擁壁,H≦2.0m, 練ブロック積,θ=65°H≦2.0m,76.0,m2,見積り, 胴込・裏込コンクリート,18-8-40BB,17.0,m3,見積り, 裏込砕石,RC-40,16.0,m3,見積り, 基礎工,18-8-40BB,43.0,m,見積り, 止水コンクリート,18-8-40BB,43.0,m,見積り, 水抜きパイプ,VU75,1.0,式,見積り,間知石等練積み造擁壁,2.0m<H≦3.0m, 練ブロック積,θ=65°2.0<H≦3.0m,207.0,m2,見積り, 胴込・裏込コンクリート,18-8-40BB,46.0,m3,見積り, 裏込砕石,RC-40,65.0,m3,見積り, 基礎工,18-8-40BB,66.0,m,見積り, 止水コンクリート,18-8-40BB,66.0,m,見積り, 水抜きパイプ,VU75,1.0,式,見積り,間知石等練積み造擁壁,3.0m<H≦4.0m, 練ブロック積,θ=65°3.0<H≦4.0m,306.0,m2,見積り, 胴込・裏込コンクリート,18-8-40BB,68.0,m3,見積り, 裏込砕石,RC-40,123.0,m3,見積り, 基礎工,18-8-40BB,70.0,m,見積り, 止水コンクリート,18-8-40BB,70.0,m,見積り, 水抜きパイプ,VU75,1.0,式,見積り,間知石等練積み造擁壁,4.0m<H≦5.0m, 練ブロック積,θ=65°4.0<H≦5.0m,658.0,m2,見積り, 胴込・裏込コンクリート,18-8-40BB,146.0,m3,見積り, 裏込砕石,RC-40,329.0,m3,見積り, 基礎工,18-8-40BB,121.0,m,見積り, 止水コンクリート,18-8-40BB,121.0,m,見積り, 水抜きパイプ,VU75,1.0,式,見積り,間知石等練積み造擁壁,4.0m<H≦5.0m(切土), 練ブロック積,θ=65°4.0<H≦5.0m切土,142.0,m2,見積り, 胴込・裏込コンクリート,18-8-40BB,32.0,m3,見積り, 裏込砕石,RC-40,68.0,m3,見積り, 基礎工,18-8-40BB,32.0,m,見積り, 止水コンクリート,18-8-40BB,32.0,m,見積り, 水抜きパイプ,VU75,1.0,式,見積り,小計,3,擁壁工,逆T式コンクリート擁壁, 床堀,3992.0,m3,見積り, 埋戻,3360.0,m3,見積り, コンクリート,21-8-25BB,619.0,m3,見積り, 型枠,鉄筋構造物,791.0,m2,見積り, 均しコンクリート,18-8-25BB t=100,37.0,m3,見積り, 均しコン型枠,9.0,m2,見積り, 基礎砕石,再生クラッシューラン RC-40 t=200,376.0,m3,見積り, 鉄筋,SD295 D13,0.7,t,見積り, 鉄筋,SD295 D16,1.4,t,見積り, 鉄筋,SD345 D19,22.5,t,見積り, 鉄筋,SD345 D22,10.9,t,見積り, 鉄筋,SD345 D25,12.9,t,見積り,0.0,鉄筋運搬費,0,40.2,t,見積り,0.0, 足場工,単管足場,593.0,m2,見積り,小計,4,舗装工,オーバーレイ工法,"表層 再生密粒度As13F,t=30",785.0,m2,見積り,アスファルト舗装工,"表層 再生密粒度As13F,t=40",509.0,m2,見積り,アスファルト舗装工,路盤 再生クラッシューランRC-40 t=140,523.0,m2,見積り,小計,5,排水構造物工,PU型側溝,PU1-B240-H240,99.0,m,見積り,PU型側溝,PU1-B400-H400,27.0,m,見積り,PU型側溝,PU1-B500-H500,103.0,m,見積り,PU型側溝,PU1-B600-H600,106.0,m,見積り,桝工(A),B600-L600-H600,1.0,ヶ所,見積り,桝工(B),B600-L600-H600,1.0,ヶ所,見積り,桝工(C),B700-L700-H700,1.0,ヶ所,見積り,桝工(D),B800-L800-H800,1.0,ヶ所,見積り,桝工(E),B800-L800-H800,1.0,ヶ所,見積り,桝工(F),B800-L800-H800,1.0,ヶ所,見積り,桝工(G),B800-L800-H1100,1.0,ヶ所,見積り,桝工(H),B800-L800-H1000,1.0,ヶ所,見積り,桝工(I),B800-L800-H1000,1.0,ヶ所,見積り,函渠工(1),ボックスカルバート B600-H600,8.0,m,見積り,函渠工(1),現場打土留め壁工,1.0,式,見積り,函渠工(1),既存水路取付工,1.0,式,見積り,函渠工(2),ボックスカルバート B600-H600,4.0,m,見積り,小計,6,構造物取壊し工,コンクリート構造物取壊し,PU1-B450-H450 ,98.0,m,見積り,コンクリート構造物取壊し,PU1-B600-H600 ,60.0,m,見積り,コンクリート構造物取壊し,U-B600-H600 ,39.0,m,見積り,コンクリート構造物取壊し,練ブロック積 無筋,41.0,m2,見積り,[発生材積込運搬],コンクリートがら,有筋,17.0,m3,見積り,コンクリートがら,無筋,31.0,m3,見積り,小計,&R&11( &P ),名 称,仕 様,数 量,単位,単 価,金 額,摘 要,A-④,外構工事,1,舗装・構造物工事,1.0,式,2,植栽工事,1.0,式,小計,1,舗装・構造物工事,【舗装工事】,アスファルト舗装A,構内舗装,7334.0,m2,見積り,アスファルト舗装B,オーバーレイ,236.0,m2,見積り,路面標示,駐車区画(複線)L=4000,146.0,ヶ所,見積り,路面標示,駐車区画(単線)W=100,122.0,m,見積り,路面標示,車椅子表示,4.0,ヶ所,見積り,路面標示,ゼブラ表示,81.1,m2,見積り,路面標示,軽表示,2.0,ヶ所,見積り,路面標示,注意喚起表示,2.0,ヶ所,見積り,小々計,【構造物工事】,地先境界ブロック,100x100,37.1,m,見積り,御影石地先境界,100x100,5.2,m,見積り,注意喚起ブロック,300x300xt30,12.0,枚,見積り,フェンスA,メッシュフェンス H=1800 独立基礎,317.0,m,見積り,フェンスA扉,片開き戸 W800,1.0,ヶ所,見積り,ゲートA,両開きジャバラゲート,2.0,ヶ所,見積り+刊行物,ゲートB,片開きジャバラゲート,1.0,ヶ所,見積り+刊行物,洗い場,コンクリート,2.0,ヶ所,見積り+刊行物,階段A,鉄骨階段,1.0,ヶ所,見積り+刊行物,階段B,コンクリート階段(バックスタンド),4.0,ヶ所,見積り+刊行物,階段C,コンクリート階段補修,1.0,ヶ所,見積り+刊行物,倉庫,既存カルバート利用,1.0,ヶ所,見積り+刊行物,喫煙所,"既製品,基礎共",1.0,ヶ所,見積り+刊行物,土置場,土間コンクリート+土留め壁,1.0,ヶ所,見積り+刊行物,機械基礎,キュービクル基礎,1.0,ヶ所,見積り+刊行物,ファールポール,12m、RC基礎共,2.0,ヶ所,見積り+刊行物,フラッグポール,4旗x8m、RC基礎共,1.0,ヶ所,見積り+刊行物,0.0,既存ブロック積天端補修,コンクリート打設補修、63m,1.0,式,見積り+刊行物,小々計,【構内排水】,U字溝A,PU1-400x400(開渠),73.7,m,見積り,U字溝B,PU3-300x300(開渠),188.0,m,見積り,U字溝C,PU3-300x300(コンクリート蓋),96.5,m,見積り,U字溝C,PU3-300x300(グレーチング蓋),51.2,m,見積り,集水桝A,500x500(グレーチング蓋),2.0,ヶ所,見積り,集水桝B,600x600(グレーチング蓋),1.0,ヶ所,見積り,小々計,小計,2,植栽工事,【植栽新設】,植栽(高木),アオダモ株立ち,11.0,本,見積り,植栽(高木),ヤマモミジ,11.0,本,見積り,植栽(中木),ダンコウバイ,11.0,本,見積り,植栽(中木),ミツバツツジ,11.0,本,見積り,植栽(低木寄植),ホソバヒイラギ,27.0,本,見積り,天然芝張り,1186.0,m2,見積り,種子吹付,3173.0,m2,見積り,小計,&R&11高山市( &P ),&C &A,名 称,仕 様,数 量,単位,単 価,金 額,摘 要,B,発生材処分費,コンクリートがら,有筋,41.0,t,見積り,コンクリートがら,無筋,71.0,t,見積り,0.0,残土処分(地盤改良),ダンプ10t、6.5km以内,495.0,m3,見積り,0.0,残土処分(造成工事),ダンプ10t、6.5km以内,14725.0,m3,見積り,小計,&R&11高山市( &P ),名 称,仕 様,数 量,単位,単 価,金 額,摘 要,C,共通仮設費,積上げ,仮囲い,成型鋼板 H3000 21ヶ月,150.0,m,刊行物,仮囲い,成型鋼板 H2000 21ヶ月,324.0,m,刊行物,キャスターゲート,W7200H4500 21ヶ月,1.0,ヶ所,刊行物,鉄板養生,t=22,30.0,m2,刊行物,地盤改良試験費,柱状改良工法,1.0,式,見積り,ボーリング調査費,21m想定、1ヶ所,1.0,式,見積り,室内空気化学物質濃度測定,5項目、4室,1.0,式,見積り,積上げ 計,共通仮設率費,準備費、石綿事前調査費,石綿分析費(定性分析10検体まで),仮設施設費、環境安全費、,動力用光熱費、屋外整理清掃費、,機械器具費、移動式バリケード,1.0,式,その他軽微な試験費、養生費,その他いずれの項目にも,属さない軽微なもの,小計,&R&11高山市( &P ),バックスタンドウォーニングゾーンバックスタンドスコアボードバックスクリーンフラッグポールL1200冷蔵車椅子車椅子 車椅子車椅子車椅子(2席)(2席) (2席)(2席)(2席)本部・来賓本部・来賓 本部・来賓本部・来賓本部・来賓記者記者 記者記者記者駐輪駐輪 駐輪駐輪駐輪EXP.JEXP.J EXP.JEXP.JEXP.JEXP.JEXP.J EXP.JEXP.JEXP.JMWCMWC MWCMWCMWC内部内部 内部内部内部WWCWWC WWCWWCWWC内部内部 内部内部内部外部外部 外部外部外部MWCMWC MWCMWCMWC外部外部 外部外部外部WWCWWC WWCWWCWWC廊下廊下 廊下廊下廊下車椅子WC車椅子WC 車椅子WC車椅子WC車椅子WC駐輪駐輪 駐輪駐輪駐輪L12003600x6002100x6004500x6004000x600駐輪駐輪 駐輪駐輪駐輪自販機倉庫①倉庫① 倉庫①倉庫①倉庫①倉庫②倉庫② 倉庫②倉庫②倉庫②審判員室審判員室 審判員室審判員室審判員室放送室放送室 放送室放送室放送室会議室会議室 会議室会議室会議室医務室医務室 医務室医務室医務室キーボックスキーボックス キーボックスキーボックスキーボックスキーボックス電気錠電気錠 電気錠電気錠電気錠PSPS総合盤電灯盤電灯盤放送制御装置SKSK SKSKSK900x500リアカーリアカーマウンドカバー、重石マウンドカバー、重石倉庫③倉庫③ 倉庫③倉庫③倉庫③倉庫④倉庫④ 倉庫④倉庫④倉庫④SSSSSSSSSSSSSSSSSSSS足拭き足拭き 足拭き足拭き足拭き足拭き足拭き 足拭き足拭き足拭き器具庫器具庫 器具庫器具庫器具庫ピロティ②ピロティ② ピロティ②ピロティ②ピロティ②ピロティ①ピロティ① ピロティ①ピロティ①ピロティ①エントランス②エントランス② エントランス②エントランス②エントランス②エントランス②エントランス①エントランス① エントランス①エントランス①エントランス①エントランス①1200x6001200x6001500x550UPUPUPUPUPUPUPUPUPUPスロープ1/12スロープ1/12スロープ1/12スロープ1/12スロープ1/12スロープ1/12+0+0+0+0+0+220+220+220+220+220+220+220+220+220+220+440+440+440+440+440+2240+2240+2240+2240+2240-100-100-100-100-100-100-100-100-100-100手摺手摺手摺手摺フェンスフェンスフェンスフェンスフェンス手摺+440+440+440+440+440+2240+2240+2240+2240+2240排水側溝SKSKSKSKSKWWCWWCWWCWWCWWCMWCMWCMWCMWCMWC脱衣脱衣脱衣脱衣脱衣GASGASGASGASGAS-50-50-50-50-50ロッカーロッカーロッカーロッカーロッカー26名26名26名26名26名ダグアウトダグアウトダグアウトダグアウトダグアウトダグアウトベンチベンチベンチベンチEXP.JEXP.JEXP.JEXP.JEXP.Jベンチベンチベンチ屋外観覧席屋外観覧席屋外観覧席屋外観覧席屋外観覧席コインシャワーコインシャワーコインシャワーコインシャワーコインシャワーコインシャワー小物置棚板小物置棚板小物置棚板小物置棚板小物置棚板上部棚、フック上部棚、フック上部棚、フック上部棚、フック上部棚、フック上部棚、フック上部棚、フック上部棚、フック上部棚、フック上部棚、フック上部棚、フック上部棚、フック小物置棚板小物置棚板小物置棚板小物置棚板小物置棚板冷+50+50+50+50+50-60-60-60-60-60+0+0+0+0+0車椅子車椅子車椅子車椅子車椅子バットケースバットケースバットケースバットケースバットケースバットケース棚足拭き足拭き足拭き足拭き足拭き足拭き足拭き足拭き足拭き足拭き注意喚起点鋲注意喚起点鋲注意喚起点鋲注意喚起点鋲注意喚起点鋲注意喚起点鋲注意喚起点鋲注意喚起点鋲注意喚起点鋲注意喚起点鋲注意喚起点鋲注意喚起点鋲注意喚起点鋲注意喚起点鋲注意喚起点鋲SKSKSKSKSKWWCWWCWWCWWCWWCMWCMWCMWCMWCMWC脱衣脱衣脱衣脱衣脱衣GASGASGASGASGASスロープ1/12スロープ1/12スロープ1/12スロープ1/12スロープ1/12スロープ1/12+0+0+0+0+0+220+220+220+220+220+220+220+220+220+220+440+440+440+440+440+2240+2240+2240+2240+2240-100-100-100-100-100-100-100-100-100-100手摺手摺手摺手摺フェンスフェンスフェンスフェンスフェンス手摺+440+440+440+440+440+2240+2240+2240+2240+2240-50-50-50-50-50排水側溝ロッカーロッカーロッカーロッカーロッカー26名26名26名26名26名ダグアウトダグアウトダグアウトダグアウトダグアウトダグアウトベンチベンチベンチベンチEXP.JEXP.JEXP.JEXP.JEXP.Jベンチベンチベンチ屋外観覧席屋外観覧席屋外観覧席屋外観覧席屋外観覧席上部棚、フック上部棚、フック上部棚、フック上部棚、フック上部棚、フック上部棚、フック上部棚、フック上部棚、フック上部棚、フック上部棚、フック上部棚、フック上部棚、フック小物置棚板小物置棚板小物置棚板小物置棚板小物置棚板小物置棚板小物置棚板小物置棚板小物置棚板小物置棚板コインシャワーコインシャワーコインシャワーコインシャワーコインシャワーコインシャワー冷+50+50+50+50+50-60-60-60-60-60+0+0+0+0+0車椅子車椅子車椅子車椅子車椅子棚バットケースバットケースバットケースバットケースバットケースバットケース足拭き足拭き足拭き足拭き足拭き足拭き足拭き足拭き足拭き足拭き-50-50-50-50-50-200-200-200-200-200-50-50-50-50-50注意喚起点鋲注意喚起点鋲注意喚起点鋲注意喚起点鋲注意喚起点鋲注意喚起点鋲注意喚起点鋲注意喚起点鋲注意喚起点鋲注意喚起点鋲注意喚起点鋲注意喚起点鋲注意喚起点鋲注意喚起点鋲注意喚起点鋲黒土排水側溝緩衝マット+254+254+254+254+254+90+90+90+90+90±0±0±0±0±0ホームベースホームベースフェンスフェンスマウンドプレートプレートフェンス排水側溝バッティングケージバッティングケージバッティングケージバッティングケージバッティングケージバッティングケージバッティングケージバッティングケージバッティングケージバッティングケージバッティングケージバッティングケージバッティングケージバッティングケージバッティングケージバッティングケージバッティングケージバッティングケージバッティングケージバッティングケージバッティングケージ作業員室作業員室作業員室作業員室作業員室ブルペンブルペンブルペンブルペンブルペン機材置場機材置場機材置場機材置場機材置場グラウンド出入口グラウンド出入口グラウンド出入口グラウンド出入口グラウンド出入口グラウンド出入口ホームベースホームベースマウンドブルペンブルペンブルペンブルペンブルペン黒土フェンスプレートプレートフェンス+254+254+254+254+254+90+90+90+90+90±0±0±0±0±0排水側溝排水側溝緩衝マットフェンストラクタートラクタートラクタートラクタートラクターアタッチメントアタッチメントアタッチメントアタッチメントアタッチメントアタッチメント上部開口混合土混合土混合土混合土混合土一輪車一輪車一輪車一輪車一輪車グラウンド出入口グラウンド出入口グラウンド出入口グラウンド出入口グラウンド出入口グラウンド出入口車両出入口車両出入口車両出入口車両出入口車両出入口DNDNDNDN注意喚起点鋲注意喚起点鋲注意喚起点鋲注意喚起点鋲+180+180 +180+180+180+0+0 +0+0+0屋外観覧席屋外観覧席482.21m2482.21m2222 カウントボードカウントボードEXP.JEXP.J+360+360 +360+360+360+0+0 +0+0+0+360+360 +360+360+360EXP.JEXP.J▽設計GL ▽設計GLA:1,000 A:1,000B:3,040 B:3,040C:- C:-A:1,200 A:1,200B:2,000 B:2,000C: 400 C: 400B:2,000 B:2,000A:2,400 A:2,400B:2,000 B:2,000C: 400 C: 400A:2,400 A:2,400C:200~0 C:200~0A:1,800 A:1,800B:1,200 B:1,200A:1,800 A:1,800B: 900 B: 900C:200~400 C:200~400C:200~400 C:200~400B: 900 B: 900A:1,800 A:1,800A:1,800 A:1,800B:1,200 B:1,200C:200~0 C:200~0C:200~0 C:200~0A: 600 A: 600B:1,200 B:1,200C:200~0 C:200~0A:- A:-B:1,200~3,440 B:1,200~3,440C:- C:-B:1,500~3,040 B:1,500~3,040A:- A:-A:1,800(扉) A:1,800(扉)A:2,500(扉付) A:2,500(扉付)A:2,000(扉) A:2,000(扉)A:2,500(扉付) A:2,500(扉付)B:2,000 B:2,000C: 400 C: 400A:2,400 A:2,400A:1,800(扉) A:1,800(扉)A:2,500(扉付) A:2,500(扉付)A:2,500(扉付) A:2,500(扉付)A:2,000(扉) A:2,000(扉)C:200~400 C:200~400B: 900 B: 900A:1,800 A:1,800B:2,000 B:2,000C: 400 C: 400A:2,400 A:2,400C: 400 C: 400B:2,000 B:2,000A:1,200 A:1,200A:1,800 A:1,800B: 900 B: 900C:200~400 C:200~400C:200~0 C:200~0A:1,800 A:1,800B:1,200 B:1,200C:200~0 C:200~0A: 600 A: 600B:1,200 B:1,200B:2,400 B:2,400A: 600 A: 600C:200~0 C:200~0A:1,800 A:1,800B:1,200 B:1,200C:200~0 C:200~0C:200~0 C:200~0A:- A:-B:1,200~3,440 B:1,200~3,440A:1,800 A:1,800A:1,000 A:1,000A:1,800 A:1,800AABBCCA:2,000(扉付) A:2,000(扉付)C: 400 C: 40092.9m 92.9mC:200~400 C:200~400B: 900 B: 900A:1,800 A:1,800A:1,000 A:1,00023.4m 23.4m187.0m 187.0m39.4m 39.4m29.8m 29.8m5.0m 5.0m13.7m 13.7m13.4m 13.4m5.3m 5.3m4.0m 4.0m4.0m 4.0m5.0m 5.0m7.1m 7.1m7.5m 7.5m2.7m 2.7m6.0m 6.0m6.0m 6.0m6.0m 6.0m20.8m 20.8mA:1,000 A:1,0005.5m 5.5m5.5m 5.5m5.5m 5.5m5.5m 5.5m7.5m 7.5m2.7m 2.7m6.0m 6.0m6.0m 6.0m20.8m 20.8mA:1,000 A:1,00092.9m 92.9m5.0m 5.0m4.0m 4.0m4.0m 4.0m7.1m 7.1m5.3m 5.3m13.7m 13.7mA:1,000 A:1,000B:3,040 B:3,040C:- C:-13.4m 13.4m31.4m 31.4m37.9m 37.9mC:- C:-A:- A:-B:1,500~3,040 B:1,500~3,0405.0m 5.0mA:3,000(扉) A:3,000(扉)※フェンスは耐雪型とする。 積雪1.2m ※フェンスは耐雪型 ※フェンスは耐雪型とする。 積雪1.2m ※フェンスは耐雪型とする。 積雪1.2mフェンス高さ フェンス高さよう壁高さ よう壁高さ(設計GLから) ((設計GLから)地盤までの高さ 地盤までの高さA:3,000(扉) A:3,000(扉)A:700 A:700A:700 A:700A:700 A:700A:700 A:7005.81m 5.81mC:200~0 C:200~0B:2,400 B:2,400A: 600 A: 60024.80m 24.80mA: 600 A: 600B:2,400 B:2,400C:200~0 C:200~05.81m 5.81mC:200~0 C:200~0B:2,400 B:2,400A: 600 A: 60030.61m 30.61m18.04m 18.04m18.04m 18.04m23.40m 23.40m23.40m 23.40m※参考メーカー ※参考メーカーJFE建材 JFE建材一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所 (有) (有)斐太プランニング一級建築士事務所設 計 設 計年 月 日 年 月 日設 計 設設 計枚の内 枚の内 番 号 番 号 縮 尺 縮 尺図 名 図 名工事名 工事名号号 A079 A079 1/400 1/400中山公園野球場整備工事(建築) 中山公園野球場整備工事(建築)擁壁・フェンス 配置図 擁壁・フェンス 配置図令和7年11月 令和7年11月124 124高 山 市 高 山 市M125x50x4.5x4.5(樹脂塗装) M125x50x4.5x4.5メッシュパネル(樹脂塗装)2000 20003主柱 φ50.8x2.3 主柱 φ50.8x2.3一級建築士 第266975号 門 秀樹号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計高 山 市(有)斐太プランニング一級建築士事務所枚の内メッシュフェンス H1000 メッシュフェンス H1200 2 3 4注記事項等メッシュフェンス H2400 6 71 メッシュフェンス H600メッシュフェンス H1800 5 830200200 312031000970 302000 20002000 2000301170120014033 2002000 200030117033503011702753240040200側 面 図 正 面 図側 面 図 正 面 図側 面 図 正 面 図正 面 図主柱 φ50.8x1.6 主柱 φ50.8x1.6主柱 φ50.8x1.6 主柱 φ50.8x1.6支柱 φ42.7x3.2 FB-38x3(設計条件)風荷重:平成12年改正 建築基準法・同施行令に基づく風圧力による。 基準風速 Vo=30m/sec 地表面粗度区分Ⅲ。 30300側 面 図 正 面 図メッシュフェンス H2000メッシュパネル2000 20003主柱 φ50.8x2.3 主柱 φ50.8x2.32000197023032000 20003主柱 φ50.8x1.6 主柱 φ50.8x1.6903670700メッシュフェンス H7001/50ダグアウト前フェンス H900(防護クッション有り)令和7年11月124※参考メーカーJFE建材一級建築士 第266975号 門 秀樹号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計高 山 市(有)斐太プランニング一級建築士事務所枚の内2 3 4 メッシュフェンス門扉 H2000×W1200片開き注記事項等1 メッシュフェンス門扉 H1800×W2000両開き19702000 33353350 970 301770 30 11702970 303036 789 1546門柱横枠 □-31x31x1.6横枠 □-31x31x1.6平 面 図正 面 図(設計条件)風荷重:平成12年改正 建築基準法・同施行令に基づく風圧力による。 (免責事項)支柱内部に溜まった雨水等が凍結する可能性のある場所への設置の際は、柱や基礎が破損する場合がありますので、施工の際基礎に水抜き穴等を設け施錠装置戸当り縦枠 □-40x40x1.6φ60.5x4.0施錠装置落し棒戸当り36 924 20 924 3619701970 3030中山公園野球場整備工事(建築)A081メッシュフェンス 詳細図-2支柱内部に雨水等が溜まらないような処置を行なうこと。 基準風速 Vo=30m/sec 地表面粗度区分Ⅲ。 メッシュM125x50x4.5(樹脂塗装)メッシュM125x50x4.5(樹脂塗装)正 面 図縦枠 □40x40x1.6 横枠 □31x31x1.6平 面 図門柱 φ60.5x4.030 1970120036 1089 154630 1970336 1089 15門柱 φ60.5x2.3正 面 図施錠装置戸当り施錠装置戸当り門柱 φ60.5x3.2メッシュM125x50x4.5(樹脂塗装)横枠 □-31x31x1.6縦枠 □-40x40x1.6平 面 図2000 3 30023032000 300462303200035.75 924 20 924 35.7530 1770200035.75 924 20 924 35.7530 1770門柱 φ60.5x2.3施錠装置 施錠装置戸当り門柱 φ60.5x2.3戸当り正 面 図 正 面 図落し棒 落し棒メッシュM125x50x4.5(樹脂塗装)メッシュM125x50x4.5(樹脂塗装)横枠 □-31x31x1.6 横枠 □-31x31x1.6縦枠 □-40x40x1.6 縦枠 □-40x40x1.6平 面 図 平 面 図1800 300 321031800 300 321031200横枠 □-31x31x1.6縦枠 □-40x40x1.62000 303702400 32000 303702400 320009008101/50メッシュフェンス潜り門扉 H3000(H2000)×W900 ブルペン間 潜り門扉付メッシュフェンス H2400(H2000)×W2000 ピロティ令和7年11月124※参考メーカーJFE建材バックネット バックネット50EXP.J EXP.J EXP.J EXP.J5050ダグアウト ダグアウトダグアウト ダグアウト選手待機スペース 選手待機スペース選手待機スペース 選手待機スペース屋外観覧席 屋外観覧席 屋外観覧席 屋外観覧席屋外観覧席 屋外観覧席X10 X10 X11 X11 X12 X12 X13 X13 X14 X14 X15 X15 X16 X16 X17 X17 X18 X18 X19 X19X22 X22 X21 X21 X20 X20 X7 X7 X6 X6 X5 X5900 1,5506,500 6,500 280 5,653 2,268 4,493 4,493 4,493 4,493 4,493 2,268 5,653 280 6,500 6,500500 1,800 3,6802,500本部席 本部席 放送席 放送席 審判員 審判員メッシュフェンス メッシュフェンス緩衝マットt50 緩衝マットt50緩衝マットt50 緩衝マットt50メッシュフェンス メッシュフェンスバックネット バックネットバックネット バックネット 外壁・巾木:複層塗材RE吹付 外壁・巾木:複層塗材RE吹付緩衝マットt50 緩衝マットt50メッシュフェンス メッシュフェンス 緩衝マットt50 緩衝マットt50メッシュフェンス メッシュフェンスアルミEXP.J アルミEXP.J緩衝マットt50 緩衝マットt50アルミEXP.J アルミEXP.J緩衝マットt50 緩衝マットt50メッシュフェンス メッシュフェンス メッシュフェンス メッシュフェンス3,705Y9 Y9 Y8 Y8 Y6 Y6 Y2 Y2 Y1 Y1 Y9 Y9 Y8 Y8 Y6 Y6 Y2 Y2 Y1 Y1破風:アルミパネルt2.0 破風:アルミパネルt2.0フッ素樹脂焼付塗装 フッ素樹脂焼付塗装鉄骨柱:耐火塗料1h 鉄骨柱:耐火塗料1h複層塗材RE吹付 複層塗材RE吹付アルミ竪樋 アルミ竪樋破風:アルミパネルt2.0 破風:アルミパネルt2.0フッ素樹脂焼付塗装 フッ素樹脂焼付塗装鉄骨柱:耐火塗料1h 鉄骨柱:耐火塗料1h複層塗材RE吹付 複層塗材RE吹付アルミ竪樋 アルミ竪樋立面展開図-1 立面展開図-11,700 15,000メッシュフェンス メッシュフェンスブルペン ブルペン緩衝マットt50 緩衝マットt50メッシュフェンス メッシュフェンス緩衝マットt50 緩衝マットt50屋外観覧席 屋外観覧席X24 X24 X23 X23 X22 X22900 1,800200黒土 黒土 トラクター トラクター芝生 芝生4,200 4,200メッシュフェンス メッシュフェンス緩衝マットt50 緩衝マットt501,200 1,8003,200 25,00039029,890900 1,800X25 X25 X26 X26 X27 X27 X28 X282,400 600緩衝マットt50 緩衝マットt50メッシュフェンス メッシュフェンス緩衝マット 緩衝マットY9 Y9 Y5 Y5▽1FL±0 ▽1FL±0 ▽6,000立面展開図-2 立面展開図-2 ※1Fのメッシュフェンス、バックネットの支柱は緩衝マット巻付けとする ※1Fのメッシュフェンス、バックネットの支柱は緩衝マット巻付けとする ※1Fのメッシュフェンス、バックネットの支柱は緩衝マット巻付けとする ※1Fのメッシュフェンス、バックネットの支柱は緩衝マット巻付けとする ※1Fのメッシュフェンス、バックネットの支柱は緩衝マット巻付けとする ※1Fのメッシュフェンス、バックネットの支柱は緩衝マット巻付けとする ※1Fのメッシュフェンス、バックネットの支柱は緩衝マット巻付けとする緩衝マット巻付けはPEロープ留めとする 緩衝マット巻付けはPEロープ留めとする立面展開図-3 立面展開図-31,200 1,800屋外観覧席 屋外観覧席 ブルペン ブルペンX5 X5 X4 X4 X3 X3 X2 X215,000 1,700 25,000緩衝マットt50 緩衝マットt50メッシュフェンス メッシュフェンス メッシュフェンス メッシュフェンス緩衝マットt50 緩衝マットt50900 1,800芝生 芝生X1 X110,000緩衝マットt50 緩衝マットt50メッシュフェンス メッシュフェンスX0 X0複層塗材RE吹付 複層塗材RE吹付緩衝マットt50 緩衝マットt50緩衝マットt50 緩衝マットt50アルミ笠木 アルミ笠木メッシュフェンス メッシュフェンス200バッティングケージ バッティングケージ バッティングケージ バッティングケージ3,00039028,4902,400 600メッシュフェンス メッシュフェンス緩衝マット 緩衝マット6,000Y9 Y9 Y5 Y5▽1FL±0 ▽1FL±0 ▽X3通り X3通りX24通り X24通り1,750 700112233緩衝マット 緩衝マット緩衝マット(フェンス) 緩衝マット(フェンス)※参考メーカー ※参考メーカー中京スポーツ施設 中京スポーツ施設一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所 (有) (有)斐太プランニング一級建築士事務所設 計 設 計年 月 日 年 月 日設 計 設設 計枚の内 枚の内 番 号 番 号 縮 尺 縮 尺図 名 図 名工事名 工事名号号 A082 A082 1/200 1/200中山公園野球場整備工事(建築) 中山公園野球場整備工事(建築)緩衝マット 立面展開図-1 緩衝マット 立面展開図-1令和7年11月 令和7年11月124 124高 山 市 高 山 市3塁側ファールポール3塁側ファールポール3塁側ファールポール3塁側ファールポール93,50093,500立面展開図-7 立面展開図-7立面展開図-8 立面展開図-8立面展開図-9 立面展開図-9立面展開図-10 立面展開図-10メッシュフェンス メッシュフェンス緩衝マットt50 緩衝マットt50上部:ホームランゾーン認識マット 上部:ホームランゾーン認識マットカラーGL鋼板t0.4 カラーGL鋼板t0.4カラーGL鋼板t0.4 カラーGL鋼板t0.4メッシュフェンス メッシュフェンス緩衝マットt50 緩衝マットt50上部:ホームランゾーン認識マット 上部:ホームランゾーン認識マットメッシュフェンス メッシュフェンス外壁・巾木:複層塗材RE吹付 外壁・巾木:複層塗材RE吹付メッシュフェンス メッシュフェンス外壁・巾木:複層塗材RE吹付 外壁・巾木:複層塗材RE吹付下地鉄骨現しDP 下地鉄骨現しDP下地鉄骨現しDP 下地鉄骨現しDP※メッシュフェンスの支柱は緩衝マット巻付けとする ※メッシュフェンスの支柱は緩衝マット巻付けとする※メッシュフェンスの支柱は緩衝マット巻付けとする ※メッシュフェンスの支柱は緩衝マット巻付けとするホームランゾ-ン認識マット、緩衝マット巻付けはPEロープ留めとする ホームランゾ-ン認識マット、緩衝マット巻付けはPEロープ留めとする ホームランゾ-ン認識マット、緩衝マット巻付けはPEロープ留めとする ホームランゾ-ン認識マット、緩衝マット巻付けはPEロープ留めとする ホームランゾ-ン認識マット、緩衝マット巻付けはPEロープ留めとする ホームランゾ-ン認識マット、緩衝マット巻付けはPEロープ留めとする ホームランゾ-ン認識マット、緩衝マット巻付けはPEロープ留めとするホームランゾ-ン認識マット、緩衝マット巻付けはPEロープ留めとする ホームランゾ-ン認識マット、緩衝マット巻付けはPEロープ留めとする ホームランゾ-ン認識マット、緩衝マット巻付けはPEロープ留めとする ホームランゾ-ン認識マット、緩衝マット巻付けはPEロープ留めとする ホームランゾ-ン認識マット、緩衝マット巻付けはPEロープ留めとする ホームランゾ-ン認識マット、緩衝マット巻付けはPEロープ留めとする ホームランゾ-ン認識マット、緩衝マット巻付けはPEロープ留めとする9,700 88,650 2,0009,700 88,650 2,0003901,290 1,8003301,230 1,8002,4004002,4002,000 2,400 400センターラインセンターラインスコアボード スコアボードセンターラインセンターライン1塁側ファールポール1塁側ファールポール1塁側ファールポール1塁側ファールポールスコアボード スコアボード1塁側ファールポール1塁側ファールポール1塁側ファールポール1塁側ファールポールスコアボード スコアボード3塁側ファールポール3塁側ファールポール3塁側ファールポール3塁側ファールポールセンターラインセンターラインセンターラインセンターラインスコアボード スコアボード77 8899 10 10緩衝マット 緩衝マット緩衝マット(フェンス) 緩衝マット(フェンス)※参考メーカー ※参考メーカー中京スポーツ施設 中京スポーツ施設一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所 (有) (有)斐太プランニング一級建築士事務所設 計 設 計年 月 日 年 月 日設 計 設設 計枚の内 枚の内 番 号 番 号 縮 尺 縮 尺図 名 図 名工事名 工事名号号 A083 A083中山公園野球場整備工事(建築) 中中山公園野球場整備工事(建築)1/200 1/200緩衝マット 立面展開図-2 緩衝マット 立面展開図-2令和7年11月 令和7年11月124 124高 山 市 高 山 市一級建築士 第266975号 門 秀樹号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計高 山 市(有)斐太プランニング一級建築士事務所枚の内ABC D E各 仕 上F遮水シートt=5ウレタンスプレー高硬度ウレタン高硬度ウレタンスプレー吹シロt=5t=50t=2以上t=40t=50t=30B-B'断面詳細図 S=1/5C-C'断面詳細図 S=1/5 A-A'断面詳細図 S=1/550R5 502FEC BA5A50R50 2BCEF401005GLAEBC80 230 24040R50RD50 2F25302F中山公園野球場整備工事(建築)A084 1/5緩衝マット 詳細図-1令和7年11月124※参考メーカー中京スポーツ施設A' B B' C C' A' B B' C C'A4,000A4,000700700一級建築士 第266975号 門 秀樹号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計高 山 市(有)斐太プランニング一級建築士事務所枚の内φ42.7φ42.730 30303030 30ハトメハトメ上部下部PVCシートt=0.5+ライトカバーt=30マジックテープ止めφ42.7φ42.7上部下部PEロープ止めPEロープ止めB-B'断面詳細図 S=1/5 A-A'断面詳細図 S=1/5 C-C'断面詳細図 S=1/5ダグアウト手摺正面図 S=1/20中山公園野球場整備工事(建築)A085緩衝マット 詳細図-21/5,1/20令和7年11月124※参考メーカー中京スポーツ施設A A'BB'立面図 S=1/20一級建築士 第266975号 門 秀樹号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計高 山 市(有)斐太プランニング一級建築士事務所枚の内PEロープ止めφ61A-A'断面詳細図 S=1/5ハトメ PEロープ止め2030 100 30B-B'断面詳細図 S=1/5700700表示 表示< 両翼 > <センター >緩衝マット トップコート塗装同等中山公園野球場整備工事(建築)A086緩衝マット 詳細図-31/5,1/20令和7年11月124※参考メーカー中京スポーツ施設90081019702000 33503350 1120 301770 30 11702970 3030門柱φ60.5x4.036 789 1546横枠 □-31x31x1.6(樹脂塗装)M125x50x4.5メッシュ横枠 □-31x31x1.6縦枠 □-40x40x1.6戸当り施錠装置M125x50x4.5メッシュ(樹脂塗装)31313140 401,800一級建築士 第266975号 門 秀樹号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計高 山 市(有)斐太プランニング一級建築士事務所枚の内 -A'PEロープ止め PEロープ止め302030ハトメ70304030ハトメ302030ハトメ7030 40 30ハトメA30 31 302020ハトメPEロープ止めA-A'断面図 S=1/8平面詳細図 S=1/8正面図 S=1/30正面図 S=1/40302030ハトメ70フェンス支柱断面詳細図 S=1/6 ホームラン識別マット断面詳細図 S=1/6PEロープ止めPVCシートt=0.5+ライトカバーt=20中山公園野球場整備工事(建築)A087緩衝マット 詳細図-4令和7年11月124※参考メーカー中京スポーツ施設X11X12X10X5X6Y9Y4X4X13X14 X15X16X17X18X20X21X22X23Y9Y4Y1各列の上台長さを示します各列の掛け人数を示します(上台間のクリアランスは含まない)1078席350席526席一級建築士 第266975号 門 秀樹号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計高 山 市(有)斐太プランニング一級建築士事務所枚の内420440430425445425450420440430450480048004800480048004800480048002400240048004800480048004800480048004800480048004800480048004800BB44004400480052005200560056004204204204204404204304204254454254504204404304504204204404204304204254454400440048005200520056005600240048004800480048004800480048004800240048004800480048004800480048004800480048004800480048004800CCA A(1200×4+20×3)(1200×4+20×3)2階 1塁側内野席BLM-3614EXP.J バックネット裏席BLM-3614 バックネット裏席(1200×3+800+20×3)BLM-3513(C) バックネット裏席BLM-3614 2階 3塁側内野席BLM-3614EXP.J(420×8+400)(425×8+400) は上台長さ800mmを示します各列の間口を示します各列の席数を示します1000492010004920100048603030204920486049201000100020303020100046008008002059652019389480039443894376067 673944389420194600446020707062688008003800727280090090090090050904010401050(84)(84)(84)(84)(88)(88)計BLM-3614の上台長内訳 :168席 168席※BLM-3614の席数は1人間口400mmで算出。 ※本図は、現況平面図より断面図を作成したものである。 ※本図は、現況平面図より断面図を作成したものである。 土量算出のための参考図である。 土量算出のための参考図である。 13.4m2 13.4m219.7m 19.7m5301:0.5165.8m167.0m157.3m123.9m 31.8m7.8m7.8mFH= 598.40 FH= 598.40EL= 597.25 EL= 597.25FH= 591.31 FH= 591.31FH= 591.06 FH= 591.06FH= 591.28 FH= 591.28FH= 591.35 FH= 591.35EL= 590.81 EL= 590.81 EL= 591.06 EL= 591.06EL= 591.10 EL= 591.10EL= 591.03 EL= 591.03土工区分界切土:181.6m2 切土盛土: - 盛土 造成工事 造成 道路工事FH= 591.28 FH= 591.28FH= 590.93 FH= 590.93 FH= 591.10 FH= 591.10 FH= 591.27 FH= 591.27FH= 591.23 FH= 591.23EL= 591.02 EL= 591.02EL= 590.98 EL= 590.98EL= 590.68 EL= 590.68EL= 591.03 EL= 591.03EL= 590.85 EL= 590.85土工区分界切土:115.7m2 切土盛土: - 盛土造成工事 造成 道路工事FH= 590.88 FH= 590.88 FH= 591.06 FH= 591.06FH= 591.06 FH= 591.06 FH= 591.06 FH= 591.06FH= 591.08 FH= 591.08EL= 590.83 EL= 590.83 EL= 590.81 EL= 590.81 EL= 590.81 EL= 590.81 EL= 590.81 EL= 590.81EL= 590.63 EL= 590.63土工区分界切土:133.4m2 切土盛土: - 盛土造成工事 道路工事FH= 590.93 FH= 590.93 FH= 590.85 FH= 590.85FH= 591.01 FH= 591.01FH= 591.03 FH= 591.03FH= 590.77 FH= 590.77 FH= 590.73 FH= 590.73EL= 590.76 EL= 590.76EL= 590.60 EL= 590.60 EL= 590.52 EL= 590.52EL= 590.68 EL= 590.68切土:181.6m2 切土盛土: 63.0m2土工区分界造成工事 造成 道路工事切土盛土 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所 (有) (有)斐太プランニング一級建築士事務所設 計 設 計年 月 日 年 月 日設 計 設設 計枚の内 枚の内 番 号 番 号 縮 尺 縮 尺図 名 図 名工事名 工事名号号 A099 A099中山公園野球場整備工事(建築) 中中山公園野球場整備工事(建築)1/400 1/400造成計画断面図-1 造成計画断面図-1令和7年11月 令和7年11月124 124高 山 市 高 山 市DL=585.00DL=585.00DL=585.00DL=590.00A B C D4 3 2113 4 21 3 4 24321※グラウンドおよび構内道路は、仕上り高さより250mm下がりを造成高さとする。 ※グラウンドおよび構内道路は、仕上り高さより250mm下がりを造成高さとする。 ※グラウンドおよび構内道路は、仕上り高さより250mm下がりを造成高さとする。 ※グラウンドおよび構内道路は、仕上り高さより250mm下がりを造成高さとする。 ※グラウンドおよび構内道路は、仕上り高さより250mm下がりを造成高さとする。 ※グラウンドおよび構内道路は、仕上り高さより250mm下がりを造成高さとする。 ※グラウンドおよび構内道路は、仕上り高さより250mm下がりを造成高さとする。 KBM±0(H=591.35m) KBM±0(H=591.35m)※本図は、現況平面図より断面図を作成したものである。 ※本図は、現況平面図より断面図を作成したものである。 土量算出のための参考図である。 土量算出のための参考図である。 9000 900050005000151.2m 19.3m9000 900050005000151.9m 10.7m134.7m 17.5m128.0m 8.1m建築工事(外構工事)FH= 590.96 FH= 590.96 FH= 591.06 FH= 591.061:1.81:1.8FH= 591.28 FH= 591.28 FH= 591.35 FH= 591.35 FH= 590.96 FH= 590.96FH= 586.71 FH= 586.71EL= 591.10 EL= 591.10EL= 591.03 EL= 591.03EL= 590.81 EL= 590.81 EL= 590.71 EL= 590.71切土:104.8m2盛土: 56.9m2建築工事(外構工事)FH= 591.27 FH= 591.27FH= 591.28 FH= 591.28FH= 590.95 FH= 590.951:1.81:1.8FH= 591.05 FH= 591.05FH= 590.95 FH= 590.95FH= 586.70 FH= 586.70EL= 591.03 EL= 591.03 EL= 591.02 EL= 591.02 EL= 590.70 EL= 590.70 EL= 590.80 EL= 590.80切土: 82.9m2盛土: 10.1m2建築工事(外構工事)FH= 591.05 FH= 591.05 FH= 591.05 FH= 591.05 FH= 591.05 FH= 591.05FH= 590.89 FH= 590.89FH= 590.84 FH= 590.84EL= 590.80 EL= 590.80FH= 586.59 FH= 586.59 EL= 590.80 EL= 590.80 EL= 590.80 EL= 590.80EL= 590.64 EL= 590.64土工区分界切土: 78.4m2盛土: 38.3m2造成工事 道路工事FH= 599.30 FH= 599.30建築工事(外構工事)FH= 590.93 FH= 590.93 FH= 590.84 FH= 590.84FH= 590.78 FH= 590.78 FH= 590.75 FH= 590.75EL= 590.53 EL= 590.53 EL= 590.59 EL= 590.59 EL= 590.68 EL= 590.68切土:254.1m2盛土: 11.9m2切土盛土一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所 (有) (有)斐太プランニング一級建築士事務所設 計 設 計年 月 日 年 月 日設 計 設設 計枚の内 枚の内 番 号 番 号 縮 尺 縮 尺図 名 図 名工事名 工事名号号 A100 A100中山公園野球場整備工事(建築) 中中山公園野球場整備工事(建築)1/400 1/400造成計画断面図-2 造成計画断面図-2令和7年11月 令和7年11月124 124高 山 市 高 山 市±0±0KBM±0KBM±0下水M下水M-5020W-5020W散水栓散水栓不凍栓不凍栓汚汚HP200HP200U-B200U-B200不凍栓不凍栓不凍栓不凍栓量水器量水器散水栓散水栓量水器量水器量水器量水器PU1-240PU1-240U-B300×H300U-B300×H300U-B300×H300U-B300×H300U-B300U-B300PU1-120PU1-120石碑石碑看板看板看板看板看板看板看板看板止水弁止水弁止水弁止水弁止水弁止水弁汚汚汚汚自販機自販機自販機自販機倉庫倉庫水飲場水飲場水飲場水飲場51ハ28451ハ284下林幹48左1下林幹48左1下林幹48左3の1右1下林幹48左3の1右1下林幹48左3の1右1下林幹48左3の1右1下林幹左3 48下林幹左3 4851ハ18251ハ182下林幹48左2 48下林幹48左2 48□-H800×B800□-H800×B800□-H800×B800□-H800×B800市道 中山線市道 中山線AsAsAsAsU-B1000-H1000U-B1000-H1000U-B1000-H1000U-B1000-H1000PU3-B250-H250PU3-B250-H250PU3-B250-H250PU3-B250-H250U-B500-H500U-B500-H500U-B500-H500U-B500-H500CoCo仕仕仕仕仕仕汚水桝汚水桝AsAsAsAsCoCoAsAs仕仕AsAsAsAsAsAsAsAsハナミズキハナミズキハナミズキハナミズキU-B500-H500U-B500-H500U-B500-H500U-B500-H500U-B300-H300U-B300-H300U-B300-H300U-B300-H300AsAs下林幹48左3の1右4下林幹48左3の1右4下林幹48左3の1右4下林幹48左3の1右4下林幹48左3の1右5下林幹48左3の1右5下林幹48左3の1右5下林幹48左3の1右551ハ18451ハ18451ハ18551ハ185下林幹48左3の1下林幹48左3の1AsAsAsAsAsAsグラウンドグラウンド岐阜県立飛騨高山高等学校岐阜県立飛騨高山高等学校AsAs岐阜県立飛騨高山高等学校岐阜県立飛騨高山高等学校汚汚AsAs汚汚汚汚汚汚汚汚U-H600×B600U-H600×B600U-H600×B600U-H600×B600PU1-400PU1-400下林幹48左3の1右2下林幹48左3の1右2下林幹48左3の1右2下林幹48左3の1右2下林幹48左3の1右3下林幹48左3の1右3下林幹48左3の1右3下林幹48左3の1右3PU1-400PU1-400PU1-240PU1-240トイレトイレHP550HP550HP400HP400ゴミステーションゴミステーション自販機自販機水飲み場水飲み場側溝-H300×B300側溝-H300×B300側溝-H300×B300側溝-H300×B300側溝-H300×B300側溝-H300×B300側溝-H300×B300側溝-H300×B300汚汚汚汚汚汚51ハ18351ハ183下林幹48左1の1下林幹48左1の1VP80VP8051ハ28251ハ282下林幹49下林幹49看板看板CoCoU-B240×H240U-B240×H240U-B240×H240U-B240×H240イチイイチイイチイイチイイチイイチイイチイイチイイチイイチイ+95+95+95+95±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0+50+50+50+50+254+254-40 -40-410-410-360-360±0±0±0 ±0±0 ±0±0±0-70-70-130-130-185-185-245-245-300-300-355-355-390-390-85-85-140-140-80 -80-115 -115-155 -155-195 -195-230 -230-270 -270-310 -310-325 -325-195-195-250-250-300-300-355-355-410-410-440-440-75-75-125-125-170-170-220-220-270-270-315-315-415-415-410-410-360-360-70-70-130-130-185-185-245-245-300-300-355-355-390-390-85-85-140-140-195-195-250-250-300-300-355-355-410-410-440-440-75-75-125-125-170-170-220-220-270-270-315-315-415-4150.55%0.55%0.55%0.55%0.55%0.55%0.55%0.55%0.55%0.55%0.55%0.55%0.55%0.55%0.55%0.55%0.7%0.7%0.7%0.7%-185-185-185-185-200 -200-200 -200-200 -200-200 -200±0 ±0±0 ±0±0 ±0-100 -100±0 ±0-100 -100-300 -300-300 -300-400 -400-600 -600-500 -500-500 -500-600 -600-400 -400-400 -400-120 -120-220 -220-320 -320-320 -320-220 -220-120 -120-20 -20+100 +100±0 ±00.7%0.7%0.7%0.7%-135-135-135-135-135-135桝桝桝桝11,07811,0781,2571,257道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線接道長さ 接道長さ道路境界線道路境界線照明 照明人工芝 人工芝車両・歩行者 車両・歩行者擁壁設置 擁壁設置防球ネット防球ネット防球ネット防球ネット法面成形 法面成形防球ネット防球ネット構内道路 構内道路機材置場 機材置場球速カメラ 球速カメラ球速カメラ 球速カメラ歩行者 歩行者擁壁設置 擁壁設置構内道路 構内道路道路付替え 道路付替え下水既存のまま 下水既存の 下水既存のまま法面成形 法面成形構内道路 構内道路キュービクル キュービクルW=6m W=6mW=6m W=6m15m15m18m18m21m21m24m24m27m27m照明 照明30m30m30m30m30m30m27m27m24m24m案内看板 案内看板案内看板 案内看板チケット(仮設) チケ チケット(仮設)照明 照明喫煙 喫煙駐輪場 駐輪場車両・歩行者 車両・歩行者入場口 入場口バックスタンドバックスタンドウォーニングゾーンウォーニングゾーンバックスタンドバックスタンドスコアボードスコアボードバックスクリーンバックスクリーンフラッグポールフラッグポールEXP.J EXP.Jスロープ1/12+0+220+220+440+2240-100-100手摺手摺手摺手摺フェンスフェンスフェンスフェンスフェンス手摺+440+2240排水側溝-50EXP.J屋外観覧席+50-60+0車椅子注意喚起点鋲注意喚起点鋲注意喚起点鋲スロープ1/12+0+220+220+440+2240-100-100手摺手摺手摺手摺フェンスフェンスフェンスフェンスフェンス手摺+440+2240排水側溝EXP.J屋外観覧席+50-60+0車椅子注意喚起点鋲注意喚起点鋲注意喚起点鋲黒土排水側溝緩衝マット+254+90±0ホームベースホームベースフェンスフェンスマウンドプレートプレートフェンス排水側溝バッティングケージバッティングケージバッティングケージブルペン機材置場グラウンド出入口ホームベースホームベースマウンドブルペン黒土フェンスプレートプレートフェンス+254+90±0排水側溝排水側溝緩衝マットフェンス車両出入口15m15m18m18m21m21m照明 照明案内看板 案内看板16 165510 105510 1012 1255775522乗入改修 乗入改修歩行者 歩行者階段 階段倉庫 倉庫12,28612,2865,0725,07257,22157,22128,19728,1977,9857,98550,57850,57827,08927,08911,90211,9028,7258,7259,5999,5998,6588,6581,8201,8202,4092,4092,2232,2232,1652,1652,3392,3391,7781,7781,2741,27416,58216,58216,88516,88518,18418,1847277273,0063,0064,1364,1364,0824,0823,7933,7936,5026,50213,33413,3341,5771,5772,7202,7201,6121,6123,5593,5592,2502,2502,4002,4003,0353,0354,9654,9653,4643,46421,25321,25320,76820,7683,8073,807116,193116,1932,2722,27214,60514,60530,54930,54929,09529,09542,03642,03626,02926,02929,13329,13310,73910,73938,60738,607169.657m 169.657m10 1015 1514 1410 1022第1駐車場 第1 第1駐車場114台 114台転回広場 転回広場8888第3駐車場 第3駐車場16台 16台5510 1015 1520 2025 2529 295510 1020 2025 2515 1529 295510 1015 1555第2駐車場 第2 第2駐車場31台 31台55水路切り回し 水路切り回し法面処理 法面処理ゲート ゲートゲート ゲートゲート ゲート案内看板 案内看板122,00098,000土置場 土置場11tダンプ11tダンプ5,0005,0005,000最高高さ3.33m 最高高さ3.33m最高高さ3.3m 最高高さ3.3m計画建物① 計画建物①計画建物② 計画建物②トラクター置場 トラクター置場最高高さ3.3m 最高高さ3.3m作業員室 作業員室計画建物③ 計画建物③-4530 -4530-1400 -1400-4770 -4770-4530 -4530-3800 -3800-3820 -3820-300 -300-320 -320-4770 -4770-600 -600-2200 -2200-400 -400+4600 +4600 +4600 +4600+4720 +4720+6920 +6920-260 -260-320 -320-320 -320-600 -600KBM±0 KBM±0下水MH 下水MH-7880 -7880斜地斜地下水道VU200下水道VU200下水道VU200既設下水道VU200既設下水道VU200既設下水道VU200既設下水道VU200既設下水道VU2001:1.81:1.81:1.81:1.81:1.81:1.81:1.81:1.81:1.81:1.81:1.81:1.81:1.81:1.81:1.81:3.01:3.01:3.0桝工(C) N=1基桝工(C) N=1基PU1-B500-H500PU1-B500-H500PU1-B500-H500PU1-B500-H500L=74.6mL=74.6mPU1-B400-H400 L=4.5mPU1-B400-H400 L=4.5mPU1-B400-H400 L=4.5mPU1-B400-H400 L=4.5m桝工(A) N=1基桝工(A) N=1基PU1-B400-H400PU1-B400-H400PU1-B400-H400PU1-B400-H400L=12.2mL=12.2mL=10.5mL=10.5mPU1-B400-H400PU1-B400-H400PU1-B400-H400PU1-B400-H400桝工(B) N=1基桝工(B) N=1基桝工(F) N=1基桝工(F) N=1基1:1.81:1.81:1.811223344AABBCCDDPU1-B400-H400(建築工事)PU1-B400-H400(建築工事)PU1-B400-H400(建築工事)PU1-B400-H400(建築工事)桝工(D) N=1基桝工(D) N=1基PU1-B500-H500 L=26.7mPU1-B500-H500 L=26.7mPU1-B500-H500 L=26.7mPU1-B500-H500 L=26.7mPU1-B500-H500 L=26.7mPU1-B500-H500 L=26.7mPU1-B500-H500 L=26.7m桝工(E) N=1基桝工(E) N=1基PU1-B600-H600 L=43.6mPU1-B600-H600 L=43.6mPU1-B600-H600 L=43.6mPU1-B600-H600 L=43.6mPU1-B600-H600 L=43.6mPU1-B600-H600 L=43.6mPU1-B600-H600 L=43.6mPU1-B500-H500 L=1.3mPU1-B500-H500 L=1.3mPU1-B500-H500 L=1.3mPU1-B500-H500 L=1.3m桝工(G) N=1基桝工(G) N=1基ボックスカルバート(B600-H600)ボックスカルバート(B600-H600)ボックスカルバート(B600-H600)ボックスカルバート(B600-H600)L=8.0mL=8.0m現場打土留め壁現場打土留め壁既設水路取付工既設水路取付工PU1-B240-H240 L=98.5mPU1-B240-H240 L=98.5mPU1-B240-H240 L=98.5mPU1-B240-H240 L=98.5mPU1-B240-H240 L=98.5mPU1-B240-H240 L=98.5mPU1-B240-H240 L=98.5mPU1-B600-H600 L=62.2mPU1-B600-H600 L=62.2mPU1-B600-H600 L=62.2mPU1-B600-H600 L=62.2mPU1-B600-H600 L=62.2mPU1-B600-H600 L=62.2mPU1-B600-H600 L=62.2mPU3-B300-H300(建築工事)PU3-B300-H300(建築工事)PU3-B300-H300(建築工事)PU3-B300-H300(建築工事)PU3-B300-H300(建築工事)PU3-B300-H300(建築工事)PU3-B300-H300(建築工事)PU3-B300-H300(建築工事)PU3-B300-H300(建築工事)PU3-B300-H300(建築工事)PU3-B300-H300(建築工事)PU3-B300-H300(建築工事)ボックスカルバートボックスカルバートB600-H600B600-H600桝工(H) N=1基桝工(H) N=1基桝工(I) N=1基桝工(I) N=1基L=3.7mL=3.7m11.82.05911.8:2.0591 = 1:1.1439(斜比)13.03.16233.0:3.1623 = 1:1.0541(斜比)【C:1.00】451m2256m2613m2【C:1.00】 【162m2【C:0.90】172m2【C:0.90】972m2【C:0.90】194m2【C:0.90】431m2【C:1.00】 【817m2【C:1.00】198m2【C:0.90】310m2【C:1.00】【C:0.80】<10><11><12><13> <14><15><16><17>303m2A=848m21269m2250m2962m2729m2A=440m2524m2300m21595m2319m21473m2【C:1.00】【C:1.00】【C:1.00】【C:1.00】【C:1.00】【C:1.00】【C:1.00】【C:0.80】【C:0.90】【C:1.00】【C:0.90】【C:0.80】【C:0.90】187m2【C:1.00】390m2<1><2><3><4><5><6><7><8><9><18> < <19><20><21>一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所 (有) (有)斐太プランニング一級建築士事務所設 計 設 計年 月 日 年 月 日設 計 設設 計枚の内 枚の内 番 号 番 号 縮 尺 縮 尺図 名 図 名工事名 工事名1/600 1/600 号号 A101 A101中山公園野球場整備工事(建築) 中中山公園野球場整備工事(建築)排水施設計画平面図 排水施設計画平面図令和7年11月 令和7年11月124 124高 山 市 高 山 市寸 法 表 (単位mm) 寸 法 表 (単位mm) 寸 法 表 (単位mm) 寸 法 表 (単位mm)寸 法 表 (単位mm) 寸 法 表 (単位mm) 寸 法 表 (単位mm) 寸 法 表(単位mm)PU2-B500-H600 PU2-B500-H600 720 720 110 110 75 75 450 450 45 45 60 60 560 560PU3-B500-H500 PU3-B500-H500PU3-B500-H600 PU3-B500-H600PU3型 寸法及び材料表PU3-B250-H250 PU3-B250-H250PU3-B400-H500 PU3-B400-H500PU3-B400-H400 PU3-B400-H400PU3-B300-H500 PU3-B300-H500PU3-B300-H400 PU3-B300-H400PU3-B300-H300 PU3-B300-H300 70 70 280 280 55 55 50 50 110 110 520 520 360 360750 750 125 125 60 60630 630750 750630 630520 520520 520115 115125 125115 11555 5560 6055 55110 110110 11050 5050 5060 60 450 450 90 90 550 55055 5560 6055 55360 360460 460370 37055 5555 55260 260270 27080 8080 8070 70440 440540 540430 43080 8070 70340 340330 330460 460 105 105 45 45 55 55 230 230 65 65 300 300PU2-B250-H250 PU2-B250-H250PU2-B500-H500 PU2-B500-H500PU2-B400-H500 PU2-B400-H500PU2-B400-H400 PU2-B400-H400PU2-B300-H500 PU2-B300-H500PU2-B300-H400 PU2-B300-H400PU2-B300-H300 PU2-B300-H300PU2型 寸法及び材料表720 720600 600500 500600 600500 500110 110100 10045 4540 40100 100100 100100 10040 4040 4040 40500 500450 450b1 b1100 100100 10040 4040 40b2 b2 b3 b360 6055 55460 460360 36055 5555 5555 55260 260370 370270 27070 7070 70560 560460 46070 7065 6565 65360 360460 460360 36055 5555 55280 280230 230b4 b4 b5 b560 6055 55360 360300 300b6 b6 b7 b7125 125 75 75 1( ) 1( ) 1( 100 100 1( ) 1( ) 1( 20 20 1.7 1.7 338kg/m 338kg/m 1( ) 1( ) 1( 760 760 650 650 150 150 930 930 2000 2000 1( ) 1( ) 1( 1( ) 1( ) 1(1( ) 1( ) 1(1( ) 1( )1( ) 1( )1( ) 1( )1( ) 1( )1( ) 1( )1( ) 1( )1( ) 1( )PU1型側溝は、側溝内幅(B)240~600、内高(H)240~600のPU側溝に適用する。 PU1型側溝は、側溝内幅(B)240~600、内高(H)240~600のPU側溝に適用する。 PU1型側溝は、側溝内幅(B)240~600、内高(H)240~600のPU側溝に適用する。 PU1型側溝は、側溝内幅(B)240~600、内高(H)240~600のPU側溝に適用する。 PU1型側溝は、側溝内幅(B)240~600、内高(H)240~600のPU側溝に適用する。 PU1型側溝は、側溝内幅(B)240~600、内高(H)240~600のPU側溝に適用する。 PU1型側溝は、側溝内幅(B)240~600、内高(H)240~600のPU側溝に適用する。 1.適用範囲 1.適用範囲 1.100 100 2000 2000 595 595 140 140 325 325 95 95 560 560 70 70750 750 90 90 125 125 640 640640 640740 740630 63080 8080 8070 70540 540530 53080 8070 70110 110125 125110 110550 550550 550440 44095 9595 95535 535425 4252000 2000注 記 注 記175 175 945 945 100 1002000 20002000 20002000 20002000 20002000 2000140 140155 155140 140820 820835 835710 710140 140140 140805 805695 695100 100100 100100 100100 100100 100500 500 65 65 90 90 285 285 2000 2000 120 120 535 535 100 1001.1 1.1 1( ) 1( ) 1( 20 20 1( ) 1( ) 1( 1( ) 1( ) 1(1( ) 1( )1( ) 1( )1( ) 1( )1( ) 1( )1( ) 1( )1( ) 1( )20 20 1( ) 1( ) 1(20 20 1( ) 1( ) 1(20 20 1( ) 1( ) 1(20 20 1( ) 1( ) 1(20 20 1( ) 1( ) 1(20 20 1( ) 1( ) 1(1( ) 1( ) 1.7 1.71( ) 1( ) 1(1( ) 1( )1( ) 1( )1( ) 1( )1( ) 1( )1.3 1.31.6 1.61.3 1.31.0 1.01.0 1.0材 料 表 100m当り 材 料 表 100m当り 材 料 表 100m当り 材 料 表 100m当り1( ) 1( ) 1( 1( ) 1( ) 1(20 20 1( ) 1( ) 1( 0.9 0.91( ) 1( ) 1( 208kg/m 208kg/m1( ) 1( ) 1( 423kg/m 423kg/m1( ) 1( ) 1(1( ) 1( )1( ) 1( )1( ) 1( )1( ) 1( )348kg/m 348kg/m316kg/m 316kg/m257kg/m 257kg/m291kg/m 291kg/m234kg/m 234kg/m1( ) 1( ) 1(摘 要 摘摘 要166kg/m 166kg/m1( ) 1( ) 1(1( ) 1( )1( ) 1( )1( ) 1( )1( ) 1( )1( ) 1( )1( ) 1( ) 760 760660 66070 7070 70560 560660 660560 56070 7065 6565 65125 125110 110545 545545 54595 95110 11095 95545 545440 440440 440560 560500 50060 6055 55b8 b8 h1 h195 9590 90335 335275 275h2 h2 h3 h32000 20002000 20002000 20002000 20002000 2000 150 150135 135825 825810 810120 120135 135120 120795 795705 705690 690100 100100 100100 100100 100100 1002000 20002000 2000120 120120 120585 585525 525h4 h4 h5 h5100 100100 100LL1( ) 1( ) 1(1( ) 1( )1( ) 1( )1( ) 1( )1( ) 1( )1( ) 1( )1( ) 1( )材 料 表 100m当り 材 料 表 100m当り 材 料 表 100m当り 材 料 表 100m当り1( ) 1( ) 1(1( ) 1( ) 20 2020 201( ) 1( ) 1(1( ) 1( )1( ) 1( ) 20 2020 2020 201( ) 1( ) 1(20 201( ) 1( ) 1(20 201( ) 1( ) 1(1( ) 1( )1( ) 1( )1( ) 1( )1( ) 1( ) 1.7 1.71.4 1.41.1 1.11.4 1.41.1 1.11( ) 1( ) 1(1( ) 1( ) 1.1 1.10.9 0.91( ) 1( ) 1(1( ) 1( )1( ) 1( )1( ) 1( )1( ) 1( )267kg/m 267kg/m295kg/m 295kg/m227kg/m 227kg/m209kg/m 209kg/m247kg/m 247kg/m1( ) 1( ) 1(1( ) 1( )144kg/m 144kg/m173kg/m 173kg/m摘 要 摘 要 摘2.型式の名称は下記による。 2.型式の名称は下記による。 2.型式の名称は下記による。 2.型式の名称は下記による。 PU○ - B○○○ - H○○○ PU○ - B○○○ - H○○○ PU○ - B○○○ - H○○○ PU○ - B○○○ - H○○○4.適用欄に○印をつけたものが、本工事の使用タイプである。 4.適用欄に○印をつけたものが、本工事の使用タイプである。 4.適用欄に○印をつけたものが、本工事の使用タイプである。 4.適用欄に○印をつけたものが、本工事の使用タイプである。 4.適用欄に○印をつけたものが、本工事の使用タイプである。 4.適用欄に○印をつけたものが、本工事の使用タイプである。 4.適用欄に○印をつけたものが、本工事の使用タイプである。 側溝の種類 側溝の種類 側溝3.側溝の規格は下記の通りとする。 3.側溝の規格は下記の通りとする。 3.側溝の規格は下記の通りとする。 3.側溝の規格は下記の通りとする。 側溝内幅(mmで記入) 側溝内幅(mmで記入)側溝内高(mmで記入) 側溝内高(mmで記入)JIS A 5345 2種 JIS A 5345 2種JIS A 5345 1種 JIS A 5345 1種JIS A 5372 JIS A 5372PU2 PU2PU3 PU3PU1 PU1側溝の規格 側溝の規格 側溝PU型側溝の型式 PU型側溝の型式71 71 53 53 12 1283 83 59 59 17 1797 97 69 69 20 20110 110 80 80 23 23110 110 71 71 28 28120 120 81 81 32 32130 130 83 83 41 41150 150 93 93 46 4673 73 54 54 13 1385 85 60 60 19 1999 99 70 70 21 21120 120 81 81 25 25110 110 71 71 28 28120 120 82 82 34 34140 140 84 84 43 43150 150 95 95 49 49h1 h1PU1-B300-H300 PU1-B300-H300PU1-B600-H600 PU1-B600-H600PU1-B450-H450 PU1-B450-H450PU1-B360-H360 PU1-B360-H360PU1-B360-H300 PU1-B360-H300PU1-B300-H360 PU1-B300-H36070 70 740 74050 50 460 460560 560460 46055 5550 50400 400400 40050 5050 50800 800 600 600 80 80 540 54065 65 310 310400 400310 31070 7065 65260 260260 26060 6060 60560 560 360 360630 630560 560430 430360 360500 500500 500 300 300300 300PU1型 寸法及び材料表PU1-B300-H240 PU1-B300-H240PU1-B240-H240 PU1-B240-H240型 式 型 式 型b2 b2 b1 b1330 330400 40045 4550 50寸 法 表 (単位mm) 寸 法 表 (単位mm) 寸 法 表 (単位mm) 寸 法 表 (単位mm)b4 b4 b3 b3220 220260 26050 5060 60b6 b6 b5 b5440 440500 500240 240300 300 117kg/m 117kg/m0.9 0.9 1( ) 1( ) 1(0.9 0.91.1 1.11.3 1.31.8 1.81.1 1.11( ) 1( ) 1(1( ) 1( )1( ) 1( )1( ) 1( )1( ) 1( )100 100 810 810 80 80495 495 65 65650 650555 55570 7065 65490 490555 555 65 6560 60100 100100 100100 100100 100100 1001( ) 1( ) 1(20 201( ) 1( ) 1(1( ) 1( )1( ) 1( )1( ) 1( )1( ) 1( )20 2020 2020 2020 2020 20 1( ) 1( ) 1(1( ) 1( )1( ) 1( )1( ) 1( )1( ) 1( )1( ) 1( )81 81 140 140 1( ) 1( ) 1( 1( ) 1( ) 1(72 72 1( ) 1( ) 1(1( ) 1( )1( ) 1( )100 10081 811( ) 1( ) 1(1( ) 1( ) 77 7768 6850 50 1( ) 1( ) 1(65 6556 561( ) 1( ) 1(1( ) 1( )56 5649 49 1( ) 1( ) 1(1( ) 1( )48 48 353kg/m 353kg/m132kg/m 132kg/m152kg/m 152kg/m168kg/m 168kg/m227kg/m 227kg/m153kg/m 153kg/m16 1628 2818 1815 1513 13式 (m ) 式 ( 式 (m )0.7 0.70.9 0.9材 料 表 100m当り 材 料 表 100m当り 材 料 表 100m当り 材 料 表 100m当り敷モルタル 敷モルタル 敷モ1( ) 1( ) 1(1( ) 1( )h2 h2420 420430 43050 5060 60mm100 100100 100PU側溝 PU側溝式 (m ) 式 ( 式 (m )均しコン型枠 均しコン型枠 均しコン1( ) 1( ) 1(1( ) 1( )mm20 2020 20221:3BB 1:3BB33 式 (m ) 式 ( 式 (m )残 土 残 土 残1( ) 1( ) 1(1( ) 1( )レキ質土 レキ質土 レ式 (m ) 式 ( 式 (m )1( ) 1( ) 1(1( ) 1( ) 55 5559 5933床 掘 床 掘 床43 4342 4233 式 (m ) 式 ( 式 (m )流用土 転圧有 流用土 転圧有1( ) 1( ) 1(1( ) 1( )埋 戻 埋 戻 埋 摘 要 摘 要92kg/m 92kg/m 9912 1233PU1-B400-H400 PU1-B400-H400 185kg/m 185kg/m 23 23 1( ) 1( ) 1( 1( ) 1( ) 1(60 60 89 89 1( ) 1( ) 1( 1.1 1.1 1( ) 1( ) 1( 20 20 1( ) 1( ) 1( 58 58 100 100 595 595 65 65 580 580 380 380 65 65 350 350 55 55 510 510適用 適用※※※※印はJIS規格外品です。 印はJIS規格外品です。 印※※ PU1-B500-H500 PU1-B500-H500 610 610 55 55 450 450 70 70 490 490 690 690 70 70 700 700 100 100 20 20 1( ) 1( ) 1( 1( ) 1( ) 1.5 1.5 1( ) 1( ) 1(110 110 1( ) 1( ) 1(70 70 1( ) 1( ) 1(34 34 280kg/m 280kg/m同高とし算出している。 なお、現地盤線の変更により数量変更が必要となる 同高とし算出している。 なお、現地盤線の変更により数量変更が必要となる 同高とし算出している。 なお、現地盤線の変更により数量変更が必要となる 同高とし算出している。 なお、現地盤線の変更により数量変更が必要となる 同高とし算出している。 なお、現地盤線の変更により数量変更が必要となる 同高とし算出している。 なお、現地盤線の変更により数量変更が必要となる 同高とし算出している。 なお、現地盤線の変更により数量変更が必要となる作業土工(床堀、埋戻し、残土処理)の数量は、現地盤線を構造物天端高と 作業土工(床堀、埋戻し、残土処理)の数量は、現地盤線を構造物天端高と 作業土工(床堀、埋戻し、残土処理)の数量は、現地盤線を構造物天端高と 作業土工(床堀、埋戻し、残土処理)の数量は、現地盤線を構造物天端高と 作業土工(床堀、埋戻し、残土処理)の数量は、現地盤線を構造物天端高と 作業土工(床堀、埋戻し、残土処理)の数量は、現地盤線を構造物天端高と 作業土工(床堀、埋戻し、残土処理)の数量は、現地盤線を構造物天端高と場合は監督職員と協議すること。 場合は監督職員と協議すること。 場合は監督職員と協議すること。 場合は監督職員と協議すること。 特記 特記型 式 型 式 型 適用 適用適用 適用 型 式 型 式 型式 (m ) 式 ( 式 (m )敷モルタル 敷モルタル 敷モmmPU側溝 PU側溝式 (m ) 式 ( 式 (m )均しコン型枠 均しコン型枠 均しコンmm 221:3BB 1:3BB33 式 (m ) 式 ( 式 (m )残 土 残 土 残レキ質土 レキ質土 レ式 (m ) 式 ( 式 (m ) 33床 掘 床 掘 床33 式 (m ) 式 ( 式 (m )流用土 転圧有 流用土 転圧有埋 戻 埋 戻 埋33式 (m ) 式 ( 式 (m )敷モルタル 敷モルタル 敷モmmPU側溝 PU側溝式 (m ) 式 ( 式 (m )均しコン型枠 均しコン型枠 均しコンmm 221:3BB 1:3BB33 式 (m ) 式 ( 式 (m )残 土 残 土 残レキ質土 レキ質土 レ式 (m ) 式 ( 式 (m ) 33床 掘 床 掘 床33 式 (m ) 式 ( 式 (m )流用土 転圧有 流用土 転圧有埋 戻 埋 戻 埋33b1 b1 b2 b2 b3 b3 b4 b4 b5 b5 b6 b6 b7 b7 b8 b8 h1 h1 h2 h2 h3 h3 h4 h4 h5 h5 LL100 100 b7 b7 100 100b8 b8100 100b8 b8100100b7 b7 100 100100100100100b5 b5b6 b6100 100 100 100均しコンクリート 均しコンクリート 均しコ敷モルタル 敷モルタル均しコンクリート 均しコンクリート(18-8-40BB) (18-8-40BB)(1:3BB) (1:3BB)(18-8-40BB) (18-8-40BB)敷モルタル 敷モルタル均しコンクリート 均しコンクリート敷モルタル 敷モルタル(1:3BB) (1:3BB)(18-8-40BB) (18-8-40BB)(1:3BB) (1:3BB)b3 b355b2 b255b4 b4b2 b2h2h2h4h4h5h5b4 b4BBHHh1h1h3h3(30)(30)45°45°b5 b5 b6 b6 b6 b6b3 b3b1 b1b4 b4h1h1HHh2h2b4 b4 b3 b3h2h2h4h4b3 b345°45°h1h1(30)(30)HHh3h3h5h5b5 b5 b6 b6 b6 b6BBb1 b1b4 b455b2 b255b3 b3b2 b2b4 b4(30)(30)45゚45゚b1 b1BB b2 b2 b2 b2PU3型側溝 PU3型側溝(JIS-A-5345 2種) (JIS-A-5345 2種)PU1型側溝 PU1型側溝PU2型側溝 PU2型側溝(JIS-A-5345 1種) (JIS-A-5345 1種)(JIS-A-5372) (JIS-A-5372)PU3型側溝工PU2型側溝工PU1型側溝工PU型側溝工 標準図q = 10kN/m q = 10kN/mq = 3.5kN/m q = 3.5kN/m222274 7475 7564 6454 5463 6353 5350 5056 5676 7676 7666 6656 5666 6656 5650 5056 5680 8056 5663 6356 5650 5050 5018-8-40BB t=100mm 18-8-40BB t=100mm44 4450 5022均しコンクリート 均しコンクリート 均しコ69 6922均しコンクリート 均しコンクリート 均しコ22均しコンクリート 均しコンクリート18-8-40BB t=100mm 18-8-40BB t=100mm18-8-40BB t=100mm 18-8-40BB t=100mm一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所 (有) (有)斐太プランニング一級建築士事務所設 計 設 計年 月 日 年 月 日設 計 設設 計枚の内 枚の内 番 号 番 号 縮 尺 縮 尺図 名 図 名工事名 工事名号号 A102 A102中山公園野球場整備工事(建築) 中中山公園野球場整備工事(建築)PU側溝工標準図 PU側溝工標準図-- 124 124令和7年11月 令和7年11月高 山 市 高 山 市平 面 図桝 工 標 準 図適用欄に、○印をつけたものが、タラップは、H>1000の場合に8.本工事使用タイプである。 300ピッチで配置する。 の使用を標準とする。 B1200-L12007.B800-L800,B1000-L1000集水桝の内幅は、管径+200とする(但し、斜角の場合は除く)が、原則としてB500-L500,B600-L600尚、計算はラーメン構造計算、配筋は複鉄筋を標準とする。 尚、計算はラーメン構造計算、配筋は複鉄筋を標準とする。 尚、計算はラーメン構造計算、配筋は複鉄筋を標準とする。 尚、計算はラーメン構造計算、配筋は複鉄筋を標準とする。 尚、計算はラーメン構造計算、配筋は複鉄筋を標準とする。 尚、計算はラーメン構造計算、配筋は複鉄筋を標準とする。 尚、計算はラーメン構造計算、配筋は複鉄筋を標準とする。 有筋を検討するものとする。 壁厚(b1)は250以上とする。 有筋を検討するものとする。 壁厚(b1)は250以上とする。 有筋を検討するものとする。 壁厚(b1)は250以上とする。 有筋を検討するものとする。 壁厚(b1)は250以上とする。 有筋を検討するものとする。 壁厚(b1)は250以上とする。 有筋を検討するものとする。 壁厚(b1)は250以上とする。 有筋を検討するものとする。 壁厚(b1)は250以上とする。 ※但し、桝の高さが上表より大きくなる場合(H≧2000)は ※但し、桝の高さが上表より大きくなる場合(H≧2000)は ※但し、桝の高さが上表より大きくなる場合(H≧2000)は ※但し、桝の高さが上表より大きくなる場合(H≧2000)は ※但し、桝の高さが上表より大きくなる場合(H≧2000)は ※但し、桝の高さが上表より大きくなる場合(H≧2000)は ※但し、桝の高さが上表より大きくなる場合(H≧2000)はU字溝等の場合6.5.砂 溜 り の 寸 法パイプの場合取 付 水 路150程度以上300程度以上砂 溜 り18-8-40BB18-8-25BBコンクリートの種類桝の高さ 桝B、L≦1500 B、L≦B、L>15001000<H≦2000B、又はLH≦10004.部 材 厚 寸 法 表b1≧160b1<160壁 厚b1150200h22001503.コンクリートの使用区分(mmで記入)道路縦断方向の内幅道路縦断方向の内幅(mmで記入)G2-B○○○-L○○○-H○○○設計図書に明示する名称は、下記による。 集水桝の型式2.名 称 記 号(mmで記入) (側溝内高無筋場所打集水桝に適用する。 無内高(H)500~2000の集水桝内幅(B,L)400~600、 集※ 注 記 ※ 注1.適 用 範 囲1211コ ン ク リ ー トG2-B 500-L 500-H13001200G2-B 500-L 500-H1400G2-B 500-L 500-H1500G2-B 500-L 500-H1600 1000500 × 500200 18-8-40BB150013001400G2-B 500-L 500-H1000G2-B 500-L 500-H1200適 用名 称 名900寸 法 表 (mm) 寸b2 b2基礎幅 内 幅 内B × L B × L150b1 b1壁厚18-8-25BB80010001100深 さHH 規 格 規 格 規8.4 92 40 1( ) 1( ) 1( ) 1( )1( )1( )1( )4.0 1( )125 1( )1( )1( ) 9.51141031( ) 60405077 1( )1( )1( )1( )1( )1( )1( )10 箇 所 当 り 数 量 表床 掘 床式 (m ) 式 (m ) 式1( )1( )1( )式 (m ) 式 ( 式 (m )均しコン型枠 均しコン型枠 均しコン3.61( )1( )1( )4.27.23.4658154型 枠式 (m ) 式 ( 式 (m ) m 3322 式 (掛m ) 式 (掛 式 (掛m )足場工-30タラップ タラップ22 本本-22レキ質土 レキ質土 レ33グレーチング蓋 グ型 式 型残 土 残1( )1( )1( )埋 戻 埋流用土、転圧有 流用土、転圧有式 (m ) 式 (m ) 式 331( )1( )1( )式 (m ) 式 (m ) 式 33 組 型 式 型縞 鋼 板 蓋組G2-B 500-L 500-H 800G2-B 500-L 500-H 700G2-B 500-L 500-H 500G2-B 500-L 500-H 600G2-B 500-L 500-H 900G2-B 500-L 500-H1100G2-B 500-L 500-H1800G2-B 500-L 500-H1900G2-B 500-L 500-H2000G2-B 500-L 500-H170090050070060020001600180019001700111214G2-B 600-L 600-H 800G2-B 600-L 600-H1000G2-B 600-L 600-H1400G2-B 600-L 600-H1200G2-B 600-L 600-H2000G2-B 600-L 600-H1800G2-B 600-L 600-H160010001100600 × 60020015018-8-40BB1800200016001400120018-8-25BB10008001( )1( )1( )1( )1( )1( )1( )1( ) 4.44.0 1( )130 1( )1( ) 1431( )1( )1( )9.88.5104117911( )1( )4.15.062741( )506040403086--1( )1( )1( )1( )1( )1( )1( )1( )1( )1( )1( )1( )1( )1( )G2-B 600-L 600-H 600G2-B 600-L 600-H 700G2-B 600-L 600-H 900G2-B 600-L 600-H1100G2-B 600-L 600-H1300G2-B 600-L 600-H1500G2-B 600-L 600-H1700G2-B 600-L 600-H19006007009001100130015001700190011131416G2-B 700-L 700-H1000G2-B 700-L 700-H1100G2-B 700-L 700-H1300G2-B 700-L 700-H1200G2-B 700-L 700-H1500G2-B 700-L 700-H1400150 1100100018-8-25BB1200700 × 700200 18-8-40BB150014001300110012001( )1( )1( )1( )1( )1( ) 5.9 83 1( )4.4 1( )4.8 1( )1( )1( ) 1601451( )1( )1( )9.81311171021( ) 605040304095--1( ) 1( )1( )1( )1( )1( )1( )1( )1( )1( )1( )1( )G2-B 700-L 700-H 600G2-B 700-L 700-H 800G2-B 700-L 700-H 900G2-B 700-L 700-H1600G2-B 700-L 700-H1700G2-B 700-L 700-H1800G2-B 700-L 700-H1900G2-B 700-L 700-H2000170018001900200016006008009001012131516G2-B 800-L 800-H1000G2-B 800-L 800-H1100G2-B 800-L 800-H1300G2-B 800-L 800-H1200G2-B 800-L 800-H1500G2-B 800-L 800-H140013001200800 × 80020015018-8-40BB18-8-25BB1( )1( )1( )1( )1( )1( )1( ) 4.81( ) 5.2 148 1( )1( )1( ) 1801641( )1( )1( )5.7132951161( )3060403030-100-1( )1( )1( )1( )1( )1( )1( )1( )1( )1( )1( )1( )G2-B 800-L 800-H 800G2-B 800-L 800-H 900G2-B 800-L 800-H1600G2-B 800-L 800-H1700G2-B 800-L 800-H1800G2-B 800-L 800-H1900G2-B 800-L 800-H2000800900100011001200130014001500160017001800190020002.2 39 1( ) 1( ) 1( ) 1( )2.6 44 1( ) 1( ) 1( ) 1( )3.0 49 1( ) 1( ) 1( ) 1( )3.8 60 1( ) 1( ) 1( ) 1( )6.7 75 1( ) 30 1( ) 1( ) 1( )7.8 1( ) 86 30 1( ) 1( ) 1( )8.9 1( ) 97 40 1( ) 1( ) 1( )10 109 1( ) 50 1( ) 1( ) 1( )11 1( ) 120 50 1( ) 1( ) 1( )7.8 85 1( )9.1 98 1( )111 1( )123 1( )136 1( )68 4.6 1( )56 3.7 1( )50 3.2 1( )50504030301( ) 1( ) 1( )1( ) 1( ) 1( )1( ) 1( ) 1( )1( ) 1( ) 1( )1( ) 1( ) 1( )1( ) 1( ) 1( )1( ) 1( ) 1( )1( ) 1( ) 1( )4.0 56 1( )4.9 70 1( )5.4 76 1( )9.0 95 1( )109 1( )124 1( )138 1( )153 1( )30304050501( ) 1( ) 1( )1( ) 1( ) 1( )1( ) 1( ) 1( )1( ) 1( ) 1( )1( ) 1( ) 1( )1( ) 1( ) 1( )1( ) 1( ) 1( )1( ) 1( ) 1( )1( ) 1( ) 1( )1( ) 1( ) 1( )1( ) 1( ) 1( )1( ) 1( ) 1( )1( ) 1( ) 1( )1( ) 1( ) 1( )1( ) 1( ) 1( )1013121112131516 172 1( )14 156 1( )12 140 1( )11 124 1( )4.6 80 1( )5.1 88 1( )9.2 108 1( )404050505011 6 412 7 514 8 520 13 522 15 624 16 631 20 934 23 937 25 1041 27 1144 30 1147 32 1251 35 1254 37 131( ) 74 100 87 8110 92 815 7 616 8 723 14 726 16 829 18 836 23 1140 25 1243 28 1347 30 1350 33 1454 36 1558 39 1562 42 161( ) 82 120 96 11120 100 1117 9 927 16 930 18 1033 20 1041 25 1445 27 1549 30 1653 33 1657 36 1762 39 1866 42 1971 46 20130 110 14 90 1( )140 110 1530 18 1134 20 1238 22 1347 27 1751 30 1855 33 1960 36 2065 39 2170 43 2274 46 2380 50 2498 150 120 18150 120 191( )特記 作業土工(床堀、埋戻し、残土処理)の数量は、現地盤線を構造物天端高と 作業土工(床堀、埋戻し、残土処理)の数量は、現地盤線を構造物天端高と 作業土工(床堀、埋戻し、残土処理)の数量は、現地盤線を構造物天端高と 作業土工(床堀、埋戻し、残土処理)の数量は、現地盤線を構造物天端高と 作業土工(床堀、埋戻し、残土処理)の数量は、現地盤線を構造物天端高と 作業土工(床堀、埋戻し、残土処理)の数量は、現地盤線を構造物天端高と 作業土工(床堀、埋戻し、残土処理)の数量は、現地盤線を構造物天端高と同高とし算出している。 なお、現地盤線の変更により数量変更が必要となる 同高とし算出している。 なお、現地盤線の変更により数量変更が必要となる 同高とし算出している。 なお、現地盤線の変更により数量変更が必要となる 同高とし算出している。 なお、現地盤線の変更により数量変更が必要となる 同高とし算出している。 なお、現地盤線の変更により数量変更が必要となる 同高とし算出している。 なお、現地盤線の変更により数量変更が必要となる 同高とし算出している。 なお、現地盤線の変更により数量変更が必要となる場合は監督職員と協議すること。 場合はG2-B 700-L 700-H 700 700 4.4 63 1( ) 1( ) 1( ) 1( ) 19 9 9b2 b250 50 B+2b1 B+2b1 50 50均しコンクリート 均しコンクリート 均しコ18-8-40BB 18-8-40BBAABB300 300L2L2LL車道方向車道方向b1b1AAb1b1B2 B2b1 b1(18-8-40BB) b1≧160 (18-8-40BB) b1≧160(18-8-25BB) b1<160 (18-8-25BB) b1<160コンクリート コンクリートb1 b1 BBタラップ間隔タラップ間隔H1H1HHh2h2タラップ タラップ300300300300300300200200A - A 断 面 図G 2 型 集 水 桝10(m ) (m ) ((均しコンクリート 均しコンクリート 均しコ8.118-8-40BB t=100mm 18-8-40BB t=100mm 18-8-40BB t=100mm 18-8-40BB t=100mm22121012141714100100一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所 (有) (有)斐太プランニング一級建築士事務所設 計 設 計年 月 日 年 月 日設 計 設設 計枚の内 枚の内 番 号 番 号 縮 尺 縮 尺図 名 図 名工事名 工事名号号 A103 A103中山公園野球場整備工事(建築) 中中山公園野球場整備工事(建築)--桝工標準図 桝工標準図令和7年11月 令和7年11月124 124高 山 市 高 山 市DL=585.00GIB形状詳細 GIB形状詳細※塗りつぶし部分突起 ※塗りつぶし部分突起 ※塗りつぶ ※塗りつぶし部分突起 ※塗りつぶし部分突起 ※塗りつぶし部分突起GIB形状詳細 GIB形状詳細※塗りつぶし部分突起 ※塗りつぶし部分突起 ※塗りつぶ ※塗りつぶし部分突起 ※塗りつぶし部分突起 ※塗りつぶし部分突起FB4.5×32(L=28) FB4.5×32(L=28)φ18丸穴(クサリ取付板) φ18丸穴(クサリ取付板) φ18丸穴(クサリ取付板) φ18丸穴(クサリ取付板) φ18丸穴(クサリ取付板) φ18丸穴(クサリ取付板)4444720 72066 6.5 6.5 66 6.5 6.5 695 69515 1520209930 3065 656060L6×50×60 L6×50×60Hタイ Hタイププアンカーφ9 アンカーφ9 FB4.5×32(L=28) FB4.5×32(L=28)φ18丸穴(クサリ取付板) φ18丸穴(クサリ取付板) φ18丸穴(クサリ取付板) φ18丸穴(クサリ取付板)66L6×56×60 L6×56×6020 20Uアンカーφ9(L=120) Uアンカーφ9(L=120) Uアンカーφ9(L=120) Uアンカーφ9(L=120)GIB7×4×50 GIB7×4×50FB4.5×38 FB4.5×38TB TBFB4.5×32 FB4.5×32GIB5×3×44 GIB5×3×44TB TB100100105 105920 92066 66565666505017 17900 900 4460 60 800 800 60 606060252560 6035 35999209206060800800606066444410010090090010010094 9472072060606006006666444470070020 20100100606060 60 600 600 60 60505066GIB形状詳細 GIB形状詳細※塗りつぶし部分突起 ※塗りつぶし部分突起 ※塗りつぶ ※塗りつぶし部分突起 ※塗りつぶし部分突起 ※塗りつぶし部分突起FB4.5×32(L=28) FB4.5×32(L=28)φ18丸穴(クサリ取付板) φ18丸穴(クサリ取付板) φ18丸穴(クサリ取付板) φ18丸穴(クサリ取付板) φ18丸穴(クサリ取付板) φ18丸穴(クサリ取付板)2000 40130 600 130860130 600 130860100100100 860 100100 1060 1001260200100203202000 4020406060基礎砕石(RC-40) 基礎砕石(RC-40)基礎コンクリート 基礎コンクリート18-8-40BB 18-8-40BB敷モルタル 敷モルタル1:3BB 1:3BB24050240290100 240 100440301001:3BB 1:3BB 1:3BB 1:3BB30060300360100 300 100500301001:3BB 1:3BB 1:3BB 1:3BB18-8-40BB 18-8-40BB 18-8-40BB 18-8-40BB 18-8-40BB 18-8-40BB 18-8-40BB 18-8-40BBb1 B b1B+2×b1b1Lb1L+2×b1h2HH+h210050 B+2×b1 50B+2×b1+100H h2H+h2 100b1Lb1L+2×b150L+2×b150L+2×b1+100b1 B b1150以上泥だめ150以上泥だめ8000ボックスカルバート(B600-H600-L2000 N=8) ボ1200桝工(G) PU1-B600-H600 500200 200300 80006006001000既存水路取付工現場打土留め壁現場打土留め壁 現80080015011001732001200165-45-04前面道路高4852001000200200現場打土留め壁現場打土留め壁 現200 20015040065400465100 400 100600301001:3BB 1:3BB 1:3BB 1:3BB18-8-40BB 18-8-40BB 18-8-40BB 18-8-40BB50075500575100 500 100700301001:3BB 1:3BB 1:3BB 1:3BB18-8-40BB 18-8-40BB 18-8-40BB 18-8-40BB600100 600 10080080600680301001:3BB 1:3BB 1:3BB 1:3BB18-8-40BB 18-8-40BB 18-8-40BB 18-8-40BB30 3099202065 656060L6×50×67.5 L6×50×67.5 105 105100100Hタイ Hタイププアンカーφ9 アンカーφ9TB TBGIB5×3×44 GIB5×3×44FB4.5×32 FB4.5×3283583567.567.570070067.567.56666444420 20815815100100835 83567.5 67.5 700 700 67.5 67.566 6650506644444415 15815 815 44U形側溝(PU1-B240-H240) U形側溝(PU1-B300-H300) U形側溝均しコンクリート 均しコンクリート 均しコ 均しコンクリート 均しコンクリート 均しコンクリート 均しコンクリート 均しコンクリート 均しコンクリートU形側溝(PU1-B400-H400) U形側溝均しコンクリート 均しコンクリート 均しコ 均しコンクリート 均しコンクリートU形側溝(PU1-B500-H500) U形側溝均しコンクリート 均しコンクリート 均しコ 均しコンクリート 均しコンクリートU形側溝(PU1-B600-H600) U形側溝 S=1:40 S=1:40 S=1:40 S=1:40 S=1:40桝工(標準図) S=1:20乗入れ改修詳細図(ボックスカルバート) 乗入れ改修 S=1:100均しコンクリート 均しコンクリート 均しコンクリート 均しコンクリートNo scale 桝用グレーチング(600×600) 桝用グ S=1:20 桝用グレーチング(700×700) 桝用グ S=1:20 桝用グレーチング(800×800) 桝用グ平 面 図 平 面 図正 面 図 正 面 図差口 差口 受口 受口側 面 図 側 面 図鉄筋コンクリートの単位体積重量 鉄筋コンクリートの単位体積重量 鉄筋コンクリートの単位体積重量 鉄筋コンクリートの単位体積重量土圧係数 土圧係数製品参考質量 製品参考質量土の単位体積重量 土の単位体積重量土被り 土被り設計条件 設計条件鉄 筋 鉄 筋 鉄許容曲げ圧縮応力度 許容曲げ圧縮応力度許容引張応力度 許容引張応力度 許容引設計基準強度 設計基準強度コンクリート コンクリート活荷重 活荷重H= 0.2~3.0 H= 0.2~3.0c = 24.5 c = 24.5W= 2000 W= 2000Ko = 0.50 Ko = 0.50= 18.0 = 18.0γγγγkg kgkN/m kN/mkN/m kN/mm m3333 3333ck = 35 ck = 35sa = 160 sa = 160ca = 12 ca = 12σσσσT- 25 T- 25σσN/mm N/mmN/mm N/mmN/mm N/mm2222 2222 2222受口 受口 差口 差口ボックスカルバート(B600-H600-L2000) ボ S=1:40平 面 図 平 面 図断 面 図 断 面 図鉄筋コンクリートU形 鉄筋コンクリートU形 鉄筋コンクリートU形 鉄筋コンクリートU形敷モルタル 敷モルタル 敷モルタル 敷モルタル鉄筋コンクリートU形 鉄筋コンクリートU形 鉄筋コンクリートU形 鉄筋コンクリートU形敷モルタル 敷モルタル 敷モルタル 敷モルタル鉄筋コンクリートU形 鉄筋コンクリートU形 鉄筋コンクリートU形 鉄筋コンクリートU形敷モルタル 敷モルタル 敷モルタル 敷モルタル鉄筋コンクリートU形 鉄筋コンクリートU形 鉄筋コンクリートU形 鉄筋コンクリートU形敷モルタル 敷モルタル 敷モルタル 敷モルタル鉄筋コンクリートU形 鉄筋コンクリートU形 鉄筋コンクリートU形 鉄筋コンクリートU形敷モルタル 敷モルタル 敷モルタル 敷モルタル(1) (2)(3)(4)(3)(4)(1) (2)4.04%4.66%U形側溝(PU1-B240-H240) U形側溝(PU1-B240-H240) U形側溝 10m当り 10m当り桝工寸法一覧 桝工寸法一覧U形側溝(PU1-B300-H300) U形側溝(PU1-B300-H300) U形側溝 10m当り 10m当り U形側溝(PU1-B400-H400) U形側溝(PU1-B400-H400) U形側溝 10m当り 10m当り U形側溝(PU1-B400-H400) U形側溝(PU1-B400-H400) U形側溝 10m当り 10m当り U形側溝(PU1-B600-H600) U形側溝(PU1-B600-H600) U形側溝 10m当り 10m当りボックスカルバート(B600-H600) ボックスカルバート(B600-H600) ボ 10m当り 10m当り桝工要素一覧 桝工要素一覧 桝名 称 名 称 名名 称 名 称 規 格 規 格 規 格 規 格 単位 単位 単位単位 数 量 数 量 数 量 数 量 摘 要 摘 要 摘 要 摘 要U形側溝 U形側溝 U形側溝 U形側溝 本本本本 10 10 10 10敷モルタル 敷モルタル 敷モルタル 敷モルタル均しコンクリート 均しコンクリート 均しコ 均しコンクリート 均しコンクリート均しコン型枠 均しコン型枠 均しコン 均しコン型枠 均しコン型枠PU1-B240-H240 PU1-B240-H240 PU1-B240-H240 PU1-B240-H24018-8-40BB 18-8-40BB 18-8-40BB 18-8-40BB小構造物 小構造物 小構造物 小構造物m3 m3 m3 m3m3 m3 m3 m3m2 m2 m2 m20.07 0.07 0.07 0.072.0 2.0 2.0 2.00.44 0.44 0.44 0.441:3BB 1:3BB 1:3BB 1:3BBLLLL600 600 600 600600 600 600 600HHHH600 600 600 600600 600 600 600備 考 備 考 備 考 備 考桝工(A) 桝工(A) 桝工(A) 桝工(A)桝工(B) 桝工(B) 桝工(B) 桝工(B)BBBB600 600 600 600600 600 600 600名 称 名 称 名名 称 名 称 規 格 規 格 規 格 規 格 単位 単位 単位単位 数 量 数 量 数 量 数 量 摘 要 摘 要 摘 要 摘 要U形側溝 U形側溝 U形側溝 U形側溝 本本本本 10 10 10 10敷モルタル 敷モルタル 敷モルタル 敷モルタル均しコンクリート 均しコンクリート 均しコ 均しコンクリート 均しコンクリート均しコン型枠 均しコン型枠 均しコン 均しコン型枠 均しコン型枠PU1-B300-H300 PU1-B300-H300 PU1-B300-H300 PU1-B300-H30018-8-40BB 18-8-40BB 18-8-40BB 18-8-40BB小構造物 小構造物 小構造物 小構造物m3 m3 m3 m3m3 m3 m3 m3m2 m2 m2 m20.09 0.09 0.09 0.092.0 2.0 2.0 2.00.50 0.50 0.50 0.501:3BB 1:3BB 1:3BB 1:3BBL=1,000mm L=1,000mm L=1,000mm L=1,000mm L=1,000mm L=1,000mm L=1,000mm L=1,000mm名 称 名 称 名名 称 名 称 規 格 規 格 規 格 規 格 単位 単位 単位単位 数 量 数 量 数 量 数 量 摘 要 摘 要 摘 要 摘 要U形側溝 U形側溝 U形側溝 U形側溝 本本本本 10 10 10 10敷モルタル 敷モルタル 敷モルタル 敷モルタル均しコンクリート 均しコンクリート 均しコ 均しコンクリート 均しコンクリート均しコン型枠 均しコン型枠 均しコン 均しコン型枠 均しコン型枠PU1-B400-H400 PU1-B400-H400 PU1-B400-H400 PU1-B400-H40018-8-40BB 18-8-40BB 18-8-40BB 18-8-40BB小構造物 小構造物 小構造物 小構造物m3 m3 m3 m3m3 m3 m3 m3m2 m2 m2 m20.12 0.12 0.12 0.122.0 2.0 2.0 2.00.60 0.60 0.60 0.601:3BB 1:3BB 1:3BB 1:3BBL=1,000mm L=1,000mm L=1,000mm L=1,000mm名 称 名 称 名名 称 名 称 規 格 規 格 規 格 規 格 単位 単位 単位単位 数 量 数 量 数 量 数 量 摘 要 摘 要 摘 要 摘 要U形側溝 U形側溝 U形側溝 U形側溝 本本本本 10 10 10 10敷モルタル 敷モルタル 敷モルタル 敷モルタル均しコンクリート 均しコンクリート 均しコ 均しコンクリート 均しコンクリート 均しコンクリート均しコン型枠 均しコン型枠 均しコン 均しコン型枠 均しコン型枠PU1-B400-H400 PU1-B400-H400 PU1-B400-H400 PU1-B400-H40018-8-40BB 18-8-40BB 18-8-40BB 18-8-40BB小構造物 小構造物 小構造物 小構造物m3 m3 m3 m3m3 m3 m3 m3m2 m2 m2 m20.12 0.12 0.12 0.122.0 2.0 2.0 2.00.60 0.60 0.60 0.601:3BB 1:3BB 1:3BB 1:3BBL=1,000mm L=1,000mm L=1,000mm L=1,000mm名 称 名 称 名名 称 名 称 規 格 規 格 規 格 規 格 単位 単位 単位単位 数 量 数 量 数 量 数 量 摘 要 摘 要 摘 要 摘 要U形側溝 U形側溝 U形側溝 U形側溝 本本本本 10 10 10 10敷モルタル 敷モルタル 敷モルタル 敷モルタル均しコンクリート 均しコンクリート 均しコ 均しコンクリート 均しコンクリート均しコン型枠 均しコン型枠 均しコン 均しコン型枠 均しコン型枠PU1-B600-H600 PU1-B600-H600 PU1-B600-H600 PU1-B600-H60018-8-40BB 18-8-40BB 18-8-40BB 18-8-40BB小構造物 小構造物 小構造物 小構造物m3 m3 m3 m3m3 m3 m3 m3m2 m2 m2 m20.12 0.12 0.12 0.122.0 2.0 2.0 2.00.60 0.60 0.60 0.601:3BB 1:3BB 1:3BB 1:3BBL=1,000mm L=1,000mm L=1,000mm L=1,000mm名 称 名 称 名名 称 名 称 規 格 規 格 規 格 規 格 単位 単位 単位単位 数 量 数 量 数 量 数 量 摘 要 摘 要 摘 要 摘 要ボックスカルバート ボックスカルバート ボボックスカルバート ボックスカルバート 本本本本 5 5 5 5敷モルタル 敷モルタル 敷モルタル 敷モルタル均しコンクリート 均しコンクリート 均しコンクリート 均しコンクリート均しコン型枠 均しコン型枠 均しコン型枠 均しコン型枠B600-H600 B600-H600 B600-H600 B600-H60018-8-40BB 18-8-40BB 18-8-40BB 18-8-40BB小構造物 小構造物 小構造物 小構造物m3 m3 m3 m3m3 m3 m3 m3m2 m2 m2 m20.17 0.17 0.17 0.172.0 2.0 2.0 2.01.06 1.06 1.06 1.061:3BB 1:3BB 1:3BB 1:3BBL=2,000mm L=2,000mm L=2,000mm L=2,000mm基礎砕石 基礎砕石 基礎砕石 基礎砕石 RC-40 RC-40 RC-40 RC-40 m2 m2 m2 m2 12.6 12.6 12.6 12.6 t=200mm t=200mm t=200mm t=200mm800 800 800 800800 800 800 800800 800 800 800800 800 800 800桝工(D) 桝工(D) 桝工(D) 桝工(D)桝工(E) 桝工(E) 桝工(E) 桝工(E)800 800 800 800800 800 800 800700 700 700 700 700 700 700 700 桝工(C) 桝工(C) 桝工(C) 桝工(C) 700 700 700 700T-2 T-2 T-2 T-2受枠共 受枠共 受枠共 受枠共T-2 T-2 T-2 T-2受枠共 受枠共 受枠共 受枠共T-2 T-2 T-2 T-2受枠共 受枠共 受枠共 受枠共T-2 T-2 T-2 T-2受枠共 受枠共 受枠共 受枠共T-2 T-2 T-2 T-2受枠共 受枠共 受枠共 受枠共敷 高 敷 高 敷 高 敷 高出入区分 出入区分 出入区分 出入区分449.430 449.430 449.430 449.430入入入入450.895 450.895 450.895 450.895入入入入 --------形状・サイズ 形状・サイズ 形状・サイズ 形状・サイズ(4) (4) (4) (4)PU1-B300-H300 PU1-B300-H300 PU1-B300-H300 PU1-B300-H300----B400-H445 B400-H445 B400-H445 B400-H445天端高 天端高 天端高 天端高(1) (1) (1) (1)449.73 449.73 449.73 449.73451.45 451.45 451.45 451.45451.18 451.18 451.18 451.18451.37 451.37 451.37 451.37----VP300 VP300 VP300 VP300----敷 高 敷 高 敷 高 敷 高出入区分 出入区分 出入区分 出入区分----出出出出 ----出出出出450.627 450.627 450.627 450.627出出出出450.870 450.870 450.870 450.870出出出出形状・サイズ 形状・サイズ 形状・サイズ 形状・サイズ敷 高 敷 高 敷 高 敷 高出入区分 出入区分 出入区分 出入区分449.830 449.830 449.830 449.830入入入入450.895 450.895 450.895 450.895出出出出450.627 450.627 450.627 450.627出出出出形状・サイズ 形状・サイズ 形状・サイズ 形状・サイズ敷 高 敷 高 敷 高 敷 高出入区分 出入区分 出入区分 出入区分449.030 449.030 449.030 449.030出出出出 -------- -------- --------形状・サイズ 形状・サイズ 形状・サイズ 形状・サイズ(2) (2) (2) (2) (3) (3) (3) (3)VP300 VP300 VP300 VP300B400-H300 B400-H300 B400-H300 B400-H300PU1-B300-H300 PU1-B300-H300 PU1-B300-H300 PU1-B300-H300---- ---- ----VS側溝 VS側溝 VS側溝 VS側溝B400-H445 B400-H445 B400-H445 B400-H445VS側溝 VS側溝 VS側溝 VS側溝B400-H445 B400-H445 B400-H445 B400-H445VS側溝 VS側溝 VS側溝 VS側溝 既設側溝接続 既設側溝接続 既設側溝接続 既設側溝接続名 称 名 称 名 称 名 称桝工(A) 桝工(A) 桝工(A) 桝工(A)桝工(B) 桝工(B) 桝工(B) 桝工(B)桝工(C) 桝工(C) 桝工(C) 桝工(C)桝工(D) 桝工(D) 桝工(D) 桝工(D)既設側溝 既設側溝 既設側溝 既設側溝------------------------451.37 451.37 451.37 451.37 VP300 VP300 VP300 VP300450.870 450.870 450.870 450.870出出出出------------ 桝工(E) 桝工(E) 桝工(E) 桝工(E)------------------------451.37 451.37 451.37 451.37 VP300 VP300 VP300 VP300450.870 450.870 450.870 450.870出出出出------------ 桝工(F) 桝工(F) 桝工(F) 桝工(F)------------------------451.37 451.37 451.37 451.37 VP300 VP300 VP300 VP300450.870 450.870 450.870 450.870出出出出------------ 桝工(G) 桝工(G) 桝工(G) 桝工(G)------------------------LLLL HHHH 備 考 備 考 備 考 備 考 BBBB800 800 800 800800 800 800 800800 800 800 8001100 1100 1100 1100桝工(F) 桝工(F) 桝工(F) 桝工(F)桝工(G) 桝工(G) 桝工(G) 桝工(G)800 800 800 800800 800 800 800T-2 T-2 T-2 -2受枠共 受枠共 受受枠共 受枠共T-2 T-2 T-2 T-2受枠共 受枠共 受受枠共 受枠共T-14 T-14 T-14 T-14受枠共 受枠共 受枠共 受枠共T-14 T-14 T-14 T-14受枠共 受枠共 受枠共 受枠共800 800 800 800800 800 800 8001000 1000 1000 10001000 1000 1000 1000桝工(H) 桝工(H) 桝工(H) 桝工(H)桝工(I) 桝工(I) 桝工(I) 桝工(I)800 800 800 800800 800 800 800451.37 451.37 451.37 451.37 VP300 VP300 VP300 VP300450.870 450.870 450.870 450.870出出出出------------ 桝工(H) 桝工(H) 桝工(H) 桝工(H)------------------------451.37 451.37 451.37 451.37 VP300 VP300 VP300 VP300450.870 450.870 450.870 450.870出出出出------------ 桝工(I) 桝工(I) 桝工(I) 桝工(I)------------------------8000ボックスカルバート(B600-H600-L2000 N=8) ボ1200桝工(G)PU1-B600-H600既設水路□-B800-H800U-B1000-H1000既設水路U-B1000-H1000既設水路 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所 (有) (有)斐太プランニング一級建築士事務所設 計 設 計年 月 日 年 月 日設 計 設設 計枚の内 枚の内 番 号 番 号 縮 尺 縮 尺図 名 図 名工事名 工事名号号 A104 A104中山公園野球場整備工事(建築) 中中山公園野球場整備工事(建築)--排水施設構造図 排水施設構造図令和7年11月 令和7年11月124 124高 山 市 高 山 市正 面 図 正 面 図平 面 図 平 面 図側 面 図 側 面 図 側 面 図 側 面 図 鉄筋加工図 鉄筋加工図 S=1:40 S=1:40 S=1:40 S=1:40 S=1:40 S=1:40S=1:40 S=1:40S=1:50ネジ切ネジ切100 10075 75756106857561068575 6@185=1110 75126075610685100 1002007561068587871131132002001260 12601110 11102006156@185=1110 6@185=1110 75 7561511 D13 D1322 D13 D13Yインサート M12 Yインサート M12L=75 n=5 L=75 n=5FFFF22 D13 D1311 D13 D13Yインサート M12 Yインサート M12L=75 n=5 L=75 n=511 D13 D1333 D13 D1333 D13 D13Yインサート M12 Yインサート M12L=75 n=5 L=75 n=511 D13 D1322 D13 D1311 5-D13-615 5-D13-61533 4-D13-1110 4-D13-1110D13 D13D13 D13333322 D13 D1322 D13 D1322 D13 D1322 D13 D1322 D13 D1322 D13 D1322 D13 D1322 D13 D1322 2-D13-615 2-D13-615鉄筋質量表 鉄筋質量表材料表 材料表種 別 種 別112233径径D13 D13D13 D13D13 D13長 さ 長 さ615 615(mm) (mm)615 6151110 1110本数 本数552244単位質量 単位質量(kg/m) (kg/m)0.995 0.9950.995 0.9950.995 0.9951本当り質量 1本当り質量(kg/本) (kg/本)0.612 0.6120.612 0.6121.104 1.104質 量 質 量(kg) (kg)3.060 3.0601.224 1.2244.416 4.416平均長,ネジ切含まず 平均長,ネジ切含まず8.700 8.700 kg kg8.700 8.700 kg kgD13 D13合計 合計摘 要 摘 要コンクリート コンクリート型枠 型枠鉄筋 鉄筋インサート インサートσck=24N/mm σck=24N/mmSD345 D13 SD345 D13Yインサート M12 L=75 Yインサート M12 L=75単位 単位mmmmkg kg個個3333 33332222 0.173 0.1732.000 2.0008.700 8.7005 5数 量 数 量 規 格 規 格 名 称 名 称(端部含む) (端部含む)現場打土留め壁工構造図 現一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所 (有) (有)斐太プランニング一級建築士事務所設 計 設 計年 月 日 年 月 日設 計 設設 計枚の内 枚の内 番 号 番 号 縮 尺 縮 尺図 名 図 名工事名 工事名号号 A105 A105中山公園野球場整備工事(建築) 中中山公園野球場整備工事(建築)--現場打土留め壁工構造図 現場打土留め壁工構造図令和7年11月 令和7年11月124 124高 山 市 高 山 市30°18N/mm2θ水抜きパイプ 水抜きVUφ75裏込砕石RC-40止水コンクリート 止胴込コンクリート裏込コンクリート18N/mm218N/mm2 t=50基礎砕石RC-40※ hはHの15/100かつ35㎝以上(※ 3m2当り1箇所以上設ける。 ) (※11.104θ水抜きパイプ 水抜きVUφ75裏込砕石RC-40止水コンクリート 止胴込コンクリート裏込コンクリート18N/mm218N/mm2 t=50基礎砕石RC-40※ hはHの15/100かつ35㎝以上 ※(※ 3m2当り1箇所以上設ける。 ) (※11.104θ水抜きパイプVUφ75(※ 3m2当り1箇所以上設ける。 ) (※11.104止水コンクリート18N/mm2 t=50基礎砕石RC-40θ水抜きパイプ 水抜きVUφ75※ hはHの15/100かつ35㎝以上 ※(※ 3m2当り1箇所以上設ける。 ) (※11.104θ止水コンクリート18N/mm2t=50基礎砕石RC-4011.104θ水抜きパイプ 水抜きVUφ75裏込砕石RC-40止水コンクリート 止胴込コンクリート裏込コンクリート18N/mm2 t=50基礎砕石RC-40※ hはHの15/100かつ35㎝以上 ※(※ 3m2当り1箇所以上設ける。 ) (※11.104水抜きパイプ 水抜きVUφ75(※ 3m2当り1箇所以上設ける。 ) (※300400200200200200W1300h HSL(法長)W214100 B 100B+200200 KhKh+200300400200200200200W1300h HSL(法長)W214100 B 100B+200200 KhKh+200W3300400 40030014SL(法長)500050001330 1330 構内道路 構内道路 520 520W=6.0m W=6.0m1400 1400既設水路 既設水路歩道 歩道2250 2250200200200W1hW2100 B 100B+200200 KhKh+200W34470 4470300 300400 40030030014 14300 300400 400200200200W1300300hSL(法長)SL(法長)W214 14100 790 100990200 khkh+200W33500 35001000 10001330 1330 構内道路 構内道路 520 520W=6.0m W=6.0m1400 1400既設水路 既設水路歩道 歩道施工分界点施工分界点建築工事(外構工事) 建築工事(外構工事) 造成工事 造成工事施工分界点施工分界点建築工事(外構工事) 建築工事(外構工事) 造成工事 造成工事300400 400200200200200W1300h HSL(法長)W214100 B 100B+200200 KhKh+2002000 20001:1.81:1.8240 240300 300330 330970 970335033505000500076007600高さ(H) 高さ2.0m以下2.0m<H≦3.0m3.0m<H≦4.0m4.0m<H≦5.0m擁壁の勾配θ≦65°θ≦65°θ≦65°θ≦65°350以上450以上600以上750以上h(根入れ長) W1(下端部厚)400以上500以上650以上800以上-135310486W2 h22620361947465898h3-56124192備 考 備 高さ(H) 高さ2.0m以下2.0m<H≦3.0m3.0m<H≦4.0m4.0m<H≦5.0m擁壁の勾配θ≦65°θ≦65°θ≦65°θ≦65°350以上450以上600以上750以上h(根入れ長) W1(下端部厚)400以上500以上650以上800以上-135310486W2 h22620361947465898h3-56124192備 考 備6006008001000W350h3h250h3 h250h350h350h3 h2間知石等練積み造擁壁標準図練ブロック積工標準断面図 練ブロS=1:100 (切土の場合)練ブロック積工標準断面図 練ブロS=1:100 (盛土の場合)練ブロック積工標準断面図 練ブロS=1:100 (東側擁壁標準図) (東側練ブロック積工標準断面図 練ブロS=1:100 (東側擁壁標準図) (東側(二段擁壁標準図)練ブロック積工標準断面図 練ブロS=1:100 (南側擁壁標準図) (南側工作物8(擁壁③) 工作 工作物8(擁壁③)工作物6(擁壁①) 工作 工作物6(擁壁①)工作物6(擁壁①) 工作物6(擁壁①)工作物7(擁壁②) 工作物7(擁壁②)VUφ75 VUφ75(※ 3m2当り1箇所以上設ける。 ) (※ 3m2当り1箇所以上設ける。 ) (※ 3m2当り1箇所以上設ける。 ) (※ 3m2当り1箇所以上設ける。 )水抜きパイプ 水抜きパイプ コンクリート積ブロック(粗面型) コンクリート積ブロック(粗面型) コンクリート積ブロック(粗面型) コンクリート積ブロック(粗面型)23761188θ≦65°100 B 100B+200200 Khh+200200 200400200名 称 名 称 名 規 格 規 格 単 位 単 位H≦2.0m H≦2.0m H≦摘 要 摘 要 摘コンクリート コンクリート コ 型 枠 型 枠m3 m3m2 m218-8-40BB 18-8-40BB基礎砕石 基礎砕石 RC-40 RC-40 m2 m21.61 1.615.5 5.57.3 7.3数 量 数 量 数2.0m<H≦3.0m 2.0m<H≦3.0m 3.0m<H≦4.0m 3.0m<H≦4.0m 4.0m<H≦5.0m 4.0m<H≦5.0m2.12 2.126.0 6.08.4 8.42.92 2.926.7 6.79.9 9.93.78 3.787.4 7.411.3 11.3 t=200 t=200高さ(m) 高さ B Kh530 H≦2.0m H≦2.0m<H≦3.0m3.0m<H≦4.0m4.0m<H≦5.0m640790930350400470540目 地 材 目 地 材 m2 m2 0.16 0.16 0 0.21 0.21 0.29 0.29 0.38 0.38 t=10 t=1010m当り 10m当り 基 礎 工寸法表 寸法表 寸練ブロック積工 正面図(標準)S=1:40基 礎 工 基 礎 工S=1:40(RC-40)基礎砕石350コンクリート18-8-40BB裏込コンクリート 裏込コ18-8-40BB胴込コンクリート 胴込コ11882376≒1:0.472% 2%2% 2% 2% 2%2% 2%2% 2% 2% 2%18-8-40BB 18-8-40BB 18-8-40BB 18-8-40BB2.66㎡<3㎡ 2.66㎡<3㎡■共通事項 ■共通事項コンクリート配合:18-8-40BB コンクリート配合:18-8-40BB練ブロック(間地ブロック):JIS A5371 練ブロック(間地ブロック):JIS A5371 練ブロック(間地ブロック):JIS A5371 練ブロック(間地ブロック):JIS A5371裏込砕石:RC-40(再生砕石) 裏込砕石:RC-40(再生砕石) 裏込砕石:RC-40(再生砕石) 裏込砕石:RC-40(再生砕石)埋戻し土:風化岩(盛土規制法施行令別表第四第二種で断面設計) 埋戻し土:風化岩(盛土規制法施行令別表第四第二種で断面設計) 埋戻し土:風化岩(盛土規制法施行令別表第四第二種で断面設計) 埋戻し土:風化岩(盛土規制法施行令別表第四第二種で断面設計) 埋戻し土:風化岩(盛土規制法施行令別表第四第二種で断面設計) 埋戻し土:風化岩(盛土規制法施行令別表第四第二種で断面設計) 埋戻し土:風化岩(盛土規制法施行令別表第四第二種で断面設計)目地材:エラスタイト 目地材:エラスタイト全断面盛土での施工 全断面盛土での施工全断面盛土での施工 全断面盛土での施工 全断面切土での施工 全断面切土での施工一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所 (有) (有)斐太プランニング一級建築士事務所設 計 設 計年 月 日 年 月 日設 計 設設 計枚の内 枚の内 番 号 番 号 縮 尺 縮 尺図 名 図 名工事名 工事名号号 A106 A106中山公園野球場整備工事(建築) 中中山公園野球場整備工事(建築)間知石等練積擁壁標準図 間知石等練積擁壁標準図1/40,1/100 1/40,1/100令和7年11月 令和7年11月124 124高 山 市 高 山 市目地材料は、エラスタイトとする98340基礎工(3.0m<H≦4.0m) 基礎工(2.0m<H≦3.0m) 基礎工(H≦2.0m)38340 30000 30000(3.0m<H≦4.0m)18340 20000 10000 10000 10000 10000 10000 10000基礎工6170(2.0m<H≦3.0m)基礎工5100基礎工(H≦2.0m)4000 13090 20000 10000 10000 10000 10000 10000 10000877037090 30000 30000練ブロック積擁壁 3.0m<H≦4.0m 練ブロック積擁壁 2.0m<H≦3.0m 練ブロック積擁壁 H≦2.0m9709051008770 49203.0m<H≦4.0m H≦2.0m2.0m<H≦3.0m練ブロック積擁壁18790逆T式コンクリート擁壁 42700練ブロック積擁壁 4.0m<H≦5.0m基礎工(4.0m<H≦5.0m)基礎工(4.0m<H≦5.0m)練ブロック積擁壁 4.0m<H≦5.0m基礎工(4.0m<H≦5.0m) 基礎工(3.0m<H≦4.0m) 基礎工(2.0m<H≦3.0m)81710 20000 20000 180006580 15130 20000 20000 20000 13310 6690 10000 10000 7500 10500基礎工(H≦2.0m)382049605000 15130 20000 20000 20000 13310 6690 10000 10000 7500 100001930(3.0m<H≦4.0m)80130 20000 20000 175003460基礎工練ブロック積擁壁 4.0m<H≦5.0m 練ブロック積擁壁 3.0m<H≦4.0m 練ブロック積擁壁 2.0m<H≦3.0m42809750(2.0m<H≦3.0m)基礎工26908380174004.0m<H≦5.0m5880練ブロック積擁壁40020803.0m<H≦4.0m6870 24802.0m<H≦3.0m H≦2.0m練ブロック積擁壁123456785432115-26-39目地目地目地目地目地目地目地目地目地目地(7)32313029282726252438373633,34,35目地目地目地目地基礎工(4.0m<H≦5.0m)1898065409750目地目地目地目地目地目地目地目地目地2690目地115-26-391110987652、3、41目地231612,13,1415S=1:400 南側間知石等練積み造擁壁平面図S=1:400 東側間知石等練積み造擁壁平面図1,900 9,00013,95013,9506,99013,8003,40014,800400600600400L2L1115-26-3918-8-40BB隅角部補強コンクリート※胴込・裏込コンクリート目地目地(岐阜県都市建築部建築指導課)盛土規制法に関する技術的基準ガイドライン参照S=1:50 屈曲部補強詳細図下部まで-4770-4770 -4530-3800主要地点の上部及び下部のKBMからの地盤高さを示す工作物7(擁壁②)工作物8(擁壁③)+4600+4600-320-320-320-400-400-260-320-260+4720+4720+6920主要地点の上部及び下部のKBMからの地盤高さを示す-320-1400-3820-1400-3800-300 -600-600主要地点の上部及び下部のKBMからの地盤高さを示す工作物6(擁壁①)-7880-4550L1L2L1L2-2190一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所設 計年 月 日設 計枚の内 番 号 縮 尺図 名工事名号 A107中山公園野球場整備工事(建築)間知石等練積擁壁平面図S=1:400,1:50 124令和7年11月高 山 市GL±0(591.35m)GL±0(591.35m)GL±0(591.35m)基礎工(3.0m<H≦4.0m)6690 1331020000基礎工(4.0m<H≦5.0m)80140練ブロック積擁壁 4.0m<H≦5.0m158081710基礎工(4.0m<H≦5.0m)4250 750750 42507504250150035006003500600 3500600 2420600 2420600 242020000 20000 20000 20140基礎工(2.0m<H≦3.0m)練ブロック積擁壁 3.0m<H≦4.0m 練ブロック積擁壁 4.0m<H≦5.0m124015902010560 1450450 23801010 2380450 2940110029406003440600 39301090393075042607504260750426075042607504260750426010000 75001750010000 100002000010000 10000200006690 331020000 20000 2000015130 5000201404960 97503460練ブロック積擁壁 H≦2.0m750 425026906540 9750 269018980基礎工(4.0m<H≦5.0m)174001740058805880208024801930 84006870 40010330基礎工(2.0m<H≦3.0m)4280基礎工(3.0m<H≦4.0m)3820基礎工(H≦2.0m)10500 75001800010000 1000020000練ブロック積擁壁 4.0m<H≦5.0m3.0m<H≦4.0m練ブロック積擁壁 2.0m<H≦3.0m練ブロック積擁壁10000 1000010000 10000350 690600 3350983401:1.81:1.86990 138006990 13800 27900 14800 1900 90007507502000020000200002000020000170901834013950 139502790014800148001900 900010900 20790750 3670750 5000750500075050001300 69401300 794013001300 57005700700700逆T式コンクリート擁壁 42700基礎工(H≦2.0m) 基礎工(2.0m<H≦3.0m) 基礎工(3.0m<H≦4.0m)30000 30000 37094基礎工(4.0m<H≦5.0m) 27900 14800 基礎工(4.0m<H≦5.0m)1050810690350 1160810 1160950 1620350 1620450 2120950 2120450 2620690 26201090 2860450 2860850 3100600 3350600 33501650 2300810 314045023009403501460181010000 100002000010000 10000 1000013094 40004920 51003.0m<H≦4.0m2.0m<H≦3.0m8770H≦2.0m187906170(3.0m<H≦4.0m)5100(2.0m<H≦3.0m)8770基礎工(H≦2.0m)4,7704,7206,9204,6003,24072406006003003201,4001,4004,5304,530埋戻し線埋戻し線埋戻し線V=1:200H=1:400 南側間知石等練積み造擁壁展開図東側間知石等練積み造擁壁展開図埋戻し線1011121314151617181920212223123456789練ブロック積擁壁 2.0m<H≦3.0m目地目地目地目地目地目地目地目地目地目地目地242526293031333435373812345678練ブロック積擁壁 H≦2.0m 練ブロック積擁壁 2.0m<H≦3.0m 練ブロック積擁壁 3.0m<H≦4.0m練ブロック積擁壁 4.0m<H≦5.0m 練ブロック積擁壁 4.0m<H≦5.0m目地目地目地目地目地目地目地目地目地(7)2728目地3236V=1:200H=1:400目地材料は、エラスタイトとする工作物6(擁壁①)工作物7(擁壁②)工作物8(擁壁③)一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所設 計年 月 日設 計枚の内 番 号 縮 尺図 名工事名号 A108中山公園野球場整備工事(建築)V=1:200H=1:400間知石等練積擁壁展開図令和7年11月124高 山 市改良土を充填 改良土を充填改良土を充填改良土を充填施工時仮設土留め使用 施工時仮設土留め使用地震時受動土圧考慮のため 地震時受動土圧考慮のためFC21 FC21SD345(D25.22.19) SD345(D25.22.19)SD295(D16.D13) SD295(D16.D13)一級建築士 No.128187 佐瀬 光一 一級建築士 No.128187 佐瀬 光一 一級建築士 No.128187 佐瀬 光一 一級建築士 No.128187 佐瀬 光一構造設計 株式会社 佐瀬設計 構造設計 株式会社 佐瀬設計 構造設計 株式会社 佐瀬設計 構造設計 株式会社 佐瀬設計構造設計一級建築士 第4646号 構造設計一級建築士 第4646号 構造設計一級建築士 第4646号 構造設計一級建築士 第4646号一級建築士事務所(い-6)第13665号 一級建築士事務所(い-6)第13665号 一級建築士事務所(い-6)第13665号 一級建築士事務所(い-6)第13665号45°隅切45°隅切横筋D19@250 横筋D19@250縦筋D19@250 縦筋D19@250横筋D19@250 横筋D19@250縦筋D22@250 縦筋D22@250横筋D19@250 横筋D19@250縦筋D25@125 縦筋D25@125D16@250 D16@250D19@250 D19@250D25@250 D25@25040d定着40d定着横筋D16@250 横筋D16@250縦筋D19@250 縦筋D19@250擁壁見え掛かり部:RE吹付 擁壁見え掛かり部:RE吹付 擁壁見え掛かり部:RE吹付 擁壁見え掛かり部:RE吹付2,500 2,500 900 900 5,000 5,000D19@250 D19@250D19@250 D19@250D16@250 D16@250▽▽縦筋切替わり位置 縦筋切替わり位置8,400 8,4006006006006006006006006001590159015901590360 36011601160920920116011605830 583024605105105105108260 82601160116019801980300 300805080504150415049204920300 300200 200250250250930 9301000 1000 1000 1000 1000 1000FC21 FC21SD345(D25.22.19) SD345(D25.22.19)SD295 (D16) SD295 (D16)擁壁見え掛かり部:RE吹付 擁壁見え掛かり部:RE吹付 擁壁見え掛かり部:RE吹付 擁壁見え掛かり部:RE吹付40d 40d40d40d540540540 540600600600 600D13@250 D13@250D13@200 D13@200隅角部立体模式図 隅角 隅角部立体模式図隅角部平面図 隅角 隅角部平面図風化岩 N値40以上 風化岩 風化岩 N値40以上設計地耐力 290KN/m2(長期) 設計地耐力 290KN/m2(長期)40d定着40d定着40d定着40d定着D16@250 D16@2502-D19 2-D19D13@1000 D13@1000幅止め D13@1000 幅止め D13@10002-D19 2-D1918x3x2=108KN/m2を担保の改良 18x3x2=108KN/m2を担保の改良長期受動土圧x終局x安全率 長期受動土圧x終局x安全率500 500 500 500風化岩 風化岩土留め仮設材 土留め仮設材▽設計GL ▽設計GL100100設計地耐力 290KN/m2(長期) 設計地耐力 290KN/m2(長期)風化岩 N値40以上 風化岩 N値40以上切土で作成 切土で作成D13@250 D13@250934934660 6601945194564646464100 100 100 100 8600 86008800 8800逆T式コンクリート擁壁 逆T式コンクリート擁壁 1式当り 1式当り鉄筋質量表 鉄筋質量表 1m当り 1m当り名 称 名 称 名 規 格 規 格単位 単位 数 量 数 量 数 摘 要 摘 要m3 m3型 枠 型 枠21-8-25BB 21-8-25BB小構造物 小構造物m2 m2m3 m3m2 m2鉄筋構造物 鉄筋構造物基礎砕石 基礎砕石 RC-40 RC-40 m2 m2 t=200mm t=200mm床 掘 床 掘 m3 m3埋 戻 埋 戻 m3 m3鉄 筋 鉄 筋 SD295 D16 SD295 D16 tt 1.560kg/m 1.560kg/mSD345 D19 SD345 D19 2.250kg/m 2.250kg/mSD345 D22 SD345 D22 3.040kg/m 3.040kg/mSD345 D25 SD345 D25 3.980kg/m 3.980kg/m鉄 筋 鉄 筋鉄 筋 鉄 筋鉄 筋 鉄 筋tttttt鉄 筋 鉄 筋 tt18-8-40BB 18-8-40BB 均しコンクリート 均しコンクリート均しコン型枠 均しコン型枠コンクリート コンクリート 619 619791 79137.0 37.09.0 9.0376 3760.7 0.7 SD295 D13 SD295 D131.4 1.422.5 22.52.7 2.712.9 12.93992 39923360 33600.995kg/m 0.995kg/m種 別 種 別112233径径D19 D19D25 D25D22 D22長 さ 長 さ9960 9960(mm) (mm)9930 99304150 4150本数 本数55単位質量 単位質量(kg/m) (kg/m)2.250 2.2503.980 3.9803.040 3.0401本当り質量 1本当り質量(kg/本) (kg/本)22.410 22.41039.521 39.52112.616 12.616質 量 質 量(kg) (kg)112.050 112.05031.980 31.980 kg kg939.236 939.236 kg kgD16 D16合計 合計摘 要 摘 要197.605 197.60563.080 63.080554455D25 D25D19 D195220 52208350 83503.980 3.9802.250 2.25020.776 20.77618.788 18.788103.880 103.88093.940 93.940556677D13 D13D16 D16930 930700 7000.995 0.9951.560 1.5600.925 0.9251.092 1.0924.625 4.6255.460 5.4605555555588 D13 D13 1160 1160 0.995 0.995 1.154 1.154 4.616 4.616 44526.645 526.645 kg kg D19 D1963.080 63.080 kg kg D22 D22301.485 301.485 kg kg D25 D2599 D13 D13 920 920 0.995 0.995 0.915 0.915 1.830 1.830 2216.046 16.046 kg kg D13 D1310 10 D19 D19 3540 3540 2.250 2.250 7.965 7.965 39.825 39.825 5511 11 D19 D19 1980 1980 0.995 0.995 0.915 0.915 1.830 1.830 2212 12 D13 D13 1000 1000 0.995 0.995 0.995 0.995 4.975 4.975 5513 13 D16 D16 1000 1000 1.560 1.560 1.560 1.560 26.520 26.520 17 1714 14 D19 D19 1000 1000 2.250 2.250 2.250 2.250 279.000 279.000 124 12488 10 106611 55 334422D13 L=1160 D13 L=1160 D19 L=3540 D19 L=3540D13 L=500~1360 D13 L=500~1360D22 L=4150 D22 L=4150 D19 L=8350 D19 L=8350D25 L=5220 D25 L=5220D19 L=9960 D19 L=9960D25 L=9930 D25 L=993077 D16 L=700 D16 L=70099 D13 L=790~1050 D13 L=790~1050 11 11 D19 L=1980 D19 L=1980L=930(平均長) L=930(平均長)L=920(平均長) L=920(平均長)12 12 D13 L=1000 D13 L=1000 13 13 D16 L=1000 D16 L=1000 14 14 D19 L=1000 D19 L=1000※平均高さを示す(逆T式コンクリート擁壁展開図参照)※平均高さを示す(逆T式コンクリート擁壁展開図参照)※平均高さを示す(逆T式コンクリート擁壁展開図参照)※平均高さを示す(逆T式コンクリート擁壁展開図参照)7007001,3001,3005050500 500900 9006506506506506,4406,4405005008,2408,240900900250250300 3003,2203,2203,2203,22071207120※造成土工にて切土掘削計上 ※造成土工にて切土掘削計上 ※造成土工にて切土掘削計上 ※造成土工にて切土掘削計上公道ではなく点検用にて 表面載荷 5KN/m2にて設計床掘:93.5m2 床掘:93.5m2埋戻:78.7m2 埋戻:78.7m2仮定掘削影響線仮定掘削影響線1:0.501:0.501:0.501:0.501:0.501:0.50保護路肩 保護路肩1:1.81:1.8624062409000 90003000 3000 3000 3000500 500 6000 6000 500 5007000 7000 750 750 750 750車道 車道 路肩 路肩 路肩 路肩保護路肩 保護路肩500050002000 2000既存道路 8500 既存道路 8500付替道路 8500 付替道路 8500一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所 (有) (有)斐太プランニング一級建築士事務所設 計 設 計年 月 日 年 月 日設 計 設設 計枚の内 枚の内 番 号 番 号 縮 尺 縮 尺図 名 図 名工事名 工事名号号 A109 A109中山公園野球場整備工事(建築) 中中山公園野球場整備工事(建築)コンクリート擁壁詳細図 コンクリート擁壁詳細図-- 124 124令和7年11月 令和7年11月高 山 市 高 山 市追 加 距 離0.0000.00020.00020.00030.00030.00040.00040.00060.00060.00074.46674.46680.00080.00095.83095.830100.000100.000117.193117.193120.000120.000135.419135.419140.000140.000142.724142.724150.000150.000150.029150.029160.000160.000160.125160.125166.355166.355172.585172.585172.652172.652地 盤高 地589.790589.790591.151591.151591.935591.935592.801592.801594.740594.740596.172596.172596.720596.720598.287598.287598.700598.700600.402600.402600.680600.680602.176602.176602.559602.559602.767602.767603.247603.247603.250603.250603.734603.734603.740603.740603.940603.940604.069604.069604.070604.070付替道路工事 W=7.0m,L=72.652m 付替 舗装オーバーレイ(t=3.0cm、W=7.0m) L=100.000m切 土0.0000.0000.0100.0100.0030.0030.0400.0400.0000.0000.0200.0200.0010.0010.0000.000盛 土0.0000.0000.0510.0510.1010.1010.0700.0700.0120.0120.3220.3220.4200.4201.7061.7061.9691.9691.9771.9771.4001.4000.0040.0040.0000.0000.0000.000勾 配L=30.000mL=30.000mi=6.600%i=6.600%589.790589.790L=120.000mL=120.000mi=9.900%i=9.900%591.770591.770L=22.652mL=22.652mi=1.850%i=1.850%603.650603.650604.070604.070曲 線IP.1 IP.1IA=16°19'14" IA=16°19'14"R =150.000 R =150.000 CL= 42.727 CL= 42.727TL= 21.509 TL= 21.509 SL= 1.534 SL= 1.534IP.2 IP.2IA=20°55'37" IA=20°55'37"R =40.000 R =40.000 CL=14.610 CL=14.610TL= 7.387 TL= 7.387 SL= 0.676 SL= 0.676IP.3 IP.3IA=47°35'42" IA=47°35'42"R =15.000 R =15.000 CL=12.460 CL=12.460TL= 6.615 TL= 6.615 SL= 1.394 SL= 1.394片 勾 配摺 付 図-1.500%-1.500%拡 幅摺 付 図0.0000.0001:500 1:1:200DL=580.00585.00590.00595.00600.00605.00610.00地 盤 高589.79589.79591.10591.10592.70592.70594.67594.67596.16596.16596.73596.73598.29598.29598.74598.74600.08600.08600.26600.26600.47600.47600.59600.59600.79600.79601.85601.85603.73603.73603.74603.74603.96603.96604.07604.07604.07604.07VCL=40.000 VCL=40.000y=0.000y=0.000y=+0.041y=+0.041y=+0.165y=+0.165y=+0.041y=+0.041y=0.000y=0.000R=1212.000 R=1212.000VCL=40.000 VCL=40.000y=0.000y=0.000y=-0.030y=-0.030y=-0.101y=-0.101y=-0.163y=-0.163R=497.000 R=497.000y=-0.013y=-0.013y=0.000y=0.000y=-0.403y=-0.403y=-0.401y=-0.401y=-0.101y=-0.101y=-0.098y=-0.098計 画測 点NO.0NO.0NO.1NO.1NO.2NO.2NO.3NO.3BC.1BC.1NO.4NO.4SP.1SP.1NO.5NO.5EC.1EC.1NO.6NO.6BC.2BC.2NO.7NO.7SP.2SP.2EC.2EC.2NO.8NO.8BC.3BC.3SP.3SP.3EC.3EC.3EPEP点 間 距 離0.0000.00020.00020.00010.00010.00010.00010.00020.00020.00014.46614.4665.5345.53415.83015.8304.1704.17017.19317.1932.8072.80715.41915.4194.5814.5812.7242.7247.2767.2760.0290.0299.9719.9710.1250.1256.2306.2306.2306.2300.0670.067一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所 (有) (有)斐太プランニング一級建築士事務所設 計 設 計年 月 日 年 月 日設 計 設設 計枚の内 枚の内 番 号 番 号 縮 尺 縮 尺図 名 図 名工事名 工事名号号 A110 A110中山公園野球場整備工事(建築) 中中山公園野球場整備工事(建築)--道路縦断面図 道路縦断面図令和7年11月 令和7年11月124 124高 山 市 高 山 市NO.2 NO.4 NO.5NO.1 BC.1 SP.1NO.0 NO.3GH=592.70 GH=592.70 GH=596.73 GH=596.73 GH=598.74 GH=598.74GH=591.10 GH=591.10 GH=596.16 GH=596.16 GH=598.29 GH=598.29GH=589.79 GH=589.79 GH=594.67 GH=594.67FH=592.801 FH=592.801 FH=596.720 FH=596.720 FH=598.700 FH=598.700FH=591.151 FH=591.151 FH=596.172 FH=596.172 FH=598.287 FH=598.287FH=589.790 FH=589.790 FH=594.740 FH=594.7407000500 6000 5003000 300070007000500 6000 500500 6000 5003000 3000 4890 9000 20003000 300050007000 7000500 6000 500 500 6000 5003000 3000 3000 3000 7000500 6000 5003000 30007000 7000500 6000 500 500 6000 5003000 3000 3000 30002720DL=590.00 DL=590.00 DL=595.00DL=585.00 DL=590.00 DL=595.00DL=585.00 DL=590.00土工区分界造成工事 造成 道路工事1:1.81:1.81:1.81:1.8路 体 盛 土 路 体 盛 土 路 体 盛 土 路 体 盛 土 路 体 盛 土 路 体 盛 土路 床 盛 土 路 床 盛 土 0.0 0.0 路 床 盛 土 路 床 盛 土 0.0 0.0 路 床 盛 土 路 床 盛 土 0.0 0.0路 体 盛 土 路 体 盛 土 路 体 盛 土 路 体 盛 土 路 体 盛 土 路 体 盛 土路 床 盛 土 路 床 盛 土 0.0 0.0 路 床 盛 土 路 床 盛 土 0.0 0.0 路 床 盛 土 路 床 盛 土 0.0 0.0路 体 盛 土 路 体 盛 土 路 体 盛 土 路 体 盛 土路 床 盛 土 路 床 盛 土 0.0 0.0 路 床 盛 土 路 床 盛 土 0.0 0.0土 工 (m2) 土 工 (m2) 土 工 (m2) 土 工 (m2) 土 工 (m2) 土 工 (m2)掘 削 掘 削 0.0 0.0 掘 削 掘 削 0.0 0.0 掘 削 掘 削 1.3 1.30.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0床 掘 床 掘 0.0 0.0 0.0 0.0 床 掘 床 掘 0.0 0.0 0.0 0.0 床 掘 床 掘 0.0 0.0 0.0 0.0埋 戻 埋 戻 0.0 0.0 0.0 0.0 埋 戻 埋 戻 0.0 0.0 0.0 0.0 埋 戻 埋 戻 0.0 0.0 0.0 0.0舗 装 工 (m) 舗 装 工 (m) 舗 装 工 (m) 舗 装 工 (m) 舗 装 工 (m) 舗 装 工 (m)表 層 工 表 層 工 7.00 7.00 表 層 工 表 層 工 7.00 7.00 表 層 工 表 層 工 7.00 7.00路 盤 工 路 盤 工 0.00 0.00 路 盤 工 路 盤 工 0.00 0.00 路 盤 工 路 盤 工 (7.20) (7.20)土 工 (m2) 土 工 (m2) 土 工 (m2) 土 工 (m2) 土 工 (m2) 土 工 (m2)掘 削 掘 削 0.0 0.0 掘 削 掘 削 0.0 0.0 掘 削 掘 削 0.0 0.00.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0床 掘 床 掘 0.0 0.0 0.0 0.0 床 掘 床 掘 0.0 0.0 0.0 0.0 床 掘 床 掘 0.0 0.0 0.0 0.0埋 戻 埋 戻 0.0 0.0 0.0 0.0 埋 戻 埋 戻 0.0 0.0 0.0 0.0 埋 戻 埋 戻 0.0 0.0 0.0 0.0舗 装 工 (m) 舗 装 工 (m) 舗 装 工 (m) 舗 装 工 (m) 舗 装 工 (m) 舗 装 工 (m)表 層 工 表 層 工 7.00 7.00 表 層 工 表 層 工 7.00 7.00 表 層 工 表 層 工 7.00 7.00路 盤 工 路 盤 工 0.00 0.00 路 盤 工 路 盤 工 0.00 0.00 路 盤 工 路 盤 工 0.00 0.00土 工 (m2) 土 工 (m2) 土 工 (m2) 土 工 (m2)掘 削 掘 削 0.0 0.0 掘 削 掘 削 0.0 0.00.0 0.0 0.0 0.0床 掘 床 掘 0.0 0.0 0.0 0.0 床 掘 床 掘 0.0 0.0 0.0 0.0埋 戻 埋 戻 0.0 0.0 0.0 0.0 埋 戻 埋 戻 0.0 0.0 0.0 0.0舗 装 工 (m) 舗 装 工 (m) 舗 装 工 (m) 舗 装 工 (m)表 層 工 表 層 工 7.00 7.00 表 層 工 表 層 工 7.00 7.00路 盤 工 路 盤 工 0.00 0.00 路 盤 工 路 盤 工 0.00 0.00NO.2 NO.2 NO.4 NO.4 NO.5 NO.5NO.1 NO.1 BC.1 BC.1 SP.1 SP.1NO.0 NO.0 NO.3 NO.3一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所 (有) (有)斐太プランニング一級建築士事務所設 計 設 計年 月 日 年 月 日設 計 設設 計枚の内 枚の内 番 号 番 号 縮 尺 縮 尺図 名 図 名工事名 工事名号号 A111 A111中山公園野球場整備工事(建築) 中中山公園野球場整備工事(建築)1/100 1/100道路横断面図-1 道路横断面図-1令和7年11月 令和7年11月124 124高 山 市 高 山 市SP.2 SP.3BC.2 BC.3 EPEC.1 EC.2GH=600.79 GH=600.79 GH=603.96 GH=603.96GH=600.47 GH=600.47 GH=603.74 GH=603.74 GH=604.07 GH=604.07GH=600.08 GH=600.08 GH=601.85 GH=601.85FH=602.767 FH=602.767 FH=603.940 FH=603.940FH=602.176 FH=602.176 FH=603.740 FH=603.740 FH=604.070 FH=604.070FH=600.402 FH=600.402 FH=603.250 FH=603.250750 7000 750 9000 2000500 6000 5003000 30001.50%1.50%750 7000 750 9000 2000500 6000 5003000 30001.50%1.50%750 7000 750 9000 2000500 6000 5003000 30001.50%1.50%5000750 7000 750 9000 2000500 6000 5003000 30001.50%1.50%50005000750 7000 750 9000 2000663 7000 750 9000 2000500 6000 500500 6000 5003000 300039703000 30001.50%1.50%221050001.50%1.50%50005000750 7000 750 9000 2000500 6000 5003000 30001.50%1.50%5000DL=595.00 DL=600.00DL=595.00 DL=600.00 DL=600.00DL=595.00 DL=595.00造成工事 造成 造成工事 道路工事 造成工事 道路工事土工区分界土工区分界土工区分界1:1.81:1.81:1.8土工区分界土工区分界土工区分界土工区分界土工区分界 造成工事 造成工事 造成 道路工事造成工事 造成工事 造成 道路工事造成工事 造成 道路工事1:1.81:1.81:1.81:1.81:1.81:1.8土工区分界土工区分界土工区分界土工区分界 造成工事 造成工事 造成 道路工事造成工事 造成工事 造成 道路工事1:1.81:1.81:1.8SP.2 SP.2 SP.3 SP.3EP EPBC.2 BC.2BC.3 BC.3EC.1 EC.1EC.2 EC.2土 工 (m2) 土 工 (m2) 土 工 (m2) 土 工(m2)掘 削 掘 削 0.6 0.6 掘 削 掘 削 1.7 1.7路 体 盛 土 路 体 盛 土 12.5 12.5 路 体 盛 土 路 体 盛 土 0.0 0.0路 床 盛 土 路 床 盛 土 6.7 6.7 路 床 盛 土 路 床 盛 土 0.0 0.0床 掘 床 掘 0.0 0.0 0.0 0.0 床 掘 床 掘 0.0 0.0 0.0 0.0埋 戻 埋 戻 0.0 0.0 0.0 0.0 埋 戻 埋 戻 0.0 0.0 0.0 0.0舗 装 工 (m) 舗 装 工 (m) 舗 装 工 (m) 舗 装 工 (m)表 層 工 表 層 工 7.00 7.00 表 層 工 表 層 工 7.00 7.00路 盤 工 路 盤 工 7.20 7.20 路 盤 工 路 盤 工 7.20 7.20凍上抑制層 凍上抑制層 7.20 7.20土 工 (m2) 土 工 (m2)掘 削 掘 削 1.3 1.3路 体 盛 土 路 体 盛 土 0.0 0.0路 床 盛 土 路 床 盛 土 0.0 0.0床 掘 床 掘 0.0 0.0 0.0 0.0埋 戻 埋 戻 0.0 0.0 0.0 0.0土 工 (m2) 土 工 (m2)土 工 (m2) 土 工 (m2) 舗 装 工 (m) 舗 装 工 (m)掘 削 掘 削 1.3 1.3掘 削 掘 削 1.6 1.6 表 層 工 表 層 工 7.00 7.00路 体 盛 土 路 体 盛 土 7.4 7.4路 体 盛 土 路 体 盛 土 1.7 1.7 路 盤 工 路 盤 工 7.20 7.20路 床 盛 土 路 床 盛 土 6.7 6.7路 床 盛 土 路 床 盛 土 0.0 0.0 凍上抑制層 凍上抑制層 7.20 7.20床 掘 床 掘 0.0 0.0 0.0 0.0床 掘 床 掘 0.0 0.0 0.0 0.0埋 戻 埋 戻 0.0 0.0 0.0 0.0埋 戻 埋 戻 0.0 0.0 0.0 0.0舗 装 工 (m) 舗 装 工 (m)舗 装 工 (m) 舗 装 工 (m)表 層 工 表 層 工 7.00 7.00表 層 工 表 層 工 7.00 7.00路 盤 工 路 盤 工 7.20 7.20路 盤 工 路 盤 工 7.20 7.20凍上抑制層 凍上抑制層 7.20 7.20凍上抑制層 凍上抑制層 7.20 7.20土 工 (m2) 土 工 (m2)掘 削 掘 削 5.4 5.4路 体 盛 土 路 体 盛 土 0.4 0.4路 床 盛 土 路 床 盛 土 5.1 5.1床 掘 床 掘 0.0 0.0 0.0 0.0 土 工 (m2) 土 工 (m2)埋 戻 埋 戻 0.0 0.0 0.0 0.0 掘 削 掘 削 1.9 1.9舗 装 工 (m) 舗 装 工 (m) 路 体 盛 土 路 体 盛 土 11.4 11.4表 層 工 表 層 工 7.00 7.00 路 床 盛 土 路 床 盛 土 6.7 6.7路 盤 工 路 盤 工 7.20 7.20 床 掘 床 掘 0.0 0.0 0.0 0.0凍上抑制層 凍上抑制層 7.20 7.20 埋 戻 埋 戻 0.0 0.0 0.0 0.0舗 装 工 (m) 舗 装 工 (m)表 層 工 表 層 工 7.00 7.00路 盤 工 路 盤 工 7.20 7.20凍上抑制層 凍上抑制層 7.20 7.20一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所 (有) (有)斐太プランニング一級建築士事務所設 計 設 計年 月 日 年 月 日設 計 設設 計枚の内 枚の内 番 号 番 号 縮 尺 縮 尺図 名 図 名工事名 工事名号号 A112 A112中山公園野球場整備工事(建築) 中中山公園野球場整備工事(建築)1/100 1/100道路横断面図-2 道路横断面図-2令和7年11月 令和7年11月124 124高 山 市 高 山 市301301CoCo看板看板下林幹49下林幹4951ハ28251ハ282VP100VP100VP80VP80下林幹48左1の1下林幹48左1の151ハ18351ハ183PU1-180PU1-180階段階段階段階段PU1-180PU1-180駐輪場駐輪場汚汚汚汚汚汚側溝-H300×B300側溝-H300×B300側溝-H300×B300側溝-H300×B300側溝-H300×B300側溝-H300×B300側溝-H300×B300側溝-H300×B300水飲み場水飲み場自販機自販機倉庫倉庫倉庫倉庫ゴミステーションゴミステーション301301415415414414407404404413401-1401-1401401412412402402403403405405406406408408409409410410411411402-1402-1408-1408-1404-1HP400HP400HP550HP550トイレトイレPU1-240PU1-240PU1-400PU1-400PU1-180PU1-180スコアボードスコアボードPU1-180PU1-180PU1-240PU1-240散水栓散水栓散水栓散水栓散水栓散水栓止止下林幹48左3の1右3下林幹48左3の1右3下林幹48左3の1右3下林幹48左3の1右3下林幹48左3の1右2下林幹48左3の1右2下林幹48左3の1右2下林幹48左3の1右2スピーカースピーカー595595PU1-400PU1-400U-H600×B600U-H600×B600U-H600×B600U-H600×B600倉庫倉庫汚汚汚汚汚汚汚汚止水弁止水弁散水栓散水栓AsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAs594.53594.53594.52594.52595.69595.69595.62595.62595.57595.57595.24595.24595.34595.34594.55594.55594.51594.51593.42593.42593.32593.32593.33593.33593.36593.36593.29593.29593.25593.25AsAsAsAs公衆公衆トイレトイレ595.92595.92595.91595.91593.34593.34593.28593.28593.13593.13593.78593.78593.16593.16593.16593.16593.18593.18593.80593.80593.18593.18汚汚汚汚汚汚自販機 自販機自販機 自販機汚汚不凍栓 不凍栓 不593.56593.56593.39593.39595.29595.29595.22595.22590.79590.79587.94587.94593.16593.16593.14593.14593.13593.13593.11593.11593.09593.09593.12593.12593.16593.16591.35591.35591.42591.42591.32591.32591.37591.37591.55591.55591.77591.77593.44593.44591.93591.93593.32593.32593.10593.10590.87590.87593.18593.18592.88592.88592.59592.59592.29592.29594.69594.69594.38594.38594.08594.08593.78593.78593.48593.48594.40594.40594.10594.10593.79593.79593.49593.49594.47594.47PU1-180PU1-180PU1-180PU1-180PU1-180PU1-180PU1-150PU1-150595.31595.31汚汚汚汚汚汚594.33594.33594.37594.37594.24594.24593.48593.48593.16593.16591.70591.70591.86591.86595.30595.30593.35593.35593.14593.14593.32593.32593.38593.38593.15593.15593.08593.08593.20593.20593.17593.17593.07593.07掲揚台掲揚台水飲場水飲場汚汚AsAs岐阜県立飛騨高山高等学校 岐阜県立飛騨高山高等学校PU1-600PU1-600PU1-450PU1-450管理事務所管理事務所AsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAs岐阜県立飛騨高山高等学校 岐阜県立飛騨高山高等学校グラウンド グラウンドレフトポールレフトポールAsAsAsAsAsAs下林幹48左3の1下林幹48左3の151ハ18551ハ18551ハ18451ハ184小屋小屋下林幹48左3の1右5下林幹48左3の1右5下林幹48左3の1右5下林幹48左3の1右5下林幹48左3の1右4下林幹48左3の1右4下林幹48左3の1右4下林幹48左3の1右4AsAsAsAsAsAsPU1-600PU1-600595595585.54 585.54584.94 584.94583.97 583.97584.02W584.02W583.30W583.30W583.78583.78584.26 584.26583.69 583.69586.49 586.49585.09 585.09584.29W 584.29W585.27W 585.27W588.43 588.43587.57W 587.57W585.94 585.94584.94 584.94585.01 585.01589.10 589.10587.98 587.98587.23 587.23587.41W587.41W586.38W586.38W582.19W 582.19W582.46W 582.46W585.65 585.65584.80 584.80587.20W587.20WU-B300-H300U-B300-H300U-B300-H300U-B300-H3003-1 3-1U-B500-H500U-B500-H500U-B500-H500U-B500-H500ハナミズキ ハナミズキ ハナミハナミズキ ハナミズキ ハナミAsAsAsAsAsAsAsAsAsAs汚水桝汚水桝仕仕仕仕仕仕CoCoU-B500-H500U-B500-H500U-B500-H500U-B500-H500PU3-B250-H250PU3-B250-H250PU3-B250-H250PU3-B250-H250U-B1000-H1000U-B1000-H1000U-B1000-H1000U-B1000-H1000AsAsAsAs590.22590.22590.09590.09584.94 584.94584.02W584.02W583.30W583.30W583.78583.78584.26 584.26583.69 583.69585.10W585.10W585.35 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自販機AsAs汚汚汚汚止水弁止水弁止水弁止水弁止水弁止水弁イチイイチイイチイイチイイチイイチイイイチチ585.18585.18585.61585.61586.11586.11586.63586.63587.15587.15587.66587.66588.57588.57587.99587.99587.47587.47586.89586.89586.35586.35585.72585.72584.92584.92583.76583.76583.35583.35583.33583.33584.32584.32583.95W583.95W584.00W584.00W584.00W584.00W583.24W583.24W583.21W583.21W583.06583.06584.39584.39584.40584.40584.04W584.04W584.09W584.09W584.46W584.46W586.99W586.99W586.33W586.33W586.97W586.97W586.98W586.98W587.02W587.02W587.07W587.07W587.09W587.09W585.44585.44585.43585.43587.67587.67587.68587.68587.66587.66587.76587.76587.78587.78587.89587.89587.78587.78587.14W587.14W587.11W587.11W587.87587.87587.25W587.25W587.31W587.31W587.90587.90587.97587.97587.36W587.36W588.03588.03587.41W587.41W588.07588.07587.46W587.46W588.12588.12587.51W587.51W588.21588.21587.61W587.61W588.29588.29587.67W587.67W588.35588.35587.73W587.73W588.13588.13588.05588.05588.00588.00587.94587.94587.90587.90587.87587.87587.82587.82587.79587.79587.74587.74588.22588.22588.23588.23588.22588.22588.02W588.02W587.98W587.98W587.08W587.08W587.02W587.02W587.56587.56看板看板看板看板看板看板看板看板石碑石碑PU1-240PU1-240PU1-120PU1-120PU1-150PU1-150U-B240×H240U-B240×H240U-B240×H240U-B240×H240U-B300U-B300U-B300×H300U-B300×H300U-B300×H300U-B300×H300PU1-240PU1-240量水器量水器量水器量水器散水栓散水栓量水量水不不不凍栓不凍栓PU1-150PU1-150HP200HP200汚汚不凍栓不凍栓散水栓散水栓倉庫倉庫倉庫倉庫CoCo593.21593.21592.90592.90592.60592.60592.30592.30592.00592.00593.12593.12592.82592.82592.52592.52592.22592.22591.93591.93593.09593.09592.78592.78592.49592.49592.20592.20591.89591.89590.90590.90スピーカースピーカー590.89 590.89PU1-180PU1-180PU1-B600-H600(有筋) L=60.0mU-B600-H600(無筋) L=38.7m既存ブロック積擁壁部分取壊し H=0.53m、L=68.6m、A=40.7m2既存ブロック積擁壁部分取壊し H=0.53m、L=68.6m、A=40.7m2既存ブロック積擁壁部分取壊し H=0.53m、L=68.6m、A=40.7m2既存ブロック積擁壁部分取壊し H=0.53m、L=68.6m、A=40.7m2既存ブロック積擁壁部分取壊し H=0.53m、L=68.6m、A=40.7m2既存ブロック積擁壁部分取壊し H=0.53m、L=68.6m、A=40.7m2既存ブロック積擁壁部分取壊し H=0.53m、L=68.6m、A=40.7m2PU1-B450-H450(有筋) L=98.0m450 600 240 600 2401080450600150 600750PU1-B450-H450(有筋) PU1-B600-H600(有筋) U-B600-H600(無筋)A=0.09m2A=0.14m2A=0.45m2S=1:40 S=1:40 S=1:40一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所 (有) (有)斐太プランニング一級建築士事務所設 計 設 計年 月 日 年 月 日設 計 設設 計枚の内 枚の内 番 号 番 号 縮 尺 縮 尺図 名 図 名工事名 工事名号号 A113 A113中山公園野球場整備工事(建築) 中中山公園野球場整備工事(建築)取壊し平面図 取壊し平面図1/40、600 1/40、600令和7年11月 令和7年11月124 124高 山 市 高 山 市+95+95+95+95±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0+50+50+50+50+254+254-40 -40-410-410-360-360±0±0±0 ±0±0 ±0±0±0-70-70-130-130-185-185-245-245-300-300-355-355-390-390-85-85-140-140-80 -80-115 -115-155 -155-195 -195-230 -230-270 -270-310 -310-325 -325-195-195-250-250-300-300-355-355-410-410-440-440-75-75-125-125-170-170-220-220-270-270-315-315-415-415-410-410-360-360-70-70-130-130-185-185-245-245-300-300-355-355-390-390-85-85-140-140-195-195-250-250-300-300-355-355-410-410-440-440-75-75-125-125-170-170-220-220-270-270-315-315-415-4150.55%0.55%0.55%0.55%0.55%0.55%0.55%0.55%0.55%0.55%0.55%0.55%0.55%0.55%0.55%0.55%0.7%0.7%0.7%0.7%-185-185-185-185-200 -200-200 -200-200 -200-200 -200±0 ±0±0 ±0±0 ±0-100 -100±0 ±0-100 -100-300 -300-300 -300-400 -400-600 -600-500 -500-500 -500-600 -600-400 -400-400 -400-120 -120-220 -220-320 -320-320 -320-220 -220-120 -120-20 -20+100 +100±0 ±00.7%0.7%0.7%0.7%-135-135-135-135-135-135桝桝桝桝11,07811,0781,2571,257道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線接道長さ 接道長さ道路境界線道路境界線L1200冷蔵車椅子(2席)本部・来賓記者駐輪EXP.J EXP.JMWC内部WWC内部外部MWC外部WWC廊下車椅子WC駐輪L12003600x6002100x6004500x6004000x600駐輪自販機倉庫①倉庫②審判員室放送室会議室医務室キーボックス電気錠PSPS総合盤電灯盤電灯盤放送制御装置SK900x500リアカーリアカーマウンドカバー、重石マウンドカバー、重石倉庫③倉庫④SSSS足拭き 足拭き器具庫ピロティ②ピロティ①エントランス②エントランス①1200x6001200x6001500x550UPUPスロープ1/12+0+220+220+440+2240-100-100手摺手摺手摺手摺フェンスフェンスフェンスフェンスフェンス手摺+440+2240排水側溝SKWWCMWC脱衣GAS-50ロッカー26名ダグアウトベンチベンチベンチベンチEXP.Jベンチベンチベンチ屋外観覧席コインシャワー小物置棚板上部棚、フック上部棚、フック小物置棚板冷+50-60+0車椅子バットケース棚足拭き足拭き注意喚起点鋲注意喚起点鋲注意喚起点鋲SKWWCMWC脱衣GASスロープ1/12+0+220+220+440+2240-100-100手摺手摺手摺手摺フェンスフェンスフェンスフェンスフェンス手摺+440+2240-50排水側溝ロッカー26名ダグアウトベンチベンチベンチベンチEXP.Jベンチベンチベンチ屋外観覧席上部棚、フック上部棚、フック小物置棚板小物置棚板コインシャワー冷+50-60+0車椅子棚バットケース足拭き足拭き-50-200-50注意喚起点鋲注意喚起点鋲注意喚起点鋲黒土排水側溝緩衝マット+254+90±0ホームベースホームベースフェンスフェンスマウンドプレートプレートフェンス排水側溝バッティングケージバッティングケージバッティングケージ作業員室ブルペン機材置場グラウンド出入口ホームベースホームベースマウンドブルペン黒土フェンスプレートプレートフェンス+254+90±0排水側溝排水側溝緩衝マットフェンストラクターアタッチメント上部開口混合土一輪車グラウンド出入口車両出入口12,28612,2865,0725,07257,22157,22128,19728,1977,9857,98550,57850,57827,08927,08911,90211,9028,7258,7259,5999,5998,6588,6581,8201,8202,4092,4092,2232,2232,1652,1652,3392,3391,7781,7781,2741,27416,58216,58216,88516,88518,18418,1847277273,0063,0064,1364,1364,0824,0823,7933,7936,5026,50213,33413,3341,5771,5772,7202,7201,6121,6123,5593,5592,2502,2502,4002,4003,0353,0354,9654,9653,4643,46421,25321,25320,76820,7683,8073,807116,193116,1932,2722,27214,60514,60530,54930,54929,09529,09542,03642,03626,02926,02929,13329,13310,73910,73938,60738,607169.657m 169.657m-8890W-8890W±0±0KBM±0KBM±0下水M下水M-5020W-5020W散水栓散水栓不凍栓不凍栓汚汚HP200HP200U-B200U-B200不凍栓不凍栓不凍栓不凍栓量水器量水器散水栓散水栓量水器量水器量水器量水器PU1-240PU1-240U-B300×H300U-B300×H300U-B300×H300U-B300×H300U-B300U-B300PU1-120PU1-120石碑石碑看板看板看板看板看板看板看板看板止水弁止水弁止水弁止水弁止水弁止水弁汚汚汚汚自販機自販機自販機自販機倉庫倉庫水飲場水飲場水飲場水飲場51ハ28451ハ284下林幹48左1下林幹48左1下林幹48左3の1右1下林幹48左3の1右1下林幹48左3の1右1下林幹48左3の1右1下林幹左3 48下林幹左3 4851ハ18251ハ182下林幹48左2 48下林幹48左2 48□-H800×B800□-H800×B800□-H800×B800□-H800×B800市道 中山線市道 中山線AsAsAsAsU-B1000-H1000U-B1000-H1000U-B1000-H1000U-B1000-H1000PU3-B250-H250PU3-B250-H250PU3-B250-H250PU3-B250-H250U-B500-H500U-B500-H500U-B500-H500U-B500-H500CoCo仕仕仕仕仕仕汚水桝汚水桝AsAsAsAsCoCoAsAs仕仕AsAsAsAsAsAsAsAsハナミズキハナミズキハナミズキハナミズキU-B500-H500U-B500-H500U-B500-H500U-B500-H500U-B300-H300U-B300-H300U-B300-H300U-B300-H300AsAs下林幹48左3の1右4下林幹48左3の1右4下林幹48左3の1右4下林幹48左3の1右4下林幹48左3の1右5下林幹48左3の1右5下林幹48左3の1右5下林幹48左3の1右551ハ18451ハ18451ハ18551ハ185下林幹48左3の1下林幹48左3の1AsAsAsAsAsAsグラウンドグラウンド岐阜県立飛騨高山高等学校岐阜県立飛騨高山高等学校AsAs岐阜県立飛騨高山高等学校岐阜県立飛騨高山高等学校汚汚AsAs汚汚汚汚汚汚汚汚U-H600×B600U-H600×B600U-H600×B600U-H600×B600PU1-400PU1-400下林幹48左3の1右2下林幹48左3の1右2下林幹48左3の1右2下林幹48左3の1右2下林幹48左3の1右3下林幹48左3の1右3下林幹48左3の1右3下林幹48左3の1右3PU1-400PU1-400PU1-240PU1-240トイレトイレHP550HP550HP400HP400ゴミステーションゴミステーション自販機自販機水飲み場水飲み場側溝-H300×B300側溝-H300×B300側溝-H300×B300側溝-H300×B300側溝-H300×B300側溝-H300×B300側溝-H300×B300側溝-H300×B300汚汚汚汚汚汚51ハ18351ハ183下林幹48左1の1下林幹48左1の1VP80VP8051ハ28251ハ282下林幹49下林幹49看板看板CoCoU-B240×H240U-B240×H240U-B240×H240U-B240×H240イチイイチイイチイイチイイチイイチイイチイイチイイチイイチイ3-13-1414414404-1404-1402-1411411410410408408412412401-1413407415415301301+12530+12530+10890+10890+12710+12710+10290+10290+10810+10810+12630+12630+10810+10810+12640+12640+12070+12070+10990+10990+6810W+6810W+7590+7590+8390+8390+9100+9100+9880+9880+5620W+5620W+6340W+6340W+8100+8100+8630+8630-1260-1260-3410-3410-560-560+4560+4560+4570+4570+12760+12760+7850+7850+7810+7810+7900+7900-390-390+8020+8020+8160+8160+6400+6400+6540+6540+6760+6760+7150+7150+6630+6630+6270+6270+6160+6160+6910+6910+6760+6760+6420+6420+7120+7120+6690+6690+6880+6880+7280+7280+6760+6760+4790W+4790W+1570W+1570W+500+500+310+310+80+80+1470W+1470W+120W+120W+2670+2670+3650+3650+4630+4630+5590+5590+6520+6520-590W-590W-60W-60W+1220W+1220W+2390W+2390W+3550W+3550W+4520W+4520W-530W-530W-1400W-1400W-1640W-1640W-1790W-1790W-1930W-1930W-1690-1690-1170-1170-660-660+0+0+850+850+1790+1790-1880-1880-2440-2440-3550-3550-4330W-4330W-3280W-3280W-2690W-2690W-2190W-2190W-1900W-1900W-1860W-1860W-1440W-1440W-1170W-1170W+7530+7530+3560+3560+2250+2250+2130+2130+5650W+5650W+4940W+4940W+4450+4450+4690+4690+5210+5210+5460+5460+5160+5160+5040+5040+4970+4970+4800+4800-870-870-710-710-5370-5370-5980-5980-6590-6590-7480-7480-8170-8170-5100-5100-8300W-8300W-7920-7920-9160W-9160W-4220-4220-3450-3450-5960W-5960W-4900W-4900W-4970W-4970W-3270W-3270W-2750W-2750W-4920-4920-4120-4120-3370-3370-6340-6340-6410-6410-5410-5410-3460-3460-4540W-4540W-3290-3290-4110W-4110W-3840W-3840W-2820-2820-6080W-6080W-6000W-6000W-6000-6000-6250W-6250W--7660-7660-7090-7090--8-7570-7570-8050W-8050W-7330W-7330W-8290-8290-4150W-4150W-6550-6550-5700-5700-3940W-3940W-2250-2250-2920-2920-7060W-7060W-6260-6260-8720W-8720W-7380-7380-6410-6410-5810-5810-3790-3790-4330W-4330W-4270W-4270W-3370W-3370W-3330W-3330W-3130-3130-3120-3120-3130-3130-3610-3610-3560-3560-3530-3530-3480-3480-3450-3450-3410-3410-3350-3350-3300-3300-3220-3220-3620W-3620W-3000-3000-3680W-3680W-3060-3060-3740W-3740W-3140-3140-3840W-3840W-3230-3230-3890W-3890W-3280-3280-3940W-3940W-3320-3320-3990W-3990W-3380-3380-3450-3450-4040W-4040W-4100W-4100W-3480-3480-4240W-4240W-4210W-4210W-3570-3570-3460-3460-3590-3590-3690-3690-3670-3670-3680-3680-5920-5920-5910-5910-4260W-4260W-4280W-4280W-4330W-4330W-4370W-4370W-4380W-4380W-4360W-4360W-8290-8290-8320-8320-8580W-8580W-8140W-8140W-8110W-8110W-8020-8020-8000-8000-7590-7590595595照明 照明人工芝 人工芝車両・歩行者 車両・歩行者擁壁設置 擁壁設置防球ネット防球ネット防球ネット防球ネット法面成形 法面成形防球ネット防球ネット構内道路 構内道路機材置場 機材置場球速カメラ 球速カメラ球速カメラ 球速カメラ歩行者 歩行者擁壁設置 擁壁設置構内道路 構内道路道路付替え 道路付替え下水既存のまま 下水既存の 下水既存のまま法面成形 法面成形構内道路 構内道路キュービクル キュービクルW=6m W=6mW=6m W=6m15m15m18m18m21m21m24m24m27m27m照明 照明30m30m30m30m30m30m27m27m24m24m案内看板 案内看板案内看板 案内看板チケット(仮設) チケ チケット(仮設)照明 照明喫煙 喫煙駐輪場 駐輪場車両・歩行者 車両・歩行者入場口 入場口バックスタンドバックスタンドウォーニングゾーンウォーニングゾーンバックスタンドバックスタンドスコアボードスコアボードバックスクリーンバックスクリーンフラッグポールフラッグポール15m15m18m18m21m21m照明 照明案内看板 案内看板16 165510 105510 1012 1222乗入改修 乗入改修歩行者 歩行者階段 階段倉庫 倉庫10 1015 1514 1410 1022第1駐車場 第1 第1駐車場転回広場 転回広場8888第3駐車場 第3駐車場16台 16台5510 1020 2025 2515 155510 1015 1555第2駐車場 第2 第2駐車場31台 31台55水路切り回し 水路切り回し法面処理 法面処理ゲート ゲートゲート ゲートゲート ゲート案内看板 案内看板122,00098,000土置場 土置場下水道VU200下水道VU200下水道VU200既設下水道VU200既設下水道VU200既設下水道VU200既設下水道VU200既設下水道VU200-2200 -2200 -2200 -2200-4590 -4590 -4590 -4590-4570 -4570 -4570 -4570斜地斜地斜地斜地-3800 -3800 -3800 -380029 29115台 115台5555775510 1015 1520 2025 2529 29現況樹木残置 現況樹木残置種子吹付 種子吹付種子吹付 種子吹付現況樹木残置 現況樹木残置天然芝貼り 天然芝貼り種子吹付 種子吹付天然芝貼り 天然芝貼り植栽新設 植栽新設看板回り植栽新設 看板回り植栽新設低木寄植 低木寄植①①②②③③④④⑤⑤⑥⑥ミミモモアアダダモモミミアアダダモモミミアアダダモモミミアアダダモモミミアアダダモモミミアアダダモモミミアアダダモモミミアアダダモモミミアアダダモモミミアアダダモモアアダダミミ313.51m22 313.51m596.33m22 596.33m589.79m22 589.79m1,702.48m22 1,702.48m1,157.08m22 1,157.08m3.00m22 3.00m中木(3m未満) 22本 中木(3m未満) 22本高木(3m) 22本 高木(3m) 22本御影石地先境界100x100 御影石地先境界100x100道路境界線道路境界線側溝 側溝看板 看板看板回り修景 1:100 看板回り修景 看板回り修景 1:1001,3281,1001,0883,4001,200 1,100■緑地面積表 ■緑地面積表No No①①②②③③④④⑤⑤⑥⑥計画緑地面積 計画緑地面積緑地面積 A+B 緑地面積 A+B必要緑地面積 必要緑地面積種類 種類地被(種子吹付) 地被(種子吹付)地被(種子吹付) 地被(種子吹付)地被(種子吹付) 地被(種子吹付)地被(天然芝貼) 地被(天然芝貼)地被(天然芝貼) 地被(天然芝貼)地被(低木寄植) 地被(低木寄植)高木(3m) 高木(3m)中木(3m未満) 中木(3m未満)面積A 面積A313.51 313.511,157.08 1,157.081,702.48 1,702.48596.33 596.33589.79 589.793.00 3.004,362.19 4,362.1932,422.33x3%= 32,422.33x3%=高木数 高木数- -- -- -- -- -- -22 2222 22係数 係数9999(㎡) (㎡)面積B 面積B198.00 198.00198.00 198.00396.00 396.004,758.19 4,758.19972.67 972.67一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所 (有) (有)斐太プランニング一級建築士事務所設 計 設 計年 月 日 年 月 日設 計 設設 計枚の内 枚の内 番 号 番 号 縮 尺 縮 尺図 名 図 名工事名 工事名1/600 1/600 号号 A114 A114中山公園野球場整備工事(建築) 中中山公園野球場整備工事(建築)植栽平面図 植栽平面図令和7年11月 令和7年11月124 124高 山 市 高 山 市一級建築士 第266975号 門 秀樹号 番 号工事名図 名縮 尺設 計年 月 日設 計高 山 市(有)斐太プランニング一級建築士事務所枚の内中山公園野球場整備工事(建築)A115植栽図-植栽リスト区 分高木中木低木寄植客土(樹木用)名 称※ 中高木は、植穴深さ60cmまで客土による土壌改良処置を施すこと。 記 号 樹 種アオダモ株立ちヤマモミジダンコウバイミツバツツジホソバヒイラギ形状寸法H3.03.02.01.20.5天然芝貼り工名 称客土芝生目土客土(芝生用)規 格コウライ芝(ロール)数 量151002.7単位 摘 要2ロール/㎡5001,500内外内外H2/3H内外杉皮・棕櫚縄綾割掛け釘打鉄線綾割掛け杉切丸太杉切丸太950内外7001800600~700竹(12本束)杉皮・棕櫚縄結束二脚鳥居支柱 標準図 S=1:30 竹一本支柱 標準図 S=1:30ア ヤ ダ ミ天然芝貼り 標準図 S=1:10150天然芝客土規 格 数 量0.7100100単位kgL摘 要良質土有機質系土壌改良材無機質系土壌改良材サバ土バーク堆肥真珠岩系パーライト体積比率:0.7体積比率:0.2体積比率:0.1m3数 量0.8200単位L摘 要体積比率:0.8体積比率:0.2m3名 称良質土有機質系土壌改良材規 格サバ土針葉樹皮土壌改良材1m3当たり1m3当たり100㎡当たり種子吹付m3m3㎡m2W1.21.21.00.5数 量11.011.011.011.027.0単位本 本 本 本 本1本当たり支 柱二脚鳥居支柱二脚鳥居支柱竹1本支柱竹1本支柱備 考株立ちの各幹周7cm以上6本/㎡0.3m3/本0.3m3/本0.1m3/本0.05m3/本0.4m3/㎡客土量(m3)C0.150.153,173.1令和7年11月1241122 33441122 334419 1920 2023 2353 5333448816 1622 2221 2124 2427 27 28 2829 2930 3031 3132 3233 3334 3435 3536 3637 3738 3839 3940 4041 4142 4245 4546 4649 4950 5052 5251 5147 4743 4344 4448 48552277669912 1210 1013 1315 1514 1417 1718 1826 2625 2565 6564 6463 6362 6261 6160 6059 5958 5857 5756 5666 66 55 5554 54 1111 11作業員室 作業員室トラクター置場 トラクター置場平面図 S=1:200 平面図 S=1:200本部棟 本部棟三塁棟 三塁棟 一塁棟 一塁棟3,210 3,2103,210 3,2105,0205,0205,0205,0208,600 8,6008,600 8,6005,2105,2105,2105,21016,69016,6902,0302,0305,4505,4505,5005,5007,3257,3252,7132,7135,8815,8815,8815,8815,881 5,8818,5108,5107907907407401,5401,5401,0011,00174074030,19030,1905,5185,5182,2472,2474,4724,47274074016,69016,6902,0302,0305,4505,4505,5005,5007,3257,3255,8815,8815,8815,8818,5108,5107907907407401,5401,54074074030,19030,1905,5185,5182,2472,2474,4724,4727407401,0201,0201,0201,0201,0151,0151,0201,0201,0201,0201,0201,0201,0201,0201,0201,0201,0201,0201,0151,0151,0141,0141,0111,0117407407407401,0011,0011,0011,0011,0011,0012,7132,7137407401,0141,0147407401,0111,0115,8815,8811,0011,0017407401,0011,0015,8815,8811,0011,0017407401,0011,0014,4674,4674,465 4,4654,4674,467-245 -245-220 -220-200 -200-200 -200±0 ±0±0 ±0-135 -135-135 -135-135 -135-135 -135-135 -135-50 -50-25 -25-50 -50-25 -250~-100 0~-100±0 ±00~-100 0~-100±0 ±0±0 ±0±0 ±0±0 ±0 ±0 ±022 33 44 55 66 77 88 99 10 10 11 11 12 12 13 13 14 14 15 15 16 16 17 17 18 18 19 19 1119 19 20 20 21 21 22 22 23 23 24 24 25 25 26 26 27 27 28 28 29 29 30 30 31 31 32 32 33 33 34 34 35 35 36 36 37 37 38 38 39 39 40 40 41 4141 41 42 42 43 43 44 44 45 45 46 46 47 47 48 48 49 49 50 50 51 51 52 52 53 53 54 5454 54 55 55 56 5656 56 57 57 58 58 59 59 60 60 61 61 62 62 63 63 64 64 65 6565 65 66 66 11断面図 S=1:100 断面図 S=1:10016,690 2,030 790 1,020 5,450 1,0207401,020 5,500 1,020 1,540 1,015 7,325 1,014740 2,713 7401,0115,881 1,014 740 2,713 740 1,011 1,0017401,001 5,881 1,0017401,001 5,881 1,0017401,001 5,881 1,0017401,001 5,88116,690 2,030 790 1,020 5,450 1,020 740 1,020 5,500 1,020 1,540 1,015 7,325000000008,510 30,190-135-135-100-100-100-100-50-50-50-50-25-25-25-25-25-25-25-25-50-50-50-50-100-100-135-1358,510 30,190-135-135-100-100-135-135-135-1355,518 2,247 4,472 4,467 4,465-135-1354,467 4,472 2,247 5,51800平均地盤高① 算定表 平均地盤高① 算定表 平均地11223344556677889910 1011 1112 1213 1314 1415 1516 1617 1718 1819 1920 2021 2122 2223 2324 2425 2526 2627 2728 2829 2930 3031 3132 3233 3334 3435 3536 3637 3738 3839 3940 4041 4142 4243 4344 4445 4546 4647 4748 4849 4950 5051 5152 5253 5354 5455 5556 5657 5758 5859 5960 6061 6162 6263 6364 6465 6566 66~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~合計 合計223344556677889910 1011 1112 1213 1314 1415 1516 1617 1718 1819 1920 2021 2122 2223 2324 2425 2526 2627 2728 2829 2930 3031 3132 3233 3334 3435 3536 3637 3738 3839 3940 4041 4142 4243 4344 4445 4546 4647 4748 4849 4950 5051 5152 5253 5354 5455 5556 5657 5758 5859 5960 6061 6162 6263 6364 6465 6566 6611タテ① タテ①-0.100 -0.100-0.050 -0.050-0.050 -0.050-0.050 -0.050-0.050 -0.050-0.025 -0.025-0.025 -0.025-0.025 -0.025-0.025 -0.0250.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.000-0.025 -0.025-0.025 -0.025-0.025 -0.025-0.025 -0.025-0.050 -0.050-0.050 -0.050-0.050 -0.050-0.050 -0.050-0.100 -0.100-0.135 -0.135-0.135 -0.135-0.135 -0.135-0.135 -0.135-0.135 -0.135-0.135 -0.135-0.135 -0.135-0.135 -0.135-0.135 -0.135-0.135 -0.135-0.135 -0.135-0.100 -0.100タテ② タテ②-0.050 -0.050-0.050 -0.050-0.050 -0.050-0.050 -0.050-0.025 -0.025-0.025 -0.025-0.025 -0.025-0.025 -0.0250.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.000-0.025 -0.025-0.025 -0.025-0.025 -0.025-0.025 -0.025-0.050 -0.050-0.050 -0.050-0.050 -0.050-0.050 -0.050-0.100 -0.100-0.135 -0.135-0.135 -0.135-0.135 -0.135-0.135 -0.135-0.135 -0.135-0.135 -0.135-0.135 -0.135-0.135 -0.135-0.135 -0.135-0.135 -0.135-0.135 -0.135-0.135 -0.135-0.135 -0.135ヨコ ヨコ16.690 16.6902.030 2.0300.790 0.7901.020 1.0205.450 5.4501.020 1.0200.740 0.7401.020 1.0205.500 5.5001.020 1.0201.540 1.5401.015 1.0157.325 7.3251.014 1.0140.740 0.7402.713 2.7130.740 0.7401.011 1.0115.881 5.8811.001 1.0010.740 0.7401.001 1.0015.881 5.8811.001 1.0010.740 0.7401.001 1.0015.881 5.8811.001 1.0010.740 0.7401.001 1.0015.881 5.8811.001 1.0010.740 0.7401.001 1.0015.881 5.8811.011 1.0110.740 0.7402.713 2.7130.740 0.7401.014 1.0147.325 7.3251.015 1.0151.540 1.5401.020 1.0205.500 5.5001.020 1.0200.740 0.7401.020 1.0205.450 5.4501.020 1.0200.790 0.7902.030 2.03016.690 16.6908.510 8.51030.190 30.1905.518 5.5182.247 2.2474.472 4.4724.467 4.4674.465 4.4654.467 4.4674.472 4.4722.247 2.2475.518 5.51830.190 30.1908.510 8.510÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2面積 面積-1.252 -1.252-0.102 -0.102-0.040 -0.040-0.051 -0.051-0.204 -0.204-0.026 -0.026-0.019 -0.019-0.026 -0.026-0.069 -0.0690.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.000-0.069 -0.069-0.026 -0.026-0.019 -0.019-0.026 -0.026-0.204 -0.204-0.051 -0.051-0.040 -0.040-0.102 -0.102-1.252 -1.252-1.000 -1.000-4.076 -4.076-0.745 -0.745-0.303 -0.303-0.604 -0.604-0.603 -0.603-0.603 -0.603-0.603 -0.603-0.604 -0.604-0.303 -0.303-0.745 -0.745-4.076 -4.076-1.000 -1.000-18.843 -18.843㎡㎡■延長算定 ■延長算定 ■延長11223344556677889910 1011 1112 1213 1314 1415 1516 1617 1718 1819 1920 2021 2122 2223 2324 2425 2526 2627 2728 2829 2930 3031 3132 3233 3334 3435 3536 3637 3738 3839 3940 4041 4142 4243 4344 4445 4546 4647 4748 4849 4950 5051 5152 5253 5354 5455 5556 5657 5758 5859 5960 6061 6162 6263 6364 6465 6566 66~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~合計 合計223344556677889910 1011 1112 1213 1314 1415 1516 1617 1718 1819 1920 2021 2122 2223 2324 2425 2526 2627 2728 2829 2930 3031 3132 32333334 3435 3536 3637 3738 3839 3940 4041 4142 4243 4344 4445 4546 4647 4748 4849 4950 5051 5152 5253 5354 5455 5556 5657 5758 5859 5960 6061 6162 6263 6364 6465 6566 6611長さ 長さ16.690 16.6902.030 2.0300.790 0.7901.020 1.0205.450 5.4501.020 1.0200.740 0.7401.020 1.0205.500 5.5001.020 1.0201.540 1.5401.015 1.0157.325 7.3251.014 1.0140.740 0.7402.713 2.7130.740 0.7401.011 1.0115.881 5.8811.001 1.0010.740 0.7401.001 1.0015.881 5.8811.001 1.0010.740 0.7401.001 1.0015.881 5.8811.001 1.0010.740 0.7401.001 1.0015.881 5.8811.001 1.0010.740 0.7401.001 1.0015.881 5.8811.011 1.0110.740 0.7402.713 2.7130.740 0.7401.014 1.0147.325 7.3251.015 1.0151.540 1.5401.020 1.0205.500 5.5001.020 1.0200.740 0.7401.020 1.0205.450 5.4501.020 1.0200.790 0.7902.030 2.03016.690 16.6908.510 8.51030.190 30.1905.518 5.5182.247 2.2474.472 4.4724.467 4.4674.465 4.4654.467 4.4674.472 4.4722.247 2.2475.518 5.51830.190 30.1908.510 8.510258.402 258.402mm-18.843 -18.843 ÷÷ 258.402 258.402 == KBM KBM■平均地盤高算定 ■平均地盤高算定 ■平均地KBM±0 より算定 KBM±0 より算定-0.07 -0.07 mm== KBM KBM■平均地盤高算定 ■平均地盤高算定 ■平均地KBM±0 より算定 KBM±0 より算定mm -0.23 -0.23== KBM KBM■平均地盤高算定 ■平均地盤高算定 ■平均地KBM±0 より算定 KBM±0 より算定mm 1~4が -200のため 1~4が -200のため 1~4が -0.20 -0.20(-245-220)÷2 (-245-220)÷2一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所 (有) (有)斐太プランニング一級建築士事務所設 計 設 計年 月 日 年 月 日設 計 設設 計枚の内 枚の内 番 号 番 号 縮 尺 縮 尺図 名 図 名工事名 工事名号号 A116 A116中山公園野球場整備工事(建築) 中中山公園野球場整備工事(建築)1/100,1/200 1/100,1/200平均地盤高算定図-1(建物) 平均地盤高算定図-1(建物)124 124令和7年11月 令和7年11月高 山 市 高 山 市19 1920 2023 2353 5333448816 1622 2221 2124 2427 27 28 2829 2930 3031 3132 3233 3334 3435 3536 3637 3738 3839 3940 4041 4142 4245 4546 4649 4950 5052 5251 5147 4743 4344 4448 48552277669912 1210 1013 1315 1514 1417 1718 1826 2625 2565 6564 6463 6362 6261 6160 6059 5958 5857 5756 5666 66 55 5554 54 1111 1171 7172 72 73 7374 7481 8182 82 83 8384 84平面図 S=1:200 平面図 S=1:200本部棟 本部棟三塁棟 三塁棟 一塁棟 一塁棟作業員室 作業員室トラクター置場 トラクター置場16,69016,6902,0302,0305,4505,4505,5005,5007,3257,3252,7132,7135,8815,8815,8815,8815,881 5,8818,5108,5107907907407401,5401,5401,0011,00174074030,19030,1905,5185,5182,2472,2474,4724,47274074016,69016,6902,0302,0305,4505,4505,5005,5007,3257,3255,8815,8815,8815,8818,5108,5107907907407401,5401,54074074030,19030,1905,5185,5182,2472,2474,4724,4727407401,0201,0201,0201,0201,0151,0151,0201,0201,0201,0201,0201,0201,0201,0201,0201,0201,0201,0201,0151,0151,0141,0141,0111,0117407407407401,0011,0011,0011,0011,0011,0012,7132,7137407401,0141,0147407401,0111,0115,8815,8811,0011,0017407401,0011,0015,8815,8811,0011,0017407401,0011,0014,4674,4674,465 4,4654,4674,4673,210 3,2103,210 3,2105,0205,0205,0205,0208,600 8,6008,600 8,6005,2105,2105,2105,210±0 ±0±0 ±0-135 -135-135 -135-135 -135-135 -135-135 -135-50 -50-25 -25-50 -50-25 -250~-100 0~-100±0 ±00~-100 0~-100±0 ±0±0 ±0±0 ±0±0 ±0 ±0 ±0-245 -245-220 -220-200 -200-200 -20022 33 44 55 66 77 88 99 10 10 11 11 12 12 13 13 14 14 15 15 16 16 17 17 18 18 19 19 1119 19 20 20 21 21 22 22 23 23 24 24 25 25 26 26 27 27 28 28 29 29 30 30 31 31 32 32 33 33 34 34 35 35 36 36 37 37 38 38 39 39 40 40 41 4141 41 42 42 43 43 44 44 45 45 46 46 47 47 48 48 49 49 50 50 51 51 52 52 53 53 54 5454 54 55 55 56 5656 56 57 57 58 58 59 59 60 60 61 61 62 62 63 63 64 64 65 6565 65 66 66 1171 71 72 72 73 73 74 74 71 7181 81 82 82 83 8383 83 84 84 81 81断面図 S=1:100 断面図 S=1:10016,690 2,030 790 1,020 5,450 1,0207401,020 5,500 1,020 1,540 1,015 7,325 1,014740 2,713 7401,0115,881 1,014 740 2,713 740 1,011 1,0017401,001 5,881 1,0017401,001 5,881 1,0017401,001 5,881 1,0017401,001 5,88116,690 2,030 790 1,020 5,450 1,020 740 1,020 5,500 1,020 1,540 1,015 7,325000000008,510 30,190-135-135-100-100-100-100-50-50-50-50-25-25-25-25-25-25-25-25-50-50-50-50-100-100-135-1358,510 30,190-135-135-100-100-135-135-135-1355,518 2,247 4,472 4,467 4,465-135-1354,467 4,472 2,247 5,518005,020 3,210 3,210 5,020-245-245-220-220-220-220-245-245-245-245-200-2005,210 8,600-200-200-200-2005,210 8,600-200-200÷÷ == KBM KBM■平均地盤高算定 ■平均地盤高算定 ■平均地KBM±0 より算定 KBM±0 より算定mm -28.193 -28.193 302.482 302.482 -0.09 -0.09平均地盤高① 算定表 平均地盤高① 算定表 平均地11223344556677889910 1011 1112 1213 1314 1415 1516 1617 1718 1819 1920 2021 2122 2223 2324 2425 2526 2627 2728 2829 2930 3031 3132 3233 3334 3435 3536 3637 3738 3839 3940 4041 4142 4243 4344 4445 4546 4647 4748 4849 4950 5051 5152 5253 5354 5455 5556 5657 5758 5859 5960 6061 6162 6263 6364 6465 6566 6671 7172 7273 7374 7481 8182 8283 8384 84~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~合計 合計223344556677889910 1011 1112 1213 1314 1415 1516 1617 1718 1819 1920 2021 2122 2223 2324 2425 2526 2627 2728 2829 2930 3031 3132 3233 3334 3435 3536 3637 3738 3839 3940 4041 4142 4243 4344 4445 4546 4647 4748 4849 4950 5051 5152 5253 5354 5455 5556 5657 5758 5859 5960 6061 6162 6263 6364 6465 6566 661172 7273 7374 7471 7182 8283 8384 8481 81タテ① タテ①-0.050 -0.050-0.050 -0.050-0.050 -0.050-0.025 -0.025-0.025 -0.025-0.025 -0.025-0.025 -0.0250.000 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4344 4445 4546 4647 4748 4849 4950 5051 5152 5253 5354 5455 5556 5657 5758 5859 5960 6061 6162 6263 6364 6465 6566 6671 7172 7273 7374 7481 8182 8283 8384 84~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~合計 合計223344556677889910 1011 1112 1213 1314 1415 1516 1617 1718 1819 1920 2021 2122 2223 2324 2425 2526 2627 2728 2829 2930 3031 3132 3233 3334 3435 3536 3637 3738 3839 3940 4041 4142 4243 4344 4445 4546 4647 4748 4849 4950 5051 5152 5253 5354 5455 5556 5657 5758 5859 5960 6061 6162 6263 6364 6465 6566 661172 7273 7374 7471 7182 8283 8384 8481 81長さ 長さ16.690 16.6902.030 2.0300.790 0.7901.020 1.0205.450 5.4501.020 1.0200.740 0.7401.020 1.0205.500 5.5001.020 1.0201.540 1.5401.015 1.0157.325 7.3251.014 1.0140.740 0.7402.713 2.7130.740 0.7401.011 1.0115.881 5.8811.001 1.0010.740 0.7401.001 1.0015.881 5.8811.001 1.0010.740 0.7401.001 1.0015.881 5.8811.001 1.0010.740 0.7401.001 1.0015.881 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4950 5052 5251 5147 4748 48552277669913 1315 1514 1417 1718 1826 2625 2564 6463 6362 6261 6160 6059 5958 5857 5766 66 55 5554 54 1111 1110 1065 65 56 5643 4344 4412 12本部棟 本部棟三塁棟 三塁棟 一塁棟 一塁棟8184838586 878882平面図 S=1:200 平面図 S=1:200作業員室 作業員室トラクター置場 トラクター置場3,210 3,2103,210 3,2105,0205,0205,0205,0208,600 8,6008,600 8,6005,2105,2105,2105,21016,69016,6902,0302,0305,4505,4505,5005,5007,3257,3252,7132,7135,8815,8815,8815,8815,881 5,8818,5108,5107907907407401,0011,0017407405,5185,5182,2472,2474,4724,47274074016,69016,6902,0302,0305,4505,4505,5005,5007,3257,3255,8815,8815,8815,8818,5108,5107907907407407407405,5185,5182,2472,2474,4724,4727407401,0201,0201,0201,0201,0151,0151,0201,0201,0201,0201,0201,0201,0201,0201,0201,0201,0201,0201,0151,0151,0141,0141,0111,0117407407407401,0011,0011,0011,0011,0011,0012,7132,7137407401,0141,0147407401,0111,0115,8815,8811,0011,0017407401,0011,0015,8815,8811,0011,0017407401,0011,0014,4674,4674,465 4,4654,4674,467-245 -245-220 -220-200 -200-200 -200±0 ±0±0 ±0-135 -135-135 -135-135 -135-135 -135-50 -50-25 -25-50 -50-25 -25±0 ±0±0 ±0±0 ±0 ±0 ±0±0 ±00~-100 0~-100±0 ±00~-100 0~-100-135 -13529,89029,89072072072072010,54010,54010,54010,54029,89029,89072072072072010,54010,54010,54010,54020020020020019 19 12 12 13 13 14 14 15 15 16 16 17 17 18 18 82 82 20 20 21 21 22 22 23 23 24 24 25 25 26 26 27 27 28 28 29 29 30 30 31 31 32 32 33 33 34 34 35 3535 35 36 36 37 37 38 38 39 39 40 40 41 41 42 42 43 43 44 44 83 8356 56 57 57 58 58 59 59 60 60 61 61 62 62 63 63 64 64 65 6565 6587 8756 5686 8682 82構造適判 構造適判001,015 7,325 1,014740 2,713 7401,011 720 5,881 1,0017401,001 5,881 1,0017401,001 5,881 1,0017401,001 5,881 1,0017401,0011,014 740 2,713 740 1,011 5,881 1,540 1,015 7,32500720 10,540 2005,518 2,247 4,472 4,467 4,465-135-1354,467 4,472 2,247 5,51810,540 200-135-135-135-135-135-13500== KBM KBMKBM±0 より算定 KBM±0 より算定mm -0.23 -0.23== KBM KBMKBM±0 より算定 KBM±0 より算定mm 1~4が -200のため 1~4が -200のため 1~4が -0.20 -0.20(-245-220)÷2(-245-220)÷2■作業員室 平均地盤高算定 ■作業員室 平均地盤高算定 ■作業員室 平均地盤高算定 ■作業員室 平均地盤高算定■トラクター置場 平均地盤高算定 ■トラクター置場 平均地盤高算定 ■トラクター置場 平均地盤高算定 ■トラクター置場 平均地盤高算定■本部棟 平均地盤高 算定表 ■本部棟 平均地盤高 算定表 ■本部棟 平均地盤高 算定表 ■本部棟 平均地盤高 算定表82 8212 1213 1314 1415 1516 1617 1718 1819 1920 2021 2122 2223 2324 2425 2526 2627 2728 2829 2930 3031 3132 3233 3334 3435 3536 3637 3738 3839 3940 4041 4142 4243 4383 8386 8656 5657 5758 5859 5960 6061 6162 6263 6364 6465 6587 87~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~合計 合計12 1213 1314 1415 1516 1617 1718 1819 1920 2021 2122 2223 2324 2425 2526 2627 2728 2829 2930 3031 3132 3233 3334 3435 3536 3637 3738 3839 3940 4041 4142 4243 4383 8386 8656 5657 5758 5859 5960 6061 6162 6263 6364 6465 6587 8782 820.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 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5.8811.001 1.0010.740 0.7401.001 1.0015.881 5.8811.011 1.0110.740 0.7402.713 2.7130.740 0.7401.014 1.0147.325 7.3251.015 1.0150.720 0.72010.540 10.5400.200 0.2005.518 5.5182.247 2.2474.472 4.4724.467 4.4674.465 4.4654.467 4.4674.472 4.4722.247 2.2475.518 5.5188.510 8.5105.500 5.500÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷20.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.0000.000 0.000-0.711 -0.711-0.027 -0.027-0.745 -0.745-0.303 -0.303-0.604 -0.604-0.603 -0.603-0.603 -0.603-0.603 -0.603-0.604 -0.604-0.303 -0.303-0.745 -0.745-1.149 -1.149-0.371 -0.371-7.371 -7.371㎡㎡■本部棟 延長算定 ■本部棟 延長算定 ■82 8212 1213 1314 1415 1516 1617 1718 1819 1920 2021 2122 2223 2324 2425 2526 2627 2728 2829 2930 3031 3132 3233 3334 3435 3536 3637 3738 3839 3940 4041 4142 4243 4383 8386 8656 5657 5758 5859 5960 6061 6162 6263 6364 6465 6587 87~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~合計 合計12 1213 1314 1415 1516 1617 1718 1819 1920 2021 2122 2223 2324 2425 2526 2627 2728 2829 2930 3031 3132 3233 3334 3435 3536 3637 3738 3839 3940 4041 4142 4243 4383 8386 8656 5657 5758 5859 5960 6061 6162 6263 6364 6465 6587 8782 820.720 0.7201.015 1.0157.325 7.3251.014 1.0140.740 0.7402.713 2.7130.740 0.7401.011 1.0115.881 5.8811.001 1.0010.740 0.7401.001 1.0015.881 5.8811.001 1.0010.740 0.7401.001 1.0015.881 5.8811.001 1.0010.740 0.7401.001 1.0015.881 5.8811.001 1.0010.740 0.7401.001 1.0015.881 5.8811.011 1.0110.740 0.7402.713 2.7130.740 0.7401.014 1.0147.325 7.3251.015 1.0150.720 0.72010.540 10.5400.200 0.2005.518 5.5182.247 2.2474.472 4.4724.467 4.4674.465 4.4654.467 4.4674.472 4.4722.247 2.2475.518 5.5188.510 8.5105.500 5.500133.552 133.552mm■本部棟 平均地盤高算定 ■本部棟 平均地盤高算定 ■KBM±0 より算定 KBM±0 より算定-7.371 -7.371 ÷÷ 133.552 133.552 == KBM KBM -0.06 -0.06mm■本部棟 断面図 ■■本部棟 断面図一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所 (有) (有)斐太プランニング一級建築士事務所設 計 設 計年 月 日 年 月 日設 計 設設 計枚の内 枚の内 番 号 番 号 縮 尺 縮 尺図 名 図 名工事名 工事名号号 A118 A118中山公園野球場整備工事(建築) 中中山公園野球場整備工事(建築)1/100,1/200 1/100,1/200平均地盤高算定図-3(構造) 平均地盤高算定図-3(構造)令和7年11月 令和7年11月124 124高 山 市 高 山 市22 33 44 55 66 77 88 99 10 10 11 11 11 81 81 88 8888 88 66 66 1144 44 45 45 46 46 47 47 48 48 49 49 50 50 51 51 52 52 53 53 54 54 84 84 55 5555 55 85 85 84 84構造適判 構造適判16,690 2,030 790 1,020 5,450 1,0207401,020 5,500 1,02000-100-100-50-50-50-50-25-25-25-25720 10,540-135-135-135-1358,510 29,890-135-135-100-1000016,690 2,030 790 1,020 5,450 1,020 740 1,020 5,500 1,020-25-25-25-25-50-50-50-5000720-135-1358,510-100-100-135-13529,890 10,540-135-13500■三塁棟 断面図 ■■三塁棟 断面図11223344556677889910 1011 1181 8188 8866 66~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~合計 合計223344556677889910 1011 1181 8188 8866 6611タテ① タテ①-0.050 -0.050-0.050 -0.050-0.050 -0.050-0.050 -0.050-0.025 -0.025-0.025 -0.025-0.025 -0.025-0.025 -0.0250.000 0.0000.000 0.0000.000 0.000-0.135 -0.135-0.100 -0.100タテ② タテ②-0.050 -0.050-0.050 -0.050-0.050 -0.050-0.050 -0.050-0.025 -0.025-0.025 -0.025-0.025 -0.025-0.025 -0.0250.000 0.0000.000 0.000-0.100 -0.100-0.135 -0.135-0.135 -0.135-0.135 -0.135ヨコ ヨコ16.690 16.6902.030 2.0300.790 0.7901.020 1.0205.450 5.4501.020 1.0200.740 0.7401.020 1.0205.500 5.5001.020 1.0200.720 0.72010.540 10.54029.890 29.8908.510 8.510÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2面積 面積-0.102 -0.102-0.040 -0.040-0.051 -0.051-0.204 -0.204-0.026 -0.026-0.019 -0.019-0.026 -0.026-0.069 -0.0690.000 0.000-0.036 -0.036-0.711 -0.711-4.035 -4.035-1.000 -1.000-7.571 -7.571㎡㎡11223344556677889910 1011 1181 8188 8866 66~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~合計 合計223344556677889910 1011 1181 8188 8866 6611長さ 長さ16.690 16.6902.030 2.0300.790 0.7901.020 1.0205.450 5.4501.020 1.0200.740 0.7401.020 1.0205.500 5.5001.020 1.0200.720 0.72010.540 10.54029.890 29.8908.510 8.51084.940 84.940mm■三塁棟 平均地盤高算定 ■三塁棟 平均地盤高算定 ■KBM±0 より算定 KBM±0 より算定-7.571 -7.571 ÷÷ 84.940 84.940 == KBM KBM -0.09 -0.09 mm-0.100 -0.100■三塁棟 延長算定 ■三塁棟 延長算定 ■ ■三塁棟 平均地盤高 算定表 ■三塁棟 平均地盤高 算定表 ■三塁棟 平均地盤高 算定表 ■三塁棟 平均地盤高 算定表-1.252 -1.252■一塁棟 平均地盤高 算定表 ■一塁棟 平均地盤高 算定表 ■一塁棟 平均地盤高 算定表 ■一塁棟 平均地盤高 算定表84 8444 4445 4546 4647 4748 4849 4950 5051 5152 5253 5354 5455 5585 85~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~合計 合計44 4445 4546 4647 4748 4849 4950 5051 5152 5253 5354 5455 5585 8584 840.000 0.0000.000 0.0000.000 0.000-0.025 -0.025-0.025 -0.025-0.025 -0.025-0.025 -0.025-0.050 -0.050-0.050 -0.050-0.050 -0.050-0.050 -0.050-0.100 -0.100-0.135 -0.135-0.135 -0.1350.000 0.0000.000 0.000-0.025 -0.025-0.025 -0.025-0.025 -0.025-0.025 -0.025-0.050 -0.050-0.050 -0.050-0.050 -0.050-0.050 -0.050-0.100 -0.100-0.135 -0.135-0.135 -0.1350.000 0.0000.720 0.7201.020 1.0205.500 5.5001.020 1.0200.740 0.7401.020 1.0205.450 5.4501.020 1.0200.790 0.7902.030 2.03016.690 16.6908.510 8.51029.890 29.89010.540 10.540÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷2÷2 ÷20.000 0.0000.000 0.000-0.069 -0.069-0.026 -0.026-0.019 -0.019-0.026 -0.026-0.204 -0.204-0.051 -0.051-0.040 -0.040-0.102 -0.102-1.252 -1.252-1.000 -1.000-4.035 -4.035-0.711 -0.711-7.535 -7.535㎡㎡■一塁棟 延長算定 ■一塁棟 延長算定 ■84 8444 4445 4546 4647 4748 4849 4950 5051 5152 5253 5354 5455 5585 85~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~合計 合計44 4445 4546 4647 4748 4849 4950 5051 5152 5253 5354 5455 5585 8584 840.720 0.7201.020 1.0205.500 5.5001.020 1.0200.740 0.7401.020 1.0205.450 5.4501.020 1.0200.790 0.7902.030 2.03016.690 16.6908.510 8.51029.890 29.89010.540 10.54084.220 84.220mm■一塁棟 平均地盤高算定 ■一塁棟 平均地盤高算定 ■KBM±0 より算定 KBM±0 より算定-7.535 -7.535 ÷÷ 84.220 84.220 == KBM KBM -0.09 -0.09 mm■一塁棟 断面図 ■■一塁棟 断面図一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所 (有) (有)斐太プランニング一級建築士事務所設 計 設 計年 月 日 年 月 日設 計 設設 計枚の内 枚の内 番 号 番 号 縮 尺 縮 尺図 名 図 名工事名 工事名号号 A119 A119中山公園野球場整備工事(建築) 中中山公園野球場整備工事(建築)1/100,1/200 1/100,1/200平均地盤高算定図-4(構造) 平均地盤高算定図-4(構造)令和7年11月 令和7年11月124 124高 山 市 高 山 市-8890W±0KBM±0下水M-5020W散水栓不凍栓汚HP200U-B200不凍栓不凍栓量水器散水栓量水器量水器PU1-240U-B300×H300U-B300PU1-120石碑看板看板看板看板止水弁止水弁止水弁汚汚自販機自販機倉庫水飲場水飲場51ハ284下林幹48左1下林幹48左3の1右1下林幹左3 4851ハ182下林幹48左2 48□-H800×B800市道 中山線AsAsU-B1000-H1000PU3-B250-H250U-B500-H500Co仕仕仕汚水桝AsAsCoAs仕AsAsAsAsハナミズキハナミズキU-B500-H500U-B300-H300As下林幹48左3の1右4下林幹48左3の1右551ハ18451ハ185下林幹48左3の1AsAsAsグラウンド岐阜県立飛騨高山高等学校As汚As汚汚汚汚U-H600×B600PU1-400下林幹48左3の1右2下林幹48左3の1右3PU1-400PU1-240トイレHP550HP400ゴミステーション自販機水飲み場側溝-H300×B300側溝-H300×B300汚汚汚51ハ183下林幹48左1の1VP8051ハ282下林幹49看板CoU-B240×H240イチイイチイイチイイチイイチイ3-1414404-1402-1411410408412401-1413407415301+12530+10890+12710+10290+10810+12630+10810+12640+12070+10990+6810W+7590+8390+9100+9880+5620W+6340W+8100+8630-1260-3410-560+4560+4570+12760+7850+7810+7900-390+8020+8160+6400+6540+6760+7150+6630+6270+6160+6910+6760+6420+7120+6690+6880+7280+6760+4790W+1570W+500+310+80+1470W+120W+2670+3650+4630+5590+6520-590W-60W+1220W+2390W+3550W+4520W-530W-1400W-1640W-1790W-1930W-1690-1170-660+0+850+1790-1880-2440-3550-4330W-3280W-2690W-2190W-1900W-1860W-1440W-1170W+7530+3560+2250+2130+5650W+4940W+4450+4690+5210+5460+5160+5040+4970+4800-870-710-5370-5980-6590-7480-8170-5100-8300W-7920-9160W-4220-3450-5960W-4900W-4970W-3270W-2750W-4920-4120-3370-6340-6410-5410-3460-4540W-3290-4110W-3840W-2820-6080W-6000W-6000-6250W--7660-7090--7570-8050W-7330W-8290-4150W-6550-5700-3940W-2250-2920-7060W-6260-8720W-7380-6410-5810-3790-4330W-4270W-3370W-3330W-3130-3120-3130-3610-3560-3530-3480-3450-3410-3350-3300-3220-3620W-3000-3680W-3060-3740W-3140-3840W-3230-3890W-3280-3940W-3320-3990W-3380-3450-4040W-4100W-3480-4240W-4210W-3570-3460-3590-3690-3670-3680-5920-5910-4260W-4280W-4330W-4370W-4380W-4360W-8290-8320-8580W-8140W-8110W-8020-8000-7590595+95+95±0±0±0±0±0+50+50+254-40-410-360±0±0±0±0-70-130-185-245-300-355-390-85-140-80-115-155-195-230-270-310-325-195-250-300-355-410-440-75-125-170-220-270-315-415-410-360-70-130-185-245-300-355-390-85-140-195-250-300-355-410-440-75-125-170-220-270-315-4150.55%0.55%0.55%0.55%0.55%0.55%0.55%0.55%0.7%0.7%-185-185-200-200-200-200±0±0±0-100±0-100-300-300-400-600-500-500-600-400-400-120-220-320-320-220-120-20+100±00.7%0.7%-135-135-135桝桝照明人工芝車両・歩行者擁壁設置防球ネット防球ネット法面成形防球ネット構内道路機材置場球速カメラ歩行者擁壁設置構内道路道路付替え下水既存のまま法面成形構内道路キュービクルW=6mW=6m15m18m21m24m27m照明30m30m30m27m24m案内看板案内看板チケット(仮設)照明喫煙駐輪場車両・歩行者入場口EXP.J EXP.Jスロープ1/12+0+220+220+440+2240-100-100手摺手摺手摺手摺フェンスフェンスフェンスフェンスフェンス手摺+440+2240排水側溝-50EXP.J屋外観覧席+50-60+0車椅子注意喚起点鋲注意喚起点鋲注意喚起点鋲スロープ1/12+0+220+220+440+2240-100-100手摺手摺手摺手摺フェンスフェンスフェンスフェンスフェンス手摺+440+2240排水側溝EXP.J屋外観覧席+50-60+0車椅子注意喚起点鋲注意喚起点鋲注意喚起点鋲黒土排水側溝緩衝マット+254+90±0ホームベースホームベースフェンスフェンスマウンドプレートプレートフェンス排水側溝バッティングケージバッティングケージバッティングケージブルペン機材置場グラウンド出入口ホームベースホームベースマウンドブルペン黒土フェンスプレートプレートフェンス+254+90±0排水側溝排水側溝緩衝マットフェンス車両出入口15m18m21m照明案内看板乗入改修歩行者階段倉庫101514102転回広場88第3駐車場16台5第2駐車場31台5水路切り回し法面処理ゲートゲートゲート案内看板土置場11tダンプ5,0005,0005,000最高高さ3.33m最高高さ3.3m計画建物①計画建物②トラクター置場最高高さ3.3m作業員室計画建物③下水道VU200既設下水道VU200-2200-4590-4570斜地-3800球速カメラ岐阜県立飛騨高山高等学校16510510122第1駐車場5102025155101529115台20252915510575第一種中高層住居専用地域無指定地域第一種中高層住居専用地域無指定地域道路境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線道路境界線接道長さ隣地境界線11,0781,25712,2865,07257,22128,1977,98550,57827,08911,9028,7259,5998,6581,8202,4092,2232,1652,3391,7781,27416,58216,88518,1847273,0064,1364,0823,7936,50213,3341,5772,7201,6123,5592,2502,4003,0354,9653,46421,25320,7683,807116,1932,27214,60530,54929,09542,03626,02929,13310,73938,607169.657m5mライン10mラインH=3.09H=3.09H=1.89H=3.09H=3.19H=1.89H=5.91H=8.55H=13.89H=8.55H=8.87H=12.27H=8.87H=13.89H=5.918.22°真北-139.904349測定面の高さ 4(m)日影時間 4.0 / 2.5時間緯度 36.8°日時 冬至 8時~16時測定面の高さ 4(m)日影時間 5.0 / 3.0時間■第一種中高層住居専用地域■無指定地域8.08.09.010.011.011.012.012.013.013.014.014.015.015.016.016.0N0.1 [ 0:14'] ( 8:34')-( 8:48')N0.2 [ 1:45'] ( 9:49')-(10:04') (13:56')-(15:26')No.1No.25mライン10mライン隣地境界線15.0No.1No.2No.1,2拡大図 S=1:200一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所設 計年 月 日設 計枚の内 番 号 縮 尺図 名工事名号 A120中山公園野球場整備工事(建築)1/200,1/600日影図-1(時刻)令和7年11月124高 山 市-8890W±0KBM±0下水M-5020W散水栓不凍栓汚HP200U-B200不凍栓不凍栓量水器散水栓量水器量水器PU1-240U-B300×H300U-B300PU1-120石碑看板看板看板看板止水弁止水弁止水弁汚汚自販機自販機倉庫水飲場水飲場51ハ284下林幹48左1下林幹48左3の1右1下林幹左3 4851ハ182下林幹48左2 48□-H800×B800市道 中山線AsAsU-B1000-H1000PU3-B250-H250U-B500-H500Co仕仕仕汚水桝AsAsCoAs仕AsAsAsAsハナミズキハナミズキU-B500-H500U-B300-H300As下林幹48左3の1右4下林幹48左3の1右551ハ18451ハ185下林幹48左3の1AsAsAsグラウンド岐阜県立飛騨高山高等学校As汚As汚汚汚汚U-H600×B600PU1-400下林幹48左3の1右2下林幹48左3の1右3PU1-400PU1-240トイレHP550HP400ゴミステーション自販機水飲み場側溝-H300×B300側溝-H300×B300汚汚汚51ハ183下林幹48左1の1VP8051ハ282下林幹49看板CoU-B240×H240イチイイチイイチイイチイイチイ3-1414404-1402-1411410408412401-1413407415301+12530+10890+12710+10290+10810+12630+10810+12640+12070+10990+6810W+7590+8390+9100+9880+5620W+6340W+8100+8630-1260-3410-560+4560+4570+12760+7850+7810+7900-390+8020+8160+6400+6540+6760+7150+6630+6270+6160+6910+6760+6420+7120+6690+6880+7280+6760+4790W+1570W+500+310+80+1470W+120W+2670+3650+4630+5590+6520-590W-60W+1220W+2390W+3550W+4520W-530W-1400W-1640W-1790W-1930W-1690-1170-660+0+850+1790-1880-2440-3550-4330W-3280W-2690W-2190W-1900W-1860W-1440W-1170W+7530+3560+2250+2130+5650W+4940W+4450+4690+5210+5460+5160+5040+4970+4800-870-710-5370-5980-6590-7480-8170-5100-8300W-7920-9160W-4220-3450-5960W-4900W-4970W-3270W-2750W-4920-4120-3370-6340-6410-5410-3460-4540W-3290-4110W-3840W-2820-6080W-6000W-6000-6250W--7660-7090--7570-8050W-7330W-8290-4150W-6550-5700-3940W-2250-2920-7060W-6260-8720W-7380-6410-5810-3790-4330W-4270W-3370W-3330W-3130-3120-3130-3610-3560-3530-3480-3450-3410-3350-3300-3220-3620W-3000-3680W-3060-3740W-3140-3840W-3230-3890W-3280-3940W-3320-3990W-3380-3450-4040W-4100W-3480-4240W-4210W-3570-3460-3590-3690-3670-3680-5920-5910-4260W-4280W-4330W-4370W-4380W-4360W-8290-8320-8580W-8140W-8110W-8020-8000-7590595+95+95±0±0±0±0±0+50+50+254-40-410-360±0±0±0±0-70-130-185-245-300-355-390-85-140-80-115-155-195-230-270-310-325-195-250-300-355-410-440-75-125-170-220-270-315-415-410-360-70-130-185-245-300-355-390-85-140-195-250-300-355-410-440-75-125-170-220-270-315-4150.55%0.55%0.55%0.55%0.55%0.55%0.55%0.55%0.7%0.7%-185-185-200-200-200-200±0±0±0-100±0-100-300-300-400-600-500-500-600-400-400-120-220-320-320-220-120-20+100±00.7%0.7%-135-135-135桝桝照明人工芝車両・歩行者擁壁設置防球ネット防球ネット法面成形防球ネット構内道路機材置場球速カメラ歩行者擁壁設置構内道路道路付替え下水既存のまま法面成形構内道路キュービクルW=6mW=6m15m18m21m24m27m照明30m30m30m27m24m案内看板案内看板チケット(仮設)喫煙駐輪場車両・歩行者入場口EXP.J EXP.Jスロープ1/12+0+220+220+440+2240-100-100手摺手摺手摺手摺フェンスフェンスフェンスフェンスフェンス手摺+440+2240排水側溝-50EXP.J屋外観覧席+50-60+0車椅子注意喚起点鋲注意喚起点鋲注意喚起点鋲スロープ1/12+0+220+220+440+2240-100-100手摺手摺手摺手摺フェンスフェンスフェンスフェンスフェンス手摺+440+2240排水側溝EXP.J屋外観覧席+50-60+0車椅子注意喚起点鋲注意喚起点鋲注意喚起点鋲黒土排水側溝緩衝マット+254+90±0ホームベースホームベースフェンスフェンスマウンドプレートプレートフェンス排水側溝バッティングケージバッティングケージバッティングケージブルペン機材置場グラウンド出入口ホームベースホームベースマウンドブルペン黒土フェンスプレートプレートフェンス+254+90±0排水側溝排水側溝緩衝マットフェンス車両出入口15m18m21m照明案内看板乗入改修歩行者階段倉庫101514102転回広場88第3駐車場16台5第2駐車場31台5水路切り回し法面処理ゲートゲートゲート案内看板土置場11tダンプ5,0005,0005,000最高高さ3.33m最高高さ3.3m計画建物①計画建物②トラクター置場最高高さ3.3m作業員室計画建物③下水道VU200既設下水道VU200-2200-4590-4570斜地-3800球速カメラ岐阜県立飛騨高山高等学校16510510122第1駐車場5102025155101529115台20252915510575第一種中高層住居専用地域無指定地域第一種中高層住居専用地域無指定地域道路境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線道路境界線接道長さ隣地境界線11,0781,25712,2865,07257,22128,1977,98550,57827,08911,9028,7259,5998,6581,8202,4092,2232,1652,3391,7781,27416,58216,88518,1847273,0064,1364,0823,7936,50213,3341,5772,7201,6123,5592,2502,4003,0354,9653,46421,25320,7683,807116,1932,27214,60530,54929,09542,03626,02929,13310,73938,607169.657m5mライン10mラインH=3.09H=3.09H=1.89H=3.09H=3.19H=1.89H=5.91H=8.55H=13.89H=8.55H=8.87H=12.27H=8.87H=13.89H=5.918.22°真北-139.904349測定面の高さ 4(m)日影時間 4.0 / 2.5時間緯度 36.8°日時 冬至 8時~16時測定面の高さ 4(m)日影時間 5.0 / 3.0時間■第一種中高層住居専用地域■無指定地域2.52.54.04.0N0.1 [ 0:14'] ( 8:34')-( 8:48')N0.2 [ 1:45'] ( 9:49')-(10:04') (13:56')-(15:26')No.1No.25mライン10mライン隣地境界線15.0No.1No.2No.1,2拡大図 S=1:200一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所設 計年 月 日設 計枚の内 番 号 縮 尺図 名工事名号 A121中山公園野球場整備工事(建築)1/200,1/600日影図-2(等時間)令和7年11月124高 山 市誘導ブロック 誘導ブロック±0±0KBM±0KBM±0下水M下水M-5020W-5020W散水栓散水栓不凍栓不凍栓汚汚HP200HP200U-B200U-B200不凍栓不凍栓不凍栓不凍栓量水器量水器散水栓散水栓量水器量水器量水器量水器PU1-240PU1-240U-B300×H300U-B300×H300U-B300×H300U-B300×H300U-B300U-B300PU1-120PU1-120石碑石碑看板看板看板看板看板看板看板看板止水弁止水弁止水弁止水弁止水弁止水弁汚汚汚汚自販機自販機自販機自販機倉庫倉庫水飲場水飲場水飲場水飲場51ハ28451ハ284下林幹48左1下林幹48左1下林幹48左3の1右1下林幹48左3の1右1下林幹48左3の1右1下林幹48左3の1右1下林幹左3 48下林幹左3 4851ハ18251ハ182下林幹48左2 48下林幹48左2 48□-H800×B800□-H800×B800□-H800×B800□-H800×B800AsAsAsAsU-B1000-H1000U-B1000-H1000U-B1000-H1000U-B1000-H1000PU3-B250-H250PU3-B250-H250PU3-B250-H250PU3-B250-H250U-B500-H500U-B500-H500U-B500-H500U-B500-H500CoCo仕仕仕仕仕仕汚水桝汚水桝AsAsAsAsCoCoAsAs仕仕AsAsAsAsAsAsAsAsハナミズキハナミズキハナミズキハナミズキU-B500-H500U-B500-H500U-B500-H500U-B500-H500U-B300-H300U-B300-H300U-B300-H300U-B300-H300AsAs下林幹48左3の1右4下林幹48左3の1右4下林幹48左3の1右4下林幹48左3の1右4下林幹48左3の1右5下林幹48左3の1右5下林幹48左3の1右5下林幹48左3の1右551ハ18451ハ18451ハ18551ハ185下林幹48左3の1下林幹48左3の1AsAsAsAsAsAsグラウンドグラウンド岐阜県立飛騨高山高等学校岐阜県立飛騨高山高等学校AsAs岐阜県立飛騨高山高等学校岐阜県立飛騨高山高等学校汚汚AsAs汚汚汚汚汚汚汚汚U-H600×B600U-H600×B600U-H600×B600U-H600×B600PU1-400PU1-400下林幹48左3の1右2下林幹48左3の1右2下林幹48左3の1右2下林幹48左3の1右2下林幹48左3の1右3下林幹48左3の1右3下林幹48左3の1右3下林幹48左3の1右3PU1-400PU1-400PU1-240PU1-240トイレトイレHP550HP550HP400HP400ゴミステーションゴミステーション自販機自販機水飲み場水飲み場側溝-H300×B300側溝-H300×B300側溝-H300×B300側溝-H300×B300側溝-H300×B300側溝-H300×B300側溝-H300×B300側溝-H300×B300汚汚汚汚汚汚51ハ18351ハ183下林幹48左1の1下林幹48左1の1VP80VP8051ハ28251ハ282下林幹49下林幹49看板看板CoCoU-B240×H240U-B240×H240U-B240×H240U-B240×H240イチイイチイイチイイチイイチイイチイイチイイチイイチイイチイ3-13-1414414404-1404-1402-1411411410410408408412412401-14134074154153013015955950.55%0.55%0.55%0.55%0.55%0.55%0.55%0.55%0.55%0.55%0.55%0.55%0.55%0.55%0.7%0.7%0.7%0.7%0.7%0.7%0.7%0.7%桝桝桝桝11,07811,0781,2571,257道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線道路境界線道路境界線人工芝 人工芝擁壁設置 擁壁設置防球ネット防球ネット防球ネット防球ネット防球ネット防球ネット擁壁設置 擁壁設置構内道路 構内道路キュービクル キュービクル15m15m18m18m21m21m24m24m27m27m照明 照明30m30m30m30m30m30m27m27m24m24m照明 照明スコアボードスコアボードスロープ1/12+0+220+220+440+2240-100-100手摺手摺手摺手摺フェンスフェンスフェンスフェンスフェンス手摺+440+2240排水側溝-50屋外観覧席+50-60+0車椅子注意喚起点鋲注意喚起点鋲注意喚起点鋲スロープ1/12+0+220+220+440+2240-100-100手摺手摺手摺手摺フェンスフェンスフェンスフェンスフェンス手摺+440+2240排水側溝屋外観覧席+50-60+0車椅子注意喚起点鋲注意喚起点鋲注意喚起点鋲黒土排水側溝緩衝マット+254+90±0ホームベースホームベースフェンスフェンスマウンドプレートプレートフェンス排水側溝バッティングケージバッティングケージバッティングケージブルペン機材置場グラウンド出入口ホームベースホームベースマウンドブルペン黒土フェンスプレートプレートフェンス+254+90±0排水側溝排水側溝緩衝マットフェンス車両出入口15m15m18m18m21m21m照明 照明乗入改修 乗入改修12,28612,2865,0725,07257,22157,22128,19728,1977,9857,98550,57850,57827,08927,08911,90211,9028,7258,7259,5999,5998,6588,6581,8201,8202,4092,4092,2232,2232,1652,1652,3392,3391,7781,7781,2741,27416,58216,58216,88516,88518,18418,1847277273,0063,0064,1364,1364,0824,0823,7933,7936,5026,50213,33413,3341,5771,5772,7202,7201,6121,6123,5593,5592,2502,2502,4002,4003,0353,0354,9654,9653,4643,46421,25321,25320,76820,7683,8073,807116,193116,1932,2722,27214,60514,60530,54930,54929,09529,09542,03642,03626,02926,02929,13329,13310,73910,73938,60738,607案内看板 案内看板122,00098,0005,0005,0005,000-2200 -2200 -2200 -2200-4590 -4590 -4590 -4590-4570 -4570 -4570 -4570斜地斜地斜地斜地-3800 -3800 -3800 -3800既存擁壁 既存擁壁都市計画事業として整備済 都市計画事業として整備済S51.11.1供用開始 S51.11.1供用開始※液化石油ガスの保安の確保及び取引の適正化に関する ※液化石油ガスの保安の確保及び取引の適正化に関する ※液化石油ガスの保安の確保及び取引の適正化に関する ※液化石油ガスの保安の確保及び取引の適正化に関する ※液化石油ガスの保安の確保及び取引の適正化に関する ※液化石油ガスの保安の確保及び取引の適正化に関する ※液化石油ガスの保安の確保及び取引の適正化に関する※消防用設備は消防法第9条に適合して設備する ※消防用設備は消防法第9条に適合して設備する ※消防用設備は消防法第9条に適合して設備する ※消防用設備は消防法第9条に適合して設備する法律第38条の2に適合して設備する 法律第38条の2に適合して設備する 法律第38条の2に適合して設備する 法律第38条の2に適合して設備する※消防用設備は消防法第17条に適合して設備する ※消防用設備は消防法第17条に適合して設備する ※消防用設備は消防法第17条に適合して設備する ※消防用設備は消防法第17条に適合して設備する※給水装置は水道法16条に適合して設備する ※給水装置は水道法16条に適合して設備する ※給水装置は水道法16条に適合して設備する ※給水装置は水道法16条に適合して設備する※下水施設は下水道法第10条1項に適合して設備する ※下水施設は下水道法第10条1項に適合して設備する ※下水施設は下水道法第10条1項に適合して設備する ※下水施設は下水道法第10条1項に適合して設備する ※下水施設は下水道法第10条1項に適合して設備する ※下水施設は下水道法第10条1項に適合して設備する ※下水施設は下水道法第10条1項に適合して設備する建物に31mを超える部分がないため OK 建物に31mを超える部分がないため OK 建物に31mを超える部分がないため OK 建物に31mを超える部分がないため OK●隣地斜線制限 ●隣地斜線制限●道路斜線制限 ●道路斜線制限赤文字 ± 数字はKBMからの高低差を示す 赤文字 ± 数字はKBMからの高低差を示す 赤文字 ± 数字はKBMからの高低差を示す 赤文字± 数字はKBMからの高低差を示す●接道長さ ●接道長さ+50.578+27.089+11.902+8.725+2.400+3.035 +50.578+27.089+11.902+8.725+2.400+3.035 +50.578+27.089+11.902+8.725+2.400+3.035 +50.578+27.089+11.902+8.725+2.400+3.035 +50.578+27.089+11.902+8.725+2.400+3.035 +50.578+27.089+11.902+8.725+2.400+3.035 +50.578+27.089+11.902+8.725+2.400+3.035+4.965+9.599+3.464 = 169.657 m +4.965+9.599+3.464 = 169.657 m +4.965+9.599+3.464 = 169.657 m +4.965+9.599+3.464 = 169.657 m +4.965+9.599+3.464 = 169.657 m +4.965+9.599+3.464 = 169.657 m +4.965+9.599+3.464 = 169.657 m東:28.197+1.577+2.720+1.612+3.559+2.250+7.985 東:28.197+1.577+2.720+1.612+3.559+2.250+7.985 東:28.197+1.577+2.720+1.612+3.559+2.250+7.985 東:28.197+1.577+2.720+1.612+3.559+2.250+7.985 東:28.197+1.577+2.720+1.612+3.559+2.250+7.985 東:28.197+1.577+2.720+1.612+3.559+2.250+7.985 東:28.197+1.577+2.720+1.612+3.559+2.250+7.985▲道路中心線▲道路中心線▲道路反対側の境界線▲道路反対側の境界線+95+95+95+95±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0+50+50+50+50+254+254-40 -40-410-410-360-360±0±0±0 ±0±0 ±0±0±0-70-70-130-130-185-185-245-245-300-300-355-355-390-390-85-85-140-140-80 -80-115 -115-155 -155-195 -195-230 -230-270 -270-310 -310-325 -325-195-195-250-250-300-300-355-355-410-410-440-440-75-75-125-125-170-170-220-220-270-270-315-315-415-415-410-410-360-360-70-70-130-130-185-185-245-245-300-300-355-355-390-390-85-85-140-140-195-195-250-250-300-300-355-355-410-410-440-440-75-75-125-125-170-170-220-220-270-270-315-315-415-415-185-185-185-185-200 -200-200 -200-200 -200-200 -200±0 ±0±0 ±0-100 -100±0 ±0-100 -100-300 -300-300 -300-400 -400-600 -600-500 -500-500 -500-600 -600-400 -400-400 -400-120 -120-220 -220-320 -320-320 -320-220 -220-120 -120-20 -20+100 +100±0 ±0-135-135-135-135-135-135▲道路幅員▲道路幅員市道 中山線市道 中山線法第42条1項1号道路法第42条1項1号道路法第42条1項1号道路法第42条1項1号道路20,476▲延焼ライン5m▲延焼ライン5m▲延焼ライン3m▲延焼ライン3m5,0003,000▼屋根▼屋根▲屋根▲屋根5,000▼延焼ライン5m▼延焼ライン5m▲延焼ライン3m▲延焼ライン3m70,60283,19724,240青文字 H=寸法は平均GLからの建物各部の高さを示す 青文字 H=寸法は平均GLからの建物各部の高さを示す 青文字 H=寸法は平均GLからの建物各部の高さを示す 青文字 H=寸法は平均GLからの建物各部の高さを示す 青文字 H=寸法は平均GLからの建物各部の高さを示す 青文字 H=寸法は平均GLからの建物各部の高さを示す 青文字 H=寸法は平均GLからの建物各部の高さを示す道路境界線案内看板 案内看板看板回り 1:200 看板回り 看板回り 1:200※ 特記なき場合の内外木部は、木材保護塗装とする。 ※ 特記なき場合の内外木部は、木材保護塗装とする。 ※ 特記なき場合の内外木部は、木材保護塗装とする。 ※ 特記なき場合の内外木部は、木材保護塗装とする。 ※ 特記なき場合の内外木部は、木材保護塗装とする。 ※ 特記なき場合の内外木部は、木材保護塗装とする。 ※ 特記なき場合の内外木部は、木材保護塗装とする。 但し一時的には歩行者も全面通行止めが想定され、また、造成・道路・埋設管工事および本体工事車両通行の関係上、 また、造成・道路・埋設管工事および本体工事車両通行の関係上、 また、造成・道路・埋設管工事および本体工事車両通行の関係上、 また、造成・道路・埋設管工事および本体工事車両通行の関係上、 また、造成・道路・埋設管工事および本体工事車両通行の関係上、 また、造成・道路・埋設管工事および本体工事車両通行の関係上、 また、造成・道路・埋設管工事および本体工事車両通行の関係上、一般車両は本工事期間中の大半が通行不可となる。 一般車両は施工段階において、詳細工程と期間を詰めたうえで、西側校門からの出入りを申し入れる必要がある。 施工段階において、詳細工程と期間を詰めたうえで、西側校門からの出入りを申し入れる必要がある。 施工段階において、詳細工程と期間を詰めたうえで、西側校門からの出入りを申し入れる必要がある。 施工段階において、詳細工程と期間を詰めたうえで、西側校門からの出入りを申し入れる必要がある。 施工段階において、詳細工程と期間を詰めたうえで、西側校門からの出入りを申し入れる必要がある。 施工段階において、詳細工程と期間を詰めたうえで、西側校門からの出入りを申し入れる必要がある。 施工段階において、詳細工程と期間を詰めたうえで、西側校門からの出入りを申し入れる必要がある。 1.敷地造成工事 1. 2.付帯工事 2.付帯 3.建築本体工事4.人工芝・専門工事 4.人工芝・ 5.本体関連専門工事 5.本 6.外構・植栽工事承認を得た後工事を進めること 承認を得た後工事を進めること※各工事との調整を綿密に行い、工程計画(案)に基づき実施工程表を作成し、 ※各工事との調整を綿密に行い、工程計画(案)に基づき実施工程表を作成し、 ※各工事との調整を綿密に行い、工程計画(案)に基づき実施工程表を作成し、 ※各工事との調整を綿密に行い、工程計画(案)に基づき実施工程表を作成し、 ※各工事との調整を綿密に行い、工程計画(案)に基づき実施工程表を作成し、 ※各工事との調整を綿密に行い、工程計画(案)に基づき実施工程表を作成し、 ※各工事との調整を綿密に行い、工程計画(案)に基づき実施工程表を作成し、高山高校道路改修、排水工事 高山高校道路改修、排水工事高山高校道路改修 高山高校道路改修擁壁工事 擁壁工事擁壁工事 擁壁工事切土、盛土、法面成形、擁壁工事 切土、盛土、法面成形、擁壁工事排水工事 排水工事法面成形 法面成形バックスクリーン躯体 バックスク バックスクリーン躯体バックスタンド、バックスクリーン躯体 バックス バックスタンド、バックスクリーン躯体 バックスタンド、バックスクリーン躯体防球ネット、照明柱杭打ち工事 防球ネット、照明柱杭打ち工事照明柱 照明柱照明柱 照明柱防球ネット 防球ネット本部棟、屋外観覧席、PC段床 本部棟、屋外観覧席、PC段床本部棟 本部棟屋外観覧席 屋外観覧席バックスタンド バックス バックスタンド電気設備、機械設備工事 電気設備、機械設備工事照明柱 照明柱照明柱 照明柱人工芝、黒土、ブルペン 人工芝、黒土 人工芝、黒土、ブルペンスコアボード本体 ススコアボード本体スコアボード ススコアボード人工芝 人工芝ブルペン ブルペンブルペン ブルペン黒土 黒土観覧席ベンチ、バックネット、防護マット 観覧席ベンチ、バックネット、防護マット防護マット 防護マット排水工事、舗装工事、付帯施設工事 排水工事、舗装工事、付帯施設工事植栽工事 植栽工事植栽 植栽観覧席ベンチ 観覧席ベンチ観覧席ベンチ 観覧席ベンチ防球ネット 防球ネット排水 排水排水 排水舗装 舗装舗装 舗装舗装 舗装観覧席ベンチ 観覧席ベンチフェンス フェンスフェンス フェンス一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所 (有) (有)斐太プランニング一級建築士事務所設 計 設 計年 月 日 年 月 日設 計 設設 計枚の内 枚の内 番 号 番 号 縮 尺 縮 尺図 名 図 名工事名 工事名号号 A123 A123中山公園野球場整備工事(建築) 中中山公園野球場整備工事(建築)--工事計画図 工事計画図令和7年11月 令和7年11月124 124高 山 市 高 山 市PC段床発注 躯体図試運転、検査切盛土工、擁壁 切盛土工、乗入れ改修制作3M作図6M、型枠制作2M、製品制作3M 計11M 作図防球ネット、照明柱、杭打ち電気設備、機械設備1.5M地盤改良、本体躯体、外周部擁壁、スコアボード躯体4M制作4M制作7MPC段床スコアボード ス屋根鉄骨、屋根制作2M制作2M制作2Mフェンス、外構付帯 フェン観客席ベンチバックネット バッ防護マット排水、舗装、植栽グラウンド人工芝 グラウ内外装仕上げ書類、資材発注準備 施工図、承認図Phase06Phase05Phase05Phase05Phase04Phase04Phase03Phase03Phase02Phase01工事着工予定 工事着工予定工事完成予定 工事完成予定 業務名称:項 目 項項 目準備 準備中山公園野球場整備工事 工事工程(案) 中山公園野球場整備工事 工事工程(案)2025 202544 55R7 R766 77 88 99 10 10 11 11 12 122026 202611 22R8 R833 44 55 66 77 88 99 10 10 11 11 12 122027 202711 22R9 R933 44 55 66 77 88 99 10 10 11 11 12 122028 202811 22R10 R1033造成工事 造成工事本体工事 本体工事付帯工事 付帯工事付帯工事 付帯工事2027年12月 2027年12月2026年 4月 2026年 4月一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹 一級建築士 第266975号 門 秀樹(有)斐太プランニング一級建築士事務所 (有) (有)斐太プランニング一級建築士事務所設 計 設 計年 月 日 年 月 日設 計 設設 計枚の内 枚の内 番 号 番 号 縮 尺 縮 尺図 名 図 名工事名 工事名号号 A124 A124中山公園野球場整備工事(建築) 中中山公園野球場整備工事(建築)--工事計画工程表 工事計画工程表令和7年11月 令和7年11月124 124高 山 市 高 山 市一級建築士 No.128187 佐瀬 光一一級建築士事務所(い-6)第13665号 構造設計 株式会社 佐瀬設計構造設計一級建築士 第4646号特記事項L1200冷蔵車椅子(2席)本部・来賓記者駐輪EXP.J EXP.JMWC内部WWC内部外部MWC外部WWC廊下車椅子WC駐輪L12003600x6002100x6004500x6004000x600駐輪自販機倉庫① 倉庫②審判員室放送室会議室医務室キーボックス電気錠PSPS総合盤電灯盤電灯盤放送制御装置SK900x500リアカーリアカーマウンドカバー、重石マウンドカバー、重石倉庫③倉庫④SSSS足拭き 足拭き器具庫ピロティ②ピロティ①エントランス②エントランス①1200x6001200x6001500x550UPUPスロープ1/12+0+220+220+440+2240-100-100手摺手摺手摺手摺フェンスフェンスフェンスフェンスフェンス手摺+440+2240排水側溝SKWWCMWC脱衣GAS-50ロッカー26名ダグアウトベンチベンチベンチベンチEXP.Jベンチベンチベンチ屋外観覧席コインシャワー小物置棚板上部棚、フック上部棚、フック小物置棚板冷+50-60+0車椅子バットケース棚足拭き足拭き注意喚起点鋲注意喚起点鋲注意喚起点鋲SKWWCMWC脱衣GASスロープ1/12+0+220+220+440+2240-100-100手摺手摺手摺手摺フェンスフェンスフェンスフェンスフェンス手摺+440+2240-50排水側溝ロッカー26名ダグアウトベンチベンチベンチベンチEXP.Jベンチベンチベンチ屋外観覧席上部棚、フック上部棚、フック小物置棚板小物置棚板コインシャワー冷+50-60+0車椅子棚バットケース足拭き足拭き-50-200-50注意喚起点鋲注意喚起点鋲注意喚起点鋲黒土排水側溝緩衝マット+254+90±0ホームベースホームベースフェンスフェンスマウンドプレートプレートフェンス排水側溝バッティングケージバッティングケージバッティングケージ作業員室ブルペン機材置場グラウンド出入口ホームベースホームベースマウンドブルペン黒土フェンスプレートプレートフェンス+254+90±0排水側溝排水側溝緩衝マットフェンストラクターアタッチメント上部開口混合土一輪車グラウンド出入口車両出入口各棟共通(有)斐太プランニング一級建築士事務所一級建築士 第266975号 門 秀樹中山公園野球場整備工事(建築) 工事名図 名― 縮 尺 番 号 枚の内 号設 計年 月 日設 計高 山 市S001表層地盤改良NO.1ボーリング動的貫入試験ボーリングNO.2コンクリートA.使用材料特 記 事 項スラブ高低差を示す。 鉄骨STK-400SD-295 (D16,D13,D10) SD-345 (D25,D22,D19)SD-390(D29)Fc-15 (捨てコンクリート)Fc-36 (本部棟基礎~FG天まで)Fc-27 (本部棟FG天打増し 立上りW15 ~ M2SL)Fc-24 ( 外構 スコアボード棟 1.3塁棟 付属施設 本部棟M2C~上部)▽▼は全貫通型を示す。 (水平方向)は全貫通型を示す。 (縦方向)SS400(2次部材)鉄筋コンクリート造を示す。 (特記無き壁は、W150を示す。 )配筋D10-@200十文字シングル(土間コンクリート)B.凡 例(各階共通)土間スラブt=150 土間下表層地盤改良 厚500 改良材75kgf/m3BCR-295谷予想谷予想柱状改良外周部GL-5.0まで表層地盤改良GL-14.26まで柱状改良表層地盤改良表層地盤改良外周部GL-14.26まで柱状改良表層地盤改良ボーリングNo.3表層地盤改良表層地盤改良表層地盤改良2. 高強度鉄筋 MK785 国住指 第4958-1G.認定・評定番号1. 梁貫通補強 ダイヤレン BCJ評定-C1419(変)3. ハイベース NEO BCJ評定-ST0058-0750%以下(Fc36のみ)その他は共通仕様書による。 KSS785 (S13)コンクリートを、公共試験所にて圧縮試験を行う。 鉄骨加工工場E.その他超音波探傷試験 鉄骨の超音波探傷試験第3者検査は剛接合個所の10%以上 自社検査では100%行うこと。 F.注記事項鉄筋材料は現場搬入前に現場監理者に、SD-390,1.コンクリートについては、事前に打ち込み施工計画書を、提出する。 各階打設時に、ホース先端にて採集した2.鉄筋工事については加工に入る前に、配筋細部について打ち合わせを行う。 尚、納まりに問題が生じた場合には、加工図を作成して打ち合わせにて決定とする。 3. SD-345,SD-295A,の相違を提出する。 (メーカー名,製品名,規格名,形状,記号)4.基礎、土間コンクリート部分等の埋め戻し土は、充分に転圧する事。 5.鉄骨の錆止め塗装は JIS K5625 2回塗りとする。 現地支持層がGL-2.0mまで変化する可能性あり。 1300φ柱状改良を示す 1400φ柱状改良を示す工事着手時追加試験(動的貫入試験 N値のみ検証)にて改良長最終決定。 設計GL-5,000mm まで改良 三塁側作業員棟 6本三塁側機械置場棟 5本D. 基礎工法柱状地盤改良 1,300Φ、1,400Φ (別図参照)(ソイルセメントコラム)直接基礎(独立基礎)土圧の少ない塀、外野内側は基礎下を表層地盤改良 厚1000 75㎏f/m3とする。 1箇所 トラクター棟本部棟一塁側棟設計GL-14,100mm まで改良 L=12,500mm 1,300Φ 1,400Φ7本6本6本12本 40本7本 6本 三塁側棟柱状地盤改良 1,300Φ (ソイルセメントコラム) (別図参照)L=3,900L=3,800設計地耐力 320KN/㎡ (長期)Mランク以上設備の緊結について令第129条の2の3に適合している。 F8T(μ=0.45にて使用)F10T(μ=0.45にて使用) RF 庇スコアボード(メッキ部材)SS400ボルト ABR490(スコアボード)設計基準強度:Fc=1700KN/㎡令和7年11月66一級建築士 No.128187 佐瀬 光一一級建築士事務所(い-6)第13665号 構造設計 株式会社 佐瀬設計構造設計一級建築士 第4646号1/100高 山 市設 計年 月 日設 計枚の内 番 号 縮 尺図 名工事名(有)斐太プランニング一級建築士事務所号一級建築士 第266975号 門 秀樹中山公園野球場整備工事(建築)1.一塁側棟S101一塁側 基礎伏図N▽柱面柱芯FG111C1A1C2AF12AF12FG2柱面▽EW18EW18W15W15EW18▽-501C2AFG11FG12W15FG21C1A1C1BF22▽柱面EW18W15EW18F240B±0▼▼UP基礎下表層地盤改良部分を示す地中梁天は土間コンクリート天端まで打増し註記土間下表層地盤改良 土間下表層地盤改良土間下表層地盤改良厚500 厚500厚500FG1 FG1X20X19 X21 X23 X24 X22Y9Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y1Y2YXW18C4,398W18CW184,399基礎伏図 1/100 (一塁側)▽ブルペンF240BF120BF240B基礎下表層地盤改良 厚1000基礎下表層地盤改良 厚1000Y9Y5Y4Y3Y5Y9±0F240BF50F50W18W18W18W18-100180CFS11 FS11FS11W18BW18BW18CW18W18W18W18C基礎下表層地盤改良厚1000W18X23 X24 X221,805 1,70016,70015,000 1,70016,700FS11FS11W18 W18W18CW184,398W18W18、W18C切替5,660W18、W18B切替W18 W18W18W18BW18CW181,200W18BW18BW18BFS11FS1130W18B3030器具庫については別図参照(S-110 S-111)基礎伏図 1/100 (一塁側) 1/100 (一塁側) 土間伏図1,600 800 800800800 1,620W18BEW18+2240躯体クリアランス 躯体クリアランス30X25 X26壁面2,450この部分コンクリート切欠き+220+0+440+440+0+0UP1,000 5,000 1,000 2,550 1,01090 1,700400 400 400 400 400-100スタンド土間コンクリートt=180両方向D10@200ダブル+440+2240+1880+1160+1520+8001,9001,700基礎下表層地盤改良厚10001,700厚180 厚150土間スラブ厚180 厚150土間スラブ3,310 3,290fb11 fb11 fb11土間スラブを示す。 土間下表層地盤改良F13600 1,100 4,0002804,000 1,100 1,1005205801,10028013,00016,70090 9013,000 16,7006,300 3,0001,000 1,700 7001,7006,6008,3004106,500 6,500180901,40025,000 3,2001801,700 6,6001801801,40018015,000 1,7006,0008,3006,500 6,500700FS11 FS11FS11FS11W18W18BF12F22A1C2BFBC2FB2 FB2fb11FBC1FBC1土間下表層地盤改良厚500階段取り付き部分EW18 縦筋D16@200ダブルとする。 令和7年11月662C1A 2C1A 2C1B8008001/100一級建築士 No.128187 佐瀬 光一一級建築士事務所(い-6)第13665号 構造設計 株式会社 佐瀬設計構造設計一級建築士 第4646号 高 山 市設 計年 月 日設 計枚の内 番 号 縮 尺図 名工事名(有)斐太プランニング一級建築士事務所号一級建築士 第266975号 門 秀樹中山公園野球場整備工事(建築)1.一塁側棟S102一塁側 M2階・2階梁伏図5980 5206500 6500280 13000 180590 90280 6500 6500 280 6500 65006500 6500280 130007004106300 30003000100006300 3000700 1750 455017504750175052504550EW15EW15EW15EW15EW15EW18▽柱面▽▽S1S1S2M2G1 M2G1480 220柱芯M2G1 M2G1M2C2A M2C2AS2M2C1AM2C1B柱面DN+100BC1S1ABC1上部をSC0天端まで打増(打増内補強配筋)柱面▽X22 X21 X19X20X19X20X21 X22Y9Y6Y5Y4Y3Y2Y1X22 X21 X19X20X19X20X21 X22Y9Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y12G1SC0PCPCPC2G1PCB5S42G112G11B5S42G1170010000YXN800 1800M2階梁伏図 1/100 一塁側 2階梁伏図 1/100 一塁側7007004550 1750 30004750 5250Y8Y71302G3BC1M2G1 M2G1M2C2ASC00M2G12M2G11M2G11M2G11AM2G11AM2G12AW50W50W50BC2900PC PCS1ASC0 上筋1800アンカーM2C1CB8 B8W18 W18▲ ▲ ▲ ▲ 2G3令和7年11月662C1AFG12503203,280 3,2403,8401,550700800344010,3603201007,040M2G天(1・3塁)2G天(1・3塁)▽▽M2FL(共通)2FL(共通)▽ ▽地中梁天▽設計GL基礎底地中梁底▽▽▽503,8406,5003,8403,84013,000 13,00032032060013,0003203,8401,8006,500 6,5004001,5501,1001,550400 1,1006,500 6,5006,500400 1,1001,550501,8001,7509,300 7001,5501,10010,3601,1004,5501,100 3,2404,5503,84010,000800 80034407,04032013,800320 32050050010,00010,00010,000800 800 800 800 8006005004,55010,0008,46032032050050010,00013,0001,7003,2803,2404001,3801,800 800 800 800 800 800 800 800 8004001,5504003,0009,300 7001,7501,750 3,0009,300 7001,5503,8403,2406,500 6,5005050501,80032020090 90200200505090 90 90 90100100M2G1EW15▽柱面 柱芯▽▽柱面W501C2AFG2EW18M2G1 M2G1W50 W50▽M2FL(共通)▽FG2設計GL▽地中梁天打増し基礎底地中梁底地中梁天▽▽▽EW18 1C2A▽M2G1EM400-8-30ハイベースNEOC01▽設計GL2G11M2G1EW152G1EW152G1▽M2FL(共通)▽地中梁天柱面▽柱芯▽柱面基礎底地中梁底▽▽▽1600▽M2FL(共通)▽設計GL▽SC0+100地中梁天地中梁底基礎底▽▽▽地中梁天打増し2G11W50 M2C2AFG12F121C1AEW15M2C1A基礎底▽▽地中梁底▽地中梁天M2G天(1・3塁)▽2G天(1・3塁)▽2FL(共通)▽M2FL(共通)▽FG1EW18W15M2G1W18 W18M2C1AM2C1BFG1EW18EW181C1B1C1A 1C1A2G11EM400-8-30ハイベースNEOC01M2C2A2G11W50BC1▼W15地中梁天打増しFBC1FG111C2A EW18EW151C1A▽設計GL2G天(1・3塁)M2G天(1・3塁)▽2FL(共通)▽▽M2FL(共通)▽基礎底地中梁底地中梁天▽▽▽壁芯▽柱面▽柱面FBC1 FG11▽設計GL▼1C2A W15BC1M2C2AW50地中梁天打増しEW181C1BM2C1B2C1B2G天(1・3塁)M2G天(1・3塁)設計GL▽▽M2FL(共通)▽2FL(共通)▽基礎底地中梁底地中梁天▽▽▽1/100一級建築士 No.128187 佐瀬 光一一級建築士事務所(い-6)第13665号 構造設計 株式会社 佐瀬設計構造設計一級建築士 第4646号 高 山 市設 計年 月 日設 計枚の内 番 号 縮 尺図 名工事名(有)斐太プランニング一級建築士事務所号一級建築士 第266975号 門 秀樹中山公園野球場整備工事(建築)1.一塁側棟S103一塁側 軸組図-11/100 X21通り 軸組図 1/100 軸組図 X20通り1/100 軸組図 Y6通り 1/100 軸組図 Y7通り1/100 軸組図 Y9通り1/100 軸組図 Y2通り1/100 X22通り 軸組図5050▽501,7201900920505050X20 X21 X22 X20 X21 X22X20 X21 X22X20 X21 X22Y9 Y1Y2Y6 Y7Y9 Y1Y2Y6 Y7 Y9 Y1Y2Y6 Y7M2G天(1塁・3塁) M2G天(1塁・3塁)▽1,800 800100100100100FG11 FG11520FBC1W15 W15W15BC1 B1 B1W15W15地中梁天打増しM2G天(1塁・3塁)500梁上部SC0天まで打増(打増内補強筋配筋すること)W750xH500 W750xH5002C1A2C1A2C1B8,7801,7001,800 800 800 800 800 800 800 800 1,800 8002C1A1,700760760500BC1 BC12G11 2G11M2C2A M2C2A M2C2AF133,0002,2501,4201,3201,3201,3201,320M2G12 M2G12A1C2BBC2FBC2M2G11 M2G11AM2G11 M2G11AF13FBC2 FB2 FB21,0701,3002,1502,150920 92090▽KBM±06,8508,5501,700△平均GLFBC13-D16D10@20040dアンカーM2C1C1C2BM2C1CF22AF22 F12F12 F22F12F12AF12AF22A2,2602G3▼▼▼▼HOOP補強HOOP補強2G3▽▽スタンド工作物取り付き位置令和7年11月661/100一級建築士 No.128187 佐瀬 光一一級建築士事務所(い-6)第13665号 構造設計 株式会社 佐瀬設計構造設計一級建築士 第4646号 高 山 市設 計年 月 日設 計枚の内 番 号 縮 尺図 名工事名(有)斐太プランニング一級建築士事務所号一級建築士 第266975号 門 秀樹中山公園野球場整備工事(建築)1.一塁側棟S104一塁側 軸組図-2Y9 Y3 Y4▽設計GL4401200120066008300170022403040800X22 X23 X24▽設計GL120015000 1700167002,240 1,2003440W18X25X25W18F120BF240B9009005020090050200設計GL▽設計GL▽X24X24250002500024001100 1100F50F240B F240BW18W18 fb11 W18B W18BW18BW18BW18BW18 W1850150850 25095011009501505011001,100W18W18BW18BW18 W18W18W18W18B1,805 4,398 4,399 4,398X23 X2416,70015000 1700F240B16,700X24X22X22W18BW18B W18B W18B W18BW18W18BW18BW18250 85012001,100F50 F50W18 W18W18W181,100 1,200440Y96000Y45096513512001,100 2,400F240BF120BW18W18250 850▽設計GLY9 Y3 Y4▽設計GL4401200120066008300170022403040800W18W18 fb11W18BW18 W1850150850 2509501100950150Y9通り 軸組図 1/100Y4通り 軸組図 1/100Y9通り 軸組図 1/100Y5通り 軸組図 1/100Y3通り 軸組図 1/100X23通り 軸組図 1/100 X23通り+6203 軸組図 1/100 X25通り 軸組図 1/100W18C W18C800 1690 800 800W18C800 1,710 800 1690 800 800600800 1,71050Y9 Y3 Y4504401200660083001700▽設計GL5012001,1002,400950150150950850W18W18W18F240BW18W18F50X24通り 軸組図 1/100▽設計GL80030402240設計GL▽501100250 850501100250 8501200fb11令和7年11月66700 251/40一級建築士 No.128187 佐瀬 光一一級建築士事務所(い-6)第13665号 構造設計 株式会社 佐瀬設計構造設計一級建築士 第4646号 高 山 市設 計年 月 日設 計枚の内 番 号 縮 尺図 名工事名(有)斐太プランニング一級建築士事務所号一級建築士 第266975号 門 秀樹中山公園野球場整備工事(建築)S105一塁側 基礎・擁壁詳細図▽GL柱状地盤改良3本ベース筋ハカマ筋 17-D1320-D16ハカマ筋ベース筋9-D226-D135012,50025▽GL20090050180 1,2201,4002,400250850D13@200 D16@200D13@250 D13@25040d立上り40d D13@25040dD13@250D13@200D10@200地盤表層改良厚1000F240B200508201,000250500900D13@200 D13@20040d立上り40dF120B F50D13@200D13@250D13@200D13@250D10@200地盤表層改良厚10007501,20040d立上りD13@25040d135゚フック付D13@200地盤表層改良厚1000D10@200D13@250D13@250D13@200D13@250D13@20025+700+251,3003,9001,575 1,575F1212,50025 25ハカマ筋タテ、ヨコ共D13-@250D13@250ベース筋40d立上げベース筋ハカマ筋 7-D1325+700+25ハカマ筋ベース筋16-D1612-D13F1312,50025 2540d640柱状地盤改良2本D13@250D13-@250タテ、ヨコ共ハカマ筋F12Aベース筋40d立上げベース筋ハカマ筋 7-D137-D1925+700+251,0251,025ハカマ筋ベース筋16-D1612-D1311-D1313-D16ベース筋ハカマ筋ベース筋40d立上げ6-D137-D19ハカマ筋ベース筋D13-@250タテ、ヨコ共ハカマ筋D13@250柱状地盤改良2本12,50040dF22Y3 Y9 Y4W18十分な転圧の上 土充填FS11D16@200W18W18BD16@200D16@200十分な転圧の上 土充填FS11表層地盤改良2/2-D19 D16@200FS11十分な転圧の上 土充填W18D16@200D13@200 D13@200D10@200D10@200D10@2002-D13D13@200D10@2002-D13D10@200D10@200D10@2002-D136-D13STP D13@2002/2-D19fb11W18CW18CW18D10@200250x1100屋外観覧場 配筋図▽設計GLD10@200D10@20011-D1313-D16ベース筋ハカマ筋ベース筋40d立上げ6-D137-D19ハカマ筋ベース筋ハカマ筋D13@250柱状地盤改良2本12,50025+1,200+2525+1,200+2525+700+25 25+750+2525 25 700タテ、ヨコ共D13-@25040d25 25 750 700柱状地盤改良2本1400φ 1400φ 1300φ 1300φ F22A25+800+25225 22525+700+25 6501,300 1,300 1,3001,550501801801,200 150440 76018050850180 1,120502501,200180501,4001,550 2,8001,400501,4001,550500 1,0501,4002,8001,3002,6001,050 5001,5501,300760501502502502501,690 800 800 800 800 1,7103601803603603603601,700 3,290 3,3104401,000 50250 850 2,240 1,2001,3002,6001,050 5001,5501,30050760550 1,000850D13-@250タテ、ヨコ共ハカマ筋D13@2507-D22700令和7年11月1C2A 25+700+251C1A 25+1200+251C2A 1C1A1C2B1C1B1C1A 7001C2A 7001,0251,025775775250 250 5506756756756756756751.一塁側棟661/40一級建築士 No.128187 佐瀬 光一一級建築士事務所(い-6)第13665号 構造設計 株式会社 佐瀬設計構造設計一級建築士 第4646号 高 山 市設 計年 月 日設 計枚の内 番 号 縮 尺図 名工事名(有)斐太プランニング一級建築士事務所号一級建築士 第266975号 門 秀樹中山公園野球場整備工事(建築)1.一塁側棟S106一塁側 地中梁・大梁リスト【注記】腹筋巾止めはD10-@600以内とする。 STPは135゜閉鎖型とする。 D19以上の主筋は全てガス圧接とする。 地中梁リスト 1/40符号コンクリート上端筋下端筋スターラップ腹筋断面断面名▽GL(KBM±0)全断面550x7005-D22FG15-D22D13@2002-D135 5階符号断面名 全断面断面コンクリート 400x650上端筋 3-D22下端筋 3-D22スターラップ D13@200断面コンクリート 400x650上端筋 3-D223-D22スターラップ D13@200端部 中央 全断面600x7506-D256-D25D13@200660x650 500x5006-D22 4-D22 3-D223-D22D13@175 D13@2002-D10下端筋腹筋腹筋 2-D102-D102-D102M23 36 64 63 33 36 6大梁リスト 1/406-D22 6-D22カットオフ余長についてL0L0/4 L0/420d(特記なし)20d(特記なし)中央600x7506-D25 6/2-D256-D25 6-D256 66 26全断面600x7506-D252-D106 68005507006604006504006506506007505005006007506007506007506 6(600~750)x7502-D10D13@200Y2 端部 Y6 端部7506 6G1 G3 G11 G11A G12750x7502-D10600~750 750全断面G12A6-D296-D296/6-D296/4-D296 426/2-D25D13@12510060050300400㎜アンカーFG・FB天端打増し補強筋:3-D13土間コンクリートFG・FB天端打増し補強 配筋図 1/40D10-@200FG・FB400全断面D13@200fb11250×1,1002/2-D196-D132/2-D192 2 2 22501100 50300×600D10@2003-D193-D193-D193-D193/3-D193-D193 33 33 3FB2外端 中央 連続端3G11,12 G1,2G11.12のY方向の主筋を上側とする事。 柱へのアンカーは40dとする。 令和7年11月66G12へアンカーは通し筋以外 柱を超えて40d 180°フック付きとする一級建築士 No.128187 佐瀬 光一一級建築士事務所(い-6)第13665号 構造設計 株式会社 佐瀬設計構造設計一級建築士 第4646号 高 山 市設 計年 月 日設 計枚の内 番 号 縮 尺図 名工事名(有)斐太プランニング一級建築士事務所号一級建築士 第266975号 門 秀樹中山公園野球場整備工事(建築)1.一塁側棟S107STK400〇-406.4φx12.7バックネット緊張用柱ベ-スプレ-ト詳細図アンカー柱部材を決定する。 ▽鉄骨取り付け面28-D22□-D13@100 HOOP主筋8-φ448+28+240900750750900540450280280450540仮設材 打合せにて水平材にて拘束。 ▽コンクリ-トスラブ天端アンカ-ボルト8-M30▽ベ-スプレ-ト下端△基礎天端Iゾ-ン▽2SL□740800以上 (h寸法)90定着長さ 600ボルト全長 80011028045015050柱~大梁へのアンカー配筋要領大梁柱大梁下端主筋は上向きアンカーとする 柱二段筋巾止要領大梁の寸法柱の寸法 D0.8×D以上0.8×D以上2.7dD10@600メイン支柱頂部詳細図 S=1:20X22Y1PL-22150メインロ-プ200250406.4 406.4゚29.05402602225080350250 250 350 8022▽設計GL+138002PL-6×140φPL-221/20,40柱頭180°フック付き柱リスト 1/40 主筋継手はガス圧接。 HOOPの加工はタガ型HOOP。 補助HOOPはD10@600以内とする。 階符号2(PH扱い) 断面コンクリート主筋フープRG 梁成内HOOP断面M2コンクリート主筋フープ2G FG梁成内HOOP断面1コンクリート主筋フープ20 - D22- D13@100- D13@100700x120024 - D22- D13@100- D13@100700x120024 - D22- D13@10066868628 - D22- D13@100- D13@100750x120024 - D22- D13@100- D13@100750x120024 - D22- D13@1008+28+26868ハイベースNEOEM400-8-30柱形 基礎柱形主筋 帯筋 柱形 基礎柱形主筋 帯筋アンカ-ボルト適用柱8-M30円形鋼管柱 φ400,φ406.4 (最大板厚:22mm)鉄筋の定着長さ(Lt)ゾーン ゾーン740 740 D13@150(SD295) D13@150(SD295) 470740 740 D13@150(SD295) D13@150(SD295) 47020-D22(SD345)12-D22(SD345) 20-D22(SD345)注2)表中の鉄筋量は基礎立上りのない場合(基礎ばり天端と基礎柱形天端が一致する場合)の設計例です。 立上りがある場合、ゾーン分けについてはハイベ-スNEO設計ハンドブックの各型式の耐力線図を参照下さい。 注1) 、独立基礎の場合は、ハイベ-スNEO設計ハンドブック第4章に従い、日本建築学会等の規準・指針に準拠した設計を行って下さい。 16-D22(SD345)にてOK28-D22 D13@100柱脚詳細例 (Fc24の場合)550x60010 - D22- D13@100- D13@100700x70016 - D223455- D13@1005750x1200- D13@100- D13@100800x7007007007001200 1200 9007507507501200 1200 900700550700 600750120080070088+228 - D22C1A C1B C2A C2B C1C700x900 750x900720 - D22(軸組図にてHOOP補強)- D13@100 ( - D13@90)令和7年11月66一塁側 スタンド 柱リスト360301501/40※ スリットは本部棟(X5通り~X22通り間)部分とする。 床 版 リ ス ト 壁 リ ス ト S=1/40一級建築士 No.128187 佐瀬 光一一級建築士事務所(い-6)第13665号 構造設計 株式会社 佐瀬設計構造設計一級建築士 第4646号 高 山 市設 計年 月 日設 計枚の内 番 号 縮 尺図 名工事名(有)斐太プランニング一級建築士事務所号一級建築士 第266975号 門 秀樹中山公園野球場整備工事(建築)1.一塁側棟鉄骨部材リストS108一塁側 部材リスト・スリット詳細図シングル柱D10-@400 L=550壁左記スリット 完全縁切り例(貫通型) スリット(一般部)詳細図 SC=1:40壁厚【注記】垂直方向、水平方向とも共通とする。 マルイ(紋二郎)同等品とする。 横筋 1 - D13(補強筋)スリット材版厚縦筋 D10 - @400 L=550シングル壁厚(補強筋)縦筋 1 - D13壁柱55030横筋 D10 - @400 L=550シングルスリット材 t20打ち増し寸法各々1-D13補強筋外部コーキング左記スリット 貫通型水平スリット例内部水平スリット支持具直貼りシングル横筋D10-@400 L=5503530水平スリット(貫通型)詳細図 SC=1:40※ スリットは本部棟(X5通り~X22通り間)部分とする。 種 類断 面配筋図縦 筋横 筋巾止め筋開口補強タ テヨ コ隅角部W15 W18 EW15D10 - @600150D10 - @150 シングルD10 - @150 シングル180D10 - @200 ダブルD10 - @200 ダブルD10 - @6002 - D132 - D132 - D13180D10 - @200 ダブルD10 - @200 ダブル2 - D131 - D131 - D13150D10-@200 ダブル(チドリ)D10 - @200 シングル2 - D13EW18D10 - @600主筋方向(短辺) 副筋方向(長辺)四辺固定支持状態180下層上層下層上層下層上層層 版厚D10D13交互-@200D10-@200D10-@200D10-@200S1符号下層上層下層上層一方向版短辺方向四辺固定180180D10-@200D10-@200D10-@200D10D13交互-@200D10-@200D10-@200D10-@200S2S4Sc0 はね出し 200D10-@200D10-@200D13-@100D13-@200四辺固定 180D13-@150 D13-@150D13-@150 D13-@150柱脚 ハイベースハイベースNEO EM400-8-30主材 仕口・継手 符号主柱 STK295 ダイヤフラムPL SN490CC01 〇-406.4×12.7全てメッキ仕上本部棟 X5通り~X22通り間λ=49D10@200D10@200イナズマ筋D10@200~250D10@200イナズマ筋D10@200~250階段部切り欠き部 土間観客席 配筋図 1/30D10@2001805050180800360800小 梁 リ ス ト 1/40符号位置断面B×D上端下端STP腹筋S1AD10D13-@2002 - D132 - D131 - D134 - D164 - D16中央3-D19BC1基部 先端6-D256-D25基部 先端2-D13@200 2-D13@2002-D10 2-D10600×750 750×750BC26/2-D256-D25外端 中央B8連続端2-D102-D10@200300×6003-D193-D193/1-D193-D19300×6002-D10@2002-D10B53-D19全断面SC001-D13イナヅマ筋 D10@200D10@200D10@2001-D13w50全断面3-D22D13@2004-D13180はね出しL=18052-D162-D16 7/7-D297/2-D297-D297-D29令和7年11月667001,2001,100 3,840 3,24010,3601/40一級建築士 No.128187 佐瀬 光一一級建築士事務所(い-6)第13665号 構造設計 株式会社 佐瀬設計構造設計一級建築士 第4646号 高 山 市設 計年 月 日設 計枚の内 番 号 縮 尺図 名工事名(有)斐太プランニング一級建築士事務所号一級建築士 第266975号 門 秀樹中山公園野球場整備工事(建築)1.一塁側棟一塁側 X22通り ラーメン配筋図・鉄骨詳細図FG11 FBC1BC1EW15W502G11EW182C1BM2C1B1C1BW15地中梁底基礎底設計GL地中梁天M2SLM2G天(1塁側棟)M2FL(共通)2FL(共通)750750900800 800 800 800 800 800 9402,900 1,850 700 4,5501,5504007001,1005002001,2006009257503,280HOOP-D13@100HOOP-D13@100HOOP-D13@100STP 2-D13 @2004-D224-D225-D222-D22STP 2-D13 @2004-D22梁成内HOOP-D13@1004-D22D16STP 2-D13 @200梁成内HOOP-D13@100HOOP-D13@100梁成内HOOP-D13@1003-D223-D22打増し500巾2-D13STP 2-D13 @2006-D256-D256-D256-D252-D108-D222-D222-D226-D22梁成内HOOP-D13@100D134-D16一般部4-D16D13D13D13Y2 Y6 Y8 Y9 Y1Y8 Y2 Y10.8D0.8D0.8D L0/20.8D2-D13柱状地盤改良2本2-D130.8Dに曲げアンカー0.8Dに曲げアンカーX22通り ラーメン配筋図・鉄骨詳細図 S=1/40△2G天(1塁側棟)M2G11STP 2-D13 @200606060601003203205050S1096-D222-D223-D226-D256-D251C2A1,300梁成内HOOP-D13@100最下部主筋40d立上り柱状地盤改良2本1,300F226-D25M2G11A2-D259006-D252-D25STP 4-D13 @1252-D223-D22梁成内HOOP1,320-D13@100梁成内HOOP-D13@100C2Aの梁成内HOOPは 大梁にアンカーのため 2つ割り135°とする。 1,1001,400 1,400F12D13 2巻きD2240dアンカーW501,420▼▽令和7年11月66▽柱面 柱面▽柱面▽ ▽柱芯▽▽柱面 柱芯▽柱面▽柱面1.一塁側棟構造設計 株式会社 佐瀬設計一級建築士事務所(い-6)第13665号構造設計一級建築士 第4646号 一級建築士 No.128187 佐瀬 光一(有)斐太プランニング一級建築士事務所一級建築士 第266975号 門 秀樹中山公園野球場整備工事(建築) 工事名図 名縮 尺 番 号 枚の内 号設 計年 月 日設 計高 山 市S110一塁側 トラクター置場伏図・軸組図904,200 4,200908,40090750 1,300 750750750W27W151C1 1C1 1C1柱面▽柱芯▽柱面柱面YXFG11AFG11EW27 EW27FG11AFG1A285750750FG1A1C1 1C1 1C1FG1A2855,000▽▽4,200 4,2008,4005,0002G1A 2G1AGL+2,670 GL+2,6702G11GL+2,770 GL+2,7702G1A 2G1A2G112G11S1S1FG1A750 4001,150 50 100750 4001,150 50 100750 4001,150 50 1007504001,150 50 1003,1003,1001802002001803,1003,100▽RSL地中梁天設計GL柱面▽EW27 1C11C1(水上)▽▽基礎底柱面▽FG11A地中梁天打増し(水下)▽RSLパラペット天▽RSLパラペット天▽▽W27地中梁天打増しFG111C11C1RSL▽(水下) (水上)▽▽設計GL▽基礎底地中梁天1C1地中梁天▽▽基礎底設計GL▽FG1▽パラペット天90 905,00090 905,00090 4,200 4,200 908,40090 4,200 4,200 908,400梁柱天端 GL+3,000一塁側トラクター置場 1/100 基礎伏図 一塁側トラクター置場 1/100 屋根伏図1/100 軸組図 Y9 通り Y9通り+5000 1/100 軸組図 1/100 X25、27通り 軸組図 1/100 X26通り軸組図設計GL▽▽基礎底地中梁天▽RSL▽FG1 FG11C1 1C1パラペット天(水下)▽1C1W15FG1▼▼地中梁天打増し▽▽RSL(水上)土間下表層地盤改良厚500土間下表層地盤改良厚500器具庫トラクター土置場地中梁天は土間コンクリート天端まで打増し註記2G1A 2G1A2G1A 2G1A2G11 2G112,8302,7302703702,8302,7302,830 2702,730 370270370Y9 Y9X27 X26 X28 X27 X26 X28X26 X27 X27 X26 X28 X28 Y9 Y5´Y9 Y5´地中梁天打増し1C11C1土間スラブを示す。 土間下表層地盤改良1/100令和7年11月6650 50750 2505050750 2501/40一級建築士 No.128187 佐瀬 光一一級建築士事務所(い-6)第13665号 構造設計 株式会社 佐瀬設計構造設計一級建築士 第4646号 高 山 市設 計年 月 日設 計枚の内 番 号 縮 尺図 名工事名(有)斐太プランニング一級建築士事務所号一級建築士 第266975号 門 秀樹中山公園野球場整備工事(建築)1.一塁側棟S111一塁側 トラクター置場部材リストR階符号断面名G1A全断面G11全断面断面コンクリート 275x600上端筋 4-D19 3-D19下端筋 4-D19 3-D19腹筋 2-D10スターラップ D13@200 D13@200550x510布基礎750幅 布基礎1300幅 布基礎750幅大梁リスト 1/40柱リスト 1/40床 版 リ ス ト壁 リ ス ト S=1/401階符号断面名C1全断面断面コンクリート 300x1000主筋X/Yフープ - D13@100主筋方向(短辺) 副筋方向(長辺)四辺固定支持状態180下層上層層 版厚D10D13交互-@200D10-@200D10-@200D10-@200本部棟 X5通り~X22通り間S1符号D10@600補助HOOP12 - D194 4種 類断 面配筋図縦 筋横 筋巾止め筋開口補強タ テヨ コ隅角部W15D10 - @6001 - D131 - D13D10 - @200 シングルD10 - @6002 - D13D13 - @200 ダブルD13 - @200 ダブルW27 EW272 - D162 - D16D10-@200 シングル1 - D133 353地中梁リスト 1/40GL符号位置断面上筋腹筋下筋STPFG1全断面 全断面2-D13@200 2-D13@2004-D19FG113-D193-D19 4-D19400×750FG11A全断面400×7504-D194-D192-D10 4-D13 4-D132-D13@200【注記】腹筋巾止めはD10-@600以内とする。 STPは135゜閉鎖型とする。 D19以上の主筋は全てガス圧接とする。 100KN/m21300柱状改良100KN/m21300柱状改良100KN/m21300柱状改良断面D13@200 D13@200 D13@20040D40D250 75050502503001,000600275550510275 150350×1300令和7年11月6616.25゚6.5゚12.9゚12.9゚12.9゚12.9゚12.9゚6.5゚16.25゚-135▼±0-30FG31,1701/100高 山 市設 計年 月 日設 計枚の内 番 号 縮 尺図 名工事名(有)斐太プランニング一級建築士事務所号一級建築士 第266975号 門 秀樹中山公園野球場整備工事(建築)2.本部棟本部棟 基礎伏図一級建築士 No.128187 佐瀬 光一一級建築士事務所(い-6)第13665号 構造設計 株式会社 佐瀬設計構造設計一級建築士 第4646号NX 1/100 本部棟 基礎伏図Y▼▼▲▲▲▲▽FG11▼▼▼▽▼▽FG11▽▽▼▼▼▽FG11FG13FG12FBC1FG4FBC1FB1FB1FG2FG3FG12FB1FG4FG5FG2FB1FG4FG13FG3FG1▽▼▲▲▼8,2903,3296,5962,3734,2236,5963,298 3,2986,5966,5966,5963,3298,2901C37401,5631,920W15EW181,187 1,880 1,189 1,170W15W15EW18AEW18AEW18A土間下表層地盤改良厚500FG11▽2,900 4,550X11X12X13X14 X15X16X17X1890立上り壁W15+20+40±0EW18AFBC1FBC1FG12FG11FG5FG3FB1FB1FG5FG1FB1FG5FG3±0FB1FG5FG5EW1590土間下表層地盤改良厚500土間下表層地盤改良厚500±0±0±0±01C2FB1±0+40厚500土間下表層地盤改良±0±0厚500土間下表層地盤改良±0±0-135EW15±0厚500土間下表層地盤改良±0±0+401C1A厚500土間下表層地盤改良FBC1F12A1C1AF12F22AF13F13F12F131C1B1C1F13F13F13F13F131C11C1F13F131C2F12F131C11C1F13F12AF12F22A土間定着EW15-30UPV0FBC1FBC11C2A1C2A1C11C11C21C21C2FBC1FBC1FBC1±01C2A1C2A2,900Y9Y8Y6Y26,4001,8504,5501,8502,000 1,150 2,000EW18EW152,6901,3201,140±0EW18X7280-100-100+402,900Y91,8506,4004,550Y2Y6Y8EW18V0V0V0V0V0X20280X19 X101C3立上り壁W15+20UPV0337芯勾配切替り920芯勾配切替り205≒2590芯勾配切替り66090▲▲3,9002,5002,5003,900920124≒70≒65≒50≒503371242038181397260133133260397206203(Y8通共通)壁・梁90(Y9通共通)壁・梁90壁・梁90(Y2通共通)EW18AEW18660≒50≒50註記特記なき限り壁符号はW15とする土間コンクリート天端まで打増す部分を示す直均し仕上げは15m2以内に誘発目地を設ける。 土間スラブを示す。 土間下表層地盤改良S201EW221C2A▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▲▼▼▼▼▼▼▼▼▼スリットを示します。 令和7年11月66令和7年11月M2G11/100一級建築士 No.128187 佐瀬 光一一級建築士事務所(い-6)第13665号 構造設計 株式会社 佐瀬設計構造設計一級建築士 第4646号 高 山 市設 計年 月 日設 計枚の内 番 号 縮 尺図 名工事名(有)斐太プランニング一級建築士事務所号一級建築士 第266975号 門 秀樹中山公園野球場整備工事(建築)2.本部棟S202本部棟 M2階梁伏図梁伏図 1/100 本部棟 M2階2802806.5゚12.9゚16.25゚6.5゚12.9゚12.9゚12.9゚12.9゚16.25゚2,900 1,850 4,5506,50013,0006,3003,000BC17,0092,8097,0092,8095,5675,5675,5675,5675,5675,1495,1495,1495,1492,5995,1495,4522,2684,4944,4944,4944,4944,4942,2685,4522806,4886,488X10X11X12X13X14 X15X16X17X18X19Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y1Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9X7X20NYX2,9001,8504,5502,9001,8504,5502,599▼▼▼▼▼▼▼▼M2C1AM2C1M2C1M2C1M2C1M2C1M2C1AM2C2M2C2M2C2M2C2▼▼▼▼柱面▽柱面▽M2G12BC1B1S1S2M2G4M2G13BC1M2G3S1AB2B1BC1S1ADNS3M2G2 +300S2M2G1S1BC1柱芯▽B1S1ABC1S2M2G1S1M2G1柱芯▽B1B1S1AM2G1S1S2S2M2G1S1柱芯▽柱芯▽M2G1柱芯▽▽柱芯▽柱芯柱芯M2G1S1AS1M2G2S2B1B2M2G3S1S2柱面▽柱面▽S2S1AS1AW50M2G2 +300S3S1AS2W50W50W50W50W50W50W50W50W50M2G12BC1BC1BC1BC1M2G3B3AB3M2C1M2G2M2G3M2G1M2G1M2G1B3AB3S1EW15EW15EW15EW15EW15EW15EW15EW15M2C1M2C1M2G3M2G4S1A▽902806,50013,00090EW15EW15S0S0DN水平ハンチM2G13M2C2AM2G12A900M2C2AM2G12A水平ハンチM2C2A900水平ハンチEW15EW15EW15M2C2AM2G13AEW18EW18EW18M2C2AM2C2AM2G13AM2G131,200M2G13A水平ハンチ1,2001,200水平ハンチ4,5501,8504107006,4002,9002,9006,4007004101,8504,5504,5501,8502,9004,5501,8502,9002,9001,8504,5502,9001,8504,5502,9001,8504,5502,9001,8504,5502202202202202202202202202202502506,5966,5966,5968,2903,3296,5966,5963,3298,290M2G11G11AM2G6M2G6M2G11M2G11AM2G11M2G11AM2G11M2G11AM2G11M2G11AM2G3B1各階各棟間の躯体の空きは 8780/100=87.8→100とする。 特記なき限りW15とする。 ▼はスリットを示す。 661/100一級建築士 No.128187 佐瀬 光一一級建築士事務所(い-6)第13665号 構造設計 株式会社 佐瀬設計構造設計一級建築士 第4646号 高 山 市設 計年 月 日設 計枚の内 番 号 縮 尺図 名工事名(有)斐太プランニング一級建築士事務所号一級建築士 第266975号 門 秀樹中山公園野球場整備工事(建築)2.本部棟枚の内 S203本部棟 2階梁伏図YX280X10X11X12X13X14 X15X16X17X18X19Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y1Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9X7X2016.25゚12.9゚12.9゚12.9゚12.9゚6.5゚16.25゚12.9゚6.5゚2802802802階 1/100 梁伏図N2C1A2G122G112G132G132G132G132G12G122C12C12C12C1 2C12C12C12C12G12G12G12G12G12G112G112G11B6PCC00C00C00C00C00C00C00C00PC PCPCPCB6PCPCPCPCPCPCPCPCS4S45005002C1A660500B42G42G22G3S42G4S42G3S42G4S4S42G32G2S4PC2G4B42G1B5B5B5B5B5B5各階 棟間EXJは100とする。 B7B7B5(PC)(PC)(PC)(PC)(PC)(PC)(PC)(PC)(PC)M2上部にPCあり1,850 2,9006,5966,5966,5967004,5501,8502,9002,8101,2713,610 700 9402,8102,8101,2712,8101,6401,6407004,5501,8502,9007004,5501,8502,9008,2903,3296,5966,5963,3298,290▲▲▲▲ ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲特記なき限りW15とする。 はスリットを示す。 W18W18W18W18W18W18W18W18W18令和7年11月661/100本部棟 屋根鉄骨部伏図一級建築士 No.128187 佐瀬 光一一級建築士事務所(い-6)第13665号 構造設計 株式会社 佐瀬設計構造設計一級建築士 第4646号 高 山 市設 計年 月 日設 計枚の内 番 号 縮 尺図 名工事名(有)斐太プランニング一級建築士事務所号一級建築士 第266975号 門 秀樹中山公園野球場整備工事(建築)2.本部棟S204X11X12X13X14 X15X16X17X18Y1Y2Y6SB1ttttttttt t tttttttttttSBC2SBC2SBC2SBC2SBC2SBC2SBC2SBC1SBC1SBC1SBC1SBC1SBC1SBC1SB1SB1SB1SB1SB1SB3SB3SB3SB3SB3SB3SB3SB3SB3SB3SB3SB3SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2ASBC2SBC2SBC2SB2ASBC2SBC2SB2ASB2ASBC2屋根鉄骨部伏図X14Y1Y2Y6NYX6006006.5゚12.9゚6.5゚12.9゚12.9゚12.9゚12.9゚SB1剛SB1SB2SB2SB1SB1SB1SB1SB1SB2SB1SB1SB2SB1SB1SB1SB1SB1SB1SB2SB1SB1ttttttt t tttttttttSB1SB2SB1SB2△柱芯△柱芯剛SBC1▽柱芯▽柱芯SB1SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB1SB2SB2SB2剛剛剛剛SBC2SB1SB1SB2ASB2A1,150 1,750 1,750 1,575 1,5751,5001,5001,747 1,747 1,7473501,1503,5003,1503501,5007,000403501,1503,5003,1503501,5007,000402502501,1503501,1503503503503,3296,5966,5966,596均等 均等 均等取付L-65x65x4 中ボルト2-M12垂木 C-100x50x20x3.2 @600 二連以上とする。 1/100 本部棟SBC1継手位置はアンカー用柱面から900とする。 3,3296,5966,596令和7年11月6650400 3240(1,862)3840 4150 3240階段部分打増し巾500 階段部分打増し巾500階段部分打増し巾500 階段部分打増し巾500 階段部分打増し巾500(水下) RG天▽(水下) RG天▽(水下) RG天▽(水下) RG天▽設計GL▽△M2SLM2FL(共通)2FL(共通)▽ ▽2G132C1M2C1EW15BC11C1FBC1地中梁天打増し柱面▽F13基礎底地中梁底地中梁天▽▽▽X18通りは開口無し△M2SLM2FL(共通)2FL(共通)▽ ▽△M2SLM2FL(共通)2FL(共通)▽ ▽△M2SLM2FL(共通)2FL(共通)W15 1C2AEW182G11M2C1EW152C1BC12G11M2C1C00EW15BC12G12M2C1ABC1▽ ▽FG13地中梁天打増し1C1AFBC1 FBC1 FBC1W15地中梁天打増し 地中梁天打増し柱面▽柱面▽柱面▽FG11F12F13 基礎底地中梁底地中梁天▽▽▽基礎底地中梁底地中梁天▽▽▽F22A F12AFG12基礎底地中梁底地中梁天▽▽1C1設計GL▽1C1設計GL▽設計GL▽▽△M2SLM2FL(共通)2FL(共通)▽ ▽2G131C1B2C1M2C1地中梁天打増し柱面▽FG12基礎底地中梁底地中梁天▽▽▽設計GL▽▼M2C2X16通りは壁W15有W50W50 W50 M2C2A W501C3M2C2構造設計 株式会社 佐瀬設計一級建築士事務所(い-6)第13665号構造設計一級建築士 第4646号一級建築士 No.128187 佐瀬 光一(有)斐太プランニング一級建築士事務所一級建築士 第266975号 門 秀樹2.本部棟中山公園野球場整備工事(建築) 工事名図 名縮 尺 番 号 枚の内 号設 計年 月 日設 計高 山 市本部棟 軸組図-1S205507080 41503840 3240 415040011680400116801,5202,1602,700501/100 軸組図 X12、17通り1/100 軸組図 X10、19通り 1/100 軸組図 X11、18通り1/100 軸組図 X13通り X14、15、16通り 1/100 軸組図(2,030) (2,949) (701)50(10,064)(704) (2,918) (4,580)50(10,064)(704) (2,918) (4,580)50(2,918) (3,906) (701) (2,534)(10,059)(2,918) (2,918) (701) (4,579)(10,060)2C11351,100501,5504003840324011680400EW15Y9 Y1Y2Y6 Y7 Y9 Y1Y2Y6 Y8 Y9 Y1Y2Y6 Y84150 384011680Y9 Y1 Y6 Y8Y2Y9 Y1 Y6 Y8Y22900 45504550155011004550 2900930045508001850 2900 1750 45501550324013708780800 800 800 800 800 8001000010000180010000800 800 800 800 800 800 800100001850500100002900 1850800 800 800 800 800 800 80010000 100001850800 800 800 800 800 800 8005005005005001370137013701370384017001100 40030009300 70015501100 400700 9300 70040018009300 7001550400 110018009300 700(4,320)501001005010050501005010041040410351800 800410 41050501800800 18001800 800 1800 8001800 800 800 800 800 800 800 800 1800 800410350350SBC2SBC11150 3500 3150900 3001500250450 450100004070001000010000 10000C00350350SBC2SBC11150 3500 3150900 3001500250450 450407000C00350350SBC2SBC11150 3500 3150900 3001500250450 450407000C00350350SBC2SBC11150 3500 3150900 3001500250450 4504070006006001260 12601260410EW1519509209202250FBC1F13 F13 F13※上下梁打増し部 壁開口補強W50BC1F13 F12※1,700HOOP補強HOOP補強250D10@200D10@20075EW開口補強EW開口補強EW180A補強配筋図 1/30 1/100 1/30M2G12 M2G12AEW18A6-D226-D221C21C2A水平ハンチ水平ハンチ 水平ハンチEW18A* *900▼1C2FG111,275M2G13 M2G13AM2G13 M2G13A2C1AM2C2A M2C2A1C2AM2G11 M2G11A※※壁開口補強を示すM2G11 M2G11A▽ ▽令和7年11月664150 3840 324050400116801,500800 7001,5503,329 8,290400 41501/100構造設計 株式会社 佐瀬設計一級建築士事務所(い-6)第13665号構造設計一級建築士 第4646号一級建築士 No.128187 佐瀬 光一(有)斐太プランニング一級建築士事務所一級建築士 第266975号 門 秀樹2.本部棟中山公園野球場整備工事(建築) 工事名図 名縮 尺 番 号 枚の内 号設 計年 月 日設 計高 山 市S206本部棟 軸組図-2X19 X18 X17X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X171/100 Y2通り 軸組図W15▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▽ ▽W15 W15 W15W15▼▼▼▼▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽W15 W15▼▼ ▼▼▼▼▼ ▼▼▼▼▼W15▼▼▼W15W15▽ ▽2FL(共通)M2FL(共通)△M2SL▽ ▽2FL(共通)M2FL(共通)△M2SL1C1 1C1▽設計GL▽▽地中梁底基礎底 F131C1AM2G1 M2G4M2C1 M2C1 M2C1AM2G2W15W152G2 2G42C1 2C12G1SBC2 SB2A2C1AFG3地中梁天 ▽FG2 FG3W15 W15 W15▽設計GL1C1 1C1 1C1 1C1 1C1 1C1▽▽地中梁底基礎底F12AF13 F13 F13 F13 F13 F131C1AM2G4 M2G1 M2G1M2C1A M2C1 M2C1 M2C1 M2C1 M2C1 M2C1 M2C1M2G2M2G22G4 2G2 2G2SB2 SB2 SB2 SB2 SB2SBC2 SB2A2G3 2G4 2G3 2G4 2G3M2G3地中梁天▽FG3 FG1 FG3 FG1FG3 FG3W15 W15W15W15 W15FG2 FG21C1B▽RG天(水下)▽RG天(水下)▽柱面▽柱芯▽柱芯▽柱芯▽柱芯▽柱芯▽柱芯▽柱芯▽柱芯▽柱芯▽柱面3840 324050116801,7501,7001,7001,7501,7001,250 1,250 1,2505056,218503,3296,5961,750▼▼1,5508007008,290 3,329 6,596 6,596 6,59690501001,50010050906,596 6,5961700▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼2C1 2C1 2C1 2C1 2C1 2C1 2C12C1A17006701,9201,3001,3001,3001,3003,7902,2502,2502,2509202,250HOOP補強EW18 EW18 EW18F13F13F12AEW22M2G6 M2G61,170 1,170EW18▼▼1,950以上W18 W18 W18 W18 W18 W18 W18W18 W18令和7年11月66B1W15B1 B1 B2▽W15W15W15W15W15W15B1 B1 B1 B2 B1▽ ▽ ▽W15地中梁天打増しW15FG4 FG5 FG5 FG5 FG5 FG5 FG5▽ ▽W15FG4▽ ▽1C2AEW15EW15EW15 EW151C2A 1C2AFG4M2G3 M2G2 M2G3 M2G2 M2G1 M2G1 M2G1 M2G1M2G3M2C2A2G1M2C2AM2G3EW15 M2C2 M2C2 M2C2 M2C22G1 2G1 2G1 2G1 2G1M2G1 M2G1 M2G1 M2G1 M2G1▲▲2G1M2C2A M2C2AM2G31C2AW15▽ ▽ ▽ ▽ ▽▽ ▽▲▲▲▲▲▲▲表層地盤改良 表層地盤改良 表層地盤改良 表層地盤改良 表層地盤改良V0 V0 V0 V0 V0地中梁天打増し地中梁天打増し▽▽柱面柱芯▽柱芯▽柱芯▽柱芯▽柱芯▽柱芯▽柱芯▽柱芯▽柱面EW18EW18F22AF12 F12F22A1C2 1C2 1C2 1C2 1C2W15設計GL▽M2FL(共通)△M2SLM2FL(共通)▽△M2SLM2FL(共通)▽△M2SL▽地中梁天▽基礎底地中梁底地中梁天▽▽▽基礎底地中梁底地中梁天▽▽▽設計GL▽設計GL▽1/100構造設計 株式会社 佐瀬設計一級建築士事務所(い-6)第13665号構造設計一級建築士 第4646号一級建築士 No.128187 佐瀬 光一(有)斐太プランニング一級建築士事務所一級建築士 第266975号 門 秀樹2.本部棟中山公園野球場整備工事(建築) 工事名図 名縮 尺 番 号 枚の内 号設 計年 月 日設 計高 山 市本部棟 軸組図-3S2071/100 軸組図 Y6通り1/100 軸組図 Y8通り1/100 軸組図 Y9通りX10 X11 X12 X13 X14 X15 X16X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16X17 X18 X19X17 X18 X19X10 X11 X12 X13 X14 X15 X1650940 1,320 1,3201,320 1,32090 901,1003,8401,5504007,009 2,809 5,567 5,5675,567 5,567 5,567 2,809 7,009504,4945,149 6,478 2,599 5,149 5,149 5,149 5,149 2,599 6,4785,452 2,268 4,494 4,494 4,49443,899503840400100501,1001,550X1737910X18 X195452 4,494 2,2681,3207505002,2502,2502,2502,2502,2502,2502,250W152,2502,2502,2501,3501,3501,3501,3501,3504,342 2,233 1,633 4,165 3,943 1,7202,250F13 F13 F13 F13▲ ▲ ▲ ▲ ▲ ▲ ▲EW15750500EW15750500M2C2AM2C2AF12 F121001,3204106001,0001,3202,2602,2601C2AW50 W50 W50W50W50 W50 W50 W50 W50 W50 W501,020▲▲1,000W15 W15W15▽3840400100500600地中梁底▽1,0005010050FB1 FB1 FB1 FB1 FB1 FB1 FB1 FB1▲▲▲▲1100100FB1W50▲940 1,320 9402,250電気の盤開口▽雑壁につきSS7は省略とする。 令和7年11月661C2:7001C2A:90025 25 25 25 1C2:700 25 25 251/40構造設計 株式会社 佐瀬設計一級建築士事務所(い-6)第13665号構造設計一級建築士 第4646号一級建築士 No.128187 佐瀬 光一(有)斐太プランニング一級建築士事務所一級建築士 第266975号 門 秀樹2.本部棟中山公園野球場整備工事(建築) 工事名図 名縮 尺 番 号 枚の内 号設 計年 月 日設 計高 山 市S208令和7年11月柱状地盤改良2本ハカマ筋タテ、ヨコ共D13-@250ベース筋40d立上げベース筋ハカマ筋 7-D137-D19ハカマ筋ベース筋16-D1612-D1350 12,500D13@25025+1,200+2525+700+2540d1,4002,800775 7751,550500 1,0501,400650640柱状地盤改良2本ハカマ筋タテ、ヨコ共D13-@250ベース筋ハカマ筋14-D1613-D13ハカマ筋ベース筋7-D227-D1350 12,5001,4001,400 1,4001,550D13@250550 1,000▽GL柱状地盤改良3本ベース筋ハカマ筋 17-D1320-D16ハカマ筋ベース筋9-D226-D1350 12,5001,300 1,300 1,3001,550850 700ハカマ筋タテ、ヨコ共D13-@250D13@250柱状地盤改良2本ベース筋ハカマ筋7-D196-D13ハカマ筋ベース筋ベース筋40d立上げ13-D1611-D1350 12,500D13@250ハカマ筋タテ、ヨコ共D13-@25040d1,3001,550500 1,0501,3006402,600F12A F12 F13 F22A1C2 25+700+251C2A 25+850+251C2A:9001C1A:7001C1:1,2001C1B:1,2002,800925 9251C2 25+700+251C2A 25+900+25325325250 2501,025 1,0253,9001,475 1,4751,325 1,3251,325 1,32525+700+251,300275 2752751C11C1B1C21C2A20020027527527525+700+2525+700+2525+850+251C11C1B1C21C2A 25+900+2525+1,200+2525+700+2525+1,200+251,575 1,5751C2A:850 25400 25+850+2525+900+25825 82566本部棟 基礎詳細図全断面FG11450x11004/2-D224/2-D22D13@2004-D1311004504004 4 2 2150750200110045042241/40構造設計 株式会社 佐瀬設計一級建築士事務所(い-6)第13665号構造設計一級建築士 第4646号一級建築士 No.128187 佐瀬 光一(有)斐太プランニング一級建築士事務所一級建築士 第266975号 門 秀樹2.本部棟中山公園野球場整備工事(建築) 工事名図 名縮 尺 番 号 枚の内 号設 計年 月 日設 計高 山 市S209本部棟 地中梁リスト【注記】腹筋巾止めはD10-@600以内とする。 STPは135゜閉鎖型とする。 D19以上の主筋は全てガス圧接とする。 1/40 地中梁リスト(本部棟 X5通り~X22通り間)800700400㎜アンカーFG・FB天端打増し補強筋:3-D13土間コンクリートD10-@200FG・FB400符号断面名断面FB1 FBC1全断面 全断面▽GL(KBM±0)コンクリート上端筋下端筋腹筋スターラップ全断面5-D225-D222-D13FG14-D224-D22D13@1002-D13FG2全断面5/5-D225/5-D222-D13FG3全断面450x11004/2-D224/2-D22D13@1004-D13FG13全断面450x11004/2-D224/2-D22D13@2004-D13FG12全断面450x11004/2-D224/2-D22D13@2004-D13FG4全断面 全断面1100450422470070011004504004 4 2 21503-D135-D13V0地盤表層改良(50KN/㎡)FG・FB天端打増し土間コンクリート▽GLFGD10-@200400㎜アンカーY2通立上り壁W15 配筋図 1/40補強筋:1-D13FG・FB天端打増し補強 配筋図 1/40W15300D10@2008005 5650650x700D13@150650x7004 4650x7006505 5 5 5650D13@150FGの主筋は柱へ 0.8D以上 水平アンカー後 曲げアンカーとする。 450x11004/2-D224/2-D22D13@2004-D1311004504004 4 2 211004504 4 2 2FG11 X方向主筋位置FG主筋位置関係図23 23300600300x600FG5、FG113-D193-D19D10@200450x11004-D1311004505355/3-D22D13@2005-D22令和7年11月661/40本部棟 柱リスト構造設計 株式会社 佐瀬設計一級建築士事務所(い-6)第13665号構造設計一級建築士 第4646号一級建築士 No.128187 佐瀬 光一(有)斐太プランニング一級建築士事務所一級建築士 第266975号 門 秀樹2.本部棟中山公園野球場整備工事(建築) 工事名図 名縮 尺 番 号 枚の内 号設 計年 月 日設 計高 山 市S210XY柱リスト 1/40主筋継手はガス圧接。 HOOPの加工はタガ型HOOP。 補助HOOPはD10@600以内とする。 2M21階符号断面名C1全断面C2全断面断面コンクリート 700x1200 700x700主筋X/Yフープ断面コンクリート 700x1200 550x600主筋X/Yフープ - D13@100断面コンクリート 700x900主筋X/Yフープ - D13@100- D13@10028 - D2528 - D2210 - D2218 - D229756437+29+27+2700120070012007009007007005506009+228 - D29( )内は 軸組図EW開口部HOOP補強 ( )内は 軸組図EW開口部HOOP補強- D13@100(D13@70) - D13@100(D13@90)0.4%以上0.4%以上6005004412 - D22- D13@100500x600全断面C3900C1A全断面700x1200- D13@100700x1200- D13@100700x90024 - D22- D13@10022 - D2224 - D2286867670012007001200700C1B全断面700x1200- D13@10032 - D221087001200C2A全断面550x600- D13@10010 - D2224 - D2243550600( )内は 軸組図EW開口部HOOP補強0.4%以上900850x90068850- D13@100 (D13@70)令和7年11月661/40構造設計 株式会社 佐瀬設計一級建築士事務所(い-6)第13665号構造設計一級建築士 第4646号一級建築士 No.128187 佐瀬 光一(有)斐太プランニング一級建築士事務所一級建築士 第266975号 門 秀樹2.本部棟中山公園野球場整備工事(建築) 工事名図 名縮 尺 番 号 枚の内 号設 計年 月 日設 計高 山 市S211本部棟 大梁リスト大梁リスト 1/40主筋継手はガス圧接。 ST'Pはタガ型。 腹筋巾止メはD10@600以内とする。 鉄筋径 ~D25の場合カットオフ要領 ※カットオフ長の特記無き限り下記の通りとする大梁柱D29以上はDBヘッド定着板使用0.8×D以上柱寸法 D大梁寸法L0L0/4L0/4基本は20d 基本は20d上向きアンカーとする大梁下端主筋は0.8×D以上2M2階符号断面名G1全断面G2全断面G3端部 中央G4端部 中央断面コンクリート 400x650 400x650 400x650上端筋 3-D22 3-D22 4-D22 3/2-D22 4-D25下端筋 3-D22 3-D22 4-D22 4/2-D22 3/2-D22 4-D25スターラップ D13@100 D13@100腹筋断面コンクリート 400x650 660x650 660x650 660x650上端筋 3-D22 4-D25 6/4-D25 6-D25下端筋 3-D22 4-D25 6-D25スターラップ D13@100 D13@175 D13@100腹筋 2-D10 2-D10 2-D10 2-D102-D10 2-D10 2-D10 2-D10400x650D13@1503 3 3 33 34 44 44 44 43 33 364 66 62 22 2 24006506606506606506606504006504006506504006504006 66-D256-D25D13@150D13@10036/3-D254 44 45006506007504-D224-D226-D256 6G12端部 中央5-D25500x6504-D223-D22D13@2002-D10554 34 35006506007506615-D25 6-D256/1-D25D13@1502-D10 2-D10G12A600x750750G13全断面D13@200500x7504-D224-D22D13@2002-D102-D104 45007507505-D255-D255 5S13@125S13は KSS785とする。 G11,12 G1,2G11.12のY方向の主筋を上側とする事。 G13A全断面66/2-D256-D25725725x750622-D10750S13@12536 66/4-D256/3-D254G6650550端部 中央2-D10550x6506/6-D226/3-D226/1-D226/1-D22636 66 61 1D13@150G11500x650D13@2002-D10全断面 全断面600x750 600x750D13@2002-D10 2-D10D13@12526/2-D25全断面Y方向大梁を上側配筋とする。 G11A24/2-D22カットオフ長 2,550M2C2M2G13AM2G13ハンチ寸法の6倍にて通し配筋とする。 水平ハンチ要領断面変化部 STP2巻550800 650650x750 800x7508006501501,2004-D22上下180°フック梁成内柱補強筋D13@100他の符号他の棟の水平ハンチ梁も同様令和7年11月66通し筋以外 柱を超えて40d 180°フック付きとするG12へアンカーは通し筋以外 柱を超えて40d 180°フック付きとするG13へアンカーは1/40構造設計 株式会社 佐瀬設計一級建築士事務所(い-6)第13665号構造設計一級建築士 第4646号一級建築士 No.128187 佐瀬 光一(有)斐太プランニング一級建築士事務所一級建築士 第266975号 門 秀樹2.本部棟中山公園野球場整備工事(建築) 工事名図 名縮 尺 番 号 枚の内 号設 計年 月 日設 計高 山 市S212符号位置断面B×D上端下端STP腹筋全断面300×600全断面300×600全断面300×600 350×700B1 B23-D193-D192-D10@2002-D103-D193-D192-D102-D10@1503-D193-D192-D10@2002-D10全断面B6 B5中央 X10端、X19端 X11端、X18端300×600 300×600 350×700 350×7003-D19 3-D19 3/3-D193-D19 3-D19 3/3-D192-D10@200 2-D10@200 2-D10@2002-D10 2-D10 2-D10中央 端部3/3-D193/1-D19 3-D193-D192-D10@2002-D10 2-D102-D10@2003-D193-D192-D10@2002-D10小 梁 リ ス ト 1/40本部棟 X5通り~X22通り間全断面B7300×6002/2-D192/2-D19D10@200BC1基部 先端イナヅマ筋D10@2001-D131-D10D10@200全断面1-D10150受筋D131-D13階段(一般)全断面SC001801-D13イナヅマ筋 D10@200 イナヅマ筋 D10@2002-D13D10@200D10@2002-D131-D13w50全断面3-D22D13@2004-D13主筋方向(短辺) 副筋方向(長辺)四辺固定支持状態180下層上層下層上層下層上層下層上層層 版厚D10-@200D10-@200D10-@200本部棟 X5通り~X22通り間床 版 リ ス トS1符号壁 リ ス ト S=1/40種 類断 面配筋図縦 筋横 筋巾止め筋開口補強タ テヨ コ隅角部W15 W18 EW15D10 - @600150D10 - @150 シングル180D10 - @200 ダブルD10 - @200 ダブルD10 - @6002 - D132 - D132 - D13180D10 - @200 ダブル1 - D131 - D13下層上層150D10-@200 ダブル(チドリ)D10 - @200 シングル2 - D13B3、3A6-D256-D25下層上層下層上層下層上層D10 - @600一方向版短辺方向三辺固定短辺自由四辺固定180180180D10-@200D10-@200D10-@200D10-@200 D10-@200D10-@200 D10D13交互-@200D10D13交互-@200D10-@200D10-@200D10-@200S2S3S4D13-@200Sc0 はね出し 200D10-@200D10-@200D13-@100D13-@200S0 180D13-@200D13-@200四辺固定 180D13-@150 D13-@150D13-@150 D13-@150S1A主材 仕口・継手 符号本部棟 X5通り~X22通り間鉄骨部材リスト ダイヤフラム・ベースPL SN490C 大梁 SS400、 主柱 BCR295二次部材 SS400、STKR400 アンカーボルト ABR490C00180゚フック付 柱脚:柱頭:B・PL-16×250×250 R・PL-12 G・PL-12 HTB 3×2-M20水平ブレース L-65×65×6 フルブレース G.PL-9 HTB5-M16B・PL-22×260×260 ANCHOR・BOLT 4-M22 L=660H-390×300×10×16 SBC1SB3SB1 H-199×99×4.5×7H-346×174×6×9H-175×90×5×8SBC2 H-300×150×6.5×9J-4030・0916-20GPL-6 HTB 2-M20GPL-9 HTB 3-M20GPL-6 HTB 2-M16BPL-25x490x550 ABOLT 8-M22 L=660 180°フック付きt □-100×100×3.2 B・PL-9 G・PL-9 P=100 HTB2-M16 天-100垂木 C-100x50x20x3.2@600〇-216.3×8.2 λ=66SB2Aは一端剛接 J3517・0609-20 SB2、SB2A2 - D132 - D163 - D161 - D13EW18 (EW18A)D10-@200D10D13-@200一方向版短辺方向D13-@2006 - D166 - D16(6 - D16)取付L-65x65x4 中ボルト2-M12 二連以上D10 - @200 ダブル(6 - D22)300×400B4D10 - @150 シングルシングル柱D10-@400 L=550壁左記スリット 完全縁切り例(貫通型) スリット(一般部)詳細図 SC=1:40壁厚【注記】垂直方向、水平方向とも共通とする。 マルイ(紋二郎)同等品とする。 横筋 1 - D13(補強筋)スリット材版厚縦筋 D10 - @400 L=550シングル30壁厚(補強筋)縦筋 1 - D13壁柱55030 シングルスリット材 t20打ち増し寸法各々1-D13補強筋外部コーキング左記スリット 貫通型水平スリット例内部水平スリット支持具直貼りシングル横筋D10-@400 L=5501503530水平スリット(貫通型)詳細図 SC=1:40 ※ スリットは本部棟(X5通り~X22通り間)部分とする。 横筋 D10 - @400 L=550上下アンカー部 H=250 40dアンカーD10 - @200 ダブルD10 - @200 ダブルD10 - @6002 - D13EW22220開口補強がD19のため6 - D166 - D196/2-D256-D25600×7502-D13@2002-D10令和7年11月66本部棟 部材リスト・スリット詳細図700 9402602601/40構造設計 株式会社 佐瀬設計一級建築士事務所(い-6)第13665号構造設計一級建築士 第4646号一級建築士 No.128187 佐瀬 光一(有)斐太プランニング一級建築士事務所一級建築士 第266975号 門 秀樹2.本部棟中山公園野球場整備工事(建築) 工事名図 名縮 尺 番 号 枚の内 号設 計年 月 日設 計高 山 市C002C11C1FG111C2BC1EW15W50M2C1EW182G13M2C2S213SBC1SBC1SBC2C00PL-22x260x260A.BOLT 2-M22 L=660180°フック付き上下180°フック付きRIB PL-1626026080808080505050 50PL-12PL-9 RIB PL-9RIB PL-9SBC1 定着用□-300x300x16(BCR295)梁接合部 S=1:40PL-22x260x260A.BOLT 2-M22 L=660180°フック付き55075 75 300 50 5050 150120 12049095 300 9550A.BOLT 8-M22BASE.PL-25RIB.PL-12 h=100H-390×300×10×16H-300×150×6.5×9H-300×150×6.5×9ウラ当てHOOP-D13@100A.BOLT定着長さ 30d 180°フック付梁成内HOOPHOOP-D13@100-D13@100最下部主筋40d立上り梁成内HOOP-D13@100HOOP-D13@100梁成内HOOP-D13@100アンカー用柱材 □-300x300x19BCR295ウラ当てPL-25SN490Cウラ当てHOOP-D13@100STP 2-D13 @2004-D224-D222-D225-D222-D224-D22梁成内HOOP-D13@1004-D223-D22全長40dアンカー2-D10STP 2-D13 @200梁成内HOOP-D13@1002-D252-D22打増し500巾梁成内HOOP2-D13D134-D16一般部4-D16D13D13D137-D292-D297-D257-D226-D256-D256-D254-D22STP 2-D13 @2004-D22〇-216.3x8.2D10@1008-D16(400x400)L=800H-390×300×10×16RIB PL-12屋根:金属葺き2.73゚H-390×300×10×16〇-216.3x8.00.8DL0/20.8D0.8DY8 Y2 Y1Y2 Y6 Y8 Y9 Y12-D13柱状地盤改良3本2-D130.8Dに曲げアンカー0.8Dに曲げアンカーX15通り ラーメン配筋図・鉄骨詳細図 S=1/40設計GL地中梁天M2FLM2G天2FLM2SL2FL405050607,0804,60011,680SN490CSN490C母材SS400だが F8T使用にてGCF-5X-J-4030.0916-20(SN490N級)にて接合する。 SN490CABR490SN490CSS400ABR4902PL-6BT2-D10柱脚詳細 S=1:404501,850 2,9008009003,500 3,500350 3,150900800 800 800 800 8001,2001,550400 1,1007001,3001,1001,1003,840 3,240 4,1501,200600925700 4,5501,500 7,0001,150 3504004008007507507506060601003-D226-D257504-D254-D254806-D25STP 2-D13 @200-D13@1004040100SBC1t tC-100x50x20x3.2 C-100x50x20x3.2GPL-9 BPL-9 HTB 2-M16H-390x300x10x16t 取付図 1/20771901504025012512575451930 3011031180PL-19PL-94545757530▽設計GL+11500▽設計GL+11423ステーアンカー詳細図 S=1:20Y6750 1,0502C11,300地中梁底基礎底1,300F13柱状地盤改良3本1,300 1,300 1,300F13FBC1STP 2-D13 @200D13かんざし筋ABR490 座金をBPLに全周溶接900* *開口部 HOOP D13@801,94022 22100285100PL-22100PL-16BPL-22×260×260M2G11M2G11A2-D256-D252-D2540dアンカーSTP 4-D13@125STP D13@200909090220400柱 大梁納まり図M2C2の梁成内HOOPは 大梁にアンカーのため 2つ割り135°とする。 無収縮モルタルt50無収縮モルタルt50令和7年11月66本部棟 X15通り ラーメン配筋図・鉄骨詳細図構造設計 株式会社 佐瀬設計一級建築士事務所(い-6)第13665号構造設計一級建築士 第4646号一級建築士 No.128187 佐瀬 光一(有)斐太プランニング一級建築士事務所一級建築士 第266975号 門 秀樹中山公園野球場整備工事(建築) 工事名図 名縮 尺 番 号 枚の内 号設 計年 月 日設 計高 山 市3.三塁側棟N三塁側 基礎伏図S301▼▼±0F240BEW18EW18W15EW18柱面▽1C1B1C1ASC0FG2W15FBC1FG12FG11FG11C2A-50EW18W15W15EW18FG2FG1F12A1C2A1C1AFBC1FG11柱面▽土間下表層地盤改良厚500土間下表層地盤改良厚500土間下表層地盤改良厚500 厚500土間下表層地盤改良EW182,450この部分コンクリート切欠き+220+0+440+440+0+0UP1,000 5,000 1,000 2,550 1,010 90 1,700-100スタンド土間コンクリートt=180両方向D10@200ダブル+440+2240+1880+1160+1520+8001,900400 400 400 400 4001,600 800 800 800 800 1,6201,700 15,000▽柱芯▽柱面YXベース下表層改良ブルペンF240BF120B±0F240B基礎下表層地盤改良 厚1000基礎下表層地盤改良 厚1000W18CW18CW18F50F50W18W18W18W18-100FS11 FS11FS11W18BW18BW18CW18W18W18W18C基礎下表層地盤改良厚1000W1815,000 1,70016,700FS11FS11W18 W18W18CW18W18W18、W18C切替5,660W18、W18B切替W18 W18W18W18BW18CW181,200W18BW18BW18BW18BFS11FS1130W18B3030W18B躯体クリアランス 躯体クリアランス301,700基礎下表層地盤改良厚10004,398 4,399 1,805 1,70016,7004,3981/100 基礎伏図(三塁側) 基礎下表層地盤改良部分を示す地中梁天は土間コンクリート天端まで打増し註記1,700基礎伏図 1/100 1/100 土間伏図厚180 厚150土間スラブ厚180 厚150土間スラブ3,290 3,310fb11 fb11 fb11土間スラブを示す。 土間下表層地盤改良 1/100(三塁側) (三塁側)F13Y9Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y1X3 X4 X5 X6X7X10X2Y5Y9Y4Y3X4 X3 X56,600 700 1,700 1,0008,300 1,7001806,500 6,50016,700 13,0007009016,7002801,1005805201,100 1,100 4,0002804,000 1,100 6003,000 6,300410906,500 6,50013,0001806,0008,30018018025,0001,700 6,600FS11FS11 FS11 FS11W1818CF22AF22FB2 FB2FBC21C2BF12fb11階段取り付き部分EW18 縦筋D16@200ダブルとする。 F12令和7年11月66構造設計 株式会社 佐瀬設計一級建築士事務所(い-6)第13665号構造設計一級建築士 第4646号一級建築士 No.128187 佐瀬 光一(有)斐太プランニング一級建築士事務所一級建築士 第266975号 門 秀樹中山公園野球場整備工事(建築) 工事名図 名縮 尺 番 号 枚の内 号設 計年 月 日設 計高 山 市3.三塁側棟1/100 S302NPC PC▽柱面▽▽S1S1S2M2G1 M2G1柱芯M2G1 M2G1M2C2A M2C2AS2M2C1AM2C1B柱面M2C2ASC00DN+100BC1S1AS1ABC1上部をSC0天端まで打増(打増内補強配筋)柱面▽M2C1ASC02G1PCPCPC2G1PCB5S42G112G11B5S42G11X7 X7YX5980 5206500 6500280 13000 180590 90280 6500 6500700 1750 4550EW15EW15EW15EW15EW15EW18280 6500 65006500 6500280 1300013010000 4104750 5250700 3000 1750 4550480 220800 1800 80080017506300 3000 700100004750 52503000 1750 4550 70063003000 700M2G1 M2G12C1A 2C1A 2C1BY9Y8 Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y1Y9Y8 Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y1X5 X6 X10 X10 X6 X5X5 X6 X10X7 X7X10 X6 X52G3BC11,000 4,800 2006,0001,300250W18W18W18W18F300F300F300F300 F300FG1fb2FG1FG11AFG11A2502502502501,300 1,300土間下表層地盤改良厚500土間下表層地盤改良厚500機材置場13,0003,000 3,000 5,000 2,0003,000 10,00013,000X2 X1 X060001000 4800 20030003000X0 X1Y9Y5RWG1S10RWG2W18W18三塁側 屋根梁伏図 1/100 基礎伏図(三塁側)1/100三塁側 2階梁伏図 1/100 三塁側 M2階梁伏図 1/100地中梁天は土間コンクリート天端まで打増し註記土間スラブを示す。 土間下表層地盤改良900M2G11M2G12M2G11AM2G11AM2G12AW50 W50 W50BC2B8 B8▲ ▲ ▲ ▲特記なき限りW15とする。 ▲ スリットを示す。 W18 W182G3SC0上筋は1805アンカー令和7年11月66三塁側 M2階・2階梁伏図2C1AFG123,8403,84013,0003206,500 6,5004001,5501,1001,8001,7509,300 7001,5501,10010,3601,1004,5501,100 3,2404,5503,84010,000800 80034407,04032013,800320 32050050010,00010,00010,000800 800 800 800 8006005004,55010,0008,46032032050050010,0003,2803,2404001,3801,800 800 800 800 800 800 800 800 8004001,5504003,0009,300 7001,7501,750 3,0009,300 7001,5503,8403,2405050501,80032020090 902002005090 90100M2G1EW15▽C01▽設計GL2G11M2G1EW152G1EW152G1▽M2FL(共通)▽地中梁天柱面▽柱芯▽柱面基礎底地中梁底▽▽▽地中梁天打増し2G11W50 M2C2AFG121C1AEW15M2C1A基礎底▽▽地中梁底▽地中梁天M2G天(1・3塁)▽2G天(1・3塁)▽2FL(共通)▽M2FL(共通)▽2G11EM400-8-30ハイベースNEOC01M2C2A2G11W50BC1▼W15地中梁天打増しFBC1FG111C2A EW18EW151C1A▽設計GL2G天(1・3塁)M2G天(1・3塁)▽2FL(共通)▽▽M2FL(共通)▽基礎底地中梁底地中梁天▽▽▽壁芯▽柱面▽柱面FBC1 FG11▽設計GL▼1C2A W15BC1M2C2AW50地中梁天打増しEW181C1BM2C1B2C1B2G天(1・3塁)M2G天(1・3塁)設計GL▽▽M2FL(共通)▽2FL(共通)▽基礎底地中梁底地中梁天▽▽▽1/100一級建築士 No.128187 佐瀬 光一一級建築士事務所(い-6)第13665号 構造設計 株式会社 佐瀬設計構造設計一級建築士 第4646号 高 山 市設 計年 月 日設 計枚の内 番 号 縮 尺図 名工事名(有)斐太プランニング一級建築士事務所号一級建築士 第266975号 門 秀樹中山公園野球場整備工事(建築)S3031/100 軸組図 1/100 軸組図1/100 軸組図 Y7通り1/100 軸組図5050▽501,72050Y9 Y1Y2Y6 Y7Y9 Y1Y2Y6 Y7 Y9 Y1Y2Y6 Y7M2G天(1塁・3塁)▽1,800 800100100100FG11 FG11W750xH500 W750xH5002C1A8,7801,7001,800 800 800 800 800 800 800 800 1,800 8007602G11 2G11M2C2A M2C2A M2C2AF133,0002,2501,4201,3201,3201,3201,320M2G12 M2G12A1C2BBC2FBC2M2G11 M2G11AM2G11 M2G11A90▽KBM±06,8508,5501,700△平均GLM2C1C三塁側 軸組図-1503203,280 3,240384015507008003440103603201007,040M2G天(1・3塁)2G天(1・3塁)▽▽M2FL(共通)2FL(共通)▽ ▽地中梁天▽設計GL基礎底地中梁底▽▽▽5013,0001,7006,500 6,500M2G1EM400-8-30ハイベースNEO1600FG1EW18W15M2G1W18M2C1AM2C1BFG1EW18EW181C1B1C1A 1C1A19009202C1A2C1B2C1A1,7005001,0702,2501,300M2C1C1/100 軸組図 Y2通りX5 X6 X7X5 X6 X73,84013,0003206001,550400 1,1006,500 6,5005090 90100▽柱面 柱芯▽▽柱面W501C2AFG2EW18M2G1 M2G1W50 W50▽M2FL(共通)▽FG2地中梁天打増し基礎底地中梁底地中梁天▽▽▽EW18 1C2A50M2G天(1塁・3塁)760F132,1502,150920 9201C2BX6設計GL▽X5 X71/100 軸組図 Y6通り6,50013,0003203,8401,8006,500400 1,1001,55050▽M2FL(共通)▽設計GL▽SC0+100地中梁天地中梁底基礎底▽▽▽50100520FBC1W15 W15W15W15W15地中梁天打増しM2G天(1塁・3塁)500梁上部SC0天まで打増(打増内補強筋配筋すること)BC1 BC1FBC2 FB2 FB2FBC13-D16D10@20040dアンカーX6 X5 X71/100 軸組図 Y9通りBC2 B8 B8F22F22AF12F12AX6通りF12F12X7通りX5通りF22F22AF12AW182G3▼▼▼ ▼F12▽HOOP補強HOOP補強2G33.三塁側棟▽スタンド工作物取り付き位置令和7年11月661/100構造設計 株式会社 佐瀬設計一級建築士事務所(い-6)第13665号構造設計一級建築士 第4646号一級建築士 No.128187 佐瀬 光一(有)斐太プランニング一級建築士事務所一級建築士 第266975号 門 秀樹中山公園野球場整備工事(建築) 工事名図 名縮 尺 番 号 枚の内 号設 計年 月 日設 計高 山 市3.三塁側棟三塁側 軸組図-2S304X4Y4通り 軸組図 1/100Y9通り 軸組図 1/100X2 X390090050200110025000設計GL▽W18F120BF50F240B F240BY9通り 軸組図 1/1009005020024001100X2 X325000W18F240B設計GL▽Y5通り 軸組図 1/10016,70015000 1700W18BW18B W18B W18B W18BW18W18BW18BW1812001,100F240B16,700F50 F50W18 W18W18W18440X3X3X5X51,100 1,200▽設計GL508002240 250 85030401100設計GL▽50250 85011001200Y3 Y4 Y9W18BW18B4401200120066008300170022403040800W18BW18 W18設計GL▽W18 W18B W18B W18 fb1150150850 2509501100950150800 1690 800 800600800 1,710Y9 Y3 Y4504401200660083001700▽設計GL5012001,100 2,400950150150950850W18W18W18F240BW18W18F50X3通り 軸組図 1/100 X4通り 軸組図 1/100 Y3通り 軸組図 1/100▽設計GL15000 17001670050W18W18BW18BW18 W18W18W18W18B1,805 4,398 4,399 4,39812001,1002,240 1,200 250 8503440 1100X3 X4 X5Y9 Y3 Y4▽設計GL4401200120066008300170022403040800W18W18 fb11W18BW18 W1850150850 2509501100950150W18C W18C800 1690 800 800W18C800 1,71050X4通り+4398 軸組図 1/100fb11令和7年11月661/100構造設計 株式会社 佐瀬設計一級建築士事務所(い-6)第13665号構造設計一級建築士 第4646号一級建築士 No.128187 佐瀬 光一(有)斐太プランニング一級建築士事務所一級建築士 第266975号 門 秀樹中山公園野球場整備工事(建築) 工事名図 名縮 尺 番 号 枚の内 号設 計年 月 日設 計高 山 市3.三塁側棟S305200750 400501,150 3,1002,770 330▽設計GL地中梁天打増しFG1W18RWG2200750 40050 1,150 3,1002,670 430▽設計GL地中梁天打増しW18FG1RWG1F300W25 W25▽グラウンドGLF300901,150 3,000F300W25 W25▽グラウンドGLF300901,150 3,000三塁側 軸組図-3X0 X13,000X0 X13,000X110,0003,000 5,000 2,000X23,000 5,000 2,000X210,000X1軸組図 1/100 Y9通り 1/100 軸組図 Y6通り 軸組図 1/100 Y5通り200750 400501,150200750 400501,1503,1003,1002,770 3302,670 4302,770 3302,670 430W18FG11地中梁天打増し 打増し▽設計GLW18FG11地中梁天打増し▽設計GLY5 Y9 Y5 Y94,800 200 4,800 2005,000 5,000軸組図 1/100 X0通り 軸組図 1/100 X1通り2,1901,2001,050W182,1509901,7201,050令和7年11月661/40一級建築士 No.128187 佐瀬 光一一級建築士事務所(い-6)第13665号 構造設計 株式会社 佐瀬設計構造設計一級建築士 第4646号 高 山 市設 計年 月 日設 計枚の内 番 号 縮 尺図 名工事名(有)斐太プランニング一級建築士事務所号一級建築士 第266975号 門 秀樹中山公園野球場整備工事(建築)S306▽GL20090050180 1,2201,4002,400250850D13@200 D16@200D13@250 D13@25040d立上り40d D13@25040dD13@250D13@200D10@200地盤表層改良厚1000F240B200508201,000250500900D13@200 D13@20040d立上り40dF120B F50D13@200D13@250D13@200D13@250D10@200地盤表層改良厚10007501,20040d立上りD13@25040d135゚フック付D13@200地盤表層改良厚1000D10@200D13@250D13@250D13@200D13@250D13@200Y3 Y9 Y4W18十分な転圧の上 土充填FS11D16@200W18W18BD16@200D16@200十分な転圧の上 土充填FS11表層地盤改良2/2-D19 D16@200FS11十分な転圧の上 土充填W18D16@200D13@200 D13@200D10@200D10@200D10@2002-D13D13@200D10@2002-D13D10@200D10@200D10@2002-D136-D13STP D13@2002/2-D19fb11W18CW18CW18D10@200250x1100屋外観覧場 配筋図▽設計GLD10@200D10@200三塁側 基礎・擁壁詳細図501801801,200 150440 76018050850180 1,120502501,2001801502502502501,690 800 800 800 800 1,7103601803603603603601,700 3,290 3,3104401,000 50250 850 2,240 1,2003.三塁側棟令和7年11月700 25▽GL柱状地盤改良3本ベース筋ハカマ筋 17-D1320-D16ハカマ筋ベース筋9-D226-D135012,5002525+700+251,3003,9001,575 1,575F1212,50025 25ハカマ筋タテ、ヨコ共D13-@250D13@250ベース筋40d立上げベース筋ハカマ筋 7-D1325+700+25ハカマ筋ベース筋16-D1612-D13F1312,50025 2540d640柱状地盤改良2本D13@250D13-@250タテ、ヨコ共ハカマ筋F12Aベース筋40d立上げベース筋ハカマ筋 7-D137-D1925+700+251,0251,025ハカマ筋ベース筋16-D1612-D1311-D1313-D16ベース筋ハカマ筋ベース筋40d立上げ6-D137-D19ハカマ筋ベース筋D13-@250タテ、ヨコ共ハカマ筋D13@250柱状地盤改良2本12,50040dF2211-D1313-D16ベース筋ハカマ筋ベース筋40d立上げ6-D137-D19ハカマ筋ベース筋ハカマ筋D13@250柱状地盤改良2本12,50025+1,200+2525+1,200+2525+700+25 25+750+2525 25 700タテ、ヨコ共D13-@25040d25 25 750 700柱状地盤改良2本1400φ 1400φ 1300φ 1300φ F22A25+800+25225 22525+700+25 6501,300 1,300 1,3001,550501,4001,550 2,8001,400501,4001,550500 1,0501,4002,8001,3002,6001,050 5001,5501,300760501,3002,6001,050 5001,5501,30050760550 1,000850D13-@250タテ、ヨコ共ハカマ筋D13@2507-D227001C2A 25+700+251C1A 25+1200+251C2A 1C1A1C2B1C1B1C1A 7001C2A 7001,0251,025775775250 250 550675675675675675675661/40一級建築士 No.128187 佐瀬 光一一級建築士事務所(い-6)第13665号 構造設計 株式会社 佐瀬設計構造設計一級建築士 第4646号 高 山 市設 計年 月 日設 計枚の内 番 号 縮 尺図 名工事名(有)斐太プランニング一級建築士事務所号一級建築士 第266975号 門 秀樹中山公園野球場整備工事(建築)S307【注記】腹筋巾止めはD10-@600以内とする。 STPは135゜閉鎖型とする。 D19以上の主筋は全てガス圧接とする。 地中梁リスト 1/40階符号断面名 全断面断面コンクリート 400x650上端筋 3-D22下端筋 3-D22スターラップ D13@200断面コンクリート 400x650上端筋 3-D223-D22スターラップ D13@200端部 中央 全断面600x7506-D256-D25D13@200660x650 500x5006-D22 4-D22 3-D223-D22D13@175 D13@2002-D10下端筋腹筋腹筋 2-D102-D102-D102M23 36 64 63 33 36 66-D22 6-D22カットオフ余長についてL0L0/4 L0/420d(特記なし)20d(特記なし)中央600x7506-D25 6/2-D256-D25 6-D256 66 26全断面600x7506-D252-D106 66604006504006506506007505005006007506007506007506 6(600~750)x7502-D10D13@200Y2 端部 Y6 端部7506 6G1 G3 G11 G11A G12750x7502-D10D13@125600~750 750全断面G12A6-D296-D296/6-D296/4-D296 426/2-D25D13@125400㎜アンカーFG・FB天端打増し補強筋:3-D13土間コンクリートFG・FB天端打増し補強 配筋図 1/40D10-@200FG・FB400三塁側 地中梁・大梁リストG11,12 G1,2G11.12のY方向の主筋を上側とする事。 柱へのアンカーは40dとする。 3.三塁側棟令和7年11月66G12へアンカーは通し筋以外 柱を超えて40d 180°フック付きとする一級建築士 No.128187 佐瀬 光一一級建築士事務所(い-6)第13665号 構造設計 株式会社 佐瀬設計構造設計一級建築士 第4646号 高 山 市設 計年 月 日設 計枚の内 番 号 縮 尺図 名工事名(有)斐太プランニング一級建築士事務所号一級建築士 第266975号 門 秀樹中山公園野球場整備工事(建築)S308STK400〇-406.4φx12.7バックネット緊張用柱ベ-スプレ-ト詳細図アンカー柱部材を決定する。 ▽鉄骨取り付け面28-D22□-D13@100 HOOP主筋8-φ448+28+240900750750900540450280280450540仮設材 打合せにて水平材にて拘束。 アンカ-ボルト8-M30▽ベ-スプレ-ト下端△基礎天端Iゾ-ン▽2SL□740800以上 (h寸法)90定着長さ 600ボルト全長 80011028045015050柱~大梁へのアンカー配筋要領大梁柱大梁下端主筋は上向きアンカーとする 柱二段筋巾止要領大梁の寸法柱の寸法 D0.8×D以上0.8×D以上2.7dD10@600メイン支柱頂部詳細図 S=1:20X22Y1PL-22150メインロ-プ200250406.4 406.4゚29.05402602225080350250 250 350 8022▽設計GL+138002PL-6×140φPL-221/20,40柱頭180°フック付き柱リスト 1/40 主筋継手はガス圧接。 HOOPの加工はタガ型HOOP。 補助HOOPはD10@600以内とする。 階符号2(PH扱い) 断面コンクリート主筋フープRG 梁成内HOOP断面M2コンクリート主筋フープ2G FG梁成内HOOP断面1コンクリート主筋フープ20 - D22- D13@100- D13@100700x120024 - D22- D13@100- D13@100700x120024 - D22- D13@10066868628 - D22- D13@100- D13@100750x120024 - D22- D13@100- D13@100750x120024 - D22- D13@1008+28+26868ハイベースNEOEM400-8-30柱形 基礎柱形主筋 帯筋 柱形 基礎柱形主筋 帯筋アンカ-ボルト適用柱8-M30円形鋼管柱 φ400,φ406.4 (最大板厚:22mm)鉄筋の定着長さ(Lt)ゾーン ゾーン740 740 D13@150(SD295) D13@150(SD295) 470740 740 D13@150(SD295) D13@150(SD295) 47020-D22(SD345)12-D22(SD345) 20-D22(SD345)注2)表中の鉄筋量は基礎立上りのない場合(基礎ばり天端と基礎柱形天端が一致する場合)の設計例です。 立上りがある場合、ゾーン分けについてはハイベ-スNEO設計ハンドブックの各型式の耐力線図を参照下さい。 注1) 、独立基礎の場合は、ハイベ-スNEO設計ハンドブック第4章に従い、日本建築学会等の規準・指針に準拠した設計を行って下さい。 16-D22(SD345)にてOK28-D22 D13@100柱脚詳細例 (Fc24の場合)550x60010 - D22- D13@100- D13@100700x70016 - D223455- D13@1005750x1200- D13@100- D13@100800x7007007007001200 1200 9007507507501200 1200 900700550700 600750120080070088+228 - D22C1A C1B C2A C2B C1C700x900 750x900720 - D22( )内は軸組図HOOP補強。 - D13@100 - D13@90 ( )3.三塁側棟令和7年11月▽コンクリ-トスラブ天端無収縮モルタル三塁側 スタンド 柱リスト66360301501/40※ スリットは本部棟(X5通り~X22通り間)部分とする。 床 版 リ ス ト 壁 リ ス ト S=1/40一級建築士 No.128187 佐瀬 光一一級建築士事務所(い-6)第13665号 構造設計 株式会社 佐瀬設計構造設計一級建築士 第4646号 高 山 市設 計年 月 日設 計枚の内 番 号 縮 尺図 名工事名(有)斐太プランニング一級建築士事務所号一級建築士 第266975号 門 秀樹中山公園野球場整備工事(建築)鉄骨部材リストS309シングル柱D10-@400 L=550壁左記スリット 完全縁切り例(貫通型) スリット(一般部)詳細図 SC=1:40壁厚【注記】垂直方向、水平方向とも共通とする。 マルイ(紋二郎)同等品とする。 横筋 1 - D13(補強筋)スリット材版厚縦筋 D10 - @400 L=550シングル壁厚(補強筋)縦筋 1 - D13壁柱55030横筋 D10 - @400 L=550シングルスリット材 t20打ち増し寸法各々1-D13補強筋外部コーキング左記スリット 貫通型水平スリット例内部水平スリット支持具直貼りシングル横筋D10-@400 L=5503530水平スリット(貫通型)詳細図 SC=1:40※ スリットは本部棟(X5通り~X22通り間)部分とする。 種 類断 面配筋図縦 筋横 筋巾止め筋開口補強タ テヨ コ隅角部W15 W18 EW15D10 - @600150D10 - @150 シングルD10 - @150 シングル180D10 - @200 ダブルD10 - @200 ダブルD10 - @6002 - D132 - D132 - D13180D10 - @200 ダブルD10 - @200 ダブル2 - D131 - D131 - D13150D10-@200 ダブル(チドリ)D10 - @200 シングル2 - D13EW18D10 - @600主筋方向(短辺) 副筋方向(長辺)四辺固定支持状態180下層上層下層上層下層上層層 版厚D10D13交互-@200D10-@200D10-@200D10-@200S1符号下層上層下層上層一方向版短辺方向四辺固定180180D10-@200D10-@200D10-@200D10D13交互-@200D10-@200D10-@200D10-@200S2S4Sc0 はね出し 200D10-@200D10-@200D13-@100D13-@200四辺固定 180D13-@150 D13-@150D13-@150 D13-@150柱脚 ハイベースハイベースNEO EM400-8-30主材 仕口・継手 符号主柱 STK295 ダイヤフラムPL SN490CC01 〇-406.4×12.7全てメッキ仕上本部棟 X5通り~X22通り間λ=49D10@200D10@200イナズマ筋D10@200~250D10@200イナズマ筋D10@200~250階段部切り欠き部 土間観客席 配筋図 1/30D10@2001805050180800360800小 梁 リ ス ト 1/40符号位置断面B×D上端下端STP腹筋S1AD10D13-@2002 - D132 - D131 - D134 - D164 - D16中央3-D19BC1基部 先端6-D256-D25基部 先端2-D13@200 2-D13@2002-D10 2-D10600×750 750×750BC26/2-D256-D25外端 中央B8連続端2-D102-D10@200300×6003-D193-D193/1-D193-D19300×6002-D10@2002-D10B53-D19全断面SC001-D13イナヅマ筋 D10@200D10@200D10@2001-D13w50全断面3-D22D13@2004-D13180はね出しL=18052-D162-D163.三塁側棟三塁側 部材リスト・スリット詳細図7/7-D29 7-D297/2-D29 7-D29令和7年11月667001,2001,100 3,840 3,24010,3601/40一級建築士 No.128187 佐瀬 光一一級建築士事務所(い-6)第13665号 構造設計 株式会社 佐瀬設計構造設計一級建築士 第4646号 高 山 市設 計年 月 日設 計枚の内 番 号 縮 尺図 名工事名(有)斐太プランニング一級建築士事務所号一級建築士 第266975号 門 秀樹中山公園野球場整備工事(建築)FG11 FBC1BC1EW15W502G11EW182C1BM2C1B1C1BW15地中梁底基礎底設計GL地中梁天M2SLM2G天(1塁側棟)M2FL(共通)2FL(共通)750750900800 800 800 800 800 800 9402,900 1,850 700 4,5501,5504007001,1005002001,2006009257503,280HOOP-D13@100HOOP-D13@100HOOP-D13@100STP 2-D13 @2004-D224-D225-D222-D22STP 2-D13 @2004-D22梁成内HOOP-D13@1004-D22D16STP 2-D13 @200梁成内HOOP-D13@100HOOP-D13@100梁成内HOOP-D13@1003-D223-D22打増し500巾2-D13STP 2-D13 @2006-D256-D256-D256-D252-D108-D222-D222-D226-D22梁成内HOOP-D13@100D134-D16一般部4-D16D13D13D13Y2 Y6 Y8 Y9 Y1Y8 Y2 Y10.8D0.8D0.8D L0/20.8D0.8D2-D13柱状地盤改良2本2-D130.8Dに曲げアンカー0.8Dに曲げアンカー△2G天(1塁側棟)M2G11STP 2-D13 @200606060601003203205050S3106-D222-D223-D226-D256-D251C2A1,300梁成内HOOP-D13@100最下部主筋40d立上り柱状地盤改良2本1,300F226-D25M2G11A2-D259006-D252-D25STP 4-D13 @1252-D223-D22梁成内HOOP1,320-D13@100梁成内HOOP-D13@100C2Aの梁成内HOOPは 大梁にアンカーのため 2つ割り135°とする。 1,1001,400 1,400F12D13 2巻きD2240dアンカーW501,420X5通り ラーメン配筋図・鉄骨詳細図 S=1/40M2C2A▼3.三塁側棟▽令和7年11月三塁側 X5通り ラーメン配筋図・鉄骨詳細図667)シーリング材1.総 則2.材 料名 称引張荷重降伏荷重許容引張荷重 導入時定着時導入時緊張力3.5 % 以上 伸 び使用部位 PC段床版設計基準強度 50 N/mm230 N/mm2粗骨材最大寸法 20mmスランプおよび、これらに付随する部分について適用する。 10±2.5cmSWPR7BL φ12.7mm183 kN/本 以上156 kN/本 以上132.6 kN/本124.8 kN/本124.8 kN/本4.コンクリートの打設5.プレストレッシング6.試験および検査7.脱型8.架設・据付9.施工手順10.PC工事施工業者3.型枠及び鋼材配置 1)適用範囲2)準拠基・規準3)プレストレス導入方式4)製作要領5)施工計画1)鉄筋・溶接金網2)PC鋼材3)セメント4)コンクリート5)支承材6)止水材本仕様書は、本工事内(1)プレキャスト段床板( 以下 PC段床板という )本仕様書ならびに設計図書に示されていない事項については下記による。 「建築基準法、同施行令、 昭和58年建設省告示第1320号」「建築工事標準仕様書・同解説 JASS10 プレキャスト鉄筋コンクリート 工事 2013」 (日本建築学会)また、さらにこれらに示されていない事項は工事監理者の指示による。 PC段床板のプレストレス導入方式は、 プレテンション方式 とする。 プレキャスト部材の製作にあたっては、事前に調合計画・製作方法・養生方法等を検討し「製作要領書」を工事監理者に提出して、その承諾を受けた後に製作を行う こと 。 また、使用材料のミルシート を提出する。 施工の順序・方法・工程等の施工計画は、工事着手前に十分に検討し、「施工要領書」を工事監理者に提出して、その承諾を受けた後に施工を行う こと 。 また、使用材料のミルシート を提出する。 鉄筋は JIS G 3112に、溶接金網は JIS G 3551 の規格に適合するものを使用する。 PC鋼材は JIS G 3536( PC鋼より線)に適合し 、 有害な傷のないものを使用する。 セメントは JIS R 5210に適合したポルトランドセメントを用い、普通ポルトランドセメント又は早強ポルトランドセメントを原則とする。 コンクリートの品質は次の通り とする。 クロロプレンゴムを使用すること。 ガスケットまたはポリエチレン発泡体18×30程度もし く は同等品以上を使用すること。 プレストレス導入時圧縮強度(3)プレストレス導入時の圧縮強度試験および材令28日の圧縮強度試験は、 それぞれ1回の打設につき3個の供試体について行い、PC床板部材長さ部材厚さ(JASS10)( 1)架設に使用する機械・ 器具の種類および配置架設方法・順序等を十分検討し、これらを前述の「施工要領書」 に明記するもの± 5 mm± 3 mm部材最小寸法 200mm未満 200mm ~ 600mm未満 600mm以上PC鋼材配置(JASS5)± 7 mm ± 10 mm ± 15 mm( 1)PC段床板の型枠は、高強度コンクリート を振動機を使用して打設するため、強固なものとし、また、コンクリートの打設に支障の無いように作るものとする。 (2)PC鋼材および鉄筋は、 所定の位置に正しく 配置し、コンクリートの打設作業中に狂いが生じないようにする。 (3)PC鋼材位置の許容誤差は次の通り とする。 (1)コンクリートの打設は、層状に端部より中央に打ち進み、 中断なく 作業するものとする。 (2)コンクリートの打設には、型枠振動機または内部振動機を使用して十分に締め固めるものとする。 (2)プレストレッシングの管理は、緊張ジャッキ圧力計の張力とPC鋼材の伸び量を測定して行う ものとする。 (1)コンクリートの圧縮強度試験用共試体は、直径10cm・ 高さ 20cm標準供試体モールド を用いて製作する。 (2)プレストレス導入時の圧縮強度試験用共試体の養生は、製作中の部材と同一養生とし、材令28日の圧縮強度試験用供試体の養生は標準養生とする。 達した後とする。 その結果を記録し、工事監理者に報告する。 ただし、外観形状寸法の許容誤差は次の通り とする。 とする。 (2)PC床板の据え付けは、所定の位置・ 高さに正確に据え付けるものとする。 SD295A D16以下変成シリコン系もしくはポリサルファイド系シーリング材を使用すること。 (1)プレストレス導入の時期は、コンクリートの圧縮強度が 2.材料 4)コンクリート に示すプレストレス導入時圧縮強度にただし、長さ4mを超えるPC段床版については、吊り位置は端部から 0.23*Lとする。 (1)製品を反転して製作する場合、脱型は4点吊り とし、吊り位置は端部から 0.1*L( L: 部材長さ) とする。 (1)段梁コンクリートの打設( アンカー孔設置)。 (建築工事)( 2)支承材( レベル調整ゴム)の設置。 (3)PC段床版の敷設。 ( 4)アンカー筋のセット、アンカー孔への無収縮モルタルの注入。 ( 5)PC段床版スパン中央部のボルトのセット。 (4)プレキャスト部材の検査は、型枠寸法および外観形状寸法について行い、その結果を工事監理者に報告する。 20mm10±2.5cmプレストレスト ・ プレキャストコンクリート部材・工事特記仕様書「 2020年版 建築物の構造関係技術基準解説書」「 2009年版 プレストレストコンクリート 造技術基準解説及び設計・ 設計例」「 プレストレストコンクリート設計施工規準・同解説 2022」 (日本建築学会)「鉄筋コンクリート 構造計算規準・同解説 2018」 (日本建築学会)「建築工事標準仕様書・同解説 JASS5 鉄筋コンクリート 工事 2022」 (日本建築学会)36 N/mm2RC階段版スランプについては、減水剤等を使用する場合は、最大18cm±2.5cmまでとすることができる。 (1)PC工事の施工は、プレストレスト ・ コンクリート 建設業協会会員による責任施工とする( 2)PC工事の範囲は、PC床板の製作、 運搬、 架設・据付までとする。 構造設計 株式会社 佐瀬設計一級建築士事務所(い-6)第13665号構造設計一級建築士 第4646号一級建築士 No.128187 佐瀬 光一(有)斐太プランニング一級建築士事務所一級建築士 第266975号 門 秀樹中山公園野球場整備工事(建築) 工事名図 名縮 尺 番 号 枚の内 号設 計年 月 日設 計高 山 市4.PC図面- S401PC段床版 PC・PCa部材・工事特記仕様書令和7年11月661/200X11 X18X12 X17X13 X16X14 X15X5X6X21X22EXP.J80EXP.J80フェンスY3Y6Y8Y9Y4Y3Y6Y8Y9Y4Y1Y1Y2Y5Y7Y2Y5Y76506506501,0001,0001,0001,0006506501,0001,0001,0001,0001,0001,000PC-A2PC-A3PC-A4PC-A5PC-A6PC-A7PC-A1PC-A2PC-A3PC-A4PC-A5PC-A6PC-A7PC-A1PC-A1aPC-A2aPC-A3aPC-A4aPC-A5a6,5966,5966,5966,5966,5963,3298,2906,5006,5006,5006,5008,2903,329PC-A6PC-A7PC-A6aPC-A7aPC-A2PC-A3PC-A4PC-A5PC-A6PC-A7PC-A1PC-A1aPC-A2aPC-A3aPC-A4aPC-A5aPC-A6PC-A7PC-A6aPC-A7a16.25゚6.5゚12.9゚12.9゚12.9゚12.9゚12.9゚6.5゚16.25゚X19X20280X10X7S3S3PC-BPC-BPC-BPC-BPC-BPC-BaPC-BaPC-A1PC-A2PC-A3PC-A4PC-A5PC-A6PC-A7S1S1S1S1S1S1S1S8S1PC-BY2 Y6 Y8 Y9 Y1360x9段PC段床版 断面割付図PC段床版 平面割付図 S=1/200S=1/100PC-A1bPC-A2bPC-A3bPC-A4bPC-A5bPC-A1bPC-A2bPC-A3bPC-A4bPC-A5bPC-A6bPC-A7bPC-BbPC-A6cPC-A7cPC-BcPC-A1dPC-A1dPC-A2dPC-A2dPC-A3dPC-A3dPC-A4dPC-A4dPC-A5dPC-A5dPC-A6dPC-A6dPC-A7dPC-A7dPC-BdPC-BdPC-A1bPC-A2bPC-A3bPC-A4bPC-A5bPC-A6bPC-A7bPC-BbPC-A1bPC-A2bPC-A3bPC-A4bPC-A5bPC-A6cPC-A7cPC-BcPC-A1dPC-A1dPC-A2dPC-A2dPC-A3dPC-A3dPC-A4dPC-A4dPC-A5dPC-A6dPC-A6dPC-A7dPC-A7dPC-A6dPC-BdPC-Bd300600600300600600S3aS3aS7S7aS7aS7S8aS8S9aS1S1S1S1S1S1S1S1S1S1S1S1S1S1S1S1S1S1S1S1S1S1S1S1S1S1S1S2S2S2S2S2S2S2S2S2S2S2S2S2S2S2S2S2S2S2S2S2S2S2S2S2S2S2S2S2S2S2S2S1S1S1S1S1S1S1S1S1S1S1S1S1S1S1S1S1S1S1S1S1S1S1S1S1S1S1S4S4S4aS4aS5S5S5S5S5S5S5aS5aS5aS5aS5aS5aS6aS6aS6aS6aS6aS6aS6S6S6S6S6S6S6S6S6S6S6S6S6S6S6S7S7S7S7aS7aS7aS9S6aS6aS6aS6aS6aS6aS6aS6aS6aS8S8a1,800 800 800 800 800 800 800 800 80070010,0001,800402,900 1,900 4,500 7003,2403,2407,820 3,8403,840 4,15045011,680504,600構造設計 株式会社 佐瀬設計一級建築士事務所(い-6)第13665号構造設計一級建築士 第4646号一級建築士 No.128187 佐瀬 光一(有)斐太プランニング一級建築士事務所一級建築士 第266975号 門 秀樹中山公園野球場整備工事(建築) 工事名図 名縮 尺 番 号 枚の内 号設 計年 月 日設 計高 山 市4.PC図面PC段床版 平面・断面割付図S402令和7年11月66階段版S5 階段版S5a 階段版S7 階段版S7a 階段版S1 階段版S3 階段版S3aB階段版S1AーAC180 201203601,000B-BPC段床版 PC段床版A1,000階段版S1800 20100400PC段床版 PC段床版C-C80012020363.6 56.53420.13階段版S21,0001,500180 20120360B-BPC段床版 PC段床版A80012020400600 300 600階段版S7 階段版S7aRC階段版リスト S=1/20RC階段版詳細図 S=1/2025025030050505050~70D16@200D13@200D13@125屋根柱周り詳細図 S=1/20DD-DE詳細E詳細図400階段版S7 階段版S7a現場打ち(後打ち)PC段床版架設後コンクリート打設屋根用鉄骨柱D13@125D16@200D13@200ノンスリップシート(建築工事)ノンスリップシート(建築工事)D10@150以下400 400180 180天井用インサート(建築工事)@900程度D10@150以下接着剤ノンスリップシート(建築工事)400ノンスリップシート(建築工事)ノンスリップシート(建築工事)ノンスリップシート(建築工事)D10@150以下接着剤ノンスリップシート(建築工事)ノンスリップシート(建築工事)PC段床版架設後コンクリート打設現場打ち(後打ち)屋根用鉄骨柱650363 73600363 68階段版S6 階段版S6a 階段版S8 階段版S8a2P 2P 6P 6P階段版S2 階段版S4 階段版S4a4314371,00039228363363 571,0003924201,000363 736504375742042028363 6860043165039234600階段版S9 階段版S9a2P 2P349 934264411,000349 71392 281,000392349 71363 571,000650349 9344142042028420392600344266001P 1P349 86434600349 8643454P32P 15P 15P5P 5P2P 2P1/20構造設計 株式会社 佐瀬設計一級建築士事務所(い-6)第13665号構造設計一級建築士 第4646号一級建築士 No.128187 佐瀬 光一(有)斐太プランニング一級建築士事務所一級建築士 第266975号 門 秀樹中山公園野球場整備工事(建築) 工事名図 名縮 尺 番 号 枚の内 号設 計年 月 日設 計高 山 市4.PC図面S403令和7年11月PC段床版 RC階段版 リスト・詳細図66最下段アンカー筋( D16 L=245)・ナット亜鉛めっき処理無収縮モルタルモルタル止めゴムパッド支承材緩衝材(可動側のみ)アンカー孔コア抜き(建築工事)1/75仕上げ(建築工事)2020 12020400 440 809402080012020360400 20 38082020360800PC-AtypePC-Btype最上段アンカー部・目地詳細図 S=1/5バックアップ材シーリングシーリングイ詳細図ボンドブレーカーア詳細図5 5板厚7.5 7.5 φ40φ70アンカー部詳細図 S=1/10支承材ゴムパッドシーリングA-A1520 120無収縮モルタルアンカー筋 (D16 L=245)・ナット亜鉛めっき処理420φ80 φ8015 100 15290アンカー筋 D16 L=245亜鉛めっき処理・ナット付無収縮モルタルモルタル止め20板厚止水材可動側 固定側モルタル表面仕上げ(建築工事)増し打ち補強筋配筋詳細図によるA13015 100 15φ80 φ80290137.5 137.5部材長さ 部材長さ 7.5 7.5φ40 φ40(可動側のみ) 緩衝材塗膜防水無収縮モルタルモルタル止め止水材(建築工事)水切りモルタル表面仕上げ(建築工事)増し打ち補強筋(配筋詳細図による)イアンカー筋 D16 L=245亜鉛めっき処理・ナット付15 137.56015φ80φ4020 160 8524520 板厚152.550~705 5 12.5(可動側のみ) 緩衝材塗膜防水(建築工事)20 160 8524510550~70105500止水材50050040120目地部詳細図 S=1/5シーリングバックアップ材止水材普通ボルト M12 @2000上下PC段床版接合用PL-6×38×60 @2000アンカー筋 D10 L=350インサート M12 @2000シーリング止水材ボルト緩み止め4012020 12020 12020204578020 20止水材バックアップ材シーリング材ボンドブレーカーシーリング材目地部詳細図 S=1/1020120 202016020160 85245ア180φ8020 60 20 603構造設計 株式会社 佐瀬設計一級建築士事務所(い-6)第13665号構造設計一級建築士 第4646号一級建築士 No.128187 佐瀬 光一(有)斐太プランニング一級建築士事務所一級建築士 第266975号 門 秀樹中山公園野球場整備工事(建築) 工事名図 名縮 尺 番 号 枚の内 号設 計年 月 日設 計高 山 市4.PC図面PC段床版 納まり詳細図S404 1/5 1/10令和7年11月66: 面取り(6C)SWPR7BLφ12.7溶接金網D10 @200×200PC-BtypeSWPR7BLφ12.7溶接金網D10 @200×200D10D101/75453402040 60120 82094020240 1202023030: 面取り(6C)上面 下面D10 @200×200溶接金網 アンカー孔φ40-φ7060 100 200 200 200 180120 30 79094050 50 200以下 200以下L1D10 @200L2400840 8020部材幅 PC鋼材本数 部材数3枚3枚3枚3枚3枚5枚5枚部材長(L1) 部材長(L2)5.098m5.279m5.460m5.641m5.821m6.002m6.183m4.885m5.066m5.247m5.428m5.609m5.790m5.971mPC-A1PC-A2PC-A3PC-A4PC-A5PC-A6PC-A728枚 6.398m 6.398m0.940mPC-A1a~A1bPC-A3a~A3bPC-A4a~A4bPC-A5a~A5bD10D101/75452012030上面 下面D10 @200×200溶接金網40060 100 200 200 200 180120 30 79094050 50 200以下 200以下L1D10 @200L2400840 8020部材幅 PC鋼材本数 部材数 部材長(L1) 部材長(L2)6.152m 6.364m 5枚 PC-B6.398m 6.398m 4枚0.940m天井用インサートは、あらかじめPC段床版に取り付けておくこと。 PC-AtypePC段床版配筋図 S=1/20※鉄筋・PC鋼材は、シート用アンカーとの干渉を避けて配置すること。 1/20PC-A6a~A6cPC-A7a~A7cPC-A1d~A7d6枚6枚6枚6枚6枚6枚6枚95枚PC-Ba~BcPC-Bd6枚15枚3.097~3.882m3.204~4.016m3.085~5.029m3.199~5.210m PC-A2a~A2b3.313~5.391m3.427~5.571m3.540~5.752m2.915~3.654m3.006~3.768m3.220~5.241m3.333~5.422m3.447~5.603m3.561~5.784m3.675~5.965m3.021~3.788m3.113~3.902m40 60120 8209402030030PC鋼材本数 6本PC鋼材本数 6本200200 200 200 180940840 8020200 200 200 180940840 802085 150 6060 100 60 1006本6本140140540 400140アンカー孔φ40-φ70140アンカー孔φ40-φ70各1c-SWPR7BL φ12.7各1c-SWPR7BL φ12.7アンカー孔φ40-φ7085 170構造設計 株式会社 佐瀬設計一級建築士事務所(い-6)第13665号構造設計一級建築士 第4646号一級建築士 No.128187 佐瀬 光一(有)斐太プランニング一級建築士事務所一級建築士 第266975号 門 秀樹中山公園野球場整備工事(建築) 工事名図 名縮 尺 番 号 枚の内 号設 計年 月 日設 計高 山 市4.PC図面PC段床版 配筋図S405令和7年11月665,441構造設計 株式会社 佐瀬設計一級建築士事務所(い-6)第13665号構造設計一級建築士 第4646号一級建築士 No.128187 佐瀬 光一(有)斐太プランニング一級建築士事務所一級建築士 第266975号 門 秀樹中山公園野球場整備工事(建築) 工事名図 名縮 尺 番 号 枚の内 号設 計年 月 日設 計高 山 市5.バックスタンドバックスタンド 基礎伏図NYX芝生席芝生席註記芝生席芝生席S501基礎下表層地盤改良厚1000基礎下表層地盤改良厚1000基礎下表層地盤改良厚10002501801802,1502502,1501,5001806,0002,1501,500250バックスタンド基礎伏図スコアボード22,0001/3005,400基準スパン5,400基準スパン5,400基準スパン5,400基準スパン5.4m毎に伸縮目地を入れクラックを減少させる。 基礎下表層地盤改良 H=1,0006,000よう壁スパン図伸縮目地 伸縮目地5,400伸縮目地 伸縮目地180 2503,3765,1903,37627,80024,80032,42529,416水抜き開口500x500@2,7001/50 1/3001/50令和7年11月661/40構造設計 株式会社 佐瀬設計一級建築士事務所(い-6)第13665号構造設計一級建築士 第4646号一級建築士 No.128187 佐瀬 光一一級建築士 第266975号 門 秀樹中山公園野球場整備工事(建築) 工事名図 名縮 尺 番 号 枚の内 号設 計年 月 日設 計高 山 市5.バックスタンドバックスタンド 基礎・擁壁詳細図S502100180600040d立上り40d5040d立上りD13@200 D16@200D13@250D13@200 D13@200D13@250 D13@250D10@200グラウンド側▽設計GL駐車場・外周側D13@250D13@200D13@250表層地盤改良 厚1000250 1,700900250 900D13@200D13@250500D13@200D13@25040d40d5007505075050 1200800 400400150250D10@20024002,000D13@2506000500x500@2,700水抜き開口水抜き層砕石1,000x1,000@2,7001000(有)斐太プランニング一級建築士事務所令和7年11月66構造設計 株式会社 佐瀬設計一級建築士事務所(い-6)第13665号構造設計一級建築士 第4646号一級建築士 No.128187 佐瀬 光一1/100スコアボード 梁伏図(有)斐太プランニング一級建築士事務所一級建築士 第266975号 門 秀樹中山公園野球場整備工事(建築) 工事名図 名縮 尺 番 号 枚の内 号設 計年 月 日設 計高 山 市6.スコアボードX1 X2 X3 X4 X51:100 基礎伏図Y2Y3X1 X2 X3 X4 X51:100Y2Y3B1 B1B1 B1 B1 B1B3 B32階梁伏図Y2Y3Y2Y3B1B1 B1 B1 B1BC2B3 B3 B3 B3 B3 B3Y2Y3Y2Y3B1 B1 B1 B14,850 4,85019,4004,850 4,850 4,850 4,85019,4004,850 4,850X1 X2 X3 X4 X51:1004,850 4,85019,4004,850 4,8503階梁伏図X1 X2 X3 X4 X51:1004,850 4,85019,4004,850 4,8504階梁伏図X1 X2 X3 X4 X51:1004,850 4,85019,4004,850 4,8505階梁伏図X1 X2 X3 X4 X51:1004,850 4,85019,4004,850 4,850屋根伏図1,8001,8001,8004601,8001,8004601,8004601,700 1,700FBC1FBC1 FBC1FBC11,4001,4001C1 1C1 1C1 1C11C1 1C1 1C1 1C1※図面内レベルはZ1からの天端位置を示すFSC2 FS1 FS1 FS1 FSC2±0 ±0 ±0FSC1 FSC1 FSC1 FSC1FSC1 FSC1 FSC1B32C12C12C12C12C12C12C12C12C12C12G12G12G12G12G14G14C14C14C14C14C14C14C14C14C14C1CB5 CB5 CB5 CB5BC2BC2BC2BC2B3B3B34G14G14G14G1B1 B1 B1B3RG1RG1RG1RG1RG1CB4 CB4 CB4 CB4BC1BC1BC1BC1FG1FG1FG1FG1FG1B2UPB1 B1B1 B1 B1 B1B3B2UP3C13C13G13C13G13C13C13G13C13C13C13C13C13G13G1B2UPB3B3B3B1B1 B1 B1 B1B3 B3 B3 B3 B3 B3B3B3B3B1 B1 B1B3B2B35C15G15C15G15C15C1 5C15G15C15C15G15C15C15G15C1B0B0 B0B0FS1 ±01C11C1B0BC1B2tt t t tt t t tB2tOPENB2tB1ttB1B2tB1 B1tttB1t tt tt tt tB1 B1 B1各部共通水平ブレースフルブレースM16各部共通水平ブレースフルブレースM16各部共通水平ブレースフルブレースM16各部共通水平ブレースフルブレースM16各部共通水平ブレースフルブレースM16tA・使用材料鉄骨鉄骨柱HTB S10T(μ=0.45にて使用)中ボルト柱脚工法BCR-295SS400認定・評定番号BCR295 UコラムBCR MSTL-9021RIB.PL-100×100×12(SS400)露出柱脚 在来工法(部材リスト参照)(JIS・G3112) 鉄筋躯体コンクリート捨てコンクリート Fc = 15N/m㎡JIS・A5308B・凡例エキスパンドメタル範囲を示すC・基礎 べた基礎 設計地耐力:100kN/m2D・その他鉄骨加工工場鉄骨の超音波探傷試験(第3者検査)は剛接合個所の10%以上を行うこと 超音波探傷試験E・注記事項 1、コンクリートについては、事前に打込み施工計画書を提出する。 各階打設時に、ホース先端にて採集したコンクリートを、公共試験所にて圧縮試験を行う。 2、鉄筋工事については、加工に入る前に、配筋細部について打ち合わせを行う。 尚、納まりに問題が生じた場合には、加工図を作成して打合わせにて決定する。 3、鉄筋材料は現場搬入前に現場管理者に、SD-345,SD-295A の相違を提出する。 (メーカー名、製品名、規格名、形状、記号)4、基礎、土間コンクリート部分等の埋め戻し土は、充分に転圧すること。 FG2 FG2 FG2 FG2FG2 FG2 FG2 FG2基礎・地中梁・柱脚:Fc = 24N/m㎡-750 -750 -750-750 -750 -750(t=1200) (t=1200) (t=1200) (t=1200)(t=1200) (t=1200) (t=1200) (t=1200)(t=1200)(t=1200)(t=1200)(t=1200)-750FSC1-750-100 -100(t=1850) (t=1850)(t=1950) (t=1950) (t=1950) (t=1950)(二次部材 SS400、STKR400、)・(大梁 SS400)・(ダイヤフラム SN490C)S601XYD19以上(SD-345)、D16以下(SD-295)柱型:750×750 B.PL:500×500×30(SN490C) A.BOLT:ABR 6-M27(SNR490)BC1BC1BC1BC1BC1CB4 CB4 CB4 CB4Mグレード以上屋根材は無しとする。 450450450450450F8T 高力TCボルト MBLT-0115令和7年11月66スコアボード構造設計 株式会社 佐瀬設計一級建築士事務所(い-6)第13665号構造設計一級建築士 第4646号一級建築士 No.128187 佐瀬 光一(有)斐太プランニング一級建築士事務所一級建築士 第266975号 門 秀樹中山公園野球場整備工事(建築) 工事名図 名縮 尺 番 号 枚の内 号設 計年 月 日設 計高 山 市6.スコアボード1/100スコアボード 軸組図-1S602X1 X2 X3 X4 X5 X1 X2 X3 X4 X5Y2通り軸組図 1:100▽Z2▽Z3▽Z5▽Z1△RG天▽最上部▽接地面▽設計GL▽Z2▽Z3▽Z4▽Z51:100 Y3通り軸組図▽最上部△RG天▽現場溶接▽接地面▽設計GLB1 B1 B1 B1B1 B1 B1 B1B1 B1 B1 B1B1 B1 B1 B1B1 B1 B1 B11C12C13C14C15C1 5C14C13C12C11C15C14C13C12C15C11C14C13C12C11C15C14C13C12C11C1V1V1V1 V1 V1V1V1V1 V1V1V1 V1V1V1 V1 V1V1V1FG2 FG2 FG2 FG2B1 B1 B1 B1B1 B1 B1 B1B1 B1 B1 B1B1 B1 B1 B1B1 B1 B11C12C13C14C15C1 5C14C13C12C11C15C14C13C12C15C11C14C13C12C11C15C14C13C12C11C1FBC1V1V1V1 V1 V1V1V1V1 V1V1V1 V1V1V1 V1 V1V1V1FG2 FG2 FG2 FBC1 FBC1 FBC1V2V2V2V2V2V2V2V2B1▽Z4▽現場溶接ヨコ胴縁C-125×50×20×2.3@450の範囲を示す。 (二連続以上とする)FG2▽Z11,0004001,2001,20050 10050 300 1,900 100 2,500 3,000 3,000 3,000 3,0002,250 14,60015,0004,850 4,850 4,850 4,8501,700 1,700 19,4001,0004,850 4,850 4,850 4,8501,700 1,700 19,40040050 10050 300 1,900 100 2,500 3,000 3,000 3,000 3,0002,25015,000▽Z5△RG天▽最上部B1スコアボード▽Z4100 2,500 3,000CB4CB4CB5CB4CB4CB5CB4CB4CB5CB4CB4CB5156161536186882304令和7年11月661/100構造設計 株式会社 佐瀬設計一級建築士事務所(い-6)第13665号構造設計一級建築士 第4646号一級建築士 No.128187 佐瀬 光一(有)斐太プランニング一級建築士事務所一級建築士 第266975号 門 秀樹中山公園野球場整備工事(建築) 工事名図 名縮 尺 番 号 枚の内 号設 計年 月 日設 計高 山 市6.スコアボードスコアボード 軸組図-2S603FG11C12C13C14C15C11C12C13C14C15C12G13G14G15G1RG1 BC1FG11C12C13C14C15C11C12C13C14C15C12G13G14G15G1RG1 BC1FG11C12C13C14C15C11C12C13C14C15C12G13G14G15G1RG1 BC1FG11C12C13C14C15C11C12C13C14C15C12G13G14G15G1RG1 BC1FG11C12C13C14C15C11C12C13C14C15C12G13G14G15G1RG1 BC1BC1BC2P1P1P1P1P1P1P1P1P1P1BC1BC2BC1BC2BC1BC2BC1BC2OPENOPENOPENOPENOPENOPENOPENOPENOPENOPENOPEN OPENOPEN OPENOPENOPENOPENOPEN OPENOPEN OPENOPENOPENOPENOPENOPENヨコ胴縁C-125×50×20×2.3@450の範囲を示す。 (二連続以上とする)1:100 X1通り軸組図 1:100 X2通り軸組図 1:100 X3通り軸組図 1:100 1:100 X4通り軸組図 X5通り軸組図Y2 Y3 Y2 Y3 Y2 Y3 Y2 Y31,000▽現場溶接▽Z2▽Z3▽Z5▽Z1 ▽接地面▽設計GL▽Z440050 10050 300 1,900 100 2,500 3,000 3,000 3,000 3,0002,250 14,60015,000△RG天▽最上部1,400 1,800 1,4001,000▽Z2▽Z3▽Z5▽Z1 ▽接地面▽設計GL▽Z440050 10050 300 1,900 100 2,500 3,000 3,000 3,000 3,0002,250 14,60015,000△RG天▽最上部1,400 1,800 1,400▽現場溶接1,000▽Z2▽Z3▽Z5▽Z1 ▽接地面▽設計GL▽Z440050 10050 300 1,900 100 2,500 3,000 3,000 3,000 3,0002,250 14,60015,000△RG天▽最上部1,400 1,800 1,400▽現場溶接1,000▽Z2▽Z3▽Z5▽Z1 ▽接地面▽設計GL▽Z440050 10050 300 1,900 100 2,500 3,000 3,000 3,000 3,0002,250 14,60015,000△RG天▽最上部1,400 1,800 1,400▽現場溶接1,000▽Z2▽Z3▽Z5▽Z1 ▽接地面▽設計GL▽Z440050 10050 300 1,900 100 2,500 3,000 3,000 3,000 3,0002,250 14,60015,000△RG天▽最上部1,400 1,800 1,400▽現場溶接Y2 Y3OPEN450 450 450 450 450令和7年11月663002004,8507501,800100構造設計 株式会社 佐瀬設計一級建築士事務所(い-6)第13665号構造設計一級建築士 第4646号一級建築士 No.128187 佐瀬 光一(有)斐太プランニング一級建築士事務所一級建築士 第266975号 門 秀樹中山公園野球場整備工事(建築) 工事名図 名縮 尺 番 号 枚の内 号設 計年 月 日設 計高 山 市6.スコアボードスコアボード 部材リスト・鉄骨詳細図S604 1/20 1/40V2 L-65x65x6 GPL-9 HTB 5-M16B1 H-250x125x6x9 GPL-9 HTB 2-M20B1 H-250x125x6x9 GPL-9 HTB 2-M201C1 □-250x250x9PL-16(SN490C)PL-19(SN490C)1C1 □-250x250x9鉄骨詳細図 S=1:20ブレース標準図参照ブレース標準図参照▽GL位置 全断面 全断面符号 FG1 FG2地中梁リスト SC:1/40b×D 400×1,900上筋 2/1-D22 2/2-D22腹筋 10-D13 10-D13下筋 2/1-D22 2/2-D222-D13@200 ST.P 2-D13@200全断面2/2-D2210-D132/2-D222-D13@200FBC1400×1,800H-250×125×6×9H-200×100×5.5×8 G.PL-9 HTB2-M20G.PL-9 HTB2-M20 B1B2主材 符号ダイヤフラム・ベースPL SN490C 大梁 SS400、 主柱 BCR295二次部材 SS400、STKR400 アンカーボルト ABR490RIB.PL-100×100×12(SS400)H-350×175×7×11H-300×150×6.5×9H-250×125×6×9H-250×125×6×9H-300×150×6.5×9H-250×125×6×9H-175×90×5×8H-300×150×6.5×9G.PL-6 HTB1-M162C-100×50×20×3.2 G.PL-9 HTB2-M20 P=60 ヨコ打ちG.PL-9 HTB3-M20G.PL-9 HTB2-M20G.PL-9 HTB2-M202G11~5C13~4G15~RG1BC1BC2B3tB0水平ブレース壁ブレース□-250×250×9 λ=46.4L-75×75×6フルブレースM16G.PL-9×95 HTB5-M16PL-16×250 G.PL-12 HTB2-M20在来柱脚 柱型750×750 B.PL-500×500×30(SN490C) A.BOLT ABR6-M27(SNR490)FS1FSC1FSC2t=1,200t=1,950t=1,850上下 D16@200 ダブル上下 D16@200 ダブル上下 D16@200 ダブルV1V2L-75x75x6L-65x65x6 G.PL-9 HTB 5-M16※FS及びFSCは両方向D16@200ダブルとする鉄骨部材リスト断面X1▽設計GL(KBM±0)▽接地面▽Z112- D22D13@100頂部180°フック付きFS1FG1FS1FG2FSC1XY▽接地面Y2座金は全て現場溶接とする。 ▽Z11,8501,8001,8504007504003001,8501,9501,8001,2001,9503001,700 1,4001005050100501005075010050060 90 90 6050090609060CB4CB5全てメッキ仕上 F8TG.PL-9 HTB 5-M1620d 定着板PL-16x90x90補強座金PL-9x75x754周BPLに溶接SS7にてPL-28をメッキ穴を考慮サイズUPとする。 2G1 フランジの2サイズUP90φ32φx4箇所40メッキ用穴 1/20通しダイヤフラムも準ずる1C1 □-250x250x9PL-16(SN490C)PL-19(SN490C)5C1 □-250x250x95C1 □-250x250x9900450RG1 H-250x125x6x92G1 H-350x175x7x115X-J-3517・0612-205X-J-3015・0609-205X-J-2512・0609-16SS400にF8Tを使用するためSM490の仕様とする。 5X-J-3517・0612-205X-J-2512・0609-16V1 L-75x75x6 GPL-9 HTB 5-M16ブレース交差部PL-9FSC21,8001,800FG2FBC1FG11,900FG天打増し1003-D16D13@20040dアンカー定着板PL-9x90x9020d 20d 20dD13二巻タテ40d タテ40dメッキ処理の部材で 接合面およびボルト廻りは不メッキとなるように処置する。 400×1,800400仕口・継手A.BOLT ABR490はJIS規格による。 V1 L-75x75x6 GPL-9 HTB 5-M16令和7年11月66入札参加資格審査申請書提出要領1 受付期間告示の日から令和8年1月19日(月)午後4時まで2 提出方法等⑴ 電子入札システムを使用し、ファイルを添付する方法で提出すること。 ⑵ 資格証等の写しなどを添付する場合は、スキャナ等によりPDFファイル等へ変換し、電子入札システムを使用し添付すること。 ⑶ 添付できない書類等がある場合は、下記3まで持参すること。 3 提出先及び問い合わせ先〒506-8555 高山市花岡町2丁目18番地高山市財務部契約管財課契約検査係電話番号 0577-35-31864 入札参加資格確認通知書の通知日等⑴ 通知日令和8年1月22日(木)⑵ 通知方法参加申請者(共同企業体の場合は代表構成員)に対し、電子入札システムを使用し「 入札参加資格確認通知書」を発行する。 ただし、紙入札方式による参加申請者に対しては郵送による通知とする。 5 参加申請書類一覧書 類 名 様式(電子入札システムへの添付)特定建設工事共同企業体入札参加資格審査申請書 第1号様式 可(必須)特定建設工事共同企業体構成員表 第2号様式 可特定建設工事共同企業体協定書(甲)【製本・要押印】 第3号様式 不可(持参)代表構成員の配置予定技術者届出書 第4号様式 可第2構成員の配置予定技術者届出書 第5号様式 可誓約書【要押印】 第6号様式 不可(持参)関連業者報告書兼誓約書【要押印】 - 不可(持参)委任状【要押印】 - 不可(持参)経営規模等評価結果通知書及び総合評定値通知書の写し - 可6 参加申請書類記載上の注意点等⑴ 入札参加資格審査申請書(第1号様式)ア 参加申請の日付は、告示日から令和8年1月19日(月)までの日付を記載すること。 イ 共同企業体名を記載すること。 (例:高山・岐阜特定建設工事共同企業体)ウ 各構成員の住所、商号又は名称(以下「会社名」という。 )代表者氏名を記載すること。 ⑵ 特定建設工事共同企業体構成員表(第2号様式)各構成員について、住所、商号又は名称(会社名)、代表者(役職・氏名)、 電話番号を記載すること。 ⑶ 特定建設工事共同企業体協定書(甲)(第3号様式)ア 第2条関係: 共同企業体名(第1号様式と同様の共同企業体名)を記載すること。 イ 第3条関係: 代表構成員の住所を記載すること。 ウ 第4条関係: 共同企業体成立日が第1号様式の申請日以前となること。 エ 第5条関係: 代表構成員を上段に、その他の構成員を下段に記載すること。 オ 第6条関係: 代表構成員の会社名及び代表者名を記載すること。 カ 第8条関係: 代表構成員及びその他の構成員の会社名と出資比率を記載すること。 なお出資比率の合計は、100%となること。 キ 第11条関係:共同企業体が取引する金融機関を記載すること。 ク 第19条関係:代表構成員の会社名と共同企業体(第2条と同じ)を記載すること。 ケ 共同企業体名、各構成員の住所、会社名、氏名等を記載し、押印すること。 コ 当該特定建設工事共同企業体協定書(甲)を袋綴じ・割印し、1部を提出すること。 ⑷ 配置予定技術者届出書(第4号様式)当該工事に配置すべき技術者等について記載すること。 ア 氏名等・氏名 主任(監理)技術者及び専任技術者の氏名を記載すること。 ・所属会社名 主任(監理)技術者及び専任技術者の所属会社名を記載すること。 ・最終学歴 ○○大学○○学部○○学科(□□年□□月卒業)等を記載すること。 ・法令による免許等 資格名称、交付(登録番号)、交付(登録)年月日を記載すること。 イ 特記事項(雇用関係の確認)主任(監理)技術者については、直接的かつ恒常的な雇用関係が申請日(入札参加資格審査申請書提出日)において3カ月以上あることを証明する次のいずれかの書類の写しを添付すること。 監理技術者資格者証、市区町村が作成する住民税特別徴収税額通知書、健康保険・厚生年金被保険者標準報酬決定通知書、所属会社の雇用証明書又はこれらに準ずる資料⑸ その他の構成員の配置予定技術者届出書(第5号様式)当該工事に配置すべき技術者等について記載すること。 記載事項は前項参照のこと。 ⑹ 誓約書(第6号様式)公正・公平な入札に参加することについて、誓約書を提出するもの。 ⑺ 委任状(構成員が代表構成員に委任する委任状)構成員が代表構成員に対して、①入札又は見積に関する件、②工事請負契約の締結及び工事の施工に関する件、③ 復代理人選任及び解任に関する件等を内容とする委任状を提出すること。 ⑻ 経営規模等評価結果通知書及び総合評定値通知書の写し全構成員の通知書の写しを提出すること。 7 その他事項電子入札システムの稼働時間は、平日午前8時00分から午後5時までとする。 ( 土日及び祝日はアクセス不可となる。 )(構成員が代表構成員に委任する委任状)委 任 状令和 年 月 日(あて先)高 山 市 長私は、07市ス第120号 中山公園野球場整備工事(建築)について、○○○○株式会社 代表取締役 ○○○○を代理人と定めて、下記の権限を委任します。 記入札又は見積に関する件工事請負契約の締結及び工事の施工に関する件復代理人選任及び解任に関する件その他前各号に附帯する一切の件住所委任者 商号又は名称代表者氏名 印住所受任者 商号又は名称代表者氏名 印(第1号様式)特定建設工事共同企業体入札参加資格審査申請書令和 年 月 日(あて先)高 山 市 長 共同企業体の名称 特定建設工事共同企業体代表構成員 住所 商号又は名称 代表者氏名 印第2構成員 住所 商号又は名称 代表者氏名 印 このたび、下記工事の共同請負による競争入札に参加するため特定建設工事共同企業体を結成したので、特定建設工事共同企業体協定書及びその他の必要書類を添えて入札参加資格の審査を申請します。 なお、この申請書及び添付書類のすべての記載事項は、事実と相違ないことを誓約します。 記工事番号 07市ス第120号工事名 中山公園野球場整備工事(建築)(第2号様式)特定建設工事共同企業体構成員表構成区分住所及び商号又は名称代表者名及び電話番号建設業許可区分代 表構成員住所 商号又は 名称代表者 TEL () -許可区分大 臣・知 事特 定・一 般許可番号第 号許可業種許可日第 2構成員住所 商号又は 名称代表者 TEL () -許可区分大 臣・知 事特 定・一 般許可番号第 号許可業種許可日(第3号様式)特定建設工事共同企業体協定書(甲)(目的)第1条 当企業体は、次の事業を共同連帯して営むことを目的とする。 ⑴ 07市ス第120号 中山公園野球場整備工事(建築)(当該工事内容の変更に伴う工事を含む。 以下「建設工事」という。 )の請負 ⑵ 前号に附帯する事業 (名称)第2条 当企業体は、 特定建設工事共同企業体(以下「企業体」という。 )と称する。 (事務所の所在地)第3条 当企業体は、事務所を に置く。 (成立の時期及び解散の時期)第4条 当企業体は、令和 年 月 日 に成立し、建設工事の請負契約の履行後24ヶ月を経過するまでの間は、解散することができない。 2 建設工事を請け負うことができなかったときは、当企業体は、前項の規定にかかわらず、当該工事に係る請負契約が締結された日に解散するものとする。 (構成員の住所及び名称)第5条 当企業体の構成員は、次のとおりとする。 構成員住所 商号又は名称 代表者氏名 構成員住所 商号又は名称 代表者氏名 (代表者の名称)第6条 当企業体は、を代表者とする。 (代表者の権限)第7条 当企業体の代表者は、建設工事の施工に関し、当企業体を代表してその権限を行うことを名義上明らかにした上で、発注者及び監督官庁等と折衝する権限並びに請負代金(前払金、中間前払金及び部分払金を含む。 )の請求、受領及び当企業体に属する財産を管理する権限を有するものとする。 (構成員の出資の割合)第8条 各構成員の出資の割合は、次のとおりとする。 ただし、当該建設工事について発注者と契約内容の変更増減があっても、構成員の出資の割合は変わらないものとする。 代表構成員 % 第2構成員 %2 金銭以外の、ものによる出資については、時価を参酌のうえ構成員が協議して評価するものとする。 (運営委員会)第9条 当企業体は、構成員全員をもって運営委員会を設け、組織及び編成並びに工事の施工の基本に関する事項、資金管理方法、下請企業の決定その他の当企業体の運営に関する基本的かつ重要な事項について協議の上決定し、建設工事の完成に当たるものとする。 (構成員の責任)第10条 各構成員は、建設工事の請負契約の履行及び下請契約その他の建設工事の実施に伴い当企業体が負担する債務の履行に関し、連帯して責任を負うものとする。 (取引金融機関)第11条 当企業体の取引金融機関は、 銀行 店とし、共同企業体の名称を冠した代表者名義の別口預金口座によって取引するものとする。 (決算)第12条 当企業体は、当該工事が完成したとき、決算するものとする。 (利益金の配当の割合)第13条 決算の結果利益を生じた場合には、第8条に規定する出資の割合により構成員に利益金を配当するものとする。 (欠損金の負担の割合)第14条 決算の結果欠損金を生じた場合には、第8条に規定する割合により構成員が欠損金を負担するものとする。 (権利義務の譲渡の制限)第15条 本協定書に基づく権利義務は、他人に譲渡することはできない。 (工事途中における構成員の脱退に対する措置)第16条 構成員は、発注者及び構成員全員の承認がなければ、当企業体が当該建設工事を完成する日までは脱退することができない。 2 構成員のうち工事途中において前項の規定により脱退した者がある場合においては、残存構成員が共同連帯して建設工事を完成する。 3 第1項の規定により構成員のうち脱退した者があるときは、残存構成員の出資の割合は、脱退構成員が脱退前に有していたところの出資の割合を、残存構成員が有している出資の割合により分割し、これを第8条に規定する割合に加えた割合とする。 4 脱退した構成員の出資金の返還は、決算の際行うものとする。 ただし、決算の結果欠損金を生じた場合には、脱退した構成員の出資金から構成員が脱退しなかった場合に負担すべき金額を控除した金額を返還するものとする。 5 決算の結果利益を生じた場合において、脱退構成員には利益金の配当は行わない。 (構成員の除名)第16条の2 当企業体は、構成員のうちいずれかが、工事途中において重要な義務の不履行その他除名し得る正当な事由を生じた場合においては、他の構成員全員及び発注者の承認により当該構成員を除名することができるものとする。 2 前項の場合において、除名した構成員に対してその旨を通知しなければならない。 3 第1項の規定により構成員が除名された場合においては、前条第2項から第5項までを準用するものとする。 (工事途中における構成員の破産又は解散に対する処置)第17条 構成員のうちいずれかが工事途中において破産又は解散した場合においては、第16条第2項から第5項までを準用するものとする。 (代表者の変更)第17条の2 代表者が脱退若しくは除名された場合又は代表者としての責務を果たせなくなった場合においては、従前の代表者に代えて、他の構成員全員及び発注者の承認により残存構成員のうちいずれかを代表者とすることができるものとする。 (解散後のかし担保責任)第18条 当企業体が解散した後においても、当該工事にかしがあったときは、各構成員が共同連帯してその責に任ずるものとする。 (協定書に定めのない事項)第19条 本協定書に定めのない事項については、運営委員会において定めるものとする。 他1社は、以上のとおり 特定建設工事共同企業体協定を締結したので、その証として本協定書を3通作成し、各当事者記名押印し、各自1通を保有するほか、発注者に1通提出するものとする。 令和 年 月 日特定建設工事共同企業体住所代表構成員 商号又は名称代表者氏名 印住所第2構成員 商号又は名称代表者氏名 印(第4号様式) (その1)代表構成員の配置予定技術者届出書共同企業体名特定建設工事共同企業体項目主任(監理)技術者氏名所属会社名最終学歴年 月卒業法令等による免許等交付番号交付年月日交付番号交付年月日工事概要工事名発注者名施工場所契約金額工期 年月 ~ 年月受注形態・単体 ・共同企業体(出資割合 %)目的規模工事内容特記事項※資格証等の写しを添付すること。 ※直接的かつ恒常的な雇用関係が競争入札参加申込書提出日において3ヶ月以上あることを示す次のいずれか の書類の写しを添付すること。 監理技術者資格者証、市区町村が作成する住民税特別徴収税額通知書、健康保険・厚生年金被保険者標準 報酬決定通知書、所属会社の雇用証明書又はこれらに準ずる資料(第4号様式) (その2)共同企業体名特定建設工事共同企業体項目専任技術者氏名所属会社名最終学歴年 月卒業法令等による免許等交付番号交付年月日交付番号交付年月日工事概要工事名発注者名施工場所契約金額工期 年月 ~ 年月受注形態・単体 ・共同企業体(出資割合 %)目的規模工事内容特記事項※専任技術者証明書又は専任技術者一覧表の写しを添付すること。 (第5号様式) (その1)第2構成員の配置予定技術者届出書共同企業体名 特定建設工事共同企業体項目主任(監理)技術者氏名所属会社名最終学歴年 月卒業法令等による免許等交付番号交付年月日交付番号交付年月日工事概要工事名発注者名施工場所契約金額工期 年月 ~ 年月受注形態・単体 ・共同企業体(出資割合 %)目的規模工事内容特記事項※資格証等の写しを添付すること。 ※直接的かつ恒常的な雇用関係が競争入札参加申込書提出日において3ヶ月以上あることを示す次のいずれか の書類の写しを添付すること。 監理技術者資格者証、市区町村が作成する住民税特別徴収税額通知書、健康保険・厚生年金被保険者標準 報酬決定通知書、所属会社の雇用証明書又はこれらに準ずる資料(第5号様式) (その2)第2構成員の配置予定技術者届出書共同企業体名 特定建設工事共同企業体項目専任技術者氏名所属会社名最終学歴年 月卒業法令等による免許等交付番号交付年月日交付番号交付年月日工事概要工事名発注者名施工場所契約金額工期 年月 ~ 年月受注形態・単体 ・共同企業体(出資割合 %)目的規模工事内容特記事項※専任技術者証明書又は専任技術者一覧表の写しを添付すること。 (第6号様式)誓 約 書令和 年 月 日(あて先)高 山 市 長共同企業体名 特定建設工事共同企業体住所代表構成員 商号又は名称代表者氏名 印住所第2構成員 商号又は名称代表者氏名 印 今般の、07市ス第120号 中山公園野球場整備工事(建築)の競争入札に関し、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律、刑法第96条の3及び高山市契約規則第17条第8号の規定に抵触する行為は決して行わないことを誓約するとともに、関係法令等を遵守することを誓約します。 万一、この誓約に背くようなことがあった場合には、入札参加資格を取り消されても何ら異議はありません。 なお、この誓約書の写しが、公正取引委員会等関係機関に送付されても異議はありません。 関連業者報告書兼誓約書令和 年 月 日(あて先)高山市長住所 商号又は名称 代表者氏名 印「07市ス第120号 中山公園野球場整備工事(建築)」に係る設計業務等の受託者「有限会社 斐太プランニング」と資本若しくは人事面において下記のとおり報告します。 なお、当報告書記載事項は、事実と相違ないことを誓約します。 □該当有り関連業者との関係資本との関連株式(総数に対する割合)出資(総額に対する割合)業者名株式総数出資総額所有株数出資額割合人事面の関連役員の兼務状況業者名役職名そ の 他特別な提携関係業者名関係内容□該当無し
description添付資料
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入札資料
https://www.city.takayama.lg.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/023/020/07shisu120_1.pdf
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