第6回「司書のつどい」開催等業務についての条件付き一般競争入札を実施します

期限情報: 提出期限は掲載されていません。最新情報は案件元でご確認ください。
business 発注機関
location_on 地域
佐賀県
calendar_today 公開日
2025年12月09日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
第6回「司書のつどい」開催等業務についての条件付き一般競争入札を実施します1公 告次のとおり条件付き一般競争入札(事前審査型)を行います。 令和7年12月9日収支等命令者佐賀県立図書館長 古賀 由紀子1 一般競争入札に付する事項(1) 業務名第6回「司書のつどい」開催等業務(2) 業務内容「第6回『司書のつどい』開催等業務仕様書」(以下「仕様書」という。 )のとおり(3) 業務期間契約締結の日から令和8年3月30日まで(4) 履行場所佐賀県が指定した場所及び受託者の申請により佐賀県が認めた場所2 入札参加者の資格に関する事項入札に参加する者の資格は、次に掲げる要件の全てを満たした者であること。 なお、資格要件確認のため、佐賀県警察本部に照会する場合がある。 (1) 佐賀県内に本社又は本店等を有すること。 (2) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当する者でないこと。 (3) 会社更生法(平成14年法律第154号)又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき更生手続開始又は民事再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。 (4) 開札の日の6か月前から開札の日までの間、金融機関等において手形又は小切手が不渡りとなった者でないこと。 (5) 佐賀県発注の契約に係る指名停止措置若しくは入札参加資格停止措置を受けている者又は佐賀県発注の請負・委託等契約に係る入札参加一時停止措置要領に該当する者でないこと。 (6) 自己又は自社の役員等が、次のいずれにも該当する者でないこと及び次のイからキまでに掲げる者が、その経営に実質的に関与していないこと。 ア 暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団をいう。 以下同じ。 )イ 暴力団員(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律第2条第6号に規定する暴力団員をいう。 以下同じ。 )ウ 暴力団員でなくなった日から5年を経過しない者エ 自己、自社若しくは第三者の不正な利益を図る目的又は第三者に損害を与える目的をもって暴力団又は暴力団員を利用している者オ 暴力団又は暴力団員に対して資金等を提供し、又は便宜を供与する等直接的又2は積極的に暴力団の維持運営に協力し、又は関与している者カ 暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有している者キ 暴力団又は暴力団員であることを知りながらこれらを利用している者3 入札手続等に関する事項(1) 担当佐賀県立図書館 司書ネットワーク課 図書館・司書支援担当〒840-0041佐賀県佐賀市城内二丁目1番41号電話 0952-24-2900FAX 0952-25-7049E-mail toshokan@pref.saga.lg.jp(2) 仕様書、入札関連書類の交付方法並びに交付期間令和7年12月9日(火曜日)から令和7年12月23日(火曜日)まで佐賀県ホームページ(URL:https://www.pref.saga.lg.jp/)に掲載する。 (3) 競争入札参加資格の確認ア 入札に参加しようとする者(以下「入札者」という。 )は、次の書類等を作成し、イの提出期限までに3の(1)まで郵送又は持参すること。 ・競争入札参加資格確認申請書(別記様式1)・営業概要書(別記様式2)・担当者届(別記様式3)イ 提出期限令和7年12月16日(火曜日)午後5時(郵送の場合も、同年月日午後5時までに必着のこと。 )期限までに提出しない者又は競争入札参加資格がないと認められた者は、入札に参加することができない。 ウ 競争入札参加資格の確認結果は、令和7年12月19日(金曜日)午後5時までに通知する予定である。 エ 入札者は、提出した関係資料について説明を求められた際はこれに応じなければならない。 また、必要に応じて追加資料の提出を求めることがある。 なお、「競争入札参加資格確認申請書」等を提出した後、入札に参加しないこととした場合は、理由を記入した辞退届を書面で提出するものとする。 オ 提出された関係資料は返却しない。 また、提出された資料は当該業務のみに使用する。 (4) 入札者の資格の喪失入札者は、入札日時までにおいて、次の場合に該当することとなったときは、入札者の資格を失うものとする。 ア 入札者について、仮差押え、仮処分、競売、破産、会社更生手続開始、特別清算開始又は民事再生手続開始の申立てがなされたとき。 イ 手形交換所による取引停止処分、主要取引先からの取引停止等の事実があり、入札者の業務執行が困難と見込まれるとき。 ウ 自己又は自社の役員等が、2の(6)に該当する者であることが判明したとき、又は2の(6)のイからキまでに掲げる者が、その経営に実質的に関与していることが判明したとき。 3エ 佐賀県発注の契約に係る指名停止措置若しくは入札参加資格停止措置を受けている者又は佐賀県発注の請負・委託等契約に係る入札参加一時停止措置要領に該当したとき。 オ その他本件契約に際し、契約履行が困難になるとみられる事由が発生したとき。 (5) 入札及び開札の日時及び場所入札者の直接持参による入札とする。 ア 日時 令和7年12月23日(火曜日)午前10時イ 場所 佐賀県佐賀市城内二丁目1番41号佐賀県立図書館 中2階 会議室(6) 開札に関する事項開札は、入札者又はその代理人を立ち会わせて行うものとする。 この場合において、入札者又はその代理人が立ち会わないときは、当該入札事務に関係のない県職員を立ち会わせて行う。 (7) 入札保証金ア 入札書の提出期限までに、見積る契約金額(取引にかかる消費税額及び地方消費税額を含む金額)の100分の5以上に相当する金額を納付すること。 ただし、次に該当する場合は、入札保証金の納付を免除し、又は一部を減額して入札に参加することができる。 (ア) 佐賀県を被保険者とする履行保証保険契約(見積金額(取引にかかる消費税額及び地方消費税額を含む金額)の100分の5以上)を締結し、その証書を提出する場合(イ) 2に掲げる要件のすべてを満たす者で、国(公社、公団及び独立行政法人を含む)又は地方公共団体(広域連合又は一部事務組合の特別地方公共団体を含む)との間において、当該契約と同種かつ同規模程度の契約を締結し、これらのうち過去2年間に履行期限が到来した契約を適正に履行した実績を有しており、かつ、その者が当該契約を履行しないこととなるおそれがないと認められる場合イ 入札保証金の納付に代えて、佐賀県財務規則(平成4年佐賀県規則第35号)第104条第1項に基づき、次に掲げる価値の担保を供することができる。 (ア) 国債又は地方債 額面金額(割引債券にあっては、時価見積額)(イ) 日本政府の保証する債券又は確実と認められる社債 額面金額又は登録金額(発行価額が額面金額又は登録金額と異なるときは、発行価額)の10分の8以内で換算して得た金額(ウ) 銀行又は確実と認められる金融機関が振り出し、又は支払保証をした小切手(佐賀県内に置かれた手形交換所に加入している金融機関のものに限る。 )券面金額(エ) 銀行又は確実と認められる金融機関が引き受け、又は保証若しくは裏書をした手形 券面金額(手形の満期の日が当該手形を提供した日から1月を経過した日以後であるときは、提供した日の翌日から満期の日までの期間に応じ、券面金額を一般の金融市場における手形の割引率によって割り引いて得た金額)(オ) 銀行又は確実と認められる金融機関に対する定期預金債権 債権証書に記載された金額4(カ) 銀行又は確実と認められる金融機関の保証 その保証する金額(8) 入札方法に関する事項ア 入札は、「入札書」(別記様式4)により、本人又はその代理人が行うものとする。 ただし、代理人が入札をする場合は、入札前に「委任状」(別記様式5)を提出するものとする。 イ 落札者の決定に当たっては、入札書に記載された金額(以下「入札価格」という。 )に 100 分の 110 を乗じて得た金額(当該金額に 1 円未満の端数があるときは、その金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額に110分の100を乗じて得た金額を入札書に記載すること。 ウ 入札書に記載する金額の表示はアラビア数字を用いること。 (9) 落札者の決定方法ア 有効な入札書を提出した者であって佐賀県財務規則第 105 条の規定より作成された予定価格の制限の範囲内で、最低の価格をもって申し込みをしたものを落札者とする。 イ 落札となるべき同価格の入札をした者が二人以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせ落札者を決定する。 この場合において、当該入札者のうちくじを引かない者があるときは、入札執行事務に関係のない県職員にくじを引かせるものとする。 ウ 第一回目の開札の結果、落札者がないときは、直ちに再度入札を行う。 エ 入札は 3 回を限度とし、落札者がいない場合は地方自治法施行令第 167 条の 2第1項第8号の規定により、最終の入札において有効な入札を行った者のうち、最低金額を記載した入札者と随意契約の交渉を行うことがある。 オ 落札者となるべき者の当該入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認めるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認めるときは、調査のうえ、その者を落札者としないことがある。 なお、調査に当たっては、見積内訳書等の資料の提出を求めるものとする。 (10)入札の無効競争入札参加資格確認において虚偽の申告を行った者の入札及び次のいずれかに該当する者が行った入札は、無効とする。 ア 参加する資格のない者イ 当該競争入札について不正行為を行った者ウ 入札書の金額及び氏名について誤脱又は判読不可能なものを提出した者エ 入札書の文字及び記号について消滅しやすい方法で記入されたものを提出した者オ 入札価格の記載において3の(8)のウの要件を満たさない入札書を提出した者カ 入札書の金額を訂正したものを提出した者キ 入札書の誤字、脱字等により意思表示が不明瞭であるものを提出した者ク 民法(明治 29 年法律第 89 号)第 95 条により無効と認められるものを提出した者ケ 一人で二以上の入札をした者5コ 代理人でその資格のないものサ 上記に掲げるもののほか、競争入札の条件に違反した者(11)入札の撤回等入札者は、その提出した入札書の撤回、書換え又は引替えをすることができない。 (12)入札又は開札の中止天災その他やむを得ない理由により、入札又は開札を行うことができない場合は、これを中止する。 なお、この場合における損害は入札者の負担とする。 4 質問及び回答に関する事項本業務の内容及び入札手続等に関する質問については、質問書(別記様式 6)により行うこと。 (1) 質問提出期限令和7年12月15日(月曜日)正午まで(2) 質問提出方法持参又は電子メールによる。 (電子メールの場合は電話にて到着の確認を行うこと。 )(3) 回答期間・方法令和7年12月16日(火曜日)午後5時までに電子メールにより、質問者及びそれまでに競争入札参加資格確認申請書(別記様式1)を提出した者全てに回答を送付する予定である。 また、必要に応じ佐賀県ホームページに掲載する。 5 その他(1) 入札及び契約の手続において使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨に限る。 (2) 契約書の作成の要否要(3) 契約保証金ア 契約締結の際に、契約金額の100分の10以上に相当する金額を納付すること。 ただし、次に該当する場合は、契約保証金の納付を免除し、又は一部を減額して契約をすることができる。 (ア) 佐賀県を被保険者とする履行保証保険契約(見積金額の100分の10以上)を締結し、その証書を提出する場合(イ) 2に掲げる要件のすべてを満たす者で、国(公社、公団及び独立行政法人を含む)又は地方公共団体(広域連合又は一部事務組合の特別地方公共団体を含む)との間において、当該契約と同種かつ同規模程度の契約を締結し、これらのうち過去2年間に履行期限が到来した契約を適正に履行した実績を有しており、かつ、その者が当該契約を履行しないこととなるおそれがないと認められる場合イ 契約保証金の納付に代えて、佐賀県財務規則第116条の規定に基づき、3の(7)のイの(ア)から(カ)までに掲げる価値の担保を供することができる。 (4) 談合情報があった場合は、談合の事実の有無にかかわらず、その全てを公表することがある。 6(5) 談合情報どおりの開札結果となった場合は、談合の事実の有無にかかわらず、契約を締結しないことがある。 なお、この場合は、原則として改めて公告をし、入札を行うものとする。 (6) 個人情報取扱特記事項に違反した場合は、入札参加資格停止等の措置を講ずることがある。 (7) 本業務に従事する者又は従事していた者が、当該業務に関して知り得た個人情報を不正に提供又は盗用した場合などは、個人情報の保護に関する法律(平成15年法律第57号)の罰則規定により処罰されることがある。 (8) 本入札執行については、地方自治法(昭和22年法律第67号)、地方自治法施行令、佐賀県財務規則の定めるところによる。 (9) 仕様書及び附属書類の記載内容の無断転載を禁止する。 1第6回「司書のつどい」開催等業務仕様書1 業務名第6回「司書のつどい」開催等業務2 事業の目的佐賀県では、佐賀県立図書館司書が中心となって市町図書館司書等とのネットワークを強化し、市町支援の充実及び県内司書のレベルアップを図ることで、さらに県民が本に親しめる環境づくりに資するため、「チーム司書ネットワーク等推進事業」を実施している。 その一環として、知の拠点となる図書館づくりにおいて重要な役割を担う司書を対象に、館の垣根を越えた交流の機会「司書のつどい」を開催し、ネットワーク形成を促進し、県内図書館の連携強化を図る。 あわせて、県内司書のネットワークについて県民に周知する。 3 業務履行場所佐賀県立図書館が指定した場所及び受託者の申請により同館が認めた場所4 業務履行期間契約締結日から令和8年3月30日(月)まで5 業務の内容(1) 全体事業統括1名を配置し、佐賀県との打ち合わせや、事業の進捗・スケジュール管理を実施すること。 また、契約締結後に、業務実施体制表を提出すること。 なお、想定するスケジュールは「添付資料1」のとおりである。 (2) 司書のつどい運営等司書のつどいの概要は6に示す。 次表の「受託者」の業務を実施すること。 2【表】区分 内容 受託者 佐賀県講師関係 講師決定 ○講師謝金の支払い ○講師旅費(宿泊含む)の支払い※チケット準備含む○講師のお土産の準備(袋込み)◇佐賀県と協議し、3千円程度(消費税及び地方消費税抜き)のものを準備すること。 ○講師との連絡、アテンド ○会場関係 会場の予約 ○レイアウト作成 ○吊り看板、垂れ幕に記載する文言の作成 ○会場使用料の支払い ○会場附属設備利用料等の支払い◇内容は、「添付資料2」のとおりである。 ○会場との連絡 ○会の運営 司会準備 ○知事のアテンド(会場への入場前、退席時) ○シナリオ作成 ○運営スタッフ準備◇進行ディレクター1名◇会場スタッフ3名◇カメラマン1名○会場の下見:1回(60分程度)◇司書のつどい実施前○ ○リハーサル実施:2回◇司書のつどい実施前:60分程度(会場:佐賀県立図書館)◇当日:午前中(会場:ホテルニューオータニ佐賀)○ ○当日の誘導等◇講演:講師の誘導◇表彰:知事の誘導、被表彰者の誘導、表彰の介添え◇鼎談:知事・講師・鼎談司書・コーディネーターの誘導○3区分 内容 受託者 佐賀県会の運営 会場設営、途中の机等の移動、会場撤去 ○記念写真撮影:2回程度◇表彰:知事と被表彰者◇鼎談:鼎談者※撮影の際の声かけや合図も行うこと○事例発表・交流会・ミニ分科会事例発表の資料準備※事例発表は書面開催交流会・ミニ分科会の進行○佐賀県公共図書館司書表彰式被表彰者の決定、表彰状の文言作成、リボン準備 ○賞状用紙準備:6枚準備(予備含む)◇仕様:A3大、佐賀県庁仕様、438mm×315mm○額縁準備:3枚準備◇仕様:A3大、金ラック440mm×320mm○表彰状の筆耕:3枚◇文言は佐賀県が指定する。 1枚当たり250文字以内。 ○副賞準備:3個(袋込み)◇佐賀県と協議し、1万円程度(消費税及び地方消費税抜き)のものを準備すること。 ◇表彰の際に渡す目録を作成すること。 ○スクール読書チャレンジ運動最優秀賞表彰式被表彰者の決定、表彰状の文言作成、賞状準備、賞状額縁準備、筆耕、リボン準備○鼎談 鼎談司書決定、連絡 ○鼎談コーディネーター決定、連絡 ○展示 展示物の搬入、展示、撤去 ○参加者の対応通知、取りまとめ ○次第、名簿等の配布資料の作成 ○当日の受付 ○アンケート実施、集計 ○4区分 内容 受託者 佐賀県その他 司書のネットワーク強化のためのグッズ作成◇「チーム司書ネットワークロゴマーク」をプリントすること。 ◇ロゴは次のとおりであり、受託者には、ロゴのaiデータ及び使用に関するガイドラインを貸与する。 【グッズ1】フロントポケットミニサコッシュ・本体色:インクブラック・本体サイズ:横×縦:約160mm×180mm・ショルダー部分:約10mm×1150mm・生地素材:ポリエステル 他・個別封入:PP袋・印刷:単色印刷、白・数量:140個【グッズ2】缶バッジ・サイズ:38mm×38mm (角丸)・背景:維新ブルー(C:96% M:0% Y:0% K:0%)・ロゴの色:白・数量:140個○○上記実施業務中の色付き部分の項目に係る費用(消費税及び地方消費税抜き。 )は、次の金額である。 講師謝金金1,295,543円講師旅費(宿泊含む)会場使用料会場附属設備利用料等5(3) 司書のつどい広告記事の作成、掲載広告記事を作成し掲載すること。 なお、広告記事のレイアウトは「添付資料3」を参考にすること。 ◇掲載紙:佐賀新聞◇内容:15段、カラー◇校正:3回程度◇その他:「チーム司書ネットワークロゴマーク」を掲示すること6 司書のつどいの概要(1) 日程令和8年2月12日(木)13時~16時(予定)【次第等】※他に休憩有り。 順番及び時間は変更の可能性有り。 番号 内容 時間1 開会2 講演 60分3 事例発表・交流会・ミニ分科会 45分4 佐賀県公共図書館司書表彰式・スクール読書チャレンジ運動最優秀賞表彰式25分5 鼎談 40分6 閉会他 会場内で展示を実施(2) 会場・講師等控室◇会場:ホテルニューオータニ佐賀 鶴の間(東)使用時間:9時~17時(準備、撤去含む)◇講師等控室:ホテルニューオータニ佐賀 羽衣の間使用時間:9時~17時(準備、撤去含む)7 成果物 ※電子媒体については、CD又はDVD納品とする。 (1) 完了報告書(紙媒体1部)(2) 事業報告書(紙媒体1部及び電子媒体(PDF又はMicrosoft Office形式)1部)(3) 司書のつどいの写真(電子媒体1部)(4) 司書のつどいの音声データ(講演、表彰、鼎談部分:約120分)(WAV又はMP3形式1部)※「添付資料2」にも記載(5) 広告記事が掲載された佐賀新聞(紙媒体1部)(6) 佐賀新聞広告記事(PDF形式1部:PDFの解像度は300dpi)(7) その他、仕様書に定める物品68 著作権契約書に定める。 9 支払方法完了払(契約書に定める)10 留意事項(1) 業務の実施に当たっては、佐賀県と十分に事前協議を実施するとともに、業務の責任者を明確にし、業務に係る佐賀県からの照会に対して速やかに回答できる体制で臨むこと。 (2) 業務に際しては、トラブルが発生しないように留意するとともに、受託者によるトラブルは、受託者が責任をもって対処すること。 (3) 司書のつどいが、天災等により延期・中止せざるを得ず、キャンセル費用等が必要になる場合は、佐賀県と協議すること。 (4) この仕様書に定めのない事項については、佐賀県と受託者が協議のうえ、これを定めるものとする。 5791113151719212325272931135791112131517192123252728135791113151719212325272930佐賀県との打ち合わせ(適宜)講師との連絡(適宜)会場との連絡(適宜)物品調達賞状作成会場の下見(1回実施)リハーサル(2回実施。 うち1回は当日)司書のつどい開催新聞広告記事制作(校正含む)新聞広告記事掲載成果物作成成果物提出つどい開催 成果物 記事想定スケジュール(添付資料1)1月 2月 3月打ち合わせ等会場(ホテルニューオータニ佐賀)内で使用する物品等(添付資料2)内容 数量 備考講師昼食 1 ランチセット(飲み物付き。 )ミネラルウォーター(500ml、ペットボトル、コップ含む)5 鼎談(講師、知事、鼎談司書、コーディネーター)4本、講演1本の計5本つぼ花 1吊り看板(5,400mm×900mm) 1 ※文言は佐賀県が指定する垂れ幕(1,000mm×3,000mm) 2 ※文言は佐賀県が指定するワイヤレスマイク 5 司会、講師、知事、鼎談司書、コーディネーターの5本音声ライン 1録音 1 講演、表彰、鼎談部分:約120分形式:WAV又はMP3形式、媒体:CD又はDVDスクリーン(3.0m×2.2m) 1プロジェクター(3,000ルーメン) 1PC延長ケーブル(HDMI) 1ノートパソコン(マウス付き)※Web利用用のネットワークは会場のものを利用する。 1 音楽・映像放送、講演等に使用。 YouTubeが閲覧できるもの。 PowerPoint(最新版のMicrosoft Office又はMicrosoft365)が利用できるもの。 ※講演等の各種データはUSBで渡す。 音響オペレーター 1ブームスタンド 1マイクスタンド 1司会台 1講演用机(100cm×100cm) 1長机(120cm×50cm)(クロス付き) 20程度クロスの色は白色又は藍色控室の水、茶(湯呑み茶碗やコップで提供すること)3○開会前等講師、鼎談司書、コーディネーターの3個控室のコーヒー(コップで提供すること)7○打合せ時講師、知事、鼎談司書、コーディネーターの4個○閉会後講師、鼎談司書、コーディネーターの3個会場椅子 130程度賞状盆 4(添付資料3)
description添付資料
picture_as_pdf
入札資料
https://www.pref.saga.lg.jp/kiji00377484/3_77484_375637_up_prasbrcl.pdf
open_in_new 開く

タブを開くと履歴を読み込みます。