善明水路改修工事
期限情報:
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発注機関
地域
広島県
公開日
2025年12月05日
提出期限
未指定
案件概要
善明水路改修工事1 善明水路改修工事2 3 上下町4 土木一式工事5 6 契約締結日の翌日から7 8 有9 無10 入札参加資格要件 別紙「共通公告」1(1)~(9)の要件のほか次に掲げる要件を全て満たしていること。
① ② ③ ⑥ ⑧11 設計図書等① ②12 開札までの日程①(FAX又は持参により提出すること。
)③ 府中市ホームページで確認(閲覧)のこと⑤13 資格要件確認書類① ② ③ ④ ⑤14 問い合わせ先 広島県府中市役所 建設部 監理課 TEL:0847-44-9163 FAX:0847-46-1535ホームページ http://www.city.fuchu.hiroshima.jp入 札 公 告 次のとおり条件付一般競争入札(事後審査型)を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告する。
また、各項に掲げるもののほか、府中市建設工事条件付一般競争入札(事後審査型)公告共通事項(以下「共通公告」という。
)によるものとする。
令和7年12月5日広島県府中市長 小 野 申 人予定価格 4,544,000 円(消費税及び地方消費税相当額を除く。
)工事名公告管理番号 府監公告07-75工事場所 府中市建設工事の種類工事概要 工事延長 L=48.5m、DF水路布設(DFⅢ-600×600)浮力対策型 L=48.5m工事期間 令和8年3月31日(火)まで(検査に係る日数14日間を含む。
)最低制限価格低入札調査基準価格令和7・8年度府中市建設工事競争入札参加資格者として認定されている業種土木一式工事建設業法(昭和24年法律第100号)第15条の許可(特定建設業許可)の要否否対象工事に係る業種について、当市と契約権限を有する営業所等の所在地府中市内業者として認定されている者④ 令和7・8年度認定等級(格付)又は入札参加資格申請時の経営事項審査総合評定値及び年平均完成工事高[認定等級] [総合評定値] [年平均完成工事高]B又はC ― ―確認(閲覧)方法 府中市ホームページで確認(閲覧)のこと⑤ 元請施工実績(共同企業体としての施工実績は、出資率が20%以上のものに限る。
) 問わないものとする。
配置技術者の元請施工経験等(右欄の要件をすべて満たす者を配置できること。
) この工事に必要な資格を有する主任(監理)技術者を施工現場に配置できること。
⑦対象工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面において関連がない者対象工事に係る設計業務等の受託者―その他確認(閲覧)期間 公告の日から 令和7年12月18日(木)まで質問書提出期限 令和7年12月11日(木)午後4時 (提出期限後の質問は受け付けない。
)② 質問書提出先府中市建設部監理課 FAX0847-46-1535資格要件確認書類提出書質問回答期限及び方法 令和7年12月15日(月)④ 入札書及び工事費内訳書受付期間令和7年12月19日(金)午前9時から令和7年12月22日(月)午後4時まで開札日時及び場所 令和7年12月23日(火) 午前9時00分 建設部監理課 落札候補者には、電子入札システムで「資格要件確認書類提出依頼書」を送付するので、開札日の翌日(市の休日を除く。
)正午までに資格要件確認書類を電子入札システムで提出すること。
その他 経営事項審査総合評定値通知書の写し(有効期限内で最新のもの)誓約書建設工事施工実績調書 不要とする。
技術者の資格・工事経験調書 資格者証の写しを添付すること。
位置図 439447471523427464415438463491418421427423424427472490459432457435407428465435428406404402413450500500450450450450500500450451WWW500WWWWWWWWWW494.6395.1397.5400.6535.5WWWWWWWW503452435452423545418439432412410397463398402386472389394428399506563428391500450450450470450450450上青木橋立矢橋吉野郵便局JA庄原八幡神社二森水位局吉野文化会館宍計池三森育苗センターくもんきゅう橋二森橋平 田市 場亀山八幡宮奧山橋年切橋寺井手橋川之沖橋行常橋善明橋天満宮広島県酪農業協同東部事業所上 下 町 上 下上 下 町 小 堀主要地方道三原東城線天領橋合祀神社上下郵便局上 下 北 小 学 校専教寺玉泉寺翁山城跡公園 中央公会堂市高枡橋上下雨量観測所入田川砂防ダム国土交通省上下浄水場入田上池入田下池高枡池下川市営后住宅天神橋S=1:10,000善明水路改修工事- 1 -H31.4改正〔建設工事/最低制限価格〕入札条件及び注意事項1 入札方式電子入札システム(以下「システム」 という。
)を使用して入札を行うこと。
(事務取扱は、府中市電子入札実施要領(以下「要領」という。
)による。
)ただし、要領第4条第2項の規定に該当する場合は、同条項の定めに従い承認を得て、書面による入札を行うことができる。
2 入札保証金免除する。
3 契約保証金(1)契約の保証を必要とする場合契約保証金の額は、請負代金額の10分の1以上(低価格入札による請負契約の場合は請負代金額の10分の3以上)の額を契約時に納付すること。
ただし、金融機関若しくは保証事業会社の保証をもって納付に代えることができる。
また、公共工事履行保証証券による保証を付し又は、履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金の納付を免除する。
(2)契約の保証を必要としない場合契約者が過去2年間に市、国又は他の地方公共団体と種類及び規模を同じくする契約を2回以上にわたって誠実に履行した実績を有する者であり、かつ、当該契約を履行しないこととなるおそれがないと認める場合は、予定価格が300万円未満の工事について免除する。
4 入札書の提出方法(1)指定した入札書受付期間に電子入札システムを使用して3桁のくじ番号を記載した入札書を提出すること。
要領で定める手続により書面参加に変更した者は、指定した入札書受付期間に代表者印(届出済代理人の場合は受任者印)を押印し、3桁のくじ番号を記載(くじ番号の記載のない場合は「001」と記載されたものとする。
)した入札書を、次の事項を記載した封筒に封入して監理課へ持参のうえ提出すること。
① 提出者の商号又は名称② 入札書が在中している旨③ 当該入札等に係る建設工事等の名称及び開札日5 工事費内訳書(1)原則として、すべての競争入札において入札時に工事費内訳書の提出を求める。
(2)工事費内訳書の提出を必要としない場合は、入札公告又は指名通知書によって周知する。
(3)内容及び様式① 記載事項・ 入札者の商号又は名称・ 代表者名(支店の場合は支店長名等)・ 工事名・ 工事費の内訳- 2 -② 工事費の内訳の記載について工事費の内訳は、 配布した当該工事に係る仕様書の本工事費内訳書のうち、下記の項目に対応するものの単位、数量及び金額を表示したものとする。
(仕様書の本工事費内訳書に記載してもかまわない。
)本工事費内訳書:費目、工種、種別内訳書:名称及び摘要欄記載の工種諸経費は項目ごと(共通仮設費、現場管理費、一般管理費)に記載すること。
※ その他の工事で工事費内訳書を作成する場合は、原則として土木関係工事に準じて作成すること。
③ 様式配布した当該工事に係る仕様書に準じて、原則A4判(縦、横自由)で作成し、入札書をシステムで提出する際、システムの機能により添付を行い提出すること。
ただし、要領で定める手続きにより書面参加に変更した者は、必要事項を記入し代表者印を押印した内訳書を次の事項を記載した封筒に封入し、指定した入札書受付期間に監理課へ持参のうえ提出すること。
・ 商号又は名称・ 内訳書が在中している旨・ 当該入札に係る建設工事の名称及び開札日(4)提出を求めた工事費内訳書が次のいずれかに該当する場合は、入札を無効とする。
① 未提出であると認められる場合・ 工事費内訳書の全部又は一部が提出されていない。
・ 無関係な書類である。
・ 他の工事の工事費内訳書である。
② 記載すべき事項が欠けている場合・ 内訳の記載がない。
・ ゼロ計上の項目がある。
③ 記載すべき事項に誤りがある場合・ 対象工事名に誤りがある。
・ 提出業者名に誤りがある。
・ 工事費内訳書の合計金額と入札金額が一致していない。
・ 工事費内訳書の合計金額と各内訳の合計金額が一致していない。
6 落札者の決定方法(1)条件付一般競争入札公告共通事項に記載の手続きによる。
(2)通常型指名競争入札開札の結果、落札となるべき同価格の入札した者が二人以上いるときは、これらの者のうち、電子入札システムの電子くじによるくじ引きによって選ばれた者を落札者とする。
7 落札価格落札価格は、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とする。
- 3 -8 契約の締結落札者は、落札決定の通知を受けた日から5日以内に契約を締結するものとし、議会の議決が必要な場合には落札決定の通知を受けた日から5日以内に仮契約を締結し、議決後本契約を締結するものとする。
(議会の議決が必要な契約は、予定価格が1億5千万円以上である。
)なお、仮契約を締結した後、本契約を締結するまでの間に府中市建設業者等指名除外要綱に規定する指名除外等の措置を受けたときは、仮契約を解除することができる。
9 設計図書等(1)監理課が指定する市ホームページからダウンロード、又は指定があるときは購入することができる。
購入する場合の代金は500円とし、電子媒体(CD− R等に保存されたもの)によるものとする。
10 設計図書に対する質問及び回答(1)条件付一般競争入札入札公告に記載のとおり(2)通常型指名競争入札質問書受付期間 指名の通知を行った日から3日間(市の休日を除く。
)質問回答期限 入札開始日の2日前(市の休日を除く。
)質問書提出方法 監理課に持参又はFAXにより提出 FAX (0847)46-1535回答方法 市ホームページで閲覧11 予定価格(1)予定価格は、事前公表とする。
(予定価格事後公表試行案件は除く。
)① 条件付一般競争入札の場合 公告に記載のとおり② 通常型指名競争入札の場合 指名通知書に記載のとおり(2)当該工事の予定価格を上回る入札を行った場合は失格となり、予定価格を事前に公表した場合には、指名除外の対象となる場合がある。
12 最低制限価格・調査基準価格「最低制限価格」を設定している。
価格は、事後公表とする。
最低制限価格を下回る入札を行った場合は、失格とする。
13 各会計年度の支払限度額設定していない。
14 前払金予定価格が300万円以上の請負契約を対象とし、その前払額は、請負代金額の10分の4以内とする。
ただし、入札公告等で別に定めのあるものを除く。
15 中間前払金請負代金額の10分の2以内とする。
ただし、本市が中間前払金の支払条件を満たしていると認めたときに限る。
16 部分払請負代金額が500万円以上の請負契約を対象とする。
17 入札辞退等(1)通常型指名競争入札において、入札を辞退しようとするときは、入札書受付締切予定日時までにシステムを利用して辞退届を提出すること。
(2)通常型指名競争入札において、入札書受付締切予定日時までにシステムを利用して辞- 4 -退届を提出しなかった電子入札者は失格とする。
18 建設リサイクル法建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号。
以下「法」という。
)第9条第1項に規定する「対象建設工事」を請け負おうとする者は、落札決定通知の日から5日以内(市の休日を除く。
)に、発注者(工事担当課)に対して、「法第12条第1項に基づく書面」 を提出し、法第10条第1項第1号から第5号までに掲げる事項について説明した上で、発注者(監理課)に対して、「法第13条及び省令第4条に基づく書面」を提出しなければならない。
対象建設工事の落札者がこれらの書面をこの期間内に提出しない場合、契約を締結することができないものとし、落札者が落札しても契約を締結しないもの(契約締結拒否)として取扱う。
19 公正な入札の確保等(1)公正な入札の確保に努めるため、入札者は次に掲げる事項を遵守しなければならない。
① 入札者は、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に抵触する行為を行ってはならない。
② 入札者は、入札に当たっては、競争を制限する目的で他の入札者と入札価格又は入札意思についていかなる相談も行わず、独自に入札価格を定めなければならない。
③ 入札者は、落札者の決定前に、他の入札者に対して入札価格を意図的に開示してはならない。
④ 入札者は、市が談合情報等による調査を行う場合には、これに協力しなければならない。
(2)入札者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。
また、本市が入札談合に関する情報を入手した場合において、市の事情聴取等の結果① 明らかに談合の事実があったと認められる証拠を得た場合には、 談合情報対応マニュアルに基づき、入札執行の延期若しくは取りやめ又は無効とする。
② 明らかに談合の事実があったと認定できないが、談合の疑いが払拭できない場合は、談合情報対応マニュアルに基づき、入札を無効とすることがある。
20 地場製品の活用工事用資材等については、 地場製品の積極的な活用に努めること。
21 下請契約について(1)社会保険等未加入対策について① 受注者が、社会保険等未加入建設業者と一次下請契約することを原則禁止する。
一次下請業者が社会保険未加入であることが判明した場合は、特別な事情がある場合を除き、受注者に対して次の措置を行う。
措 置 内 容指名除外の措置 契約違反に該当し、1か月(最大4か月)の指名除外を行う。
工事成績評定点の減点 指名除外措置に伴い、13点(最大20点)の減点を行う。
建設業許可行政庁への通報 一次下請業者に対しては、許可行政庁へ通報する。
また、二次以降の下請業者については、社会保険等に未加入であることが判明した場合は、建設業許可行政庁へ通報する。
② 受注者は、社会保険の加入に関する下請指導ガイドラインに基づき、下請企業の指導等に努めること。
- 5 -③ 受注者は、下請企業との契約に当たっては、法定福利費を明示した標準見積書の活用等により、適正な法定福利費が確保されるよう努めること。
(2)当初工事請負代金額が300万円未満の建設工事(舗装工事、法面工事、建築一式工事を除く。
)において、「主たる部分」の下請負を行わないこと。
建設工事の主たる部分とは、以下に掲げるもの以外のすべての部分を指し、当該 「工事の主たる部分」 に該当するか否かの判断は、工事担当課の長及び監督員が行うものとする。
① 建設工事が一式工事である場合における他の工事種別に該当する工事② 建設工事が専門工事である場合における他の工事種別に該当する付帯工事③ 仮設工に該当する工事④ 準備工に該当する工事⑤ 雑工に該当する工事⑥ その他基礎的又は準備的工事に該当する工事また、設計図書において、あらかじめ下請負を認めない部分を指定する場合がある。
あらかじめ指定された部分については、下請契約を締結することができない。
(3)市内業者へ発注する土木一式工事の施工に際して、工事の一部を下請させる場合は、以下に掲げるもの以外、原則市内に営業所を有する者に請負わせること。
ただし、高度又は特殊な技術を要し技術的に対応できる業者が存在しない等の合理的な理由の届出がなされ承認する場合はこの限りでない。
【理由の届出の必要のない業種】プレストコンクリート 法面処理 大工左官 石 屋根タイル れんが ブロック鋼構造物 鋼橋上部 鉄筋舗装 しゅんせつ 板金ガラス 塗装 防水内装仕上 機械器具設置 熱絶縁電気通信 造園 さく井建具 水道施設 消防施設清掃施設(4)市外業者へ発注する工事について、下請負する場合には市内業者の積極的な活用に努めること。
22 その他(1)入札にあたっては、府中市契約規則、府中市建設工事執行規則、関係法令等及び設計図書等の内容を承諾のうえ入札すること。
(2)この工事の予算措置について議会の議決を得られなかったときは、この公告に基づく入札手続は中止し、その場合、本市は入札参加者の被った損害を賠償する責を負わない。
(3)提出された書面等は返却しないものとし、公正取引委員会及び警察に提出する場合があるとともに、府中市情報公開条例に基づく公開請求があった際には公開の対象となる場合がある。
(4)入札等に係る費用は、入札者の負担とする。
(5)「入札公告」と「入札条件及び注意事項」又は「仕様書共通事項」の記載に相違がある場合、「入札公告」を優先する。
(6)指名競争入札において、その入札が1であるときは無効とする。
-1-改正R5.10.1〔土木工事〕仕様書共通事項1 共通事項(1)本工事の施工にあたっては、広島県制定「土木工事共通仕様書」並びに国土交通省制定「土木工事共通仕様書」に基づき実施すること。
(2)「設計図書」、「共通仕様書」若しくは「仕様書特記事項」の記載に相違がある場合、又は「設計図書」に定めのない事項については、別途監督員と事前に協議し、その指示に従うこと。
2 工期の設定について(契約約款第31条関係)本工事の工期は、14日を限度として検査期間を見込んでいるので、工期末の14日前までに工事を完成し、監督員に工事完成届を提出すること。
3 請負代金内訳書及び工程表の提出について(契約約款第3条関係)(1)請負代金内訳書の提出について、入札時に工事費内訳書を提出した場合は、請負代金内訳書の提出について免除する。
ただし、低価格入札等で調査が必要な場合は、別に詳細資料の提出を求める場合がある。
(2)工程表の提出は、工事請負代金額300万円以上の工事に係る契約については免除する。
本工事費 0 0004 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表建設発生土処分費 41 m3 構造物撤去工 1 式 レベル2構造物取壊し工 1 式 レベル3コンクリート構造物取壊し 1.4 m3 レベル4構造物とりこわし工(鉄筋構造物)機械施工 1.4 m3 00 単第 0 -0009号表 殻運搬・処理 1.4 m3 レベル4殻運搬舗装版破砕DID区間無し 運搬距離5.5km以下(4.5km超)現場 → (有)尾田部砕石 L=5.0km 1.4 m3 00 単第 0 -0010号表 処分費対象額調整(直接工事費計上分)「処分費等」の取扱いによる 産業廃棄物処分費無筋 0.1 t 本工事費 0 0005 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表産業廃棄物処分費有筋 3.4 t 開渠工 1 式 レベル2作業土工 1 式 レベル3床堀 1 式 レベル4床掘り土砂 上記以外(小規模) 32 m3 00 単第 0 -0011号表 埋戻 1 式 レベル4機械併用埋戻(小規模土工) 17 m3 00 単第 0 -0012号表 購入土 1 式 レベル4購入土ほぐし 29 m3 00 単第 0 -0013号表 本工事費 0 0006 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表プレキャスト開渠工 1 式 レベル3鉄筋コンクリート大型フリューム 48.5 m レベル4DF水路布設Ⅲ型 600×600(浮力対策型) 48.5 m 00 単第 0 -0015号表 仮設工 1 式 レベル2仮設道路 1 式 レベル3仮設道路 1 式 レベル4敷鉄板賃料22×1524×3048,802kg/枚賃貸期間12日 35 枚 00 単第 0 -0018号表 敷鉄板設置撤去工設置 159 m2 00 単第 0 -0019号表 敷鉄板設置撤去工撤去 159 m2 00 単第 0 -0021号表 本工事費 0 0007 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表直接工事費 運搬費 運搬費 1 式 レベル2運搬費 1 式 レベル3仮設材輸送 1 式 レベル4基本運賃運搬距離 3.7km製品長 12m以内 運搬質量 28.07t 2 式 00 単第 0 -0022号表 積込み,取卸しに要する費用 1 式 00 単第 0 -0023号表 共通仮設費率分額 共通仮設費計 本工事費 0 0008 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表純工事費現場管理費 工事原価一般管理費率分 契約保証費 一般管理費計 **工事価格計** **消費税相当額計** **請負工事費計** 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0009 2,678.7000 20.13% 71.97% 7.90% 0.00%掘削 SPK25040001 単第 0 -0001号表 土砂 上記以外(小規模) 標準以外 1 m3 小型バックホウ(クローラ型) 小型バックホウ(クローラ型)標準型・排2山積0.13/平積0.10m3標準型・排2山積0.13/平積0.10m3MTPC00077 MTPT00077 20.13%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 71.97%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 7.90%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=5 上記以外(小規模) E=8 標準以外 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0010機械併用盛土(小規模土工) 単第 0 -0002号表 1 m3 機械投入(バックホウ)土砂小規模(標準以外) 1.1 m3 単第 0-0003号表 1*1.1111 埋戻(人力)砂・砂質土 1.0 m3 単第 0-0004号表 諸雑費 1 式 **単位当り** 1 m3 A=5 B=2 C=1 D=0.9 土量換算係数 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0011 1,827.3000 20.13% 71.97% 7.90% 0.00%機械投入(バックホウ) SPK25040007 単第 0 -0003号表 土砂 小規模(標準以外) 1 m3 小型バックホウ(クローラ型) 小型バックホウ(クローラ型)標準型・排2山積0.13/平積0.10m3標準型・排2山積0.13/平積0.10m3MTPC00077 MTPT00077 20.13%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 71.97%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 7.90%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=5 小規模(標準以外) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0012埋戻(人力) 単第 0 -0004号表 砂・砂質土 10 m3 特殊作業員 0.20 人 普通作業員 0.68 人 諸雑費 10.00 % ***合計*** 10 m3 **単位当り** 1 m3 A=1 砂・砂質土 B=2 埋戻:人力まき出し C=5 振動コンパクタ(Ⅰ) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0013 918.9700 9.24% 81.28% 9.48% 0.00%法面整形 SPK25040025 単第 0 -0005号表 切土部 現場制約無し レキ質土,砂及び砂質土,粘性土 1 m2 バックホウ(クローラ型) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)排1~3,2011,2014クローラ型山積0.8m3(平積0.6m3)KTPC00018 KTPT00018 9.24%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 38.72%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 22.32%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 20.24%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 9.48%積算単価 積算単価 EP001 A=2 切土部 C=2 現場制約無し D=2 レキ質土,砂及び砂質土,粘性土 E=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0014 1,661.3000 20.25% 71.03% 8.72% 0.00%土砂等運搬 SPK25040002 単第 0 -0006号表 小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む) DID区間無し 距離1.0km以下(0.3km超) 現場 → 仮置場 L=1.0km 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)2t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00016T1MTPT00016T1 20.25%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 71.03%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 8.72%積算単価 積算単価 EP001 A=2 小規模 B=6 バックホウ山積0.13m3(平積0.1m3) C=1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) D=1 DID区間無し F=6 距離1.0km以下(0.3km超) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0015 240.9000 42.39% 38.74% 18.87% 0.00%積込(ルーズ) SPK25040007 単第 0 -0007号表 土砂 土量50,000m3未満 地山土量 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・排2014山積0.8/平積0.6m3標準型・排2014山積0.8/平積0.6m3MTPC00153 MTPT00153 42.39%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 38.74%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 18.87%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=1 土量50,000m3未満 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0016 1,050.3000 44.67% 40.44% 14.89% 0.00%土砂等運搬 SPK25040002 単第 0 -0008号表 標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む) DID区間無し 距離5.5km以下(4.0km超) 仮置場 → 中國開發(株) L=4.7km 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1 44.67%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 40.44%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 14.89%積算単価 積算単価 EP001 A=1 標準 B=1 バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3) C=1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) D=1 DID区間無し E=16 距離5.5km以下(4.0km超) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0017構造物とりこわし工(鉄筋構造物) 単第 0 -0009号表 機械施工 1 m3 昼間_鉄筋構造物【手間のみ】機械施工時間的制約なし 1.000 m3 諸雑費 1 式 **単位当り** 1 m3 A=1 昼間施工 B=1 機械施工 C=1 - D=1 時間的制約なし 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0018 4,751.4000 20.25% 71.03% 8.72% 0.00%殻運搬 SPK25040155 単第 0 -0010号表 舗装版破砕 DID区間無し 運搬距離5.5km以下(4.5km超) 現場 → (有)尾田部砕石 L=5.0km 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)2t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00016T1MTPT00016T1 20.25%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 71.03%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 8.72%積算単価 積算単価 EP001 A=3 舗装版破砕 B=4 機械積込(小規模土工) C=1 DID区間無し D=24 運搬距離5.5km以下(4.5km超) E=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0019 2,247.4000 18.73% 74.16% 7.11% 0.00%床掘り SPK25040015 単第 0 -0011号表 土砂 上記以外(小規模) 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3MTPC00083 MTPT00083 18.73%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 40.26%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 33.90%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 7.11%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=5 上記以外(小規模) E=1 -(全ての費用) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0020機械併用埋戻(小規模土工) 単第 0 -0012号表 1 m3 機械投入(バックホウ)土砂小規模(標準以外) 1.1 m3 単第 0-0003号表 1*1.1111 埋戻(人力)砂・砂質土 1.0 m3 単第 0-0004号表 諸雑費 1 式 **単位当り** 1 m3 A=5 B=2 C=1 D=0.9 土量換算係数 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0021購入土 単第 0 -0013号表 ほぐし 10 m3 購入土 10.0 m3 積込(ルーズ)土砂土量50,000m3未満 8.3 m3 単第 0-0007号表 土砂等運搬標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離6.5km以下(5.5km超) 8.3 m3 単第 0-0014号表 ***合計*** 10 m3 **単位当り** 1 m3 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0022 1,225.4000 44.67% 40.44% 14.89% 0.00%土砂等運搬 SPK25040002 単第 0 -0014号表 標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む) DID区間無し 距離6.5km以下(5.5km超) (株)中國開發 → 現場 L=5.7km 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1 44.67%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 40.44%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 14.89%積算単価 積算単価 EP001 A=1 標準 B=1 バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3) C=1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) D=1 DID区間無し E=20 距離6.5km以下(5.5km超) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0023DF水路布設 単第 0 -0015号表 Ⅲ型 600×600(浮力対策型) 10 m 均し型枠一般型枠均しコンクリート 1.00 m2 単第 0-0016号表 均しコンクリート無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB人力打設 0.43 m3 単第 0-0017号表 鉄筋コンクリート排水溝 DFH600×A600 L=2m 5 本 昼間_U型側溝【手間のみ】L=2000_1000kg/個以下時間的制約なし 10 m 諸雑費 1 式 ***合計*** 10 m **単位当り** 1 m 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0024 5,104.7000 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%均し型枠 SPK25040159 単第 0 -0016号表 一般型枠 均しコンクリート 1 m2 型わく工 型わく工 RTPC00010 RTPT00010 58.78%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 19.90%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 6.07%その他(労務) その他(労務) ER009 積算単価 積算単価 EP001 A=1 一般型枠 B=5 均しコンクリート C=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0025 30,615.0000 0.00% 28.68% 71.32% 0.00%均しコンクリート SPK25040157 単第 0 -0017号表 無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB 人力打設 1 m3 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 12.85%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 7.30%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 6.58%その他(労務) その他(労務) ER009 レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉)高炉 24-12-25(20) W/C 55%TTPCD0010 TTPT00343 71.32%積算単価 積算単価 E9999 A=1 無筋・鉄筋構造物 B=3 人力打設 C=2 18-8-40BB F=2 一般養生 H=2 現場内小運搬無し J=1 - K=1 -(全ての費用) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0026敷鉄板賃料 単第 0 -0018号表 22×1524×3048,802kg/枚 賃貸期間12日 1 枚 (賃料)鋼板22×1524×3048,802kg/枚90日以内 12.000 枚・日 (賃料)鋼板22×1524×3048,802kg/枚整備費 1.000 枚 諸雑費 1 式 **単位当り** 1 枚 A=3 22×1524×3048,802kg/枚 B=1 賃料 C=12 敷鉄板賃貸期間 (日) D=2 整備費有り 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0027敷鉄板設置撤去工 単第 0 -0019号表 設置 1000 m2 特殊作業員 1.50 人 普通作業員 1.50 人 機-28_バックホウ運転(賃料)クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 1.50 日 単第 0-0020号表 諸雑費 1 式 ***合計*** 1,000 m2 **単位当り** 1 m2 A=1 設置 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0028機-28_バックホウ運転(賃料) 単第 0 -0020号表 クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 1 日 運転手(特殊) 1.00 人 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 119.00 L バックホウ(クローラ型クレーン機能付)山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t排1~3,2011,2014 1.14 供用日 諸雑費 1 式 **単位当り** 1 日 A=19 クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 B=119 軽油消費量(L/日) C=1 運転労務数量(人/日) D=1.14 機械賃料数量(供用日/日) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0029敷鉄板設置撤去工 単第 0 -0021号表 撤去 1000 m2 特殊作業員 1.40 人 普通作業員 1.40 人 機-28_バックホウ運転(賃料)クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 1.40 日 単第 0-0020号表 諸雑費 1 式 ***合計*** 1,000 m2 **単位当り** 1 m2 A=2 撤去 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0030基本運賃 単第 0 -0022号表 運搬距離 3.7km 製品長 12m以内 運搬質量 28.07t 1 式 基本運賃 1.000 式 t当り基本運賃 28.070 t **単位当り** 1 式 A=1 基本運賃 B=3.7 運搬距離(km) C=1 12m以内 D=28.07 運搬質量(t) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0031積込み,取卸しに要する費用 単第 0 -0023号表 1 式 仮設材積込み費(基地) 28.070 t 仮設材取卸し費(現場) 28.070 t **単位当り** 1 式 A=5 積込み,取卸しに要する費用 D=28.07 運搬質量(t) K=2 基地積込み,現場取卸し 事 業 区 分 小規模農業基盤整備事業工 事 区 分 水路工事規 格 単 位 数量[前回] 数量[今回] 数 量 増 減 摘 要水路工事 式 1土工 式 1掘削工 式 1土砂掘削 m3 10 9.7m3 掘削 BH0.13m3 m3 10盛土工 式 1購入土盛土 m3 5 4.9m3 機械併用盛土 BH0.13m3 m3 5整形仕上げ工 式 1法面整形(掘削部) m2 2 2.2m2 法面整形 切土部 m2 2作業残土処理工 式 1作業残土処理 m3 41 41.2m3 土砂等運搬 2t積級DP L=1.0km m3 41 積込(ルーズ) BH0.8m3 m3 41 土砂等運搬 10t積級DP L=4.7km m3 41 処分費対象調整 建設発生土処分費 m3 41構造物撤去工 式 1構造物取壊し工 式 1コンクリート構造物取壊し m3 1.4 0.04m3+1.40m3 構造物とりこわし工 機械施工 鉄筋構造物 m3 1.4殻運搬・処理 m3 1.4 0.04m3+1.40m3 殻運搬 2t積級DP L=5.0km m3 1.4 処分費対象調整工 事 名 善明水路改修工事工 事 区 分 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 別規 格 単 位 数量[前回] 数量[今回] 数 量 増 減 摘 要 工 事 区 分 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 別 産業廃棄物処分費 無筋 t 0.1 0.04×2.35 産業廃棄物処分費 有筋 t 3.4開渠工 式 1作業土工 式 1床掘 式 1 床掘り BH0.28m3 m3 32 31.5m3埋戻 式 1 機械併用埋戻 BH0.13m3 m3 17 17.0m3購入土 式 1 購入土 m3 29 29.2m3プレキャスト開渠工 式 1鉄筋コンクリート大型フリューム m 48.5 48.5m DF水路布設 DFⅢ600×600(浮力対策型) m 48.5仮設工 式 1仮設道路 式 1仮設道路 式 1 敷鉄板賃料 賃貸期間12日 枚 35 35枚 敷鉄板設置撤去工 設置 m2 159 159.0m2 敷鉄板設置撤去工 撤去 m2 159 159.0m2運搬費 式 1運搬費 式 1運搬費 式 1仮設材輸送 式 1 基本運賃 運搬距離3.7km 式 2 積込み、取卸しに要する費用 式 1掘 削 盛 土9.7 4.9÷ =床 掘 埋 戻31.5 17.0÷ =残 土 処 理9.7+31.5 = 41.25.4+18.9 = 購入土24.3×1.2 = 29.2 29.241.2土 量 配 分 表善 明 水 路4.9 0.9 5.417.0 0.9 18.924.3種別番号 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量NO.0 0.0 0.4 - - 0.7 - - 0.4 - - 0.0 - -+48.5 48.5 0.0 0.20 9.7 0.6 0.65 31.5 0.3 0.35 17.0 0.2 0.10 4.9計 48.5 9.7 31.5 17.0 4.9盛土数 量 計 算 書距 離掘削 床掘 埋戻種別番号 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量NO.0 0.0 1.0 - -4.4 0.0 0.50 2.2+48.5 44.1NO.00.15 0.04+48.5 48.35 48.353.41.4計 97.0 2.2 0.040.139kg÷2m×48.35m=3.4t÷2.5t/m3=数 量 計 算 書距 離法面整形(切土) 構造物取壊し(無筋) 構造物取壊し(有筋)種別番号 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量NO.0 0.0 53.0+48.5 48.5 48.5計 48.5 48.5 53.0数 量 計 算 書距 離DFⅢ600×600(浮力対策型) 敷鉄板0.04m3(0.80×0.60-0.50×0.45)×0.15 無 筋 構 造 物 と り こわ し工各 種 数 量 計 算 書工 種 番 号 種 別構造物撤去工1箇所数 量当り単 位 名 称 規 格 計 算 式コンクリート構造物取壊しmDF 水 路 布 設 DFⅢ600×600(浮力対策型) 10.00m3均 し コ ン ク リ ー ト 無 筋 コ ン ク リ ー ト 0.866×0.05×10.0 0.43m2均 し 型 枠 均 し コ ン ク リ ー ト 0.05×2×10.0 1.00m2基 面 整 正 0.866×10.0 8.66名 称 規 格 計 算 式 単 位数 量10.0m 当り各 種 数 量 計 算 書工 種 番 号 種 別開 渠 工 DFⅢ600×600(浮力対策型)令和7年10月以降日当り作業量算定表番号 規 格対 象作業量掛人数台 数日 数 番号 規 格対 象作業量掛人数台 数日 数備考1 5,000m3未満 230 m3/日 30 2.5m以上4.0m未満 BH 0.28m3 78 m3/日25,000m3以上10,000m3未満270 m3/日 31 7t級ブルドーザ 260 m3/日310,000m3以上50,000m3未満330 m3/日 32 16t級ブルドーザ 420 m3/日4 BH 0,28m3 小規模100m3以下 37 m3/日 33 BH 0.80m3 土量50,000m3未満 310 m3/日5 BH 0,13m3 小規模50m3以下 15 m3/日 9.7 1 0.6 34 BH 0.45m3 平均幅員1m~2m 160 m3/日6 人力 現場制約あり 4 m3/日 35 BH 0.28m3 小規模標準 42 m3/日7 障害なし 59 m3/日 36 BH 0.13m3 小規模標準以外 22 m3/日8 障害あり 32 m3/日 37 BH 0.80m3 土量50,000m3未満 260 m3/日9 障害なし 45 m3/日 38 BH 0.45m3 平均幅員1m~2m 130 m3/日10 障害あり 21 m3/日 39 土砂 7.1 m3/日11 人力 岩塊・玉石 3 m3/日 40 岩塊・玉石 5.3 m3/日12 BH 0.80m3 標準 220 m3/日 41 50 m2/日13 BH 0.45m3 平均幅員1m~2m 150 m3/日 42 人力 120 m2/日14 BH 0.28m3 小規模標準 32 m3/日 31.5 1 1 43 締固あり 140 m2/日15 人力 2.4 m3/日 44 締固なし 220 m2/日16 BH 0.80m3 標準 160 m3/日 45 礫質土・砂質土・粘性土 61 m2/日17 BH 0.45m3 平均幅員1m~2m 110 m3/日 46 硬岩・軟岩・中硬岩 30 m2/日18 人力 1.7 m3/日 47 礫質土・砂質土・粘性土 140 m2/日 2.2 1 0.119 人力 砂・砂質土 0.068 人/m3 14.7 m3/日 17.0 1 1.2 48 硬岩・軟岩・中硬岩 120 m2/日20 人力 粘性土・礫質土 0.085 人/m3 11.8 m3/日 49 15cm以下 203 m/日21 人力 砂・砂質土 0.068 人/m3 14.7 m3/日 4.9 1 0.3 50 15cm~30cm 127 m/日22 人力 粘性土・礫質土 0.085 人/m3 11.8 m3/日 51 30cm~40cm 80 m/日23 残土受入地での処理 BH 0.80m3 434 m3/日 52 15cm以下 129 m/日24 BH0.80m3 430 m3/日 53 15cm~30cm 67 m/日25 BH 0.28m3 550 m3/日 5426 2.5m以上4.0m未満 BH 0.28m3 86 m3/日 5527 7t級ブルドーザ 350 m3/日 5628 16t級ブルドーザ 540 m3/日29 3.2小計路体盛土敷均し(ルーズ)4.0m以上土砂床掘 岩床掘基 面 整 正盛土法面整形BH 0.80m3人力BH 0.80m3切土法面整形アスファルト舗装コンクリート舗装舗装版切断敷 鉄 板 日 数 算 定 表 (1/3)土砂掘削軟岩大型ブレーカ硬岩大型ブレーカ岩掘削名 称単 位 当歩 掛整地日 当作 業 量人力積込日 当作 業 量単 位 当歩 掛名 称埋戻 盛土BH 0.80m3路床盛土4.0m以上土砂積込岩積込原 則1人 掛 け と す る令和7年10月以降日当り作業量算定表番号 規 格対 象作業量掛人数台 数日 数 番号 規 格対 象作業量掛人数台 数日 数備考57 BH 0.28m3 23 m2/日 86 9 m2/日58 15cm以下 掘削・積込 484 m2/日 87 塩ビ製 13 m/日59 舗装版破砕 288 m2/日 88 ゴム製 9 m/日60 掘削・積込 354 m2/日 89 10 m/日61 15cm以下 掘削・積込 484 m2/日 90 機械施工 19 m3/日62 舗装版破砕 230 m2/日 91 人力施工 5.5 m3/日63 掘削・積込 242 m2/日 92 機械施工 11 m3/日 1.4 1 0.164 φ45 56 m/日 93 人力施工 4 m3/日65 φ60 31 m/日 94 200kg~400kg以下 50 基/日66 H40×W120 27 m/日 95 400~600kg以下 33 基/日67 H50×W120 21 m/日 96 600~800kg以下 25 基/日68 H60×W120 18 m/日 97 800~1200kg以下 20 基/日69 17 本/日 98 Φ200~350 31 m/日70 石積工 玉石、雑割石 19 m2/日 99 Φ400~600 29 m/日71 胴込・裏込コンクリート 8.3 m3/日 100 Φ700~1000 24 m/日72 裏込材 クラッシャラン 8.3 m3/日 101 Φ1100~1350 18 m/日73 474 m2/日 102 角フリューム布設 KF200~KF500 43 m/日74 10 m2/日 103 1000kg以下 43 m/日 48.5 1 1.175 155 m2/日 104 1000~2000kg以下 29 m/日76 38 m3/日 105 2000~2900kg以下 23 m/日77 無筋構造物 人力打設 4 m3/日 2.1 1 0.5 106 40kg/枚以下 200 枚/日78 鉄筋構造物 人力打設 4 m3/日 107 40~170kg/枚以下 120 枚/日79 小型構造物 人力打設 5 m3/日 108 不陸整正 1400 m2/日・層80 無筋構造物 38 m2/日 4.9 1 0.1 109 下層路盤 830 m2/日・層81 鉄筋構造物 38 m2/日 110 上層路盤 830 m2/日・層82 小型構造物 15 m2/日 111 歩道部 下層・上層路盤 250 m2/日・層83 無筋構造物 1 日 1 1 1 11284 鉄筋構造物 1 日85 小型構造物 1 日 2.8敷 鉄 板 日 数 算 定 表 (2/3)日 当作 業 量名 称遠 心 力 鉄 筋コンクリート管布設DF水路布設L=2.0m蓋版路盤工車道・路肩部単 位 当歩 掛日 当作 業 量舗装版破砕積込As舗装破砕15cmを超え40cm以下名 称単 位 当歩 掛かご工じゃかごふとんかごコ ン ク リ ー ト分 水 槽 据 付養生目 地 板 設 置止 水 板 設 置シ ー ル 材 設 置構造物取壊し無筋構造物鉄筋構造物吸出防止材設置ブ ロ ッ ク 積 工基 礎 砕 石裏 込 砕 石コンクリート小計Co舗装破砕15cmを超え40cm以下排水構造物石積工止 杭 打 工型枠工原 則1人 掛 け と す る令和7年10月以降日当り作業量算定表番号 規 格対 象作業量掛人数台 数日 数 番号 規 格対 象作業量掛人数台 数日 数備考113 W<1.4m t≦50mm 250 m2/日・層 142 50~150 175 m/日114 W3.0m 2300 m2/日・層 145 200~400 196 m/日117 W<1.4m t≦50mm 250 m2/日・層 146 450~600 106 m/日118 W<1.4m 50<t≦70mm 230 m2/日・層 147 フィルター材 31 m3/日119 1.4≦W≦3.0m t≦70mm 1300 m2/日・層 148 野芝・高麗芝(全面張) 300 m2/日120 W<3.0m t≦70mm 2300 m2/日・層 149 0.005 人/m2 200 m2/日121 W<1.4m t≦50mm 250 m2/日・層 150 V≧20,000m3 540 m3/日122 W<1.4m 50<t≦70mm 230 m2/日・層 151 V<20,000m3 350 m3/日123 W≧1.4m 50<t≦70mm 940 m2/日・層 152 2.5m≦W<4.0m BH 0.28m3 86 m3/日124 1車線施工 111 m2/日 153 2.5m≦W<1.0m 人力(振動ローラ) 86 m3/日125 2車線同時施工 152 m2/日 154 W<1.0m 人力(振動ローラ) 50 m3/日126 t≧20cm 47 m2/日 155 人力 人力(振動コンパクタ) 0.068 人/m3 14.7 m3/日127 t<20cm 69 m2/日 156128 敷均し 0.01 人/m2 100 m2/日 157129 不陸整正+敷均し 0.018 人/m2 55.6 m2/日 158130 敷均し 0.007 人/m2 142.9 m2/日 159131 不陸整正+敷均し 0.01 人/m2 100 m2/日 160132 敷均し 0.006 人/m2 166.7 m2/日 161133 不陸整正+敷均し 0.01 人/m2 100 m2/日 162134 仕拵え~設置~撤去 1.45 人/m3 0.7 m3/日 163135 仕拵え~設置 0.99 人/m3 1.0 m3/日 164136 撤去 0.46 人/m3 2.2 m3/日 165137 製作・設置 34 袋/日 166138 製作 69 袋/日 167139 設置 77 袋/日 168 設置・撤去 1.0 日 1 1 1140 撤去 115 袋/日 (稼働日数) 7141 0.12 人/m2 8.3 m2/日 (供用日数) 7.0×1.7≒ 12日W≧2.5mBH 0.28m3張 芝 工畦 畔 整 形 工暗渠排水管布設直管波・網状管2.0≦W<2.5mBH 0.13m3敷 鉄 板 日 数 算 定 表 (3/3)W≧4.0mため池工事締固敷 鉄 板原 則1人 掛 け と す る合計路盤工車道・路肩部上層路盤(瀝青安定処理)車道・路肩部As舗装歩道部Co舗装機械舗装人力舗装砂利舗装W<2.5m人力土のう 大型土のう植 生 土 の う日 当作 業 量名 称単 位 当歩 掛日 当作 業 量名 称単 位 当歩 掛名 称 形状寸法 数 量 計 算 書 数 量 単 位敷鉄板数量計算書掘削 BH0.13m3 9.7 m3床掘 BH0.28m3 31.5 m3埋戻 BH0.13m3 17.0 m3盛土 BH0.13m3 4.9 m3法面整形 切土部 2.2 m2構造物取壊し 鉄筋構造物 1.4 m3均し型枠 無筋構造物 1.00÷10.0×48.5 4.9 m2均しコンクリート 無筋構造物 0.43÷10.0×48.5 2.1 m3養生 無筋構造物 1.0 日DFⅢ600×600 823kg/本 48.5 m種別番号 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量NO.0 0.0 0.4 - - 0.7 - - 0.4 - - 0.0 - -+48.5 48.5 0.0 0.20 9.7 0.6 0.65 31.5 0.3 0.35 17.0 0.2 0.10 4.9計 48.5 9.7 31.5 17.0 4.9数 量 計 算 書距 離掘削 床掘 埋戻 盛土種別番号 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量NO.0 0.0 1.0 - -4.4 0.0 0.50 2.2+48.5 44.1NO.00.15 0.04+48.5 48.35 48.353.41.4計 97.0 2.2 0.040.139kg÷2m×48.35m=3.4t÷2.5t/m3=数 量 計 算 書距 離法面整形(切土) 構造物取壊し(無筋) 構造物取壊し(有筋)種別番号 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量NO.0 0.0 53.0+48.5 48.5 48.5計 48.5 48.5 53.0数 量 計 算 書距 離DFⅢ600×600(浮力対策型) 敷鉄板複 写原 図設 計測 量令和 年 月 日終了図 面 番 号 図 面 の 名 称製 図平 面 図DL=400.00V=1:100405.00410.00415.00勾 配計 画 高地 盤 高追加距離点間距離測 点プレハブ道KBM2地籍067S=1:250推定地盤線泥土天端H=1:250KBM2=409.220NO.0 0.00 0.00横 断 図S=1:50境界杭境界杭DL=405.000D=48.50GH=407.14盛土 = 0.0埋戻 = 0.4FH=407.14GH=407.71DL=405.000D=0.00FH=407.71掘削 = 0.0埋戻 = 0.3盛土 = 0.2境界杭縦 断 図NO.0+48.51:1.00.30 0.300.39 0.94床掘 = 0.7SL=0.8SL=0.21:1.0SL=0.0L=4.4mSL=0.0L=4.4m構 造 図DFⅢ-600×600(浮力対策型)S=1:20600600 9020敷モルタル基面整正名称 単位 数量10.0m当り 数量表m2m28.66S=1:20300300構造物取壊し(KF-300)139kg/2mS=1:20450500150900構造物取壊し(擁壁)100 100 666均しコンクリート50760均し型枠均しコンクリート m31.008660.43800150600407.14 407.14407.71 407.71 +48.50 15.009.0018.805.200.50 0.509.5028.3033.5048.50407.16407.33407.53407.59407.92407.14407.71L=48.50mi=1.175%(1/85)KF-300取壊し L=48.35m 擁壁取壊し N=1DFⅢ600×600(浮力対策型) L=48.5m施工延長 L=48.5m敷鉄板 L=53.0mDFⅢ600×600(浮力対策型) L=48.5m構造物取壊しN=1施工延長 L=48.5mNO.0善明水路改修工事計画図面δ=18N/mm2床掘 = 0.6掘削 = 0.4409.220408.87408.86409.05地籍065地籍066407.14407.71+48.5407.9211
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