道路災害復旧工事(市道沼田西町1号線)
期限情報:
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発注機関
地域
広島県
公開日
2025年12月02日
提出期限
未指定
案件概要
道路災害復旧工事(市道沼田西町1号線)
入札公告 三原市が発注する次の工事について,条件付一般競争入札を実施しますので,三原市契約規則(平成17年規則第63号)第9条の規定により公告します。
また,広島県内の地方公共団体等が共同で運営する電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。
)を利用して開札までの手続きを行う電子入札案件であり,事務取扱は,三原市電子入札実施要領の適用があります。
1工 事 名工 事 場 所 2建設工事の種類 34工 事 概 要5工 事 期 間6予 定 価 格7 入札参加資格要件8提 出 書 類10開札までの日程11設 計 図 書 等12注 意 事 項9契 約 保 証 金条件付一般競争入札参加希望書(様式第3号),誓約書(様式第4号)を電子入札システム又は持参により提出してください。
なお,本件は三原市建設工事条件付一般競争入札実施要綱に基づき執行します。
令和 7年12月 2日 三原市長 岡田 吉弘道路災害復旧工事(市道沼田西町1号線)三原市沼田西町惣定土木一式工事復旧延長 L=11.7m 土工 一式 コンクリートブロック積工 A=60m2 張芝工 A=10m2 舗装工 A=7m2 路側防護柵工 L=12m契約日の翌日から令和 8年 3月18日7,751,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。
)三原市内に本店を有する者 ①対象工事に係る業種について、建設業の許可を受けた営業所等の所在地②令和 7・ 8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている業種土木一式工事A・B・C・D ③令和 7・ 8年度入札参加申請時の経営事項審査総合評定値④施工実績 問わないものとします。
⑤建設業の許可別 特定建設業又は一般建設業の許可を受けている者対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を契約金額に応じて適切に配置できる者入札参加希望者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者⑥技術者この工事には,最低制限価格を設定しています。
入札時に工事費内訳書の提出が必要です。
入札の無効については,三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項Ⅴ4のとおりです。
⑦その他必要とします。
令和7年12月2日(火)から令和7年12月9日(火)までのそれぞれ午前9時から午後5時まで(ただし,土・日曜日,祝日を除く。
)①入札参加希望書受 付 期 間②資格確認結果通知 令和7年12月10日(水)以降③質問書提出期限 令和7年12月9日(火)午後5時(メール送信後0848-67-6093に直ちに電話すること)④質 問 書 提 出 先 財務部契約課(E-mail keiyaku@city.mihara.hiroshima.jp)令和7年12月16日(火)三原市ホームページに掲載回答準備ができたものから順次回答する。
⑤質問に対する回答期 限 及 び 方 法令和7年12月17日(水)及び令和7年12月18日(木)1日目は午前9時から午後5時,2日目は午前9時から午後4時⑥入札書受付期間⑦開 札 日 時 令和7年12月19日(金)午前9時00分⑧開 札 場 所 三原市役所本庁舎3階 会議室303①閲 覧 期 間 令和7年12月2日(火)から令和7年12月18日(木)まで②閲 覧 場 所 三原市ホームページに掲載・三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項及び三原市電子入札実施要領を確認のうえ,三原市が定める入札条件・入札心得に従って下さい。
・落札者は、対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を配置し、現場代理人及び主任技術者届を提出してください。
現場代理人及び技術者は直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限ります。
技術者を配置することができない場合は,落札決定を取消すこととなります。
9933週休2日適用外工事③令和7・8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている格付 条件付一般競争入札参加希望兼誓約書(様式第2号)を電子入札システムにより提出してください。
は, し,令和 年 月 日施工内容復旧延長 L=11.7m土 工 一式コンクリートブロック積工 A=60m2張芝工 A=10m2舗装工 A=7m2路側防護柵工L=12m令和7年度三 原 市工 事番 号設計年度道路災害復旧工事(市道沼田西町1号線)施工月日施工方法 請 負三原市沼田西町惣定仕 様 書工事期間工 事 概 要 起 工 理 由第1章総則第1節 適用1 本特記仕様書は、三原市沼田西町惣定 道路災害復旧工事(市道沼田西町1号線)に適用する。
2 本特記仕様書に記載のない事項については、次によるものとする。
・土木工事共通仕様書(令和7年8月)広島版(適用区分「広島」及び「広島県」)・特記仕様書(共通事項)(令和7年10月)広島県※ 土木工事共通仕様書、特記仕様書(共通事項)は「広島県の調達情報」に掲載している。
https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/・その他関連規格類第2節 災害復旧工事に係る緩和措置第3節 情報共有システム 本工事は、情報共有システムの対象であり、実施については土木工事共通仕様書1-1-1-26 施工管理「10.工事情報共有化」に従うこと。
第4節本工事は、週休2日適用工事等対象外工事とする。
第5節 法令及び条例等の遵守1 次の内容について、施工計画書の「その他」項目に記載すること。
(1) 工事の実施にあたり、発注者から明示された、又は、受注者が行うべき「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」 (2) 上記(1)の内容について「不測の事態等が生じた場合の対応方法」 (3) 上記(1)、(2)の内容について「現場作業に従事する者に対する周知の方法」2 「施工方法」等の関連する項目に、許可承諾条件等を適切に反映すること。
3 「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は、施工計画書の内容に重要な変更が生じたものとし、変更施工計画書を提出すること。
第6節 建設副産物1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画2 計画の掲示及び公表3 実施書の提出4 工事現場の管理体制特 記 仕 様 書週休2日適用工事 本工事は、災害復旧工事に該当し、緩和措置については特記仕様書(共通事項)第1章 総則 第1節 災害復旧工事に係る緩和措置に従うこと。
本工事における建設副産物については、土木工事共通仕様書1-1-2-11 建設副産物のとおり取り扱うこととする。
なお、「再生資源利用計画」、「再生資源利用促進計画」及び「実施書の提出」については、次のとおりとする。
受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。
また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。
なお、その内容に変更が生じたときは、速やかに利用計画及び促進計画を変更し、監督職員に報告しなければならない。
受注者は、1の再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。
現場掲示様式については、次のURLを参考に作成すること。
https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速やかに実施状況を記録した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員に提出しなければならない。
なお、受注者は、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の作成後、工事完成から5年間保存しなければならない。
受注者は、再生利用の促進を行うため、工事現場における建設副産物責任者を置くことにより、管理体制を整備するとともに、当該責任者に対し、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画の内容について現場担当者の教育を十分行うこと及び、関係する他の施工者及び資材納入業者もこれを周知徹底することを指導するものとする。
1 / 3 ページ5 建設発生土搬出に関する関係法令の手続きの確認及び確認結果票の作成(1)(2) 再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先における建設発生土の搬入に係る行為に関する次に掲げる事項(3)6 運搬業者への通知7 確認結果票の掲示及び公表8 確認結果票の保管受注者は、確認結果票を建設工事の完成後5年間保存するものとする。
9 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求(1) 建設発生土の搬出先の名称(搬出先が工事現場である場合は、建設工事の名称。
)及び所在地(2) 建設発生土を搬出先の受注者の商号、名称又は氏名(3) 建設発生土の搬出元の名称及び所在地(4) 建設発生土の搬出量(5) 建設発生土の搬出が完了した日10 建設発生土の搬入元への受領書の交付11 受領書の内容確認受注者は、搬出先から受領書の交付を受けたときは、再生資源利用促進計画に記載した内容と一致することを確認する。
12 受領書の保管受注者は、受領書又はその写しを建設工事の完成後5年間保存するものとする。
13 建設発生土の最終搬出先までの確認(1) 国又は地方公共団体が管理する場所であって、受入れ完了後に当該国又は地方公共団体が受領書を交付する場合(2) 受注者の管理下にある他の工事現場で利用するために一時堆積する場合(3) ストックヤード運営事業者登録規定により国に登録されたストックヤード(4) 9の受領書の土砂の利用種別が「盛土利用等」である建設発生土受入地(再搬出しないもの)第7節 不可抗力による損害について 本工事は、建設工事請負契約約款第29条第4項の「災害応急対策又は災害復旧に関する工事」に該当する。
受注者は、再生資源利用促進計画の作成にあたり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、あらかじめ次に掲げる事項を確認し、また各事項の確認の結果を記載した書面(確認結果票)を作成しなければならない。
※確認結果票は「広島県の調達情報」に掲載している。
工事現場内の土地の掘削その他の土地の形質の変更が土壌汚染対策法(平成14年法律第53号)第3条第7項又は第4条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。
ア 当該行為が宅地造成及び特定盛土等規制法(昭和36年法律第191号。
以下「盛土規制法」という)第12条第1項、第16条第1項、第30条第1項又は第35条第1項の規定による許可を要する場合にあっては、当該許可を受けている。
イ 当該行為が盛土規制法第21条第1項、第27条第1項、第28条第1項又は第40条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。
上記(1)、(2)に掲げる事項のほか、再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先が適正であることを確認するために必要な事項その他の建設発生土の搬出に関する事項受注者は、建設発生土の運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画及び確認結果票の内容を通知するものとする。
またその内容に変更が生じたときには、速やかに運搬を行う者に通知するものとする。
受注者は、確認結果票を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。
受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに当該搬出先の管理者(搬出先が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、次に掲げる事項を記載した受領書の交付を求めるものとする。
受注者は、建設発生土を利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、速やかに当該搬入元の管理者(搬入元が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、前号に掲げる事項を記載した受領書を交付するものとする。
受注者は、建設発生土が再生資源利用促進計画に記載した搬出先(次の(1)から(4)のいずれかに該当する搬出先を除く。
)から他の搬出先へ搬出されたときは、速やかに、当該他の搬出先への搬出に関する9(1)~(5)に関する事項を記載した書面を作成するとともに、当該書面を当該再生資源利用促進計画に係る建設工事の完成後5年間保存するものとする。
建設発生土が更に他の搬出先へ搬出されたときも、同様とする。
2 / 3 ページ第2章施工条件第1節 工程1 地下埋設物・埋蔵文化財の事前調査調査項目 地下埋設物調査時期 工事施工前に試掘を行うこと。
(支障物件が発見された場合は、監督職員と協議すること。
設計変更の対象とする)2 施工時期・時間の制限施工内容 工事全般時期 全工事期間時間 調整による 施工方法・理由 工事に伴い通行止めが発生する場合は、地元への周知を徹底すること。
第2節 用地1 現場の復旧原形復旧とする。
第3節 安全対策1 交通誘導警備員・警戒船・保安要員工事作業中、交通誘導警備員を2(人/日)配置すること。
第4節 工事用道路1 一般道路使用期間 工事施工期間使用時間 8時~17時工事中・後の処置 随時清掃を行うこと。
また、工事完了後は舗装欠損部の補修を行うこと。
(工事前、後の写真により監督員と協議すること。
)第5節 建設副産物1 建設発生土(搬出)(建設発生土リサイクルプラント又は建設発生土受入地)(指定処分(A))搬出場所 株式会社アヴァンセ沼田東町納所リサイクルプラント(三原市沼田東町納所409)第6節 その他1 工事用機資材の仮置き場所 受注者が責任を持って管理すること。
なお、借地料等については受注者の負担とする。
2 工事保険等 次のとおり再利用すること。
3 法定外の労災保険の付保1 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
2 受注者は、建設工事請負契約約款第54条(火災保険等)に基づき、法定外の労災保険の契約締結したときは、その証券又なこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。
3 法定外の労災保険は、政府の労働災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とするものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)建設 業労災互助会、全日本火災共済協同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、労働者災害補償保険法に基づいて契約 を締結しているものとする。
第3章その他本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項又は、その内容に疑義が生じた場合は、監督職員の指示を受けること。
当該工事により発生する建設発生土は、建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント又は建設発生土受入地に搬出するものとする。
また、積算上の搬出先として、建設発生土リサイクルプラント又は建設発生土受入地のうち、運搬費と受入費の合計が最も経済的になる次の施設を見込んでいる。
したがって、正当な理由がある場合を除き残土処分に要する費用(単価)は変更しない。
なお、工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント又は建設発生土受入地への搬出が困難となった場合は、発注者と受注者が協議の上、設計変更の対象とする。
受注者は、本工事において第三者に与えた損害を補填する保険又はその他必要とする建設工事に関連する保険等に加入しなければならない。
また、加入した保険等については、保険証券の写し(保険以外の場合はそれに代わるもの)を監督員に提出すること。
なお、加入に必要な保険料等は、設計で現場管理費に見込んでいる。
3 / 3 ページ0 0001 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 本工事費道路改良 1 式 レベル1 道路土工 1 式 レベル2 掘削工 1 式 レベル3 掘削 土砂 上記以外(小規模)標準以外 50 m3 レベル4 路床盛土工 1 式 レベル3 路床盛土 施工幅員2.5m未満 6 m3 レベル4 法面整形工 1 式 レベル3 法面整形(切土部) 切土部 現場制約無し 50 m2 レベル4 法面整形(盛土部) 盛土部 法面締固め無し 現場制約無し 10 m2 レベル4 残土処理工 1 式 レベル3 法面工 1 式 レベル2 植生工 1 式 レベル3 張芝 100m2未満 10 m2 レベル4 石・ブロック積(張)工 1 式 レベル2 作業土工 1 式 レベル3 Coブロック工(Coブロック積) 1 式 レベル3 コンクリートブロック基礎 18-8-40BB 11 m レベル4 0 0002 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 コンクリートブロック積 滑面ブロック 60 m2 レベル4 胴込・裏込材(砕石) RC-40 28 m3 レベル4 天端コンクリート 18-8-40BB 2 m3 レベル4 小口止コンクリート 18-8-40BB 1 箇所 レベル4 排水構造物工 1 式 レベル2 管渠工 1 式 レベル3 ヒューム管(B形管) 再利用設置 1 m レベル4 暗渠排水管 再利用設置 4 m レベル4 構造物撤去工 1 式 レベル2 防護柵撤去工 1 式 レベル3 防護柵撤去(ガードレール) 12 m レベル4 構造物取壊し工 1 式 レベル3 コンクリート構造物取壊し 機械施工 0.1 m3 レベル4 舗装版切断 アスファルト舗装版厚15cm以下 1 式 レベル4 舗装版破砕 アスファルト舗装 5 m2 レベル4 排水構造物撤去工 1 式 レベル3 ヒューム管撤去 φ300 1 m レベル4 暗渠排水管撤去 φ300 4 m レベル4 0 0003 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 運搬処理工 1 式 レベル3 殻運搬 コンクリート殻 0.1 m3 レベル4 殻運搬 アスファルト殻 0.3 m3 レベル4 殻処分 コンクリート殻 0.1 m3 レベル4 殻処分 アスファルト殻 0.3 m3 レベル4 舗装工 1 式 レベル2 アスファルト舗装工 1 式 レベル3 下層路盤(車道・路肩部) RC-30 7 m2 レベル4 上層路盤(車道・路肩部) RM-30 7 m2 レベル4 表層(車道・路肩部) 再生密粒度As混合物(20) 7 m2 レベル4 防護柵工 1 式 レベル2 路側防護柵工 1 式 レベル3 ガードレール 塗装品_Gr-C-4E 7 m レベル4 ガードレール 塗装品_Gr-C-2B 5 m レベル4 作業土工 1 式 レベル3 防護柵基礎工 1 式 レベル3 プレキャスト基礎 400×1500×1500 5 m レベル4 雑工(取付工) 1 式 レベル2 0 0004 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 法面整形工 1 式 レベル3 法面整形(盛土部) 盛土部 法面締固め無し 現場制約無し 7 m2 レベル4 植生工 1 式 レベル3 張芝 100m2未満 7 m2 レベル4 石積(張)工 1 式 レベル3 石積 練石 雑割石 8 m2 レベル4 胴込・裏込コンクリート 0.9 m3 レベル4 防護柵撤去工 1 式 レベル3 防護柵撤去(ガードレール) 3 m レベル4 構造物取壊し工 1 式 レベル3 舗装版切断 アスファルト舗装版厚15cm以下 1 式 レベル4 舗装版破砕 アスファルト舗装 0.3 m2 レベル4 運搬処理工 1 式 レベル3 殻運搬 アスファルト殻 0.02 m3 レベル4 殻処分 アスファルト殻 0.02 m3 レベル4 アスファルト舗装工 1 式 レベル3 下層路盤(車道・路肩部) RC-30 0.3 m2 レベル4 上層路盤(車道・路肩部) RM-30 0.3 m2 レベル4 0 0005 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 表層(車道・路肩部) 再生密粒度As混合物(20) 0.3 m2 レベル4 仮設工 1 式 レベル2 交通管理工 1 式 レベル3 交通誘導警備員 16 人 レベル4 **直接工事費**共通仮設費率分 **共通仮設費計****純工事費**現場管理費**工事原価**一般管理費率分契約保証費一般管理費計**工事価格****消費税相当額****工事費計****契約保証費計**-道路災害復旧工事(市道沼田西町1号線)- 総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代 建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。
#0041 土砂受入費 50 m3 F000000300 00 法面工 1 式 Y1E0104 レベル2 植生工 1 式 Y1E010401 レベル3 張芝100m2未満 10 m2 Y1E01040108レベル4 張芝工[規]100m2未満 10 m2 SS000179 00 単第0 -0006 表 石・ブロック積(張)工 1 式 Y1E0107 レベル2 作業土工 1 式 Y1E010701 レベル3 床掘り土砂 10 m3 Y1E01070102レベル4 本工事費 内訳表 0 0005 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考床掘り土砂 上記以外(小規模) 10 m3 SPK25040015 00 単第0 -0007 表 埋戻し土砂 8 m3 Y1E01070103レベル4 埋戻し土砂上記以外(小規模) 8 m3 SPK25040020 00 単第0 -0008 表 Coブロック工(Coブロック積) 1 式 Y1E010703 レベル3 コンクリートブロック基礎18-8-40BB 11 m Y1E01070301レベル4 現場打基礎コンクリート18-8-40BB基礎砕石無し 2 m3 SPK25040050 00 単第0 -0009 表 コンクリートブロック積滑面ブロック 60 m2 Y1E01070305レベル4 コンクリートブロック積工(練積)滑面ブロック18-8-40BB 60 m2 SDT00039 00 単第0 -0010 表 胴込・裏込材(砕石)RC-40 28 m3 Y1E01070308レベル4 本工事費 内訳表 0 0006 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考胴込・裏込材(砕石)間知・平・連節・緑化ブロックRC-40 28 m3 SPK25040046 00 単第0 -0011 表 天端コンクリート18-8-40BB 2 m3 Y1E01070313レベル4 現場打天端コンクリート18-8-40BB一般養生 2 m3 SPK25040053 00 単第0 -0012 表 小口止コンクリート18-8-40BB 1 箇所 Y1E01070314レベル4 1号小口止工 1 箇所 V000000300 00 単第0 -0013 表 排水構造物工 1 式 Y1E0109 レベル2 管渠工 1 式 Y1E010904 レベル3 ヒューム管(B形管)再利用設置 1 m Y1E01090402レベル4 ヒューム管(B形管)据付 管径300mm 固定基礎無し 外圧管(各種) 1 m SPK25040091 00 単第0 -0016 表 本工事費 内訳表 0 0007 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考暗渠排水管再利用設置 4 m Y1E01090403レベル4 暗渠排水管据付 波状管 200~400mm管材料(各種) 4 m SPK25040093 00 単第0 -0017 表 構造物撤去工 1 式 Y1E0112 レベル2 防護柵撤去工 1 式 Y1E011201 レベル3 防護柵撤去(ガードレール) 12 m Y1E01120101レベル4 防護柵設置工(Gr) 防護柵撤去土中建込A,B,C(支柱間隔4m) 12 m SS000127 00 単第0 -0018 表 構造物取壊し工 1 式 Y1E011206 レベル3 コンクリート構造物取壊し機械施工 0.1 m3 Y1E01120601レベル4 構造物とりこわし工(無筋構造物)機械施工 0.1 m3 SDT00031 00 単第0 -0019 表 本工事費 内訳表 0 0008 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考舗装版切断アスファルト舗装版厚15cm以下 6 m Y1E01120602レベル4 舗装版切断アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚15cm以下 6 m SPK25040307 00 単第0 -0020 表 舗装版破砕アスファルト舗装 5 m2 Y1E01120603レベル4 舗装版破砕積込(小規模土工) 5 m2 SPK25040018 00 単第0 -0021 表 排水構造物撤去工 1 式 Y1E011208 レベル3 ヒューム管撤去φ300 1 m Y1E01120802レベル4 ヒューム管(B形管)撤去 管径300mm 1 m SPK25040091 00 単第0 -0022 表 暗渠排水管撤去φ300 4 m Y1E01120805レベル4 暗渠排水管撤去 波状管 200~400mm 4 m SPK25040093 00 単第0 -0023 表 本工事費 内訳表 0 0009 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考運搬処理工 1 式 Y1E011216 レベル3 殻運搬コンクリート殻 0.1 m3 Y1E01121601レベル4 殻運搬Co(無筋)構造物とりこわしDID区間無し 運搬距離3.3km以下(1.6km超) 0.1 m3 SPK25040155 00 単第0 -0024 表 殻運搬アスファルト殻 0.3 m3 Y1E01121601レベル4 殻運搬舗装版破砕DID区間無し 運搬距離5.5km以下(4.5km超) 0.3 m3 SPK25040155 00 単第0 -0025 表 殻処分コンクリート殻 0.1 m3 Y1E01121602レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる #0041 アスファルト殻受入費 0.7 t F000000500 00 舗装工 1 式 Y1E0204 レベル2 アスファルト舗装工 1 式 Y1E020404 レベル3 下層路盤(車道・路肩部)RC-30 7 m2 Y1E02040401レベル4 下層路盤(車道・路肩部)全仕上り厚100mm 1層施工RC-30 7 m2 SPK25040235 00 単第0 -0026 表 上層路盤(車道・路肩部)RM-30 7 m2 Y1E02040403レベル4 上層路盤(車道・路肩部)RM-30全仕上り厚100mm 1層施工 7 m2 SPK25040237 00 単第0 -0027 表 表層(車道・路肩部)再生密粒度As混合物(20) 7 m2 Y1E02040409レベル4 本工事費 内訳表 0 0011 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考表層(車道・路肩部)平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下)1層当り平均仕上厚50mm 7 m2 SPK25040244 00 単第0 -0028 表 防護柵工 1 式 Y1E0208 レベル2 路側防護柵工 1 式 Y1E020801 レベル3 ガードレール塗装品_Gr-C-4E 7 m Y1E02080101レベル4 防護柵設置工(Gr) 土中建込 7 m V000000500 00 単第0 -0029 表 ガードレール塗装品_Gr-C-2B 5 m Y1E02080101レベル4 防護柵設置工(Gr) コンクリート建込 5 m V000000600 00 単第0 -0031 表 作業土工 1 式 Y1E020804 レベル3 床掘り土砂 5 m3 Y1E02080402レベル4 本工事費 内訳表 0 0012 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考床掘り土砂 上記以外(小規模) 5 m3 SPK25040015 00 単第0 -0007 表 防護柵基礎工 1 式 Y1E020808 レベル3 プレキャスト基礎400×1500×1500 5 m Y1E02080801レベル4 プレキャスト基礎400×1500×1500 1 式 V000000200 00 単第0 -0033 表 雑工(取付工) 1 式 Y1E0113 レベル2 法面整形工 1 式 Y1E010107 レベル3 法面整形(盛土部)盛土部 法面締固め無し 現場制約無し 7 m2 Y1E01010702レベル4 法面整形盛土部 法面締固め無し 現場制約無しレキ質土,砂及び砂質土,粘性土 7 m2 SPK25040025 00 単第0 -0004 表 植生工 1 式 Y1E010401 レベル3 本工事費 内訳表 0 0013 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考張芝100m2未満 7 m2 Y1E01040108レベル4 張芝工[規]100m2未満 7 m2 SS000179 00 単第0 -0006 表 石積(張)工 1 式 Y1E010709 レベル3 石積練石 雑割石 8 m2 Y1E01070905レベル4 石積(張)積工練石 雑割石 8 m2 SPK25040064 00 単第0 -0038 表 胴込・裏込コンクリート 0.9 m3 Y1E01070907レベル4 胴込・裏込コンクリート_石積(張)積工18-8-40BB 0.9 m3 SPK25040066 00 単第0 -0039 表 防護柵撤去工 1 式 Y1E011201 レベル3 防護柵撤去(ガードレール) 3 m Y1E01120101レベル4 本工事費 内訳表 0 0014 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考防護柵撤去・再設置 1 式 V000000400 00 単第0 -0040 表 構造物取壊し工 1 式 Y1E011206 レベル3 舗装版切断アスファルト舗装版厚15cm以下 1 m Y1E01120602レベル4 舗装版切断アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚15cm以下 1 m SPK25040307 00 単第0 -0020 表 舗装版破砕アスファルト舗装 0.3 m2 Y1E01120603レベル4 舗装版破砕積込(小規模土工) 0.3 m2 SPK25040018 00 単第0 -0021 表 運搬処理工 1 式 Y1E011216 レベル3 殻運搬アスファルト殻 0.02 m3 Y1E01121601レベル4 殻運搬舗装版破砕DID区間無し 運搬距離5.5km以下(4.5km超) 0.02 m3 SPK25040155 00 単第0 -0025 表 本工事費 内訳表 0 0015 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考殻処分アスファルト殻 0.02 m3 Y1E01121602レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる位置図( 34.38848695170648, 132.99550748282218)
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