千葉市斎場運営支援システム賃貸借

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business 発注機関
location_on 地域
千葉県
calendar_today 公開日
2025年11月27日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
千葉市斎場運営支援システム賃貸借ここから本文です。 千葉市斎場運営支援システム賃貸借標記の案件情報について、掲載しています。 案件概要案件名千葉市斎場運営支援システム賃貸借履行場所千葉市斎場使用する名簿令和6・7年度千葉市物品入札参加資格者名簿業種・種目リース入札参加申請期間(募集期間) 令和7年11月27日~令和7年12月16日開札日令和8年1月6日入札契約方式一般競争入札(WTO)案件概要 現行の千葉市斎場運営支援システムのリース契約期間の終了及び本システムの問題点(ハードウェアの老朽化、部品供給完了に伴う故障対応不可、OS等のセキュリティ対応のサービス終了) に対応するため、システムの入替を図るものである。 本調達ではシステムに必要な機器類の賃貸借及び保守、導入時の工事を含むセットアップに関するものをいう。 入札担当課・係等保健福祉局医療衛生部生活衛生課計画班電話:043-245-5213案件詳細案件の詳細情報を掲載しています。 詳細は、入札公告及び入札説明書をご覧ください。 入札公告(PDF:199KB) (別ウインドウで開く) 1.入札説明書(PDF:206KB) (別ウインドウで開く) 2.入札参加資格確認申請書(ワード:19KB) (別ウインドウで開く) 3.入札書・辞退届・委任状(ワード:45KB) (別ウインドウで開く) 4.履行実績調書(ワード:19KB) (別ウインドウで開く) 5.誓約書(ワード:22KB) (別ウインドウで開く) 6.契約書(案) (PDF:451KB) (別ウインドウで開く) 7.仕様書(PDF:3,225KB) (別ウインドウで開く) 8.入札の心得(PDF:158KB) (別ウインドウで開く) 9.質問書(ワード:18KB) (別ウインドウで開く) 千葉市公告第896号一般競争入札について次のとおり公告します。 令和7年11月27日千葉市長 神 谷 俊 一1 一般競争入札に付する事項(1)件名千葉市斎場運営支援システム賃貸借契約(2)概要入札説明書及び仕様書(以下「入札説明書」という。 )のとおり(3)賃貸借期間令和8年3月31日から令和13年3月30日まで(4)履行場所千葉市緑区平山町1762番地2 千葉市斎場2 競争参加資格一般競争入札に参加を希望する者は、次のすべての要件を満たしていなければならない。 (1)令和6・7年度千葉市物品等入札参加資格の審査を受け、資格を有すると認められている者であること。 (2)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者で、次のいずれにも該当しないものであること。 ア 手形交換所による取引停止処分を受けてから、2年間を経過しない者イ 当該入札日前6か月以内に不渡手形又は不渡小切手を出した者ウ 会社更生法(平成14年法律第154号)の更生手続開始の申立てをした者で、同法に基づく裁判所からの更生手続開始の決定がなされていないものエ 民事再生法(平成11年法律第225号)の再生手続開始の申立てをした者で、同法に基づく裁判所からの再生計画の認可の決定がなされていないものオ 千葉市物品等入札参加資格者指名停止措置要領(昭和60年8月1日施行)に基づく指名停止措置等を入札参加資格申請期限の日から入札日までの間に受けている者カ 千葉市内において、都市計画法(昭和43年法律第100号)に違反している者キ 千葉市内に本店又は営業所等を有する者にあっては、千葉市税(延滞金を含む)を完納していないものク 千葉市内に本店又は営業所等を有する者で、個人住民税の特別徴収を行うべき者にあっては、個人住民税の特別徴収を行っていないものケ 千葉市暴力団排除条例(平成24年千葉市条例第36号)第9条に規定する暴力団員等又は暴力団密接関係者(3)過去5年の間に、斎場運営支援システム構築並びに保守の契約履行実績があり、そのシステムが現在も問題なく適正に稼働していること。 (4)共同企業体にあっては、次に掲げるすべての要件を満たしていること。 ア すべての構成員が前記(1)及び(2)の要件を満たしていること。 イ システム構築関係の構成員が前記(3)の要件を満たしていること。 ウ 共同企業体は自主結成されたものであり、協定書を締結していること。 エ 各構成員は、他の共同企業体の構成員として又は単独で本件入札に参加していないこと。 3 契約事務担当課〒260-8722千葉市中央区千葉港1番1号千葉市保健福祉局医療衛生部生活衛生課計画班電話 043-245-5216電子メール:seikatsueisei.HWM@city.chiba.lg.jp4 入札参加資格確認申請書の配布及び提出一般競争入札に参加を希望する者は、入札参加資格確認申請書及び関係資料を提出し、入札参加資格の確認を受けなければならない。 (1)配布場所等公告の日から令和7年12月16日(火)まで前記3の契約事務担当課において配布する(日曜日、土曜日及び休日を除く 午前9時30分から午後4時30分まで)。 (2)提出場所等公告の日の翌日から令和7年12月16日(火)までに前記3の契約事務担当課に持参により提出すること(日曜日、土曜日及び休日を除く午前9時30分から午後4時30分まで)。 郵送の場合は、前記3の契約事務担当課に令和7年12月15日(月)の午後5時までに書留郵便で必着とする。 (3)入札参加資格審査の結果について、申請者宛に入札参加資格確認結果通知書を令和7年12月26日(金)までに簡易書留にて郵送する。 5 入札説明書の交付前記3の契約事務担当課において、入札説明書は公告の日から令和7年12月16日(火)まで(日曜日、土曜日及び休日を除く午前9時30分から午後4時30分まで)無償により交付する。 6 入札説明会入札説明会は実施しない。 7 入札に関する質問(1) 入札参加資格に関する質問ア 受付期間 公告日から令和7年12月4日(木)までイ 提出方法 前記3の契約事務担当課に電子メールで提出し、その旨を電話連絡すること。 ウ 質問に対する回答期限 令和7年12月15日(月)エ 回答方法 電子メールで回答する。 (2) 仕様書等に関する質問ア 受付期間 公告日から令和7年12月4日(木)までイ 提出方法 前記3の契約事務担当課に電子メールで提出し、その旨を電話連絡すること。 ウ 質問に対する回答期限 令和7年12月15日(月)エ 回答方法 当該質問提出期間内に受理したすべての質問内容及び回答を全入札参加者に対して電子メールで回答する。 8 入札手続等(1) 入札及び開札の日時令和8年1月6日(火)午前10時00分(郵送の場合は、令和8年1月5日(月)午後4時00分までに前記3の契約事務担当課へ書留郵便にて必着のこと。 )(2) 入札及び開札の場所千葉市役所本庁舎 高層棟3階 L会議室303(3) 入札方法ア 入札金額は、本件に係る一切の諸経費を含め見積もること。 イ 落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。 )をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (参考:入札金額=システム納入後の令和8年3月31日から令和13年3月30日までの60か月分の賃貸借総額の110分の100に相当する金額)また、次年度以降の1回に支払う金額に変更が無いようにすること。 (4) 入札保証金 要(ただし、千葉市契約規則(昭和40年千葉市規則第3号)第8条に該当する場合は、免除とする。 )(5) 落札者の決定方法 千葉市契約規則第10条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内の価格で入札をした者のうち、最低の価格をもって有効な入札を行ったものを落札者とする。 ただし、著しく低価格の場合は当該入札者に照会することがある。 (6) 無効となる入札千葉市契約規則第16条の規定に該当する入札9 その他(1)この調達は、WTOに基づく政府調達に関する協定の適用を受けるものである。 (2)契約保証金 要(ただし、千葉市契約規則第29条に該当する場合は、免除とする。 )(3)契約書作成の要否 要(4)契約手続において使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。 (5)契約条項等については、契約事務担当課にて閲覧できる。 (6)前記2(1)に該当しない者が、競争入札に参加するためには、令和7年12月16日(火)までに千葉市財政局資産経営部契約課において当該入札参加資格の認定を受け、かつ、前記3の契約事務担当課において入札参加資格確認の申請をしなければならない。 (7)詳細は、入札説明書による。 9 Summary(1)Nature and quantity of the services required:Lease of a Chiba City funeral operations management support system(2)Date and time of bidding:Tuesday, January 6, 2026, 10:00a.m.履行実績調書令和 年 月 日 (あて先)千葉市長所 在 地 商号又は名称 代表者職氏名 印 下記のとおり相違ありません。 記1契約先案件名案件概要契約額契約年月日2契約先案件名案件概要契約額契約年月日※ 仕様書により指示された履行実績について記入すること。 2件以上ある場合は2件まで記載すること(本市又は国、県若しくは他の地方公共団体における過去2年の履行実績がある場合は、優先して記載すること。 )。 契約書の写し、完了報告書の写し等、上記の内容を確認できる書類を添付すること。 (案)千葉市斎場運営支援システム賃貸借調達仕様書令和7年11月千葉市保健福祉局医療衛生部生活衛生課1第1章 調達案件の概要1.1 調達件名千葉市斎場運営支援システム賃貸借1.2 調達の背景、目的及び期待する効果本仕様書は、本市が千葉市斎場運営支援システム(以下「システム」という。 )の更新に際し、受注者とシステムに係る物品の賃貸借契約締結にあたり、支援システム及び周辺機器の設置、調整及び保守管理等に関する必要な事項について定めるものである。 現予約システムは平成29年3月に導入(本稼働)しており、ハードウェア等の経年劣化により運用保守が困難であることから更新の必要がある。 システムの更新にあたっては、単なるシステム更新を目的とせず、今後の火葬需要の増加を見据え、機能改善による業務の効率化、迅速化のほか、故人や遺族のプライバシーに配慮し、予約情報の漏洩、改ざん、不正利用等を防ぐ手段を講じることともに、運用実績のある斎場予約システム・ソフトウェアの活用等、導入コストの低廉化を図るものである。 1.3 システムの概要本システムは、24時間リアルタイムに火葬等予約の受付・予約状況の照会、火葬等の進行状況に応じた館内案内表示等を行うものであり、以下の機能から構成されることとする。 1)WEB予約機能2)予約管理機能3)放送機能4)表示機能1.4 納入期限令和8年3月30日1.5 作業スケジュール本契約の想定スケジュールを以下に示す。 ただし、詳細なスケジュールについては、本市との調整及び指示に従うこととする。 1)システム開発(設計、開発、テスト、導入準備等)及び機器調達 ~令和8年2月末2)試験運用期間 令和8年3月上旬頃~3)設置調整等の本番環境構築令和8年3月30日(月)までなお、千葉市斎場の開場時間中は斎場を利用者が利用するため、作業不可。 作業時間可能は閉場後の深夜帯又は斎場の休場日である友引日に限る。 (作業可能な友引日は次のとおり。 1月16日(金)、1月21日(水)、2月2日(月)、2月14日(土)、2月18日(水)、3月2日(月))なお、作業日及び作業時間帯の詳細については、別途、市・施設管理者・受注者で協議を行2うこと。 4)本稼働令和8年3月31日(火・友引)1.6 履行期限各業務の履行期限は次の通りとする。 1)プロジェクト管理業務本契約期間中にわたり実施2)システム構築業務契約締結日から令和8年3月30日まで3)賃貸借期間(運用保守含む)令和8年3月31日から令和13年3月30日まで本契約は長期継続契約とし、支払回数は60 回とする。 なお、令和7年度3月分支払については、1日間の賃借であるため、月額賃借料を31で除した日割額での支払とする。 また、令和12年度3月分支払については、30日間の賃借であるため、月額賃借料を31で除した金額に30を乗じた日割額での支払とする。 なお、契約日から本件調達物品の賃貸借期間の始期までの間は、本システム導入に係る準備期間とし、その間の費用支払いは生じないものとする。 なお、賃貸借費用には、以下のものが含まれるものとする。 ・別紙1記載のハードウェア及びソフトウェア・斎場予約システム構築費(WEB予約機能、予約管理機能、各種帳票出力等)・放送システム構築費(放送機能、放送機器連携)・表示システム構築費(表示機能、火葬炉制御システム連携)・上記システム構築に係る設置工事・配線・テスト作業費一式・斎場及び市役所に設置する機器類のハードウェア保守料(60か月分)・斎場予約システム、表示システム、放送システムのソフトウェア保守料(60か月)・クラウド環境利用料(60か月)・システム移行費用4)天災等の受注者の責に帰さない理由により、納入期限までの納入が困難な場合は、協議の上、別に定めるものとする。 また、本市が契約期間の延長を申し出る場合があることに留意すること。 第2章 作業内容・成果物2.1 作業の内容本調達における作業範囲を以下に示す。 納入するハードウェア、市販ソフトウェア等、システム環境の稼働責任は受注者にて負うことを要件とする。 そのため、各役務の実施にあたっては、本市からの問合せ受付、ハードウェア、市販ソフトウェア提供ベンダーとの各種調整、回答とりまとめ、問合せ元への回答等を、受注者の責任において主体的に行うこと。 1)プロジェクト管理業務3本システムの構築及び運用保守を円滑に行うために必要な進捗管理、課題管理、品質管理等を実施する2)システム構築業務本システムを構築し、運用を開始するために必要なサーバ等の設定及び環境構築、ソフトウェア(カスタマイズ含む)の導入、データ移行等に関する業務を実施する。 ア)要件定義の確認イ)基本設計・詳細設計ウ)プログラム開発エ)テスト(単体テスト、結合テスト、総合テスト、受入テスト)オ)システム導入作業カ)システムを稼働させるために必要なハードウェア及び市販ソフトウェアの納入キ)ハードウェアの搬入・据付・ケーブルの配線等の役務ク)ハードウェア及び市販ソフトウェアの組上げ・初期動作確認等の役務ケ)ハードウェア及び市販ソフトウェアに係る環境構築等の役務コ)システム移行、データ移行サ)市販ソフトウェアに係るサポートサービス等の提供シ)ハードウェア等の設置に関して必要な諸手続きス)他システム(既存の火葬炉制御システム、放送システムなど)との連携セ)操作及び運用教育の役務3)運用保守業務本システムの運用に必要なソフトウェア(業務パッケージ、ミドルウェア)及びハードウェアの運用・保守を実施する。 ア)運用・保守設計イ)システムの保守の役務ウ)ハードウェアの保守の役務4)その他業務本市が希望する場合は、本契約期間満了後におけるリース物品の再リースについて受注者と協議することができるものとし、本契約期間満了に伴う機器の撤去等の役務は別途契約するものとする。 2.2 成果物の範囲、納品期日等本契約で作成する提出物について、本市のレビューを受け、承認を得た上で、提出期限までに提出すること。 提出物については、以下の「提出物一覧」に示す提出物及び提出期限を基本とするが、より良い提案がある場合は、プロジェクト計画書に具体的に定め、本市の承認を得ること。 提出物は、受注者が提供するパッケージソフトウェアの既存資料を活用することも可とする。 提出物の作成にあたっては、目次構成や様式について事前に本市と調整することとし、提出の部数及び体裁は、以下を基本とする。 4・A4版(又はA3版)ファイル、日本語、横書き 各2部を基本とし、簡易製本の上で提出し、併せて、電子データとして、Microsoft Word、Microsoft Excel又はMicrosoft PowerPoint及びPDFの2種類の形式により提出すること。 なお、PDFについては、ファイル内の文字検索が可能であること。 ・図、表については、本市が求めた場合、Microsoft Word、Microsoft Excel 又は MicrosoftPowerPointのいずれかの形式で電子データとして提出すること。 ・部数及び体裁については、必要に応じて別途本市と協議し、決定すること。 【提出物一覧】本調達における納品成果物を以下に占めす。 なお、内容の詳細及び納期は当市との協議により決定とする。 また、納入成果物は事前に本市に提示し、完成図書として承認を得ること。 No. 提出書類名称 提出期限1 プロジェクト計画書 契約締結後14 日以内2 要件定義書 要件確定時3 基本設計書 設計完了時4 詳細設計書 設計完了時5 納入機器一覧 導入前6 データ移行設計書 設計完了時7 テスト計画書 実施1 か月前8 移行計画書 実施1 か月前9 テスト仕様書兼結果書 実施後1 か月以内10 操作手順書 引渡し完了時11 運用・保守計画書 引渡し完了時12 障害等対応マニュアル 引渡し完了時13 打合せ議事録 打ち合わせ実施後1 週間以内14 その他、本市が必要と認める書類 適時15 完成図書電子データ 引渡し完了時5第3章 システム仕様3.1 システム構成本システムはクラウド型(プライベートクラウド)を基本とするが、サーバの一部を千葉市斎場内で構築するオンプレミスを併用した構成についても可とする。 本システムは、性能・信頼性・保守性を考慮した構成とし、ネットワーク構成図の想定を以下に示す。 ※別紙2「千葉市斎場全体システム構成図」を参照のこと。 63.2 機能要件1)WEB予約機能(ア)操作端末環境・パソコン、タブレット、スマホで使用可能であること。 ・OSは、Windows11、macOS13、Android、iOSが、ブラウザは、Firefox、Safari、Chrome、MS Edgeが使用できること。 (イ)ログイン機能・葬祭事業者ID、WEB予約用のパスワードを入力しなければ、空き状況照会以外の一切の機能が利用できないこと。 ・ログイン後に一定時間操作がないまま放置された場合は、自動でログアウトすること。 (ウ)空き状況確認・照会機能・登録葬祭事業者は、火葬施設及び式場、霊安室等の空き状況の照会ができること。 ・登録葬祭事業者以外でも火葬施設の空き状況の照会ができること。 ・翌日から起算して10日間(最大14日間)の空き状況の照会ができること。 ・空き状況(日時)を選択することで予約申込み画面に移動できること。 (エ)予約機能(仮予約)・予約できる火葬日は、翌日から起算して 10 日先(最大14 日先)まで可能であること。 ・火葬予約は、火葬前日の 12 時まで、式場予約は通夜前日の 12 時まで可能であること。 ・仮予約時に必要な入力項目は、綿密な協議の上決定し、入力項目を追加・変更できること。 なお、想定している入力項目は次のとおりである。 火葬種別 (12歳以上、12歳未満、死産児、身体の一部、改葬)、取り扱い区分 (市内、市外)、火葬炉種別 (大型炉、大大型炉)、待合室利用(利用する、利用しない)、死亡者の本籍 ・住所 ・氏名(ふりがな)・表示用の名前 ・放送用の名前 ・性別 ・生年月日 ・死亡日時・死因、祭壇の種類、喪主の住所・氏名(申請者が違う場合は、申請者の住所・氏名)、葬祭業者の担当名・登録ボタンを押すことで、必須項目の入力チェックを行い、エラーとなった場合は、エラー項目をアラートする機能を有すること。 ・正常に仮予約が完了した場合、仮予約完了メールを自動送信する機能を有すること。 ・予約した内容で斎場施設使用許可申請書を作成しPDF形式でダウンロードできること。 (オ)予約一覧機能・登録葬祭事業者が予約済みの内容を一覧で表示できること。 ・予約番号(完全一致)や、死亡者の名前、葬祭業者の名前(曖昧検索)での検索が行えること。 検索の結果、複数候補があれば、検索結果一覧より選択できること。 ・予約済み状態の予約を選択し、本予約画面に移行の上、本予約に必要な詳細項目の入力が行えること。 (カ)予約詳細入力機能(本予約)・本予約の入力締切時間は施設利用日前日の12時とし、それを経過した予約については、詳細入力及び解約の操作を不可とすること。 また、詳細入力がない予約については、葬7祭業者へアラートのメールを自動送信する機能を有すること。 ・本予約に必要な項目は、綿密な協議の上決定し、入力項目を追加・変更できること。 なお、想定している入力項目は次のとおりである。 埋火葬許可証情報(市町村名、交付者名、番号、交付日)、続柄、死亡場所、出棺場所、出棺時刻、棺サイズ、棺の総重量、副葬品及び医療用器具装着有無、火葬証明書(分骨)の有無、宗派、誘導看板の設置本数、その他備考、解約の場合はその理由(1.葬家都合 2お寺都合 3.日程変更 4.火葬場変更 5.その他)等・登録ボタンを押すことで、必須項目の入力チェックを行い、エラーとなった場合は、エラー項目をアラートする機能を有すること。 ・正常に本予約が完了 (解約)した場合、本予約完了 (解約)メールを自動送信する機能を有すること。 (キ)不正利用対策機能・空予約や複数予約等の不正利用に対して、綿密な協議の上、必要な対策を講じること。 なお、想定している対策は次のとおりである。 ◇予約機能で登録した、利用日時、利用形態、市内・市外の項目は、変更できないこと。 ◇予約を変更する場合は、いったん解約し再度新規予約から行う仕組みであること。 ◇解約された予約枠は即座に開放し、解約した葬祭業者がその枠に再予約を行う操作を制限できる機能を有すること。 (ク)外字利用機能・外字検索機能で使用外字の指定が困難な場合は外字利用報告書ダウンロードできること。 (ケ)ヘルプ機能・WEB予約の操作説明書がダウンロードできること。 2)予約管理機能(ア)ログイン機能・操作者(市及び斎場管理者・職員のことを指す)のID、パスワードを入力することにより、操作が可能であること。 ・操作者のパスワードは期限管理を行い、その期限の2週間前よりログイン時にパスワード変更のアラート画面を表示させること。 期限を過ぎたパスワードでのログインは不可とすること。 ・ログイン時に、伝言メモが登録されていれば、その伝言一覧をポップアップ表示できること。 (イ)メインメニュー機能・メインメニュー画面を表示し、各画面処理を選択できること。 予約受付画面(予約一覧表示、新規・更新・解約)/空き状況表示画面/運用スケジュール設定画面/ID登録葬祭事業者マスタメンテナンス画面/操作者マスタメンテナンス画面/環境・料金設定画面/各種統計資料出力指定画面(ウ)予約受付機能・カレンダーでの表示日選択や、翌日、前日のボタン操作で対象日の予約状況一覧が表示8できること。 予約状況一覧画面で表示する項目は、綿密な協議の上決定し、表示項目を追加・変更できること。 なお、想定している表示項目は次のとおりである。 火葬時間、点火状況、予約番号、伝言有無、予約状況(仮、確)、減免有無、告別室番号、火葬炉番号、収骨室、放送有無、待合室、故人氏名、火葬種別、住所区分、業者名、式場番号、霊きゅう車、霊安室有無・予約状況一覧画面から、新規受付登録及び既存予約情報の予約内容の更新や修正、解約、参照が行えること。 また、火葬を伴わない霊きゅう車のみや葬儀用祭壇のみの予約が可能であること。 ・市内・市外での利用料金を自動計算し、施設利用料金内訳明細を表示できること。 また、自動計算された施設利用料金について、減免(一部免除、全免)の設定が行えること。 ・予約状況一覧画面から、表示している日の火葬スケジュール、式場利用スケジュール、斎場使用斎場使用許可証、領収書、予約確認書等のイメージ表示・出力ができること。 ・受付処理を行うことで、火葬証明書、分骨証明書、施設運用予定票(葬祭業者に渡す当日の使用施設番号の控え)のイメージ表示および印刷が行えること。 ・死亡者氏名、申請者氏名は、外字の入力ができること。 なお、外字辞書は指定の辞書ファイルを使用端末にインストールすること。 (エ)空き状況照会機能・指定日の火葬枠、待合室枠、式場(第1~4)の通夜と告別式、霊安室枠の使用状況を表示できること。 (オ)運用スケジュール設定機能・カレンダー表示形式で、六曜(友引)の自動設定が行えること。 また、手動で休館日(通夜のある休館日/通夜のない休館日)を設定できること。 ・火葬炉及び式場、待合室、霊安室利用等の運用件数 (火葬炉は時間毎の件数含む)を、設定している初期値で年/月単位の一括登録ができること。 また、日毎に火葬炉、式場、待合室、霊安室等の利用設定ができること。 (カ)業者マスタメンテナンス機能・登録葬祭事業者情報の新規登録、修正、管理ができること。 なお、管理項目は、以下のとおりとする。 事業者名、略称名、ふりがな、利用管理区分(利用可能/利用停止)、郵便番号、住所、電話番号、FAX番号、葬祭事業者ID、パスワード、メールアドレス、新規登録日、更新日、WEB予約最終利用日、予約回数、解約回数(キ)操作者マスタメンテナンス機能・操作者情報の新規登録、修正、管理ができること。 なお、管理項目は、以下のとおりとし、所属区分に応じて権限を付与できること。 操作者名、ログインパスワード、所属と権限(市役所、斎場管理者・職員)・操作者のパスワードは期限管理を行い、定期的に変更させること。 また、同じパスワードが再利用されることを防止するため、3つまでパスワード変更の履歴を管理すること。 9(ク)環境・料金設定機能・WEB予約機能に必要な各種変数(メンテナンス時間帯設定、ログイン失敗回数、未操作時間等)を管理し、変更時は次回のアクセスから適用できること。 ・火葬施設 (12歳以上、12歳未満、死産児、身体の一部、改葬、献体12歳以上、献体12歳未満、献体死産児の種別ごと)、式場、霊安室等の使用料金及び火葬証明等の手数料を、市内、市外で管理でき、将来の料金変更にも対応できること。 ・承認者情報(領収書、使用許可書、火葬・分骨証明書、火葬状況報告書等)の登録ができること。 ・和暦元号の設定ができること。 ・WEB予約画面のTOPページに登録事業者等向けのお知らせを登録・更新できること。 (ケ)帳票出力機能・予約情報等をもとにデータ集計等を行い、各種帳票を印字または CSV 出力できること。 また、斎場に設置する管理端末・情報端末等との接続はインターネットVPN接続(IP-sec)が可能であること。 3)ネットワークやサーバへの不正アクセスを検知・遮断する対策が講じられていること。 4)データセンターのインターネット回線の使用料は、賃貸借費用に含むこと。 また、葬祭業者が利用するサイトのドメインについては、既存のドメインを移行して利用すること。 また、システムから送信するメールのアカウントは、新たにドメインメールとして設けること。 5)SSL認証使用料は、賃貸借費用に含むこと。 6)千葉市斎場の既設インターネット回線は、新システム移行までの並行運用が必要なため、VPN接続用に新たなインターネット回線(グローバルIP付)契約及びプロバイダ契約を施設管理者にて行い、受託者にてデータセンター環境との VPN 接続作業を行うこと。 新システム移行後は、既設インターネット回線は施設管理者にて解約するものとする。 7)千葉市斎場内のネットワークは受注者にてLAN配線工事をおこなうこと。 また、既存のサーバラックに、表示サーバ機器、ハブユニットを搭載すること。 8)各種工事にあたり、受注者においては必ず事前の現場調査を実施すること。 3.5 非機能要件1)利用者に関する事項本システムの利用者について、以下に示す。 利用者 利用場所 利用内容 利用時間帯斎場管理者千葉市斎場予約管理、表示、放送帳票出力等8:00~20:00頃職員ID登録葬祭事業者(約350事業者)インターネット経由インターネットからの閲覧・予約(予約は利用登録している事業者のみ可)24時間365日一般利用者 インターネット経由インターネットからの閲覧(空き状況の確認のみ可)24時間365日2)処理件数千葉市斎場における直近3か年の稼働実績は以下のとおり。 なお、火葬予約件数については、大規模災害の発生のおそれや火葬需要が増加傾向にあることをふまえ、1日最大 72 件、年間20,000件以上の受付に対応できる性能を有すること。 令和4年度 令和5年度 令和6年度① 火葬件数 10,646件 10,702件 11,276件15② 式場貸出件数 1,023件 1,092件 1,062件③ 霊安室利用件数 323件 310件 333件④ 霊柩車稼働件数 123件 101件 135件⑤ 祭壇貸出件数 0件 0件 0件3.5 性能に関する事項本システムにおいて要求されるパフォーマンスの定義及びパフォーマンス達成に必要な性能について、受注者と本市の対応、取決めを以下に記載する。 1)画面遷移性能操作画面の切替え時間は画面遷移おおむね 1 秒以内とし、それ以外の画面遷移も3秒以内とすること。 (データベース検索時間を除く)2)データベース検索性能データベースを検索し表示するまでの時間は最大10秒を大えないこと。 3)最大同時接続数最大200台の端末が同時接続した場合でも、上記の画面遷移性能とデータベース検索性能を満たすこと。 4)バッチ処理性能バッチ処理時間は30分以内とする。 3.6 信頼性に関する事項1)可用性に係る目標値システム稼働率(「年間実稼働時間」/「計画停止等を除いた年間予定稼働時間」×100)については、99.5%を満たすことを考慮した構成であること。 なお、ここで述べる停止とは、「本システムによるユーザの業務が遂行できない」ことを指し、一部機能のみの停止については含めないほか、本契約の調達範囲外のシステム等に起因する停止は含めないこととする。 計画停止時間は、総稼動時間の5%以内とすること。 また、計画停止時間はユーザ (市職員 ・斎場管理者・一般職員)利用時間帯を除いた時間に設定することとする。 計画停止には事前に本市の承認を得ること。 また、システム障害などの解決のためなど、やむを得ず業務時間中に計画停止を行う場合、事前に本市へ連絡し、承認を得ること。 2)可用性に係る対策WWWサーバ及びデータベースサーバについては、複数台構成或いはクラスタ構成等により、負荷分散及び障害発生時の縮退運転を可能とすること。 3)中立性に関する事項特定の事業者にしか使用することができない技術や製品に依存せず、他事業者に引き継ぐことが可能なシステムとなるように、採用する技術は原則として国際規格及び日本工業規格等のオープンな規格に準拠していること。 仮想サーバ環境の変更や次期更新時に円滑なデータ移行が可能となるように、オープンな規16格に基づくデータ形式で保持データの入出力が可能であること。 本調達において構築する情報システムが受注事業者等の特定事業者に依存せず、本調達以降の次回更新時において、システムに係るデータ移行が円滑に実施可能であること。 3.7 継続性に関する事項1)継続性に係る目標値システムにおいて障害が発生した場合、12時間以内での復旧を目標とし、これを満たすことを考慮した構成であること。 本規定にかかわらず、本市及び受注者が障害の重要度、緊急度が大きいと判断した場合には、受注者は、保守受付の時間外であっても速やかに受注者の技術員を派遣し障害復旧作業を行うものとする。 また、保守受付の時間外で、部材調達等が翌日になった場合は、可能な限りの復旧に努めること。 なお、地震、火災、風水害等の広域災害、及び電力、通信等のライフラインの機能不全により、システムの運用に支障が出た場合の業務継続については、当市と協議のうえ復旧計画の策定・対策に協力すること。 2)継続性に係る対策バックアップの対象、手法、保存先、取得タイミング及び取得間隔等を考慮し、適切なバックアップ処理が可能なシステムとすること。 業務に用いるデータのバックアップ処理は業務への影響を排除した設計とすること。 バックアップの取得は自動化し、成否について運用管理者へ通知する機能を具備すること。 なお、自動化されたバックアップ処理についても運用管理者により手動でバックアップの取得が可能であること。 天災等により情報システムの設置場所が完全に滅失した場合に備え、バックアップデータの遠隔地保管を行うこと。 ただしDR(Disaster Recovery)サイトの構築は不要とする。 3.8 情報セキュリティに関する事項1)アクセス・利用制限ID、パスワード等により、利用者 (市職員、斎場管理者・職員、ID登録葬祭事業者)を特定する機能(主体認証機能)を有すること。 ユーザがパスワード忘失した際は管理者側で初期化、再設定できること。 利用者によりパスワードの変更ができること。 パスワードについては、有効期間を管理者側で設定することができ、有効期間の接近と新たなパスワードの設定を利用者に警告できること。 管理者によるユーザーアカウントの一時停止や削除機能があること。 IDごとに操作権限を与え、利用者区分により各種機能の利用権限を管理者が任意に設定できること。 なお、利用者区分による権限内容は、本市及び施設管理者との協議による。 2)ログ管理障害やセキュリティ事故に備え、利用者による予約の操作履歴 (アクセス日時(年、月、日、時、分、秒) 、利用者 ID、操作内容(新規予約、解約、更新) 、予約の詳細(更新内容等)を記録すること。 また、ログのデータ出力及び印字出力ができること。 173)時刻同期情報セキュリティインシデント発生時の原因追及や不正行為の追跡において、ログの分析等を容易にするため、システム内の機器を正確な時刻に同期する機能を備えること。 4)暗号化及び電子署名本システムのサーバ等機器と端末間は、通信経路を暗号化する等、セキュリティ対策を行うこと。 5)ソフトウェアの脆弱性対策情報システムの運用に不要なソフトウェア及びサービスの実装を禁止する。 情報システムを構成するソフトウェア及びハードウェアの脆弱性を悪用した不正を防止するため、開発時及び構築時に脆弱性の有無を確認の上、運用上対処が必要な脆弱性は修正(セキュリティパッチ適用等)の上で納入すること。 運用開始後、新たに発見される脆弱性を悪用した不正を防止するため、情報システムを構成するソフトウェア及びハードウェアの更新を効率的に実施する機能を備えるとともに、情報システム全体の更新漏れを防止する機能を備えること。 6)不正プログラム対策導入するサーバ及び管理・情報端末に対してウィルス対策ソフトを導入し、常に最新の定義ファイルを適用すること。 OS 及びアプリケーションはバックグラウンドで常に最新の状態に管理されていること。 セキュリティ対策ソフトの各種定義ファイルはバックグラウンドで常に最新の状態に管理されていること。 定期的にウィルスチェックを行うこと。 ウィルス・不正アクセス等に関する情報収集を行うこと。 7)サービス不能攻撃対策本システムにおいては、サービス不能攻撃対策を講じること。 サーバ装置、端末及び通信回線装置が装備している機能又は民間事業者等が提供する手段を用いてサービス不能攻撃への対策を行うこと。 8)標的型攻撃対策標的型攻撃による本システム内部への侵入を低減する対策(入口対策)を講ずること。 標的型攻撃等により、内部に侵入した攻撃を早期検知して対処する、侵入範囲の拡大の困難度を上げる、及び外部との不正通信を検知して対処する対策(内部対策)を講ずること。 9)情報セキュリティインシデントへの対処方法受注者において発生した情報セキュリティインシデントによる被害を最小限に食い止めるための対処方法(対処手順、責任分界、対処体制等)を検討の上、事前に本市の合意を得ること。 3.9 情報システム稼働環境に関する事項1)ハードウェア構成・要件納入するハードウェアの数量を別紙1「ハードウェア構成・要件一覧」に示す。 また、ハードウェア導入時に「納入機器一覧」を提出すること。 183.10 施設・設備要件受注者が管理するデータセンターにサーバを設置する場合は以下の要件を満たすこと。 項目 要件立地条件 日本国内建物建築基準法に規定する耐震構造建物とし、同法に規定する耐火性能を有し、耐火対策及び水の被害を防止する措置が施されていること。 耐震対策が施されていること。 建物の出入口に防犯対策が講じられていること。 サーバールーム浸水の恐れのない場所に位置していること。 鍵による施錠がされていること。 サーバールームの出入口は、非常口を除き、階段、廊下等建物共用部から直接入れない位置に設けていること。 室内は建築基準法に規定する確立した防火区画であること。 サーバールームの出入口には、入退室管理システム等を設置し、不正侵入等に対する監視・管理処置等の防止措置が施されていること。 水を使用した消火設備、配水管設備(空調設備を除く)が無いこと。 屋外側の窓、外壁、天井及び床からの水の浸入が無いこと。 電源設備サーバールームの電源設備容量は、機器の負荷を考慮して余裕を持たせること。 無停電対策として、CVCF 装置、非常用自家発電の連動によるなどによる無停電措置がとられていること。 サーバエリア受電容量以上の非常用自家発電設備等が設備されていること。 非常用自家発電における連続運転時間が充分保てる燃料を備蓄していること。 非常用自家発電機の点検時及び停電時にも、電源の無停電・無瞬断供給が可能であること。 空調設備サーバールームには、室内の負荷発熱に対応した空調能力のある 24 時間365日連続運転が可能な複数台の空調機が設備されていること。 適切な温度、湿度条件が保持できること。 停電時においても、非常用発電機からの電源供給により空調設備の運転が可能であること。 空調設備には漏水対策が施されていること。 火災対策サーバールームにおいて、消化設備が設置されていること。 自動火災報知設備が設置されていること。 その他ISMS(ISO/IEC27001、27017、27018 など)の認証を取得していること。 セキュリティ脆弱性診断が実施されていること。 193.11 設計・開発に関する事項1)要件定義受注者は、本仕様に記載した仕様をもとに以下の内容を含む要件定義書を作成し市に提出すること。 なお、要件定義書の作成にあたっては、本市及び施設管理者と綿密な打ち合わせを行うほか、現予約システムにおける機能や操作手法を参考にするなど、利用者に配慮したものとすること。 (ア)業務要件(イ)機能要件(ウ)非機能要件2)基本・詳細設計受注者は、以下の内容を含む基本設計書及び詳細設計書を作成し、市に提出すること。 (ア)機能設計ア システム方式イ ハードウェア構成図ウ ソフトウェア構成図エ ネットワーク構成図(イ)画面設計ア 画面一覧イ 画面遷移図ウ 画面レイアウト(ウ)帳票設計ア 帳票一覧イ 帳票概要ウ 帳票レイアウト(エ)バッチ設計ア バッチ処理一覧イ バッチ処理フローウ バッチ処理定義(オ)テーブル・ファイル要件ア テーブル・ファイル一覧イ テーブル・ファイル定義(カ)外部システム連携ア 外部システム連携図イ 外部システム連携処理概要3)開発本システムの開発等に必要な開発環境等は受注者が整備し、開発用ハードウェア及びソフトウェアの賃貸借や買い取り、保守に係る費用が発生する場合は、受注者が負担すること。 また、開発環境と本番環境は分けて開発を行うこと。 203.12 テストに関する事項1)テスト計画書の作成受注者はテスト体制と役割、詳細な作業内容、作業スケジュール、テスト環境、テストツール、合否判定基準などに関するテスト計画書を作成の上、テストを実施すること。 2)テスト環境単体テスト及び結合テストについては、開発環境においてテストを実施すること。 総合テストについては、開発環境及び本番環境において実施すること。 本番環境におけるテストは、開発環境におけるテスト終了後に行うこと。 受入テストについては、本番環境において実施すること。 3)テスト方法単体テスト、結合テスト、総合テスト及び受入テストにおけるテスト実施方法を以下に示す。 なお、各テストにおけるテスト項目については、受注者が検討し、本市の承認を受けること。 テスト工程実施主体テスト内容 成果物本市 受注者単体テスト 監理 実施作成したプログラムを対象としたテストを行う。 ※パッケージシステムを利用する場合、カスタマイズを行った部分のテストを行うテスト計画書テスト仕様書兼結果書結合テスト 監理 実施 プログラム間のテストを行う総合テスト 監理 実施システム機能全体のテスト(機能、性能、セキュリティ及び運用など)を行う受入テスト 実施 支援要求した機能や性能を備えているか確認する4)受入テストの支援本市と協議の上、受入テスト仕様書を作成すること。 受入テストの実施支援(テストへの立ち合い、操作補助など)を行うこと。 また、受入テスト結果報告書の作成を支援すること。 3.13 移行に関する事項1)既設システムに蓄積されたデータをシステムで利用可能となるようにデータ変換をし、データベースに登録すること。 なお、既設システムのデータエクスポートについては、受注者が既設システム構築業者と協議の上、進めるものとする。 なお、既設システム構築業者との打合せや作業を依頼した際に発生した費用は、発注者が別途契約を行い、負担する。 2)移行するデータは、現システムに登録された予約データ、ID登録葬祭事業者データ、火葬情報等とするが、詳細については本市及び施設管理者と入念に協議を行い決定する。 3)移行する既設システムのデータ (CSV形式・約300MB)については、バックアップを取り、本システムに保存しておくこと。 既設システムのデータについては、何らかの疑義が生じたとき、データの確認ができること。 なお、本システムで運用するにあたり、既設システムのデー21タが必要であれば、そのデータも移行すること。 4)移行作業を行う前に、必ずデータ移行設計書及び移行計画書を提出し、本市の承認を得ること。 5)受注者は、業務引継ぎに伴いデータ移行等が発生する場合、本システムで扱うデータのうち、移行のために必要となるデータを汎用的なデータ形式(CSV等)に加工し、無償で提供すること。 更にファイル・データレイアウト等の資料を提供し、誠意をもって協力すること。 なお、本契約の終了時 (再リースした場合は、再リース契約終了時)には、システム(サーバ等機器及びデータ、アカウント等)の廃棄・撤去に係る作業を行い復元不可能な状態にすること。 3.14 教育に関する事項1)操作手順書の作成操作方法が明記された操作手順書を下記の対象ごとに用意すること。 (ア)市職員(生活衛生課担当)(イ)斎場職員(斎場管理者・職員)(ウ)ID登録葬祭事業者2)操作説明・研修会の開催下記の対象ごとに1回程度実施し、システムを容易に不安なく扱えるよう、説明・指導を行うこと。 ただし、人事異動や指定管理者の変更等により本市から要望があった場合は、別途協議の上対応するものとする。 なお、葬祭業者の操作説明に必要な図書類の必要部数(350 部)については、受注者の調達範囲とし、操作説明・研修会の実施方法については、本市と協議の上決定するものとする。 (ア)千葉市職員(生活衛生課担当)(イ)斎場職員(斎場管理者・職員)(ウ)ID登録葬祭事業者3)共用開始前テストシステムの本稼働にあたり、下記の環境を用意すること。 (ア)ID登録葬祭事業者への研修会を実施した場合、ID登録葬祭事業者に対して習熟期間(1~2週間程度)を設けること。 (イ)操作説明・研修会実施後に、本番環境を用いた供用開始前テストを実施し、施設管理者が試行できる期間を設けること。 (1~2週間程度)3.15 運用・保守に関する事項受注者は、以下の内容を含む運用・保守計画書等を作成し、市の承認を得て運用・保守業務の提供を行うこと。 1)運用計画(ア)運転管理・監視(イ)死活監視(ウ)性能監視22(エ)稼働状況監視(オ)セキュリティ監視(不正侵入・不正アクセス等の監視)(カ)障害の一次対応(障害検知及び受付、保守事業者への連絡等)(キ)システム操作(パッチ適用等)(ク)運用サポート業務(ケ)ヘルプデスク業務(平日の9時~17時を基本時間とするが、時間外はメール等での対応を可能とすること。 )2)保守計画(ア)アプリケーションプログラムの保守要件(イ)不具合の受付と修正サービスの提供期間(ウ) 不具合の確認や修正プログラムの作成及びテストのための環境(受注者が用意すること)(エ)不具合修正に係る作業の実施期間。 なお、法改正に関する改修は保守の対象とすること(オ)ハードウェアの保守要件(カ)製品の保守継続可能期間(契約期間中とする)(キ)修理のための対応方法(オンサイト作業とする)(ク)保守受付・対応時間(平日の9時~17時を基本時間とするが、障害発生時等業務に影響がある場合又は緊急の対応を要する場合に備えて、24時間365日対応が取れる体制を整えること。 )(ケ)保守応動時間(コ)ソフトウェア製品の保守要件(サ)不具合の受付とパッチ提供サービス等の提供期間(契約期間中とする)(シ)サポート対応 (※平日の9時~17時を基本時間とし、時間外及び土日、祝祭日は、携帯電話などで直接連絡を取れるリモート保守体制を確立すること。 )(ス)データの保守要件(セ)設定データに異常が生じた場合の復旧作業(ソ)マスタデータに異常が生じた場合の復旧作業及びアップデート時の更新作業3)障害時対応マニュアル(ア)障害発生時の対応方法・復旧を優先する場合は、システムの利用を一時的に停止するための手順を規定すること。 ・業務継続を優先する場合は、システムの利用を継続した上で情報セキュリティインシデントに対処する手順を規定すること。 ・情報セキュリティインシデントに係る受注者と本市及び千葉市斎場間のエスカレーションの方法やそのタイミングについて規定すること。 第4章 プロジェクト管理4.1 プロジェクト管理1)実行計画受注者は、業務を実施するに当たり、本契約締結後14日以内に、以下の内容を含むプロジェ23クト計画書を作成し、市の承認を得ること。 また、プロジェクト計画書で定める管理項目及び管理手法に従って、プロジェクトの進捗、課題管理及び品質管理状況等について適宜、本市に対し報告を行うことともに、プロジェクトの進捗の遅れや重要な課題が発生した場合は、速やかに本市に報告し、対応方針について協議すること。 (ア)プロジェクトの概要(目的・目標、範囲)(イ)プロジェクト実施体制 (事業者、その従業員若しくは再委託先又はその他の者によって、本市の意図しない変更が加えられないための管理体制の確保についても留意すること。 )(ウ)コミュニケーション管理(会議体、議事録管理等)(エ)全体スケジュール(オ)SLO(Service Level Objective、サービスレベル目標)(カ)工程管理(WBS等)(キ)品質管理(品質基準等)(ク)リスク管理(ケ)課題管理(コ)システム構成管理(サ)変更管理(シ)情報セキュリティ対策(システム導入作業における情報漏えい対策等)4.2 遵守事項1)機密保持、資料の取扱い業務上知り得た情報について委託した業務以外の目的で利用しないこと。 業務上知り得た情報について第三者への開示や漏えいをしないこと。 また、持ち出しを禁止する。 受注者の責に起因する情報セキュリティインシデントが発生するなどの万一の事故があった場合に直ちに報告する義務や、損害に対する賠償等の責任を負うこと。 業務の履行中に受け取った情報は、業務終了後の返却又は抹消等を行い復元不可能な状態にすること。 適切な措置が講じられていることを確認するため、遵守状況の報告を行うこと。 また、必要に応じて本市による実地調査を行う場合がある。 2)その他文書、標準への準拠当該調達案件の業務遂行に当たっては、以下の文書に準拠すること。 (ア)千葉市情報セキュリティポリシー(イ)千葉市行政情報ネットワークシステムの利用に関する取扱い要綱4.3 成果物の取扱い1)知的財産権の帰属本調達の作業により作成する成果物に関し、著作権法(昭和45年5月6日法律第48号)第21条、第23条、第26条の3、第27条及び第28条に定める権利を含むすべての著作権を本市に譲渡し、本市は独占的に使用するものとする。 24なお、受注者は本市に対し、一切の著作者人格権を行使しないものとし、第三者をして行使させないものとする。 また、受注者が本調達の納入成果物に係る著作権を自ら使用し、又は第三者をして使用させる場合、本市と別途協議するものとする。 成果物に第三者が権利を有する著作物が含まれている時は、本市が特に使用を指示した場合を除き、受託者は当該著作物の使用に関して費用の負担を含む一切の手続を行うものとする。 ・放送する部屋は、使用されている待合室とロビー等に放送する。 ・収骨室(部屋番号)は、火葬後に収骨室が最終決定される。 情報端末3台 (事務所)レザープリンタ(事務所)A4:2台A3:1台式場の案内表示(縦)/49インチ(大型/表示のみ)式場入口:1台駐車場入口:1台<事務所設置>情報端末(守衛室)表示制御サーバ(制御室)■火葬進行状況は、既存の火葬炉制御システムと連携する。 (ネットワーク接続)情報端末(制御室)<制御室設置>管理端末(事務所)FAX2台 (事務所)表示(縦)/22インチ(中型/表示のみ)告別室前×4台収骨室前×4台式場前×4台待合室前×14台表示(横)/43インチ(大型/表示のみ)待合室通路:3台式場裏搬入口:1台待合ホール:1台売店:2台(15インチ)【ファイアウォール 】UPSUPSUPS市民(空き照会のみ)タブレット/スマホID登録葬祭業者タブレット/スマホクラウド・データセンターインターネット(SSL)インターネットIPsec VPN(論理的閉域網)【インターネット環境】アクセス回線:フレッツ光ネクストプロバイダ :OCN(固定IP付)既存の火葬炉制御システムNASウイルス対策WEBサーバDBサーバWAF受信装置 受信装置 受信装置 受信装置ファイアウォールでは以下の接続を許可・Windowsアップデート・ウィルス対策サイト・時刻同期<千葉市斎場>火葬炉制御PC2台焼香今井山田 太郎ヤマダ タロウ【火葬日:令和06年06月26日(水)】(9時00分~15時40分) 1/2火葬時刻令和06年06月27日 08時44分火葬区分 故人名 式場業者名(略名)告別式でのお別れ減免 炉 参列ペースメーカー予約番号 性別 年齢待合 住区 宗派 備考総件数:1件【火葬日:令和06年06月26日(水)】(9時00分~15時40分) 2/2火葬時刻令和06年06月27日 08時44分火葬区分 故人名 式場業者名(略名)告別式でのお別れ減免 炉 参列ペースメーカー予約番号 性別 年齢待合 住区 宗派 備考総件数:1件(09:00)(09:00)1 209:2009:203 409:4009:405 610:0010:007 810:2010:2091010:4010:401112今井 山田 太郎 ヤマダ タロウ 11:00 男6811:00131411:2011:20151611:4011:40171812:0012:00192012:2012:20212212:4012:40232413:0013:00252613:2013:20272813:4013:40293014:0014:00313214:2014:20333414:4014:40353615:0015:003738(15:20)(15:20)3940(15:40)(15:40)4142令和06年06月26日No. 区分 故人名(表示名) 業者名(略名) 炉 参列 火葬時刻 性 年齢 宗 放送名総件数:1件令和06年06月26日(水)令和06年06月27日 08時45分第1式場告別予約番号火葬区分通夜開始日時告別式開始日時火葬開始日時式場 故人名 性別 申請者名業者名(略名)電話番号宗派式場祭 壇霊 安室住区備考通 夜240000612歳以上06月25日17時00分ヤマダ タロウ山田 太郎男山田 花子告別06月26日10時00分06月26日11時00分今井09012345678仏式仏式使用通 夜 告別 通 夜 告別 通夜第2式場第3式場第4式場参列0式場使用日【 】領収書領収欄証明書発行手数料祭壇使用料霊きゅう自動車使用料霊安室使用料式場使用料火葬施設使用料金額 摘要2400006令和 6年 6月24日千葉市斎場徴収事務受託者千葉市斎場第号山田 花子 様印 場長 千葉 太郎上記正に領収いたしました。 金額 \67,430-故 山田 太郎 様分領収書(控)証明書発行手数料祭壇使用料霊きゅう自動車使用料霊安室使用料式場使用料火葬施設使用料金額 摘要2400006令和 6年 6月24日千葉市斎場徴収事務受託者千葉市斎場第号山田 花子 様印 場長 千葉 太郎上記正に領収いたしました。 金額 \67,430-故 山田 太郎 様分(発行事業者)千葉市霊園事業特別会計(千葉市役所生活衛生課)登録番号:T1234567890123(発行事業者)千葉市霊園事業特別会計(千葉市役所生活衛生課)登録番号:T1234567890123\6,000\38,750\10,460\12,220\0\0(非課税対象)(10%対象)(10%対象)(10%対象)\6,000\38,750\10,460\12,220\0\0(非課税対象)(10%対象)(10%対象)(10%対象)( 10%対象 \61,430 うち消費税 \5,584 )( 10%対象 \61,430 うち消費税 \5,584 )(9:00)9:209:4010:0010:2010:40山田 太郎ヤマダ タロウ2400006今井11:002山田 花子有2 男 6月24日 バン山田 花子6812歳以上11:2011:4012:0012:2012:40【火葬日:令和06年06月26日(水)】(9時00分~15時40分) 1/2火葬時刻令和06年06月27日 08時49分業者名(略名) 故人名申請者名領収書宛名分骨枚数火葬区分宗派火葬参列予約番号使用日霊きゅう車(送り)減免 住区 年齢<総件数:1件>車種 超過 使用日車種超過霊きゅう車(迎え)式場霊安室使用 日数性別13:0013:2013:4014:0014:2014:4015:00(15:20)(15:40)【火葬日:令和06年06月26日(水)】(9時00分~15時40分) 2/2火葬時刻令和06年06月27日 08時49分業者名(略名) 故人名申請者名領収書宛名分骨枚数火葬区分宗派火葬参列予約番号使用日霊きゅう車(送り)減免 住区 年齢<総件数:1件>車種 超過 使用日車種超過霊きゅう車(迎え)式場霊安室使用 日数性別施設運用票様(性別: )告別室 1火葬炉 1待合室 1収骨室故 山田 太郎男今井 様施設運用票様(性別: )告別室 1火葬炉 1待合室 1収骨室故 山田 太郎男今井 様令和 6年 6月27日 9時40分 令和 6年 6月27日 9時40分千葉市斎場施設使用許可書次のとおり千葉市斎場設置管理条例第6条第1項の規定により、斎場施設の使用を許可します。 2400006令和 6年 6月24日千葉市斎場指定管理者千葉市斎場葬儀式場種別令和 6年 6月26日令和 6年 6月25日故 山田 太郎 様分第号山田 花子 様様式第2号1日間場長 千葉 太郎使用年月日■火葬施設使用期間■式場□100人席用■50人席用16時 から15時 まで 令和 6年 6月26日使用期間 令和 6年 6月24日令和 6年 6月25日■霊安室起点終点■霊きゅう自動車□葬儀用祭壇□5段 □3段□棺掛 □鯨幕□焼香具摘要使用期間自宅から まで自宅から 斎場まで2日間09時 から16時 まで印千葉市斎場施設使用許可書(控)次のとおり千葉市斎場設置管理条例第6条第1項の規定により、斎場施設の使用を許可します。 2400006令和 6年 6月24日千葉市斎場指定管理者千葉市斎場葬儀式場種別令和 6年 6月26日令和 6年 6月25日故 山田 太郎 様分第号山田 花子 様様式第2号1日間場長 千葉 太郎使用年月日■火葬施設使用期間■式場□100人席用■50人席用16時 から15時 まで 令和 6年 6月26日使用期間 令和 6年 6月24日令和 6年 6月25日■霊安室起点終点■霊きゅう自動車□葬儀用祭壇□5段 □3段□棺掛 □鯨幕□焼香具摘要使用期間自宅から まで自宅から 斎場まで2日間09時 から16時 まで住所氏名故人との続柄故人収骨案内放送名フリガナ氏名住所生年月日性別令和 6年 6月26日千葉市中央区千葉町123ヤマダ タロウ妻山田 太郎山田 太郎男性昭和 30年10月10日山田 花子申請者本籍千葉市中央区千葉町123千葉市中央区千葉町123死亡場所千葉市中央区千葉町123案内表示名出棺場所宗派備考ヤマダ タロウ千葉市中央区千葉町123仏式希望の祭壇123456参列者数(通夜:0人)(告別式[火葬]:0人) 誘導看板の設置本数(0本)柩(全長 cm、全幅 cm、総重量 kg) ペースメーカー( 無 )告別室でのお別れ(■焼香 □献花 □玉串 □対面のみ □対面不可 □通過)減免申請( 無 )第号その他予約受付日時業者名火葬受付日時火葬種別住所区分待合室霊きゅう車式場通夜日告別日霊安室霊安室利用期間霊安室入館時刻予約番号電話番号業者番号FAX番号令和 6年 6月26日 16時16分 2400006 99999043-293-4000 043-293-4009令和 6年 6月26日 11時 0分12歳以上故人:市内令和 6年 6月 1日 10時10分使用を希望する不要第2式場(1階50人席用)令和 6年 6月25日令和 6年 6月26日使用令和 6年 6月24日~令和 6年 6月25日9時~連絡先電話番号 09098765432死因 死亡日時 令和 6年 6月 1日 10時10分火葬許可証交付日番号市町村名許可者(職名 氏名)(式場使用時)仏式その他式場使用時刻(通夜 令和 6年 6月25日17時 0分から)(告別式 令和 6年 6月26日10時 0分から)担当者名その他(年齢:68 )令和 6年 6月 20日中央千葉市市長死亡日時(連絡先電話番号: )今井09012345678この用紙は、葬儀終了まで保管ください。 火葬住所氏名死産児との続柄死産児収骨案内放送名フリガナ母親氏名母親住所父親氏名性別令和 6年 6月27日チバ ハナコ千葉 花子千葉不詳千葉 張申請者母親本籍千葉市中央区千葉999千葉市中央区千葉999分べん場所千葉市中央区千葉999案内表示名出棺場所宗派備考チバ千葉市中央区千葉999仏式希望の祭壇987654参列者数(告別式[火葬]:0人) 誘導看板の設置本数(0本)柩(全長 cm、全幅 cm、総重量 kg)告別室でのお別れ(■焼香 □献花 □玉串 □対面のみ □対面不可 □通過)減免申請( 無 )第号その他予約受付日時業者名火葬受付日時火葬種別住所区分待合室霊きゅう車式場通夜日告別日霊安室霊安室利用期間霊安室入館時刻予約番号電話番号業者番号FAX番号令和 6年 6月27日 9時48分 2400007 99999043-293-4000 043-293-4009令和 6年 6月26日 9時20分死産児故人:市内令和 6年 6月20日 1時 1分使用を希望する不要なしなしなしなしなしなし連絡先電話番号妊娠週数 分べん日時 令和 6年 6月20日 1時 1分火葬許可証交付日番号市町村名許可者(職名 氏名)(式場使用時)その他式場使用時刻担当者名20週令和 6年 6月 25日中千葉市市長分べん日時(連絡先電話番号: )火葬昭和30年10月10日火 葬 証 明 書上記のとおり火葬済みであることを証明します。 1令和 6年 6月27日千葉市斎場千葉市斎場長 千葉 太郎死 亡 者本籍住所氏名・性別生年月日死亡年月日時死亡の場所火葬の場所火葬年月日時千葉市中央区千葉町123千葉市中央区千葉町123山田 太郎令和 6年06月01日 10時10分千葉市中央区千葉町123千葉市緑区平山町1762番地2 千葉市斎場令和 6年06月26日 10時54分第号千葉市中央区千葉町123 申請者 住所氏名電話山田 花子09098765432() 妻様式第3号男印死亡者との続柄満20週火 葬 証 明 書(死 産 児)上記のとおり火葬済みであることを証明します。 3令和 6年 6月27日千葉市斎場千葉市斎場長 千葉 太郎父母の本籍父母の住所父母の氏名妊娠週数・性別分べん年月日時分べんの場所火葬の場所火葬年月日時千葉市中央区千葉999千葉市中央区千葉999(父)千葉 張(母)千葉 花子令和 6年06月20日 01時01分千葉市中央区千葉999千葉市緑区平山町1762番地2 千葉市斎場令和 6年06月26日 09時49分第号千葉市中央区千葉999 申請者 住所氏名電話千葉 花子() 本人様式第4号印不詳死亡者との続柄昭和30年10月10日分 骨 証 明 書上記のとおり火葬済みであることを証明します。 1令和 6年 6月27日千葉市斎場千葉市斎場長 千葉 太郎死 亡 者本籍住所氏名・性別生年月日死亡年月日時死亡の場所火葬の場所火葬年月日時千葉市中央区千葉町123千葉市中央区千葉町123山田 太郎令和 6年06月01日 10時10分千葉市中央区千葉町123千葉市緑区平山町1762番地2 千葉市斎場令和 6年06月26日 10時54分第号千葉市中央区千葉町123 申請者 住所氏名電話山田 花子09098765432() 妻様式第3号男印死亡者との続柄満20週分 骨 証 明 書(死 産 児)上記のとおり火葬済みであることを証明します。 2令和 6年 6月27日千葉市斎場千葉市斎場長 千葉 太郎父母の本籍父母の住所父母の氏名妊娠週数・性別分べん年月日時分べんの場所火葬の場所火葬年月日時千葉市中央区千葉999千葉市中央区千葉999(父)千葉 張(母)千葉 花子令和 6年06月20日 01時01分千葉市中央区千葉999千葉市緑区平山町1762番地2 千葉市斎場令和 6年06月26日 09時49分第号千葉市中央区千葉999 申請者 住所氏名電話千葉 花子() 本人様式第4号印不詳死亡者との続柄12歳以上12歳未満死産児その他小計6,000火葬火葬減免16,0006,000\19,500担当者 確認者 場長令和 6年 6月26日(水)金額令和 6年 6月27日10時13分収納使用状況報告書(日報)件数11 1 6,0001 11 113,500 1 13,500 113,500 1 1 13,500\19,500合計金額 件数 金額 件数市外 市内12歳以上12歳未満死産児その他小計12歳以上12歳未満死産児その他小計式場霊安室100人席50人席小計基本超過小計基本超過ワゴンバン基本超過小計小計霊きゅう自動車葬儀用祭壇火葬証明分骨証明小計手数料※火葬の「その他」は、「身体の一部」、「改葬」のことです。 合計金額火葬(献体)(献体以外)12歳以上12歳未満死産児その他小計12,000火葬火葬減免212,00012,000\79,520場長令和 6年 6月分金額令和 6年 6月27日10時22分収納使用状況報告書(月報)件数22 2 12,0001 11 11 38,750 1 38,75038,750 1 1 38,7505,230 1(1) 5,2305,230 1(1) 5,23010,460 1 1 10,4601 4,8104,810 11 14,8104,81013,500 1 13,500 113,500 1 1 13,500\79,520合計金額 件数 金額 件数市外 市内12歳以上12歳未満死産児その他小計12歳以上12歳未満死産児その他小計式場霊安室100人席50人席小計基本超過小計基本超過ワゴンバン基本超過小計小計霊きゅう自動車葬儀用祭壇火葬証明分骨証明小計手数料※火葬の「その他」は、「身体の一部」、「改葬」のことです。 合計金額火葬(献体)(献体以外)12歳以上12歳未満死産児その他小計30,000火葬火葬減免530,00030,000\97,520場長令和 6年度金額令和 6年 6月27日10時25分収納使用状況報告書(年報)件数55 5 30,0001 11 11 38,750 1 38,75038,750 1 1 38,7505,230 1(1) 5,2305,230 1(1) 5,23010,460 1 1 10,4601 4,8104,810 11 14,8104,81013,500 1 13,500 113,500 1 1 13,500\97,520合計金額 件数 金額 件数市外 市内12歳以上12歳未満死産児その他小計12歳以上12歳未満死産児その他小計式場霊安室100人席50人席小計基本超過小計基本超過ワゴンバン基本超過小計小計霊きゅう自動車葬儀用祭壇火葬証明分骨証明小計手数料※火葬の「その他」は、「身体の一部」、「改葬」のことです。 合計金額火葬(献体)(献体以外)令和06年6月26日10時54分昭和30年10月10日 山田 太郎1234 妻 千葉市中央区千葉町123 山田 花子 その他 千葉市中央区千葉町123令和06年6月1日10時10分68 男 12歳以上 千葉市中央区千葉町123 千葉市中央区千葉町123火葬台帳(令和06年6月分)No. 故人名 生年月日 死亡日時 本籍 住所 死亡場所 火葬執行日時 年齢 性別 火葬区分 続柄 申請者の住所 申請者名 死因令和06年6月27日 (1頁)千葉市中央区千葉町123 千葉市中央区千葉町123 山田 太郎1男性 昭和30年10月10日 その他 令和06年6月26日千葉市長 様千葉市緑区平山町1762番地2火葬状況報告書(令和06年6月分)令和06年6月27日千葉市斎場管理者 場長 千葉 太郎1. 死体No. 氏名 性別 本籍 死亡地 生年月日 死因 火葬日別記様式第七号1/11千葉 花子千葉 張不詳 令和06年6月20日 千葉市中央区千葉999 千葉市中央区千葉999 令和06年6月26日千葉市長 様千葉市緑区平山町1762番地2火葬状況報告書(令和06年6月分)令和06年6月27日千葉市斎場管理者 場長 千葉 太郎2. 死胎No. 父母の氏名 性別 本籍 死産地 分べん年月日 火葬日別記様式第七号1/1合計小計分骨証明書火葬証明書小計分骨証明書火葬証明書手 数 料葬儀 用祭壇市内市外合計霊き ゅ う 自動 車合計バン基本超過ワゴン基本超過小計小計合計小計超過基本小計超過基本100人席用(第1)50人席用(第2)100人席用(第3)50人席用(第4)小計100人席用(第1)50人席用(第2)100人席用(第3)50人席用(第4)小計12歳以上12歳未満死産児その他小計火 葬(令和 6年 6月)施設月別使用件数一覧表使用件数火 葬 炉市内 市 外減 免 献体 火 葬 減免 献 体12歳以上12歳未満死産児その他小計12歳以上12歳未満死産児その他小計12歳以上12歳未満死産児その他小計12歳以上12歳未満死産児その他小計12歳以上12歳未満死産児その他小計合計式 場 霊安 室超過基本ワゴン超過基本バン合計1日 2日 3日 4日 5日 6日 7日 8日 9日 10日 11日 12日 13日 14日 15日 16日 17日 18日 19日1 1 120日 21日 22日 23日1(1) 1 1 1 1 124日1 1 125日1 1 2 1 2 126日 27日 28日 29日 30日2 1 3 1 1 1(1)1 1 1 1 3 1 1 1 1市 内 市 外 市 内 市 外 市 内 市 外 市 外 市 内合計総合計合計小計分骨証明書火葬証明書小計分骨証明書火葬証明書手 数 料葬儀 用祭壇市内市外合計霊き ゅ う 自動 車合計バン基本超過ワゴン基本超過小計小計合計小計超過基本小計超過基本100人席用(第1)50人席用(第2)100人席用(第3)50人席用(第4)小計100人席用(第1)50人席用(第2)100人席用(第3)50人席用(第4)小計12歳以上12歳未満死産児その他小計火 葬81,020(令和 6年 6月)施設月別使用料金一覧表使用料金火 葬 炉市内 市 外減 免 献体 火 葬 減免 献 体12歳以上12歳未満死産児その他小計12歳以上12歳未満死産児その他小計12歳以上12歳未満死産児その他小計12歳以上12歳未満死産児その他小計12歳以上12歳未満死産児その他小計合計式 場 霊安 室超過基本ワゴン超過基本バン合計1日 2日 3日 4日 5日 6日 7日 8日 9日 10日 11日 12日 13日 14日 15日 16日 17日 18日 19日6,0006,0006,00020日6,00021日 22日 23日5,2305,23010,4604,8104,81010,4604,81024日15,27038,75038,75038,75025日38,7506,0001,5007,50013,5007,50013,50026日21,00027日 28日 29日 30日12,0001,50013,50038,75038,7505,2305,23010,4604,8104,81013,50013,50038,75010,4604,81013,500市 内 市 外 市 内 市 外 市 内 市 外 市 外 市 内合計12歳以上12歳未満死産児その他小計火葬減免火葬減免1 1,5001,500\1,500令和 6年 6月分金額令和 6年 6月27日10時12分減免状況表件数1111,5001,500\1,500合計金額 件数 金額 件数市外 市内12歳以上12歳未満死産児その他小計※上記の件数、金額は、減免を行った件数、減額した金額になります。 合計(献体)11(献体以外)1122 0令和 5年11月01日 令和 5年11月01日平成29年03月21日(FAX) 043-293-4009(TEL) 043-293-4000可能ソノタ99999その他 123-1234千葉市その他99999 a@b.co.jp電話最終アクセス日WEB最終アクセス日 WEB予約回数電話予約回数【業者番号:99999~99999】業者番号状態令和 6年 6月27日 10時26分業者一覧表業者名略称名 郵便番号 住所電話番号FAX番号登録日更新日解約回数フリガナWEB予約用業者番号 メールアドレス-1-fell 令和 6年 6月26日 11時 0分 令和 6年 6月26日 16時16分 PC新規 2400006 その他 市内 × × 12歳以上fell 令和 6年 6月26日 11時 0分 令和 6年 6月26日 17時20分 PC変更 2400006 その他 市内 ○ × 12歳以上fell 令和 6年 6月26日 11時 0分 令和 6年 6月26日 17時21分 PC変更 2400006 その他 市内 ○ × 12歳以上fell 令和 6年 6月26日 11時 0分 令和 6年 6月26日 17時23分 PC変更 2400006 その他 市内 ○ × 12歳以上fell 令和 6年 6月26日 11時 0分 令和 6年 6月26日 17時25分 PC変更 2400006 その他 市内 ○ × 12歳以上fell 令和 6年 6月26日 11時 0分 令和 6年 6月26日 17時26分 PC変更 2400006 その他 市内 ○ × 12歳以上fell 令和 6年 6月26日 11時 0分 令和 6年 6月26日 17時27分 PC変更 2400006 その他 市内 ○ × 12歳以上fell 令和 6年 6月26日 11時 0分 令和 6年 6月26日 17時28分 PC変更 2400006 その他 市内 ○ × 12歳以上fell 令和 6年 6月26日 11時 0分 令和 6年 6月26日 17時29分 PC変更 2400006 その他 市内 ○ ○ 12歳以上fell 令和 6年 6月26日 11時 0分 令和 6年 6月26日 17時58分 PC変更 2400006 その他 市内 ○ ○ 12歳以上【操作日:令和 6年 6月26日~令和 6年 6月26日】【業者No.:00001~99999】操作日時操作令和 6年 6月27日 10時28分予約データ履歴一覧表火葬予約日時 処理内容 予約番号 業者名(略名) 住所式場霊安室種別-1-業者別火葬使用件数(CSV出力)出力指定:YYYYMM (初期値:前月)1件でも火葬炉を使用した業者が対象各項目を「,」で区切り、全ての項目内容の始まりと終わりが「"」で括られます。 1行目は各項目名のレコードになり、2行目以降が実データのレコードになります。 ファイル名 : 「業者別火葬使用件数YYYYMM.CSV」項目名 値業者番号 0~99999業者名 ??~??業者電話番号 ?~?火葬実績件数(市内) 1~99999火葬実績件数(市外) 1~99999※火葬を行った件数業者別式場使用件数(CSV出力)出力指定:YYYYMM (初期値:前月)1件でも式場(通夜日)を使用した業者が対象各項目を「,」で区切り、全ての項目内容の始まりと終わりが「"」で括られます。 1行目は各項目名のレコードになり、2行目以降が実データのレコードになります。 ファイル名 : 「業者別式場使用件数YYYYMM.CSV」項目名 値業者番号 0~99999業者名 ??~??業者電話番号 ?~?第1式場使用件数(仏式) 1~99999第1式場使用件数(正宗) 1~99999第1式場使用件数(学会) 1~99999第1式場使用件数(キリスト) 1~99999第1式場使用件数(神式) 1~99999第1式場使用件数(持込み) 1~99999第1式場使用件数(市内) 1~99999第1式場使用件数(市外) 1~99999第2式場使用件数(仏式) 1~99999第2式場使用件数(正宗) 1~99999第2式場使用件数(学会) 1~99999第2式場使用件数(キリスト) 1~99999第2式場使用件数(神式) 1~99999第2式場使用件数(持込み) 1~99999第2式場使用件数(市内) 1~99999第2式場使用件数(市外) 1~99999第3式場使用件数(仏式) 1~99999第3式場使用件数(正宗) 1~99999第3式場使用件数(学会) 1~99999第3式場使用件数(キリスト) 1~99999第3式場使用件数(神式) 1~99999第3式場使用件数(持込み) 1~99999第3式場使用件数(市内) 1~99999第3式場使用件数(市外) 1~99999第4式場使用件数(仏式) 1~99999第4式場使用件数(正宗) 1~99999第4式場使用件数(学会) 1~99999第4式場使用件数(キリスト) 1~99999第4式場使用件数(神式) 1~99999第4式場使用件数(持込み) 1~99999第4式場使用件数(市内) 1~99999第4式場使用件数(市外) 1~99999業者別霊安室使用件数(CSV出力)出力指定:YYYYMM (初期値:前月)1件でも霊安室を使用した業者が対象各項目を「,」で区切り、全ての項目内容の始まりと終わりが「"」で括られます。 1行目は各項目名のレコードになり、2行目以降が実データのレコードになります。 ファイル名 : 「業者別霊安室使用件数YYYYMM.CSV」項目名 値業者番号 0~99999業者名 ??~??業者電話番号 ?~?霊安室使用件数(市内) 1~99999延べ日数(市内) 1~99999霊安室使用件数(市外) 1~99999延べ日数(市外) 1~99999※延べ日数は、霊安室の使用日数の合計 入館月に出力(収納使用状況報告書と同じ)業者別霊きゅう車使用件数(CSV出力)出力指定:YYYYMM (初期値:前月)1件でも霊きゅう車を使用した業者が対象各項目を「,」で区切り、全ての項目内容の始まりと終わりが「"」で括られます。 1行目は各項目名のレコードになり、2行目以降が実データのレコードになります。 ファイル名 : 「業者別霊きゅう車使用件数YYYYMM.CSV」項目名 値業者番号 0~99999業者名 ??~??業者電話番号 ?~?ワゴン使用件数(市内) 1~99999バン使用件数(市内) 1~99999ワゴン使用件数(市外) 1~99999バン使用件数(市外) 1~99999【令和〇年〇月】通常枠 拡大枠 計 通常枠 拡大枠 計 通常枠 拡大枠 計 通常枠 拡大枠 計 通常枠 拡大枠 計 通常枠 拡大枠 計 通常枠 拡大枠 計 通常枠 拡大枠 計 通常枠 拡大枠 計 通常枠 拡大枠 計 枠数 残枠 評価 枠数 残枠 評価 枠数 残枠 評価予約枠 36 36 36 36 36 36 36 36 36 36 36 36 36 36 36 36 36 36 36 36残枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0予約枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0残枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0予約枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0残枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0予約枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0残枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0予約枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0残枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0予約枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0残枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0予約枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0残枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0予約枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0残枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0予約枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0残枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0予約枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0残枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0予約枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0残枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0予約枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0残枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0予約枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0残枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0予約枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0残枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0予約枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0残枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0予約枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0残枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0予約枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0残枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0予約枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0残枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0予約枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0残枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0予約枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0残枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0予約枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0残枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0予約枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0残枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0予約枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0残枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0予約枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0残枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0予約枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0残枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0予約枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0残枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0予約枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0残枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0予約枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0残枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0予約枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0残枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0予約枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0残枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0予約枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0残枠 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0〇「予約枠」「残枠」は確認日の12時00分時点の予約システムの情報を記載。 〇火葬待日数は、確認日の翌々日から起算して予約可能残枠がある日までの日数。 (確認日を死亡日と想定し、死亡から24時間は火葬ができないため死亡日の翌日はカウントしない)【評価基準】 〇:4日先、6日先までの残枠が36件以上 ×:4日先、6日先までの残枠が36件未満(「ー」に該当する場合を除く) ー:斎場の能力を最大限活用しても予約枠の確保が困難な場合(※) (※)友引開場及び予約枠拡大により予約枠を168枠あるいは252枠確保した場合031日 〇日 〇日後 0 0 0 0 0 00 0 0 30日 〇日 〇日後 0 0029日 〇日 〇日後 0 0 0 0 0 00 0 0 28日 〇日 〇日後 0 0027日 〇日 〇日後 0 0 0 0 0 00 0 0 26日 〇日 〇日後 0 0025日 〇日 〇日後 0 0 0 0 0 00 0 0 24日 〇日 〇日後 0 0023日 〇日 〇日後 0 0 0 0 0 00 0 0 22日 〇日 〇日後 0 0021日 〇日 〇日後 0 0 0 0 0 00 0 0 20日 〇日 〇日後 0 0019日 〇日 〇日後 0 0 0 0 0 00 0 0 18日 〇日 〇日後 0 0017日 〇日 〇日後 0 0 0 0 0 00 0 0 16日 〇日 〇日後 0 0015日 〇日 〇日後 0 0 0 0 0 00 0 0 14日 〇日 〇日後 0 0013日 〇日 〇日後 0 0 0 0 0 00 0 0 12日 〇日 〇日後 0 0011日 〇日 〇日後 0 0 0 0 0 00 0 0 10日 〇日 〇日後 0 009日 〇日 〇日後 0 0 0 0 0 00 0 0 8日 〇日 〇日後 0 007日 〇日 〇日後 0 0 0 0 0 00 0 0 6日 〇日 〇日後 0 00 05日 〇日 〇日後 0 0 0 0 0 04日 〇日後 0 0 0 〇日 0確認日火葬待日数〇日〇日〇日 3日2日6日後 7日後 8日後 9日後 10日後 1日後1日2日後 3日後 4日後 5日後0 00 0 0 〇日後 0 0 0 0 0 〇日後 0 0〇日後4日先までの144 0予約可能日提案水準 市水準10日先までの360 06日先までの216 0別紙4_斎場運営支援システム導入スケジュール1 業者決定及び契約 ◎ ◎ ◎1-1 入札及び業者決定 ◎ ◎ ★1-2 斎場運営システム構築業務一式 契約 ◎ ◎ ◎ ★2 要件定義・基本設計(機能仕様設計)・現調 ◎ ◎ ◎2-1 システム運用・現地調査 ◎ ◎ ◎2-2 機能仕様確認 ◎ ◎ ◎2-3 機器構成及び配線等 設計書作成 ◎2-4 システム機能仕様 設計書作成 ◎3 詳細設計・プログラム開発・単体テスト ◎3-1 WEB予約機能 ◎3-2 電話予約管理機能 ◎3-3 管理資料印刷機能 ◎3-4 表示システム機能 ◎3-5 放送システム機能 ◎4 配線工事 ○ ◎4-1 ネットワーク配線工事(インターネット、VPN含む) ○ ◎4-2 表示システム配線工事(LANケーブルの事前配線) ○ ◎4-3 表示システム仮設置工事(表示機器部分のみ事前工事) ○ ◎4-4 電話回線配線工事(電話予約システム用回線を制御室に配線) ○ ◎5 機器設置(新ラック設置) ○ ◎5-1 システムラック設置(制御室) ○ ◎5-2 各種サーバ設置(制御室) ○ ◎5-3 放送パソコン設置(事務所) ○ ◎5-4 操作端末設置(事務所、守衛室、制御室) ○ ◎5-5 タッチパネル機器設置(収骨室裏、控室等) ○ ◎5-6 クラウドデータセンター立ち上げ5-7 表示機器設置 ※仮設置 ○ ◎6 総合試験(仮設置環境) ◎6-1 WEB予約機能テスト ◎6-2 予約管理機能テスト ◎6-3 タッチパネル・表示機能テスト ◎6-4 放送機能テスト ◎6-5 旧システムからの保存データ移行 ○ ○ ◎7 操作説明(仮設置環境) ◎ ◎ ◎7-1 操作説明書作成(斎場管理業者向け、葬祭業者向け) ◎7-2 操作説明会(斎場管理業者向け) ◎ ◎ ◎7-3 操作説明会(葬祭業者向け) ◎ ◎ ◎7-4 習熟期間(システム・テスト運用) ◎ ◎ ◎8 新システム入替工事・総合試験 ◎8-1 旧システム撤去(電話予約、表示システム、放送システム、タッチパネル、PC端末) ◎8-2 表示機器配線変更及び単体テスト ◎8-3 タッチパネル設置及び単体テスト ◎8-4 操作端末設置 ◎8-5 旧予約システムからの予約データ移行 ◎8-6 インターネット接続 ◎8-7 総合テスト ◎8-8 本番運用切替判定及び切替 ◎ ◎ ◎9 本番稼働 ○ ◎ ○9-1 本番稼働(運用立ち合い) ○ ◎ ○下旬 上旬 中旬 下旬 下旬 上旬 中旬 下旬 上旬2026年1月 2026年2月 2026年3月 2026年4月上旬 中旬2025年11月 2025年12月中旬 下旬 上旬 中旬 下旬 上旬 中旬No 項目担当◎=主、○=支援/立会千 葉 市斎 場 管 理 業 者落 札 業 者
description添付資料
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入札資料
https://www.city.chiba.jp/hokenfukushi/iryoeisei/seikatsueisei/r7_funeral_hall_system.html

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