住吉学校給食センター調理配送等業務委託
期限情報:
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発注機関
地域
山口県
公開日
2025年11月25日
提出期限
未指定
案件概要
住吉学校給食センター調理配送等業務委託通知日 令和7年12月3日までに入札参加資格適合通知書または入札参加資格非適合通知書により通知する。
(4)申請書及び添付書類の提出期間 令和7年11月25日から令和7年12月2日までの市役所執務時間内 ※郵便による場合は令和7年12月2日必着とする。
(5)入札参加資格確認結果の通知(2)入札参加資格 周南市業務委託及び物品調達等に係る条件付一般競争入札実施要領第3条第1項に掲げる条件のほかに、次の各号を満たしていること。
① 公告日において、令和6・7年度周南市競争入札等参加資格者名簿(業務委託)の(大分類) 99 その他 の(小分類)4 給食業務 に登録されており、かつ、令和8・9年度周南市 競争入札等参加資格者名簿(業務委託)の同分類について申請手続きが完了していること。
② 仕様書に提示した条件を遵守できる者であること。
③ 周南市入札契約からの暴力団等排除要綱(平成24年12月25日制定)別表各号に掲げる措置要件に該 当する者でないこと。
条件付一般競争入札参加資格確認申請書及び添付書類を、周南市役所契約監理課へ、日曜日・土曜日及び祝日を除く8時30分から17時15分まで(以下この公告において「市役所執務時間」という。
)に持参または郵便により提出すること。
※条件付一般競争入札参加資格確認申請書は、周南市ホームページの入札公告ページにある「提出 様式」から入手して使用すること。
※郵送による場合の送付先;〒745-8655 山口県周南市岐山通1-1 周南市役所契約監理課※添付書類は、次の書類とする。
①入札参加資格適合(非適合)通知書送付用封筒 (長形3号(120mm×235mm)、110円切手を貼り付けて宛名を記載したもの)公 告令和 7年 11月 25日(1)入札に付す事項執行伺番号 令7周教給689条件付一般競争入札公告 条件付一般競争入札を執行するので、周南市業務委託及び物品調達等に係る条件付一般競争入札実施要領(平成23年8月3日制定)第4条第1項の規定により、下記のとおり公告する。
周南市長 藤井 律子 記予定価格 事後公表とする。
(3)申請方法件名 住吉学校給食センター調理配送等業務委託履行場所 周南市立住吉学校給食センター詳細は「仕様書」のとおり※仕様書は、周南市ホームページの入札公告ページにある「仕様書」から確認すること。
業務の内容履行期間 令和8年4月1日~令和13年3月31日までまで開始FAX 周南市役所 財政部 契約監理課「周南市業務委託及び物品調達等に係る条件付一般競争入札実施要領」、「周南市業務委託(測量・建設コンサルタント等業務を除く。
)・物品調達等競争入札心得」による。
※周南市ホームページの入札公告ページから確認すること。
(12)入札の辞退に関する事項「周南市業務委託(測量・建設コンサルタント等業務を除く。
)・物品調達等競争入札心得」による。
(13)その他場 所 周南市役所 2階 契約監理課入札室(11)入札の無効に関する事項支払条件前金払 無部分払 有(60回)電話番号 0834-22-8234再度・再々度の入札の実施について「周南市業務委託(測量・建設コンサルタント等業務を除く。
)・物品調達等競争入札心得」により、再度・再々度の入札を実施する場合は、有効な入札をした参加者にFAXで入札方法、入札日等を通知する。
(14)担当課入札担当課 財政部 契約監理課契約担当課 教育部 学校給食課 0834-22-8534(15)この公告に関する問い合わせ先この入札は、低入札価格調査制度の対象となるので、十分理解した上で応札すること。
※低入札価格調査制度については、周南市ホームページの入札公告ページから確認すること。
「周南市業務委託及び物品調達等に係る条件付一般競争入札実施要領」、「周南市業務委託(測量・建設コンサルタント等業務を除く。
)・物品調達等競争入札心得」、「入札公告」を遵守のうえ入札すること。
契約保証金 免除(10)入札の日時及び場所日 時 令和7年12月18日 10時00分(8)入札書の提出方法提出するもの 入札書提出方法指定の表紙を使用し、一般書留又は簡易書留郵便により日本郵便株式会社徳山郵便局留めにて郵送すること。
提出する封筒は長形3号サイズを推奨する。
※入札書及び指定の表紙は、周南市ホームページの入札公告ページにある「提出様式」から入手して使用すること。
※入札担当課窓口への持参による提出は認めない。
(9)入札書の到達期限提出期限(郵送) 令和7年12月17日 までに日本郵便株式会社徳山郵便局へ到達すること。
質問回答方法 契約担当課において、入札参加資格適合者全員にファックスで回答する。
(7)入札保証金及び契約保証金に関する事項入札保証金 免除質問提出期限 令和7年12月2日 17時15分質問回答期限 令和7年12月4日 17時15分(6)質問回答に関する事項質問方法内容質問書により、契約担当課へファックスすること。
※内容質問書は、周南市ホームページの入札公告ページにある「提出様式」 から入手して使用すること。
住吉学校給食センター調理配送等業務委託仕様書1 業務名住吉学校給食センター調理配送等業務委託2 業務場所及び概要(1) 所 在 地 周南市住吉町1番31号(2) 名 称 周南市立住吉学校給食センター(3) 施 設 概 要 鉄骨造平屋建て 延べ床面積 1204.06㎡(4) 調 理 能 力 約2,400食 ドライシステム(5) 業務委託期間 令和8年4月1日から令和13年3月31日まで 5年間(6) 委託開始前の準備期間の取り扱い委託期間前に受託者が実施する業務従事者への訓練については、事前に市と協議し決定するものとする。
なお、これにより生じる経費については、受託者の負担とする。
(7) 配 送 校 小学校 徳山・今宿中学校 住吉・岐陽3 業務内容委託業務の内容は次のとおりとする。
(1)~(9)号の詳細は、別紙仕様書1のとおり定める。
(1) 献立作成支援業務(2) 検収業務(3) 調理等業務(4) 残菜の計量、記録、処理業務(5) 食器、食缶、調理機器、配送用車両等の洗浄消毒業務(6) 配送・回収業務(7) 衛生管理業務(8) 食育活動支援業務(9) 施設及び使用器材等の管理業務(10) 前各号に掲げるもののほか、市が必要と認める業務4 仕様書及び指示書次の項目は、別紙仕様書等で定める。
(1) 給食実施日数及び業務内容等 別紙仕様書1(2) 業務の分担区分 別紙仕様書2(3) 経費の負担区分 別紙仕様書3(4) 業務従事者の配置及び資格 別紙仕様書4(5) 配送業務 別紙仕様書5(6) 1日の作業の流れ 別紙仕様書6(7) 指定器材等一覧表 別紙仕様書7(8) 配送計画 指示書11(9) 釜割り表 指示書2(10) 学期間休業中の作業 指示書3(11) 人員票 指示書4(12) 米飯表 指示書5(13) 作業工程表 指示書6(14) 作業動線図 指示書75 関係法令等の遵守学校給食法、食品衛生法、労働基準法等の労働関係法令及びその他関連法規並びに関連要綱、マニュアル等を遵守すること。
また、市が文書等により指示した内容や、提示した資料等の内容を遵守すること。
6 安全衛生管理の徹底学校給食衛生管理基準、大量調理施設衛生管理マニュアル等に基づき、施設設備等の衛生管理、食品管理及び業務従事者の健康管理を行うこと。
また、安全衛生管理を目的とした研修・衛生管理指導等を実施すること。
なお、県及び学校薬剤師等による立ち入り検査が行われる場合は、これに応じ立ち会うこと。
7 業務の実施(1) 営業許可の取得受託者は、食品衛生法第55条による営業許可を取得し、業務開始までに(営業許可を変更したときは、更新後1週間以内に)営業許可書等の写しを市に提出すること。
取得にかかる費用は、受託者の負担とする。
(2) 業務の報告仕様書等の定めるところにより、作業実施報告書を市の指定する職員に提出し、委託業務の実施結果及び処理状況を報告すること。
(3) 給食実施日以外の業務洗浄・清掃、点検・補修作業及び研修について、事前に、学期間休業中の業務計画を作成し、市に提出すること。
8 賠償責任保険、自動車の任意保険への加入(1) 給食調理配送等に起因して、児童・生徒・教職員等に損害を与え、法律上の損害賠償責任を負う場合の補償のため、受託者は賠償責任保険に加入すること。
ただし、既に賠償責任保険に加入している場合は、この限りではない。
(2) 受託者は、賠償責任保険証書の写しを契約締結後、業務開始までに市に提出すること。
(3) 受託者は自動車の任意保険に加入すること。
対人賠償額・対物賠償額ともに無制限とすること。
契約締結後、業務開始までに、保険証券の写しを市に提出すること。
9 損害賠償2次に掲げる事項に該当し、その結果、市に損害を与えた時は、受託者は市に損害を賠償しなければならない。
(1) 故意又は過失により、食中毒の原因となる細菌その他人体に有害な物質を学校給食に混入したとき。
(2) 故意又は過失により、施設備品を損害又は遺棄したとき。
10 入札方法及び支払方法入札は、月額単価に月数(60月)を乗じた5年間分の総合計金額で行う。
支払は、各年度において、年度別支払限度額を部分払(年12回)とする。
毎月の業務履行確認後、適法な支払請求書を受理した日から30日以内に支払う。
11 受託者の要件(1) 令和4年4月1日以降、公告日までに1施設において、1日1,800食以上の学校給食調理業務を履行していること。
(2) 令和4年4月1日以降、公告日までに学校給食に係る業務において、食品衛生法(昭和22年法律第233号)の規定による営業の停止の処分を受ける等の食中毒その他の食品に係る事故を起こしたことがない者であること。
ただし、当該処分後の対応、改善策に関する事項について、書面等により適正な食品衛生対応の確認ができる場合は除く。
12 再委託の禁止委託業務の全部又は一部を第三者に委託し、又は請け負わせてはならない。ただし、あらかじめ書面により市の承認を受けたときは、この限りでない。13 秘密の保持受託者及び業務に従事する者(以下「受託者等」という。
)は、児童・生徒に関わる情報及び受託業務の実施上知り得た秘密を他に漏らしてはならない。
14 個人情報の保護(1) 受託者等は、個人情報(個人情報の保護に関する法律(平成15年5月30日号外法律第57号)(以下「保護法」という。
)第2条第1項に規定する個人情報をいう。
以下同じ。
)の保護の重要性を認識し、受託業務の実施に当たっては、個人の権利利益を侵害することのないよう、個人情報を適正に取り扱わなければならない。
(2) 受託者等は、受託業務の実施により知り得た個人情報の漏えい、滅失又は毀損の防止その他の個人情報の適切な管理のために必要な措置を講じなければならない。
(3) 受託者等は、受託業務を実施するために個人情報を取得する場合は、その業務の目的の達成のために必要な範囲内で適法かつ公正な手段で取得しなければならない。
(4) 受託者等は、受託業務の実施により知り得た個人情報の内容をみだりに他人に知らせ、又は不当な目的に利用してはならない。
3(5) 受託者等は、受託業務を実施するに当たって個人情報が記録された文書、磁気ディスクその他これらに類するものを、市の承諾なしに複写し、又は複製してはならない。
(6) 受託者等は、受託業務の実施上得た個人情報が記録された文書、磁気ディスクその他これらに類するものについて、業務完了後直ちに市に返却又は市の立会いのもとに廃棄しなければならない。
(7) 受託者は、受託業務の従事者に対し、保護法第176条に定める罰則の適用について周知するとともに、個人情報の漏えい防止等個人情報の保護に関し必要な事項の周知を徹底させなければならない。
(8) 受託者等は、個人情報に関し事故が発生したとき又は発生するおそれがあることを知ったときは、速やかに市に報告しなければならない。
15 業務の引継委託期間満了により、本業務を引き継ぐ際には円滑な引継に協力すること。
16 協議この仕様書に基づき定められている様式等については、給食の安全面の一層の確保や業務の円滑化を図る場合は、市と受託者が互いに協議し、変更することができる。
17 現地確認入札参加資格適合者は、入札書の作成にあたり、現地確認を行うことができる。
現地確認を希望する場合は以下のとおり申し込みを行うこと。
(1) 申込期限12月5日(金)15時00分までに学校給食課(TEL0834-22-8418)に連絡すること。
入札参加資格適合確認結果については、12月3日(水)17時00分までに対象者にFAXで連絡するものとする。
(2) 現地確認日現地確認の調整可能な日程は以下のうち1日とし、時間については連絡時に協議の上決定する。
なお、現地確認の所要時間は約30分とする。
①12月8日(月)15時00分~16時30分②12月9日(火)15時00分~16時30分(3) 注意事項現地確認をする者は、現地確認前2週間以内に腸内細菌検査(赤痢菌、サルモネラ、腸管出血性大腸菌(O157、O111、O26))・ノロウイルス検査を受け、報告書の写しを現地確認時にセンターに提出すること。
現地確認時は、清潔な白衣・帽子・調理場内専用の靴を用意し、着用すること。
18 その他(1) 災害等による緊急時の対応については、市と連携し協力すること。
(2) 災害等により、給食実施日数が大幅に減少した場合は、減少の程度に応じて、市と委託料の額の変更について協議するものとする。
4(3) 受託者は、適正な調理業務等の運営ができるように経費の節減に努めなければならない。
(4) 受託者が使用する消耗品等の調達にあたっては、業務上支障のない範囲において、市内業者を優先するよう配慮するものとする。
(5) 受託者は、食中毒等の事故により調理業務等を実施することができない場合は、市の指示に従い、帰責事由に応じて代替食等の費用を負担するものとする。
(6) 受託者は、委託業務中において、周南市内に本社、支社、営業所又は事務所のいずれかを有すること。
(7) 提供した給食に異物混入等の事故が発生した場合は、市と協力して対応すること。
(8) 受託者が用意した備品等は自らの責任において管理するものとし、盗難や紛失等があっても、市はその責めを負わない。
5別紙仕様書1給食実施日数及び業務内容等(住吉)1 給食実施日数給食実施予定日数は、年間200日程度とし、各年度の給食実施日数は、年度当初に市が指定する。
2 調理食数調理食数は、児童・生徒、教職員、センター職員、受託者の業務従事者分の食数及び検食、保存食の合計とし、実際の食数は、「調理業務指示書」により指示する。
なお、試食会等の増加については、随時対応すること。
※参考 令和7年5月1日時点の調理食数(1) 小学校 約1,040食/日(2) 中学校 約820食/日3 給食日数、給食食数及び給食時間等の変更への対応学校行事やインフルエンザの流行等により給食日数、給食食数、給食時間等を変更する場合は、適切に対応すること。
4 業務時間基本業務時間は、午前8時00分から午後4時45分までとし、学校給食の提供に支障がないようにすること。
ただし、食材の点検・検収を実施する者の勤務時間については、納入時間にあわせて割り振ること。
また、修繕等により立会等が必要等の特別な事由が生じた場合はこの限りではない。
5 業務内容の詳細(1) 献立作成支援業務受託者は、市が必要とした場合には、通常食及びアレルギー対応食等の献立作成や対応方法等について、助言・支援を行うこと。
また、市が食育推進のための献立内容の改善に必要な新しい献立の試作を行う場合は協力すること。
(2) 検収業務食材の点検・検収・検温・格納は、業務総括責任者・業務副責任者・調理員が市の担当者と実施するものとする。
ただし、調理員については、調理師法(昭和33年法律第147号)第3条に規定する調理師の免許(以下「調理師免許」という。
)を有する者とする。
また、市の担当者が不在の際には、検収の責任者として業務を行うこと。
使用直前に受託者において品質を再確認し、品質等に問題が生じた場合は、市の担当者へ報告のうえ、その指示に基づき、調理作業を行うこと。
6(3) 調理等業務① 調理業務(アレルギー対応食含む)② 食材の保管、在庫管理業務③ 配缶業務④ 原材料及び調理後の食品の保存食の採取並びに保管業務調理された学校給食は、市の検食を受け、その評価を業務の参考にすること。
(4) 残菜の計量、記録、処理業務学校から回収された主食・副食等の残食について計量を行うほか、残菜等について脱水・減量化等を施したうえで、市が別途委託した業者により処理する。
(5) 食器、食缶、調理機器、配送用車両等の洗浄消毒業務受託者は、回収した食器、食缶、コンテナ等及び使用した厨房設備機器について、洗浄、片付けを行い、施設を衛生的に保つこと。
(6) 配送・回収業務受託者は、衛生面に配慮し、また調理後の品質が低下しないよう、配送校へ給食を配送するとともに、児童・生徒等の喫食後、速やかに食器、食缶、残食等を本施設に回収・運搬すること。
(7) 衛生管理業務受託者は、安全な給食の提供を実現するため、調理、配食、洗浄等が衛生的に行われるよう、以下のとおり業務従事者の衛生管理の徹底を図ること。
① 業務従事者に対して、月2回以上の腸内細菌検査を行うこと。
なお、腸内細菌検査は、赤痢菌、サルモネラ、腸管出血性大腸菌(O157、O111、O26)の検査を含めること。
また、10月から3月までの期間は、月に1回以上ノロウィルスの検査を含めること。
② 新規採用者を業務に従事させる場合は、従事を開始する日からさかのぼって2週間以内に、健康診断及び腸内細菌検査を行うこと。
10月から3月までの期間は、ノロウィルス検査を含めること。
③ 業務従事者が次の各号のいずれかに該当する場合は、調理及び配送業務に従事できない。
(ア) 下痢、発熱、腹痛、嘔吐等の症状がある場合。
(イ) 手指等に化膿創がある場合。
(ウ) 業務従事者又は同居している家族が、感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律(平成10年法律第114号)に規定する感染症に罹患又はその疑いがある場合。
その際、業務従事者及び同居している家族が、保菌者でないことを確認するまで業務に従事させないこと。
なお、新型コロナウイルス又はインフルエンザについては、業務従事者が罹患又はその疑いがある場合に限るものとする。
④ ノロウィルスにより発症した業務従事者と一緒に食事を喫食する等、同一感染機会があった可能性のある業務従事者については、検査を実施し、必要な処置を講じ7ること。
⑤ 敷地内は禁煙とする。
(8) 食育活動支援業務学校給食が学校教育活動の一環として実施されることを十分認識し、対象校等で行われる食育活動に積極的に参加すること。
また、給食試食会のほか、学校給食センターの見学、実習生の受け入れ等が実施される場合についても、必要な協力をすること。
(9) 施設及び使用器材等の管理業務① 施設・指定器材等の利用は、無償とする。
② 施設・指定器材等は、委託業務の実施以外の目的に使用してはならない。
ただし、災害等の発生を含め緊急対応が必要になる場合等、市の指示がある場合はこの限りではない。
③ 契約期間中において施設・指定器材等を学校給食の調理並びに学校の保健衛生及び安全について規定する関係法令等に従い、清潔に保つこと。
④ 契約期間中において施設・指定器材等の瑕疵を発見したときは、直ちに市に報告すること。
⑤ 委託業務の実施に当たり、業務場所において指定器材等以外の物件を利用しようとするときは、事前に通知し、その承認を受けること。
⑥ 受託者は、調理場の設備及び器具類について細心の注意を払って管理し、受託者の責任による破損等については、受託者の負担で原状に回復させるものとする。
⑦ 調理場等は、毎日作業終了後に指示された方法で清掃及び洗浄消毒を行い衛生管理に留意すること。
玄関、廊下、休憩室、トイレ等についても清掃し、毎日清潔に保つこと。
また、従業員専用駐車場については、必要に応じて清掃し清潔を保つこと。
⑧ 回収した食器、食缶及びかご類を洗浄して、各学校別及び各学級別に数量の確認のうえ消毒保管すること。
また、調理場内のすべての調理機器は、常に清掃を行い清潔に保つこと。
⑨ 学期間休業中においては、施設、設備の清掃及び食器、食缶、食器かご、トレイ等調理配送作業用消耗品等の洗浄、消毒、点検保管を行うこと。
また、食缶、バット等の学校名及びクラス変更等に伴う文字の書き直し及び食器等の確認作業を行うこと。
⑩ 異物混入等の事故が起きないよう、作業開始前及び作業終了後に機械、器具等の破損がないことを十分確認し、互いに注意喚起等を行うこと。
⑪ 退出時の火気、ガス、電気、水道及び戸締りの点検等を厳重に行うこと。
8別紙仕様書2区 分 業 務 内 容 周南市 受託者学校給食運営の総括 ○学校行事(協議、打合せ等)への協力 ○ ○献立作成 ○作業実施報告書、献立表、検収簿等(各月分)の作成配付 ○給食数等必要な事項の連絡 ○作業実施報告書及び各種指示の確認・実施 ○作業実施報告書の点検 ○検食の実施・評価 ○献立協議、衛生管理協議 ○ ○学校給食従事者の健康調査票の記入 ○学校給食従事者の健康調査票の確認 ○必要書類等の作成配布 ○嗜好調査・喫食調査等の企画・実施 ○嗜好調査・喫食調査等への協力 ○作業実施報告書・作業工程表・作業動線図の記入 ○作業実施報告書・作業工程表・作業動線図の確認 ○釜割り表の作成 ○配缶表の作成 〇調理指示書の作成 ○調理指示書の確認 ○調理指示書に沿った調理 ○人員票に沿った調理済食品等の配缶(スプーン等の食具類を含む) ○配送車運行計画表の作成 ○配送車運行計画表の承認 ○配送車運行計画表に沿った対象校への配送と回収 ○食器・食缶等の配送時間の記録 ○牛乳保冷庫の温度の記録 ○残菜の計量、記録、処理 ○調理機器の洗浄及び乾燥・消毒 ○食器等の洗浄及び乾燥・消毒 ○食缶の洗浄及び乾燥・消毒 ○配送車両の洗浄・消毒 ○食材の選定・調達 ○食材の点検・検収の実施(検収簿) ○食材の点検・検収の確認(検収簿) ○納品伝票の整理 ○食材の保管・在庫管理・及び報告書の作成(週1回) ○食材・在庫報告書の確認(週1回) ○給食施設、主要な設備の設置・改修 ○給食施設、主要な設備・その他の設備(調理機器、食器等)の管理 ○給食施設、主要な設備・その他の設備(調理機器、食器等)の保守 ○勤務表の作成 ○当日業務(清掃を含む)分担の決定 ○緊急対応を要する場合の指示 ○衛生面の遵守事項の作成(マニュアル) ○ ○食材の衛生管理 ○施設・設備(調理機器、食器等)の衛生管理 ○従事者の衣服等の清潔保持状況等の確認 ○保存食の確保(原材料及び調理済食品)・点検及び廃棄 ○納入業者等の清潔保持状況等の確認 ○保健所・学校薬剤師等が行う検査・点検の立ち会い及び協力 ○ ○衛生点検票の記入 ○衛生点検票の点検・確認 ○従事者等に対する研修 ○ ○定期健康診断の実施及び結果の保管 ○検便(月2回)実施及び報告 ○検便結果の確認 ○労災事故防止対策の策定 ○労災保険の加入 ○調理作業管理配缶・配送・回収作業管理器材管理研修等労務管理衛生管理業 務 の 分 担 区 分(住吉)食材管理施設等管理業務管理給食管理9別紙仕様書3発注者(周南市) 受注者(受託者)指定器材等の購入費 受託者の人件費及び法定福利費 (アレルギー対応用を含む)受託者の福利厚生費水道・光熱費受託者の保健衛生費(健康診断・検便等)食器及び食缶類の購入費受託者の被服費・洗濯費(※1)指定器材等の修繕費 摩耗・劣化によるもの 営業経費食材料費 研修に関する費用防鼠・防虫等の害虫駆除費 指定器材等の修繕費 受託者の過失責任による場合消耗品の購入費調理用消耗品の購入費 受託者が身に着けるもの及び消費するもの 調理作業で使用するもの(だし袋、クッキングシート ラップ、食品シート、アルミホイル、カップ等)その他の消耗品の購入費 調理外消耗品の購入費 清掃で使用するもの(清掃用洗剤、用具等) 消毒・除菌で使用するもの(消毒用塩素、除菌剤等) 食器・食缶洗浄機で使用する洗剤等 休憩室・トイレ(調理員用)内の消耗品備品購入費 受託者の使用する通信機器費及び通信費(洗濯機、掃除機、ロッカー、事務室用デスク)配送車の燃料費 受託者の使用するコピー機及びパソコンにかかる費用、雑貨、文具類(※2)の購入費検収簿、作業実施報告書等、必要関係書類に関する経費営業許可及び通行許可の申請にかかる費用施設・設備の保守に要する経費自動車の任意保険料、アルコールチェッカー購入費ごみ・食品残菜の処分に要する経費(ごみ袋含む)その他、市と協議し、決定した経費自動車の借上料及び自賠責保険料その他、受託者と協議決定した経費※2 雑貨、文具類従業員用茶器、お茶類、筆記用具、印刷用紙、プリンター用インク、ファイル、電池等経 費 の 負 担 区 分(住吉) 調理器具(ボウル・まな板・包丁、杓、スパテラ、ゴムべら、ザル、かご、ピーラー等)※1 作業用上下白衣、帽子(毛髪が完全に覆えるもの)、靴(検収室・下処理室・調理室・洗浄室)、上履き、前掛け、その他調理に必要な被服類及び洗濯用洗剤 なお、業務を履行するために必要となる、白衣等を購入する場合は、事前に品質及び規格等について、市の了解を得ること。
調理作業終了後に、食缶等を各校に配送する。
各校の給食終了後に、食器・食缶等を回収する。
⑵ 配送車の台数 本業務に必要な配送車の台数は、市から貸与された2台とし、本業務のみに使用するものとする。
⑶ 配送人員⑷ 義務 配送・回収時には制限速度、法規を遵守し、交通安全に努めること。
配送・回収業務を行う際には、食缶の積み降ろしや学校敷地内での事故を防ぐため、車両1台当たり 2名以上の乗車とする。
配送業務 ( 住吉 )学校名 給食時間距離(km)配送到着時間温食仕上時間喫食までの時間給食時間帯14別紙仕様書6項 目 備 考① 手洗い後、更衣 清潔な白衣と帽子の着用準 ② 手洗い③ 使用水の検査、調理場の温度・湿度測定備 ④ 物資用冷蔵庫、冷凍庫及び保存食用 冷凍庫の温度確認⑤ 施設・設備・器具等の消毒① 在庫品の出庫、納入物資の検収 ・検収簿② 保存食原材料の採取、冷凍保存① 当日の打合せ 従事者の健康調査 ・衛生点検票献立の説明、担当の確認 ・健康調査票予定配食数の確認 ・作業工程表衛生管理の留意点確認 ・作業動線図調 計量、材料の下処理、裁断、加熱調理、調味 ・作業実施報告書調理(加熱・冷却)の温度・時間の確認 ・作業工程表理 ・作業動線図栄養士等による確認 ・衛生点検票調理済み食品の採取、冷凍保存学校給食センター所長等による検食使用水の検査、調理場の温度・湿度測定配 配送車ごとに釜割り表に従って配缶、積み込み ・始業点検票・釜割り表送 ① 配送計画表に従って対象校へ配送・配送時間の記録 ・配送計画表② 牛乳保冷庫の温度確認 ・配送記録簿洗 調理に使用した機器類の洗浄、消毒、保管 ・衛生点検票浄 回 配送計画表に従って対象校から回収、回収時間の記録 ・配送計画表収① 残食量を献立ごとに区分し、各学校ごとに計量・記録 ・残菜記録簿洗 ① 洗浄浄 ② 消毒・保管・ ③ 翌日使用の調理機器の準備片付 ① 作業終了後の清掃け床・食品庫・冷蔵庫・冷凍庫・排水口・台車等② 塵埃の処理① 機器の破損・異常等の確認 ・作業実施報告書② 調理室全体の破損・異常等の確認 ・調理器具点検票③ 物資用冷蔵庫・冷凍庫の温度確認④ 保存食用冷凍庫の温度確認① 配送前室・物品庫・休憩室・トイレほかの清掃② 残菜保管室の清掃③ 物資納入口・配送口の外周辺の清掃① 当日の調理作業の反省及び記録 ・作業実施報告書② 翌日の献立と物資の確認 ・衛生点検票内 容1 日 の 作 業 の 流 れ(住吉)朝 の 打 合 せ作 業 の 準 備出 庫 ・ 検 収調 理出来上がりの確認保存食の採取配 缶配 送検 食調理器具類洗浄消 毒 ・ 保 管食缶・食器の回収調理器具類洗浄消 毒 ・ 保 管残 菜 調 査調 理 室 清 掃残 菜 処 理機器類・調理室点 検センターの清掃日 々 の 記 録調 理 後 検 査15別紙仕様書7令和7年10月31日現在厨 房 機 器番号 品 名 番号1 物資用冷蔵庫 41 スパテラ2 保存食用冷凍庫 42 ひしゃく3 物資用冷凍庫 43 トング4 蒸気ボイラー 44 ボウル5 食器洗浄機 45 給食用に用いるセンターに付属する設備6 食缶洗浄機 46 その他市が指定する器材7 食器洗浄機受台8 食器消毒保管庫9 食缶器具消毒保管庫 配 送 車 両10 包丁まな板殺菌庫 番号 製造元・規格等 車 両 番 号11 調理釜 112 フライヤー 213 炊飯装置14 炊飯釜洗浄機15 スチームコンベクション16 真空冷却機17 球根皮剥機18 野菜裁断機19 ミキサー20 シンク(一槽・二槽・三槽)21 シンク(移動)22 調理台23 荷受台24 移動台25 パンラック26 上皿自動秤27 台はかり28 食器(皿)29 食器(碗)30 トレイ31 トレイ用かご32 食器箱33 食缶34 スプーン35 中心温度計36 ザル受け台37 缶きり器38 塩素濃度測定器39 台車40 ザル指 定 器 材 等 一 覧 表(住吉)三菱ふそう キャンター 山口800す8897三菱ふそう キャンター 山口800す8900品 名16配送計画(住吉) 指示書1○食器配送 ○食缶・食器回収9:45 積込 9:45 積込 13:25 センター発 13:25 センター発9:55 出発 9:55 出発今宿小 住吉中岐陽中 徳山小 13:30 着 14 食器箱 13:30 着 8 食器箱10:05 着 21 食器箱 10:05 着 21 食器箱 13:40 発 14 温食缶 13:35 発 8 温食缶10:15 発 21 トレイかご 10:15 発 21 トレイかご 14 米飯缶 8 米飯缶28 フライ缶 16 フライ缶14 トレイ 8 トレイかご片付け終了 片付け終了今宿小 住吉中 13:45 センター着 積み下ろし 13:40 センター着 積み下ろし10:25 着 14 食器箱 10:25 着 7 食器箱 13:55 センター発 13:45 センター発10:35 発 14 トレイかご 10:30 発 7 トレイかご岐陽中 徳山小10:40 センター着 10:35 センター着 14:05 着 22 食器箱 13:55 着 25 食器箱14:15 発 22 温食缶 14:05 発 25 温食缶22 米飯缶 25 米飯缶35 食器箱 28 食器箱 44 フライ缶 50 フライ缶35 トレイかご 28 トレイかご 22 トレイかご 25 トレイかご70 計 56 計 片付け終了 片付け終了○温食・米飯配送14:25 センター着 14:15 センター着10:40 温食仕上 10:50 温食仕上11:15 出発 11:15 出発 36 食器箱 33 食器箱36 温食缶 33 温食缶今宿小 徳山小 36 米飯缶 33 米飯缶11:20 着 14 温食缶 11:25 着 25 温食缶 72 フライ缶 66 フライ缶11:30 発 14 米飯缶 11:35 発 25 米飯缶 36 トレイかご 33 トレイかご28 フライ缶 50 フライ缶 216 計 198 計389 食 716 食11:50 検食開始 12:00 検食開始12:05 準備開始 12:10 準備開始12:20 喫食開始 12:25 喫食開始10:55 温食仕上 10:50 温食仕上11:35 センター着 積込 11:45 センター着 積込11:45 センター発 11:50 センター発岐陽中 住吉中11:55 着 22 温食缶 11:55 着 8 米飯缶12:05 発 22 米飯缶 12:05 発 8 米飯缶44 フライ缶 16 フライ缶684 食 224 食12:10 検食時間 12:20 検食時間12:40 準備開始 12:35 準備開始12:55 喫食開始 12:50 喫食開始12:15 センター着 12:10 センター着集計 36 温食缶 集計 33 温食缶36 米飯缶 33 米飯缶72 フライ缶 66 フライ缶144 計 132 計1,073 食 940 食集計 集計1号車 2号車1号車 2号車 1号車 2号車集計 集計17釜割り表(住吉)釜 割配缶人員(人)缶数(缶)合計人員(人)合計缶数(缶)仕上がり時間375 14326 12333 9給食センター 27 1212 7136 4701 172,110 64 2,110 64 (10割=703人) 133L10:50住吉中 全岐陽中 1-1~1-3・支3釜 10割 岐陽中 1-4~1-6・2年・3年・職 701 17 10:552釜 10割徳山小 4-3・5年・6年・支①・職708 21指示書23釜分け(温食、フライ缶)学校名1釜 10割今宿小 全701 26 10:40徳山小 1年・2年・3年4-1・4-2・支②18指示書3学期間休業中の作業(住吉)学期間休業中の業務予定については、以下に基づき作成すること。
1.洗浄、清掃作業⑴ 食器は漂白処理後、一つずつ手洗いし、破損が無いことを確認後、整理して保管すること。
⑵ 食缶、フライ缶は一つずつ手洗いし、破損が無いことを確認後、整理して保管すること。
⑶ スプーン、トレイ等は洗浄し、破損が無いことを確認後整理して、保管すること。
⑷ 消毒保管庫は、カートごとに洗浄すること。
また、取り外し可能な棚は、それぞれの棚を外し、洗浄すること。
⑸ 調理機器の分解できる部分は分解し、細部にわたり洗浄すること。
⑹ 調理場内の清掃(床、窓、戸)、調理場外周りの清掃(ピット、駐車場など)を実施すること。
2.点検、補修作業⑴ 調理機器等の点検を行うこと。
なお、修理が必要な場合は、速やかに市に報告すること。
⑵ 場内の簡単な補修を行うこと。
⑶ 調理用消耗品等が、古くなった場合は交換すること。
⑷ 食缶やフライ缶等にクラス名の書き換え、補修を行うこと。
⑸ クラス別の食器数の表を作成すること。
3.配送車の管理2週間に1度は配送車の状態を確認し、走行させることにより、安全走行が可能な状態を維持すること。
4.研修学校給食調理配送業務に必要な、知識や技術を取得させるための研修を実施すること。
5.その他前各項目に掲げるもののほか、市が必要と認める業務を行うこと。
19 2011.4.14作成 人員票(住吉) 単位(人)0.85 0.9 1 1 1.1 1.15 1.151 2 3 4 小計 1 2 3 4 小計 1 2 3 4 小計 1 2 3 4 小計 1 2 3 4 小計 1 2 3 4 小計 職員実数 29 31 60 20 22 42 26 30 56 26 27 25 78 31 32 63 24 27 51 16 366調整 25 27 52 19 20 39 26 30 56 26 27 25 78 35 36 71 28 32 60 19 375実数 26 29 28 83 31 34 33 98 30 31 31 92 33 31 33 97 35 35 36 106 35 36 37 108 34 7 15 640調整 23 25 24 72 28 31 30 89 30 31 31 92 33 31 33 97 39 39 40 118 41 42 43 126 38 9 18 659実数 23 23調整 27 27小計 36缶学 年クラス 1.25 1 2 3 4 5 6 7 小計 1 2 3 4 5 6 7 小計 1 2 3 4 5 6 7 小計 合計実数 32 32 32 32 32 32 192 36 36 35 36 36 35 214 32 32 32 33 33 32 33 227 13 24 670 実 数 1,029 839 1,868調整 40 40 40 40 40 40 240 45 45 44 45 45 44 268 40 40 40 41 41 40 41 283 16 30 837 調整 1,061 1,049 2,110実数 35 34 69 21 21 42 23 23 46 12 169 食缶数 64缶調整 44 43 87 26 26 52 29 29 58 15 212小計 28缶28缶岐陽中 21缶住吉中 7缶36缶14缶センター 1缶1 年 2 年 3 年 支援①支援②職員 合計食缶小学校 中学校徳山小 21缶今宿小学 年 1 年 2 年 3 年 4 年 5 年 6 年 支援①支援②合計食缶ク ラ ス指示書420(水) 指示書5麦ごはん単位:kg小学校:学年中学校:組1 2 3 4 5 6 7 支援 職員 試食会他1組 3.5 2.9 3.8 4.4 5.2 4.62組 3.8 3.2 4.4 4.5 5.4 5.23組 4.24組1組 3.2 4.5 4.3 5.5 5.9 6.7 5.12組 3.5 4.9 4.6 5.2 6.0 6.9 1.53組 3.4 4.8 4.5 5.5 6.0 7.14組1年 6.1 6.1 6.1 6.1 6.1 6.1 2.52年 7.8 7.8 7.6 7.8 7.8 7.63年 6.9 6.9 6.9 7.1 7.1 6.9 7.11年 6.7 6.52年 4.5 4.53年 5.0 5.0給食センター 22人 4.1153 × 2.20 = 337 336.3 ・配缶量は、小数第1位で四捨五入 ・総合計は、小数第1位を切り上げ① 炊飯前の米と麦の総量総合計÷2.2 153 kg② ①の内、米の使用量①÷1.1(麦を1割加える) 139 kg③ 釜数②÷6.5kg 22 釜④ 麦の使用量③×650g 13.9 kg 強化米各20g総合計合 計101.358.0138.8配 缶 量住吉中4.41.9 34.12.92.2米飯表(住吉) 4 月 16 日岐陽中徳山小今宿小21指示書68:00 8:30 9:00 9:30 10:00 10:30 11:00 11:30 12:00<下処理>白菜の A ルウ作り ハム手切り 煮込み・調味 配食・配送クリーム煮B 白菜、人参、玉ねぎ、じゃがいも 人参、玉ねぎ 煮込み・調味 配食・配送じゃがいも切り野菜サラダ C ブロッコリー ブロッコリー ゆで 調味・和える 配食・配送カリフラワー カリフラワー切り 冷却D 缶切り ドレッシング開け( D )その他 食缶用意 配食・配送ムニエル E 天板用意鮭配食F 鮭下味 バターを溶かす 鮭を焼く 配食・配送小麦粉まぶす○ 献立名、担当者名、タイムスケジュール、衛生管理点が記載されていること。
作 業 工 程 表(記入例)献立名 担当者名汚染作業 非汚染作業洗浄作業調理衣交換手洗い手洗中心温度残留塩素 使い捨て冷蔵庫前掛け使い捨て中心温度22指示書7作業動線図(住吉) 年 月 日( )搬入口ボイラー室洗濯室 女子休憩室 便所便所男子休憩室残菜室前室 和え物室真空冷却機洗浄機洗浄機洗浄室配送前室消毒保管庫消毒保管庫給湯室倉庫便所事務室プラットホ|ム米庫油庫炊飯機洗浄機消毒保管庫フライヤースチームコンベクション野菜裁断機釜 釜 釜釜 釜 釜消毒保管庫調理室シンク魚肉処理室冷蔵庫冷蔵庫 冷パンラック 仕分室食品庫皮剥機前室シンクシンク冷蔵庫野菜処理室廃材庫献立名西 東シンクプラットホ|ム搬入口洗剤庫シンク スチコンアレルギー調理台検収室23
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