令和7年度災害応急用ポンプ等点検整備作業(PDF : 187KB)
期限情報:
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発注機関
地域
石川県
公開日
2025年11月25日
提出期限
未指定
案件概要
令和7年度災害応急用ポンプ等点検整備作業(PDF : 187KB)入 札 公 告次のとおり一般競争入札に付します。
令和7年11月25日分任支出負担行為担当官北陸農政局土地改良技術事務所長 福田 浩二1一般競争入札に付する事項:役務の提供等(1) 調達件名 令和7年度災害応急用ポンプ等点検整備作業(2) 調達件名の特質等 入札説明書及び仕様書による。
(3) 契約期間 契約締結日から令和8年3月23日まで(4) 履行場所 仕様書による。
(5) 入札方法 落札者の決定は、最低価格落札方式をもって行う。
入札者は、仕様書に記載する作業に関する経費等に要する一切の諸経費を含めた総価を見積もるものとする。
なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある場合は、その端数金額を切り捨てるものとする。
)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
(6) 電子調達システムの利用 本案件は、入札等を電子調達システムで行う対象案件である。
なお、電子調達システムによりがたい者は、書面により申出のうえ、紙入札によることができる。
電子調達システム:https://www.p-portal.go.jp/2競争に参加する者に必要な資格に関する事項(1) 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号。
以下「予決令」という。
)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。
なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、予決令第70条中、特別の理由がある場合に該当する。
(2) 令和07・08・09年度農林水産省競争参加資格(全省庁統一資格)「役務の提供等」において、「A」、「B」、「C」又は「D」の等級に格付けされている「東海・北陸」地域の競争参加有資格者であること。
(3) 証明書等の提出期限の日から開札時までの期間に、北陸農政局長から北陸農政局物品の製造契約、物品の購入契約及び役務等契約指名停止等措置要領(平成26年10月1日付け26陸総第453号)に基づく指名停止を受けている期間中の者でないこと。
3入札書の提出場所等(1) 入札説明書の交付場所及び問い合わせ先〒921-8507 石川県金沢市新神田4丁目3番10号 金沢新神田合同庁舎4階北陸農政局土地改良技術事務所庶務課経理係 電話076-292-7900E-mail hokuriku_dogisho@maff.go.jp(2) 入札説明書の交付方法入札説明書は、電子調達システム又は電子メールにより令和7年11月25日から令和7年12月9日までの9時00分から17時00分まで(行政機関の休日を除く。
)の間に交付する。
なお、電子メールによる交付を希望する場合は、上記3(1)あてにメール又は電話連絡すること。
また、郵送による交付を希望する場合は、返信用封筒(規格を角型2号(240 mm×332mm)とする。
)に、320円切手(定形外封筒250g 以内)を貼付したものを同封すること。
(3) 証明書等の提出期限及び提出場所令和7年12月11日17時00分までに電子調達システムによる送信又は上記3の(1)あて電子メール若しくは郵送等(書留郵便等の送信過程が記録されるものに限る。
)により提出すること。
(4) 入札書の提出期限令和7年12月18日17時00分までに電子調達システムによる送信、紙入札による郵送(書留郵便に限る。
)又は下記3の(5)の開札日時に持参すること。
(5) 開札日時及び場所令和7年12月19日10時00分 金沢新神田合同庁舎4階北陸農政局土地改良技術事務所4その他(1) 契約手続において使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨(2) 入札保証金及び契約保証金免除(3) 入札者に要求される事項この一般競争に参加を希望する者は、証明書等を上記3の(3)の期限までに提出しなければならない。
入札者は、開札日の前日までの間において、分任支出負担行為担当官から証明書等に関し説明を求められた場合は、それに応じなければならない。
証明書等に関し説明の義務を履行しない者は落札決定の対象としない。
(4) 入札の無効本公告に示した競争参加資格のない者の入札、証明書等に虚偽の記載をした者の入札、入札に関する条件に違反した入札及び北陸農政局競争契約入札心得第4条の3の規定に違反した者の入札は無効とする。
(5) 契約書の作成の要否要(6) 落札者の決定方法本公告に示した役務を提供できると分任支出負担行為担当官が判断した証明書類を添付して入札書を提出した入札者であって、予決令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。
(7) 本公告に記載なき事項は、入札説明書による。
以上公告する。
お知らせ1 農林水産省の発注事務に関する綱紀保持を目的として、農林水産省発注者綱紀保持規程(平成19年農林水産省訓令第22号)が制定されました。
この規程に基づき、第三者から不当な働きかけを受けた場合は、その事実をホームページで公表することなどの綱紀保持対策を実施しています。
詳しくは、当省のホームページ(https://www.maff.go.jp/j/supply/sonota/pdf/260403_jigyousya.pdf)をご覧下さい。
2 農林水産省は、経済財政運営と改革の基本方針2020について(令和2年7月17日閣議決定)に基づき、書面・押印・対面の見直しの一環として、押印省略などに取り組んでいます。
- 1 -令和7年度災害応急用ポンプ等点検整備作業特 別 仕 様 書北陸農政局土地改良技術事務所- 2 -第1章 総 則災害応急用ポンプ等点検整備作業の施工に当たっては、農林水産省農村振興局制定「土木工事共通仕様書・施設機械工事等共通仕様書」(以下、「共通仕様書」という。
)に基づいて実施する。
同仕様書に対する特記及び追加事項は、この特別仕様書によるものとする。
第2章 工事内容1.目的本点検・整備作業は、北陸農政局土地改良技術事務所が所有する災害応急用ポンプ等の故障等を未然に防止するために行うものである。
2.施行場所石川県金沢市新保本1丁目451番地1 北陸農政局土地改良技術事務所 格納庫水中ポンプケーブル取替(管理番号17-4SP、R1-1SP)は工場持ち込での作業を想定3.概要本点検・整備の概要は、下記災害応急用ポンプ及び関係設備の点検・整備等を行うものである。
□ポンプ点検・整備ポンプ 台数 備考陸上ポンプ(エンジン点検整備) 9台水中ポンプ(モーター点検・整備) 15台水中ポンプ(ケーブル取替) 2台 上記15台の内数□発動発電機点検・整備発電機 台数発動発電機点検・整備 8台4.作業内容別紙1、別紙2、別紙3のとおり。
第3章 作業条件1.点検整備技術者受注者は、点検・整備にあたっては、十分な経験を持った熟練者(経験年数3年以上)を従事させなければならない。
2.通行制限格納庫の進入道路は、大型貨物トラックの進入通行等について特別の制限がない。
- 3 -3.施工条件点検・整備作業は格納庫で行うものとし、搬出入機械(パレットトラック(1.5t、2.0t)及び天井クレーン(2.8t吊)を使用することができる。
それ以外の工具・試験器等は受注者の負担とする。
なお、水中ポンプケーブル取替(管理番号17-4SP、R1-1SP)は工場持ち込での作業を想定している。
4.電力点検・整備に必要な作業用電力(単相100V)については、発注者側で準備する。
5.産業廃棄物等本点検・整備の実施に伴い発生した産業廃棄物等については、監督職員と協議のうえ、受注者の責任において処理するものとする。
6.環境制限格納庫周辺は住宅地域であり、著しい煤煙・悪臭・騒音等を発生しないようにするものとする。
第4章 点検・整備1.点検整備結果点検・整備結果について、点検表1~4に必要事項を記入し、報告書として提出するものとする。
2.交換部品等部品の交換にあたっては、監督職員の確認を得るものとする。
3.その他点検・整備作業において、不具合等が発見された場合、監督職員と処理方針を打ち合わせるとともにその旨報告書に記載するものとする。
なお、点検・整備対象ポンプ等の清掃作業及び消耗品の取替等の軽微なものについては本施工の範囲とし、ガスケット等の必要な消耗品は受注者の負担とする。
第5章 成果物点検・整備作業の結果について、報告書として次に示す部数を作成し監督職員に提出するものとする。
作業計画書 1部報告書 1部なお、報告書の内容及び編集等については、監督職員と打合せのうえ作成するものとする。
- 4 -第6章 契約変更下記に示す事項に著しい相違が生じた場合は、両者協議の上契約変更することができるものとする。
①第4章に示す点検・整備の作業項目及び作業数量に変更(災害対応に伴う緊急的なポンプの貸出等)が生じた場合②不具合等が発見された場合のポンプ等の修理③部品交換が必要となった場合④施工条件に変更が生じた場合⑤その他別紙-1備考管理番号1.ポンプ点検・整備(1)陸上ポンプ 台 9口径100mm,10PS、エンジン 台 3口径150mm,9PS、エンジン 台 3口径250mm,16PS、エンジン 台 2口径250mm,11.0kW、モーター 台 1(2)水中ポンプ 台 15口径80mm,5.5kW 台 4口径100mm,7.5kW 台 4口径150mm,5.5kW 台 3口径200mm,9.0kW 台 3口径250mm,22.0kW 台 1(3)水中ポンプ 台 2口径100mm,7.5kW 台 1 17-4SP口径150mm,5.5KW 台 1 R1-1SP2.発動発電機点検・整備 台 825kVA 台 545kVA 台 3点検・整備ポンプ+制御盤 点検・整備ケーブル取替令和7年度 災害応急用ポンプ等点検整備作業数 量 表工種 規格 単位 数量別紙-2 作業項目作 業 内 容 備 考1.ポンプ点検・整備(1)陸上ポンプ 9 台駆動ベルト計測・調整、インペラー、軸受け異常の点検エンジン点検整備油量・清浄度の確認※潤滑油・エレメントの交換 作業対象外潤滑油冷却器 油漏れ有無の確認エア抜き フィルター・ポンプ内のエア抜き燃料こし器 目詰まり・汚れの有無の確認燃料高圧管 管内のエア抜き機関への給排水 給・排水の状況、バルブ類開度の確認及び初期注水冷却水槽(ラジエータ)水面の確認(確認後水抜きを行うこと)油・水漏れの有無及び各部の振動・異常音・排気色・排気温度の確認カバナポインタ又は燃料ポンプラック及び過給器の運転状況の確認シリンダ安全弁インジケータコック漏洩の有無の確認始動弁・分配弁 作動状態及び燃焼ガス漏れ有無の確認(2)水中ポンプ 15 台ポンプ本体の目視点検・運転状況外観(本体ケーシング・ストレーナ・ケーブルの状態)動作確認(揚水確認、電流値確認)絶縁抵抗値測定 絶縁抵抗値の確認(100MΩ以上)※潤滑油を交換し、油の状態を確認 作業対象外盤内外の確認、端子増締め確認、トリップ動作確認(3)水中ポンプ 17-4SP(φ100 7.5kW),R1-1SP(φ150 5.5KW) 2 台ケーブルの取替前年度の点検で銅線の露出が確認されたので、ケーブルの交換を行う。
規格:2PNCT・F 4c×3.5mm2×20m(17-4SP) 2PNCT・F 4c×3.5mm2×20m(R1-1SP)2.発動発電機点検・整備 8 台目視点検 ファンベルトの調整、油・水漏れ有無の確認運転状況セルモーターの動作確認、各部の振動・異常音の有無・排気色・排気温度の確認絶縁抵抗値測定 絶縁抵抗値の確認(100MΩ以上)点検整備冷却水量・潤滑油量等の確認、エアフィルター清掃、その他機能を確保するための確認※冷却水・潤滑油量等の交換 作業対象外潤滑油交換制御盤状況作業項目 作業数量ポンプ本体の目視点検等潤滑油系潤滑油溜り燃料系冷却水系機関全体運転状況別紙-31.ポンプ点検・整備(1)陸上ポンプ管理番号 R7貸出実績 数量 備考○:貸出あり22-1P 口径 100mm 3台23-1P 揚程 15m 出力 10.0PS24-1P 吐出量 1.0(m3/分) 製作社 YANMAR製作社 荏原 型式 TF120V-E型式 SEB18-1P 口径 150mm 3台18-2P 揚程 8m 出力 9.0PS19-1P 吐出量 3.0(m3/分) 製作社 YANMAR製作社 荏原 型式 NFD10-MEK型式 SEB口径 250mm 2台揚程 6.0m 出力 16.0PS21-1P 吐出量 7.0(m3/分) 製作社 YANMAR21-2P 製作社 荏原 型式 NF19SK型式 SZR21-3P 口径 250mm 1台揚程 6.0m 出力 11.0kW モーター吐出量 7.0(m3/分) 製作社 東芝 制御盤含む製作社 荏原 型式 IKK-FBKAW21型式 SZR計 0台 9 台点検整備対象一覧表ポンプ仕様 原動機仕様別紙-3点検整備対象一覧表(2)水中ポンプ管理番号 R7貸出実績 数量 備考○:貸出あり17-1SP 口径 80mm 4台17-2SP 揚程 30.0m 出力 5.5kW18-7SP 吐出量 0.5(m3/分) 製作社 - 制御盤含む18-8SP 製作社 荏原 型式 -型式 EUL口径 100mm 4台17-4SP 揚程 27.0m 出力 7.5kW20-3SP 吐出量 1.0(m3/分) 製作社 - 制御盤含む20-4SP 製作社 荏原 型式 -型式 EUL21-3SP口径 150mm 3台25-6SP ○ 揚程 10.0m 出力 5.5kW26-3SP ○ 吐出量 2.0(m3/分) 製作社 - 制御盤含むR1-1SP 製作社 鶴見 型式 -型式 KRS-65.526-2SP ○ 口径 200mm 3台28-4SP ○ 揚程 8.0m 出力 9.0kW29-6SP ○ 吐出量 4.0(m3/分) 製作社 - 制御盤含む製作社 鶴見 型式 -型式 KRS2-89R6-1SP ○ 口径 250mm 1台揚程 10m 出力 22.0kW吐出量 8.0(m3/分) 製作社 - 制御盤含む製作社 鶴見 型式 -型式 KRS1022-61計 6台 15台ポンプ仕様 原動機仕様別紙-3点検整備対象一覧表3.発動発電機管理番号 R7貸出実績 数量 備考○:貸出あり21-2G 出力 25kVA 出力 23.5kW 1台製作社 デンヨー 製作社 いすゞ形式 DCA-25ESI2 形式 AA-4LE218-2G ○ 出力 25kVA 出力 23.5kW 2台18-3G 製作社 デンヨー 製作社 いすゞ形式 DCA-25ESI 形式 AA-4LE2R2-1G 出力 25kVA 出力 23.7kW 2台R3-4G ○ 製作社 北越工業 製作社 クボタ形式 SDG25S 形式 V2403-K3ASDG25LX20-1G ○ 出力 45kVA 出力 35.7w 1台製作社 新ダイワ 製作社 三菱形式 DG450MM 形式 S4S-E1DT23-13G ○ 出力 45kVA 出力 45.6kw 1台製作社 新ダイワ 製作社 クボタ形式 DG450MK-P 形式 V3800DI-TR3-5G ○ 出力 45kVA 出力 42.5kw 1台製作社 北越工業 製作社 クボタ形式 SDG45LXR 形式 V3600-T-K3A計 5台 8台ポンプ仕様 原動機仕様点検表-1陸上ポンプ(エンジン) 点検表※※ - △△△ φ※※※点検結果良 ・ 否良 ・ 否良 ・ 否エンジン点検整備潤滑油溜り 良 ・ 否潤滑油冷却器 良 ・ 否エア抜き 良 ・ 否燃料こし器 良 ・ 否燃料高圧管 良 ・ 否機関への給排水 良 ・ 否冷却水槽(ラジエータ) 良 ・ 否良 ・ 否良 ・ 否シリンダ安全弁インジケータコック良 ・ 否始動弁・分配弁 良 ・ 否点検実施日確 認点 検 者管 理 番 号口 径機種・製造番号点 検 項 目 点 検 内 容運転状況油・水漏れの有無及び各部の振動・異常音・排気色・排気温度の確認カバナポインタ又は燃料ポンプラック及び過給器の運転状況の確認漏洩の有無の確認ポンプ本体の目視点検等 駆動ベルト計測・調整作動状態及び燃焼ガス漏れ有無の確認インペラーの状況確認軸受け異常の点検潤滑油系油量・清浄度の確認油漏れ有無の確認燃料系フィルター・ポンプ内のエア抜き目詰まり・汚れの有無の確認管内のエア抜き冷却水系給・排水の状況、バルブ類開度の確認及び初期注水水面の確認(確認後水抜きを行うこと)機関全体点検表-2陸上ポンプ(電動) 点検表※※ - △△△ φ※※※点検結果良 ・ 否良 ・ 否良 ・ 否良 ・ 否モーター点検整備良 ・ 否良 ・ 否良 ・ 否良 ・ 否点検実施日確 認点 検 者絶縁抵抗値測定 絶縁抵抗値の確認(100MΩ以上)制御盤状況 盤内外の確認端子増締め確認トリップ動作確認ポンプ本体の目視点検等 駆動ベルト計測・調整インペラーの状況確認軸受け異常の点検ポンプ本体の目視点検等駆動ベルト計測・調整、インペラー、軸受け異常の点検点 検 内 容管 理 番 号口 径機種・製造番号点 検 項 目点検表-3水中ポンプ 点検表※※ - △△△ φ※※※点検結果ポンプ本体の目視点検・運転状況 良 ・ 否良 ・ 否良 ・ 否良 ・ 否良 ・ 否絶縁抵抗値測定 良 ・ 否制御盤状況 良 ・ 否良 ・ 否良 ・ 否点検実施日確 認点 検 者トリップ動作確認ストレーナの状態確認外本体ケーシングの状態確認絶縁抵抗値の確認(100MΩ以上)盤内外の確認動作確認(揚水確認)電流値確認ケーブルの状態確認端子増締め確認管 理 番 号機種・製造番号点 検 項 目 点 検 内 容口 径点検表-4発動発電機 点検表※※ - △△△○○○ kVA点検結果目視点検 良 ・ 否良 ・ 否運転状況 良 ・ 否良 ・ 否良 ・ 否絶縁抵抗値測定 良 ・ 否点検整備 良 ・ 否良 ・ 否良 ・ 否点検実施日確 認点 検 者点 検 内 容冷却水量・潤滑油量等の確認エアフィルター清掃その他機能を確保するための確認ファンベルトの調整確認油・水漏れ有無の確認セルモーターの動作確認エアフィルター清掃その他機能を確保するための確認絶縁抵抗値の確認(100MΩ以上)管 理 番 号規 格機種・製造番号点 検 項 目
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