2号7-107-268竹林寺線ほか舗装修繕工事(PDFファイル:197.6KB)
期限情報:
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発注機関
地域
広島県
公開日
2025年11月20日
提出期限
未指定
案件概要
2号7-107-268竹林寺線ほか舗装修繕工事(PDFファイル:197.6KB)次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令第167条の6の規定により公告する。
また、各項に掲げるもののほか、東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項(建設工事)(以下「共通公告」という。
)による。
1 工事名2 工事管理番号3 工事場所4 工事概要5 工期6 予定価格有り8 建設工事の種類9 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項(2) 広島県水道広域連合企業団指定給水装置工事事業者の指定(3) 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否認定等級(格付け)C年平均完成工事高問わないものとする10 その他入札条件(詳細については共通公告に記載)(1)(2)(3)(4)(5)(6) 社会保険未加入対策対象案件:共通公告5J参照東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者 ウ 配置時点で、入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係(所属建設業者との間に第三者の介入する余地の無い雇用に関す る一定の権利義務関係が開札日前に連続して3か月以上存在すること)にある者不要下請契約の予定額が5,000万円以上(建築一式工事の場合は8,000万円以上)となる場合は特定建設業許可を必要とする。
令和7年度 林道緑地維持修繕事業 竹林寺線ほか舗装修繕工事令和7年11月20日電子くじ実施対象案件:共通公告5C(3)参照契約日の翌日から令和8年3月31日まで(1) 令和7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格者として 認定されている業種4,089,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。
)7 最低制限価格(5) 認定等級又は年平均完成工事高 ※認定等級(格付け)とは、東広島市建設工事等請負業者選定 に関する規程第4条第1項に規定する資格の格付のことで令和 7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格認定通知書に工 事種類別に記載されているものをいう。
※年平均完成工事高とは、令和7・8年度東広島市建設工事競 争入札参加資格申請時に提出した総合評定値通知書に記載され た工事種類別のものをいう。
ア(4) 建設業の許可を受けている営業所所在地等 ※営業所とは、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項 で許可を受けた営業所とする(以下同じ)。
※主たる営業所とは、建設業許可申請書別紙二の「主たる営業 所」欄に記載されている営業所とする(以下同じ)。
※本店とは、登記されている本店とする(以下同じ)。
2号工事入札公告完全電子案件:共通公告1(12)参照舗装工事 次に掲げる要件を全て満たしていること。
(2)から(5)までの要件は、それぞれに特記してある場合を除き、上記8の建設工事 の種類について満たしているものとする。
舗装工事 イ 舗装工事の経験(監理技術者、監理技術者補佐、主任技術者又は現場代理人としての元請経験に限る)を 有する者 ※原則、工事の全期間に従事した者であること。
東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者7-107-0268舗装打換え工(2路線) A=188m2、路床安定処理工(2路線) A=188m2東広島市河内町入野市町村税の滞納のない者対象案件:共通公告1(11)参照使用契約約款:「建設工事請負契約約款」及び「建設工事請負契約約款特約事項」(東広島市ホームページ掲載のもの) エ 配置時点で、他に配置されている工事の請負金額がいずれも4,500万円(税込)未満(建築一式工事の場合は、 9,000万円(税込)未満)であること。
※技術者の兼務については「技術者等の適正配置について」を参照すること。
落札者は契約後、次のいずれにも該当する技術者を主任技術者として配置しなければならない。
ア 舗装工事業に係る主任技術者の資格を有する者11 入札参加及び提出資料12 日程等に関する事項13 問合せ先 東広島市 総務部 契約課 (東広島市西条栄町8番29号 電話 082-420-0930)東広島市ホームページに掲載する。
(午前9時~午後5時)及び令和7年12月5日~提出期間後の質問は受け付けない。
設計図書の閲覧令和7年11月27日場 所 ・ 留 意 事 項 手 続 き 等事 後 審 査開札後に入札参加資格要件を審査し、その後落札決定を行う。
令和7年12月1日質問書提出期間(午前9時~午後4時)令和7年12月15日令和7年12月12日開 札 日 時回答書閲覧期間令和7年11月20日~入 札 期 間東広島市ホームページ 及び 契約課掲示板に掲示する。
本案件入札に参加しようとする者は、電子入札等システムを利用して入札を行うこと。
なお、システム障害等により、書面参 加を希望する者は、電子入札実施要領第4条第2項により書面参加申請手続きを行うこと。
東広島市ホームページに掲載する。
※設計図書を閲覧していない者のした入札は、無効とする。
公 告 日令和7年11月20日電子入札室(本館4階)で行う。
令和7年12月12日 午前9時5分令和7年11月20日~期 間 ・ 期 日 等電子入札等システムで落札者決定通知を行う。
回答書の有無を確認し、回答書がある場合は、必ず閲覧すること。
電子入札等システムを利用して入札を行う。
令和7年12月11日質問書(様式第7)により地域振興部河内支所産業建設課へ持参すること。
頁 1令和7年度仕様書東広島市林道緑地維持修繕事業竹林寺線ほか舗装修繕工事東広島市河内町入野 施 工 場 所竹林寺線ほか舗装修繕工事 位置図A1 竹林寺線舗装打換え・路床安定処理工L=12m A=84m2B1 竹林寺用倉線舗装打換え・路床安定処理工L=14m A=104m2第1章 総則1. 適用 本工事の施工にあたっては、「土木工事共通仕様書(令和7年8月)広島版(適用区分「広島」及び「広島県」)」及び東広島市制定の第15編下水道編(最新版)に基づいて実施しなければならない。
この場合においては、次のとおりとする。
(1) 「広島県」とあるのは「東広島市」と読み替える。
(ただし、第1編第1章第1節1-1-1-26第10項、第1編第1章第2節1-1-2-1第3項、1-1-2-8第1項、1-1-2-9第1項、1-1-2-10第1項、1-1-2-11第1項、第6項、第8項、1-1-2-14第2項、1-1-2-16第1項、第3項、第2編第1章第3節2-1-3-1、第3編第1章第2節3-1-2-3第2項においては読み替えない。
)(2) 「建設工事請負契約約款」とあるのは「東広島市の建設工事請負契約約款」と読み替える。
(3) 「土木工事監督規程」とあるのは「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と読み替える。
(4) 「土木工事検査規程」とあるのは「東広島市建設工事検査規程」と読み替える。
(5) 「建設工事執行規則第19条の1」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第19条第1項」と、「建設工事執行規則第41条の2」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第41条第2項」と読み替える。
(6) 「広島県契約規則第2条の1」とあるのは「東広島市契約規則第2条第1項」と読み替える。
(7) 「土木工事検査技術基準」とあるのは「東広島市の「土木工事検査技術基準」」と読み替える。
(8) 「低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と読み替える。
(9) 「広島県の建設工事入札参加資格」とあるのは「東広島市の競争入札参加資格」と読み替える。
(10)広島県の「建設業者等指名除外要綱」とあるのは東広島市の「建設業者等指名除外基準要綱」と「建設業者等指名除外要綱別表第18号」とあるのは東広島市の「建設業者等指名除外基準要綱別表第22号」と読み替える。
(11)「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と、「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱第10条」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領第11条」と読み替える。
(12)「県発注工事等における暴力団排除のための契約制限要綱」とあるのは「東広島市建設工事暴力団等排除要綱」と読み替える。
(13)その他1 1 2 16 環境対策 4 適用しない。
1 1 3 3 現場代理人及び主任技術者又は監理技術者5から6まで 適用しない。
1 1 3 7 契約後VE工事 適用しない。
1 1 3 9 県産材の活用 (2) 適用しない。
1 1 2 14 施工管理 1 適用しない。
3 1 2 6 提出書類 2 適用しない。
3 1 1 8 技術検査 3から5まで 適用しない。
1 1 3特 記 仕 様 書編 章 節 条 見 出 し 項 特記及び追加仕様事項1 1 2 5 工事の下請負 3から6まで 適用しない。
1 1 3 4 下請負及び契約の制限 1(2) 適用しない。
1 1 3 5 主要資材の購入 適用しない。
1 1 3 10 工事現場の現場環境改善等 適用しない。
1 1 2 工程表 適用しない。
11 現場環境改善(ウィークリースタンス)の実施(4)[2]から[7]まで適用しない。
3 1 1 1 請負代金内訳書 適用しない。
3 1 1 7 工事完成図書の納品 2から6まで 適用しない。
3適用しない。
3 1 2 1 請負代金内訳書3 1 2 2 工程表 適用しない。
3 1 2 5 工事完成図書の納品 適用しない。
適用しない。
3 1 3 2 技術検査 2 適用しない。
3 1 3 1 工事完成図書の納品- 1 -2. 前払金 契約金額が50万円以上の建設工事の場合は前払金を請求することができる。
前払金は請負代金の40%以内とする。
また、契約に当たって契約約款特約事項第22項により中間前払金を選択するものにあっては、中間前払金は請負代金の20%以内とする。
その他、前金払・中間前金払の適用は次の要領による。
・建設工事請負代金前金払実施要領・建設工事請負代金中間前金払実施要領・東広島市余裕期間制度適用工事に係る事務取扱要領3. 現場代理人の兼務1 現場代理人の兼務については、「技術者等の適正配置について」によるものとする。
2 発注者は、受注者からの申請に基づき、兼務する各工事の内容、工程等を勘案し、現場代理人 の兼務について承認の適否を決定し、承認する場合は現場代理人兼務承認書により、承認しない 場合は現場代理人兼務非承認書に承認しない理由を記載の上、速やかに受注者に通知する。
3 発注者は現場代理人の兼務について、次に掲げる事由に該当すると認めたときは、現場代理人 兼務承認取消書により、その承認を取消すものとする。
⑴ 兼務を予定する工事の発注者が兼務を承認しないことが明らかになったとき⑵ 兼務を承認した日から起算して14日(東広島市の休日を定める条例(平成元年東広島市条例第6 号)第1条第1項に規定する市の休日を除く。
)を経過した後においても、兼務先の発注者が兼 務を承認したことを証する書面の写しが提出されないとき⑶ 兼務申請において、重要な事項について虚偽の申告をし、又は重要な事実の申告を行わなかっ たことが判明したとき⑷ 兼務の承認後、重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠っ たことが判明したとき⑸ 著しい状況の変化により、兼務を承認することが適当でなくなったとき⑹ その他、発注者が兼務を承認することが適当でなくなったとき4 重要な事項について虚偽の申告を行う等、不適切な申請を行った者、又は、兼務の承認後に重 要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠った者に対しては、請 負契約に基づく是正措置の請求や指名除外等の必要な措置を行うことがある。
※ 同一町内における町とは西条町、八本松町、志和町又は高屋町にあっては昭和49年4月20日前の 町の区域とし、黒瀬町、福富町、豊栄町、河内町又は安芸津町にあっては平成17年2月7日前の町 の区域とする。
4. 履行報告 本工事は、小規模工事等であるため所定の様式での提出を省略し、「土木工事共通仕様書(令和7年8月)広島版」第l編1-1-1-23第2項第3号に記載の資料を監督職員に提出することにより、履行報告とする。
なお、工期延長等が必要となった場合は、報告方法について監督職員と協議するものとする。
5. 官公庁等への手続き等 受注者は、関係官公庁及びその他の関係機関との諸手続きにおいて許可、承諾等を得た場合はその書面(写し)を提出するものとし、更新手続き(許可内容が同じもの)の場合は、届出等の鑑のみとする。
6. 工事中情報共有システム(受注者希望型)(1)本工事は、工事中情報共有システムの対象(受注者希望型)である。
(2)工事中情報共有システムを利用するにあたり、発注者に連絡の上、利用申込すること。
(3)本工事で使用する情報共有システムは次のとおり。
広島県工事中情報共有システム(一般社団法人 広島県土木協会) http://www.hdobokuk.or.jp/koujijyouhoushisutemu2.html(4)工事中情報共有システム利用に必要な費用は設計金額に含まれている。
(5)利用にあたっては「東広島市発注工事における広島県工事中情報共有システム利用実施要 領」に基づくこと。
(6)運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づくこと。
- 2 - この場合においては、次のとおりとする。
1)「1.3.適用する基準」のうち、「土木工事監督規定(広島県)」および「土木工事監督実施要領(広島県)」は「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と、「土木工事検査規定(広島県)」とあるのは「東広島市建設工事検査規定」と、「土木工事検査技術基準(広島県)」とあるのは「土木工事検査技術基準(東広島市)」と読み替えるものとする。
2)「CAD製図基準(国土交通省)」および「CAD製図基準に関する運用ガイドライン(国土交通省)」は適用しない。
3)「4.検査」は適用しない。
4)検査は、発注者と協議のうえ、紙媒体による検査と電子検査の併用とすることができるものとする。
5)受注者は、工事中情報共有システムにより処理した工事完成図について、電子成果品として納品するほか、紙の成果品も納品すること。
7. 主任(監理)技術者及び現場代理人の配置について 東広島市発注工事における主任(監理)技術者及び現場代理人の配置についての取り扱いは、「技術者等の適正配置について」によるものとする。
8. 法定外の労災保険の付保1 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
2 受注者は、建設工事請負契約約款第47条に基づき、法定外の労災保険の契約締結をしたとき は、その証券又はこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。
3 法定外の労災保険は、政府の労働者災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とす るものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)全国建設業労災互助会、全日本火災共済協 同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、契約を締結してい るものとする。
9. 週休2日適用工事等 本工事は、週休2日適用工事(発注者指定型)であり、「東広島市週休2日適用工事等実施要領(最新版)」又は「東広島市週休2日適用工事等実施要領(農林工事)(最新版)」に従うこと。
なお、実施要領に基づき提出する必要のある様式「休日取得計画表」は「検査課HP>施工関連資料>週休2日適用工事等の実施について」に掲載している。
10. 建設副産物の取り扱いについて 本工事における建設副産物の取扱いについては、土木工事共通仕様書1-1-2-11 建設副産物のとおり取り扱うこととする。
なお、「再生資源利用計画」、「再生資源利用促進計画」及び「実施書の提出」については、次のとおりとする。
1 再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画 受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物 等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含 め監督職員に提出しなければならない。
また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスフ ァルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出す る場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計 画書に含め監督職員に提出しなければならない。
なお、その内容に変更が生じたときは、速やか に利用計画及び促進計画を変更し、監督職員に報告しなければならない。
2 計画の掲示及び公表 受注者は、1の再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の見やすい場所に掲示 (デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利 用により公表するよう努めるものとする。
現場掲示様式については、次のURLを参考に作成すること。
https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm3 実施書の提出 受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速や かに実施状況を記録した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員に提出しな- 3 - ければならない。
なお、受注者は、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の作成後、 工事完成から5年間保存しなければならない。
4 工事現場の管理体制 受注者は、再生利用の促進を行うため、工事現場における建設副産物責任者を置くことにより 、管理体制を整備するとともに、当該責任者に対し、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計 画の内容について現場担当者の教育を十分行うこと及び、関係する他の施工者及び資材納入業者 もこれを周知徹底することを指導するものとする。
5 建設発生土搬出に関する関係法令の手続きの確認及び確認結果票の作成 受注者は、再生資源利用促進計画の作成にあたり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、 あらかじめ次に掲げる事項を確認し、また各事項の確認の結果を記載した書面(確認結果票)を 作成しなければならない。
※確認結果票は「広島県の調達情報」に掲載している。
なお、対象となる工事は請負代金額が100万円以上、または建設発生土の搬出が500m3以上の工事 を対象とする。
(1) 工事現場内の土地の掘削その他の土地の形質の変更が土壌汚染対策法(平成14年法律第53号 )第3条第7項又は第4条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされ ている。
(2) 再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先における建設発生土の搬入に係る行為に関 する次に掲げる事項 (1) 当該行為が宅地造成及び特定盛土等規制法(昭和36年法律第191号。
以下「盛土規制法」と いう)第12条第1項、第16条第1項、第30条第1項又は第35条第1項の規定による許可を要 する場合にあっては、当該許可を受けている。
(2) 当該行為が盛土規制法第21条第1項、第27条第1項、第28条第1項又は第40条第1項の規 定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。
(3) 上記(1)、(2)に掲げる事項のほか、再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先が適 正であることを確認するために必要な事項その他の建設発生土の搬出に関する事項6 運搬業者への通知 受注者は、建設発生土の運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画及び確認結果票の内容を 通知するものとする。
またその内容に変更が生じたときには、速やかに運搬を行う者に通知する ものとする。
7 確認結果票の掲示及び公表 受注者は、確認結果票を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可) し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。
8 確認結果票の保管 受注者は、確認結果票を建設工事の完成後5年間保存するものとする。
9 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求 受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに 当該搬出先の管理者(搬出先が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、次に掲 げる事項を記載した受領書の交付を求めるものとする。
(1) 建設発生土の搬出先の名称(搬出先が工事現場である場合は、建設工事の名称。
)及び所在地 (2) 建設発生土の搬出先の受注者の商号、名称又は氏名 (3) 建設発生土の搬出元の名称及び所在地 (4) 建設発生土の搬出量 (5) 建設発生土の搬出が完了した日10 建設発生土の搬入元への受領書の交付 受注者は、建設発生土を利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、速やかに当該搬入元 の管理者(搬入元が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、前号に掲げる事項 を記載した受領書を交付するものとする。
11 受領書の内容確認 受注者は、搬出先から受領書の交付を受けたときは、再生資源利用促進計画に記載した内容と 一致することを確認する。
12 受領書の保管 受注者は、受領書又はその写しを建設工事の完成後5年間保存するものとする。
- 4 -13 建設発生土の最終搬出先までの確認 受注者は、建設発生土が再生資源利用促進計画に記載した搬出先(次の(1)から(4)のいずれか に該当する搬出先を除く。
)から他の搬出先へ搬出されたときは、速やかに、当該他の搬出先への搬出に関する9(1)~(5)に関する事項を記載した書面を作成するとともに、当該書面を当該再生資源利用促進計画に係る建設工事の完成後5年間保存するものとする。
建設発生土が更に他の搬出先へ搬出されたときも、同様とする。
(1) 国又は地方公共団体が管理する場所であって、受入れ完了後に当該国又は地方公共団体が受 領書を交付する場合 (2) 受注者の管理下にある他の工事現場で利用するために一時堆積する場合 (3) ストックヤード運営事業者登録規定により国に登録されたストックヤード (4) 9の受領書の土砂の利用種別が「盛土利用等」である建設発生土受入地(再搬出しないもの)第2章 工事材料1. 六価クロム溶出試験(及びタンクリーチング試験) 本工事は「六価クロム溶出試験(及びタンクリーチング試験)」の対象工事であり、次の工種について、六価クロム溶出試験(及びタンクリーチング試験)を実施し、試験結果(計量証明書)を提出するものとする。
なお、試験方法は、セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム溶出試験実施要領(案)によるものとする。
また、土質条件、施工条件等により試験方法、検体数に変更が生じた場合は、監督職員と協議するものとし、設計変更の対象とする。
2. 溶融スラグを利用した資材の使用1. 溶融スラグを利用した資材の使用 再生加熱アスファルト混合物、プレキャストコンクリート製品、再生路盤材及び埋戻材等につ いては、広島中央環境衛生組合が製造する溶融スラグ(以下「溶融スラグ」という。
)を利用し た資材を使用するよう努めるものとする。
溶融スラグ利用及び使用する資材にあたっては「溶融 スラグの有効利用促進等に関する方針」「溶融スラグ有効利用ガイドライン【品質編】、【運用 編】」に準拠するものとする。
なお、これにより難い場合は、監督職員と協議すること。
2. 品質管理及び確認 1.で示したもののほか、溶融スラグを利用した資材の使用における品質の管理及び確認は、広 島版「土木工事共通仕様書(令和7年8月)」及び広島版「施工管理基準(令和7年8月)」による ものとする。
ただし、書類により品質が確保できる項目においても、監督職員が必要と認めるも のは現場検収を実施できるものとする。
3. 再生加熱アスファルト混合物への使用 溶融スラグを再生加熱アスファルト混合物に使用する場合、広島版「土木工事共通仕様書(令 和7年8月)」の「1-1-2-16 環境対策」に示す登録リサイクル製品の使用は適用しないものと する。
4. 適合規格 溶融スラグの適合規格については、広島版「土木工事共通仕様書(令和7年8月)」に記載の適 合規格(「2-2-3-1 一般事項 1.」)ではなく、「JIS A 5031 一般廃棄物,下水汚泥又はそれ らの焼却灰を溶融固化したコンクリート用溶融スラグ骨材」を適用するものとする。
第3章 施工条件1. 安全対策(1) 交通誘導警備員・警戒船・保安要員交通誘導警備員 ・交通誘導警備員の配置人数は、工事着手後、規制を要する日から6日間(2人/日)を見込んでいる。
ただし、現場条件の変更等により、交通誘導警備員の人数変更が必要となった場合には、事前に監督職員と協議を行った上で変更対象とする。
2. 建設副産物(1) 建設発生土(搬出) (建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)) 当該工事により発生する建設発生土は、公の関与する埋立地、建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積- 5 -)のいずれかに搬出するものとする。
また、搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)を見込んでいる。
したがって、正当な理由がある場合を除き残土処分に要する費用(単価)は変更しない。
ただし、災害復旧工事において、市が公募により決定した「災害発生土民間受入先」と受入について土質や搬出スケジュール等の協議が整えば、搬出先を「災害発生土民間受入先」に変更する場合がある。
当該工事で見込んでいる再資源化施設、運搬距離竹林寺線(名称) 株式会社大地リサイクルセンター第3処分場(所在地) 東広島市河内町戸野字荏田5861(運搬距離) 12.4km竹林寺用倉線(名称) 株式会社大地リサイクルセンター第9残土処分場(所在地) 東広島市河内町入野字大内原987-1(運搬距離) 7.6km(2) アスファルト殻(搬出) 当該工事により発生するアスファルト殻は、広島県制定の再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。
搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる再資源化施設を見込んでいる。
したがって、正当な理由がある場合を除き処分に要する費用(単価)は変更しない。
また、竹林寺線の運搬距離は 20.0km を見込んでいる。
また、竹林寺用倉線の運搬距離は 19.7km を見込んでいる。
第4章 その他1. 工事関係書類 ⑴ 工事関係書類の作成は、東広島市建設工事関係書類作成要領 -土木工事編-によるものとする。
⑵ 工事関係書類の提出は、「契約関係書類」1部、「施工管理書類」は、工事打合せ簿による場 合は2部、その他による場合は1部とする。
2. 工事写真 工事写真の撮影に当っては、広島県制定「写真管理基準(令和7年8月)」によるものとし、納 品に当っては、電子媒体又は紙媒体、情報共有システム登録のいずれかとする。
なお、電子納品物は「広島県電子納品実施要領」に準拠し、作成すること。
3. 疑義の解決等 本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項または、その内容に疑義が生じた場合は、監督 職員と協議し決定すること。
4. 工事の追加 本工事に当たっては、受注者と協議上、緊急的に工事箇所及び工種を追加する場合がある。
なお、追加工事については、東広島市積算基準に基づき変更契約の対象とする。
5. 事前調査 本工事は、概略設計により算出した数量で積算を行っている。
受注者は、施工前に現地調査を行い、 展開図及び数量計算書を作成し監督職員と協議後に現地施工すること。
- 6 -特記仕様書(施工箇所が点在する工事の積算)本案件は,施工箇所が点在する工事の適正な工事価格を算出するため,参考図書に示す工事箇所と施工箇所を基に次の算定方法とする。
算定方法(1)工事原価ア 直接工事費施工数量及び施工規模等は工事箇所ごとに判断し,施工箇所ごとに直接工事費を算定する。
イ 間接工事費(ア)共通仮設費a 共通仮設費の率分対象額は工事箇所ごとに算定し,主たる工種区分は,工事全体で判断する。
b 共通仮設費率の補正工事箇所ごとに施工地域及び工事場所区分の補正行う。
c 積上げ計算による部分施工箇所ごとに必要な経費を積み上げる。
(イ)現場管理費a 現場管理費の算定対象とする純工事費は工事箇所ごとに算定する。
b 現場管理費率の率分対象額は工事箇所ごとに算定し,主たる工種区分は,工事全体で判断する。
c 現場管理費率の補正工事箇所ごとに施工時期,工事期間,施工地域及び工事場所区分の補正行う。
(ウ)中止期間中の現場維持等の費用a 積上げ項目施工箇所ごとに必要な経費を積み上げる。
b 率で計上する項目対象額及び一時中止日数は施工箇所ごとに算定する。
(2)一般管理費等ア 一般管理費等の算定対象とする工事原価は(1)の計による。
なお,処分費等が「共通仮設費対象額(P)+準備費に含まれる処分費」に占める割合の3%を超える場合又は処分費等が3 千万円を超える場合,率計算の対象については,工事箇所ごとに対象額を算出する。
位置図【河内町】A1 竹林寺線詳細図【河内町】A1 竹林寺線舗装打換え A=84m2路床安定処理A=84m2L=12m W=7.0m位置図【河内町】B1 竹林寺用倉線詳細図【河内町】B1 竹林寺用倉線線舗装打換え A=104m2路床安定処理A=104m2L=14m W=7.4m本工事費 0 0001 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単 位 数量(前回) 数量(今回) 備 考 工事数量総括表 本工事費舗装(A1 竹林寺線) 1 式 レベル1道路土工 1 式 レベル2掘削工 1 式 レベル3土砂掘削 20 m3 レベル4作業残土処理工 1 式 レベル3作業残土処理 20 m3 レベル4残土処分受入費 20 m3 レベル4地盤改良工 1 式 レベル2路床安定処理工 1 式 レベル3安定処理混合深さ30cm 固化材2t/100m2セメント系固化材 一般軟弱土用 84 m2 レベル4舗装工 1 式 レベル2舗装打換え工 1 式 レベル3舗装版切断 アスファルト舗装版 14 m レベル4舗装版破砕 アスファルト舗装版 84 m2 レベル4殻運搬 アス塊 4 m3 レベル4再資源化施設受入費 10 t レベル4下層路盤 RC-40仕上り厚150mm 84 m2 レベル4本工事費 0 0002 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単 位 数量(前回) 数量(今回) 備 考 工事数量総括表 上層路盤 RM-30仕上り厚100mm 84 m2 レベル4表層 再生加熱アスファルト混合物再生密粒度(20) 仕上り厚50mm 84 m2 レベル4排水構造物工 1 式 レベル2側溝工 1 式 レベル3L型側溝再設置 12 m レベル4L型側溝撤去 12 m レベル4区画線工 1 式 レベル2区画線工 1 式 レベル3溶融式区画線 実線_15cm 24 m レベル4溶融式区画線 実線_20cm 12 m レベル4仮設工 1 式 レベル2交通管理工 1 式 レベル3交通誘導警備員 8 人 レベル4直接工事費 技術管理費 技術管理費 1 式 レベル2技術管理費 1 式 レベル3土質試験費 1 式 レベル4本工事費 0 0003 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単 位 数量(前回) 数量(今回) 備 考 工事数量総括表 共通仮設費率分額共通仮設費計 (純工事費) 現場管理費 (工事原価) 一般管理費率分 契約保証費 一般管理費計 **工事価格計** **消費税相当額計** **請負工事費計** 本工事費 0 0001 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単 位 数量(前回) 数量(今回) 備 考 工事数量総括表 本工事費舗装(B1 竹林寺用倉線) 1 式 レベル1道路土工 1 式 レベル2掘削工 1 式 レベル3土砂掘削 30 m3 レベル4作業残土処理工 1 式 レベル3作業残土処理 30 m3 レベル4残土処分受入費 30 m3 レベル4地盤改良工 1 式 レベル2路床安定処理工 1 式 レベル3安定処理混合深さ30cm 固化材2t/100m2セメント系固化材 一般軟弱土用 104 m2 レベル4舗装工 1 式 レベル2舗装打換え工 1 式 レベル3舗装版切断 アスファルト舗装版 15 m レベル4舗装版破砕 アスファルト舗装版 104 m2 レベル4殻運搬 アス塊 5 m3 レベル4再資源化施設受入費 12 t レベル4下層路盤 RC-40仕上り厚150mm 104 m2 レベル4本工事費 0 0002 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単 位 数量(前回) 数量(今回) 備 考 工事数量総括表 上層路盤 RM-30仕上り厚100mm 104 m2 レベル4表層 再生加熱アスファルト混合物再生密粒度(20) 仕上り厚50mm 104 m2 レベル4縁石工 1 式 レベル2縁石工 1 式 レベル3アスカーブ 再生細粒度アスファルト混合物(13) 14 m レベル4区画線工 1 式 レベル2区画線工 1 式 レベル3溶融式区画線 実線_15cm 28 m レベル4溶融式区画線 実線_20cm 14 m レベル4仮設工 1 式 レベル2交通管理工 1 式 レベル3交通誘導警備員 4 人 レベル4直接工事費 技術管理費 技術管理費 1 式 レベル2技術管理費 1 式 レベル3土質試験費 1 式 レベル4共通仮設費率分額本工事費 0 0003 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単 位 数量(前回) 数量(今回) 備 考 工事数量総括表 共通仮設費計 (純工事費) 現場管理費 (工事原価) 一般管理費率分 契約保証費 一般管理費計 **工事価格計** **消費税相当額計** **請負工事費計** 番 号縮 尺図面番号種 別工事箇所東 広 島 市工 事 名工 種11断面図・構造図11舗装修繕竹林寺線ほか舗装修繕工事東広島市河内町入野W表層(再生密粒度As-20TOP)50舗装断面図プライムコート(PK-3)1.26L/㎡100150300路床安定処理既設路床上層路盤(RM-30)下層路盤(RC-40)※固化材 セメント系固化材 一般軟弱土用 2t/100m2A1 竹林寺線A2 竹林寺用倉線舗装打換え(表層5cm 路床安定処理工)水路構造図水路撤去・再設置60050030050 501551005001001556009065基礎砕石敷モルタルL形側溝L形側溝10m当り 標準材料表基礎砕石敷モルタル名 称 規 格0.600 m316.5 個0.100 m3300( 1 : 3 )6.000 m2数 量RC-40L形側溝(再利用)参 考 図 書工事名称 : 令和7年度 林道緑地維持修繕事業竹林寺線ほか舗装修繕工事<注意事項>1 本工事は、数量公開の対象工事です。
2 この数量書は適正な積算のための参考指標として数量を示すものです。
数量は参考数量であり、設計図書ではありません。
内容の如何にかかわらず、契約上の拘束をするものではありません。
3 その他・当該工事により発生する建設発生土は、公の関与する埋立地、広島県制定の建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)のいずれかに搬出するものとしている。
搬出先として、次の施設を見込んでいる。
建設発生土地区名 施設の名称 所在地 運搬距離A1竹林寺線㈱大地リサイクルセンタ第3処分場東広島市河内町戸野5861 12.4kmB1竹林寺用倉線㈱大地リサイクルセンタ第9残土処分場東広島市河内町入野987-1 7.6km- - - -・当該工事により発生するAs殻は、広島県制定の再生資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとしている。
搬出先として、次の施設を見込んでいる。
As殻地区名 施設の名称 所在地 運搬距離A1竹林寺線 (有)トラスト 東広島市西条町上三永348-14 20.0kmB1竹林寺用倉線 (有)トラスト 東広島市西条町上三永348-14 19.7km- - - - 平成26年10月2日付け土木局技術企画課長通知「施工箇所が点在する工事の積算について」により,一般管理費等,工事価格,消費税相当額及び工事費の算出については内訳書によらず,次の算出による。
なお,処分費等が「共通仮設費対象額(P)+準備費に含まれる処分費」に占める割合の3%を超える場合又は処分費等が3千万円を超える場合,率計算の対象については,工事箇所ごとに対象額を算出する。
設計金額 請負金額 一般管理費等率 一般管理費率等の補正 契約保証に係る一般管理費率等の補正 [計]一般管理費等 対象額 前払金支出割合区分 [計]工事価格 率 % % [計]消費税相当額[計]工事費【当初】工事価格竹林寺線工事箇所A施工箇所A1 施工箇所A2 施工箇所A3 施工箇所A4 施工箇所A5 施工箇所A6 施工箇所A7 施工箇所A8 施工箇所A9 施工箇所A10 施工箇所A11 施工箇所A12 施工箇所A13工事原価一般管理費率分一般管理費対象額契約保証費契約保証費対象額一般管理費計工事価格A消費税相当額工事費- - -竹林寺用倉線工事箇所B施工箇所B1 施工箇所B2 施工箇所B3 施工箇所B4 施工箇所B5 施工箇所B6 施工箇所B7 施工箇所B8 施工箇所B9 施工箇所B10 施工箇所B11 施工箇所B12 施工箇所B13工事原価一般管理費率分一般管理費対象額契約保証費契約保証費対象額一般管理費計工事価格B消費税相当額工事費- - - 総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代0001 0 0 49 東広島市(河内) 00-07.10.01(0)B 公共 (R01.06~) 工種区分復興補正区分 施工地域・工事場所区分 週休補正区分 緊急工事補正区分積雪寒冷地補正 前払率(%) 契約保証費区分 工事費端数区分 ICT補正区分 10 舗装工事00 補正なし 04 一般交通影響有り(2) 11 閉所型・月単位 00 通常工事00 補正なし40 01 0.04% 01 千円未満切捨て 00 補正なし 本工事費 0 0002 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表本工事費舗装(A1 竹林寺線) 1 式 レベル1道路土工 1 式 レベル2掘削工 1 式 レベル3土砂掘削 20 m3 レベル4掘削土砂 上記以外(小規模) 標準 20 m3 00 単第0 -0001 表 作業残土処理工 1 式 レベル3作業残土処理 20 m3 レベル4土砂等運搬小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離13.0km以下(10.0km超) 20 m3 00 単第0 -0002 表 本工事費 0 0003 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表残土処分受入費 20 m3 レベル4※処分費等(直接工事費計上分)※「処分費等」の取扱いによる 建設発生土受入費砂・砂質土・礫質土株式会社大地リサイクルセンター第3処分場 20 m3 00 地盤改良工 1 式 レベル2路床安定処理工 1 式 レベル3安定処理混合深さ30cm 固化材2t/100m2セメント系固化材 一般軟弱土用 84 m2 レベル4安定処理混合深さ1m以下 2t/100m2 セメント系固化材 一般軟弱土用 84 m2 00 単第0 -0003 表 舗装工 1 式 レベル2舗装打換え工 1 式 レベル3本工事費 0 0004 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表舗装版切断アスファルト舗装版 14 m レベル4舗装版切断アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚15cm以下 14 m 00 単第0 -0004 表 舗装版破砕アスファルト舗装版 84 m2 レベル4舗装版破砕アスファルト舗装版障害等無し 舗装版厚15cm以下 84 m2 00 単第0 -0005 表 殻運搬アス塊 4 m3 レベル4殻運搬舗装版破砕DID区間無し 運搬距離22.0km以下(11.5km超) 4 m3 00 単第0 -0006 表 再資源化施設受入費 10 t レベル4※処分費等(直接工事費計上分)※「処分費等」の取扱いによる 再資源化施設受入費アス塊(有)トラスト 10 t 00 本工事費 0 0005 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表下層路盤RC-40仕上り厚150mm 84 m2 レベル4下層路盤(車道・路肩部)全仕上り厚150mm 1層施工RC-40 84 m2 00 単第0 -0007 表 上層路盤RM-30仕上り厚100mm 84 m2 レベル4上層路盤(車道・路肩部)RM-30全仕上り厚100mm 1層施工 84 m2 00 単第0 -0008 表 表層再生加熱アスファルト混合物再生密粒度(20) 仕上り厚50mm 84 m2 レベル4表層(車道・路肩部)平均幅員3.0m超1層当り平均仕上厚50mm 84 m2 00 単第0 -0009 表 排水構造物工 1 式 レベル2側溝工 1 式 レベル3L型側溝再設置 12 m レベル4本工事費 0 0006 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表プレキャストL形側溝据付 基礎砕石有りL形側溝(各種)再設置 12 m 00 単第0 -0010 表 L型側溝撤去 12 m レベル4プレキャストL形側溝撤去 12 m 00 単第0 -0011 表 区画線工 1 式 レベル2区画線工 1 式 レベル3溶融式区画線実線_15cm 24 m レベル4区画線設置(溶融式)実線_15cm 24 m 00 単第0 -0012 表 溶融式区画線実線_20cm 12 m レベル4区画線設置(溶融式)実線_20cm 12 m 00 単第0 -0013 表 本工事費 0 0007 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表仮設工 1 式 レベル2交通管理工 1 式 レベル3交通誘導警備員 8 人 レベル4交通誘導警備員B 8 人 00 直接工事費 技術管理費 技術管理費 1 式 レベル2技術管理費 1 式 レベル3土質試験費 1 式 レベル4本工事費 0 0008 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表CBR試験費室内CBR用資料採取締め固める土(70kg) 1 箇所 00 CBR試験締め固めた土のCBR試験設計CBR,モールド2個使用 1 試料 00 ※設計経費※ 共通仮設費[対象外],現場管理費[対象外] 一般管理費[対象外] 官公庁告示第46号溶出試験六価クロム溶出試験費試験方法1 1 試料 00 共通仮設費率分額 共通仮設費計 (純工事費) 現場管理費 (工事原価) 本工事費 0 0009 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表一般管理費率分 契約保証費 一般管理費計 **工事価格計** **消費税相当額計** **請負工事費計** 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0010 1,241.0000 26.01% 62.89% 11.10% 0.00%掘削 SPK25040001 単第0 -0001 表 土砂 上記以外(小規模) 標準 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・排2山積0.28/平積0.2m3標準型・排2山積0.28/平積0.2m3MTPC00062 MTPT00062 26.01%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 62.89%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 11.10%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=5 上記以外(小規模) E=7 標準 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0011 3,431.7000 26.52% 61.90% 11.58% 0.00%土砂等運搬 SPK25040002 単第0 -0002 表 小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む) DID区間無し 距離13.0km以下(10.0km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]4t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)4t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00017T1MTPT00017T1 26.52%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 61.90%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 11.58%積算単価 積算単価 EP001 A=2 小規模 B=5 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3) C=1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) D=1 DID区間無し F=45 距離13.0km以下(10.0km超) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0012 2,237.4000 7.03% 44.27% 48.70% 0.00%安定処理 SPK25040024 単第0 -0003 表 混合深さ1m以下 2t/100m2 セメント系固化材 一般軟弱土用 1 m2 バックホウ(クローラ型クレーン機能付) バックホウ(クローラ型クレーン機能付)山積0.5m3(平積0.4)吊能力2.9t排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音山積0.5m3(平積0.4)吊能力2.9t排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音KTPC00038 KTPT00038 2.93%タイヤローラ タイヤローラ質量8~20t排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音 質量8~20tKTPC00007 KTPT00007 2.34%振動ローラ(搭乗・コンバインド式) 振動ローラ(舗装用)質量3~4t排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音[搭乗式コンバインド型]質量3~4tKTPC00009 KTPT00009 1.76%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 22.78%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 13.35%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 8.14%セメント系固化材 セメント系固化材一般軟弱土用・フレコンパック【地区単価×固化材100m2当り使用量(t)】特殊土用・フレコン・1tパック【標準数量 5.25t/100m2】TTPC00050 TTPT00397 45.55%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 3.15%積算単価 積算単価 E9999 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0013 2,237.4000 7.03% 44.27% 48.70% 0.00%安定処理 SPK25040024 単第0 -0003 表 混合深さ1m以下 2t/100m2 セメント系固化材 一般軟弱土用 1 m2 A=2 バックホウ B=1 路床 C=3 混合深さ1m以下 D=2 固化材100m2当り使用量(実数入力)(t) F=1 セメント系固化材 一般軟弱土用 【固化材単価】固化材単価(円) * 固化材100m2当り使用量(t)固化材100m2当り使用量(t):2.000(t) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0014 700.4400 15.05% 58.43% 26.52% 0.00%舗装版切断 SPK25040307 単第0 -0004 表 アスファルト舗装版 アスファルト舗装版厚15cm以下 1 m コンクリートカッタ コンクリートカッタバキューム式(超低騒音型)・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmバキューム式(超低騒音型)・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmMTPC00164 MTPT00164 10.24%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 19.96%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 10.88%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 8.92%その他(労務) その他(労務) ER009 コンクリートカッタブレード コンクリートカッタブレード自走式切断機用径45cm(18インチ)径18インチTTPC00394 TTPT00394 22.39%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014 TTPT00014 2.81%その他(材料) その他(材料) EZ009 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0015 700.4400 15.05% 58.43% 26.52% 0.00%舗装版切断 SPK25040307 単第0 -0004 表 アスファルト舗装版 アスファルト舗装版厚15cm以下 1 m 積算単価 積算単価 EP001 A=1 アスファルト舗装版 B=1 アスファルト舗装版厚15cm以下 E=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0016 217.3700 12.85% 81.24% 5.91% 0.00%舗装版破砕 SPK25040306 単第0 -0005 表 アスファルト舗装版 障害等無し 舗装版厚15cm以下 1 m2 後方超小旋回バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)山積0.45m3(平積0.35m3)排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音[後方超小旋回型]山積0.45m3(平積0.35m3)KTPC00066 KTPT00066 12.85%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 29.54%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 27.52%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 24.18%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 5.91%積算単価 積算単価 EP001 A=1 アスファルト舗装版 B=1 障害等無し C=1 騒音振動対策不要 D=1 舗装版厚15cm以下 F=1 積込作業有り G=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0017 4,846.9000 44.05% 39.87% 16.08% 0.00%殻運搬 SPK25040155 単第0 -0006 表 舗装版破砕 DID区間無し 運搬距離22.0km以下(11.5km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1 44.05%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 39.87%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 16.08%積算単価 積算単価 EP001 A=3 舗装版破砕 B=3 機械積込(騒音対策不要,舗装版厚15cm以下) C=1 DID区間無し D=59 運搬距離22.0km以下(11.5km超) E=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0018 1,289.3000 5.72% 18.33% 75.95% 0.00%下層路盤(車道・路肩部) SPK25040235 単第0 -0007 表 全仕上り厚150mm 1層施工 RC-40 1 m2 モータグレーダ モータグレーダ土工用・排2014ブレード幅3.1m土工用・排2014ブレード幅3.1mMTPC00176 MTPT00176 3.95%ロードローラ(マカダム) ロードローラ質量10~12t排出ガス対策型(第1,2次基準値)[マカダム]質量10t~12tKTPC00047 KTPT00047 0.49%タイヤローラ タイヤローラ質量13~14t排出ガス対策型(2014年規制)普通・超低騒音質量13~14tKTPC00074 KTPT00074 0.49%その他(機械) その他(機械) EK009 運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 8.06%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 2.95%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 2.63%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 2.16%その他(労務) その他(労務) ER009 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0019 1,289.3000 5.72% 18.33% 75.95% 0.00%下層路盤(車道・路肩部) SPK25040235 単第0 -0007 表 全仕上り厚150mm 1層施工 RC-40 1 m2 再生クラッシャラン クラッシャラン40~0mm 40~0mm[標準数量]全仕上り厚150mmTTPC00008 TTPT00346 74.21%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 1.50%その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=150 全仕上り厚(mm) B=4 RC-40 D=1 -(全ての費用) 【路盤材単価】全仕上り厚(mm)/1000*路盤材単価(円)全仕上り厚(mm):150.000(mm) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0020 637.8300 11.57% 37.08% 51.35% 0.00%上層路盤(車道・路肩部) SPK25040237 単第0 -0008 表 RM-30 全仕上り厚100mm 1層施工 1 m2 モータグレーダ モータグレーダ土工用・排2014ブレード幅3.1m土工用・排2014ブレード幅3.1mMTPC00176 MTPT00176 7.99%ロードローラ(マカダム) ロードローラ質量10~12t排出ガス対策型(第1,2次基準値)[マカダム]質量10t~12tKTPC00047 KTPT00047 1.00%タイヤローラ タイヤローラ質量13~14t排出ガス対策型(2014年規制)普通・超低騒音質量13~14tKTPC00074 KTPT00074 0.99%その他(機械) その他(機械) EK009 運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 16.31%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 5.97%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 5.32%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 4.37%その他(労務) その他(労務) ER009 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0021 637.8300 11.57% 37.08% 51.35% 0.00%上層路盤(車道・路肩部) SPK25040237 単第0 -0008 表 RM-30 全仕上り厚100mm 1層施工 1 m2 再生粒度調整砕石 再生粒度調整砕石30~0mm RM-40[標準数量]全仕上り厚150mmTTPC00010 TTPT00357 47.84%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 3.03%その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=5 RM-30 E=100 全仕上り厚(mm) H=1 -(全ての費用) 【路盤材単価】全仕上り厚(mm)/1000*路盤材単価(円)全仕上り厚(mm):100.000(mm) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0022 1,808.7000 1.38% 10.17% 88.45% 0.00%表層(車道・路肩部) SPK25040244 単第0 -0009 表 平均幅員3.0m超 1層当り平均仕上厚50mm 1 m2 アスファルトフィニッシャ(ホイール型) アスファルトフィニッシャ舗装幅2.3~6.0m排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音[ホイール型]舗装幅2.3~6.0mKTPC00060 KTPT00060 0.88%タイヤローラ タイヤローラ質量8~20t排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音 質量8~20tKTPC00007 KTPT00007 0.14%ロードローラ(マカダム) ロードローラ質量10~12t排出ガス対策型(第1,2次基準値)[マカダム]質量10t~12tKTPC00047 KTPT00047 0.13%その他(機械) その他(機械) EK009 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 3.66%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 2.06%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 2.03%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 0.73%その他(労務) その他(労務) ER009 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0023 1,808.7000 1.38% 10.17% 88.45% 0.00%表層(車道・路肩部) SPK25040244 単第0 -0009 表 平均幅員3.0m超 1層当り平均仕上厚50mm 1 m2 再生加熱アスファルト混合物 密粒度As混合物(20)再生密粒度(20) [標準数量]平均仕上り厚50mmTTPCD0038 TTPT00284 80.70%アスファルト乳剤(JISK2208) アスファルト乳剤(JISK2208)アスファルト乳剤(浸透用)PK-3プライムコート用アスファルト乳剤(浸透用)PK-3プライムコート用TTPC00026 TTPT00026 7.17%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 0.49%その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=4 平均幅員3.0m超 B=50 1層当り平均仕上り厚(mm) C=6 再生密粒度アスファルト混合物(20) E=2 PK-3 G=1 - H=1 - I=1 -(全ての費用) 【アスファルト混合物単価】1層当り平均仕上り厚(mm)/1000*(アスファルト混合物単価(円)+各種割増合計値)1層当り平均仕上り厚(mm):50.000(mm) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0024 9,331.4000 8.08% 58.72% 33.20% 0.00%プレキャストL形側溝 SPK25040099 単第0 -0010 表 据付 基礎砕石有り L形側溝(各種)再設置 1 m バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・超低騒音型・クレーン機能・排2014山積0.5/平積0.4m3,吊能力2.9t標準型・超低騒音型・クレーン機能・排2014山積0.5/平積0.4m3,吊能力2.9tMTPC00173 MTPT00173 6.03%その他(機械) その他(機械) EK009 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 24.53%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 9.96%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 6.31%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 3.03%その他(労務) その他(労務) ER009 鉄筋コンクリートL型 300(再利用) 鉄筋コンクリートL形(JISA5372)300500×155×600参考質量65kg500×155×600参考質量65kgF0000001000TTPT00101 30.59%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 1.95% 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0025 9,331.4000 8.08% 58.72% 33.20% 0.00%プレキャストL形側溝 SPK25040099 単第0 -0010 表 据付 基礎砕石有り L形側溝(各種)再設置 1 m その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 EP001 A=1 据付 B=1 基礎砕石有り C=7 L形側溝(各種) D=1000 【F】L形側溝(個) E=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0026 2,706.8000 11.63% 84.61% 3.76% 0.00%プレキャストL形側溝 SPK25040099 単第0 -0011 表 撤去 1 m バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・超低騒音型・クレーン機能・排2014山積0.5/平積0.4m3,吊能力2.9t標準型・超低騒音型・クレーン機能・排2014山積0.5/平積0.4m3,吊能力2.9tMTPC00173 MTPT00173 10.39%その他(機械) その他(機械) EK009 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 42.27%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 17.17%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 10.89%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 5.22%その他(労務) その他(労務) ER009 軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 3.36%その他(材料) その他(材料) EZ009 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0027 2,706.8000 11.63% 84.61% 3.76% 0.00%プレキャストL形側溝 SPK25040099 単第0 -0011 表 撤去 1 m 積算単価 積算単価 EP001 A=2 撤去 E=1 -(全ての費用) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0028区画線設置(溶融式) 単第0 -0012 表 実線_15cm 1000 m 昼間_溶融式(手動)【手間のみ】実線_15cm時間的制約なし 1,000.000 m トラフィックペイント(JISK5665_3種1号)溶融型(紛体状)ガラスビーズ含有量15~18%白 598.500 kg ガラスビーズ(JISR3301_1号)粒度0.106~0.850mm 26.250 kg プライマートラフィックペイント接着用 26.250 kg 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 42.000 L 諸雑費 1 式 計 1,000 m 小計 1 m A=1 昼間施工 B=1 白色 C=1 実線_15cm D=1 塗布厚t=1.5mm E=1 アスファルトに設置の場合 F=1 時間的制約なし G=1 - H=1 - I=1 - J=1 -(全ての費用) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0029区画線設置(溶融式) 単第0 -0013 表 実線_20cm 1000 m 昼間_溶融式(手動)【手間のみ】実線_20cm時間的制約なし 1,000.000 m トラフィックペイント(JISK5665_3種1号)溶融型(紛体状)ガラスビーズ含有量15~18%白 798.000 kg ガラスビーズ(JISR3301_1号)粒度0.106~0.850mm 34.650 kg プライマートラフィックペイント接着用 34.650 kg 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 45.150 L 諸雑費 1 式 計 1,000 m 小計 1 m A=1 昼間施工 B=1 白色 C=2 実線_20cm D=1 塗布厚t=1.5mm E=1 アスファルトに設置の場合 F=1 時間的制約なし G=1 - H=1 - I=1 - J=1 -(全ての費用) (No. 1 )工 種 種 別 細 別 規 格 ・ 寸 法 単位 数 量 設計数量土工掘削 小規模 m3 22.7 20残土運搬 DT 4t m3 22.7 20処分 土砂 m3 22.7 20地盤改良工路床安定処理 混合深さ30cm 固化材2t/100m2 m2 84.0 84舗装工舗装版切断 舗装厚15cm以下 m 14.0 14舗装版破砕 m2 84.0 84運搬 DT 10t m3 4.2 4殻処分 アス殻 t 9.9 10下層路盤 t=15cm RC-40 m2 84.0 84上層路盤 t=10cm RM-30 m2 84.0 84表層 t=4cm 3.0m超 m2 84.0 84側溝工L型側溝 再設置 300鉄筋コンクリートL型 m 12.0 12L型側溝 撤去 m 12.0 12区画線工溶融式区画線 実線_15cm m 24.0 24実線_20cm m 12.0 12仮設工交通整理工 交通誘導警備員 交通誘導警備員B 人 8.0 8全体数量総括表【竹林寺線】 総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代0001 0 0 49 東広島市(河内) 00-07.10.01(0)B 公共 (R01.06~) 工種区分復興補正区分 施工地域・工事場所区分 週休補正区分 緊急工事補正区分積雪寒冷地補正 前払率(%) 契約保証費区分 工事費端数区分 ICT補正区分 10 舗装工事00 補正なし 04 一般交通影響有り(2) 11 閉所型・月単位 00 通常工事00 補正なし40 01 0.04% 01 千円未満切捨て 00 補正なし 本工事費 0 0002 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表本工事費舗装(B1 竹林寺用倉線) 1 式 レベル1道路土工 1 式 レベル2掘削工 1 式 レベル3土砂掘削 30 m3 レベル4掘削土砂 上記以外(小規模) 標準 30 m3 00 単第0 -0001 表 作業残土処理工 1 式 レベル3作業残土処理 30 m3 レベル4土砂等運搬小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離10.0km以下(7.5km超) 30 m3 00 単第0 -0002 表 本工事費 0 0003 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表残土処分受入費 30 m3 レベル4※処分費等(直接工事費計上分)※「処分費等」の取扱いによる 再資源化施設受入費アス塊(有)トラスト 12 t 00 本工事費 0 0005 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表下層路盤RC-40仕上り厚150mm 104 m2 レベル4下層路盤(車道・路肩部)全仕上り厚150mm 1層施工RC-40 104 m2 00 単第0 -0007 表 上層路盤RM-30仕上り厚100mm 104 m2 レベル4上層路盤(車道・路肩部)RM-30全仕上り厚100mm 1層施工 104 m2 00 単第0 -0008 表 表層再生加熱アスファルト混合物再生密粒度(20) 仕上り厚50mm 104 m2 レベル4表層(車道・路肩部)平均幅員3.0m超1層当り平均仕上厚50mm 104 m2 00 単第0 -0009 表 縁石工 1 式 レベル2縁石工 1 式 レベル3アスカーブ再生細粒度アスファルト混合物(13) 14 m レベル4本工事費 0 0006 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表アスカーブ断面積215cm2以上235cm2未満再生細粒度アスファルト混合物(13) 14 m 00 単第0 -0010 表 区画線工 1 式 レベル2区画線工 1 式 レベル3溶融式区画線実線_15cm 28 m レベル4区画線設置(溶融式)実線_15cm 28 m 00 単第0 -0011 表 溶融式区画線実線_20cm 14 m レベル4区画線設置(溶融式)実線_20cm 14 m 00 単第0 -0012 表 仮設工 1 式 レベル2交通管理工 1 式 レベル3本工事費 0 0007 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表交通誘導警備員 4 人 レベル4交通誘導警備員B 4 人 00 直接工事費 技術管理費 技術管理費 1 式 レベル2技術管理費 1 式 レベル3土質試験費 1 式 レベル4CBR試験費室内CBR用資料採取締め固める土(70kg) 1 箇所 00 CBR試験締め固めた土のCBR試験設計CBR,モールド2個使用 1 試料 00 本工事費 0 0008 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表※設計経費※ 共通仮設費[対象外],現場管理費[対象外] 一般管理費[対象外] 官公庁告示第46号溶出試験六価クロム溶出試験費試験方法1 1 試料 00 共通仮設費率分額 共通仮設費計 (純工事費) 現場管理費 (工事原価) 一般管理費率分 契約保証費 本工事費 0 0009 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表一般管理費計 **工事価格計** **消費税相当額計** **請負工事費計** 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0010 1,241.0000 26.01% 62.89% 11.10% 0.00%掘削 SPK25040001 単第0 -0001 表 土砂 上記以外(小規模) 標準 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・排2山積0.28/平積0.2m3標準型・排2山積0.28/平積0.2m3MTPC00062 MTPT00062 26.01%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 62.89%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 11.10%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=5 上記以外(小規模) E=7 標準 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0011 3,050.4000 26.52% 61.90% 11.58% 0.00%土砂等運搬 SPK25040002 単第0 -0002 表 小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む) DID区間無し 距離10.0km以下(7.5km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]4t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)4t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00017T1MTPT00017T1 26.52%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 61.90%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 11.58%積算単価 積算単価 EP001 A=2 小規模 B=5 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3) C=1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) D=1 DID区間無し F=39 距離10.0km以下(7.5km超) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0012 2,237.4000 7.03% 44.27% 48.70% 0.00%安定処理 SPK25040024 単第0 -0003 表 混合深さ1m以下 2t/100m2 セメント系固化材 一般軟弱土用 1 m2 バックホウ(クローラ型クレーン機能付) バックホウ(クローラ型クレーン機能付)山積0.5m3(平積0.4)吊能力2.9t排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音山積0.5m3(平積0.4)吊能力2.9t排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音KTPC00038 KTPT00038 2.93%タイヤローラ タイヤローラ質量8~20t排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音 質量8~20tKTPC00007 KTPT00007 2.34%振動ローラ(搭乗・コンバインド式) 振動ローラ(舗装用)質量3~4t排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音[搭乗式コンバインド型]質量3~4tKTPC00009 KTPT00009 1.76%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 22.78%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 13.35%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 8.14%セメント系固化材 セメント系固化材一般軟弱土用・フレコンパック【地区単価×固化材100m2当り使用量(t)】特殊土用・フレコン・1tパック【標準数量 5.25t/100m2】TTPC00050 TTPT00397 45.55%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 3.15%積算単価 積算単価 E9999 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0013 2,237.4000 7.03% 44.27% 48.70% 0.00%安定処理 SPK25040024 単第0 -0003 表 混合深さ1m以下 2t/100m2 セメント系固化材 一般軟弱土用 1 m2 A=2 バックホウ B=1 路床 C=3 混合深さ1m以下 D=2 固化材100m2当り使用量(実数入力)(t) F=1 セメント系固化材 一般軟弱土用 【固化材単価】固化材単価(円) * 固化材100m2当り使用量(t)固化材100m2当り使用量(t):2.000(t) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0014 700.4400 15.05% 58.43% 26.52% 0.00%舗装版切断 SPK25040307 単第0 -0004 表 アスファルト舗装版 アスファルト舗装版厚15cm以下 1 m コンクリートカッタ コンクリートカッタバキューム式(超低騒音型)・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmバキューム式(超低騒音型)・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmMTPC00164 MTPT00164 10.24%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 19.96%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 10.88%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 8.92%その他(労務) その他(労務) ER009 コンクリートカッタブレード コンクリートカッタブレード自走式切断機用径45cm(18インチ)径18インチTTPC00394 TTPT00394 22.39%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014 TTPT00014 2.81%その他(材料) その他(材料) EZ009 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0015 700.4400 15.05% 58.43% 26.52% 0.00%舗装版切断 SPK25040307 単第0 -0004 表 アスファルト舗装版 アスファルト舗装版厚15cm以下 1 m 積算単価 積算単価 EP001 A=1 アスファルト舗装版 B=1 アスファルト舗装版厚15cm以下 E=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0016 217.3700 12.85% 81.24% 5.91% 0.00%舗装版破砕 SPK25040306 単第0 -0005 表 アスファルト舗装版 障害等無し 舗装版厚15cm以下 1 m2 後方超小旋回バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)山積0.45m3(平積0.35m3)排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音[後方超小旋回型]山積0.45m3(平積0.35m3)KTPC00066 KTPT00066 12.85%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 29.54%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 27.52%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 24.18%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 5.91%積算単価 積算単価 EP001 A=1 アスファルト舗装版 B=1 障害等無し C=1 騒音振動対策不要 D=1 舗装版厚15cm以下 F=1 積込作業有り G=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0017 4,846.9000 44.05% 39.87% 16.08% 0.00%殻運搬 SPK25040155 単第0 -0006 表 舗装版破砕 DID区間無し 運搬距離22.0km以下(11.5km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1 44.05%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 39.87%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 16.08%積算単価 積算単価 EP001 A=3 舗装版破砕 B=3 機械積込(騒音対策不要,舗装版厚15cm以下) C=1 DID区間無し D=59 運搬距離22.0km以下(11.5km超) E=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0018 1,289.3000 5.72% 18.33% 75.95% 0.00%下層路盤(車道・路肩部) SPK25040235 単第0 -0007 表 全仕上り厚150mm 1層施工 RC-40 1 m2 モータグレーダ モータグレーダ土工用・排2014ブレード幅3.1m土工用・排2014ブレード幅3.1mMTPC00176 MTPT00176 3.95%ロードローラ(マカダム) ロードローラ質量10~12t排出ガス対策型(第1,2次基準値)[マカダム]質量10t~12tKTPC00047 KTPT00047 0.49%タイヤローラ タイヤローラ質量13~14t排出ガス対策型(2014年規制)普通・超低騒音質量13~14tKTPC00074 KTPT00074 0.49%その他(機械) その他(機械) EK009 運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 8.06%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 2.95%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 2.63%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 2.16%その他(労務) その他(労務) ER009 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0019 1,289.3000 5.72% 18.33% 75.95% 0.00%下層路盤(車道・路肩部) SPK25040235 単第0 -0007 表 全仕上り厚150mm 1層施工 RC-40 1 m2 再生クラッシャラン クラッシャラン40~0mm 40~0mm[標準数量]全仕上り厚150mmTTPC00008 TTPT00346 74.21%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 1.50%その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=150 全仕上り厚(mm) B=4 RC-40 D=1 -(全ての費用) 【路盤材単価】全仕上り厚(mm)/1000*路盤材単価(円)全仕上り厚(mm):150.000(mm) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0020 637.8300 11.57% 37.08% 51.35% 0.00%上層路盤(車道・路肩部) SPK25040237 単第0 -0008 表 RM-30 全仕上り厚100mm 1層施工 1 m2 モータグレーダ モータグレーダ土工用・排2014ブレード幅3.1m土工用・排2014ブレード幅3.1mMTPC00176 MTPT00176 7.99%ロードローラ(マカダム) ロードローラ質量10~12t排出ガス対策型(第1,2次基準値)[マカダム]質量10t~12tKTPC00047 KTPT00047 1.00%タイヤローラ タイヤローラ質量13~14t排出ガス対策型(2014年規制)普通・超低騒音質量13~14tKTPC00074 KTPT00074 0.99%その他(機械) その他(機械) EK009 運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 16.31%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 5.97%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 5.32%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 4.37%その他(労務) その他(労務) ER009 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0021 637.8300 11.57% 37.08% 51.35% 0.00%上層路盤(車道・路肩部) SPK25040237 単第0 -0008 表 RM-30 全仕上り厚100mm 1層施工 1 m2 再生粒度調整砕石 再生粒度調整砕石30~0mm RM-40[標準数量]全仕上り厚150mmTTPC00010 TTPT00357 47.84%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 3.03%その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=5 RM-30 E=100 全仕上り厚(mm) H=1 -(全ての費用) 【路盤材単価】全仕上り厚(mm)/1000*路盤材単価(円)全仕上り厚(mm):100.000(mm) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0022 1,808.7000 1.38% 10.17% 88.45% 0.00%表層(車道・路肩部) SPK25040244 単第0 -0009 表 平均幅員3.0m超 1層当り平均仕上厚50mm 1 m2 アスファルトフィニッシャ(ホイール型) アスファルトフィニッシャ舗装幅2.3~6.0m排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音[ホイール型]舗装幅2.3~6.0mKTPC00060 KTPT00060 0.88%タイヤローラ タイヤローラ質量8~20t排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音 質量8~20tKTPC00007 KTPT00007 0.14%ロードローラ(マカダム) ロードローラ質量10~12t排出ガス対策型(第1,2次基準値)[マカダム]質量10t~12tKTPC00047 KTPT00047 0.13%その他(機械) その他(機械) EK009 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 3.66%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 2.06%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 2.03%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 0.73%その他(労務) その他(労務) ER009 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0023 1,808.7000 1.38% 10.17% 88.45% 0.00%表層(車道・路肩部) SPK25040244 単第0 -0009 表 平均幅員3.0m超 1層当り平均仕上厚50mm 1 m2 再生加熱アスファルト混合物 密粒度As混合物(20)再生密粒度(20) [標準数量]平均仕上り厚50mmTTPCD0038 TTPT00284 80.70%アスファルト乳剤(JISK2208) アスファルト乳剤(JISK2208)アスファルト乳剤(浸透用)PK-3プライムコート用アスファルト乳剤(浸透用)PK-3プライムコート用TTPC00026 TTPT00026 7.17%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 0.49%その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=4 平均幅員3.0m超 B=50 1層当り平均仕上り厚(mm) C=6 再生密粒度アスファルト混合物(20) E=2 PK-3 G=1 - H=1 - I=1 -(全ての費用) 【アスファルト混合物単価】1層当り平均仕上り厚(mm)/1000*(アスファルト混合物単価(円)+各種割増合計値)1層当り平均仕上り厚(mm):50.000(mm) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0024 1,217.4000 3.89% 53.34% 42.77% 0.00%アスカーブ SPK25040248 単第0 -0010 表 断面積215cm2以上235cm2未満 再生細粒度アスファルト混合物(13) 1 m ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)2t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00016T1MTPT00016T1 2.34%アスファルトカーバ アスファルトカーバガソリンエンジン駆動式能力4.0~4.5m3/hガソリンエンジン駆動式能力4.0~4.5m3/hMTPC00055 MTPT00055 1.33%その他(機械) その他(機械) EK009 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 24.13%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 9.80%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 8.94%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 7.46%その他(労務) その他(労務) ER009 再生加熱アスファルト混合物 再生細粒度アスコン再生細粒度(13) 13TTPC00025 TTPT00025 41.45% 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0025 1,217.4000 3.89% 53.34% 42.77% 0.00%アスカーブ SPK25040248 単第0 -0010 表 断面積215cm2以上235cm2未満 再生細粒度アスファルト混合物(13) 1 m 軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 0.91%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014 TTPT00014 0.34%その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=6 断面積215cm2以上235cm2未満 B=2 再生細粒度アスファルト混合物(13) C=1 - D=1 - E=1 -(全ての費用) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0026区画線設置(溶融式) 単第0 -0011 表 実線_15cm 1000 m 昼間_溶融式(手動)【手間のみ】実線_15cm時間的制約なし 1,000.000 m トラフィックペイント(JISK5665_3種1号)溶融型(紛体状)ガラスビーズ含有量15~18%白 598.500 kg ガラスビーズ(JISR3301_1号)粒度0.106~0.850mm 26.250 kg プライマートラフィックペイント接着用 26.250 kg 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 42.000 L 諸雑費 1 式 計 1,000 m 小計 1 m A=1 昼間施工 B=1 白色 C=1 実線_15cm D=1 塗布厚t=1.5mm E=1 アスファルトに設置の場合 F=1 時間的制約なし G=1 - H=1 - I=1 - J=1 -(全ての費用) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0027区画線設置(溶融式) 単第0 -0012 表 実線_20cm 1000 m 昼間_溶融式(手動)【手間のみ】実線_20cm時間的制約なし 1,000.000 m トラフィックペイント(JISK5665_3種1号)溶融型(紛体状)ガラスビーズ含有量15~18%白 798.000 kg ガラスビーズ(JISR3301_1号)粒度0.106~0.850mm 34.650 kg プライマートラフィックペイント接着用 34.650 kg 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 45.150 L 諸雑費 1 式 計 1,000 m 小計 1 m A=1 昼間施工 B=1 白色 C=2 実線_20cm D=1 塗布厚t=1.5mm E=1 アスファルトに設置の場合 F=1 時間的制約なし G=1 - H=1 - I=1 - J=1 -(全ての費用) (No. 1 )工 種 種 別 細 別 規 格 ・ 寸 法 単位 数 量 設計数量土工掘削 小規模 m3 25.9 30残土運搬 DT 4t m3 25.9 30処分 土砂 m3 25.9 30地盤改良工路床安定処理 混合深さ30cm 固化材2t/100m2 m2 103.6 104舗装工舗装版切断 舗装厚15cm以下 m 14.8 15舗装版破砕 m2 103.6 104運搬 DT 10t m3 5.1 5殻処分 アス殻 t 12.0 12下層路盤 t=15cm RC-40 m2 103.6 104上層路盤 t=10cm RM-30 m2 103.6 104表層 t=4cm 3.0m超 m2 103.6 104縁石工アスカーブ m 14.0 14区画線工溶融式区画線 実線_15cm m 28.0 28実線_20cm m 14.0 14仮設工交通整理工 交通誘導警備員 交通誘導警備員B 人 4.0 4全体数量総括表【竹林寺用倉線】
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