令和7年度中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事
期限情報:
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発注機関
地域
石川県
公開日
2025年11月19日
提出期限
未指定
案件概要
令和7年度中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事事後審査型制限付き一般競争入札の公告 事後審査型制限付き一般競争入札を次のとおり行いますので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び七尾市契約事務規則(平成16年七尾市規則第53号)第7条の規定により公告します。
令和7年11月19日七尾市長 茶 谷 義 隆1 入札に付する事項27令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事(1)入札番号(2)工事名(3)工事場所(4)履行期限(5)工事概要七尾市 中島町上町 地内令和8年3月27日延床面積1,017.81m2構造・階数 鉄骨造 2階建て災害復旧に係る建築工事一式(6)工事担当 都市建築課 河波 泰淳(10)入札保証金要(契約金額の100分の10以上)免除(11)契約保証金(8)予定価格 12,188,000 円(税込)(9)最低制限価格 有 あり (12)前金払あり( 1回) (14)部分払対象外要 (16)CORINS登録(17)契約書 七尾市建設工事標準請負契約約款(18)その他 -(13)中間前金払 あり(7)入札方法 電子入札※ やむを得ない事由で、電子入札システムにより参加できない場合は、紙入札方式承諾願を2部作成し、速やかに総務部監理課へ直接持参してください。
※入札の結果、請負代金額が500万円未満となった場合は「免除」とする。
※入札の結果、請負代金額が200万円未満となった場合は「なし」とする。
※入札の結果、請負代金額が200万円未満となった場合は「なし」とする。
※入札の結果、請負代金額が1000万円未満となった場合は「なし」とする。
(15)建設リサイクル法 対象工事※契約後10日以内(土日祝日を除く)に登録すること。
※ただし、中間前金払と部分払については、契約締結時にどちらかを選択すること。
※入札の結果、請負代金額が500万円未満となった場合は「否」とする。
入札名:令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事(1)格付等級等2 入札参加資格要件次に掲げる事項全てに該当すること。
② 審査基準日が令和6年10月1日直前の経営事項審査において、建築一式工事の年間平均完成工事高が、1,200万円以上であること。
(2)登録(所在地) 区分 令和7年度七尾市競争入札参加資格における登録区分が、「市内Ⅰ」であること。
(3)実績要件 平成27年4月1日から公告日までに、建築一式工事を元請として竣工した実績を有すること。
(4)配置技術者 【現場代理人について】【主任技術者又は監理技術者について】 次に掲げる事項全てに該当する主任技術者又は監理技術者を、本工事に配置できること。
※ ただし、本工事の請負代金額が4,500万円以上(建築一式工事の場合は、請負代金額が9,000万 円以上)となる場合は、3か月以上の雇用関係にある者を専任で配置。
(※本工事の現場代理人と兼務可)② 入札参加申請締切日現在において、建築一式工事に係る主任技術者又は監理技術者の要件を満たしていること。
③ この工事の配置予定技術者については、「主任(監理)技術者及び現場代理人の適正な配置について」に該当する場合、この工事を含む、他の工事の主任技術者として兼務することができるものとする。
次に掲げる事項全てに該当すること。
① 入札参加申請締切日の翌日から入札日現在において、七尾市入札参加者の指名停止に関する 要綱に基づく指名停止期間中でない。
② 公告の日から落札者決定日現在において、地方自治法施行令第167条の4の規定に該当し ない。
③ この入札に参加する他の入札参加者と資本関係又は人的関係がない。
④ 公告の日から落札者決定日現在において、会社更生法(平成14年法律第154号)に基づ き更正手続開始の申立がなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基 づき再生手続開始の申立がなされている者でない。
⑤ 入札参加申請締切日現在において、七尾市税の滞納がないこと。
⑥ 役員(役員として登記又は届出されていないが、事実上経営に参加している者を含む)が暴 力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第6号に規 定する暴力団員又は暴力団関係者(暴力団の構成員及び暴力団に協力し、又は関与する等こ れと交わりを持つ者をいう。
)と認められる者でないこと。
本工事は、現場代理人の兼務を認める工事とする。
※「主任(監理)技術者及び現場代理人の適正な配置について」の要件を満た す場合は、他の工事の現場代理人を、本工事の現場代理人として配置するこ とができる。
(5)共通事項① 入札参加申請日以前に、直接的かつ恒常的な雇用関係があること。
※共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が20%以上のものに限る。
次に掲げる事項に該当する現場代理人を、本工事に配置できること。
① 入札参加申請日以前に、直接的かつ恒常的な雇用関係があること。
① 公告日現在の令和7年度七尾市競争入札参加資格において、建築一式工事の資格を有すること。
入札名:令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 設計図書は、七尾市ホームページからダウンロードしてください。
3 入札設計図書の閲覧及び入札参加手続等について(1)設計図書の 閲覧期間及び方法 設計図書に関して、質問がある場合は、次の期間中に書面(様式は任意)により提出(郵送又は持参)してください。
電子入札システムにより、次の書類を添付し提出してください。
① 事後審査型制限付き一般競争入札参加申請書(2)設計図書の 質問及び回答(3)入札参加申請書の 提出期限及び方法 ※ なお、やむを得ない事由により電子入札システムで申請できない場合は、紙により上記 ①の書類及び紙入札方式承諾願を各2部ずつ作成し、上記提出期限まで(時間厳守)に 総務部監理課へ直接持参してください。
(4)入札書の受付期間① 電子入札システムにより提出してください。
② 入札金額内訳書を提出しないときは、入札に参加できません。
※入札に参加する場合は、必ず設計図書を閲覧してください。
令和7年12月4日(木) 令和7年11月19日(水) 閲覧期間: ~ 質問: 回答:令和7年11月27日(木)令和7年12月2日(火)まで(郵送の場合は必着) までに、七尾市ホームページで公開 令和7年12月1日(月) 提出期限: 午後5時まで ※ 電子入札システムにより添付する書類のファイル名は、「(会社名)○○工事(申請書)」 としてください。
※ 資格審査前にあっても明らかに入札参加資格がないと認められる場合は、入札参加申請 書を受付しない場合があります。
入札書受付開始日時: 入札書受付締切日時:令和7年12月3日(水)令和7年12月4日(木) 午前9時から 午後3時まで(5)入札金額内訳書 の提出 ※ 電子入札システムにより添付する内訳書のファイル名は、「(会社名)○○工事(内訳書)」 としてください。
※ 入札金額内訳書の様式は原則自由としますが、七尾市が交付する設計書の数量等に対応し たものとすること。
提出範囲については、七尾市ホームページでダウンロードした設計図 書中「積算内訳書提出用」ファイルで示す範囲まで作成すること。
詳細については、「入 札時における入札金額内訳書の取扱いについて」を参照すること。
(6)開札日時等令和7年12月8日(月) 9時45分七尾市役所本庁舎1階102会議室(7)留意事項等 ① 入札書には、消費税及び地方消費税相当額を除いた金額を記載してください。
② 落札金額は、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する 額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切 り捨てた金額)とします。
③ 入札参加申請書の提出後、入札を辞退する場合は、電子入札システムにおいて 入札辞退届をご提出ください。
④ 入札後において、入札公告及び設計図書等の内容についての不明を理由とした 異議申し立てはできません。
(1)入札参加資格審査 書類の作成4 入札参加資格審査① 開札時点では、落札を保留して、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって 申込みした者(最低制限価格を設けた場合にあっては、予定価格の制限の範囲内の 価格で最低制限価格以上の価格をもって申込みした者のうち、最低の価格をもって 申込みした者)を落札候補者として入札参加資格の審査を行います。
② 入札参加申請者は、以下の(2)提出書類について本工事の開札日時までに用意を してください。
③ 落札候補者とする旨の宣言又は通知を受けた者は、令和7年12月9日(火) 正午まで〔時間厳守〕に総務部監理課へ直接持参してください。
④ 書類は、以下の(2)提出書類の順に並べ、袋とじ、封印してください。
入札名:令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事(2) 提出書類※ 工事実績調書と配置技術者届出書に記載した工事が重複する場合は、添付する契約書等の 書類は1部で可。
① 落札候補者の入札参加資格を審査し、落札候補者が入札参加資格を有している と認めた場合には、落札者として決定し、その旨を通知します。
② 落札者は、建設業法(昭和24年法律第100号)第20条の2第2項の規定 に基づき、工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがある と認めるときは、落札決定から請負契約を締結するまでに、その旨を当該事象 の状況の把握のため必要な情報と併せて通知すること。
③ 落札結果については、七尾市ホームページにおいて公表します。
(3)落札者の決定 入札参加資格確認書類の提出期限内に提出がない場合は、当該落札候補者が行った入札は無効となります。
詳細については、「七尾市事後審査型制限付き一般競争入札要綱」を熟読してください。
(4)留意事項以下の書類を提出してください。
②に記載した工事の詳細な内容が分かる書面の写しについて (ア) CORINSの竣工登録のある工事を記載した場合は、CORINS竣工 登録工事カルテの写し。
(イ) CORINSの竣工登録のない工事を記載した場合は、次の書類をすべて 添付すること。
・登録カルテ又は契約書・設計書・図面(変更含む) ・工事を竣工したことを証する書面((1)又は(2)のいずれか) (1) 検査結果通知等の写し (2) 竣工証明願 ・配置技術者等工事施工実績証明書(※配置技術者の工事実績を求めた場合 のみ)入札の無効となる事項5 入札の無効について 七尾市契約事務規則並びに七尾市競争入札等参加心得等に定めるもののほか、次のいずれかに該当する場合は、その者のした入札を無効とする。
① 「入札時における入札金額内訳書の取扱いについて」中「5入札の無効につ いて」に該当する場合② 本公告の「2入札参加資格要件」中「(5)共通事項③」 (以下「基準」とい う。
)に該当する者が入札した場合(ただし、入札前に該当する事実が判明 し、基準に該当する1者を除く全てが入札を辞退した場合には、残る1者の 入札は有効として取り扱う。
)書類提出先及び問い合わせ先6 その他七尾市役所 総務部監理課 契約グループ〒926-8611 石川県七尾市袖ケ江町イ部25番地TEL 0767-53-1118 FAX 0767-52-0374① 事後審査型制限付き一般競争入札参加資格確認申請書② 工事実績調書 ※ 記載した工事の詳細な内容が分かる書面の写しを添付すること。
(下記参照)③ 配置技術者届出書③-1 配置技術者が有する資格等を証する書面の写し③-2 配置技術者の常用雇用を証する書類の写し ※ 公的機関が発行したもの(健康保険・厚生年金保険被保険者標準報酬決定通 知書、監理技術者資格者証等) ※ 公的機関が発行するものがない場合は、雇用証明書又は配置技術者等経歴証明書(市様式)を添付すること。
④ 自社施工誓約書⑤ 現場代理人又は技術者の兼務確認申請書 ※ 申請する場合のみ入札名:令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事現場説明書A工事概要書一号(鑑)二号工事内訳種目科目中科目1細目別内訳現 場 説 明 書,七尾市建設部都市建築課,1.,工事名,令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事,2.,完成期日,2026/03/27,3.,請負代金の支払い条件,前払い金,有,無,中間前払い金,有,無,部分払い,有,無,残金,完成払い,4.,担当,建設部都市建築課 建築住宅グループ,5.,質疑応答,質疑書による。
,6.,その他,①., この入札に(又は見積書の提出)に当たっては、私的独,占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年,法律第54号)等に抵触する行為を行ってはならない。
,②., 工事中は、付近住民の交通の妨げ、道路・側溝の汚泥,及び騒音等環境を害することのないよう留意する事。
,③., 施設管理者と充分打合せの上、工事を行う事。
,④., 産業廃棄物(建設廃材)処理法及びリサイクル法に適し,た処理を行う事。
,⑤., 質疑事項がない場合、質疑書は提出しない事。
,契約時に選択,令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事,工事概要書,1.,工事場所,七尾市 中島町上町 地内,2.,施設名称,中島地区コミュニティセンター熊木分館,3.,完成期日,2026/03/27,4.,工事概要,"延床面積 1,017.81㎡",構造・階数 鉄骨造 2階建,災害復旧工事にかかる建築工事一式,設 計 内 訳 書,工事名称,令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事,工事場所,七尾市 中島町上町 地内,工事仕様,詳細は別紙設計書内訳書図面のとおり,1.本工事仕様に明記あるものを除く他一般仕様に関しては市より指示する, 建築・設備・石川県土木工事共通仕様書により施工しなければならない。
,2.歩掛単価適用日,「,2025/10/01,」,3.週休2日工事,発注者指定型,工 事 費 計 算 書, 工事費一金, 円也,但し、,令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事,入力データ, ※入力してください ↓↓↓,出 来 高,設計者,七尾市建設部都市建築課,名 称,概 要,数 量,金 額,%,金 額,備 考,工 事 名,令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事,設 計 日,2025/11/01,A.直 接 工 事 費,工 事 場 所,七尾市 中島町上町 地内,完 成 期 日,2026/03/27,建築工事,改修,一式,工 期(ヶ月),3,ヶ月,監理(監督職員)事務所,設けない,設ける,設けない,小 計,B.共 通 仮 設 費,安全管理費含む,建築工事,改修,一式,小 計,純 工 事 費 計,C.諸 経 費, (1)現 場 管 理 費,建築工事,改修,一式,産業廃棄物処分費,一式,小 計,工 事 原 価 計, (2)一 般 管 理 費,建築工事,改修,一式,契約保証費,一式,小 計,D.工 事 価 格 計,E.消 費 税 相 当 額,総 計,"&L&"MS 明朝,標準"&14(二号様式)&R&"MS 明朝,標準"&18 1",工事種別内訳,2,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,建築工事 ,1 ,式,産業廃棄物処分費,1 ,式,計,建築工事 種目別内訳,3,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,建築 ,1 ,式,計,産業廃棄物処分費 種目別内訳,4,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,産業廃棄物処分 ,1 ,式,計,建築工事 科目別内訳,5,建築,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,直接仮設 ,1 ,式,外部復旧工事 ,1 ,式,内部復旧工事 ,1 ,式,解体工事 ,1 ,式,計,産業廃棄物処分費 科目別内訳,6,産業廃棄物処分,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,発生材処分 ,1 ,式,計,建築工事 中科目別内訳,7,建築,科 目 名 称,中 科 目 名 称,数 量,単位,金額,備 考,直接仮設 ,1 ,式,計,外部復旧工事 ,1 ,式,計,内部復旧工事 ,1 ,式,計,解体工事 ,1 ,式,計,産業廃棄物処分費 中科目別内訳,8,産業廃棄物処分,科 目 名 称,中 科 目 名 称,数 量,単位,金額,備 考,発生材処分 ,1 ,式,計,建築工事 細目別内訳,9,建築,直接仮設,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,外部 ,養生(外壁改修) ,153 ,㎡,整理清掃後片付け,(外壁改修) ,153 ,㎡,枠組本足場 ,建枠900×1700 布枠500+240 ,(手すり選考方式),基本料 修理費 運搬含む ,13 ,12m未満 ,㎡,ネット養生シート張り ,防炎Ⅰ類 ,基本料 修理費 運搬含む ,13 ,㎡,安全手すり ,枠組本足場用 ,(手すり先行方式),基本料 修理費 運搬含む ,14.4 ,m,内部 ,養生(内部改修) ,複合改修 ,237 ,㎡,整理清掃後片付け,複合改修 ,(内部改修) ,237 ,㎡,内部仕上足場 ,脚立足場 運搬共 ,(内部改修) ,169 ,㎡,簡易型移動式足場,階高5.7m以上7.4m以下 ,運搬共 ,19.4 ,㎡,計,建築工事 細目別内訳,10,建築,外部復旧工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,外壁RC ,クラック補修 ,ひび割れ ,自動低圧エポキシ樹脂注入工法 ,(巾0.2~1.0㎜未 ,51.3 ,満) ,m,ひび割れ ,Uカット シール材充填工法 ,(巾1.0㎜以上) ,3.5 ,m,施工数量調査 ,打放し面・仕上塗材改修 ,(外壁改修) ,52.7 ,㎡,シーリング ,サイディング取合部 ,6.2 ,m,屋根 ,棟瓦撤去新設 ,平ガンブリ瓦、ノシ瓦3段 ,43.9 ,m,鬼瓦撤去新設 ,カズエ鬼 ,8 ,か所,外構 ,アスファルト舗装 ,オーバーレイ工法 ,48.9 ,㎡,計,建築工事 細目別内訳,11,建築,内部復旧工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,補101/102 ,軽量鉄骨天井下地,19形(屋内) ふところ1.5m未満 ,下地張りなし @300 インサート含む ,83 ,㎡,天井 ,厚 9.5 準不燃 継目処理 ,せっこうボード ,83 ,張り(GB-R) ,㎡,クロス貼り ,天井 難燃 ,83 ,㎡,シーリングライト新設 ,LGC25831 ,14 ,台,天井スピーカー脱着 ,埋込型 ,6 ,台,天井非常用照明 ,埋込型 ,脱着 ,6 ,台,天井自動火災報知,器脱着 ,4 ,台,補103 ,天井テンパック脱着 ,1.3 ,㎡,補104 ,天井ダウンライト脱着 ,4 ,台,補105 ,鴨居吊下げボルト ,増し締め ,1 ,か所,補106 ,障子開閉調整 ,2700×1800 ,1 ,か所,補107 ,天井 ,厚 9.5 準不燃 継目処理 ,せっこうボード ,2.8 ,張り(GB-R) ,㎡,クロス貼り ,天井 難燃 ,2.8 ,㎡,補108 ,建築工事 細目別内訳,12,建築,内部復旧工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,換気ガラリ取付 ,既存開口部 SUS φ100 ,1 ,か所,補109 ,壁紙素地ごしらえ,ボード面 工程B種 - ,1 ,㎡,クロス貼り ,壁 準不燃 ,1 ,㎡,補110 ,壁シーリング ,0.7 ,m,補111 ,壁 ,厚12.5 不燃 ,せっこうボード ,鋼製、木、ボード下地 継目処理 ,0.8 ,張り(GB-R) ,- - ,㎡,クロス貼り ,壁 準不燃 ,0.8 ,㎡,補112 ,軽量シャッター取付 ,3100×3000 外付けボックス付 ,1 ,か所,補113 ,有圧扇新設 ,EG-35BSB ,1 ,台,補114~123 ,天井 化粧 ,厚 9.5 準不燃 トラバーチン ,せっこうボード ,突付け ,22.8 ,張り(GB-D) ,㎡,廻り縁 ,21.9 ,m,補124 ,ビニル床シート ,無 地 厚さ2.0 複層ビニル床シートFS ,一般床 熱溶接工法 - ,14.1 ,㎡,補201 ,天井 化粧 ,厚 9.5 準不燃 トラバーチン ,せっこうボード ,突付け ,4 ,張り(GB-D) ,㎡,建築工事 細目別内訳,13,建築,内部復旧工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,補202 ,壁シーリング ,4.1 ,m,補203 ,EP塗装 ,塗替 ,30.7 ,㎡,補204/208~210 ,壁シーリング ,24.5 ,m,補205 ,クロス貼り ,壁 準不燃 ,1 ,㎡,補206/207 ,壁 ,厚12.5 不燃 ,せっこうボード ,鋼製、木、ボード下地 継目処理 ,2.9 ,張り(GB-R) ,- - ,㎡,クロス貼り ,壁 準不燃 ,2.9 ,㎡,補211~213 ,天井 化粧 ,厚 9.5 準不燃 トラバーチン ,せっこうボード ,突付け ,1 ,張り(GB-D) ,㎡,廻り縁 ,22.7 ,m,補214 ,壁 ,厚12.5 不燃 ,せっこうボード ,鋼製、木、ボード下地 継目処理 ,1 ,張り(GB-R) ,- - ,㎡,クロス貼り ,壁 準不燃 ,1 ,㎡,排煙オペーレター ,ローリング足場 ,H5000、H2500 ,1 ,式,引違い ,1F①②③ ,(2連・3ヵ所) ,3 ,か所,建築工事 細目別内訳,14,建築,内部復旧工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,外倒し ,2F④ ,(2連・1ヶ所) ,1 ,か所,外倒し ,2F⑤ ,(4連・1ヶ所) ,1 ,か所,計,建築工事 細目別内訳,15,建築,解体工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,補101/102 ,天井合板・ボード ,一重張り 一般 ,撤去 ,集積共 ,83 ,㎡,天井下地撤去 ,集積共 ,83 ,㎡,シーリングライト撤去 ,14 ,台,補107 ,天井合板・ボード ,一重張り 一般 ,撤去 ,集積共 ,2.8 ,㎡,天井クロス撤去 ,集積共 ,2.8 ,㎡,補109 ,壁クロス撤去 ,集積共 ,1 ,㎡,補111 ,壁合板・ボード ,一重張り 一般 集積共 ,撤去 ,0.8 ,㎡,壁クロス撤去 ,集積共 ,0.8 ,㎡,補112 ,既存アルミ折戸撤去 ,3100×3000 ,1 ,か所,補113 ,有圧扇撤去 ,EG-35BSB ,1 ,台,補114~117 ,天井合板・ボード ,一重張り 一般 ,撤去 ,集積共 ,22.8 ,㎡,廻り縁撤去 ,一般 集積共 ,21.9 ,m,補124 ,建築工事 細目別内訳,16,建築,解体工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,ビニル床シート撤去 ,集積共 ,14.1 ,㎡,補201 ,天井合板・ボード ,一重張り 一般 ,撤去 ,集積共 ,4 ,㎡,補205 ,壁合板・ボード ,一重張り 一般 集積共 ,撤去 ,1 ,㎡,壁クロス撤去 ,集積共 ,1 ,㎡,補206 ,壁合板・ボード ,一重張り 一般 集積共 ,撤去 ,1.9 ,㎡,壁クロス撤去 ,集積共 ,1.9 ,㎡,補207 ,壁合板・ボード ,一重張り 一般 集積共 ,撤去 ,1 ,㎡,壁クロス撤去 ,集積共 ,1 ,㎡,補211~213 ,廻り縁撤去 ,一般 集積共 ,22.7 ,m,天井合板・ボード ,一重張り 一般 ,撤去 ,集積共 ,1 ,㎡,補214 ,壁合板・ボード ,一重張り 一般 集積共 ,撤去 ,1 ,㎡,壁クロス撤去 ,集積共 ,1 ,㎡,倉庫解体 ,仮設費 ,足場 養生 後片付け 清掃 ,1 ,式,建築工事 細目別内訳,17,建築,解体工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,プレハブ解体 ,25.2 ,㎡,CB撤去 ,0.5 ,m3,重機運搬 ,1 ,式,解体材積込・運搬,1 ,式,計,産業廃棄物処分費 細目別内訳,18,産業廃棄物処分,発生材処分,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,処分費 ,ガラス類 ,87 ,kg,処分費 ,ボード類 ,649 ,kg,処分費 ,瓦類 ,599 ,kg,処分費 ,コンクリート類 ,0.5 ,t,処分費 ,金属類 ,1 ,t,処分費 ,がれき類 ,0.5 ,t,計,現場説明書A工事概要書一号(鑑)(電子入札)入札金額内訳書(表紙)縦二号工事内訳種目科目現 場 説 明 書,七尾市建設部都市建築課,1.,工事名,令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事,2.,完成期日,2026/03/27,3.,請負代金の支払い条件,前払い金,有,無,中間前払い金,有,無,部分払い,有,無,残金,完成払い,4.,担当,建設部都市建築課 建築住宅グループ,5.,質疑応答,質疑書による。
,6.,その他,①., この入札に(又は見積書の提出)に当たっては、私的独,占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年,法律第54号)等に抵触する行為を行ってはならない。
,②., 工事中は、付近住民の交通の妨げ、道路・側溝の汚泥,及び騒音等環境を害することのないよう留意する事。
,③., 施設管理者と充分打合せの上、工事を行う事。
,④., 産業廃棄物(建設廃材)処理法及びリサイクル法に適し,た処理を行う事。
,⑤., 質疑事項がない場合、質疑書は提出しない事。
,契約時に選択,令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事,工事概要書,1.,工事場所,七尾市 中島町上町 地内,2.,施設名称,中島地区コミュニティセンター熊木分館,3.,完成期日,2026/03/27,4.,工事概要,"延床面積 1,017.81㎡",構造・階数 鉄骨造 2階建,災害復旧工事にかかる建築工事一式,設 計 内 訳 書,工事名称,令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事,工事場所,七尾市 中島町上町 地内,工事仕様,詳細は別紙設計書内訳書図面のとおり,1.本工事仕様に明記あるものを除く他一般仕様に関しては市より指示する, 建築・設備・石川県土木工事共通仕様書により施工しなければならない。
,2.歩掛単価適用日,「,2025/10/01,」,3.週休2日工事,発注者指定型,入 札 金 額 内 訳 書,開札日,年 月 日,入札番号,工事(業務)名,工事(業務)場所,入札額(税込),¥,入札額(税抜),¥, 入札書に記載した金額の内訳については、本内訳書のとおりです。
,年 月 日,七尾市長,入札者,所在地,商号又は名称,代表者職氏名,積算担当者名,工 事 費 計 算 書, 工事費一金, 円也,但し、,令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事,入力データ, ※入力してください ↓↓↓,出 来 高,設計者,七尾市建設部都市建築課,名 称,概 要,数 量,金 額,%,金 額,備 考,工 事 名,令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事,設 計 日,2025/11/01,A.直 接 工 事 費,工 事 場 所,七尾市 中島町上町 地内,完 成 期 日,2026/03/27,建築工事,改修,一式,工 期(ヶ月),3,ヶ月,監理(監督職員)事務所,設けない,設ける,設けない,小 計,B.共 通 仮 設 費,安全管理費含む,建築工事,改修,一式,小 計,純 工 事 費 計,C.諸 経 費, (1)現 場 管 理 費,建築工事,改修,一式,産業廃棄物処分費,一式,小 計,工 事 原 価 計, (2)一 般 管 理 費,建築工事,改修,一式,契約保証費,一式,小 計,D.工 事 価 格 計,E.消 費 税 相 当 額,総 計,"&L&"MS 明朝,標準"&14(二号様式)&R&"MS 明朝,標準"&18 1",工事種別内訳,2,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,建築工事 ,1 ,式,産業廃棄物処分費,1 ,式,計,建築工事 種目別内訳,3,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,建築 ,1 ,式,計,産業廃棄物処分費 種目別内訳,4,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,産業廃棄物処分 ,1 ,式,計,建築工事 科目別内訳,5,建築,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,直接仮設 ,1 ,式,外部復旧工事 ,1 ,式,内部復旧工事 ,1 ,式,解体工事 ,1 ,式,計,産業廃棄物処分費 科目別内訳,6,産業廃棄物処分,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,発生材処分 ,1 ,式,計,nA-01 A-01A-02 A-02A-03 A-03A-04 A-04A-05 A-05A-00 A-00建築改修工事仕様書 その2 建築改修工事仕様書 その2建築改修工事仕様書 その3 建築改修工事仕様書 その3建築改修工事仕様書 その4 建築改修工事仕様書 その4表紙・図面リスト 表紙・図面リスト建築改修工事仕様書 その1 建築改修工事仕様書 その1図面リスト補修工事 一覧表 補修工事 一覧表図面番号 図面番号 図面名称 図面名称A-06 A-06A-07 A-07A-08 A-08A-09 A-09A-10 A-10図面番号 番 図面 号 図面名称 図面名称 図面番号 番 図面 号 図面名称 図面名称A-11 A-11A-12 A-12A-13 A-13A-14 A-14A-15 A-15図面番号 図面番号 図面名称 図面名称補修工事 展開図 5 工 補修 事 展開図 5 A-16 A-16補修工事 展開図 4 補修工事 展開図 4補修工事 天井伏図 補修工事 天井伏図補修工事 展開図 3 補修工事 展開図 3補修工事 立面図 3 補修工事 立面図 3補修工事 展開図 2 補修工事 展開図 2補修工事 立面図 2 補修工事 立面図 2補修工事 展開図 1 補修工事 展開図 1補修工事 立面図 1 補修工事 立面図 1補修工事 2階 平面図 補修工事 2階 平面図補修工事 1階 平面図 補修工事 1階 平面図令和7年度中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事A-17 A-17A-18 A-18外部足場設置図 1 足 外部 場設置図 1外部足場設置図 2 足 外部 場設置図 2A-19 A-19 外構図図 外構図名 図名縮尺 縮尺 日付 日付図面番号 図面番号 名称 名称株式会社 株式会社1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和金沢計画研究所 金沢計画研究所○○[1.3.12] [1.3.12]Ⅰ 工 事 概 要 Ⅰ 工 事 概 要別途工事 別 事 途工(余裕期間制度試行工事適用の場合は、上記を完成日の期限とする。
) (余裕期間制度試行工事適用の場合は、上記を完成日の期限とする。
) (余裕期間制度試行工事適用の場合は、上記を完成日の期限とする。
) (余裕期間制度試行工事適用の場合は、上記を完成日の期限とする。
) (余裕期間制度試行工事適用の場合は、上記を完成日の期限とする。
) (余裕期間制度試行工事適用の場合は、上記を完成日の期限とする。
) (余裕期間制度試行工事適用の場合は、上記を完成日の期限とする。
) ・ 屋外付帯工事 ・ 植栽工事 ・ 屋外付帯工事 ・ 植栽工事 ・ 屋外付帯工事 ・ 植栽工事 ・ 工事 ・ 屋外付帯工事 ・ 植栽工事 ・ 工事 屋外付帯 ・ 電気設備工事 ・ 給排水衛生設備工事 ・ 電気設備工事 ・ 給排水衛生設備工事 ・ 電気設備工事 ・ 給排水衛生設備工事 ・ 電気設備工事 ・ 給排水衛生設備工事 ・ 電気設備工事 ・ 給排水衛生設備工事 ・ 電気設備工事 ・ 給排水衛生設備工事 ・ 電気設備工事 ・ 給排水衛生設備工事 ・ 暖房設備工事 ・ 冷房設備工事 ・ 暖房設備工事 ・ 冷房設備工事 ・ 暖房設備工事 ・ 冷房設備工事 ・ 暖房設備工事 ・ 冷房設備工事 ・ 暖房設備工事 ・ 冷房設備工事 ・ 暖房設備工事 ・ 冷房設備工事 ・ 暖房設備工事 ・ 冷房設備工事 ・ 換気設備工事 ・ 空調設備工事 ・ 換気設備工事 ・ 空調設備工事 ・ 換気設備工事 ・ 空調設備工事 ・ 換気設備工事 ・ 空調設備工事 ・ 換気設備工事 ・ 空調設備工事 ・ 換気設備工事 ・ 空調設備工事 ・ 換気設備工事 ・ 空調設備工事 ・ 昇降機設備工事・ 電話設備工事 ・ 昇降機設備工事・ 電話設備工事 ・ 昇降機設備工事・ 電話設備工事 ・ 昇降機設備工事・ 電話設備工事 ・ 昇降機設備工事・ 電話設備工事 ・ 昇降機設備工事・ 電話設備工事 ・ 昇降機設備工事・ 電話設備工事 ・ 浄化槽設備工事・ ・ 浄化槽設備工事・ ・ 浄化槽設備工事・ ・ 備工 浄化槽設 事・ Ⅱ 建築工事仕様 Ⅱ 建築工事仕様1 工 事 名 1 工 事 名2 工事場所 2 工事場所3 工事種目 3 工事種目4 完成期日 4 完成期日5 別契約 5 別契約 関連工事 関連工事1 共 通 仕 様 1 共 通 仕 様 1 共 通 仕 様 1 共 通 仕 様1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事 1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事 1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事 1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事 1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事 1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事 1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの工事仕様 2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの工事仕様 2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの工事仕様 2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの工事仕様 2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの工事仕様 2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの工事仕様 2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの工事仕様 書を適用する。
なお、電気設備工事の工事仕様書は( / )図、機械設備工事の工事仕様書は( / )図 書を適用する。
なお、電気設備工事の工事仕様書は( / )図、機械設備工事の工事仕様書は( / )図 書を適用する。
なお、電気設備工事の工事仕様書は( / )図、機械設備工事の工事仕様書は( / )図 書を適用する。
なお、電気設備工事の工事仕様書は( / )図、機械設備工事の工事仕様書は( / )図 書を適用する。
なお、電気設備工事の工事仕様書は( / )図、機械設備工事の工事仕様書は( / )図 書を適用する。
なお、電気設備工事の工事仕様書は( / )図、機械設備工事の工事仕様書は( / )図 書を適用する。
なお、電気設備工事の工事仕様書は( / )図、機械設備工事の工事仕様書は( / )図 による。
による。
2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
3)特記事項に記載の( . . )内表示番号は、「標仕」の該当項目、当該図又は当該表を示す。
3)特記事項に記載の( . . )内表示番号は、「標仕」の該当項目、当該図又は当該表を示す。
3)特記事項に記載の( . . )内表示番号は、「標仕」の該当項目、当該図又は当該表を示す。
3)特記事項に記載の( . . )内表示番号は、「標仕」の該当項目、当該図又は当該表を示す。
3)特記事項に記載の( . . )内表示番号は、「標仕」の該当項目、当該図又は当該表を示す。
3)特記事項に記載の( . . )内表示番号は、「標仕」の該当項目、当該図又は当該表を示す。
3)特記事項に記載の( . . )内表示番号は、「標仕」の該当項目、当該図又は当該表を示す。
4)(別図- . . )は、「標仕」の別図「各部配筋」の当該番号を示す。
4)(別図- . . )は、「標仕」の別図「各部配筋」の当該番号を示す。
4)(別図- . . )は、「標仕」の別図「各部配筋」の当該番号を示す。
4)(別図- . . )は、「標仕」の別図「各部配筋」の当該番号を示す。
4)(別図- . . )は、「標仕」の別図「各部配筋」の当該番号を示す。
4)(別図- . . )は、「標仕」の別図「各部配筋」の当該番号を示す。
4)(別図- . . )は、「標仕」の別図「各部配筋」の当該番号を示す。
特記事項 特記事項 特記事項 特記事項 項目 項目適用基準等 適用基準等 11 設計図書の他に、下記の図書の該当事項を適用する。
設計図書の他に、下記の図書の該当事項を適用する。
設計図書の他に、下記の図書の該当事項を適用する。
設計図書の他に、下記の図書の該当事項を適用する。
設計図書の他に、下記の図書の該当事項を適用する。
設計図書の他に、下記の図書の該当事項を適用する。
設計図書の他に、下記の図書の該当事項を適用する。
・建築構造設計基準の資料(国土交通省大臣官房営繕部 令和3年通知)のうち第3章 ・建築構造設計基準の資料(国土交通省大臣官房営繕部 令和3年通知)のうち第3章 ・建築構造設計基準の資料(国土交通省大臣官房営繕部 令和3年通知)のうち第3章 ・建築構造設計基準の資料(国土交通省大臣官房営繕部 令和3年通知)のうち第3章 ・建築構造設計基準の資料(国土交通省大臣官房営繕部 令和3年通知)のうち第3章 ・建築構造設計基準の資料(国土交通省大臣官房営繕部 令和3年通知)のうち第3章 ・建築構造設計基準の資料(国土交通省大臣官房営繕部 令和3年通知)のうち第3章・営繕工事写真撮影要領(令和3年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部) ・営繕工事写真撮影要領(令和3年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部) ・営繕工事写真撮影要領(令和3年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部) ・営繕工事写真撮影要領(令和3年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部) ・営繕工事写真撮影要領(令和3年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部) ・営繕工事写真撮影要領(令和3年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部) ・営繕工事写真撮影要領(令和3年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部)・営繕工事電子納品要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部令和3年度版) ・営繕工事電子納品要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部令和3年度版) ・営繕工事電子納品要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部令和3年度版) ・営繕工事電子納品要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部令和3年度版) ・営繕工事電子納品要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部令和3年度版) ・営繕工事電子納品要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部令和3年度版) ・営繕工事電子納品要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部令和3年度版)・屋根瓦工事共通仕様書(石川県土木部営繕課監修 平成29年版) ・屋根瓦工事共通仕様書(石川県土木部営繕課監修 平成29年版) ・屋根瓦工事共通仕様書(石川県土木部営繕課監修 平成29年版) ・屋根瓦工事共通仕様書(石川県土木部営繕課監修 平成29年版) ・屋根瓦工事共通仕様書(石川県土木部営繕課監修 平成29年版) ・屋根瓦工事共通仕様書(石川県土木部営繕課監修 平成29年版) ・屋根瓦工事共通仕様書(石川県土木部営繕課監修 平成29年版)・鉄筋コンクリート構造配筋標準図(石川県土木部営繕課監修) ・鉄筋コンクリート構造配筋標準図(石川県土木部営繕課監修) ・鉄筋コンクリート構造配筋標準図(石川県土木部営繕課監修) ・鉄筋コンクリート構造配筋標準図(石川県土木部営繕課監修) ・鉄筋コンクリート構造配筋標準図(石川県土木部営繕課監修) ・鉄筋コンクリート構造配筋標準図(石川県土木部営繕課監修) ・鉄筋コンクリート構造配筋標準図(石川県土木部営繕課監修)・壁式鉄筋コンクリート構造配筋標準図(石川県土木部営繕課監修) ・壁式鉄筋コンクリート構造配筋標準図(石川県土木部営繕課監修) ・壁式鉄筋コンクリート構造配筋標準図(石川県土木部営繕課監修) ・壁式鉄筋コンクリート構造配筋標準図(石川県土木部営繕課監修) ・壁式鉄筋コンクリート構造配筋標準図(石川県土木部営繕課監修) ・壁式鉄筋コンクリート構造配筋標準図(石川県土木部営繕課監修) ・壁式鉄筋コンクリート構造配筋標準図(石川県土木部営繕課監修)・鉄骨構造標準図(石川県土木部営繕課監修) ・鉄骨構造標準図(石川県土木部営繕課監修) ・鉄骨構造標準図(石川県土木部営繕課監修) ・鉄骨構造標準図(石川県土木部営繕課監修) ・鉄骨構造標準図(石川県土木部営繕課監修) ・鉄骨構造標準図(石川県土木部営繕課監修) ・鉄骨構造標準図(石川県土木部営繕課監修)・石川県バリアフリー社会の推進に関する条例(施設整備の手引き) ・石川県バリアフリー社会の推進に関する条例(施設整備の手引き) ・石川県バリアフリー社会の推進に関する条例(施設整備の手引き) ・石川県バリアフリー社会の推進に関する条例(施設整備の手引き) ・石川県バリアフリー社会の推進に関する条例(施設整備の手引き) ・石川県バリアフリー社会の推進に関する条例(施設整備の手引き) ・石川県バリアフリー社会の推進に関する条例(施設整備の手引き)工事実績情報の 工事実績情報の登録 登録発生材の処理 発生材の処理2233 1)産業廃棄物は「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に基づく許可業者により運搬し、同法 1)産業廃棄物は「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に基づく許可業者により運搬し、同法 1)産業廃棄物は「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に基づく許可業者により運搬し、同法 1)産業廃棄物は「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に基づく許可業者により運搬し、同法 1)産業廃棄物は「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に基づく許可業者により運搬し、同法 1)産業廃棄物は「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に基づく許可業者により運搬し、同法 1)産業廃棄物は「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に基づく許可業者により運搬し、同法 に基づく許可を得た処分場で処分する。
に基づく許可を得た処分場で処分する。
に基づく許可を得た処分場で処分する。
に 可を に基づく許可を得た処分場で処分する。
に 可を 基づく許 また、処分に際しては産業廃棄物管理票(マニフェスト)により適正に処理されていること また、処分に際しては産業廃棄物管理票(マニフェスト)により適正に処理されていること また、処分に際しては産業廃棄物管理票(マニフェスト)により適正に処理されていること また、処分に際しては産業廃棄物管理票(マニフェスト)により適正に処理されていること また、処分に際しては産業廃棄物管理票(マニフェスト)により適正に処理されていること また、処分に際しては産業廃棄物管理票(マニフェスト)により適正に処理されていること また、処分に際しては産業廃棄物管理票(マニフェスト)により適正に処理されていること を確認するとともに、マニフェスト一覧表を監督員に提出し、確認を受けなければならない。
を確認するとともに、マニフェスト一覧表を監督員に提出し、確認を受けなければならない。
を確認するとともに、マニフェスト一覧表を監督員に提出し、確認を受けなければならない。
を確認するとともに、マニフェスト一覧表を監督員に提出し、確認を受けなければならない。
を確認するとともに、マニフェスト一覧表を監督員に提出し、確認を受けなければならない。
を確認するとともに、マニフェスト一覧表を監督員に提出し、確認を受けなければならない。
を確認するとともに、マニフェスト一覧表を監督員に提出し、確認を受けなければならない。
設備工事との取 設備 との取 工事合い 合い1)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督員の承認を受ける。
1)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督員の承認を受ける。
1)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督員の承認を受ける。
1)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督員の承認を受ける。
1)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督員の承認を受ける。
1)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督員の承認を受ける。
1)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督員の承認を受ける。
2)設備工事の貫通孔、開口部の型枠、スリーブ等の補強筋は本工事に含むものとする。
なお箇所 2)設備工事の貫通孔、開口部の型枠、スリーブ等の補強筋は本工事に含むものとする。
なお箇所 2)設備工事の貫通孔、開口部の型枠、スリーブ等の補強筋は本工事に含むものとする。
なお箇所 2)設備工事の貫通孔、開口部の型枠、スリーブ等の補強筋は本工事に含むものとする。
なお箇所 2)設備工事の貫通孔、開口部の型枠、スリーブ等の補強筋は本工事に含むものとする。
なお箇所 2)設備工事の貫通孔、開口部の型枠、スリーブ等の補強筋は本工事に含むものとする。
なお箇所 2)設備工事の貫通孔、開口部の型枠、スリーブ等の補強筋は本工事に含むものとする。
なお箇所 等は、下記による。
等は、下記による。
等は、下記による。
等は、下記による。
位置/大きさ 位置/大きさ 100mm 100mm 125mm 125mm 150mm 150mm 175mm 175mm 200mm 200mm補強筋箇所数 補 箇所数 強筋梁梁壁壁床床鉄骨部のスリーブ及び補強は本工事に含むものとする。
鉄骨部のスリーブ及び補強は本工事に含むものとする。
鉄骨部のスリーブ及び補強は本工事に含むものとする。
鉄骨部のスリーブ及び補強は本工事に含むものとする。
鉄骨部のスリーブ及び補強は本工事に含むものとする。
鉄骨部のスリーブ及び補強は本工事に含むものとする。
鉄骨部のスリーブ及び補強は本工事に含むものとする。
軽鉄下地で天井、壁等の補強は本工事に含むものとする。
なお箇所数は、下記による。
軽鉄下地で天井、壁等の補強は本工事に含むものとする。
なお箇所数は、下記による。
軽鉄下地で天井、壁等の補強は本工事に含むものとする。
なお箇所数は、下記による。
軽鉄下地で天井、壁等の補強は本工事に含むものとする。
なお箇所数は、下記による。
軽鉄下地で天井、壁等の補強は本工事に含むものとする。
なお箇所数は、下記による。
軽鉄下地で天井、壁等の補強は本工事に含むものとする。
なお箇所数は、下記による。
軽鉄下地で天井、壁等の補強は本工事に含むものとする。
なお箇所数は、下記による。
イ)天井部分箇所 ロ)壁部分箇所 イ)天井部分箇所 ロ)壁部分箇所 イ)天井部分箇所 ロ)壁部分箇所 イ)天井部分箇所 ロ)壁部分箇所 イ)天井部分箇所 ロ)壁部分箇所 イ)天井部分箇所 ロ)壁部分箇所 イ)天井部分箇所 ロ)壁部分箇所梁、床、壁貫通部の補強 梁、床、壁貫通部の補強 梁、床、壁貫通部の補強 梁、床、壁貫通部の補強梁、床、壁貫通部のスリーブ、型枠 梁、床、壁貫通部のスリーブ、型枠 梁、床、壁貫通部のスリーブ、型枠 部の 梁、床、壁貫通 スリーブ、型枠外気取付ガラリー、床下水槽マンホール蓋 外気取付ガラリー、床下水槽マンホール蓋 外気取付ガラリー、床下水槽マンホール蓋 ー、 外気取付ガラリー、床下水槽マンホール蓋 ー、 外気取付ガラリステンレス流し台等 ステンレス流し台等換気フード、レンジフードファン 換気フード、レンジフードファン 換気フード、レンジフードファン ンジ 換気フード、レ フードファン取付枠(鋼製)とも 取付枠(鋼製)とも備 考 備 考 機械工事 機械工事 電気工事 電気工事 建築工事 建築工事 他 工 事 と の 取 合 い 他 工 事 と の 取 合 い 他 工 事 と の 取 合 い 工 の 他 事 と 取 合 い天井、壁、床、点検口、プロパンボンベ庫 天井、壁、床、点検口、プロパンボンベ庫 天井、壁、床、点検口、プロパンボンベ庫 点検 天井、壁、床、点検口、プロパンボンベ庫 点検 天井、壁、床、下流し、足洗場の給水、排水、玄関の排水 下流し、足洗場の給水、排水、玄関の排水 下流し、足洗場の給水、排水、玄関の排水 の給 下流し、足洗場の給水、排水、玄関の排水 の給 下流し、足洗場小便器仕切板(陶器製)、タオル掛(下地共) 小便器仕切板(陶器製)、タオル掛(下地共) 小便器仕切板(陶器製)、タオル掛(下地共) 小便器仕切板(陶器製)、タオル掛(下地共) 小便器仕切板(陶器製)、タオル掛(下地共) 小便器仕切板(陶器製)、タオル掛(下地共) 小便器仕切板(陶器製)、タオル掛(下地共)ボイラーの煙突 ボイラーの煙突洗面所、手洗所等の鏡 洗面所、手洗所等の鏡実験台に付属する設備機器 実験台に付属する設備機器 実験台に付属する設備機器 実験台に付属する設備機器実験台の配管等の接続 実験台の配管等の接続埋込み分電盤、端子盤等の壁補強 埋込み分電盤、端子盤等の壁補強 埋込み分電盤、端子盤等の壁補強 端子 埋込み分電盤、 盤等の壁補強埋込み分電盤、端子盤等の型枠 埋込み分電盤、端子盤等の型枠 埋込み分電盤、端子盤等の型枠 端子 埋込み分電盤、 盤等の型枠天井、壁ボード類の下地補強 天井、壁ボード類の下地補強 天井、壁ボード類の下地補強 天井、壁ボード類の下地補強簡易間仕切り(内装パネル)内の位置ボッ 簡易間仕切り(内装パネル)内の位置ボッ 簡易間仕切り(内装パネル)内の位置ボッ 内装 簡易間仕切り(内装パネル)内の位置ボッ 内装 簡易間仕切り(ガラリーは、立面図に図示 ガラリーは、立面図に図示 ガラリーは、立面図に図示 ガラリーは、立面図に図示排水トラップ共 排水トラップ共建築図に図示 建築図に図示ダクト接続は設備工事 ダクト接続は設備工事特殊なものは、建築工事 特殊なものは、建築工事 特殊なものは、建築工事 特殊なものは、建築工事鋼板製は、機械設備工事 鋼板製は、機械設備工事 鋼板製は、機械設備工事 鋼板製は、機械設備工事墨出し、ボード類切り込みは、設備工事 墨出し、ボード類切り込みは、設備工事 墨出し、ボード類切り込みは、設備工事 墨出し、ボード類切り込みは、設備工事○○○○○○ ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ ○○○○○○○○クス及び配管の取付 クス及び配管の取付屋内・屋外に設置する発電機、配電盤、 屋内・屋外に設置する発電機、配電盤、 屋内・屋外に設置する発電機、配電盤、 置す 屋内・屋外に設 る発電機、配電盤、屋上に設置するテレビアンテナ・避雷針等 屋上に設置するテレビアンテナ・避雷針等 屋上に設置するテレビアンテナ・避雷針等 テレ 屋上に設置するテレビアンテナ・避雷針等 テレ 屋上に設置するの設備基礎 の設備基礎配線ピット及び蓋 配線ピット及び蓋照明器具幹線等の吊りボルト用インサート 照明器具幹線等の吊りボルト用インサート 照明器具幹線等の吊りボルト用インサート の吊 照明器具幹線等の吊りボルト用インサート の吊 照明器具幹線等身体障害者用の手すり 身体障害者用の手すり洗濯機用防水パン及びトラップ 洗濯機用防水パン及びトラップ 洗濯機用防水パン及びトラップ ン及 洗濯機用防水パ びトラップFF暖房機・クーラー等の配管用スリーブ FF暖房機・クーラー等の配管用スリーブ FF暖房機・クーラー等の配管用スリーブ ーラ FF暖房機・クーラー等の配管用スリーブ ーラ FF暖房機・ク電話・テレビ等の配線用スリーブ 電話・テレビ等の配線用スリーブ 電話・テレビ等の配線用スリーブ の配 電話・テレビ等 線用スリーブクーラー取付ボルト用インサート クーラー取付ボルト用インサート クーラー取付ボルト用インサート ルト クーラー取付ボ 用インサートユニットバス本体・付属品(シャワー金具 ユニットバス本体・付属品(シャワー金具 ユニットバス本体・付属品(シャワー金具 体・ ユニットバス本体・付属品(シャワー金具 体・ ユニットバス本・手すり・鏡・照明) ・手すり・鏡・照明)ユニットバス用換気扇 ユニットバス用換気扇消火器 消火器自動扉、電動S、電動ルーバー、 自動扉、電動S、電動ルーバー、 自動扉、電動S、電動ルーバー、 、電 自動扉、電動S 動ルーバー、防火設備の閉鎖制御機器、感知器 防火設備の閉鎖制御機器、感知器 防火設備の閉鎖制御機器、感知器 制御 防火設備の閉鎖 機器、感知器地下タンク室 地下タンク室2次側配線 2次側配線1次側配線 1次側配線屋根伏図に図示 屋根伏図に図示建築図に図示 建築図に図示配管接続以降は設備工事 配管接続以降は設備工事 配管接続以降は設備工事 配管接続以降は設備工事公共住宅に適用 公共住宅に適用機器は建築工事 機器は建築工事○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○15 1516 16設計GL 設計GL建築基準法に基 建築 法に基 基準づき指定する条 づき する条 指定件件※図示 ・設計GL=現状GL ※図示 ・設計GL=現状GL ※図示 ・設計GL=現状GL 設計 ※図示 ・ GL=現状GL・地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ ・地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ ・地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ ・地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ ・地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ ・地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ ・地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ14 14工事現場には、下記掲示板を設置する。
(記入例) 工事現場には、下記掲示板を設置する。
(記入例) 工事現場には、下記掲示板を設置する。
(記入例) 工事現場には、下記掲示板を設置する。
(記入例) 工事現場には、下記掲示板を設置する。
(記入例) 工事現場には、下記掲示板を設置する。
(記入例) 工事現場には、下記掲示板を設置する。
(記入例) 17 17 2)調査票等を提出した事業所を発注者が、事後に訪問して行う調査・指導の対象になった場合 2)調査票等を提出した事業所を発注者が、事後に訪問して行う調査・指導の対象になった場合 2)調査票等を提出した事業所を発注者が、事後に訪問して行う調査・指導の対象になった場合 2)調査票等を提出した事業所を発注者が、事後に訪問して行う調査・指導の対象になった場合 2)調査票等を提出した事業所を発注者が、事後に訪問して行う調査・指導の対象になった場合 2)調査票等を提出した事業所を発注者が、事後に訪問して行う調査・指導の対象になった場合 2)調査票等を提出した事業所を発注者が、事後に訪問して行う調査・指導の対象になった場合 には、その実施に協力しなければならない。
には、その実施に協力しなければならない。
には、その実施に協力しなければならない。
には、その実施に協力しなければならない。
には、その実施に協力しなければならない。
には、その実施に協力しなければならない。
には、その実施に協力しなければならない。
イ)測定の有無 ※有・無 イ)測定の有無 ※有・無 イ)測定の有無 ※有・無 イ)測定の有無 ※有・無 イ)測定の有無 ※有・無 イ)測定の有無 ※有・無 イ)測定の有無 ※有・無 ロ)測定対象室 ロ)測定対象室 測定は原則として、内装仕上げ材料の仕様が大きく異なる居室毎に行う。
ただし、居室の規 測定は原則として、内装仕上げ材料の仕様が大きく異なる居室毎に行う。
ただし、居室の規 測定は原則として、内装仕上げ材料の仕様が大きく異なる居室毎に行う。
ただし、居室の規 測定は原則として、内装仕上げ材料の仕様が大きく異なる居室毎に行う。
ただし、居室の規 測定は原則として、内装仕上げ材料の仕様が大きく異なる居室毎に行う。
ただし、居室の規 測定は原則として、内装仕上げ材料の仕様が大きく異なる居室毎に行う。
ただし、居室の規 測定は原則として、内装仕上げ材料の仕様が大きく異なる居室毎に行う。
ただし、居室の規 模が著しく異なる場合は、それぞれ実施する。
模が著しく異なる場合は、それぞれ実施する。
模が著しく異なる場合は、それぞれ実施する。
模が著しく異なる場合は、それぞれ実施する。
模が著しく異なる場合は、それぞれ実施する。
模が著しく異なる場合は、それぞれ実施する。
模が著しく異なる場合は、それぞれ実施する。
内装改修等を行った居室について測定を行う。
内装改修等を行った居室について測定を行う。
内装改修等を行った居室について測定を行う。
内装改修等を行った居室について測定を行う。
内装改修等を行った居室について測定を行う。
内装改修等を行った居室について測定を行う。
内装改修等を行った居室について測定を行う。
ハ)1室当たりの測定箇所数 ハ)1室当たりの測定箇所数 ハ)1室当たりの測定箇所数 たり ハ)1室当 の測定箇所数室の床面積 A(㎡) 室の床面積 A(㎡) A≦50 A≦50 50<A≦200 50<A≦200 200<A≦500 200<A≦500 500<A 500<A11 22 33 44 測定個所数 測定個所数 全ての測定個所において、ニ)の測定対象化学物質全ての濃度を同時に測定する。
全ての測定個所において、ニ)の測定対象化学物質全ての濃度を同時に測定する。
全ての測定個所において、ニ)の測定対象化学物質全ての濃度を同時に測定する。
全ての測定個所において、ニ)の測定対象化学物質全ての濃度を同時に測定する。
全ての測定個所において、ニ)の測定対象化学物質全ての濃度を同時に測定する。
全ての測定個所において、ニ)の測定対象化学物質全ての濃度を同時に測定する。
全ての測定個所において、ニ)の測定対象化学物質全ての濃度を同時に測定する。
ニ)測定対象化学物質及び測定方法 ニ)測定対象化学物質及び測定方法 ニ)測定対象化学物質及び測定方法 象化 び測 ニ)測定対象化学物質及び測定方法 象化 び測 ニ)測定対 測定対象化学物質は、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン及びスチレ 測定対象化学物質は、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン及びスチレ 測定対象化学物質は、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン及びスチレ 測定対象化学物質は、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン及びスチレ 測定対象化学物質は、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン及びスチレ 測定対象化学物質は、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン及びスチレ 測定対象化学物質は、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン及びスチレ ンとし、同時に測定する。
測定方法は、パッシブ型採取機器を用い、国土交通省大臣官房官 ンとし、同時に測定する。
測定方法は、パッシブ型採取機器を用い、国土交通省大臣官房官 ンとし、同時に測定する。
測定方法は、パッシブ型採取機器を用い、国土交通省大臣官房官 ンとし、同時に測定する。
測定方法は、パッシブ型採取機器を用い、国土交通省大臣官房官 ンとし、同時に測定する。
測定方法は、パッシブ型採取機器を用い、国土交通省大臣官房官 ンとし、同時に測定する。
測定方法は、パッシブ型採取機器を用い、国土交通省大臣官房官 ンとし、同時に測定する。
測定方法は、パッシブ型採取機器を用い、国土交通省大臣官房官 ホ)測定時期 ホ)測定時期 測定は下記の時期に行うものとする。
測定は下記の時期に行うものとする。
測定は下記の時期に行うものとする。
下記 行う 測定は下記の時期に行うものとする。
下記 行う 測定は の時期に ①測定対象化学物質が、関連工事による測定対象室への流入や急激な拡散がほぼなくなり、 ①測定対象化学物質が、関連工事による測定対象室への流入や急激な拡散がほぼなくなり、 ①測定対象化学物質が、関連工事による測定対象室への流入や急激な拡散がほぼなくなり、 ①測定対象化学物質が、関連工事による測定対象室への流入や急激な拡散がほぼなくなり、 ①測定対象化学物質が、関連工事による測定対象室への流入や急激な拡散がほぼなくなり、 ①測定対象化学物質が、関連工事による測定対象室への流入や急激な拡散がほぼなくなり、 ①測定対象化学物質が、関連工事による測定対象室への流入や急激な拡散がほぼなくなり、引き渡し後の室内空気環境と同程度になった時期。
引き渡し後の室内空気環境と同程度になった時期。
引き渡し後の室内空気環境と同程度になった時期。
引き渡し後の室内空気環境と同程度になった時期。
引き渡し後の室内空気環境と同程度になった時期。
引き渡し後の室内空気環境と同程度になった時期。
引き渡し後の室内空気環境と同程度になった時期。
②別途工事又は家具の設置等が行われる前。
②別途工事又は家具の設置等が行われる前。
②別途工事又は家具の設置等が行われる前。
②別途工事又は家具の設置等が行われる前。
②別途工事又は家具の設置等が行われる前。
②別途工事又は家具の設置等が行われる前。
②別途工事又は家具の設置等が行われる前。
③内装又は塗装等の施工が終了し、その後十分な換気が行われていること。
③内装又は塗装等の施工が終了し、その後十分な換気が行われていること。
③内装又は塗装等の施工が終了し、その後十分な換気が行われていること。
③内装又は塗装等の施工が終了し、その後十分な換気が行われていること。
③内装又は塗装等の施工が終了し、その後十分な換気が行われていること。
③内装又は塗装等の施工が終了し、その後十分な換気が行われていること。
③内装又は塗装等の施工が終了し、その後十分な換気が行われていること。
④中央式空気調和設備のように換気を行いながら空気調和を行う設備がある場合は、設備の ④中央式空気調和設備のように換気を行いながら空気調和を行う設備がある場合は、設備の ④中央式空気調和設備のように換気を行いながら空気調和を行う設備がある場合は、設備の ④中央式空気調和設備のように換気を行いながら空気調和を行う設備がある場合は、設備の ④中央式空気調和設備のように換気を行いながら空気調和を行う設備がある場合は、設備の ④中央式空気調和設備のように換気を行いながら空気調和を行う設備がある場合は、設備の ④中央式空気調和設備のように換気を行いながら空気調和を行う設備がある場合は、設備の試運転が終了していること。
試運転が終了していること。
試運転が終了していること。
転が いる試運転が終了していること。
転が いる試運 ヘ)測定対象物質が指針値を超える濃度で検出された場合の措置 ヘ)測定対象物質が指針値を超える濃度で検出された場合の措置 ヘ)測定対象物質が指針値を超える濃度で検出された場合の措置 ヘ)測定対象物質が指針値を超える濃度で検出された場合の措置 ヘ)測定対象物質が指針値を超える濃度で検出された場合の措置 ヘ)測定対象物質が指針値を超える濃度で検出された場合の措置 ヘ)測定対象物質が指針値を超える濃度で検出された場合の措置 測定結果が厚労省の指針値を超えていた場合は、発散源を特定し、換気等の措置を講じた後、 測定結果が厚労省の指針値を超えていた場合は、発散源を特定し、換気等の措置を講じた後、 測定結果が厚労省の指針値を超えていた場合は、発散源を特定し、換気等の措置を講じた後、 測定結果が厚労省の指針値を超えていた場合は、発散源を特定し、換気等の措置を講じた後、 測定結果が厚労省の指針値を超えていた場合は、発散源を特定し、換気等の措置を講じた後、 測定結果が厚労省の指針値を超えていた場合は、発散源を特定し、換気等の措置を講じた後、 測定結果が厚労省の指針値を超えていた場合は、発散源を特定し、換気等の措置を講じた後、 再度測定を行う。
再度測定を行う。
再度測定を行う。
再度測定を行う。
ト)その他、採取、測定及び分析の方法は、上記二)の国土交通省通知によるほか、監督員の ト)その他、採取、測定及び分析の方法は、上記二)の国土交通省通知によるほか、監督員の ト)その他、採取、測定及び分析の方法は、上記二)の国土交通省通知によるほか、監督員の ト)その他、採取、測定及び分析の方法は、上記二)の国土交通省通知によるほか、監督員の ト)その他、採取、測定及び分析の方法は、上記二)の国土交通省通知によるほか、監督員の ト)その他、採取、測定及び分析の方法は、上記二)の国土交通省通知によるほか、監督員の ト)その他、採取、測定及び分析の方法は、上記二)の国土交通省通知によるほか、監督員の 指示による。
指示による。
23 23 標準仕様書(建築工事編)令和4年版」(以下「改修標仕」という。
)、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 標準仕様書(建築工事編)令和4年版」(以下「改修標仕」という。
)、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 標準仕様書(建築工事編)令和4年版」(以下「改修標仕」という。
)、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 標準仕様書(建築工事編)令和4年版」(以下「改修標仕」という。
)、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 標準仕様書(建築工事編)令和4年版」(以下「改修標仕」という。
)、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 標準仕様書(建築工事編)令和4年版」(以下「改修標仕」という。
)、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 標準仕様書(建築工事編)令和4年版」(以下「改修標仕」という。
)、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)」(以下「解体共仕」という。
)及び国土交通省大臣官房官庁営繕 建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)」(以下「解体共仕」という。
)及び国土交通省大臣官房官庁営繕 建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)」(以下「解体共仕」という。
)及び国土交通省大臣官房官庁営繕 建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)」(以下「解体共仕」という。
)及び国土交通省大臣官房官庁営繕 建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)」(以下「解体共仕」という。
)及び国土交通省大臣官房官庁営繕 建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)」(以下「解体共仕」という。
)及び国土交通省大臣官房官庁営繕 建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)」(以下「解体共仕」という。
)及び国土交通省大臣官房官庁営繕 部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版」(以下「標仕」という。
)による。
部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版」(以下「標仕」という。
)による。
部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版」(以下「標仕」という。
)による。
部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版」(以下「標仕」という。
)による。
部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版」(以下「標仕」という。
)による。
部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版」(以下「標仕」という。
)による。
部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版」(以下「標仕」という。
)による。
1章 一 般 共 通 事 項 1章 一 共 通 項 1章 一 般 共 通 事 項 1章 一 般 共 通 事 項・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和4年版) ・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和4年版) ・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和4年版) ・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和4年版) ・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和4年版) ・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和4年版) ・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和4年版)・公共建築木造工事標準仕様書(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和4年版) ・公共建築木造工事標準仕様書(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和4年版) ・公共建築木造工事標準仕様書(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和4年版) ・公共建築木造工事標準仕様書(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和4年版) ・公共建築木造工事標準仕様書(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和4年版) ・公共建築木造工事標準仕様書(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和4年版) ・公共建築木造工事標準仕様書(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和4年版)※登録する(但し工事請負代金額500万円以上の工事。
) ※登録する(但し工事請負代金額500万円以上の工事。
) ※登録する(但し工事請負代金額500万円以上の工事。
) ※登録する(但し工事請負代金額500万円以上の工事。
) ※登録する(但し工事請負代金額500万円以上の工事。
) ※登録する(但し工事請負代金額500万円以上の工事。
) ※登録する(但し工事請負代金額500万円以上の工事。
) [1.1.4] [1.1.4] イ)引渡しを要するもの及び引渡し場所 ・引渡を要するもの ・引渡し場所 イ)引渡しを要するもの及び引渡し場所 ・引渡を要するもの ・引渡し場所 イ)引渡しを要するもの及び引渡し場所 ・引渡を要するもの ・引渡し場所 イ)引渡しを要するもの及び引渡し場所 ・引渡を要するもの ・引渡し場所 イ)引渡しを要するもの及び引渡し場所 ・引渡を要するもの ・引渡し場所 イ)引渡しを要するもの及び引渡し場所 ・引渡を要するもの ・引渡し場所 イ)引渡しを要するもの及び引渡し場所 ・引渡を要するもの ・引渡し場所 ロ)特別管理産業廃棄物の有無 ・有 ・無 ロ)特別管理産業廃棄物の有無 ・有 ・無 ロ)特別管理産業廃棄物の有無 ・有 ・無 ロ)特別管理産業廃棄物の有無 ・有 ・無 ロ)特別管理産業廃棄物の有無 ・有 ・無 ロ)特別管理産業廃棄物の有無 ・有 ・無 ロ)特別管理産業廃棄物の有無 ・有 ・無 ハ)特別管理産業廃棄物の処理方法 ※図面 番 図参照 ハ)特別管理産業廃棄物の処理方法 ※図面 番 図参照 ハ)特別管理産業廃棄物の処理方法 ※図面 番 図参照 ハ)特別管理産業廃棄物の処理方法 ※図面 番 図参照 ハ)特別管理産業廃棄物の処理方法 ※図面 番 図参照 ハ)特別管理産業廃棄物の処理方法 ※図面 番 図参照 ハ)特別管理産業廃棄物の処理方法 ※図面 番 図参照2)発生材のうち引渡しを要するものは、指示された場所に整理のうえ調書を添えて監督員に引 2)発生材のうち引渡しを要するものは、指示された場所に整理のうえ調書を添えて監督員に引 2)発生材のうち引渡しを要するものは、指示された場所に整理のうえ調書を添えて監督員に引 2)発生材のうち引渡しを要するものは、指示された場所に整理のうえ調書を添えて監督員に引 2)発生材のうち引渡しを要するものは、指示された場所に整理のうえ調書を添えて監督員に引 2)発生材のうち引渡しを要するものは、指示された場所に整理のうえ調書を添えて監督員に引 2)発生材のうち引渡しを要するものは、指示された場所に整理のうえ調書を添えて監督員に引 き渡す。
き渡す。
3)発生材のうち、現場で再利用を図るもの及び再資源化を図るものは下記による。
3)発生材のうち、現場で再利用を図るもの及び再資源化を図るものは下記による。
3)発生材のうち、現場で再利用を図るもの及び再資源化を図るものは下記による。
3)発生材のうち、現場で再利用を図るもの及び再資源化を図るものは下記による。
3)発生材のうち、現場で再利用を図るもの及び再資源化を図るものは下記による。
3)発生材のうち、現場で再利用を図るもの及び再資源化を図るものは下記による。
3)発生材のうち、現場で再利用を図るもの及び再資源化を図るものは下記による。
・現場で再利用を図るもの・ ・現場で再利用を図るもの・ ・現場で再利用を図るもの・ ・現場で再利用を図るもの・ ・現場で再利用を図るもの・ ・現場で再利用を図るもの・ ・現場で再利用を図るもの・ ・再資源化を図るもの ・ ・再資源化を図るもの ・ ・再資源化を図るもの ・ ・再資源化を図るもの ・ ・再資源化を図るもの ・ ・再資源化を図るもの ・ ・再資源化を図るもの ・ 4)せっこうボードの処理(有害物質非含有のものに限る) 4)せっこうボードの処理(有害物質非含有のものに限る) 4)せっこうボードの処理(有害物質非含有のものに限る) 4)せっこうボードの処理(有害物質非含有のものに限る) 4)せっこうボードの処理(有害物質非含有のものに限る) 4)せっこうボードの処理(有害物質非含有のものに限る) 4)せっこうボードの処理(有害物質非含有のものに限る) ・最終処分 ・再資源化 ・最終処分 ・再資源化 ・最終処分 ・再資源化 ・ 最終処分 ・再資源化[1.3.12] [1.3.12]5)PCB含有シーリング材 5)PCB含有シーリング材 5)PCB含有シーリング材 )P シー 5 CB含有 リング材 分析調査 ・する ※しない 分析調査 ・する ※しない 分析調査 ・する ※しない 分析調査 ・する ※しない [1.3.12] [1.3.12] 調査方法 ・ 調査方法 ・ 調査方法 ・ 調 査方法・ 調査範囲 ・ 調査範囲 ・ 調査範囲 ・ 調 査範囲・ 6)建設リサイクル法第11条に基づく「通知書」及び同法18条に基づく「再資源化等報告書」の提 6)建設リサイクル法第11条に基づく「通知書」及び同法18条に基づく「再資源化等報告書」の提 6)建設リサイクル法第11条に基づく「通知書」及び同法18条に基づく「再資源化等報告書」の提 6)建設リサイクル法第11条に基づく「通知書」及び同法18条に基づく「再資源化等報告書」の提 6)建設リサイクル法第11条に基づく「通知書」及び同法18条に基づく「再資源化等報告書」の提 6)建設リサイクル法第11条に基づく「通知書」及び同法18条に基づく「再資源化等報告書」の提 6)建設リサイクル法第11条に基づく「通知書」及び同法18条に基づく「再資源化等報告書」の提 ・有 ・無 ・有 ・無 ・有 ・無 ・ 有・無 出の有無 出の有無※ 適用する ※ 適用する 電気保安技術者 電気保安技術者施工条件 施工条件施工調査 施工調査 施工数量調査 施工数量調査調査破壊部分の補修方法 ・ 調査破壊部分の補修方法 ・ 調査破壊部分の補修方法 ・ 査破 補修 調 壊部分の 方法 ・ 664455[1.3.3] [1.3.3][1.3.5] [1.3.5][1.6.2] [1.6.2]・・1)本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するもの、又は 1)本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するもの、又は 1)本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するもの、又は 1)本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するもの、又は 1)本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するもの、又は 1)本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するもの、又は 1)本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するもの、又は これらと同等のものとする。
これらと同等のものとする。
これらと同等のものとする。
等の これらと同 ものとする。
①「評価名簿による」と特記されたものについては、国土交通大臣官房官庁営繕部監修「建築 ①「評価名簿による」と特記されたものについては、国土交通大臣官房官庁営繕部監修「建築 ①「評価名簿による」と特記されたものについては、国土交通大臣官房官庁営繕部監修「建築 ①「評価名簿による」と特記されたものについては、国土交通大臣官房官庁営繕部監修「建築 ①「評価名簿による」と特記されたものについては、国土交通大臣官房官庁営繕部監修「建築 ①「評価名簿による」と特記されたものについては、国土交通大臣官房官庁営繕部監修「建築 ①「評価名簿による」と特記されたものについては、国土交通大臣官房官庁営繕部監修「建築 材料等品質性能評価事業建築材料評価名簿(最新年版)」((社)公共建築協会)によるほ 材料等品質性能評価事業建築材料評価名簿(最新年版)」((社)公共建築協会)によるほ 材料等品質性能評価事業建築材料評価名簿(最新年版)」((社)公共建築協会)によるほ 材料等品質性能評価事業建築材料評価名簿(最新年版)」((社)公共建築協会)によるほ 材料等品質性能評価事業建築材料評価名簿(最新年版)」((社)公共建築協会)によるほ 材料等品質性能評価事業建築材料評価名簿(最新年版)」((社)公共建築協会)によるほ 材料等品質性能評価事業建築材料評価名簿(最新年版)」((社)公共建築協会)によるほ か、これらと同等のものとする。
ただし、同等のものとする場合は、次の②に準じ監督員の か、これらと同等のものとする。
ただし、同等のものとする場合は、次の②に準じ監督員の か、これらと同等のものとする。
ただし、同等のものとする場合は、次の②に準じ監督員の か、これらと同等のものとする。
ただし、同等のものとする場合は、次の②に準じ監督員の か、これらと同等のものとする。
ただし、同等のものとする場合は、次の②に準じ監督員の か、これらと同等のものとする。
ただし、同等のものとする場合は、次の②に準じ監督員の か、これらと同等のものとする。
ただし、同等のものとする場合は、次の②に準じ監督員の 承諾を受ける。
また、同上評価事業の評価を受けたものを使用する場合は、評価書の写しを 承諾を受ける。
また、同上評価事業の評価を受けたものを使用する場合は、評価書の写しを 承諾を受ける。
また、同上評価事業の評価を受けたものを使用する場合は、評価書の写しを 承諾を受ける。
また、同上評価事業の評価を受けたものを使用する場合は、評価書の写しを 承諾を受ける。
また、同上評価事業の評価を受けたものを使用する場合は、評価書の写しを 承諾を受ける。
また、同上評価事業の評価を受けたものを使用する場合は、評価書の写しを 承諾を受ける。
また、同上評価事業の評価を受けたものを使用する場合は、評価書の写しを 監督員に提出し、その確認をもって、品質・性能の確認があったものとみなす。
監督員に提出し、その確認をもって、品質・性能の確認があったものとみなす。
監督員に提出し、その確認をもって、品質・性能の確認があったものとみなす。
監督員に提出し、その確認をもって、品質・性能の確認があったものとみなす。
監督員に提出し、その確認をもって、品質・性能の確認があったものとみなす。
監督員に提出し、その確認をもって、品質・性能の確認があったものとみなす。
監督員に提出し、その確認をもって、品質・性能の確認があったものとみなす。
イ)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
イ)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
イ)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
イ)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
イ)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
イ)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
イ)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
ロ)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
ロ)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
ロ)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
ロ)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
ロ)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
ロ)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
ロ)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
ハ)安定的な供給が可能であること。
ハ)安定的な供給が可能であること。
ハ)安定的な供給が可能であること。
ハ)安定的な供給が可能であること。
ハ)安定的な供給が可能であること。
ハ)安定的な供給が可能であること。
ハ)安定的な供給が可能であること。
ニ)法令等で定める許可、認定、又は免許等を取得していること。
ニ)法令等で定める許可、認定、又は免許等を取得していること。
ニ)法令等で定める許可、認定、又は免許等を取得していること。
ニ)法令等で定める許可、認定、又は免許等を取得していること。
ニ)法令等で定める許可、認定、又は免許等を取得していること。
ニ)法令等で定める許可、認定、又は免許等を取得していること。
ニ)法令等で定める許可、認定、又は免許等を取得していること。
ホ)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
ホ)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
ホ)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
ホ)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
ホ)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
ホ)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
ホ)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
ヘ)販売保守等の営業体制が整えられていること。
ヘ)販売保守等の営業体制が整えられていること。
ヘ)販売保守等の営業体制が整えられていること。
ヘ)販売保守等の営業体制が整えられていること。
ヘ)販売保守等の営業体制が整えられていること。
ヘ)販売保守等の営業体制が整えられていること。
ヘ)販売保守等の営業体制が整えられていること。
なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明 となる資料又は外部機関が発行する資料等の写しを監督員に提出し承諾を受けるものとする。
となる資料又は外部機関が発行する資料等の写しを監督員に提出し承諾を受けるものとする。
となる資料又は外部機関が発行する資料等の写しを監督員に提出し承諾を受けるものとする。
となる資料又は外部機関が発行する資料等の写しを監督員に提出し承諾を受けるものとする。
となる資料又は外部機関が発行する資料等の写しを監督員に提出し承諾を受けるものとする。
となる資料又は外部機関が発行する資料等の写しを監督員に提出し承諾を受けるものとする。
となる資料又は外部機関が発行する資料等の写しを監督員に提出し承諾を受けるものとする。
ただし、あらかじめ監督員の承諾を受けた場合はこの限りではない。
ただし、あらかじめ監督員の承諾を受けた場合はこの限りではない。
ただし、あらかじめ監督員の承諾を受けた場合はこの限りではない。
ただし、あらかじめ監督員の承諾を受けた場合はこの限りではない。
ただし、あらかじめ監督員の承諾を受けた場合はこの限りではない。
ただし、あらかじめ監督員の承諾を受けた場合はこの限りではない。
ただし、あらかじめ監督員の承諾を受けた場合はこの限りではない。
建築材料等 建 材料等 築 77 [1.4.2][1.4.4] [1.4.2][1.4.4] [1.4.2][1.4.4] [1.4.2][1.4.4] ②JIS又はJASマーク表示のない材料及びその製造所等は、次のイ)からヘ)の事項を満たすも ②JIS又はJASマーク表示のない材料及びその製造所等は、次のイ)からヘ)の事項を満たすも ②JIS又はJASマーク表示のない材料及びその製造所等は、次のイ)からヘ)の事項を満たすも ②JIS又はJASマーク表示のない材料及びその製造所等は、次のイ)からヘ)の事項を満たすも ②JIS又はJASマーク表示のない材料及びその製造所等は、次のイ)からヘ)の事項を満たすも ②JIS又はJASマーク表示のない材料及びその製造所等は、次のイ)からヘ)の事項を満たすも ②JIS又はJASマーク表示のない材料及びその製造所等は、次のイ)からヘ)の事項を満たすも のとする。
また、製造所名、製品名等が記載された材料は、当該製品又は同等以上を使用す のとする。
また、製造所名、製品名等が記載された材料は、当該製品又は同等以上を使用す のとする。
また、製造所名、製品名等が記載された材料は、当該製品又は同等以上を使用す のとする。
また、製造所名、製品名等が記載された材料は、当該製品又は同等以上を使用す のとする。
また、製造所名、製品名等が記載された材料は、当該製品又は同等以上を使用す のとする。
また、製造所名、製品名等が記載された材料は、当該製品又は同等以上を使用す のとする。
また、製造所名、製品名等が記載された材料は、当該製品又は同等以上を使用す る場合は、監督員の承諾を受ける者とする。
る場合は、監督員の承諾を受ける者とする。
る場合は、監督員の承諾を受ける者とする。
る場合は、監督員の承諾を受ける者とする。
る場合は、監督員の承諾を受ける者とする。
る場合は、監督員の承諾を受ける者とする。
る場合は、監督員の承諾を受ける者とする。
確認願」により監督員の確認を受け、工事完了後は地元産品について「使用材料報告書」を提 確認願」により監督員の確認を受け、工事完了後は地元産品について「使用材料報告書」を提 確認願」により監督員の確認を受け、工事完了後は地元産品について「使用材料報告書」を提 確認願」により監督員の確認を受け、工事完了後は地元産品について「使用材料報告書」を提 確認願」により監督員の確認を受け、工事完了後は地元産品について「使用材料報告書」を提 確認願」により監督員の確認を受け、工事完了後は地元産品について「使用材料報告書」を提 確認願」により監督員の確認を受け、工事完了後は地元産品について「使用材料報告書」を提 出すること。
出すること。
※杭 ・型枠類 ・防水材料 ・石材 ・木材 但し、杭以外のJIS規格品は除く。
※杭 ・型枠類 ・防水材料 ・石材 ・木材 但し、杭以外のJIS規格品は除く。
※杭 ・型枠類 ・防水材料 ・石材 ・木材 但し、杭以外のJIS規格品は除く。
※杭 ・型枠類 ・防水材料 ・石材 ・木材 但し、杭以外のJIS規格品は除く。
※杭 ・型枠類 ・防水材料 ・石材 ・木材 但し、杭以外のJIS規格品は除く。
※杭 ・型枠類 ・防水材料 ・石材 ・木材 但し、杭以外のJIS規格品は除く。
※杭 ・型枠類 ・防水材料 ・石材 ・木材 但し、杭以外のJIS規格品は除く。
3)請負契約約款第13条第2項に定める監督員の検査を受けて使用すべき工事材料は次のものとす 3)請負契約約款第13条第2項に定める監督員の検査を受けて使用すべき工事材料は次のものとす 3)請負契約約款第13条第2項に定める監督員の検査を受けて使用すべき工事材料は次のものとす 3)請負契約約款第13条第2項に定める監督員の検査を受けて使用すべき工事材料は次のものとす 3)請負契約約款第13条第2項に定める監督員の検査を受けて使用すべき工事材料は次のものとす 3)請負契約約款第13条第2項に定める監督員の検査を受けて使用すべき工事材料は次のものとす 3)請負契約約款第13条第2項に定める監督員の検査を受けて使用すべき工事材料は次のものとす る。
る。
4)請負契約約款第14条第1項に定める監督員等の立会いのうえ調合等をし使用すべき工事材料は 4)請負契約約款第14条第1項に定める監督員等の立会いのうえ調合等をし使用すべき工事材料は 4)請負契約約款第14条第1項に定める監督員等の立会いのうえ調合等をし使用すべき工事材料は 4)請負契約約款第14条第1項に定める監督員等の立会いのうえ調合等をし使用すべき工事材料は 4)請負契約約款第14条第1項に定める監督員等の立会いのうえ調合等をし使用すべき工事材料は 4)請負契約約款第14条第1項に定める監督員等の立会いのうえ調合等をし使用すべき工事材料は 4)請負契約約款第14条第1項に定める監督員等の立会いのうえ調合等をし使用すべき工事材料は 次のものとする。
※高強度コンクリート試し練り 次のものとする。
※高強度コンクリート試し練り 次のものとする。
※高強度コンクリート試し練り 次のものとする。
※高強度コンクリート試し練り 次のものとする。
※高強度コンクリート試し練り 次のものとする。
※高強度コンクリート試し練り 次のものとする。
※高強度コンクリート試し練り ・金属製品 ・合成樹脂製品 ・木製建具 ・塗装 ・金属製品 ・合成樹脂製品 ・木製建具 ・塗装 ・金属製品 ・合成樹脂製品 ・木製建具 ・塗装 ・金属製品 ・合成樹脂製品 ・木製建具 ・塗装 ・金属製品 ・合成樹脂製品 ・木製建具 ・塗装 ・金属製品 ・合成樹脂製品 ・木製建具 ・塗装 ・金属製品 ・合成樹脂製品 ・木製建具 ・塗装 ・家具及び家具の金物 ・畳 ・内外装材料 ・屋根材料 ・家具及び家具の金物 ・畳 ・内外装材料 ・屋根材料 ・家具及び家具の金物 ・畳 ・内外装材料 ・屋根材料 ・家具及び家具の金物 ・畳 ・内外装材料 ・屋根材料 ・家具及び家具の金物 ・畳 ・内外装材料 ・屋根材料 ・家具及び家具の金物 ・畳 ・内外装材料 ・屋根材料 ・家具及び家具の金物 ・畳 ・内外装材料 ・屋根材料 なお、監督員が承諾した材料は、証明となる資料と使用箇所を付し、工事完成まで現場事務所 なお、監督員が承諾した材料は、証明となる資料と使用箇所を付し、工事完成まで現場事務所 なお、監督員が承諾した材料は、証明となる資料と使用箇所を付し、工事完成まで現場事務所 なお、監督員が承諾した材料は、証明となる資料と使用箇所を付し、工事完成まで現場事務所 なお、監督員が承諾した材料は、証明となる資料と使用箇所を付し、工事完成まで現場事務所 なお、監督員が承諾した材料は、証明となる資料と使用箇所を付し、工事完成まで現場事務所 なお、監督員が承諾した材料は、証明となる資料と使用箇所を付し、工事完成まで現場事務所 に掲示する。
ただし、掲示が困難な材料等はカタログ、その他に代えることができる。
に掲示する。
ただし、掲示が困難な材料等はカタログ、その他に代えることができる。
に掲示する。
ただし、掲示が困難な材料等はカタログ、その他に代えることができる。
に掲示する。
ただし、掲示が困難な材料等はカタログ、その他に代えることができる。
に掲示する。
ただし、掲示が困難な材料等はカタログ、その他に代えることができる。
に掲示する。
ただし、掲示が困難な材料等はカタログ、その他に代えることができる。
に掲示する。
ただし、掲示が困難な材料等はカタログ、その他に代えることができる。
5)請負契約約款第14条第3項に定める見本は次のものとする。
5)請負契約約款第14条第3項に定める見本は次のものとする。
5)請負契約約款第14条第3項に定める見本は次のものとする。
5)請負契約約款第14条第3項に定める見本は次のものとする。
5)請負契約約款第14条第3項に定める見本は次のものとする。
5)請負契約約款第14条第3項に定める見本は次のものとする。
5)請負契約約款第14条第3項に定める見本は次のものとする。
特別な材料の工法 特別な材料の工法6)本工事に使用する建築材料等は、アスベスト含有建材を使用しないこと。
(「労働安全衛生法 6)本工事に使用する建築材料等は、アスベスト含有建材を使用しないこと。
(「労働安全衛生法 6)本工事に使用する建築材料等は、アスベスト含有建材を使用しないこと。
(「労働安全衛生法 6)本工事に使用する建築材料等は、アスベスト含有建材を使用しないこと。
(「労働安全衛生法 6)本工事に使用する建築材料等は、アスベスト含有建材を使用しないこと。
(「労働安全衛生法 6)本工事に使用する建築材料等は、アスベスト含有建材を使用しないこと。
(「労働安全衛生法 6)本工事に使用する建築材料等は、アスベスト含有建材を使用しないこと。
(「労働安全衛生法 施行令の一部を改正する政令及び石綿障害予防規則等の一部を改正する省令の施行等について」 施行令の一部を改正する政令及び石綿障害予防規則等の一部を改正する省令の施行等について」 施行令の一部を改正する政令及び石綿障害予防規則等の一部を改正する省令の施行等について」 施行令の一部を改正する政令及び石綿障害予防規則等の一部を改正する省令の施行等について」 施行令の一部を改正する政令及び石綿障害予防規則等の一部を改正する省令の施行等について」 施行令の一部を改正する政令及び石綿障害予防規則等の一部を改正する省令の施行等について」 施行令の一部を改正する政令及び石綿障害予防規則等の一部を改正する省令の施行等について」技能士等 技 士等 能 ※ 技能士 ※ 技能士仮設工事 仮設工事鉄筋工事 鉄筋工事コンクリート工事 コンクリート工事鉄骨工事 鉄骨工事ブロック・ALCパネル工事 ブロック・ALCパネル工事 ブロック・ALCパネル工事 ブロック・ALCパネル工事防水工事 防水工事石工事 石工事タイル工事 タイル工事木工事 木工事屋根及びとい工事 屋根及びとい工事金属工事 金属工事左官工事 左官工事建具工事 建具工事カーテンウォール工事 カーテンウォール工事塗装工事 塗装工事・とび作業 ・とび作業・鉄筋組立て作業 ・鉄筋組立て作業・型枠作業 ・コンクリート圧送工事作業 ・型枠作業 ・コンクリート圧送工事作業 ・型枠作業 ・コンクリート圧送工事作業 コン ・型枠作業 ・コンクリート圧送工事作業 コン ・型枠作業 ・・構造物鉄工作業 ・とび作業 ・構造物鉄工作業 ・とび作業 ・構造物鉄工作業 ・とび作業 業 ・構造物鉄工作 ・とび作業・コンクリートブロック工事作業 ・エーエルシーパネル工事作業 ・コンクリートブロック工事作業 ・エーエルシーパネル工事作業 ・コンクリートブロック工事作業 ・エーエルシーパネル工事作業 ・コンクリートブロック工事作業 ・エーエルシーパネル工事作業 ・コンクリートブロック工事作業 ・エーエルシーパネル工事作業 ・コンクリートブロック工事作業 ・エーエルシーパネル工事作業 ・コンクリートブロック工事作業 ・エーエルシーパネル工事作業・アスファルト防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業・セメント系防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・FRP防水工事作業・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・合成ゴム系シート防水工事作業 ・ウレタンゴム塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・ウレタンゴム塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・ウレタンゴム塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・ウレタンゴム塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・ウレタンゴム塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・ウレタンゴム塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・ウレタンゴム塗膜防水工事作業・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・石材加工作業 ・石張り作業 ・石積み作業 ・石材加工作業 ・石張り作業 ・石積み作業 ・石材加工作業 ・石張り作業 ・石積み作業 ・石材加工作業 ・石張り作業 ・石積み作業 ・石材加工作業 ・石張り作業 ・石積み作業 ・石材加工作業 ・石張り作業 ・石積み作業 ・石材加工作業 ・石張り作業 ・石積み作業・タイル張り作業 ・タイル張り作業技能検定作業 技能検定作業 適用工事種別 適用工事種別・大工工事作業 ・大工工事作業・内外装板金作業 ・かわらぶき作業 ・内外装板金作業 ・かわらぶき作業 ・内外装板金作業 ・かわらぶき作業 業 ・内外装板金作 ・かわらぶき作業・鋼製下地工事作業 ・内外装板金作業 ・鋼製下地工事作業 ・内外装板金作業 ・鋼製下地工事作業 ・内外装板金作業 作業 ・鋼製下地工事 ・内外装板金作業・左官作業 ・左官作業・ビル用サッシ施工作業 ・自動ドア施工作業 ・ガラス工事作業 ・ビル用サッシ施工作業 ・自動ドア施工作業 ・ガラス工事作業 ・ビル用サッシ施工作業 ・自動ドア施工作業 ・ガラス工事作業 ・ビル用サッシ施工作業 ・自動ドア施工作業 ・ガラス工事作業 ・ビル用サッシ施工作業 ・自動ドア施工作業 ・ガラス工事作業 ・ビル用サッシ施工作業 ・自動ドア施工作業 ・ガラス工事作業 ・ビル用サッシ施工作業 ・自動ドア施工作業 ・ガラス工事作業・金属製カーテンウォール工事作業 ・ビル用サッシ施工作業 ・ガラス工事作業 ・金属製カーテンウォール工事作業 ・ビル用サッシ施工作業 ・ガラス工事作業 ・金属製カーテンウォール工事作業 ・ビル用サッシ施工作業 ・ガラス工事作業 ・金属製カーテンウォール工事作業 ・ビル用サッシ施工作業 ・ガラス工事作業 ・金属製カーテンウォール工事作業 ・ビル用サッシ施工作業 ・ガラス工事作業 ・金属製カーテンウォール工事作業 ・ビル用サッシ施工作業 ・ガラス工事作業 ・金属製カーテンウォール工事作業 ・ビル用サッシ施工作業 ・ガラス工事作業・建築塗装作業 ・建築塗装作業内装工事 内装工事 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 系床 ・プラスチック 仕上げ工事作業・カーペット系床仕上げ工事作業 ・木質系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ工事作業 ・木質系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ工事作業 ・木質系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ工事作業 ・木質系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ工事作業 ・木質系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ工事作業 ・木質系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ工事作業 ・木質系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・壁装作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・壁装作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・壁装作業 工事 ・ボード仕上げ 作業 ・壁装作業・建築配管作業 ・建築配管作業 排水工事 排水工事植栽工事 植栽工事 ・造園工事作業 ・造園工事作業・「石川の伝統的建造技術を伝える会」のうち、金沢城公園整備工事従事者の認定を受けた者。
・「石川の伝統的建造技術を伝える会」のうち、金沢城公園整備工事従事者の認定を受けた者。
・「石川の伝統的建造技術を伝える会」のうち、金沢城公園整備工事従事者の認定を受けた者。
・「石川の伝統的建造技術を伝える会」のうち、金沢城公園整備工事従事者の認定を受けた者。
・「石川の伝統的建造技術を伝える会」のうち、金沢城公園整備工事従事者の認定を受けた者。
・「石川の伝統的建造技術を伝える会」のうち、金沢城公園整備工事従事者の認定を受けた者。
・「石川の伝統的建造技術を伝える会」のうち、金沢城公園整備工事従事者の認定を受けた者。
998810 10[1.7.2] [1.7.2][1.9.1~3][表1.9.1] [1.9.1~3][表1.9.1] [1.9.1~3][表1.9.1] [1.9.1~3][表1.9.1]○○・地区の区分に応じた風速(V(m/sec)) 30(県内全域) ・地区の区分に応じた風速(V(m/sec)) 30(県内全域) ・地区の区分に応じた風速(V(m/sec)) 30(県内全域) ・地区の区分に応じた風速(V(m/sec)) 30(県内全域) ・地区の区分に応じた風速(V(m/sec)) 30(県内全域) ・地区の区分に応じた風速(V(m/sec)) 30(県内全域) ・地区の区分に応じた風速(V(m/sec)) 30(県内全域)工 事 名 工 事 名工 期 自 年 月 日~至 年 月 日 工 期 自 年 月 日~至 年 月 日 工 期 自 年 月 日~至 年 月 日 月 工 期 自 年 月 日~至 年 月 日 月 工 期 自 年 月 日~至 年60cm(75cm) 60cm(75cm)90cm 90cm上段の地色は、白色 上段の地色は、白色 文字は、青色 文字は、青色下段の地色は、青色 下段の地色は、青色 文字は、白色 文字は、白色(注意事項) (注意事項) ①(監 修)内は、監修を委託した場合。
①(監 修)内は、監修を委託した場合。
①(監 修)内は、監修を委託した場合。
内は ①(監 修)内は、監修を委託した場合。
内は ①(監 修) ②業者名が多くなった場合でも、縦75cm以内とする。
②業者名が多くなった場合でも、縦75cm以内とする。
②業者名が多くなった場合でも、縦75cm以内とする。
②業者名が多くなった場合でも、縦75cm以内とする。
②業者名が多くなった場合でも、縦75cm以内とする。
②業者名が多くなった場合でも、縦75cm以内とする。
②業者名が多くなった場合でも、縦75cm以内とする。
③工事名は、各工事とも共通な名称とし、各文字は、角ゴシック体とする。
③工事名は、各工事とも共通な名称とし、各文字は、角ゴシック体とする。
③工事名は、各工事とも共通な名称とし、各文字は、角ゴシック体とする。
③工事名は、各工事とも共通な名称とし、各文字は、角ゴシック体とする。
③工事名は、各工事とも共通な名称とし、各文字は、角ゴシック体とする。
③工事名は、各工事とも共通な名称とし、各文字は、角ゴシック体とする。
③工事名は、各工事とも共通な名称とし、各文字は、角ゴシック体とする。
施工の検査等 施工 査等 の検 監督員等の検査を受ける工種は次のものとする。
監督員等の検査を受ける工種は次のものとする。
監督員等の検査を受ける工種は次のものとする。
監督員等の検査を受ける工種は次のものとする。
監督員等の検査を受ける工種は次のものとする。
監督員等の検査を受ける工種は次のものとする。
監督員等の検査を受ける工種は次のものとする。
※根切り掘削完了時 ※主要構造部の配筋 ・型枠の組立て ※根切り掘削完了時 ※主要構造部の配筋 ・型枠の組立て ※根切り掘削完了時 ※主要構造部の配筋 ・型枠の組立て ※根切り掘削完了時 ※主要構造部の配筋 ・型枠の組立て ※根切り掘削完了時 ※主要構造部の配筋 ・型枠の組立て ※根切り掘削完了時 ※主要構造部の配筋 ・型枠の組立て ※根切り掘削完了時 ※主要構造部の配筋 ・型枠の組立て その他監督員が指示するもの その他監督員が指示するもの その他監督員が指示するもの が指 その他監督員 示するもの施工の立会い等 施工 会い等 の立 その他監督員等の指示するもの その他監督員等の指示するもの その他監督員等の指示するもの 員等 その他監督 の指示するもの中間検査 中間検査 中間検査の実施 ※有・無 中間検査の実施 ※有・無 中間検査の実施 ※有・無 中間検査の実施 ※有・無 中間検査の実施 ※有・無 中間検査の実施 ※有・無 中間検査の実施 ※有・無 実施時期 ※躯体工事完了時 ・ 実施時期 ※躯体工事完了時 ・ 実施時期 ※躯体工事完了時 ・ 実施時期 ※躯体工事完了時 ・ 実施時期 ※躯体工事完了時 ・ 実施時期 ※躯体工事完了時 ・ 実施時期 ※躯体工事完了時 ・ 18 1819 1920 20 ※杭打ち ・コンクリートスランプ確認及び打込み ・屋外タイル圧着試験 ※杭打ち ・コンクリートスランプ確認及び打込み ・屋外タイル圧着試験 ※杭打ち ・コンクリートスランプ確認及び打込み ・屋外タイル圧着試験 ※杭打ち ・コンクリートスランプ確認及び打込み ・屋外タイル圧着試験 ※杭打ち ・コンクリートスランプ確認及び打込み ・屋外タイル圧着試験 ※杭打ち ・コンクリートスランプ確認及び打込み ・屋外タイル圧着試験 ※杭打ち ・コンクリートスランプ確認及び打込み ・屋外タイル圧着試験21 21 公共事業労務調査 公共事業労務調査等に対する協力 等に る協力 対す・受注者は、当該工事が発注者の実施する公共事業労務費調査の対象工事となった場合には、次の ・受注者は、当該工事が発注者の実施する公共事業労務費調査の対象工事となった場合には、次の ・受注者は、当該工事が発注者の実施する公共事業労務費調査の対象工事となった場合には、次の ・受注者は、当該工事が発注者の実施する公共事業労務費調査の対象工事となった場合には、次の ・受注者は、当該工事が発注者の実施する公共事業労務費調査の対象工事となった場合には、次の ・受注者は、当該工事が発注者の実施する公共事業労務費調査の対象工事となった場合には、次の ・受注者は、当該工事が発注者の実施する公共事業労務費調査の対象工事となった場合には、次の 各号に掲げる協力をしなければならない。
また、工期経過後においても同様とする。
各号に掲げる協力をしなければならない。
また、工期経過後においても同様とする。
各号に掲げる協力をしなければならない。
また、工期経過後においても同様とする。
各号に掲げる協力をしなければならない。
また、工期経過後においても同様とする。
各号に掲げる協力をしなければならない。
また、工期経過後においても同様とする。
各号に掲げる協力をしなければならない。
また、工期経過後においても同様とする。
各号に掲げる協力をしなければならない。
また、工期経過後においても同様とする。
1)調査票等に必要事項を正確に記入し、発注者に提出する等必要な協力をしなければならない。
1)調査票等に必要事項を正確に記入し、発注者に提出する等必要な協力をしなければならない。
1)調査票等に必要事項を正確に記入し、発注者に提出する等必要な協力をしなければならない。
1)調査票等に必要事項を正確に記入し、発注者に提出する等必要な協力をしなければならない。
1)調査票等に必要事項を正確に記入し、発注者に提出する等必要な協力をしなければならない。
1)調査票等に必要事項を正確に記入し、発注者に提出する等必要な協力をしなければならない。
1)調査票等に必要事項を正確に記入し、発注者に提出する等必要な協力をしなければならない。
3)正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従い、就業規則を作成すると共に賃金 3)正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従い、就業規則を作成すると共に賃金 3)正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従い、就業規則を作成すると共に賃金 3)正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従い、就業規則を作成すると共に賃金 3)正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従い、就業規則を作成すると共に賃金 3)正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従い、就業規則を作成すると共に賃金 3)正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従い、就業規則を作成すると共に賃金 台帳を調整・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行わな 台帳を調整・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行わな 台帳を調整・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行わな 台帳を調整・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行わな 台帳を調整・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行わな 台帳を調整・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行わな 台帳を調整・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行わな ければならない。
ければならない。
ければならない。
ければならない。
・本工事が「建設副産物実態調査」の対象である場合、工事完了後速やかに調査票を作成し、監督 ・本工事が「建設副産物実態調査」の対象である場合、工事完了後速やかに調査票を作成し、監督 ・本工事が「建設副産物実態調査」の対象である場合、工事完了後速やかに調査票を作成し、監督 ・本工事が「建設副産物実態調査」の対象である場合、工事完了後速やかに調査票を作成し、監督 ・本工事が「建設副産物実態調査」の対象である場合、工事完了後速やかに調査票を作成し、監督 ・本工事が「建設副産物実態調査」の対象である場合、工事完了後速やかに調査票を作成し、監督 ・本工事が「建設副産物実態調査」の対象である場合、工事完了後速やかに調査票を作成し、監督 4)対象工事の一部について下請け契約を締結する場合には、当該下請け工事の受注者(当該下 4)対象工事の一部について下請け契約を締結する場合には、当該下請け工事の受注者(当該下 4)対象工事の一部について下請け契約を締結する場合には、当該下請け工事の受注者(当該下 4)対象工事の一部について下請け契約を締結する場合には、当該下請け工事の受注者(当該下 4)対象工事の一部について下請け契約を締結する場合には、当該下請け工事の受注者(当該下 4)対象工事の一部について下請け契約を締結する場合には、当該下請け工事の受注者(当該下 4)対象工事の一部について下請け契約を締結する場合には、当該下請け工事の受注者(当該下 請け工事の一部に係る二次以降の下請け人を含む。
)が前号と同様の義務を負う旨を定めな 請け工事の一部に係る二次以降の下請け人を含む。
)が前号と同様の義務を負う旨を定めな 請け工事の一部に係る二次以降の下請け人を含む。
)が前号と同様の義務を負う旨を定めな 請け工事の一部に係る二次以降の下請け人を含む。
)が前号と同様の義務を負う旨を定めな 請け工事の一部に係る二次以降の下請け人を含む。
)が前号と同様の義務を負う旨を定めな 請け工事の一部に係る二次以降の下請け人を含む。
)が前号と同様の義務を負う旨を定めな 請け工事の一部に係る二次以降の下請け人を含む。
)が前号と同様の義務を負う旨を定めな ければならない。
ければならない。
ければならない。
ければならない。
員に提出しなければならない。
員に提出しなければならない。
員に提出しなければならない。
けれ 員に提出しな ばならない。
保険 保 険 工事目的物、工事材料等に生ずる損害を填補する保険は、下記による。
工事目的物、工事材料等に生ずる損害を填補する保険は、下記による。
工事目的物、工事材料等に生ずる損害を填補する保険は、下記による。
工事目的物、工事材料等に生ずる損害を填補する保険は、下記による。
工事目的物、工事材料等に生ずる損害を填補する保険は、下記による。
工事目的物、工事材料等に生ずる損害を填補する保険は、下記による。
工事目的物、工事材料等に生ずる損害を填補する保険は、下記による。
※建設工事保険又は組立保険(工事対象物を全て解体する工事を除く) ※建設工事保険又は組立保険(工事対象物を全て解体する工事を除く) ※建設工事保険又は組立保険(工事対象物を全て解体する工事を除く) ※建設工事保険又は組立保険(工事対象物を全て解体する工事を除く) ※建設工事保険又は組立保険(工事対象物を全て解体する工事を除く) ※建設工事保険又は組立保険(工事対象物を全て解体する工事を除く) ※建設工事保険又は組立保険(工事対象物を全て解体する工事を除く)加入期間 引渡しまで(引き渡しを要しない工事の場合は、工事完了まで) 加入期間 引渡しまで(引き渡しを要しない工事の場合は、工事完了まで) 加入期間 引渡しまで(引き渡しを要しない工事の場合は、工事完了まで) 加入期間 引渡しまで(引き渡しを要しない工事の場合は、工事完了まで) 加入期間 引渡しまで(引き渡しを要しない工事の場合は、工事完了まで) 加入期間 引渡しまで(引き渡しを要しない工事の場合は、工事完了まで) 加入期間 引渡しまで(引き渡しを要しない工事の場合は、工事完了まで)22 22[1.7.5] [1.7.5][1.7.7] [1.7.7][1.8.2] [1.8.2]請負契約約款第14条第2項に定める監督員等の立会いのうえ施工するものは次のものとする。
請負契約約款第14条第2項に定める監督員等の立会いのうえ施工するものは次のものとする。
請負契約約款第14条第2項に定める監督員等の立会いのうえ施工するものは次のものとする。
請負契約約款第14条第2項に定める監督員等の立会いのうえ施工するものは次のものとする。
請負契約約款第14条第2項に定める監督員等の立会いのうえ施工するものは次のものとする。
請負契約約款第14条第2項に定める監督員等の立会いのうえ施工するものは次のものとする。
請負契約約款第14条第2項に定める監督員等の立会いのうえ施工するものは次のものとする。
[1.7.9] [1.7.9] 庁営繕部整備課長通知(平成24年4月5日国営整第4号)「官庁営繕部におけるホルムアル 庁営繕部整備課長通知(平成24年4月5日国営整第4号)「官庁営繕部におけるホルムアル 庁営繕部整備課長通知(平成24年4月5日国営整第4号)「官庁営繕部におけるホルムアル 庁営繕部整備課長通知(平成24年4月5日国営整第4号)「官庁営繕部におけるホルムアル 庁営繕部整備課長通知(平成24年4月5日国営整第4号)「官庁営繕部におけるホルムアル 庁営繕部整備課長通知(平成24年4月5日国営整第4号)「官庁営繕部におけるホルムアル 庁営繕部整備課長通知(平成24年4月5日国営整第4号)「官庁営繕部におけるホルムアル デヒド等の室内空気中の化学物質の抑制に関する措置について」により行う。
デヒド等の室内空気中の化学物質の抑制に関する措置について」により行う。
デヒド等の室内空気中の化学物質の抑制に関する措置について」により行う。
デヒド等の室内空気中の化学物質の抑制に関する措置について」により行う。
デヒド等の室内空気中の化学物質の抑制に関する措置について」により行う。
デヒド等の室内空気中の化学物質の抑制に関する措置について」により行う。
デヒド等の室内空気中の化学物質の抑制に関する措置について」により行う。
2)施工中・施工後の通風、換気 2)施工中・施工後の通風、換気 2)施工中・施工後の通風、換気 施工 2)施工中・ 後の通風、換気 接着剤、塗料等の塗布に当たっては、使用方法や塗布量を十分管理し、適切な乾燥時間をとる 接着剤、塗料等の塗布に当たっては、使用方法や塗布量を十分管理し、適切な乾燥時間をとる 接着剤、塗料等の塗布に当たっては、使用方法や塗布量を十分管理し、適切な乾燥時間をとる 接着剤、塗料等の塗布に当たっては、使用方法や塗布量を十分管理し、適切な乾燥時間をとる 接着剤、塗料等の塗布に当たっては、使用方法や塗布量を十分管理し、適切な乾燥時間をとる 接着剤、塗料等の塗布に当たっては、使用方法や塗布量を十分管理し、適切な乾燥時間をとる 接着剤、塗料等の塗布に当たっては、使用方法や塗布量を十分管理し、適切な乾燥時間をとる ようにする。
また、施工時、施工後の通風、換気を十分に行い、室内に放散した溶剤成分等の ようにする。
また、施工時、施工後の通風、換気を十分に行い、室内に放散した溶剤成分等の ようにする。
また、施工時、施工後の通風、換気を十分に行い、室内に放散した溶剤成分等の ようにする。
また、施工時、施工後の通風、換気を十分に行い、室内に放散した溶剤成分等の ようにする。
また、施工時、施工後の通風、換気を十分に行い、室内に放散した溶剤成分等の ようにする。
また、施工時、施工後の通風、換気を十分に行い、室内に放散した溶剤成分等の ようにする。
また、施工時、施工後の通風、換気を十分に行い、室内に放散した溶剤成分等の 希釈を図るものとする。
希釈を図るものとする。
希釈を図るものとする。
希釈を図るものとする。
室内空気中に化学物質を発散するおそれのある建築材料等の使用状況の一覧表を提出する。
室内空気中に化学物質を発散するおそれのある建築材料等の使用状況の一覧表を提出する。
室内空気中に化学物質を発散するおそれのある建築材料等の使用状況の一覧表を提出する。
室内空気中に化学物質を発散するおそれのある建築材料等の使用状況の一覧表を提出する。
室内空気中に化学物質を発散するおそれのある建築材料等の使用状況の一覧表を提出する。
室内空気中に化学物質を発散するおそれのある建築材料等の使用状況の一覧表を提出する。
室内空気中に化学物質を発散するおそれのある建築材料等の使用状況の一覧表を提出する。
3)引き渡し時 3)引き渡し時4)揮発性有機化合物を放散させる建築材料等本工事の建物内部に使用する材料等は、設計図書に 4)揮発性有機化合物を放散させる建築材料等本工事の建物内部に使用する材料等は、設計図書に 4)揮発性有機化合物を放散させる建築材料等本工事の建物内部に使用する材料等は、設計図書に 4)揮発性有機化合物を放散させる建築材料等本工事の建物内部に使用する材料等は、設計図書に 4)揮発性有機化合物を放散させる建築材料等本工事の建物内部に使用する材料等は、設計図書に 4)揮発性有機化合物を放散させる建築材料等本工事の建物内部に使用する材料等は、設計図書に 4)揮発性有機化合物を放散させる建築材料等本工事の建物内部に使用する材料等は、設計図書に 規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次のイ)からホ)の事項を満たすものとする。
規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次のイ)からホ)の事項を満たすものとする。
規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次のイ)からホ)の事項を満たすものとする。
規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次のイ)からホ)の事項を満たすものとする。
規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次のイ)からホ)の事項を満たすものとする。
規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次のイ)からホ)の事項を満たすものとする。
規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次のイ)からホ)の事項を満たすものとする。
イ)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボ イ)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボ イ)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボ イ)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボ イ)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボ イ)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボ イ)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボ ード、その他の木質建材、ユリア樹脂板及び仕上げ塗り材は、ホルムアルデヒドを放散させ ード、その他の木質建材、ユリア樹脂板及び仕上げ塗り材は、ホルムアルデヒドを放散させ ード、その他の木質建材、ユリア樹脂板及び仕上げ塗り材は、ホルムアルデヒドを放散させ ード、その他の木質建材、ユリア樹脂板及び仕上げ塗り材は、ホルムアルデヒドを放散させ ード、その他の木質建材、ユリア樹脂板及び仕上げ塗り材は、ホルムアルデヒドを放散させ ード、その他の木質建材、ユリア樹脂板及び仕上げ塗り材は、ホルムアルデヒドを放散させ ード、その他の木質建材、ユリア樹脂板及び仕上げ塗り材は、ホルムアルデヒドを放散させ ないか、放散が極めて少ないものとする。
ないか、放散が極めて少ないものとする。
ないか、放散が極めて少ないものとする。
ないか、放散が極めて少ないものとする。
ないか、放散が極めて少ないものとする。
ないか、放散が極めて少ないものとする。
ないか、放散が極めて少ないものとする。
ロ)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が極めて ロ)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が極めて ロ)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が極めて ロ)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が極めて ロ)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が極めて ロ)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が極めて ロ)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が極めて 少ないものとする。
少ないものとする。
少ないものとする。
少ないものとする。
ハ)接着剤は、フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシンを含有しない難揮 ハ)接着剤は、フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシンを含有しない難揮 ハ)接着剤は、フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシンを含有しない難揮 ハ)接着剤は、フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシンを含有しない難揮 ハ)接着剤は、フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシンを含有しない難揮 ハ)接着剤は、フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシンを含有しない難揮 ハ)接着剤は、フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシンを含有しない難揮 発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチ 発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチ 発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチ 発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチ 発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチ 発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチ 発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチ ルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ニ)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が ニ)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が ニ)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が ニ)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が ニ)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が ニ)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が ニ)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が 極めて少ないものとする。
極めて少ないものとする。
極めて少ないものとする。
少な 極めて いものとする。
ホ)上記のイ)、ハ)、ニ)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、ホ ホ)上記のイ)、ハ)、ニ)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、ホ ホ)上記のイ)、ハ)、ニ)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、ホ ホ)上記のイ)、ハ)、ニ)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、ホ ホ)上記のイ)、ハ)、ニ)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、ホ ホ)上記のイ)、ハ)、ニ)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、ホ ホ)上記のイ)、ハ)、ニ)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、ホ ルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒド放散量」は、次のとおりとする。
また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒド放散量」は、次のとおりとする。
また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒド放散量」は、次のとおりとする。
また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒド放散量」は、次のとおりとする。
また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒド放散量」は、次のとおりとする。
また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒド放散量」は、次のとおりとする。
また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒド放散量」は、次のとおりとする。
※「規制対象外」のもの ※「規制対象外」のもの ※「規制対象外」のもの ※「規制対象外」のものア)非ホルムアルデヒド系接着剤使用ア)非ホルムアルデヒド系接着剤使用ア)非ホルムアルデヒド系接着剤使用ア)非ホルムアルデヒド系接着剤使用ア)非ホルムアルデヒド系接着剤使用ア)非ホルムアルデヒド系接着剤使用ア)非ホルムアルデヒド系接着剤使用ウ)非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料を使用ウ)非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料を使用ウ)非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料を使用ウ)非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料を使用ウ)非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料を使用ウ)非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料を使用ウ)非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料を使用 イ)接着剤等不使用 イ)接着剤等不使用 イ)接着剤等不使用 接着 イ) 剤等不使用エ)ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用エ)ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用エ)ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用エ)ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用エ)ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用エ)ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用エ)ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用オ)非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用オ)非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用オ)非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用オ)非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用オ)非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用オ)非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用オ)非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用カ)非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用カ)非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用カ)非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用カ)非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用カ)非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用カ)非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用カ)非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 ・「第三種」のもの ・「第三種」のもの ・「第三種」のもの ・「第三種」のもの名札の着帯 名札の着帯 24 24 現場代理人及び主任(監理)技術者は、工事期間中は次に定める様式例等による顔写真入り名札を 現場代理人及び主任(監理)技術者は、工事期間中は次に定める様式例等による顔写真入り名札を 現場代理人及び主任(監理)技術者は、工事期間中は次に定める様式例等による顔写真入り名札を 現場代理人及び主任(監理)技術者は、工事期間中は次に定める様式例等による顔写真入り名札を 現場代理人及び主任(監理)技術者は、工事期間中は次に定める様式例等による顔写真入り名札を 現場代理人及び主任(監理)技術者は、工事期間中は次に定める様式例等による顔写真入り名札を 現場代理人及び主任(監理)技術者は、工事期間中は次に定める様式例等による顔写真入り名札を氏 名 氏 名発行日 発行日○○建設(株)社員証 ○ 設(株) 証 ○建 社員代表者 □ □ 建 一 代 □ □ 建 一 代表者 □ □ 建 一 代表者 □ □ 建 一 代表印 代表印△ △ 太 郎 △ △ 太 郎令和〇年〇月〇日 令和〇年〇月〇日(顔写真) (顔写真)カラー写真 カラー写真貼 付 貼 付(注意事項) (注意事項) ①名札として使用する用紙(台紙)は白色、寸法は上図(名刺サイズ、縦5.5cm×横9.1cm)の ①名札として使用する用紙(台紙)は白色、寸法は上図(名刺サイズ、縦5.5cm×横9.1cm)の ①名札として使用する用紙(台紙)は白色、寸法は上図(名刺サイズ、縦5.5cm×横9.1cm)の ①名札として使用する用紙(台紙)は白色、寸法は上図(名刺サイズ、縦5.5cm×横9.1cm)の ①名札として使用する用紙(台紙)は白色、寸法は上図(名刺サイズ、縦5.5cm×横9.1cm)の ①名札として使用する用紙(台紙)は白色、寸法は上図(名刺サイズ、縦5.5cm×横9.1cm)の ①名札として使用する用紙(台紙)は白色、寸法は上図(名刺サイズ、縦5.5cm×横9.1cm)の とおりとする。
とおりとする。
②顔写真(カラー写真)の寸法は縦4.0cm×横3.0cmとし、撮影する部分は胸から上の上半身 ②顔写真(カラー写真)の寸法は縦4.0cm×横3.0cmとし、撮影する部分は胸から上の上半身 ②顔写真(カラー写真)の寸法は縦4.0cm×横3.0cmとし、撮影する部分は胸から上の上半身 ②顔写真(カラー写真)の寸法は縦4.0cm×横3.0cmとし、撮影する部分は胸から上の上半身 ②顔写真(カラー写真)の寸法は縦4.0cm×横3.0cmとし、撮影する部分は胸から上の上半身 ②顔写真(カラー写真)の寸法は縦4.0cm×横3.0cmとし、撮影する部分は胸から上の上半身 ②顔写真(カラー写真)の寸法は縦4.0cm×横3.0cmとし、撮影する部分は胸から上の上半身 とする。
とする。
③ケースの寸法は上記①の用紙(台紙)が入る大きさとする。
③ケースの寸法は上記①の用紙(台紙)が入る大きさとする。
③ケースの寸法は上記①の用紙(台紙)が入る大きさとする。
③ケースの寸法は上記①の用紙(台紙)が入る大きさとする。
③ケースの寸法は上記①の用紙(台紙)が入る大きさとする。
③ケースの寸法は上記①の用紙(台紙)が入る大きさとする。
③ケースの寸法は上記①の用紙(台紙)が入る大きさとする。
施工体制台帳の 施工体制台帳の作成等 作成等55mm55mm17mm17mm10mm10mm10mm10mm18mm18mm8mm8mm40mm40mm7mm7mm13mm 13mm 2mm 2mm 42mm 42mm 2mm 2mm 30mm 30mm 2mm 2mm91mm 91mm25 25 ①JIS又はJASのF☆☆☆☆規格品 ①JIS又はJASのF☆☆☆☆規格品 ①JIS又はJASのF☆☆☆☆規格品 ①JIS又はJASのF☆☆☆☆規格品 ①JIS又はJASのF☆☆☆☆規格品 ①JIS又はJASのF☆☆☆☆規格品 ①JIS又はJASのF☆☆☆☆規格品 ②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 ③下記表示のあるJAS規格品 ③下記表示のあるJAS規格 ③下記表示のあるJAS規格品 表示 ③下記 のあるJAS規格品 ①JIS又はJASのF☆☆☆規格品 ①JIS又はJASのF☆☆☆規格 ①JIS又はJASのF☆☆☆規格品 は ①JIS又はJASのF☆☆☆規格品 は ①JIS又 ③旧JISのE0規格品 ③旧JISのE0規格品 ③旧JISのE0規格品 S ③旧JI のE0規格品 ②建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品着帯すること。
(但し、請負額1,000万円以上の工事) 着帯すること。
(但し、請負額1,000万円以上の工事) 着帯すること。
(但し、請負額1,000万円以上の工事) 着帯すること。
(但し、請負額1,000万円以上の工事) 着帯すること。
(但し、請負額1,000万円以上の工事) 着帯すること。
(但し、請負額1,000万円以上の工事) 着帯すること。
(但し、請負額1,000万円以上の工事)「標仕」に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工法による。
「標仕」に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工法による。
「標仕」に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工法による。
「標仕」に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工法による。
「標仕」に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工法による。
「標仕」に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工法による。
「標仕」に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工法による。
当該台帳を現場に備え付け、施工体系図を工事関係者及び公衆が見やすい場所に掲げること。
当該台帳を現場に備え付け、施工体系図を工事関係者及び公衆が見やすい場所に掲げること。
当該台帳を現場に備え付け、施工体系図を工事関係者及び公衆が見やすい場所に掲げること。
当該台帳を現場に備え付け、施工体系図を工事関係者及び公衆が見やすい場所に掲げること。
当該台帳を現場に備え付け、施工体系図を工事関係者及び公衆が見やすい場所に掲げること。
当該台帳を現場に備え付け、施工体系図を工事関係者及び公衆が見やすい場所に掲げること。
当該台帳を現場に備え付け、施工体系図を工事関係者及び公衆が見やすい場所に掲げること。
機器の基礎、換気扇取付用枠 機器の基礎、換気扇取付用枠 機器の基礎、換気扇取付用枠 機器の基礎、換気扇取付用枠制御盤、受水槽、ポンプ等の基礎、防油堤 制御盤、受水槽、ポンプ等の基礎、防油堤 制御盤、受水槽、ポンプ等の基礎、防油堤 、ポ 制御盤、受水槽、ポンプ等の基礎、防油堤 、ポ 制御盤、受水槽8)斜線で消去した章は適用しない。
8)斜線で消去した章は適用しない。
8)斜線で消去した章は適用しない。
用し 8)斜線で消去した章は適 ない。
当する項目については、環境負荷を低減できる材料を選定するように努める。
当する項目については、環境負荷を低減できる材料を選定するように努める。
当する項目については、環境負荷を低減できる材料を選定するように努める。
当する項目については、環境負荷を低減できる材料を選定するように努める。
当する項目については、環境負荷を低減できる材料を選定するように努める。
当する項目については、環境負荷を低減できる材料を選定するように努める。
当する項目については、環境負荷を低減できる材料を選定するように努める。
7)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。
また、( )内は製品名を示す。
7)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。
また、( )内は製品名を示す。
7)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。
また、( )内は製品名を示す。
7)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。
また、( )内は製品名を示す。
7)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。
また、( )内は製品名を示す。
7)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。
また、( )内は製品名を示す。
7)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。
また、( )内は製品名を示す。
6)G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(グリーン購入法)の特定調達品目を示す。
該 6)G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(グリーン購入法)の特定調達品目を示す。
該 6)G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(グリーン購入法)の特定調達品目を示す。
該 6)G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(グリーン購入法)の特定調達品目を示す。
該 6)G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(グリーン購入法)の特定調達品目を示す。
該 6)G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(グリーン購入法)の特定調達品目を示す。
該 6)G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(グリーン購入法)の特定調達品目を示す。
該5)特記事項に記載の[ . .]内表示番号は「改修標仕」の当該項目、当該図又は当該表を示す。
5)特記事項に記載の[ . .]内表示番号は「改修標仕」の当該項目、当該図又は当該表を示す。
5)特記事項に記載の[ . .]内表示番号は「改修標仕」の当該項目、当該図又は当該表を示す。
5)特記事項に記載の[ . .]内表示番号は「改修標仕」の当該項目、当該図又は当該表を示す。
5)特記事項に記載の[ . .]内表示番号は「改修標仕」の当該項目、当該図又は当該表を示す。
5)特記事項に記載の[ . .]内表示番号は「改修標仕」の当該項目、当該図又は当該表を示す。
5)特記事項に記載の[ . .]内表示番号は「改修標仕」の当該項目、当該図又は当該表を示す。
屋外付帯工事実測図※提出しない ・提出する(1部) 屋外付帯工事実測図※提出しない ・提出する(1部) 屋外付帯工事実測図※提出しない ・提出する(1部) 屋外付帯工事実測図※提出しない ・提出する(1部) 屋外付帯工事実測図※提出しない ・提出する(1部) 屋外付帯工事実測図※提出しない ・提出する(1部) 屋外付帯工事実測図※提出しない ・提出する(1部)保全に関する資料 ※提出しない ・提出する(1部) 保全に関する資料 ※提出しない ・提出する(1部) 保全に関する資料 ※提出しない ・提出する(1部) 保全に関する資料 ※提出しない ・提出する(1部) 保全に関する資料 ※提出しない ・提出する(1部) 保全に関する資料 ※提出しない ・提出する(1部) 保全に関する資料 ※提出しない ・提出する(1部) 保全に関する資料のうち「建物等の利用に関する説明書」は、「管理者のための建築物保全の手 保全に関する資料のうち「建物等の利用に関する説明書」は、「管理者のための建築物保全の手 保全に関する資料のうち「建物等の利用に関する説明書」は、「管理者のための建築物保全の手 保全に関する資料のうち「建物等の利用に関する説明書」は、「管理者のための建築物保全の手 保全に関する資料のうち「建物等の利用に関する説明書」は、「管理者のための建築物保全の手 保全に関する資料のうち「建物等の利用に関する説明書」は、「管理者のための建築物保全の手 保全に関する資料のうち「建物等の利用に関する説明書」は、「管理者のための建築物保全の手 引き(改訂版)」((一財)建築保全センター)に建物の構造、機器、保安業務等の説明及び清掃の 引き(改訂版)」((一財)建築保全センター)に建物の構造、機器、保安業務等の説明及び清掃の 引き(改訂版)」((一財)建築保全センター)に建物の構造、機器、保安業務等の説明及び清掃の 引き(改訂版)」((一財)建築保全センター)に建物の構造、機器、保安業務等の説明及び清掃の 引き(改訂版)」((一財)建築保全センター)に建物の構造、機器、保安業務等の説明及び清掃の 引き(改訂版)」((一財)建築保全センター)に建物の構造、機器、保安業務等の説明及び清掃の 引き(改訂版)」((一財)建築保全センター)に建物の構造、機器、保安業務等の説明及び清掃の 要点、使用材料の製造品名、連絡先等を記載したものに代えることができる。
要点、使用材料の製造品名、連絡先等を記載したものに代えることができる。
要点、使用材料の製造品名、連絡先等を記載したものに代えることができる。
要点、使用材料の製造品名、連絡先等を記載したものに代えることができる。
要点、使用材料の製造品名、連絡先等を記載したものに代えることができる。
要点、使用材料の製造品名、連絡先等を記載したものに代えることができる。
要点、使用材料の製造品名、連絡先等を記載したものに代えることができる。
なお別契約の設備工事等がある場合は、連携の上作成する。
なお別契約の設備工事等がある場合は、連携の上作成する。
なお別契約の設備工事等がある場合は、連携の上作成する。
なお別契約の設備工事等がある場合は、連携の上作成する。
なお別契約の設備工事等がある場合は、連携の上作成する。
なお別契約の設備工事等がある場合は、連携の上作成する。
なお別契約の設備工事等がある場合は、連携の上作成する。
建 築 改 修 工 事 仕 様 書 工事完成図は、A3版製本(※1部 ・2部 ・ 部)を提出する。
工事完成図は、A3版製本(※1部 ・2部 ・ 部)を提出する。
工事完成図は、A3版製本(※1部 ・2部 ・ 部)を提出する。
工事完成図は、A3版製本(※1部 ・2部 ・ 部)を提出する。
工事完成図は、A3版製本(※1部 ・2部 ・ 部)を提出する。
工事完成図は、A3版製本(※1部 ・2部 ・ 部)を提出する。
工事完成図は、A3版製本(※1部 ・2部 ・ 部)を提出する。
工事写真等の 工 写真等の 事記録 記録1)工事記録写真等は、営繕工事写真撮影要領(令和3年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部)に 1)工事記録写真等は、営繕工事写真撮影要領(令和3年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部)に 1)工事記録写真等は、営繕工事写真撮影要領(令和3年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部)に 1)工事記録写真等は、営繕工事写真撮影要領(令和3年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部)に 1)工事記録写真等は、営繕工事写真撮影要領(令和3年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部)に 1)工事記録写真等は、営繕工事写真撮影要領(令和3年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部)に 1)工事記録写真等は、営繕工事写真撮影要領(令和3年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部)に各区分の写真は、A4版スクラップブックに順序よく説明事項を記入の上、所定の部数を提出する。
各区分の写真は、A4版スクラップブックに順序よく説明事項を記入の上、所定の部数を提出する。
各区分の写真は、A4版スクラップブックに順序よく説明事項を記入の上、所定の部数を提出する。
各区分の写真は、A4版スクラップブックに順序よく説明事項を記入の上、所定の部数を提出する。
各区分の写真は、A4版スクラップブックに順序よく説明事項を記入の上、所定の部数を提出する。
各区分の写真は、A4版スクラップブックに順序よく説明事項を記入の上、所定の部数を提出する。
各区分の写真は、A4版スクラップブックに順序よく説明事項を記入の上、所定の部数を提出する。
着 工 前 着 工 前工 事 中 工 事 中完 成 時 完 成 時※カラー ※ ー カラ・・※カラー ※ ー カラ・・・・※カラー ※ ー カラ・・・・※ 景以上 ※ 景以上「営繕工事写真撮影 「営繕工事写真撮影要領」による 要領」による※ 景以上 ※ 景以上※ 1部 ※ 1部※ 1部 ※ 1部※ 1部 ※ 1部・・撮 影 枚 数 撮 影 枚 数 区 分 区 分 分 類 分 類 部 数 部 数 より整備し、下記により提出する。
また、本仕様書の「第1章29電子納品」を行う場合は、更 より整備し、下記により提出する。
また、本仕様書の「第1章29電子納品」を行う場合は、更 より整備し、下記により提出する。
また、本仕様書の「第1章29電子納品」を行う場合は、更 より整備し、下記により提出する。
また、本仕様書の「第1章29電子納品」を行う場合は、更 より整備し、下記により提出する。
また、本仕様書の「第1章29電子納品」を行う場合は、更 より整備し、下記により提出する。
また、本仕様書の「第1章29電子納品」を行う場合は、更 より整備し、下記により提出する。
また、本仕様書の「第1章29電子納品」を行う場合は、更 に当該特記事項に基づいて作成し提出する。
に当該特記事項に基づいて作成し提出する。
に当該特記事項に基づいて作成し提出する。
に当該特記事項に基づいて作成し提出する。
に当該特記事項に基づいて作成し提出する。
に当該特記事項に基づいて作成し提出する。
に当該特記事項に基づいて作成し提出する。
11 112)完成写真の撮影・専門業者の撮影(撮影者を明記)・専門業者以外の撮影 2)完成写真の撮影・専門業者の撮影(撮影者を明記)・専門業者以外の撮影 2)完成写真の撮影・専門業者の撮影(撮影者を明記)・専門業者以外の撮影 2)完成写真の撮影・専門業者の撮影(撮影者を明記)・専門業者以外の撮影 2)完成写真の撮影・専門業者の撮影(撮影者を明記)・専門業者以外の撮影 2)完成写真の撮影・専門業者の撮影(撮影者を明記)・専門業者以外の撮影 2)完成写真の撮影・専門業者の撮影(撮影者を明記)・専門業者以外の撮影 移譲を受けた者は、写真を撮影者の了解なしに撮影者名を表示しないで自由に使用できる。
移譲を受けた者は、写真を撮影者の了解なしに撮影者名を表示しないで自由に使用できる。
移譲を受けた者は、写真を撮影者の了解なしに撮影者名を表示しないで自由に使用できる。
移譲を受けた者は、写真を撮影者の了解なしに撮影者名を表示しないで自由に使用できる。
移譲を受けた者は、写真を撮影者の了解なしに撮影者名を表示しないで自由に使用できる。
移譲を受けた者は、写真を撮影者の了解なしに撮影者名を表示しないで自由に使用できる。
移譲を受けた者は、写真を撮影者の了解なしに撮影者名を表示しないで自由に使用できる。
3)原版の使用権を次の者に移譲すること。
※発注者 ・設計者 3)原版の使用権を次の者に移譲すること。
※発注者 ・設計者 3)原版の使用権を次の者に移譲すること。
※発注者 ・設計者 3)原版の使用権を次の者に移譲すること。
※発注者 ・設計者 3)原版の使用権を次の者に移譲すること。
※発注者 ・設計者 3)原版の使用権を次の者に移譲すること。
※発注者 ・設計者 3)原版の使用権を次の者に移譲すること。
※発注者 ・設計者 撮影者が写真を使用する場合は、発注者・設計者の承諾を必要とする。
撮影者が写真を使用する場合は、発注者・設計者の承諾を必要とする。
撮影者が写真を使用する場合は、発注者・設計者の承諾を必要とする。
撮影者が写真を使用する場合は、発注者・設計者の承諾を必要とする。
撮影者が写真を使用する場合は、発注者・設計者の承諾を必要とする。
撮影者が写真を使用する場合は、発注者・設計者の承諾を必要とする。
撮影者が写真を使用する場合は、発注者・設計者の承諾を必要とする。
4)中間検査または、監督員の指示により手直しを命ぜられた工事は、手直し前、中、後が判断で 4)中間検査または、監督員の指示により手直しを命ぜられた工事は、手直し前、中、後が判断で 4)中間検査または、監督員の指示により手直しを命ぜられた工事は、手直し前、中、後が判断で 4)中間検査または、監督員の指示により手直しを命ぜられた工事は、手直し前、中、後が判断で 4)中間検査または、監督員の指示により手直しを命ぜられた工事は、手直し前、中、後が判断で 4)中間検査または、監督員の指示により手直しを命ぜられた工事は、手直し前、中、後が判断で 4)中間検査または、監督員の指示により手直しを命ぜられた工事は、手直し前、中、後が判断で きる写真を撮影し、報告書に添え提出する。
きる写真を撮影し、報告書に添え提出する。
きる写真を撮影し、報告書に添え提出する。
きる写真を撮影し、報告書に添え提出する。
きる写真を撮影し、報告書に添え提出する。
きる写真を撮影し、報告書に添え提出する。
きる写真を撮影し、報告書に添え提出する。
責任施工 責 施工 任工事報告書 工 報告書 事特記事項中、責任施工の指示のあるものは、受注者及び下請負人の連帯責任とし、保証書を提出する。
特記事項中、責任施工の指示のあるものは、受注者及び下請負人の連帯責任とし、保証書を提出する。
特記事項中、責任施工の指示のあるものは、受注者及び下請負人の連帯責任とし、保証書を提出する。
特記事項中、責任施工の指示のあるものは、受注者及び下請負人の連帯責任とし、保証書を提出する。
特記事項中、責任施工の指示のあるものは、受注者及び下請負人の連帯責任とし、保証書を提出する。
特記事項中、責任施工の指示のあるものは、受注者及び下請負人の連帯責任とし、保証書を提出する。
特記事項中、責任施工の指示のあるものは、受注者及び下請負人の連帯責任とし、保証書を提出する。
工事の進捗度表、作業員の出面報告、工事箇所図及び工事現況写真等を記載した工事報告書を毎月 工事の進捗度表、作業員の出面報告、工事箇所図及び工事現況写真等を記載した工事報告書を毎月 工事の進捗度表、作業員の出面報告、工事箇所図及び工事現況写真等を記載した工事報告書を毎月 工事の進捗度表、作業員の出面報告、工事箇所図及び工事現況写真等を記載した工事報告書を毎月 工事の進捗度表、作業員の出面報告、工事箇所図及び工事現況写真等を記載した工事報告書を毎月 工事の進捗度表、作業員の出面報告、工事箇所図及び工事現況写真等を記載した工事報告書を毎月 工事の進捗度表、作業員の出面報告、工事箇所図及び工事現況写真等を記載した工事報告書を毎月 13 1312 12大 き さ 大 き さ※100×148程度 ※100×148程度※85×115程度 ※85×115程度※100×148程度 ※100×148程度・ ・ ・多雪地域の指定 垂直積雪量 ・多雪地域の指定 垂直積雪量 ・多雪地域の指定 垂直積雪量 定 ・多雪地域の指 垂直積雪量・七尾市景観ガイドライン ・七尾市景観ガイドライン ・七尾市景観ガイドライン 七尾 ・ 市景観ガイドライン2)請負契約約款第6条の2第7項に基づき調達する七尾市産の工事材料については、「使用材料 2)請負契約約款第6条の2第7項に基づき調達する七尾市産の工事材料については、「使用材料 2)請負契約約款第6条の2第7項に基づき調達する七尾市産の工事材料については、「使用材料 2)請負契約約款第6条の2第7項に基づき調達する七尾市産の工事材料については、「使用材料 2)請負契約約款第6条の2第7項に基づき調達する七尾市産の工事材料については、「使用材料 2)請負契約約款第6条の2第7項に基づき調達する七尾市産の工事材料については、「使用材料 2)請負契約約款第6条の2第7項に基づき調達する七尾市産の工事材料については、「使用材料 施 工 建 築 (業者名を記入する) 施 工 築 (業 を記入する) 施 工 建 築 (業者名を記入する) 施 工 建 築 (業者名を記入する) 電 気 (業者名を記入する) 気 (業 を記入する) 電 気 (業者名を記入する) 電 気 (業者名を記入する) 給排水 (業者名を記入する) 水 (業 を記入する) 給排水 (業者名を記入する) 給排水 (業者名を記入する) 暖 房 (業者名を記入する) 房 (業 を記入する) 暖 房 (業者名を記入する) 暖 房 (業者名を記入する)主管課 (主管課名を記入) 主 (主 名を記入 主管課 (主管課名を記入) 主管課 (主管課名を記入)発注者 七尾市長 茶谷 義隆 発 七尾 茶谷 発注者 七尾市長 茶谷 義隆 発注者 七尾市長 茶谷 義隆 監 修 七尾市建設部都市建築課 監 修 市建設部 建築課 監 修 七尾市建設部都市建築課 監 修 七尾市建設部都市建築課設 計 (委託業者名を記入) 設 (委 者名を記 設 計 (委託業者名を記入) 設 計 (委託業者名を記入)監 理 (委託業者名を記入) 監 (委 者名を記 監 理 (委託業者名を記入) 監 理 (委託業者名を記入)末毎に提出する。
末毎に提出する。
建築改修工事仕様書1 建築改修工事仕様書1A3:--- A3:---A-0110 1010 10外壁RCクラック補修工事 外 Cクラッ 修工事 壁R ク補外壁サイディング補修工事 外 イディン 修工事 壁サ グ補棟瓦補修工事 棟 修工事 瓦補石川県七尾市中島町上町地内 石川県七尾市中島町上町地内 石川県七尾市中島町上町地内 川県 島町 石 七尾市中 上町地内令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事2025.10 2025.10令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事内部補修工事(照明器具/換気扇取替工事含む) 内部補修工事(照明器具/換気扇取替工事含む) 内部補修工事(照明器具/換気扇取替工事含む) 内部補修工事(照明器具/換気扇取替工事含む) 内部補修工事(照明器具/換気扇取替工事含む) 内部補修工事(照明器具/換気扇取替工事含む) 内部補修工事(照明器具/換気扇取替工事含む)最終改訂 令和7年11月1日 最終改訂 令和7年11月1日 最終改訂 令和7年11月1日 最終改訂 令和7年11月1日 最終改訂 令和7年11月1日 最終改訂 令和7年11月1日令和 8年 3月27日 (概成工期 令和 年 月 日) 令和 8年 3月27日 (概成工期 令和 年 月 日) 令和 8年 3月27日 (概成工期 令和 年 月 日) 令和 8年 3月27日 (概成工期 令和 年 月 日) 令和 8年 3月27日 (概成工期 令和 年 月 日) 令和 8年 3月27日 (概成工期 令和 年 月 日) 令和 8年 3月27日 (概成工期 令和 年 月 日)図名 図名縮尺 縮尺 日付 日付図面番号 図面番号 名称 名称株式会社 株式会社1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和金沢計画研究所 金沢計画研究所調査破壊部分の補修方法 ・ 調査破壊部分の補修方法 ・ 調査破壊部分の補修方法 ・ 査破 補修 調 壊部分の 方法 ・ A3:--- A3:---A-02 建築改修工事仕様書2 建築改修工事仕様書20.05~ 0.05~排出ガス対策型 排出ガス対策型建設機械 G 建設機械 G26 26 次に掲げる指定建設機械は、排気ガス対策型とする。
次に掲げる指定建設機械は、排気ガス対策型とする。
次に掲げる指定建設機械は、排気ガス対策型とする。
次に掲げる指定建設機械は、排気ガス対策型とする。
次に掲げる指定建設機械は、排気ガス対策型とする。
次に掲げる指定建設機械は、排気ガス対策型とする。
次に掲げる指定建設機械は、排気ガス対策型とする。
2)トラクターショベル 2)トラクターショベル 2)トラクターショベル )ト 2 ラクターショベル3)発動発電機 3)発動発電機4)空気圧縮機 4)空気圧縮機5)ローラ類 5)ローラ類6)ホイールクレーン 6)ホイールクレーン創意工夫等 創意工夫等保険の付与及び 保険の付与及び事故の補償 事故の補償工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や工事特性に関する項目、または地域社会への貢献 工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や工事特性に関する項目、または地域社会への貢献 工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や工事特性に関する項目、または地域社会への貢献 工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や工事特性に関する項目、または地域社会への貢献 工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や工事特性に関する項目、または地域社会への貢献 工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や工事特性に関する項目、または地域社会への貢献 工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や工事特性に関する項目、または地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の様式により提出することが として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の様式により提出することが として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の様式により提出することが として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の様式により提出することが として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の様式により提出することが として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の様式により提出することが として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。
できる。
1)受注者は、雇用保険法、労働者災害補償保険法、健康保険法及び中小企業退職金共済法の規定 1)受注者は、雇用保険法、労働者災害補償保険法、健康保険法及び中小企業退職金共済法の規定 1)受注者は、雇用保険法、労働者災害補償保険法、健康保険法及び中小企業退職金共済法の規定 1)受注者は、雇用保険法、労働者災害補償保険法、健康保険法及び中小企業退職金共済法の規定 1)受注者は、雇用保険法、労働者災害補償保険法、健康保険法及び中小企業退職金共済法の規定 1)受注者は、雇用保険法、労働者災害補償保険法、健康保険法及び中小企業退職金共済法の規定 1)受注者は、雇用保険法、労働者災害補償保険法、健康保険法及び中小企業退職金共済法の規定 により、雇用者等の雇用形態に応じ、雇用者等を被保険者とするこれらの保険に加入しなけれ により、雇用者等の雇用形態に応じ、雇用者等を被保険者とするこれらの保険に加入しなけれ により、雇用者等の雇用形態に応じ、雇用者等を被保険者とするこれらの保険に加入しなけれ により、雇用者等の雇用形態に応じ、雇用者等を被保険者とするこれらの保険に加入しなけれ により、雇用者等の雇用形態に応じ、雇用者等を被保険者とするこれらの保険に加入しなけれ により、雇用者等の雇用形態に応じ、雇用者等を被保険者とするこれらの保険に加入しなけれ により、雇用者等の雇用形態に応じ、雇用者等を被保険者とするこれらの保険に加入しなけれ ばならない。
ばならない。
ウレタン系塗膜 ウレ 系塗膜 タン防水 防水1)防水改修工法の種類 1)防水改修工法の種類 1)防水改修工法の種類 1)防水改修工法の種類施 工 箇 所 施 工 箇 所 新規防水層の種別 新規防水層の種別 仕上げ塗料塗り 仕上げ塗料塗り 防水改修工法の種類 防水改修工法の種類・POX ・POX・L4X ・L4X※X-1 ・X-2 ※X-1 ・X-2・X-1 ※X-2 ・X-1 ※X-2・シルバー ・シルバー・カラー ・カラー2)二重ドレン(・P0X工法の場合)・設ける 2)二重ドレン(・P0X工法の場合)・設ける 2)二重ドレン(・P0X工法の場合)・設ける 2)二重ドレン(・P0X工法の場合)・設ける 2)二重ドレン(・P0X工法の場合)・設ける 2)二重ドレン(・P0X工法の場合)・設ける 2)二重ドレン(・P0X工法の場合)・設ける3)既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(L4X工法の場合) ・行う 3)既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(L4X工法の場合) ・行う 3)既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(L4X工法の場合) ・行う 3)既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(L4X工法の場合) ・行う 3)既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(L4X工法の場合) ・行う 3)既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(L4X工法の場合) ・行う 3)既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(L4X工法の場合) ・行うシーリング シー グ リン 1)改修方法の種類 1)改修方法の種類改修方法の種類 改修方法の種類 施 工 箇 所 施 箇 所 工 ・シーリング充填工法 ・シーリング充填工法・シーリング再充填工法 ・シーリング再充填工法 ・シーリング再充填工法 ・シーリング再充填工法・拡幅シーリング再充填工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・拡幅シーリング再充填工法・ブリッジ工法 ・ブリッジ工法2)ボンドブレーカー張り及びエッジング材張り(ブリッジ工法の場合) 2)ボンドブレーカー張り及びエッジング材張り(ブリッジ工法の場合) 2)ボンドブレーカー張り及びエッジング材張り(ブリッジ工法の場合) 2)ボンドブレーカー張り及びエッジング材張り(ブリッジ工法の場合) 2)ボンドブレーカー張り及びエッジング材張り(ブリッジ工法の場合) 2)ボンドブレーカー張り及びエッジング材張り(ブリッジ工法の場合) 2)ボンドブレーカー張り及びエッジング材張り(ブリッジ工法の場合)3)シーリング材の種類及び施工箇所 3)シーリング材の種類及び施工箇所 3)シーリング材の種類及び施工箇所 材の 3)シーリング 種類及び施工箇所施 工 箇 所 施 工 箇 所 シーリング材の種類(記号) シーリング材の (記号) シーリング材の種類(記号) シーリング材の種類(記号)5)撤去既存シーリングの処理 5)撤去既存シーリングの処理 5)撤去既存シーリングの処理 ーリンク 5)撤去既存ジの処理 事前調査等 事前調査等 現場においてサンプルを採取し、専門分析機関で分析を行う。
現場においてサンプルを採取し、専門分析機関で分析を行う。
現場においてサンプルを採取し、専門分析機関で分析を行う。
現場においてサンプルを採取し、専門分析機関で分析を行う。
現場においてサンプルを採取し、専門分析機関で分析を行う。
現場においてサンプルを採取し、専門分析機関で分析を行う。
現場においてサンプルを採取し、専門分析機関で分析を行う。
採取箇所 ※外壁目地 ・建具周囲目地 ・図示 採取箇所 ※外壁目地 ・建具周囲目地 ・図示 採取箇所 ※外壁目地 ・建具周囲目地 ・図示 採取箇所 ※外壁目地 ・建具周囲目地 ・図示 採取箇所 ※外壁目地 ・建具周囲目地 ・図示 採取箇所 ※外壁目地 ・建具周囲目地 ・図示 採取箇所 ※外壁目地 ・建具周囲目地 ・図示 採取箇所数 ・部位が異なる毎に1箇所 ・図示 採取箇所数 ・部位が異なる毎に1箇所 ・図示 採取箇所数 ・部位が異なる毎に1箇所 ・図示 採取箇所数 ・部位が異なる毎に1箇所 ・図示 採取箇所数 ・部位が異なる毎に1箇所 ・図示 採取箇所数 ・部位が異なる毎に1箇所 ・図示 採取箇所数 ・部位が異なる毎に1箇所 ・図示 分析によりPCBの含有が確認された場合は施工調査等を行い、適切に処理を行う。
分析によりPCBの含有が確認された場合は施工調査等を行い、適切に処理を行う。
分析によりPCBの含有が確認された場合は施工調査等を行い、適切に処理を行う。
分析によりPCBの含有が確認された場合は施工調査等を行い、適切に処理を行う。
分析によりPCBの含有が確認された場合は施工調査等を行い、適切に処理を行う。
分析によりPCBの含有が確認された場合は施工調査等を行い、適切に処理を行う。
分析によりPCBの含有が確認された場合は施工調査等を行い、適切に処理を行う。
施工調査等 施工調査等4)接着性試験※簡易接着性試験(対象部位 ) 4)接着性試験※簡易接着性試験(対象部位 ) 4)接着性試験※簡易接着性試験(対象部位 ) 4)接着性試験※簡易接着性試験(対象部位 ) 4)接着性試験※簡易接着性試験(対象部位 ) 4)接着性試験※簡易接着性試験(対象部位 ) 4)接着性試験※簡易接着性試験(対象部位 ) 調査範囲 ※今回改修工事範囲全て ・図示 調査範囲 ※今回改修工事範囲全て ・図示 調査範囲 ※今回改修工事範囲全て ・図示 調査範囲 ※今回改修工事範囲全て ・図示 調査範囲 ※今回改修工事範囲全て ・図示 調査範囲 ※今回改修工事範囲全て ・図示 調査範囲 ※今回改修工事範囲全て ・図示 調査内容 シーリング使用部位及び長さの確認 調査内容 シーリング使用部位及び長さの確認 調査内容 シーリング使用部位及び長さの確認 調査内容 シーリング使用部位及び長さの確認 調査内容 シーリング使用部位及び長さの確認 調査内容 シーリング使用部位及び長さの確認 調査内容 シーリング使用部位及び長さの確認 施工範囲と工事管理区分の確認 施工範囲と工事管理区分の確認 施工範囲と工事管理区分の確認 施工範囲と工事管理区分の確認 施工範囲と工事管理区分の確認 施工範囲と工事管理区分の確認 施工範囲と工事管理区分の確認 仮設計画 仮設計画 仮設計画 仮設計画 廃棄物等の搬出方法 廃棄物等の搬出方法 廃棄物等の搬出方法 廃棄物等の搬出方法77 防水工事の保証 防水 の保証 工事 防水工事は責任施工とし、下記による保証書を提出する。
防水工事は責任施工とし、下記による保証書を提出する。
防水工事は責任施工とし、下記による保証書を提出する。
防水工事は責任施工とし、下記による保証書を提出する。
防水工事は責任施工とし、下記による保証書を提出する。
防水工事は責任施工とし、下記による保証書を提出する。
防水工事は責任施工とし、下記による保証書を提出する。
施工箇所 施工箇所 種 別 種 別 年 限 年 限 施工箇所 施工箇所 種 別 種 別 年 限 年 限洗面、浴室、便所 洗面、浴室、便所屋 根 屋 根 10年 10年 5年 5年88 とい とい 3)防露材のホルムアルデヒド放散量 3)防露材のホルムアルデヒド放散量 3)防露材のホルムアルデヒド放散量 ルム 3)防露材のホ アルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種 ・次の箇所は行わない( ) ※規制対象外 ・第三種 ・次の箇所は行わない( ) ※規制対象外 ・第三種 ・次の箇所は行わない( ) ※規制対象外 ・第三種 ・次の箇所は行わない( ) ※規制対象外 ・第三種 ・次の箇所は行わない( ) ※規制対象外 ・第三種 ・次の箇所は行わない( ) ※規制対象外 ・第三種 ・次の箇所は行わない( )99 アルミニウム製 アル ウム製 ミニ笠木 笠木1)オープン形式アルミニウム製笠木の種類 1)オープン形式アルミニウム製笠木の種類 1)オープン形式アルミニウム製笠木の種類 式ア 1)オープン形式アルミニウム製笠木の種類 式ア 1)オープン形種 類 種 類 板厚(mm) 板厚(mm) 表面処理及び色合い 表面処理及び色合い 下地補修 下地補修・100型 ・100型・250型 ・250型・300型 ・300型・350型 ・350型・1.5以上 ・1. 以上 5・1.6以上 ・1. 以上 6・1.8以上 ・1. 以上 8・2.0以上 ・2. 以上 0※A-1又はB-1種(無着色) ※A-1又はB-1種(無着色) ※A-1又はB-1種(無着色) 1 ※A-1又はB- 種(無着色) B-2種 B-2種固定間隔 固定間隔建築基準法に基づき 建築基準法に き 基づ指定する条件により 指定する条件 り によ施工計画書に定める 施工計画書に る 定め※行う(図示) ※行う(図示)・行わない ・行わない・ブラウン系 ・ブラウン系・ブラック ・ブラック・ステンカラー ・ステンカラー2)既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ※図示 ・ ) 2)既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ※図示 ・ ) 2)既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ※図示 ・ ) 2)既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ※図示 ・ ) 2)既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ※図示 ・ ) 2)既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ※図示 ・ ) 2)既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ※図示 ・ )3)板材折曲げ形アルミニウム製笠木の取付方法 3)板材折曲げ形アルミニウム製笠木の取付方法 3)板材折曲げ形アルミニウム製笠木の取付方法 3)板材折曲げ形アルミニウム製笠木の取付方法 3)板材折曲げ形アルミニウム製笠木の取付方法 3)板材折曲げ形アルミニウム製笠木の取付方法 3)板材折曲げ形アルミニウム製笠木の取付方法1)材種 1)材種 下表以外は、改修標仕表3.7.1を標準とする 下表以外は、改修標仕表3.7.1を標準とする 下表以外は、改修標仕表3.7.1を標準とする 下表以外は、改修標仕表3.7.1を標準とする 下表以外は、改修標仕表3.7.1を標準とする 下表以外は、改修標仕表3.7.1を標準とする 下表以外は、改修標仕表3.7.1を標準とする2)鋼管製といの防露巻き 2)鋼管製といの防露巻き 2)鋼管製といの防露巻き 2)鋼管製といの防露巻き11 調査 調査 調査範囲 ※外壁全面 ・図示の範囲 調査範囲 ※外壁全面 ・図示の範囲 調査範囲 ※外壁全面 ・図示の範囲 壁全 調査範囲 ※外 面 ・図示の範囲 ・既存外壁仕上げ材等撤去後の躯体面(仕上げ材等撤去範囲) ・既存外壁仕上げ材等撤去後の躯体面(仕上げ材等撤去範囲) ・既存外壁仕上げ材等撤去後の躯体面(仕上げ材等撤去範囲) ・既存外壁仕上げ材等撤去後の躯体面(仕上げ材等撤去範囲) ・既存外壁仕上げ材等撤去後の躯体面(仕上げ材等撤去範囲) ・既存外壁仕上げ材等撤去後の躯体面(仕上げ材等撤去範囲) ・既存外壁仕上げ材等撤去後の躯体面(仕上げ材等撤去範囲)調査内容 調査内容 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。
また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。
また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。
また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。
また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。
また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。
また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。
また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び 錆汁の流出の有無を調査する。
錆汁の流出の有無を調査する。
錆汁の流出の有無を調査する。
有無 錆汁の流出の を調査する。
コンクリート、モルタル及びタイル等のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
コンクリート、モルタル及びタイル等のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
コンクリート、モルタル及びタイル等のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
コンクリート、モルタル及びタイル等のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
コンクリート、モルタル及びタイル等のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
コンクリート、モルタル及びタイル等のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
コンクリート、モルタル及びタイル等のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
また、欠損部の寸法形状等を調査する。
また、欠損部の寸法形状等を調査する。
また、欠損部の寸法形状等を調査する。
の寸 また、欠損部の寸法形状等を調査する。
の寸 また、欠損部 モルタル及びタイルの浮き部分を壁面に表示する。
モルタル及びタイルの浮き部分を壁面に表示する。
モルタル及びタイルの浮き部分を壁面に表示する。
モルタル及びタイルの浮き部分を壁面に表示する。
モルタル及びタイルの浮き部分を壁面に表示する。
モルタル及びタイルの浮き部分を壁面に表示する。
モルタル及びタイルの浮き部分を壁面に表示する。
仕上げ塗材等の劣化部分、はく落部分等を壁面に表示する。
仕上げ塗材等の劣化部分、はく落部分等を壁面に表示する。
仕上げ塗材等の劣化部分、はく落部分等を壁面に表示する。
仕上げ塗材等の劣化部分、はく落部分等を壁面に表示する。
仕上げ塗材等の劣化部分、はく落部分等を壁面に表示する。
仕上げ塗材等の劣化部分、はく落部分等を壁面に表示する。
仕上げ塗材等の劣化部分、はく落部分等を壁面に表示する。
また、既存塗膜と新規上塗り材との適合性を確認する。
また、既存塗膜と新規上塗り材との適合性を確認する。
また、既存塗膜と新規上塗り材との適合性を確認する。
また、既存塗膜と新規上塗り材との適合性を確認する。
また、既存塗膜と新規上塗り材との適合性を確認する。
また、既存塗膜と新規上塗り材との適合性を確認する。
また、既存塗膜と新規上塗り材との適合性を確認する。
調査報告書の部数 ※2部 調査報告書の部数 ※2部 調査報告書の部数 ※2部 調 査報告書の部数 ※2部 可とう性エポキシ樹脂 可とう性エポキシ樹脂 改修使用材料 改修 材料 使用 22破断時の伸び(%) 破断時の伸び(%)常温特性 常温特性低温性 低温性加熱変化 加熱変化比 重 比 重押出し性 押出し性スランプ スランプ加熱減重 加熱減重その他 その他項目 項目 伸び(%) 伸び(%)引張り強さ 引張り強さ(N/mm ) (N/mm )1.0以上 1.0以上1.0以上 1.0以上1.0以上 1.0以上最大引張り応力(N/mm ) 最大引張り応力(N/m ) 最大引張り応力(N/mm ) 大引 最 張り応力(N/mm ) 2引張り接着性 引張り接着性表示値:±0.10 表示値:±0.103.0mm 以下 3.0mm 以下60秒 以下 60秒 以下30.0以上 30.0以上30.0以上 30.0以上30.0以上 30.0以上1.0以上 1.0以上 10.0以上 10.0以上5.0% 以下 5.0% 以下1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
2)対象とする被着体を浸さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
2)対象とする被着体を浸さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
2)対象とする被着体を浸さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
2)対象とする被着体を浸さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
2)対象とする被着体を浸さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
2)対象とする被着体を浸さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
2)対象とする被着体を浸さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
3)常温常湿(温度5℃~35℃、湿度45%~85%)において製造所の指定する期間又は 3)常温常湿(温度5℃~35℃、湿度45%~85%)において製造所の指定する期間又は 3)常温常湿(温度5℃~35℃、湿度45%~85%)において製造所の指定する期間又は 3)常温常湿(温度5℃~35℃、湿度45%~85%)において製造所の指定する期間又は 3)常温常湿(温度5℃~35℃、湿度45%~85%)において製造所の指定する期間又は 3)常温常湿(温度5℃~35℃、湿度45%~85%)において製造所の指定する期間又は 3)常温常湿(温度5℃~35℃、湿度45%~85%)において製造所の指定する期間又は 製造後6か月間保存した後にあっても、品質・性能の各項目に適合していること。
製造後6か月間保存した後にあっても、品質・性能の各項目に適合していること。
製造後6か月間保存した後にあっても、品質・性能の各項目に適合していること。
製造後6か月間保存した後にあっても、品質・性能の各項目に適合していること。
製造後6か月間保存した後にあっても、品質・性能の各項目に適合していること。
製造後6か月間保存した後にあっても、品質・性能の各項目に適合していること。
製造後6か月間保存した後にあっても、品質・性能の各項目に適合していること。
ポリマーセメントモルタル ポリマーセメントモルタル ポリマーセメントモルタル ポリマーセメントモルタル項 目 項 目 曲げ強さ(N/mm ) 曲げ強さ(N/mm ) 圧縮強さ(N/mm ) 圧縮強さ(N/mm ) 圧縮強さ(N/mm ) 圧縮強さ(N/mm )接着強さ(N/mm ) 接着強さ(N/mm ) 接着強さ(N/mm ) 接着強さ(N/mm )標準時 標準時 湿潤時 湿潤時 低温時 低温時1.0以上 1.0以上 0.8以上 0.8以上 0.5以上 0.5以上 20.0以上 20.0以上 6.0以上 6.0以上 性 能 性 能表面状態 表面状態透水性 透水性その他 その他だれの下がり量は5mm以内かつ、ひび割れの発生がないこと。
だれの下がり量は5mm以内かつ、ひび割れの発生がないこと。
だれの下がり量は5mm以内かつ、ひび割れの発生がないこと。
だれの下がり量は5mm以内かつ、ひび割れの発生がないこと。
だれの下がり量は5mm以内かつ、ひび割れの発生がないこと。
だれの下がり量は5mm以内かつ、ひび割れの発生がないこと。
だれの下がり量は5mm以内かつ、ひび割れの発生がないこと。
裏面の濡れ、水滴の付着がないこと。
裏面の濡れ、水滴の付着がないこと。
裏面の濡れ、水滴の付着がないこと。
の付 裏面の濡れ、水滴 着がないこと。
ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後6ヶ月保存しても ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後6ヶ月保存しても ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後6ヶ月保存しても ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後6ヶ月保存しても ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後6ヶ月保存しても ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後6ヶ月保存しても ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後6ヶ月保存しても変質しないこと。
変質しないこと。
222 22パテ状エポキシ樹脂 パテ状エポキシ樹脂初期硬化性 初期硬化性 接着強さ 接着強さ 圧縮強さ 圧縮強さ 曲げ強さ 曲げ強さ 硬化収縮率 硬化収縮率(%) (%) (N/mm ) (N/mm ) 22 (N/mm ) (N/mm ) 22 (N/mm ) (N/mm ) 22 (N/mm ) (N/mm ) 22標準:2.0以上 標準:2.0以上 品 質 品 質 標準:6.0以上 標準:6.0以上 50.0以上 50.0以上 30.0以上 30.0以上 3.0以下 3.0以下その他 その他 1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
2)対象とする被着体を浸さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
2)対象とする被着体を浸さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
2)対象とする被着体を浸さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
2)対象とする被着体を浸さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
2)対象とする被着体を浸さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
2)対象とする被着体を浸さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
2)対象とする被着体を浸さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
3)常温常湿(温度5℃~35℃、湿度15%~85%)において製造所の指定する期間又は 3)常温常湿(温度5℃~35℃、湿度15%~85%)において製造所の指定する期間又は 3)常温常湿(温度5℃~35℃、湿度15%~85%)において製造所の指定する期間又は 3)常温常湿(温度5℃~35℃、湿度15%~85%)において製造所の指定する期間又は 3)常温常湿(温度5℃~35℃、湿度15%~85%)において製造所の指定する期間又は 3)常温常湿(温度5℃~35℃、湿度15%~85%)において製造所の指定する期間又は 3)常温常湿(温度5℃~35℃、湿度15%~85%)において製造所の指定する期間又は 製造後6か月間保存した後にあっても、品質・性能の各項目に適合していること。
製造後6か月間保存した後にあっても、品質・性能の各項目に適合していること。
製造後6か月間保存した後にあっても、品質・性能の各項目に適合していること。
製造後6か月間保存した後にあっても、品質・性能の各項目に適合していること。
製造後6か月間保存した後にあっても、品質・性能の各項目に適合していること。
製造後6か月間保存した後にあっても、品質・性能の各項目に適合していること。
製造後6か月間保存した後にあっても、品質・性能の各項目に適合していること。
4) 試験方法はJIS A6024(建築補修用注入エポキシ樹脂)に準ずる。
4) 試験方法はJIS A6024(建築補修用注入エポキシ樹脂)に準ずる。
4) 試験方法はJIS A6024(建築補修用注入エポキシ樹脂)に準ずる。
4) 試験方法はJIS A6024(建築補修用注入エポキシ樹脂)に準ずる。
4) 試験方法はJIS A6024(建築補修用注入エポキシ樹脂)に準ずる。
4) 試験方法はJIS A6024(建築補修用注入エポキシ樹脂)に準ずる。
4) 試験方法はJIS A6024(建築補修用注入エポキシ樹脂)に準ずる。
5566項 目 項 目エポキシ樹脂モルタル エポキシ樹脂モルタル項 目 項 目品 質 品 質その他 その他接着強さ(N/mm ) 接着強さ(N/mm ) 接着強さ(N/mm ) 接着強さ(N/mm ) 22 圧縮強さ(N/mm ) 圧縮強さ(N/mm ) 圧縮強さ(N/mm ) 圧縮強さ(N/mm ) 曲げ強さ(N/mm ) 曲げ強さ(N/mm ) 曲げ強さ(N/mm ) 曲げ強さ(N/mm )10.0以上 10.0以上 20.0以上 20.0以上 1.0以上 1.0以上1)こて塗りが容易で、かつ、硬化後の仕上がりが良好であること。
1)こて塗りが容易で、かつ、硬化後の仕上がりが良好であること。
1)こて塗りが容易で、かつ、硬化後の仕上がりが良好であること。
1)こて塗りが容易で、かつ、硬化後の仕上がりが良好であること。
1)こて塗りが容易で、かつ、硬化後の仕上がりが良好であること。
1)こて塗りが容易で、かつ、硬化後の仕上がりが良好であること。
1)こて塗りが容易で、かつ、硬化後の仕上がりが良好であること。
2)形状に異常がなく、だれが生じない。
2)形状に異常が 、だれが ない。
2)形状に異常がなく、だれが生じない。
2)形状に異常がなく、だれが生じない。
3)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
3)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
3)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
3)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
3)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
3)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
3)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
5)常温常湿(温度20±1.5℃、湿度65±20℃)において製造所の指定する期間又は製 5)常温常湿(温度20±1.5℃、湿度65±20℃)において製造所の指定する期間又は製 5)常温常湿(温度20±1.5℃、湿度65±20℃)において製造所の指定する期間又は製 5)常温常湿(温度20±1.5℃、湿度65±20℃)において製造所の指定する期間又は製 5)常温常湿(温度20±1.5℃、湿度65±20℃)において製造所の指定する期間又は製 5)常温常湿(温度20±1.5℃、湿度65±20℃)において製造所の指定する期間又は製 5)常温常湿(温度20±1.5℃、湿度65±20℃)において製造所の指定する期間又は製 造後6か月間保存した後にあっても、品質・性能の各項目に適合していること。
造後6か月間保存した後にあっても、品質・性能の各項目に適合していること。
造後6か月間保存した後にあっても、品質・性能の各項目に適合していること。
造後6か月間保存した後にあっても、品質・性能の各項目に適合していること。
造後6か月間保存した後にあっても、品質・性能の各項目に適合していること。
造後6か月間保存した後にあっても、品質・性能の各項目に適合していること。
造後6か月間保存した後にあっても、品質・性能の各項目に適合していること。
4)「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機 4)「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機 4)「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機 4)「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機 4)「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機 4)「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機 4)「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機 溶剤を使用しないこと。
溶剤を使用し こと。
溶剤を使用しないこと。
溶剤を使用しないこと。
ポリマーセメントスラリー ポリマーセメントスラリー ポリマーセメントスラリー ポリマーセメントスラリー22 22項目 項目 保水性 保水性(保水係数) (保水係数)長 さ 長 さ変化率 変化率(収縮) (収縮)(%) (%)引張り 引張り接着性 接着性(28日材齢) (28日材齢)(N/mm ) (N/mm )曲げ性能 曲げ性能(28日材齢) (28日材齢)吸水性 吸水性(72時間) (72時間)耐久性 耐久性(劣化曲 (劣化曲げ強さ) げ強さ)(N/mm ) (N/mm ) (%) (%) (N/mm ) (N/mm ) 2 2 22注入性 注入性広がり 広がり速度 速度(cm/s) (cm/s)粘調整 粘調整(粘調係数) (粘調係数)品質 品質 0.35~ 0.35~以上 以上 1.00 1.00 0.55 0.55 以下 以下 以上 以上 以上 以上 以下 以下 以上 以上33 33 0.5 0.5 5.0 5.0 15 15 5.0 5.0吸水調整材 吸水調整材項 目 項 目品質・性能 品質・性能吸水量(g) 吸水量(g) 全固形分(%) 全固形分(%) 接着強度(N/mm ) 接着強度(N/mm ) 接着強度(N/mm ) 着強 接 度(N/mm ) 界面破断率(%) 界面破断率(%)表示値±1%以内 表示値±1%以内 30分間で1g以下 30分間で1g以下 0.98以上 0.98以上 50以下 50以下22既製調合モルタル 既製調合モルタル項 目 項 目品質・性能 品質・性能単位容積質量 単位 質量 容積 接着強さ(N/mm ) 接着強さ(N/mm ) 接着強さ(N/mm ) 接着強さ(N/mm ) 長さ変化率 長 化率 さ変 曲げ強さ 曲 さ げ強(kg/l) (k /l) g保水率 保水率(%) (%) (%) (%) (N/mm ) (N/mm ) 温冷繰返し後 温冷 し後 繰返 標準時 標準時70.0以上 70.0以上 1.8以上 1.8以上 0.6以上 0 以上.6 0.4以上 0.4以上 0.2以下 0. 以下 2 4.0以上 4.0以上222 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
項目 項目 特記事項 特 記 事項 特記事項 特記事項項目 項目 特記事項 特 記 事 項 特記事項 特記事項ひび割れ部改修 ひび割れ部改修工法 工法11 ※樹脂注入工法 ※樹脂注入工法 注入材料 注入材料 ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A6024低粘度形又は中粘度形) ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A6024低粘度形又は中粘度形) ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A6024低粘度形又は中粘度形) ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A6024低粘度形又は中粘度形) ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A6024低粘度形又は中粘度形) ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A6024低粘度形又は中粘度形) ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) 検査(コア抜取り) 検査(コア抜取り) 検査(コア抜取り) ※行わない ※行わない ・行う 抜取り部の補修方法 ・行う 抜取り部の補修方法 ・行う 抜取り部の補修方法 ・行う 抜取り部の補修方法 ・行う 抜取り部の補修方法 ・行う 抜取り部の補修方法 ・行う 抜取り部の補修方法 ※充填工法(・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル)※充填工法(・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル)※充填工法(・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル)※充填工法(・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル)※充填工法(・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル)※充填工法(・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル)※充填工法(・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル)・Uカットシール材充填工法 ・Uカットシール材充填工法 ・Uカットシール材充填工法 ・Uカットシール材充填工法充填材料 充填材料 種 別 種 別 備 考 備 考・シーリング材 ・シーリング材・可とう性エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂※1成分形又は2成分形 ※1成分形又は 分形 2成 ポリウレタン系シーリング材 ポリウレタン ーリング ポリウレタン系シーリング材 ポリウレタン系シーリング材・・ポリマーセメントモルタルの充填 ポリマーセメント タルの充 ポリマーセメントモルタルの充填 ポリマーセメントモルタルの充填 ※行わない ・行う ※行わない ・行う・シール工法 ・シール工法 シール材料 シール材料欠損部改修工法 欠損部改修工法 22 ※充填工法 ※充填工法 充填材料 充填材料項目 項目 特記事項 特 記 事 項 特記事項 特記事項既存モルタル塗 既存モルタル塗りの撤去 りの撤去ひび割れ部改修 ひび割れ部改修工法 工法・行う(※全面 ・図示の範囲) ・行う(※全面 ・図示の範囲) ・行う(※全面 ・図示の範囲) 面 ・行う(※全 ・図示の範囲)・既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による) ・既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による) ・既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による) ・既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による) ・既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による) ・既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による) ・既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による)※樹脂注入工法 ※樹脂注入工法注入工法の種類 注入工法の種類 ひび割れ幅(mm) ひび 幅(mm) 割れ 注入口間隔(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m) 注入 ml/m) 量(※自動式低圧エポキシ ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法樹脂注入工法・手動式エポキシ ・手動式エポキシ樹脂注入工法樹脂注入工法・機械式エポキシ ・機械式エポキシ樹脂注入工法樹脂注入工法0.2以上~1.0以下 0.2以上 1.0以下 0.2以上~1.0以下 0.2以上~1.0以下 ※200~300 ※200~300 ※※・・ ・・0.2以上~0.3以下 0.2以上 0.3以下 0.2以上~0.3以下 0.2以上~0.3以下0.3超え~0.5以下 0.3超え 0.5以下 0.3超え~0.5以下 0.3超え~0.5以下0.5超え~1.0以下 0.5超え 1.0以下 0.5超え~1.0以下 0.5超え~1.0以下※50~100 ※50~100※100~200 ※100~200※150~250 ※150~250・・※40 ※40※70 ※70※130 ※130・・ 注入材料 注入材料 ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A6024低粘度形又は中粘度形) ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A6024低粘度形又は中粘度形) ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A6024低粘度形又は中粘度形) ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A6024低粘度形又は中粘度形) ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A6024低粘度形又は中粘度形) ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A6024低粘度形又は中粘度形) ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) 検査(コア抜取り) 検査(コア抜取り) 検査(コア抜取り) ※行わない ※行わない ・行う 抜取り部の補修方法 ・行う 抜取り部の補修方法 ・行う 抜取り部の補修方法 ・行う 抜取り部の補修方法 ・行う 抜取り部の補修方法 ・行う 抜取り部の補修方法 ・行う 抜取り部の補修方法 ※充填工法(・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル)※充填工法(・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル)※充填工法(・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル)※充填工法(・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル)※充填工法(・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル)※充填工法(・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル)※充填工法(・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル)・Uカットシール材充填工法 ・Uカットシール材充填工法 ・Uカットシール材充填工法 ・Uカットシール材充填工法 充填材料 充填材料 種 別 種 別 備 考 備 考・シーリング材 ・シーリング材・可とう性エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂※1成分形又は2成分形 ※1成分形又は 分形 2成 ポリウレタン系シーリング材 ポリウレタン ーリング ポリウレタン系シーリング材 ポリウレタン系シーリング材・・ポリマーセメントモルタルの充填 ポリマーセメント タルの充 ポリマーセメントモルタルの充填 ポリマーセメントモルタルの充填 ※行わない ・行う ※行わない ・行う・シール工法 ・シール工法 シール材料 シール材料112233 欠損部改修工法 欠損部改修工法 ・充填工法 ・充填工法・モルタル塗替え工法 ・モルタル塗替え工法 ・モルタル塗替え工法 ・モルタル塗替え工法 仕上げ厚又は全塗厚が25㎜を超える場合の処置 仕上げ厚又は全塗厚が25㎜を超える場合の処置 仕上げ厚又は全塗厚が25㎜を超える場合の処置 仕上げ厚又は全塗厚が25㎜を超える場合の処置 仕上げ厚又は全塗厚が25㎜を超える場合の処置 仕上げ厚又は全塗厚が25㎜を超える場合の処置 仕上げ厚又は全塗厚が25㎜を超える場合の処置※適用する(範囲は図示)※適用する(範囲は図示)※適用する(範囲は図示) 用す は図※適 る(範囲 示) ※ステンレス製アンカーピンを縦横200mm程度の間隔に打ち込み、ステンレスラス等 ※ステンレス製アンカーピンを縦横200mm程度の間隔に打ち込み、ステンレスラス等 ※ステンレス製アンカーピンを縦横200mm程度の間隔に打ち込み、ステンレスラス等 ※ステンレス製アンカーピンを縦横200mm程度の間隔に打ち込み、ステンレスラス等 ※ステンレス製アンカーピンを縦横200mm程度の間隔に打ち込み、ステンレスラス等 ※ステンレス製アンカーピンを縦横200mm程度の間隔に打ち込み、ステンレスラス等 ※ステンレス製アンカーピンを縦横200mm程度の間隔に打ち込み、ステンレスラス等 を張る。
を張る。
電子納品 電子納品 29 29項目 項目 特記事項 特記事項 特記事項 特記事項工事用水 工事用水 構内既存の施設・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない 構内既存の施設・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない 構内既存の施設・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない 構内既存の施設・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない 構内既存の施設・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない 構内既存の施設・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない 構内既存の施設・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない工事用電力 工事用電力 構内既存の施設・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない 構内既存の施設・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない 構内既存の施設・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない 構内既存の施設・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない 構内既存の施設・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない 構内既存の施設・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない 構内既存の施設・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない1122工事用道路 工事用道路 工事用道路(敷地内外)は良好なる維持管理を行い、使用後は請負者において速やかに原形に復旧 工事用道路(敷地内外)は良好なる維持管理を行い、使用後は請負者において速やかに原形に復旧 工事用道路(敷地内外)は良好なる維持管理を行い、使用後は請負者において速やかに原形に復旧 工事用道路(敷地内外)は良好なる維持管理を行い、使用後は請負者において速やかに原形に復旧 工事用道路(敷地内外)は良好なる維持管理を行い、使用後は請負者において速やかに原形に復旧 工事用道路(敷地内外)は良好なる維持管理を行い、使用後は請負者において速やかに原形に復旧 工事用道路(敷地内外)は良好なる維持管理を行い、使用後は請負者において速やかに原形に復旧すること。
すること。
指定仮設 指定仮設33442章 仮 設 工 事 2 仮 工 事 章 設 [3.1.4][表3.1.1][3.6.3][表3.6.1] [3.1.4][表3.1.1][3.6.3][表3.6.1] [3.1.4][表3.1.1][3.6.3][表3.6.1] [3.1.4][表3.1.1][3.6.3][表3.6.1] [3.1.4][表3.1.1][3.6.3][表3.6.1] [3.1.4][表3.1.1][3.6.3][表3.6.1] [3.1.4][表3.1.1][3.6.3][表3.6.1][3.2.5] [3.2.5][3.2.6] [3.2.6][3.1.4][表3.1.2][3.7.4~7] [3.1.4][表3.1.2][3.7.4~7] [3.1.4][表3.1.2][3.7.4~7] [3.1.4][表3.1.2][3.7.4~7] [3.1.4][表3.1.2][3.7.4~7] [3.1.4][表3.1.2][3.7.4~7] [3.1.4][表3.1.2][3.7.4~7][3.7.7] [3.7.7][3.7.2][表3.7.1] [3. [表3.7.1] [3.7.2][表3.7.1] [3.7.2][表3.7.1][3.7.8] [3.7.8][3.8.2][表3.8.1] [3. [表3.8.1] [3.8.2][表3.8.1] [3.8.2][表3.8.1][3.8.3][表3.8.3~4] [3.8.3][表3.8.3~4] [3.8.3][表3.8.3~4] [3.8.3][表3.8.3~4][3.8.3] [3.8.3][3.9.2~3][表3.9.1] [3.9.2~3][表3.9.1] [3.9.2~3][表3.9.1] [3.9.2~3][表3.9.1] ※「改修標仕」表3.8.4による ※「改修標仕」表3.8.4に ※「改修標仕」表3.8.4による 」表 ※「改修標仕 3.8.4による 固定金具は「改修標仕」3.9.3(2)(ア)とし、それ以外の取付方法は図示による。
固定金具は「改修標仕」3.9.3(2)(ア)とし、それ以外の取付方法は図示による。
固定金具は「改修標仕」3.9.3(2)(ア)とし、それ以外の取付方法は図示による。
固定金具は「改修標仕」3.9.3(2)(ア)とし、それ以外の取付方法は図示による。
固定金具は「改修標仕」3.9.3(2)(ア)とし、それ以外の取付方法は図示による。
固定金具は「改修標仕」3.9.3(2)(ア)とし、それ以外の取付方法は図示による。
固定金具は「改修標仕」3.9.3(2)(ア)とし、それ以外の取付方法は図示による。
※配管用鋼管 ・硬質塩化ビニル管(・VP ・RF-VP ) G ※配管用鋼管 ・硬質塩化ビニル管(・VP ・RF-VP ) G ※配管用鋼管 ・硬質塩化ビニル管(・VP ・RF-VP ) G ※配管用鋼管 ・硬質塩化ビニル管(・VP ・RF-VP ) G ※配管用鋼管 ・硬質塩化ビニル管(・VP ・RF-VP ) G ※配管用鋼管 ・硬質塩化ビニル管(・VP ・RF-VP ) G ※配管用鋼管 ・硬質塩化ビニル管(・VP ・RF-VP ) G4章-1 外 壁 改 修 工 事 共 通 事 項 4章-1 外 壁 改 修 工 事 共 通 事 項 4章-1 外 壁 改 修 工 事 共 通 事 項 4章-1 外 壁 改 修 工 事 共 通 事 項 4章-1 外 壁 改 修 工 事 共 通 事 項 4章-1 外 壁 改 修 工 事 共 通 事 項 4章-1 外 壁 改 修 工 事 共 通 事 項[1.6.2] [1.6.2][4.2.4][4.3.5][4.4.5] [4.2.4][4.3.5][4.4.5] [4.2.4][4.3.5][4.4.5] [4.2.4][4.3.5][4.4.5] [4.2.4][4.3.5][4.4.5] [4.2.4][4.3.5][4.4.5] [4.2.4][4.3.5][4.4.5][4.2.4][4.3.5][4.4.5] [4.2.4][4.3.5][4.4.5] [4.2.4][4.3.5][4.4.5] [4.2.4][4.3.5][4.4.5] [4.2.4][4.3.5][4.4.5] [4.2.4][4.3.5][4.4.5] [4.2.4][4.3.5][4.4.5][4.2.4][4.3.5][4.4.5] [4.2.4][4.3.5][4.4.5] [4.2.4][4.3.5][4.4.5] [4.2.4][4.3.5][4.4.5] [4.2.4][4.3.5][4.4.5] [4.2.4][4.3.5][4.4.5] [4.2.4][4.3.5][4.4.5][4.2.4][4.3.5][4.4.5] [4.2.4][4.3.5][4.4.5] [4.2.4][4.3.5][4.4.5] [4.2.4][4.3.5][4.4.5] [4.2.4][4.3.5][4.4.5] [4.2.4][4.3.5][4.4.5] [4.2.4][4.3.5][4.4.5][4.2.4][4.3.5][4.4.5] [4.2.4][4.3.5][4.4.5] [4.2.4][4.3.5][4.4.5] [4.2.4][4.3.5][4.4.5] [4.2.4][4.3.5][4.4.5] [4.2.4][4.3.5][4.4.5] [4.2.4][4.3.5][4.4.5][4.2.4][4.3.5][4.4.5] [4.2.4][4.3.5][4.4.5] [4.2.4][4.3.5][4.4.5] [4.2.4][4.3.5][4.4.5] [4.2.4][4.3.5][4.4.5] [4.2.4][4.3.5][4.4.5] [4.2.4][4.3.5][4.4.5][4.2.4][4.3.5][4.4.5] [4.2.4][4.3.5][4.4.5] [4.2.4][4.3.5][4.4.5] [4.2.4][4.3.5][4.4.5] [4.2.4][4.3.5][4.4.5] [4.2.4][4.3.5][4.4.5] [4.2.4][4.3.5][4.4.5][4.1.4][4.2.5] [4.1.4][4.2.5] [4.1.4][4.2.5] [4.1.4][4.2.5][4.2.4] [4.2.4][4.2.5] [4.2.5][4.2.8] [4.2.8][4.1.4][4.2.4][4.2.6] [4.1.4][4.2.4][4.2.6] [4.1.4][4.2.4][4.2.6] [4.1.4][4.2.4][4.2.6] [4.1.4][4.2.4][4.2.6] [4.1.4][4.2.4][4.2.6] [4.1.4][4.2.4][4.2.6][4.1.4][4.2.4][4.2.7] [4.1.4][4.2.4][4.2.7] [4.1.4][4.2.4][4.2.7] [4.1.4][4.2.4][4.2.7] [4.1.4][4.2.4][4.2.7] [4.1.4][4.2.4][4.2.7] [4.1.4][4.2.4][4.2.7] ・パテ状エポキシ樹脂 (4.2.4による) ・パテ状エポキシ樹脂 (4.2.4による) ・パテ状エポキシ樹脂 (4.2.4による) ・パテ状エポキシ樹脂 (4.2.4による) ・パテ状エポキシ樹脂 (4.2.4による) ・パテ状エポキシ樹脂 (4.2.4による) ・パテ状エポキシ樹脂 (4.2.4による) ・可とう性エポキシ樹脂(4.2.4による) ・可とう性エポキシ樹脂(4.2.4による) ・可とう性エポキシ樹脂(4.2.4による) ・可とう性エポキシ樹脂(4.2.4による) ・可とう性エポキシ樹脂(4.2.4による) ・可とう性エポキシ樹脂(4.2.4による) ・可とう性エポキシ樹脂(4.2.4による) ・エポキシ樹脂モルタル (4.2.4による) ・エポキシ樹脂モルタル (4.2.4による) ・エポキシ樹脂モルタル (4.2.4による) ・エポキシ樹脂モルタル (4.2.4による) ・エポキシ樹脂モルタル (4.2.4による) ・エポキシ樹脂モルタル (4.2.4による) ・エポキシ樹脂モルタル (4.2.4による)4.2.4による 4.2.4による ・ポリマーセメントモルタル(4.2.4による) ・ポリマーセメントモルタル(4.2.4による) ・ポリマーセメントモルタル(4.2.4による) ・ポリマーセメントモルタル(4.2.4による) ・ポリマーセメントモルタル(4.2.4による) ・ポリマーセメントモルタル(4.2.4による) ・ポリマーセメントモルタル(4.2.4による)[4.1.4][4.2.4][4.2.8] [4.1.4][4.2.4][4.2.8] [4.1.4][4.2.4][4.2.8] [4.1.4][4.2.4][4.2.8] [4.1.4][4.2.4][4.2.8] [4.1.4][4.2.4][4.2.8] [4.1.4][4.2.4][4.2.8]4章-2 コ ン ク リ ー ト 打 放 し 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事 4章-2 コ ン ク リ ー ト 打 放 し 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事 4章-2 コ ン ク リ ー ト 打 放 し 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事 4章-2 コ ン ク リ ー ト 打 放 し 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事 4章-2 コ ン ク リ ー ト 打 放 し 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事 4章-2 コ ン ク リ ー ト 打 放 し 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事 4章-2 コ ン ク リ ー ト 打 放 し 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事4章-3 モ ル タ ル 塗 り 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事 4章-3 モ ル タ ル 塗 り 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事 4章-3 モ ル タ ル 塗 り 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事 4章-3 モ ル タ ル 塗 り 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事 4章-3 モ ル タ ル 塗 り 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事 4章-3 モ ル タ ル 塗 り 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事 4章-3 モ ル タ ル 塗 り 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事[4.1.4][4.3.2][4.3.6] [4.1.4][4.3.2][4.3.6] [4.1.4][4.3.2][4.3.6] [4.1.4][4.3.2][4.3.6] [4.1.4][4.3.2][4.3.6] [4.1.4][4.3.2][4.3.6] [4.1.4][4.3.2][4.3.6][4.3.5] [4.3.5][4.2.5] [4.2.5][4.2.8] [4.2.8][4.1.4][4.2.6][4.3.5][4.3.7] [4.1.4][4.2.6][4.3.5][4.3.7] [4.1.4][4.2.6][4.3.5][4.3.7] [4.1.4][4.2.6][4.3.5][4.3.7] [4.1.4][4.2.6][4.3.5][4.3.7] [4.1.4][4.2.6][4.3.5][4.3.7] [4.1.4][4.2.6][4.3.5][4.3.7]4.3.5項改修使用材料による。
4.3.5項 使用材 よる。
4.3.5項改修使用材料による。
4.3.5項改修使用材料による。
[4.1.4][4.2.7][4.3.5][4.3.8] [4.1.4][4.2.7][4.3.5][4.3.8] [4.1.4][4.2.7][4.3.5][4.3.8] [4.1.4][4.2.7][4.3.5][4.3.8] [4.1.4][4.2.7][4.3.5][4.3.8] [4.1.4][4.2.7][4.3.5][4.3.8] [4.1.4][4.2.7][4.3.5][4.3.8][4.1.4][4.2.8][4.3.5][4.3.9] [4.1.4][4.2.8][4.3.5][4.3.9] [4.1.4][4.2.8][4.3.5][4.3.9] [4.1.4][4.2.8][4.3.5][4.3.9] [4.1.4][4.2.8][4.3.5][4.3.9] [4.1.4][4.2.8][4.3.5][4.3.9] [4.1.4][4.2.8][4.3.5][4.3.9][4.1.4][4.2.8][4.3.5][4.3.10] [4.1.4][4.2.8][4.3.5][4.3.10] [4.1.4][4.2.8][4.3.5][4.3.10] [4.1.4][4.2.8][4.3.5][4.3.10] [4.1.4][4.2.8][4.3.5][4.3.10] [4.1.4][4.2.8][4.3.5][4.3.10] [4.1.4][4.2.8][4.3.5][4.3.10][4.3.5] [4.3.5] 塗替え材料 ※ 「改修標仕」4.3.5(5)による 塗替え材料 ※ 「改修標仕」4.3.5(5)による 塗替え材料 ※ 「改修標仕」4.3.5(5)による 塗替え材料 ※ 「改修標仕」4.3.5(5)による 塗替え材料 ※ 「改修標仕」4.3.5(5)による 塗替え材料 ※ 「改修標仕」4.3.5(5)による 塗替え材料 ※ 「改修標仕」4.3.5(5)による 充填材料 ※ ポリマーセメントモルタル(4.3.5による) 充填材料 ※ ポリマーセメントモルタル(4.3.5による) 充填材料 ※ ポリマーセメントモルタル(4.3.5による) 充填材料 ※ ポリマーセメントモルタル(4.3.5による) 充填材料 ※ ポリマーセメントモルタル(4.3.5による) 充填材料 ※ ポリマーセメントモルタル(4.3.5による) 充填材料 ※ ポリマーセメントモルタル(4.3.5による) ・パテ状エポキシ樹脂 (4.3.5による) ・パテ状エポキシ樹脂 (4.3.5による) ・パテ状エポキシ樹脂 (4.3.5による) ・パテ状エポキシ樹脂 (4.3.5による) ・パテ状エポキシ樹脂 (4.3.5による) ・パテ状エポキシ樹脂 (4.3.5による) ・パテ状エポキシ樹脂 (4.3.5による) ・可とう性エポキシ樹脂(4.3.5による) ・可とう性エポキシ樹脂(4.3.5による) ・可とう性エポキシ樹脂(4.3.5による) ・可とう性エポキシ樹脂(4.3.5による) ・可とう性エポキシ樹脂(4.3.5による) ・可とう性エポキシ樹脂(4.3.5による) ・可とう性エポキシ樹脂(4.3.5による)仮囲いは、下記により強風に対して倒壊、飛散等しない堅固な構造とし、事前に施工図を提出して 仮囲いは、下記により強風に対して倒壊、飛散等しない堅固な構造とし、事前に施工図を提出して 仮囲いは、下記により強風に対して倒壊、飛散等しない堅固な構造とし、事前に施工図を提出して 仮囲いは、下記により強風に対して倒壊、飛散等しない堅固な構造とし、事前に施工図を提出して 仮囲いは、下記により強風に対して倒壊、飛散等しない堅固な構造とし、事前に施工図を提出して 仮囲いは、下記により強風に対して倒壊、飛散等しない堅固な構造とし、事前に施工図を提出して 仮囲いは、下記により強風に対して倒壊、飛散等しない堅固な構造とし、事前に施工図を提出して足場その他 足場その他 1)外部足場 1)外部足場 足場を設ける場合は、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省平成21年 足場を設ける場合は、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省平成21年 足場を設ける場合は、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省平成21年 足場を設ける場合は、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省平成21年 足場を設ける場合は、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省平成21年 足場を設ける場合は、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省平成21年 足場を設ける場合は、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省平成21年 (1)足場の種類 (1)足場の種類 ※枠組本足場(手すり先行足場) ※枠組本足場(手すり先行足場) ※枠組本足場(手すり先行足場) ※ 場( ※枠組本足場(手すり先行足場) ※ 場( ・くさび緊結式足場(手すり先行足場) ・くさび緊結式足場(手すり先行足場) ・くさび緊結式足場(手すり先行足場) ・ 結式 ・くさび緊結式足場(手すり先行足場) ・ 結式 くさび緊 4月)の「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機 4月)の「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機 4月)の「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機 4月)の「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機 4月)の「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機 4月)の「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機 4月)の「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機 能を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は「手すり先行工法による足場の組 能を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は「手すり先行工法による足場の組 能を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は「手すり先行工法による足場の組 能を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は「手すり先行工法による足場の組 能を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は「手すり先行工法による足場の組 能を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は「手すり先行工法による足場の組 能を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は「手すり先行工法による足場の組 立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
(2) 建枠・布枠 (2) 建枠・布枠建 枠 建 枠布 枠 布 枠・1,200枠 ・1,200枠・500布枠×2枚 ・500布枠×2枚・900枠 ・900枠※500+240布枠 ※500+240布枠・500布枠×1枚 ・500布枠×1枚・600枠 ・600枠・500布枠×1枚 ・500布枠×1枚 (3) 防護シート等による養生 (3) 防護シート等 る養生 (3) 防護シート等による養生 (3) 防護シート等による養生 ※設置する※ネット状養生シート又は養生シート ※設置する※ネット状養生シート又は養生シート ※設置する※ネット状養生シート又は養生シート ※設置する※ネット状養生シート又は養生シート ※設置する※ネット状養生シート又は養生シート ※設置する※ネット状養生シート又は養生シート ※設置する※ネット状養生シート又は養生シート・防音パネル なお、出入口等の上部は必要に応じて防護柵を設ける。
・防音パネル なお、出入口等の上部は必要に応じて防護柵を設ける。
・防音パネル なお、出入口等の上部は必要に応じて防護柵を設ける。
・防音パネル なお、出入口等の上部は必要に応じて防護柵を設ける。
・防音パネル なお、出入口等の上部は必要に応じて防護柵を設ける。
・防音パネル なお、出入口等の上部は必要に応じて防護柵を設ける。
・防音パネル なお、出入口等の上部は必要に応じて防護柵を設ける。
・設置しない ・設置しない55 種別 ・ ・ ※きゃたつ、足場板等 種別 ・ ・ ※きゃたつ、足場板等 種別 ・ ・ ※きゃたつ、足場板等 種別 ・ ・ ※きゃたつ、足場板等 種別 ・ ・ ※きゃたつ、足場板等 種別 ・ ・ ※きゃたつ、足場板等 種別 ・ ・ ※きゃたつ、足場板等2)内部足場 2)内部足場3)材料、撤去材の運搬方法 3)材料、撤去材の運搬方法 3)材料、撤去材の運搬方法 )材 材の 3 料、撤去 運搬方法 ・A種※B種・C種・D種・E種 ・A種※B種・C種・D種・E種 ・A種※B種・C種・D種・E種 ・A種※B種・C種・D種・E種 ・A種※B種・C種・D種・E種 ・A種※B種・C種・D種・E種 ・A種※B種・C種・D種・E種[2.2.1] [2.2.1][2.2.1] [2.2.1][2.2.1][表2.2.1] [2.2.1][表2.2.1] [2.2.1][表2.2.1] [2.2.1][表2.2.1]指定仮設の適用 ・仮囲い ・敷鉄板(※図示) 指定仮設の適用 ・仮囲い ・敷鉄板(※図示) 指定仮設の適用 ・仮囲い ・敷鉄板(※図示) 指定仮設の適用 ・仮囲い ・敷鉄板(※図示) 指定仮設の適用 ・仮囲い ・敷鉄板(※図示) 指定仮設の適用 ・仮囲い ・敷鉄板(※図示) 指定仮設の適用 ・仮囲い ・敷鉄板(※図示)監督員の承諾を受けること。
監督員の承諾を受けること。
監督員の承諾を受けること。
督員 受け 監 の承諾を ること。
イ)材料 ・鋼板 ・亜鉛波形鉄板 ・単管バリケード イ)材料 ・鋼板 ・亜鉛波形鉄板 ・単管バリケード イ)材料 ・鋼板 ・亜鉛波形鉄板 ・単管バリケード イ)材料 ・鋼板 ・亜鉛波形鉄板 ・単管バリケード イ)材料 ・鋼板 ・亜鉛波形鉄板 ・単管バリケード イ)材料 ・鋼板 ・亜鉛波形鉄板 ・単管バリケード イ)材料 ・鋼板 ・亜鉛波形鉄板 ・単管バリケード ハ)塗装 ・する ・しない ・塗装品 ハ)塗装 ・する ・しない ・塗装品 ハ)塗装 ・する ・しない ・塗装品 ハ)塗装 ・する ・しない ・塗装品 ハ)塗装 ・する ・しない ・塗装品 ハ)塗装 ・する ・しない ・塗装品 ハ)塗装 ・する ・しない ・塗装品 その他の指定仮設 ・ その他の指定仮設 ・ その他の指定仮設 ・ その 仮設 他の指定 ・ (種別、規格、仕様) (種別、規格、仕様) (種別、規格、仕様) (種 別、規格、仕様) ロ)高さ ・1.8m ・2.0m ・3.0m ロ)高さ ・1.8m ・2.0m ・3.0m ロ)高さ ・1.8m ・2.0m ・3.0m ロ)高さ ・1.8m ・2.0m ・3.0m ロ)高さ ・1.8m ・2.0m ・3.0m ロ)高さ ・1.8m ・2.0m ・3.0m ロ)高さ ・1.8m ・2.0m ・3.0m ニ)延長 ・ m ニ)延長 ・ m ニ)延長 ・ m ニ) 延長 ・ m既存部分の養生 既 部分の養 存 生 既存部分の養生方法 ・ ※ビニールシート等 既存部分の養生方法 ・ ※ビニールシート等 既存部分の養生方法 ・ ※ビニールシート等 既存部分の養生方法 ・ ※ビニールシート等 既存部分の養生方法 ・ ※ビニールシート等 既存部分の養生方法 ・ ※ビニールシート等 既存部分の養生方法 ・ ※ビニールシート等既存家具等の養生 ・ ※ビニールシート等 既存家具等の養生 ・ ※ビニールシート等 既存家具等の養生 ・ ※ビニールシート等 既存家具等の養生 ・ ※ビニールシート等 既存家具等の養生 ・ ※ビニールシート等 既存家具等の養生 ・ ※ビニールシート等 既存家具等の養生 ・ ※ビニールシート等既存ブラインド・カーテン等の養生方法、保管場所 ・図示 既存ブラインド・カーテン等の養生方法、保管場所 ・図示 既存ブラインド・カーテン等の養生方法、保管場所 ・図示 既存ブラインド・カーテン等の養生方法、保管場所 ・図示 既存ブラインド・カーテン等の養生方法、保管場所 ・図示 既存ブラインド・カーテン等の養生方法、保管場所 ・図示 既存ブラインド・カーテン等の養生方法、保管場所 ・図示固定された備品、机、ロッカー等の移動・行う(図示) 固定された備品、机、ロッカー等の移動・行う(図示) 固定された備品、机、ロッカー等の移動・行う(図示) 固定された備品、机、ロッカー等の移動・行う(図示) 固定された備品、机、ロッカー等の移動・行う(図示) 固定された備品、机、ロッカー等の移動・行う(図示) 固定された備品、机、ロッカー等の移動・行う(図示)66 [2.3.1] [2.3.1]快適トイレ 快 トイレ 適 ・ 快適トイレを設置すること ・ 快適トイレを設置すること ・ 快適トイレを設置すること トイ 置す ・ 快適 レを設 ること(快適トイレ実施 (快適トイレ実施危険物貯蔵所 危 物貯蔵所 険仮設物撤去他 仮 物撤去他 設公衆災害防止等 公 災害防止 衆 等シンナー等有機溶剤を使用する場合は、特に火災及び盗難について管理を徹底する。
シンナー等有機溶剤を使用する場合は、特に火災及び盗難について管理を徹底する。
シンナー等有機溶剤を使用する場合は、特に火災及び盗難について管理を徹底する。
シンナー等有機溶剤を使用する場合は、特に火災及び盗難について管理を徹底する。
シンナー等有機溶剤を使用する場合は、特に火災及び盗難について管理を徹底する。
シンナー等有機溶剤を使用する場合は、特に火災及び盗難について管理を徹底する。
シンナー等有機溶剤を使用する場合は、特に火災及び盗難について管理を徹底する。
原形復旧の方法・内容 ・ 原形復旧の方法・内容 ・ 原形復旧の方法・内容 ・ 原形復旧の方法・内容 ・ 建設工事公衆災害防止対策要網(建築工事編)及び建設副産物適正処理推進要網等関係規定を順守 建設工事公衆災害防止対策要網(建築工事編)及び建設副産物適正処理推進要網等関係規定を順守 建設工事公衆災害防止対策要網(建築工事編)及び建設副産物適正処理推進要網等関係規定を順守 建設工事公衆災害防止対策要網(建築工事編)及び建設副産物適正処理推進要網等関係規定を順守 建設工事公衆災害防止対策要網(建築工事編)及び建設副産物適正処理推進要網等関係規定を順守 建設工事公衆災害防止対策要網(建築工事編)及び建設副産物適正処理推進要網等関係規定を順守 建設工事公衆災害防止対策要網(建築工事編)及び建設副産物適正処理推進要網等関係規定を順守して災害の防止に努めることとする。
して災害の防止に努めることとする。
して災害の防止に努めることとする。
に努 して災害の防止 めることとする。
要領に基づく) 要領に基づく)※ 監督員へ提案・協議し、快適トイレを設置することができる ※ 監督員へ提案・協議し、快適トイレを設置することができる ※ 監督員へ提案・協議し、快適トイレを設置することができる ※ 監督員へ提案・協議し、快適トイレを設置することができる ※ 監督員へ提案・協議し、快適トイレを設置することができる ※ 監督員へ提案・協議し、快適トイレを設置することができる ※ 監督員へ提案・協議し、快適トイレを設置することができる快適トイレを設置した場合は設計変更の対象とし、「快適トイレ実施要領」により費用を計上する。
快適トイレを設置した場合は設計変更の対象とし、「快適トイレ実施要領」により費用を計上する。
快適トイレを設置した場合は設計変更の対象とし、「快適トイレ実施要領」により費用を計上する。
快適トイレを設置した場合は設計変更の対象とし、「快適トイレ実施要領」により費用を計上する。
快適トイレを設置した場合は設計変更の対象とし、「快適トイレ実施要領」により費用を計上する。
快適トイレを設置した場合は設計変更の対象とし、「快適トイレ実施要領」により費用を計上する。
快適トイレを設置した場合は設計変更の対象とし、「快適トイレ実施要領」により費用を計上する。
9910 1011 1112 123章 防 水 改 修 工 事 3章 水 改 工 3章 防 水 改 修 工 事 3章 防 水 改 修 工 事項目 項目 特記事項 特記事項 特記事項 特記事項一般事項 一 事項 般アスファルト防水 アスファルト防水 1)防水改修工法の種類 1)防水改修工法の種類 1)防水改修工法の種類 1)防水改修工法の種類・P1B ・P1B・P1BI ・T1BI ・P1BI ・T1BI ・P1BI ・T1BI ・P1BI ・T1BI・P2AI ・P2AI・P2A ・P2A・AI-1 ※AI-2 ・AI-3 ・AI-1 ※AI-2 ・AI-3 ・AI-1 ※AI-2 ・AI-3 AI ・AI-1 ※ -2 ・AI-3・A-1 ※A-2 ・A-3 ・A-1 ※A-2 ・A-3 ・A-1 ※A-2 ・A-3 -2 ・A-1 ※A ・A-3防水改修工法の種類 防水改修工法の種類 施 工 箇 所 施 工 箇 所保護防水保護防水・M4C ・M4C・P0D ・P0D・P0DI ・M4DI ・P0DI ・M4DI ・P0DI ・M4DI ・P0DI ・M4DI ・DI-1 ※DI-2 ・DI-1 ※DI-2 ・DI-1 ※DI-2 ・DI-1 ※DI-2・C-1 ※C-2 ・C-3 ・C-4 ・C-1 ※C-2 ・C ・C-4 ・C-1 ※C-2 ・C-3 ・C-4 ・C-1 ※C-2 ・C-3 ・C-41122[2.4.2] [2.4.2][2.5.1] [2.5.1][3.1.3] [3.1.3][表3.1.1] [表3.1.1][3.3.3] [3.3.3]新規防水工法の種別 新規防水工法の種別・B-1 ※B-2 ・B-1 ※B-2・BI-1 ※BI-2 ・BI-1 ※BI-2 ・BI-1 ※BI-2 ・BI-1 ※BI-2・D-1 ※D-2 ・D-1 ※D-2仮設間仕切 仮 間仕切 設 77 1) 仮設間仕切り種別 1) 仮設間仕切り種別 1) 仮設間仕切り種別 1) 仮設間仕切り種別種 別 種 別・A種 ・A種・B種 ・B種※C種 ※C種仮設扉 仮設扉※軽量鉄骨 ※ 鉄骨 軽量・木造 ・木造単管 単管・ ・ ※木製扉 ※ 扉 木製仕上げ材(厚さmm) 仕上げ材(厚さmm)防炎シート 防炎シート合板張り程度 合板張り程度下 地 下 地※せっこうボード(※9.5 ・) ※せっこうボード(※9.5 ・) ※せっこうボード(※9.5 ・) ※せっこうボード(※9.5 ・) ※せっこうボード(※9.5 ・) ※せっこうボード(※9.5 ・) ※せっこうボード(※9.5 ・)・合板(※9 ・ ) ・合板(※9 ・ ) ・合板(※9 ・ ) ・合板(※9 ・ ) ・合板(※9 ・充填材(mm) 充填材(mm)・行う ・行う※無し ※無し※無し ※無し塗 装 塗 装厚さ() 厚さ( )厚さ() 厚さ( )監督員事務所 監 員事務所 督 ※設ける・既存建物の一部を使用 ・設けない ※設ける・既存建物の一部を使用 ・設けない ※設ける・既存建物の一部を使用 ・設けない ※設ける・既存建物の一部を使用 ・設けない ※設ける・既存建物の一部を使用 ・設けない ※設ける・既存建物の一部を使用 ・設けない ※設ける・既存建物の一部を使用 ・設けない 監督員事務所の規模(m 2・・) 監督員事務所の規模(m 2・・) 監督員事務所の規模(m 2・・) の規 監督員事務所の規模(m 2・・) の規 監督員事務所種 別 種 別面 積 面 積・1号 ・1号10程度 10程度・2号 ・2号20程度 20程度・3号 ・3号 ・4号 ・4号 ・5号 ・5号35程度 35程度 65程度 65程度 100程度 100程度 監督職員事務所に設ける備品等 監督職員事務所に設ける備品等 監督職員事務所に設ける備品等 所に 監督職員事務 設ける備品等88・有り ・有り・有り ・有り[2.3.2][表2.3.1] [2.3.2][表2.3.1] [2.3.2][表2.3.1] [2.3.2][表2.3.1][2.4.1] [2.4.1] ※保護帽 ※墜落防止用器具 ※長靴 ※合羽 ※原図大及びA3縮小の設計図面製本各2部 ※保護帽 ※墜落防止用器具 ※長靴 ※合羽 ※原図大及びA3縮小の設計図面製本各2部 ※保護帽 ※墜落防止用器具 ※長靴 ※合羽 ※原図大及びA3縮小の設計図面製本各2部 ※保護帽 ※墜落防止用器具 ※長靴 ※合羽 ※原図大及びA3縮小の設計図面製本各2部 ※保護帽 ※墜落防止用器具 ※長靴 ※合羽 ※原図大及びA3縮小の設計図面製本各2部 ※保護帽 ※墜落防止用器具 ※長靴 ※合羽 ※原図大及びA3縮小の設計図面製本各2部 ※保護帽 ※墜落防止用器具 ※長靴 ※合羽 ※原図大及びA3縮小の設計図面製本各2部 ※机 ※椅子 ※懐中電灯 ・書棚 ・黒板 ・寒暖計 ・※机 ※椅子 ※懐中電灯 ・書棚 ・黒板 ・寒暖計 ・※机 ※椅子 ※懐中電灯 ・書棚 ・黒板 ・寒暖計 ・※机 ※椅子 ※懐中電灯 ・書棚 ・黒板 ・寒暖計 ・※机 ※椅子 ※懐中電灯 ・書棚 ・黒板 ・寒暖計 ・※机 ※椅子 ※懐中電灯 ・書棚 ・黒板 ・寒暖計 ・※机 ※椅子 ※懐中電灯 ・書棚 ・黒板 ・寒暖計 ・ 露出防水露出防水屋内防水屋内防水・P1E ・P2E ・P1E ・P2E ・E-1 ※E-2 ・E-1 ※E-22)アスファルトの種類 ※3種 ・4種 2)アスファルトの種類 ※3種 ・4種 2)アスファルトの種類 ※3種 ・4種 トの 2)アスファルトの種類 ※3種 ・4種 トの 2)アスファル3)二重ドレン ・設ける(・P0D工法 ・P0DI工法) 3)二重ドレン ・設ける(・P0D工法 ・P0DI工法) 3)二重ドレン ・設ける(・P0D工法 ・P0DI工法) 3)二重ドレン ・設ける(・P0D工法 ・P0DI工法) 3)二重ドレン ・設ける(・P0D工法 ・P0DI工法) 3)二重ドレン ・設ける(・P0D工法 ・P0DI工法) 3)二重ドレン ・設ける(・P0D工法 ・P0DI工法) 断熱材はグリーン購入法における特定調達品目を使用すること 断熱材はグリーン購入法における特定調達品目を使用すること 断熱材はグリーン購入法における特定調達品目を使用すること 断熱材はグリーン購入法における特定調達品目を使用すること 断熱材はグリーン購入法における特定調達品目を使用すること 断熱材はグリーン購入法における特定調達品目を使用すること 断熱材はグリーン購入法における特定調達品目を使用すること ・乾式保護材 ・乾式保護材8)屋上排水溝 ・図示(水勾配は1/200以上とする) 8)屋上排水溝 ・図示(水勾配は1/200以上とする) 8)屋上排水溝 ・図示(水勾配は1/200以上とする) 8)屋上排水溝 ・図示(水勾配は1/200以上とする) 8)屋上排水溝 ・図示(水勾配は1/200以上とする) 8)屋上排水溝 ・図示(水勾配は1/200以上とする) 8)屋上排水溝 ・図示(水勾配は1/200以上とする) ・市販品のれんが、又はれんが形コンクリートブロック(見え隠れ部分) ・市販品のれんが、又はれんが形コンクリートブロック(見え隠れ部分) ・市販品のれんが、又はれんが形コンクリートブロック(見え隠れ部分) ・市販品のれんが、又はれんが形コンクリートブロック(見え隠れ部分) ・市販品のれんが、又はれんが形コンクリートブロック(見え隠れ部分) ・市販品のれんが、又はれんが形コンクリートブロック(見え隠れ部分) ・市販品のれんが、又はれんが形コンクリートブロック(見え隠れ部分)6)立上り部防水層保護 6)立上り部防水層保護 6)立上り部防水層保護 6)立上り部防水層保護5)断熱工法の断熱材の厚さ(mm) ※25 ・ 5)断熱工法の断熱材の厚さ(mm) ※25 ・ 5)断熱工法の断熱材の厚さ(mm) ※25 ・ 5)断熱工法の断熱材の厚さ(mm) ※25 ・ 5)断熱工法の断熱材の厚さ(mm) ※25 ・ 5)断熱工法の断熱材の厚さ(mm) ※25 ・ 5)断熱工法の断熱材の厚さ(mm) ※25 ・ 4)既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(M4C工法、M4DI工法)・行う 4)既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(M4C工法、M4DI工法)・行う 4)既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(M4C工法、M4DI工法)・行う 4)既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(M4C工法、M4DI工法)・行う 4)既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(M4C工法、M4DI工法)・行う 4)既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(M4C工法、M4DI工法)・行う 4)既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(M4C工法、M4DI工法)・行う[3.2.2][3.3.2] [3.2.2][3.3.2] [3.2.2][3.3.2] [3.2.2][3.3.2][3.2.5] [3.2.5][3.2.6] [3.2.6][3.3.2] [3.3.2][3.3.2] [3.3.2] ※有り(・シルバー ・カラー ) 使用量は製造所標準仕様 ※有り(・シルバー ・カラー ) 使用量は製造所標準仕様 ※有り(・シルバー ・カラー ) 使用量は製造所標準仕様 ※有り(・シルバー ・カラー ) 使用量は製造所標準仕様 ※有り(・シルバー ・カラー ) 使用量は製造所標準仕様 ※有り(・シルバー ・カラー ) 使用量は製造所標準仕様 ※有り(・シルバー ・カラー ) 使用量は製造所標準仕様7)仕上げ塗料塗り(C-1、C-3、D-1、D-3、DI-1、DI-2) 7)仕上げ塗料塗り(C-1、C-3、D-1、D-3、DI-1、DI-2) 7)仕上げ塗料塗り(C-1、C-3、D-1、D-3、DI-1、DI-2) 7)仕上げ塗料塗り(C-1、C-3、D-1、D-3、DI-1、DI-2) 7)仕上げ塗料塗り(C-1、C-3、D-1、D-3、DI-1、DI-2) 7)仕上げ塗料塗り(C-1、C-3、D-1、D-3、DI-1、DI-2) 7)仕上げ塗料塗り(C-1、C-3、D-1、D-3、DI-1、DI-2)防水改修工法の種類 防水改修工法の種類 施 工 箇 所 施 工 箇 所 新規防水工法の種別 新規防水工法の種別・M3AS ・M3AS・P0AS ・P0AS・AS-T1 ・AS-T1・AS-T2 ・AS-T2・AS-J2 ・AS-J2・AS-T3 ・AS-T3・AS-T4 ・AS-T4・AS-J1 ・AS-J1密着工法密着工法シート防水 シ ト防水 ー改質アスファルト 改質アスファルト 33 1)防水改修工法の種類 1)防水改修工法の種類 1)防水改修工法の種類 1)防水改修工法の種類 [3.4.3][表3.4.1~3] [3.4.3][表3.4.1~3] [3.4.3][表3.4.1~3] [3.4.3][表3.4.1~3]・M4AS ・M4AS絶縁工法絶縁工法降雨等に対する養生 ・ 降雨等に対する養生 ・ 降雨等に対する養生 ・ 降雨等に対する養生 ・ 改修工法の種類・ 改修工法の種類・ 改修工法の種類・ 改修工法の種類・ 4)たてとい受け金物の取付け 4)たてとい受け金物の取付け 4)たてとい受け金物の取付け け金 4)たてとい受 物の取付け ※図示 ・「標仕」13.5.2(2)及び13.5.3(4)(イ)による ※図示 ・「標仕」13.5.2(2)及び13.5.3(4)(イ)による ※図示 ・「標仕」13.5.2(2)及び13.5.3(4)(イ)による ※図示 ・「標仕」13.5.2(2)及び13.5.3(4)(イ)による ※図示 ・「標仕」13.5.2(2)及び13.5.3(4)(イ)による ※図示 ・「標仕」13.5.2(2)及び13.5.3(4)(イ)による ※図示 ・「標仕」13.5.2(2)及び13.5.3(4)(イ)による1)バックホウ 1)バックホウ・ASI-J1 ・ASI-J1・M3ASI ・M3ASI・M4ASI ・M4ASI・P0ASI ・P0ASI断熱工法断熱工法新規防水工法の種別 新規防水工法の種別 施 工 箇 所 施 工 箇 所 防水改修工法の種類 防水改修工法の種類1)防水改修工法の種類 1)防水改修工法の種類 1)防水改修工法の種類 1)防水改修工法の種類 44ルーフィングシート防水 ル ングシート防 ーフィ 水 ・設ける(・P0AS工法 ・P0ASI工法) ・設ける(・P0AS工法 ・P0ASI工法) ・設ける(・P0AS工法 ・P0ASI工法) ・設ける(・P0AS工法 ・P0ASI工法) ・設ける(・P0AS工法 ・P0ASI工法) ・設ける(・P0AS工法 ・P0ASI工法) ・設ける(・P0AS工法 ・P0ASI工法)2)二重ドレン 2)二重ドレン3)既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(M4AS工法、M4ASI工法) 3)既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(M4AS工法、M4ASI工法) 3)既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(M4AS工法、M4ASI工法) 3)既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(M4AS工法、M4ASI工法) 3)既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(M4AS工法、M4ASI工法) 3)既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(M4AS工法、M4ASI工法) 3)既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(M4AS工法、M4ASI工法) ・行う ・行う4)断熱工法の断熱材の厚さ(mm) 4)断熱工法の断熱材の厚さ(mm) 4)断熱工法の断熱材の厚さ(mm) 断熱 4)断熱工法の 材の厚さ(mm) ※25 ・ ※25 ・ ※25 ・ ※25 ・ ※25 ・ ※25 ・ ※25 ・ 5)下地に部分的に密着又は接着を行う工法 5)下地に部分的に密着又は接着を行う工法 5)下地に部分的に密着又は接着を行う工法 的に 5)下地に部分的に密着又は接着を行う工法 的に 5)下地に部分 ※製造所の標準仕様 ※製造所の標準仕様 ※製造所の標準仕様 ※製造所の標準仕様合成高分子系 合 高分子系 成接着工法接着工法機械的機械的固定方法固定方法断熱工法断熱工法・P0S ・P0S・S4S ・S4S・S3S ・S3S・M4S ・M4S・P1S ・P1S・P0S ・P0S・S4S ・S4S・S3S ・S3S・M4S ・M4S・POSI ・POSI・S4SI ・S4SI・S3SI ・S3SI・M4SI ・M4SI・S-F1 ・S-F1・S-F2 ・S-F2・S-C1 ・S-C1・S-M1 ・S-M1・S-M2 ・S-M2・S-M3 ・S-M3・SI-F1 ・SI-F1・SI-F2 ・SI-F2・SI-M1 ・SI-M1・SI-M2 ・SI-M2 目地処理(接着工法) ※図示 目地処理(接着工法) ※図示 目地処理(接着工法) ※図示 接着 目地処理( 工法) ※図示6)二重ドレイン(P0S、P0SI) ※設ける 6)二重ドレイン(P0S、P0SI) ※設ける 6)二重ドレイン(P0S、P0SI) ※設ける 6)二重ドレイン(P0S、P0SI) ※設ける 6)二重ドレイン(P0S、P0SI) ※設ける 6)二重ドレイン(P0S、P0SI) ※設ける 6)二重ドレイン(P0S、P0SI) ※設ける3)新規防水層の仕様分類 3)新規防水層の仕様分類 3)新規防水層の仕様分類 3)新規防水層の仕様分類 ・非歩行 ・軽歩行 ・非歩行 ・軽歩行 ・非歩行 ・軽歩行 ・非歩行 ・軽歩行4)断熱材はグリーン購入法における特定調達品目を使用すること。
G 4)断熱材はグリーン購入法における特定調達品目を使用すること。
G 4)断熱材はグリーン購入法における特定調達品目を使用すること。
G 4)断熱材はグリーン購入法における特定調達品目を使用すること。
G 4)断熱材はグリーン購入法における特定調達品目を使用すること。
G 4)断熱材はグリーン購入法における特定調達品目を使用すること。
G 4)断熱材はグリーン購入法における特定調達品目を使用すること。
G5)PCコンクリート部材下地 5)PCコンクリート部材下地 5)PCコンクリート部材下地 5)PCコンクリート部材下地2)仕上げ塗料塗り(S-F1、SI-F1、S-M1、SI-M1の場合) 2)仕上げ塗料塗り(S-F1、SI-F1、S-M1、SI-M1の場合) 2)仕上げ塗料塗り(S-F1、SI-F1、S-M1、SI-M1の場合) 2)仕上げ塗料塗り(S-F1、SI-F1、S-M1、SI-M1の場合) 2)仕上げ塗料塗り(S-F1、SI-F1、S-M1、SI-M1の場合) 2)仕上げ塗料塗り(S-F1、SI-F1、S-M1、SI-M1の場合) 2)仕上げ塗料塗り(S-F1、SI-F1、S-M1、SI-M1の場合) ・シルバー ・カラー ・シルバー ・カラー ・シルバー ・カラー ・シルバー ・カラー[3.4.2] [3.4.2][3.4.4] [3.4.4][3.5.3] [3.5.3][3.5.2] [3.5.2][3.5.4] [3.5.4] 入隅部の増張り(種別S-F1の場合) ・行う(幅 mm程度) 入隅部の増張り(種別S-F1の場合) ・行う(幅 mm程度) 入隅部の増張り(種別S-F1の場合) ・行う(幅 mm程度) 入隅部の増張り(種別S-F1の場合) ・行う(幅 mm程度) 入隅部の増張り(種別S-F1の場合) ・行う(幅 mm程度) 入隅部の増張り(種別S-F1の場合) ・行う(幅 mm程度) 入隅部の増張り(種別S-F1の場合) ・行う(幅 mm程度) ・架橋形発泡ポリエチレンフォーム 厚さ( )mm ・架橋形発泡ポリエチレンフォーム 厚さ( )mm ・架橋形発泡ポリエチレンフォーム 厚さ( )mm ・架橋形発泡ポリエチレンフォーム 厚さ( )mm ・架橋形発泡ポリエチレンフォーム 厚さ( )mm ・架橋形発泡ポリエチレンフォーム 厚さ( )mm ・架橋形発泡ポリエチレンフォーム 厚さ( )mm ・押出法ポリエチレンフォーム3種B 厚さ( )mm ・押出法ポリエチレンフォーム3種B 厚さ( )mm ・押出法ポリエチレンフォーム3種B 厚さ( )mm ・押出法ポリエチレンフォーム3種B 厚さ( )mm ・押出法ポリエチレンフォーム3種B 厚さ( )mm ・押出法ポリエチレンフォーム3種B 厚さ( )mm ・押出法ポリエチレンフォーム3種B 厚さ( )mm[3.2.5] [3.2.5][3.2.6] [3.2.6]・AS-J3 ・AS-J3・ASI-T1 ・ASI-T1騒音振動の防止 騒音振動の防止敷地の状況確認 敷地の状況確認低騒音( G )、低振動型建設機械を使用する。
低騒音( G )、低振動型建設機械を使用する。
低騒音( G )、低振動型建設機械を使用する。
低騒音( G )、低振動型建設機械を使用する。
低騒音( G )、低振動型建設機械を使用する。
低騒音( G )、低振動型建設機械を使用する。
低騒音( G )、低振動型建設機械を使用する。
総合評価時にお 総合評価時における技術提案 ける技術提案隣接建物又は工 隣接建物又は工作物の調査 作物の調査において確実に履行し、受注者は「技術提案履行状況報告書」を監督員に提出のうえ、履行状況の において確実に履行し、受注者は「技術提案履行状況報告書」を監督員に提出のうえ、履行状況の において確実に履行し、受注者は「技術提案履行状況報告書」を監督員に提出のうえ、履行状況の において確実に履行し、受注者は「技術提案履行状況報告書」を監督員に提出のうえ、履行状況の において確実に履行し、受注者は「技術提案履行状況報告書」を監督員に提出のうえ、履行状況の において確実に履行し、受注者は「技術提案履行状況報告書」を監督員に提出のうえ、履行状況の において確実に履行し、受注者は「技術提案履行状況報告書」を監督員に提出のうえ、履行状況の確認を受ける。
なお、受注者の責任以外の理由等により、変更等の必要が生じた場合は、事前に監 確認を受ける。
なお、受注者の責任以外の理由等により、変更等の必要が生じた場合は、事前に監 確認を受ける。
なお、受注者の責任以外の理由等により、変更等の必要が生じた場合は、事前に監 確認を受ける。
なお、受注者の責任以外の理由等により、変更等の必要が生じた場合は、事前に監 確認を受ける。
なお、受注者の責任以外の理由等により、変更等の必要が生じた場合は、事前に監 確認を受ける。
なお、受注者の責任以外の理由等により、変更等の必要が生じた場合は、事前に監 確認を受ける。
なお、受注者の責任以外の理由等により、変更等の必要が生じた場合は、事前に監督員に協議する。
督員に協議する。
ダンプトラック ダンプトラック等による過積載 等による過積載等の防止 等の防止1)積載重量制限を超えて土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。
1)積載重量制限を超えて土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。
1)積載重量制限を超えて土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。
1)積載重量制限を超えて土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。
1)積載重量制限を超えて土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。
1)積載重量制限を超えて土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。
1)積載重量制限を超えて土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。
30 3031 3132 3233 3334 342)さし枠装着車、不表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。
2)さし枠装着車、不表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。
2)さし枠装着車、不表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。
2)さし枠装着車、不表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。
2)さし枠装着車、不表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。
2)さし枠装着車、不表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。
2)さし枠装着車、不表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。
3)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受けること等、過積載を助長 3)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受けること等、過積載を助長 3)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受けること等、過積載を助長 3)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受けること等、過積載を助長 3)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受けること等、過積載を助長 3)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受けること等、過積載を助長 3)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受けること等、過積載を助長 することのないようにすること。
することのないようにすること。
することのないようにすること。
す ない することのないようにすること。
す ない 4)取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等を土砂等運 4)取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等を土砂等運 4)取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等を土砂等運 4)取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等を土砂等運 4)取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等を土砂等運 4)取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等を土砂等運 4)取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等を土砂等運 搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。
搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。
搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。
搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。
搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。
搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。
搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。
5)建設発生土の処理及び資材の購入に当たって、下請事業者及び骨材納入業者の利益を不当に害 5)建設発生土の処理及び資材の購入に当たって、下請事業者及び骨材納入業者の利益を不当に害 5)建設発生土の処理及び資材の購入に当たって、下請事業者及び骨材納入業者の利益を不当に害 5)建設発生土の処理及び資材の購入に当たって、下請事業者及び骨材納入業者の利益を不当に害 5)建設発生土の処理及び資材の購入に当たって、下請事業者及び骨材納入業者の利益を不当に害 5)建設発生土の処理及び資材の購入に当たって、下請事業者及び骨材納入業者の利益を不当に害 5)建設発生土の処理及び資材の購入に当たって、下請事業者及び骨材納入業者の利益を不当に害 することのないようにすること。
することのないようにすること。
することのないようにすること。
す ない することのないようにすること。
す ない 6)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(昭和42年8月 6)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(昭和42年8月 6)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(昭和42年8月 6)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(昭和42年8月 6)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(昭和42年8月 6)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(昭和42年8月 6)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(昭和42年8月 への加入者の使用を促進すること。
への加入者の使用を促進すること。
への加入者の使用を促進すること。
へ の使 への加入者の使用を促進すること。
へ の使 7)1から6につき、元請建設業者は下請建設業者を十分指導すること。
7)1から6につき、元請建設業者は下請建設業者を十分指導すること。
7)1から6につき、元請建設業者は下請建設業者を十分指導すること。
7)1から6につき、元請建設業者は下請建設業者を十分指導すること。
7)1から6につき、元請建設業者は下請建設業者を十分指導すること。
7)1から6につき、元請建設業者は下請建設業者を十分指導すること。
7)1から6につき、元請建設業者は下請建設業者を十分指導すること。
景観への配慮 景観への配慮 35 35「七尾市建設工事総合評価落札方式試行要領」に基づく「技術提案」がある場合は、提案内容を本工事 「七尾市建設工事総合評価落札方式試行要領」に基づく「技術提案」がある場合は、提案内容を本工事 「七尾市建設工事総合評価落札方式試行要領」に基づく「技術提案」がある場合は、提案内容を本工事 「七尾市建設工事総合評価落札方式試行要領」に基づく「技術提案」がある場合は、提案内容を本工事 「七尾市建設工事総合評価落札方式試行要領」に基づく「技術提案」がある場合は、提案内容を本工事 「七尾市建設工事総合評価落札方式試行要領」に基づく「技術提案」がある場合は、提案内容を本工事 「七尾市建設工事総合評価落札方式試行要領」に基づく「技術提案」がある場合は、提案内容を本工事当該工事は、七尾市景観ガイドラインに基づき、景観に配慮した工事施工に努める。
当該工事は、七尾市景観ガイドラインに基づき、景観に配慮した工事施工に努める。
当該工事は、七尾市景観ガイドラインに基づき、景観に配慮した工事施工に努める。
当該工事は、七尾市景観ガイドラインに基づき、景観に配慮した工事施工に努める。
当該工事は、七尾市景観ガイドラインに基づき、景観に配慮した工事施工に努める。
当該工事は、七尾市景観ガイドラインに基づき、景観に配慮した工事施工に努める。
当該工事は、七尾市景観ガイドラインに基づき、景観に配慮した工事施工に努める。
2日法律第131号。
)の目的に鑑み、法第12条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体 2日法律第131号。
)の目的に鑑み、法第12条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体 2日法律第131号。
)の目的に鑑み、法第12条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体 2日法律第131号。
)の目的に鑑み、法第12条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体 2日法律第131号。
)の目的に鑑み、法第12条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体 2日法律第131号。
)の目的に鑑み、法第12条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体 2日法律第131号。
)の目的に鑑み、法第12条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体名称 名称営繕工事電子納品要領(令和3年版) 営繕工事電子納品要領(令和3年版) 営繕工事電子納品要領(令和3年版) 繕工 品要 営繕工事電子納品要領(令和3年版) 繕工 品要 営官庁営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン【営繕工事編】(令和3年版 官庁営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン【営繕工事編】(令和3年版 官庁営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン【営繕工事編】(令和3年版 官庁営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン【営繕工事編】(令和3年版 官庁営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン【営繕工事編】(令和3年版 官庁営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン【営繕工事編】(令和3年版 官庁営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン【営繕工事編】(令和3年版基準・要領類のダウンロード http://www.mlit.go.jp/gobuild/gobuild_tk2_000017.html 基準・要領類のダウンロード http://www.mlit.go.jp/gobuild/gobuild_tk2_000017.html 基準・要領類のダウンロード http://www.mlit.go.jp/gobuild/gobuild_tk2_000017.html 基準・要領類のダウンロード http://www.mlit.go.jp/gobuild/gobuild_tk2_000017.html 基準・要領類のダウンロード http://www.mlit.go.jp/gobuild/gobuild_tk2_000017.html 基準・要領類のダウンロード http://www.mlit.go.jp/gobuild/gobuild_tk2_000017.html 基準・要領類のダウンロード http://www.mlit.go.jp/gobuild/gobuild_tk2_000017.html3 工事着手時には、事前協議チェックシートを用いて事前協議を行うものとする。
3 工事着手時には、事前協議チェックシートを用いて事前協議を行うものとする。
3 工事着手時には、事前協議チェックシートを用いて事前協議を行うものとする。
3 工事着手時には、事前協議チェックシートを用いて事前協議を行うものとする。
3 工事着手時には、事前協議チェックシートを用いて事前協議を行うものとする。
3 工事着手時には、事前協議チェックシートを用いて事前協議を行うものとする。
3 工事着手時には、事前協議チェックシートを用いて事前協議を行うものとする。
工事関係書類の内、電子データで提出するものは、事前協議にて決定する。
工事関係書類の内、電子データで提出するものは、事前協議にて決定する。
工事関係書類の内、電子データで提出するものは、事前協議にて決定する。
工事関係書類の内、電子データで提出するものは、事前協議にて決定する。
工事関係書類の内、電子データで提出するものは、事前協議にて決定する。
工事関係書類の内、電子データで提出するものは、事前協議にて決定する。
工事関係書類の内、電子データで提出するものは、事前協議にて決定する。
2 工事関係書類の最終成果品を、従来の紙での納品と別にCD-R、DVD-R又はBR-Dで1部 2 工事関係書類の最終成果品を、従来の紙での納品と別にCD-R、DVD-R又はBR-Dで1部 2 工事関係書類の最終成果品を、従来の紙での納品と別にCD-R、DVD-R又はBR-Dで1部 2 工事関係書類の最終成果品を、従来の紙での納品と別にCD-R、DVD-R又はBR-Dで1部 2 工事関係書類の最終成果品を、従来の紙での納品と別にCD-R、DVD-R又はBR-Dで1部 2 工事関係書類の最終成果品を、従来の紙での納品と別にCD-R、DVD-R又はBR-Dで1部 2 工事関係書類の最終成果品を、従来の紙での納品と別にCD-R、DVD-R又はBR-Dで1部 納品する。
納品する。
4 発注者が行うCALS/EC電子納品に関する調査について協力を行うものとする。
4 発注者が行うCALS/EC電子納品に関する調査について協力を行うものとする。
4 発注者が行うCALS/EC電子納品に関する調査について協力を行うものとする。
4 発注者が行うCALS/EC電子納品に関する調査について協力を行うものとする。
4 発注者が行うCALS/EC電子納品に関する調査について協力を行うものとする。
4 発注者が行うCALS/EC電子納品に関する調査について協力を行うものとする。
4 発注者が行うCALS/EC電子納品に関する調査について協力を行うものとする。
ここでいう電子データとは、下表に示す各種電子納品要領等で定めるフォーマッここでいう電子データとは、下表に示す各種電子納品要領等で定めるフォーマッここでいう電子データとは、下表に示す各種電子納品要領等で定めるフォーマッここでいう電子データとは、下表に示す各種電子納品要領等で定めるフォーマッここでいう電子データとは、下表に示す各種電子納品要領等で定めるフォーマッここでいう電子データとは、下表に示す各種電子納品要領等で定めるフォーマッここでいう電子データとは、下表に示す各種電子納品要領等で定めるフォーマットに基づいて作成されたものを指す。
トに基づいて作成されたものを指す。
トに基づいて作成されたものを指す。
トに基づいて作成されたものを指す。
トに基づいて作成されたものを指す。
トに基づいて作成されたものを指す。
トに基づいて作成されたものを指す。
するものである。
するものである。
するものである。
するものである。
1 電子納品とは、出来形管理資料や工事写真等の工事完成図書を電子データで納品 1 電子納品とは、出来形管理資料や工事写真等の工事完成図書を電子データで納品 1 電子納品とは、出来形管理資料や工事写真等の工事完成図書を電子データで納品 1 電子納品とは、出来形管理資料や工事写真等の工事完成図書を電子データで納品 1 電子納品とは、出来形管理資料や工事写真等の工事完成図書を電子データで納品 1 電子納品とは、出来形管理資料や工事写真等の工事完成図書を電子データで納品 1 電子納品とは、出来形管理資料や工事写真等の工事完成図書を電子データで納品・行う(「電子納品仕様書」による。
) ・行わない ・行う(「電子納品仕様書」による。
) ・行わない ・行う(「電子納品仕様書」による。
) ・行わない ・行う(「電子納品仕様書」による。
) ・行わない ・行う(「電子納品仕様書」による。
) ・行わない ・行う(「電子納品仕様書」による。
) ・行わない ・行う(「電子納品仕様書」による。
) ・行わない ※選択可能 ※選択可能 なお、情報共有システムを利用する場合の、登録料及び利用料については受注者負担とする。
なお、情報共有システムを利用する場合の、登録料及び利用料については受注者負担とする。
なお、情報共有システムを利用する場合の、登録料及び利用料については受注者負担とする。
なお、情報共有システムを利用する場合の、登録料及び利用料については受注者負担とする。
なお、情報共有システムを利用する場合の、登録料及び利用料については受注者負担とする。
なお、情報共有システムを利用する場合の、登録料及び利用料については受注者負担とする。
なお、情報共有システムを利用する場合の、登録料及び利用料については受注者負担とする。
電子納品仕様書 電子納品仕様書 (但し、工事請負金額500万円以上の工事) (但し、工事請負金額500万円以上の工事) (但し、工事請負金額500万円以上の工事) (但し、工事請負金額500万円以上の工事) (但し、工事請負金額500万円以上の工事) (但し、工事請負金額500万円以上の工事) (但し、工事請負金額500万円以上の工事)図示 図示令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事2025.10 2025.10図名 図名縮尺 縮尺 日付 日付図面番号 図面番号 名称 名称株式会社 株式会社1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和金沢計画研究所 金沢計画研究所 A3:--- A3:---浮き部改修工法 浮き部改修工法 44 モルタルを撤去しない場合 モルタルを撤去しない場合 モルタルを撤去しない場合 ルタ モ ルを撤去しない場合 [4.1.4][4.3.5][4.3.11~16][表4.3.5~6] [4.1.4][4.3.5][4.3.11~16][表4.3.5~6] [4.1.4][4.3.5][4.3.11~16][表4.3.5~6] [4.1.4][4.3.5][4.3.11~16][表4.3.5~6] [4.1.4][4.3.5][4.3.11~16][表4.3.5~6] [4.1.4][4.3.5][4.3.11~16][表4.3.5~6] [4.1.4][4.3.5][4.3.11~16][表4.3.5~6]・行う(抜取り部の補修方法: )・行う(抜取り部の補修方法: )・行う(抜取り部の補修方法: )・行う(抜取り部の補修方法: )・行う(抜取り部の補修方法: )・行う(抜取り部の補修方法: )・行う(抜取り部の補修方法: ) 検査(コア抜取り) ※行わない 検査(コア抜取り) ※行わない 検査(コア抜取り) ※行わない 検 抜取 検査(コア抜取り) ※行わない 検 抜取 ・アンカーピンニング部分 ・アンカーピンニング部分 ・アンカーピンニング部分 アン ・ カーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法エポキシ樹脂注入工法エポキシ樹脂注入工法 シ樹 エポキ 脂注入工法改修工法の種類 改修工法の種類アンカーピンの本数 アンカーピンの本数 注入口の箇所数 注入口の箇所数又は注入量 又は 量 注入充填量 充填 量 (ml/箇所) (ml/箇所)(本/m ) (本/m ) (箇所/m ) (箇所/m ) 22 22一般部 一般部 指定部 指定部 一般部 一般部 指定部 指定部※16 ※16・・※13 ※13・・※13 ※13・・※9 ※9・・※9 ※9・・※9 ※9・・・アンカーピンニング全面 ・アンカーピンニング全面 ・アンカーピンニング全面 アン ・ カーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法エポキシ樹脂注入工法エポキシ樹脂注入工法 シ樹 エポキ 脂注入工法・アンカーピンニング全面 ・アンカーピンニング全面 ・アンカーピンニング全面 アン ・ カーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分 ・注入口付アンカーピンニング部分 ・注入口付アンカーピンニング部分 注入 ピンニ ・注入口付アンカーピンニング部分 注入 ピンニ ・ 口付アンカー・注入口付アンカーピンニング全面 ・注入口付アンカーピンニング全面 ・注入口付アンカーピンニング全面 注入 ピンニ ・注入口付アンカーピンニング全面 注入 ピンニ ・ 口付アンカーエポキシ樹脂注入工法エポキシ樹脂注入工法エポキシ樹脂注入工法 シ樹 エポキ 脂注入工法エポキシ樹脂注入工法エポキシ樹脂注入工法エポキシ樹脂注入工法 シ樹 エポキ 脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面 ・注入口付アンカーピンニング全面 ・注入口付アンカーピンニング全面 注入 ピンニ ・注入口付アンカーピンニング全面 注入 ピンニ ・ 口付アンカー ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法※25 ※25・・※20 ※20・・※20 ※20・・※16 ※16・・※16 ※16・・※16 ※16・・※12 ※12・・※20 ※20・・※12 ※12 ※20 ※20・・ ・・※9 ※9・・※9 ※9・・※16 ※16・・※16 ※16・・※25 ※25・・※25 ※25・・※50 ※50・・※25 ※25・・※25 ※25・・※50 ※50・・ アンカーピン アンカーピン 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したもの 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したもの 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したもの 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したもの 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したもの 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したもの 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したもの 注入口付アンカーピン 注入口付アンカーピン 注入口付アンカーピン 注入 口付アンカーピン 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径外径6㎜ 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径外径6㎜ 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径外径6㎜ 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径外径6㎜ 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径外径6㎜ 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径外径6㎜ 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径外径6㎜項目 項目 特記事項 特記事項 特記事項 特記事項既存タイル張り 既存タイル張りの撤去 の撤去ひび割れ部改修 ひび割れ部改修工法 工法1122・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 ・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 ・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 外壁 り全 ・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 外壁 り全 ・ 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで改修箇所 ※既存タイル張り面 改修箇所 ※既存タイル張り面 改修箇所 ※既存タイル張り面 修箇 存タ 改 所 ※既 イル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面) ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面) ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面) ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面) ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面) ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面) ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)※樹脂注入工法 ※樹脂注入工法注入工法の種類 注入工法の種類 ひび割れ幅(mm) ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m) 注入量(ml/m)※自動式低圧エポキシ ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法樹脂注入工法・手動式エポキシ ・手動式エポキシ樹脂注入工法樹脂注入工法・機械式エポキシ ・機械式エポキシ樹脂注入工法樹脂注入工法0.2以上~1.0以下 0.2以上~1.0以下 0.2以上~1.0以下 0.2以上~1.0以下 ※200~300 ※200~300 ※※・・ ・・0.2以上~0.3以下 0.2以上~0.3以下 0.2以上~0.3以下 0.2以上~0.3以下0.3超え~0.5以下 0.3超え~0.5以下 0.3超え~0.5以下 0.3超え~0.5以下0.5超え~1.0以下 0.5超え~1.0以下 0.5超え~1.0以下 0.5超え~1.0以下※50~100 ※50~100※100~200 ※100~200※150~250 ※150~250・・※40 ※40※70 ※70※130 ※130・・ 注入材料 注入材料 ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A6024低粘度形又は中粘度形) ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A6024低粘度形又は中粘度形) ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A6024低粘度形又は中粘度形) ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A6024低粘度形又は中粘度形) ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A6024低粘度形又は中粘度形) ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A6024低粘度形又は中粘度形) ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A6024低粘度形又は中粘度形)・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去面) ・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去面) ・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去面) ・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去面) ・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去面) ・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去面) ・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去面) 充填材料 充 料 填材 種 別 種 別 備 考 備 考・シーリング材 ・シーリング材・可とう性エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂 可と ・ う性エポキシ樹脂※1成分形又は2成分形 ※1成分形又は2成分形 ※1成分形又は2成分形 ※1成分形又は2成分形 ポリウレタン系シーリング材 ポリウレタン系シーリング材 ポリウレタン系シーリング材 ポリウレタン系シーリング材・・ポリマーセメントモルタルの充填 ポリマーセメントモルタルの充填 ポリマーセメントモルタルの充填 ポリマーセメントモルタルの充填 ※行わない ・行う ※行わない ・行う[4.3.5] [4.3.5][4.3.5] [4.3.5]4章-4 タ イ ル 張 り 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事 4章-4 タ イ ル 張 り 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事 4章-4 タ イ ル 張 り 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事 4章-4 タ イ ル 張 り 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事 4章-4 タ イ ル 張 り 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事 4章-4 タ イ ル 張 り 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事 4章-4 タ イ ル 張 り 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事[4.1.4][4.2.5][4.4.5~6] [4.1.4][4.2.5][4.4.5~6] [4.1.4][4.2.5][4.4.5~6] [4.1.4][4.2.5][4.4.5~6] [4.1.4][4.2.5][4.4.5~6] [4.1.4][4.2.5][4.4.5~6] [4.1.4][4.2.5][4.4.5~6][4.4.5] [4.4.5][4.2.5] [4.2.5][4.1.4][4.2.4][4.2.6] [4.1.4][4.2.4][4.2.6] [4.1.4][4.2.4][4.2.6] [4.1.4][4.2.4][4.2.6] [4.1.4][4.2.4][4.2.6] [4.1.4][4.2.4][4.2.6] [4.1.4][4.2.4][4.2.6]4.2.4による 4.2.4による33 欠損部改修工法 欠損部改修工法44 浮き部改修工法 浮き部改修工法・アンカーピンニング部分 ・アンカーピンニング部分 ・アンカーピンニング部分 アン ・ カーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法エポキシ樹脂注入工法エポキシ樹脂注入工法 シ樹 エポキ 脂注入工法改修工法の種類 改修工法の種類アンカーピンの本数 アンカーピンの本数 注入口の箇所数 注入口の箇所数又は注入量 又は 量 注入充填量 充填 量 (ml/箇所) (ml/箇所)(本/m ) (本/m ) (箇所/m )(箇所/m ) 22 22一般部 一般部 指定部 指定部 一般部 一般部 指定部 指定部※16 ※16・・※13 ※13・・※13 ※13・・※9 ※9・・※9 ※9・・※9 ※9・・・アンカーピンニング全面 ・アンカーピンニング全面 ・アンカーピンニング全面 アン ・ カーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法エポキシ樹脂注入工法エポキシ樹脂注入工法 シ樹 エポキ 脂注入工法・アンカーピンニング全面 ・アンカーピンニング全面 ・アンカーピンニング全面 アン ・ カーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分 ・注入口付アンカーピンニング部分 ・注入口付アンカーピンニング部分 注入 ピンニ ・注入口付アンカーピンニング部分 注入 ピンニ ・ 口付アンカー・注入口付アンカーピンニング全面 ・注入口付アンカーピンニング全面 ・注入口付アンカーピンニング全面 注入 ピンニ ・注入口付アンカーピンニング全面 注入 ピンニ ・ 口付アンカーエポキシ樹脂注入工法エポキシ樹脂注入工法エポキシ樹脂注入工法 シ樹 エポキ 脂注入工法エポキシ樹脂注入工法エポキシ樹脂注入工法エポキシ樹脂注入工法 シ樹 エポキ 脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面 ・注入口付アンカーピンニング全面 ・注入口付アンカーピンニング全面 注入 ピンニ ・注入口付アンカーピンニング全面 注入 ピンニ ・ 口付アンカー ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法※25 ※25・・※20 ※20・・※20 ※20・・※16 ※16・・※16 ※16・・※16 ※16・・※12 ※12・・※20 ※20・・※12 ※12 ※20 ※20・・ ・・※9 ※9・・※9 ※9・・※16 ※16・・※16 ※16・・※25 ※25・・※25 ※25・・※50 ※50・・※25 ※25・・※25 ※25・・※50 ※50・・[表4.3.5~6] [表4.3.5~6]タイルを撤去しない場合 タイルを撤去しない場合 タイルを撤去しない場合 イル タ を撤去しない場合 [4.1.4][4.4.5][4.4.9~15] [4.1.4][4.4.5][4.4.9~15] [4.1.4][4.4.5][4.4.9~15] [4.1.4][4.4.5][4.4.9~15] [4.1.4][4.4.5][4.4.9~15] [4.1.4][4.4.5][4.4.9~15] [4.1.4][4.4.5][4.4.9~15] アンカーピン アンカーピン 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したもの 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したもの 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したもの 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したもの 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したもの 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したもの 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したもの 注入口付アンカーピン 注入口付アンカーピン 注入口付アンカーピン 注入 口付アンカーピン 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径外径6㎜ 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径外径6㎜ 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径外径6㎜ 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径外径6㎜ 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径外径6㎜ 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径外径6㎜ 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径外径6㎜[4.3.5] [4.3.5][4.3.5] [4.3.5] エポキシ樹脂注入タイル固定工法 エポキシ樹脂注入タ 定工法 エポキシ樹脂注入タイル固定工法 エポキシ樹脂注入タイル固定工法・注入口付アンカーピンニング ・注入口付アンカーピンニング ・注入口付アンカーピンニング 注入 ピンニ ・注入口付アンカーピンニング 注入 ピンニ ・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・項目 項目 特記事項 特記事項 特記事項 特記事項11 既存塗膜等の除 既存塗膜等の除去及び下地処理 去及び下地処理既存塗膜の劣化部の除去及び下地処理の工法 既存塗膜の劣化部の除去及び下地処理の工法 既存塗膜の劣化部の除去及び下地処理の工法 存塗 部の 既存塗膜の劣化部の除去及び下地処理の工法 存塗 部の 既 膜の劣化ひび割れ部等の補修 ひび割れ部等の補修 処 理 範 囲 処 理 範 囲 工 法 工 法・ひび割れ部改修工法 ・ひび割れ部改修工法・浮き部改修工法 ・浮き部改修工法・欠損部改修工法 ・欠損部改修工法※既存仕上げ面全体 ・ ※既存仕上げ面全体 ・ ※既存仕上げ面全体 ・ ※既存仕上げ面全体 ・ ※既存仕上げ面全体 ・ ※既存仕上げ面全体 ・ ※既存仕上げ面全体 ・ ※既存仕上げ面全体 ・ ※既存仕上げ面全体 ・ ※既存仕上げ面全体 ・ ※既存仕上げ面全体 ・ ※既存仕上げ面全体 ・ ※上記処理範囲以外の既存仕上げ面全体 ※上記処理範囲以外の既存仕上げ面全体 ※上記処理範囲以外の既存仕上げ面全体 囲以 ※上記処理範 外の既存仕上げ面全体・・※サンダー工法 ※サンダー工法・高圧水洗工法 ・高圧水洗工法・塗膜はく離剤工法 ・塗膜はく離剤工法・水洗い工法 ・水洗い工法下地調整材 下地調整材 224章-5 仕 上 塗 材 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事 4章-5 仕 上 塗 材 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事 4章-5 仕 上 塗 材 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事 4章-5 仕 上 塗 材 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事 4章-5 仕 上 塗 材 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事 4章-5 仕 上 塗 材 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事 4章-5 仕 上 塗 材 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事[4.5.4][4.5.4~7] [4.5.4][4.5.4~7] [4.5.4][4.5.4~7] [4.5.4][4.5.4~7][4.5.4] [4.5.4]・タイル部分張替え工法 ・タイル部分張替え工法 ・タイル部分張替え工法 タイ ・ ル部分張替え工法・タイル張替え工法 ・タイル張替え工法 ※ポリマーセメントモルタル ※ポリマーセメントモルタル ※ポリマーセメントモルタル ※ セメ ポリマー ントモルタル 張付け材料 張付け材料 張付け材料 張付け材料 ・接着剤(JIS A 5557に基づく一液反応硬化形の変成シリコーン樹脂系) ・接着剤(JIS A 5557に基づく一液反応硬化形の変成シリコーン樹脂系) ・接着剤(JIS A 5557に基づく一液反応硬化形の変成シリコーン樹脂系) ・接着剤(JIS A 5557に基づく一液反応硬化形の変成シリコーン樹脂系) ・接着剤(JIS A 5557に基づく一液反応硬化形の変成シリコーン樹脂系) ・接着剤(JIS A 5557に基づく一液反応硬化形の変成シリコーン樹脂系) ・接着剤(JIS A 5557に基づく一液反応硬化形の変成シリコーン樹脂系) ・張付けモルタル(・現場調合 ・既調合) ・張付けモルタル(・現場調合 ・既調合) ・張付けモルタル(・現場調合 ・既調合) ・張付けモルタル(・現場調合 ・既調合) ・張付けモルタル(・現場調合 ・既調合) ・張付けモルタル(・現場調合 ・既調合) ・張付けモルタル(・現場調合 ・既調合) ・接着剤(JIS A 5557に基づく一液反応硬化形の変成シリコーン樹脂系) ・接着剤(JIS A 5557に基づく一液反応硬化形の変成シリコーン樹脂系) ・接着剤(JIS A 5557に基づく一液反応硬化形の変成シリコーン樹脂系) ・接着剤(JIS A 5557に基づく一液反応硬化形の変成シリコーン樹脂系) ・接着剤(JIS A 5557に基づく一液反応硬化形の変成シリコーン樹脂系) ・接着剤(JIS A 5557に基づく一液反応硬化形の変成シリコーン樹脂系) ・接着剤(JIS A 5557に基づく一液反応硬化形の変成シリコーン樹脂系)※下地調整塗材 ・ポリマーセメントモルタル ※下地調整塗材 ・ポリマーセメントモルタル ※下地調整塗材 ・ポリマーセメントモルタル ※下地調整塗材 ・ポリマーセメントモルタル ※下地調整塗材 ・ポリマーセメントモルタル ※下地調整塗材 ・ポリマーセメントモルタル ※下地調整塗材 ・ポリマーセメントモルタルマスチック塗材塗り マスチック塗材塗り 種別及び凸面処理仕上げ 種別及び凸面処理仕上げ 種別及び凸面処理仕上げ 別及 種 び凸面処理仕上げ仕 上 げ 仕 上 げ 仕 上 材 塗 り 仕 上 材 塗 り 種別 種別・A種 ・A種 ・凸面処理仕上げ ・凸面処理仕上げ・・・アクリル樹脂エナメル ・アクリル樹脂エナメル ・アクリル樹脂エナメル ・アクリル樹脂エナメル・つや有合成樹脂エマルションペイント ・つや有合成樹脂エマルションペイント ・つや有合成樹脂エマルションペイント や有 脂エ ・つや有合成樹脂エマルションペイント や有 脂エ ・つ33 [4.6.2][表4.6.1] [4.6.2][表4.6.1] [4.6.2][表4.6.1] [4.6.2][表4.6.1]・B種 ・B種項目 項目一般事項 一般事項 11 ①改修工法 ・かぶせ工法・撤去工法 ①改修工法 ・かぶせ工法・撤去工法 ①改修工法 ・かぶせ工法・撤去工法 ①改修工法 ・かぶせ工法・撤去工法 ①改修工法 ・かぶせ工法・撤去工法 ①改修工法 ・かぶせ工法・撤去工法 ①改修工法 ・かぶせ工法・撤去工法 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ・ 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ・ 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ・ 新規 の補 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ・ 新規 の補 建具周囲②防犯建物部品 ※建具表による ②防犯建物部品 ※建具表による ②防犯建物部品 ※建具表による 防犯 ※ ② 建物部品 建具表による③防火戸 ③防火戸 防火性能 ・防火設備 (建具番号 ) 防火性能 ・防火設備 (建具番号 ) 防火性能 ・防火設備 (建具番号 ) 防火性能 ・防火設備 (建具番号 ) 防火性能 ・防火設備 (建具番号 ) 防火性能 ・防火設備 (建具番号 ) 防火性能 ・防火設備 (建具番号 ) ・特定防火設備 (建具番号 ) ・特定防火設備 (建具番号 ) ・特定防火設備 (建具番号 ) ・特定防火設備 (建具番号 ) ・特定防火設備 (建具番号 ) ・特定防火設備 (建具番号 ) ・特定防火設備 (建具番号 )特記事項 特記事項 特記事項 特記事項[5.1.3] [5.1.3][5.1.7] [5.1.7][5.1.4] [5.1.4]5章 建 具 改 修 工 事 5章 建 改 修 事 5章 建 具 改 修 工 事 5章 建 具 改 修 工 事 ・ヒューズ装置と連動 (建具番号 ) ・ヒューズ装置と連動 (建具番号 ) ・ヒューズ装置と連動 (建具番号 ) ・ヒューズ装置と連動 (建具番号 ) ・ヒューズ装置と連動 (建具番号 ) ・ヒューズ装置と連動 (建具番号 ) ・ヒューズ装置と連動 (建具番号 ) ・熱感知器と連動 (建具番号 ) ・熱感知器と連動(建具番号 ) ・熱感知器と連動 (建具番号 ) ・熱感知器と連動 (建具番号 ) ・熱感知器と連動 (建具番号 ) ・熱感知器と連動 (建具番号 ) ・熱感知器と連動 (建具番号 ) ・煙感知器と連動 (建具番号 ) ・煙感知器と連動 (建具番号 ) ・煙感知器と連動 (建具番号 ) ・煙感知器と連動 (建具番号 ) ・煙感知器と連動 (建具番号 ) ・煙感知器と連動 (建具番号 ) ・煙感知器と連動 (建具番号 ) 防火戸の閉鎖機構 ・自動閉鎖機構(建具番号 ) 防火戸の閉鎖機構 ・自動閉鎖機構(建具番号 ) 防火戸の閉鎖機構 ・自動閉鎖機構(建具番号 ) 防火戸の閉鎖機構 ・自動閉鎖機構(建具番号 ) 防火戸の閉鎖機構 ・自動閉鎖機構(建具番号 ) 防火戸の閉鎖機構 ・自動閉鎖機構(建具番号 ) 防火戸の閉鎖機構 ・自動閉鎖機構(建具番号 )ポリスチレンフォーム床下地 ポリスチレンフォーム床下地 ポリスチレンフォーム床下地 ポリスチレンフォーム床下地「改修標仕」表6.5.8による床組 「改修標仕」表6.5.8による床組 「改修標仕」表6.5.8による床組 表 「改修標仕」 6.5.8による床組・・ビニル床タイル張り ビニル床タイル張り 材料 材料 ビニル床タイル ビニル床タイル種 類 種 類 厚さ・高さ(mm) 厚さ・高さ(mm)※コンポジションビニル床タイル(半硬質) ※コンポジションビニル床タイル(半硬質) ※コンポジションビニル床タイル(半硬質) ョン タイ ※コンポジションビニル床タイル(半硬質) ョン タイ ※コンポジシ ビニル床・複層ビニル床タイル ・複層ビニル床タイル・ビニル幅木 ・ビニル幅木※2 ・ ※2 ・ ・・※60 ・ ※60 ・ KT KTFT FTJISの記号 JISの記号 G G55ホルムアルデヒドの放散量 ホルムアルデヒドの放散量 ホルムアルデヒドの放散量 ホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種 ※規制対象外 ・第三種 ※規制対象外 ・第三種 外 ※規制対象 ・第三種下張り用床板及び畳下床板の材料 下張り用床板及び畳下床板の材料 下張り用床板及び畳下床板の材料 及び 下張り用床板 畳下床板の材料床板張り用合板等 床板張り用合板等 G G使用区分 使 分 用区 材 料 材 料 厚さ(mm) 厚さ mm) (下張り用床板の材料 下張り用床板の材料畳下床板 畳下床板 ・・・・※合板 G ※合板 G・パーティクルボード G ・パーティクルボード G ・パーティクルボード G ・パーティクルボード G・繊維板(MDF) G ・繊維板(MDF) G ・繊維板(MDF) G ・繊維板(MDF) G※12 ※12合成樹脂塗り床 合成樹脂塗り床フローリング張り フローリング張り G G・フローリングボード ・フローリングボード ・フローリングボード ・フローリングボード材料、工法 材料、工法・フローリングブロック ・フローリングブロック ・フローリングブロック ・フローリングブロック・複合フローリング ・複合フローリング・なら ・なら・ひのき ・ひのき・ぶな ・ぶな・能登ひば ・能登ひば・釘留め工法(根太張) ・釘留め工法(根 ) 太張・釘留め工法(直張り) ・釘留め工法(直 ) 張り・接着工法 ・接着工法 緩衝材裏打 緩衝材裏打・15 ・15・12以上 ・12以上・8以上 ・8以上・・・A種 ・B種 ・C種 ・A種 ・B種 ・C種 ・A種 ・B種 ・C種 ・A種 ・B種 ・C種・・・巾75 長さ400以上 ・巾75 長さ400以上 ・巾75 長さ400以上 ・巾75 長さ400以上品 名 品 名 樹 種 樹 種 工 法 工 法 厚さ(mm) 厚さ(mm) 種 別 種 別・・畳敷き 畳敷き 材料 材料下地の種類 下地の種類 畳の種別 畳の種別・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床・) ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床・) ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床・) ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床・) ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床・) ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床・) ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床・)※C種 ・D種(畳床・) ※C種 ・D 畳床・ ) ※C種 ・D種(畳床・) ※C種 ・D種(畳床・)カーペット敷き カーペット敷き 材料 材料 G G 防炎性能は、消防法で定める防炎性能を有し、登録されたものとする。
防炎性能は、消防法で定める防炎性能を有し、登録されたものとする。
防炎性能は、消防法で定める防炎性能を有し、登録されたものとする。
防炎性能は、消防法で定める防炎性能を有し、登録されたものとする。
防炎性能は、消防法で定める防炎性能を有し、登録されたものとする。
防炎性能は、消防法で定める防炎性能を有し、登録されたものとする。
防炎性能は、消防法で定める防炎性能を有し、登録されたものとする。
壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂等を用いた接着剤のホルムアルデヒドの放散量 壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂等を用いた接着剤のホルムアルデヒドの放散量 壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂等を用いた接着剤のホルムアルデヒドの放散量 壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂等を用いた接着剤のホルムアルデヒドの放散量 壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂等を用いた接着剤のホルムアルデヒドの放散量 壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂等を用いた接着剤のホルムアルデヒドの放散量 壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂等を用いた接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種 ※規制対象外 ・第三種 ※規制対象外 ・第三種 外 ※規制対象 ・第三種66 [6.5.3~4][6.8.2][6.9.3] [6.5.3~4][6.8.2][6.9.3] [6.5.3~4][6.8.2][6.9.3] [6.5.3~4][6.8.2][6.9.3] [6.5.3~4][6.8.2][6.9.3] [6.5.3~4][6.8.2][6.9.3] [6.5.3~4][6.8.2][6.9.3][6.11.4~5][6.13.2][6.14.2][6.16.4] [6.11.4~5][6.13.2][6.14.2][6.16.4] [6.11.4~5][6.13.2][6.14.2][6.16.4] [6.11.4~5][6.13.2][6.14.2][6.16.4] [6.11.4~5][6.13.2][6.14.2][6.16.4] [6.11.4~5][6.13.2][6.14.2][6.16.4] [6.11.4~5][6.13.2][6.14.2][6.16.4]木下地等 木下地等 G G1)県産材の使用 1)県産材の使用 能登ヒバ、杉は、県産材とし、代用樹種は認めない 能登ヒバ、杉は、県産材とし、代用樹種は認めない 能登ヒバ、杉は、県産材とし、代用樹種は認めない 能登ヒバ、杉は、県産材とし、代用樹種は認めない 能登ヒバ、杉は、県産材とし、代用樹種は認めない 能登ヒバ、杉は、県産材とし、代用樹種は認めない 能登ヒバ、杉は、県産材とし、代用樹種は認めない12 12 [6.5.2] [6.5.2]・タフテッドカーペット ・タフテッドカーペット ・タフテッドカーペット ・タフテッドカーペット・カットパイル ・カットパイル・ループパイル ・ループパイル・レベルループパイル ・レベルループパイル・カット、ループ併用 ・カット、ループ併用※5~7 ・ ※5~7 ・ ※4~6 ・ ※4~6 ・ ※4 ・ ※4 ・ ・・人体帯電圧 人体帯電圧・・※3kV以下 ※3kV以下帯電圧 帯電圧※全面接着工法 ※全面接着工法・グリッパー工法 ・グリッパー工法パイル形状 パイル形状 パイル長(mm) パイ (mm) ル長 工 法 工 法[6.9.3][表6.9.2] [6 ][表6.9.2] [6.9.3][表6.9.2] [6.9.3][表6.9.2]・タイルカーペット ・タイルカーペット人体帯電圧 人体帯電圧・・※3kV以下 ※3kV以下帯電圧 帯電圧※第一種 ※第一種・第二種 ・第二種※ループパイル ※ループパイル・カットパイル ・カットパイル・カット/ループパイル ・カット/ループパイル ・カット/ループパイル ・カット/ループパイル・ ・ ・・種別 種別 パイル形状 パイル形状 寸法(mm) 寸法(mm) 総厚さ(mm) 総厚さ(mm)[6.9.3][表6.9.2] [6 ][表6.9.2] [6.9.3][表6.9.2] [6.9.3][表6.9.2]※500×500 ※500×500 ※6.5 ※6.5化粧ばり造作用集成材 化粧ばり造作用集成材品 名 品 名 見付け材面の品質 見付 面の品質 け材 化粧薄板樹種名 化粧薄板樹種名 化粧薄板の厚さ(mm) 化粧薄板の厚さ(mm) 化粧薄板の厚さ(mm) 化粧薄板の厚さ(mm)※1等 ・2等 ※1等 ・2等造作用単板積層材 造作用単板積層材品 名 品 名 表面の品質 表面の品質 防虫処理 防虫処理・天然化木化粧 ・天然化木化粧・塗装加工あり ・化粧加工なし( 等) ・塗装加工あり 化粧加工 ( 等) ・塗装加工あり ・化粧加工なし( 等) ・塗装加工あり ・化粧加工なし( 等)・する ・する・しない ・しない樹種 樹種下地材 下地材造作材 造作材板 材 板 材・檜・能登ヒバ・草槇 ・檜・能登ヒバ 槇 ・草・檜・能登ヒバ・草槇 ・檜・能登ヒバ 槇 ・草・ ・ ・松 ・檜 ・杉 ・松 ・檜 ・杉・松 ・檜 ・杉 ・松 ・檜 ・杉・能登ヒバ ・ラワン無節 ・能登ヒバ ・ラワン無節 ・能登ヒバ ・ラワン無節 ・能登ヒバ ・ラワン無節・松 ・杉 ・松 ・杉・ ・ ・ ・ ・ラワン材 ・ラワン材 防虫処理 防虫処理土台、水掛り枠類 土台、水掛り枠類 見え掛り部分 見え掛り部分 見え隠れ部分 見 れ部分 え隠 備 考 備 考(柱等を含む) (柱等を含む)[6.5.2] [6.5.2][表6.5.2] [表6.5.2]2)木材の品質 ※「改修標仕」6.5.2による ・市販品 2)木材の品質 ※「改修標仕」6.5.2による ・市販品 2)木材の品質 ※「改修標仕」6.5.2による ・市販品 2)木材の品質 ※「改修標仕」6.5.2による ・市販品 2)木材の品質 ※「改修標仕」6.5.2による ・市販品 2)木材の品質 ※「改修標仕」6.5.2による ・市販品 2)木材の品質 ※「改修標仕」6.5.2による ・市販品 保存処理木材の適用箇所は「改修標仕」6.5.6(1)(イ)による 保存処理木材の適用箇所は「改修標仕」6.5.6(1)(イ)による 保存処理木材の適用箇所は「改修標仕」6.5.6(1)(イ)による 保存処理木材の適用箇所は「改修標仕」6.5.6(1)(イ)による 保存処理木材の適用箇所は「改修標仕」6.5.6(1)(イ)による 保存処理木材の適用箇所は「改修標仕」6.5.6(1)(イ)による 保存処理木材の適用箇所は「改修標仕」6.5.6(1)(イ)によるビニル床シート張り ビニル床シート張り G G材料 材料※発泡層のないもの ※発泡層のないもの・発泡層のあるもの ・発泡層のあるもの・・・・・ビニル幅木 ・ビニル幅木※FS ・ ※FS ・ ・HS ・HS・・・・※無地 ・マーブル柄 ※無地 ・マ ル柄 ーブ※柄物 ・無地 ※柄物 ・無地※2.0 ・2.5 ※2.0 ・2.5 ※2.0 ・2.5 ※2.0 ・2.5 ・・・・・・※60 ・ ※60 ・ 種 類 種 類 JISの記号 JISの記号 色 柄 色 柄 厚さ・高さ(mm) 厚さ・高さ(mm)工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: ) 工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: ) 工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: ) 工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: ) 工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: ) 工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: ) 工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: )44 [6.8.2] [6.8.2][6.8.3] [6.8.3]ガラス ガラスガラスの厚さ・構成等については建具表により、その他ガラス性能等は下記による。
ガラスの厚さ・構成等については建具表により、その他ガラス性能等は下記による。
ガラスの厚さ・構成等については建具表により、その他ガラス性能等は下記による。
ガラスの厚さ・構成等については建具表により、その他ガラス性能等は下記による。
ガラスの厚さ・構成等については建具表により、その他ガラス性能等は下記による。
ガラスの厚さ・構成等については建具表により、その他ガラス性能等は下記による。
ガラスの厚さ・構成等については建具表により、その他ガラス性能等は下記による。
・合わせガラス ・合わせガラス特性による種類 ※Ⅱ-1類 ・ (JIS R 3205) 特性による種類 ※Ⅱ-1類 ・ (JIS R 3205) 特性による種類 ※Ⅱ-1類 ・ (JIS R 3205) 特性による種類 ※Ⅱ-1類 ・ (JIS R 3205) 特性による種類 ※Ⅱ-1類 ・ (JIS R 3205) 特性による種類 ※Ⅱ-1類 ・ (JIS R 3205) 特性による種類 ※Ⅱ-1類 ・ (JIS R 3205)16 16 [5.13.2] [5.13.2]・強化ガラス ・強化ガラス材料板ガラスによる種類 材料板ガラスによる種類 材料板ガラスによる種類 材料板ガラスによる種類 衝撃特性による種類(JIS R 3206) 衝撃特性による種類(JIS R 3206) 衝撃特性による種類(JIS R 3206) 衝撃特性による種類(JIS R 3206) 衝撃特性による種類(JIS R 3206) 衝撃特性による種類(JIS R 3206) 衝撃特性による種類(JIS R 3206)※フロート強化ガラス ※フロート強化ガラス・型板強化ガラス ・型板強化ガラスⅢ類 (曲面はⅠ類) Ⅲ類 (曲面はⅠ類)・熱線吸収板ガラス ・熱線吸収板ガラス板ガラスによる種類 板ガラスによる種類 日射熱取得率 日 取得率 射熱 色 調 色 調※熱線吸収フロート板ガラス ※熱線吸収フロート板ガラス ※熱線吸収フロート板ガラス ※熱線吸収フロート板ガラス 2種 2種 ・ブルー ・グレー ・ブロンズ ・ブルー ・グ ー ・ブ ズ ・ブルー ・グレー ・ブロンズ ・ブルー ・グレー ・ブロンズ・グリーン ・グリーン・複層ガラス ・複層ガラス種 類 種 類 断熱性、日射遮へい性による区分 断熱性、日射遮へい性による区分 断熱性、日射遮へい性による区分 遮へ 断熱性、日射 い性による区分・断熱複層ガラス ・断熱複層ガラス・日射熱遮へい複層ガラス ・日射熱遮へい複層ガラス ・日射熱遮へい複層ガラス ・日射熱遮へい複層ガラス※U3-1 ・U3-2 ・U1 ・U2 ※U3-1 ・U3-2 ・U1 ・U2 ※U3-1 ・U3-2 ・U1 ・U2 3- ※U3-1 ・U3-2 ・U1 ・U2 3- ※U3-1 ・U・E4 ・E5 ・E4 ・E5・熱線反射板ガラス ・熱線反射板ガラス品 種 品 種 反射皮膜面 反 膜面 射皮 材料板ガラスの種類 材料 ラスの種 板ガ 類 色 調 色 調 映像調整 映像調整※熱線反射ガラス ※熱線反射ガラス・高性能熱線反射 ・高性能熱線反射 ガラス ガラス※内面 ・外面 ※内面 ・外面 内面 内面・フロート板ガラス ・フロート板ガラス・熱線吸収フロート板ガラス ・熱線吸収フロート板ガラス ・熱線吸収フロート板ガラス ・熱線吸収フロート板ガラス・強化ガラス ・強化ガラス・倍強度ガラス ・倍強度ガラス・ブルー ・ブルー・グレー ・グレー・ブロンズ ・ブロンズ・シルバー ・シルバー※行わない ※行わない・行う ・行う・倍強度ガラス ・倍強度ガラス材料板ガラスによる種類の名称 材料板ガラスによる種類の名称 材料板ガラスによる種類の名称 よる 材料板ガラスに 種類の名称 色 調 色 調※ フロート倍強度ガラス ※ フロート倍強度ガラス ※ フロート倍強度ガラス ※ フロート倍強度ガラス・熱線吸収倍強度ガラス ・熱線吸収倍強度ガラス ・熱線吸収倍強度ガラス ・熱線吸収倍強度ガラス ・グレー ・ブルー ・ブロンズ ・グレー ・ブルー ・ブロンズ ・グレー ・ブルー ・ブロンズ ・グレー ・ブルー ・ブロンズ ガラス留め材 ガラ め材 ス留建具の種類 建具の種類 種 類 種 類アルミニウム製 アルミニウム製鋼製及び軽量鋼製 鋼製及び軽量鋼製ステンレス製 ステンレス製※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材) ※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材) ※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材) ※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材) ※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材) ※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材) ※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材)※シーリング材 ※シーリング材※シーリング材 ※シーリング材ガラス溝 ガラス溝 板ガラスをはめ込む溝の大きさ 板ガラスをはめ込む溝の大きさ 板ガラスをはめ込む溝の大きさ 込む 板ガラスをはめ 溝の大きさ が確認できる資料を監督職員に提出し、承諾を受ける。
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が確認できる資料を監督職員に提出し、承諾を受ける。
が確認できる資料を監督職員に提出し、承諾を受ける。
ガラスブロック ガラ ロック スブ積み 積みガラスブロック ガラスブロック寸法(mm) 寸法(mm) 表面形状 表面形状 性能等 性能等呼び寸法 呼び寸法 厚さ 厚さ パターン パターン 防火性能 防火性能 耐火性能 耐火性能 色 調 色 調※クリア ※クリア ・・ ※無し ※無し・・※無し ※無し・・17 1718 1819 19[5.13.2][表3.7.1] [5.1 [表3.7.1] [5.13.2][表3.7.1] [5.13.2][表3.7.1][5.14.3] [5.14.3][5.14.5] [5.14.5]※「改修標仕」図5.14.1による。
ただし、強化ガラス及び倍強度ガラスを使用する場合は性能値等 ※「改修標仕」図5.14.1による。
ただし、強化ガラス及び倍強度ガラスを使用する場合は性能値等 ※「改修標仕」図5.14.1による。
ただし、強化ガラス及び倍強度ガラスを使用する場合は性能値等 ※「改修標仕」図5.14.1による。
ただし、強化ガラス及び倍強度ガラスを使用する場合は性能値等 ※「改修標仕」図5.14.1による。
ただし、強化ガラス及び倍強度ガラスを使用する場合は性能値等 ※「改修標仕」図5.14.1による。
ただし、強化ガラス及び倍強度ガラスを使用する場合は性能値等 ※「改修標仕」図5.14.1による。
ただし、強化ガラス及び倍強度ガラスを使用する場合は性能値等壁用金属枠及び補強材 壁用金属枠及び補強材壁用金属枠の種類 壁用 枠の種類 金属 規格及び補強材等 規格及び補強材等※アルミニウム製 ※アルミニウム製・・※ 改修共仕5.2.3のアルミニウム製建具の材料による ※ 改修共仕5.2.3のアルミニウム製建具の材料による ※ 改修共仕5.2.3のアルミニウム製建具の材料による ※ 改修共仕5.2.3のアルミニウム製建具の材料による ※ 改修共仕5.2.3のアルミニウム製建具の材料による ※ 改修共仕5.2.3のアルミニウム製建具の材料による ※ 改修共仕5.2.3のアルミニウム製建具の材料による・・[5.14.5] [5.14.5]化粧目地モルタルの色 ※モルタル色 化粧目地モルタルの色 ※モルタル色 化粧目地モルタルの色 ※モルタル色 ル 化粧目地モルタルの色 ※モルタ 色 [5.14.5] [5.14.5]シーリング材料 シーリング材料被着体の組合せ 被着 組合せ 体の シーリング材の種別 シーリング材の種別記号 記号 主成分による区分 主成 よる区 分に 分 耐久性による区分 耐久性による区分 ただし、防火区画等に用いる場合は建築基準法に基づく規定に定められたもの、または認定を受 ただし、防火区画等に用いる場合は建築基準法に基づく規定に定められたもの、または認定を受 ただし、防火区画等に用いる場合は建築基準法に基づく規定に定められたもの、または認定を受 ただし、防火区画等に用いる場合は建築基準法に基づく規定に定められたもの、または認定を受 ただし、防火区画等に用いる場合は建築基準法に基づく規定に定められたもの、または認定を受 ただし、防火区画等に用いる場合は建築基準法に基づく規定に定められたもの、または認定を受 ただし、防火区画等に用いる場合は建築基準法に基づく規定に定められたもの、または認定を受 けた条件による。
けた条件による。
[5.14.5][3.7.2][表3.7.1] [5.14.5][3.7.2][表3.7.1] [5.14.5][3.7.2][表3.7.1] [5.14.5][3.7.2][表3.7.1] [5.14.5][3.7.2][表3.7.1] [5.14.5][3.7.2][表3.7.1] [5.14.5][3.7.2][表3.7.1] 下表以外は改修標仕表3.7.1による 下表以外は改修標仕表3. による 下表以外は改修標仕表3.7.1による 修標 下表以外は改修標仕表3.7.1による 修標 下表以外は改20 20 ガラス用フィルム ガラス用フィルム 名 称 名 称 記 号 記 号 張り面 張り面・衝撃破壊対応ガラス飛散防止フィルム ・衝撃破壊対応ガラス飛散防止フィルム ・衝撃破壊対応ガラス飛散防止フィルム ガラ ・衝撃破壊対応ガラス飛散防止フィルム ガラ ・衝撃破壊対応・層間変位破壊対応ガラス飛散防止フィルム ・層間変位破壊対応ガラス飛散防止フィルム ・層間変位破壊対応ガラス飛散防止フィルム 対応 ・層間変位破壊対応ガラス飛散防止フィルム 対応 ・層間変位破壊・・GI GIGD GD ※内張り ・外張り ※内張り ・外張り品質 JIS A 5759による 品質 JIS A 5759による 品質 JIS A 5759による A 5 品質 JIS A 5759による A 5 品質 JIS項目 項目 特記事項 特 記 事項 特記事項 特記事項床改修一般事項 床改 般事項 修一 1)工法 1)工法 (1)ビニル床シート等の除去 (1)ビニル床シート等の除去 (1)ビニル床シート等の除去 ル床 (1)ビニ シート等の除去116章 内 装 改 修 工 事 6章 内 改 修 事 6章 内 装 改 修 工 事 6章 内 装 改 修 工 事[6.2.2] [6.2.2] ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・除去範囲全て) ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・除去範囲全て) ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・除去範囲全て) ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・除去範囲全て) ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・除去範囲全て) ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・除去範囲全て) ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・除去範囲全て) (2)改修後の床清掃範囲 ※改修箇所の室内 ・ (2)改修後の床清掃範囲 ※改修箇所の室内 ・ (2)改修後の床清掃範囲 ※改修箇所の室内 ・ (2)改修後の床清掃範囲 ※改修箇所の室内 ・ (2)改修後の床清掃範囲 ※改修箇所の室内 ・ (2)改修後の床清掃範囲 ※改修箇所の室内 ・ (2)改修後の床清掃範囲 ※改修箇所の室内 ・ 壁改修一般事項 壁改 般事項 修一 1)工法 1)工法 (1)既存壁撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁、床の改修範囲 (1)既存壁撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁、床の改修範囲 (1)既存壁撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁、床の改修範囲 (1)既存壁撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁、床の改修範囲 (1)既存壁撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁、床の改修範囲 (1)既存壁撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁、床の改修範囲 (1)既存壁撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁、床の改修範囲 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示の範囲 ・図示の範囲 (2)天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 (2)天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 (2)天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 (2)天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 (2)天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 (2)天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 (2)天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 ・図示の範囲 ・図示の範囲 ※壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ※壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ※壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ※壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ※壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ※壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ※壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う (3)間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 (3)間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 (3)間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 (3)間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 (3)間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 (3)間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 (3)間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 ※図示 ※図示 ・モルタル塗り ・モルタル塗り 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ・適用する(範囲は図示) ・適用する(範囲は図示) ・適用する(範囲は図示) 用す ・適 る(範囲は図示) ※ステンレス製アンカーピンを縦横200mm程度の間隔に打ち込み、ステンレス等を張る ※ステンレス製アンカーピンを縦横200mm程度の間隔に打ち込み、ステンレス等を張る ※ステンレス製アンカーピンを縦横200mm程度の間隔に打ち込み、ステンレス等を張る ※ステンレス製アンカーピンを縦横200mm程度の間隔に打ち込み、ステンレス等を張る ※ステンレス製アンカーピンを縦横200mm程度の間隔に打ち込み、ステンレス等を張る ※ステンレス製アンカーピンを縦横200mm程度の間隔に打ち込み、ステンレス等を張る ※ステンレス製アンカーピンを縦横200mm程度の間隔に打ち込み、ステンレス等を張る ・図示 ・図示2)新設壁下地 ・木製壁下地 ・軽量鉄骨壁下地 2)新設壁下地 ・木製壁下地 ・軽量鉄骨壁下地 2)新設壁下地 ・木製壁下地 ・軽量鉄骨壁下地 2)新設壁下地 ・木製壁下地 ・軽量鉄骨壁下地 2)新設壁下地 ・木製壁下地 ・軽量鉄骨壁下地 2)新設壁下地 ・木製壁下地 ・軽量鉄骨壁下地 2)新設壁下地 ・木製壁下地 ・軽量鉄骨壁下地天井改修一般事項 天井改修一般事項 1)工法 1)工法2233[6.1.3][6.3.2] [ 3][6.3. [6.1.3][6.3.2] [6.1.3][6.3.2][6.1.3][6.4.2] [ 3][6.4.[6.1.3][6.4.2] [6.1.3][6.4.2] (1)天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修 (1)天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修 (1)天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修 (1)天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修 (1)天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修 (1)天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修 (1)天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修 ※既存のまま ・図示の範囲 ※既存のまま ・図示の範囲 ※既存のまま ・図示の範囲 まま ※既存の ・図示の範囲2)新設天井下地 ・木製天井下地 ・軽量鉄骨天井下地 2)新設天井下地 ・木製天井下地 ・軽量鉄骨天井下地 2)新設天井下地 ・木製天井下地 ・軽量鉄骨天井下地 2)新設天井下地 ・木製天井下地 ・軽量鉄骨天井下地 2)新設天井下地 ・木製天井下地 ・軽量鉄骨天井下地 2)新設天井下地 ・木製天井下地 ・軽量鉄骨天井下地 2)新設天井下地 ・木製天井下地 ・軽量鉄骨天井下地 ・機械的除去工法 ・目荒工法 ・機械的除去工法 ・目荒工法 ・機械的除去工法 ・目荒工法 除去 ・機械的 工法 ・目荒工法 合成樹脂塗り床材の除去工法 合成樹脂塗り床材の除去工法 合成樹脂塗り床材の除去工法 床材 合成樹脂塗り の除去工法軽量シャッター 軽量 ッター シャ 開閉形式※手動式 ・上部電動式(手動併用) 開閉形式※手動式 ・上部電動式(手動併用) 開閉形式※手動式 ・上部電動式(手動併用) 開閉形式※手動式 ・上部電動式(手動併用) 開閉形式※手動式 ・上部電動式(手動併用) 開閉形式※手動式 ・上部電動式(手動併用) 開閉形式※手動式 ・上部電動式(手動併用)外部に面するシャッターの耐風圧強度 外部に面するシャッターの耐風圧強度 外部に面するシャッターの耐風圧強度 ャッ 外部に面するシ ターの耐風圧強度 耐風圧性能()N/m 耐風圧性能()N/m 耐風圧性能()N/m ( 耐風圧性能 )N/m22スラット 厚さ(mm) ※0.5 ・0.8 スラット 厚さ(mm) ※0.5 ・0.8 スラット 厚さ(mm) ※0.5 ・0.8 スラット 厚さ(mm) ※0.5 ・0.8 スラット 厚さ(mm) ※0.5 ・0.8 スラット 厚さ(mm) ※0.5 ・0.8 スラット 厚さ(mm) ※0.5 ・0.8 材質 ※ JISG3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板又は鋼帯) 材質 ※ JISG3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板又は鋼帯) 材質 ※ JISG3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板又は鋼帯) 材質 ※ JISG3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板又は鋼帯) 材質 ※ JISG3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板又は鋼帯) 材質 ※ JISG3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板又は鋼帯) 材質 ※ JISG3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板又は鋼帯) ・ JISG3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) ・ JISG3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) ・ JISG3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) ・ JISG3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) ・ JISG3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) ・ JISG3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) ・ JISG3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) 形状 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形 形状 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形 形状 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形 形状 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形 形状 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形 形状 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形 形状 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形ガイドレール等 ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5mm) ガイドレール等 ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5mm) ガイドレール等 ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5mm) ガイドレール等 ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5mm) ガイドレール等 ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5mm) ガイドレール等 ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5mm) ガイドレール等 ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5mm)オーバーヘッドドア オーバ゙ドア ーヘット 形式及び機構 形式及び機構セクション材料 セ ョン材料 クシ 開閉方式 開閉方式 収納形式 収納形式 ガイドレールの材料 ガイドレールの材料※スチールタイプ ※スチールタイプ・アルミニウムタイプ ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ ・ファイバーグラスタイプ ・ファイバーグラスタイプ ・ファイバーグラスタイプ※バランス式 ※バランス式・チェーン式 ・チェーン式・電動式 ・電動式・スタンダード形 ・スタンダード形・ローヘッド形 ・ローヘッド形・ハイリフト形 ・ハイリフト形・バーチカル形 ・バーチカル形・溶融亜鉛めっき鋼板 ・溶融亜鉛めっき鋼板※ステンレス鋼板 ※ステンレス鋼板 (SUS304) (SUS304)22 耐風圧性能()N/m 耐風圧性能()N/m 耐風圧性能()N/m ( 耐風圧性能 )N/m14 1415 15[5.12.2][表5.12.1] [5.12.2][表5.12.1] [5.12.2][表5.12.1] [5.12.2][表5.12.1][5.12.2] [5.12.2][5.12.3][表5.12.2] [5.12.3][表5.12.2] [5.12.3][表5.12.2] [5.12.3][表5.12.2][5.12.4] [5.12.4][表5.12.2] [表5.12.2][5.13.2~3][表5.13.1] [5.13.2~3][表5.13.1] [5.13.2~3][表5.13.1] [5.13.2~3][表5.13.1]自動ドア開閉装置 自動ドア開閉装置 自動ドアの開閉機構 自動ドアの開閉機構開閉方法 開閉方法 検出装置の種類 検出装置の種類※スライデイングドア ※スライデイングドア・スイングドア ・スイングドア※光線(反射)センサー ・電波センサー ・タッチスイッチ ※光線(反射)センサー ・電波センサー ・タッチスイッチ ※光線(反射)センサー ・電波センサー ・タッチスイッチ ※光線(反射)センサー ・電波センサー ・タッチスイッチ ※光線(反射)センサー ・電波センサー ・タッチスイッチ ※光線(反射)センサー ・電波センサー ・タッチスイッチ ※光線(反射)センサー ・電波センサー ・タッチスイッチ・熱線センサー ・音波センサー ・押しボタンスイッチ ・熱線センサー ・音波センサー ・押しボタンスイッチ ・熱線センサー ・音波センサー ・押しボタンスイッチ ・熱線センサー ・音波センサー ・押しボタンスイッチ ・熱線センサー ・音波センサー ・押しボタンスイッチ ・熱線センサー ・音波センサー ・押しボタンスイッチ ・熱線センサー ・音波センサー ・押しボタンスイッチ・多機能トイレスイッチ ・光電センサー ・多機能トイレスイッチ ・光電センサー ・多機能トイレスイッチ ・光電センサー 光電 ・多機能トイレスイッチ ・光電センサー 光電 ・多機能トイレスイッチ ・凍結防止措置 ・行う() ・行わない 凍結防止措置 ・行う() ・行わない 凍結防止措置 ・行う() ・行わない 凍結防止措置 ・行う() ・行わない 凍結防止措置 ・行う() ・行わない 凍結防止措置 ・行う() ・行わない 凍結防止措置 ・行う() ・行わない重量シャッター 重 シャッタ 量 ー 1)形式及び機構 1)形式及び機構種 類 種 類 開閉機構 開閉機構 危害防止機構 危害防止機構・管理用シャッター ・管理用シャッター・外壁用防火シャッター ・外壁用防火シャッター ・外壁用防火シャッター ・外壁用防火シャッター・屋内用防火シャッター ・屋内用防火シャッター ・屋内用防火シャッター ・屋内用防火シャッター・防煙シャッター ・防煙シャッター※上部電動式 ※上部電動式(手動併用) (手動併用)・上部手動式 ・上部手動式※障害物感知装置 ※障害物感知装置(自動閉鎖型) (自動閉鎖型)・ ・ ※設ける ※設ける・設けない ・設けない 外部に面するシャッターの耐風圧強度 ・耐風圧性能 N/m 2 外部に面するシャッターの耐風圧強度 ・耐風圧性能 N/m 2 外部に面するシャッターの耐風圧強度 ・耐風圧性能 N/m 2 外部に面するシャッターの耐風圧強度 ・耐風圧性能 N/m 2 外部に面するシャッターの耐風圧強度 ・耐風圧性能 N/m 2 外部に面するシャッターの耐風圧強度 ・耐風圧性能 N/m 2 外部に面するシャッターの耐風圧強度 ・耐風圧性能 N/m 212 1213 13シャッターケース シャッターケース[5.9.2][表5.9.4] [5.9.2][表5.9.4] [5.9.2][表5.9.4] [5.9.2][表5.9.4][5.9.2] [5.9.2][5.11.2][表5.11.1] [5.11.2][表5.11.1] [5.11.2][表5.11.1] [5.11.2][表5.11.1] 形式※外部可動式 ・固定式 形式※外部可動式 ・固定式 形式※外部可動式 ・固定式 形式※外部可動式 ・固定式 形式※外部可動式 ・固定式 形式※外部可動式 ・固定式 形式※外部可動式 ・固定式樹脂製建具 樹 製建具 脂 1)外部に面する建具の性能値等 1)外部に面する建具の性能値等 1)外部に面する建具の性能値等 る建 1)外部に面す 具の性能値等種 別 種 別 耐風圧性 耐風圧性 気密性 気密性 水密性 水密性 枠見込み(mm) 枠見込み(mm) 施工箇所 施工箇所・A種 ・A種・B種 ・B種・C種 ・C種S-4 S-4S-5 S-5S-6 S-6※W-4 ※W-4A-4 A-4 W-5 W-52)表面色 ※白色 ・( ) 2)表面色 ※白色 ・( ) 2)表面色 ※白色 ・( ) 2)表面色 ※白色 ・( ) 2)表面色 ※白色 ・( ) 2)表面色 ※白色 ・( ) 2)表面色 ※白色 ・( )3)ガラス ※複層ガラス ・単層ガラス ・三重ガラス 3)ガラス ※複層ガラス ・単層ガラス ・三重ガラス 3)ガラス ※複層ガラス ・単層ガラス ・三重ガラス 3)ガラス ※複層ガラス ・単層ガラス ・三重ガラス 3)ガラス ※複層ガラス ・単層ガラス ・三重ガラス 3)ガラス ※複層ガラス ・単層ガラス ・三重ガラス 3)ガラス ※複層ガラス ・単層ガラス ・三重ガラス鋼製建具 鋼 建具 製 1)簡易気密扉の簡易気密型ドアセット性能値 1)簡易気密扉の簡易気密型ドアセット性能値 1)簡易気密扉の簡易気密型ドアセット性能値 1)簡易気密扉の簡易気密型ドアセット性能値 1)簡易気密扉の簡易気密型ドアセット性能値 1)簡易気密扉の簡易気密型ドアセット性能値 1)簡易気密扉の簡易気密型ドアセット性能値 ※適用する(適用箇所は建具表による) ※適用する(適用箇所は建具表による) ※適用する(適用箇所は建具表による) 適用 ※適用する(適用箇所は建具表による) 適用 ※適用する(44552)外部に面する建具の耐風圧性 2)外部に面する建具の耐風圧性 2)外部に面する建具の耐風圧性 る建 2)外部に面す 具の耐風圧性 ・S-4 ・S-5 ・S-6 ・S-4 ・S-5 ・S-6 ・S-4 ・S-5 ・S-6 ・S ・S-4 -5 ・S-63)材料 ※JIS G3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 3)材料 ※JIS G3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 3)材料 ※JIS G3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 3)材料 ※JIS G3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 3)材料 ※JIS G3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 3)材料 ※JIS G3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 3)材料 ※JIS G3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・ ・ 4)鋼板類の厚さ(1枚の戸の有効開口幅 950mm、又は有効高さ 2,400mmを越える場合) 4)鋼板類の厚さ(1枚の戸の有効開口幅 950mm、又は有効高さ 2,400mmを越える場合) 4)鋼板類の厚さ(1枚の戸の有効開口幅 950mm、又は有効高さ 2,400mmを越える場合) 4)鋼板類の厚さ(1枚の戸の有効開口幅 950mm、又は有効高さ 2,400mmを越える場合) 4)鋼板類の厚さ(1枚の戸の有効開口幅 950mm、又は有効高さ 2,400mmを越える場合) 4)鋼板類の厚さ(1枚の戸の有効開口幅 950mm、又は有効高さ 2,400mmを越える場合) 4)鋼板類の厚さ(1枚の戸の有効開口幅 950mm、又は有効高さ 2,400mmを越える場合) ※下表以外は表5.4.2による ※下表以外は表5.4.2による ※下表以外は表5.4.2による 表5 ※下表以外は .4.2による区 分 区 分 使 用 箇 所 使 用 箇 所 厚さ(mm) 厚さ(mm)外部の下枠、水切り板 外部の下枠、水切り板外部に面するスイングドアの建具 外部に面するスイングドアの建具 外部に面するスイングドアの建具 イン 外部に面するス グドアの建具中骨 中骨・ 図示 ・ 図示窓窓出入口 出入口枠類 枠類枠類 枠類戸戸2.3 2.32.3 2.32.3 2.3標準型鋼製建具 標 型鋼製建 準 具 簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による 簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による 簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による 簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による 簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による 簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による 簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による ・適用する(適用箇所は建具表による) ・適用する(適用箇所は建具表による) ・適用する(適用箇所は建具表による) 適用 ・適用する(適用箇所は建具表による) 適用 ・適用する(外部に面する建具の耐風圧性 外部に面する建具の耐風圧性 外部に面する建具の耐風圧性 外部に面する建具の耐風圧性耐風圧性 耐風圧性 施 工 箇 所 施 工 箇 所・S-4 ・S-4・S-5 ・S-5・S-6 ・S-6鋼製軽量建具 鋼 軽量建具 製標準型鋼製軽量 標 型鋼製軽 準 量建具 建具ステンレス製建具 ステンレス製建具簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による 簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による 簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による 簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による 簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による 簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による 簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による 簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による 簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による 簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による 簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による 簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による 簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による 簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による 簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による 簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による 簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による 簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による 簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による外部に面する建具の耐風圧性 外部に面する建具の耐風圧性 外部に面する建具の耐風圧性 外部に面する建具の耐風圧性耐風圧性 耐風圧性 施 工 箇 所 施 工 箇 所・S-4 ・S-4・S-5 ・S-5・S-6 ・S-6木製建具 木 建具 製 建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種 ※規制対象外 ・第三種 ※規制対象外 ・第三種 外 ※規制対象 ・第三種フラッシュ戸の表面材の種類 フラッシュ戸の表面材の種類 フラッシュ戸の表面材の種類 フラッシュ戸の表面材の種類 ※天然木化粧合板※天然木化粧合板※天然木化粧合板 然 ※天 木化粧合板 ふすまの上張り ※新鳥の子又はビニル紙程度 ・ 鳥の子 ふすまの上張り ※新鳥の子又はビニル紙程度 ・ 鳥の子 ふすまの上張り ※新鳥の子又はビニル紙程度 ・ 鳥の子 ふすまの上張り ※新鳥の子又はビニル紙程度 ・ 鳥の子 ふすまの上張り ※新鳥の子又はビニル紙程度 ・ 鳥の子 ふすまの上張り ※新鳥の子又はビニル紙程度 ・ 鳥の子 ふすまの上張り ※新鳥の子又はビニル紙程度 ・ 鳥の子枠及び靴ずりの材料 枠及び靴ずりの材料 枠 ※ 木製枠 ・ 鋼製枠 枠 ※ 木製 ・ 鋼製枠 枠 ※ 木製枠 ・ 鋼製枠 ※ 枠 木製枠 ・ 鋼製枠 靴ずり ・ 木製 ・ ステンレス製 靴ずり ・ 木製 ・ ステンレス製 靴ずり ・ 木製 ・ ステンレス製 靴ずり ・ 木製 ・ ステンレス製 靴ずり ・ 木製 ・ ステンレス製 靴ずり ・ 木製 ・ ステンレス製 靴ずり ・ 木製 ・ ステンレス製かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板() かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板() かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板() かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板() かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板() かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板() かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板() 建具金物 建 金物 具 1)材質、形状及び寸法 1)材質、形状及び寸法 1)材質、形状及び寸法 1)材質、形状及び寸法 シリンダーサイド 外側・ ※シリンダー シリンダーサイド 外側・ ※シリンダー シリンダーサイド 外側・ ※シリンダー シリンダーサイド 外側・ ※シリンダー シリンダーサイド 外側・ ※シリンダー シリンダーサイド 外側・ ※シリンダー シリンダーサイド 外側・ ※シリンダー6677889910 1011 11[5.3.2][5.3.4][表5.3.1] [5.3.2][5.3.4][表5.3.1] [5.3.2][5.3.4][表5.3.1] [5.3.2][5.3.4][表5.3.1] [5.3.2][5.3.4][表5.3.1] [5.3.2][5.3.4][表5.3.1] [5.3.2][5.3.4][表5.3.1][5.3.4] [5.3.4][5.3.3] [5.3.3][5.4.2][表5.4.1] [5.4.2][表5.4.1] [5.4.2][表5.4.1] [5.4.2][表5.4.1][5.4.2][表5.2.1] [5.4.2][表5.2.1] [5.4.2][表5.2.1] [5.4.2][表5.2.1][5.4.4][表5.4.2] [5.4.4][表5.4.2] [5.4.4][表5.4.2] [5.4.4][表5.4.2][5.4.2][5.4.6] [5.4.2][5.4.6] [5.4.2][5.4.6] [5.4.2][5.4.6][表5.4.1] [表5.4.1][5.4.2][5.4.6][表5.2.1] [5.4.2][5.4.6][表5.2.1] [5.4.2][5.4.6][表5.2.1] [5.4.2][5.4.6][表5.2.1] [5.4.2][5.4.6][表5.2.1] [5.4.2][5.4.6][表5.2.1] [5.4.2][5.4.6][表5.2.1][5.5.2] [5.5.2][5.5.2][5.5.6] [5.5.2][5.5.6] [5.5.2][5.5.6] [5.5.2][5.5.6][5.4.2][5.6.2] [5.4.2][5.6.2] [5.4.2][5.6.2] [5.4.2][5.6.2][表5.4.1][表5.2.1] [表5.4.1][表5.2.1] [表5.4.1][表5.2.1] [表5.4.1][表5.2.1][5.7.2] [5.7.2][16.7.2] [16.7.2][表5.7.3] [表5.7.3][5.7.2] [5.7.2][5.8.2][表5.8.1] [5.8.2][表5.8.1] [5.8.2][表5.8.1] [5.8.2][表5.8.1]・60 ・80 ・60 ・80・100 ・100・125 ・125 ドアクローザーのディレードアクション ・適用する ・適用しない ドアクローザーのディレードアクション ・適用する ・適用しない ドアクローザーのディレードアクション ・適用する ・適用しない ドアクローザーのディレードアクション ・適用する ・適用しない ドアクローザーのディレードアクション ・適用する ・適用しない ドアクローザーのディレードアクション ・適用する ・適用しない ドアクローザーのディレードアクション ・適用する ・適用しない内側・ ※サムターン内側・ ※サムターン内側・ ※サムターン内側・ ※サムターン内側・ ※サムターン内側・ ※サムターン内側・ ※サムターン 軸吊りヒンジの自閉装置機能 ・適用する ・適用しない 軸吊りヒンジの自閉装置機能 ・適用する ・適用しない 軸吊りヒンジの自閉装置機能 ・適用する ・適用しない 軸吊りヒンジの自閉装置機能 ・適用する ・適用しない 軸吊りヒンジの自閉装置機能 ・適用する ・適用しない 軸吊りヒンジの自閉装置機能 ・適用する ・適用しない 軸吊りヒンジの自閉装置機能 ・適用する ・適用しない2)鍵 2)鍵 [5.8.4] [5.8.4] マスターキー ・製作する ※製作しない(但し既設マスターキーに合わせる) マスターキー ・製作する ※製作しない(但し既設マスターキーに合わせる) マスターキー ・製作する ※製作しない(但し既設マスターキーに合わせる) マスターキー ・製作する ※製作しない(但し既設マスターキーに合わせる) マスターキー ・製作する ※製作しない(但し既設マスターキーに合わせる) マスターキー ・製作する ※製作しない(但し既設マスターキーに合わせる) マスターキー ・製作する ※製作しない(但し既設マスターキーに合わせる) レバーハンドルのバックセット ・ ※64mm レバーハンドルのバックセット ・ ※64mm レバーハンドルのバックセット ・ ※64mm レバーハンドルのバックセット ・ ※64mm レバーハンドルのバックセット ・ ※64mm レバーハンドルのバックセット ・ ※64mm レバーハンドルのバックセット ・ ※64mm 戸当りのあおり止め付き ・適用する ・適用しない 戸当りのあおり止め付き ・適用する ・適用しない 戸当りのあおり止め付き ・適用する ・適用しない 戸当りのあおり止め付き ・適用する ・適用しない 戸当りのあおり止め付き ・適用する ・適用しない 戸当りのあおり止め付き ・適用する ・適用しない 戸当りのあおり止め付き ・適用する ・適用しない3)鍵箱 ・適用する 3)鍵箱 ・適用する網戸 網戸 防虫網 防虫網 33 [5.2.3~4] [5.2.3~4] 網の種別 ・合成樹脂製 ※ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ステンレス製(SUS316) 網の種別 ・合成樹脂製 ※ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ステンレス製(SUS316) 網の種別 ・合成樹脂製 ※ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ステンレス製(SUS316) 網の種別 ・合成樹脂製 ※ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ステンレス製(SUS316) 網の種別 ・合成樹脂製 ※ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ステンレス製(SUS316) 網の種別 ・合成樹脂製 ※ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ステンレス製(SUS316) 網の種別 ・合成樹脂製 ※ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ステンレス製(SUS316)④見本の製作等 ④見本の製作等 ・建具見本の製作 (建具番号 ) ・建具見本の製作 (建具番号 ) ・建具見本の製作 (建具番号 ) ・建具見本の製作 (建具番号 ) ・建具見本の製作 (建具番号 ) ・建具見本の製作 (建具番号 ) ・建具見本の製作 (建具番号 ) ・特殊な建具の仮組 (建具番号 ) ・特殊な建具の仮組 (建具番号 ) ・特殊な建具の仮組 (建具番号 ) ・特殊な建具の仮組 (建具番号 ) ・特殊な建具の仮組 (建具番号 ) ・特殊な建具の仮組 (建具番号 ) ・特殊な建具の仮組 (建具番号 )⑤建具回り等の充填モルタル ⑤建具回り等の充填モルタル ⑤建具回り等の充填モルタル ⑤建具回り等の充填モルタル 防水剤(モルタルに混入する防水剤の品質) 防水剤(モルタルに混入する防水剤の品質) 防水剤(モルタルに混入する防水剤の品質) 防水剤(モルタルに混入する防水剤の品質) 防水剤(モルタルに混入する防水剤の品質) 防水剤(モルタルに混入する防水剤の品質) 防水剤(モルタルに混入する防水剤の品質)項 目 項 目 混合割合 混合割合 凝結及び安定性(JIS R 5201) 凝結及び安定性 JIS R 5201) 凝結及び安定性(JIS R 5201) 凝結及び安定性(JIS R 5201) 曲げ及び圧 曲げ及び圧 吸水比 吸水比(%) (%) (%) (%)品 質 品 質 セメント質量 セ ト質量 メンの5%以下 の %以下 5始発1時間以上 始発1時間以上終結10時間以内 終結10時間以内そりがないこと そりがないこと収縮性、膨張性 収縮性、膨張性のひび割れ のひび割れ凝結時間 凝結時間 安定性 安定性⑤取付け調整等 ⑤取付け調整等 ・ブラインド: ・ブラインド: ・ブラインド: ・ブラインド: ・カーテンボックス : ・カーテンボックス : ・カーテンボックス : ・カーテンボックス :アルミニウム製 ア ミニウム ル 製建具 建具外部に面する建具の性能等級 外部に面する建具の性能等級 外部に面する建具の性能等級 外部に面する建具の性能等級種 別 種 別 耐風圧性 耐風圧性 気密性 気密性 水密性 水密性 枠見込み(mm) 枠見込み(mm) 施工箇所 施工箇所・A種 ・A種・B種 ・B種・C種 ・C種S-4 S-4S-5 S-5S-6 S-6※A-3 ※A-3・ ・ A-4 A-4※W-4 ※W-4・ ・ W-5 W-5防音ドアセット ※適用は建具表による 防音ドアセット ※適用は建具表による 防音ドアセット ※適用は建具表による ※ 防音ドアセット 適用は建具表による断熱ドアセット ※適用は建具表による 断熱ドアセット ※適用は建具表による 断熱ドアセット ※適用は建具表による ※ 断熱ドアセット 適用は建具表による耐震ドアセット ※適用は建具表による 耐震ドアセット ※適用は建具表による 耐震ドアセット ※適用は建具表による ※ 耐震ドアセット 適用は建具表による表面処理 表面処理22施工箇所 施工箇所 種 別 種 別 色合い等 色合い等外部建具 外部建具内部建具 内部建具※BB-1種 ※BB-1種・BB-2種 ・BB-2種・ ・ ※AC-1種又はBB-1種 ※AC-1種又はBB-1種 ※AC-1種又はBB-1種 -1 ※AC 種又はBB-1種・AC-2種又はBB-2種 ・AC-2種又はBB-2種 ・AC-2種又はBB-2種 -2 ・AC 種又はBB-2種無着色 無着色※標準色(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) ※標準色(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) ※標準色(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) ※標準色(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) ※標準色(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) ※標準色(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) ※標準色(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)・ ・ 無着色 無着色※標準色(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) ※標準色(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) ※標準色(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) ※標準色(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) ※標準色(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) ※標準色(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) ※標準色(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)透水比 透水比[5.1.5] [5.1.5][6.15.3] [6.15.3][5.1.6] [5.1.6][5.2.2][5.2.4][表5.2.1] [5.2.2][5.2.4][表5.2.1] [5.2.2][5.2.4][表5.2.1] [5.2.2][5.2.4][表5.2.1] [5.2.2][5.2.4][表5.2.1] [5.2.2][5.2.4][表5.2.1] [5.2.2][5.2.4][表5.2.1][5.2.4][表5.2.2] [5.2.4][表5.2.2] [5.2.4][表5.2.2] [5.2.4][表5.2.2]縮強度比(%) 縮強度比(%)70以上 70以上 95以下 95以下 80以下 80以下※70((注)共) ※70((注)共)・ ・ 100 10036 36令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事2025.10 2025.10A-03 建築改修工事仕様書3 建築改修工事仕様書3出・共有すること。
出・共有すること。
出・共有すること。
出・共有すること。
工事現場において週休2日に取り組む「七尾市週休2日工事」(以下、「週休2日工事」という。
) 工事現場において週休2日に取り組む「七尾市週休2日工事」(以下、「週休2日工事」という。
) 工事現場において週休2日に取り組む「七尾市週休2日工事」(以下、「週休2日工事」という。
) 工事現場において週休2日に取り組む「七尾市週休2日工事」(以下、「週休2日工事」という。
) 工事現場において週休2日に取り組む「七尾市週休2日工事」(以下、「週休2日工事」という。
) 工事現場において週休2日に取り組む「七尾市週休2日工事」(以下、「週休2日工事」という。
) 工事現場において週休2日に取り組む「七尾市週休2日工事」(以下、「週休2日工事」という。
) の適用については、次のとおりとする。
の適用については、次のとおりとする。
の適用については、次のとおりとする。
て の適用につい は、次のとおりとする。
なお、週休2日の工事の定義(様式)等については、七尾市HPの「七尾市週休2日工事実施要領」 なお、週休2日の工事の定義(様式)等については、七尾市HPの「七尾市週休2日工事実施要領」 なお、週休2日の工事の定義(様式)等については、七尾市HPの「七尾市週休2日工事実施要領」 なお、週休2日の工事の定義(様式)等については、七尾市HPの「七尾市週休2日工事実施要領」 なお、週休2日の工事の定義(様式)等については、七尾市HPの「七尾市週休2日工事実施要領」 なお、週休2日の工事の定義(様式)等については、七尾市HPの「七尾市週休2日工事実施要領」 なお、週休2日の工事の定義(様式)等については、七尾市HPの「七尾市週休2日工事実施要領」 図名 図名縮尺 縮尺 日付 日付図面番号 図面番号 名称 名称株式会社 株式会社1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和金沢計画研究所 金沢計画研究所 A3:--- A3:---A-04 建築改修工事仕様書4 建築改修工事仕様書422 石綿含有吹付け 石綿 吹付け 含有材の除去 材の除去除去工法 除去工法33 石綿含有保温材 石綿 保温材 含有44 石綿含有成形板 石綿 成形板 含有等の除去 等の除去等の除去 等の除去※手ばらし・切断又は破砕 ※手ばらし・切断又は破砕 ※手ばらし・切断又は破砕 ※手ばらし ・切断又は破砕・※改修標仕9.1.3(2)(ア)による工法 ・※改修標仕9.1.3(2)(ア)による工法 ・※改修標仕9.1.3(2)(ア)による工法 ・※改修標仕9.1.3(2)(ア)による工法 ・※改修標仕9.1.3(2)(ア)による工法 ・※改修標仕9.1.3(2)(ア)による工法 ・※改修標仕9.1.3(2)(ア)による工法養生 ・不要 ・要(方法: ) 養生 ・不要 ・要(方法: ) 養生 ・不要 ・要(方法: ) 養生 ・不要 ・要(方法: ) 養生 ・不要 ・要(方法: ) 養生 ・不要 ・要(方法: ) 養生 ・不要 ・要(方法: )除去工法 除去工法[9.1.3] [9.1.3][9.1.4] [9.1.4][9.1.5] [9.1.5]55 石綿含有仕上塗 石綿 仕上塗 含有材の除去 材の除去除去工法 除去工法・高圧水洗工法( ) ・高圧水洗工法( ) ・高圧水洗工法( ) ( ・高圧水洗工法( ) ( ・高圧水洗工法・剥離剤を用いる工法( ) ・剥離剤を用いる工法( ) ・剥離剤を用いる工法( ) ・剥離剤を用いる工法( ) ・剥離剤を用いる工法( ) ・剥離剤を用いる工法( ) ・剥離剤を用いる工法( )・電気グラインダー等を用いる工法( ) ・電気グラインダー等を用いる工法( ) ・電気グラインダー等を用いる工法( ) ・電気グラインダー等を用いる工法( ) ・電気グラインダー等を用いる工法( ) ・電気グラインダー等を用いる工法( ) ・電気グラインダー等を用いる工法( )・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他()66 石綿含有建材の 石綿 建材の 含有処分 処分[9.1.6] [9.1.6][9.1.3~6] [9.1.3~6]合成樹脂調合 合 樹脂調合 成(SOP) ( OP) Sペイント塗り ペ ント塗り イ亜鉛めっき面 亜鉛めっき面下地の種類 下地の種類鉄鋼面 鉄鋼面木部 木部鋼製建具等 鋼製建具等その他 その他・A種 ※B種 ・C種 ・A種 ※B種 ・C種 ・A種 ※B種 ・C種 ※ ・A種 B種 ・C種・A種 ※B種 ・C種 ・A種 ※B種 ・C種 ・A種 ※B種 ・C種 ※ ・A種 B種 ・C種※A種 ・B種 ※A種 ・B種・A種 ※B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ※A種 ・B種下地調整は各 下地調整は各表の注意書き 表の注意書きによる による・A種 ※B種 ・C種 ・A種 ※B種 ・C種 ・A種 ※B種 ・C種 ・A種 ※B種 ・C種※A種 ・B種 ・C種 ※A種 ・B種 ・C種 ※A種 ・B種 ・C種 ※A種 ・B種 ・C種塗替えの種別 塗替えの種別 新規塗りの種別 新 りの種別 規塗[7.5.3~5][表7.5.1~3] [7 ~5][表7.5.1~3] [7.5.3~5][表7.5.1~3] [7.5.3~5][表7.5.1~3] 55クリヤラッカー塗り ク ッカー塗り リヤラ(CL) ( L) C塗替えの種別 ・A種 ※B種 塗替えの種別 ・A種 ※B種 塗替えの種別 ・A種 ※B種 塗替えの種別 ・A種 ※B種 塗替えの種別 新規塗りの種別 ・A種 ※B種 新規塗りの種別 ・A種 ※B種 新規塗りの種別 ・A種 ※B種 新規塗りの種別 ・A種 ※B種 新規塗りの種別66 [7.6.2][表7.6.1] [7.6.2][表7.6.1] [7.6.2][表7.6.1] [7.6.2][表7.6.1]下地の種類 下地の種類下地の種類 下地の種類5)防虫処理 5)防虫処理 ラワン材を使用する場合は、「製材の日本農林規格」による保存処理の性能区分K1の防虫処 ラワン材を使用する場合は、「製材の日本農林規格」による保存処理の性能区分K1の防虫処 ラワン材を使用する場合は、「製材の日本農林規格」による保存処理の性能区分K1の防虫処 ラワン材を使用する場合は、「製材の日本農林規格」による保存処理の性能区分K1の防虫処 ラワン材を使用する場合は、「製材の日本農林規格」による保存処理の性能区分K1の防虫処 ラワン材を使用する場合は、「製材の日本農林規格」による保存処理の性能区分K1の防虫処 ラワン材を使用する場合は、「製材の日本農林規格」による保存処理の性能区分K1の防虫処 理を行う。
理を行う。
6)県産材使用証明 G 6)県産材使用証明 G 6)県産材使用証明 G )県 6 産材使用証明 G 木材及び合板等は、品質や出荷量等を記録した出荷証明書を提出する。
木材及び合板等は、品質や出荷量等を記録した出荷証明書を提出する。
木材及び合板等は、品質や出荷量等を記録した出荷証明書を提出する。
木材及び合板等は、品質や出荷量等を記録した出荷証明書を提出する。
木材及び合板等は、品質や出荷量等を記録した出荷証明書を提出する。
木材及び合板等は、品質や出荷量等を記録した出荷証明書を提出する。
木材及び合板等は、品質や出荷量等を記録した出荷証明書を提出する。
また、設計図書において、県産材の使用が明記されている場合は、工事受注者(資材の発注者) また、設計図書において、県産材の使用が明記されている場合は、工事受注者(資材の発注者) また、設計図書において、県産材の使用が明記されている場合は、工事受注者(資材の発注者) また、設計図書において、県産材の使用が明記されている場合は、工事受注者(資材の発注者) また、設計図書において、県産材の使用が明記されている場合は、工事受注者(資材の発注者) また、設計図書において、県産材の使用が明記されている場合は、工事受注者(資材の発注者) また、設計図書において、県産材の使用が明記されている場合は、工事受注者(資材の発注者) は、合法木材供給事業者の認定を受けた納品者が発行する「県産材産地及び合法木材証明書」 は、合法木材供給事業者の認定を受けた納品者が発行する「県産材産地及び合法木材証明書」 は、合法木材供給事業者の認定を受けた納品者が発行する「県産材産地及び合法木材証明書」 は、合法木材供給事業者の認定を受けた納品者が発行する「県産材産地及び合法木材証明書」 は、合法木材供給事業者の認定を受けた納品者が発行する「県産材産地及び合法木材証明書」 は、合法木材供給事業者の認定を受けた納品者が発行する「県産材産地及び合法木材証明書」 は、合法木材供給事業者の認定を受けた納品者が発行する「県産材産地及び合法木材証明書」 及び「納品書」(合法木材団体認定番号及び産地名が(石川県産)と明記されたもの)を監督 及び「納品書」(合法木材団体認定番号及び産地名が(石川県産)と明記されたもの)を監督 及び「納品書」(合法木材団体認定番号及び産地名が(石川県産)と明記されたもの)を監督 及び「納品書」(合法木材団体認定番号及び産地名が(石川県産)と明記されたもの)を監督 及び「納品書」(合法木材団体認定番号及び産地名が(石川県産)と明記されたもの)を監督 及び「納品書」(合法木材団体認定番号及び産地名が(石川県産)と明記されたもの)を監督 及び「納品書」(合法木材団体認定番号及び産地名が(石川県産)と明記されたもの)を監督 員に提出するものとする。
員に提出するものとする。
員に提出するものとする。
員 るも に提出す のとする。
1)形式及び寸法 ダブル野縁 ・ mm 1)形式及び寸法 ダブル野縁 ・ mm 1)形式及び寸法 ダブル野縁 ・ mm 1)形式及び寸法 ダブル野縁 ・ mm 1)形式及び寸法 ダブル野縁 ・ mm 1)形式及び寸法 ダブル野縁 ・ mm 1)形式及び寸法 ダブル野縁 ・ mm 軽量鉄骨天井下地 軽量鉄骨天井下地2)工法 2)工法 引抜き試験 ・適用する ・適用しない 引抜き試験 ・適用する ・適用しない 引抜き試験 ・適用する ・適用しない 引抜き試験 ・適用する ・適用しない 引抜き試験 ・適用する ・適用しない 引抜き試験 ・適用する ・適用しない 引抜き試験 ・適用する ・適用しない 屋外の場合の試験 屋外の場合の試験 荷重 ・400N 荷重 ・40荷重 ・400N 荷重 ・400N 箇所数 ・当該階において3箇所程度 ・図示 箇所数 ・当該階において3箇所程度 ・図示 箇所数 ・当該階において3箇所程度 ・図示 箇所数 ・当該階において3箇所程度 ・図示 箇所数 ・当該階において3箇所程度 ・図示 箇所数 ・当該階において3箇所程度 ・図示 箇所数 ・当該階において3箇所程度 ・図示 天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・行う 補強箇所 ※ 図示 ・ 天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・行う 補強箇所 ※ 図示 ・ 天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・行う 補強箇所 ※ 図示 ・ 天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・行う 補強箇所 ※ 図示 ・ 天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・行う 補強箇所 ※ 図示 ・ 天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・行う 補強箇所 ※ 図示 ・ 天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・行う 補強箇所 ※ 図示 ・ 補強方法 ※ 図示 ・ 補強方法 ※ 図示 ・ 補強方法 ※ 図示 ・ 補強方法 ※ 図示 ・ 補強方法 ※ 図示 ・ 補強方法 ※ 図示 ・ 補強方法 ※ 図示 ・ 軽量鉄骨壁下地 軽量鉄骨壁下地 1)形式及び寸法 1)形式及び寸法 スタッド、ランナーの種類 ・50形 ・65形 ・90形 ・100形 スタッド、ランナーの種類 ・50形 ・65形 ・90形 ・100形 スタッド、ランナーの種類 ・50形 ・65形 ・90形 ・100形 スタッド、ランナーの種類 ・50形 ・65形 ・90形 ・100形 スタッド、ランナーの種類 ・50形 ・65形 ・90形 ・100形 スタッド、ランナーの種類 ・50形 ・65形 ・90形 ・100形 スタッド、ランナーの種類 ・50形 ・65形 ・90形 ・100形※スタッドの高さによる区分に応じた種類※スタッドの高さによる区分に応じた種類※スタッドの高さによる区分に応じた種類※スタッドの高さによる区分に応じた種類※スタッドの高さによる区分に応じた種類※スタッドの高さによる区分に応じた種類※スタッドの高さによる区分に応じた種類せっこうボード、 せっこうボード、その他ボード及 その他ボード及び合板張り び合板張り・ミディアムデンシティファイバーボード G ・ミディアムデンシティファイバーボード G ・ミディアムデンシティファイバーボード G ・ミディアムデンシティファイバーボード G ・ミディアムデンシティファイバーボード G ・ミディアムデンシティファイバーボード G ・ミディアムデンシティファイバーボード G・硬質木毛セメント板 G ・硬質木毛セメント板 G ・硬質木毛セメント板 G 硬質 ・ 木毛セメント板 G・普通木毛セメント板 G ・普通木毛セメント板 G ・普通木毛セメント板 G 普通 ・ 木毛セメント板 G・パーティクルボード G ・パーティクルボード G ・パーティクルボード G パー ・ ティクルボード G・15 ・20 ・25 ・15 ・20 ・25 ・15 ・20 ・25 ・15 ・20 ・25 再生の木質材又は植物繊維の質量 再生の木質材又は植物繊維の質量 再生の木質材又は植物繊維の質量 再生の木質材又は植物繊維の質量比割合が50%以上であること。
但し 比割合が50%以上であること。
但し 比割合が50%以上であること。
但し 比割合が50%以上であること。
但し体積比20%以下の接着剤、混和剤の 体積比20%以下の接着剤、混和剤の 体積比20%以下の接着剤、混和剤の 体積比20%以下の接着剤、混和剤の質量は除くことができる。
質量は除くことができる。
質量は除くことができる。
質量は除くことができる。
種 類 種 類 JISの記号 JISの記号 厚さ(mm)、規格等 厚さ(mm)、規格等HW HWNW NWMDF MDF0.8FK 0.8FKDR DR・けい酸カルシウム板 ・けい酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板 ・ロックウール化粧吸音板 ・ロックウール化粧吸音板 ロッ ・ クウール化粧吸音板・ロックウール化粧吸音板 ・ロックウール化粧吸音板 ・ロックウール化粧吸音板 ロッ ・ クウール化粧吸音板 (軒天井用) (軒天井用)・せっこうボード ・せっこうボード・不燃積層せっこうボード ・不燃積層せっこうボード ・不燃積層せっこうボード 不燃 ・ 積層せっこうボード・15 ・20 ・25 ・15 ・20 ・25 ・15 ・20 ・25 ・15 ・20 ・25・・・・タイプ2(無石綿) タイプ2(無石綿)※フラットタイプ(※9 ・12 ・ ) ※フラットタイプ(※9 ・12 ・ ) ※フラットタイプ(※9 ・12 ・ ) ※フラットタイプ(※9 ・12 ・ ) ※フラットタイプ(※9 ・12 ・ ) ※フラットタイプ(※9 ・12 ・ ) ※フラットタイプ(※9 ・12 ・ )・凹凸タイプ(※12 ・15 ・19 ・ ) ・凹凸タイプ(※12 ・15 ・19 ・ ) ・凹凸タイプ(※12 ・15 ・19 ・ ) ・凹凸タイプ(※12 ・15 ・19 ・ ) ・凹凸タイプ(※12 ・15 ・19 ・ ) ・凹凸タイプ(※12 ・15 ・19 ・ ) ・凹凸タイプ(※12 ・15 ・19 ・ )※フラットタイプ 9((個)不燃) ※フラットタイプ 9((個)不燃) ※フラットタイプ 9((個)不燃) ※フラットタイプ 9((個)不燃)・凹凸タイプ (※12 ・15)((個)不燃) ・凹凸タイプ (※12 ・15)((個)不燃) ・凹凸タイプ (※12 ・15)((個)不燃) ・凹凸タイプ (※12 ・15)((個)不燃) ・凹凸タイプ (※12 ・15)((個)不燃) ・凹凸タイプ (※12 ・15)((個)不燃) ・凹凸タイプ (※12 ・15)((個)不燃)12.5(不燃) 12.5(不燃)(テーパーエッジボード施工箇所は図示) (テーパーエッジボード施工箇所は図示) (テーパーエッジボード施工箇所は図示) 所は (テーパーエッジボード施工箇所は図示) 所は (テーパーエッジボード施工箇GB-R GB-RGB-NC GB-NC 化粧無(下地張り用) 化粧無(下地張り用) 化粧無(下地張り用) 化粧無(下地張り用) 9.5(不燃) 9.5(不燃) 化粧有(トラバーチン模様) 化粧有(トラバーチン模様) 化粧有(トラバーチン模様) ン模 化粧有(トラバーチ 様)・シージングせっこうボード ・シージングせっこうボード ・シージングせっこうボード シー っこ ・ ジングせ うボード GB-S GB-S 12.5((個)不燃) 12.5((個)不燃) 12.5((個)不燃) 12.5((個)不燃)・強化せっこうボード ・強化せっこうボード GB-F GB-F ※12.5(不燃)・15.0(不燃) ※12.5(不燃)・15.0(不燃) ※12.5(不燃)・15.0(不燃) ※12.5(不燃)・15.0(不燃)・せっこうラスボード ・せっこうラスボード GB-L GB-L 9.5 9.5・化粧せっこうボード(木目) ・化粧せっこうボード(木目) ・化粧せっこうボード(木目) 化粧 ボー ・ せっこう ド(木目) GB-D GB-D 12.5(不燃)幅440mm程度 12.5(不燃)幅440mm程度 12.5(不燃)幅440mm程度 12.5(不燃)幅440mm程度模様(※柾目 ・板目) 専用下地材付き 模様(※柾目 ・板目) 専用下地材付き 模様(※柾目 ・板目) 専用下地材付き 模様(※柾目 ・板目) 専用下地材付き・メラミン樹脂化粧板 ・メラミン樹脂化粧板・難燃合板 G ・難燃合板 GJIS K6903による 厚さ1.2 JIS K6903による 厚さ1.2 JIS K6903による 厚さ1.2 JIS K6903による 厚さ1.2軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材 軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材 軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材 量鉄 ード 軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材 量鉄 ード 軽 骨下地ボ ※適用する ・適用しない ※適用する ・適用しない ※適用する ・適用しない ※適 ・ 用する 適用しない壁紙張り 壁紙張り 施 工 施 工下地の種類 下地の種類モルタル及びプラスター面 モルタル及びプラスター面 モルタル及びプラスター面 ルタ モ ル及びプラスター面せっこうボード面 せっこうボード面モルタル塗り モルタル塗り 既製目地材 ※適用しない ・適用する 既製目地材 ※適用しない ・適用する 既製目地材 ※適用しない ・適用する 既製目地材 ※適用しない ・適用する 既製目地材 ※適用しない ・適用する 既製目地材 ※適用しない ・適用する 既製目地材 ※適用しない ・適用する項目 項目 特記事項 特記事項 特記事項 特記事項17 1716 1615 1514 1413 13材料 材料 屋内の壁・天井仕上げ材は、防火材料とする。
屋内の壁・天井仕上げ材は、防火材料とする。
屋内の壁・天井仕上げ材は、防火材料とする。
屋内の壁・天井仕上げ材は、防火材料とする。
屋内の壁・天井仕上げ材は、防火材料とする。
屋内の壁・天井仕上げ材は、防火材料とする。
屋内の壁・天井仕上げ材は、防火材料とする。
下地調整 下地調整下地調整 下地調整木部 木部鉄鋼面 鉄鋼面亜鉛めっき鋼面 亜鉛めっき鋼面モルタル及びプラスター面 モルタル及びプラスター面 モルタル及びプラスター面 ルタ モ ル及びプラスター面コンクリート面等 コンクリート面等せっこうボード及びその他のボード面 せっこうボード及びその他のボード面 せっこうボード及びその他のボード面 せっこうボード及びその他のボード面 せっこうボード及びその他のボード面 せっこうボード及びその他のボード面 せっこうボード及びその他のボード面・RA種 ※RB種 ・RC種 ・RA種 ※RB種 RC種 ・RA種 ※RB種 ・RC種 A ・R 種 ※RB種 ・RC種・RA種 ※RB種 ・RC種 ・RA種 ※RB種 RC種 ・RA種 ※RB種 ・RC種 A ・R 種 ※RB種 ・RC種・RA種 ※RB種 ・RC種 ・RA種 ※RB種 RC種 ・RA種 ※RB種 ・RC種 A ・R 種 ※RB種 ・RC種・RA種 ※RB種 ・RC種 ・RA種 ※RB種 RC種 ・RA種 ※RB種 ・RC種 A ・R 種 ※RB種 ・RC種・RA種 ※RB種 ・RC種 ・RA種 ※RB種 RC種 ・RA種 ※RB種 ・RC種 A ・R 種 ※RB種 ・RC種・RA種 ※RB種 ・RC種 ・RA種 ※RB種 RC種 ・RA種 ※RB種 ・RC種 A ・R 種 ※RB種 ・RC種下 地 の 種 類 下 地 の 種 類 種 別 種 別 施工箇所 施工箇所既存モルタル下地等のひび割れ部の補修 既存モルタル下地等のひび割れ部の補修 既存モルタル下地等のひび割れ部の補修 存モ 地等 既存モルタル下地等のひび割れ部の補修 存モ 地等 既 ・行う(補修範囲及び補修方法は図示) ※行わない ・行う(補修範囲及び補修方法は図示) ※行わない ・行う(補修範囲及び補修方法は図示) ※行わない ・行う(補修範囲及び補修方法は図示) ※行わない ・行う(補修範囲及び補修方法は図示) ※行わない ・行う(補修範囲及び補修方法は図示) ※行わない ・行う(補修範囲及び補修方法は図示) ※行わない1122[6.5.5] [6.5.5][6.5.2] [6.5.2][6.6.3] [6.6.3] ただし、建築基準法に基づき指定する条件により、定まる風圧力に対応した工法を1.2.2[施工 ただし、建築基準法に基づき指定する条件により、定まる風圧力に対応した工法を1.2.2[施工 ただし、建築基準法に基づき指定する条件により、定まる風圧力に対応した工法を1.2.2[施工 ただし、建築基準法に基づき指定する条件により、定まる風圧力に対応した工法を1.2.2[施工 ただし、建築基準法に基づき指定する条件により、定まる風圧力に対応した工法を1.2.2[施工 ただし、建築基準法に基づき指定する条件により、定まる風圧力に対応した工法を1.2.2[施工 ただし、建築基準法に基づき指定する条件により、定まる風圧力に対応した工法を1.2.2[施工 計画書]による品質計画で定める。
計画書]による品質計画で定める。
計画書]による品質計画で定める。
計 よる 計画書]による品質計画で定める。
計 よる [6.6.4] [6.6.4][6.6.4] [6.6.4][6.6.4] [6.6.4][6.7.3][表6.7.1] [6.7.3][表6.7.1] [6.7.3][表6.7.1] [6.7.3][表6.7.1][6.13.2][表6.13.1] [6.13.2][表6.13.1] [6.13.2][表6.13.1] [6.13.2][表6.13.1][6.13.2][表3.7.1] [6.13.2][表3.7.1] [6.13.2][表3.7.1] [6.13.2][表3.7.1][6.14.3] [6.14.3][表7.3.4][表7.3.7] [表7.3.4][表7.3.7] [表7.3.4][表7.3.7] [表7.3.4][表7.3.7][6.15.3] [6.15.3] 素地ごしらえ 素地ごしらえ・A種 ※B種 ・A種 ※B種・A種 ※B種 ・A種 ※B種素地ごしらえの種別 素地ごしらえの種別[7.2.1] [7.2.1][表7.2.1~7] [表7.2.1~7]既存塗膜の除去範囲(塗替えで「改修標仕」表7.2.1~表7.2.7のRB種の場合) 既存塗膜の除去範囲(塗替えで「改修標仕」表7.2.1~表7.2.7のRB種の場合) 既存塗膜の除去範囲(塗替えで「改修標仕」表7.2.1~表7.2.7のRB種の場合) 既存塗膜の除去範囲(塗替えで「改修標仕」表7.2.1~表7.2.7のRB種の場合) 既存塗膜の除去範囲(塗替えで「改修標仕」表7.2.1~表7.2.7のRB種の場合) 既存塗膜の除去範囲(塗替えで「改修標仕」表7.2.1~表7.2.7のRB種の場合) 既存塗膜の除去範囲(塗替えで「改修標仕」表7.2.1~表7.2.7のRB種の場合) ・ ※劣化部分 ・ ※劣化部分 ・ ※劣化部分 ・・ ※劣化部分 ・ 33 素地ごしらえ 素地ごしらえ木部 木部鉄鋼面 鉄鋼面亜鉛めっき鋼面 亜鉛めっき鋼面モルタル及びプラスター面 モルタル及びプラスター面 モルタル及びプラスター面 ルタ モ ル及びプラスター面コンクリート面等 コンクリート面等せっこうボード及びその他のボード面 せっこうボード及びその他のボード面 せっこうボード及びその他のボード面 せっこうボード及びその他のボード面 せっこうボード及びその他のボード面 せっこうボード及びその他のボード面 せっこうボード及びその他のボード面下 地 の 種 類 下 地 の 種 類 種 別 種 別 施工箇所 施工箇所素地ごしらえ 素地ごしらえ [表7.3.1~7] [表7.3.1~7]・A種 ・B種 ・A種 ・B種・A種 ・B種 ※C種 ・A種 ・B種 ※C種 ・A種 ・B種 ※C種 ・A種 ・B種 ※C種・A種 ・B種 ・A種 ・B種・A種 ※B種 ・A種 ※B種・A種 ※B種 ・A種 ※B種・A種 ・B種 ・A種 ・B種錆止め塗料塗り 錆止め塗料塗り鉄鋼面 鉄鋼面亜鉛めっき面 亜鉛めっき面・A種 ・B種 ※C種 ・A種 ・B種 ※C種 ・A種 ・B種 ※C種 ・A種 ・B種 ※C種・A種 ・B種 ※C種 ・A種 ・B種 ※C種 ・A種 ・B種 ※C種 ・A種 ・B種 ※C種※A種 ・B種 ※A種 ・B種・A種 ※B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ※A種 ・B種・A種 ※B種 ・A種 ※B種見え掛り 見え掛り見え隠れ 見え隠れ鋼製建具等 鋼製建具等その他 その他塗替えの種別 塗替えの種別 新規塗りの種別 新規塗りの種別44 [7.4.3][表7.4.3][表7.4.5] [7.4.3][表7.4.3][表7.4.5] [7.4.3][表7.4.3][表7.4.5] [7.4.3][表7.4.3][表7.4.5] [7.4.3][表7.4.3][表7.4.5] [7.4.3][表7.4.3][表7.4.5] [7.4.3][表7.4.3][表7.4.5][7.4.3][表7.4.4][表7.4.6] [7.4.3][表7.4.4][表7.4.6] [7.4.3][表7.4.4][表7.4.6] [7.4.3][表7.4.4][表7.4.6] [7.4.3][表7.4.4][表7.4.6] [7.4.3][表7.4.4][表7.4.6] [7.4.3][表7.4.4][表7.4.6]鉄鋼面 鉄鋼面亜鉛めっき面 亜鉛めっき面 ・A種 ・B種 ※C種 ・A種 ・B種 ※C種 ・A種 ・B種 ※C種 ・A種 ・B種 ※C種・A種 ・B種 ・C種 ・A種 ・B種 ・C種 ・A種 ・B種 ・C種 ・A種 ・B種 ・C種 ※A種 ・B種 ・C種 ※A種 ・B種 ・C種 ※A種 ・B種 ・C種 ※A種 ・B種 ・C種新規塗りの種別 新規塗りの種別 塗替えの種別 塗替えの種別7章 塗 装 改 修 工 事 7章 塗 改 修 事 7章 塗 装 改 修 工 事 7章 塗 装 改 修 工 事4)防腐・防蟻処理 4)防腐・防蟻処理 防腐・防蟻剤は、クロルピリホス等含まない非有機リン系の表面処理用木材保存剤とし、種類 防腐・防蟻剤は、クロルピリホス等含まない非有機リン系の表面処理用木材保存剤とし、種類 防腐・防蟻剤は、クロルピリホス等含まない非有機リン系の表面処理用木材保存剤とし、種類 防腐・防蟻剤は、クロルピリホス等含まない非有機リン系の表面処理用木材保存剤とし、種類 防腐・防蟻剤は、クロルピリホス等含まない非有機リン系の表面処理用木材保存剤とし、種類 防腐・防蟻剤は、クロルピリホス等含まない非有機リン系の表面処理用木材保存剤とし、種類 防腐・防蟻剤は、クロルピリホス等含まない非有機リン系の表面処理用木材保存剤とし、種類 及び品質等が確認できる資料を監督職員に提出し承諾を受ける。
及び品質等が確認できる資料を監督職員に提出し承諾を受ける。
及び品質等が確認できる資料を監督職員に提出し承諾を受ける。
及び品質等が確認できる資料を監督職員に提出し承諾を受ける。
及び品質等が確認できる資料を監督職員に提出し承諾を受ける。
及び品質等が確認できる資料を監督職員に提出し承諾を受ける。
及び品質等が確認できる資料を監督職員に提出し承諾を受ける。
[6.5.5] [6.5.5]DPの場合 DPの場合SOPまたはEP-Gの場合 SOPまたはEP-Gの場合 SOPまたはEP-Gの場合 OP P- S またはE Gの場合表7.4.6による 表7.4.6による88・鉄鋼面 ・鉄鋼面アクリル樹脂系 ア リル樹脂 ク 系非水分散形塗料 非 分散形塗 水 料(NAD) ( AD) N コンクリート、 コンクリート、 モルタル面等 モルタル面等下地調整 下地調整塗り種別 塗り種別・RA種 ※RB種 ・RC種 ・RA種 ※RB種 ・RC種 ・RA種 ※RB種 ・RC種 ・RA種 ※RB種 ・RC種・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 「塗料その他」の欄による 「塗料その他」の欄による 「塗料その他」の欄による 「塗料その他」の欄による・A種 ※B種 ・A種 ※B種下地の種類 下地の種類 工程等 工程等 塗替えの種別 塗替えの種別 新規塗りの場合 新規塗りの場合[7.7.2][表7.7.1] [7.7.2][表7.7.1] [7.7.2][表7.7.1] [7.7.2][表7.7.1] 77(DP) ( P) D耐候性塗料塗り 耐 性塗料塗 候 り [表7.8.1~3] [表7.8.1~3]下地の種類 下地の種類 塗替えの種別 塗替えの種別 新規塗りの場合 新規塗りの場合・亜鉛めっき鋼面 ・亜鉛めっき鋼面・コンクリート面 ・コンクリート面押出成形セメント 押出成形セメント板面 板面上塗り塗料 ・1級 ・2級 ・3級 上塗り塗料 ・1級 ・2級 ・3級 上塗り塗料 ・1級 ・2級 ・3級 1級 上塗り塗料 ・ ・2級 ・3級・A-1種 ・A-2種 ・A-1種 ・A-2種 ・A-1種 ・A-2種 ・A-1種 ・A-2種・B-1種 ・B-2種 ・B-1種 ・B-2種 ・B-1種 ・B-2種 ・B-1種 ・B-2種・C-1種 ・C-2種 ・C-1種 ・C-2種 ・C-1種 ・C-2種 ・C-1種 ・C-2種・A-1種 ・B-1種 ・C-1種 ・A-1種 ・B-1種 ・C-1種 ・A-1種 ・B-1種 ・C-1種 ・A-1種 ・B-1種 ・C-1種つや有合成樹脂 つ 有合成樹 や 脂エマルションペイント塗り エマルションペイント塗り エマルションペイント塗り エマルションペイント塗り(EP-G) ( P-G) E・木部 ・木部・鉄鋼面 ・鉄鋼面・亜鉛めっき鋼面 ・亜鉛めっき鋼面塗替えの種別 塗替えの種別 新規塗りの場合 新規塗りの場合合成樹脂エマルション 合 樹脂エマルシ 成 ョン(EP) ( P) Eペイント塗り ヘ ト塗り゚イン塗替えの種別 ・A種 ※B種 ・C種 塗替えの種別 ・A種 ※B種 ・C種 塗替えの種別 ・A種 ※B種 ・C種 塗替えの種別 ・A種 ※B種 ・C種 塗替えの種別 ・A種 ※B種 ・C種 塗替えの種別 ・A種 ※B種 ・C種 塗替えの種別 ・A種 ※B種 ・C種新規塗りの種別 ・A種 ※B種 新規塗りの種別 ・A種 ※B種 新規塗りの種別 ・A種 ※B種 新規塗りの種別 ・A種 ※B種 新規塗りの種別9910 1011 11 オイルステイン塗り オ テイン塗り イルス(OS) ( S) O[7.12.2] [7.12.2][7.10.2][表7.10.1] [7.10.2][表7.10.1] [7.10.2][表7.10.1] [7.10.2][表7.10.1]・コンクリート面、モルタル面等 ・コンクリート面、モルタル面等 ・コンクリート面、モルタル面等 ・コンクリート面、モルタル面等 ・A種 ※B種 ・C種 ・A種 ※B種 C種 ・A種 ※B種 ・C種 ・A種 ※B種 ・C種・A種 ※B種 ・C種 ・A種 ※B種 C種 ・A種 ※B種 ・C種 ・A種 ※B種 ・C種・A種 ※B種 ・C種 ・A種 ※B種 C種 ・A種 ※B種 ・C種 ・A種 ※B種 ・C種・A種 ※B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ※A種 ・B種※A種 ※A種※A種 ※A種 ※A種 ・B種 ※A種 ・B種下地の種類 下地の種類[7.9.2~5][表7.9.1~4] [7 ~5][表7.9.1~4] [7.9.2~5][表7.9.1~4] [7.9.2~5][表7.9.1~4]ウレタン樹脂ワニス塗り ウレタン樹脂ワニス塗り ウレタン樹脂ワニス塗り ウレタン樹脂ワニス塗り(UC) ( C) U塗替えの種別 ・A種 ※B種 塗替えの種別 ・A種 ※B種 塗替えの種別 ・A種 ※B種 塗替えの種別 ・A種 ※B種 塗替えの種別 新規塗りの種別 ・A種 ※B種 新規塗りの種別 ・A種 ※B種 新規塗りの種別 ・A種 ※B種 新規塗りの種別 ・A種 ※B種 新規塗りの種別[7.11.2][表7.11.1] [7.11.2][表7.11.1] [7.11.2][表7.11.1] [7.11.2][表7.11.1] 12 12適 用 箇 所 適 用 箇 所 塗 料 塗 料・ ・ ・ ・ ・油性 ・水性 ・油性 ・水性・油性 ・水性 ・油性 ・水性12 12 木材保護塗料塗り 木材保護塗料塗り(WP) ( P) W種別 ・A種※B種 種別 ・A種※B種 種別 ・A種※B種 種別 ・A種※B種 [7.13.2][表7.13.1] [7.13.2][表7.13.1] [7.13.2][表7.13.1] [7.13.2][表7.13.1]項目 項目11 石綿含有建材の 石 含有建材 綿 の処理 処理1)事前調査 1)事前調査 [1.5.1] [1.5.1]8章 環 境 配 慮 改 修 工 事 8章 環 配 慮 修 工 事 8章 環 境 配 慮 改 修 工 事 8章 環 境 配 慮 改 修 工 事特記事項 特記事項 特記事項 特記事項 測定方法 測定方法 ・自動測定機による測定 ・自動測定機による測定 ・自動測定機による測定 ・自動測定機による測定・測定4 ・測定4・測定5 ・測定5 ・JIS K 3850-1に基づいた測定 ・JIS K 3850-1に基づいた測定 ・JIS K 3850-1に基づいた測定 ・JIS K 3850-1に基づいた測定 ・JIS K 3850-1に基づいた測定 ・JIS K 3850-1に基づいた測定 ・JIS K 3850-1に基づいた測定測定名称 測定名称 測 定 方 法 測 定 方 法測定名称 測定名称・測定4 ・測定4・測定5 ・測定545 4545 4510 1010 10・測定 ・測定・・・測定 ・測定・・・測定 ・測定・・・・・30 ・30・120 ・120・120 ・120・240 ・24055 25 25粉じん相対湿度計(デジタル粉じん計)、バーティクルカウンター、繊維状粒子 粉じん相対湿度計(デジタル粉じん計)、バーティクルカウンター、繊維状粒子 粉じん相対湿度計(デジタル粉じん計)、バーティクルカウンター、繊維状粒子 粉じん相対湿度計(デジタル粉じん計)、バーティクルカウンター、繊維状粒子 粉じん相対湿度計(デジタル粉じん計)、バーティクルカウンター、繊維状粒子 粉じん相対湿度計(デジタル粉じん計)、バーティクルカウンター、繊維状粒子 粉じん相対湿度計(デジタル粉じん計)、バーティクルカウンター、繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる 自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる 自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる 自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる 自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる 自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる 自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定 機器を用いた測定メンブレンフィルタ直径(mm) メンブレンフィルタ直径 mm) メンブレンフィルタ直径(mm) メンブレンフィルタ直径(mm) 試料の吸引流量(L/min) 試料の吸引流量(L/min) 試料の吸引流量(L/min) 試料の吸引流量(L/min) 試料の吸引時間(min) 試料の吸引時間(min) 試料の吸引時間(min) 試料の吸引時間(min)表7.8.2による 表7.8.2による表7.8.1による 表7.8.1による 目視及び貸与する設計図書等により石綿含有建材の有無について調査する。
目視及び貸与する設計図書等により石綿含有建材の有無について調査する。
目視及び貸与する設計図書等により石綿含有建材の有無について調査する。
目視及び貸与する設計図書等により石綿含有建材の有無について調査する。
目視及び貸与する設計図書等により石綿含有建材の有無について調査する。
目視及び貸与する設計図書等により石綿含有建材の有無について調査する。
目視及び貸与する設計図書等により石綿含有建材の有無について調査する。
300㎡を超えるものは、監督職員と協議する。
300㎡を超えるものは、監督職員と協議する。
300㎡を超えるものは、監督職員と協議する。
300㎡を超えるものは、監督職員と協議する。
300㎡を超えるものは、監督職員と協議する。
300㎡を超えるものは、監督職員と協議する。
300㎡を超えるものは、監督職員と協議する。
施工区画周辺又は敷地境界 施工区画周辺又は 境界 施工区画周辺又は敷地境界 施工区画周辺又は敷地境界処理作業後 処理作業後(隔離シート (隔離シート撤去前) 撤去前)処理作業室内 処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界 施工区画周辺又は 境界 施工区画周辺又は敷地境界 施工区画周辺又は敷地境界 あらかじめ関係法令等に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。
あらかじめ関係法令等に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。
あらかじめ関係法令等に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。
あらかじめ関係法令等に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。
あらかじめ関係法令等に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。
あらかじめ関係法令等に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。
あらかじめ関係法令等に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。
・安定型 ・安定型種 類 種 類 受入施設の名称等 受入施設の名称等 所在地 所在地・管理型 ・管理型 [9.1.3~6] [9.1.3~6]受入施設の名称等 受入施設の名称等 所在地 所在地(注)施設の名称については、受注者が別に選定することを妨げるものではない。
(注)施設の名称については、受注者が別に選定することを妨げるものではない。
(注)施設の名称については、受注者が別に選定することを妨げるものではない。
(注)施設の名称については、受注者が別に選定することを妨げるものではない。
(注)施設の名称については、受注者が別に選定することを妨げるものではない。
(注)施設の名称については、受注者が別に選定することを妨げるものではない。
(注)施設の名称については、受注者が別に選定することを妨げるものではない。
(注)施設の名称については、受注者が別に選定することを妨げるものではない。
(注)施設の名称については、受注者が別に選定することを妨げるものではない。
(注)施設の名称については、受注者が別に選定することを妨げるものではない。
(注)施設の名称については、受注者が別に選定することを妨げるものではない。
(注)施設の名称については、受注者が別に選定することを妨げるものではない。
(注)施設の名称については、受注者が別に選定することを妨げるものではない。
(注)施設の名称については、受注者が別に選定することを妨げるものではない。
・石綿含有成形板等 ・石綿含有成形板等種 類 種 類・石綿含有吹付け材等 ・石綿含有吹付け材等10章 そ の 他 10章 そ の 他項目 項目 特記事項 特 記 事項 特記事項 特記事項112日工事 2日工事七尾市週休 七尾市週休令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事2025.10 2025.10令和5年4月1日 令和5年4月1日令和4年4月1日 令和4年4月1日令和3年5月1日 令和3年5月1日令和3年4月1日 令和3年4月1日令和2年4月1日 令和2年4月1日平成30年4月1日 平成30年4月1日平成29年7月1日 平成29年7月1日平成29年4月1日 平成29年4月1日平成28年4月1日 平成28年4月1日平成27年4月1日 平成27年4月1日平成26年4月1日 平成26年4月1日平成25年4月1日 平成25年4月1日平成24年4月1日 平成24年4月1日平成22年4月6日 平成22年4月6日平成23年4月1日 平成23年4月1日平成21年8月1日 平成21年8月1日平成21年4月1日 平成21年4月1日平成19年10月1日 平成19年10月1日平成20年4月1日 平成20年4月1日平成18年4月12日 平成18年4月12日平成18年7月3日 平成18年7月3日平成17年6月1日 平成17年6月1日平成17年4月1日 平成17年4月1日平成16年4月1日 平成16年4月1日平成15年10月1日 平成15年10月1日平成15年7月1日 平成15年7月1日平成14年4月1日 平成14年4月1日 改訂履歴 改訂履歴令和6年11月1日 令和6年11月1日令和7年4月1日 令和7年4月1日令和7年11月1日 令和7年11月1日 (2)受注者は、工事現場に週休2日に取り組むことを記載した工事看板を設置すること。
(2)受注者は、工事現場に週休2日に取り組むことを記載した工事看板を設置すること。
(2)受注者は、工事現場に週休2日に取り組むことを記載した工事看板を設置すること。
(2)受注者は、工事現場に週休2日に取り組むことを記載した工事看板を設置すること。
(2)受注者は、工事現場に週休2日に取り組むことを記載した工事看板を設置すること。
(2)受注者は、工事現場に週休2日に取り組むことを記載した工事看板を設置すること。
(2)受注者は、工事現場に週休2日に取り組むことを記載した工事看板を設置すること。
(1)当初設計において、週単位の週休2日にかかる補正係数を乗じている。
(1)当初設計において、週単位の週休2日にかかる補正係数を乗じている。
(1)当初設計において、週単位の週休2日にかかる補正係数を乗じている。
(1)当初設計において、週単位の週休2日にかかる補正係数を乗じている。
(1)当初設計において、週単位の週休2日にかかる補正係数を乗じている。
(1)当初設計において、週単位の週休2日にかかる補正係数を乗じている。
(1)当初設計において、週単位の週休2日にかかる補正係数を乗じている。
(3)受注者は、現場着手前に週休2日の計画工程を休日取得[計画]表を作成し、監督員に提 (3)受注者は、現場着手前に週休2日の計画工程を休日取得[計画]表を作成し、監督員に提 (3)受注者は、現場着手前に週休2日の計画工程を休日取得[計画]表を作成し、監督員に提 (3)受注者は、現場着手前に週休2日の計画工程を休日取得[計画]表を作成し、監督員に提 (3)受注者は、現場着手前に週休2日の計画工程を休日取得[計画]表を作成し、監督員に提 (3)受注者は、現場着手前に週休2日の計画工程を休日取得[計画]表を作成し、監督員に提 (3)受注者は、現場着手前に週休2日の計画工程を休日取得[計画]表を作成し、監督員に提 (4)受注者は、工程に大幅な変更が生じた場合は休日取得[計画]表を修正し、監督員に提出 (4)受注者は、工程に大幅な変更が生じた場合は休日取得[計画]表を修正し、監督員に提出 (4)受注者は、工程に大幅な変更が生じた場合は休日取得[計画]表を修正し、監督員に提出 (4)受注者は、工程に大幅な変更が生じた場合は休日取得[計画]表を修正し、監督員に提出 (4)受注者は、工程に大幅な変更が生じた場合は休日取得[計画]表を修正し、監督員に提出 (4)受注者は、工程に大幅な変更が生じた場合は休日取得[計画]表を修正し、監督員に提出 (4)受注者は、工程に大幅な変更が生じた場合は休日取得[計画]表を修正し、監督員に提出・共有すること。
・共有すること。
・共有すること。
・共有すること。
(5)受注者は、工期最終日までに、休日取得[実績]表を記入し、監督員に提出すること。
(5)受注者は、工期最終日までに、休日取得[実績]表を記入し、監督員に提出すること。
(5)受注者は、工期最終日までに、休日取得[実績]表を記入し、監督員に提出すること。
(5)受注者は、工期最終日までに、休日取得[実績]表を記入し、監督員に提出すること。
(5)受注者は、工期最終日までに、休日取得[実績]表を記入し、監督員に提出すること。
(5)受注者は、工期最終日までに、休日取得[実績]表を記入し、監督員に提出すること。
(5)受注者は、工期最終日までに、休日取得[実績]表を記入し、監督員に提出すること。
(6)分離発注工事の場合に、各発注工事単位で、現場事務所での作業を含めて1日を通して現 (6)分離発注工事の場合に、各発注工事単位で、現場事務所での作業を含めて1日を通して現 (6)分離発注工事の場合に、各発注工事単位で、現場事務所での作業を含めて1日を通して現 (6)分離発注工事の場合に、各発注工事単位で、現場事務所での作業を含めて1日を通して現 (6)分離発注工事の場合に、各発注工事単位で、現場事務所での作業を含めて1日を通して現 (6)分離発注工事の場合に、各発注工事単位で、現場事務所での作業を含めて1日を通して現 (6)分離発注工事の場合に、各発注工事単位で、現場事務所での作業を含めて1日を通して現場作業が無い状態も「現場閉所」とみなす。
場作業が無い状態も「現場閉所」とみなす。
場作業が無い状態も「現場閉所」とみなす。
場作業が無い状態も「現場閉所」とみなす。
場作業が無い状態も「現場閉所」とみなす。
場作業が無い状態も「現場閉所」とみなす。
場作業が無い状態も「現場閉所」とみなす。
(7)発注者は、現場閉所の達成状況を確認し、週単位の週休2日に満たない場合は、月単位の (7)発注者は、現場閉所の達成状況を確認し、週単位の週休2日に満たない場合は、月単位の (7)発注者は、現場閉所の達成状況を確認し、週単位の週休2日に満たない場合は、月単位の (7)発注者は、現場閉所の達成状況を確認し、週単位の週休2日に満たない場合は、月単位の (7)発注者は、現場閉所の達成状況を確認し、週単位の週休2日に満たない場合は、月単位の (7)発注者は、現場閉所の達成状況を確認し、週単位の週休2日に満たない場合は、月単位の (7)発注者は、現場閉所の達成状況を確認し、週単位の週休2日に満たない場合は、月単位の週休2日(4週8休相当)の補正に減額するものとし、月単位の週休2日(4週8休相当週休2日(4週8休相当)の補正に減額するものとし、月単位の週休2日(4週8休相当週休2日(4週8休相当)の補正に減額するものとし、月単位の週休2日(4週8休相当週休2日(4週8休相当)の補正に減額するものとし、月単位の週休2日(4週8休相当週休2日(4週8休相当)の補正に減額するものとし、月単位の週休2日(4週8休相当週休2日(4週8休相当)の補正に減額するものとし、月単位の週休2日(4週8休相当週休2日(4週8休相当)の補正に減額するものとし、月単位の週休2日(4週8休相当)に満たない場合は、補正分を減額するものとする。
)に満たない場合は、補正分を減額するものとする。
)に満たない場合は、補正分を減額するものとする。
)に満たない場合は、補正分を減額するものとする。
)に満たない場合は、補正分を減額するものとする。
)に満たない場合は、補正分を減額するものとする。
)に満たない場合は、補正分を減額するものとする。
なお、週休2日の確保が確認できなかった場合であっても、工事成績評定で減点評価は行なお、週休2日の確保が確認できなかった場合であっても、工事成績評定で減点評価は行なお、週休2日の確保が確認できなかった場合であっても、工事成績評定で減点評価は行なお、週休2日の確保が確認できなかった場合であっても、工事成績評定で減点評価は行なお、週休2日の確保が確認できなかった場合であっても、工事成績評定で減点評価は行なお、週休2日の確保が確認できなかった場合であっても、工事成績評定で減点評価は行なお、週休2日の確保が確認できなかった場合であっても、工事成績評定で減点評価は行わない。
わない。
外壁RCクラック補修補修内容 クラック幅 1.0mm未満 : 自動低圧エポキシ樹脂注入工法 クラック幅 1.0mm未満 : 自動低圧エポキシ樹脂注入工法 クラック幅 1.0mm未満 : 自動低圧エポキシ樹脂注入工法 クラック幅 1.0mm未満 : 自動低圧エポキシ樹脂注入工法 クラック幅 1.0mm未満 : 自動低圧エポキシ樹脂注入工法 クラック幅 1.0mm未満 : 自動低圧エポキシ樹脂注入工法 クラック幅 1.0mm未満 : 自動低圧エポキシ樹脂注入工法 〃 1.0mm以上 : Uカットシール材充填工法 〃 1.0mm以上 : Uカットシール材充填工法 〃 1.0mm以上 : Uカットシール材充填工法 〃 1.0mm以上 : Uカットシール材充填工法 〃 1.0mm以上 : Uカットシール材充填工法 〃 1.0mm以上 : Uカットシール材充填工法 〃 1.0mm以上 : Uカットシール材充填工法・祭り会館・能登演劇堂中 島 小ロマン峠→計画地上町附近見取図のと里山海道横田IC棟瓦補修補修内容 棟瓦撤去新設 (平ガンブリ瓦、ノシ瓦3段、カエズ鬼)外壁サイディング補修補修内容他1 サイディング取合い部:コーキングクラック集計表クラック幅(mm) 0.20 0.30 0.40 0.50 0.60 0.70 0.80 0.90 合計クラック長さ(mm) 5,520 17,620 15,350 2,820 7,450 1,820 370 300 51,250クラック幅(mm) 1.00 1.20 1.40 2.20 合計クラック長さ(mm) 2,040 370 480 600 3,490内部補修外構工事内容 アスファルト舗装:オーバーレイ工法 48.9㎡ アスファルト舗装:オーバーレイ工法 48.9㎡ アスファルト舗装:オーバーレイ工法 48.9㎡ アスファルト舗装:オーバーレイ工法 48.9㎡ アスファルト舗装:オーバーレイ工法 48.9㎡ アスファルト舗装:オーバーレイ工法 48.9㎡ アスファルト舗装:オーバーレイ工法 48.9㎡ 倉庫(外構図参照):解体撤去(土間残置) 倉庫(外構図参照):解体撤去(土間残置) 倉庫(外構図参照):解体撤去(土間残置) 倉庫(外構図参照):解体撤去(土間残置) 倉庫(外構図参照):解体撤去(土間残置) 倉庫(外構図参照):解体撤去(土間残置) 倉庫(外構図参照):解体撤去(土間残置)補修内容排煙窓補修 排煙オペレーター:取り替えクラック一覧表No幅 長さNo幅 長さNo幅 長さmm mm mm mm mm mmN 1 0.20 420 E 1 0.60 520 S 1 0.30 130N 2 0.30 460 E 2 0.40 640 S 2 0.40 270N 3 0.60 420 E 3 0.60 450 S 3 0.50 880N 4 0.40 420 E 4 0.20 410 S 4 0.30 150N 5 0.50 450 E 5 0.60 1510 S 5 0.30 170N 6 0.70 450 E 6 1.00 1100 S 6 0.90 300N 7 0.30 450 E 7 0.40 520 S 7 0.40 870N 8 0.40 450 E 8 0.70 1000 S 8 0.30 4100N 9 0.60 550 E 9 0.20 1080 S 8 0.30 4100N 10 0.30 450 W 1 0.30 450 S 9 0.20 250N 11 0.60 410 W 2 0.30 3200 S 10 0.40 220N 12 0.60 410 W 3 0.20 360 S 11 0.30 250N 13 0.40 210 W 4 0.20 360 S 12 1.20 370N 14 1.00 470 W 5 0.30 360 S 13 0.60 370N 16 0.60 290 W 6 0.40 3600 S 14 0.30 350N 17 0.60 290 W 7 0.40 3800 S 15 0.80 370N 18 0.30 290 W 8 0.20 500 S 16 0.30 800N 19 0.40 290 W 9 0.20 230 S 17 0.20 370N 20 0.60 430 W 10 0.20 1540 S 18 0.30 640N 21 0.40 430 W 11 0.30 350 S 19 0.30 550S 20 0.60 1800S 21 0.70 370S 22 0.40 620S 23 0.50 1490S 24 0.40 3010S 25 1.00 470S 26 0.30 370S 27 1.40 480S 28 2.20 600←金沢穴水→No棟部長さK1 11200K2 9500K3 2650K4 20500合計 43850補101 和室会議室No.1:天井改修天井張り替え 47㎡既存化粧石膏ボート(テンパック同等品)撤去(LGS共)のうえ 既存化粧石膏ボート(テンパック同等品)撤去(LGS共)のうえ 既存化粧石膏ボート(テンパック同等品)撤去(LGS共)のうえ 既存化粧石膏ボート(テンパック同等品)撤去(LGS共)のうえ 既存化粧石膏ボート(テンパック同等品)撤去(LGS共)のうえ 既存化粧石膏ボート(テンパック同等品)撤去(LGS共)のうえ 既存化粧石膏ボート(テンパック同等品)撤去(LGS共)のうえGB-Rt9.5のうえクロス貼り(LGS共) GB-Rt9.5のうえクロス貼り(LGS共) GB-Rt9.5のうえクロス貼り(LGS共) GB-Rt9.5のうえクロス貼り(LGS共) GB-Rt9.5のうえクロス貼り(LGS共) GB-Rt9.5のうえクロス貼り(LGS共) GB-Rt9.5のうえクロス貼り(LGS共)照明器具撤去のうえ新設既存シーリーングライト8ヶ撤去のうえシーリングライト(LGC25831)8ヶ新設 シーリングライト(LGC25831)8ヶ新設 シーリングライト(LGC25831)8ヶ新設 シーリングライト(LGC25831)8ヶ新設 シーリングライト(LGC25831)8ヶ新設 シーリングライト(LGC25831)8ヶ新設 シーリングライト(LGC25831)8ヶ新設既存埋め込み型天井スピーカー4ケ脱着既存非常用照明4ケ脱着既存自火報感知器2ヶ脱着補102 和室会議室No.2:天井改修天井張り替え 36㎡既存化粧石膏ボート(テンパック同等品)撤去(LGS共)のうえ 既存化粧石膏ボート(テンパック同等品)撤去(LGS共)のうえ 既存化粧石膏ボート(テンパック同等品)撤去(LGS共)のうえ 既存化粧石膏ボート(テンパック同等品)撤去(LGS共)のうえ 既存化粧石膏ボート(テンパック同等品)撤去(LGS共)のうえ 既存化粧石膏ボート(テンパック同等品)撤去(LGS共)のうえ 既存化粧石膏ボート(テンパック同等品)撤去(LGS共)のうえGB-Rt9.5のうえクロス貼り(LGS共) GB-Rt9.5のうえクロス貼り(LGS共) GB-Rt9.5のうえクロス貼り(LGS共) GB-Rt9.5のうえクロス貼り(LGS共) GB-Rt9.5のうえクロス貼り(LGS共) GB-Rt9.5のうえクロス貼り(LGS共) GB-Rt9.5のうえクロス貼り(LGS共)照明器具撤去のうえ新設既存シーリーングライト6ヶ撤去のうえシーリングライト(LGC25831)8ヶ新設 シーリングライト(LGC25831)8ヶ新設 シーリングライト(LGC25831)8ヶ新設 シーリングライト(LGC25831)8ヶ新設 シーリングライト(LGC25831)8ヶ新設 シーリングライト(LGC25831)8ヶ新設 シーリングライト(LGC25831)8ヶ新設既存埋め込み型天井スピーカー2ケ脱着既存非常用照明2ケ脱着既存自火報感知器2ヶ脱着補103 和室会議室No.3:天井改修既存化粧石膏ボート(テンパック同等品)脱着 1.3㎡ 既存化粧石膏ボート(テンパック同等品)脱着 1.3㎡ 既存化粧石膏ボート(テンパック同等品)脱着 1.3㎡ 既存化粧石膏ボート(テンパック同等品)脱着 1.3㎡ 既存化粧石膏ボート(テンパック同等品)脱着 1.3㎡ 既存化粧石膏ボート(テンパック同等品)脱着 1.3㎡ 既存化粧石膏ボート(テンパック同等品)脱着 1.3㎡補104補105 鴨居吊り下げボルト:増し締め補106 障子 2700×1800:開閉調整補107 天井GB-R:張り替え 2.8㎡天井クロス :張り替え 2.8㎡補108 既存天井穴:換気ガラリ取付 SUS φ100 既存天井穴:換気ガラリ取付 SUS φ100 既存天井穴:換気ガラリ取付 SUS φ100 既存天井穴:換気ガラリ取付 SUS φ100 既存天井穴:換気ガラリ取付 SUS φ100 既存天井穴:換気ガラリ取付 SUS φ100 既存天井穴:換気ガラリ取付 SUS φ100補109 壁GB-R:継ぎ目パテ補修 1500mm補110補111補112 既存アルミ折戸(障子のみ)撤去のうえ軽量シャッター取付(外付け、ボックス付)補113 有圧扇EG-35BSB:同等品(EWF-35CSA2)交換 有圧扇EG-35BSB:同等品(EWF-35CSA2)交換 有圧扇EG-35BSB:同等品(EWF-35CSA2)交換 有圧扇EG-35BSB:同等品(EWF-35CSA2)交換 有圧扇EG-35BSB:同等品(EWF-35CSA2)交換 有圧扇EG-35BSB:同等品(EWF-35CSA2)交換 有圧扇EG-35BSB:同等品(EWF-35CSA2)交換補114 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡(天井高 h5200) 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡(天井高 h5200) 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡(天井高 h5200) 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡(天井高 h5200) 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡(天井高 h5200) 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡(天井高 h5200) 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡(天井高 h5200)補115 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡(天井高 h7200) 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡(天井高 h7200) 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡(天井高 h7200) 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡(天井高 h7200) 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡(天井高 h7200) 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡(天井高 h7200) 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡(天井高 h7200)補116 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡(天井高 h7200) 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡(天井高 h7200) 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡(天井高 h7200) 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡(天井高 h7200) 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡(天井高 h7200) 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡(天井高 h7200) 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡(天井高 h7200)補117 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡(天井高 h5200) 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡(天井高 h5200) 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡(天井高 h5200) 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡(天井高 h5200) 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡(天井高 h5200) 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡(天井高 h5200) 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡(天井高 h5200)特記事項設備機器の新設/取り替え/脱着は配線の繋ぎ込みも含むものとする 設備機器の新設/取り替え/脱着は配線の繋ぎ込みも含むものとする 設備機器の新設/取り替え/脱着は配線の繋ぎ込みも含むものとする 設備機器の新設/取り替え/脱着は配線の繋ぎ込みも含むものとする 設備機器の新設/取り替え/脱着は配線の繋ぎ込みも含むものとする 設備機器の新設/取り替え/脱着は配線の繋ぎ込みも含むものとする 設備機器の新設/取り替え/脱着は配線の繋ぎ込みも含むものとする補201補202補203補204補205壁GB-R:継ぎ目パテ補修補206補207補208補209補210補211補212補213補214補118補119柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 5.0㎡ 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 5.0㎡ 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 5.0㎡ 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 5.0㎡ 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 5.0㎡ 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 5.0㎡ 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 5.0㎡ダウンライト:脱着(4ヶ所)補120 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 5.0㎡ 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 5.0㎡ 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 5.0㎡ 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 5.0㎡ 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 5.0㎡ 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 5.0㎡ 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 5.0㎡廻縁:取り換え 8.1m廻縁:取り換え 8.1m補121天井GB-Dt9.5:張り替え 1.6㎡補122 天井GB-Dt9.5:張り替え 3.2㎡壁クロス :張り替え 1.0㎡壁部:コーキング 0.7㎡壁GB-R:張り替え 0.8㎡壁クロス :張り替え 0.8㎡柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 4.0㎡(天井高 h7200) 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 4.0㎡(天井高 h7200) 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 4.0㎡(天井高 h7200) 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 4.0㎡(天井高 h7200) 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 4.0㎡(天井高 h7200) 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 4.0㎡(天井高 h7200) 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 4.0㎡(天井高 h7200)天井GB-Dt9.5:張り替え 4.0㎡天井船底部:コーキング 4.1m天井GB-D:EP塗装(天井高 h8270) 30.7㎡ 天井GB-D:EP塗装(天井高 h8270) 30.7㎡ 天井GB-D:EP塗装(天井高 h8270) 30.7㎡ 天井GB-D:EP塗装(天井高 h8270) 30.7㎡ 天井GB-D:EP塗装(天井高 h8270) 30.7㎡ 天井GB-D:EP塗装(天井高 h8270) 30.7㎡ 天井GB-D:EP塗装(天井高 h8270) 30.7㎡壁入り隅部:コーキング 2.7m壁クロス :張り替え 1.0㎡壁クロス :張り替え 1.9㎡壁GB-R:張り替え 1.9㎡壁クロス :張り替え 1.0㎡壁GB-R:張り替え 1.0㎡壁天井取合い部:コーキング 9.7m壁天井取合い部:コーキング 9.9m壁入り隅部:コーキング 2.0m廻縁:取り替え 1.2m廻縁:取り替え 11.5m天井GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡廻縁:取り替え 5.0m壁クロス :張り替え 1.0㎡壁GB-R:張り替え 1.0㎡補123 廻縁:取り換え 5.7m補124 塩ビシート:張り替え 14.1㎡図名 図名縮尺 縮尺 日付 日付図面番号 図面番号 名称 名称株式会社 株式会社1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和金沢計画研究所 金沢計画研究所 A3:1/200 A3:1/200NN補修工事 一覧表 補修工事 一覧表 A-05令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事2025.10 2025.10柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡ 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡ 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡ 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡ 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡ 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡ 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡15(欄外別記)(欄外別記)天井GB-R:張り替え 2.8㎡天井クロス :張り替え 2.8㎡鴨居吊り下げボルト:増し締め障子 2700×1800:開閉調整和室会議室No.2:天井改修(欄外別記)和室12帖:天井改修 ダウンライト:脱着柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡ 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡ 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡ 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡ 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡ 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡ 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡ 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡ 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡ 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡ 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡ 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡ 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡ 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡ 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡ 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡ 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡ 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡ 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡既存天井穴:換気ガラリ取付 SUS φ100 既存天井穴:換気ガラリ取付 SUS φ100 既存天井穴:換気ガラリ取付 SUS φ100 既存天井穴:換気ガラリ取付 SUS φ100 既存天井穴:換気ガラリ取付 SUS φ100 既存天井穴:換気ガラリ取付 SUS φ100 既存天井穴:換気ガラリ取付 SUS φ100有圧扇EG-35BSB :同等品(EWF-35CSA2)交換010203 04050608091113141617補1 07壁GB-R:張り替え壁クロス :張り替え壁部:コーキング壁GB-R:継ぎ目パテ補修 1500mm壁クロス :張り替え10和室会議室No.1:天井改修天井GB-Dt9.5:張り替え 1.6㎡29ダウンライト:脱着ダウンライト:脱着ダウンライト:脱着壁部:廻縁取替え壁天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 5.0㎡ 壁天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 5.0㎡ 壁天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 5.0㎡ 壁天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 5.0㎡ 壁天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 5.0㎡ 壁天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 5.0㎡ 壁天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 5.0㎡192104040418天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 4.0㎡ 天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 4.0㎡ 天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 4.0㎡ 天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 4.0㎡ 天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 4.0㎡ 天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 4.0㎡ 天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 4.0㎡23壁天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 5.0㎡ 壁天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 5.0㎡ 壁天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 5.0㎡ 壁天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 5.0㎡ 壁天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 5.0㎡ 壁天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 5.0㎡ 壁天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 5.0㎡既存アルミ折戸撤去のうえ軽量シャッター取付(外付け、ボックス付)12壁天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 3.2㎡ 壁天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 3.2㎡ 壁天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 3.2㎡ 壁天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 3.2㎡ 壁天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 3.2㎡ 壁天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 3.2㎡ 壁天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 3.2㎡22男子便所 女子便所 女子洗面 男子洗面押入 押入押入和室会議室No.1和室会議室No.2和室12帖調理実習室 物置アトリウム更衣室事務室押入UPUP風除室屋内ゲートボール場25,00040,350補1補1補1補1 補1補1補1補1補1補1補1補1補1補1補1補1補1補1補1補1補1補1補1補1補1展開 展開方向 方向AABBCCDD図名 図名縮尺 縮尺 日付 日付図面番号 図面番号 名称 名称株式会社 株式会社1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和金沢計画研究所 金沢計画研究所 A3:1/100 A3:1/100補修工事 1階 平面図 補修工事 1階 平面図 A-06令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事2025.10 2025.10天井GB-D:EP塗装 36㎡(天井高 h8270)03天井船底部:コーキング020607080910入り隅部:コーキング04壁GB-R:張り替え壁クロス :張り替え壁GB-R:張り替え壁クロス :張り替え01壁クロス :張り替え壁天井取合い部:コーキング壁天井取合い部:コーキング入り隅部:コーキング13天井GB-Dt9.5:張り替え天井GB-Dt9.5:張り替え壁クロス :張り替え壁GB-R:張り替え14廻縁 :取り替え05廻縁:取り替え1211廻縁:取り替え吹抜小屋裏小屋裏DN吹抜ギャラリ-ブリッジ会議室DNDN吹抜吹抜 観覧コーナー補2補2補2補2補2補2補2補2補2補2補2補2補2補2図名 図名縮尺 縮尺 日付 日付図面番号 図面番号 名称 名称株式会社 株式会社1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和金沢計画研究所 金沢計画研究所2階 平面図 2階 平面図A3:1/100 A3:1/100A-07令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事2025.10 2025.10図名 図名縮尺 縮尺 日付 日付図面番号 図面番号 名称 名称株式会社 株式会社金沢計画研究所 金沢計画研究所 A3:1/100 A3:1/100南立面図補修工事 立面図 1 補修工事 立面図 1 A-08令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事2025.10 2025.10S12 S13 S14 S15 S17 S18 S19 S16 S20 S21 S22 S23 S24 S25 S26 S27 S282,650 S1 S2 S3 S4 S5 S6 S7棟瓦撤去新設(平ガンブリ瓦、ノシ瓦3段、カエズ鬼)棟瓦撤去新設 棟瓦撤去新設(平ガンブリ瓦、ノシ瓦3段、カエズ鬼)棟瓦撤去新設(平ガンブリ瓦、ノシ瓦3段、カエズ鬼)K1K2K3K4補1 12既存アルミ折戸(障子のみ)撤去のうえ軽量シャッター取付(外付け、ボックス付)(平ガンブリ瓦、ノシ瓦3段、カエズ鬼)1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和11,2009,50020,500排煙オペレーター:取り替え(2連引違い)サイディング取合い部:コーキング他1図名 図名縮尺 縮尺 日付 日付図面番号 図面番号 名称 名称株式会社 株式会社金沢計画研究所 金沢計画研究所 A3:1/100 A3:1/100西立面図東立面図補修工事 立面図 2 補修工事 立面図 2 A-09令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事2025.10 2025.10S8 S9 S10 S11 W1 W2 W11 W10 W4 W3 W5 W6 W7 W8 W9E1 E2 E3 E4 E5 E6 E7 E8 E91級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和1,000排煙オペレーター:取り替え(4連外倒し)排煙オペレーター:取り替え(2連外倒し)図名 図名縮尺 縮尺 日付 日付図面番号 図面番号 名称 名称株式会社 株式会社金沢計画研究所 金沢計画研究所 A3:1/100 A3:1/100補修工事 立面図 3 補修工事 立面図 3北立面図A-10令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事N1 N2 N3 N4 N5 N6 N7 N8 N9 10 N N11 N12N13 N14 N16 N17 N18 N19 N20 N212,650棟瓦撤去新設(平ガンブリ瓦、ノシ瓦3段、カエズ鬼)棟瓦撤去新設(平ガンブリ瓦、ノシ瓦3段、カエズ鬼)棟瓦撤去新設(平ガンブリ瓦、ノシ瓦3段、カエズ鬼)棟瓦撤去新設(平ガンブリ瓦、ノシ瓦3段、カエズ鬼) K3 K1K2K42025.10 2025.101級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和11,2009,50020,500排煙オペレーター:取り替え(2連引違い)(欄外別記)和室会議室No.2:天井改修ダウンライト:脱着 和室12帖:天井改修鴨居吊り下げボルト:増し締め(欄外別記)和室会議室No.1:天井改修網掛け部網掛け部網掛け部天井GB-R:張り替え 2.8㎡天井クロス :張り替え 2.8㎡自火報脱着既存天井穴:換気ガラリ取付 SUS φ100 既存天井穴:換気ガラリ取付 SUS φ100 既存天井穴:換気ガラリ取付 SUS φ100 既存天井穴:換気ガラリ取付 SUS φ100 既存天井穴:換気ガラリ取付 SUS φ100 既存天井穴:換気ガラリ取付 SUS φ100 既存天井穴:換気ガラリ取付 SUS φ10008アトリウム04補1 0703010502FL廻縁A断面詳細図1:10▲天井(テンパック)▲天井(クロス)押入 押入押入押入A A A A和室12帖和室会議室No.2和室会議室No.1自竿女子便所風除室男子便所 女子洗面 男子洗面天井伏図凡例非常照明自火報感知器埋め込み型スピーカーシーリーングライトSpSp 非 非非 非 自 自 非 非 自 自Sp SpSpSp1802,735 120 144補1補1補1補1補1補1非 Sp自図名 図名縮尺 縮尺 日付 日付図面番号 図面番号 名称 名称株式会社 株式会社1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和金沢計画研究所 金沢計画研究所 A3:1/100 A3:1/100補修工事 天井伏図 補修工事 天井伏図 A-11令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事2025.10 2025.10図名 図名縮尺 縮尺 日付 日付図面番号 図面番号 名称 名称株式会社 株式会社金沢計画研究所 金沢計画研究所 A3:1/100 A3:1/100アトリウム<A> <D>補修工事 展開図 1 補修工事 展開図 1 A-12令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事2025.10 2025.10天井GB-D:EP塗装 36㎡補2 031級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和3,800 3,650 3,6508,7007,900 800図名 図名縮尺 縮尺 日付 日付図面番号 図面番号 名称 名称株式会社 株式会社金沢計画研究所 金沢計画研究所 A3:1/100 A3:1/100アトリウム<C> <B>天井GB-Dt9.5:張り替え01 補2天井GB-D:EP塗装天井船底部:コーキング補2 02補2 03補修工事 展開図 2 補修工事 展開図 2入り隅部:コーキング補2 04天井GB-Dt9.5:張り替え 01 補2補2 05A-13令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事壁GB-R:継ぎ目パテ補修 1500mm壁クロス :張り替え補1 09天井GB-D:EP塗装補2 03壁GB-R:継ぎ目パテ補修 1500mm壁クロス :張り替え1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和2025.10 2025.103,800 3,650 3,6508,7001,0001,0001,0004,0506,350 650 900 8001,0001,0002,6501,0001,0002,1002,100図名 図名縮尺 縮尺 日付 日付図面番号 図面番号 名称 名称株式会社 株式会社金沢計画研究所 金沢計画研究所 A3:1/100 A3:1/100補修工事 展開図 3 補修工事 展開図 3 A-14<D>事務室<C><A~B>壁GB-R:張り替え壁クロス :張り替え補1 11補1 10壁部:コーキング令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事 令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和 1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和2025.10 2025.10150 150700壁GB-R:張り替え壁クロス :張り替え06壁GB-R:張り替え壁クロス :張り替え07柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡ 柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡柱天井取合い部GB-Dt9.5:張り替え 1.0㎡17161514有圧扇EG-35BSB :同等品(EWF-35CSA2)交換131212既存アルミ折戸(障子のみ)撤去のうえ軽量シャッター取付(外付け、ボックス付)既存アルミ折戸(障子のみ)撤去のうえ軽量シャッター取付(外付け、ボックス付)▼1FL+2625(観覧コーナー)屋内ゲートボール場<B><D><C> <B>1,000 1,0005,1576,8465,1576,8463,6001,000 2,030164 1,837 2,0303,0003,000補2補2補1補1補1補1補1補1補1図名縮尺 日付図面番号 名称株式会社1級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和金沢計画研究所 A3:1/100補修工事 展開図 4 A-15令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事2025.10図名縮尺 日付図面番号 名称株式会社金沢計画研究所 A3:1/100<C> <D><C> <D>会議室壁天井取合い部:コーキング壁天井取合い部:コーキング補2 08補修工事 展開図 5 A-16令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事補2 10壁入り隅部:コーキング補2 091級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和2025.109,9009,9002,000南立面図11,2009,50020,5001,8003,6002,650 図名縮尺 日付図面番号 名称株式会社金沢計画研究所 A3:1/100令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事2025.101級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和外部足場設置図 1 A-17西立面図東立面図1,0003,6001,800図名縮尺 日付図面番号 名称株式会社金沢計画研究所 A3:1/100令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事2025.101級建築士登録番号 第276756号 漆崎 義和外部足場設置図 2 A-18コミュニティセンター熊木分館既存建物NN図名縮尺 日付図面番号 名称A3:1/500中島地区コミュニティセンター熊木分館配置図付近見取図外構図 A-19倉庫:撤去アスファルト舗装:補修(オーバレイ工法)計48.9㎡Sheet1質 疑 書,七尾市建設部都市建築課, ,工 事 名,令和7年度 中島地区コミュニティセンター熊木分館災害復旧工事,提出先:七尾市建設部都市建築課(河波) t-kawanami@city.nanao.lg.jp まで,締 切,11,月,27,日,15:00:00,(メールにて提出),質疑者名,回 答,12,月,2,日,(七尾市HPに掲示),会社名,質 疑, 図 面,質 疑 事 項,回 答,N0.,NO.,※質疑のない場合は提出不要です。
,※公告上には、書面(様式は任意)・提出(郵送又は持参)とありますが、質疑がある場合は、この質疑書を上記の宛先及び締切日時までにメールにて提出してください。
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