(上水第07056号)大谷丸岡水路改修工事に伴う水道管移設工事【11月19日公告】
期限情報:
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発注機関
地域
高知県
公開日
2025年11月19日
提出期限
未指定
案件概要
(上水第07056号)大谷丸岡水路改修工事に伴う水道管移設工事【11月19日公告】公告香南市長 濱田 豪太(4) 工 事 概 要 移設工事 配水管 HPPE φ75 L=74.0m 配水管 HPPE φ50 L=5.2m 給水管 3箇所仮設工事 配水管 PEP φ50 L=39.6m 給水管 3箇所(7) 最低制限価格(5) 予 定 工 期 令和7年12月12日 ~ 令和8年3月11日(90日)(11) そ の 他 「香南市建設工事の予定価格に係る積算疑義申立手続に関する要綱」適用(8) 審 査 方 式 入札参加資格の審査は、開札後に入札保留を行い、落札候補者に必要な追加(10) 契 約 種 別 電子契約第2条第2項第5号に掲げる排除措置対象者に該当しない者であること。
2 入札参加資格(2) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者。
(3) 公告の日から開札の日までの間に、香南市指名停止措置要綱(令和6年香南市告示第86号)に基づく指名停止等の措置を受けていない者。
この工事の入札に参加できる者は、次の要件を満たす者であること。
上水第07056号(2) 工 事 名 大谷丸岡水路改修工事に伴う水道管移設工事(3) 工 事 場 所 香南市野市町大谷工 事 番 号 制限付一般競争入札を実施するので、事後審査方式制限付一般競争入札実施要綱第6条及び 香南市財務規則(平成18年規則第43号)第87条の規定に基づき次のとおり公告する。
令和7年11月19日1 入札に付する事項ただし、「10 金入り設計書の閲覧及び疑義の申立」により金入り設計書の閲覧申請があった場合は、予定工期が変更となる。
(1)(6) 予 定 価 格 事後公表書類の提出を求め、当該落札候補者についてのみ行う事後審査方式とする。
(9) 入 札 種 別 電子入札予定価格の10分の7.5から10分の9.2の額の範囲で設定する。
(事後公表)(1) この公告の日現在、令和7年度香南市建設工事競争入札参加資格有資格者名簿に登載されている者。
(5) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく会社更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てがなされていない者であること。
ただし、会社更生法の規定に基づく更正開始の申立て又は民事再生法の規定に基づく再生(4) 香南市の事務及び事業における暴力団の排除に関する規則(平成25年香南市規則第2号)この公告の日から 令和7年11月26日(水)まで(7) 次の要件を満たす者を、当該工事の主任技術者として配置できること。
ア 入札参加資格確認申請の日以前に申請者に採用されている者。
ただし、税込みの請負金額が4,500万円(建築一式工事の場合は9,000万円)以上となる場合は、当該技術者は現場専任となるため、申請者との雇用関係が入札参加資格確認申請(8) この入札に参加しようとする他の入札参加者との間に資本関係又は人的関係がないこと。
3 入札参加資格確認申請の方法等当該工事の入札に参加しようとする者は、次の受付期間内に入札参加資格確認申請を行わなければならない。
入札期間内に電子入札システムにより、入札金額及び3桁のくじ入力番号を登録する方法で行い、登録時には、当該入札金額で作成した工事費内訳書の電子bid@city.kochi-konan.lg.jp6 質疑書の受付及び回答(1) 受付期間 この公告の日から様式は任意とし、メール本文に記載する方法でも可とする。
ただし、電子入札システム運用時間内(閉庁日を除く日の8時00分から22時メールアドレス00分まで)とする。
(2) 入札方法の日以前3ヶ月以上ある者であること。
イ 水道施設工事の主任技術者となり得る国家資格等を有する者。
手続開始の申立てがなされた者であっても、手続開始の決定後に入札参加資格の再審査を受けた者については、この限りではない。
電子入札システムの「競争参加資格確認申請書提出」画面から送信すること。
4 入札参加資格の喪失申請受付後、2の入札参加資格要件を満たさなくなったときは、当該工事の入札に参加するこ但し、電子入札システム運用時間内(閉庁日を除く日の8時00分から22時00分まで)とする。
(1) 受付期間とができない。
5 設計図書の閲覧令和7年11月26日(水) 17時00分まで(2) 受付方法 契約管財課で電子メールにより受け付ける。
設計図書は、この公告の日から開札の日まで香南市ウェブサイトに掲載する方法により閲覧に供する。
(2) 申請方法(3) 回答方法 香南市ウェブサイトに掲載する。
(4) 回答期限 令和7年11月27日(木)17時00分7 入札の期間及び方法(1) 入札期間 令和7年12月1日(月)から令和7年12月3日(水)までファイルを添付すること。
(6) 香南市内に主たる営業所を置く者で、水道施設工事のランクがA又はBに格付けされている者。
ただし、野市・吉川地区の緊急水道当番届出者に限る。
回答の内容についてさらに質疑が生じた場合は、回答期限の翌日の12時00分まで再質疑を受け付ける。
金入り設計書閲覧申請書(様式第1号)に必要事項を記載の上、契約管財課に直接持参する方法又は電子メールに添付し送信する方法と(5) 疑義の申立方法(2) 閲覧場所(3) 閲覧の申請方法令和7年12月4日(木)13時00分から令和7年12月5日(金)16時00分まで(土日祝除く)ただし、再度入札となった場合は、落札候補者の決定をもって閲覧申請期間を開始する。
香南市役所本庁舎4階 契約管財課 入札契約係事前に契約管財課(0887-50-3029)に連絡し、日程調整すること。
(1) 閲覧申請期間する。
令和7年12月4日(木)13時00分から令和7年12月9日(火)13時00分まで(土日祝除く)ただし、閲覧申請期間内に閲覧申請がない場合は、同期間の終了を(4) 疑義の申立期間 再度入札の受付期限は、開札日当日の15時00分(1回目)及び17時00分(2回目)とし、(2) 開札場所 香南市役所本庁舎4階契約管財課 この場合の提出期日等については、契約管財課から別途連絡するものとする。
(1) 提出書類 配置予定現場代理人及び配置予定技術者名簿(様式4)8 開札の日時及び場所(1) 開札日時 令和7年12月4日(木)9時10分 各受付期限後、直ちに開札を行う。
再度入札の登録時には、工事費内訳書の添付は要しない。
9 再度入札の日時及び方法 初度入札で、落札となるべき入札がない場合であって、再度入札に参加できる者がある時は、 再度入札を2回まで行う。
10 金入り設計書の閲覧及び疑義の申立11 落札候補者の決定方法(1) 予定価格と最低制限価格の範囲内で、最低価格で入札をした者を落札候補者として決定する。
(2) 落札候補となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、電子入札システムによる電子くじで落札候補者を決定する。
(3) 落札候補者の決定後、電子入札システムにより、全ての入札参加者に保留通知書(事後審もって疑義の申立期間を終了とする。
積算疑義申立書(様式第2号)に必要事項を記載の上、契約管財課に直接持参する方法又は電子メールに添付し送信する方法とする。
疑義の内容について、工事担当課に直接確認しないこと。
査のため、入札結果を保留した旨の通知)を送信する。
12 資格審査落札候補者は、資格審査に必要な追加書類を次のとおり提出しなければならない。
提出がない場合、また、審査の結果、入札参加資格がないと認めたときは、予定価格と最低制限価格の範囲 内で入札をした他の者のうち最低価格で入札した者が提出しなければならない。
工事担当課に直接確認したい内容がある場合は、契約管財課に申し出ること。
(4) 提出方法 電子メールに様式4の電子ファイルを添付する方法又は書面の持参により提出すること。
なお、書面による場合には押印が必要となるので注意すること。
から資格審査の提出期限について別途連絡する。
別に定めるところによる。
扱いについて」を承知すること。
(2) この工事の入札には、工事費内訳書の提出を求めるものとし、工事費内訳書の提出がなさ れない場合は失格とする。
(1) 入札参加者は、あらかじめ「電子入札心得」及び「香南市建設工事電子競争入札心得の取(5) やむを得ない事由により、紙の入札書による入札を認められた場合の取扱いについては、3の入札参加資格確認申請をした者が1者の場合でも入札を行う。
当該工事の現場に常駐すべき現場代理人は、入札参加資格確認申請の日以前に申請者に採(6) この入札において提出された追加書類等は返却しない。
また、提出期限後の差し替え、訂正等は認めない。
(7) 追加書類等の作成及び提出に係る費用は申請者の負担とする。
(8) 提出書類に虚偽の記載があった場合は、契約を解除するとともに虚偽の記載をした者に対して、指名停止措置を行うことがある。
用されている者であること。
原則として現場代理人の工事期間中の変更は認めない。
また、建設業法で規定する経営業務の管理責任者及び営業所の専任技術者は、現場代理人となることはできない。
(11) の登録を義務付ける。
(2) 提出場所 香南市役所 契約管財課 入札契約係(3) 提出期限 令和7年12月8日(月)16時00分までただし、積算疑義の申立てがあったときは、疑義の結果の公表後に契約管財課免除する。
15 契約保証金落札者は、契約締結にあたり、契約金額の10分の1以上の契約保証金を納付しなければならない。
ただし、香南市建設工事電子競争入札心得(以下「電子入札心得」という。
)第23条第1項ただし書以下に該当する場合は、この限りではない。
13 落札者の決定資格審査の結果、資格があると認めたときは、その者を落札者として決定するものとする。
落札者の決定後、電子入札システムにより、全ての入札参加者に落札者決定通知書を送信する。
14 入札保証金後の変更は認めない。
(12) 税込みの請負金額が500万円以上となる場合は、工事実績情報システム(CORINS)へ16 その他(3) この工事は、「建設工事に係る資材の再資源化に関する法律(平成12年法律第104号)」に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化の実施が義務付けられた工事となる。
(4)工事に配置すること。
原則として配置予定技術者の変更は認めない。
(10)(9) 落札者は、配置予定現場代理人及び配置予定技術者名簿に記載した配置予定技術者を当該落札者は、契約締結時に中間前金払又は部分払のいずれかを選択することとし、契約締結(14) 電子入札心得第12条各号に該当する入札は、失格とする。
(15)に該当する入札又は電子入札心得第11条各号に該当する入札は、無効とする。
(13)なることがあります。
この公告に示した資格要件を満たさない者が行った入札及び香南市財務規則第97条の規定建設工事における格付けは、香南市ウェブサイトで公表している「令和7年度香南市建設工事競争入札参加資格者名簿(29業種ランク入)」で確認のこと。
(16) この工事は、「香南市建設工事の予定価格に係る積算疑義申立手続に関する要綱」を適用するため、「1 入札に付する事項 (5)予定工期」、「12 資格審査 (3)提出期限」が変更に金抜設計書設計変更により請負金額を変更する必要が生じた場合は、「請負更正金額等の算出方法について(通知)」により、変更の協議を行うものとする。
令和 7年11月 4日 積算単価適用工事日数 90 日高知県 香南市 野市町大谷大谷丸岡水路改修工事に伴う水道管移設工事 実施設計書作業区分 請負(金抜)上水 第07056号P. 1香南市整理番号 - -図面番号 - -FROM TO 仮設工事 配水管 PEP φ50 L=39.6m 給水管 3.0箇所 給水管 3.0箇所 移設工事 配水管 HPPE φ75 L=74.0m 配水管 HPPE φ50 L=5.2mP. 2工事概要 起工又は変更理由 3 高知県内産材を用いて木製型枠を製造する事業所は、高知県ホームページ (1)ア~オの資材のうち、いずれかに必ず木製品を使用すること。
(https://www.pref.kochi.lg.jp/doc/housin-keikaku/)林業振興・環境部木材産 ア 掲示板(現場組織表、緊急連絡先など公衆に知らせるため設置するもの) は、合板で作成した型枠(以下「一般型枠」という。
)をいう。
利用推進方針」の行動計画に基づき、仮設備や保安施設等の工事用仮設に関する資 2 設計図書等に「木製型枠」と明示している構造物は、木製型枠を標準的に使用す 材は以下の通り、木製品を使用しなければならない。
ること。
ただし、止め型枠・バチ部への一般型枠の使用は可能とする。
ただし、これらに関する経費は諸経費に含むものとする。
第4条 木製型枠の使用 載)とする。
1 木製型枠とは、杉、檜の間伐材等を板材に加工したものと桟木を組み合わせて作 第6条 工事現場における県内産木材の木製品使用 成した型枠(以下「木製型枠」という。
)をいう。
また、一般型枠とは、鋼材また 1 受注者は、工事請負金額(消費税含む)が250万円以上の場合、「高知県産材 トの細骨材に配合する海砂は、高知県内で産出されたもの、③木製型枠は、 用実績調査」を工事監督職員へ提出し確認を受けること。
高知県内の森林から生産された木材で製造されたものとする。
(3)申請内容に関する問合わせは工事監督職員または高知県土木部技術管理課、シ 注2:県外産資材とは、県内産資材以外の資材をいう。
ステム操作に関する問合わせは「お問合せコールセンター」(申請画面下に掲 工した資材、又は高知県外で産出した原材料を用いて、高知県内で製造、加=2052) 工された資材をいう。
手続き名:高知県土木部 公共土木工事木材利用実績調査 ただし、①木材は、高知県内の森林から生産されたもの、②生コンクリー (2)申請前に電子申請システムから出力した「高知県土木部 公共土木工事木材利 し、監督員の確認を受けること。
また、検査時に県外産資材を使用した理由を検査 (1)受注者が高知県ホームページの高知県電子申請サービスのページから電子申請を 職員に説明すること。
行う。
注1:県内産資材とは、高知県内で産出した原材料を用いて、高知県内で製造、加 (https://s-kantan.jp/pref-kochi-u/offer/offerList_detail.action?tempSeq 1 本工事に使用する資材は、機能、品質、価格等が同等であれば、県内産資材を優 の実績を【高知県電子申請サービス】から申請すること。
なお、【高知県電子申請 先して使用するものとする。
サービス】による申請は以下のとおりとする。
なお、県外産資材を使用する場合は、使用理由を施工計画書の打合せ事項に記載 2 申請について ・木製品等においては、その原料とされる原木が生産された国における森林に関す 6 受注者は、発注者が行う木製型枠に関する調査に協力しなければならない。
る法令に照らして合法なものを使用することとする。
第5条 木材等を使用した公共土木施設の実績調査第3条 県内産資材の優先使用 1 本工事の受注者は、木材の利用の有無を問わず、木材等を使用した公共土木施設 1 本工事において「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリー 5 木製型枠を使用できない事由があり、一般型枠を使用する場合も、その使用理由 ン購入法)及び「環境物品等の調達に関する基本方針及び調達方針」に基づき を施工計画書の打ち合わせ事項に記載すること。
ただし、その場合は一般型枠への 重点調達品目について積極的な利用をすること。
なお、重点調達品目の中で木材 設計変更を行う。
便覧等は改訂された最新のものとする。
なお、工事途中で改訂された場合は、この で木製型枠であることの確認を受けなければならない。
確認の方法については、県 限りではない。
産材で製作した型枠及び県産材材料には製造者が証明(スタンプ等)を行っている第2条 環境物品等の調達の推進(グリーン購入法) ため、その箇所を工事監督職員に提示することで確認とする。
1 本工事の施工にあたっては、「高知県建設工事共通仕様書」に基づき実施しなけ なお、県外産材で製作した木製型枠を使用する場合は、使用理由を施工計画書の打 ればならない。
ち合わせ事項に記載し監督職員の確認を受けること。
但し、共通仕様書の各章における「適用すべき諸基準」で示された示方書、指針、 4 木製型枠は、型枠の現場搬入時から型枠組立、型枠脱型までの施工期間中に現場P. 3特 記 仕 様 書第1条 土木工事共通仕様書の適用 業振興課のページに掲載しているので参考にすること。
6 以上のことにつき受注者は、下請け業者を十分に指導すること。
受注者はサービス提供者と協議のうえ情報共有システムの利用を停止することが第9条 軽油単価の適正な運用 できる旨 1 本工事において、受注者もしくは受注者の下請業者等が使用する建設機械の動力 3 受注者は、監督職員から技術上の問題点の把握、利用にあたっての評価を行うた 砂等運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。
受注者に連絡を行い適正な処置を行う旨 5 建設発生土の処理及び資材の購入等にあたって、下請け業者及び資材納入業者の (3)(2)の場合において、サービス提供者に重大な管理瑕疵があると監督職員も 利益を不当に害することのないようにすること。
しくは受注者が判断した場合、又は復旧もしくは処理対応が不適切な場合には、 3 過積載車両、さし枠装着車等から土砂等の引渡しを受ける等、過積載を助長する (1)情報共有システムに関する障害を適正に処理、解決できる体制を整える旨 ことのないようにすること。
(2)サービス提供者が善良なる管理者の注意をもってしても防御し得ない不正アク 4 取引関係のあるダンプトラック事業者が過積載を行い、またさし枠装着車等を土 セス等により、情報漏洩、データ破壊、システム停止等があった場合、速やかに第8条 ダンプトラック等による過積載の防止 ついては、「情報共有システム運用ガイドライン(案)高知県」によること。
1 積載重量制限を越えて土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。
2 システムを活用する際、受注者は、サービス提供者と次の内容を含めた契約を締結 2 さし枠装着車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。
するものとする。
第7条 個人情報の保護 ことにより業務の効率化を図る情報共有システム活用の■■■■■型工事である。
1 受注者は、この契約による工事を施工するための個人情報の取り扱いについては、 発注者指定型にあっては、情報共有システムの活用を義務付ける工事であり、受注者 個人情報の保護に関する法律を遵守すること。
希望型は契約後、受発注者間の協議により活用を決定する工事である。
なお、詳細に 注3:使用する木製品については、施工計画打ち合わせ時に監督職員に報告すること。
本工事は、「香南市週休2日制モデル工事実施要領」における対象工事でない。
注4:県内産木材使用(納入)証明書は必要としないが、木製品の写真を工事写真に 第12条 工事施工中の情報共有システムの活用について(■■■■■型)納めること。
1 本工事は、監督職員及び受注者の間で受け渡される書類を電子的に交換・共有する 注1:木製品とは、県内産木材で作成した製品または県内産木材の板材を受注者が加 2 受注者は、県が使用燃料の採油調査を行う場合には、その調査に協力しなければな工したものとする。
らない。
注2:別工事で購入(加工)した木製品の使用も可とする。
第11条 「週休2日制モデル工事」の実施について その場合は、上記1以外の仮設備、保安施設等の工事用仮設資材で木製品をでき② 軽油以外の炭化水素油(重油、灯油等)と軽油以外の炭化水素油(重油、灯 るだけ1品以上使用すること 油等)を混和して製造されたもの 例:現場事務所の棚、机、靴箱、ベンチ等③ 自動車の燃料として譲渡・消費される燃料炭化水素(重油、灯油等) (平成8年3月)に準拠すること。
注:不正軽油とは、地方税法第144条の32の規定による県知事の承認を受けな (2)上記1の資材を必要としない工事、委託業務については、その旨を施工計画書いで製造又は譲渡された次のものをいう。
に記載し監督職員の確認を得ること。
① 軽油と軽油以外の炭化水素油(重油、灯油等)を混和したもの オ 交通安全管理等の標示板 第10条 不正軽油の使用禁止ただし、供用中の道路に係る工事の施工に用いる交通安全管理用標示板の様式 1 受注者は、工事の施工に当たり、使用する車両及び建設機械等の燃料として、不正 仕様等(形態、寸法、色彩ほか)は、「道路工事の安全施設設置要領(案)」 軽油を使用してはならない。
特 記 仕 様 書 イ 工事看板(1ヶ所以上) 源に使用する軽油において、軽油引取税の課税対象の免許証の交付及び承認がある ウ バリケード(1品以上) 場合は、すみやかに発注者に報告しなければならない。
また、その場合、該当する エ 木製クッションドラム(1品以上) 建設機械に使用する軽油単価は免税後の単価に変更するものとする。
P. 4 【推奨する仕様、付属品】 1 本工事は、計画的な工事の履行を確保しつつ、非効率なやり方の工事の環境等を ⑫室内寸法900×900mm 以上(面積ではない) 改善し、より一層魅力のある仕事、現場の創造に努めることを目的としたウィー ⑨サニタリーボックス(女性専用トイレ必ず設置) 等を参考とすること。
なお、 本工事が「国土強靱化対策工事」に該当するかは、 ⑩鏡と手洗器 施工計画打合せ等の際に監督職員に確認すること。
⑪便座除菌クリーナー等の衛生用品 第16条 ウィークリー・スタンスについて 【付属品として備えるもの】 あたっては、本工事が「国土強靱化対策工事」である場合は、その旨を明示するも ⑦現場に男女がいる場合に男女別の明確な表示 のとする。
掲示方法の詳細については、「防災・減災、国土強靱化のための加速化 ⑧入口の目隠しの設置(男女別トイレ間も含め入口が直接見えないような配置等) 対策に係る標示施設の設置について」(令和3年6月23日付け3高技管第92号通知) ④容易に開かない施錠機能 快適トイレの手配が困難の場合は、監督職員と協議の上、本条項の対象外とする。
⑤照明設備 第15条 標示板の設置 ⑥衣類掛け等のフック付き、又は、荷物置き場設備機能(耐荷重5kg以上とする) 1 高知県建設工事共通仕様書第1編1-1-23施工管理に規定する標示板の設置に ①洋式便座 ※「施工箇所が点在する工事の積算」適用工事については、「工事」を「施工箇所 ②水洗機能(し尿処理装置付きを含む) 」に読み替え、個々の施工箇所で計上できるものとする。
③臭い逆流防止機能 5 その他 ⑫~⑰の項目については、満たしていれば、より快適に使用できると思われる項目 また、運搬・設置費は共通仮設費(率)に含むものとし、2基/工事(施工箇所)※ であり、必須ではない。
より多く設置する場合については、現場環境改善費(率)を想定しており、別途計上は 【快適トイレに求める機能】 行わない。
、1千万円未満の工事であっても受注者の希望により対象工事とすることができる。
場合は、監督職員と協議のうえ設計変更の対象とする。
2 内容 なお、計上数量の上限は、男女別で各1基ずつ2基/工事(施工箇所)※までとす 受注者は、以下の①~⑪の仕様を満たす快適トイレを設置することを原則とする。
る。
第14条 現場環境改善(快適トイレの設置) 快適トイレに要する費用は、対象工事については当初から計上しており、基数・設1 対象工事 置期間は設計図書に記載のとおり予定しているが、実際に現場に快適トイレを設置し 土木部が発注する請負対象金額(税込)が1千万円以上の工事を対象とする。
なお た基数・期間として設計変更を行うものとする。
また、受注者の希望により設置する ウ 維持補修、除草、植栽管理等の単純工事は除くことができるものとする。
を示す書類を工事に関する確認票に添付し、規格・基数等の詳細を監督職員へ提出す なお、検査回数及び時期については、施工計画打合せ時に受発注者間で協議 ることとする。
すること。
4 快適トイレに要する費用 (1)中間検査対象範囲 ⑰小物置き場(トイレットペーパー予備置き場等) ア 当初請負対象金額5,000万円以上の工事を原則とする。
3 確認方法 イ 新工法、新材料等を使用した工事、又は特殊工事等の場合とする。
受注者は、快適トイレ設置にあたり、上記2の内容を満たす快適トイレであること第13条 中間検査の実施について ⑭着替え台(フィッティングボード等)1 高知県建設工事検査要領第4条2項の規定により、次に定める工事は中間検査を ⑮フラッパー機能の多重化 実施するものとする。
⑯窓など室内温度の調整が可能な設備P. 5特 記 仕 様 書 めアンケート等を求められた場合、協力しなければならない。
⑬擬音装置(機能を含む) 場合、又は、土砂の搬入量又は搬出量が500m3以上の場合、再生資源利用計画書及び とが困難な場合で、発注者が認める場合においては、工期内に中間処理業者への搬 実施書(建設リサイクルガイドライン様式1)を建設副産物情報交換システム(以下 入が終了すればよいものとするが、最終処分終了後すみやかに発注者にその旨を報 「コブリス・プラス」という。
)により作成し、提出しなければならない。
告しなければならない。
この場合、受注者は産業廃棄物管理票(マニフェスト)に第20条 再生資源利用(促進)計画書及び実施書の提出並びに建設発生土の搬出に係る い。
また、受注者は産業廃棄物管理票(マニフェスト)により適正に処理されてい 事前確認及び受領書について ることを確認するとともに発注者にそのE票の確認を受けなければならない。
1 受注者は、建設資材の利用量の大小に関わらず工事請負代金額が100万円以上の ただし、廃掃法を遵守したうえで、工期内に産業廃棄物の最終処分を終了するこ 1 本工事が高知県の実施する施工形態動向調査等の対象工事となった場合は、受注者 1 受注者は、本工事に伴い発生する産業廃棄物(以下「産業廃棄物」という。
)に は、調査票等に必要事項を正確に記入し高知県に提出する等、必要な協力を行わなけ ついて、廃棄物の処理及び清掃に関する法律(以下「廃掃法」という。
)を遵守し ればならない。
なお、調査費用は設計変更により計上することとする。
工期内に最終処分(埋立処分、海洋投入処分、又は再生)を終了しなければならな 請工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請人を含む)が前3項と (参考)コブリス・プラスについては、建設副産物情報センターのホームページ 同様の義務を負う旨を定めなければならない。
(https://fkplus.jacic.or.jp/)より、利用申請等を行うことができる。
第19条 施工形態動向調査等に対する協力 第21条 産業廃棄物管理票等の提出 ・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行ってお 搬入元の管理者に対し受領書を交付する。
かなければならない。
7 受注者は、再生資源利用(促進)計画書、実施書及び受領書を工事完了日から5年 4 受注者が本工事の一部について下請契約を締結する場合には、受注者は、当該下 を経過する日まで保存すること。
の工期経過後においても、同様とする。
ことを確認する。
なお、発注者から請求があった場合は速やかに受領書を提示するこ 3 公共事業労務費調査の対象工事になった場合に正確な調査票等の提出が行えるよ と。
う、受注者は、労働基準法等に従って就労規則を作成するとともに賃金台帳を調製 6 受注者は、建設発生土を再生資源利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、 なければならない。
また、本工事の工期経過後においても、同様とする。
5 受注者は、500m3以上の建設発生土を搬出する建設工事において建設発生土を再生 2 調査票等を提出した事業所を高知県が事後に訪問して行う調査・指導の対象に受 資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに、当該搬出先の管理 注者がなった場合、受注者は、その実施に協力しなければならない。
また、本工事 者に対し、受領書の交付を求め、記載された搬出先の名称及び所在地が計画と一致す第18条 公共事業労務費調査に対する協力 4 受注者は、再生資源利用(促進)計画書の内容を発注者に説明しなければならない 1 本工事が高知県の実施する公共事業労務費調査の対象工事になった場合は、受注 。
また、再生資源利用(促進)計画書(現場掲示用様式)を公衆が見やすい場所に掲 者は、調査票等に必要事項を正確に記入し高知県に提出する等、必要な協力を行わ げること。
500 万円以上(単価契約の場合は登録不要)の全ての工事について、工事実績情 変更についての土壌汚染対策法等の手続きの確認並びに搬出先が宅地造成及び特定盛 報サービス(コリンズ)に受注・変更(工期、請負代金額、技術者)・完成・訂正時 土等規制法及び土砂条例の許可地等であるかなどの確認を行い、その確認結果を記載 の工事実績データを登録しなければならない。
した書面を作成し再生資源利用促進計画の添付資料とする。
制定について」参照) より作成し、提出しなければならない。
第17条 工事実績データ作成、登録 3 受注者は、500m3以上の建設発生土を搬出する建設工事において再生資源利用促進 1 高知県建設工事共通仕様書共通編1-1-1-6に基づき、受注者は工事請負金額 計画を作成しようとするときは、あらかじめ工事現場内の土地の掘削その他の形質の特 記 仕 様 書 クリー・スタンス対象工事である。
なお、取組内容及び進め方は、ウィークリー 2 受注者は、建設副産物の搬入量・搬出量の大小に関わらず工事請負代金額が100 ・スタンス実施要領によるものとする。
万円以上の場合、又は、土砂の搬入量又は搬出量が500m3以上の場合、再生資源利用 (令和6年3月13日付け5高技管第406号「ウィークリー・スタンス実施要領の 促進計画書及び実施書(建設リサイクルガイドライン様式2)をコブリス・プラスにP. 6 確定する。
③受注者は、監督職員に②の電子データを提出し、木材市場等の受入伝票等を・コンクリート塊(鉄筋)2.5(t/m3)・コンクリート塊(無筋)2.35(t/m3) 提示する。
(代表写真) 選別をしたものは、マニフェスト交付番号の記載は必要ない。
) 2)前記「(1)建設副産物の処理数量を重さ(「t」)により確認する②受注者は、①の工事黒板と併せ、積荷の体積が確認できるよう運搬車のナン 場合」により重さを測定し、換算係数を用いて体積を算出して設計数量を バーが写るよう運搬車後面のデジタル写真撮影をする。
(代表写真) から搬出する時、工事黒板に運搬車のナンバー、出発時刻を記載し(運搬を する時に、工事黒板に運搬車のナンバー、出発時刻を記載する。
他者に委託する場合は、マニフェスト交付番号も記載する。
)、工事黒板と (木材市場等まで運搬を他者に委託する場合は、マニフェスト交付番号も記載 荷姿、運搬車のナンバーが写るよう運搬車後面のデジタル写真撮影をする。
する。
ただし、伐採木の売却を目的とした伐採木の枝打ち、玉切り等の加工、 木材(伐採木を含む)を山積みした状態等で体積確認ができるものは、地山 真撮影をする。
(全車写真) 測定による設計数量の確定をする。
(4)建設副産物(建設発生木材(伐採木を含む))を木材市場等に搬出する場合 受注者は、建設副産物を現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所)①受注者は、木材を現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所)から搬出 (2)建設副産物の処理数量を体積(「m3」)の単位とする場合次の1)から3)の②受注者は、①の工事黒板と併せ、積荷の体積が確認できるようリボンテープ うち、いずれかの方法により確定する。
等のスケールをあてデジタル写真撮影をする。
(全車写真) 1)コンクリート殻、アスファルト殻及び土砂など地山の状態または、建設発生③また、②の状態のまま運搬車のナンバーが写るよう運搬車後面のデジタル写 ②受注者は、①の全車両について処理施設に設置されているトラックスケールに から搬出する時、工事黒板に運搬車のナンバー、出発時刻を記載する(運搬て、重さを測定し、レシート等の記録を保管する。
を他者に委託する場合は、マニフェスト交付番号も記載する。
)。
③受注者は、監督職員に①の電子データを提出し、②の記録を提示する。
(全車写真)に委託する場合は、マニフェスト交付番号も記載する。
)、工事黒板と荷姿、④受注者は、監督職員に②③の電子データを提出する。
運搬車のナンバーが写るよう運搬車後面のデジタル写真撮影をする。
(各積載 (3)受注者と処理施設との間の処理数量を「台数」による契約とする場合重量別車両毎に1工程以上(以下「代表写真」という。
))①受注者は、建設副産物を現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所) (1)建設副産物の処理数量を重さ(「t」)の単位とする場合 等のスケールをあてデジタル写真撮影をする。
(全車写真) ①受注者は、建設副産物を現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所)か③また、②の状態のまま運搬車のナンバーが写るよう運搬車後面のデジタル写ら搬出する時、工事黒板に運搬車のナンバー、出発時刻を記載し(運搬を他者 真撮影をする。
(全車写真) デジタル写真(電子データ)等を設計数量の確認資料として、監督職員に提出等を を他者に委託する場合は、マニフェスト交付番号も記載する。
)。
するものとする。
(全車写真) (作業内容)②受注者は、①の工事黒板と併せ、積荷の体積が確認できるようリボンテープ第22条 建設副産物対策(建設副産物処理の数量確認) 以下により確認する。
本工事において、現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所)から建設副①受注者は、建設副産物を現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所) 産物を搬出する場合、受注者は、搬出時等に以下のいずれかの作業を行い撮影した から搬出する時、工事黒板に運搬車のナンバー、出発時刻を記載する(運搬 2票の確認を受けなければならない。
また、最終処分終了後すみやかにE票の確認・掘削土(軟岩)2.2(t/m3)・掘削土(硬岩)2.5(t/m3) を受けなければならない。
なお、廃掃法に定める電子情報処理組織を使用する場合 3)地山状態または、建設発生木材(伐採木を含む)を山積みした状態等で体積 は、監督職員と別途協議するものとする。
確認ができずに、掘削や取壊しなどを行った場合は、現場外への搬出の際にP. 7特 記 仕 様 書 より適正に中間処理業者に搬入されていることを確認するとともに発注者にそのB・アスファルト塊2.35(t/m3) ・掘削土(土砂)1.8(t/m3) を実施することとする。
するものとする。
なお、提出された信憑性確認の結果を、監督職員が確認すること 1 対象機器の導入 がある。
受注者は、デジタル工事写真の小黒板情報電子化の導入に必要な機器・ソフトウ 第27条 施工管理 本工事でデジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、工事契約後、監督 )のチェックシステム(信憑性チェックツール)又はチェックシステム(信憑性チ 職員の承諾を得たうえでデジタル工事写真の小黒板情報電子化対象工事(以下、「 ェックツール)を搭載した写真管理ソフトウェアや工事写真ビューアソフトを用い 対象工事」という。
)とすることができる。
対象工事では、以下の1から4の全て て、小黒板情報電子化写真の信憑性確認を行い、その結果を併せて監督職員へ提出 被写体画像の撮影と同時に工事写真における小黒板の記載情報の電子的記入及び、 受注者は、前項2に示す小黒板情報の電子的記入を行った写真(以下、「小黒板 工事写真の信憑性確認を行うことにより、現場撮影の省力化、写真整理の効率化、 情報電子化写真」という。
)を、工事完成時に監督職員へ納品するものとする。
な 工事写真の改ざん防止を図るものである。
お納品時に、受注者はURL(https://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing/index.html あっても書面による事実確認を行うものとする。
ライン第5.2版(工事編)の5-3.デジタル写真の編集で規定されている写真編集に第26条 デジタル工事写真の小黒板情報電子化 は該当しない。
デジタル工事写真の小黒板情報電子化は、受発注者双方の業務効率化を目的に、 4 小黒板情報の電子的記入を行った写真の納品 1 電子納品により引渡しを受けた工事完成図書のデジタル写真については、 及び高知県電子納品運用に関するガイドライン第5.2版(工事編)の表 2-1電子納 無断編集等についての調査を行うことがある。
品に関連する要領・基準に定めるデジタル写真管理情報基準に準ずるが、前項2 なお、調査した結果、無断編集の疑いのあるものについては、検査及び引渡し後で に示す小黒板情報の電子的記入については、高知県電子納品運用に関するガイド 管理課のページを参照すること。
機器の使用が困難な工種については、使用機器の利用を限定するものではない。
(https://www.pref.kochi.lg.jp/soshiki/170601/) 3 小黒板情報の電子的記入の取扱い第25条 電子納品で提出されたデジタル写真 本工事の工事写真の取扱いは、高知県建設工事技術管理要綱の第9条(写真管理) なお、工損及び物件調査業務、個人・NPO等に委託する業務、事業主管課が別途 体と小黒板情報を電子画像として同時に記録してもよい。
小黒板情報の電子的記入 定めたものは適用外とする。
を行う項目は、高知県建設工事技術管理要綱の第9条(写真管理)2撮影基準による。
2 電子納品運用に関するガイドラインについては、高知県ホームページの技術 ただし、対象工事において、高温多湿、粉じん等の現場条件の影響により、対象 ただし、草刈り・清掃・除雪に関する業務(路河川等の維持管理業務を含む)、崩 を参照すること。
ただし、使用機器を限定するものではない。
土の取り除き工事、特に緊急を要する応急工事、競争入札によらない維持修繕工事 2 デジタル工事写真における小黒板情報の電子的記入 については、受注者が記録方法(電子納品か紙納品)を選択することができる。
受注者は、前項1の使用機器を用いてデジタル工事写真を撮影する場合は、被写 基本方針本文 、本工事での使用機器について提示するものとする。
公共事業にかかる委託業務の成果品及び請負工事の工事完成図書の記録方法につい なお、使用機器の事例として、URL「http://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing ては、電子納品運用に関するガイドライン(委託業務編・工事編)を適用する。
/index.html」記載の「デジタル工事写真の小黒板情報電子化対応ソフトウェア」第24条 工事完成図書の記録方法(電子納品) 改ざん検知機能)は、「電子政府における調達のために参照すべき暗号のリスト(C 1 本工事における工事完成図書の記録方法については、電子納品に関する基本方針 RYPTREC暗号リスト)」(URL「https://www.cryptrec.go.jp/list.html」)に記載 (平成23年6月24日付け23高建管第610号)に基づき実施すること。
している技術を使用していること。
また、受注者は監督職員に対し、工事着手前に特 記 仕 様 書第23条 監督職員による検査(確認を含む)及び立会等 ェア等(以下、「使用機器」という。
)については、高知県建設工事技術管理要綱 1 監督職員の立会を要する工種については、施工計画書提出時に、立会時期・頻度等 の第9条(写真管理)2撮影基準に示す項目の電子的記入ができること、かつ信憑性 を定めるものとする。
確認(改ざん検知機能)を有するものを使用することとする。
なお、信憑性確認(P. 8 機 種 4 交通誘導警備員の人手不足により、施工箇所周辺の警備業者からの配置が困難であ ・バックホウ り、やむなく現場までの通勤が長時間となる場合において、その費用の設計計上を希 排出ガス対策型建設機械あるいは排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用す 者の警備員によらず建設作業員等の他職種の者を交通誘導員として従事させることが る場合、受注者は施工現場において使用する建設機械の写真撮影を行い、電子納品 できることとする。
なおその際、受注者は、交通誘導に関する安全教育を建設作業員 の際に施工状況写真に格納すること。
等に行なったうえ、交通誘導員として専任させること。
新たな出費を強いられる等の理由がある場合は、施工計画打ち合わせ時に監督職員 あれば、交通誘導警備業務に係る一級検定合格警備員又は二級検定合格警備員である と協議し、止むを得ないと判断された場合は、未対策型建設機械を使用することが 必要はない。
できるものとする。
また、警備業者の警備員の配置が困難な場合は、別に定める手続きにより、警備業 で、排出ガス対策型建設機械と同等とみなす。
なお、配置する警備員の検定合格証の写しを事前に監督職員に提出し、警備員に変 ただし、これにより難い場合は監督職員と協議するものとする。
また、請負金額 更が生じた場合は、速やかに監督職員に同資料を提出することとする。
(税込み)が5千万円以下の工事については、未対策型建設機械を所有しており、 3 交通誘導警備員Aが必要でない交通誘導警備業務については、警備業者の警備員で 課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」、またはこれと同等の開発目標で実施 2 交通誘導警備員Aが必要な交通誘導警備業務については、交通誘導警備業務に係る された民間開発建設技術の技術審査・証明事業、あるいはこれと同等の開発目標で 一級検定合格警備員又は二級検定合格警備員を交通誘導警備業務を行う場所ごとに、 実施された建設技術審査証明等により評価された排出ガス浄化装置を装着すること 1人以上配置することとする。
関する法律(平成17年法律第51号)」に基づき、技術基準に適合するものとして の他職種の者を従事させてはならない。
届出された特定特殊自動車を、本工事において使用する場合はこの限りではない。
ただし、一時的な作業等で、安全確保に対処できると監督職員が認めたものについ 排出ガス対策型建設機械を使用できない場合は、平成7年度建設技術評価制度公募 ては、この限りでない。
交通省告示第348号、平成18年3月17日)」もしくは「第3次排出ガス対策型建設機械 第29条 交通誘導警備員の配置 指定要領(平成18年3月17日付け国総施第215号)」に基づき指定された排出ガス対 1 交通誘導警備員を配置する場合は、原則として警備業法(昭和47年法律第117 策型建設機械を使用するものとする。
なお、「特定特殊自動車排出ガスの規制等に 号)第4条による認定を受けた警備業者の警備員を配置することとし、建設作業員等 1 本工事において、以下に示す建設機械を使用する場合は、「排出ガス対策型建設 ・ホイールクレーン(ラフテレーンクレーンを含む) 機械指定要領」(平成3年10月8日付建設省経機発第249号 最終改正平成22年3月18 ※対象はディーゼルエンジン(エンジン出力7.5kw以上260kw以下)を搭載した建設 日付国総施第291号)」、排出ガス対策型建設機械の普及促進に関する規程(国土 機械に限る。
ア 試験項目・試験方法:○○○○○○○○○○・JIS○○○○ オールケーシング掘削機、リバースサーキュレーションドリル、アースドリル、 イ 試験項目・試験方法:○○○○○○○○○○・JIS○○○○ 地下連続壁施工機、全回転型オールケーシング掘削機)第28条 排出ガス対策型建設機械 ・ロードローラ、タイヤローラ、振動ローラ ア 試験項目・試験方法:○○○○○○○○○○・JIS○○○○ ・油圧ユニット(次に示す基礎工事用機械のうち、ベースマシンとは別に、独立し イ 試験項目・試験方法:○○○○○○○○○○・JIS○○○○ たディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載しているもの 油圧ハンマ、バ (2)区分:○○○○○○○○○○ イブロハンマ、油圧式鋼管圧入・引抜機、油圧式杭圧入引抜機、アースオーガ、 試験区分に係る試験項目は下記の項目とし、これら以外についても必要に応じて試 ・ブルドーザ 験を行うものとする。
・発動発電機(可搬式) (1)区分:○○○○○○○○○○ ・空気圧縮機(可搬式)P. 9特 記 仕 様 書 1 品質管理は「高知県工事技術管理要綱 品質管理基準」により実施し、その他の ・トラクタショベル(車輪式)第34条 監理技術者等 に添付し、提出すること。
1 本工事において、建設業法第26条第3項第2号に規定する監理技術者(以下、 3 本工事において、専任特例2号による監理技術者及び監理技術者補佐の配置を行う 「専任特例2号による監理技術者」という。
)の配置を行う場合は以下の(1)~ 場合又は配置を要さなくなった場合は適切にコリンズ(CORINS)への登録を行 は下記のホームページを参照すること。
いについて」(令和5年3月 14 日付け4高土政第 1343 号土木部長通知 最終改正 高知県土木部技術管理課ホームページ :令和7年1月 23 日付け6高土政第 1196 号)に規定する別記様式1、別記様式2 (https://www.pref.kochi.lg.jp/soshiki/170601/) 及び1の(1)~(12)の事項について確認できる書類を「現場代理人・技術者届」 1 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
(12) 兼務する工事の発注者に本工事との兼務について承諾を得ること。
第33条 熱中症対策に資する現場管理費の補正の試行について 2 本工事の監理技術者が専任特例2号による監理技術者として兼務することとなる場 1 本工事は熱中症対策に資する現場管理費の補正の対象工事である。
実施にあたって 合、「建設業法第26条第3項第2号に規定する監理技術者及び監理技術者補佐の取扱 ついては、「建設工事請負契約における設計変更ガイドライン(令和2年4月 (10) 監理技術者補佐は、受注者と直接的かつ恒常的(3ヶ月以上)な雇用関係にあ (高知県土木部))」によることとする。
ること。
第32条 法定外の労災保険の付保 (11) 監理技術者補佐が担う業務等について、明らかにすること。
1 設計変更等については、建設工事請負契約書第18条から第20条及び第22条 技士補を有する者又は1級施工管理技士等により監理技術者の資格を有する者であ から第25条並びに高知県建設工事共通仕様書共通編1-1-1-14から ること。
なお、監理技術者補佐の建設業法第 27 条の規定に基づく技術検定種目 1-1-1-16に記載しているところであるが、その具体的な考え方や手続きに は、専任特例2号による監理技術者に求める技術検定種目と同じであること。
詳しくは、高知県ホームページ技術管理課ページに掲載している、同要綱(第9条 (8) 建設業法第26条第3項第2号に規定する監理技術者の職務を補佐する者(以 )を確認すること。
下、「監理技術者補佐」という。
)を専任で配置すること。
第31条 設計図書の変更 (9) 監理技術者補佐は、主任技術者の要件を満たしている者のうち、1級施工管理第30条 成績評定の公表 巡回及び主要な工程の立会等の職務を適正に遂行できること。
1 「高知県建設工事成績評定要綱」により、成績評定を行なった場合は、「工事成 (7) 専任特例2号による監理技術者と監理技術者補佐との間で常に連絡が取れる体 績評定について(通知)」及び「項目別評定点」を公表することとする。
制であること。
交通誘導システムの使用を希望する場合は、建設工事請負契約書第18条(契約 (5)専任特例2号による監理技術者が兼務できる工事は、高知県発注工事以外(公共 変更)に基づき、複数社から徴収した「交通誘導警備員の配置に関する確認書」及 工事に限る。
)でも可能とする。
び交通誘導システム等の見積書を付して協議を行うこと。
(6) 専任特例2号による監理技術者は、施工における主要な会議への参加、現場の 5 交通誘導警備員の高齢化、就業者不足等により、交通誘導警備員の確保が困難な場 (4) 専任特例2号による監理技術者が兼務できる工事は、専任特例2号による監理 合において、交通誘導警備員の代替えとして映像解析AI等による交通誘導システム 技術者として職務を適正に遂行できる範囲内にあること。
具体的には、工事現場の (以下、交通誘導システム等)の使用を可能とする。
相互の距離が 10km程度以内の近接した場所であること。
求を行うこと。
(2) 低入札価格調査制度の調査対象工事でないこと。
ただし、対象となる警備業者の「交通誘導警備員の配置に関する確認書」が提出で (3) 同一の専任特例2号による監理技術者が配置できる工事の数は、同時に2件ま きない場合は、設計変更の対象としないものとする。
でであること。
特 記 仕 様 書 望する場合は、建設工事請負契約書第18条(契約変更)に基づき、「移動距離及び (12)の要件を全て満たさなければならない。
移動時間が確認できる資料」及び契約予定の警備業者より施工箇所に近い、全ての警 (1)兼務する工事が社会機能の維持に不可欠な工事(維持委託業務等を含む。
)でな 備業者(営業所等含む)の「交通誘導警備員の配置に関する確認書」を付して確認請 いこと。
(例:24 時間体制で応急処置作業や巡回パトロール等が必要な工事等)P. 10 算費用等について、事前に協議を行うとともに、協議により認められた費用については 、実施した内容を確認した上で設計変更の対象とする。
積上げ計上分も含め、実施した内容を確認する。
2 熱中症対策・防寒対策に関する費用 熱中症対策・防寒対策を実施する場合は、施設・設備の種類や規模、設置期間及び概 設計図書に現場環境改善費率分が計上されている場合は、施工条件明示書に記載され た内容から実施内容を受注者が選択し実施する。
なお、発注者は受注者が実施する内容 について、率分で計上されている金額を上回っていることを事前に確認し、実施後にはされている観測データによる。
第36条 現場環境改善費 1 現場環境改善費に要する費用(熱中症対策・防寒対策に要する費用を除く) (港湾工事及び港湾海岸工事を除く) ※猛暑日とは、8時から 17 時までのWBGT値が 31 以上の時間を足し合わせた日数(休日を除く)とする。
WBGT値は、環境省熱中症予防情報サイトに掲載 また、工期に猛暑日を含むと想定される工事には、猛暑日日数9日が工期に含まれ ている。
なお、実際の猛暑日日数が9日から大きく乖離し、かつ、作業を休止せざる を得なかった場合は、受注者は発注者へ工期の延長変更を請求することができる。
第35条 工期 工期には、実働日数、雨天日、準備期間、後片付け期間及びその他作業不能日が含 まれる。
P. 11特 記 仕 様 書 うこと。
4.他官庁等の特定条件による影響・・・・・無 施工方法 水路改修工事と共同施工になるため、水道工事の施工時間は水路改修工事業者 及び農村整備係との協議が必要。
3.当該工事の関係機関との協議の未成立事項・・・・・無 農林水産課発注の水路改修工事(3)他の工事の開始及び完了の時期 令和7年12月から令和8年3月まで2.施工時期、施工時間及び施工方法の制限(1)制限を受ける時期及び時間明示事項(説明書)【工程関係】1.他の工事による施工時期及び全体工期等への影響(1)影響箇所 工事箇所全体(2)他の工事の内容P. 12施 工 条 件 明 示 書工事番号 上水 第07056号2.近接する公共施設・・・・・鉄道・ガス・電気・電話・水道(1)施工方法 作業時間 ・VPφ75 配水管2.仮設ヤード等に官有地及び発注者借り上げ地の使用・・・・・無【安全対策関係】1.交通安全施設等の指定・・・・・無5.その他・・・・・無【用地関係】1.工事用地等の未処理部分・・・・・無施 工 条 件 明 示 書工事番号 上水 第07056号明示事項(説明書)P. 132.仮設路を設置する場合(1)安全施設等の設置の必要・・・・・無(1)経路、期限の制限・・・・・無(2)使用中及び使用後の処置・・・・・無5.発破作業等の制限・・・・・無【工事用道路関係】1.一般道路を搬入路として使用する場合明示事項(説明書)3.防護施設の必要・・・・・落石・土砂崩落・・・・・無4.発破作業等の保安設備及び保安要員の配置の指定・・・・・無P. 14施 工 条 件 明 示 書工事番号 上水 第07056号【建設副産物関係】2.仮設備の構造、施工方法の指定・・・・・無3.仮設備の設計条件・・・・・無3.一般道路の占用の必要・・・・・無【仮設備関係】1.仮土留、仮橋、足場等の仮設物を次年度に使用又は転用、兼用の予定・・・・・無(2)工事終了後の措置・・・・・撤去(3)維持及び補修の必要・・・・・無施 工 条 件 明 示 書工事番号 上水 第07056号明示事項(説明書)P. 15 条件明示であり指定事項ではない。
3.産業廃棄物の処理条件(*処理を委託する場合は、委託契約条件締結のうえマニフェストを使用のこと)(1)処理場所 香南市野市町本村 処理方法(指定) 再資源化 処理場の受入条件 ※上記については、「処理方法」は指定とするが、「処理場所」は、積算上の 搬出先が変更となる場合は、設計変更の対象とする。
また、受注者の都合により搬出先を変更する場合は、発注者の 承諾を得ること。
2.建設副産物の現場内での再利用及び減量化が必要・・・・・無明示事項(説明書)1.建設発生土の搬出・・・・・有(1)搬出先の名称 (有)山中組 搬出先の所在地 香美市香北町永野 運搬距離21.5km その他 建設発生土の搬出先は、上記を予定している。
P. 16施 工 条 件 明 示 書工事番号 上水 第07056号1.現場環境改善費・・・・・無【排水工(濁水処理を含む)関係】1.濁水、湧水等の処理対策の指定・・・・・無【現場環境改善関係】【工事支障物件関係】1.地上、地下等の支障物件・・・・・無2.地上、地下等の占用物件工事と重複施工・・・・・無1.公害防止(騒音・振動・粉じん等)のため、施工方法、機械施設・作動時間等の制限・・・・・無2.第三者に被害を及ぼすことの懸念・・・・・無施 工 条 件 明 示 書工事番号 上水 第07056号明示事項(説明書)【公害対策関係】P. 17 交通誘導警備員A -人 交通誘導警備員B 24人 なお、交通誘導警備員の配置については、事前に監督職員と協議すること。
4.工事用電力等の指定・・・・・無5.交通誘導警備員の配置(1)工事期間中の安全確保のため、交通誘導警備員の配置人数は下記を予定している。
2.工事現場発生品の処理指定・・・・・無3.支給資材及び貸与品・・・・・無明示事項(説明書)【その他】1.工事用資機材等の保管指定・・・・・無P. 18施 工 条 件 明 示 書工事番号 上水 第07056号6.その他・・・・・無施 工 条 件 明 示 書工事番号 上水 第07056号明示事項(説明書)P. 19給水管布設工事土工費明細表 第4号式 1明細表 第3号式 1労務費材料費明細表 第2号式 1明細表 第1号式 1管材費配水管布設工事管路工(開削)管路水道本工事費P. 20工 事 費 内 訳 表費目・工種・細別等 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要明細表 第13号式 1撤去工土工費明細表 第12号式 1明細表 第11号式 1労務費材料費明細表 第10号式 1明細表 第9号式 1管材費仮設配水管布設工事明細表 第8号式 1土工費労務費明細表 第7号式 1明細表 第6号式 1材料費管材費明細表 第5号式 1P. 21工 事 費 内 訳 表費目・工種・細別等 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要明細表 第19号式 1技術管理費運搬費 明細表 第18号式 1共通仮設費積上分直接工事費計明細表 第17号式 1安全費安全費明細表 第16号式 1撤去工労務費明細表 第15号式 1明細表 第14号式 1管材費仮設給水管布設工事P. 22工 事 費 内 訳 表費目・工種・細別等 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要請負工事費消費税等相当額工事価格一般管理費等式 1工事原価現場管理費式 1現場管理費純工事費共通仮設費計共通仮設費率分式 1P. 23工 事 費 内 訳 表費目・工種・細別等 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要個 1EF チーズ両受 φ75×φ50EF チーズ両受 φ75×φ75個 1個 5EF ソケットφ75EF ベンド片受 φ75×11・1/4゚個 2個 3EF ベンド両受 φ75×45゚EF ベンド片受 φ75×45゚個 6個 9EF ベンド両受 φ75×90゚EF ベンド片受 φ75×90゚個 3EF受口付 φ75本 78水道配水用ポリエチレン管 (本)摘 要水道配水用ポリエチレン管 (本)EF受口付 φ75本名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 24明細表 第 1号 明細表管材費個 1メカポリPVジョイントφ50 ポリエチレン管×塩ビ管内外面エポキシ樹脂粉体塗装・材質:鋳鉄製 離脱防止金具付PE挿し口付ソフトシール仕切弁φ50(7.5K) 開度計付内外面エポキシ樹脂粉体塗装 個 1個 2EF ソケットφ50EF ベンド両挿 φ50×45゚個 2本 1水道配水用ポリエチレン管 (本)EF受口付 φ50水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管100AJWWA-K116 SGP-VB(亜鉛メッキ) m 1.3m 1ビニル管 HIφ75メカポリPVジョイントφ75 ポリエチレン管×塩ビ管内外面エポキシ樹脂粉体塗装・材質:鋳鉄製 離脱防止金具付 個 3塩ビ管・鋼管用 φ150×φ75内外面エポキシ樹脂粉体塗装・離脱防止金具付 個 12M形D片落管(ショートタイプ)摘 要PE挿し口付ソフトシール仕切弁φ75(7.5K) 開度計付内外面エポキシ樹脂粉体塗装 個名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 25明細表 第 1号 明細表管材費摘 要1 式当り名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 26明細表 第 1号 明細表管材費1 式当りφ50 H=0.60m用基 12仕切弁BOX摘 要仕切弁BOXφ75 H=0.60m用基名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 27明細表 第 2号 明細表材料費基 2仕切弁 バタフライ弁設置・撤去設置 ,φ75mm既設硬質塩化ビニル管撤去切断φ75mm口 4口 2既設硬質塩化ビニル管撤去切断φ150mmメカニカル継手φ75mm以下口 3口 1メカニカル継手φ150mmメカニカル継手工φ75mm口 4口 25ポリエチレン管切断φ75mm継手工φ75mm ,2口継手/箇所箇所 7φ75mm ,1口継手/箇所箇所 5074継手工摘 要据付工φ75mmm名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 28明細表 第 3号 明細表労務費m 5.2据付工φ50mmコンクリート削孔削孔径160mm以上180mm未満 ,削孔深さ200mm以上400mm以下孔 2m 1.3小口径管布設据付工φ100mm据付工φ100mmm 1m 81.4管明示テープφ75mm ,天端明示:無管明示シートm 85.8m 1.6ポリエチレンスリーブ被覆φ75mm以下 ,粘着テープ硬質塩化ビニル管用鋳鉄異形管被覆フランジ短管ドレッサージョイント ,φ75mm箇所 3フランジ短管ドレッサージョイント ,φ150mm箇所 12硬質塩化ビニル管用鋳鉄異形管被覆摘 要仕切弁BOX設置工φ75 H=0.60m用基名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 29明細表 第 3号 明細表労務費m 0.7ポリエチレンスリーブ被覆φ75mm以下 ,粘着テープ硬質塩化ビニル管用鋳鉄異形管被覆フランジ短管ドレッサージョイント ,φ75mm箇所 1基 1仕切弁BOX設置工φ50 H=0.60m用仕切弁 バタフライ弁設置・撤去設置 ,φ50mm基 1口 2既設硬質塩化ビニル管撤去切断φ50mmメカニカル継手φ75mm以下口 1口 1メカニカル継手工φ50mmポリエチレン管切断φ50mm口 4φ50mm ,2口継手/箇所箇所 25継手工摘 要継手工φ50mm ,1口継手/箇所箇所名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 30明細表 第 3号 明細表労務費1 式当りm 5.95.9管明示シート摘 要管明示テープφ50mm ,天端明示:有m名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 31明細表 第 3号 明細表労務費m3 16見積書残土処分費ダンプトラック運搬土砂m3 16㎡ 13アスファルト舗装工舗装厚40 mm,車道及び路肩 ,再生密粒度T0P20 ,プライムコート(PK-3)路盤工施工幅 1.8m未満 ,仕上がり厚160 mm,再生粒調砕石 RM-30㎡ 13m3 1管路埋戻流用土管路埋戻再生砕石 RC-40m3 10m3 14管路埋戻再生砂小型バックホウ掘削積込礫質土・砂・砂質土・粘性土m3 170cm超え10cm以下㎡ 1341舗装版取壊し摘 要舗装版切断アスファルト舗装版 ,15cm以下 ,しない(全ての費用)m名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 32明細表 第 4号 明細表土工費m3 1処分料再資源化施設(As)再生骨材-41ダンプトラック運搬As塊・Co塊(無筋)m3 1m3 0.1見積書残土処分費ダンプトラック運搬土砂m3 0.1m3 0.1小型バックホウ掘削積込礫質土・砂・砂質土・粘性土舗装版取壊し0cm超え10cm以下㎡ 19m 41舗装版切断アスファルト舗装版 ,15cm以下 ,しない(全ての費用)土留め工 H=2.5m腹起し3.0m、調整長590-900mmm 2.8再資源化施設(As)再生骨材-41 m3 11処分料摘 要ダンプトラック運搬As塊・Co塊(無筋)m3名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 33明細表 第 4号 明細表土工費1 式当り舗装厚50 mm,車道及び路肩 ,再生密粒度T0P13 ,プライムコート(PK-3)㎡ 1919アスファルト舗装工摘 要不陸整正工施工幅 1.8m未満 ,補足材:無㎡名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P.34明細表 第 4号 明細表土工費1 式当りインコア差込み(ワンタッチ式)継手用 樹脂製 φ20PB3099 個 36個 3副栓付甲型止水栓φ20差込み(ワンタッチ式)継手PE-HI異形ソケット φ20×13PEP用製品(金属継手) JWWAB116同等 個 1個 2差込み(ワンタッチ式)継手PE-HIソケット φ20PEP用製品(金属継手) JWWAB116同等差込み(ワンタッチ式)継手90゚ベンド ロング φ20PEP用製品(金属継手) JWWAB116同等 個 6個 12差込み(ワンタッチ式)継手エルボ φ20PEP用製品(金属継手) JWWAB116同等差込み(ワンタッチ式)継手分・止水栓 MQリング付 φ20PEP用製品(金属継手) JWWAB116同等 個 3水道配水ポリエチレン管用 鋳鉄製 ボール型 φ75×20個 36.2サドル分水栓摘 要水道用ポリエチレン二層管1種軟質 φ20JIS K 6762 m名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 35明細表 第 5号 明細表管材費31 式当り摘 要止水栓BOX 鉄蓋(鉄蓋、CR底板、内ます等一式)車道用 FCD製(T-14) 180×150HJWWA K 147 止水栓3号(150)T14C形 個名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 36明細表 第 6号 明細表材料費箇所 2止水栓取付工標準取付 ,PP用 ,φ20mm既設硬質塩化ビニル管撤去切断φ13mm口 2口 4既設硬質塩化ビニル管撤去切断φ20mmサドル分水栓建込工φ20mm ,ポリエチレン管(水道配水用) ,φ75mm箇所 3口 18ポリエチレン管切断φ20mmTS継手工φ13mm口 1口 2TS継手工φ20mm小口径管ねじ込みφ20mm口 3φ20mm口 336.2継手工摘 要据付工φ20mmm名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 37明細表 第 7号 明細表労務費11 式当り摘 要止水栓取付工標準取付 ,PP用 ,φ13mm箇所名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 38明細表 第 7号 明細表労務費見積書1 式当り残土処分費m3 0.4m3 0.4ダンプトラック運搬土砂管路埋戻流用土m3 1再生砂m3 0.41管路埋戻摘 要小型バックホウ掘削積込礫質土・砂・砂質土・粘性土m3名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 39明細表 第 8号 明細表土工費個 1サドル分水栓ビニル管用A型 φ75×φ50 粉体塗装ボール式差込み(ワンタッチ式)継手PE-HIソケット φ50PEP用製品(金属継手) JWWAB116同等 個 1個 1差込み(ワンタッチ式)継手分・止水栓 MQリング付 φ50PEP用製品(金属継手) JWWAB116同等差込み(ワンタッチ式)継手異形ソケット φ50×25PEP用製品(金属継手) JWWAB116同等 個 1個 4差込み(ワンタッチ式)継手おねじ付ソケット φ50PEP用製品(金属継手) JWWAB116同等差込み(ワンタッチ式)継手チーズ φ50PEP用製品(金属継手) JWWAB116同等 個 1個 2差込み(ワンタッチ式)継手異形チーズ φ50×20PEP用製品(金属継手) JWWAB116同等差込み(ワンタッチ式)継手異形チーズ φ50×13PEP用製品(金属継手) JWWAB116同等 個 1エルボ φ50PEP用製品(金属継手) JWWAB116同等 個 1739.6差込み(ワンタッチ式)継手摘 要水道用ポリエチレン二層管1種軟質 φ50JIS K 6762 m名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 40明細表 第 9号 明細表管材費1 式当り高発泡ポリエチレンパイプカバー(ワンタッチ)25 T=10mm L=2.0m本 1個 1青銅製ソフトシール仕切弁丸ハンドル・ゲート形 φ25差込み(ワンタッチ式)継手おねじ付ソケット φ25PEP用製品(金属継手) JWWAB116同等 個 2m 1水道用ポリエチレン二層管1種軟質 φ25JIS K 6762高発泡ポリエチレンパイプカバー(ワンタッチ)50 T=10mm L=2.0m本 16個 2VP(TS)キャップφ75分水栓キャップφ50個 1ビニル管用 φ75SUSボルト仕様 個 22不断水簡易仕切弁摘 要青銅製ソフトシール仕切弁丸ハンドル・ゲート形 φ50個名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 41明細表 第 9号 明細表管材費1 式当りφ75 H=1.20m用基 11仕切弁BOX摘 要仕切弁BOXφ75 H=0.60m用基名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 42明細表 第 10号 明細表材料費箇所 2止水栓取付工止水栓のみ取付 ,PP用 ,φ50mmポリエチレン管切断φ50mm口 25箇所 1サドル分水栓建込工φ50mm ,ビニル管 ,φ75mm小口径管ねじ込みφ50mm口 1口 1TS継手工φ50mm継手工φ13mm口 1口 2継手工φ20mm継手工φ25mm口 1φ50mm口 4939.6継手工摘 要据付工φ50mmm名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 43明細表 第 11号 明細表労務費箇所 1止水栓取付工止水栓のみ取付 ,PP用 ,φ25mm継手工φ25mm口 2m 1据付工φ25mm鋳鉄管切断φ100mm口 2m 1.3撤去管吊上げ積込み(鋼管)φ100mmTS継手工φ75mm口 2口 2硬質塩化ビニル管切断φ75mm仕切弁BOX設置工φ75 H=1.20m用基 1φ75 H=0.60m用基 12仕切弁BOX設置工摘 要不断水簡易仕切弁取付工φ75手間のみ 箇所名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 44明細表 第 11号 明細表労務費摘 要1 式当り名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 45明細表 第 11号 明細表労務費m3 6見積書残土処分費ダンプトラック運搬土砂m3 6㎡ 5アスファルト舗装工舗装厚40 mm,車道及び路肩 ,再生密粒度T0P20 ,プライムコート(PK-3)路盤工施工幅 1.8m未満 ,仕上がり厚160 mm,再生粒調砕石 RM-30㎡ 5m3 2管路埋戻流用土管路埋戻再生砕石 RC-40m3 1m3 3管路埋戻再生砂小型バックホウ掘削積込礫質土・砂・砂質土・粘性土m3 80cm超え10cm以下㎡ 515舗装版取壊し摘 要舗装版切断アスファルト舗装版 ,15cm以下 ,しない(全ての費用)m名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 46明細表 第 12号 明細表土工費1 式当り再資源化施設(As)再生骨材-41 m3 0.20.2処分料摘 要ダンプトラック運搬As塊・Co塊(無筋)m3名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 47明細表 第 12号 明細表土工費口 2ポリエチレン管継手取り外し工φ25配管材撤去 再利用無しポリエチレン管撤去工φ25配管材撤去 再利用無し m 1口 7既設ポリエチレン管撤去切断φ50mm止水栓取外し工φ50配管材撤去 再利用無し 箇所 2口 1小口径管ねじ込み接合工取外し工φ50配管材撤去 再利用無しポリエチレン管継手取り外し工φ13配管材撤去 再利用無し 口 1口 2ポリエチレン管継手取り外し工φ20配管材撤去 再利用無しポリエチレン管継手取り外し工φ25配管材撤去 再利用無し 口 1φ50配管材撤去 再利用無し 口 4939.6ポリエチレン管継手取り外し工摘 要ポリエチレン管撤去工φ50配管材撤去 再利用無し m名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 48明細表 第 13号 明細表撤去工11 式当り摘 要止水栓取外し工φ25配管材撤去 再利用無し 箇所名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P.49明細表 第 13号 明細表撤去工個 1青銅製ソフトシール仕切弁丸ハンドル・ゲート形 φ13青銅製ソフトシール仕切弁丸ハンドル・ゲート形 φ20個 2個 1差込み(ワンタッチ式)継手90゚ベンド ロング φ13PEP用製品(金属継手) JWWAB116同等差込み(ワンタッチ式)継手90゚ベンド ロング φ20PEP用製品(金属継手) JWWAB116同等 個 2個 2差込み(ワンタッチ式)継手おねじ付ソケット φ13PEP用製品(金属継手) JWWAB116同等差込み(ワンタッチ式)継手おねじ付ソケット φ20PEP用製品(金属継手) JWWAB116同等 個 4個 5差込み(ワンタッチ式)継手エルボ φ13PEP用製品(金属継手) JWWAB116同等差込み(ワンタッチ式)継手エルボ φ20PEP用製品(金属継手) JWWAB116同等 個 81種軟質 φ13JIS K 6762 m 2.521.5水道用ポリエチレン二層管摘 要水道用ポリエチレン二層管1種軟質 φ20JIS K 6762 m名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 50明細表 第 14号 明細表管材費1 式当り13 T=10mm L=2.0m本 212高発泡ポリエチレンパイプカバー(ワンタッチ)摘 要高発泡ポリエチレンパイプカバー(ワンタッチ)20 T=10mm L=2.0m本名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 51明細表 第 14号 明細表管材費1 式当り箇所 1止水栓取付工止水栓のみ取付 ,PP用 ,φ13mm止水栓取付工止水栓のみ取付 ,PP用 ,φ20mm箇所 2口 5ポリエチレン管切断φ13mmポリエチレン管切断φ20mm口 11口 13継手工φ13mm継手工φ20mm口 22φ13mmm 2.521.5据付工摘 要据付工φ20mmm名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 52明細表 第 15号 明細表労務費1 式当り箇所 1止水栓取外し工φ13配管材撤去 再利用無し止水栓取外し工φ20配管材撤去 再利用無し 箇所 2口 13ポリエチレン管継手取り外し工φ13配管材撤去 再利用無しポリエチレン管継手取り外し工φ20配管材撤去 再利用無し 口 22φ13配管材撤去 再利用無し m 2.521.5ポリエチレン管撤去工摘 要ポリエチレン管撤去工φ20配管材撤去 再利用無し m名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 53明細表 第 16号 明細表撤去工1 式当り摘 要交通誘導警備員交通誘導警備員B人名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 54明細表 第 17号 明細表安全費1 式当りt 0.90.9仮設材等の運搬(復路)摘 要仮設材等の運搬(往路)t名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 55明細表 第 18号 明細表運搬費0.161 式当り摘 要通水試験既設管と連絡して給水車が不要日名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 56明細表 第 19号 明細表技術管理費見積書修理費損耗費 単価表 第50号軽量鋼矢板、補助工法無 t 16,500残土処分費 明細表 第4号 ほかm3 2,800 処分費水道配管工 単価表 第81号 ほか人 24,300P. 1公 表 単 価 一 覧 表名称・規格1・規格2 単 位 単 価 摘 要数 量 計 算 書数 量 計 算 書( 仮 設 )(1)(2) 仮設給水管布設工(3)( 仮 設 )- 数 量 計 算 書 内 訳 -仮設配水管布設工安全費(交通誘導員)算出根拠(1) 仮 設 配 水 管 布 設 工測点始測点終 φ50 φ25路線延長 37.50 1.00 38.50管体延長 39.60 1.00 40.60図番 1 1 (m) (m)管材1種2層管(配水管) ポリエチレン管(PE) φ50 m 39.60 39.60 39.60ワンタッチ継手PE用90°エルボ φ50 ケ 17 17〃PE用90°チーズ φ50×φ13 ケ 1 1 給水分岐用〃PE用90°チーズ φ50×φ20 ケ 2 2 給水分岐用〃PE用90°チーズ φ50×φ50 ケ 1 1〃PE用おねじ付ソケット φ50 ケ 4 4(P×P) 〃PE用異径ソケット φ50×φ25 ケ 1 1〃PE用分水栓用ソケット φ50 ケ 1 1P×HIPE用ソケット φ50 ヶ 1 1VP用・ボール式サドル付分水栓 φ75×φ50 ケ 1 110K仕様ゲートバルブ φ50 基 2 2VP用不断水仕切弁 φ75 ケ 2 2仕切弁BOX φ75 H=0.60m用 組 1 1仕切弁BOX φ75 H=1.20m用 組 1 1仮設管分水栓用閉栓キャップ φ50 ケ 1 1 撤去時既設管VP(TS)キャップ φ75 ケ 2 2 閉栓用パイプカバ- 30.30/2.0 材工共保温材 φ50用 本 16 161種2層管(排水管) ポリエチレン管(PE) φ25 m 1.00 1.00 1.00PE用おねじ付ソケット φ25 ケ 2 210K仕様ゲートバルブ φ25 基 1 1パイプカバ- 1.00/2.0 材工共保温材 φ25用 本 1 1PE管延長 φ50 m 39.60 39.60PEφ25 m 1.00 1.00計 39.60 1.00 40.60単位延長摘要仮 設 配 水 管 布 設 工 数 量 計 算 書工種 名称 形状寸法合計布設延長計測点始測点終 φ50 φ25路線延長 37.50 1.00 38.50管体延長 39.60 1.00 40.60図番 1 1 (m) (m)単位延長摘要仮 設 配 水 管 布 設 工 数 量 計 算 書工種 名称 形状寸法合計布設延長計労務配水管布設 ポリエチレン管据付工 φ50 m 39.60 39.60ポリエチレン管継手工 φ50 口 49 49ポリエチレン管継手工 φ25 口 1 1 排水管側ポリエチレン管継手工 φ20 口 2 2 給水分岐側ポリエチレン管継手工 φ13 口 1 1 給水分岐側小口径管ねじ込み接合工 φ50 口 1 1TS継手工 φ50 口 1 1VP用分水栓取付工 φ75×φ50 箇所 1 1ポリエチレン管切断工 φ50 口 25 25止水栓取付工 φ50 箇所 2 2 止水栓のみ不断水仕切取付工 φ75 箇所 2 2仕切弁BOX設置工 φ75 H=0.60m用 箇所 1 1仕切弁BOX設置工 φ75 H=1.20m用 箇所 1 1(TS)硬質塩化ビニル管切断工 φ75 口 2 2 (TS)硬質塩化ビニル管継手工 φ75 口 2 2SGP既設管吊上げ積込み工 φ100 m 1.30 1.30 さや管エンジンカッター管切断工 φ100 口 2 2 さや管排水管布設 ポリエチレン管据付工 φ25 m 1.00 1.00ポリエチレン管継手工 φ25 口 2 2止水栓取付工 φ25 箇所 1 1 止水栓のみ配水管撤去 ポリエチレン管撤去工 φ50 m 39.60 39.60ポリエチレン管継手取り外し工 φ50 口 49 49ポリエチレン管継手取り外し工 φ25 口 1 1ポリエチレン管継手取り外し工 φ20 口 2 2ポリエチレン管継手取り外し工 φ13 口 1 1小口径管ねじ込み接合工取り外し工 φ50 口 1 1止水栓取り外し工 φ50 箇所 2 2 止水栓のみPE 39.60/6=7既設管切断工 φ50 口 7 7測点始測点終 φ50 φ25路線延長 37.50 1.00 38.50管体延長 39.60 1.00 40.60図番 1 1 (m) (m)単位延長摘要仮 設 配 水 管 布 設 工 数 量 計 算 書工種 名称 形状寸法合計布設延長計排水管撤去 ポリエチレン管撤去工 φ25 m 1.00 1.00ポリエチレン管継手取り外し工 φ25 口 2 2止水栓取り外し工 φ25 箇所 1 1(2) 仮 設 給 水 管 布 設 工測点始 給水① 給水② 給水③測点終 φ20 φ13 φ20路線延長管体延長 19.00 2.50 2.50 24.00図番 2 2 2 (m) (m)管材1種2層管ポリエチレン管(PE) φ20 m 19.00 2.50 21.50 21.501種2層管ポリエチレン管(PE) φ13 m 2.50 2.50 2.50ワンタッチ継手PE用90°エルボ φ20 ケ 5 3 8〃PE用90°エルボ φ13 ケ 5 5〃PE用おねじ付ソケット φ20 ケ 2 2 4〃PE用おねじ付ソケット φ13 ケ 2 2〃PE用90°ロングエルボ φ20 ケ 1 1 2〃PE用90°ロングエルボ φ13 ケ 1 110K仕様ゲートバルブ φ20 基 1 1 210K仕様ゲートバルブ φ13 基 1 1パイプカバ- 19.00/2.0 2.50/2.0 材工共保温材 φ20用 本 10 2 12パイプカバ- 2.50/2.0 材工共保温材 φ13用 本 2 2労務給水管布設 ポリエチレン管据付工 φ20 m 19.00 2.50 21.50ポリエチレン管据付工 φ13 m 2.50 2.50ポリエチレン管継手工 φ20 口 13 9 22ポリエチレン管継手工 φ13 口 13 13ポリエチレン管切断工 φ20 口 7 4 11ポリエチレン管切断工 φ13 口 5 5止水栓取付工 φ20 箇所 1 1 2 止水栓のみ止水栓取付工 φ13 箇所 1 1 止水栓のみ給水管撤去 ポリエチレン管撤去工 φ20 m 19.00 2.50 21.50ポリエチレン管撤去工 φ13 m 2.50 2.50ポリエチレン管継手取り外し工 φ20 口 13 9 22ポリエチレン管継手取り外し工 φ13 口 13 13止水栓取り外し工 φ20 箇所 1 1 2 止水栓のみ止水栓取り外し工 φ13 箇所 1 1 止水栓のみ単位延長摘要仮 設 給 水 管 布 設 工 数 量 計 算 書工種 名称 形状寸法合計布設延長計路線延長 8.20 8.20管体延長図番 1 (m) (m)土工土工①’ PE市道 As舗装 φ50 H=0.50m m 6.70 6.70土工②’ PE市道 As舗装 φ50 H=1.00m m 1.00 1.00土工③ PE市道 未舗装 φ50 H=0.60m m 0.50 0.50土工④ VP市道 未舗装 φ75 H=0.60m m 1.20 1.20 栓止工①・②土工⑤ VP市道 未舗装 φ75 H=0.60m m 1.35 1.35 不断水仕切弁土工⑥ VP市道 未舗装 φ75 H=1.20m m 1.35 1.35 不断水仕切弁仮復旧 実線白線ペイント式区画線復旧工 W=15cm m 2.40 2.40単位延長摘要仮 設 配 水 管 布 設 工 数 量 計 算 書工種 名称 形状寸法合計布設延長計L= 6.70m L= 1.00m L= 0.50m L= 1.20m L= 1.35m L= 1.35m名 称 規 格 単 位 1m当り 計 1m当り 計 1m当り 計 1m当り 計 1m当り 計 1m当り 計As 15舗装切断工 t=15cm以下 m 2.000 13.40 2.000 2.00 15.40As 5舗装版取壊工 t=10cm以下 m2 0.600 4.02 0.600 0.60 4.62土砂 8機械掘削工 BH0.13m3 m3 0.366 2.45 0.666 0.67 0.456 0.23 0.474 0.57 1.068 1.44 1.788 2.41 7.77砂 3機械埋戻工 BH0.13m3 m3 0.153 1.03 0.153 0.15 0.153 0.08 0.168 0.20 0.462 0.62 0.462 0.62 2.70再生クラッシャーラン 1機械埋戻工 BH0.13m3 m3 0.120 0.80 0.420 0.42 1.22良質在土 2機械埋戻工 BH0.13m3 m3 0.300 0.15 0.300 0.36 0.600 0.81 0.600 0.81 2.13粒調砕石 5路盤工 t=16cm m2 0.600 4.02 0.600 0.60 4.62再生密粒度As 5舗装工 t=4cm m2 0.600 4.02 0.600 0.60 4.622tDT BH0.13m3 6残土運搬工 土砂 m3 0.366 2.45 0.666 0.67 0.156 0.08 0.174 0.21 0.468 0.63 1.188 1.60 5.646残土処分量 土砂 m3 0.366 2.45 0.666 0.67 0.156 0.08 0.174 0.21 0.468 0.63 1.188 1.60 5.642tDT BH0.13m3 0.2残土運搬工 As m3 0.030 0.20 0.030 0.03 0.230.2産廃処分量 As m3 0.030 0.20 0.030 0.03 0.23軽量鋼矢板設置撤去工 H=2.5m m軽量金属支保工設置撤去工 掘削深2.0m以上(2段) m土工④仮設配水管布設工事 土工集計表12.10m合計土工⑤ 土工⑥延 長土工番号 土工①’ 土工②’ 土工③仮 復 旧 単 位 土 工《 As t≦15cm 》2.000《 As t≦10cm 》× 0.600《 土砂 》× × 0.366《 砂 》×( × - × × 2) 0.153《 再生クラッシャーラン 》× × 0.120《 良質在土 》《 粒調砕石 t=16cm 》× 0.600《 再生密粒度As t=4cm 》× 0.600《 土砂 》0.366《 土砂 》0.366《 As殻 》× × 0.030《 As殻 》× 0.071 産廃処分量 0.030機械埋戻工0.60 0.05m3t 2.35t/m3m2 路 盤 工 1.000.600.366m2 舗 装 工 1.00m3m3残土運搬工残土処分量残土運搬工 1.00m3 機械埋戻工 1.00 0.60 0.200.60m3 機械埋戻工 1.00 0.60 0.26 1/4 π 0.060.60(掘削部m当り)m 舗装切断工土工①’ 市道 車道 As舗装 PE φ50 H=0.50m名 称 算 式 数 量m3 機械掘削工 1.00 0.60 0.61m2 舗装版取壊工 1.00《 As t≦15cm 》2.000《 As t≦10cm 》× 0.600《 土砂 》× × 0.666《 砂 》×( × - × × 2) 0.153《 再生クラッシャーラン 》× × 0.420《 良質在土 》《 粒調砕石 t=16cm 》× 0.600《 再生密粒度As t=4cm 》× 0.600《 土砂 》0.666《 土砂 》0.666《 As殻 》× × 0.030《 As殻 》× 0.071機械埋戻工m3 残土運搬工 1.00 0.60 0.05t 産廃処分量 0.030 2.35t/m3m3 残土運搬工 0.666m3 残土処分量m2 路 盤 工 1.00 0.60m2 舗 装 工 1.00 0.60m3 機械埋戻工 1.00 0.60 0.70m3 機械埋戻工 1.00 0.60 0.26 1/4 π 0.06m3 機械掘削工 1.00 0.60 1.11m2 舗装版取壊工 1.00 0.60(掘削部m当り)m 舗装切断工土工②’ 市道 車道 As舗装 PE φ50 H=1.00m名 称 算 式 数 量《 土砂 》× × 0.456《 砂 》×( × - × × 2) 0.153《 良質在土 》× × 0.300《 土砂 》- 0.156《 土砂 》0.156(掘削部m当り)舗装切断工土工③ 未舗装 PE φ50 H=0.60m名 称 算 式 数 量m3 機械掘削工 1.00 0.60 0.76舗装版取壊工m3 機械埋戻工 1.00 0.60 0.26 1/4 π 0.06m3 機械埋戻工 1.00 0.60 0.50機械埋戻工m3 残土運搬工 0.456 0.300m3 残土処分量路 盤 工舗 装 工《 土砂 》× × 0.474《 砂 》×( × - × × 2) 0.168《 良質在土 》× × 0.300《 土砂 》- 0.174《 土砂 》0.174(掘削部m当り)舗装切断工土工④ 未舗装 VP φ75 H=0.60m(栓止工)名 称 算 式 数 量m3 機械掘削工 1.00 0.60 0.79舗装版取壊工機械埋戻工m3 機械埋戻工 1.00 0.60 0.29 1/4 π 0.09m3 機械埋戻工 1.00 0.60 0.50m3 残土運搬工 0.474 0.300m3 残土処分量路 盤 工舗 装 工《 土砂 》× × 1.068《 砂 》×( × - × × 2) 0.462《 良質在土 》× × 0.600《 土砂 》- 0.468《 土砂 》0.468(掘削部m当り)舗装切断工土工⑤ 未舗装 VP φ75 H=0.60m(不断水仕切弁)名 称 算 式 数 量m3 機械掘削工 1.00 1.20 0.89舗装版取壊工機械埋戻工m3 機械埋戻工 1.00 1.20 0.39 1/4 π 0.09m3 機械埋戻工 1.00 1.20 0.50m3 残土運搬工 1.068 0.600m3 残土処分量路 盤 工舗 装 工《 土砂 》× × 1.788《 砂 》×( × - × × 2) 0.462《 良質在土 》× × 0.600《 土砂 》- 1.188《 土砂 》1.188(掘削部m当り)舗装切断工土工⑥ 未舗装 VP φ75 H=0.60m(不断水仕切弁)名 称 算 式 数 量m3 機械掘削工 1.00 1.20 1.49舗装版取壊工機械埋戻工m3 機械埋戻工 1.00 1.20 0.39 1/4 π 0.09m3 機械埋戻工 1.00 1.20 0.50m3 残土運搬工 1.788 0.600m3 残土処分量路 盤 工舗 装 工数 量 計 算 書( 本 設 )(1)(2)(3) 舗装本復旧工(4) 仮設軽量鋼矢板賃料根拠計算書(5)( 本 設 )- 数 量 計 算 書 内 訳 -配水管布設工給水管布設工安全費(交通誘導員)算出根拠(1) 配 水 管 布 設 工測点始 配水管 分岐(2) 分岐(1)測点終 φ75 φ75 φ50路線延長 73.30 8.12 5.85管体延長 75.52 10.32 5.89図番 3 3 3 (m) (m)管材HPPE 片受直管 φ75×5.00m 本 8 8 40.00 5.00切管用 (切管表より)HPPE 片受直管 φ75×5.00m 本 7 7 32.51EF 片受90°ベンド φ75 ヶ 3 3 1.62 0.54EF 両受90°ベンド φ75 ヶ 5 4 9 3.96 0.44EF 片受45°ベンド φ75 ヶ 5 1 6 2.88 0.48EF 両受45°ベンド φ75 ヶ 2 1 3 1.14 0.38EF 片受11 1/4°ベンド φ75 ヶ 2 2 0.72 0.36EF ソケット φ75 ヶ 4 1 50.25 0.25EF 両受チーズ φ75×φ75 ヶ 1 1 0.10 0.10EF 両受チーズ φ75×φ50 ヶ 1 1 0.10 0.10PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ75 基 2 2 1.56 0.78仕切弁BOX φ75 H=0.60m用 組 2 2VP用メカ形VVドレッサー φ150×φ75 ヶ 1 1HPPE×VP用メカ形PVドレッサー φ75 ヶ 2 1 3切管用 m 1.00HIVP 直管 φ75×5.00m 本 1 1鞘管 m 1.30SGP φ100×4.00m 本 1 1切管用 (切管表より)HPPE 片受直管 φ50×5.00m 本 1 1 4.49EF 両受45°ベンド φ50 ヶ 2 2 0.44 0.22EF ソケット φ50 ヶ 2 2PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ50 基 1 1 0.68 0.68仕切弁BOX φ50 H=0.60m用 組 1 1HPPE×VP用メカ形PVドレッサー φ50 ヶ 1 1HPPE管延長 φ75 m 75.27 10.32 85.59HPPE 0.25×1分岐管(I) 0.25 0.25計 75.52 10.32 85.84単位延長摘要配 水 管 布 設 工 数 量 計 算 書工種 名称 形状寸法合計布設延長計測点始 配水管 分岐(2) 分岐(1)測点終 φ75 φ75 φ50路線延長 73.30 8.12 5.85管体延長 75.52 10.32 5.89図番 3 3 3 (m) (m)単位延長摘要配 水 管 布 設 工 数 量 計 算 書工種 名称 形状寸法合計布設延長計HPPE管延長 φ50 m 5.61 5.61HPPE 0.28×1分岐管(I) 0.28 0.28計 5.89 5.89労務融着式 74.0ポリエチレン管据付工 φ75 m 73.96 73.96 仕切弁延長控除融着式ポリエチレン管継手工 φ75(EF継手1口) 口 39 11 50融着式ポリエチレン管継手工 φ75(EF継手2口) 箇所 6 1 7ポリエチレン管切断工 φ75 口 25 25 (切管表より)HPPEポリエチレン管(メカニカル)継手工 φ75 口 2 2 4メカニカル継手工 φ150 口 1 1メカニカル継手工 φ75 口 2 1 3既設塩ビ管切断工 φ150 口 2 2既設塩ビ管切断工 φ75 口 4 4仕切弁設置工 φ75 基 2 2仕切弁BOX設置工 φ75 H=0.60m用 箇所 2 2硬質塩化ビニル管用 ドレッサー等鋳鉄異形管被覆工 φ150 箇所 1 1硬質塩化ビニル管用 ドレッサー等鋳鉄異形管被覆工 φ75 箇所 2 1 3仕切弁部 1.6ポリエチレンスリーブ被覆工 φ75 m 1.56 1.56 材工共HPPE 85.8管明示テープ取付工 φ75 m 75.52 10.32 85.84 材工共81.4管明示帯シート取付工 W=150mm m 73.30 8.12 81.42 材工共人力硬質塩化ビニル据付工 φ100 m 1.00 1.00小口径管・人力鋼管布設工 φ100 m 1.30 1.30径160~180mm未満コンクリート穿孔工 φ160 孔 2.00 2.00 深200~400以下融着式 5.2ポリエチレン管据付工 φ50 m 5.21 5.21 仕切弁延長控除融着式ポリエチレン管継手工 φ50(EF継手1口) 口 5 5融着式ポリエチレン管継手工 φ50(EF継手2口) 箇所 2 2ポリエチレン管切断工 φ50 口 4 4 (切管表より)HPPEポリエチレン管(メカニカル)継手工 φ50 口 1 1測点始 配水管 分岐(2) 分岐(1)測点終 φ75 φ75 φ50路線延長 73.30 8.12 5.85管体延長 75.52 10.32 5.89図番 3 3 3 (m) (m)単位延長摘要配 水 管 布 設 工 数 量 計 算 書工種 名称 形状寸法合計布設延長計メカニカル継手工 φ50 口 1 1既設塩ビ管切断工 φ50 口 2 2仕切弁設置工 φ50 基 1 1仕切弁BOX設置工 φ50 H=0.60m用 箇所 1 1硬質塩化ビニル管用 ドレッサー等鋳鉄異形管被覆工 φ50 箇所 1 1仕切弁部 0.7ポリエチレンスリーブ被覆工 φ50 m 0.68 0.68 材工共HPPE 5.9管明示テープ取付工 φ50 m 5.89 5.89 材工共5.9管明示帯シート取付工 W=150mm m 5.85 5.85 材工共受口挿口突部突部計 7 252.49 HPPE φ75×5000(個) (kg/m) (m) (kg)7 25(本) (箇所) (kg/個) (個)(kg/個)管 種 ・ 口 径切管本数管切断工受 口 突 部挿 口 突 部直 部0残管重量単位重量数量単位重量数量 単位重量 数量切 管 集 計残 管 重 量 計 算0 0 計 32.51 2.49 250.51 5 0 0 01.20 1.00 0.36 1.50 0.43㉕4.497甲 HPPE⑳ ㉑ ㉒ ㉓6φ75 ×5,0000 0 00.58 1.00 1.00 1.00 0.96⑬ ⑭甲 HPPE0.46 5⑱ ⑲ ㉔4.54 φ75 ×5,0000 0 03.24 1.00 0.56⑫ ⑮ ⑰5甲 HPPE0.20 3 4.80 φ75 ×5,0000.80 1.18 0.81 0.40 1.66⑪ ⑧4② ⑩ ⑯4.85 φ75 ×5,000 0 0 01.09φ75 ×5,0004甲 HPPE0.15 5⑤ ① ⑥ ⑨4.44 0 0 01.38 1.00 0.973甲 HPPE0.56④ ⑦4.84 φ75 ×5,000 04.44 0.402甲 HPPE0.16 2 0 004.55③4.55 φ75 ×5,0001甲 HPPE0.45 1 0 0配水管布設工事 配水管 φ75番号 切 管 組 合 せ長 さ管 種 ・ 口 径残管長管切断工エンジンカッター管切断工キールカッター受口挿口突部突部計 1 40.51 HPPE φ50×5000(個) (kg/m) (m) (kg)1 4(本) (箇所) (kg/個) (個) (kg/個)管 種 ・ 口 径切管本数管切断工受 口 突 部挿 口 突 部直 部0残管重量単位重量数量単位重量数量 単位重量 数量切 管 集 計残 管 重 量 計 算0 0 計 4.49 0.51 41甲 HPPE0.51 4 0 02 1 3 44.49 φ50 ×5,000 01.00 0.80 1.69 1.00配水管布設工事 配水管 φ50番号 切 管 組 合 せ長 さ管 種 ・ 口 径残管長管切断工エンジンカッター管切断工キールカッター(2) 給 水 管 布 設 工測点始 給水① 給水② 給水③測点終 φ25以下 φ25以下 φ25以下路線延長管体延長 2.30 2.10 1.80 6.20図番 5 5 5 (m) (m)管材1種2層管ポリエチレン管(PE) φ20 m 2.30 2.10 1.80 6.20 6.20HPPE用・ボール式サドル付分水栓 φ75×φ20 ヶ 1 1 1 3ワンタッチ継手PE用分止水栓ソケット φ20 ケ 1 1 1 3〃PE用90°エルボ φ20 ケ 4 4 4 12〃PE用90°ロングベンド φ20 ケ 2 2 2 6P×HIPE用ソケット φ20 ヶ 1 1 2P×HIPE用ソケット φ20×φ13 ヶ 1 1甲止水栓 φ20 ヶ 1 1 1 3止水栓ボックス H=0.30m用 ヶ 1 1 1 3インコア φ20 ヶ 12 12 12 36労務6.2ポリエチレン管据付工 φ20 m 2.30 2.10 1.80 6.20 6.20ポリエチレン管継手工 φ20 口 11 11 11 33小口径管工ねじ込み接合工 φ20 口 1 1 1 3TS継手工 φ20 口 1 1 2 HITS継手工 φ13 口 1 1 〃ポリエチレン管切断工 φ20 口 6 6 6 18HPPE用分水栓建込工 φ75×φ20 口 1 1 1 3既設塩ビ管切断工 φ20 口 2 2 4既設塩ビ管切断工 φ13 口 2 2止水栓取付工 φ20 箇所 1 1 2 BOX据付け含む止水栓取付工 φ13 箇所 1 1 BOX据付け含む単位延長摘要給 水 管 布 設 工 数 量 計 算 書工種 名称 形状寸法合計布設延長計土工集計表 名 称 形 状 寸 法単位 合 計 数 量 設 計 数 値φ75mm布設工 φ50mm布設工As舗装版切断工 t=15cm以下 m 29.28 11.70 40.98 41舗装版取壊工 As t=10cm以下 m2 9.64 3.51 13.15 13土砂機械掘削工 BH0.13m3 m3 13.63 3.20 16.83 17砂機械埋戻工 BH0.13m3 m3 13.57 0.90 14.47 14再生クラッシャーラン機械埋戻工 BH0.13m3 m3 8.37 1.77 10.14 10良質在土機械埋戻工 BH0.13m3 m3 0.81 0.81 1粒調砕石路盤工 t=16cm m2 9.64 3.51 13.15 13再生密粒度As舗装工 t=4cm m2 9.64 3.51 13.15 132tDt BH0.13m3残土運搬工 土砂 m3 12.82 3.20 16.02 16残土処分量 土砂 m3 12.82 3.20 16.02 162tDt BH0.13m3残土運搬工 As殻 m3 0.45 0.18 0.63 1産廃処分量 As殻 m3 0.45 0.18 0.63 1軽量金属支保L=3.0m土留工 2段 3.5m以下 m 2.84 2.84 2.8※設置・撤去口径別集計水圧式パイプサポ-ト W=900mm配水管 分岐(2)φ75 φ75路線延長 73.30 8.12 81.42管体延長 75.52 10.32 85.84図番 1 1 (m) (m)土工土工①’ HPPE市道 As舗装 φ75 H=0.60m m 6.52 6.52土工②’ HPPE市道 As舗装 φ75 H=1.20m m 5.28 5.28土工③’ HPPE市道 As舗装 φ75 H=2.00m m 2.84 2.84土工④ HPPE市道 未舗装 φ75 H=1.20m m 1.22 1.22土工⑤ HPPE市道 砂巻き φ75 m 63.46 63.46HPPE露出 φ75 m 2.10 2.10配水管 HPPE φ 75mm 布設工 数量計算書布設延長計工種単位延長摘要 名称 形状寸法合計L= 6.52m L= 5.28m L= 2.84m L= 1.22m L= 63.46m名 称 規 格 単 位 1m当り 計 箇所当り 計 1m当り 計 1m当り 計 1m当り 計As 29舗装切断工 t=15cm以下 m 2.000 13.04 2.000 10.56 2.000 5.68 29.28As 10舗装版取壊工 t=10cm以下 m2 0.600 3.91 0.600 3.17 0.900 2.56 9.64土砂 14機械掘削工 BH0.13m3 m3 0.444 2.89 0.804 4.25 1.926 5.47 0.834 1.02 13.63砂 14機械埋戻工 BH0.13m3 m3 0.168 1.10 0.168 0.89 0.255 0.72 0.168 0.20 0.168 10.66 13.57再生クラッシャーラン 8機械埋戻工 BH0.13m3 m3 0.180 1.17 0.540 2.85 1.530 4.35 8.37良質在土 1機械埋戻工 BH0.13m3 m3 0.660 0.81 0.81粒調砕石 10路盤工 t=16cm m2 0.600 3.91 0.600 3.17 0.900 2.56 9.64再生密粒度As 10舗装工 t=4cm m2 0.600 3.91 0.600 3.17 0.900 2.56 9.642tDT BH0.13m3 13残土運搬工 土砂 m3 0.444 2.89 0.804 4.25 1.926 5.47 0.174 0.21 12.8213残土処分量 土砂 m3 0.444 2.89 0.804 4.25 1.926 5.47 0.174 0.21 12.822tDT BH0.13m3 0.5残土運搬工 As m3 0.030 0.20 0.030 0.16 0.030 0.09 0.450.5産廃処分量 As m3 0.030 0.20 0.030 0.16 0.030 0.09 0.45軽量鋼矢板 2.8設置撤去工 H=2.5m m 1.000 2.84 2.84土工番号 土工①’ 土工③’配水管布設工事(HPPEφ75mm)土工②’延 長土工④土工集計表79.32m合計土工⑤分岐(1)φ50路線延長 5.85 5.85管体延長 5.89 5.89図番 1 (m) (m)土工土工⑥’ HPPE市道 As舗装 φ50 H=0.60m m 2.87 2.87土工⑦’ HPPE市道 As舗装 φ50 H=1.00m m 2.98 2.98単位延長摘要配水管 HPPE φ 50mm 布設工 数量計算書工種 名称 形状寸法合計布設延長計L= 2.87m L= 2.98m名 称 規 格 単 位 1m当り 計 1m当り 計As 12舗装切断工 t=15cm以下 m 2.000 5.74 2.000 5.96 11.70As 4舗装版取壊工 t=10cm以下 m2 0.600 1.72 0.600 1.79 3.51土砂 3機械掘削工 BH0.13m3 m3 0.426 1.22 0.666 1.98 3.20砂 1機械埋戻工 BH0.13m3 m3 0.153 0.44 0.153 0.46 0.90再生クラッシャーラン 2機械埋戻工 BH0.13m3 m3 0.180 0.52 0.420 1.25 1.77良質在土機械埋戻工 BH0.13m3 m3粒調砕石 4路盤工 t=16cm m2 0.600 1.72 0.600 1.79 3.51再生密粒度As 4舗装工 t=4cm m2 0.600 1.72 0.600 1.79 3.512tDT BH0.13m3 3残土運搬工 土砂 m3 0.426 1.22 0.666 1.98 3.203残土処分量 土砂 m3 0.426 1.22 0.666 1.98 3.202tDT BH0.13m3 0.2残土運搬工 As m3 0.030 0.09 0.030 0.09 0.180.2産廃処分量 As m3 0.030 0.09 0.030 0.09 0.18軽量鋼矢板設置撤去工 H=2.5m m延 長土工番号 土工⑥’ 土工⑦’5.85m合計配水管布設工事(HPPEφ50mm) 土工集計表給水① 給水② 給水③φ25以下φ25以下φ25以下路線延長管体延長 1.70 1.50 1.20 4.40図番 5 5 5 (m) (m)土工土工⑧ VP未舗装 φ25以下 H=0.60m m 1.00 1.00 1.00 3.00単位延長摘要給 水 管 布 設 工 数 量 計 算 書工種 名称 形状寸法合計布設延長計L= 3.00m名 称 規 格 単 位 1m当り 計As舗装切断工 t=15cm以下 mAs舗装版取壊工 t=10cm以下 m2土砂 1機械掘削工 BH0.13m3 m3 0.438 1.31 1.31砂 0.4機械埋戻工 BH0.13m3 m3 0.137 0.41 0.41再生クラッシャーラン機械埋戻工 BH0.13m3 m3良質在土 1機械埋戻工 BH0.13m3 m3 0.300 0.90 0.90粒調砕石路盤工 t=16cm m2再生密粒度As舗装工 t=4cm m22tDT BH0.13m3 0.4残土運搬工 土砂 m3 0.138 0.41 0.410.4残土処分量 土砂 m3 0.138 0.41 0.412tDT BH0.13m3残土運搬工 As m3産廃処分量 As t軽量鋼矢板設置撤去工 H=2.5m m軽量金属支保工設置撤去工 掘削深2.0m以上(2段) m延 長土工番号 土工⑧3.00m合計給水管布設工 土工集計表仮 復 旧 単 位 土 工《 As t≦15cm 》2.000《 As t≦10cm 》× 0.600《 土砂 》× × 0.444《 砂 》×( × - × × 2) 0.168《 再生クラッシャーラン 》× × 0.180《 良質在土 》《 粒調砕石 t=16cm 》× 0.600《 再生密粒度As t=4cm 》× 0.600《 土砂 》0.444《 土砂 》0.444《 As殻 》× × 0.030《 As殻 》× × 0.0300.60(掘削部m当り)m 舗装切断工土工①’ 市道 車道 As舗装 HPPE φ75 H=0.60m名 称 算 式 数 量m3 機械掘削工 1.00 0.60 0.74m2 舗装版取壊工 1.00 0.60m3 機械埋戻工 1.00 0.60 0.29 1/4 π 0.09m3 機械埋戻工 1.00 0.60 0.30m2 路 盤 工 1.000.600.444m2 舗 装 工 1.00m3m3残土運搬工残土処分量残土運搬工 1.00t 0.60 0.05 産廃処分量 1.00機械埋戻工0.60 0.05m3《 As t≦15cm 》2.000《 As t≦10cm 》× 0.600《 土砂 》× × 0.804《 砂 》×( × - × × 2) 0.168《 再生クラッシャーラン 》× × 0.540《 良質在土 》《 粒調砕石 t=16cm 》× 0.600《 再生密粒度As t=4cm 》× 0.600《 土砂 》0.804《 土砂 》0.804《 As殻 》× × 0.030《 As殻 》× × 0.030(掘削部m当り)m 舗装切断工土工②’ 市道 車道 As舗装 HPPE φ75 H=1.20m名 称 算 式 数 量m3 機械掘削工 1.00 0.60 1.34m2 舗装版取壊工 1.00 0.60m3 機械埋戻工 1.00 0.60 0.29 1/4 π 0.09m3 機械埋戻工 1.00 0.60 0.90残土運搬工 0.804m3 残土処分量m2 路 盤 工 1.00 0.60m2 舗 装 工 1.00 0.60機械埋戻工m3 残土運搬工 1.00 0.60 0.05t 産廃処分量 1.00m30.60 0.05《 As t≦15cm 》2.000《 As t≦10cm 》× 0.900《 土砂 》× × 1.926《 砂 》×( × - × × 2) 0.255《 再生クラッシャーラン 》× × 1.530《 良質在土 》《 粒調砕石 t=16cm 》× 0.900《 再生密粒度As t=4cm 》× 0.900《 土砂 》1.926《 土砂 》1.926《 As殻 》× × 0.030《 As殻 》× × 0.030《 H=2.5m 》1.000(掘削部m当り)m 舗装切断工土工③’ 市道 車道 As舗装 HPPE φ75 H=2.00m名 称 算 式 数 量m3 機械掘削工 1.00 0.90 2.14m2 舗装版取壊工 1.00 0.90m3 機械埋戻工 1.00 0.90 0.29 1/4 π 0.09m3 機械埋戻工 1.00 0.90 1.70残土処分量m2 路 盤 工 1.00 0.90m2 舗 装 工 1.00 0.90機械埋戻工m 土 留 工m3 残土運搬工 1.00 0.60 0.05t 産廃処分量 1.00m3 残土運搬工 1.926m30.60 0.05《 土砂 》× × 0.834《 砂 》×( × - × × 2) 0.168《 良質在土 》× × 0.660《 土砂 》- 0.174《 土砂 》0.174機械埋戻工m3 残土運搬工 0.834 0.660m3 残土処分量路 盤 工舗 装 工m3 機械埋戻工 1.00 0.60 1.10m3 機械埋戻工 1.00 0.60 0.29 1/4 π 0.09m3 機械掘削工 1.00 0.60 1.39舗装版取壊工(掘削部m当り)舗装切断工土工④ 未舗装 HPPE φ75 H=1.20m名 称 算 式 数 量《 砂 》×( × - × × 2) 0.168機械埋戻工残土運搬工残土処分量路 盤 工舗 装 工機械埋戻工m3 機械埋戻工 1.00 0.60 0.29 1/4 π 0.09機械掘削工舗装版取壊工(掘削部m当り)舗装切断工土工⑤ 砂巻き HPPE φ75名 称 算 式 数 量《 As t≦15cm 》2.000《 As t≦10cm 》× 0.600《 土砂 》× × 0.426《 砂 》×( × - × × 2) 0.153《 再生クラッシャーラン 》× × 0.180《 良質在土 》《 粒調砕石 t=16cm 》× 0.600《 再生密粒度As t=4cm 》× 0.600《 土砂 》0.426《 土砂 》0.426《 As殻 》× × 0.030《 As殻 》× × 0.030機械埋戻工m3 残土運搬工 1.00 0.60 0.05t 産廃処分量 1.00m3 残土運搬工 0.426m3 残土処分量m2 路 盤 工 1.00 0.60m2 舗 装 工 1.00 0.60m3 機械埋戻工 1.00 0.60 0.301.00 0.60m3 機械埋戻工 1.00 0.60 0.26 1/4 π 0.060.60 0.05(掘削部m当り)m 舗装切断工土工⑥’ 市道 車道 As舗装 HPPE φ50 H=0.60m名 称 算 式 数 量m3 機械掘削工 1.00 0.60 0.71m2 舗装版取壊工《 As t≦15cm 》2.000《 As t≦10cm 》× 0.600《 土砂 》× × 0.666《 砂 》×( × - × × 2) 0.153《 再生クラッシャーラン 》× × 0.420《 良質在土 》《 粒調砕石 t=16cm 》× 0.600《 再生密粒度As t=4cm 》× 0.600《 土砂 》0.666《 土砂 》0.666《 As殻 》× × 0.030《 As殻 》× × 0.030機械埋戻工m3 残土運搬工 1.00 0.60 0.05t 産廃処分量 1.00m3 残土運搬工 0.666m3 残土処分量m2 路 盤 工 1.00 0.60m2 舗 装 工 1.00 0.60m3 機械埋戻工 1.00 0.60 0.701.00 0.60m3 機械埋戻工 1.00 0.60 0.26 1/4 π 0.060.60 0.05(掘削部m当り)m 舗装切断工土工⑦’ 市道 車道 As舗装 HPPE φ50 H=1.00m名 称 算 式 数 量m3 機械掘削工 1.00 0.60 1.11m2 舗装版取壊工《 土砂 》× × 0.438《 砂 》×( × - × × 2) 0.137《 良質在土 》× × 0.300《 土砂 》- 0.138《 土砂 》0.138(掘削部m当り)舗装切断工土工⑧ 未舗装 VP φ25以下 H=0.60m名 称 算 式 数 量舗装版取壊工0.230.73m3π 0.03路 盤 工機械埋戻工 1.00 0.60 1/4m3 残土運搬工 0.438 0.300m3 残土処分量舗 装 工m3 機械掘削工 1.00 0.60m3 機械埋戻工 1.00機械埋戻工0.60 0.50(3) 舗 装 本 復 旧 工配水管 分岐(2) 分岐(1)φ75 φ75 φ50路線延長 73.30 8.12 5.85 87.27管体延長 75.52 10.32 5.89 91.73図番 3 3 3 (m) (m)土工本復旧A市道 As舗装 W=0.90m m 6.52 5.28 5.85 17.65本復旧B市道 As舗装 W=1.20m m 2.84 2.84本復旧 実線白線溶融式区画線復旧工 W=15cm m 0.60 2.20 1.70 4.50舗 装 本 復 旧 工 数 量 計 算 書布設延長計工種単位延長摘要 名称 形状寸法合計L= 17.65m L= 2.84m 20.49m名 称 規 格 単 位 1m当り 計 箇所当り 計As 41舗装切断工 t=15cm以下 m2 2.000 35.30 2.000 5.68 40.98As 19舗装版取壊工 t=10cm以下 m2 0.900 15.89 1.200 3.41 19.300.1すきとり m3 0.006 0.11 0.009 0.03 0.1419不陸整正工 W<1.8m m3 0.900 15.89 1.200 3.41 19.30再生密粒度As 19表層工 t=4cm,W<1.4m m2 0.900 15.89 1.200 3.41 19.304tDT BH0.28m3 0.1残土運搬工 土砂 m3 0.006 0.11 0.009 0.03 0.140.1残土処分量 土砂 m3 0.006 0.11 0.009 0.03 0.144tDT BH0.28m3 1残土運搬工 As m3 0.039 0.69 0.051 0.14 0.832産廃処分量 As t 0.092 1.62 0.120 0.34 1.96土工番号 本復旧A舗装本復旧本復旧B延 長舗装集計表合計本 復 旧 単 位 土 工《 As t≦15cm 》2.000《 As t≦10cm 》× 0.900× × 0.006《 W<1.8m 》× 0.900《 再生密粒度As t=5cm,W<1.4m 》× 0.900《 土砂 》0.006《 土砂 》0.006《 As殻 》× ( × + × ) 0.039《 As殻 》× 0.092(掘削部m当り)本復旧A 市道 車道 As舗装 W=0.90m名 称 算 式 数 量m3 不陸整正工 1.00 0.90m2 舗装版取壊工 1.00 0.900.01m32.35t/m3m3 す き と り 1.00 0.600.90 m2 表 層 工 1.00m3m3残土運搬工残土処分量残土運搬工 1.00t 産廃処分量 0.039m 舗装切断工0.60 0.04 0.30 0.05《 As t≦15cm 》2.000《 As t≦10cm 》× 1.200× × 0.009《 W<1.8m 》× 1.200《 再生密粒度As t=5cm,W<1.4m 》× 1.200《 土砂 》0.009《 土砂 》0.009《 As殻 》× ( × + × ) 0.051《 As殻 》× 0.120m3 残土運搬工 1.00t0.90 0.04m2 舗装版取壊工 1.00 1.20m3 残土運搬工m3 残土処分量m3 不陸整正工 1.00 1.20m2 表 層 工 1.00 1.200.30 0.052.35t/m3 産廃処分量 0.051本復旧B 市道 車道 As舗装 W=1.20m名 称 算 式 数 量m 舗装切断工(掘削部m当り)m3 す き と り 1.00 0.90 0.01(4) 仮設軽量鋼矢板賃料根拠計算書共通仮設費(積上分) 運搬費仮設材等の運搬(往路) 積込み・取卸し費+輸送費 積込み取卸し 軽量鋼矢板賃料(1式当り)参考より 0.9 t仮設材等の運搬(復路) 積込み・取卸し費+輸送費 積込み取卸し 軽量鋼矢板賃料(1式当り)参考より 0.9 t名称 規格 計 算 式 数量 単位軽量鋼矢板賃料(1式当り)参考1箇所当りの仮設材重量 (トレンチシートⅡ型:四国建設センター参考)<軽量鋼矢板>■土留工 H=2.5 腹起し3m、調整長900mmn= 2.8 m ÷(W) 0.25 ×(両側) 2 枚= 22 枚W= 22 枚 ×(H) 2.5 × 14.8 kg/m= 0.814 t単位重量<支保材: 900 mm>n= 2.8 m × ( 2 箇所 ÷ 3 m)= 2 本W= 2 本 × 2 (段)× 9.5 kg/本 = 0.038 t単位重量<腹起し材: 3 m>n= 2.8 m ÷ 3 m × 2 (両側)= 2 本W= 2 本 × 2 (段)× 22.9 kg/本 = 0.091 t単位重量合計 0.9 t鋼矢板重量配水管布設工 積上げ安全費計算表( 工 事 延 長 ) ÷ (日当り施工量) × (1日交通整理員) = (工区整理員人数)( 工 事 延 長 ) = 配水管延長( 日 当 り 施 工 量 ) =( 1 日交通整理員) =(補正値) × (工事延長) ÷ (日当り施工量) = (作業日数) (1日交通整理員) =A:舗装版切断工 1 × 138 ÷ 230 = 0.60 2 =B:舗装版取壊し積込工 2/3 × 56 ÷ 194 = 0.19 2 =C:掘削工 1/2 × 25 ÷ 59 = 0.21 2 =D:管布設工(a)据付工 1 × 74 ÷ 100 = 0.74 2 =D:管布設工(a)据付工 1 × 5 ÷ 100 = 0.05 2 =D:管布設工(a)据付工 1 × 40 ÷ 100 = 0.40 2 =D:管布設工(a)据付工 1 × 40 ÷ 166 = 0.24 2 =D:管布設工(b)接合工 1 × 57 ÷ 25 = 2.28 2 =D:管布設工(b)接合工 1 × 7 ÷ 25 = 0.28 2 =D:管布設工(b)接合工 1 × 49 ÷ 25 = 1.96 2 =D:管布設工(b)接合工 1 × 49 ÷ 41 = 1.19 2 =D:管布設工(b)接合工 1 × 1 ÷ 50 = 0.02 2 =D:管布設工(b)接合工 1 × 1 ÷ 83 = 0.01 2 =D:管布設工(b)接合工 1 × 2 ÷ 50 = 0.04 2 =D:管布設工(b)接合工 1 × 2 ÷ 83 = 0.02 2 =D:管布設工(b)接合工 1 × 1 ÷ 100 = 0.01 2 =D:管布設工(b)接合工 1 × 1 ÷ 166 = 0.00 2 =D:管布設工(b)接合工 1 × 4 ÷ 25 = 0.16 2 =D:管布設工(b)接合工 1 × 1 ÷ 25 = 0.04 2 =D:管布設工(b)接合工 1 × 1 ÷ 16 = 0.06 2 =D:管布設工(b)接合工 1 × 3 ÷ 20 = 0.15 2 =D:管布設工(b)接合工 1 × 1 ÷ 20 = 0.05 2 =E:埋戻工 1/2 × 31 ÷ 36 = 0.43 2 =F:路盤工 1 × 18 ÷ 128 = 0.14 2 =G:仮復旧 1 × 18 ÷ 250 = 0.07 2 =H:本復旧 1 × 38 ÷ 250 = 0.15 2 =不陸整正工 1 × 38 ÷ 192 = 0.19 2 =給水管布設工 1 × 6 ÷ 4 = 1.50 2 =作業日数 = 12.0011.18 工区整理員24 人0.3001.4800.1400.1204.5600.1000.5600.8000.0400.02022.360.8600.2803.0000.3800.300日本水道協会(P.25~P33)L交通以上昼間参照2人(起点・終点各1人)(工区整理員人数)1.2000.1000.3800.4200.3200.0800.0000.4803.9202.3800.0400.0200.080大谷丸岡水路改修工事に伴う設 計 図 面香 南 市 上 下 水 道 課令和7年度水道管移設工事図 面 目 録番 号 図 面 名 称 縮 尺1 2 3 4 5仮設平面図・仮設配管詳細図(仮設管)横断面図・掘削標準断面図・給水管切替標準図(仮設管)本設平面図・本設配管詳細図(新設管)給水管切替標準図(新設管)・ボックス標準図 図示図示図示図示図示横断面図・掘削標準断面図・土留工・舗装復旧標準断面図(新設管)令和7年度 大谷丸岡水路改修工事に伴う水道管移設工事IP-11IP-10IP-9IP-8IP-6IP-5IP-4IP-3IP-2IP-1600x400KT-1KT-2 H=30.800KT-3KT-5倉庫CoCo住家住家支柱2級河川 烏川φ1000支線住家住家Co置石県道 龍河洞公園線Co住家塩ビ管φ100住家CoCoAsAsCoCoCoNTT浄化槽塩ビ管φ100 管底30.01浄化槽塩ビ管φ50 管底30.48塩ビ管φ80Co29.4929.6629.5729.5129.5527.91水位28.1029.5628.0429.5929.5229.3929.2228.6129.5829.4729.5429.3128.7029.1829.29 28.8329.4929.4629.0029.4829.23底30.0429.9329.4929.1729.4729.6829.2429.2829.7729.4630.93天29.6529.3729.4929.4829.6529.8130.1229.7630.1929.6729.8030.1630.3231.0330.9629.8930.8430.7530.7330.8730.8630.8429.5230.0031.0631.10 30.0830.6630.1630.6630.9630.2230.6230.8030.9230.9131.0830.2530.7730.5331.5130.55底31.5730.4031.7931.0930.1730.5430.9431.7131.5730.56底30.55底30.8231.0730.7930.7530.9830.3031.0430.9530.6930.6231.1227.03河床30.80板塀(Co基礎)As電話交換所宅地28.61塩ビパイプ L=2.9m簡易堰板塩ビパイプ L=1.9mNHPφ300 H=0.4VPφ100量(M13)給水①H既設水道管 VPφ75 H=0.30m(想定)仮設平面図 S=1/250給水②給水③既設水道管 HIVP-RRφ75 H=1.20m(想定)既設水道管 VP φ50 H=1.00m(想定)量(M20)量(Mなし)量(M20)①D不断水仕切弁取付工 φ75土工⑥ L=1.35m栓止工① φ75栓止工② φ75土工④ L=0.60m①’②②’D既設管切断工 SGPφ100~2口既設管撤去工 VPφ75(内管),SGPφ100 L=1.30m(さや管)既設水道管 HIVPφ75 H=0.60m(想定)不断水仕切弁取付工 φ75土工⑤ L=1.35m土工④ L=0.60m既設水道管 HIVPφ75 H=0.60m(想定)給水①給水②4.700.500.500.502.00m埋設 露出仮設配管詳細図 S=NONE19.501.60(VP用) サドル付分水栓(ボール式) φ75×φ50PE用分水栓用ソケット φ50PE用90°エルボφ50~2ケPEφ50×0.60(立上り管)PE用おねじ付ソケット φ50~2ヶゲ-トバルブφ50(10K仕様)PE用90°エルボφ50~2ケPE用チ-ズφ50×φ20PE用チ-ズφ50×φ13(注記)・仮設管露出部(未舗装部)は番線等で固定すること。
・管末ドレンは適所に排水すること。
(VP用) 不断水仕切弁 φ75既設水道管 VPφ75 H=1.20m(想定)B部B部詳細図 S=NONE1.00mVP(TS)キャップ φ75A部A部詳細図 S=NONEVP(TS)キャップ φ75・仮設管露出部(道路部の一部)は土嚢等で保護すること。
0.500.400.806.70露出 埋設市 道A分岐詳細図 S=NONEA分岐0.600.400.301.300.500.50既設水道管 VP φ50 H=1.00m(想定)埋設 露出PE用90°エルボφ50~3ケPEφ50×1.00(立下り管)0.30PE用90°エルボφ50PE用おねじ付ソケット φ50~2ヶゲ-トバルブφ50(10K仕様)PEφ50×0.50(立上り管)PE用90°エルボφ50~3ケPE用チ-ズφ50×φ50③③’図 名施工場所年 度 令和7年度香 南 市 上 下 水 道 課縮 尺工事名図面番号図示1香南市野市町大谷地区(仮設管)給水③0.500.600.501.20PE用90°エルボφ50~2ケPEφ50×0.50(立上り管)PE用90°エルボφ50~2ケPEφ50×0.50(立下り管)PE用90°エルボφ50~2ケPEφ50×0.50(立上り管)PE用チ-ズφ50×φ20PE用異径ソケット φ50×φ25(P×P)PE用おねじ付ソケット φ25~2ヶゲ-トバルブφ25(10K仕様)埋設露出・施工時は地下埋設物に十分注意すること。
・( )内寸法は管実延長を示す。
・土工番号の ’は両切を示す。
・既設管土被りは想定にて記入しているため掘削の際に は十分注意すること。
仮設平面図・仮設配管詳細図既設水道管 VPφ75 H=1.20m(想定)(VP用) 不断水仕切弁 φ75【栓止工②】【栓止工①】露出 L=1.80m(排水管)土工①’H=0.50mPEφ50 L=3.90m(5.40m)L=6.70m土工③ H=0.60m L=0.50mPEφ25 L=1.00mPEφ50 L=37.50m(39.60m)露出 L=1.00m露出 L=28.50m【A分岐】土工②’H=1.00m L=1.00m 露出 L=2.90m0.50(0.90)PEφ50 L=3.90m(5.40m)(2.30)0.50 1.30 0.60 0.40 0.601.60 0.50 5.20(1.10)0.50(7.20)(排水管)PEφ25 L=1.00m1.00 0.60 1.20 6.70(1.30) (0.90)0.80 0.40PEφ50 L=37.50m(39.60m)0.50 19.50区画線(ペイント式)仕切弁ボックスφ75 H=0.60m用仕切弁ボックスφ75 H=1.20m用PE用ソケット φ50(P×HI)大谷丸岡水路改修工事に伴う水道管移設工事29.69729.757DL=28.000DL=28.000道路道路横 断 面 図 S=1/50図 名施工場所年 度 令和7年度香 南 市 上 下 水 道 課縮 尺工事名図面番号図示横断面図・掘削標準断面図2① - ①’② - ②’③ - ③’仮設管 PEφ50 露出香南市野市町大谷地区掘削標準断面図 S=1/20(番線固定)0.20As(番線固定)0.20DL=28.000(番線固定)市道As舗装土工①市道As舗装粒調砕石 M-30掘削 仮復旧機械掘削As舗装取壊 t=5cm 再生密粒度As t=4cmRC-40掘削砂PEφ50土工②明示帯シート掘削 復旧機械在土 掘削砂未舗装土工③明示帯シートPEφ50掘削 復旧砂未舗装土工⑤明示帯シートVPφ75不断水仕切弁(L=1.35m)良質機械在土 掘削良質(仮設管)(既設管)給水管切替標準図仮 設給水①・②・③S=NONE給水管切替標準図未舗装土工⑥ 不断水仕切弁(L=1.35m)PE用 90°ロングエルボ φ20~2ケPE用 90°ロングエルボ φ13 PE用90°エルボφ13~5ケPE用90°エルボφ20~8ケPE用チ-ズφ50×φ20~2ケPE用チ-ズφ50×φ13官地 民地給水③ PEφ20 L=2.50m給水② PEφ13 L=1.50m(2.50m)給水① PEφ20 L=18.00m(19.00m)掘削 復旧砂明示帯シート機械在土 掘削良質(注記)・仮設給水管は、直結止水栓まで布設すること。
粒調砕石 M-30掘削 仮復旧機械掘削As舗装取壊 t=5cm 再生密粒度As t=4cmRC-40掘削砂PEφ50明示帯シートVPφ75(既設管)仮設管 PEφ50 露出仮設管 PEφ50 露出掘削 復旧機械在土 掘削砂未舗装土工④明示帯シート良質VPφ75(既設管)栓止工(L=0.60m)PE用おねじ付ソケット φ20~4ヶゲ-トバルブφ13(10K仕様)ゲ-トバルブφ20(10K仕様)~2ケPE用おねじ付ソケット φ13~2ケ※本管側にて計上0.3050061050600660260 200 160 4010060100600760600790260 5001006010010001110506001160260 700 160 4010060100100600790600790290 500901001200149012001490390 1100200901006008901200890390 50020090100大谷丸岡水路改修工事に伴う水道管移設工事IP-11IP-10IP-9IP-8IP-6IP-5IP-4IP-3IP-2IP-1600x400KT-1KT-2 H=30.800KT-3KT-5倉庫CoCo住家住家支柱2級河川 烏川φ1000支線住家支線住家Co置石県道 龍河洞公園線Co住家塩ビ管φ100住家CoCoAsAsCoCoCoNTT浄化槽塩ビ管φ100 管底30.01浄化槽塩ビ管φ50 管底30.48塩ビ管φ80Co29.4929.6629.5729.5129.5527.91水位28.1029.5628.0429.5929.5229.3929.2228.6129.5829.4729.5429.3128.7029.1829.29 28.8329.4929.4629.0029.4829.23底30.0429.9329.4929.1729.4729.6829.2429.2829.7729.4630.93天29.3329.6529.3729.4929.4829.6529.8130.1229.7630.1929.6729.8030.1630.3231.0330.9630.93 30.9429.8930.8430.7530.7330.8730.8630.8429.5230.0031.0631.10 30.0830.6630.1630.6630.9630.2230.6230.8030.9230.9131.0830.2530.7730.5331.5130.55底31.5730.4031.7931.0930.1730.5431.4630.9430.8531.4731.7131.5730.56底30.55底30.8231.0730.7930.7530.9830.3031.0430.9530.6930.6231.1227.03河床30.80板塀(Co基礎)As電話交換所宅地28.61③仕塩ビパイプ L=2.9m簡易堰板塩ビパイプ L=1.9m②N仕止HPφ300 H=0.4VPφ100量(M13)給水①H仕既設水道管 VPφ75 H=0.30m(想定)本設平面図 S=1/250給水②給水③既設水道管 HIVP-RRφ75 H=1.20m(想定)既設水道管 VPφ75 H=1.20m(想定)既設水道管 VP φ50 H=1.00m(想定)量(M20)量(Mなし)量(M20)仕①1.00①0.81②4.55③4.44④1.38⑤1本1本0.97⑥0.40⑦1.18⑧1.09⑨0.40⑩0.80⑪6本 3.24⑫0.58⑬1.00⑭1.00⑮1.66⑯1.00⑱D既設管切断工 SGPφ100 2口既設管撤去工 VPφ75,SGPφ100 L=1.30mメカ型PVドレッサーφ75(HPPE×VP)EF両受90°ベンド(VB)φ75~2ケ鞘管 SGPφ100×1300EF両受90°ベンド(VB)φ75EFソケットφ75EF片受45°ベンド(HB)φ75EF両受45°ベンド(HB)φ75EF片受45°ベンド(HB)φ75~2ケPE挿し口付ソフトシール仕切弁φ75仕切弁ボックスφ75 H=0.60m用EFソケットφ75EF両受チーズ φ75×φ75・施工時は地下埋設物に十分注意すること。
(注記)・既設管土被りは想定にて記入しているため掘削の際に は十分注意すること。
・HB,VB,CBは水平ベンド,鉛直ベンド,ひねりベンドを示す。
・( )内寸法は管実延長を示す。
EFソケットφ75EF両受チーズ φ75×φ50EFソケットφ75PE挿し口付ソフトシール仕切弁φ75仕切弁ボックスφ75 H=0.60m用EF片受90°ベンド(VB)φ75EF両受45°ベンド(HB)φ75EF片受45°ベンド(VB)φ75~2ケEF片受11 1/4°ベンド(HB)φ75~2ケEF両受90°ベンド(HB)φ75EF片受90°ベンド(HB)φ75メカ型PVドレッサーφ75(HPPE×VP)(0.48) (1.92) (3.64)No.0No.0+1.22No.0+2.47No.0+12.47No.0+17.27No.0+24.07No.0+24.41No.0+24.89No.0+26.27No.0+27.72No.0+30.09No.0+31.51No.0+32.79No.1+16.51No.1+17.57No.1+19.98No.1+22.08No.1+23.30No.1+21.03 水路 W800×H1000①’②’③’暗渠 W200 底高30.62浄化槽塩ビ管φ50 管底30.48浄化槽塩ビ管φ100 管底30.01VPφ75 H不明塩ビ管φ150 管底29.94水路 W300 底高29.33雨水管φ100 H不明雨水管φ100H不明分岐部詳細図(1) 参照分岐部詳細図(2) 参照VPφ75 H=0.60m既設水道管VPφ75 H=0.60m既設水道管・土工番号の ’は両切を示す。
⑰EF片受90°ベンド(VB)φ75EF両受90°ベンド(VB)φ75既設管切断工 VPφ75 2口既設管切断工 VPφ75 2口HPPE 切管φ75×560本設配管詳細図 S=NONE新設管 HPPEφ750.43 1.50 1.001.20⑳1.00⑲1.00既設管切断工 VPφ150 2口メカ型VVドレッサーφ150×φ75メカ型PVドレッサーφ75(HPPE×VP)EF両受45°ベンド(HB)φ75EF片受45°ベンド(HB)φ75EFソケットφ75EF両受90°ベンド(VB)φ75~2ケHPPE 切管φ75×960EF両受90°ベンド(VB)φ75~2ケHPPE 切管φ75×360(4.14)No.0+0.90No.0+2.84No.0+4.25No.0+5.93No.0+7.12No.0+8.12自由勾配側溝(横断用)B600No.0+1.87分岐部(2)詳細図 S=NONE道路A AB BB - B 断 面 S=NONE A - A 断 面 S=NONE(4.14) (3.64)メカ型PVドレッサーφ50新設管 HPPEφ75EFソケットφ75~2ケPE挿し口付ソフトシール仕切弁φ50仕切弁ボックスφ50 H=0.60m用EF両受45°ベンド(CB)φ50~2ケNo.0(分岐)PPφ50 H=0.50m仮設管1.0021.0041.693No.0+2.87No.0+4.74No.0+5.85分岐部(1)詳細図 S=NONE既設管切断工 VPφ50 2口EF両受90°ベンド(VB)φ75~2ケ0.360.961.50EF両受90°ベンド(VB)φ75~2ケEF両受90°ベンド(VB)φ75~2ケ EF両受90°ベンド(VB)φ75EF片受90°ベンド(VB)φ75 コンクリート穿孔工 φ160鞘管 SGPφ100×1300L=0.30mコンクリート穿孔工 φ160L=0.30m0.56⑰1.66⑯図 名施工場所年 度 令和7年度香 南 市 上 下 水 道 課縮 尺工事名図面番号図示本設平面図・本設配管詳細図3香南市野市町大谷地区(1.91)No.0+8.12No.0(分岐)No.0(分岐)No.0+2.87No.0+5.85No.0No.0+26.27No.0+32.79No.1+23.30No.0(分岐)No.0+2.84No.0+7.12No.1+22.08No.1+19.98D(新設管)0.801コンクリ-ト取壊し復旧工 V=0.1m3(市道横断部)(水路横断部)露出給水①給水②給水③区画線(溶融式)区画線(溶融式)区画線(溶融式)土工④ H=1.20m L=1.22m露出 L=2.10m土工⑤ 砂巻き L=37.19m土工①' H=0.60m L=6.52m土工⑤ 砂巻き L=26.27m本復旧A W=0.90m L=6.52mHPPEφ75 L=73.30m(75.52m)土工②' H=1.20m L=5.28m本復旧A W=0.90m L=5.28mHIVPφ75 L=1.00m土工③' H=1.20~2.00~0.60mL=2.84mHPPEφ75 L=7.12m(9.32m)本復旧B W=1.20m L=2.84m【分岐部(2)】本復旧A W=0.90m L=5.85mHPPEφ50 L=5.85m(5.89m)土工⑥' H=0.60m L=2.87m 土工⑦' H=0.60~1.00m L=2.98m【分岐部(1)】1.25 1.220.4810.00 4.80 6.80 1.380.34HPPEφ75 L=73.30m(75.52m)33.72 1.28 1.42 2.37 1.451.06 2.41 2.10 1.22HPPEφ75 L=7.12m(9.32m)0.90 1.41 1.94 1.00 1.19 1.68HIVPφ75 L=1.00mHPPEφ50 L=5.85m(5.89m)2.87 1.87 1.111.940.602.001.202.101.200.740.20①21 23 2524232222 24大谷丸岡水路改修工事に伴う水道管移設工事DL=28.000木塀29.69729.757SL=1.27SL=1.04S=1:0.4S=1:0.3DL=28.000DL=28.000道路道路横 断 面 図 S=1/50図 名施工場所年 度 令和7年度香 南 市 上 下 水 道 課縮 尺工事名図面番号図示横断面図・掘削標準断面図・土留工4① - ①’② - ②’③ - ③’新設管HPPEφ75 H=0.60m新設管HPPEφ75 H=0.60~0.90m新設管HPPEφ75 H=0.60m香南市野市町大谷地区市道As舗装粒調砕石 M-30掘削 仮復旧機械掘削As舗装取壊 t=5cm 再生密粒度As t=4cmRC-40砂HPPEφ75土工①明示帯シート市道As舗装粒調砕石 M-30掘削 仮復旧機械掘削As舗装取壊 t=5cm 再生密粒度As t=4cmRC-40砂HPPEφ75土工②明示帯シート市道As舗装粒調砕石 M-30掘削 仮復旧機械掘削As舗装取壊 t=5cm 再生密粒度As t=4cmRC-40砂HPPEφ75土工③明示帯シート軽量鋼矢板 矢板長2.5m支保工 2段未舗装土工④砂HPPEφ75砂巻き土工⑤明示帯シート市道As舗装粒調砕石 M-30掘削 仮復旧機械掘削As舗装取壊 t=5cm 再生密粒度As t=4cmRC-40砂HPPEφ50土工⑥明示帯シート市道As舗装粒調砕石 M-30掘削 仮復旧機械掘削As舗装取壊 t=5cm 再生密粒度As t=4cmRC-40砂HPPEφ50土工⑦明示帯シート掘削標準断面図 S=1/20舗装復旧標準断面図 S=NONE市道As舗装粒調砕石 M-30As再生密粒度As t=5cmAs舗装取壊 t=4cmAs舗装取壊 t=5cm舗装復旧幅影響部 掘削幅 影響部取壊 復旧150すきとり t=1cm150舗装復旧標準断面図掘削 復旧機械掘削砂HIVPφ25以下未舗装土工⑧明示帯シート良質在土既設管VPφ75 H=0.30m既設管VPφ75 H=0.30m既設管VPφ75 H=0.30m掘削 復旧機械掘削砂HPPEφ75明示帯シート良質在土120013906001390290 110010090100(新設管)40002500標準平面図2500 7504000750 750 2500 7504000掘削深度(H)GL標準断面図掘削幅 W掘削幅 W水圧式パイプサポート軽量金属切梁軽量鋼矢板 軽量鋼矢板水圧式パイプサポート軽量金属切梁 軽量金属腹起し土 留 工 S=1/40掘削深度(H)1.5m~2.0m以下支保工1段2.0m~3.5m以下 2段3.5m~4.0m以下 3段軽量金属腹起し水圧式パイプサポート軽量金属切梁1.310.600.600.600.711.790.600.770.901.021.560.600.600.600.9660074050600790290 300 160 401009010012001340506001390290 900 160 401009010020002140509002190290 1700 160 4010090100600600730600730230 5001003010010001110501160260 700 160 4060100 1001505060029010090100100 1006040 160 300 26076060050710600大谷丸岡水路改修工事に伴う水道管移設工事給水管切替標準図 S=NONE図 名施工場所年 度 令和7年度香 南 市 上 下 水 道 課縮 尺工事名図面番号図示5香南市野市町大谷地区給水管切替標準図甲止水栓PE用ソケット(P×HI)官地 民地PE用90°エルボ番 号口径接続PEφ20PE用ソケット(P×HI)①ヶ m ヶφ20 1 2.31(HPPE用)φ20ヶφ20ヶφ20ヶ分止水栓ソケットφ20 φ75×φ20 φ20×φ13ヶ1 1 1給水管材料表φ204ヶ② ③φ13φ20止水栓ボックス H=0.30m用甲止水栓m掘削標準断面⑧1.01.01.01 111 1H=0.30m用止水栓ボックス32.11.8 11 13.0 3 6.2 3 12 2 3 1サドル付分水栓(ボール式)(HPPE用)サドル付分水栓(ボール式)PE用分止水栓ソケットPE用(新設管)(注記)・給水管の土工は、既設管接続箇所を計上する。
H=0.60mH=0.30mH=0.60m仕切弁ボックスφ50~φ75 H=600用鉄蓋上部壁底版中部壁150 150 100460ボックス標準図 S=1/1060仕切弁ボックスφ50~φ75 H=1200用ボックス標準図PE用90°エルボPE用90°エルボ~2ケ90°エルボPE用1 1150 100 300 300 601060150鉄蓋上部壁底版中部壁中部壁中部壁PE用90°ロングベンド PE用90°ロングベンド90°ロングベンドPE用φ202 2 24 4ヶ6大谷丸岡水路改修工事に伴う水道管移設工事(広域図) (詳細図)履 行 箇 所 位 置 図HPPEφ75 L=74.0mHPPEφ50 L=5.2mPEP φ50 L=39.6m
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