令和7年度七尾市能登島武道館立野災害復旧工事

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business 発注機関
location_on 地域
石川県
calendar_today 公開日
2025年11月19日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
令和7年度七尾市能登島武道館立野災害復旧工事事後審査型制限付き一般競争入札の公告 事後審査型制限付き一般競争入札を次のとおり行いますので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び七尾市契約事務規則(平成16年七尾市規則第53号)第7条の規定により公告します。 令和7年11月19日七尾市長 茶 谷 義 隆1 入札に付する事項22令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(1)入札番号(2)工事名(3)工事場所(4)履行期限(5)工事概要七尾市 能登島向田町 地内令和8年3月31日(議会承認後、令和8年6月8日まで工期延長予定)武道館 鉄筋コンクリート造 平屋建て 延床面積895.08m2の災害復旧に係る建築工事一式(6)工事担当 都市建築課 竹内 あやこ(10)入札保証金要(契約金額の100分の10以上)免除(11)契約保証金(8)予定価格 115,170,000 円(税込)(9)最低制限価格 有 あり (12)前金払あり( 4回以内) (14)部分払建築物新築工事等要 (16)CORINS登録(17)契約書 七尾市建設工事標準請負契約約款(18)その他 -(13)中間前金払 あり(7)入札方法 電子入札※ やむを得ない事由で、電子入札システムにより参加できない場合は、紙入札方式承諾願を2部作成し、速やかに総務部監理課へ直接持参してください。 ※入札の結果、請負代金額が500万円未満となった場合は「免除」とする。 ※入札の結果、請負代金額が200万円未満となった場合は「なし」とする。 ※入札の結果、請負代金額が200万円未満となった場合は「なし」とする。 ※入札の結果、請負代金額が1億円未満となった場合は「2回以内」とする。 (15)建設リサイクル法 対象工事※契約後10日以内(土日祝日を除く)に登録すること。 ※ただし、中間前金払と部分払については、契約締結時にどちらかを選択すること。 ※入札の結果、請負代金額が500万円未満となった場合は「否」とする。 入札名:令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(1)格付等級等2 入札参加資格要件次に掲げる事項全てに該当すること。 ② 審査基準日が令和6年10月1日直前の経営事項審査において、建築一式工事の年間平均完成工事高が、1億1,000万円以上であること。 (2)登録(所在地) 区分 令和7年度七尾市競争入札参加資格における登録区分が、「市内Ⅰ」又は「市内Ⅱ」であること。 (3)実績要件 平成27年4月1日から公告日までに、建築一式工事を元請として竣工した実績を有すること。 (4)配置技術者 【現場代理人について】【主任技術者又は監理技術者について】 次に掲げる事項全てに該当する主任技術者又は監理技術者を、本工事に配置できること。 ※ ただし、本工事の請負代金額が4,500万円以上(建築一式工事の場合は、請負代金額が9,000万 円以上)となる場合は、3か月以上の雇用関係にある者を専任で配置。 (※本工事の現場代理人と兼務可)② 入札参加申請締切日現在において、建築一式工事に係る主任技術者又は監理技術者の要件を満たしていること。 ③ この工事の配置予定技術者については、「主任(監理)技術者及び現場代理人の適正な配置について」に該当する場合、この工事を含む、他の工事の主任技術者として兼務することができるものとする。 次に掲げる事項全てに該当すること。 ① 入札参加申請締切日の翌日から入札日現在において、七尾市入札参加者の指名停止に関する 要綱に基づく指名停止期間中でない。 ② 公告の日から落札者決定日現在において、地方自治法施行令第167条の4の規定に該当し ない。 ③ この入札に参加する他の入札参加者と資本関係又は人的関係がない。 ④ 公告の日から落札者決定日現在において、会社更生法(平成14年法律第154号)に基づ き更正手続開始の申立がなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基 づき再生手続開始の申立がなされている者でない。 ⑤ 入札参加申請締切日現在において、七尾市税の滞納がないこと。 ⑥ 役員(役員として登記又は届出されていないが、事実上経営に参加している者を含む)が暴 力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第6号に規 定する暴力団員又は暴力団関係者(暴力団の構成員及び暴力団に協力し、又は関与する等こ れと交わりを持つ者をいう。 )と認められる者でないこと。 本工事は、現場代理人の兼務を認める工事とする。 ※「主任(監理)技術者及び現場代理人の適正な配置について」の要件を満た す場合は、他の工事の現場代理人を、本工事の現場代理人として配置するこ とができる。 (5)共通事項① 入札参加申請日以前に、直接的かつ恒常的な雇用関係があること。 ※共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が20%以上のものに限る。 次に掲げる事項に該当する現場代理人を、本工事に配置できること。 ① 入札参加申請日以前に、直接的かつ恒常的な雇用関係があること。 ① 公告日現在の令和7年度七尾市競争入札参加資格において、建築一式工事の資格を有すること。 入札名:令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事 設計図書は、七尾市ホームページからダウンロードしてください。 3 入札設計図書の閲覧及び入札参加手続等について(1)設計図書の 閲覧期間及び方法 設計図書に関して、質問がある場合は、次の期間中に書面(様式は任意)により提出(郵送又は持参)してください。 電子入札システムにより、次の書類を添付し提出してください。 ① 事後審査型制限付き一般競争入札参加申請書(2)設計図書の 質問及び回答(3)入札参加申請書の 提出期限及び方法 ※ なお、やむを得ない事由により電子入札システムで申請できない場合は、紙により上記 ①の書類及び紙入札方式承諾願を各2部ずつ作成し、上記提出期限まで(時間厳守)に 総務部監理課へ直接持参してください。 (4)入札書の受付期間① 電子入札システムにより提出してください。 ② 入札金額内訳書を提出しないときは、入札に参加できません。 ※入札に参加する場合は、必ず設計図書を閲覧してください。 令和7年12月4日(木) 令和7年11月19日(水) 閲覧期間: ~ 質問: 回答:令和7年11月27日(木)令和7年12月2日(火)まで(郵送の場合は必着) までに、七尾市ホームページで公開 令和7年12月1日(月) 提出期限: 午後5時まで ※ 電子入札システムにより添付する書類のファイル名は、「(会社名)○○工事(申請書)」 としてください。 ※ 資格審査前にあっても明らかに入札参加資格がないと認められる場合は、入札参加申請 書を受付しない場合があります。 入札書受付開始日時: 入札書受付締切日時:令和7年12月3日(水)令和7年12月4日(木) 午前9時から 午後3時まで(5)入札金額内訳書 の提出 ※ 電子入札システムにより添付する内訳書のファイル名は、「(会社名)○○工事(内訳書)」 としてください。 ※ 入札金額内訳書の様式は原則自由としますが、七尾市が交付する設計書の数量等に対応し たものとすること。 提出範囲については、七尾市ホームページでダウンロードした設計図 書中「積算内訳書提出用」ファイルで示す範囲まで作成すること。 詳細については、「入 札時における入札金額内訳書の取扱いについて」を参照すること。 (6)開札日時等令和7年12月8日(月) 8時30分七尾市役所本庁舎1階102会議室(7)留意事項等 ① 入札書には、消費税及び地方消費税相当額を除いた金額を記載してください。 ② 落札金額は、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する 額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切 り捨てた金額)とします。 ③ 入札参加申請書の提出後、入札を辞退する場合は、電子入札システムにおいて 入札辞退届をご提出ください。 ④ 入札後において、入札公告及び設計図書等の内容についての不明を理由とした 異議申し立てはできません。 (1)入札参加資格審査 書類の作成4 入札参加資格審査① 開札時点では、落札を保留して、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって 申込みした者(最低制限価格を設けた場合にあっては、予定価格の制限の範囲内の 価格で最低制限価格以上の価格をもって申込みした者のうち、最低の価格をもって 申込みした者)を落札候補者として入札参加資格の審査を行います。 ② 入札参加申請者は、以下の(2)提出書類について本工事の開札日時までに用意を してください。 ③ 落札候補者とする旨の宣言又は通知を受けた者は、令和7年12月9日(火) 正午まで〔時間厳守〕に総務部監理課へ直接持参してください。 ④ 書類は、以下の(2)提出書類の順に並べ、袋とじ、封印してください。 入札名:令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(2) 提出書類※ 工事実績調書と配置技術者届出書に記載した工事が重複する場合は、添付する契約書等の 書類は1部で可。 ① 落札候補者の入札参加資格を審査し、落札候補者が入札参加資格を有している と認めた場合には、落札者として決定し、その旨を通知します。 ② 落札者は、建設業法(昭和24年法律第100号)第20条の2第2項の規定 に基づき、工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがある と認めるときは、落札決定から請負契約を締結するまでに、その旨を当該事象 の状況の把握のため必要な情報と併せて通知すること。 ③ 落札結果については、七尾市ホームページにおいて公表します。 (3)落札者の決定 入札参加資格確認書類の提出期限内に提出がない場合は、当該落札候補者が行った入札は無効となります。 詳細については、「七尾市事後審査型制限付き一般競争入札要綱」を熟読してください。 (4)留意事項以下の書類を提出してください。 ②に記載した工事の詳細な内容が分かる書面の写しについて (ア) CORINSの竣工登録のある工事を記載した場合は、CORINS竣工 登録工事カルテの写し。 (イ) CORINSの竣工登録のない工事を記載した場合は、次の書類をすべて 添付すること。 ・登録カルテ又は契約書・設計書・図面(変更含む) ・工事を竣工したことを証する書面((1)又は(2)のいずれか) (1) 検査結果通知等の写し (2) 竣工証明願 ・配置技術者等工事施工実績証明書(※配置技術者の工事実績を求めた場合 のみ)入札の無効となる事項5 入札の無効について 七尾市契約事務規則並びに七尾市競争入札等参加心得等に定めるもののほか、次のいずれかに該当する場合は、その者のした入札を無効とする。 ① 「入札時における入札金額内訳書の取扱いについて」中「5入札の無効につ いて」に該当する場合② 本公告の「2入札参加資格要件」中「(5)共通事項③」 (以下「基準」とい う。 )に該当する者が入札した場合(ただし、入札前に該当する事実が判明 し、基準に該当する1者を除く全てが入札を辞退した場合には、残る1者の 入札は有効として取り扱う。 )書類提出先及び問い合わせ先6 その他七尾市役所 総務部監理課 契約グループ〒926-8611 石川県七尾市袖ケ江町イ部25番地TEL 0767-53-1118 FAX 0767-52-0374① 事後審査型制限付き一般競争入札参加資格確認申請書② 工事実績調書 ※ 記載した工事の詳細な内容が分かる書面の写しを添付すること。 (下記参照)③ 配置技術者届出書③-1 配置技術者が有する資格等を証する書面の写し③-2 配置技術者の常用雇用を証する書類の写し ※ 公的機関が発行したもの(健康保険・厚生年金保険被保険者標準報酬決定通 知書、監理技術者資格者証等) ※ 公的機関が発行するものがない場合は、雇用証明書又は配置技術者等経歴証明書(市様式)を添付すること。 ④ 自社施工誓約書⑤ 現場代理人又は技術者の兼務確認申請書 ※ 申請する場合のみ入札名:令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事現場説明書A工事概要書一号(鑑)二号工事内訳 (2)種目科目中科目1細目別内訳細目別内訳 (2)現 場 説 明 書,七尾市建設部都市建築課,1.,工事名,令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事,2.,完成期日,2026/03/31,(令和8年6月8日),3.,請負代金の支払い条件,中間前払金,前払い金,有,無,200万円以上,中間前払い金,有,無,部分払い,有,無,残金,完成払い,4.,担当,建設部都市建築課 建築住宅グループ,5.,質疑応答,質疑書による。 ,6.,その他,①., この入札に(又は見積書の提出)に当たっては、私的独,占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年,法律第54号)等に抵触する行為を行ってはならない。 ,②., 工事中は、付近住民の交通の妨げ、道路・側溝の汚泥,及び騒音等環境を害することのないよう留意する事。 ,③., 施設管理者と充分打合せの上、工事を行う事。 ,④., 産業廃棄物(建設廃材)処理法及びリサイクル法に適し,た処理を行う事。 ,⑤., 質疑事項がない場合、質疑書は提出しない事。 ,⑥., 本工事は、予算の繰越を予定しており、議会議決承認後、,完成期日を令和8年6月8日まで延長する。 ,契約時に選択,令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事,工事概要書,1.,工事場所,七尾市 能登島向田町 地内,2.,施設名称,能登島武道館立野,3.,完成期日,2026/03/31,(令和8年6月8日),4.,工事概要,武道館, 鉄筋コンクリート造 平屋階建て 延床面積895.08㎡, の災害復旧に係る建築工事一式,設 計 内 訳 書,工事名称,令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事,工事場所,七尾市 能登島向田町 地内,工事仕様,詳細は別紙設計書内訳書図面のとおり,1.本工事仕様に明記あるものを除く他一般仕様に関しては市より指示する, 建築・設備・石川県土木工事共通仕様書により施工しなければならない。 ,2.歩掛単価適用日,「,2025/10/01,」,3.週休2日工事,発注者指定型,工 事 費 計 算 書, 工事費一金, 円也,但し、,令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事,入力データ, ※入力してください ↓↓↓,出 来 高,設計者,七尾市建設部都市建築課,名 称,概 要,数 量,金 額,%,金 額,備 考,工 事 名,令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事,設 計 日,2025/11/07,A.直 接 工 事 費,工 事 場 所,七尾市 能登島向田町 地内,完 成 期 日,2026/03/31,(令和8年6月8日),建築工事,改修,一式,工 期(ヶ月),6,ヶ月,監理(監督職員)事務所,設けない,設ける,設けない,小 計,B.共 通 仮 設 費,安全管理費含む,建築工事,改修,一式,共通仮設費積上分,一式,小 計,純 工 事 費 計,C.諸 経 費, (1)現 場 管 理 費,建築工事,改修,一式,産業廃棄物処分費,一式,小 計,工 事 原 価 計,(2)一 般 管 理 費,建築工事,改修,一式,契約保証費,一式,スクラップ控除費,一式,小 計,D.工 事 価 格 計,E.消 費 税 相 当 額,10%,総 計,"&L&"MS 明朝,標準"&14(二号様式)&R&"MS 明朝,標準"&18 1",工事種別内訳,2,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,建築工事 ,1 ,式,電気設備工事 ,1 ,式,機械設備工事 ,1 ,式,小計,産業廃棄物処分費,1 ,式,小計,スクラップ控除費,1 ,式,小計,計,建築工事 種目別内訳,3,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,【1】内部・その他復旧工事,1 ,式,【2】外部復旧工事,1 ,式,【3】外構復旧工事,1 ,式,計,電気設備工事 種目別内訳,4,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,【1】災害復旧工事,1 ,式,計,機械設備工事 種目別内訳,5,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,【1】災害復旧工事,1 ,式,計,産業廃棄物処分費 種目別内訳,6,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,建築 ,1 ,式,電気設備 ,1 ,式,機械設備 ,1 ,式,計,スクラップ控除費 種目別内訳,7,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,建築 ,1 ,式,計,建築工事 科目別内訳,8,【1】内部・その他復旧工事,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,1.内部直接仮設工事,1 ,式,2.内部撤去工事 ,1 ,式,3.コンクリート復旧工事,1 ,式,4.左官タイル工事,1 ,式,5.金属復旧工事 ,1 ,式,6.内装復旧工事 ,1 ,式,7.塗装復旧工事 ,1 ,式,8.建具復旧工事 ,1 ,式,9.犬走り・矢取道他復旧工事,1 ,式,10.雑工事 ,1 ,式,計,建築工事 科目別内訳,9,【2】外部復旧工事,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,1.外部直接仮設工事,1 ,式,2.外壁他クラック復旧工事,1 ,式,3.外壁・軒裏復旧工事,1 ,式,4.屋根復旧工事 ,1 ,式,5.板金・その他復旧工事,1 ,式,計,建築工事 科目別内訳,10,【3】外構復旧工事,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,1.屋外正面階段復旧工事,1 ,式,2.舗装・側溝他復旧工事,1 ,式,計,電気設備工事 科目別内訳,11,【1】災害復旧工事,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,1.災害復旧工事 ,1 ,式,計,機械設備工事 科目別内訳,12,【1】災害復旧工事,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,1.給水設備工事 ,1 ,式,2.排水設備工事 ,1 ,式,3.空調換気設備工事,1 ,式,4.撤去工事 ,1 ,式,5.発生材積込運搬,1 ,式,計,産業廃棄物処分費 科目別内訳,13,建築,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,産廃処分費(建築),1 ,式,計,産業廃棄物処分費 科目別内訳,14,電気設備,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,産廃処分費(電気),1 ,式,計,産業廃棄物処分費 科目別内訳,15,機械設備,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,産廃処分費(機械),1 ,式,計,スクラップ控除費 科目別内訳,16,建築,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,スクラップ控除(建築),1 ,式,計,建築工事 中科目別内訳,17,【1】内部・その他復旧工事,科 目 名 称,中 科 目 名 称,数 量,単位,金額,備 考,1.内部直接仮設工事,1 ,式,計,2.内部撤去工事 ,1 ,式,計,3.コンクリート復旧工事,1 ,式,計,4.左官タイル工事,1 ,式,計,5.金属復旧工事 ,1 ,式,計,6.内装復旧工事 ,1 ,式,計,7.塗装復旧工事 ,1 ,式,計,8.建具復旧工事 ,a)アルミ建具復旧工事,1 ,式,8.建具復旧工事 ,b)木製建具復旧工事,1 ,式,計,9.犬走り・矢取道他復旧工事,1 ,式,計,10.雑工事 ,1 ,式,建築工事 中科目別内訳,18,【1】内部・その他復旧工事,科 目 名 称,中 科 目 名 称,数 量,単位,金額,備 考,計,建築工事 中科目別内訳,19,【2】外部復旧工事,科 目 名 称,中 科 目 名 称,数 量,単位,金額,備 考,1.外部直接仮設工事,1 ,式,計,2.外壁他クラック復旧工事,1 ,式,計,3.外壁・軒裏復旧工事,1 ,式,計,4.屋根復旧工事 ,1 ,式,計,5.板金・その他復旧工事,1 ,式,計,建築工事 中科目別内訳,20,【3】外構復旧工事,科 目 名 称,中 科 目 名 称,数 量,単位,金額,備 考,1.屋外正面階段復旧工事,1 ,式,計,2.舗装・側溝他復旧工事,1 ,式,計,電気設備工事 中科目別内訳,21,【1】災害復旧工事,科 目 名 称,中 科 目 名 称,数 量,単位,金額,備 考,1.災害復旧工事 ,1 ,式,計,機械設備工事 中科目別内訳,22,【1】災害復旧工事,科 目 名 称,中 科 目 名 称,数 量,単位,金額,備 考,1.給水設備工事 ,1 ,式,計,2.排水設備工事 ,1 ,式,計,3.空調換気設備工事,1 ,式,計,4.撤去工事 ,1 ,式,計,5.発生材積込運搬,1 ,式,計,産業廃棄物処分費 中科目別内訳,23,建築,科 目 名 称,中 科 目 名 称,数 量,単位,金額,備 考,産廃処分費(建築),1 ,式,計,産業廃棄物処分費 中科目別内訳,24,電気設備,科 目 名 称,中 科 目 名 称,数 量,単位,金額,備 考,産廃処分費(電気),1 ,式,計,産業廃棄物処分費 中科目別内訳,25,機械設備,科 目 名 称,中 科 目 名 称,数 量,単位,金額,備 考,産廃処分費(機械),1 ,式,計,スクラップ控除費 中科目別内訳,26,建築,科 目 名 称,中 科 目 名 称,数 量,単位,金額,備 考,スクラップ控除(建築),1 ,式,計,建築工事 細目別内訳,27,【1】内部・その他復旧工事,1.内部直接仮設工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,内部足場 ,運搬共 ,枠組棚足場(手す,H4.0~5.0m 90日 ,り先行方式) ,384 ,㎡,脚立足場 ,並列 H1.8m 60日 ,226 ,㎡,脚立足場 ,直列 H1.8m 60日 ,115 ,m,床養生 ,t4ラワン合板+シート養生 ,384 ,㎡,養生(内部改修) ,複合改修 ,462 ,㎡,整理清掃後片付け,複合改修 ,(内部改修) ,846 ,㎡,計,建築工事 細目別内訳,28,【1】内部・その他復旧工事,2.内部撤去工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,女子便所・化粧室,床タイル撤去 ,下地モルタル共 集積共 ,3.6 ,㎡,ビニル床シート撤去 ,集積共 ,2.5 ,㎡,ビニル幅木撤去 ,一般 集積共 ,2.7 ,m,カッター入れ ,コンクリート面 厚さ20~30㎜ ,16.6 ,m,コンクリート撤去 ,鉄筋切断共 コンクリートブレーカ 集積共 ,1 ,m3,沓摺御影石取外し,再利用 ,W145*H70*L850 ,1 ,か所,便所(男女共) ,壁タイル撤去 ,下地モルタル共 集積共 ,0.5 ,㎡,各室 ,壁クロス撤去 ,集積共 ,530 ,㎡,壁t12.5PB下地 ,一重張り 一般 集積共 ,撤去 ,134 ,㎡,女子更衣室用具入,一重張り 一般 集積共 ,壁t5.5ラワンベニヤ ,0.3 ,撤去 ,㎡,控 ,一重張り 一般 集積共 ,壁t8.5化粧羽目 ,4.4 ,板撤去 ,㎡,射場A面、審判席D ,W100 ,面上部 ,18.3 ,LGS間仕切撤去 ,㎡,玄関 ,二重張り 一般 ,天井t9ロックウール吸 ,集積共 ,6.5 ,音板撤去 ,㎡,各室 ,一重張り 一般 ,天井t9ジプトーン ,集積共 ,79 ,撤去 ,㎡,天井クロス撤去 ,集積共 ,259 ,㎡,天井t9.5PB下地 ,一重張り 一般 ,撤去 ,集積共 ,65.6 ,㎡,天井t5.5有孔ベニ,一重張り 一般 ,ヤ撤去 ,集積共 ,32.4 ,㎡,建築工事 細目別内訳,29,【1】内部・その他復旧工事,2.内部撤去工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,天井t9.5杉中杢フ,一重張り 一般 ,゚リントボード撤去 ,集積共 ,73.5 ,㎡,天井t6ケイ酸カルシウム,一重張り 石綿含有 ,板撤去 ,集積共 ,97.1 ,㎡,天井LGS下地撤去 ,集積共 ,136 ,㎡,天井塩ビ廻縁撤去,194 ,m,アルミ建具撤去(折 ,AWS-1 スライディングウォール ,戸) ,W15665*H2600 扉のみ 集積共 ,40.7 ,㎡,ガラス撤去 ,集積共 ,28.8 ,㎡,木製造作材 ,廻縁・天井竿撤去,198 ,m,L型下見切集成材 ,t40*W150*H180 ,撤去 ,8.5 ,m,付柱集成材 ,t30*W150 ,撤去 ,1.8 ,m,発生材 積込 ,発生材積込み ,コンクリート類 人力 ,1 ,m3,発生材積込み ,金属類 人力 ,7.1 ,m3,発生材積込み ,がれき類 人力 ,0.2 ,m3,発生材積込み ,プラスチック類 人力 ,1.6 ,m3,発生材積込み ,ボード類 人力 ,3.8 ,m3,発生材積込み ,ボード類 人力(石綿含有) ,0.6 ,m3,発生材積込み ,木くず類 人力 ,0.7 ,m3,発生材積込み ,ガラス類 人力 ,0.2 ,m3,発生材 運搬 ,建築工事 細目別内訳,30,【1】内部・その他復旧工事,2.内部撤去工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,撤去材運搬 ,ダンプトラック 2t積級 ,人力積込 コンクリート類 ,1 ,DID区間無し 27.5㎞以下 ,m3,撤去材運搬 ,ダンプトラック 2t積級 ,人力積込 金属類 ,7.1 ,DID区間無し 27.5㎞以下 ,m3,撤去材運搬 ,ダンプトラック 2t積級 ,人力積込 がれき類 ,0.2 ,DID区間無し 27.5㎞以下 ,m3,撤去材運搬 ,ダンプトラック 2t積級 ,人力積込 プラスチック類 ,1.6 ,DID区間無し 27.5㎞以下 ,m3,撤去材運搬 ,ダンプトラック 2t積級 ,人力積込 ボード類 ,3.8 ,DID区間無し 27.5㎞以下 ,m3,撤去材運搬 ,ダンプトラック 2t積級 ,人力積込 ボード類(石綿含有),0.6 ,DID区間無し 27.5㎞以下 ,m3,撤去材運搬 ,ダンプトラック 2t積級 ,人力積込 木くず類 ,0.7 ,DID区間無し 27.5㎞以下 ,m3,撤去材運搬 ,ダンプトラック 2t積級 ,人力積込 ガラス類 ,0.2 ,DID区間無し 27.5㎞以下 ,m3,計,建築工事 細目別内訳,31,【1】内部・その他復旧工事,3.コンクリート復旧工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,女子便所・化粧室,床t150スラブCON,Fc=21-15-25、鉄筋SD295A ,復旧 ,上端D10、D13@150、下端D10@150 ,6.3 ,㎡,計,建築工事 細目別内訳,32,【1】内部・その他復旧工事,4.左官タイル工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,女子便所・化粧室,床スラブCON木ゴテ,押え ,3.6 ,㎡,床コンクリート直均し ,金ごて 薄張物下地 ,仕上げ ,2.5 ,㎡,床50角磁器タイル貼 ,モルタル下地共 ,3.6 ,㎡,沓摺御影石再取付,既設再利用 ,W145*H70*L850 ,1 ,か所,壁10*200タイル貼 ,モルタル下地共 ,0.5 ,㎡,計,建築工事 細目別内訳,33,【1】内部・その他復旧工事,5.金属復旧工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,射場・審判席 ,軽量鉄骨壁下地 ,100形 下地張りなし @300 ,18.3 ,㎡,同上開口補強 ,8.4 ,m,各室 ,既設天井LGS下地 ,356 ,補修 ,㎡,軽量鉄骨天井下地,19形(屋内) ふところ1.5m未満 ,下地張りなし @300 インサート含む ,136 ,㎡,天井LGS下地開口 ,射場埋込照明 ,部補強 ,19型 ,45.9 ,m,計,建築工事 細目別内訳,34,【1】内部・その他復旧工事,6.内装復旧工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,ビニル床シート ,マーブル 厚さ2.0 複層ビニル床シートFS ,一般床 熱溶接工法 - ,2.5 ,㎡,くつずり ,ステンレス製 厚さ2.0 幅40 ,0.8 ,m,ビニル幅木 ,高さ75 ,2.7 ,m,壁ビニールクロス貼 ,530 ,㎡,壁 ,厚12.5 不燃 ,せっこうボード ,鋼製、木、ボード下地 突付け ,134 ,張り(GB-R) ,- - ,㎡,壁t5.5ラワンベニヤ張,り ,0.3 ,㎡,壁t8.5化粧羽目 ,板張り ,4.4 ,㎡,天井 ロックウール ,フラット内部用 厚 9 不燃 ,化粧吸音板張り ,下張GB-NC 厚 9.5共 ,6.5 ,(DR) ,㎡,天井 化粧 ,厚 9.5 準不燃 トラバーチン ,せっこうボード ,突付け ,79 ,張り(GB-D) ,㎡,天井ビニールクロス貼 ,259 ,㎡,天井 ,厚 9.5 準不燃 突付け ,せっこうボード ,66 ,張り(GB-R) ,㎡,天井t5.5有孔シナヘ,゙ニヤ張り ,32.4 ,㎡,天井t9.5杉中杢フ,゚リントボード目透し ,73.5 ,張り ,㎡,天井 けい酸 ,タイプ2(ノンアス)0.8FK 厚 6 ,カルシウム板張り ,目透かし ,97.1 ,㎡,天井廻縁 ,塩化ビニル製 ,194 ,m,木製造作材 ,材工共 ,廻縁ピーラー ,二重 15*25 25*45 ,69 ,m,廻縁ピーラー ,30*30 ,47.6 ,m,廻縁ピーラー ,45*90 ,6.4 ,m,廻縁ピーラー ,45*45 ,16.8 ,m,建築工事 細目別内訳,35,【1】内部・その他復旧工事,6.内装復旧工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,天井竿ピーラー ,45*60 ,48 ,m,天井竿ピーラー ,40*40 ,8.4 ,m,天井竿ピーラー ,45*30 ,1.8 ,m,付柱ピーラー集成材 ,t30*W150 ,1.8 ,m,L型下見切りピーラー,t40*W150*H180 6.35m+2.1m ,集成材 ,8.5 ,m,計,建築工事 細目別内訳,36,【1】内部・その他復旧工事,7.塗装復旧工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,既設床フローリング面 ,3回塗 既設研磨共 ,水性ウレタン塗 ,451 ,㎡,天井面アクリルトップコー,新設面、素地ごしらえ共 ,ト塗 ,ケイカル板面 ,97.1 ,㎡,木部 OSL塗 ,新設面、素地ごしらえ共 ,200 ,m,木部 OSL塗 ,新設面、素地ごしらえ共 ,3.5 ,㎡,計,建築工事 細目別内訳,37,【1】内部・その他復旧工事,8.建具復旧工事,a)アルミ建具復旧工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,AD-1 ,自動ドアエンジン装置、BOX破損復旧 ,引分自動ドア+両袖,ランマ押縁格子落下復旧 ,1 ,FIX+ランマ付 ,か所,AWS-1 ,W15665*H2600 ガラス共 ,両引分スライディングウ,折戸建具取替え、4方枠他再利用 ,1 ,ォール ,か所,既設アルミ建具調整 ,1 ,式,計,建築工事 細目別内訳,38,【1】内部・その他復旧工事,8.建具復旧工事,b)木製建具復旧工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,WD-1 ,W2940*H2400 ,引分框戸 ,鏡板部、組子他破損修理 ,1 ,枚,WD-1 ,既設調整 ,引分框戸 ,2 ,か所,WD-2 ,W4860*H1910 ,4枚引違いフラッシュ戸,既設調整 ,3 ,か所,WD-3 ,W1700*H600 ,固定ガラリ ,既設調整 ,3 ,か所,WD-4 ,W3470*H600 ,4枚引違い格子戸 ,既設調整 ,5 ,か所,WD-6 ,W1940*H2000 ,引違いフラッシュ戸 ,既設調整 ,2 ,か所,WD-7 ,W900*H2000 ,片開きフラッシュ戸 ,既設調整 ,2 ,か所,WD-8 ,W1065*H1755 ,FIXフラッシュ戸 ,壁面アングル固定(H1765) ,2 ,か所,WD-9 ,W1707*H2000 ,引違いフラッシュ戸 ,既設調整 ,1 ,か所,WD-10 ,W700*H2000 ,片開きフラッシュ戸 ,既設調整 ,1 ,か所,WD-11 ,W600*H2000 ,片開きフラッシュ戸 ,既設調整 ,2 ,か所,WD-12 ,W1770*H2400 ,片引き框戸 ,縦框破損取替え他修理 ,1 ,枚,WD-12 ,既設調整 ,片引き框戸 ,1 ,か所,WD-13、13' ,W1880*H2400、W1820*H2400 ,引違い框戸(片側,既設調整 ,2 ,引込) ,か所,WD-14 ,W1830*H1500 ,引違いガラス窓 ,t5ガラス割れ取替え ,3 ,枚,WD-14 ,既設調整 ,引違いガラス窓 ,3 ,か所,WD-15 ,W4460*H2150 ,4枚引違いガラス戸 ,t5ガラス割れ取替え ,1 ,枚,WD-15 ,既設調整 ,4枚引違いガラス戸 ,1 ,か所,WD-16 ,W2685*H2150 ,引違いガラス戸 ,既設調整 ,1 ,か所,WD-17 ,W1700*H1800 ,引分板戸 ,既設調整 ,1 ,か所,建築工事 細目別内訳,39,【1】内部・その他復旧工事,8.建具復旧工事,b)木製建具復旧工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,S-1 ,W3470*H1500 ,4枚引違い中連障 ,組子破損修理 ,2 ,子 ,枚,S-1 ,ビニトップ和紙貼替、既設調整 ,4枚引違い中連障 ,1 ,子 ,か所,S-2 ,W1565*H1500 ,引違い中連障子 ,ビニトップ和紙貼替、既設調整 ,1 ,か所,TS-1 ,W3600*H1870(3割DD900~2枚) ,トイレスクリーン(男子),壁面取付小口金具破損取替H1800調 ,1 ,整共 ,か所,TS-2 ,W3600*H1870(4割DD1460~3枚) ,トイレスクリーン(女子),全体取外し、再取付調整共(土間配 ,1 ,管復旧) ,か所,ホール飾棚 4枚引違,W3500/4*H1670 t6強化ガラス ,いガラス戸新規 ,アルミハカマ、シリンダー錠共 ,1 ,か所,ホール飾棚 内部棚 ,FLt5*W450*L3400~4枚 ,板ガラス新規 ,1 ,か所,木製建具運搬取付,費 ,1 ,式,計,建築工事 細目別内訳,40,【1】内部・その他復旧工事,9.犬走り・矢取道他復旧工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,A1 ,A1~A17 発生材集積共 ,既設犬走りCONカ ,ッター入れ ,1.9 ,m,同上CON撤去 ,1.26m2×t130 ,0.2 ,m3,復旧犬走りCONt1,D10@200クロス共 ,30金ゴテ押え ,1.3 ,㎡,A2 ,既設犬走りCONカ ,ッター入れ ,2.1 ,m,同上CON撤去 ,1.26m2×t130 ,0.1 ,m3,復旧犬走りCONt1,D10@200クロス共 ,30金ゴテ押え ,0.4 ,㎡,A3 ,H30*120*250破損部斫り撤去 ,既設犬走りCON破 , 〃 樹脂モルタル復旧 ,1 ,損復旧 ,か所,A4 ,H30*120*460破損部斫り撤去 ,既設犬走りCON破 , 〃 樹脂モルタル復旧 ,1 ,損復旧 ,か所,A5 ,W20*L600隙間 ,既設犬走り柱型側, 〃 樹脂モルタル復旧 ,10 ,溝取合い破損復旧,か所,A6 ,W150*L200*H5破損部撤去 ,既設立上りCON天 , 〃 樹脂モルタル復旧 ,2 ,端破損復旧 ,か所,A7 ,W150*L450*H50破損部撤去 ,既設手摺柱脚立上, 〃 CON金ゴテ復旧 ,1 ,りCON破損復旧 ,か所,A8 ,既設スロープ床150 ,モルタル下地撤去共、カッター入れ ,角タイル撤去 ,0.9 ,㎡,同上 床150角磁 ,モルタル下地共 ,器タイル復旧 ,0.9 ,㎡,既設スロープ床モルタル ,カッター入れ ,下地撤去 ,0.5 ,㎡,同上 床150角磁 ,モルタル下地共 ,器タイル復旧 ,0.5 ,㎡,既設縁石120*120 ,縁石再利用 ,伏替え ,2.4 ,m,既設立上りCON取 ,樹脂モルタル充填W20 ,合い隙間復旧 ,2.4 ,m,建築工事 細目別内訳,41,【1】内部・その他復旧工事,9.犬走り・矢取道他復旧工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,A9 ,既設スロープ床150 ,モルタル下地撤去共、カッター入れ ,角タイル撤去 ,0.7 ,㎡,同上 床150角磁 ,モルタル下地共 ,器タイル復旧 ,0.7 ,㎡,既設縁石120*120 ,縁石再利用 ,伏替え ,0.6 ,m,A10 ,既設車寄せ階段床,モルタル下地撤去共、カッター入れ ,150角タイル撤去 ,1.3 ,㎡,同上 床150角磁 ,垂れ付タイル 27枚、モルタル下地共 ,器タイル復旧 ,4.1 ,m,同上 床150角磁 ,平タイル 28枚、モルタル下地共 ,器タイル復旧 ,0.6 ,㎡,A11 ,W35*H80隙間 ,車寄せ床タイル取合 ,樹脂モルタル充填 ,5.8 ,い隙間復旧 ,m,A12 ,自動式低圧エポキシ樹脂注入、高圧洗 ,矢道CON立上りクラッ,浄 アクリルリシンローラー塗 ,3.7 ,ク補修 ,m,A13 ,W125*t25*L100撤去、カッター入れ ,矢道立上り笠木モル, 〃 笠木モルタル復旧 ,8 ,タル破損復旧 ,か所,A14 ,Uカットシール(エポキシ樹脂注入) ,矢取道柱脚モルタルクラ,フィラー補修 ,0.6 ,ック補修 ,m,A15 ,法面H1800*600+1000)*L12700 ,的場あづち破損復,土間W1400*L12700 ,1 ,旧 ,か所,A16 ,Uカットシール(エポキシ樹脂注入) ,矢取道、犬走り、,12.5 ,土間CONクラック補修 ,m,A17 ,樹脂モルタル充填 ,的場小屋組垂木、A,6.4 ,LC版隙間補修 ,m,同上 梁取合い隙,樹脂モルタル充填 ,間補修 ,5.3 ,m,発生材積込み ,コンクリート類 人力 ,0.2 ,m3,発生材積込み ,がれき類 人力 ,0.1 ,m3,撤去材運搬 ,ダンプトラック 2t積級 ,人力積込 無筋コンクリート類 ,0.2 ,DID区間無し 27.5㎞以下 ,m3,撤去材運搬 ,ダンプトラック 2t積級 ,人力積込 がれき類 ,0.1 ,DID区間無し 27.5㎞以下 ,m3,建築工事 細目別内訳,42,【1】内部・その他復旧工事,9.犬走り・矢取道他復旧工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,計,建築工事 細目別内訳,43,【1】内部・その他復旧工事,10.雑工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,シーリング ,一般部 変成シリコーン系(MS-2) ,15×10 ,126 ,m,既設タタミ取外し再 ,1帖物 ,敷込み ,32 ,枚,既設タタミ取外し再 ,半帖物 ,敷込み ,4 ,枚,既設ピクチャーレール取 ,外し再取付 ,15 ,m,柔剣道場 床ライン ,剣道ライン 11m*11m ,引替え ,1 ,面,柔剣道場 床ライン ,なぎなたライン 12m*12m ,引替え ,1 ,面,計,建築工事 細目別内訳,44,【2】外部復旧工事,1.外部直接仮設工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,枠組本足場(手す,10m未満 120日 ,り先行方式) ,"1,438 ",㎡,同上ブラケット足場 ,10m未満 120日 ,"1,438 ",㎡,安全手すり ,枠組手すり先行方式 120日 ,315 ,m,ネット状シート ,防炎Ⅰ類 120日 ,"1,438 ",㎡,ローリングタワー,W1500*H3700 ,1 ,台,整理清掃費 ,1 ,式,計,建築工事 細目別内訳,45,【2】外部復旧工事,2.外壁他クラック復旧工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,施工数量調査 ,打放し面・仕上塗材改修 ,(外壁改修) ,"1,040 ",㎡,外部木製面格子取,仮置き養生共 ,外し再取付 ,208 ,㎡,同上レッカー車 ,25t ,6 ,日,巾木クラック補修 ,RC面 ,クラック巾0.2~1.0mm ,自動式低圧樹脂注入工法(エポキシ樹 ,18.3 ,脂) ,m,塗装復旧石目調複,W200 高圧水洗浄、下地処理共 ,層塗材ローラー塗 ,11.1 ,m,CON補修面 C2補 ,W200 高圧水洗浄、下地処理共 ,修 ,7.2 ,m,外壁クラック補修 ,RC面 ,クラック巾0.2~1.0mm ,自動式低圧樹脂注入工法(エポキシ樹 ,124 ,脂) ,m,ALC面 ,クラック巾0.2~1.0mm ,Uカットシール工法 ,21.7 ,m,モルタル面 ,クラック巾0.2~1.0mm ,Uカットシール工法 ,8.3 ,m,ボード面 ,ジョイント目地1~2mm ,シーリング ,27 ,m,同上塗装復旧 ,RC面 ,W200 高圧水洗浄、下地処理共 ,複層塗材シリコーン樹 ,111 ,脂ローラー塗 ,m,RC面 ,W200 高圧水洗浄、下地処理共 ,石目調複層塗材ロー,13.1 ,ラー塗 ,m,ALC面 ,W200 高圧水洗浄、下地処理共 ,複層塗材シリコーン樹 ,15.7 ,脂ローラー塗 ,m,ALC面 ,W200 高圧水洗浄、下地処理共 ,外装薄塗材Eアクリルリ,6 ,シンローラー塗 ,m,モルタル面 ,W200 高圧水洗浄、下地処理共 ,外装薄塗材Eアクリルリ,8.3 ,シンローラー塗 ,m,ボード面 ,W200 高圧水洗浄、下地処理共 ,外装薄塗材Eアクリルリ,27 ,シンローラー塗 ,m,欠損部補修 ,建築工事 細目別内訳,46,【2】外部復旧工事,2.外壁他クラック復旧工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,RC面 200*100程 ,斫り、集積、防錆処理、補修材 ,度 ,2 ,か所,同上塗装復旧 ,高圧水洗浄、下地処理共 ,複層塗材シリコーン樹 ,2 ,脂ローラー塗 ,か所,RC面 100*1400程,斫り、集積、防錆処理、補修材 ,度 ,10 ,か所,同上塗装復旧 ,高圧水洗浄、下地処理共 ,複層塗材シリコーン樹 ,5 ,脂ローラー塗 ,か所,同上塗装復旧 ,高圧水洗浄、下地処理共 ,石目調複層塗材ロー,5 ,ラー塗 ,か所,RC面 100*50程 ,斫り、集積、防錆処理、補修材 ,度 ,1 ,か所,同上CON補修 C2コ,高圧水洗浄、下地処理共 ,テ押え ,1 ,か所,RC面 200*50程 ,斫り、集積、防錆処理、補修材 ,度 ,1 ,か所,同上CON補修 C2コ,高圧水洗浄、下地処理共 ,テ押え ,1 ,か所,ALC面 100*100程,斫り、集積、防錆処理、補修材 ,度 ,18 ,か所,同上塗装復旧 ,高圧水洗浄、下地処理共 ,複層塗材シリコーン樹 ,16 ,脂ローラー塗 ,か所,同上塗装復旧 ,高圧水洗浄、下地処理共 ,外装薄塗材Eアクリルリ,2 ,シンローラー塗 ,か所,ALC面 100*200程,斫り、集積、防錆処理、補修材 ,度 ,1 ,か所,同上塗装復旧 ,高圧水洗浄、下地処理共 ,複層塗材シリコーン樹 ,1 ,脂ローラー塗 ,か所,ALC面 100*300程,斫り、集積、防錆処理、補修材 ,度 ,6 ,か所,同上塗装復旧 ,高圧水洗浄、下地処理共 ,複層塗材シリコーン樹 ,3 ,脂ローラー塗 ,か所,同上塗装復旧 ,高圧水洗浄、下地処理共 ,外装薄塗材Eアクリルリ,3 ,シンローラー塗 ,か所,ALC面 150*200程,斫り、集積、防錆処理、補修材 ,度 ,2 ,か所,同上塗装復旧 ,高圧水洗浄、下地処理共 ,外装薄塗材Eアクリルリ,2 ,シンローラー塗 ,か所,I RC面 車寄せ ,高圧水洗浄、下地処理共 ,上裏 塗膜落下部,複層塗材シリコーン樹 ,建築工事 細目別内訳,47,【2】外部復旧工事,2.外壁他クラック復旧工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,脂ローラー塗 ,8.2 ,㎡,J3 小屋組み垂木,的場、看的場 ,~外壁ALC版 ,30mm樹脂モルタル補修 ,7.2 ,隙間処理 ,m,外壁ALC版目地シーリ,南面下屋部 ,ング打替え ,PU-2 10*10 ,11 ,m,外壁取合い目地シー,射場外壁セメント板取合い ,リング ,MS-2 20*10 ,1.5 ,m,J2 軒見切-外壁A,MS-2 20*10 ,LC版隙間処理シーリン,87.9 ,グ ,m,計,建築工事 細目別内訳,48,【2】外部復旧工事,3.外壁・軒裏復旧工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,破損部撤去 ,集積共 ,的場、矢取道 ,二重張り 石綿含有みなし 集積共 ,外壁ケイ酸カルシウム板 ,19.1 ,撤去 ,㎡,的場 ,W65 ,下り壁下地LGS撤 ,2.9 ,去 ,㎡,同上 ,下見切木製80*25 ,4.2 , 撤去 ,m,同上 ,軒見切木製30*40 ,4.2 , 撤去 ,m,同上 ,二重張り 石綿含有みなし 集積共 ,軒裏ケイ酸カルシウム板 ,12.5 ,撤去 ,㎡,同上 ,集積共 ,軒裏LGS下地撤去 ,12.5 ,㎡,同上 ,端隠し杉30*180 ,9 ,撤去 ,m,南面下屋、矢取道,内吊金具共 ,軒樋塩ビ角W150撤,22 ,去 ,m,同上 ,掴み金具共 ,竪樋塩ビφ75撤去,20.4 ,m,同上 ,集水器塩ビ撤去 ,3 ,か所,車寄せ ,φ75 メッキ品 ,竪樋掴み金具撤去,10 ,か所,発生材積込み ,金物類 人力 ,0.4 ,m3,発生材積込み ,廃プラ類 人力 ,0.5 ,m3,発生材積込み ,ボード類(石綿含有みなし) 人力 ,0.2 ,m3,発生材積込み ,ボード類 人力 ,0.1 ,m3,撤去材運搬 ,ダンプトラック 2t積級 ,人力積込 金物類 ,0.4 ,DID区間無し 27.5㎞以下 ,m3,撤去材運搬 ,ダンプトラック 2t積級 ,人力積込 廃プラ類 ,0.5 ,DID区間無し 27.5㎞以下 ,m3,撤去材運搬 ,ダンプトラック 2t積級 ,人力積込 ボード類(石綿みなし),0.2 ,DID区間無し 27.5㎞以下 ,m3,撤去材運搬 ,ダンプトラック 2t積級 ,人力積込 木材類 ,0.1 ,DID区間無し 27.5㎞以下 ,m3,建築工事 細目別内訳,49,【2】外部復旧工事,3.外壁・軒裏復旧工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,小計,復旧 ,的場、矢取道 ,タイプ2(ノンアス)0.8FK 厚 6 ,外壁ケイ酸カルシウム板 ,鋼製、木、ボード下地 目透かし ,19.1 ,張り 復旧 ,- - ,㎡,的場 , 65形 下地張りなし @300 ,軽量鉄骨壁下地 ,2.9 ,㎡,同上 ,下見切木製80*25 ,4.2 , 復旧 ,m,同上 ,軒見切木製30*40 ,4.2 , 復旧 ,m,南面下屋 ,タイプ2(ノンアス)0.8FK 厚 6 ,軒裏ケイ酸カルシウム板 ,鋼製、木、ボード下地 目透かし ,12.5 ,張り 復旧 ,- - ,㎡,同上 ,25形(屋外) ふところ1.0m未満 ,軽量鉄骨天井下地,下地張りなし @225 インサート含む ,12.5 , 復旧 ,㎡,同上 ,端隠し杉30*180 ,9 ,復旧 ,m,南面下屋、矢取道,内吊金具共 ,軒樋塩ビ角W150 ,22 ,復旧 ,m,同上 ,掴み金具共 ,竪樋塩ビφ75 復,20.4 ,旧 ,m,同上 ,集水器塩ビ 復旧,3 ,か所,車寄せ ,φ75 SUS ,竪樋掴み金具 復,10 ,旧 ,か所,アクリルリシンローラー塗 ,外壁ボード面 ,19.1 ,㎡,SOP塗り ,木部 工程A種(屋外) ,(糸幅300㎜以下) ,素地A種 ,8.4 ,m,木部 キシラデコール塗,端隠し ,装 細物 ,9 ,m,天井面アクリルトップコー,軒裏ケイカル板面 ,ト塗 ,12.5 ,㎡,小計,計,建築工事 細目別内訳,50,【2】外部復旧工事,4.屋根復旧工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,破損部撤去 ,大棟のし2段積み , 片面毎撤去 ,110 ,m,大棟のし3段積み , 撤去 ,42.3 ,m,隅棟のし3段積み , 撤去 ,3.2 ,m,返し棟五寸丸冠撤,去 ,2.2 ,m,又ギ鬼、隅鬼、巴,瓦撤去再取付 ,2 ,か所,大棟のし部片面水,切り板金取外し ,110 ,m,土居のし部水切り,板金取外し ,56 ,m,土居のし部2段積 ,み撤去 ,56 ,m,既設瓦剥離、残材,降ろし ,"1,307 ",㎡,発生材積込み ,がれき類 人力 ,65.6 ,m3,発生材積込み ,金属類 人力 ,0.9 ,m3,撤去材運搬 ,ダンプトラック 2t積級 ,人力積込 がれき類 ,65.6 ,DID区間無し 27.5㎞以下 ,m3,撤去材運搬 ,ダンプトラック 2t積級 ,人力積込 金属類 ,0.9 ,DID区間無し 27.5㎞以下 ,m3,小計,復旧 ,和型53A 銀黒 ,大棟、隅棟、土居,ゴムアスルーフィングt1.0 ,下葺き ,212 ,m,平部 瓦葺き ,防災瓦 ,既設瓦桟調整含む ,"1,233 ",㎡,軒部 万十軒瓦葺,上部防災ステンビス留め ,き ,221 ,m,袖部 紐袖瓦葺き,上部防災ステンビス留め ,84.2 ,m,建築工事 細目別内訳,51,【2】外部復旧工事,4.屋根復旧工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,雪止部 雪止瓦葺,き ,630 ,m,大棟、隅棟ステンレス ,棟金具取付 ,45.5 ,m,大棟のし2段積み ,片面毎 ,110 ,m,大棟のし3段積み ,42.3 ,m,隅棟のし3段積み ,3.2 ,m,返し棟五寸丸冠施,工 ,2.2 ,m,土居のし部2段積 ,み ,56 ,m,本谷部 谷切施工,24.8 ,m,面戸白セメント施工( ,棟部) 片面毎 ,206 ,m,面戸白セメント施工( ,土居のし部) ,56 ,m,落下瓦清掃費 ,1 ,式,既設瓦桟調整 ,"1,307 ",㎡,レッカー車(荷降ろし,25t ,荷揚げ) ,10 ,日,小計,計,建築工事 細目別内訳,52,【2】外部復旧工事,5.板金・その他復旧工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,大棟のし部片面水,t0.4耐摩カラーGL鋼板 ,切り 復旧 ,110 ,m,土居のし部水切り,t0.4耐摩カラーGL鋼板 ,復旧 ,56 ,m,シーリング ,一般部 変成シリコーン系(MS-2) ,15×10 ,110 ,m,シーリング打替 ,MS-2 15×25 ,56 ,m,計,建築工事 細目別内訳,53,【3】外構復旧工事,1.屋外正面階段復旧工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,破損部撤去 ,階段床タイル撤去 ,下地モルタル共 集積共 ,51.5 ,㎡,花壇笠木タイル撤去 ,下地モルタル共 集積共 ,2.7 ,㎡,花壇立上りコンクリート,鉄筋切断共 コンクリートブレーカ 集積共 ,撤去 ,0.4 ,m3,同上周囲土間コンクリ,鉄筋切断共 コンクリートブレーカ 集積共 ,ート撤去 ,0.1 ,m3,花壇客土仮置き ,小規模土工 ,- ,1.9 ,m3,掘取り(中低木) ,樹高 50~100㎝未満 根巻き有り ,6 ,本,集水桝300角撤去 ,Gr蓋再利用 ,2 ,か所,同上塩ビパイプ撤 ,VU管 集積共 ,去 ,2.4 ,m,集水桝900角桝縁H,CON破損部 ,100撤去 ,3.4 ,m,発生材積込み ,コンクリート類(有筋) 人力 ,0.5 ,m3,発生材積込み ,コンクリート類(二次製品) 人力 ,0.1 ,m3,発生材積込み ,がれき類 人力 ,2.2 ,m3,発生材積込み ,廃プラ類 人力 ,0.1 ,m3,撤去材運搬 ,ダンプトラック 2t積級 ,人力積込 コンクリート類(有筋) ,0.5 ,DID区間無し 27.5㎞以下 ,m3,撤去材運搬 ,ダンプトラック 2t積級 ,人力積込 コンクリート類(二次製品),0.1 ,DID区間無し 27.5㎞以下 ,m3,撤去材運搬 ,ダンプトラック 2t積級 ,人力積込 がれき類 ,2.2 ,DID区間無し 27.5㎞以下 ,m3,撤去材運搬 ,ダンプトラック 2t積級 ,人力積込 廃プラ類 ,0.1 ,DID区間無し 27.5㎞以下 ,m3,小計,復旧 ,建築工事 細目別内訳,54,【3】外構復旧工事,1.屋外正面階段復旧工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,階段床モルタル塗り ,木ごて 一般タイル下地 厚37 ,51.2 ,㎡,階段床タイル張り ,一般床タイル張 Ⅰ類 無ゆう ,150㎜角 下地モルタル別途 ,27.9 ,㎡,床タイル ,垂れ付き段鼻 Ⅰ類 無ゆう ,(階段用タイル張り) ,150㎜角 下地モルタル別途 ,127 ,m,花壇立上りCON復 ,W150*H600 ,旧 ,4.5 ,m,同上周囲土間CON ,W300*L1200*H150-2箇所 ,復旧 ,0.1 ,㎡,花壇笠木タイル復旧 ,W160*L450*両端垂れH48 ,13 ,枚,花壇立上り洗出し,H600 ,復旧 ,2.7 ,㎡,花壇客土復旧 ,小規模土工 発生土 ,1.9 ,m3,植付け(中低木) ,樹高 50~100㎝未満 ,6 ,本,集水桝300角復旧 ,Gr蓋再利用 ,2 ,か所,同上塩ビパイプVU ,φ75復旧 ,2.4 ,m,900角集水桝縁H10,0CON復旧 ,3.4 ,m,既設花壇立上りクラ,エポキシ樹脂注入 洗出しW200 ,ック補修 ,3.6 ,m,陥没部階段1段CON,踏面300×蹴上175 ,新設 ,5.1 ,m,床モルタル塗り ,木ごて 一般タイル下地 厚37 ,2.6 ,㎡,床タイル張り ,一般床タイル張 Ⅰ類 無ゆう ,150㎜角 下地モルタル別途 ,1.6 ,㎡,床タイル ,垂れ付き段鼻 Ⅰ類 無ゆう ,(階段用タイル張り) ,150㎜角 下地モルタル別途 ,6 ,m,階段タイルクリーニング ,101 ,㎡,小計,計,建築工事 細目別内訳,55,【3】外構復旧工事,2.舗装・側溝他復旧工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,破損部撤去 ,アスファルトカッター入れ ,厚さ20~30㎜ ,236 ,m,アスファルト舗装撤去 ,t50 ,723 ,㎡,コンクリート擁壁撤去 ,鉄筋切断共 コンクリートブレーカ 集積共 ,5.7 ,m3,同上シテンレス手摺取 ,再利用 H800*L2300 ,外し ,2 ,か所,側溝PU300撤去 ,19 ,m,同上グレーチング撤去,4 ,m,集水桝450角撤去 ,Gr蓋共 ,2 ,か所,発生材積込 ,コンクリート類(有筋) 機械 ,5.7 ,m3,発生材積込 ,コンクリート類(二次製品) 機械 ,1.6 ,m3,発生材積込 ,アスファルト類 機械 ,36.1 ,m3,発生材積込 ,金属類 機械 ,0.2 ,m3,撤去材運搬 ,ダンプトラック 2t積級 ,人力積込 コンクリート類(有筋) ,5.7 ,DID区間無し 27.5㎞以下 ,m3,撤去材運搬 ,ダンプトラック 2t積級 ,人力積込 コンクリート類(二次製品),1.6 ,DID区間無し 27.5㎞以下 ,m3,撤去材運搬 ,ダンプトラック 2t積級 ,人力積込 アスファルト類 ,36.1 ,DID区間無し 27.5㎞以下 ,m3,撤去材運搬 ,ダンプトラック 2t積級 ,人力積込 金属類 ,0.2 ,DID区間無し 27.5㎞以下 ,m3,小計,復旧 ,アスファルト舗装 ,A-5-10 密粒 クラッシャラン ,500-1000㎡未満 ,723 ,㎡,アスファルトクラック目地補,修 ,253 ,m,建築工事 細目別内訳,56,【3】外構復旧工事,2.舗装・側溝他復旧工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,コンクリート擁壁復旧 ,延長35.2m Fc24-18-28 SD295A ,立上りW150*H750~400、ベースW650 ,5.7 ,m3,同上ステンレス手摺取 ,再利用 H800*L2300 ,外し ,2 ,か所,側溝PU300復旧 ,19 ,m,鋼製グレーチング ,かさあげ用 普通目 平型 ,溝ふた ,T-14 ボルト固定無 300用 ,4 ,m,集水桝450角復旧 ,Gr蓋共 ,2 ,か所,既設側溝BF300目 ,地補修 ,59.8 ,m,既設側溝BF300伏 ,再利用 客土 ,設替 ,133 ,m,小計,計,電気設備工事 細目別内訳,57,【1】災害復旧工事,1.災害復旧工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,600Vポリエチレン絶縁 ,1.6㎜- 3C ピット・天井 ,耐燃性ポリエチレンシース,44 ,ケーブル平形 EM-EEF,m,600V絶縁ケーブル ,1.6㎜- 3C ピット・天井 ,撤去 ,再使用しない ,44 ,m,蛍光灯 露出 取,20W-3 ,付費 ,3 ,個,蛍光灯 露出 取,40W-1 ,付費 ,4 ,個,蛍光灯 露出 取,40W-2 ,付費 ,3 ,個,蛍光灯 埋込 取,40W-2 ,付費 ,1 ,個,埋込灯 取付費 ,IL ,12 ,個,埋込灯 取付費 ,HID ,6 ,個,蛍光灯 埋込 取,402 カバーのみ ,付費 ,5 ,個,蛍光灯器具 ,露出形 FL 20W ×3 ,取外し ,再使用する ,3 ,個,蛍光灯器具 ,露出形 FL 40W ×1 ,取外し ,再使用する ,4 ,個,蛍光灯器具 ,露出形 FL 40W ×2 ,取外し ,再使用する ,3 ,個,蛍光灯器具 ,埋込形 FL 40W ×2 ,取外し ,再使用する ,1 ,個,白熱灯器具 ,埋込灯 再使用する ,取外し ,12 ,個,HID灯器具 ,埋込 150W以下 ,取外し ,再使用する ,6 ,個,蛍光灯 埋込 取,402 カバーのみ 再利用する ,外し ,5 ,個,蛍光灯器具 ,埋込形 FL 40W ×2 ,撤去 ,再使用しない ,18 ,個,LED照明器具 露 ,A43 40形W150 ,出形 ,18 ,個,埋込スピーカー 取付,費 ,1 ,個,埋込スピーカー 取外,再使用する ,し ,1 ,個,電気設備工事 細目別内訳,58,【1】災害復旧工事,1.災害復旧工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,煙感知器 取付費,6 ,個,煙感知器 取外し,再使用する ,6 ,個,外灯HID器具 撤 ,3.5mポール含む ,去 ,1 ,基,LED外灯 ,B外灯 ,1 ,基,シーリングライト 取付 ,費 ,2 ,個,白熱灯器具 ,シーリングライト 再使用する ,取外し ,2 ,個,発生材積込 ,発生材積込み ,人力 ,2 ,m3,発生材運搬 ,撤去材運搬 ,ダンプトラック 2t積級 ,人力積込 ,2 ,DID区間無し 27.5㎞以下 ,m3,計,機械設備工事 細目別内訳,59,【1】災害復旧工事,1.給水設備工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,給水・耐衝撃性 ,地中配管 40A ,ポリ塩ビ管(HIVP) ,1 ,改修 ,m,給水・耐衝撃性 ,機械室・便所 40A ,ポリ塩ビ管(HIVP) ,1 ,改修 ,m,給水・耐衝撃性 ,機械室・便所 32A ,ポリ塩ビ管(HIVP) ,5 ,改修 ,m,給水・耐衝撃性 ,機械室・便所 25A ,ポリ塩ビ管(HIVP) ,1 ,改修 ,m,給水・耐衝撃性 ,機械室・便所 20A ,ポリ塩ビ管(HIVP) ,3 ,改修 ,m,青銅仕切弁 ,10K(ねじ) 40A ,1 ,個,弁桝 ,機 械 VC-1( 550H) ,1 ,組,配管分岐 ,配管分岐 40A 保温無 ,(樹脂管類) ,1 ,・手間のみ ,か所,配管分岐 ,配管分岐 25A 保温無 ,(樹脂管類) ,1 ,・手間のみ ,か所,配管分岐 ,配管分岐 20A 保温無 ,(樹脂管類) ,4 ,・手間のみ ,か所,計,機械設備工事 細目別内訳,60,【1】災害復旧工事,2.排水設備工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,排水・硬質ポリ ,地中配管 125A ,塩化ビニル管 ,10 ,(VP)改修 ,m,排水・硬質ポリ ,地中配管 100A ,塩化ビニル管 ,3 ,(VP)改修 ,m,排水・硬質ポリ ,地中配管 65A ,塩化ビニル管 ,3 ,(VP)改修 ,m,排水・硬質ポリ ,機械室・便所 65A ,塩化ビニル管 ,7 ,(VP)改修 ,m,排水・硬質ポリ ,機械室・便所 50A ,塩化ビニル管 ,1 ,(VP)改修 ,m,排水・硬質ポリ ,機械室・便所 40A ,塩化ビニル管 ,1 ,(VP)改修 ,m,排水・硬質ポリ ,機械室・便所 40A ,塩化ビニル管 ,通気 ,2 ,(VP)改修 ,m,プラスチック桝 ,桝径200φ 最大排水管径125φ ,90L、45L 塩ビふた付 ,1 ,501~800 ,組,プラスチック桝 ,桝径200φ 最大排水管径125φ ,ST 塩ビふた付 ,1 ,501~800 ,組,犬走斫り補修 ,モルタル仕上げ ,1.4*0.5 ,1 ,式,根切り(人力) ,8 ,m3,山砂 ,2 ,m3,埋戻し ,人 力 根切り土 ,- ,6 ,m3,建設発生土処理 ,人 力 構内敷ならし ,2 ,m3,床排水トラップ 取付, 50A ,(T14A、T14B、T3A、T,1 ,16A、T5A) ,個,配管分岐 ,配管分岐 125A 保温無 ,(樹脂管類) ,4 ,・手間のみ ,か所,配管分岐 ,配管分岐 100A 保温無 ,(樹脂管類) ,4 ,・手間のみ ,か所,配管分岐 ,配管分岐 65A 保温無 ,(樹脂管類) ,5 ,・手間のみ ,か所,配管分岐 ,配管分岐 50A 保温無 ,(樹脂管類) ,1 ,・手間のみ ,か所,配管分岐 ,配管分岐 40A 保温無 ,(樹脂管類) ,3 ,・手間のみ ,か所,機械設備工事 細目別内訳,61,【1】災害復旧工事,2.排水設備工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,計,機械設備工事 細目別内訳,62,【1】災害復旧工事,3.空調換気設備工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,空冷式ヒートポンプ屋,天井カセット1方向吹出 ,内機 取外し再取,冷房能力:3.6kw、暖房:4.0kw ,2 ,付 ,台,天井埋込形換気扇,ダクト接続共 , 取外し再取付 ,8 ,台,計,機械設備工事 細目別内訳,63,【1】災害復旧工事,4.撤去工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,耐衝撃性塩化ビニル,便所内 40A ,管(HIVP) 撤去 ,2 ,m,耐衝撃性塩化ビニル,便所内 32A ,管(HIVP) 撤去 ,5 ,m,耐衝撃性塩化ビニル,便所内 25A ,管(HIVP) 撤去 ,1 ,m,耐衝撃性塩化ビニル,便所内 20A ,管(HIVP) 撤去 ,3 ,m,仕切弁 撤去 ,GV40 ,1 ,個,弁ボックス 撤去 ,1 ,個,硬質塩化ビニル管(V,地中配管 125A ,P) 撤去 ,10 ,m,硬質塩化ビニル管(V,地中配管 100A ,P) 撤去 ,3 ,m,硬質塩化ビニル管(V,地中配管 65A ,P) 撤去 ,3 ,m,硬質塩化ビニル管(V,便所内 65A ,P) 撤去 ,7 ,m,硬質塩化ビニル管(V,便所内 50A ,P) 撤去 ,1 ,m,硬質塩化ビニル管(V,便所内 40A ,P) 撤去 ,通気共 ,3 ,m,塩ビ製小口径桝 ,125-200φ 塩ビ蓋 ,撤去 ,2 ,か所,塩ビエルボ取替 ,125A ,1 ,個,計,機械設備工事 細目別内訳,64,【1】災害復旧工事,5.発生材積込運搬,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,発生材積込 ,発生材積込み ,金属くず 人力 ,0.1 ,m3,発生材積込み ,ガラス陶器くず 人力 ,0.2 ,m3,発生材積込み ,廃プラスチックくず 人力 ,0.3 ,m3,発生材積込み ,コンクリート類 人力 ,0.1 ,m3,発生材運搬 ,撤去材運搬 ,ダンプトラック 2t積級 ,人力積込 金属くず ,0.1 ,DID区間無し 27.5㎞以下 ,m3,撤去材運搬 ,ダンプトラック 2t積級 ,人力積込 ガラス陶器くず ,0.2 ,DID区間無し 27.5㎞以下 ,m3,撤去材運搬 ,ダンプトラック 2t積級 ,人力積込 廃プラスチックくず ,0.3 ,DID区間無し 27.5㎞以下 ,m3,撤去材運搬 ,ダンプトラック 2t積級 ,人力積込 無筋コンクリート類 ,0.1 ,DID区間無し 27.5㎞以下 ,m3,計,産業廃棄物処分費 細目別内訳,65,建築,産廃処分費(建築),名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,産廃処分費 ,コンクリート類(有筋) ,17.7 ,t,産廃処分費 ,コンクリート類(二次製品) ,3.8 ,t,産廃処分費 ,がれき類(タイル、モルタル 他) ,5 ,t,産廃処分費 ,がれき類(瓦) ,71.9 ,t,産廃処分費 ,アスファルト類 ,65 ,t,産廃処分費 ,廃プラ類 ,353 ,kg,産廃処分費 ,ボード類 ,"2,515 ",kg,産廃処分費 ,ボード類(ケイカル板) ,石綿含有みなし ,629 ,kg,産廃処分費 ,木くず類 ,405 ,kg,産廃処分費 ,ガラス類 ,375 ,kg,産廃処分費 ,金属くず類 ,621 ,kg,計,産業廃棄物処分費 細目別内訳,66,電気設備,産廃処分費(電気),名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,金属くず ,83 ,kg,蛍光灯 ,資源再利用 ,36 ,本,水銀灯 ,資源再利用 ,1 ,個,計,産業廃棄物処分費 細目別内訳,67,機械設備,産廃処分費(機械),名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,金属くず ,9 ,kg,ガラス陶器くず ,55 ,kg,廃プラスチックくず ,97 ,kg,コンクリートがら ,0.1 ,t,計,スクラップ控除費 細目別内訳,68,建築,スクラップ控除(建築),名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,スクラップ控除 ,鉄くず H3 ,▲377 ,kg,スクラップ控除 ,アルミ ,▲216 ,kg,計,共通仮設費(積上) 明細,69,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,指定仮設費 ,出入口パネルキャスターケ,W7.2m×H2.0m 150日 ,゙ート ,1 ,か所,仮囲い ,H2.0m 150日 ,6.2 ,m,敷鉄板 ,"1,524*6,096*t22 150日 ",637 ,㎡,A型バリケード ,150日 ,76 ,m,安全誘導員 ,60 ,日,計,特 記 事 項年 月 日 担 当図 面 番 号工 事 名 称 図 面 名 縮 尺1 .杉田建築設計事務所2 .一級建築士大臣登録 第290916号 杉田 正彦3 .-R7. 3-令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事表 紙特 記 事 項年 月 日 担 当図 面 番 号工 事 名 称 図 面 名 縮 尺1 .杉田建築設計事務所2 .一級建築士大臣登録 第290916号 杉田 正彦3 .図面リスト -A-13A-12A-11A-10図面リスト図番建築改修工事仕様書 1 /4建築改修工事仕様書 2 /4建築改修工事仕様書 3 /4建築改修工事仕様書 4 /4復旧前/復旧後図面名称復旧前/復旧後復旧前/復旧後復旧前/復旧後復旧前/復旧後復旧前/復旧後N SN SN SN S図番縮 尺 ( A2)図面名称縮 尺 ( A2)A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-091 /3 0 0全体平面図・工事概要1 /2 0 0N S内部仕上表 1内部仕上表 2復旧前/復旧後復旧前/復旧後復旧前/復旧後R7. 3A-00A-00N S1 /1 0 01 /1 0 0屋根伏図1 /2 0 01 /1 5 01 /1 5 0立 面 図立 面 図平 面 図平 面 図2112配置図復旧前/復旧後1 /5 0復旧前/復旧後復旧前/復旧後復旧前/復旧後復旧前/復旧後A-21A-23A-22A-24A-25A-26展 開 図展 開 図展 開 図展 開 図展 開 図展 開 図展 開 図展 開 図展 開 図展 開 図124 3 51 06 7 8 9A-27A-28A-29A-30A-31A-32A-33A-34A-35建具位置図1 /5 01 /5 01 /5 01 /5 01 /5 0復旧前/復旧後1 /5 0復旧前/復旧後1 /5 0復旧前/復旧後1 /5 0復旧前/復旧後1 /5 0復旧前/復旧後1 /2 0 0建 具 表建 具 表建 具 表1231 /1 0 01 /1 0 01 /1 0 0復旧前/復旧後復旧前/復旧後復旧前/復旧後A-36A-37正面屋外階段 平面図1 /5 0 , 1 /2 0正面屋外階段 断面図1 /5 0外 構 図A-38仮設計画図1 /3 0 0復旧前/復旧後復旧前/復旧後復旧前/復旧後復旧前/復旧後1 /3 0 0復旧前/復旧後A-20A-19復旧前/復旧後復旧前/復旧後矩 計 図4矩 計 図51 /4 01 /4 0A-18A-17A-16A-15A-14復旧前/復旧後復旧前/復旧後復旧前/復旧後復旧前/復旧後復旧前/復旧後天井伏図 1天井伏図 21 /1 0 01 /1 0 0矩 計 図12矩 計 図矩 計 図31 /4 01 /4 01 /4 0A-13-2A-13-3立面 ク ラ ッ ク ・ 欠損部集計表 1立面 クラ ッ ク ・ 欠損部集計表 2N SN S令和7 年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(建築)令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(建築)○[1.3.12]Ⅰ 工 事 概 要別途工事(余裕期間制度試行工事適用の場合は、上記を完成日の期限とする。 ) ・ 屋外付帯工事 ・ 植栽工事 ・ 電気設備工事 ・ 給排水衛生設備工事 ・ 暖房設備工事 ・ 冷房設備工事 ・ 換気設備工事 ・ 空調設備工事 ・ 昇降機設備工事・ 電話設備工事 ・ 浄化槽設備工事・ Ⅱ 建築工事仕様1 工 事 名2 工事場所3 工事種目4 完成期日5 別契約 関連工事1 共 通 仕 様1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの工事仕様 書を適用する。 なお、電気設備工事の工事仕様書は( / )図、機械設備工事の工事仕様書は( / )図 による。 2 特 記 仕 様1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・印と※印の付いた場合は、共に適用する。 3)特記事項に記載の( . . )内表示番号は、「標仕」の該当項目、当該図又は当該表を示す。 4)(別図- . . )は、「標仕」の別図「各部配筋」の当該番号を示す。 特記事項 項目適用基準等 1 設計図書の他に、下記の図書の該当事項を適用する。 ・建築構造設計基準の資料(国土交通省大臣官房営繕部 令和3年通知)のうち第3章・営繕工事写真撮影要領(令和3年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部)・営繕工事電子納品要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部令和3年度版)・屋根瓦工事共通仕様書(石川県土木部営繕課監修 平成29年版)・鉄筋コンクリート構造配筋標準図(石川県土木部営繕課監修)・壁式鉄筋コンクリート構造配筋標準図(石川県土木部営繕課監修)・鉄骨構造標準図(石川県土木部営繕課監修)・石川県バリアフリー社会の推進に関する条例(施設整備の手引き)工事実績情報の登録発生材の処理2 3 1)産業廃棄物は「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に基づく許可業者により運搬し、同法 に基づく許可を得た処分場で処分する。 また、処分に際しては産業廃棄物管理票(マニフェスト)により適正に処理されていること を確認するとともに、マニフェスト一覧表を監督員に提出し、確認を受けなければならない。 設備工事との取合い1)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督員の承認を受ける。 2)設備工事の貫通孔、開口部の型枠、スリーブ等の補強筋は本工事に含むものとする。 なお箇所 等は、下記による。 位置/大きさ 100mm 125mm 150mm 175mm 200mm補強筋箇所数梁 壁 床鉄骨部のスリーブ及び補強は本工事に含むものとする。 軽鉄下地で天井、壁等の補強は本工事に含むものとする。 なお箇所数は、下記による。 イ)天井部分箇所 ロ)壁部分箇所梁、床、壁貫通部の補強梁、床、壁貫通部のスリーブ、型枠外気取付ガラリー、床下水槽マンホール蓋ステンレス流し台等換気フード、レンジフードファン取付枠(鋼製)とも備 考機械工事 電気工事 建築工事 他 工 事 と の 取 合 い天井、壁、床、点検口、プロパンボンベ庫下流し、足洗場の給水、排水、玄関の排水小便器仕切板(陶器製)、タオル掛(下地共)ボイラーの煙突洗面所、手洗所等の鏡実験台に付属する設備機器実験台の配管等の接続埋込み分電盤、端子盤等の壁補強埋込み分電盤、端子盤等の型枠天井、壁ボード類の下地補強簡易間仕切り(内装パネル)内の位置ボッガラリーは、立面図に図示排水トラップ共建築図に図示ダクト接続は設備工事特殊なものは、建築工事鋼板製は、機械設備工事墨出し、ボード類切り込みは、設備工事○○○ ○○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○○○ ○○○○クス及び配管の取付屋内・屋外に設置する発電機、配電盤、屋上に設置するテレビアンテナ・避雷針等の設備基礎配線ピット及び蓋照明器具幹線等の吊りボルト用インサート身体障害者用の手すり洗濯機用防水パン及びトラップFF暖房機・クーラー等の配管用スリーブ電話・テレビ等の配線用スリーブクーラー取付ボルト用インサートユニットバス本体・付属品(シャワー金具・手すり・鏡・照明)ユニットバス用換気扇消火器自動扉、電動S、電動ルーバー、防火設備の閉鎖制御機器、感知器地下タンク室2次側配線1次側配線屋根伏図に図示建築図に図示配管接続以降は設備工事公共住宅に適用機器は建築工事○ ○ ○ ○○○○○○○ ○○○○○ ○1516設計GL建築基準法に基づき指定する条件※図示 ・設計GL=現状GL・地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ14工事現場には、下記掲示板を設置する。 (記入例) 17 2)調査票等を提出した事業所を発注者が、事後に訪問して行う調査・指導の対象になった場合 には、その実施に協力しなければならない。 策 室内空気汚染対板 工事現場の掲示1)測定の有無等室内空気の汚染対策の実施 ※実施する ・実施しない 測定する場合は、下記の通り揮発性有機化合物について室内濃度を測定し、厚生労働省の定め める指針値以下であることを確認し、報告すること。 イ)測定の有無 ※有・無 ロ)測定対象室 測定は原則として、内装仕上げ材料の仕様が大きく異なる居室毎に行う。 ただし、居室の規 模が著しく異なる場合は、それぞれ実施する。 内装改修等を行った居室について測定を行う。 ハ)1室当たりの測定箇所数室の床面積 A(㎡) A≦50 50<A≦200 200<A≦500 500<A1 2 3 4 測定個所数 全ての測定個所において、ニ)の測定対象化学物質全ての濃度を同時に測定する。 ニ)測定対象化学物質及び測定方法 測定対象化学物質は、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン及びスチレ ンとし、同時に測定する。 測定方法は、パッシブ型採取機器を用い、国土交通省大臣官房官 ホ)測定時期 測定は下記の時期に行うものとする。 ①測定対象化学物質が、関連工事による測定対象室への流入や急激な拡散がほぼなくなり、引き渡し後の室内空気環境と同程度になった時期。 ②別途工事又は家具の設置等が行われる前。 ③内装又は塗装等の施工が終了し、その後十分な換気が行われていること。 ④中央式空気調和設備のように換気を行いながら空気調和を行う設備がある場合は、設備の試運転が終了していること。 ヘ)測定対象物質が指針値を超える濃度で検出された場合の措置 測定結果が厚労省の指針値を超えていた場合は、発散源を特定し、換気等の措置を講じた後、 再度測定を行う。 ト)その他、採取、測定及び分析の方法は、上記二)の国土交通省通知によるほか、監督員の 指示による。 23 標準仕様書(建築工事編)令和4年版」(以下「改修標仕」という。 )、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)」(以下「解体共仕」という。 )及び国土交通省大臣官房官庁営繕 部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版」(以下「標仕」という。 )による。 1章 一 般 共 通 事 項・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和4年版)・公共建築木造工事標準仕様書(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和4年版)※登録する(但し工事請負代金額500万円以上の工事。 ) [1.1.4] イ)引渡しを要するもの及び引渡し場所 ・引渡を要するもの ・引渡し場所 ロ)特別管理産業廃棄物の有無 ・有 ・無 ハ)特別管理産業廃棄物の処理方法 ※図面 番 図参照2)発生材のうち引渡しを要するものは、指示された場所に整理のうえ調書を添えて監督員に引 き渡す。 3)発生材のうち、現場で再利用を図るもの及び再資源化を図るものは下記による。 ・現場で再利用を図るもの・ ・再資源化を図るもの ・ 4)せっこうボードの処理(有害物質非含有のものに限る) ・最終処分 ・再資源化[1.3.12]5)PCB含有シーリング材 分析調査 ・する ※しない[1.3.12] 調査方法 ・ 調査範囲 ・ 6)建設リサイクル法第11条に基づく「通知書」及び同法18条に基づく「再資源化等報告書」の提 ・有 ・無 出の有無※ 適用する 電気保安技術者施工条件施工調査 施工数量調査調査破壊部分の補修方法 ・ 6 4 5[1.3.3][1.3.5][1.6.2]・1)本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するもの、又は これらと同等のものとする。 ①「評価名簿による」と特記されたものについては、国土交通大臣官房官庁営繕部監修「建築 材料等品質性能評価事業建築材料評価名簿(最新年版)」((社)公共建築協会)によるほ か、これらと同等のものとする。 ただし、同等のものとする場合は、次の②に準じ監督員の 承諾を受ける。 また、同上評価事業の評価を受けたものを使用する場合は、評価書の写しを 監督員に提出し、その確認をもって、品質・性能の確認があったものとみなす。 イ)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 ロ)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 ハ)安定的な供給が可能であること。 ニ)法令等で定める許可、認定、又は免許等を取得していること。 ホ)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ヘ)販売保守等の営業体制が整えられていること。 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明 となる資料又は外部機関が発行する資料等の写しを監督員に提出し承諾を受けるものとする。 ただし、あらかじめ監督員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 建築材料等 7 [1.4.2][1.4.4] ②JIS又はJASマーク表示のない材料及びその製造所等は、次のイ)からヘ)の事項を満たすも のとする。 また、製造所名、製品名等が記載された材料は、当該製品又は同等以上を使用す る場合は、監督員の承諾を受ける者とする。 確認願」により監督員の確認を受け、工事完了後は地元産品について「使用材料報告書」を提 出すること。 ※杭 ・型枠類 ・防水材料 ・石材 ・木材 但し、杭以外のJIS規格品は除く。 3)請負契約約款第13条第2項に定める監督員の検査を受けて使用すべき工事材料は次のものとす る。 4)請負契約約款第14条第1項に定める監督員等の立会いのうえ調合等をし使用すべき工事材料は 次のものとする。 ※高強度コンクリート試し練り ・金属製品 ・合成樹脂製品 ・木製建具 ・塗装 ・家具及び家具の金物 ・畳 ・内外装材料 ・屋根材料 なお、監督員が承諾した材料は、証明となる資料と使用箇所を付し、工事完成まで現場事務所 に掲示する。 ただし、掲示が困難な材料等はカタログ、その他に代えることができる。 5)請負契約約款第14条第3項に定める見本は次のものとする。 特別な材料の工法6)本工事に使用する建築材料等は、アスベスト含有建材を使用しないこと。 (「労働安全衛生法 施行令の一部を改正する政令及び石綿障害予防規則等の一部を改正する省令の施行等について」技能士等 ※ 技能士仮設工事鉄筋工事コンクリート工事鉄骨工事ブロック・ALCパネル工事防水工事石工事タイル工事木工事屋根及びとい工事金属工事左官工事建具工事カーテンウォール工事塗装工事・とび作業・鉄筋組立て作業・型枠作業 ・コンクリート圧送工事作業・構造物鉄工作業 ・とび作業・コンクリートブロック工事作業 ・エーエルシーパネル工事作業・アスファルト防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業・セメント系防水工事作業 ・FRP防水工事作業・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・合成ゴム系シート防水工事作業 ・ウレタンゴム塗膜防水工事作業・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・石材加工作業 ・石張り作業 ・石積み作業・タイル張り作業技能検定作業 適用工事種別・大工工事作業・内外装板金作業 ・かわらぶき作業・鋼製下地工事作業 ・内外装板金作業・左官作業・ビル用サッシ施工作業 ・自動ドア施工作業 ・ガラス工事作業・金属製カーテンウォール工事作業 ・ビル用サッシ施工作業 ・ガラス工事作業・建築塗装作業内装工事 ・プラスチック系床仕上げ工事作業・カーペット系床仕上げ工事作業 ・木質系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・壁装作業・建築配管作業 排水工事植栽工事 ・造園工事作業完成図等 ※作成する (厚生労働省労働基準局長通達平成18年8月)参照)。 安全データシート(SDS)等により確認 を行った場合は、その写しを監督員に提出すること。 9810[1.7.2][1.9.1~3][表1.9.1]○・地区の区分に応じた風速(V(m/sec)) 30(県内全域)工 事 名工 期 自 年 月 日~至 年 月 日(監 修) 設 計 監 理 施 工 建 築 (業者名を記入する) 電 気 (業者名を記入する) 給排水 (業者名を記入する) 暖 房 (業者名を記入する) この工事は、週休2日に取り組んでいます60cm(75cm)90cm上段の地色は、白色 文字は、青色下段の地色は、青色 文字は、白色(注意事項) ①(監 修)内は、監修を委託した場合。 ②業者名が多くなった場合でも、縦75cm以内とする。 ③工事名は、各工事とも共通な名称とし、各文字は、角ゴシック体とする。 施工の検査等 監督員等の検査を受ける工種は次のものとする。 ※根切り掘削完了時 ※主要構造部の配筋 ・型枠の組立て その他監督員が指示するもの施工の立会い等 その他監督員等の指示するもの中間検査 中間検査の実施 ※有・無 実施時期 ※躯体工事完了時 ・ 181920 ※杭打ち ・コンクリートスランプ確認及び打込み ・屋外タイル圧着試験21公共事業労務調査等に対する協力・受注者は、当該工事が発注者の実施する公共事業労務費調査の対象工事となった場合には、次の 各号に掲げる協力をしなければならない。 また、工期経過後においても同様とする。 1)調査票等に必要事項を正確に記入し、発注者に提出する等必要な協力をしなければならない。 3)正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従い、就業規則を作成すると共に賃金 台帳を調整・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行わな ければならない。 ・本工事が「建設副産物実態調査」の対象である場合、工事完了後速やかに調査票を作成し、監督 4)対象工事の一部について下請け契約を締結する場合には、当該下請け工事の受注者(当該下 請け工事の一部に係る二次以降の下請け人を含む。 )が前号と同様の義務を負う旨を定めな ければならない。 員に提出しなければならない。 保険 工事目的物、工事材料等に生ずる損害を填補する保険は、下記による。 ※建設工事保険又は組立保険(工事対象物を全て解体する工事を除く)加入期間 引渡しまで(引き渡しを要しない工事の場合は、工事完了まで)22[1.7.5][1.7.7][1.8.2]請負契約約款第14条第2項に定める監督員等の立会いのうえ施工するものは次のものとする。 [1.7.9] 庁営繕部整備課長通知(平成24年4月5日国営整第4号)「官庁営繕部におけるホルムアル デヒド等の室内空気中の化学物質の抑制に関する措置について」により行う。 2)施工中・施工後の通風、換気 接着剤、塗料等の塗布に当たっては、使用方法や塗布量を十分管理し、適切な乾燥時間をとる ようにする。 また、施工時、施工後の通風、換気を十分に行い、室内に放散した溶剤成分等の 希釈を図るものとする。 室内空気中に化学物質を発散するおそれのある建築材料等の使用状況の一覧表を提出する。 3)引き渡し時4)揮発性有機化合物を放散させる建築材料等本工事の建物内部に使用する材料等は、設計図書に 規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次のイ)からホ)の事項を満たすものとする。 イ)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボ ード、その他の木質建材、ユリア樹脂板及び仕上げ塗り材は、ホルムアルデヒドを放散させ ないか、放散が極めて少ないものとする。 ロ)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が極めて 少ないものとする。 ハ)接着剤は、フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシンを含有しない難揮 発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチ ルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 ニ)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が 極めて少ないものとする。 ホ)上記のイ)、ハ)、ニ)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、ホ ルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒド放散量」は、次のとおりとする。 ※「規制対象外」のものア)非ホルムアルデヒド系接着剤使用ウ)非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料を使用 イ)接着剤等不使用エ)ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用オ)非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用カ)非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 ・「第三種」のもの名札の着帯 24 現場代理人及び主任(監理)技術者は、工事期間中は次に定める様式例等による顔写真入り名札を氏 名発行日○○建設(株)社員証代表者 □ □ 建 一 代表印△ △ 太 郎令和〇年〇月〇日(顔写真)カラー写真貼 付(注意事項) ①名札として使用する用紙(台紙)は白色、寸法は上図(名刺サイズ、縦5.5cm×横9.1cm)の とおりとする。 ②顔写真(カラー写真)の寸法は縦4.0cm×横3.0cmとし、撮影する部分は胸から上の上半身 とする。 ③ケースの寸法は上記①の用紙(台紙)が入る大きさとする。 施工体制台帳の作成等55mm17mm 10mm 10mm 18mm8mm 40mm 7mm13mm 2mm 42mm 2mm 30mm 2mm91mm25 ①JIS又はJASのF☆☆☆☆規格品 ②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 ③下記表示のあるJAS規格品 ①JIS又はJASのF☆☆☆規格品 ③旧JISのE0規格品 ②建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品着帯すること。 (但し、請負額1,000万円以上の工事)「標仕」に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工法による。 当該台帳を現場に備え付け、施工体系図を工事関係者及び公衆が見やすい場所に掲げること。 機器の基礎、換気扇取付用枠制御盤、受水槽、ポンプ等の基礎、防油堤8)斜線で消去した章は適用しない。 当する項目については、環境負荷を低減できる材料を選定するように努める。 7)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。 また、( )内は製品名を示す。 6)G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(グリーン購入法)の特定調達品目を示す。 該5)特記事項に記載の[ . .]内表示番号は「改修標仕」の当該項目、当該図又は当該表を示す。 屋外付帯工事実測図※提出しない ・提出する(1部)保全に関する資料 ※提出しない ・提出する(1部) 保全に関する資料のうち「建物等の利用に関する説明書」は、「管理者のための建築物保全の手 引き(改訂版)」((一財)建築保全センター)に建物の構造、機器、保安業務等の説明及び清掃の 要点、使用材料の製造品名、連絡先等を記載したものに代えることができる。 なお別契約の設備工事等がある場合は、連携の上作成する。 工事名図面番号 図面名設 計建築改修工事仕様書 その1建 築 改 修 工 事 仕 様 書 工事完成図は、A3版製本(※1部 ・2部 ・ 部)を提出する。 工事写真等の記録1)工事記録写真等は、営繕工事写真撮影要領(令和3年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部)に各区分の写真は、A4版スクラップブックに順序よく説明事項を記入の上、所定の部数を提出する。 着 工 前工 事 中完 成 時※カラー・ ※カラー・ ・ ※カラー・ ・※ 景以上「営繕工事写真撮影要領」による※ 景以上※ 1部※ 1部※ 1部・撮 影 枚 数 区 分 分 類 部 数 より整備し、下記により提出する。 また、本仕様書の「第1章29電子納品」を行う場合は、更 に当該特記事項に基づいて作成し提出する。 112)完成写真の撮影・専門業者の撮影(撮影者を明記)・専門業者以外の撮影 移譲を受けた者は、写真を撮影者の了解なしに撮影者名を表示しないで自由に使用できる。 3)原版の使用権を次の者に移譲すること。 ※発注者 ・設計者 撮影者が写真を使用する場合は、発注者・設計者の承諾を必要とする。 4)中間検査または、監督員の指示により手直しを命ぜられた工事は、手直し前、中、後が判断で きる写真を撮影し、報告書に添え提出する。 責任施工工事報告書特記事項中、責任施工の指示のあるものは、受注者及び下請負人の連帯責任とし、保証書を提出する。 1312大 き さ※100×148程度※85×115程度※100×148程度・ ・多雪地域の指定 垂直積雪量・七尾市景観形成ガイドライン工事の進捗度表、作業員の出面報告、工事箇所図及び工事現況写真等を記載した工事報告書を毎月末毎に提出する。 2)請負契約約款第6条の2第7項に基づき調達する七尾市産の工事材料については、「使用材料七尾市建設部都市建築課発注者 七尾市長 茶 谷 義 隆A-01七尾市能登島町向田町 地内・電気設備工事 ・機械設備工事附近住民、通行人、隣接施設利用者及び車両には迷惑を掛けないよう安全確保、騒音対策には充分配慮し工事を行うこと・施設管理者,担当課,監督員と協議の上、施工計画書作成し、円滑に工事進捗の事1m30・ 監督員の指示による・ 監督員の指示による・指定仮設・建築主体工事外部復旧工事内部復旧工事外構復旧工事床,壁,天井,建具他屋根,外壁,軒裏,巾木,犬走り他側溝,アスファルト舗装,正面屋外階段他令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(建築)令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(建築)復旧建物規模 武道館 RC造平屋建 延床面積 895.08m2最終改訂 令和7年11月1日令和 8年 6月 8日 (概成工期 令和 年 月 日)0.05~排出ガス対策型建設機械 G26 次に掲げる指定建設機械は、排気ガス対策型とする。 2)トラクターショベル3)発動発電機4)空気圧縮機5)ローラ類6)ホイールクレーン創意工夫等保険の付与及び事故の補償工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や工事特性に関する項目、または地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。 1)受注者は、雇用保険法、労働者災害補償保険法、健康保険法及び中小企業退職金共済法の規定 により、雇用者等の雇用形態に応じ、雇用者等を被保険者とするこれらの保険に加入しなけれ ばならない。 2728工事名図面番号 図面名設 計建築改修工事仕様書 その2 ウレタン系塗膜防水1)防水改修工法の種類施 工 箇 所 新規防水層の種別 仕上げ塗料塗り 防水改修工法の種類・POX・L4X※X-1 ・X-2・X-1 ※X-2・シルバー・カラー2)二重ドレン(・P0X工法の場合)・設ける3)既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(L4X工法の場合) ・行うシーリング 1)改修方法の種類改修方法の種類 施 工 箇 所・シーリング充填工法・シーリング再充填工法・拡幅シーリング再充填工法・ブリッジ工法2)ボンドブレーカー張り及びエッジング材張り(ブリッジ工法の場合)3)シーリング材の種類及び施工箇所施 工 箇 所 シーリング材の種類(記号)5)撤去既存シーリングの処理 事前調査等 現場においてサンプルを採取し、専門分析機関で分析を行う。 採取箇所 ※外壁目地 ・建具周囲目地 ・図示 採取箇所数 ・部位が異なる毎に1箇所 ・図示 分析によりPCBの含有が確認された場合は施工調査等を行い、適切に処理を行う。 施工調査等4)接着性試験※簡易接着性試験(対象部位 ) 調査範囲 ※今回改修工事範囲全て ・図示 調査内容 シーリング使用部位及び長さの確認 施工範囲と工事管理区分の確認 仮設計画 廃棄物等の搬出方法7 防水工事の保証 防水工事は責任施工とし、下記による保証書を提出する。 施工箇所 種 別 年 限 施工箇所 種 別 年 限洗面、浴室、便所屋 根 10年 5年8 とい 3)防露材のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種 ・次の箇所は行わない( )9 アルミニウム製笠木1)オープン形式アルミニウム製笠木の種類種 類 板厚(mm) 表面処理及び色合い 下地補修・100型・250型・300型・350型・1.5以上・1.6以上・1.8以上・2.0以上※A-1又はB-1種(無着色) B-2種固定間隔建築基準法に基づき指定する条件により施工計画書に定める※行う(図示)・行わない・ブラウン系・ブラック・ステンカラー2)既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ※図示 ・ )3)板材折曲げ形アルミニウム製笠木の取付方法1)材種 下表以外は、改修標仕表3.7.1を標準とする2)鋼管製といの防露巻き1 調査 調査範囲 ※外壁全面 ・図示の範囲 ・既存外壁仕上げ材等撤去後の躯体面(仕上げ材等撤去範囲)調査内容 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。 また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び 錆汁の流出の有無を調査する。 コンクリート、モルタル及びタイル等のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。 また、欠損部の寸法形状等を調査する。 モルタル及びタイルの浮き部分を壁面に表示する。 仕上げ塗材等の劣化部分、はく落部分等を壁面に表示する。 また、既存塗膜と新規上塗り材との適合性を確認する。 調査報告書の部数 ※2部 可とう性エポキシ樹脂 改修使用材料 2破断時の伸び(%)常温特性低温性加熱変化比 重押出し性スランプ加熱減重その他項目 伸び(%)引張り強さ(N/mm )1.0以上1.0以上1.0以上最大引張り応力(N/mm )2引張り接着性表示値:±0.103.0mm 以下60秒 以下30.0以上30.0以上30.0以上1.0以上 10.0以上5.0% 以下1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 2)対象とする被着体を浸さず、かつ、周囲を汚損しないこと。 3)常温常湿(温度5℃~35℃、湿度45%~85%)において製造所の指定する期間又は 製造後6か月間保存した後にあっても、品質・性能の各項目に適合していること。 ポリマーセメントモルタル項 目 曲げ強さ(N/mm ) 圧縮強さ(N/mm )接着強さ(N/mm )標準時 湿潤時 低温時1.0以上 0.8以上 0.5以上 20.0以上 6.0以上性 能表面状態透水性その他だれの下がり量は5mm以内かつ、ひび割れの発生がないこと。 裏面の濡れ、水滴の付着がないこと。 ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後6ヶ月保存しても変質しないこと。 22 22パテ状エポキシ樹脂初期硬化性 接着強さ 圧縮強さ 曲げ強さ 硬化収縮率(%) (N/mm )2(N/mm )2(N/mm )2(N/mm )2標準:2.0以上 品 質 標準:6.0以上 50.0以上 30.0以上 3.0以下その他 1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 2)対象とする被着体を浸さず、かつ、周囲を汚損しないこと。 3)常温常湿(温度5℃~35℃、湿度15%~85%)において製造所の指定する期間又は 製造後6か月間保存した後にあっても、品質・性能の各項目に適合していること。 4) 試験方法はJIS A6024(建築補修用注入エポキシ樹脂)に準ずる。 5 6項 目エポキシ樹脂モルタル項 目品 質その他接着強さ(N/mm )2圧縮強さ(N/mm ) 曲げ強さ(N/mm )10.0以上 20.0以上 1.0以上1)こて塗りが容易で、かつ、硬化後の仕上がりが良好であること。 2)形状に異常がなく、だれが生じない。 3)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 5)常温常湿(温度20±1.5℃、湿度65±20℃)において製造所の指定する期間又は製 造後6か月間保存した後にあっても、品質・性能の各項目に適合していること。 4)「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機 溶剤を使用しないこと。 ポリマーセメントスラリー22項目 保水性(保水係数)長 さ変化率(収縮)(%)引張り接着性(28日材齢)(N/mm )曲げ性能(28日材齢)吸水性(72時間)耐久性(劣化曲げ強さ)(N/mm ) (%) (N/mm )2 2 2注入性広がり速度(cm/s)粘調整(粘調係数)品質 0.35~以上 1.00 0.55 以下 以上 以上 以下 以上3 3 0.5 5.0 15 5.0吸水調整材項 目品質・性能吸水量(g) 全固形分(%) 接着強度(N/mm ) 界面破断率(%)表示値±1%以内 30分間で1g以下 0.98以上 50以下2既製調合モルタル項 目品質・性能単位容積質量 接着強さ(N/mm ) 長さ変化率 曲げ強さ(kg/l)保水率(%) (%) (N/mm ) 温冷繰返し後 標準時70.0以上 1.8以上 0.6以上 0.4以上 0.2以下 4.0以上22 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 項目 特記事項項目 特記事項ひび割れ部改修工法1 ※樹脂注入工法 注入材料 ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない ・行う 抜取り部の補修方法 ※充填工法(・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル)・Uカットシール材充填工法充填材料 種 別 備 考・シーリング材・可とう性エポキシ樹脂※1成分形又は2成分形 ポリウレタン系シーリング材・ポリマーセメントモルタルの充填 ※行わない ・行う・シール工法 シール材料欠損部改修工法 2 ※充填工法 充填材料項目 特記事項既存モルタル塗りの撤去ひび割れ部改修工法・行う(※全面 ・図示の範囲)・既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による)※樹脂注入工法注入工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~1.0以下 ※200~300 ※ ・ ・0.2以上~0.3以下0.3超え~0.5以下0.5超え~1.0以下※50~100※100~200※150~250・※40※70※130・ 注入材料 ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない ・行う 抜取り部の補修方法 ※充填工法(・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル)・Uカットシール材充填工法 充填材料 種 別 備 考・シーリング材・可とう性エポキシ樹脂※1成分形又は2成分形 ポリウレタン系シーリング材・ポリマーセメントモルタルの充填 ※行わない ・行う・シール工法 シール材料1 2 3 欠損部改修工法 ・充填工法・モルタル塗替え工法 仕上げ厚又は全塗厚が25㎜を超える場合の処置※適用する(範囲は図示) ※ステンレス製アンカーピンを縦横200mm程度の間隔に打ち込み、ステンレスラス等 を張る。 ・図示 既製目地材 ・適用する (形状 ※図示 ・)注入工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~1.0以下 ※200~300 ※ ・ ・0.2以上~0.3以下0.3超え~0.5以下0.5超え~1.0以下※50~100※100~200※150~250・※40※70※130・2)受注者は、雇用者等の業務に関して生じた負傷、疾病、死亡及びその他の事故に対して責任を もって適正な補償をしなければならない。 (法定外の労災保険を含む)3)受注者は、建設業退職金共済制度の対象労働者数及び就労予定日数を的確に把握し、その掛金 収納書の写しを工事請負契約締結1ヶ月以内及び工事完成時に、監督員を通じて発注者に提出 しなければならない。 項目 特記事項工事用水 構内既存の施設・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない工事用電力 構内既存の施設・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない1 2工事用道路 工事用道路(敷地内外)は良好なる維持管理を行い、使用後は請負者において速やかに原形に復旧すること。 指定仮設3 42章 仮 設 工 事[3.1.4][表3.1.1][3.6.3][表3.6.1][3.2.5][3.2.6][3.1.4][表3.1.2][3.7.4~7][3.7.7][3.7.2][表3.7.1][3.7.8][3.8.2][表3.8.1][3.8.3][表3.8.3~4][3.8.3][3.9.2~3][表3.9.1] ※「改修標仕」表3.8.4による 固定金具は「改修標仕」3.9.3(2)(ア)とし、それ以外の取付方法は図示による。 ※配管用鋼管 ・硬質塩化ビニル管(・VP ・RF-VP ) G4章-1 外 壁 改 修 工 事 共 通 事 項[1.6.2][4.2.4][4.3.5][4.4.5][4.2.4][4.3.5][4.4.5][4.2.4][4.3.5][4.4.5][4.2.4][4.3.5][4.4.5][4.2.4][4.3.5][4.4.5][4.2.4][4.3.5][4.4.5][4.2.4][4.3.5][4.4.5][4.1.4][4.2.5][4.2.4][4.2.5][4.2.8][4.1.4][4.2.4][4.2.6][4.1.4][4.2.4][4.2.7] ・パテ状エポキシ樹脂 (4.2.4による) ・可とう性エポキシ樹脂(4.2.4による) ・エポキシ樹脂モルタル (4.2.4による)4.2.4による ・ポリマーセメントモルタル(4.2.4による)[4.1.4][4.2.4][4.2.8]4章-2 コ ン ク リ ー ト 打 放 し 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事4章-3 モ ル タ ル 塗 り 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事[4.1.4][4.3.2][4.3.6][4.3.5][4.2.5][4.2.8][4.1.4][4.2.6][4.3.5][4.3.7]4.3.5項改修使用材料による。 [4.1.4][4.2.7][4.3.5][4.3.8][4.1.4][4.2.8][4.3.5][4.3.9][4.1.4][4.2.8][4.3.5][4.3.10][4.3.5] 塗替え材料 ※ 「改修標仕」4.3.5(5)による 充填材料 ※ ポリマーセメントモルタル(4.3.5による) ・パテ状エポキシ樹脂 (4.3.5による) ・可とう性エポキシ樹脂(4.3.5による)仮囲いは、下記により強風に対して倒壊、飛散等しない堅固な構造とし、事前に施工図を提出して 足場その他 1)外部足場 足場を設ける場合は、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省平成21年 (1)足場の種類 ※枠組本足場(手すり先行足場) ・くさび緊結式足場(手すり先行足場) 4月)の「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機 能を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は「手すり先行工法による足場の組 立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。 (2) 建枠・布枠建 枠布 枠・1,200枠・500布枠×2枚・900枠※500+240布枠・500布枠×1枚・600枠・500布枠×1枚 (3) 防護シート等による養生 ※設置する※ネット状養生シート又は養生シート・防音パネル なお、出入口等の上部は必要に応じて防護柵を設ける。 ・設置しない5 種別 ・ ・ ※きゃたつ、足場板等2)内部足場3)材料、撤去材の運搬方法 ・A種※B種・C種・D種・E種[2.2.1][2.2.1][2.2.1][表2.2.1]指定仮設の適用 ・仮囲い ・敷鉄板(※図示)監督員の承諾を受けること。 イ)材料 ・鋼板 ・亜鉛波形鉄板 ・単管バリケード ハ)塗装 ・する ・しない ・塗装品 その他の指定仮設 ・ (種別、規格、仕様) ロ)高さ ・1.8m ・2.0m ・3.0m ニ)延長 ・ m既存部分の養生既存家具等の養生 ・ ※ビニールシート等既存ブラインド・カーテン等の養生方法、保管場所 ・図示6 [2.3.1]快適トイレ ・ 快適トイレを設置すること(快適トイレ実施危険物貯蔵所仮設物撤去他公衆災害防止等シンナー等有機溶剤を使用する場合は、特に火災及び盗難について管理を徹底する。 原形復旧の方法・内容 ・ 建設工事公衆災害防止対策要網(建築工事編)及び建設副産物適正処理推進要網等関係規定を順守して災害の防止に努めることとする。 要領に基づく)※ 監督員へ提案・協議し、快適トイレを設置することができる快適トイレを設置した場合は設計変更の対象とし、「快適トイレ実施要領」により費用を計上する。 91011123章 防 水 改 修 工 事項目 特記事項一般事項アスファルト防水 1)防水改修工法の種類・P1B・P1BI ・T1BI・P2AI・P2A・AI-1 ※AI-2 ・AI-3・A-1 ※A-2 ・A-3防水改修工法の種類 施 工 箇 所保 護 防 水・M4C・P0D・P0DI ・M4DI ・DI-1 ※DI-2・C-1 ※C-2 ・C-3 ・C-41 2[2.4.2][2.5.1][3.1.3][表3.1.1][3.3.3]新規防水工法の種別・B-1 ※B-2・BI-1 ※BI-2・D-1 ※D-2仮設間仕切 7 1) 仮設間仕切り種別種 別・A種・B種※C種仮設扉※軽量鉄骨・木造単管・ ※木製扉 仕上げ材(厚さmm)防炎シート合板張り程度下 地※せっこうボード(※9.5 ・)・合板(※9 ・ )充填材(mm)・行う※無し※無し塗 装厚さ()厚さ()監督員事務所 ※設ける・既存建物の一部を使用 ・設けない 監督員事務所の規模(m2)種 別面 積・1号10程度・2号20程度・3号 ・4号 ・5号35程度 65程度 100程度 監督職員事務所に設ける備品等8・有り・有り[2.3.2][表2.3.1][2.4.1] ※保護帽 ※墜落防止用器具 ※長靴 ※合羽 ※原図大及びA3縮小の設計図面製本各2部 ※机 ※椅子 ※懐中電灯 ・書棚 ・黒板 ・寒暖計 ・ 露 出 防 水 屋 内 防 水・P1E ・P2E ・E-1 ※E-22)アスファルトの種類 ※3種 ・4種3)二重ドレン ・設ける(・P0D工法 ・P0DI工法) 断熱材はグリーン購入法における特定調達品目を使用すること ・乾式保護材8)屋上排水溝 ・図示(水勾配は1/200以上とする) ・市販品のれんが、又はれんが形コンクリートブロック(見え隠れ部分)6)立上り部防水層保護5)断熱工法の断熱材の厚さ(mm) ※25 ・ 4)既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(M4C工法、M4DI工法)・行う[3.2.2][3.3.2][3.2.5][3.2.6][3.3.2][3.3.2] ※有り(・シルバー ・カラー ) 使用量は製造所標準仕様7)仕上げ塗料塗り(C-1、C-3、D-1、D-3、DI-1、DI-2)防水改修工法の種類 施 工 箇 所 新規防水工法の種別・M3AS・P0AS・AS-T1・AS-T2・AS-J2・AS-T3・AS-T4・AS-J1密 着 工 法シート防水改質アスファルト 3 1)防水改修工法の種類 [3.4.3][表3.4.1~3]・M4AS絶 縁 工 法降雨等に対する養生 ・ 改修工法の種類・ 4)たてとい受け金物の取付け ※図示 ・「標仕」13.5.2(2)及び13.5.3(4)(イ)による1)バックホウ・ASI-J1・M3ASI・M4ASI・P0ASI断 熱 工 法新規防水工法の種別 施 工 箇 所 防水改修工法の種類1)防水改修工法の種類 4ルーフィングシート防水 ・設ける(・P0AS工法 ・P0ASI工法)2)二重ドレン3)既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(M4AS工法、M4ASI工法) ・行う4)断熱工法の断熱材の厚さ(mm) ※25 ・ 5)下地に部分的に密着又は接着を行う工法 ※製造所の標準仕様合成高分子系接 着 工 法機 械 的固 定 方 法断 熱 工 法・P0S・S4S・S3S・M4S・P1S・P0S・S4S・S3S・M4S・POSI・S4SI・S3SI・M4SI・S-F1・S-F2・S-C1・S-M1・S-M2・S-M3・SI-F1・SI-F2・SI-M1・SI-M2 目地処理(接着工法) ※図示6)二重ドレイン(P0S、P0SI) ※設ける3)新規防水層の仕様分類 ・非歩行 ・軽歩行4)断熱材はグリーン購入法における特定調達品目を使用すること。 G5)PCコンクリート部材下地2)仕上げ塗料塗り(S-F1、SI-F1、S-M1、SI-M1の場合) ・シルバー ・カラー[3.4.2][3.4.4][3.5.3][3.5.2][3.5.4] 入隅部の増張り(種別S-F1の場合) ・行う(幅 mm程度) ・架橋形発泡ポリエチレンフォーム 厚さ( )mm ・押出法ポリエチレンフォーム3種B 厚さ( )mm[3.2.5][3.2.6]・AS-J3・ASI-T1騒音振動の防止敷地の状況確認低騒音( G )、低振動型建設機械を使用する。 ※行う・行わない着工に先立ち地下に埋設されたガス管、電話ケーブル、給排水管及び架設物がないか関係機関の協力を得て確認し、報告するとともに事故を未然に防ぐよう留意する。 総合評価時における技術提案隣接建物又は工作物の調査において確実に履行し、受注者は「技術提案履行状況報告書」を監督員に提出のうえ、履行状況の確認を受ける。 なお、受注者の責任以外の理由等により、変更等の必要が生じた場合は、事前に監督員に協議する。 ダンプトラック等による過積載等の防止1)積載重量制限を超えて土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。 30313233342)さし枠装着車、不表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。 3)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受けること等、過積載を助長 することのないようにすること。 4)取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等を土砂等運 搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。 5)建設発生土の処理及び資材の購入に当たって、下請事業者及び骨材納入業者の利益を不当に害 することのないようにすること。 6)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(昭和42年8月 2日法律第131号。 )の目的に鑑み、法第12条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体 への加入者の使用を促進すること。 7)1から6につき、元請建設業者は下請建設業者を十分指導すること。 景観への配慮 35「七尾市建設工事総合評価方式試行要領」に基づく「技術提案」がある場合は、提案内容を本工事当該工事は、七尾市景観形成ガイドラインに基づき、景観に配慮した工事施工に努めること。 電子納品 29 ・行う(「電子納品仕様書」による。 ) ・行わない ※選択可能 電子納品仕様書名称営繕工事電子納品要領(令和3年版)官庁営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン【営繕工事編】(令和3年版 1 電子納品とは、出来形管理資料や工事写真等の工事完成図書を電子データで納品するものである。 ここでいう電子データとは、下表に示す各種電子納品要領等で定めるフォーマットに基づいて作成されたものを指す。 基準・要領類のダウンロード http://www.mlit.go.jp/gobuild/gobuild_tk2_000017.html3 工事着手時には、事前協議チェックシートを用いて事前協議を行うものとする。 工事関係書類の内、電子データで提出するものは、事前協議にて決定する。 2 工事関係書類の最終成果品を、従来の紙での納品と別にCD-R、DVD-R又はBR-Dで1部 納品する。 4 発注者が行うCALS/EC電子納品に関する調査について協力を行うものとする。 七尾市建設部都市建築課なお、情報共有システムを利用する場合の、登録料及び利用料については受注者負担とする。 A-02既存部分の養生方法※ビニールシート等・床:コンパネ,シート養生・監督員の指示による固定された備品、机、ロッカー等の移動・行う 監督員の指示によるサッシュ,各部取合い他MS-2サッシュ廻り等令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(建築)図面番号 図面名工事名 設 計浮き部改修工法 4 モルタルを撤去しない場合建築改修工事仕様書 その3[4.1.4][4.3.5][4.3.11~16][表4.3.5~6]・行う(抜取り部の補修方法: ) 検査(コア抜取り) ※行わない・アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法改修工法の種類アンカーピンの本数 注入口の箇所数又は注入量充填量 (ml/箇所)(本/m ) (箇所/m )22一般部 指定部 一般部 指定部※16・ ※13・ ※13・ ※9・ ※9・ ※9・・アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分・注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法※25・ ※20・ ※20・ ※16・ ※16・ ※16・※12・※20・※12 ※20・ ・ ※9・ ※9・※16・ ※16・※25・ ※25・ ※50・ ※25・ ※25・ ※50・ アンカーピン 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したもの 注入口付アンカーピン 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径外径6㎜項目 特記事項既存タイル張りの撤去ひび割れ部改修工法1 2・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)※樹脂注入工法注入工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~1.0以下 ※200~300 ※ ・ ・0.2以上~0.3以下0.3超え~0.5以下0.5超え~1.0以下※50~100※100~200※150~250・※40※70※130・ 注入材料 ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A6024低粘度形又は中粘度形)・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去面) 充填材料 種 別 備 考・シーリング材・可とう性エポキシ樹脂※1成分形又は2成分形 ポリウレタン系シーリング材・ポリマーセメントモルタルの充填 ※行わない ・行う[4.3.5][4.3.5]4章-4 タ イ ル 張 り 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事[4.1.4][4.2.5][4.4.5~6][4.4.5][4.2.5][4.1.4][4.2.4][4.2.6]4.2.4による3 欠損部改修工法4 浮き部改修工法・アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法改修工法の種類アンカーピンの本数 注入口の箇所数又は注入量充填量 (ml/箇所)(本/m ) (箇所/m )22一般部 指定部 一般部 指定部※16・ ※13・ ※13・ ※9・ ※9・ ※9・・アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分・注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法※25・ ※20・ ※20・ ※16・ ※16・ ※16・※12・※20・※12 ※20・ ・ ※9・ ※9・※16・ ※16・※25・ ※25・ ※50・ ※25・ ※25・ ※50・[表4.3.5~6]タイルを撤去しない場合 [4.1.4][4.4.5][4.4.9~15] アンカーピン 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したもの 注入口付アンカーピン 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径外径6㎜[4.3.5][4.3.5] エポキシ樹脂注入タイル固定工法・注入口付アンカーピンニング ・ ・ ・ ・ ・項目 特記事項1 既存塗膜等の除去及び下地処理既存塗膜の劣化部の除去及び下地処理の工法ひび割れ部等の補修 処 理 範 囲 工 法・ひび割れ部改修工法・浮き部改修工法・欠損部改修工法※既存仕上げ面全体 ・ ※既存仕上げ面全体 ・ ※既存仕上げ面全体 ・ ※上記処理範囲以外の既存仕上げ面全体・※サンダー工法・高圧水洗工法・塗膜はく離剤工法・水洗い工法下地調整材 24章-5 仕 上 塗 材 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事[4.5.4][4.5.4~7][4.5.4]・タイル部分張替え工法・タイル張替え工法 ※ポリマーセメントモルタル 張付け材料 張付け材料 ・接着剤(JIS A 5557に基づく一液反応硬化形の変成シリコーン樹脂系) ・張付けモルタル(・現場調合 ・既調合) ・接着剤(JIS A 5557に基づく一液反応硬化形の変成シリコーン樹脂系)※下地調整塗材 ・ポリマーセメントモルタルマスチック塗材塗り 種別及び凸面処理仕上げ仕 上 げ 仕 上 材 塗 り 種別・A種 ・凸面処理仕上げ・・アクリル樹脂エナメル・つや有合成樹脂エマルションペイント3 [4.6.2][表4.6.1]・B種項目一般事項 1 ①改修工法 ・かぶせ工法・撤去工法 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ・ ②防犯建物部品 ※建具表による③防火戸 防火性能 ・防火設備 (建具番号 ) ・特定防火設備 (建具番号 )特記事項[5.1.3][5.1.7][5.1.4]5章 建 具 改 修 工 事 ・ヒューズ装置と連動 (建具番号 ) ・熱感知器と連動 (建具番号 ) ・煙感知器と連動 (建具番号 ) 防火戸の閉鎖機構 ・自動閉鎖機構(建具番号 )ポリスチレンフォーム床下地「改修標仕」表6.5.8による床組・ビニル床タイル張り 材料 ビニル床タイル種 類 厚さ・高さ(mm)※コンポジションビニル床タイル(半硬質)・複層ビニル床タイル・ビニル幅木※2 ・ ・ ※60 ・ KTFTJISの記号 G5ホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種下張り用床板及び畳下床板の材料床板張り用合板等 G使用区分 材 料 厚さ(mm)下張り用床板の材料畳下床板 ・ ・※合板 G・パーティクルボード G・繊維板(MDF) G※12合成樹脂塗り床フローリング張り G・フローリングボード材料、工法・フローリングブロック・複合フローリング・なら・ひのき・ぶな・能登ひば・釘留め工法(根太張)・釘留め工法(直張り)・接着工法 緩衝材裏打・15・12以上・8以上・ ・A種 ・B種 ・C種・ ・巾75 長さ400以上品 名 樹 種 工 法 厚さ(mm) 種 別・畳敷き 材料下地の種類 畳の種別・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床・)※C種 ・D種(畳床・)カーペット敷き 材料 G 防炎性能は、消防法で定める防炎性能を有し、登録されたものとする。 ・織じゅうたん・ウィルトンカーペット・ダブルフェースカーペット・アキスミンスターカーペット・A種・B種・C種・カットパイル・ループパイル・カット、ループ併用※単一色(無地)・柄物(標準色)・ 人体帯電圧・ ※3kV以下織り方 種別 パイル形状 色 柄 帯電圧大きさ寸法(mm)3)集成材造作用集成材品 名 見付け材面の品質 樹 種 名※1等 ・2等 ※たも ・なら ・しおじ ・ 厚 膜 型 薄 膜型・弾性ウレタン樹脂系塗床材・エポキシ樹脂系塗床材・エポキシ樹脂系塗床材種 別 仕上げの種類※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ※薄膜流し展べ工法(※平滑 ・防滑)・厚膜流し展べ工法(※平滑 ・防滑)・樹脂モルタル工法(※平滑 ・防滑)※平滑仕上げ・7 8 91011[6.8.2][6.5.2][6.5.2][表6.5.8][6.10.3][表6.10.4~8][6.11.2~6][表6.11.1~6][6.12.2][表6.5.8][表6.12.1][6.9.2~3][6.9.3][表6.9.1][6.5.2][表6.5.1] 視覚障がい者用床タイル ※塩化ビニル系 ※300×300 ブロックパターンは ・磁器又はせっ器タイル ・ JIS T 9251による 帯電防止床タイル種 類 厚 さ 性 能・コンポジションビニル床タイル・ホモジニアスビニル床タイル・※2.0※4.0又は4.5体積抵抗値(JIS K 6911による)1.0×109Ω以下、または、漏えい抵抗値(JIS A 1454による)1.0×1010Ω未満接着剤木工事に使用する接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性とする。 壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂等を用いた接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種6 [6.5.3~4][6.8.2][6.9.3][6.11.4~5][6.13.2][6.14.2][6.16.4]木下地等 G1)県産材の使用 能登ヒバ、杉は、県産材とし、代用樹種は認めない12 [6.5.2]・タフテッドカーペット・カットパイル・ループパイル・レベルループパイル・カット、ループ併用※5~7 ・ ※4~6 ・ ※4 ・ ・人体帯電圧・ ※3kV以下帯電圧※全面接着工法・グリッパー工法パイル形状 パイル長(mm) 工 法[6.9.3][表6.9.2]・タイルカーペット人体帯電圧・ ※3kV以下帯電圧※第一種・第二種※ループパイル・カットパイル・カット/ループパイル・ ・種別 パイル形状 寸法(mm) 総厚さ(mm)[6.9.3][表6.9.2]※500×500 ※6.5化粧ばり造作用集成材品 名 見付け材面の品質 化粧薄板樹種名 化粧薄板の厚さ(mm)※1等 ・2等造作用単板積層材品 名 表面の品質 防虫処理・天然化木化粧・塗装加工あり ・化粧加工なし( 等)・する・しない樹種下地材造作材板 材・檜・能登ヒバ・草槇・檜・能登ヒバ・草槇・ ・松 ・檜 ・杉・松 ・檜 ・杉・松 ・杉・ ・ ・ラワン材 防虫処理土台、水掛り枠類 見え掛り部分 見え隠れ部分 備 考(柱等を含む)[6.5.2][表6.5.2]2)木材の品質 ※「改修標仕」6.5.2による ・市販品 保存処理木材の適用箇所は「改修標仕」6.5.6(1)(イ)によるビニル床シート張り G材料※発泡層のないもの・発泡層のあるもの・ ・ ・ビニル幅木※FS ・ ・HS・ ・※無地 ・マーブル柄※柄物 ・無地※2.0 ・2.5 ・ ・ ・ ※60 ・ 種 類 JISの記号 色 柄 厚さ・高さ(mm)工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: )4 [6.8.2][6.8.3]ガラスガラスの厚さ・構成等については建具表により、その他ガラス性能等は下記による。 ・合わせガラス特性による種類 ※Ⅱ-1類 ・ (JIS R 3205)16 [5.13.2]・強化ガラス材料板ガラスによる種類 衝撃特性による種類(JIS R 3206)※フロート強化ガラス・型板強化ガラスⅢ類 (曲面はⅠ類)・熱線吸収板ガラス板ガラスによる種類 日射熱取得率 色 調※熱線吸収フロート板ガラス 2種 ・ブルー ・グレー ・ブロンズ・グリーン・複層ガラス種 類 断熱性、日射遮へい性による区分・断熱複層ガラス・日射熱遮へい複層ガラス※U3-1 ・U3-2 ・U1 ・U2・E4 ・E5・熱線反射板ガラス品 種 反射皮膜面 材料板ガラスの種類 色 調 映像調整※熱線反射ガラス・高性能熱線反射 ガラス※内面 ・外面 内面・フロート板ガラス・熱線吸収フロート板ガラス・強化ガラス・倍強度ガラス・ブルー・グレー・ブロンズ・シルバー※行わない・行う・倍強度ガラス材料板ガラスによる種類の名称 色 調※ フロート倍強度ガラス・熱線吸収倍強度ガラス ・グレー ・ブルー ・ブロンズ ガラス留め材建具の種類 種 類アルミニウム製鋼製及び軽量鋼製ステンレス製※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材)※シーリング材※シーリング材ガラス溝 板ガラスをはめ込む溝の大きさ が確認できる資料を監督職員に提出し、承諾を受ける。 ガラスブロック積みガラスブロック寸法(mm) 表面形状 性能等呼び寸法 厚さ パターン 防火性能 耐火性能 色 調※クリア ・ ※無し・※無し・171819[5.13.2][表3.7.1][5.14.3][5.14.5]※「改修標仕」図5.14.1による。 ただし、強化ガラス及び倍強度ガラスを使用する場合は性能値等壁用金属枠及び補強材壁用金属枠の種類 規格及び補強材等※アルミニウム製・※ 改修共仕5.2.3のアルミニウム製建具の材料による・[5.14.5]化粧目地モルタルの色 ※モルタル色 [5.14.5]シーリング材料被着体の組合せ シーリング材の種別記号 主成分による区分 耐久性による区分 ただし、防火区画等に用いる場合は建築基準法に基づく規定に定められたもの、または認定を受 けた条件による。 [5.14.5][3.7.2][表3.7.1] 下表以外は改修標仕表3.7.1による20 ガラス用フィルム 名 称 記 号 張り面・衝撃破壊対応ガラス飛散防止フィルム ・層間変位破壊対応ガラス飛散防止フィルム・GIGD※内張り ・外張り品質 JIS A 5759による 項目 特記事項床改修一般事項 1)工法 (1)ビニル床シート等の除去16章 内 装 改 修 工 事[6.2.2] ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・除去範囲全て) (2)改修後の床清掃範囲 ※改修箇所の室内 ・ 壁改修一般事項 1)工法 (1)既存壁撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁、床の改修範囲 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示の範囲 (2)天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 ・図示の範囲 ※壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う (3)間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 ※図示 ・モルタル塗り 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ・適用する(範囲は図示) ※ステンレス製アンカーピンを縦横200mm程度の間隔に打ち込み、ステンレス等を張る ・図示2)新設壁下地 ・木製壁下地 ・軽量鉄骨壁下地天井改修一般事項 1)工法2 3[6.1.3][6.3.2][6.1.3][6.4.2] (1)天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修 ※既存のまま ・図示の範囲2)新設天井下地 ・木製天井下地 ・軽量鉄骨天井下地 ・機械的除去工法 ・目荒工法 合成樹脂塗り床材の除去工法軽量シャッター 開閉形式※手動式 ・上部電動式(手動併用)外部に面するシャッターの耐風圧強度 耐風圧性能()N/m2スラット 厚さ(mm) ※0.5 ・0.8 材質 ※ JISG3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板又は鋼帯) ・ JISG3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) 形状 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形ガイドレール等 ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5mm)オーバーヘッドドア 形式及び機構セクション材料 開閉方式 収納形式 ガイドレールの材料※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ※バランス式・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形・溶融亜鉛めっき鋼板※ステンレス鋼板 (SUS304)2 耐風圧性能()N/m1415[5.12.2][表5.12.1][5.12.2][5.12.3][表5.12.2][5.12.4][表5.12.2][5.13.2~3][表5.13.1]自動ドア開閉装置 自動ドアの開閉機構開閉方法 検出装置の種類※スライデイングドア・スイングドア※光線(反射)センサー ・電波センサー ・タッチスイッチ・熱線センサー ・音波センサー ・押しボタンスイッチ・多機能トイレスイッチ ・光電センサー凍結防止措置 ・行う() ・行わない重量シャッター 1)形式及び機構種 類 開閉機構 危害防止機構・管理用シャッター・外壁用防火シャッター・屋内用防火シャッター・防煙シャッター※上部電動式(手動併用)・上部手動式※障害物感知装置(自動閉鎖型)・ ※設ける・設けない 外部に面するシャッターの耐風圧強度 ・耐風圧性能 N/m21213シャッターケース[5.9.2][表5.9.4][5.9.2][5.11.2][表5.11.1] 形式※外部可動式 ・固定式樹脂製建具 1)外部に面する建具の性能値等種 別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(mm) 施工箇所・A種・B種・C種S-4S-5S-6※W-4A-4 W-52)表面色 ※白色 ・( )3)ガラス ※複層ガラス ・単層ガラス ・三重ガラス鋼製建具 1)簡易気密扉の簡易気密型ドアセット性能値 ※適用する(適用箇所は建具表による)4 52)外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4 ・S-5 ・S-63)材料 ※JIS G3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・ 4)鋼板類の厚さ(1枚の戸の有効開口幅 950mm、又は有効高さ 2,400mmを越える場合) ※下表以外は表5.4.2による区 分 使 用 箇 所 厚さ(mm)外部の下枠、水切り板外部に面するスイングドアの建具中骨・ 図示窓出入口枠類枠類戸2.32.32.3標準型鋼製建具 簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による ・適用する(適用箇所は建具表による)外部に面する建具の耐風圧性耐風圧性 施 工 箇 所・S-4・S-5・S-6鋼製軽量建具標準型鋼製軽量建具ステンレス製建具簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による外部に面する建具の耐風圧性耐風圧性 施 工 箇 所・S-4・S-5・S-6木製建具 建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種フラッシュ戸の表面材の種類 ※天然木化粧合板 ふすまの上張り ※新鳥の子又はビニル紙程度 ・ 鳥の子枠及び靴ずりの材料 枠 ※ 木製枠 ・ 鋼製枠 靴ずり ・ 木製 ・ ステンレス製かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板() 建具金物 1)材質、形状及び寸法 シリンダーサイド 外側・ ※シリンダー6 7 8 91011[5.3.2][5.3.4][表5.3.1][5.3.4][5.3.3][5.4.2][表5.4.1][5.4.2][表5.2.1][5.4.4][表5.4.2][5.4.2][5.4.6][表5.4.1][5.4.2][5.4.6][表5.2.1][5.5.2][5.5.2][5.5.6][5.4.2][5.6.2][表5.4.1][表5.2.1][5.7.2][16.7.2][表5.7.3][5.7.2][5.8.2][表5.8.1]・60 ・80・100・125 ドアクローザーのディレードアクション ・適用する ・適用しない内側・ ※サムターン 軸吊りヒンジの自閉装置機能 ・適用する ・適用しない2)鍵 [5.8.4] マスターキー ・製作する ※製作しない(但し既設マスターキーに合わせる) レバーハンドルのバックセット ・ ※64mm 戸当りのあおり止め付き ・適用する ・適用しない3)鍵箱 ・適用する網戸 防虫網 3 [5.2.3~4] 網の種別 ・合成樹脂製 ※ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ステンレス製(SUS316)④見本の製作等 ・建具見本の製作 (建具番号 ) ・特殊な建具の仮組 (建具番号 )⑤建具回り等の充填モルタル 防水剤(モルタルに混入する防水剤の品質)項 目 混合割合 凝結及び安定性(JIS R 5201) 曲げ及び圧 吸水比(%) (%)品 質 セメント質量の5%以下始発1時間以上終結10時間以内そりがないこと収縮性、膨張性のひび割れ凝結時間 安定性⑤取付け調整等 ・ブラインド: ・カーテンボックス :アルミニウム製建具外部に面する建具の性能等級種 別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(mm) 施工箇所・A種・B種・C種S-4S-5S-6※A-3・ A-4※W-4・ W-5防音ドアセット ※適用は建具表による断熱ドアセット ※適用は建具表による耐震ドアセット ※適用は建具表による表面処理2施工箇所 種 別 色合い等外部建具内部建具※BB-1種・BB-2種・ ※AC-1種又はBB-1種・AC-2種又はBB-2種無着色※標準色(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)・ 無着色※標準色(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)透水比[5.1.5][6.15.3][5.1.6][5.2.2][5.2.4][表5.2.1][5.2.4][表5.2.2]縮強度比(%)70以上 95以下 80以下※70((注)共)・ 100七尾市建設部都市建築課A-03ピーラー ピーラー(内部飾棚)・ピーラー・能登ヒバ・ピーラー無節(射場AWS-1 建具のみ)令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(建築)2 石綿含有吹付け材の除去除去工法3 石綿含有保温材4 石綿含有成形板等の除去等の除去※手ばらし・切断又は破砕・※改修標仕9.1.3(2)(ア)による工法養生 ・不要 ・要(方法: )除去工法[9.1.3][9.1.4][9.1.5]図面番号 図面名工事名 設 計建築改修工事仕様書 その45 石綿含有仕上塗材の除去除去工法・高圧水洗工法( )・剥離剤を用いる工法( )・電気グラインダー等を用いる工法( )・その他( )6 石綿含有建材の処分[9.1.6][9.1.3~6]合成樹脂調合(SOP)ペイント塗り亜鉛めっき面下地の種類鉄鋼面木部鋼製建具等その他・A種 ※B種 ・C種・A種 ※B種 ・C種※A種 ・B種・A種 ※B種※A種 ・B種下地調整は各表の注意書きによる・A種 ※B種 ・C種※A種 ・B種 ・C種塗替えの種別 新規塗りの種別[7.5.3~5][表7.5.1~3] 5クリヤラッカー塗り(CL)塗替えの種別 ・A種 ※B種新規塗りの種別 ・A種 ※B種6 [7.6.2][表7.6.1]下地の種類下地の種類5)防虫処理 ラワン材を使用する場合は、「製材の日本農林規格」による保存処理の性能区分K1の防虫処 理を行う。 また、設計図書において、県産材の使用が明記されている場合は、工事受注者(資材の発注者) は、合法木材供給事業者の認定を受けた納品者が発行する「県産材産地及び合法木材証明書」 及び「納品書」(合法木材団体認定番号及び産地名が(石川県産)と明記されたもの)を監督 員に提出するものとする。 1)形式及び寸法 ダブル野縁 ・ mm軽量鉄骨天井下地2)工法 引抜き試験 ・適用する ・適用しない 屋外の場合の試験 荷重 ・400N 箇所数 ・当該階において3箇所程度 ・図示 天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・行う 補強箇所 ※ 図示 ・ 補強方法 ※ 図示 ・ 軽量鉄骨壁下地 1)形式及び寸法 スタッド、ランナーの種類 ・50形 ・65形 ・90形 ・100形※スタッドの高さによる区分に応じた種類せっこうボード、その他ボード及び合板張り・ミディアムデンシティファイバーボード G・硬質木毛セメント板 G・普通木毛セメント板 G・パーティクルボード G・15 ・20 ・25 再生の木質材又は植物繊維の質量比割合が50%以上であること。 但し体積比20%以下の接着剤、混和剤の質量は除くことができる。 種 類 JISの記号 厚さ(mm)、規格等HWNWMDF0.8FKDR・けい酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板・ロックウール化粧吸音板 (軒天井用)・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・15 ・20 ・25・ ・ タイプ2(無石綿)※フラットタイプ(※9 ・12 ・ )・凹凸タイプ(※12 ・15 ・19 ・ )※フラットタイプ 9((個)不燃)・凹凸タイプ (※12 ・15)((個)不燃)12.5(不燃)(テーパーエッジボード施工箇所は図示)GB-RGB-NC 化粧無(下地張り用) 9.5(不燃) 化粧有(トラバーチン模様)・シージングせっこうボード GB-S 12.5((個)不燃)・強化せっこうボード GB-F ※12.5(不燃)・15.0(不燃)・せっこうラスボード GB-L 9.5・化粧せっこうボード(木目) GB-D 12.5(不燃)幅440mm程度模様(※柾目 ・板目) 専用下地材付き・メラミン樹脂化粧板・難燃合板 GJIS K6903による 厚さ1.2軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材 ※適用する ・適用しない壁紙張り 施 工下地の種類モルタル及びプラスター面せっこうボード面モルタル塗り 既製目地材 ※適用しない ・適用する項目 特記事項1716151413材料 屋内の壁・天井仕上げ材は、防火材料とする。 下地調整下地調整木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面モルタル及びプラスター面コンクリート面等せっこうボード及びその他のボード面・RA種 ※RB種 ・RC種・RA種 ※RB種 ・RC種・RA種 ※RB種 ・RC種・RA種 ※RB種 ・RC種・RA種 ※RB種 ・RC種・RA種 ※RB種 ・RC種下 地 の 種 類 種 別 施工箇所既存モルタル下地等のひび割れ部の補修 ・行う(補修範囲及び補修方法は図示) ※行わない1 2[6.5.5][6.5.2][6.6.3] ただし、建築基準法に基づき指定する条件により、定まる風圧力に対応した工法を1.2.2[施工 計画書]による品質計画で定める。 [6.6.4][6.6.4][6.6.4][6.7.3][表6.7.1][6.13.2][表6.13.1][6.13.2][表3.7.1][6.14.3][表7.3.4][表7.3.7][6.15.3] 素地ごしらえ・A種 ※B種・A種 ※B種素地ごしらえの種別[7.2.1][表7.2.1~7]既存塗膜の除去範囲(塗替えで「改修標仕」表7.2.1~表7.2.7のRB種の場合) ・ ※劣化部分3 素地ごしらえ木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面モルタル及びプラスター面コンクリート面等せっこうボード及びその他のボード面下 地 の 種 類 種 別 施工箇所素地ごしらえ [表7.3.1~7]・A種 ・B種・A種 ・B種 ※C種・A種 ・B種・A種 ※B種・A種 ※B種・A種 ・B種錆止め塗料塗り鉄鋼面亜鉛めっき面・A種 ・B種 ※C種・A種 ・B種 ※C種※A種 ・B種・A種 ※B種※A種 ・B種・A種 ※B種見え掛り見え隠れ鋼製建具等その他塗替えの種別 新規塗りの種別4 [7.4.3][表7.4.3][表7.4.5][7.4.3][表7.4.4][表7.4.6]鉄鋼面亜鉛めっき面 ・A種 ・B種 ※C種・A種 ・B種 ・C種※A種 ・B種 ・C種新規塗りの種別 塗替えの種別7章 塗 装 改 修 工 事4)防腐・防蟻処理 防腐・防蟻剤は、クロルピリホス等含まない非有機リン系の表面処理用木材保存剤とし、種類 及び品質等が確認できる資料を監督職員に提出し承諾を受ける。 防腐処理 ・薬剤加圧注入 ・薬剤塗布(適用範囲 ) 防蟻処理 ・薬剤加圧注入 ・薬剤塗布(適用範囲 ) 防腐・防蟻処理の方法 現場における加工が生じた場合には、加工した箇所に対し、現場にて表面処理用木材保存剤を 塗布することとする。 [6.5.5]DPの場合SOPまたはEP-Gの場合表7.4.6による8・鉄鋼面アクリル樹脂系非水分散形塗料(NAD)コンクリート、 モルタル面等下地調整塗り種別・RA種 ※RB種 ・RC種・A種 ※B種 「塗料その他」の欄による・A種 ※B種下地の種類 工程等 塗替えの種別 新規塗りの場合[7.7.2][表7.7.1] 7(DP)耐候性塗料塗り [表7.8.1~3]下地の種類 塗替えの種別 新規塗りの場合・亜鉛めっき鋼面・コンクリート面押出成形セメント板面上塗り塗料 ・1級 ・2級 ・3級・A-1種 ・A-2種・B-1種 ・B-2種・C-1種 ・C-2種・A-1種 ・B-1種 ・C-1種つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)・木部・鉄鋼面・亜鉛めっき鋼面塗替えの種別 新規塗りの場合合成樹脂エマルション(EP)ペイント塗り塗替えの種別 ・A種 ※B種 ・C種新規塗りの種別 ・A種 ※B種91011 オイルステイン塗り(OS)[7.12.2][7.10.2][表7.10.1]・コンクリート面、モルタル面等 ・A種 ※B種 ・C種・A種 ※B種 ・C種・A種 ※B種 ・C種・A種 ※B種※A種 ・B種※A種※A種 ※A種 ・B種下地の種類[7.9.2~5][表7.9.1~4]ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)塗替えの種別 ・A種 ※B種新規塗りの種別 ・A種 ※B種[7.11.2][表7.11.1] 12適 用 箇 所 塗 料・ ・ ・油性 ・水性・油性 ・水性12木材保護塗料塗り(WP)種別 ・A種※B種 [7.13.2][表7.13.1]項目1 石綿含有建材の処理1)事前調査 [1.5.1]8章 環 境 配 慮 改 修 工 事特記事項 測定方法 ・自動測定機による測定・測定4・測定5 ・JIS K 3850-1に基づいた測定測定名称 測 定 方 法測定名称・測定4・測定545451010・測定・ ・測定・ ・測定・ ・・30・120・120・2405 25粉じん相対湿度計(デジタル粉じん計)、バーティクルカウンター、繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定メンブレンフィルタ直径(mm) 試料の吸引流量(L/min) 試料の吸引時間(min)表7.8.2による表7.8.1による 目視及び貸与する設計図書等により石綿含有建材の有無について調査する。 調査範囲 ・ ・図示 貸与資料 ・ 2)分析による石綿含有建材の調査 ・行う ・行わない 分析方法材 料 名定性分析方法 定量分析方法・JIS A 1481-1・JIS A 1481-2・JIS A 1481-3・JIS A 1481-4・箇所・箇所・箇所 ・箇所・箇所・箇所測定5 ・行う(下表による) ・行わない 測定室( )適用・ ・ ・ ※ ※測定1測定2測定3測定4・各2点 ・各3点 (注1)・各2点(大気)・各2点・各1点出口吹出し風速1m/sec測定名称 測定点(各施工箇所ごと)3)石綿粉じん濃度測定 [9.1.1]処理作業前 処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内セキュリティーゾーン入口負圧・除じん装置の排出口(処理作業室外の場合)測定時期 測定場所処理作業中以下の位置 ・各1点・4方向各1点 測定6測定7測定8・各2点・4方向各1点(大気) ・ ※ ・ (注1)各施工箇所ごとの室面積が50㎡以下までは2点、300㎡以下までは3点とする。 300㎡を超えるものは、監督職員と協議する。 施工区画周辺又は敷地境界処理作業後(隔離シート撤去前)処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界 あらかじめ関係法令等に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 ・安定型 種 類 受入施設の名称等 所在地・管理型 [9.1.3~6]受入施設の名称等 所在地(注)施設の名称については、受注者が別に選定することを妨げるものではない。 (注)施設の名称については、受注者が別に選定することを妨げるものではない。 ・石綿含有成形板等種 類・石綿含有吹付け材等10章 そ の 他項目 特記事項12日工事七尾市週休七尾市建設部都市建築課A-04木部廻縁等全般造作材廻縁,見切,端隠し他令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(建築)令和6年10月1日令和5年4月1日令和4年4月1日令和3年5月1日令和3年4月1日令和2年4月1日平成30年4月1日平成29年7月1日平成29年4月1日平成28年4月1日平成27年4月1日平成26年4月1日平成25年4月1日平成24年4月1日平成22年4月6日平成23年4月1日平成21年8月1日平成21年4月1日平成19年10月1日平成20年4月1日平成18年4月12日平成18年7月3日平成17年6月1日平成17年4月1日平成16年4月1日平成15年10月1日平成15年7月1日平成14年4月1日 改訂履歴令和6年7月1日令和7年4月1日令和7年11月1日 う。 )の適用については、次のとおりとする。 工事現場において週休2日に取り組む「七尾市週休2日工事」(以下、「週休2日工事」とい なお、週休2日の工事の定義(様式)等については、七尾市HPの「七尾市週休2日工事 実施 要領」を参照すること。 (2)受注者は、工事現場に週休2日に取り組むことを記載した工事看板を設置すること。 (4)受注者は、工程に大幅な変更が生じた場合は休日取得[計画]表を修正し、監督員に提出・共有すること。 (6)分離発注工事の場合に、各発注工事単位で、現場事務所での作業を含めて1日を通して現場作業が無い状態も「現場閉所」とみなす。 なお、週休2日の確保が確認できなかった場合であっても、工事成績評定で減点評価は行わない。 (5)受注者は、工期最終日までに、休日取得[実績]表を記入し、監督員に提出すること。 (3)受注者は、現場着手前に週休2日の計画工程を休日取得[計画]表を作成し、監督員に提出・共有すること。 (1)当初設計において、週単位の週休2日にかかる補正係数を乗じている。 (7)発注者は、現場閉所の達成状況を確認し、週単位の週休2日に満たない場合は、月単位の週休2日(4週8休相当)の補正に減額するものとし、月単位の週休2日(4週8休相当)に満たない場合は、補正分を減額するものとする。 特 記 事 項年 月 日 担 当図 面 番 号工 事 名 称 図 面 名 縮 尺1 .杉田建築設計事務所2 .一級建築士大臣登録 第290916号 杉田 正彦3 .杉田復旧前/復旧後駐車場進入路駐車場進入路花壇前面道路 150号線配置図▲復旧建物(A2)N復旧前/復旧後配置図 S1/300S=1/300鎮魂の像工事範囲外正面屋外階段A-05R7.3令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(建築)特 記 事 項年 月 日 担 当図 面 番 号工 事 名 称 図 面 名 縮 尺1 .杉田建築設計事務所2 .一級建築士大臣登録 第290916号 杉田 正彦3 .杉田復旧前/復旧後(A2)復旧前/復旧後N6,000 6,000 6,00020,3002,300 18,000 9,5005002,700 12,800 3,0002,300 18,000 9,5003,00067,90027,600 40,3001,800 16,500 6,300 1,950 2,7505,800 5,800 5,500 5,5001,5001,50027,600 40,30067,9001,400 5,500 5,500 1,8001,800 16,500 2,750 2,750 2,750 2,750 4,700 6,300〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃〃 〃 〃 〃 〃28,0001,400 2,0006,000 3,550 6001,5501,500 3,8001,0003,0009.6㎡看的場A矢取道的場看的場B8.1㎡植樹矢道射場75.6㎡控エ56.4㎡用具庫 No224.75㎡事務室33.00㎡3.6㎡飾棚玄関車寄DNUPUPホール31.78㎡1.94㎡2.40㎡床ノ間審判席18.9㎡師範控室控室14.10㎡女子更衣室18.01㎡14.58㎡14.58㎡ポーチ柔剣道場297.0㎡11.56㎡10.8㎡床ノ間11.56㎡タタミ収納 タタミ収納 用具庫 No113.61㎡ 25.26㎡1 0 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 151,500 1,800 1,400 1,500C B AA0C B AA01 0 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 155,800 5,800 〃 〃 1,5001,50018.01㎡男子WC女子WC用具入 用具入踏込踏込男子更衣室化粧室化粧室通路水飲37.8㎡4.13㎡湯沸室書庫4.13㎡UP受付平面図 S1/200工事概要1/200建具:木製建具倒れ破損アルミ製玄関戸,射場折戸破損工 事 概 要建物名称竣工年月用 途規 模構 造住 所工事目的七尾市能登島武道館立野七尾市能登島向田町五級63番地S造 平屋建て建築面積 1,011.78㎡ 床面積 895.08㎡武道館平成8年10月令和6年能登半島地震に伴う災害復旧工事敷地及び地盤外 構建物外部敷地(西,南側):地割れ,As舗装亀裂段差西側正面階段,擁壁,他 周囲側溝,犬走り軒裏:一部ボード破損,木製鼻隠し破損他屋根:日本瓦葺き全体破損建物内部床:便所配管復旧,矢取道土間CONクラック各室内壁:ボード浮き,クロスクラック天井:一部柔剣道場,射場,審判席他全面落下他室ボード不陸,クロス破損その他設備機械設備:給排水管損傷(内外共)電気設備:照明器具破損落下便所給排水管配管下記概要 破損箇所の復旧外壁:ALC版,RCクラック欠損(巾木共)全体平面図A-06R7.3令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(建築)復旧前復旧後復旧前復旧後復旧前復旧後復旧前復旧後復旧前復旧後復旧前復旧後復旧前復旧後復旧前復旧後復旧前復旧後復旧前復旧後復旧前復旧後復旧前復旧後復旧前復旧後特 記 事 項年 月 日 担 当図 面 番 号工 事 名 称 図 面 名 縮 尺1 .杉田建築設計事務所2 .一級建築士大臣登録 第290916号 杉田 正彦3 .杉田復旧前/復旧後内部仕上表-1床 天 井天井高室 名仕 上 仕 上壁 ・ 上 壁仕 上巾 木仕 上復旧前・後廻縁備 考内部仕上表 1車寄せポーチ玄関ホール通 路事務室湯沸室更衣室(男女共)同上用具入化粧室(男女共)便所(男女共)柔剣道場床の間両袖4,1004,0504,150ホール4,000通路2,7002,8002,8002,5002,7002,4002,7002,7003,1205,000~4,500t60インターロッキングブロック敷きt150コンクリート,t150砕石下地〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃t6ケイ酸カルシュ一ム板目透し張りモルタル下地150角磁器タイル貼外壁に準ずるt6ケイ酸カルシュ一ム板目透し張りモルタル下地150角磁器タイル貼H150ミカゲ石本磨きt9.5PB下地,t9ソーラトン貼t150CON金ゴテ押えt2.0長尺塩ビシート貼t9.5PB下地,t9ソーラトン貼t150CON金ゴテ押えt2.0長尺塩ビシート貼H75ソフト巾木t12.5PB下地,ビニールクロス貼t9.5PB下地,t9ソーラトン貼t23ベースパネル置床工法,t12コンパネ下地t2.0長尺塩ビシート貼t12.5PB下地,ビニールクロス貼H75ソフト巾木t9ジプトーン張りt23ベースパネル置床工法,t12コンパネ下地t2.0長尺塩ビシート貼H75ソフト巾木その他 t12.5耐水PB下地 ビニールクロス貼流し台前t12.5耐水PB下地 100角タイル貼t9ジプトーン張りt50ネダフォーム下地、t54スタイロタタミ踏込 t150CON金ゴテ下地t2.0長尺塩ビシート貼H100ピーラー OSL塗りH75ピーラー OSL塗りt12.5PB下地,ビニールクロス貼t9ジプトーン張りt150CON金ゴテ下地t2.0長尺塩ビシート貼雑巾摺 杉t5.5ラワンベニヤ張りt4ラワンベニヤ張りt2.0長尺塩ビシート貼t150CON金ゴテ下地H75ソフト巾木t12.5耐水PB(GL)下地 ビニールクロス貼t9ジプトーン張りt30モルタル下地50角磁器タイル貼t25モルタル下地100×200タイル貼t9ジプトーン張りt15カバ桜複合フローリング張りポリウレタン塗装(4回)H100ピーラー OSL塗り腰H1800 t12化粧羽目板(塗装品)壁t50グラスウール入 t9シナ有孔ベニヤOSL塗装t50グラスウール入t5.5シナ有孔ベニヤOSL塗装周囲 t9.5PB下地ビニールクロス貼t9.5PB下地ビニールクロス貼t15カバ桜複合フローリング張りポリウレタン塗装(4回)H100ピーラー OSL塗り腰H1800 t12化粧羽目板(塗装品)壁t50グラスウール入 t9シナ有孔ベニヤOSL塗装t23ベースパネル置床工法,t12コンパネ下地t23ベースパネル置床工法,t12コンパネ下地(木製・塩ビ)ピーラーOSL15×25,25×4520×20 杉塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ破損部補修復旧破損部補修復旧既設のまま破損部補修復旧破損部補修復旧 破損部補修復旧 破損部補修復旧既設のまま既設のまま破損部t12.5PB下地撤去の上張替破損部撤去の上復旧破損部撤去の上復旧破損部撤去の上復旧既設のまま 既設のまま既設のまま 既設のまま破損部t12.5PB下地撤去の上張替既設タタミ撤去の上,養生 既設タタミ再設置踏込 塩ビシート既設のまま既設のまま既設のまま女子 破損部撤去の上t5.5ラワンベニヤ張りW350×H900男子 既設のまま破損部補修破損部復旧既設のまま但し天井壁取合いシーリング(全周)塩ビ 取替え既設フローリング面研磨,水性ウレタン塗装(3回)剣道ライン引き替え11m×11m 1面なぎなたライン引き替え12m×12m 1面既設のまま 既設のまま既設フローリング面研磨,水性ウレタン塗装(3回)既設のまま 既設のまま既設撤去,新設15×25,25×45ピーラーOSL但し天井壁取合いシーリング(全周)但し天井壁取合いシーリング(全周)シナt5.5有孔ベニヤ破損部撤去の上復旧(LGS補修)アクリルリシン吹付一部CON打放し複層塗材RE吹付アクリルリシン吹付一部CON打放し複層塗材RE吹付破損部塩ビ外部巾木に準ずる但し天井壁取合いシーリング(全周)破損部復旧塩ビ破損部復旧塩ビ破損部復旧塩ビ〃破損部復旧塩ビ破損部復旧塩ビ破損部復旧書庫兼更衣室既設のまま既設のまま復旧 t150スラブCON金ゴテ押えt2.0長尺塩ビシート貼男子 既設のまま女子 既設ソフト巾木撤去復旧 H75ソフト巾木破損面仕上げビニールクロス撤去の上貼替(全面)女子 既設のまま 塩ビ破損部復旧t150スラブCON男子 既設のまま女子 既設床タイル,モルタル,t150スラブCON撤去復旧t150スラブCON50角磁器タイル貼,モルタル下地周囲t9.5PB下地ビニールクロス貼部撤去復旧t9.5PB下地ビニールクロス貼(LGS既設補修,一部LGS撤去新設)復旧t9.5PB下地ビニールクロス貼既設t9.5PB下地ビニールクロス貼撤去(LGS既設補修)30×30ピーラーOSL30×30ピーラーOSL既設撤去,新設ホール飾棚飾棚ガラス戸,内部ガラス棚破損復旧棚内部壁天井ビニールクロス貼替その他既設壁掛ホワイトボード1200×900,時計300角程度取外し再取付既設ピクチャーレール取外し再取付L3000特記:備品等は、施設管理者と協議の上 現場にて移設,養生,再設置とするA-07R7.3天井有孔ベニヤ破損部 既設グラスウール補修t12.5PB下地,ビニールクロス貼破損部t12.5PB下地撤去の上張替t12.5PB下地,ビニールクロス貼破損部t12.5PB下地撤去の上張替破損面ビニールクロス撤去の上貼替(全面)破損面ビニールクロス撤去の上貼替(全面)破損面ビニールクロス撤去の上貼替(全面)破損面ビニールクロス撤去の上貼替(全面)破損面ビニールクロス撤去の上貼替(全面)破損面ビニールクロス撤去の上貼替(全面)既設破損部t9ジプトーン撤去復旧 t9ジプトーン張り(LGS下地補修共)既設破損部t9ジプトーン撤去復旧 t9ジプトーン張り(LGS補修)天井壁取合いシーリング(全周)復旧 t9ジプトーン張り(LGS補修)既設破損部t9ジプトーン撤去但し天井壁取合いシーリング(男女共全周)既設のまま復旧 t150スラブCON金ゴテ押えt2.0長尺塩ビシート貼但し通路一部既設CON,塩ビシート撤去(土間配管更新)(土間配管更新)女子一部 既設CON,塩ビシート撤去既設のまま令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(建築)復旧前復旧後復旧前復旧後復旧前復旧後復旧前復旧後復旧前復旧後復旧前復旧後復旧前復旧後復旧前復旧後復旧前復旧後復旧前復旧後復旧前復旧後復旧前復旧後復旧前復旧後特 記 事 項年 月 日 担 当図 面 番 号工 事 名 称 図 面 名 縮 尺1 .杉田建築設計事務所2 .一級建築士大臣登録 第290916号 杉田 正彦3 .杉田復旧前/復旧後床 天 井天井高室 名仕 上 仕 上壁 ・ 上 壁仕 上巾 木仕 上復旧前・後廻縁備 考内部仕上表 2床の間タタミ収納同上上部物入用具庫NO1控 え射 場用具庫NO2審判席師範控室控 室射場前ヌレエン矢取道看的場的 場1,000~5001,8004,0004,0002,8002,8002,9502,5002,2002,800梁天〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃t23ベースパネル置床工法,t12コンパネ下地t54スタイロタタミt12.5PB下地,ビニールクロス貼 t9.5PB下地,ビニールクロス貼t12フローリング張り(塗装品)t23ベースパネル置床工法,t12コンパネ下地鉄部 錆止めの上OP塗装木根太45×45@300下地,t12コンパネ張りH75 杉 OP塗装H75 杉 OP塗装t12.5耐水PB張り EP塗装t12フローリング張り(塗装品)t23ベースパネル置床工法,t12コンパネ下地t12.5耐水PB張り EP塗装H75 杉 OP塗装t23ベースパネル置床工法,t12コンパネ下地H100ピーラー OSL塗り腰H2400 t8.5化粧羽目板(塗装品)壁t12.5PB下地,ビニールクロス貼t9.5PB下地ビニールクロス貼竿縁入りt23ベースパネル置床工法,t12コンパネ下地H100ピーラー OSL塗り腰H2400 t8.5化粧羽目板(塗装品)壁t12.5PB下地,ビニールクロス貼一部t9.5PB下地ビニールクロス貼t9杉中杢プリントボード目透し張りt12フローリング張り(塗装品)t23ベースパネル置床工法,t12コンパネ下地H75 杉 OP塗装t9ジプトーン張りt15桧複合フローリング張りt15桧複合フローリング張りタタミ寄せ ピーラーOSL塗装t23ベースパネル置床工法,t12コンパネ下地t54スタイロタタミt12.5PB下地,ビニールクロス貼タタミ寄せ ピーラーOSL塗装一部t9.5PB下地ビニールクロス貼t9杉中杢プリントボード目透し張りt23ベースパネル置床工法,t12コンパネ下地t54スタイロタタミt12.5PB下地,ビニールクロス貼タタミ寄せ ピーラーOSL塗装t9杉中杢プリントボード目透し張りt150CON,t30モルタル金ゴテ押えH250モルタル刷毛引き外壁に準ずるt150CON金ゴテ押えH350モルタル刷毛引きt12.5耐水PB(GL)貼 VP塗装t12.5耐水PB(GL)貼アクリルリシン吹付t6ケイ酸カルシュ一ム板目透し張りt9ジプトーン張りt150CON金ゴテ押えH100モルタル金ゴテ押え山土タタキH200 CON 見掛り面補修あづち部分t120CBモルタル刷毛引アクリルリシン吹付その他t100ALC版部 下地処理アクリルリシン吹付小屋組み 晒し化粧タルキ45×105@450,t12野地板 OS塗装鉄部 錆止めの上塩化ゴム系塗装,木部OS塗装ピーラーOSL(木製・塩ビ)30×3045×45ピーラーOSLピーラーOSL45×45ピーラーOSL塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ既設タタミ撤去の上,養生 既設タタミ再設置既設のまま既設ビニールクロス貼撤去,破損部ボード撤去新設ビニールクロス貼,破損部t12.5PB張り30×30ピーラーOSL既設撤去,新設既設のまま既設のまま破損部復旧破損部復旧既設のまま既設のまま破損部復旧既設のまま既設フローリング面研磨,水性ウレタン塗装(3回)破損部復旧既設フローリング面研磨,水性ウレタン塗装(3回)破損部復旧既設全面撤去(LGS下地共)既設のまま 既設のまま既設のまま既設タタミ撤去の上,養生 既設タタミ再設置既設のまま既設タタミ撤去の上,養生 既設タタミ再設置既設全面撤去(LGS下地共)既設全面撤去(LGS下地共)復旧t9杉中杢プリントボード目透し張り(LGS共)一部t9.5PB下地ビニールクロス貼復旧t9杉中杢プリントボード目透し張り(LGS共)一部t9.5PB下地ビニールクロス貼復旧t9杉中杢プリントボード目透し張り(LGS共)破損部復旧破損部復旧 破損部復旧t6ケイ酸カルシュ一ム板目透し張り(LGS下地)復旧t6ケイ酸カルシュウム板目透し張り(既設LGS下地補修調整)既設ボード全面撤去ボード面EP塗装(既設LGS下地補修調整)復旧t6ケイ酸カルシュウム板目透し張り既設ボード全面撤去既設撤去,新設45×45ピーラーOSL塩ビ破損部復旧既設撤去,新設塩ビ破損部復旧破損部復旧 破損部復旧破損部復旧破損部復旧 破損部復旧破損部復旧破損部復旧 破損部復旧 破損部復旧内部仕上表-2復旧t9.5PB下地ビニールクロス貼既設t9.5PB下地ビニールクロス貼撤去(LGS既設補修)(3面共)(3面共)破損部t12.5耐水PB張り撤去t12.5耐水PB張り EP塗装復旧t12.5耐水PB張り EP塗装破損部t12.5耐水PB張り撤去復旧t12.5耐水PB張り EP塗装t9ジプトーン張り既設のままt9ジプトーン張り鉄部 錆止めの上OP塗装鉄部 錆止めの上OP塗装t9ジプトーン張り塩ビ既設のまま既設のまま既設のまま復旧t12.5耐水PB張り EP塗装破損部t12.5耐水PB張り撤去復旧ビニールクロス貼既設ビニールクロス撤去 下地処理一部既設竿縁落下 復旧既設のまま腰H2400 既設t8.5化粧羽目板破損部撤去復旧t8.5化粧羽目板(塗装品)張り復旧ビニールクロス貼既設ビニールクロス撤去 下地処理壁A面 既設下り壁t12.5PB下地,ビニールクロス貼落下撤去(下地共)復旧 同上仕様(LGS下地共)他壁面 既設ビニールクロス撤去 下地処理復旧ビニールクロス貼t12.5PB張り EP塗装破損部t12.5PB撤去復旧 t12.5PB張り EP塗装既設 t9ジプトーン張り撤去復旧 t9ジプトーン張り(LGS補修)既設撤去,新設塩ビC,D面壁 破損落下全体撤去復旧 LGSW100,t12.5PB下地ビニールクロス貼A,B面壁復旧t12.5PB下地ビニールクロス貼(下地補修)既設t12.5PB下地ビニールクロス貼撤去既設撤去,新設45×45ピーラーOSL(床の間共)(床の間共)t9.5PB下地ビニールクロス貼替(LGS補修) 床の間床の間 既設ピクチャーレール取外し再取付既設ビニールクロス貼撤去復旧ビニールクロス貼既設のままトップコート吹付トップコート吹付既設のままその他床の間 既設ピクチャーレール取外し再取付既設木製額取外し再取付 W1800×H900程度A-08R7.345×90ボード面アクリルトップコート塗t6ケイ酸カルシュウム板目透し張り,アクリルトップコート塗下り壁落下H700*L4200既設撤去,復旧(LGSW65下地共)破損H700*L9000既設撤去,復旧 同上仕様あづち全破損 整形復旧山土タタキ復旧4,500~4,0003,2703,090~2,620令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(建築)湯沸室書庫兼更衣室12,800 3,000今回工事(外部) 他 図面参照□印項目, 赤文字, 斜線部⇒復旧項目, 箇所1,400 5,500 5,500 1,80040,3006,300 1,950 2,750 3,600 1,900 16,500 1,800〃 〃 〃 〃 〃1,400 3,600 2,700 4,700 2,750 2,750 5,500 5,500 1,80040,3009,500 18,000 2,30020,3006,000 6,000 6,000〃 〃 〃600 1,550 1,500 3,80018,5002,7009 8 7 6 5 4 3 2 1 0C B AA01,0801,000植樹射場 控エ用具庫 No2事務室玄関車寄ホール床ノ間審判席師範控室男更衣室女子更衣室ポーチ柔剣道場床ノ間タタミ収納 タタミ収納矢道UP飾棚4.5帖 4帖控エ室7.5帖蹴込用具入用具入飾棚男子便所女子便所水飲ミ踏込用具庫 No1上部物入 上部物入来賓席大会役員席89.8坪柔道 14600ロ剣道 11000ロ柔道赤盤 9100ロスロープスロープスライディングカーテン犬走り~コンクリート金ゴテ押エスロープ□150磁器タイル貼□150磁器タイル貼UP UPDN通路(補助対象外)6,000 3,5501,0002,110 3,600 2,400スノコ下足棚ソファ外壁 及 間仕切仕様外壁 及 間仕切仕様〃 RC面 〃外壁 ALC面 内面 ボード GL工法外壁RC面 内面ハ全面 厚15 硬質ウレタンフォーム吹付RC(SRC)厚100 ALCC形鋼ヨコ胴縁@600ヨコ胴縁(木)60*30@300(竪羽目板部分)タテ間柱(木)60*60@300C形鋼ヨコ胴縁@600タテMバー@300(ボード部分)軽鉄W100間仕切壁ABCD展開方向N12,000 3,000 3,000 500A2以後平面図-2による以後屋外正面階段平面図によるA3A5×6A5×4A8A7A9A11凡例:A10 A10A18A8特 記 事 項年 月 日 担 当図 面 番 号工 事 名 称 図 面 名 縮 尺1 .2 .一級建築士大臣登録 第290916号 杉田 正彦3 .杉田復旧前/復旧後1/100復旧前/復旧後平面図-1 S1/100平面図-1A-09R7.3杉田建築設計事務所令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(建築)840今回工事(外部) 他 図面参照□印項目, 赤文字, 斜線部⇒復旧項目, 箇所▲5004506006002,000 1,40024,60028,0002,120 930 950 1,400 400 12,70018,50018,0005002,300 18,0002,700 12,800 3,0001,500 1,500 5,800 5,800 5,800 5,800 1,4003,000 24,60015 8 9 10 11 12 13 1440,300EXPW160アルミB A植樹矢取道的場37.8㎡射場矢道側溝BF200立上りW100×H460笠木W120モルタル金ゴテモルタルリシン吹付立上りW100×H460笠木W120モルタル金ゴテモルタルリシン吹付側溝BF200看的場A看的場BVP150ABCD展開方向N側溝取合い 取合い隙間 樹脂モルタル充填0. 02*0. 6A通6, B通4=計10箇所階段横立上り矢取道立上りH4600. 2~1. 0mm以下自動式低圧エポ キシ樹脂低圧注入, 高圧洗浄, 下地処理, アクリルリシンローラー塗矢取道立上り笠木0. 46*8矢取道柱脚的場矢取道他的場化粧室, 通路女子便所番号部 位種 別復 旧参考数量工 事 概 要コンクリート犬走り復旧既設 犬走り t 130CON金ゴテ押え破損 撤去(カッター入)犬走り t 130CON金ゴテ押え復旧既設 犬走り t 130CON金ゴテ押え破損 撤去(カッター入)犬走り t 130CON金ゴテ押え復 旧コンクリート犬走り0. 20*1. 861. 33*0. 60+1. 15*0. 401. 26m20. 37m2復 旧コンクリート犬走り復旧0. 12*0. 25既設 犬走り t 130CON金ゴテ押え破損H30 撤去(カッター入)破損部H30斫り , 樹脂モルタル補修復 旧犬走りコンクリート復旧既設 犬走り t 130CON金ゴテ押え破損H30 撤去(カッター入)破損部H30斫り , 樹脂モルタル補修0. 12*0. 46犬走り , RC柱型既設 犬走りCON , RC柱型, 側溝取合いCON破損復旧1箇所1箇所復 旧10箇所天端モルタル復旧既設 立上り天端樹脂モルタル破損部撤去天端樹脂モルタル金ゴテ押え0. 15*0. 202箇所復 旧玄関前スロープ手摺柱脚CON復旧既設 手摺柱脚立上りCON破損部撤去(カッター入)立上りCON補修金ゴテ押え 0. 15*0. 45×H0. 051箇所復 旧 復 旧 復 旧玄関前スロープ床, 縁石( 4通前)玄関前スロープ床, 縁石( 5通前)復旧既設 床150角タイル段差, 剥離, 浮き, クラック破損撤去既設 床, モルタル下地(段差解消) 150角タイル貼り1. 4m2縁石隙間樹脂モルタル充填2. 4m復旧既設 床150角タイル段差, 剥離, 浮き, クラック破損撤去既設 床, モルタル下地(段差解消) 150角タイル貼り縁石0. 7m20. 6m既設CON縁石L0. 6m伏替再利用復 旧車寄せ先端部復旧150角タイル62150角タイル30既設 床, 階段150角タイル, 剥離, 浮き, クラック破損撤去床, モルタル下地150角タイル貼り復旧車寄せ先端部復旧床, 階段( A0通)床, 隙間( A0通)5. 8m既設 床150角タイル部とインターロッキングブロック取合隙間35mm隙間埋め 樹脂モルタル充填 W35mm×H80mm復 旧復旧既設 CON立上W100×H460アクリルリシン吹付 クラック復旧同上仕様復旧既設 立上り笠木W120×t 25モルタル破損 撤去(カッター入)3. 7m復旧既設 柱脚CON, モルタル金ゴテ押え部クラッククラック部Uカッ ト シール打(エポキ樹脂注入) フィ ラー補修0. 3*20. 6mあずち既設 あずち下地山砂袋入り , 表土山砂タタキ, 法面 破損崩壊同上仕様復旧法面H1800×( 600+1000)×L12. 7m土間W1400×L12. 7m矩計図参照1箇所復 旧 復 旧 復 旧 復 旧 復 旧既設 土間t 150CON金ゴテ押え破損, クラック復旧復旧クラック部 グラウト 充填補修3~5mm小屋組ALC, 梁型取合復旧既設 壁ALC版, 屋根タルキ取合い及び梁型取合い隙間 タルキ取合い隙間W30樹脂モルタル埋め3. 2m×2箇所 梁型取合い隙間W30樹脂モルタル埋め12. 5mL2. 0+2. 5+0. 5+2. 8+2. 4+1. 8+0. 5=12. 56. 4m5. 3m( 0. 606+0. 2) *2*2+( 0. 15+0. 105) *2*4土間, 他犬走り(外部・ その他)特記: 側溝, 正面屋外階段, 場内舗装, 他 復旧は別図参照150角タイル55150角平28150角垂付274. 1m0. 63m2W100W100*8箇所8箇所各一部床復旧土間配管更新(設備工事)3. 6m22. 5m21. 0×6. 3×0. 15復 旧土間配管破損により床タイル, 塩ビシート , t 150土間スラブCON撤去 既設その他展開図参照トイレスクリーン, 沓摺ミカゲ 石取外し再取付床タイル, 塩ビシート , 巾木, t 150土間スラブ CON 床タイル 1. 0×3. 61. 0×2. 5塩ビシートスラブCON0. 95m3既設CON縁石L0. 6m, 擬石縁石L 1. 8m伏替再利用2. 4m1. 34m2A1A1A2A3A4以後平面図-1によるA4A5A6A6A6A7A8A9A10A11A12A13A12A12A13A12A13A12×2A13×2A13A13A13×2A14A14A15法面A15A16A17A16A16A16A16A16A16L2. 0L2. 8L2. 5L0. 5L2. 4L1. 8A16L0.5A17A17凡例:A18土間特 記 事 項年 月 日 担 当図 面 番 号工 事 名 称 図 面 名 縮 尺1 .2 .一級建築士大臣登録 第290916号 杉田 正彦3 .杉田復旧前/復旧後1/100A-10復旧前/復旧後平面図-2 S1/100平面図-2R7.3杉田建築設計事務所令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(建築)下屋部 土居のし2段積み雨押えt0.4耐摩カラーGL鋼板ステンレス棟補強金具入雨押えt0.4耐摩カラーGL鋼板撤去下屋部 土居のし2段積み撤去下屋部 土居のし2段積み,下葺きゴムアスルーフィング補修雨押えt0.4耐摩カラーGL鋼板下葺きゴムアスルーフィング補修下葺きゴムアスルーフィング補修9,000 9,00018,00018,5002,700 12,800 3,00050060018,0006,000 6,000 6,000600 600 1,5001,5001,5009,5009,500C B AA0900 2,300B AA060041,8005,500 5,500 5,500 5,500 5,500 5,500 5,500 1,8001 0 2 3 4 5 6 7 85,500 5,500 5,500 5,500 5,500 5,500 5,500 1,800900 38,500 900900 60099001,4003,000600 6001,40067,90026,2003,000 23,200aaaa a aac cddfggdcg fa b c d ebebeegahhhhhアスファルトルーフィング22kg(2重)アスファルトルーフィング22kg(2重)復旧前復旧後復旧復旧既設のままt18耐火野地板 C形鋼母屋t12コンパネT 上ウラOS 木タルキコンパック防水t60コンクリート t60均しモルタル箱棟 t0.5摩擦カラーGL鋼板t18耐火野地板 C形鋼母屋アスファルトルーフィング22kg(2重)下地葺止め瓦 雨押えt0.4耐摩擦カラーGL鋼板葺止め瓦 雨押えt0.4耐摩擦カラーGL鋼板撤去大棟 のし3段積み(隅棟共)谷 t0.5ステンレス笠木 アルミ既設大棟 のし3段積み(隅棟共)撤去既設のまま(調整)既設のまま(調整)屋 根 仕 様既設 既設 箱棟 既設のまま(調整)凡例軒瓦復旧(内部破片清掃)既設 日本瓦葺き銀黒撤去(雪止め瓦共)(雪止め瓦共)日本瓦葺き銀黒 雪止め瓦入り日本瓦葺き銀黒 雪止め瓦入り(雪止め瓦共)(雪止め瓦共)既設 日本瓦葺き銀黒撤去日本瓦葺き銀黒日本瓦葺き銀黒取合いシーリング打大棟 のし3段積み(隅棟共)復旧取合いシーリング打復旧葺止め瓦 雨押えt0.4耐摩擦カラーGL鋼板復旧特記:和型53A(防災瓦)三州陶器瓦又は同等品又ギ鬼,隅棟鬼,巴瓦 既設撤去の上 再利用既設瓦桟調整共既設瓦桟調整共破損部復旧範囲屋根伏図特 記 事 項年 月 日 担 当図 面 番 号工 事 名 称 図 面 名 縮 尺1 .2 .一級建築士大臣登録 第290916号 杉田 正彦3 .杉田復旧前/復旧後A-11復旧前/復旧後屋根伏図S1/200R7. 31/200杉田建築設計事務所令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(建築)下記によるアクリルリシン吹付5本×2箇所A0 A B C1 0 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15VPΦ75 ルーフドレインΦ75 2ヶデザイン壁h-1 h-2 h-1 j'a gd j'dnnclbj'西 面a b c d e f g h i j k l m n opmqb' f ba410c c h-2 bj'nab'ooci南 面coh-1h-1屋根外壁外壁外壁外壁アスファルトルーフィング22kg(2重)t18耐火野地板 C形鋼母屋コンクリート打放し面補修 フィラー シーラ処理t100ALC版 フィラー シーラ処理t100ALC版 フィラー シーラ処理アクリルリシン吹付t20セメント中空成型板 C形鋼下地b'柱梁型 石目調薄付吹付アンデスコート又は同等品d'石目調薄付吹付アンデスコート又は同等品棟t0.5 耐摩性カラーGL鋼板アスファルトルーフィング22kg(2重)t18耐火野地板下地日本瓦素丸がんぶりh -1 タテ35×ヨコ70 @85h -2 タテ35×ヨコ45 @85面格子面格子箱棟巾木j'石目調薄付吹付巾木 コンクリート打放し補修面格子:米杉 キシラデコール面格子:米杉 キシラデコールタテ45×ヨコ45 @150アクリルリシン吹付t12.5t耐水PB下地 t100ALC版雨押え雨樋破風床下通気口W1500×H250 アルミt0.4耐摩カラーGL軒樋:塩ビ角W150 吊金物:SUS@450縦樋:塩ビΦ75 掴金物:SUS@1100端隠し矢取道復 旧 前外 部 仕 様日本瓦葺き銀黒 雪止め瓦入りt6ケイ酸カルシュウム板目透し亜鉛メッキジョイナー巾木既設のまま復 旧 後既設 日本瓦葺き銀黒撤去(雪止め瓦共)日本瓦葺き銀黒(雪止め瓦共)(屋根伏図参照)復旧復旧 クラック,欠損部補修の上 既設同仕様仕上げ復旧復旧 クラック,欠損部補修の上 既設同仕様仕上げ復旧復旧 クラック,欠損部補修の上 既設同仕様仕上げ復旧復旧 クラック,欠損部補修の上 既設同仕様仕上げ復旧既設のまま日本瓦葺き銀黒既設 日本瓦葺き銀黒撤去復旧(雪止め瓦共)(雪止め瓦共)(屋根伏図参照)既設のまま復旧 クラック,欠損部補修の上 既設同仕様仕上げ復旧既設 日本瓦葺き 葺止め撤去部分雨押え撤去復旧 瓦葺止め復旧部 雨押え既設同仕様仕上げ復旧但し 取合い雨押えは既設撤去の上(屋根伏図参照)既設 破損部撤去復旧 既設同仕様仕上げ復旧的場:H700×L4200~破損落下既設 破損部撤去復旧 既設同仕様仕上げ復旧軒樋 取替(金具共)縦樋 取替(金具共)掴み金具切断により取替(SUS)既設のまま(下部H150切断)既設 破損部撤去復旧 既設同仕様仕上げ復旧既設のまま※既設軒樋全て瓦破片等清掃の事但し 外壁復旧により既設面格子取外しの上,再取付外壁復旧により既設面格子取外しの上,再取付但し 外壁復旧により既設面格子取外しの上,再取付(全面)(全面)(全面)復旧 クラック,欠損部補修の上 既設同仕様仕上げ復旧矢取道下り壁的場的場内壁内壁梁型内壁t120CB下地モルタル刷毛引アクリルリシン吹付梁型ラスモルタル刷毛引アクリルリシン吹付復旧 クラック,欠損部補修の上 既設同仕様仕上げ復旧アクリルリシンローラー塗内壁クラックH1.0*7=7m 梁型クラック0.2+0.39+(0.25*3)=1.34m吹付タイル吹付タイルトップコート吹付雨押え既設同仕様仕上げ復旧,取合いシーリング打取合いシーリング打30×180杉 決り入 キシラデコール塗装下見切80×25,軒見切30×40木製SOP共復旧 既設同仕様仕上(LGS W65下地ケイカル板両面張り)(ローラー塗)(ローラー塗)(ローラー塗)(ローラー塗)3, 5004, 500▽GL▽矢取梁天3, 500 3, 5007, 000830 4, 000 4705, 300▽下屋梁天▽一般梁天▽GLN縦N軒コーナー部破損CON欠損200×100200×100CON欠損CON欠損100×1400CON欠損100×1400PP1N軒N縦N掴I1OKQN掴N軒OI1N縦N縦A通柱脚,柱頭共柱脚,柱頭共A通モルタル金ゴテ押えH550ボード継目隙間t1.5mm H2080×13箇所巾木モルタルクラック部,Uカットシール打(エポキシ樹脂注入)H550×12箇所モルタルクラック部,Uカットシール打(エポキシ樹脂注入)シーリング打,アクリルリシンローラー塗記号種別クラック内容、範囲(クラック幅0.2~1.0㎜以下)欠損部(寸法記入)樹脂注入工法(自動式低圧エポキシ樹脂注入)復旧方法外壁破損部 凡例ひび割れ参考数量コ ンク リート 面巾木A L C 版 面参考数量外壁破損部 凡例復旧方法クラック内容、範囲種別記号〃〃斫り,集積,防錆処理,補修材欠損(100x300)欠損(100x200)欠損(100x100)ひび割れ(クラック幅0.2~1.0㎜以下)斫り,集積,防錆処理樹脂モルタル補修,各部塗装補修石目 5箇所複層 5箇所複層 2箇所樹脂モ 1箇所樹脂モ 1箇所200×100〃 〃 〃外壁(車寄せ上裏パラペット含む)100×1400 柱頭100×1400 柱脚100×50200×50欠損(150x200)(的場小屋組内)〃複層 1箇所 リシン 2箇所リシン 3箇所リシン 2箇所Uカットシール工法モ ル タ ル面Uカットシール工法ひび割れ(クラック幅0.2~1.0㎜以下)ボード 面ジョイント目地他(1~2mm)シーリング工法18.3m複層 16箇所 複層 3箇所 21.65m8.34m27.04m124.11m表中塗装 凡例樹脂モ:樹脂モルタル塗石目 :石目調複層塗材リシン:外装薄塗材アクリルリシン複層 :複層塗材シリコーン樹脂周囲W200塗装(ローラー塗)補修の事特記:クラック,欠損部上記補修の上※ひび割れ部:塗装補修区分長さは、別図集計表参照56 725262723 22 2428293033 32 3134 35 363411 12 13 1415168 9 10A通5柱122 1 3 4 5678910111213 14 15 16 171837 38 3940 41 424319 20 21444546 4748 4950515452535855565759606162636465 6667686970717273747576787780798182838414312435614151617特 記 事 項年 月 日 担 当図 面 番 号工 事 名 称 図 面 名 縮 尺1 .2 .一級建築士大臣登録 第290916号 杉田 正彦3 .杉田復旧前/復旧後立面図-1A-121/150R7. 3杉田建築設計事務所令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(建築)1 0 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15A0 A B C A0 A B CA B 4 5b cncdlb'mj'jlank矢取道矢道平面図参照東 面fae e eb北 面d北 面射場b'acjni c f a fB通側立上りA通内側南 面的場dagb西 面車寄せH550×1800×7枚L12000N軒PN縦KCON欠損100×50200×501718 19H500~12箇所2223~332224252627 28 29 30 31 32 33H700×L4200(両面)P1QH700×1800×5枚PCON欠損100×1400CON欠損100×1400A0通柱脚,柱頭共A0通柱脚,柱頭共巾木クラック補修共A0通5柱20A0通4柱218586878889 90919295939694979899102103100 101104105106107108109110111112113114115116 117118 119 120 121 122123124125126127128129130 131132 133 134136138139140141142144145車寄せ上裏全体78109上裏1112131819202122232425262728293031323435333637384039小屋組 小屋組40135 137特 記 事 項年 月 日 担 当図 面 番 号工 事 名 称 図 面 名 縮 尺1 .2 .一級建築士大臣登録 第290916号 杉田 正彦3 .杉田復旧前/復旧後立面図-21/150R7. 3A-13杉田建築設計事務所令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(建築)1213141516171819202123242526272829303132332233■ 巾木部 ひび割れ集計表(図面 番号) ■ 外壁部 ひび割れ集計表(図面 番号)(mm)(m)長さ幅番号位置R C 面A L C 面 モルタル面ボード面備考(mm)(m)長さ幅番号位置R C 面備考(mm)(m)長さ幅番号位置R C 面A L C 面 モルタル面ボード面備考■ 外壁部 ひび割れ集計表(図面 番号)石目調 複層複層リシン リシン リシン リシン リシン リシン複層石目調 複層石目調樹脂モ■【巾木部 ひび割れ集計】石目調樹脂モR C 面(m)表中塗装 凡例樹脂モ:樹脂モルタル塗リシン:外装薄塗材アクリルリシン複層 :複層塗材シリコーン樹脂 周囲W200塗装(ローラー塗)補修の事特記:クラック,欠損部補修の上石目調:石目調複層塗材南面 0通〃0.50.50.300.300.300.30南面 1通〃0.5 0.250.40 0.5西面 A通0~8通0.250.400.54 0.54 0.70.200.200.200.20〃 〃 〃0.50.5〃0.50.50.50.560.200.30西面 A0通5通0.560.200.30西面 A通8~15通〃 〃 〃 〃 〃0.2 0.65 0.650.2 0.65 0.650.2 0.65 0.650.2 0.65 0.650.2 0.65 0.650.2 0.65 0.65東面 B通0~9通0.7 0.20 0.20北面下屋 4通B~C通0.5 0.30 0.300.5 0.30 0.30〃A0通4 車寄せ柱A0通5 車寄せ柱0.52.162.160.54*4面0.52.162.160.54*4面0.50 0.5 0.50A通 矢取道内側8~13通〃0.50 0.5 0.50〃0.50 0.5 0.50〃0.50 0.5 0.50〃0.50 0.5 0.50〃0.50 0.5 0.50〃0.50 0.5 0.50〃0.50 0.5 0.50〃0.50 0.5 0.50〃0.50 0.5 0.50〃0.50 0.5 0.50〃0.50 0.5 0.500.70 0.700.70 0.700.70 0.700.70 0.700.70 0.70〃 〃 〃 〃6.456.450.30.80.30.30.30.3〃 〃 〃1.30 1.300.30.30 0.30南面 0通ALC南面 0通 RC0.30.100.801.001.000.300.300.300.300.300.80〃0.3〃0.3〃0.3〃0.3〃0.3〃0.3〃0.3〃 〃0.100.801.001.000.300.300.300.300.300.800.20.30.5西面A通-1柱RC0.440.100.440.100.30.30.30.54 0.54西面A通-4柱RC0.560.100.450.560.560.560.300.300.300.560.100.450.560.560.560.300.300.30〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃西面A通-5柱RC0.560.500.500.560.500.500.560.200.300.56〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃0.560.500.500.560.500.500.560.200.300.560.60.60.60.60.60.60.60.60.60.60.60.60.60.60.60.60.60.60.60.60.6ALC1.20 1.20西面A通0~1ALC西面A通1~20.700.300.500.400.300.300.700.300.500.400.300.30〃 〃 〃 〃 〃0.60.30.30.30.30.30.3ALC西面A通2~30.25西面A通2~3RC0.900.30.50.250.90RC西面A通5~6〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃0.800.502.400.800.800.800.300.800.502.400.800.800.800.30下RC西面A通5~6上1.501.800.800.800.70〃 〃 〃1.501.800.800.800.700.50.50.50.50.50.50.50.50.50.50.50.5〃RC〃 〃 〃0.50.50.50.50.5西面A通6~7下1.301.100.50.50.51.101.300.800.700.900.800.700.90〃RC〃 〃0.50.50.50.5西面A通6~7上0.751.001.800.300.751.001.800.30RC下西面A通7~80.50.5 1.100.901.000.600.700.500.51.100.901.000.600.700.50〃 〃 〃 〃 〃RC西面A通7~80.50.5〃上0.800.800.800.80〃西面A通8~15ALC0.301.000.500.200.301.000.500.20〃 〃11.077.201)小 計10.01 5.202)小 計27.953.95 2.00★合 計0.200.300.200.3011.551 2 3 4 5 6 7 8 9101111020302 3 4 5 6 7 8 91112131415161718192122232425262728293132333435363738394041424344454647484950515253545556575859606162636465666768697071727374757677787980818283841~特 記 事 項年 月 日 担 当図 面 番 号工 事 名 称 図 面 名 縮 尺1 .2 .一級建築士大臣登録 第290916号 杉田 正彦3 .杉田復旧前/復旧後R7.3A-13-2クラ ッ ク ・ 欠損部集計表1杉田建築設計事務所令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(建築)樹脂モ樹脂モ複層リシン複層複層リシン的場小屋リシン複層吹付複層吹付石目調550.50.50.50.70.70.80.80.80.80.545.9045.9055.608.3455.608.342.600.602.600.600.502.001.002.500.502.001.002.501.000.300.900.900.500.900.900.900.650.650.900.900.650.650.601.000.300.900.900.500.900.600.401.200.901.200.701.202.400.701.200.900.401.200.901.200.701.202.400.701.200.900.50 0.50ボード2.082.082.082.082.082.082.082.082.082.082.082.082.08あずち背面2.082.082.082.082.082.082.082.082.082.082.082.082.08あずち背面梁型0.390.250.250.250.390.250.250.2515.953.1015.953.10■ 外壁部 ひび割れ集計表(図面 番号)(mm)幅番号位置R C 面A L C 面(mm)(m)長さ幅番号位置R C 面A L C 面 モルタル面ボード面備考(mm)(m)長さ幅番号位置R C 面A L C 面 モルタル面ボード面備考■ 外壁部 ひび割れ集計表(図面 番号) ■ 外壁部 欠損部集計表(図面 番号)高さ.長さ(mm)(車寄せ上裏含む)小計箇所CON補修CON補修RC面200×100RC面100×1400RC面100×50RC面200×50ALC面100×100ALC面100×100ALC面100×200ALC面100×300ALC面100×300ALC面150×200RC面100×1400石目調 複層複層リシン リシン リシン石目調 複層複層リシン リシン リシン石目調 複層複層リシンCON面【外壁部 欠損集計】石目調 複層複層リシンR C 面A L C 面CON面右表★合計(箇所)【外壁部 ひび割れ集計】石目調 複層複層リシン リシン リシンモルタル面R C 面ボード面A L C 面(m)■■表中塗装 凡例樹脂モ:樹脂モルタル塗リシン:外装薄塗材アクリルリシン複層 :複層塗材シリコーン樹脂 周囲W200塗装(ローラー塗)補修の事特記:クラック,欠損部補修の上石目調:石目調複層塗材100×1400ALC北面15通 A~B0.20 0.200.600.30.30.30.30.60〃 〃 〃ALC北面8通 A~B妻面0.30.30.30.3〃 〃 〃北面8通 A~B妻面〃 〃 〃RC柱0.30.30.30.3〃RC〃 〃 〃 〃RC東面B通 9~8東面B通 7~6〃 〃 〃 〃 〃RC東面B通 6~5〃 〃 〃RC東面B通 5~4ALC北面4通 B~C下屋0.30.30.30.30.30.30.30.30.30.30.30.30.30.30.30.30.30.3矢取道A通内側8~131.51.51.51.51.51.51.51.51.51.51.51.51.5南面15通 的場1.00 0.5 1.00〃1.00 0.5 1.00〃1.00 0.5 1.00〃1.00 0.5 1.00〃1.00 0.5 1.00〃1.00 0.5 1.00〃1.00 0.5 1.00南面15通 的場0.20〃 〃 〃 〃0.50.50.50.50.53.30 車寄せCON〃0.55*6段3.300.30*8段2.40A0通-4柱(4面)車寄せCONA0通-5柱(4面)0.30*8段2.402.402.40パラペットCON南面車寄せパラペットCON北面車寄せ1.70*27ケ車寄せ上裏全体CON〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃西面A通3~4西面A通4~5西面A通 4柱脚西面A通 5柱脚西面A通 4柱頭西面A通 5柱頭西面A0通4柱頭外西面A0通4柱脚西面A0通5柱脚西面A0通4柱頭西面A0通5柱頭北面8通用具庫前北面8通用具庫前南面0通〃西面A通10~11西面A通11~12東面C通3~4〃北面4通B~C下屋下屋0.203)小 計6.504.0027.041)小 計10.01 5.202)小 計27.953)小 計6.5027.044)小 計111.0013.1115.656.008.3427.042.004.003.95124.1121.65★合 計200×100100×1400100×1400100×1400100×50100×50100×100100×100〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃東面C通 1下屋東面B通13~15看的場B外〃 〃北面4通B~C下屋北面8通A~B〃的場内側 東面的場内側 西面小屋組小屋組100×200100×300100×100100×300150×200北面8通A~B4)小 計13RC200 100RC1 1 200 100RCRCRCRC車寄せ車寄せ車寄せ車寄せ車寄せ100 1400100 1400100 1400100 1400100 1400RC1 1RC車寄せパラ車寄せRC車寄せRC車寄せRC車寄せ1400 1001400 1001400 1001400 1001 1 12 1 1 1CON段CON段100 50200 501 1下屋ALC100 100 1 1 100 100100 100100 100100 1001 1ALCALCALC100 1001 1ALC100 100 111.55RC 複層2RC 石目3RC 複層2RC 石目23RC 複層1ALC 複層2 2ALC リシン11 100 1001 100 1001 100 1001 100 1001 100 1001 100 1001 100 1001 100 1001 100 1001 100 1001 100 100100ALC200 1100 300ALC100 300100 3001 1 1ALC100 300 1ALC妻面1 1100 300100 300150 200ALCALC150 2001 1ALC 複層ALC 複層1ALC リシン3ALC 複層3ALC リシン2ALC妻面14樹脂モ樹脂モ1 12216322+3=3+2=2+14=5 251 11623132168586878889909192939495969798991001011021031041051061071091101081121111131141151161171181191201211221231241251261271281291301311321331341351361371381391401411421431441451 2 3 4 5 6 7 8 91011121314151718192021222324252627282930313233343536373839401 ~40145~1特 記 事 項年 月 日 担 当図 面 番 号工 事 名 称 図 面 名 縮 尺1 .2 .一級建築士大臣登録 第290916号 杉田 正彦3 .杉田復旧前/復旧後R7. 3A-13-3クラ ッ ク ・ 欠損部集計表2杉田建築設計事務所令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(建築)3,000 500 3,000 12,0001,400 5,500 5,500 1,800 〃 〃 〃 〃 〃1,400 3,600 2,700 4,700 2,750 2,750 5,500 5,500 1,80040,300〃 〃 〃9,500 18,000 2,30020,3006,000 6,000 6,00040,30016,500 1,800 3,600 2,750 1,950 6,3001,900以後天井伏図-2による以後天井伏図-2による18,5009 8 7 6 5 4 3 2 1 0C B AA0hj jhhhe emcmkeke efee eef c f c f c c chiihihc bccchhcccc cccf c f fACACc ccee e eB B B B B BB B B BC2 C2 C2 C2C2C2C2C2C2C1C1C2M2600×600M2600×600M2AC周囲W300M2AC周囲W300M2周囲W300H1H3下り壁破損落下復旧展開図参照IF1 F1 F1C1C1C1C1F1F1F1C2C2F1C3 C3 C3E2 E2E2W900E2W900C4E2W900E2E2S SSSS SSS欠100*1400100*1400欠欠100*1400100*1400欠欠ク1700*27車寄せCON上裏全体100*1400特 記 事 項年 月 日 担 当図 面 番 号工 事 名 称 図 面 名 縮 尺1 .2 .一級建築士大臣登録 第290916号 杉田 正彦3 .杉田復旧前/復旧後1/100 天井伏図-1R7.3A-14杉田建築設計事務所令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(建築)以後天井伏図-1による鉄部表し OPコンクリート打ち放し面補修 ビニールクロス貼t8.5 化粧羽目板張りt5.5 シナ有孔ベニヤOSLt50 グラスウール入t9.5 P.B下地t9 ロックウール吸音板t9.5 P.B捨張りt9.5 ジプトーンt9.5 杉中杢プリントボード 目透かし張りt9.5 耐水P.B EPt12 コンパネ OS 鉄部表し 塩化ゴム系塗装t4 ラワンベニヤ (天井改め口 ベニヤ落込)t9.5 耐水P.B EP撤去t9.5 耐水P.B張り EPt6 ケイ酸カルシウム板 目透し張り ジョイナー入t6 ケイ酸カルシウム板 目透し張りジョイナ入t6 ケイ酸カルシウム板 目透し張りジョイナ入t9 ソーラトン貼t9.5 P.B.捨張り化粧タルキ OS,軒見切り45×90木製OS既設のまま 破損部補修既設のまま 破損部補修仕上既設のまま 但し壁取合い隙間シーリング打ちトップコート吹付吹付タイル隙間シーリング打ち小屋組タルキ-外壁ALC板取合い隙間樹脂モルタル補修特記:天井壁取合い隙間シーリング打ち既設 軒見切り木製-外壁取合い隙間15~30mmMS-22,3002,700 12,800 3,0001,500 1,500 5,800 5,800 5,800 5,800 1,4003,000 24,60015 8 9 10 11 12 13 1418,500e ejj40,300h a b c d e f g i j k l mj j jhhh天井下地は全てLGS下地とするブラインド80xァ20ピーラー 150×120天井点検孔〃 〃撤去〃〃アクリルトップコート塗天 井 仕 様記号記号復 旧 前復 旧 後復旧既設 破損部t5.5有孔ベニヤOSL撤去既設 破損部復旧t9.5ジプトーン撤去既設 破損部 t9.5 P.B下地ビニールクロス貼撤去(LGS共)復旧 t9.5 P.B下地ビニールクロス貼(LGS共)⇒(LGS共)(LGS共)⇒既設 破損部復旧t9ロックウール吸音板,t9.5PB捨張り撤去(LGS共) 〃 t9ロックウール吸音板,t9.5PB捨張り(LGS共)⇒既設 破損部復旧t9.5杉中杢プリントボード撤去(LGS共)(LGS共)⇒復旧⇒既設 破損部(LGS共)(LGS共)復旧既設 破損部(LGS共)⇒(LGS共)既設 破損部復旧既設 破損部復旧(LGS共) 〃 t9ロックウール吸音板,t9.5PB捨張り(LGS共)⇒t9ソーラトン,t9.5PB捨張り撤去復旧 同上仕様既設 竿縁45×30 ピーラーOSL落下破損(1箇所)既設のまま復旧復旧 〃 軒樋塩ビ(受金具共)破損部撤去既設 端隠し 30×180杉キシラデコール塗装 破損部撤去吹付タイル塗膜剥離落下 撤去t5.5有孔ベニヤOSL塗装 (LGS,グラスウール補修)既設のままB IC1C3C2E1D1D2E2F1F2G1G2H1H2M2M1H3的場下り壁破損落下 復旧H2H2H2J2J2J2J2 J2J2C4SALC板梁取合欠損ALC板梁取合欠損J3J3J3高圧洗浄,下地処理C-2複層塗材REシリコン樹脂ローラー塗450角アルミ枠 〃 t9.5ジプトーン張り⇒クロスのみ貼替上記仕様 但しLGS下地は既設補修上記仕様 但しLGS下地は既設補修上記仕様 但しLGS下地は既設補修 〃 t9.5杉中杢プリントボード張り上記仕様 但しLGS下地は既設補修上記仕様 但しLGS下地は既設補修上記仕様 但しLGS下地は既設補修上記仕様 但しLGS下地は既設補修同上仕様H700×L4200別図参照150×200150×200特 記 事 項年 月 日 担 当図 面 番 号工 事 名 称 図 面 名 縮 尺1 .2 .一級建築士大臣登録 第290916号 杉田 正彦3 .杉田復旧前/復旧後1/100 天井伏図-2R7.3A-15杉田建築設計事務所令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(建築)A A0 4 59,500750 1,500 750650 150800200500750 450 1,8008301,280 701,5002,400 4303,00030204,0501,050270270165 165 165545450 95150650 1508002005005,5001,500 1,5001,500150 580 1001,5001,280 70 150180 608305,300 1,700470 4,000 100730170車 寄 せ車 寄 せ化粧型枠コンクリート打放し面補修▽ポーチ梁天縁石 擬石ミカケ調 100×120ァ60インターロッキングブロック▽一般梁天天井ァ6ケイ酸カルシウム板▽GLァ60インターロッキングブロックァ150コンクリートァ150砕石転圧ポーチ床□150磁器タイル貼ァ30モルタル下地複層塗材RE吹付FRP防水(立ち上がり共)ァ60モルタル金ゴテ押さえアルミ笠木 W210ァ50アスファルト舗装縁石ブロック20×120R7. 31/40目透張り アクリルトップコート吹付既設 箱棟 既設のまま(調整)復旧葺止め瓦 雨押えt0.4耐摩擦カラーGL鋼板撤去葺止め瓦 雨押えt0.4耐摩擦カラーGL鋼板下葺きゴムアスルーフィング補修取合いシーリング打復旧既設 日本瓦葺き銀黒撤去日本瓦葺き銀黒(雪止め瓦共)(雪止め瓦共)既設 箱棟 既設のまま(調整)復旧葺止め瓦 雨押えt0.4耐摩擦カラーGL鋼板撤去葺止め瓦 雨押えt0.4耐摩擦カラーGL鋼板下葺きゴムアスルーフィング補修取合いシーリング打既設のまま(内部破片清掃)既設のまま(調整)復旧 クラック,欠損部補修の上既設同仕様仕上げローラー塗共通事項 図中 赤文字,特記事項他 復旧内容とする(黒文字は、復旧前仕様とする)詳細は別図参照矩計図は形状,寸法等参考とする※復旧仕様は仕上表,他別図参照▲復旧 階段1段新設( 屋外正面階段図参照)既設 踊場陥没H175特 記 事 項年 月 日 担 当図 面 番 号工 事 名 称 図 面 名 縮 尺1 .2 .一級建築士大臣登録 第290916号 杉田 正彦3 .杉田復旧前/復旧後矩計図-1A-16杉田建築設計事務所令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(建築)A B C3,8807,000BピーラーOSL2,3001,910 2,5904,5005,000 70025 600 875 1,780 1,2204,5009009,00018,0009,0001,5001,5003003502,100600 2,5207,0003,500 3,500600 2,900柔剣道場104天井天井物入60×60 @1800 面取りOSL床柱 梁型外壁面格子窓下 外壁ァ23ベースパネル還床工法ァ150土間スラブコンクリートァ0.15防湿シートァ100砕石転圧天井ァ50 グラスウールLGS下地H=1800 ァ12化粧羽目板張り(タテ張り 塗装品) 間柱 60×60@450 タテ 胴縁 60×30@300 ヨコタタミ収納104▽GL アスファルトルーフィング22kg 2重軒先 C-150×50×3.2軒裏ァ6ケイ酸カルシウム板LGS下地目透張り トップコート吹付表わし 鉄部OP壁ァ12.5PB EP塗ァ12.5コンパネ 根太45×45壁床ァ12.5PBPB EP塗W1500×H250アルミシルバー床下通気孔腰壁ァ5.5 シナ 有孔べニアOSLァ9.5ジプトーン張り箱棟 ァ0.5耐摩カラーGL鋼板コンクリート打放し石目調薄付吹付面補修フィラ一処理コンクリート打放し面補修フィラ一処理複層塗材RE吹付35×70@85H2400米杉 キシラデコールァ100ALC版フィラー処理複層塗材RE吹付ァ15複合フローリング(カバ桜)サンダー掛 ポリウレタン塗装(4回)ァ12コンパネァ23ベースパネル置床工法床ァ12フローリングァ12コンパネァ23ベースパネル置床工法R7. 31/4030×180杉キシラデコール塗装端隠雨押 ァ0.4耐摩カラーGL鋼板軒樋竪樋Φ75塩ビ 掴み金物@1100以内 SUS塩ビ角W150 内吊金具 SUSァ15 硬質ウレタン吹付共通事項RC面全て15×25,25×45ァ9.5PB下地 ビニルクロス貼ァ9 シナ 有孔シナべニアOSL ァ70グラスウール入面格子継ぎ45×70米杉 キシラデコール35×45@85H1150外壁複層塗材RE吹付ァ100ALC版 フィラー処理ァ18耐火野地板FBPL4.5×35@450アスファルトルーフィング22kg屋根 日本瓦葺雪止め瓦入り ァ18耐火野地板通のみ既設のまま既設 箱棟 既設のまま(調整)復旧葺止め瓦 雨押えt0.4耐摩擦カラーGL鋼板撤去葺止め瓦 雨押えt0.4耐摩擦カラーGL鋼板下葺きゴムアスルーフィング補修取合いシーリング打復旧既設 日本瓦葺き銀黒撤去日本瓦葺き銀黒(雪止め瓦共)(雪止め瓦共)共通事項 図中 赤文字,特記事項他 復旧内容とする(黒文字は、復旧前仕様とする)詳細は別図参照矩計図は形状,寸法等参考とする※内部復旧仕様は仕上表,他別図参照復旧 クラック,欠損部補修の上既設同仕様仕上げローラー塗復旧 クラック,欠損部補修の上既設同仕様仕上げローラー塗既設のまま但し外壁復旧により既設面格子取外しの上,再取付(全面)(全面)取外しの上,再取付但し外壁復旧により既設面格子既設のまま復旧 クラック,欠損部補修の上既設同仕様仕上げローラー塗既設同仕様仕上げローラー塗復旧 クラック,欠損部補修の上特 記 事 項年 月 日 担 当図 面 番 号工 事 名 称 図 面 名 縮 尺1 .2 .一級建築士大臣登録 第290916号 杉田 正彦3 .杉田復旧前/復旧後矩計図-2A-17杉田建築設計事務所令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(建築)9 8 7 6 1 01,800 5,500 5,500 1,400600 3,9004,500 2,5007,000 3,600900 900200 7001,900 900 1,900 1,650 600 1,800 600 1,65025025 600 1,100 220 1,1953,120303,090100 10025035025754002102,600 1,4002,400 1,6004,000700900 1,500 1,6004,000900 750 900 7502,6005,000 2,000 3,60010025射 場 控 エ▽一般梁天▽棟大梁天屋根に本屋根に準ずるアルミ見切りコンクリート金ゴテ押え天井40×4540×45壁長押 60×180付柱 60×150床腰天井40×45床ァ15複合フローリング(カバ桜)サンダー掛 ポリウレタン塗装(4回)ァ12コンパネァ23ベースパネル置床工法▽GL外壁 ▽GLァ20セメント中空押出成型板ヨコ張(目地入)造作材 ピーラー集成材 OSLァ15複合フローリング(カバ桜)サンダー掛 ポリウレタン塗装(4回)ァ12コンパネァ8.5 化粧羽目板タテ張り(塗装品)ァ23ベースパネル置床工法天井ァ9.5PB ビニ一ルクロス貼ァ9杉中杢プリントボード目透張りァ12.5PB下地 ビニ一ルクロス貼ァ9.5PB ビニ一ルクロス貼ァ12.5PB下地 ビニ一ルクロス貼壁造作材 ピーラー集成材OSLァ8.5化粧羽目板タテ張り(塗装品)腰H2400ァ100ALC版 フィラー処理梁型=600R7. 31/40箱棟 ァ0.5耐摩カラーGL鋼板石目調薄付吹付吹付C- 150×50×20×3.2木製面格子キシラデコール塗木製面格子キシラデコール塗複層塗材RE吹付ァ100ALC版 フィラー処理外壁外壁複層塗材RE吹付ァ100ALC版 フィラー処理104トップコート吹付104シーラー処理トップコート吹付C- 100×50×20×2.3@500下地ァ6ケイ酸カルシウム板既設 箱棟 既設のまま(調整)復旧葺止め瓦 雨押えt0.4耐摩擦カラーGL鋼板撤去葺止め瓦 雨押えt0.4耐摩擦カラーGL鋼板下葺きゴムアスルーフィング補修取合いシーリング打復旧既設 日本瓦葺き銀黒撤去日本瓦葺き銀黒(雪止め瓦共)(雪止め瓦共)既設のまま但し外壁復旧により既設面格子取外しの上,再取付(全面)既設のまま但し外壁復旧により既設面格子取外しの上,再取付(全面)(下部H150切断)既設同仕様仕上げローラー塗復旧 クラック,欠損部補修の上復旧葺止め瓦 雨押えt0.4耐摩擦カラーGL鋼板撤去葺止め瓦 雨押えt0.4耐摩擦カラーGL鋼板下葺きゴムアスルーフィング補修取合いシーリング打復旧既設 日本瓦葺き銀黒撤去日本瓦葺き銀黒(雪止め瓦共)(雪止め瓦共)既設 撤去 LGS共目透し張りジョイナ入t6 ケイ酸カルシウム板(LGS共)復旧アクリルトップコート塗クラック,欠損部補修葺止め瓦 雨押えt0.4耐摩擦カラーGL鋼板撤去葺止め瓦 雨押えt0.4耐摩擦カラーGL鋼板取合いシーリング打 下葺きゴムアスルーフィング補修復旧既設外壁,木製格子上記に準ずる軒裏,鼻隠し,雨樋破損部復旧共通事項 図中 赤文字,特記事項他 復旧内容とする(黒文字は、復旧前仕様とする)詳細は別図参照矩計図は形状,寸法等参考とする復旧 クラック,欠損部補修の上既設同仕様仕上げローラー塗※内部復旧仕様は仕上表,他別図参照特 記 事 項年 月 日 担 当図 面 番 号工 事 名 称 図 面 名 縮 尺1 .2 .一級建築士大臣登録 第290916号 杉田 正彦3 .杉田復旧前/復旧後矩計図-3A-18杉田建築設計事務所令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(建築)R7. 31/40104104700 200900 2,150 450 1203,5009003,000600 1,500 1,500 6003,000600 1,500 1,500 6001,8001,050100600 1,000 1,4006002,6003,500800 1,200 2002,20080015 13 15 131,150 700105×105 米松 OS芝張り 土間 山土タタキ土間 山土タタキあづちァ20モルタル刷毛引アクリルリシン吹付ァ40アングルラスモルタル刷毛引鉄骨部 錆止めの上塩化ゴム系塗装H-200×100A.BoltΦ13@1800以内屋根 日本瓦葺雪止め瓦入り アスファルトルーフィング22kg 2重 ァ18耐火野地板 ァ12コンパネ OS 化粧タルキ105×45@450 OS垂幕▽GL▽射場レベル天井塩化ゴム系塗装壁ァ12耐水PB VP GL工法ァ150土間スラブコンクリート 金ゴテ押え着 射 場H-606×201的 場t6ケイ酸カルシュウム板目透し外壁(下り壁) (LGSW65下地)アクリルリシン吹付アクリルリシン吹付45×90 米松 OS端隠し27×150 OS軒見切あづちバック ァ120CB積みァ100ALC版 フィラーシーラー処理アクリルリシン吹付外壁米松敷桁105×150 OS柱型 錆止めの上ァ9.0 ジプトーン LGSァ0.15防湿シートァ100砕石共通事項:矢取道,的場15~30mm面戸18×120既設復旧大棟 のし3段積み(隅棟共)撤去大棟 のし3段積み(隅棟共)下葺きゴムアスルーフィング補修ステンレス棟補強金具入復旧既設 日本瓦葺き銀黒撤去日本瓦葺き銀黒(雪止め瓦共)(雪止め瓦共)既設復旧大棟 のし3段積み(隅棟共)撤去大棟 のし3段積み(隅棟共)ステンレス棟補強金具入復旧既設 日本瓦葺き銀黒撤去日本瓦葺き銀黒(雪止め瓦共)(雪止め瓦共)復旧法面破損崩壊既設 あずち下地山砂袋入り , 表土山砂タタキ法面H1800×( 600+1000)×L12. 7m同上仕様同上仕様 復旧W1400×L12. 7m既設 H700×L4200~破損落下復旧 既設同仕様仕上(LGS W65下地ケイカル板両面張り)下見切80×25,軒見切30×40木製SOP共(垂幕用フック再利用)小屋組タルキ-外壁ALC板取合い隙間樹脂モルタル補修復旧既設 軒見切り木製-外壁取合い隙間隙間シーリング打ちMS-2▲共通事項 図中 赤文字,特記事項他 復旧内容とする(黒文字は、復旧前仕様とする)詳細は別図参照矩計図は形状,寸法等参考とする復旧 クラック,欠損部補修の上既設同仕様仕上げローラー塗復旧 クラック,欠損部補修の上既設同仕様仕上げローラー塗下葺きゴムアスルーフィング補修特 記 事 項年 月 日 担 当図 面 番 号工 事 名 称 図 面 名 縮 尺1 .2 .一級建築士大臣登録 第290916号 杉田 正彦3 .杉田復旧前/復旧後矩計図-4A-19杉田建築設計事務所令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(建築)R7. 31/40軒樋竪樋Φ75塩ビ 掴み金物@1100以内 SUS塩ビ角W150 内吊金具 SUS1043,000600 1,500 1,500 600900 2,6003,5001,200 900 400 350Aa1矢 取 道105×105@1930105×105ァ6ケイ酸カルシウム板目透張りアルミ額縁45×60床ァ150土間スラブコンクリート 金ゴテ押え巾木モルタル金ゴテ押えアクリルリシン吹付ァ12.5耐水PB GL工法モルタル金ゴテ押え柱脚笠木ァ100CB化粧積みァ100ALC版シーラーフィラ処理アクリルリシン吹付米杉 キシラデコール35×70@85H1400▽GL面格子外壁補修の上石目調薄付吹付巾木米杉 キシラデコール継60×70 ァ18耐火野地板 ァ12コンパネ OS 化粧タルキ105×45@450 OS屋根 日本瓦葺雪止め瓦入り アスファルトルーフィング22kg 2重外壁(下り壁) アクリルリシン吹付t6ケイ酸カルシュウム板目透し塩化ゴム系塗装柱型 錆止めの上モルタルァ30 ×130ァ120切り込み砕石トップコート吹付アクリルリシン吹付共通事項:矢取道,的場15~30mm復旧既設 日本瓦葺き銀黒撤去日本瓦葺き銀黒(雪止め瓦共)(雪止め瓦共)既設復旧大棟 のし3段積み(隅棟共)撤去大棟 のし3段積み(隅棟共)下葺きゴムアスルーフィング補修ステンレス棟補強金具入共通事項 図中 赤文字,特記事項他 復旧内容とする(黒文字は、復旧前仕様とする)詳細は別図参照矩計図は形状,寸法等参考とする既設のまま但し外壁復旧により既設面格子取外しの上,再取付(全面)復旧 クラック,欠損部補修の上既設同仕様仕上げローラー塗復旧 クラック,欠損部補修の上既設同仕様仕上げローラー塗復旧既設 日本瓦葺き銀黒撤去日本瓦葺き銀黒(雪止め瓦共)(雪止め瓦共)復旧既設 軒見切り木製-外壁取合い隙間隙間シーリング打ちMS-2▲既設 破損部ケイ酸カルシュウム板撤去復旧 既設同仕様仕上ローラー塗復旧 各部クラック,欠損部補修の上既設同仕様仕上既設 破損部ケイ酸カルシュウム板撤去復旧 既設同仕様仕上ローラー塗LGS下地補修既設 破損部撤去の上復旧 既設同仕様特 記 事 項年 月 日 担 当図 面 番 号工 事 名 称 図 面 名 縮 尺1 .2 .一級建築士大臣登録 第290916号 杉田 正彦3 .杉田復旧前/復旧後矩計図-5A-20杉田建築設計事務所令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(建築)ホール玄関通路A BC DCDA B C D11,0002,4008002,4004,0002,40010,5503,0005,5006,000900 1,2501,100 9005,5004,550飾棚5,5002,7002,150 5,500 6002,400206001,120 801,200100420602,1501,0805,2201,000ピクチャーレール(アルミ) L=10870ポリウレタン塗装スリッパ入れスロープ両サイド見切りW40×H170~20 御影石黒 水磨き下足入 ポリ合板フラッシュ 小口メラミン化粧板貼W3920×D450×H1800ァ20 タテヨコW90×H170 御影石水磨き黒上框ポリウレタン塗装受付カウンター ァ30タモ積層材飾り棚メラミン化粧鋼板フラッシュガラスァ6 強化ガラス透明ピクチャーレール(アルミ)L=3400飾棚t30ピーラー集成材全可動棚受ダブルスリットクロームメッキガラス棚板FLt5×W450~4段水飲 ステンレスシンクW120×@20 集成材ポリウレタン塗装ァ100CB1, 325 1, 325既設 壁ビニールクロス貼り撤去復旧 壁ビニールクロス貼り室 名(クロス)共通事項 図中 赤文字,特記事項及び(クロス)(クロス)(クロス)(クロス)(クロス)(クロス)既設取外し再取付既設 破損撤去(クロス)(壁天井共)飾棚ガラス棚板,受金具破損取替え天井壁取合い隙間シーリング(全周)飾棚内部ビニールクロス破損貼替下記凡例⇒復旧範囲とする既設 壁破損部t12.5PB撤去復旧 〃 t12.5PB張りクロス下地ボード飾棚アルミハカマ,シリンダー錠共★飾棚W3500×H1670t6強化ガラス透明4枚引違戸破損既設撤去(クロス)(クロス)(クロス)(クロス)通路床撤去,復旧t2.0長尺シート通路床撤去,復旧t2.0長尺シート玄関・ホール・通路9002, 100300 300 9003, 830900 900900950700 1, 670 130t150CONスラブt150CONスラブ(設備配管更新)(設備配管更新)備考復旧 既設仕様特 記 事 項年 月 日 担 当図 面 番 号工 事 名 称 図 面 名 縮 尺1 .2 .一級建築士大臣登録 第290916号 杉田 正彦3 .杉田復旧前/復旧後展開図-1展開図-1 S1/50復旧前/復旧後A-211/50R7.3杉田建築設計事務所令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(建築)事務室湯沸室書庫兼更衣室A B CD A B DAB DC2,800900 1,1002,000980 1,6005,500 6,000 5,500 2,7506,0002,8002,8002,0002,750935 1,5001,500 1,5002,0002,0002,5002,750 1,500 1,500 2,7501,800メラミン化粧板フラッシュ食器棚 W800×D450×H1800□100タイル貼り流し台 ガス台 レンジフード 吊戸棚既設 壁ビニールクロス貼り撤去復旧 壁ビニールクロス貼り室 名(クロス)共通事項 図中 赤文字,特記事項及び下記凡例⇒復旧範囲とする既設 壁ビニールクロス貼り撤去復旧 壁ビニールクロス貼り室 名(クロス)共通事項 図中 赤文字,特記事項及び天井壁取合い隙間シーリング(全周)下記凡例⇒復旧範囲とする湯沸室(クロス)(クロス)(クロス)復旧 〃 t12.5PB張り既設 壁破損部t12.5PB撤去既設 壁破損部t12.5PB撤去復旧 〃 t12.5PB張りクロス下地ボードクロス下地ボード事務室・書庫兼更衣室天井壁取合い隙間シーリング(全周)巾木既設H75ソフト巾木 破損部復旧(クロス)(クロス)(クロス)4面共(クロス)(クロス)(クロス)(クロス)(クロス)(クロス)(クロス)900900 2,255760備考備考特 記 事 項年 月 日 担 当図 面 番 号工 事 名 称 図 面 名 縮 尺1 .2 .一級建築士大臣登録 第290916号 杉田 正彦3 .杉田復旧前/復旧後展開図-2復旧前/復旧後展開図-2 S1/50A-221/50R7.3杉田建築設計事務所令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(建築)男子更衣室男子便所男子更衣室化粧コーナー 化粧コーナー化粧コーナー 化粧コーナーA B C DA C C B BA D A2,750 7,4502,70020 20 1,500 20 745 353602,4002,7502,0007,450800 8001002,0002,7502,7002,7501,500 7001,400 202202,750 3,800 3,800 1,5003,800 1,500 2,750 2,7502,800上框 集成材 ポリウレタン塗装W90×H115化粧棚 W4950×D450×H1500ポリ合板フラッシュ根太 45×45@303天板 ァ5.5べニヤOP化粧鏡キャビネットW1375×H600×H590沓摺W145×H70御影石黒 水磨きァ100 CB 7段積ァ100 CB 三方枠 W145SUS HL天板ァ20×130御影石黒 水磨きスクリーンァ12化粧単板突板貼化粧柱 □9081小口金具変形取替えスクリーン外れ復旧壁面取付既設 壁ビニールクロス貼り撤去復旧 壁ビニールクロス貼り室 名(クロス)共通事項 図中 赤文字,特記事項及び天井壁取合い隙間シーリング(全周)下記凡例⇒復旧範囲とする男子更衣室室 名共通事項 図中 赤文字,特記事項及び天井壁取合い隙間シーリング(全周)下記凡例⇒復旧範囲とする復旧 壁同上タイル貼既設 壁破損部100×200タイル貼撤去(クロス)(クロス)(クロス)(クロス)(クロス)(クロス)既設 壁ビニールクロス貼り撤去復旧 壁ビニールクロス貼り(クロス)男子便所・化粧コーナー(クロス)(クロス)(クロス)(クロス)壁100×200タイル壁100×200タイルトイレブース復旧 〃 t12.5PB張り既設 壁破損部t12.5PB撤去クロス下地ボード備考 備考1枚8枚特 記 事 項年 月 日 担 当図 面 番 号工 事 名 称 図 面 名 縮 尺1 .2 .一級建築士大臣登録 第290916号 杉田 正彦3 .杉田復旧前/復旧後復旧前/復旧後展開図-3展開図-3 S1/50A-231/50R7.3杉田建築設計事務所令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(建築)女子便所女子更衣室A B B C CDADC D AA502,7502,7003,800 1,5001,8003,800 2,750 2,7501,400 203,800 1,5002,2502,7502,7002,7507,4501002,0002,7502,0007,450400 1,500 8002,750通路6,300 1,000化粧鏡スクリーン※各詳細は男子更衣室 男子便所に準ずる14用具庫内壁350×H900既設t5.5ラワンベニヤ破損撤去 復旧壁100×200タイル壁100×200タイル壁100×200タイル取外し再取付,取合いシーリング取外し再取付(下記機械設備工事)既設鉄筋撤去時 重ね継手長さ残置鉄筋規格CON設計強度SD295AFC=21-15-25同上スラブ配筋D10@200D10,D13@200D10@150D10,D13@150長辺 短辺下端上端女子便所・化粧室巾木 H75ソフト巾木床 t2.0長尺塩ビシート貼但し化粧コーナー床既設撤去復旧共(クロス)復旧 壁ビニールクロス貼り既設 壁ビニールクロス貼り撤去既設 壁破損部100×200タイル貼撤去復旧 壁同上タイル貼下記凡例⇒復旧範囲とする共通事項 図中 赤文字,特記事項及び室 名t30モルタル下地,50角磁器タイル貼復旧 床t150スラブCON,下記配筋既設 床タイル,モルタルカッター入女子更衣室下記凡例⇒復旧範囲とする天井壁取合い隙間シーリング(全周)共通事項 図中 赤文字,特記事項及び(クロス)室 名復旧 壁ビニールクロス貼り既設 壁ビニールクロス貼り撤去(クロス)(クロス)(クロス)(クロス)(クロス)(クロス)(クロス)(クロス)(クロス)(クロス)復旧 〃 t12.5PB張り既設 壁破損部t12.5PB撤去クロス下地ボードW1000根切,配管更新,山砂埋戻し既設トイレブース一式沓摺ミカゲ石取外し再取付W145×H70×L850既設トイレブース,沓摺ミカゲ石L6300通路含む)(一部14枚3枚1枚備考床t150スラブCON撤去(建築)土間配管更新(機械設備)により備考特 記 事 項年 月 日 担 当図 面 番 号工 事 名 称 図 面 名 縮 尺1 .2 .一級建築士大臣登録 第290916号 杉田 正彦3 .杉田復旧前/復旧後復旧前/復旧後展開図-4展開図-4 S1/50A-241/50R7.3杉田建築設計事務所令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(建築)柔剣道場床の間床の間A B A3,090 150ピクチャーレール L=5600木製教訓額16,5001,050 900 1,800 1,800 1,800 1,800 1,800 1,800 1,800 900 1,0501,800 1504,500 5005,0001,80025 600 875 1,100 5203,1201,800 1504,500 5005,000900 1,800 1,800 1,800 1,800 1,800 1,800 1,800 900 1,80025 600 8751,80018,0001,7803,2801,2201,800300 3,200 150 8501802,830 440250見切 H=150 ピラーOSL下見切 ピーラー既設取外し再取付室 名共通事項 図中 赤文字,特記事項及び下記凡例⇒復旧範囲とする柔剣道場既設 壁ビニールクロス貼り撤去復旧 壁ビニールクロス貼り室 名共通事項 図中 赤文字,特記事項及び天井壁取合い隙間シーリング(全周)下記凡例⇒復旧範囲とする床の間既設 壁破損部t12.5PB撤去復旧 〃 t12.5PB張り床の間( 壁 3面共)既設 折上天井部ビニールクロス貼撤去復旧折上天井部ビニールクロス貼既設 破損部t9.5PB撤去天井壁取合い隙間シーリング(全周)C面LGS下地撤去 復旧A,B,D面既設LGS下地補修天井伏図参照復旧 〃 t9.5PB張りクロス下地ボードクロス下地ボード備考備考特 記 事 項年 月 日 担 当図 面 番 号工 事 名 称 図 面 名 縮 尺1 .2 .一級建築士大臣登録 第290916号 杉田 正彦3 .杉田復旧前/復旧後復旧前/復旧後展開図-5展開図-5 S1/50A-251/50R7.3杉田建築設計事務所令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(建築)C D16,5001,050 900 1,800 1,800 1,800 1,800 1,800 1,800 1,800 900 1,0501,80025 600 875 1,100 5204,500 5004,500 5005,000900 1,800 1,800 1,800 1,800 1,800 1,800 1,800 900 1,800 1,80018,0002,4001,800 15025 600 875 1,780 1,220室 名共通事項 図中 赤文字,特記事項及び下記凡例⇒復旧範囲とする柔剣道場既設 折上天井部ビニールクロス貼撤去復旧折上天井部ビニールクロス貼既設 破損部t9.5PB撤去天井壁取合い隙間シーリング(全周)C面LGS下地撤去 復旧A,B,D面既設LGS下地補修天井伏図参照復旧 〃 t9.5PB張りクロス下地ボード備考特 記 事 項年 月 日 担 当図 面 番 号工 事 名 称 図 面 名 縮 尺1 .2 .一級建築士大臣登録 第290916号 杉田 正彦3 .杉田復旧前/復旧後復旧前/復旧後展開図-6展開図-6 S1/50A-261/50R7.3杉田建築設計事務所令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(建築)②通 柱部タタミ収納用具庫NO1A C B DB DA CD3,0901,2501,9101,91025 600600 255,500 5,5002,300 2,300600520 7502,3002,30011,0003,090 3,09011,0002,300梁下ライン床ァ12.5コンパネ 根太45×45 @300棚 75×75 杉OP桁 45×85根太 45×45@300天板 ァ5.5ワランべニアOP固定格子 スチール梁下ラインSUS化粧パイプΦ35SUS化粧パイプΦ35亜鉛ダイカストクロームメッキブラケットΦ42.5@800以内W400移動アルミハシゴ(移動ハシゴ1台)柱型(2面共)柱型壁室 名共通事項 図中 赤文字,特記事項及び下記凡例⇒復旧範囲とする用具室NO1・タタミ収納既設t12.5PB EP塗破損部撤去復旧t12.5PB張りEP塗既設t12.5PB EP塗破損部撤去復旧t12.5PB張りEP塗復旧t12.5PB張りEP塗既設t12.5PB EP塗破損部撤去既設 壁破損部耐水t12.5PB 張りEP塗装撤去復旧 壁耐水t12.5PB張りEP塗装9001, 8206501, 8006501,800備考特 記 事 項年 月 日 担 当図 面 番 号工 事 名 称 図 面 名 縮 尺1 .2 .一級建築士大臣登録 第290916号 杉田 正彦3 .杉田復旧前/復旧後復旧前/復旧後展開図-7展開図-7 S1/50A-271/50R7.3杉田建築設計事務所令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(建築)控室控A B CDA CB D1,400クロス下地ボードクロス下地ボード4,7002,4004,0002,40012,000250 2,1504,70012,0002,400900 1,5004,7002,8002,1504,7002,150650 1,500250 2,1503,000 3,000200上框 集成材 ポリウレタン塗装控エ 壁既設t8.5化粧羽目板破損剥離撤去 復旧W1800×H2450既設 壁ビニールクロス貼り撤去復旧 壁ビニールクロス貼り室 名(クロス)共通事項 図中 赤文字,特記事項及び天井壁取合い隙間シーリング(全周)下記凡例⇒復旧範囲とする復旧 〃 t12.5PB張り既設 壁破損部t12.5PB撤去(クロス)(クロス) (クロス)(クロス)控既設 壁ビニールクロス貼り撤去復旧 壁ビニールクロス貼り室 名(クロス)共通事項 図中 赤文字,特記事項及び天井壁取合い隙間シーリング(全周)下記凡例⇒復旧範囲とする復旧 〃 t12.5PB張り既設 壁破損部t12.5PB撤去控室(クロス)(クロス)(クロス)(クロス)(クロス)1, 8002, 450備考備考特 記 事 項年 月 日 担 当図 面 番 号工 事 名 称 図 面 名 縮 尺1 .2 .一級建築士大臣登録 第290916号 杉田 正彦3 .杉田復旧前/復旧後復旧前/復旧後展開図-8展開図-8 S1/50A-281/50R7.3杉田建築設計事務所令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(建築)審判席・師範控室射場B DA C A C BD1, 400900 1,500250 2,1501,8004,0002,6005004,50012,00012,0006,3002,4006,300900 1,5006,3002,8002,1506,300650 1,500250 2,1503,000 3,000120 2,180 500ピーラー 単板突板貼弓張り 射場2ケ 用具庫1ケW190×D60×H250ケヤキ ポリウレタン塗装落掛 H60 神代杉集成材床框 H120 松集成材 床柱 Φ135 杉ミガキ丸太ァ12.5PB下地ビニルクロス貼 (松風)松集成材 ポリウレタン塗装カウンター ァ30×W2700+1900×D450LGSW100,t12.5PB下地ビニールクロス貼L型下見切t40×W150×H180ピーラー集成材OSLL=6300造作材①壁面A②L=1800③L1650+3100+1650=6400付柱t30×W150ピーラー集成材OSL④天井竿復旧 既設下記仕様による既設 下り壁破損全体落下撤去射場師範控室審判席壁面DCLGSW100,t12.5PB下地ビニールクロス貼復旧 既設下記仕様による既設 下り壁破損全体落下撤去L型下見切t40×W150×H180ピーラー集成材OSL① 造作材面D L=2150⑤⑥廻縁t45×H90ピーラーOSLt45×H60ピーラーOSL廻縁t45×H45ピーラーOSL天井竿t40×H40ピーラーOSL壁面AB既設 ビニールクロス撤去復旧 ビニールクロス貼り既設 ビニールクロス撤去(床の間,床脇共)内 装 工 事 概 要①②③④ ④ ④既設下り壁破損全体落下復旧④(★クロス)(★クロス)(★クロス)壁DBC面(クロス)(クロス)(クロス)(クロス) (クロス)(クロス)(クロス)(クロス)(★クロス)(★クロス)(★クロス)(クロス)復旧既設下り壁破損全体落下復旧既設下り壁破損全体落下(クロス)(クロス)①⑤⑥⑥⑥⑥⑤⑤⑤⑤既設取外し再取付(クロス)床の間( 壁 3面共)既設 壁破損部t12.5PB撤去復旧 〃 t12.5PB張りクロス下地ボード復旧 ビニールクロス貼りその他 天井伏図,建具表参照天井壁取合い隙間シーリング(全周)射場共(2.10+6.30)×2=16800L2100×4=8400L12000×2×2=48000④ ④ ④④ピクチャレール備考特 記 事 項年 月 日 担 当図 面 番 号工 事 名 称 図 面 名 縮 尺1 .2 .一級建築士大臣登録 第290916号 杉田 正彦3 .杉田復旧前/復旧後復旧前/復旧後展開図-9展開図-9 S1/50A-291/50R7.3杉田建築設計事務所令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(建築)用具庫NO2DAC B3,0008,2504,0002,0002,0008,250 3,000935 1,5002,4001,8001,5658001,200上框 ケヤキ集成材 ポリウレタン塗装弓張りW2700×D550×H2500内部 ポリ合板フラッシュ床 パンチカーペット(ナギナタ) (物入棚) (弓具入)扉 杉単板突板貼フラッシュ戸ァ35弓具 ナギナタ 矢入取納棚 入隅隙間W15シーリング室 名復旧 壁t12.5PB張り共通事項 図中 赤文字,特記事項及び天井壁取合い隙間シーリング(全周)下記凡例⇒復旧範囲とする用具室NO2EP塗り既設 壁破損部t12.5PB EP塗り撤去900200 6, 1152, 500 1, 500325 2, 700900300備考特 記 事 項年 月 日 担 当図 面 番 号工 事 名 称 図 面 名 縮 尺1 .2 .一級建築士大臣登録 第290916号 杉田 正彦3 .杉田復旧前/復旧後復旧前/復旧後展開図-10展開図-10 S1/50A-301/50R7.3杉田建築設計事務所令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(建築)破損修理破損修理★飾棚破損修理破損修理破損修理破損取替ガラス取替ガラス取替破損修理※赤文字及び建具表★特記事項復旧※アルミ 建具, 木製建具 全数建付け調整特に木製建具倒れ, 溝外れ他開閉不可多数★飾棚ガラス戸, ガラス棚板復旧展開図NO1参照特 記 事 項年 月 日 担 当図 面 番 号 工 事 名 称 図 面 名 縮 尺1 .2 .一級建築士大臣登録 第290916号 杉田 正彦3 .杉田復旧前/復旧後建具位置図1/200R7.3A-31杉田建築設計事務所令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(建築)★自動ドアエンジンBOX破損復旧★ランマ押縁格子落下復旧※赤文字及び建具表★特記事項復旧※アルミ 建具, 木製建具 全数建付け調整特に木製建具倒れ, 溝外れ他開閉不可多数特 記 事 項年 月 日 担 当図 面 番 号工 事 名 称 図 面 名 縮 尺1 .2 .一級建築士大臣登録 第290916号 杉田 正彦3 .杉田復旧前/復旧後R7.31/100A-32建具表 1杉田建築設計事務所令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(建築)★復旧 建具同上仕様★既設 建具破損撤去 (但し既設4方枠, ガイド レール, 収納ケース他利用)壁面アングル固定★復旧2箇所★1箇所破損修理(鏡板部, 組子他分解状態)★破損修理(縦框押棒取付部割れ破損⇒縦框取替)組子部再利用(鏡板部分解状態)※赤文字及び建具表★特記事項復旧※アルミ 建具, 木製建具 全数建付け調整特に木製建具倒れ, 溝外れ他開閉不可多数建具のみ撤去・ 復旧特 記 事 項年 月 日 担 当図 面 番 号工 事 名 称 図 面 名 縮 尺1 .2 .一級建築士大臣登録 第290916号 杉田 正彦3 .杉田復旧前/復旧後R7.31/100A-33建具表 2杉田建築設計事務所令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(建築)★ガラス割れ 復旧W900×H1450~3枚★組子破損修理★組子破損修理★ビニト ップ和紙貼替( 4枚共)★ビニト ップ和紙貼替( 2枚共)★小口金物破損取替★女子ト イレ土間配管復旧に伴いト イレスクリーン取外し再取付※赤文字及び建具表★特記事項復旧※アルミ 建具, 木製建具 全数建付け調整特に木製建具倒れ,溝外れ他開閉不可多数★ガラス割れ 復旧W1050×H1650~1枚特 記 事 項年 月 日 担 当図 面 番 号工 事 名 称 図 面 名 縮 尺1 .2 .一級建築士大臣登録 第290916号 杉田 正彦3 .杉田復旧前/復旧後R7.31/100A-34建具表 3杉田建築設計事務所令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(建築)以後 平面図 1によるt30モルタル下地150角磁器タイル貼(段端,蹴上共)屋外正面階段平面図 S1/50番号工 事 概 要部 位参考数量階段床タイル51. 5m2ケ込共復旧既設 モルタル下地, 150角磁器タイル貼破損部撤去の上 (モルタル下地共)同上仕様段端垂付 844枚花壇立上りCON4. 5m破損部カッター入撤去の上 同上仕様 復旧( 0. 90*4) +( 0. 45*2) =4. 5m既設 W150×H600 外面洗出し仕上げ同上周囲土間CON既設 150角磁器タイル貼土間CON t150復旧破損部カッター入撤去の上 同上仕様花壇笠木タイル既設 磁器タイル貼W160×L450×両端垂れH48復旧 破損部撤去の上 同上仕様洗出し仕上げ2. 7m2花壇植栽, 客土6株1. 9m3復旧 仮置き, 再移植客土共に伴い 既設 ヒラト ツツジW600×H600集水桝排水パイプ既設 集水桝300角Gr蓋, 排水塩ビパイプVUΦ75復旧 破損鉄撤去の上, 同上仕様( GR蓋再利用)VU桝2箇所2. 4m番号工 事 概 要部 位参考数量集水桝(道路側)既設 CON集水桝900角 GR蓋付復旧同上桝 上部縁 破損部撤去H100, CON復旧GR蓋再利用3. 4m花壇立上りCON既設 W150×H600 外面洗出し仕上復旧 同上クラック補修 エポキシ樹脂注入外面洗出し仕上補修W2003. 6m陥没部階段新設既設 床磁器タイル150角貼 H175陥没復旧 同上タイル撤去の上, 踏面300 ケ上175 CON打設5. 1mモルタル下地, 磁器タイル150角貼, 段端垂付モルタル下地2. 6m2平1. 6m2段端6. 0m階段タイルクリーニング(全面)101. 0m2階段, 踊場□ 屋外正面階段復旧工事仕様 コンクリート FC=24-15-25鉄筋 SD295A鉄筋タテヨコD10@250, 差筋イナズマ筋共W300×L1200×H150~2箇所鉄筋タテヨコD10@250 土間CON t1500. 9m2 ~13枚平1305枚0. 1m2K2 K4K5K5K4K5750K5750450450K4K4両面共K3K3K6K6K7▲▲▲ ▲K4K2 K4両面共K8×2▲K8K8K8K8▲K4K2K2K9K1K10K1K2K3K4K5K2K6K7K8K9K10□印項目, 赤文字, 斜線部⇒復旧項目, 箇所凡例:900300900300300 300100 100720角側溝破損復旧別図参照特 記 事 項年 月 日 担 当図 面 番 号工 事 名 称 図 面 名 縮 尺1 .2 .一級建築士大臣登録 第290916号 杉田 正彦3 .杉田復旧前/復旧後1/50屋外正面階段平面図R7.3A-35杉田建築設計事務所令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(建築)以後 平面図 1による復旧 階段1段新設既設 踊場陥没H175K9▲K1K10K2K4K5K2K4▲既設 踊場陥没H175復旧 階段1段新設K9K4K2K5K5K4K2K5両面共擁壁破損撤去・ 復旧は外構図によるSUS手摺は取外し , 再利用とする擁壁破損撤去・ 復旧は外構図によるSUS手摺は取外し , 再利用とする両面共※その他破損復旧は正面階段平面図参照K1K10K5K1TOP-D13タテD10@250べース筋ヨコ2-D13タテD10@250ヨコ1-D10立上り配筋は右記に準ずる土間CON t150鉄筋タテヨコD10@250K2 K4凡例:□印項目, 赤文字, 斜線部⇒復旧項目, 箇所K4K4K4300350150450150角磁器タイル貼(段端,蹴上共)t30モルタル下地階段,踊場床階段,踊場床t30モルタル下地150角磁器タイル貼特 記 事 項年 月 日 担 当図 面 番 号工 事 名 称 図 面 名 縮 尺1 .2 .一級建築士大臣登録 第290916号 杉田 正彦3 .杉田復旧前/復旧後1/501/20R7.3屋外正面階段断面・ 立面図A-36杉田建築設計事務所令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(建築)復旧As目地補修延長253.0m亀甲状亀甲状亀甲状おすいおすいおすい10.37910.06010.0659.98410.02110.1459.98910.4549.9399.8899.99010.18110.11410.80010.12010.10110.04410.136 10.13210.29110.48710.47510.46810.78610.13510.24510.3719.9359.8329.7689.6859.7589.86210.04810.16410.43410.36210.16210.26210.18110.0139.7629.6859.3337.2379.0395.7505.5565.5625.5085.4305.5316.01210.89910.894BF300BF300水路300BF300BF300七尾市能登島武道館おすいBF300BF300NS=1/300(A2)復旧前/復旧後杉田3.杉田 正彦 大臣登録 第290916号一級建築士2.杉田建築設計事務所1.縮尺 図面名 工事名称担当 年月日特記事項図面番号復旧前/復旧後NBF300BF300BF300BF300BF300おすい止止下10.000mKBMA-1A-2A-3A-4A-37外 構 図R7.3外構図 S1/300正面屋外階段アスファルト舗装復旧密粒度 A-5-10 新材クラッシャラン擁壁復旧材料仕様舗装亀裂凡例(As舗装撤去.復旧部は除く)令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(建築)集水桝450角 撤去新設集水桝450角 撤去新設2.0002.000(再利用)(再利用)2.0002.0001.0005.0003.0005.0003.0003.000W=0.70W=0.70W=3.00W=3.00W=0.70W=1.20BF300 布施替え L=10.00m擁壁撤去・新設 L=16.7m擁壁撤去・新設 L=18.5m(再利用)(再利用)(再利用)BF300 布施替え L=17.5mBF300 布施替え L=15.7mBF300 布施替え L=23.8m(再利用)BF300 布施替え L=32.0mBF300 目地補修 L=12.0mBF300 目地補修 L=17.0mBF300 目地補修 L=21.3mBF300 目地補修 L=9.5mBF300 布施替え L=11.5mBF300 布施替え L=22.80mPU300 撤去・新設 L=14.00m擁壁断面850500150400~750150擁壁撤去・新設 L=18.5mW=15018.500400750擁壁撤去・新設 L=16.7mW=15016.700750400650基礎砕石 t=15㎝ベース2-D13,1-D10D13@250鉄筋 タテ D13@250ヨコ 上端 1-D13D10 @250CON打放面補修コンクリート FC=24-15-25鉄筋 SD295APU300 撤去・新設 L=5.00mGr蓋 撤去・新設 L=4.00m舗装撤去・復旧 A=4.0m2舗装撤去・復旧 A=15.0m2舗装撤去・復旧 A=9.0m2舗装撤去・復旧 A=5.0m2舗装撤去・復旧 A=4.0m2舗装撤去・復旧 A=376.0m2舗装撤去・復旧 A=53.7m2舗装撤去・復旧 A=98.0m2舗装撤去・復旧 A=7.4m2舗装撤去・復旧 A=10.80m2舗装撤去・復旧 A=136.0m2舗装撤去・復旧 A=3.78m2L4.0m×19鉄板1.524m*6.096m*68枚計=613.74鉄板1.524m*3.048m* 5枚= 23.23 636.97m2番号凡例1 2 3 5工事出入口:パネルキャスターゲートW7.2m×H2.0m参考数量敷 鉄 板:t221箇所内 容指 定 仮 設特記:1224道路面 仮囲 A型バリケード4出入口横 仮囲鉄板:鋼板H2.0m×L3.20+3.0m36.2m76.0m60日安全誘導員歩行者, 隣接施設利用者, 通行車両等の安全確保する工事中, 注意等案内板設置(工事進捗により適切に安全対策実施)33333637.0㎡駐車場進入路駐車場進入路花壇前面道路 150号線▲復旧建物鎮魂の像工事範囲外正面屋外階段N 特 記 事 項年 月 日 担 当図 面 番 号工 事 名 称 図 面 名 縮 尺1 .2 .一級建築士大臣登録 第290916号 杉田 正彦3 .杉田復旧前/復旧後(A2)復旧前/復旧後配置図 S1/300S=1/300R7.3仮設計画図A-38杉田建築設計事務所令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(建築)特 記 事 項年 月 日 担 当図 面 番 号工 事 名 称 図 面 名 縮 尺1 .杉田建築設計事務所2 .一級建築士大臣登録 第290916号 杉田 正彦3 .図面リスト -R7.3(電気設備)図面リスト図番図面名称N SN SN S縮 尺 ( A2)E-00E-01E-02E-03E-04電気設備工事仕様書 1 /3電気設備工事仕様書 2 /3電気設備工事仕様書 3 /3配置図・平面 照明設備復旧図復旧前/復旧後1 /2 0 0E-00令和7 年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(電気設備)令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事工程については精密に調整を行い安全確保に務めること。 事一 般共通工事総合進捗表、工事日誌、工事出面報告書、打合せ記録、工事箇所図及び現況写真等を記載した工事報告書を毎月15日及び月末ごとに提出する。 (改1.4.3)令和Ⅱ.工 事 仕 様 1.一 般 仕 様1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの標準仕様書・改修標 2.特 記 仕 様 章は●印のものを、特記事項で選択する項目は・印に○印の付いたものを適用する。 3.完 成 期 日 (余裕期間制度試行工事適用の場合は、左記を完成日の期限とする。 )・印と※印の付いた場合は、共に適用する。 準仕様書を適用する。 請負金額5,000千円以上の工事は工事実績情報登録を行う。 ・ 現場で再利用を図るもの(・ )・ 引渡しを要するもの(・ ) ・ 機器・ 盤・ 配管、配線 ・ 請負契約約款第37条第1項に定める部分払の対象とする工事材料は次のとおり。 ※ 組立保険・ 建設工事保険請負契約約款第49条に定める火災保険等は次のとおり。 (加入期間は着工日より引渡日まで) 気設備工事編)令和4年版」(以下、「標準図」という。 )及び「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事 仕様書(電気設備工事編)令和4年版」(以下、「標準仕様書」という。 )及び「公共建築設備工事標準図(電 編)令和4年版」(以下「改修標準仕様書」という。 )による。 スリーブ、箱入れなど他工事との取り合いは、別表-1によるものとし、施工に支障をきたさない時期までに、必要な位置、大きさ等を明示し、監督員と打ち合せる。 ● 共項 事6 発生材の処理等作成等2 施工体制台帳の1 工事実績情報 取り合い4 工事の記録等3 他工事との5 施工条件7 再使用機材項 工事材料(改1.5.2)(改1.3.3) きる写真を撮影し、報告書に添付し提出する。 6) 中間検査又は監督員の指示により、手直しを命じられた工事は、手直し前、中、後が判断で3) 区分による規格、枚数、部数は次による。 2) 請負契約約款第14条第3項に定める工事写真は次のとおり。 5) 写真はA4版用紙に順序よく貼付又は印刷し、説明事項を記入して提出する。 完成時工事中着工前監督員の指示によるA4用紙に整理したもの監督員の指示による1部 工事完成時に提出する。 監督員の指示による 工事期間中は現場事務所に整理保管し、区 分撮 影 枚 数部数備考 の記録請負契約約款第13条第2項に定める監督員の検査を受けて使用する工事材料は次のとおり。 ・ 受変電機器 ・ 自家発電装置・ 照明器具類・ 配電盤類 ・ 避雷針 確認願いを提出する。 り、調達する工事材料は石川県産とするように努めることについて、工事着手前に使用材料石川県建設工事標準請負契約約款(以下「請負契約約款」という。 )第6条の2第7項によ1) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「営繕工事写真撮影要領(令和3年改定)」による。 アンカー(改2.12.3)2) 配管貫通部の穴開けは、ダイヤモンドカッターとし、場所・口径は図示による。 3) 溝はつり深さは、図示による。 4) 防水箇所の貫通処理方法は図示による。 (改2.11.2)(改2.11.3)(改2.11.5)(改2.11.4) 工 期 自 年 月 日~至 年 月 日 工 事 名~75cm建 築 (施工業者名を記入)表示板設計及び監理の欄は、実施設計及び工事監理が委託発注された場合。 この工事は、週休2日に取り組んでいますの処理 ・ 現場内で処理工事名は、各工事とも共通な名称とし、各文字は角ゴシック体とする。 ・ 場外搬出適正処理 (「再生資源利用促進計画書及び実施書」を監督員に提出のこと。 )受入時間帯: 時 分~ 時 分仮置き等: ・ 構内指示の場所に堆積 ・ 構内指示の場所に敷き均し工事現場には、下記表示板を設置する。 (記入例)(快適トイレ実施要領に基づく)快適トイレを設置した場合は、設計変更の対象とし、「快適トイレ実施要領」により費用を計上する。 2) 監督員事務所に設ける備品等※「建築物等の利用に関する説明書」作成の手引き④官公署届出書類手引きのダウンロード http://www.mlit.go.jp/gobuild/kijun_kentikubuturiyou_tebiki.htm設置箇所、種別及び塗装仕上げは、図示による。 (改2.2.2)内部及び外部足場の種別は、図示による。 防護シート等の養生は図示による。 資料16 完成図17 保全に関する20 仮設備21 工事用電力等23 快適トイレ24 工事現場の25 埋め戻し土26 建設発生土28 はつり33 部分払いの対象34 火災保険等・ 既存施設に電力量計等を設けて使用できる(有償) ・ 発電機又は北陸電力引込み等1) 監督員事務所を ※ 設けない ・ 設ける[ ・ 1号(10㎡程度) ・ 2号(20㎡程度)]3) 設計図を工事監理用に製本(等倍 1 部、A3縮小 2 部)し、監督員事務所等に置く。 保全に関する資料は次のとおり、 2 部提出する。 ※ 根切り土の中の良質土(ただし、管の周囲は山砂) ・ 山砂 ※ 指定(想定)搬出先受入場所:・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 29 あと施工1) 埋込み配管等の探査の範囲及び方法は、図示による。 2) 施工後確認試験(引張試験)を ・ 行う( 箇所) ・ 行わない1) 放射線透過検査を ・ 行う※ 行わない(但し、鉄筋探査は行う。 )仮設備を ・ 設ける(図示による) ・ 設けない(改2.14.1)(改2.2.3)(改2.2.4)1部1部4) 完成写真の撮影は、次による。 ・ 建築写真撮影業者 ※ 建築写真撮影業者以外・ 新築工事 ・ 改修工事(・ 執務並行改修 ・ 全館無人改修)中間検査の実施 ・ 無 ・ 有(時期 ・ 天井下地完了時 ・ )22 監督員事務所等※ 監督員へ提案・協議し、快適トイレを設置することができる27 塗装30 県内産材料31 材料検査32 工事写真等・ 取外し後再使用するものは図示による。 PCB含有分析調査を ・ 行う(図示 箇所)・ 行わない石綿含有分析調査を ・ 行う(図示 箇所)・ 行わない1) 本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能を有する新品とする。 ただし、仮設に使用する機材は、新品に限らない。 2) 下表に示す機材等の製造者等は次の①から⑥までの事項を満たすものとし、この証明とな る資料又は外部機関が発行する評価の書面を提出して、監督員の承諾を受ける。 ただし、((一社)公共建築協会)等に記載されているものは、証明となる資料等の提出を省略することができる。 製造者等が「建築材料・設備機材等品質性能評価事業 設備機材等評価名簿(最新年版)」受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や工事特性に関する項目、又は地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。 創意工夫等濃度測定 測定時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等は図示による。 建築物の室内空気中の濃度測定を・ 行う ・ 行わない③ 下記表示のあるJAS規格品a. 非ホルムアルデヒド系接着剤使用b. 接着剤等不使用② 建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品する所要の品質及び性能を有するものとし、次のとおりとする。 2) 本工事の建物屋内で使用する揮発性有機化合物を放散する建築材料等は、設計図書に規定 ・ 照明制御システム ・ 変圧器 ・ 下塗用塗料(重防食) ・ ① JIS又はJASのF☆☆☆☆規格品c. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用d. ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用e. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用f. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用(改1.7.1)1) 既存部分の養生範囲は、図示による。 (改1.7.2)(改1.8.6)2) 機器の撤去跡の壁面等の補修は、図示による。 (改1.8.1)1) 回収を要する機器及び配管の内容物 ・ 燃料 ・ 2) 養生の方法及び固定された備品・ロッカー等の移動は、図示による。 14 化学物質の10 撤去等9 養生8 事前調査1) 「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリーン購入法)に規定される特 定調達品「公共工事」等は下記による。 また、判断基準を満たすことを確認する。 11 環境への配慮12 機材の品質等13 工事の15 中間検査18 足場類19 仮設間仕切・扉③機器性能試験成績書(総合試運転報告書とも)②機器取扱説明書(主要機器一覧表とも)①建築物等の利用に関する説明書※①品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 ②生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 ③安定的な供給が可能であること。 ⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ⑥販売、保守等の営業体制が整えられていること。 ④法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること。 盤類蓄電池交流無停電電源装置監視カメラ装置中央監視制御装置太陽光発電装置絶縁監視装置高圧機器可変速運転用インバータ装置サージ防護デバイス(SPD)照明制御装置機 材 名 称LED照明器具(一般屋内用に限る)・ 設置する・ 設置しない(別途工事で設置等)・ 特別管理産業廃棄物(・ PCB使用機器 ・ 廃石綿・)・ 再資源化を図るもの(・ 蛍光ランプ ・ コンクリート ・ アスファルト ・ 木材 ・)原図及び製本(等倍 1 部、A3縮小 2 部)提出する。 次の金属露出配管(亜鉛めっき面を含む)は、塗装を行う。 85×115程度大きさ(mm)100×148程度100×148程度 指定部分 ・ 無・ 有(指定期日:令和年月日) 対象部分( ) 概成工期 ・ 無・ 有(令和年月日) ・建築工事 ・電気設備工事・給排水衛生設備工事 ・空気調和設備工事 ・構内交換設備工事 4.建 物 概 要 ・保護帽 ・墜落制止用器具・長靴 ・合羽 ・机・椅子 ・懐中電灯 ・書棚 ・黒板 ・寒暖計 ・ ・ 施 工電 気 (施工業者名を記入)機 械 (施工業者名を記入) 監 理 (建築・設備委託業者名を記入) 設 計 (建築・設備委託業者名を記入) 文字は青色下段の地色は青色 文字は白色上段の地色は白色・ 屋外・ 屋内(・ 居室 ・ 機械室 ・ ) ・ 通信機器 ・ 構内交換機器・ 接地材料 ・・ ・ 地中埋設配管部 ・ 機器の基礎及びアンカーボルト埋設部 ・ 塗装工程 ・ 接地極埋設部 ・ 天井、トレンチ内の隠ぺい箇所 ・ 躯体内隠ぺい部工事名図面名番号縮尺3枚組電気1工事仕様書(電気設備)E-01設 計 ・ ・ ・ 発注者 七尾市長 茶谷義隆七尾市建設部都市建築課能登島武道館立野 ・昇降機設備工事 ・自家発電設備工事 ・厨房機器設備工事・屋外付帯工事 ・植栽工事災害において天井破損箇所の照明設備復旧・改修工事である(1.2.4)(1.3.3)(1.3.9(2))(1.1.5(3))(1.1.7)(1.2.1(6))(2.7.1)60cm90cm(2.2.1)(2.1.1(ウ))(2.1.1(イ))(1.6.2)(1.7.2)(1.7.3)(1.4.2(1))(1.5.6)(1.5.7)(1.4.1(2))(1.4.1(1))(電気設備)令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(電機設備)七尾市 能登島向田町 地内令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事 8 最終改訂 R7.11.1 6 8項 目 特記事項 特記事項 項 目 特記事項 項 目章 章 章 ●電気2一般共通事項そ500kW以上の自家用電気工作物においては第一種電気工事士により施工を行うように努める。 据付け又は取付けを行うものとするが、前記指針の方法によらなくてもよい。 ○○建設㈱社員証 △ △ 太 郎 氏名発行日代表者 □□建一 代表印 (顔写真)カラー写真貼 付1 接地極接 地 の 種 類 記 号 接地抵抗値 接地極・EB (14φ) ×3連- 2 組・EB (14φ) ×3連- 2 組・EB (14φ) ×3連- 組・EB (14φ) ×3連- 組B 種A 種共同接地共同接地10 Ω以下Ω以下Ω以下 Ω以下100 Ω以下C 種 10 Ω以下・EB (14φ) ×3連- 組接地極の材料は下記による。 なお接地棒EB(14φ)の長さは 1,500mm以上とし、10φは、W=30 L=900mm以上、14φはW=40 L=1,200mm以上 としてもよい。 ・EP-900 ×1・EP-900 ×1・EP-900 ×1・EP-900 ×1・EP-900 ×1 EB (10φ) ×1(L=1,000mm)○他のS造は建築(別表-1)他工事との取り合い※1口天吊FCU、換気扇等●● ● ● ● ●制御盤と動力盤間の電源供給及び操作回路の渡り配管配線自動扉、電動シャッター、防火ドア等制御盤の一次側配管配線建築図面に図示建築図面に図示建築図面に図示建築図面に図示●● ●●● ● ●● ● ●●配管ピット及びふた発電機、配電盤及び制御盤等の基礎既成間仕切りへの位置ボックス及びその取付軽量鉄骨へのボックス取付金具及びその取付部(埋込形照明器具用)天井、壁ボード類の軽量鉄骨下地補強開工 事 内 容電気機械 建築 備 考補 強 筋スリーブ、仮枠、穴埋共補強筋仮 枠下 地 補 強ボ ー ド 類 切 込 み機械設備機器付属の制御盤への電源供給の配管配線機械設備機器付属の制御盤以降の配管配線(接地共) 二次側一次側※1 二次側配線、配管及びシャッター、防火ドア、自動扉は建築工事② 調査票等を提出した事業所が、事後に発注者が行う調査・指導の対象になった場合には、 令和 年 月 日交換機用 EB (10φ) ×1(L=1,000mm) EB (10φ) ×1(L=1,000mm)100 Ω以下・EP-900 ×1・EB (14φ) ×3連- 2 組Ω以下構造体接地 EB (14φ) ×3連- 組・EP-600 ×2・EB (14φ) ×2連- 2 組・EP-900 ×1・EB (14φ) ×3連- 2 組・EP-900 ×1・EB (14φ) ×3連- 2 組D 種D種ELCB用ED ELCB100 Ω以下50 Ω以下10 Ω以下10 Ω以下雷保護設備低圧避雷器高圧避雷器通 信 用10 Ω以下通 信 用測 定 用●EB(10φ)×1(L=1,000mm)もって適正な補償をしなければならない。 (法定外の労災保険を含む)受注者は、雇用者等の業務に関して生じた負傷、疾病、死亡及びその他の事故に対して責任を3 工事着手時には、事前協議チェックシートを用いて事前協議を行うものとする。 2 工事関係書類の最終成果品を、従来の紙での納品と別にCD-R、DVD-R又は BD-Rで1部納品する。 工事関係書類の内、電子データで提出するものは、事前協議にて決定する。 基準・要領類のダウンロード http://www.mlit.go.jp/gobuild/gobuild_tk2_000017.html に基づいて作成されたものを指す。 名称 ここでいう電子データとは、下表に示す各種電子納品要領等で定めるフォーマット するものである。 1 電子納品とは、出来形管理資料や工事写真等の工事完成図書を電子データで納品 電子納品仕様書※ 行う(「電子納品仕様書」による。 ) ・ 行わない「石川県建設工事総合評価方式試行要領」に基づく、「技術提案」がある場合は、提案内容を本工事において確実に履行し、「技術提案履行状況報告書」を監督員に提出の上、履行状況の施工に努める。 ・ 重点事業 ・ 一般事業本工事は、石川県公共事業景観形成ガイドラインに基づく下記の事業であり、景観に配慮した次に示す事項を除き、すべて独立行政法人建築研究所監修の「建築設備耐震設計・施工指針2014年版」による。 1)機器の設計用標準水平震度及び耐震クラスは図示による。 図示がなければ次による。 (2-2.1.13(2)~(4))設置場所2.0上層階、屋上及び塔屋1.5 中間階1.0 一階及び地下階耐震安全性の分類(重要機器、一般機器共通)特定の施設一般の施設・ 耐震クラスS・ 耐震クラスA1.0 (1.5)1.5 <2.0>1.0 <1.5> 注1 設置場所の区分は、機器等を支持する床部分により適用し、天井面(上階床)より支持する機器等は直上階を適用する。 2)地域係数は1.0とする。 4)1kN以下の軽微な機器(標準仕様書の適用を受けるものは除く)においても耐震を考慮し3)設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし水平地震力と同時に働くものとする。 官庁営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン確認を受ける。 履行にあたり疑義が生じた場合は、速やかに監督員と協議する。 おける技術提案防止7) 1)から6)につき、元請建設業者は下請建設業者を十分指導する。 5)建設発生土の処理及び資材の購入に当たって、下請事業者及び骨材納入業者の利益を不当に1)積載重量制限を超えて土砂等を積み込まず、また積み込ませない。 2)さし枠装着車、不表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませない。 3)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受ける等、過積載を助長し ないようにする。 4)取引関係のあるダンプカー事業車が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等を土砂等 運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずる。 受注者は建設業退職金共済制度に加入し、本工事の掛金収納書を工事請負契約締結後1ヵ月以内に監督員を通じて発注者に提出する。 また、現場事務所に適用標識(シール)を掲示する。 等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進する。 8月2日法律第131号。 以下「法」という。 )の目的に鑑み、法第12条に規定する団体6)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(昭和42年 害することのないようにする。 請負金額10,000千円以上の元請工事の現場代理人及び主任(監理)技術者は顔写真付き名札を常時着用する。 下記の寸法等は、参考であり、社員証等に替えることができる。 受注者は、当該工事が発注者の実施する公共事業労務費調査の対象工事となった場合には、負人を含む)が前各号と同様の義務を負う旨を定める。 ④ 下請負に付する場合には、当該下請工事受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請帳を調整・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行う。 ③ 正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従い就業規則を作成すると共に賃金台その実施に協力する。 はり、床、壁の貫通部(RC造)埋込形分電盤、端子盤、プルボックス避雷針、TVアンテナの屋上コンクリート基礎(自立型の場合)床、壁、天井の点検口実験台付属コンセント等への配管配線及び配線接続(直接続のみ)機械設備機器と付属操作スイッチとの渡り配管配線注2 上層階は、2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。 営繕工事電子納品要領(令和3年改定)【営繕工事編】(令和4年改定)● 一 般 共 通 事 項建築図面に図示建築図面に図示注3 ( )内の値は水槽類(受水槽、高置水槽、消火関係水槽、オイルタンク等)、< >内の値は防振支持の機器(防振材・防振装置を介して設置される機器)に適用する。 35 耐震施工36 電気工事士38 名札の義務39 退職金共済制度40 過積載等の41 景観への配慮42 総合評価方式に43 電子納品45 事故の補償44 公共事業労務費 調査の協力次の各号に掲げる協力をしなければならない。 工期経過後においても同様とする。 ① 調査票等に必要事項を正確に記入し、発注者に提出する等必要な協力をする。 工事名図面名設 計番号縮尺工事仕様書(電気設備)2/3管路等37 電線本数・ 分電盤、制御盤、端子盤等の二次側以降の配線経路、電線太さ、電線本数、管径等は機能をける。 また、機械室の露出配線は、金属管にて施工し、全長にわたって接地線を設ける。 を優先し、図面と多少相違しても差し支えない。 ただし、相違する場合は監督員の承諾を受2) 太陽電池アレイの公称出力は、図示による。 運転時間 時間停電補償時間 分1) 進相コンデンサ絶縁方式 ・ 油入 ・ モールド ・ ガス(SF6を除く)2) 系統連系を ・ する・ しない2) 蓄電池 ※ リチウム二次電池 ・ 鉛蓄電池 ・ 3 その他1 ディーゼル配電盤等4 テレビ2 記録装置発電装置2 電力平準化用1 交流無停電3 高圧進相・ 常時インバータ給電方式 ・ ラインインタラクティブ方式 ・ 常時商用給電方式1) 自立運転を ・ 行う・ 行わない2) 埋設標(・ コンクリート製 ・ 樹脂製 ・ 鉄製)・ 要(図示箇所) ・ 不要2) 直列リアクトル絶縁方式 ・ 油入 ・ モールド2) 温度上昇性能試験を ・ 行う ※ 行わない2) 一般照明の照度測定を ・ 行う(改修は対象室の改修前後) ・ 行わない(改2.1.1)地盤変位への対応 ※ 小規模 ・ 中規模 ・ 大規模電 力 設 備1) 構造体利用等の接地極における接地抵抗測定の時期及び回数()・ 板状 ・ 垂直 ・ 水平 ・ 環状 ・ 網状 ・ 構造体利用1) 地中配線に標識シート(倍折)を敷設する。 その他は(・ 30cm ・cm)とする。 埋設深さは原則として、構内道路、高圧ケーブル、幹線ケーブルは(・ 60cm ・cm)、長さ1m以上の通線しない配管には 1.2mm以上の樹脂被覆鉄線を挿入する。 備 設 ○電変受コンデンサ等2 交流遮断器1) キャビネット材質、仕上げ及び電力量計は、電力設備の分電盤等による。 1 キュービクル式操作方式 ・ 手動ばね操作方式 ・ 電気操作方式蓄電装置電源装置3) 蓄電池の容量、期待寿命、充放電回数及び放電時間は図示による。 1) 機能(電力平準機能、電力補償機能及び放電停止機能)は図示による。 ○ 電 力 貯 蔵 設 備○発 電 設備2 太陽光発電装置1 端子盤等1 警報盤(1.5.1)等(1.4.1(エ))等印字方式は、図示による。 信号の伝送方式は、図示による。 共同受信設備キャビネット材質及び仕上げは、電力設備の分電盤等による。 受信調査を ・ 行う( チャンネル) ・ 行わない2 機器仕様詳細機器仕様は、図示による。 3 標識シート等標識シート等は、電力設備の標識シート等による。 1) 燃料油の種別及び配管等材料は、図示による。 ○ 通 信 ・ 情 報 設 備 ○中央監視制御設備5 配管引込部6 導入線7 管の埋設深さ8 標識シート等9 雷保護接地極10 施工の試験内蔵する開閉器 ※ なし(取付板のみ) ・ 配線用遮断器 ・ カットアウトスイッチ・ 急速充電装置 ・ 普通充電装置(定格電圧 ・ 100V ・ 200V)1) キャビネット材質、仕上げ ・ 鋼板製指定色塗装 ・ 鋼板製溶融亜鉛めっき充電装置 ・ ステンレス鋼板製指定色塗装 ・ 2) 電力量計・ 検定付 ・ 無検定1 照明用ポール2 分電盤等3 電気自動車用4 電線の接続・ 高圧ケーブルの端末処理を行う場合は、被覆の伸縮対策を施す。 EE E E EE E EE E EEE EEEEE EE-02七尾市建設部都市建築課●55mm17mm 10mm 10mm 18mm13mm 42mm 30mm91mm2mm 2mm 2mm40mm 8mm 7mm(1.1.6(3))(2.18.2)(2.1.13(5))(2.17.4)(2.12.5)(2.12.4)(2.12.2)(2.2.9(3))(1.1.6(1))(1.1.6(4))(1.1.5)(1.9.1)(1.1.3)(2.3.5(1))(2.3.5(2))(2.3.1(2))(2.2.7)(2.2.1)(1.1.1(5))(1.7.2(2))(1.7.1(3))(1.2.1)(1.4.4)(2.11.3) (2.11.4)(2.19.3)(1.4.2)(1.1.7.1)(1.1.8)(1.4.2(14))(1.14.1)(1.7.3)(1.7.6)(2.1.1)DA B C DA C DA B CtLLLHLAt0Dt Da(電気設備)令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事工事仕様書(電気設備)縮尺番号設 計図面名工事名3/3電気3特記事項 項 目E-03特記事項 項 目章章七尾市建設部都市建築課(電気設備)令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事○ そ の 他 1 七尾市週休 2日工事 いう。 )の適用については、次のとおりとする。 (2)受注者は、工事現場に週休2日に取り組むことを記載した工事看板を設置すること。 (5)受注者は、工期最終日までに、休日取得[実績]表を記入し、監督員に提出すること。 (4)受注者は、工程に大幅な変更が生じた場合は休日取得[計画]表を修正し、監督員に提出・共有すること。 (6)分離発注工事の場合に、各発注工事単位で、現場事務所での作業を含めて1日を通して現場作業が無い状態も「現場閉所」とみなす。 行わない。 なお、週休2日の確保が確認できなかった場合であっても、工事成績評定で減点評価は (3)受注者は、現場着手前に週休2日の計画工程を休日取得[計画]表を作成し、監督員に提出・共有すること。 工事現場において週休2日に取り組む「七尾市週休2日工事」(以下、「週休2日工事」と なお、週休2日の工事の定義(様式)等については、七尾市HPの「七尾市週休2日工事 実施 要領」を参照すること。 (1)当初設計において、週単位の週休2日にかかる補正係数を乗じている。 (7)発注者は、現場閉所の達成状況を確認し、週単位の週休2日に満たない場合は、月単位の週休2日(4週8休相当)の補正に減額するものとし、月単位の週休2日(4週8休)に満たない場合は、補正分を減額するものとする。 杉田建築設計事務所2.一級建築士大臣登録 第290916号 杉田 正彦3.杉田R7年1月(A3) 特 記 事 項年 月 日 担 当図 面 番 号工 事 名 称 図 面 名 縮 尺1.復旧前/復旧後1/2001 0 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃1,5001,50027,60067,9001,400 5,500 5,500 1,8001,800 16,5005,800 5,800 1,5001,500C B AA06,000 6,000 6,00020,3002,300 18,000 9,5005002,700 12,8002,300 18,0003,000矢取道的場植樹飾棚用具入UPタタミ収納 タタミ収納用具入ホール通路水飲受付車寄UP玄関ポーチUP床ノ間審判席師範控室控室男子WC女子WC女子更衣室用具庫1化粧室化粧室踏込踏込事務室湯沸室書庫用具庫2看的場A看的場B床ノ間控エC B A埋込スピーカ煙感知器射場(新設)射場(取外し再取付)駐車場進入路駐車場鎮魂の像進入路花壇前面道路 150号線▲復旧建物NHID埋込300W埋込灯埋込灯柔道場(取外し再取付)床の間(取外し再取付)A43 LED埋込型40形W150パナソニック 埋込XLX465FENT 類マルチコンフォート、一般タイプ、6900lm消費電力43.1W、定格出力型本体:亜鉛鋼板反射板・ルーバ:鋼板(高反射白色粉体塗装)ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)光源寿命40000時間(光束維持率85%)昼白色(5000K)、Ra83外灯リニューアル専用ポール暴食テープ根巻コンクリート垂直調整金具用(ポール本体と一体)既設ポール(上部切断)埋込スペーサ既設ポール基礎:存置B外灯 LED街路灯 水銀灯100形相当本体:アルミダイカスト(ミディアムグレーメタリック)落下防止ワイヤー付、耐雷サージ:15KV光束3715lm、消費電力25.5W電源ユニット内蔵、防雨型、上方光束比0~2.5%、全周配光昼白色5000K、Ra70、光源寿命60000時間パネル:アクリルパナソニック NNY22120TLE9(参考)照明器具姿図(参考)HID100WB外灯外灯(新設)外灯H3.5m(撤去)配置図配置・平面 照明設備復旧図射場F3 F3 F3 F3 F3 F3F3 F3 F3 F3 F3 F3 F3 F3N1階 平面図灯具※)外灯リニューアル専用ポール(XDYD2370A類)A43凡 例F3EM-EEF1.6-3C 照明器具渡り(既設撤去)1.災害による照明器具復旧工事であり明記なき配線は下記によるE-04181 16 1 31 1蛍光灯埋込40W-21カバ-のみ(クロス貼) 5審判席(取外し再取付)蛍光灯露出20W-3 1 1 煙感知器蛍光灯露出20W-3師範控室(取外し再取付)1F3男子更衣室F3F3埋込灯通路(取外し再取付)2男女WC室(取外し再取付)埋込灯 4女子更衣室(取外し再取付)蛍光灯露出40W-1 2埋込灯 1蛍光灯埋込40W-2射場(撤去)18矢取道(取外し再取付)シーリングライト 2F3F3 F31 煙感知器男子更衣室(取外し再取付)蛍光灯露出40W-1 2埋込灯 1 1 煙感知器蛍光灯露出20W-3 1控室(取外し再取付)1 煙感知器1 煙感知器蛍光灯露出40W-2 3令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(電気設備)控エ(取外し再取付)用具庫2(取外し再取付)2.改修内容は建築天井伏図天井仕様参照特 記 事 項年 月 日 担 当図 面 番 号工 事 名 称 図 面 名 縮 尺1 .杉田建築設計事務所2 .一級建築士大臣登録 第290916号 杉田 正彦3 .図面リスト -図面リスト図番図面名称N SN SN S縮 尺 ( A2)M-01M-00M-02M-03M-04M-05M-06M-07M-08M-00R7. 3(機械設備)機械設備工事仕様書 1 /3機械設備工事仕様書 2 /3機械設備工事仕様書 3 /3衛生器具表・ 機器表給排水設備 配置図N S1 /3 0 0給排水設備 平面図1 /1 5 0復旧前/復旧後復旧前/復旧後復旧前/復旧後復旧前/復旧後復旧前/復旧後給排水設備 便所詳細図1 /5 0空調換気設備 平面図1 /1 5 0令和7 年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(機械設備)令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事Ⅰ.工 事 概 要 2.工 事 場 所●項 目 1.工 事 名 称特記事項章工 事 仕 様 書 (機械設備)日 年 月6.工 事 内 容項 目 特記事項章階建(地階 階.塔屋 階) 4.建 物 概 要5.別契約の関連工事建 物 名 称 消防令別表第一 構 造 階 数 備 考 延面積(㎡)下請負に付する場合は、施工体制台帳を作成し、現場に備え付ける。 また、施工体系図を工事関係者及び公衆が見やすい場所に掲げる。 工事総合進捗表、工事日誌、工事出面報告書、打合せ記録、工事箇所図及び現況写真等を記載スリーブ、箱入れなど他工事との取り合いは、別表-1によるものとし、施工に支障をきたさない時期までに、必要な位置、大きさ等を明示し、監督員と打ち合せる。 項 目 特記事項章●一 般事項項共 通 事8 事前調査9 養生 概成工期 ・ 無 ・ 有(令和 年 月 日) ・昇降機設備工事 ・自家発電設備工事 ・厨房機器設備工事 ・屋外付帯工事 ・植栽工事 ・・ ・ Ⅱ.工 事 仕 様1.一 般 仕 様1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準 3.完 成 期 日 令和 指定部分 ・ 無 ・ 有(指定期日:令和 年 月 日) 対象部分( )(余裕期間制度試行工事適用の場合は、左記を完成日の期限とする。 )・建築工事・電気設備工事 ・給排水衛生設備工事 ・空気調和設備工事 ・構内交換設備工事・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 章は●印の付いたものを、特記事項で選択する項目は・印に○印の付いたものを適用する。 2.特 記 仕 様2) 電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び建築工事はそれぞれの標準仕様書・改修標械設備工事編)令和4年版」(以下、「標準図」という。 )及び「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事仕様書(機械設備工事編)令和4年版」(以下、「標準仕様書」という。 )及び「公共建築設備工事標準図(機編)令和4年版」(以下「改修標準仕様書」という。 )による。 準仕様書を適用する。 請負金額5,000千円以上の工事は工事実績情報登録を行う。 ・ ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機 ・ 下塗用塗料(重防食) 2) 本工事の建物屋内で使用する揮発性有機化合物を放散する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次のとおりとする。 ② 建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品b. 接着剤等不使用a. 非ホルムアルデヒド系接着剤使用③ 下記表示のあるJAS規格品 定調達品「公共工事」等は下記による。 また、判断基準を満たすことを確認する。 ・ 大便器 ・ 自動洗浄装置及びその組込み小便器 ・ 自動水栓① JIS又はJASのF☆☆☆☆規格品c. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用d. ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用e. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用f. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 ・ 吸収冷温水機・ 氷蓄熱式空調機器 ・ 送風機・ ポンプ1) 「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリーン購入法)に規定される特11 環境への配慮資料②機器取扱説明書(主要機器一覧表とも)①建築物等の利用に関する説明書※④官公署届出書類③機器性能試験成績書(総合試運転調整報告書とも)※「建築物等の利用に関する説明書」作成の手引き手引きのダウンロード http://www.mlit.go.jp/gobuild/kijun_kentikubuturiyou_tebiki.htm中間検査の実施 ・ 無 ・ 有(時期 ・ 天井下地完了時 ・ )内部及び外部足場の種別は、図示による。 防護シート等の養生は図示による。 設置箇所、種別及び塗装仕上げは、図示による。 ●共 通事項下記の項目の測定報告書(測定箇所は監督員の指示による)を提出する。 屋外露出部(給水管、消火管、膨張管、冷温水管、弁類を含む)は 防凍保温を行い、保温材の 3 防凍保温7) 地中埋設標の設置箇所は、図示による。 6) 溶接部の非破壊検査を ・ 行う・ 行わない5) ポリエチレン管の接合方法は、( ・ 電気融着 ・ メカニカル)とする。 2) 絶縁継手の取付け箇所は、図示による。 1) 仕切弁はJIS又はJV(・ 5K ・ 10K(水道直結等の図示部分))とする。 2 配管等8) 埋設表示用テープ(倍折)を土被り150mm程度の深さに埋設する。 2) 監督員事務所に設ける備品等6 監督員事務所等(快適トイレ実施要領に基づく)7 快適トイレ60cm工 期 自 年 月 日~至 年 月 日 工 事 名文字は青色下段の地色は青色文字は白色上段の地色は白色~75cm表示板8 工事現場の90cm設計及び監理の欄は、実施設計及び工事監理が委託発注された場合。 9 埋め戻し土 金物の防錆5 吊り及び支持多湿トレンチ内等の吊り金物、支持金物類は溶融亜鉛めっき処理又はステンレス鋼製とする。 下記の亜鉛めっきを施した露出ダクト及び露出配管は、塗装を行わない。 厚さは配管の呼び径25mm以下のものは50mm以上、それ以外は40mm以上とする。 3) 建物導入部の変位吸収方法は次による。 ただし、排水及び通気配管を除く。 (2.2.1)(2.2.12)標準図(・ (a)フレキシブルジョイント ・ (b) ・ (c) )による。 4) 呼び径60Su以下のステンレス鋼管は、( ・ プレス ・ 拡管 ・ )接合とする。 4 塗装工事現場には、下記表示板を設置する。 (記入例)2) 配管貫通部の穴開けは、ダイヤモンドカッターとし、場所・口径は図示による。 アンカー1) 埋込み配管等の探査の範囲及び方法は、図示による。 11 はつり12 あと施工3) 既設基礎の解体、撤去後の床補修は、図示による。 請負契約約款第13条第2項に定める監督員の検査を受けて使用する工事材料は次のとおり。 ・ ・ 確認願いを提出する。 14 材料検査・ 熱源機器 ・ 空調機器 ・ ポンプ類 ・ ダクト及び付属品 ・ 衛生器具・ タンク類 ・ 消火機器 ・ 合併処理槽 ・ 厨房機器 ・1 総合試運転調整作成等取り合い事 項一 般●(1.1.5(3))(1.1.4)(1.1.7)(1.2.4)(1.2.1(6))(改1.5.2)(1.4.1(1))(1.4.1(2))(1.6.2)(1.7.3)(1.7.2)(改2.2.1)(改2.2.2)(改2.2.3)(1.3.3)(2.5.7(1))(2.4.1(3))(2.5.10(2))(2.5.15.12(ウ))(2.7.1(8))(2.7.1(9))(2.7.2)(3.2.1.1)(3.1.6)(4.1.1(イ))(3.2.2.1)(4.1.1(ウ))(4.2.1(オ))(4.2.1(カ))(改4.1.2)(改4.1.3)(改4.1.5)(改5.2.3)(改5.2.1)(改1.4.3)・ 引渡しを要するもの(・ )・・・ 現場で再利用を図るもの(・ )・ 特別管理産業廃棄物(・ 廃石綿(エルボ保温、パッキン) ・ )(1.3.9(2))・ 新築工事 ・ 改修工事(・ 執務並行改修 ・ 全館無人改修)・ 工事用車両の駐車場所等は図示による。 6 発生材の処理等7 再使用機材1 工事実績情報2 施工体制台帳の3 他工事との4 工事の記録等5 施工条件・ 再資源化を図るもの(・ コンクリート ・ アスファルト ・ 木材 ・ )(1.3.3)(改1.3.3)・ 取外し後再使用するものは図示による。 1) 既存部分の養生範囲は、図示による。 3) 機器の撤去跡の壁面等の補修は、図示による。 1) 回収を要する機器及び配管の内容物 ・ 冷媒 ・ 吸収液 ・ 廃油(改3.1.1)(改3.2.1)(改4.1.1(3))(改4.1.2(イ))(改4.2.4)2) 養生の方法及び固定された備品・ロッカー等の移動は、図示による。 2) 機器類の能力、容量等は図示された数値以上とする。 12 機材の品質等1) 本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能を有する新品とする。 ただし、仮設に使用する機材は新品に限らない。 3) 電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として図示された数値以下とする。 4) 下表に示す機材等の製造者等は次の①から⑥までの事項を満たすものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する評価の書面を提出して、監督員の承諾を受ける。 ただし、 製造者等が「建築材料・設備機材等品質性能評価事業 設備機材等評価名簿(最新年版)」ることができる。 ((一社)公共建築協会)等に記載されているものは、証明となる資料等の提出を省略す機 材 名 称⑥販売、保守等の営業体制が整えられていること。 ⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ③安定的な供給が可能であること。 ②生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 ①品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 ボイラー温水発生機冷凍機冷却塔自動制御衛生器具ユニット空気調和機空気清浄装置全熱交換器タンク消火装置厨房機器ダクト付属品鋳鉄製ふたポンプ類送風機類④法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること。 (1.4.2(1))(1.5.7)(1.5.2(1))・ 配管(建築配管) ・ 建築板金(ダクト製作及び取付け)・ 冷凍空気調和機器施工(冷凍機、パッケ-ジ形空気調和機据付け、整備及び冷媒配管)・ 熱絶縁施工(保温保冷工事) ・ 厨房設備施工(厨房機器据付け及び整備)14 工事のより提出することができる。 社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の様式に受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や工事特性に関する項目、又は地域濃度測定建築物の室内空気中の濃度測定を・ 行う ・ 行わない(1.5.8)15 化学物質の16 中間検査18 保全に関する19 足場類20 工事用水等17 完成図21 仮設間仕切・扉・ 既存施設に量水器等を設けて使用できる(有償) ・ 水道局引込み等・ 風量調整・ 水量調整・ 室内外空気の温湿度の測定・ 室内気流及びじんあいの測定 ・ 騒音の測定・ 振動の測定・ 飲料水の水質測定(・ 11項目 箇所 ・ 16項目 箇所)・ 雑用水の水質測定(建築物環境衛生管理基準による。 )9) 埋設深さは、図示が無い場合、車両道路(・ 60cm ・ )、その他(・ 30cm ・ )以上とする。 ・ 機械室(エレベーター機械室) ・ 電気室(自家発室) ・ 倉庫 ・ 1) 監督員事務所を ※ 設けない ・ 設ける[ ・ 1号(10㎡程度) ・ 2号(20㎡程度)]保全に関する資料は次のとおり、 2 部提出する。 測定時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等は図示による。 1) 放射線透過検査を ・ 行う ※ 行わない(但し、鉄筋探査は行う。 )・ 快適トイレを設置する・ 快適トイレを設置しない(別途工事で設置等)※ 監督員へ提案・協議し、快適トイレを設置することができる快適トイレを設置した場合は、設計変更の対象とし、「快適トイレ実施要領」により費用を計上する。 工事名は、各工事とも共通な名称とし、各文字は角ゴシック体とする。 ※ 根切り土の中の良質土(ただし、管の周囲は山砂) ・ 山砂 の処理 ・ 現場内で処理 ・ 場外搬出適正処理 (「再生資源利用促進計画書及び実施書」を監督員に提出のこと。 )受入時間帯: 時 分~ 時 分仮置き等: ・ 構内指示の場所に堆積 ・ 構内指示の場所に敷き均し10 建設発生土 の記録15 工事写真等 ※ 指定(想定)搬出先受入場所:10 撤去等・印と※印の付いた場合は、共に適用する。 石綿含有分析調査を ・ 行う(図示 箇所) ・ 行わない1) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「営繕工事写真撮影要領(令和3年改定)」による。 2) 施工後確認試験(引張試験)を ・ 行う( 箇所) ・ 行わない2) 石綿の撤去は、図示による。 3) 設計図を工事監理用に製本(等倍 1 部、A3縮小 2 部)し、監督員事務所等に置く。 創意工夫等13 一級技能士の適用工事名図面名設 計番号縮尺機械1工事仕様書(機械設備)原図及び製本(等倍 1 部、A3縮小 2 部)提出する。 ・保護帽 ・墜落制止用器具・長靴 ・合羽 ・机・椅子 ・懐中電灯 ・書棚 ・黒板 ・寒暖計 ・ ・ 七尾市建設部都市建築課発注者 七尾市長 茶谷 義隆主管課 (主管課名を記入)監 修 七尾市建設部都市建築課建 築 (施工業者名を記入)電 気 (施工業者名を記入)機 械 (施工業者名を記入)設 計 (建築・設備委託業者名を記入) 監 理 (建築・設備委託業者名を記入) 施 工七尾市建設工事標準請負契約約款(以下「請負契約約款」という。 )第6条の2第7項により、調達する工事材料は七尾市産とするように努めることについて、工事着手前に使用材料13 市内産材料した工事報告書を毎月末ごとに提出する。 1/3M-01最終改訂 R7.11.1武道館1本工事は能登半島地震災害による復旧工事を行うもので、給水管の水漏れ、排水管の排水障害を取り除く空調設備のエアコン屋内機の取外し再取付、換気扇カバーの取外し再取付を行う。 ○○○○○○○○○○○○○895.08七尾市能登島町向田地内令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(機械設備)令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(機械設備)RC造 8 6 8工事名 番号図面名縮尺設 計章項 目 特記事項 項 目 特記事項 項 目章特記事項章給●共通事項据付け又は取付けを行うものとするが、前記指針の方法によらなくてもよい。 7mm○○建設㈱社員証17mm(顔写真)氏名 △ △ 太 郎10mmカラー写真40mm55mm発行日10mm貼 付代表者 □□建一 代表印18mm8mm2mm 13mm 42mm 2mm 30mm 2mm91mm 電子納品仕様書1 電子納品とは、出来形管理資料や工事写真等の工事完成図書を電子データで納品 に基づいて作成されたものを指す。 基準・要領類のダウンロード http://www.mlit.go.jp/gobuild/gobuild_tk2_000017.html名称 令和 年 月 日官庁営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン2 工事関係書類の最終成果品を、従来の紙での納品と別にCD-R、DVD-R又は BD-Rで1部納品する。 3 工事着手時には、事前協議チェックシートを用いて事前協議を行うものとする。 工事関係書類の内、電子データで提出するものは、事前協議にて決定する。 次の各号に掲げる協力をしなければならない。 工期経過後においても同様とする。 ② 調査票等を提出した事業所が、事後に発注者が行う調査・指導の対象になった場合には、その実施に協力する。 ③ 正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従い就業規則を作成すると共に賃金台帳を調整・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行う。 ④ 下請負に付する場合には、当該下請工事受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請負人を含む)が前各号と同様の義務を負う旨を定める。 受注者は、雇用者等の業務に関して生じた負傷、疾病、死亡及びその他の事故に対して責任をもって適正な補償をしなければならない。 (法定外の労災保険を含む)26 事故の補償25 公共事業労務費請負契約約款第49条に定める火災保険等は次のとおり。 (加入期間は着工日より引渡日まで)・ 機器・ 器具・ 配管・ 請負契約約款第37条第1項に定める部分払の対象とする工事材料は次のとおり。 きる写真を撮影し、報告書に添付し提出する。 6) 中間検査又は監督員の指示により、手直しを命じられた工事は、手直し前、中、後が判断で5) 写真はA4用紙に順序よく貼付又は印刷し、説明事項を記入して提出する。 3) 区分による規格、枚数、部数は次による。 ・ 地中埋設配管部 ・ 機器の基礎及びアンカーボルト埋設部 ・ 塗装工程2) 請負契約約款第14条第3項に定める工事写真は次のとおり。 ※ 組立保険・ 建設工事保険・ 保温工程 ・ 天井、トレンチ内の隠ぺい箇所 ・ 躯体スリーブ次に示す事項を除き、すべて独立行政法人建築研究所監修の「建築設備耐震設計・施工指針2014年版」による。 1)機器の設計用標準水平震度及び耐震クラスは図示による。 図示がなければ次による。 設置場所2.0上層階、屋上及び塔屋1.5 中間階1.0 一階及び地下階 1.0 (1.5) 注1 設置場所の区分は、機器等を支持する床部分により適用し、天井面(上階床)より支持する機器等は直上階を適用する。 2)地域係数は1.0とする。 特定の施設 一般の施設・ 耐震クラスS・ 耐震クラスA耐震安全性の分類(重要機器、一般機器共通)1.5 <2.0>1.0 <1.5>4)1kN以下の軽微な機器(標準仕様書の適用を受けるものは除く)においても耐震を考慮し請負金額10,000千円以上の元請工事の現場代理人及び主任(監理)技術者は顔写真付き名札を常時着用する。 下記の寸法等は、参考であり、社員証等に替えることができる。 1)積載重量制限を超えて土砂等を積み込まず、また積み込ませない。 2)さし枠装着車、不表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませない。 ないようにする。 3)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受ける等、過積載を助長し20 退職金共済制度7) 1)から6)につき、元請建設業者は下請建設業者を十分指導する。 等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進する。 8月2日法律第131号。 以下「法」という。 )の目的に鑑み、法第12条に規定する団体6)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(昭和42年5)建設発生土の処理及び資材の購入に当たって、下請事業者及び骨材納入業者の利益を不当に22 景観への配慮内に監督員を通じて発注者に提出する。 また、現場事務所に適用標識(シール)を掲示する。 受注者は建設業退職金共済制度に加入し、本工事の掛金収納書を工事請負契約締結後1ヵ月以4)取引関係のあるダンプカー事業車が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等を土砂等 害することのないようにする。 営繕工事電子納品要領(令和3年改定)【営繕工事編】(令和4年改定) ここでいう電子データとは、下表に示す各種電子納品要領等で定めるフォーマット するものである。 運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずる。 受注者は、当該工事が発注者の実施する公共事業労務費調査の対象工事となった場合には、① 調査票等に必要事項を正確に記入し、発注者に提出する等必要な協力をする。 ばい煙濃度計取付座、ばいじん量測定口、伸縮継手及び掃除口は図示による。 1 煙道(RC造)口 部補強筋ボ ー ド 類 切 込 み下 地 補 強開外部取付ガラリ(ダクト、チャンバの接続用フランジを含む)下流し、足洗い場及び玄関の排水洗面所、手洗所等の大型鏡、はめ込型洗面器用カウンター及び身障者用手すり●●●● ●●●● ●●建築図面に図示S造は建築建築図面に図示建築図面に図示備 考 建築電気機械工 事 内 容(別表-1)他工事との取り合い屋内外設備(受水槽、ポンプ等)の基礎● ●線 配気電機器付属の制御盤以降の配管配線(接地共)制御盤と動力盤間の電源供給及び操作回路の渡り配管配線機器と付属操作スイッチとの渡り配管配線●●●●一次側二次側実験台への配管及び配管接続実験台(陶器製流し、化学水栓、ガス栓及びコンセント共付属品を含む)ボイラーの煙突及びプロパンボンベ庫(既製のものは機械)油サービスタンクの防油堤● ●●●地下油タンク室等のコンクリート工事建築図面に図示建築図面に図示建築図面に図示屋上設備の基礎1 配管材料等2) 管材や弁類は、図示による。 (2.1.27)工事引渡後6ヶ月間は受注者が維持管理を行い、7条検査を受検し、その報告を行う。 3 維持管理○ 浄 化槽 設 備・ 親メ-タ-( ・ 貸与品 ・ ) ・ 子メ-タ-( ・ 買取 ・ )4 その他備設生衛 水 排 ○・ 本工事(図示による) ・ 別途工事ガス遮断装置、漏洩検知装置、電気防食措置、ボンベの転倒防止措置は、図示による。 受水槽、高架水槽に設ける緊急遮断弁装置は、図示による。 備7 配管材料(2-2.1.2.1)(2-2.1.2.2)防振基礎は、図示による。 (2.1.1(3))取り付け位置は、図示による。 5 風量測定口消音内貼りを施すチャンバーは、図示による。 3) 厨房用長方形排気ダクトの板厚は、標準仕様書の1ランク厚いものを使用する。 3 ダクト2) 高圧ダクトの適用範囲は図示による。 1) 低圧ダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ コーナーボルト工法( ・ 共板フランジ ・ スライドオンフランジ )2 冷媒パッケージ形空気調和機等の冷媒の種類は、図示による。 5 緊急遮断弁装置6 配管材料地中引込管(直結部分)は水道事業者指定のものとし、図示による。 加入負担金は別途2) 給湯管(膨張管及び補給水タンクよりボイラーなどへの補給水管を含む。 )1) 給水管3) 消火管一般一般地中4) 排水管屋内屋外圧送5) 通気管8 満水試験継手7 洗面器等の洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップとする。 1 配管材料・ 配管用炭素鋼鋼管(白)・ ポリ粉体ライニング鋼管(PB) ・ ステンレス鋼鋼管・ 厨房、浴室等のシンダ-内配管はポリ粉体ライニング鋼管(PD)・ ポリ粉体ライニング鋼管(PD) ・ ステンレス鋼鋼管・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP) ・ 水道用ポリエチレン管・ リサイクル発泡三層管(RF-VP) ・ 耐火二層管(RF-VP)・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)・ リサイクル発泡三層管(RF-VP) ・ 耐火二層管(RF-VP)・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 耐火二層管(VP)・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 耐火二層管(VP)取付け位置は、図示による。 1) 屋内2) 地中3) 屋外露出、暗渠○ガ ス 設 備・ 配管用炭素鋼鋼管(白)・ 硬質塩化ビニル被覆鋼管(PLV) ・ 配管用炭素鋼鋼管(白)2 山留め山留め壁 ・ 要(図示による。 ) ・ 不要1) マンホールふた ・ ボルトロック式 ・ メーカー標準ロック式機器付属の制御盤への電源供給の配管配線建築図面に図示床、天井、壁の点検口及び床下水槽のマンホール蓋レンジフードファン、フード(取付枠共)及び流し台(排水トラップ共)天井、壁の切り込みはり、床、壁の貫通部スリーブ、仮枠、穴埋共注2 上層階は、2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。 3)設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし水平地震力と同時に働くものとする。 (1.14.3.1~2)項事通 共 ●○空気調和設備排水管調査の協力16 部分払いの対象工事材料17 火災保険等21 過積載等の防止4 チャンバー6 基礎水中ポンプ3 汚水用4 タンクの保温(3-2.1.1(5))(1.1.2)(1.7.5.15)(2.2.5.5)(1.14.3.5)(1.14.6.(1))(2-2.1.2.4)(2-2.1.2.6)(1.4.2.4)(1.4.2.5)(1.2.7)(2-2.1.2.5)(2-2.2.22)(2-2.1.2.6)(2-2.4.8)(2-2.9.4)(2.1.1)(3.1.1)(2.1.7)(3.1.3.4)(2.1.3)(3.1.3.6)(2.2.1(ウ))(2.1.30)(2.2.2)19 名札の義務18 耐震施工監督員の指示による工事中着工前区 分完成時撮 影 枚 数A4用紙に整理したもの1部部数工事完成時に提出する。 工事期間中は現場事務所に整理保管し、備考1部監督員の指示による監督員の指示による1部4) 完成写真の撮影は、次による。 ・ 建築写真撮影業者 ※ 建築写真撮影業者以外の値は防振支持の機器(防振材・防振装置を介して設置される機器)に適用する。 衛 ○ 給 排 水 設 生水抜栓を使用する系統の水栓は、固定こま式とする。 台所流し用水栓は泡沫式とする。 (2-2.2.16)1) ・ 親メ-タ-( ・ 貸与品 ・ 買取 ) ・ 子メ-タ-( ・ 買取 ・ )2) 量水器桝 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取 ) ・ 標準図 MC形1 水栓2 量水器(1.1.6)(1.8.4)図示による。 1 システム構成2 電源装置3 電気計装用配線無停電電源装置は、図示による。 設 備 御 制 動 自 ○原則、配線はEMケーブル等とし、天井隠ぺい部は、図示がなければケーブル配線とする。 (1.4.2.9)(1.1.1(2))(1.5.1)(2.3.1)2) 家庭用のエアコン等で「家電リサイクル法」の対象となっている機器1) 業務用冷凍空調機器等(エアコンディショナー、冷蔵機器、冷凍機器等)で「フロン排出抑制法」の対象となっている機器 ・ 「第一種フロン類充填回収業者登録通知書」の写しを提出する。 ・ ステンレス鋼板 ・ 保温化粧ケ-ス 屋外露出屋内露出 ・ 合成樹脂製カバー ・ 保温化粧ケ-ス1) 還りダクト(RAダクト)の保温範囲は図示による。 2) 外気取入れダクト(OAダクト)の保温範囲は図示による。 3) 外壁1m以内のダクト及び多湿箇所(図示の範囲)のダクトは保温(25mm厚)を行う。 4) 膨張タンクよりボイラ-への補給水管の保温は、温水管の項による。 5) 建物内の空気抜き管の保温は、温水管の項による。 6) 冷媒管の保温外装は次表による。 10 保温 ・ 「特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサクル券)」の写しを提出する。 ・ 着脱形 ・ 固定形 を設ける。 9 瞬間流量計鋼管用伸縮管継手の種類は図示による。 7) 膨張管、空気抜き管及び膨張タンクよりボイラ-への給水管は配管用炭素鋼鋼管(白)とする。 8 伸縮管継手 ・ 「フロン類引取証明書」を提出する。 (2-2.2.7.1)(2-2.3.8)(2-3.1.4)(改2.4.3)ステンレス鋼板製タンクの保温を ・ 行う ・ 行わない水中ケーブルの長さは、図示による。 注3 ( )内の値は水槽類(受水槽、高置水槽、消火関係水槽、オイルタンク等)、< >内2) 冷却水管 ・ ポリ粉体ライニング鋼管(PB) ・1) 冷温水管 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・3) 蒸気管 給気管 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(黒) ※ 配管用炭素鋼鋼管(黒)還管 ※ 圧力配管用炭素鋼鋼管(黒) ・4) 油管 屋内 ・ 配管用炭素鋼鋼管(黒) 地中 ・ ポリエチレン被覆鋼管(PLS(PE1H))5) 冷媒配管 ※ 断熱材被覆銅管 ・ 銅管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(屋内露出を除く) 屋外露出、暗渠 ・ 硬質塩化ビニル被覆鋼管(PLV)・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管(VS)・ ポリエチレン被覆鋼管(PLS(PE1H)) ・ ガス用ポリエチレン管6) 空調用ドレン管 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白)工事仕様書(機械設備)機械211 冷媒(フロン類) の回収3 ガス漏れ2 メ-タ-警報器・ 銅管(壁又は床埋設は、被覆銅管又は保温付被覆銅管としてもよい。 )100×148程度大きさ(mm)100×148程度85×115程度・ ステンレス鋼鋼管 ・ 耐熱性塩化ビニルライニング鋼管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 水配管用亜鉛めっき鋼管七尾市建設部都市建築課本工事は、七尾市景観ガイドラインに基づき、景観に配慮した施工に努める。 本工事において確実に履行し、「技術提案履行状況報告書」を監督員に提出の上、履行状況の確認を受ける。 履行にあたり疑義が生じた場合は、速やかに監督員と協議する。 23 総合評価方式に おける技術提案「七尾市建設工事総合評価落札方式試行要領」に基づく、「技術提案」がある場合は、提案内容を24 電子納品※選択可能 ・ 行う(「電子納品仕様書」による。 ) ・ 行わない なお、情報共有システムを利用する場合の、登録料及び利用料については受注者負担とする。 (但し、工事請負金額500万円以上の工事)2/3M-02○○○●●●○○○ ○令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(機械設備)工事名 番号図面名縮尺設 計特記事項 項 目章○ そ の 他2日工事工事仕様書(機械設備)3/3機械3七尾市建設部都市建築課1 七尾市週休M-03●令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事(機械設備) いう。 )の適用については、次のとおりとする。 (2)受注者は、工事現場に週休2日に取り組むことを記載した工事看板を設置すること。 (5)受注者は、工期最終日までに、休日取得[実績]表を記入し、監督員に提出すること。 (4)受注者は、工程に大幅な変更が生じた場合は休日取得[計画]表を修正し、監督員に提出・共有すること。 (6)分離発注工事の場合に、各発注工事単位で、現場事務所での作業を含めて1日を通して現場作業が無い状態も「現場閉所」とみなす。 行わない。 なお、週休2日の確保が確認できなかった場合であっても、工事成績評定で減点評価は (3)受注者は、現場着手前に週休2日の計画工程を休日取得[計画]表を作成し、監督員に提出・共有すること。 工事現場において週休2日に取り組む「七尾市週休2日工事」(以下、「週休2日工事」と なお、週休2日の工事の定義(様式)等については、七尾市HPの「七尾市週休2日工事 実施 要領」を参照すること。 (1)当初設計において、週単位の週休2日にかかる補正係数を乗じている。 (7)発注者は、現場閉所の達成状況を確認し、週単位の週休2日に満たない場合は、月単位の週休2日(4週8休相当)の補正に減額するものとし、月単位の週休2日(4週8休)に満たない場合は、補正分を減額するものとする。 特 記 事 項年 月 日 担 当図 面 番 号工 事 名 称 図 面 名 縮 尺1 .杉田建築設計事務所2 .一級建築士大臣登録 第290916号 杉田 正彦3 .杉田復旧前/復旧後R7年1月M-0 4衛生器具表・ 機器表(機械設備)令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事復旧前/復旧後撤去機器表記 号AC-1EF-1EF-2EF-3EF-4EF-5EF-6EF-7EF-8機器名称空冷式ヒートポンプエアコン天井埋込形換気扇天井埋込形換気扇天井埋込形換気扇天井埋込形換気扇天井埋込形換気扇壁取付形換気扇壁取付形換気扇天井埋込形換気扇数量2 1 1 1 1 1 1 2 1 1 1備 考取外し再取付そのまま取外し再取付そのまま取外し再取付取外し再取付そのまま取外し再取付そのままそのままそのまま天井カセット形 1方向吹出屋内機 マルチタイプ冷房能力:3.6kW 、暖房能力:4.0kW屋外機 冷房能力:6.8kW、暖房能力:8.62kW そのまま低騒音形 18×280m3/h×28W低騒音形 18×300m3/h×28W低騒音形 18×300m3/h×28W低騒音形 18×300m3/h×28W低騒音形 18×300m3/h×28W連動シャッター式 15cm×342m3/h×12.5W連動シャッター式 20cm×606m3/h×21W低騒音形 18×300m3/h×28W仕様 規格排水桝リスト記号1 2 3 4 5 6 7 8 910111213141516公共名 称塩ビ製小口径〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃能登島武道館規 格200φ200φ200φ200φ200φ200φ200φ200φ200φ200φ200φ200φ200φ200φ200φ200φサイズ100-200φ100-200φ100-200φ125-200φ125-200φ125-200φ125-200φ125-200φ125-200φ125-200φ100-200φ100-200φ100-200φ125-200φ125-200φ125-200φ管底GL-3003133543854244756318421042125150072492713854505701000蓋塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製保護蓋T-8保護蓋T-8保護蓋T-8保護蓋T-8保護蓋T-8保護蓋T-8塩ビ製塩ビ製塩ビ製備 考90L90Y45YS90Y45YS45LST90LST90Y90L45YSTST90L90L工事内容異常なし異常なし異常なし異常なし異常なし異常なし異常なし異常なし異常なし異常なし異常なし異常なし異常なし異常なし更新エルボ取替VP125更新衛生器具表・機器表小口径桝⑦ 放流側口割れ小口径桝⑯ 立上り管ずれ公共桝 配管継手割れ洋風便器和風大便器洗面器C730BC750VL507AS730BS570BTEL50B、T7PL1N、TK507、TS126RTS730ZSN、TCF480 YH50TS750ZS32、YH501 2 2洋風便器 C730B S730B TS730ZSN、TCF480 YH50 1仕 様 ・ 規 格 器具名称備 考 器具名称 仕 様 ・ 規 格備 考女 子 W C女 子 W Cそのまま掃除用流し SK22A TK22、T37SN、T23AE20、T9R 1化粧鏡手すりTS119ASR1多用途L型2 1そのままそのまま衛生器具表(復旧前)衛生器具表(復旧後)3取外し再取付そのままそのままそのままそのまま洗面器 L507A TEL50B、T7PL1N、TK507、TS126R 2 そのまま掃除用流し SK22A TK22、T37SN、T23AE20、T9R 1化粧鏡手すりTS119ASR1多用途L型2 1そのままそのまま和風大便器 C755VU S570B TS750ZSRR32、TS670FZUS、YH702 そのままそのまま2特 記 事 項年 月 日 担 当図 面 番 号工 事 名 称 図 面 名 縮 尺1 .杉田建築設計事務所2 .一級建築士大臣登録 第290916号 杉田 正彦3 .杉田復旧前/復旧後(A2)S=1/300R7年1月復旧前/復旧後配置図 S1/300駐車場進入路駐車場鎮魂の像進入路花壇前面道路 150号線▲復旧建物NM-0 5給排水衛生設備 配置図(機械設備)令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事101415 16公共桝100125125125505050GV50(B-1)更新★125★※内部チーズエルボ取替え以降別紙平面図参照以降別紙平面図参照特 記 事 項年 月 日 担 当図 面 番 号工 事 名 称 図 面 名 縮 尺1 .杉田建築設計事務所2 .一級建築士大臣登録 第290916号 杉田 正彦3 .杉田復旧前/復旧後R7年1月20,3002,300 18,000 9,5005002,700 12,800 3,0002,300 18,000 9,5003,00067,90027,600 40,3001,800 16,500 6,300 1,950 2,7505,800 5,800 5,500 5,5001,5001,50027,600 40,30067,9001,400 5,500 5,500 1,8001,800 16,500 2,750 2,750 2,750 2,750 4,700 6,300〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃〃 〃 〃 〃 〃9.6㎡看的場A矢取道的場看的場B8.1㎡植樹矢道射場75.6㎡控エ56.4㎡用具庫 No224.75㎡事務室33.00㎡3.6㎡飾棚玄関車寄DNUPUPホール31.78㎡1.94㎡2.40㎡床ノ間審判席18.9㎡師範控室控室14.10㎡女子更衣室18.01㎡14.58㎡14.58㎡ポーチ柔剣道場297.0㎡11.56㎡10.8㎡床ノ間11.56㎡タタミ収納 タタミ収納 用具庫 No113.61㎡ 25.26㎡1 0 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 151,500 1,800 1,400 1,500C B AA0C B AA01 0 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 155,800 5,800 〃 〃 1,5001,500建築面積 1,011.78m2延床面積 895.08m218.01㎡男子WC女子WC用具入 用具入踏込踏込男子更衣室化粧室化粧室通路水飲37.8㎡4.13㎡湯沸室書庫4.13㎡UP受付(A2)S=1/150M-0 6給排水衛生設備 平面図(機械設備)令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事123457 812 13復旧前/復旧後平面図 S1/1509101411650125 12512510020 50505020 20 25 2550,12525,12510010010020,50GV20GV20GV20GV20GV50GV20GV40GV402020125125排水管更新図示凡例図示記号 工事内容既設配管撤去・更新既設配管再使用既設配管接続部★★別図詳細図参照特 記 事 項年 月 日 担 当図 面 番 号工 事 名 称 図 面 名 縮 尺1 .杉田建築設計事務所2 .一級建築士大臣登録 第290916号 杉田 正彦3 .杉田復旧前/復旧後(A2)R7年1月B踏込通路5男子WC女子WC化粧室化粧室B踏込5男子WC女子WC化粧室化粧室水飲水飲M-0 7S=1/50給排水衛生設備 便所詳細図(機械設備)通路令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事COA65COA100COA100COA100COA65100 10050502040 32 32252065100 100100 10065 656540405075757565404020252020252540 322040100便所平面詳細図 S=1/501251 2 3 4 5COA65COA100COA100COA100COA65100 10050502040 32 32252065100 100100 10065 65654040507575756540402020252020252540 322040100便所平面詳細図 S=1/501251 2 3 4 5復旧後平面図 S1/50復旧前平面図 S1/50(復旧前)(復旧後)1004065100406510010065401006540100部分は床スラブ解体箇所を示す(建築工事)65T5A50図示凡例配管撤去既設機器取外し図示記号 工事内容図示凡例図示記号 工事内容新設配管既設配管再使用既設配管接続部貫通はつり箇所GV40(VC-1)★★★★★ ★★T5A5065GV40(VC-1)更新撤去工事範囲1,女子便所 汚水管、雑排水管、給水管、通気管の更新を行う2,配管敷設土工事は本工事とし床スラブ復旧仕上げ工事は建築工事とする犬走り斫り補修は本工事洗面器×2組(そのまま) 洗面器×2組(そのまま)W1,000×L6,300×t150土間撤去部分65505040402020洋風便器(そのまま)和風大便器(そのまま)和風大便器(そのまま)掃除流し(そのまま)便所配管撤去を示す。 洋風便器(そのまま)和風大便器(そのまま)和風大便器(そのまま)掃除流し(そのまま)★★★★★★★★★★★★CON 6.3m2 0.95m3タイル、モルタル、長尺シート(建築工事)復旧共特 記 事 項年 月 日 担 当図 面 番 号工 事 名 称 図 面 名 縮 尺1 .杉田建築設計事務所2 .一級建築士大臣登録 第290916号 杉田 正彦3 .杉田復旧前/復旧後R7年1月20,3002,300 18,000 9,5005002,700 12,800 3,0002,300 18,000 9,5003,00067,90027,600 40,3001,800 16,500 6,300 1,950 2,7505,800 5,800 5,500 5,5001,5001,50027,600 40,30067,9001,400 5,500 5,500 1,8001,800 16,500 2,750 2,750 2,750 2,750 4,700 6,300〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃〃 〃 〃 〃 〃9.6㎡看的場A矢取道的場看的場B8.1㎡植樹矢道射場75.6㎡控エ56.4㎡用具庫 No224.75㎡事務室33.00㎡3.6㎡飾棚玄関車寄DNUPUPホール31.78㎡1.94㎡2.40㎡床ノ間審判席18.9㎡師範控室控室14.10㎡女子更衣室18.01㎡14.58㎡14.58㎡ポーチ柔剣道場297.0㎡11.56㎡10.8㎡床ノ間11.56㎡タタミ収納 タタミ収納 用具庫 No113.61㎡ 25.26㎡1 0 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 151,500 1,800 1,400 1,500C B AA0C B AA01 0 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 155,800 5,800 〃 〃 1,5001,500建築面積 1,011.78m2延床面積 895.08m218.01㎡男子WC女子WC用具入 用具入踏込踏込男子更衣室化粧室化粧室通路水飲37.8㎡4.13㎡湯沸室書庫4.13㎡UP受付M-0 8空調換気設備 平面図(A2)S=1/150(機械設備)令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事復旧前/復旧後平面図 S1/150EF7EF3EF4EF4EF5EF5EF4EF6EF1EF1EF8EF3EF2AC1凡例印機器は取外し再取付を示す。 屋外機×2(電子入札)入札金額内訳書(表紙)縦二号工事内訳 (2)種目科目細目別内訳 (2)入 札 金 額 内 訳 書,開札日,年 月 日,入札番号,工事(業務)名,工事(業務)場所,入札額(税込),¥,入札額(税抜),¥, 入札書に記載した金額の内訳については、本内訳書のとおりです。 ,年 月 日,七尾市長,入札者,所在地,商号又は名称,代表者職氏名,積算担当者名,工 事 費 計 算 書, 工事費一金, 円也,但し、,令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事,入力データ, ※入力してください ↓↓↓,出 来 高,設計者,七尾市建設部都市建築課,名 称,概 要,数 量,金 額,%,金 額,備 考,工 事 名,令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事,設 計 日,2025/11/07,A.直 接 工 事 費,工 事 場 所,七尾市 能登島向田町 地内,完 成 期 日,2026/03/31,(令和8年6月8日),建築工事,改修,一式,工 期(ヶ月),6,ヶ月,監理(監督職員)事務所,設けない,設ける,設けない,小 計,B.共 通 仮 設 費,安全管理費含む,建築工事,改修,一式,共通仮設費積上分,一式,小 計,純 工 事 費 計,C.諸 経 費, (1)現 場 管 理 費,建築工事,改修,一式,産業廃棄物処分費,一式,小 計,工 事 原 価 計, (2)一 般 管 理 費,建築工事,改修,一式,契約保証費,一式,スクラップ控除費,一式,小 計,D.工 事 価 格 計,E.消 費 税 相 当 額,10%,総 計,"&L&"MS 明朝,標準"&14(二号様式)&R&"MS 明朝,標準"&18 1",工事種別内訳,2,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,建築工事 ,1 ,式,電気設備工事 ,1 ,式,機械設備工事 ,1 ,式,小計,産業廃棄物処分費,1 ,式,小計,スクラップ控除費,1 ,式,小計,計,建築工事 種目別内訳,3,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,【1】内部・その他復旧工事,1 ,式,【2】外部復旧工事,1 ,式,【3】外構復旧工事,1 ,式,計,電気設備工事 種目別内訳,4,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,【1】災害復旧工事,1 ,式,計,機械設備工事 種目別内訳,5,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,【1】災害復旧工事,1 ,式,計,産業廃棄物処分費 種目別内訳,6,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,建築 ,1 ,式,電気設備 ,1 ,式,機械設備 ,1 ,式,計,スクラップ控除費 種目別内訳,7,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,建築 ,1 ,式,計,建築工事 科目別内訳,8,【1】内部・その他復旧工事,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,1.内部直接仮設工事,1 ,式,2.内部撤去工事 ,1 ,式,3.コンクリート復旧工事,1 ,式,4.左官タイル工事,1 ,式,5.金属復旧工事 ,1 ,式,6.内装復旧工事 ,1 ,式,7.塗装復旧工事 ,1 ,式,8.建具復旧工事 ,1 ,式,9.犬走り・矢取道他復旧工事,1 ,式,10.雑工事 ,1 ,式,計,建築工事 科目別内訳,9,【2】外部復旧工事,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,1.外部直接仮設工事,1 ,式,2.外壁他クラック復旧工事,1 ,式,3.外壁・軒裏復旧工事,1 ,式,4.屋根復旧工事 ,1 ,式,5.板金・その他復旧工事,1 ,式,計,建築工事 科目別内訳,10,【3】外構復旧工事,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,1.屋外正面階段復旧工事,1 ,式,2.舗装・側溝他復旧工事,1 ,式,計,電気設備工事 科目別内訳,11,【1】災害復旧工事,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,1.災害復旧工事 ,1 ,式,計,機械設備工事 科目別内訳,12,【1】災害復旧工事,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,1.給水設備工事 ,1 ,式,2.排水設備工事 ,1 ,式,3.空調換気設備工事,1 ,式,4.撤去工事 ,1 ,式,5.発生材積込運搬,1 ,式,計,産業廃棄物処分費 科目別内訳,13,建築,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,産廃処分費(建築),1 ,式,計,産業廃棄物処分費 科目別内訳,14,電気設備,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,産廃処分費(電気),1 ,式,計,産業廃棄物処分費 科目別内訳,15,機械設備,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,産廃処分費(機械),1 ,式,計,スクラップ控除費 科目別内訳,16,建築,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,スクラップ控除(建築),1 ,式,計,共通仮設費(積上) 明細,69,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,指定仮設費 ,出入口パネルキャスターケ,W7.2m×H2.0m 150日 ,゙ート ,1 ,か所,仮囲い ,H2.0m 150日 ,6.2 ,m,敷鉄板 ,"1,524*6,096*t22 150日 ",637 ,㎡,A型バリケード ,150日 ,76 ,m,安全誘導員 ,60 ,日,計,Sheet1質 疑 書,七尾市建設部都市建築課, ,工 事 名,令和7年度 七尾市能登島武道館立野災害復旧工事,提出先:七尾市建設部都市建築課(竹内) a-takeuchi@city.nanao.lg.jp まで,締 切,11,月,27,日,15:00:00,(メールにて提出),質疑者名,回 答,12,月,2,日,(七尾市HPに掲示),会社名,質 疑, 図 面,質 疑 事 項,回 答,N0.,NO.,※質疑のない場合は提出不要です。 ,※公告上には、書面(様式は任意)・提出(郵送又は持参)とありますが、質疑がある場合は、この質疑書を上記の宛先及び締切日時までにメールにて提出してください。 ,
description添付資料
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入札資料
https://www.city.nanao.lg.jp/kanri/jigyosha/nyusatsu/nyusatsu/documents/22_koukoku20251119.pdf
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