2号7-107-263八本松地区調整池維持修繕工事(PDFファイル:201.8KB)
期限情報:
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発注機関
地域
広島県
公開日
2025年11月13日
提出期限
未指定
案件概要
2号7-107-263八本松地区調整池維持修繕工事(PDFファイル:201.8KB)次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令第167条の6の規定により公告する。
また、各項に掲げるもののほか、東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項(建設工事)(以下「共通公告」という。
)による。
1 工事名2 工事管理番号3 工事場所4 工事概要5 工期6 予定価格有り8 建設工事の種類9 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項(2) 広島県水道広域連合企業団指定給水装置工事事業者の指定(3) 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否認定等級(格付け)C年平均完成工事高問わないものとする10 その他入札条件(詳細については共通公告に記載)(1)(2)(3)(4)(5)(6) 社会保険未加入対策対象案件:共通公告5J参照11 入札参加及び提出資料(5) 認定等級又は年平均完成工事高 ※認定等級(格付け)とは、東広島市建設工事等請負業者選定 に関する規程第4条第1項に規定する資格の格付のことで令和 7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格認定通知書に工 事種類別に記載されているものをいう。
※年平均完成工事高とは、令和7・8年度東広島市建設工事競 争入札参加資格申請時に提出した総合評定値通知書に記載され た工事種類別のものをいう。
東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者 ウ 配置時点で、入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係(所属建設業者との間に第三者の介入する余地の無い雇用に関す る一定の権利義務関係が開札日前に連続して3か月以上存在すること)にある者不要下請契約の予定額が5,000万円以上(建築一式工事の場合は8,000万円以上)となる場合は特定建設業許可を必要とする。
令和7年度 八本松駅前土地区画整理関連公共事業 八本松地区調整池維持修繕工事令和7年11月13日電子くじ実施対象案件:共通公告5C(3)参照契約日の翌日から令和8年3月23日まで(1) 令和7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格者として 認定されている業種3,749,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。
)7 最低制限価格ア(4) 建設業の許可を受けている営業所所在地等 ※営業所とは、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項 で許可を受けた営業所とする(以下同じ)。
※主たる営業所とは、建設業許可申請書別紙二の「主たる営業 所」欄に記載されている営業所とする(以下同じ)。
※本店とは、登記されている本店とする(以下同じ)。
2号工事入札公告完全電子案件:共通公告1(12)参照土木一式工事 次に掲げる要件を全て満たしていること。
(2)から(5)までの要件は、それぞれに特記してある場合を除き、上記8の建設工事 の種類について満たしているものとする。
土木一式工事 本案件入札に参加しようとする者は、電子入札等システムを利用して入札を行うこと。
なお、システム障害等により、書面参 加を希望する者は、電子入札実施要領第4条第2項により書面参加申請手続きを行うこと。
イ 土木一式工事の経験(監理技術者、監理技術者補佐、主任技術者又は現場代理人としての元請経験に限る)を有する者 ※原則、工事の全期間に従事した者であること。
東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者7-107-0263【構造物工】進入路工 L=4m【付帯設備工】水位計設置工 N=1箇所【浚渫工】汚泥撤去 V=10m3、土砂撤去 V=30m3東広島市八本松南二丁目市町村税の滞納のない者対象案件:共通公告1(11)参照使用契約約款:「建設工事請負契約約款」及び「建設工事請負契約約款特約事項」(東広島市ホームページ掲載のもの) エ 配置時点で、他に配置されている工事の請負金額がいずれも4,500万円(税込)未満(建築一式工事の場合は、 9,000万円(税込)未満)であること。
※技術者の兼務については「技術者等の適正配置について」を参照すること。
落札者は契約後、次のいずれにも該当する技術者を主任技術者として配置しなければならない。
ア 土木工事業に係る主任技術者の資格を有する者12 日程等に関する事項13 問合せ先 東広島市 総務部 契約課 (東広島市西条栄町8番29号 電話 082-420-0930)東広島市ホームページに掲載する。
(午前9時~午後5時)及び令和7年11月28日~提出期間後の質問は受け付けない。
設計図書の閲覧令和7年11月19日場 所 ・ 留 意 事 項 手 続 き 等事 後 審 査開札後に入札参加資格要件を審査し、その後落札決定を行う。
令和7年11月21日質問書提出期間(午前9時~午後4時)令和7年12月8日令和7年12月5日開 札 日 時回答書閲覧期間令和7年11月13日~入 札 期 間東広島市ホームページ 及び 契約課掲示板に掲示する。
東広島市ホームページに掲載する。
※設計図書を閲覧していない者のした入札は、無効とする。
公 告 日令和7年11月13日電子入札室(本館4階)で行う。
令和7年12月5日 午前9時10分令和7年11月13日~期 間 ・ 期 日 等電子入札等システムで落札者決定通知を行う。
回答書の有無を確認し、回答書がある場合は、必ず閲覧すること。
電子入札等システムを利用して入札を行う。
令和7年12月4日質問書(様式第7)により都市交通部区画整理課へ持参すること。
頁 1当初契約令和7年度仕様書東広島市八本松駅前土地区画整理関連公共事業八本松地区調整池維持修繕工事東広島市八本松南二丁目 施 工 場 所 位 置 図 広 域 図 詳 細 図 【施工箇所】調整池【施工箇所】調整池特 記 仕 様 書第1章 総則1. 適用2. 前払金3. 現場代理人の兼務4. 現場作業終期日5. 履行報告6. 官公庁等への手続き等7. 工事中情報共有システム(受注者希望型)8. 熱中症対策に資する現場管理費の補正9. 主任(監理)技術者及び現場代理人の配置について10. 法定外の労災保険の付保11. 週休2日適用工事等12. 建設副産物の取り扱いについて第2章 工事材料1. 見本・品質証明資料2. 品質規格証明資料等第3章 施工条件1. 工程(1) 関連する別途工事(2) 施工時期・時間の制限2. 安全対策(1) 交通誘導警備員・警戒船・保安要員(2) 架空線の防護管に要する費用について. 通学路3. 建設副産物(1) 建設発生土(搬出)(ストックヤード)(2) 建設汚泥(側溝清掃車による搬出先への直接搬出)第4章 施工管理1. 出来形管理(1) 水位計設置工 設定水位第5章 その他1. 工事関係書類2. 工事写真3. 疑義の解決等4. 施工計画書の記載事項の簡素化5. 仮設工6. 土砂撤去7. 概算数量方式(浚渫・排土)8. 水替工9. IoTモニタリングシステム(令和7年度 八本松駅前土地区画整理関連公共事業 八本松地区調整池維持修繕工事)第1章 総則1. 適用 本工事の施工にあたっては、「土木工事共通仕様書(令和7年8月)広島版(適用区分「広島」及び「広島県」)」及び東広島市制定の第15編下水道編(最新版)に基づいて実施しなければならない。
この場合においては、次のとおりとする。
(1) 「広島県」とあるのは「東広島市」と読み替える。
(ただし、第1編第1章第1節1-1-1-26第10項、第1編第1章第2節1-1-2-1第3項、1-1-2-8第1項、1-1-2-9第1項、1-1-2-10第1項、1-1-2-11第1項、第6項、第8項、1-1-2-14第2項、1-1-2-16第1項、第3項、第2編第1章第3節2-1-3-1、第3編第1章第2節3-1-2-3第2項においては読み替えない。
)(2) 「建設工事請負契約約款」とあるのは「東広島市の建設工事請負契約約款」と読み替える。
(3) 「土木工事監督規程」とあるのは「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と読み替える。
(4) 「土木工事検査規程」とあるのは「東広島市建設工事検査規程」と読み替える。
(5) 「建設工事執行規則第19条の1」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第19条第1項」と、「建設工事執行規則第41条の2」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第41条第2項」と読み替える。
(6) 「広島県契約規則第2条の1」とあるのは「東広島市契約規則第2条第1項」と読み替える。
(7) 「土木工事検査技術基準」とあるのは「東広島市の「土木工事検査技術基準」」と読み替える。
(8) 「低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と読み替える。
(9) 「広島県の建設工事入札参加資格」とあるのは「東広島市の競争入札参加資格」と読み替える。
(10)広島県の「建設業者等指名除外要綱」とあるのは東広島市の「建設業者等指名除外基準要綱」と「建設業者等指名除外要綱別表第18号」とあるのは東広島市の「建設業者等指名除外基準要綱別表第22号」と読み替える。
(11)「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と、「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱第10条」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領第11条」と読み替える。
(12)「県発注工事等における暴力団排除のための契約制限要綱」とあるのは「東広島市建設工事暴力団等排除要綱」と読み替える。
(13)その他6 提出書類 2 適用しない。
主要資材の購入 適用しない。
1現場代理人及び主任技術者又は監理技術者5から6まで 適用しない。
3 4 下請負及び契約の制限 1(2) 適用しない。
1 1 3 31 11 1 3 52 14 施工管理 1 適用しない。
1 1 2 16 環境対策 4 適用しない。
3から5まで 適用しない。
1 1 3 10 工事現場の現場環境改善等 適用しない。
1 1 3 11 現場環境改善(ウィークリースタンス)の実施(4)[2]から[7]まで適用しない。
3 1 1 1 請負代金内訳書 適用しない。
3 1 13 1 3 1 工事完成図書の納品 適用しない。
3 1 2 1 請負代金内訳書 適用しない。
3 1 23 1 1 8 技術検査特 記 仕 様 書編 章 節 条 見 出 し 項 特記及び追加仕様事項1 1 2 5 工事の下請負 3から6まで 適用しない。
1 3 7 契約後VE工事 適用しない。
1 1 3 9 県産材の活用 (2) 適用しない。
2 工程表 適用しない。
3 1 1 7 工事完成図書の納品 2から6まで 適用しない。
1 12 工程表 適用しない。
3 1 2 5 工事完成図書の納品 適用しない。
3 1 3 2 技術検査 2 適用しない。
3 1 2- 1 -2. 前払金 契約金額が50万円以上の建設工事の場合は前払金を請求することができる。
前払金は請負代金の40%以内とする。
また、契約に当たって契約約款特約事項第22項により中間前払金を選択するものにあっては、中間前払金は請負代金の20%以内とする。
その他、前金払・中間前金払の適用は次の要領による。
・建設工事請負代金前金払実施要領・建設工事請負代金中間前金払実施要領・東広島市余裕期間制度適用工事に係る事務取扱要領3. 現場代理人の兼務1 現場代理人の兼務については、「技術者等の適正配置について」によるものとする。
2 発注者は、受注者からの申請に基づき、兼務する各工事の内容、工程等を勘案し、現場代理人 の兼務について承認の適否を決定し、承認する場合は現場代理人兼務承認書により、承認しない 場合は現場代理人兼務非承認書に承認しない理由を記載の上、速やかに受注者に通知する。
3 発注者は現場代理人の兼務について、次に掲げる事由に該当すると認めたときは、現場代理人 兼務承認取消書により、その承認を取消すものとする。
⑴ 兼務を予定する工事の発注者が兼務を承認しないことが明らかになったとき⑵ 兼務を承認した日から起算して14日(東広島市の休日を定める条例(平成元年東広島市条例第6 号)第1条第1項に規定する市の休日を除く。
)を経過した後においても、兼務先の発注者が兼 務を承認したことを証する書面の写しが提出されないとき⑶ 兼務申請において、重要な事項について虚偽の申告をし、又は重要な事実の申告を行わなかっ たことが判明したとき⑷ 兼務の承認後、重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠っ たことが判明したとき⑸ 著しい状況の変化により、兼務を承認することが適当でなくなったとき⑹ その他、発注者が兼務を承認することが適当でなくなったとき4 重要な事項について虚偽の申告を行う等、不適切な申請を行った者、又は、兼務の承認後に重 要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠った者に対しては、請 負契約に基づく是正措置の請求や指名除外等の必要な措置を行うことがある。
※ 同一町内における町とは西条町、八本松町、志和町又は高屋町にあっては昭和49年4月20日前の 町の区域とし、黒瀬町、福富町、豊栄町、河内町又は安芸津町にあっては平成17年2月7日前の町 の区域とする。
4. 現場作業終期日 本工事の施工に当たっては、工期末の28日前までに、現場作業を終了しなければならない。
なお、現場作業終期日までに適時、速やかに「土木工事共通仕様書(令和7年8月)広島版」第1編1-1-1-23第2項第3号に記載してある出来高が確認できる資料を監督職員に提出しなければならない。
5. 履行報告 履行報告の提出にあたっては、実施工程表と平面図(施工済み箇所を着色)又は、進捗状況が確認できる写真を添付すること。
なお、月締め報告とし、翌月7日までに提出すること。
6. 官公庁等への手続き等 受注者は、関係官公庁及びその他の関係機関との諸手続きにおいて許可、承諾等を得た場合はその書面(写し)を提出するものとし、更新手続き(許可内容が同じもの)の場合は、届出等の鑑のみとする。
- 2 -7. 工事中情報共有システム(受注者希望型)(1)本工事は、工事中情報共有システムの対象(受注者希望型)である。
(2)工事中情報共有システムを利用するにあたり、発注者に連絡の上、利用申込すること。
(3)本工事で使用する情報共有システムは次のとおり。
広島県工事中情報共有システム(一般社団法人 広島県土木協会) http://www.hdobokuk.or.jp/koujijyouhoushisutemu2.html(4)工事中情報共有システム利用に必要な費用は設計金額に含まれている。
(5)利用にあたっては「東広島市発注工事における広島県工事中情報共有システム利用実施要 領」に基づくこと。
(6)運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づくこと。
この場合においては、次のとおりとする。
1)「1.3.適用する基準」のうち、「土木工事監督規定(広島県)」および「土木工事監督実施要領(広島県)」は「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と、「土木工事検査規定(広島県)」とあるのは「東広島市建設工事検査規定」と、「土木工事検査技術基準(広島県)」とあるのは「土木工事検査技術基準(東広島市)」と読み替えるものとする。
2)「CAD製図基準(国土交通省)」および「CAD製図基準に関する運用ガイドライン(国土交通省)」は適用しない。
3)「4.検査」は適用しない。
4)検査は、発注者と協議のうえ、紙媒体による検査と電子検査の併用とすることができるものとする。
5)受注者は、工事中情報共有システムにより処理した工事完成図について、電子成果品として納品するほか、紙の成果品も納品すること。
8. 熱中症対策に資する現場管理費の補正(1) 本工事は、工事現場の熱中症対策に資する経費に関して、現場管理費の補正を行う工事であ る。
(2) 工期(工事の始期日から工事の終期日までの期間で、準備期間、施工に必要な実日数、不稼 働日、後片付け期間の合計をいう。
なお、検査期間13日、年末年始6日間(12月29日~1月3日) 、夏季休暇3日間(国民の祝日である山の日の次の日から土曜日、日曜日、振替休日を除く3日 間とする。
)、工場制作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間は含まな い。
)期間中の真夏日の状況に応じて、変更契約時に現場管理費の補正を行うものとする。
(3) 真夏日とは、日最高気温が30度以上の日をいう。
また、日最高暑さ指数(WBGT)が25度以上 の日をいう。
ただし、夜間工事のみの場合は、作業時間帯の最高気温または最高暑さ指数 (WBGT)を対象 とする。
(4) 気温の計測箇所及び結果は、施工現場から最寄りの気象庁の地上気象観測所の気温または環 境省が公表している観測地点の暑さ指数(WBGT)を用いることを標準とする。
(5) 受注者は、工事期間中における気温の計測箇所、用いる計測値及び計測期間(計測開始日、 計測終了予定日)を明記した施工計画書を工事着手前に提出し、計測結果を工事完成時までに 監督職員に提出すること。
(6) 受注者は、計測終了日について、工事完成時までに監督職員と協議するものとする。
(7) 積算方法は次のとおりとする。
1)補正方法 ア 受注者より提出された計測結果の資料を基に、補正値を算出し現場管理費率に加算する。
なお、現場管理費率の補正は「積雪寒冷地域で施工時期が冬期となる場合の補正」、「 緊急工事の場合」及び本補正値を合計し、2%を上限とする。
イ 真夏日率=工期期間中の真夏日÷工期 ウ 補正値(%)=真夏日率×1.2 2)補正値の計算結果は、パーセント表示で小数点3位を四捨五入して2位止めとする。
(8) 受注者より、熱中症対策に資する現場管理費の補正が不要である旨の協議があった場合は、 補正を行う工事から対象外とすることができる。
(9) 検査職員から修補の指示があった場合、修補期間は対象外とする。
- 3 -9. 主任(監理)技術者及び現場代理人の配置について 東広島市発注工事における主任(監理)技術者及び現場代理人の配置についての取り扱いは、「技術者等の適正配置について」によるものとする。
10. 法定外の労災保険の付保1 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
2 受注者は、建設工事請負契約約款第47条に基づき、法定外の労災保険の契約締結をしたとき は、その証券又はこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。
3 法定外の労災保険は、政府の労働者災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とす るものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)全国建設業労災互助会、全日本火災共済協 同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、契約を締結してい るものとする。
11. 週休2日適用工事等 本工事は、週休2日適用工事(発注者指定型)であり、「東広島市週休2日適用工事等実施要領(最新版)」又は「東広島市週休2日適用工事等実施要領(農林工事)(最新版)」に従うこと。
なお、実施要領に基づき提出する必要のある様式「休日取得計画表」は「検査課HP>施工関連資料>週休2日適用工事等の実施について」に掲載している。
12. 建設副産物の取り扱いについて 本工事における建設副産物の取扱いについては、土木工事共通仕様書1-1-2-11 建設副産物のとおり取り扱うこととする。
なお、「再生資源利用計画」、「再生資源利用促進計画」及び「実施書の提出」については、次のとおりとする。
1 再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画 受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物 等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含 め監督職員に提出しなければならない。
また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスフ ァルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出す る場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計 画書に含め監督職員に提出しなければならない。
なお、その内容に変更が生じたときは、速やか に利用計画及び促進計画を変更し、監督職員に報告しなければならない。
2 計画の掲示及び公表 受注者は、1の再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の見やすい場所に掲示 (デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利 用により公表するよう努めるものとする。
現場掲示様式については、次のURLを参考に作成すること。
https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm3 実施書の提出 受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速や かに実施状況を記録した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員に提出しな ければならない。
なお、受注者は、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の作成後、 工事完成から5年間保存しなければならない。
4 工事現場の管理体制 受注者は、再生利用の促進を行うため、工事現場における建設副産物責任者を置くことにより 、管理体制を整備するとともに、当該責任者に対し、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計 画の内容について現場担当者の教育を十分行うこと及び、関係する他の施工者及び資材納入業者 もこれを周知徹底することを指導するものとする。
- 4 -5 建設発生土搬出に関する関係法令の手続きの確認及び確認結果票の作成 受注者は、再生資源利用促進計画の作成にあたり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、 あらかじめ次に掲げる事項を確認し、また各事項の確認の結果を記載した書面(確認結果票)を 作成しなければならない。
※確認結果票は「広島県の調達情報」に掲載している。
なお、対象となる工事は請負代金額が100万円以上、または建設発生土の搬出が500m3以上の工事 を対象とする。
(1) 工事現場内の土地の掘削その他の土地の形質の変更が土壌汚染対策法(平成14年法律第53号 )第3条第7項又は第4条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされ ている。
(2) 再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先における建設発生土の搬入に係る行為に関 する次に掲げる事項 (1) 当該行為が宅地造成及び特定盛土等規制法(昭和36年法律第191号。
以下「盛土規制法」と いう)第12条第1項、第16条第1項、第30条第1項又は第35条第1項の規定による許可を要 する場合にあっては、当該許可を受けている。
(2) 当該行為が盛土規制法第21条第1項、第27条第1項、第28条第1項又は第40条第1項の規 定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。
(3) 上記(1)、(2)に掲げる事項のほか、再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先が適 正であることを確認するために必要な事項その他の建設発生土の搬出に関する事項6 運搬業者への通知 受注者は、建設発生土の運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画及び確認結果票の内容を 通知するものとする。
またその内容に変更が生じたときには、速やかに運搬を行う者に通知する ものとする。
7 確認結果票の掲示及び公表 受注者は、確認結果票を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可) し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。
8 確認結果票の保管 受注者は、確認結果票を建設工事の完成後5年間保存するものとする。
9 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求 受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに 当該搬出先の管理者(搬出先が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、次に掲 げる事項を記載した受領書の交付を求めるものとする。
(1) 建設発生土の搬出先の名称(搬出先が工事現場である場合は、建設工事の名称。
)及び所在地 (2) 建設発生土の搬出先の受注者の商号、名称又は氏名 (3) 建設発生土の搬出元の名称及び所在地 (4) 建設発生土の搬出量 (5) 建設発生土の搬出が完了した日10 建設発生土の搬入元への受領書の交付 受注者は、建設発生土を利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、速やかに当該搬入元 の管理者(搬入元が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、前号に掲げる事項 を記載した受領書を交付するものとする。
11 受領書の内容確認 受注者は、搬出先から受領書の交付を受けたときは、再生資源利用促進計画に記載した内容と 一致することを確認する。
12 受領書の保管 受注者は、受領書又はその写しを建設工事の完成後5年間保存するものとする。
- 5 -13 建設発生土の最終搬出先までの確認 受注者は、建設発生土が再生資源利用促進計画に記載した搬出先(次の(1)から(4)のいずれか に該当する搬出先を除く。
)から他の搬出先へ搬出されたときは、速やかに、当該他の搬出先への搬出に関する9(1)~(5)に関する事項を記載した書面を作成するとともに、当該書面を当該再生資源利用促進計画に係る建設工事の完成後5年間保存するものとする。
建設発生土が更に他の搬出先へ搬出されたときも、同様とする。
(1) 国又は地方公共団体が管理する場所であって、受入れ完了後に当該国又は地方公共団体が受 領書を交付する場合 (2) 受注者の管理下にある他の工事現場で利用するために一時堆積する場合 (3) ストックヤード運営事業者登録規定により国に登録されたストックヤード (4) 9の受領書の土砂の利用種別が「盛土利用等」である建設発生土受入地(再搬出しないもの)第2章 工事材料1. 見本・品質証明資料 受注者は、次に示す材料又は監督職員が指示する材料について、見本又は品質を証明する資料を、材料を使用するまでに監督職員に提出するものとする。
また、材料の購入は監督職員の確認を受けた後に行うものとする。
2. 品質規格証明資料等 受注者は、工事に使用した次に示す材料又は監督職員が指示する材料の品質を証明する試験成績表、性能試験結果、ミルシート等の品質規格証明書を監督職員に提出するものとする。
第3章 施工条件1. 工程(1) 関連する別途工事工事名 八本松駅前造成工事全般他工事の内容 道路改良工事及び造成工事等時期 施行中~令和8年3月まで(予定)(2) 施工時期・時間の制限施工内容 残土運搬、資材搬入・搬出作業時期 全工事期間時間 8時~17時 (作業時間)施工方法・理由 搬入路が通学路のため、登下校時間は工事用車両の通行を行わないこと。
2. 安全対策(1) 交通誘導警備員・警戒船・保安要員交通誘導警備員 ・交通誘導警備員の配置人数は、工事着手後、規制を要する日から10日間(1人/日)を見込んでいる。
ただし、現場条件の変更等により、交通誘導警備員の人数変更が必要となった場合には、事前に監督職員と協議を行った上で変更対象とする。
(2) 架空線の防護管に要する費用について 工事区域上空の架空線の防護管に要する費用については、現在見込んでいない。
架空線に近接した工事の施工に当たって、架空線管理者又は防護管施工会社(以下、「架空線管理者等」という)との協議により、架空線管理者等から防護管に要する費用負担を求められた場合、工事打合せ簿により監督職員と協議し、設計変更の対象とする。
設計変更の対象として認められる場合は、架空線管理者等からの見積書を提出すること。
区 分 材 料 名 摘 要IoTモニタリングシステムそのほか レディーミクストコンクリート区 分 材 料 名 摘 要そのほか レディーミクストコンクリート- 6 -(3) 通学路 本工事は、八本松小学校及び八本松中学校等に近接して行う工事である。
工事にあたっては、同小学校及び同中学校等と随時調整を行い、通学路への影響を最小限に留めるよう配慮すること。
3. 建設副産物(1) 建設発生土(搬出)(ストックヤード) 当該工事により発生する建設発生土は、次の指定地に搬出するものとする。
なお、工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により下記の指定により難い場合は、発注者と受注者が協議するものとする。
搬出場所 八本松駅前土地区画整理区域内の建設発生土仮置場受入条件 9時~17時(2) 建設汚泥(側溝清掃車による搬出先への直接搬出) 本工事で発生する汚泥の搬出は、次のとおり見込んでいる。
ただし、下記の『汚泥の再資源化施設』以外の『汚泥の再資源化施設』又は汚泥の産業廃棄物処分場の中間処理の許可を受けている産業廃棄物中間処理施設に搬出し、中間処理した後、『汚泥の再資源化施設』に搬出することを妨げるものではない。
なお、「特記仕様書に記載した『汚泥の再資源化施設』に汚泥を搬出しようとしたにもかかわらず、請負者の責に帰する事由によることなく搬出できない場合」、「工期中において、新たな『汚泥の再資源化施設』が追加され、汚泥の搬出を未だ完了していないとき、経済比較の結果、当該再資源化施設で積算する方が、積算で仮定している施設で積算するより安価となる場合」及び「やむを得ない事情により、『汚泥の再資源化施設』に搬出できない場合」は、協議のうえ、必要に応じ適切に設計変更する。
(名称) 有限会社トラスト(所在地) 東広島市西条町上三永348-14(運搬距離)13.3km第4章 施工管理1. 出来形管理(1) 水位計設置工 設定水位 本工事において、路面に天端が接する構造物の出来高管理は下記のとおり行うこと。
なお、下記以外の項目については、広島県制定「土木工事施工管理基準(令和7年8月)」に基づいて実施しなければならない。
第5章 その他1. 工事関係書類 ⑴ 工事関係書類の作成は、東広島市建設工事関係書類作成要領 -土木工事編-によるものとする。
⑵ 工事関係書類の提出は、「契約関係書類」1部、「施工管理書類」は、工事打合せ簿による場 合は2部、その他による場合は1部とする。
2. 工事写真 工事写真の撮影に当っては、広島県制定「写真管理基準(令和7年8月)」によるものとし、納 品に当っては、電子媒体又は紙媒体、情報共有システム登録のいずれかとする。
なお、電子納品物は「広島県電子納品実施要領」に準拠し、作成すること。
3. 疑義の解決等 本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項または、その内容に疑義が生じた場合は、監督 職員と協議し決定すること。
工 種 測定項目 規格値 測定基準 測定箇所 摘 要水位計設置工 設定水位 h ±5cm取付箇所毎。
オリフィス上端及び調整池底高(もしくは天端)で測定。
- 7 -4. 施工計画書の記載事項の簡素化(1)本工事は、「施工計画書の記載事項の簡素化要領(平成30年12月1日制定)」により、施工計 画書の記載内容を省略することが出来る。
(2)施工計画書から記載を省略した事項については、あくまでも記載のみを省略したものであり、 当該事項については各種法令等に則り受注者の責において適切に実施する必要がある。
5. 仮設工 仮設工(任意)については、事前に設置方法を施工計画書にまとめ、監督職員へ提出すること。
なお、仮設方法については、正当な理由がある場合は、請負代金額の変更対象とする。
6. 土砂撤去 調整池内の土砂撤去に際しては、既設構造物に損傷を与えないよう注意して施工すること。
また、既 設構造物の状況について監督職員の確認を受けること。
7. 概算数量方式(浚渫・排土)(1)本工事の浚渫・排土は、概略設計により算出した数量で積算を行っている。
(2)契約図面に基づき現地の照査を監督職員の立ち会いのもと行い、図面の作成及び数量を算出し 、発注者に提出すること。
(3)提出した図面について発注者の承諾を受けた後、この図面に基づいて施工を行うこと。
(4)発注者は、承諾した図面及び数量を基に、遅滞なく変更契約を行うものとする。
8. 水替工 進入路工に係る施工に際しては、ポンプアップによる強制排水を見込んでいる。
平常時から常時排水・作業時排水を1台ずつ見込むものとする。
電源及び配管、ポンプ規格等は任意とし、設計変更の対象としない。
9. IoTモニタリングシステム 以下の性能有しているものを設置すること。
・通常時には、システムが正常に作動しているか1日1回の死活監視を行い、異常を察知すると 指定の端末にメールが送信されること。
・設定水位に達すると「フロートスイッチが作動しました・」等の通報が 指定の端末にメールが送信されること。
・設定水位を超えた状態が継続した場合、1時間ごとにその旨を通報が 指定の端末にメールが送信されること。
・電池駆動であり、電池が切れた場合は、メンテナンスが容易なもの、かつ、 「通信を受信できません」等の通報が指定の端末にメールが送信されること。
- 8 -0 0001 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 本工事費調整池整備事業 1 式 レベル1 調整池整備工 1 式 レベル2 構造物工 1 式 レベル3 進入路工 4 m レベル4 付帯設備工 1 式 レベル3 水位計設置工 1 箇所 レベル4 浚渫工 1 式 レベル3 汚泥撤去 10 m3 レベル4 土砂撤去 30 m3 レベル4 仮設工 1 式 レベル3 仮締切工 1 式 レベル4 水替工 1 式 レベル4 交通管理工 1 式 レベル3 交通誘導員 10 人 レベル4 **直接工事費**共通仮設費率分 **共通仮設費計**0 0002 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 **純工事費**現場管理費**工事原価**一般管理費率分契約保証費一般管理費計**工事価格****消費税相当額****工事費計****契約保証費計**AANO.2NO.2NO.1NO.1NO.3NO.3NO.4NO.4NO.5NO.5下246.24▽246.600▽241.580i=10.0%L=50.20m▽244.080▽243.499250.5250.5250.8250.8247.00250.8249.5248.5249.5249.5250.5横断図基準線B=3500×H=1500▽249.65▽249.65▽248.55▽248.55▽249.25▽248.65▽247.85▽247.45▽246.65▽246.40▽246.65 ▽246.65▽246.30▽246.30▽246.25▽246.25▽246.25▽246.25ボックスカルバート水位計設置 1箇所3000 3000380038001000 1000進入路水路底高41.78東広島市路線河川縮尺 図面番号工種種別工事箇所名番 号平 面 図 S=1:4001:400調整池一般図調整池一般図八本松駅前土地区画整理関連公共事業管理用水路壁東広島市八本松南二丁目八本松地区調整池維持修繕工事1令和7年度八本松駅前土地区画整理関連公共事業S=1:20 進入路工詳細図 18-8- 404018N東広島市路線河川縮尺 図面番号工種種別工事箇所名番 号八本松駅前土地区画整理関連公共事業東広島市八本松南二丁目1:20目地材 t=10鉄筋@500SD295 D13H=150(根入れ50)溶接金網φ6×200×200目地材 t=10 鉄筋@500SD295 D13H=150(根入れ50)溶接金網φ6×200×200 平 面 図 コンクリート18Nコンクリート18N3000 1000 30003800150150100250 250100 10010001004000 4000コンクリートウィープホール均しコンクリート400500110 180 110100φ89鉄筋SD345 D13H=300(根入れ150)300150コンクリートSD345 D13鉄筋@500差し筋タイプ24-12-参考 既設水路壁断面図八本松地区調整池維持修繕工事2既設水路 t=150令和7年度八本松駅前土地区画整理関連公共事業進入路工詳細図500 500300水路壁 t=150目地材 t=10鉄筋@500SD295 D13H=150(根入れ50)溶接金網φ6×200×200目地材 t=10鉄筋@500SD295 D13H=150(根入れ50)溶接金網φ6×200×20010%1000 300040002501001000 30004000250100▽ 地盤高コンクリート18Nコンクリート18N 側 面 図 505005000%0%・コンクリートの打設面(上面)を刷毛引き仕上げとすること・コンクリートとの接触面(調整池底版と進入路)を粗面仕上げとすること水圧方向 水圧方向SUS配管 SUS配管フロートスイッチ フロートスイッチサドル サドル126012601260 12601480148048048032203220IoTモニタリングシステム IoTモニタリングシステム IoTモニタリングシステム IoTモニタ ングシステム IoTモニタリングシステム IoTモニタ ングシステムステンレスボックス ステンレスボックスステンレスエルボ ステンレスエルボフロートスイッチ フロートスイッチサドル サドルSUS配管 SUS配管SUS配管 SUS配管322032204804801260126014801480IoTモニタリングシステム IoTモニタリングシステム IoTモニタリングシステム IoTモニタリング ステム IoTモニタリングシステム IoTモニタリング ステムステンレスボックス ステンレスボックスステンレスエルボ ステンレスエルボ東広島市路線河川縮尺 図面番号工種種別工事箇所名番 号八本松駅前土地区画整理関連公共事業 八本松駅前土地区画整理関連公共事業東広島市八本松南二丁目八本松地区調整池維持修繕工事 八本松地区調整池維持修繕工事1:1033令和7年度八本松駅前土地区画整理関連公共事業 令和7年度八本松駅前土地区画整理関連公共事業 令和7年度八本松駅前土地区画整理関連公共事業 令和7年度八本松駅前土地区画整理関連公共事業 令和7年度八本松駅前土地区画整理関連公共事業 令和7年度八本松駅前土地区画整理関連公共事業 令和7年度八本松駅前土地区画整理関連公共事業水位計設置工 一般図正 面 図( S=1/10 ) ( S=1/10 )( S=1/10 ) ( S=1/10 )断 面 図水位計設置工 一般図池底▽241.58オリフィス上端▽243.32 リ▽244.80池底▽241.58オリフィス上端▽243.32 ス▽244.80 4AANO.2NO.2NO.1 NO.3NO.3NO.4NO.4NO.5NO.5▽246.600▽241.580i=10.0%L=50.20m▽244.080▽243.499NO.1250.5250.5250.8250.8247.00250.8249.5248.5249.5250.5249.5下横断図基準線▽曝気前▽曝気後400300単粒度砕石3号1箇所3000 3000380038001000 1000大型土のう 2箇所平面図 S=1:400浚渫土曝気槽断面図 S=1:4080005001500500500 500浚渫土曝気槽設置・撤去ポンプ排水ポンプ排水1箇所大型土のう 17箇所令和7年度八本松駅前土地区画整理関連公共事業6500650080001500150080008000東広島市路線河川図面番号工種種別工事箇所名番 号平 面 図 S=1:4001:400八本松駅前土地区画整理関連公共事業縮尺東広島市八本松南二丁目仮設工参考図4八本松地区調整池維持修繕工事仮設工参考図底版目地参 考 図 書工事名称 : 令和7年度八本松駅前土地区画整理関連公共事業八本松地区調整池維持修繕工事<注意事項>1 本工事は、数量公開の対象工事です。
2 この金抜き設計書は適正な積算(見積り)のための参考指標として数量を示すものです。
あくまでも数量は参考であり、設計図書ではありません。
内容の如何にかかわらず、契約上の拘束をするものではありません。
3 水替え日数は10日(常時排水)及び2日(作業時排水)を見込んでいる。
総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代 建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。
#0041 廃プラスチック処分費(有)トラスト大型土のう 0.01 m3 F0000000003 00 本工事費 内訳表 0 0006 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考浚渫土曝気槽 設置撤去 1 箇所 V3000000001 00 単第0 -0020 表 水替工 1 式 Y4999 レベル4 ポンプ設置・撤去 2 箇所 SHD10037 00 単第0 -0022 表 ポンプ運転排水量_0以上120未満(m3/h)全揚程_10m 常時排水 10 日 S1050053 00 単第0 -0024 表 ポンプ運転排水量_0以上120未満(m3/h)全揚程_10m 作業時排水 2 日 S1050053 00 単第0 -0027 表 交通管理工 1 式 Y1H010103 レベル3 交通誘導員 10 人 Y4999 レベル4 交通誘導警備員B 10 人 R0369 00 **直接工事費**#0020計=支給品等(材料),無償貸付 本工事費 内訳表 0 0007 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考共通仮設費率分 Z0019 計算情報……対象額………率……………**共通仮設費計****純工事費**現場管理費 計算情報……対象額………率……………**工事原価**一般管理費率分 計算情報……対象額………前払補正率…率……………契約保証費 計算情報……対象額………率……………当初請対額 当初対象額 一般管理費計 本工事費 内訳表 0 0008 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**工事価格****消費税相当額** 計算情報……対象額………率……………**工事費計****契約保証費計** 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0009進入路 V10000001 単第0 -0001 表 差筋 σ18N 10 m コンクリート小型構造物 18-8-25(20)BB人力打設 15 m3 単第0-0002 表 溶接金網♯200×200 55 m2 目地板1工事当り使用量30m2未満瀝青繊維質目地板t=10mm 6 m2 単第0-0003 表 鉄筋工D13 28 kg 単第0-0004 表 *** 合計 *** 10 m *** 単位当たり *** 1 m 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0010 36,756.00000 0.00% 41.15% 58.85% 0.00%コンクリート SPK25040157 単第0 -0002 表 小型構造物 18-8-25(20)BB 人力打設 1 m3 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 22.25%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 9.19%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 7.69%その他(労務) その他(労務) ER009 レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材20(25)W/C(60%),種別(高炉)高炉 24-12-25(20) W/C 55%TTPC00003 TTPT00343 58.85%積算単価 積算単価 E9999 A=2 小型構造物 B=3 人力打設 C=3 18-8-25(20)BB F=2 一般養生 H=2 現場内小運搬無し J=1 - K=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0011 4,077.30000 0.00% 64.40% 35.60% 0.00%目地板 SPK25040118 単第0 -0003 表 1工事当り使用量30m2未満 瀝青繊維質目地板t=10mm 1 m2 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 47.36%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 16.72%その他(労務) その他(労務) ER009 目地板 瀝青繊維質目地板瀝青繊維質板厚10mm厚さ10mmTTPC00199 TTPT00199 35.60%積算単価 積算単価 EP001 A=1 1工事当り使用量30m2未満 B=1 瀝青繊維質目地板t=10mm 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0012鉄筋工 V000000100 単第0 -0004 表 D13 1000 kg 鉄筋工SD295_D13一般構造物 [規]10t未満 1 t 単第0-0005 表 *** 合計 *** 1,000 kg *** 単位当たり *** 1 kg 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0013鉄筋工 SS000099 単第0 -0005 表 SD295_D13 一般構造物 [規]10t未満 1 t 加工・組立【手間のみ】一般構造物 1.000 t 異形棒鋼SD295,D13単位質量0.995kg/m 1.030 t 1*1.03 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 t A=1 - B=2 SD295_D13 D=1 一般構造物 E=1 - F=2 [規]10t未満 H=1 - I=1 - J=1 - K=6 差筋及び杭頭処理 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0014 9,147.60000 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%型枠 SPK25040159 単第0 -0006 表 一般型枠 小型構造物 1 m2 型わく工 型わく工 RTPC00010 RTPT00010 44.28%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 30.82%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 11.86%その他(労務) その他(労務) ER009 積算単価 積算単価 EP001 A=1 一般型枠 B=2 小型構造物 C=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0015水位計設置 V0000002000 単第0 -0007 表 1 箇所 機械設備据付工標準賃金 2 人 普通作業員 1 人 電工 1 人 *** 単位当たり *** 1 箇所 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0016 6,604.00000 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%掘削 SPK25040001 単第0 -0008 表 土砂 現場制約あり 汚泥 1 m3 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 100.00%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=3 現場制約あり 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0017 1,093.90000 26.01% 62.89% 11.10% 0.00%積込(ルーズ) SPK25040007 単第0 -0009 表 土砂 小規模(標準) 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・排2山積0.28/平積0.2m3標準型・排2山積0.28/平積0.2m3MTPC00062 MTPT00062 26.01%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 62.89%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 11.10%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=4 小規模(標準) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0018側溝清掃車運搬 S1030031 単第0 -0010 表 運搬距離_7.0km超え14.0km以下 100 m3 普通作業員 10.417 人 機-19_側溝清掃車運転ブロワ式ホッパ容量9.0m3_風量40m3/min 10.417 日 単第0-0011 表 100/9.6 諸雑費 1 式 *** 合計 *** 100 m3 *** 単位当たり *** 1 m3 A=2 運搬距離_7.0km超え14.0km以下 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0019機-19_側溝清掃車運転 S9000083 単第0 -0011 表 ブロワ式 ホッパ容量9.0m3_風量40m3/min 1 日 運転手(一般) 1.00 人 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 84.00 L 側溝清掃車ブロワ式ホッパ容量9.0m3風量40m3/min 1.00 供用日 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 日 A=1 ホッパ容量9.0m3_風量40m3/min B=1 運転労務数量(人/日) C=84 燃料消費量(L/日) D=1 機械損料数量(供用日/日) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0020 953.24000 26.52% 61.90% 11.58% 0.00%土砂等運搬 SPK25040002 単第0 -0012 表 小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む) DID区間無し 距離1.0km以下(0.2km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]4t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)4t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00017T1MTPT00017T1 26.52%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 61.90%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 11.58%積算単価 積算単価 EP001 A=2 小規模 B=5 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3) C=1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) D=1 DID区間無し F=5 距離1.0km以下(0.2km超) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0021 127.07000 22.45% 52.33% 25.22% 0.00%整地 SPK25040003 単第0 -0013 表 残土受入れ地での処理 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)排1~3,2011,2014クローラ型山積0.8m3(平積0.6m3)KTPC00018 KTPT00018 22.45%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 52.33%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 25.22%積算単価 積算単価 EP001 A=1 残土受入れ地での処理 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0022大型土のう製作・設置(BH設置) SHD10003 単第0 -0014 表 10 袋 土木一般世話役 0.294 人 1*0.294 特殊作業員 0.294 人 1*0.294 普通作業員 0.294 人 1*0.294 耐候性大型土のう(2.0t用)丸型,径110cm×長110cm短期仮設対応(1年),令和5年改定基準適合品 10.000 枚 機-28_バックホウ運転(賃料)C付2.9t吊_山積0.45m3_後方超小型旋回型 0.294 日 単第0-0015 表 諸雑費 1 % #09 *** 合計 *** 10 袋 *** 単位当たり *** 1 袋 A=4 耐候性(短期)大型土のう(R5改定基準適合品) B=1 土砂の計上なし 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0023機-28_バックホウ運転(賃料) S9035 単第0 -0015 表 C付2.9t吊_山積0.45m3_後方超小型旋回型 1 日 運転手(特殊) 1.00 人 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 63.00 L 後方超小旋回バックホウ(クローラ型)山積0.45m3(平積0.35m3)吊能力2.9t排2,3,2011,2014 1.28 供用日 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 日 A=23 C付2.9t吊_山積0.45m3_後方超小型旋回型 B=63 軽油消費量(L/日) C=1 運転労務数量(人/日) D=1.28 機械賃料数量(供用日/日) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0024大型土のう撤去 S1050057 単第0 -0016 表 設置作業半径_6m以下 設置面高さ_-3m≦H≦2m 10 袋 土木一般世話役 0.087 人 特殊作業員 0.087 人 機-28_バックホウ運転(賃料)クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 0.087 日 単第0-0017 表 諸雑費 0.4 % #09 *** 合計 *** 10 袋 *** 単位当たり *** 1 袋 A=1 設置作業半径_6m以下 B=1 設置面高さ_-3m≦H≦2m 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0025機-28_バックホウ運転(賃料) S9035 単第0 -0017 表 クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 1 日 運転手(特殊) 1.00 人 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 101.00 L バックホウ(クローラ型クレーン機能付)山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t排1~3,2011,2014 1.21 供用日 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 日 A=5 クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 B=101 軽油消費量(L/日) C=1 運転労務数量(人/日) D=1.21 機械賃料数量(供用日/日) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0026 9,566.60000 13.73% 83.47% 2.80% 0.00%現場発生品及び支給品積込み・荷卸し SPK25040412 単第0 -0018 表 クレーン装置付BT2t積2.9t吊 1 t トラック トラッククレーン装置付ベーストラック2t積吊能力2.9tクレーン装置付ベーストラック2t積吊能力2.9tMTPC00154 MTPT00154 13.73%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 41.98%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 41.08%その他(労務) その他(労務) ER009 軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 2.80%積算単価 積算単価 EP001 A=1 クレーン装置付BT2t積2.9t吊 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0027 6,859.10000 13.79% 83.40% 2.81% 0.00%現場発生品及び支給品運搬 SPK25040411 単第0 -0019 表 クレーン装置付BT2t積2.9t吊 片道運搬距離14.0km以下(11.0km超) 廃プラ 1 t トラック トラッククレーン装置付ベーストラック2t積吊能力2.9tクレーン装置付ベーストラック2t積吊能力2.9tMTPC00154 MTPT00154 13.79%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 42.15%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 41.25%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 2.81%積算単価 積算単価 EP001 A=1 クレーン装置付BT2t積2.9t吊 B=1 DID区間無し C=12 片道運搬距離14.0km以下(11.0km超) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0028浚渫土曝気槽 設置撤去 V3000000001 単第0 -0020 表 1 箇所 整地敷均し(ルーズ)標準(10,000m3未満) 障害無し 7 m3 単第0-0021 表 単粒度砕石3号40~30mm 7 m3 積込(ルーズ)土砂小規模(標準) 6 m3 単第0-0009 表 土砂等運搬小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離1.0km以下(0.2km超) 6 m3 単第0-0012 表 整地残土受入れ地での処理 6 m3 単第0-0013 表 *** 単位当たり *** 1 箇所 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0029 126.79000 22.80% 53.11% 24.09% 0.00%整地 SPK25040003 単第0 -0021 表 敷均し(ルーズ) 標準(10,000m3未満) 障害無し 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)排1~3,2011,2014クローラ型山積0.8m3(平積0.6m3)KTPC00018 KTPT00018 22.80%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 53.11%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 24.09%積算単価 積算単価 EP001 A=2 敷均し(ルーズ) B=1 標準(10,000m3未満) C=1 障害無し 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0030ポンプ設置・撤去 SHD10037 単第0 -0022 表 1 箇所 土木一般世話役 0.500 人 特殊作業員 0.100 人 普通作業員 2.000 人 機-28_バックホウ運転(賃料)クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 0.500 日 単第0-0023 表 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 箇所 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0031機-28_バックホウ運転(賃料) S9035 単第0 -0023 表 クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 1 日 運転手(特殊) 1.00 人 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 45.00 L バックホウ(クローラ型クレーン機能付)山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t排1~3,2011,2014 1.47 供用日 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 日 A=12 クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 B=45 軽油消費量(L/日) C=1 運転労務数量(人/日) D=1.47 機械賃料数量(供用日/日) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0032ポンプ運転 S1050053 単第0 -0024 表 排水量_0以上120未満(m3/h) 全揚程_10m 常時排水 1 日 特殊作業員 0.170 人 建設用ポンプ(水中ポンプ)運転口径200mm,揚程10m11.0kw 1.000 日 単第0-0025 表 機-16_発動発電機運転ディーゼル45kVA排出ガス対策型3次基準 1.000 日 単第0-0026 表 諸雑費 3 % #09 *** 単位当たり *** 1 日 A=1 排水量_0以上120未満(m3/h) B=1 全揚程_10m C=2 常時排水 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0033建設用ポンプ(水中ポンプ)運転 S9000045 単第0 -0025 表 口径200mm,揚程10m 11.0kw 1 日 建設用ポンプ(水中ポンプ)口径200mm,揚程10m11.0kw 1.10 供用日 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 日 A=4 口径200mm,揚程10m B=1.1 機械賃料数量(供用日/日) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0034機-16_発動発電機運転 S9469 単第0 -0026 表 ディーゼル45kVA 排出ガス対策型3次基準 1 日 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 137.00 L 発動発電機(ディーゼル発電機)定格容量45kVA排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音 1.10 供用日 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 日 A=8 ディーゼル45kVA B=137 燃料消費量(L/日) C=1.1 機械賃料数量(供用日/日) D=4 排出ガス対策型3次基準 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0035ポンプ運転 S1050053 単第0 -0027 表 排水量_0以上120未満(m3/h) 全揚程_10m 作業時排水 1 日 特殊作業員 0.140 人 建設用ポンプ(水中ポンプ)運転口径200mm,揚程10m11.0kw 1.000 日 単第0-0028 表 機-16_発動発電機運転ディーゼル45kVA排出ガス対策型3次基準 1.000 日 単第0-0029 表 諸雑費 5 % #09 *** 単位当たり *** 1 日 A=1 排水量_0以上120未満(m3/h) B=1 全揚程_10m C=1 作業時排水 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0036建設用ポンプ(水中ポンプ)運転 S9000045 単第0 -0028 表 口径200mm,揚程10m 11.0kw 1 日 建設用ポンプ(水中ポンプ)口径200mm,揚程10m11.0kw 1.20 供用日 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 日 A=4 口径200mm,揚程10m B=1.2 機械賃料数量(供用日/日) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0037機-16_発動発電機運転 S9469 単第0 -0029 表 ディーゼル45kVA 排出ガス対策型3次基準 1 日 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 46.00 L 発動発電機(ディーゼル発電機)定格容量45kVA排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音 1.20 供用日 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 日 A=8 ディーゼル45kVA B=46 燃料消費量(L/日) C=1.2 機械賃料数量(供用日/日) D=4 排出ガス対策型3次基準 工事区分 工 種 種 別 細 別 規 格 単位 数量計算 設計数量 備 考調整池整備工構 造 物 工進 入 路 工 m 4進 入 路 差筋 σ18N m 3.8 4型 枠 一般型枠 小型構造物 m2 2.5 3付帯設備工水位計設置工 箇所 1.0 1水位計設置 箇所 1.0 1IoTモニタリングシステム基 1.0 1フロートスイッチ HL-MC1A 基 1.0 1ステンレスボックス SUS304 鍵付き 個 1.0 1ステンレス電線管 SUS G16電線管 L=3.66m 本 1.0 1浚 渫 工汚 泥 撤 去 m3 13.3 10 汚 泥掘削 現場制約あり m3 20.0 20 汚 泥積込(ルーズ) 小規模(標準) m3 20.0 20 汚 泥側溝清掃車運搬 運搬距離_7.0km超え14.0km以下 m3 13.3 10汚泥処分 m3 13.3 10土 砂 撤 去 m3 30.0 30 土 砂積込(ルーズ) 小規模(標準) m3 30.0 30 土 砂土砂等運搬 小規模 m3 30.0 30 土 砂整地 残土受入れ地での処理 m3 30.0 30仮 設 工仮 締 切 工大 型 土 の う 製作・据付 袋 19 19撤去 袋 19 19土砂等運搬 土砂 m3 16.0 20整 地 残土受入れ地での処理 m3 16.0 20現場発生品及び支給品積込み・クレーン装置付BT2t積2.9t吊 t 0.01 0.01 廃 プ ラ現場発生品及び支給品運搬クレーン装置付BT2t積2.9t吊 t 0.01 0.01 廃 プ ラ廃 プ ラ 処 分 m3 0.01 0.01浚渫土曝気槽設 置 撤 去箇所 1.0 1水 替 工ポンプ設置・撤去 箇所 2.0 2ポ ン プ 運 転 常時排水 日 9.4 10ポ ン プ 運 転 作業時排水 日 1.3 2交通管理工交通誘導員 交通誘導警備員B 人 9.4 10工 事 数 量 総 括 表10m当り名 称 規 格算 式 単位 数量計算コ ン ク リ ー ト σck=18N/mm2 ((0.5×0.05)+((0.05+0.3)×2.5÷2)+(1×0.3))×2×10 m3 15.3=15.25≒15.3【数量計算】≒15【設計数量】溶 接 金 網 #200×200 2.8×2(10-0.2)=54.88≒54.9【数量計算】≒55【設計数量】 m2 54.9目 地 材瀝青繊維質板t=10mm0.3×2×10 m2 6差 筋 D13(SD295) 0.15×5×2×(20-1)×0.995=28.358kg t 0.01≒28kg【数量・設計数量】=0.0028t≒0.01t【数量・設計数量】1式あたり型 枠 【(0.5×0.05)+((0.05+0.3)×2.5÷2)+(1×0.3)+(0.05×10)】×2 m2 2.5 =2.525≒2.5【数量計算】≒3【設計数量】進 入 路 単 位 数 量 計 算 書1式当り名 称 規 格算 式 単位 数量計算曝気槽設置整地(敷均し) ほぐし ((0.5×0.5×1/2)×2+(0.5×0.5))×14.5=7.25≒7.3【数量計算】=7【設計数量】 m3 7.3単粒度砕石3号 ほぐし 敷均し前後の変化率1.0とする。
m3 7.3曝気槽撤去積込(ルーズ) 地山土 砂 等 運 搬 単粒度砕石3号 7.25÷1.2=6.04≒6.0【数量計算】=6【設計数量】 m3 6.0整 地 受入地での処理 7.25÷1.2=6.04≒6.0【数量計算】=6【設計数量】 m3 6.0浚渫土集積土量 ・積込(ルーズ)上 面 積 S1 6.9×6.9=47.61≒47.6 m2 47.6下 面 積 S2 6.5×6.5=42.25≒42.3 m2 42.3深さ h m 0.4体 積 ①参照 17.96≒20.0【数量計算】≒20【設計数量】 m3 20.0浚渫土 運搬土量 泥水運搬工上 面 積 S1 6.8×6.8 m2 46.2下 面 積 S2 6.5×6.5 m2 42.3深 さ h m 0.3体 積 ②参照 13.26≒13.3【数量計算】≒10【設計数量】 m3 13.3浚渫土曝気 槽数 量 計 算 書① ②仮設土のう工 計 算 表測 点 面 積 袋 数 摘 要調整池 19.0 図面表記小 計 19.0合 計 0.0 19.019m3/1.2=16m3(地山土量)≒20(設計数量)土 の う 工土のう設置(14袋/m2、0.02m3/袋) 大型土のう製作・設置(0.833m3/袋)
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