業9-107-32蓮花寺橋水管橋塗装塗替設計業務 [PDF/181KB]
期限情報:
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発注機関
地域
広島県
公開日
2025年11月12日
提出期限
未指定
案件概要
業9-107-32蓮花寺橋水管橋塗装塗替設計業務 [PDF/181KB]次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、広島県水道広域連合企業団契約規程第16条の規定により公告する。
また、各項に掲げるもののほか、東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項(コンサル等業務)(以下「共通公告」という。
)による。
広島県水道広域連合企業団東広島事務所長 中西康雄1 業務名2 業務管理番号3 業務場所4 業務概要5 履行期間6 予定価格7 最低制限価格 有り8 業務分野 主たる業務分野9 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項 次に掲げる要件を全て満たしていること。
令和7年11月12日(3) 営業所所在地等 ※本店とは、登記されてい る本店とする。
※営業所とは、東広島市の 入札参加資格申請において 契約締結権限の委任を受け ているものに限る。
開札日まで1年以上継続して東広島市入札参加資格登録を有し、かつ、本店を広島県内に有する者コンサル等業務入札公告(1) 令和7・8年度の測量・ 建設コンサルタント等業務 に係る東広島市の入札参加 資格として次の全ての業務 の認定を受けている者土木関係建設コンサルタント業務東広島市西条町下見4,020,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。
)契約日の翌日から令和8年5月18日まで令和7年度 水道管維持管理事業 蓮花寺橋水管橋塗装塗替設計業務問わないものとする。
(2) 登録区分として、次の全 てを満たす者9-107-0032設計業務塗装塗替設計 1式鋼管φ700(送水管) L=42.6m(橋台3台)「建設コンサルタント登録規程第5条」に基づく登録簿の「上水道及び工業用水道」部門の登録を受けており、契約日時点で消除していないこと。
(4) 会社の履行実績10 その他入札条件(詳細については共通公告に記載)(1)(2)管 理 技 術 者 照 査 技 術 者(○) (○)(3)(4)(5)(6)(7) 債務負担行為に係る契約の特則。
各会計年度における業務委託料の支払限度額及び出来高予定額は次のとおりとする。
①支払限度額 令和7年度 業務委託料(税込)の30% 令和8年度 残額②出来高予定額 令和7年度 1,320,000円 令和8年度 残額③予算上の都合その他の必要があるときは、支払限度額及び出来高予定額を変更することができる。
11 入札参加及び提出資料12 日程等に関する事項令和7年11月12日~14 問合せ先 広島県水道広域連合企業団 東広島事務所 業務課 (東広島市西条中央二丁目5番18号 電話 082-421-3661)※契約締結は、企業団東広島事務所業務課で行う。
13 留意事項 (1) 企業団東広島事務所の入札契約制度は、企業団契約規程附則第8項の規定により、東広島市の制度に準拠する。
(2) 本案件入札に参加する者は、上記9に規定しているとおり、東広島市の入札参加資格者名簿に登録された者であることを要 件とする。
(3) 本案件入札に係る提出資料の様式は、東広島市の入札契約制度に係る様式(東広島市ホームページ掲載のもの)を使用する ことができる。
この場合において「東広島市長」とあるのは「広島県水道広域連合企業団東広島事務所長」と読み替えるもの とする。
※広島県水道広域連合企業団東広島事務所から東広島市へ、入札契約事務の一部を委託している。
よって、東広島市総務部契約 課(東広島市西条栄町8番29号 電話082-420-0930)から、本案件入札の提出資料の内容に関し確認等を行う場合がある。
使用契約約款:「業務委託契約約款」(東広島市ホームページ掲載のもの)事 後 審 査開札後に入札参加資格要件を審査し、その後落札決定を行う。
電子入札等システムで落札者決定通知を行う。
質問書(様式第7)により企業団東広島事務所維持課へ持参すること。
提出期間後の質問は受け付けない。
企業団ホームページに掲載する。
回答書の有無を確認し、回答書がある場合は、必ず閲覧すること。
電子入札等システムを利用して入札を行う。
※書面参加申請を行う場合は、入札2日目の午後3時までに企業団東広島事務所業務課へ提出すること。
電子入札室(東広島市役所本館4階)で行う。
令和7年11月19日質問書提出期間回答書閲覧期間令和7年11月27日~令和7年12月3日開 札 日 時令和7年12月4日 午前9時20分入 札 期 間令和7年12月2日(午前9時~午後5時)及び令和7年12月3日(午前9時~午後4時)設計図書の閲覧手 続 き 等 場 所 ・ 留 意 事 項企業団ホームページ 及び 企業団東広島事務所掲示板に掲示する。
期 間 ・ 期 日 等令和7年11月18日企業団ホームページに掲載する。
※設計図書を閲覧していない者のした入札は、無効とする。
令和7年11月12日~公 告 日令和7年11月12日照査技術者として次の者を配置できる者恒常的な雇用関係(所属する会社との間に第三者の介入する余地の無い雇用に関する一定の権利義務関係が開札日前に連続して3か月以上存在すること)にある者とする。
ただし、配置予定技術者は特に定めのない限り、兼ねることができない。
管理技術者として次の①又は②のいずれかを満たす者を配置できる者業 務 の 種 類市町村税の滞納のない者対象案件:共通公告1(7)参照①技術士法による第二次試験のうち技術部門を「上下水道部門」(選択科目を「上水道及び工業用水道」とするものに限る。
)又は「総合技術監理部門」(選択科目を「上下水道一般並びに上水道及び工業用水道」とするものに限る。
)に合格し、同法による登録を受けている者②登録技術部門「上水道及び工業用水道」に該当するRCCMとしての資格を有する者完全電子案件:共通公告1(8)参照設計業務 本案件入札に参加しようとする者は、広島県電子入札等システム(以下「電子入札等システム」という。
)を利用して入札を 行うこと。
なお、システム障害等により、書面参加を希望する者は、東広島市電子入札実施要領第4条第2項により書面参加申 請手続きを行うこと。
公告の日から入札の日までの間のいずれかの日において、広島県水道広域連合企業団(以下「企業団」という。
)又は東広島市の指名除外措置を受けていない者であること。
技術士法による第二次試験のうち技術部門を「上下水道部門」(選択科目を「上水道及び工業用水道」とするものに限る。
)又は「総合技術監理部門」(選択科目を「上下水道一般並びに上水道及び工業用水道」とするものに限る。
)に合格し、同法による登録を受けている者電子くじ実施対象案件:共通公告4C(2)参照落札者は契約後、次の者を技術者として配置しなければならない。
なお当該技術者は、配置時点で入札参加者と直接的かつ項 1広島県水道広域連合企業団 東広島事務所当初契約水道管維持管理事業蓮花寺橋水管橋塗装塗替設計業務東広島市西条町下見 施 工 場 所令和7年度仕様書位置図蓮花寺橋水管橋塗装塗替設計業務蓮花寺橋水管橋φ700 L=42.6m(別記様式1)特記事項(管理技術者及び照査技術者の選任)この業務については、次のとおり管理技術者及び照査技術者を定めることが必要である。
業務名令和7年度 水道管維持管理事業蓮花寺橋水管橋塗装塗替設計業務委託業務場所 東広島市西条町下見○印がある部分の技術者が必要である。
なお当該技術者は、別に定めのない限り、配置時点で直接的かつ恒常的な雇用関係(所属する会社との間に第三者の介入する余地の無い雇用に関する一定の権利義務関係が開札日前(随意契約にあっては見積書提出日前)までに連続して3か月以上存在すること)にある者とする。
業務の種類 管理技術者 照査技術者設計業務(〇)(技術士又はRCCM)設計業務の種類 上水道及び工業用水道(〇)(技術士)設計業務の種類 上水道及び工業用水道( )(資格は問わない)( )(資格は問わない)測量業務( )(資格要件は別表参照)( )(資格要件は別表参照)地質及び土質調査業務( )(資格要件は別表参照)( )(資格要件は別表参照)用地調査等業務( )(資格要件は別表参照)( )(資格要件は別表参照)建築設計等業務( )(資格要件は別表参照)( )(資格要件は別表参照)管理(照査)技術者の履行期間途中での交代は、管理(照査)技術者の死亡、傷病または退職等、真にやむを得ない場合を除き原則認めない。
その場合であっても、交代前後における管理(照査)技術者の技術力が同等以上に確保されなれければならない。
(注)必要とする技術者の欄に、○を付して使用のこと。
(別表)委託業務 管理技術者及び照査技術者の資格要件設計業務(1)技術士又はシビルコンサルタントマネージャー(RCCM)の資格保有者設計業務の種類 技術士 RCCM 添付書類河川・砂防及び海岸・海洋技術士法(昭和58年法律第25号)第4条に定める技術部門のうち「建設部門」に該当する資格左記「設計業務の種類」ごとのRCCMの資格技術士登録等証明書 又はRCCM の資格証の写し(コピー可)港湾及び空港電力土木道 路鉄 道造 園都市計画及び地方計画土質及び基礎鋼構造及びコンクリートトンネル施工計画・施工設備及び積算建設環境上水道及び工業用水道上記法に定める技術部門「上下水道部門」に該当する資格 下水道農業土木上記法に定める技術部門「農業部門」に該当する資格森林土木上記法に定める技術部門「森林部門」に該当する資格水産土木上記法に定める技術部門「水産部門」に該当する資格廃棄物上記法に定める技術部門「衛生工学部門」に該当する資格地質上記法に定める技術部門「応用理学部門」に該当する資格機械上記法に定める技術部門「機械部門」に該当する資格電気電子上記法に定める技術部門「電気電子部門」に該当する資格(2)(1)と同等の能力と経験を有する技術者(同上。
この場合は、業務の種類を問わず以下の要件を満たせばよい。
)・・・・・・・・・実務経歴書を添付① 学校教育法(昭和22年法律第26号)による大学(旧大学令による大学を含む。
)又は高等専門学校(旧専門学校令による専門学校を含む。
)の土木工学又は同等の工学に関する科目(橋梁工学、土質工学、河川工学、海岸工学、構造力学、材料工学、水理学、道路・鉄道工学、コンクリート工学、都市計画及び地方計画、その他農業土木、森林土木に関する学科を含む。
以下同じ。
)を習得し、建設コンサルタント等業務(建設事業の計画・調査・立案・助言及び建設工事の設計・管理業務に従事又はこれを監理することをいう。
以下同じ。
)に20年以上の実務経験を有する者② 学校教育法による高等学校の土木工学又は同等の工学に関する科目を習得し、建設コンサルタント等業務に22年以上の実務経験を有する者③ その他の者にあっては、建設コンサルタント等業務に25年以上の実務経験を有する者測量業務『測量業務共通仕様書(広島県)』第108条に規定する「管理技術者」又は「土地家屋調査士」であり、高度な技術と十分な実務経験を有する者」が管理技術者の資格要件となる。
・・・・・・・資格証の写しを添付地質及び土質調査業務『地質・土質調査共通仕様書(広島県)』第 102 条に規定する「管理技術者」とし、業務の履行にあたり、技術上の管理を行うに必要な能力と経験を有する者。
用地調査等業務『用地調査等共通仕様書(広島県)』第2条(5)に規定する「主任担当者」(資格要件は次のいずれかに該当する者)(1)主たる補償業務(補償コンサルタント登録規程第2条に規定する登録部門、(土地調査、土地評価、物件、機械工作物、営業補償・特殊補償、事業損失、補償関連、総合補償)のいずれかに係る補償業務。
以下同じ。
)に関し7年以上の実務経験を有する者………実務経歴書を添付(2)主たる補償業務に関する補償業務管理士(社団法人日本補償コンサルタント協会の補償業務管理士研修及び検定試験実施規程第 14条の規定による補償業務管理士登録台帳に登録されている者をいう。
)………登録証の写しを添付(3)補償コンサルタント登録規程第3条第1号に規定する補償業務の管理をつかさどる専任の者(補償業務管理者)………登録に当たり交付される補償コンサルタント登録済を証する書面の写し(登録部門に係る補償業務管理者の氏名が記載されたもの)を添付(4)補償業務全般に関する指導監督的実務の経験3年以上を含む20年以上の実務の経験を有する者………実務経歴書を添付建築設計等業務『建築設計業務委託共通仕様書(公共建築協会)に規定する「管理技術者」とする。
したがって、管理技術者は、特記仕様に記載した「一級又は二級建築士」で高度な技術と十分な経験を有するものが、管理技術者の資格要件となる。
・・・・・資格証の写しを添付特 約 事 項1 債務負担行為に係る契約の特則(1) 業務委託契約約款(以下「約款」という。
)において、各会計年度における業務委託料の支払限度額(以下「支払限度額」という。
)は、次のとおりとする。
令和7年度 業務委託料(税込)の30%令和8年度 残額(2) 支払限度額に対応する各会計年度の出来高予定額は、次のとおりである。
令和7年度 1,320,000円令和8年度 残額(3) 発注者は、予算上の都合その他の必要があるときは、支払限度額及び前項の出来高予定額を変更することができる。
2 債務負担行為に係る契約の前金払の特則(1) 約款第33条及び約款第34条の規定の適用について、約款第33条中「契約書記載の履行期限」とあるのは「契約書記載の履行期限(最終の会計年度以外の会計年度にあっては、各会計年度末)」と、同条及び約款第34条中「業務委託料」とあるのは「当該会計年度の出来高予定額」とする。
ただし、この契約を締結した会計年度(以下「契約会計年度」という。
)以外の会計年度においては、受注者は、予算の執行が可能となる時期以前に前払金の支払を請求することはできない。
(2) 前号の規定にかかわらず、当該契約においては、契約会計年度に翌会計年度分の前払金を含めて支払うこととし、受注者は、契約会計年度に翌会計年度に支払うべき前払金相当分を含めて前払金の支払を請求することができる。
蓮花寺橋水管橋塗装塗替設計業務特 記 仕 様 書1 総則1-1 目的本業務は、東広島市西条町下見地区に設置されている水管橋に低濃度PCBが含有していることが判明したことから、安全にかつ配水の運用に支障を与えない方法でこれを除去し、水管橋の塗装を塗り替えるために必要な実施設計を行うものである。
1-2 対象施設本業務における塗装塗替設計の対象施設は、以下のとおりである。
詳細な構造については、別添図面を参照のこと。
施設名 管種 口径・延長 橋台 設置年度蓮花寺橋水管橋 鋼管 φ700mm(送水管)・L=42.6m 3 昭和56年度2 業務内容本業務の主な作業内容は、次のとおりとする。
業務を実施する上で必要とする資料については、事前に調査職員へ確認及び協議を行い、必要に応じて提供を受けること。
また、受注者は、形状、構造、使用材料、施工方法などにおけるコスト縮減について、検討し、検討結果について、調査職員へ報告すること。
本業務の実施にあたっては、新技術情報提供システム(NETIS)等を利用して、新技術・新工法の採用について検討を行うこと。
2-1 設計協議設計協議については、初回(業務着手時)・中間(2回)・最終(成果品納入時)に実施することとし、必要な経費を見込んでいる。
初回打合せは、業務目的・内容の把握、実施方針、業務工程及び検討事項等の確認を行う。
中間打合せは、設計過程の報告、施工検討及び安全対策検討等について協議を行う。
また、工法決定後、関係機関との協議を行う。
最終打合せは、業務完了時の総括説明及び成果品納入、検収の立会いを行う。
2-2 設計計画なお、本業務の実施にあたり、業務の目的を把握したうえで、業務概要、実施方針、実施体制、業務工程及び打合せ計画等について検討し、業務計画書を作成すること。
2-3 現地調査塗替設計に先立って現地調査を行い、水管橋の劣化状況と設置状態や周辺環境等について、調査を行うこと。
受注者は、業務上必要な資料、地下埋設物及びその他支障物件(電柱、架空線等)については、関係官公庁、企業者における将来計画を含めて、十分な調査を行わなければならない。
2-4 関係機関協議及び資料作成本業務及び塗装塗替工事の実施にあたり必要となる関係機関(河川管理者・水利関係者等)との協議(申請)及びその説明資料(河川流量計算等)の作成を行う。
塗装塗替工事に係る河川占用や施工時期等の調整のため、河川管理者と協議を行う必要があると想定している。
2-5 既存資料調査対象施設の塗装塗替設計を実施するにあたり、竣工図等の既存資料を収集整理する。
①発注者が提供する資料・水道施設関連資料(竣工図)②その他、収集する主な資料・その他(河川、護岸、道路橋等の隣接構造物の資料)2-6 施工検討及び安全対策検討塗装塗替工事の工程計画の作成、施工要領、施工計画図等の作成を行う。
塗替工事に要する工法、工程等を比較検討し、施工方法、施工手順等をとりまとめ、概略工程表を作成すること。
現地踏査、塗膜除去に伴うばく露防止を含む安全対策を検討する。
対策案については、現地調査、施工計画の検討結果等を基に、実施可能な案を複数提案する。
工法の比較検討に当たっては、対策の確実性(実績)、施工性、経済性、安全性(周辺への影響)等について、総合的に評価し、調査職員との協議により最適案を選定して、とりまとめを行うこと。
2-7 劣化対策検討現地踏査、劣化状況等を考慮して、実施可能な案を複数提案すること。
補修工法の比較検討に当たっては、対策の確実性(実績)、施工性、経済性、安全性(周辺への影響)等について、総合的に評価し、調査職員との協議により最適案を選定して、とりまとめを行うこと。
2-8 概算工事費作成塗装塗替工事の概算工事費を作成する。
施工計画の検討結果等を基に、選定した除去・塗装工法及び安全対策等について、それぞれ数量をとりまとめて、概算工事費を算出する。
2-9 設計図塗装塗替工事を行うために必要となる実施設計図を作成する。
橋台周辺の劣化部の補修図の作成も行う。
また、河川協議等に必要な図面を作成する。
なお、図面作成については、次のとおりとする。
製図の基準は、原則、東広島事務所の指示に従うこと。
ただし、東広島事務所の指示する以外は、土木学会制定『土木製図基準』によること。
・図面大きさは原則としてA1判とし、様式は東広島事務所の基準によること。
・縮尺は、原則として次のとおりとする。
位置図・・・1/10,000、平面図・・・1/200~1/100、断面図・・・1/200~1/100構造図・・・1/200~1/100、詳細図・・・1/100~1/10施工図・仮設図…作成図面の縮尺とする。
積算参考図…作成図面の縮尺とする。
・CADで設計図面を作成した場合は、図面データをJww(sfc)形式で電子納品すること。
その際、環境設定ファイルも合わせて提出すること。
また、ウィルスチェックに関する情報を記入すること。
(ウィルス対策ソフト名、チェック年月日)2-10 数量計算設計図に基づき、数量計算書を作成する。
2-11 報告書作成設計条件、工法等の決定の経緯とその選定理由、設計図面、数量計算書、概算工事費、施工計画、施工段階での注意事項等をとりまとめて報告書を作成する。
2-12 照査照査計画に基づき、作成された報告書の適切性及び整合性等の照査をする。
3 準拠図書等本業務で準拠する主な図書等は、次のとおりとし、最新版を用いることとする。
なお、これら以外の図書等を使用する場合は、別途、東広島事務所と協議を行うこと。
(ア) 水道施設設計指針 日本水道協会(イ) 水道施設設計業務委託標準仕様書 日本水道協会(ウ) 水道施設の耐震設計入門 日本水道協会(エ) 水道維持管理指針 日本水道協会(オ) 水道施設耐震工法指針・解説 Ⅰ本編 日本水道協会(カ) 水道施設耐震工法指針・解説 Ⅱ参考資料編 日本水道協会(キ) 水道施設耐震工法指針・解説 Ⅲ設計事例編 日本水道協会(ク) 道路橋示方書・同解説 Ⅰ共通編 Ⅳ下部構造編 日本道路協会(ケ) 道路橋示方書・同解説 Ⅴ耐震設計編 日本道路協会(コ) コンクリート標準示方書 設計編 土木学会(サ) 水門鉄管技術基準 水門鉄管協会(シ) 水管橋設計基準 日本水道鋼管協会(ス) 水管橋設計基準(耐震設計編) 日本水道鋼管協会(セ) 既設水管橋耐震補強の基本方針 日本水道鋼管協会(ソ) 改訂 解説・河川管理施設等構造令 日本河川協会(タ) 水道用塗覆装鋼管現場施工基準 日本水道鋼管協会(チ) 水道用鋼管現場溶接継手部の非破壊検査基準 日本水道鋼管協会(ツ) 水管橋外面防食基準 日本水道鋼管協会(テ) 水道用塗覆装鋼管現場塗覆装施工マニュアル 日本水道鋼管協会4 成果品成果品は、次のとおりとし、業務完了日までに提出すること。
(ア)A4クロス製本 2部(正・副)報告書・設計図面・数量計算書・各種計算書(検討書を含む)・現地等の写真(イ)電子媒体(CD-R) 1組(本編、資料編及び本業務に係る全ての基礎データ)以上特記仕様書本業務は、東広島市西条町下見地区に設置されている水管橋に低濃度PCBが含有していることが判明したことから、安全にかつ送水の運用に支障を与えない方法でこれを除去し、水管橋の塗装を塗替えるために必要な実施設計を行うものである。
本業務の実施に当たっては、広島県制定「設計業務等共通仕様書(令和7年8月)」、「測量業務共通仕様書(令和7年8月)」、「地質・土質調査業務共通仕様書(令和7年8月)」、日本水道協会制定「水道施設設計業務委託標準仕様書」及び広島県水道広域連合企業団東広島事務所制定「蓮花寺橋水管橋塗装塗替設計業務特記仕様書」に基づいて実施しなければならない。
この場合においては、次のとおりとする。
1.「広島県」とあるのは「広島県水道広域連合企業団東広島事務所」と読み替えるものとする。
(ただし、「設計業務等共通仕様書」第1編第1章第 1119 条、第 1150 条、第1編第2章第 1209 条第12項、「測量業務共通仕様書」第1章第105条、第120条、第156条、「地質・土質調査業務共通仕様書」第1章第120条及び第153条においては読み替えないものとする。
)2.「契約規則第2条の1」とあるのは「東広島市業務委託契約規則第2条」と読み替えるものとする。
3.「契約約款6条」とあるのは「東広島市業務委託契約約款(以下「市契約約款」という。
)第5条」、「契約約款7条」とあるのは「市契約約款第6条」、「契約約款8条」とあるのは「市契約約款第7条」、「契約約款9条」とあるのは「市契約約款第8条」、「契約約款10条」とあるのは「市契約約款第9条」、「契約約款11条」とあるのは「市契約約款第10条」、「契約約款12条」とあるのは「市契約約款第11条」、「契約約款13条」とあるのは「市契約約款第12条」、「契約約款15条」とあるのは「市契約約款第14条」、「契約約款18条」とあるのは「市契約約款第17条」、「契約約款19条」とあるのは「市契約約款第18条」、「契約約款20条」とあるのは「市契約約款第19条」、「契約約款21条」とあるのは「市契約約款第20条」、「契約約款22条」とあるのは「市契約約款第21条」、「契約約款23条」とあるのは「市契約約款第22条」、「契約約款27条」とあるのは「市契約約款第26条」、「契約約款28条」とあるのは「市契約約款第27条」、「契約約款29条」とあるのは「市契約約款第28条」、「契約約款30条」とあるのは「市契約約款第29条」、「契約約款31条」とあるのは「市契約約款第30条」、「契約約款33条」とあるのは「市契約約款第32条」、「契約約款40条」とあるのは「市契約約款第39条」と読み替えるものとする。
4.その他編 章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項- - - - 前払金 契約金額が 50 万円以上の委託業務の場合は、前払金を請求することができる。
前払金は契約金額の30%以内とする。
その他、前金払の適用は、次の要領による。
業務委託代金前金払実施要領- - - - 目的物 納入目的物は、次のとおりとし、その権利は全て広島県水道広域連合企業団東広島事務所の所有とする。
提出部数は2部とし、調査職員が必要とするものは、電子データで1部提出するものとする。
1)設計原図・位置図・・・1/10,000以下・平面図・・・1/200~1/100・断面図・・・1/200~1/100・構造図・・・1/200~1/10・詳細図・・・1/100~1/10・施工図・仮設図、積算参考図、その他の図面・・・作成図面の縮尺とする。
2)現地調査報告書 1式3)関係機関協議用資料 1式4)各種検討書 1式5)数量計算書(概算工事費を含む)1式6)打合せ記録(写し) 1式設計業務等共通仕様書1 1 1 1101 適用 1 「広島県土木建築局」とあるのは「広島県水道広域連合企業団東広島事務所」と読み替えるものとする。
1 1 1 1112 業務計画書 2修正業務計画書には、契約図書に基づき次の事項を記載するものとする。
(1)業務概要(2)実施方針(3)業務工程(4)業務組織計画(5)打合せ計画(6)成果品の品質を確保するための計画(7)成果品の内容、部数(8)使用する主な図書及び基準(9)連絡体制(緊急時含む)(10)使用する主な機器(11)その他※(2)実施方針又は(11)その他には、第1131条 個人情報の取扱い、第1132条 安全等の確保及び第1137条行政情報流出防止対策の強化に関する事項も含めるものとする。
なお、(6)には、照査計画を記載し、その照査項目のリストを添付するものとする。
1 1 1 1117 成果物の提出 4修正受注者は成果物の提出について調査職員の指示によるものとする。
1 1 1 1136 低入札価格調査制度適用しない。
1 1 2 1144 成果物の提出 2 適用しない。
1 1 2 1146 業務成績評定 適用しない。
1 1 2 1147 情報共有システム適用しない。
1 1 2 1148 総合評価落札方式適用しない。
- - - - 内容蓮花寺橋水管橋塗装塗替設計業務 1式対象施設:鋼管 φ700(送水管)L=42.6m(橋台3台)・設計協議(初回、中間(2回)、最終)・設計計画・現地調査・関係機関協議及び資料作成・既存資料調査・施工検討及び安全対策検討・劣化対策検討・概算工事費作成・設計図・数量計算・報告書作成・照査※各項目の詳細については、別途、特記仕様書に示す。
頁0 -0002費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考設計業務費直接人件費1 式直接人件費等1 式設計協議1 式第1回打合せ1 式第1回打合せ1 回中間打合せ(設計協議)1 式中間打合せ(設計協議)1 回中間打合せ(関係機関協議)1 式設計業務費 内訳表頁0 -0003費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考中間打合せ(関係機関協議)1 回最終打合せ1 式最終打合せ1 回設計計画1 式設計計画1 式設計計画1 式現地調査1 式現地調査1 式現地調査1 式設計業務費 内訳表頁0 -0004費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考関係機関協議及び資料作成1 式関係機関協議及び資料作成(河川管理者)1 式関係機関協議及び資料作成(河川管理者)1 式既存資料調査1 式既存資料調査1 式既存資料調査1 式施工び安全対策検討1 式施工び安全対策検討1 式施工び安全対策検討1 式設計業務費 内訳表頁0 -0005費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考劣化対策検討1 式劣化対策検討1 式劣化対策検討1 式概算工事費作成1 式概算工事費作成1 式概算工事費作成1 式補修図の作成1 式補修図の作成塗装設計1 式補修図の作成塗装設計1 式設計業務費 内訳表頁0 -0006費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考数量計算1 式数量計算塗装設計1 式数量計算塗装設計1 式報告書作成1 式報告書作成1 式報告書作成1 式照査1 式照査1 式照査1 式設計業務費 内訳表頁0 -0007費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**直接人件費**直接経費旅費交通費1 式旅費交通費1 式旅費交通費1 式旅行交通費1 式電子成果品作成費1 式電子成果品作成費1 式電子成果品作成費1 式設計業務費 内訳表頁0 -0008費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考電子成果品製作費1 式**直接原価**その他原価計算情報……対象額………率……………**間接原価****業務原価**一般管理費等計算情報……対象額………率……………業務価格計消費税相当額計計算情報……対象額………率……………業務費計設計業務費 内訳表参 考 図 書業務名称 : 令和7年度 水道管維持管理事業蓮花寺橋水管橋塗装塗替設計業務<注意事項>1 本業務は、数量公開の対象業務です。
2 この数量書は適正な積算のための参考指標として数量を示すものです。
数量は参考数量であり、設計図書ではありません。
内容の如何にかかわらず、契約上の拘束をするものではありません。
総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代 建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。
≪凡例≫Co ・・・コンクリートDT ・・・ダンプトラックCC ・・・クローラクレーンRTC・・・ラフテレーンクレーンAs ・・・アスファルトBH ・・・バックホウTC ・・・トラッククレーン0001 0 0 44 東広島市 00-07.10.01(0)2 委託 発注区分 41 建設コンサル 設計業務費 内訳表 0 0002 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考設計業務費 X3000 直接人件費 1 式 Y1999 レベル1 直接人件費等 1 式 Y2999 レベル2 設計協議 1 式 Y3999 レベル3 第1回打合せ 1 式 Y4999 レベル4 第1回打合せ 1 回 V000000100 00 単第0 -0001 表 中間打合せ(設計協議) 1 式 Y4999 レベル4 中間打合せ(設計協議) 1 回 V000000200 00 単第0 -0002 表 中間打合せ(関係機関協議) 1 式 Y4999 レベル4 設計業務費 内訳表 0 0003 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考中間打合せ(関係機関協議) 1 回 V000000300 00 単第0 -0003 表 最終打合せ 1 式 Y4999 レベル4 最終打合せ 1 回 V000000400 00 単第0 -0004 表 設計計画 1 式 Y3999 レベル3 設計計画 1 式 Y4999 レベル4 設計計画 1 式 V000000600 00 単第0 -0005 表 現地調査 1 式 Y3999 レベル3 現地調査 1 式 Y4999 レベル4 現地調査 1 式 V000000700 00 単第0 -0006 表 設計業務費 内訳表 0 0004 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考関係機関協議及び資料作成 1 式 Y3999 レベル3 関係機関協議及び資料作成(河川管理者) 1 式 Y4999 レベル4 関係機関協議及び資料作成(河川管理者) 1 式 V000000800 00 単第0 -0007 表 既存資料調査 1 式 Y3999 レベル3 既存資料調査 1 式 Y4999 レベル4 既存資料調査 1 式 V000001100 00 単第0 -0008 表 施工び安全対策検討 1 式 Y3999 レベル3 施工び安全対策検討 1 式 Y4999 レベル4 施工び安全対策検討 1 式 V000001200 00 単第0 -0009 表 設計業務費 内訳表 0 0005 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考劣化対策検討 1 式 Y3999 レベル3 劣化対策検討 1 式 Y4999 レベル4 劣化対策検討 1 式 V000000500 00 単第0 -0010 表 概算工事費作成 1 式 Y3999 レベル3 概算工事費作成 1 式 Y4999 レベル4 概算工事費作成 1 式 V000001300 00 単第0 -0011 表 補修図の作成 1 式 Y3999 レベル3 補修図の作成塗装設計 1 式 Y4999 レベル4 補修図の作成塗装設計 1 式 V000001500 00 単第0 -0012 表 設計業務費 内訳表 0 0006 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考数量計算 1 式 Y3999 レベル3 数量計算塗装設計 1 式 Y4999 レベル4 数量計算塗装設計 1 式 V000001600 00 単第0 -0013 表 報告書作成 1 式 Y3999 レベル3 報告書作成 1 式 Y4999 レベル4 報告書作成 1 式 V000001700 00 単第0 -0014 表 照査 1 式 Y3999 レベル3 照査 1 式 Y4999 レベル4 照査 1 式 V000001800 00 単第0 -0015 表 設計業務費 内訳表 0 0007 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**直接人件費** 直接経費 Z0001 旅費交通費 1 式 YZZ0101 レベル2 旅費交通費 1 式 YZZ010101 レベル3 旅費交通費 1 式 YZZ01010101レベル4 旅行交通費 1 式 F000000200 00 電子成果品作成費 1 式 YZZ0102 レベル2 電子成果品作成費 1 式 YZZ010201 レベル3 電子成果品作成費 1 式 YZZ01020101レベル4 設計業務費 内訳表 0 0008 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考電子成果品製作費 1 式 F000000100 00 **直接原価**その他原価 計算情報……対象額………率……………**間接原価****業務原価**一般管理費等 計算情報……対象額………率……………業務価格計消費税相当額計 計算情報……対象額………率……………業務費計 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0009第1回打合せ V000000100 単第0 -0001 表 1 回 主任技師 1 人 技師 (A) 1 人 *** 単位当たり *** 1 回 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0010中間打合せ(設計協議) V000000200 単第0 -0002 表 1 回 技師 (A) 1 人 技師 (B) 1 人 *** 単位当たり *** 1 回 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0011中間打合せ(関係機関協議) V000000300 単第0 -0003 表 1 回 技師 (A) 1 人 技師 (B) 1 人 *** 単位当たり *** 1 回 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0012最終打合せ V000000400 単第0 -0004 表 1 回 主任技師 1 人 技師 (A) 1 人 *** 単位当たり *** 1 回 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0013設計計画 V000000600 単第0 -0005 表 1 式 主任技師 0.4 人 技師 (A) 0.6 人 *** 単位当たり *** 1 式 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0014現地調査 V000000700 単第0 -0006 表 1 式 技師 (A) 1.3 人 技師 (B) 1.3 人 *** 単位当たり *** 1 式 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0015関係機関協議及び資料作成(河川管理者) V000000800 単第0 -0007 表 1 式 技師 (B) 1.4 人 技師 (C) 1.4 人 技術員 1.4 人 *** 単位当たり *** 1 式 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0016既存資料調査 V000001100 単第0 -0008 表 1 式 技師 (A) 0.3 人 技師 (B) 0.5 人 技師 (C) 0.5 人 技術員 0.3 人 *** 単位当たり *** 1 式 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0017施工び安全対策検討 V000001200 単第0 -0009 表 1 式 技師 (A) 0.1 人 技師 (B) 0.2 人 技師 (C) 0.3 人 技術員 0.3 人 *** 単位当たり *** 1 式 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0018劣化対策検討 V000000500 単第0 -0010 表 1 式 技師 (A) 0.1 人 技師 (B) 0.2 人 技師 (C) 0.3 人 技術員 0.1 人 *** 単位当たり *** 1 式 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0019概算工事費作成 V000001300 単第0 -0011 表 1 式 技師 (A) 0.1 人 技師 (B) 0.2 人 技師 (C) 0.3 人 技術員 0.3 人 *** 単位当たり *** 1 式 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0020補修図の作成 V000001500 単第0 -0012 表 塗装設計 1 式 技師 (B) 1.2 人 技師 (C) 1.7 人 技術員 2.3 人 *** 単位当たり *** 1 式 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0021数量計算 V000001600 単第0 -0013 表 塗装設計 1 式 技師 (B) 0.7 人 技師 (C) 1.2 人 技術員 1.5 人 *** 単位当たり *** 1 式 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0022報告書作成 V000001700 単第0 -0014 表 1 式 技師 (A) 0.4 人 技師 (B) 0.3 人 技師 (C) 0.6 人 *** 単位当たり *** 1 式 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0023照査 V000001800 単第0 -0015 表 1 式 主任技師 0.4 人 技師 (A) 0.4 人 技師 (B) 0.9 人 技師 (C) 1.0 人 *** 単位当たり *** 1 式
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