【URコミュニティ】令和89年度鳥及びハチの巣等撤去業務(横浜住まいセンター) (令和7年9月8日)
期限情報:
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地域
東京都
公開日
2025年09月08日
提出期限
未指定
案件概要
【URコミュニティ】令和89年度鳥及びハチの巣等撤去業務(横浜住まいセンター)
(令和7年9月8日)
令和8・9年度鳥及びハチの巣等撤去業務(横浜住まいセンター)掲 示 文 兼 入 札 説 明 書独立行政法人都市再生機構業務受託者株式会社URコミュニティ横浜住まいセンターの「令和8・9年度鳥及びハチの巣等撤去業務(横浜住まいセンター)」に係る入札等については、関係法令に定めるもののほか、この掲示文兼入札説明書によるものとする。
1 入札公告の掲示日令和7年9月8日2 発注者独立行政法人都市再生機構業務受託者株式会社URコミュニティ 横浜住まいセンターセンター長 塚田 由人3 調達内容(1) 件名令和8・9年度鳥及びハチの巣等撤去業務(横浜住まいセンター)(2) 業務内容仕様書による。
(3) 履行期間令和8年4月1日~令和10年3月31日(4) 履行場所別表による。
4 競争参加資格(1) 独立行政法人都市再生機構会計実施細則(平成 16 年独立行政法人都市再生機構達第95号)第331 条及び第332 条の規定に該当する者でないこと。
(2) 申請書等の提出期限までに、令和7・8年度独立行政法人都市再生機構東日本地区物品購入等の契約に係る競争参加資格審査において業種区分「役務提供」の資格を有すると認定された者であること。
なお、競争参加資格の認定を受けていない者も申請書等を提出することができるが、競争に参加するためには、申請書等の提出期限までに競争参加資格審査の申請を行い、確認を受け、かつ開札日までに当該資格の認定を受けていなければならない。
競争参加資格審査の申請等に関する問合せ先は次のとおり。
〒163-1382 東京都新宿区西新宿6-5-1 新宿アイランドタワー19階独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部総務部経理課 電話 03-5323-5705(ただし、土曜及び日曜祝日を除く毎日、午前10時から午後5時まで)(3) 競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。
)及び競争参加資格確認資料(以下「資料」という。
)の提出期限の日から開札の時までの期間に、独立行政法人都市再生機構(以下「機構」という。
)から本件業務の履行場所を含む区域を措置対象区域とする指名停止を受けていないこと。
(4) 暴力団又は暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者でないこと。
(詳細は、機構ホームページ→入札・契約情報→入札心得・契約関係規程→入札関連様式・標準 契約書→標準契約書等について→別紙暴力団又は暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者、を参照)(5) 「鳥獣の保護及び管理並びに狩猟の適正化に関する法律(平成 14 年法律第88 号)」等の法令等に基づき、鳥獣の捕獲等又は鳥類の卵の採取等を実施する際、履行場所の管轄地方公共団体への許可申請その他のすべての手続きを行うことができる者であること。
5 申請書及び資料の提出本競争の参加希望者は、上記4に掲げる競争参加資格を有することを証明するため、次に従い、申請書及び資料を提出し、発注者から競争参加資格の有無について確認を受けなければならない。
上記4(2)の認定を受けていない者も次に従い申請書及び資料を提出することができる。
この場合において、上記4(2)以外の事項を満たしているときは、開札のときにおいて上記4(2)に掲げる事項を満たしていることを条件として競争参加資格があることを確認するものとする。
なお、期限までに申請書及び資料を提出しない者並びに競争参加資格がないと認められた者は、本競争に参加することができない。
(1) 申請書及び資料の提出① 提出期限 令和7年9月30日(火) 午後5時(ただし、土曜及び日曜祝日を除く毎日、午前10時から午後5時まで)② 提出場所 〒221-0056神奈川県横浜市神奈川区金港町1-4横浜イーストスクエア8階独立行政法人都市再生機構業務受託者株式会社URコミュニティ 横浜住まいセンターお客様相談課 電話 045-872-1131③ 提出方法 持参又は郵送すること。
持参する場合はあらかじめ電話等により上記②に連絡すること。
郵送の場合は書留郵便又はレターパックで同日同時刻必着とし、封筒に入札件名及び「申請書類在中」と朱書すること。
(2) 競争参加資格の確認は、申請書及び資料の提出期限の日をもって行うものとし、その結果は令和7年10月15日(水)までに通知する。
(3) その他① 入札に必要な提出書類等の作成及び提出に要する費用は、提出者の負担とする。
② 発注者は、提出された書類を審査の実施以外に提出者に無断で使用しない。
③ 提出された書類は、返却しない。
④ 提出された書類の差替え及び再提出は、認めない。
⑤ 提出書類等に虚偽又は不正な記載をしたと判断される者の入札は無効とする。
⑥ 競争参加資格審査において本件に係る競争参加資格を有すると認められた者であっても、開札の時において上記4の資格のない者は、落札対象としない。
6 質問書の提出及び回答(1) この入札説明書に対する質問がある場合においては、次に従い、書面(様式は自由)により提出すること。
① 提出期限 令和7年10月15日(水) 午後5時② 提出場所 上記5(1)②に同じ③ 提出方法 持参又は郵送とする。
持参する場合はあらかじめ電話等により上記5(1)②に連絡すること。
郵送の場合は書留郵便又はレターパックで同日同時刻必着とし、封筒に、入札件名及び「質問書在中」と朱書すること。
(2) (1)の質問に対する回答書は、次のとおり閲覧に供する。
① 閲覧期間 令和7年10月20日(月)から令和7年10月30日(木)まで(ただし、土曜及び日曜祝日を除く毎日、午前10時から午後5時まで)② 閲覧場所 上記5(1)②に同じ7 入札書の提出期限、場所及び方法(1) 入札書の提出期限、場所及び方法① 提出期限 令和7年10月30日(木) 正午② 提出場所 〒101-0054東京都千代田区神田錦町3丁目22番地テラススクエア9階独立行政法人都市再生機構業務受託者株式会社URコミュニティ 東日本業務センター契約課 電話03-5217-0559③ 提出方法 書留郵便又はレターパックで同日同時刻必着とし、表封筒に入札件名及び「入札書在中」と朱書きすること。
提出先への持参又は電送によるものは受け付けない。
(2) 入札方法① 本件は単価契約である。
入札金額は、品目ごとの単価に予定数量を乗じた金額の合計とし、一切の諸経費を含んだ総価を入札書(様式4)に記載することものとする。
入札書には入札金額の内訳書(様式5)を同封するものとし、当該内訳書に記載された単価を契約単価とする。
なお、予定数量は発注者の過去の実績を基に算出、記載したものであり、記載どおりの発注を確約するものではない。
② 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100 分の10 に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額とする。
)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110 分の 100 に相当する金額を入札書に記載すること。
(3) 落札者がない場合は、別に日時を定めて入札を行うものとする。
(4) 入札執行回数は、原則として2回を限度とする。
8 入札保証金及び契約保証金免除9 開札日時及び場所開札日時 令和7年11月6日(木) 午前10時半開札場所 上記7(1)②に同じ※入札者又はその代理人の立会いは不可とする。
10 公正な入札の確保入札参加者は公正な入札の確保に努めなければならない。
(1) 入札参加者は、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54 号)等に抵触する行為を行ってはならない。
(2) 入札参加者は、入札に当たっては、競争を制限する目的で他の入札参加者と入札価格又は入札意思についていかなる相談も行わず、独自に価格を定めなければならない。
(3) 入札参加者は、落札者の決定前に、他の入札参加者に対して入札価格を意図的に開示してはならない。
11 入札の無効(1) 本掲示において示した競争参加資格のない者のした入札、申請書又は資料に虚偽の記載をした者のした入札並びに入札心得において示した条件等入札に関する条件に違反した入札は無効とし、無効の入札を行った者を落札者としていた場合には落札決定を取り消す。
なお、発注者により競争参加資格のある旨確認された者であっても、開札の時において上記4に掲げる資格のないものは、競争参加資格のない者に該当する。
(2) 内訳書に記載された総額と入札書に記載された入札金額に相違があった場合、入札書は無効とする。
(3) 掲示文兼入札説明書に示す内訳書を使用しない等、発注者が求める内訳、単価等が不明瞭な場合、入札書は無効とする。
12 落札者の決定独立行政法人都市再生機構会計規程(平成 16 年独立行政法人都市再生機構規程第4号)第 52 条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札者とする。
落札者となるべき者が2者以上あるときは、くじ引きにより落札者を1者決定する。
13 契約手続に使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨14 手続における交渉の有無 無15 契約書作成の要否等単価契約書により、契約書を作成するものとする。
また同日付で、「個人情報等の保護に関する特約条項」を締結する。
16 支払条件単価契約書のとおり。
17 独立行政法人が行う契約に係る情報の公表について独立行政法人が行う契約については、「独立行政法人の事務・事業の見直しの基本方針」(平成22年12月7日閣議決定)において、「独立行政法人と一定の関係を有する法人と契約をする場合には、当該法人への再就職の状況、当該法人との間の取引等の状況について情報を公開するなどの取組を進める」とされているところ。
これに基づき、以下のとおり、機構との関係に係る情報を機構のホームページで公表するため、所要の情報の当方への提供及び情報の公表に同意の上で、応札若しくは応募又は契約の締結を行うこと。
なお、案件への応札若しくは応募又は契約の締結をもって同意されたものとみなす。
また、応札若しくは応募又は契約の締結を行ったにもかかわらず情報提供等の協力のない相手方については、その名称等を公表する場合がある。
(1) 公表の対象となる契約先次のいずれにも該当する契約先① 機構との間の取引高が、総売上高又は事業収入の3分の1以上を占めていること② 機構において役員を経験した者(役員経験者)が再就職していること又は課長相当職以上の職を経験した者(課長相当職以上経験者)が役員、顧問等として再就職していること(2) 公表する情報上記に該当する契約先について、契約ごとに、工事、業務又は物品購入等契約の名称及び数量、契約締結日、契約先の名称、契約金額等と併せ、次に掲げる情報を公表する。
① 機構の役員経験者及び課長相当職以上経験者(機構OB)の人数、職名及び機構における最終職名② 機構との間の取引高③ 総売上高又は事業収入に占める機構との間の取引高の割合が、次の区分のいずれかに該当する旨 3分の1以上2分の1未満、2分の1以上3分の2未満又は3分の2以上④ 1者応札又は1者応募である場合はその旨(3) 当方に提供していただく情報① 契約締結日時点で在職している機構OBに係る情報(人数、現在の職名及び機構における最終職名等)② 直近の事業年度における総売上高又は事業収入及び機構との間の取引高(4) 公表日契約締結日の翌日から起算して72日以内18 問合せ先(4(2)を除く)上記5(1)②に同じ。
19 その他(1) 入札参加者は、別添入札心得書を熟読し、入札心得を遵守すること。
(2) 申請書に虚偽の記載をした場合においては、申請書を無効とするとともに、指名停止 措置要領に基づく指名停止を行うことがある。
以 上入札心得書(物品購入等)(目的)第1条 独立行政法人都市再生機構業務受託者株式会社URコミュニティ(以下「当社」という。
)が締結する「令和8・9年度鳥及びハチの巣等撤去業務(横浜住まいセンター)」の契約に関する競争入札及びその他の取扱いについては、この心得の定めるところにより行う。
(入札等)第2条 一般競争入札に参加しようとする者(以下「入札参加者等」という。
)は、入札説明書及び仕様書等を熟覧の上、所定の書式による入札書により入札しなければならない。
この場合において入札説明書及び仕様書等につき疑義があるときは関係職員の説明を求めることができる。
2 入札書は封かんの上、入札参加者の氏名を明記し、入札説明書に示した期限までに提出しなければならない。
3 入札書は、書留郵便又はレターパックをもって提出するものとする。
封筒は二重封筒として、表封筒に「入札書在中」の旨を朱書し、中封筒に件名を記載し、提出期限までに発注者あての親書で提出しなければならない。
また、入札書の押印を省略する場合は、中封筒に押印省略の旨を朱書し、かつ、入札書の余白に「本件責任者及び担当者」の氏名・連絡先を記載することとする。
4 前項の入札書は、提出期限までに到着しないものは無効とする。
5 入札参加者等が代理人をして入札をさせるときは、その委任状を提出しなければならない。
6 入札参加者等又は入札参加者等の代理人は、同一事項の入札に対する他の入札参加者の代理をすることはできない。
7 入札参加者等は、暴力団又は暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者ではないこと、また、将来においても該当しないことを誓約しなければならず、入札書の提出をもって誓約したものとする。
(入札の辞退)第2条の2 入札参加者等は、入札執行の完了に至るまでは、いつでも入札を辞退することができる。
2 入札参加者等は、入札を辞退するときは、その旨を、次の各号に掲げるところにより申し出るものとする。
一 入札執行前にあっては、所定の書式による入札辞退書を発注者に直接持参し、又は郵送(入札書の提出期限までに到着するものに限る。
)して行う。
二 入札執行中にあっては、入札辞退書又はその旨を明記した入札書を、入札を執行する者に提出して行う。
3 入札を辞退した者は、これを理由として以後の指名等について不利益な取扱いを受別添けるものではない。
(公正な入札の確保)第2条の3 入札参加者等は、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に抵触する行為を行ってはならない。
2 入札参加者等は、入札にあたっては、競争を制限する目的で他の入札参加者と入札価格又は入札意思等についていかなる相談も行わず、独自に価格を定めなければならない。
3 入札参加者等は、落札者の決定前に、他の入札参加者等に対して入札価格等を意図的に開示してはならない。
(内訳書)第3条 入札に当たっては、あらかじめ入札金額の内訳書を用意しておかなければならない。
2 入札書には、内訳書を添付すること。
(入札の取りやめ等)第4条 入札参加者が連合し、又は不穏の行動をなす等の場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。
(入札書の引換の禁止)第5条 入札参加者は、入札書を提出後は、開札の前後を問わず、引換え、変更又は取消しをすることはできない。
(入札の無効)第6条 次の各号のいずれかに該当する入札は無効とし、以後継続する当該入札等に参加することはできない。
一 委任状を提出しない代理人が入札をなしたとき。
二 誤字、脱字等により意思表示が不明瞭であるとき。
三 入札金額の記載を訂正したとき。
四 入札者(代理人を含む。
)の記名押印のないときまたは記名(法人の場合はその名称及び代表者の記名)の判然としないとき。
(押印を省略する場合は「本件責任者及び担当者」の氏名・連絡先の記載がないとき。
)五 再度の入札において、前回の最低入札金額と同額またはこれを超える金額をもって入札を行ったとき。
六 1人で同時に2通以上の入札書をもって入札を行ったとき。
七 明らかに連合によると認められるとき。
八 第2条第7項に定める暴力団排除に係る誓約について、虚偽と認められるとき。
九 前各号に掲げる場合のほか、当社の指示に違反し、若しくは入札に関する必要な条件を具備していないとき。
(開札等)第7条 開札は、入札事務に関係のない職員を立ち会わせたうえで、入札説明書に示した場所及び日時に行うものとする。
なお、入札者又はその代理人の立会いは不可とする。
(落札者の決定)第8条 開札の結果、予定価格の制限の範囲内で最低の価格により入札した者を落札者とする。
(再度の入札)第9条 開札の結果、落札者がないときは、別に日時を定めて、再度の入札を行うものとする。
2 前項の再度の入札は、原則として1回を限度とする。
(同価の入札者が2人以上ある場合の落札者の決定)第 10 条 落札となるべき同価の入札をした者が2人以上あるときは、原則として、別に日時を定めて、当該入札者にくじを引かせて落札者を決定する。
この場合において、当該入札者のうちくじを引かない者があるときは、これに代わって入札事務に関係のない職員にくじを引かせて落札者を決定するものとする。
(入札参加者の制限)第 11 条 次の各号のいずれかに該当する者は、その事実のあった後2年間競争入札に参加することができない。
これを代理人、支配人その他の使用人として使用する者についてもまた同様とする。
一 契約の履行に当たり故意に履行を粗雑にし、または材料、品質、数量に関して不正の行為があった者二 公正な競争の執行を妨げた者または公正な価格を害し、若しくは不正な利益を得るために連合した者三 落札者が契約を結ぶことまたは契約を履行することを妨げた者四 監督または検査の実施に当たり職員の職務の執行を妨げた者五 正当な理由がなくて契約を履行しなかった者六 前各号のいずれかに該当する事実があった後2年を経過しない者を、契約の履行に当たり、代理人、支配人その他の使用人として使用した者(契約書の提出)第 12 条 落札者は、落札決定の日から7日以内に契約書を提出しなければならない。
また、農薬取締法及び「住宅地等における農薬使用について」(平成25年4月26日付環水大土発第1304261号)の定めを厳守し、「公園・街路樹等病害虫・雑草管理マニュアル」(平成22年5月(令和2年5月改訂)環境省)を参考とし、周辺の状況及び通行人などに細心の注意を払いながら作業を行うこと。
(12) 農薬の使用及び薬剤の散布に係る居住者への周知内容等① 農薬を使用する防除工事等の実施に当たって、居住者に周知する事項は、次のとおりとする。
イ 使用の目的ロ 適用薬剤の散布日時ハ 適用薬剤の散布場所ニ 散布する適用薬剤の種類又は商品名若しくはその略称ホ 適用薬剤の散布時及び散布後における注意事項へ 施工業者及び連絡先② ①に規定する事項に係る居住者への周知方法は、張り紙(適用薬剤の散布前)、携帯マイク(適用薬剤の散布時)、立看板、(適用薬剤の散布場所)等とし、必要に応じ、適宜これらを組み合わせる(13) 巣撤去時に周辺の清掃を実施すること。
(14) 業務の履行に当たっては、「鳥獣の保護及び管理並びに狩猟の適正化に関する法律(平成14 年法律第88号)」、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律(昭和45年法律第137号)」、その他関係法令、関係指針を遵守しなければならない。
(15) 作業前・中・後の写真を提出すること。
(16) 受注者は、注文書に基づく本役務の履行後、直ちに完了報告書(別紙3)を作成し、発注者に提出するものとする。
(17) その他、本仕様書に明記のない事項及び疑義が生じた場合は、発注者の指示によるものとするほか、現地において発注者の担当社員と打合せをし、居住者等とのトラブルのないよう十分留意して作業を行うものとする。
以 上別紙1 業務内容及び単価並びに予定数量契約名称:令和8・9年度鳥及びハチの巣等撤去業務(横浜住まいセンター)(税抜)No. 業務の内容 巣の位置 単価 予定数量(1)カラスの巣撤去(卵ヒナの回収あり)- ○○,○○○円/巣 14巣(2)カラスの巣撤去(卵ヒナの回収なし)- ○○,○○○円/巣 20巣(3)ハトの巣撤去(卵ヒナの回収を含む)- ○○,○○○円/巣 4巣(4) スズメバチの巣撤去・駆除 3m未満 ○○,○○○円/巣 60巣(5) スズメバチの巣撤去・駆除 3m以上 ○○,○○○円/巣 1巣(6)オオスズメバチの巣撤去・駆除- ○○,○○○円/巣 2巣(7) その他のハチの巣撤去・駆除 3m未満 ○○,○○○円/巣 74巣(8) その他のハチの巣撤去・駆除 3m以上 ○○,○○○円/巣 10巣(9)現地調査(巣が発見できなかった場合)- ○○,○○○円/回 14回(10)高所作業車使用(加算)※使用は別途協議- ○○,○○○円/台 22台※ 予定数量は、発注者の過去の実績を基に算出・記載したものであり、記載どおりの発注を確約するものではない。
※ (9)と、(1)から(8)を重複して請求することはできない。
※ 単価表に記載のない項目が生じた場合や、1回につき複数の巣を撤去する場合は、別途協議の上決定する。
※ 営巣木が高いなどの安全確保のため、高所作業車を使用した方が合理的な場合は、発注者の担当社員と協議の上で決定する。
なお、1回につき複数の巣を撤去する場合でも、(10)の数量は1台とする。
別紙2 注文書注文書担 当 者送付日 履行期限団地名住所電話番号鳥・ハチの種類営巣場所巣の状況(閉鎖又は開放空間、具体的な場所)別紙 位置図のとおり。
地上高 形状、寸法備考実施者記入欄処理日 担当者 記事巣の状況別紙3 完了報告書独立行政法人都市再生機構業務受託者株式会社URコミュニティ横浜住まいセンターセンター長 殿令和 年 月 日受注者印完了報告書依頼を受けました鳥及びハチの巣等撤去業務について、下記のとおり完了しましたので報告します。
1 実施日時 令和 年 月 日2 実施場所 団地名( )営巣場所( )上記の業務が完了したことを確認する。
令和 年 月 日検 査 員分任検査役代理者別表 履行場所(横浜住まいセンター)団地名 住所菊名池 横浜市港北区菊名一丁目8-12福富町 横浜市中区福富町仲通1-10福富町西通 横浜市中区福富町西通52蒔田 横浜市南区蒔田町伊勢山841-1武蔵中原 川崎市中原区上小田中六丁目27-5睦町 横浜市南区睦町一丁目15-15青葉台 横浜市青葉区青葉台一丁目新城第二 川崎市中原区新城一丁目3-1左近山 横浜市旭区左近山西ひかりが丘 横浜市旭区上白根町891海岸通四丁目 横浜市中区海岸通四丁目23-1子母口 川崎市高津区子母口458-3井土ヶ谷東 横浜市南区井土ヶ谷下町215-1南太田 横浜市南区南太田三丁目18-1くぬぎ台 横浜市保土ヶ谷区川島町1404西菅田 横浜市神奈川区菅田町488鶴見町 横浜市鶴見区鶴見中央三丁目20-9峰沢町 横浜市保土ヶ谷区峰沢町35-1本郷町 横浜市中区本郷町二丁目50南神大寺 横浜市神奈川区神大寺二丁目9南永田 横浜市南区永田みなみ台2天王町 横浜市保土ヶ谷区天王町二丁目42-2鶴見町第二 横浜市鶴見区鶴見中央二丁目10川崎日進 川崎市川崎区日進町23-1南永田第二 横浜市南区永田みなみ台3霧が丘グリーンタウン 横浜市緑区霧ヶ丘三丁目保土ヶ谷駅前ハイツ 横浜市保土ヶ谷区岩井町123-2サンスクエア川崎 川崎市川崎区日進町1港北ニュータウンさるびあ第一 横浜市都筑区荏田南一丁目6港北ニュータウンさるびあ第二 横浜市都筑区荏田南一丁目2中山駅前ハイツ 横浜市緑区中山一丁目29港北ニュータウンろべりあハイツ 横浜市都筑区荏田東三丁目13-23西久保町公園ハイツ 横浜市保土ヶ谷区西久保町1-4かわさきテクノピア堀川町ハイツ 川崎市幸区堀川町66-13川崎旭町ハイツ 川崎市川崎区旭町一丁目2-5港北ニュータウンメゾンふじのき台 横浜市都筑区茅ヶ崎南四丁目12小杉御殿 川崎市中原区小杉御殿町二丁目47港北ニュータウンサントゥール中川 横浜市都筑区中川二丁目9モアレ山田町 横浜市中区山田町8-2ベイサイト本牧-Ⅰ 横浜市中区本牧和田34-1ベイサイト本牧-Ⅱ 横浜市中区本牧原11新山下ベイシティ 横浜市中区新山下三丁目15ビューコート仏向 横浜市保土ヶ谷区仏向町1037-1-1くぬぎ台-Ⅱ 横浜市保土ヶ谷区川島町1374-13アルテ横浜 横浜市神奈川区大野町1-8左近山第三 横浜市旭区左近山1010-1木月住吉 川崎市中原区木月住吉町23港北ニュータウンビュープラザセンター北 横浜市都筑区南山田一丁目3港北ニュータウンコンフォール東山田 横浜市都筑区東山田四丁目5コンフォール西寺尾 横浜市神奈川区西寺尾二丁目26アーバンハイツみぞのくち 川崎市高津区下作延四丁目22-12ヨコハマポートサイドロア弐番館 横浜市神奈川区栄町6-1サンヴァリエ日吉 横浜市港北区下田町四丁目1ビューコート小港 横浜市中区小港町一丁目1-2港北ニュータウンプロムナード仲町台 横浜市都筑区仲町台五丁目7港北ニュータウンプロムナード仲町台ボナージュ 横浜市都筑区仲町台五丁目7ステラ月見ヶ丘 横浜市鶴見区豊岡町11-1シティコート元住吉 川崎市中原区木月四丁目港北ニュータウン山田富士公園ハイツ 横浜市都筑区北山田三丁目27アーベインルネス長者町 横浜市中区不老町三丁目15-1コンフォール高島台 横浜市神奈川区高島台8-1ベイサイト本牧-Ⅲ 横浜市中区本牧和田33-8港北ニュータウンコンフォールセンター南 横浜市都筑区茅ヶ崎東三丁目5十日市場ヒルタウンコンフォール十日市場五番街 横浜市緑区十日市場町1258コンフォール滝ノ上 横浜市中区滝之上120港北ニュータウンコンフォール仲町台 横浜市都筑区勝田南二丁目2-24ベイシティ本牧南 横浜市中区本牧原21港北ニュータウンコンフォール城山の丘 横浜市都筑区東山田三丁目23アーバンドエル瀬谷 横浜市瀬谷区橋戸一丁目35コンフォール永田東 横浜市南区永田東三丁目1-3十日市場ヒルタウンコンフォール十日市場七番街 横浜市緑区十日市場町1258別表 履行場所(横浜住まいセンター)団地名 住所コンフォール清水ヶ丘 横浜市南区清水ヶ丘238-1十日市場ヒルタウンコンフォール十日市場六番街 横浜市緑区十日市場町1358-48コンフォール北原 横浜市神奈川区六角橋六丁目24コンフォール明神台 横浜市保土ヶ谷区明神台オルトヨコハマビュータワー 横浜市神奈川区新子安一丁目2-3アーベインビオ川崎 川崎市幸区大宮町26リーデンスフォート横浜 横浜市神奈川区東神奈川一丁目12-5コンフォール南日吉 横浜市港北区日吉本町四丁目10プロムナード本牧 横浜市中区本牧宮原6十日市場ヒルタウンコンフォール十日市場十四街 横浜市緑区十日市場町1258ミラリオ鶴見小野 横浜市鶴見区小野町6-5シティコート山下公園 横浜市中区山下町24-7コンフォール川崎富士見 川崎市川崎区富士見一丁目6コンフォール篠原 横浜市港北区篠原町72-2アミティ横浜 横浜市神奈川区栄町16-1コンフォール鴨池公園 横浜市都筑区大丸15十日市場ヒルタウンコンフォール十日市場九番街 横浜市緑区十日市場町1258ミラリオ大師河原 川崎市川崎区大師河原一丁目1アクティ横浜山下町 横浜市中区山下町73-1コンフォール仏向町 横浜市保土ヶ谷区仏向町845-1十日市場ヒルタウンコンフォール十日市場十一街 横浜市緑区十日市場町1501シャレール海岸通 横浜市中区海岸通五丁目25-2横浜ヴェールタワー 横浜市西区南幸二丁目16-12※発注者の指示がある場合は、指示に従うこと。
以下同じ。
)及びデータは、次のとおり保管する。
(1) 書類等受注者の事務所内のキャビネットなど決められた場所に施錠して保管する。
(2) データ① データを保存するPC及び通信端末やUSBメモリ、外付けハードディスクドライブ、CD-R、DVD-R等の記録機能を有する機器・媒体、又はファイルについては、暗号化及びパスワードを設定する。
また、そのアクセス許可者は業務上必要最低限の者とする。
② ①に記載するPC及び機器・媒体については、受注者が支給及び管理するもののみとする。
※私物の使用は一切不可とする。
3 個人情報等の送付及び持出し等について個人情報等は、発注者の指示又は承諾があるときを除き、受注者の事務所から送付及び持ち出し等してはならない。
ただし、発注者の指示又は承諾により、個人情報等を送付及び持ち出しをする場合には、次のとおり取り扱うものとする。
(1) 送付及び持出しの記録等台帳等を整備し、記録・保管する。
(2) 送付及び持出し等の手順① 郵送や宅配便複数人で宛先住所等と封入文書等に相違がないことを確認し、送付する。
② ファクシミリ原則として禁止する。
ただし、やむを得ずファクシミリ送信を行う場合は、次の手順を厳守する。
・送信先への事前連絡・複数人で宛先番号の確認・送信先への着信確認※初めての送信先の場合は、本送信前に、試行送信を実施すること③ 電子メール個人情報等は、メールの本文中に記載せず、添付ファイルによる送付とする。
添付ファイルには、暗号化及びパスワードを設定し、パスワードは別途通知する。
また、複数の送信先に同時に送信する場合には、他者のメールアドレスが表示されないように、「bcc」で送信する。
④ 持出し運搬時は、外から見えないように封筒やバック等に入れて、常に携行する。
4 個人情報等の収集について業務等において必要のない個人情報等は取得しない。
また、業務上必要な個人情報等のうち、個人情報を取得する場合には、本人に利用目的を明示の上、業務を処理するために必要な範囲内で、適正かつ公正な手段により収集しなければならない。
5 個人情報等の利用及び第三者提供の禁止について個人情報等は、発注者の指示又は承諾があるときを除き、業務等の目的外に利用し、又は第三者に提供してはならない。
6 個人情報等の複写又は複製の禁止について個人情報等は、発注者の指示又は承諾があるときを除き、個人情報等が記録された電磁的記録及び書類等を複写し、又は複製してはならない。
7 個人情報等の返還等について① 業務等において不要となった個人情報等は、速やかに発注者に返還又は引渡しをする。
② 発注者の指示又は承諾により、個人情報等を、消去又は廃棄する場合には、シュレッダー等を用いて物理的に裁断する等の方法により、復元又は判読が不可能な方法により消去又は廃棄する。
この場合において、発注者に対し、消去又は廃棄したことを証明する書類を提出する等する。
8 個人情報等が登録された通信端末の使用について発注者の指示又は承諾により、通信端末に個人情報等を登録し、使用する場合には、次のとおり取り扱うものとする。
(1) パスワード等を用いたセキュリティロック機能を設定する。
(2) 必要に応じて、盗み見に対する対策(のぞき見防止フィルタの使用等)、盗難・紛失に対する対策(通信端末の放置の禁止、ストラップの使用等)により、安全確保のために必要な措置を講ずることに努める。
(3) 電話帳への個人の氏名・電話番号・メールアドレス等の登録(住所及び個人を特定できる画像は登録しない。
)は、業務上必要なものに限定する。
(4) 個人情報等が含まれたメール(添付されたファイルを含む。
)及び画像は、業務上不要となり次第、消去する。
9 事故等の報告個人情報等の漏えいが明らかになったとき、又はそのおそれが生じたときは、直ちに発注者に報告する。
10 その他留意事項独立行政法人は、個人情報の保護に関する法律(平成15年法律第57号)第5章の規律に基づき、個人情報を取り扱わなければならない。
この法律の第66条第2項において、『行政機関等から個人情報の取扱いの委託を受けた者が受託した業務を行う場合には、保有個人情報の漏えい、滅失又はき損の防止その他の保有個人情報の安全管理のために必要かつ適切な措置を講じなければならない。
』と規定されており、業務受注者についても本規律の適用対象となる。
したがって、本規律に違反した場合には、第176条及び第180条に定める罰則規定により、懲役又は罰金刑に処される場合があるので、留意されたい。
令和 年 月 日株式会社*****代表取締役 ** ** 印 ※1個人情報等に係る管理及び実施体制契約件名:令和8・9年度鳥及びハチの巣等撤去業務(横浜住まいセンター)1 取扱責任者及び取扱者部 署氏 名 取扱う範囲等役 職取扱責任者○○部△△課課長取 扱 者○○部△△課***地区に係る~~~係長○○部△△課***地区に係る~~~主任○○部△△課***地区に係る~~~別紙様式12 管理及び実施体制図 (任意様式)※1 本件責任者(会社名・部署名・氏名):担 当 者 (会社名・部署名・氏名):※2 連絡先(電話番号)1:連絡先(電話番号)2:※1 本件責任者及び担当者の記載がある場合は、押印は不要です。
押印する場合は、本件責任者及び担当者の記載は不要です。
※2 連絡先は、事業所等の「代表番号」「代表番号+内線」「直通番号」等を記載。
個人事業主などで、複数回線の電話番号がない場合は、1回線の記載も可。
令和 年 月 日独立行政法人都市再生機構業務受託者株式会社URコミュニティ 横浜住まいセンターセンター長 塚田 由人 殿株式会社*****代表取締役 ** ** 印 ※1個人情報等の管理状況次の契約における個人情報等の管理状況について、下記のとおり、報告いたします。
契約件名:令和8・9年度鳥及びハチの巣等撤去業務(横浜住まいセンター)記1 確 認 日 令和 年 月 日2 確 認 者 取扱責任者 ○○ ○○3 確認結果 別紙のとおり※1 本件責任者(会社名・部署名・氏名):担 当 者(会社名・部署名・氏名):※2 連絡先(電話番号)1 :連絡先(電話番号)2 :※1 本件責任者及び担当者の記載がある場合は、押印は不要です。
押印する場合は、本件責任者及び担当者の記載は不要です。
※2 連絡先は、事業所等の「代表番号」「代表番号+内線」「直通番号」等を記載。
個人事業主などで、複数回線の電話番号がない場合は、1回線の記載も可。
以 上別紙様式2(別紙)管理状況の確認結果【管理する個人情報等】確 認 内 容確認結果備考1 管理及び実施体制令和 年 月 日付けで提出した「個人情報等に係る管理及び実施体制」のとおり、管理及び実施している。
2 秘密の保持個人情報等を第三者に漏らしていない。
3 安全管理措置個人情報等について、漏えい、滅失及びき損の防止その他の安全管理のために必要かつ適切な措置を講じている。
《個人情報等の保管状況》①個人情報等が記録された電磁的記録及び書類等は、受注者の事務所内のキャビネットなど決められた場所に施錠して保管している。
②データを保存するPC及び通信端末やUSBメモリ、外付けハードディスクドライブ、CD-R、DVD-R等の記録機能を有する機器・媒体、又はファイルについては、暗号化及びパスワードを設定している。
③アクセス許可者は業務上必要最低限の者としている。
④②に記載するPC及び機器・媒体については、受注者が支給及び管理しており、私物の使用はしていない。
《個人情報等の送付及び持出し手順》①発注者の指示又は承諾があるときを除き、受注者の事務所から送付又は持出しをしていない。
②送付及び持出しの記録を台帳等に記載し、保管している。
③郵送や宅配便について、複数人で宛先住所等と封入文書等に相違がないことを確認し、送付している。
確 認 内 容確認結果備考④FAXについては、原則として禁止しており、やむを得ずFAX送信する場合は、次の手順を厳守している。
・初めての送信先の場合は、試行送信を実施・送信先への事前連絡・複数人で宛先番号の確認・送信先への着信確認⑤eメール等について、個人情報等は、メールの本文中に記載せず、添付ファイルによる送付としている。
⑥添付ファイルには、暗号化及びパスワードを設定し、パスワードは別途通知している。
⑦1回の送信において送信先が複数ある場合には、他者のメールアドレスが表示されないように、「bcc」で送信している。
⑧持出しについて、運搬時は、外から見えないように封筒やバック等に入れて、常に携行している。
4 収集の制限個人情報等を収集するときは、業務を処理するために必要な範囲内で、適正かつ公正な手段により収集している。
《個人情報等の取得等手順》①業務上必要のない個人情報等は取得していない。
②業務上必要な個人情報等のうち、個人情報を取得する場合には、本人に利用目的を明示している。
5 利用及び提供の禁止個人情報等を契約の目的外に利用し、又は第三者に提供していない。
※発注者の指示又は承諾があるときを除く。
6 複写又は複製の禁止個人情報等が記録された電磁的記録及び書類等を複写し、又は複製していない。
※発注者の指示又は承諾があるときを除く。
7 再委託の制限等個人情報等を取扱う業務について、他に委託(他に委託を受ける者が受注者の子会社である場合も含む。
)し、又は請け負わせていない。
※発注者の承諾があるときを除く。
【再委託、再々委託等を行っている場合】再委託先、再々委託先等に対して、特約条項に規定する受注者の義務を負わせている。
8 返還等①業務上不要となった個人情報等は、速やかに発注者に返還又は引渡しをしている。
確 認 内 容確認結果備考②個人情報等を消去又は廃棄する場合には、シュレッダー等を用いて物理的に裁断する等の方法により、復元又は判読が不可能な方法により消去又は廃棄している。
この場合において、発注者に対し、消去又は廃棄したことを証明する書類を提出する等している。
9 通信端末の使用①パスワード等を用いたセキュリティロック機能を設定している。
②必要に応じて、盗み見に対する対策(のぞき見防止フィルタの使用等)、盗難・紛失に対する対策(通信端末の放置の禁止、ストラップの使用等)により、安全確保のために必要な措置を講ずることに努めている。
③電話帳への個人の氏名・電話番号・メールアドレス等の登録(住所及び個人を特定できる画像は登録しない。
)は、業務上必要なものに限定している。
④個人情報等が含まれたメール(添付されたファイルを含む。
)及び画像は、業務上不要となり次第、消去している。
10 事故等の報告特約条項に違反する事態が生じ、又は生じるおそれのあることを知ったときは、直ちに発注者に報告し、指示に従っている。
11 取扱手順書の周知・徹底個人情報等の取扱者に対して、取扱手順書の周知・徹底を行っている。
12 その他報告事項(任意記載のほか、取扱手順書等特記事項があればその対応を記載する。
)※ 確認結果欄等への記載方法確認結果 記載事項適切に行っている ○一部行っていない △行っていない ×該当するものがない -*「△」及び「×」については備考欄にその理由を記載する。
契約名称:令和8・9年度鳥及びハチの巣等撤去業務(横浜住まいセンター)提出書類一覧表• 下表は、本調達の入札に際し、必要となる書類一覧です。
競争参加資格確認申請書や入札書等提出前にこの一覧表により提出漏れがないかご確認ください。
• 所定様式がある場合は、当該様式を使用すること。
当該様式をPC等であらためて作成する場合は、様式に記載してある字句等について省略・変更等しないこと。
●競争参加資格確認申請書提出時に必要な書類No. 必要書類(使用する様式) 備 考1 競争参加資格確認申請書(様式1)※有資格者名簿は機構HPに掲載しているので、登録番号を記載又は該当部分を印刷して添付すること。
2 会社概要書(様式2)●入札に際し提出が必要な書類一式No. 必要書類(使用する様式) 備 考1 使用印鑑届(様式3-1)又は年間委任状(様式3-2)令和7・8年度分を提出していない場合は、令和7年10月24日(金)までに開札場所へ郵送にて提出すること。
2 入札書(様式4) 本件責任者及び担当者並びに連絡先を記載すること。
3 内訳書(様式5) 中封筒に入札書と一緒に同封すること。
※入札書に担当者の印鑑を押印する場合は、委任状又は復代理委任状が必要です。
機構HP(https://www.ur-net.go.jp/order/sanka.html)に掲載されたひな形を参考に作成し、入札書と一緒にご提出ください。
本競争に必要な「役務提供」の登録状況(申請日時点):以下、該当箇所の□をチェック及び記載のとおり□申請中⇒□新規又は更新 □工種等又は地区追加(該当する場合、登録番号を記載)登録番号 □済⇒有資格者名簿等の該当部分を提出又は登録番号を記載競争参加資格確認申請書令和 年 月 日独立行政法人都市再生機構業務受託者株式会社URコミュニティ 横浜住まいセンターセンター長 塚田 由人 殿住 所商号又は名称代表者氏名令和7年9月8日付けで公示のありました「令和8・9年度鳥及びハチの巣等撤去業務(横浜住まいセンター)」に係る競争参加資格について確認されたく、下記の書類を添えて申請します。
なお、独立行政法人都市再生機構会計実施細則第331条及び第332条の規定に該当する者でないこと、並びに添付書類の内容について事実と相違ないことを誓約します。
記1 会社概要書(様式2)以 上会社概要書 (様式2)会 社 概 要 書称号又は名称、代表者名設 立 年 月 日本店所在地電話番号(FAX)最寄りの支店営業所所在地電話番号(FAX)所在地電話番号(FAX)所在地電話番号(FAX)※会社案内等があれば添付してください。
使用印鑑届(様式3-1)入札に係る提出書類について1 代表者及び代表者から委任を受けた代理人が入札に参加される場合は、実印の印影照合を行うため、使用印鑑届(実印を使用印とする場合も含む)及び印鑑証明書正本(原本発行日から3か月以内)を提出してください。
(一度提出していただければ、競争参加資格の認定期間中は有効です。
(最長2年間))。
また、記載内容に変更が生じた場合、再度提出してください。
2 代表者以外の方が年間を通じて代表者と同等の権限を行使する場合、年間委任状及び印鑑証明書正本(原本発行日から3か月以内)を提出してください。
(一度提出していただければ、競争参加資格の認定期間中は有効です。
(最長2年間))。
また、記載内容に変更が生じた場合、再度提出してください。
3 代理人の方が入札される場合:委任状(年間委任状を提出した復代理人を含む)を提出してください。
なお、委任事項に契約行為等を含まない場合は、委任状の押印を省略することが可能です。
押印を省略する場合は、委任状の余白に「本件責任者及び担当者」の氏名・連絡先を記載してください。
また、入札書の押印を省略する場合は、使用印鑑届及び印鑑証明書正本の提出は不要です。
以 上使用印鑑届(様式3-1)使 用 印 鑑 届使用印 実印上記の印鑑について、入札見積、契約の締結並びに代金の請求及び受領に関して使用する印鑑としてお届けします。
令和 年 月 日住所商号又は名称代表者 印独立行政法人都市再生機構業務受託者株式会社URコミュニティ 横浜住まいセンターセンター長 塚田 由人 殿注1 本届には、印鑑証明書(原本・発行日から3か月以内)を添付すること。
なお、委任状又は年間委任状と併せて本届を提出する場合には、印鑑証明書の提出は1部で足りる。
2 使用印を届け出る本支社等、事務所等ごとに作成し、提出すること。
また、記載内容に変更が生じた場合、再度の提出をすること。
なお、使用人の使用印を変更する場合もその旨届け出ること。
年間委任状(様式3-2)年 間 委 任 状独立行政法人都市再生機構業務受託者株式会社URコミュニティ 横浜住まいセンターセンター長 塚田 由人 殿(委任者)住所商号又は名称氏名 印(受任者)住所商号又は名称氏名 印私は上記の者を代理人として定め、次の独立行政法人都市再生機構業務受託者株式会社URコミュニティ 横浜住まいセンターの発注する、 物品役務に関し、下記の通り権限を委任します。
1 委任事項(1) 入札及び見積に関する件(2) 契約の締結及び履行に関する件(3) 契約代金の請求及び受領に関する件(4) 復代理人の選任に関する件(5) 契約保証に関する件(6) 共同企業体に関する件(7) その他契約に関する一切の件2 委任期間令和 年 月 日 から 令和9年3月31日 まで代理人(受任者)使用印鑑入札書(様式4)注1 本件責任者及び担当者の記載がある場合は、押印は不要。
押印する場合は、本件責任者及び担当者の記載は不要。
注2 連絡先は、事業所等の「代表番号」「代表番号+内線」「直通番号」等を記載。
個人事業主などで、複数回線の電話番号がない場合は、1回線の記載も可。
入 札 書金 円也(税抜)※内訳書(様式5)を同封して下さい。
ただし、(件名)令和8・9年度鳥及びハチの巣等撤去業務(横浜住まいセンター)入札心得書(物品購入等)及び入札説明書を承諾の上、入札します。
令和 年 月 日住 所商号又は名称代 表 者 印独立行政法人都市再生機構業務受託者株式会社URコミュニティ 横浜住まいセンターセンター長 塚田 由人 殿開札結果通知先ファクシミリ番号 ( )本件責任者(会社名・部署名・氏名):担 当 者(会社名・部署名・氏名):連絡先(電話番号)1 :連絡先(電話番号)2 :内訳書(様式5) ※この内訳書を入札書に同封して下さい。
内 訳 書契約名称:令和8・9年度鳥及びハチの巣等撤去業務(横浜住まいセンター)(税抜)No. 業務の内容巣の位置単価(A)予定数量(B)金額(A)×(B)(1)カラスの巣撤去(卵ヒナの回収あり)-円/巣14巣(2)カラスの巣撤去(卵ヒナの回収なし)-円/巣20巣(3)ハトの巣撤去(卵ヒナの回収を含む)-円/巣4巣(4)スズメバチの巣撤去・駆除3m未満円/巣60巣(5)スズメバチの巣撤去・駆除3m以上円/巣1巣(6)オオスズメバチの巣撤去・駆除-円/巣2巣(7)その他のハチの巣撤去・駆除3m未満円/巣74巣(8)その他のハチの巣撤去・駆除3m以上円/巣10巣(9)現地調査(巣が発見できなかった場合)-円/巣14回(10)高所作業車使用(加算)※使用は別途協議-円/巣22台合計円この金額を入札書に記載してください。
↑商号又は名称※合計欄に記載の金額と入札書に記載された入札金額が一致していること。
※それぞれの単価には一切の諸経費を含んだ価格を計上すること。
※予定数量は、発注者の過去の実績を基に算出・記載したものであり、記載どおりの発注を確約するものではない。
中封筒見本表 裏開札日時□令和7年11月6日□木□午前10時半件名□令和8・9年度鳥及びハチの巣等撤去業務□横浜住まいセンタ□□センタ□長塚田由人殿株式会社URコミ□ニテ□横浜住まいセンタ□独立行政法人都市再生機構業務受託者所在地会社名氏名※押印を省略する場合は中封筒に「(押印省略)」と朱書きすること。
※上の様式は中封筒の様式である。
表封筒の宛先については以下のとおりであるので、注意されたい。
<表封筒 宛先>〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-22 テラススクエア9階独立行政法人都市再生機構業務受託者 株式会社URコミュニティ東日本業務センター 契約課委任している場合は、代理人の氏名(押印省略)
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