政府調達:大型晒骨機2台の更新 一式(PDF:1.48MB)
期限情報:
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発注機関
地域
東京都
公開日
2025年09月08日
提出期限
未指定
案件概要
政府調達:大型晒骨機2台の更新 一式(PDF:1.48MB)
入札公告次のとおり一般競争入札に付します。
令和7年7月2日独立行政法人国立科学博物館 契約担当役 経営管理部長 澁谷 仁◎調達機関番号 512 ◎所在地番号 131 調達内容(1) 品目分類番号 16(2) 購入等件名及び数量 大型晒骨機2台の更新 一式(3) 調達件名の特質等 入札説明書による。
(4) 納入期限 令和8年3月27日(5) 納入場所 国立科学博物館 筑波地区(茨城県つくば市天久保4-1-1)(6) 入札方法 入札金額は総額を記載すること。
なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
2 競争参加資格(1)以下のいずれにも該当しない者であること。
ア)契約を締結する能力を有しない者(未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者を除く。
)イ)破産者で復権を得ない者ウ)暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成三年法律第七十七号)第三十二条第一項各号に掲げる者エ)当館から取引停止の措置を受けている期間中の者(2)令和07・08・09年度全省庁統一資格(関東・甲信越地域)の「物品の製造」又は「物品の販売」において、「A」、「B」又は「C」等級に格付けされている者であること。
(3)購入物品に係る迅速なアフターサービス・メンテナンスの体制が整備されていることを証明した者であること。
3 入札書の提出場所等(1)入札書の提出場所、契約条項を示す場所、入札説明書の交付場所及び問合せ先〒110-8718 東京都台東区上野公園7-20国立科学博物館経営管理部財務課契約担当 電話 03-5814-9830(2)入札説明書の交付方法 本公告の日から上記3(1)のホームページにて掲載する。
(3)入札説明会 詳細は入札説明書による。
(4)入札書の受領期限 令和7年8月25日 17時00分(5)開札の日時及び場所 令和7年9月10日 10時00分 国立科学博物館上野本館事務棟1階会議室4 その他(1)契約手続において使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨。
(2)入札保証金及び契約保証金 免除。
(3)入札者に要求される事項 この一般競争に参加を希望する者は、封印した入札書に本公告に示した資格等証明書類を添付して入札書の受領期限までに提出しなければならない。
入札者は、開札日の前日までの間において、契約担当役から当該書類に関し説明を求められた場合は、それに応じなければならない。
(4)入札書の無効 本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札書、入札者に求められる義務を履行しなかった者の提出した入札書、その他入札説明書による。
(5)契約書作成の要否 要。
(6)落札者の決定方法 本公告に示した物品を納入できると契約担当役が判断した入札者であって、独立行政法人国立科学博物館の契約事務取扱規程第14条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。
(7)手続きにおける交渉の有無 無。
(8)その他 詳細は入札説明書による。
5 Summary(1) Contracting Entity: Hitoshi Shibuya, Director of Administration Department(2) Classification of the products to be procured : 16(3) Nature and quantity of the services to be required : Skeletal preparation device for large animals, two complete sets(4) Delivery period: 27, March, 2026(5) Delivery place: National Museum of Nature and Science, Tsukuba Research Departments(6) Qualifications for participating in the tendering procedures: Suppliers eligible for participatingin the proposed tender① are not those who(A) don’t have the capacity to enter into a contract. (except for minors, person under conservatorshipor person under assistance that obtained the consent necessary for concluding a contract)(B) went bankrupt and did not get reinstated.(C) are listed in each item of Article 32, paragraph (1) of the Act on Prevention of Unjust Acts byOrganized Crime Groups (Act No. 77 of 1991)(D) are under the period of suspension of trading instructed by National Museum of Nature and Science② are those who shall(E) have the Grade A or B or C qualification in “manufacture of product” or “sales of product”in the Kanto・Koshinetsu area for participating in tenders by Single qualification for every ministry and agency for the fiscal years of 2025,2026 and 2027.(F) prove to have prepared a system to provide rapid after-sale service and maintenance for the procured products,(7) Time Limit of tender: 17:00. 25 August, 2025(8) Contact Point for The Notice: Finance Division, National Museum of Nature and Science7-20 Ueno Park Taito-ku Tokyo 110-8718 Japan TEL 03-5814-9830独立行政法人国立科学博物館1入 札 説 明 書Ⅰ 概要及び日程1.競争入札に付する事項件 名 大型晒骨機2台の更新 一式仕 様 等 別紙仕様書のとおり履行場所 国立科学博物館筑波地区契約区分 物品供給契約契約条項 別紙契約書(案)のとおり契約期間/納入期限契約締結日から2026年3月27日入札保証金契約保証金免除する。
2.本件窓口、質問・申込・書類の受付先独立行政法人国立科学博物館 経営管理部財務課 契約担当〒110-8718 東京都台東区上野公園7-20TEL: 03-5814-9830 E-mail: keiyaku@kahaku.go.jp3.入札方式、競争参加資格等入札方式 最低金額落札方式入札金額の記載方法① 「総額」を記載すること。
② 落札額は、入札書に記載された金額に10パーセントを加算した額(1円未満の端数は切り捨て)とするので、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。競争参加資格① 以下のいずれにも該当しない者であること。
ア)契約を締結する能力を有しない者(未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者を除く。
)イ)破産者で復権を得ない者ウ)暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成三年法律第七十七号)第三十二条第一項各号に掲げる者エ)当館から取引停止の措置を受けている期間中の者② 令和07・08・09年度全省庁統一資格(関東・甲信越地域)の「物品の製造」または「物品の販売」において、A、B又はCの等級に格付けされている者であること。
③ 購入物品に係る迅速なアフターサービス・メンテナンスの体制が整備されていることを証明した者であること。
独立行政法人国立科学博物館2再委託等「9.特記事項」に特段の定めが無い限り、以下の事項は認めていません。
① 役務提供・請負契約において、業務の全部若しくはその主たる部分を第三者に委託すること。
③ 共同企業体、共同事業体として競争に参加すること。
4.入札説明会日 時 2025年7月8日(火)15時00分より 参 加 任意場 所茨城県つくば市天久保4-1-1独立行政法人国立科学博物館筑波地区 総合研究棟4階セミナー室参加要件① 前日17時までに、「2.本件窓口、質問・申込・書類の受付先」に記載のアドレスまで本入札説明会に参加希望の旨を連絡すること。
② 当日名刺を持参すること。
留意事項入札説明会後に施工現場説明を行います。
施工場所の図面は入札説明会でのみ配布します。
5.質問受付期 限 2025年7月14日(月)17時00分まで質問方法 上記期限までに、電子メールにて質問を送付すること。
(様式は任意)備 考質問内容と回答は、当館ホームページにて公表します。
なお、質問者にかかる情報は公表しません。
回答に時間がかかる場合があるため、なるべくお早めにお送り下さい。
6.入札書の提出期 限2025年8月25日(月)17時00分まで※持参の受付時間:平日9 時~17時(12時30分~13時30分を除く)提出方法 持参又は書留郵便(必着)にて提出すること。
7.その他書類の提出期 限2025年8月25日(月)17時00分まで※持参の受付時間:平日9 時~17時(12時30分~13時30分を除く)提出方法持参、書留郵便(必着)の他、電子メールへの添付、又は、証跡の残る電子データ送付サービスの利用も可とするが、情報セキュリティの確保に充分留意すること。
提出書類① 全省庁統一資格審査結果通知書の写し② 入札物品を納入できることを証明する書類(代理店証明書等)③ 参考見積書(内訳明細書等詳細を記載すること)④ 定価証明書⑤ 納入実績表(本調達と類似の納入実績も含む)(契約日、納入日、調達件名、契約先、納入先、契約金額を記載すること)⑥ 仕様書記載要件を満たすことを証明する技術仕様書(仕様書条件を満たしていることが分かるよう、入札機器の性能等を数値又は具体的な表現で記載すること)独立行政法人国立科学博物館3⑦ 入札物品のカタログ⑧ アフターサービスの体制が整備されていることが証明できる書類(納入後の保守担当連絡先を明記すること)⑨ 輸入品の場合は以下の書類を提出すること。
(a)日本における輸入総代理店であることの証明書類※外国メーカーから国内事業者に発行された、日本国内における輸入総代理店であることを証明する書類(和訳を添付)(b)直接販売証明書※国内の輸入総代理店が、他に販売代理店を通さず直接販売している場合に必要。
(c)インボイス等輸入関係書類※提出できない場合は、国内の輸入総代理店が発行した理由書を提出すること。
留意事項入札書の無効や落札決定取消等が発生する可能性があるため、入札書及びその他の書類の提出期限、調達件名、入札金額(「3.入札方式、競争参加資格等 入札金額の記載方法」に則った金額)、入札書の押印、入札封書の作成について、十分注意すること。
8.開札日 時 2025年9月10日(水)10時00分より場 所東京都台東区上野公園7-20独立行政法人国立科学博物館 上野本館事務棟1階会議室留意事項開札会場での立会は、競争加入者又はその代理人(復代理人)に限り可能。
開札への立会は必須ではありませんが、一度の開札で落札者が決定しなかった場合には、直ちに再度入札を実施しますのでご留意ください。
詳細は「Ⅱ手続き詳細・留意事項等 3.開札(2)落札者の決定」を参照ください。
9.特記事項7.で定める提出書類の他、補足資料の提出を求める場合がある。
提出書類中、個人情報に関するものについては、本目的以外には利用しない。
10.落札後の提出書類落札者は、以下の2点の書類を各1部、速やかに提出すること。
ア 落札内訳書(入札書に記載された金額に10パーセントを加算した額(1円未満の端数は切り捨て))イ「独立行政法人が行う契約に係る情報の公表について」に係る情報提供について独立行政法人国立科学博物館4Ⅱ 手続詳細・留意事項等1.使用言語及び通貨、準拠規程等(1)使用言語及び通貨日本語及び日本国通貨を使用する。
(2)準拠規程等入札及び契約手続きは、関係法令の他、以下に従うものとし、これに反する行為があると認められた場合には、取引停止を含むいかなる処分を講じられても異議がないこととする。
① 本件調達にかかる入札公告、入札説明書及び付属資料② 独立行政法人国立科学博物館会計規程③ 独立行政法人国立科学博物館契約事務取扱規則④ 調達区分に応じた以下のいずれかの契約基準ア 独立行政法人国立科学博物館役務等契約基準イ 独立行政法人国立科学博物館物品供給契約基準ウ 独立行政法人国立科学博物館製造請負契約基準⑤ 独立行政法人国立科学博物館における物品購入等契約に係る取引停止等の取扱要項(3)その他① 競争加入者又はその代理人(以下「競争加入者等」という。
)又は契約の相手方が本件調達に関して要した費用については、すべて当該競争加入者等又は契約の相手方が負担するものとする。
② 競争加入者等が提出した書類は、競争参加資格の確認並びに入札公告、入札説明書及び入札説明会で示した業務を履行できるかどうかの判断以外には、競争加入者等に無断で使用しないものとする。
③ 一旦受領した書類は返却しない。
④ 競争加入者等が自己に有利な評価を受けることを目的として虚偽又は不正の記載をしたと判断される場合には、入札公告及び入札説明書に示した業務を履行できるかどうかの判断の対象としない。
2.入札(1)入札金額① 競争加入者等は、契約代金の前金払の有無、前金払の割合又は金額、部分払の有無又はその支払回数等の契約条件を十分考慮し、調達に係る直接費用のほか、輸送費、保険料、関税及び仕様書等に規定する調達に要する一切の諸費用を含めた金額を見積もるものとする。
② 入札書に記載する金額は、総額、単価、月額等、案件によって異なるので留意すること。
③ 落札額は、入札書に記載された金額に10パーセントを加算した額(1円未満の端数は切り捨て)とするので、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。(2)入札書の記載及び提出方法① 競争加入者等は、次の各号に掲げる事項を記載した別紙様式の入札書を提出しなければならない。ア 競争入札に付される調達件名の表示イ 入札金額ウ 競争加入者本人の住所、氏名(法人の場合は、その名称又は商号及び代表者の氏名)独立行政法人国立科学博物館5及び押印(外国人の署名を含む。
以下同じ。
)エ 代理人が入札する場合は、競争加入者本人の住所及び氏名(法人の場合は、その名称又は商号及び代表者の氏名)、代理人であることの表示並びに当該代理人の氏名及び押印② 競争加入者等は、入札書の記載事項を訂正する場合は、当該訂正部分について押印をしておかなければならない。
③ 入札書は、封筒に入れ密封し、その封皮(表面)に氏名(法人の場合はその名称又は商号)を記載し、開札日、入札件名及び「入札書在中」の文言を朱書きしなければならない。
④ 入札書を収める封筒には、他の書類を同封してはならない。
⑤ 入札書は、持参又は書留郵便にて提出すること。
電報、ファクシミリ、電話その他の方法による入札は認めない。
⑥ 競争加入者等は、その提出した入札書の引換え、変更又は取消しをすることができない。
⑦ 競争加入者等は、仕様書等に疑義がある場合は、国立科学博物館に説明を求めることができる。
ただし、入札後、仕様書等についての不知又は不明を理由として異議を申し立てることはできない。(3)入札書の無効入札書で次のいずれかに該当するものは、これを無効とする。① 入札公告及び入札説明書に示した競争参加資格のない者の提出した入札書② 調達件名及び入札金額のない入札書③ 競争加入者本人の氏名(法人の場合は、その名称又は商号及び代表者の氏名)及び押印のない入札書④ 代理人が入札する場合は、競争加入者本人の氏名(法人の場合は、その名称又は商号及び代表者の氏名)、代理人であることの表示並びに当該代理人の氏名及び押印のない又は判然としない入札書(競争加入者本人の氏名(法人の場合は、その名称又は商号及び代表者の氏名)又は代理人であることの表示のない又は判然としない場合には、正当な代理人であることが代理委任状その他で確認されたものを除く。)⑤ 調達件名に重大な誤りのある入札書⑥ 入札金額の記載が不明確な入札書⑦ 入札金額の記載を訂正したものでその訂正についての印の押していない入札書⑧ 入札公告及び入札説明書に示した入札書の受領期限までに到達しなかった入札書⑨ 入札公告及び入札説明書に示した競争加入者等に要求される事項を履行しなかった者の提出したもの⑩ その他入札に関する条件に違反した入札書(4)入札の延期等競争加入者等が相連合し、又は不穏の挙動をする等の場合であって、競争入札を公正に執行することができない状況にあると認められるときは、当該入札を延期し、又はこれを中止することがある。
(5)代理人による入札① 代理人が入札する場合は、入札時までに代理委任状を提出しなければならない。
② 競争加入者等は本件調達に係る入札につき他の競争加入者の代理人を兼ねることができない。
3.開札(1)開札場① 開札は、競争加入者又はその代理人を立ち会わせて行う。
ただし、競争加入者等が立ち会独立行政法人国立科学博物館6わない場合は、入札事務に関係のない職員を立ち会わせて行う。② 開札場には、競争加入者等並びに入札事務に関係のある職員(以下「入札関係職員」という。
)及び上記①の立合職員以外の者は入場することができない。
③ 競争加入者等は、開札時刻後においては、開札場に入場することができない。
④ 競争加入者等は、開札場に入場しようとするときは、入札関係職員の求めに応じ、身分証明書を提示しなければならない。
代理人については、開札時刻までに代理委任状を提出した者に限る。
⑤ 競争加入者等は、特にやむを得ない事情があると認めた場合のほか、開札場を退場することはできない。
⑥ 開札場において、次の各号の一に該当する者は当該開札場から退去させる。
ア 公正な競争の執行を妨げ、又は妨げようとした者イ 公正な価格を害し、又は不正の利益を得るための連合をした者(2)最低金額落札方式における落札者の決定① 有効な入札書を提出した競争加入者等であって、本入札説明書及び仕様書において明らかにした要求要件をすべて満たした者のうち、当予定価格の制限の範囲内で、最低価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。
② 落札者となるべき者の入札価格によっては、契約の内容に適合した履行がされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適正であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち、最低の価格をもって入札した者を落札者とすることがある。
(3)総合評価落札方式における落札者の決定① 国立科学博物館が策定した総合評価基準に則り、競争加入者等が提出した提案内容と入札金額から評価値を算出し、その評価値の最も高いものを落札者とする。
ただし、入札金額は予定価格の制限の範囲内でなければならない。
② 提案内容に関する評価値の算出は事前に行い、開札時に入札金額を組み入れて最終的な評価値を算出する。
なお、事前の提案内容の審査結果によっては、開札を待たず落選となることがある。
③ 落札者となるべき者の入札価格によっては、契約の内容に適合した履行がされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適正であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち、評価値の最も高いものを落札者とすることがある。
(4)落札者の決定 共通事項① 予定価格の制限の範囲内の入札がないときは、ただちに再度の入札を行う。
② 落札者となるべき者が二人以上あるときは、直ちに競争加入者等にくじを引かせ、落札者を決定するものとする。
また、競争加入者等のうち出席しない者又はくじを引かない者があるときは、入札執行事務に関係のない職員がこれに代わってくじを引き落札者を決定するものとする。
③ 落札者を決定したときは、開札場にてその氏名(法人の場合は名称)及び金額を口頭で通知し、開札に立ち会わなかった競争加入者等がいる場合は、その者にも別途通知する。
④ 落札決定後においても、落札者が提出した書類等について虚偽の記載があることが判明した場合には、落札決定を取り消すことがある。
4.契約(1)契約書の作成独立行政法人国立科学博物館7① 落札者が決定したときは、速やかに契約書の取り交わしをするものとする。
なお、落札者が契約締結の意思を示さないとき、又は相当の期間契約書を取り交わそうとしないときは、落札の決定を取り消すものとする。
② 契約書を作成する場合において、契約の相手方が遠隔地にあるときは、まず、その者が契約書の案に記名押印し、更に契約担当役が当該契約書の案の送付を受けてこれに記名押印するものとする。
③ 上記②の場合において、契約担当役が記名押印したときは、当該契約書の1通を契約の相手方に送付するものとする。
④ 契約担当役が契約の相手方とともに契約書に記名押印しなければ、本契約は確定しないものとする。
⑤ 提出された業務提案書について、すべて契約書にその内容を記載するものとする。
5.検査及び支払(1)検査① 落札者が入札書とともに提出した資格等証明書類の内容は、仕様書において明らかにした要求要件等と同様にすべて検査の対象とする。
② 業務開始後、当該業務期間中において、落札者が提出した業務を完全に履行できることを証明する書類について虚偽の記載があることが判明した場合には、落札者に対して損害賠償等を求める場合がある。
③ 調達件名の履行期間中に当館担当職員が立会い又は監督検査確認等を求めた場合は、落札者は誠実に対応しなければならない。
(2)支払支払い条件は、別紙契約書(案)による。
独立行政法人国立科学博物館8Ⅲ書類記載例・記載方法1.入札封書記載方法入札書は、封筒に入れ密封し、その封皮(表面)に氏名(法人の場合はその名称又は商号)を記載し、開札日、入札件名及び「入札書在中」の文言を朱書きしなければならない。
入札書を収める封筒には、他の書類を同封してはならない。
2.入札書記載方法(1)競争加入者本人が入札する場合入 札 書件 名 ○○○○○○○○○○○○入札金額 金***,***,***円也本件調達にかかる入札説明書、仕様書等に記載の事項を熟知し、上記業務を履行するものとして、入札に関する条件を承諾の上、上記金額によって入札します。
○○年○○月○○日独立行政法人国立科学博物館契約担当役 殿競争加入者 住 所 △△△△区■-■-■■会 社 名 ◇◇◇◇◇◇株式会社役職・氏名 代表取締役 □□ □□消費税にかかる課税事業者・免税事業者を問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を記載します。
提出日印独立行政法人国立科学博物館9(2)代理人又は復代理人が入札する場合3.委任状記載方法(1)社員等が入札のつど競争加入者の代理人となる場合入 札 書件 名 ○○○○○○○○○○○○入札金額 金***,***,***円也本件調達にかかる入札説明書、仕様書等に記載の事項を熟知し、上記業務を履行するものとして、入札に関する条件を承諾の上、上記金額によって入札します。
○○年○○月○○日独立行政法人国立科学博物館契約担当役 殿競争加入者 住 所 △△△△区■■ 1-1-1会 社 名 ◇◇◇◇◇◇株式会社役職・氏名 代表取締役 □□ □□代 理 人 住 所 ○○○○区□□ 2-2-2(復代理人) 会 社 名 ◇◇◇◇◇◇株式会社役職・氏名 支店長 ◆◆ ◆◆委 任 状○○年○○月○○日独立行政法人国立科学博物館契約担当役 殿委任者(競争加入者) 住 所 △△△△区■■ 1-1-1会 社 名 ◇◇◇◇◇◇株式会社役職・氏名 代表取締役 □□ □□私は、○○○○○を代理人と定め、下記の権限を委任します。
◇◇年◇◇月◇◇日付公告分の、国立科学博物館において行われる「(件名を記載)」の一般競争入札に関する権限受任者(代理人)使用印鑑印消費税にかかる課税事業者・免税事業者を問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を記載します。
提出日押印は代理人又は復代理人のみで可。
別途「委任状」の提出が必要です。
提出日印印代理人となる者の氏名を記載独立行政法人国立科学博物館10(2)支店長等が一定期間競争加入者の代理人となる場合(3)支店等の社員等が入札のつど競争加入者の復代理人となる場合委 任 状○○年○○月○○日独立行政法人国立科学博物館契約担当役 殿委任者(競争加入者) 住 所 △△△△区■■ 1-1-1会 社 名 ◇◇◇◇◇◇株式会社役職・氏名 代表取締役 □□ □□私は、下記の者を代理人と定め、下記の権限を委任します。
受任者(代理人) 住 所 ○○○○区□□ 2-2-2会 社 名 ◇◇◇◇◇◇株式会社役職・氏名 支店長 ◆◆ ◆◆委 任 事 項 1 入札及び見積に関する件2 契約締結に関する件3 入札保証金及び契約保証金の納付及び還付に関する件4 契約物品の納入及び取下げに関する件5 契約代金の請求及び受領に関する件6 復代理人の選任に関する件7 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・受 任 期 間 ○○年○○月〇〇日から □□年□□月□□日まで受任者(代理人)使用印鑑委 任 状○○年○○月○○日独立行政法人国立科学博物館契約担当役 殿委任者(競争加入者の代理人) 住 所 ○○○○区□□ 2-2-2会 社 名 ◇◇◇◇◇◇株式会社役職・氏名 支店長 ◆◆ ◆◆私は、○○○○○を◇◇◇◇◇◇株式会社代表取締役□□□□の復代理人と定め、下記の権限を委任します。
◇◇年◇◇月◇◇日付公告分の、国立科学博物館において行われる「(件名を記載)」の一般競争入札に関する権限受任者(競争加入者の復代理人)使用印鑑提出日印印代理人となる者の情報を記載委任事項は参考例です。
□該当する。
※ 該当する場合は、次の表を記入してください。
□該当しない。
② 当館との間の取引高が、総売上高又は事業収入の3分の1以上を占めているか。
(注)□該当する。
※ 該当する場合は、次の表を記入してください。
当館との取引高:総売上高又は事業収入:□3分の1以上2分の1未満□2分の1以上3分の2未満□3分の2以上□該当しない。
代表者名及び押印:「独立行政法人が行う契約に係る情報の公表について」に係る情報提供について 以下の①及び②の両方に該当する場合は、当館ホームページへの公表の対象となります。
公表についての詳細は、当館ホームページを参照してください。
また、別途資料をご提出いただく場合がありますので、ご了承願います。
住 所:会社名: 本紙は、契約締結時にご提出くださるよう、ご協力をお願いいたします。
総売上高又は事業収入に占める当館との間の取引高の割合:当館において役員を経験した者が再就職しているか又は当館において課長相当職以上の職を経験した者が役員等として再就職しているか。
「役員等」には、役員のほか、相談役、顧問その他いかなる名称を有する者であるかを問わず、経営や業務運営について、助言することなどにより影響力を与え得ると認められる者を含む。
再就職者の人数 現在の職名 当館での最終職名総売上高又は事業収入の額は、当該契約の締結日における直近の財務諸表に掲げられた額によることとし、取引高は当該財務諸表の対象事業年度における取引の実績によることとする。
仕 様 書調達件名:大型晒骨機2台更新 一式Skeletal preparation device for large animals, two complete sets項 番 性能・機能に関する要件 備 考1 調達の背景及び目的国立科学博物館(以下、当館という。
)では、従来より大型晒骨装置を活用し、研究を進めてきた。
本装置は、除肉した動物骨格を水槽中で加熱あるいは曝気して様々な動物の骨格標本を作製するものであり、当館の標本資料の学術的価値をより向上させるために必要な装置である。
本装置の経年劣化を踏まえ、本調達により更新を行う。
2 調達物品名および構成内訳機器名:大型晒骨装置(全自動)(構成内訳)1:大型晒骨作成装置(全自動・エアレーション付き) 1台2:大型晒骨作成装置(全自動) 1台以上2台の搬入・据付・配線・配管・既設設備との接続調整及び、既存装置2台の撤去・廃棄を含む。
3 納入場所独立行政法人国立科学博物館 筑波研究施設 総合研究棟地下1階大型解剖室(茨城県つくば市天久保4-1-1)4 納入期限令和8年3月27日(金)5 技術的要件の概要(1)本件調達品に係る性能・機能及び技術等(以下「性能等」という。
)の要求要件(以下「技術的要件」という。
)は別紙に示すとおりである。
(2)技術的要件は全て必須の要求要件である。
(3)必須の要求要件は当館が必要とする最低限の要求要件を示しており、入札機器の性能等がこれを満たしていないとの判断がなされた場合には不合格となり、落札決定の対象から除外される。
(4)入札機器の性能等が技術的要件を満たしているか否かの判定は、当館の技術審査職員において、入札機器に係る技術仕様書その他の入札説明書で求める提出資料の内容で審査を行う。
6 その他仕様書に関する留意事項入札時点で製品化されていることを原則とする。
ただし、入札時点に製品化されていない物品で応札する場合は、技術的要件を満たすことが可能な旨の説明書、開発計画書、納期に間に合うことの根拠を十分に説明できる資料及び確約書等を提出すること。
7 調達物品に備えるべき技術的要件(性能、機能に関する要件)7-1 大型晒骨作成装置(全自動・エアレーション付き) 1台7-1-1 大型晒骨作成装置(全自動・エアレーション付き)1台は以下の要件を満たしていること。
7-1-2本体外形寸法は、W2240xD1140xH850/1030mm ±50mm (シリンダー部は除く)程度であること。
7-1-3 本体内形寸法は、W2000xD900xH600mm ±50mm 程度であること。
7-1-4 本体材質はステンレス製SUS304もしくはそれと同等以上のものであること。
7-1-5本体内部で使用するカゴは現有のものを使用する。
外寸W410×D780×H335mmのカゴが同時に4個格納可能であること。
7-1-6貯蔵した水の水温を90℃程度まで加温する機能を有し、安全のため加温ヒーターは、エアロフィン加温機能もしくはそれと同等以上の機能を有していること。
7-1-7温度センサー(温度制御)は、SSR無接点、Pt温度センサー制御もしくは、それと同等以上の機能を有していること。
7-1-8 温度調節器はデジタル表示であること。
7-1-9 槽内の恒温性を保ち、密閉できる構造であること。
7-1-10 密閉蓋の開閉が電動駆動のボタン操作により行えること。
7-1-11密閉蓋を保持するのためパッキンの材質は、耐界面活性剤性・耐油性に優れているシリコンP型パッキンもしくはそれと同等以上であること。
7-1-12密閉蓋の開閉金具は開閉角度70度以上とし、ステンレス製SUS304ヒンジ もしくは、それと同等以上のものを取り付けるものとする。
7-1-13扉開閉支持金具についてはステンレス製SUS304T型ジョイントもしくは、それと同等以上のものを取り付けるものとする。
7-1-14懸垂支持滑車はステンレス製SUS304U字滑車もしくは、それと同等以上のものを取り付けるものとする。
項 番 性能・機能に関する要件 備 考7-1-15懸垂補助滑車はステンレス製SUS304H字滑車もしくは、それと同等以上のものを取り付けるものとする。
7-1-16槽内横振防止滑車はステンレス製SUS304もしくは、それと同等以上のものを取り付けるものとする。
7-1-17懸垂張力調整装置はステンレス製SUS304もしくは、それと同等以上のものを取り付けるものとする。
7-1-18槽内昇降方式は油圧シリンダー駆動装置(オートドライブ セルフサポートシステム)であること。
7-1-19曝気用エアーレーションについては気泡発生メンブレンデフューザーもしくは、それと同等以上のものを4本設置するものとする。
7-1-20界面活性防止装置についてはエアーコントロールバルブもしくは、それと同等以上のものを取り付けるものとする。
7-1-21槽内圧力調整装置については圧力調整弁(0.01-0.3MPa)もしくは、それと同等以上のものを取り付けるものとする。
7-1-22排液バルブの設置については、底面にステンレス製SUS304 50Aボールバルブもしくは、それと同等以上のものを設置してワイパーなどで排水補助をすることなく自然に排水できる構造であること。
また、側面にステンレス製SUS304 40Aボールバルブもしくは、それと同等以上のものを設置してオーバーフロー流水洗ができるものとする。
7-1-23 排液バルブについては40Aもしくは、それと同等以上のものを取り付けるものとする7-1-24 付属品としては、以下の通りとする。
7-1-24-1 制御盤装置:1式7-1-24-2 ステンレス製SUS304すのこ2枚。
7-1-25 1次側必要設備としては、以下の通りとし、配線接続等を行うこととする。
7-1-25-1 電源:AC200V 3Φ 4Kw7-1-25-2 手元開閉器を有すること。
7-1-25-3 給・排水栓がそれぞれ設置されていること。
8-1 大型晒骨作成装置(全自動)1台8-1-1 大型晒骨作成装置(全自動)1台は以下の要件を満たしていること。
8-1-2本体外形寸法は、W2240xD1140xH850/1030mm ±50mm (シリンダー部は除く)程度であること。
8-1-3 本体内形寸法は、W2000xD900xH600mm ±50mm 程度であること。
8-1-4 本体材質はステンレス製SUS304もしくはそれと同等以上のものであること。
8-1-5本体内部で使用するカゴは現有のものを使用する。
外寸W410×D780×H335mmのカゴが同時に4個格納可能であること。
8-1-6貯蔵した水の水温を90℃程度まで加温する機能を有し、安全のため加温ヒーターは、エアロフィン加温機能もしくはそれと同等以上の機能を有していること。
8-1-7温度センサー(温度制御)は、SSR無接点、Pt温度センサー制御もしくは、それと同等以上の機能を有していること。
8-1-8 温度調節器はデジタル表示であること。
8-1-9 槽内の恒温性を保ち、密閉できる構造であること。
8-1-10 密閉蓋の開閉が電動駆動のボタン操作により行えること。
8-1-11密閉蓋を保持するのためパッキンの材質は、耐界面活性剤性・耐油性に優れているシリコンP型パッキンもしくはそれと同等以上であること。
8-1-12密閉蓋の開閉金具は開閉角度70度以上とし、ステンレス製SUS304ヒンジ もしくは、それと同等以上のものを取り付けるものとする。
8-1-13扉開閉支持金具についてはステンレス製SUS304T型ジョイントもしくは、それと同等以上のものを取り付けるものとする。
8-1-14懸垂支持滑車はステンレス製SUS304U字滑車もしくは、それと同等以上のものを取り付けるものとする。
8-1-15懸垂補助滑車はステンレス製SUS304H字滑車もしくは、それと同等以上のものを取り付けるものとする。
8-1-16槽内横振防止滑車はステンレス製SUS304もしくは、それと同等以上のものを取り付けるものとする。
8-1-17懸垂張力調整装置はステンレス製SUS304もしくは、それと同等以上のものを取り付けるものとする。
8-1-18槽内昇降方式は油圧シリンダー駆動装置(オートドライブ セルフサポートシステム)であること。
8-1-19槽内圧力調整装置については圧力調整弁(0.01-0.3MPa)もしくは、それと同等以上のものを取り付けるものとする。
8-1-20排液バルブの設置については、底面にステンレス製SUS304 50Aボールバルブもしくは、それと同等以上のものを設置してワイパーなどで排水補助をすることなく自然に排水できる構造であること。
また、側面にステンレス製SUS304 40Aボールバルブもしくは、それと同等以上のものを設置してオーバーフロー流水洗ができるものとする。
8-1-21 排液バルブについては40Aもしくは、それと同等以上のものを取り付けるものとする8-1-22 付属品としては、以下の通りとする。
8-1-22-1 制御盤装置:1式8-1-22-2 ステンレス製SUS304すのこ2枚。
8-1-23 1次側必要設備としては、以下の通りとし、配線接続等を行うこととする。
項 番 性能・機能に関する要件 備 考8-1-23-1 電源:AC200V 3Φ 4Kw8-1-23-2 手元開閉器を有すること。
8-1-23-3 給・排水栓がそれぞれ設置されていること。
9 設置条件(1)当館担当職員の指示する場所に正確に設置すること。
(2)当館が用意した1次側設備以外に必要な電源設備、給排水設備があれば、落札者において用意すること。
なおこれに要する費用は、本調達に含まれるものとする。
(3)搬入搬出日及び当館内で実施する作業期間については、当館担当者との協議のうえ決定し、決定後、作業日程スケジュールと体制を示した資料を提出すること(4)当館が用意した1次側必要設備からそれぞれ必要な機器に配管を施すこと。
(5)搬出入については、当館施設に損傷を与えないよう十分な注意を払うように努め、必要があれば搬出入経路に養生等を施すこと。
なお、搬出入の際には受注者が必ず立会い、万一、当館の建物、設備等に損傷を与えた場合は、受注者の責任において現状に復するものとすること。
(6)物品の搬出入、据付、配管、配線、既存設備との接続、調整については、当館の業務に支障をきたさないように配慮し、当館との協議のうえその指示に従うこと。
10 導入における留意事項は以下の要件を満たすこと。
1:作業従事者に対し、立ち入り制限区間、事故、異変等の緊急時の対応・当館職員等への接遇について十分指導すること。
2:作業にあたっては、当館施設内の環境美化に努めること。
3:事故・問題が発生した場合は速やかに当館担当職員に報告し対応すること。
11 検査(1)納入検査納入据付完了試運転調整後、当館担当職員立会いの下、納入機器全ての動作確認を行うこと。
(2)納入機器の取扱説明書は、日本語版で1台につき各2部ずつ提供すること。
(3)納入機器を使用する当館職員を対象に、取扱説明会を開催すること。
日時、場所は当館担当職員と協議の上決定するものとする。
12 保守体制(1)納入機器の修理、部品供給、その他のアフターサービスに対しては速やかに対処すること。
(2)導入検査確認後1年間は、通常の使用により故障した場合の無償修理に応じること。
13 障害支援体制年間を通じて24時間、当館担当職員から連絡できる体制であり、障害時において復旧のための通報を受けてから48時間以内に現場対応できる体制であること。
14 地震時の耐震対策(1)納入機器の転倒、移動を防止するため床置きにあたっては、アンカー・固定金具により床又は壁に固定するものとする。
固定方法については当館担当職員と協議しその指示に従うこと。
(2)架台等に設置する機器は落下防止のため固定方法を当館担当職員と協議し、その指示に従うこと。
15 見積に関する条件見積の範囲は、以下のとおりとする。
(1)納入機器一式の設置、既存装置一式の撤去・廃棄に伴う諸工事の費用。
(2)搬出入、据付、配線・配管・既設設備との接続調整、既存装置の撤去・廃棄、及びこれに必要な一切の経費。
(3)その他、本入札に係る諸経費。
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