国立諫早青少年自然の家ボイラー設備等運転管理業務

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東京都
calendar_today 公開日
2025年08月25日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
国立諫早青少年自然の家ボイラー設備等運転管理業務(諫早)保 全 業 務 特 記 仕 様 書(ボイラー設備等運転管理)令和7年度~令和8年度独立行政法人国立青少年教育振興機構第1章 総則業務概要a. 業務名国立諫早青少年自然の家ボイラー設備等運転管理業務b. 業務場所【長崎県諫早市白木峰町1109-1】(国立諫早青少年自然の家構内)c. 業務期間令和7年10月1日(水)から令和8年9月30日(水)までd. 適用この保全業務(以下「業務」という。 )の受注者は、独立行政法人国立青少年教育振興機構会計規程、契約事務取扱規則を遵守、文部科学省が定めた発注工事請負等契約規則を準用し、この特記仕様書、建築保全業務共通仕様書(令和5年版) 、文教施設保全業務標準仕様書(令和5年版)(以下「共通仕様書」という。 )に基づき次の業務を履行する。 e. 業務施設名称と概要次章以降を参照。 f. 特記仕様書の適用方法(1) ・印で始まる事項については、○印を付した事項のみ適用する。 (2) 表中の各欄に数字・文字・記号等を記入する事項については、記入した事項のみ適用する。 (3) =又は×印で抹消した事項は全て適用しない。 業務責任者等業務対象設備に係る業務責任者は、ボイラー設備等の運転及び日常点検について総合的に判断できる知識と技能を有する以下の免許の所持者とする。 免許の種類 備考ボイラー技士・ 1級以上・ 2級以上業務従事者業務対象設備に係る業務従事者は、次の資格を有するものとする。 業務従事者は、労働安全衛生法に定める以下の免許の所持者とする。 免許の種類 備考ボイラー技士・ 1級以上・ 2級以上ボイラー取扱作業主任者の選任ボイラー及び圧力容器安全規則第24条に基づき、本業務に従事する者の中から、ボイラー取扱作業主任者を選任すること。 業務場所の安全衛生管理ボイラー運転従事者は、指定数量以上の危険物を取り扱うため、危険物取扱者免状を所持するものとし、その中から危険物取扱主任者を選任すること。 安全対策等利用者及び職員に対しての安全対策を行うこと。 室内への立ち入り次の部屋に入室する際は、監督職員の承諾を受けること。 利用中の研修室、宿泊室等の現に宿泊利用者及び利用者が使用している箇所。 養生応急処置等の修理を行う際には、適切な養生を行うこと。 試験器及び工具等業務を実施するために必要な試験機及び工具類は貸与する。 業務の履行の立会い代行機関の実施するボイラーの性能検査及び消防署による立ち入り検査。 業務の履行の確認及び報告業務の履行の確認は事業支援室管理係が行う。 別紙書式にて報告を行うこと。 点検の省略共通仕様書 第2編1.1.8による。 電力用水費等業務を実施するために必要な電力、給水は支給する。 ただし、停電時に使用する電力、用水は受注者が準備し負担する。 控室等業務員は、現場における作業中以外は、従業員控室に常駐するものとする。 共用施設の利用:食堂、便所、エレベーターを使用してよい駐車場の利用:使用してよい1.15 守秘義務本業務の実施過程で知り得た秘密を他に漏洩してはならない。 1.16 著作権その他著作権、特許権その他第三者の権利の対象となっている点検方法等の使用に関しては、その費用負担及び使用交渉の一切を受注者にて行う。 緊急時の対応等夜間等における緊急事態に対して、宿直職員・警備員等と連絡を取り合い、職員の指示に従うこと。 業務の引継ぎ受注者は、各業務についての引継を前回業者と打ち合わせのうえ行い、引継完了後、完了報告書(様式任意)を書面で発注者に報告すること。 また、契約の終了が確定したときは、次年度実施業者と打ち合わせのうえ、引継を行うこと。 管理体制(1) 受注者は、本業務遂行に当って安全確保及び保全に努め、消防法や大気汚染防止法、労働安全衛生法等各種関係法令に従い業務を遂行するものとする。 (2) 受注者は、業務従事者の身元、衛生及び規律の維持に努めるものとする。 (3) 業務従事者の労務災害については、一切受注者の負担とする。 その他(1) 受注者は、一週間前までに翌月分の勤務予定表を提出するものとし、変更が生じた時は事前に報告するものとする。 (2) 専門業者の修理を要する場合及び消耗品の保管数が少なくなった場合は任意様式により理由及び必要な対応を記載し、管理係まで提出すること。 (3) 受注者は、業務実施にあたっては、宿泊者(入浴)の有無や入浴時間等本業務に必要な情報について、予め関係部署と確認、打ち合わせを行うものとする。 (4) 受注者は、従事者に対し、業務遂行にあたり当所の機構及び建物の配置並びに設備配置状況等を教育し、誠意ある態度と言葉使いで接するよう指導しなければならない。 (5) 従事者は、業務区域内で火災そのほか緊急事態又は管理上緊急と認められる事態を発見、もしくは通報を受けた場合は、直ちに当所職員と連絡をとり適切な処置及び対応を講じて被害の拡大防止等に努めなければならない。 また、従事者は発注者が実施する防災訓練等(本業務実施中に発生し得る災害等を想定したもの。 )に参加すること。 (6) 従事者に業務遂行中に負傷・急病等の不測の事態が発生した場合、救急に必要な協力を当所に求めることができるものとし、当所職員は誠意をもって対処するものとする。 なお、必要に応じ当所職員から受注者に通報するものとする。 (7) その他仕様書及び業務仕様書に記載のない事項が発生した場合は、発注者、受注者双方協議のうえ、決定するものとする。 第2章 運転・監視及び保守点検業務運転・監視業務等対象設備の概要運転及び監視業務の主な設備は、以下に掲げる設備とし、業務内容は共通仕様書の該当する設備の項目を適用する。 設置場所 設備名称 設備概要 数 量 運転期間 運転時間浴室横エコキュートHWA-2HTC(株)前川製作所加熱能力 77.6kW※別紙仕様書5基 2.02による 2.02による空冷ヒートポンプチラーRHUP1180A5-S日立アプライアンス(株)冷却能力:118kW、加熱能力 132kW※別紙仕様書2基 2.02による 2.02による熱交換器M6-MFG(S)プレート式伝熱面積 4.9㎡1台 2.02による 2.02による熱交換器M6-MFG(S)プレート式伝熱面積 1.54㎡1台 2.02による 2.02による熱交換器M6-MFG(S)プレート式伝熱面積 2.1㎡1台 2.02による 2.02による給湯加圧ポンプHWPU-1480ⅿ³/min×25m 1台 2.02による 2.02による給湯加圧ポンプHWPU-2350ⅿ³/min×24ⅿ 2台 2.02による 2.02による機械室棟温水ボイラー(別館浴室系統)昭和鉄工(株)SKT-E3602360,000kcal/h伝熱面積 6.0㎡1994年6月製1台 2.02による 2.02によるきじ棟熱交換器P22-VLJ1台 2.02による 2.02によるもず棟熱交換器P22-VLJ1台 2.02による 2.02によるキャンプ棟温水ボイラー(株)巴商会TM-L125E250,000kcal/h伝熱面積 5.95㎡2011年2月製1台 2.02による 2.02による業務時間給湯設備等の運転管理業務は、原則として宿泊棟利用者(入浴者)がある日に限るものとし、始業時刻は13時、終業時刻は22時とする。 また、当日の入浴者数、入浴時間や点検内容等に応じて業務時間を短縮できるものとする。 但し、浴室の高濃度塩素消毒や休館期間中の試運転、消防署による立会検査、防災訓練参加など、発注者の指示による場合はこの限りではない。 ※入札に係る見込時間は、年間1,456時間とする。 取替部品等ボイラー(給湯設備等)の運転監視及び保守点検に伴う点検整備における取替部品等は、発注者が負担するものとする。 業務報告書業務完了後に、次の書類等を1部提出する。 整備日誌・・・別紙様式1にて行った日ごとに1部提出する。 ボイラー設備等運転管理業務勤務実績表・・・別紙様式2にて毎月の業務終了後に1部提出する。 水質検査検査項目、周期は共通仕様書による。 外気温上昇時の措置本業務実施に当たり、外気温度が13℃を越えた場合、暖房用ボイラーの運転を停止し、外気温度に留意し温度低下の状態を勘案し再運転する。 その他(1) 冬季積雪時において、ボイラー関連設備及びタンク周辺の除雪を行い、適切な維持管理に努めること。 (2) 休館期間等、長期間ボイラー等給湯装置を作動させることが無い場合は、発注者と協議の上、設備の機能低下を防ぐための運転を行うこと。 (3) 勤務中は、利用者サービスの向上に努めること。 本業務実施の参考とするため、配置図、系統図等、機器仕様書を添付する。 運転管理業務時間 備 考13:00 ~ 22:00浴室給湯、日常点検・管理業務(労働基準法に定める休憩時間を含む)第3章 その他特記事項日常点検業務3.01.1 日常点検業務点検保守業務の業務内容は以下のとおりとし、具体的な作業内容及び周期は、別に定める点検基準等によるものとする。 (※点検基準等は該当する設備について適用する。 )・ボイラー及び冷熱源設備の点検保守冷熱源機器の運転・監視及び日常点検・保守は、点検基準によるほか、関係法令により適切に実施する。 ・空気調和設備の点検保守・給排水衛生設備の点検保守・監視制御設備の点検保守・電気設備の点検(法定点検を除く)業務の実施にあたっては、機器を常に良好な状態に保ち、正常に動作するように努めること。 3.01.2 業務報告書業務完了後に、次の報告書を1部提出する。 ・整備日誌・・・・点検保守の業務報告は別紙様式1にて業務終了後速やかに1部提出する。 日常管理業務3.02.1 日常管理業務日常管理業務の業務内容は以下のとおりとし、具体的な作業内容は、別に定める管理基準または要領によるものとする。 (※管理基準等は該当する設備について適用する。 )・浴室の管理3.02.2 業務報告書業務完了後に、次の報告書を1部提出する。 ・整備日誌 ・・・・業務報告書は別紙様式1にて業務終了後速やかに1部提出する。 3.02.3 その他・残留塩素濃度及び重油使用量については別紙様式1に記録を行うこと。 また、屋外タンク貯蔵所の自主点検を別紙様式3により行うこと。 ・管理業務において、専門業者の修理を要する場合及び消耗品の保管数が少なくなった場合は、速やかに担当職員へ報告すること。 3.02.4 応急措置及び修理業務a. 応急措置及び修理業務日常点検において機器等の故障または異常を発見した場合または、担当職員からの連絡により応急処置の必要があるときは、常備する工具類または部品を用いて、速やかに処置すること。 b. 業務報告書a.で措置及び修理をした場合は延滞なく内容が分かるようその日の整備日誌に記載又は別途報告書を作成し提出すること。 c. その他その他、担当職員が指示する給湯設備運転保守の関連業務を実施すること。 空気調和設備 点 検 基 準点検作業内容 1/日 1/週 1/月本体エアフィルターの汚れ・損傷・変形の有無、清掃○スプレーノズルの詰り・腐食・脱落の有無、清掃○加湿用水槽の汚れ・腐食・さび等の点検清掃 1/6ヶ月空調機内外部の空気漏れの点検 ○風量調節ダンパ・防火ダンパの作動点検、調整○温湿度センサーの作動点検、清掃 ○吹出口・還気口の汚れ点検、清掃 ○吹出口・還気口の腐食・さび・変形等の点検 1/6ヶ月自動制御装置 検出部の損傷・変形・汚れの点検清掃 ○調節部の損傷・破損・変形等の点検清掃 ○操作部のソンそうの有無点検 ○記録計・指示計の損傷・変形・摩耗・汚れ及び作動状態の点検清掃○指示値どおり各部が正常に作動するか機能点検を行う○各種配管・弁・付属装置 保温・防露の亀裂・欠落の有無 1/6ヶ月弁・付属装置の作動の良否 1/6ヶ月付属配管のゆるみ・損傷の有無点検、調整 1/6ヶ月送風機の汚れ清掃、変形・さびの有無 1/6ヶ月送風機異音・振動の点検調整 ○冷温水コイルの腐食・変形の有無の点検 1/6ヶ月冷温水コイルの汚れ清掃・詰まり点検 1/6ヶ月ドレンパンの排水口点検、清掃 1/6ヶ月エアフィルターの損傷・変形の有無清掃 ○吹き出しグリルの腐食・さび・変形等の点検清掃○取付状態の点検調整 1/6ヶ月空 気 調 和 機冷暖房運転期間ファンコイルユニット機器名 その他空気調和設備 点 検 基 準点検作業内容 1/日 1/週 1/月電動機の異音・振動・発熱の点検調整 ○運転時負荷・電流の確認 ○軸受けの温度・振動の有無点検 ○Vベルトの伸び・亀裂その他異常の有無の点検調整○羽根車・ケーシングの汚れ・さび・変形の点検 ○潤滑油の点検・補充 ○取付状態の点検調整 1/6ヶ月電動機の絶縁測定 1/6ヶ月配管 継ぎ手・分岐箇所の漏れ、蒸気漏れ点検 ○伸縮継ぎ手の作動状況・損傷・漏れ点検 ○弁の漏れ・損傷の有無の点検調整 ○保温材・支持金物保温材の外装の状態、支持金物の変形・損傷の有無点検○その他 機器名送・排風機 露出配管給排水衛生設備 点 検 基 準点検作業内容 1/日 1/週 1/月取付状態の点検調整 ○水栓の破損・作動状態の点検調整、交換 ○排水状態の点検調整 ○フラッシュバルブの作動状態の点検調整、交換○ボールタップの作動状況の点検調整 ○吐出水量の点検調整 ○湯温・水頭圧・ 蒸気圧等給湯温度・水頭圧・ 蒸気圧及び温度調節弁の作動状態の点検調整○スチームトラップの作動点検 ○温水循環ポンプ 作動の良否、異常の有無点検 ○給湯配管 腐食・損傷等の点検 ○本体 損傷・水漏れ・温調弁等の点検 ○保温の損傷の有無点検 ○管・弁給水管・ 蒸気管・排水管の腐食・漏れ・損傷の有無点検○減圧弁の取付作動状況の点検 ○逃し弁・安全弁の漏れ、取付作動状況の点検○圧力・電流値により作動状況の点検 ○異音・振動の有無 ○グランド側よりの滴下量点検、調整 ○潤滑油のグリース等の点検、補充 ○自動制御装置の作動状況点検、調整 ○カップリング及びゴムの点検、調整 ○電動機の絶縁抵抗測定、記録 1/6ヶ月カーボンブラシの点検調整 ○継ぎ手・分岐箇所の漏れ点検 ○弁の漏れ・損傷の有無及び作動点検、調整 ○支持金物類の取付状況の点検 ○保温材の破損・損傷状態の点検 ○水道メーターの確認・記録 ○貯 湯 槽 給排水用ポンプ配管その他 機器名水道メーター衛生器具給排水衛生設備 点 検 基 準点検作業内容 1/日 1/週 1/月消毒剤の消費状態の点検調整、補充(取扱説明書による)○残留塩素の測定を行い、測定値を記録する ○ろ過装置 逆流洗浄を行う(取扱説明書による) ○漏水の有無の点検、調整 ○ポンプモーターの作動の良否及び異音の有無点検○試験送水を実施し、送水圧の指示値の確認 ○電動機の絶縁抵抗測定、記録 1/6ヶ月漏水の有無の点検 ○水槽内の水量点検 ○補給水弁開閉機構の点検調整 ○(簡易)専用水道水道技術管理者としての法定業務・定期点検適宜監視制御設備 点 検 基 準点検作業内容 1/日 1/週 1/月監視制御盤 外部の汚損・損傷の有無 ○監視盤 信号灯・表示灯の点灯の確認 ○中継盤操作スイッチ・切替スイッチの正常位置の確認○遠方監視盤 警報装置の作動の確認 ○(グラパネ含む) 各種指示値の確認 ○記録計の機能の確認 ○排気ファンの異常の有無 ○プリンターの異常の有無 ○監視制御設備 消火栓ポンプ消火水槽その他その他機器名機器名滅菌装置電気設備 点 検 基 準点検作業内容 1/日 1/週 1/月カバー、本体の変形・破損等の確認 ○照明器具からの異音、異臭等の確認 ○管球の球切れの確認及び交換 ○共通部の点灯及び消灯 ○取付状況の点検 ○配線器具・分電盤等の変形・破損の確認 ○受変電設備からの異音・異臭等の確認 ○過電流、漏電によるトリップの確認・復旧 随時感知器・誘導灯等の脱落、破損等の確認 ○管球の球切れの確認及び交換 ○自家発電、非常蓄電池 スイッチ位置、計器指示値を確認 ○蓄電池の損傷、汚れ、液漏れの確認 ○燃料、オイル、冷却水等の漏れの確認 ○本体の変形・損傷の確認 ○昇降機設備 点 検 基 準点検作業内容 1/日 1/週 1/月戸の開閉がスムーズに動作するかの確認乗り場ボタン、三方枠、戸、がご等に損傷、汚れ等の確認操作スイッチ等が正常に動作することを確認安全装置が正常に動作するかを確認注意事項等が正しく掲示されているかを確認走行中に振動、異音等がないかを確認着床に異常がない事を確認機器名 その他昇降機設備 照明設備 消防設備 非常用電源設備 電力設備機器名 その他浴室管理 管 理 基 準点検作業内容 1/日 1/週 1/月浴槽水の排水、張水 ○残留塩素の測定を行い、測定値を記録する ○浴槽水、カラン、シャワーの温度確認 ○浴槽水の排水、張水 ○浴槽、洗い場、脱衣所、排水口等の清掃 ○備品の整理整頓 ○消耗品の管理、補充 ○高濃度塩素による消毒指示による循環ろ過装置 漏水の有無の点検、調整 ○作動の良否及び異音の有無点検 ○逆流洗浄を行う(取扱説明書による) ○ヘアキャッチャーの清掃 ○混合装置 設定温度の確認 ○作動の良否及び異音の有無点検 ○薬液注入装置 消毒剤の消費状態の点検調整、補充 ○作動の良否及び異音の有無点検 ○プール管理 管 理 基 準点検作業内容 1/日 1/週 1/月プール 残留塩素の測定を行い、測定値を記録する水量、水温及び室温調整暖房設備の運転保守循環ろ過装置 漏水の有無の点検、調整作動の良否及び異音の有無点検逆流洗浄を行う(取扱説明書による)ヘアキャッチャーの清掃薬液注入装置 消毒剤の消費状態の点検調整、補充作動の良否及び異音の有無点検その他機器名 その他プ|ル管理 浴室管理 機械室管理機器名ボイラー他熱源設備 点 検 基 準ボイラー点検作業内容 1/日 1/週 1/月鏡板 汚損・腐食・変形の有無 ○炉筒 変形・漏れの有無 ○ケーシング 腐食・変形の有無 ○マンホール 腐食・変形の有無 ○圧力計・水高計指針の狂い・取付状態・ガラス破損・汚れの有無○安全弁・逃し管 漏れの有無 ○水面測定装置 機能テスト、漏れの有無 ○ボイラー水 PH測定及び吹き出しの実施 ○自動制御装置圧力調整装置・燃料遮断装置・水位調整装置等の作動の良否、調整○通風装置送・排風機の異音、振動等異常の有無及び調整○バーナータイル及び炉壁 亀裂・欠損の有無 ○付属設備蒸気管・弁・付属配管・保温・So2計、電源用・制御用電線等の破損、欠落の有無○給水装置ポンプ・配管・弁の損傷、漏れ等の有無及び調整○油量調整機構 油量・油圧等の設定位置、点検調整 ○ノズル・チップ 汚れ・損傷の有無及び清掃 ○火炎検出装置 作動の良否、汚れ・焼損状態の点検清掃 ○着火装置 汚れ・損傷の有無、点検調整清掃 ○ロータリーバーナー ゆるみ・亀裂の有無、点検調整 ○燃焼状態 炎の大きさ・形・輝度の点検調整 ○燃料の遮断装置 感震装置の作動確認 ○油電磁弁の作動の良否確認 ○制御装置作動の良否、ゆるみ・汚れの有無、点検調整清掃○本体等 深水検査及び再生作業 ○操作バルブの作動の良否確認 ○充填物の量、汚れ点検、逆流作業 ○本体・配管・弁・継ぎ手等の漏れ、損傷の有無○その他ボイラ|本体 バ|ナ|関係ボイラ|設備機器名軟水装置ボイラー他熱源設備 点 検 基 準空冷チラーユニット点検作業内容 1/日 1/週 1/月冷温水入口及び出口温度並びに圧力 ○潤滑油圧力及び温度 ○圧縮機吸込及び吐出圧力 ○電源電圧及び圧縮機電流 ○機械室温度 ○1.起動前 ○a.圧力計・温度計 ガラス及び文字盤に汚れのないことの確認 ○ b.冷温水及び冷却水系統配管 ①各種弁の開閉状況の確認 ○②配管接続部、機器水室部より水漏れがないことの確認○ c.電源 電圧が規定の許容範囲内にある事の確認 ○ d.燃料 燃料を必要とする機器にあっては、燃料タンクの保有量が適切である事の確認。 ○2.運転中 ○①各部の圧力及び温度が規定の許容範囲内にある事の確認○②配管に漏れ、振動等の異常がないことの確認○③運転時に異音及び異常振動がないことの確認○④運転記録から系内に空気の侵入が認められる場合は抽気装置の運転○3.運転終了時①運転を中止する場合は、関連機器の所定の停止順序の遵守○②弁類を所定の開閉位置の遵守 ○③電源開閉器を規定の位置の遵守 ○その他、機器の取扱い説明書に準じる事項冷熱源機器空冷ヒートポンプ式水熱交換器機器名 その他ボイラー他熱源設備 点 検 基 準点検作業内容 1/日 1/週 1/月槽及び配管 残油量・漏れの点検 ○防油堤内の汚れ・通気管の損傷・腐食等の点検、清掃○配管・継ぎ手・弁等の油漏れ点検、調整 ○油槽内の水分点検1/6ヶ月弁類の作動の良否、亀裂・変形の有無1/6ヶ月変形・漏れ・腐食の有無1/6ヶ月油量計・油面計 計器の作動の良否確認 ○汚れ・漏れの点検清掃 ○ギヤーポンプ 異常音・振動の有無、電流値等の点検 ○油漏れの有無 ○本体 損傷・変形・漏れの点検 ○保温の欠落の有無 ○配管・付属品安全弁・逃し管等の損傷、漏れの有無、点検調整○減圧弁・温調弁等の漏れの有無、点検調整 ○二次側設定値の変動・異常の有無、点検調整○圧力計他指示値の適正の良否確認、調整 ○外部の保温、ケーシングの損傷・脱落の有無1/6ヶ月水面計・温度計の点検、調整、清掃 ○補給水電磁弁の作動の良否 ○煙道の損傷・漏れの有無、通風圧の良否点検○煙突・点検口・ばい煙測定口からの漏れの点検1/6ヶ月耐火断熱材等の欠落・損傷状態の点検1/6ヶ月水溜まりの有無の点検、排出1/6ヶ月堆積する灰塵量の点検、除去1/6ヶ月SO2計の作動状態の点検清掃 ○燃料残量、使用量の確認 ○1/6ヶ月タンク、配管、継ぎ手からの漏れの点検 ○重油 地下及び地下タンクの法定自主点検1/12ヶ月燃料ポンプの動作の良否 ○その他 機器名貯 油 槽 熱交換機 還水槽 煙道・煙突 燃料タンクボイラー他熱源設備 点 検 基 準点検作業内容 1/日 1/週 1/月圧力計・湿度計の指針の誤差、汚れ点検調整○損傷・汚れ・変形の有無 1/年保温被覆等の損傷尾有無 1/年取り出し弁類・配管類のさび・漏れ・作動不良の点検調整1/年蒸気の供給装置 減圧弁・湿度弁等の指針の狂いがないか ○制御弁等の弁開度機構の異常の有無 ○ストレーナーの点検清掃1/6ヶ月蒸発器 真空度保持点検 ○冷水ポンプの振動・騒音の有無 ○冷水量が規定内にあるか、変動の有無 ○冷水の入口・出口の温度の異常の有無 ○冷水出口温度と冷媒温度の差の有無 ○吸収器 希溶液・濃溶液の温度の変動の有無 ○冷却水の温度・水量の変動の有無 ○溶液ポンプの振動・騒音の有無 ○冷却水ポンプの振動・異音の有無 ○濃縮器 冷却水出入口温度の変動の有無 ○真空度の変動の有無 ○冷却水出入口温度と冷媒温度の差の変動の有無○冷媒温度の変化の有無 ○再生器 希溶液・濃溶液の温度の適否点検 ○濃溶液が濃度既定値以上にならないように監視○油気装置 油変・油面の適否点検、注油 ○ポンプ保守のため空気侵入の有無にかかわらず運転○油気ポンプ到達真空度の点検 ○ベルトの張り具合及び損傷の有無 ○制御装置 作動の良否、損傷の有無の点検 ○その他別冊の製造者吸収式冷凍機取扱説明書の内容を実施その他夏期冷房運転期ヘッダ| 吸 収 式 冷 凍 機機器名ボイラー他熱源設備 点 検 基 準点検作業内容 1/日 1/週 1/月水槽内外部の汚れ・腐食状態並びに変形の点検清掃○送風機回転状態運転時の電流の異常の有無、調整○カップリングのベルト・ボルト軸受けの異常の有無、調整○カップリングの偏芯の有無、点検1/6ヶ月羽根の変形・損傷・腐食の有無、点検 ○充填機 充填機の汚れ・損傷・変形・欠落の点検清掃1/6ヶ月補給水装置 ボールタップの腐食・変形・作動状態の点検 ○上水位停止位置の点検調整1/6ヶ月補給水弁開閉機能の点検調整 ○補給水量の調整、記録1/6ヶ月散水装置 散水状態の点検 ○冷却水 運転中の出入口温度測定 ○沈殿物・浮遊物の量等の点検清掃 ○漏水・漏気の有無の点検調整 ○送水圧の異常の有無、点検調整 ○ポンプモーター配管の異常の有無、点検調整○ポンプ停止時の水高(水圧)計の指示値が一定であるかフード弁を点検○ポンプ及び接続配管・継ぎ手等の取付状態等の点検調整○電動機絶縁測定・記録1/6ヶ月その他冷 却 塔冷暖房運転期間空調用ポンプ機器名別紙様式1管理係長起動 使用量: : : :き じ 棟時刻濃度(mg/ℓ)次 長 支援室長 係 員年 月 日 令和年月日曜日天候担当者氏名 印(サイン) 業務時間: ~ :: ~ :給湯熱源設備運転時間 A重油使用量 L停止 累計 給油量 残油量本館エコキュート : :本館熱交換ヒートポンプHP6,7: :キャンプ棟ボイラー : :機械室棟ボイラー : :も ず 棟残留塩素濃度測定値 循環ろ過装置浴 槽 場 所 大浴場(大) 大浴場(小) 小 浴 場ヘ ア キ ャ ッ チ ャ ー 清 掃備考整 備 日 誌(1/3)逆 洗循 環 濾 過 装 置 消 毒点検作業内容実施周期チェック 点検作業内容実施周期チェック取付状態の点検調整 1/日 循環ろ過装置 漏水の有無の点検、調整 1/日水栓の破損・作動状態の点検調整、交換 1/日 ヘアキャッチャーの清掃 1/日排水状態の点検調整 1/日 作動の良否及び異音の有無点検 1/週フラッシュバルブの作動状態の点検調整、交換1/日 逆流洗浄を行う(取扱説明書による) 1/週ボールタップの作動状況の点検調整 1/日 混合装置 設定温度の確認 1/日吐出水量の点検調整 1/日 作動の良否及び異音の有無点検 1/日給湯温度・水頭圧・ 蒸気圧及び温度調節弁の作動状態の点検調整1/日 薬液注入装置 消毒剤の消費状態の点検調整、補充 1/日スチームトラップの作動点検 1/日 作動の良否及び異音の有無点検 1/日作動の良否、異常の有無点検 1/日 本体 損傷・変形・漏れの点検 1/月腐食・損傷等の点検 1/週 保温の欠落の有無 1/月損傷・水漏れ・温調弁等の点検 1/月 配管・付属品 減圧弁・温調弁等の漏れの有無、点検調整 1/日保温の損傷の有無点検 1/月二次側設定値の変動・異常の有無、点検調整1/日給水管・ 蒸気管・排水管の腐食・漏れ・損傷の有無点検1/月 圧力計他指示値の適正の良否確認、調整 1/日減圧弁の取付作動状況の点検 1/月安全弁・逃し管等の損傷、漏れの有無、点検調整1/週逃し弁・安全弁の漏れ、取付作動状況の点検 1/月 圧力計・水高計指針の狂い・取付状態・ガラス破損・汚れの有無1/日継ぎ手・分岐箇所の漏れ点検 1/日 水面測定装置 機能テスト、漏れの有無 1/日弁の漏れ・損傷の有無及び作動点検、調整 1/日 通風装置送・排風機の異音、振動等異常の有無及び調整1/週支持金物類の取付状況の点検 1/月 付属設備弁・付属配管・保温・So2計、電源用・制御用電線等の破損、欠落の有無1/週保温材の破損・損傷状態の点検 1/月 ケーシング 腐食・変形の有無 1/月監視制御盤 外部の汚損・損傷の有無 1/日 マンホール 腐食・変形の有無 1/月監視盤 信号灯・表示灯の点灯の確認 1/日 自動制御装置圧力調整装置・燃料遮断装置・水位調整装置等の作動の良否、調整1/月中継盤 操作スイッチ・切替スイッチの正常位置の確認 1/日 バーナータイル及び炉壁 亀裂・欠損の有無 1/月遠方監視盤 各種指示値の確認 1/日 給水装置ポンプ・配管・弁の損傷、漏れ等の有無及び調整1/月(グラパネ含む) 記録計の機能の確認 1/日 油量調整機構 油量・油圧等の設定位置、点検調整 1/日プリンターの異常の有無 1/日 火炎検出装置 作動の良否、汚れ・焼損状態の点検清掃 1/日警報装置の作動の確認 1/週 着火装置 汚れ・損傷の有無、点検調整清掃 1/日浴槽水の排水、張水 1/日 燃焼状態 炎の大きさ・形・輝度の点検調整 1/日残留塩素の測定を行い、測定値を記録する 1/日 制御装置作動の良否、ゆるみ・汚れの有無、点検調整清掃1/日浴槽水、カラン、シャワーの温度確認 1/日 燃料の遮断装置 油電磁弁の作動の良否確認 1/週浴槽水の排水、張水 1/日 感震装置の作動確認 1/月備品の整理整頓 1/日消耗品の管理、補充 1/日高濃度塩素による消毒 指示によるバ|ナ|関係※点検等を実施した際にはチェック欄に「✔」と記入し、異常等があった場合には1面の備考欄に記載すること。 1.起動前煙道・煙突①運転を中止する場合は、関連機器の所定の停止順序の遵守④運転記録から系内に空気の侵入が認められる場合は抽気装置の運転①運転を中止する場合は、関連機器の所定の停止順序の遵守②弁類を所定の開閉位置の遵守③電源開閉器を規定の位置の遵守①各部の圧力及び温度が規定の許容範囲内にある事の確認②配管に漏れ、振動等の異常がないことの確認③運転時に異音及び異常振動がないことの確認④運転記録から系内に空気の侵入が認められる場合は抽気装置の運転②配管接続部、機器水室部より水漏れがないことの確認電圧が規定の許容範囲内にある事の確認燃料タンク3.運転終了時2.運転中貯油槽槽及び配管ギヤーポンプ油量計・油面計燃料を必要とする機器にあっては、燃料タンクの保有量が適切である事の確認。 ①各部の圧力及び温度が規定の許容範囲内にある事の確認②配管に漏れ、振動等の異常がないことの確認1.起動前空冷ヒートポンプ式水熱交換器(エコキュート)空気熱源チラーユニット冷 熱 源 機 器機器名3.運転終了時 b.冷温水及び冷却水系統配管②弁類を所定の開閉位置の遵守③電源開閉器を規定の位置の遵守2.運転中ガラス及び文字盤に汚れのないことの確認①各種弁の開閉状況の確認 b.冷温水及び冷却水系統配管別紙様式2時間〇〇月 田中 山口 佐藤 合計(H)曜日 休憩時間 実働時間 休憩時間 実働時間 休憩時間 実働時間1日 〇 **:** ~ **:** *:** *:** ~ ~ *:**2日 〇 ~ **:** ~ **:** *:** *:** ~ *:**3日 〇 ~ **:** ~ **:** *:** *:** ~ *:**4日 ~ ~ ~5日 〇 ~ ~ **:** ~ **:** *:** *:** *:**6日 ~ ~ ~7日 〇 **:** ~ **:** *:** *:** ~ ~ *:**8日 ~ ~ ~9日 ~ ~ ~10日 〇 ~ ~ **:** ~ **:** *:** *:** *:**11日 ~ ~ ~12日 ~ ~ ~13日 ~ ~ ~14日 ~ ~ ~15日 ~ ~ ~16日 ~ ~ ~17日 ~ ~ ~18日 ~ ~ ~19日 ~ ~ ~20日 ~ ~ ~21日 ~ ~ ~22日 ~ ~ ~23日 ~ ~ ~24日 ~ ~ ~25日 ~ ~ ~26日 ~ ~ ~27日 ~ ~ ~28日 ~ ~ ~29日 ~ ~ ~30日 ~ ~ ~31日 ~ ~ ~計 *:** *:** *:** *:**実勤務実績(勤務時間・勤務者) 勤 務 (予 定)者令和 年度 給湯設備等運転管理業務勤務実績表 月分田中 太郎 山口 一郎 佐藤 二郎1/3別紙様式3事業所名所在地製造所等の区分設置許可年月日設置許可番  号第35号完成検査年月日施設名又は呼称番号危険物の類別 第四類品名 第3石油類最大貯蔵量 1,950L(A重油)最大取扱量倍数 0.975倍所属氏名 印免状区分 免状番号会社名所属氏名 印所属氏名 印免状区分 免状番号点検年月日 保存期限危険物取扱者上記以外の者立    会危険物取扱者点検実施者オイルタンク1(東側) 年   月   日屋外タンク貯蔵所(固定屋根式)点検記録表年   月   日※法第14条の3の2の定期点検は、1年(告示で定めるに構造又は設備にあっては告示で定める期間)に1回以上実施。 定期点検の記録は、3年間保存。 国立諫早青少年自然の家諫早市白木峰町1109-1 管理研修棟1階(屋外)少量危険物貯蔵所令和2年 1月 16日   令和2年 2月 28日点検対象1/3別紙様式3事業所名所在地製造所等の区分設置許可年月日設置許可番  号第36号完成検査年月日施設名又は呼称番号危険物の類別 第四類品名 第3石油類最大貯蔵量 1,950L(A重油)最大取扱量倍数 0.975倍所属氏名 印免状区分 免状番号会社名所属氏名 印所属氏名 印免状区分 免状番号点検年月日 保存期限屋外タンク貯蔵所(固定屋根式)点検記録表国立諫早青少年自然の家諫早市白木峰町1109-1 管理研修棟1階(屋外)点検対象少量危険物貯蔵所令和2年 1月 16日   令和2年 2月 28日オイルタンク2(西側)※法第14条の3の2の定期点検は、1年(告示で定めるに構造又は設備にあっては告示で定める期間)に1回以上実施。 定期点検の記録は、3年間保存。 点検実施者危険物取扱者上記以外の者立    会危険物取扱者年   月   日  年   月   日1/3別紙様式3事業所名所在地製造所等の区分設置許可年月日設置許可番  号第33号完成検査年月日施設名又は呼称番号危険物の類別 第四類品名 第3石油類最大貯蔵量 1,950L(A重油)最大取扱量倍数 0.975倍所属氏名 印免状区分 免状番号会社名所属氏名 印所属氏名 印免状区分 免状番号点検年月日 保存期限屋外タンク貯蔵所(固定屋根式)点検記録表国立諫早青少年自然の家諫早市白木峰町1109-1 別館宿泊棟 機械室(屋外)点検対象少量危険物貯蔵所令和2年 1月 16日   令和2年 2月 28日オイルタンク1(南側)※法第14条の3の2の定期点検は、1年(告示で定めるに構造又は設備にあっては告示で定める期間)に1回以上実施。 定期点検の記録は、3年間保存。 点検実施者危険物取扱者上記以外の者立    会危険物取扱者年   月   日  年   月   日1/3別紙様式3事業所名所在地製造所等の区分設置許可年月日設置許可番  号第34号完成検査年月日施設名又は呼称番号危険物の類別 第四類品名 第3石油類最大貯蔵量 1,950L(A重油)最大取扱量倍数 0.975倍所属氏名 印免状区分 免状番号会社名所属氏名 印所属氏名 印免状区分 免状番号点検年月日 保存期限屋外タンク貯蔵所(固定屋根式)点検記録表国立諫早青少年自然の家諫早市白木峰町1109-1 別館宿泊棟 機械室(屋外)点検対象少量危険物貯蔵所令和2年 1月 16日   令和2年 2月 28日オイルタンク2(北側)※法第14条の3の2の定期点検は、1年(告示で定めるに構造又は設備にあっては告示で定める期間)に1回以上実施。 定期点検の記録は、3年間保存。 点検実施者危険物取扱者上記以外の者立    会危険物取扱者年   月   日  年   月   日1/3別紙様式3事業所名所在地製造所等の区分設置許可年月日設置許可番  号第9号完成検査年月日施設名又は呼称番号危険物の類別 第四類品名 第3石油類最大貯蔵量 490L(A重油)最大取扱量 50L倍数所属氏名 印免状区分 免状番号会社名所属氏名 印所属氏名 印免状区分 免状番号点検年月日 保存期限屋外タンク貯蔵所(固定屋根式)点検記録表国立諫早青少年自然の家諫早市白木峰町1109-1 キャンプ村管理棟(屋外)点検対象少量危険物貯蔵所平成18年 6月18日   平成18年 6月18日490Lタンク※法第14条の3の2の定期点検は、1年(告示で定めるに構造又は設備にあっては告示で定める期間)に1回以上実施。 定期点検の記録は、3年間保存。 点検実施者危険物取扱者上記以外の者立    会危険物取扱者年   月   日  年   月   日2/3点検内容 点検方法点検結果措置年月日及び措置内容コンクリート基礎の損傷の有無目視漏えいの有無 目視変形、亀裂の有無 目視塗装状況及び腐食の有無目視(著しい腐食が認められた箇所は、補修する)固定ボルトの腐食、ゆるみ等の有無目視又はハンマーテスト等による塗装状況及び腐食の有無目視(著しい腐食が認められた箇所は、補修する)閉鎖時の漏えいの有無 目視変形、損傷の有無 目視フランジボルトのゆるみ等の有無目視(ゆるみの有無については、ハンマーテスト等による)漏えいの有無 目視塗装状況及び腐食の有無 目視損傷の有無 目視取付部のゆるみ等の有無 目視作動、指示状況 目視漏えいの有無 目視変形、損傷の有無 目視塗装状況及び腐食の有無目視(著しい腐食が認められた箇所は、補修する)漏えいの有無 目視変形、損傷の有無 目視塗装状況及び腐食の有無 目視バルブ開閉機能の適否 目視フランジボルトのゆるみ等の有無目視(ゆるみの有無については、ハンマーテスト等による)基 礎オイルタンク屋外タンク貯蔵所(固定屋根式)点検表点検項目本 体架 台 部注 入 口通 気 管配管・バルブ等配 管フランジ、バルブ等液 面 計計測装置3/3点検内容 点検方法点検結果措置年月日及び措置内容点検項目亀裂、損傷等の有無 目視塗装状況及び腐食の有無目視(著しい腐食が認められた箇所は、補修する)堤内の不必要な物件の存置の有無目視亀裂、損傷等の有無 目視滞油、滞水、土砂等の堆積の有無目視排水バルブ 作動確認壁、柱、はり及び屋 根亀裂、損傷等の有無 目視防 火 戸変形、損傷の有無及び閉鎖機能の適否目視滞油、滞水の有無 目視亀裂、損傷、くぼみ等の有無目視換 気 口給排気のダクト等の変形、損傷の有無及び固定状況の適否目視梯 子 変形、損傷の有無 目視配線及び機器の損傷の有無目視機能の適否 作動確認取付状況、記載事項の適否及び損傷、汚損の有無目視消 火 器位置、設置数、外観的機能の適否、有効期限確認目視その他注1 屋外貯蔵タンクの不等沈下の有無については、「屋外タンク貯蔵所の不等沈下の点検方法に係る運用について」(平成8年2月13日付け消防危第28号)により点検することができること。 注2 「地下貯蔵タンク等及び移動貯蔵タンクの漏れの点検に係る運用上の指針について」(平成16年3月18日付け消防危第33号)により点検すること。 電 気 設 備防油堤防 油 堤 等排水溝、ためます等油 庫床 面標 識 、 掲 示 板消火設備【配置図】【本館】浴室棟系統図【別館】機械棟系統図【別館】きじ棟系統図【別館】もず棟系統図【キャンプ村】系統図 ઀᭽ ࠛࠦࠠࡘ࡯࠻઀᭽㪭㪼㫉㪅㪊㪄㪇㪌㪇㪟㫑 㪍㪇㪟㫑ടᾲ⢻ജ㶎㪈㩿㫂㪮䋩 㪍㪏㪅㪐㩷䋨㩷㪍㪎㪅㪐㩷㪀 㪏㪇㪅㪇㩷㩿㩷㪎㪎㪅㪍㩷㪀ᶖ⾌㔚ജ㶎㪈㩿㫂㪮䋩 㪈㪍㪅㪏㩷㩿㩷㪉㪇㪅㪈㩷㪀 㪉㪇㪅㪌㩷㩿㩷㪉㪋㪅㪈㩷㪀ㆇォ᧦ઙ 㩿㫂㪮䋩䋨㪣㪆㪿䋩 㪈㪉㪌㪐㩷㩿㩷㪏㪉㪐㩷㪀 㪈㪋㪍㪈㩷㩿㩷㪐㪋㪎㩷㪀㩿㫂㪮䋩 㪉㪋㪅㪈 㪉㪏㪅㪉䋨㫄㫄䋩䋨㫂㪾䋩㪍㪅㪐 㪏㪅㪊䋨㫂㪮䊶ᭂᢙ䋩䋨㪮䋩䋨㫂㪮䊶ᭂᢙ䋩䋨㫄㪊㪆㪿䋩 㪈㪏㪃㪏㪋㪇㩷䋨㪐㪃㪋㪉㪇㬍㪉บ䋩 㪉㪉㪃㪊㪉㪇㩷䋨㪈㪈㪃㪈㪍㪇㬍㪉บ䋩㶎㪉 䋨㷄䋩䋨㪣㪆㫄㫀㫅䋩䋨㪤㪧㪸䋩䋨㷄䋩䋨㷄䋩㪍㪍㪅㪉 㪍㪏㪅㪋䇭䇭䇭㩷䈮䈍䈔䉎ᕈ⢻䈪䈜䇯㩿㪪㪎㪀 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入札資料
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