小平キャンパスサーバ室の空調機器 一式

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business 発注機関
location_on 地域
東京都
calendar_today 公開日
2025年08月21日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
小平キャンパスサーバ室の空調機器 一式入 札 公 告次のとおり一般競争入札に付します。 令和 7 年 8 月 21 日国立大学法人一橋大学学 長 中 野 聡◎調達機関番号 415 ◎所在地番号 13○第6号1 調達内容(1) 品目分類番号 24(2) 購入等件名及び数量 小平キャンパスサーバ室の空調機器 一式(3) 調達件名の特質等 入札説明書による。 (4) 納入期限 令和8年3月31日(5) 納入場所 一橋大学小平キャンパス 旧国際共同研究センター2階 共同研究室3(6) 入札方法落札者の決定は、総合評価落札方式をもって行うので、提案に係る性能、機能、技術等に関する書類(以下「総合評価のための書類」という。 )を提出すること。 なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 2 競争参加資格(1) 国立大学法人一橋大学の契約事務取扱細則第6条及び第7条の規定に該当しない者であること。 なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている場合は、これにあたらない。 (2) 国の競争参加資格(全省庁統一資格)において令和7年度に関東・甲信越地域の「物品の製造又は物品の販売」のA又はB等級に格付けされている者であること。 なお、当該競争参加資格については、令和7年3月31日付け号外政府調達第57号の官報の競争参加者の資格に関する公示の別表に掲げる申請受付窓口において随時受け付けている。 (3) 購入物品に係る迅速なアフターサービス・メンテナンスの体制が整備されていることを証明した者であること。 (4) 本公告に示した物品を一橋大学長が指定する日時、場所に十分に納入することができることを証明した者であること。 (5) 国立大学法人一橋大学契約事務取扱細則第8条の規定に基づき、一橋大学長が定める資格を有する者であること。 (6) 一橋大学長から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。 3 入札書の提出場所等(1) 入札書の提出場所、契約条項を示す場所及び問合せ先〒186-8601 東京都国立市中2-1一橋大学財務部経理課 山﨑 誠 電話042-580-8073(2) 入札説明書の交付方法本公告の日から本学ホームページ上「政府調達情報」にて交付する。 URL https://www.hit-u.ac.jp/zaimu/seicho/index.html(3) 入札説明会の日時及び場所令和 7 年 9 月18日(木) 15時00分一橋大学小平キャンパス 旧国際共同研究センター2階 共同研究室3(4) 入札書の受領期限令和 7 年 10 月 14 日(火) 17時00分(5) 開札の日時及び場所令和 7 年 11 月 13 日(木) 15時00分一橋大学法人本部棟7階大会議室4 その他(1) 契約手続において使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨。 (2) 入札保証金及び契約保証金 免除。 (3) 入札者に要求される事項 この一般競争入札に参加を希望する者は、封印した入札書に本公告に示した物品又はこれと同等のものを納入できることを証明する書類並びに本公告に示した物品と同等のものをもって競争に参加しようとする者については、当該物品が本公告に示した物品と同等であることを証明する資料及び製品の見本等を添付して入札書の受領期限までに提出しなければならない。 入札者は、開札日の前日までの間において、一橋大学長から当該書類に関し説明を求められた場合は、それに応じなければならない。 (4) 入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札書、入札者に求められる義務を履行しなかった者の提出した入札書は無効とする。 (5) 契約書作成の要否 要。 (6) 落札者の決定方法 本公告に示した物品を納入できると一橋大学長が判断した入札者であって、国立大学法人一橋大学契約事務取扱細則の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で、一橋大学長が入札説明書で指定する性能、機能、技術等(以下「性能等」という。 )のうち、必須とした項目の要求要件をすべて満たしている性能等を提案した入札者の中から、一橋大学長が入札説明書で定める総合評価の方法をもって落札者を定める。 (7) 手続における交渉の有無 無。 (8) その他 詳細は、入札説明書による。 5 Summary(1) Official in charge of disbursement of the procuring entity: NAKANO, Satoshi,President, Hitotsubashi University(2) Classification of the products to be procured : 24(3) Nature and quantity of the products to be purchased : Air conditioning equipmentfor the server room at Kodaira Campus, 1 set(4) Delivery deadline : 31 March, 2026(5) Delivery place : Hitotsubashi university Kodaira Campus, Former InternationalJoint Research Center, 2nd floor, Joint Research Room 3(6) Qualifications for participating in the tendering procedures : Suppliers eligiblefor participating in the proposed tender are those who shall :A not come under Article 6 and 7 of the Regulation concerning the Contractfor Hitotsubashi University Furthermore, minors, Person under Conservatorship orPerson under Assistance that obtained the consent necessary for concluding acontract may be applicable under cases of special reasons within the said clause,B have the Grade A or Grade B qualification during fiscal 2025 in the Kanto・Koshinetsu area in manufacture of product or sales of product for participatingin tenders by Single qualification for every ministry and agency,C prove to have prepared a system to provide rapid after-sale service andmaintenance for the procured products,D prove to have the ability to deliver the products, required by this notice,on the date and to the place specified by President, Hitotsubashi University,E meet the qualification requirements which President, Hitotsubashi Universitymay specify in accordance with Article 8 of the Regulation,F not be currently under a suspension of business order as instructed by President,Hitotsubashi University.(7) Time limit of tender : 17:00 14 October ,2025(8) Contact point for the notice : Makoto Yamazaki, Procurement Section, AccountingDivision, Hitotsubashi University, 2-1 Naka Kunitachi City 186-8601 Japan, TEL042-580-80731小平キャンパスサーバー室の空調機器 一式仕様書令和7年8月国立大学法人一橋大学2I. 概要本学におけるソーシャル・データサイエンスの教育研究を推進するために必要な計算基盤の導⼊に伴い、サーバー室の温度・湿度を管理するための空調機器一式を導⼊する。 II. 調達内容1. 調達物品名及び構成内訳空調機器 一式構成は以下の通り(1-1) 空調機 一式(1-2) 空調機用室内防振架台 一式(1-3) 加湿ユニット 一式(1-4) 加湿ユニット用防振架台 一式(1-5) 漏電ブレーカ 一式2. 調達方法購⼊等3. 導⼊時期令和8年3月31日まで4. 技術的要求要件の概要(1) 本件調達物品に係る性能、機能及び技術等(以下「性能等」という。 )の要求要件(以下「技術的要件」という。 )は「要求要件」に示すとおりである。 (2) 技術的要件は、必須の要件とそれ以外の要件がある。 (3) 必須の要求要件は、本学が必要とする最低限の要求要件を示しており、⼊札機器の性能等がこれを満たしていないとの判断がなされた場合には不合格となり、落札決定の対象から除外する。 (4) ⼊札機器の性能等が技術的要件を満たしているか否かの判定は、本学が設ける技術審査において、⼊札機器に係る技術仕様書その他の⼊札説明書で求める提出資料の内容を審査して行うものとする。 (5) 本仕様書で、総合評価方式において加点の対象となる要件は「総合評価方式において加点する」と明記する。 この要件を満足すると技術審査において判断した場合には、提案に対して加点を行う。 ただし、記載されている要件の範囲の一部だけを満たしていると技術審査で判断された場合は、加点されないので注意された3い。 5. 留意事項(1) 導⼊に関する留意事項導⼊スケジュールについては、本学担当者と協議し、その指示に従うこと。 (2) 提案に関する留意事項提案に関しては、提案機器が本仕様書の要求要件をどのように満たすか、或いはどのように実現するか要求要件毎に具体的且つ分かりやすく、資料を添付すること、従って、審査するにあたって、提案の根拠が不明確、説明が不十分で、技術審査に重大な支障があると本学技術審査職員が判断した場合には、要求要件を満たしていないものとみなす。 提出資料等に関する照会先を明記すること。 提出された内容について、問い合わせやヒアリングを行うことがあるので、これに誠実に対応するものとする。 6. 工事完成時の提出物工事完成時の提出図書は以下による(1) 竣工図(A3図面及びCADデータ)(2) 納⼊機器仕様書(3) 打合議事録(4) 機器取扱説明書(5) 各種検査記録(6) 官公署届出書類III. 要求要件1. 性能、機能に関する要求要件(1) 装置本体性能1-1 空調機は、以下の要件を満たすこと。 1-1-1 設計条件は夏季(東京都 外気温度:34.3℃ 外気湿度56.4%)においての冷却能力とし、冬季の暖房負荷、加湿時の潜熱負荷については考慮しない。 1-1-2 冷却対象の規模・内容①電算機を含む機器の冷却負荷の規模・内容・電算機:GPUサーバー8U、ストレージサーバー1U他冷却能力:40kw 合計熱量(消費電力合計より)動作温度範囲:(吸気温度):5°C ~ 30°C(41°F ~ 86°F)動作湿度範囲:20% ~ 80%(結露なきこと)・冷却対象サーバーラック4対象:2台(5台のうち将来用3台を除く)形式:EIA準拠19インチラック(収容42U以上)前方給気・後方排気型寸法:幅75cm、奥行き120cm、高さ200cm②設置室の冷却負荷の規模・内容室内寸法:幅7.7m 奥行 11.2m 高さ3m(OA床高さ300mm含む)冷房能力:8.9kw設計条件:温度26℃ 湿度60%(外気温度:34.3℃ 外気湿度56.4%)相当馬力は20馬力以上であること。 (22馬力以上である場合は加点として評価する)1-1-3 空調機の電算機冷却用エアコンはフリーアクセス床下送風電算機用であること。 設置室の冷却用エアコンについては電算機冷却用エアコンと分離して設置しても良い。 1-1-4 室内機の運転音は音響パワーレベルで86db以下であること(65db以下である場合は加点として評価する)。 1-2 室内防振架台は、フリーアクセス床の高さ(300mm)に合わせて調整すること。 スラブ面にアンカー固定を用い設置すること。 1-3 加湿ユニットは自動給水方式の床置型加湿器エアコンとし加湿能力3.0kg/h以上であること。 (排水ドレンアップポンプ付属の場合は加点として評価する)1-4 加湿ユニット用防振架台は、フリーアクセス床の高さ(300mm)に合わせて調整すること。 スラブ面にアンカー固定を用い設置すること。 1-5 漏電ブレーカは空調機室内用・室外用、加湿ユニット用をそれぞれ設置すること。 2. 機能、性能以外に関する要件(工事及び役務仕様)(1) 空調設備の設置に伴う工事2-1 空調設備の設置に伴う工事は、以下の要件を満たすこと。 2-1-1 設置場所は一橋大学小平国際キャンパス2階 共同研究室3サーバールームとする。 2-1-2 設置機器の荷重が設置予定場所の床の耐荷重(450kg/㎡)よりも大きいときは、荷重分散の処置を行うこと(650kg/㎡以上)。 荷重分散用に鉄板等を用いる場合はスラブ面にアンカー固定を行い設置すること。 2-1-3 サーバー室内はフリーアクセス床敷設予定となっているため、設置方法を考慮して設置を行うこと(床の結露対策の必要性について考察を行い提案がある場合は加点として評価する)。 2-1-4 設置予定のサーバーラックを効率的に冷却できる位置を考慮して設置する5こと(気流シミュレーション等を行い最適な設置位置、気流誘導の提案がある場合は加点として評価する)。 2-1-5 搬⼊用のエレベーターが存在しないため、空調機、資材の2階までの搬⼊経路を考慮して設置を行うこと。 2-1-6 室外機は、地上屋外の指定する箇所に設置を行い、安全に設置を行うこと。 また、空調機から室外機までの距離は考慮しておくこと。 2-1-7 空調機の電源渡しは、地上屋外の室外機置場付近に設置された分電盤内の主幹ブレーカとする。 主幹ブレーカへの接続以降を本作業とし、設置する空調機に合わせて漏電ブレーカを選定のうえ、動作に必要な作業等を行うこと。 2-1-8 階下の部屋が電気室になっているため漏水・結露対策を考慮して設置すること。 2-1-9 空調機等の排水は設置室PS内既存ドレン立管に接続すること。 2-1-10 設置予定のフリーアクセス床は、耐荷重5000Nの製品を予定しているため、室内機搬⼊の際には床にたわみが発生しないように養生を行うこと。 (2) その他に関する要件2-2-1 作業は原則として、行政機関の休日に関する法律第1条に定める日を除く平日(以下「平日」という)の午前8時30分から午後5時の間に行うこと。 それ以外の時間に作業を行う場合は担当者の許可を得ること。 2-2-2 騒音の出る工事を行う場合は事前に担当者の承認を得ること。 2-2-3 作業に際し本学の施設へ⼊出するときは、必ず担当者に通知すること。 2-2-4 担当者の許可なく、指定区域外へ立ち⼊ってはならない。 指定区域以外に立ち⼊る必要性が生じた場合は、必ず担当者の許可を得ること。 2-2-5 作業を実施する場合は、 担当者からの注意を遵守し、当該担当者の指示のもと、これを実施すること。 2-2-6 作業中に疑義及びトラブルが発生した場合は速やかに担当者に連絡し指示を得ること。 2-2-7 作業中に本学が保持する物品、 設備及び施設に損害を与えぬよう、必要な場合は養生などを施すこと。 2-2-8 請負者の過失により、本学が保持する物品、設備及び施設に損害を与えた場合は、請負者がこれを補償するとともに復旧を行うこと。 2-2-9 作業時に発生した廃材及び作業場所の汚れなどは請負者が適切に処分及び清掃等を行うこと。 2-2-10 作業終了後は担当者にその旨を連絡し、作業確認を受けること。 2-2-11 室内作業においては無火気工法を原則とする。 やむを得ず火気を使用する6場合は、必ず担当者の許可を得ること。 2-2-12 既存設備操作(ブレーカー、バルブ等)の操作が必要な場合は、当該担当者の指示のもと実施すること。 2-2-13 ワーク・ライフ・バランス等の取組について、以下のいずれかの認定等又は内閣府男女共同参画局長の認定等相当確認を受けていれば望ましい。 ○ 女性の職業生活における活躍の推進に関する法律(女性活躍推進法)に基づく認定(えるぼし認定企業・プラチナえるぼし認定)又は一般事業主行動計画策定(常時雇用する労働者の数が100人以下のものに限る)○ 次世代育成支援対策推進法(次世代法)に基づく認定(くるみん認定企業・トライくるみん認定企業・プラチナくるみん認定企業)○ 青少年の雇用の促進等に関する法律(若者雇用促進法)に基づく認定なお、女性の職業生活における活躍の推進に関する法律に基づく認定など技術提案書に記載した事項について、認定の取消などによって記載した内容と異なる状況となった場合には、速やかに本学へ届け出ること。 以上789101小平キャンパスサーバ室の空調機器 一式総合評価基準令和7年8月国立大学法人一橋大学2本資料は、本学が調達する「小平キャンパスサーバ室の空調機器 一式」に係る入札の評価に関する基準について述べたものである。 1. 性能、機能及び技術等の評価方法調達物品の性能、機能及び技術等(以下「性能等」という。 )の評価は、本学が作成する「小平キャンパスサーバ室の空調機器 一式 仕様書」(以下「仕様書」という。 )及び別紙「評価項目及び得点配分基準」(以下「評価基準」という。 )に基づき、以下のとおり評価を行う。 なお、「仕様書」及び「評価基準」に記載されていない性能等は評価の対象としない。 また、「仕様書」及び「評価基準」に記載されている性能等であっても、入札機器の性能等が本学としての必要度・重要度に照らして、必要な範囲を超え、評価する意味のないものは、評価の対象としないことがある。 (1)「評価基準」に記載する必須の評価項目に係る性能等について、「仕様書」に記載する必須の要求要件を満たしているか否かを判定し、これを満たしているものには、「評価基準」に基づき基礎点を与え、更に、これを超える部分に対し、評価に応じ、「評価基準」に示す加点の点数の範囲内で得点を与える。 (2)「仕様書」に記載する性能等の要求要件(以下「技術的要件」という。 )を満たしているか否かの判定及び「評価基準」に基づき付与する得点の判定は、本学技術審査職員が、入札機器に係る技術仕様書その他の入札説明書で求める提出資料の内容を審査して行う。 2. 総合評価の方法及び落札者の決定方法について(1)入札価格及び性能等の総合評価は、次の各要件に該当する入札者のうち、1の性能等の評価方法により得られた各評価項目の得点の合計点数を当該入札者等の入札価格で除して得た数値を持って行い、当該数値の最も高い者を落札者とする。 ① 予定価格の制限の範囲内の入札価格を提示した入札者等であること。 ② 入札機器の性能等が「仕様書」で指定する技術的要件のうち必須とした要求要件をすべて満たしている入札機器を提案した入札者であること。 (2)上記数値の最も高い者が2人以上あるときは、当該者にくじを引かせて落札者を決定する。 この場合において、当該入札者等のうち出席しない者又はくじを引かない者があるときは、入札執行事務に関係のない職員に、これに代わってくじを引かせ落札者を決定する。 本総合評価基準に列挙した詳細評価項⽬は、すべて加点の対象である。 基礎点 加点 得点合計総合計 100 50 150評価項⽬1. 性能、機能に関する要求要件 751-1 空調機に関する評価 (20)1-1-2 冷却対象の規模・内容に関する評価(相当馬力20以上の場合) 101-1-4 室内機の運転音は音響パワーレベルに関する評価(65db以下の場合) 101-3 加湿ユニットに関する評価 (10)排水ドレンアップポンプ付属の場合 102. 機能、性能以外に関する要件 252-1 空調機の設置に伴う工事 (10)2-1-3 設置方法に関する評価床の結露対策の必要性について考察を行い提案がある場合 52-1-4 設置位置に関する評価気流シミュレーション等を行い最適な設置位置、気流誘導の提案がある場合 52-2 その他に関する要件 (10)2-2-13 ワーク・ライフ・バランス等の取組に関する評価 10評価項⽬及び得点配分基準1/1
description添付資料
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入札資料
http://www.hit-u.ac.jp/zaimu/seicho/20250821_sds_01_kokoku.pdf
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