(一般競争入札公告) 国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 技術者派遣業務(難病・免疫ゲノムセンター)
期限情報:
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地域
東京都
公開日
2025年08月12日
提出期限
未指定
案件概要
(一般競争入札公告)
国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 技術者派遣業務(難病・免疫ゲノムセンター)
(一般競争入札公告)
国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 技術者派遣業務(難病・免疫ゲノムセンター)
2025年8月12日 下記のとおり一般競争入札に付します。
入札説明書類(5829KB)
質疑書・ご担当者様連絡先(17KB)
適合証明書(31KB)
契約担当役 国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 理事長 中村 祐輔 記 1.契約件名等 1)
契約件名 国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 技術者派遣業務 (難病・免疫ゲノム研究センター)
2)
仕様等 入札説明書による。
3)
派遣期間 自:令和7年10月1日 至:令和8年3月31日 4)
納入場所 大阪府茨木市彩都あさぎ7丁目6番8号 国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 難病・免疫ゲノムセンター 5)
入札方法 入札金額は、時間あたりの単価で行う。
なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額 に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数 があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。
)
をもって落札価格とするので、 入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった 契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
2.競争参加資格 1)
契約事務取扱要領第4条及び第5条の規定に該当しない者であること。
2)
令和7・8・9年度厚生労働省一般競争参加資格(全省庁統一資格)
「役務の提供」 のA~Dのいずれかの等級に格付けされている者であること。
3)
当該役務物品を確実に納入できると認められる体制等を有している者であること。
4)
資格審査申請書又は添付書類に虚偽の事実を記載していないと認められる者であること。
5)
経営の状況又は信用度が極度に悪化していないと認められる者であること。
6)
その他契約事務取扱要領第3条の規定に基づき、契約担当役が定める資格を有する者 であること。
7)
公益法人においては、「政府関連公益法人の徹底的な見直しについて」(平成21 年12月25日閣議決定)
の内容について問題がない者であること。
8)
暴力団が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者に該当しないこと。
9)
法人格を持つ事業体であること。
さらに、消費税及び地方消費税並びに法人税につ いて、納付期限を過ぎた未納税額がないこと。
10)
「個人情報の保護に関する法律」(平成15年法律第57号)
を遵守し、個人情報の 適切な管理能力を有していること。
11) 社会保険(厚生年金保険、健康保険(全国健康保険協会が管掌するもの)
、船員保険、 国民年金、労働者災害補償保険及び雇用保険をいう。
)
に加入し、該当する制度の保 険料の滞納がないこと。
12)
労働者派遣事業の許可を得ていること 13) 優良派遣事業者の認定を受けていること。
3.入札書の提出場所等 1)
入札書の提出場所、入札説明書の交付場所及び問い合わせ先 〒567−0085 大阪府茨木市彩都あさぎ7丁目6番8号 国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 総務部会計課契約係 電話072−641−9860 2)
入札説明書の交付方法 本公告の日より弊所ホームページ調達情報( https://www.nibn.go.jp/ procurement/ )
又は上記3.1)
の交付場所にて交付する。
3)
入札書の受領期限 令和7年9月15日(金)
17時00分 (郵送の場合も同様)
4)
開札の日時及び場所 令和7年9月8日(月)
15時00分 国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 第二会議室 4.その他 1)
契約手続において使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨に限る。
2)
入札保証金及び契約保証金全額免除 3)
入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札書、入札者に求められる義 務を履行しなかった者の提出した入札書、その他入札の条件に違反した入札は無効 とする。
4)
契約書作成の要否 要 5)
落札者の決定方法 本公告に示した役務を実施できると契約担当役が判断した入札書を提出した入札 者であって、会計規程第41条及び契約事務取扱要領第16条第1項の規定に基づ いて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った入 札者を落札者とする。
6)
詳細は入札説明書による。
入札説明書類件名:国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所 技術者派遣業務(難病・免疫ゲノム研究センター)令和7年8月国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所①入札説明書・・・・・・・・・・・・・・・・1部②仕様書・・・・・・・・・・・・・・・・・・1部③契約書(案)・・・・・・・・・・・・・・・・1部① ~③:応札にあっては、内容を熟知すること。
④質疑書・・・・・・・・・・・・・・・・・・1部⑤ご担当者連絡先・・・・・・・・・・・・・・1部④~⑤:期限(令和7年8月22日)までにメールにて提出すること。
また、④質疑書は質疑の有無に関わらず提出すること。
⑥競争参加資格確認関係書類・・・・・・・・・1部⑦誓約書・・・・・・・・・・・・・・・・・・2種⑧保険料納付に係る申立書・・・・・・・・・・1部⑥~⑧:期限(令和7年9月4日)までに提出すること。
⑨適合証明書⑨:期限(令和7年8月28日)までに提出すること。
⑩入札書・・・・・・・・・・・・・・・・・・1部⑩:1回目の応札は契約権限を有する代表者が行うこと。
また、提出期限(令和7年9月5日)を厳守すること。
⑪入札書等記載要領・・・・・・・・・・・・・1部⑫入札辞退届・・・・・・・・・・・・・・・・1部⑫:応札しない場合、令和7年9月5日までに提出すること。
⑬委任状・・・・・・・・・・・・・・・・・・1部⑭年間委任状・・・・・・・・・・・・・・・・1部⑬~⑭:内容を熟知し、該当する場合は、開札当日(令和7年9月8日)、開札会場へ持参すること。
入 札 説 明 書「国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所 技術者派遣業務(難病・免疫ゲノム研究センター)」に係わる入札公告(令和7年8月12日付)に基づく入札等については、国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所会計規程(17規程第7号)(以下「会計規程」という。
)及び国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所契約事務取扱要領(17要領第8号)(以下「契約事務取扱要領」という。
)に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。
1 契約担当者契約担当役国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 理事長 中村 祐輔2 委託業務内容(1)契約件名 国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所 技術者派遣業務(難病・免疫ゲノム研究センター)(2)仕様等 詳細は別添「仕様書」のとおり。
(3)派遣期間 自:令和7年10月1日 至:令和8年3月31日(4)履行場 所 大阪府茨木市彩都あさぎ7丁目6番8号国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所難病・免疫ゲノム研究センター(5)入札方法入札金額については、時間あたり単価で行う。
なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。
)をもって落札価格とする。
入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を記載すること。
(6)入札保証金及び契約保証金 全額免除3 競争参加資格(1)契約事務取扱要領第4条及び第5条の規定に該当しない者であること。
(2)令和7・8・9年度厚生労働省一般競争入札参加資格(全省庁統一資格)「役務の提供」のA~Dのいずれかの等級に格付けされている者であること。
(3)当該役務・物品等を確実に履行・納入出来ると認められる体制等を有している者であること。
(4)資格審査申請書又は添付書類に虚偽の事実を記載していないと認められる者であること。
(5)経営の状況又は信用度が極度に悪化していないと認められる者であること。
(6)その他契約事務取扱要領第3条の規定に基づき、契約担当役が定める資格を有する者であること。
(7)公益法人においては、「政府関連公益法人の徹底的な見直しについて」(平成21年12月25日閣議決定)の内容について問題がない者であること。
(8)暴力団が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者に該当しないこと。
(9)法人格を持つ事業体であること。
さらに、消費税及び地方消費税並びに法人税について、納付期限を過ぎた未納税額がないこと。
(10)「個人情報の保護に関する法律」(平成15年法律第57号)を遵守し、個人情報の適切な管理能力を有している事業者であること。
(11) 次の各号に掲げる制度が適用される者にあっては、この入札の入札書提出期限の直近2年間(⑤及び⑥については2保険年度)の保険料について滞納がないこと。
①厚生年金保険 ②健康保険(全国健康保険協会が管掌するもの) ③船員保険 ④国民年金 ⑤労働者災害補償保険 ⑥雇用保険(12)労働者派遣事業の許可を得ていること。
(13)優良派遣事業者の認定を受けていること。
注) 各保険料の内⑤及び⑥については、当該年度における年度更新手続を完了すべき日が未到来の場合にあっては前年度及び前々年度、年度更新手続を完了すべき日以降の場合にあっては当該年度及び前年度の保険料について滞納がない(分納が認められているものについては納付期限が到来しているものに限る。
)こと。
4 提出書類等(1)質疑書・ご担当者連絡先令和7年8月22日(金)17時00分までにメールにて提出すること。
また、質疑書は質疑の有無に関わらず提出すること。
提出先メールアドレス 総務部会計課契約係 keiyaku@nibn.go.jp(2)競争参加資格確認書類等この一般競争に参加を希望する者は、以下の書類等をそれぞれ期限までに下記5(1)の場所に提出しなければならない。
また、開札日の前日までの間において、契約担当役等から当該書類に関し説明を求められた場合には、これに応じなければならない。
(イ) 適合証明書令和7年8月28日(木)17時00分まで(ロ) 本入札説明書3の競争参加資格を有することを証明する書類等(※)令和7年9月4日(木)17時00分まで(※)とは下記の書類である。
①資格審査結果通知書(全省庁統一資格)の写し②会社概要③公益法人については、3(7)を証明する書類④誓約書(3(3)の誓約書及び3(8)の誓約書)⑤保険料納付に係る申立書(3(11)の申立書)(3)入札書提出期限は令和7年9月5日(金)17時00分 (郵送の場合も同様)詳細は下記5を参照。
(4)入札辞退届応札しない場合、開札前日(令和7年9月5日)までに提出すること。
(5)委任状・年間委任状該当する場合は、開札当日(令和7年9月8日)に開札会場へ持参すること。
5 入札書等の提出場所等(1)入札書等の提出場所、契約条項を示す場所及び問い合わせ先〒567-0085大阪府茨木市彩都あさぎ7丁目6番8号国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所総務部会計課契約係電話:072-641-9860(2)入札書等の提出方法①入札書は別紙入札書様式にて作成し、直接に提出する場合は封筒に入れ封印し、かつその封皮に氏名(法人の場合はその名称又は商号)及び「令和7年9月8日開札 国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所 技術者派遣業務(難病・免疫ゲノム研究センター) 入札書在中」と記載しなければならない。
②郵便(書留郵便に限る)により提出する場合は二重封筒とし、表封筒に「令和7年9月8日開札 国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所 技術者派遣業務(難病・免疫ゲノム研究センター) 入札書在中」の旨記載し、中封筒の封皮には直接に提出する場合と同様に氏名等を記載し、上記5の(1)宛に入札書の受領期限までに送付しなければならない。
なお、電報、ファクシミリ、電話その他の方法による入札は認めない。
③入札者は、その提出した入札書の引換え、変更又は取り消しをすることはできない。
④入札書の日付は、提出日を記入すること。
(3)入札の無効次の各号の一に該当する場合は、入札を無効にする。
①本入札説明書に示した競争参加資格のない者②入札条件に違反した者③入札者に求められる義務を履行しなかった者④入札書の金額が訂正してある場合⑤入札書の記名又は押印が抜けている場合⑥再度入札において、前回の最低金額を上回る金額で入札している場合(4)入札の延期等入札者が相連合し又は不穏の挙動をする等の場合であって、競争入札を公正に執行することができない状態にあると認められるときは、当該入札を延期し、又はこれを取りやめることがある。
(5)代理人による入札①代理人が入札する場合には、入札書に競争参加者の氏名、名称又は商号、代理人であることの表示及び当該代理人の氏名を記入して押印をしておくとともに、開札時までに代理委任状を提出しなければならない。
②入札者又はその代理人は、本件業務委託にかかる入札について他の入札者の代理人を兼ねることができない。
6 開札及び落札後の手続き(1)開札の日時及び場所令和7年9月8日(月)15時00分国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 第二会議室(2)開札①開札は、入札者又はその代理人を立ち会わせて行う。
ただし、入札者又はその代理人が立ち会わない場合は、入札事務に関係のない職員を立ち会わせて行う。
②入札者又はその代理人は、開札時刻後においては、開札場に入場することはできない。
③入札者又はその代理人は、開札場に入場しようとするときは、入札関係職員の求めに応じ競争参加資格を証明する書類、身分証明書又は入札権限に関する委任状を提示又は提出しなければならない。
④入札者又はその代理人は、契約担当役が特にやむを得ない事情があると認めた場合のほか、開札場を退場することができない。
⑤開札をした場合において、入札者又はその代理人の入札のうち、予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、再度の入札を行う。
(3)落札者の決定方法①入札書が公告及び入札説明書に定められた条件を満たしている者。
②会計規程第41条及び契約事務取扱要領第16条1項の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内である者。
③入札金額が競争参加者の中で最低価格である者。
④当該内容を確実に実施し、契約書の内容を誠実に遵守することができると、契約担当役が認めた者。
(4)落札条件に該当する者が複数のとき前項に定められた落札の条件に該当する者が複数いるときは、直ちに該当する者にくじを引かせ、落札者を決定するものとする。
この場合において、当該入札者のうち、くじを引けない者がある時は、これに代わって入札事務に関係のない職員にくじを引かせ、落札者を決定するものとする。
(5)契約書の作成①契約の相手方を決定したときは、遅滞なく契約書を取り交わすものとする。
②契約書を作成する場合において、契約の相手方が遠隔地にあるときは、まず、その者が契約書の案に記名押印し、更に契約担当役等が当該契約書の案の送付を受けてこれに記名押印するものとする。
③上記②の場合において契約担当役等が記名押印したときは、当該契約書の1通を契約の相手方に送付するものとする。
④契約担当役等が契約の相手方とともに契約書に記名押印しなければ、本契約は確定しないものとする。
1仕 様 書1.件 名 国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所 技術者派遣業務(難病・免疫ゲノム研究センター)2.業務場所 大阪府茨木市彩都あさぎ7丁目6番8号国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 第2研究棟1階難病・免疫ゲノム研究センター 疾病登録センター運営事業3.派遣期間 令和7年10月1日~令和8年3月31日(週5日)4.派遣人数 2名5.業務内容難病・免疫ゲノム研究センター(以下「当センター」という。
)では、厚生労働省より委託され、指定難病患者データベースを管理・運用する疾病登録センターを運営している。
疾病登録センター運営事業では、患者データ(臨床調査個人票。
以下「臨個票」という。
)の登録において、作業効率化とヒューマンエラー削減のため、AI-OCRシステムを導入している。
本業務ではAI-OCRシステムを用いた臨個票の自動登録関連業務【A】【B】を、チームリーダー担当者(以下「担当者」という。
)の詳細指示のもと、教育訓練を受けて行う。
また、担当者の詳細指示のもと、【C】AI-OCR関連以外の疾病登録センター運営事業業務全般の技術サポートを行う。
エフォートは【A】50%、【B】+【C】50%を予定している。
AI-OCRシステム:AI-inside Cubehttps://inside.ai/service/ai-inside-cube-series/【A】 AI-OCRシステムを用いた臨個票登録業務臨個票画像ファイルを対象にOCR読取り、結果チェック・修正作業(キュレーション)等(図1の「2. AI-OCR」)を実施する。
【B】 AI-OCR関連フロー効率化の技術支援業務【A】にてフローを把握し、その前後(図1の「1. 仕分け」と「3. 後処理」)を含むAI-OCR関連フローを効率化するための技術支援を以下の通り行うこと。
閉鎖ネットワークにおいて、Windows 11 Pro端末からNASやサーバへアクセス(ファイル共有等)して行う。
図1 AI-OCR関連フロー2【B-1】仕分け臨個票(https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000084783.html)は1件あたり10数ページから構成されるが、300以上の指定難病ごとに存在し、それぞれ複数バージョンがあるため、総計数千種類がある。
AI-OCRシステムを用いた臨個票登録においては、さらにページ単位(臨個票PDFフッター(1803-0049-000-01等)で判別)に分割する、OCRを行うための前処理が必要である。
これは当センターが作成した自動仕分けプログラムにより実現しているが、本業務では、プログラム実行前後のファイル配置等の処理を効率化するツール開発を行う。
【B-2】AI-OCR【B-1】の自動仕分けプログラムにより、臨個票PDFファイル(〜数千ページ以上)が、ページごとのPNGファイルに変換される。
これらのうち、構成に不備がない(一件あたり全ページが揃っている)等の条件をクリアしたPNGファイル一式が所定のフォルダに作成される。
(様式任意)4 同④作業要員はWindows、及び、Linuxコマンドライン操作による、バッチファイル作成・実行など、ファイル処理を行う開発経験が2年以上あること。
【必須】同上5 同⑤業務遂行において、当所及び関連する他業者と、日本語により円滑かつ適切なコミュニケーションが図れること。
【必須】左記を実現可能であることを書面で保証すること。
(様式任意)6 同⑥派遣事業者は、有効な労働者派遣事業許可証を保有し、厚生労働省委託事業「優良派遣事業者推奨事業」で運営されている優良派遣事業者認定制度において、現在、優良派遣事業者と認定されていること。
【必須】証明書を提出すること。
7 同⑦派遣事業者が派遣する作業要員は無期雇用者であること。
【必須】証明書を提出すること。
(様式任意)8 同⑧SQL を用いたデータベース操作経験が 2 年以上あること。
左記を証明する履歴等を提出すること。
(様式任意)9 同⑨Windows, Linuxサーバの構築・運用・管理等経験が2年以上あること。
同上10 同⑩個人情報・医療関係情報等の取り扱い経験が2年以上あること。
同上(注1) 適合欄には、仕様書の要件に適合している場合は「○」、不適合の場合は「×」を記載すること。
(注2) 各項目の要件を証明する資料(要件を満たす事項をマーカーペン等でわかりやすく印を付けること。
)を添付すること。
詳細内容欄には、証明する資料の名称等を記載すること。
(注3) 提出する資料については、特段の専門的な知識を有することなく、適合の判断ができるものであること。
(注4) 提出する資料は、なるべく具体的に記述されていること。
記述内容が不十分と認める場合には審査不合格とすることがある。
(注5) 適合証明書に添付する資料は、必要最小限とすること。
以上入札書件名 国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所 技術者派遣業務(難病・免疫ゲノム研究センター)金 円也(時間あたりの税抜単価を記入すること)札説明書に定める各事項を承諾のうえ、上記の金額をもって入札します。
令和 年 月 日(競争参加者)住 所称号又は名称代表者職氏名 ○印契約担当役国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所理事長 中村 祐輔 殿入 札 書記載要領1. 入札件名 ○○○○○○○○2. 入札金額 ¥入札説明書に定める各事項を承諾のうえ、上記の金額をもって入札します。
令和 年 月 日契約担当役国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所理事長 中村 祐輔 殿(競争参加者)住 所 【記載要領】 ( 2 )及び( 3 )の「例」参照氏 名【 記 載 要 領 】(1) 競争参加者の氏名欄は、法人の場合はその名称又は商号及び代表者の氏名を記載すること。
( 2 ) 第1回目の入札書は、契約権限を有する代表者本人又は契約権限を年間委任された代理人の氏名、印にて作成すること。
「例1 :契約権限を有する代表者本人の場合」(競争参加者)住 所 東京都○○○○○○○○氏 名 株式会社 □□□□代表取締役 △△ △△ 印「例2 :契約権限を年間委任された代理人の場合」(競争参加者)住 所 東京都○○○○○○○○氏 名 株式会社 □□□□代表取締役 △△ △△代理人住 所 大阪市○○○○○○○○氏 名 株式会社 □□□□ 大阪支店大阪支店長 △△ △△ 印(3) 第2回目以降代理人(復代理人)が入札する場合は、入札書に競争参加者の所在地、名称及び代表者氏名と代理人(復代理人)であることの表示並びに当該代理人(復代理人)の氏名を記入して押印すること。
「例1 :契約権限を有する代表者本人の代理人の場合」(競争参加者)住 所 大阪市○○○○○○○○氏 名 株式会社 □□□□ 大阪支店代表取締役 △△ △△代 理 人 ○○ ○○ 印「例2 :契約権限を年間委任された代理人が代理を選任した場合」(競争参加者)住 所 東京都○○○○○○○○氏 名 株式会社 □□□□代表取締役 △△ △△復代理人 ○○ ○○ 印(4) 記載文の訂正部分は、必ず訂正印を押印すること。
(5) 落札決定にあたっては、入札書に記入された金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額をもって落札価格とするので、入札者は消費税に係る課税事業者であるか非課税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記入すること。
( 6 ) 工事、製造、役務、複数の物品等については、入札金額の積算内訳を入札書に添付すること。
封筒記載例(入札書のみ入れて下さい。
)( 表 面 )令 和 〇 〇 年 〇 月 〇 〇 日開 札〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇入 札 書 在 中契 約 担 当 役国 立 研 究 開 発 法 人 医 薬 基 盤 ・ 健 康 ・ 栄 養 研 究 所理 事 長中 村祐 輔殿※ 氏 名 ( 法 人 の 場 合 は そ の 名 称 又 は 商 号 ) を 記 入 す る こ と。
御 社 代 表 者 印 ( 3 ヶ 所 )( 裏 面 )○○○株式会社入札辞退届件 名: 国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所 技術者派遣業務(難病・免疫ゲノム研究センター)上記の入札件名について、都合により辞退します。
令和 年 月 日契約担当役国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所理事長 中村 祐輔 殿入札者住 所氏 名(社名)委任状私は、 を代理人と定め、下記のとおり委任いたします。
記委任事項令和7年9月8日開札 件名「国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所 技術者派遣業務(難病・免疫ゲノム研究センター)」の競争入札に関する開札日における一切の権限を委任いたします。
代理人氏 名 ○印令和 年 月 日委任者住 所商号又は名称代表者職氏名 ○印契約担当役国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所理事長 中村 祐輔 殿年間委任状私は、下記受任者を代理人と定め令和 年 月 日から令和 年月 日までの間における 国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 との下記事項に関する権限を委任します。
記1.見積、入札及び契約の締結に関すること。
(契約の変更、解除に関することを含む)2.契約物件の納入及び取下げに関すること。
3.契約代金の請求及び受領に関すること。
4.復代理人を選任すること。
5.共同企業体の結成及び結成後の共同企業体に関する上記各項の権限。
【工事契約以外の場合は除く】(ただし、3については、上記期間満了日の翌々月末までとする。
)令和 年 月 日契約担当役国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所理事長 中村 祐輔 殿委任者本社・本店所在地商号又は名称代表者職氏名 ○印受任者支店等所在地商号又は名称代表者職氏名 ○印(事務連絡)件名:国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所 技術者派遣業務(難病・免疫ゲノム研究センター)ご担当者連絡先及び質疑書について「ご担当者連絡先」及び「質疑書」は、期日までに下記メールアドレス宛てに電子媒体(電子文書ファイル)で提出をお願いいたします。
〒567-0085大阪府茨木市彩都あさぎ7丁目6番8号国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 総務部会計課契約係提出先メールアドレス keiyaku@nibn.go.jp期限についてご担当者連絡先・質疑書 :令和7年8月22日(金)17時00分まで適合証明書 :令和7年8月28日(木)17時00分まで競争参加資格確認関係書類:令和7年9月4日(木)17時00分まで入札書 :令和7年9月5日(金)17時00分まで開札日の日時 :令和7年9月8日(月)15時00分入札参加改善に向けたアンケート案件名 国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所 技術者派遣業務(難病・免疫ゲノム研究センター)公告種別 一般競争入札すべての事業者様にお伺いいたします。
該当箇所に をお願いします。
(質問)入札公告日又は説明会の日から入札書・提案書等の提出期限までは適切でしたか□ 1 特に問題はなかった□ 2 期間が短かかった(具体的な必要期間: )参加(応募)頂けない事業者様の理由をお聞かせください。
該当箇所に をお願いします。
□ 1 競争参加資格の等級が、自社の参加資格と一致していなかった。
□ 2 説明書をみても業務内容、業務量、求められる成果物、審査基準が分かりにくく、判断できなかった。
□ 3 業務内容に一部扱えない業務があった。
(具体的業務: )□ 4 参加しても価格の優位性がなく受注見込みがないと判断した。
□ 5 求められる業務実績の要件が厳しかった。
(厳しいと考えられた業務実績: )□ 6 業務の履行期間が短く、期日までに成果物を納品できない可能性があった。
□ 7 業務内容が多岐にわたるため、必要な技術者・要員を確保するには時間が不足している。
又は発注ロットが大きすぎて、必要な人員等を確保できないと判断した。
□ 8 入札公告(公示)又は説明会の日から入札書・提案書等の提出期限までの期間が短かった。
□ 9 その他:自由記載補足【すべての事業者様・自由回答】仕様書等に改善すべき点があれば教えてください。
ご意見・ご要望【すべての事業者様・自由回答】事業者名(任意)ご担当者(任意)ご連絡先(任意)ご協力頂きましてありがとうございました。
国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所総務部会計課
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