令和7年9・10月爽秋文楽特別公演 映像投影業務
期限情報:
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発注機関
地域
東京都
公開日
2025年08月08日
提出期限
未指定
案件概要
令和7年9・10月爽秋文楽特別公演 映像投影業務入 札 公 告次のとおり一般競争入札に付します。
令和7年8月8日独立行政法人日本芸術文化振興会分任契約担当役国立文楽劇場長 佐藤 和男1 調達概要(1)件 名 令和7年9・10月爽秋文楽特別公演 映像投影業務(2)履行場所 大阪府大阪市中央区日本橋1丁目12番10号(国立文楽劇場構内)(3)概 要 本件は、独立行政法人日本芸術文化振興会(以下「振興会」という)主催の国立文楽劇場令和7年9・10月爽秋文楽特別公演Aプロ及びCプロの「Welcometo BUNRAKU!」において、振興会製作の文楽解説動画を舞台上のスクリーンに投影するため、必要な機器の手配、運用及び保守等の業務を委託するものである。
(4)履行期間 令和7年9月5日(金)から令和7年10月14日(火)まで2 競争参加資格(1)独立行政法人日本芸術文化振興会会計規程第16条及び第17条の規定に該当しない者であること。
なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。
(2)独立行政法人日本芸術文化振興会一般競争(指名競争)参加資格において、令和7年度の「役務の提供等」で「B」、「C」又は「Ⅾ」等級の認定を受けている者であること(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後に一般競争参加資格の再認定を受けている者であること。
)。
なお、全省庁統一資格において当該資格を有する者は、同等級の認定を受けている者とみなす。
(3)会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記(2)の再認定を受けた者を除く。
)でないこと。
(4)独立行政法人日本芸術文化振興会又は文部科学省関係機関から取引停止又は指名停止の処分を受けている期間中の者でないこと。
(5)仕様書に示す要件を満たす機材を用意できる者であること。
(6)仕様書に示す要件を満たす従事者を配置できる者であること。
(7)暴力団又は暴力団関係者ではなく、かつ暴力団又は暴力団関係者と社会的に非難されるべき関係を有していない者であり、「誓約書」に誓約できる者であること。
3 入札手続等(1)契約条項を示す場所、入札説明書の交付場所及び問合せ先〒542-0073 大阪府大阪市中央区日本橋1丁目12番10号独立行政法人日本芸術文化振興会 国立文楽劇場事業推進課事業推進係 中西電話番号 06-6212-5085(ダイヤルイン)(2)入札説明書の交付期間及び方法入札説明書は、令和7年8月8日(金)から独立行政法人日本芸術文化振興会ホームページ(トップページ>入札情報一覧)又は上記(1)にて交付する。
入札説明書の交付は無料とする。
(3)申請書及び資料の提出期間、場所及び方法令和7年8月8日(金)から令和7年8月20日(水)午後5時まで上記(1)に持参又は郵送(提出期間内必着、書留郵便等の配達記録が残るものに限る。
)により提出すること。
※(1)~(3)の受付は土曜、日曜、祝日を除く午前10時から午後5時までとする。
(4)競争執行の日時及び場所令和7年8月25日(月) 午後2時大阪府大阪市中央区日本橋1丁目12番10号独立行政法人日本芸術文化振興会 国立文楽劇場 5階会議室4 その他(1)手続において使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨に限る。
(2)入札保証金及び契約保証金 免除(3)入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札書、入札者に求められる義務を履行しなかった者の提出した入札書、その他独立行政法人日本芸術文化振興会会計規程実施細則第16条第1項各号に掲げる入札書は無効とする。
(4)落札者の決定方法 独立行政法人日本芸術文化振興会会計規程実施細則第6条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。
ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とすることがある。
(5)契約書作成の要否 要(6)誓約書の提出 本競争の参加希望者は、申請書提出時に、分任契約担当役が別に指定する暴力団等に該当しない旨の誓約書を提出しなければならない。
(7)誓約書の遵守 上記(6)の誓約書を提出せず、又は虚偽の誓約をし、若しくは誓約書に反することとなったときは、当該者の入札を無効とするものとする。
(8)関連情報を入手するための照会窓口 上記3.(1)に同じ。
(9)一般競争参加資格の認定を受けていない者の参加 上記2.(2)に掲げる一般競争参加資格の認定を受けていない者も上記3.(3)により申請書及び資料を提出することができるが、競争に参加するためには、競争執行時において、当該資格の認定を受け、かつ、競争参加資格の確認を受けていなければならない。
(10)「独立行政法人が行う契約に係る情報の公表について」(独立行政法人日本芸術文化振興会HP(トップページ>調達情報))を参照の上、その内容について同意了承すること。
( 参照:https://www.ntj.jac.go.jp/about/procurement/info/)(11)詳細は入札説明書による。
入札説明書「令和7年9・10月爽秋文楽特別公演 映像投影業務」に係る入札公告に基づく一般競争入札については、関係法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。
1.調達概要(1)件 名 令和7年9・10月爽秋文楽特別公演 映像投影業務(2)履行場所 大阪府大阪市中央区日本橋1丁目12番10号(国立文楽劇場構内)(3)概 要 本件は、独立行政法人日本芸術文化振興会(以下「振興会」という)主催の国立文楽劇場令和7年9・10月爽秋文楽特別公演Aプロ及びCプロの「Welcome to BUNRAKU!」において、振興会製作の文楽解説動画を舞台上のスクリーンに投影するため、必要な機器の手配、運用及び保守等の業務を委託するものである。
(4)履行期間 令和7年9月5日(金)から令和7年10月14日(火)まで2.競争参加資格(1)独立行政法人日本芸術文化振興会会計規程第16条及び第17条の規定に該当しない者であること。
なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。
(2)独立行政法人日本芸術文化振興会一般競争(指名競争)参加資格において、令和7年度の「役務の提供等」で「B」、「C」又は「D」等級の認定を受けている者であること(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後に一般競争参加資格の再認定を受けている者であること。
)。
なお、全省庁統一資格において当該資格を有する者は、同等級の認定を受けている者とみなす。
(3)会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記(2)の再認定を受けた者を除く。
)でないこと。
(4)独立行政法人日本芸術文化振興会又は文部科学省関係機関から取引停止又は指名停止の処分を受けている期間中の者でないこと。
(5)仕様書に示す要件を満たす機材を用意できる者であること。
(6)仕様書に示す要件を満たす従事者を配置できる者であること。
(7)暴力団又は暴力団関係者ではなく、かつ暴力団又は暴力団関係者と社会的に非難されるべき関係を有していない者であり、「誓約書」に誓約できる者であること。
3.担当部課及び担当者〒542-0073 大阪府大阪市中央区日本橋1丁目12番10号独立行政法人日本芸術文化振興会 国立文楽劇場事業推進課事業推進係担当者 中西電話番号 06-6212-5085(ダイヤルイン)4.競争参加資格の確認等(1)本競争の参加希望者は上記2に掲げる競争参加資格を有することを証明するため、次に掲げるところに従い、申請書及び資料を提出し、契約担当役から競争参加資格の有無について確認を受けなければならない。
上記2.(2)の認定を受けていない者も次に掲げるところに従い申請書及び資料を提出することができる。
この場合において、上記2.(1)及び(3)から(7)までに掲げる事項を満たしているときは、競争執行時において上記2.(2)に掲げる事項を満たしていることを条件として競争参加資格があることを確認するものとする。
当該確認を受けた者が競争に参加するためには、競争執行時において上記2.(2)に掲げる事項を満たしていなければならない。
なお、期限までに申請書及び資料を提出しない者並びに競争参加資格がないと認められた者は、本競争に参加することができない。
① 提出期間令和7年8月8日(金)から令和7年8月20日(水)までの、土曜日、日曜日及び祝日を除く午前10時から午後5時まで。
②提出先上記3.に同じ。
③提出方法提出先に持参又は郵送(提出期間内必着、書留郵便等の配達記録が残るものに限る。
)すること。
(2)申請書は、別記様式1により作成すること。
(3)資料は、次に掲げるところに従い作成すること。
①一般競争(指名競争)参加資格認定通知書の写し②誓約書(別記様式2)(4)競争参加資格の確認は、申請書及び資料の提出期限の日をもって行うものとする。
(5)その他①申請書及び資料の作成及び提出に係る費用は、提出者の負担とする。
②分任契約担当役は、提出された申請書及び資料を、競争参加資格の確認以外に提出者に無断で使用しない。
③提出された申請書及び資料は、返却しない。
④提出期限以降における申請書又は資料の差し替え及び再提出は認めない。
⑤申請書及び資料に関する問い合わせ先上記3.に同じ。
5.質問について(1)期 限:令和7年8月15日(金) 午後5時(2)仕様に関する質問は、国立文楽劇場事業推進課事業推進係にて文書(別紙様式3)で受け付ける。
電子メール又はFAXにより提出すること。
電子メール suishin1-nbt@ntj.jac.go.jpFAX番号 050-3852―5446なお、提出後3.の担当者に対して電話により到達確認を行うこと。
質問に対する回答は、振興会のホームページ上で公開するので各自確認すること。
6.競争執行の日時及び場所(1)日 時:令和7年8月25日(月) 午後2時(2)場 所:大阪府大阪市中央区日本橋1丁目12番10号独立行政法人日本芸術文化振興会 国立文楽劇場 5階会議室※ 遅刻の場合は、入札に参加できない。
7.入札方法(1)入札書は必ず封筒に入れ、その表面に入札件名と競争参加者の氏名(法人の場合は商号又は名称)を記し封印すること。
(2)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
8.入札保証金及び契約保証金 免除9.入札の無効本件の競争参加に必要な資格のない者の提出した入札書、その他独立行政法人日本芸術文化振興会会計規程実施細則第16条第1項各号に掲げる入札書及び郵便による入札書、電信による入札書は無効とする。
10.落札者の決定方法本件の役務を提供できると分任契約担当役が判断した入札者のうち、独立行政法人日本芸術文化振興会会計規程実施細則第6条に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。
ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされない恐れがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなる恐れがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とすることがある。
11.競争入札の延期又は廃止(1)競争加入者が相連合し又は不穏の挙動をする等の場合で競争入札を公正に執行できない状況にあると認めたときは、直ちに公正入札調査委員会を開催し、入札を延期し、又はこれを廃止する。
(2)談合情報があった場合、振興会は直ちに公正取引委員会へ通報するものとする。
(3)本件に関し振興会が入札に参加しようとする者全員に事情聴取を行う場合は、協力すること。
12.契約書作成の要否別紙契約書(案)により、契約書を作成するものとする。
13.関連情報を入手するための照会窓口上記3.に同じ。
14.その他(1)契約の手続きにおいて使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。
(2)会社の登記上の所在地と、入札書及び委任状等に記す現行の所在地が異なる場合、登記上の所在地と現行の所在地が併記されている等、登記上の法人が入札書及び委任状等を提出する法人と同一であることを証明することができる公的機関が発行した書類の写しを併せて提出すること。
(例:大阪府競争入札参加資格受付票)(3)「独立行政法人が行う契約に係る情報の公表について」(独立行政法人日本芸術文化振興会HP トップページ>調達情報)を参照の上、その内容について同意了承すること。
( 参照:https://www.ntj.jac.go.jp/about/procurement/info/)(4)その他、入札、契約に関する詳細は、「独立行政法人日本芸術文化振興会競争入札参加者注意書」による。
別記様式1競争参加資格確認申請書令和 年 月 日独立行政法人日本芸術文化振興会分任契約担当役国立文楽劇場長 佐藤 和男 殿住 所商号又は名称代表者氏名令和7年8月8日付で公告のありました「令和7年9・10月爽秋文楽特別公演 映像投影業務」に係る競争参加資格について確認されたく、下記の書類を添えて申請します。
なお、独立行政法人日本芸術文化振興会会計規程第16条及び第17条の規定に該当する者でないこと、更生手続又は再生手続開始の申立てがなされている者ではないこと、指名停止を受けていないこと及び添付書類の内容については事実と相違ないことを誓約します。
記1.入札説明書 記4.(3)①に定める一般競争(指名競争)参加資格認定通知書の写し2.入札説明書 記4.(3)②に定める誓約書(別記様式2)本件責任者(氏名)担 当 者(氏名)責任者連絡先(電話番号):担当者連絡先(電話番号):以上別記様式2 誓 約 書当社(個人である場合は私、団体である場合は当団体)は、下記1及び2のいずれにも該当しません。
また、将来においても該当することはありません。
この誓約が虚偽であり、又はこの誓約に反したことにより、当方が不利益を被ることとなっても、異議は一切申し立てません。
また、貴職において必要と判断した場合に、別紙役員等名簿により提出する当方の個人情報を警察に提供することについて同意します。
記1 契約の相手方として不適当な者(1)役員等(個人である場合はその者、法人である場合はその役員又はその支店若しくは営業所(常時契約を締結する事務所をいう。
)の代表者、団体である場合は代表者、理事等、その他経営に実質的に関与している者をいう。
以下同じ。
)が、以下の各号に掲げる反社会的勢力への対応に関する規程(独立行政法人日本芸術文化振興会規程第417号)第2条第1項のいずれかに該当する者(以下、反社会的勢力という。
)であるとき。
(1)暴力団(その団体の構成員(その団体の構成団体の構成員を含む。
)が集団的に又は常習的に暴力的不法行為等を行うことを助長するおそれがある団体をいう。
以下同じ。
)(2)暴力団員(暴力団の構成員をいう。
以下同じ。
)(3)暴力団準構成員(暴力団又は暴力団員の一定の統制の下にあって、暴力団の威力を背景に暴力的不法行為等を行うおそれがある者又は暴力団若しくは暴力団員に対し資金、武器等の供給を行うなど暴力団の維持若しくは運営に協力する者のうち暴力団員以外のものをいう。
以下同じ。
)(4)暴力団関係企業(暴力団員が実質的にその経営に関与している企業、準構成員若しくは元暴力団員が実質的に経営する企業であって暴力団に資金提供を行うなど暴力団の維持若しくは運営に積極的に協力し、若しくは関与するもの又は業務の遂行等において積極的に暴力団を利用し暴力団の維持若しくは運営に協力している企業をいう。
以下同じ)(5)総会屋(6)社会運動等標ぼうゴロ(社会運動若しくは政治活動を仮装し、又は標ぼうして、不正な利益を求めて暴力的不法行為等を行うおそれがあり、市民生活の安全に脅威を与える者をいう。
以下同じ)(7)特殊知能暴力集団(前六号に掲げる者以外のものであって、暴力団との関係を背景に、その威力を用い、又は暴力団と資金的なつながりを有し、構造的な不正の中核となっている集団又は個人をいう。
)(8)その他前各号に準ずる者。
(2)反社会的勢力が経営に実質的に関与しているとき。
(3)役員等が、自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的又は第三者に損害を加える目的をもって、反社会的勢力を利用するなどしたとき。
(4)役員等が、反社会的勢力に対して資金等を供給し、又は便宜を供与するなど直接的若しくは積極的に反社会的勢力の維持、運営に協力し、若しくは関与しているとき。
(5)役員等が、反社会的勢力と社会的に非難されるべき関係を有しているとき。
2 契約の相手方として不適当な行為をする者(1)暴力的な要求行為を行う者(2)法的な責任を超えた不当な要求行為を行う者(3)取引に関して脅迫的な言動をし、又は暴力を用いる行為を行う者(4)偽計又は威力を用いて契約担当役等の業務を妨害する行為を行う者(5)その他前各号に準ずる行為を行う者令和 年 月 日独立行政法人日本芸術文化振興会分任契約担当役国立文楽劇場長 佐藤 和男 殿〔住 所〕〔商号又は名称〕〔代表者役職及び氏名〕本件責任者(氏名)担 当 者(氏名)責任者連絡先(電話番号):担当者連絡先(電話番号):※ 個人の場合は、氏名欄の下に生年月日を記載すること。
※ 法人の場合は、役員の氏名及び生年月日を記載した資料を添付すること。
(別記様式2添付資料 参考様式)役員等名簿法人名役 職 名(フリガナ)氏 名生年月日 備 考( )年 月 日( )年 月 日( )年 月 日( )年 月 日( )年 月 日( )年 月 日( )年 月 日( )年 月 日( )年 月 日( )年 月 日(注)法人の場合、本様式には、登記事項証明書に記載されている役員全員を記入してください。別記様式3令和 年 月 日質問書独立行政法人日本芸術文化振興会分任契約担当役国立文楽劇場長 佐藤 和男 殿質問者【 住 所 】【 商 号 又 は 名 称 】【代表者役職及び氏名】【担当部署・担当者名】【 担 当 者 連 絡 先 】 TEL:Mail:件 名 令和7年9・10月爽秋文楽特別公演 映像投影業務以下の内容について御回答ください。
№該当箇所資料名・頁・項目質問事項仕様書1.件名令和7年9・10月爽秋文楽特別公演 映像投影業務2.概要独立行政法人日本芸術文化振興会(以下「振興会」という)主催の国立文楽劇場令和7年9・10月爽秋文楽特別公演Aプロ及びCプロの「Welcome to BUNRAKU!」において、振興会製作の文楽解説動画を舞台上のスクリーンに投影するため、必要な機器の手配、運用及び保守等の業務を委託するものである。
3.履行場所振興会 国立文楽劇場大阪府大阪市中央区日本橋1丁目12番10号4.担当部署振興会 国立文楽劇場企画制作課企画制作係5.契約期間令和7年9月5日から令和7年10月14日まで(※映像投影リハーサル予定日~上記公演千穐楽まで)6.業務完了報告書の提出受託者は本件対象公演終了後、業務完了報告書を振興会に提出する。
7. 業務内容舞台上部より懸架されたスクリーン(国立文楽劇場所有、250インチ)に映像等を投影する。
(1)表示の様式投影範囲は、フロントスクリーン(縦4.0m×横7.3m程度)とする。
(2)機器の要件以下の要件を満たす機器を手配すること。
①客席最後列から鮮明に表示を読み取れること。
②舞台・客席の明るさにあわせて鮮明に表示するため、投影機器の用意及び照度の調整が可能であること(11,000lm以上を必要とする)。
③機器騒音が公演に支障のないこと。
④省電力型の機器(1,300w以下:単相交流100V)であること。
⑤運搬移動が簡便であり、迅速な設置・調整・撤去が可能であること。
⑥動画を再生するプレイヤー等については、振興会が指定する方式(DVD、BDもしくはデータ)のものを用意すること。
⑦その他、映像投影に必要な周辺機材(プロジェクター設置台・スイッチャー・ミキサー・ケーブル等)は、受託者が用意すること。
ただし、送信に要する電力は振興会から支給する。
⑧上記の機器が不調の場合には公演に支障をきたさぬよう、速やかに代替機を用意すること。
(3)機器の設置・撤去作業機器の設置・撤去作業は、下記の①及び②とする。
①文楽劇場3階映写室までの機器の運搬及び設置(振興会の指示に従うこと)。
映像投影リハーサルを【別表】公演スケジュールのとおり進行できるよう、迅速に設置すること。
②公演終了後の機器の撤去(速やかに行えるよう十分な人数を配置すること)。
(4)映像投影の操作ア. オペレーターは、振興会が提供する動画を、舞台の進行に即してタイムラグが発生しないように投影すること。
イ. オペレーターは1名(複数名のシフト制が望ましい)とし、公演期間中に欠員が出ないようにすること。
8.特記事項仕様書(1)本件業務の実施に当たり、舞台進行や振興会の業務を妨げる操作は避けること。
(2)機器等の不具合で表示操作を行うことができなくなった場合に備え、迅速に復旧できる体制を常に取っておくこと。
(3)この仕様書に記載のない事項については、受託者、振興会双方の協議によって定めること。
以上9/5 9/6 ~ 9/11 9/12 9/13 ~ 9/23 9/24 9/25 ~ 10/5 10/6 10/7 ~ 10/14仕込15:00~稽古14日ばらし上映10:00 10:00上映チェック11:00~11:15上映18:00~18:15上映チェック11:00~11:15上映18:00~18:15上映 上映【別表】公演スケジュール10:00上映チェック11:00~11:15上映18:00~18:15上映チェック11:00~11:15上映18:00~18:15上映休演日 休演日 休演日10:00
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