実験台一式
期限情報:
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発注機関
地域
千葉県
公開日
2025年08月08日
提出期限
未指定
案件概要
実験台一式ここから本文です。
実験台一式標記の案件情報について、掲載しています。
案件概要案件名実験台一式履行場所(仮称)
千葉市立幕張海浜病院履行期間契約締結日~令和8年8月31日使用する名簿令和6・7年度千葉市物品入札参加資格者名簿業種・種目 入札参加申請期間(募集期間)
令和7年8月12日~令和7年8月26日開札日令和7年9月16日入札契約方式一般競争入札案件概要案件詳細をご覧ください。
入札担当課・係等病院局経営企画課総務班電話:043-245-5749案件詳細案件の詳細情報を掲載しています。
入札公告、入札説明書 入札公告(PDF:148KB)
入札説明書(PDF:234KB)
仕様書等 仕様書(PDF:161KB)
調達物品に備えるべき技術的要件(PDF:495KB)
工事区分表(PDF:37KB)
参考図面(PDF:3,216KB)
申請書等様式 入札参加資格確認申請書(ワード:31KB)
納入保証証明書(ワード:33KB)
アフターサービス・メンテナンス体制に関する誓約書(ワード:29KB)
納入実績調書(ワード:35KB)
仕様書に関する質問回答書(ワード:31KB)
その他関係書類 契約書様式(PDF:275KB)
千葉市病院局公告第24号一般競争入札について次のとおり公告します。
令和7年8月8日千葉市病院事業管理者 山 本 恭 平1 一般競争入札に付する事項(1)調達物品及び数量実験台一式(2)調達物品の特質等仕様書で指定する特質等を有すること。
(3)納入期限等令和8年8月31日(4)納入場所(仮称)千葉市立幕張海浜病院 2階中央検査室2 競争参加資格一般競争入札に参加を希望する者は、次のすべての要件を満たしていなければならない。
(1)令和6・7年度千葉市物品競争入札参加資格の審査を受け、資格を有すると認められている者であること。
(2)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者で、次のいずれにも該当しないものであること。
ア 手形交換所による取引停止処分を受けてから、2年間を経過しない者イ 当該入札日前6か月以内に不渡手形又は不渡小切手を出した者ウ 会社更生法(平成14年法律第154号)の更生手続開始の申立てをした者で、同法に基づく裁判所からの更生手続開始の決定がなされていないものエ 民事再生法(平成11年法律第225号)の再生手続開始の申立てをした者で、同法に基づく裁判所からの再生計画の認可の決定がなされていないものオ 千葉市物品等入札参加資格者指名停止措置要領(昭和60年8月1日施行)に基づく指名停止措置等を入札参加資格申請期限の日から入札日までの間に受けている者カ 千葉市内において、都市計画法(昭和43年法律第100号)に違反している者(3)医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律(昭和35年法律第145号)第39条第1項の規定による高度管理医療機器等の販売業の許可を受けていること。
(4)この物品を納入期限までに納入することが可能な者であること。
(5)この物品納入後、アフターサービス・メンテナンスを本市の求めに応じて迅速に提供できる者であること。
3 契約事務担当課〒260-8722千葉市中央区千葉港1番1号(高層棟6階)千葉市病院局経営企画課総務班電話 043-245-5749電子メール kikaku.HO@city.chiba.lg.jp4 入札参加資格確認申請書の配布及び提出一般競争入札に参加を希望する者は、競争参加の申込みをしなければならない。
(1)申請書等の配布 千葉市「入札情報等」ポータルページで、「発注情報一覧」内「物品」のリンク(https://www.city.chiba.jp/business/hatchu/nyusatsujoho/index.html)当事業の箇所からダウンロードすること。
(2)提出場所等 公告の日の翌日から令和7年8月26日(火)までに前記3の契約事務担当課に郵送又は持参により提出すること。
持参による場合は、日曜日、土曜日及び休日を除く午前9時30分から午後4時30分までとする。
(3)確認通知 令和7年9月1日(月)までに申請者に入札参加資格確認結果通知書を送付する。
5 入札説明書の交付前記4(1)同様、千葉市「入札情報等」ポータルページで「発注情報一覧」内「業務委託」のリンク当事業の箇所からダウンロードすること。
6 入札手続等(1)入札及び開札の日時 令和7年9月16日(火)午前10時00分(郵送の場合は、令和7年9月12日(金)午後5時00分までに前記3の契約事務担当課へ書留郵便にて必着のこと。
)(2)入札方法 総価で行う。
(3)入札保証金 免除(ただし、千葉市病院局契約規程(平成23年千葉市病院局規程第25号)の規定によりその例によることとされる千葉市契約規則(昭和40年千葉市規則第3号)第8条第2項の規定に該当する場合は、当該入札保証金の納付の免除に係る部分に相当する額を違約金として徴収するものとする。
)(4)落札者の決定方法 千葉市病院局契約規程の規定によりその例によることとされる千葉市契約規則第10条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内の価格で入札をした者のうち、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。
ただし、著しく低価格の場合は当該入札者に照会することがある。
(5)無効となる入札 千葉市病院局契約規程の規定によりその例によることとされる千葉市契約規則第16条の規定に該当する入札7 その他(1)契約保証金 要(ただし、千葉市病院局契約規程の規定によりその例によることとされる千葉市契約規則第29条に該当する場合は、免除とする。
)(2)契約書作成の要否 要(3)契約手続において使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。
(4)契約条項等については、千葉市病院局経営企画課で閲覧できる。
(5)前記2(1)に該当しない者が、競争入札に参加するためには、令和7年8月26日(火)までに千葉市財政局資産経営部契約課において当該入札参加資格の認定を受け、かつ、前記3の契約事務担当課において入札参加資格確認の申請をしなければならない。
(6)詳細は、入札説明書による。
実験台一式仕様書令和7年8月千葉市病院局経営企画課仕 様 書1 件 名実験台一式2 調達物品の性能・機能等に関する要求要件別紙「調達物品に備えるべき技術的要件」「参考図面」のとおり3 基本要件(1)装置の条件等ア 入札機器のうち医療機器に関しては、入札時点において医薬品医療機器等法(改正薬事法)に定められている製造承認を得ている物品であること。
イ 納入までの間に新機種開発によりモデルチェンジまたは機能増強され、千葉市(以下、「本市」という。
)が把握していた機能や設置条件等に変更が生じる可能性がある場合、速やかにその事由を当院に報告し、本市との協議に応じること。
ウ 搬入及び据付工事の実施日時は、本市と受注者とで協議して定めるものとする。
エ 機器の搬入及び据付に必要な箇所の養生を行うこと。
またその費用(材料、敷設及び撤去)は受注者の負担とすること。
オ 機器が正常稼働するために本市が用意する一次側設備(電源・空調・給排水等)以外に工事・設置調整が必要となる場合は、受注者の負担として本入札金額の範囲内で整備対応すること。
(別添「【工事区分表】実験台一式」を参照)カ 建設工事期間中に装置の搬入を行う場合は、建物本体工事施行業者の定める規則に従い行うこととする。
また、本市とで詳細を打ち合わせの上、搬入計画を速やかに提出し、その内容について了承を得てから実施すること。
キ 建設工事期間中に機器関連工事を行う場合は、建物本体工事施行業者と十分協議の上、工事上また工程上で支障のないものとすること。
また、必要に応じて受注者側で養生等を用意し、一次側設備等の破損の無いようにすること。
ク 機器が完全に稼働するために必要な運搬、据付、配線のために必要な費用は、全て受注者の負担とすること。
ケ 納入後においても、装置に必要な消耗品及び物品の安定供給が確保されること。
コ その他仕様書に記載のない事項については、適宜本市との協議に応じること。
(2)サポート・障害支援体制ア 機器の無償保証期間は、納入検査完了日から1年間とする。
イ 無償保証期間中における人件費・作業費・出張費・修理部品費・交換部品費等、全ての費用を無償とすること。
ただし、受注者過失外の事象や消耗品や事務用品を除くものとする。
ウ 保証期間満了後においても、故障等が発生した場合には直ちに対処できる体制であること。
エ 修理受付は、365日体制であること。
オ 機器取扱に関しては、病院医療職が技術を習得するまで十分教育訓練を行い、本市が指定する日時、場所で行うこと。
カ 機器の試運転及び取扱い説明に関する導入時教育訓練のための消耗品等は受注者の負担において用意すること。
キ 納入後一定期間は、機器稼動時に技術者を派遣立会いさせ、機器の稼動性能を確認するとともに病院医療職の使用操作に対し随時指導することとし、その期間は状況により、本市と協議すること。
4 納入期限令和8年8月31日まで5 納入場所(仮称)千葉市立幕張海浜病院 2階中央検査室千葉県千葉市美浜区若葉3丁目1番27、41の一部6 その他その他不明な点については、本市と協議の上、実施すること。
連絡先 千葉市病院局経営企画課開院準備班千葉県千葉市中央区千葉港1番1号(高層棟4階)電話043-245-5741項番 技術的要件1-1 サイド実験台(中央検査室:①)2台は、以下の要件を満たすこと。
1-1-1 外形寸法は、1200×600×850mmから誤差+-30mm以内であること。
1-1-2 天板の表面材は無石綿の難燃性特殊合成樹脂とし、高い耐薬品性を持ち、厚さ25mm以下とすること。
1-1-3 照明の反射低減及び粉体薬品の確認の観点から色はダークグレーもしくはブラックから選択可能とすること。
1-1-4 本体主材はスチール製耐薬性焼付塗装仕上げとし、アジャスター機能を有すること。
1-1-5 幕板はVOC低減、消臭化粧板仕様であること。
1-1-6 地震対策として感知式耐震ラッチを取り付けること。
1-1-7 静的持続垂直力強度(耐荷重)は200㎏とすること。
1-1-8 納入後でもオプション部材を追加することにより、耐荷重300kgまで上げられる構造であること。
1-1-9 実験台2台分の付属品として3段引出ワゴンが2台あることとし、以下の要件を満たすこと。
1-1-10 外形寸法は幅445~455mm×奥行420~520mm×高さ635~645mmであること。
1-1-11 ストッパー付キャスターを有すること。
1-1-12 引出の耐荷重は15㎏以上であること。
1-1-13 地震対策として感知式耐震ラッチを取り付けること。
仕様書1 / 23 ページ項番 技術的要件1-2 サイド実験台(中央検査室:②)2台は、以下の要件を満たすこと。
1-2-1 外形寸法は、1200×750×850mmから誤差+-30mm以内であること。
1-2-2 天板の表面材は無石綿の難燃性特殊合成樹脂とし、高い耐薬品性を持ち、厚さ25mm以下とすること。
1-2-3 照明の反射低減及び粉体薬品の確認の観点から色はダークグレーもしくはブラックから選択可能とすること。
1-2-4 本体主材はスチール製耐薬性焼付塗装仕上げとし、アジャスター機能を有すること。
1-2-5 幕板はVOC低減、消臭化粧板仕様であること。
1-2-6 地震対策として感知式耐震ラッチを取り付けること。
1-2-7 静的持続垂直力強度(耐荷重)は200㎏とすること。
1-2-8 納入後でもオプション部材を追加することにより、耐荷重300kgまで上げられる構造であること。
1-2-9 実験台2台分の付属品として3段引出ワゴンが2台あることとし、以下の要件を満たすこと。
1-2-10 外形寸法は幅445~455mm×奥行420~520mm×高さ635~645mmであること。
1-2-11 ストッパー付キャスターを有すること。
1-2-12 引出の耐荷重は15㎏以上であること。
1-2-13 地震対策として感知式耐震ラッチを取り付けること。
2 / 23 ページ項番 技術的要件1-3 サイド実験台(中央検査室:③)4台は、以下の要件を満たすこと。
1-3-1 外形寸法は、1500×750×850mmから誤差+-30mm以内であること。
1-3-2 天板の表面材は無石綿の難燃性特殊合成樹脂とし、高い耐薬品性を持ち、厚さ25mm以下とすること。
1-3-3 照明の反射低減及び粉体薬品の確認の観点から色はダークグレーもしくはブラックから選択可能とすること。
1-3-4 本体主材はスチール製耐薬性焼付塗装仕上げとし、アジャスター機能を有すること。
1-3-5 幕板はVOC低減、消臭化粧板仕様であること。
1-3-6 地震対策として感知式耐震ラッチを取り付けること。
1-3-7 静的持続垂直力強度(耐荷重)は200㎏とすること。
1-3-8 納入後でもオプション部材を追加することにより、耐荷重300kgまで上げられる構造であること。
1-3-9 実験台4台分の付属品として3段引出ワゴンが4台、開き戸ワゴンが1台あることとし、以下の要件を満たすこと。
1-3-10 外形寸法は幅445~455mm×奥行420~520mm×高さ635~645mmであること。
1-3-11 ストッパー付キャスターを有すること。
1-3-12 引出の耐荷重は15㎏以上であること。
1-3-13 地震対策として感知式耐震ラッチを取り付けること。
3 / 23 ページ項番 技術的要件1-3-14 シェルフはスチール製耐薬性焼付塗装仕上げとすること。
1-3-15 シェルフ下の有効スペースを確保するため、脚部は両端のみとし、中央に脚部がないこと。
1-4 流し台(中央検査室:④)1台は、以下の要件を満たすこと。
1-4-1 外形寸法は、600×750×850mmから誤差+-30mm以内であること。
1-4-2 シンクトップはSUS304(t1.0)とすること。
また深さは200㎜とすること。
1-4-3 ステンレス製トラップ目皿付とすること。
1-4-4 本体主材は両面化粧パーチクルボードとすること1-4-5 シングルレバー混合栓付きとすること1-5 サイド実験台(微生物検査室:⑤)2台は、以下の要件を満たすこと。
1-5-1 外形寸法は、1500×600×850mmから誤差+-30mm以内であること。
1-5-2 天板の表面材は無石綿の難燃性特殊合成樹脂とし、高い耐薬品性を持ち、厚さ25mm以下とすること。
1-5-3 照明の反射低減及び粉体薬品の確認の観点から色はダークグレーもしくはブラックから選択可能とすること。
1-5-4 本体主材はスチール製耐薬性焼付塗装仕上げとし、アジャスター機能を有すること。
4 / 23 ページ項番 技術的要件1-5-5 幕板はVOC低減、消臭化粧板仕様であること。
1-5-6 地震対策として感知式耐震ラッチを取り付けること。
1-5-7 静的持続垂直力強度(耐荷重)は200㎏とすること。
1-5-8 納入後でもオプション部材を追加することにより、耐荷重300kgまで上げられる構造であること。
1-5-9 天板下の抽斗は作業者の着席時に足への干渉を軽減するためスラント形状とすること。
1-6 中央実験台(微生物検査室:⑥)1台は、以下の要件を満たすこと。
1-6-1 外形寸法は、2400×1500×850mmから誤差+-30mm以内であること。
1-6-2 天板の表面材は無石綿の難燃性特殊合成樹脂とし、高い耐薬品性を持ち、厚さ25mm以下とすること。
1-6-3 照明の反射低減及び粉体薬品の確認の観点から色はダークグレーもしくはブラックから選択可能とすること。
1-6-4 本体主材はスチール製耐薬性焼付塗装仕上げとし、アジャスター機能を有すること。
1-6-5 幕板はVOC低減、消臭化粧板仕様であること。
1-6-6 地震対策として感知式耐震ラッチを取り付けること。
1-6-7 静的持続垂直力強度(耐荷重)は150㎏とすること。
1-6-8 納入後でもオプション部材を追加することにより、耐荷重300kgまで上げられる構造であること。
5 / 23 ページ項番 技術的要件1-6-9 天板下の抽斗は作業者の着席時に足への干渉を軽減するためスラント形状とすること1-6-10 天板中央部には2100×200×100程度のユーティリティースペース、スチール製蓋を設けること。
1-6-11 付属品として3段引出ワゴンが2台あることとし、以下の要件を満たすこと。
1-6-12 外形寸法は幅590~610mm×奥行420~520mm×高さ635~645mmであること。
1-6-13 ストッパー付キャスターを有すること。
1-6-14 引出の耐荷重は15㎏以上であること。
1-6-15 地震対策として感知式耐震ラッチを取り付けること。
1-6-16 付属品として3段引出ワゴンが1台、開き戸ワゴンが1台あることとし、以下の要件を満たすこと。
1-6-17 外形寸法は幅890~910mm×奥行420~520mm×高さ635~645mmであること。
1-6-18 ストッパー付キャスターを有すること。
1-6-19 引出の耐荷重は15㎏以上であること。
1-6-20 地震対策として感知式耐震ラッチを取り付けること。
1-6-21 シェルフはスチール製耐薬性焼付塗装仕上げとすること。
1-6-22 シェルフ下の有効スペースを確保するため、脚部は両端のみとし、中央に脚部がないこと。
1-6-23 照明はLEDとし衛生的に入り切り出来るよう非接触式スイッチ付きであること。
6 / 23 ページ項番 技術的要件1-7 サイド実験台(微生物検査室:⑦)2台は、以下の要件を満たすこと。
1-7-1 外形寸法は、2400×600×850mmから誤差+-30mm以内であること。
1-7-2 天板の表面材は無石綿の難燃性特殊合成樹脂とし、高い耐薬品性を持ち、厚さ25mm以下とすること。
1-7-3 照明の反射低減及び粉体薬品の確認の観点から色はダークグレーもしくはブラックから選択可能とすること。
1-7-4 本体主材はスチール製耐薬性焼付塗装仕上げとし、アジャスター機能を有すること。
1-7-5 幕板はVOC低減、消臭化粧板仕様であること。
1-7-6 地震対策として感知式耐震ラッチを取り付けること。
1-7-7 静的持続垂直力強度(耐荷重)は200㎏とすること。
1-7-8 納入後でもオプション部材を追加することにより、耐荷重300kgまで上げられる構造であること。
1-7-9 天板下の抽斗は作業者の着席時に足への干渉を軽減するためスラント形状とすること。
1-7-10 実験台2台分の付属品として3段引出ワゴンが1台,開き戸ワゴンが1台あることとし、以下の要件を満たすこと。
1-7-11 外形寸法は幅590~610mm×奥行420~520mm×高さ635~645mmであること。
1-7-12 ストッパー付キャスターを有すること。
1-7-13 引出の耐荷重は15㎏以上であること。
7 / 23 ページ項番 技術的要件1-7-14 地震対策として感知式耐震ラッチを取り付けること。
1-7-15 実験台2台分の付属品として開き戸ワゴンが1台あることとし、以下の要件を満たすこと。
1-7-16 外形寸法は幅890~910mm×奥行420~520mm×高さ635~645mmであること。
1-7-17 ストッパー付キャスターを有すること。
1-7-18 引出の耐荷重は15㎏以上であること。
1-7-19 地震対策として感知式耐震ラッチを取り付けること。
1-8 分析機器台(微生物検査室:⑧)1台は、以下の要件を満たすこと。
1-8-1 外形寸法は、1500×900×700mmから誤差+-30mm以内であること。
1-8-2 天板の表面材は無石綿の難燃性特殊合成樹脂とし、高い耐薬品性を持ち、厚さ25mm以下とすること。
1-8-3 照明の反射低減及び粉体薬品の確認の観点から色はダークグレーもしくはブラックから選択可能とすること。
1-8-4 本体主材はスチール製耐薬性焼付塗装仕上げとすること。
1-8-5 付属品として配線貫通用キャップが4個あること。
1-8-6 静的持続垂直力強度(耐荷重)は300㎏以上とすること。
8 / 23 ページ項番 技術的要件1-9 分析機器台(微生物検査室:⑨)1台は、以下の要件を満たすこと。
1-9-1 外形寸法は、1800×900×700mmから誤差+-30mm以内であること。
1-9-2 天板の表面材は無石綿の難燃性特殊合成樹脂とし、高い耐薬品性を持ち、厚さ25mm以下とすること。
1-9-3 照明の反射低減及び粉体薬品の確認の観点から色はダークグレーもしくはブラックから選択可能とすること。
1-9-4 本体主材はスチール製耐薬性焼付塗装仕上げとすること。
1-9-5 付属品として配線貫通用キャップが4個あること。
1-9-6 静的持続垂直力強度(耐荷重)は300㎏以上とすること。
1-10 サイド実験台(遺伝子増幅産物汚染エリア:⑩)1台は、以下の要件を満たすこと。
1-10-1 外形寸法は、1800×600×850mから誤差+-30mm以内であること。
1-10-2 天板の表面材は無石綿の難燃性特殊合成樹脂とし、高い耐薬品性を持ち、厚さ25mm以下とすること。
1-10-3 照明の反射低減及び粉体薬品の確認の観点から色はダークグレーもしくはブラックから選択可能とすること。
1-10-4 本体主材はスチール製耐薬性焼付塗装仕上げとし、アジャスター機能を有すること。
1-10-5 幕板はVOC低減、消臭化粧板仕様であること。
1-10-6 地震対策として感知式耐震ラッチを取り付けること。
9 / 23 ページ項番 技術的要件1-10-7 静的持続垂直力強度(耐荷重)は200㎏とすること。
1-10-8 納入後でもオプション部材を追加することにより、耐荷重300kgまで上げられる構造であること。
1-10-9 天板下の抽斗は作業者の着席時に足への干渉を軽減するためスラント形状とすること。
1-10-10 付属品として開き戸ワゴンが1台あることとし、以下の要件を満たすこと。
1-10-11 外形寸法は幅890~910mm×奥行420~520mm×高さ635~645mmであること。
1-10-12 ストッパー付キャスターを有すること。
1-10-13 引出の耐荷重は15㎏以上であること。
1-10-14 地震対策として感知式耐震ラッチを取り付けること。
1-11 サイド実験台(遺伝子増幅産物汚染エリア:⑪)1台は、以下の要件を満たすこと。
1-11-1 外形寸法は、1500×750×850mmから誤差+-30mm以内であること。
1-11-2 天板の表面材は無石綿の難燃性特殊合成樹脂とし、高い耐薬品性を持ち、厚さ25mm以下とすること。
1-11-3 照明の反射低減及び粉体薬品の確認の観点から色はダークグレーもしくはブラックから選択可能とすること。
1-11-4 本体主材はスチール製耐薬性焼付塗装仕上げとし、アジャスター機能を有すること。
1-11-5 幕板はVOC低減、消臭化粧板仕様であること。
10 / 23 ページ項番 技術的要件1-11-6 地震対策として感知式耐震ラッチを取り付けること。
1-11-7 静的持続垂直力強度(耐荷重)は200㎏とすること。
1-11-8 納入後でもオプション部材を追加することにより、耐荷重300kgまで上げられる構造であること。
1-11-9 天板下の抽斗は作業者の着席時に足への干渉を軽減するためスラント形状とすること。
1-11-10 付属品として3段引出、開き戸を組み合わせたワゴンが1台あることとし、以下の要件を満たすこと。
1-11-11 外形寸法は幅890~910mm×奥行420~520mm×高さ635~645mmであること。
1-11-12 ストッパー付キャスターを有すること。
1-11-13 引出の耐荷重は15㎏以上であること。
1-11-14 地震対策として感知式耐震ラッチを取り付けること。
1-11-15 シェルフはスチール製耐薬性焼付塗装仕上げとすること。
1-11-16 シェルフ下の有効スペースを確保するため、脚部は両端のみとし、中央に脚部がないこと。
1-11-17 テーブルタップ2口を1個付属すること1-12 サイド実験台(中央検査室:⑫)2台は、以下の要件を満たすこと。
1-12-1 外形寸法は、1500×750×850mmから誤差+-30mm以内であること。
11 / 23 ページ項番 技術的要件1-12-2 天板の表面材は無石綿の難燃性特殊合成樹脂とし、高い耐薬品性を持ち、厚さ25mm以下とすること。
1-12-3 照明の反射低減及び粉体薬品の確認の観点から色はダークグレーもしくはブラックから選択可能とすること。
1-12-4 本体主材はスチール製耐薬性焼付塗装仕上げとし、アジャスター機能を有すること。
1-12-5 幕板はVOC低減、消臭化粧板仕様であること。
1-12-6 地震対策として感知式耐震ラッチを取り付けること。
1-12-7 静的持続垂直力強度(耐荷重)は200kgとすること。
1-12-8 納入後でもオプション部材を追加することにより、耐荷重300㎏まで上げられる構造であること。
1-12-9 天板下の抽斗は作業者の着席時に足への干渉を軽減するためスラント形状とすること。
1-12-10 実験台2台分の付属品として3段引出ワゴンが2台あることとし、以下の要件を満たすこと。
1-12-11 外形寸法は幅445~455mm×奥行420~520mm×高さ635~645mmであること。
1-12-12 ストッパー付キャスターを有すること。
1-12-13 引出の耐荷重は15㎏以上であること。
1-12-14 地震対策として感知式耐震ラッチを取り付けること。
1-13 スチール作業台(中央検査室:⑬)3台は、以下の要件を満たすこと。
12 / 23 ページ項番 技術的要件1-13-1 外形寸法は、1500×750×850mmから誤差+-30mm以内であること。
1-13-2 天板の表面材は無石綿の難燃性特殊合成樹脂とし、高い耐薬品性を持ち、厚さ25mm以下とすること。
1-13-3 照明の反射低減及び粉体薬品の確認の観点から色はダークグレーもしくはブラックから選択可能とすること。
1-13-4 本体主材はスチール製耐薬性焼付塗装仕上げとし、アジャスター機能を有すること。
1-13-5 静的持続垂直力強度(耐荷重)は150㎏とすること。
1-13-6 作業台3台分の付属品として3段引出ワゴンが1台、開き戸ワゴンが2台あることとし、以下の要件を満たすこと。
1-13-7 外形寸法は幅445~455mm×奥行420~520mm×高さ635~645mmであること。
1-13-8 ストッパー付キャスターを有すること。
1-13-9 引出の耐荷重は15㎏以上であること。
1-13-10 地震対策として感知式耐震ラッチを取り付けること。
1-14 スチール作業台(中央検査室:⑭)8台は、以下の要件を満たすこと。
1-14-1 外形寸法は、1200×600×850mmから誤差+-30mm以内であること。
1-14-2 天板の表面材は無石綿の難燃性特殊合成樹脂とし、高い耐薬品性を持ち、厚さ25mm以下とすること。
1-14-3 照明の反射低減及び粉体薬品の確認の観点から色はダークグレーもしくはブラックから選択可能とすること。
13 / 23 ページ項番 技術的要件1-14-4 本体主材はスチール製耐薬性焼付塗装仕上げとし、アジャスター機能を有すること。
1-14-5 静的持続垂直力強度(耐荷重)は150㎏とすること。
1-14-6 作業台8台分の付属品として3段引出ワゴンが8台あることとし、以下の要件を満たすこと。
1-14-7 外形寸法は幅445~455mm×奥行420~520mm×高さ635~645mmであること。
1-14-8 ストッパー付キャスターを有すること。
1-14-9 引出の耐荷重は15㎏以上であること。
1-14-10 地震対策として感知式耐震ラッチを取り付けること。
1-15 サイド実験台(中央検査室:⑮)1台は、以下の要件を満たすこと。
1-15-1 外形寸法は、1200×600×850mmから誤差+-30mm以内であること。
1-15-2 天板の表面材は無石綿の難燃性特殊合成樹脂とし、高い耐薬品性を持ち、厚さ25mm以下とすること。
1-15-3 照明の反射低減及び粉体薬品の確認の観点から色はダークグレーもしくはブラックから選択可能とすること。
1-15-4 本体主材はスチール製耐薬性焼付塗装仕上げとし、アジャスター機能を有すること。
1-15-5 幕板はVOC低減、消臭化粧板仕様であること。
1-15-6 地震対策として感知式耐震ラッチを取り付けること。
14 / 23 ページ項番 技術的要件1-15-7 静的持続垂直力強度(耐荷重)は200㎏とすること。
1-15-8 納入後でもオプション部材を追加することにより、耐荷重300kgまで上げられる構造であること。
1-15-9 付属品として3段引出ワゴンが1台あることとし、以下の要件を満たすこと。
1-15-10 外形寸法は幅445~455mm×奥行420~520mm×高さ635~645mmであること。
1-15-11 ストッパー付キャスターを有すること。
1-15-12 引出の耐荷重は15㎏以上であること。
1-15-13 地震対策として感知式耐震ラッチを取り付けること。
1-16 サイド実験台(中央検査室:⑯)2台は、以下の要件を満たすこと。
1-16-1 外形寸法は、1200×600×850mmから誤差+-30mm以内であること。
1-16-2 天板の表面材は無石綿の難燃性特殊合成樹脂とし、高い耐薬品性を持ち、厚さ25mm以下とすること。
1-16-3 照明の反射低減及び粉体薬品の確認の観点から色はダークグレーもしくはブラックから選択可能とすること。
1-16-4 本体主材はスチール製耐薬性焼付塗装仕上げとし、アジャスター機能を有すること。
1-16-5 幕板はVOC低減、消臭化粧板仕様であること。
1-16-6 地震対策として感知式耐震ラッチを取り付けること。
15 / 23 ページ項番 技術的要件1-16-7 静的持続垂直力強度(耐荷重)は200㎏とすること。
1-16-8 納入後でもオプション部材を追加することにより、耐荷重300kgまで上げられる構造であること。
1-16-9 実験台2台分の付属品として3段引出ワゴンが2台あることとし、以下の要件を満たすこと。
1-16-10 外形寸法は幅445~455mm×奥行420~520mm×高さ635~645mmであること。
1-16-11 ストッパー付キャスターを有すること。
1-16-12 引出の耐荷重は15㎏以上であること。
1-16-13 地震対策として感知式耐震ラッチを取り付けること。
1-17 中央実験台(分子病理診断室:⑰)1台は、以下の要件を満たすこと。
1-17-1 外形寸法は、2400×1200×850mmから誤差+-30mm以内であること。
1-17-2 天板の表面材は無石綿の難燃性特殊合成樹脂とし、高い耐薬品性を持ち、厚さ25mm以下とすること。
1-17-3 照明の反射低減及び粉体薬品の確認の観点から色はダークグレーもしくはブラックから選択可能とすること。
1-17-4 本体主材はスチール製耐薬性焼付塗装仕上げとし、アジャスター機能を有すること。
1-17-5 幕板はVOC低減、消臭化粧板仕様であること。
1-17-6 地震対策として感知式耐震ラッチを取り付けること。
16 / 23 ページ項番 技術的要件1-17-7 静的持続垂直力強度(耐荷重)は200㎏とすること。
1-17-8 納入後でもオプション部材を追加することにより、耐荷重300kgまで上げられる構造であること。
1-17-9 天板下の抽斗は作業者の着席時に足への干渉を軽減するためスラント形状とすること1-17-10 付属品として3段引出ワゴンが2台、開き戸ワゴンが2台あることとし、以下の要件を満たすこと。
1-17-11 外形寸法は幅445~455mm×奥行420~520mm×高さ635~645mmであること。
1-17-12 ストッパー付キャスターを有すること。
1-17-13 引出の耐荷重は15㎏以上であること。
1-17-14 地震対策として感知式耐震ラッチを取り付けること。
1-17-15 シェルフはスチール製耐薬性焼付塗装仕上げとすること。
1-17-16 シェルフ下の有効スペースを確保するため、脚部は両端のみとし、中央に脚部がないこと。
1-17-17 照明はLEDとし衛生的に入り切り出来るよう非接触式スイッチ付きであること。
1-18 サイド実験台(分子病理診断室:⑱)1台は、以下の要件を満たすこと。
1-18-1 外形寸法は、1200×750×850mmから誤差+-30mm以内であること。
1-18-2 天板の表面材は無石綿の難燃性特殊合成樹脂とし、高い耐薬品性を持ち、厚さ25mm以下とすること。
17 / 23 ページ項番 技術的要件1-18-3 照明の反射低減及び粉体薬品の確認の観点から色はダークグレーもしくはブラックから選択可能とすること。
1-18-4 本体主材はスチール製耐薬性焼付塗装仕上げとし、アジャスター機能を有すること。
1-18-5 幕板はVOC低減、消臭化粧板仕様であること。
1-18-6 地震対策として感知式耐震ラッチを取り付けること。
1-18-7 静的持続垂直力強度(耐荷重)は200㎏とすること。
1-18-8 納入後でもオプション部材を追加することにより、耐荷重300kgまで上げられる構造であること。
1-19 サイド実験台(分子病理診断室:⑲)2台は、以下の要件を満たすこと。
1-19-1 外形寸法は、1500×750×850mmから誤差+-30mm以内であること。
1-19-2 天板の表面材は無石綿の難燃性特殊合成樹脂とし、高い耐薬品性を持ち、厚さ25mm以下とすること。
1-19-3 照明の反射低減及び粉体薬品の確認の観点から色はダークグレーもしくはブラックから選択可能とすること。
1-19-4 本体主材はスチール製耐薬性焼付塗装仕上げとし、アジャスター機能を有すること。
1-19-5 幕板はVOC低減、消臭化粧板仕様であること。
1-19-6 地震対策として感知式耐震ラッチを取り付けること。
1-19-7 静的持続垂直力強度(耐荷重)は200㎏とすること。
18 / 23 ページ項番 技術的要件1-19-8 納入後でもオプション部材を追加することにより、耐荷重300kgまで上げられる構造であること。
1-19-9 天板下の抽斗は作業者の着席時に足への干渉を軽減するためスラント形状とすること。
1-19-10 実験台2台分の付属品として開き戸ワゴンが2台あることとし、以下の要件を満たすこと。
1-19-11 外形寸法は幅445~455mm×奥行420~520mm×高さ635~645mmであること。
1-19-12 ストッパー付キャスターを有すること。
1-19-13 引出の耐荷重は15㎏以上であること。
1-19-14 地震対策として感知式耐震ラッチを取り付けること。
1-20 スチール作業台(薄切室:A)2台は、以下の要件を満たすこと。
1-20-1 外形寸法は、1500×750×850mmから誤差+-30mm以内であること。
1-20-2 天板の表面材は無石綿の難燃性特殊合成樹脂とし、高い耐薬品性を持ち、厚さ25mm以下とすること。
1-20-3 照明の反射低減及び粉体薬品の確認の観点から色はダークグレーもしくはブラックから選択可能とすること。
1-20-4 本体主材はスチール製耐薬性焼付塗装仕上げとし、アジャスター機能を有すること。
19 / 23 ページ項番 技術的要件1-20-5 静的持続垂直力強度(耐荷重)は150㎏とすること。
1-20-6 作業台2台分の付属品として開き戸ワゴンが2台あることとし、以下の要件を満たすこと。
1-20-7 外形寸法は幅445~455mm×奥行420~520mm×高さ635~645mmであること。
1-20-8 ストッパー付キャスターを有すること。
1-20-9 引出の耐荷重は15㎏以上であること。
1-20-10 地震対策として感知式耐震ラッチを取り付けること。
1-21 スチール作業台(病理診断・細胞診断室:B)1台は、以下の要件を満たすこと。
1-21-1 外形寸法は、1800×750×850mmから誤差+-30mm以内であること。
1-21-2 天板の表面材は無石綿の難燃性特殊合成樹脂とし、高い耐薬品性を持ち、厚さ25mm以下とすること。
1-21-3 照明の反射低減及び粉体薬品の確認の観点から色はダークグレーもしくはブラックから選択可能とすること。
1-21-4 本体主材はスチール製耐薬性焼付塗装仕上げとし、アジャスター機能を有すること。
1-21-5 静的持続垂直力強度(耐荷重)は150㎏とすること。
20 / 23 ページ項番 技術的要件1-22 スチール作業台(染色室:C)1台は、以下の要件を満たすこと。
1-22-1 外形寸法は、2100×1200×850mmから誤差+-30mm以内であること。
1-22-2 天板の表面材は無石綿の難燃性特殊合成樹脂とし、高い耐薬品性を持ち、厚さ25mm以下とすること。
1-22-3 照明の反射低減及び粉体薬品の確認の観点から色はダークグレーもしくはブラックから選択可能とすること。
1-22-4 本体主材はスチール製耐薬性焼付塗装仕上げとし、アジャスター機能を有すること。
1-22-5 静的持続垂直力強度(耐荷重)は150㎏とすること。
1-23 スチール作業台(染色室:D)1台は、以下の要件を満たすこと。
1-23-1 外形寸法は、2100×750×850mmから誤差+-30mm以内であること。
1-23-2 天板の表面材は無石綿の難燃性特殊合成樹脂とし、高い耐薬品性を持ち、厚さ25mm以下とすること。
1-23-3 照明の反射低減及び粉体薬品の確認の観点から色はダークグレーもしくはブラックから選択可能とすること。
1-23-4 本体主材はスチール製耐薬性焼付塗装仕上げとし、アジャスター機能を有すること。
1-23-5 静的持続垂直力強度(耐荷重)は150㎏とすること。
21 / 23 ページ項番 技術的要件1-24 スチール作業台(染色室:E)1台は、以下の要件を満たすこと。
1-24-1 外形寸法は、2400×900×850mmから誤差+-30mm以内であること。
1-24-2 天板の表面材は無石綿の難燃性特殊合成樹脂とし、高い耐薬品性を持ち、厚さ25mm以下とすること。
1-24-3 照明の反射低減及び粉体薬品の確認の観点から色はダークグレーもしくはブラックから選択可能とすること。
1-24-4 本体主材はスチール製耐薬性焼付塗装仕上げとし、アジャスター機能を有すること。
1-24-5 静的持続垂直力強度(耐荷重)は150㎏とすること。
1-25 スチール作業台(染色室:F)1台は、以下の要件を満たすこと。
1-25-1 外形寸法は、2100×900×850mmから誤差+-30mm以内であること。
1-25-2 天板の表面材は無石綿の難燃性特殊合成樹脂とし、高い耐薬品性を持ち、厚さ25mm以下とすること。
1-25-3 照明の反射低減及び粉体薬品の確認の観点から色はダークグレーもしくはブラックから選択可能とすること。
1-25-4 本体主材はスチール製耐薬性焼付塗装仕上げとし、アジャスター機能を有すること。
1-25-5 静的持続垂直力強度(耐荷重)は150㎏とすること。
22 / 23 ページ項番 技術的要件1-26 スチール作業台(薄切室:G)1台は、以下の要件を満たすこと。
1-26-1 外形寸法は、1200×750×850mmから誤差+-30mm以内であること。
1-26-2 天板の表面材は無石綿の難燃性特殊合成樹脂とし、高い耐薬品性を持ち、厚さ25mm以下とすること。
1-26-3 照明の反射低減及び粉体薬品の確認の観点から色はダークグレーもしくはブラックから選択可能とすること。
1-26-4 本体主材はスチール製耐薬性焼付塗装仕上げとし、アジャスター機能を有すること。
1-26-5 静的持続垂直力強度(耐荷重)は150㎏とすること。
23 / 23 ページ実験台一式工事区分表建築 電気 空調 衛生1)実験台一式1 実験台、作業台、流し台、ワゴン ○ 1-1 同上 給水、排水 〇1-2 同上 一次電源 〇1-3 同上 一次側の電源、給排水までの接続(二次側接続) 〇NO 内容本工事受注者納 入 実 績 調 書1納入品目納入先数量納入額式千円納入年月日2納入品目納入先数量納入額式千円納入年月日納入額の高い順に記入してください。
納品先は、千葉市又は国、県若しくは他の地方公共団体との契約を記入してください。
納入年月日は、過去2年について記入してください。
上記のとおり相違ありません。
年 月 日所在地商号又は名称代表者職氏名 印
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