千葉市役所自動車排出ガス測定局解体業務委託

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business 発注機関
location_on 地域
千葉県
calendar_today 公開日
2025年08月04日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
千葉市役所自動車排出ガス測定局解体業務委託ここから本文です。 千葉市役所自動車排出ガス測定局解体業務委託標記の案件情報について、掲載しています。 案件概要案件名千葉市役所自動車排出ガス測定局解体業務委託履行場所千葉市中央区千葉港1番1号履行期間契約締結日から93日間使用する名簿工事業種・種目地区区分が「市内」又は「準市内」、業種が「解体工事」として登録されている者入札参加申請期間(募集期間) 令和7年8月4日(月曜日) ~令和7年8月19日(火曜日) 開札日令和7年8月27日(水曜日) 入札契約方式制限付一般競争入札案件概要令和4年をもって廃止した千葉市役所自動車排出ガス測定局を解体・撤去する。 入札担当課・係等環境規制課大気班電話:043-245-5189案件詳細案件の詳細情報を掲載しています。 入札参加資格要件等入札参加資格要件や申請方法など、詳細は入札公告及び入札説明書をご覧ください。 入札公告(PDF:234KB) 入札説明書(PDF:162KB) 入札関係配布書類 契約書(PDF:366KB) 仕様書(PDF:89KB) 特記仕様書(PDF:363KB) 参考図面(PDF:5,130KB) 申請書類等 入札参加資格確認申請書(ワード:21KB) 入札書(ワード:19KB) 委任状(ワード:19KB) 辞退届(ワード:21KB) 本案件に関する質問について本案件に関する質問は、令和7年8月19日(火曜日)までに、上記入札担当課あてに「質問書(ワード:23KB) 」を電子メールで提出してください。 千葉市公告第629号制限付一般競争入札について次のとおり公告します。 令和7年8月4日千葉市長 神 谷 俊 一1 制限付一般競争入札に付する事項(1)件名千葉市役所自動車排出ガス測定局解体業務委託(2)委託案件の仕様等入札説明書、仕様書及び特記仕様書(以下「入札説明書等」という。 )のとおり(3)委託期間契約締結日から93日間(4)履行場所千葉市中央区千葉港1番1号2 競争参加資格制限付一般競争入札に参加を希望する者は、次のすべての要件を満たしていなければならない。 (1)令和6・7年度千葉市建設工事入札参加資格者名簿に、所在地区分を「市内」又は「準市内」、業種を「解体工事」として登録している者であること。 (2)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者で、次のいずれにも該当しないものであること。 ア 手形交換所による取引停止処分を受けてから、2年間を経過しない者イ 当該入札日前6か月以内に不渡手形又は不渡小切手を出した者ウ 会社更生法(平成14年法律第154号)の更生手続開始の申立てをした者で、同法に基づく裁判所からの更生手続開始の決定がなされていないものエ 民事再生法(平成11年法律第225号)の再生手続開始の申立てをした者で、同法に基づく裁判所からの再生計画の認可の決定がなされていないものオ 千葉市物品等入札参加資格者指名停止措置要領(昭和60年8月1日施行)に基づく指名停止措置等を入札参加資格申請期限の日から入札日までの間に受けている者カ 千葉市内において、都市計画法(昭和43年法律第100号)に違反している者キ 千葉市内に本店又は営業所等を有する者にあっては、千葉市税(延滞金を含む)を完納していないもの(3)過去15年間(平成22年から令和6年)に工事が完成し引渡しの済んだ、建築物の解体工事を元請けとして施工した実績を有する者であること。 3 契約事務担当課〒260-8722千葉市中央区千葉港1番1号千葉市役所環境局環境保全部環境規制課電話 043-245-5189(直通)電子メール kankyokisei.ENP@city.chiba.lg.jp4 入札参加資格確認申請書の配布及び提出制限付一般競争入札に参加を希望する者は、入札参加資格確認申請書等を提出し、入札参加資格の確認を受けなければならない。 (1) 配布場所等千葉市「入札情報等」のポータルページの「発注情報一覧」内にある「業務委託」(https://www.city.chiba.jp/portal/business/index19/nyusatsujoho/anken/itaku/index.html)の当事業の箇所からダウンロードすること。 (2)提出物ア 入札参加資格確認申請書イ 前記2(3)の要件を満たしていることを証する資料(契約書、仕様書の写し等)(3) 提出場所等公告の日から令和7年8月19日(火)までに前記3の契約事務担当課に持参又は郵送により提出すること。 持参による場合は、日曜日、土曜日及び休日を除く午前9時30分から午後4時30分までとする。 (4)入札参加資格の確認通知令和7年8月21日(木)までに、入札参加資格の確認審査の結果について、申請者宛てに「入札参加資格確認結果通知書」を発送する。 5 入札説明書等の交付前記4(1)と同様に、千葉市「入札情報等」ポータルページの「発注情報一覧」内「業務委託」(https://www.city.chiba.jp/portal/business/index19/nyusatsujoho/anken/itaku/index.html)の下記リンクの当事業の箇所からダウンロードすること。 6 入札手続等(1)入札及び開札の日時 令和7年8月27日(水)午後2時(郵送の場合は、入札日前日午後5時までに前記3の契約事務担当課へ書留郵便にて必着のこと。 )(2)入札及び開札の場所千葉市役所 本庁舎 高層棟7階 M会議室701(3)入札方法 入札金額は、本業務にかかる借一切の諸経費を含め見積もること。 (4)入札保証金 有(ただし、千葉市契約規則(昭和40年千葉市規則第3号)第8条第1項各号に該当する場合は、免除とする。 )(5)最低制限価格 有(6)落札者の決定方法 千葉市契約規則第10条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内の価格で入札をした者のうち、最低の価格をもって有効な入札を行ったものを落札者とし、入札金額が最低制限価格に満たない応札をした者は失格とする。 なお落札者となるべき同価の入札を行ったもの2者以上あるときは、くじ引きを行う。 (7)無効となる入札 千葉市契約規則第16条の規定に該当する入札7 その他(1)契約保証金 要(ただし、千葉市契約規則第29条に該当する場合は、免除とする。 )(2)契約書作成の要否 要(3)契約条項等については、前記3の契約事務担当課及び千葉市ホームページ「例規集」にて閲覧できる。 (https://www1.g-reiki.net/chiba/reiki_honbun/g002RG00000202.html)(4)詳細は、入札説明書による。 1千葉市役所自動車排出ガス測定局解体業務委託仕様書1 目 的令和4年をもって廃止した千葉市役所自動車排出ガス測定局を解体・撤去する。 2 委託名千葉市役所自動車排出ガス測定局解体業務委託3 委託場所千葉市中央区千葉港1番1号4 委託期間契約締結日から93日間5 受注者の義務本業務受注者(以下「受注者」という。 )は、常に最高の技術を発揮し、委託契約書及び本仕様書に基づいて業務を遂行しなければならない。 本仕様書及び委託特記仕様書に明記のない事項であっても、業務に必要と思われるものについては、発注者と協議し、適切に対応するものとする。 また、協議実施後には受注者が議事録を作成するものとする。 6 安全管理受注者は、本業務を遂行するにあたり、事故のないよう常に安全管理に努めなければならない。 7 中立性及び秘密の保持受注者は、常に中立性を保持するとともに本業務を遂行する上で知り得た事項について、本市の許可なく第三者に漏らしてはならない。 8 疑 義本仕様書及び委託特記仕様書に定める事項について疑義が生じた場合又は本仕様書に定めのない事項が生じた場合は、速やかに発注者と協議の上、適切に対応するものとする。 9 議事録の作成発注者と受注者の間で本業務に係る打ち合わせを実施した際、受注者は打ち合わせの内容について議事録を作成し、発注者へ提出すること。 10 完了報告受注者は、業務を完了したときは、作業写真を添付した業務報告書及び業務完了届を提出すること。 211 業務の再委託(1)受注者は、業務全体を他の事業者に再委託してはならず、業務の一部を第三者に再委託しようとするときは、事前に市に通知しなければならない。 (2)受注者は、業務の一部を第三者に再委託した場合、再委託先に対し、契約書、仕様書並びに特記仕様書に定める受注者の義務と同様の義務を負わせるとともに、市に対して、再委託先のすべての行為及びその結果に対して責任を負うものとする。 12 その他本業務の遂行については、委託特記仕様書も併せて参照すること。 特記仕様書千葉市特記仕様書1委託特記仕様書Ⅰ 概要1 委託名称: 千葉市役所自動車排出ガス測定局解体業務委託2 委託場所: 千葉市中央区千葉港1番1号棟名称 構造 階数延床面積(㎡)自動車排出ガス測定局 CB造 1 28.523 委託期間:契約締結日から93日間Ⅱ 委託仕様1 共通仕様特記仕様書及び入札説明書類に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)・同解説(令和5年版)」(以下「解共」という)による。 2 特記仕様(1)一般共通事項(共通事項)の項目は全て適用する。 (2)一般共通事項(選択事項)の項目は、番号に□印の付いたものを適用する。 (3)特記事項は、原則すべて適用する。 「・」は、□印の付いたものを適用する。 (4)項目下部に記載の( . . )内の表示番号は、共通仕様の該当項目又は当該図表を示す。 項 目 特 記 事 項1 一般共通事項(共通事項)1 委託関係図書委託関係図書は、撤去中、発注者から請求があったときは、速やかに提出できるようにするとともに、完成時には、関係図書一式を発注者に提出すること。 2 保険 (1)受注者はすべての物件に対して、目的物に相当する妥当な金額の火災保険・建設工事保険等に加入し、契約書の写しを提出する。 なお、原則として保険加入期間は、着手日から目的物の引き渡しまでとする。 (2)本委託において、受注者は公共工事等に従事する者の業務上の負傷等に対する補償に必要な金額を担保するための保険契約(法定外の労災保険)に附さなければならない。 3 近隣への配慮本委託の施工に際しては、作業による騒音、振動、安全対策等について、規制等を遵守するのはもちろんのこと、近隣に十分配慮し施工完了すること。 近隣に対して工種、作業内容等を明示し理解と協力が得られるよう努めること。 作業時間、搬出入経路の計画に当たっては、発注者と協議し、作業内容を遵守すること。 (1)本委託関係車両等の付近公道での駐車及び待機は厳禁とする。 また、場内、場外を問わず作業員がアイドリングした車内での休憩等することを禁ずる。 (2)本委託を起因とする付近道路の汚れ等は、速やかに清掃すること。 (3)喫煙が禁止されている場所及びその周辺では受動喫煙防止等に十分配慮すること。 4 施工図等の取扱 施工図等の著作権に係わる目的物等に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。 5 従事期間現場代理人、主任技術者又は監理技術者の従事期間は、原則、契約期間とする。 2 一般共通事項(選択事項)1 施工条件・隣接工事等と干渉する部分がある場合には支障のないよう施工計画を立て作業を行うこと。 ・作業工程表を契約締結後2週間以内に作成して発注者に提示すること。 ・施工順序は施設管理者との協議による(1)解体作業等の著しく騒音・振動の発生する作業は、近隣住民に支障のないよう考慮すること。 ただし、工程等に遅れをきたす場合は、発注者と協議のこと。 (2)仮設足場に関して、第三者または関係者の通行に支障がないようにするとともに、安全対策に配慮すること。 ・近隣への説明会について発注者より協力の要請があった場合は、これに従うこと。 特記仕様書23 仮設2 発生材の処理等(1)建設副産物等「建設副産物の処理基準及び再生資材の利用基準」に従って適切に処理する。 ア 建設廃棄物の処理を委託する場合は、運搬あるいは処理について許可業者と各々建設廃棄物処理契約を締結すること。 イ 建設副産物の処理完了後速やかに「建設副産物処理調書」(副処:様式-2)を作成するとともに、処理が完了したことが分かる資料(取引証明書、受入伝票等)を作成すること。 受注者は、産業廃棄物管理票(マニフェスト)により建設廃棄物の適正な処理を確認するとともに、発注者から請求があった場合に、速やかに提示できるように常に整理しておくこと。 ウ 舗装切断作業時における濁水は汚泥として処理を行うこと。 エ 再資源化等をする施設の名称と所在地(参考)資材の種類 施設の名称 所 在 地アスファルト塊 (株)チップ興業 千葉市中央区浜野町1025-152無筋コンクリート塊 同上有筋コンクリート塊 同上木くず フルハシEPO(株) 千葉市中央区浜野町 1216-68オ 産業廃棄物の収集又は運搬に伴う運搬車両の表示及び書面の備え付け産業廃棄物を自ら収集又は運搬する場合は、運搬する車両の車体の両側面に、以下の事項を鮮明に表示すること。 また、必要事項を記載した書類を常時携帯すること。 (ア)産業廃棄物の収集又は運搬の用に供する旨の表示(産業廃棄物運搬車等)(イ)排出事業者名(○○株式会社 等)また、収集運搬車両の表示状況及び書面の備え付け状況が確認できる写真を撮影すること。 (2)建設発生土の処分建設発生土の搬出・発生土なし ・発生土あり・構内指示の場所にたい積 ・構内指示の場所に敷き均し3 作業用水構内既存の施設 ・利用できない ・利用できる(・有償 ・無償)※ただし、これに要する設備工事は本工事に含む4 作業用電力 構内既存の施設 ・利用できない ・利用できる(・有償 ・無償)※ただし、これに要する設備工事は本工事に含む5 アスベスト含有建材の事前調査大気汚染防止法の規定により、アスベスト含有建材の事前調査を実施すること。 1足場等(解体共仕2.2.2)足場を設ける場合は、「手すり先行工法等に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 材料、撤去材等の運搬・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種2騒音、粉じん等の対策(解体共仕2.2.1)・防音シートによる養生・養生テープシートによる養生3仮囲い等 ・仮囲い・B型バリケード(・H =1.8m、W =1.8m)・仮設通路 設置箇所 ・図示による ・・仮設便所 設置する・交通誘導員 (・常駐 ・必要に応じて)特記仕様書34 解体1建物解体1 建築物内部の残存物も全て廃棄処分とする。 2 低騒音、低振動の施工に努める。 3 解体作業時は、十分に散水し、埃等の飛散防止に努める。 4 建物解体にあたっては、飛散防止養生で全周囲を囲う。 5 分別解体を徹底する。 分別解体工法は、手作業・機械作業併用とする。 作業区分は以下に示すとおりとする。 (1)建築設備、内装材、外部建具、屋根葺き材等の撤去は原則として手作業とする。 (2)外装材、上部構造等の解体は、手作業と機械作業の併用とする。 (3)基礎等のコンクリート、鉄筋コンクリート造部分の解体は原則として機械作業とする。 (4)浄化槽、排水槽、オイルタンク等は事前回収し、洗浄、消毒等の措置を行うものとする。 2杭(解体共仕3.9.2)杭の撤去 ・行う( 工法) ・行わない3外構解体・擁壁、U字溝、コンクリート桝、外灯、樹木、地下埋設物 等 図示4埋戻し及び盛り土(解体共仕3.13.1)(建築標仕3.2.3)(表3.2.1)埋戻し及び盛土の材料及び工法・A種 施工箇所( )・B種 施工箇所( )・C種 施工箇所( )、土質( )、受渡場所( )・D種 施工箇所( )5整地、敷均し(解体共仕3.13.1)握りこぶし以上のガラがないことを標準とし、平坦に整地敷均しを行う。 6電気設備撤去(解体共仕3.4.1)1 電灯器具、電線およびケーブル類については、建物とは別に分別する。 2 埋め込み型分電盤の開閉器、プルボックスおよび露出配管(ケーブル含む)は、電気専門従事者にて撤去する。 3 コンクリート隠蔽部分の配管配線および箱体については、建築解体と並行施工する。 4 金属類、電線類、盤類は、関係法令に従い適切に分別、処理、処分を行う。 5 官公庁その他関係機関への諸手続き等に関する費用は、請負者の負担とする。 7機械設備撤去(解体共仕3.4.1)1 衛生器具は取り外し分別処理するが、和便器などの埋め込みタイプは、建築解体と並行施工する。 2 配管類について、屋内露出管および土中埋設管はすべて撤去とし、建物とは別に分別解体とする。 3 ダクト及び配管の吊り金物、吊りボルト等は本委託にて撤去する。 4 冷凍機等の撤去に伴う冷媒(フロン類)の回収方法は、機械改標仕による。 (1) 冷媒の回収に当たっては、発注者に次の書類を提出する。 (ア) 第一種フロン類回収業者登録通知書の写し(イ) フロン類回収証明書の写し(ウ) 特定家電用機器廃棄管理表(家電リサイクル券)の写し(家庭用エアコンの場合)(2) 冷媒回収等の費用は(・本委託 ・別途)5 上水道廃止の上、廃止証明書を発注者に提出する。 6 官公庁その他関係機関への諸手続き等に関する費用は、請負者の負担とする。 7 2 一般共通事項(選択事項)3に記載の発生材の処理等に加え、以下を行う。 ・廃石綿(アスベスト含有保温材)は特別管理産業廃棄物として適切に処分すること。 ・FRP製タンクは「日本給水タンク工業会」が推奨するリサイクルを行うこと。 8 ガスおよび水道引込管は既存建物の範囲内にてプラグ止めとする。 ただし、発注者と協議の上で変更が生じた場合はこれに従う。 9 雨水・汚水公設枡へ接続する配管は既存建物の範囲内にてキャップ止めとする。 ただし、発注者と協議の上で変更が生じた場合はこれに従う。 8工作物等の解体(解体共仕3.10.1)(解体共仕3.11.1)(解体共仕3.12.1)・さく、照明設備等の附属物の解体(・発注者の指示による )杭の撤去 ・行う( 工法) ・行わない・樹木等の伐採伐根及び移植(・発注者の指示による )・地下埋設物及び埋設配管の解体(・発注者の指示による )特記仕様書49アスベスト除去工事共通事項(解体共仕6.1.1~3)①建築物等の解体等工事を行う場合は、「必要な知識を有するもの※」による事前調査を実施し、作業開始前(届出対象特定工事の場合は工事開始の14日前まで)に書面で発注者へ報告すること。 ※一般建築物石綿含有建材調査者、特定建築物石綿含有建材調査者、一戸建て等石綿含有建材調査者②一定規模以上の建築物等について、石綿含有建材の有無に関わらず、事前調査結果を都道府県等へ報告すること。 <規模要件>建築物の解体:対象の床面積の合計が80㎡以上建築物の改造・補修、工作物の解体・改造・補修:請負金額の合計が100万円以上<報告事項>調査対象の建築物等の概要、解体等工事の期間、建築材料の種類及び特定建築材料に該当するか否か(該当しないと判断した場合はその根拠)、調査者等の氏名及び調査者等であることを明らかにする事項等<報告の方法>石綿事前調査結果報告システム③石綿含有吹付け材、石綿含有保温材・断熱材・耐火被覆材を除去、封じ込め、または囲い込みを行う場合は、都道府県等へ下記書類を届出ること。 作業開始前に提出が必要な書類14日前までに「特定粉じん排出等作業実施届出書(大気汚染防止法)」を千葉市環境規制課へ提出する必要があるため、21日前程度までに発注者に提出すること作業完了後に提出が必要な書類「石綿濃度測定結果等報告書(千葉市要綱)」石綿濃度の測定 施工者は、「千葉市建築物等の解体等に伴う石綿の飛散の防止等に関する要綱」に基づき、大気中の石綿濃度の測定を行う必要があります。 測定箇所<作業開始前及び終了後>建築物等の周辺4 方向における敷地境界線上の4 か所<作業実施中>建築物等の周辺4 方向における敷地境界線上の4 か所集じん・排気装置の排気口及び前室の出入口(作業場の隔離の措置を講じた場合)測定高さ 地上1.5 m測定方法 石綿に係る特定粉じんの濃度の測定法(平成元年環境庁告示第93号)に定める方法その他の適当な方法(アスベストモニタリングマニュアル(環境省)等10PCBの調査・処分等1 PCBを含む機器類については「解体共仕」(5.4.1)による。 2 施工調査の結果、PCB使用の疑いのある電気設備機器は発注者に報告し、協議する。 その結果、PCB使用が判明した機器は再度協議する。 3 PCB含有シーリング調査① 1次分析(PCB含有分析の要否判定)工事に先立ち、工事範囲のシーリング材を各部位毎に採取しシーリング材種についての判定を行うこと。 判定結果は速やかに発注者に報告し、PCB含有分析が必要な場合発注者と協議する。 ② 2次分析(PCB含有分析)PCBの含有について分析を行うこと。 なお、分析結果は速やかに発注者に報告すること。 1)採取箇所 計( )箇所2)採取方法 分析機関の指定する方法により採取する3)分析方法 GC-ECD法による(JIS K 0114)シーリングにPCBが含有していた場合の措置除去方法 改修標仕3.7.5(1)による11その他 本委託対象以外の物件を誤って破損等した場合は速やかに発注者に報告し、指示の通り復旧する。 また、作業前に現況写真を撮影する。 E-縮尺(A1)05 A-04 A-03 A-02 A-01 A-図 面 名 図番●意匠図S- 01●構造図01●電気設備図M- 01●機械設備図E-E-0203千葉市役所自動車排出ガス測定局解体業務委託パンザマスト詳細図(参考図)仕上表、平面図、屋根伏図、建具表、外構復旧図 1:50立面図、矩計図案内図、配置図1:20,1:501:10,1:30伏図、軸図、部材リスト 1:20,1:50,1:100仮設計画図(参考)、備品類リスト 1:50,1:100案内図、配置図1:5000,1:5001:5000,1:500幹線・動力設備 1階平面図(現状・撤去図) 1:301:30 電灯・コンセント・弱電設備 1階平面図(現状・撤去図)空調設備機器表、平面図(撤去) 1:100図 面 番 号特記事項特記事項特記事項名称設計年月日 変更年月日 令和 年 月 日 変更年月日 令和 年 月 日図面名縮 尺令和 6年 1月 日千葉市役所自動車排出ガス測定局解体業務委託S=NON(A1)S=NON(A3)A-00 図面リスト8,150925 6,300 9253,500150 1502,375 1,600 4,1758,1502,250970230 1,170150 1503,5008,1503,5003,500 600 1,0008,150 600 600720720基礎立上り:600*600*H100【撤去】基礎立上り:800*800*H100【撤去】基礎立上り:400*400*H150【撤去】基礎立上り:400*400*H150*3【撤去】機器保護囲い【撤去】SUS製点検口【撤去】(立上り共)現場打ちL型側溝【残置】コンクリート土留め【残置】現場打ち側溝【残置】歩車道境界ブロック【残置】自然石ブロック縁石(敷地外)【残置】ポーチ 土間コンクリート【撤去】内壁:モルタル下地磁器質タイル100角張【撤去】床:モルタル金ゴテ【撤去】室外機【撤去】外壁:CBt150 モルタル金ゴテ吹付タイル【撤去】竪樋:VP管100φ【撤去】空調機【撤去】床ケーブルダクト【撤去】スチールパーテション【撤去】 床:木軸下地合板t12+塩ビタイル張【撤去】床:モルタル下地モザイクタイル張【撤去】ハンドホール900角【撤去】パンザーマスト【撤去】(根巻コンクリート共)電気接地極撤去時掘削 電気接地極撤去後埋戻し電気引込柱撤去後埋戻し鋳鉄製縦引きドレーン【撤去】 笠木:カラーモルタルの上吹付タイル【撤去】屋根:防水モルタル金ゴテ【撤去】電気引込柱撤去時掘削1000×1000×D600程度1000×1000×D600程度AW1SP11SDGB1FL±0FL±0FL+160500500HH2,41530 1,500 4,015250875 2,500 301,0055,6409,450アスファルト舗装 A-5-15【新設】アスファルト舗装撤去範囲基礎撤去部埋戻しの上±0±0±0-50±0-20-20-50△道路境界線△道路境界線記号・数量場 所形 式見 込材質・仕上硝 子金 物備 考形 状1,530 60 1,530 60 1,530 606,3001,5301,5001,8001,6003004002,4502,100 700FIX FIX FIX FIX建具表AW1 × 11 × 1SD70mm北面嵌め殺し4連窓アルミ電解二次着色透明ガラスt5.6付属金物一式付属金物一式スチール OP100mmシリンダー錠、ドアチェック、フランス落シ南面両開キアングル戸内部横型ブラインド付き × 1GB1東面ガラスブロック窓100mm95角ガラスブロック × 1SP1内部スチールパーテション40mmパネル:スチール焼付塗装、支柱:アルミ1階平面図 S=1:50 外構復旧図 S=1:50屋根伏図 S=1:50部 位 仕 上外部仕上表部 位 仕 上 部 位 仕 上棟 室 名 床 巾 木 天 井 備 考 階内部仕上表壁(柱型)備 考 備 考 備 考陸屋根パラペットドレーン軒裏1階 測定室庇幕板外 壁巾 木竪 樋開口部タタキ一部モザイクタイル張一部モルタル金ゴテ100角陶器質タイル張り 100角陶器質タイル張り 天井:コンクリート打放吹付リシン梁型:コンクリート打放吹付リシン木軸下地合板t12+塩ビタイル張コンクリート直押え防水モルタル金ゴテ(立上り共)コンクリート打放カラーモルタル起しの上吹付タイル鋳鉄製縦引きドレーンコンクリート打放の上吹付タイルコンクリート打放の上吹付タイルコンクリート打放の上吹付タイルモルタル刷毛引吹付タイルVP管100φアルミサッシ、鋼製両開き扉、ガラスブロック土間コンクリート金ゴテ押エ設備基礎 H100 6カ所ステンレス点検口500角スチールパーテション鋼製はしご上り框:御影石t30×H170図 面 番 号特記事項特記事項特記事項名称設計年月日 変更年月日 令和 年 月 日 変更年月日 令和 年 月 日図面名縮 尺令和 6年 1月 日千葉市役所自動車排出ガス測定局解体業務委託S=1: 50(A1)S=1:100(A3)A-02仕上表、平面図、屋根伏図、建具表外構復旧図8,150 3,500 8,150 3,500505 3002,400 300200150 3,1203,270 1803,450▽PP天端△RSL▽FL▲GL北面 西面 東面 南面幕板:コンクリート打放吹付タイル外壁:モルタル金ゴテ 吹付タイル巾木:モルタル刷毛引色モルタル観測機器保護筒:スチールフレーム+金網張アルミサッシ幕板:コンクリート打放吹付タイル外壁:モルタル金ゴテ 吹付タイル巾木:モルタル刷毛引色モルタル塩ビ製竪樋 100φ鋼製両開き扉 硝子ブロック窓鋼製箱文字サイン千葉市 大 気 汚 染 監 視 室3,500600 6001,500 1,000 1,0001003001501501001201001,000 3,500 600200100 350 350 35030080120 1202001501001203,4503,270 180150 3,000 120250 500700 1,500 70 1,000650300 200 1505001,045 490 670100 100300 3,000 1501,800 1,320 180160 2,840200200200120 100▲GL▽FL△RSL▽PP天端給気口:塩ビパイプ100φ幕板:コンクリート打放吹付タイル軒裏:コンクリート打放吹付タイルアルミサッシスチールアングル扉 OP塗装W1600*H1800鋳鉄製縦引きドレーン天井:コンクリート打放吹付リシン梯子:丸鋼16φ @350PL-6*40屋根:防水モルタル金ゴテ床:木軸下地合板t12+塩ビタイル張床:モルタル下地モザイクタイル張内壁:モルタル下地磁器質タイル100角張竪樋:VP管100φCBt150 モルタル金ゴテ吹付タイル梁型:コンクリート打放吹付リシン点検口:ステンレス製外壁:モルタル金ゴテ 吹付タイル笠木:カラーモルタル型起しの上吹付タイル框:御影石t30砕石t100巾木:モルタル刷毛引吹付タイルアスファルト舗装【撤去】△道路境界線立面図 S=1:50矩計図 S=1:20図 面 番 号特記事項特記事項特記事項名称設計年月日 変更年月日 令和 年 月 日 変更年月日 令和 年 月 日図面名縮 尺令和 6年 1月 日千葉市役所自動車排出ガス測定局解体業務委託S=1:20, 50(A1)S=1:40,100(A3)立面図、矩計図 A-03図 面 番 号特記事項特記事項特記事項名称設計年月日 変更年月日 令和 年 月 日 変更年月日 令和 年 月 日図面名縮 尺令和 6年 1月 日千葉市役所自動車排出ガス測定局解体業務委託▽GL1,300角9001,400200 30020,7802,500 18,280300 1,200 820820断面詳細図 S=1:30490 150200 390風向風速計(感知部分)キャップマスト用200足場ボルト:16㎜φ×140㎜鉄板:900×900×t9割栗石コールタールワニス塗布コンクリート根巻接合部分下部部材外面塗布先端径135.3㎜φ底径:613.7㎜φパンザマスト詳細図(参考図)S=1:20,60(A3)S=1:10,30(A1)A-04マスト上部に玉掛け支持16tラフタークレーン吊下げ及び移動地上に荷下ろし、運搬可能な長さに切断し搬出パンザーマスト撤去フロー図(参考)S=1:2001,400200 900 300A A450 4501,450140 880 430440 440パンザマスト地上部平面詳細図 S=1:10地上部分の適切な位置にて鋼管切断図 面 番 号特記事項特記事項特記事項名称設計年月日 変更年月日 令和 年 月 日 変更年月日 令和 年 月 日図面名縮 尺令和 6年 1月 日千葉市役所自動車排出ガス測定局解体業務委託A-05解体建物作業員駐車スペース▲道路境界線▲道路境界線パンザマスト仮設計画図 S=1:100記 号 名 称凡例※対象外備品類リスト品名1 2番号3 4 5 6 7 8 9 1011121314151617181920211数量1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1サイズ2 2 2 4 2 410W1800×D470×H2150W600×D400×H1050W550×D600×H1450W800×D250×H500W450×D250×H750W900×D400×H970W500×D500×H500W570×D500×H1900W400×D500×H1000W430×D600×H1200W400×D500×H970W550×D500×H600W600×D400×H720W600×D500×H750W400×D250×H650W650×D250×H1000W260×D270×H260W400×D250×H500W150×D450×H300W380×D500×H180W750×D450×H400スチールラック作業台ボンベラック測定装置空調室外機ボンベラックスチールキャビネットプリンター気象観測盤粒子測定器濃度測定装置炭素測定器機器収納ラックスチールラックボンベラックボンベラック測定機器コンプレッサー測定機器樹脂製ケース樹脂製収納ケース脚立脚立梯子4尺5尺W400×H27001 1 11 1折畳パイプ椅子スツール2 3455678 9 9 10 11 12131314151515 15161718181919202021備品類位置図 S=1:50S=1:100,200(A3)S=1:50,100(A1)19191仮設計画図(参考図)備品類リストラフター16t(パンザマスト撤去時)くさび型足場交通誘導員B型バリケードB型バリケードB型バリケードB型バリケードB型バリケード図 面 番 号特記事項特記事項特記事項名称設計年月日 変更年月日 令和 年 月 日 変更年月日 令和 年 月 日図面名縮 尺令和 6年 1月 日千葉市役所自動車排出ガス測定局解体業務委託8,150925 6,300 9253,5003,500150150 1508,1502,375 1,600 4,175225 2251506001,000 1,500 1,0008,1503,5003,500600 1,000600 6008,150梁伏図 S=1:50基礎伏図 S=1:50F1F1F1F1G1 G1G2G1CS1CS1CS1 CS1 S1土間コン1,000420 580150 50200420200梁型断面 S=1:20G1 G2240150臥梁断面 S=1:20750550 200250 500600150基礎断面(F1) S=1:20120S11201,000600500180 320CS1スラフ゛断面 S=1:208,150北面▽PP天端△RSL▽FL▲GL8,150南面▽PP天端△RSL▽FL▲GL150 3,120 150 3,1203,270 180 3,270 1803,450 3,450軸図 S=1:503,500東面3,500西面伏図、軸図、部材リストS=1:40,100,200(A3)S=1:20, 50,100(A1)S-01コンクリートブロック壁F1G2G1G1 G1F1F1 F11502,5001,3002005,525△道路境界線△道路境界線▽道路境界線▽隣地境界線駐車場解体建物図 面 番 号特記事項特記事項特記事項設計年月日 変更年月日 令和 年 月 日 変更年月日 令和 年 月 日図面名縮 尺令和 6年 1月 日案内図、配置図S=1: 500, 5000(A1)S=1:1000,10000(A3)3,5008,150引込柱配置図 S=1:500場所:千葉市中央区千葉港1番1号概要1.名称2.敷地地名地番 :千葉市中央区千葉港1番1号3.建物名称:千葉市役所自動車排出ガス測定局解体業務委託:千葉市役所自動車排出ガス測定局4.建物構造規模 :補強コンクリートブロック造、平屋建て5.建物面積 :建築面積 28.52㎡、延床面積 28.52㎡建物概要案内図 S=1:5000市庁舎・本 図 は 自 動 車 排 出 ガ ス 測 定 局 に 係 る 電 気 設 備 撤 去 を 示 す も の で あ る 。 ・躯 体 打 ち 込 み の ボ ッ ク ス 、 配 管 等 に つ い て は 、 電 気 設 備 で の 撤 去 対 象 外 と し 、 施 設 解 体 で の 一 括 処 理 と す る 。 ・図 面 に 特 記 の あ る 地 中 埋 設 物 等 に つ い て は 残 置 と す る 。 ・照 明 器 具 の 安 定 器 は P C B 廃 棄 物 で 無 い こ と を 報 告 書 に て 監 視 員 に 証 明 し 、 廃 棄 す る こ と 。 ま た 、 P C B の 混 入 が 認 め ら れ た 場 合 は 、 監 視 員 の 指 示 に 従 い 保 管 場 所 に 移 設 す る こ と 。 ・蛍 光 灯 、 水 銀 灯 、 バ ッ テ リ ー に つ い て は 分 別 処 分 と し 、 適 切 に 処 分 さ れ た こ と を 書 面 に て 報 告 す る こ と 。 ・室 内 の 測 定 機 器 及 び 測 定 機 器 に 接 続 す る 配 線 は 別 途 と す る 。 ・本 委託 で 発 生 し た 撤 去 品 の 処 分 も 含 む も の と し 、 そ の 費 用 も 全 て 受 注 者 の 負 担 と す る 。 ・関 係 諸 官 庁 へ の 提 出 及 び 作 成 が 必 要 な 場 合 は 、 受 注 者 に て 代 行 し 、 そ れ に 係 る 費 用 も す べ て 受 注 者 の 負 担 と す る 。 E-018,150925 6,300 9258,1501,600 4,175 2,375パンザマスト緑地歩道3,500S=1:30(A1)S=1:60(A3)図 面 番 号特記事項特記事項特記事項名称設計年月日 変更年月日 令和 年 月 日 変更年月日 令和 年 月 日図面名縮 尺令和 6年 1月 日千葉市役所自動車排出ガス測定局解体業務委託 1階平面図(現状・撤去図)幹線・動力設備ACCV5.5sq-3C,E2.0HHE1避雷針突針電灯分電盤・電話:PVC0.65-2P(FEP30)避雷導体(2.0×13)避雷導体(2.0×13)(VE28)4P4P1E3 E35.52434P 4PCV5.5sq-3C,E2.0×2(39) CV5.5sq-3C,E2.0(28)5.55.5 5.55.5電灯・動力分電盤接地極 ×2・電灯:CV22sq-3C (FEP50)避雷針用端子箱・動力:CV14sq-3C (FEP30)外壁撤 去 引込柱 ×1外構撤 去撤 去プルボックス(WP)(150×150×100) ×2 撤 去測定室記 号 備 考 名 称凡 例電灯・動力分電盤電灯分電盤引込柱引込開閉器盤避雷針突針避雷針用端子箱手元開閉器 電力計付プルボックス 防水型 150×150×100ハンドホール 600□×700H4P 埋込コンセント 4P30A×14P 4P30A×1 床付コンセント3 1 接地工事(A種)接地工事(D種)注 記1階平面図 S=1:30(E-03共通)建築土工範囲こ れ 以 降 、 建 築 土 工 範 囲 内 の電 気設 備 埋 設 物 撤 去 の こ と 。 SV14sq-3C,E2.0(VE28)接地極引込開閉器盤歩道~共同溝までの引込管路は埋め殺し。 電力、電話回線引込み引込柱(コン柱7m)撤 去撤 去 埋込コンセント(4P30A×1) ×2床付コンセント(4P30A×1) ×2手元開閉器(電流計付)(W250×H150×D120) ×1撤 去避雷針用端子箱 ×1避雷針突針 ×1 撤 去撤 去ハンドホール(600×600) ×1(W600×H1200×D200) ×1引込開閉器盤: 埋込配管配線: : 露出配管配線地中埋設配管配線:5.5IV5.5×4 (C25):5.5IV5.5×1 (C19)・接地銅板900□×1.5t・接地棒 1500L×14φ×1・接地棒:1500L×14Φ×1・WHM×2・MCCB3P100A×1・MCCB3P 60A×1・ 解 体 に 先 立 ち 、 電 力 会 社 及 び 電 話 会 社 と撤 去 に 係 る 協 議 を 行 う こ と 。 ・ 道 路 占 有 許 可 申 請 を 行 い 、 誘 導 員 を 配 置 の こ と 。 この間、埋設管路残置、ケーブルのみ撤去のこと。 ・図 中 太 線 で 示 す 撤 去 可 能 部 分 の 電 気 機 器 並 び に 配 線 配 管 を含め 、 本 施 設 内 及 び 本 施 設 関 連 の 電 気 設 備 一 式 を 撤 去 す る 。 撤去 機 器 は リ ス ト 参 照 と す る 。 ・地 中 埋 設 物 は 建 築 の 土 工 範 囲 内 を 撤 去 と し 緑 地 帯 部 分 は引 込み 柱 廻 り 並 び 管 路 内 ケ ー ブ ル の 撤 去 と す る 。 ・図 中 特 記 無 き 配 管 配 線 は 下 記 と す る 。 E-023,500パンザマスト925 6,300 9258,1503,5003,500925 6,300 9258,1503,500パンザマスト3,5003,500 600 1,0008,150 600 6001,600 4,175 2,3758,1501,600 4,175 2,3758,1505埋込コンセントS=1:30(A1)S=1:60(A3)図 面 番 号特記事項特記事項特記事項名称設計年月日 変更年月日 令和 年 月 日 変更年月日 令和 年 月 日図面名縮 尺令和 6年 1月 日千葉市役所自動車排出ガス測定局解体業務委託E2.06 VVF2.0-3CMM用スイッチボックスE34VVF2.0-3C×4 ~ 1 4MMAMMB MMB3 2 1MMB配線ピット E2.020A5.55.520A1階平面図(現状・撤去図)電灯・コンセント・弱電設備電灯・動力分電盤 電灯分電盤測定室ブラケット(防湿型)(IL60W×1) ×1外壁撤 去撤 去 自動点滅器 ×1撤 去屋上記 号 名 称凡 例電灯・動力分電盤電灯分電盤蛍光灯富士型 FL40W×2ブラケット 防水型 IL60W×1埋込スイッチ 1P15A×2備 考撤 去VVF2.0-3CE2.02PE15A×220A 埋込コンセント 2PE20A×22P15A×1,ET付 床付コンセント床付アースターミナル埋込コンセント 2PE15A×2(スイッチボックス内)A 自動点滅器A3 接地工事(D種)埋込コンセント(2PE15A×2)(スイッチボックス内) ×1ピット内配線埋込配管配線: 地中埋設配管配線: メタルモール内配線: 露出配管配線: :MMA・MMB・図中特記無き配管配線は下記とする。 VVF2.0-3C×2,E2.0E2.0(MMA)VVF2.0-3C×3,E2.0(MMB×2)2.0: :IV1.6×2 (C19)IV1.6×3 (C19): (C19)2.0IV2.0×2建築工事土工範囲建築工事土工範囲保護管(メタルモールB)保護管(メタルモールB)保護管(メタルモールA)VVF2.0-3C×3VVF2.0-3C×2VVF2.0-3C×1: : :MMBMMBMMA: : :IV2.0×2,E2.0IV2.0×3,E2.05.5IV5.5×2 (C25): (C19)3.5IV3.5×1弱電設備 1階平面図 S=1:30 電灯・コンセント設備 1階平面図 S=1:30蛍光灯富士型(FL40W×2) ×5埋込スイッチ(1P15A×2) ×1撤 去撤 去撤 去撤 去撤 去 埋込コンセント(2PE15A×2) ×7撤 去 埋込コンセント(2PE20A×2) ×2床付コンセント(2P15A×1,ET付) ×6床付アースターミナル ×6撤 去電灯・動力分電盤電灯分電盤(W450×H300×D200) ×1(W1200×H800×D200) ×1電灯・動力分電盤(MMB×2)SSTIVR0.65-4P×4(別途)メッセンジャー添架計測装置×3(別途)エントランスキャップ(31)×2NTT保安器(木板)保安器収納箱3.5E3測定室NTT保安器(木板付) ×1保安器収納箱 ×1撤 去撤 去接地極接地極・接地棒 1500L×14φ×1・接地棒 1500L×14φ×1電灯・コンセント設備 R階平面図 S=1:30E-038,150925 6,300 9253,5003,5008,1502,375 1,600 4,175RDD20 GL+150に放流冷媒配管ガス管 液管6.4φ 12.7φ撤去機器リスト記号 機器名称AC-1台数 仕様電 源 設置場所Kw 階 室 名 相 電圧1 200 15 外部 1 空冷ヒートポンプパッケージ床置き型 AC-1-1 (屋内機) 冷房能力 5.0KW 暖房能力 5.6KW(屋外機) 冷房能力 5.0KW 暖房能力 5.6KW測定室 1 3 200 0.04図示 機器を撤去処分とする。 エアコン冷媒ガスは回収処分とする。 1 11ACAC1-11階平面図 S=1:50図 面 番 号特記事項特記事項特記事項名称設計年月日 変更年月日 令和 年 月 日 変更年月日 令和 年 月 日図面名縮 尺令和 6年 1月 日千葉市役所自動車排出ガス測定局解体業務委託S=1:100(A1)S=1:200(A3)M-01 空調設備機器表、平面図(撤去)様式第3号-2(測量等・委託用)入 札 辞 退 届委託名 千葉市役所自動車排出ガス測定局解体業務委託 委託場所 千葉市中央区千葉港1番1号 上記案件について、下記理由により入札参加を辞退します。 令和 年 月 日 所在地又は住所 商号又は名称 代表者(受任者)職氏名 印(あて先) 千 葉 市 長記 辞 退 理 由1 手持ちの業務等が多く、さらに業務等を受注することが困難である。 (向こう ヶ月程度)2 この業務等を受注した場合、技術者の確保が困難である。 3 作業員の確保が困難である。 4 会社(個人事業者の場合には個人)の都合による。 5 その他() 【注意事項】 1 この届は、入札執行前には契約事務担当職員に直接持参するか又は郵送(入札日の前日までに到達するものに限る。 )してください。 2 入札執行中には、この届又はその旨を明記した入札書を入札執行者に直接提出してください。 3 電車の遅れ等やむを得ず入札に参加できなかったときにも、入札終了後に必ず、契約事務担当職員に提出してください。 4 入札を無断で辞退することがないよう十分御留意ください。 5 該当する辞退理由の番号を○で囲んでください。 6 辞退理由により、今後、不利益な取扱いを受けることはありません。 7 辞退理由1の場合には、受注困難である月数を記入してください。 8 辞退理由5の場合には、( )内に理由を簡潔に記入してください。 PAGEⅢ-3-⑦-1PAGE
description添付資料
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入札資料
https://www.city.chiba.jp/kankyo/kankyohozen/kankyokisei/ari_r7_jihaikyokutekkyoitaku.html

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