広島県教育情報ネットワークアクセス回線等提供業務
期限情報:
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発注機関
地域
広島県
公開日
2025年08月01日
提出期限
未指定
案件概要
広島県教育情報ネットワークアクセス回線等提供業務公 告 次のとおり一般競争入札に付すこととしたので、広島県契約規則(昭和 39 年広島県規則第32 号)第 16 条の規定により公告する。
令和7年8月1日広島県教育委員会教育長 篠 田 智 志1 調達内容(1) 業務名 広島県教育情報ネットワークアクセス回線等提供業務(2) 業務の仕様等 入札説明書及び仕様書による。
(3) 履行期間 令和7年 10 月1日から令和9年9月 30 日まで(地方自治法(昭和 22 年法律第 67 号)第 234 条の3の規定に基づく長期継続契約)(4) 履行場所 広島市南区出汐二丁目4-76 広島県立広島皆実高等学校 外(5) 入札方法 総価で入札に付する。
(6) 入札書の記載方法等 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 10 パーセントに相当する金額を加算した金額(10 パーセントを加算した結果1円未満の端数が生じた場合は、その端数を切り捨てるものとする。
)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、契約しようとする希望金額の 110 分の 100 に相当する金額を入札書に記載すること。
2 入札参加資格本件業務の参加者は、単独企業又は企業グループとし、単独企業による場合は(1)に、企業グループによる場合は(2)に示す要件を全て満たすものとする。
(1) 単独企業の場合ア 地方自治法施行令(昭和 22 年政令第 16 号。
以下「施行令」という。
)第 167 条の4の規定のいずれにも該当しない者であること。
イ 本件調達の公告日から開札日までの間のいずれの日においても、広島県の指名除外を受けていない者であること。
ウ 本件調達の公告日から開札日までの間のいずれの日においても、低入札価格調査制度事務処理要領第 11 項に定める他入札への参加禁止措置の対象となっている者でないこと。
エ 令和6年広島県告示第 607 号(令和7年から令和9年までの間において県が行う物品及び役務を調達するための競争入札に参加する者に必要な資格等。
以下「資格告示」という。
)によって「55B電気通信回線サービス」の資格を認定されている者であること。
(2) 企業グループの場合ア 企業グループの全ての構成員が、上記(1)ア、イ、ウ及びエの要件を満たしていること。
イ 企業グループの構成員が、単独又は他の企業グループの構成員として、本件入札に参加していないこと。
3 入札手続等(1) 入札説明書及び仕様書等の交付場所、交付期間及び入手方法 ア 交付場所〒730-8514 広島市中区基町9番 42 号広島県教育委員会事務局学びの変革推進部学校経営課(広島県庁東館5階)電話(082)513-4947(ダイヤルイン) イ 交付期間令和7年8月1日(金)から令和7年8月8日(金)まで(土曜日及び日曜日を除く。
)の午前9時から午後5時までの間、随時交付する。
ウ 入手方法上記アの場所で直接受け取る、又は広島県ホームページからダウンロードすること。
(2) 入札参加資格の確認 ア 本件の一般競争入札への参加を希望する者は、入札説明書に明記されている入札参加資格確認申請書及び誓約書のほか必要な添付書類(以下「入札参加資格確認申請書等」という。
)を提出し、入札参加資格の確認を受けなければならない。
確認の結果、入札参加資格に適合するとされた者に限り入札の対象とする。
イ 提出先上記(1)アの場所 ウ 提出期限令和7年8月8日(金) 午後5時 エ 提出方法持参、郵送等(書留郵便又は民間事業者による信書の送達に関する法律(平成 14 年法律第 99 号)第2条第6項に規定する一般信書便事業者若しくは同条第9項に規定する特定信書便事業者の提供する同条第2項に規定する信書便の役務のうちこれらに準ずるものに限る。
以下同じ。
)又は電子メールによる。
ただし、郵送等又は電子メールによる場合は、上記ウの期限までに必着することとする。
オ 入札参加資格の確認結果の通知令和7年8月 15 日(金)までに通知する。
(3) 入札及び開札の日時及び場所並びに入札書の提出方法 ア 日時令和7年8月 22 日(金) 午前 11 時 イ 場所広島市中区基町 10 番 52 号広島県庁本館地下1階第1入札室 ウ 入札書の提出方法持参による。
電報、郵送等による入札は認めない。
4 落札者の決定方法(1) 広島県契約規則第 19 条の規定により定められた予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって入札をした者を落札者とする。
(2) 開札の結果、落札となるべき同価の入札をした者が2人以上あるときは、施行令第 167条の9の規定により、その場で直ちに、当該入札者にくじを引かせて落札者を決定する。
当該入札者のうちくじを引かない者(開札に立ち会っていない者を含む。
)があるときは、これに代えて、当該入札事務に関係のない職員にくじを引かせるものとする。
5 その他(1) 契約手続において使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨(2) 入札保証金及び契約保証金 ア 入札保証金免除 イ 契約保証金 (ア) 県と締結した委託・役務業務契約を平成 19 年 10 月1日以降に解除され、その後、当該契約解除の要因となった契約種目の資格を入札参加資格要件とする県との契約を締結し、誠実に履行した実績がない者(ただし、契約解除の要因となった契約種目は、「55B電気通信回線サービス」の資格に限る。
) 契約金額の 100 分の 10 以上の額を納付。
ただし、金融機関の保証をもって契約保証金の納付に代えることができる。
また、県を被保険者とする履行保証保険契約又は県を債権者とする履行保証契約を締結した場合は、契約保証金の納付を免除する。
(イ) (ア)以外の者 免除(3) 入札者に求められる義務 入札者は、契約を担当する職員から入札参加資格確認申請書等について説明を求められた場合は、自己の費用負担のもとでこれに応じなければならない。
(4) 入札の無効 本公告に示した入札参加資格のない者による入札、入札に際しての注意事項に違反した入札、入札者に求められる義務を履行しなかった者による入札その他広島県契約規則第 21 条各号に該当する入札は、無効とする。
(5) 契約における特約事項この入札による契約は、令和8年度以降の当該契約に係る歳入歳出予算の減額又は削除があった場合は、県はこの契約を解除することができるものとする。
(6) 契約書作成の要否 要(7) 調査協力入札者は、落札者となった場合において、契約を担当する職員から入札額に係る経費内訳書(一般競争入札事務処理要領別記様式第4号の2の書式による)の提出を求められたとき及び別記様式第4号の3(労働関係法令等の遵守義務に係る確認調査票)による調査が実施されたとき(再委託を行う場合は再委託先を含む。
)は、自己の費用負担のもとでこれに応じなければならない。
(8) その他 入札説明書による。
6 問合せ先 〒730-8511 広島市中区基町9番 42 号 広島県教育委員会事務局学びの変革推進部学校経営課(広島県庁舎東館5階) 電話 (082)513‐4947(ダイヤルイン) ファクシミリ (082)222‐1468 メールアドレス kyokeiei@pref.hiroshima.lg.jp
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