通力水路災害復旧工事
期限情報:
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発注機関
地域
広島県
公開日
2025年08月01日
提出期限
未指定
案件概要
通力水路災害復旧工事入 札 公 告1 通力水路災害復旧工事2 3 上下町4 土木一式工事5 復旧延長 L=4.0m、ブロック練積 A=12㎡6 契約締結日の翌日から7 8 有9 無10 入札参加資格要件 別紙「共通公告」1(1)~(9)の要件のほか次に掲げる要件を全て満たしていること。
① ② ③ ⑥ ⑧11 設計図書等① ②12 開札までの日程①(FAX又は持参により提出すること。
)③ 府中市ホームページで確認(閲覧)のこと⑤13 資格要件確認書類① ② ③ ④ ⑤14 問い合わせ先 広島県府中市役所 建設部 監理課 TEL:0847-44-9163 FAX:0847-46-1535ホームページ http://www.city.fuchu.hiroshima.jpその他 経営事項審査総合評定値通知書の写し(有効期限内で最新のもの) 問わないものとする。
建設工事施工実績調書 不要とする。
誓約書技術者の資格・工事経験調書 資格者証の写しを添付すること。
開札日時及び場所 令和7年8月22日(金) 午前9時20分 建設部監理課 落札候補者には、電子入札システムで「資格要件確認書類提出依頼書」を送付するので、開札日の翌日(市の休日を除く。
)正午までに資格要件確認書類を電子入札システムで提出すること。
資格要件確認書類提出書質問回答期限及び方法 令和7年8月12日(火)④ 入札書及び工事費内訳書受付期間令和7年8月20日(水)午前9時から令和7年8月21日(木)午後4時まで質問書提出期限 令和7年8月7日(木)午後4時 (提出期限後の質問は受け付けない。
)② 質問書提出先府中市建設部監理課 FAX0847-46-1535確認(閲覧)方法 府中市ホームページで確認(閲覧)のこと配置技術者の元請施工経験等(右欄の要件をすべて満たす者を配置できること。
) この工事に必要な資格を有する主任(監理)技術者を施工現場に配置できること。
⑦ 対象工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面において関連がない者対象工事に係る設計業務等の受託者―その他確認(閲覧)期間 公告の日から 令和7年8月19日(火)まで― ―⑤ 元請施工実績(共同企業体としての施工実績は、出資率が20%以上のものに限る。
)建設業法(昭和24年法律第100号)第15条の許可(特定建設業許可)の要否否対象工事に係る業種について、当市と契約権限を有する営業所等の所在地府中市内業者として認定されている者④ 令和7・8年度認定等級(格付)又は入札参加資格申請時の経営事項審査総合評定値及び年平均完成工事高[認定等級] [総合評定値] [年平均完成工事高]B又はC令和7・8年度府中市建設工事競争入札参加資格者として認定されている業種土木一式工事工事場所 府中市建設工事の種類工事概要工事期間 令和8年2月27日(金)まで(検査に係る日数14日間を含む。
)予定価格 2,869,000 円(消費税及び地方消費税相当額を除く。
)最低制限価格低入札調査基準価格公告管理番号 府監公告07-41 次のとおり条件付一般競争入札(事後審査型)を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告する。
また、各項に掲げるもののほか、府中市建設工事条件付一般競争入札(事後審査型)公告共通事項(以下「共通公告」という。
)によるものとする。
令和7年8月1日広島県府中市長 小 野 申 人工事名位置図主要地方道三原東城線478479568516492504553555511475484454601555554591476468498491465476490475498534496522552493502545563510490494524502495495547517524576532605584555 593526535540576594500550500550500550500550500550500550550550550550550600550550550650WWWWWW568.7616.7567.6府中消防署小塚出張所政 清土 居通 力後猶 原少林寺八幡神社通力川猶原川小 塚 川久理川上 下 町 小 塚上 下 町 小 堀S=1:10,000通力水路災害復旧工事- 1 -H31.4改正〔建設工事/最低制限価格〕入札条件及び注意事項1 入札方式電子入札システム(以下「システム」 という。
)を使用して入札を行うこと。
(事務取扱は、府中市電子入札実施要領(以下「要領」という。
)による。
)ただし、要領第4条第2項の規定に該当する場合は、同条項の定めに従い承認を得て、書面による入札を行うことができる。
2 入札保証金免除する。
3 契約保証金(1)契約の保証を必要とする場合契約保証金の額は、請負代金額の10分の1以上(低価格入札による請負契約の場合は請負代金額の10分の3以上)の額を契約時に納付すること。
ただし、金融機関若しくは保証事業会社の保証をもって納付に代えることができる。
また、公共工事履行保証証券による保証を付し又は、履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金の納付を免除する。
(2)契約の保証を必要としない場合契約者が過去2年間に市、国又は他の地方公共団体と種類及び規模を同じくする契約を2回以上にわたって誠実に履行した実績を有する者であり、かつ、当該契約を履行しないこととなるおそれがないと認める場合は、予定価格が300万円未満の工事について免除する。
4 入札書の提出方法(1)指定した入札書受付期間に電子入札システムを使用して3桁のくじ番号を記載した入札書を提出すること。
要領で定める手続により書面参加に変更した者は、指定した入札書受付期間に代表者印(届出済代理人の場合は受任者印)を押印し、3桁のくじ番号を記載(くじ番号の記載のない場合は「001」と記載されたものとする。
)した入札書を、次の事項を記載した封筒に封入して監理課へ持参のうえ提出すること。
① 提出者の商号又は名称② 入札書が在中している旨③ 当該入札等に係る建設工事等の名称及び開札日5 工事費内訳書(1)原則として、すべての競争入札において入札時に工事費内訳書の提出を求める。
(2)工事費内訳書の提出を必要としない場合は、入札公告又は指名通知書によって周知する。
(3)内容及び様式① 記載事項・ 入札者の商号又は名称・ 代表者名(支店の場合は支店長名等)・ 工事名・ 工事費の内訳- 2 -② 工事費の内訳の記載について工事費の内訳は、 配布した当該工事に係る仕様書の本工事費内訳書のうち、下記の項目に対応するものの単位、数量及び金額を表示したものとする。
(仕様書の本工事費内訳書に記載してもかまわない。
)本工事費内訳書:費目、工種、種別内訳書:名称及び摘要欄記載の工種諸経費は項目ごと(共通仮設費、現場管理費、一般管理費)に記載すること。
※ その他の工事で工事費内訳書を作成する場合は、原則として土木関係工事に準じて作成すること。
③ 様式配布した当該工事に係る仕様書に準じて、原則A4判(縦、横自由)で作成し、入札書をシステムで提出する際、システムの機能により添付を行い提出すること。
ただし、要領で定める手続きにより書面参加に変更した者は、必要事項を記入し代表者印を押印した内訳書を次の事項を記載した封筒に封入し、指定した入札書受付期間に監理課へ持参のうえ提出すること。
・ 商号又は名称・ 内訳書が在中している旨・ 当該入札に係る建設工事の名称及び開札日(4)提出を求めた工事費内訳書が次のいずれかに該当する場合は、入札を無効とする。
① 未提出であると認められる場合・ 工事費内訳書の全部又は一部が提出されていない。
・ 無関係な書類である。
・ 他の工事の工事費内訳書である。
② 記載すべき事項が欠けている場合・ 内訳の記載がない。
・ ゼロ計上の項目がある。
③ 記載すべき事項に誤りがある場合・ 対象工事名に誤りがある。
・ 提出業者名に誤りがある。
・ 工事費内訳書の合計金額と入札金額が一致していない。
・ 工事費内訳書の合計金額と各内訳の合計金額が一致していない。
6 落札者の決定方法(1)条件付一般競争入札公告共通事項に記載の手続きによる。
(2)通常型指名競争入札開札の結果、落札となるべき同価格の入札した者が二人以上いるときは、これらの者のうち、電子入札システムの電子くじによるくじ引きによって選ばれた者を落札者とする。
7 落札価格落札価格は、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とする。
- 3 -8 契約の締結落札者は、落札決定の通知を受けた日から5日以内に契約を締結するものとし、議会の議決が必要な場合には落札決定の通知を受けた日から5日以内に仮契約を締結し、議決後本契約を締結するものとする。
(議会の議決が必要な契約は、予定価格が1億5千万円以上である。
)なお、仮契約を締結した後、本契約を締結するまでの間に府中市建設業者等指名除外要綱に規定する指名除外等の措置を受けたときは、仮契約を解除することができる。
9 設計図書等(1)監理課が指定する市ホームページからダウンロード、又は指定があるときは購入することができる。
購入する場合の代金は500円とし、電子媒体(CD− R等に保存されたもの)によるものとする。
10 設計図書に対する質問及び回答(1)条件付一般競争入札入札公告に記載のとおり(2)通常型指名競争入札質問書受付期間 指名の通知を行った日から3日間(市の休日を除く。
)質問回答期限 入札開始日の2日前(市の休日を除く。
)質問書提出方法 監理課に持参又はFAXにより提出 FAX (0847)46-1535回答方法 市ホームページで閲覧11 予定価格(1)予定価格は、事前公表とする。
(予定価格事後公表試行案件は除く。
)① 条件付一般競争入札の場合 公告に記載のとおり② 通常型指名競争入札の場合 指名通知書に記載のとおり(2)当該工事の予定価格を上回る入札を行った場合は失格となり、予定価格を事前に公表した場合には、指名除外の対象となる場合がある。
12 最低制限価格・調査基準価格「最低制限価格」を設定している。
価格は、事後公表とする。
最低制限価格を下回る入札を行った場合は、失格とする。
13 各会計年度の支払限度額設定していない。
14 前払金予定価格が300万円以上の請負契約を対象とし、その前払額は、請負代金額の10分の4以内とする。
ただし、入札公告等で別に定めのあるものを除く。
15 中間前払金請負代金額の10分の2以内とする。
ただし、本市が中間前払金の支払条件を満たしていると認めたときに限る。
16 部分払請負代金額が500万円以上の請負契約を対象とする。
17 入札辞退等(1)通常型指名競争入札において、入札を辞退しようとするときは、入札書受付締切予定日時までにシステムを利用して辞退届を提出すること。
(2)通常型指名競争入札において、入札書受付締切予定日時までにシステムを利用して辞- 4 -退届を提出しなかった電子入札者は失格とする。
18 建設リサイクル法建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号。
以下「法」という。
)第9条第1項に規定する「対象建設工事」を請け負おうとする者は、落札決定通知の日から5日以内(市の休日を除く。
)に、発注者(工事担当課)に対して、「法第12条第1項に基づく書面」 を提出し、法第10条第1項第1号から第5号までに掲げる事項について説明した上で、発注者(監理課)に対して、「法第13条及び省令第4条に基づく書面」を提出しなければならない。
対象建設工事の落札者がこれらの書面をこの期間内に提出しない場合、契約を締結することができないものとし、落札者が落札しても契約を締結しないもの(契約締結拒否)として取扱う。
19 公正な入札の確保等(1)公正な入札の確保に努めるため、入札者は次に掲げる事項を遵守しなければならない。
① 入札者は、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に抵触する行為を行ってはならない。
② 入札者は、入札に当たっては、競争を制限する目的で他の入札者と入札価格又は入札意思についていかなる相談も行わず、独自に入札価格を定めなければならない。
③ 入札者は、落札者の決定前に、他の入札者に対して入札価格を意図的に開示してはならない。
④ 入札者は、市が談合情報等による調査を行う場合には、これに協力しなければならない。
(2)入札者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。
また、本市が入札談合に関する情報を入手した場合において、市の事情聴取等の結果① 明らかに談合の事実があったと認められる証拠を得た場合には、 談合情報対応マニュアルに基づき、入札執行の延期若しくは取りやめ又は無効とする。
② 明らかに談合の事実があったと認定できないが、談合の疑いが払拭できない場合は、談合情報対応マニュアルに基づき、入札を無効とすることがある。
20 地場製品の活用工事用資材等については、 地場製品の積極的な活用に努めること。
21 下請契約について(1)社会保険等未加入対策について① 受注者が、社会保険等未加入建設業者と一次下請契約することを原則禁止する。
一次下請業者が社会保険未加入であることが判明した場合は、特別な事情がある場合を除き、受注者に対して次の措置を行う。
措 置 内 容指名除外の措置 契約違反に該当し、1か月(最大4か月)の指名除外を行う。
工事成績評定点の減点 指名除外措置に伴い、13点(最大20点)の減点を行う。
建設業許可行政庁への通報 一次下請業者に対しては、許可行政庁へ通報する。
また、二次以降の下請業者については、社会保険等に未加入であることが判明した場合は、建設業許可行政庁へ通報する。
② 受注者は、社会保険の加入に関する下請指導ガイドラインに基づき、下請企業の指導等に努めること。
- 5 -③ 受注者は、下請企業との契約に当たっては、法定福利費を明示した標準見積書の活用等により、適正な法定福利費が確保されるよう努めること。
(2)当初工事請負代金額が300万円未満の建設工事(舗装工事、法面工事、建築一式工事を除く。
)において、「主たる部分」の下請負を行わないこと。
建設工事の主たる部分とは、以下に掲げるもの以外のすべての部分を指し、当該 「工事の主たる部分」 に該当するか否かの判断は、工事担当課の長及び監督員が行うものとする。
① 建設工事が一式工事である場合における他の工事種別に該当する工事② 建設工事が専門工事である場合における他の工事種別に該当する付帯工事③ 仮設工に該当する工事④ 準備工に該当する工事⑤ 雑工に該当する工事⑥ その他基礎的又は準備的工事に該当する工事また、設計図書において、あらかじめ下請負を認めない部分を指定する場合がある。
あらかじめ指定された部分については、下請契約を締結することができない。
(3)市内業者へ発注する土木一式工事の施工に際して、工事の一部を下請させる場合は、以下に掲げるもの以外、原則市内に営業所を有する者に請負わせること。
ただし、高度又は特殊な技術を要し技術的に対応できる業者が存在しない等の合理的な理由の届出がなされ承認する場合はこの限りでない。
【理由の届出の必要のない業種】プレストコンクリート 法面処理 大工左官 石 屋根タイル れんが ブロック鋼構造物 鋼橋上部 鉄筋舗装 しゅんせつ 板金ガラス 塗装 防水内装仕上 機械器具設置 熱絶縁電気通信 造園 さく井建具 水道施設 消防施設清掃施設(4)市外業者へ発注する工事について、下請負する場合には市内業者の積極的な活用に努めること。
22 その他(1)入札にあたっては、府中市契約規則、府中市建設工事執行規則、関係法令等及び設計図書等の内容を承諾のうえ入札すること。
(2)この工事の予算措置について議会の議決を得られなかったときは、この公告に基づく入札手続は中止し、その場合、本市は入札参加者の被った損害を賠償する責を負わない。
(3)提出された書面等は返却しないものとし、公正取引委員会及び警察に提出する場合があるとともに、府中市情報公開条例に基づく公開請求があった際には公開の対象となる場合がある。
(4)入札等に係る費用は、入札者の負担とする。
(5)「入札公告」と「入札条件及び注意事項」又は「仕様書共通事項」の記載に相違がある場合、「入札公告」を優先する。
(6)指名競争入札において、その入札が1であるときは無効とする。
-1-改正R5.10.1〔土木工事〕仕様書共通事項1 共通事項(1)本工事の施工にあたっては、広島県制定「土木工事共通仕様書」並びに国土交通省制定「土木工事共通仕様書」に基づき実施すること。
(2)「設計図書」、「共通仕様書」若しくは「仕様書特記事項」の記載に相違がある場合、又は「設計図書」に定めのない事項については、別途監督員と事前に協議し、その指示に従うこと。
2 工期の設定について(契約約款第31条関係)本工事の工期は、14日を限度として検査期間を見込んでいるので、工期末の14日前までに工事を完成し、監督員に工事完成届を提出すること。
3 請負代金内訳書及び工程表の提出について(契約約款第3条関係)(1)請負代金内訳書の提出について、入札時に工事費内訳書を提出した場合は、請負代金内訳書の提出について免除する。
ただし、低価格入札等で調査が必要な場合は、別に詳細資料の提出を求める場合がある。
(2)工程表の提出は、工事請負代金額300万円以上の工事に係る契約については免除する。
建設発生土処分費 10 m3 擁壁工 1 式 レベル2作業土工 1 式 レベル3本工事費 0 0004 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表床堀 1 箇所 レベル4床掘り土砂 上記以外(小規模) 10 m3 00 単第 0 -0008号表 埋戻 1 箇所 レベル4機械併用埋戻(小規模土工) 4 m3 00 単第 0 -0009号表 コンクリートブロック工 1 式 レベル3コンクリートブロック基礎 7 m レベル4ブロック基礎工A300-B450(盛土用) 7 m 00 単第 0 -0010号表 コンクリートブロック積み 12 m2 レベル4コンクリートブロック積工(練積)滑面ブロック18-8-40BB 12 m2 00 単第 0 -0013号表 本工事費 0 0005 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表裏込材 5 m3 レベル4裏込砕石RC-40 5 m3 00 単第 0 -0014号表 天端コンクリート 1 m3 レベル4現場打天端コンクリート18-8-40BB一般養生 1 m3 00 単第 0 -0015号表 小口止コンクリート 1 箇所 レベル4小口止工 1 箇所 00 単第 0 -0016号表 すりつけ工 1 式 レベル4すりつけ工練石積 控長350 2 m2 00 単第 0 -0017号表 仮設工 1 式 レベル2本工事費 0 0006 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表仮設工 1 式 レベル3仮設道路(盛土) 1 式 レベル4購入土材料費+運搬費(現地積込~運搬) 77 m3 00 単第 0 -0020号表 路体盛土敷均し(ルーズ)標準(10,000m3未満) 障害無し 58 m3 00 単第 0 -0022号表 砂利舗装工敷均し幅2.5m以上バックホウ敷均し 敷均し 69 m2 00 単第 0 -0023号表 掘削土砂 オープンカット 押土無し障害無し 5,000m3未満 65 m3 00 単第 0 -0025号表 土砂等運搬小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離1.0km以下(0.3km超) 65 m3 00 単第 0 -0005号表 積込(ルーズ)土砂土量50,000m3未満 65 m3 00 単第 0 -0006号表 土砂等運搬標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離4.0km以下(3.0km超) 65 m3 00 単第 0 -0007号表 本工事費 0 0007 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表処分費対象額調整(直接工事費計上分)「処分費等」の取扱いによる 建設発生土処分費 65 m3 仮設道路(敷鉄板) 1 式 レベル4敷鉄板賃料22×1524×3048,802kg/枚賃貸期間13日 10 枚 00 単第 0 -0026号表 敷鉄板設置撤去工設置 42 m2 00 単第 0 -0027号表 敷鉄板設置撤去工撤去 42 m2 00 単第 0 -0029号表 水替工 1 式 レベル4土のう設置撤去仕拵え~設置~撤去 0.4 m3 00 単第 0 -0030号表 暗渠排水管据付・撤去 波状管及び網状管 200~400mmシングル 合成樹脂排水材 呼び径300mm 9.4 m 00 単第 0 -0031号表 本工事費 0 0008 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表暗渠排水管据付・撤去 波状管及び網状管 200~400mmシングル 合成樹脂排水材 呼び径300mm 9.0 m 00 単第 0 -0031号表 水替工(小口径)ポンプ設置・撤去工 1 箇所 00 単第 0 -0032号表 ポンプ運転 4 日 00 単第 0 -0033号表 直接工事費 運搬費 仮設材等(鋼矢板,H鋼,覆工板,敷鉄板等)運搬運搬距離 7km製品長 12m以内 2 式 00 単第 0 -0035号表 共通仮設費率分額 共通仮設費計 純工事費本工事費 0 0009 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表現場管理費 工事原価一般管理費率分 契約保証費 一般管理費計 **工事価格計** **消費税相当額計** **請負工事費計** 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0010 2,592.5000 20.80% 71.28% 7.92% 0.00%掘削 SPK24040001 単第 0 -0001号表 土砂 上記以外(小規模) 標準以外 1 m3 小型バックホウ(クローラ型) 小型バックホウ(クローラ型)標準型・排2山積0.13/平積0.10m3標準型・排2山積0.13/平積0.10m3MTPC00077 MTPT00077 20.80%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 71.28%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 7.92%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=5 上記以外(小規模) E=8 標準以外 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0011機械併用盛土(小規模土工) 単第 0 -0002号表 1 m3 機械投入(バックホウ)土砂小規模(標準以外) 1.1 m3 単第 0-0003号表 1*1.1111 埋戻(人力)砂・砂質土 1.0 m3 単第 0-0004号表 諸雑費 1 式 **単位当り** 1 m3 A=5 B=2 C=1 D=0.9 土量換算係数 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0012 1,768.5000 20.80% 71.28% 7.92% 0.00%機械投入(バックホウ) SPK24040007 単第 0 -0003号表 土砂 小規模(標準以外) 1 m3 小型バックホウ(クローラ型) 小型バックホウ(クローラ型)標準型・排2山積0.13/平積0.10m3標準型・排2山積0.13/平積0.10m3MTPC00077 MTPT00077 20.80%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 71.28%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 7.92%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=5 小規模(標準以外) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0013埋戻(人力) 単第 0 -0004号表 砂・砂質土 10 m3 特殊作業員 0.20 人 普通作業員 0.68 人 諸雑費 10.00 % ***合計*** 10 m3 **単位当り** 1 m3 A=1 砂・砂質土 B=2 埋戻:人力まき出し C=5 振動コンパクタ(Ⅰ) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0014 1,548.2000 18.57% 72.35% 9.08% 0.00%土砂等運搬 SPK24040002 単第 0 -0005号表 小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む) DID区間無し 距離1.0km以下(0.3km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)2t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00016T1MTPT00016T1 18.57%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 72.35%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 9.08%積算単価 積算単価 EP001 A=2 小規模 B=6 バックホウ山積0.13m3(平積0.1m3) C=1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) D=1 DID区間無し F=6 距離1.0km以下(0.3km超) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0015 236.1800 43.43% 37.88% 18.69% 0.00%積込(ルーズ) SPK24040007 単第 0 -0006号表 土砂 土量50,000m3未満 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・排2014山積0.8/平積0.6m3標準型・排2014山積0.8/平積0.6m3)MTPC00153 MTPT00153 43.43%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 37.88%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 18.69%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=1 土量50,000m3未満 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0016 850.1400 45.59% 39.52% 14.89% 0.00%土砂等運搬 SPK24040002 単第 0 -0007号表 標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む) DID区間無し 距離4.0km以下(3.0km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1 45.59%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 39.52%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 14.89%積算単価 積算単価 EP001 A=1 標準 B=1 バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3) C=1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) D=1 DID区間無し E=13 距離4.0km以下(3.0km超) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0017 2,170.7000 19.87% 72.99% 7.14% 0.00%床掘り SPK24040015 単第 0 -0008号表 土砂 上記以外(小規模) 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3MTPC00083 MTPT00083 19.87%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 39.96%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 33.03%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 7.14%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=5 上記以外(小規模) E=1 -(全ての費用) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0018機械併用埋戻(小規模土工) 単第 0 -0009号表 1 m3 機械投入(バックホウ)土砂小規模(標準以外) 1.1 m3 単第 0-0003号表 1*1.1111 埋戻(人力)砂・砂質土 1.0 m3 単第 0-0004号表 諸雑費 1 式 **単位当り** 1 m3 A=5 B=2 C=1 D=0.9 土量換算係数 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0019ブロック基礎工 単第 0 -0010号表 A300-B450(盛土用) 10 m コンクリート小型構造物 18-8-40BB人力打設 1.09 m3 単第 0-0011号表 型枠一般型枠小型構造物 4.50 m2 単第 0-0012号表 諸雑費 1 式 ***合計*** 10 m **単位当り** 1 m A=7 A300-B450(盛土用) B=2 基面整正無し C=2 一般養生 D=1 加算しない E=7 小運搬なし F=3 人力打設 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0020 33,825.0000 0.00% 42.01% 57.99% 0.00%コンクリート SPK24040153 単第 0 -0011号表 小型構造物 18-8-40BB 人力打設 1 m3 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 22.75%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 9.31%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 7.89%その他(労務) その他(労務) ER009 レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉)高炉 24-12-25(20) W/C 55%TTPCD0010 TTPT00343 57.99%積算単価 積算単価 E9999 A=2 小型構造物 B=3 人力打設 C=2 18-8-40BB F=2 一般養生 H=2 現場内小運搬無し J=1 - K=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0021 8,483.4000 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%型枠 SPK24040155 単第 0 -0012号表 一般型枠 小型構造物 1 m2 型わく工 型わく工 RTPC00010 RTPT00010 43.77%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 31.27%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 11.92%その他(労務) その他(労務) ER009 積算単価 積算単価 EP001 A=1 一般型枠 B=2 小型構造物 C=1 -(全ての費用) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0022コンクリートブロック積工(練積) 単第 0 -0013号表 滑面ブロック 18-8-40BB 1 m2 昼間_ブロック積工【手間のみ】時間的制約なし 1.000 m2 コンクリート積みブロック-滑面-280×420×350,参考質量41.2kg以上8.5個/m2 8.500 個 レディーミクストコンクリート指定品呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉) 0.246 m3 諸雑費 1 式 **単位当り** 1 m2 A=1 昼間施工 B=2 裏込コンクリートを施工しない場合 C=1 18-8-40BB E=1 - I=1 滑面ブロック K=8.5 ブロックm2当り使用量(個/m2) L=1 時間的制約なし 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0023 6,281.2000 4.40% 68.06% 27.54% 0.00%裏込砕石 SPK24040035 単第 0 -0014号表 RC-40 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)排1~3,2011,2014クローラ型山積0.8m3(平積0.6m3)KTPC00018 KTPT00018 4.38%その他(機械) その他(機械) EK009 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 33.08%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 14.53%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 11.59%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 8.46%その他(労務) その他(労務) ER009 再生クラッシャラン 再生クラッシャーラン40~0mm RC-40TTPC00008 TTPT00008 22.92%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 4.60% 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0024 6,281.2000 4.40% 68.06% 27.54% 0.00%裏込砕石 SPK24040035 単第 0 -0014号表 RC-40 1 m3 その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 EP001 A=1 RC-40 C=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0025 60,947.0000 2.63% 64.40% 32.97% 0.00%現場打天端コンクリート SPK24040052 単第 0 -0015号表 18-8-40BB 一般養生 1 m3 バックホウ(クローラ型クレーン機能付) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t排1~3,2011,2014[クローラ型クレーン付]排ガス型(第2次)山積0.8m3吊2.9tKTPC00006 KTPT00006 2.63%型わく工 型わく工 RTPC00010 RTPT00010 21.70%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 15.37%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 10.81%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 7.44%その他(労務) その他(労務) ER009 レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉)高炉 18-8-25(20) W/C 60%TTPCD0010 TTPT00003 31.42%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 1.55%積算単価 積算単価 E9999 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0026 60,947.0000 2.63% 64.40% 32.97% 0.00%現場打天端コンクリート SPK24040052 単第 0 -0015号表 18-8-40BB 一般養生 1 m3 A=2 18-8-40BB C=1 一般養生 D=1 - 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0027小口止工 単第 0 -0016号表 1 箇所 コンクリート小型構造物 18-8-40BB人力打設 0.51 m3 単第 0-0011号表 型枠一般型枠小型構造物 2.34 m2 単第 0-0012号表 **単位当り** 1 箇所 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0028すりつけ工 単第 0 -0017号表 練石積 控長350 10 m2 石積(張)積工練石 雑割石 10.0 m2 単第 0-0018号表 胴込・裏込コンクリート_石積(張)積工18-8-40BB 1.17 m3 単第 0-0019号表 ***合計*** 10 m2 **単位当り** 1 m2 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0029 13,398.0000 6.34% 90.69% 2.97% 0.00%石積(張) SPK24040063 単第 0 -0018号表 積工 練石 雑割石 1 m2 バックホウ(クローラ型クレーン機能付) バックホウ山積0.28m3(平積0.2)吊能力1.7t排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音クローラ型 クレーン機能付1.7t山積0.28m3(平積0.2m3)KTPC00019 KTPT00019 6.34%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 48.18%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 22.74%石工 石工 RTPC00017 RTPT00017 15.46%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 4.31%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 2.97%積算単価 積算単価 EP001 A=1 積工 B=1 練石 C=2 雑割石 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0030 30,948.0000 1.99% 29.96% 68.05% 0.00%胴込・裏込コンクリート_石積(張) SPK24040065 単第 0 -0019号表 積工 18-8-40BB 1 m3 バックホウ(クローラ型クレーン機能付) バックホウ山積0.28m3(平積0.2)吊能力1.7t排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音クローラ型 クレーン機能付1.7t山積0.28m3(平積0.2m3)KTPC00019 KTPT00019 1.99%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 11.58%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 10.35%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 7.16%その他(労務) その他(労務) ER009 レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉)高炉 18-8-25(20) W/C 60%TTPCD0010 TTPT00003 67.12%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 0.93%積算単価 積算単価 E9999 A=1 積工 B=2 18-8-40BB D=1 - 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0031 30,948.0000 1.99% 29.96% 68.05% 0.00%胴込・裏込コンクリート_石積(張) SPK24040065 単第 0 -0019号表 積工 18-8-40BB 1 m3 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0032購入土 単第 0 -0020号表 材料費+運搬費(現地積込~運搬) 1 m3 購入土再生土 1.0 m3 積込(ルーズ)土砂土量50,000m3未満 0.8 m3 単第 0-0006号表 土砂等運搬標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離5.5km以下(4.0km超) 0.8 m3 単第 0-0021号表 **単位当り** 1 m3 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0033 1,020.2000 45.59% 39.52% 14.89% 0.00%土砂等運搬 SPK24040002 単第 0 -0021号表 標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む) DID区間無し 距離5.5km以下(4.0km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1 45.59%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 39.52%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 14.89%積算単価 積算単価 EP001 A=1 標準 B=1 バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3) C=1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) D=1 DID区間無し E=16 距離5.5km以下(4.0km超) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0034 126.8600 22.78% 50.89% 26.33% 0.00%路体盛土 SPK24040003 単第 0 -0022号表 敷均し(ルーズ) 標準(10,000m3未満) 障害無し 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)排1~3,2011,2014クローラ型山積0.8m3(平積0.6m3)KTPC00018 KTPT00018 22.78%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 50.89%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 26.33%積算単価 積算単価 EP001 A=2 敷均し(ルーズ) B=1 標準(10,000m3未満) C=1 障害無し 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0035砂利舗装工 単第 0 -0023号表 敷均し幅2.5m以上 バックホウ敷均し 敷均し 100 m2 土木一般世話役 0.20 人 普通作業員 0.62 人 再生クラッシャラン40~0mm 11.60 m3 機-1_バックホウ運転クローラ[標準]山積0.28m3 (平積0.2m3)排出ガス対策型2次基準 2.50 時間 単第 0-0024号表 諸雑費 1 式 ***合計*** 100 m2 **単位当り** 1 m2 A=3 敷均し幅2.5m以上 B=3 バックホウ敷均し C=1 敷均し D=1 舗装面仕上げ無し E=3 再生クラシャラン RC-40 F=10 敷砂利仕上がり厚さ(cm) G=2 舗設材単価0円区分:なし H=0 敷材単価(円)(G=2の時) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0036機-1_バックホウ運転 単第 0 -0024号表 クローラ[標準]山積0.28m3 (平積0.2m3) 排出ガス対策型2次基準 1 時間 運転手(特殊) 0.17 人 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 5.90 L バックホウ(クローラ型)標準型・排2山積0.28/平積0.2m3 1 時間 諸雑費 1 式 **単位当り** 1 時間 A=1 クローラ[標準]山積0.28m3 (平積0.2m3) B=1 C=0 労務単価の夜間等割増率 D=3 排出ガス対策型2次基準 E=0 運転労務数量 (人/h) 標準=省略 F=0 燃料消費量 (L/h) 標準=省略 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0037 328.0300 44.26% 36.73% 19.01% 0.00%掘削 SPK24040001 単第 0 -0025号表 土砂 オープンカット 押土無し 障害無し 5,000m3未満 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・超低騒音型・排3山積0.8/平積0.6m3標準型・超低騒音型・排3山積0.8/平積0.6m3MTPC00128 MTPT00128 44.26%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 36.73%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 19.01%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=1 オープンカット C=2 押土無し D=1 障害無し E=3 5,000m3未満 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0038敷鉄板賃料 単第 0 -0026号表 22×1524×3048,802kg/枚 賃貸期間13日 1 枚 (賃料)鋼板22×1524×3048,802kg/枚90日以内 13.000 枚・日 (賃料)鋼板22×1524×3048,802kg/枚整備費 1.000 枚 諸雑費 1 式 **単位当り** 1 枚 A=3 22×1524×3048,802kg/枚 B=1 賃料 C=13 敷鉄板賃貸期間 (日) D=2 整備費有り 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0039敷鉄板設置撤去工 単第 0 -0027号表 設置 1000 m2 特殊作業員 1.50 人 普通作業員 1.50 人 機-28_バックホウ運転(賃料)クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 1.50 日 単第 0-0028号表 諸雑費 1 式 ***合計*** 1,000 m2 **単位当り** 1 m2 A=1 設置 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0040機-28_バックホウ運転(賃料) 単第 0 -0028号表 クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 1 日 運転手(特殊) 1.00 人 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 119.00 L バックホウ(クローラ型クレーン機能付)山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t排1~3,2011,2014 1.14 供用日 諸雑費 1 式 **単位当り** 1 日 A=19 クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 B=119 軽油消費量(L/日) C=1 運転労務数量(人/日) D=1.14 機械賃料数量(供用日/日) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0041敷鉄板設置撤去工 単第 0 -0029号表 撤去 1000 m2 特殊作業員 1.40 人 普通作業員 1.40 人 機-28_バックホウ運転(賃料)クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 1.40 日 単第 0-0028号表 諸雑費 1 式 ***合計*** 1,000 m2 **単位当り** 1 m2 A=2 撤去 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0042土のう設置撤去 単第 0 -0030号表 仕拵え~設置~撤去 10 m3 普通作業員 14.5 人 土のう幅48cm×長62cm,2号,ポリエチレン製 500 枚 諸雑費 1 式 ***合計*** 10 m3 **単位当り** 1 m3 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0043 5,009.5000 0.00% 8.31% 91.69% 0.00%暗渠排水管 SPK24040092 単第 0 -0031号表 据付・撤去 波状管及び網状管 200~400mm シングル 合成樹脂排水材 呼び径300mm 1 m 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 5.72%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 2.59%合成樹脂排水材(高密度ポリエチレン管) 暗渠排水管内面波状管(有孔・無孔)呼び径300mm波状管 呼び径300mm高密度ポリエチレン管(シングル構造)TTPC00191 TTPT00191 91.69%積算単価 積算単価 E9999 A=3 据付・撤去 B=2 波状管及び網状管 C=2 200~400mm D=35 シングル 合成樹脂排水材 呼び径300mm F=1 継手材料費要 G=2 期間3ヶ月未満(損料率0.2) H=0 現場の状況による材料損料率の率乗算 I=1 -(全ての費用) 【管材料単価】 管材料単価(円) * ( 材料損料率 + ( 材料損料率 * 現場状況による材料損料率の率乗算 ) ) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0044水替工(小口径)ポンプ設置・撤去工 単第 0 -0032号表 1 箇所 土木一般世話役 0.3 人 普通作業員 0.5 人 諸雑費 1 式 **単位当り** 1 箇所 A=1 口径50mm(排水量0以上6未満〔m3/h〕) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0045ポンプ運転 単第 0 -0033号表 1 日 特殊作業員 0.14 人 機-16_発動発電機運転ガソリン2kVA普通型 1 日 単第 0-0034号表 諸雑費 10 % **単位当り** 1 日 A=1 排水量0以上 6m3/h未満 B=1 作業時排水 C=2 発動発電機 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0046機-16_発動発電機運転 単第 0 -0034号表 ガソリン2kVA 普通型 1 日 ガソリン,レギュラースタンド渡し,スタンド給油 9.60 L 発動発電機(ガソリン発電機)定格容量2kVA低騒音 1.10 供用日 諸雑費 1 式 **単位当り** 1 日 A=18 ガソリン2kVA B=9.6 燃料消費量(L/日) C=1.1 機械賃料数量(供用日/日) D=1 普通型 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0047仮設材等(鋼矢板,H鋼,覆工板,敷鉄板等)運搬 単第 0 -0035号表 運搬距離 7km 製品長 12m以内 1 式 基本運賃運搬距離 7km製品長 12m以内 運搬質量 8.02t 1.000 式 単第 0-0036号表 積込み,取卸しに要する費用 1.000 式 単第 0-0037号表 **単位当り** 1 式 A=7 運搬距離(km) B=1 12m以内 C=1 - D=1 - E=8.02 運搬質量(t) F=1 - H=1 - J=1 - L=2 基地積込み,現場取卸し 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0048基本運賃 単第 0 -0036号表 運搬距離 7km 製品長 12m以内 運搬質量 8.02t 1 式 基本運賃 1.000 式 t当り基本運賃 8.020 t **単位当り** 1 式 A=1 基本運賃 B=7 運搬距離(km) C=1 12m以内 D=8.02 運搬質量(t) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0049積込み,取卸しに要する費用 単第 0 -0037号表 1 式 仮設材積込み費(基地) 8.020 t 仮設材取卸し費(現場) 8.020 t **単位当り** 1 式 A=5 積込み,取卸しに要する費用 D=8.02 運搬質量(t) K=2 基地積込み,現場取卸し 0 0050 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単 位 数量(前回) 数量(今回) 備 考 工事数量総括表 本工事費水路工事 1 式 レベル1土工 1 式 レベル2掘削工 1 式 レベル3土砂掘削 6 m3 レベル4盛土工 1 式 レベル3流用土盛土 1 m3 レベル4作業残土処理工 1 式 レベル3作業残土処理 10 式 レベル4擁壁工 1 式 レベル2作業土工 1 式 レベル3床堀 1 式 レベル4埋戻 1 式 レベル4コンクリートブロック工 1 式 レベル3コンクリートブロック基礎 7 m レベル4コンクリートブロック積み 12 m2 レベル4裏込材 5 m3 レベル4天端コンクリート 1 m3 レベル40 0051 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単 位 数量(前回) 数量(今回) 備 考 工事数量総括表 小口止コンクリート 1 m3 レベル4すりつけ工 1 式 レベル4仮設工 1 式 レベル2仮設工 1 式 レベル3仮設道路(盛土) 1 m レベル4仮設道路(敷鉄板) 1 式 レベル4水替工 1 式 レベル4直接工事費 運搬費 共通仮設費率分額共通仮設費計 純工事費現場管理費 工事原価一般管理費率分 契約保証費 一般管理費計 **工事価格計** 0 0052 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単 位 数量(前回) 数量(今回) 備 考 工事数量総括表 **消費税相当額計** **請負工事費計** 工事数量総括表事 業 区 分 令和6年発生災害復旧事業工 事 区 分 水路工事単位 数量[前回]数量[今回] 数量増減 摘要水路工事 式 1土工 式 1掘削工 式 1土砂掘削 m3 6 掘削 バックホウ0.13m3 m3 6. 5.5m3盛土工 式 1流用土盛土 m3 1 機械併用盛土(小規模土工) バックホウ0.13m3 m3 1. 0.8m3作業残土処理工 式 1作業残土処理 m3 10. 9.7m3 土砂等運搬 2t積級ダンプトラック L=1.0km m3 10 積込(ルーズ) バックホウ0.8m3 m3 10 土砂等運搬 10t積級ダンプトラック L=3.1km m3 10 処分費対象調整 建設発生土処分費 m3 10. 9.7m3擁壁工 式 1作業土工 式 1床掘 式 1 床掘り バックホウ0.28m3 m3 10. 9.8m3工事区分・工種・種別・細別 規格工事名 通力災害復旧工事工事数量総括表単位 数量[前回]数量[今回] 数量増減 摘要 工事区分・工種・種別・細別 規格埋戻 式 1 機械併用埋戻(小規模土工) バックホウ0.13m3 m3 4. 4.2m3コンクリートブロック工 式 1コンクリートブロック基礎 m 7. 6.7m ブロック基礎工 A-300 B-450 m 7コンクリートブロック積み m2 12. 12.1m2 コンクリートブロック積工 滑面ブロック t=0cm m2 12裏込材 m3 5. 5.4m3 裏込砕石 RC-40 m3 5天端コンクリート m3 1.0.1m3 現場打天端コンクリート 18-8-40 m3 1小口止コンクリート 箇所 1 小口止工 箇所 1すりつけ工 式 1 すりつけ工 練石積 控長350 m2 2. 2.2m2仮設工 式 1仮設工 式 1仮設道路(盛土) 式 1 購入土 材料費+運搬費(現地積込~運搬) m3 77. 57.8÷0.9×1.2 路体盛土 m3 58. 57.8m3工事数量総括表単位 数量[前回]数量[今回] 数量増減 摘要 工事区分・工種・種別・細別 規格 砂利舗装工 W≧2.0m RC-40 t=10cm m2 69. 69.3m2 掘削 バックホウ0.8m3 m3 65. 64.7m3 土砂等運搬 2t積級ダンプトラック L=1.0km m3 65. 64.7m3 積込(ルーズ) バックホウ0.8m3 m3 65 土砂等運搬 10t積級ダンプトラック L=3.1km m3 65 処分費対象調整 建設発生土処分費 m3 65仮設道路(敷鉄板) 式 1 敷鉄板賃料 供用日数13日 枚 10 敷鉄板設置撤去工 設置 m2 42 敷鉄板設置撤去工 撤去 m2 42水替工 式 1 土のう設置撤去 仕拵え~設置~撤去 m3 0.4 0.4m3 架樋工 仮設道路部 φ300 m 9.4 9.4m 架樋工 被災部 φ300 m 9. 9.0m水替工(小口径) 箇所 1 ポンプ運転 排水量0以上6m3/h未満 作業時排水 日 4直接工事費運搬費 式 1仮設材等運搬 L=7.0km 式 2土 量 配 分 表掘削 盛土5.5 0.8 ÷ 0.9 = 0.9 0.8床掘 埋戻4.2 ÷ 0.9 = 4.79.8 4.2残土処分5.5+9.8-0.9-4.7= 9.79.7通力水路502/208種別番号距 離断 面 平 均数 量 断 面 平 均数 量 断 面 平 均数 量 断 面 平 均数 量SECT 0.0 0.0 1.0 - - 1.4 - - 0.6 - - 0.1 - -SECT 2.5 2.5 0.5 0.75 1.9 1.4 1.40 3.5 0.6 0.60 1.5 0.1 0.10 0.3SECT 7.0 4.5 1.1 0.80 3.6 1.4 1.40 6.3 0.6 0.60 2.7 0.1 0.10 0.5計 7.0 5.5 9.8 4.2 0.8掘削各 種 数 量 計 算 書床掘 盛土 埋戻502/208種別番号距 離断 面 平 均数 量 断 面 平 均数 量 断 面 平 均数 量 断 面 平 均数 量SECT 0.0 0.00.3 1.8 - - 0.80 - - 0.02 - -SECT2.5 2.2 2.2 1.8 1.80 4.0 0.80 0.80 1.8 0.02 0.02 0.0SECT7.0 4.5 4.5 1.8 1.80 8.1 0.80 0.80 3.6 0.02 0.02 0.1計 7.0 6.7 12.1 5.4 0.1各 種 数 量 計 算 書天端コンクリート ブロック基礎 裏込砕石 ブロック練積(t=0cm)502/208種別番号距 離断 面 平 均数 量 断 面 平 均数 量 断 面 平 均数 量 断 面 平 均数 量0.00 0.0 - -1.03 2.2 1.10 1.1SECT0.0 0.50 2.2 2.20 1.10.3 1.0SECT2.5 2.2SECT7.0 4.5計 8.53 1.0 2.2小口止工各 種 数 量 計 算 書すりつけ工502/208種別番号距 離断 面 平 均数 量 断 面 平 均数 量 断 面 平 均数 量 断 面 平 均数 量仮設道路(盛土) 0.0 2.5 - - 3.0 - - 2.8 - -0.6 2.5 2.50 1.5 3.0 3.00 1.8 2.8 2.80 1.7仮設道路(盛土) 0.0 2.5 - - 3.0 - - 2.8 - -22.5 2.5 2.50 56.3 3.0 3.00 67.5 2.8 2.80 63.0仮設道路(敷鉄板) 0.014.0 14.0計 37.1 57.8 69.3 64.7 14.0各 種 数 量 計 算 書路体盛土 砂利舗装 掘削 敷鉄板502/208種別番号距 離断 面 平 均数 量 断 面 平 均数 量 断 面 平 均数 量 断 面 平 均数 量0.0仮設道路 4.7 4.70.0仮設道路 4.7 4.7SECT0.0 0.0 0.4 1.0SECT2.5 2.5 2.5SECT7.0 4.5 4.51.0計 16.4 0.4 9.4 9.0各 種 数 量 計 算 書土のう設置撤去 架樋工(仮設道路部) 架樋工(被災部)各 種 数 量 計 算 書工 種 番 号 種 別コンクリートブロック工 ブ ロ ッ ク 基 礎 工名 称 規 格 計 算 式 単位数 量10.0m 当りm2基 面 整 正 0.45×10.0 4.50m2型 枠 小型構造物 (0.30+0.15)×10.0 4.50m3コンクリート 小型構造物 (0.30×0.1+(0.30+0.15)×0.35÷2)×10.0 1.09m3コンクリート 無筋構造物 (0.672+0.970)×2.06÷2×0.30 0.51m2型 枠 無筋構造物 √(1+0.3^2)×2.06×0.30+(0.672+0.970)×2.06÷2 2.34m2基 面 整 正 0.97×0.30 0.29名 称 規 格 計 算 式 単位数 量箇所 当り各 種 数 量 計 算 書工 種 番 号 種 別コンクリートブロック工 小 口 止 工各 種 数 量 計 算 書工 種 番 号 種 別仮設工 仮 設 道 路 ( 盛 土 )名 称 規 格 計 算 式 単位数 量1.0m 当りm3路 体 盛 土 (3.50+3.50+0.60×2)×0.60÷2 2.46m2砂 利 舗 装 RC-40 t=10cm 3.00×1.00 3.00m3掘削 2.46+0.30 2.762.52.50499.51SECTSECTSECTH=500.00KBM499.01499.437.00 4.502.507.00.00.00 0.00498.221.23498.25 498.25i=0.71%L=7.00m0.791.26---498.20 498.20( 河 床 )計 画 高1:100500.000495.000DL=490.001:100測 点勾 配盛 土切 土地 盤 高追 加 距 離点 間 距 離LWLDHWLLWLDHWLDL=495.00DL=495.00DHWLDL=495.00架樋工φ300土嚢仮締切敷鉄板 L=14.0mV=0.4m3架樋工φ300L=4.7m架樋工φ300L=4.7m仮設道路(盛土)L=0.6m仮設道路(盛土) L=22.50mSECT7.0SECT2.5SECT0.0L=1.0+7.0+1.0=9.0m4.52.5被災延長 L=7.00mブロック練積 L=6.7m小口止工すりつけ工L=1.53m崩壊面勾配 1:0.429境界杭境界境界杭杭境界境界境界LWL盛土= 0.1盛土= 0.1掘削(土砂)= 0.5盛土= 0.1SL=1.8SL=1.8SL=1.8FH=499.46 FH=499.48FH=499.51SL=2.2L=0.30m被災延長 L=7.00m2.50 4.50ブロック練積(t=0cm) L=6.70mブロック基礎 L=6.70m 小口止工すりつけ工H=2.06m0.50L=0.30mL=1.53m小口止工1:0.31:0.31:0.3SL=1.8SL=1.8SL=1.85005005001.151.401.30H=2.06H=2.06GH= 499.51GH= 499.01GH= 499.43FH= 498.25FH= 498.22FH= 498.20裏込砕石数量.寸法表a 裏込砕石 測 点 b 天端コンクリートSECT.7.0SECT.2.5SECT.0.0500HSL350300ab(控35cm)(3.0m2に1ヶ所)水抜パイプ(VUφ40)1:0.3ブロック基礎RC-40裏込砕石裏込コンクリート積ブロック0.350.350.350.530.530.53単位 数 量名 称m2m2m3型 枠基面整正コンクリート10m当り4.501.094.50単位 数 量m3m2 型 枠コンクリート名 称箇所当り1:N4501503001001:0.3206097067220603001:1.31.740余裕高1.100300 1004001:0.31:1.01:1.0100600250 3,000 2503,500敷砂利250 30003500250(t=22mm)敷鉄板令和6年7月10日~7月11日梅雨前線豪雨災害502敷鉄板 L=14.0m令和 年 月 日 終了20811製 図複 写原 図設 計測 量図面番号 図 面 の 名 称仮設道路 L=22.5mSECT7.0SECT2.5SECT0.0ブロック積擁壁 ブロック基礎すりつけ工小口止工仮設道路(敷鉄板)仮設道路(盛土)S = 1:250 平 面 図横 断 面 図 S = 1:100構 造 図H = 1:100 縦 断 図 V = 1:100S=1:20S=1:50S=1:50S=1:50S=1:50S=1:50土嚢仮締切床掘(土砂)= 1.4掘削(土砂)= 1.1埋戻= 0.6床掘(土砂)= 1.4埋戻= 0.6床掘(土砂)= 1.4掘削(土砂)= 1.0埋戻= 0.6(1.4)(0.6)(0.1)(0.1)(0.6)(1.4)(1.4)(0.6)(0.1)(水替数量)裏 込 砕 石 = (0.5)裏 込 砕 石 = (0.5)裏 込 砕 石 = (0.5)0.51(854)1260 800800 1260H=2.06(0.22)天端コンクリート18-8-40BB0.01840.01840.01841:0.50.8010.8010.801通力水路災害復旧工事計 画 図L.W.L800H練石積SL=練石積控え35cm胴込コンクリ-ト350土嚢袋規格 L=62cm B=48cm(化学繊維製)土嚢袋中詰 L=44cm×B=33cm×H=17㎝L.W.L2.34(0.5)(0.3)(0.3)(0.3)(0.90)
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