林道市場線改良工事

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business 発注機関
location_on 地域
広島県
calendar_today 公開日
2025年08月01日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
林道市場線改良工事1 林道市場線改良工事2 3 荒谷町4 とび・土工・コンクリート工事(法面処理)5 落石防止網工 A=1980㎡、ロープ伏工 A=4.0㎡、モルタル吹付工 A=54.0㎡6 契約締結日の翌日から7 8 無9 有10 入札参加資格要件 別紙「共通公告」1(1)~(9)の要件のほか次に掲げる要件を全て満たしていること。 ① ② ③建設工事の種類-950点以上・⑥ ⑧11 設計図書等① ②12 開札までの日程①(FAX又は持参により提出すること。 )③ 府中市ホームページで確認(閲覧)のこと⑤13 資格要件確認書類① ② ③ ④ ⑤1415 問い合わせ先 広島県府中市役所 建設部 監理課 TEL:0847-44-9163 FAX:0847-46-1535ホームページ http://www.city.fuchu.hiroshima.jpその他 経営事項審査総合評定値通知書の写し(有効期限内で最新のもの)その他 この工事は、低入札価格調査の対象工事である。 調査基準価格の算出基準、低入札時の調査、契約する場合の措置などは、府中市ホームページ、入札・契約制度内「府中市低入札価格調査制度運営要綱」「府中市低入札価格調査制度事務取扱要領」を参照すること。 なお、調査基準価格は10万円単位での切り上げ(算定式による算出額が予定価格の92%を超える場合を除く)となる。 誓約書建設工事施工実績調書工事内容を記載し、工事内容が確認できるものの写しを添付すること。 (府中市発注工事又は「コリンズ・テクリス検索システム」により要件が確認できる工事の場合は添付資料を省略できる。 )技術者の資格・工事経験調書 資格者証の写しを添付すること。 資格要件確認書類提出書質問回答期限及び方法 令和7年8月12日(火)④ 入札書及び工事費内訳書受付期間令和7年8月20日(水)午前9時から令和7年8月21日(木)午後4時まで開札日時及び場所 令和7年8月22日(金) 午前9時35分 建設部監理課 落札候補者には、電子入札システムで「資格要件確認書類提出依頼書」を送付するので、開札日の翌日(市の休日を除く。 )正午までに資格要件確認書類を電子入札システムで提出すること。 令和7年8月19日(火)まで質問書提出期限 令和7年8月7日(木)午後4時 (提出期限後の質問は受け付けない。 )② 質問書提出先府中市建設部監理課 FAX0847-46-1535⑤ 元請施工実績(共同企業体としての施工実績は、出資率が20%以上のものに限る。 ) 平成22年度以降に次に掲げる工事の施工実績を有する者。 国又は地方公共団体が発注した落石防止網工を含む法面処理工事確認(閲覧)方法 府中市ホームページで確認(閲覧)のこと配置技術者の元請施工経験等(右欄の要件をすべて満たす者を配置できること。 ) この工事に必要な資格を有する主任(監理)技術者を施工現場に配置できること。 ⑦ 対象工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面において関連がない者対象工事に係る設計業務等の受託者㈱安芸建設コンサルタントその他確認(閲覧)期間 公告の日から対象工事に係る業種について、当市と契約権限を有する営業所等の所在地府中市内又は福山市内④ 令和7・8年度認定等級(格付)又は入札参加資格申請時の経営事項審査総合評定値及び年平均完成工事高業者区分 [総合評定値] [年平均完成工事高]市内業者 法面処理工事 -市外業者 法面処理工事 予定価格(税抜)以上最低制限価格低入札調査基準価格令和7・8年度府中市建設工事競争入札参加資格者として認定されている業種法面処理工事建設業法(昭和24年法律第100号)第15条の許可(特定建設業許可)の要否否工事概要工事期間 令和8年3月13日(金)まで(検査に係る日数14日間を含む。 )予定価格 38,621,000 円(消費税及び地方消費税相当額を除く。 )建設工事の種類入 札 公 告 次のとおり条件付一般競争入札(事後審査型)を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告する。 また、各項に掲げるもののほか、府中市建設工事条件付一般競争入札(事後審査型)公告共通事項(以下「共通公告」という。 )によるものとする。 令和7年8月1日広島県府中市長 小 野 申 人工事名公告管理番号 府監公告07-44工事場所 府中市100m1 / 10,000注釈: 林道市場線改良工事位置図1/1- 1 -H31.4改正〔建設工事/調査基準価格〕入札条件及び注意事項1 入札方式電子入札システム(以下「システム」 という。 )を使用して入札を行うこと。 (事務取扱は、府中市電子入札実施要領(以下「要領」という。 )による。 )ただし、要領第4条第2項の規定に該当する場合は、同条項の定めに従い承認を得て、書面による入札を行うことができる。 2 入札保証金免除する。 3 契約保証金(1)契約の保証を必要とする場合契約保証金の額は、請負代金額の10分の1以上(低価格入札による請負契約の場合は請負代金額の10分の3以上)の額を契約時に納付すること。 ただし、金融機関若しくは保証事業会社の保証をもって納付に代えることができる。 また、公共工事履行保証証券による保証を付し又は、履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金の納付を免除する。 (2)契約の保証を必要としない場合契約者が過去2年間に市、国又は他の地方公共団体と種類及び規模を同じくする契約を2回以上にわたって誠実に履行した実績を有する者であり、かつ、当該契約を履行しないこととなるおそれがないと認める場合は、予定価格が300万円未満の工事について免除する。 4 入札書の提出方法(1)指定した入札書受付期間に電子入札システムを使用して3桁のくじ番号を記載した入札書を提出すること。 要領で定める手続により書面参加に変更した者は、指定した入札書受付期間に代表者印(届出済代理人の場合は受任者印)を押印し、3桁のくじ番号を記載(くじ番号の記載のない場合は「001」と記載されたものとする。 )した入札書を、次の事項を記載した封筒に封入して監理課へ持参のうえ提出すること。 ① 提出者の商号又は名称② 入札書が在中している旨③ 当該入札等に係る建設工事等の名称及び開札日5 工事費内訳書(1)原則として、すべての競争入札において入札時に工事費内訳書の提出を求める。 (2)工事費内訳書の提出を必要としない場合は、入札公告又は指名通知書によって周知する。 (3)内容及び様式① 記載事項・ 入札者の商号又は名称・ 代表者名(支店の場合は支店長名等)・ 工事名・ 工事費の内訳- 2 -② 工事費の内訳の記載について工事費の内訳は、 配布した当該工事に係る仕様書の本工事費内訳書のうち、下記の項目に対応するものの単位、数量及び金額を表示したものとする。 (仕様書の本工事費内訳書に記載してもかまわない。 )本工事費内訳書:費目、工種、種別内訳書:名称及び摘要欄記載の工種諸経費は項目ごと(共通仮設費、現場管理費、一般管理費)に記載すること。 ※ その他の工事で工事費内訳書を作成する場合は、原則として土木関係工事に準じて作成すること。 ③ 様式配布した当該工事に係る仕様書に準じて、原則A4判(縦、横自由)で作成し、入札書をシステムで提出する際、システムの機能により添付を行い提出すること。 ただし、要領で定める手続きにより書面参加に変更した者は、必要事項を記入し代表者印を押印した内訳書を次の事項を記載した封筒に封入し、指定した入札書受付期間に監理課へ持参のうえ提出すること。 ・ 商号又は名称・ 内訳書が在中している旨・ 当該入札に係る建設工事の名称及び開札日(4)提出を求めた工事費内訳書が次のいずれかに該当する場合は、入札を無効とする。 ① 未提出であると認められる場合・ 工事費内訳書の全部又は一部が提出されていない。 ・ 無関係な書類である。 ・ 他の工事の工事費内訳書である。 ② 記載すべき事項が欠けている場合・ 内訳の記載がない。 ・ ゼロ計上の項目がある。 ③ 記載すべき事項に誤りがある場合・ 対象工事名に誤りがある。 ・ 提出業者名に誤りがある。 ・ 工事費内訳書の合計金額と入札金額が一致していない。 ・ 工事費内訳書の合計金額と各内訳の合計金額が一致していない。 6 落札者の決定方法(1)条件付一般競争入札公告共通事項に記載の手続きによる。 (2)通常型指名競争入札開札の結果、落札となるべき同価格の入札した者が二人以上いるときは、これらの者のうち、電子入札システムの電子くじによるくじ引きによって選ばれた者を落札者とする。 7 落札価格落札価格は、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とする。 - 3 -8 契約の締結落札者は、落札決定の通知を受けた日から5日以内に契約を締結するものとし、議会の議決が必要な場合には落札決定の通知を受けた日から5日以内に仮契約を締結し、議決後本契約を締結するものとする。 (議会の議決が必要な契約は、予定価格が1億5千万円以上である。 )なお、仮契約を締結した後、本契約を締結するまでの間に府中市建設業者等指名除外要綱に規定する指名除外等の措置を受けたときは、仮契約を解除することができる。 9 設計図書等(1)監理課が指定する市ホームページからダウンロード、又は指定があるときは購入することができる。 購入する場合の代金は500円とし、電子媒体(CD− R等に保存されたもの)によるものとする。 10 設計図書に対する質問及び回答(1)条件付一般競争入札入札公告に記載のとおり(2)通常型指名競争入札質問書受付期間 指名の通知を行った日から3日間(市の休日を除く。 )質問回答期限 入札開始日の2日前(市の休日を除く。 )質問書提出方法 監理課に持参又はFAXにより提出 FAX (0847)46-1535回答方法 市ホームページで閲覧11 予定価格(1)予定価格は、事前公表とする。 (予定価格事後公表試行案件は除く。 )① 条件付一般競争入札の場合 公告に記載のとおり② 通常型指名競争入札の場合 指名通知書に記載のとおり(2)当該工事の予定価格を上回る入札を行った場合は失格となり、予定価格を事前に公表した場合には、指名除外の対象となる場合がある。 12 最低制限価格・調査基準価格「調査基準価格」を設定している。 価格は、事後公表とする。 13 各会計年度の支払限度額設定していない。 14 前払金予定価格が300万円以上の請負契約を対象とし、その前払額は、請負代金額の10分の4以内とする。 ただし、入札公告等で別に定めのあるものを除く。 15 中間前払金請負代金額の10分の2以内とする。 ただし、本市が中間前払金の支払条件を満たしていると認めたときに限る。 16 部分払請負代金額が500万円以上の請負契約を対象とする。 17 入札辞退等(1)通常型指名競争入札において、入札を辞退しようとするときは、入札書受付締切予定日時までにシステムを利用して辞退届を提出すること。 (2)通常型指名競争入札において、入札書受付締切予定日時までにシステムを利用して辞退届を提出しなかった電子入札者は失格とする。 - 4 -18 建設リサイクル法建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号。 以下「法」という。 )第9条第1項に規定する「対象建設工事」を請け負おうとする者は、落札決定通知の日から5日以内(市の休日を除く。 )に、発注者(工事担当課)に対して、「法第12条第1項に基づく書面」 を提出し、法第10条第1項第1号から第5号までに掲げる事項について説明した上で、発注者(監理課)に対して、「法第13条及び省令第4条に基づく書面」を提出しなければならない。 対象建設工事の落札者がこれらの書面をこの期間内に提出しない場合、契約を締結することができないものとし、落札者が落札しても契約を締結しないもの(契約締結拒否)として取扱う。 19 公正な入札の確保等(1)公正な入札の確保に努めるため、入札者は次に掲げる事項を遵守しなければならない。 ① 入札者は、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に抵触する行為を行ってはならない。 ② 入札者は、入札に当たっては、競争を制限する目的で他の入札者と入札価格又は入札意思についていかなる相談も行わず、独自に入札価格を定めなければならない。 ③ 入札者は、落札者の決定前に、他の入札者に対して入札価格を意図的に開示してはならない。 ④ 入札者は、市が談合情報等による調査を行う場合には、これに協力しなければならない。 (2)入札者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。 また、本市が入札談合に関する情報を入手した場合において、市の事情聴取等の結果① 明らかに談合の事実があったと認められる証拠を得た場合には、 談合情報対応マニュアルに基づき、入札執行の延期若しくは取りやめ又は無効とする。 ② 明らかに談合の事実があったと認定できないが、談合の疑いが払拭できない場合は、談合情報対応マニュアルに基づき、入札を無効とすることがある。 20 地場製品の活用工事用資材等については、 地場製品の積極的な活用に努めること。 21 下請契約について(1)社会保険等未加入対策について① 受注者が、社会保険等未加入建設業者と一次下請契約することを原則禁止する。 一次下請業者が社会保険未加入であることが判明した場合は、特別な事情がある場合を除き、受注者に対して次の措置を行う。 措 置 内 容指名除外の措置 契約違反に該当し、1か月(最大4か月)の指名除外を行う。 工事成績評定点の減点 指名除外措置に伴い、13点(最大20点)の減点を行う。 建設業許可行政庁への通報 一次下請業者に対しては、許可行政庁へ通報する。 また、二次以降の下請業者については、社会保険等に未加入であることが判明した場合は、建設業許可行政庁へ通報する。 ② 受注者は、社会保険の加入に関する下請指導ガイドラインに基づき、下請企業の指導等に努めること。 ③ 受注者は、下請企業との契約に当たっては、法定福利費を明示した標準見積書の活- 5 -用等により、適正な法定福利費が確保されるよう努めること。 (2)当初工事請負代金額が300万円未満の建設工事(舗装工事、法面工事、建築一式工事を除く。 )において、「主たる部分」の下請負を行わないこと。 建設工事の主たる部分とは、以下に掲げるもの以外のすべての部分を指し、当該 「工事の主たる部分」 に該当するか否かの判断は、工事担当課の長及び監督員が行うものとする。 ① 建設工事が一式工事である場合における他の工事種別に該当する工事② 建設工事が専門工事である場合における他の工事種別に該当する付帯工事③ 仮設工に該当する工事④ 準備工に該当する工事⑤ 雑工に該当する工事⑥ その他基礎的又は準備的工事に該当する工事また、設計図書において、あらかじめ下請負を認めない部分を指定する場合がある。 あらかじめ指定された部分については、下請契約を締結することができない。 (3)市内業者へ発注する土木一式工事の施工に際して、工事の一部を下請させる場合は、以下に掲げるもの以外、原則市内に営業所を有する者に請負わせること。 ただし、高度又は特殊な技術を要し技術的に対応できる業者が存在しない等の合理的な理由の届出がなされ承認する場合はこの限りでない。 【理由の届出の必要のない業種】プレストコンクリート 法面処理 大工左官 石 屋根タイル れんが ブロック鋼構造物 鋼橋上部 鉄筋舗装 しゅんせつ 板金ガラス 塗装 防水内装仕上 機械器具設置 熱絶縁電気通信 造園 さく井建具 水道施設 消防施設清掃施設(4)市外業者へ発注する工事について、下請負する場合には市内業者の積極的な活用に努めること。 22 その他(1)入札にあたっては、府中市契約規則、府中市建設工事執行規則、関係法令等及び設計図書等の内容を承諾のうえ入札すること。 (2)この工事の予算措置について、議会の議決を得られなかったときは、この公告に基づく入札手続は中止し、その場合、本市は入札参加者の被った損害を賠償する責を負わない。 (3)提出された書面等は返却しないものとし、公正取引委員会及び警察に提出する場合があるとともに、府中市情報公開条例に基づく公開請求があった際には公開の対象となる場合がある。 (4)入札等に係る費用は、入札者の負担とする。 (5)「入札公告」と「入札条件及び注意事項」又は「仕様書共通事項」の記載に相違がある場合、「入札公告」を優先する。 (6)指名競争入札において、その入札が1であるときは無効とする。 〔建設リサイクル法対象工事〕H22.4.1改正入 札 条 件建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号。 以下「法」という。 )第9条第1項に規定する「対象建設工事」(下記≪対象工事の定義≫参照)を請け負おうとする者は,法第12条第1項に基づき,法第10条第1項第1号から第5号までに掲げる事項について記載した書面を交付して説明しなければならない。 また,請負契約の当事者は,法第13条及び「特定建設資材に係る分別解体等に関する省令」(平成14年国土交通省令第17号。 以下「省令」という。 )第4条に基づき,①分別解体等の方法,②解体工事に要する費用,③再資源化等をするための施設の名称及び所在地,④再資源化等に要する費用について,請負契約に係る書面に記載し,署名又は記名押印して相互に交付しなければならない。 このため,対象建設工事の落札者は,次の事項に留意し,落札決定通知の日から5日以内に,発注者(工事担当課)に対して,「法第12条第1項に基づく書面」を提出し,法第10条第1項第1号から第5号までに掲げる事項について説明した上で,発注者(契約担当課)に対して,「法第13条及び省令第4条に基づく書面」を提出しなければならない。 対象建設工事の落札者がこれらの書面をこの期間内に提出しない場合,契約を締結することができないものとし,落札者が落札しても契約を締結しないもの(契約締結拒否)として取扱う。 なお,この場合,当該落札者は,契約保証の措置を行うために要する費用その他一切の費用について,発注者に請求できない。 (1) 「法第12条第1項に基づく書面」は,別紙様式(12条関係様式)により作成すること。 (2) 「法第13条及び省令第4条に基づく書面」は,別紙(13条関係様式)により作成すること。 (3) 「法第13条及び省令第4条に基づく書面」中の「解体工事に要する費用」及び「再資源化に要する費用」は直接工事費とすること。 (4) 「法第13条及び省令第4条に基づく書面」中の「再資源化に要する費用」は,特定建設資材廃棄物の再資源化に要する費用とし,再資源化施設への搬入費に運搬費を加えたものとすること。 ≪対象建設工事の定義≫「対象建設工事」とは,次の(ア)に示す特定建設資材を使用した若しくは使用する予定又は特定建設資材の廃棄物が発生する(イ)の工事規模の建設工事をいう。 (ア)特定建設資材(1品目以上)①コンクリート②コンクリート及び鉄から成る建設資材③木材④アスファルト・コンクリート(イ)工事規模工事の種類 規模の基準建 築 物 解 体 工 事 床面積の合計 80㎡以上建築物新築・増築工事 床面積の合計 500㎡以上建築物修繕・模様替工事 請負代金の額 1億円以上建築物以外の工作物工事 請負代金の額 500万円以上(注)解体・増築の場合は,各々解体・増築部分に係る床面積をいう。 -1-改正R5.10.1〔土木工事〕仕様書共通事項1 共通事項(1)本工事の施工にあたっては、広島県制定「土木工事共通仕様書」並びに国土交通省制定「土木工事共通仕様書」に基づき実施すること。 (2)「設計図書」、「共通仕様書」若しくは「仕様書特記事項」の記載に相違がある場合、又は「設計図書」に定めのない事項については、別途監督員と事前に協議し、その指示に従うこと。 2 工期の設定について(契約約款第31条関係)本工事の工期は、14日を限度として検査期間を見込んでいるので、工期末の14日前までに工事を完成し、監督員に工事完成届を提出すること。 3 請負代金内訳書及び工程表の提出について(契約約款第3条関係)(1)請負代金内訳書の提出について、入札時に工事費内訳書を提出した場合は、請負代金内訳書の提出について免除する。 ただし、低価格入札等で調査が必要な場合は、別に詳細資料の提出を求める場合がある。 (2)工程表の提出は、工事請負代金額300万円以上の工事に係る契約については免除する。           処分費土砂         8         m3    00         現場発生材(金網)処理工         1                   式    レベル3現場発生品運搬         0.009                t    レベル4現場発生品及び支給品運搬クレーン装置付BT2t級2.9t吊片道運搬距離9.0km以下(7.0km超)         0.009      t    00       単第0 -0018 表 本工事費 0  0005                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数       量 単  位 単      価 金      額 備                考内訳表※処分費等(直接工事費計上分)※「処分費等」の取扱いによる          鉄 ヘビー(H3)         0.009      t    00         整形仕上げ工         1                   式    レベル3法面整形(切土部)        41                   m2    レベル4人力による切土整形礫質土        41         m2    00       単第0 -0019 表 法面吹付工         1                   式    レベル3モルタル吹付        54                   m2    レベル4モルタル吹付工厚7cm[規]100m2未満        54         m2    00       単第0 -0020 表 直接工事費 本工事費 0  0006                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数       量 単  位 単      価 金      額 備                考内訳表共通仮設費率分額          共通仮設費計 (純工事費) 現場管理費           (工事原価) 一般管理費率分           契約保証費           一般管理費計 **工事価格計** 本工事費 0  0007                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数       量 単  位 単      価 金      額 備                考内訳表**消費税相当額計**           **請負工事費計**                                         施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0  0008防護柵設置工(落石防止網) 金網ロープ設置 単第0 -0001 表 亜鉛メッキ3,4種(Z-GS3,4)_線径4.0mm [規]500m2以上(金網設置面積)        1         m2    金網・ロープ設置【材工共】メッキ3,4種線径4.0mm       1.000      m2                         諸雑費       1          式                          小計                  1          m2    A=3          亜鉛メッキ3,4種(Z-GS3,4)_線径4.0mm       B=1          [規]500m2以上(金網設置面積)             C=1          -                                        D=1          -                                       E=1          -                                                                               施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0  0009防護柵設置工(落石防止網) アンカー設置 単第0 -0002 表 D25mm×長1,000mm [規]金網設置面積_500m2以上        1        箇所   アンカー設置(岩盤用)【材工共】径25mm×長1000mm        1.000     箇所                        諸雑費       1          式                          小計                  1         箇所   A=1          岩盤用                                   B=2          D25mm×長1,000mm                        C=1          [規]金網設置面積_500m2以上               D=1          -                                       E=1          -                                                                               施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0  0010防護柵設置工(落石防止網) 支柱設置 単第0 -0003 表 支柱高_2.5m [規]金網設置面積_500m2以上        1        箇所   ポケット式支柱設置【材工共】アンカー固定式H=2.5m       1.000     箇所                        諸雑費       1          式                          小計                  1         箇所   A=2          支柱高_2.5m                              B=1          [規]金網設置面積_500m2以上              C=1          -                                        D=1          -                                       E=1          -                                                                               施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0  0011ロープ伏工 単第0 -0004 表        1        箇所   ロープ設置工(ロープ伏工)主ロープ 3×7 G/0 12縦主ケーブル      10           m     単第0-0005 表                     ロープ設置工(ロープ伏工)主ロープ 3×7 G/0 12横主ケーブル      10           m     単第0-0006 表                     ロープ設置工(ロープ伏工)主ロープ 3×7 G/0 12縦補助ケーブル       6           m     単第0-0007 表                     ロープ設置工(ロープ伏工)主ロープ 3×7 G/0 12横補助ケーブル       6           m     単第0-0008 表                     巻付グリップΦ12mm       20          本                         アンカー設置工(ロープ伏工)岩用アンカー D22(M20)×1000岩盤用セメントアンカーA 端末用       8          本     単第0-0009 表                     アンカー設置工(ロープ伏工)岩用アンカー D22(M20)×1000岩盤用セメントアンカーB 中間部       4          本     単第0-0010 表                     SKクロスクリップ小       13          個                         SKクロスクリップ大        8          個                         SKアンカークリップφ12mm用2-21.5×45×100       4          個                         斜面整理工(ロープ伏工)架設面積        4          m2     単第0-0011 表                      小計                  1         箇所                                           施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0  0012ロープ設置工(ロープ伏工) 単第0 -0005 表 主ロープ 3×7 G/0 12 縦主ケーブル       10          m    主ロープ3×7 G/0 12       10           m                         土木一般世話役       0.05       人                         法面工       0.46       人                         普通作業員       0.03       人                         諸雑費率       3          %                          計                                           10           m     小計                  1           m    A=1          主ロープ 3×7 G/0 12 B=380        ロープ単価(1m当り)                                          施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0  0013ロープ設置工(ロープ伏工) 単第0 -0006 表 主ロープ 3×7 G/0 12 横主ケーブル       10          m    主ロープ3×7 G/0 12       10           m                         土木一般世話役       0.05       人                         法面工       0.46       人                         普通作業員       0.03       人                         諸雑費率       3          %                          計                                           10           m     小計                  1           m    A=1          主ロープ 3×7 G/0 12 B=380        ロープ単価(1m当り)                                          施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0  0014ロープ設置工(ロープ伏工) 単第0 -0007 表 主ロープ 3×7 G/0 12 縦補助ケーブル       10          m    主ロープ3×7 G/0 12       10           m                         土木一般世話役       0.05       人                         法面工       0.46       人                         普通作業員       0.03       人                         諸雑費率       3          %                          計                                           10           m     小計                  1           m    A=1          主ロープ 3×7 G/0 12 B=380        ロープ単価(1m当り)                                          施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0  0015ロープ設置工(ロープ伏工) 単第0 -0008 表 主ロープ 3×7 G/0 12 横補助ケーブル       10          m    主ロープ3×7 G/0 12       10           m                         土木一般世話役       0.05       人                         法面工       0.46       人                         普通作業員       0.03       人                         諸雑費率       3          %                          計                                           10           m     小計                  1           m    A=1          主ロープ 3×7 G/0 12 B=380        ロープ単価(1m当り)                                          施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0  0016アンカー設置工(ロープ伏工) 単第0 -0009 表 岩用アンカー D22(M20)×1000 岩盤用セメントアンカーA 端末用        1         本    岩用アンカーD22(M20)×1000        1          本                         土木一般世話役       0.04       人                         法面工       0.36       人                         諸雑費率      13          %                          小計                  1          本    A=1          岩用アンカー D22(M20)×1000 B=6105       アンカー単価(1本当り)                                                         施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0  0017アンカー設置工(ロープ伏工) 単第0 -0010 表 岩用アンカー D22(M20)×1000 岩盤用セメントアンカーB 中間部        1         本    岩用アンカーD22(M20)×1000        1          本                         土木一般世話役       0.04       人                         法面工       0.36       人                         諸雑費率      13          %                          小計                  1          本    A=1          岩用アンカー D22(M20)×1000 B=5925       アンカー単価(1本当り)                                                         施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0  0018斜面整理工(ロープ伏工) 単第0 -0011 表 架設面積      100         m2    土木一般世話役       0.50       人                         法面工       2.70       人                         諸雑費率       3          %                          計                                          100          m2     小計                  1          m2                                            施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0  0019ウインチ運搬 単第0 -0012 表 人力・ウインチ巻上荷上げ        1         式    法面工       8.6        人                         ベビーウインチ吊上能力~150kg設置~施工~撤去       2          日                          小計                  1          式                                            施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0020      6,214.0000   0.00% 100.00%   0.00%   0.00%掘削 SPK24040001 単第0 -0013 表 土砂 現場制約あり        1         m3    普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002   100.00%積算単価 積算単価 EP001             A=1          土砂                                     B=3          現場制約あり                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0021      3,346.0000   0.00% 100.00%   0.00%   0.00%人力積込 SPK24040008 単第0 -0014 表 土砂        1         m3    普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002   100.00%積算単価 積算単価 EP001             A=1          土砂                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                        施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0022      2,477.1000  18.57%  72.35%   9.08%   0.00%土砂等運搬 SPK24040002 単第0 -0015 表 現場制約あり 土砂(岩塊・玉石混り土含む) DID区間無し  距離2.5km以下(2.0km超) 現場 → 仮置場 L=2.3km        1         m3    ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)2t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00016T1MTPT00016T1  18.57%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007  RTPT00007    72.35%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     9.08%積算単価 積算単価 EP001             A=3          現場制約あり                             B=7          人力                                    C=1          土砂(岩塊・玉石混り土含む)               D=1          DID区間無し                             F=13         距離2.5km以下(2.0km超)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                            施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0023        236.1800  43.43%  37.88%  18.69%   0.00%積込(ルーズ) SPK24040007 単第0 -0016 表 土砂 土量50,000m3未満        1         m3    バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・排2014山積0.8/平積0.6m3標準型・排2014山積0.8/平積0.6m3)MTPC00153  MTPT00153    43.43%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006  RTPT00006    37.88%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013    18.69%積算単価 積算単価 EP001             A=1          土砂                                     B=1          土量50,000m3未満                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                  施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0024      1,530.2000  45.59%  39.52%  14.89%   0.00%土砂等運搬 SPK24040002 単第0 -0017 表 標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む) DID区間有り 距離8.5km以下(7.0km超) 仮置場 →(株)ウツミ L=7.2km        1         m3    ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1  45.59%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007  RTPT00007    39.52%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013    14.89%積算単価 積算単価 EP001             A=1          標準                                     B=1          バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)          C=1          土砂(岩塊・玉石混り土含む)               D=2          DID区間有り                             E=26         距離8.5km以下(7.0km超)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                            施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0025      4,753.7000  13.58%  83.54%   2.88%   0.00%現場発生品及び支給品運搬 SPK24040410 単第0 -0018 表 クレーン装置付BT2t級2.9t吊 片道運搬距離9.0km以下(7.0km超)        1          t    トラック トラッククレーン装置付ベーストラック2t積吊能力2.9tクレーン装置付ベーストラック2t級吊能力2.9tMTPC00154  MTPT00154    13.58%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006  RTPT00006    42.54%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001    41.00%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     2.88%積算単価 積算単価 EP001             A=1          クレーン装置付BT2t級2.9t吊               B=2          DID区間有り                             C=9          片道運搬距離9.0km以下(7.0km超)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                    施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0  0026人力による切土整形 単第0 -0019 表 礫質土      100         m2    土木一般世話役       0.70       人                         普通作業員       5.90       人                         諸雑費       1.00       %                          計                                          100          m2     小計                  1          m2    A=3          礫質土                                         施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0  0027モルタル吹付工 単第0 -0020 表 厚7cm [規]100m2未満        1         m2    モルタル吹付工【材工共】厚7cm        1.000      m2                         諸雑費       1          式                          小計                  1          m2    A=3          厚7cm                                    B=5          [規]100m2未満                           E=1          -                                       本工事費 0  0028                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単  位 数量(前回) 数量(今回) 備 考 工事数量総括表 本工事費林道開設・改良       1          式    レベル1落石防止工 L=99m       1          式    レベル2落石防止網工 A=1980m2       1          式    レベル3ロックネット Φ4.0×50×50   1,980          m2    レベル4落石予防工 1箇所,A=4.0m2       1          式    レベル3固定工(ロープ伏工)       1         箇所   レベル4法面工 A=54.0m2       1          式    レベル2掘削工        1          式    レベル3土砂掘削       8          m3    レベル4作業残土処理工        1          式    レベル3作業残土処理        8          m3    レベル4現場発生材(金網)処理工       1          式    レベル3現場発生品運搬       0.009       t    レベル4整形仕上げ工       1          式    レベル3法面整形(切土部)      41          m2    レベル4法面吹付工       1          式    レベル3モルタル吹付      54          m2    レベル4本工事費 0  0029                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単  位 数量(前回) 数量(今回) 備 考 工事数量総括表 直接工事費 共通仮設費率分額共通仮設費計 (純工事費) 現場管理費 (工事原価) 一般管理費率分 契約保証費 一般管理費計 **工事価格計** **消費税相当額計** **請負工事費計** 工事数量総括表事 業 区 分工 事 区 分単位 数量[前回] 数量[今回] 数量増減 摘要林道改良 式 1落石防止工 L=99m 式 1落石防止網工 A=1,980m2 式 1ロックネット Φ4.0×50×50 m2 1,980m2 1,980. 有効面積1,980m2箇所 54箇所 34落石予防工 1箇所,A=4.0m2 式 1固定工(ロープ伏工) 箇所 1箇所 1ウインチ運搬 2日 式 1法面工 式 1掘削工 式 1土砂掘削 m3 8m3 8. 7.6+0.3=7.9作業残土処理工 式 1作業残土処理 m3 8工事名 林道市場線改良工事工事区分・工種・種別・細別 規格防護柵設置工(落石防止網)金網ロープ設置亜鉛メッキ3,4種(Z-GS3,4)線径4.0mm防護柵設置工(落石防止網)支柱設置支柱高:2.5m防護柵設置工(落石防止網)アンカー設置D25mm×長1000mm掘削土砂 現場制約ありロープ伏工工事数量総括表単位 数量[前回] 数量[今回] 数量増減 摘要 工事区分・工種・種別・細別 規格m3 8m3 8積込(ルーズ) BF0.8 m3 8m3 8m3 8現場発生材(金網)処理工 式 1現場発生品運搬 t 0.009 9.2m2×1kg/m2=0.009tt 0.009鉄屑(ヘビーH3) t 0.009整形仕上げ工 式 1法面整形(切土部) m2 41m2 41. 41.4法面吹付工 式 1モルタル吹付 m2 54m2 54. 54.0 モルタル吹付工厚7cm土砂等運搬(現場→仮置場)L=2.3km 2t土砂等運搬(仮置場→処分場)L=7.2km 10t現場発生品及び支給品運搬L=8.3km人力による切土整形礫質土人力積込土砂処分費(土砂)第 号 1 式 当り名 称 規 格金網ロープ設置金網 φ4.0×50×50 1980.0 m2縦ロープ 3×7 G/O φ16 680 m縦補助ロープ 3×7 G/O φ12 660 m横ロープ 3×7 G/O φ16 615 m吊ロープ 3×7 G/O φ16 340 mアンカー設置岩盤用アンカー D25(M24)×1000 54 本巻付グリップ φ16用 156 本巻付グリップ φ12用 66 本クロスクリップ φ16用 201 ケ三方クリップ φ16用 100 ケターンバックル φ25 38 本結合コイル φ4.0×70×300 ケ支柱設置支柱H100×100×6×8(地上高2500) 34 本岩盤用アンカー D22(M20)×1000 68 本ワイヤグリップ F20-22 176 個34×1+2×2264×1+132×4+32×34+20×3034×134×234×4+10×4単位当り数量 延 長 数 量(3.0×22.0)×3020.0×3420.0×3358.0×4+68.0×1+61.0×4+71.0×110.0×3434×1+5×4ポケット式落石防止網(C)算式34×4+5×433×234×3+33×334×1+33×2〔注 記〕2.結合コイル各ロープに対して次の数量を取付けます。 縦 ロ ー プ : 8ケ/5m縦補助ロープ : 5ケ/5m巻付グリップクロスクリップ三方クリップ結合コイルターンバックル オーフック2ヶ付ピン式岩盤用アンカー 支柱用セメントアンカー支 柱ワイヤグリップ 吊・横ロープ巻付グリップ部部 材 表(C)縦ロープ縦補助ロープ横ロープ符 号 品 名 仕様サイズ 数 量 備 考吊ロープ金網 ナックル加工 Z-GS3岩盤用アンカー セメントアンカー巻付グリップ3×7 G/O φ12D25(M24)×10003×7 G/O φ163×7 G/O φ163×7 G/O φ16φ16用φ12用H100×100×6×8 (地上高2500)φ16用φ25φ4.0×70×300F20-22φ4.0×50×50D22(M20)×1000φ16用1.金網 重ね代は0.3mとし、上部折り返しは0.3mとします。 有効 1980㎡680m660m615m340m54本156本66本201ヶ100ヶ38本2540ヶ34本68本176個16@3000=48000210000 5000100004@5000=200001000017@3000=510002@1500=3000NO.28NO.29NO.29+40ポケット式落石防止網(C)=99000第 号 1 箇所 当り名 称 規 格縦主ケーブル 3×7 G/O φ12 10 m横主ケーブル 3×7 G/O φ12 10 m縦補助ケーブル 3×7 G/O φ12 6 m横補助ケーブル 3×7 G/O φ12 6 m巻付グリップ φ12用 20 本岩盤用アンカーD22(M20)×1000端末部 8 本岩盤用アンカーD22(M20)×1000中間部 4 本SKクロスクリップ 小 13 ケSKクロスクリップ 大 8 ケSKアンカークリップ 2-21.5×45×100 4 ケ1×43×4+1×13×2+2×11×45.0×25.0×22.0×32.0×33×2+3×2+2×2+2×22×4ロープ伏工算式 単位当り数量 延 長 数 量ポケット式落石防止網(C) 延 長 調 書測 点 延 長 摘 要NO.28付近~NO.29+43.0付近 1.0計 1.0合 計 1.0 箇所ロープ伏工 延 長 調 書測 点 延 長 摘 要落石番号15(NO.27+0.0付近) 1.0計 1.0合 計 1.0 箇所16@3000=48000210000 5000100004@5000=200001000017@3000=510002@1500=3000NO.28NO.29NO.29+40ポケット式落石防止網(C)=99000作業形態別土量土砂 良質土掘削 C 盛土 BC1人力掘削C2 0.0× 0.9= 0.0人力撤去床掘 E1掘削+床掘7.9盛土+埋戻0.0軟岩Ⅰ掘削 Cオープン 掘削+床掘0.0片切床掘 E2埋戻 Fu0.0× 0.9= 0.0耕作土掘削 CK床掘 EK0.0× 0.9= 0.0 耕作土埋戻 FuK0.0産業廃棄物コンクリート殻 Co残土処分 土 砂 = 7.9 m3アスファルト殻 As 軟岩Ⅰ = 0.0 m3産業廃棄物 運搬処分= 0.0 tコンクリート単位体積重量 無筋 2.35 t/m3コンクリート単位体積重量 有筋 2.50 t/m3アスファルト合材単位体積重量 2.30 t/m3 ※軟岩は流用土として優先して使用する7.60.0t7.90.3オープンFuCFuD土 量 配 分 表歩道 0.0t0.00.0t0.0tB3bB3ct=5.0cm 車道無筋鉄筋B2dB3a作業土工B1cB1dB3d作業土工路床路体路外B2aB2bB2cB1aB1b土工 掘削工 数 量 計 算 書C1 人力掘削 土砂 C2 人力撤去 土砂測 点 区間距離 断面 平均 立積 断面 平均 立積 断面 平均 立積 断面 平均 立積NO.29+7.2 - 0 0.1NO.29+9.3 2.1 3.6 1.80 3.8 0.1 0.10 0.2NO.29+11.4 2.1 0 1.80 3.8 0 0.05 0.1m m3 m3合 計 4.2 7.6 0.3土工 法面整形工 数 量 計 算 書SL 切土 軟岩Ⅰ測 点 区間距離 法長 平均 面積NO.29+7.2 - 12.0NO.29+9.3 2.1 9.3 10.65 22.4NO.29+11.4 2.1 8.8 9.05 19.0m m2合 計 4.2 41.4数 量 計 算 書SL"測 点 区間距離 法長 平均 面積NO.29+7.2 - 0NO.29+9.3 2.1 0NO.29+11.4 2.1 8.8 4.40 9.2m2合 計 9.2ラス金網撤去法面工 モルタル吹付工 数 量 計 算 書SL 切土 軟岩Ⅰ測 点 区間距離 法長 平均 面積NO.29+7.2 - 12.0NO.29+9.3 2.1 15.3 13.65 28.7NO.29+11.4 2.1 8.8 12.05 25.3m m2合 計 4.2 54.0モルタル吹付工100 m2 当り種 別 規 格 算 式 数 量モルタル吹付 σck=15N/mm2 100.0 m2菱形金網 2.0-50×50mm 100.0 m2主アンカーピン D16 L=400mm 18.7 kg補助アンカーピン D10 L=200mm 16.8 kgスペーサー 100.0×(0.3+1.5) 180.0 個水抜パイプ VPφ50 3.3 m吸出防止マット 150×150mm 33.3 枚施工面積 54.0 m2 当りモルタル吹付 σck=15N/mm2 54.0 m2菱形金網 2.0-50×50mm 54.0 m2主アンカーピン D16 L=400mm 10.1 kg補助アンカーピン D10 L=200mm 9.1 kgスペーサー 97.2 個水抜パイプ VPφ50 1.78 m吸出防止マット 150×150mm 18.0 枚180÷100.0×543.333÷100.0×5433.333÷100.0×54100.0×0.3×0.400×1.56016.8÷100.0×54100.0÷3.0×0.100100.0÷3.018.72÷100.0×54100.0×1.5×0.200×0.560CX=-100X=-100X=0X=0X=100X=100X=200X=200Y=700Y=700Y=800Y=800Y=900Y=900Y=1000Y=1000T.15(KBM.3)H=165.934T.16H=160.460T.17H=151.722T.18H=144.624T.19H=137.905T.20H=133.513T.21H=131.525T.22(KBM.4)H=130.405165170165160155150145140135145150150155155160165160160165170175170(土)(土)(土)(土)(岩)(岩)(岩)(岩)(岩)(岩)(岩)B箇所計画平面図31172.4430174.459196.4387198.87 10192.7911184.4927177.126194.0612177.8925164.7024166.4013178.614183.2322169.343180.6721166.1220169.2119169.5514174.0715176.7718152.1117 154.1216158.6223166.4026173.9529177.82168.041231.242227.455185.7528165170175180185190195200205210215220225230135140150155160165170175180170175180185190195200205NO.24NO.30E < 50kj50kj ≦ E < 100kj100kj ≦ E < 200kj落石エネルギー区分 凡例200kj ≦ E < 300kj3534工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名株式会社安芸建設コンサルタント1/5002025年3月計画平面図3号箇所モルタル吹付工2号箇所モルタル吹付工A=46.5m2157※ 落石番号:2は、ロープ伏工で計画しているが、施工時の状況により小割りして人工的に落石させることもある。 林道市場線改良工事府中市ポケット式落石防止網(A) L=45m A=450㎡ポケット式落石防止網(B) L=111m A=1110㎡3号斜柵落石防護柵L=8.0+2@5.0=18.0mポケット式落石防止網(C) ロープ伏工(石番号1)A=4.0m2ロープ伏工(石番号2)A=4.0m2ロープ伏工(石番号6)A=4.0m2ロープ伏工(石番号10)A=4.0m2ロープ伏工(石番号27)A=4.0m2ロープ伏工(石番号15)A=4.0m2NO.28NO.29NO.27NO.26NO.251 / 8A3 50%縮小令和7年度施工令和7年度施工A=54.0m2L=99m A=1980㎡工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名(株)安芸建設コンサルタント1/1002025年3月標準縦断面図B箇所林道市場線改良工事府中市NO.29付近25001000020000500ポケット式落石防止網支柱高 H=2.5m2000(セメントアンカー)D32x1000岩盤用アンカーD22x1000岩盤用アンカー(セメントアンカー)ターンバックルオーフック三方クリップ巻付グリップ巻付グリップクロスクリップクロスクリップクロスクリップ最上段横ロープロープ金 網φ5.0x50x50500余裕高落石流路2 / 8DL=130.00NO.26付近1000050010000ポケット式落石防止網支柱高 H=2.5m2000(セメントアンカー)D32x1000岩盤用アンカーDL=150.00D22x1000岩盤用アンカー(セメントアンカー)ターンバックルオーフック三方クリップクロスクリップ巻付グリップ巻付グリップ最上段横ロープロープ金 網φ5.0x50x50500余裕高落石流路2500A3 50%縮小図面番号2025年3月縦断面図(3)工事名図面名作成年月日縮尺会社名事業者名(株)安芸建設コンサルタント1/100B箇所NO.27+5GH=145.33FH=D=35.000(As)10000100005003914 38842500779813261ポケット式落石防止網支柱高 H=2.5m2000NO.28GH=138.89FH=D=45.000200005003534 118881542218670100002500ポケット式落石防止網支柱高 H=2.5m2000DL=140.00DL=135.00林道市場線改良工事府中市3 / 8A3 50%縮小工事名図面名作成年月日縮尺会社名事業者名1/100B箇所図面番号(株)安芸建設コンサルタント2025年3月縦断面図(4)NO.29GH=133.08FH=D=50.000250010000200005003001 126481564817867ポケット式落石防止網支柱高 H=2.5m2000NO.29+40GH=130.52FH=D=40.000(As)5002000010000250012500 69321538819432ポケット式落石防止網支柱高 H=2.5m2000DL=130.00DL=130.00林道市場線改良工事府中市4 / 8A3 50%縮小工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名(株)安芸建設コンサルタント図 示2025年3月ポケット式落石防止網構造図(φ4.0)B箇所X500~1000Y※吊ロープ、横ロープの巻付グリップ部に、1箇所当り2個のワイヤグリップを併用すること。 5000 50001500 15003000吊ロープ3x7 G/0 φ16ワイヤグリップワイヤグリップターンバックルオーフック巻付グリップワイヤグリップターンバックルオーフッククロスクリップ三方クリップ金 網φ4.0x50x50ポケット支柱結合コイル縦補助ロープ3x7 G/0 φ12縦ロープ3x7 G/0 φ16巻付グリップ横ロープ3x7 G/0 φ16(セメントアンカー)D25x1000(1500)D29x1000(1500)岩盤用アンカーターンバックルオーフック最上段横ロープ巻付グリップクロスクリップロープ三方クリップD22x1000(1500)岩盤用アンカー(セメントアンカー)正 面 設 置 図 断 面 設 置 図3-φ28100100502100,2600,3100,3600,410015022085 50135H100x100x6x84-φ25(2-M22x100)100 9 975 50504-φ19ポケット支柱S=1/20巻付グリップ巻付グリップ30DLL213x7 G/O φ12 12mm用 2.80x6 900 160 403x7 G/O φ16 16mm用 3.45x7 1100 200 50ロープ径 種 類グ リ ッ プ 寸 法(mm)素線径x本 (mm)構 成 L 1(mm) (mm)L 2 D適用ワイヤ巻付グリップnon scale1000(1500)900(1400) 10045°呼 び a b c dD22x1000(1500) M20 D22 φ24 φ34D25x1000(1500) M24 D25 φ28 φ34D29x1000(1500) M27 D29 φ30 φ42.7t4.5x□150ネジ部 adx2.3-20t4.5x□100b固着材cS=1/207050最上段横ロープ取付UボルトS=1/5M16巻付グリップ備 考(セメントアンカー)岩盤用アンカ-アンカーベースプレート15019 15050120150S=1/203802801252-φ30 2-φ28(M24x200)D32x1000(1500) M30 D32 φ35 φ42.7D32x1000(1500)8014544φ70クロスクリップ(大)S=1/5三方クリップ(大)S=1/56736φ14φ1170504.5M12M16 40350タ-ンバックル&オーフック(φ25)S=1/10170240φ3820右ネジ W1170240φ3820左ネジ W1φ38.1300φ70φ4.0結合コイルS=1/10ワイヤグリップ(F20-22)S=1/5M1810044府中市林道市場線改良工事5 / 8A3 50%縮小〔注 記〕2.結合コイル各ロープに対して次の数量を取付けます。 (H29落石対策便覧準拠により計上。 )最上段横ロープ : 8ケ/3m横 ロ ー プ : 4ケ/3m3.吊りロープ、横ロープの巻付グリップ部に、1箇所当り2個のワイヤグリップを併用すること。 縦 ロ ー プ : 8ケ/5m縦補助ロープ : 5ケ/5m巻付グリップクロスクリップ三方クリップ結合コイルターンバックル オーフック2ヶ付ピン式岩盤用アンカー 支柱用セメントアンカー支 柱ワイヤグリップ 吊・横ロープ巻付グリップ部部 材 表(C)縦ロープ縦補助ロープ横ロープ符 号 品 名 仕様サイズ 数 量 備 考吊ロープ金網 ナックル加工 Z-GS3岩盤用アンカー セメントアンカー巻付グリップ工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名(株)安芸建設コンサルタント1/1002025年3月B箇所3×7 G/O φ12D25(M24)×10003×7 G/O φ163×7 G/O φ163×7 G/O φ16φ16用φ12用H100×100×6×8 (地上高2500)φ16用φ25φ4.0×70×300F20-22φ4.0×50×50D22(M20)×1000φ16用林道市場線改良工事府中市B箇所ポケット式落石防止網展開図(C)ポケット式落石防止網展開図(C)A3 50%縮小6 / 81.金網 重ね代は0.3mとし、上部折り返しは0.3mとします。 有効 1980㎡680m660m615m340m54本156本66本201ヶ100ヶ38本2540ヶ34本68本176個16@3000=48000210000 5000100004@5000=200001000017@3000=510002@1500=3000NO.28NO.29NO.29+40ポケット式落石防止網(C)=99000符 号 品 名 仕 様 サ イ ズ 数 量 備 考縦主ケーブル 3×7 G/O φ12 10 m横主ケーブル 3×7 G/O φ12 10 m縦補助ケーブル 3×7 G/O φ12 6 m横補助ケーブル 3×7 G/O φ12 6 m巻付グリップ φ12用 20 本岩盤用アンカー D22(M20)×1000 8 本 セメントアンカー(端末部)岩盤用アンカー D22(M20)×1000 4 本 セメントアンカー(中間部)小 13 ケ大 8 ケ2-21.5×45×100 4 ケ 1-M20×65 BN含む架 設 面 積 4 m2部 材 表4@500=20004@500=2000 1500 15001500 1500落石番号B 箇 所工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号(株)安芸建設コンサルタント1/502025年3月B箇所ロープ伏工構造図ロープ伏工構造図15B箇所会社名事業者名林道市場線改良工事府中市SKクロスクリップ相当 クロスクリップSKクロスクリップ相当 クロスクリップSKアンカークリップ相当 アンカークリップ7 / 81 2 61027A3 50%縮小※ 日鉄神鋼建材製相当以上のことDL=133.000DL=133.000工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名株式会社安芸建設コンサルタント図 示2025年3月3号箇所 モルタル吹付工詳細図GH=132.72FH=GH=132.59FH=GH=132.47FH=B箇所1:Nモルタル吹付工S=1:10モルタル名 称数量表単位 規 格100.0数 量100m2当りm2 σck=15N/mm270水抜パイプ VPφ50(3m2程度に1個)吸出防止マット150×150菱形金網2.0-50×50スペーサー主アンカーピンD16 L=400 (0.3本/m2)補助アンカーピンD10 L=200 (1.5本/m2)横断面図S=1:100平面図S=1:250菱形金網 100.0 m2 2.0mm-50×50mm主アンカーピン kg D16 L=400補助アンカーピン kg D10 L=200スペーサー 個水抜パイプ m VPφ50mmモルタルσck=15N/mm2吸出防止マット 枚 150×150mm(NO.29+9.3付近)平面図DL=132.000L=2.1 L=2.1T.18H=144.624T.19H=137.905T.20H=133.513T.21H=131.525T.22(KBM.4)H=130.405T:荒谷3 38R 14R 41プラ杭プラ杭プラ杭プラ杭130.377(As)(As)(As)(CO)(CO)(CO)(CO)21166.1220169.2119169.5514174.0715176.7718152.1117154.1216158.6216517017518018516165170175180140145150150155155160NO.28NO.29NO.30159.56167.99165.85163.07181.34177.68172.69167.59167.15156.70149.66150.69155.23167.09157.58159.62162.29174.78164.02161.35160.84164.26162.44166.51172.46158.76178.90174.10169.12157.43152.41155.62155.01153.67152.57150.69169.27162.40156.81149.97147.30142.87129.27129.65129.97130.16130.19131.77132.44145.55147.62145.57143.12131.11130.90131.12131.32131.72132.36132.05133.07133.10133.89135.53134.88146.98147.87133.15131.90130.82131.26131.47132.75133.61142.39141.24140.62139.24138.80137.21136.51135.89136.04136.82137.75138.67158.97155.62161.64148.89152.54157.02155.79153.03142.092.94(CO)(CO)C(土)(土)(土)(岩)(岩)(岩)3号箇所モルタル吹付工(AS)(土砂)(AS)(土砂)(AS)(ラス張り)1:0.6NO.29+7.2NO.29+9.3NO.29+11.4180.03.33333.333ラス金網撤去SL"=8.818.72016.8003号箇所 モルタル吹付工詳細図林道市場線改良工事府中市法面整形 SL=9.38 / 8A3 50%縮小展開図S=1:1002.10 2.10モルタル吹付工 L=4.20mNO.29+7.2NO.29+9.3NO.29+11.4A=54.0m2SL=12.0SL=15.3SL=8.8モルタル吹付 SL=15.3モルタル吹付 SL=8.8法面整形 SL=8.8C2:人力撤去・土砂=0.1C2:人力撤去・土砂=0.1C1:人力掘削・土砂=3.6モルタル吹付 SL=12.0法面整形 SL=12.0
description添付資料
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入札資料
https://www.city.fuchu.hiroshima.jp/material/files/group/11/ippan070801_08rindoichibasenkairyokoji_kokoku.pdf
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