電子航法研究所3号棟窓修理(PDF 1347KB)

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location_on 地域
東京都
calendar_today 公開日
2025年07月30日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
電子航法研究所3号棟窓修理(PDF 1347KB) 簡易入札(見積競争)公告1. 簡易入札に付する事項① 件 名 電子航法研究所3号棟窓修理② 仕 様 等 別紙仕様書のとおり③ 履行場所 別紙仕様書のとおり④ 履行期間 令和7年12月26日まで2. 競争に参加する者に必要な資格① 国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所契約事務取扱細則第31条の規程に該当しないものであること。 ただし、未成年者、被補佐人又は補助者であって契約締結のために必要な同意を得ている者については、この限りでない。 ② 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずるものとして、国土交通公共事業等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。 ③ 国土交通省から指名停止を受けている期間中に該当しないもの。 ④ 経営状況又は信用度が極度に悪化していないと認められる者であり、当所に対する適正な契約の履行が確保される者であること。 3. 契約条項を示す場所、及び仕様書の受取方法① 〒182-0012 東京都調布市深大寺東町7丁目42-23国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 電子航法研究所 会計課 調達係TEL : 0422-41-3476 FAX : 0422-41-3169 e-mail : tender@enri.go.jp② 当研究所ホームページの「入札・調達・契約情報」より入手、及び閲覧すること。 URL : https://www.enri.go.jp/jp/procrm/bidd_info.html仕様書の閲覧期間 令和7年8月5日(火)まで4. 仕様等を説明する説明会の開催の有無 無5. 仕様等に対する質問① 方法:電子メール(宛先:tender@enri.go.jp)② 電子メール記載事項:質問内容・事業者名・担当部署・担当者・電話番号・FAX番号③ 担当部署: 3.①と同じ④ 質問の受付期間:令和7年8月5日(火)17時00分まで6. 見積書の提出方法、提出先(送信先)、提出期限及び結果①見積書提出方法:持参、郵送、FAX、又はメール(但し、FAX、メールの場合は後日、本紙を何らかの方法で提出すること。 )② 見積書提出先:3.①まで③ 提出締切日時:令和7年8月6日(水)13時00分まで④ 結果連絡:令和7年8月7日(木)17時00分までに連絡なお、見積書の提出は2.に掲げる競争に参加する者に必要な資格に関する事項を全て満たすことを前提とし、確認のためのヒアリング若しくは資料提出等を求める場合があるので、その場合対応できる体制であること。 7. 見積書様式任意(消費税及び地方消費税相当額込みの金額を記入下さい。 また、必ず担当者名及び連絡先電話番号、FAX番号を記入下さい。 )8. 簡易入札保証金及び契約保証金免除9. 契約の無効上記2の資格のない者の提出した見積書は、無効とする。 10.その他見積競争の結果、予定価格以下の見積書の提出がなかった場合は、6.に掲げる提出期限までに提出のあったものから見積書の提出を求め、再度の見積競争をする。 令和7年7月30日国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所契約担当役 電子航法研究所 所 長 福島 荘之介※本件に関するお問い合わせ先国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 電子航法研究所 会計課調達係- 1 -仕 様 書1.件 名 電子航法研究所3号棟窓修理2.修繕場所 東京都調布市深大寺東町7-42-23電子航法研究所 3号棟3.概 要本修繕は、電子航法研究所3号棟の老朽化に伴うガラスブロックの破損個所を撤去し修理する。 4.修繕内容下記のとおり既存のガラスブロックを撤去し、FIX窓の設置をおこなう。 (1)撤去工事(2)設置工事各工事の詳細については、別添のとおり5.他の仕様書等の適用請負者は、本仕様書、図面、その他関係法令及び国土交通省が制定した基準により、施工しなければならない。 7.工 期 契約日の翌日 ~ 令和7年12月26日(金)まで8.提出書類工事報告書(改修写真を含む。 ) 3部 工事完了後1週間以内その他当所が必要と認める書類9.監 督本仕様書及び監督職員が必要と認める事項について、適宜監督を行う。 10.検 査完了時に本仕様書に基づき、当所検査職員が完了検査を行う。 11.一般摘要事項(1)作業中の安全管理に十分注意すること。 また、作業中に故意又は過失により施設に損害を与えた場合は、請負者の責任において修復すること。 - 2 -(2)本工事の対象となる実験棟は現用につき、施工の順序・方法及び工事期間等については、監督職員と事前に協議の上、承認を得ることとする。 (3)本工事の施工にあたり必要とする電気、水に関しては発注者の負担とする。 (4)工事に伴い発生した撤去品、廃材等は所外に搬出し、関係法令等に従い適切に処分する。 また、産業廃棄物管理票(マニフェスト)の写しを提出する。 (5)高所での工事になるため、労働安全衛生規則を遵守のうえ、必要に応じて工事用足場等、墜落防止対策を行い、作業員の安全に万全の処置をとること。 (6)本仕様に記載されていない事項で、疑義の生じた場合は、速やかに監督職員へ報告し、協議を行いその指示に従う。 電子研3号棟立面図電子研3号棟展開図電子研3号棟写真電子研3号棟2階平面図施工イメージ【使用部材例】アルミ製FIXサッシ 1000×2000 1組6mm厚透明ガラス 900×900 2枚飛散防止・視線抑制フィルム 1式その他設置に係る必要部材 1式
description添付資料
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入札資料
https://www.enri.go.jp/jp/procrm/doc/bidd_info/kani_20250730_1.pdf
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