2号7-107-149黒瀬川2号線1号橋橋梁補修工事(PDFファイル:194.4KB)
期限情報:
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発注機関
地域
広島県
公開日
2025年07月28日
提出期限
未指定
案件概要
2号7-107-149黒瀬川2号線1号橋橋梁補修工事(PDFファイル:194.4KB)次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令第167条の6の規定により公告する。
また、各項に掲げるもののほか、東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項(建設工事)(以下「共通公告」という。
)による。
1 工事名2 工事管理番号3 工事場所4 工事概要5 工期6 予定価格有り8 建設工事の種類9 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項(2) 広島県水道広域連合企業団指定給水装置工事事業者の指定(3) 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否認定等級(格付け)A又はB年平均完成工事高問わないものとする10 その他入札条件(詳細については共通公告に記載)(1)(2)(3)(4)(5)(6) 社会保険未加入対策対象案件:共通公告5J参照11 入札参加及び提出資料東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者 ウ 配置時点で、入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係(所属建設業者との間に第三者の介入する余地の無い雇用に関す る一定の権利義務関係が開札日前に連続して3か月以上存在すること)にある者不要下請契約の予定額が5,000万円以上(建築一式工事の場合は8,000万円以上)となる場合は特定建設業許可を必要とする。
令和7年度 橋梁長期保全事業 黒瀬川2号線1号橋橋梁補修工事令和7年7月28日電子くじ実施対象案件:共通公告5C(3)参照契約日の翌日から令和8年3月31日まで(1) 令和7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格者として 認定されている業種25,189,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。
)7 最低制限価格(5) 認定等級又は年平均完成工事高 ※認定等級(格付け)とは、東広島市建設工事等請負業者選定 に関する規程第4条第1項に規定する資格の格付のことで令和 7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格認定通知書に工 事種類別に記載されているものをいう。
※年平均完成工事高とは、令和7・8年度東広島市建設工事競 争入札参加資格申請時に提出した総合評定値通知書に記載され た工事種類別のものをいう。
ア(4) 建設業の許可を受けている営業所所在地等 ※営業所とは、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項 で許可を受けた営業所とする(以下同じ)。
※主たる営業所とは、建設業許可申請書別紙二の「主たる営業 所」欄に記載されている営業所とする(以下同じ)。
※本店とは、登記されている本店とする(以下同じ)。
2号工事入札公告完全電子案件:共通公告1(12)参照土木一式工事 次に掲げる要件を全て満たしていること。
(2)から(5)までの要件は、それぞれに特記してある場合を除き、上記8の建設工事 の種類について満たしているものとする。
土木一式工事 本案件入札に参加しようとする者は、電子入札等システムを利用して入札を行うこと。
なお、システム障害等により、書面参 加を希望する者は、電子入札実施要領第4条第2項により書面参加申請手続きを行うこと。
イ 土木一式工事の経験(監理技術者、監理技術者補佐、主任技術者又は現場代理人としての元請経験に限る)を 有する者 ※原則、工事の全期間に従事した者であること。
東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者7-107-0149橋長 L=18.01m、幅員 W=3.10m【橋梁補修工】ひび割れ補修工 L=136m、断面修復工 V=0.2m3、塗装塗替工 A=92m2【橋面工】舗装打換え工 A=45m2【仮設工】仮設足場工 1式東広島市黒瀬町菅田市町村税の滞納のない者対象案件:共通公告1(11)参照使用契約約款:「建設工事請負契約約款」及び「建設工事請負契約約款特約事項」(東広島市ホームページ掲載のもの) エ 配置時点で、他に配置されている工事の請負金額がいずれも4,500万円(税込)未満(建築一式工事の場合は、9,000万円(税込)未満)であること。
※技術者の兼務については「技術者等の適正配置について」を参照すること。
落札者は契約後、次のいずれにも該当する技術者を主任技術者として配置しなければならない。
ア 土木工事業に係る主任技術者の資格を有する者12 日程等に関する事項13 問合せ先 東広島市 総務部 契約課 (東広島市西条栄町8番29号 電話 082-420-0930)東広島市ホームページに掲載する。
(午前9時~午後5時)及び令和7年8月12日~提出期間後の質問は受け付けない。
設計図書の閲覧令和7年8月1日場 所 ・ 留 意 事 項 手 続 き 等事 後 審 査開札後に入札参加資格要件を審査し、その後落札決定を行う。
令和7年8月5日質問書提出期間(午前9時~午後4時)令和7年8月25日令和7年8月22日開 札 日 時回答書閲覧期間令和7年7月28日~入 札 期 間東広島市ホームページ 及び 契約課掲示板に掲示する。
東広島市ホームページに掲載する。
※設計図書を閲覧していない者のした入札は、無効とする。
公 告 日令和7年7月28日電子入札室(本館4階)で行う。
令和7年8月22日 午前9時40分令和7年7月28日~期 間 ・ 期 日 等電子入札等システムで落札者決定通知を行う。
回答書の有無を確認し、回答書がある場合は、必ず閲覧すること。
電子入札等システムを利用して入札を行う。
令和7年8月21日質問書(様式第7)により建設部維持課へ持参すること。
頁 1東広島市当初契約令和7年度橋梁長期保全事業黒瀬川2号線1号橋橋梁補修工事仕様書施 工 箇 所 東広島市黒瀬町菅田令和7年度 橋梁長期保全事業黒瀬川2号線1号橋橋梁補修工事 位置図第1章 総則1. 適用 本工事の施工にあたっては、「土木工事共通仕様書(令和6年8月)広島版(適用区分「広島」及び「広島県」)」及び東広島市制定の第15編下水道編(最新版)に基づいて実施しなければならない。
この場合においては、次のとおりとする。
(1) 「広島県」とあるのは「東広島市」と読み替える。
(ただし、第1編第1章第1節1-1-1-25第10項、第1編第1章第2節1-1-2-1第3項、1-1-2-8第1項、1-1-2-9第1項、1-1-2-10第1項、1-1-2-11第1項、第6項、第8項、1-1-2-14第2項、1-1-2-16第1項、第3項、第2編第1章第3節2-1-3-1、第3編第1章第2節3-1-2-3第2項においては読み替えない。
)(2) 「建設工事請負契約約款」とあるのは「東広島市の建設工事請負契約約款」と読み替える。
(3) 「土木工事監督規程」とあるのは「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と読み替える。
(4) 「土木工事検査規程」とあるのは「東広島市建設工事検査規程」と読み替える。
(5) 「建設工事執行規則第19条の1」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第19条第1項」と、「建設工事執行規則第41条の2」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第41条第2項」と読み替える。
(6) 「広島県契約規則第2条の1」とあるのは「東広島市契約規則第2条第1項」と読み替える。
(7) 「土木工事検査技術基準」とあるのは「東広島市の「土木工事検査技術基準」」と読み替える。
(8) 「低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と読み替える。
(9) 「広島県の建設工事入札参加資格」とあるのは「東広島市の競争入札参加資格」と読み替える。
(10)広島県の「建設業者等指名除外要綱」とあるのは東広島市の「建設業者等指名除外基準要綱」と読み替える。
(11)「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と、「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱第10条」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領第11条」と読み替える。
(12)「県発注工事等における暴力団排除のための契約制限要綱」とあるのは「東広島市建設工事暴力団等排除要綱」と読み替える。
(13)その他1 1 3 9 県産木材の活用 (2) 適用しない。
1 1 31 1 2 16 環境対策 4 適用しない。
特 記 仕 様 書編 章 節 条 見 出 し 項 特記及び追加仕様事項1 1 1 3 3 現場代理人及び主任技術者又は監理技術者5から6まで 適用しない。
1 1 33 1 1 1 請負代金内訳書 適用しない。
1 1 3 7 契約後VE工事 適用しない。
3 1 1 2 工程表 適用しない。
3 1 1 71 2 5 工事の下請負 3から6まで 適用しない。
1 1 2 14 施工管理 1 適用しない。
4 下請負及び契約の制限 1(2) 適用しない。
1 1 3 5 主要資材の購入 適用しない。
10 工事現場の現場環境改善等 適用しない。
1 1 3 11 現場環境改善(ウィークリースタンス)の実施(4)[2]から[7]まで適用しない。
工事完成図書の納品 2から6まで 適用しない。
3 1 1 8 技術検査 3から5まで 適用しない。
3 1 2 1 請負代金内訳書 適用しない。
3 1 2 2 工程表 適用しない。
3 1 2 5 工事完成図書の納品 適用しない。
3 1 2 6 提出書類 2 適用しない。
3 1 3 1 工事完成図書の納品 適用しない。
3 1 3 2 技術検査 2 適用しない。
- 1 -2. 前払金 契約金額が50万円以上の建設工事の場合は前払金を請求することができる。
前払金は請負代金の40%以内とする。
また、契約に当たって契約約款特約事項第22項により中間前払金を選択するものにあっては、中間前払金は請負代金の20%以内とする。
その他、前金払・中間前金払の適用は次の要領による。
・建設工事請負代金前金払実施要領・建設工事請負代金中間前金払実施要領・東広島市余裕期間制度適用工事に係る事務取扱要領3. 現場代理人の兼務1 現場代理人の兼務については、「技術者等の適正配置について」によるものとする。
2 発注者は、受注者からの申請に基づき、兼務する各工事の内容、工程等を勘案し、現場代理人 の兼務について承認の適否を決定し、承認する場合は現場代理人兼務承認書により、承認しない 場合は現場代理人兼務非承認書に承認しない理由を記載の上、速やかに受注者に通知する。
3 発注者は現場代理人の兼務について、次に掲げる事由に該当すると認めたときは、現場代理人 兼務承認取消書により、その承認を取消すものとする。
⑴ 兼務を予定する工事の発注者が兼務を承認しないことが明らかになったとき⑵ 兼務を承認した日から起算して14日(東広島市の休日を定める条例(平成元年東広島市条例第6 号)第1条第1項に規定する市の休日を除く。
)を経過した後においても、兼務先の発注者が兼 務を承認したことを証する書面の写しが提出されないとき⑶ 兼務申請において、重要な事項について虚偽の申告をし、又は重要な事実の申告を行わなかっ たことが判明したとき⑷ 兼務の承認後、重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠っ たことが判明したとき⑸ 著しい状況の変化により、兼務を承認することが適当でなくなったとき⑹ その他、発注者が兼務を承認することが適当でなくなったとき4 重要な事項について虚偽の申告を行う等、不適切な申請を行った者、又は、兼務の承認後に重 要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠った者に対しては、請 負契約に基づく是正措置の請求や指名除外等の必要な措置を行うことがある。
※ 同一町内における町とは西条町、八本松町、志和町又は高屋町にあっては昭和49年4月20日前の 町の区域とし、黒瀬町、福富町、豊栄町、河内町又は安芸津町にあっては平成17年2月7日前の町 の区域とする。
4. 現場作業終期日 本工事の施工に当たっては、工期末の30日前までに、下記の作業を終了しなければならない。
・ なお、現場作業終期日までに適時、速やかに「土木工事共通仕様書(令和6年8月)広島版」第1編1-1-1-22第2項第3号に記載してある出来高が確認できる資料を監督職員に提出しなければならない。
5. 履行報告 履行報告の提出にあたっては、実施工程表と平面図(施工済み箇所を着色)又は、進捗状況が確認できる写真を添付すること。
なお、月締め報告とし、翌月7日までに提出すること。
6. 官公庁等への手続き等 受注者は、関係官公庁及びその他の関係機関との諸手続きにおいて許可、承諾等を得た場合はその書面(写し)を提出するものとし、更新手続き(許可内容が同じもの)の場合は、届出等の鑑のみとする。
直接工事費に該当する現場作業- 2 -7. 工事中情報共有システム(受注者希望型)(1)本工事は、工事中情報共有システムの対象(受注者希望型)である。
(2)工事中情報共有システムの利用するにあたり、発注者に連絡の上、利用申込すること。
(3)本工事で使用する情報共有システムは次のとおり。
広島県工事中情報共有システム(一般社団法人 広島県土木協会) http://www.hdobokuk.or.jp/koujijyouhoushisutemu2.html(4)工事中情報共有システム利用に必要な費用は設計金額に含まれている。
(5)利用にあたっては「東広島市発注工事における広島県工事中情報共有システム利用実施要 領」に基づくこと。
(6)運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づくこと。
この場合においては、次のとおりとする。
1)「1.3.適用する基準」のうち、「土木工事監督規定(広島県)」および「土木工事監督実施要領(広島県)」は「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と、「土木工事検査規定(広島県)」とあるのは「東広島市建設工事検査規定」と、「土木工事検査技術基準(広島県)」とあるのは「土木工事検査技術基準(東広島市)」と読み替えるものとする。
2)「CAD製図基準(国土交通省)」および「CAD製図基準に関する運用ガイドライン(国土交通省)」は適用しない。
3)「4.検査」は適用しない。
4)検査は、発注者と協議のうえ、紙媒体による検査と電子検査の併用とすることができるものとする。
5)受注者は、工事中情報共有システムにより処理した工事完成図について、電子成果品として納品するほか、紙の成果品も納品すること。
8. 熱中症対策に資する現場管理費の補正(1) 本工事は、工事現場の熱中症対策に資する経費に関して、現場管理費の補正を行う工事であ る。
(2) 工期(工事の始期日から工事の終期日までの期間で、準備期間、施工に必要な実日数、不稼 働日、後片付け期間の合計をいう。
なお、検査期間13日、年末年始6日間(12月29日~1月3日) 、夏季休暇3日間(国民の祝日である山の日の次の日から土曜日、日曜日、振替休日を除く3日 間とする。
)、工場制作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間は含まな い。
)期間中の真夏日の状況に応じて、変更契約時に現場管理費の補正を行うものとする。
(3) 真夏日とは、日最高気温が30度以上の日をいう。
また、日最高暑さ指数(WBGT)が25度以上 の日をいう。
ただし、夜間工事のみの場合は、作業時間帯の最高気温または最高暑さ指数 (WBGT)を対象 とする。
(4) 気温の計測箇所及び結果は、施工現場から最寄りの気象庁の地上気象観測所の気温または環 境省が公表している観測地点の暑さ指数(WBGT)を用いることを標準とする。
(5) 受注者は、工事期間中における気温の計測箇所、用いる計測値及び計測期間(計測開始日、 計測終了予定日)を明記した施工計画書を工事着手前に提出し、計測結果を工事完成時までに 監督職員に提出すること。
(6) 受注者は、計測終了日について、工事完成時までに監督職員と協議するものとする。
(7) 積算方法は次のとおりとする。
1)補正方法 ア 受注者より提出された計測結果の資料を基に、補正値を算出し現場管理費率に加算する。
なお、現場管理費率の補正は「積雪寒冷地域で施工時期が冬期となる場合の補正」、「 緊急工事の場合」及び本補正値を合計し、2%を上限とする。
イ 真夏日率=工期期間中の真夏日÷工期 ウ 補正値(%)=真夏日率×1.2 2)補正値の計算結果は、パーセント表示で小数点3位を四捨五入して2位止めとする。
(8) 受注者より、熱中症対策に資する現場管理費の補正が不要である旨の協議があった場合は、 補正を行う工事から対象外とすることができる。
(9) 検査職員から修補の指示があった場合、修補期間は対象外とする。
- 3 -9. 主任(監理)技術者及び現場代理人の配置について 東広島市発注工事における主任(監理)技術者及び現場代理人の配置についての取り扱いは、「技術者等の適正配置について」によるものとする。
10. 法定外の労災保険の付保1 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
2 受注者は、建設工事請負契約約款第47条に基づき、法定外の労災保険の契約締結をしたとき は、その証券又はこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。
3 法定外の労災保険は、政府の労働者災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とす るものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)全国建設業労災互助会、全日本火災共済協 同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、契約を締結してい るものとする。
11. 週休2日適用工事等 本工事は、週休2日適用工事(発注者指定型)であり、「東広島市週休2日適用工事等実施要領(最新版)」又は「東広島市週休2日適用工事等実施要領(農林工事)(最新版)」に従うこと。
なお、実施要領に基づき提出する必要のある様式「休日取得計画表」は「検査課HP>施工関連資料>週休2日適用工事等の実施について」に掲載している。
12. 建設副産物の取り扱いについて 本工事における建設副産物の取扱いについては、土木工事共通仕様書1-1-2-11 建設副産物のとおり取り扱うこととする。
なお、「再生資源利用計画」、「再生資源利用促進計画」及び「実施書の提出」については、次のとおりとする。
1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画 受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物 等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含 め監督職員に提出しなければならない。
また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスフ ァルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出す る場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計 画書に含め監督職員に提出しなければならない。
なお、その内容に変更が生じたときは、速やか に利用計画及び促進計画を変更し、監督職員に報告しなければならない。
2 計画の掲示及び公表 受注者は、1の再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の見やすい場所に掲示 (デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利 用により公表するよう努めるものとする。
現場掲示様式については、次のURLを参考に作成すること。
https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm3 実施書の提出 受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速や かに実施状況を記録した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員に提出しな ければならない。
なお、受注者は、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の作成後、 工事完成から5年間保存しなければならない。
4 工事現場の管理体制 受注者は、再生利用の促進を行うため、工事現場における建設副産物責任者を置くことにより 、管理体制を整備するとともに、当該責任者に対し、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計 画の内容について現場担当者の教育を十分行うこと及び、関係する他の施工者及び資材納入業者 もこれを周知徹底することを指導するものとする。
- 4 -5 建設発生土搬出に関する関係法令の手続きの確認及び確認結果票の作成 受注者は、再生資源利用促進計画の作成にあたり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、 あらかじめ次に掲げる事項を確認し、また各事項の確認の結果を記載した書面(確認結果票)を 作成しなければならない。
※確認結果票は「広島県の調達情報」に掲載している。
なお、対象となる工事は請負代金額が100万円以上、または建設発生土の搬出が500m3以上の工事 を対象とする。
(1) 工事現場内の土地の掘削その他の土地の形質の変更が土壌汚染対策法(平成14年法律第53号 )第3条第7項又は第4条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされ ている。
(2) 再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先における建設発生土の搬入に係る行為に関 する次に掲げる事項 (1) 当該行為が宅地造成及び特定盛土等規制法(昭和36年法律第191号。
以下「盛土規制法」と いう)第12条第1項、第16条第1項、第30条第1項又は第35条第1項の規定による許可を要 する場合にあっては、当該許可を受けている。
(2) 当該行為が盛土規制法第21条第1項、第27条第1項、第28条第1項又は第40条第1項の規 定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。
(3) 上記(1)、(2)に掲げる事項のほか、再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先が適 正であることを確認するために必要な事項その他の建設発生土の搬出に関する事項6 運搬業者への通知 受注者は、建設発生土の運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画及び確認結果票の内容を 通知するものとする。
またその内容に変更が生じたときには、速やかに運搬を行う者に通知する ものとする。
7 確認結果票の掲示及び公表 受注者は、確認結果票を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可) し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。
8 確認結果票の保管 受注者は、確認結果票を建設工事の完成後5年間保存するものとする。
9 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求 受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに 当該搬出先の管理者(搬出先が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、次に掲 げる事項を記載した受領書の交付を求めるものとする。
(1) 建設発生土の搬出先の名称(搬出先が工事現場である場合は、建設工事の名称。
)及び所在地 (2) 建設発生土を搬出先の受注者の商号、名称又は氏名 (3) 建設発生土の搬出元の名称及び所在地 (4) 建設発生土の搬出量 (5) 建設発生土の搬出が完了した日10 建設発生土の搬入元への受領書の交付 受注者は、建設発生土を利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、速やかに当該搬入元 の管理者(搬入元が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、前号に掲げる事項 を記載した受領書を交付するものとする。
11 受領書の内容確認 受注者は、搬出先から受領書の交付を受けたときは、再生資源利用促進計画に記載した内容と 一致することを確認する。
12 受領書の保管 受注者は、受領書又はその写しを建設工事の完成後5年間保存するものとする。
- 5 -13 建設発生土の最終搬出先までの確認 受注者は、建設発生土が再生資源利用促進計画に記載した搬出先(次の(1)から(4)のいずれか に該当する搬出先を除く。
)から他の搬出先へ搬出されたときは、速やかに、当該他の搬出先への搬出に関する9(1)~(5)に関する事項を記載した書面を作成するとともに、当該書面を当該再生資源利用促進計画に係る建設工事の完成後5年間保存するものとする。
建設発生土が更に他の搬出先へ搬出されたときも、同様とする。
(1) 国又は地方公共団体が管理する場所であって、受入れ完了後に当該国又は地方公共団体が受 領書を交付する場合 (2) 受注者の管理下にある他の工事現場で利用するために一時堆積する場合 (3) ストックヤード運営事業者登録規定により国に登録されたストックヤード (4) 9の受領書の土砂の利用種別が「盛土利用等」である建設発生土受入地(再搬出しないもの)第2章 施工条件1. 工程(1) 関係機関との協議協議内容 河川管理者(広島県)と河川占用の許可協議範囲 橋面工を除く範囲2. 安全対策(1) 交通誘導警備員・警戒船・保安要員交通誘導警備員 ・交通誘導警備員の配置人数は、工事着手後、規制を要する日から5日間(2人/日)を見込んでいる。
ただし、現場条件の変更等により、交通誘導警備員の人数変更が必要となった場合には、事前に監督職員と協議を行った上で変更対象とする。
3. 建設副産物(1) コンクリート殻(無筋)(搬出) 当該工事により発生するコンクリート殻(無筋)は、広島県制定の再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。
搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる再資源化施設を見込んでいる。
したがって、正当な理由がある場合を除き処分に要する費用(単価)は変更しない。
また、運搬距離は 6.9km を見込んでいる。
- 6 -4. その他(1) 塗膜に含まれる鉛等の含有量について(2) 塗膜くず等の処分について(3) 塗膜剥離中の防護について第3章 施工管理1. 品質管理(1) 断面修復工本工事において、断面修復工の品質管理は下記のとおり行うこと。
第4章 その他1. 工事関係書類 ⑴ 工事関係書類の作成は、東広島市建設工事関係書類作成要領 -土木工事編-によるものとする。
⑵ 工事関係書類の提出は、「契約関係書類」1部、「施工管理書類」は、工事打合せ簿による場 合は2部、その他による場合は1部とする。
2. 工事写真 工事写真の撮影に当っては、広島県制定「写真管理基準(令和6年8月)」によるものとし、工事 写真の提出部数は、工事写真帳と原本(電子媒体)を各1部提出する。
3. 疑義の解決等 本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項または、その内容に疑義が生じた場合は、監督 職員と協議し決定すること。
〇含有量試験【黒瀬川2号線1号橋】鉛:40,0000mg/kg六価クロム:0.04mg/L未満ポリ塩化ビフェニル:0.10mg/kg未満作業により発生する塗膜くず及び塗膜付着物は、ドラム缶(少量の場合はペール缶)に分別し処分すること。
橋梁等の塗料を剥がす作業において、様々な剥離剤が使用されているが、剥離剤に含まれる化学物質への「引火による火災」や「吸入による中毒」事案が頻発している状況にあり、原因物質の中には、特定化学物質障害予防規則(昭和47年労働省令第39号)、有機溶剤中毒予防規則(昭和47年労働省令第36号)などの法令(以下「特化則等」という。
)による規制の対象となっている物質以外の物質も含まれている。
このため、塗膜剥離剤を使用する作業において発生した労働災害の事例、剥離剤に含まれる化学物質の危険有害性、剥離剤を使用する作業において講ずべき措置などについて、法令で規制されているか否かにかかわらず、化学物質の危険有害性を踏まえた適正な使用を行うこと。
なお、防護に必要な資材(負圧集塵装置、真空掃除機等)については、現場条件の変更等により数量の変更が必要な場合は、事前に監督職員と協議を行った上で変更対象とする。
試験項目 試験方法 規格値 測定箇所 摘 要引張強度試験 1.5N/mm2以上 供試体本工事の対象橋梁が含有する鉛等の量は次のとおりである。
必要な安全対策を施して施工すること。
- 7 -0 0001 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 本工事費橋梁保全工事 1 式 レベル1 橋梁補修工 1 式 レベル2 ひび割れ補修工 1 式 レベル3 充てん工法 L=2m 1 構造物 レベル4 低圧注入工法 L=136m 1 構造物 レベル4 断面修復工 1 式 レベル3 左官工法 修復延べ体積0.2m3(鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理を含む) 1 構造物 レベル4 表面保護工 1 式 レベル3 表面含浸工 スーパーシールド工法相当 70 m2 レベル4 橋梁付属物工 1 式 レベル3 伸縮目地補修工 SMジョイントⅠ型 6.6 m レベル4 水切工 36 m レベル4 塗装塗替工 1 式 レベル3 塗膜除去工 塗膜剥離剤塗布・塗膜除去工 184 m2 レベル4 塗膜除去工 剥離剤及び塗膜かす回収・積込工 184 m2 レベル4 塗膜除去養生設備・シート設置除去 96 m2 レベル4 塗膜くず等収集運搬 1 式 レベル4 0 0002 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 塗膜くず等処分費 952 kg レベル4 塗装塗替工 清掃・水洗 92 m2 レベル4 塗装塗替工 素地調整2種ケレン 92 m2 レベル4 塗装塗布工 防食下地(2回塗り/層)有機ジンクリッチペイント 92 m2 レベル4 塗装塗布工 下塗塗装弱溶剤型変性エポキシ樹脂塗料(2層) 92 m2 レベル4 塗装塗布工 中塗塗装 淡彩弱溶剤形ふっ素樹脂塗料 92 m2 レベル4 塗装塗布工 上塗塗装 淡彩弱溶剤形ふっ素樹脂塗料 92 m2 レベル4 防護柵設置工 1 式 レベル3 防護柵設置工 路側用_A・B・C種 35 m レベル4 防護柵設置(袖部) 路側用_C種 4 枚 レベル4 橋面工 1 式 レベル2 舗装打換え工 1 式 レベル3 表層 スーパーロメンパッチ工法相当 45 m2 レベル4 構造物撤去工 1 式 レベル2 防護柵撤去工 1 式 レベル3 防護柵撤去(ガードレール) 路側用_A・B・C種 37 m レベル4 運搬処理工 1 式 レベル3 殻運搬 Co殻(無筋) 0.2 m3 レベル4 0 0003 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 殻処分 Co殻(無筋) 0.5 t レベル4 現場発生品運搬 ガードレール 1 式 レベル4 スクラップ ガードレール 0.4 t レベル4 仮設工 1 式 レベル2 仮設足場工 1 式 レベル3 吊足場 両側朝顔シート張防護 1 式 レベル4 環境対策設備設置工 1 式 レベル3 環境対策資機材費 負圧集塵機・真空クリーナ-・エアシャワー排気チューブ・吸気ダクト・セキュリティルーム 1 式 レベル4 交通管理工 1 式 レベル3 交通誘導警備員 10 人 レベル4 **直接工事費**技術管理費 技術管理費 1 式 レベル2 技術管理費 1 式 レベル3 塗膜剥離試験費 1 式 レベル4 安全費 安全費 1 式 レベル2 安全費 1 式 レベル3 0 0004 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 呼吸用保護具等費用 1 式 レベル4 共通仮設費率分 **共通仮設費計****純工事費**現場管理費**工事原価**一般管理費率分契約保証費一般管理費計**工事価格****消費税相当額****工事費計****契約保証費計**令和7年度 橋梁長期保全事業黒瀬川2号線1号橋橋梁補修工事<注意事項>1 本工事は、数量公開の対象工事です。
2 この数量書は適正な積算のための参考指標として数量を示すものです。
数量は参考数量であり、設計図書ではありません。
内容の如何にかかわらず、契約上の拘束をするものではありません。
3 その他・当該業務により発生するCo殻は、広島県制定の再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。
搬出先として、次の施設を見込んでいる。
参 考 図 書工 事 名 称 :種別 施設の名称 所在地運搬距離(km)Co殻(無筋) 光陽産業(株)東広島市黒瀬町小多田16-156.9 総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代 建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。
≪凡例≫Co ・・・コンクリートDT ・・・ダンプトラックCC ・・・クローラクレーンRTC・・・ラフテレーンクレーンAs ・・・アスファルトBH ・・・バックホウTC ・・・トラッククレーン0001 0 0 45 東広島市(黒瀬) 00-07.06.01(0)1 公共(一般) 工種 施工地域・工事場所区分 復興補正区分 週休補正区分 現場事務所等の貸与区分 ICT補正区分 冬期補正係数 緊急工事区分 前払金支出割合区分 契約保証区分 08 鋼橋架設工事 04 一般交通影響有り(2) 00 補正なし 09 閉所型・月単位 00 補正なし 00 補正なし00 補正なし 00 通常工事 0% 00 補正無し 01 金銭的保証(0.04%) 本工事費 内訳表 0 0002 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考本工事費 X1000 橋梁保全工事 1 式 Y1G03 レベル1 橋梁補修工 1 式 Y1G0324 レベル2 ひび割れ補修工 1 式 Y1G032404 レベル3 充てん工法L=2m 1 構造物 Y1G03240401レベル4 ひび割れ補修工(充てん工法)補修延べ延長20m未満の場合 1 構造物 S1020031 00 単第0 -0001 表 低圧注入工法L=136m 1 構造物 Y1G03240402レベル4 ひび割れ補修工(低圧注入工法)補修延べ延長136m 1 構造物 S1020037 00 単第0 -0002 表 断面修復工 1 式 Y1G032405 レベル3 本工事費 内訳表 0 0003 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考左官工法修復延べ体積0.2m3(鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理を含む) 1 構造物 Y1G03240501レベル4 断面修復工(左官工法)(鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理を含む)修復延べ体積0.2m3 1 構造物 S1020041 00 単第0 -0003 表 表面保護工 1 式 Y3999 レベル3 表面含浸工スーパーシールド工法相当 70 m2 Y4999 レベル4 表面含浸工スーパーシールド工法相当 70 m2 F0000000007 00 橋梁付属物工 1 式 Y3999 レベル3 伸縮目地補修工SMジョイントⅠ型 6.6 m Y4999 レベル4 橋梁用目地補修工SMジョイントⅠ型 6.6 m F0000000008 00 水切工 36 m Y4999 レベル4 本工事費 内訳表 0 0004 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考水切設置工EPDMスポンジ 36 m V0000000003 00 単第0 -0004 表 塗装塗替工 1 式 Y3999 レベル3 塗膜除去工塗膜剥離剤塗布・塗膜除去工 184 m2 Y4999 レベル4 塗膜剥離剤塗布・塗膜除去工時間的制約なし 184 m2 V0000000004 00 単第0 -0005 表 塗膜除去工剥離剤及び塗膜かす回収・積込工 184 m2 Y4999 レベル4 塗膜除去工廃材の回収・積込・処分・運搬 184 m2 F0000000023 00 塗膜除去養生設備・シート設置除去 96 m2 Y4999 レベル4 塗膜除去養生設備・シート設置除去 96 m2 V0000000006 00 単第0 -0006 表 塗膜くず等収集運搬 1 式 Y4999 レベル4 本工事費 内訳表 0 0005 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考塗膜くず等収集運搬費3t車 1 式 F0000000039 00 塗膜くず等処分費 952 kg Y4999 レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる #0041 塗膜くず処分費塗膜くずツネイシカムテックス 260 kg F0000000040 00 塗膜くず処分費廃プラスチック類ツネイシカムテックス 692.4 kg F0000000041 00 塗装塗替工清掃・水洗 92 m2 Y4999 レベル4 塗替塗装清掃・水洗い 92 m2 SDT00029 00 単第0 -0007 表 塗装塗替工素地調整2種ケレン 92 m2 Y4999 レベル4 塗替塗装素地調整2種ケレン 92 m2 SDT00029 00 単第0 -0008 表 本工事費 内訳表 0 0006 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考塗替塗装研削材及びケレンかす回収・積込工 92 m2 SDT00029 00 単第0 -0009 表 塗装塗布工防食下地(2回塗り/層)有機ジンクリッチペイント 92 m2 Y4999 レベル4 塗替塗装下塗り塗装有機ジンクリッチペイント(2回塗り/層) 92 m2 SDT00029 00 単第0 -0010 表 塗装塗布工下塗塗装弱溶剤型変性エポキシ樹脂塗料(2層) 92 m2 Y4999 レベル4 塗替塗装下塗り塗装弱溶剤型変性エポキシ樹脂塗料(2層) 92 m2 SDT00029 00 単第0 -0011 表 塗装塗布工中塗塗装 淡彩弱溶剤形ふっ素樹脂塗料 92 m2 Y4999 レベル4 塗替塗装中塗り塗装弱溶剤形ふっ素樹脂塗料 92 m2 SDT00029 00 単第0 -0012 表 塗装塗布工上塗塗装 淡彩弱溶剤形ふっ素樹脂塗料 92 m2 Y4999 レベル4 塗替塗装上塗り塗装弱溶剤形ふっ素樹脂塗料 92 m2 SDT00029 00 単第0 -0013 表 本工事費 内訳表 0 0007 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考防護柵設置工 1 式 Y3999 レベル3 防護柵設置工路側用_A・B・C種 35 m Y4999 レベル4 防護柵設置工(Gr) レール設置路側用_A・B・C種 手間+材料費塗装品C(2.3×350×2330) 35 m SS000125 00 単第0 -0014 表 防護柵設置(袖部)路側用_C種 4 枚 Y4999 レベル4 袖ビーム設置Gr-C-2B 4 枚 V0000000010 00 単第0 -0015 表 橋面工 1 式 Y2999 レベル2 舗装打換え工 1 式 Y1G030402 レベル3 表層スーパーロメンパッチ工法相当 45 m2 Y1G03040211レベル4 路面補修工スーパーロメンパッチ工法 45 m2 V0000000008 00 単第0 -0017 表 本工事費 内訳表 0 0008 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考構造物撤去工 1 式 Y1G0327 レベル2 防護柵撤去工 1 式 Y1G032701 レベル3 防護柵撤去(ガードレール)路側用_A・B・C種 37 m Y1G03270101レベル4 防護柵設置工(Gr) レール撤去路側用_A・B・C種(旧_Ap・Bp・Cp種) 37 m SS000129 00 単第0 -0018 表 運搬処理工 1 式 Y1G032716 レベル3 殻運搬Co殻(無筋) 0.2 m3 Y1G03271601レベル4 殻運搬吹付法面とりこわし(モルタル)DID区間無し 運搬距離7.0km以下(6.0km超) 0.2 m3 SPK24040151 00 単第0 -0019 表 殻処分Co殻(無筋) 0.5 t Y1G03271602レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる #0041 本工事費 内訳表 0 0009 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考コンクリート殻(無筋)処分費 0.5 t F0000000015 00 現場発生品運搬ガードレール 1 回 Y1G03271603レベル4 現場発生品及び支給品運搬クレーン装置付BT2t級2.9t吊片道運搬距離8.5km以下(6.0km超) 0.4 t SPK24040410 00 単第0 -0020 表 スクラップガードレール 0.4 t Y4999 レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる #0041 スクラップヘビーH3 0.4 t F0000000017 00 仮設工 1 式 Y1G0328 レベル2 仮設足場工 1 式 Y3999 レベル3 吊足場両側朝顔シート張防護 48 m2 Y4999 レベル4 本工事費 内訳表 0 0010 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考足場工(床版補強工)桁高1.5m未満 48 m2 S3030011 00 単第0 -0021 表 足場工(朝顔)(床版補強工) 両側朝顔 48 m2 S3030013 00 単第0 -0022 表 防護工(床版補強工) シート張防護工 両側朝顔 48 m2 S3030015 00 単第0 -0023 表 環境対策設備設置工 1 式 Y3999 レベル3 環境対策資機材費負圧集塵機・真空クリーナ-・エアシャワー排気チューブ・吸気ダクト・セキュリティルーム 1 式 Y4999 レベル4 負圧集塵機 1 台・月 F0000000050 00 負圧集塵装置用1次フィルター 4 枚 F0000000051 00 負圧集塵装置用2次フィルター 1 枚 F0000000052 00 負圧集塵装置用チャコールフィルター 1 枚 F0000000053 00 本工事費 内訳表 0 0011 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考負圧集塵装置用HEPAフィルター 1 枚 F0000000054 00 吸気用ダクト 10 m F0000000055 00 排気用ダクト 10 m F0000000056 00 真空掃除機 1 台・月 F0000000057 00 真空掃除機用1次フィルター 1 枚 F0000000058 00 真空掃除機用2次フィルター 1 枚 F0000000059 00 真空掃除機用チャコールフィルター 1 枚 F0000000060 00 真空掃除機用HEPAフィルター 1 枚 F0000000061 00 簡易セキュリティールーム 1 台 F0000000062 00 本工事費 内訳表 0 0012 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考エアシャワー 1 台・月 F0000000063 00 エアシャワー用1次フィルター 1 枚 F0000000064 00 エアシャワー用チャコールフィルター 1 枚 F0000000065 00 エアシャワー用HEPAフィルター 1 枚 F0000000066 00 交通管理工 1 式 Y1G032821 レベル3 交通誘導警備員 10 人 Y1G03282101レベル4 交通誘導警備員B 10 人 R0369 00 **直接工事費**#0020計=支給品等(材料),無償貸付 技術管理費 Z0006 本工事費 内訳表 0 0013 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考技術管理費 1 式 YZZ06 レベル2 技術管理費 1 式 YZZ06001 レベル3 塗膜剥離試験費 1 式 Y4999 レベル4 塗膜剥離試験費 1 式 F0000000030 00 安全費 Z0009 安全費 1 式 YZZ09 レベル2 安全費 1 式 YZZ09001 レベル3 呼吸用保護具等費用 1 式 YZZ09001002レベル4 電動ファン付き呼吸用保護具 5 個 F0000000067 00 本工事費 内訳表 0 0014 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考電動ファン付き呼吸用フィルター 36 個 F0000000068 00 使い捨て化学防護服 36 着 F0000000069 00 防護手袋 36 組 F0000000070 00 化学防護長靴 5 足 F0000000071 00 シューズカバー 36 個 F0000000072 00 共通仮設費率分 Z0019 計算情報……対象額………率……………**共通仮設費計****純工事費** 本工事費 内訳表 0 0015 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考現場管理費 計算情報……対象額………率……………**工事原価**一般管理費率分 計算情報……対象額………前払補正率…率……………契約保証費 計算情報……対象額………率……………当初請対額 当初対象額 一般管理費計**工事価格****消費税相当額** 計算情報……対象額………率……………**工事費計****契約保証費計** 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0016ひび割れ補修工(充てん工法) S1020031 単第0 -0001 表 補修延べ延長20m未満の場合 1 構造物 土木一般世話役 0.850 人 特殊作業員 1.300 人 普通作業員 1.100 人 充てん材ポリマーセメントモルタル充てん工法用 0.360 kg 諸雑費 17 % #09 *** 単位当たり *** 1 構造物 A=4 【F】充てん材(kg) B=0.3 充てん材の設計数量(kg/構造物) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0017ひび割れ補修工(低圧注入工法) S1020037 単第0 -0002 表 補修延べ延長136m 1 構造物 土木一般世話役 7.888 人 特殊作業員 13.056 人 普通作業員 9.656 人 ひび割れ注入材エポキシ樹脂系注入材3種(エバーボンドEP-301) 7.800 kg ひび割れシール材エポキシ樹脂系 44.799 kg 低圧注入器 545.000 個 諸雑費 6 % #09 *** 単位当たり *** 1 構造物 A=136 1構造物当り補修延べ延長(m/構造物) B=1 【F】注入材(kg) C=7.8 注入材の必要数量(kg/構造物) D=2 【F】シール材(kg) E=32.7 シール材の設計数量(kg/構造物) F=3 【F】低圧注入器具(個) G=545 低圧注入器具の必要数量(個/構造物) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0018断面修復工(左官工法) S1020041 単第0 -0003 表 (鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理を含む) 修復延べ体積0.2m3 1 構造物 土木一般世話役 4.600 人 特殊作業員 7.600 人 普通作業員 5.000 人 断面修復材ポリマーセメントモルタル左官工法用 0.236 m3 諸雑費 11 % #09 *** 単位当たり *** 1 構造物 A=0.2 1構造物当り修復延べ体積(m3/構造物) B=5 【F】断面修復材(m3) C=0.2 断面修復材の設計数量(m3/構造物) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0019水切設置工 V0000000003 単第0 -0004 表 EPDMスポンジ 100 m 土木一般世話役 1.12 人 特殊作業員 1.12 人 普通作業員 2.23 人 水切材EPDMスポンジ 100 m 雑材料 3 % #01 *** 合計 *** 100 m *** 単位当たり *** 1 m 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0020塗膜剥離剤塗布・塗膜除去工 V0000000004 単第0 -0005 表 時間的制約なし 1 m2 塗膜剥離剤塗布・塗膜除去(手間)塗布1回あたり 1 m2 塗膜剥離剤ストリッパー 1.07 kg *** 単位当たり *** 1 m2 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0021塗膜除去養生設備・シート設置除去 V0000000006 単第0 -0006 表 1 m2 橋りょう特殊工 0.015 人 養生シート損料防炎シート2類 1 m2 *** 単位当たり *** 1 m2 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0022塗替塗装 SDT00029 単第0 -0007 表 清掃・水洗い 1 m2 昼間_塗替塗装【材工共】清掃・水洗い時間的制約なし 1.000 m2 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m2 A=1 昼間施工 B=1 清掃・水洗い H=1 - I=1 時間的制約なし 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0023塗替塗装 SDT00029 単第0 -0008 表 素地調整 2種ケレン 1 m2 昼間_塗替塗装【材工共】素地調整_2種ケレン時間的制約なし 1.000 m2 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m2 A=1 昼間施工 B=2 素地調整 C=2 2種ケレン(動力工具と手工具の併用) H=1 - I=1 時間的制約なし 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0024塗替塗装 SDT00029 単第0 -0009 表 研削材及びケレンかす回収・積込工 1 m2 昼間_塗替塗装【材工共】素地調整_研削材及びケレンかす回収・積込時間的制約なし 1.000 m2 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m2 A=1 昼間施工 B=3 研削材及びケレンかす回収・積込工 H=1 - I=1 時間的制約なし 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0025塗替塗装 SDT00029 単第0 -0010 表 下塗り塗装 有機ジンクリッチペイント(2回塗り/層) 1 m2 昼間_塗替塗装【材工共】下塗り_有機ジングリッチペイント(2回/層)はけ・ローラー,時間的制約なし 1.000 m2 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m2 A=1 昼間施工 B=4 下塗り塗装 D=5 有機ジンクリッチペイント(2回塗り/層) H=1 - I=1 時間的制約なし 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0026塗替塗装 SDT00029 単第0 -0011 表 下塗り塗装 弱溶剤型変性エポキシ樹脂塗料(2層) 1 m2 昼間_塗替塗装【材工共】下塗り_弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料(2層)はけ・ローラー,時間的制約なし 1.000 m2 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m2 A=1 昼間施工 B=4 下塗り塗装 D=2 弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料(2層) F=1 はけ・ローラー H=1 - I=1 時間的制約なし 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0027塗替塗装 SDT00029 単第0 -0012 表 中塗り塗装 弱溶剤形ふっ素樹脂塗料 1 m2 昼間_塗替塗装【材工共】中塗り_弱溶剤形ふっ素樹脂塗料_淡彩はけ・ローラー,時間的制約なし 1.000 m2 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m2 A=1 昼間施工 B=5 中塗り塗装 E=2 弱溶剤形ふっ素樹脂塗料用 F=1 はけ・ローラー G=2 淡彩 H=1 - I=1 時間的制約なし 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0028塗替塗装 SDT00029 単第0 -0013 表 上塗り塗装 弱溶剤形ふっ素樹脂塗料 1 m2 昼間_塗替塗装【材工共】上塗り_弱溶剤形ふっ素樹脂塗料_淡彩はけ・ローラー,時間的制約なし 1.000 m2 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m2 A=1 昼間施工 B=6 上塗り塗装 E=3 弱溶剤形ふっ素樹脂塗料 F=1 はけ・ローラー G=2 淡彩 H=1 - I=1 時間的制約なし 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0029防護柵設置工(Gr) レール設置 SS000125 単第0 -0014 表 路側用_A・B・C種 手間+材料費 塗装品C(2.3×350×2330) 1 m 部材設置【手間のみ】レール設置A,B,C 1.000 m 標準型ガードレール部材(直ビーム)C(2.3×350×2330)塗装(白色) 0.500 枚 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m A=1 路側用_A・B・C種 B=1 手間+材料費 C=11 塗装品C(2.3×350×2330) D=1 - E=1 - F=1 - 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0030袖ビーム設置 V0000000010 単第0 -0015 表 Gr-C-2B 1 枚 防護柵設置工(Gr) レール設置路側用_A・B・C種 手間のみ 0.5 m 単第0-0016 表 袖ビームGr-C-2B 1 枚 *** 単位当たり *** 1 枚 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0031防護柵設置工(Gr) レール設置 SS000125 単第0 -0016 表 路側用_A・B・C種 手間のみ 1 m 部材設置【手間のみ】レール設置A,B,C 1.000 m 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m A=1 路側用_A・B・C種 B=2 手間のみ E=1 - F=1 - 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0032路面補修工 V0000000008 単第0 -0017 表 スーパーロメンパッチ工法 70 m2 土木一般世話役 1.45 人 特殊作業員 2.9 人 普通作業員 4.35 人 特殊乳剤・骨材SPロメンパッチ 187 kg アクリル系浸透系防水材HQプライマ 30 kg 珪砂(5号) 60 kg 雑材料 10 % #01 *** 合計 *** 70 m2 *** 単位当たり *** 1 m2 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0033防護柵設置工(Gr) レール撤去 SS000129 単第0 -0018 表 路側用_A・B・C種(旧_Ap・Bp・Cp種) 1 m 部材撤去【手間のみ】レール撤去A,B,C(Ap,Bp,Cp) 1.000 m 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m A=2 路側用_A・B・C種(旧_Ap・Bp・Cp種) B=1 - C=1 - 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0034 1,933.40000 21.53% 64.89% 13.58% 0.00%殻運搬 SPK24040151 単第0 -0019 表 吹付法面とりこわし(モルタル) DID区間無し 運搬距離7.0km以下(6.0km超) 1 m3 ダンプトラック ダンプトラック積載質量4t [オンロード・ディーゼル]4t積級KTPC00055 KTPT00055 21.53%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 64.89%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 13.58%積算単価 積算単価 EP001 A=4 吹付法面とりこわし(モルタル) B=1 機械積込 C=1 DID区間無し D=32 運搬距離7.0km以下(6.0km超) E=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0035 3,972.30000 13.58% 83.54% 2.88% 0.00%現場発生品及び支給品運搬 SPK24040410 単第0 -0020 表 クレーン装置付BT2t級2.9t吊 片道運搬距離8.5km以下(6.0km超) 1 t トラック トラッククレーン装置付ベーストラック2t積吊能力2.9tクレーン装置付ベーストラック2t級吊能力2.9tMTPC00154 MTPT00154 13.58%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 42.54%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 41.00%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 2.88%積算単価 積算単価 EP001 A=1 クレーン装置付BT2t級2.9t吊 B=1 DID区間無し C=8 片道運搬距離8.5km以下(6.0km超) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0036足場工(床版補強工) S3030011 単第0 -0021 表 桁高1.5m未満 1 m2 橋りょう特殊工 0.130 人 足場損料 2.000 月 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m2 A=2 桁高1.5m未満 B=2 主体足場を架設している供用月数(月) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0037足場工(朝顔)(床版補強工) S3030013 単第0 -0022 表 両側朝顔 1 m2 橋りょう特殊工 0.022 人 足場損料 2.000 月 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m2 A=1 両側朝顔B=2 朝顔を架設している供用月数 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0038防護工(床版補強工) S3030015 単第0 -0023 表 シート張防護工 両側朝顔 1 m2 橋りょう特殊工 0.004 人 シート張防護材損料 2.000 月 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m2 A=1 両側朝顔B=2 シート張防護工 C=2 防護工を架設している供用月数 1.1 補修数量総括表橋梁名:黒瀬川2号1号橋レ ベ ル 1工事区分レ ベ ル 2工 種レ ベ ル 3種 別レ ベ ル 4細 別レ ベ ル 5規 格単 位 数 量 備 考道路修繕 橋梁補修工 ひびわれ補修工ひびわれ注入工 延べ施工量エポキシ樹脂系3種 m 136.0低圧注入工法 ひびわれ注入工 1橋当り延べ延長 m 136.0シール材 エポキシ樹脂系 kg 32.7 ロス率40%を含むエポキシ樹脂系3種 kg 7.8 ロス率40%を含む注入器 低圧注入器 個 545 設置間隔:250mm間隔ひびわれ補修工ひびわれ充填工 延べ施工量ポリマーセメント系 m 2.0充てん工法 ひびわれ充填工 1橋当り延べ延長 m 2.0ひびわれ充填材 ポリマーセメント系 kg 0.3 ロス率%を含む殻運搬 コンクリート構造物殻処分 がれき類m3- 運搬処理工にて計上t - 運搬処理工にて計上断面修復工 左官工法 延べ施工量 ポリマーセメントモルタル左官工法 鉄筋ケレン・防錆処理を含む材料ロスm30.04 ロス率:18%左官工法 1橋当り延べ体積m30.20殻運搬 コンクリート構造物殻処分 がれき類m3- 運搬処理工にて計上t - 運搬処理工にて計上表面保護工 下地処理工 スーパーシールド工法m269.9 -m3- 運搬処理工にて計上運搬処理工にて計上0.20m3m3橋梁名:黒瀬川2号1号橋レ ベ ル 1工事区分レ ベ ル 2工 種レ ベ ル 3種 別レ ベ ル 4細 別レ ベ ル 5規 格単 位 数 量 備 考現場塗装工 塗膜除去工 湿式塗膜剥離工 湿式塗膜剥離剤工法(2回を想定)m2183.9湿式塗膜剥離剤 湿式塗膜剥離剤 湿式塗膜剥離剤工法(2回を想定)m2183.9標準塗布量:1.0kg/m2材料ロスm212.9 ロス率:7%廃材の回収・積込m2183.9剥離剤および塗料かす運搬工回 1現場塗装工 橋梁塗装工 清掃・水洗いm291.9塗替え塗装 素地調整 2種ケレンm291.9Rc-Ⅱ塗装系 防食下地 有機ジンクリッチペイントm291.9標準塗布量:300g/m2×2層下塗 弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗m291.9標準塗布量:200g/m2下塗 弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗m291.9標準塗布量:200g/m2中塗 弱溶剤形ふっ素樹脂塗料用中塗m291.9標準塗布量:140g/m2上塗 弱溶剤形ふっ素樹脂塗料上塗m291.9標準塗布量:120g/m2舗装工 目地補修工 目地材充填 ポリブタジエン系樹脂 m 6.6 SMジョイントⅠ型 同等品以上m30.007下地処理 遊間部清掃 m 6.6プライマー工m20.7バックアップ材 ウレタンフォーム ℓ 6.6耐摩耗型 下地処理工 路面洗浄m245.0薄層遮水性舗装工含浸材塗布工 浸透系防水材m245.0含浸材 浸透系防水材 kg 18.0標準使用量:0.40kg/m2硅砂散布工 5号硅砂m245.0硅砂 5号硅砂 kg 36.0標準使用量:0.80kg/m2薄層常温混合物敷設工 耐摩耗型薄層常温混合物m245.0薄層常温混合物 耐摩耗型薄層常温混合物 kg 449.9標準使用量:10.00kg/m2橋梁付属物工 水切り工 水切り材 EPDM系ゴム製水切り材 W25×H20mm m 36.0下地処理m20.9接着剤塗布 エポキシ樹脂系接着剤m20.9橋梁名:黒瀬川2号1号橋レ ベ ル 1工事区分レ ベ ル 2工 種レ ベ ル 3種 別レ ベ ル 4細 別レ ベ ル 5規 格単 位 数 量 備 考橋梁付属物工 防護柵補修工 部材撤去 路側用 A・B・C種 ガードレール m - 防護柵撤去工にて計上部材部分取替 部材設置 C種 ガードレール m 37.04mビーム 枚 82mビーム 枚 2巻き袖ビーム 枚 4構造物撤去工 運搬処理工 殻運搬 コンクリート構造物殻処分 がれき類m30.2t 0.5防護柵撤去工 部材撤去(部分撤去) C種 ガードレール m 37.0仮設工 仮設足場工 吊足場 TYPE A1 吊足場 桁高h<1.5m248床面シート張防護 床面シート張防護設置時m248朝顔 TYPE B 朝顔(両側)m248防護工 TYPE B シート張防護工(両側)m248安全装備 環境対策設備 式 1呼吸用保護具等 式 1m30.2ひびわれ補修工1.2.1ひびわれ補修工総括表種別部材mmm m m合 計 136.17 1.70地覆 4.20A2橋台P1橋脚A1橋台 1.70床版横桁桁下面 131.97シーラント系充填材可とう性エポキシ樹脂系充填材超微粒子セメント系注入材亜硝酸リチウム+ セメント系注入材亜硝酸リチウム+エポキシ系3種注入材1.2エポキシ樹脂注入材1種エポキシ樹脂注入材2種エポキシ樹脂注入材3種ポリマーセメント系充填材1.2.1 充てん工法(ひびわれ充填工)(1) 延べ施工量 1) ポリマーセメント系・1.0≦w≦5.0mmL1 = = m・5.0mm<wL2 = = m・遊離石灰を伴うL3 = = m∑L= m(2) 充填材 1) ポリマーセメント系w = mmt = mmγ = (仮定)W = × × × = kg1.2.2 殻運搬(1) コンクリート構造物V = × × = m31.2.3 殻処分 (がれき類)V = = m3W = × = t1.70 - -1.97510101.701.700.001.700.000.010 1975 0.010 0.341.700 0.010 0.010 0.00020.0002 2.35t 0.0010.0002 0.00021.2.4 低圧注入工法(ひびわれ注入工)(1) 延べ施工量 1) エポキシ樹脂注入材3種・0.2≦w<0.5mmL1 = = m・0.5≦w<1.0mmL2 = = m・1.0≦w≦5.0mmL3 = = m∑L= m(2) シール材 1) エポキシ樹脂系w = mm (仮定)t = mm (仮定)γ= (仮定)W = × × × = kg(3) 注入材 1) エポキシ樹脂注入材3種・0.2≦w<0.5mmw = mm (0.2~0.5mmの平均を仮定)t = mm (仮定)γ= (仮定)W = × × × × = kgロス率40%134.771.4032.681.40134.77136.17 0.050 0.003 1600 -50136.171.6030.001150 7.59 1.401001.150.1000.35134.77 0.00035・0.5≦w<1.0mmw = mm (0.5~1.0mmの平均を仮定)t = mm (仮定)γ= (仮定)W = × × × × = kgロス率40%∑W= kg(4) 注入器 (低圧注入器)N = / = 個1.40136.17 0.250.17 1.405457.760.00075 0.1001.1511500.75100・設置間隔:250mm間隔1.2.5 ひびわれ延長数量計算書I 桁下面1234567891011121314151617181920212223242526272829303132333435363738394041424344454647484950備 考L(m) w(mm)ひびわれ0.250.200.20番号 部 位0.200.200.200.250.200.250.300.300.250.300.300.300.300.350.300.300.300.200.200.200.300.200.300.250.200.300.250.300.300.200.200.200.250.250.300.300.200.250.250.200.200.200.200.250.300.300.300.570.750.750.570.570.570.400.570.400.570.400.570.520.520.300.520.300.150.250.520.520.520.300.250.200.400.400.520.200.300.520.520.250.520.520.520.520.180.220.520.520.300.300.300.200.400.520.520.520.20備 考L(m) w(mm)ひびわれ番号 部 位515253545556575859606162636465666768697071727374757677787980818283848586878889909192939495969798991001011020.300.250.200.250.200.200.300.200.300.200.751.400.250.120.520.300.520.520.35 1.400.20 0.900.20 0.200.20 0.900.25 1.400.30 1.400.30 1.400.30 1.400.30 1.400.50 1.400.30 1.400.35 1.400.30 1.400.20 0.600.25 1.400.40 1.400.30 1.400.35 1.400.30 1.400.20 1.400.25 1.400.25 1.400.30 1.400.45 1.400.20 1.400.30 1.400.25 1.400.25 1.400.20 0.600.20 1.400.20 1.400.35 1.400.25 1.400.40 1.400.35 1.400.30 1.000.20 0.800.20 0.300.30 1.000.35 1.400.25 0.650.35 1.400.35 1.40備 考L(m) w(mm)ひびわれ番号 部 位1031041051061071081091101111121131141151161171181191201211221231241251261271281291301311321331341351361371381391401411421431441451461471481491501511521531540.20 1.000.20 0.200.20 1.400.20 1.400.25 1.400.30 1.400.20 0.800.30 0.700.20 0.400.20 0.150.20 1.400.20 1.100.25 1.400.25 1.400.20 0.350.30 1.400.35 1.400.20 0.600.30 1.400.30 1.400.35 1.400.35 1.400.20 1.400.25 1.400.20 1.400.25 1.300.20 1.300.30 0.360.30 0.520.20 0.520.30 0.520.35 0.520.25 0.520.35 0.520.25 0.520.30 0.520.30 0.520.25 0.520.20 0.520.20 0.520.30 0.520.20 0.520.25 0.250.20 0.520.25 0.520.25 0.520.30 0.520.25 0.520.30 0.520.25 0.520.20 0.520.30 0.40備 考L(m) w(mm)ひびわれ番号 部 位155156157158159160161162163164165166167168169170171172173174小計 注入:エポキシ3種I 地覆12345小計 注入:エポキシ3種I A1橋台1小計 充填:ポリマーセメント系0.2≦w 0.5≦w 1.0≦w<0.5mm <1.0mm ≦5.0mm - - - - - - - - - -134.77 1.40 - - 136.17 - - - - - - - 1.70 - 1.70 - - - - - - - - - -合 計 134.77 1.40 1.70 - 137.870.2≦w<0.5mm 合計延長0.5≦w<1.0mm 合計延長1.0≦w≦5.0mm 合計延長5.0mm< 合計延長134.771.401.70-注入:エポキシ3種合計充填:ポリマーセメント系合計充填:シーラント系合計注入:エポキシ1種合計注入:エポキシ2種合計充填:可とう性エポキシ樹脂系合計注入:亜硝酸リチウム+超微粒子セメント5.0mm< 合 計---1.300.200.200.300.201.700.300.300.304.20131.971.700.25 0.520.25 0.520.20 0.520.25 0.520.25 0.520.35 0.520.25 0.520.30 0.520.20 0.520.25 0.520.30 0.520.25 0.520.30 0.520.25 0.520.20 0.520.300.20 3.000.20 0.400.20 0.520.20 0.520.20 0.400.20 0.40断面修復工(左官工法)※断面修復深さは床版のはつり調査結果より、50mmとした。
1.3.3 殻処分 (がれき類)V = = m3W = × = t1.30.198 0.1980.0360.1980.4650.198ロス率18%0.198 0.180.198 2.35t0.198 0.1980.2341.3.4 左官工法 数量計算書補修面積 補修深さ 塗布面積 補修体積( m2) ( m ) ( m2) ( m3)D 桁下面1 0.50 × 0.10 0.050 0.050 0.110 0.0032 0.10 × 0.05 0.005 0.050 0.020 0.0013 0.25 × 0.20 0.050 0.050 0.095 0.0034 0.08 × 0.06 0.005 0.050 0.019 0.0015 0.07 × 0.10 0.007 0.050 0.024 0.0016 0.08 × 0.05 0.004 0.050 0.017 0.0017 0.20 × 0.20 0.040 0.050 0.080 0.0028 0.04 × 0.08 0.003 0.050 0.015 0.0019 0.09 × 0.10 0.009 0.050 0.028 0.00110 0.07 × 0.07 0.005 0.050 0.019 0.00111 0.08 × 0.10 0.008 0.050 0.026 0.00112 0.18 × 0.07 0.013 0.050 0.038 0.00113 0.05 × 0.05 0.003 0.050 0.013 0.00114 0.10 × 0.09 0.009 0.050 0.028 0.00115 0.09 × 0.04 0.004 0.050 0.017 0.00116 0.07 × 0.05 0.004 0.050 0.016 0.00117 0.10 × 0.01 0.001 0.050 0.012 0.00118 0.10 × 0.09 0.009 0.050 0.028 0.00119 0.11 × 0.11 0.012 0.050 0.034 0.00120 0.10 × 0.07 0.007 0.050 0.024 0.00121 0.12 × 0.13 0.016 0.050 0.041 0.00122 0.10 × 0.05 0.005 0.050 0.020 0.00123 0.02 × 0.15 0.003 0.050 0.020 0.00124 0.08 × 0.06 0.005 0.050 0.019 0.00125 0.15 × 0.10 0.015 0.050 0.040 0.00126 0.20 × 0.10 0.020 0.050 0.050 0.00127 0.30 × 0.20 0.060 0.050 0.110 0.00328 0.25 × 0.10 0.025 0.050 0.060 0.00129 0.15 × 0.10 0.015 0.050 0.040 0.00130 0.15 × 1.50 0.225 0.050 0.390 0.01131 0.25 × 0.10 0.025 0.050 0.060 0.00132 0.35 × 0.14 0.049 0.050 0.098 0.00233 0.25 × 0.10 0.025 0.050 0.060 0.00134 0.15 × 0.10 0.015 0.050 0.040 0.00135 0.15 × 0.10 0.015 0.050 0.040 0.00136 0.15 × 0.10 0.015 0.050 0.040 0.00137 0.10 × 0.05 0.005 0.050 0.020 0.00138 0.30 × 0.10 0.030 0.050 0.070 0.00239 0.05 × 0.05 0.003 0.050 0.013 0.00140 0.10 × 0.10 0.010 0.050 0.030 0.00141 0.15 × 0.07 0.011 0.050 0.033 0.00142 0.30 × 0.10 0.030 0.050 0.070 0.00243 0.05 × 0.05 0.003 0.050 0.013 0.00144 0.30 × 0.10 0.030 0.050 0.070 0.00245 0.10 × 0.10 0.010 0.050 0.030 0.00146 0.20 × 0.10 0.020 0.050 0.050 0.00147 0.25 × 0.10 0.025 0.050 0.060 0.00148 0.10 × 0.10 0.010 0.050 0.030 0.00149 0.10 × 0.10 0.010 0.050 0.030 0.00150 0.15 × 0.07 0.011 0.050 0.033 0.001備 考( m × m )番号 部 位形 状 ・ 寸 法補修面積 補修深さ 塗布面積 補修体積( m2) ( m ) ( m2) ( m3)備 考( m × m )番号 部 位形 状 ・ 寸 法51 0.07 × 0.07 0.005 0.050 0.019 0.00152 0.05 × 0.02 0.001 0.050 0.008 0.00153 0.15 × 0.07 0.011 0.050 0.033 0.00154 0.10 × 0.80 0.080 0.050 0.170 0.00455 0.20 × 0.10 0.020 0.050 0.050 0.00156 0.20 × 0.10 0.020 0.050 0.050 0.00157 0.20 × 0.10 0.020 0.050 0.050 0.00158 0.12 × 0.13 0.016 0.050 0.041 0.00159 0.40 × 0.05 0.020 0.050 0.065 0.00160 0.40 × 0.10 0.040 0.050 0.090 0.00261 0.40 × 0.10 0.040 0.050 0.090 0.00262 0.50 × 0.10 0.050 0.050 0.110 0.00363 0.20 × 0.40 0.080 0.050 0.140 0.00464 0.10 × 0.10 0.010 0.050 0.030 0.00165 0.15 × 0.05 0.008 0.050 0.028 0.00166 0.06 × 0.05 0.003 0.050 0.014 0.00167 0.09 × 0.09 0.008 0.050 0.026 0.00168 0.10 × 0.05 0.005 0.050 0.020 0.00169 0.20 × 0.09 0.018 0.050 0.047 0.00170 0.50 × 0.10 0.050 0.050 0.110 0.00371 0.10 × 0.09 0.009 0.050 0.028 0.00172 0.10 × 0.09 0.009 0.050 0.028 0.00173 0.60 × 0.06 0.036 0.050 0.102 0.00274 0.08 × 0.06 0.005 0.050 0.019 0.00175 0.05 × 0.04 0.002 0.050 0.011 0.00176 0.08 × 0.05 0.004 0.050 0.017 0.00177 0.04 × 0.04 0.002 0.050 0.010 0.00178 0.07 × 0.08 0.006 0.050 0.021 0.00179 0.10 × 0.09 0.009 0.050 0.028 0.00180 0.52 × 0.07 0.036 0.050 0.095 0.00281 0.05 × 0.15 0.008 0.050 0.028 0.00182 0.40 × 0.10 0.040 0.050 0.090 0.00283 0.07 × 0.07 0.005 0.050 0.019 0.00184 0.15 × 0.10 0.015 0.050 0.040 0.00185 0.30 × 0.03 0.009 0.050 0.042 0.00186 0.05 × 0.02 0.001 0.050 0.008 0.00187 0.20 × 0.10 0.020 0.050 0.050 0.00188 0.16 × 0.06 0.010 0.050 0.032 0.00189 0.13 × 0.10 0.013 0.050 0.036 0.00190 0.25 × 0.10 0.025 0.050 0.060 0.00191 0.10 × 0.05 0.005 0.050 0.020 0.00192 0.40 × 0.15 0.060 0.050 0.115 0.00393 0.05 × 0.02 0.001 0.050 0.008 0.00194 0.10 × 0.15 0.015 0.050 0.040 0.00195 0.10 × 0.06 0.006 0.050 0.022 0.00196 0.50 × 0.15 0.075 0.050 0.140 0.00497 0.08 × 0.05 0.004 0.050 0.017 0.00198 0.08 × 0.07 0.006 0.050 0.021 0.00199 0.09 × 0.09 0.008 0.050 0.026 0.001100 0.36 × 0.05 0.018 0.050 0.059 0.001101 0.10 × 0.10 0.010 0.050 0.030 0.001102 0.12 × 0.04 0.005 0.050 0.021 0.001補修面積 補修深さ 塗布面積 補修体積( m2) ( m ) ( m2) ( m3)備 考( m × m )番号 部 位形 状 ・ 寸 法103 0.16 × 0.05 0.008 0.050 0.029 0.001104 0.30 × 0.10 0.030 0.050 0.070 0.002105 0.04 × 0.10 0.004 0.050 0.018 0.001106 0.08 × 0.05 0.004 0.050 0.017 0.001107 0.09 × 0.05 0.005 0.050 0.019 0.001108 0.08 × 0.16 0.013 0.050 0.037 0.001109 0.20 × 0.10 0.020 0.050 0.050 0.001110 0.09 × 0.05 0.005 0.050 0.019 0.001111 0.40 × 0.10 0.040 0.050 0.090 0.002小計 2.100 5.166 0.154 ケレン・防錆:有D 地覆1 0.30 × 0.60 0.180 0.050 0.270 0.0092 0.30 × 1.00 0.300 0.050 0.430 0.0153 0.30 × 1.00 0.300 0.050 0.430 0.015小計 0.780 1.130 0.039 ケレン・防錆:有D A1橋台1 0.23 × 0.23 0.053 0.050 0.099 0.003小計 0.053 0.099 0.003 ケレン・防錆:有D A2橋台1 0.15 × 0.07 0.011 0.050 0.033 0.0012 0.10 × 0.07 0.007 0.050 0.024 0.001小計 0.018 0.057 0.002 ケレン・防錆:有2.951 6.452 0.198合計 2.951 6.452 0.198鉄筋ケレン・防錆処理を含む合計鉄筋ケレン・防錆処理を含まない合計表面処理工(表面含浸工)1.4.1 表面含浸工 (スーパーシールド工法)A = = m21.469.931 69.9311.4.2 表面処理工数量計算書 面積(m2)P 桁下面1 0.535 × 18.010 1 9.6352 1.400 × 18.010 1 25.2143 0.565 × 18.010 1 10.176小計 45.025P 地覆1 0.300 × 18.010 2 10.8062 0.300 × 18.010 2 10.8063 0.100 × 18.010 2 3.6024 - π/4 × 0.140 ² 20 -0.308小計 24.906合計 69.931備 考( m )番号 部 位形 状 ・ 寸 法個数塗膜除去工1.5.1 湿式塗膜剥離工(1) 湿式塗膜剥離工 (湿式塗膜剥離剤工法)A = × = m2橋梁塗装工より(2) 湿式塗膜剥離剤 (湿式塗膜剥離剤工法 標準塗布量:1.0kg/m2 )a1 = = m2a2 = × = m2∑A= m2(3) 廃材の回収・積込A = = m2(4) 剥離剤および塗料かす運搬工N = = 回ロス率7% 196.771183.8981回 1183.89812.8731.5183.89891.949 2回 183.898183.898183.898 0.07橋梁塗装工,支承防錆工1.6.1 橋梁塗装工,支承防錆工 (Rc-Ⅱ塗装系)(1) 清掃・水洗いA = = m2(2) 素地調整 (2種ケレン)A = = m2(3) 防食下地 (有機ジンクリッチペイント 標準塗布量:300g/m2×2層)A = = m2(4) 下塗 (弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗 標準塗布量:200g/m2 )A = = m2(5) 下塗 (弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗 標準塗布量:200g/m2 )A = = m2(6) 中塗 (弱溶剤形ふっ素樹脂塗料用中塗 標準塗布量:140g/m2 )A = = m2(7) 上塗 (弱溶剤形ふっ素樹脂塗料上塗 標準塗布量:120g/m2 )A = = m291.94991.949 91.94991.94991.94991.949 91.94991.94991.94991.94991.94991.94991.9491.691.9491.6.2橋梁塗装工数量計算書 塗装面積(m2)主桁U.Flg.PL. G1,G2 18.010 × 0.145 2 2 100% 10.44618.010 × 0.020 2 2 100% 1.441Web.PL. G1,G2 18.010 × 0.550 2 2 100% 39.622L.Flg.PL. G1,G2 18.010 × 0.145 2 2 100% 10.44618.010 × 0.300 2 2 100% 21.61218.010 × 0.020 2 2 100% 1.441V.St.PL.G1,G2 0.090 × 0.550 16 2 100% 1.584小計 86.592端横桁[ C1,C4 1.510 × 0.090 2 2 100% 0.5441.510 × 0.081 2 2 100% 0.4891.510 × 0.250 1 2 100% 0.7551.510 × 0.232 1 2 100% 0.7011.510 × 0.009 2 2 100% 0.054中間横桁[ C2,C3 1.510 × 0.090 2 2 100% 0.5441.510 × 0.081 2 2 100% 0.4891.510 × 0.250 1 2 100% 0.7551.510 × 0.232 1 2 100% 0.7011.510 × 0.009 2 2 100% 0.054小計 5.032端横桁 斜0.230 × 0.135 × 0.500 4 2 100% 0.270合計91.949適 用 部位 参照番号 個数Net面数 計 算 式伸縮部止水工(目地材充填)1.7.1 目地材充填 (ポリブタジエン系樹脂材)A1L1 = +( + )× = mA2L2 = +( + )× = m∑L = mV1 = × × = m3v2 = × × = m3∑V = m31.7.2 下地処理 (遊間部清掃)L = = m1.7.3 プライマー工 A = × × = m21.7.4 バックアップ材 (ウレタンフォーム 50×20mm)L = = mV = × × × = ℓ 6.600 0.020 1000 ℓ/m36.600 6.6006.600 0.050 2 0.6606.600 0.0500.0076.600 6.6000.0036.6003.300 0.050 0.026 0.0043.300 0.050 0.0203.3002.500 0.300 0.100 2 3.3001.72.500 0.300 0.100 2耐摩耗型薄層遮水性舗装工1.8.1 耐摩耗型薄層遮水性舗装工 (耐摩耗型複合薄層遮水性舗装材)(1) 下地処理工 (路面洗浄)A1 = × = m2-A2 = × 2 × π × 4 = m2∑L = m2(2) 含浸材塗布工 (浸透系防水材)A = = m2(3) 含浸材 (浸透系防水材)W = × kg/m2 = kg標準使用量(4) 硅砂散布工 (5号硅砂)A = = m2(5) 硅砂 (5号硅砂)W = × kg/m2 = kg標準使用量(6) 薄層常温混合物敷設工 (耐摩耗型薄層常温混合物)A = = m2(7) 薄層常温混合物 (耐摩耗型薄層常温混合物)W = × kg/m2 = kg標準使用量44.994 10.00 449.9401/4 0.100 0.03144.99444.994 0.80 35.99544.994 44.99444.994 0.40 17.99844.994 44.99444.994 44.99445.0251.818.010 2.500水切り工1.9.1 水切り材 (EPDM系ゴム製水切り材 W25×H20mm)L = + = m1.9.2 下地処理A = × = m21.9.3 接着剤塗布 (エポキシ樹脂系接着剤)A = × = m2 0.90136.02036.020 0.025 0.90136.020 0.0251.918.010 18.010構造物取壊し工1.10.1 コンクリートはつり(1) 3cmを超え6cm以下 1) A2橋台パラペット部A = × = m2 3.100 0.020 0.0621.10防護柵補修工(部材部分取替)1.10.1 部材撤去(部分撤去) (路側用 A・B・C種 ガードレール)L = ( + × 4 + × 2)× 2 = m1.10.2 部材設置 (C種 ガードレール)(1) 設置延長L = ( + × 4 + × 2)× 2 = m(2) 4mビームN = + = 枚(3) 2mビームN = + = 枚(4) 巻き袖ビームN = + = 枚37.0202 2 41.510 4.000 0.5000.500 37.0201 1 24 4 81.101.510 4.000防護柵撤去工1.11.1 既設防護柵撤去(1) A・B・C種 1) 橋梁用防護柵工L = = m 37.020 37.0201.11運搬処理工1.12.1 殻運搬(1) コンクリート構造物 1) 充てん工法(ひびわれ充填工)V = = m3 2) 断面修復工(左官工法)V = = m3ΣV= m31.12.2 殻処分 (がれき類)V = = m3W = × t/m3 = t0.1980.1981.120.00020.198 2.35 0.4650.00020.198 0.1980.198仮設足場工1.13.1 吊足場(1) 吊足場 (TYPE A1 吊足場 桁高h<1.5)A = × = m2(2) 床面シート張防護 (床面シート張防護設置時)A = = m2(3) 朝顔 (TYPE B 朝顔(両側))A = = m2(4) 防護工 (TYPE B シート張防護工(両側))A = = m21.1347.7403.10047.74047.740 15.40047.740 47.74047.74047.740
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