2号7-107-150菅田橋橋梁補修工事(PDFファイル:192.9KB)
期限情報:
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発注機関
地域
広島県
公開日
2025年07月28日
提出期限
未指定
案件概要
2号7-107-150菅田橋橋梁補修工事(PDFファイル:192.9KB)次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令第167条の6の規定により公告する。
また、各項に掲げるもののほか、東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項(建設工事)(以下「共通公告」という。
)による。
1 工事名2 工事管理番号3 工事場所4 工事概要5 工期6 予定価格有り8 建設工事の種類9 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項(2) 広島県水道広域連合企業団指定給水装置工事事業者の指定(3) 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否認定等級(格付け)B又はC年平均完成工事高問わないものとする10 その他入札条件(詳細については共通公告に記載)(1)(2)(3)(4)(5)(6) 社会保険未加入対策対象案件:共通公告5J参照11 入札参加及び提出資料市町村税の滞納のない者対象案件:共通公告1(11)参照使用契約約款:「建設工事請負契約約款」及び「建設工事請負契約約款特約事項」(東広島市ホームページ掲載のもの) エ 配置時点で、他に配置されている工事の請負金額がいずれも4,500万円(税込)未満(建築一式工事の場合は、 9,000万円(税込)未満)であること。
※技術者の兼務については「技術者等の適正配置について」を参照すること。
落札者は契約後、次のいずれにも該当する技術者を主任技術者として配置しなければならない。
ア 土木工事業に係る主任技術者の資格を有する者2号工事入札公告完全電子案件:共通公告1(12)参照土木一式工事 次に掲げる要件を全て満たしていること。
(2)から(5)までの要件は、それぞれに特記してある場合を除き、上記8の建設工事 の種類について満たしているものとする。
土木一式工事 本案件入札に参加しようとする者は、電子入札等システムを利用して入札を行うこと。
なお、システム障害等により、書面参 加を希望する者は、電子入札実施要領第4条第2項により書面参加申請手続きを行うこと。
イ 土木一式工事の経験(監理技術者、監理技術者補佐、主任技術者又は現場代理人としての元請経験に限る)を有する者 ※原則、工事の全期間に従事した者であること。
東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者7-107-0150橋長 L=38.8m、幅員 W=2.04m【橋梁補修工】橋梁地覆補修工 V=1m3、表面保護工 A=239m2【現場塗装工】橋梁塗装工 A=4m2【橋梁付属物工】伸縮部補修工 L=13.6m、水切り工 L=77m(5) 認定等級又は年平均完成工事高 ※認定等級(格付け)とは、東広島市建設工事等請負業者選定 に関する規程第4条第1項に規定する資格の格付のことで令和 7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格認定通知書に工 事種類別に記載されているものをいう。
※年平均完成工事高とは、令和7・8年度東広島市建設工事競 争入札参加資格申請時に提出した総合評定値通知書に記載され た工事種類別のものをいう。
東広島市西条町御薗宇令和7年7月28日電子くじ実施対象案件:共通公告5C(3)参照契約日の翌日から令和8年3月31日まで(1) 令和7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格者として 認定されている業種11,381,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。
)7 最低制限価格ア(4) 建設業の許可を受けている営業所所在地等 ※営業所とは、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項 で許可を受けた営業所とする(以下同じ)。
※主たる営業所とは、建設業許可申請書別紙二の「主たる営業 所」欄に記載されている営業所とする(以下同じ)。
※本店とは、登記されている本店とする(以下同じ)。
東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者 ウ 配置時点で、入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係(所属建設業者との間に第三者の介入する余地の無い雇用に関す る一定の権利義務関係が開札日前に連続して3か月以上存在すること)にある者不要下請契約の予定額が5,000万円以上(建築一式工事の場合は8,000万円以上)となる場合は特定建設業許可を必要とする。
令和7年度 橋梁長期保全事業 菅田橋橋梁補修工事12 日程等に関する事項13 問合せ先 東広島市 総務部 契約課 (東広島市西条栄町8番29号 電話 082-420-0930)東広島市ホームページに掲載する。
※設計図書を閲覧していない者のした入札は、無効とする。
公 告 日令和7年7月28日電子入札室(本館4階)で行う。
令和7年8月22日 午前9時45分令和7年7月28日~期 間 ・ 期 日 等電子入札等システムで落札者決定通知を行う。
回答書の有無を確認し、回答書がある場合は、必ず閲覧すること。
電子入札等システムを利用して入札を行う。
令和7年8月21日質問書(様式第7)により建設部維持課へ持参すること。
東広島市ホームページ 及び 契約課掲示板に掲示する。
事 後 審 査開札後に入札参加資格要件を審査し、その後落札決定を行う。
令和7年8月5日質問書提出期間(午前9時~午後4時)令和7年8月25日令和7年8月22日開 札 日 時回答書閲覧期間令和7年7月28日~入 札 期 間東広島市ホームページに掲載する。
(午前9時~午後5時)及び令和7年8月12日~提出期間後の質問は受け付けない。
設計図書の閲覧令和7年8月1日場 所 ・ 留 意 事 項 手 続 き 等頁 1令和7年度仕様書東広島市橋梁長期保全事業菅田橋橋梁補修工事東広島市西条町御薗宇 施 工 場 所位置図 令和7年度 橋梁長期保全事業 菅田橋橋梁補修工事 詳細図橋梁名: 西条町御薗宇 町名: 菅田橋NN特 記 仕 様 書第1章 総則1. 適用2. 前払金3. 現場代理人の兼務4. 現場作業終期日5. 履行報告6. 官公庁等への手続き等7. 工事中情報共有システム(受注者希望型)8. 熱中症対策に資する現場管理費の補正9. 主任(監理)技術者及び現場代理人の配置について10. 法定外の労災保険の付保11. 週休2日適用工事等12. 建設副産物の取り扱いについて第2章 工事材料1. 見本・品質証明資料2. 品質規格証明資料等3. 溶融スラグを利用した資材の使用第3章 施工条件1. 工程(1) 関係機関との協議2. 安全対策(1) 交通誘導警備員・警戒船・保安要員3. 建設副産物(1) コンクリート殻(有筋)(搬出)(2) アスファルト殻(搬出)第4章 その他1. 工事関係書類2. 工事写真3. 疑義の解決等4. 仮設工(令和7年度 橋梁長期保全事業 菅田橋橋梁補修工事)第1章 総則1. 適用 本工事の施工にあたっては、「土木工事共通仕様書(令和6年8月)広島版(適用区分「広島」及び「広島県」)」及び東広島市制定の第15編下水道編(最新版)に基づいて実施しなければならない。
この場合においては、次のとおりとする。
(1) 「広島県」とあるのは「東広島市」と読み替える。
(ただし、第1編第1章第1節1-1-1-25第10項、第1編第1章第2節1-1-2-1第3項、1-1-2-8第1項、1-1-2-9第1項、1-1-2-10第1項、1-1-2-11第1項、第6項、第8項、1-1-2-14第2項、1-1-2-16第1項、第3項、第2編第1章第3節2-1-3-1、第3編第1章第2節3-1-2-3第2項においては読み替えない。
)(2) 「建設工事請負契約約款」とあるのは「東広島市の建設工事請負契約約款」と読み替える。
(3) 「土木工事監督規程」とあるのは「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と読み替える。
(4) 「土木工事検査規程」とあるのは「東広島市建設工事検査規程」と読み替える。
(5) 「建設工事執行規則第19条の1」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第19条第1項」と、「建設工事執行規則第41条の2」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第41条第2項」と読み替える。
(6) 「広島県契約規則第2条の1」とあるのは「東広島市契約規則第2条第1項」と読み替える。
(7) 「土木工事検査技術基準」とあるのは「東広島市の「土木工事検査技術基準」」と読み替える。
(8) 「低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と読み替える。
(9) 「広島県の建設工事入札参加資格」とあるのは「東広島市の競争入札参加資格」と読み替える。
(10)広島県の「建設業者等指名除外要綱」とあるのは東広島市の「建設業者等指名除外基準要綱」と読み替える。
(11)「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と、「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱第10条」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領第11条」と読み替える。
(12)「県発注工事等における暴力団排除のための契約制限要綱」とあるのは「東広島市建設工事暴力団等排除要綱」と読み替える。
(13)その他1 1 3 10 工事現場の現場環境改善等 適用しない。
3 1 1 2 工程表 適用しない。
特 記 仕 様 書編 章 節 条 見 出 し 項 特記及び追加仕様事項1 1 1 3 11 現場環境改善(ウィークリースタンス)の実施(4)[2]から[7]まで適用しない。
3 1 1 1 請負代金内訳書 適用しない。
1 1 3 4 下請負及び契約の制限 1(2) 適用しない。
1 1 3 5 主要資材の購入 適用しない。
1 1 2 16 環境対策 4 適用しない。
1 1 3 3 現場代理人及び主任技術者又は監理技術者5から6まで 適用しない。
3 1 2 1 請負代金内訳書 適用しない。
3 1 2 2 工程表 適用しない。
1 2 5 工事の下請負 3から6まで 適用しない。
1 1 2 14 施工管理 1 適用しない。
1 1 3 7 契約後VE工事 適用しない。
1 1 3 9 県産木材の活用 (2) 適用しない。
3 1 1 7 工事完成図書の納品 2から6まで 適用しない。
3 1 1 8 技術検査 3から5まで 適用しない。
5 工事完成図書の納品 適用しない。
3 1 2 6 提出書類 2 適用しない。
3 1 23 1 3 1 工事完成図書の納品 適用しない。
3 1 3 2 技術検査 2 適用しない。
- 1 -2. 前払金 契約金額が50万円以上の建設工事の場合は前払金を請求することができる。
前払金は請負代金の40%以内とする。
また、契約に当たって契約約款特約事項第22項により中間前払金を選択するものにあっては、中間前払金は請負代金の20%以内とする。
その他、前金払・中間前金払の適用は次の要領による。
・建設工事請負代金前金払実施要領・建設工事請負代金中間前金払実施要領・東広島市余裕期間制度適用工事に係る事務取扱要領3. 現場代理人の兼務1 現場代理人の兼務については、「技術者等の適正配置について」によるものとする。
2 発注者は、受注者からの申請に基づき、兼務する各工事の内容、工程等を勘案し、現場代理人 の兼務について承認の適否を決定し、承認する場合は現場代理人兼務承認書により、承認しない 場合は現場代理人兼務非承認書に承認しない理由を記載の上、速やかに受注者に通知する。
3 発注者は現場代理人の兼務について、次に掲げる事由に該当すると認めたときは、現場代理人 兼務承認取消書により、その承認を取消すものとする。
⑴ 兼務を予定する工事の発注者が兼務を承認しないことが明らかになったとき⑵ 兼務を承認した日から起算して14日(東広島市の休日を定める条例(平成元年東広島市条例第6 号)第1条第1項に規定する市の休日を除く。
)を経過した後においても、兼務先の発注者が兼 務を承認したことを証する書面の写しが提出されないとき⑶ 兼務申請において、重要な事項について虚偽の申告をし、又は重要な事実の申告を行わなかっ たことが判明したとき⑷ 兼務の承認後、重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠っ たことが判明したとき⑸ 著しい状況の変化により、兼務を承認することが適当でなくなったとき⑹ その他、発注者が兼務を承認することが適当でなくなったとき4 重要な事項について虚偽の申告を行う等、不適切な申請を行った者、又は、兼務の承認後に重 要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠った者に対しては、請 負契約に基づく是正措置の請求や指名除外等の必要な措置を行うことがある。
※ 同一町内における町とは西条町、八本松町、志和町又は高屋町にあっては昭和49年4月20日前の 町の区域とし、黒瀬町、福富町、豊栄町、河内町又は安芸津町にあっては平成17年2月7日前の町 の区域とする。
4. 現場作業終期日 本工事の施工に当たっては、工期末の30日前までに、下記の作業を終了しなければならない。
・ なお、現場作業終期日までに適時、速やかに「土木工事共通仕様書(令和6年8月)広島版」第1編1-1-1-22第2項第3号に記載してある出来高が確認できる資料を監督職員に提出しなければならない。
5. 履行報告 履行報告の提出にあたっては、実施工程表と平面図(施工済み箇所を着色)又は、進捗状況が確認できる写真を添付すること。
なお、月締め報告とし、翌月7日までに提出すること。
6. 官公庁等への手続き等 受注者は、関係官公庁及びその他の関係機関との諸手続きにおいて許可、承諾等を得た場合はその書面(写し)を提出するものとし、更新手続き(許可内容が同じもの)の場合は、届出等の鑑のみとする。
7. 工事中情報共有システム(受注者希望型)(1)本工事は、工事中情報共有システムの対象(受注者希望型)である。
(2)工事中情報共有システムの利用するにあたり、発注者に連絡の上、利用申込すること。
(3)本工事で使用する情報共有システムは次のとおり。
広島県工事中情報共有システム(一般社団法人 広島県土木協会)現場作業- 2 - http://www.hdobokuk.or.jp/koujijyouhoushisutemu2.html(4)工事中情報共有システム利用に必要な費用は設計金額に含まれている。
(5)利用にあたっては「東広島市発注工事における広島県工事中情報共有システム利用実施要 領」に基づくこと。
(6)運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づくこと。
この場合においては、次のとおりとする。
1)「1.3.適用する基準」のうち、「土木工事監督規定(広島県)」および「土木工事監督実施要領(広島県)」は「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と、「土木工事検査規定(広島県)」とあるのは「東広島市建設工事検査規定」と、「土木工事検査技術基準(広島県)」とあるのは「土木工事検査技術基準(東広島市)」と読み替えるものとする。
2)「CAD製図基準(国土交通省)」および「CAD製図基準に関する運用ガイドライン(国土交通省)」は適用しない。
3)「4.検査」は適用しない。
4)検査は、発注者と協議のうえ、紙媒体による検査と電子検査の併用とすることができるものとする。
5)受注者は、工事中情報共有システムにより処理した工事完成図について、電子成果品として納品するほか、紙の成果品も納品すること。
8. 熱中症対策に資する現場管理費の補正(1) 本工事は、工事現場の熱中症対策に資する経費に関して、現場管理費の補正を行う工事であ る。
(2) 工期(工事の始期日から工事の終期日までの期間で、準備期間、施工に必要な実日数、不稼 働日、後片付け期間の合計をいう。
なお、検査期間13日、年末年始6日間(12月29日~1月3日) 、夏季休暇3日間(国民の祝日である山の日の次の日から土曜日、日曜日、振替休日を除く3日 間とする。
)、工場制作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間は含まな い。
)期間中の真夏日の状況に応じて、変更契約時に現場管理費の補正を行うものとする。
(3) 真夏日とは、日最高気温が30度以上の日をいう。
また、日最高暑さ指数(WBGT)が25度以上 の日をいう。
ただし、夜間工事のみの場合は、作業時間帯の最高気温または最高暑さ指数 (WBGT)を対象 とする。
(4) 気温の計測箇所及び結果は、施工現場から最寄りの気象庁の地上気象観測所の気温または環 境省が公表している観測地点の暑さ指数(WBGT)を用いることを標準とする。
(5) 受注者は、工事期間中における気温の計測箇所、用いる計測値及び計測期間(計測開始日、 計測終了予定日)を明記した施工計画書を工事着手前に提出し、計測結果を工事完成時までに 監督職員に提出すること。
(6) 受注者は、計測終了日について、工事完成時までに監督職員と協議するものとする。
(7) 積算方法は次のとおりとする。
1)補正方法 ア 受注者より提出された計測結果の資料を基に、補正値を算出し現場管理費率に加算する。
なお、現場管理費率の補正は「積雪寒冷地域で施工時期が冬期となる場合の補正」、「 緊急工事の場合」及び本補正値を合計し、2%を上限とする。
イ 真夏日率=工期期間中の真夏日÷工期 ウ 補正値(%)=真夏日率×1.2 2)補正値の計算結果は、パーセント表示で小数点3位を四捨五入して2位止めとする。
(8) 受注者より、熱中症対策に資する現場管理費の補正が不要である旨の協議があった場合は、 補正を行う工事から対象外とすることができる。
(9) 検査職員から修補の指示があった場合、修補期間は対象外とする。
9. 主任(監理)技術者及び現場代理人の配置について 東広島市発注工事における主任(監理)技術者及び現場代理人の配置についての取り扱いは、「技術者等の適正配置について」によるものとする。
- 3 -10. 法定外の労災保険の付保1 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
2 受注者は、建設工事請負契約約款第47条に基づき、法定外の労災保険の契約締結をしたとき は、その証券又はこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。
3 法定外の労災保険は、政府の労働者災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とす るものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)全国建設業労災互助会、全日本火災共済協 同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、契約を締結してい るものとする。
11. 週休2日適用工事等 本工事は、週休2日適用工事(発注者指定型)であり、「東広島市週休2日適用工事等実施要領(最新版)」又は「東広島市週休2日適用工事等実施要領(農林工事)(最新版)」に従うこと。
なお、実施要領に基づき提出する必要のある様式「休日取得計画表」は「検査課HP>施工関連資料>週休2日適用工事等の実施について」に掲載している。
12. 建設副産物の取り扱いについて 本工事における建設副産物の取扱いについては、土木工事共通仕様書1-1-2-11 建設副産物のとおり取り扱うこととする。
なお、「再生資源利用計画」、「再生資源利用促進計画」及び「実施書の提出」については、次のとおりとする。
1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画 受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物 等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含 め監督職員に提出しなければならない。
また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスフ ァルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出す る場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計 画書に含め監督職員に提出しなければならない。
なお、その内容に変更が生じたときは、速やか に利用計画及び促進計画を変更し、監督職員に報告しなければならない。
2 計画の掲示及び公表 受注者は、1の再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の見やすい場所に掲示 (デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利 用により公表するよう努めるものとする。
現場掲示様式については、次のURLを参考に作成すること。
https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm3 実施書の提出 受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速や かに実施状況を記録した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員に提出しな ければならない。
なお、受注者は、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の作成後、 工事完成から5年間保存しなければならない。
4 工事現場の管理体制 受注者は、再生利用の促進を行うため、工事現場における建設副産物責任者を置くことにより 、管理体制を整備するとともに、当該責任者に対し、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計 画の内容について現場担当者の教育を十分行うこと及び、関係する他の施工者及び資材納入業者 もこれを周知徹底することを指導するものとする。
5 建設発生土搬出に関する関係法令の手続きの確認及び確認結果票の作成 受注者は、再生資源利用促進計画の作成にあたり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、 あらかじめ次に掲げる事項を確認し、また各事項の確認の結果を記載した書面(確認結果票)を 作成しなければならない。
※確認結果票は「広島県の調達情報」に掲載している。
なお、対象となる工事は請負代金額が100万円以上、または建設発生土の搬出が500m3以上の工事 を対象とする。
(1) 工事現場内の土地の掘削その他の土地の形質の変更が土壌汚染対策法(平成14年法律第53号 )第3条第7項又は第4条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされ- 4 - ている。
(2) 再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先における建設発生土の搬入に係る行為に関 する次に掲げる事項 (1) 当該行為が宅地造成及び特定盛土等規制法(昭和36年法律第191号。
以下「盛土規制法」と いう)第12条第1項、第16条第1項、第30条第1項又は第35条第1項の規定による許可を要 する場合にあっては、当該許可を受けている。
(2) 当該行為が盛土規制法第21条第1項、第27条第1項、第28条第1項又は第40条第1項の規 定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。
(3) 上記(1)、(2)に掲げる事項のほか、再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先が適 正であることを確認するために必要な事項その他の建設発生土の搬出に関する事項6 運搬業者への通知 受注者は、建設発生土の運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画及び確認結果票の内容を 通知するものとする。
またその内容に変更が生じたときには、速やかに運搬を行う者に通知する ものとする。
7 確認結果票の掲示及び公表 受注者は、確認結果票を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可) し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。
8 確認結果票の保管 受注者は、確認結果票を建設工事の完成後5年間保存するものとする。
9 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求 受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに 当該搬出先の管理者(搬出先が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、次に掲 げる事項を記載した受領書の交付を求めるものとする。
(1) 建設発生土の搬出先の名称(搬出先が工事現場である場合は、建設工事の名称。
)及び所在地 (2) 建設発生土を搬出先の受注者の商号、名称又は氏名 (3) 建設発生土の搬出元の名称及び所在地 (4) 建設発生土の搬出量 (5) 建設発生土の搬出が完了した日10 建設発生土の搬入元への受領書の交付 受注者は、建設発生土を利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、速やかに当該搬入元 の管理者(搬入元が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、前号に掲げる事項 を記載した受領書を交付するものとする。
11 受領書の内容確認 受注者は、搬出先から受領書の交付を受けたときは、再生資源利用促進計画に記載した内容と 一致することを確認する。
12 受領書の保管 受注者は、受領書又はその写しを建設工事の完成後5年間保存するものとする。
13 建設発生土の最終搬出先までの確認 受注者は、建設発生土が再生資源利用促進計画に記載した搬出先(次の(1)から(4)のいずれか に該当する搬出先を除く。
)から他の搬出先へ搬出されたときは、速やかに、当該他の搬出先への搬出に関する9(1)~(5)に関する事項を記載した書面を作成するとともに、当該書面を当該再生資源利用促進計画に係る建設工事の完成後5年間保存するものとする。
建設発生土が更に他の搬出先へ搬出されたときも、同様とする。
(1) 国又は地方公共団体が管理する場所であって、受入れ完了後に当該国又は地方公共団体が受 領書を交付する場合 (2) 受注者の管理下にある他の工事現場で利用するために一時堆積する場合 (3) ストックヤード運営事業者登録規定により国に登録されたストックヤード (4) 9の受領書の土砂の利用種別が「盛土利用等」である建設発生土受入地(再搬出しないもの)第2章 工事材料1. 見本・品質証明資料 受注者は、次に示す材料又は監督職員が指示する材料について、見本又は品質を証明する資料を、- 5 -材料を使用するまでに監督職員に提出するものとする。
また、材料の購入は監督職員の確認を受けた後に行うものとする。
その他2. 品質規格証明資料等 受注者は、工事に使用した次に示す材料又は監督職員が指示する材料の品質を証明する試験成績表、性能試験結果、ミルシート等の品質規格証明書を監督職員に提出するものとする。
その他3. 溶融スラグを利用した資材の使用第3章 施工条件1. 工程(1) 関係機関との協議協議内容 河川管理者(広島県)と河川占用の許可及び河川管理者(漁協)と協議後範囲 足場施工着手2. 安全対策(1) 交通誘導警備員・警戒船・保安要員交通誘導警備員 ・交通誘導警備員の配置人数は、工事着手後、規制を要する日から4日間(2人/日)を見込んでいる。
ただし、現場条件の変更等により、交通誘導警備員の人数変更が必要となった場合には、事前に監督職員と協議を行った上で変更対象とする。
3. 建設副産物(1) コンクリート殻(有筋)(搬出) 当該工事により発生するコンクリート殻(有筋)は、広島県制定の再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。
搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる再資源化施設を見込んでいる。
したがって、正当な理由がある場合を除き処分に要する費用(単価)は変更しない。
また、運搬距離は 7.8km を見込んでいる。
(2) アスファルト殻(搬出)1. 溶融スラグを利用した資材の使用 再生加熱アスファルト混合物、プレキャストコンクリート製品、再生路盤材及び埋戻材等については、広島中央環境衛生組合が製造する溶融スラグ(以下「溶融スラグ」という。
)を利用した資材を使用するよう努めるものとする。
溶融スラグ利用及び使用する資材にあたっては「溶融スラグの有効利用促進等に関する方針」「溶融スラグ有効利用ガイドライン【品質編】、【運用編】」に準拠するものとする。
なお、これにより難い場合は、監督職員と協議すること。
2. 品質管理及び確認 1.で示したもののほか、溶融スラグを利用した資材の使用における品質の管理及び確認は、広島版「土木工事共通仕様書(令和6年8月)」及び広島版「施工管理基準(令和6年8月)」によるものとする。
ただし、書類により品質が確保できる項目においても、監督職員が必要と認めるものは現場検収を実施できるものとする。
3. 再生加熱アスファルト混合物への使用 溶融スラグを再生加熱アスファルト混合物に使用する場合、広島版「土木工事共通仕様書(令和6年8月)」の「1-1-2-16 環境対策」に示す登録リサイクル製品の使用は適用しないものとする。
4.適合規格 溶融スラグの適合規格については、広島版「土木工事共通仕様書(令和6年8月)」に記載の適合規格(「2-2-3-1 一般事項 1.」)ではなく、「JIS A 5031 一般廃棄物,下水汚泥又はそれらの焼却灰を溶融固化したコンクリート用溶融スラグ骨材」を適用するものとする区 分 材 料 名 摘 要アスファルト混合物 事前審査制度の認定混合物を除く区 分 材 料 名 摘 要アスファルト混合物 事前審査制度の認定混合物を除く- 6 - 当該工事により発生するアスファルト殻は、広島県制定の再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。
搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる再資源化施設を見込んでいる。
したがって、正当な理由がある場合を除き処分に要する費用(単価)は変更しない。
また、運搬距離は 7.0km を見込んでいる。
第4章 その他1. 工事関係書類 ⑴ 工事関係書類の作成は、東広島市建設工事関係書類作成要領 -土木工事編-によるものとする。
⑵ 工事関係書類の提出は、「契約関係書類」1部、「施工管理書類」は、工事打合せ簿による場 合は2部、その他による場合は1部とする。
2. 工事写真 工事写真の撮影に当っては、広島県制定「写真管理基準(令和6年8月)」によるものとし、工事 写真の提出部数は、工事写真帳と原本(電子媒体)を各1部提出する。
3. 疑義の解決等 本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項または、その内容に疑義が生じた場合は、監督 職員と協議し決定すること。
4. 仮設工 仮設工(任意)については、事前に設置方法を施工計画書にまとめ、監督職員へ提出すること。
なお、仮設方法については、正当な理由がある場合は、請負代金額の変更対象とする。
- 7 -0 0001 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 本工事費橋梁保全工事 1 式 レベル1 橋梁補修工 1 式 レベル2 橋梁地覆補修工 1 式 レベル3 高欄とりこわし コンクリート支柱B・C 1 m3 レベル4 表面保護工 1 式 レベル3 下地処理 サンダーケレン 239 m2 レベル4 含浸材塗布工 固化型ケイ酸リチウム系表面含浸材 239 m2 レベル4 現場塗装工 1 式 レベル2 橋梁塗装工 1 式 レベル3 素地調整 4 m2 レベル4 下塗 常温亜鉛めっき 4 m2 レベル4 上塗 常温亜鉛めっき 4 m2 レベル4 舗装工 1 式 レベル2 アスファルト舗装工 1 式 レベル3 表層(車道・路肩部) 再生密粒度As(20)1層当り平均仕上厚50mm 10 m2 レベル4 橋梁付属物工 1 式 レベル2 目地部止水工 1 式 レベル3 0 0002 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 伸縮部補修工 13.6 m レベル4 水切り工 1 式 レベル3 水切り工 EPDM系ゴム 77 m レベル4 構造物撤去工 1 式 レベル2 構造物取壊し工 1 式 レベル3 舗装版切断 アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚15cm以下 1 式 レベル4 舗装版破砕 アスファルト舗装版 10 m2 レベル4 運搬処理工 1 式 レベル3 殻運搬 コンクリート殻(鉄筋) 1 m3 レベル4 殻運搬 アスファルト殻 0.5 m3 レベル4 殻処分 コンクリート殻(鉄筋) 2 t レベル4 殻処分 アスファルト殻 1 t レベル4 現場発生品運搬 スクラップ 1 式 レベル4 スクラップ処分費 スクラップ 0.2 t レベル4 仮設工 1 式 レベル2 仮設足場工 1 式 レベル3 吊足場 安全ネット 板張防護 朝顔両側設置 1 式 レベル4 交通管理工 1 式 レベル3 0 0003 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 交通誘導警備員 8 人 レベル4 **直接工事費**共通仮設費率分 **共通仮設費計****純工事費**現場管理費**工事原価**一般管理費率分契約保証費一般管理費計**工事価格****消費税相当額****工事費計****契約保証費計**縮尺 図面番号事業者名/ 1菅田橋 補修計画一般図側面図 S=1:100A1 A2 P2 P1 P3橋 長 3880020 桁 長 9750 20 桁 長 9550 20 桁 長 9650 20 桁 長 9750 20210532059056005050平面図 S=1:100A1 A2 P2 P1 P3(上流側)(下流側)2710330 2040 340橋 長 3880020 桁 長 9750 20 桁 長 9550 20 桁 長 9650 20 桁 長 9750 202710750 1210 750G1G2※ 本図面は、現地にて簡易な計測を行い、作成したものである。
※ 部材寸法は、施工前に現地を再確認のうえ、決定のこと。
※ 取付金具やボルト等にゆるみ・脱落がある場合は、復旧を行うこと。
※ 土砂堆積,植生,鳥の巣,ふん害等がある場合は、撤去を行うこと。
対策工法一覧表G1 G2750 1210 750625 250 960350 5580180 430340 2040 3302710(上流側) (下流側)11701170(端部) (中間部)170S=1:20180第1,第4径間断面図2710300430170S=1:20 第2,第3径間断面図G1 G2750 1210 750625 250 960350 5580180 430340 2040 3302710(上流側) (下流側)11701170(端部) (中間部)1701802710300430170180 600 180175 610 175184東広島市図 示 黒瀬川 90.0°90.0°支承工:防錆処理工 支承工:防錆処理工 支承工:防錆処理工 支承工:防錆処理工 支承工:防錆処理工下部工:表面保護工 下部工:表面保護工 下部工:表面保護工橋面工:舗装版切断工,舗装版破砕工,目地部止水工,アスファルト舗装工上部工:表面保護工橋面工:舗装版切断工,舗装版破砕工,目地部止水工,アスファルト舗装工上部工:表面保護工 上部工:表面保護工上部工:表面保護工工事名図面名 補修計画一般図工事箇所 東広島市西条町御薗宇菅田橋橋梁補修工事12上部工:表面保護工 上部工:表面保護工構造物撤去工(高欄) 構造物撤去工(高欄)付属物工:水切り工付属物工:水切り工付属物工:水切り工付属物工:水切り工表面保護工防錆処理工橋梁付属物工アスファルト舗装工構造物撤去工仮設足場工 吊足場 片側朝顔防護足場 橋脚回り足場上部工:表面保護工 上部工:表面保護工構造物撤去工(高欄) 構造物撤去工(高欄)橋面工:舗装版切断工,舗装版破砕工,アスファルト舗装工橋面工:舗装版切断工,舗装版破砕工,アスファルト舗装工目地部止水工 目地部止水工 目地部止水工 目地部止水工 目地部止水工目地部止水工 目地部止水工 目地部止水工 目地部止水工 目地部止水工第1径間(A1橋台~P1橋脚)A1 P1G1G2(上流側)(下流側)G1G2平面展開図桁下面菅田橋 補修図(その1) S=1:201174 250 40 1450 40 250 11744378200145039018045018014509750位置図 S=1:100(上流側)(下流側) A1 A2 P2 P1 P3G1G2表面保護工 黒瀬川 φ=35φ=35φ=35φ=35P1P2P3P2 P4P4P3P5P6P6P6P6縮尺 図面番号事業者名/東広島市図 示工事名図面名工事箇所 東広島市西条町御薗宇菅田橋橋梁補修工事12 2菅田橋 補修図(その1)(上流側)340240960※ 本図面は、現地での簡易な計測に基づき、作成したものである。
※ 形状・寸法については、施工時に再度確認を行うこと。
※ 表面保護材は固化型ケイ酸リチウム系表面含浸材とする。
※ コンクリート表面のサンダーケレンは十分に行うこと。
※ 気温0℃以下では施工しないこと。
2以上とすること。
※ 含浸材塗布後の洗浄は十分に行った後、表面を乾燥させること。
※ 材料は可使時間内に使用し、可使時間を過ぎたものについては 使用しないこと。
表面保護工凡 例 P0 補修工法 補修番号P設 置 面※ サンダーケレンにより既設の剥落防止材を剥ぎ取り後は、損傷状 況を確認すること。
330P7P8P1' P2' P2'P3'※ 標準塗布量:0.20kg/m第2径間(P1橋脚~P2橋脚)P2 P1(上流側)G1G2(下流側)G1G2平面展開図桁下面菅田橋 補修図(その2) S=1:2011744378250 40 1450 250 1174 40200390 390200955020014501450位置図 S=1:100(上流側)(下流側) A1 A2 P2 P1 P3G1G2表面保護工 黒瀬川 φ=35φ=35φ=35φ=35P4P4P4P4P1P2P3P2P3P2P3P2縮尺 図面番号事業者名/東広島市図 示工事名図面名工事箇所 東広島市西条町御薗宇菅田橋橋梁補修工事12菅田橋 補修図(その2)3340240960※ 本図面は、現地での簡易な計測に基づき、作成したものである。
※ 形状・寸法については、施工時に再度確認を行うこと。
※ 表面保護材は固化型ケイ酸リチウム系表面含浸材とする。
※ コンクリート表面のサンダーケレンは十分に行うこと。
※ 気温0℃以下では施工しないこと。
2以上とすること。
※ 含浸材塗布後の洗浄は十分に行った後、表面を乾燥させること。
※ 材料は可使時間内に使用し、可使時間を過ぎたものについては 使用しないこと。
表面保護工凡 例 P0 補修工法 補修番号P設 置 面※ サンダーケレンにより既設の剥落防止材を剥ぎ取り後は、損傷状 況を確認すること。
※ 標準塗布量:0.20kg/m330P5P6P4' P5'P5'P5'第3径間(P2橋脚~P3橋脚)P2 P3G1G2(上流側)(下流側)G1G2平面展開図桁下面菅田橋 補修図(その3) S=1:2011744378250 40 1450 250 1174 40200390 390200200145096501450位置図 S=1:100(上流側)(下流側) A1 A2 P2 P1 P3G1G2表面保護工 黒瀬川 φ=35φ=35φ=35φ=35P4P4P4P4P1P2P3P2P3P2P3P2縮尺 図面番号事業者名/東広島市図 示工事名図面名工事箇所 東広島市西条町御薗宇菅田橋橋梁補修工事12菅田橋 補修図(その3)4※ 本図面は、現地での簡易な計測に基づき、作成したものである。
※ 形状・寸法については、施工時に再度確認を行うこと。
※ 表面保護材は固化型ケイ酸リチウム系表面含浸材とする。
※ コンクリート表面のサンダーケレンは十分に行うこと。
※ 気温0℃以下では施工しないこと。
2以上とすること。
※ 含浸材塗布後の洗浄は十分に行った後、表面を乾燥させること。
※ 材料は可使時間内に使用し、可使時間を過ぎたものについては 使用しないこと。
表面保護工凡 例 P0 補修工法 補修番号P設 置 面※ サンダーケレンにより既設の剥落防止材を剥ぎ取り後は、損傷状 況を確認すること。
※ 標準塗布量:0.20kg/m340 330P7P8960240P6' P7'P7'P7'第4径間(P3橋脚~A2橋台)A2 P3G1G2G1G2(上流側)(下流側)平面展開図桁下面菅田橋 補修図(その4) S=1:2011744378250 40 1450 250 1174 40180475975020014503901801450位置図 S=1:100(上流側)(下流側) A1 A2 P2 P1 P3G1G2表面保護工 黒瀬川 φ=35φ=35φ=35φ=35P6P6P6P6P1P2P3P2P4P3P4P5工事名 菅田橋橋梁補修工事図面名縮尺 図 示 図面番号 / 12工事箇所 東広島市西条町御薗宇事業者名 東広島市菅田橋 補修図(その4)5340240960※ 本図面は、現地での簡易な計測に基づき、作成したものである。
※ 形状・寸法については、施工時に再度確認を行うこと。
※ 表面保護材は固化型ケイ酸リチウム系表面含浸材とする。
※ コンクリート表面のサンダーケレンは十分に行うこと。
※ 気温0℃以下では施工しないこと。
2以上とすること。
※ 含浸材塗布後の洗浄は十分に行った後、表面を乾燥させること。
※ 材料は可使時間内に使用し、可使時間を過ぎたものについては 使用しないこと。
表面保護工凡 例 P0 補修工法 補修番号P設 置 面※ サンダーケレンにより既設の剥落防止材を剥ぎ取り後は、損傷状 況を確認すること。
330P7P8※ 標準塗布量:0.20kg/mP8' P9'P10'P9'起点側正面図(上流側) (下流側)終点側正面図P1橋脚下流側側面図 上流側側面図(上流側) (下流側)橋座平面図(上流側) (下流側)G1 G2G1 G2 G1 G2平面図(上流側) (下流側)1 - 1(上流側) (下流側)2 - 2(上流側) (下流側)4 - 4平面図(上流側) (下流側)3 - 31 12 23 43 4梁下平面図(上流側) (下流側)菅田橋 補修図(その5) S=1:25平面図 平面図表面保護工凡 例 P0 補修工法 補修番号P設 置 面310305300 1650 300225026102010 300 300200 400320300400800200250 250310600305600203 2004 203241028530520102610300 300300 16502250300310400 20028520324102004 203800320250400 200320250 3003106006003052410300 1650 3002250600 600300 1650 3002250600300 201026103002010 300 300261060030025025030080024108003002004※CAD求積より※CAD求積より※CAD求積より※CAD求積より※CAD求積より※CAD求積より※CAD求積より※CAD求積より※CAD求積より※CAD求積より表面保護工P1P3P10 P9 P10P12 P12 P11P2P4P10P12 P12P10P4P2P1P3P10 P9 P10P12 P11 P12P8P8P8 P8P7P4P3P6P3 P5P4P6P14P6P14P6P13P6P14P13P6P14P14P6P14P6P6P14P15P6P14P15A=0.071m2A=0.071m2A=0.071m2A=0.071m2A=0.071m2A=0.071m2A=0.071m2A=0.071m2A=0.071m2A=0.071m2工事名 菅田橋橋梁補修工事図面名縮尺 図 示 図面番号 / 12工事箇所 東広島市西条町御薗宇事業者名 東広島市菅田橋 補修図(その5)6※ 本図面は、現地での簡易な計測に基づき、作成したものである。
※ 形状・寸法については、施工時に再度確認を行うこと。
※ 表面保護材は固化型ケイ酸リチウム系表面含浸材とする。
※ コンクリート表面のサンダーケレンは十分に行うこと。
※ 気温0℃以下では施工しないこと。
2以上とすること。
※ 含浸材塗布後の洗浄は十分に行った後、表面を乾燥させること。
※ 材料は可使時間内に使用し、可使時間を過ぎたものについては 使用しないこと。
※ サンダーケレンにより既設の剥落防止材を剥ぎ取り後は、損傷状 況を確認すること。
※ 標準塗布量:0.20kg/m起点側正面図(上流側) (下流側)終点側正面図P2橋脚下流側側面図 上流側側面図(上流側) (下流側)G1 G2 G1 G25 56 67 87 8橋座平面図(上流側) (下流側)G1 G2平面図(上流側) (下流側)5 - 5(上流側) (下流側)6 - 6(上流側) (下流側)8 - 8平面図(上流側) (下流側)7 - 7梁下平面図(上流側) (下流側)34,35 33 402339 38 22 36 133224,25,26,27 28,29,30,3114,15,16,17 18,19,20,2137菅田橋 補修図(その6) S=1:25平面図 平面図310305300 1650 300225026102010 300 300200 400320300400800200250 250310600305600203 2004 203241028530520102610300 300300 16502250300310400 20028520324102004 203800320250400 200320250 3003106006003052410300 1650 3002250600 600300 1650 3002250600300 201026103002010 300 300261060030025025030080024108003002004※CAD求積より※CAD求積より※CAD求積より※CAD求積より※CAD求積より※CAD求積より※CAD求積より※CAD求積より※CAD求積より※CAD求積より表面保護工凡 例 P0 補修工法 補修番号P設 置 面表面保護工P1P3P10 P9 P10P12 P12 P11P2P4P10P12 P12P10P4P2P1P3P10 P9 P10P12 P11 P12P8P8P8 P8P7P4P3P6P3 P5P4P6P14P6P14P6P13P6P14P13P6P14P14P6P14P6P6P14P15P6P14P15A=0.071m2A=0.071m2A=0.071m2A=0.071m2A=0.071m2A=0.071m2A=0.071m2A=0.071m2A=0.071m2A=0.071m2工事名 菅田橋橋梁補修工事図面名縮尺 図 示 図面番号 / 12工事箇所 東広島市西条町御薗宇事業者名 東広島市菅田橋 補修図(その6)7※ 本図面は、現地での簡易な計測に基づき、作成したものである。
※ 形状・寸法については、施工時に再度確認を行うこと。
※ 表面保護材は固化型ケイ酸リチウム系表面含浸材とする。
※ コンクリート表面のサンダーケレンは十分に行うこと。
※ 気温0℃以下では施工しないこと。
2以上とすること。
※ 含浸材塗布後の洗浄は十分に行った後、表面を乾燥させること。
※ 材料は可使時間内に使用し、可使時間を過ぎたものについては 使用しないこと。
※ サンダーケレンにより既設の剥落防止材を剥ぎ取り後は、損傷状 況を確認すること。
※ 標準塗布量:0.20kg/m起点側正面図(上流側) (下流側)終点側正面図P3橋脚下流側側面図 上流側側面図(上流側) (下流側)G1 G2 G1 G29 910 1011121112橋座平面図(上流側) (下流側)G1 G2平面図(上流側) (下流側)9 - 9(上流側) (下流側)10 - 10(上流側) (下流側)12 - 12平面図(上流側) (下流側)11 - 11梁下平面図(上流側) (下流側)菅田橋 補修図(その7) S=1:25平面図 平面図300 1650 3002250600 600300 1650 3002250600300 201026103002010 300 3002610600310305300 1650 300225026102010 300 300200 400320300400800200250 250310600305600203 2004 203241028530520102610300 300300 16502250300310400 20028520324102004 203800320250400 200320250 300310600600305300250250300241080024108003002004※CAD求積より※CAD求積より※CAD求積より※CAD求積より※CAD求積より※CAD求積より※CAD求積より※CAD求積より※CAD求積より※CAD求積より表面保護工凡 例 P0 補修工法 補修番号P設 置 面表面保護工P1P3P10 P9 P10P12 P12 P11P2P4P10P12 P12P10P4P2P1P3P10 P9 P10P12 P11 P12P8P8P8 P8P7P4P3P6P3 P5P4P6P14P6P14P6P13P6P14P13P6P14P14P6P14P6P6P14P15P6P14P15A=0.071m2A=0.071m2A=0.071m2A=0.071m2A=0.071m2A=0.071m2A=0.071m2A=0.071m2A=0.071m2A=0.071m2工事名 菅田橋橋梁補修工事図面名縮尺 図 示 図面番号 / 12工事箇所 東広島市西条町御薗宇事業者名 東広島市菅田橋 補修図(その7)8※ 本図面は、現地での簡易な計測に基づき、作成したものである。
※ 形状・寸法については、施工時に再度確認を行うこと。
※ 表面保護材は固化型ケイ酸リチウム系表面含浸材とする。
※ コンクリート表面のサンダーケレンは十分に行うこと。
※ 気温0℃以下では施工しないこと。
2以上とすること。
※ 含浸材塗布後の洗浄は十分に行った後、表面を乾燥させること。
※ 材料は可使時間内に使用し、可使時間を過ぎたものについては 使用しないこと。
※ サンダーケレンにより既設の剥落防止材を剥ぎ取り後は、損傷状 況を確認すること。
※ 標準塗布量:0.20kg/m名 称舗装版破砕 規 格 単位舗装版切断・破砕工数量表(1橋当り)がれき類m3m3殻運搬殼処分m2 舗装版破砕工 t=5cm(想定)m 舗装版切断工 t=5cm(想定)数 量56.6000.4780.4789.550アスファルト舗装(車道部)アスファルト舗装(車道部)備 考名 称 単位 数 量 備 考アスファルト舗装工数量表(1橋当り)表層(車道・路肩部) 再生密粒度(20) t=5cm9.550 m2規 格2.04m(1車線当り1.02m)0.30x1.300.30x2.500.30x3.200.40x3.200.30x1.00平面図 S=1:60A1 A2 P2 P1 P3(上流側)(下流側)27103302040340橋 長 3880020 桁 長 9750 20 桁 長 9550 20 桁 長 9650 20 桁 長 9750 200.30x0.75 0.30x0.35L=2040L=2710W=20mmt=50mmA=1.020m2L=5080 L=5080L=2710W=20mmL=2040A=1.020m2t=50mmL=5080L=2710W=20mmL=2040A=1.020m2t=50mmL=5080L=2710W=20mmL=2040A=1.020m2t=50mmL=5080L=2040A=1.020m2t=50mmL=7000A=0.960m2t=50mmL=9400A=1.720m2t=50mmt=50mmA=0.300m2L=2600L=2710W=20mmA=0.750m2L=5600t=50mmL=2100A=0.225m2 A=0.105m2L=1300t=50mm t=50mmL=3200t=50mmA=0.390m2240 240500240 240500240 240500240 240500240 240500G1 G2750 1210 750350 5580180 430340 2040 3302710(上流側) (下流側)170S=1:20180断面図2710430170菅田橋 補修図(その8)舗装版切断工,舗装版破砕工,目地部止水工,アスファルト舗装工クラック抑制シート m ガラス基材 b=50cm10.200 クラック防止シート張 クラック防止シート m10.200規 格 単位(1橋当り)備 考 数 量 名 称目地部止水工数量表m L13.55010.840m 13.550ウレタンフォーム 20×40mm バックアップ材下地処理目地材充填 ゴム状高弾性目地材 20×40mm伸縮部詳細図 S=1:340 4020クラック防止シート張詳細図 S=1:10500土工区間 パラペット(下部工側) (桁側)※ プライムコートの養生は十分に乾燥するまで行うこと。
※ コンクリート部を平らに仕上げ、レイタンス、水分の除去を十分に行うこと。
※ シートは、はらみや波打ちが生じないように敷設すること。
※ クラック抑制シート端部の処理は、はがれ等が発生しないよう入念に行うこと。
※ 敷設後はできるだけ早い時期に舗装を行うこと。
※ 本図面は、現地にて簡易な計測を行い、作成したものである。
※ 部材寸法は、施工前に現地を再確認のうえ、決定のこと。
※ 土砂堆積,植生,鳥の巣,ふん害等がある場合は、撤去を行うこと。
※ 取付金具やボルト等にゆるみ・脱落がある場合は、復旧を行うこと。
※ 舗装版取壊しを行う際は、床版等を破損しないよう注意すること。
90.0°90.0°クラック抑制シート張目地部止水工アスファルト舗装舗装版破砕工舗装版切断工 舗装版切断工目地部止水工クラック抑制シート張舗装版破砕工アスファルト舗装舗装版切断工目地部止水工クラック抑制シート張舗装版破砕工アスファルト舗装舗装版切断工目地部止水工クラック抑制シート張舗装版破砕工アスファルト舗装舗装版切断工クラック抑制シート張舗装版破砕工アスファルト舗装舗装版切断工舗装版破砕工アスファルト舗装舗装版切断工舗装版破砕工アスファルト舗装アスファルト舗装舗装版破砕工舗装版切断工目地部止水工 舗装版破砕工舗装版切断工アスファルト舗装舗装版切断工舗装版破砕工 舗装版破砕工舗装版切断工アスファルト舗装 アスファルト舗装舗装版切断工アスファルト舗装舗装版破砕工目地部止水工バックアップ材ゴム状高弾性目地材プライマー塗布アスファルト舗装 クラック抑制シートプライマー塗布ゴム状高弾性目地材バックアップ材工事名 菅田橋橋梁補修工事図面名縮尺 図 示 図面番号 / 12工事箇所 東広島市西条町御薗宇事業者名 東広島市菅田橋 補修図(その8)9タックコートG1 G2橋座平面図菅田橋 補修図(その9) S=1:20A1橋台(上流側) (下流側)防錆処理工G1 G2橋座平面図A2橋台(上流側) (下流側)G1 G2橋座平面図P1橋脚G1 G2橋座平面図P2橋脚G1 G2橋座平面図P3橋脚※ 取付金具やボルト等にゆるみ・脱落がある場合は、復旧を行うこと。
※ 土砂堆積,植生,鳥の巣,ふん害等がある場合は、撤去を行うこと。
※ 部材寸法は、施工前に現地を再確認のうえ、決定のこと。
※ 本図面は、現地にて簡易な計測を行い、作成したものである。
防錆処理工(参考図)A=0.28m2/基(上流側) (下流側)(上流側) (下流側)(上流側) (下流側)A=0.24m2/基A=0.28m2/基A=0.24m2/基A=0.28m2/基A=0.24m2/基A=0.28m2/基A=0.24m2/基素地調整常温亜鉛めっき(40μm)常温亜鉛めっき(40μm)防錆処理工(固定)防錆処理工(可動)防錆処理工(固定)防錆処理工(可動)防錆処理工(固定)防錆処理工(可動)防錆処理工(固定)防錆処理工(可動)工事名 菅田橋橋梁補修工事図面名縮尺 図 示 図面番号 / 12工事箇所 東広島市西条町御薗宇事業者名 東広島市菅田橋 補修図(その9)10菅田橋 補修詳細図(参考図)土工区間 パラペット(下部工側) (桁側)※ プライムコートの養生は十分に乾燥するまで行うこと。
※ コンクリート部を平らに仕上げ、レイタンス、水分の除去を十分に行うこと。
※ シートは、はらみや波打ちが生じないように敷設すること。
※ クラック抑制シート端部の処理は、はがれ等が発生しないよう入念に行うこと。
※ 敷設後はできるだけ早い時期に舗装を行うこと。
目地部止水工(クラック抑制シート)(参考図)※ 施工後の材料が乾燥するまで、塗布面が濡れないこと。
※ 合計膜厚は80μm以上とすること。
ものについては使用しないこと。
※ 材料は可使時間内に塗布を行い、可使時間を過ぎた防錆処理工(参考図)※ 気温5℃以下、湿度85RH%以上では施工しないこと。
※ 塗装面のケレンは十分に行うこと。
不純物(油、ゴミ等)を十分に除去すること。
※ 十分な接着効果を得るために、施工対象となる鋼材面の下 塗素地調整施工手順作業開始形状・寸法調査作業完了上 塗※ 素地調整の種別は2種ケレンを想定。
表面保護工(サンダーケレン)2 2(参考図)2以上とすること。
※ 気温0℃以下では施工しないこと。
※ コンクリート表面のサンダーケレンは十分に行うこと。
※ 表面保護材は固化型ケイ酸リチウム系表面含浸材とする。
下地処理含浸材塗布洗浄・養生形状・寸法調査作業完了 使用しないこと。
※ 材料は可使時間内に使用し、可使時間を過ぎたものについては施工手順作業開始※ 含浸材塗布後の洗浄は十分に行った後、表面を乾燥させること。
ゴム状高弾性目地材充填※ 床版上面とパラペット天端の高さが異なる場合は、コンクリート等にて高さ調整を行うこと。
※ 施工箇所の清掃を十分に行うこと。
使用しないこと。
※ 充填材は可使時間内に注入を行い、可使時間を過ぎた材料については※ 充填後は、指触乾を確認後に交通解放を行うこと。
既設舗装撤去施工手順作業開始形状・寸法調査プライマー塗布クラック抑制シート貼付抑制シート転圧舗装復旧作業完了バックアップ材充填プライマー塗布アスファルト舗装 クラック抑制シートプライマー塗布ゴム状高弾性目地材バックアップ材素地調整常温亜鉛めっき(40μm)常温亜鉛めっき(40μm)下地処理固化型ケイ酸リチウム系洗浄・養生固化型ケイ酸リチウム系工事名 菅田橋橋梁補修工事図面名縮尺 図 示 図面番号 / 12工事箇所 東広島市西条町御薗宇事業者名 東広島市菅田橋 補修図(参考図)11施工手順既設舗装撤去作業完了作業開始形状・寸法調査アスファルト舗装アスファルト舗装工(参考図)舗装天端(地覆)(床版)※ 土砂堆積、植生等がある場合は、撤去を行うこと。
※ 舗装版取壊しを行う際は、床版等を破損しないよう注意すること。
高欄撤去工(参考図)施工手順作業開始形状・寸法調査作業完了既設高欄撤去アスファルト舗装ビーム撤去支柱撤去接着剤塗布施工手順作業開始形状・寸法調査水切り設置作業完了下地処理水切り工(参考図)EPDM系ゴム製面木(面長25)接着剤塗布※ 水切り設置面のコンクリートは、100程度 不陸のないよう調整を行うこと。
エポキシ樹脂系接着剤水切り材2520※ 取付金具やボルト等にゆるみ・脱落がある場合は、復旧を行うこと。
※ 土砂堆積,植生,鳥の巣,ふん害等がある場合は、撤去を行うこと。
0.20kg/m0.20kg/m※ 標準塗布量:0.20kg/m菅田橋 仮設図(参考図)側面図 S=1:100A1 A2P2 P1 P3橋 長 3880020 桁 長 9750 20 桁 長 9550 20 桁 長 9650 20 桁 長 9750 20210532059056005050平面図 S=1:100A1 A2 P2 P1 P3(上流側)(下流側)橋 長 3880020 桁 長 9750 20 桁 長 9550 20 桁 長 9650 20 桁 長 9750 202710750 1210 750G1G2吊足場 L=8930 吊足場 L=8770 吊足場 L=8870 吊足場 L=8885片側朝顔防護足場 L=38760吊足場 L=8930 吊足場 L=8770 吊足場 L=8870 吊足場 L=8885片側朝顔防護足場 L=38760片側朝顔防護足場 L=38760750 800L=1550片側朝顔防護足場750 800L=1550片側朝顔防護足場凡 例吊足場(タイプA1)床面シート張防護片側朝顔防護足場(タイプE)(シート張防護 両側施工)※ 本図面は、現地にて簡易な計測を行い、作成したものである。
※ 部材寸法は、施工前に現地を再確認のうえ、決定のこと。
※ 取付金具やボルト等にゆるみ・脱落がある場合は、復旧を行うこと。
※ 土砂堆積,植生,鳥の巣,ふん害等がある場合は、撤去を行うこと。
仮設足場図1000 2250 1000橋脚回り足場 L=42501000 2250 1000橋脚回り足場 L=42501500 15001500 600 1500 1500 600 1500 1500 600 1500橋脚回り足場(タイプF)床面にシート張防護を追加(タイプF)手摺を朝顔に変更(タイプF)朝顔にシート張防護を追加(タイプF)吊足場 L=27101000 2250 1000橋脚回り足場 L=42501000 2250 1000橋脚回り足場 L=42501500 15001000 2250 1000橋脚回り足場 L=42501000 2250 1000橋脚回り足場 L=42501500 1500G1 G2340 2040 3302710(上流側)S=1:30 断面図1300必要幅800確保1500750600 485防炎シート1300必要幅800確保1500750(下流側)橋脚部(起点側)(上流側)G1 G21000 2250 1000橋脚回り足場 L=4250(下流側)※ 橋脚回り足場での施工の際は、足場設置高さを調整して順次施工すること。
※ 破線は次期施工で使用する足場を示す。
防炎シート 黒瀬川 90.0°90.0°橋脚回り足場 橋脚回り足場橋脚回り足場 防炎シート足場板片側朝顔防護足場床面シート張り防護 足場板おやごパイプ 吊りチェーン ころばしパイプ 安全ネット防炎シート足場板片側朝顔防護足場シート張防護 シート張防護朝顔シート張防護ころばしパイプ 吊りチェーン おやごパイプ 安全ネット床面シート張防護 足場板工事名 菅田橋橋梁補修工事図面名縮尺 図 示 図面番号 / 12工事箇所 東広島市西条町御薗宇事業者名 東広島市菅田橋 仮設図(参考図)12参 考 図 書工事名称 : 令和7年度 橋梁長期保全事業菅田橋橋梁補修工事<注意事項>1 本工事は、数量公開の対象工事です。
2 この数量書は適正な積算のための参考指標として数量を示すものです。
数量は参考数量であり、設計図書ではありません。
内容の如何にかかわらず、契約上の拘束をするものではありません。
3 その他・当該工事により発生するCo殻、As殻は、広島県制定の再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。
搬出先として、次の施設を見込んでいる。
種 別 施設の名称 所在地 運搬距離Co殻(鉄筋)シンクファーム株式会社田万里コンクリートリサイクル施設竹原市田万里字西小寺11357 7.8kmAs殻 有限会社トラスト 東広島市西条町上三永348-14 7.0km 総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代 建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。
≪凡例≫Co ・・・コンクリートDT ・・・ダンプトラックCC ・・・クローラクレーンRTC・・・ラフテレーンクレーンAs ・・・アスファルトBH ・・・バックホウTC ・・・トラッククレーン0001 0 0 44 東広島市 00-07.06.01(0)1 公共(一般) 工種 施工地域・工事場所区分 復興補正区分 週休補正区分 現場事務所等の貸与区分 ICT補正区分 冬期補正係数 緊急工事区分 前払金支出割合区分 契約保証区分 41 橋梁保全工事 04 一般交通影響有り(2) 00 補正なし 09 閉所型・月単位 00 補正なし 00 補正なし00 補正なし 00 通常工事 0% 00 補正無し 01 金銭的保証(0.04%) 本工事費 内訳表 0 0002 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考本工事費 X1000 橋梁保全工事 1 式 Y1G03 レベル1 橋梁補修工 1 式 Y1G0324 レベル2 橋梁地覆補修工 1 式 Y1G032401 レベル3 高欄とりこわしコンクリート支柱B・C 1 m3 Y1G03240101レベル4 とりこわし 1 m3 SPK24040333 00 単第0 -0001 表 表面保護工 1 式 Y1G032406 レベル3 下地処理サンダーケレン 239 m2 Y1G03240601レベル4 下地処理工サンダーケレン 239 m2 F000000110 00 本工事費 内訳表 0 0003 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考含浸材塗布工固化型ケイ酸リチウム系表面含浸材 239 m2 Y4999 レベル4 表面含浸工固化型ケイ酸リチウム系表面含浸材RCガードCE TYPE-Li相当品 239 m2 V0000000001 00 単第0 -0002 表 現場塗装工 1 式 Y1G0325 レベル2 橋梁塗装工 1 式 Y1G032501 レベル3 素地調整 4 m2 Y1G03250101レベル4 素地調整工(小規模塗装工) 4 m2 V0000000005 00 単第0 -0003 表 下塗常温亜鉛めっき 4 m2 Y1G03250102レベル4 下塗り(小規模塗装工)常温亜鉛めっき 高濃度亜鉛末塗料 4 m2 V0000000006 00 単第0 -0004 表 上塗常温亜鉛めっき 4 m2 Y1G03250104レベル4 本工事費 内訳表 0 0004 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考上塗り(小規模塗装工)常温亜鉛めっき 高濃度亜鉛末塗料 4 m2 V0000000007 00 単第0 -0005 表 舗装工 1 式 Y1A0418 レベル2 アスファルト舗装工 1 式 Y1A011106 レベル3 表層(車道・路肩部)再生密粒度As(20)1層当り平均仕上厚50mm 10 m2 Y1A01110609レベル4 表層(車道・路肩部)平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下)1層当り平均仕上厚50mm 10 m2 SPK24040241 00 単第0 -0006 表 橋梁付属物工 1 式 Y1G0321 レベル2 目地部止水工 1 式 Y1G032101 レベル3 伸縮部補修工 13.6 m Y4999 レベル4 伸縮目地再設置工シール材及びバックアップ材 13.6 m V0000000003 00 単第0 -0007 表 本工事費 内訳表 0 0005 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考舗装用クラック防止材幅50cm×長15m引張強度110kN/m 10.2 m T2130003 00 水切り工 1 式 Y3999 レベル3 水切り工EPDM系ゴム 77 m Y4999 レベル4 水切り工EPDM系ゴム 77 m V0000000004 00 単第0 -0008 表 構造物撤去工 1 式 Y1G0327 レベル2 構造物取壊し工 1 式 Y1G032706 レベル3 舗装版切断アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚15cm以下 57 m Y1G03270602レベル4 舗装版切断アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚15cm以下 57 m SPK24040306 00 単第0 -0009 表 舗装版破砕アスファルト舗装版 10 m2 Y1G03270603レベル4 本工事費 内訳表 0 0006 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考舗装版破砕積込(小規模土工) 10 m2 SPK24040018 00 単第0 -0010 表 運搬処理工 1 式 Y1G032716 レベル3 殻運搬コンクリート殻(鉄筋) 1 m3 Y1G03271601レベル4 殻運搬吹付法面とりこわし(モルタル)DID区間無し 運搬距離8.5km以下(7.0km超) 1 m3 SPK24040151 00 単第0 -0011 表 殻運搬アスファルト殻 0.5 m3 Y1G03271601レベル4 殻運搬舗装版破砕DID区間無し 運搬距離7.0km以下(5.5km超) 0.5 m3 SPK24040151 00 単第0 -0012 表 殻処分コンクリート殻(鉄筋) 2 t Y1G03271602レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる #0041 アスファルト殻処分費㈲トラスト 1 t F000001100 00 現場発生品運搬スクラップ 1 回 Y1G03271603レベル4 現場発生品及び支給品運搬クレーン装置付BT2t級2.9t吊片道運搬距離4.0km以下(2.0km超) 0.2 t SPK24040410 00 単第0 -0013 表 スクラップ処分費スクラップ 0.2 t Y1G03271602レベル4 スクラップ(H3) 0.2 t F000001200 00 仮設工 1 式 Y1G0328 レベル2 仮設足場工 1 式 Y3999 レベル3 本工事費 内訳表 0 0008 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考吊足場安全ネット 板張防護 朝顔両側設置 140 m2 Y4999 レベル4 足場工桁高1.5m未満 140 m2 S3030011 00 単第0 -0014 表 足場工(朝顔)(床版補強工)両側朝顔 100 m2 S3030013 00 単第0 -0015 表 防護工(床版補強工)シート張防護工 両側朝顔 120 m2 S3030015 00 単第0 -0016 表 防護工(橋脚回り足場工)シート張防護工 片側朝顔 40 m2 S3030015 00 単第0 -0017 表 交通管理工 1 式 Y1G032821 レベル3 交通誘導警備員 8 人 Y1G03282101レベル4 交通誘導警備員B 8 人 R0369 00 **直接工事費**#0020計=支給品等(材料),無償貸付 本工事費 内訳表 0 0009 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考共通仮設費率分 Z0019 計算情報……対象額………率……………**共通仮設費計****純工事費**現場管理費 計算情報……対象額………率……………**工事原価**一般管理費率分 計算情報……対象額………前払補正率…率……………契約保証費 計算情報……対象額………率……………当初請対額 当初対象額 一般管理費計 本工事費 内訳表 0 0010 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**工事価格****消費税相当額** 計算情報……対象額………率……………**工事費計****契約保証費計** 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0011 90,607.00000 1.75% 95.42% 2.83% 0.00%とりこわし SPK24040333 単第0 -0001 表 1 m3 空気圧縮機(エンジンコンプレッサ) 空気圧縮機吐出量3.5~3.7m3/min排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音[可搬式・エンジン掛]3.5~3.7m3/minKTPC00011 KTPT00011 1.36%さく岩機 さく岩機コンクリートブレーカ20kg級コンクリートブレーカ20kg級MTPC00037 MTPT00037 0.39%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 42.75%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 35.87%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 14.03%その他(労務) その他(労務) ER009 軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 2.83%積算単価 積算単価 EP001 A=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0012 90,607.00000 1.75% 95.42% 2.83% 0.00%とりこわし SPK24040333 単第0 -0001 表 1 m3 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0013表面含浸工 V0000000001 単第0 -0002 表 固化型ケイ酸リチウム系表面含浸材 RCガードCE TYPE-Li相当品 100 m2 土木一般世話役 2 人 特殊作業員 6 人 普通作業員 2 人 固化型ケイ酸リチウム系表面含浸材RCガードCE TYPE-Li相当品 40 kg 諸雑費 5 % #01 *** 合計 *** 100 m2 *** 単位当たり *** 1 m2 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0014素地調整工(小規模塗装工) V0000000005 単第0 -0003 表 100 m2 橋りょう塗装工 52.6 人 雑材料 9 % #09 *** 合計 *** 100 m2 *** 単位当たり *** 1 m2 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0015下塗り(小規模塗装工) V0000000006 単第0 -0004 表 常温亜鉛めっき 高濃度亜鉛末塗料 100 m2 橋りょう塗装工 6.8 人 常温亜鉛めっき高濃度亜鉛末塗料(ローバル) 32.5 kg 雑材料 9 % #09 *** 合計 *** 100 m2 *** 単位当たり *** 1 m2 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0016上塗り(小規模塗装工) V0000000007 単第0 -0005 表 常温亜鉛めっき 高濃度亜鉛末塗料 100 m2 橋りょう塗装工 6.8 人 常温亜鉛めっき高濃度亜鉛末塗料(ローバル) 32.5 kg 雑材料 9 % #09 *** 合計 *** 100 m2 *** 単位当たり *** 1 m2 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0017 2,767.40000 0.44% 43.60% 55.96% 0.00%表層(車道・路肩部) SPK24040241 単第0 -0006 表 平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) 1層当り平均仕上厚50mm 1 m2 振動ローラ(舗装用) 振動ローラ(舗装用)ハンドガイド式運転質量0.5~0.6tハンドガイド式運転質量0.5~0.6tMTPC00047 MTPT00047 0.24%振動コンパクタ 振動コンパクタ前進型運転質量40~60kg前進型運転質量40~60kgMTPC00049 MTPT00049 0.14%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 19.29%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 13.81%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 4.17%その他(労務) その他(労務) ER009 再生加熱アスファルト混合物 密粒度As混合物(20)再生密粒度(20) [標準数量]平均仕上り厚50mmTTPCD0038 TTPT00284 54.13%アスファルト乳剤(JISK2208) アスファルト乳剤(JISK2208)アスファルト乳剤(浸透用)PK-4タックコート用アスファルト乳剤(浸透用)PK-4タックコート用TTPC00027 TTPT00027 1.60% 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0018 2,767.40000 0.44% 43.60% 55.96% 0.00%表層(車道・路肩部) SPK24040241 単第0 -0006 表 平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) 1層当り平均仕上厚50mm 1 m2 ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014 TTPT00014 0.17%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 0.03%その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=1 平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) B=50 1層当り平均仕上り厚(mm) C=6 再生密粒度アスファルト混合物(20) E=1 PK-4 G=2 小型車割増有 H=1 - I=1 -(全ての費用) 【アスファルト混合物単価】1層当り平均仕上り厚(mm)/1000*(アスファルト混合物単価(円)+各種割増合計値)1層当り平均仕上り厚(mm):50.000(mm) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0019伸縮目地再設置工 V0000000003 単第0 -0007 表 シール材及びバックアップ材 1 m 土木一般世話役 0.02 人 特殊作業員 0.02 人 普通作業員 0.06 人 材料費シール材及びバックアップ材 1 m 諸雑費 5 % #09 *** 単位当たり *** 1 m 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0020水切り工 V0000000004 単第0 -0008 表 EPDM系ゴム 100 m 土木一般世話役 1.12 人 特殊作業員 1.12 人 普通作業員 2.23 人 水切り材EPDM系ゴム 100 m 諸雑費 3 % #09 *** 合計 *** 100 m *** 単位当たり *** 1 m 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0021 673.26000 15.42% 57.13% 27.45% 0.00%舗装版切断 SPK24040306 単第0 -0009 表 アスファルト舗装版 アスファルト舗装版厚15cm以下 1 m コンクリートカッタ コンクリートカッタバキューム式(超低騒音型)・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmバキューム式(超低騒音型)・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmMTPC00164 MTPT00164 10.49%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 19.60%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 10.55%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 8.73%その他(労務) その他(労務) ER009 コンクリートカッタブレード コンクリートカッタブレード自走式切断機用径45cm(18インチ)径18インチTTPC00394 TTPT00394 23.29%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014 TTPT00014 2.83%その他(材料) その他(材料) EZ009 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0022 673.26000 15.42% 57.13% 27.45% 0.00%舗装版切断 SPK24040306 単第0 -0009 表 アスファルト舗装版 アスファルト舗装版厚15cm以下 1 m 積算単価 積算単価 EP001 A=1 アスファルト舗装版 B=1 アスファルト舗装版厚15cm以下 E=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0023 1,690.80000 20.80% 71.28% 7.92% 0.00%舗装版破砕積込(小規模土工) SPK24040018 単第0 -0010 表 1 m2 小型バックホウ(クローラ型) 小型バックホウ(クローラ型)標準型・排2山積0.13/平積0.10m3標準型・排2山積0.13/平積0.10m3MTPC00077 MTPT00077 20.80%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 71.28%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 7.92%積算単価 積算単価 EP001 A=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0024 2,140.50000 21.53% 64.89% 13.58% 0.00%殻運搬 SPK24040151 単第0 -0011 表 吹付法面とりこわし(モルタル) DID区間無し 運搬距離8.5km以下(7.0km超) 1 m3 ダンプトラック ダンプトラック積載質量4t [オンロード・ディーゼル]4t積級KTPC00055 KTPT00055 21.53%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 64.89%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 13.58%積算単価 積算単価 EP001 A=4 吹付法面とりこわし(モルタル) B=1 機械積込 C=1 DID区間無し D=37 運搬距離8.5km以下(7.0km超) E=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0025 5,232.90000 18.57% 72.35% 9.08% 0.00%殻運搬 SPK24040151 単第0 -0012 表 舗装版破砕 DID区間無し 運搬距離7.0km以下(5.5km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)2t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00016T1MTPT00016T1 18.57%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 72.35%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 9.08%積算単価 積算単価 EP001 A=3 舗装版破砕 B=4 機械積込(小規模土工) C=1 DID区間無し D=31 運搬距離7.0km以下(5.5km超) E=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0026 1,888.50000 13.58% 83.54% 2.88% 0.00%現場発生品及び支給品運搬 SPK24040410 単第0 -0013 表 クレーン装置付BT2t級2.9t吊 片道運搬距離4.0km以下(2.0km超) 1 t トラック トラッククレーン装置付ベーストラック2t積吊能力2.9tクレーン装置付ベーストラック2t級吊能力2.9tMTPC00154 MTPT00154 13.58%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 42.54%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 41.00%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 2.88%積算単価 積算単価 EP001 A=1 クレーン装置付BT2t級2.9t吊 B=1 DID区間無し C=4 片道運搬距離4.0km以下(2.0km超) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0027足場工 S3030011 単第0 -0014 表 桁高1.5m未満 1 m2 橋りょう特殊工 0.130 人 足場損料 1.000 月 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m2 A=2 桁高1.5m未満 B=1 主体足場を架設している供用月数(月) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0028足場工(朝顔)(床版補強工) S3030013 単第0 -0015 表 両側朝顔 1 m2 橋りょう特殊工 0.022 人 足場損料 1.000 月 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m2 A=1 両側朝顔B=1 朝顔を架設している供用月数 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0029防護工(床版補強工) S3030015 単第0 -0016 表 シート張防護工 両側朝顔 1 m2 橋りょう特殊工 0.004 人 シート張防護材損料 1.000 月 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m2 A=1 両側朝顔B=2 シート張防護工 C=1 防護工を架設している供用月数 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0030防護工(橋脚回り足場工) S3030015 単第0 -0017 表 シート張防護工 片側朝顔 1 m2 橋りょう特殊工 0.004 人 シート張防護材損料 1.000 月 諸雑費 1 式 片側補正 *** 単位当たり *** 1 m2 A=2 片側朝顔B=2 シート張防護工 C=1 防護工を架設している供用月数 1.1 補修数量総括表橋梁名: 菅田橋レベル1工事区分レベル 2工 種レ ベ ル 3種 別レ ベ ル 4細 別レ ベ ル 5規 格単位 数 量計 上【当初】計 上【変更】備 考橋梁補修工 橋梁地覆補修工 高欄とりこわし工 コンクリート支柱B・C m3 0.96 1.0 運搬・処分は構造物撤去工へ計上高欄撤去工 鋼製ビーム撤去 鋼製ビーム(φ60.5) m 63.3 -表面保護工 下地処理 サンダーケレン m2 238.8 239.0含浸材塗布工 m2 238.8 239.0 標準使用量:0.20kg/m2×2回塗防錆処理工 素地調整 2種ケレン m2 4.2 4.0常温亜鉛めっき 下塗工 常温亜鉛めっき 高濃度亜鉛末塗料 m2 4.2 4.0下塗 常温亜鉛めっき 高濃度亜鉛末塗料 kg 1.0 1.0 標準塗布量:40μm材料ロス kg 0.3 0.3 ロス率:30%上塗工 常温亜鉛めっき 高濃度亜鉛末塗料 m2 4.2 4.0上塗 常温亜鉛めっき 高濃度亜鉛末塗料 kg 1.0 1.0 標準塗布量:40μm材料ロス kg 0.3 0.3 ロス率:30%舗装工 アスファルト舗装工 表層(車道・路肩部) 再生密粒度(20) t=5cm m2 9.6 10.0 W=1.4m未満タックコート橋梁付属物工 目地部止水工 下地処理 遊間部清掃 m 13.6 13.6目地材充填 目地材充填 ゴム状高弾性目地材 20×40mm m 13.6 13.6バックアップ材 ウレタンフォーム 20×40mm ℓ 10.8 10.8舗装版クラック補修工 クラック抑制シート張 クラック抑制シート b=50cm m 10.2 10.2水切り設置工 水切工 EPDM系ゴム m 77.4 77.0構造物撤去工 舗装版切断工 舗装版切断 アスファルト舗装 t=15cm以下 m 56.6 57.0 車道部舗装版破砕工 舗装版破砕 アスファルト舗装(小規模土工)厚4~10cm以下 積込有り運搬処理工 殻運搬 コンクリート構造物運搬距離7.8km DID区間:無し撤去作業は、上記橋梁地覆補修工の歩掛(鉄筋の切断)に含むが、スクラップのみ別途計上固化型ケイ酸リチウム系表面含浸材(RCガードCE TYPE-Li相当品)m2 9.6m3 0.96 1.010.0橋梁名: 菅田橋レベル1工事区分レベル 2工 種レ ベ ル 3種 別レ ベ ル 4細 別レ ベ ル 5規 格単位 数 量計 上【当初】計 上【変更】備 考舗装版破砕運搬距離7.0km DID区間:無し殻処分 がれき類 コンクリート殻 t 2.2 2.0がれき類 アスファルト殻 t 1.1 1.0現場発生品運搬 鋼管(φ60.5)仮設工 仮設足場工 足場工 タイプA1 吊足場 桁高h<1.5 m2 134 140.0 橋脚回り足場(タイプF)を含む足場工 両側朝顔 m2 96 100.0防護工 タイプE シート張防護 両側施工 m2 120 120.0橋脚回り足場 タイプF シート張防護 片側朝顔 m2 38 40.00.5 m3 0.48橋梁地覆補修工(高欄撤去工) 補修図(その10)より 1.2.1 鋼製ビーム撤去鋼製ビーム(φ60.5)L = + = m× = kg( t) 1.2.2 橋梁地覆とりこわし工鉄筋構造物 人力施工親柱(残置)v1 = × × × = m3支柱A(残置)v2 = × × × = m3支柱B(撤去)v3 = × × × = m3支柱C(撤去)v4 = × × × = m3∑V= m3 1.2.3 殻運搬(※運搬処理工にて計上)コンクリート構造物V = = m3 1.2.4 殻処分(がれき類)(※運搬処理工にて計上)V = = m3W = × t/m3 = t63.250 3.30kg/m 208.7250.22.2470.0000.956 2.350.95663.250 31.62540.9560.100 12 0.0880.9560.430 0.170 0.0551.20.9560.956(1)(1)(1)0.430 0.17031.6250.0000.430 0.170 0.165 72 0.8680.525 0.225 0.210 4表面保護工(表面含浸工) 補修図(その1~7)より 1.3.1 表面含浸工(固化型ケイ酸リチウム系表面含浸材(RCガードCE TYPE-Li相当品))下地処理(サンダーケレン)A = = m2含浸材塗布工(固化型ケイ酸リチウム系表面含浸材(RCガードCE TYPE-Li相当品))A = = m2含浸材(固化型ケイ酸リチウム系表面含浸材(RCガードCE TYPE-Li相当品))w1 = × kg/ m2 × 2回塗り = kg標準使用量(ロス率含む)※使用材料は、RCガードCE TYPE-Liを見込む。
出典:'93デザインデータブック よりアスファルト舗装工 補修図(その8)より 1.5.1 表層車道・路肩部(再生密粒度(20) t=5cm タックコート)A = × + + ++ + + + = m2 0.750 0.9601.51.020 5(1)9.5500.390 0.225 0.1051.720 0.300橋梁付属物工目地部止水工(目地材充填) 補修図(その8)より 1.6.1 下地処理(遊間部清掃)L = + + + + = m 1.6.2 目地材充填(ゴム状高弾性目地材)20×40mmL1 = + + + + = mL2 = × = m∑L1 = m 1.6.3 バックアップ材(ウレタンフォーム)20×40mmv1 = × × × = ℓv2 = × = ℓ∑V = ℓ 1.6.4 クラック抑制シート(ガラス基材 b=50cm)車道部L1 = × = m材料ロスL2 = × = m 1.6.5 クラック防止シート張(クラック抑制シート)L = = m水切り設置工 1.6.6 水切り工(EPDM系スポンジ)L1 =( + + + = m10.200ロス率11%10.20010.20010.200 0.11 1.1222.040 5ロス率20% 16.26013.55013.5502.7102.7102.7102.71013.550 0.20 2.7101.62.710 2.7102.710 2.710 2.7102.710(1)13.550 0.02010.840 0.20 2.168ロス率20% 13.0080.040 1000 ℓ/m3 10.840(1)77.400 )× 2 9.750 9.550 9.650 9.750構造物撤去工 補修図(その8)より 舗装版切断工 1.7.1 舗装版切断(アスファルト舗装 t=15cm以下)車道部(t=5cm(想定))L = × + + ++ + + + = m舗装版破砕工 補修図(その8)より 1.7.2 舗装版破砕 アスファルト舗装 障害有り 厚4~10cm以下 積込有りt=5cm(平均)A = × + + ++ + + + = m2 1.7.3 殻運搬(※運搬処理工にて計上)舗装版破砕V = × = m3 1.7.4 殻処分(がれき類)(※運搬処理工にて計上)V = = m3W = × t/m3 = t 0.478 2.35 1.1230.4780.478 0.478(1)9.550 0.050(1)1)1.020 5 0.2259.5503.2005.600 7.000 9.400 56.600 2.6000.105 0.3900.750 0.960 1.720 0.3001.75.080 5 2.100 1.300(1)仮設足場工 仮設図(参考図)より 1.8.1 吊足場吊足場(タイプA1 吊足場 桁高h<1.5)a1 = × = m2a2 = × = m2a3 = × = m2a4 = × = m2∑A = m2床面シート張防護(床面シート張防護設置時)A = = m2 1.8.2 片側朝顔防護足場(タイプE シート張防護 両側施工)A = ×( + )× = m2 1.8.3 橋脚回り足場(タイプF)橋脚回り足場A = ( + × )× × = m2床面部(タイプF 床面にシート張防護を追加)A = = m2朝顔部(タイプF 手摺を朝顔に変更)A = = m2朝顔部(タイプF 朝顔にシート張防護を追加)A = = m223.76724.20024.07824.03838.25038.2508.77096.08396.08338.760 2 0.750 120.156638.25038.2501.896.0838.930 2.7108.8858.870 2.7102.7102.710(1)0.838.250(2)(1)(2)(3)(4)1.500 2.25038.2501.000 238.250 工 種 種 別 規格・寸法 単位 数 量 日施工量 作業日数 警備員 吊足場工日施工量出典先橋梁地覆補修工 高欄とりこわし とりこわし m3 1 1.4 0.714 0.714 R6 Ⅰ-243ひび割れ注入工 ひび割れ注入工 25m未満 m 13.4 0.000 0.000 R4 Ⅰ-16225m以上 m 25.6 0.000 0.000 R4 Ⅰ-162断面修復工(左官) 断面修復工 0.1m3未満 m3 0.020 0.000 0.000 R4 Ⅰ-162鉄筋ケレン・防錆処理含む 0.1m3以上 m3 0.069 0.000 0.000 R4 Ⅰ-162断面修復工 0.1m3未満 m3 0.024 0.000 0.000 R4 Ⅰ-162鉄筋ケレン・防錆処理含まない 0.1m3以上 m3 0.081 0.000 0.000 0.000 R4 Ⅰ-162表面保護工 下地処理工 固定足場 m2 207 85.000 2.435 2.435 土木施工単価P495表面含浸工 A<100㎡ m2 145 0.000 0.000 土木施工単価P495表面含浸工 100㎡≦A<300㎡ m2 207 145 1.428 1.428 土木施工単価P495表面含浸工 300㎡≦A m2 145 0.000 0.000 土木施工単価P495防錆処理工 素地調整 m2 4 7.6 0.526 0.526橋梁架設工事の積算P4-48下塗工 常温亜鉛めっき m2 4 58.6 0.068 0.068橋梁架設工事の積算P4-48上塗工 常温亜鉛めっき m2 4 58.6 0.068 0.068橋梁架設工事の積算P4-48舗装工 橋面防水工スーパーロメンパッチDN工法 ㎡ 59 0.000 0.000 R4基ⅠP309橋面防水工 塗膜系 補修 ㎡ 170 0.000 0.000 R4基ⅠP309舗装工表層 車道部W<1.4 t≦5cm ㎡ 10 250 0.040 0.040 R4基ⅠP242舗装工薄層舗装 車道部1.4≦W<3.0 ㎡ 1300 0.000 0.000 R4基ⅠP242舗装工薄層舗装 車道部3.0m≦W ㎡ 2300 0.000 0.000 R4基ⅠP242橋梁付属物工 クラック抑制シート m 10.2 930 0.011 0.011 R4基ⅠP256伸縮目地再設置 バックアップ材+シール材 m 13.6 20 0.680 0.680 R4基ⅠP256伸縮装置取替工 補修 m 3.6 0.000 0.000 R4-Ⅰ274水切工 軟質PVC m 77 167 0.462 0.462見積採用歩掛か世話役が1になるよう割戻し構造物撤去工 舗装切断 m 57 203 0.281 0.281 R6基ⅠP238舗装撤去 小規模土工 ㎡ 10 23 0.435 0.435 R6基ⅠP147転落防止柵撤去アンカーボルト固定ビーム・パネル式L=2.0m m 110 0.000 0.000 R4基ⅠP288転落防止柵設置アンカーボルト固定ビーム・パネル式L=2.0m m 60 0.000 0.000 R4基ⅠP288仮設工足場工(板張防護含む) 桁高1.5m未満 m2 100 38 2.632 2.000 2.000足場材料の積み下ろしの2日間の計上とする朝顔 両側 m2 100 227 0.441 R4 Ⅰ-250防護工(シート張防護) 両側 m2 100 1250 0.080 R4 Ⅰ-250計 3.45 7.0813仮設工・警備員計算表警備員人数(2人/日)足場供用日数
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