2号7-107-151高屋東地域センター改修工事(PDFファイル:195.3KB)
期限情報:
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発注機関
地域
広島県
公開日
2025年07月28日
提出期限
未指定
案件概要
2号7-107-151高屋東地域センター改修工事(PDFファイル:195.3KB)次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令第167条の6の規定により公告する。
また、各項に掲げるもののほか、東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項(建設工事)(以下「共通公告」という。
)による。
1 工事名2 工事管理番号3 工事場所4 工事概要5 工期6 予定価格有り8 建設工事の種類9 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項(2) 広島県水道広域連合企業団指定給水装置工事事業者の指定(3) 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否認定等級(格付け)A又はB年平均完成工事高問わないものとする認定等級(格付け)A、B又はC年平均完成工事高問わないものとする10 その他入札条件(詳細については共通公告に記載)(1)(2)(3)(4)(5)(6) 社会保険未加入対策対象案件:共通公告5J参照11 入札参加及び提出資料東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者 ウ 配置時点で、入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係(所属建設業者との間に第三者の介入する余地の無い雇用に関す る一定の権利義務関係が開札日前に連続して3か月以上存在すること)にある者不要下請契約の予定額が5,000万円以上(建築一式工事の場合は8,000万円以上)となる場合は特定建設業許可を必要とする。
令和7年度 地域活動拠点整備事業 高屋東地域センター改修工事令和7年7月28日電子くじ実施対象案件:共通公告5C(3)参照契約日の翌日から令和8年1月30日まで(1) 令和7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格者として 認定されている業種13,310,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。
)7 最低制限価格(5) 認定等級又は年平均完成工事高 ※認定等級(格付け)とは、東広島市建設工事等請負業者選定 に関する規程第4条第1項に規定する資格の格付のことで令和 7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格認定通知書に工 事種類別に記載されているものをいう。
※年平均完成工事高とは、令和7・8年度東広島市建設工事競 争入札参加資格申請時に提出した総合評定値通知書に記載され た工事種類別のものをいう。
イ ア 上記アに加え、東広島市高屋町(昭和49年4月20日前の高屋町の区域)に主たる営業所かつ本店を有する者(4) 建設業の許可を受けている営業所所在地等 ※営業所とは、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項 で許可を受けた営業所とする(以下同じ)。
※主たる営業所とは、建設業許可申請書別紙二の「主たる営業 所」欄に記載されている営業所とする(以下同じ)。
※本店とは、登記されている本店とする(以下同じ)。
2号工事入札公告完全電子案件:共通公告1(12)参照建築一式工事 次に掲げる要件を全て満たしていること。
(2)から(5)までの要件は、それぞれに特記してある場合を除き、上記8の建設工事 の種類について満たしているものとする。
建築一式工事 本案件入札に参加しようとする者は、電子入札等システムを利用して入札を行うこと。
なお、システム障害等により、書面参 加を希望する者は、電子入札実施要領第4条第2項により書面参加申請手続きを行うこと。
イ 建築一式工事の経験(監理技術者、監理技術者補佐、主任技術者又は現場代理人としての元請経験に限る)を有する者 ※原則、工事の全期間に従事した者であること。
東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者7-107-0151【建物概要】RC造 2階建 延床面積 A=536.22m2 昭和49年竣工【工事内容】高屋東地域センターの改修工事に係る建築工事、機械設備工事 仮設工事、防水改修工事、外壁改修工事、建具改修工事、内装改修工事、塗装改修工事、 換気設備工事ほか【主要資機材】アルミニウム製建具 N=3箇所、床内装材 A=104m2、雨水桝 N=8組東広島市高屋町白市市町村税の滞納のない者対象案件:共通公告1(11)参照使用契約約款:「建設工事請負契約約款」及び「建設工事請負契約約款特約事項」(東広島市ホームページ掲載のもの) エ 配置時点で、他に配置されている工事の請負金額がいずれも4,500万円(税込)未満(建築一式工事の場合は、 9,000万円(税込)未満)であること。
※技術者の兼務については「技術者等の適正配置について」を参照すること。
落札者は契約後、次のいずれにも該当する技術者を主任技術者として配置しなければならない。
ア 建築工事業に係る主任技術者の資格を有する者12 日程等に関する事項13 問合せ先 東広島市 総務部 契約課 (東広島市西条栄町8番29号 電話 082-420-0930)東広島市ホームページに掲載する。
(午前9時~午後5時)及び令和7年8月12日~提出期間後の質問は受け付けない。
設計図書の閲覧令和7年8月1日場 所 ・ 留 意 事 項 手 続 き 等事 後 審 査開札後に入札参加資格要件を審査し、その後落札決定を行う。
令和7年8月5日質問書提出期間(午前9時~午後4時)令和7年8月25日令和7年8月22日開 札 日 時回答書閲覧期間令和7年7月28日~入 札 期 間東広島市ホームページ 及び 契約課掲示板に掲示する。
東広島市ホームページに掲載する。
※設計図書を閲覧していない者のした入札は、無効とする。
公 告 日令和7年7月28日電子入札室(本館4階)で行う。
令和7年8月22日 午前9時50分令和7年7月28日~期 間 ・ 期 日 等電子入札等システムで落札者決定通知を行う。
回答書の有無を確認し、回答書がある場合は、必ず閲覧すること。
電子入札等システムを利用して入札を行う。
令和7年8月21日質問書(様式第7)により都市交通部営繕課へ持参すること。
頁 1令和7年度仕様書東広島市地域活動拠点整備事業高屋東地域センター改修工事東広島市高屋町白市 施 工 場 所令和7年度 地域活動拠点整備事業高屋東地域センター改修工事特 約 事 項受注者は、工事施工業者の社会的責任において信義、誠実に施工するとともに次の事項について十分遵守すること。
1. 施設を運営しながらの工事となるため、工事内容や工程等について施設管理者に通知し、施設運営・行事等に支障のないよう工程の調整に努めること。
2. 本工事の施工にあたり、適用を受ける関係法令等を遵守し、工事の円滑な進行を図ること。
また、関係法令等に基づく関係官公署等への必要な届出手続きを遅滞なく行うこと。
3. 現場作業時間は、原則月曜日から金曜日の8時から17時までとし、土曜日・日曜日は休工とすること。
ただし、現場条件及び工程の進捗状況等により、あらかじめ施設管理者と打合せのうえ、監督職員の了承が得られた場合はこの限りではない。
なお、居ながら工事であるため作業時間は事前に施設管理者へ通知すると共に、必要に応じて施設管理者へ説明を行うこと。
4. 11月29日及び11月30日は集会所にて地域イベントを開催予定であるため、当日は全ての工事を行わないこと。
尚、駐車場も使用するため仮設及び資材も含めて一旦全て撤去すること。
詳細については監督職員及び施設管理者から指示を受けること。
5. 本工事受注者および関係者は、工事期間中の進入路、仮設物に留意し、かつ、通行車両、通行人などへの安全確保は受注者にて万全を期すこと。
6. 仮囲い等仮設物の設置に関しては、図面(建築-15)を参考として、施設管理者、監督職員と十分協議の上、安全対策に万全を期して行うこと。
なお、図面(建築-15)に記載の工事ヤード以外に、市から土地の提供は行わない。
7. 工事期間中は適宜交通誘導警備員を配置し、通行人等に対する安全対策に万全を期すること。
資材等を頻繁に搬出入するなどの交通に支障を来たすおそれがある場合は、必要に応じて交通誘導警備員を増員すること。
交通誘導警備員の配置人数は、工事着手後、規制を要する日から合計10人を見込んでいる。
ただし、現場条件の変更等により、交通誘導警備員の人数変更が必要となった場合には、事前に監督職員と協議を行ったうえで変更対象とする。
令和7年度 地域活動拠点整備事業高屋東地域センター改修工事8. 現場着手に先立ち、施工計画(工程計画・仮設計画・安全管理計画等)作成のための現地調査等を十分に行うこと。
なお、調査に際しては、施設管理者と協議し、施設利用者に支障のないように行うこと。
また、本工事に支障ある埋設物及び障害物などの処理は、監督職員の指示に従い施工すること。
9. 建具改修工事において、既存建具を撤去するため、養生対策を検討し監督職員と協議の上施工すること。
10. 近隣から苦情等が発生した場合は、誠実に対応すると共に、監督職員と十分協議のうえ、受注者の責任において処理すること。
11. 万一、工事が原因で、近隣及び公共施設等に損害を与えた場合は、受注者の責任において補償すること。
12. 工事が原因で関係者及び近隣住民等への日常生活に影響を及ぼす恐れのある次の事項などに十分留意し、看板の設置等による工事内容の事前周知、関係者に説明、協議を行い、工事の進捗を図ること。
・騒音、振動、防塵、電波障害等・工事関係車両の進入路及びやむを得ない通行止め・工事関係車両の駐車禁止及び待機場所の確保・公共施設などに影響を及ぼした場合の復旧13. 労働安全衛生法施行令第13条第3項第28号における墜落制止用器具の着用は、「墜落制止用器具の規格」(平成31年1月25日厚生労働省告示第11号)による墜落制止用器具(フルハーネス型墜落制止用器具、胴ベルト型墜落制止用器具及びランヤード等)とする。
14. 土工事等で発生した排水を水路・側溝に放流するときは、濁水処理を行うこと。
また、工事車両が敷地から道路に出る際には、道路に土砂等を出さないよう十分留意すること。
なお、道路に土砂等が出た場合は、適宜清掃を行うこと。
15. 工事目的物及び工事材料を建設工事保険等に附すること。
保険契約締結後は、速やかに証券等の写しを提出すること。
①期間は、現場作業着手日から工期末日までとする。
ただし、受注工事毎に附する保険の場合ではなく、受注者が一定の期間内に受注する工事全体に対する保険の場合で、工期途中で保険契約満了日を迎える場合は、新契約の証券等の写しを提出すること。
②保険は、請負額相当額に対し附すること。
令和7年度 地域活動拠点整備事業高屋東地域センター改修工事16. (部分使用について)大研修、調理実習室及び和室研修室については現場作業完了後、部分使用できる状態とし、部分使用の期限については、別途監督職員と協議すること。
17. 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
①受注者は、建設工事請負契約約款第47条に基づき、法定外の労災保険の契約締結をしたときは、その証券又はこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。
②法定外の労災保険は、政府の労働者災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とするものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)建設業労災互助会、全日本火災共済協同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、契約を締結しているものとする。
18. 排水設備の布設工事等については、東広島市排水設備指定工事店の指定を受けている者が施工すること。
19. 本工事は、週休2日適用工事(発注者指定型)であり、「東広島市週休2日適用工事等実施要領(営繕工事)(最新版)」に従うこと。
20. 当該工事により発生する建設発生土は、公の関与する埋立地、建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)のいずれかに搬出するものとする。
また、搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)を見込んでいる。
したがって、正当な理由がある場合を除き残土処分に要する費用(単価)は変更しない。
当該工事で見込んでいる再資源化施設、運搬距離(名称) 有限会社広剛産業福富残土処分場1(所在地) 東広島市福富町上戸野大井出1460-1(運搬距離)約15.1km令和7年度 地域活動拠点整備事業高屋東地域センター改修工事特 記 仕 様 書主任技術者又は監理技術者の配置等1 主任技術者又は監理技術者の専任期間等専任が義務付けられた工事に配置される主任技術者又は監理技術者の専任期間について、次に掲げる場合で、打合せ簿等により、その旨を明確にしたときは専任を要しないものとする。
(1)工期の始期から現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入または仮設工事等が開始されるまでの間)(2) 工事用地等の確保が未完了、自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により、工事を全面的に一時中止している期間(3) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベータ等の工場製作を含む工事であって、工場製作のみが行われている期間なお、工場製作の過程を含む工事の工場製作過程においても、建設工事を適正に施工するため、主任技術者又は監理技術者がこれを管理する必要があるが、当該工場製作過程において、同一工場内で他の同種工事に係る製作と一元的な管理体制のもとで製作を行うことが可能である場合は、同一の主任技術者又は監理技術者がこれらの製作を一括して管理することができる。
(4) 工事完成後、検査が終了し、引渡しを受けるまでの期間2 主任技術者又は監理技術者の変更の特例次に掲げる場合で、打合せ簿等により、その旨を明確にしたときは、主任技術者又は監理技術者の変更ができるものとする。
(1) 受注者の責によらない理由により工期が延長された場合であって、延長前の工期を経過したとき。
(2) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター、発電機・配電盤等の電機品等の工場製作を含む工事であって、工場から現地へ工事の現場が移行する時点なお、いずれの場合も発注者と受注者との協議により、交代の時期は工程上一定の区切りと認められる時点とするほか、交代前後における主任(監理)技術者の技術力が同等以上に確保されるとともに、工事の規模、難易度等に応じ一定期間重複して工事現場に設置するなど、工事の継続性、品質確保等に支障がないと認められることが必要である。
令和7年度 地域活動拠点整備事業高屋東地域センター改修工事特 記 仕 様 書<現場代理人の常駐義務の緩和>監督職員等と携帯電話等で常に連絡がとれることに加え、次に掲げるいずれかの事由に該当する場合には、建設工事請負契約約款第10条第3項に規定する「現場代理人の工事現場における運営、取締り及び権限の行使に支障がなく、かつ、発注者との連絡体制が確保されると認めた場合」として取扱う。
(1) 請負金額が4,500万円(建築一式工事にあっては、9,000万円)未満(2) 契約締結後、現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間(3) 建設工事請負契約約款第20条第1項又は第2項の規定により、工事の全部の施工を一時中止している期間(4) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター等の工場製作を含む工事であって、工場製作のみが行われている期間(5)上記(2)、(3) 、(4)に掲げる期間のほか、工事現場において作業等が行われていない期間(6) その他、特に発注者が認めた期間<現場代理人の兼務>1 現場代理人の兼務については、「技術者等の適正配置について」によるものとする。
2 発注者は、受注者からの申請に基づき、兼務する各工事の内容、工程等を勘案し、現場代理人の兼務について承認の適否を決定し、承認する場合は現場代理人兼務承認書により、承認しない場合は現場代理人兼務非承認書に承認しない理由を記載の上、速やかに受注者に通知する。
3 発注者は現場代理人の兼務について、次に掲げる事由に該当すると認めたときは、現場代理人兼務承認取消書により、その承認を取消すものとする。
(1) 兼務を予定する工事の発注者が兼務を承認しないことが明らかになったとき(2) 兼務を承認した日から起算して14日(東広島市の休日を定める条例(平成元年東広島市条例第6号)第1条第1項に規定する市の休日を除く。
)を経過した後においても、兼務先の発注者が兼務を承認したことを証する書面の写しが提出されないとき(3) 兼務申請において、重要な事項について虚偽の申告をし、又は重要な事実の申告を行わなかったことが判明したとき(4) 兼務の承認後、重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠ったことが判明したとき(5) 著しい状況の変化により、兼務を承認することが適当でなくなったとき(6) その他、発注者が兼務を承認することが適当でなくなったとき4 重要な事項について虚偽の申告を行う等、不適切な申請を行った者、又は、兼務の承認後に重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠った者に対しては、請負契約に基づく是正措置の請求や指名除外等の必要な措置を行うことがある。
※ 同一町内における町とは西条町、八本松町、志和町又は高屋町にあっては昭和49年4月20日前の町の区域とし、黒瀬町、福富町、豊栄町、河内町又は安芸津町にあっては平成17年2月7日前の町の区域とする。
令和 7 年度 地域活動拠点整備事業高屋東地域センター改修工事アスベスト成形板処理作業仕様書1. この工事については石綿等(アスベスト成形板)が使用されている建築物の解体工事であり、以下の法律を遵守し労働者の健康保護及び一般環境への汚染防止に努めること① 労働安全衛生法・石綿障害予防規則② 大気汚染防止法③ 建設工事に係る資材の再生資源化等に関する法律(リサイクル法)④ 廃棄物の処理及び清掃に関する法律(廃棄物処理法)2.アスベスト成形板の撤去方法(1)アスベスト成形板の撤去は、内装及び外部建具等の撤去にさきがけて行う。
(2)建物内部で撤去作業を行う場合は、外部建具を閉鎖するとともに、ガラスの破損箇所又は換気扇枠等で粉塵が外部に飛散するおそれがある箇所をビニールシート等で塞ぐものとする。
(3)アスベスト成形板の撤去は、可能な限り撤去又は破断を伴わない方法で行うものとし、原則として「手ばらし」とする。
なお、建物外部のアスベスト成形板を撤去する場合は、できる限り、原型のまま撤去する。
(4)撤去作業中は、散水その他の方法により、アスベスト成形板を常に湿潤な状態として作業を行う。
(5)撤去作業者には、防塵マスク、防護メガネ及び作業衣を着用させる。
(6)撤去作業後、アスベスト成形板の破片、破断粉及び作業衣等に付着した粉塵が残存しないよう、真空掃除機等により、清掃及び後片付けを十分に行う。
(7)解体現場周辺に粉塵等の飛散を防止するために解体する建物の高さ以上に飛散防止幕を設置し撤去物を十分湿潤化できる散水装置を設置する。
3.アスベスト成形板の集積、運搬等(1)撤去したアスベスト成形板の集積及び積み込みに当たっては、高所より投下しないことの他、粉塵の飛散防止に努める。
(2)細かく破砕されたアスベスト成形板は、湿潤化の上、丈夫なビニール袋に入れる等、飛散防止の措置を講じる。
(3)撤去したアスベスト成形板を運搬するまでの間、現場内に保管する場合は、一定の保管場所を定め、一般の内装材と分別して保管するものとし、シートで覆う等、飛散防止の措置を講じる。
また、保管場所には、アスベスト成形板の保管場所であることの表示を行う。
(4)アスベスト成形板の運搬に当たっては、運搬車両の荷台全体をシート等で覆い、飛散防止に努める。
(5)アスベスト成形板の撤去、集積、積込み及び保管等の処理が完了した場合は、速やかに監督員に報告し、確実に処理されたかの確認を受ける。
4.アスベスト成形板の処分等(1)アスベスト成形板は、一般産業廃棄物として安定型処分場で処分する。
なお、マニフェストには、アスベスト成形板であることを明示する。
(2)撤去されたアスベスト成形板の処分が完了した場合には、マニフェストを監督職員に提出し、処分が確実に行われたかの確認を受ける。
5.必要な作業主任者石綿作業主任者もしくは、特定化学物質等作業主任者の資格を取得したものを選任すること。
令和7年度 地域活動拠点整備事業高屋東地域センター改修工事建設副産物の取り扱いに関する特記仕様書1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。
また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。
本工事は工事中及び竣工後,次の調査を行うため,発注者より連絡があれば対応すること。
本工事は工事中及び竣工後,次の調査を行うため,発注者より連絡があれば対応すること。
本工事は工事中及び竣工後,次の調査を行うため,発注者より連絡があれば対応すること。
本工事は工事中及び竣工後,次の調査を行うため,発注者より連絡があれば対応すること。
本工事は工事中及び竣工後,次の調査を行うため,発注者より連絡があれば対応すること。
本工事は工事中及び竣工後,次の調査を行うため,発注者より連絡があれば対応すること。
本工事は工事中及び竣工後,次の調査を行うため,発注者より連絡があれば対応すること。
(1)公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票等の記入提出,発注者の調査実施への協力等) (1)公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票等の記入提出,発注者の調査実施への協力等) (1)公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票等の記入提出,発注者の調査実施への協力等) (1)公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票等の記入提出,発注者の調査実施への協力等) (1)公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票等の記入提出,発注者の調査実施への協力等) (1)公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票等の記入提出,発注者の調査実施への協力等) (1)公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票等の記入提出,発注者の調査実施への協力等)18 18 電子納品 電子納品 ※電子納品対象工事とする ※電子納品対象工事とする ※電子納品対象工事とする ※電子納品対象工事とする ※電子納品対象工事とする ※電子納品対象工事とする11 77 建設発生土 建設発生土 11 工 事 概 要 工 事 概 要12 12 調査のための破壊部分の 調査のための破壊部分の 調査のための破壊部分の 調査のための破壊部分の 調査のための破壊部分の 調査のための破壊部分の 補修方法 ※図示 補修方法 ※図示一般共通事項一般共通事項電子納品とは,「調査,設計,工事などの各業務段階の最終結果を電子データで納品すること」をい 電子納品とは,「調査,設計,工事などの各業務段階の最終結果を電子データで納品すること」をい 電子納品とは,「調査,設計,工事などの各業務段階の最終結果を電子データで納品すること」をい 電子納品とは,「調査,設計,工事などの各業務段階の最終結果を電子データで納品すること」をい 電子納品とは,「調査,設計,工事などの各業務段階の最終結果を電子データで納品すること」をい 電子納品とは,「調査,設計,工事などの各業務段階の最終結果を電子データで納品すること」をい 電子納品とは,「調査,設計,工事などの各業務段階の最終結果を電子データで納品すること」をい一般共通事項一般共通事項・構内指示場所に堆積 ・構内指示場所に堆積補修 補修 補修範囲 ※図示 補修範囲 ※図示う。
ここでいう電子データとは,「営繕工事電子納品要領(以下,要領という)」に基づいて作成 う。
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ここでいう電子データとは,「営繕工事電子納品要領(以下,要領という)」に基づいて作成 う。
ここでいう電子データとは,「営繕工事電子納品要領(以下,要領という)」に基づいて作成・構内指示場所に敷き均し ・構内指示場所に敷き均し ・構内指示場所に敷き均し ・構内指示場所に敷き均し ・構内指示場所に敷き均し ・構内指示場所に敷き均し[1.6.3] [1.6.3]されたものを指す されたものを指す3.敷地面積 3.敷地面積13 13 技能士 技能士成果品については,「要領」に基づいて作成した電子成果品を電子媒体で提出する。
「要領」で特 成果品については,「要領」に基づいて作成した電子成果品を電子媒体で提出する。
「要領」で特 成果品については,「要領」に基づいて作成した電子成果品を電子媒体で提出する。
「要領」で特 成果品については,「要領」に基づいて作成した電子成果品を電子媒体で提出する。
「要領」で特 成果品については,「要領」に基づいて作成した電子成果品を電子媒体で提出する。
「要領」で特 成果品については,「要領」に基づいて作成した電子成果品を電子媒体で提出する。
「要領」で特 成果品については,「要領」に基づいて作成した電子成果品を電子媒体で提出する。
「要領」で特 工事種目 工事種目 技能検定職種 技能検定職種 技能検定作業 技能検定作業88 環境への配慮 環境への配慮 化学物質を放散させる建築材料等 化学物質を放散させる建築材料等 化学物質を放散させる建築材料等 化学物質を放散させる建築材料等 化学物質を放散させる建築材料等 化学物質を放散させる建築材料等 4.構造規模 4.構造規模[1.7.2] [1.7.2]に記載がない項目については,原則として電子データを提出する義務はないが,「要領」の解釈に に記載がない項目については,原則として電子データを提出する義務はないが,「要領」の解釈に に記載がない項目については,原則として電子データを提出する義務はないが,「要領」の解釈に に記載がない項目については,原則として電子データを提出する義務はないが,「要領」の解釈に に記載がない項目については,原則として電子データを提出する義務はないが,「要領」の解釈に に記載がない項目については,原則として電子データを提出する義務はないが,「要領」の解釈に に記載がない項目については,原則として電子データを提出する義務はないが,「要領」の解釈に 仮設工事 仮設工事 とび とび とび作業 とび作業[1.4.1] [1.4.1] 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する品質及び性能を有すると共に、 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する品質及び性能を有すると共に、 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する品質及び性能を有すると共に、 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する品質及び性能を有すると共に、 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する品質及び性能を有すると共に、 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する品質及び性能を有すると共に、 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する品質及び性能を有すると共に、疑義がある場合は監督職員と協議の上,電子化の是非を決定する 疑義がある場合は監督職員と協議の上,電子化の是非を決定する 疑義がある場合は監督職員と協議の上,電子化の是非を決定する 疑義がある場合は監督職員と協議の上,電子化の是非を決定する 疑義がある場合は監督職員と協議の上,電子化の是非を決定する 疑義がある場合は監督職員と協議の上,電子化の是非を決定する 疑義がある場合は監督職員と協議の上,電子化の是非を決定する 防水改修工事 防水改修工事 防水施工 防水施工 アスファルト防水工事作業 アスファルト防水工事 アスファルト防水工事作業 アスファルト防水工事次の(1)から(4)を満たすものとする 次の(1)から(4)を満たすものとする 次の(1)から(4)を満たすものとする 次の(1)から(4)を満たすものとする 次の(1)から(4)を満たすものとする 次の(1)から(4)を満たすものとする 5.工事種目 5.工事種目また,成果品提出の際には,ウイルス対策を実施したうえで提出すること また,成果品提出の際には,ウイルス対策を実施したうえで提出すること また,成果品提出の際には,ウイルス対策を実施したうえで提出すること また,成果品提出の際には,ウイルス対策を実施したうえで提出すること また,成果品提出の際には,ウイルス対策を実施したうえで提出すること また,成果品提出の際には,ウイルス対策を実施したうえで提出すること また,成果品提出の際には,ウイルス対策を実施したうえで提出すること ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ウレタンゴム系塗膜防 事作 ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ウレタンゴム系塗膜防 事作(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル (1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル (1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル (1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル (1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル (1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル (1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル 6.別途工事 6.別途工事アクリルゴム系塗膜防水工事作業 アクリルゴム系塗膜防 事作 アクリルゴム系塗膜防水工事作業 アクリルゴム系塗膜防 事作 ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗 ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗 ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗 ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗 ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗 ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗 ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗 7.調査協力について 7.調査協力について19 19 工事中情報共有 工事中情報共有 (1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率化を図る情報 (1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率化を図る情報 (1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率化を図る情報 (1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率化を図る情報 (1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率化を図る情報 (1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率化を図る情報 (1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率化を図る情報 合成ゴム系シート防水工事作業 合成ゴム系シート防水 作業 合成ゴム系シート防水工事作業 合成ゴム系シート防水 作業 料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材 料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材 料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材 料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材 料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材 料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材 料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材システム システム 共有システムの対象である。
なお,運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガ 共有システムの対象である。
なお,運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガ 共有システムの対象である。
なお,運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガ 共有システムの対象である。
なお,運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガ 共有システムの対象である。
なお,運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガ 共有システムの対象である。
なお,運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガ 共有システムの対象である。
なお,運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガ 塩化ビニル系シート防水工事作業 塩化ビニル系シート防 事作 塩化ビニル系シート防水工事作業 塩化ビニル系シート防 事作 料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する 料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する 料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する 料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する 料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する 料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する 料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する イドライン」に基づき実施すること イドライン」に基づき実施すること イドライン」に基づき実施すること イドライン」に基づき実施すること イドライン」に基づき実施すること イドライン」に基づき実施すること セメント系防水工事作業 セメント系防水工事作 セメント系防水工事作業 セメント系防水工事作(2)接着剤及び塗料にトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する (2)接着剤及び塗料にトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する (2)接着剤及び塗料にトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する (2)接着剤及び塗料にトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する (2)接着剤及び塗料にトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する (2)接着剤及び塗料にトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する (2)接着剤及び塗料にトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする (2)本工事で使用する情報共有システムは次とする (2)本工事で使用する情報共有システムは次とする (2)本工事で使用する情報共有システムは次とする (2)本工事で使用する情報共有システムは次とする (2)本工事で使用する情報共有システムは次とする (2)本工事で使用する情報共有システムは次とする シーリング防水工事作業 シーリング防水工事作 シーリング防水工事作業 シーリング防水工事作(3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含 (3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含 (3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含 (3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含 (3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含 (3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含 (3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含広島県工事中情報共有システム(http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html) 広島県工事中情報共有システム(http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html) 広島県工事中情報共有システム(http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html) 広島県工事中情報共有システム(http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html) 広島県工事中情報共有システム(http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html) 広島県工事中情報共有システム(http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html) 広島県工事中情報共有システム(http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html) 改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する 有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する 有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する 有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する 有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する 有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する 有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」と (3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」と (3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」と (3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」と (3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」と (3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」と (3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」と FRP防水工事作業 FRP防水工事作業(4)(1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアル (4)(1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアル (4)(1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアル (4)(1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアル (4)(1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアル (4)(1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアル (4)(1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアル いう)との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする いう)との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする いう)との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする いう)との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする いう)との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする いう)との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする いう)との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする 外壁改修工事 外壁改修工事 樹脂接着剤注入工事作業 樹脂接着剤注入工事作 樹脂接着剤注入工事作業 樹脂接着剤注入工事作 樹脂接着剤注入施工 樹脂接着剤注入施工 デヒド、アセアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用した デヒド、アセアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用した デヒド、アセアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用した デヒド、アセアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用した デヒド、アセアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用した デヒド、アセアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用した デヒド、アセアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用した(4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあたっての評価を行 (4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあたっての評価を行 (4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあたっての評価を行 (4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあたっての評価を行 (4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあたっての評価を行 (4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあたっての評価を行 (4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあたっての評価を行 左官作業 左官作業 左官 左官 ものとする ものとする うためのアンケート等が求められた場合,協力しなければならない うためのアンケート等が求められた場合,協力しなければならない うためのアンケート等が求められた場合,協力しなければならない うためのアンケート等が求められた場合,協力しなければならない うためのアンケート等が求められた場合,協力しなければならない うためのアンケート等が求められた場合,協力しなければならない うためのアンケート等が求められた場合,協力しなければならない タイル張り タイル張り タイル張り作業 タイル張り作業また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」 とは次 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」 とは次 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」 とは次 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」 とは次 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」 とは次 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」 とは次 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」 とは次建具改修工事 建具改修工事 サッシ施工 サッシ施工 ビル用サッシ施工作業 ビル用サッシ施工作業の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。
の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。
の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。
の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。
の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。
の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。
の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。
工事完了時の建物仕様に関する資料(保全マネジメントシステム) 工事完了時の建物仕様に関する資料(保全マネジメントシステム) 工事完了時の建物仕様に関する資料(保全マネジメントシステム) 工事完了時の建物仕様に関する資料(保全マネジメントシステム) 工事完了時の建物仕様に関する資料(保全マネジメントシステム) 工事完了時の建物仕様に関する資料(保全マネジメントシステム) 工事完了時の建物仕様に関する資料(保全マネジメントシステム)99 工事現場の表示 工事現場の表示 現場の見えやすい位置に,監督職員が指示する次の表示板を設置する 現場の見えやすい位置に,監督職員が指示する次の表示板を設置する 現場の見えやすい位置に,監督職員が指示する次の表示板を設置する 現場の見えやすい位置に,監督職員が指示する次の表示板を設置する 現場の見えやすい位置に,監督職員が指示する次の表示板を設置する 現場の見えやすい位置に,監督職員が指示する次の表示板を設置する 現場の見えやすい位置に,監督職員が指示する次の表示板を設置するまた、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する(必要に応じ また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する(必要に応じ また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する(必要に応じ また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する(必要に応じ また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する(必要に応じ また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する(必要に応じ また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する(必要に応じ ・建物基本情報 ・建物基本情報※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm) ※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm) ※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm) ※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm) ※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm) ※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm) ※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)・型式台帳 ・型式台帳 写真等を添付する) 写真等を添付する) 工事完了時の建物使用に関する資料は,監督職員が指定する様式で作成する。
工事完了時の建物使用に関する資料は,監督職員が指定する様式で作成する。
工事完了時の建物使用に関する資料は,監督職員が指定する様式で作成する。
工事完了時の建物使用に関する資料は,監督職員が指定する様式で作成する。
工事完了時の建物使用に関する資料は,監督職員が指定する様式で作成する。
工事完了時の建物使用に関する資料は,監督職員が指定する様式で作成する。
工事完了時の建物使用に関する資料は,監督職員が指定する様式で作成する。
10 10 ※配置する ・配置しない ※配置する ・配置しない ※配置する ・配置しない ※配置する ・配置しない ※配置する ・配置しない ※配置する ・配置しない※大型車両進入時 ( )人/日 ・常時配置 ( )人/日 ※大型車両進入時 ( )人/日 ・常時配置 ( )人/日 ※大型車両進入時 ( )人/日 ・常時配置 ( )人/日 ※大型車両進入時 ( )人/日 ・常時配置 ( )人/日 ※大型車両進入時 ( )人/日 ・常時配置 ( )人/日 ※大型車両進入時 ( )人/日 ・常時配置 ( )人/日 ※大型車両進入時 ( )人/日 ・常時配置 ( )人/日・()作業期間 ( )人/日 ・()作業期間 ( )人/日 ・()作業期間 ( )人/日 ・()作業期間 ( )人/日 ・()作業期間 ( )人/日 ・()作業期間 ( )人/日 ・()作業期間 ( )人/日2.工事場所 2.工事場所32 322 仮設工事2 仮設工事仮設扉の種別 ※木製(合板張り程度) ・アルミ製 仮設扉の種別 ※木製(合板張り程度) ・アルミ製 仮設扉の種別 ※木製(合板張り程度) ・アルミ製 仮設扉の種別 ※木製(合板張り程度) ・アルミ製 仮設扉の種別 ※木製(合板張り程度) ・アルミ製 仮設扉の種別 ※木製(合板張り程度) ・アルミ製 仮設扉の種別 ※木製(合板張り程度) ・アルミ製 11:682.81㎡ :682.81㎡(1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能 (1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能 (1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能 (1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能 (1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能 (1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能 (1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能 を有するものとする を有するものとする を有するものとする を有するものとする を有するものとする を有するものとする(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使 (2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使 (2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使 (2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使 (2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使 (2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使 (2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使 用する場合は監督職員の承諾を受ける。
用する場合は監督職員の承諾を受ける。
用する場合は監督職員の承諾を受ける。
用する場合は監督職員の承諾を受ける。
用する場合は監督職員の承諾を受ける。
用する場合は監督職員の承諾を受ける。
(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と (3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と (3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と (3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と (3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と (3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と (3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と する する(4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①~⑥の事項を (4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①~⑥の事項を (4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①~⑥の事項を (4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①~⑥の事項を (4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①~⑥の事項を (4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①~⑥の事項を (4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①~⑥の事項を 満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し)を監督職員に提出 満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し)を監督職員に提出 満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し)を監督職員に提出 満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し)を監督職員に提出 満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し)を監督職員に提出 満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し)を監督職員に提出 満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し)を監督職員に提出 して承諾を受けるものとする。
ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りで して承諾を受けるものとする。
ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りで して承諾を受けるものとする。
ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りで して承諾を受けるものとする。
ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りで して承諾を受けるものとする。
ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りで して承諾を受けるものとする。
ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りで して承諾を受けるものとする。
ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りで はない はない・屋根工事 ・屋根工事 ・長尺金属板葺き ・長尺金属板葺き:改修工事一式 :改修工事一式:なし :なし8.公衆災害防止措置 8.公衆災害防止措置(1)工事に際し,工事関係者以外の第三者の生命,身体及び財産の危機,並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること (1)工事に際し,工事関係者以外の第三者の生命,身体及び財産の危機,並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること (1)工事に際し,工事関係者以外の第三者の生命,身体及び財産の危機,並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること (1)工事に際し,工事関係者以外の第三者の生命,身体及び財産の危機,並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること (1)工事に際し,工事関係者以外の第三者の生命,身体及び財産の危機,並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること (1)工事に際し,工事関係者以外の第三者の生命,身体及び財産の危機,並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること (1)工事に際し,工事関係者以外の第三者の生命,身体及び財産の危機,並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること(2)上記について,「建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき実施すること (2)上記について,「建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき実施すること (2)上記について,「建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき実施すること (2)上記について,「建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき実施すること (2)上記について,「建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき実施すること (2)上記について,「建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき実施すること (2)上記について,「建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき実施すること9.現状復旧 9.現状復旧工事に際し,隣接建物等に損傷を与えた場合は,速やかに現状復旧を行うこと 工事に際し,隣接建物等に損傷を与えた場合は,速やかに現状復旧を行うこと 工事に際し,隣接建物等に損傷を与えた場合は,速やかに現状復旧を行うこと 工事に際し,隣接建物等に損傷を与えた場合は,速やかに現状復旧を行うこと 工事に際し,隣接建物等に損傷を与えた場合は,速やかに現状復旧を行うこと 工事に際し,隣接建物等に損傷を与えた場合は,速やかに現状復旧を行うこと 工事に際し,隣接建物等に損傷を与えた場合は,速やかに現状復旧を行うこと10.主要資材等 10.主要資材等 所在地及び資材名等を発注者に通知するものとする 所在地及び資材名等を発注者に通知するものとする 所在地及び資材名等を発注者に通知するものとする 所在地及び資材名等を発注者に通知するものとする 所在地及び資材名等を発注者に通知するものとする 所在地及び資材名等を発注者に通知するものとする 所在地及び資材名等を発注者に通知するものとする(2)当該工事に使用する砂については,海砂(県外産を含む)を使用しないこと (2)当該工事に使用する砂については,海砂(県外産を含む)を使用しないこと (2)当該工事に使用する砂については,海砂(県外産を含む)を使用しないこと (2)当該工事に使用する砂については,海砂(県外産を含む)を使用しないこと (2)当該工事に使用する砂については,海砂(県外産を含む)を使用しないこと (2)当該工事に使用する砂については,海砂(県外産を含む)を使用しないこと (2)当該工事に使用する砂については,海砂(県外産を含む)を使用しないこと(3)この工事の施工に際し,やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする場合は,原則として (3)この工事の施工に際し,やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする場合は,原則として (3)この工事の施工に際し,やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする場合は,原則として (3)この工事の施工に際し,やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする場合は,原則として (3)この工事の施工に際し,やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする場合は,原則として (3)この工事の施工に際し,やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする場合は,原則として (3)この工事の施工に際し,やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする場合は,原則としてⅡ. Ⅱ.建築改修工事仕様 建築改修工事仕様1. 1.図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書図面,本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は,国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事 図面,本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は,国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事 図面,本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は,国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事 図面,本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は,国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事 図面,本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は,国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事 図面,本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は,国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事 図面,本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は,国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事 2. 2.特記仕様 特記仕様(1)項目は番号に○印のついたものを適用する (1)項目は番号に○印のついたものを適用する (1)項目は番号に○印のついたものを適用する (1)項目は番号に○印のついたものを適用する (1)項目は番号に○印のついたものを適用する (1)項目は番号に○印のついたものを適用する (1)項目は番号に○印のついたものを適用する(2)特記事項は○印のついたものを適用する (2)特記事項は○印のついたものを適用する (2)特記事項は○印のついたものを適用する (2)特記事項は○印のついたものを適用する (2)特記事項は○印のついたものを適用する (2)特記事項は○印のついたものを適用する (2)特記事項は○印のついたものを適用する ・・○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する ○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する ○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する ○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する ○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する ○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する ○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する ・・○印と ※ 印のついた場合は共に適用する ○印と ※ 印のついた場合は共に適用する ○印と ※ 印のついた場合は共に適用する ○印と ※ 印のついた場合は共に適用する ○印と ※ 印のついた場合は共に適用する ○印と ※ 印のついた場合は共に適用する ・・(3)項目に記載[ ]の内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(3)項目に記載[ ]の内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(3)項目に記載[ ]の内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(3)項目に記載[ ]の内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(3)項目に記載[ ]の内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(3)項目に記載[ ]の内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(3)項目に記載[ ]の内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)工事施工上必要な官公署その他への諸手続き及び届出は,全て受注者の負担において遅滞無く行うこと (4)工事施工上必要な官公署その他への諸手続き及び届出は,全て受注者の負担において遅滞無く行うこと (4)工事施工上必要な官公署その他への諸手続き及び届出は,全て受注者の負担において遅滞無く行うこと (4)工事施工上必要な官公署その他への諸手続き及び届出は,全て受注者の負担において遅滞無く行うこと (4)工事施工上必要な官公署その他への諸手続き及び届出は,全て受注者の負担において遅滞無く行うこと (4)工事施工上必要な官公署その他への諸手続き及び届出は,全て受注者の負担において遅滞無く行うこと (4)工事施工上必要な官公署その他への諸手続き及び届出は,全て受注者の負担において遅滞無く行うこと(5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に (5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に (5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に (5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に (5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に (5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に (5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等について、監督職員と協議すること。
ついて、監督職員と協議すること。
ついて、監督職員と協議すること。
ついて、監督職員と協議すること。
ついて、監督職員と協議すること。
ついて、監督職員と協議すること。
(6)材料及び製造所等の記載は順不同である (6)材料及び製造所等の記載は順不同である (6)材料及び製造所等の記載は順不同である (6)材料及び製造所等の記載は順不同である (6)材料及び製造所等の記載は順不同である (6)材料及び製造所等の記載は順不同である (6)材料及び製造所等の記載は順不同である(1)主要資材を購入しようとする場合は,極力東広島市内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし,予め購入先の名称 (1)主要資材を購入しようとする場合は,極力東広島市内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし,予め購入先の名称 (1)主要資材を購入しようとする場合は,極力東広島市内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし,予め購入先の名称 (1)主要資材を購入しようとする場合は,極力東広島市内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし,予め購入先の名称 (1)主要資材を購入しようとする場合は,極力東広島市内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし,予め購入先の名称 (1)主要資材を購入しようとする場合は,極力東広島市内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし,予め購入先の名称 (1)主要資材を購入しようとする場合は,極力東広島市内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし,予め購入先の名称 東広島市に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする 東広島市に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする 東広島市に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする 東広島市に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする 東広島市に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする 東広島市に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする 東広島市に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする(3)公共建築物木材利用事例調査票…工事中に実施(調査票の記入提出,発注者の調査実施への協力等) (3)公共建築物木材利用事例調査票…工事中に実施(調査票の記入提出,発注者の調査実施への協力等) (3)公共建築物木材利用事例調査票…工事中に実施(調査票の記入提出,発注者の調査実施への協力等) (3)公共建築物木材利用事例調査票…工事中に実施(調査票の記入提出,発注者の調査実施への協力等) (3)公共建築物木材利用事例調査票…工事中に実施(調査票の記入提出,発注者の調査実施への協力等) (3)公共建築物木材利用事例調査票…工事中に実施(調査票の記入提出,発注者の調査実施への協力等) (3)公共建築物木材利用事例調査票…工事中に実施(調査票の記入提出,発注者の調査実施への協力等)・引渡し後 概ね2年目後(設備機器本体等は除く) ・引渡し後 概ね2年目後(設備機器本体等は除く) ・引渡し後 概ね2年目後(設備機器本体等は除く) ・引渡し後 概ね2年目後(設備機器本体等は除く) ・引渡し後 概ね2年目後(設備機器本体等は除く) ・引渡し後 概ね2年目後(設備機器本体等は除く) ・引渡し後 概ね2年目後(設備機器本体等は除く)・引渡し後 概ね1年目後 ・引渡し後 概ね1年目後 ・引渡し後 概ね1年目後 ・引渡し後 概ね1年目後 ・引渡し後 概ね1年目後 ・引渡し後 概ね1年目後元請業者・下請業者・材料製作所の3社連名 元請業者・下請業者・材料製作所の3社連名 元請業者・下請業者・材料製作所の3社連名 元請業者・下請業者・材料製作所の3社連名 元請業者・下請業者・材料製作所の3社連名 元請業者・下請業者・材料製作所の3社連名※提出を要する 完成図書:2部 ※提出を要する 完成図書:2部 ※提出を要する 完成図書:2部 ※提出を要する 完成図書:2部 ※提出を要する 完成図書:2部 ※提出を要する 完成図書:2部別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月1回1部提出すること 別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月1回1部提出すること 別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月1回1部提出すること 別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月1回1部提出すること 別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月1回1部提出すること 別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月1回1部提出すること 別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月1回1部提出すること別紙設計図による 別紙設計図によるは(3)手すり先行専用足場方式により行う。
は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
外部足場(枠組本足場) ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・ ) ・ 設置しない 外部足場(枠組本足場) ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・ ) ・ 設置しない 外部足場(枠組本足場) ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・ ) ・ 設置しない 外部足場(枠組本足場) ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・ ) ・ 設置しない 外部足場(枠組本足場) ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・ ) ・ 設置しない 外部足場(枠組本足場) ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・ ) ・ 設置しない 外部足場(枠組本足場) ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・ ) ・ 設置しない 交通誘導警備員 交通誘導警備員(2)契約不適合調査… (2)契約不適合調査… (2)契約不適合調査… (2)契約不適合調査… (2)契約不適合調査… (2)契約不適合調査……本工事は契約不適合の責任を明確にするため、受注者の立会いのもと不適合調書(発注者作成) …本工事は契約不適合の責任を明確にするため、受注者の立会いのもと不適合調書(発注者作成) …本工事は契約不適合の責任を明確にするため、受注者の立会いのもと不適合調書(発注者作成) …本工事は契約不適合の責任を明確にするため、受注者の立会いのもと不適合調書(発注者作成) …本工事は契約不適合の責任を明確にするため、受注者の立会いのもと不適合調書(発注者作成) …本工事は契約不適合の責任を明確にするため、受注者の立会いのもと不適合調書(発注者作成) …本工事は契約不適合の責任を明確にするため、受注者の立会いのもと不適合調書(発注者作成)に沿って検査を行うため、発注者から連絡があれば対応すること。
に沿って検査を行うため、発注者から連絡があれば対応すること。
に沿って検査を行うため、発注者から連絡があれば対応すること。
に沿って検査を行うため、発注者から連絡があれば対応すること。
に沿って検査を行うため、発注者から連絡があれば対応すること。
に沿って検査を行うため、発注者から連絡があれば対応すること。
に沿って検査を行うため、発注者から連絡があれば対応すること。
1.工事名称:令和7年度 地域活動拠点整備事業 高屋東地域センター改修工事 1.工事名称:令和7年度 地域活動拠点整備事業 高屋東地域センター改修工事 1.工事名称:令和7年度 地域活動拠点整備事業 高屋東地域センター改修工事 1.工事名称:令和7年度 地域活動拠点整備事業 高屋東地域センター改修工事 1.工事名称:令和7年度 地域活動拠点整備事業 高屋東地域センター改修工事 1.工事名称:令和7年度 地域活動拠点整備事業 高屋東地域センター改修工事 1.工事名称:令和7年度 地域活動拠点整備事業 高屋東地域センター改修工事:東広島市高屋町白市 :東広島市高屋町白市:鉄筋コンクリート造2階建 延床面積 536.22㎡ :鉄筋コンクリート造2階建 延床面積 536.22㎡ :鉄筋コンクリート造2階建 延床面積 536.22㎡ :鉄筋コンクリート造2階建 延床面積 536.22㎡ :鉄筋コンクリート造2階建 延床面積 536.22㎡ :鉄筋コンクリート造2階建 延床面積 536.22㎡ :鉄筋コンクリート造2階建 延床面積 536.22㎡昭和49年竣工 昭和49年竣工※ 特約事項による ※ 特約事項による・ ・ ・ ・ ・ ・ 00なお,18 電子納品で対象工事である場合は,加えて電子成果品を 3部提出すること なお,18 電子納品で対象工事である場合は,加えて電子成果品を 3部提出すること なお,18 電子納品で対象工事である場合は,加えて電子成果品を 3部提出すること なお,18 電子納品で対象工事である場合は,加えて電子成果品を 3部提出すること なお,18 電子納品で対象工事である場合は,加えて電子成果品を 3部提出すること なお,18 電子納品で対象工事である場合は,加えて電子成果品を 3部提出すること なお,18 電子納品で対象工事である場合は,加えて電子成果品を 3部提出すること年年項目 項目 特 記 事 項 特 記 事 項 特 記 事 項 特 記 事 項 特 記 事 項 特 記 事 項章章11 11 適用基準等 適用基準等一般共通事項一般共通事項※建築工事標準詳細図 国土交通省官房官庁営繕部監修(最新版) ※建築工事標準詳細図 国土交通省官房官庁営繕部監修(最新版) ※建築工事標準詳細図 国土交通省官房官庁営繕部監修(最新版) ※建築工事標準詳細図 国土交通省官房官庁営繕部監修(最新版) ※建築工事標準詳細図 国土交通省官房官庁営繕部監修(最新版) ※建築工事標準詳細図 国土交通省官房官庁営繕部監修(最新版) ※建築工事標準詳細図 国土交通省官房官庁営繕部監修(最新版)※建築工事公衆災害防止対策要綱 ※建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定) ※建築工事公衆災害防止対策要綱 ※建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定) ※建築工事公衆災害防止対策要綱 ※建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定) ※建築工事公衆災害防止対策要綱 ※建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定) ※建築工事公衆災害防止対策要綱 ※建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定) ※建築工事公衆災害防止対策要綱 ※建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定) ※建築工事公衆災害防止対策要綱 ※建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定)※建築工事安全施工技術指針※再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定) ※建築工事安全施工技術指針※再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定) ※建築工事安全施工技術指針※再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定) ※建築工事安全施工技術指針※再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定) ※建築工事安全施工技術指針※再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定) ※建築工事安全施工技術指針※再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定) ※建築工事安全施工技術指針※再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定)※県産木材の利用促進に関する指針 ※県産木材の利用促進に関する指針 ※県産木材の利用促進に関する指針 ※県産木材の利用促進に関する指針 ※県産木材の利用促進に関する指針 ※県産木材の利用促進に関する指針図面,本特記仕様書,標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次による。
図面,本特記仕様書,標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次による。
図面,本特記仕様書,標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次による。
図面,本特記仕様書,標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次による。
図面,本特記仕様書,標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次による。
図面,本特記仕様書,標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次による。
図面,本特記仕様書,標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次による。
※建築物解体工事共通仕様書 令和4年版 国土交通省大臣官房官庁営繕部 ※建築物解体工事共通仕様書 令和4年版 国土交通省大臣官房官庁営繕部 ※建築物解体工事共通仕様書 令和4年版 国土交通省大臣官房官庁営繕部 ※建築物解体工事共通仕様書 令和4年版 国土交通省大臣官房官庁営繕部 ※建築物解体工事共通仕様書 令和4年版 国土交通省大臣官房官庁営繕部 ※建築物解体工事共通仕様書 令和4年版 国土交通省大臣官房官庁営繕部 ※建築物解体工事共通仕様書 令和4年版 国土交通省大臣官房官庁営繕部22 電気保安技術者 電気保安技術者 ※配置する ※配置する[1.3.3] [1.3.3]33 工事実績情報の登録 工事実績情報の登録 受注者は,受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について,工事実績情報サ 受注者は,受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について,工事実績情報サ 受注者は,受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について,工事実績情報サ 受注者は,受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について,工事実績情報サ 受注者は,受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について,工事実績情報サ 受注者は,受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について,工事実績情報サ 受注者は,受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について,工事実績情報サ[1.1.4] [1.1.4] ービス(CORINS)に基づき,受注,変更,竣工,訂正時に工事実績情報として ービス(CORINS)に基づき,受注,変更,竣工,訂正時に工事実績情報として ービス(CORINS)に基づき,受注,変更,竣工,訂正時に工事実績情報として ービス(CORINS)に基づき,受注,変更,竣工,訂正時に工事実績情報として ービス(CORINS)に基づき,受注,変更,竣工,訂正時に工事実績情報として ービス(CORINS)に基づき,受注,変更,竣工,訂正時に工事実績情報として ービス(CORINS)に基づき,受注,変更,竣工,訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し,監督職員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し,登録機関発行の 「工事実績データ」を作成し,監督職員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し,登録機関発行の 「工事実績データ」を作成し,監督職員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し,登録機関発行の 「工事実績データ」を作成し,監督職員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し,登録機関発行の 「工事実績データ」を作成し,監督職員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し,登録機関発行の 「工事実績データ」を作成し,監督職員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し,登録機関発行の 「工事実績データ」を作成し,監督職員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し,登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。
また,途中変更時の登録が必要な場合と 「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。
また,途中変更時の登録が必要な場合と 「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。
また,途中変更時の登録が必要な場合と 「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。
また,途中変更時の登録が必要な場合と 「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。
また,途中変更時の登録が必要な場合と 「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。
また,途中変更時の登録が必要な場合と 「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。
また,途中変更時の登録が必要な場合とは,工期の変更,技術者の変更があった場合とする。
は,工期の変更,技術者の変更があった場合とする。
は,工期の変更,技術者の変更があった場合とする。
は,工期の変更,技術者の変更があった場合とする。
は,工期の変更,技術者の変更があった場合とする。
は,工期の変更,技術者の変更があった場合とする。
は,工期の変更,技術者の変更があった場合とする。
44 施工条件 施工条件[1.3.5] [1.3.5]55 工事安全計画書 工事安全計画書 建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)を参考に、工事の施工 建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)を参考に、工事の施工 建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)を参考に、工事の施工 建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)を参考に、工事の施工 建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)を参考に、工事の施工 建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)を参考に、工事の施工 建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)を参考に、工事の施工に先立ち工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する に先立ち工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する に先立ち工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する に先立ち工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する に先立ち工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する に先立ち工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する に先立ち工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する66 発生材の処理等 発生材の処理等 ・引渡しを要するもの( ) ・引渡しを要するもの( ) ・引渡しを要するもの( ) ・引渡しを要するもの( ) ・引渡しを要するもの( ) ・引渡しを要するもの( ) ・引渡しを要するもの( )[1.3.12] [1.3.12] ・特別管理産業廃棄物( ) ・特別管理産業廃棄物( ) ・特別管理産業廃棄物( ) ・特別管理産業廃棄物( ) ・特別管理産業廃棄物( ) ・特別管理産業廃棄物( ) ・特別管理産業廃棄物( ) 処理方法( ) 処理方法( ) 処理方法( ) 処理方法( ) 処理方法( ) 処理方法( ) 処理方法( )・現場において再利用を図るもの() ・現場において再利用を図るもの() ・現場において再利用を図るもの() ・現場において再利用を図るもの() ・現場において再利用を図るもの() ・現場において再利用を図るもの() ・現場において再利用を図るもの()・再生資源化を図るもの ・再生資源化を図るもの ・再生資源化を図るもの ・再生資源化を図るもの ・再生資源化を図るもの ・再生資源化を図るもの ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材 ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材 ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材 ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材 ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材 ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材 ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材・PCB含有シーリング材の処理 ・PCB含有シーリング材の処理 ・PCB含有シーリング材の処理 ・PCB含有シーリング材の処理 ・PCB含有シーリング材の処理 ・PCB含有シーリング材の処理 ・第一次判定 ・第一次判定 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。
現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。
現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。
現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。
現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。
現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。
現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。
採取箇所数 計 箇所採取箇所数 計 箇所採取箇所数 計 箇所採取箇所数 計 箇所採取箇所数 計 箇所採取箇所数 計 箇所採取箇所 ※図示 採取箇所 ※図示 採取箇所 ※図示 採取箇所 ※図示 採取箇所 ※図示 採取箇所 ※図示 ・第二次判定 ・第二次判定 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。
専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。
専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。
専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。
専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。
専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。
専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。
分析個数 計 箇所分析個数 計 箇所分析個数 計 箇所分析個数 計 箇所分析個数 計 箇所分析個数 計 箇所 ・除去処理工事 ・除去処理工事除去範囲 ※図示 除去範囲 ※図示 除去範囲 ※図示 除去範囲 ※図示 除去範囲 ※図示 除去範囲 ※図示 ・せっこうボードの処理 ・せっこうボードの処理 ・せっこうボードの処理 ・せっこうボードの処理 ・せっこうボードの処理 ・せっこうボードの処理・石綿含有せっこうボード 改修特記仕様書第8章環境配慮改修工による ・石綿含有せっこうボード 改修特記仕様書第8章環境配慮改修工による ・石綿含有せっこうボード 改修特記仕様書第8章環境配慮改修工による ・石綿含有せっこうボード 改修特記仕様書第8章環境配慮改修工による ・石綿含有せっこうボード 改修特記仕様書第8章環境配慮改修工による ・石綿含有せっこうボード 改修特記仕様書第8章環境配慮改修工による ・石綿含有せっこうボード 改修特記仕様書第8章環境配慮改修工による・ひ素・カドミウム含有せっこうボード ・ひ素・カドミウム含有せっこうボード ・ひ素・カドミウム含有せっこうボード ・ひ素・カドミウム含有せっこうボード ・ひ素・カドミウム含有せっこうボード ・ひ素・カドミウム含有せっこうボード ・製造業者に回収委託 ・製造業者に回収委託 ・製造業者に回収委託 ・製造業者に回収委託 ・製造業者に回収委託 ・製造業者に回収委託 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・埋立処分(管理型最終処分場)・石綿含有、ひ素・カドミウム含有以外のせっこうボード ・石綿含有、ひ素・カドミウム含有以外のせっこうボード ・石綿含有、ひ素・カドミウム含有以外のせっこうボード ・石綿含有、ひ素・カドミウム含有以外のせっこうボード ・石綿含有、ひ素・カドミウム含有以外のせっこうボード ・石綿含有、ひ素・カドミウム含有以外のせっこうボード ・石綿含有、ひ素・カドミウム含有以外のせっこうボード・再生資源化(再資源化施設) ・最終処分(管理型最終処分場) ・再生資源化(再資源化施設) ・最終処分(管理型最終処分場) ・再生資源化(再資源化施設) ・最終処分(管理型最終処分場) ・再生資源化(再資源化施設) ・最終処分(管理型最終処分場) ・再生資源化(再資源化施設) ・最終処分(管理型最終処分場) ・再生資源化(再資源化施設) ・最終処分(管理型最終処分場) ・再生資源化(再資源化施設) ・最終処分(管理型最終処分場)(1)本工事で発生した建設廃棄物は,広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市, (1)本工事で発生した建設廃棄物は,広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市, (1)本工事で発生した建設廃棄物は,広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市, (1)本工事で発生した建設廃棄物は,広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市, (1)本工事で発生した建設廃棄物は,広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市, (1)本工事で発生した建設廃棄物は,広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市, (1)本工事で発生した建設廃棄物は,広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市, 呉市,福山市)が廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処 呉市,福山市)が廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処 呉市,福山市)が廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処 呉市,福山市)が廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処 呉市,福山市)が廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処 呉市,福山市)が廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処 呉市,福山市)が廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処 理施設にあっては,廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること 理施設にあっては,廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること 理施設にあっては,廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること 理施設にあっては,廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること 理施設にあっては,廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること 理施設にあっては,廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること 理施設にあっては,廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること ただし,建設廃棄物が破砕等(選別を含む)により有用物となった場合,その用途に応じ ただし,建設廃棄物が破砕等(選別を含む)により有用物となった場合,その用途に応じ ただし,建設廃棄物が破砕等(選別を含む)により有用物となった場合,その用途に応じ ただし,建設廃棄物が破砕等(選別を含む)により有用物となった場合,その用途に応じ ただし,建設廃棄物が破砕等(選別を含む)により有用物となった場合,その用途に応じ ただし,建設廃棄物が破砕等(選別を含む)により有用物となった場合,その用途に応じ ただし,建設廃棄物が破砕等(選別を含む)により有用物となった場合,その用途に応じ て適切に処理すること(原則,県内処分) て適切に処理すること(原則,県内処分) て適切に処理すること(原則,県内処分) て適切に処理すること(原則,県内処分) て適切に処理すること(原則,県内処分) て適切に処理すること(原則,県内処分) て適切に処理すること(原則,県内処分)(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は,前記(1)に掲げる施 (2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は,前記(1)に掲げる施 (2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は,前記(1)に掲げる施 (2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は,前記(1)に掲げる施 (2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は,前記(1)に掲げる施 (2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は,前記(1)に掲げる施 (2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は,前記(1)に掲げる施 設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入れ費(平日の受入れ費用)の合計 設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入れ費(平日の受入れ費用)の合計 設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入れ費(平日の受入れ費用)の合計 設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入れ費(平日の受入れ費用)の合計 設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入れ費(平日の受入れ費用)の合計 設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入れ費(平日の受入れ費用)の合計 設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入れ費(平日の受入れ費用)の合計 が最も経済的になるものを見込んでいる。
従って,正当な理由がある場合を除き,再資源 が最も経済的になるものを見込んでいる。
従って,正当な理由がある場合を除き,再資源 が最も経済的になるものを見込んでいる。
従って,正当な理由がある場合を除き,再資源 が最も経済的になるものを見込んでいる。
従って,正当な理由がある場合を除き,再資源 が最も経済的になるものを見込んでいる。
従って,正当な理由がある場合を除き,再資源 が最も経済的になるものを見込んでいる。
従って,正当な理由がある場合を除き,再資源 が最も経済的になるものを見込んでいる。
従って,正当な理由がある場合を除き,再資源 化に要する費用(単価)は変更しない 化に要する費用(単価)は変更しない 化に要する費用(単価)は変更しない 化に要する費用(単価)は変更しない 化に要する費用(単価)は変更しない 化に要する費用(単価)は変更しない(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物につい (3)本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物につい (3)本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物につい (3)本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物につい (3)本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物につい (3)本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物につい (3)本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物につい ては,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので適正に処理すること。
なお,広島県産業 ては,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので適正に処理すること。
なお,広島県産業 ては,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので適正に処理すること。
なお,広島県産業 ては,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので適正に処理すること。
なお,広島県産業 ては,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので適正に処理すること。
なお,広島県産業 ては,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので適正に処理すること。
なお,広島県産業 ては,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので適正に処理すること。
なお,広島県産業 廃棄物埋立税は見込んでいる 廃棄物埋立税は見込んでいる 廃棄物埋立税は見込んでいる 廃棄物埋立税は見込んでいる 廃棄物埋立税は見込んでいる 廃棄物埋立税は見込んでいる高屋東地域センター改修工事建築改修工事特記仕様書(1)令和7年度 地域活動拠点整備事業 A2: 100% A2: 100%A3: 71% A3: 71%縮尺 縮尺-(建築工事編)(最新版)」(以下、「改修標準仕様書」という。
)による。
(建築工事編)(最新版)」(以下、「改修標準仕様書」という。
)による。
(建築工事編)(最新版)」(以下、「改修標準仕様書」という。
)による。
(建築工事編)(最新版)」(以下、「改修標準仕様書」という。
)による。
(建築工事編)(最新版)」(以下、「改修標準仕様書」という。
)による。
(建築工事編)(最新版)」(以下、「改修標準仕様書」という。
)による。
(建築工事編)(最新版)」(以下、「改修標準仕様書」という。
)による。
下記以外は特約事項による。
下記以外は特約事項による。
下記以外は特約事項による。
下記以外は特約事項による。
下記以外は特約事項による。
下記以外は特約事項による。
【規格・提出部数】・A4版クリアファイル 部 ※A4版写真台帳 1部 【規格・提出部数】・A4版クリアファイル 部 ※A4版写真台帳 1部 【規格・提出部数】・A4版クリアファイル 部 ※A4版写真台帳 1部 【規格・提出部数】・A4版クリアファイル 部 ※A4版写真台帳 1部 【規格・提出部数】・A4版クリアファイル 部 ※A4版写真台帳 1部 【規格・提出部数】・A4版クリアファイル 部 ※A4版写真台帳 1部 【規格・提出部数】・A4版クリアファイル 部 ※A4版写真台帳 1部22 竣工図 二つ折製本(・ A1版 部 ・A2版 部 ・ A3版 部) 竣工図 二つ折製本(・ A1版 部 ・A2版 部 ・ A3版 部) 竣工図 二つ折製本(・ A1版 部 ・A2版 部 ・ A3版 部) 竣工図 二つ折製本(・ A1版 部 ・A2版 部 ・ A3版 部) 竣工図 二つ折製本(・ A1版 部 ・A2版 部 ・ A3版 部) 竣工図 二つ折製本(・ A1版 部 ・A2版 部 ・ A3版 部) 竣工図 二つ折製本(・ A1版 部 ・A2版 部 ・ A3版 部)・施工時間帯 (・指定あり ※施設管理者及び監督職員と協議し、承認を得ること。
) ・施工時間帯 (・指定あり ※施設管理者及び監督職員と協議し、承認を得ること。
) ・施工時間帯 (・指定あり ※施設管理者及び監督職員と協議し、承認を得ること。
) ・施工時間帯 (・指定あり ※施設管理者及び監督職員と協議し、承認を得ること。
) ・施工時間帯 (・指定あり ※施設管理者及び監督職員と協議し、承認を得ること。
) ・施工時間帯 (・指定あり ※施設管理者及び監督職員と協議し、承認を得ること。
) ・施工時間帯 (・指定あり ※施設管理者及び監督職員と協議し、承認を得ること。
)・工事車両の駐車場所 (・指定あり ※施設管理者及び監督職員と協議し、承認を得ること。
) ・工事車両の駐車場所 (・指定あり ※施設管理者及び監督職員と協議し、承認を得ること。
) ・工事車両の駐車場所 (・指定あり ※施設管理者及び監督職員と協議し、承認を得ること。
) ・工事車両の駐車場所 (・指定あり ※施設管理者及び監督職員と協議し、承認を得ること。
) ・工事車両の駐車場所 (・指定あり ※施設管理者及び監督職員と協議し、承認を得ること。
) ・工事車両の駐車場所 (・指定あり ※施設管理者及び監督職員と協議し、承認を得ること。
) ・工事車両の駐車場所 (・指定あり ※施設管理者及び監督職員と協議し、承認を得ること。
)・部位別の施工順序 (・指定あり ・施設管理者及び監督職員と協議し、承認を得ること。
) ・部位別の施工順序 (・指定あり ・施設管理者及び監督職員と協議し、承認を得ること。
) ・部位別の施工順序 (・指定あり ・施設管理者及び監督職員と協議し、承認を得ること。
) ・部位別の施工順序 (・指定あり ・施設管理者及び監督職員と協議し、承認を得ること。
) ・部位別の施工順序 (・指定あり ・施設管理者及び監督職員と協議し、承認を得ること。
) ・部位別の施工順序 (・指定あり ・施設管理者及び監督職員と協議し、承認を得ること。
) ・部位別の施工順序 (・指定あり ・施設管理者及び監督職員と協議し、承認を得ること。
)・資機材置場 (・指定あり ※施設管理者及び監督職員と協議し、承認を得ること。
) ・資機材置場 (・指定あり ※施設管理者及び監督職員と協議し、承認を得ること。
) ・資機材置場 (・指定あり ※施設管理者及び監督職員と協議し、承認を得ること。
) ・資機材置場 (・指定あり ※施設管理者及び監督職員と協議し、承認を得ること。
) ・資機材置場 (・指定あり ※施設管理者及び監督職員と協議し、承認を得ること。
) ・資機材置場 (・指定あり ※施設管理者及び監督職員と協議し、承認を得ること。
) ・資機材置場 (・指定あり ※施設管理者及び監督職員と協議し、承認を得ること。
)・建設発生土仮置場 (・指定あり ※施設管理者及び監督職員と協議し、承認を得ること。
) ・建設発生土仮置場 (・指定あり ※施設管理者及び監督職員と協議し、承認を得ること。
) ・建設発生土仮置場 (・指定あり ※施設管理者及び監督職員と協議し、承認を得ること。
) ・建設発生土仮置場 (・指定あり ※施設管理者及び監督職員と協議し、承認を得ること。
) ・建設発生土仮置場 (・指定あり ※施設管理者及び監督職員と協議し、承認を得ること。
) ・建設発生土仮置場 (・指定あり ※施設管理者及び監督職員と協議し、承認を得ること。
) ・建設発生土仮置場 (・指定あり ※施設管理者及び監督職員と協議し、承認を得ること。
)構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない内部足場 ・ 設置する( ・ 脚立、足場板等 ・ ローリング足場 ) ・ 設置しない 内部足場 ・ 設置する( ・ 脚立、足場板等 ・ ローリング足場 ) ・ 設置しない 内部足場 ・ 設置する( ・ 脚立、足場板等 ・ ローリング足場 ) ・ 設置しない 内部足場 ・ 設置する( ・ 脚立、足場板等 ・ ローリング足場 ) ・ 設置しない 内部足場 ・ 設置する( ・ 脚立、足場板等 ・ ローリング足場 ) ・ 設置しない 内部足場 ・ 設置する( ・ 脚立、足場板等 ・ ローリング足場 ) ・ 設置しない 内部足場 ・ 設置する( ・ 脚立、足場板等 ・ ローリング足場 ) ・ 設置しない測定対象室及び測定箇所数は図示による。
(A-08 仕上表参照) 測定対象室及び測定箇所数は図示による。
(A-08 仕上表参照) 測定対象室及び測定箇所数は図示による。
(A-08 仕上表参照) 測定対象室及び測定箇所数は図示による。
(A-08 仕上表参照) 測定対象室及び測定箇所数は図示による。
(A-08 仕上表参照) 測定対象室及び測定箇所数は図示による。
(A-08 仕上表参照) 測定対象室及び測定箇所数は図示による。
(A-08 仕上表参照)東 広 島 市※公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版) ※公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版) ※公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版) ※公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版) ※公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版) ※公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版) ※公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)工事名称図面名称図面番号 図面番号高屋東地域センター改修工事建築改修工事特記仕様書(2)A-023 防水改修工事3 防水改修工事11 降雨等に対する 降雨等に対する ※ 改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。
※ 改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。
※ 改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。
※ 改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。
※ 改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。
※ 改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。
※ 改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。
[3.1.3] [3.1.3]養生方法 養生方法 ・ ・22 既存防水の処理 既存防水の処理 ・ 行わない ・ 行わない ・ 行わない ・ 行わない ・ 行わない ・ 行わない ・ 行わない ・ 行わない ・ 行わない ・ 行わない ・ 行わない ・ 行わない既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去 既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去 既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去 既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去 既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去 既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去 ・ 行う( ・ M4AS ・ M4ASI ・ M4C ・ M4DI ・ L4X) ・ 行う( ・ M4AS ・ M4ASI ・ M4C ・ M4DI ・ L4X) ・ 行う( ・ M4AS ・ M4ASI ・ M4C ・ M4DI ・ L4X) ・ 行う( ・ M4AS ・ M4ASI ・ M4C ・ M4DI ・ L4X) ・ 行う( ・ M4AS ・ M4ASI ・ M4C ・ M4DI ・ L4X) ・ 行う( ・ M4AS ・ M4ASI ・ M4C ・ M4DI ・ L4X) ・ 行う( ・ M4AS ・ M4ASI ・ M4C ・ M4DI ・ L4X) ・行わない ・行わない ・行わない ・行わない ・行わない ・行わない33 既存下地の処置 既存下地の処置 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※ 図示 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※ 図示 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※ 図示 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※ 図示 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※ 図示 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※ 図示 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※ 図示 [3.2.6] [3.2.6]P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等 P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等 P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等 P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等 P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等 P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等 P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の処置 ※ 改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・ の処置 ※ 改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・ の処置 ※ 改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・ の処置 ※ 改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・ の処置 ※ 改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・ の処置 ※ 改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・ の処置 ※ 改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理 部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理 部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理 部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理 部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理 部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理 部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理※ 図示。
だたし、図示が無いものは監督職員と協議する ※ 図示。
だたし、図示が無いものは監督職員と協議する ※ 図示。
だたし、図示が無いものは監督職員と協議する ※ 図示。
だたし、図示が無いものは監督職員と協議する ※ 図示。
だたし、図示が無いものは監督職員と協議する ※ 図示。
だたし、図示が無いものは監督職員と協議する ※ 図示。
だたし、図示が無いものは監督職員と協議する 44 アスファルト防水 アスファルト防水 屋根保護防水 屋根保護防水 [3.3.2~5] [3.3.2~5]防水層の種別 防水層の種別工法 工法 種別 種別 施工箇所 施工箇所 断熱材 断熱材 絶縁用シート 絶縁用シート 立上り部の保護 立上り部の保護・P2A ・P2A ・A-1 ・A-1 ※ポリエチレン ※ポリエチレン ・乾式保護材 ・乾式保護材※A-2 ※A-2 ・コンクリート ・コンクリート・A-3 ・A-3 押え 押え・B-1 ・B-1 ・れんが押え ・れんが押え・P1B ・P1B ※B-2 ※B-2 ※JIS R 1250 ※JIS R 1250 ※JIS R 1250 ※JIS R 1250 ※JIS R 1250 ※JIS R 1250 ・ ・・P2AI ・P2AI ・AI-1 ・AI-1 (材質) (材質) ※フラット ※フラット※AI-2 ※AI-2 JISA9521に基づく押出法 JISA9521に基づく押出法 JISA9521に基づく押出法 JISA9521に基づく押出法 JISA9521に基づく押出法 JISA9521に基づく押出法 ヤーンクロス ヤーンクロス・AI-3 ・AI-3 ポリスチレンフォーム断 ポリスチレンフォーム断 ポリスチレンフォーム断 ポリスチレンフォーム断 ポリスチレンフォーム断 ポリスチレンフォーム断 70/m2程度 70/m2程度・P1BI ・P1BI ・BI-1 ・BI-1 熱材3種bA(スキン層 熱材3種bA(スキン層 熱材3種bA(スキン層 熱材3種bA(スキン層 熱材3種bA(スキン層 熱材3種bA(スキン層 ・・※BI-2 ※BI-2 付き) 付き)(厚さ)(mm) (厚さ)(mm) ※25 ・50 ※25 ・50 ・ ・改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 用途による区分 用途による区分 用途による区分 用途による区分 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 材料構成による区分 ※ R種 材料構成による区分 ※ R種 材料構成による区分 ※ R種 材料構成による区分 ※ R種 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) 厚さ ( mm以上) 厚さ ( mm以上) 厚さ ( mm以上) 厚さ ( mm以上) 厚さ ( mm以上)部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 用途による区分 用途による区分 用途による区分 用途による区分 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 材料構成による区分 ※ R種 材料構成による区分 ※ R種 材料構成による区分 ※ R種 材料構成による区分 ※ R種 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) 厚さ ( mm以上) 厚さ ( mm以上) 厚さ ( mm以上) 厚さ ( mm以上) 厚さ ( mm以上)平場の保護コンクリートの厚さこて仕上げ 平場の保護コンクリートの厚さこて仕上げ 平場の保護コンクリートの厚さこて仕上げ 平場の保護コンクリートの厚さこて仕上げ 平場の保護コンクリートの厚さこて仕上げ 平場の保護コンクリートの厚さこて仕上げ こて仕上げ ※ 水下 80mm以上こて仕上げ ※ 水下 80mm以上こて仕上げ ※ 水下 80mm以上こて仕上げ ※ 水下 80mm以上こて仕上げ ※ 水下 80mm以上こて仕上げ ※ 水下 80mm以上こて仕上げ ※ 水下 80mm以上 床タイル張り ※ 水下 60mm以上床タイル張り ※ 水下 60mm以上床タイル張り ※ 水下 60mm以上床タイル張り ※ 水下 60mm以上床タイル張り ※ 水下 60mm以上床タイル張り ※ 水下 60mm以上床タイル張り ※ 水下 60mm以上 乾式保護材 乾式保護材 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生し 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生し 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生し 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生し 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生し 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生し 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生したもの。
たもの。
たもの。
たもの。
たもの。
たもの。
(品質・性能) (品質・性能)・ 窯業系パネル ・ 窯業系パネル ・ 窯業系パネル ・ 窯業系パネル ・ 金属複合板 ・ 金属複合板分類・規格 分類・規格 Ⅰ類 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅱ類(寒冷地仕様) (寒冷地仕様) (一般地仕様) (一般地仕様)寸法(mm) 寸法(mm) 厚さ(mm) 厚さ(mm)幅(mm) 幅(mm)寸法の許容差 寸法の許容差 厚さ:+10%、-5%、幅:±1% 厚さ:+10%、-5%、幅:±1% 厚さ:+10%、-5%、幅:±1% 厚さ:+10%、-5%、幅:±1% 厚さ:+10%、-5%、幅:±1% 厚さ:+10%、-5%、幅:±1%-- 出荷時の含水率 出荷時の含水率 出荷時において10%以下 出荷時において10%以下 出荷時において10%以下 出荷時において10%以下 出荷時において10%以下 出荷時において10%以下550以上 550以上 450以上 450以上 300以上 300以上 曲げ強さ・曲げモーメ 曲げ強さ・曲げモーメ 標準時 標準時ント(N・cm) ント(N・cm) 凍結融解完 凍結融解完 400以上(300) 400以上(300) 320以上(200)) 320以上(200)) 320以上(200)) 320以上(200)) 320以上(200)) 320以上(200)) 250以上(300) 250以上(300)(スパン40cmにおけ (スパン40cmにおけ (スパン40cmにおけ (スパン40cmにおけ (スパン40cmにおけ (スパン40cmにおけ 了時 了時 る単位幅1cmあたり る単位幅1cmあたり る単位幅1cmあたり る単位幅1cmあたり る単位幅1cmあたり る単位幅1cmあたり (試験サイ (試験サイ の曲げモーメント) の曲げモーメント) クル数) クル数)吸水率(%) 吸水率(%) 20以下 20以下 20以下 20以下 1以下 1以下吸水による長さ変化率(%) 吸水による長さ変化率(%) 吸水による長さ変化率(%) 吸水による長さ変化率(%) 吸水による長さ変化率(%) 吸水による長さ変化率(%) 0.07以下 0.07以下 0.07以下 0.07以下 0.01以下 0.01以下難燃性 難燃性 不燃 不燃 不燃 不燃 表面材は不燃 表面材は不燃耐凍結融解性能 耐凍結融解性能 300サイクル 300サイクル 200サイクル 200サイクル 300サイクル後、著しい 300サイクル後、著しい 300サイクル後、著しい 300サイクル後、著しい 300サイクル後、著しい 300サイクル後、著しい後、著しい割れ、 後、著しい割れ、後、著しい割れ、 後、著しい割れ、割れ、剥離がなく、外観 割れ、剥離がなく、外観 割れ、剥離がなく、外観 割れ、剥離がなく、外観 割れ、剥離がなく、外観 割れ、剥離がなく、外観剥離がなく、外 剥離がなく、外 剥離がなく、外 剥離がなく、外 上の異常がないこと。
上の異常がないこと。
観上の異常が 観上の異常が 観上の異常が 観上の異常が (明らかに吸水しないと (明らかに吸水しないと (明らかに吸水しないと (明らかに吸水しないと (明らかに吸水しないと (明らかに吸水しないとないこと。
ないこと。
ないこと。
ないこと。
認められるものは耐凍結 認められるものは耐凍結 認められるものは耐凍結 認められるものは耐凍結 認められるものは耐凍結 認められるものは耐凍結融解試験を省略できる。
) 融解試験を省略できる。
) 融解試験を省略できる。
) 融解試験を省略できる。
) 融解試験を省略できる。
) 融解試験を省略できる。
)耐衝撃性能 耐衝撃性能 質量500(窯業系パネルⅠ類は 質量500(窯業系パネルⅠ類は 質量500(窯業系パネルⅠ類は 質量500(窯業系パネルⅠ類は 質量500(窯業系パネルⅠ類は 質量500(窯業系パネルⅠ類は 質量500のなす形おも 質量500のなす形おも 質量500のなす形おも 質量500のなす形おも 質量500のなす形おも 質量500のなす形おも1,000)のなす形おもりを高さ 1,000)のなす形おもりを高さ 1,000)のなす形おもりを高さ 1,000)のなす形おもりを高さ 1,000)のなす形おもりを高さ 1,000)のなす形おもりを高さ りを高さ1.0mから試験 りを高さ1.0mから試験 りを高さ1.0mから試験 りを高さ1.0mから試験 りを高さ1.0mから試験 りを高さ1.0mから試験1.0mから試験体の弱点部に落と 1.0mから試験体の弱点部に落と 1.0mから試験体の弱点部に落と 1.0mから試験体の弱点部に落と 1.0mから試験体の弱点部に落と 1.0mから試験体の弱点部に落と 体の弱点部に落とした 体の弱点部に落としたしたとき、裏面に達する穴があか したとき、裏面に達する穴があか したとき、裏面に達する穴があか したとき、裏面に達する穴があか したとき、裏面に達する穴があか したとき、裏面に達する穴があか とき、裏面に達する穴 とき、裏面に達する穴ないこと。
ないこと。
があかないこと。
残留 があかないこと。
残留変形量1/100以下。
変形量1/100以下。
変形量1/100以下。
変形量1/100以下。
変形量1/100以下。
変形量1/100以下。
剛性(E×I) 剛性(E×I) -- -- 80,000N・cm2以上 80,000N・cm2以上 80,000N・cm2以上 80,000N・cm2以上 80,000N・cm2以上 80,000N・cm2以上(スパン40cm幅30cmの中央曲げ (スパン40cm幅30cmの中央曲げ (スパン40cm幅30cmの中央曲げ (スパン40cm幅30cmの中央曲げ (スパン40cm幅30cmの中央曲げ (スパン40cm幅30cmの中央曲げ 時に荷重720Nの時、たわみ4mm 時に荷重720Nの時、たわみ4mm 時に荷重720Nの時、たわみ4mm 時に荷重720Nの時、たわみ4mm 時に荷重720Nの時、たわみ4mm 時に荷重720Nの時、たわみ4mm 以下となる剛性) 以下となる剛性)(試験方法) (試験方法)(1)寸法の測定方法 (1)寸法の測定方法 (厚さ)供試体の周辺から20mm以上内側の四隅を0.05mmまで測定できる測定器で測り、4 (厚さ)供試体の周辺から20mm以上内側の四隅を0.05mmまで測定できる測定器で測り、4 (厚さ)供試体の周辺から20mm以上内側の四隅を0.05mmまで測定できる測定器で測り、4 (厚さ)供試体の周辺から20mm以上内側の四隅を0.05mmまで測定できる測定器で測り、4 (厚さ)供試体の周辺から20mm以上内側の四隅を0.05mmまで測定できる測定器で測り、4 (厚さ)供試体の周辺から20mm以上内側の四隅を0.05mmまで測定できる測定器で測り、4 (厚さ)供試体の周辺から20mm以上内側の四隅を0.05mmまで測定できる測定器で測り、4 点の平均値を求めてパネルの厚さとする。
点の平均値を求めてパネルの厚さとする。
点の平均値を求めてパネルの厚さとする。
点の平均値を求めてパネルの厚さとする。
点の平均値を求めてパネルの厚さとする。
点の平均値を求めてパネルの厚さとする。
点の平均値を求めてパネルの厚さとする。
(幅)供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央1箇所の幅寸法を、JIS B 7512「鋼製巻尺」 (幅)供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央1箇所の幅寸法を、JIS B 7512「鋼製巻尺」 (幅)供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央1箇所の幅寸法を、JIS B 7512「鋼製巻尺」 (幅)供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央1箇所の幅寸法を、JIS B 7512「鋼製巻尺」 (幅)供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央1箇所の幅寸法を、JIS B 7512「鋼製巻尺」 (幅)供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央1箇所の幅寸法を、JIS B 7512「鋼製巻尺」 (幅)供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央1箇所の幅寸法を、JIS B 7512「鋼製巻尺」 に規定する目量が1mmの1級コンベックスルール又は、JIS B 7516「金属性直尺」に規定する に規定する目量が1mmの1級コンベックスルール又は、JIS B 7516「金属性直尺」に規定する に規定する目量が1mmの1級コンベックスルール又は、JIS B 7516「金属性直尺」に規定する に規定する目量が1mmの1級コンベックスルール又は、JIS B 7516「金属性直尺」に規定する に規定する目量が1mmの1級コンベックスルール又は、JIS B 7516「金属性直尺」に規定する に規定する目量が1mmの1級コンベックスルール又は、JIS B 7516「金属性直尺」に規定する に規定する目量が1mmの1級コンベックスルール又は、JIS B 7516「金属性直尺」に規定する 目量が1mmの1級直尺を用いて測定する。
目量が1mmの1級直尺を用いて測定する。
目量が1mmの1級直尺を用いて測定する。
目量が1mmの1級直尺を用いて測定する。
目量が1mmの1級直尺を用いて測定する。
目量が1mmの1級直尺を用いて測定する。
目量が1mmの1級直尺を用いて測定する。
(2)曲げ強度試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」による。
試験体は (2)曲げ強度試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」による。
試験体は (2)曲げ強度試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」による。
試験体は (2)曲げ強度試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」による。
試験体は (2)曲げ強度試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」による。
試験体は (2)曲げ強度試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」による。
試験体は (2)曲げ強度試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」による。
試験体は 3号試験体とする。
幅及び厚さは製品寸法とし、支持スパン長さは400mmとする。
試験方法は 3号試験体とする。
幅及び厚さは製品寸法とし、支持スパン長さは400mmとする。
試験方法は 3号試験体とする。
幅及び厚さは製品寸法とし、支持スパン長さは400mmとする。
試験方法は 3号試験体とする。
幅及び厚さは製品寸法とし、支持スパン長さは400mmとする。
試験方法は 3号試験体とする。
幅及び厚さは製品寸法とし、支持スパン長さは400mmとする。
試験方法は 3号試験体とする。
幅及び厚さは製品寸法とし、支持スパン長さは400mmとする。
試験方法は 3号試験体とする。
幅及び厚さは製品寸法とし、支持スパン長さは400mmとする。
試験方法は 試験体の表面からスパン中央全幅に集中荷重を載荷し、試験体が破壊した時の最大荷重を測定 試験体の表面からスパン中央全幅に集中荷重を載荷し、試験体が破壊した時の最大荷重を測定 試験体の表面からスパン中央全幅に集中荷重を載荷し、試験体が破壊した時の最大荷重を測定 試験体の表面からスパン中央全幅に集中荷重を載荷し、試験体が破壊した時の最大荷重を測定 試験体の表面からスパン中央全幅に集中荷重を載荷し、試験体が破壊した時の最大荷重を測定 試験体の表面からスパン中央全幅に集中荷重を載荷し、試験体が破壊した時の最大荷重を測定 試験体の表面からスパン中央全幅に集中荷重を載荷し、試験体が破壊した時の最大荷重を測定 する。
同時に破壊時の中央部のたわみ量について、変位計を用いて測定する。
測定項目につい する。
同時に破壊時の中央部のたわみ量について、変位計を用いて測定する。
測定項目につい する。
同時に破壊時の中央部のたわみ量について、変位計を用いて測定する。
測定項目につい する。
同時に破壊時の中央部のたわみ量について、変位計を用いて測定する。
測定項目につい する。
同時に破壊時の中央部のたわみ量について、変位計を用いて測定する。
測定項目につい する。
同時に破壊時の中央部のたわみ量について、変位計を用いて測定する。
測定項目につい する。
同時に破壊時の中央部のたわみ量について、変位計を用いて測定する。
測定項目につい ては、凍結融解試験前、同試験100、200、300サイクル完了後の合計4項目に亘って測定する。
ては、凍結融解試験前、同試験100、200、300サイクル完了後の合計4項目に亘って測定する。
ては、凍結融解試験前、同試験100、200、300サイクル完了後の合計4項目に亘って測定する。
ては、凍結融解試験前、同試験100、200、300サイクル完了後の合計4項目に亘って測定する。
ては、凍結融解試験前、同試験100、200、300サイクル完了後の合計4項目に亘って測定する。
ては、凍結融解試験前、同試験100、200、300サイクル完了後の合計4項目に亘って測定する。
ては、凍結融解試験前、同試験100、200、300サイクル完了後の合計4項目に亘って測定する。
(窯業系パネルⅡ類は200サイクルまでとする。
)なお、荷重を加える時の平均速度は、1~3 (窯業系パネルⅡ類は200サイクルまでとする。
)なお、荷重を加える時の平均速度は、1~3 (窯業系パネルⅡ類は200サイクルまでとする。
)なお、荷重を加える時の平均速度は、1~3 (窯業系パネルⅡ類は200サイクルまでとする。
)なお、荷重を加える時の平均速度は、1~3 (窯業系パネルⅡ類は200サイクルまでとする。
)なお、荷重を加える時の平均速度は、1~3 (窯業系パネルⅡ類は200サイクルまでとする。
)なお、荷重を加える時の平均速度は、1~3 (窯業系パネルⅡ類は200サイクルまでとする。
)なお、荷重を加える時の平均速度は、1~3 分間で予想最大荷重に達する程度とする。
分間で予想最大荷重に達する程度とする。
分間で予想最大荷重に達する程度とする。
分間で予想最大荷重に達する程度とする。
分間で予想最大荷重に達する程度とする。
分間で予想最大荷重に達する程度とする。
分間で予想最大荷重に達する程度とする。
(3)吸水率試験は、JIS A 5430「繊維強化セメント板」に準じて行う。
(3)吸水率試験は、JIS A 5430「繊維強化セメント板」に準じて行う。
(3)吸水率試験は、JIS A 5430「繊維強化セメント板」に準じて行う。
(3)吸水率試験は、JIS A 5430「繊維強化セメント板」に準じて行う。
(3)吸水率試験は、JIS A 5430「繊維強化セメント板」に準じて行う。
(3)吸水率試験は、JIS A 5430「繊維強化セメント板」に準じて行う。
(3)吸水率試験は、JIS A 5430「繊維強化セメント板」に準じて行う。
(4)難燃性試験は、JIS A 1321「建築物の内装材料及び工法の難燃性試験方法」に準じて行う。
(4)難燃性試験は、JIS A 1321「建築物の内装材料及び工法の難燃性試験方法」に準じて行う。
(4)難燃性試験は、JIS A 1321「建築物の内装材料及び工法の難燃性試験方法」に準じて行う。
(4)難燃性試験は、JIS A 1321「建築物の内装材料及び工法の難燃性試験方法」に準じて行う。
(4)難燃性試験は、JIS A 1321「建築物の内装材料及び工法の難燃性試験方法」に準じて行う。
(4)難燃性試験は、JIS A 1321「建築物の内装材料及び工法の難燃性試験方法」に準じて行う。
(4)難燃性試験は、JIS A 1321「建築物の内装材料及び工法の難燃性試験方法」に準じて行う。
(5)吸水による長さ変化率試験は、試験体(幅40mm×長さ160mm×素材厚さ)を乾燥機に入 (5)吸水による長さ変化率試験は、試験体(幅40mm×長さ160mm×素材厚さ)を乾燥機に入 (5)吸水による長さ変化率試験は、試験体(幅40mm×長さ160mm×素材厚さ)を乾燥機に入 (5)吸水による長さ変化率試験は、試験体(幅40mm×長さ160mm×素材厚さ)を乾燥機に入 (5)吸水による長さ変化率試験は、試験体(幅40mm×長さ160mm×素材厚さ)を乾燥機に入 (5)吸水による長さ変化率試験は、試験体(幅40mm×長さ160mm×素材厚さ)を乾燥機に入 (5)吸水による長さ変化率試験は、試験体(幅40mm×長さ160mm×素材厚さ)を乾燥機に入 れ、その温度を60±3℃に保ち24時間経過した後取り出してJIS K 8123「塩化カルシウム(試 れ、その温度を60±3℃に保ち24時間経過した後取り出してJIS K 8123「塩化カルシウム(試 れ、その温度を60±3℃に保ち24時間経過した後取り出してJIS K 8123「塩化カルシウム(試 れ、その温度を60±3℃に保ち24時間経過した後取り出してJIS K 8123「塩化カルシウム(試 れ、その温度を60±3℃に保ち24時間経過した後取り出してJIS K 8123「塩化カルシウム(試 れ、その温度を60±3℃に保ち24時間経過した後取り出してJIS K 8123「塩化カルシウム(試 れ、その温度を60±3℃に保ち24時間経過した後取り出してJIS K 8123「塩化カルシウム(試 薬)」に規定する塩化カルシウム又は JIS K 1464「工業用乾燥剤」に規定する品質に適合す 薬)」に規定する塩化カルシウム又は JIS K 1464「工業用乾燥剤」に規定する品質に適合す 薬)」に規定する塩化カルシウム又は JIS K 1464「工業用乾燥剤」に規定する品質に適合す 薬)」に規定する塩化カルシウム又は JIS K 1464「工業用乾燥剤」に規定する品質に適合す 薬)」に規定する塩化カルシウム又は JIS K 1464「工業用乾燥剤」に規定する品質に適合す 薬)」に規定する塩化カルシウム又は JIS K 1464「工業用乾燥剤」に規定する品質に適合す 薬)」に規定する塩化カルシウム又は JIS K 1464「工業用乾燥剤」に規定する品質に適合す るシリカゲルで調湿したデシケータに入れ、常温まで冷却する。
次に、試験片の標線間隔が るシリカゲルで調湿したデシケータに入れ、常温まで冷却する。
次に、試験片の標線間隔が るシリカゲルで調湿したデシケータに入れ、常温まで冷却する。
次に、試験片の標線間隔が るシリカゲルで調湿したデシケータに入れ、常温まで冷却する。
次に、試験片の標線間隔が るシリカゲルで調湿したデシケータに入れ、常温まで冷却する。
次に、試験片の標線間隔が るシリカゲルで調湿したデシケータに入れ、常温まで冷却する。
次に、試験片の標線間隔が るシリカゲルで調湿したデシケータに入れ、常温まで冷却する。
次に、試験片の標線間隔が 140mmになるように標線を刻む。
その後、1/150mm以上の精度をもつコンパレータを用いて 140mmになるように標線を刻む。
その後、1/150mm以上の精度をもつコンパレータを用いて 140mmになるように標線を刻む。
その後、1/150mm以上の精度をもつコンパレータを用いて 140mmになるように標線を刻む。
その後、1/150mm以上の精度をもつコンパレータを用いて 140mmになるように標線を刻む。
その後、1/150mm以上の精度をもつコンパレータを用いて 140mmになるように標線を刻む。
その後、1/150mm以上の精度をもつコンパレータを用いて 140mmになるように標線を刻む。
その後、1/150mm以上の精度をもつコンパレータを用いて 標線間の長さを測定し、それを基準(L1)とする。
次に試験片の長さ方向を水平にこば立て 標線間の長さを測定し、それを基準(L1)とする。
次に試験片の長さ方向を水平にこば立て 標線間の長さを測定し、それを基準(L1)とする。
次に試験片の長さ方向を水平にこば立て 標線間の長さを測定し、それを基準(L1)とする。
次に試験片の長さ方向を水平にこば立て 標線間の長さを測定し、それを基準(L1)とする。
次に試験片の長さ方向を水平にこば立て 標線間の長さを測定し、それを基準(L1)とする。
次に試験片の長さ方向を水平にこば立て 標線間の長さを測定し、それを基準(L1)とする。
次に試験片の長さ方向を水平にこば立て し、その上端が水平下約30mmとなるように保持して、常温の水中に浸せきする。
し、その上端が水平下約30mmとなるように保持して、常温の水中に浸せきする。
し、その上端が水平下約30mmとなるように保持して、常温の水中に浸せきする。
し、その上端が水平下約30mmとなるように保持して、常温の水中に浸せきする。
し、その上端が水平下約30mmとなるように保持して、常温の水中に浸せきする。
し、その上端が水平下約30mmとなるように保持して、常温の水中に浸せきする。
し、その上端が水平下約30mmとなるように保持して、常温の水中に浸せきする。
24時間経過した後、試験片を水中から取り出して湿布で表面に付着した水を拭き取り、再び標 24時間経過した後、試験片を水中から取り出して湿布で表面に付着した水を拭き取り、再び標 24時間経過した後、試験片を水中から取り出して湿布で表面に付着した水を拭き取り、再び標 24時間経過した後、試験片を水中から取り出して湿布で表面に付着した水を拭き取り、再び標 24時間経過した後、試験片を水中から取り出して湿布で表面に付着した水を拭き取り、再び標 24時間経過した後、試験片を水中から取り出して湿布で表面に付着した水を拭き取り、再び標 24時間経過した後、試験片を水中から取り出して湿布で表面に付着した水を拭き取り、再び標 線間の長さ(L2)を測る。
線間の長さ(L2)を測る。
線間の長さ(L2)を測る。
線間の長さ(L2)を測る。
線間の長さ(L2)を測る。
線間の長さ(L2)を測る。
吸水による長さ変化率(ΔL)は、次式によって求める。
吸水による長さ変化率(ΔL)は、次式によって求める。
吸水による長さ変化率(ΔL)は、次式によって求める。
吸水による長さ変化率(ΔL)は、次式によって求める。
吸水による長さ変化率(ΔL)は、次式によって求める。
吸水による長さ変化率(ΔL)は、次式によって求める。
吸水による長さ変化率(ΔL)は、次式によって求める。
(ΔL)= (L2 - L1)/ L1×100 ΔL :吸水による長さ変化率(%)(ΔL)= (L2 - L1)/ L1×100 ΔL :吸水による長さ変化率(%)(ΔL)= (L2 - L1)/ L1×100 ΔL :吸水による長さ変化率(%)(ΔL)= (L2 - L1)/ L1×100 ΔL :吸水による長さ変化率(%)(ΔL)= (L2 - L1)/ L1×100 ΔL :吸水による長さ変化率(%)(ΔL)= (L2 - L1)/ L1×100 ΔL :吸水による長さ変化率(%)(ΔL)= (L2 - L1)/ L1×100 ΔL :吸水による長さ変化率(%) L1:乾燥時の標線間の長さ(mm) L2 :吸水時の標線間の長さ(mm) L1:乾燥時の標線間の長さ(mm) L2 :吸水時の標線間の長さ(mm) L1:乾燥時の標線間の長さ(mm) L2 :吸水時の標線間の長さ(mm) L1:乾燥時の標線間の長さ(mm) L2 :吸水時の標線間の長さ(mm) L1:乾燥時の標線間の長さ(mm) L2 :吸水時の標線間の長さ(mm) L1:乾燥時の標線間の長さ(mm) L2 :吸水時の標線間の長さ(mm) L1:乾燥時の標線間の長さ(mm) L2 :吸水時の標線間の長さ(mm)(6)耐凍結融解性能試験は、JIS A 5422「窯業系サイディング」の気中凍結水中融解法によって (6)耐凍結融解性能試験は、JIS A 5422「窯業系サイディング」の気中凍結水中融解法によって (6)耐凍結融解性能試験は、JIS A 5422「窯業系サイディング」の気中凍結水中融解法によって (6)耐凍結融解性能試験は、JIS A 5422「窯業系サイディング」の気中凍結水中融解法によって (6)耐凍結融解性能試験は、JIS A 5422「窯業系サイディング」の気中凍結水中融解法によって (6)耐凍結融解性能試験は、JIS A 5422「窯業系サイディング」の気中凍結水中融解法によって (6)耐凍結融解性能試験は、JIS A 5422「窯業系サイディング」の気中凍結水中融解法によって 行う。100、200、300各サイクル完了時の曲げ強度測定及び外観の状態を観察する。
(窯業系パ 行う。100、200、300各サイクル完了時の曲げ強度測定及び外観の状態を観察する。
(窯業系パ 行う。100、200、300各サイクル完了時の曲げ強度測定及び外観の状態を観察する。
(窯業系パ 行う。100、200、300各サイクル完了時の曲げ強度測定及び外観の状態を観察する。
(窯業系パ 行う。100、200、300各サイクル完了時の曲げ強度測定及び外観の状態を観察する。
(窯業系パ 行う。100、200、300各サイクル完了時の曲げ強度測定及び外観の状態を観察する。
(窯業系パ 行う。100、200、300各サイクル完了時の曲げ強度測定及び外観の状態を観察する。
(窯業系パ ネルⅡ類は200サイクルまでとする。
) ネルⅡ類は200サイクルまでとする。
) ネルⅡ類は200サイクルまでとする。
) ネルⅡ類は200サイクルまでとする。
) ネルⅡ類は200サイクルまでとする。
) ネルⅡ類は200サイクルまでとする。
) ネルⅡ類は200サイクルまでとする。
) 凍結融解操作の試験条件は、試験片の切断小口面をあらかじめシールし、5~35℃の清水中 凍結融解操作の試験条件は、試験片の切断小口面をあらかじめシールし、5~35℃の清水中 凍結融解操作の試験条件は、試験片の切断小口面をあらかじめシールし、5~35℃の清水中 凍結融解操作の試験条件は、試験片の切断小口面をあらかじめシールし、5~35℃の清水中 凍結融解操作の試験条件は、試験片の切断小口面をあらかじめシールし、5~35℃の清水中 凍結融解操作の試験条件は、試験片の切断小口面をあらかじめシールし、5~35℃の清水中 凍結融解操作の試験条件は、試験片の切断小口面をあらかじめシールし、5~35℃の清水中 に24時間浸せきさせた後、凍結融解試験装置の槽内に設置し、-20±3℃の気中で約2時間の凍結 に24時間浸せきさせた後、凍結融解試験装置の槽内に設置し、-20±3℃の気中で約2時間の凍結 に24時間浸せきさせた後、凍結融解試験装置の槽内に設置し、-20±3℃の気中で約2時間の凍結 に24時間浸せきさせた後、凍結融解試験装置の槽内に設置し、-20±3℃の気中で約2時間の凍結 に24時間浸せきさせた後、凍結融解試験装置の槽内に設置し、-20±3℃の気中で約2時間の凍結 に24時間浸せきさせた後、凍結融解試験装置の槽内に設置し、-20±3℃の気中で約2時間の凍結 に24時間浸せきさせた後、凍結融解試験装置の槽内に設置し、-20±3℃の気中で約2時間の凍結 20±3℃の水中で約1時間の融解を行う約3時間を1サイクルとする。
20±3℃の水中で約1時間の融解を行う約3時間を1サイクルとする。
20±3℃の水中で約1時間の融解を行う約3時間を1サイクルとする。
20±3℃の水中で約1時間の融解を行う約3時間を1サイクルとする。
20±3℃の水中で約1時間の融解を行う約3時間を1サイクルとする。
20±3℃の水中で約1時間の融解を行う約3時間を1サイクルとする。
20±3℃の水中で約1時間の融解を行う約3時間を1サイクルとする。
(7)耐衝撃性能試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」の衝撃性試験に (7)耐衝撃性能試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」の衝撃性試験に (7)耐衝撃性能試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」の衝撃性試験に (7)耐衝撃性能試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」の衝撃性試験に (7)耐衝撃性能試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」の衝撃性試験に (7)耐衝撃性能試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」の衝撃性試験に (7)耐衝撃性能試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」の衝撃性試験に 準じて行う。
試験体の支持装置は、記号S2対辺単純支持方法による。
準じて行う。
試験体の支持装置は、記号S2対辺単純支持方法による。
準じて行う。
試験体の支持装置は、記号S2対辺単純支持方法による。
準じて行う。
試験体の支持装置は、記号S2対辺単純支持方法による。
準じて行う。
試験体の支持装置は、記号S2対辺単純支持方法による。
準じて行う。
試験体の支持装置は、記号S2対辺単純支持方法による。
準じて行う。
試験体の支持装置は、記号S2対辺単純支持方法による。
試験体の大きさは、4号(長さ400mm,幅300mm)とする。
おもりは、鋼製のなす形おもり 試験体の大きさは、4号(長さ400mm,幅300mm)とする。
おもりは、鋼製のなす形おもり 試験体の大きさは、4号(長さ400mm,幅300mm)とする。
おもりは、鋼製のなす形おもり 試験体の大きさは、4号(長さ400mm,幅300mm)とする。
おもりは、鋼製のなす形おもり 試験体の大きさは、4号(長さ400mm,幅300mm)とする。
おもりは、鋼製のなす形おもり 試験体の大きさは、4号(長さ400mm,幅300mm)とする。
おもりは、鋼製のなす形おもり 試験体の大きさは、4号(長さ400mm,幅300mm)とする。
おもりは、鋼製のなす形おもり とし、記号(W1-1000)、質量1,000gとする。
試験体を支持装置で支持して、堅固な床に水 とし、記号(W1-1000)、質量1,000gとする。
試験体を支持装置で支持して、堅固な床に水 とし、記号(W1-1000)、質量1,000gとする。
試験体を支持装置で支持して、堅固な床に水 とし、記号(W1-1000)、質量1,000gとする。
試験体を支持装置で支持して、堅固な床に水 とし、記号(W1-1000)、質量1,000gとする。
試験体を支持装置で支持して、堅固な床に水 とし、記号(W1-1000)、質量1,000gとする。
試験体を支持装置で支持して、堅固な床に水 とし、記号(W1-1000)、質量1,000gとする。
試験体を支持装置で支持して、堅固な床に水 水平に置き、おもりを試験体のほぼ中央の鉛直上1.0mから試験体の弱点部に自然落下させ、 水平に置き、おもりを試験体のほぼ中央の鉛直上1.0mから試験体の弱点部に自然落下させ、 水平に置き、おもりを試験体のほぼ中央の鉛直上1.0mから試験体の弱点部に自然落下させ、 水平に置き、おもりを試験体のほぼ中央の鉛直上1.0mから試験体の弱点部に自然落下させ、 水平に置き、おもりを試験体のほぼ中央の鉛直上1.0mから試験体の弱点部に自然落下させ、 水平に置き、おもりを試験体のほぼ中央の鉛直上1.0mから試験体の弱点部に自然落下させ、 水平に置き、おもりを試験体のほぼ中央の鉛直上1.0mから試験体の弱点部に自然落下させ、 裏面に達する穴の「有・無」を確認する。
金属複合板の残留変形量は、最大くぼみ深さを測定 裏面に達する穴の「有・無」を確認する。
金属複合板の残留変形量は、最大くぼみ深さを測定 裏面に達する穴の「有・無」を確認する。
金属複合板の残留変形量は、最大くぼみ深さを測定 裏面に達する穴の「有・無」を確認する。
金属複合板の残留変形量は、最大くぼみ深さを測定 裏面に達する穴の「有・無」を確認する。
金属複合板の残留変形量は、最大くぼみ深さを測定 裏面に達する穴の「有・無」を確認する。
金属複合板の残留変形量は、最大くぼみ深さを測定 裏面に達する穴の「有・無」を確認する。
金属複合板の残留変形量は、最大くぼみ深さを測定 する。
する。
屋根露出防水 防水層の種類 屋根露出防水 防水層の種類 屋根露出防水 防水層の種類 屋根露出防水 防水層の種類 屋根露出防水 防水層の種類 屋根露出防水 防水層の種類高日射反 高日射反工法 工法 種別 種別 施工 施工 断熱材 断熱材 仕上塗料 仕上塗料 射率の防 射率の防 備考 備考箇所 箇所 水水種類 種類 使用量 使用量・適用する ・適用する ・M4C ・M4C ・C-1 ・C-1 ・・ ・・※C-2 ※C-2 ※製造所 ※製造所・C-3 ・C-3・C-4 ・C-4・適用する ・適用する ・M3D ・M3D ・D-1 ・D-1 ・・ ・・ 脱気装置 脱気装置・P0D ・P0D ※D-2 ※D-2 ※製造所 ※製造所 ・設ける ・設ける・設けない ・設けない改修用ドレン 改修用ドレン・設ける ・設ける・設けない ・設けない・適用する ・適用する ・P0DI ・P0DI ・DI-1 ・DI-1 JIS A 9521(建築用断熱 JIS A 9521(建築用断熱 JIS A 9521(建築用断熱 JIS A 9521(建築用断熱 JIS A 9521(建築用断熱 JIS A 9521(建築用断熱 ・・ ・・ 脱気装置 脱気装置・M3DI ・M3DI ※DI-2 ※DI-2 材)に基づく発泡プラス 材)に基づく発泡プラス 材)に基づく発泡プラス 材)に基づく発泡プラス 材)に基づく発泡プラス 材)に基づく発泡プラス ※製造所 ※製造所 ・設ける ・設ける・M4DI ・M4DI チック断熱材 チック断熱材 ・設けない ・設けない(種類) (種類) 改修用ドレン 改修用ドレン ※硬質ウレタンフォー ※硬質ウレタンフォー ※硬質ウレタンフォー ※硬質ウレタンフォー ※硬質ウレタンフォー ※硬質ウレタンフォー ・設ける ・設ける ム断熱材2種2号 ム断熱材2種2号 ム断熱材2種2号 ム断熱材2種2号 ム断熱材2種2号 ム断熱材2種2号 ・設けない ・設けない ・ ・(厚さ)(mm) (厚さ)(mm) ※25 ・50 ※25 ・50 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.3.7から表3.3.9による ※ 改修標準仕様書表3.3.7から表3.3.9による ※ 改修標準仕様書表3.3.7から表3.3.9による ※ 改修標準仕様書表3.3.7から表3.3.9による ※ 改修標準仕様書表3.3.7から表3.3.9による ※ 改修標準仕様書表3.3.7から表3.3.9による ※ 改修標準仕様書表3.3.7から表3.3.9による ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 用途による区分 用途による区分 用途による区分 用途による区分 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 材料構成による区分 ※ R種 材料構成による区分 ※ R種 材料構成による区分 ※ R種 材料構成による区分 ※ R種 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) 厚さ ( mm以上) 厚さ ( mm以上) 厚さ ( mm以上) 厚さ ( mm以上) 厚さ ( mm以上) ・ ・部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 用途による区分 用途による区分 用途による区分 用途による区分 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 材料構成による区分 ※ R種 材料構成による区分 ※ R種 材料構成による区分 ※ R種 材料構成による区分 ※ R種 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) 厚さ ( mm以上) 厚さ ( mm以上) 厚さ ( mm以上) 厚さ ( mm以上) 厚さ ( mm以上) ・ ・屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張り 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張り 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張り 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張り 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張り 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張り 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 ※ 図示 じまい位置 ※ 図示 じまい位置 ※ 図示 じまい位置 ※ 図示 じまい位置 ※ 図示 じまい位置 ※ 図示 屋内防水 屋内防水工法 工法 種別 種別 施工場所 施工場所 保護層 保護層 ・ P1E ・ P1E ・ E-1 ・ E-1 ・ 設ける ・ 設ける・ P2E ・ P2E ※ E-2 ※ E-2 ・ 設けない ・ 設けないE-1の場合で工程3を行う部位( ※ 貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ ) E-1の場合で工程3を行う部位( ※ 貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ ) E-1の場合で工程3を行う部位( ※ 貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ ) E-1の場合で工程3を行う部位( ※ 貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ ) E-1の場合で工程3を行う部位( ※ 貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ ) E-1の場合で工程3を行う部位( ※ 貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ ) E-1の場合で工程3を行う部位( ※ 貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ )保護層 ・ 設ける( ※ 図示 ・ ) ・設けない 保護層 ・ 設ける( ※ 図示 ・ ) ・設けない 保護層 ・ 設ける( ※ 図示 ・ ) ・設けない 保護層 ・ 設ける( ※ 図示 ・ ) ・設けない 保護層 ・ 設ける( ※ 図示 ・ ) ・設けない 保護層 ・ 設ける( ※ 図示 ・ ) ・設けない 保護層 ・ 設ける( ※ 図示 ・ ) ・設けない立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 屋上排水溝 ・ 図示 ・ 屋上排水溝 ・ 図示 ・ 屋上排水溝 ・ 図示 ・ 屋上排水溝 ・ 図示 ・ 屋上排水溝 ・ 図示 ・ 屋上排水溝 ・ 図示 ・ 55 改質アスファルト 改質アスファルト 屋根露出防水 屋根露出防水シート防水 シート防水 防水層の種別 防水層の種別 [3.4.2、3] [3.4.2、3]高日射反 高日射反 工法 工法 種別 種別 施工箇所 施工箇所 断熱材 断熱材 仕上塗料 仕上塗料 備考 備考射率の防 射率の防 水水 種類 種類 使用量 使用量・MA4S ・MA4S ・AS-T1 ・AS-T1 ・・ ・・ ・適用す ・適用す る る・AS-T2 ・AS-T2 ※製造所 ※製造所・AS-J2 ・AS-J2・M3AS ・M3AS ・AS-T3 ・AS-T3 ・・ ・・ ・適用す ・適用す 脱気装置 脱気装置 る る・AS-T4 ・AS-T4 ※製造所 ※製造所 ・設ける ・設ける・P0AS ・P0AS・AS-J1 ・AS-J1 ・設けない ・設けない・AS-J3 ・AS-J3 改修用ドレン 改修用ドレン ・設ける ・設ける ・設けない ・設けない・M3ASI ・M3ASI ・ASI-T1 ・ASI-T1 JIS A 9521(建築用断熱 JIS A 9521(建築用断熱 JIS A 9521(建築用断熱 JIS A 9521(建築用断熱 JIS A 9521(建築用断熱 JIS A 9521(建築用断熱 ・・ ・・ ・適用す ・適用す 脱気装置 脱気装置 る る・M4ASI ・M4ASI ・ASI-J1 ・ASI-J1 材)に基づく発泡プラス 材)に基づく発泡プラス 材)に基づく発泡プラス 材)に基づく発泡プラス 材)に基づく発泡プラス 材)に基づく発泡プラス ※製造所 ※製造所 ・設ける ・設ける・P0ASI ・P0ASI チック断熱材 チック断熱材 ・設けない ・設けない(種類) (種類) 改修用ドレン 改修用ドレン ※硬質ウレタンフォーム ※硬質ウレタンフォーム ※硬質ウレタンフォーム ※硬質ウレタンフォーム ※硬質ウレタンフォーム ※硬質ウレタンフォーム ・設ける ・設ける 断熱材2種2号 断熱材2種2号 ・設けない ・設けない ・ ・ 防湿層 防湿層(厚さ) (厚さ) ・設ける ・設ける ※25mm ※25mm ・設けない ・設けない ・50mm ・50mm 改質アスファルトシートの種類及び厚さ 改質アスファルトシートの種類及び厚さ 改質アスファルトシートの種類及び厚さ 改質アスファルトシートの種類及び厚さ 改質アスファルトシートの種類及び厚さ 改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 用途による区分 用途による区分 用途による区分 用途による区分 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 材料構成による区分 ※ R種 材料構成による区分 ※ R種 材料構成による区分 ※ R種 材料構成による区分 ※ R種 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) 厚さ ( mm以上) 厚さ ( mm以上) 厚さ ( mm以上) 厚さ ( mm以上) 厚さ ( mm以上) ・ ・粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 用途による区分 用途による区分 用途による区分 用途による区分 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 材料構成による区分 ※ R種 材料構成による区分 ※ R種 材料構成による区分 ※ R種 材料構成による区分 ※ R種 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) 厚さ ( mm以上) 厚さ ( mm以上) 厚さ ( mm以上) 厚さ ( mm以上) 厚さ ( mm以上) ・ ・部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 用途による区分 用途による区分 用途による区分 用途による区分 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 材料構成による区分 ※ R種 材料構成による区分 ※ R種 材料構成による区分 ※ R種 材料構成による区分 ※ R種 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) 厚さ ( mm以上) 厚さ ( mm以上) 厚さ ( mm以上) 厚さ ( mm以上) 厚さ ( mm以上) ・ ・立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 屋内防水 屋内防水 防水層の種別 防水層の種別保護層 保護層種別 種別 施工箇所 施工箇所 平場のモルタル塗り 平場のモルタル塗り 立上り部の保護モ 立上り部の保護モ塗厚 塗厚 工法 工法 ルタルの塗厚 ルタルの塗厚・ S-C1 ・ S-C1 ・・ ・・ ・ 床塗り ・ 床塗り ※ 7mm以下 ※ 7mm以下・ 下地モルタル塗り ・ 下地モルタル塗り ・・・・屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ 屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ 屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ 屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ 屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ 屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ 屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ 合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ 合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ 合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ 合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ 合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ 合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ 合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ※ 改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ※ 改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ※ 改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ※ 改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ※ 改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ※ 改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ・JIS A 6008に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6008に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6008に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6008に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6008に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6008に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6008に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 材料構成による区分 ※ R種 材料構成による区分 ※ R種 材料構成による区分 ※ R種 材料構成による区分 ※ R種 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) 厚さ ( mm以上) 厚さ ( mm以上) 厚さ ( mm以上) 厚さ ( mm以上) 厚さ ( mm以上) ・ ・固定金具の材質及び寸法形状 固定金具の材質及び寸法形状 固定金具の材質及び寸法形状 固定金具の材質及び寸法形状 固定金具の材質及び寸法形状 固定金具の材質及び寸法形状 ※ 防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を積層加工 ※ 防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を積層加工 ※ 防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を積層加工 ※ 防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を積層加工 ※ 防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を積層加工 ※ 防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を積層加工 ※ 防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を積層加工 したもので、厚さ0.4mm以上のもの したもので、厚さ0.4mm以上のもの したもので、厚さ0.4mm以上のもの したもので、厚さ0.4mm以上のもの したもので、厚さ0.4mm以上のもの したもので、厚さ0.4mm以上のもの ・ ・脱気装置の種類及び設置数量 脱気装置の種類及び設置数量 脱気装置の種類及び設置数量 脱気装置の種類及び設置数量 脱気装置の種類及び設置数量 脱気装置の種類及び設置数量 接着工法の場合の脱気装置の種類 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 接着工法の場合の脱気装置の種類 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 接着工法の場合の脱気装置の種類 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 接着工法の場合の脱気装置の種類 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 接着工法の場合の脱気装置の種類 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 接着工法の場合の脱気装置の種類 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 接着工法の場合の脱気装置の種類 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 接着工法の場合の脱気装置の設置数量 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ (個) 接着工法の場合の脱気装置の設置数量 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ (個) 接着工法の場合の脱気装置の設置数量 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ (個) 接着工法の場合の脱気装置の設置数量 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ (個) 接着工法の場合の脱気装置の設置数量 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ (個) 接着工法の場合の脱気装置の設置数量 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ (個) 接着工法の場合の脱気装置の設置数量 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ (個)プレキャストコンクリート部材下地の目地処理(接着工法の場合) プレキャストコンクリート部材下地の目地処理(接着工法の場合) プレキャストコンクリート部材下地の目地処理(接着工法の場合) プレキャストコンクリート部材下地の目地処理(接着工法の場合) プレキャストコンクリート部材下地の目地処理(接着工法の場合) プレキャストコンクリート部材下地の目地処理(接着工法の場合) プレキャストコンクリート部材下地の目地処理(接着工法の場合) ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わない ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わない ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わない ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わない ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わない ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わない ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わないプレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わない ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わない ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わない ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わない ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わない ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わない ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わない機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け77 塗膜防水 塗膜防水 防水層の種別 防水層の種別 [3.6.2、3] [3.6.2、3]工法 工法 種別 種別 施工箇所 施工箇所 仕上塗料 仕上塗料 高日射反 高日射反 備考 備考種類 種類 使用量 使用量 射率防水 射率防水 ・P0X ・P0X ※2成分形アク ※2成分形アク ※主材料の ※主材料の ・適用する ・適用する 脱気装置 脱気装置 リルウレタン リルウレタン ・設ける ・設けない ・設ける ・設けない ・設ける ・設けない ・設ける ・設けない ・設ける ・設けない ・設ける ・設けない 樹脂系 樹脂系 ・・ 改修用ドレン 改修用ドレン・ふっ素樹脂系 ・ふっ素樹脂系 ・設ける ・設けない ・設ける ・設けない ・設ける ・設けない ・設ける ・設けない ・設ける ・設けない ・設ける ・設けない・アクリルシリ ・アクリルシリ・L4X ・L4X コン樹脂系 コン樹脂系 ※主材料の ※主材料の ・適用する ・適用する 脱気装置 脱気装置・・ ・設ける ・設けない ・設ける ・設けない ・設ける ・設けない ・設ける ・設けない ・設ける ・設けない ・設ける ・設けない・・・P1Y ・P1Y ※Y-2 ※Y-2 保護層 保護層 ・設ける ・設けない ・設ける ・設けない ・設ける ・設けない ・設ける ・設けない ・設ける ・設けない ・設ける ・設けない・P2Y ・P2Y ※Y-2 ※Y-2 保護層 保護層 ・設ける ・設けない ・設ける ・設けない ・設ける ・設けない ・設ける ・設けない ・設ける ・設けない ・設ける ・設けないX-1(絶縁工法)の脱気装置の種類 ※ 主材料の製造所の仕様 ・X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類 ※ 主材料の製造所の仕様 ・X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類 ※ 主材料の製造所の仕様 ・X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類 ※ 主材料の製造所の仕様 ・X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類 ※ 主材料の製造所の仕様 ・X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類 ※ 主材料の製造所の仕様 ・X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類 ※ 主材料の製造所の仕様 ・X-1(絶縁工法)の脱気装置の設置数量 ※ 主材料の製造所の仕様 ・ (個) X-1(絶縁工法)の脱気装置の設置数量 ※ 主材料の製造所の仕様 ・ (個) X-1(絶縁工法)の脱気装置の設置数量 ※ 主材料の製造所の仕様 ・ (個) X-1(絶縁工法)の脱気装置の設置数量 ※ 主材料の製造所の仕様 ・ (個) X-1(絶縁工法)の脱気装置の設置数量 ※ 主材料の製造所の仕様 ・ (個) X-1(絶縁工法)の脱気装置の設置数量 ※ 主材料の製造所の仕様 ・ (個) X-1(絶縁工法)の脱気装置の設置数量 ※ 主材料の製造所の仕様 ・ (個)88 シーリング シーリング シーリング改修工法の種類 シーリング改修工法の種類 シーリング改修工法の種類 シーリング改修工法の種類 シーリング改修工法の種類 シーリング改修工法の種類 [3.7.2,3,3.7.7] [3.7.2,3,3.7.7] [3.7.2,3,3.7.7] [3.7.2,3,3.7.7] [3.7.2,3,3.7.7] [3.7.2,3,3.7.7] ・ シーリング充填工法 ・ シーリング充填工法 ・ シーリング充填工法 ・ シーリング充填工法 ・ シーリング充填工法 ・ シーリング充填工法 ・ シーリング再充填工法 ・ シーリング再充填工法 ・ シーリング再充填工法 ・ シーリング再充填工法 ・ シーリング再充填工法 ・ シーリング再充填工法 ・ 拡幅シーリング再充填工法 ・ 拡幅シーリング再充填工法 ・ 拡幅シーリング再充填工法 ・ 拡幅シーリング再充填工法 ・ 拡幅シーリング再充填工法 ・ 拡幅シーリング再充填工法 ・ ブリッジ工法 ・ ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・ 適用する ・ 適用しない ボンドブレーカー張り ・ 適用する ・ 適用しない ボンドブレーカー張り ・ 適用する ・ 適用しない ボンドブレーカー張り ・ 適用する ・ 適用しない ボンドブレーカー張り ・ 適用する ・ 適用しない ボンドブレーカー張り ・ 適用する ・ 適用しない ボンドブレーカー張り ・ 適用する ・ 適用しない エッジング材張り・ 適用する ・ 適用しない エッジング材張り・ 適用する ・ 適用しない エッジング材張り・ 適用する ・ 適用しない エッジング材張り・ 適用する ・ 適用しない エッジング材張り・ 適用する ・ 適用しない エッジング材張り・ 適用する ・ 適用しない エッジング材張り・ 適用する ・ 適用しないシーリング材の種類、施工箇所 シーリング材の種類、施工箇所 シーリング材の種類、施工箇所 シーリング材の種類、施工箇所 シーリング材の種類、施工箇所 シーリング材の種類、施工箇所 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による施工箇所 施工箇所 シーリング材の種類(記号) シーリング材の種類(記号) シーリング材の種類(記号) シーリング材の種類(記号) シーリング材の種類(記号) シーリング材の種類(記号) 用途による区分 用途による区分 用途による区分 用途による区分 用途による区分 用途による区分 既存保護層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) 既存保護層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) 既存保護層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) 既存保護層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) 既存保護層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) 既存保護層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) 既存保護層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ )既存防水層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) 既存防水層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) 既存防水層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) 既存防水層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) 既存防水層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) 既存防水層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) 既存防水層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ )[3.1.4][3.2.3、4、6] [3.1.4][3.2.3、4、6] [3.1.4][3.2.3、4、6] [3.1.4][3.2.3、4、6] [3.1.4][3.2.3、4、6] [3.1.4][3.2.3、4、6] フィルム フィルム 厚さ 厚さ 0.15mm以上 0.15mm以上又はフラット 又はフラットヤーンクロス ヤーンクロス 70/m2程度 70/m2程度66 合成高分子系ルー 合成高分子系ルー [3.5.2~4] [表3.5.1~3] [3.5.2~4] [表3.5.1~3] [3.5.2~4] [表3.5.1~3] [3.5.2~4] [表3.5.1~3] [3.5.2~4] [表3.5.1~3] [3.5.2~4] [表3.5.1~3]フィングシート防水 フィングシート防水 防水層の種別 防水層の種別高日射反 高日射反工法 工法 種別 種別 施工箇所 施工箇所 断熱材 断熱材 仕上塗料 仕上塗料 射率防水 射率防水種類 種類 使用量 使用量 備考 備考・P0S ・P0S ・S-F1 ・S-F1 ・・ ・・ ・適用する ・適用する ・・ 脱気装置 脱気装置・S4S ・S4S ※製造所 ※製造所 ・設ける ・設ける ・設けない ・設けない改修用ドレン 改修用ドレン・S-F2 ・S-F2 ・適用する ・適用する ・設ける ・設ける・S-M1 ・S-M1 ・・ ・・ ・適用する ・適用する ・設けない ・設けない※製造所 ※製造所・S-M2 ・S-M2 ・適用する ・適用する・S3S ・S3S ・S-F1 ・S-F1 ・・ ・・ ・適用する ・適用する 脱気装置 脱気装置※製造所 ※製造所 ・設ける ・設ける ・設けない ・設けない・S-F2 ・S-F2 ・適用する ・適用する・M4S ・M4S ・S-M1 ・S-M1 ・・ ・・ ・適用する ・適用する 脱気装置 脱気装置※製造所 ※製造所 ・設ける ・設ける ・設けない ・設けない・S-M2 ・S-M2 ・適用する ・適用する・P0SI ・P0SI ・SI-F1 ・SI-F1 改修標準仕様書3.5.2 改修標準仕様書3.5.2 改修標準仕様書3.5.2 改修標準仕様書3.5.2 改修標準仕様書3.5.2 改修標準仕様書3.5.2 ・・ ・・ ・適用する ・適用する 脱気装置 脱気装置・S3SI ・S3SI (3)(エ)(b)による (3)(エ)(b)による (3)(エ)(b)による (3)(エ)(b)による (3)(エ)(b)による (3)(エ)(b)による ※製造所 ※製造所 ・設ける ・設ける・S4SI ・S4SI (種類) (種類) ・設けない ・設けない・M4SI ・M4SI ※硬質ウレタンフォーム断 ※硬質ウレタンフォーム断 ※硬質ウレタンフォーム断 ※硬質ウレタンフォーム断 ※硬質ウレタンフォーム断 ※硬質ウレタンフォーム断 改修用ドレン 改修用ドレン 熱材2種2号 熱材2種2号 ・設ける ・設ける・・ ・設けない ・設けない(厚さ)(mm) (厚さ)(mm)・SI-F2 ・SI-F2 ※25 ・50 ※25 ・50 ・適用する ・適用する・SI-M1 ・SI-M1 改修標準仕様書3.5.2 改修標準仕様書3.5.2 改修標準仕様書3.5.2 改修標準仕様書3.5.2 改修標準仕様書3.5.2 改修標準仕様書3.5.2 ・・ ・・ ・適用する ・適用する(3)(エ)(a)による (3)(エ)(a)による (3)(エ)(a)による (3)(エ)(a)による (3)(エ)(a)による (3)(エ)(a)による ※製造所 ※製造所(種類) (種類)※硬質ウレタンフォーム断 ※硬質ウレタンフォーム断 ※硬質ウレタンフォーム断 ※硬質ウレタンフォーム断 ※硬質ウレタンフォーム断 ※硬質ウレタンフォーム断 熱材2種2号 熱材2種2号・・(厚さ)(mm) (厚さ)(mm)・SI-M2 ・SI-M2 ※25 ・50 ※25 ・50 ・適用する ・適用する絶縁断熱工法の防水湿シート 絶縁断熱工法の防水湿シート 絶縁断熱工法の防水湿シート 絶縁断熱工法の防水湿シート 絶縁断熱工法の防水湿シート 絶縁断熱工法の防水湿シート ・設置する ・設置する ・設置しない ・設置しないSI-F1、SI-F2、SⅠ-M1及びSⅠ-M2における防湿用フィルムの設置 SI-F1、SI-F2、SⅠ-M1及びSⅠ-M2における防湿用フィルムの設置 SI-F1、SI-F2、SⅠ-M1及びSⅠ-M2における防湿用フィルムの設置 SI-F1、SI-F2、SⅠ-M1及びSⅠ-M2における防湿用フィルムの設置 SI-F1、SI-F2、SⅠ-M1及びSⅠ-M2における防湿用フィルムの設置 SI-F1、SI-F2、SⅠ-M1及びSⅠ-M2における防湿用フィルムの設置 SI-F1、SI-F2、SⅠ-M1及びSⅠ-M2における防湿用フィルムの設置 ※ 設置しない ・ 設置する ※ 設置しない ・ 設置する ※ 設置しない ・ 設置する ※ 設置しない ・ 設置する ※ 設置しない ・ 設置する ※ 設置しない ・ 設置するSI-M2の絶縁用シートの材種 SI-M2の絶縁用シートの材種 SI-M2の絶縁用シートの材種 SI-M2の絶縁用シートの材種 SI-M2の絶縁用シートの材種 SI-M2の絶縁用シートの材種 ※ 発泡ポリエチレンシート ※ 発泡ポリエチレンシート ※ 発泡ポリエチレンシート ※ 発泡ポリエチレンシート ※ 発泡ポリエチレンシート ※ 発泡ポリエチレンシート S-M2及びSI-M2の立上り部の工法 S-M2及びSI-M2の立上り部の工法 S-M2及びSI-M2の立上り部の工法 S-M2及びSI-M2の立上り部の工法 S-M2及びSI-M2の立上り部の工法 S-M2及びSI-M2の立上り部の工法 ※ 接着工法(立ち上がり面のシートの厚さ ※ 1.5mm ・) ・ 機械的固定工法 ※ 接着工法(立ち上がり面のシートの厚さ ※ 1.5mm ・) ・ 機械的固定工法 ※ 接着工法(立ち上がり面のシートの厚さ ※ 1.5mm ・) ・ 機械的固定工法 ※ 接着工法(立ち上がり面のシートの厚さ ※ 1.5mm ・) ・ 機械的固定工法 ※ 接着工法(立ち上がり面のシートの厚さ ※ 1.5mm ・) ・ 機械的固定工法 ※ 接着工法(立ち上がり面のシートの厚さ ※ 1.5mm ・) ・ 機械的固定工法 ※ 接着工法(立ち上がり面のシートの厚さ ※ 1.5mm ・) ・ 機械的固定工法S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様 S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様 S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様 S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様 S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様 S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様 S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様 ※ 非歩行用 ・ 軽歩行用 ※ 非歩行用 ・ 軽歩行用 ※ 非歩行用 ・ 軽歩行用 ※ 非歩行用 ・ 軽歩行用 ※ 非歩行用 ・ 軽歩行用 ※ 非歩行用 ・ 軽歩行用※X-1 ※X-1・X-2 ・X-2・X-1H ・X-1H・X-2H ・X-2H※X-1 ※X-1・X-2 ・X-2・X-2H ・X-2H・X-1H ・X-1H仕上げを行わない施工箇所 仕上げを行わない施工箇所 仕上げを行わない施工箇所 仕上げを行わない施工箇所 仕上げを行わない施工箇所 仕上げを行わない施工箇所99 とい とい [3.8.2、3] [3.8.2、3]接着性試験 ※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験 接着性試験 ※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験 接着性試験 ※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験 接着性試験 ※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験 接着性試験 ※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験 接着性試験 ※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験 接着性試験 ※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験 ・ 図示による ・ 打継目地 ・ 図示による ・ 打継目地 ・ 図示による ・ 打継目地 ・ 図示による ・ 打継目地 ・ 図示による ・ 打継目地 ・ 図示による ・ 打継目地シーリング材の目地寸法 ※ 改修標準仕様書3.7.3(1)による シーリング材の目地寸法 ※ 改修標準仕様書3.7.3(1)による シーリング材の目地寸法 ※ 改修標準仕様書3.7.3(1)による シーリング材の目地寸法 ※ 改修標準仕様書3.7.3(1)による シーリング材の目地寸法 ※ 改修標準仕様書3.7.3(1)による シーリング材の目地寸法 ※ 改修標準仕様書3.7.3(1)による シーリング材の目地寸法 ※ 改修標準仕様書3.7.3(1)による ルーフドレン ルーフドレン種別 種別 施工箇所 施工箇所・ ろく屋根用( ・ 縦型 ・ 横型) ・ ろく屋根用( ・ 縦型 ・ 横型) ・ ろく屋根用( ・ 縦型 ・ 横型) ・ ろく屋根用( ・ 縦型 ・ 横型) ・ ろく屋根用( ・ 縦型 ・ 横型) ・ ろく屋根用( ・ 縦型 ・ 横型)・ バルコニー用 ・ バルコニー用・ バルコニー中継用 ・ バルコニー中継用ひび割れ部改修 ひび割れ部改修 欠損部改修 欠損部改修 引き戸用検出装置 引き戸用検出装置 4)ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい 4)ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい 4)ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい 4)ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい 4)ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい 4)ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい 4)ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい [5.2.2][5.3.2~5] [5.2.2][5.3.2~5] [5.2.2][5.3.2~5] [5.2.2][5.3.2~5] [5.2.2][5.3.2~5] [5.2.2][5.3.2~5]77 樹脂製建具 樹脂製建具 性能値 性能値 ること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作。
ること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作。
ること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作。
ること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作。
ること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作。
ること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作。
ること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作。
性能値等 性能値等樹脂注入工法(注1) 樹脂注入工法(注1) Uカットシール Uカットシール シール工法 シール工法 充填工法 充填工法 錆鉄筋部補修工法 錆鉄筋部補修工法 に支障がない。
に支障がない。
・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( )材充填工法 材充填工法 (改修標準仕様書4.3.3(b)) (改修標準仕様書4.3.3(b)) (改修標準仕様書4.3.3(b)) (改修標準仕様書4.3.3(b)) (改修標準仕様書4.3.3(b)) (改修標準仕様書4.3.3(b)) 5)ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動し 5)ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動し 5)ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動し 5)ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動し 5)ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動し 5)ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動し 5)ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動し ※ 改修標準仕様書表5.3.1による種別 ※ 改修標準仕様書表5.3.1による種別 ※ 改修標準仕様書表5.3.1による種別 ※ 改修標準仕様書表5.3.1による種別 ※ 改修標準仕様書表5.3.1による種別 ※ 改修標準仕様書表5.3.1による種別 ※ 改修標準仕様書表5.3.1による種別A)0.3以上0.5未満 0m A)0.3以上0.5未満 0m A)0.3以上0.5未満 0m A)0.3以上0.5未満 0m A)0.3以上0.5未満 0m A)0.3以上0.5未満 0m 100×300×30mm 100×300×30mm 100×300×30mm 100×300×30mm 100×300×30mm 100×300×30mm 幅100mm程度 幅100mm程度 種類 ・ 光線(反射)センサー ・ 熱線センサー ・ 音波センサー ・ 光電センサー 種類 ・ 光線(反射)センサー ・ 熱線センサー ・ 音波センサー ・ 光電センサー 種類 ・ 光線(反射)センサー ・ 熱線センサー ・ 音波センサー ・ 光電センサー 種類 ・ 光線(反射)センサー ・ 熱線センサー ・ 音波センサー ・ 光電センサー 種類 ・ 光線(反射)センサー ・ 熱線センサー ・ 音波センサー ・ 光電センサー 種類 ・ 光線(反射)センサー ・ 熱線センサー ・ 音波センサー ・ 光電センサー 種類 ・ 光線(反射)センサー ・ 熱線センサー ・ 音波センサー ・ 光電センサー ていること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠 ていること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠 ていること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠 ていること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠 ていること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠 ていること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠 ていること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠 外部に面する建具 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) 外部に面する建具 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) 外部に面する建具 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) 外部に面する建具 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) 外部に面する建具 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) 外部に面する建具 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) 外部に面する建具 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ )A)0.5以上1.0未満 0m A)0.5以上1.0未満 0m A)0.5以上1.0未満 0m A)0.5以上1.0未満 0m A)0.5以上1.0未満 0m A)0.5以上1.0未満 0m 0m 0m 0m 0m 程度 程度 ・ 電波センサー ・ タッチスイッチ ・ 押しボタンスイッチ ・ 電波センサー ・ タッチスイッチ ・ 押しボタンスイッチ ・ 電波センサー ・ タッチスイッチ ・ 押しボタンスイッチ ・ 電波センサー ・ タッチスイッチ ・ 押しボタンスイッチ ・ 電波センサー ・ タッチスイッチ ・ 押しボタンスイッチ ・ 電波センサー ・ タッチスイッチ ・ 押しボタンスイッチ ・ 電波センサー ・ タッチスイッチ ・ 押しボタンスイッチ 操作に支障がない。
操作に支障がない。
操作に支障がない。
操作に支障がない。
操作に支障がない。
操作に支障がない。
・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ )B)0.2以上0.3未満 0m B)0.2以上0.3未満 0m B)0.2以上0.3未満 0m B)0.2以上0.3未満 0m B)0.2以上0.3未満 0m B)0.2以上0.3未満 0m <鍵> <鍵> ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ )C)0.3以上0.5未満 0m C)0.3以上0.5未満 0m C)0.3以上0.5未満 0m C)0.3以上0.5未満 0m C)0.3以上0.5未満 0m C)0.3以上0.5未満 0m 0ヶ所 0ヶ所 0m 0m 1)かぎ(鍵)数は、1.5万以上とする。
ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通のキー 1)かぎ(鍵)数は、1.5万以上とする。
ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通のキー 1)かぎ(鍵)数は、1.5万以上とする。
ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通のキー 1)かぎ(鍵)数は、1.5万以上とする。
ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通のキー 1)かぎ(鍵)数は、1.5万以上とする。
ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通のキー 1)かぎ(鍵)数は、1.5万以上とする。
ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通のキー 1)かぎ(鍵)数は、1.5万以上とする。
ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通のキーC)0.5以上1.0未満 0m C)0.5以上1.0未満 0m C)0.5以上1.0未満 0m C)0.5以上1.0未満 0m C)0.5以上1.0未満 0m C)0.5以上1.0未満 0m セクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。
セクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。
セクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。
セクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。
セクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。
セクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。
セクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。
仕上塗材仕上げ施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 仕上塗材仕上げ施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 仕上塗材仕上げ施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 仕上塗材仕上げ施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 仕上塗材仕上げ施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 仕上塗材仕上げ施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 仕上塗材仕上げ施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示【レバーハンドル】 【レバーハンドル】・ モルタル塗り仕上げ外壁の場合 ・ モルタル塗り仕上げ外壁の場合 ・ モルタル塗り仕上げ外壁の場合 ・ モルタル塗り仕上げ外壁の場合 ・ モルタル塗り仕上げ外壁の場合 ・ モルタル塗り仕上げ外壁の場合(性能) (性能)既存仕上げ材の処理範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 既存仕上げ材の処理範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 既存仕上げ材の処理範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 既存仕上げ材の処理範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 既存仕上げ材の処理範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 既存仕上げ材の処理範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 既存仕上げ材の処理範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 <ねじり強度> <ねじり強度>レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハン レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハン レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハン レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハン レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハン レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハン レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハン外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 ) 外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 ) 外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 ) 外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 ) 外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 ) 外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 ) 外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 ) ドルが正常に作動していること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、 ドルが正常に作動していること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、 ドルが正常に作動していること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、 ドルが正常に作動していること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、 ドルが正常に作動していること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、 ドルが正常に作動していること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、 ドルが正常に作動していること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。
かつ、施解錠操作に支障がないこと。
かつ、施解錠操作に支障がないこと。
かつ、施解錠操作に支障がないこと。
かつ、施解錠操作に支障がないこと。
かつ、施解錠操作に支障がないこと。
ひび割れ部改修 ひび割れ部改修 欠損部改修 欠損部改修<引張り強度> <引張り強度>ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル が正常に作動してい ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル が正常に作動してい ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル が正常に作動してい ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル が正常に作動してい ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル が正常に作動してい ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル が正常に作動してい ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル が正常に作動していモルタル撤去 ・ しない ・ する モルタル撤去 ・ しない ・ する モルタル撤去 ・ しない ・ する モルタル撤去 ・ しない ・ する モルタル撤去 ・ しない ・ する モルタル撤去 ・ しない ・ するること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、 施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支 ること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、 施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支 ること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、 施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支 ること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、 施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支 ること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、 施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支 ること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、 施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支 ること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、 施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。
障がないこと。
樹脂注入工法(注1) 樹脂注入工法(注1) Uカットシール Uカットシール シール工法 シール工法 充填工法 充填工法 モルタル モルタル <垂直荷重強度> <垂直荷重強度>材充填工法 材充填工法 塗替え工法 塗替え工法 ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動して ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動して ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動して ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動して ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動して ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動して ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してA)0.3以上0.5未満 0m A)0.3以上0.5未満 0m A)0.3以上0.5未満 0m A)0.3以上0.5未満 0m A)0.3以上0.5未満 0m A)0.3以上0.5未満 0m 一般部分 一般部分 いること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に いること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に いること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に いること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に いること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に いること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に いること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作にA)0.5以上1.0未満 0m A)0.5以上1.0未満 0m A)0.5以上1.0未満 0m A)0.5以上1.0未満 0m A)0.5以上1.0未満 0m A)0.5以上1.0未満 0m 0m2 0m2 支障が ないこと。
支障が ないこと。
B)0.2以上0.3未満 0m B)0.2以上0.3未満 0m B)0.2以上0.3未満 0m B)0.2以上0.3未満 0m B)0.2以上0.3未満 0m B)0.2以上0.3未満 0m カッター切り カッター切り カッター切り カッター切り 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。
試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。
試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。
試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。
試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。
試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。
試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。
C)0.3以上0.5未満 0m C)0.3以上0.5未満 0m C)0.3以上0.5未満 0m C)0.3以上0.5未満 0m C)0.3以上0.5未満 0m C)0.3以上0.5未満 0m 0m 0m 0m 0m 0m 0m 0m 0mC)0.5以上1.0未満 0m C)0.5以上1.0未満 0m C)0.5以上1.0未満 0m C)0.5以上1.0未満 0m C)0.5以上1.0未満 0m C)0.5以上1.0未満 0m クローザー類 クローザー類(品質・性能) (品質・性能)区分 区分 ① ドアクローザー ① ドアクローザー ② ヒンジクローザー ② ヒンジクローザー ② ヒンジクローザー ② ヒンジクローザー ② ヒンジクローザー ② ヒンジクローザー ③ フロアヒンジ ③ フロアヒンジ性能試験項目 性能試験項目閉 じ 力 及 び 効 率 に よ る 区 分閉 じ 力 及 び 効 率 に よ る 区 分閉 じ 力 及 び 効 率 に よ る 区 分閉 じ 力 及 び 効 率 に よ る 区 分閉 じ 力 及 び 効 率 に よ る 区 分閉 じ 力 及 び 効 率 に よ る 区 分(注 1)(注 2)(注 1)(注 2)Grade2 Grade2 番手 番手 閉じモーメント 閉じモーメント 効率 効率 閉じモーメン 閉じモーメン 効率 効率 閉じモーメン 閉じモーメン 効率 効率初 期 値初 期 値(N・m) (N・m) (%) (%) ト(N・m) ト(N・m) (%) (%) ト(N・m) ト(N・m) (%) (%)11 5以上 5以上 30以上 30以上 5以上 5以上 30以上 30以上 5以上 5以上 30以上 30以上・ タイル張り仕上げ外壁の場合 ・ タイル張り仕上げ外壁の場合 ・ タイル張り仕上げ外壁の場合 ・ タイル張り仕上げ外壁の場合 ・ タイル張り仕上げ外壁の場合 ・ タイル張り仕上げ外壁の場合 22 10以上 10以上 30以上 30以上 10以上 10以上 30以上 30以上 10以上 10以上 30以上 30以上外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 ) 外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 ) 外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 ) 外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 ) 外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 ) 外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 ) 外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 ) 33 15以上 15以上 35以上 35以上 15以上 15以上 35以上 35以上 15以上 15以上 35以上 35以上44 25以上 25以上 40以上 40以上 25以上 25以上 40以上 40以上 25以上 25以上 40以上 40以上ひび割れ部改修 ひび割れ部改修 欠損部改修 欠損部改修 浮き部改修 浮き部改修 目地改修 目地改修 55 35以上 35以上 45以上 45以上 35以上 35以上 45以上 45以上 35以上 35以上 45以上 45以上66 45以上 45以上 45以上 45以上 45以上 45以上 45以上 45以上 45以上 45以上 45以上 45以上タイル撤去 ・ する ・ しない タイル撤去 ・ する ・ しない タイル撤去 ・ する ・ しない タイル撤去 ・ する ・ しない タイル撤去 ・ する ・ しない タイル撤去 ・ する ・ しない アンカーピンニング注入工法 アンカーピンニング注入工法 アンカーピンニング注入工法 アンカーピンニング注入工法 アンカーピンニング注入工法 アンカーピンニング注入工法 閉じ速度(秒) 閉じ速度(秒) 常温(5~35℃)無風状態において、開扉(70°)から全閉(0°)までの時 常温(5~35℃)無風状態において、開扉(70°)から全閉(0°)までの時 常温(5~35℃)無風状態において、開扉(70°)から全閉(0°)までの時 常温(5~35℃)無風状態において、開扉(70°)から全閉(0°)までの時 常温(5~35℃)無風状態において、開扉(70°)から全閉(0°)までの時 常温(5~35℃)無風状態において、開扉(70°)から全閉(0°)までの時 常温(5~35℃)無風状態において、開扉(70°)から全閉(0°)までの時間を5~8秒に調整できるきること。
間を5~8秒に調整できるきること。
間を5~8秒に調整できるきること。
間を5~8秒に調整できるきること。
間を5~8秒に調整できるきること。
間を5~8秒に調整できるきること。
樹脂注入工法(注1) 樹脂注入工法(注1) Uカットシール Uカットシール タイル部分 タイル部分 タイル張替 タイル張替 (工法名) (工法名) 目地ひび割れ 目地ひび割れ 伸縮目地改修 伸縮目地改修 温度依存性(℃) 温度依存性(℃) 緩衝油の流動点は、JIS K 2269(原油及び石油製品の流動点並びに石油製品 緩衝油の流動点は、JIS K 2269(原油及び石油製品の流動点並びに石油製品 緩衝油の流動点は、JIS K 2269(原油及び石油製品の流動点並びに石油製品 緩衝油の流動点は、JIS K 2269(原油及び石油製品の流動点並びに石油製品 緩衝油の流動点は、JIS K 2269(原油及び石油製品の流動点並びに石油製品 緩衝油の流動点は、JIS K 2269(原油及び石油製品の流動点並びに石油製品 緩衝油の流動点は、JIS K 2269(原油及び石油製品の流動点並びに石油製品材充填工法 材充填工法 張替工法 張替工法 工法 工法 改修 改修 曇り点試験方法)により測定し、-15℃以下であること。
曇り点試験方法)により測定し、-15℃以下であること。
曇り点試験方法)により測定し、-15℃以下であること。
曇り点試験方法)により測定し、-15℃以下であること。
曇り点試験方法)により測定し、-15℃以下であること。
曇り点試験方法)により測定し、-15℃以下であること。
曇り点試験方法)により測定し、-15℃以下であること。
ス ト ッ プ 力ス ト ッ プ 力A)0.3以上0.5未満 0m A)0.3以上0.5未満 0m A)0.3以上0.5未満 0m A)0.3以上0.5未満 0m A)0.3以上0.5未満 0m A)0.3以上0.5未満 0mストップ入力 ストップ入力 60N・m以下 60N・m以下 100N・m以下 100N・m以下 100N・m以下 100N・m以下A)0.5以上1.0未満 0m A)0.5以上1.0未満 0m A)0.5以上1.0未満 0m A)0.5以上1.0未満 0m A)0.5以上1.0未満 0m A)0.5以上1.0未満 0m 0m 0m 0m2 0m2 0m2 0m2 一般部分 一般部分 mm× mm mm× mm mm× mm mm× mm 但し、コンシールド型は 但し、コンシールド型は 但し、コンシールド型は 但し、コンシールド型は 但し、コンシールド型は 但し、コンシールド型はB)0.2以上0.3未満 0m B)0.2以上0.3未満 0m B)0.2以上0.3未満 0m B)0.2以上0.3未満 0m B)0.2以上0.3未満 0m B)0.2以上0.3未満 0m カッター切り カッター切り カッター切り カッター切り 0m2 0m2 200N・m以下 200N・m以下C)0.3以上0.5未満 0m C)0.3以上0.5未満 0m C)0.3以上0.5未満 0m C)0.3以上0.5未満 0m C)0.3以上0.5未満 0m C)0.3以上0.5未満 0m 0m 0m 0m 0m 指定部分 指定部分 0m 0m 0m 0m ストップ解除力 ストップ解除力 8N・m以上 8N・m以上 3N・m以上 3N・m以上 10N・m以上 10N・m以上C)0.5以上1.0未満 0m C)0.5以上1.0未満 0m C)0.5以上1.0未満 0m C)0.5以上1.0未満 0m C)0.5以上1.0未満 0m C)0.5以上1.0未満 0m 0m2 0m2ーー ーー バックチェック性 バックチェック性 ドア開扉方向に荷重60N/m2 ドア開扉方向に荷重60N/m2 ドア開扉方向に荷重60N/m2 ドア開扉方向に荷重60N/m2 ドア開扉方向に荷重60N/m2 ドア開扉方向に荷重60N/m2(注1)4-2.1、4-3.1及び4-4.2のひび割れ部改修工法における樹脂注入工法の種類を示す (注1)4-2.1、4-3.1及び4-4.2のひび割れ部改修工法における樹脂注入工法の種類を示す (注1)4-2.1、4-3.1及び4-4.2のひび割れ部改修工法における樹脂注入工法の種類を示す (注1)4-2.1、4-3.1及び4-4.2のひび割れ部改修工法における樹脂注入工法の種類を示す (注1)4-2.1、4-3.1及び4-4.2のひび割れ部改修工法における樹脂注入工法の種類を示す (注1)4-2.1、4-3.1及び4-4.2のひび割れ部改修工法における樹脂注入工法の種類を示す (注1)4-2.1、4-3.1及び4-4.2のひび割れ部改修工法における樹脂注入工法の種類を示す 能(秒) 能(秒) を開扉50°から負荷する。
バ を開扉50°から負荷する。
バ を開扉50°から負荷する。
バ を開扉50°から負荷する。
バ を開扉50°から負荷する。
バ を開扉50°から負荷する。
バ(バックチェック (バックチェック ックチェック開始角度(70~ ックチェック開始角度(70~ ックチェック開始角度(70~ ックチェック開始角度(70~ ックチェック開始角度(70~ ックチェック開始角度(70~機能を有する機 機能を有する機 85°)から更に20°まで開く 85°)から更に20°まで開く 85°)から更に20°まで開く 85°)から更に20°まで開く 85°)から更に20°まで開く 85°)から更に20°まで開く種のみ適用) 種のみ適用) 間の時間は0.8秒以上として 間の時間は0.8秒以上として 間の時間は0.8秒以上として 間の時間は0.8秒以上として 間の時間は0.8秒以上として 間の時間は0.8秒以上として11 改修工法 改修工法 [5.1.3] [5.1.3] いること。
いること。
建具の種類 建具の種類 かぶせ工法 かぶせ工法 撤去工法 撤去工法 適用箇所 適用箇所 ーー ーー ディレードアク ディレードアク 開扉90°の位置からディレー 開扉90°の位置からディレー 開扉90°の位置からディレー 開扉90°の位置からディレー 開扉90°の位置からディレー 開扉90°の位置からディレー・ アルミ製建具 ・ アルミ製建具 ・・ ・・ ※ 建具表による ※ 建具表による ション性能(秒) ション性能(秒) ドアクション解除角度までの ドアクション解除角度までの ドアクション解除角度までの ドアクション解除角度までの ドアクション解除角度までの ドアクション解除角度までの・ 樹脂製建具 ・ 樹脂製建具 ・・ ・・ ※ 建具表による ※ 建具表による ディレード アク ディレード アク 時間が10秒以上確保でき、ま 時間が10秒以上確保でき、ま 時間が10秒以上確保でき、ま 時間が10秒以上確保でき、ま 時間が10秒以上確保でき、ま 時間が10秒以上確保でき、ま・ 鋼製建具 ・ 鋼製建具 ・ 外部 ・ 外部 ・・ ・・ ※ 建具表による ※ 建具表による ション解除角度 ション解除角度 た、その時間の調整が可能で た、その時間の調整が可能で た、その時間の調整が可能で た、その時間の調整が可能で た、その時間の調整が可能で た、その時間の調整が可能で・ 内部 ・ 内部 ・・ ・・ ※ 建具表による ※ 建具表による (60~75°)(デ (60~75°)(デ あること。
あること。
・ 鋼製軽量建具 ・ 鋼製軽量建具 ・・ ・・ ※ 建具表による ※ 建具表による ィレードアクショ ィレードアクショ・ ステンレス製建具 ・ ステンレス製建具 ・・ ・・ ※ 建具表による ※ 建具表による ン機能を有する機 ン機能を有する機新規に建具を設ける場合 新規に建具を設ける場合 新規に建具を設ける場合 新規に建具を設ける場合 新規に建具を設ける場合 新規に建具を設ける場合 種のみ適用) 種のみ適用) 壁部分の開口の開け方 ※ 図示壁部分の開口の開け方 ※ 図示壁部分の開口の開け方 ※ 図示壁部分の開口の開け方 ※ 図示壁部分の開口の開け方 ※ 図示壁部分の開口の開け方 ※ 図示 ーー ーー 戸の閉鎖位置 戸の閉鎖位置 ±3mm以内 ±3mm以内 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※ 図示 ・ 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※ 図示 ・ 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※ 図示 ・ 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※ 図示 ・ 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※ 図示 ・ 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※ 図示 ・ 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※ 図示 ・ (中心吊り込み両 (中心吊り込み両自由のみに適用) 自由のみに適用)耐 久 性耐 久 性22 防火戸 防火戸 ・ 適用する 指定箇所( ※ 建具表による ・ ) ・ 適用する 指定箇所( ※ 建具表による ・ ) ・ 適用する 指定箇所( ※ 建具表による ・ ) ・ 適用する 指定箇所( ※ 建具表による ・ ) ・ 適用する 指定箇所( ※ 建具表による ・ ) ・ 適用する 指定箇所( ※ 建具表による ・ ) ・ 適用する 指定箇所( ※ 建具表による ・ ) [5.1.4] [5.1.4] 繰返し開閉 繰返し開閉 Grade2 Grade2 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初後の閉じモ 後の閉じモ 満足していること。
満足していること。
期値を満足している 期値を満足している 期値を満足している 期値を満足しているーメント ーメント こと。
こと。
こと。
こと。
(N・m) (N・m)繰返し開閉 繰返し開閉 Grade2 Grade2 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初後の効率 後の効率 満足していること。
満足していること。
期値を満足している 期値を満足している 期値を満足している 期値を満足している(%) (%) こと。
こと。
こと。
こと。
繰返し開閉後の閉 繰返し開閉後の閉 耐久試験後も上記初期値を満足していること。
耐久試験後も上記初期値を満足していること。
耐久試験後も上記初期値を満足していること。
耐久試験後も上記初期値を満足していること。
耐久試験後も上記初期値を満足していること。
耐久試験後も上記初期値を満足していること。
耐久試験後も上記初期値を満足していること。
じ速度(秒) じ速度(秒)ーー ーー 繰返し開閉後の 繰返し開閉後の 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初期値をバックチェック バックチェック 満足していること。
満足していること。
性能(秒) 性能(秒)ーー ーー 繰返し開閉後の 繰返し開閉後の 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初期値をディレードアク ディレードアク 満足していること。
満足していること。
ション性能(秒) ション性能(秒)ーー ーー 繰り返し開閉後の 繰り返し開閉後の 耐久試験後±6mm 耐久試験後±6mm戸閉鎖位置(mm) 戸閉鎖位置(mm) 以内 以内耐久性の試験 耐久性の試験 Grade2 Grade2 20万回 20万回 10万回 10万回 30万回 30万回回数(繰り返 回数(繰り返し開閉回数) し開閉回数)注1.パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの70%程度までとする。
注1.パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの70%程度までとする。
注1.パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの70%程度までとする。
注1.パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの70%程度までとする。
注1.パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの70%程度までとする。
注1.パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの70%程度までとする。
注1.パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの70%程度までとする。
注2.コンシールド型は右記の閉じモーメントの50%程度までとする。
注2.コンシールド型は右記の閉じモーメントの50%程度までとする。
注2.コンシールド型は右記の閉じモーメントの50%程度までとする。
注2.コンシールド型は右記の閉じモーメントの50%程度までとする。
注2.コンシールド型は右記の閉じモーメントの50%程度までとする。
注2.コンシールド型は右記の閉じモーメントの50%程度までとする。
注2.コンシールド型は右記の閉じモーメントの50%程度までとする。
Grade1を選定する場合は、図示による。
Grade1を選定する場合は、図示による。
Grade1を選定する場合は、図示による。
Grade1を選定する場合は、図示による。
Grade1を選定する場合は、図示による。
Grade1を選定する場合は、図示による。
Grade1を選定する場合は、図示による。
(試験方法) (試験方法)1)性能試験は、JIS A 1510-3(建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクロ 1)性能試験は、JIS A 1510-3(建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクロ 1)性能試験は、JIS A 1510-3(建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクロ 1)性能試験は、JIS A 1510-3(建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクロ 1)性能試験は、JIS A 1510-3(建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクロ 1)性能試験は、JIS A 1510-3(建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクロ 1)性能試験は、JIS A 1510-3(建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクローザ及びヒンジクローザ)に規定する試験方法による。
ーザ及びヒンジクローザ)に規定する試験方法による。
ーザ及びヒンジクローザ)に規定する試験方法による。
ーザ及びヒンジクローザ)に規定する試験方法による。
ーザ及びヒンジクローザ)に規定する試験方法による。
ーザ及びヒンジクローザ)に規定する試験方法による。
ーザ及びヒンジクローザ)に規定する試験方法による。
2)試験ドアの質量は、1番手は25k、2番手は40k、3番手は60k、4番手は80k、5番手 2)試験ドアの質量は、1番手は25k、2番手は40k、3番手は60k、4番手は80k、5番手 2)試験ドアの質量は、1番手は25k、2番手は40k、3番手は60k、4番手は80k、5番手 2)試験ドアの質量は、1番手は25k、2番手は40k、3番手は60k、4番手は80k、5番手 2)試験ドアの質量は、1番手は25k、2番手は40k、3番手は60k、4番手は80k、5番手 2)試験ドアの質量は、1番手は25k、2番手は40k、3番手は60k、4番手は80k、5番手 2)試験ドアの質量は、1番手は25k、2番手は40k、3番手は60k、4番手は80k、5番手 は100k、6番手は120kとする。
は100k、6番手は120kとする。
は100k、6番手は120kとする。
は100k、6番手は120kとする。
は100k、6番手は120kとする。
は100k、6番手は120kとする。
12 12 鍵鍵鍵の製作本数 ※ 各室3本1組(室名札付き) 鍵の製作本数 ※ 各室3本1組(室名札付き) 鍵の製作本数 ※ 各室3本1組(室名札付き) 鍵の製作本数 ※ 各室3本1組(室名札付き) 鍵の製作本数 ※ 各室3本1組(室名札付き) 鍵の製作本数 ※ 各室3本1組(室名札付き) 鍵の製作本数 ※ 各室3本1組(室名札付き) 鍵箱 ・ 設ける(個用 組) ・ 設けない 鍵箱 ・ 設ける(個用 組) ・ 設けない 鍵箱 ・ 設ける(個用 組) ・ 設けない 鍵箱 ・ 設ける(個用 組) ・ 設けない 鍵箱 ・ 設ける(個用 組) ・ 設けない 鍵箱 ・ 設ける(個用 組) ・ 設けない 鍵箱 ・ 設ける(個用 組) ・ 設けない13 13 自動ドア開閉装置 自動ドア開閉装置引き戸用駆動装置 引き戸用駆動装置5 建具改修工事5 建具改修工事防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸とヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸とヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸とヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸とヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸とヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸とヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸とヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ※連動させる 適用箇所(・建具表による ・ ) ※連動させる 適用箇所(・建具表による ・ ) ※連動させる 適用箇所(・建具表による ・ ) ※連動させる 適用箇所(・建具表による ・ ) ※連動させる 適用箇所(・建具表による ・ ) ※連動させる 適用箇所(・建具表による ・ ) ※連動させる 適用箇所(・建具表による ・ ) ・連動させない ・連動させない33 [5.1.5] [5.1.5] 見本の製作等 見本の製作等 建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) ・行わない 建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) ・行わない 建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) ・行わない 建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) ・行わない 建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) ・行わない 建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) ・行わない 建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) ・行わない特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) ・行わない 特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) ・行わない 特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) ・行わない 特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) ・行わない 特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) ・行わない 特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) ・行わない 特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) ・行わない[5.2.3][5.3.3] [5.2.3][5.3.3] [5.2.3][5.3.3] [5.2.3][5.3.3] [5.2.3][5.3.3] [5.2.3][5.3.3][5.8.4] [5.8.4][5.9.2、3] [5.9.2、3] ※ 改修標準仕様書表5.9.2による ※ 改修標準仕様書表5.9.2による ※ 改修標準仕様書表5.9.2による ※ 改修標準仕様書表5.9.2による ※ 改修標準仕様書表5.9.2による ※ 改修標準仕様書表5.9.2による ※ 改修標準仕様書表5.9.3による ※ 改修標準仕様書表5.9.3による ※ 改修標準仕様書表5.9.3による ※ 改修標準仕様書表5.9.3による ※ 改修標準仕様書表5.9.3による ※ 改修標準仕様書表5.9.3による障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ※ 図示 ・障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ※ 図示 ・障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ※ 図示 ・障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ※ 図示 ・障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ※ 図示 ・障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ※ 図示 ・障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ※ 図示 ・戸の開閉方式 ※ 建具表による 戸の開閉方式 ※ 建具表による 戸の開閉方式 ※ 建具表による 戸の開閉方式 ※ 建具表による 戸の開閉方式 ※ 建具表による 戸の開閉方式 ※ 建具表による 防錆 ・ 適用する ・ 適用しない 防錆 ・ 適用する ・ 適用しない 防錆 ・ 適用する ・ 適用しない 防錆 ・ 適用する ・ 適用しない 防錆 ・ 適用する ・ 適用しない 防錆 ・ 適用する ・ 適用しない凍結防止措置 ・ 適用する ・ 適用しない 凍結防止措置 ・ 適用する ・ 適用しない 凍結防止措置 ・ 適用する ・ 適用しない 凍結防止措置 ・ 適用する ・ 適用しない 凍結防止措置 ・ 適用する ・ 適用しない 凍結防止措置 ・ 適用する ・ 適用しない 凍結防止措置 ・ 適用する ・ 適用しない14 14 自閉式上吊り引戸 自閉式上吊り引戸装置 装置 (試験方法) (試験方法)(1)耐久性(開閉繰り返し)試験 (1)耐久性(開閉繰り返し)試験 (1)耐久性(開閉繰り返し)試験 (1)耐久性(開閉繰り返し)試験 (1)耐久性(開閉繰り返し)試験 (1)耐久性(開閉繰り返し)試験 閉については外力によらす、試験体の自閉装置及び制御装置のみにより戸を開端位置から閉 閉については外力によらす、試験体の自閉装置及び制御装置のみにより戸を開端位置から閉 閉については外力によらす、試験体の自閉装置及び制御装置のみにより戸を開端位置から閉 閉については外力によらす、試験体の自閉装置及び制御装置のみにより戸を開端位置から閉 閉については外力によらす、試験体の自閉装置及び制御装置のみにより戸を開端位置から閉 閉については外力によらす、試験体の自閉装置及び制御装置のみにより戸を開端位置から閉 閉については外力によらす、試験体の自閉装置及び制御装置のみにより戸を開端位置から閉 端位置までの作動を確認できる試験を行う。
同試験に用いる試験体は片引戸とし、開口内法 端位置までの作動を確認できる試験を行う。
同試験に用いる試験体は片引戸とし、開口内法 端位置までの作動を確認できる試験を行う。
同試験に用いる試験体は片引戸とし、開口内法 端位置までの作動を確認できる試験を行う。
同試験に用いる試験体は片引戸とし、開口内法 端位置までの作動を確認できる試験を行う。
同試験に用いる試験体は片引戸とし、開口内法 端位置までの作動を確認できる試験を行う。
同試験に用いる試験体は片引戸とし、開口内法 端位置までの作動を確認できる試験を行う。
同試験に用いる試験体は片引戸とし、開口内法 有効高さ2,000mm、幅は最大寸法とする。
適用戸総質量の区分毎に試験を行う。
自閉装置、 有効高さ2,000mm、幅は最大寸法とする。
適用戸総質量の区分毎に試験を行う。
自閉装置、 有効高さ2,000mm、幅は最大寸法とする。
適用戸総質量の区分毎に試験を行う。
自閉装置、 有効高さ2,000mm、幅は最大寸法とする。
適用戸総質量の区分毎に試験を行う。
自閉装置、 有効高さ2,000mm、幅は最大寸法とする。
適用戸総質量の区分毎に試験を行う。
自閉装置、 有効高さ2,000mm、幅は最大寸法とする。
適用戸総質量の区分毎に試験を行う。
自閉装置、 有効高さ2,000mm、幅は最大寸法とする。
適用戸総質量の区分毎に試験を行う。
自閉装置、 制御装置は10万回以上の時点で1回のみ調整を行えるものとし、また、その他の制御装置に 制御装置は10万回以上の時点で1回のみ調整を行えるものとし、また、その他の制御装置に 制御装置は10万回以上の時点で1回のみ調整を行えるものとし、また、その他の制御装置に 制御装置は10万回以上の時点で1回のみ調整を行えるものとし、また、その他の制御装置に 制御装置は10万回以上の時点で1回のみ調整を行えるものとし、また、その他の制御装置に 制御装置は10万回以上の時点で1回のみ調整を行えるものとし、また、その他の制御装置に 制御装置は10万回以上の時点で1回のみ調整を行えるものとし、また、その他の制御装置に ついてはメーカーの耐久性能試験成績書において2万回以上の耐久性能を確認することで、 ついてはメーカーの耐久性能試験成績書において2万回以上の耐久性能を確認することで、 ついてはメーカーの耐久性能試験成績書において2万回以上の耐久性能を確認することで、 ついてはメーカーの耐久性能試験成績書において2万回以上の耐久性能を確認することで、 ついてはメーカーの耐久性能試験成績書において2万回以上の耐久性能を確認することで、 ついてはメーカーの耐久性能試験成績書において2万回以上の耐久性能を確認することで、 ついてはメーカーの耐久性能試験成績書において2万回以上の耐久性能を確認することで、 試験に代えることができるものとする。
試験に代えることができるものとする。
試験に代えることができるものとする。
試験に代えることができるものとする。
試験に代えることができるものとする。
試験に代えることができるものとする。
耐衝撃性試験に用いる試験体は片引戸、開口内法有効寸法は高さ2,000mm、幅900mmとする。
耐衝撃性試験に用いる試験体は片引戸、開口内法有効寸法は高さ2,000mm、幅900mmとする。
耐衝撃性試験に用いる試験体は片引戸、開口内法有効寸法は高さ2,000mm、幅900mmとする。
耐衝撃性試験に用いる試験体は片引戸、開口内法有効寸法は高さ2,000mm、幅900mmとする。
耐衝撃性試験に用いる試験体は片引戸、開口内法有効寸法は高さ2,000mm、幅900mmとする。
耐衝撃性試験に用いる試験体は片引戸、開口内法有効寸法は高さ2,000mm、幅900mmとする。
耐衝撃性試験に用いる試験体は片引戸、開口内法有効寸法は高さ2,000mm、幅900mmとする。
適用戸総質量の区分毎に試験を行う。
適用戸総質量の区分毎に試験を行う。
適用戸総質量の区分毎に試験を行う。
適用戸総質量の区分毎に試験を行う。
適用戸総質量の区分毎に試験を行う。
適用戸総質量の区分毎に試験を行う。
適用戸総質量の区分毎に試験を行う。
(3)気密性能試験 (3)気密性能試験 (3)気密性能試験 (3)気密性能試験 (3)気密性能試験 (3)気密性能試験 JIS A 1516「建具の気密性試験方法」による。
JIS A 1516「建具の気密性試験方法」による。
JIS A 1516「建具の気密性試験方法」による。
JIS A 1516「建具の気密性試験方法」による。
JIS A 1516「建具の気密性試験方法」による。
JIS A 1516「建具の気密性試験方法」による。
JIS A 1516「建具の気密性試験方法」による。
15 15 重量シャッター 重量シャッター ・ 屋内用防火シャッター ・ 屋内用防火シャッター ・ 屋内用防火シャッター ・ 屋内用防火シャッター ・ 屋内用防火シャッター ・ 屋内用防火シャッター ・ 屋内用防火シャッター ・ 防煙シャッター ・ 防煙シャッター ・ 防煙シャッター ・ 防煙シャッター ・ 防煙シャッター ・ 防煙シャッター性能値等 ※ 標準仕様書表5.10.1による 性能値等 ※ 標準仕様書表5.10.1による 性能値等 ※ 標準仕様書表5.10.1による 性能値等 ※ 標準仕様書表5.10.1による 性能値等 ※ 標準仕様書表5.10.1による 性能値等 ※ 標準仕様書表5.10.1による 性能値等 ※ 標準仕様書表5.10.1による [5.10.3] [5.10.3][5.11.2、3] [5.11.2、3]シャッターの種類 ・ 管理用シャッター シャッターの種類 ・ 管理用シャッター シャッターの種類 ・ 管理用シャッター シャッターの種類 ・ 管理用シャッター シャッターの種類 ・ 管理用シャッター シャッターの種類 ・ 管理用シャッター シャッターの種類 ・ 管理用シャッター ・ 外壁用防火シャッター ・ 外壁用防火シャッター ・ 外壁用防火シャッター ・ 外壁用防火シャッター ・ 外壁用防火シャッター ・ 外壁用防火シャッター ・ 外壁用防火シャッター 開閉方式の種類 ※ 上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式 開閉方式の種類 ※ 上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式 開閉方式の種類 ※ 上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式 開閉方式の種類 ※ 上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式 開閉方式の種類 ※ 上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式 開閉方式の種類 ※ 上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式 開閉方式の種類 ※ 上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa 外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa 外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa 外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa 外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa 外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa 外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa安全装置 安全装置急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所 急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所 急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所 急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所 急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所 急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所 急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構の設置箇所 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構の設置箇所 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構の設置箇所 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構の設置箇所 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構の設置箇所 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構の設置箇所 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構の設置箇所 ※「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日建設省告示 ※「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日建設省告示 ※「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日建設省告示 ※「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日建設省告示 ※「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日建設省告示 ※「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日建設省告示 ※「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日建設省告示 第2563号)に定める基準に適合するもの 第2563号)に定める基準に適合するもの 第2563号)に定める基準に適合するもの 第2563号)に定める基準に適合するもの 第2563号)に定める基準に適合するもの 第2563号)に定める基準に適合するもの 第2563号)に定める基準に適合するもの ・ ・管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けないスラット及びシャッターケース用鋼板 スラット及びシャッターケース用鋼板 スラット及びシャッターケース用鋼板 スラット及びシャッターケース用鋼板 スラット及びシャッターケース用鋼板 スラット及びシャッターケース用鋼板 鋼板の種類 ※ JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ※ JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ※ JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ※ JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ※ JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ※ JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ※ JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき及び鋼帯) ・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき及び鋼帯) ・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき及び鋼帯) ・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき及び鋼帯) ・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき及び鋼帯) ・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき及び鋼帯) ・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき及び鋼帯) めっきの付着量 ※ Z12又はF12を満足するもの めっきの付着量 ※ Z12又はF12を満足するもの めっきの付着量 ※ Z12又はF12を満足するもの めっきの付着量 ※ Z12又はF12を満足するもの めっきの付着量 ※ Z12又はF12を満足するもの めっきの付着量 ※ Z12又はF12を満足するもの めっきの付着量 ※ Z12又はF12を満足するもの ※ 図示 ・ ※ 図示 ・ マスターキー ※ 製作する(組) ・ 製作しない ・ 既存に組込む マスターキー ※ 製作する(組) ・ 製作しない ・ 既存に組込む マスターキー ※ 製作する(組) ・ 製作しない ・ 既存に組込む マスターキー ※ 製作する(組) ・ 製作しない ・ 既存に組込む マスターキー ※ 製作する(組) ・ 製作しない ・ 既存に組込む マスターキー ※ 製作する(組) ・ 製作しない ・ 既存に組込む マスターキー ※ 製作する(組) ・ 製作しない ・ 既存に組込む②アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ②アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ②アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ②アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ②アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ②アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ②アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法①アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ①アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ①アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ①アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ①アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ①アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ①アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法浮き部改修 浮き部改修アンカーピンニング注入工法 アンカーピンニング注入工法 アンカーピンニング注入工法 アンカーピンニング注入工法 アンカーピンニング注入工法 アンカーピンニング注入工法 A)自動式低圧エポキシ樹脂注入工法、B)手動式エポキシ樹脂注入工法、C)機械式エポキシ樹脂注入工法 A)自動式低圧エポキシ樹脂注入工法、B)手動式エポキシ樹脂注入工法、C)機械式エポキシ樹脂注入工法 A)自動式低圧エポキシ樹脂注入工法、B)手動式エポキシ樹脂注入工法、C)機械式エポキシ樹脂注入工法 A)自動式低圧エポキシ樹脂注入工法、B)手動式エポキシ樹脂注入工法、C)機械式エポキシ樹脂注入工法 A)自動式低圧エポキシ樹脂注入工法、B)手動式エポキシ樹脂注入工法、C)機械式エポキシ樹脂注入工法 A)自動式低圧エポキシ樹脂注入工法、B)手動式エポキシ樹脂注入工法、C)機械式エポキシ樹脂注入工法 A)自動式低圧エポキシ樹脂注入工法、B)手動式エポキシ樹脂注入工法、C)機械式エポキシ樹脂注入工法峡幅部分 峡幅部分A)0.2以上0.3未満 0m A)0.2以上0.3未満 0m A)0.2以上0.3未満 0m A)0.2以上0.3未満 0m A)0.2以上0.3未満 0m A)0.2以上0.3未満 0m軽量シャッター 軽量シャッター 16 16開閉方式の種類 ※ 手動式 ・ 上部電動式(手動併用) 開閉方式の種類 ※ 手動式 ・ 上部電動式(手動併用) 開閉方式の種類 ※ 手動式 ・ 上部電動式(手動併用) 開閉方式の種類 ※ 手動式 ・ 上部電動式(手動併用) 開閉方式の種類 ※ 手動式 ・ 上部電動式(手動併用) 開閉方式の種類 ※ 手動式 ・ 上部電動式(手動併用) 開閉方式の種類 ※ 手動式 ・ 上部電動式(手動併用)耐風圧強度 ( )N/m2 耐風圧強度 ( )N/m2 耐風圧強度 ( )N/m2 耐風圧強度 ( )N/m2 耐風圧強度 ( )N/m2 耐風圧強度 ( )N/m2障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ※図示 ※図示 スラットの材質の種類 スラットの材質の種類 ※ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼板) ※ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼板) ※ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼板) ※ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼板) ※ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼板) ※ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼板) ※ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼板) めっきの付着量( ※ Z06 又はF06を満足するもの ・ ) めっきの付着量( ※ Z06 又はF06を満足するもの ・ ) めっきの付着量( ※ Z06 又はF06を満足するもの ・ ) めっきの付着量( ※ Z06 又はF06を満足するもの ・ ) めっきの付着量( ※ Z06 又はF06を満足するもの ・ ) めっきの付着量( ※ Z06 又はF06を満足するもの ・ ) めっきの付着量( ※ Z06 又はF06を満足するもの ・ ) ・ JIS G 3312(塗装溶融55%アルミニウムー亜鉛合金めっき鋼板及び鋼板) ・ JIS G 3312(塗装溶融55%アルミニウムー亜鉛合金めっき鋼板及び鋼板) ・ JIS G 3312(塗装溶融55%アルミニウムー亜鉛合金めっき鋼板及び鋼板) ・ JIS G 3312(塗装溶融55%アルミニウムー亜鉛合金めっき鋼板及び鋼板) ・ JIS G 3312(塗装溶融55%アルミニウムー亜鉛合金めっき鋼板及び鋼板) ・ JIS G 3312(塗装溶融55%アルミニウムー亜鉛合金めっき鋼板及び鋼板) ・ JIS G 3312(塗装溶融55%アルミニウムー亜鉛合金めっき鋼板及び鋼板) めっきの付着量( ※ AZ90を満足するもの ・ ) めっきの付着量( ※ AZ90を満足するもの ・ ) めっきの付着量( ※ AZ90を満足するもの ・ ) めっきの付着量( ※ AZ90を満足するもの ・ ) めっきの付着量( ※ AZ90を満足するもの ・ ) めっきの付着量( ※ AZ90を満足するもの ・ ) めっきの付着量( ※ AZ90を満足するもの ・ )スラットの形状 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形 スラットの形状 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形 スラットの形状 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形 スラットの形状 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形 スラットの形状 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形 スラットの形状 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形 スラットの形状 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形シャッターケース ※ 設ける ・ 設けない シャッターケース ※ 設ける ・ 設けない シャッターケース ※ 設ける ・ 設けない シャッターケース ※ 設ける ・ 設けない シャッターケース ※ 設ける ・ 設けない シャッターケース ※ 設ける ・ 設けない シャッターケース ※ 設ける ・ 設けないガイドレール(中柱共)の材質 ※ ステンレス鋼板(SUS304) 厚さ1.0mm ガイドレール(中柱共)の材質 ※ ステンレス鋼板(SUS304) 厚さ1.0mm ガイドレール(中柱共)の材質 ※ ステンレス鋼板(SUS304) 厚さ1.0mm ガイドレール(中柱共)の材質 ※ ステンレス鋼板(SUS304) 厚さ1.0mm ガイドレール(中柱共)の材質 ※ ステンレス鋼板(SUS304) 厚さ1.0mm ガイドレール(中柱共)の材質 ※ ステンレス鋼板(SUS304) 厚さ1.0mm ガイドレール(中柱共)の材質 ※ ステンレス鋼板(SUS304) 厚さ1.0mm[5.12.2~4] [5.12.2~4]17 17 オーバーヘッドドア オーバーヘッドドアセクション材料 セクション材料 耐風圧性能 耐風圧性能 開閉方式 開閉方式 収納方式 収納方式 ガイドレール ガイドレールによる区分 による区分 区分 区分 による区分 による区分 による区分 による区分 の材料 の材料※スチールタイプ ※スチールタイプ ・ 175 ・ 175 ※バランス式 ※バランス式 ・スタンダード形 ・スタンダード形 ※溶融亜鉛 ※溶融亜鉛・アルミニウムタイプ ・アルミニウムタイプ ・ 125 ・ 125 ・チェーン式 ・チェーン式 ・ローヘッド形 ・ローヘッド形 めっき鋼板 めっき鋼板 ・ファイバーグラスタイプ ・ファイバーグラスタイプ ・ファイバーグラスタイプ ・ファイバーグラスタイプ ・ファイバーグラスタイプ ・ファイバーグラスタイプ ・ 100 ・ 100 ・電動式 ・電動式 ・ハイリフト形 ・ハイリフト形 ・ステンレス鋼板 ・ステンレス鋼板・ 75 ・ 75 ・バーチカル形 ・バーチカル形・ 50 ・ 50電動式タイプで障害物感知装置を設ける箇所 ※図示 ・ 電動式タイプで障害物感知装置を設ける箇所 ※図示 ・ 電動式タイプで障害物感知装置を設ける箇所 ※図示 ・ 電動式タイプで障害物感知装置を設ける箇所 ※図示 ・ 電動式タイプで障害物感知装置を設ける箇所 ※図示 ・ 電動式タイプで障害物感知装置を設ける箇所 ※図示 ・ 電動式タイプで障害物感知装置を設ける箇所 ※図示 ・18 18 木製建具 木製建具建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量[5.13.2、3] [5.13.2、3][5.7.2~4] [5.7.2~4]建具材の加工、組立時の含水率 ※ A種 ・ 建具材の加工、組立時の含水率 ※ A種 ・ 建具材の加工、組立時の含水率 ※ A種 ・ 建具材の加工、組立時の含水率 ※ A種 ・ 建具材の加工、組立時の含水率 ※ A種 ・ 建具材の加工、組立時の含水率 ※ A種 ・ 建具材の加工、組立時の含水率 ※ A種 ・ ※ F☆☆☆☆ ・ ※ F☆☆☆☆ ・ ※ F☆☆☆☆ ・ ※ F☆☆☆☆ ・ ※ F☆☆☆☆ ・ ※ F☆☆☆☆ ・ 表面材の合板の種類 表面材の合板の種類 表面材の合板の種類 表面材の合板の種類 表面材の合板の種類 表面材の合板の種類合板の種類 合板の種類 規格等 規格等 備考 備考・ 普通合板 ・ 普通合板 表面の樹種 表面の樹種生地、透明塗料塗り 生地、透明塗料塗り 生地、透明塗料塗り 生地、透明塗料塗り 生地、透明塗料塗り 生地、透明塗料塗り ( ※ ラワン合板程度 ・ ) ( ※ ラワン合板程度 ・ ) ( ※ ラワン合板程度 ・ ) ( ※ ラワン合板程度 ・ ) ( ※ ラワン合板程度 ・ ) ( ※ ラワン合板程度 ・ ) ( ※ ラワン合板程度 ・ ) 不透明塗料塗り 不透明塗料塗り( ※ しな合板程度 ・ ) ( ※ しな合板程度 ・ ) ( ※ しな合板程度 ・ ) ( ※ しな合板程度 ・ ) ( ※ しな合板程度 ・ ) ( ※ しな合板程度 ・ ) ( ※ しな合板程度 ・ )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 ) 接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 ) 接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 ) 接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 ) 接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 ) 接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )・ 天然木化粧合板 ・ 天然木化粧合板接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 ) 接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 ) 接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 ) 接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 ) 接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 ) 接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )・ 特殊加工化粧合板 ・ 特殊加工化粧合板 ・ 特殊加工化粧合板 ・ 特殊加工化粧合板 ・ 特殊加工化粧合板 ・ 特殊加工化粧合板 化粧加工の方法 化粧加工の方法( ・ オーバーレイ ・ プリント ・ 塗装) ( ・ オーバーレイ ・ プリント ・ 塗装) ( ・ オーバーレイ ・ プリント ・ 塗装) ( ・ オーバーレイ ・ プリント ・ 塗装) ( ・ オーバーレイ ・ プリント ・ 塗装) ( ・ オーバーレイ ・ プリント ・ 塗装) ( ・ オーバーレイ ・ プリント ・ 塗装)表面性能( )タイプ 表面性能( )タイプ 表面性能( )タイプ 表面性能( )タイプ 表面性能( )タイプ 表面性能( )タイプ接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 ) 接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 ) 接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 ) 接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 ) 接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 ) 接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )・ フラッシュ戸 ・ フラッシュ戸 表面材のホルムアルデヒド放散量等 ※標準仕様書16.7.2(2)(イ)(a)による 表面材のホルムアルデヒド放散量等 ※標準仕様書16.7.2(2)(イ)(a)による 表面材のホルムアルデヒド放散量等 ※標準仕様書16.7.2(2)(イ)(a)による 表面材のホルムアルデヒド放散量等 ※標準仕様書16.7.2(2)(イ)(a)による 表面材のホルムアルデヒド放散量等 ※標準仕様書16.7.2(2)(イ)(a)による 表面材のホルムアルデヒド放散量等 ※標準仕様書16.7.2(2)(イ)(a)による 表面材のホルムアルデヒド放散量等 ※標準仕様書16.7.2(2)(イ)(a)による板面の品質( ・ 広葉樹1等 ・) 板面の品質( ・ 広葉樹1等 ・) 板面の品質( ・ 広葉樹1等 ・) 板面の品質( ・ 広葉樹1等 ・) 板面の品質( ・ 広葉樹1等 ・) 板面の品質( ・ 広葉樹1等 ・) 板面の品質( ・ 広葉樹1等 ・)・ かまち戸 ・ かまち戸 かまち樹種() 鏡板樹種() かまち樹種() 鏡板樹種() かまち樹種() 鏡板樹種() かまち樹種() 鏡板樹種() かまち樹種() 鏡板樹種() かまち樹種() 鏡板樹種() かまち樹種() 鏡板樹種() 見込み寸法 ※建具表による ・ 見込み寸法 ※建具表による ・ 見込み寸法 ※建具表による ・ 見込み寸法 ※建具表による ・ 見込み寸法 ※建具表による ・ 見込み寸法 ※建具表による ・・ ミディアムデンシティ ・ ミディアムデンシティ ・ ミディアムデンシティ ・ ミディアムデンシティ ・ ミディアムデンシティ ・ ミディアムデンシティ ファイバーボード ファイバーボード (MDF) (MDF) 表裏面の状態による区分( ) 表裏面の状態による区分( ) 表裏面の状態による区分( ) 表裏面の状態による区分( ) 表裏面の状態による区分( ) 表裏面の状態による区分( )曲げ強さによる区分( ) 曲げ強さによる区分( ) 曲げ強さによる区分( ) 曲げ強さによる区分( ) 曲げ強さによる区分( ) 曲げ強さによる区分( )接着剤による区分() 接着剤による区分() 接着剤による区分() 接着剤による区分() 接着剤による区分() 接着剤による区分()難燃性による区分() 難燃性による区分() 難燃性による区分() 難燃性による区分() 難燃性による区分() 難燃性による区分()引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 ・ 適用する ・ 適用しない 引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 ・ 適用する ・ 適用しない 引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 ・ 適用する ・ 適用しない 引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 ・ 適用する ・ 適用しない 引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 ・ 適用する ・ 適用しない 引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 ・ 適用する ・ 適用しない 引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 ・ 適用する ・ 適用しない表面板の厚さ ※改修標準仕様書表5.7.6による ・ 表面板の厚さ ※改修標準仕様書表5.7.6による ・ 表面板の厚さ ※改修標準仕様書表5.7.6による ・ 表面板の厚さ ※改修標準仕様書表5.7.6による ・ 表面板の厚さ ※改修標準仕様書表5.7.6による ・ 表面板の厚さ ※改修標準仕様書表5.7.6による ・ 表面板の厚さ ※改修標準仕様書表5.7.6による ・ 令和7年度 地域活動拠点整備事業44 防犯建物部品 防犯建物部品 ・ 適用する 適用箇所( ※ 建具表による ・ ) ・ 適用する 適用箇所( ※ 建具表による ・ ) ・ 適用する 適用箇所( ※ 建具表による ・ ) ・ 適用する 適用箇所( ※ 建具表による ・ ) ・ 適用する 適用箇所( ※ 建具表による ・ ) ・ 適用する 適用箇所( ※ 建具表による ・ ) ・ 適用する 適用箇所( ※ 建具表による ・ ) [5.1.7] [5.1.7]55 アルミニウム製建具 アルミニウム製建具 性能値等 性能値等 [5.2.2~5][表5.2.2] [5.2.2~5][表5.2.2] [5.2.2~5][表5.2.2] [5.2.2~5][表5.2.2] [5.2.2~5][表5.2.2] [5.2.2~5][表5.2.2] ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) ※ 改修標準仕様書表5.2.1による種別 ※ 改修標準仕様書表5.2.1による種別 ※ 改修標準仕様書表5.2.1による種別 ※ 改修標準仕様書表5.2.1による種別 ※ 改修標準仕様書表5.2.1による種別 ※ 改修標準仕様書表5.2.1による種別 ※ 改修標準仕様書表5.2.1による種別 外部に面する建具の種別 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) 外部に面する建具の種別 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) 外部に面する建具の種別 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) 外部に面する建具の種別 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) 外部に面する建具の種別 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) 外部に面する建具の種別 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) 外部に面する建具の種別 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級() 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級() 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級() 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級() 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級() 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級() 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級() (建具符号: ・ 建具表による ・) (建具符号: ・ 建具表による ・) (建具符号: ・ 建具表による ・) (建具符号: ・ 建具表による ・) (建具符号: ・ 建具表による ・) (建具符号: ・ 建具表による ・) (建具符号: ・ 建具表による ・) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級() 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級() 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級() 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級() 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級() 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級() 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級() (建具符号: ・ 建具表による ・ ) (建具符号: ・ 建具表による ・ ) (建具符号: ・ 建具表による ・ ) (建具符号: ・ 建具表による ・ ) (建具符号: ・ 建具表による ・ ) (建具符号: ・ 建具表による ・ ) (建具符号: ・ 建具表による ・ )耐震性能 耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 形状及び仕上げ 形状及び仕上げ 枠の見込み寸法 ※ 建具表による ・ 枠の見込み寸法 ※ 建具表による ・ 枠の見込み寸法 ※ 建具表による ・ 枠の見込み寸法 ※ 建具表による ・ 枠の見込み寸法 ※ 建具表による ・ 枠の見込み寸法 ※ 建具表による ・ 枠の見込み寸法 ※ 建具表による ・ 表面処理 表面処理 外部に面する建具 種別 ・ BB-1種 ・ BB-2種 ・ 外部に面する建具 種別 ・ BB-1種 ・ BB-2種 ・ 外部に面する建具 種別 ・ BB-1種 ・ BB-2種 ・ 外部に面する建具 種別 ・ BB-1種 ・ BB-2種 ・ 外部に面する建具 種別 ・ BB-1種 ・ BB-2種 ・ 外部に面する建具 種別 ・ BB-1種 ・ BB-2種 ・ 外部に面する建具 種別 ・ BB-1種 ・ BB-2種 ・ 色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( )色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( )色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( )色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( )色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( )色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( )色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( ) 屋内の建具種別 ・ BC-1種 ・ BC-2種 ・ 屋内の建具種別 ・ BC-1種 ・ BC-2種 ・ 屋内の建具種別 ・ BC-1種 ・ BC-2種 ・ 屋内の建具種別 ・ BC-1種 ・ BC-2種 ・ 屋内の建具種別 ・ BC-1種 ・ BC-2種 ・ 屋内の建具種別 ・ BC-1種 ・ BC-2種 ・ 屋内の建具種別 ・ BC-1種 ・ BC-2種 ・色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( )色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( )色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( )色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( )色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( )色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( )色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( )結露水の処理方法 ※ 図示 ・ 結露水の処理方法 ※ 図示 ・ 結露水の処理方法 ※ 図示 ・ 結露水の処理方法 ※ 図示 ・ 結露水の処理方法 ※ 図示 ・ 結露水の処理方法 ※ 図示 ・取付工法 取付工法 水切り板、ぜん板 ※ 図示 ・ 水切り板、ぜん板 ※ 図示 ・ 水切り板、ぜん板 ※ 図示 ・ 水切り板、ぜん板 ※ 図示 ・ 水切り板、ぜん板 ※ 図示 ・ 水切り板、ぜん板 ※ 図示 ・ 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-4 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-4 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-4 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-4 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-4 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-4 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-488 鋼製建具 鋼製建具 [5.2.2][5.4.2~4][表5.4.2] [5.2.2][5.4.2~4][表5.4.2] [5.2.2][5.4.2~4][表5.4.2] [5.2.2][5.4.2~4][表5.4.2] [5.2.2][5.4.2~4][表5.4.2] [5.2.2][5.4.2~4][表5.4.2] [5.2.2][5.4.2~4][表5.4.2]性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・ ) 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・ ) 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・ ) 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・ ) 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・ ) 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・ ) 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・ ) ・ S-5 ・ S-5 ・ S-5 ・ S-5 ・ S-5 ・ S-5 ・ S-5 ・ S-6 ・ S-6 ・ S-6 ・ S-6 ・ S-6 ・ S-6 ・ S-6 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 形状及び仕上げ 形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.4.2による 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.4.2による 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.4.2による 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.4.2による 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.4.2による 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.4.2による 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.4.2による 使用箇所( )使用箇所( )使用箇所( )使用箇所( )使用箇所( )使用箇所( )[5.2.2][5.5.2~4] [5.2.2][5.5.2~4] [5.2.2][5.5.2~4] [5.2.2][5.5.2~4] [5.2.2][5.5.2~4] [5.2.2][5.5.2~4]99 鋼製軽量建具 鋼製軽量建具 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 簡易気密型ドアセット ・適用する 簡易気密型ドアセット ・適用する 簡易気密型ドアセット ・適用する 簡易気密型ドアセット ・適用する 簡易気密型ドアセット ・適用する 簡易気密型ドアセット ・適用する 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による鋼板の材料 ※ 亜鉛めっき鋼板 ・ ビニル被覆鋼板 ・ カラー鋼板 ・ ステンレス鋼板 鋼板の材料 ※ 亜鉛めっき鋼板 ・ ビニル被覆鋼板 ・ カラー鋼板 ・ ステンレス鋼板 鋼板の材料 ※ 亜鉛めっき鋼板 ・ ビニル被覆鋼板 ・ カラー鋼板 ・ ステンレス鋼板 鋼板の材料 ※ 亜鉛めっき鋼板 ・ ビニル被覆鋼板 ・ カラー鋼板 ・ ステンレス鋼板 鋼板の材料 ※ 亜鉛めっき鋼板 ・ ビニル被覆鋼板 ・ カラー鋼板 ・ ステンレス鋼板 鋼板の材料 ※ 亜鉛めっき鋼板 ・ ビニル被覆鋼板 ・ カラー鋼板 ・ ステンレス鋼板 鋼板の材料 ※ 亜鉛めっき鋼板 ・ ビニル被覆鋼板 ・ カラー鋼板 ・ ステンレス鋼板ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 形状及び仕上げ 形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.5.1による 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.5.1による 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.5.1による 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.5.1による 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.5.1による 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.5.1による 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.5.1による 使用箇所( )使用箇所( )使用箇所( )使用箇所( )使用箇所( )使用箇所( )召合せ、縦小口包み板の材質 ※ 鋼板 召合せ、縦小口包み板の材質 ※ 鋼板 召合せ、縦小口包み板の材質 ※ 鋼板 召合せ、縦小口包み板の材質 ※ 鋼板 召合せ、縦小口包み板の材質 ※ 鋼板 召合せ、縦小口包み板の材質 ※ 鋼板 10 10 ステンレス製建具 ステンレス製建具 [5.2.2][5.4.2][5.6.2~5] [5.2.2][5.4.2][5.6.2~5] [5.2.2][5.4.2][5.6.2~5] [5.2.2][5.4.2][5.6.2~5] [5.2.2][5.4.2][5.6.2~5] [5.2.2][5.4.2][5.6.2~5] [5.2.2][5.4.2][5.6.2~5][5.7.2、3] [5.7.2、3] 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 簡易気密型ドアセット ・ 適用する 簡易気密型ドアセット ・ 適用する 簡易気密型ドアセット ・ 適用する 簡易気密型ドアセット ・ 適用する 簡易気密型ドアセット ・ 適用する 簡易気密型ドアセット ・ 適用する 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-4 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-4 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-4 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-4 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-4 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-4 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-4 ・ S-5 ・ S-5 ・ S-5 ・ S-5 ・ S-5 ・ S-5 ・ S-5 ・ S-6 ・ S-6 ・ S-6 ・ S-6 ・ S-6 ・ S-6 ・ S-6 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・ ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・ ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・ ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・ ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・ ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・ ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・ 簡易気密型ドアセット 気密性の等級 ・ A-3 簡易気密型ドアセット 気密性の等級 ・ A-3 簡易気密型ドアセット 気密性の等級 ・ A-3 簡易気密型ドアセット 気密性の等級 ・ A-3 簡易気密型ドアセット 気密性の等級 ・ A-3 簡易気密型ドアセット 気密性の等級 ・ A-3 簡易気密型ドアセット 気密性の等級 ・ A-3水密性の等級 ・ W-1水密性の等級 ・ W-1水密性の等級 ・ W-1水密性の等級 ・ W-1水密性の等級 ・ W-1水密性の等級 ・ W-1水密性の等級 ・ W-1形状及び仕上げ 形状及び仕上げ 表面仕上げ ※ HL ・ 鏡面仕上げ ・ 表面仕上げ ※ HL ・ 鏡面仕上げ ・ 表面仕上げ ※ HL ・ 鏡面仕上げ ・ 表面仕上げ ※ HL ・ 鏡面仕上げ ・ 表面仕上げ ※ HL ・ 鏡面仕上げ ・ 表面仕上げ ※ HL ・ 鏡面仕上げ ・ 表面仕上げ ※ HL ・ 鏡面仕上げ ・工法 工法 ステンレス鋼板の曲げ加工 ※ 普通曲げ ・ 角出し曲げ( ・ a角 ・ b角 ・ c角) ステンレス鋼板の曲げ加工 ※ 普通曲げ ・ 角出し曲げ( ・ a角 ・ b角 ・ c角) ステンレス鋼板の曲げ加工 ※ 普通曲げ ・ 角出し曲げ( ・ a角 ・ b角 ・ c角) ステンレス鋼板の曲げ加工 ※ 普通曲げ ・ 角出し曲げ( ・ a角 ・ b角 ・ c角) ステンレス鋼板の曲げ加工 ※ 普通曲げ ・ 角出し曲げ( ・ a角 ・ b角 ・ c角) ステンレス鋼板の曲げ加工 ※ 普通曲げ ・ 角出し曲げ( ・ a角 ・ b角 ・ c角) ステンレス鋼板の曲げ加工 ※ 普通曲げ ・ 角出し曲げ( ・ a角 ・ b角 ・ c角)11 11 建具用金物 建具用金物 金物の種類及び見え掛り部の材質等 金物の種類及び見え掛り部の材質等 金物の種類及び見え掛り部の材質等 金物の種類及び見え掛り部の材質等 金物の種類及び見え掛り部の材質等 金物の種類及び見え掛り部の材質等 ※ 改修標準仕様書表5.7.1及び適用は建具表による ・ ※ 改修標準仕様書表5.7.1及び適用は建具表による ・ ※ 改修標準仕様書表5.7.1及び適用は建具表による ・ ※ 改修標準仕様書表5.7.1及び適用は建具表による ・ ※ 改修標準仕様書表5.7.1及び適用は建具表による ・ ※ 改修標準仕様書表5.7.1及び適用は建具表による ・ ※ 改修標準仕様書表5.7.1及び適用は建具表による ・ くつずりの仕上げ くつずりの仕上げ ステンレス鋼板を用いる場合 ※ HL以上 ステンレス鋼板を用いる場合 ※ HL以上 ステンレス鋼板を用いる場合 ※ HL以上 ステンレス鋼板を用いる場合 ※ HL以上 ステンレス鋼板を用いる場合 ※ HL以上 ステンレス鋼板を用いる場合 ※ HL以上 ステンレス鋼板を用いる場合 ※ HL以上標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による 標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による 標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による 標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による 標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による 標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による 標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による 標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による 標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による 標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による 標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による 標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による 標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 改修標準仕様書表5.8.2による 金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 改修標準仕様書表5.8.2による 金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 改修標準仕様書表5.8.2による 金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 改修標準仕様書表5.8.2による 金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 改修標準仕様書表5.8.2による 金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 改修標準仕様書表5.8.2による 金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 改修標準仕様書表5.8.2による 樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 標準仕様書表5.8.3による ・ 樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 標準仕様書表5.8.3による ・ 樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 標準仕様書表5.8.3による ・ 樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 標準仕様書表5.8.3による ・ 樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 標準仕様書表5.8.3による ・ 樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 標準仕様書表5.8.3による ・ 樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 標準仕様書表5.8.3による ・握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ※ 建具表による ・ 握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ※ 建具表による ・ 握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ※ 建具表による ・ 握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ※ 建具表による ・ 握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ※ 建具表による ・ 握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ※ 建具表による ・ 握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ※ 建具表による ・錠前類 錠前類 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠】 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠】 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠】 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠】 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠】 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠】 (品質) (品質) デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。
鍵付きのものはマスターキー、グランドマス デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。
鍵付きのものはマスターキー、グランドマス デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。
鍵付きのものはマスターキー、グランドマス デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。
鍵付きのものはマスターキー、グランドマス デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。
鍵付きのものはマスターキー、グランドマス デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。
鍵付きのものはマスターキー、グランドマス デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。
鍵付きのものはマスターキー、グランドマス ターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。
ターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。
ターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。
ターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。
ターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。
ターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。
ターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。
(性能) (性能) 1)(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験(40万回)を行った後、ハンドルで 1)(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験(40万回)を行った後、ハンドルで 1)(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験(40万回)を行った後、ハンドルで 1)(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験(40万回)を行った後、ハンドルで 1)(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験(40万回)を行った後、ハンドルで 1)(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験(40万回)を行った後、ハンドルで 1)(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験(40万回)を行った後、ハンドルで の開閉操作力及びラッチング力が試験前の2倍未満であり、動作に支障がない。
の開閉操作力及びラッチング力が試験前の2倍未満であり、動作に支障がない。
の開閉操作力及びラッチング力が試験前の2倍未満であり、動作に支障がない。
の開閉操作力及びラッチング力が試験前の2倍未満であり、動作に支障がない。
の開閉操作力及びラッチング力が試験前の2倍未満であり、動作に支障がない。
の開閉操作力及びラッチング力が試験前の2倍未満であり、動作に支障がない。
の開閉操作力及びラッチング力が試験前の2倍未満であり、動作に支障がない。
2)キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(10万回)を行った後、 試験前の回転トルク 2)キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(10万回)を行った後、 試験前の回転トルク 2)キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(10万回)を行った後、 試験前の回転トルク 2)キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(10万回)を行った後、 試験前の回転トルク 2)キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(10万回)を行った後、 試験前の回転トルク 2)キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(10万回)を行った後、 試験前の回転トルク 2)キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(10万回)を行った後、 試験前の回転トルク の2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。
(シリンダ本締り錠のみ)シリンダ単体の施解 の2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。
(シリンダ本締り錠のみ)シリンダ単体の施解 の2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。
(シリンダ本締り錠のみ)シリンダ単体の施解 の2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。
(シリンダ本締り錠のみ)シリンダ単体の施解 の2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。
(シリンダ本締り錠のみ)シリンダ単体の施解 の2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。
(シリンダ本締り錠のみ)シリンダ単体の施解 の2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。
(シリンダ本締り錠のみ)シリンダ単体の施解 錠繰り返しの評価は、シリンダ だけの回転トルクが10N・cm以下とする。
錠繰り返しの評価は、シリンダ だけの回転トルクが10N・cm以下とする。
錠繰り返しの評価は、シリンダ だけの回転トルクが10N・cm以下とする。
錠繰り返しの評価は、シリンダ だけの回転トルクが10N・cm以下とする。
錠繰り返しの評価は、シリンダ だけの回転トルクが10N・cm以下とする。
錠繰り返しの評価は、シリンダ だけの回転トルクが10N・cm以下とする。
錠繰り返しの評価は、シリンダ だけの回転トルクが10N・cm以下とする。
3)キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験(10万回)を行なった後、 試験前の回転トルクの 3)キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験(10万回)を行なった後、 試験前の回転トルクの 3)キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験(10万回)を行なった後、 試験前の回転トルクの 3)キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験(10万回)を行なった後、 試験前の回転トルクの 3)キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験(10万回)を行なった後、 試験前の回転トルクの 3)キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験(10万回)を行なった後、 試験前の回転トルクの 3)キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験(10万回)を行なった後、 試験前の回転トルクの 2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。
2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。
2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。
2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。
2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。
2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。
2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。
4)キーの抜き差し繰り返し試験(10万回)を行なった後、キーの抜き差 しに要する荷重は10N 4)キーの抜き差し繰り返し試験(10万回)を行なった後、キーの抜き差 しに要する荷重は10N 4)キーの抜き差し繰り返し試験(10万回)を行なった後、キーの抜き差 しに要する荷重は10N 4)キーの抜き差し繰り返し試験(10万回)を行なった後、キーの抜き差 しに要する荷重は10N 4)キーの抜き差し繰り返し試験(10万回)を行なった後、キーの抜き差 しに要する荷重は10N 4)キーの抜き差し繰り返し試験(10万回)を行なった後、キーの抜き差 しに要する荷重は10N 4)キーの抜き差し繰り返し試験(10万回)を行なった後、キーの抜き差 しに要する荷重は10N 以下である。
また、未使用の合鍵でシリンダが回転でき、かつ、1箇所1段差浅い刻みをもつ異 以下である。
また、未使用の合鍵でシリンダが回転でき、かつ、1箇所1段差浅い刻みをもつ異 以下である。
また、未使用の合鍵でシリンダが回転でき、かつ、1箇所1段差浅い刻みをもつ異 以下である。
また、未使用の合鍵でシリンダが回転でき、かつ、1箇所1段差浅い刻みをもつ異 以下である。
また、未使用の合鍵でシリンダが回転でき、かつ、1箇所1段差浅い刻みをもつ異 以下である。
また、未使用の合鍵でシリンダが回転でき、かつ、1箇所1段差浅い刻みをもつ異 以下である。
また、未使用の合鍵でシリンダが回転でき、かつ、1箇所1段差浅い刻みをもつ異 なるキーでは、シリンダが回転しないこと。
(キーに加えるトルクは、150N・cmとする) なるキーでは、シリンダが回転しないこと。
(キーに加えるトルクは、150N・cmとする) なるキーでは、シリンダが回転しないこと。
(キーに加えるトルクは、150N・cmとする) なるキーでは、シリンダが回転しないこと。
(キーに加えるトルクは、150N・cmとする) なるキーでは、シリンダが回転しないこと。
(キーに加えるトルクは、150N・cmとする) なるキーでは、シリンダが回転しないこと。
(キーに加えるトルクは、150N・cmとする) なるキーでは、シリンダが回転しないこと。
(キーに加えるトルクは、150N・cmとする)<外力に対する性能 > <外力に対する性能 > <外力に対する性能 > <外力に対する性能 > <外力に対する性能 > <外力に対する性能 > 1)デッドボルトの押込み強度試験(10KN)を行なった後、荷重を除い ときのデッドボルトの 1)デッドボルトの押込み強度試験(10KN)を行なった後、荷重を除い ときのデッドボルトの 1)デッドボルトの押込み強度試験(10KN)を行なった後、荷重を除い ときのデッドボルトの 1)デッドボルトの押込み強度試験(10KN)を行なった後、荷重を除い ときのデッドボルトの 1)デッドボルトの押込み強度試験(10KN)を行なった後、荷重を除い ときのデッドボルトの 1)デッドボルトの押込み強度試験(10KN)を行なった後、荷重を除い ときのデッドボルトの 1)デッドボルトの押込み強度試験(10KN)を行なった後、荷重を除い ときのデッドボルトの 出寸法は8mm以上であること。
出寸法は8mm以上であること。
出寸法は8mm以上であること。
出寸法は8mm以上であること。
出寸法は8mm以上であること。
出寸法は8mm以上であること。
2)デッドボルトの側圧強度試験(10KN)を行なった際、加圧板がデッドボルトを通過しない。
2)デッドボルトの側圧強度試験(10KN)を行なった際、加圧板がデッドボルトを通過しない。
2)デッドボルトの側圧強度試験(10KN)を行なった際、加圧板がデッドボルトを通過しない。
2)デッドボルトの側圧強度試験(10KN)を行なった際、加圧板がデッドボルトを通過しない。
2)デッドボルトの側圧強度試験(10KN)を行なった際、加圧板がデッドボルトを通過しない。
2)デッドボルトの側圧強度試験(10KN)を行なった際、加圧板がデッドボルトを通過しない。
2)デッドボルトの側圧強度試験(10KN)を行なった際、加圧板がデッドボルトを通過しない。
5)(シリンダ本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ1.5mm以 5)(シリンダ本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ1.5mm以 5)(シリンダ本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ1.5mm以 5)(シリンダ本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ1.5mm以 5)(シリンダ本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ1.5mm以 5)(シリンダ本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ1.5mm以 5)(シリンダ本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ1.5mm以 上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ1.6mm以上の鋼製の一体絞りとする。
又はストラ 上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ1.6mm以上の鋼製の一体絞りとする。
又はストラ 上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ1.6mm以上の鋼製の一体絞りとする。
又はストラ 上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ1.6mm以上の鋼製の一体絞りとする。
又はストラ 上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ1.6mm以上の鋼製の一体絞りとする。
又はストラ 上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ1.6mm以上の鋼製の一体絞りとする。
又はストラ 上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ1.6mm以上の鋼製の一体絞りとする。
又はストラ イクの強度と同等以上の強度をもつものとする。
イクの強度と同等以上の強度をもつものとする。
イクの強度と同等以上の強度をもつものとする。
イクの強度と同等以上の強度をもつものとする。
イクの強度と同等以上の強度をもつものとする。
イクの強度と同等以上の強度をもつものとする。
イクの強度と同等以上の強度をもつものとする。
<使用扉の質量に対する性能(シリンダ箱錠のみ)> <使用扉の質量に対する性能(シリンダ箱錠のみ)> <使用扉の質量に対する性能(シリンダ箱錠のみ)> <使用扉の質量に対する性能(シリンダ箱錠のみ)> <使用扉の質量に対する性能(シリンダ箱錠のみ)> <使用扉の質量に対する性能(シリンダ箱錠のみ)> <使用扉の質量に対する性能(シリンダ箱錠のみ)> 1)ラッチボルトの側圧強度試験(4KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及びラッチ 1)ラッチボルトの側圧強度試験(4KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及びラッチ 1)ラッチボルトの側圧強度試験(4KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及びラッチ 1)ラッチボルトの側圧強度試験(4KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及びラッチ 1)ラッチボルトの側圧強度試験(4KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及びラッチ 1)ラッチボルトの側圧強度試験(4KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及びラッチ 1)ラッチボルトの側圧強度試験(4KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及びラッチ ングに支障がない。
ングに支障がない。
ングに支障がない。
ングに支障がない。
ングに支障がない。
ングに支障がない。
木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※標準仕様書表5.8.4による 木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※標準仕様書表5.8.4による 木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※標準仕様書表5.8.4による 木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※標準仕様書表5.8.4による 木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※標準仕様書表5.8.4による 木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※標準仕様書表5.8.4による 木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※標準仕様書表5.8.4による木製建具に使用する戸車及びレール ※標準仕様書表5.8.5による 木製建具に使用する戸車及びレール ※標準仕様書表5.8.5による 木製建具に使用する戸車及びレール ※標準仕様書表5.8.5による 木製建具に使用する戸車及びレール ※標準仕様書表5.8.5による 木製建具に使用する戸車及びレール ※標準仕様書表5.8.5による 木製建具に使用する戸車及びレール ※標準仕様書表5.8.5による 木製建具に使用する戸車及びレール ※標準仕様書表5.8.5によるA2: 100% A2: 100%A3: 71% A3: 71%縮尺 縮尺-A-3 A-3 S-5 S-5 W-4 W-4建築改修工事特記仕様書(3)A-03A)0.2以上0.3未満 0m A)0.2以上0.3未満 0m A)0.2以上0.3未満 0m A)0.2以上0.3未満 0m A)0.2以上0.3未満 0m A)0.2以上0.3未満 0mA)0.2以上0.3未満 0m A)0.2以上0.3未満 0m A)0.2以上0.3未満 0m A)0.2以上0.3未満 0m A)0.2以上0.3未満 0m A)0.2以上0.3未満 0m① - ② - ① - ② -① - ② - ① - ② -下地調整材の施工範囲 ・ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 下地調整材の施工範囲 ・ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 下地調整材の施工範囲 ・ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 下地調整材の施工範囲 ・ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 下地調整材の施工範囲 ・ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 下地調整材の施工範囲 ・ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 下地調整材の施工範囲 ・ 既存仕上げ面全体 ・ 図示仕上塗材仕上げ施工範囲 ・ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 仕上塗材仕上げ施工範囲 ・ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 仕上塗材仕上げ施工範囲 ・ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 仕上塗材仕上げ施工範囲 ・ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 仕上塗材仕上げ施工範囲 ・ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 仕上塗材仕上げ施工範囲 ・ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 仕上塗材仕上げ施工範囲 ・ 既存仕上げ面全体 ・ 図示1m2 1m2東 広 島 市樹種名( 米栂 ) 樹種名( 米栂 )工事名称図面名称図面番号 図面番号高屋東地域センター改修工事令和7年度 地域活動拠点整備事業・ ふすま ・ ふすま11 他の部位との取り 他の部位との取り 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁面及び床の改修範囲 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁面及び床の改修範囲 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁面及び床の改修範囲 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁面及び床の改修範囲 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁面及び床の改修範囲 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁面及び床の改修範囲 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁面及び床の改修範囲 [6.1.3] [6.1.3] 造作用単板積層材 造作用単板積層材 [6.5.2] [6.5.2] 軽量鉄骨天井下地 軽量鉄骨天井下地 野縁等の種類 野縁等の種類 [6.6.2~4] [6.6.2~4] 張りの種別( ・ Ⅰ型 ・ Ⅱ型) 張りの種別( ・ Ⅰ型 ・ Ⅱ型) 張りの種別( ・ Ⅰ型 ・ Ⅱ型) 張りの種別( ・ Ⅰ型 ・ Ⅱ型) 張りの種別( ・ Ⅰ型 ・ Ⅱ型) 張りの種別( ・ Ⅰ型 ・ Ⅱ型) 張りの種別( ・ Ⅰ型 ・ Ⅱ型) 合い等 合い等 ※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 ※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 ※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 ※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 ※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 ※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 ※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 屋外( ※ 25形 ・) 屋内( ※ 19形 ・ 25形) 屋外( ※ 25形 ・) 屋内( ※ 19形 ・ 25形) 屋外( ※ 25形 ・) 屋内( ※ 19形 ・ 25形) 屋外( ※ 25形 ・) 屋内( ※ 19形 ・ 25形) 屋外( ※ 25形 ・) 屋内( ※ 19形 ・ 25形) 屋外( ※ 25形 ・) 屋内( ※ 19形 ・ 25形) 屋外( ※ 25形 ・) 屋内( ※ 19形 ・ 25形) 上張り(押入等の裏側以外) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子又はビニル紙程度 上張り(押入等の裏側以外) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子又はビニル紙程度 上張り(押入等の裏側以外) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子又はビニル紙程度 上張り(押入等の裏側以外) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子又はビニル紙程度 上張り(押入等の裏側以外) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子又はビニル紙程度 上張り(押入等の裏側以外) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子又はビニル紙程度 上張り(押入等の裏側以外) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子又はビニル紙程度 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 ・ 屋外の軒天井、ピロティ天井等 ・ 屋外の軒天井、ピロティ天井等 ・ 屋外の軒天井、ピロティ天井等 ・ 屋外の軒天井、ピロティ天井等 ・ 屋外の軒天井、ピロティ天井等 ・ 屋外の軒天井、ピロティ天井等 縁仕上げ ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 縁仕上げ ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 縁仕上げ ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 縁仕上げ ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 縁仕上げ ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 縁仕上げ ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 縁仕上げ ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリヤー塗装) ※ 壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 ※ 壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 ※ 壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 ※ 壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 ※ 壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 ※ 壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 ※ 壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 工法 工法 見込み寸法 ※ 建具表による ・ 見込み寸法 ※ 建具表による ・ 見込み寸法 ※ 建具表による ・ 見込み寸法 ※ 建具表による ・ 見込み寸法 ※ 建具表による ・ 見込み寸法 ※ 建具表による ・ 見込み寸法 ※ 建具表による ・既存天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修 既存天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修 既存天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修 既存天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修 既存天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修 既存天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修 既存天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修・ 戸ぶすま 見込み寸法 ※ 建具表による ・ ・ 戸ぶすま 見込み寸法 ※ 建具表による ・ ・ 戸ぶすま 見込み寸法 ※ 建具表による ・ ・ 戸ぶすま 見込み寸法 ※ 建具表による ・ ・ 戸ぶすま 見込み寸法 ※ 建具表による ・ ・ 戸ぶすま 見込み寸法 ※ 建具表による ・ ・ 戸ぶすま 見込み寸法 ※ 建具表による ・ ※ 既存のまま ・ 図示 ※ 既存のまま ・ 図示 ※ 既存のまま ・ 図示 ※ 既存のまま ・ 図示 ※ 既存のまま ・ 図示 ※ 既存のまま ・ 図示・ 紙張り障子 見込み寸法 ※ 建具表による ・ ・ 紙張り障子 見込み寸法 ※ 建具表による ・ ・ 紙張り障子 見込み寸法 ※ 建具表による ・ ・ 紙張り障子 見込み寸法 ※ 建具表による ・ ・ 紙張り障子 見込み寸法 ※ 建具表による ・ ・ 紙張り障子 見込み寸法 ※ 建具表による ・ ・ 紙張り障子 見込み寸法 ※ 建具表による ・周辺部の端からの間隔 ・ 図示 ・ 周辺部の端からの間隔 ・ 図示 ・ 周辺部の端からの間隔 ・ 図示 ・ 周辺部の端からの間隔 ・ 図示 ・ 周辺部の端からの間隔 ・ 図示 ・ 周辺部の端からの間隔 ・ 図示 ・ 周辺部の端からの間隔 ・ 図示 ・枠の材料 ※ 木製枠(6章内装改修工事による) 枠の材料 ※ 木製枠(6章内装改修工事による) 枠の材料 ※ 木製枠(6章内装改修工事による) 枠の材料 ※ 木製枠(6章内装改修工事による) 枠の材料 ※ 木製枠(6章内装改修工事による) 枠の材料 ※ 木製枠(6章内装改修工事による) 枠の材料 ※ 木製枠(6章内装改修工事による)22 既存床の撤去及び 既存床の撤去及び [6.2.2] [6.2.2] 野縁の間隔 ・ 図示 ・ 野縁の間隔 ・ 図示 ・ 野縁の間隔 ・ 図示 ・ 野縁の間隔 ・ 図示 ・ 野縁の間隔 ・ 図示 ・ 野縁の間隔 ・ 図示 ・ ・ 鋼製枠(※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板) ・ 鋼製枠(※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板) ・ 鋼製枠(※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板) ・ 鋼製枠(※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板) ・ 鋼製枠(※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板) ・ 鋼製枠(※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板) ・ 鋼製枠(※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板)下地補修 下地補修 ・ 下地モルタルとも( ・ 図示の範囲 ・ 撤去範囲全て) ・ 下地モルタルとも( ・ 図示の範囲 ・ 撤去範囲全て) ・ 下地モルタルとも( ・ 図示の範囲 ・ 撤去範囲全て) ・ 下地モルタルとも( ・ 図示の範囲 ・ 撤去範囲全て) ・ 下地モルタルとも( ・ 図示の範囲 ・ 撤去範囲全て) ・ 下地モルタルとも( ・ 図示の範囲 ・ 撤去範囲全て) ・ 下地モルタルとも( ・ 図示の範囲 ・ 撤去範囲全て) 既存の埋込みインサート ・ 使用する ・ 使用しない 既存の埋込みインサート ・ 使用する ・ 使用しない 既存の埋込みインサート ・ 使用する ・ 使用しない 既存の埋込みインサート ・ 使用する ・ 使用しない 既存の埋込みインサート ・ 使用する ・ 使用しない 既存の埋込みインサート ・ 使用する ・ 使用しない 既存の埋込みインサート ・ 使用する ・ 使用しない合成樹脂塗床材の除去工法 ・ 機械的除去工法 ・ 目荒し工法 合成樹脂塗床材の除去工法 ・ 機械的除去工法 ・ 目荒し工法 合成樹脂塗床材の除去工法 ・ 機械的除去工法 ・ 目荒し工法 合成樹脂塗床材の除去工法 ・ 機械的除去工法 ・ 目荒し工法 合成樹脂塗床材の除去工法 ・ 機械的除去工法 ・ 目荒し工法 合成樹脂塗床材の除去工法 ・ 機械的除去工法 ・ 目荒し工法 合成樹脂塗床材の除去工法 ・ 機械的除去工法 ・ 目荒し工法ガラス ガラス既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ 既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ 既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ 既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ 既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ 既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ 既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ ・ 行う(試験箇所数 ※屋内の場合、当該階において3箇所 ・ ) ・ 行う(試験箇所数 ※屋内の場合、当該階において3箇所 ・ ) ・ 行う(試験箇所数 ※屋内の場合、当該階において3箇所 ・ ) ・ 行う(試験箇所数 ※屋内の場合、当該階において3箇所 ・ ) ・ 行う(試験箇所数 ※屋内の場合、当該階において3箇所 ・ ) ・ 行う(試験箇所数 ※屋内の場合、当該階において3箇所 ・ ) ・ 行う(試験箇所数 ※屋内の場合、当該階において3箇所 ・ )下記のガラス以外の品種、厚さの呼びによる種類等 下記のガラス以外の品種、厚さの呼びによる種類等 下記のガラス以外の品種、厚さの呼びによる種類等 下記のガラス以外の品種、厚さの呼びによる種類等 下記のガラス以外の品種、厚さの呼びによる種類等 下記のガラス以外の品種、厚さの呼びによる種類等 下記のガラス以外の品種、厚さの呼びによる種類等樹脂モルタルは、4章外壁改修工事による。
樹脂モルタルは、4章外壁改修工事による。
樹脂モルタルは、4章外壁改修工事による。
樹脂モルタルは、4章外壁改修工事による。
樹脂モルタルは、4章外壁改修工事による。
樹脂モルタルは、4章外壁改修工事による。
(確認強度 ※改修標準仕様書6.6.4(1)(ウ)による ・ ) (確認強度 ※改修標準仕様書6.6.4(1)(ウ)による ・ ) (確認強度 ※改修標準仕様書6.6.4(1)(ウ)による ・ ) (確認強度 ※改修標準仕様書6.6.4(1)(ウ)による ・ ) (確認強度 ※改修標準仕様書6.6.4(1)(ウ)による ・ ) (確認強度 ※改修標準仕様書6.6.4(1)(ウ)による ・ ) (確認強度 ※改修標準仕様書6.6.4(1)(ウ)による ・ ) ※建具表による ※建具表による ・ 行わない ・ 行わない合わせガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ及び特性によ 合わせガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ及び特性によ 合わせガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ及び特性によ 合わせガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ及び特性によ 合わせガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ及び特性によ 合わせガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ及び特性によ 合わせガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ及び特性による種類 ※ 下記以外は建具表による る種類 ※ 下記以外は建具表による る種類 ※ 下記以外は建具表による る種類 ※ 下記以外は建具表による る種類 ※ 下記以外は建具表による る種類 ※ 下記以外は建具表による 33 既存壁の撤去及び 既存壁の撤去及び 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2] [6.3.2]材料板ガラスの種類、組合せ 材料板ガラスの種類、組合せ 材料板ガラスの種類、組合せ 材料板ガラスの種類、組合せ 材料板ガラスの種類、組合せ 材料板ガラスの種類、組合せ 落球衝撃はく離特性並びにショット 落球衝撃はく離特性並びにショット 落球衝撃はく離特性並びにショット 落球衝撃はく離特性並びにショット 落球衝撃はく離特性並びにショット 落球衝撃はく離特性並びにショット下地補修 下地補修 補強方法 ※ 図示 ・ 補強方法 ※ 図示 ・ 補強方法 ※ 図示 ・ 補強方法 ※ 図示 ・ 補強方法 ※ 図示 ・ 補強方法 ※ 図示 ・バック衝撃特性による種類 バック衝撃特性による種類 バック衝撃特性による種類 バック衝撃特性による種類 バック衝撃特性による種類 バック衝撃特性による種類 (仕上げ厚又は全塗厚25mmを超える場合の処置 ※ 図示 ・ ) (仕上げ厚又は全塗厚25mmを超える場合の処置 ※ 図示 ・ ) (仕上げ厚又は全塗厚25mmを超える場合の処置 ※ 図示 ・ ) (仕上げ厚又は全塗厚25mmを超える場合の処置 ※ 図示 ・ ) (仕上げ厚又は全塗厚25mmを超える場合の処置 ※ 図示 ・ ) (仕上げ厚又は全塗厚25mmを超える場合の処置 ※ 図示 ・ ) (仕上げ厚又は全塗厚25mmを超える場合の処置 ※ 図示 ・ )・・・ フロート板、フロート板合わせガラス ・ フロート板、フロート板合わせガラス ・ フロート板、フロート板合わせガラス ・ フロート板、フロート板合わせガラス ・ フロート板、フロート板合わせガラス ・ フロート板、フロート板合わせガラス ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ-1類 ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ-1類 ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ-1類 ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ-1類 ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ-1類 ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ-1類 ・ ・・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類 ・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類 ・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類 ・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類 ・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類 ・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類強化ガラスの形状による種類、材料板ガラスの種類による名称及び特性による種類 強化ガラスの形状による種類、材料板ガラスの種類による名称及び特性による種類 強化ガラスの形状による種類、材料板ガラスの種類による名称及び特性による種類 強化ガラスの形状による種類、材料板ガラスの種類による名称及び特性による種類 強化ガラスの形状による種類、材料板ガラスの種類による名称及び特性による種類 強化ガラスの形状による種類、材料板ガラスの種類による名称及び特性による種類 強化ガラスの形状による種類、材料板ガラスの種類による名称及び特性による種類 ※ 下記以外は建具表による ※ 下記以外は建具表による ※ 下記以外は建具表による ※ 下記以外は建具表による ※ 下記以外は建具表による ※ 下記以外は建具表による 材料板ガラスによる種類による名称 材料板ガラスによる種類による名称 材料板ガラスによる種類による名称 材料板ガラスによる種類による名称 材料板ガラスによる種類による名称 材料板ガラスによる種類による名称 材料板ガラス 材料板ガラス 破片の状態及びにショット 破片の状態及びにショット 破片の状態及びにショット 破片の状態及びにショット 破片の状態及びにショット 破片の状態及びにショットバック衝撃特性による種類 バック衝撃特性による種類 バック衝撃特性による種類 バック衝撃特性による種類 バック衝撃特性による種類 バック衝撃特性による種類・ フロート強化ガラス ・ フロート強化ガラス ・ フロート強化ガラス ・ フロート強化ガラス ・ フロート強化ガラス ・ フロート強化ガラス ・ フロート板ガラス ・ フロート板ガラス ・ Ⅰ類 ・ Ⅲ類 ・ Ⅰ類 ・ Ⅲ類・・ ・・・・熱線吸収板ガラスの板ガラスによる種類、厚さによる種類及び性能による種類 熱線吸収板ガラスの板ガラスによる種類、厚さによる種類及び性能による種類 熱線吸収板ガラスの板ガラスによる種類、厚さによる種類及び性能による種類 熱線吸収板ガラスの板ガラスによる種類、厚さによる種類及び性能による種類 熱線吸収板ガラスの板ガラスによる種類、厚さによる種類及び性能による種類 熱線吸収板ガラスの板ガラスによる種類、厚さによる種類及び性能による種類 熱線吸収板ガラスの板ガラスによる種類、厚さによる種類及び性能による種類 ※ 下記以外は建具表による ※ 下記以外は建具表による ※ 下記以外は建具表による ※ 下記以外は建具表による ※ 下記以外は建具表による ※ 下記以外は建具表による 軽量鉄骨壁下地 軽量鉄骨壁下地材料板ガラスによる種類 材料板ガラスによる種類 材料板ガラスによる種類 材料板ガラスによる種類 材料板ガラスによる種類 材料板ガラスによる種類 性能による種類 性能による種類 色 調 色 調 [6.5.2] [6.5.2] ※ 改修標準仕様書表6.7.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・図示 ※ 改修標準仕様書表6.7.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・図示 ※ 改修標準仕様書表6.7.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・図示 ※ 改修標準仕様書表6.7.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・図示 ※ 改修標準仕様書表6.7.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・図示 ※ 改修標準仕様書表6.7.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・図示 ※ 改修標準仕様書表6.7.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・図示・ 熱線吸収フロート板ガラス ・ 熱線吸収フロート板ガラス ・ 熱線吸収フロート板ガラス ・ 熱線吸収フロート板ガラス ・ 熱線吸収フロート板ガラス ・ 熱線吸収フロート板ガラス ・ 1種 ・2 種 ・ 1種 ・2 種 ・ グリーン ・ グリーン 寸法 寸法 含水率 含水率 保存 保存 間伐材等 間伐材等スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※ 図示 スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※ 図示 スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※ 図示 スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※ 図示 スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※ 図示 スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※ 図示 スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※ 図示 ・ 熱線吸収網入り磨き板ガラス ・ 熱線吸収網入り磨き板ガラス ・ 熱線吸収網入り磨き板ガラス ・ 熱線吸収網入り磨き板ガラス ・ 熱線吸収網入り磨き板ガラス ・ 熱線吸収網入り磨き板ガラス (mm) (mm) 処理 処理 の適用 の適用 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※ 改修標準仕様書6.7.4.(5)による 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※ 改修標準仕様書6.7.4.(5)による 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※ 改修標準仕様書6.7.4.(5)による 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※ 改修標準仕様書6.7.4.(5)による 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※ 改修標準仕様書6.7.4.(5)による 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※ 改修標準仕様書6.7.4.(5)による 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※ 改修標準仕様書6.7.4.(5)による ※2級 ※2級 ※A種 ・B種 ※A種 ・B種 ・・複層ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ 複層ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ 複層ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ 複層ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ 複層ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ 複層ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ 複層ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ ・・ ・ ・ ビニル床シート ビニル床シート [6.8.2、3] [6.8.2、3] ※ 下記以外は建具表による ※ 下記以外は建具表による ※ 下記以外は建具表による ※ 下記以外は建具表による ※ 下記以外は建具表による ※ 下記以外は建具表による ※2級 ※2級 ※A種 ・B種 ※A種 ・B種種類の記号 種類の記号 色柄 色柄 特殊機能 特殊機能 厚さ(mm) 厚さ(mm) 備考 備考断熱性による区分 断熱性による区分 乾燥気体の種類 乾燥気体の種類 ・・ ・ ・ ※ FS ※ FS ・ 無地 ・ 無地 ・ 帯電防止 ・ 帯電防止・ T1 ・ T2 ・ T3 ・ T4 ・ T5 ・ T6 ・ T1 ・ T2 ・ T3 ・ T4 ・ T5 ・ T6 ・ T1 ・ T2 ・ T3 ・ T4 ・ T5 ・ T6 ・ T1 ・ T2 ・ T3 ・ T4 ・ T5 ・ T6 ・ T1 ・ T2 ・ T3 ・ T4 ・ T5 ・ T6 ・ T1 ・ T2 ・ T3 ・ T4 ・ T5 ・ T6 ・ T1 ・ T2 ・ T3 ・ T4 ・ T5 ・ T6 ・ 空気 ・ アルゴン ・ 空気 ・ アルゴン ・ 空気 ・ アルゴン ・ 空気 ・ アルゴン ・ 空気 ・ アルゴン ・ 空気 ・ アルゴン ・・ ・ マーブル柄 ・ マーブル柄 ・ 耐動荷重性 ・ 耐動荷重性 ・・・ 柄物 ・ 柄物 ・ 防滑性 ・ 防滑性日射取得性、日射遮蔽性による区分 日射取得性、日射遮蔽性による区分 日射取得性、日射遮蔽性による区分 日射取得性、日射遮蔽性による区分 日射取得性、日射遮蔽性による区分 日射取得性、日射遮蔽性による区分 乾燥気体の種類 乾燥気体の種類 寸法 寸法 含水率 含水率 保存 保存 間伐材等 間伐材等※目地処理(工法 ※ 熱溶接工法 ・ ) ・ 突付け(施工箇所: ) ※目地処理(工法 ※ 熱溶接工法 ・ ) ・ 突付け(施工箇所: ) ※目地処理(工法 ※ 熱溶接工法 ・ ) ・ 突付け(施工箇所: ) ※目地処理(工法 ※ 熱溶接工法 ・ ) ・ 突付け(施工箇所: ) ※目地処理(工法 ※ 熱溶接工法 ・ ) ・ 突付け(施工箇所: ) ※目地処理(工法 ※ 熱溶接工法 ・ ) ・ 突付け(施工箇所: ) ※目地処理(工法 ※ 熱溶接工法 ・ ) ・ 突付け(施工箇所: )・ 空気 ・ アルゴン ・ 空気 ・ アルゴン ・ 空気 ・ アルゴン ・ 空気 ・ アルゴン ・ 空気 ・ アルゴン ・ 空気 ・ アルゴン (mm) (mm) 処理 処理 の適用 の適用 特殊機能 特殊機能見え掛り面 見え掛り面 ※上小節 ※上小節 ※A種 ・B種 ※A種 ・B種 ・・ 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満熱線反射ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さによる種類 熱線反射ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さによる種類 熱線反射ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さによる種類 熱線反射ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さによる種類 熱線反射ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さによる種類 熱線反射ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さによる種類 熱線反射ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さによる種類 ・・ ・・ 77 10 10 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度 ※ 下記以外は建具表による ※ 下記以外は建具表による ※ 下記以外は建具表による ※ 下記以外は建具表による ※ 下記以外は建具表による ※ 下記以外は建具表による 見え掛り面 見え掛り面 ※小節以上 ※小節以上 ※A種 ・B種 ※A種 ・B種 ・・ ・ ・ 材料板ガラスによる種類 材料板ガラスによる種類 材料板ガラスによる種類 材料板ガラスによる種類 材料板ガラスによる種類 材料板ガラスによる種類 日射熱遮蔽性による区分 日射熱遮蔽性による区分 日射熱遮蔽性による区分 日射熱遮蔽性による区分 日射熱遮蔽性による区分 日射熱遮蔽性による区分 耐久性による区分 耐久性による区分 以外 以外 ・・ ・・・・ ・ 1種 ・ 1種 A類 A類[6.8.2] [6.8.2] ビニル床タイル ビニル床タイル 色調( ・ブルー ・ グレー ・) 色調( ・ブルー ・ グレー ・) 色調( ・ブルー ・ グレー ・) 色調( ・ブルー ・ グレー ・) 色調( ・ブルー ・ グレー ・) 色調( ・ブルー ・ グレー ・) 色調( ・ブルー ・ グレー ・) ・ 2種 ・ 2種 ・ A類 ・ B類 ・ A類 ・ B類種類の記号 種類の記号 色柄 色柄 寸法 寸法 特殊機能 特殊機能 厚さ(mm) 厚さ(mm) 備考 備考・ 3種 ・ 3種 B類 B類※ KT ※ KT ・ 無地 ・ 無地 ・ 300×300 ・ 300×300 ・ 帯電防止 ・ 帯電防止 ※ 2.0 ※ 2.0反射皮膜面 ・ 内面 ・ 外面 反射皮膜面 ・ 内面 ・ 外面 反射皮膜面 ・ 内面 ・ 外面 反射皮膜面 ・ 内面 ・ 外面 反射皮膜面 ・ 内面 ・ 外面 反射皮膜面 ・ 内面 ・ 外面・ TT ・ FT ・ TT ・ FT ・ 柄物 ・ 柄物 ・ 450×450 ・ 450×450 ・ 防滑性 ・ 防滑性 ・ 2.5 ・ 2.5映像調整 ・ 行わない ・ 行う 映像調整 ・ 行わない ・ 行う 映像調整 ・ 行わない ・ 行う 映像調整 ・ 行わない ・ 行う 映像調整 ・ 行わない ・ 行う 映像調整 ・ 行わない ・ 行う・ FOA ・ FOB ・ FOA ・ FOB ・ FOA ・ FOB ・ FOA ・ FOB ・ FOA ・ FOB ・ FOA ・ FOB ・ 500×500 ・ 500×500 ・ 3.0 ・ 3.0 寸法 寸法 含水率 含水率 保存 保存 間伐材等 間伐材等(mm) (mm) 処理 処理 の適用 の適用 ガラスの留め材及び溝の大きさ ガラスの留め材及び溝の大きさ ガラスの留め材及び溝の大きさ ガラスの留め材及び溝の大きさ ガラスの留め材及び溝の大きさ ガラスの留め材及び溝の大きさ特殊機能 特殊機能 ※1等 ※1等 ※10%以下 ・A種 ※10%以下 ・A種 ※10%以下 ・A種 ※10%以下 ・A種 ※10%以下 ・A種 ※10%以下 ・A種 ・・建具の種類 建具の種類 ガラス留め材 ガラス留め材 ガラス溝の大きさ(mm) ガラス溝の大きさ(mm) ガラス溝の大きさ(mm) ガラス溝の大きさ(mm) ガラス溝の大きさ(mm) ガラス溝の大きさ(mm) 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満 ・・ ・B種 ・ ・B種 ・ アルミニウム製 アルミニウム製 ※ シーリング材 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による ※ 建具の製造所の仕様による ※ 建具の製造所の仕様による ※ 建具の製造所の仕様による ※ 建具の製造所の仕様による ※ 建具の製造所の仕様による 77 10 10 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度 ※1等 ※1等 ※10%以下 ・A種 ※10%以下 ・A種 ※10%以下 ・A種 ※10%以下 ・A種 ※10%以下 ・A種 ※10%以下 ・A種 ・・・ ガスケット ・ ガスケット ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・B種 ・ ・B種 ・ ・ グレイジングチャンネル形 ・ グレイジングチャンネル形 ・ グレイジングチャンネル形 ・ グレイジングチャンネル形 ・ グレイジングチャンネル形 ・ グレイジングチャンネル形接着剤 接着剤 [6.5.3、4][6.8.2][6.9.3][6.11.4、5] [6.5.3、4][6.8.2][6.9.3][6.11.4、5] [6.5.3、4][6.8.2][6.9.3][6.11.4、5] [6.5.3、4][6.8.2][6.9.3][6.11.4、5] [6.5.3、4][6.8.2][6.9.3][6.11.4、5] [6.5.3、4][6.8.2][6.9.3][6.11.4、5] [6.5.3、4][6.8.2][6.9.3][6.11.4、5] ・ ・ 接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていないものとする。
接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていないものとする。
接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていないものとする。
接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていないものとする。
接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていないものとする。
接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていないものとする。
接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていないものとする。
・ 図示 ・ 図示 ・ 図示 ・ 図示 ・ 図示 ・ 図示耐震性能 耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による15 15 [6.7.3、4][表6.7.1] [6.7.3、4][表6.7.1] [6.7.3、4][表6.7.1] [6.7.3、4][表6.7.1] [6.7.3、4][表6.7.1] [6.7.3、4][表6.7.1] スタッド、ランナの種類 スタッド、ランナの種類 スタッド、ランナの種類 スタッド、ランナの種類 スタッド、ランナの種類 スタッド、ランナの種類16 1617 1718 1819 1920 2021 21 [6.9.2、3][表6.9.1] [6.9.2、3][表6.9.1] [6.9.2、3][表6.9.1] [6.9.2、3][表6.9.1] [6.9.2、3][表6.9.1] [6.9.2、3][表6.9.1] 色柄 色柄 ※模様のない無地 ※模様のない無地 パイル糸の繊維種等 パイル糸の繊維種等 織じゅうたんの接合方法 織じゅうたんの接合方法 織じゅうたんの接合方法 織じゅうたんの接合方法 織じゅうたんの接合方法 織じゅうたんの接合方法 ※ ヒートボンド工法 ・ つづり縫い ※ ヒートボンド工法 ・ つづり縫い ※ ヒートボンド工法 ・ つづり縫い ※ ヒートボンド工法 ・ つづり縫い ※ ヒートボンド工法 ・ つづり縫い ※ ヒートボンド工法 ・ つづり縫い ※ ヒートボンド工法 ・ つづり縫い ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種) ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種) ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種) ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種) ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種) ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種) ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種)・ タフテッドカーペット ・ タフテッドカーペット ・ タフテッドカーペット ・ タフテッドカーペット ・ タフテッドカーペット ・ タフテッドカーペットパイルの形状 パイルの形状 パイル長さ(mm) パイル長さ(mm) 工法 工法 帯電性 帯電性 備考 備考・ カットパイル ・ カットパイル ・ 5~7 ・ ・ 5~7 ・ ※ 全面接着工法 ※ 全面接着工法 ・ 適用する ・ 適用する・ ルーフパイル ・ ルーフパイル ・ 4~6 ・ ・ 4~6 ・ ・ グリッパー工法 ・ グリッパー工法 ・ グリッパー工法 ・ グリッパー工法 ・ グリッパー工法 ・ グリッパー工法 ・ 適用しない ・ 適用しない・ カット、ループ併用 ・ カット、ループ併用 ・ カット、ループ併用 ・ カット、ループ併用 ・ カット、ループ併用 ・ カット、ループ併用 ・・タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ※F☆☆☆☆屋根 屋根野地板 野地板・ タイルカーペット ・ タイルカーペットパイルの形状 パイルの形状 種類 種類 施工箇所 施工箇所 寸法(mm) 寸法(mm) 総厚さ(mm) 総厚さ(mm) 備 考 備 考※ ループパイル ※ ループパイル ※ 第一種 ※ 第一種 ※ 500×500 ※ 500×500 ※ 6.5 ※ 6.5・ 第二種 ・ 第二種・ カットパイル ・ カットパイル ・ 第一種 ・ 第一種 ※ 500×500 ※ 500×500 ※ 6.5 ※ 6.5・ 第二種 ・ 第二種・ カット、ループ併用 ・ カット、ループ併用 ・ カット、ループ併用 ・ カット、ループ併用 ・ カット、ループ併用 ・ カット、ループ併用 ・ 第一種 ・ 第一種 ※ 500×500 ※ 500×500 ※ 6.5 ※ 6.5・ 第二種 ・ 第二種タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ※F☆☆☆☆見切り、押え金物の材質、種類及び形状 ※ 図示 ・ 見切り、押え金物の材質、種類及び形状 ※ 図示 ・ 見切り、押え金物の材質、種類及び形状 ※ 図示 ・ 見切り、押え金物の材質、種類及び形状 ※ 図示 ・ 見切り、押え金物の材質、種類及び形状 ※ 図示 ・ 見切り、押え金物の材質、種類及び形状 ※ 図示 ・ 見切り、押え金物の材質、種類及び形状 ※ 図示 ・ 下敷き材 ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ 下敷き材 ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ 下敷き材 ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ 下敷き材 ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ 下敷き材 ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ 下敷き材 ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ 下敷き材 ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ タイルカーペットの敷き方 平 場 ※ 市松敷き ・ 模様流し ・ タイルカーペットの敷き方 平 場 ※ 市松敷き ・ 模様流し ・ タイルカーペットの敷き方 平 場 ※ 市松敷き ・ 模様流し ・ タイルカーペットの敷き方 平 場 ※ 市松敷き ・ 模様流し ・ タイルカーペットの敷き方 平 場 ※ 市松敷き ・ 模様流し ・ タイルカーペットの敷き方 平 場 ※ 市松敷き ・ 模様流し ・ タイルカーペットの敷き方 平 場 ※ 市松敷き ・ 模様流し ・ 階段部分 ※ 模様流し ・ 市松敷き ・ 階段部分 ※ 模様流し ・ 市松敷き ・ 階段部分 ※ 模様流し ・ 市松敷き ・ 階段部分 ※ 模様流し ・ 市松敷き ・ 階段部分 ※ 模様流し ・ 市松敷き ・ 階段部分 ※ 模様流し ・ 市松敷き ・ 階段部分 ※ 模様流し ・ 市松敷き ・ガラス用フィルム ガラス用フィルム種 類 種 類 記号 記号 その他性能等 その他性能等内張り用 内張り用 外張り用 外張り用・ 日射調整フィルム ・ 日射調整フィルム ・ 日射調整フィルム ・ 日射調整フィルム ・ 日射調整フィルム ・ 日射調整フィルム ・ SC-1 ・ SC-1 ・ SC-2 ・ SC-2 日射遮へい性能による区分 日射遮へい性能による区分 日射遮へい性能による区分 日射遮へい性能による区分 日射遮へい性能による区分 日射遮へい性能による区分・ A ・ B ・ C ・ D ・ E ・ A ・ B ・ C ・ D ・ E ・ A ・ B ・ C ・ D ・ E ・ A ・ B ・ C ・ D ・ E ・ A ・ B ・ C ・ D ・ E ・ A ・ B ・ C ・ D ・ E・ 低放射フィルム ・ 低放射フィルム LE LE 熱還流率による区分 熱還流率による区分・ A ・ B ・ C ・ D ・ A ・ B ・ C ・ D ・ A ・ B ・ C ・ D ・ A ・ B ・ C ・ D ・ A ・ B ・ C ・ D ・ A ・ B ・ C ・ D・ 衝撃破壊対応ガラス ・ 衝撃破壊対応ガラス ・ 衝撃破壊対応ガラス ・ 衝撃破壊対応ガラス ・ 衝撃破壊対応ガラス ・ 衝撃破壊対応ガラス 飛散防止フィルム 飛散防止フィルム・ 相関変位破壊対応ガラス ・ 相関変位破壊対応ガラス ・ 相関変位破壊対応ガラス ・ 相関変位破壊対応ガラス ・ 相関変位破壊対応ガラス ・ 相関変位破壊対応ガラス 飛散防止フィルム 飛散防止フィルム SF SF ガラスの貫通防止性能による区分 ガラスの貫通防止性能による区分 ガラスの貫通防止性能による区分 ガラスの貫通防止性能による区分 ガラスの貫通防止性能による区分 ガラスの貫通防止性能による区分・ A ・ B ・ A ・ B21 21・GI-2 ・GI-2 ・GI-1 ・GI-1・GD-1 ・GD-1 ・GD-2 ・GD-2・ ガラス貫通防止フィルム ・ ガラス貫通防止フィルム ・ ガラス貫通防止フィルム ・ ガラス貫通防止フィルム ・ ガラス貫通防止フィルム ・ ガラス貫通防止フィルム品質 JIS A5759による 品質 JIS A5759による 品質 JIS A5759による 品質 JIS A5759による 品質 JIS A5759による 品質 JIS A5759によるA2: 100% A2: 100%A3: 71% A3: 71%縮尺 縮尺-ビニル床シート等の撤去 ・ 仕上材のみ(接着剤とも) ビニル床シート等の撤去 ・ 仕上材のみ(接着剤とも) ビニル床シート等の撤去 ・ 仕上材のみ(接着剤とも) ビニル床シート等の撤去 ・ 仕上材のみ(接着剤とも) ビニル床シート等の撤去 ・ 仕上材のみ(接着剤とも) ビニル床シート等の撤去 ・ 仕上材のみ(接着剤とも) ビニル床シート等の撤去 ・ 仕上材のみ(接着剤とも)※12.5 ※12.5建築改修工事特記仕様書(4)A-04高さ(mm) ・ 60 ・ 75 ・ 100 高さ(mm) ・ 60 ・ 75 ・ 100 高さ(mm) ・ 60 ・ 75 ・ 100 高さ(mm) ・ 60 ・ 75 ・ 100 高さ(mm) ・ 60 ・ 75 ・ 100 高さ(mm) ・ 60 ・ 75 ・ 100 高さ(mm) ・ 60 ・ 75 ・ 100※ 7.5 ※ 7.52階和室改修室 2階和室改修室東 広 島 市図面名称図面番号 図面番号高屋東地域センター改修工事令和7年度 地域活動拠点整備事業33 錆止め塗料塗り 錆止め塗料塗り 錆止め塗料塗りの種別 錆止め塗料塗りの種別 合成樹脂塗床 合成樹脂塗床 [6.10.2、3] [6.10.2、3] (4)接着強さ(標準時)の試験方法 (4)接着強さ(標準時)の試験方法 (4)接着強さ(標準時)の試験方法 (4)接着強さ(標準時)の試験方法 (4)接着強さ(標準時)の試験方法 (4)接着強さ(標準時)の試験方法塗 装 面 塗 装 面 塗料の種別 塗料の種別 工程の種別 工程の種別 ・ 化粧パーティクルボード ・ 化粧パーティクルボード ・ 化粧パーティクルボード ・ 化粧パーティクルボード ・ 化粧パーティクルボード ・ 化粧パーティクルボード ・ 単板オーバーレイ DV ・ 単板オーバーレイ DV ・ 単板オーバーレイ DV ・ 単板オーバーレイ DV ・ 単板オーバーレイ DV ・ 単板オーバーレイ DV 種別 種別 施工箇所 施工箇所 工法 工法 仕上げの種類 仕上げの種類 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合鉄鋼面 鉄鋼面 ・ プラスチックオーバーレイ DO ・ プラスチックオーバーレイ DO ・ プラスチックオーバーレイ DO ・ プラスチックオーバーレイ DO ・ プラスチックオーバーレイ DO ・ プラスチックオーバーレイ DO ・ 厚膜型塗床材 ・ 厚膜型塗床材 ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板・ 塗装 DC ・ 塗装 DC 弾性ウレタン樹脂系塗床 弾性ウレタン樹脂系塗床 弾性ウレタン樹脂系塗床 弾性ウレタン樹脂系塗床 弾性ウレタン樹脂系塗床 弾性ウレタン樹脂系塗床 ・ つや消し仕上げ ・ つや消し仕上げ N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに・ 10(難燃) ・ 12(難燃) ・ ・ 10(難燃) ・ 12(難燃) ・ ・ 10(難燃) ・ 12(難燃) ・ ・ 10(難燃) ・ 12(難燃) ・ ・ 10(難燃) ・ 12(難燃) ・ ・ 10(難燃) ・ 12(難燃) ・ ・ 10(難燃) ・ 12(難燃) ・ ・ 厚膜型塗床材 ・ 厚膜型塗床材 ・ 薄膜流しのべ工法 ・ 薄膜流しのべ工法 ・ 薄膜流しのべ工法 ・ 薄膜流しのべ工法 ・ 薄膜流しのべ工法 ・ 薄膜流しのべ工法 ・ 平滑仕上げ ・ 平滑仕上げ (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。
直ちにJIS A 5209「セラミック (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。
直ちにJIS A 5209「セラミック (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。
直ちにJIS A 5209「セラミック (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。
直ちにJIS A 5209「セラミック (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。
直ちにJIS A 5209「セラミック (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。
直ちにJIS A 5209「セラミック (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。
直ちにJIS A 5209「セラミックHB HB ・ ハードボード(素地) ・ ハードボード(素地) ・ ハードボード(素地) ・ ハードボード(素地) ・ ハードボード(素地) ・ ハードボード(素地) ・ 無研磨板( ・ スタンダード ・ テンパード RN) ・ 無研磨板( ・ スタンダード ・ テンパード RN) ・ 無研磨板( ・ スタンダード ・ テンパード RN) ・ 無研磨板( ・ スタンダード ・ テンパード RN) ・ 無研磨板( ・ スタンダード ・ テンパード RN) ・ 無研磨板( ・ スタンダード ・ テンパード RN) ・ 無研磨板( ・ スタンダード ・ テンパード RN) エポキシ樹脂系塗床 エポキシ樹脂系塗床 エポキシ樹脂系塗床 エポキシ樹脂系塗床 エポキシ樹脂系塗床 エポキシ樹脂系塗床 ・ 厚膜流しのべ工法 ・ 厚膜流しのべ工法 ・ 厚膜流しのべ工法 ・ 厚膜流しのべ工法 ・ 厚膜流しのべ工法 ・ 厚膜流しのべ工法 ・ 防滑仕上げ ・ 防滑仕上げ タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル・ 研磨板 ( ・ スタンダード ・ テンパード RS) ・ 研磨板 ( ・ スタンダード ・ テンパード RS) ・ 研磨板 ( ・ スタンダード ・ テンパード RS) ・ 研磨板 ( ・ スタンダード ・ テンパード RS) ・ 研磨板 ( ・ スタンダード ・ テンパード RS) ・ 研磨板 ( ・ スタンダード ・ テンパード RS) ・ 研磨板 ( ・ スタンダード ・ テンパード RS) ・ 樹脂モルタル工法 ・ 樹脂モルタル工法 ・ 樹脂モルタル工法 ・ 樹脂モルタル工法 ・ 樹脂モルタル工法 ・ 樹脂モルタル工法 (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。
その後、28日間、温度20±2℃、湿度 (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。
その後、28日間、温度20±2℃、湿度 (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。
その後、28日間、温度20±2℃、湿度 (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。
その後、28日間、温度20±2℃、湿度 (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。
その後、28日間、温度20±2℃、湿度 (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。
その後、28日間、温度20±2℃、湿度 (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。
その後、28日間、温度20±2℃、湿度・ ハードボード(化粧) ・ ハードボード(化粧) ・ ハードボード(化粧) ・ ハードボード(化粧) ・ ハードボード(化粧) ・ ハードボード(化粧) ・ 内装用DI ・外装用DE ・ 内装用DI ・外装用DE ・ 内装用DI ・外装用DE ・ 内装用DI ・外装用DE ・ 内装用DI ・外装用DE ・ 内装用DI ・外装用DE ・ 薄膜型塗床材 ・ 薄膜型塗床材 ※ 平滑仕上げ ※ 平滑仕上げ 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
なお、上塗りは2回塗りとし、総塗布量は0.25k/m2以上とする なお、上塗りは2回塗りとし、総塗布量は0.25k/m2以上とする なお、上塗りは2回塗りとし、総塗布量は0.25k/m2以上とする なお、上塗りは2回塗りとし、総塗布量は0.25k/m2以上とする なお、上塗りは2回塗りとし、総塗布量は0.25k/m2以上とする なお、上塗りは2回塗りとし、総塗布量は0.25k/m2以上とする なお、上塗りは2回塗りとし、総塗布量は0.25k/m2以上とする (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。
また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。
また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。
また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。
また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。
また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。
また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。
仕上げの種類( ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ )( ※ 標準色 ・ ) 仕上げの種類( ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ )( ※ 標準色 ・ ) 仕上げの種類( ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ )( ※ 標準色 ・ ) 仕上げの種類( ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ )( ※ 標準色 ・ ) 仕上げの種類( ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ )( ※ 標準色 ・ ) 仕上げの種類( ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ )( ※ 標準色 ・ ) 仕上げの種類( ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ )( ※ 標準色 ・ ) T :タイルの母材破断 M:既調合モルタルと下地板の界面破断 T :タイルの母材破断 M:既調合モルタルと下地板の界面破断 T :タイルの母材破断 M:既調合モルタルと下地板の界面破断 T :タイルの母材破断 M:既調合モルタルと下地板の界面破断 T :タイルの母材破断 M:既調合モルタルと下地板の界面破断 T :タイルの母材破断 M:既調合モルタルと下地板の界面破断 T :タイルの母材破断 M:既調合モルタルと下地板の界面破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 :下地板の母材破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 :下地板の母材破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 :下地板の母材破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 :下地板の母材破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 :下地板の母材破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 :下地板の母材破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 :下地板の母材破断 M :既調合モルタルの母材破断 M :既調合モルタルの母材破断 M :既調合モルタルの母材破断 M :既調合モルタルの母材破断 M :既調合モルタルの母材破断 M :既調合モルタルの母材破断 M :既調合モルタルの母材破断フローリング張り フローリング張り [6.11.2~6] [6.11.2~6] ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合単層フローリング 単層フローリング (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板種類 種類 工法 工法 樹種 樹種 厚さ 厚さ 間伐材等 間伐材等 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち(mm) (mm) の適用 の適用 壁紙張り 壁紙張り [6.14.2、3] [6.14.2、3] に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。
直ちに JIS A 5209「セラミ に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。
直ちに JIS A 5209「セラミ に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。
直ちに JIS A 5209「セラミ に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。
直ちに JIS A 5209「セラミ に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。
直ちに JIS A 5209「セラミ に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。
直ちに JIS A 5209「セラミ に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。
直ちに JIS A 5209「セラミ備考 備考 ・ フローリング ・ フローリング ・ 釘留め工法(根太張り) ・ 釘留め工法(根太張り) ・ 釘留め工法(根太張り) ・ 釘留め工法(根太張り) ・ 釘留め工法(根太張り) ・ 釘留め工法(根太張り) ※ なら ・ ※ なら ・ 15 15 ・・ 施工箇所 施工箇所 壁紙の種類 壁紙の種類 防火性能 防火性能 ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル ボード1等 ボード1等 ・ 釘留め工法(直張り) ・ 釘留め工法(直張り) ・ 釘留め工法(直張り) ・ 釘留め工法(直張り) ・ 釘留め工法(直張り) ・ 釘留め工法(直張り) ※ なら ・ ※ なら ・ ・ 12 ・ 12 ・・ 紙紙 繊維 繊維 プラス プラス 無機質 無機質その他 その他 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。
その後、28日間、温度20±2℃、 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。
その後、28日間、温度20±2℃、 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。
その後、28日間、温度20±2℃、 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。
その後、28日間、温度20±2℃、 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。
その後、28日間、温度20±2℃、 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。
その後、28日間、温度20±2℃、 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。
その後、28日間、温度20±2℃、・ 接着工法 ・ 接着工法 ※ なら ・ ※ なら ・ ・ 8 ・ 8 ・・ チック チック 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
・・ ブロック1等 ブロック1等 ・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃 ・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃 ・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃 ・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃 ・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃 ・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃 ・・ ・・ ・・ ・・(5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 (5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 (5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 (5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 (5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 (5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。
接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。
接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。
接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。
接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。
接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。
接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。
複合フローリング 複合フローリング (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS 種類 種類 工法 工法 樹種 樹種 種別 種別 厚さ(mm) 厚さ(mm) 間伐材等 間伐材等 A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。
A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。
A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。
A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。
A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。
A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。
A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。
の適用 の適用 モルタル塗り モルタル塗り 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 ・ 天然木化粧複合 ・ 天然木化粧複合 ・ 釘留め工法(根太張り) ・ 釘留め工法(根太張り) ・ 釘留め工法(根太張り) ・ 釘留め工法(根太張り) ・ 釘留め工法(根太張り) ・ 釘留め工法(根太張り) ※ なら ※ なら ・ A種 ・ A種 ・ 15 ・ 15 ・・ モルタル ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料(材料 ) モルタル ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料(材料 ) モルタル ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料(材料 ) モルタル ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料(材料 ) モルタル ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料(材料 ) モルタル ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料(材料 ) モルタル ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料(材料 ) 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク フローリング フローリング ・ 釘留め工法(直張り) ・ 釘留め工法(直張り) ・ 釘留め工法(直張り) ・ 釘留め工法(直張り) ・ 釘留め工法(直張り) ・ 釘留め工法(直張り) ・ ・ ・ B種 ・ B種 ・ 12 ・ 12 既製目地材 ・ 設ける 施工箇所( ) 形状( ※ 図示 ・ ) 既製目地材 ・ 設ける 施工箇所( ) 形状( ※ 図示 ・ ) 既製目地材 ・ 設ける 施工箇所( ) 形状( ※ 図示 ・ ) 既製目地材 ・ 設ける 施工箇所( ) 形状( ※ 図示 ・ ) 既製目地材 ・ 設ける 施工箇所( ) 形状( ※ 図示 ・ ) 既製目地材 ・ 設ける 施工箇所( ) 形状( ※ 図示 ・ ) 既製目地材 ・ 設ける 施工箇所( ) 形状( ※ 図示 ・ ) ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 ※ C種 ※ C種 ・ 12 ・ 12 ・ 設けない ・ 設けない ・ 設けない ・ 設けない ・ 設けない ・ 設けない によって調べる。
によって調べる。
によって調べる。
によって調べる。
によって調べる。
によって調べる。
・ 接着工法 ・ 接着工法 ※ なら ※ なら ・ A種 ・ A種 ・ 12 ・ 12 ・・ 床の目地 ・ 設ける(目地割り ※ 2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・ ) 床の目地 ・ 設ける(目地割り ※ 2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・ ) 床の目地 ・ 設ける(目地割り ※ 2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・ ) 床の目地 ・ 設ける(目地割り ※ 2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・ ) 床の目地 ・ 設ける(目地割り ※ 2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・ ) 床の目地 ・ 設ける(目地割り ※ 2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・ ) 床の目地 ・ 設ける(目地割り ※ 2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・ ) (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ ・ ・ ・ B種 ・ B種 ・ 12 ・ 12 (種類 ※ 押し目地 ・ ) (種類 ※ 押し目地 ・ ) (種類 ※ 押し目地 ・ ) (種類 ※ 押し目地 ・ ) (種類 ※ 押し目地 ・ ) (種類 ※ 押し目地 ・ ) (種類 ※ 押し目地 ・ ) ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 ※ C種 ※ C種 ・ 12 ・ 12 ・ 設けない ・ 設けない ・ 設けない ・ 設けない ・ 設けない ・ 設けない 時の接着強さ試験方法と同様に行う。
(全てが0.4N/mm2以上を確保していること) 時の接着強さ試験方法と同様に行う。
(全てが0.4N/mm2以上を確保していること) 時の接着強さ試験方法と同様に行う。
(全てが0.4N/mm2以上を確保していること) 時の接着強さ試験方法と同様に行う。
(全てが0.4N/mm2以上を確保していること) 時の接着強さ試験方法と同様に行う。
(全てが0.4N/mm2以上を確保していること) 時の接着強さ試験方法と同様に行う。
(全てが0.4N/mm2以上を確保していること) 時の接着強さ試験方法と同様に行う。
(全てが0.4N/mm2以上を確保していること) 外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整材塗りの接着力試験 外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整材塗りの接着力試験 外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整材塗りの接着力試験 外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整材塗りの接着力試験 外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整材塗りの接着力試験 外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整材塗りの接着力試験 外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整材塗りの接着力試験(6)長さ変化率の試験方法 (6)長さ変化率の試験方法 (6)長さ変化率の試験方法 (6)長さ変化率の試験方法 (6)長さ変化率の試験方法 (6)長さ変化率の試験方法 ・ 適用する ・ 適用しない ・ 適用する ・ 適用しない ・ 適用する ・ 適用しない ・ 適用する ・ 適用しない ・ 適用する ・ 適用しない ・ 適用する ・ 適用しない ・ 適用する ・ 適用しない JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ接着工法の場合の裏面緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート 接着工法の場合の裏面緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート 接着工法の場合の裏面緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート 接着工法の場合の裏面緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート 接着工法の場合の裏面緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート 接着工法の場合の裏面緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート 接着工法の場合の裏面緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート 変化率に準ずる。
変化率に準ずる。
変化率に準ずる。
変化率に準ずる。
変化率に準ずる。
変化率に準ずる。
・ オイルステインの上、ワックス塗り ・ オイルステインの上、ワックス塗り ・ オイルステインの上、ワックス塗り ・ オイルステインの上、ワックス塗り ・ オイルステインの上、ワックス塗り ・ オイルステインの上、ワックス塗り ・ オイルステインの上、ワックス塗り 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。
試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。
試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。
試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。
試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。
試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。
試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。
・ 生地のままワックス塗り ・ 生地のままワックス塗り ・ 生地のままワックス塗り ・ 生地のままワックス塗り ・ 生地のままワックス塗り ・ 生地のままワックス塗り ・ 生地のままワックス塗り既調合目地材 既調合目地材 ・ 行わない ・ 行わない ・ 行わない ・ 行わない ・ 行わない ・ 行わない(品質・性能) (品質・性能)項目 項目 品質・性能 品質・性能 項目 項目 品質・性能 品質・性能畳敷き 畳敷き [6.12.2] [6.12.2]保水率 保水率 30.0%以上 30.0%以上 吸水量 吸水量 50以下 50以下種別 ・A種 ・B種 ・C種 ※D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ※KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N) 種別 ・A種 ・B種 ・C種 ※D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ※KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N) 種別 ・A種 ・B種 ・C種 ※D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ※KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N) 種別 ・A種 ・B種 ・C種 ※D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ※KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N) 種別 ・A種 ・B種 ・C種 ※D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ※KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N) 種別 ・A種 ・B種 ・C種 ※D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ※KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N) 種別 ・A種 ・B種 ・C種 ※D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ※KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)長さ変化率 長さ変化率 0.2%以下(収縮) 0.2%以下(収縮) 0.2%以下(収縮) 0.2%以下(収縮) 0.2%以下(収縮) 0.2%以下(収縮) 単位容積質量 単位容積質量 1.80k/L以上 1.80k/L以上下地の種類 ・ 標準仕様書表12.6.1による床組 下地の種類 ・ 標準仕様書表12.6.1による床組 下地の種類 ・ 標準仕様書表12.6.1による床組 下地の種類 ・ 標準仕様書表12.6.1による床組 下地の種類 ・ 標準仕様書表12.6.1による床組 下地の種類 ・ 標準仕様書表12.6.1による床組 下地の種類 ・ 標準仕様書表12.6.1による床組 (試験方法) (試験方法) ・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) (1)試験の条件 (1)試験の条件 試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。
また、試験に使用する材料、 試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。
また、試験に使用する材料、 試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。
また、試験に使用する材料、 試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。
また、試験に使用する材料、 試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。
また、試験に使用する材料、 試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。
また、試験に使用する材料、 試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。
また、試験に使用する材料、 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 器具などを、予め24時間以上標準状態に置いた後使用する。
器具などを、予め24時間以上標準状態に置いた後使用する。
器具などを、予め24時間以上標準状態に置いた後使用する。
器具などを、予め24時間以上標準状態に置いた後使用する。
器具などを、予め24時間以上標準状態に置いた後使用する。
器具などを、予め24時間以上標準状態に置いた後使用する。
器具などを、予め24時間以上標準状態に置いた後使用する。
少ない材料を使用したものとする。
少ない材料を使用したものとする。
少ない材料を使用したものとする。
少ない材料を使用したものとする。
少ない材料を使用したものとする。
少ない材料を使用したものとする。
(2)試料の調整 (2)試料の調整 正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当 正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当 正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当 正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当 正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当 正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当 正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当 せっこうボードその せっこうボードその [6.13.2、3] [6.13.2、3] タイル張り タイル張り [6.16.2~4] [6.16.2~4] する量を計算して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水 する量を計算して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水 する量を計算して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水 する量を計算して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水 する量を計算して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水 する量を計算して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水 する量を計算して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水 他ボード及び合板 他ボード及び合板 伸縮調整目地の位置 床タイル( ※ 縦、横とも4m以内ごと ・ 図示 ・ ) 伸縮調整目地の位置 床タイル( ※ 縦、横とも4m以内ごと ・ 図示 ・ ) 伸縮調整目地の位置 床タイル( ※ 縦、横とも4m以内ごと ・ 図示 ・ ) 伸縮調整目地の位置 床タイル( ※ 縦、横とも4m以内ごと ・ 図示 ・ ) 伸縮調整目地の位置 床タイル( ※ 縦、横とも4m以内ごと ・ 図示 ・ ) 伸縮調整目地の位置 床タイル( ※ 縦、横とも4m以内ごと ・ 図示 ・ ) 伸縮調整目地の位置 床タイル( ※ 縦、横とも4m以内ごと ・ 図示 ・ ) を計算して用意する。
練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」11.2に規定 を計算して用意する。
練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」11.2に規定 を計算して用意する。
練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」11.2に規定 を計算して用意する。
練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」11.2に規定 を計算して用意する。
練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」11.2に規定 を計算して用意する。
練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」11.2に規定 を計算して用意する。
練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」11.2に規定 張り 張り 床タイル以外( ※ 図示 ・ ) 床タイル以外( ※ 図示 ・ ) 床タイル以外( ※ 図示 ・ ) 床タイル以外( ※ 図示 ・ ) 床タイル以外( ※ 図示 ・ ) 床タイル以外( ※ 図示 ・ ) 床タイル以外( ※ 図示 ・ ) する練り混ぜ機を使用し、練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投 する練り混ぜ機を使用し、練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投 する練り混ぜ機を使用し、練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投 する練り混ぜ機を使用し、練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投 する練り混ぜ機を使用し、練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投 する練り混ぜ機を使用し、練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投 する練り混ぜ機を使用し、練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投 ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り 形状/寸法 形状/寸法 形状/寸法 再生材料 再生材料 再生材料 吸水率による区分 吸水率による区分 吸水率による区分 うわぐすり うわぐすり うわぐすり 役物 役物 役物 色色色 耐凍害性 耐凍害性 耐凍害性 耐滑 耐滑 耐滑 施工 施工 入し3分間練り混ぜて試料とする。
入し3分間練り混ぜて試料とする。
入し3分間練り混ぜて試料とする。
入し3分間練り混ぜて試料とする。
入し3分間練り混ぜて試料とする。
入し3分間練り混ぜて試料とする。
備考 備考 備考(mm) (mm) (mm) の適用 の適用 の適用 Ⅰ類 Ⅰ類 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅱ類 Ⅱ類 Ⅲ類 Ⅲ類 Ⅲ類 無ゆう 無ゆう 無ゆう 有有有 無無無 標準 標準 標準 特注 特注 特注 有有有 無無無 り性 り性 り性 施ゆう 施ゆう 施ゆう 箇所 箇所 (3)保水性(ろ紙法) (3)保水性(ろ紙法) (3)保水性(ろ紙法) (3)保水性(ろ紙法) (3)保水性(ろ紙法) (3)保水性(ろ紙法)・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する 耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する 耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する 耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する 耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する 耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する 耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する C.S.R値は0.4~1.0とする。
C.S.R値は0.4~1.0とする。
C.S.R値は0.4~1.0とする。
C.S.R値は0.4~1.0とする。
C.S.R値は0.4~1.0とする。
C.S.R値は0.4~1.0とする。
C.S.R値は0.4~1.0とする。
標準的な曲がりの役物は一体成形とする 標準的な曲がりの役物は一体成形とする 標準的な曲がりの役物は一体成形とする 標準的な曲がりの役物は一体成形とする 標準的な曲がりの役物は一体成形とする 標準的な曲がりの役物は一体成形とする試験張り ・ 行う ※ 行わない 試験張り ・ 行う ※ 行わない 試験張り ・ 行う ※ 行わない 試験張り ・ 行う ※ 行わない 試験張り ・ 行う ※ 行わない 試験張り ・ 行う ※ 行わない見本焼き ・ 行う ・ 行わない 見本焼き ・ 行う ・ 行わない 見本焼き ・ 行う ・ 行わない 見本焼き ・ 行う ・ 行わない 見本焼き ・ 行う ・ 行わない 見本焼き ・ 行う ・ 行わない既調合モルタル 既調合モルタルモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
(品質・性能) (品質・性能)[9.1.1、3~5] [9.1.1、3~5] [9.1.1、3~5] [9.1.1、3~5] [9.1.1、3~5] [9.1.1、3~5] 項目 項目 品質・性能 品質・性能 項目 項目 品質・性能 品質・性能 11除去工事 除去工事 保水率 保水率 70.0%以上 70.0%以上 長さ変化率 長さ変化率 0.20%以下 0.20%以下単位容積質量 単位容積質量 1.80k/L以上 1.80k/L以上 曲げ強さ 曲げ強さ 4.0N/mm2以上 4.0N/mm2以上接着強さ 接着強さ 標準時 標準時 0.60N/mm2以上 0.60N/mm2以上 0.60N/mm2以上 0.60N/mm2以上 0.60N/mm2以上 0.60N/mm2以上温冷繰り返し後 温冷繰り返し後 0.40N/mm2以上 0.40N/mm2以上 0.40N/mm2以上 0.40N/mm2以上 0.40N/mm2以上 0.40N/mm2以上(試験方法) (試験方法) (1)試料の調製 (1)試料の調製 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。
のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。
のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。
のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。
のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。
のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。
のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。
練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 とする。
とする。
(2)保水率の試験方法 (2)保水率の試験方法 (2)保水率の試験方法 (2)保水率の試験方法 (2)保水率の試験方法 (2)保水率の試験方法 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。
3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。
3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。
3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。
3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。
3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。
3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。
その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に なるようにして静置する。
60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた なるようにして静置する。
60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた なるようにして静置する。
60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた なるようにして静置する。
60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた なるようにして静置する。
60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた なるようにして静置する。
60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた なるようにして静置する。
60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。
方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。
方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。
方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。
方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。
方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。
方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。
試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。
試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。
試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。
試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。
試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。
試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。
試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。
保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm (3)単位容積質量の試験方法 (3)単位容積質量の試験方法 (3)単位容積質量の試験方法 (3)単位容積質量の試験方法 (3)単位容積質量の試験方法 (3)単位容積質量の試験方法 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。
JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。
JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。
JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。
JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。
JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。
JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。
22 22塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 23 23JIS K 5970に基づく塗料のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ JIS K 5970に基づく塗料のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ JIS K 5970に基づく塗料のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ JIS K 5970に基づく塗料のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ JIS K 5970に基づく塗料のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ JIS K 5970に基づく塗料のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ JIS K 5970に基づく塗料のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 24 24フローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 改修標準仕様書6.11.2(2)による ・ フローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 改修標準仕様書6.11.2(2)による ・ フローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 改修標準仕様書6.11.2(2)による ・ フローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 改修標準仕様書6.11.2(2)による ・ フローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 改修標準仕様書6.11.2(2)による ・ フローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 改修標準仕様書6.11.2(2)による ・ フローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 改修標準仕様書6.11.2(2)による ・ 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆25 25衝撃緩和型畳(畳表:・C1 ・C2) 衝撃緩和型畳(畳表:・C1 ・C2) 衝撃緩和型畳(畳表:・C1 ・C2) 衝撃緩和型畳(畳表:・C1 ・C2) 衝撃緩和型畳(畳表:・C1 ・C2) 衝撃緩和型畳(畳表:・C1 ・C2)26 26 MDF、パーティクルボード及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 MDF、パーティクルボード及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 MDF、パーティクルボード及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 MDF、パーティクルボード及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 MDF、パーティクルボード及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 MDF、パーティクルボード及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 MDF、パーティクルボード及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ※F☆☆☆☆合板のホルムアルデヒド放散量 合板のホルムアルデヒド放散量 合板のホルムアルデヒド放散量 合板のホルムアルデヒド放散量 合板のホルムアルデヒド放散量 合板のホルムアルデヒド放散量 ※標準仕様書19.7.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか ※標準仕様書19.7.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか ※標準仕様書19.7.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか ※標準仕様書19.7.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか ※標準仕様書19.7.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか ※標準仕様書19.7.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか ※標準仕様書19.7.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか種 類 種 類 JISの JISの 厚さ(mm)、規格等 厚さ(mm)、規格等記号 記号・ 硬質木毛セメント板 ・ 硬質木毛セメント板 ・ 硬質木毛セメント板 ・ 硬質木毛セメント板 ・ 硬質木毛セメント板 ・ 硬質木毛セメント板 HW HW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 中質木毛セメント板 ・ 中質木毛セメント板 ・ 中質木毛セメント板 ・ 中質木毛セメント板 ・ 中質木毛セメント板 ・ 中質木毛セメント板 MW MW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 普通木毛セメント板 ・ 普通木毛セメント板 ・ 普通木毛セメント板 ・ 普通木毛セメント板 ・ 普通木毛セメント板 ・ 普通木毛セメント板 NW NW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 硬質木片セメント板 ・ 硬質木片セメント板 ・ 硬質木片セメント板 ・ 硬質木片セメント板 ・ 硬質木片セメント板 ・ 硬質木片セメント板 HF HF ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 普通木片セメント板 ・ 普通木片セメント板 ・ 普通木片セメント板 ・ 普通木片セメント板 ・ 普通木片セメント板 ・ 普通木片セメント板 NF NF ・ 30 ・ ・ 30 ・ ・ けい酸カルシウム板 ・ けい酸カルシウム板 ・ けい酸カルシウム板 ・ けい酸カルシウム板 ・ けい酸カルシウム板 ・ けい酸カルシウム板 0.8FK 0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8 タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8 タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8 タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8 タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8 タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8 タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 81.0FK 1.0FK・ ロックウール化粧吸音板 ・ ロックウール化粧吸音板 ・ ロックウール化粧吸音板 ・ ロックウール化粧吸音板 ・ ロックウール化粧吸音板 ・ ロックウール化粧吸音板 DR DR ・ フラットタイプ(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ ) ・ フラットタイプ(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ ) ・ フラットタイプ(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ ) ・ フラットタイプ(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ ) ・ フラットタイプ(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ ) ・ フラットタイプ(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ ) ・ フラットタイプ(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ )・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・ ) ・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・ ) ・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・ ) ・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・ ) ・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・ ) ・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・ ) ・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・ )・ ロックウール吸音ボード1号 ・ ロックウール吸音ボード1号 ・ ロックウール吸音ボード1号 ・ ロックウール吸音ボード1号 ・ ロックウール吸音ボード1号 ・ ロックウール吸音ボード1号 RW-B RW-B ・ 25 ・ ・ 25 ・・ グラスウール吸音ボード32K ・ グラスウール吸音ボード32K ・ グラスウール吸音ボード32K ・ グラスウール吸音ボード32K ・ グラスウール吸音ボード32K ・ グラスウール吸音ボード32K GW-B GW-B ・ 25(ガラスクロス包) ・ ・ 25(ガラスクロス包) ・ ・ 25(ガラスクロス包) ・ ・ 25(ガラスクロス包) ・ ・ 25(ガラスクロス包) ・ ・ 25(ガラスクロス包) ・・ せっこうボード ・ せっこうボード GB-R GB-R・ 不燃積層せっこうボード ・ 不燃積層せっこうボード ・ 不燃積層せっこうボード ・ 不燃積層せっこうボード ・ 不燃積層せっこうボード ・ 不燃積層せっこうボード GB-NC GB-NC 9.5 (不燃) 化粧無(下地張り用) 9.5 (不燃) 化粧無(下地張り用) 9.5 (不燃) 化粧無(下地張り用) 9.5 (不燃) 化粧無(下地張り用) 9.5 (不燃) 化粧無(下地張り用) 9.5 (不燃) 化粧無(下地張り用) 9.5 (不燃) 化粧無(下地張り用) 化粧有(トラバーチン模様) 化粧有(トラバーチン模様) 化粧有(トラバーチン模様) 化粧有(トラバーチン模様) 化粧有(トラバーチン模様) 化粧有(トラバーチン模様)・ シージングせっこうボード ・ シージングせっこうボード ・ シージングせっこうボード ・ シージングせっこうボード ・ シージングせっこうボード ・ シージングせっこうボード GB-S GB-S 12.5 (※不燃 ・準不燃) 12.5 (※不燃 ・準不燃) 12.5 (※不燃 ・準不燃) 12.5 (※不燃 ・準不燃) 12.5 (※不燃 ・準不燃) 12.5 (※不燃 ・準不燃)・ 強化せっこうボード ・ 強化せっこうボード ・ 強化せっこうボード ・ 強化せっこうボード ・ 強化せっこうボード ・ 強化せっこうボード GB-F GB-F ・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃) ・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃) ・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃) ・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃) ・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃) ・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃) ・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)・ せっこうラスボード ・ せっこうラスボード ・ せっこうラスボード ・ せっこうラスボード ・ せっこうラスボード ・ せっこうラスボード GB-L GB-L 9.5 9.5・ 化粧せっこうボード(木目) ・ 化粧せっこうボード(木目) ・ 化粧せっこうボード(木目) ・ 化粧せっこうボード(木目) ・ 化粧せっこうボード(木目) ・ 化粧せっこうボード(木目) GB-D GB-D 12.5 (不燃)幅 440mm 程度 12.5 (不燃)幅 440mm 程度 12.5 (不燃)幅 440mm 程度 12.5 (不燃)幅 440mm 程度 12.5 (不燃)幅 440mm 程度 12.5 (不燃)幅 440mm 程度模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り 模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り 模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り 模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り 模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り 模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り 模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り・ 化粧せっこうボード ・ 化粧せっこうボード ・ 化粧せっこうボード ・ 化粧せっこうボード ・ 化粧せっこうボード ・ 化粧せっこうボード GB-D GB-D 9.5(準不燃) 9.5(準不燃)(トラバーチン模様) (トラバーチン模様) (トラバーチン模様) (トラバーチン模様) (トラバーチン模様) (トラバーチン模様)・ 普通合板 ・ 普通合板 表板の樹種名 表板の樹種名 生地、透明塗料塗り 生地、透明塗料塗り 生地、透明塗料塗り 生地、透明塗料塗り 生地、透明塗料塗り 生地、透明塗料塗り( ※ ラワン程度 ・ ) ( ※ ラワン程度 ・ ) ( ※ ラワン程度 ・ ) ( ※ ラワン程度 ・ ) ( ※ ラワン程度 ・ ) ( ※ ラワン程度 ・ ) ( ※ ラワン程度 ・ )不透明塗料塗り 不透明塗料塗り( ※ しな程度 ・ ) ( ※ しな程度 ・ ) ( ※ しな程度 ・ ) ( ※ しな程度 ・ ) ( ※ しな程度 ・ ) ( ※ しな程度 ・ ) ( ※ しな程度 ・ )板面の品質() 板面の品質() 板面の品質() 板面の品質() 板面の品質() 板面の品質()厚さ(mm)() 厚さ(mm)() 厚さ(mm)() 厚さ(mm)() 厚さ(mm)() 厚さ(mm)()接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 ) 接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 ) 接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 ) 接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 ) 接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 ) 接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 ) 接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) 防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) 防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) 防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) 防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) 防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) 防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ 天然木化粧合板 ・ 天然木化粧合板 樹種名( ) 樹種名( ) 樹種名( ) 樹種名( ) 樹種名( ) 樹種名( )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 ) 接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 ) 接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 ) 接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 ) 接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 ) 接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )厚さ(mm)() 厚さ(mm)() 厚さ(mm)() 厚さ(mm)() 厚さ(mm)() 厚さ(mm)()防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) 防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) 防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) 防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) 防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) 防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) 防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ 特殊加工化粧合板 ・ 特殊加工化粧合板 ・ 特殊加工化粧合板 ・ 特殊加工化粧合板 ・ 特殊加工化粧合板 ・ 特殊加工化粧合板 化粧加工の方法( ・オーバーレイ ・プリント ・塗装) 化粧加工の方法( ・オーバーレイ ・プリント ・塗装) 化粧加工の方法( ・オーバーレイ ・プリント ・塗装) 化粧加工の方法( ・オーバーレイ ・プリント ・塗装) 化粧加工の方法( ・オーバーレイ ・プリント ・塗装) 化粧加工の方法( ・オーバーレイ ・プリント ・塗装) 化粧加工の方法( ・オーバーレイ ・プリント ・塗装)表面性能( )タイプ 表面性能( )タイプ 表面性能( )タイプ 表面性能( )タイプ 表面性能( )タイプ 表面性能( )タイプ接着の程度( ・1類 ・ 2類 ) 接着の程度( ・1類 ・ 2類 ) 接着の程度( ・1類 ・ 2類 ) 接着の程度( ・1類 ・ 2類 ) 接着の程度( ・1類 ・ 2類 ) 接着の程度( ・1類 ・ 2類 )厚さ(mm)() 厚さ(mm)() 厚さ(mm)() 厚さ(mm)() 厚さ(mm)() 厚さ(mm)()防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) 防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) 防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) 防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) 防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) 防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) 防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ メラミン樹脂化粧板 ・ メラミン樹脂化粧板 ・ メラミン樹脂化粧板 ・ メラミン樹脂化粧板 ・ メラミン樹脂化粧板 ・ メラミン樹脂化粧板 JIS K 6903 による厚さ ( ※ 1.2 ・ ) JIS K 6903 による厚さ ( ※ 1.2 ・ ) JIS K 6903 による厚さ ( ※ 1.2 ・ ) JIS K 6903 による厚さ ( ※ 1.2 ・ ) JIS K 6903 による厚さ ( ※ 1.2 ・ ) JIS K 6903 による厚さ ( ※ 1.2 ・ ) JIS K 6903 による厚さ ( ※ 1.2 ・ )・ ポリエステル樹脂化粧板 ・ ポリエステル樹脂化粧板 ・ ポリエステル樹脂化粧板 ・ ポリエステル樹脂化粧板 ・ ポリエステル樹脂化粧板 ・ ポリエステル樹脂化粧板・ ミディアムデンシティ ・ ミディアムデンシティ ・ ミディアムデンシティ ・ ミディアムデンシティ ・ ミディアムデンシティ ・ ミディアムデンシティ MDF MDF ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ファイバーボード ファイバーボード ファイバーボード ファイバーボード ファイバーボード ファイバーボード・ 単板張り ・ 単板張り ・ 無研磨板 VN ・ 研磨板VS ・ 無研磨板 VN ・ 研磨板VS ・ 無研磨板 VN ・ 研磨板VS ・ 無研磨板 VN ・ 研磨板VS ・ 無研磨板 VN ・ 研磨板VS ・ 無研磨板 VN ・ 研磨板VS パーティクルボード パーティクルボード パーティクルボード パーティクルボード パーティクルボード パーティクルボード ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 27 27天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合 天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合 天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合 天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合 天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合 天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合 天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合※ 図示による ※ 図示による ※ 図示による ※ 図示による ※ 図示による ※ 図示による 合板の張付け ・ A種 ・ B種 合板の張付け ・ A種 ・ B種 合板の張付け ・ A種 ・ B種 合板の張付け ・ A種 ・ B種 合板の張付け ・ A種 ・ B種 合板の張付け ・ A種 ・ B種 せっこうボードの目地工法 ・ 仕上表による ・ せっこうボードの目地工法 ・ 仕上表による ・ せっこうボードの目地工法 ・ 仕上表による ・ せっこうボードの目地工法 ・ 仕上表による ・ せっこうボードの目地工法 ・ 仕上表による ・ せっこうボードの目地工法 ・ 仕上表による ・ せっこうボードの目地工法 ・ 仕上表による ・ ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ モルタル・せっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ モルタル・せっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ モルタル・せっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ モルタル・せっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ モルタル・せっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ モルタル・せっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ モルタル・せっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ せっこうボード面及びその他ボード面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ せっこうボード面及びその他ボード面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ せっこうボード面及びその他ボード面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ せっこうボード面及びその他ボード面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ せっこうボード面及びその他ボード面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ せっこうボード面及びその他ボード面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ せっこうボード面及びその他ボード面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ 28 28 [6.15.3、5、6] [6.15.3、5、6] [6.15.3、5、6] [6.15.3、5、6] [6.15.3、5、6] [6.15.3、5、6]建具回り等の充填モルタルに使用する防水剤 建具回り等の充填モルタルに使用する防水剤 建具回り等の充填モルタルに使用する防水剤 建具回り等の充填モルタルに使用する防水剤 建具回り等の充填モルタルに使用する防水剤 建具回り等の充填モルタルに使用する防水剤(品質・性能) (品質・性能)(試験方法)JIS A1404「建築用セメント防水剤の試験方法」による (試験方法)JIS A1404「建築用セメント防水剤の試験方法」による (試験方法)JIS A1404「建築用セメント防水剤の試験方法」による (試験方法)JIS A1404「建築用セメント防水剤の試験方法」による (試験方法)JIS A1404「建築用セメント防水剤の試験方法」による (試験方法)JIS A1404「建築用セメント防水剤の試験方法」による (試験方法)JIS A1404「建築用セメント防水剤の試験方法」による項目 項目 品質・性能 品質・性能防水剤の種別 防水剤の種別 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤混合割合 混合割合 セメント重量の5%以下 セメント重量の5%以下 セメント重量の5%以下 セメント重量の5%以下 セメント重量の5%以下 セメント重量の5%以下凝結及び安定性 凝結及び安定性 (凝結時間)始発:1時間以上 終結:10時間以内 (凝結時間)始発:1時間以上 終結:10時間以内 (凝結時間)始発:1時間以上 終結:10時間以内 (凝結時間)始発:1時間以上 終結:10時間以内 (凝結時間)始発:1時間以上 終結:10時間以内 (凝結時間)始発:1時間以上 終結:10時間以内 (凝結時間)始発:1時間以上 終結:10時間以内(安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について確認する。
(安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について確認する。
(安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について確認する。
(安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について確認する。
(安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について確認する。
(安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について確認する。
(安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について確認する。
貸与資料( ) 貸与資料( ) 貸与資料( ) 貸与資料( ) 貸与資料( ) 貸与資料( ) 貸与資料( ) ・ 分析による石綿含有建材の調査 ・ 分析による石綿含有建材の調査 ・ 分析による石綿含有建材の調査 ・ 分析による石綿含有建材の調査 ・ 分析による石綿含有建材の調査 ・ 分析による石綿含有建材の調査 分析対象 分析対象 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 トレモライト トレモライト 分析方法 分析方法分析方法(定性) 分析方法(定性) 分析方法(定量) 分析方法(定量)材料名 材料名JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2 JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2 JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2 JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2 JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2 JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2 JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2 JIS A 1481-3又はJIS A 1481-4 JIS A 1481-3又はJIS A 1481-4 JIS A 1481-3又はJIS A 1481-4 JIS A 1481-3又はJIS A 1481-4 JIS A 1481-3又はJIS A 1481-4 JIS A 1481-3又はJIS A 1481-4 JIS A 1481-3又はJIS A 1481-4・ 箇所 ・ 箇所 ・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所 ・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所 ・ 箇所 ・ 箇所 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと サンプル数 1箇所あたり3サンプル サンプル数 1箇所あたり3サンプル サンプル数 1箇所あたり3サンプル サンプル数 1箇所あたり3サンプル サンプル数 1箇所あたり3サンプル サンプル数 1箇所あたり3サンプル サンプル数 1箇所あたり3サンプル 採取箇所 ・ 図示 ・採取箇所 ・ 図示 ・採取箇所 ・ 図示 ・採取箇所 ・ 図示 ・採取箇所 ・ 図示 ・採取箇所 ・ 図示 ・ 石綿含有建材の 石綿含有建材の 調査 調査ポーチ床 ポーチ床・ アスベスト粉じん濃度測定 ・ アスベスト粉じん濃度測定 ・ アスベスト粉じん濃度測定 ・ アスベスト粉じん濃度測定 ・ アスベスト粉じん濃度測定 ・ アスベスト粉じん濃度測定 測定時期、場所及び測定点 測定時期、場所及び測定点 測定時期、場所及び測定点 測定時期、場所及び測定点 測定時期、場所及び測定点 測定時期、場所及び測定点適用 適用 測定名称 測定名称 測定時期 測定時期 測定場所 測定場所 測定点(各施工箇所ごと) 測定点(各施工箇所ごと) 測定点(各施工箇所ごと) 測定点(各施工箇所ごと) 測定点(各施工箇所ごと) 測定点(各施工箇所ごと)・・ 測定1 測定1 処理作業前 処理作業前 処理作業室内 処理作業室内 ・ 計 点 ・ 計 点・・ 測定2 測定2 調査対象室外部の付近 調査対象室外部の付近 ・ 計 点 ・ 計 点・・ 測定3 測定3 処理作業中 処理作業中 処理作業室内 処理作業室内 ・ 計 点 ・ 計 点※※ 測定4 測定4 セキュリティゾーン入口 セキュリティゾーン入口 セキュリティゾーン入口 セキュリティゾーン入口 セキュリティゾーン入口 セキュリティゾーン入口 ・ 計 点 ・ 計 点※※ 測定5 測定5 集じん・排気装置の排出口 集じん・排気装置の排出口 集じん・排気装置の排出口 集じん・排気装置の排出口 集じん・排気装置の排出口 集じん・排気装置の排出口 出口吹出し風速1m/s以下 出口吹出し風速1m/s以下 出口吹出し風速1m/s以下 出口吹出し風速1m/s以下 出口吹出し風速1m/s以下 出口吹出し風速1m/s以下(処理作業室外の場合) (処理作業室外の場合) (処理作業室外の場合) (処理作業室外の場合) (処理作業室外の場合) (処理作業室外の場合) の位置 ・ 計 点 の位置 ・ 計 点 の位置 ・ 計 点 の位置 ・ 計 点 の位置 ・ 計 点 の位置 ・ 計 点※※ 測定6 測定6 処理作業室外 処理作業室外 ・ 計 点 ・ 計 点 ・施工区画周辺 ・敷地境界 ・施工区画周辺 ・敷地境界 ・施工区画周辺 ・敷地境界 ・施工区画周辺 ・敷地境界 ・施工区画周辺 ・敷地境界 ・施工区画周辺 ・敷地境界※※ 測定7 測定7 処理作業後 処理作業後 処理作業室内 処理作業室内 ・ 計 点 ・ 計 点(シート養生中) (シート養生中)・・ 測定8 測定8 処理作業後 処理作業後 処理作業室内 処理作業室内 ・ 計 点 ・ 計 点・・ 測定9 測定9 (シート撤去後 (シート撤去後 調査対象室外部の付近 調査対象室外部の付近・ 計 点 ・ 計 点1週間以降) 1週間以降) 保水率(%)=50/平均値×100 注)50:リング型わくの内径(mm) 保水率(%)=50/平均値×100 注)50:リング型わくの内径(mm) 保水率(%)=50/平均値×100 注)50:リング型わくの内径(mm) 保水率(%)=50/平均値×100 注)50:リング型わくの内径(mm) 保水率(%)=50/平均値×100 注)50:リング型わくの内径(mm) 保水率(%)=50/平均値×100 注)50:リング型わくの内径(mm) 保水率(%)=50/平均値×100 注)50:リング型わくの内径(mm)(4)単位容積質量 (4)単位容積質量(2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4に (2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4に (2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4に (2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4に (2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4に (2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4に (2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4に規定する方法で求める。
規定する方法で求める。
規定する方法で求める。
規定する方法で求める。
規定する方法で求める。
規定する方法で求める。
(5)長さ変化率 (5)長さ変化率(2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の7.8長さ変化率試験に従って行う。
(2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の7.8長さ変化率試験に従って行う。
(2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の7.8長さ変化率試験に従って行う。
(2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の7.8長さ変化率試験に従って行う。
(2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の7.8長さ変化率試験に従って行う。
(2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の7.8長さ変化率試験に従って行う。
(2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の7.8長さ変化率試験に従って行う。
(6)吸水量 (6)吸水量(2)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」7.5に規定 (2)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」7.5に規定 (2)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」7.5に規定 (2)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」7.5に規定 (2)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」7.5に規定 (2)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」7.5に規定 (2)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」7.5に規定する方法で24時間の吸水量を求める。
試験体数は3個とし、その平均値とする。
する方法で24時間の吸水量を求める。
試験体数は3個とし、その平均値とする。
する方法で24時間の吸水量を求める。
試験体数は3個とし、その平均値とする。
する方法で24時間の吸水量を求める。
試験体数は3個とし、その平均値とする。
する方法で24時間の吸水量を求める。
試験体数は3個とし、その平均値とする。
する方法で24時間の吸水量を求める。
試験体数は3個とし、その平均値とする。
する方法で24時間の吸水量を求める。
試験体数は3個とし、その平均値とする。
有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り タイルの形状、寸法等 タイルの形状、寸法等形状/寸法 形状/寸法 形状/寸法 形状/寸法 再生材料 再生材料 再生材料 再生材料 吸水率による区分 吸水率による区分 吸水率による区分 吸水率による区分 吸水率による区分 うわぐすり うわぐすり うわぐすり うわぐすり 役物 役物 役物 役物 色色色色 耐凍害性 耐凍害性 耐凍害性 耐凍害性 施工 施工備考 備考 備考(mm) (mm) (mm) の適用 の適用 の適用 Ⅰ類 Ⅰ類 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅱ類 Ⅱ類 Ⅲ類 Ⅲ類 Ⅲ類 無ゆう 無ゆう 無ゆう 有有有 無無無 標準 標準 標準 特注 特注 特注 有有有 無無無 施ゆう 施ゆう 施ゆう 箇所 箇所・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・標準的な曲がりの役物は一体成形とする 標準的な曲がりの役物は一体成形とする 標準的な曲がりの役物は一体成形とする 標準的な曲がりの役物は一体成形とする 標準的な曲がりの役物は一体成形とする 標準的な曲がりの役物は一体成形とする[6.17.2、3] [6.17.2、3] セルフレベリング材 セルフレベリング材塗り 塗り11 材料 材料 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 [7.1.3] [7.1.3]防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする 防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする 防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする 防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする 防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする 防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする 防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする ・ 次の箇所を除き防火材料とする( ・ ) ・ 次の箇所を除き防火材料とする( ・ ) ・ 次の箇所を除き防火材料とする( ・ ) ・ 次の箇所を除き防火材料とする( ・ ) ・ 次の箇所を除き防火材料とする( ・ ) ・ 次の箇所を除き防火材料とする( ・ ) ・ 次の箇所を除き防火材料とする( ・ )[7.2.1~7] [7.2.1~7] 22 塗替え種別がRB種の場合の既存塗膜の除去範囲 塗替え種別がRB種の場合の既存塗膜の除去範囲 塗替え種別がRB種の場合の既存塗膜の除去範囲 塗替え種別がRB種の場合の既存塗膜の除去範囲 塗替え種別がRB種の場合の既存塗膜の除去範囲 塗替え種別がRB種の場合の既存塗膜の除去範囲 塗替え種別がRB種の場合の既存塗膜の除去範囲下地面の種別 下地面の種別 ひび割れ部の補修 ひび割れ部の補修--木部 木部 ※RB種 ・ ※RB種 ・ --鉄鋼面 鉄鋼面 ※RB種 ・ ※RB種 ・ --※RB種 ・ ※RB種 ・ --※RB種 ・ ※RB種 ・ --※RB種 ・ ※RB種 ・ ・行う ・行うコンクリート面(DP以外) コンクリート面(DP以外) コンクリート面(DP以外) コンクリート面(DP以外) コンクリート面(DP以外) コンクリート面(DP以外) ※RB種 ・ ※RB種 ・ ・行う ・行う・RB種 ・RC種 ・RB種 ・RC種 ・行う ・行うせっこうボード面、その他ボード面 せっこうボード面、その他ボード面 せっこうボード面、その他ボード面 せっこうボード面、その他ボード面 せっこうボード面、その他ボード面 せっこうボード面、その他ボード面 ※RB種 ・ ※RB種 ・ 7 塗装改修工事7 塗装改修工事有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 30 30塗厚(mm) ※10mm程度 ・ 塗厚(mm) ※10mm程度 ・ 塗厚(mm) ※10mm程度 ・ 塗厚(mm) ※10mm程度 ・ 塗厚(mm) ※10mm程度 ・ 塗厚(mm) ※10mm程度 ・ ※ F☆☆☆☆ ・ ※ F☆☆☆☆ ・ ※ F☆☆☆☆ ・ ※ F☆☆☆☆ ・ ※ F☆☆☆☆ ・ ※ F☆☆☆☆ ・ 素地ごしらえ 素地ごしらえ下地調整, 下地調整, ※ 劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・ ※ 劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・ ※ 劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・ ※ 劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・ ※ 劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・ ※ 劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・ ※ 劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・ 下地調整、素地ごしらえ 下地調整、素地ごしらえ 下地調整、素地ごしらえ 下地調整、素地ごしらえ 下地調整、素地ごしらえ 下地調整、素地ごしらえ塗替え 塗替え 新規 新規下地調整の種別 下地調整の種別 素地ごしらえの種別 素地ごしらえの種別・A種 ・B種 ・A種 ・B種C種 C種亜鉛めっき面 亜鉛めっき面モルタル面、せっこうプラスター面 モルタル面、せっこうプラスター面 モルタル面、せっこうプラスター面 モルタル面、せっこうプラスター面 モルタル面、せっこうプラスター面 モルタル面、せっこうプラスター面 ALCパネル ALCパネルコンクリート面 コンクリート面鉄鋼面(DP) 鉄鋼面(DP)押出成形セメント板面(DP) 押出成形セメント板面(DP) 押出成形セメント板面(DP) 押出成形セメント板面(DP) 押出成形セメント板面(DP) 押出成形セメント板面(DP)・A種 ・B種 ・A種 ・B種・A種 ・B種 ・A種 ・B種・B種 ・B種・A種 ・B種 ・A種 ・B種・A種 ・B種 ・A種 ・B種B種B種--工事名称8 耐震改修工事8 耐震改修工事9 環境配慮改修工事9 環境配慮改修工事A2: 100% A2: 100%A3: 71% A3: 71%縮尺 縮尺-・複層塗材E ・複層塗材E モルタル面 モルタル面 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ・B種 ・A種 ・B種・B種 ・ ・B種 ・ ・A種 ・ ・A種 ・ ・B種 ・ ・B種 ・ ・B種 ・ ・B種 ・ ・A種 ・B種 ・A種 ・B種・B種 ・ ・B種 ・ ・B種 ・ ・B種 ・ ・A種 ・ ・A種 ・ ・B種 ・ ・B種 ・ ・A種 ・B種 ・A種 ・B種 ・A種 ・B種 ・A種 ・B種・A種 ・B種 ・A種 ・B種 ・A種 ・B種 ・A種 ・B種建築改修工事特記仕様書(5)A-05・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃) ・9.5 ・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃) ・9.5 ・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃) ・9.5 ・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃) ・9.5 ・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃) ・9.5 ・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃) ・9.5 ・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃) ・9.5東 広 島 市図面名称図面番号 図面番号高屋東地域センター改修工事令和7年度 地域活動拠点整備事業工事名称 名称 測定方法 測定方法 11 フリーアクセス フリーアクセス (20.2.2) (20.2.2) 22 表示 表示10 10 ・ 自動測定器による測定 ・ 自動測定器による測定 ・ 自動測定器による測定 ・ 自動測定器による測定 ・ 自動測定器による測定 ・ 自動測定器による測定 フロア フロア 構法 構法 ・ 置敷式 ・ 置敷式 ・ 支柱調整式 ・ 支柱調整式 案内用図記号はJIS Z 8210による。
案内用図記号はJIS Z 8210による。
案内用図記号はJIS Z 8210による。
案内用図記号はJIS Z 8210による。
案内用図記号はJIS Z 8210による。
案内用図記号はJIS Z 8210による。
案内用図記号はJIS Z 8210による。
せない構造であること。
せない構造であること。
せない構造であること。
せない構造であること。
せない構造であること。
せない構造であること。
②試験方法-1 ②試験方法-1 ②試験方法-1 ②試験方法-1 ②試験方法-1 ②試験方法-1 アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板又は同等の性能を有するもの アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板又は同等の性能を有するもの アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板又は同等の性能を有するもの アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板又は同等の性能を有するもの アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板又は同等の性能を有するもの アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板又は同等の性能を有するもの アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板又は同等の性能を有するもの排水層 排水層 植物の生育に必要な排水性能を持ち、通気性及び植込み土壌を支え、流出しな 植物の生育に必要な排水性能を持ち、通気性及び植込み土壌を支え、流出しな 植物の生育に必要な排水性能を持ち、通気性及び植込み土壌を支え、流出しな 植物の生育に必要な排水性能を持ち、通気性及び植込み土壌を支え、流出しな 植物の生育に必要な排水性能を持ち、通気性及び植込み土壌を支え、流出しな 植物の生育に必要な排水性能を持ち、通気性及び植込み土壌を支え、流出しな 植物の生育に必要な排水性能を持ち、通気性及び植込み土壌を支え、流出しな イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類: イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類: イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類: イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類: イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類: イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類: イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類: 耐久性能(繰り返し開閉試験) 耐久性能(繰り返し開閉試験) 耐久性能(繰り返し開閉試験) 耐久性能(繰り返し開閉試験) 耐久性能(繰り返し開閉試験) 耐久性能(繰り返し開閉試験)石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ※ 図示 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ※ 図示 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ※ 図示 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ※ 図示 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ※ 図示 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ※ 図示 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ※ 図示 い構造をもつこと。
い構造をもつこと。
N300)に接着した支柱の頂部に対し、水平方向に適用地震時水平力及び水平最大 N300)に接着した支柱の頂部に対し、水平方向に適用地震時水平力及び水平最大 N300)に接着した支柱の頂部に対し、水平方向に適用地震時水平力及び水平最大 N300)に接着した支柱の頂部に対し、水平方向に適用地震時水平力及び水平最大 N300)に接着した支柱の頂部に対し、水平方向に適用地震時水平力及び水平最大 N300)に接着した支柱の頂部に対し、水平方向に適用地震時水平力及び水平最大 N300)に接着した支柱の頂部に対し、水平方向に適用地震時水平力及び水平最大 (1)50回、100回、300回の内蓋の垂れ下がりが、0.5mm以内。
(1)50回、100回、300回の内蓋の垂れ下がりが、0.5mm以内。
(1)50回、100回、300回の内蓋の垂れ下がりが、0.5mm以内。
(1)50回、100回、300回の内蓋の垂れ下がりが、0.5mm以内。
(1)50回、100回、300回の内蓋の垂れ下がりが、0.5mm以内。
(1)50回、100回、300回の内蓋の垂れ下がりが、0.5mm以内。
(1)50回、100回、300回の内蓋の垂れ下がりが、0.5mm以内。
排水層の鉛直方 排水層の鉛直方 240L/m2・h以上 240L/m2・h以上 240L/m2・h以上 240L/m2・h以上 240L/m2・h以上 240L/m2・h以上 耐力まで加力し、 各測定点における水平力、支柱頂部の変形量を測定する。
耐力まで加力し、 各測定点における水平力、支柱頂部の変形量を測定する。
耐力まで加力し、 各測定点における水平力、支柱頂部の変形量を測定する。
耐力まで加力し、 各測定点における水平力、支柱頂部の変形量を測定する。
耐力まで加力し、 各測定点における水平力、支柱頂部の変形量を測定する。
耐力まで加力し、 各測定点における水平力、支柱頂部の変形量を測定する。
耐力まで加力し、 各測定点における水平力、支柱頂部の変形量を測定する。
(2)開閉試験後、使用上支障をきたす異常がないこと。
(2)開閉試験後、使用上支障をきたす異常がないこと。
(2)開閉試験後、使用上支障をきたす異常がないこと。
(2)開閉試験後、使用上支障をきたす異常がないこと。
(2)開閉試験後、使用上支障をきたす異常がないこと。
(2)開閉試験後、使用上支障をきたす異常がないこと。
(2)開閉試験後、使用上支障をきたす異常がないこと。
向の排水性能 向の排水性能 ロ、加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。
試験体数は、3個とする。
ロ、加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。
試験体数は、3個とする。
ロ、加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。
試験体数は、3個とする。
ロ、加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。
試験体数は、3個とする。
ロ、加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。
試験体数は、3個とする。
ロ、加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。
試験体数は、3個とする。
ロ、加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。
試験体数は、3個とする。
枠の寸法許容差 ±0.5mm以内 枠の寸法許容差 ±0.5mm以内 枠の寸法許容差 ±0.5mm以内 枠の寸法許容差 ±0.5mm以内 枠の寸法許容差 ±0.5mm以内 枠の寸法許容差 ±0.5mm以内耐荷重性能 耐荷重性能 一般メンテナンス時の上部歩行に際し破壊しないこと。
一般メンテナンス時の上部歩行に際し破壊しないこと。
一般メンテナンス時の上部歩行に際し破壊しないこと。
一般メンテナンス時の上部歩行に際し破壊しないこと。
一般メンテナンス時の上部歩行に際し破壊しないこと。
一般メンテナンス時の上部歩行に際し破壊しないこと。
一般メンテナンス時の上部歩行に際し破壊しないこと。
③試験方法-2 ③試験方法-2 ③試験方法-2 ③試験方法-2 ③試験方法-2 ③試験方法-2 外枠と内枠のクリアランス 片側2.0mm以内 外枠と内枠のクリアランス 片側2.0mm以内 外枠と内枠のクリアランス 片側2.0mm以内 外枠と内枠のクリアランス 片側2.0mm以内 外枠と内枠のクリアランス 片側2.0mm以内 外枠と内枠のクリアランス 片側2.0mm以内 外枠と内枠のクリアランス 片側2.0mm以内44(排水層の許容 (排水層の許容 3×10 N/m2以上の載荷重で破損・有害な変形がないこと。
3×10 N/m2以上の載荷重で破損・有害な変形がないこと。
3×10 N/m2以上の載荷重で破損・有害な変形がないこと。
3×10 N/m2以上の載荷重で破損・有害な変形がないこと。
3×10 N/m2以上の載荷重で破損・有害な変形がないこと。
3×10 N/m2以上の載荷重で破損・有害な変形がないこと。
3×10 N/m2以上の載荷重で破損・有害な変形がないこと。
イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類: イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類: イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類: イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類: イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類: イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類: イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類: (試験方法) (試験方法) 圧縮強度) 圧縮強度) N300)に接着した数ユニットの支柱の頂部に対し、水平方向に数ユニット分相 N300)に接着した数ユニットの支柱の頂部に対し、水平方向に数ユニット分相 N300)に接着した数ユニットの支柱の頂部に対し、水平方向に数ユニット分相 N300)に接着した数ユニットの支柱の頂部に対し、水平方向に数ユニット分相 N300)に接着した数ユニットの支柱の頂部に対し、水平方向に数ユニット分相 N300)に接着した数ユニットの支柱の頂部に対し、水平方向に数ユニット分相 N300)に接着した数ユニットの支柱の頂部に対し、水平方向に数ユニット分相 内蓋(内枠)の繰り返し開閉試験 内蓋(内枠)の繰り返し開閉試験 内蓋(内枠)の繰り返し開閉試験 内蓋(内枠)の繰り返し開閉試験 内蓋(内枠)の繰り返し開閉試験 内蓋(内枠)の繰り返し開閉試験外断熱改修工事 外断熱改修工事 断熱材 断熱材耐根層 耐根層 重ね合わせ部を含め、クマザサ等の地下茎伸長力の強い植物に対して3年以上 重ね合わせ部を含め、クマザサ等の地下茎伸長力の強い植物に対して3年以上 重ね合わせ部を含め、クマザサ等の地下茎伸長力の強い植物に対して3年以上 重ね合わせ部を含め、クマザサ等の地下茎伸長力の強い植物に対して3年以上 重ね合わせ部を含め、クマザサ等の地下茎伸長力の強い植物に対して3年以上 重ね合わせ部を含め、クマザサ等の地下茎伸長力の強い植物に対して3年以上 重ね合わせ部を含め、クマザサ等の地下茎伸長力の強い植物に対して3年以上 当の、適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、各測定点における水平力、 当の、適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、各測定点における水平力、 当の、適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、各測定点における水平力、 当の、適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、各測定点における水平力、 当の、適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、各測定点における水平力、 当の、適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、各測定点における水平力、 当の、適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、各測定点における水平力、 (1)試験体は、枠見込み40mm程度のものとする。
(1)試験体は、枠見込み40mm程度のものとする。
(1)試験体は、枠見込み40mm程度のものとする。
(1)試験体は、枠見込み40mm程度のものとする。
(1)試験体は、枠見込み40mm程度のものとする。
(1)試験体は、枠見込み40mm程度のものとする。
(1)試験体は、枠見込み40mm程度のものとする。
断熱材の種類( )、断熱材の厚さ(mm) 断熱材の種類( )、断熱材の厚さ(mm) 断熱材の種類( )、断熱材の厚さ(mm) 断熱材の種類( )、断熱材の厚さ(mm) 断熱材の種類( )、断熱材の厚さ(mm) 断熱材の種類( )、断熱材の厚さ(mm) 断熱材の種類( )、断熱材の厚さ(mm) の耐根性能を有し、かつ、耐腐食性及び耐久性のあるものであること。
の耐根性能を有し、かつ、耐腐食性及び耐久性のあるものであること。
の耐根性能を有し、かつ、耐腐食性及び耐久性のあるものであること。
の耐根性能を有し、かつ、耐腐食性及び耐久性のあるものであること。
の耐根性能を有し、かつ、耐腐食性及び耐久性のあるものであること。
の耐根性能を有し、かつ、耐腐食性及び耐久性のあるものであること。
の耐根性能を有し、かつ、耐腐食性及び耐久性のあるものであること。
支柱頂部の変形量を測定する。
加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向と 支柱頂部の変形量を測定する。
加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向と 支柱頂部の変形量を測定する。
加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向と 支柱頂部の変形量を測定する。
加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向と 支柱頂部の変形量を測定する。
加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向と 支柱頂部の変形量を測定する。
加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向と 支柱頂部の変形量を測定する。
加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向と 吊り金物は、外枠を天井下地取付用補強材に直接留付ける方式(天井ボードなどの仕上 吊り金物は、外枠を天井下地取付用補強材に直接留付ける方式(天井ボードなどの仕上 吊り金物は、外枠を天井下地取付用補強材に直接留付ける方式(天井ボードなどの仕上 吊り金物は、外枠を天井下地取付用補強材に直接留付ける方式(天井ボードなどの仕上 吊り金物は、外枠を天井下地取付用補強材に直接留付ける方式(天井ボードなどの仕上 吊り金物は、外枠を天井下地取付用補強材に直接留付ける方式(天井ボードなどの仕上 吊り金物は、外枠を天井下地取付用補強材に直接留付ける方式(天井ボードなどの仕上 施工箇所 ・ 図示 ・ 施工箇所 ・ 図示 ・ 施工箇所 ・ 図示 ・ 施工箇所 ・ 図示 ・ 施工箇所 ・ 図示 ・ 施工箇所 ・ 図示 ・ 耐根層保護層 耐根層保護層 材質は、合成樹脂等とし、耐腐食性及び耐久性を有し、かつ、施工中及び施工 材質は、合成樹脂等とし、耐腐食性及び耐久性を有し、かつ、施工中及び施工 材質は、合成樹脂等とし、耐腐食性及び耐久性を有し、かつ、施工中及び施工 材質は、合成樹脂等とし、耐腐食性及び耐久性を有し、かつ、施工中及び施工 材質は、合成樹脂等とし、耐腐食性及び耐久性を有し、かつ、施工中及び施工 材質は、合成樹脂等とし、耐腐食性及び耐久性を有し、かつ、施工中及び施工 材質は、合成樹脂等とし、耐腐食性及び耐久性を有し、かつ、施工中及び施工 する。
する。
する。
する。
する。
する。
材を挟んで固定しない方式)とする。
標準仕様書14章4節により製作した試験体固定用天井下 材を挟んで固定しない方式)とする。
標準仕様書14章4節により製作した試験体固定用天井下 材を挟んで固定しない方式)とする。
標準仕様書14章4節により製作した試験体固定用天井下 材を挟んで固定しない方式)とする。
標準仕様書14章4節により製作した試験体固定用天井下 材を挟んで固定しない方式)とする。
標準仕様書14章4節により製作した試験体固定用天井下 材を挟んで固定しない方式)とする。
標準仕様書14章4節により製作した試験体固定用天井下 材を挟んで固定しない方式)とする。
標準仕様書14章4節により製作した試験体固定用天井下後の耐根層を保護するものであること。
ただし、耐根層を保護コンクリート 後の耐根層を保護するものであること。
ただし、耐根層を保護コンクリート 後の耐根層を保護するものであること。
ただし、耐根層を保護コンクリート 後の耐根層を保護するものであること。
ただし、耐根層を保護コンクリート 後の耐根層を保護するものであること。
ただし、耐根層を保護コンクリート 後の耐根層を保護するものであること。
ただし、耐根層を保護コンクリート 後の耐根層を保護するものであること。
ただし、耐根層を保護コンクリート ロ、最終的に水平力を支持する支柱の本数で除した値を、支柱1本当たりの水平力と ロ、最終的に水平力を支持する支柱の本数で除した値を、支柱1本当たりの水平力と ロ、最終的に水平力を支持する支柱の本数で除した値を、支柱1本当たりの水平力と ロ、最終的に水平力を支持する支柱の本数で除した値を、支柱1本当たりの水平力と ロ、最終的に水平力を支持する支柱の本数で除した値を、支柱1本当たりの水平力と ロ、最終的に水平力を支持する支柱の本数で除した値を、支柱1本当たりの水平力と ロ、最終的に水平力を支持する支柱の本数で除した値を、支柱1本当たりの水平力と 地開口補強に試験体の天井点検口450mm×450mmを吊り金具4箇所にて各メーカー仕様に従 地開口補強に試験体の天井点検口450mm×450mmを吊り金具4箇所にて各メーカー仕様に従 地開口補強に試験体の天井点検口450mm×450mmを吊り金具4箇所にて各メーカー仕様に従 地開口補強に試験体の天井点検口450mm×450mmを吊り金具4箇所にて各メーカー仕様に従 地開口補強に試験体の天井点検口450mm×450mmを吊り金具4箇所にて各メーカー仕様に従 地開口補強に試験体の天井点検口450mm×450mmを吊り金具4箇所にて各メーカー仕様に従 地開口補強に試験体の天井点検口450mm×450mmを吊り金具4箇所にて各メーカー仕様に従外装材 外装材(絶縁シートも含む)の下に設ける場合は省略することができるものとする。
(絶縁シートも含む)の下に設ける場合は省略することができるものとする。
(絶縁シートも含む)の下に設ける場合は省略することができるものとする。
(絶縁シートも含む)の下に設ける場合は省略することができるものとする。
(絶縁シートも含む)の下に設ける場合は省略することができるものとする。
(絶縁シートも含む)の下に設ける場合は省略することができるものとする。
(絶縁シートも含む)の下に設ける場合は省略することができるものとする。
する。
又、800mm×800mmに荷重板1,900N(3,000N/1m2 相当)を1箇所 する。
又、800mm×800mmに荷重板1,900N(3,000N/1m2 相当)を1箇所 する。
又、800mm×800mmに荷重板1,900N(3,000N/1m2 相当)を1箇所 する。
又、800mm×800mmに荷重板1,900N(3,000N/1m2 相当)を1箇所 する。
又、800mm×800mmに荷重板1,900N(3,000N/1m2 相当)を1箇所 する。
又、800mm×800mmに荷重板1,900N(3,000N/1m2 相当)を1箇所 する。
又、800mm×800mmに荷重板1,900N(3,000N/1m2 相当)を1箇所 い取付ける。
なお、野縁の種類は、19形とし仕上げ材は、せっこうボード厚さ9.5mm(JIS い取付ける。
なお、野縁の種類は、19形とし仕上げ材は、せっこうボード厚さ9.5mm(JIS い取付ける。
なお、野縁の種類は、19形とし仕上げ材は、せっこうボード厚さ9.5mm(JIS い取付ける。
なお、野縁の種類は、19形とし仕上げ材は、せっこうボード厚さ9.5mm(JIS い取付ける。
なお、野縁の種類は、19形とし仕上げ材は、せっこうボード厚さ9.5mm(JIS い取付ける。
なお、野縁の種類は、19形とし仕上げ材は、せっこうボード厚さ9.5mm(JIS い取付ける。
なお、野縁の種類は、19形とし仕上げ材は、せっこうボード厚さ9.5mm(JIS種類 種類 防火性能 防火性能 備考 備考(試験方法) (試験方法) 設ける。
試験体数は、1セットとする。
設ける。
試験体数は、1セットとする。
設ける。
試験体数は、1セットとする。
設ける。
試験体数は、1セットとする。
設ける。
試験体数は、1セットとする。
設ける。
試験体数は、1セットとする。
設ける。
試験体数は、1セットとする。
A 6901「せっこうボード製品」のGB-Rの難燃2級又は発熱性2級以上)二重張りとする。
A 6901「せっこうボード製品」のGB-Rの難燃2級又は発熱性2級以上)二重張りとする。
A 6901「せっこうボード製品」のGB-Rの難燃2級又は発熱性2級以上)二重張りとする。
A 6901「せっこうボード製品」のGB-Rの難燃2級又は発熱性2級以上)二重張りとする。
A 6901「せっこうボード製品」のGB-Rの難燃2級又は発熱性2級以上)二重張りとする。
A 6901「せっこうボード製品」のGB-Rの難燃2級又は発熱性2級以上)二重張りとする。
A 6901「せっこうボード製品」のGB-Rの難燃2級又は発熱性2級以上)二重張りとする。
・・ (1)排水基盤の耐荷重性能 (1)排水基盤の耐荷重性能 (1)排水基盤の耐荷重性能 (1)排水基盤の耐荷重性能 (1)排水基盤の耐荷重性能 (1)排水基盤の耐荷重性能 ④零点補正及び測定記録 ④零点補正及び測定記録 ④零点補正及び測定記録 ④零点補正及び測定記録 ④零点補正及び測定記録 ④零点補正及び測定記録 (2)試験は、内蓋を閉じた状態から自由開放状態にする動作を繰り返し行う。
(2)試験は、内蓋を閉じた状態から自由開放状態にする動作を繰り返し行う。
(2)試験は、内蓋を閉じた状態から自由開放状態にする動作を繰り返し行う。
(2)試験は、内蓋を閉じた状態から自由開放状態にする動作を繰り返し行う。
(2)試験は、内蓋を閉じた状態から自由開放状態にする動作を繰り返し行う。
(2)試験は、内蓋を閉じた状態から自由開放状態にする動作を繰り返し行う。
(2)試験は、内蓋を閉じた状態から自由開放状態にする動作を繰り返し行う。
44 既存外壁の処置 既存外壁の処置 (イ)3×10 N/m2の等分布荷重による加圧試験を行ない、排水層及び耐根層等に有害な変 (イ)3×10 N/m2の等分布荷重による加圧試験を行ない、排水層及び耐根層等に有害な変 (イ)3×10 N/m2の等分布荷重による加圧試験を行ない、排水層及び耐根層等に有害な変 (イ)3×10 N/m2の等分布荷重による加圧試験を行ない、排水層及び耐根層等に有害な変 (イ)3×10 N/m2の等分布荷重による加圧試験を行ない、排水層及び耐根層等に有害な変 (イ)3×10 N/m2の等分布荷重による加圧試験を行ない、排水層及び耐根層等に有害な変 (イ)3×10 N/m2の等分布荷重による加圧試験を行ない、排水層及び耐根層等に有害な変 試験体と試験機の隙間等を除去するため、始めに適用地震時水平力の1/2程度の 試験体と試験機の隙間等を除去するため、始めに適用地震時水平力の1/2程度の 試験体と試験機の隙間等を除去するため、始めに適用地震時水平力の1/2程度の 試験体と試験機の隙間等を除去するため、始めに適用地震時水平力の1/2程度の 試験体と試験機の隙間等を除去するため、始めに適用地震時水平力の1/2程度の 試験体と試験機の隙間等を除去するため、始めに適用地震時水平力の1/2程度の 試験体と試験機の隙間等を除去するため、始めに適用地震時水平力の1/2程度の (3)測定は、上記繰り返し試験において、各50回、100回、300回毎に内蓋の垂れ下がり状態を測 (3)測定は、上記繰り返し試験において、各50回、100回、300回毎に内蓋の垂れ下がり状態を測 (3)測定は、上記繰り返し試験において、各50回、100回、300回毎に内蓋の垂れ下がり状態を測 (3)測定は、上記繰り返し試験において、各50回、100回、300回毎に内蓋の垂れ下がり状態を測 (3)測定は、上記繰り返し試験において、各50回、100回、300回毎に内蓋の垂れ下がり状態を測 (3)測定は、上記繰り返し試験において、各50回、100回、300回毎に内蓋の垂れ下がり状態を測 (3)測定は、上記繰り返し試験において、各50回、100回、300回毎に内蓋の垂れ下がり状態を測 既存外壁仕上材の撤去 ・ あり ・ なし 既存外壁仕上材の撤去 ・ あり ・ なし 既存外壁仕上材の撤去 ・ あり ・ なし 既存外壁仕上材の撤去 ・ あり ・ なし 既存外壁仕上材の撤去 ・ あり ・ なし 既存外壁仕上材の撤去 ・ あり ・ なし 既存外壁仕上材の撤去 ・ あり ・ なし 形・破壊の起きないことを確認する。
また、その時の圧縮応力に対する歪み(%)を 形・破壊の起きないことを確認する。
また、その時の圧縮応力に対する歪み(%)を 形・破壊の起きないことを確認する。
また、その時の圧縮応力に対する歪み(%)を 形・破壊の起きないことを確認する。
また、その時の圧縮応力に対する歪み(%)を 形・破壊の起きないことを確認する。
また、その時の圧縮応力に対する歪み(%)を 形・破壊の起きないことを確認する。
また、その時の圧縮応力に対する歪み(%)を 形・破壊の起きないことを確認する。
また、その時の圧縮応力に対する歪み(%)を 水平力を加力した後、速やかに除荷して“0”にした状態を零点とする。
又、水 水平力を加力した後、速やかに除荷して“0”にした状態を零点とする。
又、水 水平力を加力した後、速やかに除荷して“0”にした状態を零点とする。
又、水 水平力を加力した後、速やかに除荷して“0”にした状態を零点とする。
又、水 水平力を加力した後、速やかに除荷して“0”にした状態を零点とする。
又、水 水平力を加力した後、速やかに除荷して“0”にした状態を零点とする。
又、水 水平力を加力した後、速やかに除荷して“0”にした状態を零点とする。
又、水 定する。
定する。
(2)法定準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している発熱性試験(コーンカロ (2)法定準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している発熱性試験(コーンカロ (2)法定準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している発熱性試験(コーンカロ (2)法定準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している発熱性試験(コーンカロ (2)法定準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している発熱性試験(コーンカロ (2)法定準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している発熱性試験(コーンカロ (2)法定準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している発熱性試験(コーンカロ リー試験)に適合していること。
リー試験)に適合していること。
リー試験)に適合していること。
リー試験)に適合していること。
リー試験)に適合していること。
リー試験)に適合していること。
発熱性 発熱性 準不燃材料試験の加熱時間は10分、難燃材料試験の加熱時間は5分において次の 準不燃材料試験の加熱時間は10分、難燃材料試験の加熱時間は5分において次の 準不燃材料試験の加熱時間は10分、難燃材料試験の加熱時間は5分において次の 準不燃材料試験の加熱時間は10分、難燃材料試験の加熱時間は5分において次の 準不燃材料試験の加熱時間は10分、難燃材料試験の加熱時間は5分において次の 準不燃材料試験の加熱時間は10分、難燃材料試験の加熱時間は5分において次の 準不燃材料試験の加熱時間は10分、難燃材料試験の加熱時間は5分において次の(1)~(3)に適合していること。
(1)~(3)に適合していること。
(1)~(3)に適合していること。
(1)~(3)に適合していること。
(1)~(3)に適合していること。
(1)~(3)に適合していること。
(1)総発熱量が8MJ/m2以下であること。
(1)総発熱量が8MJ/m2以下であること。
(1)総発熱量が8MJ/m2以下であること。
(1)総発熱量が8MJ/m2以下であること。
(1)総発熱量が8MJ/m2以下であること。
(1)総発熱量が8MJ/m2以下であること。
(1)総発熱量が8MJ/m2以下であること。
(2)防火上有害な裏面まで貫通する亀裂及び穴がないこと。
(2)防火上有害な裏面まで貫通する亀裂及び穴がないこと。
(2)防火上有害な裏面まで貫通する亀裂及び穴がないこと。
(2)防火上有害な裏面まで貫通する亀裂及び穴がないこと。
(2)防火上有害な裏面まで貫通する亀裂及び穴がないこと。
(2)防火上有害な裏面まで貫通する亀裂及び穴がないこと。
(2)防火上有害な裏面まで貫通する亀裂及び穴がないこと。
(3)最高発熱速度が、10秒以上継続して200KW/m2を超えないこと。
(3)最高発熱速度が、10秒以上継続して200KW/m2を超えないこと。
(3)最高発熱速度が、10秒以上継続して200KW/m2を超えないこと。
(3)最高発熱速度が、10秒以上継続して200KW/m2を超えないこと。
(3)最高発熱速度が、10秒以上継続して200KW/m2を超えないこと。
(3)最高発熱速度が、10秒以上継続して200KW/m2を超えないこと。
(3)最高発熱速度が、10秒以上継続して200KW/m2を超えないこと。
(試験方法) (試験方法) (1)原液試験(原液粘度試験) (1)原液試験(原液粘度試験) (1)原液試験(原液粘度試験) (1)原液試験(原液粘度試験) (1)原液試験(原液粘度試験) (1)原液試験(原液粘度試験) JIS K 7117-1「プラスチック-液状、乳濁状又は分散状の樹脂-ブルックフィールド JIS K 7117-1「プラスチック-液状、乳濁状又は分散状の樹脂-ブルックフィールド JIS K 7117-1「プラスチック-液状、乳濁状又は分散状の樹脂-ブルックフィールド JIS K 7117-1「プラスチック-液状、乳濁状又は分散状の樹脂-ブルックフィールド JIS K 7117-1「プラスチック-液状、乳濁状又は分散状の樹脂-ブルックフィールド JIS K 7117-1「プラスチック-液状、乳濁状又は分散状の樹脂-ブルックフィールド JIS K 7117-1「プラスチック-液状、乳濁状又は分散状の樹脂-ブルックフィールド 形回転粘度計による見掛け粘度の測定方法」による。
形回転粘度計による見掛け粘度の測定方法」による。
形回転粘度計による見掛け粘度の測定方法」による。
形回転粘度計による見掛け粘度の測定方法」による。
形回転粘度計による見掛け粘度の測定方法」による。
形回転粘度計による見掛け粘度の測定方法」による。
形回転粘度計による見掛け粘度の測定方法」による。
(2)発泡品試験 (2)発泡品試験 1)試料の作製は、JIS A 9526「建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム」の6.2.1 1)試料の作製は、JIS A 9526「建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム」の6.2.1 1)試料の作製は、JIS A 9526「建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム」の6.2.1 1)試料の作製は、JIS A 9526「建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム」の6.2.1 1)試料の作製は、JIS A 9526「建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム」の6.2.1 1)試料の作製は、JIS A 9526「建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム」の6.2.1 1)試料の作製は、JIS A 9526「建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム」の6.2.1 による。
による。
による。
による。
による。
による。
2)試料の状態調節は、JIS A 9526の6.2.2による。
また、試験片の作製はJIS A 9526 2)試料の状態調節は、JIS A 9526の6.2.2による。
また、試験片の作製はJIS A 9526 2)試料の状態調節は、JIS A 9526の6.2.2による。
また、試験片の作製はJIS A 9526 2)試料の状態調節は、JIS A 9526の6.2.2による。
また、試験片の作製はJIS A 9526 2)試料の状態調節は、JIS A 9526の6.2.2による。
また、試験片の作製はJIS A 9526 2)試料の状態調節は、JIS A 9526の6.2.2による。
また、試験片の作製はJIS A 9526 2)試料の状態調節は、JIS A 9526の6.2.2による。
また、試験片の作製はJIS A 9526 の6.2.3による。
の6.2.3による。
の6.2.3による。
の6.2.3による。
の6.2.3による。
の6.2.3による。
3)試験場所は、JIS A 9526の6.2.4による。
3)試験場所は、JIS A 9526の6.2.4による。
3)試験場所は、JIS A 9526の6.2.4による。
3)試験場所は、JIS A 9526の6.2.4による。
3)試験場所は、JIS A 9526の6.2.4による。
3)試験場所は、JIS A 9526の6.2.4による。
3)試験場所は、JIS A 9526の6.2.4による。
4)圧縮強さ試験は、JIS A 9526の6.2.5による。
4)圧縮強さ試験は、JIS A 9526の6.2.5による。
4)圧縮強さ試験は、JIS A 9526の6.2.5による。
4)圧縮強さ試験は、JIS A 9526の6.2.5による。
4)圧縮強さ試験は、JIS A 9526の6.2.5による。
4)圧縮強さ試験は、JIS A 9526の6.2.5による。
4)圧縮強さ試験は、JIS A 9526の6.2.5による。
5)熱伝導率試験は、JIS A 9526の6.2.6による。
5)熱伝導率試験は、JIS A 9526の6.2.6による。
5)熱伝導率試験は、JIS A 9526の6.2.6による。
5)熱伝導率試験は、JIS A 9526の6.2.6による。
5)熱伝導率試験は、JIS A 9526の6.2.6による。
5)熱伝導率試験は、JIS A 9526の6.2.6による。
5)熱伝導率試験は、JIS A 9526の6.2.6による。
6)接着強さ試験は、JIS A 9526の6.2.7による。
6)接着強さ試験は、JIS A 9526の6.2.7による。
6)接着強さ試験は、JIS A 9526の6.2.7による。
6)接着強さ試験は、JIS A 9526の6.2.7による。
6)接着強さ試験は、JIS A 9526の6.2.7による。
6)接着強さ試験は、JIS A 9526の6.2.7による。
6)接着強さ試験は、JIS A 9526の6.2.7による。
7)透湿率試験は、JIS A 9526の6.2.8による。
7)透湿率試験は、JIS A 9526の6.2.8による。
7)透湿率試験は、JIS A 9526の6.2.8による。
7)透湿率試験は、JIS A 9526の6.2.8による。
7)透湿率試験は、JIS A 9526の6.2.8による。
7)透湿率試験は、JIS A 9526の6.2.8による。
7)透湿率試験は、JIS A 9526の6.2.8による。
(3)難燃性の試験は、下記のJIS A 1321に規定する表面試験及び発熱性試験による。
(3)難燃性の試験は、下記のJIS A 1321に規定する表面試験及び発熱性試験による。
(3)難燃性の試験は、下記のJIS A 1321に規定する表面試験及び発熱性試験による。
(3)難燃性の試験は、下記のJIS A 1321に規定する表面試験及び発熱性試験による。
(3)難燃性の試験は、下記のJIS A 1321に規定する表面試験及び発熱性試験による。
(3)難燃性の試験は、下記のJIS A 1321に規定する表面試験及び発熱性試験による。
(3)難燃性の試験は、下記のJIS A 1321に規定する表面試験及び発熱性試験による。
1)難燃性の試験については、JIS A 1321に規定する試験方法に準じる。
1)難燃性の試験については、JIS A 1321に規定する試験方法に準じる。
1)難燃性の試験については、JIS A 1321に規定する試験方法に準じる。
1)難燃性の試験については、JIS A 1321に規定する試験方法に準じる。
1)難燃性の試験については、JIS A 1321に規定する試験方法に準じる。
1)難燃性の試験については、JIS A 1321に規定する試験方法に準じる。
1)難燃性の試験については、JIS A 1321に規定する試験方法に準じる。
2)発熱性試験は、建築基準法に基づく指定性能評価機関が準不燃材料、難燃材料の 2)発熱性試験は、建築基準法に基づく指定性能評価機関が準不燃材料、難燃材料の 2)発熱性試験は、建築基準法に基づく指定性能評価機関が準不燃材料、難燃材料の 2)発熱性試験は、建築基準法に基づく指定性能評価機関が準不燃材料、難燃材料の 2)発熱性試験は、建築基準法に基づく指定性能評価機関が準不燃材料、難燃材料の 2)発熱性試験は、建築基準法に基づく指定性能評価機関が準不燃材料、難燃材料の 2)発熱性試験は、建築基準法に基づく指定性能評価機関が準不燃材料、難燃材料の 評価方法に使用している試験方法に準じる。
評価方法に使用している試験方法に準じる。
評価方法に使用している試験方法に準じる。
評価方法に使用している試験方法に準じる。
評価方法に使用している試験方法に準じる。
評価方法に使用している試験方法に準じる。
評価方法に使用している試験方法に準じる。
・ 断熱材後張り工法 ・ 断熱材後張り工法 断熱材の種類() 断熱材の種類() 断熱材の種類() 断熱材の種類() 断熱材の種類() 断熱材の種類() 断熱材の厚さ( mm) 断熱材の厚さ( mm) 断熱材の厚さ( mm) 断熱材の厚さ( mm) 断熱材の厚さ( mm) 断熱材の厚さ( mm) ・ 断熱材にせっこうボード等を張り付けたパネル(材質 厚さmm) ・ 断熱材にせっこうボード等を張り付けたパネル(材質 厚さmm) ・ 断熱材にせっこうボード等を張り付けたパネル(材質 厚さmm) ・ 断熱材にせっこうボード等を張り付けたパネル(材質 厚さmm) ・ 断熱材にせっこうボード等を張り付けたパネル(材質 厚さmm) ・ 断熱材にせっこうボード等を張り付けたパネル(材質 厚さmm) ・ 断熱材にせっこうボード等を張り付けたパネル(材質 厚さmm)33 [9.3.2~4] [9.3.2~4] ※ F☆☆☆☆ ・ ※ F☆☆☆☆ ・ ※ F☆☆☆☆ ・ ※ F☆☆☆☆ ・ ※ F☆☆☆☆ ・ ※ F☆☆☆☆ ・ ・ 張り付け工法 ・ 張り付け工法 断熱材の張り付け工法 ・断熱材の張り付け工法 ・断熱材の張り付け工法 ・断熱材の張り付け工法 ・断熱材の張り付け工法 ・断熱材の張り付け工法 ・ 断熱材へのボードの張り付け工法 ・断熱材へのボードの張り付け工法 ・断熱材へのボードの張り付け工法 ・断熱材へのボードの張り付け工法 ・断熱材へのボードの張り付け工法 ・断熱材へのボードの張り付け工法 ・断熱材へのボードの張り付け工法 ・ [9.4.2~4] [9.4.2~4] 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法[9.5.2~5、9] [9.5.2~5、9] [9.5.2~5、9] [9.5.2~5、9] [9.5.2~5、9] [9.5.2~5、9](20.2.11) (20.2.11)(20.2.14) (20.2.14)(20.2.15) (20.2.15)(20.2.16) (20.2.16)・つまみひだ ・つまみひだ・箱ひだ、片ひだ ・箱ひだ、片ひだ・プレーンひだ ・プレーンひだ生地の種別、 生地の種別、(20.2.16) (20.2.16) 除去対象範囲 ※図示 ・軒裏(パルプ混入石綿ケイカル板(化粧)) 除去対象範囲 ※図示 ・軒裏(パルプ混入石綿ケイカル板(化粧)) 除去対象範囲 ※図示 ・軒裏(パルプ混入石綿ケイカル板(化粧)) 除去対象範囲 ※図示 ・軒裏(パルプ混入石綿ケイカル板(化粧)) 除去対象範囲 ※図示 ・軒裏(パルプ混入石綿ケイカル板(化粧)) 除去対象範囲 ※図示 ・軒裏(パルプ混入石綿ケイカル板(化粧)) 除去対象範囲 ※図示 ・軒裏(パルプ混入石綿ケイカル板(化粧)) 除去対象範囲 ※図示 ・石こうボード、化粧石こうボード、ビニルクロス 除去対象範囲 ※図示 ・石こうボード、化粧石こうボード、ビニルクロス 除去対象範囲 ※図示 ・石こうボード、化粧石こうボード、ビニルクロス 除去対象範囲 ※図示 ・石こうボード、化粧石こうボード、ビニルクロス 除去対象範囲 ※図示 ・石こうボード、化粧石こうボード、ビニルクロス 除去対象範囲 ※図示 ・石こうボード、化粧石こうボード、ビニルクロス 除去対象範囲 ※図示 ・石こうボード、化粧石こうボード、ビニルクロスA2: 100% A2: 100%A3: 71% A3: 71%縮尺 縮尺- 建築改修工事特記仕様書(6)東 広 島 市 A-06 作業場の隔離 ・ 行わない ・ 行う 作業場の隔離 ・ 行わない ・ 行う 作業場の隔離 ・ 行わない ・ 行う 作業場の隔離 ・ 行わない ・ 行う 作業場の隔離 ・ 行わない ・ 行う 作業場の隔離 ・ 行わない ・ 行う 作業場の隔離 ・ 行わない ・ 行う ※ 埋立処分(安定型最終処分場) ※ 埋立処分(安定型最終処分場) ※ 埋立処分(安定型最終処分場) ※ 埋立処分(安定型最終処分場) ※ 埋立処分(安定型最終処分場) ※ 埋立処分(安定型最終処分場) ※ 埋立処分(安定型最終処分場)図面名称図面番号 図面番号高屋東地域センター改修工事令和7年度 地域活動拠点整備事業工事名称99 床点検口 床点検口 16 16 コンクリートの気乾 コンクリートの気乾 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.2.1~4) (6.2.1~4)材種 材種 寸法 寸法 形式 形式 単位容積質量による 単位容積質量による ※ 普通コンクリート ※ 普通コンクリート 備考 備考(Fc) (Fc) (mm) (mm) 種類及び強度等 種類及び強度等 設計基準強度 設計基準強度 スランプ(cm) スランプ(cm) 適用箇所 適用箇所・・ アルミニウム製 アルミニウム製 ・ 450×450 ・ 450×450 ・ 一般形 ・ 一般形 ・ 屋内外用 ・ 屋内外用 ・ 鍵付き ・ 鍵付き {N/mm2} {N/mm2}・ ステンレス製 ・ ステンレス製 ※ 600×600 ※ 600×600 ・ 密閉形 ・ 密閉形 ・ 屋内用 ・ 屋内用 ※ 24 ※ 24 ※ 標準仕様書表6.2.2による ※ 標準仕様書表6.2.2による ※ 標準仕様書表6.2.2による ※ 標準仕様書表6.2.2による ※ 標準仕様書表6.2.2による ※ 標準仕様書表6.2.2による ※ コンクリート全て ※ コンクリート全て・ 鋼製 ・ 鋼製 ・・ ・・ ・・ (無筋コンクリートを除く) (無筋コンクリートを除く) (無筋コンクリートを除く) (無筋コンクリートを除く) (無筋コンクリートを除く) (無筋コンクリートを除く)密閉形とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。
密閉形とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。
密閉形とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。
密閉形とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。
密閉形とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。
密閉形とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。
密閉形とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。
・・(品質・性能) (品質・性能)部材名 部材名 材質 材質 屋内外用 屋内外用 屋内用 屋内用 17 17 セメント セメント 種類 種類 (6.3.1) (6.3.1)受枠材 蓋枠材 受枠材 蓋枠材 アルミニウム及びアル アルミニウム及びアル JIS H 4100のA6063S -T5 JIS H 4100のA6063S -T5 JIS H 4100のA6063S -T5 JIS H 4100のA6063S -T5 JIS H 4100のA6063S -T5 JIS H 4100のA6063S -T5 JIS H 4100のA6063S -T5 ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又はミニウム合金押出形材 ミニウム合金押出形材 (表面処理)JIS H 8602のB種又はJIS H 8601のAA15 (表面処理)JIS H 8602のB種又はJIS H 8601のAA15 (表面処理)JIS H 8602のB種又はJIS H 8601のAA15 (表面処理)JIS H 8602のB種又はJIS H 8601のAA15 (表面処理)JIS H 8602のB種又はJIS H 8601のAA15 (表面処理)JIS H 8602のB種又はJIS H 8601のAA15 (表面処理)JIS H 8602のB種又はJIS H 8601のAA15 フライアッシュセメントA種 フライアッシュセメントA種 フライアッシュセメントA種 フライアッシュセメントA種 フライアッシュセメントA種 フライアッシュセメントA種ステンレス製 ステンレス製 JIS G 4305のSUS304、 JIS G 4305のSUS304、 JIS G 4305のSUS304、 JIS G 4305のSUS304、 JIS G 4305のSUS304、 JIS G 4305のSUS304、 JIS G 4305のSUS430 JIS G 4305のSUS430 JIS G 4305のSUS430 JIS G 4305のSUS430 JIS G 4305のSUS430 JIS G 4305のSUS430 ・ 高炉セメントB種 ・ 高炉セメントB種 ・ 高炉セメントB種 ・ 高炉セメントB種 ・ 高炉セメントB種 ・ 高炉セメントB種SUS430J1L、SUS443J1 SUS430J1L、SUS443J1 SUS430J1L、SUS443J1 SUS430J1L、SUS443J1 SUS430J1L、SUS443J1 SUS430J1L、SUS443J1 (表面処理)HL又は2B (表面処理)HL又は2B (表面処理)HL又は2B (表面処理)HL又は2B (表面処理)HL又は2B (表面処理)HL又は2B ・ フライアッシュセメントB種 ・ フライアッシュセメントB種 ・ フライアッシュセメントB種 ・ フライアッシュセメントB種 ・ フライアッシュセメントB種 ・ フライアッシュセメントB種(表面処理)HL又は2B (表面処理)HL又は2B (表面処理)HL又は2B (表面処理)HL又は2B (表面処理)HL又は2B (表面処理)HL又は2B 仕上げ程度 仕上げ程度仕上げ程度 仕上げ程度 18 18 型枠 型枠 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.8.2) (6.8.2)鋼製 鋼製 -- 標準仕様書表18.3.1及び表 標準仕様書表18.3.1及び表 標準仕様書表18.3.1及び表 標準仕様書表18.3.1及び表 標準仕様書表18.3.1及び表 標準仕様書表18.3.1及び表 せき板の材料 ※ 合板 厚さ( ※ 12mm ・ ) せき板の材料 ※ 合板 厚さ( ※ 12mm ・ ) せき板の材料 ※ 合板 厚さ( ※ 12mm ・ ) せき板の材料 ※ 合板 厚さ( ※ 12mm ・ ) せき板の材料 ※ 合板 厚さ( ※ 12mm ・ ) せき板の材料 ※ 合板 厚さ( ※ 12mm ・ ) せき板の材料 ※ 合板 厚さ( ※ 12mm ・ )18.3.2のさび止め塗料塗り 18.3.2のさび止め塗料塗り 18.3.2のさび止め塗料塗り 18.3.2のさび止め塗料塗り 18.3.2のさび止め塗料塗り 18.3.2のさび止め塗料塗り ・ メッシュ型枠 ・ メッシュ型枠 ・ メッシュ型枠 ・ メッシュ型枠 ・ メッシュ型枠 ・ メッシュ型枠等の防錆処理を行ったもの 等の防錆処理を行ったもの 等の防錆処理を行ったもの 等の防錆処理を行ったもの 等の防錆処理を行ったもの 等の防錆処理を行ったもの ・ 断熱材を兼用した型枠 厚さ25mm以下かつ熱抵抗値1mh℃/kCal以上 ・ 断熱材を兼用した型枠 厚さ25mm以下かつ熱抵抗値1mh℃/kCal以上 ・ 断熱材を兼用した型枠 厚さ25mm以下かつ熱抵抗値1mh℃/kCal以上 ・ 断熱材を兼用した型枠 厚さ25mm以下かつ熱抵抗値1mh℃/kCal以上 ・ 断熱材を兼用した型枠 厚さ25mm以下かつ熱抵抗値1mh℃/kCal以上 ・ 断熱材を兼用した型枠 厚さ25mm以下かつ熱抵抗値1mh℃/kCal以上 ・ 断熱材を兼用した型枠 厚さ25mm以下かつ熱抵抗値1mh℃/kCal以上二重蓋の中蓋 二重蓋の中蓋 鋳鉄 鋳鉄 JIS G 5501のFC150、FC200 JIS G 5501のFC150、FC200 JIS G 5501のFC150、FC200 JIS G 5501のFC150、FC200 JIS G 5501のFC150、FC200 JIS G 5501のFC150、FC200 JIS G 5501のFC150、FC200その他 その他 塩化ビニル樹脂製等 塩化ビニル樹脂製等 19 19 無筋コンクリート 無筋コンクリート 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.14.1) (6.14.1)目地材 目地材 黄銅 黄銅 JIS H 3100 のC2600、C2720、C2801 JIS H 3100 のC2600、C2720、C2801 JIS H 3100 のC2600、C2720、C2801 JIS H 3100 のC2600、C2720、C2801 JIS H 3100 のC2600、C2720、C2801 JIS H 3100 のC2600、C2720、C2801 JIS H 3100 のC2600、C2720、C2801 種 類 種 類 設計基準強度(Fc) 設計基準強度(Fc) スランプ スランプ 施 工 箇 所 施 工 箇 所JIS H 3250 のC3602、C3604 JIS H 3250 のC3602、C3604 JIS H 3250 のC3602、C3604 JIS H 3250 のC3602、C3604 JIS H 3250 のC3602、C3604 JIS H 3250 のC3602、C3604 JIS H 3250 のC3602、C3604 {N/mm2} {N/mm2} (mm) (mm)※ 標準仕様書6.14.1(4)(ア)~(カ)による ※ 標準仕様書6.14.1(4)(ア)~(カ)による ※ 標準仕様書6.14.1(4)(ア)~(カ)による ※ 標準仕様書6.14.1(4)(ア)~(カ)による ※ 標準仕様書6.14.1(4)(ア)~(カ)による ※ 標準仕様書6.14.1(4)(ア)~(カ)による ※ 標準仕様書6.14.1(4)(ア)~(カ)による ステンレス ステンレス JIS G 4305のSUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 JIS G 4305のSUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 JIS G 4305のSUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 JIS G 4305のSUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 JIS G 4305のSUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 JIS G 4305のSUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 JIS G 4305のSUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ※ 普通コンクリート ※ 普通コンクリート ※ 18 ※ 18 ※ 15 ※ 15・・ JIS G 4308のSUS304 JIS G 4308のSUS304 JIS G 4308のSUS304 JIS G 4308のSUS304 JIS G 4308のSUS304 JIS G 4308のSUS304 ・・ ・・ ・・底板材コーナー 底板材コーナー ステンレス鋼板 ステンレス鋼板 JIS G 4305のSUS304、 JIS G 4305のSUS304、 JIS G 4305のSUS304、 JIS G 4305のSUS304、 JIS G 4305のSUS304、 JIS G 4305のSUS304、 JIS G 4305のSUS430 JIS G 4305のSUS430 JIS G 4305のSUS430 JIS G 4305のSUS430 JIS G 4305のSUS430 JIS G 4305のSUS430 種類 種類ピース底板補強 ピース底板補強 SUS430J1L、SUS443J1 SUS430J1L、SUS443J1 SUS430J1L、SUS443J1 SUS430J1L、SUS443J1 SUS430J1L、SUS443J1 SUS430J1L、SUS443J1 ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は材 材 JIS G 4308のSUS304 JIS G 4308のSUS304 JIS G 4308のSUS304 JIS G 4308のSUS304 JIS G 4308のSUS304 JIS G 4308のSUS304 フライアッシュセメントA種 フライアッシュセメントA種 フライアッシュセメントA種 フライアッシュセメントA種 フライアッシュセメントA種 フライアッシュセメントA種アルミニウム板 アルミニウム板 JIS H 4000(A1100P H24) JIS H 4000(A1100P H24) JIS H 4000(A1100P H24) JIS H 4000(A1100P H24) JIS H 4000(A1100P H24) JIS H 4000(A1100P H24) JIS H 4000(A1100P H24) -- ・ 高炉セメントB種 ・ 高炉セメントB種 ・ 高炉セメントB種 ・ 高炉セメントB種 ・ 高炉セメントB種 ・ 高炉セメントB種表面処理:陽極酸化塗装複 表面処理:陽極酸化塗装複 表面処理:陽極酸化塗装複 表面処理:陽極酸化塗装複 表面処理:陽極酸化塗装複 表面処理:陽極酸化塗装複 ・ フライアッシュセメントB種 ・ フライアッシュセメントB種 ・ フライアッシュセメントB種 ・ フライアッシュセメントB種 ・ フライアッシュセメントB種 ・ フライアッシュセメントB種合被膜 JIS H 8601(AA15) 合被膜 JIS H 8601(AA15) 合被膜 JIS H 8601(AA15) 合被膜 JIS H 8601(AA15) 合被膜 JIS H 8601(AA15) 合被膜 JIS H 8601(AA15) 合被膜 JIS H 8601(AA15)JIS H 8602(B) JIS H 8602(B) JIS H 8602(B) JIS H 8602(B) JIS H 8602(B) JIS H 8602(B) 20 20 床コンクリート 床コンクリート (8.1.4)(表8.1.5) (8.1.4)(表8.1.5) (8.1.4)(表8.1.5) (8.1.4)(表8.1.5) (8.1.4)(表8.1.5) (8.1.4)(表8.1.5)鋼材 鋼材 -- 鋼製又はJIS G 3313にメラ 鋼製又はJIS G 3313にメラ 鋼製又はJIS G 3313にメラ 鋼製又はJIS G 3313にメラ 鋼製又はJIS G 3313にメラ 鋼製又はJIS G 3313にメラ 直均し仕上げ 直均し仕上げ 仕上げの平たんさは、図示以外は下記による 仕上げの平たんさは、図示以外は下記による 仕上げの平たんさは、図示以外は下記による 仕上げの平たんさは、図示以外は下記による 仕上げの平たんさは、図示以外は下記による 仕上げの平たんさは、図示以外は下記によるミン樹脂焼付塗装若しくは、 ミン樹脂焼付塗装若しくは、 ミン樹脂焼付塗装若しくは、 ミン樹脂焼付塗装若しくは、 ミン樹脂焼付塗装若しくは、 ミン樹脂焼付塗装若しくは、 改修標準仕様書表8.1.5に 改修標準仕様書表8.1.5に 改修標準仕様書表8.1.5に 改修標準仕様書表8.1.5に 改修標準仕様書表8.1.5に 改修標準仕様書表8.1.5に 施工箇所 施工箇所標準仕様書表18.3.1及び表 標準仕様書表18.3.1及び表 標準仕様書表18.3.1及び表 標準仕様書表18.3.1及び表 標準仕様書表18.3.1及び表 標準仕様書表18.3.1及び表 よる平たんさの種別 よる平たんさの種別18.3.2のさび止め塗料塗り 18.3.2のさび止め塗料塗り 18.3.2のさび止め塗料塗り 18.3.2のさび止め塗料塗り 18.3.2のさび止め塗料塗り 18.3.2のさび止め塗料塗り a種 a種 合成樹脂塗床、ビニル系床材張り、床コンクリート直均し仕上げ、 合成樹脂塗床、ビニル系床材張り、床コンクリート直均し仕上げ、 合成樹脂塗床、ビニル系床材張り、床コンクリート直均し仕上げ、 合成樹脂塗床、ビニル系床材張り、床コンクリート直均し仕上げ、 合成樹脂塗床、ビニル系床材張り、床コンクリート直均し仕上げ、 合成樹脂塗床、ビニル系床材張り、床コンクリート直均し仕上げ、 合成樹脂塗床、ビニル系床材張り、床コンクリート直均し仕上げ、等の防錆処理を行ったもの 等の防錆処理を行ったもの 等の防錆処理を行ったもの 等の防錆処理を行ったもの 等の防錆処理を行ったもの 等の防錆処理を行ったもの フリーアクセスフロア(置敷式) () フリーアクセスフロア(置敷式) () フリーアクセスフロア(置敷式) () フリーアクセスフロア(置敷式) () フリーアクセスフロア(置敷式) () フリーアクセスフロア(置敷式) () フリーアクセスフロア(置敷式) ()パッキン材 パッキン材 塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、 塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、 塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、 塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、 塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、 塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、 塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、 b種 b種 カーペット張り、防水下地、セルフレベリング材塗り カーペット張り、防水下地、セルフレベリング材塗り カーペット張り、防水下地、セルフレベリング材塗り カーペット張り、防水下地、セルフレベリング材塗り カーペット張り、防水下地、セルフレベリング材塗り カーペット張り、防水下地、セルフレベリング材塗り カーペット張り、防水下地、セルフレベリング材塗りスポンジラバー、エチレンプロピレン等枠の材質、 スポンジラバー、エチレンプロピレン等枠の材質、 スポンジラバー、エチレンプロピレン等枠の材質、 スポンジラバー、エチレンプロピレン等枠の材質、 スポンジラバー、エチレンプロピレン等枠の材質、 スポンジラバー、エチレンプロピレン等枠の材質、 スポンジラバー、エチレンプロピレン等枠の材質、 ( ) ( ) ( ) ( ) ( ) ( )形状に適した弾力性、密着性を有するもの 形状に適した弾力性、密着性を有するもの 形状に適した弾力性、密着性を有するもの 形状に適した弾力性、密着性を有するもの 形状に適した弾力性、密着性を有するもの 形状に適した弾力性、密着性を有するもの c種 c種 タイル張り、モルタル塗り、フリーアクセスフロア(支柱調整式) タイル張り、モルタル塗り、フリーアクセスフロア(支柱調整式) タイル張り、モルタル塗り、フリーアクセスフロア(支柱調整式) タイル張り、モルタル塗り、フリーアクセスフロア(支柱調整式) タイル張り、モルタル塗り、フリーアクセスフロア(支柱調整式) タイル張り、モルタル塗り、フリーアクセスフロア(支柱調整式) タイル張り、モルタル塗り、フリーアクセスフロア(支柱調整式)アンカー材 アンカー材 鋼製に電気亜鉛めっき又は防錆塗料を行ったもの 鋼製に電気亜鉛めっき又は防錆塗料を行ったもの 鋼製に電気亜鉛めっき又は防錆塗料を行ったもの 鋼製に電気亜鉛めっき又は防錆塗料を行ったもの 鋼製に電気亜鉛めっき又は防錆塗料を行ったもの 鋼製に電気亜鉛めっき又は防錆塗料を行ったもの 鋼製に電気亜鉛めっき又は防錆塗料を行ったもの ( ) ( ) ( ) ( ) ( ) ( )取手 取手 黄銅鋳鉄製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金 黄銅鋳鉄製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金 黄銅鋳鉄製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金 黄銅鋳鉄製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金 黄銅鋳鉄製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金 黄銅鋳鉄製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金 黄銅鋳鉄製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金鋳鉄製、ステンレス鋳鋼品、ステンレス製等 鋳鉄製、ステンレス鋳鋼品、ステンレス製等 鋳鉄製、ステンレス鋳鋼品、ステンレス製等 鋳鉄製、ステンレス鋳鋼品、ステンレス製等 鋳鉄製、ステンレス鋳鋼品、ステンレス製等 鋳鉄製、ステンレス鋳鋼品、ステンレス製等 21 21 あと施工アンカー あと施工アンカー (14.1.3) (14.1.3)ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材などで被覆 ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材などで被覆 ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材などで被覆 ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材などで被覆 ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材などで被覆 ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材などで被覆 ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材などで被覆 6章内装改修工事 軽量鉄骨天井下地及び8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 6章内装改修工事 軽量鉄骨天井下地及び8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 6章内装改修工事 軽量鉄骨天井下地及び8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 6章内装改修工事 軽量鉄骨天井下地及び8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 6章内装改修工事 軽量鉄骨天井下地及び8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 6章内装改修工事 軽量鉄骨天井下地及び8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 6章内装改修工事 軽量鉄骨天井下地及び8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記によるした、合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れ した、合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れ した、合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れ した、合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れ した、合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れ した、合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れ した、合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れ あと施工アンカー施工後の確認試験 ※ 行う ・ 行わない あと施工アンカー施工後の確認試験 ※ 行う ・ 行わない あと施工アンカー施工後の確認試験 ※ 行う ・ 行わない あと施工アンカー施工後の確認試験 ※ 行う ・ 行わない あと施工アンカー施工後の確認試験 ※ 行う ・ 行わない あと施工アンカー施工後の確認試験 ※ 行う ・ 行わない あと施工アンカー施工後の確認試験 ※ 行う ・ 行わないが生じないものとする が生じないものとする が生じないものとする が生じないものとする が生じないものとする が生じないものとする鍵 鍵 黄銅製、ステンレス製、亜鉛合金製とする 黄銅製、ステンレス製、亜鉛合金製とする 黄銅製、ステンレス製、亜鉛合金製とする 黄銅製、ステンレス製、亜鉛合金製とする 黄銅製、ステンレス製、亜鉛合金製とする 黄銅製、ステンレス製、亜鉛合金製とする(20.2.5) (20.2.5) 施錠・開錠は、鍵又は開閉用ハンドル式とする 施錠・開錠は、鍵又は開閉用ハンドル式とする 施錠・開錠は、鍵又は開閉用ハンドル式とする 施錠・開錠は、鍵又は開閉用ハンドル式とする 施錠・開錠は、鍵又は開閉用ハンドル式とする 施錠・開錠は、鍵又は開閉用ハンドル式とする 施錠・開錠は、鍵又は開閉用ハンドル式とする 22 22 トイレブース トイレブース蓋の耐荷重性能 蓋の耐荷重性能 蓋中央部が荷重値Pn=1,000Nにおいて残留たわみが点検 蓋中央部が荷重値Pn=1,000Nにおいて残留たわみが点検 蓋中央部が荷重値Pn=1,000Nにおいて残留たわみが点検 蓋中央部が荷重値Pn=1,000Nにおいて残留たわみが点検 蓋中央部が荷重値Pn=1,000Nにおいて残留たわみが点検 蓋中央部が荷重値Pn=1,000Nにおいて残留たわみが点検 蓋中央部が荷重値Pn=1,000Nにおいて残留たわみが点検 表面材の材料 表面材の材料 脚部 脚部 ドアエッジ ドアエッジ口の有孔径の0.08%以内であること。
口の有孔径の0.08%以内であること。
口の有孔径の0.08%以内であること。
口の有孔径の0.08%以内であること。
口の有孔径の0.08%以内であること。
口の有孔径の0.08%以内であること。
形状 形状 材質 材質受け枠、蓋その他の使用上支障がないこと。
受け枠、蓋その他の使用上支障がないこと。
受け枠、蓋その他の使用上支障がないこと。
受け枠、蓋その他の使用上支障がないこと。
受け枠、蓋その他の使用上支障がないこと。
受け枠、蓋その他の使用上支障がないこと。
受け枠、蓋その他の使用上支障がないこと。
※ メラミン樹脂系化粧板 ※ メラミン樹脂系化粧板 ※ メラミン樹脂系化粧板 ※ メラミン樹脂系化粧板 ※ メラミン樹脂系化粧板 ※ メラミン樹脂系化粧板 ※ 幅木タイプ ※ 幅木タイプ ※ アルミニウム製 ※ アルミニウム製破壊荷重は、荷重値のPnの2倍以上であること 。
破壊荷重は、荷重値のPnの2倍以上であること 。
破壊荷重は、荷重値のPnの2倍以上であること 。
破壊荷重は、荷重値のPnの2倍以上であること 。
破壊荷重は、荷重値のPnの2倍以上であること 。
破壊荷重は、荷重値のPnの2倍以上であること 。
破壊荷重は、荷重値のPnの2倍以上であること 。
・ ポリエステル樹脂系化粧板 ・ ポリエステル樹脂系化粧板 ・ ポリエステル樹脂系化粧板 ・ ポリエステル樹脂系化粧板 ・ ポリエステル樹脂系化粧板 ・ ポリエステル樹脂系化粧板 ・・ ・ ステンレス製 ・ ステンレス製受け枠寸法の許容差 ±0.5mm以下 受け枠寸法の許容差 ±0.5mm以下 受け枠寸法の許容差 ±0.5mm以下 受け枠寸法の許容差 ±0.5mm以下 受け枠寸法の許容差 ±0.5mm以下 受け枠寸法の許容差 ±0.5mm以下 ・ 表面材と同材 ・ 表面材と同材蓋付寸法の許容差 ±0.5mm以下 蓋付寸法の許容差 ±0.5mm以下 蓋付寸法の許容差 ±0.5mm以下 蓋付寸法の許容差 ±0.5mm以下 蓋付寸法の許容差 ±0.5mm以下 蓋付寸法の許容差 ±0.5mm以下(品質・性能) (品質・性能) 受け枠と蓋枠のクリアランス 片側2.0mm以内 受け枠と蓋枠のクリアランス 片側2.0mm以内 受け枠と蓋枠のクリアランス 片側2.0mm以内 受け枠と蓋枠のクリアランス 片側2.0mm以内 受け枠と蓋枠のクリアランス 片側2.0mm以内 受け枠と蓋枠のクリアランス 片側2.0mm以内 受け枠と蓋枠のクリアランス 片側2.0mm以内(1)パネル (1)パネル項目 項目 品質・性能 品質・性能表面材 表面材 メラミン樹脂系、ポリエステル樹脂系化粧板又はメラミン樹脂系単一材とする。
メラミン樹脂系、ポリエステル樹脂系化粧板又はメラミン樹脂系単一材とする。
メラミン樹脂系、ポリエステル樹脂系化粧板又はメラミン樹脂系単一材とする。
メラミン樹脂系、ポリエステル樹脂系化粧板又はメラミン樹脂系単一材とする。
メラミン樹脂系、ポリエステル樹脂系化粧板又はメラミン樹脂系単一材とする。
メラミン樹脂系、ポリエステル樹脂系化粧板又はメラミン樹脂系単一材とする。
メラミン樹脂系、ポリエステル樹脂系化粧板又はメラミン樹脂系単一材とする。
心材 心材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質とする。
ただし、メラミン樹脂系単一 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質とする。
ただし、メラミン樹脂系単一 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質とする。
ただし、メラミン樹脂系単一 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質とする。
ただし、メラミン樹脂系単一 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質とする。
ただし、メラミン樹脂系単一 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質とする。
ただし、メラミン樹脂系単一 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質とする。
ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。
材の場合は適用しない。
材の場合は適用しない。
材の場合は適用しない。
材の場合は適用しない。
材の場合は適用しない。
枠材 枠材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、亜鉛めっき JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、亜鉛めっき JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、亜鉛めっき JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、亜鉛めっき JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、亜鉛めっき JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、亜鉛めっき JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、亜鉛めっきエッジ材 エッジ材 処理を施した材料とする。
処理を施した材料とする。
処理を施した材料とする。
処理を施した材料とする。
処理を施した材料とする。
処理を施した材料とする。
小口 小口 防水処理を施す。
防水処理を施す。
(2)構造金物 (2)構造金物項目 項目 品質・性能 品質・性能脚部 脚部 JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」に規定するSUS304、SUS430J1L、 JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」に規定するSUS304、SUS430J1L、 JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」に規定するSUS304、SUS430J1L、 JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」に規定するSUS304、SUS430J1L、 JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」に規定するSUS304、SUS430J1L、 JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」に規定するSUS304、SUS430J1L、 JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」に規定するSUS304、SUS430J1L、(脚具、幅木) (脚具、幅木) SUS443J1とし、仕上げはHL程度とする。
SUS443J1とし、仕上げはHL程度とする。
SUS443J1とし、仕上げはHL程度とする。
SUS443J1とし、仕上げはHL程度とする。
SUS443J1とし、仕上げはHL程度とする。
SUS443J1とし、仕上げはHL程度とする。
SUS443J1とし、仕上げはHL程度とする。
(3)付属金物 (3)付属金物項目 項目 品質・性能 品質・性能ヒンジ ヒンジ 耐蝕性のあるものとする。
耐蝕性のあるものとする。
耐蝕性のあるものとする。
耐蝕性のあるものとする。
耐蝕性のあるものとする。
耐蝕性のあるものとする。
ラッチセット ラッチセット戸当り 戸当り 腐蝕の恐れのある材料には防錆処理を施してあるものとする。
腐蝕の恐れのある材料には防錆処理を施してあるものとする。
腐蝕の恐れのある材料には防錆処理を施してあるものとする。
腐蝕の恐れのある材料には防錆処理を施してあるものとする。
腐蝕の恐れのある材料には防錆処理を施してあるものとする。
腐蝕の恐れのある材料には防錆処理を施してあるものとする。
腐蝕の恐れのある材料には防錆処理を施してあるものとする。
戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質であるものとする。
戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質であるものとする。
戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質であるものとする。
戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質であるものとする。
戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質であるものとする。
戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質であるものとする。
戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質であるものとする。
(4)外観は、JIS A 6512「可動間仕切」の5.b) による。
(4)外観は、JIS A 6512「可動間仕切」の5.b) による。
(4)外観は、JIS A 6512「可動間仕切」の5.b) による。
(4)外観は、JIS A 6512「可動間仕切」の5.b) による。
(4)外観は、JIS A 6512「可動間仕切」の5.b) による。
(4)外観は、JIS A 6512「可動間仕切」の5.b) による。
(4)外観は、JIS A 6512「可動間仕切」の5.b) による。
(5)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性・開閉耐久性 (5)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性・開閉耐久性 (5)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性・開閉耐久性 (5)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性・開閉耐久性 (5)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性・開閉耐久性 (5)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性・開閉耐久性 (5)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性・開閉耐久性項目 項目 品質・性能 品質・性能耐薬品性及び耐汚染性 耐薬品性及び耐汚染性 耐薬品性及び耐汚染性 耐薬品性及び耐汚染性 耐薬品性及び耐汚染性 耐薬品性及び耐汚染性 耐引っかき性 耐引っかき性メラミン樹脂系化 メラミン樹脂系化 JIS K 6903(2008)「熱硬化性樹脂高圧 JIS K 6903(2008)「熱硬化性樹脂高圧 JIS K 6903(2008)「熱硬化性樹脂高圧 JIS K 6903(2008)「熱硬化性樹脂高圧 JIS K 6903(2008)「熱硬化性樹脂高圧 JIS K 6903(2008)「熱硬化性樹脂高圧 JIS K 6903(2008)「熱硬化性樹脂高圧 --粧板及びメラミン 粧板及びメラミン 化粧板」の表8品質による耐汚染性 化粧板」の表8品質による耐汚染性 化粧板」の表8品質による耐汚染性 化粧板」の表8品質による耐汚染性 化粧板」の表8品質による耐汚染性 化粧板」の表8品質による耐汚染性樹脂系単一材 樹脂系単一材 (B法)の規定を満足していること。
(B法)の規定を満足していること。
(B法)の規定を満足していること。
(B法)の規定を満足していること。
(B法)の規定を満足していること。
(B法)の規定を満足していること。
低圧メラミン樹 低圧メラミン樹 ポリエステル樹脂系加工化粧合板、ポリエステル樹脂系化粧MDF、ポリエス ポリエステル樹脂系加工化粧合板、ポリエステル樹脂系化粧MDF、ポリエス ポリエステル樹脂系加工化粧合板、ポリエステル樹脂系化粧MDF、ポリエス ポリエステル樹脂系加工化粧合板、ポリエステル樹脂系化粧MDF、ポリエス ポリエステル樹脂系加工化粧合板、ポリエステル樹脂系化粧MDF、ポリエス ポリエステル樹脂系加工化粧合板、ポリエステル樹脂系化粧MDF、ポリエス ポリエステル樹脂系加工化粧合板、ポリエステル樹脂系化粧MDF、ポリエス脂系化粧板 脂系化粧板 テル樹脂系化粧パーティクルボードのいずれかの品質に適合していること。
テル樹脂系化粧パーティクルボードのいずれかの品質に適合していること。
テル樹脂系化粧パーティクルボードのいずれかの品質に適合していること。
テル樹脂系化粧パーティクルボードのいずれかの品質に適合していること。
テル樹脂系化粧パーティクルボードのいずれかの品質に適合していること。
テル樹脂系化粧パーティクルボードのいずれかの品質に適合していること。
テル樹脂系化粧パーティクルボードのいずれかの品質に適合していること。
ポリエステル樹脂 ポリエステル樹脂 JAS「合板の日本農林規格」第9条特殊 JAS「合板の日本農林規格」第9条特殊 JAS「合板の日本農林規格」第9条特殊 JAS「合板の日本農林規格」第9条特殊 JAS「合板の日本農林規格」第9条特殊 JAS「合板の日本農林規格」第9条特殊 JAS「合板の日本農林規格」第9条特 JAS「合板の日本農林規格」第9条特 JAS「合板の日本農林規格」第9条特 JAS「合板の日本農林規格」第9条特 JAS「合板の日本農林規格」第9条特 JAS「合板の日本農林規格」第9条特系加工化粧合板 系加工化粧合板 加工化粧合板に示された耐汚染性B試 加工化粧合板に示された耐汚染性B試 加工化粧合板に示された耐汚染性B試 加工化粧合板に示された耐汚染性B試 加工化粧合板に示された耐汚染性B試 加工化粧合板に示された耐汚染性B試 殊加工化粧合板に示された耐引っか 殊加工化粧合板に示された耐引っか 殊加工化粧合板に示された耐引っか 殊加工化粧合板に示された耐引っか 殊加工化粧合板に示された耐引っか 殊加工化粧合板に示された耐引っか験において、試験片の表面に色が残ら 験において、試験片の表面に色が残ら 験において、試験片の表面に色が残ら 験において、試験片の表面に色が残ら 験において、試験片の表面に色が残ら 験において、試験片の表面に色が残ら き性B試験において、きずの深さの き性B試験において、きずの深さの き性B試験において、きずの深さの き性B試験において、きずの深さの き性B試験において、きずの深さの き性B試験において、きずの深さのないこと。
ないこと。
平均値が10μm以内であること。
平均値が10μm以内であること。
平均値が10μm以内であること。
平均値が10μm以内であること。
平均値が10μm以内であること。
平均値が10μm以内であること。
ポリエステル樹 ポリエステル樹 JIS A 5905「繊維板」の表18の規定に適合していること。
JIS A 5905「繊維板」の表18の規定に適合していること。
JIS A 5905「繊維板」の表18の規定に適合していること。
JIS A 5905「繊維板」の表18の規定に適合していること。
JIS A 5905「繊維板」の表18の規定に適合していること。
JIS A 5905「繊維板」の表18の規定に適合していること。
JIS A 5905「繊維板」の表18の規定に適合していること。
脂系化粧MDF 脂系化粧MDFポリエステル樹 ポリエステル樹 JIS A 5908「パーティクルボード」の表11の規定に適合 JIS A 5908「パーティクルボード」の表11の規定に適合 JIS A 5908「パーティクルボード」の表11の規定に適合 JIS A 5908「パーティクルボード」の表11の規定に適合 JIS A 5908「パーティクルボード」の表11の規定に適合 JIS A 5908「パーティクルボード」の表11の規定に適合 JIS A 5908「パーティクルボード」の表11の規定に適合脂系化粧パー 脂系化粧パー していること。
していること。
ティクルボード ティクルボード(試験方法) (試験方法)(1)ヒンジは、JIS A 1510-2「建築用ドア金物の試験方法-第2部:ドア用金物」に規定する試 (1)ヒンジは、JIS A 1510-2「建築用ドア金物の試験方法-第2部:ドア用金物」に規定する試 (1)ヒンジは、JIS A 1510-2「建築用ドア金物の試験方法-第2部:ドア用金物」に規定する試 (1)ヒンジは、JIS A 1510-2「建築用ドア金物の試験方法-第2部:ドア用金物」に規定する試 (1)ヒンジは、JIS A 1510-2「建築用ドア金物の試験方法-第2部:ドア用金物」に規定する試 (1)ヒンジは、JIS A 1510-2「建築用ドア金物の試験方法-第2部:ドア用金物」に規定する試 (1)ヒンジは、JIS A 1510-2「建築用ドア金物の試験方法-第2部:ドア用金物」に規定する試 験による。
験による。
(2)戸当りの衝撃試験は、JIS A 1510-2に規定する試験による。
(2)戸当りの衝撃試験は、JIS A 1510-2に規定する試験による。
(2)戸当りの衝撃試験は、JIS A 1510-2に規定する試験による。
(2)戸当りの衝撃試験は、JIS A 1510-2に規定する試験による。
(2)戸当りの衝撃試験は、JIS A 1510-2に規定する試験による。
(2)戸当りの衝撃試験は、JIS A 1510-2に規定する試験による。
(2)戸当りの衝撃試験は、JIS A 1510-2に規定する試験による。
パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※ JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上 パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※ JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上 パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※ JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上 パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※ JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上 パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※ JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上 パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※ JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上 パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※ JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上 15 15設備基礎 設備基礎21 2110 10 手すり 手すり材質 材質 表面仕上げ 表面仕上げ 直径(mm) 直径(mm) 取付箇所 取付箇所・ 集成材 ・ 集成材 ・ クリアラッカー ・ ・ クリアラッカー ・ ・ クリアラッカー ・ ・ クリアラッカー ・ ・ クリアラッカー ・ ・ クリアラッカー ・ ・ 35 ・ 45 ・ ・ 35 ・ 45 ・ ・ 35 ・ 45 ・ ・ 35 ・ 45 ・ ・ 35 ・ 45 ・ ・ 35 ・ 45 ・ ・ ステンレスパイプ ・ ステンレスパイプ ・ HL程度 ・ ・ HL程度 ・ ・ 鋼製パイプ ・ 鋼製パイプ・ ビニル製ハンドレール ・ ビニル製ハンドレール ・ ビニル製ハンドレール ・ ビニル製ハンドレール ・ ビニル製ハンドレール ・ ビニル製ハンドレール11 11 天井見切り縁等 天井見切り縁等 壁及び下がり壁と天井の取合いの見切縁(天井見切縁、下がり壁見切縁)の材種 壁及び下がり壁と天井の取合いの見切縁(天井見切縁、下がり壁見切縁)の材種 壁及び下がり壁と天井の取合いの見切縁(天井見切縁、下がり壁見切縁)の材種 壁及び下がり壁と天井の取合いの見切縁(天井見切縁、下がり壁見切縁)の材種 壁及び下がり壁と天井の取合いの見切縁(天井見切縁、下がり壁見切縁)の材種 壁及び下がり壁と天井の取合いの見切縁(天井見切縁、下がり壁見切縁)の材種 壁及び下がり壁と天井の取合いの見切縁(天井見切縁、下がり壁見切縁)の材種12 12 視覚障害者用床 視覚障害者用床 (11.2.2、19.2.2) (11.2.2、19.2.2) (11.2.2、19.2.2) (11.2.2、19.2.2) (11.2.2、19.2.2) (11.2.2、19.2.2)タイル タイル 施工箇所 施工箇所 種類 種類 寸法(mm) 寸法(mm) 厚さ(mm) 厚さ(mm)(視覚障害者誘導 (視覚障害者誘導屋内 屋内 ・ 塩化ビニル製 ・ 塩化ビニル製 ※ 300×300 ・ ※ 300×300 ・ ※ 300×300 ・ ※ 300×300 ・ ※ 300×300 ・ ※ 300×300 ・ ・ 7.0 ・ ・ 7.0 ・ 用ブロック) 用ブロック)・ セラミックタイル ・ セラミックタイル ・ セラミックタイル ・ セラミックタイル ・ セラミックタイル ・ セラミックタイル ※ 300×300 ・ ※ 300×300 ・ ※ 300×300 ・ ※ 300×300 ・ ※ 300×300 ・ ※ 300×300 ・ ・・・ レジンコンクリート製 ・ レジンコンクリート製 ・ レジンコンクリート製 ・ レジンコンクリート製 ・ レジンコンクリート製 ・ レジンコンクリート製 ※ 300×300 ・ ※ 300×300 ・ ※ 300×300 ・ ※ 300×300 ・ ※ 300×300 ・ ※ 300×300 ・ ・・・ コンクリート製 ・ コンクリート製屋外 屋外 ・ セラミックタイル ・ セラミックタイル ・ セラミックタイル ・ セラミックタイル ・ セラミックタイル ・ セラミックタイル ※ 300×300 ・ ※ 300×300 ・ ※ 300×300 ・ ※ 300×300 ・ ※ 300×300 ・ ※ 300×300 ・ ・・・ レジンコンクリート製 ・ レジンコンクリート製 ・ レジンコンクリート製 ・ レジンコンクリート製 ・ レジンコンクリート製 ・ レジンコンクリート製 ※ 300×300 ・ ※ 300×300 ・ ※ 300×300 ・ ※ 300×300 ・ ※ 300×300 ・ ※ 300×300 ・ ・・・ コンクリート製 ・ コンクリート製突起の形状、配列及び寸法は JIS T 9251による 突起の形状、配列及び寸法は JIS T 9251による 突起の形状、配列及び寸法は JIS T 9251による 突起の形状、配列及び寸法は JIS T 9251による 突起の形状、配列及び寸法は JIS T 9251による 突起の形状、配列及び寸法は JIS T 9251による 突起の形状、配列及び寸法は JIS T 9251による13 13 鉄筋 鉄筋 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (5.2.1)(表5.2.1) (5.2.1)(表5.2.1) (5.2.1)(表5.2.1) (5.2.1)(表5.2.1) (5.2.1)(表5.2.1) (5.2.1)(表5.2.1)種類の記号 種類の記号 呼び名 呼び名 備考 備考※ SD295A ※ SD295A ※ D16以下 ※ D16以下※ SD345 ※ SD345 ※ D19以上 ※ D19以上14 14 溶接金網 溶接金網 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (5.2.2) (5.2.2)種類 種類 網目寸法、鉄線の径(mm) 網目寸法、鉄線の径(mm) 網目寸法、鉄線の径(mm) 網目寸法、鉄線の径(mm) 網目寸法、鉄線の径(mm) 網目寸法、鉄線の径(mm) 備考 備考※ 溶接金網 ※ 溶接金網・ 鉄筋格子 ・ 鉄筋格子8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 15 15 鉄筋の継手及び定着 鉄筋の継手及び定着 (5.3.4) (5.3.4)鉄筋の継手の方法等 鉄筋の継手の方法等 ※ 重ね継ぎ手 ※ 重ね継ぎ手 ・ ・・ SOP ・ EP-G ・ SOP ・ EP-G ・ SOP ・ EP-G ・ SOP ・ EP-G ・ SOP ・ EP-G ・ SOP ・ EP-G鉄筋の重ね継手の長さ 鉄筋の重ね継手の長さ ※ 40dと標準仕様書表5.3.2の重ね継手の長さのうち大きい値とする ※ 40dと標準仕様書表5.3.2の重ね継手の長さのうち大きい値とする ※ 40dと標準仕様書表5.3.2の重ね継手の長さのうち大きい値とする ※ 40dと標準仕様書表5.3.2の重ね継手の長さのうち大きい値とする ※ 40dと標準仕様書表5.3.2の重ね継手の長さのうち大きい値とする ※ 40dと標準仕様書表5.3.2の重ね継手の長さのうち大きい値とする ※ 40dと標準仕様書表5.3.2の重ね継手の長さのうち大きい値とする ・ ・鉄筋の定着長さ 鉄筋の定着長さ ※ 柱に取り付ける梁の引っ張り鉄筋の直線定着長さは40d以上とし、それ以外は ※ 柱に取り付ける梁の引っ張り鉄筋の直線定着長さは40d以上とし、それ以外は ※ 柱に取り付ける梁の引っ張り鉄筋の直線定着長さは40d以上とし、それ以外は ※ 柱に取り付ける梁の引っ張り鉄筋の直線定着長さは40d以上とし、それ以外は ※ 柱に取り付ける梁の引っ張り鉄筋の直線定着長さは40d以上とし、それ以外は ※ 柱に取り付ける梁の引っ張り鉄筋の直線定着長さは40d以上とし、それ以外は ※ 柱に取り付ける梁の引っ張り鉄筋の直線定着長さは40d以上とし、それ以外は 標準仕様書表5.3.4による 標準仕様書表5.3.4による 標準仕様書表5.3.4による 標準仕様書表5.3.4による 標準仕様書表5.3.4による 標準仕様書表5.3.4による ・ ・機械式定着工法 機械式定着工法 ・適用する ・適用する 適用箇所 ・ 図示による ・ 適用箇所 ・ 図示による ・ 適用箇所 ・ 図示による ・ 適用箇所 ・ 図示による ・ 適用箇所 ・ 図示による ・ 適用箇所 ・ 図示による ・ 種類 ・摩擦圧接接合 ・螺合グラウト固定 ・嵌合グラウト固定 種類 ・摩擦圧接接合 ・螺合グラウト固定 ・嵌合グラウト固定 種類 ・摩擦圧接接合 ・螺合グラウト固定 ・嵌合グラウト固定 種類 ・摩擦圧接接合 ・螺合グラウト固定 ・嵌合グラウト固定 種類 ・摩擦圧接接合 ・螺合グラウト固定 ・嵌合グラウト固定 種類 ・摩擦圧接接合 ・螺合グラウト固定 ・嵌合グラウト固定 種類 ・摩擦圧接接合 ・螺合グラウト固定 ・嵌合グラウト固定A2: 100% A2: 100%A3: 71% A3: 71%縮尺- ・ アルミニウム既製品 ・ ビニル既製品 ・木製 ・ アルミニウム既製品 ・ ビニル既製品 ・木製 ・ アルミニウム既製品 ・ ビニル既製品 ・木製 ・ アルミニウム既製品 ・ ビニル既製品 ・木製 ・ アルミニウム既製品 ・ ビニル既製品 ・木製 ・ アルミニウム既製品 ・ ビニル既製品 ・木製 ・ アルミニウム既製品 ・ ビニル既製品 ・木製東 広 島 市建築改修工事特記仕様書(7)A-07敷地境界線地図面名称図面番号 図面番号高屋東地域センター改修工事令和7年度 地域活動拠点整備事業工事名称外部 外部・・・・内部 内部・・・・・・工事概要 工事概要物置物置 物置 物置 物置 物置スロープ スロープ物置 物置物置 物置物置 物置配 置 図 1/200 配 置 図 凡例 凡例工事建物を示す 工事建物を示す敷地境界線敷境線敷地境界線地線敷地境界線 敷地境界線敷地境界線地道路境界線路界道路境界線路境界既製フェンス既製フェンスェンスDN DN既製フェンス製道路境界線道路境界17,90017,9018,0001,000144AAD白市郵便局 白市郵便局白市診療所 白市診療所高屋東保育所 高屋東保育所東広島市立 東広島市立東広島市立 東広島市立高屋東小学校 高屋東小学校高屋東地域センター 高屋東地域センター<1階 集会室> <・・・・<1階 調理実習室> <<2階 和室研修室> <2階 和室研修室>A2: 100% A2: 100%A3: 71% A3: 71%付近見取図・工事概要・配置図付近見取図 Non Scale 付近見取図 Non Scale縮 尺 縮 尺1/200工事場所:東広島市高屋町白市550 工事場所:東広島市高屋町白市550 工事場所:東広島市高屋町白市550 工事場所:東広島市高屋町白市550NNN東 広 島 市 A-08外壁爆裂部の補修(A-10参照)屋外雨水排水改修(A-13、A-14参照) 屋外雨水排水改修(A-13、A-14参照) 屋外雨水排水改修(A-13、A-14参照) 屋外雨水排水改修(A-13、A-14参照) 屋外雨水排水改修(A-13、A-14参照) 屋外雨水排水改修(A-13、A-14参照) 屋外雨水排水改修(A-13、A-14参照) 排煙窓設置によるアルミ製建具の改修(A-09,A-10参照) 排煙窓設置によるアルミ製建具の改修(A-09,A-10参照) 排煙窓設置によるアルミ製建具の改修(A-09,A-10参照) 排煙窓設置によるアルミ製建具の改修(A-09,A-10参照) 排煙窓設置によるアルミ製建具の改修(A-09,A-10参照) 排煙窓設置によるアルミ製建具の改修(A-09,A-10参照) 排煙窓設置によるアルミ製建具の改修(A-09,A-10参照)壁仕上げ材の不燃材料への改修(A-09,A-10,A-12参照) 壁仕上げ材の不燃材料への改修(A-09,A-10,A-12参照) 壁仕上げ材の不燃材料への改修(A-09,A-10,A-12参照) 壁仕上げ材の不燃材料への改修(A-09,A-10,A-12参照) 壁仕上げ材の不燃材料への改修(A-09,A-10,A-12参照) 壁仕上げ材の不燃材料への改修(A-09,A-10,A-12参照) 壁仕上げ材の不燃材料への改修(A-09,A-10,A-12参照)床仕上げ改修(A-09,A-10参照) 床仕上げ改修(給気口設置による設備改修(A-10参照) 給気口設置による設備改修(A-10参照)押入 襖改修及び置床改修(A-11参照) 押入 襖改修及び置床改修(A2:100%A3: 70%図面名称 図面名称工事名称 工事名称縮 尺-既存のまま 既存のまま改修前改修前改修後 改修前 改修後 改修前 改修後改修後改修前改修前改修後後下地 下地床床仕上 床レベル 床レベル 下地 仕上 仕上下地調整ビニル床タイル t2.0(撤去)下地調整ビニル床タイル t2.0(撤去)----モルタル押さえ モルタル押さえt30(撤去)モルタル押さえ モルタル押さえt30(撤去)レベリングの上 レベリングの上レベリングの上 レベリングの上モルタル押さえ モルタル押さえt30既存のまま まま緑甲板 t15 緑甲板 t既存のまま 既存のまま----±0±0---+600+600モルタル鏝塗 モルモルタル鏝塗 モルモルタル鏝塗 モルモルタル鏝塗 モルビニル製(撤去) ビニル製ビニル製(撤去) ビニル製ビニル製(新設) ビニル製ビニル製(新設) ビニル製(新設)----木製(撤去)内部仕上表室名一般部大研修室南面(廊下面)FL±0~+2,700南面(廊下面)FL+2,700~ステージ既存のまま既存のまま既存のまま 既存のまま+5.5+5.5 +5.5木製(新設) 木製(新設)SOP塗装(新設)特 殊 金 物 特 殊 金 物形 式符号 数量場 所工 事 内 容建具表AD AD4大研修室 大研修室見 付 見 付 60 60クレセント他附属金物一式 クレセント他附属金物一式数量 数量1ヶ所 1ヶ所ランマはめ殺し付 引違いドア(片引き戸) ランマはめ殺し付 引違いドア(片引き戸) ランマはめ殺し付 引違いドア(片引き戸) ランマはめ殺し付 引違いドア(片引き戸) ランマはめ殺し付 引違いドア(片引き戸) ランマはめ殺し付 引違いドア(片引き戸) ランマはめ殺し付 引違いドア(片引き戸)特 殊 金 物 特 殊 金 物形 式符号 数量場 所AD AD44大研修室 大研修室見 付 見 付 60 60クレセント他附属金物一式数量 数量1ヶ所 1ヶ所ランマはめ殺し付 引違いドア(片引き戸) ランマはめ殺し付 引違いドア(片引き戸) ランマはめ殺し付 引違いドア(片引き戸) ランマはめ殺し付 引違いドア(片引き戸) ランマはめ殺し付 引違いドア(片引き戸) ランマはめ殺し付 引違いドア(片引き戸) ランマはめ殺し付 引違いドア(片引き戸)特 殊 金 物 特 殊 金 物形 式符号 数量場 所数量 数量AD AD5はめ殺し付 引違いドア(片引き戸) はめ殺し付 引違いドア(片引き戸) はめ殺し付 引違いドア(片引き戸) 殺し付 引 戸) はめ殺し付 引違いドア(片引き戸) 殺し付 引 戸) はめ大研修室 大研修室 2ヶ所 2ヶ所60 60 見 付 見 付クレセント他附属金物一式 クレセント他附属金物一式 特 殊 金 物 特 殊 金 物形 式符号 数量場 所数量 数量AD AD5はめ殺し付 引違いドア(片引き戸) はめ殺し付 引違いドア(片引き はめ殺し付 引違いドア(片引き戸) はめ殺し付 引違いドア(片引き戸)大研修室 大研修室 2ヶ所 2ヶ所60 60 見 付 見 付クレセント他附属金物一式6956951,9001,9001001,800 785 785 785 1,800 1,80070 70 70 70 70 701,800 785 785 785 1,80070 70 70 70 70 701,9001,9001001001,80070 70700 700 1,80070 70700 700工 事 内 容 工 事 内 容 工 事 内 容 平均天井高3,651685685平均天井高 平均天井高3,6515355352,1002,100有効排煙面積 0.441×2×2カ所=1.764㎡ 有効排煙面積 0.441×2×2カ所=1.764㎡ 有効排煙面積 0.441×2×2カ所=1.764㎡ 有効排煙面積 0.441×2×2カ所=1.764㎡ 有効排煙面積 0.441×2×2カ所=1.764㎡ 有効排煙面積 0.441×2×2カ所=1.764㎡ 有効排煙面積 0.441×2×2カ所=1.764㎡1,900100685有効排煙面積 0.441×4=1.764㎡ 有効排煙面積 0.441×4=1.764㎡ 有効排煙面積 0.441×4=1.764㎡ 有効排煙面積 0.441×4=1.764㎡ 有効排煙面積 0.441×4=1.764㎡ 有効排煙面積 0.441×4=1.764㎡ 有効排煙面積 0.441×4=1.764㎡825 8251,900100685825 8252,1002,100535535※AD-4の排煙オペレーターと兼ねる ※AD-41,3001,3001,300長尺弾性塩ビシート t7.5(新設)長尺弾性塩ビシート t7.5(新設)FL-3 FL-3FL-5 FL-5FL-5+A6+FL5 FL-5+A6+FL5 FL-5+A6+FL5FL-5+A6+FL5 FL-5+A6+FL5 FL-5+A6+FL5 FL-5+A6+FL5FL-5+A6+PW6.8 FL-5+A6+PW6.8 FL-5+A6+PW6.8FL-3 FL-3FL-5FL-5+A6+FL5 FL-5+A6+FL5FL-5+A6+FL5 FL-5+A6+FL5FL-5+A6+PW6.8 FL-5+A6+PW6.8特 殊 金 物形 式符号 数量場 所工 事 内 容WD WD11片引き戸 片引き戸36 36 見 込 見 込ドアチェック Pヒンジ ロック錠 ドアチェック P数量 数量特 殊 金 物 特 物形 式符号 数量場 所工 事 内 容WD WD片引き戸 片引き戸36 見 込 見 込数量 数量22物置 物置 1ヶ所 1ヶ所Pヒンジ ロック錠800 800 8001,9001,500下端55mmカット カット2ヶ所 2ヶ所 倉庫 準備室・控室 倉庫 準備室・控室下端55mmカット 下端55mmカット扉改修枠・金物既存のまま扉改修そ の 他 網戸 網戸 そ の 他 他 そ の 他 の そ の 他 網戸 網戸大研修室+ステージ建築基準法に依る必要面積1/50 2.38床面積(㎡) 割合 室名 有効排煙面積 判定118.891.764+1.764=3.528OKFWG-6.8 FWG-6.8(FL:フロート板ガラス,FWG:網入り型板ガラス,PW:網入り磨き板ガラス,A:空気層) (FL:フロート板ガラス,FWG:網入り型板ガラス,PW:網入り磨き板ガラス,A:空気層) (FL:フロート板ガラス,FWG:網入り型板ガラス,PW:網入り磨き板ガラス,A:空気層) (FL:フロート板ガラス,FWG:網入り型板ガラス,PW:網入り磨き板ガラス,A:空気層) (FL:フロート板ガラス,FWG:網入り型板ガラス,PW:網入り磨き板ガラス,A:空気層) (FL:フロート板ガラス,FWG:網入り型板ガラス,PW:網入り磨き板ガラス,A:空気層) (FL:フロート板ガラス,FWG:網入り型板ガラス,PW:網入り磨き板ガラス,A:空気層)不燃クロス貼り(新設) 不燃クロス貼り(新設)下地 仕上 仕上 下地 仕上 仕上 廻縁 廻縁腰壁・壁 腰モルタル鏝塗りモルタル鏝塗りモルタル鏝塗り モルタル鏝塗りモルタル鏝塗りモルタル鏝塗り モルタル鏝塗りモルタル鏝塗りモルタル鏝塗り モルタル鏝塗りEP/EP-G不燃クロス貼り(新設)不燃クロス貼り(新設)石膏ボード t12.5(新設) ード t12.5(新設) 石膏ボクロス貼り(撤去) クロス貼り(撤去)クロス貼り(撤去)木下地木下地 木下地木下地 木下地木下地既存のまま のまま既存のまま 既存のまま既存のまま のまま既存のまま のまま 既存のまま 既存の既存のまま 既存の既存のまま 既存の既存のまま 既存の 既存のまま(撤去) (撤去)(撤去)----化学物質 化学物質濃度測定 濃度測定(指定仮設) 仮設)備考天井 天井有孔化粧石膏ボード t9.5 有孔化粧石膏ボード 有孔化粧石膏ボード t9.5 有孔化粧石膏ボード 有孔化粧石膏ボード t9.5 有孔化粧石膏ボード 有孔化粧石膏ボード t9.5 有孔化粧石膏ボード t9.5石膏ボード t12.5(撤去)(※アスベスト含有材みなし) 石膏ボード t12.5(撤去)(※アスベスト含有材みなし) 石膏ボード t12.5(撤去)(※アスベスト含有材みなし) 石膏ボード t12.5(撤去)(※アスベスト含有材みなし) 石膏ボード t12.5(撤去)(※アスベスト含有材みなし) 石膏ボード t12.5(撤去)(※アスベスト含有材みなし) 石膏ボード t12.5(撤去)(※アスベスト含有材みなし)石膏ボード t12.5(撤去)(※アスベスト含有材みなし) 石膏ボード t12.5(撤去)(※アスベスト含有材みなし) 石膏ボード t12.5(撤去)(※アスベスト含有材みなし) 石膏ボード t12.5(撤去)(※アスベスト含有材みなし) 石膏ボード t12.5(撤去)(※アスベスト含有材みなし) 石膏ボード t12.5(撤去)(※アスベスト含有材みなし) 石膏ボード t12.5(撤去)(※アスベスト含有材みなし)巾木高さ100100100 100100100 100100100 100100値(㎡)木毛板張り t12(撤去 下地共) 木毛板張り t12(撤去 下地共)既存のまま(一部塗装新設 A-11 展開図参照) (一部塗装新設 A-11木製木製 木製木製木下地石膏ボード t12.5(GL工法 新設) 石膏ボード t12.5(GL工法 新設) 石膏ボード t12.5(GL工法 新設) 石膏ボード t12.5(GL工法 新設) 石膏ボード t12.5(GL工法 新設) 石膏ボード t12.5(GL工法 新設) 石膏ボード t12.5(GL工法 新設)令和7年度 地域活動拠点整備事業 高屋東地域センター改修工事仕上表、建具表撤去・網戸含む全て) 含む(枠・本体・附属金物新設撤去・網戸含む全て) 含む(枠・本体・附属金物新設網戸 排煙オペレーター2ヶ所 新設 網戸 新設 網戸 新設枠・金物既存のまま石膏ボード t12.5(GL工法 新設) 石膏ボード t12.5(GL工法 新設) 石膏ボード t12.5(GL工法 新設) 石膏ボード t12.5(GL工法 新設) 石膏ボード t12.5(GL工法 新設) 石膏ボード t12.5(GL工法 新設) 石膏ボード t12.5(GL工法 新設)木製(新設) 木製(新設)SOP塗装(新設)木製(新設) 木製(新設)SOP塗装(新設)誘導灯,スイッチ,コンセント,配線類再取付 誘導灯,スイッチ,コンセント,配線類再取付 誘導灯,スイッチ,コンセント,配線類再取付 誘導灯,スイッチ,コンセント,配線類再取付 誘導灯,スイッチ,コンセント,配線類再取付 誘導灯,スイッチ,コンセント,配線類再取付 誘導灯,スイッチ,コンセント,配線類再取付ホワイトボード ホーロー製(W2400×H900)新設(下地補強) ホワイトボード ホーロー製(W2400×H900)新設(下地補強) ホワイトボード ホーロー製(W2400×H900)新設(下地補強) ホワイトボード ホーロー製(W2400×H900)新設(下地補強) ホワイトボード ホーロー製(W2400×H900)新設(下地補強) ホワイトボード ホーロー製(W2400×H900)新設(下地補強) ホワイトボード ホーロー製(W2400×H900)新設(下地補強)800800800800FWG-6.8 FWG-6.8図面番号 図面番号東 広 島 市 A-09A2:100%A3: 70%縮 尺1階平面図(改修後) 1/100 1階平面図(改修前) 1/100N物置 物置廊下17,900 17,9008,000 8,000 3,600 3,600 6,300 6,3005,400 5,400 900 900 1,910 1,910 1,690 1,6901 22 33 4下足箱下足箱倉庫 ステージ 準備室・控室 準備室・控室大研修室 大研修室ポーチ ポーチ玄関 玄関管理事務室 管理事務室 館長応接室 館長応接室図書室調理実習室UP UP竪樋 竪樋竪樋 竪樋 竪樋 竪樋竪樋 竪樋竪樋 竪樋18,0006,0006,0006,0006,0006,0003,9003,9002,1002,1003,0003,0003,0003,0003,000 3,00017,900 17,9008,000 8,000 3,600 3,600 6,300 6,3001,000 1,000 450 450 5,000 5,000 450 450 1,100 1,100 1,000 1,000 1,000 1,000 2,300 2,300 3,500 3,500 2,100 2,10018,0006,0006,0006,0006,0006,0002,150 3,6253,625225 1,450 3,050 1,5001,5001,200 1,200 600 3,000AABBCCDDスロープ スロープテラス テラス管理事務室 管理事務室 館長応接室 館長応接室PS PSUP UPLW-4LW-4LW-4LW-4身障者 身障者便所女子便所 女子便所男子便所 男子便所AA ABB B物置 物置廊下 廊下17,9008,000 8,000 3,600 3,600 6,300 6,3005,400 5,400 900 900 1,910 1,910 1,690 1,69011 2 3 4下足箱下足箱倉庫 倉庫 準備室・控室大研修室 大研修室ポーチ ポーチ玄関管理事務室 館長応接室図書室 図書室調理実習室 調理実習室UP UP竪樋 竪樋竪樋 竪樋 竪樋 竪樋竪樋 竪樋竪樋 竪樋18,00018,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0003,9003,9002,1002,1003,0003,0003,0003,0003,0003,0003,0003,0001,000 1,000 450 450 5,000 5,000 450 450 1,100 1,100 1,000 1,000 1,000 1,000 2,300 2,300 3,500 3,500 2,100 2,10018,00018,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0002,1502,1503,6253,6252252251,4501,4503,0503,0501,5001,5001,2001,2001,2001,2006006003,0003,000AAB C Dスロープ スロープテラス管理事務室 館長応接室PS PSUP UP身障者便所女子便所 女子便所男子便所 男子便所AAABB BBAD AD44AD AD55AD AD55AD AD44AD AD55AD AD55下地調整(レベリング)の上 下地調整(レベリング)の上 ビニル床タイル t=2.0(撤去) ビニル床タイル t=2.0(撤去)撤去 撤去撤去 撤去撤去 撤去新設 新設新設 新設新設 新設EF EF11換気扇撤去 換気扇撤去 11SF SF有圧換気扇 有圧換気扇N記 号 機 器 名 称電 源 電 源φ V kW台数階 室 名設 置 場 所備 考 機 器 仕 様消費電力有圧換気扇(給気用) ( SF-1 形式:付属品:給気形,メッシュタイプ,電動シャッター付 ッ 給気形,メ 参考型番(三菱電機) 参考型番EFG-35MFSB EFG-3 M1 1 調理実習室 100 11 0.121絶縁枠,SUS製給排気形ウェザーカバー(35cm用,防虫網付)他標準付属品一式 絶縁枠,SUS製給排気形ウェザーカバー(35cm用,防虫網付)他標準付属品一式 絶縁枠,SUS製給排気形ウェザーカバー(35cm用,防虫網付)他標準付属品一式 絶縁枠,SUS製給排気形ウェザーカバー(35cm用,防虫網付)他標準付属品一式 絶縁枠,SUS製給排気形ウェザーカバー(35cm用,防虫網付)他標準付属品一式 絶縁枠,SUS製給排気形ウェザーカバー(35cm用,防虫網付)他標準付属品一式 絶縁枠,SUS製給排気形ウェザーカバー(35cm用,防虫網付)他標準付属品一式コントロールスイッチ(強・弱), ルFS-01SW22 FS-01 W(24時間換気))※24時間換気用とし,スイッチ ※24時間 気 ス ッチ に「24時間換気」を表示 に「24 間 表静圧: 換気量: (通常)1,200(m3/h) 3 1,200 (通常) 20(Pa)羽根径: 35(cm)(給気用)新設 (給気用)新設壁改修範囲巾木(撤去) 巾木(撤去)WD WD11改修 改修WD WD11改修 改修WD WD改修 改修22床面積(㎡)定数 × 理論燃焼ガス量 × 発熱量 定数 × 理論燃焼ガス量 × 発熱量=40 * 0.93 * 6.88 * 4 =1,023.744 =40 * 0.93 * 6.88 * 4 =1,023.744 =40 * 0.93 * 6.88 * 4 =1,023.744 =40 * 0.93 * 6.88 * 4 =1,023.744 =40 * 0.93 * 6.88 * 4 =1,023.744 =40 * 0.93 * 6.88 * 4 =1,023.744 =40 * 0.93 * 6.88 * 4 =1,023.744判定 判定調理実習室 調理実習室室名 室名37.80 37.80高さ2.7 2.7必要換気量(m3/h) 必要換気量(m3/h) 換気風量1,200 1,200 OK OK長尺弾性塩ビシート t=7.5(新設) 長尺弾性塩ビシート t=7.5(新設)巾木(新設) 巾木(新設)▲▲ ▲▲ ▲▲ ▲▲▲▲▲▲ ▲▲ホワイトボード(新設) ホワイトボード(新設)(詳細はA-11 展開図参考) (詳細はA-11 展開図参考)※コンクリート斫り 鉄筋錆部処理 ※コンクリート斫り 鉄筋錆部処理※コンクリート爆裂部撤去 ※コンクリート爆裂部撤去 ※コンクリート爆裂部補修 ※コンクリート爆裂部補修※無収縮モルタル 下地調整のち複層塗材E ※無収縮モルタル凡例 凡例:床改修範囲 修範 :床改 囲:壁改修範囲 修範 :壁改 囲:床見切り設置範囲 切り :床見 設置範囲 ▲▲17,9008,000 3,600 3,600 6,300 6,300C C(詳細図参考) (詳細図参考) (詳細図参考) (詳細図参考)500500詳細図 1/50 詳細図 1/50▼G L ▼G Lコンクリートひび割れれ コンクリートひび割→爆裂部撤去後補修の上塗装 →爆裂部撤去後補修の上塗装工事名称図面名称(3箇所) (3箇所)ステージ下収納(既存のまま) ステージ下収納(既存のまま)ステージ ステージ壁改修範囲 壁改修範囲令和7年度 地域活動拠点整備事業 高屋東地域センター改修工事 域セン1/50、1/100 1階平面図(改修前後)、詳細図※シート施工前に下地含水率測定のこと図面番号 図面番号東 広 島 市 A-10A2:100%A3: 70%1/100N2階平面図(改修後) 1/100 2階平面図(改修後) 1/100廊下 廊下DN DN庇庇床の間床の間 床の間押入踏込 踏込踏込和室研修室和室研修室アコーディオンドア アコーデ ア ィオンド大会議室青少年研修室視聴覚室小会議室 小会議室屋根 屋根DN DN竪樋 竪樋 竪樋 竪樋竪樋 竪樋 竪樋 竪樋排水溝排水溝17,9008,000 8,000 3,600 3,600 6,300 6,3002,000 2,000 1,600 1,600 3,300 3,300 3,00018,00018,0006,0006,0006,000 6,0003,8653,8652,1352,1353,6003,6001,2001,2001,20017,9008,000 8,000 3,600 3,600 6,300 6,300850 850 4,500 4,500 1,000 1,000 1,650 1,690 1,690 635 635 1,27518,00018,0006,000 6,000 6,0006,0003,8653,8652,1352,1353,9003,9002,1002,1003,0003,0003,0003,00011 2 3 44AABBCCDDルーフドレン ルーフドレン2階平面図(改修後) 1/100 2階平面図(改修後) 1/100スチール三方枠 スチール三方枠男子便所 男子便所女子便所 女子便所湯沸コーナー 湯沸コーナーP.S P.SLW-2LW-2LW-2 LW-2LW-2 LW-2LW-2LW-2LW-2 LW-2LW-1 LW-1LW-1 LW-1倉庫 倉庫LW-1 LW-1ルーフドレン ルーフドレンLSD LSD44×2 ×2WD WD14 14図面名称 図面名称工事名称 工事名称縮 尺押入ルーフドレン ルーフドレン付 属 品 付 属 品特 殊 金 物 特 殊 金 物形 式符号 数量場 所工 事 内 容数量 数量WD WD14天袋付き 引違い襖戸 天袋付き 引違い襖戸和室研修室 和室研修室 1ヶ所 1ヶ所仕 上 げ 仕 上 げ撤去・新設 ※枠共1,945 1,945570 1,800引手新鳥の子 新鳥の子床 合板t12.5・下地共撤去・新設 床 合板t12.5・下地共撤去・新設 床 合板t12.5・下地共撤去・新設 床 合板t12.5・下地共撤去・新設令和7年度 地域活動拠点整備事業 高屋東地域センター改修工事2階平面図(改修後)図面番号 図面番号東 広 島 市 A-11東 広 島 市C-C断面図 1/50(改修前) /50 C-C断面図 1 (改修前) C-C断面図 1/50(改修後) 面 C-C断 図 1/50(改修後)図面名称 図面名称工事名称 工事名称6006003,4508008001,9001,9002,7002,700800 800 300 3001,100 1,100A-A展開図(改修前) 1/50 前 A-A展開図(改修 ) 1/50B-B展開図(改修前) 1/50 -B 0 B 展開図(改修前) 1/56006003,4503,450A-A展開図(改修後) 1/50 A-A展開図(改修後) 1/508008001,9001,9002,7002,700800 800 300 3001,100 1,100B-B展開図(改修後) 1/50 後 B-B展開図(改修 ) 1/50 ビニルクロス貼り(撤去) ビニルクロス貼り(撤去)軽鉄下地(既存のまま) 軽鉄下地(既存のまま) 軽鉄下地(既存のまま) 軽鉄下地(既存のまま)石膏ボード(t=9.5)(撤去) 石膏ボード(t=9.5)(撤去) 石膏ボード(t=12.5)(新設) 不燃クロス貼り(新設) 不燃クロス貼り(新設)防煙間仕切り壁(RC壁) 防煙間仕切り壁(RC壁)(既存のまま)木下地(撤去) 木下地(撤去)木毛板(t=12)(撤去) 木毛板(t=12)(撤去)ビニル巾木(撤去)防煙間仕切り壁(RC壁) (RC壁)(既存のまま) (既存のまま)石膏ボード(t=12.5) 石膏ボード(t=12.5)(GL工法 新設) (GL工法 新設)ビニル巾木(新設) ビニル巾木(新設) 不燃クロス貼り(新設) 不燃クロス貼り(新設)2,7002,700▼1FL ▼1FL1,000~1,3501,000~1,3502,700▼1FL ▼1FL1,000~1,3501,000~1,350①①②③④⑤①④改修前 凡例 改修前 凡例①①②②③③④④⑤⑤ビニル巾木(撤去) 木(撤 ビニル巾 去)木製巾木(撤去) 木(撤 木製巾 去)①①②②③③④④⑤⑤改修後 凡例 改修後 凡例石膏ボード t12.5(新設)の上不燃クロス貼り(新設) 石膏ボード t12.5(新設)の上不燃クロス貼り(新設) 石膏ボード t12.5(新設)の上不燃クロス貼り(新設) 石膏ボード t12.5(新設)の上不燃クロス貼り(新設) 石膏ボード t12.5(新設)の上不燃クロス貼り(新設) 石膏ボード t12.5(新設)の上不燃クロス貼り(新設) 石膏ボード t12.5(新設)の上不燃クロス貼り(新設)石膏ボード t12.5(新設)の上不燃クロス貼り(新設) 石膏ボード t12.5(新設)の上不燃クロス貼り(新設) 石膏ボード t12.5(新設)の上不燃クロス貼り(新設) 石膏ボード t12.5(新設)の上不燃クロス貼り(新設) 石膏ボード t12.5(新設)の上不燃クロス貼り(新設) 石膏ボード t12.5(新設)の上不燃クロス貼り(新設) 石膏ボード t12.5(新設)の上不燃クロス貼り(新設)ビニル巾木(新設) ビニル巾木(新設)木製巾木(新設)+ SOP塗装 木製巾木(新設)+ SOP塗装⑥⑥⑦⑦⑦⑦⑦⑦⑧⑧ 誘誘掲示板撤去 掲示板撤去掲示板撤去掲示板撤去 掲示板撤去掲示板撤去木製板撤去木製板撤去 木製板撤去⑥⑥⑦⑦⑥⑥⑦⑦⑦⑦廻り縁(撤去 出隅・入隅共) 廻り縁(撤去 出隅・入隅共) 廻り縁(新設 出隅・入隅共) 新 廻り縁( 設 出隅・入隅共)木毛板張り t12(撤去) 張り 木毛板 t12(撤去)※空調機・誘導灯・スイッチ・コンセント類は取外し・再取付 ※空調機・誘導灯・スイッチ・コンセント類は取外し・再取付 ※空調機・誘導灯・スイッチ・コンセント類は取外し・再取付 ※空調機・誘導灯・スイッチ・コンセント類は取外し・再取付 ※空調機・誘導灯・スイッチ・コンセント類は取外し・再取付 ※空調機・誘導灯・スイッチ・コンセント類は取外し・再取付 ※空調機・誘導灯・スイッチ・コンセント類は取外し・再取付①⑤④①②③下端55mmカットの上ペーパー処理 化粧板取付(両面) 下端55mmカットの上ペーパー処理 化粧板取付(両面) 下端55mmカットの上ペーパー処理 化粧板取付(両面) 下端55mmカットの上ペーパー処理 化粧板取付(両面) 下端55mmカットの上ペーパー処理 化粧板取付(両面) 下端55mmカットの上ペーパー処理 化粧板取付(両面) 下端55mmカットの上ペーパー処理 化粧板取付(両面)⑥⑥⑦⑦⑦⑦⑦⑦⑧⑧ 誘誘ホワイトボード新設900*2,400程度 900*2,400程度①④下端55mmカットの上ペーパー処理 化粧板取付(両面) 下端55mmカットの上ペーパー処理 化粧板取付(両面) 下端55mmカットの上ペーパー処理 化粧板取付(両面) 下端55mmカットの上ペーパー処理 化粧板取付(両面) 下端55mmカットの上ペーパー処理 化粧板取付(両面) 下端55mmカットの上ペーパー処理 化粧板取付(両面) 下端55mmカットの上ペーパー処理 化粧板取付(両面)⑦⑦石膏ボード t9.5(撤去)の上クロス貼り(撤去) 石膏ボード t9.5(撤去)の上クロス貼り(撤去) 石膏ボード t9.5(撤去)の上クロス貼り(撤去) 石膏ボード t9.5(撤去)の上クロス貼り(撤去) 石膏ボード t9.5(撤去)の上クロス貼り(撤去) 石膏ボード t9.5(撤去)の上クロス貼り(撤去) 石膏ボード t9.5(撤去)の上クロス貼り(撤去)RC壁(EP塗装) RC壁(EP塗装) RC壁(EP塗装 新設) RC壁(EP塗装 新設)⑦⑦⑦⑦既設木製建具 既設木製建具 既設木製建具(SOP塗装 一部下端カットの上ペーパー処理後 化粧板取付) 既設木製建具(SOP塗装 一部下端カットの上ペーパー処理後 化粧板取付) 既設木製建具(SOP塗装 一部下端カットの上ペーパー処理後 化粧板取付) 既設木製建具(SOP塗装 一部下端カットの上ペーパー処理後 化粧板取付) 既設木製建具(SOP塗装 一部下端カットの上ペーパー処理後 化粧板取付) 既設木製建具(SOP塗装 一部下端カットの上ペーパー処理後 化粧板取付) 既設木製建具(SOP塗装 一部下端カットの上ペーパー処理後 化粧板取付)② ②A2:100%A3: 70%縮 尺1/50令和7年度 地域活動拠点整備事業 度 地域活 令和7年高屋東地域センター改修工事展開図、断面図図面番号 図面番号A-12A2:100%A3: 70%工事名称図面名称スロープスプ道路境界線界道路境界線路境線敷地境界線敷地境敷地境界線敷境線DDAA18,000180044117,9007,物置1 物置1物置1物置1 物置1既設フェンス既設フェンス既設フェンス道路境界線道路境界線敷地境界線敷地境側溝(既存のまま)改修前 1/200 改修前 1/200DN DN5050150150500 150 150再生密粒度アスファルト(13) 再生密粒度アスファルト(13)プライムコート PK-3 プライムコート PK-3再生砕石 RC-40 再生砕石 RC-40良質土(埋戻し) 良質土(埋戻し)100100100砂砂アスファルト部 アスファルト部凡例雨水桝を示す 雨水桝を示す雨水配管(撤去・新設)( )の数値は既存のままの配管径を示し、その他の数値は撤去(新設)の配管径を示す (新設)の配管径を示す その他の数値は撤去雨水配管(既存のまま)アスファルト舗装改修範囲コンクリート舗装改修範囲(100)100100300*300300*300100400*400100 コンクリート舗装400*400100500*500250500*500200500*500(200)スロープロプ道路境界線道路境界線路境線敷地境界線敷地境界線線DAA18,0001004117,9007,0物置1 物置1物置1物置1 物置1既設フェンス既設フェンス既設フェンス道路境界線道路境界線敷地境界線地境線側溝(既存のまま)DN DN凡例雨水桝を示す 雨水桝を示す雨水配管(撤去・新設)( )の数値は既存のままの配管径を示し、その他の数値は撤去(新設)の配管径を示す雨水配管(既存のまま)アスファルト舗装改修範囲コンクリート舗装改修範囲(100)300*300300*300300*300400*400コンクリート舗装400*400500*500250500*500500*500(200)撤去 撤去撤去 撤去撤去 撤去撤去 撤去撤去 撤去撤去 撤去撤去 撤去150150250新設改修後 1/200 改修後 1/200改修前後断面図 S-1/30 改修前後断面図 S-1/30新設新設 新設新設 新設新設新設新設新設令和7年度 地域活動拠点整備事業高屋東地域センター改修工事縮 尺NN NN既設と同等以上の配筋を行った上でコンクリート(Fc=21 既設と同等以上の配筋を行った上でコンクリート(Fc=21 既設と同等以上の配筋を行った上でコンクリート(Fc=21 既設と同等以上の配筋を行った上でコンクリート(Fc=21 既設と同等以上の配筋を行った上でコンクリート(Fc=21 既設と同等以上の配筋を行った上でコンクリート(Fc=21 既設と同等以上の配筋を行った上でコンクリート(Fc=21以上)打設のこと 以上)打設のこと※コンクリート舗装部復旧については、あと施工アンカー打込後、 ※コンクリート舗装部復旧については、あと施工アンカー打込後、 ※コンクリート舗装部復旧については、あと施工アンカー打込後、 ※コンクリート舗装部復旧については、あと施工アンカー打込後、 ※コンクリート舗装部復旧については、あと施工アンカー打込後、 ※コンクリート舗装部復旧については、あと施工アンカー打込後、 ※コンクリート舗装部復旧については、あと施工アンカー打込後、※施工前に、既設配管ルート等の調査を必ず行うこと ※施工前に、既設配管ルート等の調査を必ず行うこと ※施工前に、既設配管ルート等の調査を必ず行うこと ※施工前に、既設配管ルート等の調査を必ず行うこと ※施工前に、既設配管ルート等の調査を必ず行うこと ※施工前に、既設配管ルート等の調査を必ず行うこと ※施工前に、既設配管ルート等の調査を必ず行うこと※交通誘導警備員を配置する等、安全対策を行い施工を行うこと ※交通誘導警備員を配置する等、安全対策を行い施工を行うこと ※交通誘導警備員を配置する等、安全対策を行い施工を行うこと ※交通誘導警備員を配置する等、安全対策を行い施工を行うこと ※交通誘導警備員を配置する等、安全対策を行い施工を行うこと ※交通誘導警備員を配置する等、安全対策を行い施工を行うこと ※交通誘導警備員を配置する等、安全対策を行い施工を行うこと雨水排水図(改修前後図)、断面図 1/30、1/200125125125図面番号 図面番号東 広 島 市 A-13<留意事項>※アスファルト舗装及びコンクリート舗装を撤去しその日中に復旧ができない ※アスファルト舗装及びコンクリート舗装を撤去しその日中に復旧ができない ※アスファルト舗装及びコンクリート舗装を撤去しその日中に復旧ができない ※アスファルト舗装及びコンクリート舗装を撤去しその日中に復旧ができない ※アスファルト舗装及びコンクリート舗装を撤去しその日中に復旧ができない ※アスファルト舗装及びコンクリート舗装を撤去しその日中に復旧ができない ※アスファルト舗装及びコンクリート舗装を撤去しその日中に復旧ができない場合には、安全対策を監督職員及び施設管理者と協議の上適切 場合には、安全対策を監督職員及び施設管理者と協議の上適切 場合には、安全対策を監督職員及び施設管理者と協議の上適切 場合には、安全対策を監督職員及び施設管理者と協議の上適切 場合には、安全対策を監督職員及び施設管理者と協議の上適切 場合には、安全対策を監督職員及び施設管理者と協議の上適切 場合には、安全対策を監督職員及び施設管理者と協議の上適切に講ずること尚、スロープ部分を工事する際は仮設スロープ等設置すること 尚、スロープ部分を工事する際は仮設スロープ等設置すること 尚、スロープ部分を工事する際は仮設スロープ等設置すること 尚、スロープ部分を工事する際は仮設スロープ等設置すること 尚、スロープ部分を工事する際は仮設スロープ等設置すること 尚、スロープ部分を工事する際は仮設スロープ等設置すること 尚、スロープ部分を工事する際は仮設スロープ等設置することスロープ1/100・現地調査結果反映済A2:100%A3: 70%図面名称 図面名称工事名称 工事名称改修後平面図 S=1/100 改修後平面図 S=1/100スロープ敷地境界線敷地境界線フェンスフェンスN物置廊下3,6001下足箱倉庫 ステージ 準備室・控室大研修室ポーチ玄関図書室調理実習室UP6,000Aスロープテラス管理事務室 館長応接室PSUP身障者便所女子便所男子便所廊下8,000 6,30017,9006,000 6,00018,000B C D2 3 4(100)(100)(40)量水器40G(32)(32)RDG(100) G(32)(露出配管)(100)(125)RD(125)(GC25)(32)M既設24号ガス給湯器(100)(50)(50),(100),(125),(100) (50),(100),(125),(100) (50),(100),(125),(100) (50),(100),(125),(100) (50),(100),(125),(100) (50),(100),(125),(100) (50),(100),(125),(100)(125)(125)(100)(100)(100)(20)(75)(125)(GC25)(32)(250)D(50)AsレンガCo1255010010010013E12DBAC14108I6KL117100 100J100100100女子便所(32)(100)(32)(125)(32)(50)1001312100E拡大図(2) S=1/50 拡大図(2) S=1/50拡大図(2)を参照 拡大図(2)を参照D12550ドレン先端90°エルボにて封水深5~10cm確保 ドレン先端90°エルボにて封水深5~10cm確保 ドレン先端90°エルボにて封水深5~10cm確保 ドレン先端90°エルボにて封水深5~10cm確保 ドレン先端90°エルボにて封水深5~10cm確保 ドレン先端90°エルボにて封水深5~10cm確保 ドレン先端90°エルボにて封水深5~10cm確保流入元不明のため、T形UP(75)(100)100BA17100aDD(GV40x2)50 G(32)(露出配管)拡大図(1)を参照 拡大図(1)を参照拡大図(1) S=1/50 拡大図(1) S=1/50施工手順(参考)1. 14 → 122. A の手前 → 13. A 、 F 、 H の切替(汚水ルート供用開始) 3. A 、 F 、 H の切替(汚水ルート供用開始) 3. A 、 F 、 H の切替(汚水ルート供用開始) 3. A 、 F 、 H の切替(汚水ルート供用開始) 3. A 、 F 、 H の切替(汚水ルート供用開始) 3. A 、 F 、 H の切替(汚水ルート供用開始) 3. A 、 F 、 H の切替(汚水ルート供用開始)4.浄化槽撤去5. C の手前 → D6. C の切替(雑排水の切替完了)開口(φ50)開口(φ125)コンクリート舗装復旧(撤去・新設)範囲100 100砂舗装用平板(JIS A-5371)100 100砂良質土(埋戻し)再生砕石 RC-40プライムコート PK-3150100 100砂良質土(埋戻し)再生砕石 RC-40プライムコート PK-3改修前後断面図 S=1/30 改修前後断面図 S=1/30改修前 改修後改修前 改修後 改修前 改修後木造軸組倉庫(L×W×H=4.0×0.8×1.4)再設置 木造軸組倉庫(L×W×H=4.0×0.8×1.4)再設置 木造軸組倉庫(L×W×H=4.0×0.8×1.4)再設置 木造軸組倉庫(L×W×H=4.0×0.8×1.4)再設置 木造軸組倉庫(L×W×H=4.0×0.8×1.4)再設置 木造軸組倉庫(L×W×H=4.0×0.8×1.4)再設置 木造軸組倉庫(L×W×H=4.0×0.8×1.4)再設置112°(200)K ~ L 擁壁断面図 S=1/30 K ~ L 擁壁断面図 S=1/30100 10015070再生砕石 RC-40プライムコート PK-3良質土にて埋戻しVU100擁壁は取壊さず施工※ 仮復旧は再生砕石を舗装面まで施工して、 ※ 仮復旧は再生砕石を舗装面まで施工して、 ※ 仮復旧は再生砕石を舗装面まで施工して、 ※ 仮復旧は再生砕石を舗装面まで施工して、 ※ 仮復旧は再生砕石を舗装面まで施工して、 ※ 仮復旧は再生砕石を舗装面まで施工して、 ※ 仮復旧は再生砕石を舗装面まで施工して、 本復旧でプライムコート及びアスファルト※ 仮復旧は再生砕石を舗装面まで施工して、 ※ 仮復旧は再生砕石を舗装面まで施工して、 ※ 仮復旧は再生砕石を舗装面まで施工して、 ※ 仮復旧は再生砕石を舗装面まで施工して、 ※ 仮復旧は再生砕石を舗装面まで施工して、 ※ 仮復旧は再生砕石を舗装面まで施工して、 ※ 仮復旧は再生砕石を舗装面まで施工して、 本復旧でプライムコート及びコンクリート を施工する。
150 50500 150500 150100100(100)150良質土(埋戻し)150グレーチング桝蓋に取替(2か所)ラバーポールφ80×8004桝④改修:内壁破損改修のため、内外面モルタル補修 桝④改修:内壁破損改修のため、内外面モルタル補修 桝④改修:内壁破損改修のため、内外面モルタル補修 桝④改修:内壁破損改修のため、内外面モルタル補修 桝④改修:内壁破損改修のため、内外面モルタル補修 桝④改修:内壁破損改修のため、内外面モルタル補修 桝④改修:内壁破損改修のため、内外面モルタル補修張りコンクリート復旧(撤去・新設)範囲アスファルト舗装復旧(撤去・新設)範囲アスファルト舗装新設範囲レンガ撤去範囲アスファルト舗装 As5-15アスファルト部 アスファルト部土砂部 土砂部 コンクリート部 コンクリート部500C600×250×40,12~14のみHトラップ桝を設置Gキャップ止め雨樋補修コンクリート σ28=24N/mm2コンクリート σ28=24N/mm2コンクリート σ28=24N/mm2キャップ止めキャップ止め桝嵩上げ溶接金網 φ6 150×150再生密粒度アスファルト(13)A=65m2UT 100×75-150令和7年度 地域活動拠点整備事業 高屋東地域センター改修工事(参考)H29下水道接続工事 改修後平面図 (参考)H29下水道接続工事 改修後平面図 (参考)H29下水道接続工事 改修後平面図 (参考)H29下水道接続工事 改修後平面図 (参考)H29下水道接続工事 改修後平面図 (参考)H29下水道接続工事 改修後平面図 (参考)H29下水道接続工事 改修後平面図縮 尺図面番号 図面番号東 広 島 市 A-14DNDNスロープロー道路境界線道路境道路境界線道境界線道路境界線境敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地界線敷地境界線境界線敷地境界線地界敷地境界線境界敷地境界線敷界線N既設フェンス仮設計画図 1/200 仮設計画図 1/200既設フェンス誘凡例 凡例工事建物を示す誘交通誘導警備員(10人)【指定仮設】物置 物置物置 物置物置 物置物置 物置既設フェンス物置 物置物置 物置物置 物置ガードフェンス H=1.8mキャスターゲート W6.0m、H1.8m キャスターゲート W6.0m、H1.8m キャスターゲート W6.0m、H1.8m キャスターゲート W6.0m、H1.8m キャスターゲート W6.0m、H1.8m キャスターゲート W6.0m、H1.8m キャスターゲート W6.0m、H1.8mキャスターゲート W6.0×H1.8【指定仮設】 キャスターゲート W6.0×H1.8【指定仮設】 キャスターゲート W6.0×H1.8【指定仮設】 キャスターゲート W6.0×H1.8【指定仮設】 キャスターゲート W6.0×H1.8【指定仮設】 キャスターゲート W6.0×H1.8【指定仮設】 キャスターゲート W6.0×H1.8【指定仮設】工事名称図面名称A2:100%A3: 70%1/200カーポート カーポート ①①②②特記事項※駐車場区画①~⑥以外は工事中も使用するため留意し工事を行うこと。
※駐車場区画①~⑥以外は工事中も使用するため留意し工事を行うこと。
※駐車場区画①~⑥以外は工事中も使用するため留意し工事を行うこと。
※駐車場区画①~⑥以外は工事中も使用するため留意し工事を行うこと。
※駐車場区画①~⑥以外は工事中も使用するため留意し工事を行うこと。
※駐車場区画①~⑥以外は工事中も使用するため留意し工事を行うこと。
※駐車場区画①~⑥以外は工事中も使用するため留意し工事を行うこと。
※車椅子用駐車区画は工事中も使用するため工事車両進入時留意すること。
※車椅子用駐車区画は工事中も使用するため工事車両進入時留意すること。
※車椅子用駐車区画は工事中も使用するため工事車両進入時留意すること。
※車椅子用駐車区画は工事中も使用するため工事車両進入時留意すること。
※車椅子用駐車区画は工事中も使用するため工事車両進入時留意すること。
※車椅子用駐車区画は工事中も使用するため工事車両進入時留意すること。
※車椅子用駐車区画は工事中も使用するため工事車両進入時留意すること。
※仮囲い設置時に北側通路は一般車両進入路確保のため最低5.0m以上は確保すること。
※仮囲い設置時に北側通路は一般車両進入路確保のため最低5.0m以上は確保すること。
※仮囲い設置時に北側通路は一般車両進入路確保のため最低5.0m以上は確保すること。
※仮囲い設置時に北側通路は一般車両進入路確保のため最低5.0m以上は確保すること。
※仮囲い設置時に北側通路は一般車両進入路確保のため最低5.0m以上は確保すること。
※仮囲い設置時に北側通路は一般車両進入路確保のため最低5.0m以上は確保すること。
※仮囲い設置時に北側通路は一般車両進入路確保のため最低5.0m以上は確保すること。
(16.0m)③③④④⑤⑤⑥⑥ガードフェンス H=1.8m L=16.0m【指定仮設】 ガードフェンス H=1.8m L=16.0m【指定仮設】 ガードフェンス H=1.8m L=16.0m【指定仮設】 ガードフェンス H=1.8m L=16.0m【指定仮設】 ガードフェンス H=1.8m L=16.0m【指定仮設】 ガードフェンス H=1.8m L=16.0m【指定仮設】 ガードフェンス H=1.8m L=16.0m【指定仮設】令和7年度 地域活動拠点整備事業高屋東地域センター改修工事仮設計画図(参考)縮 尺※5.0m以上確保すること工事ヤード高屋東小学校図面番号 図面番号東 広 島 市 A-15参 考 数 量 書工事名称:令和7年度 地域活動拠点整備事業高屋東地域センター改修工事<注意事項>1 本工事は、数量公開の対象工事です。
2 この数量書は適正な積算のための参考指標として数量を示すものです。
数量は参考数量であり、設計図書ではありません。
内容の如何にかかわらず、契約上の拘束をするものではありません。
3 この参考数量書の内容に疑義のある場合は、設計図書に対する質疑書とは別に、別添様式の「数量に関する参考質問応答書」を提出すること。
なお、提出期間、閲覧期間及び提出・閲覧方法は、入札公告の質問書提出期間、回答書閲覧期間に掲げる期間及び提出・閲覧方法とする。
数量に関する参考質問応答書番号 質 問 事 項 回 答工事名称令和7年度 地域活動拠点整備事業高屋東地域センター改修工事見積者名 印東広島市 都市交通部 営繕課東広島市都市交通部営繕課工事名称 令和7年度 地域活動拠点整備事業高屋東地域センター改修工事工事場所 東広島市高屋町白市東広島市都市交通部営繕課工事費内訳 1名称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費建築工事1式機械設備工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式東広島市都市交通部営繕課工事種別内訳 2名称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式機械設備工事1式計東広島市都市交通部営繕課建築工事 種目別内訳 3名称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式計機械設備工事 種目別内訳 4名称 数 量 単位 金 額 備 考機械工事1式計東広島市都市交通部営繕課建築工事 科目別内訳 5建築工事名称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式建具改修1式内装改修1式和室改修1式屋外排水1式外壁改修1式発生材処分1式計機械設備工事 科目別内訳 6機械工事名称 数 量 単位 金 額 備 考換気設備1式計東広島市都市交通部営繕課建築工事 中科目別内訳 7建築工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考直接仮設1式計建具改修 撤去1式建具改修 改修1式計内装改修 撤去1式内装改修 改修1式計和室改修 撤去1式和室改修 改修1式計屋外排水1式計外壁改修 外壁改修1式計建築工事 中科目別内訳 8建築工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考発生材処分1式計東広島市都市交通部営繕課機械設備工事 中科目別内訳 9機械工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考換気設備 機器設備1式計東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 10建築工事 直接仮設名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考養生 別紙 00-00011式整理清掃後片付 別紙 00-00021式内部足場 別紙 00-00031式計建築工事 細目別内訳 11建築工事 建具改修 撤去名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考鋼製戸撤去 両開き戸 枠共 集積共28.4㎡シーリング撤去 集積共37.2mガラス撤去 集積共27.3㎡計東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 12建築工事 建具改修 改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考AD-4 5380×2685 (欄間共)新設 網戸共 1か所AD-4運搬費 1か所1式AD-4取付費 1か所1式AD-5 2570×2685 (欄間共)新設 網戸共 2か所AD-5運搬費 2か所1式AD-5取付費 2か所1式オペレーター 材工共2か所建具周囲防水 外部建具モルタル充填 37.2mシーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)15×10 37.2m複層ガラス FL5+A6+FL5 特寸 2.0㎡以下シーリング 清掃共 18.8㎡複層ガラス FL5+A6+PW6.8 特寸 2.0㎡以下シーリング 清掃共 8.5㎡WD-1 下端カット ペーパー処理 化粧板取付改修 2箇所 1式WD-2 下端カット ペーパー処理 化粧板取付改修 1箇所 1式計建築工事 細目別内訳 13建築工事 内装改修 撤去名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考ビニル床タイル撤去 一般 集積共104㎡ビニル幅木撤去 一般 集積共33.7m木製幅木撤去 集積共3m壁合板・ボード 一重張り 一般 集積共撤去 18.8㎡壁合板・ボード 一重張り 石綿含有 集積共撤去 20.1㎡アスベスト除去 養生 整理清掃後片付け 密閉処理1式壁クロス撤去 集積共20.1㎡壁見切り撤去 入隅・出隅共17.6m掲示板等撤去4か所計東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 14建築工事 内装改修 改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考セルフレベリング コンクリート下地 セメント系 t10104㎡長尺弾性塩ビシート t7.5(タラフレックス(クリヤマジャパン㈱)同等) 104㎡床見切り金物 ステンレス製 ヘアライン仕上げ8箇所 8.6mビニル幅木 高さ10033.7m木製幅木 高さ1003mSOP塗り 木部 工程B種 塗料1種素地B種 0.3㎡複層塗材 E コンクリート面 ゆず肌状 ローラー塗りアクリル系 水系 つやあり 上塗2回 2.5下地調整費(C-1)共 ㎡壁 厚12.5 不燃せっこうボード RC、CB直張り 突付け 40.1張り(GB-R) - - ㎡壁ビニルクロス貼り 不燃(RF-8293同等品) 40.1㎡壁見切り 木製入隅・出隅共 17.6mSOP塗り 木部 工程B種 塗料1種素地B種 1.8㎡カーテンボックス取外し再取付 10.7m配線類等 誘導灯,スイッチ,コンセント,配線類取外し再取付 1式ホワイトボード ホーロー製W2400*H900 1下地補強共 か所計建築工事 細目別内訳 15建築工事 和室改修 撤去名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考襖撤去 木製建具共1か所床組撤去 ころばし 集積共1.8㎡計東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 16建築工事 和室改修 改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考WD-14 W1945*H1800+H570米ヅカ集成材 1材工共 か所WD-14 運搬費取付費1式引違い襖戸(天袋 W1945*H1800+H570付) 襖下地・新鳥の子共 1か所引違い襖戸(天袋 運搬費取付費付) 1式ころばし床組 施工手間1.8㎡計建築工事 細目別内訳 17建築工事 屋外排水名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考排水管撤去 100A26.7m排水管撤去 200A8.6m排水管撤去 250A5.9m雨水桝撤去7か所排水管 125φ12.6m排水管 150φ14.1m排水管 250φ14.5m雨水桝 300*3003組雨水桝 400*4002組雨水桝 500*5003組カッター入れ モルタル面 厚さ20~30㎜86.4m根切り 小規模土工- 20.9m3埋戻し(B種) 小規模土工 発生土18.5m3アスファルト舗装 A-5-15 密粒 クラッシャラン500㎡未満 18.6㎡コンクリート舗装 車道C-20-20(溶接金網共)特に狭い場所 人力 路盤材共 3再生クラッシャラン ㎡東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 18建築工事 屋外排水名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考土工機械運搬 排出ガス対策型 油圧式クローラ型0.13m3(バックホウ) 1往復土工機械運搬 排出ガス対策型 普通 3t級(ブルドーザ) 1往復計建築工事 細目別内訳 19建築工事 外壁改修 外壁改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考コンクリートはつり 壁 厚30㎜ 集積共1㎡C-1クラック部打放し面サ 0.5ビ鉄筋処理 m壁モルタル塗り 金ごて外壁 厚25 1㎡複層塗材 E コンクリート面 凹凸状 吹付けアクリル系 水系 つやあり 上塗2回 1下地調整費(C-1)共 ㎡計東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 20建築工事 発生材処分名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込 別紙 00-00041式発生材運搬 別紙 00-00051式発生材処分 別紙 00-00061式スクラップ 別紙 00-00071式計機械設備工事 細目別内訳 21機械工事 換気設備 機器設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考換気機器撤去1式SF-1 給気形,メッシュタイプ,電動シャッター付有圧換気扇 (通常)1200m3/h×20Pa 1(給気用) SUS製給排気形ウェザーカバー(35cm用) 台換気扇 据付 400φ以下1台塞ぎパネル 換気扇廻り(アルミ複合) 1か所ベントキャップ ステンレス製 200φ1個計東広島市都市交通部営繕課建築工事 別紙明細 22建築工事 直接仮設名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考養生 別紙 00-00011式養生(内部改修) 個別改修104㎡計整理清掃後片付 別紙 00-00021式整理清掃後片付け 個別改修(内部改修) 104㎡計内部足場 別紙 00-00031式ローリング足場 2段 基本料 供用賃料込2台計建築工事 別紙明細 23建築工事 発生材処分名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込 別紙 00-00041式コンクリート類 機 械集積、積込み 1.1m3アスファルト類集積・積込 1.2m3ガラス陶器質類集積・積込 0.1m3木材類集積・積込 0.3m3廃プラスチック類集積・積込 1.2m3その他ボード類集積・積込 0.2m3アスベスト含有建材集積・積込 0.3m3計東広島市都市交通部営繕課建築工事 別紙明細 24建築工事 発生材処分名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材運搬 別紙 00-00051式とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 コンクリート類 1.1DID区間無し 5.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 アスファルト類 1.2DID区間無し 5.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 ガラス陶器質類 0.1DID区間有り 14.5㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 木材類 0.3DID区間有り 14.5㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 廃プラスチック類 1.2DID区間有り 14.5㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 その他ボード類 0.2DID区間有り 14.5㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 アスベスト含有建材 0.3DID区間有り 23.0㎞以下 m3建設発生土運搬 ダンプトラック 4t積級バックホウ0.28m3 土砂 DID区間有り 2.417.0㎞以下 m3計建築工事 別紙明細 25建築工事 発生材処分名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-00061式発生材処分 コンクリート類1.1m3発生材処分 アスファルト類1.2m3発生材処分 ガラス陶器質類0.1m3発生材処分 木材類0.3m3発生材処分 廃プラスチック類1.2m3発生材処分 その他ボード類0.2m3発生材処分 アスベスト含有建材0.3m3発生材処分 建設発生土2.4m3計スクラップ 別紙 00-00071式スクラップ アルミくず類▲100kg計東広島市都市交通部営繕課共通仮設費(積上) 明細 26名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考仮囲い H=1.8m 柱脚固定具共ガードフェンス 架払い手間・賃料・基本料・運搬共 16mキャスターゲート W6.0m×H1.8m架払い手間・賃料・基本料・運搬共 1か所仮設スロープ スロープ改修時1か所交通警備誘導員10人VOC測定1か所工事中情報共有システム 1式計
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