2号7-107-152入野地域センター改修工事(PDFファイル:208.8KB)
期限情報:
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発注機関
地域
広島県
公開日
2025年07月28日
提出期限
未指定
案件概要
2号7-107-152入野地域センター改修工事(PDFファイル:208.8KB)次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令第167条の6の規定により公告する。
また、各項に掲げるもののほか、東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項(建設工事)(以下「共通公告」という。
)による。
1 工事名2 工事管理番号3 工事場所4 工事概要5 工期6 予定価格有り8 建設工事の種類9 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項(2) 広島県水道広域連合企業団指定給水装置工事事業者の指定(3) 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否認定等級(格付け)A年平均完成工事高問わないものとする東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者不要下請契約の予定額が5,000万円以上(建築一式工事の場合は8,000万円以上)となる場合は特定建設業許可を必要とする。
令和7年度 地域活動拠点整備事業 入野地域センター改修工事東広島市河内町入野令和7年7月28日契約日の翌日から令和8年4月30日まで(1) 令和7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格者として 認定されている業種77,507,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。
)7 最低制限価格ア(4) 建設業の許可を受けている営業所所在地等 ※営業所とは、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項 で許可を受けた営業所とする(以下同じ)。
※主たる営業所とは、建設業許可申請書別紙二の「主たる営業 所」欄に記載されている営業所とする(以下同じ)。
※本店とは、登記されている本店とする(以下同じ)。
2号工事入札公告建築一式工事 次に掲げる要件を全て満たしていること。
(2)から(5)までの要件は、それぞれに特記してある場合を除き、上記8の建設工事 の種類について満たしているものとする。
建築一式工事 東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者7-107-0152【建物概要】鉄筋コンクリート造一部鉄骨造 2階建 延床面積 A=875.52m2 昭和63年竣工【工事内容】入野地域センター改修工事に係る建築工事、電気設備工事、機械設備工事 仮設工事、防水改修工事、外壁改修工事、建具改修工事、内装改修工事、塗装改修工事、 環境配慮改修工事、電灯設備工事、動力設備工事、拡声設備工事、空気調和設備工事 ほか【主要資機材】可とう形塗材E A=635m2、内装床材 A=352m2、天井仕上げ材 A=388.8m2(5) 認定等級又は年平均完成工事高 ※認定等級(格付け)とは、東広島市建設工事等請負業者選定 に関する規程第4条第1項に規定する資格の格付のことで令和 7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格認定通知書に工 事種類別に記載されているものをいう。
※年平均完成工事高とは、令和7・8年度東広島市建設工事競 争入札参加資格申請時に提出した総合評定値通知書に記載され た工事種類別のものをいう。
10 その他入札条件(詳細については共通公告に記載)(1)(2)(3)(4)(5)(6) 社会保険未加入対策対象案件:共通公告5J参照(7) 債務負担行為に係る契約の特則。
各会計年度における請負代金の支払限度額及び出来高予定額は次のとおりとする。
令和7年度 支払限度額 37,200,000円 (出来高予定額 請負代金額(税込)の80%) 令和8年度 支払限度額 残額 (出来高予定額 残額)(8) 部分払:各年度における請求できる回数は次のとおりとする。
令和7年度 月1回を超えることができない。
令和8年度 月1回を超えることができない。
11 入札参加及び提出資料12 日程等に関する事項13 問合せ先 東広島市 総務部 契約課 (東広島市西条栄町8番29号 電話 082-420-0930) ウ 配置時点で、入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係(所属建設業者との間に第三者の介入する余地の無い雇用に関す る一定の権利義務関係が開札日前に連続して3か月以上存在すること)にある者東広島市ホームページに掲載する。
(午前9時~午後5時)及び令和7年8月12日~提出期間後の質問は受け付けない。
設計図書の閲覧令和7年8月1日場 所 ・ 留 意 事 項 手 続 き 等開札後に入札参加資格要件を審査し、その後落札決定を行う。
令和7年8月5日質問書提出期間(午前9時~午後4時)令和7年8月25日令和7年8月22日開 札 日 時回答書閲覧期間令和7年7月28日~入 札 期 間電子くじ実施対象案件:共通公告5C(3)参照東広島市ホームページ 及び 契約課掲示板に掲示する。
完全電子案件:共通公告1(12)参照 本案件入札に参加しようとする者は、電子入札等システムを利用して入札を行うこと。
なお、システム障害等により、書面参 加を希望する者は、電子入札実施要領第4条第2項により書面参加申請手続きを行うこと。
イ 建築一式工事の経験(監理技術者、監理技術者補佐、主任技術者又は現場代理人としての元請経験に限る)を有する者 ※原則、工事の全期間に従事した者であること。
市町村税の滞納のない者対象案件:共通公告1(11)参照使用契約約款:「建設工事請負契約約款」及び「建設工事請負契約約款特約事項」(東広島市ホームページ掲載のもの) エ 配置時点で、他に配置されている工事の請負金額がいずれも4,500万円(税込)未満(建築一式工事の場合は、 9,000万円(税込)未満)であること。
※技術者の兼務については「技術者等の適正配置について」を参照すること。
東広島市ホームページに掲載する。
※設計図書を閲覧していない者のした入札は、無効とする。
落札者は契約後、次のいずれにも該当する技術者を主任技術者として配置しなければならない。
ア 建築工事業に係る主任技術者の資格を有する者公 告 日令和7年7月28日電子入札室(本館4階)で行う。
令和7年8月22日 午前9時55分令和7年7月28日~期 間 ・ 期 日 等電子入札等システムで落札者決定通知を行う。
回答書の有無を確認し、回答書がある場合は、必ず閲覧すること。
電子入札等システムを利用して入札を行う。
令和7年8月21日質問書(様式第7)により都市交通部営繕課へ持参すること。
事 後 審 査頁 1令和7年度仕様書東広島市地域活動拠点整備事業入野地域センター改修工事東広島市河内町入野 施 工 場 所令和7年度 地域活動拠点整備事業入野地域センター改修工事特 約 事 項受注者は、工事施工業者の社会的責任において信義、誠実に施工するとともに次の事項について十分遵守すること。
1. 本工事の施工にあたり、適用を受ける関係法令等を遵守し、工事の円滑な進行を図ること。
また、関係法令等に基づく関係官公署等への必要な届出手続きを遅滞なく行うこと。
2. 現場作業時間は、原則月曜日から金曜日の8時から17時までとし、土曜日・日曜日は休工とすること。
ただし、現場条件及び工程の進捗状況等により、あらかじめ監督職員の了承が得られた場合はこの限りではない。
3. 本工事に伴い、別途監理業務を委託する予定であるが、監理業務が入札不調となった場合、落札されるまでの一定期間について工事を一時中止する場合がある。
なお、監理業務の入札不調に起因する工事一時中止があった場合、共通仮設費率及び、現場管理費率の算定に用いる工期には、工事一時中止を理由とした工期延伸する期間を含まないものとする。
4. 令和7年9月15日に、敬老会のイベントで本施設を利用し、その後ホール等の物品を移動するため、工事着工は9月末以降となるので留意のこと。
5.仮囲い等仮設物の設置に関しては、図面(建築-31)を参考として、施設管理者、監督職員と十分協議の上、安全対策に万全を期して行うこと。
なお、図面(建築-31)に記載の工事ヤード以外に、市から土地の提供は行わない。
6. 工事期間中は適宜交通誘導警備員を配置し、通行人等に対する安全対策に万全を期すること。
資材等を頻繁に搬出入するなどの交通に支障を来たすおそれがある場合は、必要に応じて交通誘導警備員を増員すること。
交通誘導警備員の配置人数は、工事着手後、規制を要する日から合計30人を見込んでいる。
内訳としては、大型車両搬入時及び、既設倉庫解体時等である。
ただし、現場条件の変更等により、交通誘導警備員の人数変更が必要となった場合には、事前に監督職員と協議を行ったうえで変更対象とする。
7. 現場着手に先立ち、施工計画(工程計画・仮設計画・安全管理計画等)作成のための現地調査等を十分に行うこと。
なお、調査に際しては、施設管理者と協議し、施設使用者に支障のないように行うこと。
また、本工事に支障ある埋設物及び障害物などの処理は、監督職員の指示に従い施工すること。
令和7年度 地域活動拠点整備事業入野地域センター改修工事8.現場作業に当ってはゴミ収集、ガスボンベ交換、電気・水道の検針、郵便等の配達、施設使用者の車両の駐車などに支障のないよう配慮すること。
9. 近隣から苦情等が発生した場合は、誠実に対応すると共に、監督職員と十分協議のうえ、受注者の責任において処理すること。
10. 万一、工事が原因で、近隣及び公共施設等に損害を与えた場合は、受注者の責任において補償すること。
11. 工事が原因で関係者及び近隣住民等への日常生活に影響を及ぼす恐れのある次の事項などに十分留意し、看板の設置等による工事内容の事前周知、関係者に説明、協議を行い、工事の進捗を図ること。
・騒音、振動、防塵、電波障害等・工事関係車両の進入路及びやむを得ない通行止め・工事関係車両の駐車禁止及び待機場所の確保・公共施設などに影響を及ぼした場合の復旧12. 土工事等で発生した排水を水路・側溝に放流するときは、濁水処理を行うこと。
また、工事車両が敷地から道路に出る際には、道路に土砂等を出さないように十分留意すること。
なお、道路に土砂等が出た場合は、適宜清掃を行うこと。
13. 労働安全衛生法施行令第13条第3項第28号における墜落制止用器具の着用は、「墜落制止用器具の規格」(平成 31 年 1 月 25 日厚生労働省告示第 11 号)による墜落制止用器具(フルハーネス型墜落制止用器具、胴ベルト型墜落制止用器具及びランヤード等)とする。
14. 工事目的物及び工事材料を建設工事保険等に附すること。
保険契約締結後は、速やかに証券等の写しを提出すること。
①期間は、現場作業着手日から工期末日までとする。
ただし、受注工事毎に附する保険の場合ではなく、受注者が一定の期間内に受注する工事全体に対する保険の場合で、工期途中で保険契約満了日を迎える場合は、新契約の証券等の写しを提出すること。
②保険は、請負額相当額に対し附すること。
15. 本工事は、東広島市建設工事執行規則(平成10年東広島市規則第4号)第41条第7項の規定により中間検査を行う。
中間検査の時期は、出来高60%程度でかつ、外壁下地補修工事中又は完了時とし、予定時期を施工計画書に明示し、実施日時については監督職員と協議して決定する。
令和7年度 地域活動拠点整備事業入野地域センター改修工事16. 給水設備新設等の布設工事等については、東広島市水道局指定給水装置工事事業者の指定を受けている者が施工すること。
17. 本工事において、受注者は法定外の労災保険に附さなければならない。
①受注者は、建設工事請負契約約款第47条に基づき、法定外の労災保険の契約締結をしたときは、その証券又はこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。
②法定外の労災保険は、政府の労働者災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とするものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)建設業労災互助会、全日本火災共済協同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、契約を締結しているものとする。
18. 本工事は、週休2日適用工事(発注者指定型)であり、「東広島市週休2日適用工事等実施要領(営繕工事)(最新版)」に従うこと。
令和7年度 地域活動拠点整備事業入野地域センター改修工事項目 特 記 事 項債務負担行為にかかる契約の次の支払いについて・前払金・中間前金・部分払い各会計年度における請負代金の支払い限度額は、次のとおりとする。
令和7年度 37,200,000円令和8年度 残額出来高予定額令和7年度 請負金額×80%令和8年度 残額支払い方法について、次のとおりとする。
前金払い・中間前金払い・部分払い(1)本契約においては、契約会計年度に翌会計年度分の前払金を含めて支払うこととし、受注者は、契約会計年度に翌会計年度に支払うべき前払金相当分を含めて前払金の支払を請求することができる。
(2)契約約款特約事項 22 項により、契約締結時にいずれかを選択するものとする。
ただし、中間前金払いを選択した場合においても、契約会計年度は、出来高予定額に係る当該年度末の出来高に対する部分払いを請求できるものとする。
(3)部分払いについては、各会計年度における請求できる回数は次のとおりとする。
令和7年度 月1回を超えることができない。
令和8年度 月1回を超えることができない。
令和7年度 地域活動拠点整備事業入野地域センター改修工事特 記 仕 様 書主任技術者又は監理技術者の配置等1 主任技術者又は監理技術者の専任期間等専任が義務付けられた工事に配置される主任技術者又は監理技術者の専任期間について、次に掲げる場合で、打合せ簿等により、その旨を明確にしたときは専任を要しないものとする。
(1)工期の始期から現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入または仮設工事等が開始されるまでの間)(2) 工事用地等の確保が未完了、自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により、工事を全面的に一時中止している期間(3) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベータ等の工場製作を含む工事であって、工場製作のみが行われている期間なお、工場製作の過程を含む工事の工場製作過程においても、建設工事を適正に施工するため、主任技術者又は監理技術者がこれを管理する必要があるが、当該工場製作過程において、同一工場内で他の同種工事に係る製作と一元的な管理体制のもとで製作を行うことが可能である場合は、同一の主任技術者又は監理技術者がこれらの製作を一括して管理することができる。
(4) 工事完成後、検査が終了し、引渡しを受けるまでの期間2 主任技術者又は監理技術者の変更の特例次に掲げる場合で、打合せ簿等により、その旨を明確にしたときは、主任技術者又は監理技術者の変更ができるものとする。
(1) 受注者の責によらない理由により工期が延長された場合であって、延長前の工期を経過したとき。
(2) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター、発電機・配電盤等の電機品等の工場製作を含む工事であって、工場から現地へ工事の現場が移行する時点なお、いずれの場合も発注者と受注者との協議により、交代の時期は工程上一定の区切りと認められる時点とするほか、交代前後における主任(監理)技術者の技術力が同等以上に確保されるとともに、工事の規模、難易度等に応じ一定期間重複して工事現場に設置するなど、工事の継続性、品質確保等に支障がないと認められることが必要である。
令和7年度 地域活動拠点整備事業入野地域センター改修工事特 記 仕 様 書<現場代理人の常駐義務の緩和>監督職員等と携帯電話等で常に連絡がとれることに加え、次に掲げるいずれかの事由に該当する場合には、建設工事請負契約約款第10条第3項に規定する「現場代理人の工事現場における運営、取締り及び権限の行使に支障がなく、かつ、発注者との連絡体制が確保されると認めた場合」として取扱う。
(1) 請負金額が4,500万円(建築一式工事にあっては、9,000万円)未満(2) 契約締結後、現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間(3) 建設工事請負契約約款第20条第1項又は第2項の規定により、工事の全部の施工を一時中止している期間(4) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター等の工場製作を含む工事であって、工場製作のみが行われている期間(5)上記(2)、(3) 、(4)に掲げる期間のほか、工事現場において作業等が行われていない期間(6) その他、特に発注者が認めた期間<現場代理人の兼務>1 現場代理人の兼務については、「技術者等の適正配置について」によるものとする。
2 発注者は、受注者からの申請に基づき、兼務する各工事の内容、工程等を勘案し、現場代理人の兼務について承認の適否を決定し、承認する場合は現場代理人兼務承認書により、承認しない場合は現場代理人兼務非承認書に承認しない理由を記載の上、速やかに受注者に通知する。
3 発注者は現場代理人の兼務について、次に掲げる事由に該当すると認めたときは、現場代理人兼務承認取消書により、その承認を取消すものとする。
(1) 兼務を予定する工事の発注者が兼務を承認しないことが明らかになったとき(2) 兼務を承認した日から起算して14日(東広島市の休日を定める条例(平成元年東広島市条例第6号)第1条第1項に規定する市の休日を除く。
)を経過した後においても、兼務先の発注者が兼務を承認したことを証する書面の写しが提出されないとき(3) 兼務申請において、重要な事項について虚偽の申告をし、又は重要な事実の申告を行わなかったことが判明したとき(4) 兼務の承認後、重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠ったことが判明したとき(5) 著しい状況の変化により、兼務を承認することが適当でなくなったとき(6) その他、発注者が兼務を承認することが適当でなくなったとき4 重要な事項について虚偽の申告を行う等、不適切な申請を行った者、又は、兼務の承認後に重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠った者に対しては、請負契約に基づく是正措置の請求や指名除外等の必要な措置を行うことがある。
※ 同一町内における町とは西条町、八本松町、志和町又は高屋町にあっては昭和49年4月20日前の町の区域とし、黒瀬町、福富町、豊栄町、河内町又は安芸津町にあっては平成17年2月7日前の町の区域とする。
令和7年度 地域活動拠点整備事業入野地域センター改修工事アスベスト成形板処理作業仕様書1. この工事については石綿等(アスベスト成形板)が使用されている建築物の解体工事であり、以下の法律を遵守し労働者の健康保護及び一般環境への汚染防止に努めること① 労働安全衛生法・石綿障害予防規則② 大気汚染防止法③ 建設工事に係る資材の再生資源化等に関する法律(リサイクル法)④ 廃棄物の処理及び清掃に関する法律(廃棄物処理法)2.アスベスト成形板の撤去方法(1)アスベスト成形板の撤去は、内装及び外部建具等の撤去にさきがけて行う。
(2)建物内部で撤去作業を行う場合は、外部建具を閉鎖するとともに、ガラスの破損箇所又は換気扇枠等で粉塵が外部に飛散するおそれがある箇所をビニールシート等で塞ぐものとする。
(3)アスベスト成形板の撤去は、可能な限り撤去又は破断を伴わない方法で行うものとし、原則として「手ばらし」とする。
なお、建物外部のアスベスト成形板を撤去する場合は、できる限り、原型のまま撤去する。
(4)撤去作業中は、散水その他の方法により、アスベスト成形板を常に湿潤な状態として作業を行う。
(5)撤去作業者には、防塵マスク、防護メガネ及び作業衣を着用させる。
(6)撤去作業後、アスベスト成形板の破片、破断粉及び作業衣等に付着した粉塵が残存しないよう、真空掃除機等により、清掃及び後片付けを十分に行う。
(7)解体現場周辺に粉塵等の飛散を防止するために解体する建物の高さ以上に飛散防止幕を設置し撤去物を十分湿潤化できる散水装置を設置する。
3.アスベスト成形板の集積、運搬等(1)撤去したアスベスト成形板の集積及び積み込みに当たっては、高所より投下しないことの他、粉塵の飛散防止に努める。
(2)細かく破砕されたアスベスト成形板は、湿潤化の上、丈夫なビニール袋に入れる等、飛散防止の措置を講じる。
(3)撤去したアスベスト成形板を運搬するまでの間、現場内に保管する場合は、一定の保管場所を定め、一般の内装材と分別して保管するものとし、シートで覆う等、飛散防止の措置を講じる。
また、保管場所には、アスベスト成形板の保管場所であることの表示を行う。
(4)アスベスト成形板の運搬に当たっては、運搬車両の荷台全体をシート等で覆い、飛散防止に努める。
(5)アスベスト成形板の撤去、集積、積込み及び保管等の処理が完了した場合は、速やかに監督員に報告し、確実に処理されたかの確認を受ける。
4.アスベスト成形板の処分等(1)アスベスト成形板は、一般産業廃棄物として安定型処分場で処分する。
なお、マニフェストには、アスベスト成形板であることを明示する。
(2)撤去されたアスベスト成形板の処分が完了した場合には、マニフェストを監督職員に提出し、処分が確実に行われたかの確認を受ける。
5.必要な作業主任者石綿作業主任者もしくは、特定化学物質等作業主任者の資格を取得したものを選任すること。
令和7年度 地域活動拠点整備事業入野地域センター改修工事建設副産物の取り扱いに関する特記仕様書1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。
また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。
(1)公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票等の記入提出,発注者の調査実施への協力等)18 電子納品 ※電子納品対象工事とする17 1Ⅰ.工 事 概 要12調査のための破壊部分の 補修方法 ※図示一 般 共 通 事 項電子納品とは,「調査,設計,工事などの各業務段階の最終結果を電子データで納品すること」をい一 般 共 通 事 項・構内指示場所に堆積補修 補修範囲 ※図示う。
ここでいう電子データとは,「営繕工事電子納品要領(以下,要領という)」に基づいて作成[1.6.3]されたものを指す3.敷地面積13 技能士成果品については,「要領」に基づいて作成した電子成果品を電子媒体で提出する。
「要領」で特工事種目 技能検定職種 技能検定作業8 環境への配慮 化学物質を放散させる建築材料等4.構造規模[1.7.2]に記載がない項目については,原則として電子データを提出する義務はないが,「要領」の解釈に仮設工事 とび とび作業[1.4.1] 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する品質及び性能を有すると共に、疑義がある場合は監督職員と協議の上,電子化の是非を決定する防水改修工事 防水施工 アスファルト防水工事作業次の(1)から(4)を満たすものとする5.工事種目また,成果品提出の際には,ウイルス対策を実施したうえで提出することウレタンゴム系塗膜防水工事作業(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル6.別途工事アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗7.調査協力について19 工事中情報共有 (1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率化を図る情報合成ゴム系シート防水工事作業 料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材システム 共有システムの対象である。
なお,運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガ塩化ビニル系シート防水工事作業 料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する イドライン」に基づき実施することセメント系防水工事作業(2)接着剤及び塗料にトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する(2)本工事で使用する情報共有システムは次とするシーリング防水工事作業(3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含広島県工事中情報共有システム(http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html)改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」とFRP防水工事作業(4)(1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアル いう)との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする外壁改修工事 樹脂接着剤注入工事作業樹脂接着剤注入施工 デヒド、アセアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用した(4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあたっての評価を行左官作業左官 ものとする うためのアンケート等が求められた場合,協力しなければならないタイル張り タイル張り作業また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」 とは次建具改修工事 サッシ施工 ビル用サッシ施工作業の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。
20 施工図及び施工計画書 提出した施工図及び施工計画書の著作に係る当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとするガラス施工 ガラス工事作業①建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアル自動ドア施工 自動ドア施工作業 デヒド発散建築材料以外の材料ガラス用フィルム施工 建築フィルム作業21 設備工事との取合い 設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける②建築基準法施行令第20条の第7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料塗装改修工事 塗装 建築塗装作業③建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料22 撤去部分内装改修工事 タイル張り タイル張り作業④建築基準法施行令第20条の第7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料建築大工 大工工事作業国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)に基づき制定さ23 適用区分 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる建築板金 鋼製下地工事作業れた「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,他の特記事項及び図面表記の基準風速 Vo= m/s内外装板金作業範囲内で,環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう努めるものとする地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ左官 左官作業積雪区分 平成12年5月31日建設省告示第1455号 別表( )内装仕上施工 プラスチック系床仕上げ工事作業9 材料の品質等 材料・機材等の品質及び性能カーペット系床仕上げ工事作業[1.4.2]24 騒音・振動の防止 「低騒音型・低振動型建設機械指定要領」に基づき指定された建設機械を使用するボード仕上げ工事作業表装 壁装作業25 施工中の安全確保 ・同一場所で別契約の関連工事が行われる場合は,労働安全衛生法第30条第2項に基づき,当該工耐震改修工事 とび とび作業 事について,同条第1項に規定する措置を講ずべき者として本工事現場代理人を指名する鉄筋施工 鉄筋組立作業・労働安全衛生法第15条に基づく統括安全衛生責任者を選任したときは,本契約後直ちに「統括安型枠施工 型枠工事作業 全衛生責任者選任届出書」(任意様式)を提出することコンクリート圧送施工 コンクリート圧送工事作業鉄工 構造物鉄工作業26 実施工程表 工事期間は建築設備を含んだ期間とし,工事全体を把握して作成し,監督職員の承諾を受ける配管 建築配管作業環境配慮改修工事[1.2.1]路面表示施工 溶融ペイントハンドマーカー工事作業加熱ペイントマシンマーカー工事作業①品質及び性能に関する試験データを整備していること27 工程報告造園 造園工事作業②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること※技能士においては,積極的な活用を図ること。
③安定的な供給が可能であること28 保証書 次の工事について保証書を提出すること④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること工事区分 材 料 名 保証年数 備 考14⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること漏水の場合等・防水改修工事・アスファルト防水年(1)ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・スチレン・エチルベンゼンの室内濃[1.7.9]⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。
漏水の場合等・改質アスファルトシート防水年 度を測定し、厚生労働省が定める指針値以下であることを確認し、監督職員に報告する漏水の場合等 (5)製造業者等に関する資料の提出を定める材料・合成高分子ルーフィング防水年 測定箇所は仕上表により、施工方法は施工条件明示による床型枠用鋼製デッキプレート オーバーヘッドドア漏水の場合等・塗膜防水年 パッシブ型採取機器を用いて測定を行う場合には、次の要領で測定及び分析を行う鉄骨柱下無収縮モルタル 防水剤①30分間換気無収縮グラウト材 現場発泡断熱材測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉を含む)を乾式保護材 フリーアクセスフロア開放し、30分間換気する既調合モルタル 可動間仕切項目 特 記 事 項章②5時間閉鎖既調合目地材 移動間仕切29コンクリートの試験 ※コンクリートの強度試験①の後、測定対象室のすべての窓及び扉を5時間閉鎖するルーフドレントイレブース1 1 適用基準等 ※公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版) (6.9.1~6) 公的機関又はこれに準ずる機関で行う。
ただし,調合管理強度の管理試験用及び型枠取外し時期のただし、造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉は開放したままとする一 般 共 通 事 項吸水調整材 天井点検口※建築工事標準詳細図 国土交通省官房官庁営繕部監修(最新版) 決定用については,生コン工場試験室でもよい③測定錠前類 床点検口※建築工事公衆災害防止対策要綱 ※建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定)イ ②の状態のままで測定するクローザ類 グレーチング※建築工事安全施工技術指針※再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定)ロ 測定時間は、原則として24時間とする。
ただし工程等の都合により、24時間測定自動扉機構 屋上緑化システム※県産木材の利用促進に関する指針 が行えない場合は、8時間測定とする。
なお、8時間測定の場合は、午後2時~3時自閉式上吊り引戸機構 トップライト騒音・粉じん等の 騒音・粉じん等の対策 ・ 防音パネル ・ 防音シート [2.1.3]1 が測定時間帯の中央となるよう、10時30分~18時30分までの時間帯で測定す重量シャッター ポリマーセメントモルタル図面,本特記仕様書,標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次による。
対策 防音パネル、 防音シートを取り付ける足場の設置範囲 る軽量シャッター 鋳鉄製ふた※建築物解体工事共通仕様書 令和4年版 国土交通省大臣官房官庁営繕部 ※ 工事に必要な範囲 ハ 測定回数は1回とし、複数回の測定は不要とする④分析測定対象化学物質を採取したパッシブ型採取機器を分析機関に送付し、濃度を分析する足場等 [2.2.1][表2.2.1]22 電気保安技術者 ※配置する⑤その他「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの[1.3.3]監督職員から測定方法に関する注意事項等の指示を受けること別紙1手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又(2)木材の防腐・防蟻処理剤は,クロルピリホス,ダイアノジン及びフェノブカルブを含有しない3 工事実績情報の登録 受注者は,受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について,工事実績情報サは(3)手すり先行専用足場方式により行う。
薬剤とし,加圧式防腐・防蟻処理等は工場で行い十分乾燥させた後現場に搬入する[1.1.4] ービス(CORINS)に基づき,受注,変更,竣工,訂正時に工事実績情報として外部足場 ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない (3)保温材,断熱材,緩衝材については,ホルムアルデヒドを発散しないか発散が極めて少ないF「工事実績データ」を作成し,監督職員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し,登録機関発行の防護シート ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない 10石綿含有建材の調査 ☆☆☆☆等級のものとする「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。
また,途中変更時の登録が必要な場合と ※ 石綿含有建材の事前調査調査 (4)塗料,壁紙,仕上塗材,合板,接着剤等で屋内に面するものについては,ホルムアルデヒドをは,工期の変更,技術者の変更があった場合とする。
材料、撤去材等の運搬方法 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。
発散しないか,発散が極めて少ないF☆☆☆☆等級のものとする[1.5.1] C種:利用可能なエレベーター( )(5)屋内に面して用いる材料は,上記(2)~(4)に適合した上で,揮発性有機化合物の発散が 貸与資料( )4 施工条件 D種:利用可能な階段( ) 無い若しくは極めて少ないものを選択するように努め,(1)の規定を満たすこと[1.3.5]15 中間技術検査 ※行う(回数及び時期については監督職員の指示による) ・行わない ・ 分析による石綿含有建材の調査3 既存部分の養生 養生方法等 [2.3.1][1.8.2] 分析対象 ・ 既存部分の養生方法 ※ ビニルシート、合板等による ・ 16 工事写真等 下記のものを監督職員に提出する。
工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房官庁営繕部 ・ 既存家具、既存設備等の養生方法 ※ビニルシート等 ・ アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、制定の「営繕工事写真撮影要領」によるものとする ・ 既存ブラインド、カーテン等の養生方法 ※ ビニルシート等(取外し再取付を行う) トレモライト(1)工程写真保管場所 ※ 構内既存施設内 ・ 分析方法工事の進捗に伴い工事全体状況及び主要工程の写真(カラー・サービス版)を期間別工事工程報告5 工事安全計画書 建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)を参考に、工事の施工 ・ 固定された家具等(備品、机、ロッカー等)の移動 ※ 行う(図示) 分析方法(定性) 分析方法(定量)書に添付するものとするに先立ち工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する材料名既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。
また、万一損傷等を与えた場JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2 JIS A 1481-3、JIS A 1481-4(2)工事中写真合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
水中又は地下に埋設される部分,その他完成後外部から検査・確認する事が出来なくなる部分,及又はJIS A 1481-56 発生材の処理等 ・引渡しを要するもの( )びその他監督職員が指示する箇所は,A4版写真台帳にまとめて完成検査日までに提出するものと・ 箇所[1.3.12] ・特別管理産業廃棄物( )4 仮設間仕切り 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ※ 図示 [2.3.2][表2.3.1]する 処理方法( )・ 箇所仮設間仕切りの種別と材質等【提出部数】:1部・現場において再利用を図るもの()・ 箇所 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ 図示 (3)完成写真・再生資源化を図るもの A、B種の仕上げ材 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと【撮影箇所】建物外観各方向,主要箇所,主要室内その他監督職員が指示する箇所 ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材 ※ せっこうボード(GB-R 厚さ9.5mm) ・ 合板(普通合板 厚さ9mm) サンプル数 1箇所あたり3サンプル・PCB含有シーリング材の処理 A、B種の片面への塗装等 ※ 行わない ・ 行う ・第一次判定 A種のグラスウールの充填 (4)その他の写真 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。
※行う(JIS A 6301グラスウール吸音材32K厚50mm)隣接建物等に損傷のおそれがある場合は,施工前・施工後の写真(カラー・キャビネ版)を監督職員採取箇所数 計 箇所 ・行わないの指示により提出するものとする採取箇所 ※図示 (5)保管 ・第二次判定工事写真のデータは,受注者において工事完成後2年間保管すること 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。
5 監督職員事務所等 ・ 設ける ※ 設けない [2.4.1]分析個数 計 箇所 現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による17 完成時の提出図書 ・除去処理工事竣工図の種類(※全て ・ )除去範囲 ※図示 竣工図の作成方法 CAD(CADデータの提出(※要 ・不要))・せっこうボードの処理6 工事用水 構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない11 施工数量調査 調査範囲 ※外壁(庇, 共) ・屋根 ・図示 笠木原図 ・普通紙 ※ 不要・石綿含有せっこうボード 改修特記仕様書第8章環境配慮改修工による[1.6.2] 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 ・ひ素・カドミウム含有せっこうボード7 工事用電力 構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない外壁調査は、外壁改修フローに対応する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび割竣工図は原則としてCADにて修正を行い,施工図・保全に関する資料で必要なものの提出は監督職員 ・製造業者に回収委託れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行うの指示による ・埋立処分(管理型最終処分場)8 仮囲い等の安全施設 別紙設計図による屋根調査は、防水面のひび割れ、浮き、欠損部、目地欠損部及び雨漏りの有無についての位置なお,18 電子納品で対象工事である場合は,加えて電子成果品を 2部提出すること及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。
工事完了時の建物仕様に関する資料(保全マネジメントシステム)・石綿含有、ひ素・カドミウム含有以外のせっこうボード9 工事現場の表示 現場の見えやすい位置に,監督職員が指示する次の表示板を設置するまた、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する(必要に応じ・建物基本情報・再生資源化(再資源化施設) ・最終処分(管理型最終処分場)・型式台帳写真等を添付する)(1)本工事で発生した建設廃棄物は,広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市, 工事完了時の建物使用に関する資料は,監督職員が指定する様式で作成する。
呉市,福山市)が廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処10 ※配置する ・配置しない 理施設にあっては,廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること※大型車両進入時 ( )人/日 ・常時配置 ( )人/日 ただし,建設廃棄物が破砕等(選別を含む)により有用物となった場合,その用途に応じ・()作業期間 ( )人/日 て適切に処理すること(原則,県内処分)(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は,前記(1)に掲げる施11 快適トイレモデル工事 本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり,「快適トイレモデル工事 設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入れ費(平日の受入れ費用)の合計試行要領(令和4年6月1日一部改正)」に基づき実施するものとする。
が最も経済的になるものを見込んでいる。
従って,正当な理由がある場合を除き,再資源快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約 化に要する費用(単価)は変更しない関係の様式」に掲載している。
(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物についまた,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約 ては,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので適正に処理すること。
なお,広島県産業制度関係要綱」に掲載している。
廃棄物埋立税は見込んでいる2.工事場所322 仮 設 工 事仮設扉の種別 ※木製(合板張り程度) ・アルミ製 1(1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能 を有するものとする(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使 用する場合は監督職員の承諾を受ける。
(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と する(4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①~⑥の事項を 満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し)を監督職員に提出 して承諾を受けるものとする。
ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りで はない設計時調査資料・ 1箇所竣工図 二つ折製本(・ A1版 部 ・A2版 部 ・ A3版 部)・屋根工事3【規格・提出部数】※A4版クリアファイル 部 ・A4版写真台帳 部・長尺金属板葺き:改修工事一式:なし8.公衆災害防止措置(1)工事に際し,工事関係者以外の第三者の生命,身体及び財産の危機,並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること(2)上記について,「建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき実施すること9.現状復旧工事に際し,隣接建物等に損傷を与えた場合は,速やかに現状復旧を行うこと10.主要資材等 所在地及び資材名等を発注者に通知するものとする(2)当該工事に使用する砂については,海砂(県外産を含む)を使用しないこと(3)この工事の施工に際し,やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする場合は,原則としてⅡ.建築改修工事仕様1.図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書 2.特記仕様(1)項目は番号に○印のついたものを適用する(2)特記事項は○印のついたものを適用する ・○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する・○印と ※ 印のついた場合は共に適用する・(3)項目に記載[ ]の内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
( )の内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)工事施工上必要な官公署その他への諸手続き及び届出は,全て受注者の負担において遅滞無く行うこと(5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等について、監督職員と協議すること。
(6)材料及び製造所等の記載は順不同である(1)主要資材を購入しようとする場合は,極力東広島市内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし,予め購入先の名称 東広島市に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする(3)公共建築物木材利用事例調査票…工事中に実施(調査票の記入提出,発注者の調査実施への協力等)発注者から連絡があれば対応すること。
・引渡し後 概ね2年目後(設備機器本体等は除く)・引渡し後 概ね1年目後※提出を要する 完成図書:3部33元請業者・下請業者・材料製作所の3社連名訂正 月.日(A2:100% A3:70.7%)1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号協同組合建築設計団SOU間広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号第234595号1級建築士 前岡 正伸設計年月日 承認印承認年月日検 図担 当設 計製 図 図面名称工事名称縮尺図面番号建築改修工事特記仕様書(1) ―令和7年度 地域活動拠点整備事業入野地域センター改修工事1.工事名称:令和7年度 地域活動拠点整備事業 入野地域センター改修工事:東広島市河内町入野:2714.31㎡:鉄筋コンクリート造一部鉄骨造 2階建 延床面積 875.52㎡昭和63年竣工内部足場 ・ 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・枠組足場(多目的ホール) ) ・ 設置しないコンクリート、モルタル、アスファルト舗装等の撤去部分の境目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする本工事は契約不適合の責任を明確にするため、受注者の立会のもと不適合調書(発注者作成)に沿って検査を行うため、(2)契約不適合調査化学物質の濃度測定建設発生土・構内指示場所に敷き均し測定対象室及び測定箇所数:化学物質の濃度測定調査場所:多目的ホール 1か所・場外に搬出し適切に処理(特約事項) 年下記以外は設計図による。
別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月1回1部提出すること・ 箇所・ 箇所(建築工事編)(令和7年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。
)による。
※ 特約事項の施工条件明示による交通誘導警備員A-01図面,本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は,国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事標準仕様書(建築工事編(令和7年版)」以下、「標準仕様書」という。
)による。
・部位別の施工順序 (・指定あり ・施設管理者及び監督職員と協議し、承認を得ること。
)・施工時間帯 (・指定あり ・施設管理者及び監督職員と協議し、承認を得ること。
)・建設発生土仮置場 (・指定あり ・施設管理者及び監督職員と協議し、承認を得ること。
)・資機材置場 (・指定あり ・施設管理者及び監督職員と協議し、承認を得ること。
)・工事車両の駐車場所 (・指定あり ・施設管理者及び監督職員と協議し、承認を得ること。
)3 防 水 改 修 工 事1 降雨等に対する ※ 改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。
[3.1.3]養生方法 ・2 既存防水の処理 ・ 行わない ・ 行わない既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去 ・ 行う( ・ M4AS ・ M4ASI ・ M4C ・ M4DI ・ L4X) ・行わない3 既存下地の処置 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※ 図示 [3.2.6]P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の処置 ※ 改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理※ 図示。
だたし、図示が無いものは監督職員と協議する 4 アスファルト防水 屋根保護防水 [3.3.2~5]防水層の種別工法 種別 施工箇所 断熱材 絶縁用シート 立上り部の保護・P2A ・A-1 ※ポリエチレン ・乾式保護材※A-2 ・コンクリート・A-3 押え・B-1 ・れんが押え・P1B ※B-2 ※JIS R 1250 ・・P2AI ・AI-1 (材質) ※フラット※AI-2 JISA9521に基づく押出法 ヤーンクロス・AI-3 ポリスチレンフォーム断 70/m2程度・P1BI ・BI-1 熱材3種bA(スキン層 ・※BI-2 付き)(厚さ)(mm) ※25 ・50 ・改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)平場の保護コンクリートの厚さこて仕上げ こて仕上げ ※ 水下 80mm以上 床タイル張り ※ 水下 60mm以上 乾式保護材 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生したもの。
金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの。
(品質・性能)・ 窯業系パネル ・ 窯業系パネル ・ 金属複合板分類・規格 Ⅰ類 Ⅱ類(寒冷地仕様) (一般地仕様)寸法(mm) 厚さ(mm)幅(mm)寸法の許容差 厚さ:+10%、-5%、幅:±1%-出荷時の含水率 出荷時において10%以下550以上 450以上 300以上曲げ強さ・曲げモーメ 標準時ント(N・cm) 凍結融解完 400以上(300) 320以上(200)) 250以上(300)(スパン40cmにおけ 了時 る単位幅1cmあたり (試験サイ の曲げモーメント) クル数)吸水率(%) 20以下 20以下 1以下吸水による長さ変化率(%) 0.07以下 0.07以下 0.01以下難燃性 不燃 不燃 表面材は不燃耐凍結融解性能 300サイクル 200サイクル 300サイクル後、著しい後、著しい割れ、後、著しい割れ、割れ、剥離がなく、外観剥離がなく、外 剥離がなく、外 上の異常がないこと。
観上の異常が 観上の異常が (明らかに吸水しないとないこと。
ないこと。
認められるものは耐凍結融解試験を省略できる。
)耐衝撃性能 質量500(窯業系パネルⅠ類は 質量500のなす形おも1,000)のなす形おもりを高さ りを高さ1.0mから試験1.0mから試験体の弱点部に落と 体の弱点部に落としたしたとき、裏面に達する穴があか とき、裏面に達する穴ないこと。
があかないこと。
残留変形量1/100以下。
剛性(E×I) - - 80,000N・cm2以上(スパン40cm幅30cmの中央曲げ 時に荷重720Nの時、たわみ4mm 以下となる剛性)(試験方法)(1)寸法の測定方法 (厚さ)供試体の周辺から20mm以上内側の四隅を0.05mmまで測定できる測定器で測り、4 点の平均値を求めてパネルの厚さとする。
(幅)供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央1箇所の幅寸法を、JIS B 7512「鋼製巻尺」 に規定する目量が1mmの1級コンベックスルール又は、JIS B 7516「金属性直尺」に規定する 目量が1mmの1級直尺を用いて測定する。
(2)曲げ強度試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」による。
試験体は 3号試験体とする。
幅及び厚さは製品寸法とし、支持スパン長さは400mmとする。
試験方法は 試験体の表面からスパン中央全幅に集中荷重を載荷し、試験体が破壊した時の最大荷重を測定 する。
同時に破壊時の中央部のたわみ量について、変位計を用いて測定する。
測定項目につい ては、凍結融解試験前、同試験100、200、300サイクル完了後の合計4項目に亘って測定する。
(窯業系パネルⅡ類は200サイクルまでとする。
)なお、荷重を加える時の平均速度は、1~3 分間で予想最大荷重に達する程度とする。
(3)吸水率試験は、JIS A 5430「繊維強化セメント板」に準じて行う。
(4)難燃性試験は、JIS A 1321「建築物の内装材料及び工法の難燃性試験方法」に準じて行う。
(5)吸水による長さ変化率試験は、試験体(幅40mm×長さ160mm×素材厚さ)を乾燥機に入 れ、その温度を60±3℃に保ち24時間経過した後取り出してJIS K 8123「塩化カルシウム(試 薬)」に規定する塩化カルシウム又は JIS K 1464「工業用乾燥剤」に規定する品質に適合す るシリカゲルで調湿したデシケータに入れ、常温まで冷却する。
次に、試験片の標線間隔が 140mmになるように標線を刻む。
その後、1/150mm以上の精度をもつコンパレータを用いて 標線間の長さを測定し、それを基準(L1)とする。
次に試験片の長さ方向を水平にこば立て し、その上端が水平下約30mmとなるように保持して、常温の水中に浸せきする。
24時間経過した後、試験片を水中から取り出して湿布で表面に付着した水を拭き取り、再び標 線間の長さ(L2)を測る。
吸水による長さ変化率(ΔL)は、次式によって求める。
(ΔL)= (L2 - L1)/ L1×100 ΔL :吸水による長さ変化率(%) L1:乾燥時の標線間の長さ(mm) L2 :吸水時の標線間の長さ(mm)(6)耐凍結融解性能試験は、JIS A 5422「窯業系サイディング」の気中凍結水中融解法によって 行う。100、200、300各サイクル完了時の曲げ強度測定及び外観の状態を観察する。
(窯業系パ ネルⅡ類は200サイクルまでとする。
) 凍結融解操作の試験条件は、試験片の切断小口面をあらかじめシールし、5~35℃の清水中 に24時間浸せきさせた後、凍結融解試験装置の槽内に設置し、-20±3℃の気中で約2時間の凍結 20±3℃の水中で約1時間の融解を行う約3時間を1サイクルとする。
(7)耐衝撃性能試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」の衝撃性試験に 準じて行う。
試験体の支持装置は、記号S2対辺単純支持方法による。
試験体の大きさは、4号(長さ400mm,幅300mm)とする。
おもりは、鋼製のなす形おもり とし、記号(W1-1000)、質量1,000gとする。
試験体を支持装置で支持して、堅固な床に水 水平に置き、おもりを試験体のほぼ中央の鉛直上1.0mから試験体の弱点部に自然落下させ、 裏面に達する穴の「有・無」を確認する。
金属複合板の残留変形量は、最大くぼみ深さを測定 する。
屋根露出防水 防水層の種類高日射反工法 種別 施工 断熱材 仕上塗料 射率の防 備考箇所 水種類 使用量・適用する・M4C ・C-1 ・ ・※C-2 ※製造所・C-3・C-4・適用する・M3D ・D-1 ・ ・ 脱気装置・P0D ※D-2 ※製造所 ・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない・適用する・P0DI ・DI-1 JIS A 9521(建築用断熱 ・ ・ 脱気装置・M3DI ※DI-2 材)に基づく発泡プラス ※製造所 ・設ける・M4DI チック断熱材 ・設けない(種類) 改修用ドレン ※硬質ウレタンフォー ・設ける ム断熱材2種2号 ・設けない ・(厚さ)(mm) ※25 ・50 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.3.7から表3.3.9による ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) ・部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) ・屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 ※ 図示 屋内防水工法 種別 施工場所 保護層 ・ P1E ・ E-1 ・ 設ける・ P2E ※ E-2 ・ 設けないE-1の場合で工程3を行う部位( ※ 貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ )保護層 ・ 設ける( ※ 図示 ・ ) ・設けない立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 屋上排水溝 ・ 図示 ・ 5 改質アスファルト屋根露出防水シート防水防水層の種別 [3.4.2、3]高日射反工法 種別 施工箇所 断熱材 仕上塗料 備考射率の防 水種類 使用量・MA4S ・AS-T1 ・ ・ ・適用す る・AS-T2 ※製造所・AS-J2・M3AS ・AS-T3 ・ ・ ・適用す 脱気装置 る・AS-T4 ※製造所 ・設ける・P0AS・AS-J1 ・設けない・AS-J3 改修用ドレン ・設ける ・設けない・M3ASI ・ASI-T1 JIS A 9521(建築用断熱 ・ ・ ・適用す 脱気装置 る・M4ASI ・ASI-J1 材)に基づく発泡プラス ※製造所 ・設ける・P0ASI チック断熱材 ・設けない(種類) 改修用ドレン ※硬質ウレタンフォーム ・設ける 断熱材2種2号 ・設けない ・ 防湿層(厚さ) ・設ける ※25mm ・設けない ・50mm 改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) ・粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) ・部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) ・立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 屋内防水 防水層の種別保護層種別 施工箇所 平場のモルタル塗り 立上り部の保護モ塗厚 工法 ルタルの塗厚・ S-C1 ・ ・ ・ 床塗り ※ 7mm以下・ 下地モルタル塗り ・・屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ 合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ・JIS A 6008に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) ・固定金具の材質及び寸法形状 ※ 防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を積層加工 したもので、厚さ0.4mm以上のもの ・脱気装置の種類及び設置数量 接着工法の場合の脱気装置の種類 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 接着工法の場合の脱気装置の設置数量 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ (個)プレキャストコンクリート部材下地の目地処理(接着工法の場合) ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わないプレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わない機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け7 塗膜防水 防水層の種別 [3.6.2、3]工法 種別 施工箇所 仕上塗料 高日射反 備考種類 使用量 射率防水 ・P0X ※2成分形アク ※主材料の ・適用する 脱気装置 リルウレタン ・設ける ・設けない 樹脂系 ・ 改修用ドレン・ふっ素樹脂系 ・設ける ・設けない・アクリルシリ・L4X コン樹脂系 ※主材料の ・適用する 脱気装置・ ・設ける ・設けない・・P1Y ※Y-2 保護層 ・設ける ・設けない・P2Y ※Y-2 保護層 ・設ける ・設けないX-1(絶縁工法)の脱気装置の種類 ※ 主材料の製造所の仕様 ・X-1(絶縁工法)の脱気装置の設置数量 ※ 主材料の製造所の仕様 ・ (個)8 シーリング シーリング改修工法の種類 [3.7.2,3,3.7.7] ・ シーリング充填工法 ・ シーリング再充填工法 ・ 拡幅シーリング再充填工法 ・ ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・ 適用する ・ 適用しない エッジング材張り・ 適用する ・ 適用しないシーリング材の種類、施工箇所 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による施工箇所 シーリング材の種類(記号) 用途による区分 既存保護層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ )既存防水層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ )[3.1.4][3.2.3、4、6] フィルム 厚さ 0.15mm以上又はフラットヤーンクロス 70/m2程度6 合成高分子系ルー [3.5.2~4] [表3.5.1~3]フィングシート防水 防水層の種別高日射反工法 種別 施工箇所 断熱材 仕上塗料 射率防水種類 使用量 備考・P0S ・S-F1 ・ ・ ・適用する ・ 脱気装置・S4S ※製造所 ・設ける ・設けない改修用ドレン・S-F2 ・適用する ・設ける・S-M1 ・ ・ ・適用する ・設けない※製造所・S-M2 ・適用する・S3S ・S-F1 ・ ・ ・適用する 脱気装置※製造所 ・設ける ・設けない・S-F2 ・適用する・M4S ・S-M1 ・ ・ ・適用する 脱気装置※製造所 ・設ける ・設けない・S-M2 ・適用する・P0SI ・SI-F1 改修標準仕様書3.5.2 ・ ・ ・適用する 脱気装置・S3SI (3)(エ)(b)による ※製造所 ・設ける・S4SI (種類) ・設けない・M4SI ※硬質ウレタンフォーム断 改修用ドレン 熱材2種2号 ・設ける・ ・設けない(厚さ)(mm)・SI-F2 ※25 ・50 ・適用する・SI-M1 改修標準仕様書3.5.2 ・ ・ ・適用する(3)(エ)(a)による ※製造所(種類)※硬質ウレタンフォーム断 熱材2種2号・(厚さ)(mm)・SI-M2 ※25 ・50 ・適用する絶縁断熱工法の防水湿シート ・設置する ・設置しないSI-F1、SI-F2、SⅠ-M1及びSⅠ-M2における防湿用フィルムの設置 ※ 設置しない ・ 設置するSI-M2の絶縁用シートの材種 ※ 発泡ポリエチレンシート S-M2及びSI-M2の立上り部の工法 ※ 接着工法(立ち上がり面のシートの厚さ ※ 1.5mm ・) ・ 機械的固定工法S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様 ※ 非歩行用 ・ 軽歩行用※X-1・X-2・X-1H・X-2H※X-1・X-2・X-2H・X-1H仕上げを行わない施工箇所9 とい [3.8.2、3]接着性試験 ※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験 ・ 図示による ・ 打継目地シーリング材の目地寸法 ※ 改修標準仕様書3.7.3(1)による ルーフドレン種別 施工箇所・ ろく屋根用( ・ 縦型 ・ 横型)・ バルコニー用・ バルコニー中継用 といの材種 ・ 配管用鋼管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管 ・ ルーフドレン ・ 表面処理鋼板(表面及び裏面の塗膜の種類 ・ ) ※ 改修標準仕様書表3.3.5から表3.3.6による ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.4による の仕様 の仕様 の仕様脱気装置の設置数量 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ (個)脱気装置の種類 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ ※ 改修標準仕様書表3.3.8から表3.3.9による の仕様 の仕様 の仕様脱気装置の種類 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・脱気装置の設置数量 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・ (個) の仕様 の仕様 の仕様 の仕様 の仕様 の仕様 1章 17 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法製造所の仕様製造所の仕様MS-2PU-2建具周囲令和7年度 地域活動拠点整備事業設計年月日 設 計 検 図 承認印 工事名称訂正 月.日図面番号協同組合建築設計団SOU間入野地域センター改修工事1級建築士 前岡 正伸(A2:100% A3:70.7%)1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号製 図 担 当 承認年月日 図面名称 縮尺第234595号広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号― 建築改修工事特記仕様書(2)外壁目地、コンクリート庇コンクリート庇A-02 (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。
その後、28日間、温度20±2℃、湿度とい受け金物及び足金物の材種、形状及び取付け間隔 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
(全てが0.6N/mm2以上を確保していること) また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。
T :タイルの母材破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 M :既調合モルタルの母材破断 MG:既調合モルタルと下地板の界面破断 G :下地板の母材破断 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。
直ちに JIS A 5209「セラミ ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。
その後、28日間、温度20±2℃、 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
(試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。
(5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。
(温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。
試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 によって調べる。
(温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 時の接着強さ試験方法と同様に行う。
(全てが0.4N/mm2以上を確保していること)(6)長さ変化率の試験方法 JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ 変化率に準ずる。
(7)曲げ強さの試験方法 JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。
試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。
(品質・性能)・(試験方法)・ (1)試料の調製 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。
練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 とする。
(2)保水率の試験方法 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。
その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に なるようにして静置する。
60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。
試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。
保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm (3)単位容積質量の試験方法 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。
(4)接着強さ(標準時)の試験方法 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。
直ちにJIS A 5209「セラミック タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ※ 図示 鋼管製といの防露巻き ※ 改修標準仕様書表3.8.4による たてどい受金物の取付け ※ 図示 10アルミニウム製笠木 [3.9.2、3]種類 ・ オープン形式( ・ 押出250形 ・ 押出300形 ・ 押出350形 ) ・ 板材折曲げ形( ・ オープン形式 ・ シール形式) 本体幅( )mm 板厚( ※ 2.0mm ・ mm)表面処理 種別()種 色合等 ・ 標準色( ) ・ 特注色( )既存笠木等の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) ・ 行わない下地補修の工法 ※ 図示 ・ 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※ 図示 ・笠木の固定金具の工法等 1章 17 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法防水改修フロー及び数量・ 既存保護層の補修及び処置防 水 面 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部補修 欠損部改修 浮き部補修 ぜい弱部補修 既存目地欠損部補修 既存目地欠損部補修(脱気に利用する 場合)アスファルト Uカットのうえ ポリマーセ ポリマーセメ 撤去のうえ、 ケレン等のう アスファルト ポリマーセ 既存目地撤去防水工事用シ ポリウレタン系 メントモル ントモルタルポリマーセメ え、ポリマー 防水工事用シ メントモル のうえポリウール材(幅2 シーリング材 タル補修 補修 ントモルタル セメンペースール材 タル補修 レタン系シーmm未満) (幅2mm以上) 補修 ト補修 リング材0m 0m 0m 0m2 0m2 0m2 0m 0m 0mシーリング改修1 ひび割れ部改修工法 ※ 樹脂注入工法シーリング再充填工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm)注入量(mL/m)※ 自動式低圧エポキシ樹脂 0.2以上0.3未満 ※40 ・ mm× mm mm× mm 注入工法 0.3以上0.5未満 200~300 ※40 ・ 0m 0m0.5以上1.0未満 ※70 ・ ・ 手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上0.3未満 50~100 ※40 ・ 1 ポリマーセメント (品質・性能) [4.2.2]・ 機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上0.5未満 100~200 ※ 70 モルタル項目 品質・性能0.5以上1.0未満 150~250 ※ 130 だれ 下がり量(mm) 5以内表面の状態 ひび割れの発生が無いこと。
注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う 曲げ強さ(N/mm2) 6.0以上 コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 圧縮強さ(N/mm2) 20.0以上 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示接着強さ(N/mm2)標準条件 1.0以上・ Uカットシール材充填工法特殊条件 湿潤時 0.8以上 ・シーリング材低温時 0.5以上充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 透水性 裏面のぬれ、水滴の付着が無いこと。
シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わないその他 1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
※ 可とう性エポキシ樹脂2)高分子エマルションは、常温常湿において製造・ シール工法 後6か月保存しても、変質しないこと。
※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂2 欠損部改修工法 ※ 充填工法2 ポリマーセメント (品質・性能) [4.2.2] ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタルスラリー 広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性・(cm/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)(%) (N/mm2) (N/mm2) (%) (N/mm2)1 ひび割れ部改修工法 ※ モルタルを撤去しないで改修3以上 3以下 0.5以上 5.0以上 15以下 5.0以上 ※ 樹脂注入工法保水係数 0.35~0.55工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm)注入量(mL/m)粘調係数 0.50~1.00※ 自動式低圧エポキシ樹脂 0.2以上0.3未満 ※40 ・ 注入工法 0.3以上0.5未満 200~300 ※40 ・ 3 吸水調整材0.5以上1.0未満 ※70 ・ ・ 手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上0.3未満 50~100 ※40 ・ 4既調合モルタル・ 機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上0.5未満 100~200 ※ 70 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等0.5以上1.0未満 150~250 ※ 130 を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 項目 品質・性能 項目 品質・性能 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示保水率 70.0%以上 長さ変化率 0.20%以下 ・ Uカットシール材充填工法単位容積質量 1.80kg/L以上 曲げ強さ 4.0N/mm2以上 ・シーリング材接着強さ 標準時 0.60N/mm2以上 充填材料の種類 ※ 1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 温冷繰り返し後 0.40N/mm2以上 シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない ※可とう性エポキシ樹脂 ・ シール工法 ※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂・ モルタルを撤去して改修 モルタル撤去後のコンクリート部分の改修は、4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ 外壁)による モルタル撤去後のモルタル欠損部の補修は、 2 欠損部改修工法による2 欠損部改修工法※ 充填工法(欠損部の面積が0.25m2/箇所程度以下の場合) 充填材の種類 ※ ポリマーセメントモルタル ・ エポキシ樹脂モルタル・ モルタル塗替え工法 モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 既製目地材 ・ 使用する(形状 )仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 3 浮き部改修工法 ※ モルタルを撤去しないで改修 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ※ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法4 外壁複合改修構工法技術評価を取得した工法とする平成7年度建設省告示第1860号による「外壁複合改修構工法の開発」において、建設大臣の1外壁複合改修構工法技術評価を取得した工法とする平成7年度建設省告示第1860号による「外壁複合改修構工法の開発」において、建設大臣の 6 5 目地改修工法・ 伸縮調整目地改修工法 伸縮調整目地の位置及び寸法 ※ 図示 ・ 目地ひび割れ部改修工法・ タイル張替え工法(下地モルタルを撤去する場合)・ タイル部分張替え工法 注入口付アンカーピン本数 ・ ・ 注入口付アンカーピンニングエポキシ樹脂注入タイル固定工法浮き部改修工法 4・ タイル張替え工法(下地モルタルを撤去する場合)・ タイル部分張替え工法(欠損部の面積が0.25m2/箇所以下の場合及び下地モルタルがある場合)欠損部改修工法 3・ タイルを撤去しないで改修 下地モルタルまで撤去後のコンクリート部分の改修は、4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し※ タイルを撤去して改修ひび割れ部改修工法 2タイル部分張替え工法及びタイル張替え工法用接着剤の種類 アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの 注入口付アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm ・ モルタル塗替え工法 既製目地材 ・ 使用する(形状 ) ・ 充填工法 ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 ・ 仕上げ外壁)による モルタルを存置した場合のモルタル部分の改修は、4-3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁) による タイル撤去後のタイル欠損部の補修は、 3 欠損部改修工法による※ 樹脂注入工法 コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ ポリマーセメントモルタル ・ 図示 アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの注入口付アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 行う ・ 行わない ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張りタイル張りの工法 ・ 外装タイル( ・ 密着張り ・ 改良圧着張り ・ 改良積上げ張り) ・ ユニットタイル( ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り) ・ 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 位置 ※ 改修標準仕様書表4.5.1による ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張りタイル張りの工法 ・ 外装タイル( ・ 密着張り ・ 改良圧着張り ・ 改良積上げ張り) ・ ユニットタイル( ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り) ・ 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り シーリング材の種類 打継ぎ目地及びひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタン系 伸縮調整目地その他の目地 ※ 変成シリコーン系 ・・ Uカットシール材充填工法 ・ シーリング材 ※ 可とう性エポキシ樹脂・ モルタルを撤去して改修・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法※ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法1 既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整処理範囲 工法 下地面の補修※既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・ サンダー工法 4-2 外壁改修工事※既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・ 高圧水洗工法※既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・ 塗膜はく離剤工法・ 水洗い工法 吐出圧力 ・ 30MPa~50MPa ・100MPa以上 ・ 50MPa~100MPa 4-3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁)によるし仕上げ外壁)、(コンクリート打放 モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う 貼付けモルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 接着剤の種類 ・ ポリマーセメントモルタル ・ 外装タイル接着剤張りの接着剤 接着剤の種類 ・ ポリマーセメントモルタル ・ 外装タイル接着剤張りの接着剤 貼付けモルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 行う ・ 行わない 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ※ 目荒し工法 充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm)50~100100~200150~250※40 ・ ※ 70 ※ 130 注入量(mL/m)※ 自動式低圧エポキシ樹脂・ 手動式エポキシ樹脂注入工法・ 機械式エポキシ樹脂注入工法※40 ・ 0.2以上0.3未満0.2以上0.3未満0.3以上0.5未満0.5以上1.0未満※40 ・ 0.3以上0.5未満 200~300※70 ・ 0.5以上1.0未満 注入工法4 | 1 外 壁 改 修 工 事(共 通 事 項)4 | 2 外 壁 改 修 工 事(コ ン ク リート 打 放 し 仕 上 げ 外 壁)4 | 3 外 壁 改 修 工 事(モ ル タ ル 塗 仕 上 げ 外 壁)4 | 4 外 壁 改 修 工 事(タ イ ル 張 り 仕 上 げ 外 壁) ※ F☆☆☆☆ 改修標準仕様書表4.3.2による [4.3.5][4.3.5][4.1.4][4.2.4、5、6、7][4.1.4][4.2.4、8][4.1.4][4.3.5、6、7、8][4.1.4][4.3.9、10][4.1.4][4.3.11~16]タイルの形状、寸法等[4.4.5、8]出隅 天端出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする)内 装外 装役物の使用箇所耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する C.S.R値は0.4~1.0とする。
ひび割れ部改修 欠損部改修 引き戸用検出装置 4)ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい[5.2.2][5.3.2~5]7樹脂製建具 性能値 ること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作。
性能値等樹脂注入工法(注1) Uカットシール シール工法 充填工法 錆鉄筋部補修工法 に支障がない。
・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( )材充填工法 (改修標準仕様書4.3.3(b)) 5)ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動し ※ 改修標準仕様書表5.3.1による種別A)0.3以上0.5未満 0m100×300×30mm 幅100mm程度 種類 ・ 光線(反射)センサー ・ 熱線センサー ・ 音波センサー ・ 光電センサー ていること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠 外部に面する建具 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ )A)0.5以上1.0未満 0m0m 0m 程度 ・ 電波センサー ・ タッチスイッチ ・ 押しボタンスイッチ 操作に支障がない。
・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ )B)0.2以上0.3未満 0m<鍵> ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ )C)0.3以上0.5未満 0m0ヶ所 0m 1)かぎ(鍵)数は、1.5万以上とする。
ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通のキー防音ドア、防音サッシの遮音性の等級 ・ T-1 ・ T-2 C)0.5以上1.0未満 0m セクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。
(建具符号: ・ 建具表による ・ ) 2)同一タンブラーの使用数は、60%以下とする。
また、6本タンブラーにおいては、キーの同下地調整材の施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 一刻みは、最大2連続までとしていること。
(建具符号: ・ 建具表による ・ ) 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。
仕上塗材仕上げ施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示【レバーハンドル】・ モルタル塗り仕上げ外壁の場合(性能)既存仕上げ材の処理範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示<ねじり強度>レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハン外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ドルが正常に作動していること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。
ひび割れ部改修 欠損部改修<引張り強度>ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル が正常に作動していモルタル撤去 ・ しない ・ するること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、 施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。
樹脂注入工法(注1) Uカットシール シール工法 充填工法 モルタル<垂直荷重強度>材充填工法 塗替え工法ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してA)0.3以上0.5未満 0m 一般部分いること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作にA)0.5以上1.0未満 0m 0m2 0m2支障が ないこと。
B)0.2以上0.3未満 0m カッター切り カッター切り試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。
C)0.3以上0.5未満 0m 0m 0m 0m 0mC)0.5以上1.0未満 0mクローザー類(品質・性能)区分 ① ドアクローザー ② ヒンジクローザー ③ フロアヒンジ性能試験項目閉 じ 力 及 び 効 率 に よ る 区 分(注 1)(注 2)Grade2 番手 閉じモーメント 効率 閉じモーメン 効率 閉じモーメン 効率初 期 値(N・m) (%) ト(N・m) (%) ト(N・m) (%)1 5以上 30以上 5以上 30以上 5以上 30以上・ タイル張り仕上げ外壁の場合2 10以上 30以上 10以上 30以上 10以上 30以上外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )3 15以上 35以上 15以上 35以上 15以上 35以上4 25以上 40以上 25以上 40以上 25以上 40以上ひび割れ部改修 欠損部改修 浮き部改修 目地改修5 35以上 45以上 35以上 45以上 35以上 45以上6 45以上 45以上 45以上 45以上 45以上 45以上タイル撤去 ・ する ・ しない アンカーピンニング注入工法閉じ速度(秒) 常温(5~35℃)無風状態において、開扉(70°)から全閉(0°)までの時間を5~8秒に調整できるきること。
樹脂注入工法(注1) Uカットシール タイル部分 タイル張替 (工法名) 目地ひび割れ 伸縮目地改修温度依存性(℃) 緩衝油の流動点は、JIS K 2269(原油及び石油製品の流動点並びに石油製品材充填工法 張替工法 工法 改修曇り点試験方法)により測定し、-15℃以下であること。
ス ト ッ プ 力A)0.3以上0.5未満 0mストップ入力 60N・m以下 100N・m以下 100N・m以下A)0.5以上1.0未満 0m 0m 0m2 0m2 一般部分 mm× mm mm× mm但し、コンシールド型はB)0.2以上0.3未満 0m カッター切り カッター切り 0m2200N・m以下C)0.3以上0.5未満 0m 0m 0m 指定部分 0m 0mストップ解除力 8N・m以上 3N・m以上 10N・m以上C)0.5以上1.0未満 0m 0m2ー ーバックチェック性 ドア開扉方向に荷重60N/m2(注1)4-2.1、4-3.1及び4-4.2のひび割れ部改修工法における樹脂注入工法の種類を示す能(秒) を開扉50°から負荷する。
バ(バックチェック ックチェック開始角度(70~機能を有する機 85°)から更に20°まで開く種のみ適用) 間の時間は0.8秒以上として1 改修工法 [5.1.3]いること。
建具の種類 かぶせ工法 撤去工法 適用箇所ー ーディレードアク 開扉90°の位置からディレー・ アルミ製建具 ・ ・ ※ 建具表による ション性能(秒) ドアクション解除角度までの・ 樹脂製建具 ・ ・ ※ 建具表による ディレード アク 時間が10秒以上確保でき、ま・ 鋼製建具 ・ 外部 ・ ・ ※ 建具表による ション解除角度 た、その時間の調整が可能で・ 内部 ・ ・ ※ 建具表による (60~75°)(デ あること。
・ 鋼製軽量建具 ・ ・ ※ 建具表による ィレードアクショ・ ステンレス製建具 ・ ・ ※ 建具表による ン機能を有する機新規に建具を設ける場合種のみ適用) 壁部分の開口の開け方 ※ 図示 ー ー戸の閉鎖位置 ±3mm以内 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※ 図示 ・(中心吊り込み両自由のみに適用)耐 久 性2 防火戸 ・ 適用する 指定箇所( ※ 建具表による ・ ) [5.1.4]繰返し開閉 Grade2 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初後の閉じモ 満足していること。
期値を満足している 期値を満足しているーメント こと。
こと。
(N・m)繰返し開閉 Grade2 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初後の効率 満足していること。
期値を満足している 期値を満足している(%) こと。
こと。
繰返し開閉後の閉 耐久試験後も上記初期値を満足していること。
じ速度(秒)ー ー繰返し開閉後の 耐久試験後も上記初期値をバックチェック 満足していること。
性能(秒)ー ー繰返し開閉後の 耐久試験後も上記初期値をディレードアク 満足していること。
ション性能(秒)ー ー繰り返し開閉後の 耐久試験後±6mm戸閉鎖位置(mm) 以内耐久性の試験 Grade2 20万回 10万回 30万回回数(繰り返し開閉回数)注1.パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの70%程度までとする。
注2.コンシールド型は右記の閉じモーメントの50%程度までとする。
Grade1を選定する場合は、図示による。
(試験方法)1)性能試験は、JIS A 1510-3(建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクローザ及びヒンジクローザ)に規定する試験方法による。
2)試験ドアの質量は、1番手は25k、2番手は40k、3番手は60k、4番手は80k、5番手 は100k、6番手は120kとする。
12 鍵鍵の製作本数 ※ 各室3本1組(室名札付き) 鍵箱 ・ 設ける(個用 組) ・ 設けない13 自動ドア開閉装置引き戸用駆動装置 性能値 ※ 改修標準仕様書表5.8.1による 種類 ・ SSLD-1 ・ SSLD-2 ・ DSLD-1 ・ DSLD-25 建 具 改 修 工 事4 防犯建物部品 ・ 適用する 適用箇所( ※ 建具表による ・ ) [5.1.7]5 アルミニウム製建具 性能値等 [5.2.2~5][表5.2.2] ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) ※ 改修標準仕様書表5.2.1による種別 外部に面する建具の種別 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級() (建具符号: ・ 建具表による ・) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級() (建具符号: ・ 建具表による ・ )防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸とヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ※連動させる 適用箇所(・建具表による ・ ) ・連動させない3[5.1.5] 見本の製作等 建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) ・行わない特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) ・行わない耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 形状及び仕上げ 枠の見込み寸法 ※ 建具表による ・ 表面処理 外部に面する建具 種別 ・ BB-1種 ・ BB-2種 ・ 色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( ) 屋内の建具種別 ・ BC-1種 ・ BC-2種 ・色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( )結露水の処理方法 ※ 図示 ・取付工法 水切り板、ぜん板 ※ 図示 ・ 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する[5.2.3][5.3.3]断熱ドア、断熱サッシ の断熱性の等級 ・ H-4 ・ H-5 ・ H-6 ・ H-7 ・ H-8形状及び仕上げ 枠の見込み寸法 ※ 建具表による 表面色 ※標準色 ・ 特注色取付工法 水切り板、ぜん板 ※ 図示 外部に面する建具の日射熱取得性の等級 ・8鋼製建具 [5.2.2][5.4.2~4][表5.4.2]性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・ ) 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用するガラス ※ 複層ガラス ・ S-5 ・ S-6 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.4.2による 使用箇所( )[5.2.2][5.5.2~4]9 鋼製軽量建具性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 簡易気密型ドアセット ・適用する 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による鋼板の材料 ※ 亜鉛めっき鋼板 ・ ビニル被覆鋼板 ・ カラー鋼板 ・ ステンレス鋼板ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.5.1による 使用箇所( )召合せ、縦小口包み板の材質 ※ 鋼板 10 ステンレス製建具 [5.2.2][5.4.2][5.6.2~5][5.7.2、3] 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 簡易気密型ドアセット ・ 適用する 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-4 ・ S-5 ・ S-6 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・ 簡易気密型ドアセット 気密性の等級 ・ A-3水密性の等級 ・ W-1形状及び仕上げ 表面仕上げ ※ HL ・ 鏡面仕上げ ・工法 ステンレス鋼板の曲げ加工 ※ 普通曲げ ・ 角出し曲げ( ・ a角 ・ b角 ・ c角)11 建具用金物金物の種類及び見え掛り部の材質等 ※ 改修標準仕様書表5.7.1及び適用は建具表による ・ くつずりの仕上げ ステンレス鋼板を用いる場合 ※ HL以上標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 改修標準仕様書表5.8.2による 樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 標準仕様書表5.8.3による ・握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ※ 建具表による ・錠前類 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠】 (品質) デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。
鍵付きのものはマスターキー、グランドマス ターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。
(性能) 1)(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験(40万回)を行った後、ハンドルで の開閉操作力及びラッチング力が試験前の2倍未満であり、動作に支障がない。
2)キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(10万回)を行った後、 試験前の回転トルク の2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。
(シリンダ本締り錠のみ)シリンダ単体の施解 錠繰り返しの評価は、シリンダ だけの回転トルクが10N・cm以下とする。
3)キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験(10万回)を行なった後、 試験前の回転トルクの 2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。
4)キーの抜き差し繰り返し試験(10万回)を行なった後、キーの抜き差 しに要する荷重は10N 以下である。
また、未使用の合鍵でシリンダが回転でき、かつ、1箇所1段差浅い刻みをもつ異 なるキーでは、シリンダが回転しないこと。
(キーに加えるトルクは、150N・cmとする)<外力に対する性能 > 1)デッドボルトの押込み強度試験(10KN)を行なった後、荷重を除い ときのデッドボルトの 出寸法は8mm以上であること。
2)デッドボルトの側圧強度試験(10KN)を行なった際、加圧板がデッドボルトを通過しない。
3)デッドボルトの押込み強度(衝撃荷重)試験(58.8J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態 (デッドボルトの突出量が8mm未満)にならないこと。
4)デッドボルトの側圧強度(衝撃荷重)試験(58.5J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態(加圧 板がデッドボルトを通過した状態)にならないこと。
5)(シリンダ本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ1.5mm以 上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ1.6mm以上の鋼製の一体絞りとする。
又はストラ イクの強度と同等以上の強度をもつものとする。
<使用扉の質量に対する性能(シリンダ箱錠のみ)> 1)ラッチボルトの側圧強度試験(4KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及びラッチ ングに支障がない。
木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※標準仕様書表5.8.4による木製建具に使用する戸車及びレール ※標準仕様書表5.8.5による[5.8.4][5.9.2、3] ※ 改修標準仕様書表5.9.2による ※ 改修標準仕様書表5.9.3による障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ※ 図示 ・戸の開閉方式 ※ 建具表による 防錆 ・ 適用する ・ 適用しない凍結防止措置 ・ 適用する ・ 適用しない14 自閉式上吊り引戸装置 (試験方法)(1)耐久性(開閉繰り返し)試験 閉については外力によらす、試験体の自閉装置及び制御装置のみにより戸を開端位置から閉 端位置までの作動を確認できる試験を行う。
同試験に用いる試験体は片引戸とし、開口内法 有効高さ2,000mm、幅は最大寸法とする。
適用戸総質量の区分毎に試験を行う。
自閉装置、 制御装置は10万回以上の時点で1回のみ調整を行えるものとし、また、その他の制御装置に ついてはメーカーの耐久性能試験成績書において2万回以上の耐久性能を確認することで、 試験に代えることができるものとする。
(2)耐衝撃性試験 落下高さ17cmにて、ドアの中央部にドアが外れる方向に衝撃を与える。
耐衝撃性試験に用いる試験体は片引戸、開口内法有効寸法は高さ2,000mm、幅900mmとする。
適用戸総質量の区分毎に試験を行う。
(3)気密性能試験 JIS A 1516「建具の気密性試験方法」による。
15 重量シャッター ・ 屋内用防火シャッター ・ 防煙シャッター性能値等 ※ 標準仕様書表5.10.1による [5.10.3][5.11.2、3]シャッターの種類 ・ 管理用シャッター ・ 外壁用防火シャッター 開閉方式の種類 ※ 上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa安全装置急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構の設置箇所 ※「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日建設省告示 第2563号)に定める基準に適合するもの ・管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けないスラット及びシャッターケース用鋼板 鋼板の種類 ※ JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき及び鋼帯) めっきの付着量 ※ Z12又はF12を満足するもの ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチボックス類のふたの材質 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・軽量シャッター 16開閉方式の種類 ※ 手動式 ・ 上部電動式(手動併用)耐風圧強度 ( )N/m2障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ※図示 スラットの材質の種類 ※ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼板) めっきの付着量( ※ Z06 又はF06を満足するもの ・ ) ・ JIS G 3312(塗装溶融55%アルミニウムー亜鉛合金めっき鋼板及び鋼板) めっきの付着量( ※ AZ90を満足するもの ・ )スラットの形状 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形シャッターケース ※ 設ける ・ 設けないガイドレール(中柱共)の材質 ※ ステンレス鋼板(SUS304) 厚さ1.0mm 座板の材質(屋外の場合) ※ ステンレス製既製品 ・ 17 オーバーヘッドドアセクション材料 耐風圧性能 開閉方式 収納方式 ガイドレールによる区分 区分 による区分 による区分 の材料※スチールタイプ ・ 175 ※バランス式 ・スタンダード形 ※溶融亜鉛・アルミニウムタイプ ・ 125 ・チェーン式 ・ローヘッド形 めっき鋼板 ・ファイバーグラスタイプ ・ 100 ・電動式 ・ハイリフト形 ・ステンレス鋼板・ 75 ・バーチカル形・ 50電動式タイプで障害物感知装置を設ける箇所 ※図示 ・18 木製建具建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 図示 ・ [5.12.2~4][5.13.2、3][5.7.2~4]建具材の加工、組立時の含水率 ※ A種 ・ ※ F☆☆☆☆ ・ 表面材の合板の種類合板の種類 規格等 備考・ 普通合板 表面の樹種生地、透明塗料塗り ( ※ ラワン合板程度 ・ ) 不透明塗料塗り( ※ しな合板程度 ・ )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )・ 天然木化粧合板 樹種名( )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )・ 特殊加工化粧合板 化粧加工の方法( ・ オーバーレイ ・ プリント ・ 塗装)表面性能( )タイプ接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )・ フラッシュ戸 表面材のホルムアルデヒド放散量等 ※標準仕様書16.7.2(2)(イ)(a)による板面の品質( ・ 広葉樹1等 ・)・ かまち戸 かまち樹種() 鏡板樹種() 見込み寸法 ※建具表による ・・ ミディアムデンシティ ファイバーボード (MDF) 表裏面の状態による区分( )曲げ強さによる区分( )接着剤による区分()難燃性による区分()引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 ・ 適用する ・ 適用しない表面板の厚さ ※改修標準仕様書表5.7.6による ・ マスターキー ※ 製作する(組) ・ 製作しない ・ 既存に組込む②アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法①アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法浮き部改修アンカーピンニング注入工法下地調整材の施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示仕上塗材仕上げ施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 A)自動式低圧エポキシ樹脂注入工法、B)手動式エポキシ樹脂注入工法、C)機械式エポキシ樹脂注入工法峡幅部分A)0.2以上0.3未満 0mA)0.2以上0.3未満35.2m①0.50m2 ② ―①0.05m2 ② ―A)0.2以上0.3未満 0m(A2:100% A3:70.7%)令和7年度 地域活動拠点整備事業設計年月日 設 計 検 図 承認印 工事名称訂正 月.日図面番号協同組合建築設計団SOU間入野地域センター改修工事1級建築士 前岡 正伸1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号製 図 担 当 承認年月日 図面名称 縮尺第234595号広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号― 建築改修工事特記仕様書(5)A-05・ ふすま1 他の部位との取り 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁面及び床の改修範囲 [6.1.3] 造作用単板積層材 [6.5.2] 軽量鉄骨天井下地 野縁等の種類 [6.6.2~4] 張りの種別( ・ Ⅰ型 ・ Ⅱ型) 合い等 ※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 屋外( ※ 25形 ・) 屋内( ※ 19形 ・ 25形) 上張り(押入等の裏側以外) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子又はビニル紙程度 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 ・ 屋外の軒天井、ピロティ天井等 縁仕上げ ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリヤー塗装) ※ 壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 工法 見込み寸法 ※ 建具表による ・既存天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修・ 戸ぶすま 見込み寸法 ※ 建具表による ・ ※ 既存のまま ・ 図示・ 紙張り障子 見込み寸法 ※ 建具表による ・周辺部の端からの間隔 ・ 図示 ・枠の材料 ※ 木製枠(6章内装改修工事による)2 既存床の撤去及び ビニル床シート等の撤去 ※ 仕上材のみ(接着剤とも) [6.2.2] 野縁の間隔 ・ 図示 ・ ・ 鋼製枠(※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板)下地補修 ・ 下地モルタルとも( ・ 図示の範囲 ・ 撤去範囲全て) 既存の埋込みインサート ・ 使用する ・ 使用しない合成樹脂塗床材の除去工法 ・ 機械的除去工法 ・ 目荒し工法ガラス既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ ・ 行う(試験箇所数 ※屋内の場合、当該階において3箇所 ・ )下記のガラス以外の品種、厚さの呼びによる種類等樹脂モルタルは、4章外壁改修工事による。
(確認強度 ※改修標準仕様書6.6.4(1)(ウ)による ・ ) ※建具表による ・ 行わない合わせガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ及び特性による種類 ※ 下記以外は建具表による 3 既存壁の撤去及び 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2]材料板ガラスの種類、組合せ 落球衝撃はく離特性並びにショット下地補修 補強方法 ※ 図示 ・バック衝撃特性による種類 (仕上げ厚又は全塗厚25mmを超える場合の処置 ※ 図示 ・ )・・ フロート板、フロート板合わせガラス ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ-1類 ・・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類強化ガラスの形状による種類、材料板ガラスの種類による名称及び特性による種類 ※ 下記以外は建具表による 材料板ガラスによる種類による名称 材料板ガラス 破片の状態及びにショットバック衝撃特性による種類・ フロート強化ガラス ・ フロート板ガラス ・ Ⅰ類 ・ Ⅲ類・・ ・熱線吸収板ガラスの板ガラスによる種類、厚さによる種類及び性能による種類 ※ 下記以外は建具表による 軽量鉄骨壁下地材料板ガラスによる種類 性能による種類 色 調[6.5.2] ※ 改修標準仕様書表6.7.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・図示・ 熱線吸収フロート板ガラス ・ 1種 ・2 種 ・ グリーン 寸法 含水率 保存 間伐材等スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※ 図示 ・ 熱線吸収網入り磨き板ガラス(mm) 処理 の適用 ※2級 ※A種 ・B種 ・複層ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ・ ・ ビニル床シート [6.8.2、3] ※ 下記以外は建具表による ※2級 ※A種 ・B種種類の記号 色柄 特殊機能 厚さ(mm) 備考断熱性による区分 乾燥気体の種類・ ・ ※ FS ・ 無地 ・ 帯電防止 ※ 2.0・ T1 ・ T2 ・ T3 ・ T4 ・ T5 ・ T6 ・ 空気 ・ アルゴン ・ ・ マーブル柄 ・ 耐動荷重性 ・・ 柄物 ・ 防滑性日射取得性、日射遮蔽性による区分 乾燥気体の種類寸法 含水率 保存 間伐材等※目地処理(工法 ※ 熱溶接工法 ・ ) ・ 突付け(施工箇所: )・ 空気 ・ アルゴン (mm) 処理 の適用 特殊機能見え掛り面 ※上小節 ※A種 ・B種 ・ 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満熱線反射ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さによる種類・ ・7 10 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度 ※ 下記以外は建具表による 見え掛り面 ※小節以上 ※A種 ・B種 ・材料板ガラスによる種類 日射熱遮蔽性による区分 耐久性による区分以外 ・ ・・ ・ 1種 A類[6.8.2]ビニル床タイル 色調( ・ブルー ・ グレー ・) ・ 2種 ・ A類 ・ B類種類の記号 色柄 寸法 特殊機能 厚さ(mm) 備考・ 3種 B類※ KT ・ 無地 ・ 300×300 ・ 帯電防止 ※ 2.0反射皮膜面 ・ 内面 ・ 外面・ TT ・ FT ・ 柄物 ・ 450×450 ・ 防滑性 ・ 2.5映像調整 ・ 行わない ・ 行う・ FOA ・ FOB ・ 500×500 ・ 3.0寸法 含水率 保存 間伐材等(mm) 処理 の適用 ガラスの留め材及び溝の大きさ特殊機能※1等 ※10%以下 ・A種 ・建具の種類 ガラス留め材 ガラス溝の大きさ(mm) 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満・ ・B種 ・ アルミニウム製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による7 10 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度※1等 ※10%以下 ・A種 ・・ ガスケット ・ ・ ・ ・B種 ・ ・ グレイジングチャンネル形接着剤 [6.5.3、4][6.8.2][6.9.3][6.11.4、5] ・ 接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていないものとする。
・ 図示耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による15[6.7.3、4][表6.7.1]スタッド、ランナの種類161718192021 [6.9.2、3][表6.9.1] 色柄 ※模様のない無地 パイル糸の繊維種等 織じゅうたんの接合方法 ※ ヒートボンド工法 ・ つづり縫い ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種)・ タフテッドカーペットパイルの形状 パイル長さ(mm) 工法 帯電性 備考・ カットパイル ・ 5~7 ・ ※ 全面接着工法 ・ 適用する・ ルーフパイル ・ 4~6 ・ ・ グリッパー工法 ・ 適用しない・ カット、ループ併用 ・タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆見切り、押え金物の材質、種類及び形状 ※ 図示 ・ 下敷き材 ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ タイルカーペットの敷き方 平 場 ※ 市松敷き ・ 模様流し ・ 階段部分 ※ 模様流し ・ 市松敷き ・出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※ 改修標準仕様書6.7.4.(5)による ・体育館向け長尺弾性塩ビシート厚7.5:タラフレックス(クリヤマジャパン㈱)同等図示・12高さ(mm) ・ 60 ・ 75 ・ 100図示AAクロス(A2:100% A3:70.7%)ポーチ玄関150×150令和7年度 地域活動拠点整備事業設計年月日 設 計 検 図 承認印 工事名称訂正 月.日図面番号協同組合建築設計団SOU間入野地域センター改修工事1級建築士 前岡 正伸1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号製 図 担 当 承認年月日 図面名称 縮尺第234595号広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号― 建築改修工事特記仕様書(6)A-063 錆止め塗料塗り 錆止め塗料塗りの種別 合成樹脂塗床 [6.10.2、3] (4)接着強さ(標準時)の試験方法塗 装 面 塗料の種別 工程の種別 ・ 化粧パーティクルボード ・ 単板オーバーレイ DV 種別 施工箇所 工法 仕上げの種類 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合鉄鋼面 ・ プラスチックオーバーレイ DO ・ 厚膜型塗床材 ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板・ 塗装 DC 弾性ウレタン樹脂系塗床 ・ つや消し仕上げ N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに・ 10(難燃) ・ 12(難燃) ・ ・ 厚膜型塗床材 ・ 薄膜流しのべ工法 ・ 平滑仕上げ (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。
直ちにJIS A 5209「セラミックHB・ ハードボード(素地) ・ 無研磨板( ・ スタンダード ・ テンパード RN) エポキシ樹脂系塗床 ・ 厚膜流しのべ工法 ・ 防滑仕上げ タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル・ 研磨板 ( ・ スタンダード ・ テンパード RS) ・ 樹脂モルタル工法 (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。
その後、28日間、温度20±2℃、湿度・ ハードボード(化粧) ・ 内装用DI ・外装用DE ・ 薄膜型塗床材 ※ 平滑仕上げ 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7 ・(試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。
試験体をIB新規鋼製建具等 ・ インシュレーションボード A級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・ ) ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 ・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 防じん用塗床 材料 水性アクリル系樹脂塗材とし、製造所の指定する製品とする シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を工法 製造所の指定する工法とする 行う。
なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。
なお、上塗りは2回塗りとし、総塗布量は0.25k/m2以上とする (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。
仕上げの種類( ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ )( ※ 標準色 ・ ) T :タイルの母材破断 M:既調合モルタルと下地板の界面破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 :下地板の母材破断 M :既調合モルタルの母材破断フローリング張り [6.11.2~6] ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合単層フローリング (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板種類 工法 樹種 厚さ 間伐材等 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち(mm) の適用 壁紙張り [6.14.2、3] に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。
直ちに JIS A 5209「セラミ備考・ フローリング ・ 釘留め工法(根太張り) ※ なら ・ 15 ・ 施工箇所 壁紙の種類 防火性能 ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル ボード1等 ・ 釘留め工法(直張り) ※ なら ・ ・ 1 2 ・ 紙 繊維プラス 無機質その他 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。
その後、28日間、温度20±2℃、・ 接着工法 ※ なら ・ ・ 8 ・ チック 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
・ ・ フローリング ・ 接着工法 ※ なら ・ 15 ・ ・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃・ ・ ・ ・ (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。
・ ブロック1等 ・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃 ・ ・ ・ ・(5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。
複合フローリング (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS種類 工法 樹種 種別 厚さ(mm) 間伐材等 A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。
の適用 モルタル塗り 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器・ 天然木化粧複合 ・ 釘留め工法(根太張り) ※ なら ・ A種 ・ 1 5 ・ モルタル ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料(材料 ) 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク フローリング ・ 釘留め工法(直張り) ・ ・ B種 ・ 1 2 既製目地材 ・ 設ける 施工箇所( ) 形状( ※ 図示 ・ ) ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視※ C種 ・ 1 2 ・ 設けない によって調べる。
・ 接着工法 ※ なら ・ A種 ・ 1 2 ・ 床の目地 ・ 設ける(目地割り ※ 2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・ ) (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ・ ・ B種 ・ 1 2 (種類 ※ 押し目地 ・ ) ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準※ C種 ・ 1 2 ・ 設けない 時の接着強さ試験方法と同様に行う。
(全てが0.4N/mm2以上を確保していること)外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整材塗りの接着力試験(6)長さ変化率の試験方法 ・ 適用する ・ 適用しない JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ接着工法の場合の裏面緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート 変化率に準ずる。
現場塗装仕上げ ・ 行う(7)曲げ強さの試験方法 ※ ウレタン樹脂ワニス塗り JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。
・ オイルステインの上、ワックス塗り 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。
・ 生地のままワックス塗り既調合目地材 ・ 行わない(品質・性能)項目 品質・性能 項目 品質・性能畳敷き [6.12.2]保水率 30.0%以上 吸水量 50以下種別 ・A種 ・B種 ・C種 ※D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ※KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)長さ変化率 0.2%以下(収縮) 単位容積質量 1.80k/L以上下地の種類 ・ 標準仕様書表12.6.1による床組 (試験方法)・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) (1)試験の条件 試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。
また、試験に使用する材料、畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 器具などを、予め24時間以上標準状態に置いた後使用する。
少ない材料を使用したものとする。
(2)試料の調整 正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当せっこうボードその [6.13.2、3] タイル張り [6.16.2~4] する量を計算して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水他ボード及び合板 伸縮調整目地の位置 床タイル( ※ 縦、横とも4m以内ごと ・ 図示 ・ ) を計算して用意する。
練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」11.2に規定張り 床タイル以外( ※ 図示 ・ ) する練り混ぜ機を使用し、練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り 形状/寸法 再生材料 吸水率による区分 うわぐすり 役物 色 耐凍害性 耐滑施工 入し3分間練り混ぜて試料とする。
備考(mm) の適用 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 無ゆう 有 無 標準 特注 有 無 り性 施ゆう箇所 (3)保水性(ろ紙法) JIS R 3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦200mm、・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・横200mm、厚さ5mm)の上にJIS P 3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直径18.5cm)をのせ、その中央部に真鍮製リング型わく(内径50㎜、高さ10㎜、厚さ3㎜)・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・を設置し、2)で練り混ぜた試料を金べらで平滑に詰め込む。
その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当て上下を逆さにし、ろ紙部分が上部になるようにして静置する。
耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する10分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれに直角な方向の長 C.S.R値は0.4~1.0とする。
さをノギスを用いて1mmまで測定する。
試験は3回実施し、その平均値を用いて次式によ標準的な曲がりの役物は一体成形とするり保水率を求める。
試験張り ・ 行う ※ 行わない 保水率(%)=50/平均値×100 注)50:リング型わくの内径(mm)見本焼き ・ 行う ・ 行わない(4)単位容積質量既調合モルタル(2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4にモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤規定する方法で求める。
等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
(5)長さ変化率(2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の7.8長さ変化率試験に従って行う。
(品質・性能)(6)吸水量項目 品質・性能 項目 品質・性能(2)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」7.5に規定保水率 70.0%以上 長さ変化率 0.20%以下する方法で24時間の吸水量を求める。
試験体数は3個とし、その平均値とする。
単位容積質量 1.80k/L以上 曲げ強さ 4.0N/mm2以上有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 接着強さ 標準時 0.60N/mm2以上タイルの形状、寸法等温冷繰り返し後 0.40N/mm2以上形状/寸法 再生材料 吸水率による区分 うわぐすり 役物 色 耐凍害性施工備考(試験方法)(mm) の適用 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 無ゆう 有 無 標準 特注 有 無 施ゆう箇所 (1)試料の調製・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。
・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料標準的な曲がりの役物は一体成形とする とする。
(2)保水率の試験方法 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直[6.17.2、3]セルフレベリング材 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ塗り 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。
その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に1 材料 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 [7.1.3] なるようにして静置する。
60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。
防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。
・ 次の箇所を除き防火材料とする( ・ ) 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm (3)単位容積質量の試験方法[7.2.1~7] 2 塗替え種別がRB種の場合の既存塗膜の除去範囲 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。
下地面の種別 ひび割れ部の補修-木部 ※RB種 ・ -鉄鋼面 ※RB種 ・ -※RB種 ・ -※RB種 ・ -※RB種 ・ ・行うコンクリート面(DP以外) ※RB種 ・ ・行う・RB種 ・RC種 ・行うせっこうボード面、その他ボード面 ※RB種 ・ -7 塗 装 改 修 工 事22塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 23JIS K 5970に基づく塗料のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 24フローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 改修標準仕様書6.11.2(2)による ・ 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆25衝撃緩和型畳(畳表:・C1 ・C2)26MDF、パーティクルボード及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆合板のホルムアルデヒド放散量 ※標準仕様書19.7.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか種 類 JISの 厚さ(mm)、規格等記号・ 硬質木毛セメント板 HW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 中質木毛セメント板 MW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 普通木毛セメント板 NW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 硬質木片セメント板 HF ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 普通木片セメント板 NF ・ 30 ・ ・ けい酸カルシウム板 0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 81.0FK・ ロックウール化粧吸音板 DR ・ フラットタイプ(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ )・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・ )・ ロックウール吸音ボード1号 RW-B ・ 25 ・GW-B ・ 25(ガラスクロス包) ・・ せっこうボード GB-R・ 不燃積層せっこうボード GB-NC 9.5 (不燃) 化粧無(下地張り用) 化粧有(トラバーチン模様)・ シージングせっこうボード GB-S 12.5 (※不燃 ・準不燃)・ 強化せっこうボード GB-F ・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)・ せっこうラスボード GB-L 9.5・ 化粧せっこうボード(木目) GB-D 12.5 (不燃)幅 440mm 程度模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り・ 化粧せっこうボード GB-D 9.5(準不燃)(トラバーチン模様)・ 普通合板 表板の樹種名 生地、透明塗料塗り( ※ ラワン程度 ・ )不透明塗料塗り( ※ しな程度 ・ )板面の品質()厚さ(mm)()接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ 天然木化粧合板 樹種名( )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )厚さ(mm)()防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ 特殊加工化粧合板 化粧加工の方法( ・オーバーレイ ・プリント ・塗装)表面性能( )タイプ接着の程度( ・1類 ・ 2類 )厚さ(mm)()防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ メラミン樹脂化粧板 JIS K 6903 による厚さ ( ※ 1.2 ・ )・ ポリエステル樹脂化粧板・ ミディアムデンシティ MDF ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ファイバーボード・ 単板張り ・ 無研磨板 VN ・ 研磨板VS パーティクルボード ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 27天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合※ 図示による 合板の張付け ・ A種 ・ B種 せっこうボードの目地工法 ・ 仕上表による ・ ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ モルタル・せっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ せっこうボード面及びその他ボード面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ 28[6.15.3、5、6]建具回り等の充填モルタルに使用する防水剤(品質・性能)(試験方法)JIS A1404「建築用セメント防水剤の試験方法」による項目 品質・性能防水剤の種別 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤混合割合 セメント重量の5%以下凝結及び安定性 (凝結時間)始発:1時間以上 終結:10時間以内(安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について確認する。
曲げ及び圧縮強度比 防水剤を混入したもの、しないものの曲げ強度比及び圧縮強度比 70%以上吸水比 防水剤を混入したもの、しないものの吸水比 95%以下透水比 防水剤を混入したもの、しないものの透水比 80%以下5ただし、透水試験における水圧は、3.0×10 Paとし1時間行う壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理 ・図示による29有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 30塗厚(mm) ※10mm程度 ・ ※ F☆☆☆☆ ・ 素地ごしらえ下地調整, ※ 劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・ 下地調整、素地ごしらえ塗替え新規下地調整の種別素地ごしらえの種別・A種 ・B種C種亜鉛めっき面モルタル面、せっこうプラスター面 ALCパネルコンクリート面鉄鋼面(DP)押出成形セメント板面(DP)・A種 ・B種・A種 ・B種・B種・A種 ・B種・A種 ・B種B種仕上げ塗料塗り 4塗装の種類 塗装面 工程塗替え 新規・合成樹脂調合ペイント塗り 木部屋外 ※B種 ・ ※A種 ・ (SOP) 木部屋内 ※B種 ・ ※B種 ・ 塗料の種類 ※1種 ・2種 鉄鋼面 ※B種 ・ ・A種 ※B種亜鉛めっき鋼面 ※B種 ・ ※B種 ・ (鋼製建具以外)亜鉛めっき鋼面 ※A種 ・ ※B種 ・ (鋼製建具)・クリアラッカー塗り (CL) 木部 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種新規鋼製建具等SOP塗替え・A種 ・ [7.4.2、3]・B種 ・ ・C種 ・ EP-G新規見え掛り新規見え隠れ新規見え掛り新規見え隠れ塗替え・A種 ※B種 ・A種 ・ ・B種 ・ ・C種 ・ 亜鉛めっき鋼面DP 新規 ・A種 ・ SOPEP-G新規その他塗替え※A種 ・B種 ・A種 ・ ・B種 ・ ・C種 ・ ・A種 ・ ・B種 ・ ・C種 ・ 新規その他塗替え・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り ・A種 ※B種 ・A種 ※B種(NAD)・耐候性塗料塗り(DP) 上塗り等級 ・1級 ・2級 ・3級コンクリート面及 ・A-1種 ・A-1種び押出成形セメン ・B-1種 ・B-1種ト板面 ・C-1種 ・C-1種・つや有合成樹脂エマルション コンクリート面 ※B種 ・ ・A種 ・B種モルタル面 ※B種 ・ ・A種 ・B種※B種 ・ ・A種 ・B種せっこうボード面 ※B種 ・ ・A種 ・B種屋内木部 ※B種 ・ ※A種 屋内鉄鋼面屋内亜鉛めっき面 ペイント塗り(EP-G)せっこうプラスター面・A種 ・B種※A種 ・B種・合成樹脂エマルションペイント塗り ※B種 ・ (EP)・A種 ・B種・ウレタン樹脂ワニス塗り (UC) ・A種 ※B種 ・A種 ※B種・木材保護塗料塗り(WP) ・A種 ※B種 ・A種 ※B種・ステイン塗り ・ピグメントステイン塗り・オイルステイン塗り(OS)※A種 ・ ※B種 ・ 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め・ 高日射反射率塗料塗り 下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種工程 塗料その他 塗付け量規格番号 規格名称 種類 等級 (k/m2)塗料塗り JIS K 5675 屋根用高日射 2種 ・ 1級 ・ 2級 ・ 3級 塗料製造所の反射率塗料 仕様によるせっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止めつや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、 ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする クリアラッカー塗りA種の工程2の着色 ・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染料着色剤)ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色 ・適用しないオイルステイン塗りの工程等 ・適用する(着色剤:・ 油性顔料着色剤 ・ 溶剤形顔料着色剤)[7.5.2~7.13.2] ・ 図示※ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃) ・9.51除去工事9 環 境 配 慮 改 修 工 事特記仕様書(構造関係)による石綿含有建材の8 耐 震 改 修 工 事・可とう形改修塗材E(ふっ素):スーパーセラタイトF(エスケー化研㈱)同等・撥水性超耐候形特殊シリコン変性樹脂塗装:セラミガードNEO(エスケー化研㈱)同等・特殊ポリウレタン樹脂塗料:クリーンマイルドウレタン(エスケー化研㈱)同等・ グラスウール吸音ボード32K[9.1.1、3~5]・ アスベスト粉じん濃度測定 測定時期、場所及び測定点適用 測定名称 測定時期 測定場所 測定点(各施工箇所ごと)・ 測定1 処理作業前 処理作業室内 ・ 計 点・ 測定2 調査対象室外部の付近 ・ 計 点・ 測定3 処理作業中 処理作業室内 ・ 計 点※ 測定4 セキュリティゾーン入口 ・ 計 点※ 測定5 集じん・排気装置の排出口 出口吹出し風速1m/s以下(処理作業室外の場合) の位置 ・ 計 点※ 測定6 処理作業室外 ・ 計 点 ・施工区画周辺 ・敷地境界※ 測定7 処理作業後 処理作業室内 ・ 計 点(シート養生中)・ 測定8 処理作業後 処理作業室内 ・ 計 点・ 測定9 (シート撤去後 調査対象室外部の付近・ 計 点1週間以降) 測定方法 ・ 自動測定器による測定測定名称 測定方法・ 測定4 ・ 測定5 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、・ 測定( ) 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定(A2:100% A3:70.7%)令和7年度 地域活動拠点整備事業設計年月日 設 計 検 図 承認印 工事名称訂正 月.日図面番号協同組合建築設計団SOU間入野地域センター改修工事1級建築士 前岡 正伸1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号製 図 担 当 承認年月日 図面名称 縮尺第234595号広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号― 建築改修工事特記仕様書(7)A-071 フリーアクセス (20.2.2) 2 表示10フロア 構法 ・ 置敷式 ・ 支柱調整式 案内用図記号はJIS Z 8210による。
所定荷重 ※ 3,000N ・ 5,000N ※ 3,000N ・ 5,000N 誘導標識、非常用進入口等の表示 ※消防法に適合する市販品 ・耐震性能 ・ 1.0 ・ 0.6 ・ 1.0 ・ 0.6 室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等パネル寸法(mm) ※ 図示 高さ(mm)表面仕上材 ※ タイルカーペット ※ タイルカーペット 3 ブラインド・ 帯電防止床タイル ・ 帯電防止床タイル 形式 操作方法 種類 スラットの材質 スラット幅 ボックス 幅・高さ施工箇所 ※ 図示 ※ 図示 (mm) レールの材種 取付箇所寸法精度 ・横形 ※手動 ※ギア式 ※アルミニウム ※ 25 ※鋼製 ※図示 ※ 標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ・コード式 合金製 ・ ・ ・・操作棒式スロープ及びボーダー ※ 製造所の仕様による ・ 図示 ・電動 -配線用取り出しパネル ・縦形 ※手動 ※2本操作 ※アルミスラット ・ 80 アルミニウム ※図示 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※ 製造所の仕様による ・ 20~30パーセント コード式 ・クロススラット ・ 100 合金製 ・ 配線取り出し開口 ※ 製造所の仕様による ・1本操作 ・ パネル枚につき、40mm×80mm程度の開口1箇所以上 コード式 ・電動 -空調用吹き出し(吸い込み)パネル ・ なし ・ あり(形式、施工箇所: ※ 図示 ・ ) アルミスラットの材質 焼付け塗装仕上げクロススラットの材質 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工(性能)(1)耐荷重性能 変形5.0mm以下 残留変形3.0mm以下(2)耐衝撃性能 残留変形3.0mm以下及び損傷がないこと 4 ロールスクリーン(3)ローリングロード性能 材種 操作方式 遮光性能 寸法(mm) 取付箇所 備考 所定荷重1,000N(5,000Nの積載荷重は1,000N以上で任意)による繰り返し試験後、 ・ ガラス繊維製 ・ 電動式 ・ 1級 ※ 図示 ※ 図示 残留変形3.0mm以下 ・ 合成・天然繊維製 ・ スプリング式 ・ 2級 ・ ・(4)耐震性能 ・ 木製 ※ チェーン式 ・ 3級・ ・イ)固定台試験による耐震性能 巻取りパイプ、ウェイトバー、操作コード又は操作チェーンその他の材料項目 性能 ※ 製造所の仕様 ①ベースプレート又はアンカーが耐力に達した 水平荷重の1/2が下記の<適用地震時水平力>とき又はコンクリート接着面が剥離したとき 以上 5 カーテン②上記①以外の部分が耐力に達したとき 水平荷重の1/1.5が下記の<適用地震時水平力> 形式 開閉操作 ひだの種類 取付箇所 備考以上 品質、特殊加工等③適用地震時水平力を加力した 構造床面からの高さの1/50以下 ・シングル ・片引き ・手引き ※図示時の支柱頂部の変位 ・ダブル ・引分け ・ひも引き ・・電動<適用地震時水平力> 3,000N 0.6タイプ 支柱一本が負担する床加重 {(m2当り自重+3,000N)/m2当りの支柱本数}×0.6 3,000N 1.0タイプ 支柱一本が負担する床加重 {(m2当り自重+3,000N)/m2当りの支柱本数}×1.0 5,000N 0.6タイプ 支柱一本が負担する床加重 6 カーテンレール {(m2当り自重+5,000N)/m2当りの支柱本数}×0.6 材料による区分 ※ アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材 5,000N 1.0タイプ 支柱一本が負担する床加重・ ステンレス製 {(m2当り自重+5,000N)/m2当りの支柱本数}×1.0 強さによる区分 ※ 10-90 ロ)振動台試験による耐震性能(設計床高さ≦300mmの場合のみ) 仕上げ ※ アルマイト 振動台試験において、パネルの脱落や使用上支障をきたす損傷、せり上がり、隙間及び水平移 形状 ※ 角形 動がない。
(5)耐燃焼性能 7 ブラインドボックス建築基準法第2条第9号の規定に基づく不燃材料又は燃焼終了後の残炎時間が0秒 及びカーテン 溝幅×深さ(mm) ・ 90×150 ・ 120×80 ・ 120×150 ・ 150×80 ・ 図示(6)帯電防止性能評価値(U) ボックス 材質 ・ 集成材(仕上げ: ) 0.6以上 ・ アルミニウム製 押出し型材(市販品)(7)感電防止性能 表面処理 ・ BC-1 ・ BC-2(※標準色( ) ・ 特注色( ))6 漏えい抵抗(R)≧1×10 Ω ・ 鋼製(仕上げ: )(8)歩行感 通常の歩行において空洞音やがたつきがなく、歩行感に違和感がない 8 天井点検口(9)メンテナンス性 材種 寸法(mm) 形式 外枠 内枠交換が必要な部品については交換できるよう設計されている。
※ アルミニウム製 ※ 450×450 ※ 一般形 ・ 屋内外用 ※ 額縁タイプ ※ 額縁タイプ(試験方法) ・ 600×600 ※ 屋内用 ・ 目地タイプ ・ 目地タイプ(1)耐震性能 ・ ・ ・ 気密形屋上緑化改修工事 植栽基盤及び材料 1)設計床高さ≦300mmの場合 (品質・性能) 屋上緑化軽量システム ・ 適用する ・ 適用しない 試験体ユニット1000mm×2500mm程度 内外枠の材質 アルミニウム製 芝及び地被類の種類等 ※ 図示 ・ 所定の重りの質量 3000N:200k 5000N:350k JIS H 4100 A6063S-5又は同等の性能を有するもの 見切り材、舗装材、排水穴、マルチング材等 ※ 図示 ・ 加振 0.6:所定加速度600cm/S2 1.0:所定加速度1000cm/S2 表面処理 陽極酸化皮膜JIS H 8601(AA6)又は同等の性能を有するもの 2)300mm<設計床高さ≦600mmの場合 (外部に用いる場合は、JIS H 8602のB種又は同等以上の性能を有するもの)(品質・性能等) ①固定台による耐震性能試験 内枠及び外枠のコーナーピース項目 品質・性能 イ、支柱調整式-支柱分離型・支柱固定タイプの全てのタイプ共、下記の試験方法-1 鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの透水、排水層等構 合成樹脂等で耐腐食性及び耐久性のあるものであること。
又は、試験方法-2による。
外枠の取付け金物 成材の主要材質 (保水層を有する場合は、保水層共) ロ、原則として、試験方法-1はパネル単体設置(Aタイブ)に適用し、試験方法-2 鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの透水層 目詰まりにより植物の生育に支障を生じることがなく、植え込み用土を流出さ はパネル連結設置(Bタイプ)に適用するものとする。
内枠の仕上げ材留付金物せない構造であること。
②試験方法-1 アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板又は同等の性能を有するもの排水層 植物の生育に必要な排水性能を持ち、通気性及び植込み土壌を支え、流出しな イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類: 耐久性能(繰り返し開閉試験)い構造をもつこと。
N300)に接着した支柱の頂部に対し、水平方向に適用地震時水平力及び水平最大 (1)50回、100回、300回の内蓋の垂れ下がりが、0.5mm以内。
排水層の鉛直方 240L/m2・h以上 耐力まで加力し、 各測定点における水平力、支柱頂部の変形量を測定する。
(2)開閉試験後、使用上支障をきたす異常がないこと。
向の排水性能 ロ、加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。
試験体数は、3個とする。
枠の寸法許容差 ±0.5mm以内耐荷重性能 一般メンテナンス時の上部歩行に際し破壊しないこと。
③試験方法-2 外枠と内枠のクリアランス 片側2.0mm以内4(排水層の許容 3×10 N/m2以上の載荷重で破損・有害な変形がないこと。
イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類: (試験方法) 圧縮強度) N300)に接着した数ユニットの支柱の頂部に対し、水平方向に数ユニット分相 内蓋(内枠)の繰り返し開閉試験外断熱改修工事 断熱材耐根層 重ね合わせ部を含め、クマザサ等の地下茎伸長力の強い植物に対して3年以上 当の、適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、各測定点における水平力、 (1)試験体は、枠見込み40mm程度のものとする。
断熱材の種類( )、断熱材の厚さ(mm)の耐根性能を有し、かつ、耐腐食性及び耐久性のあるものであること。
支柱頂部の変形量を測定する。
加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向と 吊り金物は、外枠を天井下地取付用補強材に直接留付ける方式(天井ボードなどの仕上 施工箇所 ・ 図示 ・ 耐根層保護層 材質は、合成樹脂等とし、耐腐食性及び耐久性を有し、かつ、施工中及び施工 する。
材を挟んで固定しない方式)とする。
標準仕様書14章4節により製作した試験体固定用天井下後の耐根層を保護するものであること。
ただし、耐根層を保護コンクリート ロ、最終的に水平力を支持する支柱の本数で除した値を、支柱1本当たりの水平力と 地開口補強に試験体の天井点検口450mm×450mmを吊り金具4箇所にて各メーカー仕様に従外装材(絶縁シートも含む)の下に設ける場合は省略することができるものとする。
する。
又、800mm×800mmに荷重板1,900N(3,000N/1m2 相当)を1箇所 い取付ける。
なお、野縁の種類は、19形とし仕上げ材は、せっこうボード厚さ9.5mm(JIS種類 防火性能 備考(試験方法) 設ける。
試験体数は、1セットとする。
A 6901「せっこうボード製品」のGB-Rの難燃2級又は発熱性2級以上)二重張りとする。
・ (1)排水基盤の耐荷重性能 ④零点補正及び測定記録 (2)試験は、内蓋を閉じた状態から自由開放状態にする動作を繰り返し行う。
4既存外壁の処置 (イ)3×10 N/m2の等分布荷重による加圧試験を行ない、排水層及び耐根層等に有害な変 試験体と試験機の隙間等を除去するため、始めに適用地震時水平力の1/2程度の (3)測定は、上記繰り返し試験において、各50回、100回、300回毎に内蓋の垂れ下がり状態を測 既存外壁仕上材の撤去 ・ あり ・ なし 形・破壊の起きないことを確認する。
また、その時の圧縮応力に対する歪み(%)を 水平力を加力した後、速やかに除荷して“0”にした状態を零点とする。
又、水 定する。
下地面の清掃 ・ 行う ・ 行わない 測定する。
(保水層を有する場合は保水層も対象とする。
) 平力による各測定点の荷重及び変形曲線を測定し記録する。
欠損部がある場合の改修工法 ※ 4章外壁改修工事にる (ロ)試験体は耐根層から透水層までを通常使用状態にセットした3体とする。
3)共通事項 加圧速度は10mm/min以下とする。
試験に使用する表面仕上げ材 工法種類:タイルカーペット繊維素材:ナイロン100 %パイル携帯:ループパイル 不陸等の下地調整 ・ 図示 かん水装置 ・ 設置する(種類 ・) パイル長:3.0mm~4.0mm パッキング素材:塩化ビニル樹脂 通気層の有無 ・ あり( mm) ・ なし 既存保護層の撤去 ・ 行う ・ 行わない 全厚:6.0mm~7.0mm 単位質量:4.0k/m2~6.0k/m2 断熱材、外装材の施工及び外装材の外壁への取付け人体耐電圧:2KV以下 ※ 断熱材及び外装材製造所の仕様による ・ 新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※ 引き渡しの日から1年 透水性アスファルト舗装改修工事 下記以外は、10章その他による既存舗装の撤去及び再利用 ※ 図示 そ の 他2 [9.2.1~4] ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 1章適用区分による風圧力( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法4 5断熱・防露改修工事フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒト放散量・ 断熱材打込み工法種類 厚さ(mm) 施工箇所・ ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ 2 5 ・※ 押出法ポリスチレンフォーム断熱材 ※ 2種bA ※ 2 5 ※ 外壁 (スキン層なし) ・ ・※ 3種bA ※ 2 5 ※ スラブ・ ・・ 硬質ウレタンフォーム断熱材 ・ 2 5 ・・ フェノールフォーム断熱材 ・ 2 5 ・ 施工箇所の詳細は、仕上表及び図示による・ 断熱材現場発泡工法 断熱材の種類 ※ A種1 ・ A種1H 吹付け厚さ(mm) ・ 25 ・ 30 ・ 施工箇所※ 窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレン回りの床版下等、部分的に後 張りとしなければならない箇所 ・ 図示 現場発泡断熱材 (品質・性能)項目 品質・性能難燃性 下記のいずれかによっていること(1)JIS A 1321「建築物の内装材及び工法の難燃性試験方法」による難燃2級表面加 熱試験又は難燃3級表面加熱試験に適合していること。
(2)法定準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している発熱性試験(コーンカロ リー試験)に適合していること。
発熱性 準不燃材料試験の加熱時間は10分、難燃材料試験の加熱時間は5分において次の(1)~(3)に適合していること。
(1)総発熱量が8MJ/m2以下であること。
(2)防火上有害な裏面まで貫通する亀裂及び穴がないこと。
(3)最高発熱速度が、10秒以上継続して200KW/m2を超えないこと。
(試験方法) (1)原液試験(原液粘度試験) JIS K 7117-1「プラスチック-液状、乳濁状又は分散状の樹脂-ブルックフィールド 形回転粘度計による見掛け粘度の測定方法」による。
(2)発泡品試験 1)試料の作製は、JIS A 9526「建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム」の6.2.1 による。
2)試料の状態調節は、JIS A 9526の6.2.2による。
また、試験片の作製はJIS A 9526 の6.2.3による。
3)試験場所は、JIS A 9526の6.2.4による。
4)圧縮強さ試験は、JIS A 9526の6.2.5による。
5)熱伝導率試験は、JIS A 9526の6.2.6による。
6)接着強さ試験は、JIS A 9526の6.2.7による。
7)透湿率試験は、JIS A 9526の6.2.8による。
(3)難燃性の試験は、下記のJIS A 1321に規定する表面試験及び発熱性試験による。
1)難燃性の試験については、JIS A 1321に規定する試験方法に準じる。
2)発熱性試験は、建築基準法に基づく指定性能評価機関が準不燃材料、難燃材料の 評価方法に使用している試験方法に準じる。
・ 断熱材後張り工法 断熱材の種類() 断熱材の厚さ( mm) ・ 断熱材にせっこうボード等を張り付けたパネル(材質 厚さmm)3 [9.3.2~4] ※ F☆☆☆☆ ・ ・ 張り付け工法 断熱材の張り付け工法 ・ 断熱材へのボードの張り付け工法 ・ [9.4.2~4] 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法[9.5.2~5、9](20.2.11)(20.2.14)(20.2.15)(20.2.16)・箱ひだ、片ひだ・プレーンひだ生地の種別、(20.2.16)(暗幕)・つまみひだ(1.5倍)暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※ 300mm以上 ・暗幕:㈱スミエノ ECOソラリスS同等品・遮光1級・耐光性7級・防炎(手動紐引開閉式中型シングル) ・ JIS K 3850-1に基づいた測定測定名称 メンブレンフィ 試料の吸引流量 試料の吸引時間ルタ直径(mm) (l/min) (min)・ 測定4 ・測定5 ・測定( ) 25 5 30・ 測定( ) 47 10 120・ 測定( ) 47 10 240・ 測定( )石綿含有建材の処理 ・ 石綿含有吹付け材の除去 除去対象範囲 ※ 図示 除去工法 ※ 改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による ・ 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 除去した石綿含有吹付け材等の処分 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 石綿含有保温材等の除去 除去対象範囲 ※ 図示 除去工法※ 原形のまま、手ばらし ・ 破砕して除去 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 除去した石綿含有保温材等の処分 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 除去した石綿含有成形板の処分・ 石綿含有石こうボード ※ 埋立処分(管理型最終処分場)・ 石綿含有せっこうボードを除くアスベスト含有成形板 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第1種)の除去 養生方法・除去した石綿含有けい酸カルシウム板第1種の処分 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去 下記以外は、改修標準仕様書9.1.1及び9.1.2による 除去工法 ※ 石綿障害予防規則(平成十七年二月二十四日厚生労働省令第二十一号)第6条 による措置と同等以上の効果を有する措置とされる工法 ・ 集じん装置併用手工具ケレン工法 ・ 集じん装置付き高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa程度) ・ 集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 超音波ケレン工法(HEPAフィルター付き掃除機併用) ・ 剥離剤併用手工具ケレン工法 ・ 剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa程度) ・ 剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 剥離剤併用超音波ケレン工法 ・ 集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法 除去対象範囲 ※ 図示 除去した石綿含有仕上塗材の処分 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 除去した石綿含有仕上塗材の保管、運搬及び処分※ 改修標準仕様書9.1.3(3)による石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ※ 図示 確認及び後片付け ※ 改修標準仕様書9.1.3(4)の(ア)、(ウ)、(カ)及び(ケ)による 除去対象範囲 ※図示 ・軒裏(パルプ混入石綿ケイカル板(化粧)) 除去対象範囲 ※図示 ・ビニルクロス ・ 石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第1種以外)の除去 作業場の隔離 ・ 行わない ・ 行う 試験施工・ 行わない ・ 行う(A2:100% A3:70.7%)15設備基礎21令和7年度 地域活動拠点整備事業設計年月日 設 計 検 図 承認印 工事名称訂正 月.日図面番号協同組合建築設計団SOU間入野地域センター改修工事1級建築士 前岡 正伸1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号製 図 担 当 承認年月日 図面名称 縮尺第234595号広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号― 建築改修工事特記仕様書(8)A-089 床点検口 16 コンクリートの気乾 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.2.1~4)材種 寸法 形式 単位容積質量による ※ 普通コンクリート備考(Fc)(mm) 種類及び強度等 設計基準強度 スランプ(cm) 適用箇所・ アルミニウム製 ・ 450×450 ・ 一般形 ・ 屋内外用 ・ 鍵付き {N/mm2}・ ステンレス製 ※ 600×600 ・ 密閉形 ・ 屋内用 ※ 24 ※ 標準仕様書表6.2.2による ※ コンクリート全て・ 鋼製 ・ ・ ・ (無筋コンクリートを除く)密閉形とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。
・(品質・性能)部材名 材質 屋内外用 屋内用 17 セメント 種類 (6.3.1)受枠材 蓋枠材 アルミニウム及びアル JIS H 4100のA6063S -T5 ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又はミニウム合金押出形材 (表面処理)JIS H 8602のB種又はJIS H 8601のAA15 フライアッシュセメントA種ステンレス製 JIS G 4305のSUS304、 JIS G 4305のSUS430 ・ 高炉セメントB種SUS430J1L、SUS443J1 (表面処理)HL又は2B ・ フライアッシュセメントB種(表面処理)HL又は2B 仕上げ程度仕上げ程度 18 型枠 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.8.2)鋼製 - 標準仕様書表18.3.1及び表 せき板の材料 ※ 合板 厚さ( ※ 12mm ・ )18.3.2のさび止め塗料塗り ・ メッシュ型枠等の防錆処理を行ったもの ・ 断熱材を兼用した型枠 厚さ25mm以下かつ熱抵抗値1mh℃/kCal以上二重蓋の中蓋 鋳鉄 JIS G 5501のFC150、FC200その他 塩化ビニル樹脂製等 19 無筋コンクリート 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.14.1)目地材 黄銅 JIS H 3100 のC2600、C2720、C2801 種 類 設計基準強度(Fc) スランプ 施 工 箇 所JIS H 3250 のC3602、C3604 {N/mm2} (mm)※ 標準仕様書6.14.1(4)(ア)~(カ)による ステンレス JIS G 4305のSUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ※ 普通コンクリート ※ 18 ※ 15・ JIS G 4308のSUS304 ・ ・ ・底板材コーナー ステンレス鋼板 JIS G 4305のSUS304、 JIS G 4305のSUS430 種類ピース底板補強 SUS430J1L、SUS443J1 ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は材 JIS G 4308のSUS304 フライアッシュセメントA種アルミニウム板 JIS H 4000(A1100P H24) - ・ 高炉セメントB種表面処理:陽極酸化塗装複 ・ フライアッシュセメントB種合被膜 JIS H 8601(AA15)JIS H 8602(B) 20 床コンクリート (8.1.4)(表8.1.5)鋼材 - 鋼製又はJIS G 3313にメラ 直均し仕上げ 仕上げの平たんさは、図示以外は下記によるミン樹脂焼付塗装若しくは、 改修標準仕様書表8.1.5に 施工箇所標準仕様書表18.3.1及び表 よる平たんさの種別18.3.2のさび止め塗料塗り a種 合成樹脂塗床、ビニル系床材張り、床コンクリート直均し仕上げ、等の防錆処理を行ったもの フリーアクセスフロア(置敷式) ()パッキン材 塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、 b種 カーペット張り、防水下地、セルフレベリング材塗りスポンジラバー、エチレンプロピレン等枠の材質、 ( )形状に適した弾力性、密着性を有するもの c種 タイル張り、モルタル塗り、フリーアクセスフロア(支柱調整式)アンカー材 鋼製に電気亜鉛めっき又は防錆塗料を行ったもの ( )取手 黄銅鋳鉄製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金鋳鉄製、ステンレス鋳鋼品、ステンレス製等 21 あと施工アンカー (14.1.3)ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材などで被覆 6章内装改修工事 軽量鉄骨天井下地及び8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記によるした、合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れが生じないものとする鍵 黄銅製、ステンレス製、亜鉛合金製とする施錠・開錠は、鍵又は開閉用ハンドル式とする蓋の耐荷重性能 蓋中央部が荷重値Pn=1,000Nにおいて残留たわみが点検口の有孔径の0.08%以内であること。
受け枠、蓋その他の使用上支障がないこと。
破壊荷重は、荷重値のPnの2倍以上であること 。
受け枠寸法の許容差 ±0.5mm以下蓋付寸法の許容差 ±0.5mm以下受け枠と蓋枠のクリアランス 片側2.0mm以内(試験方法)耐荷重試験 試験体は、張物用とし、600mm角程度、枠見込みは、40mm以下とする。
試験は、蓋枠の四周を支持させ、蓋の中央部にφ50mmの加圧板を設置し、加圧する。
本試験前に200Nを加圧した後、本試験を行う。
本試験は、1,000Nで加圧、荷重除去を3回繰り返し行った後、その後試験体が破壊する(終局 荷重)まで加圧する。
測定は、蓋中央部にかかる加圧を200N増す毎にたわみと受け枠の変形その他の異常について 1,000Nまで3回繰り返す。
10 手すり材質 表面仕上げ 直径(mm) 取付箇所・ 集成材 ・ クリアラッカー ・ ・ ステンレスパイプ ・ HL程度 ・ ・ 鋼製パイプ・ ビニル製ハンドレール11 天井見切り縁等 壁及び下がり壁と天井の取合いの見切縁(天井見切縁、下がり壁見切縁)の材種 ※ アルミニウム既製品 ・ ビニル既製品12 視覚障害者用床 (11.2.2、19.2.2)タイル施工箇所 種類 寸法(mm) 厚さ(mm)(視覚障害者誘導屋内 ・ 塩化ビニル製 ※ 300×300 ・ ・ 7.0 ・ 用ブロック)・ セラミックタイル ※ 300×300 ・ ・・ レジンコンクリート製 ※ 300×300 ・ ・・ コンクリート製屋外 ・ セラミックタイル ※ 300×300 ・ ・・ レジンコンクリート製 ※ 300×300 ・ ・・ コンクリート製突起の形状、配列及び寸法は JIS T 9251による13 鉄筋 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (5.2.1)(表5.2.1)種類の記号 呼び名 備考※ SD295A ※ D16以下※ SD345 ※ D19以上14 溶接金網 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (5.2.2)種類 網目寸法、鉄線の径(mm) 備考※ 溶接金網・ 鉄筋格子8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 15 鉄筋の継手及び定着 (5.3.4)鉄筋の継手の方法等 ※ 重ね継ぎ手 ・・ SOP ・ EP-G鉄筋の重ね継手の長さ ※ 40dと標準仕様書表5.3.2の重ね継手の長さのうち大きい値とする ・鉄筋の定着長さ ※ 柱に取り付ける梁の引っ張り鉄筋の直線定着長さは40d以上とし、それ以外は 標準仕様書表5.3.4による ・機械式定着工法 ・適用する 適用箇所 ・ 図示による ・ 種類 ・摩擦圧接接合 ・螺合グラウト固定 ・嵌合グラウト固定・ 34 ・ 45 ・ 1階廊下3.2φ 100×100(20.2.5) 22 トイレブース表面材の材料 脚部 ドアエッジ形状 材質※ メラミン樹脂系化粧板 ※ 幅木タイプ ※ アルミニウム製・ ポリエステル樹脂系化粧板 ・ ・ ステンレス製・ 表面材と同材(品質・性能)(1)パネル項目 品質・性能表面材 メラミン樹脂系、ポリエステル樹脂系化粧板又はメラミン樹脂系単一材とする。
裏打材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、防食処理及び防錆処理を施した材料とする。
ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。
心材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質とする。
ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。
枠材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、亜鉛めっきエッジ材 処理を施した材料とする。
小口 防水処理を施す。
(2)構造金物項目 品質・性能脚部 JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」に規定するSUS304、SUS430J1L、(脚具、幅木) SUS443J1とし、仕上げはHL程度とする。
(3)付属金物項目 品質・性能ヒンジ 耐蝕性のあるものとする。
ラッチセット戸当り 腐蝕の恐れのある材料には防錆処理を施してあるものとする。
戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質であるものとする。
(4)外観は、JIS A 6512「可動間仕切」の5.b) による。
(5)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性・開閉耐久性項目 品質・性能耐薬品性及び耐汚染性 耐引っかき性メラミン樹脂系化 JIS K 6903(2008)「熱硬化性樹脂高圧 -粧板及びメラミン 化粧板」の表8品質による耐汚染性樹脂系単一材 (B法)の規定を満足していること。
低圧メラミン樹 ポリエステル樹脂系加工化粧合板、ポリエステル樹脂系化粧MDF、ポリエス脂系化粧板 テル樹脂系化粧パーティクルボードのいずれかの品質に適合していること。
ポリエステル樹脂 JAS「合板の日本農林規格」第9条特殊 JAS「合板の日本農林規格」第9条特系加工化粧合板 加工化粧合板に示された耐汚染性B試 殊加工化粧合板に示された耐引っか験において、試験片の表面に色が残ら き性B試験において、きずの深さのないこと。
平均値が10μm以内であること。
ポリエステル樹 JIS A 5905「繊維板」の表18の規定に適合していること。
脂系化粧MDFポリエステル樹 JIS A 5908「パーティクルボード」の表11の規定に適合脂系化粧パー していること。
ティクルボード(試験方法)(1)ヒンジは、JIS A 1510-2「建築用ドア金物の試験方法-第2部:ドア用金物」に規定する試 験による。
(2)戸当りの衝撃試験は、JIS A 1510-2に規定する試験による。
パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※ JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上 あと施工アンカー施工後の確認試験 ※ 行う ・ 行わない既製アルミ窓手すりの新設・取付に関して、設置メーカーの必要耐力を確認、監督員と協議すること。
―改修前 モルタル面アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.3.11]3 415 627 8①穿孔 一般部 16ヶ所⑤穿孔跡埋戻し [パテ状エポキシ樹脂]一般部 16ヶ所指定部 25ヶ所指定部 25ヶ所②孔内エアー清掃 一般部 16ヶ所⑥サンダーケレン指定部 25ヶ所⑦高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)③エポキシ樹脂注入 一般部 16ヶ所⑧セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)指定部 25ヶ所④ステンレスピン挿入 一般部 16ヶ所※A-2工法を行う場合は,⑥,⑦,⑧の工程はA-2工法に含む。
指定部 25ヶ所参考数量:①一般部分:②指定部分:③峡幅部: タイル面アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.4.9] D-2 D-2’①一般部分標準グリッド(200×200) ②指定部分標準グリッド(110×110)(指定部以外の部分) (見上げ面、ひさしのはな、まぐさ隅角部分等)11032006 74 5110102001 2111,0001,0008 126 791,000 1,000①ピン固定部穿孔 一般部 13ヶ所⑥注入口穿孔 一般部 12ヶ所⑫セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)③峡幅部指定部 20ヶ所指定部 20ヶ所(幅200㎜以下で帯状に剥離している幅の狭い箇所)②孔内エアー清掃 一般部 13ヶ所⑦孔内エアー清掃 一般部 12ヶ所200指定部 20ヶ所指定部 20ヶ所③エポキシ樹脂注入 一般部 13ヶ所⑧エポキシ樹脂注入 一般部 12ヶ所200以 下20 20指定部ヶ所指定部ヶ所※A-2工法を行う場合は,⑩,⑪,⑫の工程はA-2工法に含む。
200⑨穿孔跡埋戻し [エポキシパテ] 一般部 12ヶ所④ステンレスピン挿入 一般部 13ヶ所参考数量:①一般部分:指定部 20ヶ所指定部 20ヶ所②指定部分:アンカーピン固定部⑤穿孔跡埋戻し [エポキシパテ] 一般部 13ヶ所⑩サンダーケレン③峡幅部:注入口指定部 20ヶ所⑪高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) モルタル面アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.3.12] タイル面アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.4.10] D 浮き部処理 D-3 D-3’ D 浮き部処理名 称改修後改修前工 程改修後工 程工 程 記号・仕様 名 称 記号・仕様 名 称モルタルタイル①一般部分標準グリッド(250×250)(指定部以外の部分)2502501,0001,000②指定部分標準グリッド(200×200)(見上げ面、ひさしのはな、まぐさ隅角部分等)2002001,0001,000③峡幅部(幅200㎜以下で帯状に剥離し ている幅の狭い箇所)200200以 下アンカーピン固定部 記号・仕様改修後改修前モルタルタイル B-4 ひび割れ幅 0.2~1.0㎜ B ひび割れ部処理[標仕4.3.6]参考数量:※A-2工法を行う場合は,①,④の工程はA-2工法に含む。
④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)③エポキシ樹脂注入②ひび割れ部シール①サンダーケレン モルタル面樹脂注入工法4 13 2 A-2①既存仕上げ材及び脆弱層サンダーケレン(*全面 ・部分)③セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)[サンダー工法] A 表面劣化部処理132( )内は挙動ひび割れ数量を示すひび割れ幅 0.5~1.0㎜ モルタル面表面劣化部処理②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)令和7年度 地域活動拠点整備事業設計年月日 設 計 検 図 承認印 工事名称訂正 月.日図面番号協同組合建築設計団SOU間入野地域センター改修工事1級建築士 前岡 正伸(A2:100% A3:70.7%)1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号製 図 担 当 承認年月日 図面名称 縮尺第234595号広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号― 外壁改修工事特記仕様書(1)ひび割れ幅 0.2~0.5㎜35.2m0.50㎡0.05㎡A-09付近見取図出典:地理院地図(電子国土WEB)工事場所:東広島市河内町入野2650配置図 S=1/300A-A敷地断面図 S=1/300B-B敷地断面図 S=1/300▽敷地境界線▽敷地境界線▽敷地境界線△敷地境界線△敷地境界線△敷地境界線道路境界線前面道路スロープDN工事建物別敷地駐車場既存汚水処理機械室解体建物①解体建物②解体建物③NBBAAAH28,6002,0006130,7009,000工事建物△敷地境界線△敷地境界線工事建物△敷地境界線△敷地境界線解体建物①解体建物③2,400430(A2:100% A3:70.7%)訂正 月.日1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号協同組合建築設計団SOU間広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号第234595号1級建築士 前岡 正伸設計年月日 承認印承認年月日検 図担 当設 計製 図 図面名称工事名称縮尺図面番号入野地域センター改修工事令和7年度 地域活動拠点整備事業A-101:300 付近見取図 配置図塩ビ製100φ 撤去訂正 月.日(A2:100% A3:70.7%)1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号協同組合建築設計団SOU間広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号第234595号1級建築士 前岡 正伸設計年月日 承認印承認年月日検 図担 当設 計製 図 図面名称工事名称縮尺図面番号入野地域センター改修工事令和7年度 地域活動拠点整備事業改修概要外部・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・内部・特記事項・外壁 クラック改修・吹付材吹替え外部建具廻り・軒樋 シーリング打替え竪樋、鋼製養生管 取替え(掴み金物とも)玄関庇 撤去・新設玄関ポーチ 床タイル取替え・スロープ手すり新設犬走り モルタル撤去・新設、一部土間コン新設軒樋 塗装暗幕:更新(レールとも)、換気ガラリ開閉調整天井撤去・新設(特定天井対応改修)外部仕上部分屋根外壁玄関建具その他改修番号1 2 3 4 5 6 7 8 91011121314151617181920212223242526部位谷樋根廻外壁打継目地定礎石軒樋竪樋養生管H1800給気ガラリ250×200レンジフード給気レジスター150φ庇 庇 竪樋ポーチ 床ポーチ 手すり玄関館名札玄関プレートポスト400×400×200アルミアルミ窓手すり犬走り犬走り周辺外部舗装雨水桝雨水配管改修前下地S C C M S- -SSUSSUS―C-M- -SUS- -C-仕上吹付タイル吹付タイル大理石450×300耐酸被覆鋼板厚0.6吊金物とも塩ビ製100φ 撤去掴み金物とも鋼管150φ 撤去塗装 塩ビ製30φ鉄筋コンクリート 撤去掴み金物とも150角タイル貼り 撤去― 木製250×1500一時撤去アルミ複合板厚3 1300×300撤去一時撤去― アスファルト舗装 撤去― ―改修後下地S C C M- - -SSUSSUS―C-M M- -SUS- -C C- - -仕上塗替え可とう形改修塗材E塗替え耐酸被覆鋼板厚0.6DP塗 塗替えカラー塩ビ製100φ 新設SUS掴み金物@1200内外とも鋼管150φ 新設DP塗DP塗 塗替え塩ビ製30φ特殊ポリウレタン樹脂塗料アルミ製(既製品)新設150角タイル貼り 新設ステンレス製 新設木製250×1500復旧- クリーニングの上、再取付モルタル厚30金ゴテ押え 新設土間コン新設アスファルト舗装 新設既製品 新設グレーチング蓋ともVP100φ 新設備考竪樋廻り シーリング撤去・新設300×400×300、200×300×200電気ボックス150×150×150(3か所)撤去部取付穴補修撤去部周辺はカッター切りを行う凡例符号C M SLGSWGB-RGB-DDPSOPEP性能区分不燃工事区分表 ※建築においては建築図に記載のあるものとする内容各種配管スリーブダクトスリーブ埋込照明器具、空調器具取付用天井切込・下地補強天井点検口(補強含む)機器取付用吊ボルト・インサート照明器具の撤去・新設・復旧屋外の設備機器基礎機器取付用アンカー・架台改修建物の機器で再利用するものの取り外し既存壁への改修用穴明け・穴埋め受水槽及びポンプ類の撤去上記ポンプ制御盤の撤去衛生機器への一次側電源配管配線の撤去空調機器・換気機器の新設又は改修空調機器・換気機器への一次側電源配管配線空調室外・室内機間電源連絡配線空調機リモコンの配管配線換気機器のスイッチ及び配管配線認定番号NM-8619材料名コンクリートモルタル鉄骨軽量鉄骨木 石こうボード化粧石こうボード耐候性塗料合成樹脂調合ペイント塗り合成樹脂エマルションペイント塗り材料名GB-R t=12.5、t=15建築〇 〇 〇 〇 〇電気〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇機械〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇内部仕上表室名玄関廊下多目的ホールステージ改 修 前 改 修 後 改 修 前 改 修 後 改 修 前 改 修 後 改 修 前 改 修 後床下地M M C C既存のままC C既存のままW W既存のまま仕上磁器質タイル150角撤去磁器質タイル150角新設長尺塩ビシート厚2.0長尺塩ビシート厚2.0既存のままパーケットブロック厚8.0撤去体育館向け長尺弾性塩ビシート厚7.5 新設コンパネ厚12の上、フローリング厚15.0コンパネ厚12の上、床レベル±0±0±0±0±0±0+900+900巾木下地M M既存のままLGSLGS既存のままCLGSCLGS既存のままCLGSW既存のまま仕上吹付タイルH100吹付タイルH100既存のまま塩ビ製H100一部撤去塩ビ製H100一部新設木製H100木製H100既存のまま木製H100木製H100既存のまま塗装SOPSOP腰壁・壁下地LGSLGS既存のままLGSLGS既存のままCLGSCLGS既存のままCLGSCLGS既存のまま仕上GB-R厚12.5の上、ビニルクロス貼りGB-R一部撤去ビニルクロス撤去GB-R厚12.5の上、ビニルクロス貼りGB-R一部新設ビニルクロス新設GB-R厚12.5の上、ビニルクロス貼りGB-R一部撤去ビニルクロス一部撤去GB-R厚12.5の上、ビニルクロス貼りGB-R一部新設ビニルクロス一部新設有孔GB-R厚9.5GB-R厚12.5の上、ビニルクロス貼り有孔GB-R厚9.5GB-R厚12.5の上、ビニルクロス貼り既存のまま有孔GB-R厚9.5有孔GB-R厚9.5既存のまま塗装EPEP既存のままEPEP既存のまま天井下地LGSLGS既存のままLGSLGS既存のままLGS撤去LGS新設― ―仕上GB-R厚9.5の上、ビニルクロス貼りGB-R厚9.5の上、ビニルクロス貼り既存のままGB-R厚9.5の上、ビニルクロス貼りGB-R厚9.5の上、ビニルクロス貼り既存のままグラウウール吸音板厚25(システム天井)新設― ―塗装 廻縁塩ビ製塩ビ製既存のまま塩ビ製塩ビ製既存のまま天井高28152815254025405750~82805750~8280― ―備考―改修概要・仕上表(玄関庇・スロープ庇) (玄関庇のみ)床材:撤去・新設工事に伴う既存損傷については現況程度の補修を行うこと。
仕上材及び接着剤等で屋内に面するものについては、ホルムアルデヒド等を発散しないか、発散が極めて少ないF☆☆☆☆等級のものとする。
既存AG-2は長年使用していないため、可動部が固着しているしているので、・既存軒樋の落ち葉・泥等雨水排水に支障のあるものは撤去をすること。
ひび割れ及び浮き部の処置については別紙参照。
・ ・サイズ:3640×19001.5倍ヒダ遮光1級、防炎、耐光性7級撤去・新設 暗幕カーテンの仕様は下記とする。
再塗装とすること。
多目的ホール・ ・ ・屋根 谷樋・瓦 鋼板 一部撤去・新設・ 農業情報経営管理室、図書資料室ステージ床・階段床:ワックス掛け廊下:手すり新設玄関:床タイル撤去・新設設備改修に伴う天井仕上材、天井点検口の撤去新設水切り部シーリング打替えとも・ ・図中のクリーニングは「洗剤洗浄+水洗い」、清掃は「水洗い」程度を示す。
2階AW-5部分2800×500H(既製品)撤去・新設既存ビス穴モルタル補修とも・M M多目的ホール既存仕上材撤去の後、既存土間コンの不陸についてはメーカー基準を撥水性超耐候形特殊シリコン変性樹脂塗装タラフレックス(クリヤマジャパン㈱)同等㈱スミエノ ECOソラリスS同等品暗幕体育館向け長尺弾性塩ビシート既存RC庇撤去、モルタル浮き補修部分の外壁は既存塗装のパターン(模様)合せの上、アルミ製(既製品)スロープ庇:アルフィン㈱AD-RN(逆勾配)同等玄関庇:アルフィン㈱AD-RN(逆勾配)同等セラミガードNEO(エスケー化研㈱)同等特殊ポリウレタン樹脂塗料暗幕撤去(アルミ製カーテンレール(S)(中型・手動紐引開閉式)とも)暗幕新設(アルミ製カーテンレール(S)(中型・手動紐引開閉式)とも)撤去グラウウール吸音ボード厚25(システム天井)グラウウール吸音ボード厚25旭ファイバーグラス㈱ アクリアG同等多目的ホール天井の改修は国土交通省告示第771号第三 「天井告示」に準拠する。
(株式会社桐井製作所 新耐震FullPower天井同等)フローリング厚15.0研磨の上、木部用ウレタン塗装ジムフィニッシュ シーバイエス㈱同等木部用ウレタン塗装可とう形改修塗材E(ふっ素)スーパーセラタイトF(エスケー化研㈱)同等撥水性超耐候形特殊シリコン変性樹脂塗装クリーンマイルドウレタン(エスケー化研㈱)同等開閉調整を行うこと。
NM-8585 塗料塗装/不燃下地準不燃 QM-9828QM-9824GB-R t=9.5GB-D t=9.5無機質壁紙:防火認定品 QM-0803A-11既設ビニルクロスは、石綿含有みなし材確認し、不陸調整のこと。
(セルフレベリング共)新設撤去既設ビニルクロスは、石綿含有みなし材入隅シーリング MS-2 20×20 新設るが、外壁塗膜引張試験を実施後(4ヶ所)、結果を踏まえ監督職員と協議のこと。
既存外壁塗膜はアスベスト含有である。
特記なき限り水洗い工法の上、塗替えとす設備機器置場訂正 月.日(A2:100% A3:70.7%)1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号協同組合建築設計団SOU間広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号第234595号1級建築士 前岡 正伸設計年月日 承認印承認年月日検 図担 当設 計製 図 図面名称工事名称縮尺図面番号入野地域センター改修工事1:100事務室土壌分析室調理実習室多目的ホール4AD1AD2AW2AW竪樋 竪樋竪樋 竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋UP犬走りスロープスロープ2AD2AD2AD2AD4AW4AW4AW4AWA B CEF G H1 2 3 4 5 63,600 5,435 4,470 4,0205,6405,43528,6005,640 2,8505,64014,130D F C B4,500 900 5,400 2,700 2,700 7,250 7,25030,7003,600 1,800 5,400 1,800 3,600 7,250 7,25030,700営農相談室±0±0±0±0±0-150-150-150-150-150-150-450男子便所 女子便所±0±0物入±0倉庫±0薬品保管給湯室±0+900身障者便所±0ステージ(農業情報交換室)玄関-120ポーチ-1201階平面図(改修前後)竪樋設備機器置場設備機器置場設備機器置場竪樋プロパン置場N方向ABDC展開凡例記号 内容数値 設計FLからのレベル差を示すコンクリート壁LGS壁建築工事範囲を示す2AW1AW1AW3AW1AW3AW1AG1AG3AD5AD椅子収納台車5台UP既存フローリング厚15.0階段(脱着)建築工事範囲外を示す令和7年度 地域活動拠点整備事業手摺床(39.84㎡) 框・階段とも階段(脱着)壁仕上・手すり改修A-20参照壁仕上・手すり改修A-20参照±0廊下床4AW汚水処理機械室研磨の上、木部用ウレタン塗装新設体育館向け長尺弾性塩ビシート厚7.5新設詳細は機械設備図参照床置型は一時撤去・復旧※床改修に伴う既存室内機について、・パーケットブロック厚8.0撤去の上、ソフトバレーボール用支柱受金物及び、ソフトバレーボール用コートライン引き新設※新設するソフトバレーボール用支柱受金物及び、コートライン引きの位置については監督職員と協議の上決定すること・既設バレーボール用支柱受金物撤去の上、A-12訂正 月.日(A2:100% A3:70.7%)1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号協同組合建築設計団SOU間広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号第234595号1級建築士 前岡 正伸設計年月日 承認印承認年月日検 図担 当設 計製 図 図面名称工事名称縮尺図面番号入野地域センター改修工事1:100 2階平面図(改修前後)竪樋 竪樋竪樋竪樋 竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋1 2 3 4 5 62,700 2,700 7,250 7,25030,7005,400 1,800 3,600 7,250 7,25030,700±0男子便所 女子便所±0±0倉庫±0給湯室±0(農業情報交換室)廊下図書資料室農業情報経営管理室多目的ホール上部上部ステージAG2AG2AW7AW7AW7AW7AW7暗幕暗幕 暗幕暗幕AW7AW7暗幕暗幕 暗幕DN押入押入庇庇5,400 3,150 2,2505,4001,0001,000±0±0+120前室+105踏込±01AW1AW AW61AW1AW3AW3AWAW5玄関庇A B CEF G H3,600 5,435 4,470 4,0205,6405,43528,6005,640 2,8505,64014,130D F C B5,300凡例記号 内容数値 設計FLからのレベル差を示すコンクリート壁LGS壁建築工事範囲を示す建築工事範囲外を示すN竪樋竪樋1AW5N14,130D F C B凡例記号 内容数値 設計FLからのレベル差を示すコンクリート壁LGS壁建築工事範囲を示す建築工事範囲外を示す改修前 改修後竪樋和室営農研修室令和7年度 地域活動拠点整備事業玄関庇スロープ庇2,3502,350A-24図参照A-24図参照汚水処理機械室A-21図参照A-22図参照A-13訂正 月.日(A2:100% A3:70.7%)1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号協同組合建築設計団SOU間広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号第234595号1級建築士 前岡 正伸設計年月日 承認印承認年月日検 図担 当設 計製 図 図面名称工事名称縮尺図面番号入野地域センター改修工事1:100凡例記号 内容建築工事範囲を示す建築工事範囲外を示すA B CEF G H28,60014,130D F C BN屋根伏図(改修前後)30,70014,500 16,2001 2 3 4 5 630,70014,500 16,200 30,8756666令和7年度 地域活動拠点整備事業1①改修部分1図示以外においても、瓦部分の損傷・ひび割れ等を調査し、断面詳細はA-24参照断面詳細はA-24参照改修方法・範囲について、監督職員と協議することA-14訂正 月.日(A2:100% A3:70.7%)1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号協同組合建築設計団SOU間広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号第234595号1級建築士 前岡 正伸設計年月日 承認印承認年月日検 図担 当設 計製 図 図面名称工事名称縮尺図面番号入野地域センター改修工事1:100南側立面図450 3,400 3,400 200450 6,000 350▽1FL▽2FL▽GL2 2 23 334 446 66778812202021東側立面図450 3,400 3,400 200450 6,000 350▽1FL▽2FL▽GL23 34667782 9 910 1010411111212202020立面図1(改修前後)令和7年度 地域活動拠点整備事業2800×500H撤去・新設8改修後は別図参照改修後は別図参照7 777A-24図参照A-24図参照・玄関前の改修後は別図参照・図中の番号は外部仕上表 改修番号に対応・21 既製アルミ窓手すりの新設・取付に用いるあと施工アンカーに関して、設置メーカーの必要耐力を確認、監督職員と協議すること。
8 888A-1520訂正 月.日(A2:100% A3:70.7%)1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号協同組合建築設計団SOU間広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号第234595号1級建築士 前岡 正伸設計年月日 承認印承認年月日検 図担 当設 計製 図 図面名称工事名称縮尺図面番号入野地域センター改修工事1:100北側立面図450 3,400 3,400 200450 6,000 350▽1FL▽2FL▽GL2 234467820西側立面図450 3,400 3,400 200450 6,000 350▽1FL▽2FL▽GL2 23 34466778810112020202120立面図2(改修前後)・図中の番号は外部仕上表 改修番号に対応・玄関前の改修後は別図参照令和7年度 地域活動拠点整備事業改修後は別図参照A-24図参照A-24図参照777888A-16訂正 月.日(A2:100% A3:70.7%)1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号協同組合建築設計団SOU間広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号第234595号1級建築士 前岡 正伸設計年月日 承認印承認年月日検 図担 当設 計製 図 図面名称工事名称縮尺図面番号入野地域センター改修工事55 1803006矩計図(改修前後)令和7年度 地域活動拠点整備事業シーリング MS-2 20×20撤去新設凡例2,050 1,425 1,560 7155,7502,0503,400 2,6001504,500 350ステージ 多目的ホール 多目的ホール廊下廊下多目的ホール犬走り104.5104.53,600椅子収納台車4 G H950 260233 342020既存フローリング厚15.0床(框とも)900体育館向け長尺弾性塩ビシート厚7.5新設 新設パーケットブロック厚8.0撤去の上、LGS下地とも撤去・新設LGS下地とも撤去・新設A部分A部分A22研磨の上、木部用ウレタン塗装新設グラスウール吸音板厚25(システム天井)グラスウール吸音板厚25(システム天井)パーケットブロック厚8.0撤去の上、A部分(軒樋)詳細図 1/10多目的ホール既存仕上材撤去の後、既存土間コンの不陸についてはメーカー基準をA-17確認し、不陸調整を行うこと。
(セルフレベリング共)1501501506,450 350▽GL▽1FL▽GL5050 150 30010150110130125 250 125500125 250 125モルタル体育館向け長尺弾性塩ビシート厚7.5体育館向け長尺弾性塩ビシート厚7.5(500×500×450)フロアープレート再生砕石RC-40厚50捨てCON厚50床金物新設部分 詳細図 1/151:10、1:15、1:30既設土間CON厚150新設コンクリート基礎 FC=21N、S15異形鉄筋タテ 8-D13異形鉄筋ヨコ D10 @200ソフトバレー用床金物(塗床用)500訂正 月.日(A2:100% A3:70.7%)1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号協同組合建築設計団SOU間広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号第234595号1級建築士 前岡 正伸設計年月日 承認印承認年月日検 図担 当設 計製 図 図面名称工事名称縮尺図面番号1:100A B CEF G H1 2 3 4 5 63,600 5,435 4,470 4,0205,6405,43528,6005,640 2,8505,64014,130D F C B2,700 2,700 7,250 7,25030,7005,400 1,800 3,600 7,250 7,25030,700男子便所 女子便所倉庫給湯室廊下上部ステージ押入押入5,400 3,150 2,2505,400和室営農研修室前室踏込N暗幕ボックス暗幕ボックス暗幕ボックス暗幕ボックス暗幕ボックス暗幕ボックス暗幕ボックスCH5750CH5750CH5750CH8280CH57502階天井伏図(改修前後)4.5/10入野地域センター改修工事令和7年度 地域活動拠点整備事業(農業情報交換室)多目的ホール上部4.5/10天井:グラウウール吸音板厚25(システム天井)撤去・新設LGS下地とも4.5/104.5/10CH8280CH8280暗幕ボックスは暗幕及びレールのみ撤去・新設凡例記号 内容建築工事範囲を示す建築工事範囲外を示す照明取付ボックス(傾斜天井)※新設のみ照明取付ボックス(フラット天井)※新設のみ天井開口補強新設アルミ製天井点検口450角撤去・新設備考設備改修に伴う建築工事GB-D厚9.5 撤去・新設農業情報経営管理室図書資料室400×400開口補強400×400開口補強開口補強350×350開口補強350×350A-24図参照A-24図参照A-18訂正 月.日(A2:100% A3:70.7%)1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号協同組合建築設計団SOU間広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号第234595号1級建築士 前岡 正伸設計年月日 承認印承認年月日検 図担 当設 計製 図 図面名称工事名称縮尺図面番号入野地域センター改修工事1:100凡例建具の材質と符号AD アルミ製ドアAW アルミ製マドWD 木製ドアWW 木製マドF 襖戸S 障子戸ガラスの種類と符号FL フロート板ガラスF 型板ガラスTP 強化ガラスFTP 型板強化ガラスP 可動式パーテーション符号・数量工事内容場 所姿 図・寸 法材種・仕上見込 額縁ガラス鍵金 物備 考符号・数量工事内容場 所姿 図・寸 法材種・仕上見込 額縁ガラス鍵金 物備 考符号・数量工事内容場 所姿 図・寸 法材種・仕上見込 額縁ガラス鍵金 物備 考2AG1AG7 6 5 4 3 2AWAW AW AW AW AW1AW5 4 3 2AD AD AD AD1AD2,6202,8001,6002,0501,6002,0501,2002,0502,050800 3,2701,5601,6001,5601,0009701,200335FF2,6201,560FF1,6002,410F F F F3,2701,5602,9005002,0007102多目的ホール2ステージ下部玄関ランマ内倒窓付引分自動ドア 両開ドア 両開ドア 親子開ドア 片開ドア 2連引違窓引違窓 引違窓 引違窓 はめ殺し窓付引違窓 内倒窓、はめ殺し窓付引違窓 内倒窓付はめ殺し窓ガラリ ガラリ多目的ホール 控室 土壌分析室 控室土壌分析室、事務室、調理実習、図書農業管理室、農業相談室A多目的ホール 男子便所、女子便所 事務室、営農相談室 2F廊下 2F階段室 多目的ホール外部シーリング打替、クリーニング 外部シーリング打替、クリーニング 外部シーリング打替、クリーニング 外部シーリング打替、クリーニング 外部シーリング打替、クリーニング付属金物一式 付属金物一式付属金物一式 付属金物一式 付属金物一式 付属金物一式 付属金物一式 付属金物一式付属金物一式手動式排煙オペレータークレセント、網戸クレセント、網戸 クレセント、網戸 クレセント、網戸 クレセント、網戸網戸 ガラリ開放用ワイヤー、網戸沓摺 沓摺 沓摺 ガラリ、沓摺付属金物一式手動式排煙オペレーター丁番、握玉、ドアチェック 丁番、握玉、ドアチェック 丁番、握玉、ドアチェック 丁番、握玉、ドアチェックFL5 FL5FL5 FL5 FL5 FL5 FL5 FL5FL470アルミ(BA-2)70アルミ(BA-2)70アルミ(BA-2)70アルミ(BA-2)70アルミ(BA-2)70アルミ(BA-2)70アルミ(BA-2)70アルミ(BA-2)70アルミ(BA-2)70アルミ(BA-2)70アルミ(BA-2)70アルミ(BA-2)70アルミ(BA-2)70アルミ(BA-2)シリンダー錠 シリンダー錠 シリンダー錠 シリンダー錠 シリンダー錠建具表1 1 1 1 1 14 73 5 7クレセント、手動式排煙オペレーター、網戸(引違)外部シーリング打替、クリーニング外部シーリング打替、クリーニング暗幕撤去新設(アルミ製レール(S)とも)令和7年度 地域活動拠点整備事業外部シーリング打替、クリーニング、網戸張替外部シーリング打替、クリーニング、網戸張替 外部シーリング打替、クリーニング、網戸張替 外部シーリング打替、クリーニング、網戸張替 外部シーリング打替、クリーニング、網戸張替 外部シーリング打替、クリーニング、網戸張替外部シーリング打替、クリーニング、網戸張替開閉調整、網戸張替4A-19訂正 月.日(A2:100% A3:70.7%)1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号協同組合建築設計団SOU間広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号第234595号1級建築士 前岡 正伸設計年月日 承認印承認年月日検 図担 当設 計製 図 図面名称工事名称縮尺図面番号入野地域センター改修工事1階展開図、詳細図 1:5、1:50改修後下足入下足入立面図3.手摺部材の仕様・形状・寸法はメーカー仕様による。
プライムコートPK-3路床表層路盤路盤材:再生クラッシャランRC-40表層:再生密粒度アスファルト混合物(13)既存舗装との小口部タックコートPK-42.新設と取り合う既存アスファルオ部はオーバーレイ工法にて施工する。
1:10 1:20 1:30 1:1005050620×620雨水枡リスト調整コンクリート再生クラッシャランRC-40モルタルコンクリート金ゴテ押えアスファルト舗装撤去周辺部はカッター切りとする雨水桝詳細図 1/20アスファルト舗装詳細図 1/10弾力性伸縮目地材20×110既存植栽伐根において、既存U字側溝へ根が張っていることが想定されるので、考慮の上、撤去をすること側塊管底レベル既存桝接続側コンクリート既製品A-23植栽1500φ 1000H3本撤去抜根とも レベル沈下や損傷のないようにすること※既存U字側溝は残置のため、伐根時に撤去3枚分の瓦を新設既存谷樋から3枚分の瓦(瓦桟とも)を撤去撤去・新設止水シーラー40×25コーキング接着止め既存谷樋 鋼板厚0.5既存のまま既存の上、谷樋カラーガルバリウム鋼板厚0.4新設屋根アスファルトルーフィング940日本瓦(銀黒)谷樋改修瓦桟 杉20×40(防腐処理)耐火野地板厚183既存防水モルタルの上、ウレタンゴム系塗膜防水X-2新設33天端見付庇裏外装薄塗材E吹替えシーリング PU-2 20×20撤去新設凡例W450新設谷樋端部折返し加工1,000150 20150照明器具用穴あけφ300スチール厚1.6折り曲げ加工焼付塗装仕上平面図スチール厚1.6折り曲げ加工焼付塗装仕上△天井仕上面△天井仕上面スチール厚1.6折り曲げ加工焼付塗装仕上断面図(フラット天井)断面図(傾斜天井)谷樋詳細図 1/10照明取付ボックス詳細図 1/10照明器具用穴あけサイズについては施工時に最終確認することスチール角パイプ19×19溶接組スチール角パイプ19×19溶接組多目的ホール床詳細図 1/2取付下地新設取付下地新設コンクリ―ト庇詳細図 1/10照明器具照明器具20 400 2020 400 2010101020 400 20 20 400 206060240※床不陸調整代仕上材:体育館向け長尺弾性塩ビシート多目的ホール既存仕上材撤去の後、既存土間コンの不陸についてはメーカー基準を確認し、不陸調整を行うこと。
(セルフレベリング共)7.5※(A2:100% A3:70.7%)訂正 月.日1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号協同組合建築設計団SOU間広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号第234595号1級建築士 前岡 正伸設計年月日 承認印承認年月日検 図担 当設 計製 図 図面名称工事名称縮尺図面番号入野地域センター改修工事令和7年度 地域活動拠点整備事業A-241:2 1:10部分詳細図2結合強化ビス5x19サポートポールアルミ押出型材50φオーバーフロー18557240031200027005722862.5°訂正 月.日(A2:100% A3:70.7%)1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号協同組合建築設計団SOU間広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号第234595号1級建築士 前岡 正伸設計年月日 承認印承認年月日検 図担 当設 計製 図 図面名称工事名称縮尺図面番号入野地域センター改修工事令和7年度 地域活動拠点整備事業吊元カバー(上)吊元レールM10x75Lカバー止め金具吊元カバー(上)4φx13ビスビスカバー4φx13ビス軒とい排水口:50x33サポートポールアルミ押出型材50φM12落し口 55(アルミ製)ツバ部にコーキング塗布の上取付100 41 45144172518612816314445 459015 151202137725丸たてどい60(アルミ製)断面図S=1:5D:排水端部フタ側面平面断面80944626364465先端部N材(化粧樋無)S=1:54510045側面図S=1:30サポートポールサポートポール外壁側座金正面図取付座金(裏面:止水ゴム付)M12S=1:10120151590120151590先端N材アルミ製既製品アルフィン㈱AD-RN(逆勾配)同等概要L=5,900 D=2,700丸たてどい:左右14 玄関庇 サポートポール付ボルトピッチ(@400x14)吊元レール寸法CL<L1> <L2>144186560024 20100150 15059002002002750 3150外観 右 外観 左吊元正面図(ボルトピッチ図)S=1:50N材先端材寸法5 15 10 20 1 25 29サポートポールアルミ押出型材50φ結合強化ビス5x19端部フタ(左右共)JJ端部フタ(左右共)2000270012 12525259002755 3145平面図S=1:50落し口55 落し口55(スロープ庇に放流):カバー止め金具:カバー止め金具L=150L=1400■凡例J:ジョイント金具吊元カバーL=1400ジョイント金具(※ジョイント金具 センター)部分詳細図 S=1:20注)L=1400部材は吊元レール突き合せ部を センターとして設置。
<200パネル> <50パネル> <50パネル>中央部 左端部 右端部<パネルピッチ>149.8 149.8 @199.7xn3560 199.540庇L:本体パネルピッチS=1:101250玄関庇詳細図M12M10あと施工アンカー(接着系)あと施工アンカー(接着系)M10<@400>あと施工アンカー(接着系)シーリングMS-2 20×20あと施工アンカー(接着系)埋込深さは110とするA-251/5 1/10 1/20 1/30 1/50訂正 月.日(A2:100% A3:70.7%)1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号協同組合建築設計団SOU間広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号第234595号1級建築士 前岡 正伸設計年月日 承認印承認年月日検 図担 当設 計製 図 図面名称工事名称縮尺図面番号入野地域センター改修工事令和7年度 地域活動拠点整備事業吊元カバー(上)吊元レールM10x75Lカバー止め金具吊元カバー(上)4φx13ビスビスカバー4φx13ビス軒とい排水口:50x33落し口 55(アルミ製)ツバ部にコーキング塗布の上取付100 41 4514417251861281621377丸たてどい60(アルミ製)14 スロープ庇 丸たてどい:右先端N材アルミ製既製品L=3,100 D=1,500アルフィン㈱AD-RN(逆勾配)同等概要外観 右 外観 左ボルトピッチ(@400x7)CL14418624 2010028003100150150吊元レール寸法<200パネル> <50パネル> <50パネル>中央部 左端部 右端部<パネルピッチ>149.8 149.8 @199.7xn3560 199.540庇L:本体パネルピッチS=1:10D:排水端部フタ側面平面断面80944626364465先端部N材(化粧樋無)S=1:5断面図S=1:53100端部フタ(左右共)5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 3 4 1 2端部フタ(左右共)カバー止め金具落し口55N材15005212 12吊元正面図(ボルトピッチ図)S=1:20平面図S=1:20オーバーフロー13810015002.5°側面図S=1:10:カバー止め金具L=150■凡例カバー止め金具L=150 :3か所スロープ庇詳細図M10<@400>あと施工アンカー(接着系)あと施工アンカー(接着系)M10シーリングMS-2 20×20あと施工アンカー(接着系)埋込深さは110とするA-261/5 1/10 1/2037777400 @ 1500 100343010101030194351219333361319665139073000 4060154301136065556530255内径:57支持金具M6T字足丸たてどい60吊元レール設置面AD-R 軒といM5x40M6支持金具丸たてどい60T字足<平 面>丸たてどい60<平 面><側 面>下穴径:7下穴ナット埋込<平 面>支持金具<側 面><正 面>T字足<側 面>控え部材丸たてどい60落し口 55落し口 55以内●丸たてどい60基本パーツ控え部材令和7年度 地域活動拠点整備事業入野地域センター改修工事図面番号縮尺工事名称図面名称 製 図設 計担 当検 図承認年月日承認印 設計年月日1級建築士 前岡 正伸第234595号広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号協同組合建築設計団SOU間1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号(A2:100% A3:70.7%)月.日 訂正アルミ製丸たてどい60詳細図― 庇樋詳細図A-27訂正 月.日(A2:100% A3:70.7%)1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号協同組合建築設計団SOU間広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号第234595号1級建築士 前岡 正伸設計年月日 承認印承認年月日検 図担 当設 計製 図 図面名称工事名称縮尺図面番号入野地域センター改修工事令和7年度 地域活動拠点整備事業7,250 7,25030,700上部ステージ暗幕ボックス暗幕ボックス暗幕ボックス暗幕ボックス暗幕ボックス暗幕ボックス暗幕ボックスCH5750CH5750CH5750CH8280CH57504.5/104.5/104.5/104.5/10CH8280A B CEF G H3,600 5,435 4,470 4,020 5,640 5,43528,600N7,250 7,25030,700上部ステージ暗幕ボックス暗幕ボックス暗幕ボックス暗幕ボックス暗幕ボックス暗幕ボックス暗幕ボックスCH5750CH5750CH5750CH8280CH57504.5/10(農業情報交換室)多目的ホール上部4.5/104.5/104.5/10CH8280A B CEF G H3,600 5,435 4,470 4,020 5,640 5,43528,600300600 600 600 600 600 600 600 6004 5 67,250 7,25030,7004 5 67,250 7,25030,700ブレース配置図 天井伏図475ブレース下 上インサート箇所平天井部ブレース負担面積 11.5㎡/組設置ブレース個数 4組ブレース下 上インサート箇所勾配天井部ブレース負担面積 13.19㎡/組設置ブレース個数 24組60クリアランス475475 600175175 600 600525910アングルピース3/8”吊りボルトブレース上部金物:BKGスライドRPフリーハンガー補強部:RPWカバーRP-Wクリップ野縁:CW-19ブレース材:CC-19勘合H型ジョイナーGWボード910×1820×25勘合T型ジョイナー野縁受け:CC-19(プラファス1枚に付き1個)A断面図S=1/30断面詳細図S=1/10481 830 830 830 830 830 830115835 910 835115 830 830 830 830830481830600 600 600 600300 300 600 600 600 600 600 600 600250 1,820 1,820 1,820 1,8201,8201,313 1,313 1,313 1,820 1,820 1,8201,8204353851,422 1,820 1,820 1,820 1,820 1,820 1,422830 830 830 830 830541830(勾配寸法)※野縁とジョイナーの位置を合わせること。
475600175175上部(農業情報交換室)多目的ホール※端部150以内に吊元を施工すること。
1:10 1:30 1:100旭ファイバーグラス㈱ アクリアG同等多目的ホール天井改修図(改修後)・国土交通省告示第771号第三 「天井告示」に準拠・株式会社桐井製作所 新耐震FullPower天井同等GWボード(グラスウール吸音ボード厚25)60クリアランスA-28訂正 月.日(A2:100% A3:70.7%)1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号協同組合建築設計団SOU間広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号第234595号1級建築士 前岡 正伸設計年月日 承認印承認年月日検 図担 当設 計製 図 図面名称工事名称縮尺図面番号入野地域センター改修工事1:100 劣化調査図113162728215AB45678910111213141718192021C番号1 2 3 4 5 6 7 8 91011121314151617181920212223242526272829303132合計モルタル面浮き番号A B C計合計長さ(M)1.00.80.60.80.60.21.01.00.11.51.01.01.51.51.02.01.01.01.01.01.01.52.01.52.01.52.01.50.80.60.70.535.2長さ(M)W0.10.21.00H0.10.20.5幅(MM)0.20.20.10.20.20.20.30.30.10.20.10.20.20.20.20.20.20.10.20.20.20.10.20.20.20.30.10.10.10.20.1―面積0.25㎡未満0.010.040.50.550.550.25㎡以上モルタル面ひび割れ調査数量表凡例モルタル面ひび割れモルタル面浮き南側立面図東側立面図450 6,000 350 450 6,000 350450 3,400 3,400 200▽1FL▽2FL▽GL450 3,400 3,400 200▽1FL▽2FL▽GL令和7年度 地域活動拠点整備事業0.2A-29訂正 月.日(A2:100% A3:70.7%)1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号協同組合建築設計団SOU間広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号第234595号1級建築士 前岡 正伸設計年月日 承認印承認年月日検 図担 当設 計製 図 図面名称工事名称縮尺図面番号入野地域センター改修工事1:100 劣化調査図222232425262930 3132番号1 2 3 4 5 6 7 8 91011121314151617181920212223242526272829303132合計モルタル面浮き番号A B C計合計長さ(M)1.00.80.60.80.60.21.01.00.11.51.01.01.51.51.02.01.01.01.01.01.01.52.01.52.01.52.01.50.80.60.70.535.2長さ(M)W0.10.21.00H0.10.20.5幅(MM)0.20.20.10.20.20.20.30.30.10.20.10.20.20.20.20.20.20.10.20.20.20.10.20.20.20.30.10.10.10.20.1―面積0.25㎡未満0.010.040.50.550.550.25㎡以上モルタル面ひび割れ調査数量表凡例モルタル面ひび割れモルタル面浮き北側立面図西側立面図450 6,000 350 450 6,000 350450 3,400 3,400 200▽1FL▽2FL▽GL450 3,400 3,400 200▽1FL▽2FL▽GL令和7年度 地域活動拠点整備事業0.2A-30訂正 月.日(A2:100% A3:70.7%)1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号協同組合建築設計団SOU間広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号第234595号1級建築士 前岡 正伸設計年月日 承認印承認年月日検 図担 当設 計製 図 図面名称工事名称縮尺図面番号入野地域センター改修工事1:300配置図令和7年度 地域活動拠点整備事業ユニットハウス資材置場工事車両駐車場仮囲い仮囲い3.0M車両出入口スロープDN工事建物▽敷地境界線▽敷地境界線▽敷地境界線△敷地境界線△敷地境界線△敷地境界線道路境界線前面道路別敷地駐車場NAH28,6002,0006130,7009,000アルミ庇既存特記事項・敷地内外にある既設物を損傷した場合は復旧すること。
・仮囲いの足元に隙間が無いようにすること。
・仮設計画・仮設立面・断面図面を作成し、監督職員に承認を取ること。
・仮囲いの設置・撤去時期に関しては、監督職員の指示に従うこと。
枠組み本足場W=600凡 例作業員詰所仮設便所ユニットハウス仮囲い車両出入口・既存アルミ庇3.6M×2.4M×2.4MHの屋根(ポリカ)は一時撤去・復旧とする。
既存汚水処理機械室・既存汚水処理機械室2.5M×1.2M×1.8MHの軽量鋼製建物の工事建物側のパネル(2.5M×1.8M)は 外壁改修のため、一時撤去・復旧とする。
仮設計画図(参考図)参考図A-31※計30人(内1名は解体工事時)指定仮設ガードフェンス H=1.8M L=68.0M 指定仮設クロスキャスターゲイト H=1.8M 指定仮設交通誘導警備員 (大型車両進入時 1人/日)・仮囲い、車両出入口、交通誘導警備員については指定仮設とする。
訂正 月.日(A2:100% A3:70.7%)1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号協同組合建築設計団SOU間広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号第234595号1級建築士 前岡 正伸設計年月日 承認印承認年月日検 図担 当設 計製 図 図面名称工事名称縮尺図面番号入野地域センター改修工事令和7年度 地域活動拠点整備事業解体建物詳細図NA-321:50S造平屋建て床面積:9.18㎡建物最高高さ:2.08m5,1001,800 2,080平面図:解体建物① コンクリートブロック(W400㎜×H200㎜×D120㎜)束:コンクリートブロック根太:木(30㎜×40㎜)大引き:木(120㎜×120㎜)S造平屋建て床面積:19.44㎡建物最高高さ:3.27m5,400S造平屋建て床面積:19.44㎡建物最高高さ:3.27m外壁:鋼製アルミ製建具:(1,800㎜×1,800㎜)アルミ製建具:(1,800㎜×1,800㎜)アルミ製建具:(1,700㎜×900㎜)床張:ベニヤ板(t25㎜)立面図:解体建物① 内張:ベニヤ板(t6㎜)屋 根軒 裏外 壁鋼製鋼製鋼製解体建物① 仕 上 表―その他―土間スロープ鋼製外部建具内 壁 ―屋 根軒 裏外 壁鋼製鋼製鋼製解体建物②・③その他屋内照明設備有(蛍光灯)土間スロープ外部建具アルミ製建具、鋼製シャッター内 壁 ベニヤ板t=6㎜土間コンクリートt=0㎜~300㎜※不可視部の部材厚さは、想定寸法となります。
3,600平面図:解体建物② 平面図:解体建物③ 鋼製シャッター:(1,800㎜×2,370㎜)土間スロープ:(1,800㎜×1,500㎜、t300㎜~0㎜)土間伏図:解体建物②・③ 5,100E E高 圧 避 雷 器交 換 機 用通 信 用通 信 用電話引込口の保安器用10Ω以下10Ω以下10Ω以下100Ω以下100Ω以下測 定 用E EE E EEB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×1EB×1EB×1 屋外端末処理構内通信線路構内配電線路医療関係設備中央監視制御設備火災報知設備駐車場管制設備監視カメラ設備テレビ共同受信設備誘導支援設備拡声設備映像・音響設備情報表示設備構内交換設備構内情報通信網設備発電設備電力貯蔵設備受変電設備雷保護設備電熱設備動力設備電灯設備工事種目建物別及び屋外( 印の付いたものが対象工事種目)4.工事種目5.指定部分 ※ 無し ・ あり(工期 令和 年 月 日)対象部分:(改修工事の場合の部分使用 ※ 無し・あり)1.工事名称2.工事場所3.建物概要項目特 記 事 項 一 般 共 通 事 項一 般 共 通 事 項一 般 共 通 事 項一 般 共 通 事 項1.共通仕様 (以下「標準図」という)による。
イ 2.特記仕様 .工 事 仕 様工 事 種 別備考95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.094.5 94.5 94.0 94.0 93.0 92.0 88.5 86.075 55 45 37 30 22 18.5 1511 7.5 5.5 3.7 2.2 1.5 0.75 0.4 規約効率(%) 電動機出力(kW) 規約効率(%) 電動機出力(kW)三相可変速運転用インバータ装置の規約効率は次の数値以上とする。
1. インバータ 装置の規約効率※ボタン電話装置 ・交換装置 1. 型式※本工事 ・別途工事 2. 保安器用接地送受話器の落下防止を施す。
3. 壁掛電話機提出する。
・構造体利用接地極 ・ A型接地極 ・ B型接地極 ・ JIS A 4201-19991. 大地抵抗の測定2. 接地システム1. 受変電設備容量 ___kVA次のものを付属させる。
2. 変圧器3. 予備品等 標準仕様書によるほか電力ヒューズ現用定格値のものを現用数自立運転機能 ( ・有 ・無)交流出力の電気方式 _相 _線 __V1. 電気方式〈燃料系発電装置〉2. 発電機容量3. 燃料小出槽4. 燃料種別〈太陽光発電装置〉1. 太陽電池アレイ2. パワーコンディショナ3. 表示装置4. 連系する電力系統・高圧 ・低圧___kVA以上・軽油 ・A重油公称出力 ___kW以上定格容量 ___kW以上・液晶 ・ LED表示装置・高圧受電みなし低圧連系 ・高圧連系 ・低圧連系増幅器 ・時報及び自動放送(体操放送等)はアッテネータを経由した回路とする。
・増幅器の入出力配線と外部配線(壁ボックス等)の接続はコネクタによる。
(一斉回路は使用しない)ホーム分電盤〃名 称〃1. 機器取付高1,800~2,2001,800~2,0001,500(取引用計器引込開閉器測 点協議する。
名 称測 点取付高(mm) 取付高(mm)スイッチ〃 LP 300 300 300 900 200〃 300 150 150800~1,300〃 〃 〃 900 300 200 300 150端子盤保安器箱壁付アウトレット1,500( 壁掛形制御盤手元開閉器操作スイッチ〃 〃 2,100~2,3002,000~2,500 150〃 〃 〃 〃 300~400300 400 200 300 150800~1,500800~1,500800~1,500 200 200 標準図による壁付電話機〃天井高×0.9天井高×0.9 標準図による子時計壁掛形親時計〃1,500(電力共通 電 灯 動 力 構内交換電気時計拡 声 表 示 誘 導 支 援 テレビ共同受信 火災報知 ガス検知防犯・入退室管理設備 1. 施工図等(1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(電気特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(電気特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(電気 特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(電気特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(電気 特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(電気特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(電気(2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。
機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。
機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。
機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。
機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。
機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。
機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。
(3)本工事は工事中及び完成後に必要に応じ次の調査を行うため、発注者より連絡があれば対応すること。
本工事は工事中及び完成後に必要に応じ次の調査を行うため、発注者より連絡があれば対応すること。
本工事は工事中及び完成後に必要に応じ次の調査を行うため、発注者より連絡があれば対応すること。
本工事は工事中及び完成後に必要に応じ次の調査を行うため、発注者より連絡があれば対応すること。
本工事は工事中及び完成後に必要に応じ次の調査を行うため、発注者より連絡があれば対応すること。
本工事は工事中及び完成後に必要に応じ次の調査を行うため、発注者より連絡があれば対応すること。
本工事は工事中及び完成後に必要に応じ次の調査を行うため、発注者より連絡があれば対応すること。
ア (1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
(2)特記事項のうち選択する事項は○印の付いたものを適用する。
ただし、○印のない場合は※印を適用する。
2)特記事項のうち選択する事項は○印の付いたものを適用する。
ただし、○印のない場合は※印を適用する。
2)特記事項のうち選択する事項は○印の付いたものを適用する。
ただし、○印のない場合は※印を適用する。
2)特記事項のうち選択する事項は○印の付いたものを適用する。
ただし、○印のない場合は※印を適用する。
2)特記事項のうち選択する事項は○印の付いたものを適用する。
ただし、○印のない場合は※印を適用する。
2)特記事項のうち選択する事項は○印の付いたものを適用する。
ただし、○印のない場合は※印を適用する。
2)特記事項のうち選択する事項は○印の付いたものを適用する。
ただし、○印のない場合は※印を適用する。
(3)標準仕様書で「特記がなければ、」以下に具体的な材料・品質性能・工法検査方法等を明示している場合におい3)標準仕様書で「特記がなければ、」以下に具体的な材料・品質性能・工法検査方法等を明示している場合におい3)標準仕様書で「特記がなければ、」以下に具体的な材料・品質性能・工法検査方法等を明示している場合におい 3)標準仕様書で「特記がなければ、」以下に具体的な材料・品質性能・工法検査方法等を明示している場合におい3)標準仕様書で「特記がなければ、」以下に具体的な材料・品質性能・工法検査方法等を明示している場合におい 3)標準仕様書で「特記がなければ、」以下に具体的な材料・品質性能・工法検査方法等を明示している場合におい3)標準仕様書で「特記がなければ、」以下に具体的な材料・品質性能・工法検査方法等を明示している場合におい て、それらが関係法令等(条例含む)に抵触する場合には、関係法令等の遵守(1.1.13 )を優先する。
2. 施工条件3. 工事安全計画書安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する。
建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱を参考に、工事現場のの事前調査を行い監督職員に報告書を提出する。
(・ ・ ) 調査を行う前に監督職員に調査計画書を提出する。
4. 施工調査 施工に先立ち、改修工事関連(施工部位により既存性能を損なうおそれのある)部分・アスベスト含有設備資機材(・配線用遮断器 ・し、監督職員に報告する。
・微量PCB含有機器(・変圧器 ・ 撤去する機器類等について、製造年、品番等を確認し特別管理産業廃棄物の有無を調査特別管理産業廃棄物は関係法令に従い適切に処理する。
議する。
5. 発生材の処理工事中、特別管理産業廃棄物が発生すると判明した場合、その処理方法は監督職員と協引渡しを要するもの ※無 ・有(・金属類 ・盤類 ・電線, ・ 特別管理産業廃棄物 ※無 ・有 ・本工事において調査を行う。
(・PCB28. 他工事との取合い 図面に記載されていない工事区分は、別紙工事区分表による。
( )書きの室名は直天井を示し、その他は二重天井を示す。
29. 天井仕上げ区分30. 配線図記号その他 (1)EEF1.6-2C×2は、EEF1.6-4Cを使用してもよい。
(2)EMケーブルの表記は警報用及び同軸ケーブルを除き「EM-」を省略する。
建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
(1)風圧力(2)積雪荷重 平成12年建設省告示第1455号における区域 別表( ) 風速(Vo= ・30 ・32 ・34 m/s) 地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ)31. 適用区分長さ1m以上の入線しない電線管には1.2mm以上の樹脂被覆鉄線を挿入する。
32. 呼び線2.5m以下のサドル及びダクターには保護を行う。
33. 露出配管の固定保護処理を行う。
34. 屋上・屋側等への設置 機材の周囲処理建築物(構造体)に直接設置するプルボックス、各種盤及びダクターには周囲にシールを遅滞なく行う。
35. 官公署への手続き 工事の着手、施工、完成にあたり、関係官公署その他関係機関への必要な届出手続き等36. 工事現場の表示 現場の見えやすい位置に、監督職員が指示する次の表示板を設置する。
※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)37. 交通誘導員 __________作業期間、交通誘導員を___(人/日)配置すること。
https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.htmlx.ht (3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サー 情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。
広島県工事中情報共有システム (2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。
38. 工事中情報共有システム (1)本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業務の効率 化を図る情報共有システムの対象である。
なお、運用にあたっては「広島県工事中 ビス提供者」という。
)との契約は、受注者が行い、利用料を支払うものとする。
(4)受注者は、監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握、利用にあた っての評価を行うためのアンケート等を求められた場合、協力しなければならない。
39. 電子納品 ※ 完成図 ・ 保全に関する資料※ 施工図 ※ 完成写真 ・ その他 ・ 機材関係資料 ・ 施工関係資料 ・ 検査関係資料 ・ 発生材関係資料 電子成果品を「営繕工事電子納品要領」に基づき作成する。
https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/nouhin/index02.htmlhin/i ※ 工事管理ファイル ・ 施工計画書 ・ 工程表 ・ 打合せ簿40. 地質変位等への対応 建物引込み部の地盤変位等への対応想定沈下量 ( ・200mm以下 ・ 600mm以下 ・ 1,000mm以下 )41. 地中配管の埋設深さ 特記なき場合は地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm以上とする。
コンクリート製埋設標は彫込み表示のものを用いる。
LEDの光源色 (・電球色 ※昼白色) ものとする。
(1)LEDの光源色は別図面に指定がある場合を除き下記による。
(2)LED照明器具の定格入力電圧はユニバーサル電圧(100V~242V)に対応する納入数 ※1個 ・ 個照度測定(100%点灯時(※夜間 ・ ))(調光制御点灯時(※夜間 ※昼間))1. 照明制御の照度測定等2. 照明制御装置設定器納入数 ※1個 ・ 個・タイムスケジュール設定設定器機能 ・アドレス設定 ・グループ設定 ・パターン設定納入数 ※1個 ・ 個 (多重伝送式)3. アドレス設定器4. 点検用リモコン (非常用照明・誘導灯用) 材料とする。
・接地極付きコンセント(2P15A)はプラグ無しとする。
・防水形コンセントはプラグ無しとする。
5. 配線器具6. 照明器具(1)規約効率はJEM-TR245「汎用インバータの規約効率」により算出した値とする。
(2)0.4kWの効率はJIS C 4212「高効率低圧三相かご形誘導電動機」の定格電圧200V、 IP4X、6極、50Hzの電動機を駆動したときの値とする。
(3)0.75kWの効率はJIS C 4213「低圧三相かご型誘導電動機トップランナーモー ター」の定格電圧200V、IP4X、6極、50Hzの電動機を駆動したときの値とする。
・ハーネスジョイントボックス用OAタップのケーブルは、ハロゲン及び鉛を含まない提出する。
なお、測定箇所は監督職員の指示による。
明るさセンサーによる照明制御を行う部屋は、照度測定を行い、測定表を監督職員に蓋の記号表示 鋳型流込み(・電力 ※電気 ・ )・避雷器内蔵 ・地絡継電器付(※方向性 ・無方向性)※閉鎖形(中耐塩形) ・閉鎖形(重耐塩形)※別置制御装置までの制御ケーブルを付属すること。
・一般形 ・耐塩形建物側配管引込み部の地盤変位対応(沈下量 ・0.2m以下 ・0.6m以下 ・1.0m以下)埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm以上とする。
ハンドホール内のケーブル支持等は、マンホールに準じて行う。
アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は、アスファルト舗装用とする。
1. 地中箱2. 高圧負荷開閉器3. 高圧ケーブルの端末部 高圧電力ケーブルの端末両端部にシースの収縮対策(熱収縮テープによるシースずれ止め対策等)を行う。
4. 高圧電力ケーブルの5. 照明用ポール 照明用ポールには配線用遮断器(引外し装置なし)又はカットアウトスイッチ(素通しヒューズ)を内蔵する。
ただし、ガーデンライトは除く。
6. 施工方法蓋の記号表示 鋳型流込み(※通信 ・ ) 1. 地中箱埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm以上とする。
(沈下量 ・ 0.2m以下 ・ 0.6m以下 ・ 1.0m以下)建物側配管引き込み部の地盤変位対応2. 施工方法ハンドホール内のケーブル支持等は、マンホールに準じて行う。
アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は、アスファルト舗装用とする。
工事着手前に大地抵抗率を測定し、測定表及び接地極省略判定記録書を監督職員にモールド変圧器の表面は充電部とみなし、注意標識を取付ける。
返油ポンプのあるシステムでフロートスイッチの上限フロートは、通過形接点とする。
機器取付高は下記を標準とする。
ただし、天井高3m以上の場合及び機器の使用に支障がある場合は監督職員と機 材 名 別表-1「外部機関等による評価済み機材表」品 目LED照明器具(一般屋内用に限る)照明制御装置盤類 分電盤(実験盤を含む)キュービクル式配電盤制御盤高圧機器高圧変圧器(特定機器)高圧交流遮断器 高圧避雷器 高圧進相コンデンサ高圧限流ヒューズ 高圧負荷開閉器絶縁監視装置 高圧回路 低圧回路中央監視制御装置監視カメラ装置太陽光発電装置 パワーコンデショナ及び系統連系保護装置監視制御装置蓄電池ベント形据置鉛蓄電池据置ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池制御弁式据置鉛蓄電池シール形ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池高圧スイッチギア(CW形)高圧スイッチギア(PW形)関係の様式」に掲載している。
制度関係要綱」に掲載している。
ア 発注者から明示又は受注者が自ら行う「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」 ア 発注者から明示又は受注者が自ら行う「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」 ア 発注者から明示又は受注者が自ら行う「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」 ア 発注者から明示又は受注者が自ら行う「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」 ア 発注者から明示又は受注者が自ら行う「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」 ア 発注者から明示又は受注者が自ら行う「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」 ア 発注者から明示又は受注者が自ら行う「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」 イ 上記アの内容について「不測の事態等が生じた場合の対応方法」本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり、「快適トイレモデル工事本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり、「快適トイレモデル工事本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり、「快適トイレモデル工事 本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり、「快適トイレモデル工事本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり、「快適トイレモデル工事 本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり、「快適トイレモデル工事本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり、「快適トイレモデル工事快適トイレチェックシートの様式は、「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約また、完成検査までに提出するアンケートは、「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約 (1) 次の内容について、「その他」項目に記載を求める。
ウ 上記ア、イの内容について「現場作業に従事する者に対する周知の方法」 (2) 「施工方法」等の関連する項目に、許可承諾条件等を適切に反映するよう求める。
(3) 「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は、施工(業務)計画 「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は、施工(業務)計画 「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は、施工(業務)計画 「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は、施工(業務)計画 「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は、施工(業務)計画 「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は、施工(業務)計画 「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は、施工(業務)計画書の重要な変更が生じたものとして取り扱うこととし、変更施工(業務)計画書の提出を求める。
書の重要な変更が生じたものとして取り扱うこととし、変更施工(業務)計画書の提出を求める。
書の重要な変更が生じたものとして取り扱うこととし、変更施工(業務)計画書の提出を求める。
書の重要な変更が生じたものとして取り扱うこととし、変更施工(業務)計画書の提出を求める。
書の重要な変更が生じたものとして取り扱うこととし、変更施工(業務)計画書の提出を求める。
書の重要な変更が生じたものとして取り扱うこととし、変更施工(業務)計画書の提出を求める。
書の重要な変更が生じたものとして取り扱うこととし、変更施工(業務)計画書の提出を求める。
(連結及び単独の場合,EBはD=14 L=1,500 W=40 L=1,200とする)の場合, D=10 L=1,000 W=30 L=900とする) , , E (EE接地の種類共 同 接 地共 同 接 地A 種B 種C 種D 種記 号10Ω以下10Ω以下10Ω以下Ω以下10Ω以下100Ω以下接地抵抗値EEE E EEB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×1EB×2連- 2組接 地 極接地極の材料は次による。
27. 接地極ステンレス製または鋼材に溶融亜鉛めっきを施したものとする。
26. 屋上・屋側の 支持金物等25. プルボックスステンレス製プルボックス の塗装 ※有(メーカ指定色又は指定色仕上)・無(素地仕上)24. カバープレート シール等を貼付し、用途を表示する。
23. フラッシュプレートよるものとし、次による。
EM-高圧架橋ポリエチレンケーブル は、JCS4395「6600V架橋ポリエチレンケーブル(3 層押出型)」に呼称(図示記号)6kV EM-CE(EE)6kV EM-CET(EE) 種類6600V ポリエチレン ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE))6600V トリプルレックス22. ケーブルの種類[めっき付着量300g/㎡以上]とする。
屋外露出配管(厚鋼電線管)で塗装を行わない場合は、溶融亜鉛めっき仕上げ 21. 屋外露出配管の仕上げ (付属品を含む)塗装する部分 ・居室( )・廊下 ・屋上、屋側 ・屋外 ・機械室 20. 露出配管の塗装19. 電線本数・管路等 分電盤、制御盤、端子盤などの2次側以降の配線経路、電線太さ、電線本数、管径などは監督職員の承諾を受けて変更してもさしつかえない。
18. 電線類(2)通信ケーブルでJCS規格にない対数のケーブルはJCS規格に準じたものとする。
(3)盤内配線はEM電線を使用する。
ただし、製造者標準品は除く。
(1)EM電線類で規格等の記載のないものは、ハロゲン及び鉛を含まないものとする。
(3)横引き配管等の耐震支持は、施設の分類に応じたものとする。
設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
重要機器は次のものを示す。
(・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置 (2)設計用鉛直地震力 ・交換機 ・火災報知受信機 ・中央監視制御装置 ・通信総合盤 ・ ) 場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。
中間階とは地階、1階を除 く各階で上層階に該当しないもの。
水槽類には燃料小出し槽を含む。
上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の設備機器の固定は次に示す設計用地震力に耐える方法とする。
(1)機器の据付け及び取付け 次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。
設計用水平地震力は、機器重量[kN]に、地域係数(・ 1.0 ※ ・0.8)と機 器重要機器 一般機器 重要機器 一般機器0.60.60.40.61.00.61.01.51.01.01.00.61.01.51.01.52.01.51.01.00.61.01.51.51.02.01.51.51.01.01.51.51.52.02.02.0中間階屋上及び塔屋上層階地下及び1階水 槽 類防振支持の機器機 器水 槽 類防振支持の機器機 器水 槽 類防振支持の機器機器種別 設置場所設計用標準水平震度特定の施設 一般の施設ただし、重量1kN以下の一般機器については、製造業者の指定する固定方法を採用する場合は、この限りではない。
17. 耐震施工16. 電気工事士 最大電力500kW以上の場合においても、第1種電気工事士により施工を行う。
施工後確認試験 15. あと施工アンカー試験方法 引張試験機による引張り試験確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上試験箇所数 1施工単位に対し1本以上対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・変圧器 ・ )14. 既存躯体への穿孔 穿孔機械を使用し、既存躯体に穿孔する場合は、金属探知により電源供給が停止できる付属装置等を用いて施工すること。
13. 非破壊検査 はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に非破壊検査を行い監督職員に報告する。
原則として探査方法は走査式埋設物調査(電磁誘導法又は電磁レーダ法)とする。
放射線透過検査等による埋設物の調査を実施する場合、範囲は監督職員の指示による。
放射線透過検査の検査費は別途とする。
①PCB使用機器 ※ 無 ・ 有 ・ 未調査 撤去するPCB使用機器の分析を行う。
分析費 ( ※ 別途 ・ 本工事) PCB小機器収納容器 ( ※別途 ・本工事(用途 )) 分析費 ( ※ 別途 ・ 本工事)②アスベスト含有設備資機材 ※ 無 ・ 有 ・ 未調査 撤去するアスベスト含有設備資機材の分析を行う。
また、国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)に基づ を使用する場合は、あらかじめ監督職員の承諾を受ける。
質及び性能を有するものとする。
ただし、製造業者等が記載されている場合に同等品(1)本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品本工事では、広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。
については、広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので、適正に処理すること。
なお、(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち、広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物計が最も経済的になるものを見込んでいる。
従って、正当な理由がある場合を除き再資る施設のうち受入れ条件が合うものの中から、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、(1)に揚げ場合、その用途に応じて適切に処理するものとする。
処理すること。
ただし、建設廃棄物が、破砕等(選別を含む)により、有用物となったない中間処理施設にあっては、廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で島市、呉市、福山市)が、廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象となら(1)本工事で発生した建設廃棄物は、広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市(広再生資源化を図るもの ※無 ・有(・蛍光管 ・ HIDランプ ・小型二次電池 )源化に要する費用(単価)は変更しない。
ガス回収業者に抜き取り及び処理を委託する。
ガス絶縁開閉器、ガス絶縁変圧器等受変電機器に含まれるSF6ガスは、製造者又は六フッ化硫黄(SF6)ガス ※ 無 ・ 有放射性物質を含むイオン化式感知器 ※ 無 ・ 有 製造業者又は販売業者に回収を委託する。
( ・ 別途 ※ 本工事)5. 機材の品質等 き策定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については、他の特 となる資料を提出して監督職員の承諾を受ける。
ただし、次の①から⑥すべての事項 を評価された事を示す外部機関が発行する書面を提出し監督職員の承諾を受けた場合 は証明となる資料等の提出を省略することができる。
①品質及び性能に関する試験データを整備していること。
②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
③安定的な供給が可能であること。
④法令等で定めがある場合は、その許可、認可、認定又は免許を取得していること。
(2)別表-1に示す機材等を使用する場合は、次の①から⑥すべての事項を満たす証明 努めるものとする。
記事項及び図面表記の範囲内で、環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう(13)型式台帳 式 し提出すること。
※型式台帳は、監督職員が指定する様式で作成する。
建物で使用する部材、機器を記入完成時の提出書類等足場「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場のせっちにあたっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据え置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
本工事に必要な工事用電力、水及び諸手続きなどの費用はすべて受注者の負担とする。
本工事で設置する11. 受注者事務所その他 構内につくることができる・ 構内指示場所に堆積・ 構内指示場所に敷き均し※ 現場説明書の施工条件明示による 12. 建設発生土の処理 10. 監督職員事務所工事用電力、水、その他・内部足場( 種)・外部足場( 種)本工事で設置する。
※建築工事に伴う工事の提出部数は、建築工事に合わせる。
※工事写真は「営繕工事写真作成要領」によるほか監督職員の指示による。
受注者は受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し、監督職員の確認をに基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し、監督職員の確認をに基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し、監督職員の確認を に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し、監督職員の確認をに基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し、監督職員の確認を に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し、監督職員の確認をに基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し、監督職員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し、登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。
受けた後に登録機関に登録申請し、登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。
受けた後に登録機関に登録申請し、登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。
受けた後に登録機関に登録申請し、登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。
受けた後に登録機関に登録申請し、登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。
受けた後に登録機関に登録申請し、登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。
受けた後に登録機関に登録申請し、登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。
なお、途中変更時の登録が必要な場合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とする。
なお、途中変更時の登録が必要な場合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とする。
なお、途中変更時の登録が必要な場合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とする。
なお、途中変更時の登録が必要な場合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とする。
なお、途中変更時の登録が必要な場合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とする。
なお、途中変更時の登録が必要な場合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とする。
なお、途中変更時の登録が必要な場合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とする。
2. 工事実績情報の登録について実施要領(最新版)」に基づき実施するものとする。
3. 快適トイレモデル工事 4. 施工(業務)計画書への記載・移動車輪(75kVA以上のもの) ・防振ゴム ・ダイヤル温度計(置針付)※完成図は、原則、CADにて修正を行い、図面枠内の適当な位置に「完成図」と表示する。
⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。
部 (7)工事監理図書A4版 部(8)工事概要調書A4版 部(9)諸官庁届出書類一覧表A4版 部 諸官庁届出書類(正)A4版 部(10)運転操作説明書A4版製本・取扱説明書部(11)展開接続図A3版製本 部(12)保全管理台帳A4版・設備台帳A4版 部 部 部 部 部(6)電子成果品(電子納品)CD-R 部 (完成写真) 電子ファイル(PDF形式)により、39電子納品に含めて提出使用機器 ・アスベスト含有設備資機材(・配線用遮断器 ))ケーブル ))) 〃 (和室) 〃 (トイレ)ブラケット(一般) 〃 (踊場)〃 (鏡上) 〃 (土間) 〃 (台上) 〃 (和室)コンセント(一般)分電盤,OA盤,実験盤〃(自動・手動切替) 〃(車椅子用居室)床 上~中 心床 上~下 端天井下~上 端床 上~中 心床 上~中 心鏡上端~中 心台 上~中 心床 上~中 心床 上~中 心地 上~窓中心床 上~中 心天井下~上 端床 上~中 心上端1,900以下)上端1,900以下)上端1,900以下)1,1001,3001,8009004001,5001,3001,300天井高×0.9ガス漏れ中継器検知器(都市ガス)床転倒時用車椅子用壁付発信器受付押ボタン(一般)ベル ,電源箱壁掛形スピーカ壁付アッテネータ情報・出退表示盤機器収容箱受信機・副受信機機器収容箱発信機ベル表示灯テレビ端子 〃 (和室)ガス) 〃(,チャイム ブザーインターホン外部受付用インターホン(子機 )壁付押壁付押ボタン(ボタン(多機能多機能インターホン(上記以外 壁付身障者用 インターホン(子機 )トイレ)トイレ))天井下~中 心床 上~上 端床 上~中 心〃天井下~上 端〃天井下~上 端床上~中心〃床上~操作部天井下~中 心〃 〃床 上~中 心床 上~下 端床 上~中 心 〃床 上~中 心 〃 〃〃〃1,3001,1002,3001,3001,3001,300可変速運転用インバータ装置交流無停電電源装置(UPS)雷 保 護 設 備受 変 電 設 備構 内 通 信 線 路構 内 配 電 線 路構 内交 換設 備動 力 設 備電 灯 設 備 一 般 共 通 事 項発 電 設 備拡 声 設 備そ の 他架橋 絶縁耐燃性型架橋ポリエチレン絶縁耐燃性 ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE))ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE))ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE)) ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE))ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE)) ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE))ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE))・金属製(ステンレス、新金属も含む) ・樹脂製(使用場所 )及び, ,E E E EBは 又は又はDDDDCCAADDAAAABBCCDDLLttAAttHHttaaDDLLttooDDDDttDDaaLLttoo0.9 .工 事 概 要 等建築基準法による延べ面積(消防法施行令別表第一の区分建 物 名 称構 造 階 数 備 考m2) 〃(多機能 〃(多機能〃(車椅子用〃(車椅子用周辺)周辺)トイレトイレベッドベッド・車椅子用居室)・車椅子用居室) 〃(車椅子用 〃(車椅子用周辺)周辺)ベッドベッド))居室子機居室子機((訂正訂正月.日月.日11級建築士事務所 広島県知事登録級建築士事務所 広島県知事登録第第協同組合建築設計団SOU間広島県広島市安佐南区長束五丁目広島県広島市安佐南区長束五丁目3333番番1919号号号号1級建築士 前岡 正伸設計年月日設計年月日承認印承認印承認年月日承認年月日検 図検 図担 当担 当設 計設 計製 図製 図図面名称図面名称工事名称工事名称縮尺縮尺図面番号図面番号令和令和入野地域センター改修工事電気設備工事 特記仕様書A2:100 % A3:70.7%) (E-01入野地域センタ-RC造2 875.0 改修 1項(ロ)入野地域センタ-改設一式改設一式の用途別表示の塗装の材質9. 8. 7. 第第234595234595号号5062506224(1)24(1)年度 地域活動拠点整備事業年度 地域活動拠点整備事業77令和令和年度 地域活動拠点整備事業年度 地域活動拠点整備事業77入野地域センター改修工事入野地域センター改修工事東広島市河内町入野2650東広島市河内町入野2650(設備機器本体等は除く)引渡し後概ね2年後引渡し後概ね1年後 (工事中写真A4版)(5)工事写真(4)縮小完成図面・施工図面二折りA4版製本 版製本 A3 (3)完成図面・施工図面二折リ(2)完成図書 (1)工事完成図書引渡書 版 A4※建築特記による。
設計図による。
設備工事編)(令和7年版)」(ただし改修工事の場合は「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和 設備工事編)(令和7年版)」(ただし改修工事の場合は「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和 設備工事編)(令和7年版)」(ただし改修工事の場合は「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和 設備工事編)(令和7年版)」(ただし改修工事の場合は「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和 設備工事編)(令和7年版)」(ただし改修工事の場合は「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和 設備工事編)(令和7年版)」(ただし改修工事の場合は「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和 設備工事編)(令和7年版)」(ただし改修工事の場合は「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和 7年版)」)(以下「標準仕様書」という)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(令和7年版)」 7年版)」)(以下「標準仕様書」という)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(令和7年版)」 7年版)」)(以下「標準仕様書」という)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(令和7年版)」 7年版)」)(以下「標準仕様書」という)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(令和7年版)」 7年版)」)(以下「標準仕様書」という)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(令和7年版)」 7年版)」)(以下「標準仕様書」という)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(令和7年版)」 7年版)」)(以下「標準仕様書」という)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(令和7年版)」当該建物の取得する施工図の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。
NスロープDNリサイクル置場AH28,6002,000▽敷地境界線▽敷地境界線▽敷地境界線△敷地境界線△敷地境界線△敷地境界線6130,7009,000道路境界線前面道路別敷地駐車場受水槽受水槽工事建物配置図訂正訂正月.日月.日11級建築士事務所 広島県知事登録級建築士事務所 広島県知事登録協同組合建築設計団SOU間広島県広島市安佐南区長束五丁目広島県広島市安佐南区長束五丁目3333番番1919号号第第号号1級建築士 前岡 正伸設計年月日設計年月日承認印承認印承認年月日承認年月日検 図検 図担 当担 当設 計設 計製 図製 図図面名称図面名称工事名称工事名称縮尺縮尺図面番号図面番号令和令和入野地域センター改修工事1:300付近見取図 配置図E-0223459523459524(1)24(1)第第50625062号号年度 地域活動拠点整備事業年度 地域活動拠点整備事業77ピット内露出ピット内露出CV2°-3C (VE22)CV2°-3C (VE22)今回:撤去今回:撤去井戸ポンプ井戸ポンプ※:別図E-13図(受水槽廻り図)参照※:別図E-13図(受水槽廻り図)参照出典:地理院地図(電子国土WEB)出典:地理院地図(電子国土WEB)付近見取図工事場所:東広島市河内町入野2650工事場所:東広島市河内町入野2650A2:100% (A3:70.7%)解体建物②解体建物③解体建物①MCCB3P225/175エアコン 室外機 エアコン 室外機エアコン 室外機 エアコン 室外機エアコン 室外機 エアコン 室外機ACP2外-1ACP2外-3ACP2外-5ACP2外-2ACP2外-4ACP2外-6225/175MCCB3PACP2外-7 ACP2外-8エアコン 室外機 エアコン 室外機エアコン 室外機 エアコン 室外機エアコン 室外機 エアコン 室外機ACP1外-1 ACP1外-2ACP3外-1 ACP3外-2ELCB3P50/30 x650/30 x6ELCB3PELCB3PELCB3P50/20 x250/15 x2SP緞帳100/100ELCB3P1Ф3W200/100V 3Ф3W200V3Ф3W200VR2ステ-ジ上部 照明誘導灯Uステ-ジ上部 照明R1多目的ホ-ル 照明多目的ホ-ル 照明多目的ホ-ル 照明 多目的ホ-ル 照明多目的ホ-ル 照明R3R5R7R4R65 3 16 4 2SP SPSP SPSP SPSP SP多目的ホ-ル コンセント 多目的ホ-ル コンセントステ-ジ コンセントステ-ジ コンセントステ-ジ コンセントステ-ジ コンセントF2 F1ステ-ジ上部 ファンステ-ジ上部 ファン200V200V200V200V200V200V200V200V200V200V200V200V200VMCCB2P50/20(100V) x11MCCB2P50/20(200V) x13リモコン トランスRTrRRy2P20A(200V) x7RTr2P20A(200V) x1ELCB3P1Ф3W200/100V誘導灯UELCB3P100/75 225/1503Ф3W200V14 63 52SPSPSP SPSPMCCB2P50/20(100V) x12情報経営管理室 照明便所・営農研究室 照明廊下 照明営農研究室コンセント情報経営管理室コンセント廊下 コンセント訂正 月.日1級建築士事務所 広島県知事登録協同組合建築設計団SOU間広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号第 号1級建築士 前岡 正伸設計年月日 承認印承認年月日検 図担 当設 計製 図 図面名称工事名称縮尺図面番号令和入野地域センター改修工事23459524(1)第5062号盤結線図年度 地域活動拠点整備事業 7既設「予備」に変更表示:昇降装置をMCCB3P50/50 x3AC-7AC-5エアコン 室外機エアコン 室外機AC-6エアコン 室外機3.66kw3.66kw1.70kw既設:電灯動力盤名称型式LM-18屋内露出自立型函体鋼板製:1.6t中扉鋼板製:1.2t既設:電灯動力盤名称型式函体鋼板製:1.6t中扉鋼板製:1.2tLM-2屋内壁埋込み型A2:100 ( % %)A3:70.7- 03 E訂正訂正月.日月.日11級建築士事務所 広島県知事登録級建築士事務所 広島県知事登録協同組合建築設計団SOU間広島県広島市安佐南区長束五丁目広島県広島市安佐南区長束五丁目3333番番1919号号2345952345951級建築士 前岡 正伸設計年月日設計年月日承認印承認印承認年月日承認年月日検 図検 図担 当担 当設 計設 計製 図製 図図面名称図面名称工事名称工事名称縮尺縮尺図面番号図面番号令和令和入野地域センター改修工事:100 1%) A3:70.7 % A2:100 (LED B級・BL形 避難口誘導灯片面型直付型40形 W150LED B級・BL形 避難口誘導灯片面型 LED B級・BL形 避難口誘導灯壁付型LED B級・BL形 避難口誘導灯両面型LED B級・BL形 避難口誘導灯片面型XX1Y1YYZZ1Y2Y3D1D CC1B1BAA1SH1-FBF20-BL単体配置単体配置直線配置直線配置四角配置四角配置器具取付高さ器具取付高さA1A1A2A2A4A45.0m5.0m11.211.26.0m6.0m8.0m8.0m14.214.26.56.57.0m7.0m9.0m9.0m10.0m10.0m7.47.48.18.18.48.48.58.54.04.016.316.318.118.119.919.921.521.521.221.212.812.814.314.315.715.717.117.118.418.4K014377K014377保守率0.92保守率0.92(1050lm)(1050lm)電圧:100~242V、蓄電池:ニッケル水素電池φ150高天井用(~10m)、30分間タイプLED非常灯専用型リモコン自己点検機能付 ブラケット 60形電球1灯器具相当ウォールライト 20形EE1FF1第第号号B2直付型40形 反射笠付型 (電池内臓型)直付型40形 反射笠付型水銀灯 700形器具相当高天井用照明器具 LBF3MP/RP-2-13LE9(公)LSS9-4-30LE9(公)SH1-FBF20-BL(公)(公)24(1)24(1)第第50625062号号年度 地域活動拠点整備事業年度 地域活動拠点整備事業77(パイプ吊り・矢印付)(パイプ吊り)E-04昼白色(5000K)、Ra83W=280 H=280 出しろ115光源寿命40000時間(光束維持率70%)アルミダイカスト(オフブラック)、カバー:アクリル(乳白)拡散タイプ、防雨型、ネジ方式器具本体(2.5kg)電源装置はライトバー側に内蔵本体:鋼板(白色粉体塗装)ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)光源寿命40000時間(光束維持率85%)昼白色(5000K)、Ra83本体:鋼板(白色粉体塗装)ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)光源寿命40000時間(光束維持率85%)電源装置はライトバー側に内蔵昼白色(5000K)、Ra83光束:455lm、消費電力:7.7W、電圧100V非常灯評定番号:LALE-006非常灯評定番号:LALE-006本体:ステンレス、カバー:ポリカーボネート(乳白)5000K、Ra83、光源寿命40000時間(光束維持率85%)天井直付型・壁直付型、保護等級:IP23アーム:亜鉛鋼板、落下防止ワイヤー付本体:アルミ、パネル:ポリカーボネート(透明)光源寿命60000時間(光束維持率85%)、電源内蔵型昼白色、5000K、Ra70、広角タイプ、直付型消費電力:135W以下、電圧:100~242V光束:25000lm以上、光速:5000lm以上消費電力:35.0W以下、入力容量:41VA以下、電圧100~242V消費電力:22.0W以下、光速:3000lm以上入力容量:25VA以下、電圧100~242V光束:1300lm以上消費電力:17W以下、入力容量:20VA以下、電圧100~242V防湿型・防雨型型式認定番号:1AM111-3209リモコン自己点検機能付一般型(20分間)リモコン自己点検機能付型式認定番号:1AM111-3209型式認定番号:1AM111-3209リモコン自己点検機能付一般型(20分間)型式認定番号:1AM111-3209リモコン自己点検機能付壁・天井直付型一般型(20分間)ニッケル水素蓄電池吊下型B級・BL形 片面型ニッケル水素蓄電池ニッケル水素蓄電池吊下型ニッケル水素蓄電池B級・BL形 片面型一般型(20分間)壁直付型リニュ-アルプレ-ト付照明器具姿図(改修後)設備機器置場設備機器置場事務室 調理実習室多目的ホール竪樋 竪樋竪樋 竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋UPUP犬走り犬走り椅子収納台車椅子収納台車スロープスロープスロープスロープA B CEF G H1 2 3 4 5 63,600 5,435 4,470 4,020 5,640 5,43528,6005,640 2,850 5,64014,130D F C B4,500 900 5,400 2,700 2,700 7,250 7,25030,7003,600 1,800 5,400 1,800 3,600 7,250 7,25030,700営農相談室男子便所 女子便所物入倉庫薬品保管給湯室身障者便所ステージ(農業情報交換室)ポーチ竪樋設備機器置場設備機器置場設備機器置場設備機器置場設備機器置場設備機器置場竪樋プロパン置場プロパン置場N廊下土壌分析室55UU3333333333333333LM-1ALM-1ALM-1BLM-1B5.5x2)x35.5x2)x3(28)(28)5.5x2)x25.5x2)x2(22)(22)1.特記なき配線配管は下記とする。
(壁付)(壁付)55避難口誘導灯避難口誘導灯X1X1SH1-FBF20-BLSH1-FBF20-BL22避難口誘導灯避難口誘導灯X1X1SH1-FBF20-BLSH1-FBF20-BL221111両面矢印付両面矢印付11ポ-チ:外灯 新設ポ-チ:外灯 新設ステ-ジ:外灯 新設ステ-ジ:外灯 新設廊下:誘導灯 新設廊下:誘導灯 新設(P吊り)(P吊り)(P吊り)(P吊り)避難口誘導灯避難口誘導灯通路誘導灯通路誘導灯Y3Y3LBF3MP/RP-2-13LE9LBF3MP/RP-2-13LE9壁付ウォ-ルライト壁付ウォ-ルライトE1E1D1D1壁ブラケット 壁ブラケット 60形電球1灯器具相当60形電球1灯器具相当Y1Y12. 既設の照明器具を示す。
2. 既設の照明器具を示す。
※:既設 ※:既設 既設:リモコンスイッチ既設:リモコンスイッチUU11UU7L7L既設:リモコンスイッチ既設:リモコンスイッチ7L7L訂正訂正月.日月.日11級建築士事務所 広島県知事登録級建築士事務所 広島県知事登録協同組合建築設計団SOU間広島県広島市安佐南区長束五丁目広島県広島市安佐南区長束五丁目3333番番1919号号第第234595234595号号1級建築士 前岡 正伸設計年月日設計年月日承認印承認印承認年月日承認年月日検 図検 図担 当担 当設 計設 計製 図製 図図面名称図面名称工事名称工事名称縮尺縮尺図面番号図面番号令和令和入野地域センター改修工事第第50625062号号24(1)24(1)年度 地域活動拠点整備事業年度 地域活動拠点整備事業77E-05F2F2F2F2既設の配管配線を示す。
既設の配管配線を示す。
EM-EEF1.6-2CEM-EEF1.6-2C11土壌分析室:外灯 新設土壌分析室:外灯 新設LBF3MP/RP-2-13LE9LBF3MP/RP-2-13LE9E1E1壁付ウォ-ルライト壁付ウォ-ルライトX1X1避難口誘導灯避難口誘導灯11SH1-FBF20-BLSH1-FBF20-BL(天井ころがし)(天井ころがし)%) A3:70.7 % A2:100 (:100 1電灯設備 1階平面図(改修後)ステ-ジ:誘導灯新設ステ-ジ:誘導灯新設多目的ホ-ル:誘導灯新設多目的ホ-ル:誘導灯新設竪樋 竪樋竪樋竪樋 竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋A B CEF G H1 2 3 4 5 63,600 5,435 4,470 4,020 5,640 5,43528,6005,640 2,850 5,64014,130D F C B2,700 2,700 7,250 7,25030,7005,400 1,800 3,600 7,250 7,25030,700男子便所 女子便所倉庫給湯室上部ステージ暗幕暗幕 暗幕暗幕暗幕暗幕 暗幕DNDN押入押入庇庇庇5,400 3,150 2,2505,4005,300和室営農研修室前室踏込NCH5750CH5750CH5750CH5750CH5750CH5750CH5750CH5750CH8280CH8280CH8280CH8280CH8280CH8280LM-2LM-21.特記なき配線配管は下記とする。
1.特記なき配線配管は下記とする。
11VFVF11VFVF上部(農業情報交換室)多目的ホールPB内で既設配線に接続PB内で既設配線に接続F2EM-EEF1.6-2CEM-EEF1.6-2C(再)(再)ステ-ジ上部:照明器具新設ステ-ジ上部:照明器具新設LSS9-4-30LE9LSS9-4-30LE944B1B1C1C1:直付笠付:直付笠付40形40形101022:直付笠付:直付笠付40形40形B2B2非常用電池内臓型非常用電池内臓型24H24H24H24H:V型直付:V型直付661515多目的ホ-ル上部:新設照明器具多目的ホ-ル上部:新設照明器具非常照明:埋込型非常照明:埋込型F1F1非常用電池内臓型非常用電池内臓型A1A1(水銀灯700W相当)(水銀灯700W相当)高天井用:埋込み器具高天井用:埋込み器具廊下24H24H24h換気スイッチ24h換気スイッチ(MM1-A・・1個用ボックス)(MM1-A・・1個用ボックス)(再)(再)2.取り外し器具の再取付を示す。
2.取り外し器具の再取付を示す。
3.3.M1-AM1-Aケ-ブル保護管ケ-ブル保護管MM1-AMM1-A既設の配管配線既設の配管配線EM-IE2.0x2E2.0EM-IE2.0x2E2.0(キ19)(キ19)5.5°EM-CE5.5°-3CEM-CE5.5°-3CEM-EEF2.0-3CEM-EEF2.0-3CEM-EEF2.0-2CEM-EEF2.0-2C(天井ころがし)(天井ころがし)(天井ころがし)(天井ころがし)(天井ころがし)(天井ころがし)(天井ころがし)(天井ころがし)2F32F2F3EM-EEF1.6-3CEM-EEF1.6-3C(天井ころがし)(天井ころがし)UU2.02.0R7R72F32F3R7R72F32F3R7R75.5°5.5°R6R62F32F3R6R62F32F3R6R65.5°5.5°F2F2F2F2R5R52F32F32F32F35.5°5.5°R5R5R5R5F2F2F2F2R4R4R4R42F32F32F32F3R4R45.5°5.5°R3R32F32F35.5°5.5°F2F22F22F2R3R3R3R32F32F3R2R2R1R1R1R1R2R2UU2.0x2)x3E5.5 (28)2.0x2)x3E5.5 (28)R3R3R4R4R5R55.5x2)x3(28)5.5x2)x3(28)R6R6R7R75.5x2)x2(28)5.5x2)x2(28)既設配線・配管既設配線・配管訂正訂正月.日月.日11級建築士事務所 広島県知事登録級建築士事務所 広島県知事登録協同組合建築設計団SOU間広島県広島市安佐南区長束五丁目広島県広島市安佐南区長束五丁目3333番番1919号号第第234595234595号号1級建築士 前岡 正伸設計年月日設計年月日承認印承認印承認年月日承認年月日検 図検 図担 当担 当設 計設 計製 図製 図図面名称図面名称工事名称工事名称縮尺縮尺図面番号図面番号令和令和入野地域センター改修工事24(1)24(1)第第50625062号号年度 地域活動拠点整備事業年度 地域活動拠点整備事業77E-06M1-AM1-AF2F22.02.022既設照明器具:再取付既設照明器具:再取付V型40Wx2V型40Wx2農業情報経営管理室農業情報経営管理室22埋込型埋込型1111誘導灯:新設誘導灯:新設階段通路誘導灯階段通路誘導灯 Z1Z1SH1-FBF20-BLSH1-FBF20-BL避難口誘導灯避難口誘導灯Y2Y2(P吊り)(P吊り)片面矢印付片面矢印付廊下・階段廊下・階段X1X111避難口誘導灯避難口誘導灯SH1-FBF20-BLSH1-FBF20-BLM1-AM1-A農業情報経営管理室図書資料室(再)(再)F2F2F3F3F3F3(24h)(24h)(24h)(24h)24h換気スイッチ:シ-ル表示24h換気スイッチ:シ-ル表示F2F2F3F3電灯設備図 2階平面図(改修後)A2:100% A3:70.7 ( %)100 : 1設備機器置場設備機器置場事務室 調理実習室多目的ホール竪樋 竪樋竪樋 竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋UPUP犬走り犬走り椅子収納台車椅子収納台車スロープスロープスロープスロープA B CEF G H1 2 3 4 5 63,600 5,435 4,470 4,020 5,640 5,43528,6005,640 2,850 5,64014,130D F C B4,500 900 5,400 2,700 2,700 7,250 7,25030,7003,600 1,800 5,400 1,800 3,600 7,250 7,25030,700営農相談室男子便所 女子便所物入倉庫薬品保管給湯室身障者便所ステージ(農業情報交換室)ポーチ竪樋設備機器置場設備機器置場設備機器置場設備機器置場設備機器置場設備機器置場竪樋プロパン置場プロパン置場NSSSS廊下土壌分析室55UU3333333333333333LM-1ALM-1A昇降装置(6L)昇降装置(6L)撤去:撤去:2.0x3)x2(22)x32.0x3)x2(22)x3LM-1BLM-1B5.5x2)x35.5x2)x3(28)(28)5.5x2)x25.5x2)x2(22)(22)1.特記なき配線配管は下記とする。
1.特記なき配線配管は下記とする。
F2F32F22F35.5°VVR5.5°-3CVVR5.5°-3CVVF2.0-3CVVF2.0-3CVVF2.0-2CVVF2.0-2CVVF1.6-2CVVF1.6-2CVVF1.6-2CVVF1.6-2C(天井ころがし)(天井ころがし)(天井ころがし)(天井ころがし)(天井ころがし)(天井ころがし)(天井ころがし)(天井ころがし)(天井ころがし)(天井ころがし)VVF1.6-2CVVF1.6-2C+3C+3C(19)(19)(19)(19)(19)(19)(25)(25)(25)(25)VVF1.6-2CVVF1.6-2Cx2x2VVF1.6-3CVVF1.6-3CVVF1.6-2CVVF1.6-2CVVF2.0-2CVVF2.0-2C2.天井内はケ-ブルころがし配線とする。
2.天井内はケ-ブルころがし配線とする。
3.は撤去を示す。
3.は撤去を示す。
7L7L20120111FL20Wx1FL20Wx1土壌分析室:外灯撤去土壌分析室:外灯撤去壁付ウォ-ルライト壁付ウォ-ルライト11FL20Wx1FL20Wx1壁付ウォ-ルライト壁付ウォ-ルライトステ-ジ:外灯撤去ステ-ジ:外灯撤去ポ-チ:外灯撤去ポ-チ:外灯撤去IL40Wx1IL40Wx1壁付丸ガラスグロ-ブ壁付丸ガラスグロ-ブ22(P吊り)(P吊り)FL20Wx1FL20Wx11111避難口誘導灯避難口誘導灯(P吊り)(P吊り)FL20Wx1FL20Wx1通路誘導灯通路誘導灯両面矢印付両面矢印付廊下:誘導灯撤去廊下:誘導灯撤去避難口誘導灯避難口誘導灯FL20Wx1FL20Wx1(壁付)(壁付)22ステ-ジ:誘導灯撤去ステ-ジ:誘導灯撤去避難口誘導灯避難口誘導灯FL20Wx1FL20Wx1(壁付)(壁付)多目的ホ-ル:誘導灯撤去多目的ホ-ル:誘導灯撤去55配管・配線共撤去配管・配線共撤去11UUUU訂正訂正月.日月.日11級建築士事務所 広島県知事登録級建築士事務所 広島県知事登録協同組合建築設計団SOU間広島県広島市安佐南区長束五丁目広島県広島市安佐南区長束五丁目3333番番1919号号第第234595234595号号1級建築士 前岡 正伸設計年月日設計年月日承認印承認印承認年月日承認年月日検 図検 図担 当担 当設 計設 計製 図製 図図面名称図面名称工事名称工事名称縮尺縮尺図面番号図面番号令和令和入野地域センター改修工事24(1)24(1)50625062第第号号年度 地域活動拠点整備事業年度 地域活動拠点整備事業77E-07%) A3:70.7 % A2:100 (:100 1電灯設備 1階平面図(改修前)竪樋 竪樋竪樋竪樋 竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋A B CEF G H1 2 3 4 5 63,600 5,435 4,470 4,020 5,640 5,43528,6005,640 2,850 5,64014,130D F C B2,700 2,700 7,250 7,25030,7005,400 1,800 3,600 7,250 7,25030,700男子便所 女子便所倉庫給湯室上部ステージ暗幕暗幕 暗幕暗幕暗幕暗幕 暗幕DNDN押入押入庇庇庇5,400 3,150 2,2505,4005,300和室営農研修室前室踏込NCH5750CH5750CH5750CH5750CH5750CH5750CH5750CH5750図書資料室農業情報経営管理室CH8280CH8280CH8280CH8280(農業情報交換室)多目的ホール上部F3F3CH8280CH8280LM-2LM-21.特記なき配線配管は下記とする。
1.特記なき配線配管は下記とする。
F3F22F22F35.5°VVF1.6-2CVVF1.6-2CVVF1.6-2CVVF1.6-2CVVF2.0-2CVVF2.0-2CVVF2.0-3CVVF2.0-3C(19)(19)(19)(19)(19)(19)IV2.0X2IV2.0X2IV1.6X2IV1.6X2IV1.6X3IV1.6X3(天井ころがし)(天井ころがし)(天井ころがし)(天井ころがし)(天井ころがし)(天井ころがし)(天井ころがし)(天井ころがし)(天井ころがし)(天井ころがし)2.は撤去を示す。
2.は撤去を示す。
VVR5.5°-3CVVR5.5°-3Cは一時取外しを示す。
は一時取外しを示す。
片面矢印付片面矢印付避難口誘導灯避難口誘導灯埋込型埋込型階段通路誘導灯階段通路誘導灯FL10Wx1FL10Wx1(P吊り)(P吊り)FL20Wx1FL20Wx1誘導灯:撤去誘導灯:撤去1111照明器具:一時取外し照明器具:一時取外し直付V型直付V型 FL40Wx2FL40Wx222非常用電池内臓型非常用電池内臓型多目的ホ-ル上部:照明器具撤去多目的ホ-ル上部:照明器具撤去高天井用:埋込型高天井用:埋込型MF400Wx1MF400Wx1昇降用リフタ-昇降用リフタ-IL20Wx1IL20Wx1非常照明:埋込型非常照明:埋込型661515蛍光灯:V型直付蛍光灯:V型直付ステ-ジ上部:照明器具撤去ステ-ジ上部:照明器具撤去FL40Wx2FL40Wx2蛍光灯:笠付蛍光灯:笠付FL40Wx2FL40Wx2蛍光灯:笠付蛍光灯:笠付FL40Wx2FL40Wx2非常用電池内臓型非常用電池内臓型44101022PB内で配線切り離しPB内で配線切り離し22UUR2R2R1R12F32F3R3R3R3R32F32F32F32F32F32F3R3R35.5°5.5°2F22F2F2F2F3F3R4R4F3F3F2F2R4R45.5°5.5°2F32F32F32F3R4R4F2F2F3F32F32F3R5R52F32F3R5R52F32F32F32F3R5R55.5°5.5°F3F3R6R62F32F3R6R6F2F2F3F32F32F3F3F3F2F25.5°5.5°R6R6F3F3F3F3R7R72F32F3R7R72F32F3R7R7 5.5°5.5°2F32F32F32F3PB-撤去PB-撤去IV 2.0x2IV 2.0x2(19)(19)廊下配線のみ撤去配線のみ撤去PB-SS250x250x150PB-SS250x250x150訂正訂正月.日月.日11級建築士事務所 広島県知事登録級建築士事務所 広島県知事登録第第50625062号号協同組合建築設計団SOU間広島県広島市安佐南区長束五丁目広島県広島市安佐南区長束五丁目3333番番1919号号第第234595234595号号1級建築士 前岡 正伸設計年月日設計年月日承認印承認印承認年月日承認年月日検 図検 図担 当担 当設 計設 計製 図製 図図面名称図面名称工事名称工事名称縮尺縮尺図面番号図面番号令和令和入野地域センター改修工事A2:100 ( % A3:70.7%)100 : 124(1)24(1)年度 地域活動拠点整備事業年度 地域活動拠点整備事業77E-08電灯設備 2階平面図(改修前)(())(())(())(())(())(())土壌分析室土壌分析室営農相談室営農相談室男子便所男子便所事務室事務室玄関玄関ポーチポーチ身障者便所身障者便所ステージステージスロープスロープ薬品保管薬品保管倉庫倉庫給湯室給湯室(農業情報交換室)(農業情報交換室)多目的ホール多目的ホール5,640 2,850 5,64014,130D F C B1 2 3 4 5 64,500 900 5,400 2,700 2,700 7,250 7,25030,700A B CEF G H3,600 5,435 4,470 4 ,020 5,640 5,43528,6003,600 1,800 5,400 1,800 3,600 7,250 7,25030,700スロープスロープ竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋犬走り確認犬走り確認竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋N竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋EM-CE5.5-3C(HIVE22)x5 E2.0EM-CE5.5-3C(HIVE22)x5 E2.0EM-CE5.5-3C(HIVE22)x5 E2.0 EM-CE5.5-3C(HIVE22)x5 E2.0EM-CE5.5-3C(HIVE22)x5 E2.0 EM-CE5.5-3C(HIVE22)x5 E2.0EM-CE5.5-3C(HIVE22)x5 E2.0EM-CE5.5-3C(HIVE22)x3 E2.0EM-CE5.5-3C(HIVE22)x3 E2.0EM-CE5.5-3C(HIVE22)x3 E2.0 EM-CE5.5-3C(HIVE22)x3 E2.0EM-CE5.5-3C(HIVE22)x3 E2.0 EM-CE5.5-3C(HIVE22)x3 E2.0EM-CE5.5-3C(HIVE22)x3 E2.0EM-CE5.5-3CE2.0(ZGP22)EM-CE5.5-3CE2.0(ZGP22)EM-CE5.5-3CE2.0(HIV22)EM-CE5.5-3CE2.0(HIV22)EM-CE5.5-3Cx3E2.0(ころがし)EM-CE5.5-3Cx3E2.0(ころがし)EM-CE5.5-3C(HIVE22)x5 E2.0EM-CE5.5-3C(HIVE22)x5 E2.0EM-CE5.5-3C(HIVE22)x5 E2.0 EM-CE5.5-3C(HIVE22)x5 E2.0EM-CE5.5-3C(HIVE22)x5 E2.0 EM-CE5.5-3C(HIVE22)x5 E2.0EM-CE5.5-3C(HIVE22)x5 E2.0廊下廊下EM-CE5.5-3CE2.0(ZGP22)EM-CE5.5-3CE2.0(ZGP22)EM-CE5.5-3CE2.0(ZGP22)EM-CE5.5-3CE2.0(ZGP22)※:既設※:既設※:既設※:既設※:既設※:既設※:既設※:既設※:既設※:既設※:既設※:既設※:既設※:既設※:既設※:既設女子便所女子便所VVR5.5-3C(28)VVR5.5-3C(28)LM-1ALM-1A※:既設※:既設VVR5.5-3C(28)VVR5.5-3C(28)※:既設※:既設調理実習室調理実習室VVR5.5-3C(ころがし)VVR5.5-3C(ころがし)VVR5.5-3C(ころがし)VVR5.5-3C(ころがし)VVR5.5-3C(ころがし)VVR5.5-3C(ころがし)(())(())(())))(((())(())(())(())(())(())(())※:既設※:既設※:既設※:既設(())))((VVR5.5-3C(28)VVR5.5-3C(28)※:既設※:既設[特記事項]別途設備工事空調室外機の撤去及び再取付は取り外した電源用配線の再接続を行う。
ガス給湯器及び空調室外機の新設及び再取付設置に伴いガス給湯器及び空調室外機の新設及び再取付設置に伴いガス給湯器及び空調室外機の新設及び再取付設置に伴い ガス給湯器及び空調室外機の新設及び再取付設置に伴いガス給湯器及び空調室外機の新設及び再取付設置に伴い ガス給湯器及び空調室外機の新設及び再取付設置に伴いガス給湯器及び空調室外機の新設及び再取付設置に伴い訂正訂正月.日月.日((A2:100A2:100% % A3:70.7A3:70.7%)%)11級建築士事務所 広島県知事登録級建築士事務所 広島県知事登録19(1)19(1)協同組合建築設計団SOU間広島県広島市安佐南区長束五丁目広島県広島市安佐南区長束五丁目第第234595234595級建築士 前岡 正伸設計年月日設計年月日承認印承認印承認年月日承認年月日検 図検 図担 当担 当設 計設 計製 図製 図図面名称図面名称工事名称工事名称縮尺縮尺図面番号図面番号令和令和入野地域センター改修工事1:100号号第第50625062号号1号号1919番番3333年度 地域活動拠点整備事業年度 地域活動拠点整備事業77E-09C=3.08KWC=3.08KW再取付再取付3外-23外-2ACPACPC=3.08KWC=3.08KW再取付再取付2外-82外-8ACPACPC=3.08KWC=3.08KW再取付再取付C=3.08KWC=3.08KW再取付再取付C=3.08KWC=3.08KW再取付再取付ACPACP2外-62外-62外-52外-5ACPACPACPACP2外-72外-7C=1.95KWC=1.95KW再取付再取付1外-21外-2ACPACP1外-11外-1ACPACP再取付再取付C=1.95KWC=1.95KWC=3.08KWC=3.08KW再取付再取付2外-22外-2ACPACP2外-12外-1ACPACP再取付再取付C=3.08KWC=3.08KWC=3.66KWC=3.66KW新設新設11PACPACHPHP44再取付再取付C=1.70KWC=1.70KWC=3.66KWC=3.66KW新設新設11PACPACHPHP33再取付再取付C=0.65KWC=0.65KW再取付再取付C=3.08KWC=3.08KWC=3.08KWC=3.08KW再取付再取付2外-32外-3ACPACPACPACP2外-42外-4C=1.53KWC=1.53KW再取付再取付再取付再取付C=2.45KWC=2.45KWC=0.71KWC=0.71KW再取付再取付HPHPHPHP995566HPHP再取付再取付C=3.08KWC=3.08KW3外-13外-1ACPACP※:既設※:既設※:既設※:既設PB-300x300x200(WP)SUSPB-300x300x200(WP)SUS物入物入PB-300x300x200(WP)SUSPB-300x300x200(WP)SUS※:既設※:既設LM-1BLM-1B※:既設※:既設※:既設※:既設PB-300x300x200(WP)SUS x2PB-300x300x200(WP)SUS x2※:既設※:既設空調動力設備 1階平面図(改修後)5 ,640 2,850 5,64014,130D F C B5,3001 2 3 4 5 62,700 2,700 7,250 7 ,25030,7005,400 3,150 2,250A B CEF G H3,600 5 ,435 4,470 4,020 5,640 5,43528,6005,400 1,800 3,600 7,250 7 ,25030,7005,400農業情報経営管理室竪樋竪樋 竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋男子便所 女子便所倉庫(農業情報交換室)廊下多目的ホール上部上部ステージ暗幕暗幕 暗幕暗幕暗幕暗幕 暗幕DNDN押入押入庇庇庇1,000前室踏込N給湯室図書資料室竪樋竪樋RRRRPACPAC11PACPAC11HPHP99LM-2LM-2※:既設※:既設VVR5.5-3C(ころがし)VVR5.5-3C(ころがし)※:既設※:既設VVR5.5-3C(ころがし)VVR5.5-3C(ころがし)営農研修室和室VVR5.5-3C(ころがし)VVR5.5-3C(ころがし)※:既設※:既設AC6AC5AC7訂正訂正月.日月.日((A2:100A2:100% % A3:70.7A3:70.7%)%)11級建築士事務所 広島県知事登録級建築士事務所 広島県知事登録第第50625062号号協同組合建築設計団SOU間広島県広島市安佐南区長束五丁目広島県広島市安佐南区長束五丁目3333番番1919号号第第234595234595号号1級建築士 前岡 正伸設計年月日設計年月日承認印承認印承認年月日承認年月日検 図検 図担 当担 当設 計設 計製 図製 図図面名称図面名称工事名称工事名称縮尺縮尺図面番号図面番号令和令和入野地域センター改修工事1:10024(1)24(1)年度 地域活動拠点整備事業年度 地域活動拠点整備事業77E-1099HPHP11VFVFPACPAC1111VFVFPACPAC11※:既設※:既設(24h)(24h)(24h)(24h)空調動力設備 2階平面図(改修後)5,640 2,850 5,64014,130D F C B1 2 3 4 5 630,7007 ,250 7,250 2,700 2,700 900 5,400 4,500A B CEF G H3,600 5,435 4 ,470 4,020 5,640 5,43528,6003,600 1,800 5,400 1,800 3,60030,7007,250 7 ,250N(())(())(())(())(())(())(())ポーチポーチスロープスロープスロープスロープ犬走り確認犬走り確認ステージステージ椅子収納台車椅子収納台車設備機器置場設備機器置場竪樋竪樋物入物入薬品保管薬品保管倉庫倉庫給湯室給湯室UPUP竪樋竪樋廊下廊下土壌分析室土壌分析室玄関玄関竪樋竪樋営農相談室営農相談室竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋男子便所男子便所身障者便所身障者便所事務室事務室(農業情報交換室)(農業情報交換室)多目的ホール多目的ホール犬走り犬走り竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋EM-CE5.5-3C(HIVE22)x5 E2.0EM-CE5.5-3C(HIVE22)x5 E2.0EM-CE5.5-3C(HIVE22)x3 E2.0EM-CE5.5-3C(HIVE22)x3 E2.0EM-CE5.5-3CE2.0(ZGP22)EM-CE5.5-3CE2.0(ZGP22)EM-CE5.5-3CE2.0(HIV22)EM-CE5.5-3CE2.0(HIV22)EM-CE5.5-3Cx3E2.0(ころがし)EM-CE5.5-3Cx3E2.0(ころがし)EM-CE5.5-3C(HIVE22)x5 E2.0EM-CE5.5-3C(HIVE22)x5 E2.0EM-CE5.5-3CE2.0(ZGP22)EM-CE5.5-3CE2.0(ZGP22)EM-CE5.5-3CE2.0(ZGP22)EM-CE5.5-3CE2.0(ZGP22)VVR5.5-3C(28)VVR5.5-3C(28)LM-1ALM-1AVVR5.5-3C(28)VVR5.5-3C(28)VVR5.5-3C(ころがし)VVR5.5-3C(ころがし)VVR5.5-3C(ころがし)VVR5.5-3C(ころがし)VVR5.5-3C(ころがし)VVR5.5-3C(ころがし)プロパン置場プロパン置場竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋(())(())))(((())(())(())(())女子便所女子便所調理実習室調理実習室VVR5.5-3C(28)VVR5.5-3C(28)空調室外機の撤去及び一時取り外しに伴い[特記事項]空調室外機の撤去及び一時取り外しは別途設備工事電源用配線を取り外して束ねた状態とする。
施工図等の著作権に係る当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するも ※ 本工事 ・ 別途工事処理とする。
・ 有( ・ ・) ・ 有( ・ 配管用保温材 ・ )する。
特 記 事 項 項目 区分係法令に従い適切に処理を行う。
引渡しを要するもの以外は構外搬出適切アスベスト含有設備資機材(ガスケット、パッキン、たわみ継手等)は関特別管理産業廃棄物 ※ 無再生資源化を図るもの ※ 無フロン、臭化リチウム液、残油処理の搬出・処分費撤去機材等(アスベスト類を含む)の搬出・処分費工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を、監督職員に提出建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に、共 般 一 ※ 本工事 ・ 別途工事通 事 項 確認すること1)国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)に基づき策定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,選定するよう努めるものとする。
2)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び 性能を有すると共に、次の①から④を満たすものとする。
① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、 MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、 壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗料は、ア セトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の 区分に応じた材料を使用する。
② 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有 量が少ない材料を使用する。
③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2 -エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添 加されていない材料を使用する。
④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器 類は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散 しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
6.環境への配慮1.施工図等3.施工条件4.工事安全計画書5.発生材の処理等 引渡しを要するもの ・ 有( ・ 機器類 ・ 金属類 ・) ※ 無2.保安規定 中国地方整備局制定の営繕工事事業用工作物電気保安規程を ( ・ 適用 ・ 準用 )する。
下とする。
品を指示、限定しない。
2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失等は、原則として表示された値以1)機器類の能力、容量等は原則として表示された値以上とする。
機器類は、図示する形状及び配管等の取出し位置により、特定製造者の製1)本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通 常有すべき品質及び性能を有するものとする。
2)別表-1に示す機材等を使用する場合は次の①から⑥すべての事項を 満たす証明となる資料を提出して監督職員の承諾を受ける。
ただし、 ①から⑥すべての事項を評価された事を示す外部機関が発行する書面 を提出し監督職員の承諾を受けた場合は、証明となる資料等の提出を 省略することができる。
① 品質及び性能に関する試験データを整備していること。
② 生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
③ 安定的な供給が可能であること。
④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
⑥ 販売、保守等の営業体制を整えていること。
8.機材の承諾図9.図形表示10.容量等の表示7.機材の品質等 ( ※ 現場説明書 ・ )による。
測定時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等は建築物の室内空気中に含まれる化学物質の濃度測定 ※ 不要 ・ 要 12.化学物質の濃度測定・ 配管(配管工事) ・ 冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器据付)・ 建築板金(ダクト製作及び取付) ・ 熱絶縁施工(保温工事) 11.技能士の適用19.スリーブ針(JEAG9702-2013)」に基づき、高調波対策を行う。
成16年1月制定 原子力安全・保安院)」及び「高調波抑制対策技術指「高圧又は特別高圧で受電する需要家の高調波抑制対策ガイドライン(平・ ベローズ形(ステンレス製)つば付き鋼管製に替えて、非加硫ブチルゴム系止水材でもよい。
※ ベローズ形 ・ スリーブ形※ 標準図(施工3)による。
ンレス製を使用する。
ステンレス管に使用するバルブは50A以下は青銅製、65A以上はステ制御及び操作盤( ※ 標準仕様書 ・ 図示 )による。
・ 飲料水の水質の測定 ・ 雑用水の水質の測定 ・・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度の測定測定箇所等は監督職員との協議による。
・ 室内気流及びじんあいの測定 ・ 騒音の測定 下記項目の総合調整を行ない測定表を監督職員に提出する。
( 部)13.インバーター用14.総合試運転調整15.弁類16.伸縮管継手17.防振継手18.絶縁継手( ・ 給水 ・ ガス ・ 油 )配管の変位吸収はとする。
支持金物等はステンレス(SUS304)製又は、溶融亜鉛めっき仕上げス(SUS304)製とし、屋外及びピット内の配管、ダクトに使用するポンプ及び屋外設置機器・ピット内のアンカーボルト、ナットはステンレ鋼管とステンレス鋼管、銅管と鋼管は( ※ 標準図 ・ 図示 )による。
・ ガス配管 ・ 冷温水配管 ・ 冷却水配管 抜取率は・ 標準仕様書による ・ %・ 放射線透過検査非破壊検査 ※ 無 ・ 浸透探傷検査又は磁粉探傷検査 接合方法 接合方法75A以上 ※ 電気融着接合50A以下 ※ メカニカル接合 ・ 電気融着接合※ 接着接合 ・ ゴム輪接合2)下記の箇所、若しくは図示により取付ける。
1)形式はピトー管式(コック付)とする。
※ 固定式 ・ ユニット形空気調和機の冷温水入口 ・ 冷温水ヘッダーの各送り管 ・ 冷凍機類の冷却水出口 ・ ボイラー又は熱交換器の温水出口 ・ 冷凍機類の冷水出口( ※ 標準図(施工4,5) ・ 図示 )による。
20.瞬間流量計21.配管の建物導入部22.ステンレス鋼管の23.ビニル管の接合方法24.ポリエチレン管の25.溶接配管の検査26.異種管の接続 ( ※ 無 ・ )とする。
1)屋内露出(一般居室、廊下)の外装は ※ A1 ・ A22)冷媒管の保温外装は3)標準仕様書以外で多湿箇所の適用4)全熱交換器の機器外気側ダクト ・ 保温化粧ケース ・ 保温化粧ケース(耐候性樹脂製) 屋外保温化粧ケースの材質 ・ 耐候性樹脂 ・ ステンレス鋼板 ・ 高耐食鋼板(溶融亜鉛めっき)標準仕様書によるほか図示の箇所に設ける。
( ※ 給気側 ・ 排気側外壁より 1m )は、保温(25mm厚)する。
屋内露出 ・ 合成樹脂カバー(A1・(イ・ロ)・VⅠ) 屋外露出 ・ ステンレス鋼板(E2・(イ・ロ)・VⅠ)27.支持金物・固定金具28.埋設表示29.保温5)厨房用排気ダクトの断熱(隠ぺい部)6)共同溝の保温種別は ( 配管 : ・ ・ I・(イ)・Ⅸ 又は h・(イ)・Ⅸ ・ 行わない。
ダクト: ・ )とする。
・ 外部足場( ※ D、E種 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ F種 )専用足場方式により行う。
(ただし、防食塗装部分を除く) 亜鉛めっきされたもので、常時隠ぺいされる部分、金属電線管、鋼製架ては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に「手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置にあたっ関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行ペイント2回塗りを行う。
分アルミニウム、ステンレス、銅、溶融アルミニウム-亜鉛鉄板、合成ただし、残りネジ部及びパイプレンチのチャック跡部の鉄面は、さび止め 樹脂製等、特に塗装の必要を認められない面、埋設されるもの。
き仕上げ面、樹脂コーティング等を施したもので、常時隠ぺいされる部 た露出ダクト及び露出配管、カラー亜鉛鉄板面、亜鉛めっき以外のめっ 台及び支持金物類、主・各階機械室内等及び電気室内の亜鉛めっきされ行う。
塗装を施さない部分・箇所 ※ 倉庫 ・ 車庫 ・ 駐車場 下記の部分を除き、原則として塗装(標準仕様書第2編3.2による)を 30.塗装31.足場 (コンクリート管以外の管の周囲は山砂の類)コンクリートの設計基準強度は ※ 18N/mm2以上2)建設発生土は ※ 構内敷きならし ・ 構内の指示ある場所に堆積1)埋戻し土は ※ 根切り土の中の良質土 ・ 山砂の類担とする。
その他本工事で設置する。
(規模及び仕上げの程度は現場説明書による)本工事に必要な工事用電力、水及び諸手続きなどの費用は全て受注者の負 32.工事用電力、水、33.監督職員事務所34.工事用仮設物35.土工事36.コンクリート工事示による。
機械設備工事機材承諾図様式集(令和4年版)によるほか、監督職員の指※ 合成ゴム製(球形) ・ ポリテトラフルオロエチレン樹脂製ものとする。
・ 図示による。
施工後確認試験試験方法 引張試験機による引張り試験試験箇所数 1施工単位に対し1本以上確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・変圧器 ・ )37. あと施工アンカーる方法で確実に行えばよいものとする。
次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。
設備機器の固定は、次に示す設計用地震力に耐える方法とする。
槽にあっては有効質量)に、1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯 地域係数( ・ 1.0 ※ 0.9 ・ 0.8 )と、設計用標準水平震度上 層 階屋上及び塔屋1.0 水 槽 類 1.5 0.6 1.01.0 1.0 1.0 0.6 防振設置機器 地 階・1 階0.6 0.6 1.0 機器 0.41.01.0 1.01.0 1.01.5 1.51.51.51.50.60.6防振設置機器水 槽 類機器中 間 階2.0 1.0 1.5 1.5 水 槽 類2.0 2.0 2.0 1.5 防振設置機器2.0 1.0 1.5 1.5 機器一般機器 重要機器 一般機器 重要機器 機 器 種 別 設 置 場 所・ 一般の施設ただし、重量1kN以下の軽量な機器については、設備機器の製造者の指定す・ 特定の施設 上層階とは地階を除く2~6階建の場合は最上階、7~9階建の 場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3、13階建以上 の場合は上層4階とする。
中間階とは地階、1階を除く各階で上層階に該当しないもの。
・ 監視制御設備 ・ 危険物貯蔵装置 ・ 火を使用する設備 ・ 給水機器( ) ・ 避難経路上に設置する機器 ・ 換気機器 ・ 空調機器 ・ 熱源機器 ・ 防災機器 ・ 排水機器( ) 2)設計用鉛直地震力は設計用水平地震力の1/2とする。
重要機器は次のものを示す。
・ 排水放流先 ・ 中央監視盤 ・ 編1.5.1表4.1.11による。
改修工事の対象となる既存設備システム 査を行う前に監督職員に調査計画書を提出する。
・ 既存設備システムの事前調査を行い監督職員に報告書を提出する。
調 おそれのある部分)の事前確認を行い監督職員に報告書を提出する。
・ 施工に先立ち、改修工事関連部分(施工部位により既存性能を損なう1)EM電線類で規格等の定めのないものは、ハロゲン及び鉛を含まない2)電線の色別は、原則として電気設備工事の工事仕様書による。
材料で構成されたものとし、電線及びEMケーブルは標準仕様書第439.電線類40.施工調査 水槽類にはオイルタンクを含む。
38.耐震施工・ ステンレス鋼管を使用する場合は、使用用途により下記の項目を参考に 水質の確認を行う。
撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材は、配管・ダクト等より分離する。
磁波レーダ法)とする。
電気設備工事、建築工事等との合併工事の場合は工種区分とする。
放射線透過検査等による埋設物の調査を実施する場合、範囲は監督職員の指示による。
放射線透過検査の検査費は別途とする。
員に報告する。
原則、探査方法は走査式埋設物調査(電磁誘導法または電はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に非破壊検査を行い、監督職図面に特記のない場合は別紙「工事区分表」による。
42.非破壊検査44.天井仕上区分45.完成時の提出 書類等 電気導電率、Mアルカリ度、カルシウムイオン、マグネシウムイオン、 全硬度、重炭酸イオン、遊離炭酸、塩素イオン、硫酸イオン、シリカ、 蒸発残留物 41.撤去工事※51.建設廃棄物の処理も溶融亜鉛めっきは ※ 2種35 ・ 2種50他の特記事項及び図面表記の範囲内で、環境負荷を低減できる材料を優先的に・ 消 火 設 備工 事 種 別工 事 種 目建物別及び屋外屋 外建築工事の部による電気設備工事の部による・ 建 築 工 事・ 電 気 設 備 工 事・ 雨 水 利 用 設 備・ 厨 房 設 備・ 給 湯 設 備・ 排 水 設 備・ 給 水 設 備・ 衛 生 器 具 設 備・ 自 動 制 御 設 備・ 排 煙 設 備・ 換 気 設 備・ 空 気 調 和 設 備備 考別表第一の区分消防法施行令 延べ面積(㎡) 建築基準法による階 数 構 造 建 物 名 称生 衛 備 設 備 設 調 空先 放 機器 方式等給水方式浄化槽設備ガス設備消火設備給湯設備排水槽雑排水汚 水排水方式流自動制御設備排 煙 設 備換 気 設 備・ 有( ・ 合併処理 ・ 小規模合併処理 ・ ) ・ 無・ 都市ガス 種別 ( MJ/m3N ) ・ 液化石油ガス・ フード等用簡易自動消火装置 ・ 無・ 不活性ガス消火( ・ 窒素 ・ ) ・ ハロゲン化物消火・ 消防用水 ・ 泡消火 ・ 連結散水装置 ・ 粉末消火装置・ 屋内消火栓 ・ 連結送水管 ・ 屋外消火栓 ・ スプリンクラー熱源( ・ 電気 ・ 都市ガス ・ 液化石油ガス ・ 灯油 ・ A重油 )・ 有( ・ 局所式 ・ 中央式 ) ・ 無・ 有(計画容量: m3 ) ・ 無・ 直放流下水管 ・ 浄化槽 ・ 側溝 ・ 別途桝・ 直放流下水管 ・ 浄化槽 ポンプ排水 ・ 有( ・ 汚水 ・ 雑排水 ・ 湧水 ) ・ 無建物内の汚水と雑排水( ・ 合流 ・ 分流 )・ 水道直結 ・ 高置タンク ・ ポンプ直送 ・ 水道直結増圧・ 自動制御方式( ・ 電気式 ・ 電子式 ・ デジタル式 )・ 機械排煙( ・ 有 ・ 無 ) 適用法規( ・ 建基法 ・ 消防法 )・ 1種換気 ・ 2種換気 ・ 3種換気主要熱源・ チリングユニット ・ 吸収冷温水機 ・ 吸収冷温水機ユニット・ パッケージ形空気調和機 ・ ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機・ 空気熱源ヒートポンプユニット ・ マルチパッケージ形空気調和機・ 温水発生機( ・ 真空式 ・ 無圧式 )・ 鋼製ボイラー ・ 鋳鉄製ボイラー空気調和 ・ 単一ダクト方式 ・ 各階ユニット方式 ) ・ ファンコイルユニット・ダクト併用方式・ 空気調和( ・ パッケージ方式 ・ ガスエンジンヒートポンプ方式仕様書を適用する。
(以下「改修標準仕様書」という。
) ・ 印 ※ 印の場合は共に適用する。
ただし、 ・ 印のない場合は ※ 印を適用する。
2)特記事項のうち選択する事項は ・ 印の付いたものを適用する。
2.特 記 仕 様 2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事はそれぞれの特記による。
ただし、・ 印の付いたものを適用する。
1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の標準仕様書等 1.共 通 仕 様Ⅱ.工 事 仕 様 5.設 備 概 要 (改修の場合は既存の概要を示す。
) 対象部分: 4.指 定 部 分※ 無し ・ 有り(工期 令和 年 月 日) 3.工 事 種 目 ( ・ 印の付いたものを適用する) 2.建 物 概 要 1.工 事 場 所・ ガ ス 設 備・ 特 殊 ガ ス 設 備・浄 化 槽 設 備 1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
Ⅰ.工 事 概 要 等( )書きの室名は天井無しを示し、その他は天井ありを示す。
構内に作ることが ※ できる ・ できない46.電子納品48.工事実績情報の登録47.工事中情報共有 システム49.施工計画書50.履行報告吸収冷温水機ユニット 遠心冷凍機別表-1コンパクト形空気調和機 パッケージ形空気調和機 マルチパッケージ形空気調和機エアフィルター(パネル形・折込み形) 自動巻取形エアフィルター 電気集じん器ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機全熱交換器(回転形・静止形)空気調和機温水発生機ボイラー冷凍機冷却塔鋼製簡易ボイラー 鋳鉄製ボイラー 鋼製小型ボイラー 鋼製ボイラーユニット形空気調和機 ファンコイルユニット及びカセット形ファンコイルユニット冷却塔チリングユニット及び空気熱源ヒートポンプユニット 吸収冷温水機真空式温水発生機(鋼製・鋳鉄製) 無圧式温水発生機(鋼製・鋳鉄製)品 目立形遠心ポンプ ダクト付属品自動制御衛生器具タンクポンプ送風機FRP製パネルタンク 密閉形隔膜式膨張タンク(空調用・給湯用)衛生器具ユニット自動制御システム風量ユニット(定風量、変風量)横形遠心ポンプ 水中モーターポンプ(汚水用、雑排水用、汚物用)遠心送風機(多翼形送風機) 斜流送風機 軸流送風機 消音ボックス付送風機ステンレス鋼板製パネルタンク(溶接組立形・ボルト組立形)鋳鉄製ふた マンホールふた・弁桝ふた厨房機器 厨房システム消火装置 スプリンクラー消火システム 不活性ガス消火システム 泡消火システムハロゲン化物消火システム品 目機 材 名機 材 名空気清浄装置全熱交換器1項口訂正 月.日(A2:100% A3:70.7%)協同組合建築設計団SOU間広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号第234595号1級建築士 前岡 正伸設計年月日 承認印承認年月日検 図担 当設 計製 図 図面名称工事名称縮尺図面番号入野地域センター改修工事特記仕様書(一般共通事項) - ※電子納品対象データは同要領に基づくが、変更がある場合は監督職員との協議で決定する。
※工事写真は「営繕工事写真作成要領」によるほか監督職員の指示による。
※建築工事に伴う工事の提出部数は、建築工事に合わせる。
表示する。
約款第11条に規定する工事履行報告書は、営繕課で示す様式「期間別工事工また各種別の工事の施工にあたっては「工種別施工計画書」を作成する。
用にあたっての評価を行うためアンケート等を求められた場合、協力しな(4)受注者は、監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握、利 下「サービス提供者」という。
)との契約は、受注者が行い、利用料を支 務の効率化を図る情報共有システムの対象である。
なお、運用にあたっては(1)本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業する。
払うものとする。
(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html広島県工事中情報共有システム(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。
「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。
電子成果品を「営繕工事電子納品要領」(以下、要領という)に基づき作成連絡、災害予防その他の現場運営に必要な計画を定めた「総合施工計画書」を工事の着手に先立ち、現場の体制・組織、仮設計画、安全衛生管理、緊急時の作成し提出する。
受注者は受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し、監督職員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し、登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。
なお、途中変更時の登録が必要な場合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とする。
ければならない。
※完成図は、原則、CADにて修正を行い、図面枠内の適当な位置に「完成図」と※完成写真は、46電子納品に含めて提出すること。
東広島市河内町入野2650入野地域センター RC造 地上2階875.0㎡改修入野地域センター改設一式改設一式改設一式改設一式改設一式改設一式改設一式改設一式1級建築士事務所 広島県知事登録24(1)第5062号令和7年度 地域活動拠点整備事業程報告書」で、工程写真、状況写真を添付して月1回提出する。
設計図による。
・ 構外に搬出し適切に処理(特約事項)55.調査への対応54.別契約の関係工事53.官公署その他への52.優先順位51.建設廃棄物の処理 との協調 手続き等①技術的説明事項(追加説明、質問回答書を含む)工事中及び完成後、下記に示す調査を行うため発注者より連絡があれば対応すること。
(調査票等の記入提出、発注者の調査実施への協力等)し、常に緊密に連絡し、工事の円滑な進捗を図るものとする。
建築、電気その他別契約の関係工事について、工程及び、取合部分の施工に関において、その検査に必要な資機材及び労務を提供し、これに直接要する費用官公署その他への手続きは、受注者が遅滞なく行い、これに要する費用は、すすること。
なお、本工事では、広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。
設廃棄物については、広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので、適正に処理(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち、広島県内の最終処分場に搬入する建日の受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。
従って、正当(1)に揚げる施設のうち受入れ条件が合うものの中から、運搬費と受入費(平(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前記るものとする。
(原則、県内処分)(選別を含む)により、有用物となった場合、その用途に応じて適切に処理すた基準に従った適正な施設)で処理すること。
ただし、建設廃棄物が、破砕等施設(許可対象とならない中間処理施設にあっては、廃棄物処理法に定められ政令市等(広島市、呉市、福山市)が、廃棄物処理法に基づき許可した適正な(1)本工事で発生した建設廃棄物は、広島県(環境県民局)及び保健所設置①公共事業労務費調査…工事中に実施を受注者が負担する。
べて受注者の負担とする。
また関係法令に基づく官公署その他関係機関の検査②特記仕様書 ③設計図面 ④標準仕様書・標準図設計図書の優先順位は次の順序とする。
な理由がある場合を除き再資源化に要する費用(単価)は変更しない。
62.快適トイレモデル工事61.完成引渡しまでの60.工事後の補償59.工事中の補償58.説明板等57.交通誘導員56.工事現場の表示 管理また、完成検査までに提出するアンケートは、「広島県の調達情報」の「入快適トイレチェックシートの様式は、「広島県の調達情報」の「様式集>建設対する料金及び各種の被害(火災、盗難、破損等)は一切受注者の負担とする。
工事完了後も予め監督職員の指示した日時までは受注者で管理し、各種公課に工事完成引渡後、施工または機器、材料の不備による故障は、約款第41条地上物件、地中埋設物等で本工事に起因して損傷した場合は、速やかに補修し、 ・ 説明板(監督職員と協議の上、設備機器類及び一連の装置等の系統図、 ・ 説明書(監督職員と協議の上、設備機器類及び一連の装置等の取扱要領現場の見やすい位置に監督職員が指示する次の表示板を設置する。
札・契約制度> 入札・契約制度関係要綱」に掲載している。
工事関係_その他の契約関係の様式」に掲載している。
実施するものとする。
完全に復元するものとする。
(契約不適合)により1年間受注者の負担で完全に補修するものとする。
取扱要領を記載した説明板を作成する。
)本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり、「快適トイレモデル工事実施行要領(最新版)」に基づき _______作業期間、交通誘導員を___(人/日)配置すること。
※ 工事名等の表示板(900mm×600mm) ・ 工事概要等の説明看板(900mm×600mm) を記載した説明書等を作成する。
)②契約不適合調査 本工事は契約不適合の責任を明確にするため、受注者の立会のもと不適合調書(発注者作成)に沿って検査を行うため、発注者から連絡があれば対応すること。
・引渡し後 概ね1年目後 ・引渡し後 概ね2年目後(設備機器本体等は除く)※建築改修工事特記仕様書(1)の27工程報告に合わせる (1)工事完成図書引渡し書 A4版 部 (2)完成図書(A4版) 部 (3)諸官庁届出書類一覧表(諸官庁届出書類(正)許可証(正)共) 部 (4)完成図面・施工図面二折製本 A3版 部 (5)縮小完成図面・施工図面二折製本 A4版(見開きA3番) 部 (6)工事記録写真 A4版(工事記録写真) 部 A4版(完成写真)クリアファイル 部 (7)運転操作説明書・取扱説明書を簡易にまとめたもの A4版製本 部 (8)工事監理図書 A4版 部 (9)電子成果品(電子納品) 部 (10)建物基本情報及び型式台帳(監督職員が指定する様式で作成) 部 (11)その他監督員が必要と指示したもの(フロン台帳等) 式M-01・ 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和7年版(以下「標準仕様書」という。
)・ 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)令和7年版・ 公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)令和7年版 (以下「標準図」という。
)43.他工事との取合い※建築特記による訂正 月.日(A2:100% A3:70.7%)協同組合建築設計団SOU間広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号第234595号1級建築士 前岡 正伸設計年月日 承認印承認年月日検 図担 当設 計製 図 図面名称工事名称縮尺図面番号入野地域センター改修工事- 特記仕様書(工種別事項)空気調和機器等又はフィルターチャンバーの装着枚数の100%を予備品(枠付)として納める。
使用区分は図示による※重複して適用の場合の ・ 耐熱性ライニング鋼管 ・ 架橋ポリエチレン管1) ・ 保温付被覆銅管 ・ 銅管 ・ ステンレス鋼管2)湯沸器、給湯機廻りの付属配管等は製造業者標準品とする。
1.配管材料2.弁類湯沸器の給排気筒の隠ぺい箇所は保温 h・(イ)・Ⅸ を行う。
3.保温図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。
ただし、公営水道に直結する部分及び特記部分は、10Kとする。
湯 設 備 給・ 事前確認書の写し ・ 回収依頼書の写し ・ 引取証明書 ・破壊証明書の写し・ 第1種フロン類充填回収業者の登録通知書(都道府県知事登録)の写し3)地中配管用 ・ 水道用耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HIVP)3)地中配管用 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)2)土間配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VD・FVD)1)一般配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VB・FVB)※ 標準図(施工65) ・ 標準図(施工66)1)シーリングディフューザーの接続は標準図(施工49)を参考とする。
・ 標準図(施工33)(タンク室有り)1)据付け方法は ※ 標準図(施工32)(二重殻タンク)2)自動エア抜き弁装置は、標準図(施工38(g))による。
7.水栓 ・ 水栓は節水コマ付きを採用する。
・ 水栓ハンドルは極力レバ-式を採用する。
冷媒の回収方法は次による。
回収費・処分費は( ※ 本工事 ・ 別途工事 )とする。
使用区分は図示による※重複して適用の場合の 使用区分は図示による※重複して適用の場合の2.配管材料 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管洗浄用水加温方式は( ・ 瞬間方式 ・ 貯湯方式 )とし、付加機能はとして納める。
ファンコイルユニットは総台数の( ・ 50% ・ 100% )に当たるフィルターを予備品(枠付)自動巻取り形及びグリ-スフィルタ-は装着単位の100%を予備品として納める。
31.フィルターの予備品(2)防煙ダンパー 遠隔復帰式(定格入力はDC24V、0.7A以下。
)(1)防火ダンパーは表示等により区分する。
・ メカニカル形 ・ 風速センサー形 26.定風量・変風量 ユニット 易な位置にエア抜き弁装置( ※ 手動 ・ 自動 )を設ける。
して分岐部より2mとする。
27.冷温水管等のエア抜き 1)エア溜まりを生ずると思われる配管箇所には、必要に応じて操作の容3)機械室の手動式エア抜き配管で、特記のない場合の保温範囲は原則と9)空調用排水 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 結露防止層付硬質塩化ビニル管 -0.2℃ 69.9%8)空調用給水 ・ ステンレス鋼管(SUS304)7)冷媒 ・ 断熱材被覆銅管6)油・油用通気・ 配管用炭素鋼鋼管(黒管)4)蒸気給気 ・ 配管用炭素鋼鋼管(黒管)3)冷却水 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)5)蒸気還水 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG370Sch40)・ 特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサイクル券)の写しによる。
」を行い、監督職員に次の書類を提出する。
なっているものは、同法に従ってリサイクル「冷媒の回収は原則としてポンプダウン (2)ルームエアコン等で、「特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)」の対象と従って行い、監督職員に次の書類を提出する。
(1)「フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律(フロン排出抑制法)」に冷媒の回収方法について空 気 和 ・ 調 気 備 設 換5.鋼板製煙道 1)厚さ ※ 3.2mm ・ 4.5mm2)ばい煙濃度計 ・ 取付ける ・ 取付けない3)ばいじん量測定口(80φ×2) ※ 取付ける ・ 取付けない投光器及び受光器は、送風器付きとする。
4)伸縮継手及び掃除口は図示による。
6.ばい煙濃度計トラップの形式はフロートボール式(床置型) ※ FRP製保温型 4.空調機用トラップ3.弁類 図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。
室 内 (調整目標値)℃ % 50% 28.0℃ 夏季 34.9℃ 51.0%外 気 条 件一 般 系 統40% 19.0℃ 冬季℃ %湿 度 温度(DB) 温度(DB) 湿 度 温度(DB) 湿 度1.設計用温湿度条件 ・ 取付座を取付ける標準型、低騒音型、超低騒音型の規定は、日本冷却塔工業会の騒音基準値 7.冷却塔コイル通過後のケーシングに講じる表面結露対策は 8.ユニット形風量30,000m3/hを超える機器の許容騒音レベルは、図示による。
※ 不要 ・ 図示による。
空気調和機による。
床置形にはサブドレンパンを設ける、材質等はドレンパンに準ずる。
冷温水管の接続部(往・還)にはボール弁を取付ける。
( 定流量弁の場合は ・ ダイヤフラム式流量可変式9.ファンコイルユニット※ 流量調整弁 ・ 定流量弁 を取付ける。
10.パッケージ形 インバーター機の表示された能力は、型番で選定する。
内外渡配線は、原則として冷媒管と共巻きとする。
(エアコン含む) ・ カートリッジオリフィス形 ) 空気調和機11.マルチパッケージ形 ・ エネルギーの管理に関する機能(外部記憶媒体への出力機能含)集中管理リモコンの機能は、リモコンの系統区分は図示による。
パッケージ形空気調和機の記載による。
・ 外部信号を受け一括停止機能 ・ 図示する機能 空気調和機13.空気清浄装置 ろ材ユニットは( ・ 再生式 ・ 非再生式 )とし、形式及び性能等は図示による。
形式 ※ 渦流形 ・ 歯車形本体の材質 ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製 15.開放形膨張タンク12.集中管理リモコン・個別リモコン鉄製はしご ※ 要 ・ 不要 (ただし、長辺が1500mmを越えるものは ・ アングルフランジ工法18.ダクト 1) ※ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト2)長方形ダクトは ・ コーナーボルト工法 1.6mm厚鋼板製とする。
4)厨房用ダクトの板厚は「火災予防条例準則の運用について」による。
油面計はゲージ式(側圧式)とする。
2)保護被覆は ※ FRP ・ エポキシ樹脂 ・ アスファルト3)遠隔油量指示装置(液面計は( ・ 抵抗変化式 ・ 磁歪式 )で ( ・ 屋内 ・ 屋外 )より油量監視用)を取付ける。
4)基礎杭は ※ 不要5)土留め工事は ※ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事 )3)防火区画を貫通するダクトは、その貫通する部分の前後150mmを ・ 要(但し杭は ※ 別途工事 ・ 本工事 ) アングルフランジ工法とする)(共板フランジ又はスライドオンフランジ)19.チャンバー等2)接続するダクトの施工が困難な場所はフレキシブルダクトを使用して3)線状吹出口には、長さ+100×300×300Hの接続チャンバー4)外壁に面するガラリにチャンバー等を設ける場合は、雨水等を自然に 排出できるよう勾配をつける。
もよい。
を設ける。
※ 亜鉛鉄板製 ・ グラスウール製 20.吹出口・吸込口の ボックス25.ダンパー機器付属以外の温度計は ※ バイメタル式温度計標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。
・ 空気調和機、全熱交換器廻りの還気ダクト、外気ダクト及び給気ダクト23.温度計24.圧力計21.グリス除去装置 ・ グリスエクストラクター ・ グリスフィルター標準図によるほか図示した箇所に取付ける。
標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。
22.風量測定口・ 空調機のサプライチャンバーからの分岐ダクト ・ 外気取入れダクト ・ ガード付きL形温度計 ※ 標準仕様書に記載されている機能※ 亜鉛鉄板製 ・ 鋼板製(厚1.6mm)・ パネル形 ( ・ 天井取付 ・ 壁取付 )・ スリット形 ( ・ 天井取付 ・ 壁取付 )電気式(遠隔操作 ※ 不要・ 要 )・ ダンパー形 ( ・ 天井内取付 ・ )4.排煙風量測定3.排煙口開放及び機センター)の排煙風量の検査方法に準ずる。
建築設備定期検査業務基準書2016年版((一財)日本建築設備・昇降1.ダクト2.排煙口 復帰方式 用途:①電源線、接地線 ③各種検出器(温度・湿度等)、操作器(バルブ・ダンパー等) における弱電信号、通信線を除く制御線 天井隠ぺいの配線は、図面に特記のない限りケーブル配線とする。
②電気式の調節器(サーモ・ヒューミ等)用電線5.計装工事の配線 1)屋外、屋内露出の配線は、図面に特記のない限り金属管配線とする。
2)原則として、次の用途に使用する電線類はEMケーブルとし、規格は図示による。
1.システム構成・機能2.自動制御機器3.自動制御盤 屋内用キャビネットは ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製・ 有り(構成機能は図示による) ・ 無し 4.中央監視制御装置調節器等の取付け高さは ※ 1300mm ・ 電源種別は ※ AC電源 ・ 自己発電 ・ 乾電池2.小便器用節水装置3.自動水栓洗浄水量4リットル/回以下とする。
6.器具と排水管接続※ 個別感知方式( ※ AC電源 ・ 乾電池 ) ・ 手動式型番変更等により参考型番が変更又は廃止されている場合、参考型番の同 1.一般事項形式は( ※ 小便器一体型 ・ 小便器分離型 )とする。
操作方式 ・ 電気開閉式( ・ センサー式 ・ タッチスイッチ式 ) 4.大便器用洗浄弁 ・ 手動式5.温水洗浄便座等品とする。
1.配管材料 (機器、盤類はこれによらなくてもよい)2.配管材料1.システム構成その他 図示による。
4.量水器3.弁類※ パルス式 ・ 直読式図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。
1)一般配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PA)(SGP-FPA)2)土間配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PD)(SGP-FPD)5.雨水電動遮断弁 ・ ナイフ仕切弁 ・ 偏心式プラグ弁 ・ バタフライ弁6.網かご形スクリーン 目幅の有効間隔は( ※ 5mm ・ mm )とする。
7.薬液注入装置 構成その他は図示による。
煙 設 備 排 自 動 備 設 制 御 設 具 器 生 衛 備 水 設 備 給水 利 用 雨図示による。
設 備 ※ 設ける ・ 設けない肢体不自由者用洗面器に設ける自動水栓に手動スイッチを、水 設 備 排28.消音内貼り ける。
点検口の大きさは、原則として400×600とする。
1)空調用の吹出口接続チャンバー及び図示したダクト並びにチャンバー2)内貼りチャンバー類の寸法は、外法寸法とする。
3)吹出口接続チャンバー以外の内貼りしたチャンバーには点検口を取付日本冷凍空調工業会(冷凍空調機器用水質ガイドライン)による。
30.空調用流体の水質基準29.機器用基礎 防振基礎の防振材及び振動絶縁効率は、標準仕様書および標準図によるほ 類とする。
か、図示による。
空 気 和 ・ 調 換 気 設 備1.11による耐熱・耐火ケーブルとする。
排煙口から手動開放装置への配線は、標準仕様書第4編1.5.1表4.2)膨張・空気抜・補給水・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)1)冷水・温水・冷温水 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管) 一般共通事項39.電線類の規格による。
仕上げ部分は除く。
)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。
)弁ボックス,散水栓ボックス等はコンクリート巻き仕上げとする。
(但し舗装等の 12.ボックスのコンクリート巻き11.引込納付金等 ※ 別途工事 ・ 本工事2槽式の場合は、連通管を設けるものとする。
10.タンク9.水栓8.不凍水栓柱7.水栓柱6.緊急遮断弁装置5.定水位調整弁4.量水器桝 1)親メーター用 ※ 水道事業者の指定品 ・ 標準図(機材57)2)子メーター用 ※ 標準図(機材57) ・ 水道事業者の指定品※ 合成樹脂製 ・ ステンレス製 ・ 定流量弁を定水位調整弁の手前に設置する。
・ 標準仕様書による ・ 水道事業者指定品1)屋外の水栓は ・ キー式ハンドル 2)台所流し用の水栓は泡沫式とする。
遠隔表示式は( ※ パルス式 ・ 電文式 )発信器を備える。
遮断弁の駆動方式は( ※ 電気式 ・ 機械式 )とする。
寸法 ※ 約70mm角全長約1300mm ・ 図示による寸法 ※ 全長約1300mm ・ 図示による給水栓用配管の接続口を( ※ 設ける ・ 設けない )ものとする。
現地表示式(直読式)の表示機構は ※ 湿式アナログ式 ・ 乾式デジタル式3)給水引込部の( ・ 止水栓 ・ 弁桝 )は水道事業者指定品とする。
3.量水器2.弁類1)親メーター ※ 借 用 ・ 買取り( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )2)子メーター ※ 買取り ・ 借 用( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )1)公営水道に直結する配管に使用するものの耐圧は、10Kとする。
2)受水タンク以降の配管に使用するものの耐圧は、5Kとする。
4)屋外排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VU) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(車道部)・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP)(第1桝まで含む) ・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP)備 水 排 設3)通気管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管2)屋内雑排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) 使用区分は図示による※重複して適用の場合の・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP)1)屋内汚水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) 1.配管材料(第1桝まで含む) 図示による。
・ 小規模合併処理 1.処理種別及び方式2.その他備 設 槽 化 浄 ( ・ 担体流動生物濾過方式 ・ 嫌気分離接触ろ床方式 )施工方法は標準図(施工74)の ・ (a) ・ (b)施工方法は標準図(施工73)の ・ (a) ・ (b) ・ (c) 使用区分は図示による※重複して適用の場合の 地中埋設用 ・ ポリエチレン被覆鋼管・ 縦型 ・ 横型 最大充てん量 kg6.ガスメーター※ 借用 ・ 買取り 警報器から制御盤、遮断弁までの電線管は別途工事とする。
ガス事業者の規定する供給約款等の定めによる。
1.都市ガス設備3.ガス漏れ警報器7.容器廻りの配管8.容器転倒防止5.バルク貯槽4.充てん容器2.配管材料 1)都市ガス ガス事業者の定めによる。
2)液化石油ガス 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)2)子メーター計量方式( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )1)親メーターはガス供給事業者より借用、子メーターは買取りとする。
・ 要(取付け位置は図示による。
外部出力端子 ・ 不要 ・ 要 )・ 借用 ※ 買取りス 設 備 ガ2)連結送水管 一般配管用 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40)地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管 使用区分は図示による※重複して適用の場合の ピット内 (SGP-VS)※ 10K ・ 16K 2.消火栓弁の耐圧 ・ 連結散水 ※ 施工しない ・ 施工する ・ 連結送水 ※ 施工しない ・ 施工する ・ スプリンクラー ※ 施工しない ・ 施工する ・ 屋内消火栓 ※ 施工しない ・ 施工する箱の材質は ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製3.保温4.屋内消火栓 ※ 広範囲型2号消火栓 ・ 2号消火栓1)呼水タンクの保温 ※ 施工しない ・ 施工する2)充水タンクの保温 ※ 施工しない ・ 施工する3)消火配管の保温は次による。
3) 一般配管用 ・ 5.屋外消火栓 開閉弁の材質は ・ 鋳鉄製(要部青銅製) ・ ステンレス鋳物製1.配管材料 1)屋内消火栓 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)(STPG370-VS) (屋外露出、寒冷地は保温種別 e2・(ハ)・Ⅶ による)・ 易操作1号消火栓 ・ 1号消火栓火 設 備 消記号 COAD は掃除口を兼用する排水金物を示す。
2.排水金物着脱装置、ストレーナー及び水中ケーブルの長さは図示による。
電動機の極数は図示による。
水中形三相誘導電動機は、( ※ 乾式 ・ 油封式 )とする。
部分は除く。
)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。
)※ 別途工事 ・ 本工事 小口径桝等はコンクリ-ト巻き仕上げとする。
(但し舗装等の仕上げ5.桝のコンクリート巻き4.接続納付金等 ポンプ 汚物用水中モーター3.汚水、雑排水及び・ 水道配水用ポリエチレン管 ・ 水道用ポリエチレン二層管14.オイルポンプ大便器、小便器には、標記板(アクリル板に印刷可)を取付ける。
16.地下オイルタンク17.オイルサービスタンク・ 合併処理( ・ )※ 不要(別途電気設備工事) (1)処理に先立ち、関係機関と協議を行い計画書を作成し、監督職員の承諾を受ける。
を受ける。
2.各部位の撤去方法は、以下の内容及び撤去要領図を参考に、計画書を作成し、監督職員の承諾 い、監督職員に報告する。
に記載されていない事項は、特記仕様書(機械設備工事の部)による。
事共通仕様書(令和4年版)」(以下、「解体共通仕様書」という。
)により、解体共通仕様書 (4)石綿含有設備機器については、施設管理者及び監督職員と協議の上、適切に処理を行う。
(浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒は施設管理者側で実施し本工事では実施しない) 5)浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒を施工した後、撤去する。
建築物解体工事(機械設備の部)1.工 事 内 容 (解体工事の部) アスファルト舗装及びコンクリート舗装の路盤撤去、埋め戻し・整地は別途建築工事とする。
3)本工事による撤去機器、配管及び桝類は、場内の指定場所に集積する。
(図面は参考とする) (2)その他の機器及び配管・ダクト類について、処理に関する記載のない事項は、全て重機に (3)屋外埋設機器及び配管・桝類については全て撤去する。
(4)給水、排水、ガス設備については指定工事店により、閉栓工事を行う。
4)撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材の分離は原則として中間処理上にて行う。
(1)建物については、 2)上記撤去範囲部分は、地中埋設部分を含めて全て撤去する。
1)特記仕様書(機械設備の部)Ⅰ.2.建物概要に記載された取り壊し建物等の撤去を行う。
よる取り壊しとする。
Ⅰ.工 事 概 要 (解体工事の部)Ⅱ.工 事 仕 様 (解体工事の部)1.特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「建築物解体工①重機作業に影響のある以下の機器を、建築工事の重機作業に先行して撤去する。
図示された機器のうち、太線またはハッチング等により明示されたもの。
(コンクリート基礎の撤去は建築に含む。
)②人体及び地球環境に影響を及ぼす冷媒等の回収・破壊処理を行う。
フロンガスは「冷媒の回収方法について」による。
③熱源の残油はタンク及び配管内を含み回収し、適切に処理するものとし、 ( ※ 本工事 ・ 別途工事 )とする。
図示された桝類のうち、量水器桝、弁桝、散水栓BOX、ため桝、インバート桝は、 建築工事の重機作業の後に機械設備にて撤去する。
配管およびプラスチック桝は建築工事の重機作業に含む。
2)ダクト及び機器の切断は、フランジ部分の約100mmの箇所において慎重に行う。
3)ダクト及び機器の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施す。
(3)配管フランジ部配管フランジ部におけるガスケット撤去は、原則として切断による方法とする。
1)配管の切断は、フランジ部分にかからない箇所において行う。
(4)成形保温材付き配管の曲線部成形保温材付き配管の曲線部の撤去は、原則として切断による方法とする。
1)配管の切断に先立ち、飛散防止措置として成形保温材に飛散抑制剤の塗布を施すととも2)ビニールシート等で成形保温材を包み配管表面でテープ止めとし密閉する。
3)配管の切断は、密閉部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。
Ⅰ.石綿を含有する設備資材の撤去方法 1.工事受注者は、施工に先立ち以下の報告を行うこと。
Ⅱ.石綿を含有する設備資材の処理方法(※搬出費・運搬費・処分費は別途) (2)石綿含有廃棄物であることを表示すると共に、石綿飛散防止対策として「大気汚染防止法」 の他。
「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、建築基準法、建設リサイク (3)構外搬出適切処理後、監督職員へ報告書を提出する。
(2)たわみ継手フランジ部たわみ継手フランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。
1)ダクト及び機器の切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散ダクトフランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。
(1)ダクトフランジ部1)ダクトの切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散抑制剤の2)ダクトの切断は、フランジ部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。
3)ダクト片側の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施し、もう片 撤去に先立ち、「大気汚染防止法」の他「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法 律、建築基準法、建設リサイクル法、地方自治体による条例」等に基づき関係機関と協議を行 塗布又はビニルテープ貼り等を施す。
側の切断を行う。
抑制剤の塗布又はビニルテープ貼り等を施す。
に、成形保温材前後の保温材を撤去する。
ル法、地方自治体による条例」等に基づき構外搬出適切処理とする。
100 100 100石綿含有ガスケットダクト切断部ダクト・たわみ継手フランジ部撤去要領図 S=NS 成形保温材付き配管撤去要領図 S=NS機器切断部塗布又はビニルテープ貼り等フランジ外周部に飛散抑制剤の配管切断箇所成形保温材前後成形保温材にビニールシート等で成形保温材をつつみ、テープ等で密閉100100100配管切断箇所飛散抑制剤の塗布の保温材撤去石綿含有設備資材の処理について・ 10kg ・ 20kg ・ 50kg 2 本1級建築士事務所 広島県知事登録24(1)第5062号令和7年度 地域活動拠点整備事業M-02訂正 月.日(A2:100% A3:70.7%)協同組合建築設計団SOU間広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号第234595号1級建築士 前岡 正伸設計年月日 承認印承認年月日検 図担 当設 計製 図 図面名称工事名称縮尺図面番号入野地域センター改修工事1:300付近見取図出典:地理院地図(電子国土WEB)工事場所:東広島市河内町入野2650スロープDNリサイクル置場工事建物▽敷地境界線▽敷地境界線▽敷地境界線△敷地境界線△敷地境界線△敷地境界線道路境界線前面道路別敷地駐車場N配置図AH28,6002,0006130,7009,000(40)(撤去)WP2(撤去)WT1(撤去)WP1(40)(40)(40)(40)給水本管より(既設止水栓 40)衛生設備 付近見取図 配置図1級建築士事務所 広島県知事登録24(1)第5062号既設量水器 40mm既存汚水処理機械室令和7年度 地域活動拠点整備事業M-03給気用消音ダクトN訂正 月.日(A2:100% A3:70.7%)協同組合建築設計団SOU間広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号第234595号1級建築士 前岡 正伸設計年月日 承認印承認年月日検 図担 当設 計製 図 図面名称工事名称縮尺図面番号入野地域センター改修工事記 号 名 称 仕 様φ V1ガス給湯器 GHW-1形 式:屋外壁掛形 給湯専用 20号電 源台 数 設置場所 備 考1衛生機器表200200WP-1 井戸用ポンプ加圧給水ポンプ WP-21 11001WT-1 受水槽形 式:FRP製一体形タンク 下部機械室付属3 3出 力:水中ポンプ形 式:自動交互運転電動機出力:3.7kW相当BDCA1階 地上(東)1階 地上(西)井戸1階 地上(西)1階 地上(西)電動機出力:7.2kW相当×2台(パロマ:PH-2015AW)取外し・再取付撤去撤去撤去設備機器置場多目的ホール竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋UP犬走り椅子収納台車スロープスロープA B CEF G H1 2 3 4 5 63,600 5,435 4,470 4,020 5,640 5,43528,6005,640 2,850 5,64014,130D F C B4,500 900 5,400 2,700 2,700 7,250 7,25030,7003,600 1,800 5,400 1,800 3,600 7,250 7,25030,700犬走り確認物入倉庫薬品保管ステージ(農業情報交換室)廊下竪樋設備機器置場±0±0-150-150-150-150-150-150-450±0±0±0+900玄関-120ポーチ-120土壌分析室±0事務室±0調理実習室±0竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋プロパン置場竪樋±0営農相談室設備機器置場設備機器置場±0±0給湯室±0竪樋寸法(水槽部):1300×1300×1200寸法(機械室部):1400×1400×800容 量:1600L1階平面図(衛生設備 改修位置図) S=1/200改修後:M-05図参照改修前:M-09図参照1級建築士事務所 広島県知事登録24(1)第5062号記 号名 称管 種備 考既設給水管 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 VLP男子トイレ女子トイレ身障者トイレGHW11WT1WPWP2銅管(硬質(M)) 既設給湯管放棄表示 不要な配管の残置。
撤去・取外し表示R既設冷媒管D既設ドレン管断熱材被覆銅管VP既設ガス管G配管用炭素鋼鋼管(白)硬質ポリ塩化ビニル管CUSGP-白VP 硬質ポリ塩化ビニル管 既設井水管給水管Gガス管 配管用炭素鋼鋼管(白) SGP-白(JIS G 3452)D硬質ポリ塩化ビニル管JCDA 0009R冷媒管 断熱材被覆銅管ドレン管給湯管 銅管(硬質(M)) CU(JIS H 3300)VP(JIS K 6741)HIVP(JIS K 6742)・空調屋内外機間電源線(メーカー標準品)、操作線は冷媒管に共巻きとする。水道用硬質ポリ塩化ビニル管記 号名 称管 種備 考水道用硬質ポリ塩化ビニル管 空気抜き管 VP(JIS K 6742)A接続替表示 既設管と新設管の接続EAスパイラルダクト 亜鉛鉄板製 換気風道(排気)25φ20φS電磁弁送風機2,6401,250(取外し・再取付)制御盤(既設のまま)機械室外壁(取外し・再取付)建築工事(取外し・再取付)照明(取外し・再取付)給気用消音ダクト(取外し・再取付)改修前改修後IV1.6x2(VE 16)EM-IE1.6x2(VE16)配管・配線A撤去新設AA(取外し・再取付)スイッチ 1P15Ax1既存汚水処理機械室平面図(改修前・後) S=1/30M-04既存汚水処理機械室平面図参照凡例・衛生機器表・器具表 1階平面図既存汚水処理機械室平面図令和7年度 地域活動拠点整備事業凡例(改修後)既設管表示 既設管の管種等は「凡例(改修前)」に準ずる。
凡例(改修前)(制御盤含む)M-041/30 1/20040▽GL訂正 月.日(A2:100% A3:70.7%)協同組合建築設計団SOU間広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号第234595号1級建築士 前岡 正伸設計年月日 承認印承認年月日検 図担 当設 計製 図 図面名称工事名称縮尺図面番号入野地域センター改修工事竪樋設備機器置場未舗装▽GL4 32,700 2,70025,4003D詳細図(改修後) 1/50C詳細図(改修後) 1/50M(既設)量水器 40mmトラフピットAs舗装未舗装2020(40)(40)(40)(既設コンクリート土間)(20) (20)(15)(20)G15G G G15 1515 15 15G G G1GHW1GHW単口ガスコック 152口ガスコック 15 1 2ガス15 給水20 給湯201 可とう管ガス栓 151 2 1 ガスメタルホース 15FJ(SUS) 20ボール止水栓(5K・SUS) 20ガス給湯器 GHW-1 再取付(再取付)(再取付)防水コンセント 新設(電気設備工事)新設新設新設新設新設新設(ガス15) (給水20) (給湯20)25 2525G25ボンベ50㎏×2G外壁で接続ガスメーターガス集合装置アスファルト舗装 要領図1,0001,000As舗装アスファルト舗装新設既設井戸位置衛生設備 各詳細図(改修後)AA A(40)(40)A雨水侵入対策下向き1A詳細図 へ1よりB詳細図A詳細図(改修後) 1/20B詳細図(改修後) 1/20GL+200H1級建築士事務所 広島県知事登録24(1)第5062号砕石充填井戸保護管 100VP200雨水侵入対策下向き1,000×1,000VP100 キャップ止めカッター切 カッター切40AA201,7501 1 ガス集合装置 2本立てメーター用コック 25(再取付)(再取付)新設(再取付)ガスメーターガスボンベ1 1(再取付) 転倒防止チェーン 2令和7年度 地域活動拠点整備事業ガス給湯器 GHW-1 再取付自己温度制御凍結防止帯 1m 新設1,00050mA A20 40(40) (40)1アスファルト舗装新設300▽GL注記残置した井水管(M-09図参照)を空気抜き管として再利用すること。
100 50路床表層路盤既存舗装との小口部タックコートPK-4プライムコートPK-3路盤材:再生クラッシャランRC-40表層:再生密粒度アスファルト混合物(13)カッター切 カッター切特記事項1.アスファルトコンクリートは加熱アスファルト混合物とする。
2.新設と取り合う既存アスファルオ部はオーバーレイ工法にて施工する。
既設開口再利用補修(モルタル穴埋め)×3M-051/20 1/50訂正 月.日(A2:100% A3:70.7%)協同組合建築設計団SOU間広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号第234595号1級建築士 前岡 正伸設計年月日 承認印承認年月日検 図担 当設 計製 図 図面名称工事名称縮尺図面番号入野地域センター改修工事記 号仕 様数量備考電源名 称設置場所3φ×200V型 式:冷房能力:暖房能力:定格 11.2kW定格 10.0kW型 番 :圧縮機 :1.95kW送風機 :重 量 :冷媒種類:屋外機:地上(西)壁掛形 インバーター制御(屋内)63W(屋内機)17kg (屋外機)70kg(屋外)211WSZRA112BFN(ダイキン)2.98kW3.49kW1階 ステージ屋内機(冷房消費電力)(暖房消費電力)電気式空冷パッケージ形空気調和機2 2既設空調機器表3φ×200V型 式:シングル形 天井埋込カセット形4方向記 号仕 様数量備考電源名 称設置場所PAC1暖房能力:冷房能力:電気式空冷パッケージ形空気調和機インバーター制御定格 12.5kW定格 14.0kW圧縮機(参考):送風機(参考):(屋内)130W3.66kW(屋外)200W付属品 :防振ゴムパット(10t以上)、ワイヤードリモコン(参考暖房消費電力)(参考冷房消費電力) 4.45kW3.52kW屋外機:地上(西)屋内機2階 農業情報経営管理室特 記 事 項2階 図書資料室2型 式:1VF天井埋込形換気扇2階 農業情報経営管理室2階 図書資料室1φ×100V風 量 :付属品 :天吊金具(参考消費電力) 〃名 称仕 様1F 2F 合計 備考深 形 フ ー ド冷媒ガス再充填 1.新設するパッケージ形空気調和機は、製造者の標準仕様とする。
2.新設するパッケージ形空気調和機の能力表示はJIS条件による。
(JIS B 8616) 3.新設する機器の冷媒はオゾン層破壊係数0のものとする。
(24h)低騒音形 24時間換気機器付ステンレス製丸形フード ガラリ・防虫網付再取付再取付-空調・換気設備新設機器表特記事項 機器表(改修後)1級建築士事務所 広島県知事登録24(1)第5062号 9.機器およびボックス、フード接続部については、フレキ接続とする。
4.電源線、操作線は製造者の標準品(エコケーブル仕様)とし、屋外露出部は保温外装材内に配線する。
5.屋内機は支持部と機器固定部間に振れ止めを4面に設ける。
ただし、支持部と機器固定部間が250mm以下の場合を除く。
6.採用する機器によりドレンアップ後の口径が本図と異なる場合は、受注者の責任において、製造者標準口径にて施工を行うものとする。
7.採用する機器により制御設備の構成が本図と異なる場合は、受注者の責任において、製造者仕様にて施工を行うものとする。
8.天井扇の電源およびスイッチ配線は電気設備工事とする。
2ACP1-1~2(屋外機)(再取付)ACP1-1~2(屋内機)(再取付)3φ×200V型 式:冷房能力:暖房能力:型 番 :圧縮機 :送風機 :重 量 :冷媒種類:床置形 インバーター制御定格 14.0kW定格 16.0kW3.08kW(屋内)152W(屋内機)47kg (屋外機)71kg(屋外)211WSZRV160BF(ダイキン)5.49kW5.15kW屋外機:地上(南)屋内機1階 多目的ホール(冷房消費電力)(暖房消費電力)電気式空冷パッケージ形空気調和機2 2冷媒ガス再充填再取付ACP2-1~2(屋外機)(再取付)ACP2-1~2(屋内機)(再取付)3φ×200V型 式:冷房能力:暖房能力:型 番 :圧縮機 :送風機 :重 量 :冷媒種類:床置形 インバーター制御定格 14.0kW定格 16.0kW3.08kW(屋内)152W(屋内機)47kg (屋外機)71kg(屋外)211WSZRV160BF(ダイキン)5.49kW5.15kW屋外機:地上(東)屋内機1階 多目的ホール(冷房消費電力)(暖房消費電力)電気式空冷パッケージ形空気調和機2 2冷媒ガス再充填再取付再取付ACP2-3~4(屋外機)(再取付)ACP2-3~4(屋内機)(再取付)3φ×200V型 式:冷房能力:暖房能力:型 番 :圧縮機 :送風機 :重 量 :冷媒種類:床置形 インバーター制御定格 14.0kW定格 16.0kW3.08kW(屋内)152W(屋内機)47kg (屋外機)71kg(屋外)211WSZRV160BF(ダイキン)5.49kW5.15kW屋外機:地上(北)屋内機1階 多目的ホール(冷房消費電力)(暖房消費電力)電気式空冷パッケージ形空気調和機4 4記 号仕 様数量備考電源名 称設置場所冷媒ガス再充填再取付再取付ACP2-5~8(屋外機)(再取付)ACP2-5~8(屋内機)(再取付)天吊形 インバーター制御冷媒種類:重 量 :送風機 :圧縮機 :型 番 :暖房能力:冷房能力:型 式:3φ×200V定格 14.0kW定格 16.0kW(屋内)150W (屋外)21W5.38kW4.65kW3.08kW(屋内機)39kg (屋外機)71kgSZRH160BF(ダイキン)屋外機:地上(東)屋内機1階 多目的ホール(冷房消費電力)(暖房消費電力)電気式空冷パッケージ形空気調和機1 1冷媒ガス再充填再取付既設のまま3-1ACP(屋外機)(再取付)ACP3-1(屋内機)天吊形 インバーター制御冷媒種類:重 量 :送風機 :圧縮機 :型 番 :暖房能力:冷房能力:型 式:3φ×200V定格 14.0kW定格 16.0kW(屋内)150W (屋外)21W5.38kW4.65kW3.08kW(屋内機)39kg (屋外機)71kgSZRH160BF(ダイキン)屋外機:地上(北)屋内機1階 多目的ホール1(冷房消費電力)(暖房消費電力)電気式空冷パッケージ形空気調和機1冷媒ガス再充填再取付既設のまま3-2ACP(屋外機)(再取付)ACP3-2(屋内機)(既設のまま)定格 3.6kW定格 4.0kW冷媒種類:重 量 :送風機 :圧縮機 :型 番 :暖房能力:冷房能力:型 式:3φ×200VSZRUC40BJT(ダイキン)0.805kW0.810kW(屋内)53W (屋外)70W(屋内機)20kg (屋外機)38kg屋外機:地上(西)屋内機1階 農業相談室10.65kW(冷房消費電力)(暖房消費電力)シングル形 天井埋込カセット形4方向電気式空冷パッケージ形空気調和機1冷媒ガス再充填再取付既設のまま3HP(屋外機)(再取付)3HP(屋内機)(既設のまま)再取付(既設のまま)令和7年度 地域活動拠点整備事業300 m3/h × 50Pa49.0WR32(3.15kg)R32(2.65kg)R32(2.65kg)R32(2.65kg)R32(2.65kg)R32(2.65kg)R32(1.00kg)冷媒種類:重 量 :送風機 :圧縮機 :型 番 :暖房能力:冷房能力:型 式:3φ×200V(屋内)53WSZRC80BBT(ダイキン)定格 7.1kW定格 8.0kW2.10kW2.05kW1.70kW(屋外)64W(屋内機)22kg (屋外機)44kg屋外機:地上(西)屋内機1階 農業相談室1(冷房消費電力)(暖房消費電力)シングル形 天井埋込カセット形4方向電気式空冷パッケージ形空気調和機1冷媒ガス再充填再取付既設のままHP4(屋外機)(再取付)(既設のまま)(屋内機)4HP3φ×200V冷媒種類:重 量 :送風機 :圧縮機 :型 番 :暖房能力:冷房能力:型 式:(屋外)64WSZRN45BBNT(ダイキン)定格 4.0kW定格 4.5kW(屋内)45W(屋内機)19kg (屋外機)41kg0.71kW1.26kW1.16kW屋外機:地上(東)屋内機1階 事務所1(冷房消費電力)(暖房消費電力)シングル形 天井埋込カセット形4方向電気式空冷パッケージ形空気調和機1冷媒ガス再充填再取付既設のまま5HP(屋外機)(再取付)(既設のまま)(屋内機)5HP3φ×200V冷媒種類:重 量 :送風機 :圧縮機 :型 番 :暖房能力:冷房能力:型 式:SZRC80BT(ダイキン)定格 7.1kW定格 8.0kW1.53kW(屋内)48W (屋外)67W1.75kW1.80kW(屋内機)22kg (屋外機)64kg屋外機:地上(東)屋内機1階 調理実習室1(冷房消費電力)(暖房消費電力)シングル形 天井埋込カセット形4方向電気式空冷パッケージ形空気調和機1冷媒ガス再充填再取付既設のまま6HP(屋外機)(再取付)(既設のまま)(屋内機)6HP冷媒種類:重 量 :(屋内)53W送風機 :圧縮機 :型 番 :空気調和機電気式空冷パッケージ形暖房能力:冷房能力:型 式:3φ×200Vツイン形 天井埋込カセット形4方向SZRUC140BJD(ダイキン)定格 12.5kW定格 14.0kW3.38kW3.28kW2.45kW(屋外)186W(屋内機)22kg (屋外機)71kg屋外機:地上(東)屋内機1階 農業研修室(1)1(暖房消費電力)(冷房消費電力)9HP(屋外機)9HP(屋内機)(既設のまま)(再取付)冷媒ガス再充填再取付既設のままR32(1.70kg)R32(1.20kg)R32(2.90kg)R32(2.65kg)150φ4 4他標準付属品一式M-06訂正 月.日(A2:100% A3:70.7%)協同組合建築設計団SOU間広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号第234595号1級建築士 前岡 正伸設計年月日 承認印承認年月日検 図担 当設 計製 図 図面名称工事名称縮尺図面番号入野地域センター改修工事1:100A B CEF G H1 2 3 4 5 63,600 5,435 4,470 4,020 5,640 5,43528,6005,640 2,850 5,64014,130D F C B4,500 900 5,400 2,700 2,700 7,250 7,25030,7003,600 1,800 5,400 1,800 3,600 7,250 7,25030,700NDDDDDDDDD DDD500×400消音BOXBOGSF1500×400消音BOXBOF1GSRRRRRRaabbbb30DDDDRb25設備機器置場竪樋竪樋竪樋竪樋UP犬走り椅子収納台車スロープスロープ犬走り確認物入倉庫薬品保管ステージ竪樋設備機器置場-150-150-150-150-150-150-450±0±0+900玄関-120ポーチ-120事務室±0竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋プロパン置場設備機器置場設備機器置場身障者便所±0±0給湯室女子便所±0調理実習室±0±0営農相談室±0土壌分析室±0 廊下多目的ホール±0(農業情報交換室)男子便所±0既設冷媒管口径リストガス管 液管 記号a b6.35 12.709.52 15.88ACP ACP1-1 1-2(再取付) (再取付)ACP1-2(再取付)HPACP32-5(再取付)(再取付)ACP2-6(再取付)ACP2-5(再取付)HP3HP4ACP2-6(再取付)ACP2-7(再取付)HPHP6ACP52-7(再取付)ACP2-8ACP(再取付)HP HP HP2-85 9 6ACP ACP(再取付)ACP ACP(再取付) (再取付) (再取付)2-3 2-43-1 3-2(再取付) (再取付)ACP3-2(再取付)DDDDDDDRRRRRRRRRRR30VP床上で接続30VP床上で接続30VP床上で接続30VP床上で接続30VP床上で接続30VP床上で接続30VP床上で接続ACP2-1(再取付)ACP2-2(再取付)ACP2-4(再取付)(30VP)(30VP)(30VP)(30VP)(30VP)(30VP)(30VP)PAC1(既設のまま) (既設のまま)(既設のまま)(既設のまま)RRACP1-1(再取付)ACP2-2(再取付)ACP2-1(再取付)ガス管 液管 記号a新設冷媒管口径リスト9.52 15.886.35 12.70R Rb bb b(25)(25)(25)(25)(25)(25)(25)(25)(25)(30)(30)(20) (20)(30)(30)(30)abbb bb(既設のまま)(既設のまま)a bbbbbbbbbbb保温化粧ケース新設ACP2-3(再取付)D30VP床上で接続(30VP)HP4(再取付)PAC1b屋内側保温化粧ケース新設b屋内側保温化粧ケース新設(25)D(25)(再)(再)(再)(再)(再)(再)(再)(再)DD16 16ACP3-1(再取付)3030竪樋竪樋竪樋空調・換気設備 1階平面図(改修後)1級建築士事務所 広島県知事登録24(1)第5062号令和7年度 地域活動拠点整備事業R[特記事項]: (再) 既存開口再利用補修(モルタル穴埋め)を示す。
150150OA OAEA150EA150内貼 GW25t風量:300m3/hVHS 300 x 300BOX 500 x 500 x 5001図書資料室内貼 GW25t風量:300m3/hVHS 300 x 300BOX 500 x 500 x 5001農業情報経営管理室VF1 1VF(24h) (24h)N竪樋竪樋 竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋暗幕暗幕 暗幕暗幕暗幕暗幕 暗幕庇庇庇竪樋竪樋±0農業情報経営管理室±0男子便所 女子便所±0±0倉庫±0(農業情報交換室)廊下多目的ホール上部上部ステージDN押入押入前室+105踏込±0和室営農研修室+120給湯室±0±0図書資料室3,600 5,435 4,470 4,020 5,640 5,43528,6005,640 2,850 5,64014,1302,700 2,700 7,250 7,25030,7005,400 1,800 3,600 7,250 7,25030,7005,400 3,150 2,2505,4005,3001,000A B CEF G H1 2 3 4 5 6D F C B(A2:100% A3:70.7%)訂正 月.日協同組合建築設計団SOU間広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号第234595号1級建築士 前岡 正伸設計年月日 承認印承認年月日検 図担 当設 計製 図 図面名称工事名称縮尺図面番号入野地域センター改修工事1級建築士事務所 広島県知事登録24(1)第5062号令和7年度 地域活動拠点整備事業M-081:100 空調・換気設備 2階平面図(改修後)訂正 月.日(A2:100% A3:70.7%)協同組合建築設計団SOU間広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号第234595号1級建築士 前岡 正伸設計年月日 承認印承認年月日検 図担 当設 計製 図 図面名称工事名称縮尺図面番号入野地域センター改修工事防水コンセント 撤去(電気設備工事)▽GL1GHW(取外し)設備機器置場15G G G15 152020 201GHW(取外し)G15未舗装▽GL4 3単口ガスコック 152口ガスコック 15 1 22,700 2,70025,4003外壁で切断25 2525G25ボンベ50㎏×2G15 15 15G G Gガス給湯器 GHW-1取外し1 可とう管ガス栓 151 ボール止水栓 20FJ 20 2 1 ガスメタルホース 151ガスメーターガスボンベ(1)(1)ガス集合装置ガスコック 25D詳細図(改修前) 1/50C詳細図(改修前) 1/50(取外し)撤去(取外し)(取外し) (1)撤去撤去撤去撤去撤去撤去ガスメーターガス集合装置OF50M40404040(既設)量水器 40mm8050OF805040ポンプ制御盤撤去WP2WT1(撤去)(撤去)WP2(撤去)トラフピット40ポンプ制御盤撤去A'-A断面図(改修前) 1/20A詳細図(改修前) 1/20As舗装未舗装80WT1(撤去)OF1,300401,300A' A40▽GL竪樋B詳細図(改修前) 1/20▽GLWP(撤去)1井戸保護管 100VP井戸保護管切断位置1,00040VP40400×400×460H取水井撤去1,000×1,0001,0001,000アスファルト舗装撤去アスファルト舗装撤去50508080※受水槽基礎コンクリートは残置とする。
GV 40GV 50FJ(SUS) 501 撤去撤去撤去4 2As舗装5050配管切断後キャップ止めする衛生設備 各詳細図(改修前)1よりB詳細図1A詳細図へ1級建築士事務所 広島県知事登録24(1)第5062号配管切断後キャップ止めとする(取外し) 転倒防止チェーン(既設のまま)鋼製架台鋼製パネル(四方)不要な配管口モルタル穴埋め不要な配管口モルタル穴埋め鋼製ハシゴ(2)令和7年度 地域活動拠点整備事業ガス15 給水20 給湯20ガス給湯器 GHW-1取外し自己温度制御凍結防止帯 1m 撤去MHB400蓋共注記撤去しない井水管は改修後に空気抜き管として再利用すること。
(M-04図参照)M-091/20 1/50訂正 月.日(A2:100% A3:70.7%)協同組合建築設計団SOU間広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号第234595号1級建築士 前岡 正伸設計年月日 承認印承認年月日検 図担 当設 計製 図 図面名称工事名称縮尺図面番号入野地域センター改修工事(取外し)空気調和機電気式空冷パッケージ形ACP3-2空気調和機電気式空冷パッケージ形ACP3HP定格 3.6kW定格 4.0kW冷媒種類:重 量 :送風機 :圧縮機 :型 番 :空気調和機電気式空冷パッケージ形シングル形 天井埋込カセット形4方向暖房能力:冷房能力:型 式:3φ×200V3-1天吊形 インバーター制御冷媒種類:重 量 :送風機 :圧縮機 :型 番 :空気調和機電気式空冷パッケージ形暖房能力:冷房能力:型 式:3φ×200VACPACPACP記 号仕 様数量備考電源既設空調機器表名 称設置場所3φ×200V型 式:冷房能力:暖房能力:電気式空冷パッケージ形空気調和機定格 11.2kW定格 10.0kW型 番 :圧縮機 :1.95kW送風機 :重 量 :冷媒種類:3φ×200V型 式:冷房能力:暖房能力:電気式空冷パッケージ形空気調和機型 番 :圧縮機 :送風機 :重 量 :冷媒種類:屋外機:地上(西)壁掛形 インバーター制御床置形 インバーター制御(屋内)63W1-1~2ACP電気式空冷パッケージ形空気調和機2-1~22-3~4定格 14.0kW定格 16.0kW3.08kW(屋内)152W2-5~8定格 14.0kW定格 16.0kW(屋内)150W (屋外)21W(屋内機)17kg (屋外機)70kg(屋外)211W(屋内機)47kg (屋外機)71kg(屋外)211WSZRA112BFN(ダイキン)2.98kW3.49kWSZRV160BF(ダイキン)5.49kW5.15kW3φ×200V型 式:冷房能力:暖房能力:型 番 :圧縮機 :送風機 :重 量 :冷媒種類:床置形 インバーター制御定格 14.0kW定格 16.0kW3.08kW(屋内)152W(屋内機)47kg (屋外機)71kg(屋外)211WSZRV160BF(ダイキン)5.49kW5.15kW3φ×200V型 式:冷房能力:暖房能力:型 番 :圧縮機 :送風機 :重 量 :冷媒種類:床置形 インバーター制御定格 14.0kW定格 16.0kW3.08kW(屋内)152W(屋内機)47kg (屋外機)71kg(屋外)211WSZRV160BF(ダイキン)5.49kW5.15kW5.38kW4.65kW3.08kW(屋内機)39kg (屋外機)71kgSZRH160BF(ダイキン)天吊形 インバーター制御冷媒種類:重 量 :送風機 :圧縮機 :型 番 :暖房能力:冷房能力:型 式:3φ×200V定格 14.0kW定格 16.0kW(屋内)150W (屋外)21W5.38kW4.65kW3.08kW(屋内機)39kg (屋外機)71kgSZRH160BF(ダイキン)SZRUC40BJT(ダイキン)0.805kW0.810kW(屋内)53W (屋外)70W(屋内機)20kg (屋外機)38kg屋外機:地上(南)屋外機:地上(東)屋外機:地上(北)屋外機:地上(東)屋外機:地上(北)屋外機:地上(西)ACP3-2ACP3HP3-1ACPACPACP1-1~2ACP2-1~22-3~42-5~8(取外し)(屋内機)(取外し)(屋外機)(取外し)(屋外機)(屋内機)(取外し)(取外し)(屋外機)(屋内機)(取外し)(取外し)(屋外機)(屋内機)(取外し)(取外し)(屋外機)(屋内機)(屋外機)(屋内機)(取外し)(屋外機)(屋内機)(既設のまま)(既設のまま)(再利用)(再利用)(再利用)(再利用)(再利用)(再利用)(再利用)1階 ステージ屋内機屋内機1階 多目的ホール屋内機1階 多目的ホール屋内機1階 多目的ホール屋内機1階 多目的ホール屋内機1階 多目的ホール屋内機1階 農業相談室(2)(再利用)(2)(再利用)(2)(再利用)(2)(再利用)(2)(2)(4)(4)(1)(1)(1)(1)(1)HP空気調和機電気式空冷パッケージ形5HP空気調和機電気式空冷パッケージ形 3φ×200V6HP空気調和機電気式空冷パッケージ形 3φ×200V9 8HPHPHP7冷媒種類:重 量 :(屋内)53W送風機 :圧縮機 :型 番 :空気調和機電気式空冷パッケージ形暖房能力:冷房能力:型 式:3φ×200V空気調和機電気式空冷パッケージ形空気調和機電気式空冷パッケージ形 3φ×200V記 号仕 様数量備考電源名 称設置場所冷媒種類:重 量 :送風機 :圧縮機 :型 番 :シングル形 天井埋込カセット形4方向暖房能力:冷房能力:型 式:3φ×200V(屋内)53WSZRC80BBT(ダイキン)4定格 7.1kW定格 8.0kW2.10kW2.05kW1.70kW(屋外)64W(屋内機)22kg (屋外機)44kg冷媒種類:重 量 :送風機 :圧縮機 :型 番 :シングル形 天井埋込カセット形4方向暖房能力:冷房能力:型 式:(屋外)64WSZRN45BBNT(ダイキン)定格 4.0kW定格 4.5kW(屋内)45W(屋内機)19kg (屋外機)41kg0.71kW1.26kW1.16kW冷媒種類:重 量 :送風機 :圧縮機 :型 番 :シングル形 天井埋込カセット形4方向暖房能力:冷房能力:型 式:SZRC80BT(ダイキン)定格 7.1kW定格 8.0kW1.53kW(屋内)48W (屋外)67W1.75kW1.80kW(屋内機)22kg (屋外機)64kg冷媒種類:重 量 :送風機 :圧縮機 :型 番 :シングル形 天井埋込カセット形4方向暖房能力:冷房能力:型 式:ツイン形 天井埋込カセット形4方向1.70kW(屋外)85W (屋内)50WPLH-56GKD(三菱電機)(屋内機)28kg (屋外機)63kgSZRUC140BJD(ダイキン)定格 12.5kW定格 14.0kW3.38kW3.28kW2.45kW(屋外)186W(屋内機)22kg (屋外機)71kg(撤去)(撤去)定格 5,600kcal/h(6.3kW相当)屋外機:地上(西)屋外機:地上(東)屋外機:地上(東)屋外機:地上(西)屋外機:地上(西)屋外機:地上(東)HP5HP6HP4 9HP(取外し)(屋外機)(屋内機)(取外し)(屋外機)(屋内機)(取外し)(屋外機)(屋内機)(取外し)(屋外機)(屋内機)(既設のまま)(既設のまま)(既設のまま)(既設のまま)屋内機1階 農業相談室屋内機1階 事務所屋内機1階 調理実習室屋内機2階 農業情報経営管理室屋内機2階 図書資料室屋内機1階 農業研修室(再利用)(再利用)(再利用)(再利用)(1)(1)(1)特 記 事 項 2.取外しを行う機器は、工事前に動作確認を行い、正常に動作するか確認してから作業すること。
3.冷媒管撤去に伴い、屋内外機間電源連絡配線も撤去すること。
(撤去・取外し共) 1.撤去を行う機器は、冷媒ガスを回収し適切に処理すること。
8HPHP7(撤去)(撤去)1 1 1 1 1 1 1 11 10.65kW定格 6,700kcal/h(7.1kW相当)2.71kW2.46kW3φ×200V冷媒種類:重 量 :送風機 :圧縮機 :型 番 :シングル形 天井埋込カセット形4方向暖房能力:冷房能力:型 式:1.70kW(屋外)85W (屋内)50WPLH-56GKD(三菱電機)(屋内機)28kg (屋外機)63kg定格 5,600kcal/h(6.3kW相当)定格 6,700kcal/h(7.1kW相当)2.71kW2.46kW(既設のまま)(既設のまま)(既設のまま)(既設のまま)(既設のまま)(撤去)(撤去)(撤去)(撤去)(既設のまま)(暖房消費電力)(冷房消費電力)(暖房消費電力)(冷房消費電力)(冷房消費電力)(暖房消費電力)(冷房消費電力)(暖房消費電力)(冷房消費電力)(暖房消費電力)(冷房消費電力)(暖房消費電力)(暖房消費電力)(冷房消費電力)(暖房消費電力)(冷房消費電力)(暖房消費電力)(冷房消費電力)(暖房消費電力)(冷房消費電力)(暖房消費電力)(冷房消費電力)(暖房消費電力)(冷房消費電力)(暖房消費電力)(冷房消費電力)- 空調設備 特記事項 機器表(改修前)1級建築士事務所 広島県知事登録24(1)第5062号(既設のまま)(既設のまま)令和7年度 地域活動拠点整備事業R32(2.65kg)R22(3.3kg)R22(3.3kg)R32(3.15kg)R32(2.65kg)R32(2.65kg)R32(2.65kg)R32(2.65kg)R32(2.65kg)R32(1.00kg)R32(1.70kg)R32(1.20kg)R32(2.90kg) 4.取外しの空調機については、清掃を行うこと。
(「清掃」は水洗い程度)M-10訂正 月.日(A2:100% A3:70.7%)協同組合建築設計団SOU間広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号第234595号1級建築士 前岡 正伸設計年月日 承認印承認年月日検 図担 当設 計製 図 図面名称工事名称縮尺図面番号入野地域センター改修工事1:100A B CEF G H1 2 3 4 5 63,600 5,435 4,470 4,020 5,640 5,43528,6005,640 2,850 5,64014,130D F C B4,500 900 5,400 2,700 2,700 7,250 7,25030,7003,600 1,800 5,400 1,800 3,600 7,250 7,25030,700NACP(取外し)1-1ACP(取外し)1-1ACP(取外し)1-2ACP(取外し)1-2ACP(取外し)ACP(取外し)ACP(取外し)3-1ACP(取外し)ACP(取外し)2-52-62-22-1(取外し)HP5(取外し)HP6(取外し)HP9HP4HP5ACP(取外し)2-1ACP(取外し)ACP(取外し)2-22-4ACP(取外し)2-3HP(取外し)HP7 3(撤去)HP8(取外し)HP4(撤去)ACP(取外し)3-2ACP(取外し)ACP(取外し)2-3 2-4HP3(既設のまま)(既設のまま)(既設のまま)HP6(既設のまま)3-1ACPACP3-2(既設のまま) (既設のまま)DDDDDDDDDDD D25252525D25D2530 2525500×400消音BOXBOGSF1500×400消音BOXBOF1GSRRRRRRRRRRRRRRRR Raabbb bbbb303016 1620 20b b25RDb25ACP(取外し)ACP(取外し)2-72-8DD303030RbbRbDDDD床上で切断30VP30VP床上で切断30VP床上で切断30VP床上で切断ACP(取外し)ACP(取外し)2-52-7D床上で切断30VPD床上で切断30VPD床上で切断30VPACP(取外し)2-8D床上で切断30VPACP(取外し)2-6DRb25DRb25化粧ケース・冷媒管は撤去する設備機器置場竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋UP犬走り椅子収納台車スロープスロープ犬走り確認物入倉庫薬品保管ステージ竪樋設備機器置場-150-150-150-150-150-150-450±0±0+900玄関-120ポーチ-120事務室±0竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋プロパン置場竪樋設備機器置場設備機器置場身障者便所±0±0給湯室女子便所±0竪樋調理実習室±0±0営農相談室±0土壌分析室±0 廊下多目的ホール±0(農業情報交換室)男子便所±0既設冷媒管口径リストガス管 液管 記号a b6.35 12.709.52 15.88※外壁に露出している冷媒管・ドレン管は外壁で切断し、撤去する。
トラフ内・地中に埋設されたドレン管は既設のままとする。
空調・換気設備 1階平面図(改修前)1級建築士事務所 広島県知事登録24(1)第5062号令和7年度 地域活動拠点整備事業RM-11ワイヤードリモコンスイッチ撤去HP(撤去)訂正 月.日(A2:100% A3:70.7%)協同組合建築設計団SOU間広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号第234595号1級建築士 前岡 正伸設計年月日 承認印承認年月日検 図担 当設 計製 図 図面名称工事名称縮尺図面番号入野地域センター改修工事1:100竪樋 竪樋竪樋竪樋 竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋A B CEF G H1 2 3 4 5 63,600 5,435 4,470 4,020 5,640 5,43528,6005,640 2,850 5,64014,130D F C B2,700 2,700 7,250 7,25030,7005,400 1,800 3,600 7,250 7,25030,700±0男子便所 女子便所±0±0倉庫±0(農業情報交換室)廊下多目的ホール上部上部ステージ暗幕暗幕 暗幕暗幕暗幕暗幕 暗幕DN押入押入庇庇庇5,400 3,150 2,2505,4005,3001,0001,000前室+105踏込±0NHP(撤去)HP9図書資料室農業情報経営管理室±0±0和室営農研修室+120(既設のまま)給湯室±0既設冷媒管口径リストガス管 液管 記号a b6.35 12.709.52 15.88b25DR25bb25DRD DRRRDDDD2525R Rb b以降の冷媒管は残置とするR以降の冷媒管は残置とするリモコン配線撤去ワイヤードリモコンスイッチ撤去リモコン配線撤去RDb25図中凡例:照明器具(露出形)を示す。
R:点検口を示す。
空調・換気設備 2階平面図(改修前)1級建築士事務所 広島県知事登録24(1)第5062号7 8令和7年度 地域活動拠点整備事業M-12参 考 数 量 書工事名称:令和7年度 地域活動拠点整備事業入野地域センター改修工事<注意事項>1 本工事は、数量公開の対象工事です。
2 この数量書は適正な積算のための参考指標として数量を示すものです。
数量は参考数量であり、設計図書ではありません。
内容の如何にかかわらず、契約上の拘束をするものではありません。
3 この参考数量書の内容に疑義のある場合は、設計図書に対する質疑書とは別に、別添様式の「数量に関する参考質問応答書」を提出すること。
なお、提出期間、閲覧期間及び提出・閲覧方法は、入札公告の質問書提出期間、回答書閲覧期間に掲げる期間及び提出・閲覧方法とする。
数量に関する参考質問応答書番号 質 問 事 項 回 答工事名称令和7年度 地域活動拠点整備事業入野地域センター改修工事見積者名 印東広島市 都市交通部 営繕課東広島市都市交通部営繕課工事名称 令和7年度 地域活動拠点整備事業 入野地域センター改修工事工事場所 東広島市河内町入野東広島市都市交通部営繕課工事費内訳 1名称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費建築工事1式電気設備工事1式機械設備工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式東広島市都市交通部営繕課工事種別内訳 2名称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式電気設備工事1式機械設備工事1式計東広島市都市交通部営繕課建築工事 種目別内訳 3名称 数 量 単位 金 額 備 考建築改修1式計電気設備工事 種目別内訳 4名称 数 量 単位 金 額 備 考電気設備改修1式計東広島市都市交通部営繕課機械設備工事 種目別内訳 5名称 数 量 単位 金 額 備 考機械設備改修1式計東広島市都市交通部営繕課建築工事 科目別内訳 6建築改修名称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式屋根改修1式防水改修1式外壁改修1式建具改修1式内部改修1式塗装改修1式外構改修1式発生材処理1式アスベスト除去1式既存倉庫解体・撤去1式計電気設備工事 科目別内訳 7電気設備改修名称 数 量 単位 金 額 備 考電灯設備1式動力設備1式発生材処理1式計東広島市都市交通部営繕課機械設備工事 科目別内訳 8機械設備改修名称 数 量 単位 金 額 備 考空気調和設備1式換気設備1式給水設備1式給湯設備1式ガス設備1式浄化槽設備1式撤去工事1式発生材処理1式計東広島市都市交通部営繕課建築工事 中科目別内訳 9建築改修科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考直接仮設1式計屋根改修 撤去1式屋根改修 改修1式計防水改修 改修1式計外壁改修 撤去1式外壁改修 改修1式計建具改修 改修1式計内部改修 撤去1式内部改修 改修1式計建築工事 中科目別内訳 10建築改修科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考塗装改修1式計外構改修 撤去1式外構改修 改修1式外構改修 撤去・復旧1式計発生材処理1式計アスベスト除去1式計既存倉庫解体・撤去1式計東広島市都市交通部営繕課電気設備工事 中科目別内訳 11電気設備改修科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考電灯設備 電灯分岐1式計動力設備 動力分岐1式動力設備 受水槽廻り1式計発生材処理1式計機械設備工事 中科目別内訳 12機械設備改修科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考空気調和設備 機器設備1式空気調和設備 配管設備1式計換気設備 機器設備1式換気設備 ダクト設備1式換気設備 総合調整1式計給水設備 屋外給水設備1式計給湯設備1式計ガス設備1式計浄化槽設備1式計東広島市都市交通部営繕課機械設備工事 中科目別内訳 13機械設備改修科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考撤去工事 空調設備1式撤去工事 屋外給水設備1式撤去工事 屋外排水設備1式撤去工事 給湯設備1式撤去工事 ガス設備1式撤去工事 浄化槽設備1式計発生材処理1式計東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 14建築改修 直接仮設名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考養生 別紙 00-00011式整理清掃後片付け 別紙 00-00021式外部足場 別紙 00-00031式災害防止 別紙 00-00041式内部足場 別紙 00-00051式仮設材運搬 別紙 00-00061式計建築工事 細目別内訳 15建築改修 屋根改修 撤去名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考止水シーラー撤去 40×2536.5m瓦葺き撤去 (6枚分)32.9㎡計東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 16建築改修 屋根改修 改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考谷樋 ガルバリウム鋼板 t=0.4 W=450シーリング接着止め 18.3m止水シーラー 40×2536.5m瓦葺き替え (6枚分)18.3m計建築工事 細目別内訳 17建築改修 防水改修 改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考塗膜防水 X-2 密着工法 ウレタンゴム系 平面表面塗装メーカー標準色 4.7㎡軒樋シーリング MS-2 20×20499m打継目地シーリング MS-2 20×20238m目地シーリング MS-2 20×20玄関ポーチ床タイル入隅部 15m建具廻りシーリング MS-2 20×20 水切含む347m目地シーリング PU-2 20×20小庇 4.7m計東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 18建築改修 外壁改修 撤去名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考シーリング撤去 軒樋・目地・建具廻り 集積共1,090m玄関プレート撤去 アルミt3 1300×300 集積共1か所たてどい撤去 VP管 集積共85.3m養生管撤去 150φ H=1800 集積共12本玄関庇撤去 RC造 W5300×D2500 集積共1か所樹脂製靴拭きマット 1200×800 SUS枠共 集積共撤去 1か所床タイル撤去 下地モルタル共 集積共18.4㎡壁タイル撤去 下地モルタル共 集積共0.6㎡計建築工事 細目別内訳 19建築改修 外壁改修 改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考水洗工法 高圧水洗浄150~200㎏/㎤ 698㎡(補修)B-4 0.2~0.5㎜ 自動 挙動 有りモルタル面エポキシ樹脂 35.2注入工法 mD-2 モルタル面アン 0.25㎡以下 一般部(16カ所/㎡)カーピンニング部分注 0.5入エポキシ樹脂 ㎡D-2 モルタル面アン 0.25㎡以下 指定部(25カ所/㎡)カーピンニング部分注 0.1入エポキシ樹脂 ㎡(改修)撥水性超耐候形特 コンクリート面殊シリコン変性樹脂塗 セガミガードNED(エスケー化研)同等 53.7装 ㎡可とう形 コンクリート面改修塗材E スーパーセラタイトF(エスケー化研)同等 635㎡外装薄塗材 E コンクリート面 砂壁状 吹付け下地調整費(C-1)共 4.7㎡玄関プレート撤去部 1300×300取付穴補修 1か所玄関庇撤去部 無収縮モルタル躯体補修 鉄筋サビ止め処理共 1式硬質ポリ塩化 径100ビニル管とい(カラー) 82m養生管 150φ H=180012本玄関庇 W5900×D2700アルミ製(既製品) アルフィン(株)AD-RN 1サポートポール付 か所スロープ庇 W3100×D1500アルミ製(既製品) アルフィン(株)AD-RN 1か所東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 20建築改修 外壁改修 改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考あと施工アンカーー M10(接着系) 46本あと施工アンカーー M12(接着系) 28本レンジフード 清掃 300×400×300(SUS製) 2か所レンジフード 清掃 200×300×200(SUS製) 5か所給気レジスター 清掃 150φ(SUS製) 8か所定礎石 清掃 450×300(大理石) 1か所ポスト 清掃 400×400×200(SUS製) 1か所アルミ窓手摺 一時撤去・再取付(クリーニング)W3450×H500 1か所アルミ窓手摺 一時撤去・再取付(クリーニング)W2800×H500 1か所玄関館名札 一時撤去・再取付1か所(玄関ポーチ)無収縮モルタル床補修 マット撤去跡t=30 1㎡床モルタル塗り 木ごて 一般タイル下地 厚3712.4㎡階段床モルタル塗り 木ごて 一般タイル下地 厚376.1㎡壁モルタル塗り 木ごて外壁ユニットタイル下地 厚20 0.6㎡建築工事 細目別内訳 21建築改修 外壁改修 改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考床タイル張り 一般床タイル張 Ⅰ類 無ゆう150㎜角 下地モルタル別途 9.5㎡床タイル張り 150㎜角ノンスリップ下地モルタル別途 2.9㎡床タイル張り 一般床タイル張 Ⅰ類 無ゆう150㎜角 下地モルタル別途 6.1㎡床タイル 垂れ付き段鼻 Ⅰ類 無ゆう(階段用タイル張り) 150㎜角 下地モルタル別途 16m壁150角タイル スロープ側壁0.6㎡スロープ手摺(床付) L2800×H700ステンレス手摺38φHL 支柱38φ@800内外 1アンカー取付 ステンレス化粧キャップ共 か所スロープ手摺(壁付) ステンレス手摺38φHL ブラケット@800内外アンカー取付 ステンレス化粧キャップ共 3.6m計東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 22建築改修 建具改修 改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考AW/1 レックスネット18メ W800*H1560 運搬・取付共ッシュ張替 14か所AW/2 レックスネット18メ W800*H1560 運搬・取付共ッシュ張替 3か所AW/3 レックスネット18メ W500*H970 運搬・取付共ッシュ張替 4か所AW/4 レックスネット18メ W600*H335 運搬・取付共ッシュ張替 5か所AW/5 レックスネット18メ W800*H1560 運搬・取付共ッシュ張替 1か所AW/6 レックスネット18メ W800*H800 運搬・取付共ッシュ張替 1か所AG/1 レックスネット18メ W1400*H500 運搬・取付共ッシュ張替 4か所AG/2 レックスネット18メ W950*H710 運搬・取付共ッシュ張替 4か所AG/2 開閉調整 W2000*7102か所サッシクリーニング ガラスクリーニング含む124㎡計建築工事 細目別内訳 23建築改修 内部改修 撤去名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考床タイル撤去 下地モルタル共 集積共6.5㎡床パーケットブロック撤 集積共去 350㎡ビニル幅木撤去 一般 集積共14.6m壁合板・ボード 一重張り 一般 集積共撤去 15.1㎡壁クロス撤去 集積共54.2㎡天井合板・ボード 一重張り 一般撤去 集積共 10.6㎡天井点検口撤去 集積共1か所天井下地撤去 ホール天井 集積共376㎡天井グラスウール吸音 ホール天井 集積共板撤去 376㎡暗幕撤去 集積共48.4㎡カーテンレール撤去 アルミ 集積共25.5mバレー用床止め金具 集積共撤去 2か所計東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 24建築改修 内部改修 改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考床モルタル塗り 木ごて 一般タイル下地 厚376.5㎡床タイル張り 一般床タイル張 Ⅰ類 無ゆう150㎜角 下地モルタル別途 5.3㎡床タイル張り 150㎜角ノンスリップ下地モルタル別途 1.2㎡下地補修 貼物下地下地調整(セルフレベリング共) 352㎡長尺弾性塩ビシート タラフレックス(クリヤマジャパン㈱)同等t=7.5 352㎡研磨+ウレタン塗装 既存フローリング面39.8㎡ビニル幅木 高さ10015.6m壁 厚12.5 不燃せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 突付け 15.1張り(GB-R) - - ㎡壁ビニルクロス ボード面 準不燃㈱サンゲツSP-2801同等 55.8㎡天井 厚 9.5 準不燃 突付けせっこうボード 10.6張り(GB-R) ㎡軽量鉄骨天井 別紙 00-0007開口部補強 1式天井点検口 一般タイプ アルミ製 内外枠共額縁450角 1か所天井グラスウール吸音 下地共板(フラット天井) 44.8㎡天井グラスウール吸音 下地共板(傾斜天井) 344㎡照明取付ボックス(フラット天井) 4か所建築工事 細目別内訳 25建築改修 内部改修 改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考照明取付ボックス(傾斜天井) 11か所手摺補強 合板t=12 H=300 取付下地50×38共18.5m塩ビ製横手すり φ3418m塩ビ製I型手すり φ34 L=9001か所暗幕 W3640×H1900 1.5倍ヒダ㈱スミノエ ECOソラリスS同等 7か所アルミカーテンレール L=36407か所床金物取付け ソフトバレーボール用支柱受金物取付土間CON撤去(500×500×150)基礎新設 FC=21N、S15既存土間への定着2か所ソフトバレーコート 13,400×6,100ライン引き 1面計東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 26建築改修 塗装改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考DP塗替 軒樋140㎡DP塗 養生管10.2㎡DP塗替 給気ガラリ 250×2002か所特殊ポリウレタン樹脂 電気ボックス塗料 クリーンマイルドウレタン(エスケー化研㈱)同等 0.3㎡特殊ポリウレタン樹脂 配管塩ビ製30φ塗料 38.4m計建築工事 細目別内訳 27建築改修 外構改修 撤去名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考植栽撤去 1500φ H=1000 伐根・集積共3本カッター切り (アスファルト舗装)10.4mアスファルト舗装撤去 集積共0.3m3路盤撤去 集積共0.6m3計東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 28建築改修 外構改修 改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考(犬走り)床モルタル塗り 金ごて モルタル仕上げ 厚3015㎡(土間)砂利地業 再生クラッシャラン1.1m3土間コンクリート FC=21N,S151.6m3コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設工作物の基礎等 S15~S18 1.6- - m3エラスタイト 20×11018.9m溶接金網 3.2φ-100×10010.8㎡床コンクリート直均し 金ごて 直均し仕上げ仕上げ 10.8㎡(外部舗装)アスファルト舗装 A-5-10 再生密粒 再生クラッシャラン特に狭い場所 人力 5.3㎡現場打ちコンクリート桝 W500×D500×H855 グレーチング蓋 T-21か所屋外配管埋設 硬質塩化ビニル管 Φ1002.2m計建築工事 細目別内訳 29建築改修 外構改修 撤去・復旧名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考既存アルミ庇 屋根のみ一時撤去復旧 ポリカ 3600×2400 1式既存汚水処理機械 工事建物側のパネルのみ室 軽量鋼製建物 2500×1800 1一時撤去復旧 式計東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 30建築改修 発生材処理名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 別紙 00-00081式発生材運搬 別紙 00-00091式発生材処分 別紙 00-00101式計建築工事 細目別内訳 31建築改修 アスベスト除去名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考床養生 二重張り 隔離シート 0.1545.4㎡壁養生 一重張り 隔離シート 0.0823.6㎡整理清掃片付け45.4㎡仕上材処理 屋内壁(ビニルクロス程度) 作業レベル354.2㎡除去石綿処理 密封処理(二重梱包)0.1m3特別産業廃棄物運 2t車搬費 1台特別産業廃棄物処理費 0.1m3計東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 32建築改修 既存倉庫解体・撤去名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考解体建物① 鉄骨造平屋建上屋解体 9.2㎡解体建物② 鉄骨造平屋建上屋解体 19.4㎡解体建物② 内張ベニヤ板解体含む内部造作撤去 19.4㎡解体建物③ 鉄骨造平屋建上屋解体 19.4㎡解体建物③ 内張ベニヤ板解体含む内部造作撤去 19.4㎡スロープ撤去 コンクリートt=0㎜~300㎜ 5.4㎡とりこわし機械 バックホウ運転(ベースマシン) 排出ガス対策型 油圧式クローラ型 10.5m3 運転日照明器具撤去 蛍光灯2箇所配線器具撤去10m発生材積込み 別紙 00-00521式発生材運搬 別紙 00-00531式発生材処分 別紙 00-00541式計電気設備工事 細目別内訳 33電気設備改修 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考配線器具 別紙 00-00111式LED照明器具 別紙 00-00121式電線 別紙 00-00131式ケ-ブル 別紙 00-00141式金属線ぴ類 別紙 00-00151式取外し再取り付け 別紙 00-00161式撤去 別紙 00-00171式計東広島市都市交通部営繕課電気設備工事 細目別内訳 34電気設備改修 動力設備 動力分岐名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考電動機等接続 別紙 00-00181式配線接続替え 別紙 00-00191式計電気設備工事 細目別内訳 35電気設備改修 動力設備 受水槽廻り名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考受水槽(撤去費) 受水槽廻り配管配線の撤去1式井戸ポンプ(撤 井戸ポンプ配線の撤去去費) 1式計東広島市都市交通部営繕課電気設備工事 細目別内訳 36電気設備改修 発生材処理名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 別紙 00-00511式発生材運搬 別紙 00-00501式発生材処分 別紙 00-00201式計機械設備工事 細目別内訳 37機械設備改修 空気調和設備 機器設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考PAC-1 電気式 シングル天カセ形4方向 インバータータイプ空冷パッケージ形 冷房:12.5kW 暖房:14.0kW 2空気調和機 ワイヤードリモコン、他 組据付費 別紙 00-00211式計東広島市都市交通部営繕課機械設備工事 細目別内訳 38機械設備改修 空気調和設備 配管設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考冷媒用 6.35外径( 1/4B) 液管断熱材被覆銅管 厚10mm以上 3改修 m冷媒用 9.52外径( 3/8B) 液管断熱材被覆銅管 厚10mm以上 100改修 m冷媒用 12.7 外径( 1/2B) ガス管断熱材被覆銅管 厚20mm以上 3改修 m冷媒用 15.88外径( 5/8B) ガス管断熱材被覆銅管 厚20mm以上 100改修 m排水・硬質ポリ 屋内一般 16A塩化ビニル管 11(VP)改修 m排水・硬質ポリ 屋内一般 25A塩化ビニル管 12(VP)改修 m排水・硬質ポリ 屋内一般 30A塩化ビニル管 6(VP)改修 m保温 別紙 00-00221式配線工事 別紙 00-00231式配管切断 別紙 00-00241式はつり工事 別紙 00-00251式計機械設備工事 細目別内訳 39機械設備改修 換気設備 機器設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考VF-1 低騒音形天井扇 300m3/h×50Pa 2天井吊金具 台据付費 別紙 00-00261式計東広島市都市交通部営繕課機械設備工事 細目別内訳 40機械設備改修 換気設備 ダクト設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考スパイラルダクト インサート無 150㎜(低圧ダクト) 15mフレキシブルダクト 保温 無 150㎜4本深型フード ステンレス製 150φガラリ・防虫網・指定色焼付塗装 4個制気口 別紙 00-00271式ボックス 別紙 00-00281式保温 別紙 00-00291式はつり工事 別紙 00-00301式計機械設備工事 細目別内訳 41機械設備改修 換気設備 総合調整名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考スパイラルダクト調整15m計東広島市都市交通部営繕課機械設備工事 細目別内訳 42機械設備改修 給水設備 屋外給水設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考給水・耐衝撃性 屋内一般 20Aポリ塩ビ管(HIVP) 1改修 m空気抜・耐衝撃性 屋内一般 20Aポリ塩ビ管(HIVP) 1改修 m空気抜・耐衝撃性 屋内一般 40Aポリ塩ビ管(HIVP) 52改修 mフレキシブルジョイント ベローズ形 20A1個青銅仕切弁 10K(ねじ) 20A1個凍結防止ヒーター 自己温度制御凍結防止帯 1m1個配管切断 別紙 00-00311式土工事 別紙 00-00321式保温 別紙 00-00331式舗装工事 別紙 00-00341式計機械設備工事 細目別内訳 43機械設備改修 給湯設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考給湯・銅管(M) 屋内一般 20A改修 1mガス給湯器 給湯専用 壁掛形 20号再取付 1台凍結防止ヒーター 自己温度制御凍結防止帯 1m1個フレキシブルジョイント ベローズ形 20A1個保温 別紙 00-00351式配管切断 別紙 00-00361式計東広島市都市交通部営繕課機械設備工事 細目別内訳 44機械設備改修 ガス設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考プロパン・配管用 ねじ接合 屋内一般炭素鋼鋼管(白) 15A 7改修 mプロパン・配管用 ねじ接合 屋内一般炭素鋼鋼管(白) 25A 6改修 mガスメーター 再取付1個ガス集合装置再取付 1個金属可とう管 15A L=300㎜1本ガスコック I型可とう管コック 15A1個ガス栓 9.5φLBヒューズコック2個ガス栓 9.5φLB二口ヒューズコック1個ガスコック ハンドコック 25A1個塗装 別紙 00-00371式配管切断 別紙 00-00381式はつり工事 別紙 00-00391式計機械設備工事 細目別内訳 45機械設備改修 浄化槽設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考硬質ビニル電線管 露出配管 16㎜(VE) 3mEM-IE電線 1.6㎜ × 1本3m制御盤 再取付 自立形1個照明 再取付 ブラケットライト1個スイッチ 再取付1個給気用消音ダクト再取付 4㎡計東広島市都市交通部営繕課機械設備工事 細目別内訳 46機械設備改修 撤去工事 空調設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考機器類撤去 別紙 00-00401式配管類撤去 別紙 00-00411式保温撤去 別紙 00-00421式配線撤去 別紙 00-00431式穴埋め補修8か所計機械設備工事 細目別内訳 47機械設備改修 撤去工事 屋外給水設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考取水井 撤去 400x400x460H MHB400蓋1組WT-1 FPR製一体形タンク受水槽 撤去 容量1600L 1下部機械室共 基WP-1 水中ポンプ井戸用ポンプ 電動機出力 0.75kW相当 1撤去 台WP-2 電動機出力 2.2kwx2W相当加圧給水ポンプ 1基井戸用ポンプ制御 壁掛形盤 撤去 1面給水・塩ビ ねじ接合 屋内一般ライニング鋼管 20A 1(SGP-VB)撤去 m給水・塩ビ ねじ接合 機械室・便所ライニング鋼管 50A 3(SGP-VB)撤去 m給水・硬質ポリ ねじ接合 地中配管塩化ビニル管 40A 55(VP)撤去 m給水・硬質ポリ ねじ接合 地中配管塩化ビニル管 100A 1(VP)撤去 m保温撤去 別紙 00-00441式計東広島市都市交通部営繕課機械設備工事 細目別内訳 48機械設備改修 撤去工事 屋外排水設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考排水・硬質ポリ 機械室・便所 50A塩化ビニル管 1(VP)撤去 m排水・硬質ポリ 機械室・便所 80A塩化ビニル管 3(VP)撤去 m穴埋め補修1か所計機械設備工事 細目別内訳 49機械設備改修 撤去工事 給湯設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考ガス給湯器取外し 屋外壁掛形 給湯専用 20号1台銅管 撤去 屋内一般 20A1m給湯管 保温撤去 グラスウール屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 115A 再使用しない m計東広島市都市交通部営繕課機械設備工事 細目別内訳 50機械設備改修 撤去工事 ガス設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考ガスメーター 取外し1個ガス集合装置取外し 1個プロパン・配管用炭 屋内一般 15A素鋼鋼管(白) 7撤去 mプロパン・配管用炭 屋内一般 25A素鋼鋼管(白) 6撤去 m穴埋め補修3か所計機械設備工事 細目別内訳 51機械設備改修 撤去工事 浄化槽設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考600V絶縁電線 1.6㎜ × 1本 再使用しない撤去 3m硬質ビニル電線管 (VE16,HIVE16) 再使用しない撤去 2m白熱灯器具 ブラケットライト 再使用する(線ぴ取付) 1取外し 個給気用消音ダクト取外し 4㎡制御盤 取外し 自立形1個スイッチ 取外し1個計東広島市都市交通部営繕課機械設備工事 細目別内訳 52機械設備改修 発生材処理名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 別紙 00-00451式発生材運搬 別紙 00-00461式発生材処分 別紙 00-00471式冷媒ガス処分費 別紙 00-00481式計東広島市都市交通部営繕課建築工事 別紙明細 53建築改修 直接仮設名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考養生 別紙 00-00011式養生(内部改修) 複合改修517㎡養生(外壁改修)258㎡計整理清掃後片付け 別紙 00-00021式整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 517㎡整理清掃後片付け(外壁改修) 258㎡計建築工事 別紙明細 54建築改修 直接仮設名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考外部足場 別紙 00-00031式枠組本足場 建枠 600×1700 布枠500×1枚(手すり先行方式) 掛払い手間 91412m未満 - - ㎡枠組本足場 建枠 600×1700 布枠500×1枚(手すり先行方式) 供用1日賃料 修理費含む 91412m未満 - - ㎡枠組本足場 建枠 600×1700 布枠500×1枚(手すり先行方式) 基本料 修理費含む 91412m未満 - - ㎡安全手すり 枠組本足場用(手すり先行方式) 掛払い手間 129- m安全手すり 枠組本足場用(手すり先行方式) 供用1日賃料 修理費含む 129- m安全手すり 枠組本足場用(手すり先行方式) 基本料 修理費含む 129- m計災害防止 別紙 00-00041式養生シート張り 防炎性能 JIS A 8952 Ⅰ類掛払い手間 - 914- ㎡養生シート張り 防炎Ⅰ類供用1日賃料 修理費含む - 914- ㎡養生シート張り 防炎性能 JIS A 8952 Ⅰ類基本料 修理費含む - 914- ㎡計東広島市都市交通部営繕課建築工事 別紙明細 55建築改修 直接仮設名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考内部足場 別紙 00-00051式内部仕上足場 掛払い手間(手すり先行方式) 枠組棚足場 363階高7.4m以上9.1m未満 - ㎡内部仕上足場 供用1日賃料 修理費含む(手すり先行方式) 枠組棚足場 363階高7.4m以上9.1m未満 - ㎡内部仕上足場 基本料 修理費含む(手すり先行方式) 枠組棚足場 363階高7.4m以上9.1m未満 転用数 1 ㎡内部仕上足場 階高4.0m以下(改修) 脚立足場 一般 40.9- ㎡計仮設材運搬 別紙 00-00061式仮設材運搬 建枠幅600(枠組本足場) 914(手すり先行方式) ㎡仮設材運搬 枠組本足場用(手すり先行方式)(安全てすり) 129m仮設材運搬(シート・ネット類) 914㎡仮設材運搬(内部 5.7m以上7.4m未満仕上足場 棚足場) 363(手すり先行方式) ㎡仮設材運搬 2階建(内部仕上足場 40.9脚立足場) ㎡計建築工事 別紙明細 56建築改修 内部改修 改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考軽量鉄骨天井 別紙 00-0007開口部補強 1式軽量鉄骨天井 19形(屋内) 300× 300㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 2か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 400× 400㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 2か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 450× 450㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 1か所計東広島市都市交通部営繕課建築工事 別紙明細 57建築改修 発生材処理名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 別紙 00-00081式発生材積込み コンクリート類 人力5m3発生材積込み アスファルト 人力0.3m3発生材積込み がれき類 人力2.8m3発生材積込み 陶磁器類 人力0.2m3発生材積込み ボード・木材類 人力2.8m3発生材積込み 廃プラスチック類 人力0.7m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.3m3発生材積込み 繊維くず 人力10.1m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.7m3発生材積込み 金属類 人力2.7m3計建築工事 別紙明細 58建築改修 発生材処理名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材運搬 別紙 00-00091式とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 無筋コンクリート類 5DID区間無し 5.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 アスファルト 0.3DID区間無し 5.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 がれき類 2.8DID区間有り 14.5㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 陶磁器類 0.2DID区間有り 14.5㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 木材類 2.8DID区間有り 14.5㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 廃プラスチック類 0.7DID区間有り 14.5㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 石こうボード類 0.3DID区間有り 14.5㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 繊維くず 10.1DID区間有り 14.5㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 木材類 0.7DID区間有り 14.5㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 金属類 2.7DID区間有り 14.5㎞以下 m3計東広島市都市交通部営繕課建築工事 別紙明細 59建築改修 発生材処理名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-00101式発生材処分 コンクリート5m3発生材処分 アスファルト0.3m3発生材処分 がれき類2.8m3発生材処分 陶磁器類0.2m3発生材処分 木くず2.8m3発生材処分 廃プラスチック類0.7m3発生材処分 廃石膏ボード類0.3m3発生材処分 繊維くず10.1m3発生材処分 生木0.7m3スクラップ 鉄くず H2▲2,400kgスクラップ ステンレスくず▲1kgスクラップ アルミくず▲24kg計建築工事 別紙明細 60建築改修 既存倉庫解体・撤去名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 別紙 00-00521式発生材積込み コンクリート類 人力0.8m3発生材積込み がれき類 人力1.2m3発生材積込み ボード・木材類 人力2.4m3発生材積込み 陶磁器類 人力0.1m3発生材積込み 蛍光灯・水銀灯 人力0.1m3発生材積込み 金属類 人力0.8m3計東広島市都市交通部営繕課建築工事 別紙明細 61建築改修 既存倉庫解体・撤去名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材運搬 別紙 00-00531式とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 無筋コンクリート類 0.8DID区間無し 5.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 がれき類 1.2DID区間有り 14.5㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 木材類 1.2DID区間有り 14.5㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 陶磁器類 0.1DID区間有り 14.5㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 蛍光灯・水銀灯 0.1DID区間無し 11.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 金属類 0.8DID区間有り 14.5㎞以下 m3計建築工事 別紙明細 62建築改修 既存倉庫解体・撤去名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-00541式発生材処分 コンクリート0.8m3発生材処分 がれき類1.2m3発生材処分 木くず1.2m3発生材処分 陶磁器類0.1m3発生材処分 蛍光灯・水銀灯0.1m3スクラップ 鉄くず H2▲901kg計東広島市都市交通部営繕課電気設備工事 別紙明細 63電気設備改修 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考配線器具 別紙 00-00111式タンブラスイッチ 1P L 15A ×1 ネーム付(金属プレート付) - - 2個防水コンセント 2P15A×2(×3)・接地端子付1個計電気設備工事 別紙明細 64電気設備改修 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考LED照明器具 別紙 00-00121式A1 広角 2500形高天井用 15照明器具 個B1 40形反射笠付照明器具 10個B2 40形反射笠付照明器具 2非常照明 個LED照明器具 LSS9 -4 -30 LN4個D1 屋外形 60形ブラケット 2個LED照明器具 LBF3MP/RP -2 -13 LN2個F1 高天井用ダウンライト高天井用ダウンラ 6イト 個X1 B級BL形 直付LED誘導灯 9個Y1 B級BL形 パイプ吊り 片面LED誘導灯 1個Y2 B級BL形 パイプ吊りLED誘導灯 片面 矢印付 1個Y3 B級BL形 パイプ吊りLED誘導灯 両面矢印付 1個Z1 B級BL形 壁付LED誘導灯 リニュ-アルプレ-ト付 1個計東広島市都市交通部営繕課電気設備工事 別紙明細 65電気設備改修 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考電線 別紙 00-00131式EM-IE電線 2.0㎜ × 1本20m計ケ-ブル 別紙 00-00141式600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 2C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 50ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 2C FEP内(PF・CD)耐燃性ポリエチレンシース 3ケーブル平形 EM-EEF mEM-EEFケーブル 1.6㎜- 3C ころがし(基準単価) 9m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 2C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 8ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 2C 管内耐燃性ポリエチレンシース 5ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 46ケーブル平形 EM-EEF mEM-CEケーブル 5.5mm2- 3C ピット・天井78mEM-CEケーブル 5.5mm2- 3C 管内23m計電気設備工事 別紙明細 66電気設備改修 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考金属線ぴ類 別紙 00-00151式1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜)3m1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜) コーナーボックス附属品 2個1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜) 1個用スイッチボックス附属品 2個1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜) ブッシング附属品(材料費) 4個計取外し再取り付け 別紙 00-00161式取外し再取付け 蛍光灯 40Wx21式計撤去 別紙 00-00171式撤去1式計東広島市都市交通部営繕課電気設備工事 別紙明細 67電気設備改修 動力設備 動力分岐名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考電動機等接続 別紙 00-00181式電動機結線 空調室外機接続1式計配線接続替え 別紙 00-00191式配線接続替え 室外機配線の取外し再取り付け1式計電気設備工事 別紙明細 68電気設備改修 発生材処理名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 別紙 00-00511式発生材積込み 廃プラスチック類 人力0.1m3発生材積込み 陶磁器類 人力0.1m3発生材積込み 蛍光灯・水銀灯 人力0.1m3発生材積込み 金属類 人力0.1m3計発生材運搬 別紙 00-00501式とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 廃プラスチック類 0.1DID区間有り 14.5㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 陶磁器類 0.1DID区間有り 14.5㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 蛍光灯・水銀灯 0.1DID区間有り 11.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 金属類 0.2DID区間有り 14.5㎞以下 m3計東広島市都市交通部営繕課電気設備工事 別紙明細 69電気設備改修 発生材処理名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-00201式発生材処分 廃プラスチック類0.1m3発生材処分 陶磁器類0.1m3発生材処分 蛍光灯・水銀灯0.1m3発生材処分 金属類0.2m3ナゲット処理 電線63.5kgスクラップ 鉄くず H4▲3.5kgスクラップ 銅くず 1号銅線▲30.4kg計機械設備工事 別紙明細 70機械設備改修 空気調和設備 機器設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考据付費 別紙 00-00211式パッケージ形空気調 屋内機 天井吊り -和機(セパレート・マルチ) 12.5kW以下 2据付 台パッケージ形空気調 屋外機 床置き 防振基礎無し和機(セパレート・マルチ) 12.5kW以下 2据付 台ACP-1-1 電気式 シングル壁掛形 屋外機・屋内機空冷パッケージ形 冷房:10.0kW 1空気調和機再取付 暖房:11.2kW 組ACP-1-2 電気式 シングル壁掛形 屋外機・屋内機空冷パッケージ形 冷房:10.0kW 1空気調和機再取付 暖房:11.2kW 組ACP-2-1 電気式 シングル床置形 屋外機・屋内機空冷パッケージ形 冷房:14.0kW 1空気調和機再取付 暖房:16.0kW 組ACP-2-2 電気式 シングル床置形 屋外機・屋内機空冷パッケージ形 冷房:14.0kW 1空気調和機再取付 暖房:16.0kW 組ACP-2-3 電気式 シングル床置形 屋外機・屋内機空冷パッケージ形 冷房:14.0kW 1空気調和機再取付 暖房:16.0kW 組ACP-2-4 電気式 シングル床置形 屋外機・屋内機空冷パッケージ形 冷房:14.0kW 1空気調和機再取付 暖房:16.0kW 組ACP-2-5 電気式 シングル床置形 屋外機・屋内機空冷パッケージ形 冷房:14.0kW 1空気調和機再取付 暖房:16.0kW 組ACP-2-6 電気式 シングル床置形 屋外機・屋内機空冷パッケージ形 冷房:14.0kW 1空気調和機再取付 暖房:16.0kW 組ACP-2-7 電気式 シングル床置形 屋外機・屋内機空冷パッケージ形 冷房:14.0kW 1空気調和機再取付 暖房:16.0kW 組ACP-2-8 電気式 シングル床置形 屋外機・屋内機空冷パッケージ形 冷房:14.0kW 1空気調和機再取付 暖房:16.0kW 組ACP-3-1 電気式 屋外機のみ空冷パッケージ形 冷房:14.0kW 1空気調和機再取付 暖房:16.0kW 組ACP-3-2 電気式 屋外機のみ空冷パッケージ形 冷房:14.0kW 1空気調和機再取付 暖房:16.0kW 組東広島市都市交通部営繕課機械設備工事 別紙明細 71機械設備改修 空気調和設備 機器設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考据付費 別紙 00-00211式HP-3 電気式 屋外機のみ空冷パッケージ形 冷房:3.6kW 1空気調和機再取付 暖房:4.0kW 組HP-4 電気式 屋外機のみ空冷パッケージ形 冷房:7.1kW 1空気調和機再取付 暖房:8.0kW 組HP-5 電気式 屋外機のみ空冷パッケージ形 冷房:4.0kW 1空気調和機再取付 暖房:4.5kW 組HP-6 電気式 屋外機のみ空冷パッケージ形 冷房:7.1kW 1空気調和機再取付 暖房:8.0kW 組HP-9 電気式 屋外機のみ空冷パッケージ形 冷房:12.5kW 1空気調和機再取付 暖房:14.0kW 組計機械設備工事 別紙明細 72機械設備改修 空気調和設備 配管設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考保温 別紙 00-00221式冷媒用 6.35~38.10mm程度断熱材被覆銅管用 79保温外装 m保温化粧ケース 100 × 70(樹脂製) 15m排水管 保温 グラスウール天井内,パイプシャフト内 アルミガラス化粧筒 925A m計配線工事 別紙 00-00231式EM-EEFケーブル 2.0㎜- 3C ピット・天井28mEM-CEEケーブル 1.25mm2- 2C管内 11mリモコン取付 機器付属品2個計東広島市都市交通部営繕課機械設備工事 別紙明細 73機械設備改修 空気調和設備 配管設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考配管切断 別紙 00-00241式配管切断 配管切断 6.4*12.7 保温有(鋼管類) 冷媒管 屋外露出 2か所配管切断 配管切断 9.5*15.9 保温有(鋼管類) 冷媒管 屋外露出 10か所配管切断 配管切断 9.5*15.9 保温有(鋼管類) 冷媒管 天井内 2か所配管切断 配管切断 25A 保温無(樹脂管類) 3・手間のみ か所配管切断 配管切断 30A 保温無(樹脂管類) 10・手間のみ か所配管切断 配管切断 25A 保温有(樹脂管類) 排水管 天井内 2か所計はつり工事 別紙 00-00251式機械はつり(ダイヤモ 250㎜程度 100㎜ンドカッターによる 10配管用貫通口) か所計機械設備工事 別紙明細 74機械設備改修 換気設備 機器設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考据付費 別紙 00-00261式換気扇 据付 天井埋込形2台計東広島市都市交通部営繕課機械設備工事 別紙明細 75機械設備改修 換気設備 ダクト設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考制気口 別紙 00-00271式ユニバーサル形吹出口 VHS 300 3002個計ボックス 別紙 00-00281式ボックス インサート無 0.6mm(451~750mm)(シール有) 3㎡計保温 別紙 00-00291式スパイラルダクト保温 グラスウール 屋内隠ぺい,ダクトシャフト内(32K) アルミガラスクロス 150㎜ 5保温厚25 m消音内貼り グラスウール 消音チャンバーガラスクロス 保温厚25 3㎡計機械設備工事 別紙明細 76機械設備改修 換気設備 ダクト設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考はつり工事 別紙 00-00301式機械はつり(ダイヤモ 250㎜程度 150㎜ンドカッターによる 4配管用貫通口) か所計東広島市都市交通部営繕課機械設備工事 別紙明細 77機械設備改修 給水設備 屋外給水設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考配管切断 別紙 00-00311式配管切断 配管切断 20A 保温有(鋼管類) 給水管 屋外露出 1か所配管切断 配管切断 40A 保温無(樹脂管類) 2・手間のみ か所配管切断 配管切断 100A 保温無(樹脂管類) 1・手間のみ か所計土工事 別紙 00-00321式根切り(機械) バックホウ 0.13m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 0.1m3山砂0.1m3埋戻し 機 械 バックホウ 0.13m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 0.1m3建設発生土処理 人 力 構内敷ならし0.1m3計機械設備工事 別紙明細 78機械設備改修 給水設備 屋外給水設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考保温 別紙 00-00331式給水管 保温 ポリスチレン屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 120A m計舗装工事 別紙 00-00341式カッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜4mアスファルト舗装 撤去 表層厚 50mm 路盤共0.1㎡アスファルト舗装 A-5-10 再生密粒 再生クラッシャラン500㎡未満 1㎡砂利地業 切込み砕石(再生)0.4m3計東広島市都市交通部営繕課機械設備工事 別紙明細 79機械設備改修 給湯設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考保温 別紙 00-00351式給水管 保温 グラスウール屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 115A m計配管切断 別紙 00-00361式配管切断 配管切断 20A 保温有(鋼管類) 給湯管 屋外露出 1か所計機械設備工事 別紙明細 80機械設備改修 ガス設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考塗装 別紙 00-00371式配管用 露 出 15A炭素鋼鋼管(白管) 7塗装 m配管用 露 出 25A炭素鋼鋼管(白管) 6塗装 m計配管切断 別紙 00-00381式配管切断 配管切断 15A 保温無(鋼管類) 1・手間のみ か所配管切断 配管切断 25A 保温無(鋼管類) 1・手間のみ か所計はつり工事 別紙 00-00391式機械はつり(ダイヤモ 250㎜程度 50㎜ンドカッターによる 3配管用貫通口) か所計東広島市都市交通部営繕課機械設備工事 別紙明細 81機械設備改修 撤去工事 空調設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考機器類撤去 別紙 00-00401式HP-7 電気式 シングル型 天カセ形4方向空冷パッケージ形 冷房:5600kcal(6.3kW相当) 1空気調和機撤去 暖房:6700kcal(7.1kW相当) 組HP-8 電気式 シングル型 天カセ形4方向空冷パッケージ形 冷房:5600kcal(6.3kW相当) 1空気調和機撤去 暖房:6700kcal(7.1kW相当) 組ACP-1-1 電気式 シングル壁掛形 屋外機・屋内機空冷パッケージ形 冷房:10.0kW 暖房:11.2kW 1空気調和機取外し 組ACP-1-2 電気式 シングル壁掛形 屋外機・屋内機空冷パッケージ形 冷房:10.0kW 暖房:11.2kW 1空気調和機取外し 組ACP-2-1 電気式 シングル床置形 屋外機・屋内機空冷パッケージ形 冷房:14.0kW 暖房:16.0kW 1空気調和機取外し 組ACP-2-2 電気式 シングル床置形 屋外機・屋内機空冷パッケージ形 冷房:14.0kW 暖房:16.0kW 1空気調和機取外し 組ACP-2-3 電気式 シングル床置形 屋外機・屋内機空冷パッケージ形 冷房:14.0kW 暖房:16.0kW 1空気調和機取外し 組ACP-2-4 電気式 シングル床置形 屋外機・屋内機空冷パッケージ形 冷房:14.0kW 暖房:16.0kW 1空気調和機取外し 組ACP-2-5 電気式 シングル床置形 屋外機・屋内機空冷パッケージ形 冷房:14.0kW 暖房:16.0kW 1空気調和機取外し 組ACP-2-6 電気式 シングル床置形 屋外機・屋内機空冷パッケージ形 冷房:14.0kW 暖房:16.0kW 1空気調和機取外し 組ACP-2-7 電気式 シングル床置形 屋外機・屋内機空冷パッケージ形 冷房:14.0kW 暖房:16.0kW 1空気調和機取外し 組ACP-2-8 電気式 シングル床置形 屋外機・屋内機空冷パッケージ形 冷房:14.0kW 暖房:16.0kW 1空気調和機取外し 組ACP-3-1 電気式 屋外機のみ空冷パッケージ形 冷房:14.0kW 1空気調和機取外し 暖房:16.0kW 組ACP-3-2 電気式 屋外機のみ空冷パッケージ形 冷房:14.0kW 1空気調和機取外し 暖房:16.0kW 組機械設備工事 別紙明細 82機械設備改修 撤去工事 空調設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考機器類撤去 別紙 00-00401式HP-3 電気式 屋外機のみ空冷パッケージ形 冷房:3.6kW 暖房:4.0kW 1空気調和機取外し 組HP-4 電気式 屋外機のみ空冷パッケージ形 冷房:7.1kW 暖房:8.0kW 1空気調和機取外し 組HP-5 電気式 屋外機のみ空冷パッケージ形 冷房:4.0kW 暖房:4.5kW 1空気調和機取外し 組HP-6 電気式 屋外機のみ空冷パッケージ形 冷房:7.1kW 暖房:8.0kW 1空気調和機取外し 組HP-9 電気式 屋外機のみ空冷パッケージ形 冷房:12.5kW 暖房:14.0kW 1空気調和機取外し 組計東広島市都市交通部営繕課機械設備工事 別紙明細 83機械設備改修 撤去工事 空調設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考配管類撤去 別紙 00-00411式冷媒用 6.35断熱材被覆銅管 3撤去 m冷媒用 9.52断熱材被覆銅管 79撤去 m冷媒用 12.70断熱材被覆銅管 3撤去 m冷媒用 15.88断熱材被覆銅管 79撤去 m排水・硬質ポリ 屋内一般 16A塩化ビニル管 11(VP)改修 m排水・硬質ポリ 屋内一般 20A塩化ビニル管 2(VP)改修 m排水・硬質ポリ 屋内一般 25A塩化ビニル管 13(VP)撤去 m排水・硬質ポリ 屋内一般 30A塩化ビニル管 4(VP)撤去 m計機械設備工事 別紙明細 84機械設備改修 撤去工事 空調設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考保温撤去 別紙 00-00421式保温化粧ケース 100x70撤去 15m排水管 保温撤去 グラスウール天井内,パイプシャフト内 アルミガラス化粧筒 925A 再使用しない m冷媒管 保温撤去 グラスウール屋外露出,浴室 カラー亜鉛鉄板 60100A 再使用しない m計配線撤去 別紙 00-00431式リモコン撤去2個リモコンケーブル撤去10m計東広島市都市交通部営繕課機械設備工事 別紙明細 85機械設備改修 撤去工事 屋外給水設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考保温撤去 別紙 00-00441式給水管 保温撤去 ポリスチレン屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 120A 再使用しない m給水管 保温撤去 ポリスチレン屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 240A 再使用しない m給水管 保温撤去 ポリスチレン屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 150A 再使用しない m計機械設備工事 別紙明細 86機械設備改修 発生材処理名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 別紙 00-00451式発生材積込み 金属くず 人力0.7m3発生材積込み コンクリート類 人力1.3m3発生材積込み 廃プラスチック類 人力0.1m3発生材積込み 陶磁器類 人力4.2m3計発生材運搬 別紙 00-00461式とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 金属くず 0.7DID区間有り 14.5㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 コンクリート 0.6DID区間有り 5.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 廃プラスチック類 0.1DID区間有り 14.5㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 陶磁器類 4.2DID区間有り 14.5㎞以下 m3計東広島市都市交通部営繕課機械設備工事 別紙明細 87機械設備改修 発生材処理名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-00471式発生材処分 金属くず0.7m3発生材処分 コンクリート0.6m3発生材処分 廃プラスチック類0.1m3発生材処分 陶磁器類4.2m3計冷媒ガス処分費 別紙 00-00481式冷媒ガス 回収・ 処分費含む再充填作業費 1式計東広島市都市交通部営繕課共通仮設費(積上) 明細 88名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考仮囲い ガードフェンス68mキャスターゲート W3000 H=18001か所交通誘導警備員 (スポット)30人化学物質の濃度試験 1か所外壁塗膜引張試験 各面1箇所、計4箇所4か所工事中情報共有システム利用料 1式計
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