三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事)

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business 発注機関
location_on 地域
広島県
calendar_today 公開日
2025年07月10日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事) (建築主体工事) 入札公告 三原市が発注する次の工事について,条件付一般競争入札を実施しますので,三原市契約規則(平成17年規則第63号)第9条の規定により公告します。 また,広島県内の地方公共団体等が共同で運営する電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。 )を利用して開札までの手続きを行う電子入札案件であり,事務取扱は,三原市電子入札実施要領の適用があります。 1工 事 名工 事 場 所 2建設工事の種類 34工 事 概 要5工 事 期 間6予 定 価 格7 入札参加資格要件8提 出 書 類10開札までの日程11設 計 図 書 等12注 意 事 項9契 約 保 証 金条件付一般競争入札参加希望書(様式第3号),誓約書(様式第4号)を電子入札システム又は持参により提出してください。 なお,本件は三原市建設工事条件付一般競争入札実施要綱に基づき執行します。 令和 7年 7月10日 三原市長 岡田 吉弘三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事)三原市円一町二丁目建築一式工事建築主体工事契約日の翌日から令和 9年 1月28日203,458,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。 )三原市内に本店を有する者 ①対象工事に係る業種について、建設業の許可を受けた営業所等の所在地②令和 7・ 8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている業種建築一式工事A ③令和 7・ 8年度入札参加申請時の経営事項審査総合評定値④施工実績 問わないものとします。 ⑤建設業の許可別 特定建設業の許可を受けている者1級建築士又は1級建築施工管理技士を監理技術者として専任で配置できる者入札参加希望者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者⑥技術者・この工事には,最低制限価格を設定しています。 ・入札時に工事費内訳書の提出が必要です。 ⑦その他必要とします(別紙の(1)に記載のとおり)。 令和7年7月10日(木)から令和7年7月25日(金)までのそれぞれ午前9時から午後5時まで(ただし,土・日曜日,祝日を除く。 )①入札参加希望書受 付 期 間②資格確認結果通知 令和7年7月28日(月)以降③質問書提出期限 令和7年7月25日(金)午後5時(メール送信後0848-67-6093に直ちに電話すること)④質 問 書 提 出 先 財務部契約課(E-mail keiyaku@city.mihara.hiroshima.jp)令和7年8月4日(月)三原市ホームページに掲載回答準備ができたものから順次回答する。 ⑤質問に対する回答期 限 及 び 方 法令和7年8月5日(火)及び令和7年8月6日(水)1日目は午前9時から午後5時,2日目は午前9時から午後4時⑥入札書受付期間⑦開 札 日 時 令和7年8月7日(木)午前9時00分⑧開 札 場 所 三原市役所本庁舎3階 会議室303①閲 覧 期 間 令和7年7月10日(木)から令和7年8月6日(水)まで②閲 覧 場 所 三原市ホームページに掲載・三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項及び三原市電子入札実施要領を確認のうえ,三原市が定める入札条件・入札心得に従って下さい。 ・落札者は、対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を配置し、現場代理人及び主任技術者届を提出してください。 現場代理人及び技術者は直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限ります。 技術者を配置することができない場合は,落札決定を取消すこととなります。 ③令和7・8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている格付条件付一般競争入札参加希望書兼誓約書(様式第2号)及び配置予定技術者の資格・施工実績調書(様式第4号)を電子入札システムにより提出してください。 は, し,別紙三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事)について(1)契約保証金についてこの契約について三原市議会の議決が得られる日までに,契約保証金として請負代金額の10分の1以上を納付することとします。 ただし,有価証券等の提供又は金融機関若しくは保証事業会社の保証をもって,契約保証金の納付に代えることができます。 また,公共工事履行保証証券による保証を付し又は履行保証保険契約の締結を行った場合は,契約保証金を免除します。 なお,金融機関の保証を選択する場合は,保証債務履行請求期限を保証期間経過後6か月以上確保することとします。 (2)仮契約の締結について仮契約締結期間は,三原市が契約について通知をした日から5日以内(ただし,土・日曜日,祝日を除く。 )とします。 (3)その他この工事請負契約は,三原市議会の議決を要するものです。 問い合わせ先〒723-8601 三原市港町三丁目5番1号三原市財務部契約課契約係(電話0848-67-6093)(FAX 0848-67-6450)工事名称 三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事)工事場所 三原市円一町二丁目工事内容 三原リージョンプラザにおける長寿命化改修工事を行う。 [工事概要]●建築一式工事 ○スポーツ部門改修 ○文化部門改修 ○屋外便所改修準 則 公共建築工事標準仕様書(建築工事編・電気設備工事編・機械設備工事編)、公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編・電気設備工事編・機械設備工事編)、建築物解体工事共通仕様書 (各 最新版 国土交通省官房官庁営繕部監修)に基づき施工する。 別途発注工事 ・三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(電気設備工事)・三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(空調換気設備工事)・三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(給排水衛生設備工事)支払条件等 前払金及び中間前金払・部分払等の支払について、令和7年度は契約金額の10分の4以内の額とする。 関係法令等 本工事については、次の関係法令その他の規定等に基づき施工すること。 ・建築基準法、同施行令、同施行規則・消防法、同施行令・廃棄物の処理及び清掃に関する法律、同法施行令、同法施行規則・労働安全衛生法、同法施行令、同法施行規則・建設業法、同施行令、同施行規則・建設工事公衆災害防止対策要綱・石綿障害予防規則・大気汚染防止法、振動規制法及び土壌汚染対策法・建設工事に係る再資源化等に関する法律、同法施行令・その他関係法令疑義変更 本設計図書は、設計の大要を示すものであり、詳細部等について技術的必要事項は明記なくとも完全に施工すること。 別途発注工事の設計図書について、取り合いなどの整合を確認すること。 施工に際して疑義が生じた場合、または軽微な変更を必要とする場合には、速やかに監理者と協議後、監督員の指示により施工すること。 ただし、これらに於いて受注金額の増減はなきものとする。 本設計図書と不整合が確認されて設計変更(増額)が必要な場合は、その変更数量が確認できる根拠としての写真などの記録が存在し、かつ監督員に承認されたもの以外は認められない。 提出書類 施工に先立ち、工事工程表、仮設計画図及び監督員の指示する書類を提出し、監督員の承認を受けること。 商品名及び製造者名が記載された材料については、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は、監督員の承諾を受けること。 設計図書に定める品質及び性能を有することについて、証明となる資料を提出して監督員の承諾を受けること。 工 期 本工事は請負契約締結の後、令和9年1月28日をもって工期とする。 このうち検査期間として13日間を見込んでいる。 (工事の完成通知予定日は令和9年1月15日。 )留意事項 ・入札に先立ち、現地調査を十分に行うこと。 質疑がある場合は入札前に確認すること。 ・図面について、設計者からの設計意図等の説明が必要な場合は申し出ること。 特 記 仕 様 書1・図面に明示されていない事項であっても、工事上必要とされる事は工事範囲とする。 ・作業日は、原則、月曜日から金曜日とし、土曜日及び日曜日は休工日とすること。 ・行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)に定める行政機関の休日に工事の施工を行わない。 ただし、 あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合は、この限りではない。 ・本工事は「発注者指定型」による週休2日適用工事の対象工事であり、「三原市週休2日適用工事等実施要領 (建築工事)」(令和7年6月24日改定)により工事を行うこと。 ・工事着手前までに「週休2日適用工事」または「週休2日交代制適用工事」に取り組むことを工事打合せ簿にて 提出すること。 ・「週休2日適用工事」または「週休2日交代制適用工事」である旨の表示を工事現場に設置すること。 ・月単位の週休2日適用工事を達成できなくなった場合は、対象期間中の現場閉所(現場休息)の状況に応じた 補正係数により労務費を減額する。 ・当該施設の営業及び運営等への支障を最小限にするため、工事工程及び作業手順等は最大限の配慮をすること。 ・本工事は居ながら工事を基本とし、必要に応じて施設使用者の通行制限を行うこととする。 工事の詳細について は、事前に施設管理者等への説明を行って承諾を得ること。 ・デジタル化を積極的に推進すること。 ・定例会議の頻度と方法は協議による。 方法は現場事務所での現地開催を基本とし、一部Web会議(現場事務所と市 役所を想定)併用とする。 現場でのWeb会議の環境設定(受注者側がホスト。 Web会議の使用料、現場の通信費等を 含む。 Web会議用カメラ、マイク、スピーカーなどの周辺機器を含む。 )は、工事に含む。 ・紙資料の削減を目的として、電子機器の利用を主とすること。 ・定例会の資料は、電子データを原則とすること。 ・受注者は各定例会の前日までに必要な資料を所定の場所に提出すること。 ・受注者は各定例会後の5日以内に議事録を作成して、所定の場所に提出して出席者に内容を共有すること。 ・現場事務所には、HDMI規格により出力できるモニター(50インチ以上)を設置すること。 ・現場事務所内は、無線通信(会議にて同時接続10台以上)が可能な環境とすること。 ・工事着手の10日より前に住民説明会を開催し、工事の概要を説明すること。 日時や場所等については発注者との 協議により決定する。 ・着手にあたり、工事着手前の周辺道路や近隣敷地の状況を写真等により記録しておくこと。 ・近隣住民等の安全はもとより、丁寧な説明と施工により、関係者の理解と協力を得ながら実施すること。 苦情等 が発生した場合には誠意をもってこれに対応すること。 ・近隣において、その他の工事が行われている場合は、取り合い工事及び工程等の調整を行うこと。 ・近隣住民等への支障を最小限とするため、騒音・振動・粉塵等の対策については最大限配慮した施工方法を採用 すること。 ・使用する建設機械については、原則、「低騒音型、低振動型建設機械」として国土交通省の指定を受けた機械を 選定して使用すること。 これが確認できる資料を施工計画書で示すこと。 なお、事情により使用が難しい場合は 監督員との協議を行うこと。 ・解体工事・アンカー工事等の騒音・振動・粉じん等の発生が予想される工種については、施工時間及び施工方法 等を最大限配慮した計画により作業を行うこと。 ・粉塵の発生が予想される工事は、確実に散水を行う等して、周辺環境への粉塵飛散がないように作業をすること。 ・騒音計・振動計・デジタル粉塵計・表示盤等を設置し、常時監視をしながら作業を行うこと。 ・騒音計・振動計の表示盤は、近隣に対して1カ所以上を掲示すること。 ・騒音測定については、騒音規制法(特定建設作業)の測定方法により測定して、工事中の作業音は許容限度である 85デシベルを厳守すること。 ・振動測定については、振動規制法(特定建設作業)の測定方法により測定して、工事中の作業振動は許容限度であ る75デシベルを厳守すること。 ・施工箇所周囲の備品・機器等については、粉塵対策として養生及び清掃等を確実に行うこと。 養生や移動を行う 場合は、事前に施設管理者または所有者に連絡すること。 ・近隣家屋・敷地または周辺道路に対して、工事による汚れ・損傷・粉じん等を与えた場合は、受注者が責任をも って、速やかに清掃及び補修等を行うこと。 誠意をもって対応し、現状復旧に努めること。 ・周辺道路の保全及び清掃については常に注意を払って監視をし、定期的に清掃を行うこと。 ・第三者災害防止及び飛散防止対策のために、必要に応じて監督員が指示する範囲にバリケード等を設置すること。 ・工事期間中は、工事用出入口に交通誘導員を常時配置し、付近の交通の安全を図ること。 その他、必要な場所に 交通誘導員を配置し、事故及び危険防止に努めること。 ・交通誘導員は本工事で見込んでいる。 実施数量が設計数量に満たない場合は設計変更(減額)の対象とする。 ・工事車両の通行については、近隣住民及び通学児童等の安全を最優先すること。 2・工事車両は、幅員の広い道路の通行を基本とし、住宅地内などの狭い道を抜け道として使用しないこと。 工事車 両の周辺の通行経路については、工事着手前に発注者の了承を得ること。 ・特殊車両の搬出入の有無については、工事着手前に発注者に報告すること。 ・特殊車両の搬出入を夜間や早朝に行う必要がある場合は、発注者との協議の上で、事前に近隣住民等へ案内文の ポスティング等を行うこと。 ・工事車両は、場内を5km/h以下で徐行すること。 場内に注意喚起表示を行うこと。 ・場内に喫煙所を設ける場合は、施設使用者と近隣住民へ配慮し、設置位置と使用方法を協議してから設けること。 使用方法を作業員に周知徹底すること。 ・工事区域内の残置する設備配管・配線等については、事前に位置を確認してから作業を行うこと。 事前調査記録 を作成すること。 ・記念碑等の移設が必要な場合は、事前に関係者と移設場所・方法・時期等を協議の上で実施すること。 ・工事中の雨水・湧水・洗浄水等の排水については、ノッチタンクによる汚泥等の処理を行う等した上で、適切に 排水すること。 定期的にpHを測定し、必要に応じて適宜中和を行うこと。 ・受注者事務所、休憩所及び便所等は関係法令に従って設けること。 ・仮囲い、足場、山留、型枠支保工、構台等の仮設については、施工者が計算等により責任をもって決定し、計画 通りに施工すること。 仮設設置期間は日常点検を行い、記録に残すこと。 ・図面等に示されている仮設等についても、必ず受注者で安全性や施工性等を検証すること。 受注者が責任をもっ て設置、施工すること。 ・足場設置期間中は、シート等の飛散が無いように定期的に点検を行うこと。 ・台風等の強風等異常気象が見込まれる場合は、事前に足場等の養生シートを折りたたむなど対策を施すこと。 ま た、必要に応じて現場巡視と災害防止対策を行うこと。 ・足場については、交差筋交い及び外部シートとは別に、高さ15センチメートル以上の幅木を外部・内部の両側に 設置すること。 (※労働安全衛生法の基準以上の足場とし、安全に配慮する。 )・足場については、必要に応じて朝顔を設置すること。 ・足場については「手すり先行工法等に関するガイドライン」における「手すり先行工法等に関する基準」、「働 きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する施工方法にて設置、解体をすること。 (親綱は手摺とは扱 わない。 )・外部足場等に過剰な宣伝広告はしないこと。 ・工事に係る電気、水道及び下水道料金等は受注者の負担とする。 ・工事の要求に必要な仮設は、工事に含むものとする。 ・重機が転倒しないように事前検討を行い、安全に作業を行うこと。 ・配筋検査は、受注者による自主検査を行ったうえ、監理者及び監督員による検査を受検すること。 なお、これら の検査は、種類・径・数量についての全数検査を行うこと。 ・配筋検査前に、上記内容はもとより、継手定着長さ・位置、かぶり厚さ、鉄筋のあき寸法など、設計図書通りに 施工されていることを確認してから検査に臨むこと。 ・コンクリートの調合は、標準仕様書に基づき構造体強度補正を見込む。 (原則、外構工事を含む。 無筋コンクリー トは除く。 )・コンクリート打設後の所定期間中は、散水等による湿潤養生を適切に行うこと。 ・地盤改良工事や杭工事で、セメント系の材料を使用する場合は六価クロム溶出試験を行い、溶出量が土壌環境基 準を満足するものを選定すること。 六価クロム溶出試験費を見込む。 材料は粉体の発塵抑制の配慮と六価クロム の溶出低減がなされたものを見込む。 ・木工事で使用する木材の産出地は、原則、広島県産材(可能な範囲で三原市産材)とすること。 ・工事完了後に、木工事で使用する木材の産出地について、数量を整理して提出すること。 ・家具については転倒防止対策のため、床及び壁へ固定すること。 ・雨水の浸入を防止する部分、屋根、外壁又はこれらの開口部に設ける戸、枠その他の建具周り等からの雨水の浸 入に関する瑕疵については、引渡しの日の翌日から10年間責任を負うこと。 このことについて、保証書を作成し て提出すること。 (改修工事については、本工事の範囲)・機械的固定方法を行う施工箇所については、事前に引き抜き試験にて引き抜き強度を測定し、耐風圧性能の検証 を行うこと。 ・鍵のプランについては、協議の上で同一キーとする箇所を確認すること。 ・シリンダーキーについては、既存のグランドマスターキー及びマスターキーに取り込むこと。 ・既存壁紙(クロス)撤去については、既存壁紙(クロス)の裏紙が残らないように処理し、完全に撤去すること。 ・改修した防火設備の作動状況の確認及び連動する煙感知器等の作動状況の確認については、資格者(建築基準法 第12条4項)による総合試験とすること。 3・外壁劣化状況の調査費用は本工事で見込んでいる。 ・「①建築物を解体する作業を伴う建設工事であって、当該作業の対象となる床面積の合計が80㎡以上であるもの」、 「②建築物を改造し、または補修する作業を伴う建設工事であって、当該作業の請負代金の合計額が100万円以上 であるもの」、「③工作物を解体し、改造し、または補修する作業を伴う建設工事でって、当該作業の請負代金 の合計額が100万円以上であるもの」については、事前調査結果を労働基準監督署及び広島県東部厚生環境事務所 環境管理課に石綿等に関する事項を報告すること。 ・石綿含有建材の調査(書面・目視調査、分析調査調査及び検体採取を含む)について、工事着手前までに一般建 築物石綿含有建材調査者、または特定建築物石綿含有建材調査者が行うこと。 ・その他石綿の飛散防止等については、改正大気汚染防止法及び施行令(令和3年4月1日施行)に基づくこと。 ・石綿含有分析調査は試料採取と分析調査費を見込んでいる。 分析は定性(JIS A 1481-1。 含有の場合は、含有す る層の判定も行う。 )による。 ・作業員に対して、新規入場教育時に石綿含有建材の使用位置を確認させること。 ・石綿則に基づく事前調査のアスベスト分析マニュアル(最新版)に基づくこと。 ・既存照明機器(安定器等)又はシーリング材等のPCB含有調査を見込んでいる。 ・PCB含有シーリング材の撤去については、「PCB含有ポリサルファイド系シーリング材撤去工事標準施工要領書」 に沿って撤去すること。 ・家電リサイクル法又はフロン排出抑制法に関係する機器等の処分については、当該法律に基づき適正に行うこと。 ・仮使用申請、道路使用、道路改築申請等の工事に必要な各種手続きは、受注者の負担により遅滞なく行うこと。 ・昇降機その他の建築設備について、計画通知等の申請手続き等を行うこと。 ・その他、工事に伴う官公庁等への手続きは、受注者により遅滞なく行うこと。 この時、各種申請手数料等が発生 した場合は受注者の負担とする。 ・本工事は別途契約の工事と施工上密接に関連するため、本工事の受注者が調整を行うこと。 ・工程計画、取り合い工事及び工事用車両の出入り等については、当該別途契約の工事関係者と互いに協力し合い、 相互の工事を考慮した上で十分調整し、工事の円滑な施工に務めること。 ・足場、交通誘導員、工事関係者駐車場用地等は、建築主体工事に見込んでいるが、別途発注工事業者も使用できる ものとする。 (維持管理上必要な費用は、各業者で協議の上分担すること。 )・品質について、社内検査員(当該工事に従事していない者)を定め、設計図書に基づき社内検査を実施し、書類等 の記録に残すこと。 ・大雨等の警報が発令した場合、また台風及び強風等による自然災害の発生が予測される場合は、現場代理人等は 現場事務所等へ待機のうえ、現場及び周囲の巡回を行うとともに必要に応じて対策を講じ報告すること。 ・本工事の外注資材、労務等の調達については、極力、三原市内に主たる営業所を有する業者に発注すること。 困 難な場合は、あらかじめ理由を添えて発注者の承認を受けること。 (理由については、三原市内に主たを有する 業者に発注できない具体的な理由を明記すること。 )・広島県工事中情報共有システムを利用すること。 なお、本工事にシステム利用料金を見込む。 ・各工程の状況(写真、進捗率等を月2回程度)を工事中情報共有システムの連絡事項にて報告すること。 ・工事書類については、工事中情報共有システムの決裁データ等を整理して、CD-R又はDVD-R(2部)にて提出するこ と。 ・書面での提出が必要なもの(建退共の掛金収納書、試験結果、保証書 等)については、PDFを工事中情報共有シ ステムで提出し、別に書面提出ファイルとしてまとめて提出すること。 ・製本図面(A3縮小版・二つ折り)として完成図を3部提出すること。 ・以下の設計図面は、A2判をA3判に縮小している。 (縮小率約70.7%)4株式会社 車 田 建 築 設 計 事 務 所KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 登録 22(1)第0587号管理建築士 1級建築士 登録 第369073号 車田 寛. 設計年月日 工事名図面名 縮 尺図面No意匠設計者高垣 真仁 1級建築士 登録 第305905号A1版 100%A3版 50%設計に緑を記事(建築主体工事)三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)3 2025A-- 表紙、図面リスト00三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事)工事対象外番 号 図面名 番 号 図面名 番 号 図面名A-02A-03A-04A-05A-00 表紙、図面リストA-06A-07A-08A-09A-01A-10A-11A-12A-13A-14A-15番 号 図面名建築改修工事特記仕様書‐1建築改修工事特記仕様書‐2建築改修工事特記仕様書‐3建築改修工事特記仕様書‐4建築改修工事特記仕様書‐5建築改修工事特記仕様書‐6建築改修工事特記仕様書‐7A-16A-17A-18A-19A-20A-21A-22A-23A-24A-25A-26A-27A-28A-29A-30A-31A-32A-33A-34A-35A-36A-37A-38A-39A-40A-41A-42A-43A-44A-45A-46A-47工事区分表附近見取図、配置図、仮設計画図【スポーツ部門】仕上表‐1【スポーツ部門】仕上表‐2地下1階平面図1階平面図2階平面図3階平面図1階便所廻り詳細図1階便所廻り展開図R階平面図立面図‐1立面図‐2立面図‐3矩計図‐1(既存参考矩計図)矩計図‐2(既存参考矩計図)矩計図‐3(既存参考矩計図)1階便所(プール廻り)詳細図・展開図2階便所廻り詳細図3階便所廻り詳細図屋外便所廻り詳細図地階1階天井伏図1階天井伏図2階天井伏図3階天井伏図建具表部分詳細図‐1部分詳細図‐2部分詳細図‐3部分詳細図‐4部分詳細図‐5部分詳細図‐6部分詳細図‐7部分詳細図‐8部分詳細図‐9部分詳細図‐10EV改修詳細図1EV改修詳細図2EV改修詳細図3概略工事工程表設計に緑を記事株式会社 車 田 建 築 設 計 事 務 所KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 登録 22(1)第0587号管理建築士 1級建築士 登録 第369073号 車田 寛. 設計年月日 工事名図面名 縮 尺図面No意匠設計者高垣 真仁 1級建築士 登録 第305905号A1版 100%A3版 50%34現場説明書による1032調査分析報告書1 13 2025A-- 建築改修工事特記仕様書-101三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事)12 三原市円一町2丁目1番1号 13,673.92㎡ 鉄筋コンクリート造 地上3階地下1階建て 電気設備工事、機械設備工事 屋上防水改修、外壁改修、建具改修、内装改修、塗装改修、環境配慮改修 三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事)章項目1一般共通事項特 記 事 項1 適用基準等4 施工条件 下記以外は現場説明書による。 [1.3.5] ・施工時間帯 (※指定あり )・工事車両の駐車場所 (※図示 ・ )・資機材置場 (※図示 ・ )・建設発生土仮置場 (※図示 ・ )5 工事安全計画書6 発生材の処理等[1.3.12]建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)を参考に、工事の施工2 電気保安技術者[1.3.3]※公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)※配置する※建築工事標準詳細図 国土交通省官房官庁営繕部監修(最新版)※建築工事公衆災害防止対策要綱 ※建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定)※建築工事安全施工技術指針※再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定)※県産木材の利用促進に関する指針3 工事実績情報の登録[1.1.4]・引渡しを要するもの( )・特別管理産業廃棄物( ) 処理方法( )・現場において再利用を図るもの()・再生資源化を図るもの ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材・PCB含有シーリング材の処理 ・第一次判定 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。 採取箇所数 計 箇所採取箇所 ※図示 ・第二次判定 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。 分析個数 計 箇所 ・除去処理工事除去範囲 ※図示 ・せっこうボードの処理 ・製造業者に回収委託 ・埋立処分(管理型最終処分場)・石綿含有、ひ素・カドミウム含有以外のせっこうボード・再生資源化(再資源化施設) ・最終処分(管理型最終処分場)・ひ素・カドミウム含有せっこうボード受注者は、受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サ(1)本工事で発生した建設廃棄物は、広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市、 呉市、福山市)が廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処 理施設にあっては、廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること ただし、建設廃棄物が破砕等(選別を含む)により有用物となった場合、その用途に応じ(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前記(1)に掲げる施 設のうち受入れ条件が合うものの中から、運搬費と受入れ費(平日の受入れ費用)の合計 が最も経済的になるものを見込んでいる。 従って、正当な理由がある場合を除き、再資源(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち、広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物につい ては、広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので適正に処理すること。 なお、広島県産業・石綿含有せっこうボード 改修特記仕様書第9章環境配慮改修工事による図面、本特記仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次による「工事実績データ」を作成し、主任監督員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し、登録機関発行の「登録内容確認書」を主任監督員に提出しなければならない。 また、途中変更時の登録が必要な場5.工事種目:4.構造規模:3.敷地面積:2.工事場所:1.工事名称:Ⅰ.(5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に ( )の内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3)項目に記載[ ]の内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 ・・2.特記仕様1.図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書図面、本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事標準仕様Ⅱ.建築改修工事仕様工 事 概 要 等9.現状復旧10.主要資材等8.公衆災害防止措置(3)公共建築物木材利用事例調査票…工事中に実施(調査票の記入提出、発注者の調査実施への協力等)(1)公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票等の記入提出、発注者の調査実施への協力等) 本工事は工事中及び竣工後、次の調査を行うため、発注者より連絡があれば対応すること。 7.調査協力について6.別途工事:(3)掘削作業前には、必ず既存の設備図面や施設の改修履歴等を確認し、配線・配管の有無を確認すること。 また、掘削作業時 は、必要に応じて、設備業者に立会を依頼すること。 (1)工事に際し、工事関係者以外の第三者の生命、身体及び財産の危機、並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること。 (2)上記について、「建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき実施すること。 工事に際し、隣接建物等に損傷を与えた場合は、受注者の責任において現状復旧を行うこと。 所在地及び資材名等を発注者に通知するものとする。 (2)当該工事に使用する砂については、海砂(県外産を含む)を使用しないこと。 (1)項目は番号に○印のついたものを適用する。 (2)特記事項は○印のついたものを適用する。 ○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。 ○印と ※ 印のついた場合は共に適用する。 (4)工事施工上必要な官公署その他への諸手続き及び届出は、全て受注者の負担において遅滞無く行うこと。 ついて、監督職員と協議すること。 (6)材料及び製造所等の記載は順不同である。 合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とする。 に先立ち工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する。 て適切に処理すること。 (原則、県内処分) 化に要する費用(単価)は変更しない。 廃棄物埋立税は見込んでいる。 ービス(CORINS)に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報として8 環境への配慮 化学物質を放散させる建築材料等[1.4.1] 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する品質及び性能を有すると共に、(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗 料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材(3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含(4)(1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアル デヒド、アセアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用した7 建設発生土また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」 とは次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。 ①建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアル デヒド発散建築材料以外の材料③建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料②建築基準法施行令第20条の第7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料④建築基準法施行令第20条の第7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)に基づき制定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については、他の特記事項及び図面表記の・ 構内指示場所に堆積・ 構内指示場所に敷き均し次の(1)から(4)を満たすものとする。 料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。 (2)接着剤及び塗料にトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。 有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 ものとする。 範囲内で、環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう努めるものとする。 9 材料の品質等 材料・機材等の品質及び性能(1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能床型枠用鋼製デッキプレート オーバーヘッドドア鉄骨柱下無収縮モルタル 防水剤無収縮グラウト材 現場発泡断熱材乾式保護材 フリーアクセスフロア可動間仕切移動間仕切トイレブース(4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①~⑥の事項を(5)製造業者等に関する資料の提出を定める材料(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と 用する場合は監督職員の承諾を受ける。 満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し)を監督職員に提出 して承諾を受けるものとする。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りで[1.4.2]既調合モルタルルーフドレン吸水調整材既調合目地材錠前類クローザ類自動扉機構自閉式上吊り引戸機構重量シャッター軽量シャッター天井点検口床点検口グレーチング屋上緑化システムトップライトポリマーセメントモルタル鋳鉄製ふた 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 貸与資料( ) ・ 分析による石綿含有建材の調査 分析対象 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 トレモライト 分析方法分析方法(定性) 分析方法(定量)材料名JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2 ※ 石綿含有建材の事前調査・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと サンプル数 1箇所あたり3サンプル 採取箇所 ・ 図示 ・ JIS A 1481-3、JIS A 1481-4又はJIS A 1481-5調査 石綿含有建材の調査[1.5.1]10 を有するものとする。 する。 はない。 ①品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ③安定的な供給が可能であること。 ④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 ⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。 笠木 施工数量調査調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 屋根調査は、防水面のひび割れ、浮き、欠損部、目地欠損部及び雨漏りの有無についての位置[1.6.2]11 調査範囲 ※外壁(庇、 共) ・屋根 ・図示 外壁調査は、外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通しているひび割れ及び雨漏りのまた、その報告書は、調査結果を立面図等に記載し、ひび割れ等の集計表を添えて監督職員に有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。 及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。 提出する。 (必要に応じ写真等を添付する。 )化学物質の濃度測定 測定対象室及び測定箇所数は図示による。 調査のための破壊部分の 補修方法 ※図示補修 補修範囲 ※図示技能士[1.6.3][1.7.2]121314[1.7.9]①30分間換気測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉を含む)を②5時間閉鎖③測定ロ 測定時間は、原則として24時間とする。 ただし工程等の都合により、24時間測定 が行えない場合は、8時間測定とする。 なお、8時間測定の場合は、午後2時~3時 が測定時間帯の中央となるよう、10時30分~18時30分までの時間帯で測定す④分析⑤その他(1)ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・スチレン・エチルベンゼンの室内濃(2)木材の防腐・防蟻処理剤は、クロルピリホス、ダイアノジン及びフェノブカルブを含有しない(3)保温材、断熱材、緩衝材については、ホルムアルデヒドを発散しないか発散が極めて少ないF(4)塗料、壁紙、仕上塗材、合板、接着剤等で屋内に面するものについては、ホルムアルデヒドを(5)屋内に面して用いる材料は、上記(2)~(4)に適合した上で、揮発性有機化合物の発散が工事種目防水改修工事技能検定職種防水施工外壁改修工事左官内装改修工事左官塗装 塗装改修工事仮設工事 とび樹脂接着剤注入施工タイル張りサッシ施工ガラス施工自動ドア施工建具改修工事ガラス用フィルム施工タイル張り建築板金建築大工内装仕上施工表装とび鉄工コンクリート圧送施工型枠施工鉄筋施工耐震改修工事技能検定作業とび作業アスファルト防水工事作業ウレタンゴム系塗膜防水工事作業アクリルゴム系塗膜防水工事作業合成ゴム系シート防水工事作業塩化ビニル系シート防水工事作業セメント系防水工事作業シーリング防水工事作業改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業FRP防水工事作業樹脂接着剤注入工事作業左官作業タイル張り作業ビル用サッシ施工作業ガラス工事作業自動ドア施工作業建築フィルム作業建築塗装作業タイル張り作業大工工事作業鋼製下地工事作業内外装板金作業左官作業プラスチック系床仕上げ工事作業カーペット系床仕上げ工事作業ボード仕上げ工事作業壁装作業とび作業鉄筋組立作業型枠工事作業コンクリート圧送工事作業構造物鉄工作業造園路面表示施工配管 建築配管作業溶融ペイントハンドマーカー工事作業加熱ペイントマシンマーカー工事作業造園工事作業環境配慮改修工事技能士においては、積極的な活用を図ること。 度を測定し、厚生労働省が定める指針値以下であることを確認し、監督職員に報告する。 測定箇所は仕上表により、施工方法は施工条件明示による。 パッシブ型採取機器を用いて測定を行う場合には、次の要領で測定及び分析を行う。 開放し、30分間換気する。 ①の後、測定対象室のすべての窓及び扉を5時間閉鎖する。 ただし、造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉は開放したままとする。 イ ②の状態のままで測定する。 る。 ハ 測定回数は1回とし、複数回の測定は不要とする。 測定対象化学物質を採取したパッシブ型採取機器を分析機関に送付し、濃度を分析する。 監督職員から測定方法に関する注意事項等の指示を受けること。 薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理等は工場で行い十分乾燥させた後現場に搬入する。 ☆☆☆☆等級のものとする。 発散しないか、発散が極めて少ないF☆☆☆☆等級のものとする。 無い若しくは極めて少ないものを選択するように努め、(1)の規定を満たすこと。 工事写真等 1615(1)工程写真下記のものを監督職員に提出する。 工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房官庁営繕部※行う(回数及び時期については監督職員の指示による)制定の「営繕工事写真撮影要領」によるものとする。 工事の進捗に伴い工事全体状況及び主要工程の写真を期間別工事工程報告書に添付するものとする。 (2)工事中写真水中又は地下に埋設される部分、その他完成後外部から検査・確認する事が出来なくなる部分、及びその他監督職員が指示する箇所は、適切に写真等を整備するものとする。 (3)完成写真(4)その他の写真(5)保管【撮影箇所】建物外観各方向、主要箇所、主要室内その他監督職員が指示する箇所【規格・提出部数】※A4版クリアファイル 部 ・ 【完成写真の撮影業者】・監督職員の承諾する撮影業者隣接建物等に損傷のおそれがある場合は、施工前・施工後の写真を監督職員の指示により提出するものとする。 工事写真のデータ等は、受注者において工事完成後3年間保管すること。 中間検査完成時の提出図書 17 ※提出を要する 完成図書:1部 【完成図の種類】(※全て ・ ) 【作成方法】 ①原則としてCADにて修正を行う。 このとき、図面枠内の適当な位置に「完成図」と表示すること。 ②施工図・保全に関する資料で、完成図として提出すべきものについては、監督職員の指示による。 【提出部数】二つ折製本(※A3版 部 ・A2版 部)(2)建物仕様に関する資料(保全マネジメントシステム) 監督職員が指定する様式で作成する。 ※建物基本情報 ※型式台帳(1)完成図電子納品 18【提出部数】 2 部※電子納品対象工事とし、「電子納品・電子検査事前チェックシート(営繕工事用)」により監督職員と事前に協議した対象書類について、電子媒体により提出する。 電子成果品の作成については「営繕工事電子納品要領」による。 設備工事との取合い撤去部分適用区分基準風速 Vo= m/s地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ積雪区分 平成12年5月31日建設省告示第1455号 別表( )212223工事中情報共有システム19 (1)本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業務の効率化を図る情報 共有システムの対象である。 なお、運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガ(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」と(4)受注者は、監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握、利用にあたっての評価を行施工図及び施工計画書 20※コンクリートの強度試験 コンクリートの試験漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等 ・防水改修工事・塗膜防水年 ・合成高分子ルーフィング防水年 ・改質アスファルトシート防水年 ・アスファルト防水保証年数 材 料 名 工事区分保証書工程報告騒音・振動の防止施工中の安全確保実施工程表[1.2.1]242526272829・同一場所で別契約の関連工事が行われる場合は、労働安全衛生法第30条第2項に基づき、当該工・労働安全衛生法第15条に基づく統括安全衛生責任者を選任したときは、本契約後直ちに「統括安 公的機関又はこれに準ずる機関で行う。 ただし、調合管理強度の管理試験用及び型枠取外し時期の (8.8.1~6)工事区分 30 工事区分表による イドライン」に基づき実施すること。 広島県工事中情報共有システム(http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html)(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。 いう)との契約は、受注者が行い、利用料を支払うものとする。 うためのアンケート等が求められた場合、協力しなければならない。 提出した施工図及び施工計画書の著作に係る当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。 設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 コンクリート、モルタル等の撤去部分の境目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする。 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 「低騒音型・低振動型建設機械指定要領」に基づき指定された建設機械を使用する。 事について、同条第1項に規定する措置を講ずべき者として本工事現場代理人を指名する。 全衛生責任者選任届出書」(任意様式)を提出すること。 工事期間は建築設備を含んだ期間とし、工事全体を把握して作成し、監督職員の承諾を受ける。 別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月2回1部提出すること。 次の工事について保証書を提出すること。 決定用については、生コン工場試験室でもよい。 備 考構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない ・行わない ※行う(JIS A 6301グラスウール吸音材32K厚50mm) A種のグラスウールの充填 A、B種の片面への塗装等 ※ 行わない ・ 行う ※ せっこうボード(GB-R 厚さ9.5mm) ・ 合板(普通合板 厚さ9mm) A、B種の仕上げ材 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ 図示 仮設間仕切りの種別と材質等仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ※ 図示 既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。 また、万一損傷等を与えた場 ・ 固定された家具等(備品、机、ロッカー等)の移動 ※ 行う(図示) 保管場所 ※ 構内既存施設内 ・ ・ 既存ブラインド、カーテン等の養生方法 ※ ビニルシート等(取外し再取付を行う) ・ 既存家具、既存設備等の養生方法 ※ビニルシート等 ・ ・ 既存部分の養生方法 ※ ビニルシート、合板等による ・ 養生方法等 D種:利用可能な階段( ) C種:利用可能なエレベーター( )材料、撤去材等の運搬方法 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種内部足場 ・ 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・ ) ・ 設置しない防護シート ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない 外部足場 ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 別紙1手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの ※ 工事に必要な範囲 防音パネル、 防音シートを取り付ける足場の設置範囲騒音・粉じん等の対策 ・ 防音パネル ・ 防音シート2 仮設工事仮設扉の種別 ・木製(合板張り程度) ・鋼製 ・ ※ 設ける・()作業期間 ( )人/日※大型車両進入時 ( )人/日 ・常時配置 ( )人/日※配置する ・配置しない※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)別紙設計図による本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり、「快適トイレモデル工事快適トイレチェックシートの様式は、「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約また、完成検査までに提出するアンケートは、「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。 現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による。 現場の見えやすい位置に、監督職員が指示する次の表示板を設置する。 仕様等の詳細は営繕課HPの「現場掲示板について」を参照のこと。 実施要領(最新版)」に基づき実施するものとする。 関係の様式」に掲載している。 制度関係要綱」に掲載している。 [2.4.1][2.3.2][表2.3.1][2.3.1][2.2.1][表2.2.1][2.1.3]2 既存防水の処理 ・ 行わない ・ 行わない既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去 ・ 行う( ・ M4AS ・ M4ASI ・ M4C ・ M4DI ・ L4X) ・行わない3 既存下地の処置 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※ 図示 [3.2.6]P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の処置 ※ 改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理※ 図示。 だたし、図示が無いものは監督職員と協議する 4 アスファルト防水 屋根保護防水 [3.3.2~5]防水層の種別工法 種別 施工箇所 断熱材 絶縁用シート 立上り部の保護・P2A ・A-1 ※ポリエチレン ・乾式保護材※A-2 ・コンクリート・A-3 押え・B-1 ・れんが押え・P1B ※B-2 ※JIS R 1250・P2AI ・AI-1 (材質) ※フラット※AI-2 JISA9521に基づく押出法 ヤーンクロス・AI-3 ポリスチレンフォーム断 70/m2程度・P1BI ・BI-1 熱材3種bA(スキン層 ・※BI-2 付き)(厚さ)(mm) ※25 ・50改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)平場の保護コンクリートの厚さこて仕上げ こて仕上げ ※ 水下 80mm以上 床タイル張り ※ 水下 60mm以上 乾式保護材 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生したもの。 金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの。 (品質・性能)・ 窯業系パネル ・ 窯業系パネル ・ 金属複合板分類・規格 Ⅰ類 Ⅱ類(寒冷地仕様) (一般地仕様)寸法(mm) 厚さ(mm)幅(mm)寸法の許容差 厚さ:+10%、-5%、幅:±1%- 出荷時の含水率 出荷時において10%以下550以上 450以上 300以上 曲げ強さ・曲げモーメ 標準時ント(N・cm) 凍結融解完 400以上(300) 320以上(200)) 250以上(300)(スパン40cmにおけ 了時 る単位幅1cmあたり (試験サイ の曲げモーメント) クル数)吸水率(%) 20以下 20以下 1以下吸水による長さ変化率(%) 0.07以下 0.07以下 0.01以下難燃性 不燃 不燃 表面材は不燃耐凍結融解性能 300サイクル 200サイクル 300サイクル後、著しい後、著しい割れ、 後、著しい割れ、割れ、剥離がなく、外観剥離がなく、外 剥離がなく、外 上の異常がないこと。 観上の異常が 観上の異常が (明らかに吸水しないとないこと。 ないこと。 認められるものは耐凍結融解試験を省略できる。 )耐衝撃性能 質量500(窯業系パネルⅠ類は 質量500のなす形おも1,000)のなす形おもりを高さ りを高さ1.0mから試験1.0mから試験体の弱点部に落と 体の弱点部に落としたしたとき、裏面に達する穴があか とき、裏面に達する穴ないこと。 があかないこと。 残留変形量1/100以下。 剛性(E×I) - - 80,000N・cm2以上(スパン40cm幅30cmの中央曲げ 時に荷重720Nの時、たわみ4mm 以下となる剛性)既存保護層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ )既存防水層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ )[3.1.4][3.2.3、4、6] フィルム 厚さ 0.15mm以上又はフラットヤーンクロス 70/m2程度 ※ 改修標準仕様書表3.3.5から表3.3.6による ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.4による (試験方法)(1)寸法の測定方法 (厚さ)供試体の周辺から20mm以上内側の四隅を0.05mmまで測定できる測定器で測り、4 点の平均値を求めてパネルの厚さとする。 (幅)供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央1箇所の幅寸法を、JIS B 7512「鋼製巻尺」 に規定する目量が1mmの1級コンベックスルール又は、JIS B 7516「金属性直尺」に規定する 目量が1mmの1級直尺を用いて測定する。 (2)曲げ強度試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」による。 試験体は 3号試験体とする。 幅及び厚さは製品寸法とし、支持スパン長さは400mmとする。 試験方法は 試験体の表面からスパン中央全幅に集中荷重を載荷し、試験体が破壊した時の最大荷重を測定 する。 同時に破壊時の中央部のたわみ量について、変位計を用いて測定する。 測定項目につい ては、凍結融解試験前、同試験100、200、300サイクル完了後の合計4項目に亘って測定する。 (窯業系パネルⅡ類は200サイクルまでとする。 )なお、荷重を加える時の平均速度は、1~3 分間で予想最大荷重に達する程度とする。 (3)吸水率試験は、JIS A 5430「繊維強化セメント板」に準じて行う。 (4)難燃性試験は、JIS A 1321「建築物の内装材料及び工法の難燃性試験方法」に準じて行う。 (5)吸水による長さ変化率試験は、試験体(幅40mm×長さ160mm×素材厚さ)を乾燥機に入 れ、その温度を60±3℃に保ち24時間経過した後取り出してJIS K 8123「塩化カルシウム(試 薬)」に規定する塩化カルシウム又は JIS K 1464「工業用乾燥剤」に規定する品質に適合す るシリカゲルで調湿したデシケータに入れ、常温まで冷却する。 次に、試験片の標線間隔が 140mmになるように標線を刻む。 その後、1/150mm以上の精度をもつコンパレータを用いて 標線間の長さを測定し、それを基準(L1)とする。 次に試験片の長さ方向を水平にこば立て し、その上端が水平下約30mmとなるように保持して、常温の水中に浸せきする。 24時間経過した後、試験片を水中から取り出して湿布で表面に付着した水を拭き取り、再び標 線間の長さ(L2)を測る。 吸水による長さ変化率(ΔL)は、次式によって求める。 (ΔL)= (L2 - L1)/ L1×100 ΔL :吸水による長さ変化率(%) L1:乾燥時の標線間の長さ(mm) L2 :吸水時の標線間の長さ(mm)(6)耐凍結融解性能試験は、JIS A 5422「窯業系サイディング」の気中凍結水中融解法によって 行う。100、200、300各サイクル完了時の曲げ強度測定及び外観の状態を観察する。 (窯業系パ ネルⅡ類は200サイクルまでとする。 ) 凍結融解操作の試験条件は、試験片の切断小口面をあらかじめシールし、5~35℃の清水中 に24時間浸せきさせた後、凍結融解試験装置の槽内に設置し、-20±3℃の気中で約2時間の凍結 20±3℃の水中で約1時間の融解を行う約3時間を1サイクルとする。 (7)耐衝撃性能試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」の衝撃性試験に 準じて行う。 試験体の支持装置は、記号S2対辺単純支持方法による。 試験体の大きさは、4号(長さ400mm,幅300mm)とする。 おもりは、鋼製のなす形おもり とし、記号(W1-1000)、質量1,000gとする。 試験体を支持装置で支持して、堅固な床に水 水平に置き、おもりを試験体のほぼ中央の鉛直上1.0mから試験体の弱点部に自然落下させ、 裏面に達する穴の「有・無」を確認する。 金属複合板の残留変形量は、最大くぼみ深さを測定 する。 屋根露出防水 防水層の種類高日射反工法 種別 施工 断熱材 仕上塗料 射率の防 備考箇所 水種類 使用量・適用する ・M4C ・C-1 ・ ・※C-2 ※製造所・C-3・C-4・適用する ・M3D ・D-1 ・ ・ 脱気装置・P0D ※D-2 ※製造所 ・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない・適用する ・P0DI ・DI-1 JIS A 9521(建築用断熱 ・ ・ 脱気装置・M3DI ※DI-2 材)に基づく発泡プラス ※製造所 ・設ける・M4DI チック断熱材 ・設けない(種類) 改修用ドレン ※硬質ウレタンフォー ・設ける ム断熱材2種2号 ・設けない(厚さ)(mm) ※25 ・50 の仕様 の仕様 の仕様1 降雨等に対する ※ 改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。 [3.1.3]養生方法 ・E-1の場合で工程3を行う部位( ※ 貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ )改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.3.7から表3.3.9による ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 ※ 図示 屋内防水工法 種別 施工場所 保護層 ・ P1E ・ E-1 ・ 設ける・ P2E ※ E-2 ・ 設けない保護層 ・ 設ける( ※ 図示 ・ ) ・設けない立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 屋上排水溝 ・ 図示 ・ 脱気装置の設置数量 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ (個)脱気装置の種類 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ ※ 改修標準仕様書表3.3.8から表3.3.9による 5 改質アスファルト 屋根露出防水シート防水 防水層の種別 [3.4.2、3]高日射反 工法 種別 施工箇所 断熱材 仕上塗料 備考射率の防水 種類 使用量・MA4S ・AS-T1 ・ ・ ・適用す る・AS-T2 ※製造所・AS-J2・M3AS ・AS-T3 ・ ・ ・適用す 脱気装置 る・AS-T4 ※製造所 ・設ける・P0AS・AS-J1 ・設けない・AS-J3 改修用ドレン ・設ける ・設けない・M3ASI ・ASI-T1 JIS A 9521(建築用断熱 ・ ・ ・適用す 脱気装置 る・M4ASI ・ASI-J1 材)に基づく発泡プラス ※製造所 ・設ける・P0ASI チック断熱材 ・設けない(種類) 改修用ドレン ※硬質ウレタンフォーム ・設ける 断熱材2種2号 ・設けない ・ 防湿層(厚さ) ・設ける ※25mm ・設けない ・ 50mm 改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 6 合成高分子系ルー [3.5.2~4] [表3.5.1~3]フィングシート防水 防水層の種別高日射反工法 種別 施工箇所 断熱材 仕上塗料 射率防水種類 使用量 備考・P0S ・S-F1 ・ ・ ・適用する ・ 脱気装置・S4S ※製造所 ・設ける ・設けない改修用ドレン・S-F2 ・適用する ・設ける・S-M1 ・ ・ ・適用する ・設けない※製造所・S-M2 ・適用する・S3S ・S-F1 ・ ・ ・適用する 脱気装置※製造所 ・設ける ・設けない・S-F2 ・適用する・M4S ・S-M1 ・ ・ ・適用する 脱気装置※製造所 ・設ける ・設けない・S-M2 ・適用する・P0SI ・SI-F1 改修標準仕様書3.5.2 ・ ・ ・適用する 脱気装置・S3SI (3)(エ)(b)による ※製造所 ・設ける・S4SI (種類) ・設けない・M4SI ※硬質ウレタンフォーム断 改修用ドレン 熱材2種2号 ・設ける・ ・設けない(厚さ)(mm)・SI-F2 ※25 ・50 ・適用する・SI-M1 改修標準仕様書3.5.2 ・ ・ ・適用する(3)(エ)(a)による ※製造所(種類)※硬質ウレタンフォーム断 熱材2種2号・(厚さ)(mm)・SI-M2 ※25 ・50 ・適用する絶縁断熱工法の防水湿シート ・設置する ・設置しないSI-F1、SI-F2、SⅠ-M1及びSⅠ-M2における防湿用フィルムの設置 ※ 設置しない ・ 設置するSI-M2の絶縁用シートの材種 ※ 発泡ポリエチレンシート S-M2及びSI-M2の立上り部の工法 ※ 接着工法(立ち上がり面のシートの厚さ ※ 1.5mm ・) ・ 機械的固定工法S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様 ※ 非歩行用 ・ 軽歩行用 の仕様 の仕様 の仕様脱気装置の種類 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・脱気装置の設置数量 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・ (個) の仕様 の仕様 の仕様 の仕様 の仕様 の仕様・部位別の施工順序 (※図示 ・ )(1)主要資材を購入しようとする場合は、極力三原市内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし、予め購入先の名称 三原市内に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする。 <対象室> 1階プール-4検体 2階観覧席-1検体年快適トイレモデル工事 117 6工事用電力工事用水5 監督職員事務所等仮設間仕切り既存部分の養生足場等対策騒音・粉じん等の2 1109 8交通誘導員工事現場の表示仮囲い等の安全施設4 33 防水改修工事※ 現場説明書の施工条件明示による。 ・ 場外適切処分(2)契約不適合調査…建設工事請負契約約款第53条に定める期間内(3)この工事の施工に際し、やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする場合は、原則として(建築工事編)(最新版)」(以下、「改修標準仕様書」という。 )による。 書(建築工事編(最新版)」以下、「標準仕様書」という。 )による。 ※建築物解体工事共通仕様書 最新版 国土交通省大臣官房官庁営繕部設計に緑を記事株式会社 車 田 建 築 設 計 事 務 所KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 登録 22(1)第0587号管理建築士 1級建築士 登録 第369073号 車田 寛. 設計年月日 工事名図面名 縮 尺図面No意匠設計者高垣 真仁 1級建築士 登録 第305905号A1版 100%A3版 50% 3 2025A-- 建築改修工事特記仕様書-202三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事) コンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修特記仕様書4-2章外壁改修工事(コン クリート打放し仕上げ外壁改修)による。 モルタル面のひび割れ部、欠損部及び浮き部の処理は、改修特記仕様書4-3章外壁改修工事(モ ルタル塗り仕上げ外壁改修)による。 吹付け工法の模様材の種類 ・ (・所要量 (kg/m2))外壁用仕上塗料の種類 ・ (・所要量 (kg/m2))外壁改修フロー及び数量・ コンクリート打放し仕上げ外壁の場合既存仕上げ材の処理範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部改修 欠損部改修樹脂注入工法(注1) Uカットシール シール工法 充填工法 錆鉄筋部補修工法A)0.2以上0.3未満 0m 材充填工法 (改修標準仕様書4.3.3(b))A)0.3以上0.5未満 0m 100×300×30mm 幅100mm程度A)0.5以上1.0未満 0m 0m 程度B)0.2以上0.3未満 0mC)0.3以上0.5未満 0m 0ヶ所 0mC)0.5以上1.0未満 0m下地調整材の施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示仕上塗材仕上げ施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示・ モルタル塗り仕上げ外壁の場合既存仕上げ材の処理範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部改修 欠損部改修 浮き部改修モルタル撤去 ・ しない ・ する アンカーピンニング注入工法樹脂注入工法(注1) Uカットシール シール工法 充填工法 モルタル (工法名)A)0.2以上0.3未満 0m 材充填工法 塗替え工法A)0.3以上0.5未満 0m 一般部分A)0.5以上1.0未満 0m 0m2 0m2B)0.2以上0.3未満 0m カッター切り カッター切り 指定部分C)0.3以上0.5未満 0m 0m 0m 0m 0mC)0.5以上1.0未満 0m下地調整材の施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示仕上塗材仕上げ施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示・ タイル張り仕上げ外壁の場合外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部改修 欠損部改修 浮き部改修 目地改修タイル撤去 ・ する ・ しない アンカーピンニング注入工法樹脂注入工法(注1) Uカットシール タイル部分 タイル張替 (工法名) 目地ひび割れ 伸縮目地改修A)0.2以上0.3未満 0m 材充填工法 張替工法 工法 改修A)0.3以上0.5未満 0mA)0.5以上1.0未満 0m 0m2 一般部分 mm× mm mm× mmB)0.2以上0.3未満 0m カッター切り カッター切りC)0.3以上0.5未満 0m 0m 指定部分 0mC)0.5以上1.0未満 0m 0m2(注1)4-2.1、4-3.1及び4-4.2のひび割れ部改修工法における樹脂注入工法の種類を示す A)自動式低圧エポキシ樹脂注入工法、B)手動式エポキシ樹脂注入工法、C)機械式エポキシ樹脂注入工法0m20m20m1,120m 15m250m230m2670m屋内防水 防水層の種別保護層種別 施工箇所 平場のモルタル塗り 立上り部の保護モ塗厚 工法 ルタルの塗厚・ S-C1 ・ ・ ・ 床塗り ※ 7mm以下・ 下地モルタル塗り ・・屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ 合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ・JIS A 6008に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)固定金具の材質及び寸法形状 ※ 防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を積層加工 したもので、厚さ0.4mm以上のもの脱気装置の種類及び設置数量 接着工法の場合の脱気装置の種類 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 接着工法の場合の脱気装置の設置数量 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ (個)プレキャストコンクリート部材下地の目地処理(接着工法の場合) ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わないプレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わない機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け[3.6.2、3]高日射反 備考射率防水※主材料の ・適用する 脱気装置 ・設ける ・設けない改修用ドレン ・設ける ・設けない※主材料の ・適用する 脱気装置 ・設ける ・設けない保護層 ・設ける ・設けない保護層 ・設ける ・設けないX-1(絶縁工法)の脱気装置の種類 ※ 主材料の製造所の仕様 ・ 用途による区分 1章 17 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法製造所の仕様製造所の仕様塗膜防水 7 防水層の種別工法 種別 施工箇所 仕上塗料種類 使用量・P0X ※2成分形アク リルウレタン 樹脂系 ・・ふっ素樹脂系・アクリルシリ・L4X コン樹脂系・・・P1Y ※Y-2・P2Y ※Y-2※X-1・X-2・X-1H・X-2H※X-1・X-2・X-2H・X-1H1 ポリマーセメントモルタル2 ポリマーセメントスラリー3 吸水調整材4 既調合モルタル4|1 外壁改修工事(共通事項)(品質・性能)(試験方法) (1)試料の調製 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 とする。 (2)保水率の試験方法 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。 その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に なるようにして静置する。 60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。 直ちにJIS A 5209「セラミック タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル(品質・性能) [4.2.2]項目 品質・性能だれ 下がり量(mm) 5以内表面の状態 ひび割れの発生が無いこと。 曲げ強さ(N/mm2) 6.0以上圧縮強さ(N/mm2) 20.0以上接着強さ(N/mm2)標準条件 1.0以上特殊条件 湿潤時 0.8以上低温時 0.5以上透水性 裏面のぬれ、水滴の付着が無いこと。 その他 1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 2)高分子エマルションは、常温常湿において製造 後6か月保存しても、変質しないこと。 (品質・性能) [4.2.2]広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性(cm/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)(%) (N/mm2) (N/mm2) (%) (N/mm2)3以上 3以下 0.5以上 5.0以上 15以下 5.0以上保水係数 0.35~0.55粘調係数 0.50~1.00モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 項目 品質・性能 項目 品質・性能保水率 70.0%以上 長さ変化率 0.20%以下単位容積質量 1.80kg/L以上 曲げ強さ 4.0N/mm2以上接着強さ 標準時 0.60N/mm2以上温冷繰り返し後 0.40N/mm2以上改修標準仕様書表4.3.2による [4.3.5][4.3.5] (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。 その後、28日間、温度20±2℃、湿度 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 (試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。 試験体を ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を 行う。 なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。 (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。 T :タイルの母材破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 M :既調合モルタルの母材破断 MG:既調合モルタルと下地板の界面破断 G :下地板の母材破断 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。 直ちに JIS A 5209「セラミ ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。 その後、28日間、温度20±2℃、 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。 (5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。 (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 によって調べる。 (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 時の接着強さ試験方法と同様に行う。 (全てが0.4N/mm2以上を確保していること)(6)長さ変化率の試験方法 JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ 変化率に準ずる。 (7)曲げ強さの試験方法 JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。 (3)単位容積質量の試験方法(4)接着強さ(標準時)の試験方法1 ひび割れ部改修工法2 欠損部改修工法4|2 外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)※ 樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm)注入量(mL/m)※ 自動式低圧エポキシ樹脂 0.2以上0.3未満 ※40 ・ 注入工法 0.3以上0.5未満 200~300 ※40 ・ 0.5以上1.0未満 ※70 ・ ・ 手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上0.3未満 50~100 ※40 ・ ・ 機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上0.5未満 100~2000.5以上1.0未満 150~250 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示・ Uカットシール材充填工法 ・シーリング材充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない ※ 可とう性エポキシ樹脂・ シール工法 ※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂※ 充填工法 ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル・[4.1.4][4.2.4、5、6、7][4.1.4][4.2.4、8]注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・ コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ ※70 ・ ※130 ・ 1 ひび割れ部改修工法 4|3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁)※ モルタルを撤去しないで改修 ※ 樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm)注入量(mL/m)※ 自動式低圧エポキシ樹脂 0.2以上0.3未満 ※40 ・ 注入工法 0.3以上0.5未満 200~300 ※40 ・ 0.5以上1.0未満 ※70 ・ ・ 手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上0.3未満 50~100 ※40 ・ ・ 機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上0.5未満 100~2000.5以上1.0未満 150~250 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示 ・ Uカットシール材充填工法 ・シーリング材 充填材料の種類 ※ 1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない ※可とう性エポキシ樹脂 ・ シール工法 ※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂・ モルタルを撤去して改修 モルタル撤去後のコンクリート部分の改修は、4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ 外壁)による モルタル撤去後のモルタル欠損部の補修は、 2 欠損部改修工法による[4.1.4][4.3.5、6、7、8]※70 ・ ※130 ・ 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・ コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 3 浮き部改修工法4 外壁複合改修構工法2 欠損部改修工法[4.1.4][4.3.11~16] ※ モルタルを撤去しないで改修 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法技術評価を取得した工法とする平成7年度建設省告示第1860号による「外壁複合改修構工法の開発」において、建設大臣の アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの 注入口付アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm ・ モルタル塗替え工法 既製目地材 ・ 使用する(形状 ) ・ 充填工法 ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 ・・ モルタルを撤去して改修 モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 ・ ※ 充填工法(欠損部の面積が0.25m2/箇所程度以下の場合) 充填材の種類 ※ ポリマーセメントモルタル ・ エポキシ樹脂モルタル・ モルタル塗替え工法 モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 既製目地材 ・ 使用する(形状 )仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 [4.1.4][4.3.9、10]1ひび割れ部改修工法 24|4 外壁改修工事(タイル張り仕上げ外壁)タイルの形状、寸法等・ タイルを撤去しないで改修 下地モルタルまで撤去後のコンクリート部分の改修は、4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し※ タイルを撤去して改修タイル部分張替え工法及びタイル張替え工法用接着剤の種類 仕上げ外壁)による モルタルを存置した場合のモルタル部分の改修は、4-3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁) による タイル撤去後のタイル欠損部の補修は、 3 欠損部改修工法による[4.4.5、8]出隅 天端出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする)内 装役物の使用箇所耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する C.S.R値は0.4~1.0とする。 タイルの形状、寸法等備考施工箇所吸水率による区分 うわぐすり特注 標準色 役物有 無 施ゆう無ゆう耐凍害性 耐滑 形状/寸法 再生材料(mm) Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 り性 有 無・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・の適用見本焼き ・行う(施工箇所: ) ※行わない ・行う(施工箇所: ) ※行わない試験張り[4.1.4][4.5.5、6] ・ JIS A 5557による一液反応硬化形の変成シリコーン樹脂系3 欠損部改修工法 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ ポリマーセメントモルタル ・ 図示 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 行う ・ 行わない ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り ・ ユニットタイル( ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り) ・ 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 貼付けモルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 接着剤の種類 ・ ポリマーセメントモルタル ・ 外装タイル接着剤張りの接着剤充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない注入口間隔(mm)※40 ・ 注入量(mL/m)※40 ・ ※40 ・ ※70 ・ 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理伸縮調整目地その他の目地 ※ 変成シリコーン系 ・ 目地詰め ※行う ・行わない※70 ・ ※130 ・ 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・ コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ [4.1.4][4.4.5、7、8] 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置 ※ 改修標準仕様書表4.4.2による ・ タイル張りの工法 ・ 外装タイル( ・ 密着張り ・ 改良圧着張り ) ※ 目荒し工法 ・ シーリング材の種類 打継ぎ目地及びひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタン系 ・ ・ タイル張替え工法(下地モルタルを撤去する場合)※ 樹脂注入工法・ Uカットシール材充填工法 ・ シーリング材 ※ 可とう性エポキシ樹脂工法の種類 ひび割れ幅(mm)50~100100~200150~250※ 自動式低圧エポキシ樹脂・ 手動式エポキシ樹脂注入工法・ 機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上0.3未満0.2以上0.3未満0.3以上0.5未満0.5以上1.0未満0.3以上0.5未満 200~3000.5以上1.0未満 注入工法・ タイル部分張替え工法1 既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整処理範囲 工法 下地面の補修※既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・ サンダー工法 4-2 外壁改修工事※既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・ 高圧水洗工法※既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・ 塗膜はく離剤工法・ 水洗い工法 吐出圧力 ・ 30MPa~50MPa ・100MPa以上 ・ 50MPa~100MPa 4-3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁)によるし仕上げ外壁)、(コンクリート打放[4.5.4]2 下地調整材 ※ 下地調整塗材 ・ ポリマーセメントモルタル石綿含有仕上げ塗材の除去は、9章環境配慮改修工事による※サンダー工法、高圧水洗工法、 塗膜はく離剤工法の処理範囲 以外の既存仕上面全面 ・ 図示[4.5.2]4|5 外壁改修工事(仕上塗材仕上げ外壁)マスチック塗材塗り 4種別 ・ A種 ・ B種仕上塗材仕上げ建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量仕上塗材の種類3外壁用塗膜防水材 5塗り仕上塗材の種類仕上げの形状・ 薄付け仕上塗材呼び名 防火材料・ ・仕上げの形状・ 厚付け仕上塗材呼び名 防火材料・ ・上塗り材・ 適用する・ 適用する仕上げの形状 工法・ 複層仕上塗材呼び名 上塗り材の種類溶媒 ※ 水系防火材料・耐候性※ 耐候形樹脂 ※ アクリル系外観 ※ つやあり 3種・軽量骨材仕上塗材呼び名 防火材料・ ・※ 外装薄塗材E※ 複層塗材E・ ・[4.1.5][4.5.2][表4.5.1]※ F☆☆☆☆・工法工法[4.1.5][4.6.2][表4.6.1][4.1.5][4.7.2、3][表4.7.1] ・ ・ ・ 工法及び仕上げの形状 仕上げ塗料の耐候性 ・ 耐候性1種 ・ 耐候性2種 ・ 耐候性3種 ・ローラー塗り( ・ ゆず肌状 ・ さざ波状 ・ ) ・吹付け ( ・ 凹凸状 ・ 凸部処理 ・ )下地挙動緩衝材の適用 ・ 適用する ・ 適用しない改修工法 [5.1.3]建具の種類 かぶせ工法 撤去工法 適用箇所・ アルミ製建具 ・・ 樹脂製建具 ・ ・・ 外部 ・ ・・ 内部 ・ ・・ 鋼製軽量建具 ・ ・・ ステンレス製建具 ・ ・新規に建具を設ける場合 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※ 図示 ・2 防火戸 ・ 適用する 指定箇所( ※ 建具表による ・ ) [5.1.4]4 防犯建物部品 ・ 適用する 適用箇所( ※ 建具表による ・ ) [5.1.7]5 アルミニウム製建具 性能値等 [5.2.2~5][表5.2.2] ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) ※ 改修標準仕様書表5.2.1による種別 外部に面する建具の種別 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級() (建具符号: ・ 建具表による ・) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級() (建具符号: ・ 建具表による ・ )防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸とヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ※連動させる 適用箇所(・建具表による ・ ) ・連動させない3 [5.1.5] 見本の製作等 建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) ・行わない特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) ・行わない耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 形状及び仕上げ 枠の見込み寸法 ※ 建具表による ・ 表面処理 外部に面する建具 種別 ・ BB-1種 ・ BB-2種 ・ 色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( ) 屋内の建具種別 ・ BC-1種 ・ BC-2種 ・色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( )結露水の処理方法 ※ 図示 ・取付工法 水切り板、ぜん板 ※ 図示 ・ 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する※ 建具表による ・ ※ 建具表による ・ ※ 建具表による ・ ※ 建具表による ・ ※ 建具表による ・ ※ 建具表による ・ 壁部分の開口の開け方 ※ 図示 ・ 5 建具改修工事1 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-46 網戸等種類 材質 線径 網目・ 防虫網 ※ 合成樹脂製 ※ 0.25mm以上 ※ 16~18メッシュ・ ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ ・・ ステンレス(SUS316)製・ 防鳥網 ステンレス(SUS304)線材 1.5mm 網目寸法15mm[5.2.2][5.3.2~5]7 樹脂製建具性能値等 ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) ※ 改修標準仕様書表5.3.1による種別 外部に面する建具 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ )防音ドア、防音サッシの遮音性の等級 ・ T-1 ・ T-2 (建具符号: ・ 建具表による ・ ) (建具符号: ・ 建具表による ・ )[5.2.3][5.3.3]断熱ドア、断熱サッシ の断熱性の等級 ・ H-4 ・ H-5 ・ H-6 ・ H-7 ・ H-8形状及び仕上げ表面色 ※標準色 ・ 特注色取付工法外部に面する建具の日射熱取得性の等級8 鋼製建具 [5.2.2][5.4.2~4][表5.4.2]性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・ ) 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する ・ S-5 ・ S-6 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 使用箇所( ) 簡易気密型ドアセット 気密性の等級 ・ A-3水密性の等級 ・ W-1標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による 枠の見込み寸法 ※ 建具表による ・ 水切り板、ぜん板 ※ 図示 ・ ガラス ※ 複層ガラス ・ 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( )形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.4.2による ・ くつずりの仕上げ ステンレス鋼板を用いる場合 ※ HL以上 ・適用しない ・適用しない ・適用しない9 鋼製軽量建具 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 簡易気密型ドアセット ・適用する 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による鋼板の材料 ※ 亜鉛めっき鋼板 ・ ビニル被覆鋼板 ・ カラー鋼板 ・ ステンレス鋼板ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.5.1による 10 ステンレス製建具 [5.2.2][5.4.2][5.6.2~5][5.7.2、3] 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 簡易気密型ドアセット ・ 適用する 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-4 ・ S-5 ・ S-6 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・形状及び仕上げ 表面仕上げ ※ HL ・ 鏡面仕上げ ・工法 ステンレス鋼板の曲げ加工 ※ 普通曲げ ・ 角出し曲げ( ・ a角 ・ b角 ・ c角)くつずりの仕上げ ステンレス鋼板を用いる場合 ※ HL以上標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による[5.2.2][5.5.2~4] 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( )使用箇所( )召合せ、縦小口包み板の材質 ※ 鋼板 ・ 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) ・適用しない ・適用しない ・適用しない10 アルミニウム製笠木 [3.9.2、3]種類 ・ オープン形式( ・ 押出250形 ・ 押出300形 ・ 押出350形 ) ・ 板材折曲げ形( ・ オープン形式 ・ シール形式) 本体幅( )mm 板厚( ※ 2.0mm ・ mm)表面処理 種別()種 色合等 ・ 標準色( ) ・ 特注色( )既存笠木等の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) ・ 行わない下地補修の工法 ※ 図示 ・ 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※ 図示 ・笠木の固定金具の工法等 1章 17 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法防水改修フロー及び数量・ 既存保護層の補修及び処置防 水 面 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部補修 欠損部改修 浮き部補修 ぜい弱部補修 既存目地欠損部補修 既存目地欠損部補修(脱気に利用する 場合)アスファルト Uカットのうえ ポリマーセ ポリマーセメ 撤去のうえ、 ケレン等のう アスファルト ポリマーセ 既存目地撤去防水工事用シ ポリウレタン系 メントモル ントモルタル ポリマーセメ え、ポリマー 防水工事用シ メントモル のうえポリウール材(幅2 シーリング材 タル補修 補修 ントモルタル セメンペース ール材 タル補修 レタン系シーmm未満) (幅2mm以上) 補修 ト補修 リング材0m 0m 0m 0m2 0m2 0m2 0m 0m 0mシーリング改修シーリング再充填工法mm× mm mm× mm0m 0mX-1(絶縁工法)の脱気装置の設置数量 ※ 主材料の製造所の仕様 ・ (個)・ 屋根⑩:P4X工法一部S4X工法による防水改修・ 屋根⑬:S4X工法による防水改修[3.8.2、3]種別 施工箇所・ ろく屋根用( ・ 縦型 ・ 横型)・ バルコニー用・ バルコニー中継用 ・ 表面処理鋼板(表面及び裏面の塗膜の種類 ・ )とい 9ルーフドレンといの材種 ・ 配管用鋼管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管[3.7.2,3,3.7.7] ボンドブレーカー張り ・ 適用する ・ 適用しない エッジング材張り・ 適用する ・ 適用しないシーリング材の種類(記号)接着性試験 ※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験シーリング材の目地寸法 ※ 改修標準仕様書3.7.3(1)による シーリング 8 シーリング改修工法の種類 ・ シーリング充填工法 ・ シーリング再充填工法 ・ 拡幅シーリング再充填工法 ・ ブリッジ工法シーリング材の種類、施工箇所 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による施工箇所仕上げを行わない施工箇所 ・ 図示による ・ 打継目地 ・ ルーフドレン(改修用ドレン)外壁複合改修構工法 6 5 目地改修工法浮き部改修工法 4技術評価を取得した工法とする平成7年度建設省告示第1860号による「外壁複合改修構工法の開発」において、建設大臣の・ 目地ひび割れ部改修工法・ タイル張替え工法(下地モルタルを撤去する場合)・ タイル部分張替え工法 注入口付アンカーピン本数 ・ ・ 注入口付アンカーピンニングエポキシ樹脂注入タイル固定工法アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの注入口付アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度 ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張りタイル張りの工法 ・ 外装タイル( ・ 密着張り ・ 改良圧着張り ・ 改良積上げ張り) ・ ユニットタイル( ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り) ・ 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り伸縮調整目地その他の目地 ※ 変成シリコーン系 ・・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 接着剤の種類 ・ ポリマーセメントモルタル ・ 外装タイル接着剤張りの接着剤 貼付けモルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 行う ・ 行わない 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理[4.1.4][4.4.5、9~15][4.5.9~15]・ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 位置 ※ 改修標準仕様書表4.5.1による ・ ※ 目荒し工法 ・ シーリング材の種類 打継ぎ目地及びひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタン系 ・ [4.1.4][4.4.5、16]・ 伸縮調整目地改修工法 伸縮調整目地の位置及び寸法 ※ 図示 ・ ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法・・ 鋼製建具外 装外壁 二丁掛 既存合せ ・設計に緑を記事株式会社 車 田 建 築 設 計 事 務 所KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 登録 22(1)第0587号管理建築士 1級建築士 登録 第369073号 車田 寛. 設計年月日 工事名図面名 縮 尺図面No意匠設計者高垣 真仁 1級建築士 登録 第305905号A1版 100%A3版 50% 3 2025A-- 建築改修工事特記仕様書-303三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事)遊戯療法室(乳児用)8 接合具等 造作材の化粧面の釘打ち ※隠し釘打ち ・釘頭埋め木 ・つぶし頭釘打ち ・釘頭現し[6.5.3]諸金物 ※かすがい、座金、箱金物、短冊金物 ・(形状: 寸法: 材質: ) (標準仕様書 表6.5.3~5に示す程度の市販品 表8.20.1のF種程度) ※杉又は松11 建具用金物 金物の種類及び見え掛り部の材質等樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 標準仕様書表5.8.3による ・握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ※ 建具表による ・錠前類 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠】 (品質) デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。 鍵付きのものはマスターキー、グランドマス ターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。 (性能) 1)(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験(40万回)を行った後、ハンドルで の開閉操作力及びラッチング力が試験前の2倍未満であり、動作に支障がない。 2)キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(10万回)を行った後、 試験前の回転トルク の2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。 (シリンダ本締り錠のみ)シリンダ単体の施解 錠繰り返しの評価は、シリンダ だけの回転トルクが10N・cm以下とする。 3)キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験(10万回)を行なった後、 試験前の回転トルクの 2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。 以下である。 また、未使用の合鍵でシリンダが回転でき、かつ、1箇所1段差浅い刻みをもつ異 なるキーでは、シリンダが回転しないこと。 (キーに加えるトルクは、150N・cmとする) 出寸法は8mm以上であること。 2)デッドボルトの側圧強度試験(10KN)を行なった際、加圧板がデッドボルトを通過しない。 5)(シリンダ本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ1.5mm以 上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ1.6mm以上の鋼製の一体絞りとする。 又はストラ イクの強度と同等以上の強度をもつものとする。 <使用扉の質量に対する性能(シリンダ箱錠のみ)> 1)ラッチボルトの側圧強度試験(4KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及びラッチ ングに支障がない。 木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※標準仕様書表5.8.4による木製建具に使用する戸車及びレール ※標準仕様書表5.8.5による ※ 改修標準仕様書表5.8.1及び適用は建具表による ・ 金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 改修標準仕様書表5.8.2による ・ 4)キーの抜き差し繰り返し試験(10万回)を行なった後、キーの抜き差しに要する荷重は10N<外力に対する性能> 1)デッドボルトの押込み強度試験(10KN)を行なった後、荷重を除いたときのデッドボルトの 2)レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハ ンドルが正常に作動していること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維 持され、かつ、施解錠操作に支障がない。 3)握り玉のねじり強度試験(3KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、握り玉が正常 に作動していること。 また、施錠時握り玉が固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、 施解錠操作に支障がない。 4)ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい に支障がない。 5)ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動し ていること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠 操作に支障がない。 <鍵> 1)かぎ(鍵)数は、1.5万以上とする。 ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通のキー セクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。 2)同一タンブラーの使用数は、60%以下とする。 また、6本タンブラーにおいては、キーの同 一刻みは、最大2連続までとしていること。 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。 【レバーハンドル】(性能)<ねじり強度>レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハンドルが正常に作動していること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。 <引張り強度>ること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、 施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。 <垂直荷重強度>ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動していること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。 ること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい支障がないこと。 クローザー類(品質・性能)区分 ① ドアクローザー ② ヒンジクローザー ③ フロアヒンジ性能試験項目Grade2 番手 閉じモーメント 効率 閉じモーメン 効率 閉じモーメン 効率(N・m) (%) ト(N・m) (%) ト(N・m) (%)1 5以上 30以上 5以上 30以上 5以上 30以上2 10以上 30以上 10以上 30以上 10以上 30以上3 15以上 35以上 15以上 35以上 15以上 35以上4 25以上 40以上 25以上 40以上 25以上 40以上5 35以上 45以上 35以上 45以上 35以上 45以上6 45以上 45以上 45以上 45以上 45以上 45以上閉じ速度(秒) 常温(5~35℃)無風状態において、開扉(70°)から全閉(0°)までの時間を5~8秒に調整できるきること。 温度依存性(℃) 緩衝油の流動点は、JIS K 2269(原油及び石油製品の流動点並びに石油製品曇り点試験方法)により測定し、-15℃以下であること。 ストップ入力 60N・m以下 100N・m以下 100N・m以下但し、コンシールド型は200N・m以下ストップ解除力 8N・m以上 3N・m以上 10N・m以上バックチェック性 ドア開扉方向に荷重60N/m2能(秒) を開扉50°から負荷する。 バ(バックチェック ックチェック開始角度(70~機能を有する機 85°)から更に20°まで開く種のみ適用) 間の時間は0.8秒以上としていること。 ディレードアク 開扉90°の位置からディレーション性能(秒) ドアクション解除角度までのディレード アク 時間が10秒以上確保でき、まション解除角度 た、その時間の調整が可能で(60~75°)(デ あること。 ィレードアクション機能を有する機種のみ適用)戸の閉鎖位置 ±3mm以内(中心吊り込み両自由のみに適用)繰返し開閉 Grade2 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初後の閉じモ 満足していること。 期値を満足している 期値を満足しているーメント こと。 こと。 (N・m)繰返し開閉 Grade2 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初後の効率 満足していること。 期値を満足している 期値を満足している(%) こと。 こと。 繰返し開閉後の閉 耐久試験後も上記初期値を満足していること。 じ速度(秒)繰返し開閉後の 耐久試験後も上記初期値をバックチェック 満足していること。 性能(秒)繰返し開閉後の 耐久試験後も上記初期値をディレードアク 満足していること。 ション性能(秒)繰り返し開閉後の 耐久試験後±6mm戸閉鎖位置(mm) 以内耐久性の試験 Grade2 20万回 10万回 30万回回数(繰り返し開閉回数)注1.パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの70%程度までとする。 注2.コンシールド型は右記の閉じモーメントの50%程度までとする。 Grade1を選定する場合は、図示による。 (試験方法)1)性能試験は、JIS A 1510-3(建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクローザ及びヒンジクローザ)に規定する試験方法による。 2)試験ドアの質量は、1番手は25kg、2番手は40kg、3番手は60kg、4番手は80kg、5番手 は100kg、6番手は120kgとする。 14 自閉式上吊り引戸装置12 鍵13 自動ドア開閉装置(試験方法)(1)耐久性(開閉繰り返し)試験 閉については外力によらす、試験体の自閉装置及び制御装置のみにより戸を開端位置から閉 端位置までの作動を確認できる試験を行う。 同試験に用いる試験体は片引戸とし、開口内法 有効高さ2,000mm、幅は最大寸法とする。 適用戸総質量の区分毎に試験を行う。 自閉装置、 制御装置は10万回以上の時点で1回のみ調整を行えるものとし、また、その他の制御装置に ついてはメーカーの耐久性能試験成績書において2万回以上の耐久性能を確認することで、 試験に代えることができるものとする。 (2)耐衝撃性試験 落下高さ17cmにて、ドアの中央部にドアが外れる方向に衝撃を与える。 耐衝撃性試験に用いる試験体は片引戸、開口内法有効寸法は高さ2,000mm、幅900mmとする。 適用戸総質量の区分毎に試験を行う。 (3)気密性能試験 JIS A 1516「建具の気密性試験方法」による。 性能値等 ※ 標準仕様書表5.10.1による [5.10.3]マスターキー ※ 製作する(組) ・ 製作しない ・ 既存に組込む鍵箱 ・ 設ける(個用 組) ・ 設けない引き戸用駆動装置[5.8.4][5.9.2、3]鍵の製作本数 ※ 各室3本1組(室名札付き) ・ 性能 ・ ※ 改修標準仕様書表5.9.1による 性能 ※ 改修標準仕様書表5.9.2による 引き戸用検出装置の種類及び必要性能項目引き戸用検出装置 性能 ※ 改修標準仕様書表5.9.3による 種類 ・ 光線(反射)センサー ・ 熱線センサー ・ 音波センサー ・ 光電センサー ・ 電波センサー ・ タッチスイッチ ・ 押しボタンスイッチ車椅子使用者用便房出入口引き戸用駆動装置防錆 ・ 適用する ・ 適用しない凍結防止措置 ・ 適用する ・ 適用しない戸の開閉方式 ※ 建具表による ・ タッチスイッチの種類 ・ 無線式タッチスイッチ ・ 光線式タッチスイッチ車椅子使用者用便房スイッチの種類・ 大型(開・閉)押しボタンスイッチ ・ 非接触スイッチ 種類 ・ SSLD-1 ・ SSLD-2 ・ DSLD-1 ・ DSLD-2 ・ SSD-115 重量シャッター軽量シャッター 1617 オーバーヘッドドア18 木製建具障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ※ 図示 ・ ・ 屋内用防火シャッター ・ 防煙シャッター[5.11.2、3]シャッターの種類 ・ 管理用シャッター ・ 外壁用防火シャッター 外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa安全装置急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構の設置箇所 ※「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日建設省告示 第2563号)に定める基準に適合するもの管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けないスラット及びシャッターケース用鋼板 鋼板の種類 ※ JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき及び鋼帯)ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチボックス類のふたの材質 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・座板の材質(屋外の場合) ※ ステンレス製既製品 ・ セクション材料 耐風圧性能 開閉方式 収納方式 ガイドレールによる区分 区分 による区分 による区分 の材料※スチールタイプ ※バランス式 ・スタンダード形 ※溶融亜鉛・アルミニウムタイプ ・ 125 ・チェーン式 ・ローヘッド形 めっき鋼板 ・ファイバーグラスタイプ ・ 100 ・電動式 ・ハイリフト形 ・ステンレス鋼板・ 75 ・バーチカル形・ 50電動式タイプで障害物感知装置を設ける箇所 ※図示 ・建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 図示 ・ [5.12.2~4][5.13.2、3][5.7.2~4]建具材の加工、組立時の含水率 ※ A種 ・ ※ F☆☆☆☆ ・合板の種類 規格等 備考・ 普通合板 表面の樹種生地、透明塗料塗り ( ※ ラワン合板程度 ・ ) 不透明塗料塗り( ※ しな合板程度 ・ )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )・ 天然木化粧合板 樹種名( )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )・ 特殊加工化粧合板 化粧加工の方法( ・ オーバーレイ ・ プリント ・ 塗装)表面性能( )タイプ接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )・ フラッシュ戸 表面材のホルムアルデヒド放散量等 ※標準仕様書16.7.2(2)(イ)(a)による板面の品質( ・ 広葉樹1等 ・)・ かまち戸 かまち樹種() 鏡板樹種() 見込み寸法 ※建具表による ・・ ミディアムデンシティ ファイバーボード (MDF) 表裏面の状態による区分( )曲げ強さによる区分( )接着剤による区分()難燃性による区分()引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 ・ 適用する ・ 適用しない表面板の厚さ ※改修標準仕様書表5.7.6による ・ 開閉方式の種類 ※ 電動式(手動併用) ・ 手動式 めっきの付着量 ※ Z12又はF12を満足するもの ・ 開閉方式の種類 ※ 手動式 ・ 電動式(手動併用)障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所スラットの材質の種類 ※ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼板) めっきの付着量( ※ Z06 又はF06を満足するもの ・ )スラットの形状 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形シャッターケース ※ 設ける ・ 設けない ・ JIS G 3312(塗装溶融55%アルミニウムー亜鉛合金めっき鋼板及び鋼板) めっきの付着量( ※ AZ90を満足するもの ・ )耐風圧強度 ( )N/m2 ※図示 ・ ガイドレール(中柱共)の材質 ※ ステンレス鋼板(SUS304) 厚さ1.0mm ・ 表面材の合板の品質等・ ふすま 張りの種別( ・ Ⅰ型 ・ Ⅱ型) 上張り(押入等の裏側以外) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子又はビニル紙程度 縁仕上げ ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 見込み寸法 ※ 建具表による ・・ 戸ぶすま 見込み寸法 ※ 建具表による ・・ 紙張り障子 見込み寸法 ※ 建具表による ・枠の材料 ※ 木製枠(6章内装改修工事による) ・ 鋼製枠(※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板)くつずりの材料 ・ ステンレス鋼板 ・ 木製 安全装置ガラスガラスブロック積みガラス用フィルム192021材料板ガラスによる種類下記のガラス以外の品種、厚さの呼びによる種類等合わせガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ及び特性によ材料板ガラスの種類、組合せ 落球衝撃はく離特性並びにショットバック衝撃特性による種類・・ フロート板、フロート板合わせガラス ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ-1類・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類強化ガラスの形状による種類、材料板ガラスの種類による名称及び特性による種類 ※ 下記以外は建具表による 材料板ガラスによる種類による名称 材料板ガラス 破片の状態及びにショットバック衝撃特性による種類・ フロート強化ガラス ・ フロート板ガラス ・ Ⅰ類 ・ Ⅲ類・ ・ ・熱線吸収板ガラスの板ガラスによる種類、厚さによる種類及び性能による種類性能による種類 色 調・ 熱線吸収フロート板ガラス ・ グリーン ・ 熱線吸収網入り磨き板ガラス複層ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ断熱性による区分熱線反射ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さによる種類材料板ガラスによる種類 日射熱遮蔽性による区分 耐久性による区分・ ・ 1種 A類 色調( ・ブルー ・ グレー ・) ・ 2種 ・ A類 ・ B類・ 3種 B類反射皮膜面 ・ 内面 ・ 外面映像調整 ・ 行わない ・ 行うガラスの留め材及び溝の大きさ建具の種類 ガラス留め材 ガラス溝の大きさ(mm)アルミニウム製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による・ ガスケット ・ ・ グレイジングチャンネル形 ・ 鋼製及び鋼製軽量 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による・ ・ステンレス製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による・ ・樹脂製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による・ ガスケット ・ ・ グレイジングチャンネル形 ・ 耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による色調 目地幅(mm) 表面 呼び寸法 厚さ 伸縮調整目地 防火性能形状 (mm) (mm)クリア 乳白 平積み 曲面積み 位置(mm)・正方形 ※8~15 外側 ※6mm以下※標準仕 ごとに幅10~25 ・有り・図示5(2)(ウ)・200×200 ・95 ・ ・(a)②・125・ 内側※標準仕5(2)(ウ)(a)②・金属製化粧カバー 材質 ・ ステンレス製 ・ アルミニウム製種 類 記号 その他性能等内張り用 外張り用・ 日射調整フィルム ・ SC-1 ・ SC-2 日射遮へい性能による区分・ A ・ B ・ C ・ D ・ E・ 低放射フィルム LE 熱還流率による区分・ A ・ B ・ C ・ D・ 衝撃破壊対応ガラス 飛散防止フィルム・ 相関変位破壊対応ガラス 飛散防止フィルム・ ガラス貫通防止フィルム SF ガラスの貫通防止性能による区分・ A ・ B品質 JIS A5759による[5.14.5]・無し様書5.14様書5.14・160×160 ・95 ・ ・・125化粧目地モルタルの色( )シーリングの種類 ( )工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法目地部の横力骨の納まり・GI-2 ・GI-1・GD-1 ・GD-2(3.7、5.14.2~4)(図5.14.1) ※建具表による ・ る種類 ※ 下記以外は建具表による ・ ※ 下記以外は建具表による ・ ・ 1種 ・2種 ※ 下記以外は建具表による ・ 乾燥気体の種類・ T1 ・ T2 ・ T3 ・ T4 ・ T5 ・ T6・ 空気 ・ アルゴン ・G ・ S 日射取得性、日射遮蔽性による区分 ※ 下記以外は建具表による ・ 壁用金属枠及び補強材の材質・形状 ※ 図示 ・ 力骨 材質 ※ ステンレス鋼(SUS304) ・ 寸法 ※ 径5.5mm ・ 形状 ※ はしご形状複筋及び単筋 ・ 寸法 ※ 図示 ・ 形状 ※ 図示 ・ ※ガラスブロック製造所の仕様による ・ 図示 ・ 1 他の部位との取り合い等2 既存床の撤去及び下地補修3 既存壁の撤去及び下地補修6 内装改修工事既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁面及び床の改修範囲 [6.1.3] ※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 ※ 壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示既存天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修 ※ 既存のまま ・ 図示ビニル床シート等の撤去 ※ 仕上材のみ(接着剤とも) [6.2.2] ・ 下地モルタルとも( ・ 図示の範囲 ・ 撤去範囲全て)合成樹脂塗床材の除去工法 ・ 機械的除去工法 ・ 目荒し工法既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ樹脂モルタルは、4章外壁改修工事による。 ・ 図示耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による軽量鉄骨壁下地 ※ 改修標準仕様書表6.7.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・図示スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※ 図示 ビニル床シート [6.8.2、3]種類の記号 色柄※ FS・ ・ マーブル柄特殊機能 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満7 10 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度 ・ [6.8.2] ビニル床タイル種類の記号 色柄 寸法 特殊機能 厚さ(mm) 備考※ KT ・ 無地 ・ 300×300 ・ 帯電防止 ※ 2.0・ TT ・ FT ・ 柄物 ・ 450×450 ・ 防滑性 ・ 2.5・ FOA ・ FOB ・ 500×500 ・ 3.0特殊機能 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満7 10 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度 ・ 接着剤 [6.5.3、4][6.8.2][6.9.3][6.11.4、5]接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていないものとする。 ホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別ビニル幅木 [6.8.2]材質の種類 ※ 軟質 ・ 硬質厚さ(mm) ※ 1.5以上 ・ゴム床タイル [6.8.2]種類・ 単層品 ・ 複層品色柄( )厚さ(mm) ・ 3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0寸法(mm)( )カーペット敷き・ 織じゅうたん織り方 パイルの形状 帯電性 備考・ ウィルトンカーペット ・ カットパイル ・ 適用する・ ダブルフェースカーペット ・ ルーフパイル ・ 適用しない・ アキスミンターカーペット ・ カット、ループ併用・ タイルカーペットパイルの形状 種類 施工箇所 寸法(mm) 総厚さ(mm) 備 考※ ループパイル ※ 第一種 ※ 500×500 ※ 6.5・ 第二種・ カットパイル ・ 第一種 ※ 500×500 ※ 6.5・ 第二種・ カット、ループ併用 ・ 第一種 ※ 500×500 ※ 6.5・ 第二種15 [6.7.3、4][表6.7.1]161718192021 [6.9.2、3][表6.9.1] 色柄 ※模様のない無地 パイル糸の繊維種等 織じゅうたんの接合方法 ※ ヒートボンド工法 ・ つづり縫い ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種)・ タフテッドカーペットパイルの形状 パイル長さ(mm) 工法 帯電性 備考・ カットパイル ・ 5~7 ・ ※ 全面接着工法 ・ 適用する・ ルーフパイル ・ 4~6 ・ ・ グリッパー工法 ・ 適用しない・ カット、ループ併用 ・タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆下敷き材 ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ タイルカーペットの敷き方 平 場 ※ 市松敷き ・ 模様流し ・ 階段部分 ※ 模様流し ・ 市松敷き ・スタッド、ランナーの種類出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※ 改修標準仕様書6.7.4.(5)による ・ ※接合部の処理(工法 ※ 熱溶接工法 ・ ) ・ 突付け(施工箇所: ) ・ 図示 ・ 高さ(mm) ・ 60 ・ 75 ・ 100・ 無地見切り、押え金物の材質、種類及び形状 ※ 図示 ・ ステンレス製床見切り ・合成樹脂塗床 [6.10.2、3]種別 施工箇所 工法 仕上げの種類・ 厚膜型塗床材 ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ・ つや消し仕上げ・ 厚膜型塗床材 ・ 薄膜流しのべ工法 ・ 平滑仕上げ エポキシ樹脂系塗床 ・ 厚膜流しのべ工法 ・ 防滑仕上げ・ 樹脂モルタル工法・ 薄膜型塗床材 ※ 平滑仕上げ 防じん用塗床 材料 水性アクリル系樹脂塗材とし、製造所の指定する製品とする工法 製造所の指定する工法とする仕上げの種類( ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ )( ※ 標準色 ・ )フローリング張り [6.11.2~6]単層フローリング種類 工法 樹種 厚さ 間伐材等(mm) の適用・ フローリング ・ 釘留め工法(根太張り) ※ なら ・ 15 ・ ボード1等 ・ 釘留め工法(直張り) ※ なら ・ ・・ 接着工法 ※ なら ・ ・・ フローリング ・ 接着工法 ※ なら ・ 15 ・ ブロック1等複合フローリング種類 工法 樹種 種別 厚さ(mm) 間伐材等の適用・ 天然木化粧複合 ・ 釘留め工法(根太張り) ※ なら ・ A種 ・ 1 5 ・ フローリング ・ 釘留め工法(直張り) ・ ・ B種 ・ 1 2 ※ C種 ・ 1 2 ・ 接着工法 ※ なら ・ A種 ・ 1 2 ・・ ・ B種 ・ 1 2 ※ C種接着工法の場合の裏面緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート 現場塗装仕上げ ・ 行う ※ ウレタン樹脂ワニス塗り ・ オイルステインの上、ワックス塗り ・ 生地のままワックス塗り ・ 行わない畳敷き [6.12.2]種別 ・A種 ・B種 ・C種 ※D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ※KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)下地の種類 ・ 標準仕様書表12.6.1による床組 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 22塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 23JIS K 5970に基づく塗料のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 24フローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 改修標準仕様書6.11.2(2)による ・ 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆25衝撃緩和型畳(畳表:・C1 ・C2) なお、上塗りは2回塗りとし、総塗布量は0.25kg/m2以上とする・ 12 ・・ 8 ・・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・ 1 5 ・ 1 2 ・ ・ ・ ・ ・ 弾性ウレタン樹脂系塗床・ 柄物(木目)特殊機能 厚さ(mm) 備考・ 帯電防止 ※ 2.0・ 耐動荷重性・ 防滑性・2.5・3.0設計に緑を記事株式会社 車 田 建 築 設 計 事 務 所KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 登録 22(1)第0587号管理建築士 1級建築士 登録 第369073号 車田 寛. 設計年月日 工事名図面名 縮 尺図面No意匠設計者高垣 真仁 1級建築士 登録 第305905号A1版 100%A3版 50%調査分析報告書・ つやなし3 2025A-- 建築改修工事特記仕様書-404三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事)表面への化粧張り等の加工 ・ アクリル樹脂系焼付け ・ 塩化ビニル壁タイル張りの工法内装タイル ・ 密着張り ・ 改良圧着張り内装タイル以外のユニットタイル ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り分析方法(定量)JIS A 1481-3又はJIS A 1481-4・ 箇所・ 箇所・ 箇所分析方法(定性)・ 箇所・ 箇所・ 箇所調査 ・ 石綿含有建材の事前調査 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 貸与資料( ) ・ 分析による石綿含有建材の調査 分析対象 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 トレモライト 分析方法材料名JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと サンプル数 1箇所あたり3サンプル 採取箇所 ・ 図示 ・ [9.1.1、3~5] 測定時期、場所及び測定点適用 測定名称 測定時期 測定場所 測定点(各施工箇所ごと)・ 測定1 処理作業前 処理作業室内 ・ 計 点測定2 調査対象室外部の付近 ・ 計 点・ 測定3 処理作業中 処理作業室内 ・ 計 点※ 測定4 セキュリティゾーン入口 ・ 計 点※ 測定5 集じん・排気装置の排出口 出口吹出し風速1m/s以下(処理作業室外の場合) の位置 ・ 計 点※ 測定6 処理作業室外 ・ 計 点 ・施工区画周辺 ・敷地境界※ 測定7 処理作業後 処理作業室内 ・ 計 点(シート養生中)・ 測定8 処理作業後 処理作業室内 ・ 計 点・ 測定9 (シート撤去後 調査対象室外部の付近・ 計 点1週間以降)・ 石綿粉じん濃度測定・養生方法・ せっこうボードその [6.13.2、3]他ボード及び合板張り26 MDF、パーティクルボード及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆合板のホルムアルデヒド放散量 ※標準仕様書19.7.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか種 類 JISの 厚さ(mm)、規格等記号・ 硬質木毛セメント板 HW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 中質木毛セメント板 MW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 普通木毛セメント板 NW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 硬質木片セメント板 HF ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 普通木片セメント板 NF ・ 30 ・ ・ けい酸カルシウム板 0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 81.0FK・ 化粧せっこうボード GB-D(トラバーチン模様)・ 普通合板 表板の樹種名 生地、透明塗料塗り( ※ ラワン程度 ・ )不透明塗料塗り( ※ しな程度 ・ )板面の品質()厚さ(mm)()接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ 天然木化粧合板 樹種名( )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )厚さ(mm)()防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ 特殊加工化粧合板 化粧加工の方法( ・オーバーレイ ・プリント ・塗装)表面性能( )タイプ接着の程度( ・1類 ・ 2類 )厚さ(mm)()防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ メラミン樹脂化粧板 JIS K 6903 による厚さ ( ※ 1.2 ・ )・ ポリエステル樹脂化粧板・ ミディアムデンシティ MDF ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ファイバーボード・ 単板張り ・ 無研磨板 VN ・ 研磨板VS パーティクルボード ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ ロックウール化粧吸音板 DR ・ フラットタイプ(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ )・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・ )・ ロックウール吸音ボード1号 RW-B ・ 25 ・・ グラスウール吸音ボード32K GW-B ・ 25(ガラスクロス包) ・・ せっこうボード GB-R・ 不燃積層せっこうボード GB-NC 9.5 (不燃) 化粧無(下地張り用) 化粧有(トラバーチン模様)・ シージングせっこうボード GB-S・ 強化せっこうボード GB-F・ せっこうラスボード GB-L 9.5・ 化粧けい酸カルシウム板 0.8FK1.0FKタイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)・ 化粧パーティクルボード ・ 単板オーバーレイ DV・ プラスチックオーバーレイ DO・ 塗装 DC・ 10(難燃) ・ 12(難燃) ・HB ・ ハードボード(素地) ・ 無研磨板( ・ スタンダード ・ テンパード RN)・ 研磨板 ( ・ スタンダード ・ テンパード RS)・ ハードボード(化粧) ・ 内装用DI ・外装用DE・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7 ・ IB ・ インシュレーションボード A級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・ )・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 壁紙張り [6.14.2、3]施工箇所 壁紙の種類紙 繊維・ ・ ・モルタル塗りモルタル ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料(材料 )既製目地材 ・ 設ける 施工箇所( ) 形状( ※ 図示 ・ ) ・ 設けない床の目地 ・ 設ける(目地割り ※ 2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・ ) (種類 ※ 押し目地 ・ ) ・ 設けない外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 適用する ・ 適用しないタイル張り [6.16.2~4]伸縮調整目地の位置 床タイル( ※ 縦、横とも4m以内ごと ・ 図示 ・ ) 床タイル以外( ※ 図示 ・ )・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り 形状/寸法 再生材料 吸水率による区分 うわぐすり 役物 色 耐凍害性 耐滑 施工備考(mm) の適用 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 無ゆう 有 無 標準 特注 有 無 り性 施ゆう 箇所・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する C.S.R値は0.4~1.0とする。 標準的な曲がりの役物は一体成形とする試験張り ・ 行う ※ 行わない27天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合※ 図示による 合板の張付け ・ A種 ・ B種 モルタル・せっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ せっこうボード面及びその他ボード面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ 28 [6.15.3、5、6]建具回り等の充填モルタルに使用する防水剤(品質・性能)(試験方法)JIS A1404「建築用セメント防水剤の試験方法」による項目 品質・性能防水剤の種別 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤混合割合 セメント重量の5%以下凝結及び安定性 (凝結時間)始発:1時間以上 終結:10時間以内(安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について確認する。 曲げ及び圧縮強度比 防水剤を混入したもの、しないものの曲げ強度比及び圧縮強度比 70%以上吸水比 防水剤を混入したもの、しないものの吸水比 95%以下透水比 防水剤を混入したもの、しないものの透水比 80%以下5ただし、透水試験における水圧は、3.0×10 Paとし1時間行う壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理 ・図示による29せっこうボードの目地工法 ※ 仕上表による ・ ホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・ 無機質その他・ ・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃 ・ ・・ ・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃 ・ ・チック防火性能 備考プラス見本焼き ・ 行う ※ 行わないモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 (品質・性能)項目 品質・性能 項目 品質・性能保水率 70.0%以上 長さ変化率 0.20%以下単位容積質量 曲げ強さ 4.0N/mm2以上接着強さ 標準時 0.60N/mm2以上温冷繰り返し後 0.40N/mm2以上(試験方法) (1)試料の調製 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 とする。 (2)保水率の試験方法 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。 その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に なるようにして静置する。 60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm (3)単位容積質量の試験方法 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、既調合モルタル1.80kg/L以上・ ・セルフレベリング材塗り30 (4)接着強さ(標準時)の試験方法 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。 直ちにJIS A 5209「セラミック タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。 その後、28日間、温度20±2℃、湿度 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 (試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。 試験体を ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を 行う。 なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。 (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。 M :既調合モルタルの母材破断 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。 直ちに JIS A 5209「セラミ ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。 その後、28日間、温度20±2℃、 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。 (5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。 (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 によって調べる。 (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 時の接着強さ試験方法と同様に行う。 (全てが0.4N/mm2以上を確保していること)(6)長さ変化率の試験方法 JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ 変化率に準ずる。 (7)曲げ強さの試験方法 JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。 既調合目地材(品質・性能)項目 品質・性能 項目 品質・性能保水率 30.0%以上 吸水量長さ変化率 0.2%以下(収縮) 単位容積質量(試験方法)(1)試験の条件 試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。 また、試験に使用する材料、 器具などを、予め24時間以上標準状態に置いた後使用する。 (2)試料の調整 正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当 する量を計算して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水 を計算して用意する。 練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」11.2に規定 する練り混ぜ機を使用し、練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投 入し3分間練り混ぜて試料とする。 (3)保水性(ろ紙法) JIS R 3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦200mm、横200mm、厚さ5mm)の上にJIS P 3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直径18.5cm)をのせ、その中央部に真鍮製リング型わく(内径50㎜、高さ10㎜、厚さ3㎜)を設置し、2)で練り混ぜた試料を金べらで平滑に詰め込む。 その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当て上下を逆さにし、ろ紙部分が上部になるようにして静置する。 10分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて1mmまで測定する。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。 保水率(%)=50/平均値×100 注)50:リング型わくの内径(mm)(4)単位容積質量(2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4に規定する方法で求める。 (5)長さ変化率(2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の7.8長さ変化率試験に従って行う。 (6)吸水量(2)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」7.5に規定する方法で24時間の吸水量を求める。 試験体数は3個とし、その平均値とする。 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り タイルの形状、寸法等形状/寸法 再生材料 吸水率による区分 うわぐすり 役物 色 耐凍害性 施工備考(mm) の適用 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 無ゆう 有 無 標準 特注 有 無 施ゆう 箇所・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・標準的な曲がりの役物は一体成形とする[6.17.2、3]有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 塗厚(mm) ※10mm程度 ・ T :タイルの母材破断 MG:既調合モルタルと下地板の界面破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 G :下地板の母材破断50g以下1.80kg/L以上3 錆止め塗料塗り1 材料27 塗装改修工事素地ごしらえ下地調整、錆止め塗料塗りの種別塗 装 面 塗料の種別 工程の種別鉄鋼面 SOP塗替え[7.4.2、3]EP-G新規見え掛り新規見え隠れ新規見え掛り新規見え隠れ塗替え・A種 ※B種 DP 新規 ・A種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ 新規鋼製建具等新規鋼製建具等亜鉛めっき鋼面 SOPEP-G新規その他塗替え※A種 ・B種 ・A種 ・ ・B種 ・ ・C種 ・ ・C種 ・ 新規その他塗替え・A種・A種 ・ ・B種 ・ 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 [7.1.3]防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする ・ 次の箇所を除き防火材料とする( ・ )[7.2.1~7] 塗替え種別がRB種の場合の既存塗膜の除去範囲下地面の種別 ひび割れ部の補修-木部 ※RB種 ・ -鉄鋼面 ※RB種 ・ -※RB種 ・ -※RB種 ・ -※RB種 ・ ・行うコンクリート面(DP以外) ※RB種 ・ ・行う・RB種 ・RC種 ・行うせっこうボード面、その他ボード面 ※RB種 ・ - ※ F☆☆☆☆ ・ ※ 劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・ 下地調整、素地ごしらえ塗替え 新規下地調整の種別 素地ごしらえの種別・A種 ・B種C種亜鉛めっき面モルタル面、せっこうプラスター面 ALCパネルコンクリート面鉄鋼面(DP)押出成形セメント板面(DP)・A種 ・B種・A種 ・B種・B種・A種 ・B種・A種 ・B種B種塗替え 7.4.2(1)(イ)(b)による7.4.2(1)(イ)(a)による・A種(下地調整RA種)・B種(下地調整RB種)・C種(下地調整RC種)・C種・B種 ― ― 塗替え新規 DP仕上げ塗料塗り 4工程塗替え 新規※B種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ・A種 ※B種※B種 ・ ※B種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ・A種 ※B種 ・A種 ※B種・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り ・A種 ※B種 ・A種 ※B種(NAD)・耐候性塗料塗り(DP)[7.5.2~7.12.2]・つや有合成樹脂エマルション コンクリート面 ※B種 ・ ・A種 ・B種モルタル面 ※B種 ・ ・A種 ・B種※B種 ・ ・A種 ・B種せっこうボード面 ※B種 ・ ・A種 ・B種屋内木部 ※B種 ・ 屋内鉄鋼面屋内亜鉛めっき面 ペイント塗り(EP-G)・A種 ・B種※A種 ・B種・合成樹脂エマルションペイント塗り ※B種 ・ (EP)・A種 ・B種・A種 ※B種 ・A種 ※B種・A種 ※B種 ・A種 ※B種・ステイン塗り※A種 ・ ※B種 ・ せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止めつや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、 ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする せっこうプラスター面※A種 ・ ・ピグメントステイン塗り・オイルステイン塗り(OS)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・木材保護塗料塗り(WP) ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め 下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種工程 塗料その他 塗付け量規格番号 規格名称 種類 等級塗料塗り JIS K 5675 屋根用高日射 2種 ・ 1級 ・ 2級 ・ 3級 塗料製造所の反射率塗料 仕様によるクリアラッカー塗りA種の工程2の着色 ・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染料着色剤)ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色 ・適用しない ・適用する(着色剤:・ 油性顔料着色剤 ・ 溶剤形顔料着色剤)・ 高日射反射率塗料塗り(kg/m2)オイルステイン塗りの工程等 ・ ト板面 ・C-1種び押出成形セメンコンクリート面及・B-1種・A-1種鉄鋼面上塗り等級( )級亜鉛メッキ鋼面上塗り等級( )級― ― ― ―・A-1種 ・A-2種・B-1種 ・B-2種・C-1種 ・C-2種 上塗り等級 ・1級 ・2級 ・3級塗装の種類 塗装面・合成樹脂調合ペイント塗り 木部屋外 (SOP) 木部屋内 塗料の種類 ※1種 ・2種 鉄鋼面亜鉛めっき鋼面(鋼製建具以外)亜鉛めっき鋼面(鋼製建具)木部 ・クリアラッカー塗り(CL)8耐震改修工事特記仕様書(構造関係)による1 石綿含有建材の除去工事9 環境配慮改修工事[9.1.1、3~5] 測定方法測定名称 測定方法・ 測定4 ・ 測定5 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、・ 測定( ) 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定 ・ JIS K 3850-1に基づいた測定測定名称 メンブレンフィ 試料の吸引流量 試料の吸引時間ルタ直径(mm) (l/min) (min)・ 測定4 ・測定5 ・測定( ) 25 5 30・ 測定( ) 47 10 120・ 測定( ) 47 10 240・ 測定( ) ・ 自動測定器による測定石綿含有建材の処理 ・ 石綿含有吹付け材の除去 除去工法 ※ 改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による ・ 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 除去した石綿含有吹付け材等の処分 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 石綿含有保温材等の除去 除去対象範囲 ※ 図示 除去工法※ 原形のまま、手ばらし ・ 破砕して除去 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 除去した石綿含有保温材等の処分 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 除去対象範囲 ※図示 除去した石綿含有成形板の処分・ 石綿含有石こうボード ※ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 除去対象範囲 ※図示 養生方法・除去した石綿含有けい酸カルシウム板第1種の処分 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 除去対象範囲 ※ 図示 ・ ・ 石綿含有成形板等(石綿含有けい酸カルシウム板第1種以外)の除去・ 石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・ 石綿含有成形板等(石綿含有けい酸カルシウム板第1種)の除去 ・ 石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去 下記以外は、改修標準仕様書9.1.1及び9.1.2による 除去工法 ※ 石綿障害予防規則(平成十七年二月二十四日厚生労働省令第二十一号)第6条 による措置と同等以上の効果を有する措置とされる工法 ・ 集じん装置併用手工具ケレン工法 ・ 集じん装置付き高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa程度) ・ 集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 超音波ケレン工法(HEPAフィルター付き掃除機併用) ・ 剥離剤併用手工具ケレン工法 ・ 剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa程度) ・ 剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 剥離剤併用超音波ケレン工法 ・ 集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法 除去対象範囲 ※ 図示 作業場の隔離 ※ 行わない ・ 行う 確認及び後片付け ※ 改修標準仕様書9.1.3(4)の(ア)、(ウ)、(カ)及び(ケ)による 除去した石綿含有仕上塗材の保管、運搬及び処分 ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 埋立処分(管理型最終処分場) 除去した石綿含有仕上塗材の処分 試験施工※ 行わない ・ 行う※ 改修標準仕様書9.1.3(3)による ・ 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ※ 図示 ・ 外断熱改修工事 断熱材 施工箇所 ・ 図示 ・ 外装材種類 防火性能 備考既存外壁の処置 既存外壁仕上材の撤去 ・ あり ・ なし 下地面の清掃 ・ 行う ・ 行わない工法 通気層の有無 ・ あり( mm) ・ なし 断熱材、外装材の施工及び外装材の外壁への取付け ※ 断熱材及び外装材製造所の仕様による ・ 2 [9.2.1~4] ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 欠損部がある場合の改修工法 ※ 4章外壁改修工事による ・ 1章 適用区分による風圧力( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 不陸等の下地調整 ・ 図示 ・ 施工箇所断熱・防露改修工事フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒト放散量・ 断熱材打込み工法種類 厚さ(mm)・ ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ 2 5 ・※ 押出法ポリスチレンフォーム断熱材 ※ 2種bA ※ 2 5 ※ 外壁 (スキン層なし) ・ ・※ 3種bA ※ 2 5 ※ スラブ・ ・・ 硬質ウレタンフォーム断熱材 ・ 2 5 ・・ フェノールフォーム断熱材 ・ 2 5 ・ 施工箇所の詳細は、仕上表及び図示による・ 断熱材現場発泡工法 断熱材の種類 ※ A種1 ・ A種1H 吹付け厚さ(mm) ・ 25 ・ 30 ・ 施工箇所※ 窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレン回りの床版下等、部分的に後 張りとしなければならない箇所 ・ 図示 現場発泡断熱材 (品質・性能)項目 品質・性能難燃性 下記のいずれかによっていること(1)JIS A 1321「建築物の内装材及び工法の難燃性試験方法」による難燃2級表面加 熱試験又は難燃3級表面加熱試験に適合していること。 発熱性 準不燃材料試験の加熱時間は10分、難燃材料試験の加熱時間は5分において次の(1)~(3)に適合していること。 (1)総発熱量が8MJ/m2以下であること。 (2)防火上有害な裏面まで貫通する亀裂及び穴がないこと。 (3)最高発熱速度が、10秒以上継続して200KW/m2を超えないこと。 (試験方法) (1)原液試験(原液粘度試験) JIS K 7117-1「プラスチック-液状、乳濁状又は分散状の樹脂-ブルックフィールド 形回転粘度計による見掛け粘度の測定方法」による。 (2)発泡品試験 1)試料の作製は、JIS A 9526「建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム」の6.2.1 による。 2)試料の状態調節は、JIS A 9526の6.2.2による。 また、試験片の作製はJIS A 9526 の6.2.3による。 3)試験場所は、JIS A 9526の6.2.4による。 4)圧縮強さ試験は、JIS A 9526の6.2.5による。 5)熱伝導率試験は、JIS A 9526の6.2.6による。 6)接着強さ試験は、JIS A 9526の6.2.7による。 7)透湿率試験は、JIS A 9526の6.2.8による。 (3)難燃性の試験は、下記のJIS A 1321に規定する表面試験及び発熱性試験による。 1)難燃性の試験については、JIS A 1321に規定する試験方法に準じる。 2)発熱性試験は、建築基準法に基づく指定性能評価機関が準不燃材料、難燃材料の 評価方法に使用している試験方法に準じる。 ・ 断熱材後張り工法 断熱材の種類() 断熱材の厚さ( mm) ・ 断熱材にせっこうボード等を張り付けたパネル(材質 厚さmm)3 [9.3.2~4] ※ F☆☆☆☆ ・ ・ 張り付け工法 断熱材の張り付け工法 ・ 断熱材へのボードの張り付け工法 ・ 断熱材の種類( )、断熱材の厚さ(mm)下記以外は、10章その他による[9.5.2~5、9]既存舗装の撤去及び再利用 ※ 図示 ・ 屋上緑化軽量システム ・ 適用する ・ 適用しない 見切り材、舗装材、排水穴、マルチング材等 ※ 図示 ・ 品質・性能合成樹脂等で耐腐食性及び耐久性のあるものであること。 (保水層を有する場合は、保水層共)目詰まりにより植物の生育に支障を生じることがなく、植え込み用土を流出させない構造であること。 植物の生育に必要な排水性能を持ち、通気性及び植込み土壌を支え、流出しない構造をもつこと。 240L/m2・h以上一般メンテナンス時の上部歩行に際し破壊しないこと。 3×10 N/m2以上の載荷重で破損・有害な変形がないこと。 重ね合わせ部を含め、クマザサ等の地下茎伸長力の強い植物に対して3年以上の耐根性能を有し、かつ、耐腐食性及び耐久性のあるものであること。 材質は、合成樹脂等とし、耐腐食性及び耐久性を有し、かつ、施工中及び施工後の耐根層を保護するものであること。 ただし、耐根層を保護コンクリート(絶縁シートも含む)の下に設ける場合は省略することができるものとする。 (イ)3×10 N/m2の等分布荷重による加圧試験を行ない、排水層及び耐根層等に有害な変 形・破壊の起きないことを確認する。 また、その時の圧縮応力に対する歪み(%)を 測定する。 (保水層を有する場合は保水層も対象とする。 ) (ロ)試験体は耐根層から透水層までを通常使用状態にセットした3体とする。 加圧速度は10mm/min以下とする。 かん水装置 ・ 設置する(種類 ・) 既存保護層の撤去 ・ 行う ・ 行わない[9.4.2~4] 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※ 引き渡しの日から1年 ・ 芝及び地被類の種類等 ※ 図示 ・ 透水性アスファルト舗装改修工事5屋上緑化改修工事 植栽基盤及び材料(品質・性能等)項目透水、排水層等構成材の主要材質透水層排水層排水層の鉛直方向の排水性能耐荷重性能4(排水層の許容 圧縮強度)耐根層耐根層保護層(試験方法) (1)排水基盤の耐荷重性能441 フリーアクセス 10フロア項目 その他(20.2.2)構法 ・ 置敷式 ・ 支柱調整式所定荷重 ※ 3,000N ・ 5,000N ※ 3,000N ・ 5,000N耐震性能 ・ 1.0 ・ 0.6 ・ 1.0 ・ 0.6パネル寸法(mm)高さ(mm)表面仕上材 ※ タイルカーペット ※ タイルカーペット・ 帯電防止床タイル ・ 帯電防止床タイル施工箇所 ※ 図示 ※ 図示寸法精度スロープ及びボーダー ※ 製造所の仕様による ・ 図示配線用取り出しパネル フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※ 製造所の仕様による ・ 20~30パーセント 配線取り出し開口 ※ 製造所の仕様による ・ パネル枚につき、40mm×80mm程度の開口1箇所以上空調用吹き出し(吸い込み)パネル ・ なし ・ あり(形式、施工箇所: ※ 図示 ・ )(性能)(1)耐荷重性能 変形5.0mm以下 残留変形3.0mm以下(2)耐衝撃性能 残留変形3.0mm以下及び損傷がないこと(3)ローリングロード性能 所定荷重1,000N(5,000Nの積載荷重は1,000N以上で任意)による繰り返し試験後、 残留変形3.0mm以下(4)耐震性能 イ)固定台試験による耐震性能性能①ベースプレート又はアンカーが耐力に達した 水平荷重の1/2が下記の<適用地震時水平力>とき又はコンクリート接着面が剥離したとき 以上②上記①以外の部分が耐力に達したとき 水平荷重の1/1.5が下記の<適用地震時水平力>以上③適用地震時水平力を加力した 構造床面からの高さの1/50以下時の支柱頂部の変位<適用地震時水平力> 3,000N 0.6タイプ 支柱一本が負担する床加重 {(m2当り自重+3,000N)/m2当りの支柱本数}×0.6 3,000N 1.0タイプ 支柱一本が負担する床加重 {(m2当り自重+3,000N)/m2当りの支柱本数}×1.0 5,000N 0.6タイプ 支柱一本が負担する床加重 {(m2当り自重+5,000N)/m2当りの支柱本数}×0.6 5,000N 1.0タイプ 支柱一本が負担する床加重 {(m2当り自重+5,000N)/m2当りの支柱本数}×1.0ロ)振動台試験による耐震性能(設計床高さ≦300mmの場合のみ) 振動台試験において、パネルの脱落や使用上支障をきたす損傷、せり上がり、隙間及び水平移 動がない。 (5)耐燃焼性能 建築基準法第2条第9号の規定に基づく不燃材料又は燃焼終了後の残炎時間が0秒(6)帯電防止性能評価値(U) 0.6以上(7)感電防止性能 6 漏えい抵抗(R)≧1×10 Ω(8)歩行感 通常の歩行において空洞音やがたつきがなく、歩行感に違和感がない(9)メンテナンス性 交換が必要な部品については交換できるよう設計されている。 ※ 標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ・ ・ (試験方法)(1)耐震性能1)設計床高さ≦300mmの場合試験体ユニット1000mm×2500mm程度加振 0.6:所定加速度600cm/S2 1.0:所定加速度1000cm/S22)300mm<設計床高さ≦600mmの場合①固定台による耐震性能試験イ、支柱調整式-支柱分離型・支柱固定タイプの全てのタイプ共、下記の試験方法-1又は、試験方法-2による。 ロ、原則として、試験方法-1はパネル単体設置(Aタイブ)に適用し、試験方法-2はパネル連結設置(Bタイプ)に適用するものとする。 ②試験方法-1イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類:N300)に接着した支柱の頂部に対し、水平方向に適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、 各測定点における水平力、支柱頂部の変形量を測定する。 ロ、加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。 試験体数は、3個とする。 ③試験方法-2イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類:N300)に接着した数ユニットの支柱の頂部に対し、水平方向に数ユニット分相当の、適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、各測定点における水平力、支柱頂部の変形量を測定する。 加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。 ロ、最終的に水平力を支持する支柱の本数で除した値を、支柱1本当たりの水平力とする。 又、800mm×800mmに荷重板1,900N(3,000N/1m2 相当)を1箇所設ける。 試験体数は、1セットとする。 ④零点補正及び測定記録試験体と試験機の隙間等を除去するため、始めに適用地震時水平力の1/2程度の水平力を加力した後、速やかに除荷して“0”にした状態を零点とする。 又、水平力による各測定点の荷重及び変形曲線を測定し記録する。 3)共通事項 試験に使用する表面仕上げ材 種類:タイルカーペット繊維素材:ナイロン100 %パイル長:3.0mm~4.0mm パッキング素材:塩化ビニル樹脂 人体耐電圧:2KV以下所定の重りの質量 3000N:200kg 5000N:350kg全厚:6.0mm~7.0mm 単位質量:4.0kg/m2~6.0kg/m2 パイル形態:ループパイル2 表示案内用図記号はJIS Z 8210による。 誘導標識、非常用進入口等の表示 ※消防法に適合する市販品 ・室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等3 ブラインド形式 操作方法 種類 スラットの材質 スラット幅 ボ ッ ク ス 幅 ・ 高 さ(mm) レールの材種 取付箇所・横形 ※手動 ※ギア式 ※アルミニウム ※ 25 ※鋼製 ※図示・コード式 合金製 ・ ・ ・・操作棒式・電動 -・縦形 ※手動 ※2本操作 ※アルミスラット ・ 80 アルミニウム ※図示 コード式 ・クロススラット ・ 100 合金製 ・・1本操作・電動 -アルミスラットの材質 焼付け塗装仕上げ(20.2.11)(20.2.14) ※ 図示 ・ クロススラットの材質 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工4 ロールスクリーン材種 操作方式 遮光性能 寸法(mm) 取付箇所 備考・ ガラス繊維製 ・ 電動式 ・ 1級 ※ 図示 ※ 図示・ 合成・天然繊維製 ・ スプリング式 ・ 2級 ・ ・・ 木製 ※ チェーン式 ・ 3級・ ・巻取りパイプ、ウェイトバー、操作コード又は操作チェーンその他の材料5 カーテン形式 開閉操作 ひだの種類 取付箇所 備考品質、特殊加工等・シングル ・片引き ・手引き ※図示・ダブル ・引分け ・ひも引き ・・電動(20.2.15)(20.2.16)・つまみひだ・箱ひだ、片ひだ・プレーンひだ生地の種別、 ※ 製造所の仕様 ・ 暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※ 300mm以上 ・ 6 カーテンレール材料による区分 ※ アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材・ ステンレス製(20.2.16)強さによる区分 ※ 10-90 ・ 仕上げ ※ アルマイト ・ 形状 ※ 角形・ 7 ブラインドボックス及びカーテン 溝幅×深さ(mm) ・ 90×150 ・ 120×80 ・ 120×150 ・ 150×80 ・ 図示ボックス ・ アルミニウム製 押出し型材(市販品) 表面処理 ・ BC-1 ・ BC-2(※標準色( ) ・ 特注色( )) ・ 鋼製(仕上げ: )(暗幕)(遮光)材質 ・ 集成材(仕上げ: 米ツガSOP塗装 ) コード式9.5(準不燃)※ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃) ・ 9.5(準不燃)12.5 (※不燃 ・準不燃) ・ 9.5(準不燃)・外壁 二丁掛 既存合せ設計に緑を記事株式会社 車 田 建 築 設 計 事 務 所KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 登録 22(1)第0587号管理建築士 1級建築士 登録 第369073号 車田 寛. 設計年月日 工事名図面名 縮 尺図面No意匠設計者高垣 真仁 1級建築士 登録 第305905号A1版 100%A3版 50% 3 2025A-- 建築改修工事特記仕様書-505三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事) 図示 ・ 408 天井点検口材種 寸法(mm) 形式 外枠 内枠※ アルミニウム製 ※ 450×450 ※ 一般形 ・ 屋内外用 ※ 額縁タイプ ※ 額縁タイプ・ 600×600 ※ 屋内用 ・ 目地タイプ ・ 目地タイプ・ ・ 気密形(品質・性能)内外枠の材質 アルミニウム製 JIS H 4100 A6063S-5又は同等の性能を有するもの 表面処理 陽極酸化皮膜JIS H 8601(AA6)又は同等の性能を有するもの (外部に用いる場合は、JIS H 8602のB種又は同等以上の性能を有するもの)内枠及び外枠のコーナーピース鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの外枠の取付け金物 鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの内枠の仕上げ材留付金物 アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板又は同等の性能を有するもの耐久性能(繰り返し開閉試験) (1)50回、100回、300回の内蓋の垂れ下がりが、0.5mm以内。 (2)開閉試験後、使用上支障をきたす異常がないこと。 枠の寸法許容差 ±0.5mm以内外枠と内枠のクリアランス 片側2.0mm以内(試験方法)内蓋(内枠)の繰り返し開閉試験(1)試験体は、枠見込み40mm程度のものとする。 吊り金物は、外枠を天井下地取付用補強材に直接留付ける方式(天井ボードなどの仕上材を挟んで固定しない方式)とする。 標準仕様書14章4節により製作した試験体固定用天井下地開口補強に試験体の天井点検口450mm×450mmを吊り金具4箇所にて各メーカー仕様に従い取付ける。 なお、野縁の種類は、19形とし仕上げ材は、せっこうボード厚さ9.5mm(JIS A 6901「せっこうボード製品」のGB-Rの難燃2級又は発熱性2級以上)二重張りとする。 (2)試験は、内蓋を閉じた状態から自由開放状態にする動作を繰り返し行う。 (3)測定は、上記繰り返し試験において、各50回、100回、300回毎に内蓋の垂れ下がり状態を測定する。 9 床点検口材種 寸法 形式 備考(mm)・ アルミニウム製 ・ 450×450 ・ 一般形 ・ 屋内外用 ・ 鍵付き・ ステンレス製 ※ 600×600 ・ 密閉形 ・ 屋内用・ 鋼製 ・密閉形とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。 (品質・性能)部材名 材質 屋内外用 屋内用受枠材 蓋枠材 アルミニウム及びアル JIS H 4100のA6063S -T5ミニウム合金押出形材 (表面処理)JIS H 8602のB種又はJIS H 8601のAA15ステンレス製 JIS G 4305のSUS304、 JIS G 4305のSUS430SUS430J1L、SUS443J1 (表面処理)HL又は2B(表面処理)HL又は2B 仕上げ程度仕上げ程度鋼製 - 標準仕様書表18.3.1及び表18.3.2のさび止め塗料塗り等の防錆処理を行ったもの二重蓋の中蓋 鋳鉄 JIS G 5501のFC150、FC200その他 塩化ビニル樹脂製等目地材 黄銅 JIS H 3100 のC2600、C2720、C2801JIS H 3250 のC3602、C3604ステンレス JIS G 4305のSUS304、SUS430J1L又はSUS443J1JIS G 4308のSUS304底板材コーナー ステンレス鋼板 JIS G 4305のSUS304、 JIS G 4305のSUS430ピース底板補強 SUS430J1L、SUS443J1材 JIS G 4308のSUS304アルミニウム板 JIS H 4000(A1100P H24) -表面処理:陽極酸化塗装複合被膜 JIS H 8601(AA15)JIS H 8602(B)鋼材 - 鋼製又はJIS G 3313にメラミン樹脂焼付塗装若しくは、標準仕様書表18.3.1及び表18.3.2のさび止め塗料塗り等の防錆処理を行ったものパッキン材 塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、スポンジラバー、エチレンプロピレン等枠の材質、形状に適した弾力性、密着性を有するものアンカー材 鋼製に電気亜鉛めっき又は防錆塗料を行ったもの取手 黄銅鋳鉄製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金鋳鉄製、ステンレス鋳鋼品、ステンレス製等ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材などで被覆した、合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れが生じないものとする鍵 黄銅製、ステンレス製、亜鉛合金製とする施錠・開錠は、鍵又は開閉用ハンドル式とする蓋の耐荷重性能 蓋中央部が荷重値Pn=1,000Nにおいて残留たわみが点検口の有孔径の0.08%以内であること。 受け枠、蓋その他の使用上支障がないこと。 破壊荷重は、荷重値のPnの2倍以上であること 。 受け枠寸法の許容差 ±0.5mm以下蓋付寸法の許容差 ±0.5mm以下受け枠と蓋枠のクリアランス 片側2.0mm以内(試験方法)耐荷重試験 試験体は、張物用とし、600mm角程度、枠見込みは、40mm以下とする。 試験は、蓋枠の四周を支持させ、蓋の中央部にφ50mmの加圧板を設置し、加圧する。 本試験前に200Nを加圧した後、本試験を行う。 本試験は、1,000Nで加圧、荷重除去を3回繰り返し行った後、その後試験体が破壊する(終局 荷重)まで加圧する。 測定は、蓋中央部にかかる加圧を200N増す毎にたわみと受け枠の変形その他の異常について 1,000Nまで3回繰り返す。 10 手すり材質 表面仕上げ 直径(mm) 取付箇所・ 集成材 ・ クリアラッカー ・ ・ 35 ・ 45 ・ ・ ステンレスパイプ ・ HL程度 ・ ・ 鋼製パイプ・ ビニル製ハンドレール11 天井見切り縁等 壁及び下がり壁と天井の取合いの見切縁(天井見切縁、下がり壁見切縁)の材種・ SOP ・ EP-G ・ アルミニウム既製品 ・ ビニル既製品視覚障害者用床 (11.2.2、19.2.2)タイル 施工箇所 種類 寸法(mm) 厚さ(mm)(視覚障害者誘導屋内 ・ 塩化ビニル製 ※ 300×300 ・ ・ 7.0 ・ 用ブロック)・ セラミックタイル ※ 300×300 ・ ・・ レジンコンクリート製 ※ 300×300 ・ ・・ コンクリート製屋外 ・ セラミックタイル ※ 300×300 ・ ・・ レジンコンクリート製 ※ 300×300 ・ ・・ コンクリート製突起の形状、配列及び寸法は JIS T 9251による13 鉄筋 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (5.2.1)(表5.2.1)種類の記号 呼び名 備考※ SD295A ※ D16以下※ SD345 ※ D19以上14 溶接金網 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (5.2.2)種類 網目寸法、鉄線の径(mm) 備考※ 溶接金網・ 鉄筋格子8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 15 鉄筋の継手及び定着 (5.3.4)鉄筋の継手の方法等 ※ 重ね継ぎ手鉄筋の重ね継手の長さ ※ 40dと標準仕様書表5.3.2の重ね継手の長さのうち大きい値とする鉄筋の定着長さ ※ 柱に取り付ける梁の引っ張り鉄筋の直線定着長さは40d以上とし、それ以外は 標準仕様書表5.3.4による機械式定着工法 ・適用する 適用箇所 ・ 図示による ・ 種類 ・摩擦圧接接合 ・螺合グラウト固定 ・嵌合グラウト固定21 あと施工アンカー20 床コンクリート直均し仕上げ19 無筋コンクリート18 型枠17 セメントコンクリートの気乾単位容積質量による種類及び強度等16(14.1.3)6章内装改修工事 軽量鉄骨天井下地及び8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記によるあと施工アンカー施工後の確認試験 ※ 行う ・ 行わない(8.1.4)(表8.1.5)仕上げの平たんさは、図示以外は下記による改修標準仕様書表8.1.5に 施工箇所よる平たんさの種別a種 合成樹脂塗床、ビニル系床材張り、床コンクリート直均し仕上げ、フリーアクセスフロア(置敷式) ()b種 カーペット張り、防水下地、セルフレベリング材塗り( )c種 タイル張り、モルタル塗り、フリーアクセスフロア(支柱調整式)( )8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.14.1)種 類 設計基準強度(Fc) スランプ 施 工 箇 所{N/mm2} (mm)※ 標準仕様書6.14.1(4)(ア)~(カ)による ※ 普通コンクリート ※ 18 ※ 15・ ・ ・ ・種類 ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は フライアッシュセメントA種 ・ 高炉セメントB種 ・ フライアッシュセメントB種8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.8.2)せき板の材料 ※ 合板 厚さ( ※ 12mm ・ ) ・ メッシュ型枠 ・ 断熱材を兼用した型枠 厚さ25mm以下かつ熱抵抗値1mh℃/kCal以上種類 (6.3.1) ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は フライアッシュセメントA種 ・ 高炉セメントB種 ・ フライアッシュセメントB種8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.2.1~4)※ 普通コンクリート(Fc) 設計基準強度 スランプ(cm) 適用箇所{N/mm2}※ 24 ※ 標準仕様書表6.2.2による ※ コンクリート全て・ ・ (無筋コンクリートを除く)・22 トイレブース (20.2.5)表面材の材料 脚部 ドアエッジ形状 材質※ メラミン樹脂系化粧板 ※ 幅木タイプ ※ アルミニウム製・ ポリエステル樹脂系化粧板 ・ ・ ステンレス製・ 表面材と同材(品質・性能)(1)パネル項目 品質・性能表面材 メラミン樹脂系、ポリエステル樹脂系化粧板又はメラミン樹脂系単一材とする。 裏打材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、防食処理及び防錆処理を施した材料とする。 ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。 心材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質とする。 ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。 枠材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、亜鉛めっきエッジ材 処理を施した材料とする。 小口 防水処理を施す。 (2)構造金物項目 品質・性能脚部 JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」に規定するSUS304、SUS430J1L、(脚具、幅木) SUS443J1とし、仕上げはHL程度とする。 (3)付属金物項目 品質・性能ヒンジ 耐蝕性のあるものとする。 ラッチセット戸当り 腐蝕の恐れのある材料には防錆処理を施してあるものとする。 戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質であるものとする。 (4)外観は、JIS A 6512「可動間仕切」の5.b) による。 (5)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性・開閉耐久性項目 品質・性能耐薬品性及び耐汚染性 耐引っかき性メラミン樹脂系化 JIS K 6903(2008)「熱硬化性樹脂高圧 -粧板及びメラミン 化粧板」の表8品質による耐汚染性樹脂系単一材 (B法)の規定を満足していること。 低圧メラミン樹 ポリエステル樹脂系加工化粧合板、ポリエステル樹脂系化粧MDF、ポリエス脂系化粧板 テル樹脂系化粧パーティクルボードのいずれかの品質に適合していること。 ポリエステル樹脂 JAS「合板の日本農林規格」第9条特殊 JAS「合板の日本農林規格」第9条特系加工化粧合板 加工化粧合板に示された耐汚染性B試 殊加工化粧合板に示された耐引っか験において、試験片の表面に色が残ら き性B試験において、きずの深さのないこと。 平均値が10μm以内であること。 ポリエステル樹 JIS A 5905「繊維板」の表18の規定に適合していること。 脂系化粧MDFポリエステル樹 JIS A 5908「パーティクルボード」の表11の規定に適合脂系化粧パー していること。 ティクルボード(試験方法)(1)ヒンジは、JIS A 1510-2「建築用ドア金物の試験方法-第2部:ドア用金物」に規定する試 験による。 (2)戸当りの衝撃試験は、JIS A 1510-2に規定する試験による。 パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※ JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上 ・ 建築非構造部材の耐震性能に係る標準的な特記事項建築設計基準 項目外壁 帳壁 CW(メタルPCa)ALCパネル押出成形セメント板(ECP)外壁 仕上げ 石工事 ー帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 設計用震度設計用水平震度(K )特記事項CW工事取付方法、性能等地震力に対する安全性※ 1.0・設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。 ただし、所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。 )が定める値とする。 設計用鉛直震度(K )※ 0.5・H v帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 層間変形角構造体の層間変形に対する追従性・ 1/100・ 1/200左記の層間変形角に対して、脱落しないこと・帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 設計用震度設計用水平震度(K )外壁パネルの耐震性地震力に対する安全性※ 1.0・設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。 ただし、所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。 )が定める値とする。 設計用鉛直震度(K )※ 0.5・H V層間変形角1/300に対して、ほとんど補修の必要がなく、継続使用に耐えること。 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 設計用震度設計用水平震度(K )外壁パネルの耐震性地震力に対する安全性※ 1.0・設計用鉛直震度(K )※ 0.5・H V帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 層間変形角構造体の層間変形に対する追従性・ 1/100・ 1/200左記の層間変形角に対して、脱落しないこと・帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 層間変形角構造体の層間変形に対する追従性・ 1/100・ 1/200左記の層間変形角に対して、脱落しないこと・設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。 ただし、所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。 )が定める値とする。 扉 特定室等 AD及び避難経路の扉重量がある扉SDLDSSDガラス ガラス天井 特定天井 軽量鉄骨天井下地(特定天井)天井 特定天井 軽量鉄骨天井以外の在来工法による吊り天井のうち天井材の落下により著しい影響がある室のもの下地(緊結吊天井)天井 在来工法 軽量鉄骨天井の吊り天井下地天井 システム システム天井天井RC壁に設置する特定室等及び避難経路の扉 ・耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ )(建具符号:※建具表による ・ )重量がある扉 以下の設計用震度の地震力に対して、脱落が生じないものとする。 なお、水平方向の地震力に 対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 設計用水平震度(K ) ※1.0 設計用鉛直震度(K ) ※0.5 (建具符号:※建具表による ・ )構造体の層間変形に対する追従性 以下の構造体の層間変形角に対して、破損、脱落が生じないよう取り付けられているものとする。 範囲 ※図示 特定天井の設計用震度及びクリアランスは以下による。 特定天井告示(平成25年国土交通省告示第771号)による特定天井の設計用震度 検証ルート( )階 室名 設計用水平・・震度(K ) 標準仕様書14.4.1~14.4.4に加えて、天井下地材における耐震性を考慮した補強は、以下の1)~4)のとおりとする。 1)野縁受けは、相互にジョイントを差し込んだ上でねじ留め。 2)野縁や野縁受けの隣り合うジョイントの位置は、互いに1m以上離し、千鳥状に配置。 3)野縁受けと吊りボルトの接合に用いるハンガーは、ねじ留め等の措置(開き止め)を講じる。 4)野縁と野縁受けの接合に用いるクリップは、特定天井告示(平成25年国土交通省告示第771号)第3第3項に適合する天井に用いられるもの又は耐風圧クリップ相当の緊結度合を「新たな特定天井の技術基準(天井と周囲の壁等との間に隙間を設けない仕様の追加)の解説(平成28年7月版)」(国土交通省国土技術政策総合研究所他)の「付録1クリップの接合部の衝撃試験」により確認されたものを使用する。 なお、当該クリップは、JISA6517によらなくてもよいものとする。 ー ※グリッドタイプ ・システム天井耐震性 以下の設計用震度の地震力及び構造体の層間変形角に対して、脱落しないものとする。 なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 H V 構造体の層間変形角・1/100 ・1/200 ・ /H設計用鉛直震度(K ) V・ ・クリアランス(mm) 構造体の層間変形角・1/100 ・1/200 ・ /範囲 ※図示 ・ 範囲 ※図示 ・ 設計用水平震度(K ) ※1.0 ・ 設計用鉛直震度(K ) ※0.5 ・ HVガラス帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 設計用震度設計用水平震度(K )間仕切り間仕切り ALCパネル 間仕切りパネルの耐震性地震力に対する安全性※ 1.0・設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。 ただし、所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。 )が定める値とする。 設計用鉛直震度(K )※ 0.5・H v帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 層間変形角構造体の層間変形に対する追従性・ 1/100・ 1/200左記の層間変形角に対して、脱落しないこと・帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 設計用震度設計用水平震度(K )押出成形セメント 間仕切りパネルの耐震性地震力に対する安全性※ 1.0設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。 ただし、所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。 )が定める値とする。 設計用鉛直震度(K )※ 0.5H v帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 層間変形角構造体の層間変形に対する追従性・ 1/100・ 1/200左記の層間変形角に対して、脱落しないこと板(ECP)軽量鉄骨壁下地ーフリーア 20章 フリーアクセスフロアの特記事項によるクセスフロアフリーアクセスフロアエキスパエキスパンシンションジョイント金物ョンジョイント金物建築物間の 材質 変位追従量(mm)耐火性能 断熱性能 階区分クリアランス(mm)・アルミニウム製・ステンレス製( )階~( )階・50・100・150・(避難経路の床等)・ 以上(その他)・ 以上・有り( )・無し・有り( )・無し・アルミニウム製・ステンレス製( )階~( )階・50・100・150・(避難経路の床等)・ 以上(その他)・ 以上・有り( )・無し・有り( )・無し外部に設置するものは、防水型とする。 エキスパンションジョイントカバーには、脱落防止措置を講じる。 壁等に固 壁等に固定 固定方法 ・壁固定(図示)定する家具する家具 ・床固定(図示) 以下の設計用震度の地震による引抜き力に対して固定金具に生じる応力度が所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないものとする。 ただし、所定の応力度以内にあたる事の確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震による引抜き力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。 )が定める値による。 H V家具名称・設置場所 備考・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・軽量鉄骨壁下地等への補強 ( ※図示 ・ ) ※収納物の散乱防止措置(ラッチ機構、ロック機構等)を講ずる。 設計用水平震度(K ) ※1.0 ・ 設計用鉛直震度(K ) ※0.5 ・ 備考その他の建築非構造部材家具、門扉・囲障その他の工作物12設計に緑を記事株式会社 車 田 建 築 設 計 事 務 所KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 登録 22(1)第0587号管理建築士 1級建築士 登録 第369073号 車田 寛. 設計年月日 工事名図面名 縮 尺図面No意匠設計者高垣 真仁 1級建築士 登録 第305905号A1版 100%A3版 50% 3 2025A-- 建築改修工事特記仕様書-606三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事)名 称 A 表面劣化部処理 記号・仕様 A-11改修後 改修前32①既存仕上げ材及び脆弱層サンダーケレン(*全面 ・部分)②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)工 程参考数量: 名 称 B ひび割れ部処理 記号・仕様改修後 改修前工 程 打放し面表面劣化部処理 [サンダー工法]③セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)※見上げ面については、③を省略する。 A-2132①既存仕上げ材及び脆弱層サンダーケレン(*全面 ・部分)②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)③セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)参考数量: モルタル面表面劣化部処理 [サンダー工法]※見上げ面については、③を省略する。 B ひび割れ部処理 B-1 打放し面樹脂注入工法 ひび割れ幅 0.2~1.0㎜231 4①サンダーケレン②ひび割れ部シール③エポキシ樹脂注入④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)参考数量: ひび割れ幅 0.2~0.5㎜()ひび割れ幅 0.5~1.0㎜()( )内は挙動ひび割れ数量を示す[標仕4.2.5]※A-1工法を行う場合は、①、④の工程はA-1工法に含む。 B-2 打放し面Uカットシール材充てん工法 ひび割れ幅 1.0㎜以上31425①ひび割れ部Uカット②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)③シーリング材打設④Uカット部埋戻し (ポリマーセメントモルタル)⑤セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)[標仕4.2.6]※A-1工法を行う場合は、②、⑤の工程はA-1工法に含む。 B-3 打放し面Uカットシール材充てん工法 ひび割れ幅 0.2~1.0㎜312 4①ひび割れ部Uカット②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)③可とう性エポキシ樹脂充てん後けい砂④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)参考数量:[標仕4.2.6]※A-1工法を行う場合は、②、④の工程はA-1工法に含む。 B-4 モルタル面樹脂注入工法 ひび割れ幅 0.2~1.0㎜①サンダーケレン②ひび割れ部シール③エポキシ樹脂注入④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)参考数量: ひび割れ幅 0.2~0.5㎜()ひび割れ幅 0.5~1.0㎜()( )内は挙動ひび割れ数量を示す※A-2工法を行う場合は、①、④の工程はA-2工法に含む。 B-5 モルタル面躯体部樹脂注入工法 ひび割れ幅 0.2~1.0㎜3 4 5 26①ひび割れ周囲モルタルカッター切り②モルタル除去③ひび割れ部シール④エポキシ樹脂注入⑤埋戻し⑥セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)参考数量:※A-2工法を行う場合は、⑥の工程はA-2工法に含む。 B-6 モルタル面Uカットシール材充てん工法 ひび割れ幅 1.0㎜以上3142 5①ひび割れ部Uカット②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)③シーリング材打設④Uカット部埋戻し (ポリマーセメントモルタル)⑤セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)※A-2工法を行う場合は、②、⑤の工程はA-2工法に含む。 B-7 モルタル面Uカットエポキシ樹脂充てん工法 ひび割れ幅 0.2~1.0㎜3124①ひび割れ部Uカット②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)③可とう性エポキシ樹脂充てん後けい砂④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)参考数量:※A-2工法を行う場合は、②、④の工程はA-2工法に含む。 C 錆鉄筋部処理 C-1 打放し面錆鉄筋部処理1 52 43 6①錆鉄筋周辺のはつり②錆落とし③高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)④防錆処理⑤はつり部埋戻し整形⑥セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)参考数量:※A-2工法を行う場合は、③、⑥の工程はA-2工法に含む。 C-2 モルタル面錆鉄筋部処理2 513 64 7①カッター縁切り②浮き部はつり③錆落とし④高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)⑤防錆処理⑥はつり部埋戻し整形⑦セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)参考数量:※A-2工法を行う場合は、④、⑦の工程はA-2工法に含む。 D-1 モルタル面はつり12 43 5①カッター縁切り②浮き部はつり③高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)④はつり部埋戻し整形⑤セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)参考数量:※A-2工法を行う場合は、③、⑤の工程はA-2工法に含む。 モルタル面アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.3.11] D-2 D-2’モルタルタイル1 2①穿孔 一般部 16 ヶ所指定部 25 ヶ所②孔内エアー清掃 一般部 16 ヶ所指定部 25 ヶ所③エポキシ樹脂注入 一般部 16 ヶ所指定部 25 ヶ所④ステンレスピン挿入 一般部 16 ヶ所指定部 25 ヶ所 タイル面アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.4.9]3 4 5 6 7 8 D 浮き部処理⑤穿孔跡埋戻し [パテ状エポキシ樹脂]一般部 16 ヶ所指定部 25 ヶ所⑥サンダーケレン⑦高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)⑧セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)②指定部分:③峡幅部:※A-2工法を行う場合は、⑥、⑦、⑧の工程はA-2工法に含む。 ①一般部分標準グリッド(250×250) ③峡幅部(指定部以外の部分) (幅200㎜以下で帯状に剥離し ている幅の狭い箇所) 250200250200以 下1,000アンカーピン固定部1,000②指定部分標準グリッド(200×200)(見上げ面、ひさしのはな、まぐさ隅角部分等)2002001,0001,000 D-3 D-3’モルタル3タイル6 7 4 5101 2118 126 79①ピン固定部穿孔 一般部 13 ヶ所 ⑥注入口穿孔 一般部 12 ヶ所 ⑫セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)指定部 20 ヶ所 指定部 20 ヶ所②孔内エアー清掃 一般部 13 ヶ所 ⑦孔内エアー清掃 一般部 12 ヶ所指定部 20 ヶ所 指定部 20 ヶ所③エポキシ樹脂注入 一般部 13 ヶ所 ⑧エポキシ樹脂注入 一般部 12 ヶ所20 20 指定部 ヶ所 指定部 ヶ所⑨穿孔跡埋戻し [エポキシパテ] 一般部 12 ヶ所 ④ステンレスピン挿入 一般部 13 ヶ所参考数量:①一般部分:指定部 20 ヶ所 指定部 20 ヶ所②指定部分:⑤穿孔跡埋戻し [エポキシパテ] 一般部 13 ヶ所 ⑩サンダーケレン ③峡幅部:指定部 20 ヶ所 ⑪高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) モルタル面アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.3.12] タイル面アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.4.10]※A-2工法を行う場合は、⑩、⑪、⑫の工程はA-2工法に含む。 ①一般部分標準グリッド(200×200)(指定部以外の部分)2002001,0001,000③峡幅部(幅200㎜以下で帯状に剥離している幅の狭い箇所)200200以 下200アンカーピン固定部注入口②指定部分標準グリッド(110×110)(見上げ面、ひさしのはな、まぐさ隅角部分等)1101101,0001,000 名 称 記号・仕様改修後 改修前工 程 名 称 記号・仕様改修後 改修前工 程 D-4 D-4’モルタル3タイル6 74 51 2 10116 7 8 129①ピン固定部穿孔 一般部 13 ヶ所 ⑥注入口穿孔 一般部 12 ヶ所 ⑫セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)指定部 20 ヶ所 指定部 20 ヶ所②孔内エアー清掃 一般部 13 ヶ所 ⑦孔内エアー清掃 一般部 12 ヶ所指定部 20 ヶ所 指定部 20 ヶ所③ポリマーセメントスラリー注入 一般部 13 ヶ所 ⑧ポリマーセメントスラリー注入 一般部 12 ヶ所20 20 指定部 ヶ所 指定部 ヶ所④ステンレスピン挿入 一般部 13 ヶ所 ⑨穿孔跡埋戻し[ポリマーセメントスラリー] 一般部 12 ヶ所参考数量:①一般部分:指定部 20 ヶ所 指定部 20 ヶ所②指定部分:⑤穿孔跡埋戻し[ポリマーセメントスラリー] 一般部 13 ヶ所 ⑩サンダーケレン ③峡幅部:指定部 20 ヶ所 ⑪高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) モルタル面アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 [標仕4.3.13] タイル面アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 [標仕4.4.11]※A-2工法を行う場合は、⑩、⑪、⑫の工程はA-2工法に含む。 D 浮き部処理 D 浮き部処理①一般部分標準グリッド(200×200) ②指定部分標準グリッド(110×110)(指定部以外の部分) (見上げ面、ひさしのはな、まぐさ隅角部分等)1102001102001,0001,0001,000 1,000③峡幅部(幅200㎜以下で帯状に剥離している幅の狭い箇所)200200以 下200アンカーピン固定部注入口参考数量: 670m参考数量: 1,120m参考数量:①一般部分: 230㎡231 4[標仕4.3.6]1[標仕4.3.6]設計に緑を記事株式会社 車 田 建 築 設 計 事 務 所KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 登録 22(1)第0587号管理建築士 1級建築士 登録 第369073号 車田 寛. 設計年月日 工事名図面名 縮 尺図面No意匠設計者高垣 真仁 1級建築士 登録 第305905号A1版 100%A3版 50% 3 2025A-- 建築改修工事特記仕様書-707三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事) D-5 D-5’モルタルタイル1 2①穿孔 一般部 9 ヶ所 ⑤穿孔跡埋戻し [エポキシパテ] 一般部 9 ヶ所指定部 16 ヶ所 指定部 16 ヶ所②孔内エアー清掃 一般部 ヶ所 ⑥サンダーケレン 9⑦高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)指定部 ヶ所 16⑧セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)③ステンレスピン(注入口付)挿入 一般部 ヶ所 9指定部 ヶ所 16④エポキシ樹脂注入 一般部 ヶ所 9参考数量:①一般部分:指定部 ヶ所 16②指定部分:③峡幅部: モルタル面注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.3.14] タイル面注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.4.12]※A-2工法を行う場合は、⑥、⑦、⑧の工程はA-2工法に含む。 4 3 5 6 7 8①一般部分標準グリッド(330×330)(指定部以外の部分)3303301,0001,000③峡幅部(幅200㎜以下で帯状に剥離している幅の狭い箇所)200200以 下注入口付アンカーピン固定部②指定部分標準グリッド(250×250)(見上げ面、ひさしのはな、まぐさ隅角部分等)2502501,0001,000 D-7 D-7’ モルタル面注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 [標仕4.3.16] タイル面注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 [標仕4.4.14]モルタル4タイル6 7 3 5101 2118 126 79①ピン固定部穿孔 一般部 9 ヶ所 ⑥注入口穿孔 一般部 9 ヶ所 ⑫セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)指定部 16 ヶ所 指定部 16 ヶ所②孔内エアー清掃 一般部 9 ヶ所 ⑦孔内エアー清掃 一般部 9 ヶ所指定部 16 ヶ所 指定部 16 ヶ所9 ③ステンレスピン(注入口付)挿入 一般部 ヶ所 ⑧ポリマーセメントスラリー注入 一般部 9 ヶ所16 指定部 ヶ所 16 指定部 ヶ所④ポリマーセメントスラリー注入 一般部 9 ヶ所 ⑨穿孔跡埋戻し[ポリマーセメントモルタル] 一般部 9 ヶ所参考数量:①一般部分:16 指定部 16 ヶ所 指定部 ヶ所②指定部分:⑤穿孔跡埋戻し[ポリマーセメントモルタル] 一般部 9 ヶ所 ⑩サンダーケレン ③峡幅部:⑪高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) 指定部 16 ヶ所 ※標準グリッド等は、D-6、D-6’と同じ※A-2工法を行う場合、⑩、⑪、⑫の工程はA-2工法に含む 名 称 記号・仕様改修後 改修前工 程 名 称 記号・仕様改修後 改修前工 程 D 浮き部処理 D 浮き部処理 D-8 タイル面注入口付アンカーピンニングエポキシ樹脂注入タイル固定工法(小口タイル以上)小口タイル以上31425①穿孔②孔内エアー清掃③ステンレスピン(注入口付)挿入④エポキシ樹脂注入⑤穿孔跡埋戻し [化粧キャップもしくは調色樹脂パテ] 参考数量:[標仕4.4.15] E 欠損部処理 F 外壁複合改修工法 E-1 打放し面充填工法 E-2 打放し面欠損部処理 E-3 モルタル面欠損部処理 F 外壁複合改修工法1 511 3 2 4 2 42 3 3 54 6①欠損部はつり等での整形 ①欠損部・錆鉄筋周辺はつり等での整形 ①カッター縁切り 下地補修後②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) ②錆落とし ②欠損部はつり等での整形 ① プライマー下塗り③欠損はつり部埋戻し[※ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル] ③高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) ③高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) ② ポリマーペースト中塗り④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm) ④防錆処理 ④欠損はつり部埋戻し[※ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル] ③ 三軸ネット張り⑤欠損はつり部埋戻し[※ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル] ⑤セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm) ④ ワッシャー付アンカーピン打ち込み⑥セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm) (鉄筋の露出部がある場合はE-2による) ⑤ ポリマーペースト中塗り⑥ アルミ水切り取付け (L-30×15×2.0 ステンレスビス止@450)⑦ シーリング打設(MS-2) 参考数量: 参考数量: 参考数量:[標仕4.2.8] [標仕4.2.3] [標仕4.3.3]※A-1工法を行う場合、②、④の工程はA-1工法に含む ※A-1工法を行う場合、③、⑥の工程はA-1工法に含む ※A-2工法を行う場合、③、⑤の工程はA-2工法に含む*印寸法は80程度とする41hh52モルタル下地突出部がある場合は撤去し、3 7 6 水切り目地がある場合は穴埋めをすること。 *( ) ( )設計に緑を記事株式会社 車 田 建 築 設 計 事 務 所KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 登録 22(1)第0587号管理建築士 1級建築士 登録 第369073号 車田 寛. 設計年月日 工事名図面名 縮 尺図面No意匠設計者高垣 真仁 1級建築士 登録 第305905号A1版 100%A3版 50% 3 2025A--08工事区分表三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事)(既存不適格の是正工事)(既存不適格の是正工事)(床穴埋め) (撤去)工 事 内 容 建 築 電 気 衛 生 空調 別途工事 備 考 工 事 区 分 工 事 内 容 電 気 衛 生 空調 別途工事 備 考2.ピット、シャフト、OA床3.給水、電気、電話、ガスの引込、下水本管接続4.槽類5.コンクリート基礎(モルタル仕上げ共)6.電極棒、電磁弁、凍結防止ヒーター7.ガラリ8.消火栓ボックス、自動火災報知設備9.排水設備1.スリーブ、仮枠、補強工 事 区 分(1) 基礎梁、梁、壁、床等の配管用貫通スリーブ(2) 同上貫通部分の鉄筋補強(3) 盤及びボックス類の仮枠(和風大便器)(4) 同上開口部分の鉄筋補強(5) 天井埋込照明器具類取付用切込及び補強(6) 吹出口、吹込口等取付用切込及び補強(7)(8)(1) OA床(2) PS・DS便所等の配管ピット (3)(4) 床、壁、天井、シャフト、ピットの点検扉(1) 給水引込工事(2) 電話引込負担金(工事用は除く)(3) 電気引込工事及び負担金(1) 受水槽(チャンネルベース共)(2) 高架水槽(3) 消火水槽(消火用充水槽)(4) 中継ポンプ槽(5) 合併処理し尿浄化槽工事及び浄化槽機械室(6) 給食場用シスタンク(7) 同上架台(8) 各槽用フェンス工事(9) (2)の電極棒取付用開口(10) 既設浄化槽撤去(1)(2) 高架水槽(3) 揚水ポンプ(4) 消火ポンプ室(5) 給食場用ボイラー(6) プールろ過機(7) キュービクル(フェンス工事共)(8) テレビアンテナ(9) プールの水銀灯及びマイクジャック盤(10) 機器類のアンカー打込み(1) 受水槽、高架水槽(電極棒)(2) 凍結防止ヒーター(3) 水槽用各種警報(4) 水槽用電磁弁電源、操作配線(1) 外壁ガラリ(2) 換気扇用ベントキャップ(3) ドア取付又はこれに準ずるもの(1) 消火栓ボックス(2) 表示灯、火災発信機,ベル(3) ポンプ起動操作押ボタン(火報用)(4) 防火戸,防煙シャッター(5) 同上用感知器及び配管配線工事(1)(2) 屋内屋外排水設備工事(雑排水、汚水)(3) プラスタートラップ(4) マット排水及び排水金物(5) 足洗い場散水パイプ(6) 手洗い、足洗い場泥溜まり桝空調器室外機基礎空調器室外機フェンス基礎及びフェンス工事(11)(12)屋内屋外雨水排水工事(ルーフドレイン、竪樋共)調理台、実験台11.換気設備12.操作盤、2次側配管配線及び接続13.その他14.改修に伴う工事10.衛生器具、流し台、 (1) 洗面器、手洗器用鏡、棚、洗面化粧台(2) 鏡(姿見用等で単独で使用するもの)(3) 大小便器(4) 湯沸器・給湯器(5) 同上換気扇連動スイッチ(6) 便所内手摺(7)(8)(1) 天井扇(2) 換気扇(3) 同上壁開口(4) 全熱交換機(5) 壁取付用パネル(開口共)空調用操作盤 (1)(2) 空調室内外機(3) 空調のリモコン設置、二次側配線(4) 空調の一次側配線(1) 消火器(建物にかかるもの)(2) 消火器(設備にかかるもの)(3) 合併処理し尿処理浄化槽及び中継ポンプ槽の警報(4) ユニットシャワー(5)(6)穴明け加工(7) ガス漏れ警報機(8) 小便器節水タイマー(3Pプラグ共)(9) 設備配管用天井及び床仕上材の穴明け(10) 避難器具(11) 天井点検口(12) 機械警備(13) 電話交換機、電話機(14) ドラフトチャンバー(排風機、ダクト共)(1) 土間コンクリートの撤去・復旧(2) 天井の撤去・復旧(3) 床、壁面の仕上げ補修(4) 床、壁の穴明け補修(5)(6) 既設和風大便器撤去(7) 各配管撤去後の穴埋め(8) 外構舗装(アスファルト(9) 屋上ハト小屋撤去・復旧(10)(11) 高置タンク撤去・更新(12)(13) 給気用ガラリ取付(14) 作業用足場既製品流し台、ステンレス製流し台(ミニキッチン)同上架台補修(基礎取付アンカーボルト共)空調機用コンクリート基礎及びフェンス撤去・復旧実験台、調理台の設備配管配線用及び配線器具用の吊戸棚下に湯沸器、コンロ台を設置する場合の不燃材の取付(建築工事で吊戸棚を取り付けた場合)(6) 換気扇のスイッチ設置、配管配線(7) 全熱交換器のスイッチ設置、配管配線、及び撤去 後の床穴埋め)撤去・復旧サッシをアルミパネルに取替、コンクリート(1)・(3)のモルタル詰め補修(5)・(6)のスミ出し(9)(10)(11)(12)(13)(14)(15)(16)同上給水栓、コンセント同上ガスコック同上排水トラップ人研流し同上排水トラップ手洗い流し排水金物足洗い場排水蓋流し台、コンロ台の取り外し復旧洗濯機パン(排水トラップ、周囲コーキング、止め金具共)同上排水トラップ(17)(18)調理台・実験台・作業台建 築コージェネレーション発電機設計に緑を記事株式会社 車 田 建 築 設 計 事 務 所KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 登録 22(1)第0587号管理建築士 1級建築士 登録 第369073号 車田 寛. 設計年月日 工事名図面名 縮 尺図面No意匠設計者高垣 真仁 1級建築士 登録 第305905号A1版 100%A3版 50% 3 2025A-091/500 附近見取図、配置図、仮設計画図三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事)工事対象範囲を示す。 凡 例工事対象外工事対象外附近見取図円一町 2丁目三原リージョンプラザ市営円一町駐車場プラザ南館管理事務所三原市中央公民館三原市役所並木通り曙橋西野川通り三原歴史民俗資料館市立中央図書館円一公園県地域事務所前公園公園西 野 川工事場所:三原リージョンプラザ8,562.17㎡13,048.50㎡400%90%指定なし商業地域文化・体育館複合施設地下1階地上3階 RC・SRC造、一部鉄骨造(地名地番)三原市円一町二丁目1834-47(住居表示)三原市円一町二丁目1-1敷地面積建築面積容積率建ぺい率防火指定用途地域建物用途規模構造工事場所工事名称工 事 概 要13,132.88㎡ 延床面積<スポーツ部門>・建具改修(1階採暖室:アルミ製建具、各階便所:トイレブース)・外壁劣化部改修(タイル面、コンクリート打放し+吹付面)・内装改修(EV改修、EVホール改修、トップライト改修に伴う天井改修)・外装改修(トップライト改修)・屋上防水改修(屋根⑥、屋根⑩、屋根⑪、屋根⑬、屋根⑮、外灯廻り部分改修)・内装改修(各階便所改修部分、設備改修に伴う天井改修)<屋外便所>・内装部分改修(アスベスト含有が疑わしい建材のサンプリング調査場所の仕上げ補修)・内装改修(屋外便所改修部分)<文化部門><南館>・内装部分改修(アスベスト含有が疑わしい建材のサンプリング調査場所の仕上げ補修)・内装部分改修(アスベスト含有が疑わしい建材のサンプリング調査場所の仕上げ補修)・外装改修(トップライト改修、外壁廻りの床・壁・屋根EXP.J撤去、新設、樋撤去、新設)三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事)<スポーツ部門><本館>(文化部門)(屋外便所)(ステージ)(駐輪場)EV・EVホール・アスベスト採取部補修のみ2階デッキ部:屋外照明基礎改修のみ工事対象範囲工事対象範囲配置図 1/500★スポーツ部門の外壁改修に必要な外部足場はスポーツ部門閉館時のみ設置EV・EVホール改修時は使用不可<スポーツ部門><本館>(文化部門)(屋外便所)(ステージ)(駐輪場)凡 例仮設計画図 1/500★ 交通誘導員位置を示す。 歩行者動線を示す。 梁枠位置を示す。 (落下防止措置として梁枠下をベニア養生する)外部足場(W900)設置位置を示す。 (第三者進入防止のため、再下段にガードフェンスを施す)(必要に応じて朝顔を施す)(最高高さ22m未満)道路道路道路真北<広場>(南館)(市営駐車場)道路道路広場道路(南館)(市営駐車場)真北設計に緑を記事株式会社 車 田 建 築 設 計 事 務 所KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 登録 22(1)第0587号管理建築士 1級建築士 登録 第369073号 車田 寛. 設計年月日 工事名図面名 縮 尺図面No意匠設計者高垣 真仁 1級建築士 登録 第305905号A1版 100%A3版 50%3)仕上凡例改修概要2)内部改修 1)外部改修3)その他備考建 具 留意事項構造概要外部仕上表改修前地 業 基 礎 躯体 床版(屋根)改修後屋 根 巾木・外壁 ドレイン・樋 軒裏 屋外階段3 2025A-【スポーツ部門】仕上表-1 -010三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事)a、e、f、g、h、i、j、e、b、c、EP 合成樹脂エマルションペイント塗りEP-G つや有合成樹脂エマルションペイント塗りSOP 合成樹脂調合ペイント塗りDP 耐候性塗料塗り(ポリウレタン系)VP 塩化ビニル樹脂エナメル塗りOSV オイルステインワニス塗り既存屋根①、③、⑥、⑦、⑧、⑨、⑪d、f、g、既存屋根②、④、⑤既存屋根⑩h、i、j、k、l、m、既存トップライト撤去、トップライト新設(排煙有の場合、オペレーター共撤去・新設)既存フェンスH1500撤去、メッシュフェンスH1500新設既存外壁タイル面はひび割れ部、欠損及び浮きの劣化部改修後、水洗い清掃既存露出アスファルト防水をM4X工法にて、ウレタン塗膜防水に改修一部、既存塩ビシート防水(機械固定工法)をS4X工法にて、ウレタン塗膜防水に改修既存屋根⑫、⑭:既存モルタル仕上を高圧水洗浄+樹脂モルタル勾配補修の上、ウレタン塗膜防水に改修既存屋根⑮:既存鋼板屋根箱樋を高圧水洗浄の上、高強度ウレタン塗膜防水密着工法に改修トップライト改修に伴う、天井仕上げの一部撤去、新設エレベータの撤去、新設エレベータ前に遮煙性能防火設備+袖壁の新設既存内壁廻りの壁アルミ製EXP.J撤去、アルミ製EXP.J W100用新設設備改修に伴う、天井仕上げの一部撤去、新設b、c、a、d、1階便所:便器・手洗い器取り換え(設備工事)に伴う、床・壁の仕上げ一部撤去、新設屋外便所:便器・手洗い器取り換え(設備工事)に伴う、床・壁の仕上げ一部撤去、新設a、外部廻り:アルミ製建具・鋼製建具外部廻り:シーリング更新鉄筋コンクリート造 鉄筋コンクリート造 鉄筋コンクリート造 改修前改修後杭基礎(既製コンクリート杭)立上り平場保護コンクリート直均し仕上 既存のまま<既存屋根⑩>保護コンクリート部レンガ積みの上、モルタル塗り 既存のまま立上り平場平場立上り高圧水洗浄+下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布の上、高圧水洗浄+下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布の上、高強度ウレタン塗膜防水(X-1)新設高強度ウレタン塗膜防水(X-2)新設平場立上り高強度ウレタン塗膜防水(X-1)新設<既存屋根⑩>塩ビシート防水部<既存屋根⑩>塩ビシート防水部:S4X工法塩ビシート防水 既存のまま塩ビシート防水(ケレン共) 撤去高圧水洗浄の上、立上り平場<既存屋根⑬>平場既存アスファルト防水層ふくれ部処理後、高圧水洗浄立上り既存防水層撤去、下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布アスファルト活性剤塗布の上、ウレタン塗膜防水(X-1)新設平場立上り既存防水層撤去、下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布<既存屋根⑬>S4X工法塩ビシート防水 既存のまま塩ビシート防水(ケレン共) 撤去立上りアスファルト防水層D-2〔アスベスト含有〕撤去コンクリート直均し仕上平場<タイル面>巾木外壁劣化部改修後、水洗い清掃<タイル面>巾木外壁モルタル下地 せっ器質無ゆう外装二丁掛タイル張り 既存のままモルタル下地 せっ器質無ゆう外装二丁掛タイル張り 既存のまま巾木コンクリート打放し仕上(B種) 既存のまま巾木外壁<打放し面>劣化部改修後、水洗い清掃劣化部改修後、水洗い清掃落口(屋上):鋳鉄製ルーフドレイン100φ<打放し面>外壁コンクリート打放し仕上(B種) 外装薄塗材E 下地調整RA種コンクリート打放し仕上(B種) 外装薄塗材E 下地調整RA種軒裏軒裏劣化部改修+水洗い清掃後、防水形複層塗材E吹付 新設劣化部改修+水洗い清掃後、外装薄塗材E吹付 新設ストレーナーのみ撤去竪樋:VP管100φ撤去掴み金物:ステンレス製 撤去竪樋:VP管100φ(カラー) 新設落口(屋上):鋳鉄製ルーフドレイン100φ(改修用) 新設掴み金物:ステンレス製 新設養生管:SGP100φ H=2,000 SOP 既存のまま養生管:SGP100φ H=2,000 DP塗替床:床用磁器質タイル張りアスファルト防水層D-2〔アスベスト含有〕既存のまま多目的便所:便器・手洗い器取り換え(設備工事)に伴う、床の仕上げ撤去、新設2、3階便所:便器・手洗い器取り換え(設備工事)に伴う、床・壁の仕上げ一部撤去、新設既存プールサイド床、採暖室床ビニル床シート張り撤去、ノンスリップシート張り新設アスベスト含有が疑わしい建材のサンプリング調査場所の仕上げ補修既存外壁廻りの床・壁・屋根のアルミ製EXP.J撤去、アルミ製EXP.J W100用新設3階矢道:既存床人工芝張りt=5撤去、置敷き人工芝張り(300x300x60H)新設既存外部見上げ打放し面はひび割れ、欠損及び錆鉄筋の劣化部改修後、水洗い清掃又は外装薄塗材E吹付既存露出アスファルト防水をM4X工法にて、高強度ウレタン塗膜防水に改修一部、既存塩ビシート防水(機械固定工法)をS4X工法にて、高強度ウレタン塗膜防水に改修既存屋根⑬:既存塩ビシート防水(機械固定工法)をS4X工法にて、高強度ウレタン塗膜防水に改修床:水洗い清掃 高強度ウレタン塗膜防水:ZHX-1工法同等高圧水洗浄の上、ウレタン塗膜防水(X-1)新設の上、高強度ウレタン塗膜防水(X-2)新設既存防水層撤去、下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布の上、既存アスファルト防水保護コンクリートをP0X工法にて、高強度ウレタン塗膜防水に改修<既存屋根⑩>保護コンクリート部:P0X工法既存外灯基礎上部撤去、無収縮モルタル補修の上、高強度ウレタン塗膜防水塗り(X-2)新設高強度ウレタン塗膜防水(X-2)新設、入隅補強金物共 の上、高強度ウレタン塗膜防水(X-2)新設、入隅補強金物共<既存屋根⑥⑪><既存屋根⑥⑪>M4X工法仕上下地仕上下地RC部分 FL±階 H 巾 木内 壁 面床床 高塗装 塗装 天 井 天井高VOC測定箇所数外 壁 面 塗装 備 考軽量鉄骨壁下地部分内 部 仕 上 表 ( 1 )1 階室名(改修前)室名(改修後)1 0 0コンクリート打放しB種 リブ付複層塗材E 吹付(既存のまま)(既存のまま)照明器具取替用枠組棚足場設置エントランスホールモルタル床用磁器質1 5 0 角タイル張り(既存のまま)(既存のまま)±0コンクリート打放しB種1 0 0(既存のまま)コンクリート打放しB種 リブ付複層塗材E 吹付(既存のまま)(既存のまま)----7 , 5 0 07 , 5 0 0エントランスホール仕上下地仕上下地モルタル(既存のまま)(既存のまま)+ 3 0 0+ 3 0 0コンクリート打放しB種複層塗材 E 吹付1 0 01 0 0 (既存のまま)コンクリート打放しB種 リブ付複層塗材E 吹付(既存のまま)(既存のまま)--------3 , 0 0 02 , 5 0 03 , 0 0 02 , 5 0 0通路(A)通路(A)±0長尺塩ビシ ー ト 張りt = 2 . 5〔 ア ス ベ ス ト 含有〕※ 特記事項・使用材料は、全て無石綿とする。 ・特記なき限り、壁・天井の仕上げは準不燃以上とする。 ・長尺塩ビシートは溶接継目とする。 ・天井廻り縁は特記なき限り、塩ビ既製品とする。 ・内部材(下地・仕上・接着剤・塗装等)は、全てF☆☆☆☆とする。 ・はアスベスト含有建材レベル1 、レベル2 を示す。 ・はアスベスト含有建材レベル3 を示す。 ・はアスベスト含有建材レベル3 相当(塗材)を示す。 ・ 現場には、騒音計・振動計・デジタル粉塵計を設置し常時監視し、作業を行うこと。 石こうボード張りt= 9 . 5 (捨張り)の上、ロックウール化粧吸音板t= 9 一部新設軽量鉄骨天井下地 一部撤去軽量鉄骨天井下地 一部新設石こうボード張りt= 9 . 5 (捨張り)の上、ロックウール化粧吸音板t= 9 〔 ア ス ベ ス ト 含有〕一部撤去石こうボード張りt= 9 . 5 (捨張り)の上、ロックウール化粧吸音板t= 9 一部新設軽量鉄骨天井下地 一部撤去軽量鉄骨天井下地 一部新設石こうボード張りt= 9 . 5 (捨張り)の上、ロックウール化粧吸音板t= 9 〔 ア ス ベ ス ト 含有〕一部撤去設計に緑を記事株式会社 車 田 建 築 設 計 事 務 所KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 登録 22(1)第0587号管理建築士 1級建築士 登録 第369073号 車田 寛. 設計年月日 工事名図面名 縮 尺図面No意匠設計者高垣 真仁 1級建築士 登録 第305905号A1版 100%A3版 50% 3 2025A-- 【スポーツ部門】仕上表-2011三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事)仕上下地仕上下地RC部分 FL±階 H 巾 木内 壁 面床床 高塗装 塗装 天 井 天井高VOC測定箇所数外 壁 面 塗装 備 考軽量鉄骨壁下地部分室名(改修前)室名(改修後)モルタル(既存のまま)(既存のまま)±0±0----事務室指導員室事務室指導員室石こうボード張りt= 9 . 5 (捨張り)の上、ロックウール化粧吸音板t= 9 一部新設2 , 5 0 02 , 5 0 0(既存のまま)- モルタル金コテ仕上-EP(既存のまま)-EP(既存のまま)仕上下地仕上下地モルタル(既存のまま)+ 3 0 0+ 3 0 0----軽量鉄骨天井下地プールプール複層ビニル床シート張り t = 3 . 0ノンスリップタイプ 新設- -(既存のまま)- モルタル金コテ仕上-EP(既存のまま)-EP(既存のまま)EP(既存のまま)5 , 5 0 05 , 5 0 0(既存のまま)(既存のまま)仕上下地仕上下地モルタル(既存のまま)+ 3 0 0+ 3 0 0----複層ビニル床シート張り t = 3 . 0ノンスリップタイプ 新設- -(既存のまま)- モルタル金コテ仕上-EP(既存のまま)-EP(既存のまま)男子ロッカー室男子ロッカー室2 , 3 0 02 , 3 0 0仕上下地仕上下地モルタル(既存のまま)+ 3 0 0+ 3 0 0----複層ビニル床シート張り t = 3 . 0ノンスリップタイプ 新設- -(既存のまま)- モルタル金コテ仕上-EP(既存のまま)-EP(既存のまま)2 , 3 0 02 , 3 0 0女子ロッカー室女子ロッカー室軽量鉄骨天井下地 一部撤去軽量鉄骨天井下地 一部新設ケイ酸カルシウム板張りt = 6 . 0 一部新設EP一部新設EP一部撤去仕上下地仕上下地モルタル+ 3 0 0+ 3 0 0----軽量鉄骨天井下地(既存のまま)- モルタル金コテ仕上-EP(既存のまま)-EP(既存のまま)EP(既存のまま)(既存のまま)2 , 3 0 02 , 3 0 0採暖室採暖室(既存のまま)(既存のまま)1 0 01 0 0(既存のまま)ビニル巾木仕上下地仕上下地モルタル+ 3 0 0+ 3 0 0(既存のまま)(既存のまま)控室控室2 , 5 0 02 , 5 0 0- -- モルタル金コテ仕上- モルタル金コテ仕上- モルタル金コテ仕上- モルタル金コテ仕上- モルタル金コテ仕上(既存のまま)1 0 01 0 0(既存のまま)ビニル巾木内 部 仕 上 表 ( 2 )1 階軽量鉄骨天井下地 一部撤去軽量鉄骨天井下地 一部新設---EP(既存のまま)--- コンクリート打放しB種(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)-EP(既存のまま)- コンクリート打放しB種軽量鉄骨天井下地 一部撤去石こうボード張りt= 9 . 5 (捨張り)の上、ロックウール化粧吸音板t= 9 〔 ア ス ベ ス ト 含有〕一部撤去複層ビニル床シート張り t = 3 . 0ノンスリップタイプ〔ア ス ベ ス ト 含有〕撤去ケイ酸カルシウム板張りt = 6 . 0 〔ア ス ベ ス ト 含有〕複層ビニル床シート張り t = 3 . 0ノンスリップタイプ〔ア ス ベ ス ト 含有〕撤去ケイ酸カルシウム板張りt = 6 . 0 〔ア ス ベ ス ト 含有〕一部撤去複層ビニル床シート張り t = 3 . 0ノンスリップタイプ〔ア ス ベ ス ト 含有〕撤去複層ビニル床シート張り t = 3 . 0ノンスリップタイプ〔ア ス ベ ス ト 含有〕ケイ酸カルシウム板張りt = 6 . 0 〔ア ス ベ ス ト 含有〕ビニル床タイル張りt = 2 . 0ビニル床タイル張りt = 2 . 0仕上下地仕上下地モルタル+ 3 0 0+ 3 0 0(既存のまま)2 , 5 0 02 , 5 0 0男子便所女子便所男子便所女子便所ビニル床シ ー ト 張りt = 2 . 5 新設- -陶器質1 0 0 角タイル張り 一部新設--------(既存のまま)軽量鉄骨天井下地化粧石こうボード張り t = 9 . 5(既存のまま)(既存のまま)ビニル床シ ー ト 張りt = 2 . 5〔 ア ス ベ ス ト 含有〕撤去モルタル陶器質1 0 0 角タイル張り 一部撤去軽量鉄骨天井下地 一部新設化粧石こうボード張り t = 9 . 5 一部新設化粧石こうボード張り t = 9 . 5 一部撤去仕上下地仕上下地モルタル(既存のまま)(既存のまま)コンクリート打放しB種複層塗材 E 吹付1 0 01 0 0 (既存のまま)----石こうボード張りt= 9 . 5 (捨張り)の上、ロックウール化粧吸音板t= 9 一部新設ホールホールコンクリート打放しB種 リブ付複層塗材E 吹付(既存のまま)(既存のまま)コンクリート打放しB種 リブ付複層塗材E 吹付(既存のまま)(既存のまま)2 , 5 0 02 , 5 0 0軽量鉄骨天井下地 一部撤去軽量鉄骨天井下地 一部新設仕上下地仕上下地モルタル(既存のまま)(既存のまま)1 0 01 0 0 (既存のまま)2 , 5 0 02 , 5 0 0 観覧席観覧席エポキシ樹脂塗床±0±0±0±0--- (既存のまま)--- コンクリート打放しB種(既存のまま)-EP(既存のまま)- コンクリート打放しB種仕上下地仕上下地モルタル+ 3 0 0+ 3 0 0(既存のまま)2 , 5 0 02 , 5 0 0ビニル床シ ー ト 張りt = 2 . 5 新設-モルタル--------HWCHWC陶器質1 0 0 角タイル張り(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)ラバータイルt = 6 . 03 0 03 0 0軽量鉄骨天井下地化粧石こうボード張り t = 9 . 5(既存のまま)(既存のまま)仕上下地仕上下地モルタル+ 3 0 0+ 3 0 0(既存のまま)2 , 5 0 02 , 5 0 0ビニル床シ ー ト 張りt = 2 . 5 新設-モルタル--------HWCHWC陶器質1 0 0 角タイル張り(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)ラバータイルt = 6 . 03 0 03 0 0軽量鉄骨天井下地化粧石こうボード張り t = 9 . 5(既存のまま)(既存のまま)長尺塩ビシ ー ト 張りt = 2 . 5〔 ア ス ベ ス ト 含有〕石こうボード張りt= 9 . 5 (捨張り)の上、ロックウール化粧吸音板t= 9 〔 ア ス ベ ス ト 含有〕一部撤去コンクリート打放しB種 EPビニル床シ ー ト 張りt = 2 . 5〔 ア ス ベ ス ト 含有〕撤去ビニル床シ ー ト 張りt = 2 . 5〔 ア ス ベ ス ト 含有〕撤去仕上下地仕上下地モルタル+ 3 0 0+ 3 0 02 , 5 0 02 , 5 0 0- ---------軽量鉄骨天井下地 モルタル便所(X 0 - X 1 間、Y 7 - Y 8 間)便所( X 0 - X 1 間、Y 7 - Y 8 間)(既存のまま)(既存のまま)ビニル床シ ー ト 張りt = 2 . 5〔 ア ス ベ ス ト 含有〕陶器質1 0 0 角タイル張り(既存のまま)(既存のまま)軽量鉄骨天井下地 一部新設化粧石こうボード張り t = 9 . 5 一部新設化粧石こうボード張り t = 9 . 5 一部撤去仕上下地仕上下地モルタル+ 3 0 0+ 3 0 0- ---------モルタル(既存のまま)陶器質1 0 0 角タイル張り(既存のまま)(既存のまま)男子便所女子便所(プール廻り)男子便所女子便所(プール廻り)エポキシ合成樹脂塗床 撤去エポキシ合成樹脂塗床 新設EP(既存のまま)EP(既存のまま)2 , 3 0 02 , 3 0 0軽量鉄骨天井下地 一部新設ケイ酸カルシウム板張りt = 6 . 0 一部新設EP一部新設EP一部撤去軽量鉄骨天井下地 一部撤去ケイ酸カルシウム板張りt = 6 . 0 〔ア ス ベ ス ト 含有〕一部撤去軽量鉄骨天井下地 一部新設ケイ酸カルシウム板張りt = 6 . 0 一部新設EP一部新設EP一部撤去軽量鉄骨天井下地 一部撤去ケイ酸カルシウム板張りt = 6 . 0 〔ア ス ベ ス ト 含有〕一部撤去※ 特記事項・使用材料は、全て無石綿とする。 ・特記なき限り、壁・天井の仕上げは準不燃以上とする。 ・長尺塩ビシートは溶接継目とする。 ・天井廻り縁は特記なき限り、塩ビ既製品とする。 ・内部材(下地・仕上・接着剤・塗装等)は、全てF☆☆☆☆とする。 ・はアスベスト含有建材レベル1 、レベル2 を示す。 ・はアスベスト含有建材レベル3 を示す。 ・はアスベスト含有建材レベル3 相当(塗材)を示す。 ・ 現場には、騒音計・振動計・デジタル粉塵計を設置し常時監視し、作業を行うこと。 仕上下地仕上下地モルタル+ 3 0 0+ 3 0 0(既存のまま)2 , 5 0 02 , 5 0 0男子便所女子便所男子便所女子便所ビニル床シ ー ト 張りt = 2 . 5 新設- -モルタル陶器質1 0 0 角タイル張り 一部撤去陶器質1 0 0 角タイル張り 一部新設--------(既存のまま)軽量鉄骨天井下地化粧石こうボード張り t = 9 . 5(既存のまま)(既存のまま)ビニル床シ ー ト 張りt = 2 . 5〔 ア ス ベ ス ト 含有〕撤去仕上下地仕上下地モルタル+ 3 0 0+ 3 0 0(既存のまま)- -モルタル陶器質1 0 0 角タイル張り 一部撤去陶器質1 0 0 角タイル張り 一部新設--------(既存のまま)2 階 3 階ビニル床シ ー ト 張りt = 2 . 5〔 ア ス ベ ス ト 含有〕一部撤去ビニル床シ ー ト 張りt = 2 . 5 一部新設2 , 3 0 02 , 3 0 0軽量鉄骨天井下地 一部撤去化粧石こうボード張り t = 9 . 5 一部撤去軽量鉄骨天井下地 一部新設化粧石こうボード張り t = 9 . 5 一部新設軽量鉄骨天井下地 一部撤去化粧石こうボード張り t = 9 . 5 一部撤去軽量鉄骨天井下地 一部新設化粧石こうボード張り t = 9 . 5 一部新設便所便所設計に緑を記事株式会社 車 田 建 築 設 計 事 務 所KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 登録 22(1)第0587号管理建築士 1級建築士 登録 第369073号 車田 寛. 設計年月日 工事名図面名 縮 尺図面No意匠設計者高垣 真仁 1級建築士 登録 第305905号A1版 100%A3版 50% 3 2025A-1/200 地下1階平面図012三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事)機械用コンクリート基礎1,300x3,500x150H 新設地下1階平面図 1/2003,3606,1005,700 5,700 5,250 5,300 310 140 4002,200 1,500 2,600 1,600 5,200 5005,700 310 3102,100 3,7705,8703102,300 2,750 1,200 2,750 2,260@250 @2505,700Y10Y7Y8Y95,700 5,700Y10A57,00017,100 39,9005,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700X4 X579,8005,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,7004,800 15,000 3,0001,5003,000 25,000 5003002,850 3,160150 150300 300210 9057,000 22,8002,000 200 4004,050 1,650300210 902,400Y0Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y11Y12Y13X0 X1 X2 X3 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X145,700X15310100給気排気U自家発電機室階段4電気室技術管理者控室U上部プールバランシングタンク30m3換気機械室機械室上部搬入口機械室便所 シャワー室階段3設計に緑を記事株式会社 車 田 建 築 設 計 事 務 所KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 登録 22(1)第0587号管理建築士 1級建築士 登録 第369073号 車田 寛. 設計年月日 工事名図面名 縮 尺図面No意匠設計者高垣 真仁 1級建築士 登録 第305905号A1版 100%A3版 50% 3 2025A-1/200 1階平面図013三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事)AD1ボンベ室WC WC シャワー シャワーフットバスフットバスDS PSロッカー送信機器室サーバー執務室湯沸室①室②室③室④室⑤ロールバックスタンドロールバックスタンドマシンハッチ換気機械室便所排気給気迫りシャワー室シャワー室DS湯沸HWCゴミHWC▽EXP・J収蔵室荷解室倉庫清掃員室通路ゴミ集積室DS器具庫女子ロッカー室男子ロッカー室エントランスホール倉庫更衣室主催者控室風除室 男子男子女子便所 便所便所 便所便所 便所女子 男子倉庫屋外ステージ広場副体育館(アリーナ)主体育館(アリーナ)エントランスホール指導員室事務室通路(A)控室倉庫器具庫プール男子便所女子便所ハロンガスU U▽EXP・J▽EXP・J▽EXP・J事務室事務室スタジオエントランスホール採暖控室男子便所便所女子総合監視室展示ホールホール男子ロッカー室 女子ロッカー室身障者女子真北タテ樋:VP100φ取替養生管:SGP125φ L=1,600DP塗替タテ樋:VP50φ取替タテ樋:VP75φ取替L=2,500タテ樋:VP100φ取替養生管:SGP125φ L=1,600DP塗替アスベスト調査補修アスベスト調査補修アスベスト調査補修アスベスト調査補修アスベスト調査補修アスベスト調査補修ビニル床シート張り撤去ノンスリップシート張り新設 ビニル床シート張り撤去ノンスリップシート張り新設外壁-外壁L型 アルミ製EXP.Jクリアランス100mm用 撤去、新設床-床 ステンレス製EXP.Jクリアランス100mm用 撤去、新設床-外壁L型 ステンレス製EXP.Jクリアランス100mm用 撤去、新設1階平面図 1/200X4 X55,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700X0 X1 X2 X3 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21120,0005,700 5,700 6,000 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,7001,900 5,000 4,5005,700 5,700 5,250 310 14057,00039,9005,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,7005,300 4005,700 5,70017,100 34,2005,700 5,700 5,7005,700Y10Y7Y8Y9Y10AY0Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y11Y12Y1339,90096,9005,7005,700 5,700 5,700 5,700 2,85017,100 11,400 5,700 11,40011,400 2,8502,885 5,630 2,885Y14Y15Y16Y17別図詳細図参照別図詳細図参照別図詳細図参照 別図詳細図参照別図詳細図参照ル-ム(女)ロッカ-ル-ム(男)ロッカ-風除室情報展示ホ-ルHWC廊下機械室 事務室花壇コ-ナ-給茶器廊下女子便所男子便所花壇トレ-ニングル-ム職業相談室トレーナー室設計に緑を記事株式会社 車 田 建 築 設 計 事 務 所KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 登録 22(1)第0587号管理建築士 1級建築士 登録 第369073号 車田 寛. 設計年月日 工事名図面名 縮 尺図面No意匠設計者高垣 真仁 1級建築士 登録 第305905号A1版 100%A3版 50% 3 2025A-1/200 2階平面図014三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事)工事対象外工事対象外工事対象外ピアノ庫DSDSDSE P S湯沸HWC DS前室自販機置場HWCホール客席練習室 練習室 練習室便所楽屋 器具庫ホワイエ男子主催者控室男子便所女子便所音楽室倉庫舞台リハーサル室女子便所▽EXP・J通路給気口排気口ランニングバルコニー主体育館上部ランニングバルコニー女子便所男子便所ホール観覧席女子便所便所男子男子便所▽EXP・J▽EXP・J倉庫レストラン 相談室 和室 事務室男子 女子ロッカー室 ロッカー室 事務室ペデストリアンデッキ軽運動室通路便所女子▽EXP・Jプール上部迫りホール副体育館上部屋根⑬屋根⑭屋根③真北アスベスト調査補修アスベスト調査補修G1G1 G1 G1G1G1G1G1G1G1G1G2G2G2G2外灯基礎上部 撤去新設外灯基礎上部 撤去新設鋳鉄製ルーフドレン100φ用 撤去改修用ルーフドレン100φ用 新設床-床 ステンレス製EXP.Jクリアランス100mm用 撤去、新設外壁-外壁L型 アルミ製EXP.Jクリアランス100mm用 撤去、新設室外機置場用フェンス 新設アスベスト調査補修内部仕上足場(手すり先行方式)枠組棚足場H5.7~7.4m 掛け期間20日内部仕上足場(手すり先行方式)枠組棚足場H7.4~9.1m 掛け期間20日内部仕上足場(手すり先行方式)枠組棚足場H9.1~10.8m 掛け期間20日床-外壁L型 ステンレス製EXP.Jクリアランス100mm用 撤去、新設内部仕上足場(手すり先行方式)枠組棚足場H7.4~9.1m 掛け期間20日2階平面図 1/200X4 X55,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700X0 X1 X2 X3 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21120,0005,700 5,700 6,000 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,7001,900 5,000 4,5005,700 5,700 5,250 310 14057,00039,9005,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,7005,300 4005,700 5,70017,100 34,2005,700 5,700 5,7005,700Y10Y7Y8Y9Y10AY1Y2Y3Y4Y5Y6Y11Y12Y1339,90096,9005,7005,700 5,700 5,700 5,700 2,85017,100 11,400 5,700 11,40011,400 2,8502,885 5,630 2,885Y0Y14Y15Y16Y17別図詳細図参照別図詳細図参照別図詳細図参照ホール和 室 和 室 クラブ室第2研修室 第1研修室設計に緑を記事株式会社 車 田 建 築 設 計 事 務 所KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 登録 22(1)第0587号管理建築士 1級建築士 登録 第369073号 車田 寛. 設計年月日 工事名図面名 縮 尺図面No意匠設計者高垣 真仁 1級建築士 登録 第305905号A1版 100%A3版 50% 3 2025A-1/200 3階平面図015三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事)工事対象外屋根④ 屋根②屋根①屋根⑥屋根⑩屋根⑩真北鋳鉄製横引ドレン100φ用 撤去改修用横引ドレン100φ用 新設改修用ルーフドレン一時取外し再取付改修用ルーフドレン一時取外し再取付改修用ルーフドレン一時取外し再取付改修用ルーフドレン一時取外し再取付鋳鉄製ルーフドレン75φ用撤去改修用ルーフドレン75φ用新設 外壁-外壁L型 アルミ製EXP.Jクリアランス100mm用 撤去、新設屋根-外壁L型 アルミ製EXP.Jクリアランス100mm用 撤去、新設屋根⑩(シングルハッチング部分):既存アスファルト防水保護コンクリートをP0X工法にて、高強度ウレタン塗膜防水に改修屋根⑩(ハッチング無し):既存塩ビシート防水(機械固定工法)をS4X工法にて、高強度ウレタン塗膜防水に改修3階矢道(ダブルハッチング部分):既存人工芝張りt=5撤去、置敷き人工芝張り(300x300x60H)新設既存アスファルト防水保護コンクリートをP4X工法にて、高強度ウレタン塗膜防水に改修床:ビニル床タイル-5.0㎡床:ビニル床シート-5.0㎡アスベスト調査補修については、下記の数量を見込む。 外壁タイルは全面打診調査を行い、劣化部補修後、水洗い清掃とする。 5,700X0 X15,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14Y05,700 5,700 5,700Y7 Y8 Y9 Y105,700X0 X15,700X0 X15,700Y9 Y105,700Y9 Y105,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700Y0 Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7 Y8煙突東側面Y7 5,700 5,700X0 X1 X2300 5,000 4,500 3,500東側 東側 西側 東側 西側 東側 西側 東側 西側 東側 西側 東側 西側 東側 西側 西側 西側 東側 階段外側300 5,000 4,500 3,500300 5,000 4,500 3,500300 5,000 4,500 3,500300 5,000 4,500 3,500300 5,000 4,500 3,500300 5,000 4,500 3,500南側 北側 南側 南側 南側 南側 北側 北側 北側 北側300 5,000 4,500 3,500 300 5,000 4,500 3,500 300 5,000 4,500 3,500300 5,000 4,500 3,500Y0・X0-X14通り南立面図▽1FL△GL▽2FL▽3FLA▽1FL△GL▽2FL▽3FL梁下階段下X2・Y7-Y10通り西立面図 F▽1FL△GL▽2FL▽3FL▽1FL△GL▽2FL▽3FL▽1FL△GL▽2FL▽3FLY9・X0-X1通り南立面図 A Y10・X0-X1通り北立面図 B▽1FL△GL▽2FL▽3FL▽1FL△GL▽2FL▽3FLX0・Y9-Y10通り西立面図 C X1・Y9-Y10通り東立面図 D▽1FL△GL▽2FL▽3FL▽1FL△GL▽2FL▽3FLX0・Y0-Y8通り西立面図 A▽1FL△GL▽2FL▽3FL▽1FL△GL▽2FL▽3FLY8・X0-X2通り北立面図 B設計に緑を記事株式会社 車 田 建 築 設 計 事 務 所KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 登録 22(1)第0587号管理建築士 1級建築士 登録 第369073号 車田 寛. 設計年月日 工事名図面名 縮 尺図面No意匠設計者高垣 真仁 1級建築士 登録 第305905号A1版 100%A3版 50% 3 2025A-1/200 立面図-2018三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事)凡 例 鉄筋腐食によらないと思われるもの:タイル面 ひび割れ:タイル面 浮き 鉄筋腐食によると思われるもの:打放し面 ひび割れ:タイル面 ひび割れ:タイル面 浮き:打放し面 浮き:打放し面 鉄筋の発錆:記録写真№:その他の劣化現象:早急に対策が必要な箇所:タイル欠損B面 C面 D面3.16㎡7.42m0.25㎡ 0.36㎡5.30㎡ 1.70㎡105.45m 4.26mスポーツ部門 スポーツ部門 スポーツ部門凡 例 鉄筋腐食によらないと思われるもの:タイル面 ひび割れ:タイル面 浮き 鉄筋腐食によると思われるもの:打放し面 ひび割れ:タイル面 ひび割れ:タイル面 浮き:打放し面 浮き:打放し面 鉄筋の発錆:記録写真№:その他の劣化現象:早急に対策が必要な箇所:タイル欠損B面 C面48.44m0.02㎡スポーツ部門 スポーツ部門凡 例 鉄筋腐食によらないと思われるもの:タイル面 ひび割れ:タイル面 浮き 鉄筋腐食によると思われるもの:打放し面 ひび割れ:タイル面 ひび割れ:タイル面 浮き:打放し面 浮き:打放し面 鉄筋の発錆:記録写真№:その他の劣化現象:早急に対策が必要な箇所:タイル欠損5面 6面 7面 8面 9面 10面0.37㎡ 0.44㎡2.56m1.39㎡0.05㎡0.15㎡1.08m0.24㎡ 0.87㎡0.14m 0.14m0.02㎡ 0.02㎡4面2.67m0.66㎡0.12㎡スポーツ部門 スポーツ部門 スポーツ部門 スポーツ部門 スポーツ部門 スポーツ部門 スポーツ部門凡 例 鉄筋腐食によらないと思われるもの:タイル面 ひび割れ:タイル面 浮き 鉄筋腐食によると思われるもの:打放し面 ひび割れ:タイル面 ひび割れ:タイル面 浮き:打放し面 浮き:打放し面 鉄筋の発錆:記録写真№:その他の劣化現象:早急に対策が必要な箇所:タイル欠損A面 B面1.56㎡5.55m0.35㎡2.10mスポーツ部門 スポーツ部門※特記なき限り外壁面は、せっ器質二丁掛けタイル張りとする。 外壁タイルは全面打診調査を行い、劣化部補修後、水洗い清掃とする。 DNデッキペデストリアン倉庫DN5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y11Y12Y135,700Y25,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11Y12Y135,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21①②③④⑤⑦⑧⑨⑥⑩DN DNKEY PLAN補修済み5,700 5,700Y8 Y9 Y105,700 5,700Y6 Y75,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700Y0 Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y65,700 5,700X12 X13 X148,061 8,061Y8 Y6 Y75,700 5,700 5,700X9 X10 X11 X125,700 5,700 5,700Y7 Y8 Y9 Y10 X125,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X10 X11 X7 X8 X95,700 5,7005,700 5,700 5,700Y8 Y9 Y10 Y115,700X15 X168,061 8,061 5,700X16 X155,700 5,700 5,700 5,700Y10 Y11 Y12 Y13 Y14Y4 Y5 Y6300 5,000 4,500梁下西側東側4,500300 5,000 4,500 600300 5,000北側 南側北側 南側 北側北側 南側梁下300 5,000 7,200 300 5,000 4,500東側 西側 東側 西側300 5,000800 300 5,000 4,500 3,500 800 3,500北側 南側 北側 南側800 300 5,000 4,500 3,500300 5,000 300 5,000300 5,000300 5,000300 5,000300 5,000 7,2004,300▽1FL△GL▽2FL▽3FL▽2FLB▽1FL△GL▽2FL▽1FL△GL▽2FLX12-X14・Y6-Y8通り立面図 D C2,700▽1FL△GL▽2FL▽1FL△GL▽2FLY10・X9-X12通り北立面図 A▽1FL△GL▽2FLX12・Y7-Y10通り西立面図 B▽1FL△GL▽2FL▽3FLY7・X0-X12通り北立面図 C▽1FL△GL▽2FL⑦デッキ立面図④デッキ立面図△GL▽1FL▽2FL▽1FL△GL▽2FL⑧デッキ立面図▽1FL△GL▽2FL⑨デッキ立面図▽1FL△GL▽2FL⑩デッキ立面図⑤デッキ立面図 ⑥デッキ立面図▽1FL△GL▽2FLX9・Y10-Y14通り東立面図 BX12・Y6-Y10通り東立面図 X14・Y0-X6通り東立面図 Y6・X12-X14通り北立面図割れ写真№35 写真№34欠損写真№22写真№19写真№21写真№36写真№7写真№8写真№3写真№4スポーツ部門対象範囲文化部門対象外範囲写真№9写真№10写真№11 写真№12写真№5 写真№6写真№20設計に緑を記事株式会社 車 田 建 築 設 計 事 務 所KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 登録 22(1)第0587号管理建築士 1級建築士 登録 第369073号 車田 寛. 設計年月日 工事名図面名 縮 尺図面No意匠設計者高垣 真仁 1級建築士 登録 第305905号A1版 100%A3版 50% 3 2025A-立面図-30191/100三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事)※特記なき限り外壁面は、せっ器質二丁掛けタイル張りとする。 外壁タイルは全面打診調査を行い、劣化部補修後、水洗い清掃とする。 凡 例 鉄筋腐食によらないと思われるもの:タイル面 ひび割れ:タイル面 浮き 鉄筋腐食によると思われるもの:打放し面 ひび割れ:タイル面 ひび割れ:タイル面 浮き:打放し面 浮き:打放し面 鉄筋の発錆:記録写真№:その他の劣化現象:早急に対策が必要な箇所:タイル欠損1~13面 14~16面 17~21面 22~30面2.31㎡ 0.63㎡ 6.15㎡1.47m 0.48m1.77㎡0.04㎡ 0.04㎡ 0.04㎡0.09㎡スポーツ部門文化部門(X1~X15)文化部門(X1~X15)文化部門(X16~X21)11108 9 7 65 4 2 311213141517 18 1922 23 24 25 262728 29 3016 20212 3 4 5 612 11 10 9 8 713 14 15 16 1824 23 22 21 2026 25 27 28 29 3019171風除室主催者控室倉庫休憩室更衣室湯沸質消毒室部長質会議室事務室 大気監視質待合室栄養指導実習室 エントランスホール女子便所男子便所女子 男子便所 便所DS通路A男子ロッカー室 女子ロッカー室PS DSESP寒暖室控室倉庫控室器具庫換気機械室プール身障者ロッカー室DS指導員室事務室エントランスホール女子便所男子便所ゴミ集積室事務室総合監視室ロッカー室シャワー室守衛室コピー室倉庫女子便所男子便所エントランスホールDW DW屋外ステージ5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700Y0Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y11Y12Y13Y14Y15Y16Y175,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X215,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700Y0Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11Y12Y13Y14Y15Y16Y175,7005,700KEY PLAN北側 南側 北側 南側 北側 南側 北側 南側 南側 北側 南側 北側南側 北側 南側 北側 南側 北側 南側 北側 北側 南側 北側 南側南側 北側 南側 北側 南側 北側 南側 北側 北側 南側 北側 南側南側 北側 南側 北側 南側 北側 南側 北側 北側 南側 北側 南側南側 北側 南側 北側 南側 北側 南側 北側 北側 南側 北側 南側割れ割れ欠け白華現象設計に緑を記事株式会社 車 田 建 築 設 計 事 務 所KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 登録 22(1)第0587号管理建築士 1級建築士 登録 第369073号 車田 寛. 設計年月日 工事名図面名 縮 尺図面No意匠設計者高垣 真仁 1級建築士 登録 第305905号A1版 100%A3版 50% 3 2025A-0201/60 矩計図-1(既存参考矩計図)三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事)矩計図-1 1/60設計に緑を記事株式会社 車 田 建 築 設 計 事 務 所KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 登録 22(1)第0587号管理建築士 1級建築士 登録 第369073号 車田 寛. 設計年月日 工事名図面名 縮 尺図面No意匠設計者高垣 真仁 1級建築士 登録 第305905号A1版 100%A3版 50% 3 2025A-0211/60 矩計図-2(既存参考矩計図)三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事)矩計図-2 1/60設計に緑を記事株式会社 車 田 建 築 設 計 事 務 所KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 登録 22(1)第0587号管理建築士 1級建築士 登録 第369073号 車田 寛. 設計年月日 工事名図面名 縮 尺図面No意匠設計者高垣 真仁 1級建築士 登録 第305905号A1版 100%A3版 50% 3 2025A-0221/60 矩計図-3(既存参考矩計図)三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事)矩計図-3 1/60設計に緑を記事株式会社 車 田 建 築 設 計 事 務 所KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 登録 22(1)第0587号管理建築士 1級建築士 登録 第369073号 車田 寛.設計年月日 工事名図面名 縮 尺図面No意匠設計者高垣 真仁 1級建築士 登録 第305905号A1版 100%A3版 50% 3 2025A-1/500231階便所(プール廻り)詳細図・展開図三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事)TBTB12133102,4302,120Y61301301301,7201501501,100 40100 435 5501,085401,0001,415 8502,2254,0501,825X102,300改修前 1階男子便所(プール廻り) A2,2254,0501,825 2,2254,0501,825X10 X10B2,4302,120 3102,4302,120 310Y6 Y6C D1,0101,310展開方向 BA CDY63102,4302,1201301301301,100 401,320150850 800100 600 395 100 600 4002,235404,0501,825 2,225X122,300A4,050 4,050B2,4302,120 3102,4302,120 310Y6 Y6C DX121,825 2,225 1,825 2,2251,010X12改修前 1階女子便所(プール廻り) 3102,4302,120Y61301301301,7201501501,100 40100 435 5501,085401,0001,415 8502,2254,0501,825X102,300A2,2254,0501,825 2,2254,0501,825X10 X10B2,4302,120 3102,4302,120 310Y6 Y6C D1,010展開方向 BA CDY63102,4302,1201301301,100 401,320150850 800100 600 395 100 600 4002,235404,0501,825 2,225X122,300A4,050 4,050B2,4302,120 3102,4302,120 310Y6 Y6C DX121,825 2,225 1,825 2,2251,010X121,400130改修後 1階男子便所(プール廻り) 改修後 1階女子便所(プール廻り) 天板:テラゾブロック t=30H=1,310 撤去天板:テラゾブロック t=30H=1,010 撤去エポキシ樹脂塗床 撤去FL±0男子便所スポーツ部門改修前 1階 男子便所(プール廻り) 平面詳細図 1/50 トイレブースH=1,900 撤去トイレブースH=1,900 撤去 トイレブースH=1,900 撤去(モルタル塗り+EP塗り)CB100撤去モルタル塗り+EP塗り 撤去(モルタル塗り+EP塗り) (モルタル塗り+EP塗り) (モルタル塗り+EP塗り)CB100撤去モルタル塗り+EP塗り 撤去CB100撤去モルタル塗り+EP塗り 撤去(ステンレス手摺L=600)トイレブースH=1,900 撤去エポキシ樹脂塗床 撤去FL±0 女子便所天板:テラゾブロック t=30H=1,010 撤去スポーツ部門改修前 1階 女子便所(プール廻り) 平面詳細図 1/50 ステンレス手摺L=600 撤去トイレブースH=1,900 撤去 トイレブースH=1,900 撤去(モルタル塗り+EP塗り) (モルタル塗り+EP塗り) (モルタル塗り+EP塗り) (モルタル塗り+EP塗り)CB100撤去モルタル塗り+EP塗り 撤去(ステンレス手摺L型)ステンレス手摺L=600 撤去CB100撤去モルタル塗り+EP塗り 撤去FL±0男子便所スポーツ部門(モルタル塗り+EP塗り) (モルタル塗り+EP塗り) (モルタル塗り+EP塗り)(ステンレス手摺L=600)FL±0 女子便所スポーツ部門(モルタル塗り+EP塗り) (モルタル塗り+EP塗り) (モルタル塗り+EP塗り) (モルタル塗り+EP塗り)(ステンレス手摺L型)改修後 1階 男子便所(プール廻り) 平面詳細図 1/50 改修後 1階 女子便所(プール廻り) 平面詳細図 1/50 トイレブースH=1,900 新設エポキシ樹脂塗床 新設ステンレス天板 t=1.5トイレブースH=1,900 新設 トイレブースH=1,900 新設(モルタル塗り+EP塗り)LGS65新設シージング石膏ボードt=12.5新設化粧ケイ酸カルシウム板張りt=6新設天板:ステンレス天板 t=1.5新設ステンレス手摺L型 新設エポキシ樹脂塗床 新設トイレブースH=1,900 新設ステンレス天板 t=1.5ステンレス天板 t=1.5ステンレス手摺L型 新設トイレブースH=1,900 新設 トイレブースH=1,900 新設天板:ステンレス天板 t=1.5新設天板:ステンレス天板 t=1.5新設LGS65新設シージング石膏ボードt=12.5新設化粧ケイ酸カルシウム板張りt=6新設LGS65新設シージング石膏ボードt=12.5新設化粧ケイ酸カルシウム板張りt=6新設H=1,010 新設H=1,400 新設H=1,010 新設設計に緑を記事株式会社 車 田 建 築 設 計 事 務 所KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 登録 22(1)第0587号管理建築士 1級建築士 登録 第369073号 車田 寛.設計年月日 工事名図面名 縮 尺図面No意匠設計者高垣 真仁 1級建築士 登録 第305905号A1版 100%A3版 50% 3 2025A-1/50 1階便所廻り詳細図・展開図24三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事)TB2TB1TB4TB5TB3X7 X8 X9310 2,4402,9504,5201,5704,3902601,140 1,100 1,100600 1508501,100 1,100 1,100 1,100 1,1409008502,450 9903,4409,9005,30011,5903101,690Y11150150150250Y10AY10250600 300 600 300 600 300 600 340 200 200 200 200 600 200 3001,100 1,100 1,1002,450 990X7 X8 X9310 2,4402,9504,5201,5704,3902608509008503,4409,9005,30011,590850 3101,690Y11150150150250Y10AY102501,290 715 725 1,100 1,1408507451,050 1,0501,0002,440 2,440 2,440 2,440A B C D2,440 2,440 2,440 2,440A B C D改修後 1階多目的トイレ 改修前 1階多目的トイレ1,100 1,100600 300 200 3001,1006001,100 1,100 1,140600 300 200 600 300 200 240 300 600420 925有効幅2001,5201,650 1,650 1,140 1,2901,1001,100 1,100 1,140600 300 200 600 300 200 240 300 6001,520745 600 150展開方向 BA CD 展開方向 BA CD1,000通路A多目的トイレ男子便所FL±0FL±0FL±0天板:テラゾブロック t=30天板:テラゾブロック t=30女子便所FL±0通路A男子便所FL±0FL±0FL±0FL±0ステンレス天板 t=1.5ステンレス天板 t=1.5スポーツ部門改修前 1階 男子・女子便所 平面詳細図 1/50 スポーツ部門改修後 1階 男子・女子便所 平面詳細図 1/50 (天板:テラゾブロック t=30H=1,000)(天板:テラゾブロック t=30H=1,000)H=1,400 撤去(CB150)(CB150)トイレブースH=1,900 撤去トイレブースH=1,900 撤去トイレブースH=1,900 撤去トイレブースH=1,900 撤去(CB150)(CB150)(CB150)H=1,000)(天板:テラゾブロック t=30H=1,000)(天板:テラゾブロック t=30H=1,000)(天板:テラゾブロック t=30(CB150)(CB150)(CB150)(CB150)(CB150)H=1,400 新設H=1,400 新設ビニル床シート張りt=2.5〔アスベスト含有〕撤去EXP.Jカバー(アルミ)W100用 新設EXP.Jカバー(アルミ)撤去(EXP.Jカバー(SUS))(EXP.Jカバー(アルミ))(EXP.Jカバー(SUS)) (EXP.Jカバー(SUS))(EXP.Jカバー(アルミ))(EXP.Jカバー(SUS))(EXP.Jカバー(SUS)) (EXP.Jカバー(SUS))(EXP.Jカバー(アルミ)) (EXP.Jカバー(アルミ))ビニル床シート張りt=2.5〔アスベスト含有〕撤去ビニル床シート張りt=2.5新設ビニル床シート張りt=2.5〔アスベスト含有〕撤去ビニル床シート張りt=2.5〔アスベスト含有〕撤去ビニル床シート張りt=2.5新設ビニル床シート張りt=2.5新設H=1,400 撤去(天板:テラゾブロック t=30H=1,000)(モルタル)(陶器質100角タイル張り)(モルタル)(陶器質100角タイル張り)(モルタル)(陶器質100角タイル張り)(モルタル)(陶器質100角タイル張り)(ノンスリップラバータイルt=6) (ノンスリップラバータイルt=6) (ノンスリップラバータイルt=6)(モルタル)(陶器質100角タイル張り)(モルタル)(陶器質100角タイル張り)(モルタル)(陶器質100角タイル張り)(モルタル)(陶器質100角タイル張り)(ノンスリップラバータイルt=6) (ノンスリップラバータイルt=6) (ノンスリップラバータイルt=6) (ノンスリップラバータイルt=6) (ノンスリップラバータイルt=6)手摺:φ38 撤去手摺:ステンレス手摺φ38 撤去手摺:ステンレス手摺φ38 撤去手摺:φ38 SUS-HL新設手摺:φ38 SUS-HL新設多目的トイレ女子便所ビニル床シート張りt=2.5新設汚垂タイル張り 新設L型手摺新設小便器用手摺新設L型手摺新設樹脂被覆固定手摺34φ新設設計に緑を記事株式会社 車 田 建 築 設 計 事 務 所KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 登録 22(1)第0587号管理建築士 1級建築士 登録 第369073号 車田 寛. 設計年月日 工事名図面名 縮 尺図面No意匠設計者高垣 真仁 1級建築士 登録 第305905号A1版 100%A3版 50% 3 2025A-1/50 1階便所廻り展開図025三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事)X9 X8B-1 B-2X9 X8C D-1 D-24,3901,4003,44011,5901,690 9,9006,4601,0009,9004,390 4,520 11,5901,0001,0009,900X94,3902,9504,5201,570X8A1,4003,44011,5901,690 9,900B-16,4601,0009,900B-2X94,390 4,520X8C11,5901,000D-11,0009,900D-2改修後 1階男子・女子便所 改修後 1階男子・女子便所 改修前 1階男子・女子便所 改修前 1階男子・女子便所 A4,5202,300 2,300 2,300 2,300(モルタル)(陶器質100角タイル張り)(モルタル)(陶器質100角タイル張り)(モルタル)(陶器質100角タイル張り)(モルタル)(陶器質100角タイル張り)(EXP.Jカバー(アルミ))CB150撤去モルタル下地撤去陶器質100角タイル張り撤去天板:テラゾブロック t=30撤去(モルタル)(陶器質100角タイル張り)(EXP.Jカバー(アルミ))(天板:テラゾブロック t=30)(モルタル)(陶器質100角タイル張り)(モルタル)(陶器質100角タイル張り)(モルタル)(陶器質100角タイル張り)(モルタル)(陶器質100角タイル張り)(EXP.Jカバー(アルミ))(モルタル)(陶器質100角タイル張り)(モルタル)(陶器質100角タイル張り)(EXP.Jカバー(アルミ))(モルタル)(陶器質100角タイル張り)(モルタル)(陶器質100角タイル張り)(モルタル)(陶器質100角タイル張り)(モルタル)(陶器質100角タイル張り)(EXP.Jカバー(アルミ))ビニル巾木H100新設天板:ステンレス天板 t=1.5新設(モルタル)(陶器質100角タイル張り)(モルタル)(陶器質100角タイル張り)(EXP.Jカバー(アルミ))(天板:テラゾブロック t=30)(モルタル)(陶器質100角タイル張り)(モルタル)(陶器質100角タイル張り)(モルタル)(陶器質100角タイル張り)(モルタル)(陶器質100角タイル張り)(EXP.Jカバー(アルミ))(モルタル)(陶器質100角タイル張り)(モルタル)(陶器質100角タイル張り)(EXP.Jカバー(アルミ))(モルタル)(陶器質100角タイル張り)(鏡)(鏡)LGS65新設シージング石膏ボードt=12.5新設化粧ケイ酸カルシウム板張りt=6新設設計に緑を記事株式会社 車 田 建 築 設 計 事 務 所KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 登録 22(1)第0587号管理建築士 1級建築士 登録 第369073号 車田 寛.設計年月日 工事名図面名 縮 尺図面No意匠設計者高垣 真仁 1級建築士 登録 第305905号A1版 100%A3版 50% 3 2025A-1/50 2階便所廻り詳細図・展開図026三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事)TB7TB8TB6Y9Y8X11 X126,3202,850 310850 8502,8501,1353101,055400 6001,100200 600 300200 600 300200 600 300500 750 750600 800 800 550 550 800 800 5601,100 1,1001,100310 5,3905,700310120150Y9Y8850 8501,055500 750 750600 800 800 550 550 800 800 560310 5,3905,700310X11 X126,3202,850 310 2,8501,135310150X11 X12 Y9 Y8 Y9 Y8310 2,850 2,850 310 310 5,390 310 310 5,390 3106,320 6,010 6,010X11 X12 Y9 Y8 Y9 Y8310 2,850 2,850 310 310 5,390 310 5,390 310 310A B-1 B-26,320 6,010 6,010A B-1 B-26,320X11 X126,010Y9 Y86,010Y9 Y8310 2,850 2,850 310 310 5,390 3101,4005,390 310 310改修前 2階男子・女子便所 C D-1 D-2C D-1 D-2X11 X12 Y9 Y8 Y9 Y8310 2,850 2,850 3106,320310 5,390 3106,010310 5,390 3106,010改修後 2階男子・女子便所 改修後 2階男子・女子便所 改修前 2階男子・女子便所 1,4001,000 1,0002,300 2,300 2,300 2,3001,520 1,540400 6001,100200 600120200 600 840 8601,640 1,6601,100D 展開方向 BA CD 展開方向 BA Cスポーツ部門PS女子便所FL±0 FL±0男子便所隔板:メラミン樹脂パネルt=40 W=600 撤去ビニル床シート張りt=2.5〔アスベスト含有〕撤去改修前 2階 男子・女子便所 平面詳細図 1/50 トイレブースH=1,900 撤去トイレブースH=1,900 撤去天板:テラゾブロック t=30H=1,400 撤去ビニル床シート張りt=2.5〔アスベスト含有〕撤去H=1,000)(天板:テラゾブロック t=30H=1,000)(天板:テラゾブロック t=30スポーツ部門改修後 2階 男子・女子便所 平面詳細図 1/50 PS女子便所FL±0 FL±0男子便所ビニル床シート張りt=2.5新設H=1,000)(天板:テラゾブロック t=30(モルタル)(陶器質100角タイル張り)(モルタル)(陶器質100角タイル張り)(モルタル)(陶器質100角タイル張り)(モルタル)(陶器質100角タイル張り)(モルタル)(陶器質100角タイル張り)CB150撤去モルタル下地撤去陶器質100角タイル張り撤去(モルタル)(陶器質100角タイル張り)(モルタル)(陶器質100角タイル張り)(モルタル)(陶器質100角タイル張り)(モルタル)(陶器質100角タイル張り)ビニル巾木H100新設天板:ステンレス天板 t=1.5新設(モルタル)(陶器質100角タイル張り)(モルタル)(陶器質100角タイル張り)(モルタル)(陶器質100角タイル張り)(モルタル)(陶器質100角タイル張り)LGS65新設シージング石膏ボードt=12.5新設化粧ケイ酸カルシウム板張りt=6新設(天板:テラゾブロック t=30 H=1,000)ビニル床シート張りt=2.5新設ステンレス天板 t=1.5H=1,400 新設汚垂タイル張り 新設L型手摺新設小便器用手摺新設L型手摺新設設計に緑を記事株式会社 車 田 建 築 設 計 事 務 所KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 登録 22(1)第0587号管理建築士 1級建築士 登録 第369073号 車田 寛. 設計年月日 工事名図面名 縮 尺図面No意匠設計者高垣 真仁 1級建築士 登録 第305905号A1版 100%A3版 50% 3 2025A-1/500273階便所廻り詳細図・展開図三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事)Y71,100 1,2002,300 7101,295X21506551,800780 1,0208951,800201202012012030655300300Y71,100 1,2002,300 7101,295X2150895 6551,800780 1,0208951,800655300300535 14020120895990 990B 展開方向A CD展開方向A CD2,300改修前 3階便所 A1,800655 8951,800895300C1,200B1,200300D2,300改修前 3階便所 A1,800 1,800C1,200B1,200D300100400400400755 795 755 795655 990990FL±0 FL+300FL±0便所洗面所コンクリートスラブt=120撤去モルタル下地撤去ビニル床シート張りt=2.5〔アスベスト含有〕撤去ビニル床シート張りt=2.5〔アスベスト含有〕撤去ビニル床シート張りt=2.5〔アスベスト含有〕撤去コンクリートスラブt=120撤去モルタル下地撤去ビニル床シート張りt=2.5〔アスベスト含有〕撤去▽3FLスポーツ部門改修前 3階 便所 平面詳細図 1/50 スポーツ部門改修前 3階 便所 断面詳細図 1/30FL±0FL±0便所洗面所▽3FLスポーツ部門 スポーツ部門改修後 3階 便所 平面詳細図 1/50 改修後 3階 便所 断面詳細図 1/30乾式二重床H285+ラワン合板張りt=15+ビニル床シート張りt=2.5新設乾式二重床H285+ラワン合板張りt=15+ビニル床シート張りt=2.5新設ビニル床シート張りt=2.5新設モルタル下地+ビニル床シート張りt=2.5新設ビニル床シート張りt=2.5新設コンクリートスラブt=120撤去モルタル下地撤去陶器質100角タイル張り撤去(モルタル下地+陶器質100角タイル張り)(モルタル下地+陶器質100角タイル張り)(モルタル下地+陶器質100角タイル張り)(モルタル下地+陶器質100角タイル張り)陶器質100角タイル張り撤去カッター切り陶器質100角タイル張り撤去カッター切り カッター切り陶器質100角タイル張り撤去コンクリートスラブt=120撤去モルタル下地撤去陶器質100角タイル張り撤去(モルタル下地+陶器質100角タイル張り)(モルタル下地+陶器質100角タイル張り)(モルタル下地+陶器質100角タイル張り)(モルタル下地+陶器質100角タイル張り)モルタル下地+陶器質100角タイル張り新設モルタル下地+陶器質100角タイル張り 新設 モルタル下地+陶器質100角タイル張り 新設設計に緑を記事株式会社 車 田 建 築 設 計 事 務 所KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 登録 22(1)第0587号管理建築士 1級建築士 登録 第369073号 車田 寛.設計年月日 工事名図面名 縮 尺図面No意匠設計者高垣 真仁 1級建築士 登録 第305905号A1版 100%A3版 50% 3 2025A-1/50 屋外便所廻り詳細図028三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事)TB11TB10TB9▽ ▽▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽3,800 1,900180 150180600 1501,100150 1,000180 450 8502,475 2,510260975 275 1,60011,4002,350 1,4758502,2501801301509001,0001,110 2,860600 1,100150150180150 180X21X202,250 3,6005,700 2601102606,2201,0006003002,475 2,510260975 275 1,60011,4002,350 1,4758502,250 1,110 2,8602,250600 600 1,0503,800 1,900180 150180150 1,000180130150900600 1,100150150 180600 1501,5201801,000X21X206,2202,250 3,6005,700 2601102603002,475A3,710B2,475C3,710D6,125135 135B A6,125C3,710D2,350A2,250B C2,350D2,2502,475A3,710B2,475C3,710D6,125135 135B A6,125C3,710D2,350A2,250B2,350C2,250D改修後 屋外男子便所 改修前 屋外女子便所 改修前 多目的トイレ改修後 多目的トイレ改修後 屋外女子便所 7501,600 850 1,6001,000改修前 屋外男子便所 8501,000180 450 850 750展開方向 BA CD展開方向 BA CD2,300 2,300 2,300 2,300 2,300 2,300改修前 屋外便所 平面詳細図 1/50 UP文化部門女子便所男子便所FL-50FL-50手摺:φ38 撤去FL±0文化部門UP女子便所FL±0改修後 屋外便所 平面詳細図 1/50 多目的トイレFL±0(ゴミ集積)(モルタル)陶器質100角タイル張り撤去(モルタル)(磁器質タイル張り)(モルタル)陶器質100角タイル張り撤去(モルタル)(磁器質タイル張り)(モルタル)陶器質100角タイル張り撤去天板:テラゾブロック t=30撤去(モルタル)陶器質100角タイル張り撤去天板:テラゾブロック t=30撤去(モルタル)陶器質100角タイル張り撤去(モルタル)陶器質100角タイル張り撤去(モルタル)陶器質100角タイル張り撤去(モルタル)陶器質100角タイル張り撤去(モルタル)陶器質100角タイル張り撤去(モルタル)陶器質100角タイル張り撤去(モルタル)陶器質100角タイル張り撤去(モルタル)陶器質100角タイル張り撤去(モルタル)陶器質100角タイル張り撤去(モルタル)陶器質100角タイル張り新設(モルタル)(磁器質タイル張り)(モルタル)陶器質100角タイル張り新設(モルタル)(磁器質タイル張り)(モルタル)陶器質100角タイル張り新設(モルタル)陶器質100角タイル張り新設天板:ステンレス天板 t=1.5新設(モルタル)陶器質100角タイル張り新設天板:ステンレス天板 t=1.5新設(モルタル)陶器質100角タイル張り新設(モルタル)陶器質100角タイル張り新設(モルタル)陶器質100角タイル張り新設(モルタル)陶器質100角タイル張り新設(モルタル)陶器質100角タイル張り新設(モルタル)陶器質100角タイル張り新設(モルタル)陶器質100角タイル張り新設(モルタル)陶器質100角タイル張り新設ステンレスキックプレートt=1.5新設 ステンレスキックプレートt=1.5新設 ステンレスキックプレートt=1.5新設 ステンレスキックプレートt=1.5新設ノンスリップラバータイルt=6撤去 ノンスリップラバータイルt=6撤去 ノンスリップラバータイルt=6撤去 ノンスリップラバータイルt=6撤去多目的トイレCB100撤去モルタル下地撤去陶器質100角タイル張り撤去CB100撤去モルタル下地撤去陶器質100角タイル張り撤去鏡新設(設備工事)鏡新設(設備工事)鏡撤去(設備工事)鏡撤去(設備工事)(ゴミ集積)(通路)天板:テラゾブロック t=30H=1,300 撤去天板:テラゾブロック t=30H=1,000 撤去天板:テラゾブロック t=30H=1,000 撤去モルタル下地共磁器質モザイクタイル張り 撤去(モルタル下地)ビニル床シート張りt=2.5〔アスベスト含有〕撤去テラゾーブロックブース 撤去W=40、H=1,900化粧合板建具 撤去W=600、H=1,800テラゾーブロックブース 撤去W=40、H=1,900テラゾーブロックブース 撤去W=40、H=1,900化粧合板建具 撤去W=600、H=1,800化粧合板建具 撤去W=600、H=1,800(モルタル下地)ステンレス天板 t=1.5H=1,400 新設ステンレス天板 t=1.5ステンレス天板 t=1.5モルタル下地共ビニル床シート張りt=2.5 新設ビニル床シート張りt=2.5 新設汚垂タイル張り 新設小便器用手摺新設FL±0男子便所L型手摺新設L型手摺新設樹脂被覆固定手摺34φ新設H=1,000 新設H=1,000 新設LGS65新設シージング石膏ボードt=12.5新設化粧ケイ酸カルシウム板張りt=6新設LGS65新設シージング石膏ボードt=12.5新設化粧ケイ酸カルシウム板張りt=6新設(通路)樹脂製室名札撤去ステンレス製ピクトグラフ150x150 t=6 新設モルタル下地共磁器質モザイクタイル張り 撤去モルタル下地共ビニル床シート張りt=2.5 新設設計に緑を記事株式会社 車 田 建 築 設 計 事 務 所KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 登録 22(1)第0587号管理建築士 1級建築士 登録 第369073号 車田 寛. 設計年月日 工事名図面名 縮 尺図面No意匠設計者高垣 真仁 1級建築士 登録 第305905号A1版 100%A3版 50% 3 2025A-1/200 地階1階天井伏図029三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事)地下1階天井伏図 1/2003,3605,700 5,700 5,250 5,300 310 140 4002,200 1,500 2,600 1,600 5,200 5005,700Y10Y7Y8Y95,700 5,700 57,00017,100 39,9005,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700X4 X579,8005,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700Y0Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y11Y12Y13X0 X1 X2 X3 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X145,700X15Y10A給気排気技術管理者控室上部プール換気機械室機械室便所 シャワー室階段3●仕上凡例Ra1RQPB2PB3PB4ASSCAFTMCE1CE2SBSNBGCGWACACvACaK ケイカル板 t=6 外装薄塗材E岩綿吸音板 t=9 捨貼PB t=9岩綿吸音板 t=19 捨貼PB t=9化粧PB 455x910x9化粧PB(天然木) t=9 W=440PB t=12(ダンピング処理)捨貼ガラス繊維強化セメントスラグ板 t=8PB t=9石綿ケイカル板 t=6 AEP化粧ケイカル板 t=6石綿フェルト t=10木毛マグネシウム板 t=25木毛マグネシウム板 t=25 打込木毛セメント板 t=50 打込木毛セメント板 t=25 打込杉板 t=12杉柾難燃合板 t=5.5 敷目貼硬質塩化ビニル角波板(コンパネ下地)GRCパネル アクリルウレタンペイント塗グラスウール t=50コンクリート打放し 外装薄塗材Eコンクリート打放し素地コンクリート打放し AEPコンクリート打放し VP天井点検口 450角天井点検口 600角CC搬入口DS電気室階段4C機械室CCC自家発電機室CPB1PB1PB1C機械室CTM1設計に緑を記事株式会社 車 田 建 築 設 計 事 務 所KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 登録 22(1)第0587号管理建築士 1級建築士 登録 第369073号 車田 寛.設計年月日 工事名図面名 縮 尺図面No意匠設計者高垣 真仁 1級建築士 登録 第305905号A1版 100%A3版 50% 3 2025A-1/200 1階天井伏図030三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事)5 3 0 ×1 1 0 0開口補強×4開口補強3 5 0 □開口補強3 5 0 □1階天井伏図 1/2005,700 5,700 5,250 5,300 310 140 400Y10Y7Y8Y917,100 39,9005,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700Y0Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y11Y12Y13Y14Y15Y16Y175,700 5,700 5,70096,9005,700 5,700 5,700 5,700310Y10A2,410X4 X5 X0 X1 X2 X3 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21X1A X2A5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 6,000 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700120,0001,900 5,000 4,500総合監視室事務室男子便所 女子便所守衛室ロッカー室シャワー室湯沸室エントランスEPS消毒室会議室部長室大気監視室事務室湯沸室休憩室通路1主催者控室風除室 ホール多目的トイレ女子便所 男子便所展示ホール清掃員室シャワー室便所前室収蔵室荷解室ボンベ庫通路2迫り多目的トイレ女子便所DSスロープ女子ロッカー室シャワー室 シャワー室DS PSEPSEPS換気機械室プール上部吹抜階段3エントランスホールDS・PS副 体育館上部吹抜階段a屋外ステージ CCE2PB1Ra1PB1PB1PB1PB1 PB1PB1PB1コピー室PB1PB1NBRa1教育室 相談室 実習室待合室エントランスホールEV階段1EV機械室CE2Ra1多目的トイレ女子便所男子便所PB1PB1PB1PB1PB1 PB1 PB1PB1PB1PB1PB1PB1PB1PB1倉庫C 倉庫 CPB1PB1RQ RQRQPB1PB1PB1 PB1PB1PB1 CCE2SBAC ACAC 倉庫 GWCゴミ集積場 清掃員室 清掃員室C PE1 PE1器具庫 C階段5 CDS CPB1シャワー室シャワー室 NBNBPB1PB1男子便所PB1Ra1PB1CACvAS多目的ロッカー室ASASAS ASAS 女子便所 男子便所 ASASACASCE2倉庫 C器具庫 C控室 PB1 主 体育館(アリーナ)上部吹抜AC4SCAS階段4C階段4換気機械室CAS放送室湯沸室指導員室Ra1事務室Ra1Ra1男子ロッカー室AS採暖室KKAS救護監視室TM1便所PB1女子ロッカー室男子ロッカー室PB1PB1通路A Ra1控室PB1女子便所PB1男子便所PB1PB1C多目的トイレ●仕上凡例Ra1RQPB2PB3PB4ASPB t=12(ダンピング処理)捨貼ガラス繊維強化セメントスラグ板 t=8PB1岩綿吸音板 t=9 捨貼PB t=9.5岩綿吸音板 t=19 捨貼PB t=9.5化粧PB 455x910x9.5PB t=9.5化粧PB(天然木) t=9.5 W=440SCAFTMCE1CE2SBSNBGCGWACACvACaK ケイカル板 t=6 外装薄塗材E化粧ケイカル板 t=6石綿フェルト t=10木毛マグネシウム板 t=25木毛マグネシウム板 t=25 打込木毛セメント板 t=50 打込木毛セメント板 t=25 打込杉板 t=12杉柾難燃合板 t=5.5 敷目貼硬質塩化ビニル角波板(コンパネ下地)GRCパネル アクリルウレタンペイント塗グラスウール t=50コンクリート打放し 外装薄塗材Eコンクリート打放し素地コンクリート打放し AEPコンクリート打放し VPCTM1石綿ケイカル板 t=6 EP 撤去無石綿ケイカル板 t=6 EP 新設天井材及び軽量鉄骨天井下地 撤去・新設の範囲を示す。 天井点検口(アルミ製) 450角 新設天井材及び軽量鉄骨天井下地 撤去・新設を含む天井材及び軽量鉄骨天井下地 撤去・新設を含む天井点検口(アルミ製) 600角 新設EV設計に緑を記事株式会社 車 田 建 築 設 計 事 務 所KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 登録 22(1)第0587号管理建築士 1級建築士 登録 第369073号 車田 寛. 設計年月日 工事名図面名 縮 尺図面No意匠設計者高垣 真仁 1級建築士 登録 第305905号A1版 100%A3版 50% 3 2025A-1/200 3階天井伏図032三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事)開口補強3 5 0 □R階天井伏図 1/2003階天井伏図 1/2005,700 5,700 5,250 5,300 310 140 400Y10Y7Y8Y917,100 39,9005,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700Y0Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y11Y12Y13Y14Y15Y16Y175,700 5,700 5,70096,9005,700 5,700 5,700 5,700Y11Y12Y13Y14Y155,700 5,700 5,700 5,70028,500Y10A5,300 400Y10AX4 X5 X0 X1 X2 X3 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X1 X2 X3X1A X2AX3 X3 X3 X3X1A X2A5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 5,70068,4005,700 5,7001,900 5,000 4,5005,700 5,700 5,700 5,70034,2001,900 5,000 4,500ファン室2ファン室2階段6階段8舞台上部吹抜倉庫1倉庫2師範席射場 矢道看的所看的所控えPS DS的場薪藁室階段9分電盤室EPS PSファン室1投光室投光室DSDSDSDS倉庫袖舞台上部CCE1CE2CE2CE2階段7ホワイエ上部RQCE2音響調整室映写室調光室通路1 CE2CE2CE2CE2CE2CE2 CE2 通路2PB1PB1PB1PB2PB4PB4換気機械室CE2PB1体育館上部AFファン室上部ファン室上部舞台上部シーリングスポット室TMCE1CE1 CE2ホール上部GC便所PB1●仕上凡例Ra1RQPB2PB3PB4ASPB t=12(ダンピング処理)捨貼ガラス繊維強化セメントスラグ板 t=8PB1岩綿吸音板 t=9 捨貼PB t=9.5岩綿吸音板 t=19 捨貼PB t=9.5化粧PB 455x910x9.5PB t=9.5化粧PB(天然木) t=9.5 W=440SCAFTMCE1CE2SBSNBGCGWACACvACaK ケイカル板 t=6 外装薄塗材E化粧ケイカル板 t=6石綿フェルト t=10木毛マグネシウム板 t=25木毛マグネシウム板 t=25 打込木毛セメント板 t=50 打込木毛セメント板 t=25 打込杉板 t=12杉柾難燃合板 t=5.5 敷目貼硬質塩化ビニル角波板(コンパネ下地)GRCパネル アクリルウレタンペイント塗グラスウール t=50コンクリート打放し 外装薄塗材Eコンクリート打放し素地コンクリート打放し AEPコンクリート打放し VPCTM1石綿ケイカル板 t=6 EP 撤去無石綿ケイカル板 t=6 EP 新設天井材及び軽量鉄骨天井下地 撤去・新設の範囲を示す。 天井点検口(アルミ製) 450角 新設天井材及び軽量鉄骨天井下地 撤去・新設を含む天井材及び軽量鉄骨天井下地 撤去・新設を含む天井点検口(アルミ製) 600角 新設記事株式会社 車 田 建 築 設 計 事 務 所KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 登録 22(1)第0587号管理建築士 1級建築士 登録 第369073号 車田 寛. 設計年月日 工事名図面名 縮 尺図面No意匠設計者高垣 真仁 1級建築士 登録 第305905号A1版 100%A3版 50% 3 2025A-0331/30 建具表三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事)TB TB3TB4TB6 1TBTB7TB11TB5TB8AD1TB10TB9TB TB12 132A断面図 1/10A断面図 1/10塗装 枠巾 40 4040グレビティーヒンジ、スライドボルト、帽子掛フック(内部)、表示錠(内部)、その他標準金物一式 グレビティーヒンジ、スライドボルト、帽子掛フック(内部)、表示錠(内部)、その他標準金物一式 グレビティーヒンジ、スライドボルト、帽子掛フック(内部)、表示錠(内部)、その他標準金物一式 グレビティーヒンジ、スライドボルト、帽子掛フック(内部)、表示錠(内部)、その他標準金物一式グレビティーヒンジ、スライドボルト、帽子掛フック(内部)、表示錠(内部)、その他標準金物一式グレビティーヒンジ、スライドボルト、帽子掛フック(内部)、表示錠(内部)、その他標準金物一式グレビティーヒンジ、スライドボルト、帽子掛フック(内部)、表示錠(内部)、その他標準金物一式ステンレス笠木(ロ字形笠木)、ステンレス巾木 ステンレス笠木(ロ字形笠木)、ステンレス巾木 ステンレス笠木(ロ字形笠木)、ステンレス巾木 ステンレス笠木(ロ字形笠木)、ステンレス巾木 ステンレス笠木(ロ字形笠木)、ステンレス巾木ステンレス笠木(ロ字形笠木)、ステンレス巾木 ステンレス笠木(ロ字形笠木)、ステンレス支柱40 70その他標準金物一式強化ガラスt=5.0丁番、ドアチェック40グレビティーヒンジ、スライドボルト、帽子掛フック(内部)、表示錠(内部)、その他標準金物一式ステンレス笠木(ロ字形笠木)、ステンレス支柱40グレビティーヒンジ、スライドボルト、帽子掛フック(内部)、表示錠(内部)、その他標準金物一式ステンレス笠木(ロ字形笠木)、ステンレス支柱40グレビティーヒンジ、スライドボルト、帽子掛フック(内部)、表示錠(内部)、その他標準金物一式ステンレス笠木(ロ字形笠木)、ステンレス支柱40グレビティーヒンジ、スライドボルト、帽子掛フック(内部)、表示錠(内部)、その他標準金物一式ステンレス笠木(ロ字形笠木)、ステンレス支柱表面材・小口 メラミン化粧板(木目) 表面材・小口 メラミン化粧板(木目) 表面材・小口 メラミン化粧板(木目) 表面材・小口 メラミン化粧板(木目) 40 40 40 4040表面材・小口 メラミン化粧板(木目)高圧メラミン化粧板(木目) 高圧メラミン化粧板(木目) 高圧メラミン化粧板(木目) 表面材・小口 メラミン化粧板(木目)高圧メラミン化粧板(木目) 高圧メラミン化粧板(木目)アルミ笠木(ロ字形笠木)、ステンレス巾木その他標準金物一式グレビティーヒンジ、スライドボルト、帽子掛フック(内部)、表示錠(内部)、表面材・小口 メラミン化粧板(木目)その他標準金物一式グレビティーヒンジ、スライドボルト、帽子掛フック(内部)、表示錠(内部)、表面材・小口 メラミン化粧板(木目)アルミ笠木(ロ字形笠木)、ステンレス巾木4201,100300 600 2001,100 1,100 1,100 1,140300 200 600 300 200 6001,100600 300 200 240 300 6001,1001,52060 1,8401,1001,100 1,100 1,100 1,100 1,140300 600 200 300 200 600 300 200 600 300 200 240 300 600 6001,140 1,650 1,650 1,29045 60070200 490 600 340 600 200 600 850 200 17545 60070200 490 600 340 600 200 600 850 200 1751,140 1,650 1,650 1,29060 1,8401,1001,100 1,140600 300 200 600 300 200 240 300 60060 1,8401,0501,05060 1,8401,1001,100745 600 1501,4951,495745 600 1501,520 1,540200 600 720200 600 200 600 740 7201,520 1,54060 1,8401,520600 300 200 600 300 200 240 300 6001,100 1,100 1,140840 600 200 860 600 200120600 4001,640 1,660 1,1201,10060 1,840840 600 200 860 600 200120600 4001,640 1,660 1,120350 600 5101,46060 1,8401,1002,0002,915200 600 740925 70 70 925 925600 6002,2501,05060 1,8401,52060 1,840150 600 600 490 2752,1151,5201,10060 1,8401,1001,10060 1,8401,1001,100100 6002,235600 535 400 100 6001,1254251,5201,520箇所種別 記号位置備考硝子金物トイレブース トイレブース1 1トイレブース1 1階女子便所 1階男子便所 1階男子便所トイレブース2階男子便所トイレブース1階女子便所 1トイレブース トイレブース1 1トイレブース1階男子便所 1 1トイレブース2階男子便所アルミ製片開き戸羽目殺し窓付1階採暖室BB-2種姿図姿図トイレブース1トイレブース屋外男子便所 1種別箇所記号位置枠巾 塗装金物硝子備考種別箇所記号位置枠巾 塗装金物硝子備考1 1トイレブース トイレブース1階男子便所(プール廻り) 1階女子便所(プール廻り)2階女子便所 屋外女子便所 屋外女子便所 1 11,840 60▽1FL6001,0001,840 60 600600▽2FLアルミエッジアルミ製ジョイナーステンレス巾木メラミン化粧板t=40アルミ製 角パイプ□-41×41×1.6アルミ製 角パイプ□-41×41×1.6アルミ製ジョイナーアルミ製ジョイナーアルミ製 角パイプ □-41×41×1.6メラミン化粧合板 t=40ステンレス巾木アルミ製 角パイプ □-41×41×1.6アルミエッジアルミ製ジョイナーメラミン化粧板t=40アルミ製ジョイナーアルミ製ジョイナーメラミン化粧合板 t=40AA設計に緑を記事株式会社 車 田 建 築 設 計 事 務 所KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 登録 22(1)第0587号管理建築士 1級建築士 登録 第369073号 車田 寛. 設計年月日 工事名図面名 縮 尺図面No意匠設計者高垣 真仁 1級建築士 登録 第305905号A1版 100%A3版 50% 3 2025A-部分詳細図-1 1/15034三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事)45A B BA'A'CC70 837.5 70 70 837.5 70747.5 45 45977.5 977.5 977.5 977.53910110 1228.7100 1128.71070.8115.870930.87045840.845451070.830145 3910 1451955 195517041503500205 120 205 120325E145977.52257.430453910977.5145977.5 977.5302257.4452257.4325AED3910977.5 977.5 977.5 977.545 747.5 452257.41070.81070.8115.870930.87045840.83017045改修前トップライト撤去詳細図凡 例トップライト及び網入磨きガラスt=6.8の撤去設計に緑を記事株式会社 車 田 建 築 設 計 事 務 所KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 登録 22(1)第0587号管理建築士 1級建築士 登録 第369073号 車田 寛. 工事名図面名 縮 尺図面No意匠設計者高垣 真仁 1級建築士 登録 第305905号A1版 100%A3版 50%設計年月日3 2025A-1/15035部分詳細図-2三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事)45A B BA'A'ECC排煙面積:0.84x0.74=0.62m0.62x8窓=4.96m2/窓(排煙面積必要) 2>3.8m23910977.5 977.5 977.5 977.570 837.5 70 70 837.5 7045 747.5 45145 3910 145977.5 977.5 977.5 977.5302257.4452257.44530145 3910 1451955 19552257.41070.830110 1228.7100 1128.71070.8115.870930.87045840.8454517012032520541503500 325120 205AED Dファスナー取付位置70 837.5 837.5 70747.5 747.5 4570 7045 45 453910977.5 977.5 977.5 977.545 747.5 451070.8115.870930.845840.8452257.41070.83070170改修後トップライト新設詳細図記事株式会社 車 田 建 築 設 計 事 務 所KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 登録 22(1)第0587号管理建築士 1級建築士 登録 第369073号 車田 寛. 設計年月日 工事名図面名 縮 尺図面No意匠設計者高垣 真仁 1級建築士 登録 第305905号A1版 100%A3版 50%設計に緑を3 2025A-1/4036部分詳細図-3三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事)7535145 581.530557457110 30100 30 20 15 15 6040.4701.5300300188.335183.2759020.78617084867017.217.817.217.8AL2.0tパネル硬質バッカー複層ガラス 5+A6+6.8耐火補強材高耐食メッキ鋼板1.2t 通しモルタル充填現場溶接St ファスナーオールアンカーSt水抜き穴AL2.0t水切AL2.0tパネル水抜き穴水切AL2.0tモルタル充填St ファスナー現場溶接St ファスナーオールアンカーSt耐火補強材高耐食メッキ鋼板1.2t 通し複層ガラス 5+A6+6.8複層ガラス 5+A6+6.8硬質バッカー複層ガラス 5+A6+6.8硬質バッカー笠木AL2.0t硬質バッカー複層ガラス 5+A6+6.8頂点集合金物St3.2t耐火補強材高耐食メッキ鋼板1.2t 通し硬質バッカー複層ガラス5+A6+6.8 硬質バッカー現場シール水返アングル:ALL-10X10X1.2接着固定の上、皿ビス:SUS1本止メ耐火補強材高耐食メッキ鋼板1.2t 通し耐火補強材高耐食メッキ鋼板1.2t 通し笠木:AL2.0t頂点集合金物St3.2t耐火補強材高耐食メッキ鋼板1.2t 通し複層ガラス 5+A6+6.8硬質バッカーAL2.0t硬質バッカーシーリングMS-2 10x10シーリングMS-2 15x10硬質バッカーシーリングMS-2 10x10シーリングSR-1 25x10シーリングSR-1 25x10シーリングMS-2 15x10シーリングSR-1 10x10シーリングSR-1 10x10シーリングSR-1 10x10シーリングMS-2 25x10シーリングSR-1 10x10シーリングMS-2 15x10シーリングSR-1 10x10シーリングMS-2 15x10シーリングMS-2 15x10シーリングSR-1 15x10シーリングSR-1 15x10シーリングMS-2 25x10 耐火補強材高耐食メッキ鋼板1.2t 通し水返アングル:ALL-10X10X1.2接着固定の上、皿ビス:SUS1本止メ※ガラス廻りのシーリングで漏水の恐れがある 部分については、ブリッジ状のシーリングを行うこと。 ※ガラス廻りのシーリングで漏水の恐れがある 部分については、ブリッジ状のシーリングを行うこと。 ※ガラス廻りのシーリングで漏水の恐れがある 部分については、ブリッジ状のシーリングを行うこと。 ※ガラス廻りのシーリングで漏水の恐れがある 部分については、ブリッジ状のシーリングを行うこと。 ※ガラス廻りのシーリングで漏水の恐れがある 部分については、ブリッジ状のシーリングを行うこと。 A'~A' 断面 S=1/4 B~B 断面 S=1/4C~C 断面 S=1/4 D~D 断面 S=1/4 E~E 断面 S=1/4100 22530 95 30325 376.5 25120 205701.530115115.83594.770537.110620864343145 581.570115.8363.73570293.794.745248.710517037688684205391.530557 110 30100 457 30 20 15 15 6040.4100 225325 25120 20595 30376.51051703768381.9311.9266.970457030342.7170868443437545363.6 392.4150350.1350.13017012743188.3160 104183.222.2581.22.3462 274.2 31370 322 70 70 24345 198 45 45 232 70 35 70 35 35105 10637 68 86 207543 43 2010675170 10537 68 86 84A~A 断面 S=1/4稜線 斜面記事株式会社 車 田 建 築 設 計 事 務 所KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 登録 22(1)第0587号管理建築士 1級建築士 登録 第369073号 車田 寛. 設計年月日 工事名図面名 縮 尺図面No意匠設計者高垣 真仁 1級建築士 登録 第305905号A1版 100%A3版 50%設計に緑を3 2025A-1/10037部分詳細図-4三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事)工事対象外CL470ドーム伏図 S=1:10アクリドーム角90 型 乳白色1140120 900 120310 310枠外形寸法呼称寸法1140120 900 120枠外形寸法呼称寸法CLCLドーム取付穴位置(計12ヶ所)固定枠 アルミ押出型材は、外部水抜穴 8φ ※ (計5ヶ所)300 300300 300オペレーターへアウターケーシング 9φインナーワイヤー 1.8φr≧300固定枠開閉枠アクリドーム角90型 アルミ押出型材 アルミ押出型材25645280900 120 1201140 枠外形寸法呼称寸法断 面 図 S=1:10CL高耐食溶融めっき鋼板 t=1.6ガラス押エ L=300高耐食溶融めっき鋼板 t=1.6アクリドーム角90型 乳白色ステンレスボルト・ワッシャー・ゴムパッキンスプリングワッシャー・ナット、M6EPDMパッキン 5×10 アルミ押出形材開閉枠断熱材 t=2コーナー部水抜穴 8φ固定枠 アルミ押出形材断熱材 t=2水抜穴 8φ水抜穴カバーAAS樹脂高耐食溶融めっき鋼板 t=1.6アウターキャップベタアンカー蝶アンカー t=2.3(蝶アンカーに溶接 又は 差筋に直接溶接)樹脂カバーヒンジ ZDC2ドーム高 2801132561510 6 64 48120 呼称寸法 900枠外形寸法 1140203515572 83120203515572 833.2 3.2バッフル W=30105112 11230 840 3085 85471440185 18547仕上開口躯体外形二段水切 W=130アルミ t=2 加工708.28.211211211213641121364672 20 67267220672二段水切ジョイント部二段水切 W=130アルミ t=2 加工取付場所記 号 名 称 数 量アルマイトシルバー 仕 上ガラス・耐火仕様ガラスサイズ(880 x 880 - 1枚)0.67m/台 排煙面積(埋込タイプ)HB-110-R S=1:4ハンドルレバーフェース<最小埋込深さ>194.5FL+800~1500手動オペレーター図1543.81252954台2・AES樹脂カバー付き ・水抜穴部:内部側バッフル付き830823.620.410525 50 15185 8530差筋(建築工事)二段水切ジョイント部二段水切 W=130アルミ t=2 加工4mmテクスビス @300アウターケーシング 9φインナーワイヤー 1.8φケーシング干渉部 躯体ハツリ取付ピース(現場溶接)8.2112701128.2躯体開口寸法仕上開口寸法900840 4717アルミ水抜パイプ□-10x10 長さ30(工場手配、4ヶ所/台)※ジョイント部に現場シール取付185 8547 30 乳白色(断熱材 t=2 裏貼り)1520 27 20 2717L方向断面詳細図 S=1:2900 躯体外形躯体外形寸法 1440は、二段水切水抜パイプ位置 ※(計4ヶ所、現場取付)オペレーターへSHK-90 同等品片側開閉式 ライトスモークハッチシーリングMS-2 20x10 新設詰めモルタル網入り型板ガラス t=6.8網入り型板ガラス t=6.8仕上材:石こうボード張りt=12.5+EP塗り 新設シーリングMS-2 20x10 新設網入り型板ガラス t=6.8下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布の上ウレタン塗膜防水X-2 新設記事株式会社 車 田 建 築 設 計 事 務 所KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 登録 22(1)第0587号管理建築士 1級建築士 登録 第369073号 車田 寛. 設計年月日 工事名図面名 縮 尺図面No意匠設計者高垣 真仁 1級建築士 登録 第305905号A1版 100%A3版 50%設計に緑を3 2025A-1/10038部分詳細図-5三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事)工事対象外アクリドーム 角90型固定枠98ドーム高 280アルミ押出形材乳白色CL(886 x 886 - 1枚)ガラス寸法断 面 図 S=1:1010530 840 3085 900 85471440185 18547仕上開口躯体外形二段水切 W=130アルミ t=2 加工808.2 8.210525 50 15185 8530差筋(建築工事)二段水切ジョイント部二段水切 W=130アルミ t=2 加工取付ピース(現場溶接)躯体開口寸法仕上開口寸法900840 4717アルミ水抜パイプ□-10x10 長さ30(工場手配、4ヶ所/台)※ジョイント部に現場シール取付1520 27枠外形寸法 1140呼称寸法 900蝶アンカー高耐食溶融めっき鋼板 t=1.6樹脂カバー(断熱材 t=2 裏貼り)(蝶アンカーに溶接 又は 差筋に直接溶接)830823.6躯体外形寸法 1440断面詳細図 S=1:2躯体開口1140 112 112ドーム伏図 S=1:103009003001140900300120 120120アクリドーム 角90型乳白色固定枠アルミ押出形材ドーム取付穴位置3001201140900 120 120CLLC(計12ヶ所)枠外形寸法呼称寸法枠外形寸法呼称寸法枠外形寸法呼称寸法※ は、水抜穴 7φ(計4ヶ所)取付場所記 号固定式トップライト アクリドームK名 称 数 量アルマイトシルバー 仕 上ガラス・耐火仕様ガラスサイズ(886 x 886 - 1枚)6台・AES樹脂カバー付き4mmテクスビス @300112ドーム高 28060.5981522.5固定枠アルミ押出形材アクリドーム 角90型、乳白色EPDMパッキン 5 x 1020120水抜穴 7φ35ステンレスボルト・ワッシャー・ゴムパッキンスプリングワッシャー・ナット M6ガラス押エ L=300 高耐食溶融めっき鋼板 t=1.6ゴムパッキンAAS樹脂水抜穴カバー3.2112 112112 11213641364672 20 67267220672二段水切ジョイント部二段水切 W=130アルミ t=2 加工808.2は、二段水切水抜パイプ位置 ※(計4ヶ所、現場取付)K-90F 同等品※ 固定式トップライトは、図示の形状を撤去、新設とする。 網入り型板ガラス t=6.8網入り型板ガラス t=6.8詰めモルタル仕上材:石こうボード張りt=12.5+EP塗り 新設シーリングMS-2 20x10 新設シーリングMS-2 20x10 新設網入り型板ガラス t=6.8下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布の上ウレタン塗膜防水X-2 新設記事株式会社 車 田 建 築 設 計 事 務 所KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 登録 22(1)第0587号管理建築士 1級建築士 登録 第369073号 車田 寛. 設計年月日 工事名図面名 縮 尺図面No意匠設計者高垣 真仁 1級建築士 登録 第305905号A1版 100%A3版 50%設計に緑を3 2025A-1/10039部分詳細図-6三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事)避難方向避難方向非常の際は下の黄色部中央を持ち上げて避難EXIT非常口OP EN開放記事株式会社 車 田 建 築 設 計 事 務 所KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 登録 22(1)第0587号管理建築士 1級建築士 登録 第369073号 車田 寛. 設計年月日 工事名図面名 縮 尺図面No意匠設計者高垣 真仁 1級建築士 登録 第305905号A1版 100%A3版 50%設計に緑を屋根⑩パラペット詳細図 屋根⑩パラペット詳細図 屋根⑥、⑪、⑬パラペット詳細図屋根⑮パラペット詳細図外灯基礎改修(G1)詳細図-計11個所 外灯基礎改修(G2)詳細図-計4個所<改修後><既存アスファルト防水保護コンクリート> <塩ビシート防水機械固定工法><改修前><既存アスファルト防水保護コンクリート> <塩ビシート防水機械固定工法><改修後>屋上基礎リスト記号K1K6K7× × ×W1xD1× × ×W2xD2 L 数量 H1 H2 H3520 4,300 80 680 4,460 780 600 180880 965 10 900 985 450 300 15010 880 760 900 780 450 300 1505 1 2屋上基礎リスト記号× × × 1,000×W1xD1K2H1 数量K3K4K5K8K9K10K11550 4,300 200 2 6 600 1,000 350300 350 41,180 2,250 110× 500 870 100× × ×1 3450 450 520 14 6 270 270 30012 150 210 310<改修前><改修後> <改修前><改修前>断面詳細図<改修後>断面詳細図<改修前>姿図断面詳細図<改修後>断面詳細図姿図姿図 姿図姿図 A矢視姿図 B矢視S=1/20 S=1/20 S=1/20S=1/20S=1/10 S=1/103 2025A-040部分詳細図-7 1/10,1/20三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事)550~65030100550~6503010040 4060 170 60230170100 300~410240 180404030100 300~410240 180404030230400 400450200 250200 250450450x45020030 170 3045030 42045030 420200 150 10017075 300 75450x45020030 170450x45020030 170 3020017075 300 75450x45020030 170 3045030 42045030 420200 150 10017075 300 753020017075 300 753020017075 300 753075 300 75450420シーリングMS-2 10x10 新設 シーリング 10x10 撤去アルミ押え金物L30x10 t2 撤去シーリング 10x10 撤去立上り部:アスファルト防水D-2撤去ケレン及び清掃共平場:(アスファルト防水D-2)人工芝t=5 撤去ケレン及び清掃共既存保護コンクリート目地 撤去アルミ押え金物L30x10 t2 撤去シーリング 10x10 撤去平場:(塩ビシート防水)アルミ押え金物FB-30x3新設置敷き人工芝張り(300x300x60H)新設ガラス発泡骨材入目地 新設・立上り部撤去後、笠木天端・アゴ・立上り・平場へ高圧水洗浄(15MPa)を行う。 ・既存ステンレス脱気筒撤去及び撤去部補修は、計5個所を見込み。 ・ステンレス脱気筒は、各屋根:1個所/100㎡設置すること。 平場:(保護コンクリート)立上り部:塩ビシート防水撤去ケレン及び清掃共立上り部:塩ビシート防水撤去ケレン及び清掃共天端・立上り部:塩ビシート防水撤去ケレン及び清掃共(塩ビシート防水) (アルミ押え金物)(銅板箱樋)(塩ビシート防水) (アルミ押え金物)(折板 フッ素樹脂鋼板 t=0.8)(銅板箱樋)高強度ウレタン塗膜防水密着工法 新設 ▽水上▽水下▽水上▽水下・平場の既存アスファルト防水の浮き部補修として、切開炙り戻しを平場面積の3%を見込む。 ・立上り部撤去後、笠木天端・アゴ・立上り・平場へ高圧水洗浄(15MPa)を行う。 ・ステンレス脱気筒は、各屋根:1個所/100㎡設置すること。 (折板 フッ素樹脂鋼板 t=0.8)(既存外灯撤去)-別途電気設備工事カッター切り 全周カッター切り 全周磁器質150角タイル張り 撤去磁器質150角タイル張り 撤去(磁器質150角タイル張り)(外灯新設)-別途電気設備工事レベルモルタル(無収縮)t=30 新設(既存外灯撤去)-別途電気設備工事カッター切り 全周カッター切り 全周磁器質150角タイル張り 撤去磁器質150角タイル張り 撤去(磁器質150角タイル張り)(磁器質150角タイル張り)(外灯新設)-別途電気設備工事レベルモルタル(無収縮)t=30 新設下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布の上ウレタン塗膜防水X-2 新設下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布の上ウレタン塗膜防水X-2 新設下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布の上ウレタン塗膜防水X-2 新設(磁器質150角タイル張り)A矢視B矢視下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布の上ウレタン塗膜防水X-2 新設・箱樋内は、高圧水洗浄(15MPa)を行う。 ・既存タイル面の目地埋めとして、樹脂モルタル塗りを行う。 ・下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布の前に高圧水洗浄(15MPa)を行う。 ・既存タイル面の目地埋めとして、樹脂モルタル塗りを行う。 ・下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布の前に高圧水洗浄(15MPa)を行う。 ・既存タイル面の目地埋めとして、樹脂モルタル塗りを行う。 ・下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布の前に高圧水洗浄(15MPa)を行う。 ・既存タイル面の目地埋めとして、樹脂モルタル塗りを行う。 ・下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布の前に高圧水洗浄(15MPa)を行う。 入隅補強金物アルミW=30新設入隅補強金物アルミW=30新設下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布の上高強度ウレタン塗膜防水X-2 新設平場:(保護コンクリート)下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布の上高強度ウレタン塗膜防水X-1 新設平場:(保護コンクリート)下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布の上高強度ウレタン塗膜防水X-1 新設下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布の上高強度ウレタン塗膜防水X-2 新設立上り部:下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布の上高強度ウレタン塗膜防水X-2 新設入隅補強金物アルミW=30新設入隅補強金物アルミW=30新設下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布の上高強度ウレタン塗膜防水X-2 新設立上り部:下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布の上高強度ウレタン塗膜防水X-2 新設天端:下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布の上高強度ウレタン塗膜防水X-2 新設立上り部:下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布の上高強度ウレタン塗膜防水X-2 新設立上り部:下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布の上高強度ウレタン塗膜防水X-2 新設平場:アスファルト活性剤塗布の上高強度ウレタン塗膜防水X-1 新設平場:(塩ビシート防水)下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布の上高強度ウレタン塗膜防水X-1 新設下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布の上高強度ウレタン塗膜防水X-2 新設下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布の上高強度ウレタン塗膜防水X-2 新設下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布の上高強度ウレタン塗膜防水X-2 新設下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布の上高強度ウレタン塗膜防水X-2 新設下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布の上高強度ウレタン塗膜防水X-2 新設下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布の上高強度ウレタン塗膜防水X-2 新設下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布の上高強度ウレタン塗膜防水X-2 新設下地調整エポキシ樹脂モルタル塗布の上高強度ウレタン塗膜防水X-2 新設L W1xD1W2xD2LH3 H2H1 H1W1xD1記事株式会社 車 田 建 築 設 計 事 務 所KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 登録 22(1)第0587号管理建築士 1級建築士 登録 第369073号 車田 寛. 設計年月日 工事名図面名 縮 尺図面No意匠設計者高垣 真仁 1級建築士 登録 第305905号A1版 100%A3版 50%設計に緑を天井開口補強(野縁を切断する場合)詳細図天井点検口詳細図 天井開口補強(野縁を切断しない場合)詳細図壁-天井取合詳細図カランバック詳細図 S=1/10 汚垂タイル詳細図 機械用コンクリート基礎詳細図照明器具用吊ボルト別途補強野縁野縁B断面 S=1/10A断面 S=1/10野縁受け照明器具用吊ボルト別途補強野縁受け野縁調整ハンガー吊ボルト位置野縁受け補強野縁受け野縁伏 図 S=1/20野縁補強野縁受け補強野縁補強野縁補強野縁受け野縁受け野縁野縁吊ボルト位置補強野縁補強野縁1) 照明器具等は別途とする。2) 補強野縁受材は野縁受材と同等とする。3) 野縁受けの持出しが300mm以上の場合は増しづりを行う。4) 図は下地張りありの場合を示す。伏 図 S=1/20補強野縁取付け用補強材野縁受け野縁つりボルト位置補強野縁受け1) 天井点検口は既製品とする。2) 取付け用補強材及び補強野縁受け材は野縁受材と同材とする。3) 野縁受けの持出しが300mm以上の場合は増しづりを行う。B断面 S=1/10A断面 S=1/10伏 図 S=1/20取付け用補強材取付け用補強材補強野縁受け補強野縁補強野縁野縁受け2)図は下地張りありの場合を示す。伏 図 S=1/20照明器具用吊ボルト別途野縁野縁受けB断面 S=1/10A断面 S=1/10野縁 野縁つりボルト位置野縁受け野縁野縁照明器具用つりボルト別途1)野縁を切断しない場合も必要に応じ補強野縁を取付ける。野縁 野縁受天井:化粧石膏ボードt=9.5天井見切縁(塩ビ製)突き付けの場合シーリング(MS-2)5x5各室の内装仕上げ材に準ずる。 ▽FL軽量鉄骨下地W=65シーリング(MS-2)5x5※W寸法、H寸法は平面詳細図による基礎名称 数量 H L W 番号 室名① 150 1コンクリート直均し仕上コンクリート打放し仕上(B種)地階機械室 機械用コンクリート基礎 1,300 3,500金属拡張系差し筋アンカーD13 下向き @200※コンクリートは、Fc=18N/mm2、S-15とする。 SD295 D13@200(タテ・ヨコ共)ステンレス製天板 t=1.5(SUS304)HL仕上S=1/10、1/20S=1/10、1/20 S=1/10、1/20S=1/10S=1/10 S=1/203 2025A-041部分詳細図-8 1/10,1/20三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事)600シーリング(PS-2)5×5シーリング(PS-2)5×5汚垂タイルLWL (3) (3)W (3) (3)LW(35)(28)(35)L(35)W(28) (28)W (3) (3)L (3) (3)LW1025WHW×LHB BA AB BA AB BA A記事株式会社 車 田 建 築 設 計 事 務 所KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 登録 22(1)第0587号管理建築士 1級建築士 登録 第369073号 車田 寛. 設計年月日 工事名図面名 縮 尺図面No意匠設計者高垣 真仁 1級建築士 登録 第305905号A1版 100%A3版 50%設計に緑をL型手摺詳細図大便器用手摺詳細図小便器用手摺詳細図既存便器撤去(スポーツ部門) 詳細図既存便器撤去(屋外便所) 詳細図S=1/20S=1/20S=1/20S=1/20S=1/203 2025A-042部分詳細図-9 1/20三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事)開口部:斜型にハツリ取り(4周)(コンクリートスラブ)既存便器 撤去(設備工事)既存便器 撤去(設備工事)(アスファルト防水)既存のまま(押えコンクリートt=70)既存のまま※既存便器廻りは撤去(コンクリートスラブ)(アスファルト防水)既存のまま(押えコンクリートt=70)既存のままコンクリート打Fc=21N/㎜2 S=15鉄筋:周囲鉄筋ハツリ出し 新設鉄筋溶接 SD295 D10@200 両方向床仕上げ材撤去 床仕上げ材新設コンクリート直均し既存便器 撤去(設備工事)既存便器 撤去(設備工事)磁器質50角モザイクタイル貼り撤去(コンクリートスラブ)(コンクリートスラブ)開口部:斜型にハツリ取り(4周)鉄筋:周囲鉄筋ハツリ出し 新設鉄筋溶接 SD295A D10@200 両方向コンクリート打Fc=21N/㎜2 S=15モルタル下地共ビニル床シート張りt=2.5 新設2506001,100600350300 250 550250600600350500 200700 70090樹脂被覆小便器用手摺34φ60090 360250程度座面高さ+200~250程度600700700300 400700150700150360 360360 360樹脂被覆固定L型手摺34φ樹脂被覆固定L型手摺34φ樹脂被覆固定L型手摺34φ樹脂被覆固定手摺34φ樹脂被覆固定手摺34φ樹脂被覆固定手摺34φ樹脂被覆小便器用手摺34φ正面図 側面図 平面図側面図 平面図 正面図平面図 正面図 側面図400700x40030 640x340 3030 30 640x340700x4007007070 120190120400700700x40030 640x340 3030 30 640x340700x4003012030120※ トイレブースに取り付ける場合は、挟み込み固定とする。 改修前 改修後改修前 改修後記事株式会社 車 田 建 築 設 計 事 務 所KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 登録 22(1)第0587号管理建築士 1級建築士 登録 第369073号 車田 寛. 設計年月日 工事名図面名 縮 尺図面No意匠設計者高垣 真仁 1級建築士 登録 第305905号A1版 100%A3版 50%設計に緑を室外機置場用フェンス詳細図 S=1/20、1/503 2025A-0431/20 部分詳細図-10三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事)1501,6501,5004,9501,400 2,000 1,400150平面図 1/50295以下φ4.1(φ3.7)≒48(φ3.7)φ4.13838φ4.5φ4.5( )内は芯線径を示す。 パネル斜視図胴縁斜視図250 12001150 50≒300(エプロン高さ)2000 20004153341150 501200W2000 2000 2000(エプロン高さ)125 70 70□250125□250400400≒150φ50.8×1.6 φ50.8×1.6胴縁角根BN M8継ぎ金具(W付)PM開き方向門柱 扉枠コンクリ-ト強度Fc=18N/mmジョイント(急勾配袖)押え金具角根BN M8(W、SW付)胴縁(W、SW付)ホ-クアンカ-B860φ50.8×2.3開き方向蝶番φ60.5×3.2 φ60.5×3.2両面スライド施錠φ16φ50.8×1.6胴縁落し φ16舟形落し受付※≒300 ≒50継ぎ金具角根BNM8(W付)(ハイテンション線)ワイヤメッシュ高耐候性樹脂粉体塗装亜鉛・アルミ・マグネシウム合金めっきの上2.本図門扉は片側180゜開きとする。 ・ボルト、ナット パネル取付金具類・ワイヤメッシュ外装について・主柱、門柱、枠体備考1.亜鉛めっきの上高耐候性樹脂粉体塗装胴 縁溶融亜鉛めっきのみ ・施錠装置、落し溶融亜鉛めっきの上高耐候性樹脂粉体塗装 ・枠 体(※印付)地表面粗度区分・・・Ⅲ基準風速・・・38m/sec建築基準法・同施行令(平成12年6月)に基づく風圧力に依る。 設計条件のボルト・ナットは溶融亜鉛めっきのみ溶融亜鉛めっきの上防錆着色処理とし、一部(SUS品を除く)エプロン部のワイヤメッシュ、胴縁のスパン方向は現地カット(カット面が危険でなく、見苦しくならないよう)し、補修塗りを施すこと。 3.下部構造物は表中の荷重が作用するので、別途検討のこと。 4.設計荷重・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ (ハイテンション線)ワイヤメッシュ柱脚部に作用する荷重(主柱1本当り)フェンスが受ける風圧力に依りモ-メント水平力 P≒1.1 kNM≒0.6 kN・m下部エプロン取付図 S=1:4 門柱・扉枠位置関係図設計に緑を記事株式会社 車 田 建 築 設 計 事 務 所KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 登録 22(1)第0587号管理建築士 1級建築士 登録 第369073号 車田 寛. 設計年月日 工事名図面名 縮 尺図面No意匠設計者高垣 真仁 1級建築士 登録 第305905号A1版 100%A3版 50% 3 2025A-EV改修詳細図10441/50三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事)9004200 N 2100 N6400 N 3200 N既設コンクリート強度: 21 N/mm² (コンクリート種類:普通)(建物竣工:1984年 5月)(但し、三方枠・敷居・乗場戸 等は既存品を使用する)1地震時による レール反力(KH=0.6)(耐震設計:A14)Y14Y14Y14 Y14HP-1.2-2C 自火報発信機ELV昇降路エレベーター用電源設備容量( 台 1回線)火災管制運転用自火報接点配管配線: : : :昇降路 平面図 S=1:30(出入口廻りは全階を示す)C.O.PCONTDRIVE BATT頂部 昇降路 平面図 S=1:30=既設出入口芯エ レ ベ - タ - 仕 様R1 R2カー 側カウンター側R1R2R2改修工事概要既設エレベーターを撤去し新設する工事とする。 設計に緑を記事株式会社 車 田 建 築 設 計 事 務 所KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 登録 22(1)第0587号管理建築士 1級建築士 登録 第369073号 車田 寛. 設計年月日 工事名図面名 縮 尺図面No意匠設計者高垣 真仁 1級建築士 登録 第305905号A1版 100%A3版 50% 3 2025A-EV改修詳細図20451/100三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事)BATT: : : :(注)出入口床は水勾配を設けること。 かご床かご先端 フェーシャプレート面かご先端すき間図頂部すき間については 平成12年 建設省告示 第1423号 第1 ロによるピット深さについては 平成12年 建設省告示 第1423号 第1 イただし書きによる最大カーレール取付間隔最大カウンターレール取付間隔(中間ストッパー付)ピット衝撃荷重カー 側(短期)カウンター側(短期)N N昇降路 断面図 S=1:6020300036006100048000設計に緑を記事株式会社 車 田 建 築 設 計 事 務 所KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 登録 22(1)第0587号管理建築士 1級建築士 登録 第369073号 車田 寛. 設計年月日 工事名図面名 縮 尺図面No意匠設計者高垣 真仁 1級建築士 登録 第305905号A1版 100%A3版 50% 3 2025A-EV改修詳細図30461/30三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事)設計に緑を記事株式会社 車 田 建 築 設 計 事 務 所KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 登録 22(1)第0587号管理建築士 1級建築士 登録 第369073号 車田 寛.設計年月日 工事名図面名 縮 尺図面No意匠設計者高垣 真仁 1級建築士 登録 第305905号A1版 100%A3版 50% 3 2025A-0471/30 概略工事工程表三原リージョンプラザ長寿命化改修工事(2期工事)(建築主体工事)工事費内訳 1名 称 数 量 単 位 金 額 備 考直接工事費建築工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式調査基準価格1式調査基準価格の100/1101式工事種別内訳 2名 称 数 量 単 位 金 額 備 考建築工事1式計建築工事 種目別内訳 3名 称 数 量 単 位 金 額 備 考スポーツ部門改修1式文化部門改修1式屋外便所改修1式アスベスト調査補修1式計建築工事 科目別内訳 4スポーツ部門改修名 称 数 量 単 位 金 額 備 考直接仮設1式防水改修1式外壁改修1式建具改修1式内装改修1式塗装改修1式発生材処理1式計建築工事 科目別内訳 5文化部門改修名 称 数 量 単 位 金 額 備 考直接仮設1式内装改修1式塗装改修1式発生材処理1式計建築工事 科目別内訳 6屋外便所改修名 称 数 量 単 位 金 額 備 考直接仮設1式建具改修1式内装改修1式発生材処理1式計建築工事 科目別内訳 7アスベスト調査補修名 称 数 量 単 位 金 額 備 考直接仮設1式内装改修1式計建築工事 中科目別内訳 8スポーツ部門改修科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備 考直接仮設1式計防水改修1式計外壁改修1式計建具改修1式計内装改修1式計塗装改修1式計発生材処理1式計建築工事 中科目別内訳 9文化部門改修科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備 考直接仮設1式計内装改修1式計塗装改修1式計発生材処理1式計建築工事 中科目別内訳 10屋外便所改修科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備 考直接仮設1式計建具改修1式計内装改修1式計発生材処理1式計建築工事 中科目別内訳 11アスベスト調査補修科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備 考直接仮設1式計内装改修1式計建築工事 細目別内訳 12スポーツ部門改修 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考墨出し 別紙 00-00011式養生 別紙 00-00021式整理清掃 別紙 00-0003後片付け 1式外部足場 別紙 00-00041式内部足場 別紙 00-00051式災害防止 別紙 00-00061式仮設材運搬 別紙 00-00071式計建築工事 細目別内訳 13スポーツ部門改修 防水改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考(撤去)カッター切り タイル面27mアルミ押え金物撤去 集積共258mアルミ製建具撤去 集積共5.1㎡既存人工芝撤去 t=5 集積共258㎡既存防水層撤去 屋上防水層 アスファルト防水層 集積共30㎡既存防水層撤去 屋上防水層 シート防水層 集積共134㎡既存ストレーナ撤去 75φ用 集積共1か所既存ストレーナ撤去 100φ用 集積共4か所既存SUS脱気筒撤 集積共去 12か所シーリング撤去 集積共310m既存保護コンクリート目 集積共地撤去 138mガラス撤去 集積共13.9㎡床タイル撤去 下地モルタル共 集積共3㎡(改修)建築工事 細目別内訳 14スポーツ部門改修 防水改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考ケレン・清掃219㎡高圧水洗浄1,331㎡防水下地調整 エポキシ樹脂モルタル塗438㎡防水下地調整 エポキシ樹脂モルタル塗布272㎡ガラス発泡骨材入目 20×20地 138m高強度ウレタン系塗膜 X-1 平場防水 933㎡高強度ウレタン系塗膜 X-2 立上防水 272㎡アスファルト活性剤塗布79.2㎡高強度ウレタン系塗膜 t=2.0 密着工法防水 126㎡入隅補強金物 W=30417mステンレス製脱気筒12か所改修用ルーフドレイン 樹脂製 75φ1か所改修用ルーフドレイン 樹脂製 100φ2か所改修用横引ドレイン 樹脂製 100φ2か所改修用ルーフドレイン一 樹脂製 100φ時取外し再取付 6か所建築工事 細目別内訳 15スポーツ部門改修 防水改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考シーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)10×10 116mシーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)15×10 32.5mシーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)25×10 16.6mシーリング 一般部 シリコーン系(SR-1)10×10 29.4mシーリング 一般部 シリコーン系(SR-1)15×10 26.6mシーリング 一般部 シリコーン系(SR-1)25×10 21.3m無収縮モルタル充填0.1m3置敷き人工芝張り 300x300x60H258㎡人工芝シート258㎡排煙用トップライト 3910x3910x1229H四角錘30°タイプ 1排煙オペレーター4カ所共 か所計建築工事 細目別内訳 16スポーツ部門改修 外壁改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考(撤去)アルミ製EXP.Jカバー撤 集積共去 106mステンレス製EXP.Jカバー 集積共撤去 51.4m(改修)EXP.J(床-床)平型 ステンレス製 耐火帯付クリアランス100用 20.9mEXP.J(床-外壁)L ステンレス製 耐火帯付型 クリアランス100用 30.5mEXP.J(外壁-屋根) アルミ製 耐火帯付L型 クリアランス100用 40.7mEXP.J(外壁-外壁) アルミ製 耐火帯付L型 クリアランス100用 33.8mEXP.J(外壁-天井) アルミ製L型 クリアランス100用 9mEXP.J(外壁-外壁) アルミ製 耐火帯付平型 クリアランス100用 3.7mEXP.J(外壁-外壁) アルミ製平型 クリアランス100用 3.2mEXP.J(天井-天井) アルミ製平型 クリアランス100用 15.2m施工数量調査 タイル・モルタル塗替改修(外壁改修) 4,131㎡施工数量調査 打放し面・仕上塗材改修(外壁改修) 301㎡水洗い清掃 タイル面4,131㎡建築工事 細目別内訳 17スポーツ部門改修 外壁改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考水洗い清掃 RC打放し面301㎡外装薄塗材 E 砂壁状 吹付け(アクリルリシン) 下塗り1(0)回・主材塗2回 301(基準単価) ㎡B-2 打放し面Uカットシール充填工法ひび割れ幅1.0mm以上 663mB-6 タイル面Uカットシール充填工法ひび割れ幅1.0mm以上 1,115mD-2' タイル面アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 225㎡G タイル面欠損部タイル張替え工法 12.1㎡H タイル面白華部酸洗い処理 0.5㎡室外機置場用メッシュ L4950+1650xH1200+250フェンス コンクリート基礎共 1か所計建築工事 細目別内訳 18スポーツ部門改修 建具改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考(アルミ製建具)AD-1 アルミ製片開戸FIX袖付W2915xH2000x70 1か所取付調整費1式運搬費1式(トイレブース)TB-1 メラミン化粧板(木目)1階女子便所用 H1900 1か所TB-2 メラミン化粧板(木目)1階女子便所用 H1900 1か所TB-3 メラミン化粧板(木目)1階男子便所用 H1900 1か所TB-4 メラミン化粧板(木目)1階男子便所用 H1900 1か所TB-5 メラミン化粧板(木目)1階男子便所用 H1900+600 1か所TB-6 メラミン化粧板(木目)2階男子便所用 H1900 1か所TB-7 メラミン化粧板(木目)2階女子便所用 H1900 1か所TB-8 メラミン化粧板(木目)2階男子便所用 H1900+600 1か所TB-12 高圧メラミン化粧板(木目)1階男子便所プール用 H1900 1か所TB-13 高圧メラミン化粧板(木目)1階女子便所プール用 H1900 1か所建築工事 細目別内訳 19スポーツ部門改修 建具改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考(その他)建具周囲防水 外部建具モルタル充填 15.6m強化ガラス 厚さ 5㎜ 特寸 2.0㎡以下シーリング 清掃共 5.1㎡複層ガラス FL5+A6+PW6.8 特寸 2.0㎡以下シーリング 清掃共 13.9㎡計建築工事 細目別内訳 20スポーツ部門改修 内装改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考(撤去)カッター切り タイル面3.1mCB撤去 コンクリートブレーカ 集積共2.6m3コンクリート撤去 鉄筋切断共 コンクリートブレーカ 集積共0.1m3天井下地撤去 集積共225㎡壁タイル撤去 下地モルタル共 集積共17.2㎡壁モルタル・プラスター 集積共撤去 5.4㎡塗床撤去 集積共16.3㎡ビニル床シート撤去 アスベスト含有 集積共125㎡トイレブース撤去 集積共91.4㎡天井合板・ボード 一重張り 一般撤去 集積共 14.9㎡天井合板・ボード 二重張り 一般撤去 集積共 180㎡天井合板・ボード 一重張り 石綿含有撤去 集積共 29.6㎡ステンレス手すり撤去 大便器用 床固定 集積共4か所(改修)建築工事 細目別内訳 21スポーツ部門改修 内装改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考シーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)5×5 28.5mシーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)15×15 19.7m内装壁タイル張り ユニットタイル 有機系接着張り(タイプⅠ)Ⅲ類 施ゆう 100㎜角 0.6ボード面 ㎡汚垂れタイル t=5 幅600mm11m床ラワン合板張り 厚15 1類0.7㎡軽量鉄骨壁下地 65形 下地張りあり @45019.1㎡軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) ふところ1.5m未満下地張りなし @225 インサート含む 28.5㎡軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) ふところ1.5m未満下地張りなし @300 インサート含む 30.7㎡軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) ふところ1.5m未満下地張りあり @360 インサート含む 170㎡軽量鉄骨天井開口 19形(屋内) 350× 350㎜程度部補強 ボード等切込み共 3か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 450× 450㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 16か所軽量鉄骨天井開口 19形(屋内) 530×1100㎜程度部補強 ボード等切込み共 4か所軽量鉄骨天井開口 19形(屋内) 530×1300㎜程度部補強 ボード等切込み共 12か所EXP.J(内壁-内壁) アルミ製 耐火帯付平型 クリアランス100用 2.3m天井点検口 一般タイプ アルミ製 内外枠共額縁450角 15か所建築工事 細目別内訳 22スポーツ部門改修 内装改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考ステンレス天板 t=1.5250*25 HL仕上 7.5mステンレス天板 t=1.5150*25 HL仕上 6.8m天井廻縁 塩化ビニル製43m壁モルタル塗り 木ごて内壁ユニットタイル下地 厚15 0.6㎡建具周囲 内部建具モルタル充填 9.8mビニル床シート マーブル 厚さ2.5 複層ビニル床シートFS多湿部 熱溶接工法 - 115㎡エポキシ樹脂塗床16.3㎡壁 シージング 厚12.5 不燃せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 突付け 19.1張り(GB-S) - - ㎡化粧ケイ酸カルシウム板 厚619.1㎡天井 化粧 厚 9.5 準不燃 トラバーチンせっこうボード 突付け 28.5張り(GB-D) ㎡天井 ロックウール フラット内部用 厚 9 不燃化粧吸音板張り 下張GB-NC 厚 9.5共 170(DR) ㎡天井 けい酸 タイプ2(ノンアス)0.8FK 厚 6カルシウム板張り 目透かし 30.7㎡機械用コンクリート基礎 1300x3500x150H1か所乾式二重床 H285 パーティクルボード共0.7㎡L型手すり 樹脂製34φ 固定600x7005か所建築工事 細目別内訳 23スポーツ部門改修 内装改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考小便器用手すり 樹脂製34φ2か所大便器用手すり 樹脂製34φ 固定700x7004か所和便器撤去跡開口 400x700閉塞 スポーツ部門 14か所計建築工事 細目別内訳 24スポーツ部門改修 塗装改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考EP塗り 改修仕様 ケイカル面 工程B種(見上)下地調整RB種(新規面) 30.7㎡計建築工事 細目別内訳 25スポーツ部門改修 発生材処理名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考発生材積込み コンクリート類 人力2.8m3発生材積込み ボード・木材類 人力10.2m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 24.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 木材類 0.1DID区間有り 24.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 木材類 5DID区間有り 24.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 無筋コンクリート類 2.7DID区間有り 24.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 木材類 0.7DID区間有り 24.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 木材類 0.5DID区間有り 24.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 木材類 0.3DID区間有り 24.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 石こうボード類 0.2DID区間有り 24.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 石こうボード類 0.1DID区間有り 24.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 石こうボード類 1.9DID区間有り 24.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 石こうボード類 1.6DID区間有り 24.0㎞以下 m3撤去材処分 コンクリート類0.1m3撤去材処分 アスファルト防水0.1m3建築工事 細目別内訳 26スポーツ部門改修 発生材処理名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考撤去材処分 トイレブース類・人工芝5m3撤去材処分 モルタル・コンクリートブロック類2.7m3撤去材処分 ガラス・陶磁器類0.7m3撤去材処分 廃プラ類0.5m3撤去材処分 廃プラ 類(アスベスト含有)0.3m3撤去材処分 成形板類(アスベスト含有)0.2m3撤去材処分 ケイカル板類0.1m3撤去材処分 石こうボード1.9m3撤去材処分 岩綿吸音板類1.6m3スクラップ運搬(kg)2,228Kgスクラップ処分(kg) 鋳鉄▲25Kgスクラップ処分(kg) H4▲900Kgスクラップ処分(kg) ステンレス▲614Kgスクラップ処分(kg) アルミ屑▲689Kg計建築工事 細目別内訳 27文化部門改修 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考墨出し 別紙 00-00081式養生 別紙 00-00091式整理清掃 別紙 00-0010後片付け 1式内部足場 別紙 00-00111式仮設材運搬 別紙 00-00121式計建築工事 細目別内訳 28文化部門改修 内装改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考(撤去)天井下地撤去 集積共5.9㎡天井合板・ボード 一重張り 一般撤去 集積共 1.8㎡天井合板・ボード 二重張り 一般撤去 集積共 4.1㎡(改修)軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) ふところ1.5m未満下地張りなし @300 インサート含む 1.8㎡軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) ふところ1.5m未満下地張りあり @360 インサート含む 4.1㎡軽量鉄骨天井 19形(屋内) 450× 450㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 9か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 600× 600㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 2か所天井点検口 一般タイプ アルミ製 内外枠共額縁450角 9か所天井点検口 一般タイプ アルミ製 内外枠共額縁600角 2か所天井 けい酸 タイプ2(ノンアス)0.8FK 厚 6カルシウム板張り 目透かし 1.8㎡天井 ロックウール フラット内部用 厚 9 不燃化粧吸音板張り 下張GB-NC 厚 9.5共 4.1(DR) ㎡EV前スクリーン新設 防火・防煙仕様W1200xH2680 2か所EVかご取替工事 11人乗 常用(車いす用)かご間口1400x奥行1350 1式建築工事 細目別内訳 29文化部門改修 内装改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考計建築工事 細目別内訳 30文化部門改修 塗装改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考EP塗り 改修仕様 ケイカル面 工程B種(見上)下地調整RB種(新規面) 1.8㎡計建築工事 細目別内訳 31文化部門改修 発生材処理名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考発生材積込み ボード・木材類 人力0.1m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 木材類 0.1DID区間有り 24.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 木材類 0.1DID区間有り 24.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 石こうボード類 0.1DID区間有り 24.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 石こうボード類 0.1DID区間有り 24.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 石こうボード類 0.1DID区間有り 24.0㎞以下 m3撤去材処分 ガラス0.1m3撤去材処分 廃プラ0.1m3撤去材処分 ケイカル板類0.1m3撤去材処分 石膏ボード類0.1m3撤去材処分 岩綿吸音板類0.1m3スクラップ運搬(kg)23.8Kgスクラップ処分(kg) H4▲23.8Kg計建築工事 細目別内訳 32屋外便所改修 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考墨出し 別紙 00-00131式養生 別紙 00-00141式整理清掃 別紙 00-0015後片付け 1式内部足場 別紙 00-00161式仮設材運搬 別紙 00-00171式計建築工事 細目別内訳 33屋外便所改修 建具改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考TB-9 高圧メラミン化粧板(木目)屋外男子便所用 H1900 1か所TB-10 高圧メラミン化粧板(木目)屋外女子便所用 H1900 1か所TB-11 高圧メラミン化粧板(木目)屋外女子便所用 H1900 1か所計建築工事 細目別内訳 34屋外便所改修 内装改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考(撤去)CB撤去 コンクリートブレーカ 集積共0.3m3天井下地撤去 集積共28.8㎡床タイル撤去 下地モルタル共 集積共17.3㎡壁タイル撤去 下地モルタル共 集積共3.5㎡ビニル床シート撤去 アスベスト含有 集積共4.2㎡室名札撤去 集積共5か所トイレブース撤去 集積共9.9㎡天井合板・ボード 一重張り 一般撤去 集積共 28.8㎡ステンレス手すり撤去 大便器用床固定 集積共2か所(改修)シーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)5×5 8.1m内装壁タイル張り ユニットタイル 有機系接着張り(タイプⅠ)Ⅲ類 施ゆう 100㎜角 15.2ボード面 ㎡汚垂れタイル t=5 幅600mm1.6m軽量鉄骨壁下地 65形 下地張りあり @4504.3㎡建築工事 細目別内訳 35屋外便所改修 内装改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) ふところ1.5m未満下地張りなし @225 インサート含む 28.8㎡軽量鉄骨天井 19形(屋内) 450× 450㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 3か所キックプレート SUS304t=1.5 H300 HL仕上 7.5m天井点検口 一般タイプ アルミ製 内外枠共額縁450角 3か所ステンレス天板 t=1.5150*25 HL仕上 2.9mステンレス天板 t=1.5300*25 HL仕上 1.2m床モルタル塗り 金ごて ビニル系床材下地 厚286.4㎡ビニル床シート マーブル 厚さ2.5 複層ビニル床シートFS多湿部 熱溶接工法 - 20.2㎡壁 シージング 厚12.5 不燃せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 突付け 4.3張り(GB-S) - - ㎡天井 化粧 厚 9.5 準不燃 トラバーチンせっこうボード 突付け 28.8張り(GB-D) ㎡化粧ケイ酸カルシウム板 厚64.3m2L型手すり 樹脂製34φ 固定600x7002か所小便器用手すり 樹脂製34φ1か所大便器用手すり 樹脂製34φ 固定700x7004か所和便器撤去跡開口 400x700閉塞 屋外便所 3か所建築工事 細目別内訳 36屋外便所改修 内装改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考ピクトグラフ ステンレス製 150x150x65か所計建築工事 細目別内訳 37屋外便所改修 発生材処理名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考発生材積込み コンクリート類 人力0.3m3発生材積込み ボード・木材類 人力1.3m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 木材類 0.4DID区間有り 24.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 無筋コンクリート類 0.3DID区間有り 24.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 木材類 0.6DID区間有り 24.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 木材類 0.3DID区間有り 24.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 石こうボード類 0.3DID区間有り 24.0㎞以下 m3撤去材処分 トイレブース類0.4m3撤去材処分 コンクリートブロック類0.3m3撤去材処分 タイル0.6m3撤去材処分 廃プラ 類(アスベスト含有)0.1m3撤去材処分 石こうボード0.3m3スクラップ運搬(kg)135Kgスクラップ処分(kg) H4▲115Kgスクラップ処分(kg) ステンレス屑▲20Kg建築工事 細目別内訳 38屋外便所改修 発生材処理名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考計建築工事 細目別内訳 39アスベスト調査補修 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内部仕上足場 階高4.0m以下(改修) 脚立足場 一般 15- ㎡計建築工事 細目別内訳 40アスベスト調査補修 内装改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考ビニル床タイル 厚さ2.0 コンポジションビニル床タイルKT一般床 - 5㎡ビニル床シート 無 地 厚さ2.0 複層ビニル床シートFS一般床 熱溶接工法 - 5㎡フレキシブルボー 壁ド 5㎡天井 ロックウール 凹凸内部用 厚12 不燃化粧吸音板張り 下張GB-R 厚12.5共 5(DR) ㎡天井 けい酸 タイプ2(ノンアス)0.8FK 厚 5カルシウム板張り 突付け 5㎡EP塗り ボード面 工程B種(一般)素地B種 10㎡EP塗り 改修仕様 ケイカル面 工程B種(見上)下地調整RB種(新規面) 30.7㎡計建築工事 別紙明細 41スポーツ部門改修 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考墨出し 別紙 00-00011式墨出し(内部改修) 個別改修228㎡墨出し(内部改修) 複合改修5.8㎡計養生 別紙 00-00021式養生 露出防水・簡易防水(塗膜・シート)(屋上防水改修) 982㎡養生(外壁改修)827㎡養生(内部改修) 個別改修237㎡養生(内部改修) 複合改修131㎡計建築工事 別紙明細 42スポーツ部門改修 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考整理清掃 別紙 00-0003後片付け 1式整理清掃後片付け 露出防水・簡易防水(塗膜・シート)(屋上防水改修) 982㎡整理清掃後片付け(外壁改修) 827㎡整理清掃後片付け 個別改修(内部改修) 237㎡整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 131㎡計外部足場 別紙 00-00041式枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500+240(手すり先行方式) 12m未満 5階建 2,006㎡枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500+240(手すり先行方式) 22m未満 5階建 2,292㎡外部仕上足場(改 階高4.0m以下 脚立足場 一般修) 301㎡安全手摺(手すり先行方式) 413m梁枠 W4877 亜鉛メッキ2か所計建築工事 別紙明細 43スポーツ部門改修 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内部足場 別紙 00-00051式内部仕上足場 階高4.0m以下(改修) 脚立足場 一般 207- ㎡内部仕上足場(手 枠組棚足場すり先行方式) 階高7.4m以上9.1m未満 118㎡安全手すり 内部棚足場用43.5m計災害防止 別紙 00-00061式ネット状養生シート 防炎Ⅰ類4,298㎡計建築工事 別紙明細 44スポーツ部門改修 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考仮設材運搬 別紙 00-00071式仮設材運搬 建枠幅900(二枚布)(枠組本足場) 4,298(手すり先行方式) ㎡仮設材運搬(内部 7.4m以上9.1m未満仕上足場 棚足場) 118(手すり先行方式) ㎡仮設材運搬 (外部改修仕上脚立足場)平屋建 301㎡仮設材運搬 3階建(内部仕上足場 207脚立足場) ㎡仮設材運搬 枠組本足場用(手すり先行方式)(安全てすり) 413m仮設材運搬 枠組本足場用(手すり先行方式)(安全てすり) 43.5m仮設材運搬(シート・ネット類) 4,298㎡計建築工事 別紙明細 45文化部門改修 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考墨出し 別紙 00-00081式墨出し(内部改修) 個別改修1.8㎡墨出し(内部改修) 複合改修4.1㎡計養生 別紙 00-00091式養生(内部改修) 個別改修1.8㎡養生(内部改修) 複合改修4.1㎡計整理清掃 別紙 00-0010後片付け 1式整理清掃後片付け 個別改修(内部改修) 1.8㎡整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 4.1㎡計建築工事 別紙明細 46文化部門改修 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内部足場 別紙 00-00111式内部仕上足場 階高4.0m以下(改修) 脚立足場 一般 5.9- ㎡シャフト内足場9.1㎡計仮設材運搬 別紙 00-00121式仮設材運搬 2階建(内部仕上足場 5.9脚立足場) ㎡仮設材運搬(シャフト内足場) 9.1㎡計建築工事 別紙明細 47屋外便所改修 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考墨出し 別紙 00-00131式墨出し(内部改修) 個別改修7.4㎡墨出し(内部改修) 複合改修21.4㎡計養生 別紙 00-00141式養生(内部改修) 個別改修7.4㎡養生(内部改修) 複合改修21.4㎡計整理清掃 別紙 00-0015後片付け 1式整理清掃後片付け 個別改修(内部改修) 7.4㎡整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 21.4㎡計建築工事 別紙明細 48屋外便所改修 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内部足場 別紙 00-00161式内部仕上足場 階高4.0m以下(改修) 脚立足場 一般 28.8- ㎡計仮設材運搬 別紙 00-00171式仮設材運搬 平家建(内部仕上足場 28.8脚立足場) ㎡計共通仮設費(積上) 明細 49名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考アスベスト含有試 定性験 50検体交通誘導員B 常時320人計現場管理費(積上) 明細 50名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考広島県工事中情報共有システム 1式計
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入札資料
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