正倉院東西宝庫空調設備等改修その他整備に伴う設計業務
期限情報:
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発注機関
地域
東京都
公開日
2025年06月26日
提出期限
未指定
案件概要
正倉院東西宝庫空調設備等改修その他整備に伴う設計業務正倉院東西宝庫空調設備等改修その他整備に伴う設計業務 - 宮内庁 pre { font-family: "Noto Sans JP",-apple-system,BlinkMacSystemFont,"Segoe UI","Hiragino Kaku Gothic ProN","Meiryo",sans-serif; white-space: pre-wrap; word-break: break-word; } 入札公告次のとおり一般競争入札に付します。
令和7年6月26日分任支出負担行為担当官宮内庁京都事務所長 武田 誠司1 業務概要(1)業務名 正倉院東西宝庫空調設備等改修その他整備に伴う設計業務(2)業務場所 奈良市雑司町(正倉院内)(3)業務内容 下記項目の調査設計業務一式 ・正倉院東西宝庫空調設備等改修に伴う設計業務 ・新宝庫整備検討に伴う基礎調査業務(4)履行期限 令和8年3月19日(木)(5)本業務は電子調達システム対象調達案件である。
なお、当該システムによりがたい者は、発注者に書面により申し出のうえ、紙入札方式によることができる。
2 競争参加資格(1)予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号(以下「予決令」という。
))第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。
(2)会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号) に基づき再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。
(3)令和7、8年度内閣府における測量・建設コンサルタント等業務競争参加資格において「建築関係建設コンサルタント業務」の 「A」「B」又は「C」ランクに格付けされた者であり、かつ、当庁における指名停止期間中ではないこと。
(4)平成17年度以降に完了した国宝及び重要文化財の美術工芸品の収蔵庫もしくは展示収蔵機能を持つ美術館、博物館等におい て延べ1,000㎡以上の建築物における新築及び改修に関する設計の実績を有すること。
(5)期間中に、建築士法による一級建築士の資格を有する者を管理技術者として、当該業務に配置できること。
また、配置予定の技術者にあっては、直接的かつ恒常的な雇用関係が必要であるので、その旨を明示することができる資料を 添付すること。
(6)入札説明書及び仕様書の交付を受けたものであること。
3 入札手続等(1)担当係 〒602-8611 京都市上京区京都御苑3番 宮内庁京都事務所庶務課会計係 電話:075-211-1211(内線137) Eメール:kyo.kaikei@kunaicho.go.jp(2)入札説明書の交付期間、交付場所等 ①交付期間 令和7年6月26日(木)から同年7月16日(水)まで(行政機関の休日を除く。
)の毎日、午前10時から午後5時まで(正午 から午後1時までの間を除く。
)。
②交付場所 上記3(1)担当係 資料交付希望の場合は、事前に3(1)担当係へ連絡すること。
③交付方法 交付の際は、資格審査結果通知書の写しを提出すること。
(3)一般競争参加資格確認申請書及び競争参加資格確認資料の提出期間、提出場所及び提出方法 ①提出期間 令和7年6月26日(木)から同年7月16日(水)まで(行政機関の休日を除く。
)の毎日、午前10時から午後5時まで。
(た だし、正午から午後1時までの間を除く。
)。
②提出場所 上記3(1)に同じ。
(紙入札の場合) ③提出方法 電子入札の場合は、電子調達システムに基づくものとする。
紙入札の場合は、持参、郵送(書留郵便に限る。
提出期間内必着。
)又は託送(書留郵便と同等のものに限る。
提出 期間内必着。
)とする。
4 入札書の提出期限及び提出場所(1)提出期限 競争参加資格の確認通知を受けた日から開札日時まで(5に記載)(2)提出場所 上記3(1)担当係(3)入札方法 電子入札の場合は、電子調達システムに基づくものとする。
紙入札の場合は、持参、郵送(書留郵便に限る。
提出期限内必着。
)又は託送(書留郵便と同等のものに限る。
提出 期限内必着。
)とする。
5 開札の日時及び場所(1)開札日時 令和7年8月4日(月) 午前9時(2)開札場所 宮内庁京都事務所6 その他(1)手続において使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。
(2)入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者のした入札、申請書又は資料に虚偽の記載をした者のした入札及び入札に関する条件に 違反した入札は、無効とする。
(3)落札者の決定方法 予決令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって入札を行った者を落札者とする。
た だし、予決令第85条による基準を適用するので、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に 適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこと となるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、入札執行責任者は入札の結果を保留する場合がある。
この場 合、当庁は入札参加者を対象に事情聴取等の調査を行い、その結果によっては、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札 した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とすることがある。
なお、入札の結果を保留した場合は、後日参加 者に対し入札の結果を口頭で通知する。
(4)入札結果保留に伴う調査への協力義務 予決令第85条の基準を下回った入札があった場合、入札参加者は当庁の行う事情聴取等の調査に協力しなければならない。
(5)契約書作成の要否 要。
(6)関連情報を入手するための照会窓口 上記3(1)に同じ。
(7)交付資料は、本入札以外の目的で使用してはならない。
(8)詳細は入札説明書による。
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