水中音響計測装置の点検整備
期限情報:
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発注機関
地域
東京都
公開日
2025年06月17日
提出期限
未指定
案件概要
水中音響計測装置の点検整備1 2数 量 納 期 摘 要① 日 時 令和7年7月28日(月) 14時30分②(山口県岩国市長野1805-1)②① ②8役務請負契約条項談合等の不正行為に関する特約条項暴力団排除に関する特約条項公 告 第 37 号令和 7 年 6 月 16日 分任支出負担行為担当官防衛装備庁艦艇装備研究所 入札に付する事項件 名 規 格 納 地3 入 札(ただし、郵便による入札は事前に了承を得るものとし、「書留」にて入札期日の前日までに必着するよう当方「分任支出負担行為担当官」あてに送付すること。
初度入札のみ有効とし、再入札等は辞退したものとして取り扱う。
)場 所 防衛装備庁艦艇装備研究所岩国海洋環境試験評価サテライト 会議室(試験棟1階)4 参 加 資 格 ①予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。
なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。
入 札 方 式 一般競争入札 総務課長 青木 陽介公 告下記により入札を実施するので、入札及び契約心得(地方調達)(平成31年4月1日)を熟知の上、参加されたい。
水中音響計測装置の点検整備 仕様書のとおり 1件防衛装備庁艦艇装備研究所岩国海洋環境試験評価サテライト令和8年3月31日⑥前号により、現に指名停止を受けている者と資本関係又は人的関係のある者であって、当該者と同種の物品の売買又は製造若しくは役務請負について防衛省と契約を行おうとする者でないこと。
⑦都道府県警察から、暴力団関係業者として排除するよう要請があり、当該状態が継続している有資格業者でないこと。
④ ③の等級にかかわらず、防衛省所管契約事務取扱細則第18条第4項各号のいずれかに該当する者であること。
なお、要件に該当する者で入札に参加しようとする者については、令和7年7月14日(月)17時00分までに当該要件を証する書類等を提出すること。
予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者であること。
③令和7・8・9年度防衛省競争参加資格(全省庁統一資格)「役務の提供等」の「A」、「B」、又は「C」の等級に格付けされ中国地域の競争参加資格を有する者であること。
⑤大臣官房衛生監、防衛政策局長、防衛装備庁長官又は防衛装備庁長官官房会計官から「装備品等及び役務の調達に係る指名停止等の要領」に基づく指名停止の措置を受けている期間中の者(以下「指名停止期間中の者」という。
)でないこと。
7 入 札 の 無 効 ①4の参加資格のない者のした入札、入札に関する条件に反した入札又は入札後契約を締結するまでの間に、都道府県警察から暴力団関係業者として排除するよう要請があり、当該状態が継続している有資格業者のした入札は無効とする。
②入札者等が誓約した「誓約事項」若しくは「誓約書」による誓約に虚偽があった場合又は誓約に反する辞退が生じた場合は、当該入札者等が提出した入札書等を無効とするものとする。
5 入 札 方 法 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額をもって落札価格とするので、各入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の100/110に相当する金額を入札書に記載すること。
6 保 証 金 入札保証金免 除契約保証金免 除 契約書作成の必要の有無 有9 契約をしようとする 基本契約条項等10 落札者が正当な理由なく契約を結ばない場合には、落札金額の100分の5以上の金額を違約金として徴収する。
11 ② ① 端 数 処 理 入札書に記載された金額の110/100に相当する金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとし、当該端数金額を切り捨てた後に得られる金額をもって、申し込みがあったものとする。
原則、現に指名停止を受けている者の下請負については認めないものとする。
ただし、真にやむを得ない事由を大臣官房衛生監、防衛政策局長又は防衛装備庁長官が認めた場合には、この限りではない。
③ 提 出 資 料 (1)防衛省競争参加資格の資格審査結果通知書の写しを入札日の前日までに提出するものとする。
(2)指名停止期間中の者にこの契約の全部又は一部を請け負わせる場合は、下請負確認申請書を入札日の7日前までに提出するものとする。
(3)委任状については、入札日までに提出するものとする。
④ 指名停止期間中の者にこの契約の全部又は一部を請け負わせる者と、指名停止期間中の者にこの契約の全部又は一部を請け負わせない者との入札になる場合には、指名停止期間中の者にこの契約の一部を請け負わせる者の入札は認めない。
そ の 他 ⑦ 落札者が中小企業信用保険法第2条第1項に規定する中小企業者である場合は、別に定める「中小企業者に関する質問及び回答」を提出し、「債権譲渡制限特約の部分的解除のための特殊条項」を別途適用する。
⑤ 契約締結後、指名停止期間中の者にこの契約の全部又は一部を請け負わせることとなった場合は、この契約の全部又は一部を解除することがある。
⑥ 契約後、指名停止期間中の者に下請負をさせる場合は、「入札及び契約心得(地方調達)」に定める下請負承認を得るものとし、変更契約を行い特定費目の代金の確定に関する特約条項を付するものとする。
なお、特定費目の代金の確定にあたっては、下請負者が履行に要した製造原価等が確認できる書類を提出するものとする。
⑧ 本書記載事項について 〒740-0045 は総務課調達係に照会 住所 山口県岩国市長野1805-1 のこと ℡03-3268-3111(内線27905) 総則適用範囲この仕様書は、水中音響計測装置(以下、「本装置」という。
)の点検整備(以下、「本役務」という。
)について規定するものである。
引用文書等本仕様書に引用する次の文書は、本仕様書に規定する範囲内において、本仕様書の一部をなすものであり、入札書または見積書提出時における最新版とする。
なお、引用文書に定める事項が本仕様書と相違する場合は、法令等を除き、本仕様書を優先するものとする。
1.2.1 引用文書1.2.1.1 法令等(1)IT利用装備品等及びIT利用装備品等関連役務の調達におけるサプライチェーン・リスクへの対応について(通知)(装管調第807号 3.1.21)1.2.1.2 その他(1)水中音響計測装置 取扱説明書(令和3年度)役務に関する要求概要本役務は、別紙を参照し、本装置の点検整備を実施するものである。
なお、本役務は本装置に係る点検整備に関する知識及び技術を有する者が実施すること。
役務の内容契約相手方は、別紙に基づき1.2.1.2項の(1)を参照し、本装置の点検整備を実施する。
あわせて、点検結果に基づいて、今後実施すべき点検整備項目を整理し、作業報告書に記載するものとする。
役務対象物品役務対象物品は、表1のとおりとする。
防衛装備庁仕様書110品件名 水中音響計測装置の点検整備仕様書番号 SE-07-1-RA-0034作成年月日 令和 7年 6月 10日作成部課名艦艇装備研究所岩国海洋環境試験評価サテライト無人航走体評価研究室10枚中の2枚表1 役務対象物品番号 品名 数量 引渡時期 引渡場所 返納時期 返納場所 備考1水中音響計測装置1式契約相手方の申請後速やかに防衛装備庁艦艇装備研究所岩国海洋環境試験評価サテライト納期まで防衛装備庁艦艇装備研究所岩国海洋環境試験評価サテライト官の使用する期間を除く水中位置計測装置を除く作業計画書契約相手方は、作業日程表、作業体制表等を明らかにした作業計画書を作成し、作業実施前までに官に提出するものとする。
作業報告書契約相手方は、2.2項の結果を作業報告書として取りまとめ検査実施前までに官に提出するものとする。
役務実施場所防衛装備庁艦艇装備研究所岩国海洋環境試験評価サテライト及び契約相手方工場等サプライチェーン・リスクへの対応契約の相手方(下請負者、再委託先等を含む。
)は、IT利用装備品等及びIT利用装備品等関連役務の調達におけるサプライチェーン・リスクへの対応について(通知)に基づき、情報の漏えい若しくは破壊又は障害等のリスク(未発見の意図せざる脆弱性を除く。
)が潜在すると知り、又は知り得べきソースコード、プログラム、電子部品、機器等の埋込み又は組込みその他官の意図せざる変更を行わず、かつ、そのために必要な相応の管理を行うものとする。
検査2.2項について、2.5項に示す作業報告書により実施する。
その他の指示貸付文書貸付文書は表2のとおりとする。
10枚中の3枚表2 貸付文書番号名称 数量 引渡時期 引渡場所 返納時期 返納場所有償無償の別1水中音響計測装置取扱説明書1部契約後速やかに防衛装備庁艦艇装備研究所岩国海洋環境試験評価サテライト納期まで防衛装備庁艦艇装備研究所岩国海洋環境試験評価サテライト無償提出書類提出書類は表3のとおりとする。
表3 提出書類番号 名称 数量 提出時期 提出場所 備考1 作業計画書 1部 作業実施前防衛装備庁艦艇装備研究所岩国海洋環境試験評価サテライト提出は紙媒体(A4サイズ)とする。
2 作業報告書 1部 検査実施前資材等の準備契約相手方は、本役務に必要な資材、消耗品、工具等を準備するものとする。
官側の支援契約相手方は、この契約を履行するにあたり、官の保有する施設、設備、文書等を使用する必要のある場合は、あらかじめ官と十分調整の上、官の規則等を遵守し、無償で支援を受けることができるものとする。
発生材の処置本役務において生じた発生材は、官と調整の上、契約相手方の責任において適切に廃棄、処分するものとする。
その他(1)契約相手方は本役務において知り得た事柄を外部に漏らしてはならない。
(2)この仕様書に疑義が生じた場合は、速やかに官と協議するものとする。
(3)本役務終了後は、周囲の清掃及び後片付けを行うものとする。
(4)契約相手方は、本役務の実施にあたり、あらかじめ安全管理及び養生等十分な処置を講じるものとし、不可抗力以外で物品や施設等に損傷を与えた場合は速やかに原状に戻さなければならない。
10枚中の4枚別紙 整備法1.点検整備項目一覧表点検整備項目一覧表を別表-1に示す。
水中音響計測装置の点検整備については別表-1に従って実施する。
なお、本点検整備項目一覧表に示す整備間隔は標準であり、運用実績、整備実績、故障実績及び環境状況等を考慮の上必要に応じ変更できるものとする。
詳細については官と調整するものとする。
また、点検結果に基づいて、次回実施する点検整備項目を整理する。
整備内容について、空白の項目については、点検時に確認を行う。
また、整備対象欄が『■』の項目については、備考欄に記載された個数の交換部品の購入を実施する。
10枚中の5枚音響計測水槽 点検・整備項目大区分作動確認 1年 ○点検 1年 ○注油 1年 ○タッチアップ 1年 ○本体 交換 12年圧力計 交換 1年 ○連成計 交換 1年 ○ケーシング 交換 6年ケーシングカバー 交換 6年ライナリング 交換 3年封水プッシュ 交換 6年パッキン押え 交換 6年角パッキン 交換 1年 ○丸ゴムパッキン 交換 3年羽根車 交換 6年座金 交換 6年 羽根車交換時羽根車締付ナット 交換 6年 羽根車交換時主軸 交換 6年 軸受けキットスリーブ 交換 3年キー 交換 6年水切りつば 交換 3年軸継手 交換 6年軸受箱 交換 6年 軸受けキット軸受カバー 交換 6年 軸受けキット玉軸受(ポンプ) 交換 3年 軸受けキット玉軸受(モーター) 交換 3年補助脚 交換 12年 ポンプ交換時ブラケット 交換 6年 軸受けキットグランドドレン 交換 12年 ポンプ交換時ドレン抜きプラグ 交換 12年 ポンプ交換時カップリングゴム 交換 1年 ○ヘヤーキャッチャ パッキン 交換 1年 ○本体水位計 交換 10年本体モーターモーター用ボールベアリング珪藻土 補充 1年 ○交換 6年本体圧力スイッチ本体 薬品洗浄 1年 ○圧力計 交換 3年特殊自動エアー抜き弁 交換 3年圧力スイッチ 交換 5年 ろ布交換時ヘッダエンドプレートエレメント 薬品洗浄 1年 ○薬品洗浄 1年 ○交換 5年 ■ ろ布600枚の購入t5パッキン 交換 5年 ろ布交換時t17パッキン 交換 5年 ろ布交換時締付ボルトターンバックル整備内容 備 考 標準整備間隔ろ過エレメントコンプレッサR7年度整備対象別表-1 点検整備項目一覧表(1/6)浄水装置 循環ろ過装置ろ過機本体ろ過ポンプスラリータンク助剤フィーダ槽電磁弁ボックスろ布中区分 小区分浄水装置構成品10枚中の6枚音響計測水槽 点検・整備項目大区分交換 15年交換 15年交換 15年交換 15年交換 15年非常停止スイッチセレクトスイッチ押しボタンスイッチタイムスイッチ交流電流計集合表示灯パイロットランプシーケンサ 交換 10年消耗品 交換 1年 ○導入管付バルブ 交換 15年本体 交換 10年塩素濃度測定 1年 ○交換 1年 ○サンプル水自動弁非常停止スイッチセレクタスイッチ押しボタンスイッチ集合表示灯パイロットランプ圧力スイッチ 交換 5年シーケンサ 交換 10年コンプレッサ 本体 交換 6年本体次亜塩素酸ソーダ 補充 1年 ○吸込切替弁(水槽)吸込切替弁(リザーブタンク)吐出切替弁(水槽)吐出切替弁(リザーブタンク)別表-1 点検整備項目一覧表(2/6)ろ過装置操作盤次亜塩素注入ポンプ水質監視装置浄水装置循環ろ過装置逆止弁吐出側ヘッダー管赤方向・黒方向バルブ原水・ろ水バルブ操作盤薬液ポンプ塩素電極 残留塩素計給水コック(手動)スラリーコック(手動)中区分 小区分標準整備間隔構成品整備内容 備 考浄水装置吸込側ヘッダー管循環バルブ排水バルブ給水コック(自動)切替弁ろ過切替操作盤塩素タンク弁、管財配管類操作盤薬液タンクスラリーコック(自動)R7年度整備対象透明管10枚中の7枚大区分計測・調整 1年 ○ 精度調整作動確認 1年 ○ リミットスイッチ含む本体 交換 20年ケーブル 交換 20年タッチアップ 1年 ○増し締め 1年 ○交換 10年 100km 30m/日として10年間で109.5km計測 1年 ○調整 1年 ○ 計測結果に応じて適宜調整を実施横行目盛 交換 5年点検 1年 ○交換 10年点検 1年 ○交換 10年本体 交換 7年レーザー距離計用ブラケット本体 3000万回 5回/日として30年間で21900回ストライカ タッチアップ 1年 ○たわみセンサ 交換 7年たわみセンサ用ブラケット タッチアップ 1年 ○給脂 1年 ○点検 1年 ○交換 10年点検 1年 ○注油 1年 ○交換 10年交換 5年交換 10年点検 1年 ○交換 10年点検 1年 ○交換 10年点検 1年 ○交換 10年交換 10年ターンテーブル回転部目盛 交換 5年計測・調整 1年 ○ 計測結果に応じて適宜調整を実施作動確認 1年 ○ リミットスイッチ含む本体 交換 20年ケーブル 交換 20年タッチアップ 1年 ○タッチアップ 1年 ○増し締め 1年 ○タッチアップ 1年 ○増し締め 1年 ○タッチアップ 1年 ○増し締め 1年 ○交換 10年 100km 30m/日として10年間で109.5km点検 1年 ○交換 10年点検 1年 ○交換 10年ターンテーブル-梯子手すり内側ガイドガイドローラー走行モータモータ減速機走行台車非常装置ケーブルベア階段旋回装置昇降装置横行台車移動回転部走行台車1段目減速機2段目減速機オイルシール旋回モータモータ減速機横行モータ昇降用ワイヤ昇降エンコーダ-レーザー距離計リミットスイッチたわみセンサモータ減速機中区分 小区分ガイドローラー構成品整備内容-ケーブルベア手すり非常装置横行レール昇降筒クッションモータ昇降モータ備 考 標準整備間隔R7年度整備対象本体10枚中の8枚トラバーサ 点検・整備項目大区分本体 交換 7年レーザー距離計用ブラケット本体ストライカ タッチアップ 1年 ○交換 20年計測・調整 1年 ○ピアノ線用ブラケット 増し締め 1年 ○本体 交換 20年ケーブル 交換 20年増し締め 1年 ○本体ストライカ 増し締め 1年 ○点検 1年 ○交換 10年点検 1年 ○交換 10年点検 1年 ○交換 10年点検 1年 ○交換 10年制御盤 盤内点検清掃 1年 ○制御盤用押しボタンスイッチ 100万回 5回/日として30年間で54750回制御盤用電源ランプ 40000時間 4.5年制御盤用機側/遠隔切替スイッチ 100万回 5回/日として30年間で54750回遠隔操作用リモコンリモコン用押しボタンスイッチ 100万回 5回/日として30年間で54750回リモコン用電池 交換 1年 ○車輪ストッパ 交換 15年 ゴムの耐久年数 15年15000km 60m/日として30年間で657km注油 1年 ○ 3000km 60m/日として30年間で657km交換 10年 推奨交換時期10年※他メーカー類似品参照交換 10年 推奨交換時期10年※他メーカー類似品参照耐用年数 50年交換 1年 ○交換 10年清掃 1年 ○盤内点検清掃 1年 ○タッチアップ 1年 ○計測 1年 ○調整 1年 ○ 計測結果に応じて適宜調整を実施タッチアップ 1年 ○交換 5年走行レール走行台車別表-1 点検整備項目一覧表(4/6)走行台車作業支援台水面清掃装置※走行台車2のみ-本体 -走行目盛塩ビ管吸込口ホースフレームノズル操作盤モータカバー減速機横行用モータ作業支援台制御盤遠隔操作用リモコンチェーン給水ホース車輪スプロケットポンプギアモータ車軸ケーブルベアリミットスイッチ昇降用モータモータ減速機ケーブルベアガイド引出床構成品リミットスイッチピアノ線本体整備内容 備 考中区分 小区分レーザー距離計標準整備間隔R7年度整備対象10枚中の9枚トラバーサ 点検・整備項目大区分盤内点検清掃 1年 ○交換 10年 推奨交換時期10年(モータと同時)交換 10年 推奨交換時期10年(モータと同時)交換 10年 推奨交換時期10年(モータと同時)約20万時間 22.8年約20万時間 22.8年交換 10年バックライト 約5万時間=5.7年交換 10年6万時間=6.8年 1日4時間として30年間で87600時間交換 10年100万回 5回/日として30年間で54750回盤内点検清掃 1年 ○交換 10年 推奨交換時期10年※他メーカー類似品参照交換 10年 推奨交換時期10年※他メーカー類似品参照交換 10年 推奨交換時期10年※他メーカー類似品参照交換 5年 推奨交換時期5年※他メーカー類似品参照バックライト 約5万時間=5.7年交換 10年 推奨交換時期10年(モータと同時)約20万時間 22.8年※他メーカー類似品参照約20万時間 22.8年※他メーカー類似品参照交換 10年交換 10年盤内点検清掃 1年 ○作動確認 1年 ○バックライト 約5万時間=5.7年バックライト 約5万時間=5.7年交換 10年交換 10年100万回 5回/日として30年間で54750回機側操作盤(走行台車)操作・制御盤(トラバーサ)ベースユニット押しボタンスイッチタッチパネルモニタ1引出テーブルPC本体操作用I/Oモジュール1操作用I/Oモジュール2光拡張ユニットタッチパネルモニタ走行モータサーボパック押しボタンスイッチ- CPUモジュールインターホンACリアクトルタッチパネルモニタ2インターホン交換機昇降モータサーボパックACリアクトル零相リアクトル旋回モータサーボパックライトコントローラ- - - 別表-1 点検整備項目一覧表(5/6)- -横行モータサーボパック -構成品整備内容 標準整備間隔 備 考機側操作盤(移動回転部) ノイズフィルタ接点入出力モジュールタッチパネルモニタ-LED照明 - - - - - - - -液晶モニタ零相リアクトルノイズフィルタインターホン押しボタンスイッチ- 非常装置- - - - - - - - - - - -本体マウス- -キーボード- -R7年度整備対象- - -通信モジュールMP3100ボード中区分 小区分- - -本体電池接点入出力モジュール-インターホン10枚中の10枚音響計測水槽 点検・整備項目大区分清掃 1年 ○ 水中位置計測装置水中カメラのレンズ清掃と同時期に実施点検 1年 ○作動確認 1年 ○交換 1年 ○点検 1年 ○交換 5年大区分盤内点検清掃 1年 ○増し締め 1年 ○盤内点検清掃 1年 ○増し締め 1年 ○盤内点検清掃 1年 ○増し締め 1年 ○大区分清掃 水抜き時に実施清掃 水抜き時に実施音響計測水槽 月次点検・整備項目大区分緩み確認 3か月 ○清掃 3か月 ○交換 3か月 ○清掃・校正 3か月 ○清掃 3か月 ○標準整備間隔別表-1 点検整備項目一覧表(6/6)備 考標準整備間隔標準整備間隔標準整備間隔中区分 小区分操作・制御盤(音響計測水槽吸音材-吸音材取付金具- -構成品整備内容浄水装置 浄水装置循環ろ過装置水質監視装置コンプレッサ ボルト・ナットコンプレッサ 吸込ろ過機フィルタ洗浄ビーズ電極・検出ホルダストレーナ- - -構成品整備内容操作・制御盤(音響計測水槽)始動器盤電動弁制御盤小区分 中区分整備内容仮置きスペース本体-レール溝排水管管財ポンプ圧力センサ水位センサ水位目盛板オーバーフロー樋排水管浄水吐出管浄水吸込管水位計測管-仮置きスペース用親綱-中区分 小区分構成品- - -構成品整備内容水槽部オーバーフロー樋のぞき窓直立はしご--ガスケット給水管移水管中区分 小区分R7年度整備対象R7年度整備対象備 考備 考備 考R7年度整備対象R7年度整備対象番号 第37号年月日 令和7年6月16日令和 年 月 日金額1 件計 (注)単価及び金額欄には、見積った契約金額の100/110に相当する金額を記入すること。
水中音響計測装置の点検整備履行期限 令和8年3月31日業者コード品 件 名 規 格 数量・単位 単 価 金額納 地防衛装備庁艦艇装備研究所岩国海洋環境試験評価サテライト公告入 札 書分任支出負担行為担当官防衛装備庁艦艇装備研究所総務課長 青木 陽介 殿住 所会 社 名代 表 者 名担 当 者 名連 絡 先貴庁「入札及び契約心得(地方調達)」及び基本契約条項 等を承諾のうえ下記のとおり見積します。
〒740-0045山口県岩国市長野1805-1艦艇装備研究所岩国海洋環境試験評価サテライト分任支出負担行為担当官 宛「入札書在中」〒740-0045山口県岩国市長野1805-1艦艇装備研究所岩国海洋環境試験評価サテライト分任支出負担行為担当官 宛「入札書在中」
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