【一般】いこいの広場多目的グラウンド屋外照明設備改修工事
期限情報:
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発注機関
地域
静岡県
公開日
2025年06月11日
提出期限
未指定
案件概要
【一般】いこいの広場多目的グラウンド屋外照明設備改修工事入 札 公 告制限付き一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び掛川市契約規則(平成17年掛川市規則第33号)第4条の規定に基づき公告する。
入札執行等については、関係法令に定めるもののほか、この入札公告によるものとする。
この入札は静岡県共同利用電子入札システムの「制限付き一般競争入札」により執行する。
令和7年6月11日掛川市長 久保田 崇入 札 執 行 者 掛川市長 久保田 崇 入札番号 第10156号建 設 工 事 名 令和7年度 スポーツ施設等管理運営事業いこいの広場多目的グラウンド屋外照明設備改修工事施工箇 所 掛川市 細谷 地内 工 種 電気工事工 期 令和8年1月9日 予定価格 (税込) 126,500,000円方 式 電子入札案件「制限付き一般競争入札」週休2日 [週休2日推進工事]…掛川市週休2日推進工事(建築工事)実施要領による。
工事概要規 模 屋外照明灯更新 N=180個屋外照明支柱塗装 N=6本 構造形式公告日 令和7年6月11日(水) 申請書等の提出期限日 令和7年6月17日(火)資格の認定日 令和7年6月18日(水) 開札執行日(午前11時) 令和7年6月26日(木)建設工事業者の入札参加資格要件(特記事項)掛川市における建設工事競争入札参加資格の認定を受けている者のうち、次に掲げる条件をすべて満たしていること。
(1) 建設業法(昭和24年法律第100号。
以下「法」という。
)第3条の規定に基づく電気工事に係る一般建設業又は特定建設業の許可を受けている者であり、公告日において掛川市内に法第3条第1項に規定する本社を有する者であること。
(2) 電気工事に係る経営事項審査結果(「令和7・8年度一般競争(指名競争)参加資格審査申請書(建設工事)」の提出時以降のもの)の総合評点が650点以上であること。
(3) 法第26条の規定に基づく電気工事に係る主任技術者又は監理技術者を当該工事に専任で配置できること。
(4) 電気工事の許可を有しての営業年数が3年以上であること。
(共通事項) (5)(1)の営業所が掛川市の入札参加資格者名簿に契約営業所として登録されている者であること。
(6) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しないこと。
(7) 掛川市工事請負契約等入札参加停止等実施要綱に基づく入札参加停止等を受けている期間中でないこと。
(8) 法第28条第3項の規定による営業停止の期間中でないこと。
(9)工事の施工に対応して必要な建設業法に規定する技術者を配置できる者であること。
(10)会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続き開始の申立てがなされている者(更生手続き開始の決定を受けている者を除く)または民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続き開始の申し立てがなされている者(再生手続き開始の決定を受けている者を除く)でないこと。
配置予定技術者等の資格及び工事経験(1) 入札参加資格要件に掲げる資格[監理(主任)技術者]があることを的確に判断できる配置予定技術者の資格を有すること。
(2) 工事経験は、平成22年度以降で工事が完成し引渡しが済んでいる静岡県又は県内市区町村発注の同種工事(電気工事)の経験があること。
(3) 配置予定技術者として複数の候補技術者を記載することができる。
設計図書等の閲覧及び配布閲覧場所:掛川市役所4階 行政課契約検査係において閲覧する。
配布方法:静岡県掛川市公式ホームページからダウンロードする。
入札参加資格なし理由請求令和7年6月19日(木)までに書面(任意様式)を提出することにより、説明を求めることができる。
入札執行方法 電子入札:令和7年6月24日(火)の午前9時から令和7年6月25日(水)の午後4時までに電子入札システムにより提出すること。
紙 入 札:令和7年6月26日(木)の午前11時までに掛川市役所4階行政課入札室へ入札書等を直接持参すること。
申請書類等の提出場所静岡県掛川市長谷一丁目1番地の1掛川市役所4階 行政課契約検査係 電話番号0537-21-1133(直通)入札参加資格確認申請書及び確認資料紙入札案件の申請書等は、直接提出するものとする。
電子入札案件の申請書等の提出は、原則として電送とするが、電子ファイルの容量で電送できない場合や掛川市電子入札運用基準(様式3:紙入札方式参加申請書)により発注者の承諾を得た場合は、申請書及び資料を持参することができる。
紙入札方式参加申請書は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに直接提出するものとする。
申請書及び確認資料の提出は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに静岡県共同利用電子入札システムにより提出すること。
なお、添付資料のファイル名については「業者名」を必ず記入すること。
また、持参による場合は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに提出するものとする。
入札参加資格確認申請書は、別紙様式第2号により作成し、(1)の同種工事の施工実績表、及び(3)の配置予定技術者等の資格・経験表、及び(4)の許可等の状況表に記載すること。
(1) 同種工事の施工実績表建設工事業者の入札参加資格要件に掲げる資格があることを的確に判断できる同種工事の施工実績を記載すること。
この場合、資格があると確認できる工事を複数記載できるものとする。
(2) 契約書等の写し(1)の同種工事の施工実績として記載した工事に係る契約書の写し並びに施工実績を証明する設計書の写し、又は工事実績情報システム(CORINS)の工事カルテ受領書の写しを提出すること。
(3) 配置予定技術者等の資格・工事経験表“配置予定技術者等の資格及び工事経験”のとおりとし、同一の技術者を重複して複数工事の配置予定の技術者とする場合においての入札参加資格の確認申請者は、他の工事を落札したことにより配置予定の技術者を配置することができなくなったときは、直ちに当該申請の取下げを行うこと。
他の工事を落札したことにより配置予定の技術者を配置することができないにもかかわらず入札した場合においては、掛川市工事請負契約等入札参加停止等実施要綱(平成19年9月1日施行)に基づく入札参加停止等を行う場合がある。
(4) 許可等の状況建設業許可の状況及び建設工事の格付及び経営事項審査の結果等を記載すること。
(5) その他・申請書及び確認資料の作成及び申込に係る費用は提出者の負担とする。
・提出資料は、入札参加資格の確認以外に無断で使用しない。
・提出期限後における申請書又は資料の差し替え及び再提出は認めない。
・提出資料は、返却しない。
・提出資料は、公表しない。
設計図書等の閲覧及び配布仕様書、設計書、図面等の閲覧及び配布は次のとおりとする。
閲覧期間は“開札執行日”までとする。
配布期間は“資格の認定日”までとする。
なお、配布方法の詳細については下記のとおりとする。
※静岡県掛川市公式ホームページからダウンロードする。
[トップページ⇒くらし・行政情報⇒産業・仕事⇒新着情報⇒“制限付き一般競争入札公告を更新しました。
”]トップページURL http://www.city.kakegawa.shizuoka.jp/設計図書等に対する質問設計図書等に対する質問がある場合においては、質疑書を提出すること。
質疑書を“申請書等の提出期限日”の午後5時までに電子入札システムの説明要求[入札説明書・案件内容]により提出すること。
なお、持参による場合は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに直接提出するものとする。
質疑書に対する回答については、次のとおりとする。
回答を“資格の認定日”までに電子入札システムに掲載する。
なお、持参による場合は、前項の掲載及び“資格の認定日”までに“申請書類等の提出場所”において回答書を配布する。
なお、質疑書の提出がない場合には、回答等を掲載又は配布しない。
現場説明会 無し入札参加資格なし理由請求及び回答入札参加資格がないと認められた者は、入札参加資格がないと認めた理由について説明を求めることができる。
書面を“入札参加資格なし理由請求日”の午後5時までに電子入札システムの説明要求[「参加資格なし」の理由請求 ]により提出すること。
なお、持参による場合は“入札参加資格なし理由請求日”の午後5時までに直接提出するものとする。
入札執行者は、説明を求められたときは、説明を求めた者に対し電子入札システムにより回答する。
なお、持参による場合は“申請書類等の提出場所”において、説明を求めた者に対し回答書を配付する。
入札執行条件 (1) 郵送による入札は認めない。
(2) 代理人が入札する場合には、入札前に委任状を提出しなければならない。(3) 持参による入札に当たっては、入札参加資格があることが確認された旨の通知書及びこの工事の詳細な積算資料を入札執行場所へ持参すること。
(4) 入札書に記載される入札金額の根拠となる工事費内訳書を作成し、提出しなければならない。
紙による入札に当たっては、工事費内訳書を入札書とともに入札用封筒に封かんして提出しなければならない。
なお、工事費内訳書を提出しない入札参加者は、当該入札に参加することができない。
(5) 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札金額とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札すること。
開札 開札は、入札日時後に入札参加者又はその代理人を立ち会わせて行う。
ただし、入札参加者又はその代理人が立ち会わない場合においては入札事務に関係のない市職員を立ち会わせて行う。
入札の無効 本公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者及び虚偽の申請を行った者のした入札並びに入札説明書、入札心得において示した条件等入札に関する条件に違反した入札は、無効とする。
なお、入札参加資格のある旨を承認された者であっても、確認の後に入札参加停止措置を受けて入札時点において入札参加停止期間中である者等入札時点において建設工事業者の入札参加資格要件に掲げる資格のない者のした入札は無効とする。
落札者の決定方法地方自治法第234条第3項及び地方自治法施行令第167条の10第1項の規定により予定価格の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。
最低制限価格 採用:掛川市最低制限価格実施要領による。
入札保証金 免除入札執行回数 予定価格事前公表:1回を限度とする。
予定価格事後公表:2回(再度入札)を限度とする。
不落随契 予算決算及び会計令(昭和22年政令第220号)第99条の2の規定により競争に付しても入札者がないとき、又は再度の入札をしても落札者がない(予定価格と最低価格との差が5%以内に限る。
)ときは、予定価格の範囲内で随意契約とする。
契約保証金 請負代金額が300万円以上の場合に10分の1以上の額とする。
契約書の作成 請 書:請負代金額300万円未満の場合に作成する。
請負契約書:請負代金額300万円以上の場合に作成する。
支払条件等 前 払 金:請負代金額の10分の4以内の額とする。
中間前払金:請負代金額の10分の2以内の額とする。
部 分 払:請負代金額が5,000万円以上の場合は4回以内。
請負代金額が2,000万円以上5,000万円未満の場合は3回以内。
請負代金額が 300万円以上2,000万円未満の場合は2回以内。
その他 (1) 掛川市電子入札運用基準に基づき入札に参加すること。
(2) 入札参加者は、掛川市競争契約入札心得を遵守すること。
(3) 落札者は、申請書に記載した配置予定技術者を当該工事の現場に配置すること。
(4) 契約手続きにおいて使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨とする。
(5) 申請書又は資料に虚偽の記載をした場合においては、掛川市工事請負契約等入札参加停止等実施要綱に基づく入札参加停止を行うことがある。
(6) インターネットによる設計図書等の電子データが閲覧及びダウンロードできない場合には電子データが保存された媒体を借用することができる。
(7) 電子入札システムに障害等やむを得ない事情がある場合には、紙入札に変更する場合があります。
(8) 電子入札システム(入札参加者側)の運用時間等は、土曜日、日曜日及び祝日を除く午前9時から午後9時までとなる。
(9) 掛川市役所行政課においての申請書等の受付日時は、土曜日、日曜日及び祝日を除く午前8時30分から午後5時までとする。
(10)その他詳細不明の点については、静岡県掛川市役所行政課契約検査係電話番号0537-21-1133(直通)に照会すること。
author: 004392ctime: 2025/05/29 09:42:35mtime: 2025/05/29 09:42:35soft_label: JUST PDF 3title: リモート デスクトップ リダイレクト印刷ドキュメント工事名称 令和7年度 スポーツ施設等管理運営事業いこいの広場多目的グラウンド屋外照明設備改修工事工事場所 掛川市 細谷 地内[作成日] 令和7年5月7日[工 期] 令和8年1月9日[適 用] 4週8休工事(通期)設 計 書掛 川 市工事費内訳 1名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費電気設備工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式掛 川 市工事種別内訳 2名 称 数 量 単位 金 額 備 考電気設備工事1式建築工事1式計掛 川 市電気設備工事 種目別内訳 3名 称 数 量 単位 金 額 備 考電灯設備工事1式計掛 川 市建築工事 種目別内訳 4名 称 数 量 単位 金 額 備 考塗装工事1式計掛 川 市電気設備工事 科目別内訳 5名 称 数 量 単位 金 額 備 考照明設備工事1式発生材処理1式計電灯設備工事掛 川 市建築工事 科目別内訳 6名 称 数 量 単位 金 額 備 考仮設工事1式塗装工事1式鋼製建具工事1式計塗装工事掛 川 市電気設備工事 中科目別内訳 7科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考照明設備工事 撤去1式照明設備工事 改修1式計発生材処理1式計電灯設備工事掛 川 市建築工事 中科目別内訳 8科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考仮設工事1式計塗装工事1式計鋼製建具工事1式計塗装工事掛 川 市電気設備工事 細目別内訳 9名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考既存投光器撤去 安定器含む180台600V絶縁ケーブル 2.0㎜- 3C ピット・天井撤去 再使用しない 540m投光器取付板撤去 溶接部切断あり84枚投光器取付板撤去 ボルト固定96枚計電灯設備工事 照明設備工事 撤去掛 川 市電気設備工事 細目別内訳 10名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考LED照明器具 LPJ1M - -500 LJ遮光ルーバー 取付板固定共 90個LED照明器具 LPJ1M - -500 LJ取付板固定共 90個EM-CEケーブル 2mm2- 3C ピット・天井540m600V耐燃性ポリエチレ 1.6㎜ン絶縁電線(EM-IE) 612mプルボックス(防水) SUS 200×200×15024個照明制御盤設定変更 1式照度角度総合調整費 1式計電灯設備工事 照明設備工事 改修掛 川 市電気設備工事 細目別内訳 11名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材運搬費 4tコンテナ車 6~8m3片道25km程度 1台水銀灯運搬費1台発生材処分費 別紙 00-00011式計電灯設備工事 発生材処理掛 川 市建築工事 細目別内訳 12名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考枠組本足場 建枠1200×1700 布枠500×2枚(手すり先行方式) 22m未満 - - 2,020㎡単管一本足場 10m未満 -428㎡メッシュシート張り 防炎性能 JIS A 8952 Ⅰ類掛払い手間 - 2,447- ㎡仮設材運搬1式計塗装工事 仮設工事掛 川 市建築工事 細目別内訳 13名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考(支柱・架台)下地調整 鉄鋼面改修仕様 RB種(塗替え面) 711㎡錆止め塗料塗り 鉄鋼面(屋内外) 工程A種塗料A種(鉛・クロムフリー1種) 現場2回目 7111回目別途 ㎡DP塗り 鋼製建具面 1級素地ごしらえ及び下塗り別途 711㎡(工程建具面)下地調整 鉄鋼面改修仕様 RB種(塗替え面) 19.9㎡錆止め塗料塗り 鋼製建具面(屋内外) 工程A種塗料A種 現場2回目 19.91回目別途 ㎡DP塗り 鋼製建具面 1級素地ごしらえ及び下塗り別途 19.9㎡計塗装工事 塗装工事掛 川 市建築工事 細目別内訳 14名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考鋼製建具更新 塗装別途、シリンダー錠、付属金物共SD-1 3か所計塗装工事 鋼製建具工事掛 川 市電気設備工事 別紙明細 15名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材処分費 別紙 00-00011式C-1 機器類混合廃棄物Ⅰ 1.26m3C-2 電線類混合廃棄物Ⅱ 0.23m3E-1 鉄くず金属くず 2,118kg水銀灯処分費 100.8kg分1式計電灯設備工事 発生材処理掛 川 市共通仮設費(積上) 明細 16名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考PCB含有試験費2か所高所作業車 22~23m バスケット ブーム型8日ラフテレーンクレーン運転 16t吊り オペレータ付き 賃料(油圧伸縮ジブ型) 標準 12日計掛 川 市author: 004392ctime: 2025/05/15 09:26:18mtime: 2025/05/15 09:33:10soft_label: JUST PDF 3title: リモート デスクトップ リダイレクト印刷ドキュメントいこいの広場多目的グラウンド屋外照明設備改修工事工事名 図面No 令和7年度 スポーツ施設等管理運営事業E-mail:sugiemon@zm.commufa.jp図面名TEL:0537(54)2821 FAX:0537(54)2822縮尺静岡県掛川市上西郷1676-2 藤ハイツ103表紙・図面目録E-00令和7年度 スポーツ施設等管理運営事いこいの広場多目的グラウンド屋外照明設備改修工事図面目録No 図面名称 縮尺(A3)E-01 電気設備工事特記仕様書(R6.4 ) 1/2 -E-02 電気設備工事特記仕様書(R6.4 ) 2/2 -E-03 施工条件特記仕様書 -E-04 案内図・全体配置図 1/10000/・1/1200E-05 配置図 -E-06 照明塔立面図(既存) 1/50E-07 照明塔立面図(改修) 1/50E-08 照明器具 姿図 -E-09 投光器架台詳細図 1/50・1/15A-01 建築工事特記仕様書(R6.4 ) 1/7 -A-02 建築工事特記仕様書(R6.4 ) 2/7 -A-03 建築工事特記仕様書(R6.4 ) 3/7 -A-04 建築工事特記仕様書(R6.4 ) 4/7 -A-05 建築工事特記仕様書(R6.4 ) 5/7 -A-06 建築工事特記仕様書(R6.4 ) 6/7 -A-07 建築工事特記仕様書(R6.4 ) 7/7 -A-08 塗装工事 照明塔立面図 1/50A-09 仮設計画図 1/100電 気 設 備 工 事 特 記 仕 様 書E-01スギえもん設計一級建築士事務所掛川市役所令和7年度 スポーツ施設等管理運営事業いこいの広場多目的グラウンド屋外照明設備改修工事面積は被照射面積掛川市役所電 気 設 備 工 事 特 記 仕 様 書スギえもん設計一級建築士事務所E-02令和7年度 スポーツ施設等管理運営事業いこいの広場多目的グラウンド屋外照明設備改修工事6仮設備関係17建設副産物関係1 2 38工事支障物件等9排水関係 11薬液注入関係101 1 2 1 1下記項目のうち適用項目○印該当欄は、当該工事に関する施工条件として明示するものである。
その他2 3 4 5 6 71工程関係 2用地関係 3公害関係1 2 3 4 5 6 1 14安全対策関係 5工事用道路関係2 3 3 1 2 4 5 1 2なお、明示事項に変更が生じた場合は、監督職員に報告し、協議するものとする。
○検図 工事名 作図 日付施工条件特記仕様書図番○○ ○ ○掛川市役所 スギえもん設計一級建築士事務所 管理建築士 杉山 彰一級建築士登録 第314153号R7/3/28 E-03令和7年度 スポーツ施設等管理運営事業いこいの広場多目的グラウンド屋外照明設備改修工事○ ○工事場所N Nいこいの広場多目的グラウンド屋外照明設備改修工事工事名 図面NoE-04令和7年度 スポーツ施設等管理運営事業案内図・全体配置図 E-mail:sugiemon@zm.commufa.jp図面名TEL:0537(54)2821 FAX:0537(54)2822縮尺静岡県掛川市上西郷1676-2 藤ハイツ103案内図 S=1:15000 配置図 S=1:200081,00020,00020,00020,00020,00030,000BグラウンドBグラウンドAグラウンド■凡例第2副キュービクル第1副キュービクルAグラウンド記号グラウンドB専用照明グラウンドA専用照明 A BAB遮光ルーバー付グラウンドAB用照明仕 様NNo.332灯No.632灯No.132灯No.432灯No.526灯No.226灯ABABAB ABABABABABABAABABABA A A AA A AA A AAA A AA A A A A A A AA A AA A AA AA A A A A A A A AA A A A A AAABABABABABA A AA A A A A A A AABA AB AB A A A A A A A A AA A ABB BB B BB B BB B B B B B B BBBAB AB ABAB AB ABAB ABB B B B B BB B B B B BB B B B B BB BBB B B BBABB B BABBABABB B B BABABB B B BB BBB B B BB B BABABBB B B B B B投光器(ルーバー有) 計90灯投光器(ルーバー無) 計90灯合計 180灯案内図 S=1:500いこいの広場多目的グラウンド屋外照明設備改修工事工事名 図面No 令和7年度 スポーツ施設等管理運営事業E-mail:sugiemon@zm.commufa.jp図面名TEL:0537(54)2821 FAX:0537(54)2822縮尺静岡県掛川市上西郷1676-2 藤ハイツ103配置図E-05No.2,、No.5照明塔では器具無しNo.2,、No.5照明塔では器具無し支柱塗装支柱塗装鉄骨柱900φ鉄骨柱900φ側面電線EM-CE2.0-3C(撤去)▽GL±0▽最高高さ23,000柱頭まで20,800根巻きコン天端まで20,800出入口扉450×450出入口扉撤去(枠共)450×900No.1,No5,No6照明のみ914 900 900 9002,7002,200避雷針は塗装対象外 安定器各照明塔制御盤へ制御盤既存電線そのまま(No.1,No.3,No.4)CV2.0-3C×11(No.2,No.5) CV-2.0-3C×9既存電線そのまま(No.1,No.3,No.4)CV2.0-3C×11(No.2,No.5) CV-2.0-3C×9電線EM-CE2.0-3C(そのまま)仕 様 記号■凡例■特記事項;・本図面は、32灯用であるNo.1、3、4、6を示す。
26灯用であるNo.2、5は、最下段が中央2灯のみとなっている。
いこいの広場多目的グラウンド屋外照明設備改修工事立面図(下部) S=1:100工事名 図面NoE-06令和7年度 スポーツ施設等管理運営事業照明塔立面図(既存)静岡県掛川市上西郷1676-2 藤ハイツ103縮尺TEL:0537(54)2821 FAX:0537(54)2822図面名E-mail:sugiemon@zm.commufa.jp立面図(上部) S=1:100No.2,、No.5照明塔では器具無しNo.2,、No.5照明塔では器具無しWP支柱塗装 900φ外部DP塗り(1級)支柱塗装(塗装工事)外部DP塗り(1級)(塗装工事)鉄骨柱900φ外部DP塗り(1級)側面■特記事項;・本図面は、32灯用であるNo.1、3、4、6を示す。
26灯用であるNo.2、5は、最下段が中央2灯のみとなっている。
▽GL±0▽最高高さ23,000柱頭まで20,800根巻きコン天端まで20,800(塗装工事)既存出入口扉DP塗り(1級)(枠共)450×450※鋼製建具は塗装No.1,No.5,No.6:焼付塗装No.2,No.3,No,4:DP塗り(1級)枠共914 900 900 9002,7002,200避雷針は塗装対象外既存配管を利用する(No.1,No.3,No.4) EM-CE2.0-3C×11(No.2,No.5) EM-CE2.0-3C×9※既存配管を利用する(No.1,No.3,No.4) EM-CE2.0-3C×11(No.2,No.5) EM-CE2.0-3C×9EM-CE2.0-3C各照明塔制御盤へWP■凡例プルボックス(SUS製)防水200×200×150 4個/塔 WPEM-CE2.0-3C制御盤 DP塗り(1級)1SD(塗装工事)投光器架台ウレタン塗装(建築工事)出入口撤去・新設450×900 記号 仕 様電線EM-CE2.0-3C(既存)電線EM-CE2.0-3C(新設)※遮光ルーバは東側に向く投光器に設置いこいの広場多目的グラウンド屋外照明設備改修工事立面図(下部) S=1:50工事名 図面NoE-07令和7年度 スポーツ施設等管理運営事業照明塔立面図(改修)静岡県掛川市上西郷1676-2 藤ハイツ103縮尺TEL:0537(54)2821 FAX:0537(54)2822図面名E-mail:sugiemon@zm.commufa.jp立面図(上部) S=1:50900450B A 屋外用照明 電源一体型 (撤去) 180台撤去:投光器本体、メタルハライドランプ、安定器※昭和52年設置のため、安定器にPCBの含有は無いと思われますが、 PCB含有の有無について含有調査をしてから処分方法を最終決定すること。
(1)PCB濃度0.5㎎/kg超 →低濃度PCB廃棄物として処分または施設管理者保管 (2)PCB濃度0.5㎎/kg以下→通常の産業廃棄物として処分安定器本体メタルハライドランプ(本体)三菱:EL-S50041N/M 2AHJ(遮光ルーバー):EL-XL003(取付板):REM10BLED投光器 昼白色(5000K) Ra73200V~254V共用タイプ初期照度補正本体:アルミシルバーアルマイト光源寿命:40,000時間(光束維持率85%)遮光ルーバー:ステンレス鋼板アクリル黒色塗装LEDクラス6000 投光器 重耐塩370焼付塗装スチール/SOP本締錠握り玉丁番備考ヒンジハンドル鍵額縁仕上げ見込数量 スチール製片開きフラッシュ戸SD1投光器取付板落下防止ワイヤ―付公共品番:LPJ1M-500LJ2 いこいの広場多目的グラウンド屋外照明設備改修工事附記 工事名管理建築士 杉山 彰1級建築士登録 第314153号事務所登録(1)第7891号 図面NoR7.3.28作図年月日E-08担当者 令和7年度 スポーツ施設等管理運営事業照明器具 姿図 建具表-静岡県掛川市上西郷1676-2 藤ハイツ103縮尺TEL:0537(54)2821 FAX:0537(54)2822図面名 杉山 彰E-mail:sugiemon@zm.commufa.jp屋外用照明(新設) 電源一体型LED+(遮光ルーバー)+取付板 180台※遮光ルーバー取付器具は、E-05図面に記載のものとする。
1段目(GL+19,386)4段目(GL+22,086)3段目(GL+21,186)2段目(GL+20,286)斜材100φ斜材100φ山形鋼 75×75×6×6※N0.2,No.5照明塔は、1段目のみ投光器架台は2面のみとする。
山形鋼 75×75×6×6山形鋼 50×50×4×4山形鋼 50×50×4×4山形鋼 75×75×6×6山形鋼 50×50×4×4山形鋼 50×50×4×4山形鋼 75×75×6×6山形鋼 75×75×6×6山形鋼 75×75×6×6山形鋼 75×75×6×6山形鋼 75×75×6×6山形鋼 75×75×6×6支柱900φ支柱900φ支柱900φ支柱900φH形鋼 200×100×5.5×8H形鋼 200×100×5.5×8H形鋼 200×100×5.5×8H形鋼 200×100×5.5×8H形鋼 200×100×5.5×8鋼製メッシュ鋼製メッシュ■凡例投光器取付板鋼製メッシュH形鋼 200×100×5.5×8山形鋼 75×75×6×6鋼製メッシュH形鋼200×100×5.5×8H形鋼200×100×5.5×8鋼製メッシュ山形鋼 75×75×6×6H形鋼 200×100×5.5×8山形鋼 50×50×4×4山形鋼 50×50×4×4山形鋼 75×75×6×6H形鋼 200×100×5.5×8山形鋼 75×75×6×6山形鋼 50×50×4×4山形鋼 50×50×4×4山形鋼 75×75×6×6山形鋼 75×75×6×6山形鋼 75×75×6×6山形鋼 75×75×6×6山形鋼 75×75×6×6山形鋼 75×75×6×6山形鋼 75×75×6×6山形鋼 75×75×6×6山形鋼 75×75×6×6山形鋼 75×75×6×6山形鋼 75×75×6×6山形鋼 75×75×6×6山形鋼 75×75×6×6山形鋼 75×75×6×6山形鋼 75×75×6×6山形鋼 75×75×6×6H形鋼(タテ) L90075×75×6×6山形鋼(タテ)L75×75×900支柱900φ固定ボルト(M10)既存ボルト撤去×4本既存プレート撤去(400×200)固定ボルト(M10)投光器取付板(440×160)溶融亜鉛メッキ鋼板t=6.0転落防止ワイヤ―溶接部切断既存プレート撤去(400×200)溶接部切断新設照明固定用穴 18φ×2【ボルト固定タイプ】 【溶接固定タイプ】投光器取付板詳細図(改修) S=1:15E-mail:sugiemon@zm.commufa.jp図面名TEL:0537(54)2821 FAX:0537(54)2822縮尺静岡県掛川市上西郷1676-2 藤ハイツ103投光器固定架台 詳細図令和7年度 スポーツ施設等管理運営事業E-09図面No 工事名投光器固定架台 詳細図 S=1/50いこいの広場多目的グラウンド屋外照明設備改修工事投光器取付板詳細図(既存) S=1:15投光器固定架台 斜材部詳細図 S=1/50建築改修工事特記仕様書第1 工事概要 ○7 発生材の処理等 (1.3.12) ○13 材料の検査等 ○17 技能士 (1.7.2)1 工事名称 令和7年度 スポーツ施設等管理運営事 いこいの広場多目的グラウンド屋外照明設備改修工事 次の物品は、PCBの混入が疑われるため、専門の分析機関に依頼し、その有無を確認する。
現場に搬入したすべての材料について、自主検査記録(任意様式)を提出すること。
ただし、下表 一級技能士又は単一等級の資格者を有する者の配置を適用する作業種別2 工事場所 掛川市 細谷 地内 ・昭和47年以前の建築物:ポリサルファイド系シーリング に掲げ材料については監督職員の検査を受ける。
工事種目 技能検定職種 技能検定作業3 敷地面積㎡ なお、監督職員の検査の結果、合格した材料と同じ種別の材料は以後原則として抽出検査とする。
仮設工事 とび ・とび作業4 都市計画 ・都市計画区域内 ・準都市計画区域内 〇都市計画区域外 ・引渡しを要するもの (・金属類 ・PCB含有物 ・ ・ ) また、製造工場等における材料検査を行う工事材料は監督職員の指示による。
鉄筋工事 鉄筋施工 ・鉄筋組立作業・線引 (・市街化区域 ・市街化調整区域 ) 〇非線引 ・特別管理産業廃棄物 (・廃石綿 ・鉛含有物 ・ ・ ) コンクリート工事 型枠施工 ・型枠工事作業5 用途地域 〇第1種中高層住居専用地域 ・現場において再利用を図るもの (・ ) 仮設工事 防水工事 塗装工事 コンクリート圧送施工 ・コンクリート圧送工事作業6 防火地域 ・防火地域 ・準防火地域 〇指定なし ・せっこうボード ・ ・防水材 〇塗料 鉄骨工事 鉄工 ・構造物鉄工作業7 その他の 〇風力係数算定のための地表面粗度区分 (・Ⅱ 〇Ⅲ) ⅰ) 廃せっこうボードの裏面の表示を確認し、石綿、ヒ素、カドミウムを含有するか又は、含有していない ・ ・断熱材、接着剤 ・ コンクリートブロック、ALCパネル、 ブロック建築 ・コンクリートブロック工事作業地域・地区 〇風圧力算定のための基準速度 Vo= 3 2 m/s ことが確認できない場合は、各製造工場に問合せの上、適切に処理する。
土工事 ・シーリング材 ・ 押出成形セメント板工事 エーエルシーパネル施工 ・エーエルシーパネル工事作業・積雪荷重 H12建設省告示1455号における区域 別表 (※24 ・ ) ⅱ) 石綿含有せっこうボード 9章による ※埋め戻し、盛土材 ・ 内装工事 防水工事 防水施工 ・アスファルト防水工事作業〇騒音規制法に基づく指定区域 (・1種 ・2種 〇3種 ・4種) ・その他の含有物質 ( ) 搬出先 ( ) ・ ・ ・ビニル床シート ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・特殊な建設副産物 ・フロン ・ハロン ・六フッ化硫黄(SF6)ガス・PFOS(ペルフルオロ) ・イオン化式感知器 ・ 石、タイル工事 ・カーペット ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業8 建物概要 位置 (※図示 ・ ) 地業工事 ・石材 ・合成樹脂塗床材 ・合成ゴム系シート防水工事作業・砕石 ・取付金物 ・フローリング ・塩化ビニル系シート防水工事作業○8 産業廃棄物管理票 ※杭 ・タイル ・畳 ・セメント系防水工事作業(財)日本産業廃棄物処理振興センター(http://www.jwnet.or.jp)が運営する「情報処理センターの登録 ・杭施工混和材 ・タイル張付け用材料 ・せっこうボード ・シーリング防水工事作業(電子マニフェスト)により行うこと。
これにより難い場合は監督職員と協議する。
・溶接材料 ・ ・壁紙 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・杭頭補強筋 ・ ・断熱、防露材 ・FRP防水工事作業○9 建設副産物情報交換システム ・地盤改良材 木工事 ・ 石工事 石材施工 ・石張り作業9 工事内容 本工事の情報を「建設副産物情報交換システム(COBRIS)」へ登録するものとし、総合施工計画書作成時、 ・ ・木材 ・ タイル工事 タイル張り ・タイル張り作業多目的グランド屋外照明塔の支柱及び照明架台の塗装 工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合には、それぞれ速やかにデータ入力を行う。
また、同システムに ・ ・集成材 ユニット、その他工事 木工事 建築大工 ・大工工事作業照明塔入口の鋼製建具の更新及び塗装 より、工事着手時に再生資源利用計画書、再生資源利用促進計画書及び建設副産物情報交換システム工事登録 鉄筋工事 ・ ・フリーアクセスフロア 屋根及びとい工事 建築板金 ・内外装板金作業塗装及び照明設置用の足場架設 証明書を、工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を作成し、監督職員に提出する。
※鉄筋 ・ ・可動間仕切 スレート施工 ・スレート工事作業・溶接金網 屋根、とい工事 ・トイレブース 金属工事 内装仕上施工 ・鋼製下地工事作業○10 特定建設資材の再資源化等 ・スリーブ補強筋(既製品) ・長尺金属板 ・ 建築板金 ・内外装板金作業第2 仕様 本工事は、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」第9条による分別解体等実施義務の対象建設 ・ ・折板 ・ 左官工事 左官 ・左官作業1 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築 工事となることが想定されるため、同法に基づき分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施 ・ ・粘土瓦 排水工事 建具工事 サッシ施工 ・ビル用サッシ施工作業改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「改修標準仕様書」という。
)によるほか、 について適切な措置を講ずる。
コンクリート工事 ・とい ・排水管 ガラス施工 ・ガラス工事作業下記仕様書のうち、○印を付いたものを適用する。
ただし、工事契約後に明らかになったやむを得ない事情により、工事契約時に予定していた条件により ・型枠 ・ ・排水枡 自動ドア施工 ・自動ドア施工作業・土木工事共通仕様書 難い場合は、監督職員と協議する。
・特殊型枠(フラットデッキ他) ・ ・ カーテンウォール工事 カーテンウォール施工 ・金属製カーテンウォール工事作業〇建築工事標準図(令和4年版)(以下「標準詳細図」という。
) また、分別解体・再資源化等の完了時に、再資源化等が完了した年月日、再資源化等をした施設の名称 ※コンクリート 金属工事 ・ サッシ施工 ・ビル用サッシ施工作業〇建築物解体工事共通仕様書(令和4年版) 及び所在地、再資源化等に要した費用を書面にて監督職員に報告する。
・セメント ・金属製品 舗装工事 ガラス施工 ・ガラス工事作業〇公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版(以下「標準仕様書」という。
) ・骨材 ・軽量鉄骨天井下地 ・路床 塗装工事 塗装 〇建築塗装作業〇営繕工事写真撮影要領(令和3年版)、工事写真撮影ガイドブック建築工事編及び 〇分別解体の方法 ・水 ・軽量鉄骨壁下地 ・路盤材 内装工事 内装仕上施工 ・プラスチック系床仕上げ工事作業解体工事編(平成30年版) 工事の種類 工程 作業内容 分別解体等の方法 ・混和材 ・あと施工アンカー ・アスファルト ・カーペット系床仕上げ工事作業新営、増築、 (1)造成等、基礎ぐい 左記の工事 ※手作業 ・手作業・機械作業の併用 ・ ・ ・コンクリート ・ボード仕上げ工事作業2 電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、それぞれの特記を適用する。
改修工事 (2)基礎 ※手作業 ・手作業・機械作業の併用 ・ ・ ・ブロック系舗装材 表装 ・壁装作業なお、電気設備工事の特記仕様書は( )図、機械設備工事の特記仕様書は( )図による。
(3)上部構造部分・外装 ※手作業 ・手作業・機械作業の併用 鉄骨工事 左官工事 ・ 排水工事 配管 ・建築配管作業3 設計図の内容に明記がない場合、又は相違ある場合は、原則として監督職員の指示によるほか、次の (4)屋根 ※手作業 ・手作業・機械作業の併用 ※鋼材 ・モルタル ・ 舗装工事 路面表示施工 ・溶解ペイントハンドマーカー工事作業優先順位により判定する。
(5)建築設備・内装等 ※手作業 ・手作業・機械作業の併用 ・高力ボルト、普通ボルト ・セルフレベリング材 植栽工事 ・加熱ペイントマシンマーカー工事作業(1)質問回答書((2)から(5)までに対するもの) (2)現場説明書 (3)特記仕様書 (6)その他( ) ※手作業 ・手作業・機械作業の併用 ・アンカーボルト ・仕上塗材 ・樹木 植栽工事 造園 ・造園工事作業(4)別冊の図面 (5)標準仕様書・改修標準仕様書 ・スタッド ・ロックウール ・芝、吹付けは種、地被類 なお、県内に一級技能士が少ない作業職種は、予め監督職員と協議することができる。
上記事実が発生した場合は、静岡県建設工事請負契約約款第26条(臨機の措置)の規定による。
・コンクリート ・押出成形セメント板 ・ 測定方法 ※パッシブ採取による蒸気拡散式分析法(5)[G] 印は「静岡県環境物品等の推進に関する基本方針」(以下「基本方針」という。
)の公共工事に関わる ・鉄及びコンクリートから成る建設資材 ・ カーテンウォール工事 ・厚生労働省の標準法特定調達品目を示す。
・アスファルト、コンクリート ・ ・ 測定物質 ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン(6)標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法等を明示している ・建設発生木材 ・ ・場合において、それらが関係法令(条例を含む)の改正等により抵触する場合には、関係法令等の遵守 監督職員の検査を受けて使用すべきとされた材料であっても、設計図書に定めるJIS又はJASのマーク 0.08ppm( 100μg/m3)(1.1.13)の規定を優先する。
通知に係る事項の説明時に上記と異なる施設(同種の再資源化等を行う施設に限る)を受注者が提示した場 表示のある材料並びに規格、基準等の規格証明書が添付された材料で、監督職員の承諾を受けた場 0.07ppm( 260μg/m3)合は、当該施設に搬出することができる。
ただし、当該施設への変更については設計変更の対象としない。
合は、設計図書に定める品質及び性能を有するものとして、取り扱うことができる。
0.05ppm( 200μg/m3)第3 電子納品等 0.88ppm(3、800μg/m3)1 納品の仕様等は「静岡県営繕事業に係る情報共有・電子納品運用ガイドライン」による。
○11 環境への配慮 (1.4.1) 14 調査のための破壊部分の補修 0.05ppm( 220μg/m3)2 貸与する設計図CADデータの有無 ※有り ・無し (1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に所要の品質及び性能を有すると共に、次のアからエを 補修方法 ※現状復旧 ・図示3 貸与するCADデータの使用範囲 満たすものとする。
社会福祉施設においては、パラジクロロベンゼンの測定要否を監督職員と協議すること。
当該工事のために必要な施工図及び完成図の作成の範囲で使用できる。
ア 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、 15 石綿含有建材の調査 (1.5.1) 測定者 専門測定機関による測定 ※現場作業員による測定 ・ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗料は、アセドアルデヒド及びスチレンを 受注者は石綿含有建材の事前調査を行う。
なお、建築物の改修工事で請負代金額の合計額が100万 測定前準備 測定対象室を30分換気し、その後5時間閉鎖する。
1章 各章共通事項 発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じ 円以上であるもの及び建築物の解体工事で解体部分の床面積が80㎡以上であるものについては、 測定時 測定前準備・測定時は換気設備又は空気調和設備を稼動させたまま行う。
ただし、局所的○1 工事実績情報システム(CORINS)への登録 (1.1.4) た材料を使用する。
原則として「石綿事前調査結果報告システム」を用いて調査結果の報告を行い、内容を監督職員へ提 な換気扇で常時稼動させないものは停止させたままとする。
測定時間は、原則として24時受注時又は契約変更時に工事請負代金額500万円以上の工事について、工事実績情報システム(CORINS) イ 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。
出すること。
間とする。
ただし、24時間測定が行えない場合は8時間測定(10時30分~18時30分)とする。
に登録すること。
また、契約変更により工事請負代金額が500万円未満になった場合は、すみやかに ウ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシ等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く) ※石綿事前調査結果報告システムには「gBizID(https://gbiz-id.go.jp)」への登録が必要となる。
測定位置は、室中央付近の床から1.2m~1.5mの高さとする。
契約変更前の工事登録を削除すること。
なお、契約金額の変更登録は、完成時のみとする。
が添加されていない材料を使用する。
測定後 測定年月日、測定時刻、測定時の室温・湿度・天候、及び内装仕上げ工事の完了した年月エ アの材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、アセドアルデヒド 調査範囲 ・図示 ・解体範囲 日等を記載すること。
○2 工事の一時中止 (1.1.9) 及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
既存の設計図書 ※有 ・無掛川市建設工事請負契約約款第20条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中にお (2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは次のア又はイに該当する 石綿含有建材の調査報告書の貸与・有 ※無 ○19 施工図等の取扱いける工事現場の管理に関する計画書(以下「基本計画書」という。
)を発注者に提出し、承諾を受けるものと 材料を指し、同区分「第三種」とは次のウ又はエに該当する材料を指す。
調査方法 ※定性分析 ※定量分析 施工図等の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。
する。
ア 建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド発散建築材料以外 分析による石綿含有建材の調査なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械 の材料 分析対象:アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト 20 設備工事との取合い器具等の確認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・ イ 建築基準法施行令第20条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 分析方法(サンプル数:3サンプル/箇所) 施工範囲 ※工事区分表による ・管理に関する基本的事項を明らかにする。
ウ 建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料 材料名 定性分析(JISA1481-2) 定量分析(JISA1481-3) 施工図 設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
また、工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。
エ 建築基準法施行令第20条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 ※( 箇所数 : ) ・( 箇所数 : )※( 箇所数 : ) ・( 箇所数 : ) ○21 検査○3 総合施工計画書 (1.2.2) ○12 材料の品質等 (1.4.2) ※( 箇所数 : ) ・( 箇所数 : ) 中間検査 ※対象工事 (実施は中間検査実施基準による) ・対象外工事総合施工計画書(総合仮設計画を含む)を提出すること (1) 本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能を有する ※( 箇所数 : ) ・( 箇所数 : )ものとする。
採取箇所 ・図示 〇監督員との協議による ○22 完成時の提出図書 (1.9.1~1.9.3)(表1.9.1)○4 各工事の施工計画 (2) 備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合 ※監督員との協議による〇仮設工事 ・防水改修工事 ・外壁改修工事 〇建具改修工事 は監督職員の承諾を受ける。
16 地場産品・内装改修工事 〇塗装改修工事 ・耐震改修工事 (3) 標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
静岡県中小企業の受注者機会の増大による地域経済の活性化に関する条例に基づき地場産品の使用促進を 23 重機類・吹付けアスベストの除去及び封じ込め工事 ・解体工事 (4) 本工事に使用する材料のうち(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥の事項を満たす 図ることで地域経済の活性化に寄与することを目的とする。
受注者は工事に使用する建設資材等について ※低騒音型 ( ) ・低振動型 ( ) ・指定無しものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し等)を監督職員に提出して承 契約図書に規定する品質が規格値を満足した地場産品の優先使用に努めること。
5 施工条件 (1.3.5) 諾を受ける、ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。
「地場産品」とは「県産木材」及び「県産品」をいう。
○24 設計GL工事用車両の駐車場所 ・図示 ①品質及び性能に関する試験データを整備していること。
「県産木材」とは「静岡県産材証明制度要綱」第2条に掲げるものをいう。
設計GL ※図示資機材置場 ・図示 ②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
「県産品」とは建設資材又は製品等で、県内で最終工程が施されたものをいう。
③安定的な供給が可能であること。
○25 既存部の汚損等6 シーリング材の調査及び撤去 ④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
工事施工に際し、既存部分を汚損又は損傷した場合は、構造、仕上げ共、既存にならい補修する。
・第一次判定(シーリング材種の判定) ⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
日本シーリング材工業会に次のシーリング材のサンプリングを送付し、材種の判定を行う。
⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。
○26 事故報告判定結果については、監督職員に速やかに報告する。
(5) 製造業者等に関する資料の提出を求める材料 工事施工中に事故が発生した場合には、直ちに監督職員に通報するとともに、事故発生報告書を監督職サンプリング採取箇所 ※監督職員との協議による ・図示 ・鉄骨柱下無収縮モルタル ・無収縮グラウト材 ・乾式保護材(防水立上り部) 員に速やかに提出すること。
また建設工事事故報告データベースに登録すること。
採取箇所数 ※監督職員との協議による ・ 箇所 ・既調合モルタル(タイル工事用) ・既調合目地材 ・ルーフドレイン ・吸水調整材採取方法は「PCB含有判定シーリング材サンプル採取マニュアル(日本シーリング材工業会)」を参考にすること。
・錠前類 ・クローザー類 ・自動扉機構 ・自閉式上吊り引き戸機構(手動開き式) ○27 異常気象時の報告・重量シャッター ・軽量シャッター ・オーバーヘッドドア ・防水剤 異常気象時(大雨警報、暴風警報、大雪警報)及び震度4以上の地震発生時には、現場点検を行い速やか・第二次判定 (・PCB含有量の判定 ・アスベスト含有量判定 ) ・現場発泡断熱材(特定フロンによるものを除く) ・フリーアクセスフロア ・可動間仕切り に監督職員に報告する。
専門分析機関に次のシーリング材のサンプルを送付し、含有量の分析を行う。
なお、分析サンプルの四周は除去 ・移動間仕切り ・トイレブース ・煙突用成形ライニング材 ・天井点検口 ・床点検口し、採取部の内部(大気にさらされていない部分)を取り出して分析する。
判定結果については、監督 ・グレーチング ・屋上緑化用システム ・トップライト ・エポキシ樹脂職員に速やかに報告する。
・ポリマーセメントモルタル ・鋳鉄製ふたサンプリング採取箇所 ( ) 採取箇所数 ( )撤去方法・「標準施工要領書(日本シーリング工事業協同組合連合会/日本シーリング材工業会)」による。
・石綿含有成形板の除去に準じる撤去範囲 ※図示 ・作図材料名称建物名称 構造・階数 工事種別 建築面積㎡延べ面積㎡ 建設年度 備考A≦50図番50<A≦200 200<A≦500 500<A1 2 3 4対象物質 厚生労働省の指針値(25℃の場合)ホルムアルデヒドトルエンキシレンエチルベンゼンスチレン建設工事名天井材床防水材配管ガスケット保温材掛川市役所 スギえもん設計一級建築士事務所管理建築士 杉山 彰一級建築士登録 第314153号建築改修工事特記仕様書(R06.4)R7/3/28令和7年度 スポーツ施設等管理運営事業 いこいの広場多目的グラウンド屋外照明設備改修工事1 /検図 日付7A-01○28 公共事業労務費調査に対する協力 3章 防水改修工事 屋内防水 8 合成高分子ルーフィング防水 (3.5.2~4)(表3.5.1~3)受注者は、当該工事が発注者の実施する公共事業労務費調査の対象工事となった場合には、以下の各号に 1 施工数量調査 (1.6.2、3) 工法 種別 施工箇所 保護層 新設防水層の種別掲げる協力をしなければならない。
また、工期経過後においても同様とする。
調査範囲 ・図示 ・防水改修範囲 ・P1E ・E-1 ・設ける ( ※図示 ・ )(1)調査票等に必要事項を正確に記入し、発注者に提出する等必要な協力をしなければならない。
調査方法 ・図示 ・P2E ・E-2 ・設けない(2)調査票等を提出した事業所を発注者が、事後に訪問して行う調査・指導の対象になった場合には、その 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ E-1の工程3を行う部位 ※貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・実施に協力しなければならない。
調査報告書 提出部数 ・2部 ・ 押え金物の材質、形状及び寸法 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・ ・P0S ・S-F1 ・ ・ ・適用 脱気装置(3)正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従い就業規則を作成すると共に賃金台帳を調製・ 屋上排水溝 ※図示 ・ ・ ・ する ・設ける保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行わなければならない。
2 降雨等に対する養生方法(とい共) (3.1.3) ・設けない(4)対象工事の一部について下請契約を締結する場合には、当該下請負工事の受注者(当該下請工事の一部 ※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による ・ 7 改質アスファルトシート防水 (3.4.2、3) 改修用ドレンに係る二次以降の下請負人を含む。
)が前号と同様の義務を負う旨を定めなければならない。
屋根露出防水(既存) ・S4S ・S-F2 ・適用 ・設ける3 既存防水の処理 (3.1.4)(3.2.3、4、6) 新設防水層の種別 する ・設けない29 建設発生土の処理 [3.2.5] ・既存保護層の撤去 範囲 ・図示 ・ ・S-M1 ・ ・ ・適用・場外指定場所に搬出し、搬出後、監督職員へ搬出先の受入を証明する資料を提出する。
・既存防水層の撤去 範囲 ・図示 ・ ・ ・ する搬出場所 ( ) ・既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X )受入条件 ( ) ・M4AS ・AS-T1 ・ ・仮置き場 ( ) 4 既存下地の処理 (3.2.6) ・AS-T2 ・ ・ ・S-M2 ・適用土壌汚染のおそれ ・無 ・有 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ・図示 ・ ・AS-J2 する分析調査 ・無 ・有 該当有害物質 ( ) P0S工法及びP0SI工法(機械的固定方法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の処理 ・S3S ・S-F1 ・ ・ ・適用 脱気装置調査対象 ※静岡県盛土等の規則に関する条例施行規則 別表第1の29物質 ※改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・M3AS ・AS-T3 ・ ・ 脱気装置 ・ ・ する ・設ける・場内指定場所に敷き均し (・図示 ・ ) 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部 ・AS-T4 ・ ・ ・設ける ・設けない・場内指定場所に堆積 (・図示 ・ ) 及び防水層末端部の納まり部の処理 ・AS-J1 ・設けないなお、受注者の提示する運搬距離、処分費及び整地費と異なる場合においても設計変更の対象としない。
・図示 ※監督職員と協議する 改修用ドレン ・S-F2 ・適用静岡県建設発生土マッチングシステム等により他工事現場との調整を行うこと ・設ける する5 試験 ・設けない ・M4S ・S-M1 ・ ・ ・適用 脱気装置2章 仮設工事 ・施工完了後の満水試験 ・P0AS ・AS-T3 ・ ・ 脱気装置 ・ ・ する ・設ける○1 足場その他 (2.1.3)(2.2.1)(表2.2.1) (アスファルト防水、改質アスファルト防水、合成高分子系ルーフィングシート防水、塗膜防水の場合) ・AS-T4 ・ ・ ・設ける ・設けない内部足場の種別 ※脚立、足場板等 ・ ・AS-J1 ・設けない外部足場の種別 〇枠組足場 ・くさび緊結式足場 ・単管本足場 6 アスファルト防水 (3.3.2~5) ・AS-J3 改修用ドレン ・S-M2 ・適用・仮設ゴンドラ ・移動式足場 ・ 改修工法 種別 施工箇所 断熱材[G] 絶縁用シート ・設ける する手すり先行足場の設置 ※行う ・行わない ・P2A ・A-1 ※ポリエチレンフィルム ・設けない ・S3SI ・SI-F1 ・ ・ ・適用 脱気装置工事で設置する足場については、標準仕様書2.2.4(2)によるほか、「手すり先行工法等に関するガイドライン」 ・A-2 厚さ0.15mm以上 ・M3ASI ・ASI-T1 ・ ・ 脱気装置 ・ ・ する ・設ける(厚生労働省平成21年4月)により、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、 ・A-3 又はフラットヤーンクロス ・ASI-J1 ・ ・ ・設ける ・設けない中さん及び幅木の機能を有する足場とし、足場の組立てや解体等の作業は「手すり先行工法による足場の ・P1B ・B-1 70kg/㎡程度 ・設けない (種類) 改修用ドレン組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置き方式、又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
・B-2 ・ 改修用ドレン ・SI-F2 ・ ・適用 ・設ける屋根面からの墜落事故防止対策として、必要に応じて、JIS A8971(屋根工事用足場及び施工方法)に基 ・B-3 (種類) ・設ける (厚さ) する ・設けないづき、建方作業台や墜落防護さく等を設置する。
・P2A1 ・AI-1 (種類) ※フラットヤーンクロス70g/m2程度 ・ ・設けない ・25mm ・50mm〇外部足場の防護シートによる養生 ・AI-2 JISA9521に基づく押出法ポリスチレン ・ (厚さ) 防湿層 ・・養生ネット ・養生シート (・Ⅰ類 ・Ⅱ類 ) 〇ネット状養生シート (・Ⅰ類 〇Ⅱ類 ) ・AI-3 フォーム断熱材3種bA(スキン層付き) ・ ・設ける ・SI-M1 ・ ・ ・適用騒音・粉じん等の対策 ・防音シート ・防音パネル ・ (厚さ) ・設けない ・ ・ する設置範囲 ・図示 ・ ・P1B1 ・BI-1 ・ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・BI-2 ・ ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による (種類)○2 材料、撤去材等の運搬 (2.2.1)(表2.2.1) ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・SI-M2 ・ ・適用種別 ・A種 〇B種 ・C種 〇D種 ・E種 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用 (厚さ) するC種 利用可能なエレベーター ( ・図示による ・ ) ※標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ・非露出単層防水用 ・非露出複層防水用 ・25mm ・50mmD種 利用可能な階段 ( ・図示による ・ ) ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料による区分 ※R種 ・用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用 厚さ ( ) mm以上 ・S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様 ※非歩行仕様 ・歩行仕様○3 既存部分の養生 (2.3.1) ・非露出単層防水用 ・非露出複層防水用 ・S-M1及びSI-M2の場合の防湿用フィルムの設置〇既存部分の養生方法 ※ビニルシート、合板等 ・ 材料による区分 ※R種 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ・既存家具、既存設備等の養生方法 ※ビニルシート等 ・ 厚さ ( ) mm以上 ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による 屋内防水・工事用通路の養生方法 ※ビニルシート等 ・ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 保護層・固定された備品、机、ロッカー等の移動 ※図示 ※標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による 用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用 平場のモルタル塗厚 立上がり部の保護モルタル塗厚・既存ブラインド、カーテン等の養生 ※図示 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・非露出単層防水用 ・非露出複層防水用 ・S-C1 ※7mm以下既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。
また、万一損傷等を与えた場合は、 用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用 材料による区分 ※R種 ・P1S受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
・非露出単層防水用 ・非露出複層防水用 厚さ ( ) mm以上 床塗りの場合の床の目地材料による区分 ※R種 目地割り (・ ※2㎡程度(最大目地間隔3m程度))4 仮設間仕切り (2.3.2) 厚さ ( ) mm以上 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 目地の種類(・ ※押し目地 )仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・ 平場の保護コンクリートの厚さ こて仕上げ ※水下80mm以上 ・ ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ルーフィングシートの種類及び厚さ仮設間仕切りの種別と材質等 床タイル張り ※水下60mm以上 ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による 種別 仕上げ(厚さmm) 塗装 充填 用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用 ・JIS A 6008に基づく種類及び厚さ・A種 ・せっこうボード ・無し グラスウール32K厚さ50mm以上 立上り部の保護工法 ・非露出単層防水用 ・非露出複層防水用 種類 ・種類 ・ ・片面 ・乾式保護材 (品質、性能、試験方法)建築材料等品質性能表による 材料による区分 ※R種 厚さ ・ mm以上厚さ ・ ※9.5mm 窯業系パネルⅠ類 ( 厚さ (mm) 幅 (mm) ) 厚さ ( ) mm以上 絶縁用シート ※発泡ポリエチレンシート ・・B種 ・合板 ・れんが押え ( ※JIS R 1250 ・ ) 立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 固定金具の材質及び寸法形状種類 ・ ・コンクリート押え ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を厚さ ・ ※9mm ・モルタル押え(屋内) ・ 積層加工したもの・C種 防炎シート 屋根露出防水絶縁工法及び屋根露出防水絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 ・仮設間仕切りに設ける扉の材質等 屋根露出防水 種類 ※改質アスファルトシート製造所の指定 接着工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量 材質 仕上げ 塗装 設置箇所 設置数量 ※改質アスファルトシート製造所の指定 ・ 個 種類 ※ルーフィングシートの製造所の仕様による※木製 ※合板張り程度 ・ ・無し ・ 箇所 設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の仕様による ・ 個・ ・ ・片面 ・図示 ・絶縁断熱工法の防湿用シートの設置・M4C ・C-1 ・ ・ ・ ・接着工法の場合のプレキャストコンクリート部材下地の目地処理○5 監督職員事務所 (2.4.1) ・C-2 ・ ・ ・図示による ・規模、仕様 ・10㎡程度 ・既存建物利用 〇設けない ・C-3 ・プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合)備品等(標準仕様書によるほか下記による) ・C-4 ・行う ( ・図示 ・ ) ・行わない・机 ・椅子 ・ゴム長靴 ・雨がっぱ ・保安帽 ・墜落制止用器具 ・ 更衣ロッカー 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け以上は監督職員 人分 ・M3D ・D-1 ・ ・ ・ 脱気装置 1章 適用区分による風圧力の ( ※1 ・1.15 ・1.3 )倍の風圧力に対応した工法・書籍 ・白板 ・掛時計 ・寒暖計 ・懐中電灯 ・受注者加入電話の子機 ・消火器 ・P0D ・D-2 ・ ・ ・設ける・冷暖房機器 ・パソコン (インターネット接続: ) ・設けない 9 塗膜防水 (3.6.2、3)以上は各1ヶ 改修用ドレン 新設防水層の種別・設ける○6 監理事務所 ・設けない規模、仕様 ・10㎡程度 ・既存建物利用 〇設けない ・P0DI ・DI-1 改修標準仕様書 ・ ・ ・ 脱気装置備品等 ・N3DI ・DI-2 3.3.2(9) ・ ・ ・設ける ・P0X ※X-1 ・ ・ 脱気装置 ・設ける・机 ・椅子 ・ゴム長靴 ・雨がっぱ ・保安帽 ・墜落制止用器具 ・ 更衣ロッカー ・N4DI (種類) ・設けない ・X-2 ・ ・ ・設けない以上は 人分 改修用ドレン ・X-1H 改修用ドレン ・設ける・書籍 ・白板 ・掛時計 ・寒暖計 ・懐中電灯 ・受注者加入電話の子機 ・消火器 (厚さ) ・設ける ・X-2H ・設けない・冷暖房機器 ・パソコン (インターネット接続: ) ・ ・設けない ・L4X ・X-1 ・ ・ 脱気装置 ・設ける以上は各1ヶ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ※X-2 ・ ・ ・設けない※改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ・X-1H○7 工事用水 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・X-2H構内既存の施設 ・利用できない 用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用 ウレタンゴム系塗膜防水X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び設置数量〇利用できる(※有償 〇無償 ※利用可能口径φ 本) ・非露出単層防水用 ・非露出複層防水用 種類 ・ ※主材料の製造所の仕様による材料による区分 ※R種 ・脱気装置の種類: 、設置数量個/㎡ 設置数量 ・ 個 ※主材料の製造所の仕様による○8 工事用電力 厚さ ( ) mm以上構内既存の施設 ・利用できない 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ〇利用できる(※有償 〇無償 ※利用可能電力 W 回路) ※標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・P1Y ※Y-2 ・ ・設ける用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用 ・ ※主材料の製造所の仕様による ・設けない・非露出単層防水用 ・非露出複層防水用 ・P2Y ※Y-2 ・ ・設ける材料による区分 ※R種 ・ ※主材料の製造所の仕様による ・設けない厚さ ( ) mm以上屋根露出防水絶縁工法及び屋根露出防水絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量種類 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定脱気装置 ・ 個屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置※図示 ・作図ルーフィングシート製造所の仕様による・仕上塗料種類 使用量種類 使用量種類 使用量種類 使用量ルーフィングシート製造所の仕様によるルーフィングシート製造所の仕様による工法 種別施工箇所断熱材[G]仕上塗料高日射反射率防水の適用[G]工法 種別施工箇所断熱材[G]高日射反射率防水の適用[G]備考改質アスファルトシート製造所の仕様による改質アスファルトシート製造所の仕様による・ルーフィングシート製造所の仕様によるルーフィングシート製造所の仕様による改質アスファルトシート製造所の仕様による改質アスファルトシート製造所の仕様による・ルーフィングシート製造所の仕様によるルーフィングシート製造所の仕様による改質アスファルトシート製造所の仕様による改質アスファルトシート製造所の仕様による備考 ルーフィングシート製造所の仕様による改修標準仕様書3.5.2(3)(エ)(b)改修標準仕様書3.4.2(3)(ウ)ルーフィングシート製造所の仕様によるルーフィングシート製造所の仕様による改質アスファルトシート製造所の仕様による改質アスファルトシート製造所の仕様による改修標準仕様書3.5.2(3)(エ)(a)ルーフィングシート製造所の仕様によるルーフィングシート製造所の仕様による種別 施工箇所工法 種別施工箇所断熱材[G]仕上塗料高日射反射率防水の適用[G]備考アスファルトルーフィング類の製造所の仕様によるアスファルトルーフィング類の製造所の仕様によるアスファルトルーフィング類の製造所の仕様によるアスファルトルーフィング類の製造所の仕様による工法 種別施工箇所仕上げ塗料高日射反射率防水の適用[G]備考アスファルトルーフィング類の製造所の仕様によるアスファルトルーフィング類の製造所の仕様による ・製造所の仕様による製造所の仕様による・製造所の仕様による製造所の仕様による工法 種別施工箇所工程数及び各工程の使用量 保護層掛川市役所 スギえもん設計一級建築士事務所管理建築士 杉山 彰一級建築士登録 第314153号建築改修工事特記仕様書(R06.4)R7/3/28令和7年度 スポーツ施設等管理運営事業 いこいの広場多目的グラウンド屋外照明設備改修工事2 / 7A-02検図 日付 建設工事名 図番図示図示・図示図示10 シーリング (3.1.4)(3.7.2~8) 4-1章 外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁改修) 4-3章 外壁改修工事(タイル張り仕上げ外壁改修) ・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張りシーリング改修工法の種類 1 ひび割れ部改修工法 (4.1.4)(4.2.4~8) 1 既存タイル張りの撤去 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による)・・シーリング充填工法 ・樹脂注入工法(ひび割れ幅0.2以上~1.0mm以下の場合に適用) ・行う (※外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 ) ・行わない タイル張りの工法 ・シーリング再充填工法 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付モルタルまで ・タイルのみ 外装タイル ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り・拡幅シーリング再充填工法 ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 0.2以上~1.0以下 ※200~300 ・130 ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り・ブリッジ工法 ・ボンドブレーカー張り ・手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上~0.3未満 ・ 50~100 ・ 40 ・ 撤去後の処置 シーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による・エッジング材張り ・機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上~0.5未満 ・100~200 ・ 70 ・「4-1.1ひび割れ部改修工法」の後、「4-3.3欠損部改修」を行う。
・A種 ( 建具符号 ・建具表による ・ ) ※プリント ・設けない ( 設置個所 ・建具表による ・ )・B種 ( 建具符号 ・建具表による ・ ) ・ポリエステル化粧合板 管理用シャッターのシャッターケース・C種 ( 建具符号 ・建具表による ・ ) ・メラミン化粧合板 ・設ける ・設けない防音ドア・防音サッシ ・ スラット及びシャッターケース用鋼板遮音性の等級 ( ・T-1 ・T-2 ) 接着の程度( ・1種 ・2種 ) 鋼板の種類( 建具符号 ・建具表による ・ ) ・MDF[G] ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)断熱ドア・断熱サッシ[G] ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板鋼帯)断熱性の等級 ( ・H-4 ・H-5 ・H-6 ・H-7 ・H-8 ) めっきの付着量( 建具符号 ・建具表による ・ ) 表面板の厚さ ※改修標準仕様書表5.7.6による ※Z12またはF12外部に面する建具の日射熱取得性の等級 ・引戸の召合わせかまちのいんろう付きの適用 ・・ ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチボックス類のふたの材質枠の見込み寸法 ・かまち戸 樹種 ( ) 鏡板樹種 ( ) ステンレス鋼板・建具表による 見込み寸法 ※36mm ・建具表による ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI・ ・ふすま 張りの種別 (・Ⅰ形 ・Ⅱ型 ) ・材料 上張り(押入等の裏側以外) ・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度ガラス ※複層ガラス ・ 縁仕上 ・塗り縁 ・生地縁(素地) ・生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 16 軽量シャッター (5.12.2~4)ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・ 見込み寸法 ※19.5mm ・建具表による 開閉方式の種類 ※手動式 ・電動式(手動併用)形状及び仕上げ ・戸ぶすま 表面板の仕上 ・建具表による 耐風圧強度( ) Pa表面色 ・標準色 ・特注色 見込み寸法 ※30mm ・建具表による 安全装置工法 ・紙張り障子 見込み寸法 ※30mm ・建具表による 電動シャッターの障害物感知装置 ( 設置個所 ・建具表による ・ )水切り板、ぜん板 ※図示による スラットの材質の種類 ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)枠、くつずりの材料 ・建具表による めっきの付着量(※Z06またはF06 ・ )・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯)めっきの付着量(※AZ90 ・ )スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形作図建具の種類 かぶせ工法 撤去工法 適用箇所・ ・・セクション材料による区分耐風圧性能の区分 開閉方式による区分収納形式による区分・ 〇・ ・・ ・・ ・・ ・建具の種類 ガラス留め材 ガラス溝の大きさ(mm)呼び寸法(mm) 厚さ(mm) 色調 目地幅(mm) 伸縮調整目地位置(mm) 防火性能建設工事名 図番種類 材種 線径 網目記号内貼り用 外貼り用ガイドレールの材料種類 性能等掛川市役所 スギえもん設計一級建築士事務所管理建築士 杉山 彰一級建築士登録 第314153号建築改修工事特記仕様書(R06.4)R7/3/28令和7年度 スポーツ施設等管理運営事業 いこいの広場多目的グラウンド屋外照明設備改修工事4 / 7A-04検図 日付6章 内装改修工事 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 ・MDF[G] 18 特殊機能床 (6.8.2)1 改修範囲 (6.1.3) ・帯電防止床シート既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 種類 ( ) 性能 ( )※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 化粧薄板: ※15%以下 ・有 ・無 厚さ ( mm)天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 芯材: ・ ・帯電防止床タイル※壁面より両側 600mm 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 県産木材の適用 ・適用する ・適用しない 種類 ( ) 性能 ( )既存天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 寸法 ( × ) 厚さ ( mm)※既存のまま ・図示 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱 ・視覚障害者用床タイル9 接合具等 (6.5.3) 視覚障害者誘導用ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列はJIS T 9251による2 既存床の撤去及び下地補修 (6.2.2) 造作材の化粧面の釘打ち ※隠し釘打ち 種類 ( ) 形状 ( )ビニル床シート等の除去 ・仕上材のみ(接着剤とも) ・下地モルタルとも ( ・図示 ・除去範囲全て ) 化粧薄板: ※15%以下 ・有 ・釘頭埋め木 ・耐動荷重性床シート合成樹脂塗床材の除去 ・機械的除去工法 ・目荒し工法 芯材: ・ ・無 ・つぶし頭釘打ち 種類 ( ) 厚さ ( mm)既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ樹脂モルタルは、4章外壁改修工事による 県産木材の適用 ・適用する ・適用しない ・釘頭現し ・防滑性床シート改修後の床の清掃 諸金物 ※かすがい、座金、箱金物、短冊金物 種類 ( ) 厚さ ( mm)※図示 7 造作用単板積層材[G] (6.5.2) (改修標準仕様書表6.5.3~5に示す程度の市販品 表8.20.1のF種程度) ・防滑性床タイル・JAS 0701に基づく造作用単板積層材 ・ ( 形状: 寸法: 材質: ) 種類 ( ) 寸法 ( × )3 既存壁の撤去及び下地補修 (6.3.2) 厚さ ( mm)間仕切り壁撤去に伴う他の構造体の補修 10 接着剤 (6.5.3、4)・ ・適用する ・有 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F✩✩✩✩ ・ 19 ビニル幅木 (6.8.2)※改修標準仕様書4.3.10によるモルタル塗り(塗り厚25mmを超える場合の処置※図示 ) ・適用しない ・無 材質 ・硬質 ・軟質11 防腐・防蟻処理 (6.5.5) 高さ(mm) ※60 ・75 〇1004 施工一般 (6.5.2) 県産木材の適用 ・適用する ・適用しない ・防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材 厚さ ※1.5mm以上 ・材料のホルムアルデヒド放散量 ※F✩✩✩✩又は改修標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による 適用部位:( )・JAS 0701以外の造作用単板積層材 ・薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理 20 ゴム床タイル (6.8.2)5 製材[G] (6.5.2) 種類 ・単層品 ・積層品県内産木材の適用がない場合でも可能な範囲で県内産木材の使用に努めること ・市販品 ・K2 ・K3 ・K4 色柄 ( )報告:静岡県産材証明制度の「県産材販売管理票」により報告すること ※14%以下 ・適用する ・有 ・K2 ・K3 ・K4 厚さ(mm) ・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0・合法的に生産された木材を使用すること。
・適用しない ・無 ・K2 ・K3 ・K4 寸法(mm) ( )報告:木材・木製品の合法性、持続可能性の証明のためのガイドライン(平成18年2月15日林野庁作成)に準拠した証明書により報告すること 県産木材の適用 ・適用する ・適用しない ・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理 21 カーペット敷き (6.9.2、3)(表6.9.1)造作材の材面の品質の基準 ※A種 ・B種 ・織じゅうたん・JAS 3079に基づく直交集成板 [G] ※薬剤の製造所の仕様による ※JIS K 1571に適合又は同等品・JAS 1083-5 製材-第5部に基づく下地用製材 ・ ・ウェルトンカーペット ・カットパイル・ ・ダブルフェースカーペット ・ループパイル・有 ・アキスミンターカーペット ・カット、ループ併用※2級 ・ ※A種 ・B種 ・ ・有・無 ・無 色柄 ※模様の無い無地 ・※2級 ・ ※A種 ・B種 ・ ・有・無 ・薬剤の接着材への混入による防腐、防蟻処理 パイル糸の種類等 ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種 )※2級 ・ ※A種 ・B種 ・ ・有・無 適用部位:( ) 帯電性 ・適用する ・適用しない県産木材の適用 ・適用する ・適用しない ・合板等の加圧注入処理等の適用 織りじゅうたんの接合方法 ※ヒートボンド工法 ・適用部位:( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種1号 呼び厚さ 8mm・・JAS 1083-2 製材-第2部に基づく造作用製材8 合板等 (6.5.2) 12 内部間仕切軸組及び床組み (6.5.6) ・タフテッドカーペット・JAS 0360に基づく構造用パネル 間仕切軸組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ※杉又は松 ・見掛面 ※上小節 ※A種 ・B種 ・ ・有・無 「合板の日本農林規格」による普通合板[G] 床組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ※杉又は松 ・ ・カットパイル ・5~7 ・ ※全面接着工法 ・適用する・ ・ループパイル ・4~6 ・ ・グリッパー工法見掛面以外 ※小節以上 ※A種 ・B種 ・ ・有・無 13 窓、出入り口その他 (6.5.7) ・カット、ループ併用 ・ ・適用しない・ ※5.5 ※1類 広葉樹 ・有 ・有 ・有 ・有 窓、出入口その他に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) タフテッドカーペット用接着剤のホルム放散量 ※F☆☆☆☆※2級 ※A種 ・B種 ・ ・有・無 ・9 ・2類 ※2等以上 ・1等 ・無 ・無 ・無 ・無 ※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は松又は杉 ・ 下敷き材(グリッパー工法の場合) ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第212号 呼び厚さ8mm ・県産木材の適用 ・適用する ・適用しない ・針葉樹 14 軽量鉄骨天井下地 (6.6.2~4) ・タイルカーペット・JAS 1083-6 製材-第6部に基づく広葉樹製材 ※C-D以上 ・ 特定天井 ・有(仕様、位置は図示による )〇適用しない県産木材の適用 ・適用する ・適用しない 野縁等の種類 屋外 (※25形 ・19形 ) ※ループパイル ※第一種 ※500×500 ※6.5屋内 (※19形 ・25形 ) ・第二種 ・ ・※1等 ・ ※10%以下 ・有・無 〇「合板の日本農林規格」による構造用合板[G] 屋外の形式及び寸法 ・カットパイル ・第一種 ※500×500 ※6.5・A種 ・B種 ・ 野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・図示 ・ ・第二種 ・ ・※1等 ・ ※10%以下 ・有・無 周辺部の端からの間隔 ・図示 ・ ・カット、ループ併用 ・第一種 ※500×500 ※6.5・A種 ・B種 ・ ※2級以上 ※1類 ※C-D以上 ※12 ・有 ・有 ・適用する ・有 野縁の間隔 ・図示 ・ ・第二種 ・ ・県産木材の適用 ・適用する ・適用しない ・1級 ・特類 ・ ・ 〇無 ( ) 〇適用しない 〇無 タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆〇無 既存の埋込みインサート 〇使用する ・使用しない タイルカーペットの敷き方 平場 ※市松敷き ・模様流し ・・JAS 1083(製材)以外の製材 県産木材の適用 ・適用する ・適用しない 階段部分 ※模様流し ・市松敷き ・・あと施工アンカーの引抜き試験 見切り、押え金物 材質 ( ) 種類 ( )・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板[G] ( 試験箇所数: 箇所 ) ※屋内の場合、当該階において3箇所 形状等 ※図示( ) ・適用する ※ A種 ・有・無 引張試験にて確認する強度 ※つりボルト受け等の間隔が900mm程度以下かつ天井面積構成部材等造作材の場合 ・適用しない ・ B種 の単位面積あたりの質量が20kg/㎡以内の天井の場合は400N程度 22 合成樹脂塗床 (6.10.2、3)※A種 ・B種 ・1類 ・特類 ・有 ・無・有 ・無 ・( N ) 種別 施工箇所 工法 仕上の種類( ) ・適用する ※ A種 ・有・無 ・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合の補強方法 ※図示 ・ ・厚膜型塗床材 ※平滑仕上げ 造作材の場合 ・適用しない ・ B種 ・1類 ・特類 ・有 ・無・有 ・無 ・天井のふところが3.0mを超える場合の補強方法 ※図示 ・ 弾性ウレタン樹脂系塗床 ・防滑仕上げ※A種 ・B種 ・天井下地材における耐震性を考慮した補強 補強箇所 ※図示 ・ ・つや消し仕上げ( ) ・適用する ※ A種 ・有・無 ・1類 ・特類 ・有 ・無・有 ・無 補強方法 ※図示 ・ ・厚膜型塗床材 ・薄膜流しのべ 工法 ・平滑仕上げ造作材の場合 ・適用しない ・ B種 エポキシ樹脂系塗床 ・厚膜流しのべ工法 ・防滑仕上げ※A種 ・B種 県産木材の適用 ・適用する ・適用しない 15 軽量鉄骨壁下地 (6.7.3、4)(表6.7.1) ・樹脂モルタル工法県産木材の適用 ・適用する ・適用しない スタッド、ランナーの種類 ・薄膜型塗床材 ※平滑仕上げ・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板[G] ※改修標準仕様書表6.7.1によるスタッドの高さによる区分に応じた酒類 塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F✩✩✩✩6 造作用集成材[G] ・・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 スタッドの高さが5mを超える場合 ※図示 ・ 23 フローリング張り (6.11.2~6)・1類 ・2類 ・有 ・無 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※改修標準仕様書6.7.4(5)による ・図示 フローリングのホルムアルデヒドの放散量 ※改修標準仕様書6.11.2(2)による※1等 ・2等 ・有 ・無 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※F✩✩✩✩※1等 ・2等 ・有 ・無 ・1類 ・2類 ・有 ・無 16 ビニル床シート[G] (6.8.2、3)※1等 ・2等 ・有 ・無 ・単層フローリング(フローリングボード1等)県産木材の適用 ・適用する ・適用しない ・1類 ・2類 ・有 ・無 ※FS(複層ビニル床シート) ・無地 ※2.0 工法 ・釘留め工法(・根太張り ・直張り ) ・接着工法〇超防汚性塩ビ床シート 〇マーブル柄 ・ 樹種 ※なら ・・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 ・柄物 ・間伐材の適用・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板[G] 接合部の処理 ※熱溶接工法 ・ ・単層フローリング(フローリングブロック1等)樹種 ※なら ・化粧薄板: ※1等 ・有 ・無 17 ビニル床タイル張り[G] (6.8.2) 厚さ ・ 大きさ ・芯材: ・2等 ・1類 ・2類 ・有 ・無 ・間伐材の適用化粧薄板: ※1等 ・有 ・無 ※KT(コンポジションビニル床タイル) ・無地 ・300×300 ・2.0 ・複合フローリング芯材: ・2等 ・1類 ・2類 ・有 ・無 ・柄物 ・450×450 工法 ・釘留め工法(・根太張り ・直張り ) ・接着工法化粧薄板: ※1等 ・有 ・無 ・ 樹種 ※なら ・芯材: ・2等 ・1類 ・2類 ・有 ・無 ・TT(単層ビニル床タイル) ・無地 ・300×300 ・2.0 種別 ・A種 ・B種 ・C種県産木材の適用 ・適用する ・適用しない ・柄物 ・450×450 ・2.5 ・間伐材の適用・ ・3.0・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり構造用集成柱 ・パーティクルボード[G] ・FT(複層ビニル床タイル) ・無地 ・300×300 ※2.0 接着工法の場合の裏面緩衝材 ※合成樹脂発泡シート ・・柄物 ・450×450 ・3.0 現場塗装仕上げ ※ウレタン樹脂ワニス塗り ・オイルステインの上、ワックス塗り・生地のままワックス塗り・化粧薄板: ・有 ・無 ※13タイプ ※P又はM ※15 ・FOA(置敷きビニル床タイル) ・無地 ・500×500 ・4.0 24 畳敷き (6.12.2)芯材: ・ ・ ・ ・柄物 ・ ・ 種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床KT- ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・K ・N )化粧薄板: ・有 ・無 ※13タイプ ※P又はM ※15 ・FOB(薄型置敷きビニル床タイル) ・無地 ・ ・ 下地の種類 ・標準仕様書様12.6.1による床組み芯材: ・ ・ ・ ・柄物 ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン[G])化粧薄板: ・有 ・無 ・芯材: ・JAS 0360に基づく構造用パネル 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散がきわめて少ない材料を使用した県産木材の適用 ・適用する ・適用しない ものとする。
・プラスティックオーバーレイ(DO) ・・塗装(DC) 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め 除去工法・ロックウール化粧吸音板(DR) ・ ・・・・・・ ※B種又はC種の場合は、改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・集じん装置併用手工具ケレン工法・フラットタイプ ・9 (不燃) ・12(不燃) ・ ・・・・・・ ・ ・集じん装置付高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa程度)・凹凸タイプ ・12(不燃) ・15(不燃) 標準的な曲がりの役物は一体成形とする ・集じん措置付超高圧水洗工法(100MPa以上)・ロックウール吸音ボード(1号) ※図示による ・25 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ・高日射反射率塗料塗り[G] ・超音波ケレン工法(HEPAフィルター付き掃除機併用含む)・グラスウール吸音ボード(32K) ・25(ガラスクロス包み) 下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・RA種 ※RB種 ・RC種 ・剥離剤併用手工具ケレン工法・せっこうボード(GB-R) ※12.5(不燃) ・15(不燃) 29 セルフレベリング材塗り (6.17.2、3) ・剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa 程度)・シージングせっこうボード(GB-S) ・12.5 ( ・不燃 ・準不燃 ) 塗厚 ( )mm 規格番号 規格名称 種類 等級 ・剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa 以上)・強化せっこうボード(GB-F) ・12.5(不燃) ・15(不燃) 塗料塗り JISK5675 2種 ・1級 ・2級 ・3級 塗料製造所の仕様による ・剥離剤併用超音波ケレン工法・化粧せっこうボード(GB-D) ・木目 12.5(不燃) 幅 440mm程度 7章 塗装改修工事 ・集じん装置付ディスクグラインダーケレン工法模様 ( ・柾目 ・板目 ) 専用下地有 ○1 材料 (7.1.3) 上記工法によらない場合は、監督職員と協議の上、承諾を得ること・トラバーチン模様 9.5(準不燃) 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ クリヤラッカー塗りA種の工程2の適用・せっこうラスボード(GB-L) ・9.5 防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする ・適用する ( 着色剤: ・溶剤系着色剤 ・油性染料着色剤 ) 養生方法 ・・不燃積層せっこうボード(GB-NC) ・次の箇所を除き防火材料とする (箇所 : ) ・適用しない 除去工法の試験施工 ・行う ・行わない・化粧無(下地張り用) ・9.5 ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色適用 除去した石綿含有仕上塗材の処分 ・埋立処分(安定型最終処分場)・化粧有(トラバーチン模様) ○2 下地調整 (7.2.1~7) ・適用する ・埋立処分(管理型最終処分場)合板類 RB種の場合の既存塗膜の除去範囲 ※劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・適用しない ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)種類等 厚さ(mm)、規格等 ・図示 オイルステン塗りの工程等 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示〇普通合板 ・既存錆止め塗料の除去 鉛含有分析 分析方法 :( ) ・表板の樹種名 ( ) ※図示による 箇所 :( 箇所) 2 石綿含有建材の除去工事等に係る官公庁等への届出板面品質 ( ) ・ 除去方法:鉛作業主任者を選任し、湿式により除去すること。
9章 環境配慮改修工事 ・労働安全衛生法に基づく届出防虫処理 ・行う 1 石綿含有建材の除去工事 (9.1.1、3~6) ・石綿障害予防規則に基づく届出・行わない 下地調整 ・石綿粉じん濃度測定 ・大気汚染防止法に基づく届出・天然木化粧合板 測定室 ( )化粧板の樹種名 ( ) ※図示による 成形板の除去の際は、原則として粉じん濃度測定を実施しない。
3 断熱アスファルト防水改修工事 (9.2.2~3)防虫処理 ・行う ・ 木部 ※不透明塗料塗りの 改修特記仕様書3章による・行わない 場合はRB種 アスベスト粉塵濃度測定の測定時期、場所、及び測定点・特殊加工化粧合板 鉄鋼面 ・RA種 ※RB種 ・RC種 適用 測定名称 測定時期 測定場所 測定点(各施工箇所ごと) 備考 4 外断熱改修工事[G] (9.2.1~4)化粧加工の方法 ・オーバーレイ 亜鉛めっき鋼面 ・RA種 ※RB種 ・RC種 ・ 処理作業前 測定1 処理作業室内 計( )点 (注)1 断熱材・プリント ※図示による 亜鉛めっき鋼面(鋼製建具等) ・RA種 ※RB種 ・RC種 測定2 調査対象室外部の付近 計( )点 大気 種類 厚さ(mm)・塗装 ・ モルタル面、せっこうプラスター面 ・RA種 ※RB種 ・RC種 ・行う ・行わない ・ 処理作業中 測定3 処理作業室内 計( )点 (注)1 ・ビーズ法ポリスチレンフォーム保温材表面性能 ・ コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面 ・RA種 ※RB種 ・RC種 ・行う ・行わない 測定4 セキュリティーゾーン入口 計( )点 - ・押出法ポリスチレンフォーム保温材(スキンなし) ・保温板(2種b)防虫処理 ・行う 押出成形セメント板面 ・RA種 ・RB種 ・RC種 ・行う ・行わない ・ 測定5 集じん・排気装置の排出口 出口吹出し風速1m/sec以下の - ・保温板(3種b)・行わない コンクリート面(DP) ・RA種 ・RB種 ・RC種 ・行う ・行わない 位置 計( )点 ・せっこうボード面、その他ボード面・RA種 ※RB種 ・RC種 ・ 測定6 処理作業室外 計( )点 ・A種硬質ウレタンフォーム保温材天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合※図示による ・施工区画周辺 ・フェノールフォーム保温材(3種2号を除く)合板類の張付け ・A種 ※B種 ○3 素地ごしらえ (7.3.2~7) ・敷地境界 - ・ロックウールせっこうボードの目地工法等 ・ 処理作業後 測定7 処理作業室内 計( )点 - ・グラスウール目地工法の種類 ※改修仕上表による 不透明塗料塗りの場合 ※A種 ・B種 (シート養生中) 施工箇所 ・図示 ・突付け工法及び目透し工法のエッジの種類 ・ベベルエッジ ・スクェアエッジ 透明塗料塗りの場合 ・A種 ※B種 ・ 処理作業後、 測定8 処理作業室内 計( )点 (注)1 ホルムアルデヒド放散量 ※F✩✩✩✩ ・鉄鋼面(DP以外) ・A種 ・B種 ※C種 ・ シート撤去後26 壁紙張り (6.14.2、3) 鉄鋼面(DP) ・A種 ※B種 ・C種 1週間以降 測定9 調査対象室外部の付近 計( )点 大気 外装材ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ 亜鉛めっき鋼面 ・A種 ・B種 注1 各施工箇所ごとの室面積が50m2以下までは2点、300m2以下までは3点とする。
種類 防火性能 備考壁紙の種類 防火種別 備考 モルタル面及びプラスター面 ・A種 ※B種 300m2を超えるものは、監督職員と協議する。
・紙 繊維 塩化ビニル プラスチック 無機質 その他 コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面 ・A種 ※B種・ ・ ・ ・ ・ ・ ・不燃 ・準不燃 ・難燃 押出成形セメント板面及びコンクリート面(DP) ・A種 ・B種 石綿粉塵濃度測定方法 鋼材 改修特記仕様書第8章8-3鉄骨工事・鋼材による・ ・ ・ ・ ・ ・ ・不燃 ・準不燃 ・難燃 コンクリート面(DPのみ) ・A種 ※B種 ・自動測定器による測定 笠木 改修特記仕様書第3章 ・アルミニウム製笠木による・ ・ ・ ・ ・ ・ ・不燃 ・準不燃 ・難燃 目地:継目処理工法 ※A種 ・B種 測定名称 測定方法・ ・ ・ ・ ・ ・ ・不燃 ・準不燃 ・難燃 目地:継目処理工法以外 ・A種 ※B種 ・測定4 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、繊維状粒子自動測 既存外壁の処置モルタル、プラスター面の素地ごしらえ ※B種 ・A種 ・測定5 定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定 既存外壁仕上げ材の撤去 ・あり ・なしコンクリート、ALC面の素地ごしらえ ※B種 ・A種 ○4 錆止め塗料塗り (7.4.2、3) 下地面の清掃 ・行う ・行わないせっこうボード面の素地ごしらえ ※B種 ・A種 錆止め塗料塗りの種別 ・JIS K 3850-1に基づいた測定 欠損部の改修工法 ・改修特記仕様書第4章外壁改修工事による工法○27 モルタル塗り (6.15.3、5、6) 鉄鋼面 SOP 塗替え ※A種 ※C種 ・測定4 25 5 30 1章 適用区分による風圧力の ( ※1 ・1.15 ・1.3 )倍の風圧力に対応した工法モルタル 〇現場調合材料 (工程の種別は表7.4.3) 新規見え掛り ※A種 ※A種 ・測定5 不陸等の下地調整 ・・既調合材料 新規見え隠れ ※A種 ※B種 ・測定 47 10 120 断熱材の施工 ※断熱材製造所の仕様による ・・既製目地材 (施工箇所 : ) EP-G 塗替え ・A種 ※B種 ※C種 ・ 外装材の施工 ・外装材製造所の仕様による ・(形状 :※図示による ) (工程の種別は表7.4.3) 新規見え掛り ・A種 ※B種 ※A種 ・測定 47 10 240 通気層の有無 ・あり ( mm) ・なし・床目地 (目地の種類 :※押し目地 ・ ) 新規見え隠れ ・A種 ※B種 ※B種 ・ 外装材の外壁への取付け ・図示 ・(目地割り :※2㎡程度 ・ ) DP ・A種(下地調整RA種) ・測定 笠木の施工 ・改修特記仕様書第3章アルミニウム製笠木による(最大目地間隔 :※3m程度 ・ ) (工程の種別は表7.4.4) 〇B種(下地調整RB種) ・壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理 ※図示による ・C種(下地調整RC種)新規 7.4.2(1)(イ)(a)による ・A種 石綿作業主任者亜鉛 SOP 塗替え ※A種 ・B種 ※C種 石綿作業主任者技能講習修了者又は平成18年3月以前の特定化学物質作業主任者の有資格者の内から選任し、めっき (工程の種別は表7.4.5) 鋼製建具等 ※A種 ・B種 ※A種 法令に基づき、作業の方法、労働者の指導等必要な措置を行うこと。
形状・寸法 ・30φ ・10章 ユニット及びその他工事 材質 ・ステンレス製 ・ 22 くつふきマット1 フリーアクセスフロア (20.2.2) ・設置しない誘導標識、非常用進入口等の表示 ・塩化ビニル又はゴム製 ・ステンレス鋼(SUS304)製※消防法に適合する市販品 ・硬質アルミニウム合金製 ・硬質アルミニウム合金・置敷式 ・500×500 ・1.0G ・3000 ・帯電防止床タイル 室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等 ・ステンレス鋼(SUS304)製 ・・支柱 ・0.6G ・5000 ・タイルカーペット (案内用図記号はJIS Z 8210による) ・調整式 ※図示23 流し台ユニット10 タラップ (20.2.12)寸法精度 材質及び仕上げ ・SUS304※標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ・ スリップ止め加工 ※あり ・なし ・流し台 ・1200 ・550 ・800 市販品・以下による ・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき ・1500 ・600 ・850 トラップ付きパネル長さの寸法精度 : ※標準仕様書表14.2.2による種別 ・1800 ・650 天板ステンレス製パネルの平面形状(角度)の寸法精度: ※C種 ・ ・コンロ台 ・600 ・550 ・620 市販品フリーアクセスフロアの高さの寸法精度 : ・600 ・670 バックガード有り帯電防止性能 ・評価値(U)≧0.6以上 ・評価値(U)≧1.2以上 11 煙突ライニング (20.2.13) ・650 天板ステンレス感電防止性能 漏えい抵抗(R)≧1×10^6Ω 適用安全使用温度 ・ ・つり戸棚 ・1200 ・450 ・500 市販品(品質・性能、試験方法は別表による) 工法 ※鋼製ユニット煙突(煙突用成形ライニング材) ・ ・900 ・700・水切り ・1200 - - 市販品・900 ステンレス製・600 ・1段式 ・品質・性能 外観は、JIS A 4420「キッチン設備の構成材」の4.1による。
構成材は、JIS A 4420の8により試験を行ったとき、表1の規定による。
形状 ※図示作図構成基材の種類 材種 形式 高さ(m) 操作方法 固定方法 備考 ボックス・レールの材種幅・高さ・取付箇所パネル表面仕上げ遮音性(db/500Hz)防火性能形式操作方法操作方法の種類 スラットの種類スラット幅(㎜) スタッド パネル走行方向操作方法による種類パネル圧接装置の操作方法総厚さ(㎜)遮音性(db/500Hz)材質 仕上げ形式 材種 柱径、肉厚(㎜) 高さ(m)パネル表面材 操作方法 スクリーンの材質 その他の材料 幅・高さ、取付箇所 品質種別 種類 質量区分 備考形式 開閉操作 ひだの種類生地の種別、品質、特殊加工等取付箇所 備考ドアエッジ種類 材質種類 規格等 JISによる種類材種 寸法 形式 外枠 内枠厚さ(mm) 高さ(mm) 備考材種 寸法 形式 備考種類 材質 高さ(mm) 備考材質図番7A-07掛川市役所 スギえもん設計一級建築士事務所管理建築士 杉山 彰一級建築士登録 第314153号建築改修工事特記仕様書(R06.4)R7/3/28令和7年度 スポーツ施設等管理運営事業 いこいの広場多目的グラウンド屋外照明設備改修工事材種 受け枠 備考寸法(mm)W D H検図 日付 建設工事名材種 備考方向 幅(mm) タイプ 耐火性能 防水性能 備考施工箇所 工法寸法(mm)高さ(mm)耐震性能所定荷重(N)表面仕上材 備考材種7 /表面仕上げ 直径(mm) 取付箇所 備考目地 内壁 外壁脚部構造形式による種類表面材の材料支柱塗装 900φ外部DP塗り(1級)支柱塗装鉄骨柱900φ外部DP塗り(1級)鉄骨柱900φ外部DP塗り(1級)■特記事項;・本図面は、32灯用であるNo.1、3、4、6を示す。
26灯用であるNo.2、5は、最下段が中央2灯のみとなっている。
▽GL±0▽最高高さ23,000柱頭まで20,800根巻きコン天端まで20,800(建築工事)出入口撤去・新設450×900(塗装工事)既存出入口扉DP塗り(1級)(枠共)450×450914 900 900 9002,7002,200避雷針は塗装対象外制御盤 DP塗り(1級)1SD投光器架台ウレタン塗装※鋼製建具は塗装No.1,No.5,No.6:焼付塗装No.2,No.3,No,4:DP塗り(1級)枠共いこいの広場多目的グラウンド屋外照明設備改修工事立面図(下部) S=1:50工事名 図面NoA-08令和7年度 スポーツ施設等管理運営事業塗装工事 照明塔立面図静岡県掛川市上西郷1676-2 藤ハイツ103縮尺TEL:0537(54)2821 FAX:0537(54)2822図面名E-mail:sugiemon@zm.commufa.jp立面図(上部) S=1:50▽GL±0▽最高高さ23,0004,5001,200 1,8001,800 1,5001,5004,5001,200枠組み足場W1200 単管足場23,0002,200 16,500 4,300GL~16.5mまで■足場仕様枠組み足場(W1200×1700)メッシュ養生シート張り16.5m~23.0mまで単管本足場メッシュ養生シート張り6,500支柱900φ1,4141,4144,5006,5001,6001,600仮設平面図(上部) S=1:100いこいの広場多目的グラウンド屋外照明設備改修工事仮設立面図 S=1:100工事名 図面NoA-09令和7年度 スポーツ施設等管理運営事業仮設計画図静岡県掛川市上西郷1676-2 藤ハイツ103縮尺TEL:0537(54)2821 FAX:0537(54)2822図面名E-mail:sugiemon@zm.commufa.jp仮設平面図(下部) S=1:100
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