令和8年度大学入学共通テスト 受験上の配慮申請書データ作成業務 一式(PDF)

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location_on 地域
東京都
calendar_today 公開日
2025年05月20日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
令和8年度大学入学共通テスト 受験上の配慮申請書データ作成業務 一式(PDF)入 札 公 告独立行政法人大学入試センターにおいて、下記の案件について一般競争入札に付します。 1.競争入札に付す事項(1)件 名 令和8年度大学入学共通テスト 受験上の配慮申請書データ作成業務 一式(2)業 務 期 間 令和7年7月1日(火)~令和7年10月31日(金)(詳細は仕様書のとおり)2.入札説明会の日時及び場所 令和7年5月27日(火) 11時00分独立行政法人大学入試センター 1階会議室3.入札書等提出の締切日時及び場所 令和7年6月11日(水) 17時00分独立行政法人大学入試センター 2階財務課契約調達係4.開札の日時及び場所 令和7年6月19日(木) 15時00分独立行政法人大学入試センター 1階打ち合わせ室5.競争に参加する者に必要な資格(1)独立行政法人大学入試センター契約事務取扱規則第4条の規定に該当しない者であること。 (2)独立行政法人大学入試センター契約事務取扱規則第5条の規定に該当し、かつ、その事実があった後2年を経過していない者は競争に参加できない。 (3)独立行政法人大学入試センター契約事務取扱規則第6条第1項に基づき、文部科学省競争参加資格(全省庁統一資格)において、令和7年度に関東・甲信越地域の「役務の提供等」の「A」、「B」又は「C」等級に格付けされた者であること。 または、独立行政法人大学入試センター契約事務取扱規則第6条第2項の規定に基づき、契約担当役により資格を有する者として認められた者であること。 なお、競争参加資格を有しない競争加入者は、速やかに資格審査申請を行う必要がある。 (4)東京都暴力団排除条例第2条5号の規定に該当しない者であること。 6.契約条項を示す場所、仕様書の交付場所及び問い合わせ先〒153-8501 東京都目黒区駒場二丁目19番23号独立行政法人大学入試センター総務部財務課契約調達係電話番号 03-5478-12257.入札保証金及び契約保証金 免除8.入札の無効(1)競争に参加する者に必要な資格のない者のした入札は無効とする。 (2)提出を要する書類に事実と異なる記載をした者による入札は無効とする。 (3)入札条件に違反した入札は無効とする。 9.契約書作成の要否 契約締結にあたっては、契約書を作成するものとする。 10.入札方法 総価で行う。 落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に 10 パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に 1 円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額とする。 )をもって落札価格とするので、競争加入者等は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 11.落札者の決定方法 独立行政法人大学入試センター会計規則第 49 条に基づいて作成された予定価格の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。 また、落札者となるべき同額の入札をした者が2人以上あるときは、当該入札者によるくじ引きにより落札者を決定することとする。 <契約に係る情報の公表>当センターの契約については、「独立行政法人大学入試センターの契約の公表に関する要領」(平成19年12月27日理事長裁定)(https://www.dnc.ac.jp/disclosure/choutatsu_jouhou/index.html)に基づき、物品役務等の名称及び数量、契約締結日、契約先の名称、契約金額等を公表することとしています。 独立行政法人が行う契約については、「独立行政法人の事務・事業の見直しの基本方針」(平成22年12月7日閣議決定)において、独立行政法人と一定の関係を有する法人と契約をする場合には、当該法人への再就職の状況、当該法人との間の取引等の状況について情報を公開するなどの取組を進めるとされているところです。 これに基づき、以下のとおり、当センターとの関係に係る情報を当センターのホームページで公表することとしますので、所要の情報の当方への提供及び情報の公表に同意の上で、応札若しくは応募又は契約の締結を行っていただくよう御理解と御協力をお願いいたします。 なお、案件への応札若しくは応募又は契約の締結をもって同意されたものとみなさせていただきますので、ご了知願います。 (1)公表の対象となる契約先次のいずれにも該当する契約先① 当センターにおいて役員を経験した者(役員経験者)が再就職していること又は課長相当職以上の職を経験した者(課長相当職以上経験者)が役員、顧問等として再就職していること② 当センターとの間の取引高が、総売上高又は事業収入の3分の1以上を占めていること(2)公表する情報上記に該当する契約先について、契約ごとに、次に掲げる情報を公表します。 ① 当センターの役員経験者及び課長相当職以上経験者(当センターOB)の人数、職名及び当センターにおける最終職名② 当センターとの間の取引高③ 総売上高又は事業収入に占める当センターとの間の取引高の割合が、次の区分のいずれかに該当する旨〈3分の1以上2分の1未満、2分の1以上3分の2未満又は3分の2以上〉④ 一者応札又は一者応募である場合はその旨(3)当方に提供していただく情報① 契約締結日時点で在職している当センターOBに係る情報(人数、現在の職名及び当センターにおける最終職名等)② 直近の事業年度における総売上高又は事業収入及び当センターとの間の取引高(4)公表日契約締結日の翌日から起算して原則72日以内(4月に締結した契約については原則として93日以内)令和7年5月20日独立行政法人大学入試センター契約担当役 理事 平野 誠令和8 年 度 大学入学共通テスト受験上の配慮申請書データ作成業務一式仕様書令和7年5月大学入試センター11 業務名令和8年度大学入学共通テスト 受験上の配慮申請書データ作成業務 一式2 業務目的本業務は,大学入試センター(以下「センター」という。 )と大学が共同して実施する「令和8年度大学入学共通テスト」の「受験上の配慮申請」手続きに係る申請書等のデータ作成を行うことを目的とする。 3 業務内容⑴受験上の配慮申請書スキャニングデータ作成センターの事業所内で,センターから提供する受験上の配慮申請書及び診断書等(以下,「申請書等」という。 )をスキャニングした上で,受験上の配慮申請書スキャニングデータ(以下「スキャンデータ」という。 )を作成すること。 スキャンデータは電子媒体等に作成し,センターの指定する場所に納品すること。 ⑵受験上の配慮申請書データ作成上記⑴で作成したスキャンデータを基に「【A】受験上の配慮申請書」の記載内容を入力(パンチ)し,申請書データ「A」及び精査用申請書データ「B」を作成すること。 各申請書データはベリファイを行った後,電子媒体(正副2巻)に作成し,センターの指定する場所に納品すること。 4 業務期間令和7年7月1日 ~ 令和7年10月31日※ 詳細な実施期日については,センターと調整すること。 5 業務場所独立行政法人大学入試センター(東京都目黒区駒場2-19-23) 本館1階第3作業室 外なお,「3 業務内容」⑵の業務遂行にあたり,スキャンデータをセンターから持ち出す必要がある場合には,「8 特記事項」⑶のとおり,センターと協議の上,業務場所を設定すること。 26 件数及び納期項目 内容スキャンデータ及び申請書データの基となる受験上の配慮申請の予定件数※1予定件数参考R7共通テスト○データ作成テスト 30件 31件○申請期間第1期 1回目 550件 500件〃 2回目 750件 659件○申請期間第2期 1回目 600件 716件〃 2回目 600件 624件〃 3回目 700件 600件〃 4回目 750件 416件合 計 3980件 3546件申請書等引き渡し予定日時※2【データ作成テスト】:令和7年8月21日(木)14時【第1期】1回目(計1回目):令和7年8月29日(金)14時2回目(計2回目):令和7年9月 4日(木)14時【第2期】1回目(計3回目):令和7年9月29日(月)14時2回目(計4回目):令和7年10月3日(金)14時3回目(計5回目):令和7年10月7日(火)14時4回目(計6回目):令和7年10月9日(木)14時スキャンデータ及び申請書データ及び納品日時原則として,申請書等引渡し日時の休日除く翌日14時※1 件数については令和7年度大学入学共通テストの実績を基に算出したもので,実際の申請状況によっては1割程度の増減する可能性がある。 ※2 予定日であり,詳細についてはセンターと協議すること。 また,センターと協議の上,準備が整った申請書を引渡し予定日時に先んじて順次引き渡すことも可能とする。 7 作業の完了報告及び確認⑴ 申請書データ等の納品後,センターはデータ形式の点検を行う。 誤りがあった場合は,受注者は申請書データ等を速やかに再作成し,納品すること。 ⑵ 受注者は,業務完了後に完了報告書をセンターに提出すること。 38 特記事項⑴ 「3 業務内容」の実施に必要な機材については,受注者において用意すること。 ⑵ 受注者はセンター内で業務に従事する者について,センターが指定する様式で名簿を事前に提出すること。 ⑶ スキャンデータ及び申請書データの作成に関しては,「10 データ作成仕様」に従うこと。 ⑷ センター内にある出願受付作業場所からスキャンデータを持ち出す場合は,国内に限定するものとし,十分なセキュリティを確保した上で実施すること。 なお,センターと協議の上,センターと受注者事業所等との間にVPN(Virtual Private Network)を構築しスキャンデータを伝送することも可能とする。 VPNを利用する場合は,事前にセンターへ使用する機器等の詳細を書面で提出し,許諾を得ること。 また,VPNを利用する場合に必要な機器及び費用等は,受注者が負担すること。 ⑸ 申請書データ「A」及び精査用申請書データ「B」の作成作業にあたっては「10 データ作成仕様」⑵のとおり共通の作業手順であるが,異なるメンバーによる作業チームを編成するとともに,各々で作業を行ったもので正・副のデータを作成し,ベリファイを実施すること。 ⑹ 納品用の記録媒体は,センターで用意し,受注者に引き渡すものを使用すること。 ⑺ データ作成テストについては,申請書等授受からデータ作成,納品までの一連の流れを実施すること。 テスト時に確認された問題点,疑義等については,センターと協議の上,第1回以降の作業に反映させること。 ⑻ 本業務遂行にあたり,受注者は,「機密及び個人情報の守秘に関する誓約書」(別紙1)を提出すること。 ⑼ 申請書等の個人情報については,適正に取り扱うよう留意すること。 受注者は,「個人情報の保護に関する誓約書」(別紙2)を提出すること。 ⑽ 受注者は,独立行政法人大学入試センター契約事務取扱規則(平成13年規則第56号)を遵守すること。 ⑾ 受注者は,本業務に関して提供された情報及びその他知り得た情報を業務従事者以外のものには秘密とし,本業務遂行以外の目的に使用しないこと。 また,本業務終了後においても,他者に漏えいしないこと。 ⑿ 本仕様書に定めのない事項又は疑義が生じた事項については,センター及び受注者双方が誠意をもって協議の上,決定すること。 9 受注者要件⑴ 令和3年度から令和6年度までに同種の業務を履行した実績を有すること。 ⑵ 情報セキュリティ関連の認証(ISMS,ISO/IEC27001,JISQ27001)または一般財団法人日本情報経済社会推進協会が認定するプライバシーマークを取得していること。 410 データ作成仕様⑴ 受験上の配慮申請書スキャニングデータの作成についてア スキャンデータの元となる申請書等については,申請者1名につき1件の一連番号を付与し,一連番号ごとに申請書等を一つのクリアファイルに格納した状態で,一連番号順にまとめてセンターから受注者に引き渡す。 なお,申請書等の用紙はA4サイズとする。 また,申請書等の授受については,センターの作成した授受簿により管理するものとし,引渡し日時,件数等を確認すること。 イ 使用するスキャナーについては下記の仕様を満たすものを使用すること。 ・読取範囲:A4 サイズ以上可能 両面スキャン可能・解像度:カラー200dpi 以上・原稿厚さ:20g/㎡以上・その他:スキャニングする用紙には薄い感熱紙等を含む場合があるので,用紙が破損等しないものであること。 期日までに申請書データ作成を実施できるよう十分なスキャン速度を備えること。 ウ スキャンデータ仕様等項目 内容ファイル形式 JPGファイル,カラーファイルの区切り 一連番号1件につき枚数分のファイル作成ファイル名 4ケタの半角数字_2ケタの半角数字.jpg前半4ケタ:一連番号後半2ケタ:通し番号(右づめで作成し,余った桁は”0”を作成すること。 )上記のJPGファイルは,一連番号名のフォルダに格納することエ 作成方法受注者は一連番号順かつ,クリアファイルに格納された順番通りに申請書等をスキャンすること。 スキャンしたデータは,次の「オ スキャンデータ作成イメージ」のとおり,枚数ごとにファイル名を付与し,一連番号 1 件ごとのフォルダ内にスキャンデータを格納したものを作成すること。 なお,片面印刷の書類の場合は,裏面の白紙はデータを除いて作成すること。 また,両面印刷の書類の場合は,裏面は表面とは別の枚数として取り扱い,1ファイルとしてファイル名を付けること。 5オ スキャンデータ作成イメージ0001の申請書等 0002の申請書等 0003の申請書等一連番号1件で枚数分ファイル 一連番号1件で枚数分ファイル 一連番号1件で枚数分ファイルファイル名:0001_01.jpg ファイル名:0002_01.jpg ファイル名:0003_01.jpg~ ~ ~ファイル名:0001_03.jpg ファイル名:0002_08.jpg ファイル名:0003_05.jpgフォルダ名:0001 フォルダ名:0002 フォルダ名:0003フォルダ内:0001_01.jpg フォルダ内:0002_01.jpg フォルダ内:0003_01.jpg0001_02.jpg 0002_02.jpg 0003_02.jpg0001_03.jpg 0002_03.jpg 0003_03.jpg0002_04.jpg 0003_04.jpg0002_05.jpg 0003_05.jpg0002_06.jpg0002_07.jpg0002_08.jpgカ スキャンデータの作成に関する注意事項・スキャン時の文字の掠れ等により記載の判別が困難と思われるものがある場合には,再度スキャンを行う等により対応すること。 ・スキャン時に申請書等の汚損,破損等が発生した場合には,速やかにセンターに報告し対応を協議すること。 ・スキャンデータに係る不備(漏れ・順序の入れ替え・不鮮明等)を発見した場合は,速やかにセンターに報告し,対応を協議すること。 ・申請書データ作成のスケジュールを考慮した上で規定の期日内に終えられるよう,想定される件数を処理できるだけの人員及び機器等を確保すること。 0002(両面)0001(片面)0001(片面)0001(片面)0002(両面)0002(両面)0002(両面)0003(両面)0003(片面)0003(両面)6⑵ 受験上の配慮申請書データの作成について次のア~オに基づいて,受験上の配慮申請書データを作成すること。 ア 入力データ受注者は,「10 データ作成仕様」⑴で作成したスキャンデータを使用し,申請書等のうち「【A】受験上の配慮申請書」第1面および第2面の記載事項をもとに作成すること。 イ 出力データ① データの並びデータ識別レコード申請書レコード1申請書レコード2申請書レコード3申請書レコード4申請書レコード5申請書レコード6申請書レコード7申請書レコード8・・・・・・・申請書レコードn② データ仕様等項目 内容ファイル形式 可変長(CSVファイル)レコードの種類 2種類(データ識別,申請書)レコードの区切り レコードごとに改行コード(CR, LFの2バイト)文字コード SHIFT-JISコード区切り文字 ,(デリミタ)ファイル名 (正)sins_(データ識別コード※)_(納品回数).csv(副) 〃 _( 〃 )_( 〃 )_f.csv例:申請書データ「A」の1回目の納品(正)sins_A_1.csv及び(副)sins_A_1_f.csv例:精査用申請書データ「B」の5回目の納品(正)sins_B_5.csv及び(副)sins_B_5_f.csv※ 半角英字大文字1文字。 ・「申請書レコード」の「氏名(カタカナ)」項目の片仮名は,全て「いわゆる半角カナ」とすること。 ・「申請書レコード」の「氏名(漢字)」項目の漢字は,全て SHIFT-JISコードの第1水準・第2水準のものとすること。 ・「申請書レコード」の「氏名(漢字)」項目の片仮名は,全て「全角カナ」とすること。 ・入力文字種別(英数字)について,特別の指定がない場合は,半角英数字とすること。 7ウ レコードフォーマット及び作成方法① データ識別レコードデータの先頭に1件だけ作成すること。 項目名 最大文字数文字形式 作成方法データ識別文字5 英字申請書データA ・・・・・ “AAAAA”で作成すること申請書データB ・・・・・ “BBBBB”で作成すること② 申請書レコード(※申請書レコードの形式等については仕様書作成時点のものであり,今後変更となる場合がある。 データ作成テスト時までにセンターと協議の上決定する。 )申請書データ1件分ごとに以下のとおり作成すること。 なお,作成方法に特に指定のない場合は,記入のとおり作成すること。 申請書記載欄の⑯~㉝について,作成方法欄を確認した上で,不明または判別不能な場合は,必ず“0”を入力すること。 No申請書記載欄項目名最大文字数( )は全角文字形式 作成方法1 ①高等学校等コード6 英数字2該当なし該当なし 4 数字 “0000”を入力すること。 3⑥フリガナ 18半角カナ,英字等左づめで入力し,姓と名の間に空白を1文字入れること。 4氏名(漢字)20(10)漢字左づめで入力し,姓と名の間に空白を1文字入れること。 5 ⑤課程(通信制フラグ)1 数字○で囲んだ欄が,「全日制又は定時制」の場合は空白,「通信制」の場合は“1”を入力すること。 無記入の場合は空白。 6 ⑧ 性別 1 数字 ○で囲んだ欄の数字を入力すること。 7⑨郵便番号 7 数字“-”(ハイフン)を除いて入力すること。 8 住所80(40)漢字等英数字等は,全角で入力すること。 町域名までに“ヶ”や“ッ”の記入があった場合は,全て大文字の“ケ”や“ツ”とすること。 9電話番号 17 英数字等“-”(ハイフン)を入れて入力すること。 810⑪受験科目等国語 1 英数字塗りつぶし又はチェックがある場合は科目名の下にある英数字を入力,ない場合は“0”を入力すること。 11地理歴史,公民1 〃〃12 1 〃13 数学① 1 〃 〃14 数学② 1 〃 〃15理科1 〃〃16 1 〃17 外国語 1 〃 〃18 情報 1 〃 〃19出題範囲-地歴・公民1 〃塗りつぶし又はチェックがある場合は出題範囲名の下にある英数字を入力,ない場合は“0”を入力すること。 20 1 〃 〃21出題範囲-理科1 〃 〃22 1 〃 〃23 ⑫大学入試センター記入欄1(ダウンロード番号)6 数字24 ⑬大学入試センター記入欄1(一連番号)4 数字右づめで入力し,余った桁は“0”を入力すること。 25 ⑭大学入試センター記入欄1(種別コード)2 数学26⑮大学入試センター記入欄1(病名)(1)60(30)漢字等,空白英数字等は,全角で入力すること。 最大文字数まで入力し,溢れたら(2)に入力すること。 27 (2)60(30)漢字等,空白英数字等は,全角で入力すること。 28⑯視覚障害点字による教育を受けている者1 数字塗りつぶし又はチェックがある場合は“1”を入力,ない場合は“0”を入力すること。 29両眼の矯正視力がおおむね0.3未満の者のうち,拡大鏡等の使用によっても通常の文字,図形等の視覚による認識が不可能又は著しく困難な程度の者1 〃 〃30視力以外の視機能障害が高度の者のうち,拡大鏡等の使用によっても通常の文字,図形等の視覚による認識が不可能又は著しく困難な程度の者1 〃 〃31左記以外の視覚障害者1 〃 〃932⑰聴覚障害両耳の平均聴力レベルが60db以上の者1 数字塗りつぶし又はチェックがある場合は“1”を入力,ない場合は“0”を入力すること。 33左記以外の聴覚障害者1 〃 〃34⑱肢体不自由体幹の機能障害により座位を保つことができない者又は困難な者1 数字塗りつぶし又はチェックがある場合は“1”を入力,ない場合は“0”を入力すること。 35上肢の機能障害により筆記をすることができない者又は困難な者1 〃 〃36下肢の機能障害により歩行をすることができない者又は困難な者1 〃 〃37左記以外の肢体不自由者1 〃 〃38 ⑲ 病弱 1 数字塗りつぶし又はチェックがある場合は“1”を入力,ない場合は“0”を入力すること。 39 ⑳ 発達障害 1 数字塗りつぶし又はチェックがある場合は“1”を入力,ない場合は“0”を入力すること。 40 ㉑ その他 1 数字塗りつぶし又はチェックがある場合は“1”を入力,ない場合は“0”を入力すること。 41㉓視覚に関する配慮事項点字解答(別室) 1 数字塗りつぶし又はチェックがある欄の数字を入力,ない場合は“0”を入力すること。 42点字器等の試験場での保管1 〃塗りつぶし又はチェックがある場合は“1”を入力,ない場合は“0”を入力すること。 43文字解答(別室)(試験時間延長)1 〃塗りつぶし又はチェックがある欄の数字を入力,ない場合は“0”を入力すること。 44文字解答(別室)(時間延長なし)1 〃塗りつぶし又はチェックがある場合は“1”を入力,ない場合は“0”を入力すること。 45拡大文字問題冊子の配付1 〃塗りつぶし又はチェックがある欄の数字を入力,両方に塗りつぶし又はチェックがある場合は“3”を入力,ない場合は“0”を入力すること。 46 拡大鏡等の持参使用 1 〃塗りつぶし又はチェックがある場合は“1”を入力,ない場合は“0”を入力すること。 47窓側の明るい座席を指定1 〃 〃48 照明器具の持参使用 1 〃 〃49照明器具の試験場側での準備1 〃 〃1050㉔聴覚に関する配慮事項手話通訳士等の配置+注意事項等の文書による伝達1 数字塗りつぶし又はチェックがある欄の数字を入力,ない場合は“0”を入力すること。 51 座席を前列に指定 1 〃塗りつぶし又はチェックがある場合は“1”を入力,ない場合は“0”を入力すること。 52補聴器又は人工内耳の装用1 〃 〃53 リスニングの免除 1 〃 〃54 音声聴取の方法 1 〃塗りつぶし又はチェックがある欄の数字を入力,ない場合は“0”を入力すること。 ”6”に塗りつぶし又はチェックがあった場合は,代わりに“0”を入力すること。 55 ㉘大学入試センター記入欄2(出願資格種別)1 数字欄内の数字を入力,ない場合は“0”を入力すること。 56 ㉙大学入試センター記入欄2(装置)1 数字 〃57 ㉚大学入試センター記入欄2(音源種別)1 数字 〃58 ㉛大学入試センター記入欄2(リスニング別室)1 数字 〃59㉕肢体不自由・病弱に関する配慮事項・その他の配慮事項チェック解答(別室)(試験時間延長)1 数字塗りつぶし又はチェックがある欄の数字を入力,ない場合は“0”を入力すること。 60チェック解答(別室)(時間延長なし)1 〃塗りつぶし又はチェックがある場合は“1”を入力,ない場合は“0”を入力すること。 61代筆解答(別室)(試験時間延長)1 〃塗りつぶし又はチェックがある欄の数字を入力,ない場合は“0”を入力すること。 62代筆解答(別室)(時間延長なし)1 〃塗りつぶし又はチェックがある場合は“1”を入力,ない場合は“0”を入力すること。 63試験室入口までの付添者の同伴1 〃 〃64試験室における介助者の配置1 〃 〃65トイレに近い試験室で受験1 〃塗りつぶし又はチェックがある欄の数字を入力,ない場合は“0”を入力すること。 661 階又はエレベーターが利用可能な試験室で受験1 〃塗りつぶし又はチェックがある場合は“1”を入力,ない場合は“0”を入力すること。 67特製机・椅子の持参利用1 〃 〃68特製机・椅子の試験場側での準備1 〃 〃69 車椅子の持参使用 1 〃 〃70 杖の持参使用 1 〃 〃71試験場への乗用車での入構1 〃 〃1172㉕座席を試験室の出入口に近いところに指定1 〃 〃73 別室の設定 1 〃 〃74該当なし該当なし(※申請書に該当する事項なし)1 〃 “0”を入力すること75㉖発達障害に関する配慮事項試験時間の延長(1.3倍)(別室)1 数字塗りつぶし又はチェックがある欄の数字を入力,ない場合は“0”を入力すること。 76チェック解答(別室)(試験時間延長)1 〃 〃77チェック解答(別室)(時間延長なし)1 〃塗りつぶし又はチェックがある場合は“1”を入力,ない場合は“0”を入力すること。 78拡大文字問題冊子の配付1 〃塗りつぶし又はチェックがある欄の数字を作成,両方に塗りつぶし又はチェックがある場合は”3”を作成,ない場合は“0”を作成すること。 79注意事項等の文書による伝達1 〃塗りつぶし又はチェックがある場合は“1”を入力,ない場合は“0”を入力すること。 80 別室の設定 1 〃 〃81 ㉜大学入試センター記入欄 3(その他の希望配慮事項等)1 数字○で囲んだ数字を入力,ない場合は“0”を入力すること。 82㉝大学入試センター記入欄 3(その他の希望配慮事項等)4 数字欄内の数字を入力,ない場合は“0000”を入力すること。 83大学入試センター記入欄 3(その他の希望配慮事項等)4 〃 〃84大学入試センター記入欄 3(その他の希望配慮事項等)4 〃 〃85大学入試センター記入欄 3(その他の希望配慮事項等)4 〃 〃86大学入試センター記入欄 3(その他の希望配慮事項等)4 〃 〃87大学入試センター記入欄 3(その他の希望配慮事項等)4 〃 〃88大学入試センター記入欄 3(その他の希望配慮事項等)4 〃 〃89大学入試センター記入欄 3(その他の希望配慮事項等)4 〃 〃90大学入試センター記入欄 3(その他の希望配慮事項等)4 〃 〃91大学入試センター記入欄 3(その他の希望配慮事項等)4 〃 〃92大学入試センター記入欄 3(その他の希望配慮事項等)4 〃 〃1293㉝大学入試センター記入欄 3(その他の希望配慮事項等)4 〃 〃94大学入試センター記入欄 3(その他の希望配慮事項等)4 〃 〃95大学入試センター記入欄 3(その他の希望配慮事項等)4 〃 〃96大学入試センター記入欄 3(その他の希望配慮事項等)4 〃 〃97該当なし分離の有無 1 数字 “1”を入力すること。 98該当なし出願の時期 1 数字データ授受がテスト,1回目,2回目のときは“1”3回目,4回目,5回目,6回目のときは“0”エ プログラムチェック仕様入力作業を開始する前までにデータのチェックプログラム(入力画面,相互チェック)及び作業体制をセンターに提示すること。 【チェック項目】・出力データの並び(⇒上記イ―①)及びデータ仕様等(⇒上記イ―②)のチェックを行うこと。 ・項目ごとに定められた文字,数値内のコードを使用していること。 ・漢字は,全て SHIFT-JISコードの第1水準・第2水準のものであること。 13オ 申請書データの作成に関する注意事項① 作成文字の置換等に関する注意事項・カナ,英数字の項目について事項 例カタカナは半角入力のため,濁音,半濁音は別に1バイトとして作成することタケダ → タケダローマ数字(Ⅰ,Ⅱ,Ⅲ)はアラビア数字に置換し作成すること。 Ⅱ → 2文字“ヲ”は,“オ”に置換し作成すること。 ナナヲ → ナナオ長音“ー”(b0)16は,ハイフン“-”(2d)16に置換し作成すること。 ロバート → ロバ-ト中点“・”(a5)16は,ピリオド“.”(2e)16に置換し作成すること。 メゾン・ド → メゾン.ドコンマ“,”(2c)16は,読点“、”(a4)16に置換し作成すること。 バンチ,5 → バンチ、5文字の判読が不可能な場合及び入力不能の場合は,“0”に置換し作成すること。 1マスに2文字以上の記入がある場合は,それぞれの文字を1バイトとして作成すること。 また,二重線(“ ”)で訂正してある場合は,訂正文字があればその文字を入力し,訂正文字がなければ二重線の部分を除いて左づめで作成すること。 1つの入力項目に対して2つ以上の欄に○印がある場合,又は,○印が欄をまたがっていてどちらの欄なのか判読できない場合は,“*”に置換し作成すること。 →タ ウ → タ 0 ウコ マ ハ ゙ タ ロ ウコ マ バ タ ロ ウ タ→A B1 2 1 2 * *AB14②漢字項目についてa. JIS第1水準,JIS第2水準にない漢字は,次のように置換し作成すること。 ○ 俗字等は,正字化した文字に置換し作成する。 →高(8d82)16 →吉(8b67)16 →崎(8de8)16 → 塚(92cb)16→隆(97b2)16 →榊(8de5)16 →徳(93bf)16 → 濱(e05f)16→柳(96f6)16 →廣(9c41)16 他※ 俗字等であってもJIS第1水準,第2水準内にある文字の場合は,原票記入どおり作成すること。 正字化できない又は判別できない漢字は,“■”(81a1)16に置換し作成する。 b. 異体字の種類が多い漢字(例えば「邉」や「邊」など)については,同じ字とせず,中のつくりに忠実に入力すること。 ※「遥」「遙」は,原票記入どおり「遥(9779)16」「遙(eaa1)16」で作成すること。 「遥」「遙」の俗字等は,次のように置換し作成すること。 → 遥(9779)16 → 遙(eaa1)16※「痙」の異体字(「痉」)は,次のように置換し作成すること。 → 痙(e17a)16c. くずし文字や次に示す字体は,同一文字とすること。 d. 文字の判読が不可能な場合は,“□”(81a0)16に置換し作成すること。 e. ローマ数字(Ⅰ,Ⅱ,Ⅲ)はアラビア数字に置換して作成すること。 ※置換した文字の直後にアラビア数字が続く場合,全角スペースを入れること。 (例: アーバンパークⅡ101 → アーバンパーク2 101)f. 長音,ハイフンについては,「アパート」や「タワー」など,該当部分がカナで書かれた名称の一部であると明確に判別できる場合は「”ー”(815B)長音」を入力し,それ以外は「”-”(815C)ハイフン」を入力すること。 g. 漢数字の「”〇”(815A)ゼロ」については,全角数字の「”0”(824F)ゼロ」に置換すること。 15h. 次の記号については,以下のとおり入力すること。 ・α→アルファ ・&→アンド ・㈱→(株) ・№→No.③ 全角項目について全角文字はそのまま入力すること全角コンマについては,全角読点に置換し作成すること。 症,ア → 症、アカ 申請書データの作成に関する注意事項・申請書データの入力については,入力作業が規定の期日内に終えられるよう,想定される件数を処理できるだけの人員及び設備を確保すること。 ・申請書等に付箋・メモ等が貼付されている場合でも,申請書データは申請書等に直接記入されている内容で作成すること。 ・申請書データの作成にあたっては,各作業チームにおいて,初期入力(エントリー)が終了したスキャンデータ(正)を, 再度別のキーパンチャーが入力(副)し,両者のファイルを比較してベリファイを行うことにより,点検,確認等を十分に行うこと。 なお,入力項目について,入力順番及びレコードフォーマット等の誤り等が生じた場合は,速やかにセンターに報告すること。 ・申請書データの入力作業については,センターの職員が立ち会う場合がある。 ・1レコード(申請書スキャンデータ1件分)の分割作成はしないこと。 ・申請書レコードの項目で同じ内容が続いても,繰り返しコピーしないこと。 また,現住所の市町村名等を郵便番号から自動入力しないこと。 ・その他,不明事項等がある場合は,速やかにセンターに確認・協議した上でデータを作成すること。 ・納品した申請書データについて,センターから照会することがあるため,業務期間中は受注者でバックアップデータを保持し,速やかに確認できる体制を整えること。 なお,バックアップデータについては,業務期間終了後速やかに破棄すること。 ⑥123456 111213141516171819202122232425262728氏男1 女2□□□□□ □□ □□□□□□□□□□□□ □□□□地理総合歴史総合公共物理基礎化学基礎生物基礎地学基礎12345678912 12345678912345⑫⑬⑭※ 受験上の配慮の申請のために提出された書類は一切返却できません。 ※ 「科目・出題範囲」の選択方法等については,受験案内の●ページ~●ページ,●ページ~●ページを参照してください。 ※ 「障害等の種類と程度」及び「受験に際して希望する配慮事項」は,第2面以降に記入してください。 大学入試センター記入欄1⑮※ 大学入試センター記入欄1~3には何も記入しないでください。 黒のボールペンで塗りつぶしてください。 (塗りつぶすのが難しい場合は,レなどのチェックで表示してください。 )国語中国語韓国語情報Ⅰ生物地学英語ドイツ語歴史総合、世界史探求公共、倫理記載責任者名※卒業見込者以外の者は記入不要です。 ※卒業見込者の場合は,担当教員の氏名を記入してください。 ※卒業見込者以外の場合は,申請書の記入者が署名してください。 志願者との関係・氏名記載責任者の連絡先※申請内容の確認のため連絡する場合があります。 電話番号 - - FAX - -メール※ 「点字解答」・「代筆解答」・「拡大文字問題冊子(22ポイント)の配付」を希望する者は,受験する科目等の「□」の中を数学Ⅱ、数学B、数学C物理基礎/化学基礎/生物基礎/地学基礎物理公共、政治・経済フランス語数学Ⅰ化学※ 住所は都道府県から記入してください。 ※ 太枠の中のみ,黒のボールペンで丁寧に記入してください。 ①高等学校等コード フリガナ 年 月 日 ⑧性別漢字等記入(できるだけ,志願者が自筆で記入してください。 )③出身学校名高 等 学 校名学 校④卒業見込み・卒業の別卒業見込み1 卒業2 ⑤課程全日制又は定時制 0通信制1 ⑦生年月日 昭和1 平成2職印受験上の配慮申請書は、未記入の面がある場合でも、第1面から第4面まで全て提出してください。 配慮申請書 見本(申請書データ作成対象ページのみ)※レイアウト等は修正可能性あり令和8年度大学入学者選抜に係る大学入学共通テスト受験上の配慮申請書 第2面(2/4)※該当する「□」の中を,黒のボールペンで塗りつぶしてください。 (塗りつぶすのが難しい場合は,レなどチェックで表示してください。 )1.障 害 等 の 種 類 と 程 度⑯ 視 覚 障 害 ⑰聴覚障害□□□□□□点字による教育を受けている者両眼の矯正視力がおおむね0.3未満の者のうち,拡大鏡等の使用によっても通常の文字,図形等の視覚による認識が不可能又は著しく困難な程度の者視力以外の視機能障害が高度の者のうち,拡大鏡等の使用によっても通常の文字,図形等の視覚による認識が不可能又は著しく困難な程度の者左記以外で視覚に関する配慮を必要とする者両耳の平均聴力レベルが60dB以上の者左記以外で聴覚に関する配慮を必要とする者⑳発達障害 ㉑その他学習障害,注意欠如・多動症(注意欠陥多動性障害),自閉スペクトラム症(自閉症,アスペルガー症候群その他広汎性発達障害等)等のため配慮を必要とする者その他の病気による体調不良等で配慮を必要とする者□□297 298 299 300 301 302□□□□□⑱ 肢 体 不 自 由 ⑲ 病 弱体幹の機能障害により座位を保つことができない者又は困難な者上肢の機能障害により筆記をすることができない者又は困難な者下肢の機能障害により歩行をすることができない者又は困難な者左記以外で肢体不自由に関する配慮を必要とする者慢性の呼吸器疾患,心臓疾患,腎臓疾患,消化器疾患等の状態が継続して医療又は生活規制を必要とする程度の者又はこれに準ずる者303 304 305 306 307□1 □2 □□1 □2 □2.受 験 に 際 し て 希 望 す る 配 慮 事 項障 害 等 の 種 類 や 程 度にか か わらず 必 要な配 慮 事 項を申 請できます。 ㉓視覚に関する配慮事項点字解答(別室)点字器等の試験場での保管文字解答(別室) 拡大文字問題冊子の配付拡大鏡等の持参使用※2窓側の明るい座席を指定照明器具の持参使用※2照明器具の試験場側での準備※2試験時間1.5倍延長 試験時間1.3倍延長試験時間延長なし14ポイント22ポイント(別室)リスニングの実施方式 ※1 リスニングの実施方式 ※1連続方式CDプレーヤー,ヘッドホン□1 □2 □□□□音止め方式CDプレーヤー,ヘッドホン連続方式ICプレーヤー,ヘッドホン音止め方式CDプレーヤー,ヘッドホンICプレーヤーヘッドホン316 317 318㉔聴覚に関する配慮事項手話通訳士等の配置+注意事項等の文書による伝達注意事項等の文書による伝達座席を前列に指定補聴器又は人工内耳の装用リスニングの免除リスニングにおける音声聴取の方法(どれか一つを選んでください。 )310 311 312 313 314 315□1 □2 □□□□1 □2 □3 □4 □5 □6大学入試センター記入欄2 イヤホン又はヘッドホンの持参使用CDプレーヤーのスピーカーから直接音声を聞く方式(リスニングのみ別室)補聴器を外してイヤホンを使用補聴器又は人工内耳のコネクターに持参したコードを接続ヘッドホンの貸与補聴援助システムの持参使用 ㉘㉙㉚㉛325 326 327㉕肢体不自由・病弱に関する配慮事項その他の配慮事項チェック解答(別室) 代筆解答(別室)試験室入口までの付添者の同伴試験室における介助者の配置※3試験時間1.3倍延長試験時間延長なし319 320 321 322 323 324試験時間1.3倍延長試験時間延長なし大学入試センター記入欄3リスニングの実施方式 ※1 リスニングの実施方式㉜ 350 12359連続方式ICプレーヤー,ヘッドホン音止め方式CDプレーヤー,ヘッドホンICプレーヤーヘッドホン連続方式CDプレーヤー,スピーカー音止め方式CDプレーヤー,スピーカーCDプレーヤースピーカー□□ 355 □1 □2 □□1 □2 □㉝351333375371367トイレに近い試験室での受験1階又はエレベーターが利用可能な試験室で受験特製机・椅子の持参使用※2特製机・椅子の試験場側での準備※2試験場への乗用車での入構328 329 330 331 332形態は問わない洋式 障害者用杖の持参使用車椅子の持参使用※2363379334 335 336 337□ □ □ □1 □2 □3 □□□㉖発達障害に関する配慮事項マークシート解答(別室) チェック解答(別室) 拡大文字問題冊子の配付注意事項等の文書による伝達別室の設定340 383 339 338387試験時間1.3倍延長 試験時間1.3倍延長試験時間延長なし14ポイント22ポイント(別室)391リスニングの実施方式 ※1 リスニングの実施方式 ※1 395連続方式ICプレーヤー,ヘッドホン音止め方式CDプレーヤー,ヘッドホン連続方式ICプレーヤー,ヘッドホン音止め方式CDプレーヤー,ヘッドホンICプレーヤーヘッドホン 399□ 403 □1 □2 □1 □2 □□1 □2 □308 309㉗(2)に希望する聴取方法を記入してください。 ※2 規格等について申請書第4面に記入してください。 ※3 希望する介助内容等について申請書第4面に記入してください。 独立行政法人大学入試センター別室の設定□342座席を試験室の出入口に近いところに指定□341407※1 リスニングの音声をヘッドホン以外で聴取したい場合は,該当する「□」を塗りつぶした上で,申請書第3面の344 345 346 347 348 349,【A】別紙1独立行政法人大学入試センター契約担当役 殿機密及び個人情報の守秘に関する誓約書私は,「令和8年度大学入学共通テスト 受験上の配慮申請書データ作成業務 一式」の契約にあたり,以下の各事項を厳守することを誓約します。 記1. 業務上知り得た機密及び個人情報を他へ漏らさないこと2. 機密及び個人情報に不正にアクセスする等,意図的な情報入手をしないこと3. 発注者の許可なく,書類等を持ち出さないこと4. 発注者の指示を遵守し,誠実に業務を行うこと年 月 日住所氏名 印以 上別紙2個人情報の保護に関する誓約書発注者及び受注者が令和7年●月●日付けで締結した「令和8年度大学入学共通テスト 受験上の配慮申請書データ作成業務 一式」の契約(以下「本契約」という。 )に関し,受注者が,本契約に基づく業務等(以下「業務等」という。 )を実施するに当たっての個人情報の取扱いについて,下記事項を遵守することを誓約します。 (定義)第1条 「個人情報」とは,個人情報の保護に関する法律(平成15年法律第57号)第2条に規定する個人情報をいう。 (個人情報等の取扱い)第2条 受注者は,個人情報の保護の重要性を認識し,業務等の実施に当たっては,個人及び発注者の権利利益を侵害することのないよう,個人情報の取扱いを適正に行わなければならない。 (管理体制等の報告)第3条 受注者は,個人情報について,事務取扱責任者及び事務担当者を定め,管理及び実施体制を別紙様式1により報告し,発注者の確認を受けなければならない。 また,報告内容に変更が生じたときも同様とする。 (事務取扱担当者の教育・訓練)第4条 受注者は,事務取扱責任者及び事務取扱担当者に対して,本契約を行うために必要な教育及び訓練をしなければならない。 (秘密の保持)第5条 受注者は,個人情報を第三者に漏らしてはならない。 また,本契約が終了し,又は解除された後も同様とする。 (適正な管理のための措置)第6条 受注者は,個人情報について,漏えい,滅失及びき損の防止その他の適正な管理のための必要な措置を講じなければならない。 (収集の方法)第7条 受注者は,業務等を処理するために個人情報を収集するときは,必要な範囲内で,適正かつ公正な手段により収集しなければならない。 (目的外利用等の禁止)第8条 受注者は,発注者の指示又は承諾があるときを除き,個人情報を,本契約の目的外に利用し,又は第三者に提供してはならない。 (個人情報等の持出し等の禁止)第9条 受注者は,発注者の指示又は承諾があるときを除き,個人情報を業務実施場所及び受注者の事業所から送付及び持ち出し等してはならない。 (複写等の禁止)第10条 受注者は,発注者の指示又は承諾があるときを除き,個人情報が記録された電磁的記録又は書類等を複写し,又は複製してはならない。 (再委託の制限等)第11条 受注者は,発注者の承諾があるときを除き,個人情報等を取り扱う業務等について,他に委託してはならない。 2 受注者は,前項の規定に基づき他に委託する場合には,その委託を受ける者に対して,本誓約書に規定する受注者の義務を負わせなければならない。 3 前2項の規定は,第1項の規定に基づき委託を受けた者が更に他に委託する場合,その委託を受けた者が更に他に委託する場合及びそれ以降も同様に適用する。 (廃棄等)第12条 受注者は,発注者から提供を受け,又は受注者自らが収集し,若しくは作成した個人情報等が記録された電磁的記録又は書類等について,本契約期間終了後又は保存期間経過後速やかに廃棄又は発注者に返還しなければならない。 2 受注者は,個人情報が記録された書類等について,廃棄する場合には,焼却又は溶解等の判読が不可能な方法により行わなければならない。 3 受注者は,個人情報が記録された機器及び電子媒体等について,廃棄する場合には,専用のデータ削除ソフトウェアの利用又は物理的な破壊等により,復元が不可能な方法により行わなければならない。 (事故等の報告)第13条 受注者は,個人情報の漏洩の事案等の本誓約書に違反する事態が生じた,又は生じるおそれのあるときは,直ちに発注者に報告し,発注者の指示に従わなければならない。 2 受注者から委託業務の全部又は一部の再委託を受けた者(以下「再委託先」という。 )が,委託業務に係る個人情報データの漏えい等した場合又はそのおそれがある場合には,受注者は再委託先をして,直ちに発注者及び受注者に対して報告させるものとする。 (管理状況の報告等)第14条 受注者は,個人情報の管理の状況について,発注者が報告を求めたときは速やかに,書面により報告しなければならない。 2 発注者は,必要があると認めるときは,前項の報告その他個人情報等の管理の状況,管理体制及び実施体制等について,少なくとも年1回以上実地検査することができ,受注者はそれに協力しなければならない。 3 受注者は,第1項の報告の確認又は前項の実地検査の結果,個人情報の管理の状況等について,発注者が不適切と認めたときは,直ちに是正しなければならない。 (契約解除及び損害賠償)第15条 発注者は,受注者が本誓約書に違反していると認めたときは,本契約の解除及び損害賠償の請求をすることができる。 年 月 日受注者 住所氏名 印別紙様式1年 月 日受注者 住所氏名 印個人情報に係る管理及び実施体制について(契約件名:「令和8年度大学入学共通テスト受験上の配慮申請書データ作成業務 一式」)1 事務取扱責任者及び事務取扱担当者区分 部署・役職 氏名 取り扱う範囲等事務取扱責任者事務取扱担当者2 管理及び実施体制図(様式任意)確認資料作成要領本調達においては,適切な調達先の選定のため,確認資料の提出を必須とする。 応札希望者は,以下の1~4までの項目について記載した確認資料を期日までに提出すること。 記載に当たっては,原則として,以下の1~4までの記載項目を確認資料における章の名称として使用することとし,又,記載内容は仕様書に記載されている事項について十分に配慮した内容とするよう留意すること。 尚,確認資料に記載漏れ等不備がある場合には失格とすることがあるので注意すること。 記1. 基礎情報① 会社概要 ※ 会社案内・パンフレット等を添付② 令和3年度以降に実施した本調達と同種の業務実績が確認できるもの(様式自由)2. 業務体制① 想定する業務フロー,業務体制等が確認できるもの② 各業務の1日あたりの処理可能な件数,作業人数,使用する機材等③ その他(自由記載)3. 個人情報保護・情報セキュリティ① 情報セキュリティ関連の認証(ISMS,ISO/IEC27001,JISQ27001),プライバシーマーク取得について② 情報管理体制③ 情報セキュリティに関する社員への教育・研修体制について④ 情報漏洩等トラブル発生時の体制について⑤ その他(自由記載)4. 連絡体制① 大学入試センターとの連絡体制について(担当責任者,連絡先を必ず明記すること)② 緊急時の対応方法について③ その他(自由記載)以上
description添付資料
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入札資料
https://www.dnc.ac.jp/albums/abm.php?d=198&f=abm00005351.pdf&n=%E5%85%A5%E6%9C%AD%E5%85%AC%E5%91%8A%EF%BC%88%E4%BB%A4%E5%92%8C%EF%BC%98%E5%B9%B4%E5%BA%A6%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E5%85%A5%E5%AD%A6%E5%85%B1%E9%80%9A%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88__%E5%8F%97%E9%A8%93%E4%B8%8A%E3%81%AE%E9%85%8D%E6%85%AE%E7%94%B3%E8%AB%8B%E6%9B%B8%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E4%BD%9C%E6%88%90%E6%A5%AD%E5%8B%99__%E4%B8%80%E5%BC%8F%EF%BC%89.pdf
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