資機材搬送車
期限情報:
提出期限は掲載されていません。最新情報は案件元でご確認ください。
発注機関
地域
広島県
公開日
2025年04月22日
提出期限
未指定
案件概要
資機材搬送車2025年(令和7年) 4月22日1 調達物品名2 仕様・品質規格等3 数量4 納入場所5 納入方法6 納入期限7 入札参加資格要件【登録所在地】8 仕様書等に対する質問(1)質問書提出期限(2)書式 所定の質問書(様式1)の書面による。
(3)提出先 「11 契約担当課」に同じ(4)提出方法メール又はFAXによる提出も可とするが、その際には必ず電話連絡すること。
(5)質問に対する回答期限及び方法 福山市資産活用課ホームページに掲載及び「11 契約担当課」で閲覧可能とする。
https://www.city.fukuyama.hiroshima.jp/soshiki/shisankatuyo/ただし、質問がない場合は掲載しない。
9 入札及び開札(1)入札方法 持参入札又は郵便入札(2)書式(3)入札書提出期限 16時00分(4)入札書提出先(5)開札日時(立会は、任意) 10時30分(6)開札場所 福山市入札室 (福山市東桜町3番5号 福山市役所本庁舎5階)(7)入札書に同封するもの(8)その他10 その他・契約金額は、入札単価に100分の110を乗じ、小数第3位以下を切り捨てた単価を基に算出する。
11 契約担当課企画財政局財政部資産活用課 調達担当TEL 084-928-1017第4号 福山地区消防組合公告福山地区消防組合管理者 枝 広 直 幹(3)令第167条の4の規定による入札参加制限を受けていない者であること。
(4)指名除外又は指名留保期間中でないこと。
(公告の日から落札決定の日まで)仕様書のとおりA搬入入札公告 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。
以下「令」という。
)第167条の5第1項の規定に基づき、条件付一般競争入札(以下「競争入札」という。
)に参加する者に必要な資格(以下「入札参加資格」という。
)及び当該入札の手続などについて次のとおり定めたので、同条第2項並びに令第167条の6第1項及び福山地区消防組合の会計等に関する規則(平成2年規則第15号)により準用する福山市契約規則(昭和41年規則第13号)第27条の規定により公告します。
また、当該案件は開札後に資格の有無を審査し、福山市物件の買入れ等条件付一般競争入札実施要綱を適用します。
資機材搬送車(2)7(1)で認定を受けている要件内容1台(交換車(下取車):1台)持参すること。
仕様書のとおり2026年(令和8年)3月31日(火)(1)2025~2027年度福山市企画財政局財政部資産活用課の競争入札参加資格を有する者【等級】〒720-8501 福山市東桜町3番5号 (福山市役所本庁舎5階)「11 契約担当課」に同じ入札参加資格要件確認書(様式4)2025年(令和7年)5月22日(木)2025年(令和7年)5月21日(水)ただし、到達期限は2025年(令和7年)5月20日(火)とする。
送付先は「11 契約担当課」に同じ。
なお、到達期限内に確認ができない場合は、無効とする。
郵便入札する場合は、書留郵便をもって提出することができる。
・入札金額(合計金額)は、購入車と交換車(下取車)との交換差額とし、内訳に購入車の金額及び交換車(下取車)の金額を記載すること。
・交換車(下取車)は、金銭的価値があると想定しているため、交換車(下取車)の「0」金額の記載は認めない。
福山市、府中市及び神石高原町内に本店、支店又は営業所等を有する者【対象種目・品目】(種目04)車両・船舶・板金 (品目01)自動車・福山市物件の買入れ等条件付一般競争入札実施要綱を確認の上、福山市が定める入札条件(物件の買入れ等用)及び入札心得に従うこと。
2025年(令和7年)5月13日(火)所定の入札書(様式3)の書面による。
2025年(令和7年)5月14日(水)2025年度 入札仕様書資機材搬送車福山地区消防組合11 品名資機材搬送車2 品質規格その他二輪駆動オートマチックトランスミッション3 数量1台4 納入場所・納入方法消防局が指定する場所・消防局が指定する方法5 納入期限2026年(令和8年)3月31日(火)6 総則(1) この仕様書は、福山地区消防組合消防局(以下「消防局」という。
)が製作発注する資機材搬送車(以下「車両」という。
)の製作に関する一切に適用する。
※ 製作車両 南消防署10号車(庁用番号5-165)(2) 車両は、道路運送車両法及び道路運送車両法の保安基準に適合し、緊急自動車としての承認が得られること。
(3) 納入者は、契約にあたりこの仕様書を了承し、不審な点については、消防局担当者に質問をすること。
(4) 納入者は、契約後20日以内に、仕様書詳細について消防局担当者と打合せを行い、打合せ後7日以内に打合せ議事録を消防局に提出すること。
また、契約後60日以内に製作承認図等を消防局に提出し、承認を得た後に製作に着手すること。
(5) 納入者は、製作にあたり、この仕様書に疑問が生じた場合には、消防局担当者に連絡の上、承認又は指示を受けること。
(6) 納入者は、製作にあたり、この仕様書を変更する必要が生じた場合には、消防局担当者と打合せの上、変更承認図を提出し、承認を得ること。
(7) 納入者は、製作全般にわたり、厳重な検査を実施すること。
(8) 納入者は、設計・製作・材料・部品等に関し、特許その他権利上の問題が発生した場合には、その責任を負うこと。
(9) 納入者は、製作工程表に基づき、次の検査を受けること。
完成検査ア 走行検査イ 車体の構造及びぎ装状況の検査ウ 積載品・装備品の装着・架装状況及び品数の確認エ その他消防局が必要と認める検査なお、上記について、公的機関の認定品又は試験成績表があるものについては、これを省略する場合がある。
2(10) 保証本車両の保証期間は納入日から起算して1年間とし、その他の特殊装置及び積載資機材については、各メーカーの公表した期間とする。
ただし、保証期間経過後といえども、設計・施工・資機材等の不具合に起因する故障、あるいは不都合箇所が発生した場合は、納入者の責任において無償で取替又は修理するものとする。
7 車両納入手続き等(1) 車両納入に必要な諸経費については、別途納入者の負担とし、下取車両の引取処分を含むものとする。
ただし、自動車重量税、自賠責保険料及び自動車リサイクル料金については、消防局が負担するものとする。
(2) 納入者は、納入時に納車講習、点検整備講習を実施するものとする。
8 提出書類(1) 納入者は、契約後60日以内に、次の書類を4部提出すること。
ア 製作工程表イ 製作承認図(前後左右及び天井)ウ 電気配線図(2) 納入者は、納入時に次の書類を2部提出すること。
ア 車両取扱説明書(デジタルデータ可)イ パーツリスト(デジタルデータ可)ウ 製作中各工程写真(シャシ、組立、塗装)エ 自動車検査証(写し)オ 写真(画像データ)(前後左右及び天井)9 仕様(1) 車両の主要寸法等ア 車両の形状 : ワンボックスバンタイプイ 全長 : 4,695mm以上ウ 全幅 : 1,695mm以上エ 全高 : 1,980mm以上オ 室内高 : 1,335 mm以上カ 荷室長 : 1,480mm以上キ 荷室幅 : 1,545mm以上ク ホイールベース : 2,555 mm以上ケ 最小回転半径 : 5,2m以下コ 車両総重量 : 3,200kg未満サ 乗車定員 : 8名(2) 車両等の構成品ア 車両は入札日現在、最新型式のものとする。
なお、入札日翌日以降、納入日までの間にベース車両がモデルチェンジ等の仕様変3更があった場合は、最新型式のものでも可とするが、本仕様書の条件をすべて満たしていること。
イ 使用材料及び部品は、新品のものを使用すること。
(3) 標準取付品標準取付品及び付属品はすべて納品すること。
ただし、この仕様書で指定したものと重複するものについては除くことができる。
(4) 使用材料及び部品の規格使用材料及び部品の規格は、次によること。
ただし、これによりがたい場合で消防局担当者が承諾したものは、この限りではない。
ア 車両に使用する材料及び部品は、JISに適合したものを使用すること。
イ 主要構造部は、一般構造用圧延鋼材とすること。
ウ その他のぎ装材料は、次のとおりとすること。
(ア) 合成樹脂は、難燃性のものを使用すること。
(イ) ゴム製品は、耐油性の合成ゴムを使用すること。
(ウ) 木材は、製作後、変形、ひずみ等が生じにくいものを使用すること。
(エ) ビス類は、耐食性を有するステンレス製又は同等の性能を有する金属製とすること。
(5) 本体ア 構成本体は、シャシ、ボデー及び主要装置から構成する。
イ 一般的事項(ア) 板金等の切断端及び溶接部分のバリは取り除くこと。
(イ) 全般にわたり防水性を考慮し、溜水のおそれがある箇所には、水抜き穴を設けること。
ウ シャシ(ア) エンジンa エンジンの種類:水冷4サイクルエンジンb 排気量 :1,998cc以上c 最高出力 :95kw以上d 最大トルク :178N.m以上e 環境性能 :平成30年排出ガス規制適合車(イ) 駆動方式2WD(ウ) 動力伝達装置オートマチックトランスミッション(エ) かじ取り装置右ハンドル、パワーステアリング方式(オ) 安全装置4a 運転席エアバックb アンチロックブレーキシステム(カ) 前照灯キセノンヘッドランプまたはLEDヘッドランプ(キ) 補助灯フロントフォグランプエ ボデー(ア) ボデー関係電装品a 電気装置は、直流12Vマイナスアース式とすること。
b 充電発電機は、交流12V-80A以上とすること。
c 電装品は、無線障害の少ないものを使用すること。
d 配線は、天井及び側板内等に敷設し、車内外に露出させないこと。
e 配線が貫通する部分は、振動等による断線防止のための保護措置を施すこと。
f ヒューズ及び配線は、各電気機器に設けること。
ただし、消防局担当者が承諾した場合は、共用することができる。
(イ) ドアa 車両の前部左右側面、中央部左側面及び後面にドアを設けること。
b ドアは集中ドアロックとすること。
c 側面ドアは、スライド式に開放できる構造とすること。
d 各ドアの指定する位置に、反射テープを設けること。
(ウ) 窓a 前部左右側面ドアの窓は、パワーウインドウとすること。
(挟み込み防止機能付)b 前部車室を除く各窓は、プライバシーガラスとすること。
(エ) 床等a 前部車室の床は、メーカー標準仕様とすること。
b 後部車室後方の両側面に、フック固定用レールを取付け、資機材固定用フックを9箇所及び固定用ベルト2本を設けること。
資機材固定用フックは移動できるものとする。
(詳細別途協議)(オ) 冷暖房装置a 冷房装置は、前部車室は標準、後部車室はリアクーラーを設けること。
b 暖房装置は、前部車室のみ設けること。
(カ) 内装(詳細別途協議)a 前部車室は、標準とすること。
b 後部車室は、トリムを室内色とすること。
c 荷室部分の天井に、資機材吊り下げ用パイプを2箇所設けること。
5オ 主要装置(ア) 座席a 前部車室の座席は、運転席、助手席とすること。
b 後部車室に設ける座席は、次のとおりとすること。
(a)後部車室に設ける座席は、三人掛座席(折りたたみ式)を2列設けること。
(b)座席に、シートベルトを設けること。
(6) 取付品ア 一般的事項(ア) 取付品は、取付部に補強を施して取り付けること。
(イ) 取付品は、無線障害の少ないものを使用すること。
(ウ) 取付品の配線は、天井及び側板内等に敷設し、車内外に露出させないこと。
(エ) 配線の貫通部分は、振動等による断線防止のための保護措置を施すこと。
イ 電気配線(ア) ぎ装配線は、エンジンスタートスイッチのACC及びONに連動して通電すること。
(イ) 各配線及び電装品の端子などは、燃料配管及びブレーキ配管との接触を避け、整然と敷設固定し、振動及び接触により短絡しない構造とするとともに、雨水のかかる部分の端子等は、防水措置をすること。
(ウ) 熱の影響を受ける部分は、耐熱性ケーブルの使用又は遮熱板の取り付け等の断熱措置をすること。
(エ) 配線は、絶縁性及び可とう性に優れたもので、容量以上のものを色分けして使用すること。
(オ) 各電装品は、メーカー標準ヒューズボックス又は増設ヒューズボックスに接続すること。
(カ) 増設ヒューズボックスは、次のとおりとする。
a ブレードヒューズ型とすること。
b 取付位置は、助手席付近の足先に当たらない位置とすること。
c 工具を使わずに脱着できること。
ウ 電装品関係(ア) 赤色警光灯は、車両上部前方の中央部分に取り付けること。
(イ) LED警光灯は、次のとおりとする。
a フロント及びリア部分に左右対称に取り付けること。
b 赤色警光灯と連動させること。
(ウ) スピーカーは、赤色警光灯に内蔵すること。
(エ) 電子サイレンアンプは、次のとおりとする。
a 前部車室ダッシュボードの中央付近に取り付けること。
b マイクを設けること。
6(オ) 後退警報器を設けること。
(カ) 助手席ピラー部分にマップランプ(スイッチ付)を取り付けること。
(キ) 各種スイッチは、可能な限りダッシュボード付近に設けること。
(ク) AM/FMラジオ(1DINタイプ)及びスピーカー2個を設けること。
エ その他の取付品(ア) 消防章は、ボデー前部に取り付けること。
(イ) 泥除けは、各車輪に取り付けること。
(ウ) サイドバイザーは、前部左右ドアに取り付けること。
(エ) サンバイザーは、運転席及び助手席の上部に取り付けること。
10 塗装及び記入文字(1) 車体は完全な防錆加工を施し、朱色(ウレタン系)塗装にて2回以上吹付け熱風乾燥(同等以上に効果のある方法)により仕上げること。
(使用塗料…日塗工K2-145又は同等品)(2) フロント及びリアバンパーについても朱色塗装とすること。
(3) 車体下回りは、黒色塗装とする。
(4) 記入文字は丸ゴシック体とし、記入する文字は左を起点とする。
記入文字 文字色 貼付位置福山地区消防組合 白色 キャビン後部ドア両側ワッペン 別途指定 福山地区消防組合記入文字の下部南10 白色 左ヘッドライト上部、後部ボデー福南報 白色 キャビンルーフ上部(縦60cm×横120cmの範囲)MINAMI 黒色 赤色警光灯の表示灯11 無線装置無線装置については、次のとおりとする。
(1) 消防無線及びAVM装置一式は、納入者が費用を負担し、消防局が指定する車両から移設すること。
(2) 消防無線は、ダッシュボード付近の運転手の視界を遮らない位置に取り付けること。
(3) 助手席から取り外しやすい位置に、マイクを取り付けること。
(4) AVM装置は、ダッシュボード付近の運転手の視界を遮らない位置に取り付けること。
(詳細別途協議)(5) スピーカーの取り付け位置は、消防局と協議すること。
712 取付品番号 品 名 数量 備 考1 散光式赤色警光灯 一式パトライト(LED)AXS-M1MNFR-RR-51N2 LED警光灯 一式パトライトフロント:LPT-1M1-R×2リア:LPT-3M1R-R×23 電子サイレンアンプ 一式パトライトSAP-521FBV-S24 後退警報器 15 マップランプ 1 LED灯6 AM/FMラジオ 1 1DINタイプ、スピーカー2個7 消防章 1 約150Ф、合成樹脂製8 泥除け 49 サイドバイザー 210 サンバイザー 211 消防無線用スピーカー 1小型トランペット型ユニペックス 5WコンピネーションスピーカーCP-121(同等品可)12 ドライブレコーダー 1式アサヒリサーチ㈱製 Driveman GP-4K(本体、車内撮影用カメラ、GPSユニット記録媒体64GB(3枚)、シガーソケット用電源ケーブル、動画再生ソフト)(取付けて納入)13 付属品番号 品 名 数量 備 考1 車両工具 一式 ジャッキ一式含む2 フロアマット 一式 ゴム製(フロント及びリア)3 荷室用マット 1 ゴム製4 三角停止表示板 1 昼夜間兼用5 チェーン 一式 スチール6 車輪止 1組 ゴムまたは樹脂製7 除染テント 一式 太陽工業株式会社製8除染シャワーテントシステム MQ-DTS-3付属品:歩行困難者用ローラーコンベアー×1、照明8 火災除染資機材 一式火災現場除染キットMR-1付属品:シャワーヘッドプロテクター×1収納ケース×19 予備電球 一式 ヘッドライトを除く10 予備ヒューズ 一式9下取車に関する事項新車(5-165)について、次の車両を下取り車とする。
諸 元 内 容庁用番号 5-146 登録番号 福山800さ7525車台番号 VRE25-040328 自動車種別 特種用途自動車初年登録 2011年1月 購入年月日 2011年1月28日車両型式 CBF-VRE25改 車両総重量 3,175kg車 名 ニッサン 名 称 キャラバン形 状 消防車配属先(位置) 南消防署 車検有効期限 2027年1月27日車 両 状 態 中 程 度 中自賠責保険期間 2025年2月28日から2027年2月28日まで特 記 事 項処分時の主な付属添付品備 考下取車両は、赤色警光灯・サイレンアンプ・モーターサイレン・記入文字は取り外し、写真で報告すること。
タブを開くと履歴を読み込みます。