第38期統合高級課程海外研修支援役務(ポーランド)(25S1E9018)(pdf)
期限情報:
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発注機関
地域
東京都
公開日
2025年04月16日
提出期限
未指定
案件概要
第38期統合高級課程海外研修支援役務(ポーランド)
(25S1E9018)
(pdf)
支出負担行為担当官防衛省統合幕僚監部総務部総務課会 計 室 長 浅沼 猛 次のとおり入札を実施するので、入札及び契約心得を熟知の上、参加されたい。
1 入札に付する事項調達要求番号 規格 数量 履行場所(納地) 履行期限(納期)25S1E9018 仕様書のとおり 1式 仕様書のとおり 令和7年6月9日2 入札方式 一般競争入札(電子調達システム(政府電子調達(GEPS))対象案件))(ただし、郵送による入札を希望する場合は、事前に了承を得るものとし、細部は別紙を参照のこと。
)3 入札日時 11:004 入札場所 防衛省統合幕僚監部総務部総務課会計室防衛省市ヶ谷庁舎統幕第1入札室 (A棟 15階東側)(紙による入札がある場合のみ)5 入札参加資格 必要な同意を得ている者は、同条中、特別の事由がある場合に該当する。
(2) 予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者であること。
(3) 令和7年度から9年度全省庁統一資格「役務の提供等」のD等級以上に格付けされ、関東・甲信越地域の競争参加資格を有する者。
(4) 防衛省から指名停止等の措置を受けている期間中の者でないこと。
(5) 前号により現に指名停止を受けている者と資本関係又は人的関係のある者であって、当該者と同種の物品の販売又は製造若しくは役務 請負について防衛省と契約を行おうとする者でないこと。
(6) 原則、現に指名停止を受けている者の下請負については認めないものとする。
ただし、真にやむを得ない事由を(該当する省指名停止権者)が認めた場合には、この限りではない。
6 入札方法 落札決定にあたっては、総額(税込)をもって落札価格とする。
7 保証金 入札保証金 免 除 契約保証金 免 除8 入札の無効 5の参加資格のない者の入札又は入札に関する条件に反した入札は無効とする。
9 契約書の作成 作成する。
10 契約条項 役務請負契約条項 (基本契約条項)談合等の不正行為に関する特約条項暴力団排除に関する特約条項11 その他付記事項 (1) 電子調達システムにより電子入札(https://www.geps.go.jp/)を実施する。
ただし、システムの障害により、電子入札中止を含め、本公告内容が変更になる場合がある。
(2) 電子入札は、 17:00 を期限とする。
(3) 電子調達システムによる入札が困難であると相当の理由がある場合のみ紙での入札を承諾する。
この場合、までに「紙入札方式参加承認願」を問い合わせ先へ一報後、電子メールで提出する。
(4) 電子入札に併せて、資格審査結果通知書(全省庁統一資格)の写しを添付する。
(5) 任意にて参考見積書(内訳を含む)を提出されたい。
(見積書提出先)12:00 まで(メール又はFAX可) 大久保: j1okubo@ext.js.mod.go.jp(6) 郵便入札については、別紙「郵送による入札について」のとおりとする。
(7) 入札説明会は実施しない。
(8) 落札者が、中小企業信用保険法第2条第1項に規定する中小企業者である場合は、10に掲げる契約条項のほか、「債権譲渡制限特約の部分的解除のための 特約条項」を別途適用する。
12 本記載事項への照会 入札に関する事項の問い合わせ先 統合幕僚監部総務部総務課会計室 (担当) TEL:03-3268-3111(内線30197) FAX:03-5269-3282 服部: j1hattori@ext.js.mod.go.jp公 告支担官第4号令和7年4月15日令和7年5月15日(木)令和7年4月25日(金)令和7年5月14日(水)令和7年5月9日(金)件 名(1) 予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。
なお、未成年者、被補佐人又は被補助人であって、契約締結のために第38期統合高級課程海外研修支援役務(ポーランド)令和 年 月 日防衛省統合幕僚監部支出負担行為担当官会計室長 殿住 所会 社 名代表者名紙入札方式参加承諾願下記の入札に係り、政府電子調達(GEPS)を利用せず、紙方式で実施することについて、承諾を頂きたく本書を提出いたします。
1 件名、要求番号2 入札日時3 入札担当者名及び電話番号4 政府電子調達(GEPS)を利用しない理由5 今後の導入予定について備考 1 本紙と併せて資格決定通知書(全省庁統一資格)の写しを提出する。
2 代理による入札する場合は、入札時に委任状(入札及び契約心得 別紙第4)を提出する。
3 指定の入札書(入札及び契約心得 別紙第2)を使用する。
4 再入札を実施する場合においての実施日時については、入札時に連絡する。
別 紙郵送による入札について1 郵送による入札方法一般書留郵便・簡易書留郵便又は配達証明のいずれかの方法により入札日の前日(当該日が「行政機関の休日に関する法律(昭和六十三年第九十一号)第一条第一項各号に掲げる日(以下「行政機関の休日」という)の場合は、その直近の行政機関の休日でない日」までに必着のこと。
また、あて先は「防衛省統合幕僚監部総務部総務課会計室契約」とすること。
2 郵送する書類等(1) 防衛省競争参加資格(全省庁統一資格)の資格審査結果通知書(写)(2) 入札書3 封筒について前項(2)を入れる封筒(以下「内封筒」という。
)については、長3(縦235mm×横1230mm)程度とし、表面に「入札書在中」と黒又は赤で記載の上、必ず封筒すること。
封筒したうち封筒を前項(1)とともに外封筒へ入れ、外封筒にも「入札書在中」と記載の上送付すること。
4 入札の回数初度入札のみ有効とし、再入札等は辞退したものとして取り扱う。
5 入札の無効郵便入札の執行については、公告7項に規定されているもののほか、期日までに到着しなった場合は、無効とする。
6 その他(1) 郵送による入札を希望する場合は、事前に会計室契約担当者に電話にて一報する、(2) 郵送先は次のとおりとする。
〒162-8805東京都新宿区市谷本村町5-1防衛省統合幕僚監部総務部総務課会計室契約担当者 宛〇参考〇あくまでも例なので、縦横等は任意貴社名も明記してください。
内封筒(表)長3程度 内封筒(裏) 外封筒(内封筒が入るサイズ)又は 又は公告第〇号件名「△△」「入札書在中」公告第〇号件名「△△」「入札書在中」〒162-8805東京都新宿区市谷本村町5-1防衛省統合幕僚監部総務部総務課会計室契約担当者 宛「入札書在中」支出負担行為担当官防衛省統合幕僚監部総務部総務課会 計 室 長 浅 沼 猛殿住 所会 社 名代表者名担当者名調達要求番号 : 25S1E9018担 当 者連 絡 先 統合幕僚監部「入札及び契約心得」及び基本契約条項等を承諾の上、下記のとおり提出します。
規 格 単位 数量 単価 金 額 備 考仕様書のとおり 式 1 0式 1式 10 合計第38期統合高級課程海外研修支援役務(ポーランド)入 札 書 ・ 見 積 書不課税対象額課税対象額品 名 金額¥(内訳)令和7年5月15日令和7年6月9日 履 行 期 限履 行 場 所 仕様書のとおり支出負担行為担当官防衛省統合幕僚監部総務部総務課会 計 室 長 浅 沼 猛 殿住 所会 社 名代表者名担当者名調達要求番号: 25S1E9018担 当 者連 絡 先統合幕僚監部「入札及び契約心得」及び基本契約条項等を承諾の上、下記のとおり提出します。
規 格 単位 数量 単価 金 額 備 考仕様書のとおり 式 1式 1式 1入 札 書 ・ 見 積 書令和7年5月15日 金額¥履 行 期 限 令和7年6月9日履 行 場 所 仕様書のとおり件 名第38期統合高級課程海外研修支援役務(ポーランド)(内訳)課税対象額不課税対象額合計年月日を記入住所・会社名・代表者名・連絡者を記入(ゴム印等可)各欄に入札金額(税込)を記入各欄に「内訳」金額を記入統 合 幕 僚 学 校 仕 様 書仕様書の種類内容による分類 役務仕様書性質による分類 個別仕様書物品番号 仕様書番号品名又は件名第38期統合高級課程海外研修支援役務(ポーランド)JSO-22-9008承 認 令和4年11月18日作 成 令和7年4月1日改 正作成部隊等名 統合幕僚学校教育課1 総則1.1 適用範囲この仕様書は、統合幕僚学校における第38期統合高級課程海外研修にかかる部外委託の役務について規定する。
2 役務に関する要求2.1 全般a) 日程 :令和7年6月1日(日)~6月7日(土)(日本時間)(細部については別紙のとおり。
)b) 研修人数:15名c) 宿舎借上:ワルシャワ 6月2日(月)~5日(木)クラクフ 6月5日(木)~6日(金)計4泊※6月1日(日)及び6月6日(金)は機内泊2.2 宿舎借上a) 所在地に関し、各都市中心域から3Km以内の距離に所在するものとする。
b) 出張者は、全員が同一の宿舎に宿泊するものとする。
c) 設備等に関し、下記に準じて5等級区分とした場合に中下位以上と評価される宿舎とする。
等級区分 上 位 中上位 中 位 中下位 下 位一般的な呼 称SL L A B Cラグジュアリー デラックス スーペリア スタンダード エコノミー★★★★★+ ★★★★★ ★★★★ ★★★ ★★d) 客室は1名あたり1室とし、次を基準とする。
客 室 の 等 級 数 量当該宿舎において最も一般的な客室 15室e) 宿舎敷地内又は直近の道路上において、大型バスへの昇降が可能であるものとする。
f) 朝食を含むものとする。
(なお、6月4日(水)、6月5日(木)及び6月6日(金)の朝食は、バスの出発時間を踏まえ、朝食開始時間判明後、通常通りの食事か弁当形式での提供かを選択できるものとする。
)2.3 バス借上等a) 各日の支援計画は、次のとおりとする(訪問先は別紙のとおり)月日(曜) 行動の基準 支 援 時 間6.2(月) 空港~訪問先~宿舎 14時間(0600~2000)6.3(火) 宿舎~訪問先~宿舎 12時間(0800~2000)6.4(水) 宿舎~訪問先~宿舎 13時間(0700~2000)6.5(木) 宿舎~訪問先~宿舎 12時間(0700~1900)6.6(金)宿舎~訪問先~空港 13.5時間(0700~2030)航空機の離陸2時間前までに空港に到着し、出国手続まで同行するものとする。
b) 到着日(6月2日(月))、6月5日(木)及び帰国日(6月6日(金))については、15名分のスーツケース(各人1~2個)を積めるバスであること。
c) バスには、訪問先の地理に詳しく、日本語でコミュニケーション可能なアシスタント1名を同乗させるものとする。
d) バスには、飲料水を1人1日あたり1本(500ml)以上準備すること。
e) 契約相手方は、役務の提供に伴い借上バス、ドライバー、アシスタント、駐車料金、高速料金等全ての諸経費及びその他不測事態が発生した場合に要する費用を負担するものとする。
f) 計画に変更を要する事態が発生した場合、契約相手方は、支援時間の範囲内において官側の指示に従うものとする。
指示については、各日の支援開始までに官側から契約相手方に連絡を行う。
g) 契約相手方は、役務提供に際し安全等に万全を期するものとする。
なお、安全に関する責任は契約相手方が負うものとする。
h) 現地において、運転手に直接又はアシスタントを通じて、支援時間内でのバスの運行に関し、訪問先や経路等について細部調整ができるものとする。
2.4 その他調整事項契約相手方は、緊急時を含む契約相手方の連絡体制を官側に通知し、本役務を履行するものとする。
3 監督・検査契約担当官等の定める監督及び検査実施要領により実施する。
4 その他の指示4.1 秘密保全a) 契約相手方は、本契約を履行する上で得られた情報を漏洩又は許可なく転用してはならない。
b) 契約相手方は個人情報の保護に関する法律に基づき、個人情報の適切な管理を行うとともに、当該役務で知り得た情報を他に漏らしてはならない。
4.2 その他必要な事項本仕様に記載なき事項又は疑義が生じた場合は、官側と協議して指示を受けるものとする。
別紙行動計画(基準)月日(曜) 行動予定 訪問先 滞在先 航空機等6.1(日)○移 動目黒~成田~機内 民航機6.2(月)○移 動~ワルシャワ〇研 修・日本大使館・国防省・参謀本部・全般司令部ワルシャワ市内6.3(火)〇研 修・戦争学大学・・領域防衛軍司令部・・作戦司令部ワルシャワ市内6.4(水)〇研 修・NATO統合部隊訓練センター・NATO軍統合部隊・NATOウクライナ共同分析教育センターワルシャワ市内6.5(木)〇研 修 ・ウクライナ支援拠点クラクフ市内6.6(金)〇研 修〇移 動ワルシャワ~・史跡等研修 機内 民航機6.7(土)〇移 動~成田
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