令和7年度袖ヶ浦団地補助金申請図書作成等業務 (令和7年4月16日)
期限情報:
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地域
東京都
公開日
2025年04月16日
提出期限
未指定
案件概要
令和7年度袖ヶ浦団地補助金申請図書作成等業務 (令和7年4月16日)
1掲示文兼入札説明書【電子入札対象案件】独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部の「令和7年度袖ヶ浦団地補助金申請図書作成等業務」に係る入札等については、関係法令に定めるもののほか、この掲示文兼入札説明書によるものとする。
なお、本件は、競争参加資格確認申請書及び競争参加資格確認資料を受け付け、価格と価格以外の要素を総合的に評価して落札者を決定する総合評価方式の業務である。
1 入札公告の掲示日令和7年4月16日2 発注者独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部 本部長 井添 清治東京都新宿区西新宿6‐5‐13 業務概要(1) 業務名令和7年度袖ヶ浦団地補助金申請図書作成等業務(2) 業務内容本業務の対象団地数は1団地である。
① 補助金申請図書等作成業務② 補助金要望調書等作成業務③ 補助金申請図書等に係る基礎資料確認業務なお、本業務において、技術提案を求める評価テーマは以下に示す事項とする。
評価テーマ:当該地区の補助金申請図書等の作成及び基礎資料の確認にあたって、実施する内容・手順や留意点及び配慮事項について(3)業務の詳細な説明「令和7年度袖ヶ浦団地補助金申請図書作成等業務仕様書」(以下、「仕様書」という。
)のとおり。
仕様書については、本業務の競争参加希望者に対し、令和7年4月16日(水)から令和7年5月7日(水)までの土曜日、日曜日及び祝日を除く毎日、午前10時から午後4時まで(ただし、正午から1時の間は除く)以下の場所で交付することとする。
なお、交付に際しては、あらかじめ交付希望日を連絡の上、記名押印した別紙1「機密保持に関する確認書」が必要となるので持参すること。
〒163-1382東京都新宿区西新宿6‐5‐1 新宿アイランドタワー19階独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部2ストック事業推進部 事業第2課 電話03-5323-2682(4)履行期間 契約締結日の翌日から令和9年7月31日まで(5)本業務においては、申請書の提出(ただし、資料は持参するものとする。
)及び入札等を電子入札システムにより行う。
なお、電子入札システムにより難いものは、発注者の承諾を得て紙入札方式に代えることができる。
(様式は、機構ホームページ→入札・契約情報→電子入札→電子入札運用基準からダウンロードし、申請書提出までに下記6②の調達管理課へ「紙入札方式参加承諾願」を2部提出すること。
)4 競争参加資格(1)独立行政法人都市再生機構会計実施細則(平成16年独立行政法人都市再生機構達第95号)第331条及び第332条の規定に該当する者でないこと。
(2)当機構東日本地区における令和7・8年度測量・土質調査・建設コンサルタント等業務の業種区分「調査」に係る競争参加資格の認定を受けていること。
(3) 平成27 年度以降において下記に示すいずれかの業務について、完了した実績(下請による業務の実績を含む。
)を1件以上有すること。
公的機関又はその他民間等における補助金申請等図書作成に関する業務※「公的機関」とは、国、地方公共団体、独立行政法人(前身の特殊法人を含む)をいう。
以下同じ。
(4)次に掲げる基準を満たす予定管理技術者を当該業務に配置できること。
①下記のいずれかの資格を有する者であること。
・建築士法(昭和25年法律第202号)第2条第2項に規定する一級建築士の資格を有し、建築士法による登録を行っている者・技術士(総合技術監理部門又は建設-都市及び地方計画部門)の資格を有し、技術士法による登録を行っている者・団地再生事業等の事業者※として技術的実務経験を25年以上有する者※「団地再生事業等の事業者」とは、団地再生事業等(市街地開発事業その他市街地の整備改善及び団地の建設・建替えを行う事業)の事業者としての国、地方公共団体、独立行政法人(前身の特殊法人を含む)又は民間企業の職員・社員のことをいう。
②平成27 年度以降において下記に示すいずれかの業務について、完了した実績(再委託による業務の実績を含む)を 1 件以上有すること・公的機関又はその他民間等における補助金申請等図書作成に関する業務③予定現場代理人の雇用関係配置予定現場代理人は、申請書及び資料の提出期限日時点において当該業者と恒常的な雇用関係があること。
なお、雇用関係がないことが判明した場合は、虚偽の記載として取り扱う。
(5)申請書及び資料の提出期限の日から開札の時までの期間に、当機構から本3件業務の履行場所を含む区域を措置対象区域とする指名停止を受けていないこと。
(6)暴力団又は暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者でないこと。
(詳細は、機構HP→入札・契約情報→入札心得、契約関係規定→入札関連様式及び標準契約書等→標準契約書等について→別紙暴力団又は暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者を参照)(7)技術提案書について、7(4)⑥の欠格事項に該当しないこと。
5 総合評価に係る事項(1)総合評価の方法①価格と価格以外の要素がもたらす総合評価は、当該入札者の入札価格から求められる下記②の「価格評価点」と下記③により得られた「技術評価点」との合計値をもって行う。
②価格評価点の評価方法は、以下のとおりとし、価格点は30点とする。
価格評価点=価格点×(1-入札価格/予定価格)③技術評価点の算出は、以下のとおりとし、最高点は60点とする。
技術評価点=60×技術点/技術点の満点また、技術点の算出は、申請書及び資料の内容に応じ、下記の評価項目毎に評価を行い、技術点を与えるものとし、満点は60点とする。
・企業の経験及び能力・予定管理技術者の経験及び能力・実施方針・評価テーマに関する技術提案(2)落札者の決定方法入札参加者は「価格」と「企業の経験及び能力」、「予定管理技術者の経験及び能力」、「実施方針」及び「評価テーマに関する技術提案」をもって入札を行い、入札価格が当機構であらかじめ作成した予定価格の制限の範囲内である者のうち、5(1)によって得られる数値(以下「評価値」という。
)の最も高い者を落札者とする。
ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内で、発注者の求める最低限の要求要件を全て満たした他の者のうち、評価値の最も高い者を落札者とすることがある。
なお、評価値の最も高い者が2者以上あるときは、くじ引きにより落札者となるべき者を決定する。
(3)技術点を算出するための基準申請書及び資料の内容について、以下の評価項目についてそれぞれ評価を4行い、技術点を算出する。
なお、業務の定義は上記4(3)※を参照。
評価項目評価の着目点 評価ウエイト 判断基準申請者(企業)の経験及び能力専門技術力業務実績(別記様式4)平成 27 年度以降に受注し完了したA業務又はB業務等を下記の順位で評価する。
① A業務の実績が2件以上ある② A業務の実績が1件又はB業務実績が2件以上ある。
③ B業務の実績がある。
A業務:公的機関における補助金申請等図書作成に関する業務B業務:その他民間等における補助金申請等図書作成に関する業務なお、A業務又はB業務の実績が無い場合は欠格とする。
記載する業務は2件までとし、1件につき1枚以内に記載する。
① 5② 3③ 0企業の能力等その他(別記様式5)又は(別記様式6)ワーク・ライフ・バランスを推進する企業として法令に基づく認定の有無について、下記の順位で評価する。
① 次に掲げる認定を2件以上受けている。
② 次に掲げる認定を1件以上受けている。
③ 上記に該当しない場合・女性の職業生活における活躍推進に関する法律(以下、「女性活躍推進法」という。
)に基づく認定等(えるぼし・プラチナえるぼし認定企業)等※1・次世代育成支援対策推進法(以下、「次世代法」という。
)に基づく認定(くるみん・プラチナくるみん・トライくるみん認定企業)※2・青少年の雇用の促進等に関する法律(以下、「若者雇用促進法」という。
)に基づく認定(ユースエール認定企業)※3① 2② 1③ 05予定管理技術者の経験及び能力専門技術力業務実績(別記様式7)及び(別記様式8)平成 27 年度以降に受注し完了したA業務又はB業務等を下記の順位で評価する。
① A業務の実績が2件以上ある② A業務の実績が1件又はB業務実績が2件以上ある。
③ B業務の実績がある。
A業務:公的機関における補助金申請図書作成等に関連する業務B業務:その他民間等における補助金申請図書等作成に関連する業務なお、A業務又はB業務の実績がない場合は欠格とする。
記載する業務は2件とし、1件につき1枚以内に記載する。
① 10② 5③ 0情報収集力地域精通度(別記様式9)平成 27 年度以降の公的機関での業務実績又は業務経験の有無について下記の順位で評価する。
① 千葉県内における業務実績がある。
② 東京都・神奈川県・埼玉県・茨城県における業務実績がある。
③ 上記に該当しない場合。
① 3② 1③ 0実施方針業務理解度(別記様式10)業務の目的、条件、内容の理解度が高く、業務実施上の配慮事項に関して的確に把握されている場合に優位に評価する。
10実施体制(別記様式10)及び(別記様式 11)配置技術者の経験、資格、人数、協力体制など業務を遂行するうえで的確な体制が確保されている場合に優位に評価する。
10評価テーマに関する技術提案本業務における専門技術力について(別記様式12)技術提案について、的確性(与条件を的確に理解しているか等)、実現性(提案内容が理論的に裏付けられており、説得力のある提案となっているか等)、資料作成の表現力(記載内容をわかりやすく伝える表現の工夫がされているか)を考慮して総合的に評価する。
評価テーマ:3(2)のとおり20技術点 合計 60※1 女性活躍推進法第9条に基づく基準に適合するものと認定された企業(労働時間等の働き方に係る基準を満たすものに限る。
)、同法第 12条又は同法第8条に基づく一般事業主行動計画(計画期間が満了していないものに限る。
)を策定している企業(常時雇用する労働者の数が 100 人以下の事業主に限る。
)をいう。
※2 次世代法第 13 条又は第15 条の2に基づく基準に適合するものと認定された企業をいう。
6※3 若者雇用促進法第 15 条に基づく基準に適合するものと認定された企業をいう。
(4)閲覧資料本業務に係る積算基準及び資料(別記様式-2~12及び関連資料)提出の参考として、次のとおり閲覧に供する。
閲覧場所:6①と同じ閲覧期間:令和7年4月16日(水)から令和7年5月7日(水)までの土曜日、日曜日及び祝日を除く毎日、午前10時から午後4時まで(ただし、正午から午後1時の間は除く。
)。
閲覧に当たっては、事前に6①へ閲覧日時を連絡の上、閲覧すること。
6 担当本部等① 申請書及び資料について〒163-1382 東京都新宿区西新宿6‐5‐1新宿アイランドタワー19階独立行政法人都市再生機構 東日本賃貸住宅本部ストック事業推進部 事業第2課 電話03-5323-2682② 令和7・8年度の一般競争参加資格の申請等について・申請方法当機構HPを参照「https://www.ur-net.go.jp/order/info.html」・問合せ先〒163-1382 東京都新宿区西新宿6‐5‐1新宿アイランドタワー19階独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部総務部調達管理課 電話03-5323-2574③ その他入札手続きについて上記②「問合せ先」と同じ7 競争参加資格の確認(1)本競争の参加希望者は、4に掲げる競争参加資格を有することを証明するため、次に従い、申請書及び資料を提出し、東日本賃貸住宅本部長(以下、「本部長」という。
)から競争参加資格の有無について確認を受けなければならない。
4(2)の認定を受けていない者も次に従い申請書及び資料を提出することができる。
この場合において、4(1)及び(3)から(6)までに掲げる事項を満たしているときは、開札のときにおいて4(2)に掲げる事項を満たしていることを条件として競争参加資格があることを確認するものとする。
当該確認を受けた者が競争に参加するためには、開札の時において4(2)に掲げる7事項を満たしていなければならない。
この場合、下記のとおり事前に一般競争参加資格の申請を行うこと。
(一般競争参加資格の申請)① 提出期間:令和7年4月 16 日(水)から令和7年4月 23日(水)までの土曜日及び日曜日を除く毎日午前 10時から午後4時(ただし、正午から午後1時の間は除く。
)まで②問い合わせ先:6②と同じなお、期限までに申請書及び資料を提出しない者並びに競争参加資格がないと認められた者は、本競争に参加することができない。
(2) 申請書及び資料の提出方法、期間及び場所①申請書の提出方法、期間及び場所提出方法:申請書は、「別記様式1『申請書』をPDF形式又は画像ファイル(JPEG又はGIF形式) にして添付し、電子入札システムにて送信すること。
(添付するのは「別記様式-1」のみとする。
)あわせて、別記様式1(原本)を含むすべての必要書類を提出場所に事前連絡の上、持参すること。
(電送によるものは受け付けない。
)※電子入札による場合でも、電子による申請と同時に一式書類の持参が必要となります。
<承諾を得て紙入札とする場合>すべての必要書類を提出場所に事前連絡の上、持参又は簡易書留により郵送すること。
(電送によるものは受け付けない。
)あわせて、返信用封筒として、表に提出者の住所・氏名を記載し、簡易書留料金分を加えた所定の料金(460円)分の切手を貼付した長3封筒を提出すること。
提出期間:令和7年4月16日(水)から令和7年5月7日(水)(競争参加資格の確認の基準日という。
)までの土曜日及び日曜日を除く毎日、午前10時から午後4時(ただし、正午から午後1時の間は除く。
)まで提出場所:電子入札システムによる場合は、6③と同じ。
紙入札による場合は、原本を6①に提出する。
② 資料(別記様式1~12及び関連資料)の提出方法、期間及び場所提出方法:電子入札システムにおいて申請書を提出後、内容を説明できる者が持参する。
なお、提出予定日の2営業日前までに、提出場所に提出日時について連絡するものとする。
提出期間:上記(2)①と同じ提出場所:6①と同じ8(3)申請書は、別記様式1により作成すること。
(4)資料は、次に従い作成すること。
①登録状況建設コンサルタント登録規程(昭和52年建設省告示第717号)その他の登録規程に基づく登録状況について、別記様式2に記載すること。
②保有する技術職員の状況保有する技術職員の状況について、別記様式3に記載すること。
③ 企業の経験及び能力平成27年度以降に受注し完了したA業務又B業務の実績について別記様式4に記載すること。
また、ワーク・ライフ・バランス等の推進に関する指標の適合状況について、該当する場合には、別記様式5又は別記様式6に記載すること。
④ 予定管理技術者の経験及び能力予定管理技術者の資格、平成27年度以降におけるA業務又はB業務の実績及び業務の経験について、別記様式7、別記様式8及び別記様式9に記載すること。
⑤ 実施方針業務の理解度及び実施体制について、別記様式10に記載すること。
また、実施体制に係る技術者の資格、経験等について別記様式11に記載すること。
⑥ 評価テーマに関する技術提案評価テーマに関する技術提案について、別記様式12に記載すること。
記載にあたっては、A4判1枚とする。
なお、提出書類一式とは別にカラーで3部提出すること。
なお、評価テーマに関する技術提案の提出が無い場合及び内容が殆ど記載されておらず、提案内容が判断できない場合、業務の目的及び内容に反する記述や事実誤認等があり、適切な業務執行が妨げられる内容となっている場合並びに、実施方針及び評価テーマに関する技術提案の整合性が図られていない場合は欠格とすることがある。
⑦ 契約書(仕様書を含む)の写し7(4)③及び④のA業務又はB業務の実績として記載した業務に係る契約書(仕様書を含む)の写しを提出すること。
なお、下請、出向又は派遣による業務の実績については、当該業務がA業務又はB業務と判断できる根拠資料も併せて提出すること。
⑧電子入札システムで提出する場合の注意事項電子入札システムにより申請書を提出する場合は、ファイル形式はWord2019形式以下のもの、Excel2019形式以下のもの、PDF形式又は画像ファイル(JPEG形式及びGIF形式)で作成すること。
ファイルを圧縮して提出する場合は、LZH又はZIP形式を指定するものとする。
ただし、自己解凍方式は指定しないものとする。
9契約書などの印がついているものは、スキャナーで読み込み本文に貼り付けること。
(5)競争参加資格の確認は、申請書及び資料の提出期限の日をもって行うものとし、その結果は令和7年6月4日(水)に、電子入札システムにて通知する。
(紙により申請した場合は、紙にて郵送(発送)する。
)(6)その他①申請書及び資料の作成及び提出に係る費用は、提出者の負担とする。
②提出された申請書及び資料は、返却しない。
③本部長は、提出された申請書及び資料を、入札参加者の選定以外に提出者に無断で使用しない。
④提出期限以降における申請書及び資料の差替え及び再提出は、認めない。
8 苦情申立て(1)競争参加資格がないと認められた者は、本部長に対して競争参加資格がないと認めた理由について、次に従い、書面(様式は自由)により説明を求めることができる。
①提出期限:令和7年6月11日(水)午後4時②提出場所:6②と同じ③提出方法:電子入札システムにより提出すること。
ただし、本部長の承諾を得た場合は、書面を提出場所に持参するものとし、電送によるものは受け付けない。
(2)本部長は、説明を求められたときは、令和7年6月18日(水)までに説明を求めた者に対し電子入札システム(書面による説明要求の場合は、書面)により回答する。
ただし、一時期に苦情件数が集中する等合理的な理由があるときは、回答期間を延長することがある。
(3)本部長は、申立期間の徒過その他客観的かつ明らかに申立ての適格を欠くと認められるときは、その申立てを却下する。
(4)本部長は、(2)の回答を行ったときには、苦情申立者の提出した内容及び回答を行った内容を電子入札システムにより遅滞なく公表する。
(書面による説明要求の場合は、苦情申立者の提出した書面及び回答を行った書面を閲覧による方法により遅滞なく公表する。
)9 掲示文兼入札説明書に対する質問(1)この掲示文兼入札説明書に対する質問がある場合においては、次に従い、書面(様式は自由)により提出すること。
①提出期限:令和7年4月17日(木)から令和7年6月10日(火)までの土曜日及び日曜日を除く毎日、午前10時から午後4時(ただし、正午から午後1時の間は除く。
)まで②提出場所:6②と同じ10③提出方法:電子入札システムにより提出すること。
ただし、本部長の承諾を得た場合は、質問書を持参し、6①に提出するものとする。
(2) 9(1)の質問に対する回答書は、電子入札システムにより閲覧に供するが、紙により質問書を提出した者の回答及び機構からの補足訂正事項等を閲覧に供する場合もあるので、電子入札にて提出した者も必ず下記の閲覧場所にて閲覧すること。
①閲覧期間:令和7年6月17日(火)から令和7年6月19日(木)までの土曜日、日曜日及び祝日を除く毎日、午前10時から午後4時(ただし、正午から午後1時の間は除く。
)まで②閲覧場所:〒163-1382東京都新宿区西新宿6‐5‐1新宿アイランドタワー19階独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部ストック事業推進部 閲覧コーナー10 入札及び開札の日時及び場所並びに入札書の提出方法(1) 入札の日時及び入札書の提出方法入札日時:令和7年6月20日(金)午前10時から正午まで提出方法:電子入札システムにより提出すること。
ただし、本部長の承諾を得た場合は、6②に持参すること。
この確認を怠った場合には、以後の入札手続に参加できなくなる等の不利益な取扱いを受ける場合がある。
・競争参加資格確認申請書受信確認通知(電子入札システムから自動通知)・競争参加資格確認申請書受付票(受付票を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。
)・競争参加資格確認通知書(通知書を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。
)・辞退届受信確認通知(電子入札システムから自動通知)・辞退届受付票(電子入札システムから自動発行、受付票を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。
)・日時変更通知書(通知書を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。
)・入札書受信確認通知(電子入札システムから自動通知)・入札書受付票(電子入札システムから自動発行、受付票を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。
)・入札締切通知書(通知書を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。
)・再入札通知書(通知書を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。
)・再入札書受信確認通知(電子入札システムから自動通知)・落札者決定通知書(通知書を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。
)・決定通知書(通知書を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。
)・保留通知書(通知書を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。
)・取止め通知書(通知書を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。
)14・中止通知書(通知書を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。
)・見積依頼通知書(不落随契に移行した場合のみ。
通知書を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。
)・見積書受信確認通知(不落随契に移行した場合のみ。
電子入札システムから自動通知)・見積締切通知書(不落随契に移行した場合のみ。
通知書を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。
)(9)当機構が取得した文書(例:競争参加資格確認申請書等)は、「独立行政法人等の保有する情報の公開に関する法律」(平成13年法律第140号)に基づき、開示請求者(例:会社、個人等「法人・個人」を問わない。
)から請求があった場合に、当該法人、団体及び個人の権利や競争 上の地位等を害するおそれがないものについては、開示対象文書になる。
(10)独立行政法人が行う契約については、「独立行政法人の事務・事業の見直しの基本方針」(平成 22年 12月7日閣議決定)において、独立行政法人と一定の関係を有する法人と契約をする場合には、当該法人への再就職の状況、当該法人との間の取引等の状況について情報を公開するなどの取組を進めるとされているところです。
これに基づき、以下のとおり、当機構との関係に係る情報を当機構のホームページで公表することとしますので、所要の情報の当方への提供 及び情報の公表に同意の上で、応札若しくは応募又は契約の締結を行っていただくよう御理解と御協力をお願いいたします。
なお、案件への応札若しくは応募又は契約の締結をもって同意された ものとみなさせていただきますので、ご了知願います。
また、応札若しくは応募又は契約の締結を行ったにもかかわらず情報 提供等の協力をしていただけない相手方については、その名称等を公表 させていただくことがあり得ますので、ご了知願います。
1)公表の対象となる契約先次のいずれにも該当する契約先①当機構との間の取引高が、総売上高又は事業収入の3分の1以上を占めていること②当機構において役員を経験した者(役員経験者)が再就職していること又は課長相当職以上の職を経験した者(課長 相当職以上経験者)が役員、顧問等として再就職していること2)公表する情報上記に該当する契約先について、契約ごとに、工事、業務又は物品購入等契約の名称及び数量、契約締結日、契約先の名称、契約金額等と併せ、次に掲げる情報を公表します。
①当機構の役員経験者及び課長 相当職以上経験者(当機構ОB)の人数、職名及び当機構における最終職名②当機構との間の取引高15③総売上高又は事業収入に占める当機構との間の取引高の割合が、次の区分のいずれかに該当する旨3分の1以上2分の1未満、2分の1以上3分の2未満又は3分の2以上④1者応札又は1者応募である場合はその旨3)当方に提供していただく情報①契約締結日時点で在職している当機構OBに係る情報(人数、現在の職名及び当機構における最終職名等)②直近の事業年度における総売上高又は事業収入及び当機構との間の取引高4)公表日 契約締結日の翌日から起算して72日以内(11)落札者(受注者)は、外部電磁的記録媒体に関する「外部電磁的記録媒体の利用に関する特約条項」(当機構ホームページ→入札・契約情報→入札心得・契約関係規程→入札関連様式・標準契約書→当機構で使用する標準契約書等を参照)を契約書と併せて、同日付で締結するものとする。
(12)第1回目の入札が不調となった場合、再度入札に移行。
再度入札の日時については、電子入札、紙による持参、郵送が混在する場合があるため、発注者から指示する。
(13)本業務は業務成績評定対象業務として、受注者に対して、業務完了後、業務成績評定点を通知する。
また、付与した業務成績評定点は、将来業務発注時に価格以外の評価項目として使用することがある。
(14)下請負について①受注者は、本業務の履行管理、総合的企画、手法の決定及び技術的判断等の「主たる部分」の下請負を行うことはできない。
②受注者は簡易な業務については、下請負を行うことができる。
この場合において、業務請負契約書(以下、「契約書」という。
)第4条第2項の規定に基づく書面による発注者の承諾は不要とする。
③受注者は、上記①②に規定する業務以外について下請負を行う場合は、契約書第4条第2項の規定に基づき書面により発注者の承諾を得なければならない。
以 上16別記様式1 (用紙A4)本競争に必要な「(工種・等級)」の登録状況(申請日時点): ※以下、当てはまる□にチェック・記載□申請中⇒□新規又は更新 □工種等追加 □地区追加□済⇒有資格者名簿の該当部分を提出 又は 登録番号記載競争参加資格確認申請書令和 年 月 日独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部本部長 井添 清治 殿住所商号又は名称代表者氏名令和7年4月16日(水)付で公告のありました「令和7年度袖ヶ浦団地補助金申請図書作成等業務」に係る競争参加資格について確認されたく、下記の書類を添えて申請します。
なお、独立行政法人都市再生機構会計実施細則(平成16年独立行政法人都市再生機構達第95号)第331条及び第332条各号の規定に該当する者でないこと及び添付書類の内容については事実と相違ないことを誓約します。
記1 掲示文兼入札説明書7(4)①に定める登録状況を記載した書面2 掲示文兼入札説明書7(4)②に定める保有する技術職員の状況を記載した書面3 掲示文兼入札説明書7(4)③に定める業務の実績を記載した書面4 掲示文兼入札説明書7(4)④に定める配置予定の技術者の資格等を記載した書面5 掲示文兼入札説明書7(4)⑤に定める実施方針を記載した書面6 掲示文兼入札説明書7(4)⑥に定める評価テーマに関する技術提案を記載した書面7 掲示文兼入札説明書7(4)⑦に定める契約書(仕様書を含む)の写し注) 紙入札の場合は、返信用封筒として、表に申請者の住所・氏名を記載し、簡易書留料金分を加えた所定の料金(460円)の切手を貼った長3号封筒を申請書と併せて提出して下さい。
登録番号17別記様式2登録状況提出者名:登録規程等の題名登録番号 登録年月日 登録部門18別記様式3保有する技術職員の状況提出者名:専門分野 技 術 職 員 数 うち有資格者数19別記様式4・企業の平成27年度以降に受注し完了したA業務又はB業務実績会社名)業務分類業務名契約金額履行期間発注機関名住所TEL業務の概要技術的特徴注1:業務分類には、掲示文兼入札説明書4(3)に記述のある「A業務」、「B業務」のいずれかを記載する。
注2:記入に際しては1件あたり本様式1枚とし、記載した業務に係る契約書(仕様書を含む)の写し等を添付すること。
なお、下請による業務の実績については、当該業務がA業務又はB業務と判断できる根拠資料も併せて提出すること。
20別記様式5ワーク・ライフ・バランス等の推進に関する指標について適合状況※1~3の全項目について、該当するものに○を付けること。
※それぞれ、該当することを証明する書類(認定通知書の写し・一般事業主行動計画策定・変更届(都道府県労働局の受領印付)の写し)を添付すること。
※「ワーク・ライフ・バランス等の推進に関する外国法人の確認事務取扱要綱」第2条に規定する同要綱の対象となる外国法人については、別記様式6を使用すること。
1 女性の職業生活における活躍の推進に関する法律に基づく認定等○ プラチナえるぼしの認定を取得している。
【 該当 ・ 該当しない 】○ えるぼし3段階目の認定を取得しており、かつ、「評価項目3:労働時間等の働き方」の基準を満たしている。
【 該当 ・ 該当しない 】○ えるぼし2段階目の認定を取得しており、かつ、「評価項目3:労働時間等の働き方」の基準を満たしている。
【 該当 ・ 該当しない 】○ えるぼし1段階目の認定を取得しており、かつ、「評価項目3:労働時間等の働き方」の基準を満たしている。
【 該当 ・ 該当しない 】○ 一般事業主行動計画(計画期間が満了していないものに限る。
)を策定・届出をしており、かつ、常時雇用する労働者が100人以下である。
【 該当 ・ 該当しない 】2 次世代育成支援対策推進法に基づく認定○ 「プラチナくるみん認定」を取得している。
【 該当 ・ 該当しない 】○ 「くるみん認定」(令和4年4月1日以降の基準)を取得している。
【 該当 ・ 該当しない 】○ 「くるみん認定」(平成29年4月1日~令和4年3月31日までの基準)を取得している。
【 該当 ・ 該当しない 】○ 「トライくるみん認定」を取得している。
【 該当 ・ 該当しない 】○ 「くるみん認定」(平成29年3月31日までの基準)を取得している。
【 該当 ・ 該当しない 】3 青少年の雇用の促進等に関する法律に基づく認定○ 「ユースエール認定」を取得している。
【 該当 ・ 該当しない 】21別記様式6ワーク・ライフ・バランス等の推進に関する指標について適合状況(「ワーク・ライフ・バランス等の推進に関する外国法人の確認事務取扱要綱」第2条に規定する同要綱の対象となる外国法人の場合)※1~3の全項目について、該当するものに○を付けること。
※それぞれ、該当することを証明する書類(内閣府男女共同参画局長による認定等相当確認通知書の写し)を添付すること。
1 女性の職業生活における活躍の推進に関する法律に基づく認定等○ プラチナえるぼしの認定に相当している。
【 該当 ・ 該当しない 】○ えるぼし3段階目の認定に相当しており、かつ、「評価項目3:労働時間等の働き方」の基準を満たしている。
【 該当 ・ 該当しない 】○ えるぼし2段階目の認定に相当しており、かつ、「評価項目3:労働時間等の働き方」の基準を満たしている。
【 該当 ・ 該当しない 】○ えるぼし1段階目の認定に相当しており、かつ、「評価項目3:労働時間等の働き方」の基準を満たしている。
【 該当 ・ 該当しない 】○ 一般事業主行動計画(計画期間が満了していないものに限る。
)を策定している状態に相当しており、かつ、常時雇用する労働者が100人以下である。
【 該当 ・ 該当しない 】2 次世代育成支援対策推進法に基づく認定○ 「プラチナくるみん認定」に相当している。
【 該当 ・ 該当しない 】○ 「くるみん認定」(令和4年4月1日以降の基準)に相当している。
【 該当 ・ 該当しない 】○ 「くるみん認定」(平成29年4月1日~令和4年3月31日までの基準)に相当している。
【 該当 ・ 該当しない 】○ 「トライくるみん認定」に相当している。
【 該当 ・ 該当しない 】○ 「くるみん認定」(平成29年3月31日までの基準)に相当している。
【 該当 ・ 該当しない 】3 青少年の雇用の促進等に関する法律に基づく認定○ 「ユースエール認定」に相当している。
【 該当 ・ 該当しない 】22別記様式7・予定管理技術者の経歴等①氏名②所属・役職 (入社年月日: 年 月 日)③-1保有資格・一級建築士(登録番号: 取得年月日: )・技術士(総合技術監理部門)(登録番号: 取得年月日: )・技術士(建設-都市及び地方計画部門)(登録番号: 取得年月日: )③ -2 技術的実務経験が25年以上ある場合・別途履歴書を添付④ 業務経歴(平成27年度以降、最大2件)業務分類 業務名 発注機関 履行期間事業者としての実務経験(従事機関名)役職 従事期間業務分類 業務名 発注機関 履行期間事業者としての実務経験(従事機関名)役職 従事期間注 1:業務分類には、掲示文兼入札説明書5(3)において定義した「A業務」、「B業務」のいずれかを記載する。
23別記様式8・予定管理技術者の平成27年度以降に受注し完了したA業務又はB業務実績業務分類業務名契約金額履行期間発注機関名住所TEL業務の概要(○○技術者として従事)業務の技術的特徴当該技術者の業務担当の内容注 1:業務分類には、掲示文兼入札説明書5(3)に記述のある「A業務」、「B業務」のいずれかを記載する。
注2:業務の概要及び業務の技術的特徴については、具体的に記載すること。
注3:○○技術者とは、「管理」「担当」のいずれかを記載すること。
注4:記入に際しては1件あたり本様式1枚とし、記載した業務等に係る契約書(仕様書を含む)の写し等を添付すること。
なお、下請、出向又は派遣による業務の実績については、当該業務がA業務又はB業務と判断できる根拠資料も併せて提出すること。
24別記様式9・予定管理技術者の平成27年度以降の業務実績業務名契約金額履行期間履行場所※発注機関名住所TEL業務の概要注 1:業務実績(公的機関又はその他民間等における補助金申請等図書作成に関する業務)は代表的なものを1件記載する。
記載した業務等に係る契約書(仕様書を含む)の写し等を添付すること。
※上記に記載した履行場所において地域精通度の評価をする。
25別記様式10・実施方針業務の実施方針(業務理解度)実施体制図注1:実施体制図には、予定管理技術者、予定業務責任者及び予定担当技術者の想定される業務経験等(例:調査・検討業務に係る業務経験、業務実施に資する取得資格等)を加味し作成すること。
文字サイズは10ポイント以上とする。
注2:記載にあたっては、A4判1枚に記載すること。
なお、2枚以上で提出した場合は評価しない(加点しない)ものとする。
26別記様式11・予定担当技術者の資格、業務経験等No 保有資格 業務経験等注1:別記様式10に記載する実施体制図の補足資料として作成すること。
27別記様式12・ 評価テーマに対する技術提案評価テーマ:当該地区の補助金申請図書等の作成及び基礎資料の確認にあたって、実施する内容・手順や留意点及び配慮事項について別記様式12についてはA4判1枚で作成することとし、提出書類一式とは別に、カラーで3部を提出すること。
28令和 年 月 日独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部本部長 井添 清治 殿(住 所)(会社名)(代表者名) 印機密保持に関する確認書当社は、「令和7年度袖ヶ浦団地補助金申請図書作成等業務」への参加検討のため、貴機構より開示される対象施設等の詳細情報について、以下の各条項に従い取り扱うことに同意します。
1.当社は、貴機構より開示される詳細情報に関する資料、図面、データその他の情報及び閲覧資料、その他(以下「機密情報」といいます。
)について、その機密を保持し、善良なる管理者の注意義務をもって管理するものとします。
2.当社は機密情報を本件参加検討以外の目的には使用しません。
また、本確認書の存在及び内容に関し貴機構と当社の間で検討が行われている事実についても機密情報として扱い、本確認書に定める機密保持義務を負うものとします。
3.当社は、貴機構の書面による事前の許可なくして機密情報を第三者に開示しないものとします。
ただし、次に該当する場合についてはこの限りではありません。
イ 司法機関又は監督当局を含む行政機関の法的手続、指導、要求等により機密情報の開示を請求された場合ロ 本件参加検討のために必要な当社及び当社の関連会社の役員及び従業員、本件参加検討に必要な保険、融資又は信託設定の依頼先、並びに弁護士、公認会計士、税理士、不動産鑑定士及び設計会社・調査会社等の専門家に対し、本確認書と同等の機密保持義務を課した上で機密情報を開示する場合4.次に記載する情報については本確認書に定める機密情報に該当しないものとします。
イ 貴機構により開示された時点で、既に公知の情報ロ 貴機構により開示された後に、当社の責めによらずに公知となった情報ハ 貴機構に対して機密保持義務を負うことのない第三者から正当に入手した情報5.当社は、本件参加検討が終了した場合又は本件参加検討のために必要な合理的期間が経過した場合には、貴機構より開示された資料、図面、データその他の情報及び資料を直ちに貴機構に返還し又は破棄するものとします。
6.当社は、本確認書に違反した結果貴機構に損害が生じた場合、その損害を賠償するものとします。
7.当社は、本確認書に関し争いが生じた場合は、東京地方裁判所を第一審の合意管轄裁判所とすることに同意します。
以 上(ご担当者様のご連絡先)御部署御氏名(tel) - - fax) - -※本書面の押印については、実印もしくは当機構に届出をしている使用印を用いることとし、印鑑証明書(提出日の3か月以内発行)もしくは届出書類の写しを添付すること。
ただし、当機構に提出した使用印鑑届がある場合には、当該届の写し(当機構の受付印があるものに限る。
)の添付をもってこれに代えることができる。
別紙1
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