2号8-106-32グリューネン入野雨水マンホール更生工事(河06-1)その2(PDFファイル:222.1KB)
期限情報:
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発注機関
地域
広島県
公開日
2024年11月13日
提出期限
未指定
案件概要
2号8-106-32グリューネン入野雨水マンホール更生工事(河06-1)
その2(PDFファイル:222.1KB)
次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令第167条の6の規定により公告する。
また、各項に掲げるもののほか、東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項(建設工事)(以下「共通公告」という。
)による。
1 工事名2 工事管理番号3 工事場所4 工事概要5 工期6 予定価格有り8 建設工事の種類9 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項(2) 広島県水道広域連合企業団指定給水装置工事事業者の指定(3) 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否認定等級(格付け)A、B又はC年平均完成工事高問わないものとする総合数値 750点以上年平均完成工事高予定価格(税抜)以上総合数値 800点以上年平均完成工事高予定価格(税抜)以上総合数値 850点以上年平均完成工事高予定価格(税抜)以上総合数値 900点以上年平均完成工事高予定価格(税抜)以上ウ令和6年11月13日2号工事入札公告令和6年度 東広島市下水道事業 グリューネン入野雨水マンホール更生工事(河06-1)その2広島県内に営業所を有する者8-106-0032マンホール更生 N=1箇所東広島市河内町入野契約日の翌日から令和7年3月31日まで4,192,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。
)7 最低制限価格イ(4) 建設業の許可を受けている営業所所在地等 ※営業所とは、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項 で許可を受けた営業所とする(以下同じ)。
※主たる営業所とは、建設業許可申請書別紙二の「主たる営業 所」欄に記載されている営業所とする(以下同じ)。
※本店とは、登記されている本店とする(以下同じ)。
広島県内に営業所を有する者(ア、イ、ウ、エを除く)エ 入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者オ(7) 技術者不要土木一式工事ア土木一式工事 東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者(1) 令和5・6年度東広島市建設工事競争入札参加資格者として 認定されている業種不要ウ 東広島市内に営業所を有する者(ア、イ、ウを除く)(6) 同種・類似工事の元請施工実績 ※必ず「東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項 4」の基準等を満たすこと。
公共下水道事業、流域下水道事業又は農業集落排水事業の管きょ工事において、次の①又は②のいずれかの工事の元請施工実績を有する者 ①下水道本管管更生又はマンホール更生の施工を有する工 事 ②下水道本管の工事(5) 認定等級又は総合数値及び年平均完成工事高 ※認定等級(格付け)とは、東広島市建設工事等請負業者選定 に関する規程第4条第1項に規定する資格の格付のことで令和 5・6年度東広島市建設工事競争入札参加資格認定通知書に工 事種類別に記載されているものをいう。
※総合数値とは、東広島市建設工事等請負業者選定に関する規 程第4条第1項に規定するもので、令和5・6年度東広島市建 設工事競争入札参加資格認定通知書に工事種類別に記載されて いるものをいう。
※年平均完成工事高とは、令和5・6年度東広島市建設工事競 争入札参加資格申請時に提出した総合評定値通知書に記載され た工事種類別のものをいう(東広島市内に主たる営業所かつ本 店を開札日から遡って継続して1年以上有する者に限り、年平 均完成工事高は問わない)。
広島県内に主たる営業所を有する者(ア、イを除く) 次に掲げる要件を全て満たしていること。
(2)から(6)までの要件は、それぞれに特記してある場合を除き、上記8の建設工事 の種類について満たしているものとする。
広島県内に主たる営業所を有し、かつ、東広島市内に営業所を有する者(アを除く)10 その他入札条件(詳細については共通公告に記載)(1)(2)(3)(4)(5)(6) 社会保険未加入対策対象案件:共通公告5J参照11 入札参加及び提出資料必要なし12 日程等に関する事項13 問合せ先 東広島市 総務部 契約課 (東広島市西条栄町8番29号 電話 082-420-0930)電子入札室(本館4階)で行う。
質問書(様式第7)により下水道部下水道施設課へ持参すること。
提出期間後の質問は受け付けない。
東広島市ホームページに掲載する。
令和6年11月13日~質問書提出期間令和6年11月27日~事 後 審 査開札後に入札参加資格要件を審査し、その後落札決定を行う。
電子入札等システムで落札者決定通知を行う。
回答書の有無を確認し、回答書がある場合は、必ず閲覧すること。
電子入札等システムを利用して入札を行う。
開 札 日 時 午前9時20分令和6年12月3日入 札 期 間(午前9時~午後4時)※会社の実績について、東広島市発注工事における実績は実績証明の添付不要とする。
東広島市ホームページに掲載する。
※設計図書を閲覧していない者のした入札は、無効とする。
令和6年11月13日~(午前9時~午後5時)及び令和6年11月21日令和6年12月2日設計図書の閲覧場 所 ・ 留 意 事 項令和6年11月19日東広島市ホームページ 及び 契約課掲示板に掲示する。
令和6年12月2日令和6年11月13日回答書閲覧期間期 間 ・ 期 日 等令和6年11月29日公 告 日手 続 き 等資 格 要 件 確 認 資 料(4) 建設業許可申請書別紙二の写し(1) 経営事項審査の総合 評定値通知書の写し9(5)のイ、エ又はオに該当する者のみ必要 ア 土木工事業に係る主任技術者の資格を有する者様式第5(原則、不要) ※ただし、電子入札等システムを利用せず書面又はCD-Rにより持参する提出資料があるとき は、媒体提出届を、電子入札等システムを利用しWord形式の添付ファイルとして提出すると ともに、契約課に持参する媒体にも写しを添付すること。
(5) 媒体提出届 本案件入札に参加しようとする者は、電子入札等システムを利用して入札を行うこと。
なお、システム障害等により、書面参 加を希望する者は、電子入札実施要領第4条第2項により書面参加申請手続きを行うこと。
(2) 施工実績及び配置予 定技術者確認資料 エ 配置時点で、他に配置されている工事が4件以下で、いずれも専任技術者を要件とせず、かつ請負金額が4,000万円(税 込)未満であること。
ただし、他に配置されている工事がいずれも500万円(税込)未満である場合は、この限りでない。
※請負対象設計金額(税込)4,000万円未満(建築一式工事にあっては、8,000万円未満)の災害復旧工事に係る主任技術者及び現場代理人の兼務制限を緩和する特例措置を講じている。
詳細は、「平成30年7月豪雨に伴う災害復旧工事に係る主任技術者及び現場代理人の兼務制限の緩和について」を参照すること。
落札者は契約後、次のいずれにも該当する技術者を主任技術者として配置しなければならない。
提 出 資 料 入札の結果、落札候補者となった者は、次の提出資料各1部を電子入札等システムを利用し速やかに提出すること。
市町村税の滞納のない者対象案件:共通公告1(11)参照 ウ 配置時点で、入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係(所属建設業者との間に第三者の介入する余地の無い雇用に関す る一定の権利義務関係が開札日前に連続して3か月以上存在すること)にある者使用契約約款:「建設工事請負契約約款」及び「建設工事請負契約約款特約事項」(東広島市ホームページ掲載のもの) イ 公共下水道事業、流域下水道事業又は農業集落排水事業の管きょ工事において、次の①又は②のいずれかの工事の経験 (監理技術者(特例監理技術者含む)、監理技術者補佐、主任技術者又は現場代理人としての元請経験に限る)を有する者 ①下水道本管管更生又はマンホール更生の施工を有する工事 ②下水道本管の工事詳 細完全電子案件:共通公告1(12)参照(3) 会社の実績を確認す るための資料次のいずれか1つ以上ア CORINS(登録内容確認書)の写しイ 発注者の証明書の写し ※ア又はイのいずれにおいても、9(6)に規定する内容の記載が無い場合、契約書の写し[約款を除く、内容が確認できる部分の仕様書を含む。
]を加える。
電子くじ実施対象案件:共通公告5C(3)参照様式第1 (原則、添付ファイルはExcel形式で提出すること ※「配置予定技術者の資格・工事経験に関すること」の記載は不要とする。
頁 1令和6年度仕様書東広島市東広島市下水道事業グリューネン入野雨水マンホール更生工事(河06-1)その2東広島市河内町入野 施 工 場 所位置図河内町入野特 記 仕 様 書第1章 総則1. 適用2. 前払金3. 現場代理人の兼務4. 現場作業終期日5. 履行報告6. 官公庁等への手続き等7. 工事中情報共有システム8. 熱中症対策に資する現場管理費の補正9. 主任(監理)技術者及び現場代理人の配置について10. 法定外の労災保険の付保第2章 施工条件1. 安全対策(1) 交通誘導警備員・警戒船・保安要員第3章 その他1. 工事関係書類2. 工事写真3. 疑義の解決等(グリューネン入野雨水マンホール更生工事(河06-1)その2)第1章 総則1. 適用 本工事の施工にあたっては、「土木工事共通仕様書(令和6年8月)広島版(適用区分「広島」及び「広島県」)」及び東広島市制定の第15編下水道編(最新版)に基づいて実施しなければならない。
この場合においては、次のとおりとする。
(1) 「広島県」とあるのは「東広島市」と読み替える。
(ただし、第1編第1章第1節1-1-1-25第10項、第1編第1章第2節1-1-2-1第3項、1-1-2-8第1項、1-1-2-9第1項、1-1-2-10第1項、1-1-2-11第1項、第6項、第8項、1-1-2-14第2項、1-1-2-16第1項、第3項、第2編第1章第3節2-1-3-1、第3編第1章第2節3-1-2-3第2項においては読み替えない。
)(2) 「建設工事請負契約約款」とあるのは「東広島市の建設工事請負契約約款」と読み替える。
(3) 「土木工事監督規程」とあるのは「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と読み替える。
(4) 「土木工事検査規程」とあるのは「東広島市建設工事検査規程」と読み替える。
(5) 「建設工事執行規則第19条の1」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第19条第1項」と、「建設工事執行規則第41条の2」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第41条第2項」と読み替える。
(6) 「広島県契約規則第2条の1」とあるのは「東広島市契約規則第2条第1項」と読み替える。
(7) 「土木工事検査技術基準」とあるのは「東広島市の「土木工事検査技術基準」」と読み替える。
(8) 「低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と読み替える。
(9) 「広島県の建設工事入札参加資格」とあるのは「東広島市の競争入札参加資格」と読み替える。
(10)広島県の「建設業者等指名除外要綱」とあるのは東広島市の「建設業者等指名除外基準要綱」と読み替える。
(11)「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と、「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱第10条」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領第11条」と読み替える。
(12)「県発注工事等における暴力団排除のための契約制限要綱」とあるのは「東広島市建設工事暴力団等排除要綱」と読み替える。
(13)その他適用しない。
3 1 3 2 技術検査 2 適用しない。
適用しない。
3 1 2 1 請負代金内訳書 適用しない。
3 1 2 2 工程表 適用しない。
3 1 1 1 請負代金内訳書 適用しない。
3 1 1 2 工程表 適用しない。
1 1 3 7 契約後VE工事 適用しない。
1 1 3 9 県産木材の活用 (2) 適用しない。
適用しない。
1 1 3 4 下請負及び契約の制限 1(2) 適用しない。
1 1 3 5 主要資材の購入 適用しない。
1 1 27 週休二日の対応 適用しない。
1 1 2 5 工事の下請負 3から6まで 適用しない。
1 1 2 14 施工管理 1 適用しない。
1 1 21 1 3 10 工事現場の現場環境改善等 適用しない。
3 1 1 73 1 2 5 工事完成図書の納品 適用しない。
3 1 2 6 提出書類 2 適用しない。
特 記 仕 様 書編 章 節 条 見 出 し 項 特記及び追加仕様事項116 環境対策 4 適用しない。
1 1 2 20 週休二日の対応 適用しない。
1 1 3 3 現場代理人及び主任技術者又は監理技術者5から6まで1 1 3 11 現場環境改善(ウィークリースタンス)の実施(4)[2]から[7]まで適用しない。
工事完成図書の納品 2から6まで 適用しない。
3 1 1 8 技術検査 3から5まで3 1 3 1 工事完成図書の納品- 1 -2. 前払金 契約金額が50万円以上の建設工事の場合は前払金を請求することができる。
前払金は請負代金の40%以内とする。
また、契約に当たって契約約款特約事項第22項により中間前払金を選択するものにあっては、中間前払金は請負代金の20%以内とする。
その他、前金払・中間前金払の適用は次の要領による。
・建設工事請負代金前金払実施要領・建設工事請負代金中間前金払実施要領・東広島市余裕期間制度適用工事に係る事務取扱要領3. 現場代理人の兼務1 受注者は、請負金額が4,000万円(建築一式工事にあっては、8,000万円)未満に該当することによ り現場代理人の工事現場への常駐を要しないこととされた場合であって、かつ、次に掲げる条件を いずれも満たすときは、本件工事における現場代理人について、現場代理人兼務申請書(様式第1 号)に必要な書類を添付して、他の東広島市・広島県水道広域連合企業団・広島県発注の工事の現 場における現場代理人又は技術者等との兼務を発注者に申請することができる。
ただし、一円の地域を対象とする工事(工事場所を「○○一円」とする工事)を除く。
⑴ 兼務する工事が東広島市・広島県水道広域連合企業団・広島県のいずれかの発注であること⑵ 兼務する工事件数が本件工事を含めて5件(災害復旧工事に係る件数を除く。
)以内であること⑶ 兼務する全ての工事現場が同一町内(※)であること。
ただし、兼務する工事現場が同一町内を 越えるときは、全ての工事現場間が直線距離で5km以内であること⑷ 兼務する工事が広島県水道広域連合企業団又は広島県発注工事である場合は、当該工事の発注 者が兼務を承認したことを証する書面の写しを提出できること⑸ 監督職員の求めにより、速やかに工事現場に向かう等適切な対応ができること なお、(4)に掲げる書類については、兼務を予定する工事の発注者の承認手続に時間を要 するなど、やむを得ない事情があると認められる場合には、申請後の提出も認めるものとする が、兼務する工事の発注者の承認後、速やかに兼務を承認したことを証する書面の写しを提出 すること。
また、兼務の申請先が同ーの発注者である場合には、兼務を希望するいずれかの工事につい て、申請を行えば足りるものとする。
2 受注者は、前項に掲げるほか、工事箇所が10km以内で密接な関係のある他の公共工事(建設業 法施行令(昭和31年政令第273号)第27条第2項が適用される工事として、同一の専任の主任技術 者による工事の管理が認められるものに限る。
)において現場代理人又は主任技術者として配置 されている期間であって、かつ、次に掲げる条件をいずれも満たすときは、本件工事における 現場代理人について、別記様式第1号に必要な書類を添付して、他の公共工事の現場における現 場代理人又は技術者等との兼務を発注者に申請することができる。
⑴ 兼務する工事件数が本件工事を含め2件以内であること⑵ 兼務する工事個所が東広島市内であること⑶ 兼務する工事が同一の発注者によるものでない場合は、兼務先の発注者が兼務を承認したこ とを証する書面の写しを提出できること⑷ 監督職員の求めにより、速やかに工事現場に向かう等適切な対応ができること なお、(3)に掲げる書類については、兼務を予定する工事の発注者の承認手続に時間を要 するなど、やむを得ない事情があると認められる場合には、申請後の提出も認めるものとする が、兼務する工事の発注者の承認後、速やかに兼務を承認したことを証する書面の写しを提出 すること。
また、兼務の申請先が同ーの発注者である場合には、兼務を希望するいずれかの工事につい て、申請を行えば足りるものとする。
3 発注者は、受注者からの申請に基づき、兼務する各工事の内容、工程等を勘案し、現場代理人 の兼務について承認の適否を決定し、承認する場合は現場代理人兼務承認書(様式第2号)によ り、承認しない場合は現場代理人兼務非承認書(様式第3号)に承認しない理由を記載の上、速 やかに受注者に通知する。
4 発注者は現場代理人の兼務について、次に掲げる事由に該当すると認めたときは、現場代理人 兼務承認取消書(様式第4号)により、その承認を取消すものとする。
⑴ 兼務を予定する工事の発注者が兼務を承認しないことが明らかになったとき⑵ 兼務を承認した日から起算して14日(東広島市の休日を定める条例(平成元年東広島市条例第6- 2 - 号)第1条第1項に規定する市の休日を除く。
)を経過した後においても、兼務先の発注者が兼 務を承認したことを証する書面の写しが提出されないとき⑶ 兼務申請において、重要な事項について虚偽の申告をし、又は重要な事実の申告を行わなかっ たことが判明したとき⑷ 兼務の承認後、重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠っ たことが判明したとき⑸ 著しい状況の変化により、兼務を承認することが適当でなくなったとき⑹ その他、発注者が兼務を承認することが適当でなくなったとき5 重要な事項について虚偽の申告を行う等、不適切な申請を行った者、又は、兼務の承認後に重 要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠った者に対しては、請 負契約に基づく是正措置の請求や指名除外等の必要な措置を行うことがある。
※ 同一町内における町とは西条町、八本松町、志和町又は高屋町にあっては昭和49年4月20日前の 町の区域とし、黒瀬町、福富町、豊栄町、河内町又は安芸津町にあっては平成17年2月7日前の町 の区域とする。
4. 現場作業終期日 本工事の施工に当たっては、工期末の28日前までに、下記の作業を終了しなければならない。
なお、現場作業終期日までに適時、速やかに「土木工事共通仕様書(令和6年8月)広島版」第1編1-1-1-22第2項第3号に記載してある出来高が確認できる資料を監督職員に提出しなければならない。
5. 履行報告 本工事は、小規模工事等であるため所定の様式での提出を省略し、「土木工事共通仕様書(令和6年8月)広島版」第l編1-1-1-22第2項第3号に記載の資料を監督職員に提出することにより、履行報告とする。
なお、工期延長等が必要となった場合は、報告方法について監督職員と協議するものとする。
6. 官公庁等への手続き等 受注者は、関係官公庁及びその他の関係機関との諸手続きにおいて許可、承諾等を得た場合はその書面(写し)を提出するものとし、更新手続き(許可内容が同じもの)の場合は、届出等の鑑のみとする。
7. 工事中情報共有システム(1)工事中情報共有システムの利用は受注者の任意である。
(2)受注者が工事中情報共有システムの利用を希望する場合、発注者に連絡の上、利用申込する こと。
(3)本工事で使用する情報共有システムは次のとおり。
広島県工事中情報共有システム(一般社団法人 広島県土木協会) http://www.hdobokuk.or.jp/koujijyouhoushisutemu2.html(4)工事中情報共有システム利用に必要な費用は設計金額に含まれている。
(5)運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づくこと。
この場合においては、次のとおりとする。
1)「1.3.適用する基準」のうち、「土木工事監督規定(広島県)」および「土木工事監督実施要領(広島県)」は「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と、「土木工事検査規定(広島県)」とあるのは「東広島市建設工事検査規定」と、「土木工事検査技術基準(広島県)」とあるのは「土木工事検査技術基準(東広島市)」と読み替えるものとする。
2)「CAD製図基準(国土交通省)」および「CAD製図基準に関する運用ガイドライン(国土交通省)」は適用しない。
3)「4.検査」は適用しない。
4)検査は、発注者と協議のうえ、紙媒体による検査と電子検査の併用とすることができるものとする。
5)受注者は、工事中情報共有システムにより処理した工事完成図について、電子成果品として納品するほか、紙の成果品も納品すること。
8. 熱中症対策に資する現場管理費の補正(1) 本工事は、工事現場の熱中症対策に資する経費に関して、現場管理費の補正を行う工事であ る。
- 3 -(2) 工期(工事の始期日から工事の終期日までの期間で、準備期間、施工に必要な実日数、不稼 働日、後片付け期間の合計をいう。
なお、検査期間13日、年末年始6日間(12月29日~1月3日) 、夏季休暇3日間(国民の祝日である山の日の次の日から土曜日、日曜日、振替休日を除く3日 間とする。
)、工場制作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間は含まな い。
)期間中の真夏日の状況に応じて、変更契約時に現場管理費の補正を行うものとする。
(3) 真夏日とは、日最高気温が30度以上の日をいう。
また、日最高暑さ指数(WBGT)が25度以上 の日をいう。
ただし、夜間工事のみの場合は、作業時間帯の最高気温または最高暑さ指数 (WBGT)を対象 とする。
(4) 気温の計測箇所及び結果は、施工現場から最寄りの気象庁の地上気象観測所の気温または環 境省が公表している観測地点の暑さ指数(WBGT)を用いることを標準とする。
(5) 受注者は、工事期間中における気温の計測箇所、用いる計測値及び計測期間(計測開始日、 計測終了予定日)を明記した施工計画書を工事着手前に提出し、計測結果を工事完成時までに 監督職員に提出すること。
(6) 受注者は、計測終了日について、工事完成時までに監督職員と協議するものとする。
(7) 積算方法は次のとおりとする。
1)補正方法 ア 受注者より提出された計測結果の資料を基に、補正値を算出し現場管理費率に加算する。
なお、現場管理費率の補正は「積雪寒冷地域で施工時期が冬期となる場合の補正」、「 緊急工事の場合」及び本補正値を合計し、2%を上限とする。
イ 真夏日率=工期期間中の真夏日÷工期 ウ 補正値(%)=真夏日率×1.2 2)補正値の計算結果は、パーセント表示で小数点3位を四捨五入して2位止めとする。
(8) 受注者より、熱中症対策に資する現場管理費の補正が不要である旨の協議があった場合は、 補正を行う工事から対象外とすることができる。
(9) 検査職員から修補の指示があった場合、修補期間は対象外とする。
9. 主任(監理)技術者及び現場代理人の配置について 東広島市発注工事における主任(監理)技術者及び現場代理人の配置についての取り扱いは、「技術者等の適正配置について」によるものとする。
10. 法定外の労災保険の付保1 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
2 受注者は、建設工事請負契約約款第47条に基づき、法定外の労災保険の契約締結をしたとき は、その証券又はこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。
3 法定外の労災保険は、政府の労働者災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とす るものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)全国建設業労災互助会、全日本火災共済協 同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、契約を締結してい るものとする。
第2章 施工条件1. 安全対策(1) 交通誘導警備員・警戒船・保安要員交通誘導警備員 ・交通誘導警備員の配置人数は、工事着手後、規制を要する日から6日間(2人/日)を見込んでいる。
ただし、現場条件の変更等により、交通誘導警備員の人数変更が必要となった場合には、事前に監督職員と協議を行った上で変更対象とする。
第3章 その他1. 工事関係書類 ⑴ 工事関係書類の作成は、東広島市建設工事関係書類作成要領 -土木工事編-によるものとする。
⑵ 工事関係書類の提出は、「契約関係書類」1部、「施工管理書類」は、工事打合せ簿による場 合は2部、その他による場合は1部とする。
- 4 -2. 工事写真 工事写真の撮影に当っては、広島県制定「写真管理基準(令和6年8月)」によるものとし、工事 写真の提出部数は、工事写真帳と原本(電子媒体)を各1部提出する。
3. 疑義の解決等 本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項または、その内容に疑義が生じた場合は、監督 職員と協議し決定すること。
- 5 -0 0001 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 本工事費管路施設(マンホール更生工法) 1 式 レベル1 マンホール更生工 1 式 レベル2 マンホール内面被覆工 1 式 レベル3 更生材料 1 式 レベル4 設置 1 式 レベル4 充填 1 式 レベル4 端部処理 1 式 レベル4 足掛金物 撤去・設置 1 式 レベル4 仮設工 1 式 レベル3 換気工 1 式 レベル4 水替工 1 式 レベル4 交通誘導警備員 12 人 レベル4 **直接工事費**準備費 準備費 1 式 レベル2 準備費 1 式 レベル3 洗浄工 1 式 レベル4 0 0002 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 共通仮設費率分 **共通仮設費計****純工事費**現場管理費**工事原価**一般管理費率分契約保証費一般管理費計**工事価格****消費税相当額****工事費計****契約保証費計**図 示番 号路 線箇 所縮 尺図工 事種 別番東広島市構造図900S=1:20S=1:20HPφ600(既設)HPφ600(既設)900300マンホール更生自立 T-25HPφ600(既設)HPφ600(既設)マンホール更生自立 T-25標準平面図標準断面図マンホール更生グリューネン入野No 1計 13,140※更生後のマンホール内径φ800以上を確保すること。
800以上参 考 図 書工事名称 : 令和6年度 東広島市下水道事業グリューネン入野雨水マンホール更生工事(河06-1)その2<注意事項>1 本工事は、数量公開の対象工事です。
2 この数量書は適正な積算のための参考指標として数量を示すものです。
数量は参考数量であり、設計図書ではありません。
内容の如何にかかわらず、契約上の拘束をするものではありません。
総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代 建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。
≪凡例≫Co ・・・コンクリートDT ・・・ダンプトラックCC ・・・クローラクレーンRTC・・・ラフテレーンクレーンAs ・・・アスファルトBH ・・・バックホウTC ・・・トラッククレーン0001 0 0 49 東広島市(河内) 00-06.09.01(0)1 公共(一般) 工種 施工地域・工事場所区分 復興補正区分 週休補正区分 現場事務所等の貸与区分 ICT補正区分 冬期補正係数 緊急工事区分 前払金支出割合区分 契約保証区分 42 下水道工事 (4) 04 一般交通影響有り(2) 00 補正なし 00 補正なし00 補正なし 00 補正なし00 補正なし 00 通常工事 0% 00 補正無し 01 金銭的保証(0.04%) 本工事費 内訳表 0 0002 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考本工事費 X1000 管路施設(マンホール更生工法) 1 式 Y1I05 レベル1 マンホール更生工 1 式 Y1I0501 レベル2 マンホール内面被覆工 1 式 Y1I050101 レベル3 更生材料 1 式 Y1I05010101レベル4 更生材料 1 式 V0101 00 単第0 -0001 表 設置 1 式 Y1I05010102レベル4 ジックボード設置工 7.12 m2 V0102 00 単第0 -0002 表 充填 1 式 Y1I05010103レベル4 本工事費 内訳表 0 0003 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考グラウト充填工 3.14 m V0103 00 単第0 -0005 表 端部処理 1 式 Y1I05010104レベル4 端部処理工 7.12 m2 V0104 00 単第0 -0006 表 足掛金物撤去・設置 1 式 Y1I05010105レベル4 足掛金物切断工 10 本 V0106 00 単第0 -0007 表 足掛金物設置工 3.14 m V0107 00 単第0 -0008 表 足掛金物ラダーステップ及び補助材料 3.14 m F0119 00 仮設工 1 式 Y1I050104 レベル3 換気工 1 式 Y4999 レベル4 本工事費 内訳表 0 0004 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考換気設備工 6 日 SG1D2200001 00 単第0 -0010 表 水替工 1 式 Y1I05010401レベル4 ポンプ運転排水量 0以上40未満 (m3/h)作業時排水 6 日 S1050031 00 単第0 -0012 表 止水プラグ 6 日 F0120 00 交通誘導警備員 12 人 Y4999 レベル4 交通誘導警備員B 12 人 R0369 00 **直接工事費**#0020計=支給品等
(材料),無償貸付 準備費 Z0005 準備費 1 式 YZZ05 レベル2 本工事費 内訳表 0 0005 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考準備費 1 式 YZZ05001 レベル3 洗浄工 1 式 YZZ05001001レベル4 マンホール内洗浄工高圧水洗浄工 8.10 m2 V0105 00 単第0 -0015 表 共通仮設費率分 Z0019 計算情報……対象額………率……………**共通仮設費計****純工事費**現場管理費 計算情報……対象額………率……………**工事原価** 本工事費 内訳表 0 0006 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考一般管理費率分 計算情報……対象額………前払補正率…率……………契約保証費 計算情報……対象額………率……………当初請対額 当初対象額 一般管理費計**工事価格****消費税相当額** 計算情報……対象額………率……………**工事費計****契約保証費計** 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0007更生材料 V0101 単第0 -0001 表 1 式 吸水防止剤テックス75㎏/缶 1 缶 更生材料ジックボード900×1800×3t 6 枚 更生材料FRPジョイント材2040L 14 本 充填グラウト材ジックグラウト 32 袋 目地シール材シリコンコーク(330ml/本)10本/箱 3 箱 断面修復材ZモルタルARクラック充填用 2 袋 補強材ジックグリット1250×2000 6 枚 副資材 5 % #01 支保材損料 30 % #02 *** 単位当たり *** 1 式 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0008ジックボード設置工 V0102 単第0 -0002 表 2.8 m2 JER管路技師 1 人 土木一般世話役 1 人 特殊作業員 1 人 普通作業員 1 人 トラック運転工2t 1 日 単第0-0003 表 諸雑費 5 % #01 *** 合計 *** 2.8 m2 *** 単位当たり *** 1 m2 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0009トラック運転工 V1001 単第0 -0003 表 2t 1 日 トラック運転2t積 98kW就業8時間 0.15 日 単第0-0004 表 *** 単位当たり *** 1 日 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0010トラック運転 S9806 単第0 -0004 表 2t積 98kW 就業8時間 1 日 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 18 L 運転手(一般) 1 人 トラック普通型2t積 4.7 時間 損料
(供用) 1.13 日 *** 単位当たり *** 1 日 A=1 2t積 98kW 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0011グラウト充填工 V0103 単第0 -0005 表 3 m JER管路技師 1 人 土木一般世話役 1 人 特殊作業員 1 人 普通作業員 1 人 型枠支保材損料 1 日 注入ポンプ損料100V 1 日 トラック運転工2t 1 日 単第0-0003 表 諸雑費 5 % #01 *** 合計 *** 3 m *** 単位当たり *** 1 m 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0012端部処理工 V0104 単第0 -0006 表 7 m2 JER管路技師 1 人 土木一般世話役 1 人 特殊作業員 1 人 普通作業員 1 人 トラック運転工2t 1 日 単第0-0003 表 諸雑費 5 % #01 *** 合計 *** 7 m2 *** 単位当たり *** 1 m2 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0013足掛金物切断工 V0106 単第0 -0007 表 40 本 土木一般世話役 1 人 特殊作業員 1 人 普通作業員 1 人 トラック運転工2t 1 日 単第0-0003 表 諸雑費 5 % #01 *** 合計 *** 40 本 *** 単位当たり *** 1 本 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0014足掛金物設置工 V0107 単第0 -0008 表 10 m 土木一般世話役 1 人 特殊作業員 1 人 普通作業員 1 人 コア 2 回 単第0-0009 表 トラック運転工2t 1 日 単第0-0003 表 諸雑費 5 % #01 *** 合計 *** 10 m *** 単位当たり *** 1 m 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価
(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0015 645.14000 2.30% 95.32% 2.38% 0.00%コア SPK24040118 単第0 -0009 表 1 回 発動発電機(ガソリン発電機) 発動発電機(ガソリン発電機)定格容量2kVA低騒音定格容量2kVA低騒音KTPC00041 KTPT00041 1.10%その他 電動ハンマドリル電動ハンマドリル穴あけ能力φ38~40mm穴あけ能力φ38~40mmMTPC00146 MTPT00146 0.77%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 45.55%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 18.52%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 13.43%その他(労務) その他(労務) ER009 ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014 TTPT00014 1.94%その他(材料) その他(材料) EZ009 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0016 645.14000 2.30% 95.32% 2.38% 0.00%コア SPK24040118 単第0 -0009 表 1 回 積算単価 積算単価 EP001 A=1 削孔深さ30mm以上200mm未満 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0017換気設備工 SG1D2200001 単第0 -0010 表 1 日 軸流ファン軸流式・定風量型風量50/60(50/60Hz)m3/min風圧0.3/0.4kPa 1.0 日 機-16_発動発電機(ディーゼル発電機)運転定格容量25kVA 1.0 日 単第0-0011 表 諸雑費 12 % #09 *** 単位当たり *** 1 日 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0018機-16_発動発電機(ディーゼル発電機)運転 SM1600042 単第0 -0011 表 定格容量25kVA 1 日 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 15.00 L 発動発電機(ディーゼル発電機)定格容量25kVA排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音 1.20 供用日 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 日 A=6 定格容量25kVA B=15 燃料消費量(L/日) C=1.2 機械賃料数量(供用日/日) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0019ポンプ運転 S1050031 単第0 -0012 表 排水量 0以上40未満 (m3/h) 作業時排水 1 日 特殊作業員 0.140 人 建設用ポンプ(水中ポンプ)運転口径150mm,揚程10m7.5kw 1.000 日 単第0-0013 表 機-16_発動発電機運転ディーゼル25kVA排出ガス対策型2次基準 1.000 日 単第0-0014 表 諸雑費 3 % #09 *** 単位当たり *** 1 日 A=1 排水量 0以上40未満
(m3/h) B=1 作業時排水 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0020建設用ポンプ(水中ポンプ)運転 S9000045 単第0 -0013 表 口径150mm,揚程10m 7.5kw 1 日 建設用ポンプ(水中ポンプ)口径150mm,揚程10m7.5kw 1.20 供用日 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 日 A=3 口径150mm,揚程10m B=1.2 機械賃料数量(供用日/日) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0021機-16_発動発電機運転 S9469 単第0 -0014 表 ディーゼル25kVA 排出ガス対策型2次基準 1 日 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 22.00 L 発動発電機(ディーゼル発電機)定格容量25kVA排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音 1.20 供用日 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 日 A=6 ディーゼル25kVA B=22 燃料消費量(L/日) C=1.2 機械賃料数量(供用日/日) D=3 排出ガス対策型2次基準 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0022マンホール内洗浄工 V0105 単第0 -0015 表 高圧水洗浄工 80 m2 JER管路技師 1 人 土木一般世話役 1 人 特殊作業員 1 人 普通作業員 1 人 高圧洗浄車(4t)運転工4t,147kw 1 日 単第0-0016 表 トラック運転工2t 1 日 単第0-0003 表 給水車(4t)運転工4t,132kw 1 日 単第0-0017 表 諸雑費 5 % #01 *** 合計 *** 80 m2 *** 単位当たり *** 1 m2 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0023高圧洗浄車(4t)運転工 V1002 単第0 -0016 表 4t,147kw 1 日 軽油スタンド渡し,スタンド給油 39 L 運転手(特殊) 1 人 高圧洗浄車損料4t,147kw 6 時間 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 日 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0024給水車(4t)運転工 V1003 単第0 -0017 表 4t,132kw 1 日 軽油スタンド渡し,スタンド給油 34.8 L 運転手(一般) 1 人 給水車損料4t,132kw 6 時間 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 日
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