2号7-106-278西条地区災害復旧工事(6-3)(PDFファイル:206.9KB)
期限情報:
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発注機関
地域
広島県
公開日
2024年11月13日
提出期限
未指定
案件概要
2号7-106-278西条地区災害復旧工事(6-3)(PDFファイル:206.9KB)
次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令第167条の6の規定により公告する。
また、各項に掲げるもののほか、東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項(建設工事)(以下「共通公告」という。
)による。
1 工事名2 工事管理番号3 工事場所4 工事概要5 工期6 予定価格有り8 建設工事の種類9 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項(2) 広島県水道広域連合企業団指定給水装置工事事業者の指定(3) 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否認定等級(格付け)B又はC年平均完成工事高問わないものとする10 その他入札条件(詳細については共通公告に記載)(1)(2)(3)(4)(5)(6) 社会保険未加入対策対象案件:共通公告5J参照11 入札参加及び提出資料(4) 建設業の許可を受けている営業所所在地等 ※営業所とは、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項 で許可を受けた営業所とする(以下同じ)。
※主たる営業所とは、建設業許可申請書別紙二の「主たる営業 所」欄に記載されている営業所とする(以下同じ)。
※本店とは、登記されている本店とする(以下同じ)。
(5) 認定等級又は年平均完成工事高 ※認定等級(格付け)とは、東広島市建設工事等請負業者選定 に関する規程第4条第1項に規定する資格の格付のことで令和 5・6年度東広島市建設工事競争入札参加資格認定通知書に工 事種類別に記載されているものをいう。
※年平均完成工事高とは、令和5・6年度東広島市建設工事競 争入札参加資格申請時に提出した総合評定値通知書に記載され た工事種類別のものをいう(東広島市内に主たる営業所かつ本 店を開札日から遡って継続して1年以上有する者に限り、年平 均完成工事高は問わない)。
市町村税の滞納のない者対象案件:共通公告1(11)参照使用契約約款:「建設工事請負契約約款」及び「建設工事請負契約約款特約事項」(東広島市ホームページ掲載のもの) エ 配置時点で、他に配置されている工事が4件以下で、いずれも専任技術者を要件とせず、かつ請負金額が4,000万円(税 込)未満であること。
※請負対象設計金額(税込)4,000万円未満(建築一式工事にあっては、8,000万円未満)の災害復旧工事に係る主任技術者及び現場代理人の兼務制限を緩和する特例措置を講じている。
詳細は、「平成30年7月豪雨に伴う災害復旧工事に係る主任技術者及び現場代理人の兼務制限の緩和について」を参照すること。
イ 土木一式工事の経験(監理技術者(特例監理技術者含む)、監理技術者補佐、主任技術者又は現場代理人としての元請経 験に限る)を有する者 ※原則、工事の全期間に従事した者であること。
ア 土木工事業に係る主任技術者の資格を有する者不要落札者は契約後、次のいずれにも該当する技術者を主任技術者として配置しなければならない。
東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者ア不要7-106-0278【擁壁工】1号ブロック積 A=31.0m2、2号ブロック積 A=7.0m2【畦畔復旧工】畦畔築立 L=6.5m【排水工】集水桝設置 N=1箇所東広島市西条町田口(1) 令和5・6年度東広島市建設工事競争入札参加資格者として 認定されている業種5,116,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。
)7 最低制限価格契約日の翌日から令和7年3月31日まで 本案件入札に参加しようとする者は、電子入札等システムを利用して入札を行うこと。
なお、システム障害等により、書面参 加を希望する者は、電子入札実施要領第4条第2項により書面参加申請手続きを行うこと。
2号工事入札公告完全電子案件:共通公告1(12)参照土木一式工事 次に掲げる要件を全て満たしていること。
(2)から(5)までの要件は、それぞれに特記してある場合を除き、上記8の建設工事 の種類について満たしているものとする。
土木一式工事令和6年11月13日電子くじ実施対象案件:共通公告5C(3)参照令和6年度 農業用施設災害復旧事業 西条地区災害復旧工事(6-3)東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者 ウ 配置時点で、入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係(所属建設業者との間に第三者の介入する余地の無い雇用に関す る一定の権利義務関係が開札日前に連続して3か月以上存在すること)にある者12 日程等に関する事項13 入札金額の積算内訳書に関する事項14 問合せ先 東広島市 総務部 契約課 (東広島市西条栄町8番29号 電話 082-420-0930)東広島市ホームページに掲載する。
※設計図書を閲覧していない者のした入札は、無効とする。
質問書(様式第7)により建設部災害河港課へ持参すること。
東広島市ホームページ 及び 契約課掲示板に掲示する。
公 告 日令和6年11月13日期 間 ・ 期 日 等 手 続 き 等 場 所 ・ 留 意 事 項電子入札等システムで落札者決定通知を行う。
回答書の有無を確認し、回答書がある場合は、必ず閲覧すること。
電子入札等システムを利用して入札を行う。
令和6年11月29日回答書閲覧期間設計図書の閲覧令和6年11月19日令和6年11月13日~令和6年11月27日~令和6年12月2日開 札 日 時令和6年11月13日~入 札 期 間提出期間後の質問は受け付けない。
東広島市ホームページに掲載する。
(午前9時~午後5時)及び事 後 審 査開札後に入札参加資格要件を審査し、その後落札決定を行う。
令和6年11月21日質問書提出期間電子入札室(本館4階)で行う。
令和6年12月2日 午前9時45分 本工事に係る入札金額の積算内訳書への記載は、直接工事費、共通仮設費、純工事費、現場管理費、工事原価、一般管理費等のみの記載も可とする。
(工事数量総括表に複数の工事箇所が記載されている場合は、工事箇所全てを合計した直接工事費、共通仮設費、純工事費、現場管理費、工事原価、一般管理費等のみの記載も可とする。
)(午前9時~午後4時)令和6年12月3日
別記様式第5号(第3条の2関係)令和 年 月 日 東広島市長 様所在地 商号又は名称 氏名 印 入札金額の積算内訳書 工事の名称 工事の場所 入札金額(消費税及び地方消費税に相当する額を含まない額) ¥ 費目、工種及び種別(種目、科目及び中科目) 数量単位単価(円)金額(円)摘要**直接工事費****共通仮設費計****純工事費**現場管理費**工事原価**一般管理費計合計(工事価格) (工事価格のうち、現場労働者に関する健康保険、厚生年金保険及び雇用保険の法定の 事業主負担額 円) 注 1 費目、工種及び種別(種目、科目及び中科目)は、設計書、仕様書、図面等に基づいて記載すること。
また、市長から求めがあった場合は、当該求めに係る積算書類を提出すること。
2 工事価格と入札金額は、一致させること。
3 工事価格は、消費税及び地方消費税に相当する額を含まない額とすること。
別記様式第5号(第3条の2関係)記載例令和 年 月 日 電子提出の場合は押印不要です。
東広島市長 様所在地 商号又は名称 氏名 印 入札金額の積算内訳書 工事の名称 災害復旧案件であって、入札公告に指定がある場合は、これらの項目のみの記載も可とします。
工事の場所 入札金額(消費税及び地方消費税に相当する額を含まない額) ¥ 費目、工種及び種別(種目、科目及び中科目) 数量単位単価(円)金額(円)摘要**直接工事費****共通仮設費計****純工事費**現場管理費**工事原価**一般管理費計合計(工事価格) (工事価格のうち、現場労働者に関する健康保険、厚生年金保険及び雇用保険の法定の 事業主負担額 円) 注 1 費目、工種及び種別(種目、科目及び中科目)は、設計書、仕様書、図面等に基づいて記載すること。
また、市長から求めがあった場合は、当該求めに係る積算書類を提出すること。
2 工事価格と入札金額は、一致させること。
3 工事価格は、消費税及び地方消費税に相当する額を含まない額とすること。
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頁 1令和6年度仕様書東広島市農業用施設災害復旧事業西条地区災害復旧工事(6-3)東広島市西条町田口 施 工 場 所特 記 仕 様 書第1章 総則1. 適用2. 前払金3. 現場代理人の兼務4. 現場作業終期日5. 履行報告6. 官公庁等への手続き等7. 工事中情報共有システム8. 遠隔地からの労働者を確保する場合の積算方法9. 遠隔地からの建設資材を調達する場合の積算方法10. 主任(監理)技術者及び現場代理人の配置について11. 法定外の労災保険の付保12. 週休2日モデル工事の試行13. 建設副産物の取り扱いについて第2章 工事材料1. 見本・品質証明資料2. 品質規格証明資料等第3章 施工条件1. 工程(1) 関係機関との協議2. 用地(1) 現場の復旧3. 安全対策(1) 架空線の防護管に要する費用について4. 盛土・埋戻土(1) 流用土(工事内流用)5. 建設副産物(1) 建設発生土(搬出) (建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地 又は建設発生土受入地(2) コンクリート殻(無筋)(搬出)第4章 その他1. 工事関係書類2. 工事写真3. 疑義の解決等4. 仮設工5. 工事の確認(農地)(令和6年度 農業用施設災害復旧事業 西条地区災害復旧工事(6-3))第1章 総則1. 適用 本工事の施工にあたっては、「土木工事共通仕様書(令和6年8月)広島版(適用区分「広島」及び「広島県」)」及び東広島市制定の第15編下水道編(最新版)に基づいて実施しなければならない。
この場合においては、次のとおりとする。
(1) 「広島県」とあるのは「東広島市」と読み替える。
(ただし、第1編第1章第1節1-1-1-25第10項、第1編第1章第2節1-1-2-1第3項、1-1-2-8第1項、1-1-2-9第1項、1-1-2-10第1項、1-1-2-11第1項、第6項、第8項、1-1-2-14第2項、1-1-2-16第1項、第3項、第2編第1章第3節2-1-3-1、第3編第1章第2節3-1-2-3第2項においては読み替えない。
)(2) 「建設工事請負契約約款」とあるのは「東広島市の建設工事請負契約約款」と読み替える。
(3) 「土木工事監督規程」とあるのは「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と読み替える。
(4) 「土木工事検査規程」とあるのは「東広島市建設工事検査規程」と読み替える。
(5) 「建設工事執行規則第19条の1」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第19条第1項」と、「建設工事執行規則第41条の2」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第41条第2項」と読み替える。
(6) 「広島県契約規則第2条の1」とあるのは「東広島市契約規則第2条第1項」と読み替える。
(7) 「土木工事検査技術基準」とあるのは「東広島市の「土木工事検査技術基準」」と読み替える。
(8) 「低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と読み替える。
(9) 「広島県の建設工事入札参加資格」とあるのは「東広島市の競争入札参加資格」と読み替える。
(10)広島県の「建設業者等指名除外要綱」とあるのは東広島市の「建設業者等指名除外基準要綱」と読み替える。
(11)「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と、「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱第10条」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領第11条」と読み替える。
(12)「県発注工事等における暴力団排除のための契約制限要綱」とあるのは「東広島市建設工事暴力団等排除要綱」と読み替える。
(13)その他1 工事完成図書の納品 適用しない。
3 1 3 2 技術検査 2 適用しない。
3 1 2 2 工程表 適用しない。
3 1 2 5 工事完成図書の納品 適用しない。
3 1 1 2 工程表 適用しない。
3 1 1 7 工事完成図書の納品 2から6まで 適用しない。
適用しない。
1 1 3 7 契約後VE工事 適用しない。
1 1 3 9 県産木材の活用 (2) 適用しない。
1 2 20 週休二日の対応 適用しない。
1 1 3 3 現場代理人及び主任技術者又は監理技術者5から6まで 適用しない。
特 記 仕 様 書編 章 節 条 見 出 し 項 特記及び追加仕様事項1 1 1 27 週休二日の対応 適用しない。
3 1 2 6 提出書類 2 適用しない。
3 1 1 8 技術検査 3から5まで 適用しない。
3 1 2 1 請負代金内訳書 適用しない。
1 1 3 11 現場環境改善(ウィークリースタンス)の実施(4)[2]から[7]まで適用しない。
3 1 1 1 請負代金内訳書 適用しない。
1 1 3 10 工事現場の現場環境改善等 適用しない。
1 1 3 4 下請負及び契約の制限 1(2) 適用しない。
1 1 3 5 主要資材の購入1 1 2 14 施工管理 1 適用しない。
1 1 21 1 2 5 工事の下請負 3から6まで 適用しない。
3 1 316 環境対策 4 適用しない。
1- 1 -2. 前払金 契約金額が50万円以上の建設工事の場合は前払金を請求することができる。
前払金は請負代金の40%以内とする。
また、契約に当たって契約約款特約事項第22項により中間前払金を選択するものにあっては、中間前払金は請負代金の20%以内とする。
その他、前金払・中間前金払の適用は次の要領による。
・建設工事請負代金前金払実施要領・建設工事請負代金中間前金払実施要領・東広島市余裕期間制度適用工事に係る事務取扱要領3. 現場代理人の兼務1 受注者は、請負金額が4,000万円(建築一式工事にあっては、8,000万円)未満に該当することによ り現場代理人の工事現場への常駐を要しないこととされた場合であって、かつ、次に掲げる条件を いずれも満たすときは、本件工事における現場代理人について、現場代理人兼務申請書(様式第1 号)に必要な書類を添付して、他の東広島市・広島県水道広域連合企業団・広島県発注の工事の現 場における現場代理人又は技術者等との兼務を発注者に申請することができる。
ただし、一円の地域を対象とする工事(工事場所を「○○一円」とする工事)を除く。
⑴ 兼務する工事が東広島市・広島県水道広域連合企業団・広島県のいずれかの発注であること⑵ 兼務する工事件数が本件工事を含めて5件(災害復旧工事に係る件数を除く。
)以内であること⑶ 兼務する全ての工事現場が同一町内(※)であること。
ただし、兼務する工事現場が同一町内を 越えるときは、全ての工事現場間が直線距離で5km以内であること⑷ 兼務する工事が広島県水道広域連合企業団又は広島県発注工事である場合は、当該工事の発注 者が兼務を承認したことを証する書面の写しを提出できること⑸ 監督職員の求めにより、速やかに工事現場に向かう等適切な対応ができること なお、(4)に掲げる書類については、兼務を予定する工事の発注者の承認手続に時間を要 するなど、やむを得ない事情があると認められる場合には、申請後の提出も認めるものとする が、兼務する工事の発注者の承認後、速やかに兼務を承認したことを証する書面の写しを提出 すること。
また、兼務の申請先が同ーの発注者である場合には、兼務を希望するいずれかの工事につい て、申請を行えば足りるものとする。
2 受注者は、前項に掲げるほか、工事箇所が10km以内で密接な関係のある他の公共工事(建設業 法施行令(昭和31年政令第273号)第27条第2項が適用される工事として、同一の専任の主任技術 者による工事の管理が認められるものに限る。
)において現場代理人又は主任技術者として配置 されている期間であって、かつ、次に掲げる条件をいずれも満たすときは、本件工事における 現場代理人について、別記様式第1号に必要な書類を添付して、他の公共工事の現場における現 場代理人又は技術者等との兼務を発注者に申請することができる。
⑴ 兼務する工事件数が本件工事を含め2件以内であること⑵ 兼務する工事個所が東広島市内であること⑶ 兼務する工事が同一の発注者によるものでない場合は、兼務先の発注者が兼務を承認したこ とを証する書面の写しを提出できること⑷ 監督職員の求めにより、速やかに工事現場に向かう等適切な対応ができること なお、(3)に掲げる書類については、兼務を予定する工事の発注者の承認手続に時間を要 するなど、やむを得ない事情があると認められる場合には、申請後の提出も認めるものとする が、兼務する工事の発注者の承認後、速やかに兼務を承認したことを証する書面の写しを提出 すること。
また、兼務の申請先が同ーの発注者である場合には、兼務を希望するいずれかの工事につい て、申請を行えば足りるものとする。
3 発注者は、受注者からの申請に基づき、兼務する各工事の内容、工程等を勘案し、現場代理人 の兼務について承認の適否を決定し、承認する場合は現場代理人兼務承認書(様式第2号)によ り、承認しない場合は現場代理人兼務非承認書(様式第3号)に承認しない理由を記載の上、速 やかに受注者に通知する。
4 発注者は現場代理人の兼務について、次に掲げる事由に該当すると認めたときは、現場代理人 兼務承認取消書(様式第4号)により、その承認を取消すものとする。
⑴ 兼務を予定する工事の発注者が兼務を承認しないことが明らかになったとき⑵ 兼務を承認した日から起算して14日(東広島市の休日を定める条例(平成元年東広島市条例第6- 2 - 号)第1条第1項に規定する市の休日を除く。
)を経過した後においても、兼務先の発注者が兼 務を承認したことを証する書面の写しが提出されないとき⑶ 兼務申請において、重要な事項について虚偽の申告をし、又は重要な事実の申告を行わなかっ たことが判明したとき⑷ 兼務の承認後、重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠っ たことが判明したとき⑸ 著しい状況の変化により、兼務を承認することが適当でなくなったとき⑹ その他、発注者が兼務を承認することが適当でなくなったとき5 重要な事項について虚偽の申告を行う等、不適切な申請を行った者、又は、兼務の承認後に重 要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠った者に対しては、請 負契約に基づく是正措置の請求や指名除外等の必要な措置を行うことがある。
※ 同一町内における町とは西条町、八本松町、志和町又は高屋町にあっては昭和49年4月20日前の 町の区域とし、黒瀬町、福富町、豊栄町、河内町又は安芸津町にあっては平成17年2月7日前の町 の区域とする。
4. 現場作業終期日 本工事の施工に当たっては、工期末の30日前までに、下記の作業を終了しなければならない。
なお、現場作業終期日までに適時、速やかに「土木工事共通仕様書(令和6年8月)広島版」第1編1-1-1-22第2項第3号に記載してある出来高が確認できる資料を監督職員に提出しなければならない。
5. 履行報告 履行報告の提出にあたっては、実施工程表と平面図(施工済み箇所を着色)又は、進捗状況が確認できる写真を添付すること。
なお、月締め報告とし、翌月7日までに提出すること。
6. 官公庁等への手続き等 受注者は、関係官公庁及びその他の関係機関との諸手続きにおいて許可、承諾等を得た場合はその書面(写し)を提出するものとし、更新手続き(許可内容が同じもの)の場合は、届出等の鑑のみとする。
7. 工事中情報共有システム(1)工事中情報共有システムの利用は受注者の任意である。
(2)受注者が工事中情報共有システムの利用を希望する場合、発注者に連絡の上、利用申込する こと。
(3)本工事で使用する情報共有システムは次のとおり。
広島県工事中情報共有システム(一般社団法人 広島県土木協会) http://www.hdobokuk.or.jp/koujijyouhoushisutemu2.html(4)工事中情報共有システム利用に必要な費用は設計金額に含まれている。
(5)運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づくこと。
この場合においては、次のとおりとする。
1)「1.3.適用する基準」のうち、「土木工事監督規定(広島県)」および「土木工事監督実施要領(広島県)」は「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と、「土木工事検査規定(広島県)」とあるのは「東広島市建設工事検査規定」と、「土木工事検査技術基準(広島県)」とあるのは「土木工事検査技術基準(東広島市)」と読み替えるものとする。
2)「CAD製図基準(国土交通省)」および「CAD製図基準に関する運用ガイドライン(国土交通省)」は適用しない。
3)「4.検査」は適用しない。
4)検査は、発注者と協議のうえ、紙媒体による検査と電子検査の併用とすることができるものとする。
5)受注者は、工事中情報共有システムにより処理した工事完成図について、電子成果品として納品するほか、紙の成果品も納品すること。
8. 遠隔地からの労働者を確保する場合の積算方法(1)本工事は、「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労務管理費」の次 に示す費用(以下「実績変更対象費」という。
)について、工事実施に当たって不足する技術 者や技能者を広域的に確保せざるを得ない場合も考えられることから、契約締結後、労働者確- 3 - 保に要する方策に変更が生じ、土木工事標準積算基準書・土地改良事業等請負工事積算基準・ 森林整備保全事業設計積算要領の金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は、実績 変更対象費の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で設計変更を行う。
営繕費:労働者送迎費、宿泊費、借上げ費(宿泊費、借上げ費については労働者確保に係るものに限る。
) 労務管理費:募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用(2)本工事における実績変更対象費の割合は次のとおりである。
1)共通仮設費(率分)に占める実績変更対象費(労働者送迎費、宿泊費、借上げ費)の割合【農業用施設災害復旧事業:11.84%】 2)現場管理費に占める実績変更対象費(募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用)の割合【農業用施設災害復旧事業:1.38%】(3)受注者は、実績変更対象費の割合を参考にし、工事着手までに実施計画書を作成し、監督職 員に提出する。
なお、実施計画書には根拠となる資料を添付すること。
(4)最終精算変更時点において、実績変更対象費の支出実績を踏まえて設計変更が必要な場合は、 実績報告書及び実績変更対象費について実際に支払った全ての証明書類(領収書の写し、領収 書の出ないものは金額の妥当性を証明する書類等。
)を監督職員に提出し、設計変更の内容に ついて協議するものとする。
(5)受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用について は設計変更の対象としない。
(6)実績変更対象費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、受注者が実績変更対象費について 実際に支払った額のうち証明書類において確認された費用から、土木工事標準積算基準書・土 地改良事業等請負工事積算基準・森林整備保全事業設計積算要領に基づき算出した額における 実績変更対象費を差し引いた額を加算して算出する。
なお、全ての証明書類の提出がない場合 であっても、提出された証明書類をもって設計変更を行うものとする。
(7)受注者から提出された資料に疑義の申告があった場合については、法的措置及び指名除外等 の措置を行う場合がある。
(8)疑義が生じた場合は、監督職員と協議するものとする。
9. 遠隔地からの建設資材を調達する場合の積算方法 建設資材及び仮設材については、調達地域等から調達することを想定しているが、安定的な確保を図るために、当該調達地域等以外から調達をせざるを得ない場合には、事前に監督職員と協議するものとする。
また、購入費用及び輸送費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票の写し等)を監督職員に提出するものとし、その費用について設計変更することとする。
「調達地域等」とは、建設資材にあっては、広島県土木工事設計資材単価表及び広島県農林土木用資材単価表で示す地区、又は地区の指定がない場合は広島県内を言い、仮設材にあっては、土木工事標準積算基準書(広島県)第X編 参考資料 第2章 工事費の積算 1)間接工事費 1)-1共通仮設費 1 運搬費(4)リース器材 の運搬で示す仮設材が所在すると推定される場所又は大手リース業者基地等をいう。
10. 主任(監理)技術者及び現場代理人の配置について 東広島市発注工事における主任(監理)技術者及び現場代理人の配置についての取り扱いは、「技術者等の適正配置について」によるものとする。
11. 法定外の労災保険の付保1 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
2 受注者は、建設工事請負契約約款第47条に基づき、法定外の労災保険の契約締結をしたとき は、その証券又はこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。
3 法定外の労災保険は、政府の労働者災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とす るものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)全国建設業労災互助会、全日本火災共済協 同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、契約を締結してい るものとする。
12. 週休2日モデル工事の試行 本工事は、東広島市週休2日モデル工事等試行要領(以下、「要領」という。
)に基づく週休2日- 4 -モデル工事(受注者希望型)の試行対象工事である。
(対象期間) 対象期間は、工事着手日から工事完了日までとする。
ここでいう工事着手日とは、工事開始日以降の実際の工事のための準備工事(現場事務所などの設置又は測量をいう。
)に着手した日を、工事完了日とは、工事完成通知書の提出見込日から後片付け期間を除いた日をいう。
また、次の期間は対象期間から除く。
1) 年末年始6日間及び夏季休暇3日間 2) 工場製作のみが行われている期間 3) 工事全体を一時中止している期間や、災害時の緊急対応等、受注者の責によらず休工・現場作業を余儀なくされる期間(用語の定義) 1) 本特記仕様書における「週休2日」とは、対象期間において、4週8休(対象期間の28分の8の日数のこと。
)以上の現場閉所を行ったと認められる状態をいう。
2) 「現場閉所」とは、巡回パトロール、保守点検等の現場管理上必要な作業を行う場合を 除き、現場事務所での事務作業を含め、1日を通して現場や現場事務所が閉所された状態 をいう。
3) 「受注者希望型」とは、受注者が工事着手前に発注者に対して週休2日に取り組む旨を 協議したうえで取り組む方式。
なお、一つの工事現場で複数の工事が分離発注される場合は、全ての工事について同一 の方式を選択する。
(実施方法) 1) 受注者は、週休2日モデル工事を実施する場合、契約後速やかに工事打合せ簿により発注者へ申し出るものとする。
2) 受注者は、工事着手までに週休2日取得が確認できる様式1「休日取得計画表(以下「計画表」という。
)」を発注者に提出するものとし、対象期間を明確にするため、工事着 手する日と工事完了日を計画表に明記するものとする。
なお、品質管理・安全管理等のために継続して行わなければならない作業や工程上の都 合等やむを得ない場合は、工事着手後であっても週休日を変更することができるものとし 降雨・降雪等で現場閉所する場合においても、週休日とすることができる。
3) 受注者は、「週休2日モデル工事」である旨を看板等に記載し、工事現場に設置するものとする。
また、発注者は、看板設置等に必要な費用について、現場環境改善費として計上するものとする。
ただし、災害復旧工事の場合は、看板の設置は求めないこととする。
4) 受注者は、計画表に休日の取得状況を記入し、休日の取得状況が確認できる書類(工事日誌や出勤簿等)とともに、毎月7日までに監督職員に提出するものとする。
5) 週休2日を理由とする工期延長については認めないものとする。
6) 受注者は、週休2日を達成できなくなった場合は、速やかにその理由を打合せ簿等で発注者に提出するものとする。
(経費の補正) 週休2日モデル工事に取り組んだ工事については、現場閉所状況に応じて、要領に基づき費用を計上するものとする。
(アンケート調査等) 発注者が週休2日モデル工事に関するアンケート等を実施する場合は、受注者はこれに協力しなければならない。
(その他) 特記仕様書に記載の外は、要領に準じる13. 建設副産物の取り扱いについて 本工事における建設副産物の取扱いについては、土木工事共通仕様書1-1-2-11 建設副産物のとおり取り扱うこととする。
なお、「再生資源利用計画」、「再生資源利用促進計画」及び「実施書の提出」については、次のとおりとする。
1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画 受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物 等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含 め監督職員に提出しなければならない。
また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスフ- 5 - ァルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出す る場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計 画書に含め監督職員に提出しなければならない。
なお、その内容に変更が生じたときは、速やか に利用計画及び促進計画を変更し、監督職員に報告しなければならない。
2 計画の掲示及び公表 受注者は、1の再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の見やすい場所に掲示 (デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利 用により公表するよう努めるものとする。
現場掲示様式については、次のURLを参考に作成すること。
https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm3 実施書の提出 受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速や かに実施状況を記録した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員に提出しな ければならない。
なお、受注者は、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の作成後、 工事完成から5年間保存しなければならない。
4 工事現場の管理体制 受注者は、再生利用の促進を行うため、工事現場における建設副産物責任者を置くことにより 、管理体制を整備するとともに、当該責任者に対し、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計 画の内容について現場担当者の教育を十分行うこと及び、関係する他の施工者及び資材納入業者 もこれを周知徹底することを指導するものとする。
5 建設発生土搬出に関する関係法令の手続きの確認及び確認結果票の作成 受注者は、再生資源利用促進計画の作成にあたり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、 あらかじめ次に掲げる事項を確認し、また各事項の確認の結果を記載した書面(確認結果票)を 作成しなければならない。
※確認結果票は「広島県の調達情報」に掲載している。
なお、対象となる工事は請負代金額が100万円以上、または建設発生土の搬出が500m3以上の工事 を対象とする。
(1) 工事現場内の土地の掘削その他の土地の形質の変更が土壌汚染対策法(平成14年法律第53号 )第3条第7項又は第4条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされ ている。
(2) 再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先における建設発生土の搬入に係る行為に関 する次に掲げる事項 (1) 当該行為が宅地造成及び特定盛土等規制法(昭和36年法律第191号。
以下「盛土規制法」と いう)第12条第1項、第16条第1項、第30条第1項又は第35条第1項の規定による許可を要 する場合にあっては、当該許可を受けている。
(2) 当該行為が盛土規制法第21条第1項、第27条第1項、第28条第1項又は第40条第1項の規 定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。
(3) 上記(1)、(2)に掲げる事項のほか、再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先が適 正であることを確認するために必要な事項その他の建設発生土の搬出に関する事項6 運搬業者への通知 受注者は、建設発生土の運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画及び確認結果票の内容を 通知するものとする。
またその内容に変更が生じたときには、速やかに運搬を行う者に通知する ものとする。
7 確認結果票の掲示及び公表 受注者は、確認結果票を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可) し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。
8 確認結果票の保管 受注者は、確認結果票を建設工事の完成後5年間保存するものとする。
9 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求 受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに 当該搬出先の管理者(搬出先が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、次に掲 げる事項を記載した受領書の交付を求めるものとする。
(1) 建設発生土の搬出先の名称(搬出先が工事現場である場合は、建設工事の名称。
)及び所在地 (2) 建設発生土を搬出先の受注者の商号、名称又は氏名- 6 - (3) 建設発生土の搬出元の名称及び所在地 (4) 建設発生土の搬出量 (5) 建設発生土の搬出が完了した日10 建設発生土の搬入元への受領書の交付 受注者は、建設発生土を利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、速やかに当該搬入元 の管理者(搬入元が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、前号に掲げる事項 を記載した受領書を交付するものとする。
11 受領書の内容確認 受注者は、搬出先から受領書の交付を受けたときは、再生資源利用促進計画に記載した内容と 一致することを確認する。
12 受領書の保管 受注者は、受領書又はその写しを建設工事の完成後5年間保存するものとする。
13 建設発生土の最終搬出先までの確認 受注者は、建設発生土が再生資源利用促進計画に記載した搬出先(次の(1)から(4)のいずれか に該当する搬出先を除く。
)から他の搬出先へ搬出されたときは、速やかに、当該他の搬出先への搬出に関する9(1)~(5)に関する事項を記載した書面を作成するとともに、当該書面を当該再生資源利用促進計画に係る建設工事の完成後5年間保存するものとする。
建設発生土が更に他の搬出先へ搬出されたときも、同様とする。
(1) 国又は地方公共団体が管理する場所であって、受入れ完了後に当該国又は地方公共団体が受 領書を交付する場合 (2) 受注者の管理下にある他の工事現場で利用するために一時堆積する場合 (3) ストックヤード運営事業者登録規定により国に登録されたストックヤード (4) 9の受領書の土砂の利用種別が「盛土利用等」である建設発生土受入地(再搬出しないもの)第2章 工事材料1. 見本・品質証明資料 受注者は、次に示す材料又は監督職員が指示する材料について、見本又は品質を証明する資料を、材料を使用するまでに監督職員に提出するものとする。
また、材料の購入は監督職員の確認を受けた後に行うものとする。
2. 品質規格証明資料等 受注者は、工事に使用した次に示す材料又は監督職員が指示する材料の品質を証明する試験成績表、性能試験結果、ミルシート等の品質規格証明書を監督職員に提出するものとする。
第3章 施工条件1. 工程(1) 関係機関との協議協議内容 施工時期、施工方法を関係機関等と協議を行い施工すること。
2. 用地(1) 現場の復旧工事用道路として使用した土地は、原形に復旧すること。
3. 安全対策(1) 架空線の防護管に要する費用について 工事区域上空の架空線の防護管に要する費用については、現在見込んでいない。
架空線に近接した工事の施工に当たって、架空線管理者又は防護管施工会社(以下、「架空線プレキャスト製品 セメントコンクリート製品一般 JIS製品以外プレキャスト製品 セメントコンクリート製品一般 JIS製品以外その他 レディーミクストコンクリートその他 レディーミクストコンクリート区 分 材 料 名 摘 要区 分 材 料 名 摘 要- 7 -管理者等」という)との協議により、架空線管理者等から防護管に要する費用負担を求められた場合、工事打合せ簿により監督職員と協議し、設計変更の対象とする。
設計変更の対象として認められる場合は、架空線管理者等からの見積書を提出すること。
4. 盛土・埋戻土(1) 流用土(工事内流用) 本工事の施工により発生する土のうち、 10m3(地山土量) については当該工事の施工に流用するものと見込んでいる。
5. 建設副産物(1) 建設発生土(搬出) (建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)) 当該工事により発生する建設発生土は、公の関与する埋立地、建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)のいずれかに搬出するものとする。
また、搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)を見込んでいる。
したがって、正当な理由がある場合を除き残土処分に要する費用(単価)は変更しない。
ただし、災害復旧工事において、市が公募により決定した「災害発生土民間受入先」と受入について土質や搬出スケジュール等の協議が整えば、搬出先を「災害発生土民間受入先」に変更する場合がある。
当該工事で見込んでいる再資源化施設、運搬距離建設発生土(名称) 光陽産業株式会社西条営業所(所在地) 東広島市西条田口20-16(運搬距離) 0.2km(2) コンクリート殻(無筋)(搬出) 当該工事により発生するコンクリート殻(無筋)は、広島県制定の再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。
搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる再資源化施設を見込んでいる。
したがって、正当な理由がある場合を除き処分に要する費用(単価)は変更しない。
また、運搬距離は 10.9km を見込んでいる。
第4章 その他1. 工事関係書類 ⑴ 工事関係書類の作成は、東広島市建設工事関係書類作成要領 -土木工事編-によるものとする。
⑵ 工事関係書類の提出は、「契約関係書類」1部、「施工管理書類」は、工事打合せ簿による場 合は2部、その他による場合は1部とする。
2. 工事写真 工事写真の撮影に当っては、広島県制定「写真管理基準(令和6年8月)」によるものとし、工事 写真の提出部数は、工事写真帳と原本(電子媒体)を各1部提出する。
3. 疑義の解決等 本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項または、その内容に疑義が生じた場合は、監督 職員と協議し決定すること。
4. 仮設工 仮設工(任意)については、事前に設置方法を施工計画書にまとめ、監督職員へ提出すること。
なお、仮設方法については、正当な理由がある場合は、請負代金額の変更対象とする。
5. 工事の確認(農地) 当該農地の施工箇所及び仮設箇所、作業ヤード等は、現場作業完了後に地権者等による立会確認 を行うこと。
また、確認結果を監督職員に提出すること。
- 8 -0 0001 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単 位 数量(前回) 数量(今回) 備 考 工事数量総括表 本工事費柏尾農地 1 式 レベル1整地工 1 式 レベル2土工 1 式 レベル3掘削 土砂 24 m3 レベル4床掘 土砂 1 式 レベル4埋戻 土砂 1 式 レベル4盛土 土砂 4 m3 レベル4人力荒仕上げ ブロック背面部 1 式 レベル4運搬工 1 式 レベル3土砂運搬 土砂 23 m3 レベル4処分費 土砂 23 m3 レベル4擁壁工 1 式 レベル31号ブロック基礎 A400-B550 5 m レベル42号ブロック基礎 A300-B450 1 m レベル43号ブロック基礎 A250-B450 1 m レベル41号ブロック積 練積、裏コン t=10㎝ 20 m2 レベル42号ブロック積 練積 5 m2 レベル40 0002 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単 位 数量(前回) 数量(今回) 備 考 工事数量総括表 裏込工 RC-40 14 m3 レベル4すりつけ工 植生土のう 1 m2 レベル4畦畔復旧工 1 式 レベル3畦畔築立 6.5 m レベル4構造物撤去工 1 式 レベル3コンクリート取壊し 無筋 11 m3 レベル4殻運搬 Co殻(無筋) 11 m3 レベル4コンクリート殻処分 無筋 26 t レベル4仮設道路 1 式 レベル3敷鉄板 1 式 レベル4付帯工事 1 式 レベル1付帯工事 1 式 レベル2土工 1 式 レベル3掘削 土砂 11 m3 レベル4床掘 土砂 1 式 レベル4埋戻 土砂 1 式 レベル4盛土 土砂 1 m3 レベル4人力荒仕上げ ブロック背面部 1 式 レベル40 0003 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単 位 数量(前回) 数量(今回) 備 考 工事数量総括表 運搬工 1 式 レベル3土砂運搬 土砂 13 m3 レベル4処分費 土砂 13 m3 レベル4擁壁工 1 式 レベル31号ブロック基礎 A400-B550 3 m レベル42号ブロック基礎 A300-B450 2 m レベル41号ブロック積 練積、裏コン t=10㎝ 11 m2 レベル42号ブロック積 練積、
裏コン無し 2 m2 レベル4裏込工 RC-40 7 m3 レベル4すりつけ工 植生土のう 2 m2 レベル4水路工 1 式 レベル3角フリューム布設替え KF-300 2 m レベル4角フリューム布設替え KF-400 2 m レベル4集水桝 1 箇所 レベル4接続水路 1 箇所 レベル4構造物撤去工 1 式 レベル3コンクリート取壊し 無筋 6.7 m3 レベル4殻運搬 Co殻(無筋) 6.7 m3 レベル40 0004 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単 位 数量(前回) 数量(今回) 備 考 工事数量総括表 コンクリート殻処分 無筋 15.7 t レベル4塩ビ管布設替え VUφ400 4.2 m レベル4仮設道路 1 式 レベル3敷鉄板 1 式 レベル4直接工事費 運搬費 運搬費 1 式 レベル2運搬費 1 式 レベル3仮設材輸送 1 式 レベル4共通仮設費率分額共通仮設費計 純工事費現場管理費 工事原価一般管理費率分 契約保証費 一般管理費計 **工事価格計** 0 0005 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単 位 数量(前回) 数量(今回) 備 考 工事数量総括表 **消費税相当額計** **請負工事費計** 214.85214.24214.35214.38214.58214.79214.91214.60As5.83.0 1.4仮設道路(敷鉄板)L=91.5m+5.8m-1.4m-3.0m=92.9m≒93.0m地盤線KBM H=215.00L=2.7コンクリート取壊し同断L=1.0コンクリート取壊し2.5裏込砕石1.2L=1.35裏込砕石1.20.5L=1.35裏込砕石L=1.00面積(電算面積測定による)1099.24m21099.24m21099.24m22.5裏込砕石1.7L=1.50裏込砕石L=1.501.70.7L=1.50裏込砕石L=3.0コンクリート取壊し同断L=1.5コンクリート取壊し0.40 0.36 4.044.44崩壊面 1:0.70.30 1.371.671:0.41:0.40.251.010.361.261:0.41:1.01号ブロック練積L=4.53.7畦畔築立 L=6.5被災延長 L=7.23.5 4.5すり付け工(植生土のう)L=1.1集水桝(単市) N=1接続水路(単市) N=1KF300布設替え(単市) L=2.0mKF400布設替え(単市)L=2.0m2号ブロック練積L=2.71号ブロック練積L=3.02号ブロック練積L=1.5すり付け工(植生土のう)L=1.31:0.40.40 3.593.99KF300布設替(単市)L=2.0接続水路(単市)L=0.9KF400布設替(単市)L=2.01号ブロック練積L=4.53.5畦畔築立 L=6.5 3.7 4.5被災延長 L=7.21号ブロック基礎L=4.51:0.5 すり付け工(植生土のう)L=1.11:0.52号ブロック基礎L=1.41号ブロック基礎L=3.02号ブロック基礎L=1.52号ブロック練積L=2.71号ブロック練積L=3.02号ブロック練積L=7.2すり付け工(植生土のう)L=1.3集水桝(単市)N=1KF400布設替え(単市)L=2.0m3号ブロック基礎L=1.4単市塩ビ管VU400布設替え(単市)L=4.2m 留め金具N=3集水桝(単市)塩ビ管VU400布設替えL=4.2m 留め金具N=3単市接続水路N=1KF300布設替L=2.0塩ビ管VU400布設替えL=4.2m 留め金具N=3SECT 0.0SECT 11.7LEVELSECT 4.5SECT 8.0縦断図縮尺=1:100横断図縮尺=1:100平面図縮尺=1:250SECT11.7SECT8.0SECT4.5SECT0.0214.79214.79T.1(KBM)H=215.000T.2H=215.000田面高GH=214.85田面高GH=214.79計画標高地盤標高追加距離点間距離測 点盛 土切 土勾 配212図 面 の 名 称 図面番号令和 年 月 日終了測 量設 計製 図原 図複 写3復 旧 計 画 図1令和6年度 西条地区災害復旧工事(6-3)(柏尾農地)SL=4.35掘 削床 掘埋 戻盛 土2.00.90.10.3人力荒仕上1.4基面整正0.5裏込砕石0.6掘 削床 掘埋 戻盛 土4.31.00.90.4人力荒仕上4.1基面整正 0.6裏込砕石 2.5SL=1.48コンクリート取壊し 0.2コンクリート取壊し 1.8SL=1.09掘 削床 掘埋 戻盛 土1.80.70.30.3人力荒仕上 1.0基面整正 0.5裏込砕石 0.4コンクリート取壊し0.4SL=3.87掘 削床 掘埋 戻盛 土2.90.80.30.2人力荒仕上 4.0基面整正 0.6裏込砕石2.5コンクリート取壊し1.81D= 4.50SECT 0.0(単市)DL=210.00FH= 214.79(ブロック天)D= 3.50SECT 4.5GH= 215.16GH= 215.05D= 3.70SECT 8.0FH= 214.79(ブロック天)GH= 214.53D= -SECT 11.7FH= 214.79(ブロック天)GH= 215.06DL=210.00DL=210.00境 界 境 界田面 GH=214.79田面 GH=214.85境 界田面 GH=214.851回目2回目平 均DL=210.00境 界田面 GH=214.85DL=205.00210.00215.00220.000.00 0.00 215.05 214.793.70 11.70 215.06 214.79L=11.74.50 4.50 215.16 214.34 0.823.50 8.00 214.53 214.79 0.260.260.271:1001:10010m 当り名 称 規 格 数 量σck=18N/mm2 1.86単位m3ブロック基礎 数量表m2 6.50コンクリート型枠10m 当り名 称 規 格 数 量18N-8-40 1.09単位m3ブロック基礎 数量表m2 4.50コンクリート型枠1箇所 当り名 称 規 格 数 量σck=18N/mm2 0.36単位m3集水桝 数量表m2 4.63コンクリート型枠m3 0.05 均しコンクリートm2 0.14 均しコンクリート型枠1箇所 当り名 称 規 格 数 量VU400 4.2単位mVU400布設替え 数量表塩ビ管10m 当り名 称 規 格 数 量300型 5.0単位個角フリューム300型 数量表角フリューム10m 当り名 称 規 格 数 量400型 5.0単位個角フリューム400型 数量表角フリューム10m 当り名 称 規 格 数 量18N-8-40 0.95単位m33号ブロック基礎 数量表m2 4.00コンクリート型枠σck=18N/mm23.0 個 留め金具b根入れ300以上H100250550400300敷鉄板(t=22mm)30003500250 250300 3006003001:1.01:1.03501001:0.4a150 700 2801130150 100 500 100 150100050150104 596700150100 500 100150 700100 1000 1001200850100015015060100100 790790640 150根入れ300以上3003501:0.4abH1001504503001:0.4100150450250畦畔築立コンクリート (σck=18N/mm2)積ブロック(控35cm)裏込砕石(RC-40)水抜パイプ(VUφ40mm)3㎡/ヶ所ブロック基礎 積ブロック(控35cm)裏込砕石(RC-40)水抜パイプ(VUφ40mm)3㎡/ヶ所ブロック基礎 コンクリート18N-8-40畦畔築立コンクリート18N-8-40構造図(1/2)1号ブロック練積縮尺=1:501号ブロック基礎縮尺=1:20仮設道路(敷鉄板)縮尺=1:30畦畔築立縮尺=1:20角フリューム300型(単市)縮尺=1:20角フリューム400型(単市)縮尺=1:20集水桝(単市)縮尺=1:202号ブロック練積縮尺=1:502号ブロック基礎縮尺=1:203号ブロック基礎縮尺=1:2040 300 4038035 30033550 400 5050046 400446150 700 150100015050150104 446 1507008507009802801130212図 面 の 名 称 図面番号令和 年 月 日終了測 量設 計製 図原 図複 写3復 旧 計 画 図2令和6年度 西条地区災害復旧工事(6-3)
(柏尾農地)ブロック練積KF400コンクリート18N-8-40BBコンクリート18N-8-40BBコンクリート18N-8-40BBコンクリート18N-8-40BBφ=4001測 点3.24SECT 0.0+3.00数量表a0.360.36SECT 0.0+1.50b0.600.60 3.39H平 面 図側 面 図断 面 図VU400布設替え(単市)縮尺=1:10測 点1.67SECT 0.0+1.50数量表a0.360.36SECT 0.0b0.480.48 1.82H2.56SECT 8.0+2.350.360.36SECT 8.0+1.000.590.53 2.431.40SECT11.70.360.36SECT 8.0+2.350.420.42 1.264.44SECT 0.0+4.240.360.36SECT 0.0+3.000.710.71 4.443.99SECT 4.50.36SECT 0.0+4.240.653.99SECT 4.5+0.100.360.36SECT 4.5+0.100.650.71 4.44SECT 8.00.36 0.71 4.443.99 0.36 0.651箇所 当り名 称 規 格 数 量σck=18N/mm2 0.35単位m3コンクリート取壊し 数量表コンクリートm3 0.05 均しコンクリート1箇所 当り名 称 規 格 数 量σck=18N/mm2 0.54単位m3コンクリート取壊し 数量表コンクリートm3 0.06 均しコンクリート1箇所 当り名 称 規 格 数 量σck=18N/mm2 0.31単位m3接続水路 数量表コンクリートm2 3.56 型枠m3 0.06 均しコンクリートm2 0.10 均しコンクリート型枠σck=18N/mm21:0.2100 300 400 300 10012001:0.2150 150 400 150 150100050150 7509001:0.3638 4201058150 150 400 150 1501000638 150 2707881058270 150 6387881058150 750900150 700 2101060150 100 500 100 150100050150104 596700150100 500 100150 700100 1000 1001200850100050107345100100 805805655 15015控除延長254550 390940150 90 520 90 1501000550 150 240700940240 150 550700940150 450600 5096020控除延長 246ブロック練積塩ビ管100 240 520 240 100120050150 4506001:0.41:0.21:0.2150 90 520 90 15010007001号ブロック練積 L=4.50 すり付け工(植生土のう)L=1.101号ブロック基礎 L=4.500.50 0.603.50 1.00 1.35 1.35H=4.04SL=4.35H=0.40H=4.04SL=4.35H=0.40H=2.26SL=2.43H=0.30H=2.13SL=2.29H=0.30H=1.15SL=1.24H=0.25H=1.01SL=1.09H=0.253.50 1.00 1.35 1.35H=1.26SL=1.361.50 1.50 1.501号ブロック基礎 L=3.001:0.52号ブロック基礎L=1.352号ブロック基礎 L=1.501:0.5H=1.67SL=1.80H=4.04SL=4.35H=0.40H=2.99SL=3.22H=0.40H=2.84SL=3.06H=0.40H=1.52SL=1.64H=0.30H=1.37SL=1.48H=0.301.50 1.50 1.502号ブロック練積 L=2.70 1号ブロック練積 L=3.00 2号ブロック練積 L=1.50 すり付け工(植生土のう)L=1.300.80 0.503号ブロック基礎L=1.35H=4.04SL=4.35H=0.40単市構造図(2/2)展開図縮尺=1:50 SECT4.5SECT8.0SECT11.7SECT0.01:0.4150 700 150100015050150104 5967008507009102101:0.31060212図 面 の 名 称 図面番号令和 年 月 日終了測 量設 計製 図原 図複 写3復 旧 計 画 図3令和6年度 西条地区災害復旧工事(6-3)(柏尾農地)コンクリート(無筋)コンクリート(無筋)均しコンクリート(無筋)コンクリート(無筋)均しコンクリート(無筋)コンクリート(無筋)コンクリート(無筋)コンクリート(無筋)均しコンクリート(無筋)均しコンクリート(無筋)コンクリート18N-8-40BBコンクリート18N-8-40BBコンクリート18N-8-40BBコンクリート18N-8-40BBコンクリート18N-8-40BB1接続水路取壊し(単市)縮尺=1:20側 面 図平 面 図断 面 図平 面 図側 面 図断 面 図集水桝取壊し(単市)縮尺=1:20接続水路(単市)縮尺=1:20平 面 図断 面 図側 面 図参 考 図 書工事名称 : 令和6年度 農業用施設災害復旧事業西条地区災害復旧工事(6-3)<注意事項>1 本工事は、数量公開の対象工事です。
2 この数量書は適正な積算のための参考指標として数量を示すものです。
数量は参考数量であり、設計図書ではありません。
内容の如何にかかわらず、契約上の拘束をするものではありません。
3 その他・当該工事により発生する建設発生土は、公の関与する埋立地、広島県制定の建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)のいずれかに搬出するものとしている。
搬出先として、次の施設を見込んでいる。
種 別 施設の名称 所在地 運搬距離建設発生土 光陽産業株式会社西条営業所東広島市西条 町 田 口20-160.2km・当該工事により発生する建設副産物は、広島県制定の再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。
搬出先として、次の施設を見込んでいる。
種 別 施設の名称 所在地 運搬距離コンクリート殻(無筋)(有)トラスト東広島市西条町上三永348-1410.9km 総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代0001 0 0 44 東広島市 00-06.09.01(0)9 公共(011015~) 諸経費工種 工事費端数区分 週休補正区分 施工地域・工事場所区分 契約保証費区分 前払支出割合区分 軽油区分 復興補正区分 ICT補正区分 01 ほ場整備工事 01 千円未満切捨 00 補正なし 00 補正なし 01 金銭的保証(0.04%) 00 補正なし 00 一般軽油使用 00 補正なし 00 補正なし 本工事費 0 0002 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表本工事費柏尾農地 1 式 レベル1整地工 1 式 レベル2土工 1 式 レベル3掘削土砂 24 m3 レベル4掘削土砂 上記以外(小規模) 標準以外 24 m3 00 単第 0 -0001号表 床掘土砂 6 m3 レベル4床掘り土砂 上記以外(小規模) 6 m3 00 単第 0 -0002号表 埋戻土砂 2 m3 レベル4本工事費 0 0003 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表機械併用埋戻(小規模土工) 2 m3 00 単第 0 -0003号表 盛土土砂 4 m3 レベル4機械併用埋戻(小規模土工) 4 m3 00 単第 0 -0003号表 人力荒仕上げブロック背面部 24 m2 レベル4人力荒仕上げ(整形工)土砂 24 m2 00 単第 0 -0006号表 運搬工 1 式 レベル3土砂運搬土砂 23 m3 レベル4土砂等運搬小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離0.3km以下 23 m3 00 単第 0 -0007号表 処分費土砂 23 m3 レベル4本工事費 0 0004 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表処分費対象額調整(直接工事費計上分)「処分費等」の取扱いによる
本工事費 0 0007 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表処分費コンクリート塊(無筋)(有)トラスト 26 t 00 仮設道路 1 式 レベル3敷鉄板 1 式 レベル4敷鉄板設置 279 m2 00 単第 0 -0022号表 敷鉄板撤去 279 m2 00 単第 0 -0024号表 敷鉄板賃料22×1524×3048,802kg/枚賃貸期間16日 61 枚 00 単第 0 -0025号表 付帯工事 1 式 レベル1付帯工事 1 式 レベル2土工 1 式 レベル3本工事費 0 0008 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表掘削土砂 11 m3 レベル4掘削土砂 上記以外(小規模) 標準以外 11 m3 00 単第 0 -0001号表 床掘土砂 4 m3 レベル4床掘り土砂 上記以外(小規模) 4 m3 00 単第 0 -0002号表 埋戻土砂 1 m3 レベル4機械併用埋戻(小規模土工) 1 m3 00 単第 0 -0003号表 盛土土砂 1 m3 レベル4機械併用埋戻(小規模土工) 1 m3 00 単第 0 -0003号表 人力荒仕上げブロック背面部 12 m2 レベル4本工事費 0 0009 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表人力荒仕上げ(整形工)土砂 12 m2 00 単第 0 -0006号表 運搬工 1 式 レベル3土砂運搬土砂 13 m3 レベル4土砂等運搬小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離0.3km以下 13 m3 00 単第 0 -0007号表 処分費土砂 13 m3 レベル4処分費対象額調整(直接工事費計上分)「処分費等」の取扱いによる
処分費砂・砂質土・礫質土光陽産業(株)西条営業所 13 m3 00 擁壁工 1 式 レベル31号ブロック基礎A400-B550 3 m レベル4本工事費 0 0010 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表ブロック基礎工A400-B550(盛土用) 3 m 00 単第 0 -0008号表 2号ブロック基礎A300-B450 2 m レベル4ブロック基礎工A300-B450(盛土用) 2 m 00 単第 0 -0011号表 1号ブロック積練積、裏コン t=10㎝ 11 m2 レベル4コンクリートブロック積工(練積)滑面ブロック18-8-40BB 11 m2 00 単第 0 -0013号表 2号ブロック積練積、裏コン無し 2 m2 レベル4コンクリートブロック積工(練積)滑面ブロック18-8-40BB 2 m2 00 単第 0 -0014号表 裏込工RC-40 7 m3 レベル4裏込砕石RC-40 7 m3 00 単第 0 -0015号表 本工事費 0 0011 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表すりつけ工植生土のう 2 m2 レベル4すりつけ工植生土のう 2 m2 00 単第 0 -0016号表 水路工 1 式 レベル3角フリューム布設替えKF-300 2 m レベル4角フリューム布設替えKF-300 2 m 00 単第 0 -0026号表 角フリューム布設替えKF-400 2 m レベル4角フリューム布設替えKF-400 2 m 00 単第 0 -0029号表 集水桝 1 箇所 レベル4集水桝 1 箇所 00 単第 0 -0032号表 本工事費 0 0012 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表接続水路 1 箇所 レベル4接続水路 1 箇所 00 単第 0 -0034号表 構造物撤去工 1 式 レベル3コンクリート取壊し無筋 6.7 m3 レベル4構造物とりこわし工(無筋構造物)機械施工 6.7 m3 00 単第 0 -0020号表 殻運搬Co殻(無筋) 6.7 m3 レベル4殻運搬Co(無筋)構造物とりこわしDID区間無し 運搬距離10.9km以下(8.0km超) 6.7 m3 00 単第 0 -0021号表 コンクリート殻処分無筋 15.7 t レベル4処分費対象額調整(直接工事費計上分)「処分費等」の取扱いによる
本工事費 0 0013 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表処分費コンクリート塊(無筋)(有)トラスト 15.7 t 00 塩ビ管布設替えVUφ400 4.2 m レベル4暗渠排水管撤去 直管 200~400mm 4.2 m 00 単第 0 -0035号表 暗渠排水管据付 直管 200~400mm硬質ポリ塩化ビニル管 VU 呼び径400mm 4.2 m 00 単第 0 -0036号表 仮設道路 1 式 レベル3敷鉄板 1 式 レベル4敷鉄板賃料22×1524×3048,802kg/枚賃貸期間14日 61 枚 00 単第 0 -0037号表 直接工事費 運搬費 本工事費 0 0014 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表運搬費 1 式 レベル2運搬費 1 式 レベル3仮設材輸送 1 式 レベル4仮設材等(鋼矢板,H鋼,覆工板,敷鉄板等)運搬運搬距離 8km製品長 12m以内 1 式 00 単第 0 -0038号表 共通仮設費率分額 共通仮設費計 純工事費現場管理費 工事原価本工事費 0 0015 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表一般管理費率分 契約保証費 一般管理費計 **工事価格計** **消費税相当額計** **請負工事費計** 設 計 数 量 総 括 表 設計書名:令和6年度 災害復旧工事 柏尾農地 【当初】 1/212 柏尾農地摘 要レベル2 レベル3 レベル4 レベル5土工掘削 土砂 m3 23.9 24床掘 土砂 m3 6.3 6埋戻 土砂 m3 2.4 2盛土 土砂 m3 4.3 4人力荒仕上 m2 23.6 24基面整正 m2 4.1 4擁壁工1号ブロック基礎 A400-B550 m 4.5 52号ブロック基礎 A300-B450 m 1.4 13号ブロック基礎 A250-B450 m 1.4 11号ブロック練積 控35cm、t=10cm m2 19.6 202号ブロック練積 控35cm m2 4.8 5裏込砕石 RC-40 m3 13.5 14すりつけ工 植生土のう m2 1.1 1畦畔復旧工畦畔築立 W=0.3,H=0.3 m 6.5 6.5構造物撤去工コンクリート取壊し 無筋コンクリート m3 11.1 11コンクリート殻処分 無筋コンクリート t 26.1 26 11.1m3×2.35t/m3運搬工運搬工 土砂 m3 22.7 23コンクリート殻運搬 コンクリート殻(無筋) m3 11.1 11処分費建設発生土受入費 残土 m3 22.7 23産業廃棄物受入費 無筋コンクリート t 26.1 26 11.1m3×2.35t/m3仮設工敷鉄板 設置・撤去 m2 279.0 279敷鉄板 賃料 枚 61.0 61 供用日数=16日輸送費運搬費仮設材輸送 式 1.0 1 運搬重量=48.92t設計数量計算数量 設計数量工 種 種 別 細 別 規 格 1/規 格 2単位土 量 配 分 表掘削 4.3 ÷0.9= 4.8 盛土23.9 4.3床掘 2.4 ÷0.9= 2.7 埋戻6.3 2.4他箇所からの流用23.9+6.3+0.0-4.8-2.7= 22.7 残土処分0.022.7柏尾農地柏尾農地断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量SECT0.0 - 2.9 0.8 0.2 0.3SECT3.5 3.5 4.3 3.60 12.6 1.0 0.90 3.2 0.4 0.30 1.1 0.9 0.60 2.1SECT7.2 3.7 1.8 3.05 11.3 0.7 0.85 3.1 0.3 0.35 1.3 0.3 0.60 2.2合 計 7.2 23.9 6.3 2.4 4.3各 種 数 量 計 算 書測 点 名 距 離掘削 床掘 埋戻 盛土柏尾農地法 長 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 延 長 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量SECT0.0 - 4.0 0.6SECT3.5 3.5 4.1 4.05 14.2 0.6 0.60 2.1 2.8SECT7.2 3.7 1.0 2.55 9.4 0.5 0.55 2.0 3.7合 計 7.2 23.6 4.1 6.5各 種 数 量 計 算 書測 点 名 距 離人力荒仕上 基面整正 畦畔築立柏尾農地延 長 平 均 数 量 法 長 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 法 長 平 均 数 量SECT0.0 - 1.0 4.35SECT3.5 3.50 1.0 1.00 3.50 4.35 4.35 15.21.00 1.0 1.00 1.00 4.35 4.35 4.4- 1.01.35 1.0 1.00 1.35- 1.0SECT7.2 1.35 1.0 1.00 1.35合 計 7.2 4.5 1.4 1.4 19.61号ブロック練積各 種 数 量 計 算 書測 点 名 距 離1号ブロック基礎 2号ブロック基礎 3号ブロック基礎柏尾農地法 長 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 法 長 平 均 数 量SECT0.0 - 2.5SECT3.5 3.50 2.5 2.50 8.81.00 2.5 2.50 2.5- 2.43 1.21.35 2.29 2.36 3.2 1.2 1.20 1.6- 1.24 0.5SECT7.2 1.35 1.09 1.17 1.6 0.4 0.45 0.6SECT7.2 - 1.360.50 1.36 1.36 0.70.60 0.00 0.68 0.4合 計 8.3 4.8 13.5 1.1各 種 数 量 計 算 書測 点 名 距 離2号ブロック練積 裏込砕石 すり付け工柏尾農地断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量SECT0.0 - 1.8SECT3.5 3.5 1.8 1.80 6.31.0 1.8 1.80 1.8SECT7.2 2.7 0.4 1.10 3.0合 計 7.2 11.1 26.1t 11.1×2.35t/m3=各 種 数 量 計 算 書測 点 名 距 離コンクリート取壊し計第 - 表 10m当り種 別 規 格 計 算 式 数 量コンクリート 18-8-40 ((0.25+0.40)*0.45/2+0.10*0.40)*10.00 1.86 m3型枠 (0.25+0.40)*10.00 6.50 m21号ブロック基礎100250550400コンクリート(σck=18N/mm2)計第 - 表 10m当り種 別 規 格 計 算 式 数 量コンクリート 18-8-40 ((0.15+0.30)*0.45/2+0.10*0.30)*10.00 1.09 m3型枠 (0.15+0.30)*10.00 4.50 m22号ブロック基礎100150450300コンクリート18N-8-40計第 - 表 10m当り種 別 規 格 計 算 式 数 量コンクリート 18-8-40 ((0.15+0.25)*0.35/2+0.10*0.25)*10.00 0.95 m3型枠 (0.15+0.25)*10.00 4.00 m23号ブロック基礎100150450250コンクリート18N-8-40敷鉄板運搬費敷鉄板運搬費は,農林水産省 土地改良工事積算基準(土木工事)令和4年度(以下,積算基準)による。
積算基準P1039よりU=(E×(1+F1+F2))×G+Hただし,U :仮設材の運搬費E :基本運賃料金(円/t)・・・・P1039 基本運賃料金表よりF1:冬期割増率・・・・・・計上なしF2:深夜・早朝割増・・・・計上なしG:運搬質量(t)H:その他の諸料金(円) 有料道路使用料等敷鉄板規格:22×1524×3048 敷鉄板1枚当たり面積:4.6m2/枚敷鉄板1枚当たり重量:802kg/枚敷鉄板設置面積(m2)279 m2 A=3.0× 93.0敷鉄板使用枚数(枚)279÷4.6=61 枚敷鉄板総重量(t)61枚×0.802=48.92 t対 象 日 当掛人員作業量 作業量台 数1土砂4.00 m3/日 34t=0~20cm10.00 m2/日 11 機械掘削 地山の掘削 23.9 15.00 1 1.62土砂2.40〃35押土ルーズ760.00m3/日19 機械床掘 土砂 6.3 32.00 1 0.2 ◎3軟岩Ⅰ25.00〃36積ブロック0.140 人/m37.14 m3/日 24 機械埋戻 砂・砂質土 2.4 14.71 1 0.2 原4軟岩Ⅱ17.00〃37張ブロック0.080 人/m312.5〃27 盛土 2.5~4.0m 4.3 86.00 1 0.1 則5中硬岩13.00〃38鉄筋・無筋構造物38.00 m2/日 は6硬岩Ⅰ8.00〃39小構造物15.00〃54 人力荒仕上げ転石混土を除く23.6 83.33 1 0.37軟岩59.00〃40均し基礎コン38.00〃【1号ブロック基礎】8硬岩45.00〃41無筋構造物4.00 m3/日 46 コンクリート無筋・鉄筋・小構造物0.8 8.00 1 0.1 19軟岩32.00〃42鉄筋構造物4.00〃39 型 枠 小構造物 2.9 15.00 1 0.2 人10硬岩21.00〃43小構造物5.00〃【2号ブロック基礎】 掛11地山の掘削15.00〃44無筋構造物69.00〃46 コンクリート無筋・鉄筋・小構造物0.2 8.00 1 0.1 け12ル-ズの積込22.00〃45鉄筋構造物69.00〃39 型 枠小構造物0.6 15.00 1 0.1 と13舗装版の破砕積込23.00〃46バックホウクレーン付無筋・鉄筋・小構造物8.00〃【3号ブロック練積】 す14地山の掘削37.00〃47L=2.0m 1t以下43.00m/日46 コンクリート無筋・鉄筋・小構造物0.1 8.00 1 0.1 る15ル-ズの積込42.00〃48クレーン必・不要3.50t/日39 型 枠小構造物0.6 15.00 1 0.116土砂(オープン)270.00〃49橋梁用床板4.00〃【1号ブロック練積】17土砂(片切)220.00〃50 34 練積ブロック t=0~20cm 19.6 10.00 1 2.018岩塊・玉石210.00〃51階段式21.00m/日【2号ブロック練積】19土砂32.00〃52 50.00 m2/日 34 練積ブロック t=0~20cm 4.8 10.00 1 0.520土砂150.00〃53RC-40155.00〃36 裏込工 積ブロック 13.5 7.14 1 1.921岩塊・玉石110.00〃54転石混土を除く0.012 人/m283.33〃66 畦畔築立0.20m~0.50m程度6.5 80.00 1 0.122土砂220.00〃55全面施工0.005 人/m2200.00〃30 構造物取壊 機械施工 11.1 19.00 1 0.623岩塊・玉石160.00〃56盛土部140.00〃24砂・砂質土0.068 人/m314.71〃57切土部140.00〃25粘・礫質土0.085〃11.76〃58全面張0.017 人/m258.82 m2/日26 59H=1.0m以下116.00m2/日272.5~4.0m86.00〃60φ50206.00〃28 61制作・設置52.00袋/日292.5~4.0m78.00〃62撤去134.00〃30機械施工19.00〃63t≦3cm17.50m2/日31人力施工5.50〃643cm<t≦6cm8.40〃32機械施工11.00〃65練石19.00〃33人力施工4.00〃660.20m~0.50m程度80.00m/日8.2割増係数 1.8設置 0.5撤去 0.5≒ 15 日合 計≒ 16 日構 造 物 取 壊無筋構造物コンクリートは つ り鉄筋構造物石積工畦 畔 築 立人力まき出し張 芝 工盛 土路体(築堤)盛土・埋戻地盤改良工暗 渠 排 水路床盛土大型土のう鉄筋組立 (一般作業)0.80m3フ ト ン 篭(H=500)機 械 床 掘小旋回0.28m3基 面 整 正0.45m3基 礎 砕 石人力荒仕上げ0.80m3吸出防止材設置法 面 整 形機 械 埋 戻岩 掘 削コンクリートブレーカ裏 込 工型 枠大型ブレーカ障害無しコ ン ク リート人 力大型ブレーカ障害有機 械 掘 削0.13m3ポンプ車0.28m3フリューム人力掘削 練積ブロック人力床掘 整 地規 格単 位 当歩 掛日 当作 業 量番 号名 称敷 鉄 板 日 数 算 定 表1. 日 当 り 作 業 量 算 定 表番 号名称 規格単 位 当歩 掛日 当作 業 量番 号名 称 日数備 考規 格設 計 数 量 総 括 表 設計書名:令和6年度 災害復旧工事 柏尾農地(付帯工事) 【当初】 1/212 柏尾農地摘 要レベル2 レベル3 レベル4 レベル5土工掘削 土砂 m3 11.0 11床掘 土砂 m3 3.8 4埋戻 土砂 m3 1.1 1盛土 土砂 m3 0.9 1人力荒仕上 m2 12.2 12基面整正 m2 2.5 3擁壁工1号ブロック基礎 A400-B550 m 3.0 32号ブロック基礎 A300-B450 m 1.5 21号ブロック練積 控35cm、
t=10cm m2 11.2 112号ブロック練積 控35cm m2 2.3 2裏込砕石 RC-40 m3 7.4 7すりつけ工 植生土のう m2 1.6 2水路工角フリューム布設替え 300型 m 2.0 2.0角フリューム布設替え 400型 m 2.0 2.0塩ビ管布設替え VU400 m 4.2 4.2留め金具 VU400用 個 3.0 3 再利用集水桝 18N-8-40 箇所 1.0 1接続水路 18N-8-40 箇所 1.0 1構造物撤去工コンクリート取壊し 無筋コンクリート m3 6.7 6.7コンクリート殻処分 無筋コンクリート t 15.7 15.7 6.7m3×2.35t/m3運搬工運搬工 土砂 m3 12.6 13コンクリート殻運搬 コンクリート殻(無筋) m3 6.7 6.7処分費建設発生土受入費 残土 m3 12.6 13産業廃棄物受入費 無筋コンクリート t 15.7 16 6.7m3×2.35t/m3仮設工敷鉄板 賃料 枚 61.0 61 供用日数=10日設計数量計算数量 設計数量工 種 種 別 細 別 規 格 1/規 格 2単位土 量 配 分 表掘削 0.9 ÷0.9= 1.0 盛土11.0 0.9床掘 1.1 ÷0.9= 1.2 埋戻3.8 1.1他箇所からの流用11.0+3.8+0.0-1.0-1.2= 12.6 残土処分0.012.6柏尾農地(付帯工事)柏尾農地(付帯工事)断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量SECT0.0 - 2.0 0.9 0.3 0.1SECT4.5 4.5 2.9 2.45 11.0 0.8 0.85 3.8 0.2 0.25 1.1 0.3 0.20 0.9SECT8.0 3.5SECT11.7 3.7合 計 11.7 11.0 3.8 1.1 0.9盛土各 種 数 量 計 算 書測 点 名 距 離掘削 床掘 埋戻柏尾農地(付帯工事)法 長 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量SECT0.0 - 1.4 0.5SECT4.5 4.5 4.0 2.70 12.2 0.6 0.55 2.5SECT8.0 3.5SECT11.7 3.7合 計 11.7 12.2 2.5各 種 数 量 計 算 書測 点 名 距 離人力荒仕上 基面整正柏尾農地(付帯工事)延 長 平 均 数 量 延 長 平 均 数 量 法 長 平 均 数 量 法 長 平 均 数 量SECT0.0 - 1.0 1.481.50 1.0 1.00 1.5 1.64 1.56 2.3- 1.0 3.061.50 1.0 1.00 1.50 3.22 3.14 4.7- 1.0 4.35SECT4.5 1.50 1.0 1.00 1.50 4.35 4.35 6.5合 計 4.5 3.0 1.5 11.2 2.32号ブロック練積各 種 数 量 計 算 書測 点 名 距 離1号ブロック基礎 2号ブロック基礎 1号ブロック練積柏尾農地(付帯工事)断 面 平 均 数 量 法 長 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量SECT0.0 - 0.61.50 0.7 0.65 1.0- 1.71.50 1.7 1.70 2.6- 2.5SECT4.5 1.50 2.5 2.50 3.80.00 0.000.80 1.80 0.90 0.7SECT0.0 0.50 1.80 1.80 0.9合 計 5.8 7.4 1.6各 種 数 量 計 算 書測 点 名 距 離裏込砕石 すり付け工柏尾農地(付帯工事)断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量SECT0.0 - 0.23.0 1.8 1.00 3.0SECT4.5 1.5 1.8 1.80 2.7集水桝取壊し単材表より 0.4接続水路取壊し単材表より 0.6合 計 4.5 6.7 15.7t 6.7×2.35t/m3=各 種 数 量 計 算 書測 点 名 距 離コンクリート取壊し水路工集計表名 称 規格・寸法 数 量 単位KF300布設替え 300型 図面より 2.0 mKF400布設替え 400型 〃 2.0 m塩ビ管布設替え VU400 〃 4.2 m留め金具 VU400用 〃 3.0 個集水桝 18N-8-40 〃 1.0 箇所接続水路 18N-8-40 〃 1.0 箇所各 種 数 量 計 算 書計算式計第 - 表 10m当り種 別 規 格 計 算 式 数 量コンクリート 18-8-40 ((0.25+0.40)*0.45/2+0.10*0.40)*10.00 1.86 m3型枠 (0.25+0.40)*10.00 6.50 m21号ブロック基礎100250550400コンクリート(σck=18N/mm2)計第 - 表 10m当り種 別 規 格 計 算 式 数 量コンクリート 18-8-40 ((0.15+0.30)*0.35/2+0.10*0.30)*10.00 1.09 m3型枠 (0.15+0.30)*10.00 4.50 m22号ブロック基礎100150450300コンクリート18N-8-40計第 - 表 10m当り種 別 規 格 計 算 式 数 量角フリューム 300型 10.00/2.00 5.0 m角フリューム300型40 300 4038035 300335計第 - 表 10m当り種 別 規 格 計 算 式 数 量角フリューム 400型 10.00/2.00 5.0 m角フリューム400型50 400 5050046 400446計第 - 表 10m当り種 別 規 格 計 算 式 数 量塩ビ管 VU400 4.2 4.2 m留め金具 再利用 3.0 3.0 個塩ビ管布設替えφ=400計第 - 表 1箇所当り種 別 規 格 計 算 式 数 量コンクリート 18N-8-40(1.130+0.790)*0.850/2*1.000-(0.980+0.700)*0.700/2*0.700-0.500*0.596*0.1500.36 m3型枠 小型(1.130+0.790)*0.850/2*2+1.000*0.850+(0.980+0.640)*0.850/2*2+0.700*0.850+0.596*0.150*24.63 m2均しコン 18N-8-40 1.200*0.050*0.805 0.05 m3均し型枠 1.200*0.050+0.805*0.050*2 0.14 m2集水桝計第 - 表 1箇所当り種 別 規 格 計 算 式 数 量コンクリート 18N-8-40(1.000*0.600-(0.700+0.520)*0.450/2)*0.550+(0.150+0.390)*0.600/2*1.000-(0.400^2*π/4)*0.2460.31 m3型枠 小型(0.700+0.940)*0.600/2*2+0.550*0.600*1.020*2+1.000*0.600*1.077-(0.400^2*π/4)+(0.700+0.520)*0.450/2-(0.400^2*π/4)+(0.150+0.240)*0.600/2*2+1.00*0.152.65 m2均しコン 18N-8-40 (0.940+0.960)*0.050/2*1.200 0.06 m3均し型枠 (0.940+0.960)*0.050/2*2 0.10 m2接続水路計第 - 表 1箇所当り種 別 規 格 計 算 式 数 量コンクリート 無筋コンクリート(1.060+0.805)*0.850/2*1.000-(0.910+0.700)*0.700/2*0.700-0.500*0.596*0.1500.35 m3均しコン 無筋コンクリート 1.200*0.050*0.805 0.05 m3合計 0.35+0.05 0.40 m3集水桝取壊し計第 - 表 1箇所当り種 別 規 格 計 算 式 数 量コンクリート 無筋コンクリート(1.000*0.900-(0.700+0.400)*0.750/2)*0.638+(0.150+0.420)*0.900/2*1.000-(0.400^2*π/4)*0.2640.53 m3均しコン 無筋コンクリート (1.058+1.073)*0.050/2*1.200 0.06 m3合計 0.53+0.06 0.59 m3現場打水路取壊し対 象 日 当掛人員作業量 作業量台 数1土砂4.00 m3/日 34t=0~20cm10.00 m2/日 11 機械掘削 地山の掘削 11.0 15.00 1 0.72土砂2.40〃35押土ルーズ760.00m3/日19 機械床掘 土砂 4.0 32.00 1 0.1 ◎3軟岩Ⅰ25.00〃36積ブロック0.140 人/m37.14 m3/日 24 機械埋戻 砂・砂質土 1.0 14.71 1 0.1 原4軟岩Ⅱ17.00〃37張ブロック0.080 人/m312.5〃27 盛土 2.5~4.0m 1.0 86.00 1 0.1 則5中硬岩13.00〃38鉄筋・無筋構造物38.00 m2/日 52 基面整正 3.0 50.00 1 0.1 は6硬岩Ⅰ8.00〃39小構造物15.00〃54 人力荒仕上げ転石混土を除く23.6 83.33 1 0.37軟岩59.00〃40均し基礎コン38.00〃【1号ブロック基礎】8硬岩45.00〃41無筋構造物4.00 m3/日 46 コンクリート無筋・鉄筋・小構造物0.8 8.00 1 0.1 19軟岩32.00〃42鉄筋構造物4.00〃39 型 枠 小構造物 2.9 15.00 1 0.2 人10硬岩21.00〃43小構造物5.00〃【2号ブロック基礎】 掛11地山の掘削15.00〃44無筋構造物69.00〃46 コンクリート無筋・鉄筋・小構造物0.2 8.00 1 0.1 け12ル-ズの積込22.00〃45鉄筋構造物69.00〃39 型 枠小構造物0.6 15.00 1 0.1 と13舗装版の破砕積込23.00〃46バックホウクレーン付無筋・鉄筋・小構造物8.00〃【3号ブロック練積】 す14地山の掘削37.00〃47L=2.0m 1t以下43.00m/日46 コンクリート無筋・鉄筋・小構造物0.1 8.00 1 0.1 る15ル-ズの積込42.00〃48クレーン必・不要3.50t/日39 型 枠小構造物0.6 15.00 1 0.116土砂(オープン)270.00〃49橋梁用床板4.00〃【1号ブロック練積】17土砂
(片切)220.00〃50 34 練積ブロック t=0~20cm 19.6 10.00 1 2.018岩塊・玉石210.00〃51階段式21.00m/日【2号ブロック練積】19土砂32.00〃52 50.00 m2/日 34 練積ブロック t=0~20cm 4.8 10.00 1 0.520土砂150.00〃53RC-40155.00〃36 裏込工 積ブロック 13.5 7.14 1 1.921岩塊・玉石110.00〃54転石混土を除く0.012 人/m283.33〃66 畦畔築立0.20m~0.50m程度6.5 80.00 1 0.122土砂220.00〃55全面施工0.005 人/m2200.00〃30 構造物取壊 機械施工 11.1 19.00 1 0.623岩塊・玉石160.00〃56盛土部140.00〃24砂・砂質土0.068 人/m314.71〃57切土部140.00〃25粘・礫質土0.085〃11.76〃58全面張0.017 人/m258.82 m2/日26 59H=1.0m以下116.00m2/日272.5~4.0m86.00〃60φ50206.00〃28 61制作・設置52.00袋/日292.5~4.0m78.00〃62撤去134.00〃30機械施工19.00〃63t≦3cm17.50m2/日31人力施工5.50〃643cm<t≦6cm8.40〃32機械施工11.00〃65練石19.00〃33人力施工4.00〃660.20m~0.50m程度80.00m/日7.2割増係数 1.8設置 0.5撤去 0.5≒ 13 日合 計≒ 14 日構 造 物 取 壊無筋構造物コンクリートは つ り鉄筋構造物石積工畦 畔 築 立人力まき出し張 芝 工盛 土路体(築堤)盛土・埋戻地盤改良工暗 渠 排 水路床盛土大型土のう鉄筋組立 (一般作業)0.80m3フ ト ン 篭(H=500)機 械 床 掘小旋回0.28m3基 面 整 正0.45m3基 礎 砕 石人力荒仕上げ0.80m3吸出防止材設置法 面 整 形機 械 埋 戻岩 掘 削コンクリートブレーカ裏 込 工型 枠大型ブレーカ障害無しコ ン ク リート人 力大型ブレーカ障害有機 械 掘 削0.13m3ポンプ車0.28m3フリューム人力掘削 練積ブロック人力床掘 整 地規 格単 位 当歩 掛日 当作 業 量番 号名 称敷 鉄 板 日 数 算 定 表1. 日 当 り 作 業 量 算 定 表番 号名称 規格単 位 当歩 掛日 当作 業 量番 号名 称 日数備 考規 格
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