令和6年度 町単独土地改良工事
期限情報:
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発注機関
地域
長野県
公開日
2024年11月13日
提出期限
未指定
案件概要
令和6年度 町単独土地改良工事
【注意事項】【注意事項】受付場所質問の回答 令和6年11月18日(月) から箕輪町公式ホームページに掲載(随時更新)設計図書等の閲覧及び入手、質問書の受付については、休日を除く午前8時30分から午後5時15分まで(正午から午後1時までを除く。
)とします。
設計図書等の閲覧及び入手箕輪町役場 みどりの戦略課 農業振興係質問書の受付受付期間 令和6年11月13日(水) 質問書様式により、直接又は、FAX・メールで提出(電話等により受領確認を行うこと)箕輪町役場 みどりの戦略課 農業振興係~ 令和6年11月20日(水)開札経過、入札結果の公表は箕輪町公式ホームページに随時掲載入札書提出については、箕輪町の休日を定める条例(平成元年条例第33号)第1条の規定する箕輪町の休日(以下「休日」という。
)を除く午前8時30分から午後5時15分まで(正午から午後1時までを除く。
)とします。
4 契約条項、設計図書等を示す場所及び日時開 札 日 時及 び 入 札結 果 公 表令和6年11月29日(金) 午前9時00分 箕輪町役場2F 大会議室そ の 他入札書等を提出する際に、町が依頼する除雪業務に協力する承諾書の提出ができること。
※ 注(7 その他一般競争に関し必要な事項に記載)3 入札又は開札の場所及び日時等入 札 書 提出 期 限令和6年11月27日(水) 午後5時15分一般書留・簡易書留・配達記録郵便による郵送、または箕輪町役場企画振興課まで直接提出経 営 事 項審 査経営事項審査結果(開札日から起算して1年7ヶ月以内が審査基準日で、かつ最新のもの)の土木一式工事で総合評点が500点以上、849点以下であること。
配置技術者主任技術者(公告日より3月前からの恒常的雇用関係にある者)を配置できること。
ただし請負金額が4,000万円以上の場合は、専任で配置できること。
下請金額の総額が4,500万円以上の場合は、建設業法第26条に基づく監理技術者(公告日より3月前からの恒常的雇用関係にある者)を専任で配置できること。
地 域 要 件 町内の本店で建設業法上のものであること。
(町内に本店を設置した後5年を経過していること。
)・地方自治法施行令第167条の4の規定及び箕輪町建設工事等入札参加の資格及び業者の選定に関 する規程第3条第1項、第6条第1項及び第2項の規定に該当しない者であること。
・入札公告日から落札決定日までの間において、箕輪町の指名停止措置を受けていないこと。
建設業許可土木工事業 を有していること。
ただし、下請負金額の合計が4,500万円以上となる場合には、特定建設業許可を有すること。
共通事項・箕輪町入札参加資格者名簿に登載された者であること。
予 定 価 格 事後公表とする最 低 制 限価 格《算定方法》①直接工事費の97%、②共通仮設費の90%、③現場管理費の90%、④一般管理費の68%※上記①~④の合計額※①~④の各段階で端数処理(1円未満を切り捨て)を行い、①~④の合計額に対しては1万円未満を切り捨てる。
※上記算定式による額が、予定価格の92%を超える場合は92%の額とし、75%に満たない場合は75%の額とする。
(1万円に満たない端数があるときは、1万円未満を切り捨てる。
)2 入札に参加する者に必要な資格工 事 概 要工 期 契約締結日から 令和7年3月21日 (予定)沢1組地区 L=35.2m一体型柵渠工600×600型 L=34.0m現場打掛口工 N=1箇所箕輪町長 白鳥 政徳1 入札に付する事項工 事 名 令和6年度 町単独土地改良工事工事か所名 箕輪町 沢 1組入 札 公 告 次のとおり条件付一般競争入札を行いますので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告します。
令和6年11月13日【落札候補者がいない場合の措置】「受注希望型競争入札(事後審査)入札条件注意書」の10(3)に示すとおり。
入 札 担 当住所 〒399-4695 長野県上伊那郡箕輪町大字中箕輪10298番地電話 0265-79-3152 内線 1153 FAX 0265-79-0230 E-mail kizai@town.minowa.lg.jp箕輪町公式ホームページ https://www.town.minowa.lg.jp/箕輪町役場 企画振興課 まちづくり政策係そ の 他・その他「受注希望型競争入札(事後審査)入札条件注意書」に示すとおりです。
この入札公告に関する担当係等発 注 担 当FAX 0265-79-0230 E-mail midori@town.minowa.lg.jp箕輪町役場 みどりの戦略課 農業振興係支 払 条 件箕輪町財務規則第75条の2の規定に基づき契約金額の4割の範囲内で前金払の適用あり。
箕輪町財務規則第135条の規定に基づき部分払の適用あり。
中間前金払の適用なし。
落 札 者 の決 定本件入札は、開札後に最低価格入札者の入札参加者に必要な資格を審査し、資格を満たしていることが確認できた場合に、当該入札者を落札者と決定しますので、指示のあった者は、指示があった日から起算して2日以内(休日を除く)に、次に掲げる書類を入札担当まで持参提出してください。
(1) 様式「入札参加資格審査書類の提出について」(2) 建設業許可証明書の写し(3) 経営事項審査結果通知書の写し(審査基準日が開札日から1年7月以内で最新のもの)(4) 配置する技術者の資格を証明する書類の写し(5) 配置する技術者の恒常的雇用関係を証明する書類の写し5 入札保証金に関する事項受注希望型競争入札(事後審査)入札条件注意書の7に示すとおり。
6 入札の無効等受注希望型競争入札(事後審査)入札条件注意書の11に示すとおり。
7 その他一般競争に関し必要な事項除雪業務に協力する承諾書に関する こ と本件入札は、除雪業務に協力する旨の承諾書を提出した者のみの入札書等を有効とし、それ以外については、受注希望型競争入札(事後審査)入札条件注意書の11(2)テに基づき、無効とします。
入札書等を提出する際、別紙の承諾書に必要事項を記載し押印後、内訳書と同様に外封筒へ同封してください。
なお、令和6年度の入札において、承諾書を提出してある場合は、必要ありません。
受領印 箕輪町役場 企画振興課 まちづくり政策係工事(業務)名 令和6年度 町単独土地改良工事工事(業務)箇所名 箕輪町 沢 1組応 札 者キ リ ト リ◆入札書受領書(入札書を持参により提出する場合で、受領した書類が必要な方は、必要事項を記入し切り取って持参してください。
)キリトリ入 札 書 受 領 書開 札 日 令和6年11月29日担当者名担当者連絡先(電話) ( )担当者連絡先(FAX番号) ( )工事(業務)名 令和6年度 町単独土地改良工事工事(業務)箇所名 箕輪町 沢 1組商号又は名称 住 所 住 所 キ リ ト リ【内封筒用】キ リ ト リ開 札 日 令和6年11月29日工事(業務)名 令和6年度 町単独土地改良工事工事(業務)箇所名 箕輪町 沢 1組商号又は名称 長野県上伊那郡箕輪町大字中箕輪10298番地箕輪町役場 企画振興課 まちづくり政策係 行入 札 書 在 中 ( 開札日 令和6年11月29日 )◆外封筒及び中封筒貼り付け用紙(キリトリ線に添って切り取り、外封筒及び中封筒に糊で貼り付けてください)【外封筒用】キ リ ト リ提出締切日 11月27日〒399-4695商号又は名称印代 表 者令和 年 月 日箕輪町長 白鳥 政徳 様住 所箕輪町が依頼する除雪業務に対する承諾書 町が発注する工事等の入札へ参加するにあたり、町から依頼のあった除雪業務について協力することを承諾します。
第1章 総則第2章 工事内容1.目 的2.工事場所3.工事概要単位m箇所4.工事数量区 分 工 種 単位5.週休2日工事6. 施工箇所が点在する工事の積算方法の試行工事 (参照)施工箇所が点在する工事の積算方法に関する試行要領https://www.pref.nagano.lg.jp/nochi/tenzaikouzi.html (参考)「週休2日工事実施要領」及び同要領の取扱いhttps://www.pref.nagano.lg.jp/nochi/syuukyuu2ka.html(1) 本工事は、施工箇所が点在する工事であり、共通仮設費及び現場管理費について標準積算と施工実態にかい離が考えられるため、『〇〇工区(施工箇所:〇〇)、△△工区(施工箇所:〇〇)、□□工区(施工箇所:〇〇)(以下「対象工区」という。
)』ごとに共通仮設費及び現場管理費を算出する「施工箇所が点在する工事の積算方法の試行工事」である。
(2) 本工事における共通仮設費の金額は、対象工区ごとに算出した共通仮設費を合計した金額とする。
また、現場管理費の金額も同様に、対象工区ごとに算出した現場管理費を合計した金額とする。
なお、共通仮設費率及び現場管理費率の補正(施工地域等)については、対象工区ごとに設定する。
本工事は発注者指定型週休2日工事の対象工事である。
「週休2日工事実施要領」に従い取り組むものとする。
内容 数 量 摘 要現場打掛口工 1閲覧設計書に記載のとおり工 種 内容 数 量 摘 要水路工 一体型柵渠工600×600型 34.0令和6年度 町単独土地改良工事 沢1組地区水路改修工事 特別仕様書 この工事の実施に当たっては、長野県農政部制定「土木工事共通仕様書」(以下「共通仕様書」という。
)、「土木工事現場必携」、「設計変更ガイドライン」、「工事一時中止に係るガイドライン(案)」、長野県農政部制定「土木工事施工管理基準」を適用する。
共通仕様書に対する特記及び追加事項は、この特別仕様書によるものとする。
なお、以下にある選択項目について、「レ点」が選択されていることを示すものである。
この工事は、表題の事業の一環として、水路を改修するために行うものである。
有 り無 し設計書の通りである。
設計書の通りである。
ただし、以下の工種についてはすべて概算である。
7. 運搬費及び準備費の実績変更運搬費:建設機械の運搬費 準備費:伐開・除根・除草費(2) 本工事における実績変更対象費の割合は、長野県公式ホームページによる。
(参照)共通仮設費に対する実績変更対象費の割合の改定についてhttps://www.pref.nagano.lg.jp/nochi/jiltusekihenkoutaishouhi.html(8) 疑義が生じた場合は、受発注者間で協議するものとする。
第3章 施工条件1.工期関係(1) 工期(2) 工程制限2.部分引渡し3.作業時間制限・超過勤務・夜間工事条件第4章 現場条件1.土 質 工期は、入札公告に記載のとおり。
なお、工期には、施工に必要な実日数(実働日数)以外に準備期間、休日数(土曜日、日曜日、祝日、年末年始休暇及び夏期休暇)、降雨・降雪等による作業不能日数及び後片付け期間を見込んでいる。
準備期間は30日を見込んでいる。
(3) 受注者は、(2)により発注者から示された割合を参考にして、実績変更対象経費に係る費用の内訳について設計変更の協議ができるものとする。
(4) 受注者は、最終精算変更時点において、発注者が別に示す実績変更対象経費に関する内訳書(以下「内訳書」という。
)を作成するとともに、内訳書に記載した計上額が証明できる書類(領収書、又は金額の妥当性を証明する金額計算書)を添付して監督職員に提出し、設計変更の内容について協議するものとする。
(5) 受注者の責めに帰すべき事由による増加費用と認められるものについては、設計変更の対象としない。
(6) 発注者は、実績変更対象経費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、「土地改良事業等請負工事共通仮設費算定基準に基づき算出した額」から「内訳書に記載された共通仮設費(率分)の合計額」を差し引いた後、「(4)の証明書類において妥当性が確認できた費用」を加算して算出した金額を設計変更の対象とする。
(1) 本工事は、「共通仮設費(率分)のうち運搬費及び準備費」の下記に示す経費(以下「実績変更対象経費」という。
)について、工事実施にあたって積算額と実際の費用に乖離が生じた場合は、実績変更対象経費の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で設計変更することができる。
土質は、共通仕様書第1編第3章第3節3-3-1一般事項に示す砂質土を想定している。
また、想定と異なる土質が出現した場合は、監督員に報告し、土質試験等を含めその対策について監督員と協議を行うこと。
(7) 発注者は、受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合、法的措置、指名停止等の措置を行う場合がある。
有 り無 し有 り( については、 の理由により 年 月 日までに完成させること。
)無 し有 り無 し2.関連工事3.第三者に対する措置4.関係機関との調整内 容 許可年月日道路自営工事承認申請道路占用協議交差点協議保安林の解除伐採、作業許可制限行為協議埋文発掘の通知試掘本調査JR協議5.工事支障物件摘 要 項 目 内 容電 柱 その他支障物件がある場合には、細心の注意を払って施工すること。
また、施工に当たっては、監督員の指示に従うとともに、市町村及び関係事業者との協議を行ってから実施すること。
森林法地すべり等防止法文化財保護法河川法土地の占用、工作物の新設等、河川区域内制限行為砂防法砂防指定地内行為許可申請 受注者が工事着手前に行う地権者及び関係官公署等との協議、調整は、監督員の指示を事前に受けるものとする。
なお、発注者が実施している協議等の状況は、次表のとおり。
項 目 許可条件等 道路法電波障害その他振動調査地盤沈下調査地下水観測騒音調査項 目 内 容 摘 要家屋調査(事前) 施工に際しては、振動、騒音、安全対策に十分留意しなければならない。
特に、生コンクリートや資材の搬出入に際しては、一般通行に支障を及ぼさないようにするとともに、安全管理に十分留意すること。
有 り無 し事業損失防止対策調査有り事業損失防止対策調査無し協議事項有り協議事項無し支障物件有り支障物件無し6.建設副産物の処理1)建設発生土2)特定建設資材(建設リサイクル法関係) 無筋鉄筋二次製品3)産業廃棄物(建設廃棄物処理指針(環境省)関係) 届出日: 適用条項 Ⅰ.土壌の区域外への搬出 Ⅱ.土壌の飛散又は流出を伴う土地の形質の変更 Ⅲ.土壌の形質の変更に係る部分の深さが50cm以上7.土壌汚染対策法の届出 年 月 日※行為着手は、届出日から30日経過後とする。
(第4条、規則第25条)※処理場名は積算上の条件であり、処理場を指定するものではない。
種 別 処理場名 備 考その他(金属くず他)木くず(伐根・伐採材)汚 泥建設発生木材※処理場名は積算上の条件であり、処理場を指定するものではない。
種 別 処理場名 備 考コンクリート塊※処分地を変更する場合は、発注者と協議を行うこと。
なお、受注者の都合により処分先を変更した場合は、原則として設計変更しない。
種 別 処理場名 備 考アスファルトコンクリート塊引渡場所・仮置場所 処分方法 特記事項架空線その他工事の施工上必要となる架空電線の防護措置について、設計変更の対象とします。
(参照)工事に伴う架空電線の防護措置に係る対応について(通知)https://www.pref.nagano.lg.jp/kenchiku/infra/kensetsu/kenchikugijutsu/sekisankijyun水 道有 り無 し無 し有 り土地の形質の変更規模が3,000m2未満(第4条、規則第22条)土地の形質の変更規模が3,000m2以上であっても、次の1~3いずれかに該当する行為1.土地の形質の変更が盛土のみ2.軽易な変更(次のⅠ~Ⅲのいずれにも該当しない)3.非常災害のために必要な応急措置として行う行為第5章 仮設1.指定仮設2.任意仮設制約条件参考図の有無有第6章 用地関係1.工事用地等未処理部分2.発注者が確保している用地安全管理員敷鉄板賃料ポンプ運転(締切排水工)仮設電気敷鉄板設置・撤去工土留工河川仮締切工水廻し工工事用道路 仮設道路(W=3.0m) L=107m※上記で指定仮設として計上する場合は、土留め、締切り、築島等で特に大規模であり、重要なものについて扱い、設計数量、設計図面、施工方法、配置などが発注者より指定されている場合である。
項目 内 容 特記事項水替工河川仮締切工安全管理員ウェルポイント工土留工仮設橋梁仮廻し道路土取、土捨場及び一時仮置き場仮用(排)水施設 項目 内 容図面・参考図の有無摘 要工事用道路有 り有 り(標準契約約款第1条第3項に該当する事項)無 し無 し有 り無 し有 り無 し3.上記以外の用地第7章 工事用材料1.規格及び品質2.確認又は試験3.県産木材https://www.pref.nagano.lg.jp/gijukan/20141201kansoka/20141201kansoka_yousiki.html4.県内産資材https://www.pref.nagano.lg.jp/gijukan/20141201kansoka/20141201kansoka_yousiki.html 供給困難等の理由により、県産木材を使用できない場合は別途協議とする。
県内企業の振興や地域経済の活性化を図る観点から、工事材料の選定に当たっては県内産資材で規格・品質等を満たす材料を優先使用する取組みを推進するものとする。
1) 県内産資材を優先使用に努めること。
2) 工事用資材の調達を極力県内取扱い業者から購入すること。
※受注者及び監督員等が行うコンクリート二次製品受入れに伴う検査等については、長野県農政部制定「コンクリート二次製品検査技術基準」によるものとする。
工事に使用する木材は、原則として県産木材を使用することとする。
施工計画書提出時に、県産木材の素材供給段階における長野県産土木用材産地証明書発行基準に基づく産地証明書等により監督員の確認を受けること。
また、しゅん工書類に産地証明書等を添付すること。
(参照)長野県工事関係書類(図書、帳票、様式)ダウンロード一覧主要材料に係る監督員の行う確認又は試験は、下記のとおりである。
項目 内 容 摘 要ゲート類 水口ゲート(丸型)φ150 フレーム長L=0.9m 有鋼材 等辺山形鋼 L6×50×50 有生コンクリート 18-8-25BB(W/C≦60%) 有管類 硬質塩化ビニル管(VU)φ150 有コンクリート二次製品 一体型柵渠600×600型 有砕石類 再生クラッシャーラン RC-40 有 上記以外で必要な用地の借用及びこれに伴う諸手続きは、受注者側で対応するものとする。
特に農地の一時転用については、事前に地域振興局農業農村支援センター、市町村、農業委員会等と調整するとともに、許可書の写しを監督員に提出すること。
本工事で使用する主要材料の規格及び品質は、次に示すとおりであり、監督員が指示する材料については、試験成績書等を提出し承認を得なければならない。
名 称 規 格 試験成績書等提出の有無3) 県外産資材を使用する場合は、「県外産資材使用報告書」を監督員に提出すること。
報告が必要な資材は「生コン」、「砕石」、「加熱アスファルト合材」、「コンクリート二次製品」 に限定する。
(参照)長野県工事関係書類(図書、帳票、様式)ダウンロード一覧第8章 環境への配慮1.環境配慮事項https://www.pref.nagano.lg.jp/kankyo/kurashi/kankyo/ekyohyoka/hairyo/index.html(3)受注者は、具体的な実施内容、方法等を施工計画書に含めて監督員に提出するものとする。
(4)受注者は、工事完成時に環境配慮の実施内容を「環境配慮実施報告書」にまとめ提出するものとする。
農業農村整備事業における環境配慮の運用リンク先:(参考)信州リサイクル製品認定制度なお、利用に当たっては、事前に監督員と協議すること。
第9章 土木コンクリート品質確保のための「テストハンマーによる強度推定調査及びひび割れ調査」https://www.pref.nagano.lg.jp/nochi/conhinshitu.html第10章 施 工1.一般事項水準点は、図面に示す BMを使用すること。
工事には木材、自然石、現存する植生等環境に配慮した材料の利用を促進する。
このうち木材については県産材を優先使用し、丸太材及び太鼓材については原則として間伐材を使用する。
なお、しゅん工検査時に県産材の証明書で確認することとする。
3.信州リサイクル認定製品の利用促進 工事材料として、認定リサイクル資材を積極的に利用すること。
http://www.pref.nagano.lg.jp/haikibut/kurashi/recycling/shigen/ninte/index.html水環境別掲2「コンクリート品質管理・土木コンクリート構造物品質確保特別仕様書」以外に調査を必要とする構造物は、次のとおりである。
なお、調査費用については、共通仮設費(技術管理費)に率計上している。
景観自然とのふれあい2.環境に配慮した材料の利用促進https://www.pref.nagano.lg.jp//nochi/kankyouhairyounyou.html環境要素 環境配慮内容大気環境野生動植物(1) 工事の実施に当たっては、長野県公共事業等環境配慮推進要綱別表第4、第5に掲げる環境配慮指針に基づき、環境との調和に配慮すること。
(2) 特に配慮すべき内容は次表のとおりとし、この中で、実施困難若しくは変更が必要な場合、又はこれ以外で工事に反映可能な項目がある場合は、監督員と協議すること。
(参照)長野県公共事業等環境配慮制度 (参照)コンクリート品質管理・土木コンクリート構造物品質確保特別仕様書有 り無 し有 り無 し2.安全対策1)交通管理①交通誘導警備員②交通安全施設③交通規制2)安全施設3)掘削法面4) 土石流対策・急傾斜地崩壊対策・地すべり対策・雪崩対策等①一般事項②土石流対策③降積雪期の建設工事における安全確保・警戒避難雨量基準等に基づく工事中止の徹底土石流危険河川内工事については、平成10年3月23日付け基発第120号「土石流による労働災害防止のためのガイドラインの策定について」に基づき、工事内容を踏まえた安全対策等を検討し、施工計画書に記載すること。
安全対策に別途必要となる費用は、設計変更の対象とする。
工事期間が冬期間の施工である現場においては、降積雪期であるため、雪崩、土石流の発生が予想される。
そのため、下記事項に留意する等、工事の安全対策を検討し、施工計画書に記載すること。
・雪崩、土石流等に対する安全対策の点検・積雪深、融雪量、気温等の観測及び大雪、雪崩注意報等の気象情報の把握・作業着手前、作業中の安全対策・気象変化時におけるパトロールの実施、必要に応じた見張員の配置該当なし現場出入口の管理は、伸縮ゲート等を用い施錠が可能な構造とすること。
「斜面崩壊による労働災害防止対策に関するガイドライン」等により必要な対策を講じること。
・現場状況・工事内容を踏まえた安全対策を検討し、施工計画書で避難訓練、避難場所・経路等を含めた警戒避難体制及び安全対策を協議、実施すること。
・斜面崩壊、有毒ガス・酸素欠乏等の対策として、下表の設備(各種センサー類及び換気設備等)を安全費に計上している。
なお、現地に即すための仕様変更やそのほかに設置が必要となる設備の費用は、協議の上、設計変更の対象とする。
各種センサー類及び換気設備等設置場所 設置期間 備 考・近接工事等で交通量が著しく増減した場合、道路管理者・警察署等からの要請、現場条件に著しい変更が生じた場合及び当初設計で予定している施工方法に対して違う方法となった場合を除き、原則として設計変更の対象としない。
・受注者が交通誘導業務を他人に委託する場合は、受注者は、警備業法第4条の規定により公安委員会から警備業の認定を受けた者であること。
・指定路線(該当のある場合は具体的に記載)においては、長野県公安委員会告示第70号(令和2年10月1日)により交通誘導警備業務を行う場所ごとに一人以上の1級検定合格警備員又は2級検定合格警備員を配置し実施すること。
・仮設ヤード回りは、パネルフェンス等を単管等で固定し、公衆の安全対策を講じること。
・車道部分に接し、車両等が飛び込みの恐れがある場合は、ガードレール、視線誘導板、回転灯等を設置するとともに、特に夜間の安全対策に配慮すること。
・規制箇所は、袋小路にならないように計画し、規制期間を極力短くすること。
また、行事等の時期を把握して地元の希望に沿う規制方法とする。
有 り無 し5)足場工http://www.jaish.gr.jp/horei/hor1-50/hor1-50-15-1-3.html6)架空線等上空施設一般 ① 架空線等上空施設への防護カバーの設置 ② 工事現場の出入り口等における高さ制限措置の設置 ③ 架空線等上空施設の位置を明示する看板等の設置 ④ 建設機械のブーム等の旋回・立入禁止区域等の設定3.施工段階における監督員の確認第11章 建設業法等における技術者制度https://www.pref.nagano.lg.jp/gijukan/kensei/nyusatsu/kokyokoji/bukyoku/dairinin-kenmu.html第12章 ワンデーレスポンスの取り組みへの協力・協議 (参考)建設工事等の現場代理人の兼任について 技術者等の配置に変更が生じる場合は、建設業法における技術者制度及び長野県建設部施行「建設工事の技術者の専任に係る取扱いについて」によること。
「ワンデーレスポンス」とは、受注者からの質問、協議への回答は、基本的に「その日のうち」に回答するなど、工事現場において発生する諸問題に対し迅速な対応を実現することである。
受注者は、発注者のワンデーレスポンスの取組みに対し、情報共有化のための協議書類の電子化や、施工協議経緯表の共有化、施工状況報告を電子媒体で行うなど実施可能な範囲で発注者に協力しなければならない。
なお、監督員が即日回答できない場合は、回答が必要な期限を発注者と受注者とで協議の上、回答期限を設けるなど「現場を待たせない」を念頭に工事に従事しなければならない。
水路工 計画水路高の確認 水路設置後土工 土質、湧水状況確認 床掘終了時法線 法線確認 丁張設置後1)工事現場における架空線等上空施設について、施工に先立ち、現地調査を実施し、種類、位置(場所、高さ等)及び管理者を確認すること。
2)建設機械等のブーム等により接触・切断の可能性があると考えられる場合は、必要に応じて以下の保安措置を行うこと。
また、実施内容については施工計画書に記載すること。
3)前項①の設置を架空線等管理者に依頼し、事業区域外等において費用が生じる場合は、あらかじめ監督員等に現場状況等の確認を請求すること。
確認の結果、必要と認められる場合は、変更協議の対象とする。
共通仕様書以外の段階確認は、以下に掲げる工種及び施工段階において実施するものとする。
工 種 確認内容 確認時期・頻度 備 考建設工事の足場については、原則として平成21年3月2日付け厚生労働省令第23号にて厚生労働省から公布された「労働安全衛生規則の一部を改正する省令」による、手すり先行工法を採用するのもとする。
(参考)関連通達等・労働安全衛生規則の一部を改正する省令(令和5年厚生労働省令第22号)・足場からの墜落・転落災害防止総合対策推進要綱(平成27年5月20日付け基安発0520第1号)・足場の設置が困難な屋根上作業等における墜落防止のための作業標準マニュアル(平成26年3月10日付け基安安発0310第1号) (参考)手すり先行工法等に関するガイドライン第13章 契約書第18条(条件変更等)の補足説明第14章 下請負人契約2.施工体制に係る工事書類等3.下請契約(施工体制台帳に記載を求める契約をいう)における県内企業の採用について4.施工体制台帳作成などの取扱い(参照)長野県電子入札システムスタートページhttps://www.pref.nagano.lg.jp/gijukan/kensei/nyusatsu/kokyokoji/denshi/nyusatsu/第15章 創意工夫・社会性等に関する実施状況https://www.pref.nagano.lg.jp/gijukan/20141201kansoka/20141201kansoka_yousiki.html第16章(1) 現場環境改善費の内容は、以下のとおりとし、原則として計上項目のそれぞれから1内容以上選択し合計5つの内容を実施することとする。
ただし、地域の状況・工事内容により組合せ、実施項目数及び実施内容を変更しても良い。
詳細については、監督員と協議実施する。
(2) 以下に示す内容において、受注者は、具体的な実施内容、実施期間を施工計画書に含めて監督員に提出するものとする。
(3) 受注者は、工事完成時に現場環境改善費の実施状況が分かる写真を監督員に提出するものとする。
1.施工体制に関する事項 受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。
現場環境改善費 工事書類における施工体制台帳作成などの取扱いは、「建設工事における施工体制台帳作成などの取扱いについて(通知)」によるものとする。
受注者は、適切な施工体制を確保し、下請負人を含む工事全体を把握して運営を行うこと。
特に社会保険への加入については、建設業の人材確保において重要な事項であることを踏まえ、自社はもとより、すべての下請について加入状況の確認を行うこと。
①「施工体系図」②「施工体制台帳」、(「再下請通知書」は、下請契約の請負代金の総額にかかわらず作成するが、監督員等の求めに応じて提示するものとする。
)③下請契約書、再下請け契約書の「写」(下請契約の請負代金の総額にかかわらず作成) 県内企業の振興や地域経済の活性化を図る観点から、受注者は、下請契約を締結する場合には、当該契約先として県内企業を優先的に採用するよう努めるものとする。
なお、県内企業とは県内に本社・本店(みなし本店を含む。
)を置く建設企業者をいう。
施工に当たり、自然的または人為的な施工条件が設計図書等と異なる場合、あるいは設計図書等に明示されていない場合の施工条件の変更に該当する主な事項は次のとおりである。
(参照)長野県工事関係書類(図書、帳票、様式)ダウンロード一覧土質転石の出現地下埋設物(埋蔵文化財を含む)の出現残土捨て場位置工事数量(概算数量発注のため)有 り(参照)工事における現場環境改善費の積算要領https://www.pref.nagano.lg.jp/nochi/genbakankyoukaizenhi.html第17章 数量算出方法第18章 履行報告(週間工程表)第19章 予想出来形数量の提出第20章 再生資源利用計画書等作成が必要な工事は、次表のとおりとする。
次のいずれか1つでも満たす建設資材を搬入 次のいずれか1つでも満たす指定副産物を搬出するする工事 工事1 土砂・・・・・・・・・・・・500㎥以上 1 土砂・・・・・・・・・・・・・・500㎥以上2 砕石・・・・・・・・・・・・ 500t以上 2 コンクリート塊3 加熱アスファルト混合物・・・ 200t以上 アスファルト・コンクリート塊 ・・合計200t以上 建設発生木材 提出様式は、原則としてCOBRIS(建設副産物情報交換システム、通称コブリス)を利用して作成すること。
これにより難い場合は監督員との協議により、「建設リサイクル報告様式(EXCEL)」によることも可能とする。
再生資源利用計画(実施)書 再生資源利用促進計画(実施)書土地改良工事数量算出要領のとおり 受注者は、履行報告書(週間工程表)を提出するものとする。
受注者は、遅くとも工期の1ヶ月前までに予想出来形数量を取りまとめ監督員に提出すること。
なお、数量算出方法については、第17章によるものとする。
安全関係 ①工事標識・照明等安全施設のイメージアップ(電光式標識等)②盗難防止対策(警報器等)③避暑(熱中症予防)・防寒対策地域連携①地域対策費(農家との調整、地域行事等の経費を含む)②完成予想図③工法説明図④工事工程表⑤デザイン工事看板(各工事PR看板含む)⑥見学会等の開催(イベント等の実施含む)⑦見学所(インフォメーションセンター)の設置及び管理運営⑧パンフレット・工法説明ビデオ⑨社会貢献 共通仕様書に記載のない数量算出方法については、次のとおりである。
仮設備関係 ①用水・電力等の供給設備②緑化・花壇③ライトアップ施設④見学路及び椅子の設置⑤昇降設備の充実⑥環境負荷の低減営繕関係 ①現場事務所の快適化(女性用更衣室の設置を含む)②労働者宿舎の快適化③デザインボックス(交通誘導警備員待機室)④現場休憩所の快適化⑤健康関連設備及び厚生施設の充実等計上項目 実施する内容(率計上分)有 り無 し無 し(参照)COBRIS: なお、発注者から貸与されるリサイクル計画書は、次のとおりである。
第21章 指導事項この工事における指導事項は、下記のとおりである。
(1) セメント等を地盤改良材に使用する場合の措置について(2) 不正軽油撲滅対策第22章 法定外の労働災害の付保 本工事において、受注者は法定外の労働災害保険に付さなければならない。
第23章 積算条件1.価格積算基準本工事で適用している価格積算基準は、下記のとおりである。
(1) 農林水産省 土地改良工事積算基準 令和6年度による。
リンク先: リンク先:2.適用歩掛本工事で適用している歩掛等は、下記のとおりである。
(1) 農林水産省 土地改良工事積算基準 令和6年度 なお、上記以外の歩掛は、長野県建設部及び林務部の歩掛を準用している。
3.特殊積算条件の有無https://www.pref.nagano.lg.jp/nochi/kensetsukouji-itaku.html施工パッケージ型積算方式について:https://www.maff.go.jp/j/nousin/seko/unit_price/(2) 上記以外の積算基準は、長野県建設部(国土交通省)の施工パッケージ型積算方式標準単価表を準用している。
(注)建設部の歩掛を使用している際には以下の点に御留意願います。
建設部の歩掛を農政部で使用する際には「数量算出要領の1-5歩掛単価表等の単位及び数位」により、数位を修正して使用しています。
(例)建設部歩掛 普通作業員 0.506人 → 農政部歩掛 普通作業員 0.51人建設リサイクル報告様式(EXCEL):http://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm(別紙「リサイクル計画書(積算段階)」のとおり)(参考)長野県の農業農村整備事業における基準 法定外の労災保険への付保状況について、受注者は保険契約の証券又はこれに代わるものにより監督員の確認を受けなければならない。
http://www.recycle.jacic.or.jp/ セメント及びセメント系固化材を使用する際には、六価クロム溶出試験及びタンクリーチング試験を行い、自然環境等に悪影響を及ぼすことの無いように適正に処理を行うこと。
なお、試験方法、「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土等の六価クロム溶出試験要領」によるものとする。
軽油を燃料とする車両及び建設機械等には、ガソリンスタンド等で販売されている適正な軽油を使用すること。
県庁税務課及び各県税事務所が行う燃料の抜取調査等に協力すること。
有 り無 し有 り無 し4.資材単価等 リンク先:(3) 見積もりによる単価等の有無については、次のとおりである。
第24章 工事書類第25章 「ウィークリースタンス」の取組https://www.pref.nagano.lg.jp/nochi/weeklystance.html第26章 適用図書及び参考図書以下の図書は、ホームページからダウンロード可能です。
共通仕様書施工管理基準土木工事現場必携 https://www.pref.nagano.lg.jp/gijukan/infra/kensetsu/gijutsu/genbahikkei.html図 書 名土木工事共通仕様書土木工事施工管理基準令和6年10月 長野県農政部(農地整備課)※図書発刊を行っていない図書等については、長野県公式ホームページからコピーし入手できます。
https://www.pref.nagano.lg.jp/nochi/kensei/nyusatsu/sekisankijun/kensetsu.htmlhttps://www.pref.nagano.lg.jp/nochi/dobokukanrikijyun.htmlICT活用工事実施の手引き令和4年10月 農林水産省農村振興局 施設機械工事等施工管理基準令和4年3月 農林水産省農村振興局令和6年10月 長野県農政部(農地整備課)土木工事施工管理基準の手引き施設機械工事等共通仕様書令和5年2月長野県環境部、農政部、林務部、建設部令和4年10月 長野県農政部(農地整備課)設計変更ガイドライン工事一時中止に係るガイドライン令和6年10月 長野県農政部(農地整備課)令和6年10月 長野県建設部土地改良工事数量算出要領土木工事現場必携令和6年10月 長野県農政部(農地整備課)令和6年10月 長野県農政部(農地整備課) 工事書類は、原則として「工事書類簡素化ガイドライン」による。
(参照)工事書類簡素化ガイドライン: https://www.pref.nagano.lg.jp/nochi/kojisyoruikansoka.html長野県農政部適用年月発行元、監修元等及び問い合わせ先(1) 本工事に係る工事費の積算にあたっては、長野県が適宜調査している部局別単価や、積算資料(一般財団法人経済調査会)及び建設物価(一般財団法人建設物価調査会)などに設定されている刊行物単価などにより予定価格を算出している。
なお、長野県が設定している単価等は、長野県ホームページにおいて閲覧できる。
(2) 刊行物単価の決定方法については、長野県公式ホームページ掲載の『「物価資料掲載単価」決定方法』による。
(参考)「長野県建設工事等設計単価」・「工事等に適用する積算基準」の公表についてhttps://www.pref.nagano.lg.jp/gijukan/kensei/nyusatsu/sekisankijun/sekketanka.html (参照)ウィークリースタンス実施要領 本工事は「ウィークリースタンス実施要領」に基づきウィークリースタンスを実施する。
取組内容については、施工計画書に記載すること。
有 り無 しhttps://www.pref.nagano.lg.jp/gijukan/infra/kensetsu/gijutsu/sekkeihenko-guideline.htmlhttps://www.pref.nagano.lg.jp/nochi/koujiichijicyushi.html第27章 しゅん工検査 本工事のしゅん工検査は、検査補助員を配する検査、あるいは複数日検査となる場合がある。
第28章 定めなき事項以 上設計変更ガイドライン工事一時中止に係るガイドライン この仕様書に定めのない事項またはこの工事の施工にあたり疑義が生じた場合には、必要に応じて監督員と協議すること。
施 工設 計測 量縮 尺図面名称地 区 名事 業 名作成年月日図面番号発注主体令和 年 月 日施 工設 計測 量縮 尺図面名称地 区 名事 業 名作成年月日図面番号発注主体令和 年 月 日1長野県土地改良事業団体連合会長野県土地改良事業団体連合会/ 図示計画縦断図705.00No.0No.1No.2No.3No.4No.5No.6S=1:100S=1:500DL=685.00690.00695.00700.00測 点 名点 間 距 離追 加 距 離地 盤 高計 画 高切 土盛 土勾 配700.07700.04699.59699.53699.28699.21698.86箕輪町700.07698.861L=152.00mH=1.21mi=0.007961125.6700.07698.86700.03699.82699.63699.38699.160.010.230.100.100.05水路改修計画図現場打掛口工硬質塩化ビニル管(VU)φ150 L=2.0m沢1組地区No.2+4.00計画横断図 S=1/100JR飯田線No.0No.2No.3No.4No.5No.6計画平面図 S=1/500T1=700.959プラ杭(青)KBM1=701.00既設コンクリート角(スプレーマーキング)T2=700.024プラ杭(青)T3=699.661プラ杭(青)T4=700.187プラ杭(青)KBM2=701.57既設コンクリート角(スプレーマーキング)補強工No.1現場打掛口工硬質塩化ビニル管(VU)φ150 L=2.0mNo.2+4.00標準断面図 S=1/25600300程度管理幅600 150750 100960一体型柵渠 600×600型底張りコンクリート18-8-25BB(W/C≦60%)基礎砕石再生クラッシャーランRC-40発生土埋戻100100平面図生コンクリート18-8-25BB(W/C≦60%)100100一体型柵渠600×600型一体型柵渠600×600型S=1/25 補強工 構造図100 100750750断面図生コンクリート18-8-25BB(W/C≦60%)600生コンクリート18-8-25BB(W/C≦60%)等辺山形鋼 L6×50×50L=0.40m等辺山形鋼 L6×50×50L=0.40m200 2001000800300 200300 3001400一体型柵渠600×600型一体型柵渠600×600型S=1/25 現場打掛口工 構造図800300 200600 150750 150800280生コンクリート18-8-25BB(W/C≦60%)基礎砕石再生クラッシャーランRC-40VUφ150600 150750 1501200200 600 2001000生コンクリート18-8-25BB(W/C≦60%)基礎砕石再生クラッシャーランRC-40280等辺山形鋼 L6×50×50L=0.40m一体型柵渠600×600型一体型柵渠600×600型H T寸法 (mm)規格寸法および数量表600 750L型枠(m2)コンクリート・養生(m3)数量 (100箇所当たり)311.00 43.00DL=697.00DL=696.00CL =BL =------C2 =C1 =B1 =B2 =------CL =BL =------C2 =C1 =B1 =B2 =------No.5GH=699.21FH=699.16No.6GH=698.86FH=698.860.60.80.30.6DL=697.00DL=697.00CL =BL =---C2 =C1 =B1 =B2 =------CL =BL =------C2 =C1 =B1 =B2 =------No.2GH=699.59FH=699.82No.3GH=699.53FH=699.630.50.60.80.60.7DL=697.00CL =BL =------C2 =C1 =B1 =B2 =------No.4GH=699.28FH=699.380.60.6令和4年度施工済み令和4年度施工済み1No.3+18.39No.3+18.391000.0054.9887.26113.88152.0031.365.24(盛土仕上げ)(切土仕上げ)(床掘)(掘削)(盛土)(埋戻)一体型柵渠600×600型令和6年度 町単独土地改良工事 沢1組地区 L=35.2mNo.4+21.31令和5年度施工済み600600一体型柵渠600×600型 令和5年度施工済み令和6年度 町単独土地改良工事 沢1組地区 L=35.2mNo.4+21.31令和6年度 町単独土地改良工事L=35.20-0.40[補強工]-0.80[掛口工]=34.0m0.0032.2826.6238.125.2426.1223.62水口ゲート(丸型)φ150 フレーム長L=0.9m水口ゲート(丸型)φ150 フレーム長L=0.9m水口ゲート(丸型)φ150 フレーム長L=0.9mL=35.20-0.40[補強工]-0.80[掛口工]=34.0m
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